ネット出会いで中出し T夏 Vol.1
投稿No. 3900
名前 たーちゃん
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/5/4

こんばんは、いつも楽しく拝見しております。
私も既婚の中出しマニアの一人です。
雌の性器の中にぶちまけるアノ快楽は雄なら忘れられないですね。
パートナーは専らテレクラ、ネット出会い系(チャット)で探しています。
テレクラはお金がかかりますね。
援は好きじゃないのでやりませんが。
チャットは休み前の日、学生が休みの時が狙い目です。

T夏(大学生20歳)とも夏休みにアダルトチャットで知り合いました。
アダルトチャットなので話は早い。
Mっ気のある子らしく初体験も聞き出しました。
高校1年の時にマネージャーを務めていた野球部の悪い高3の先輩に呼び出されて強引に、がっつり中出しされてしまったとのこと。
でも憧れの先輩だったもんでずるずる、先輩の卒業まで関係が続いたと。
「いやだったの?」
と聞きましたがそうでもなく結構興奮した、とのこと。
これはヤレそうだ(笑

初めての彼氏はそのあとで、童貞。
セックスも下手で全く興奮もせず。
その彼と別れて寂しさと欲求不満で友達に勧められてチャットをしてみたそうです。
チャットでは経験豊富な、大人の私のエロ話に興味津津。アオカン、縛り・・・etc。
話を徐々に生Hや中出しに持っていきました。
初めての先輩ではあまり実感がなかったそうで膣内でのペニスの脈動、中出しの温かさなどを説明してあげると
「したくなる><」
とご返答。
若い子は彼氏が厳重でゴム付きばっかりなんで生はしないんですねえ(賢いです)
「ゴムしないでも避妊する方法あるよ?」
って話してみたら
「いっぱぃ出されて妊娠しないならしたぃ」
と打ってきました。
経験がないのでいっぱい教えて欲しいと嬉しいお話。
後は携帯メアドを無事ゲット、こまめに連絡して、メールでも中出しをせがむようになり、そして会うまでこじつけました。

私はこの日までできるだけオナ禁止で迎えました。
ムラムラした気分も限界です(笑
待ち合わせ場所の駅構内に行くと小柄でおとなしそうなT夏が待っていました。
合意の上、生Hをすることが目的だったので即ラブホ。(駅もラブホの近いところを選びました)
しっかり腰に手を回して昼間のラブホまでエスコート。

部屋に入ってすぐ、シャワーも浴びずにT夏にギンギンのペニスをしゃぶらせました。
「彼氏のおちんちんもこんなに大きくなかったで・・・」
と言いながら恥ずかしそうにしゃぶる姿を見て私のモノはギンギンに(笑
舌を絡める、粘着質なディープキスをしてやり大きくない乳首に音を立てて吸いつきました。
T夏も我慢できないようで声をあげ、下を触ってみるともうトロトロ・・・。
持参していたネオサンを、ガムテでM字開脚させたおまんこに挿入、溶けるまでクリを刺激しつづけました。
T夏が
「いやっ、いやっ」
と声をあげます。

いよいよ挿入、挿入前にT夏に再度しっかりフェラさせます(濡れてないと痛いとか言いつつ)
明るい部屋で、胸をはだけ下だけ脱いだ状態で見えるように正常位で挿入。
スブズブと侵入する太いペニスを感じてT夏が
「あっ、あっ・・・」
と切ない声をあげます。
がっつり根本まで入れてから連結部何度もわかるように触らせて
「これが大人のおちんちんやで」
と教えてあげました。
T夏は顔を真赤にして乳首もビンビンに。
T夏の生膣の感触を楽しむために、ゆっくり抜き挿し。
その後はできるだけ奥をリズミカルにつき上げ続けました。
あまり本数をこなしていない生膣が私のペニスに心地よく絡みついてきます。
良くない事だと思いますが(こいつを妊娠させたい・・・)と思いながら突き上げていました。

そろそろ限界・・・。
T夏の乳首を思いっきりつまんで
「どこに出して欲しいねん?」
と聞きます。
T夏は小さい声で
「おまんこの中・・・」
と言いました。
「何を出してほしいん?」
と私が聞くと
「精液をいっぱいいっぱいT夏の中に欲しい!はずかしいぃぃ」
と顔を真赤にします。
「わかった、いっぱい出してあげるで・・・」
と言い、T夏の一番奥にフィニッシュ。
小柄な体を抱きしめて思いっきり生・中出し、極濃精液が一滴残らず、どくどくと若いT夏の膣内に送り込まれていきます。
ネオサンで避妊していますが、頭の中でT夏の子宮が精液で満たされるのをイメージしていました。
抱きしめた体からT夏の激しい心臓の鼓動が伝わってきます。
まさに至福の時です。

ペニスを引き抜くとドロッとした私の精液が、塊になってT夏のおまんこから流出。
放心状態のT夏をよそに、精液だらけのおまんこを忘れずに写メに収めておきました。

T夏とは中出ししまくりの関係が、彼氏ができても1年半続きました。
最後はまた今度にでも。
  比べ物・・・
投稿No. 3899
名前 中田氏
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2008/5/4

高校時代の同窓会があった。
ありきたりだがその当時好きだったK子がいた。
今は俺の友達の彼女。

久しぶりだったし、家もそんなには遠くは無いので、家まで送っていくことになった。
K子は思いのほか酔っ払っていて、終始彼氏をべた褒め。
「何でダーリンがいないのよぉ〜」
「ダーリンが一番すきなのぉ〜」
車の中でずっとこの調子!
「ね、あんたもそう思うでしょ?」
知るか!と思いながらもなだめながら運転していた。

「しかし、そんなにいい男かねぇ〜」
ちょっと頭にきたので言ってやった!
「あんたなんか比べものにならないくらいにいい男よぉ〜」
「そうかなぁ〜、俺の方が大きいし長いよ」
「はっ?なに言ってるの」
「俺のチンチンの方が長くて大きいって言ってるの?」
「そんなわけ無いでしょ」
「比べたことあるのかよ」
「あるわけ無いでしょ?でもダーリンの方が凄いもんね」
「じゃ、比べてみようぜ、ほら」
「おお!・・・・」

チンポを出し見せてやった。
「どうよ?あいつとどっちが大きい?」
「よくわかんないよ」
「入れてみたら分かるよ」
「ほんとぉ〜」

冗談まじりだったが無視しながらマンコをいじり始めた。
簡単にぬれて、酔っ払ってるからか朦朧としている。

「じゃ、入れてみるぞ!比べて見てよ」
「さぁ〜こい!」
亀頭からズッ、ズッっときついマンコに入っていく。
なんて狭いんだ・・・と思っていたら突然!
「おっきいいいいいいいい」
「あいつとどっちがいいよ?ん?」
「比べものになんないってば!」

その後もお構い無しにピストンしまくり、気持ちよくなってきたので中に射精してやった。

「比べものになんかならないけど・・・またしよ♪」

それからは毎週中出ししている。
比べものにならないくらい俺の方がいいのかな?

  結婚初夜で初めての中出し
投稿No. 3898
名前 W.R
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/5/3

私の妻は高校の同級生です。
交際したのは卒業後の同窓会からで、27歳の時に結婚しました。
妻は出来ちゃった婚を嫌がっていて、初めて中出しのセックスは結婚初夜でした。

結婚式当日の妻は別人のように美しかったです。
肩と背中を大きく露出するデザインのウェディングドレスを着た妻は、男達にジロジロとHな視線で見られているようでした。
私もそんな妻を見て披露宴中、ムラムラしていました。

私は客席から見えないようにドレスの上から妻の下半身をずっと触っていました。
妻は何事もないように客席に向かって笑っていましたが、私の手を払いのけることはなく、なされるがままでした。
時々かすかな吐息のような声が聞こえてきましたが、招待客の談笑に消されて、私以外誰も気が付かなかったと思います。
披露宴終了後は二次会もなく、そのままホテルに行きました。

妻は
「下着がキツイよ。早く脱ぎたい」
と言って、早々と先にシャワーを浴びました。
私はその間に、こっそりと脱いだショーツを見たところ愛液でドロドロと白く汚れていました。

私もシャワーを浴びて、夫婦となって初めてのセックスへ。
ディープキスをしながら、私が
「今日は中に出すよ」
と言うと、妻も
「いいよ」
と言ってくれました。
それからの妻は感じまくり。
私が
「愛しているよ」
と言うと、妻は愛液を垂らしながら
「あぁぁぁ・・・」
と声を漏らしていました。

念願の初めての生挿入。
初めて妻とセックスした時よりも興奮しました。
膣の中は温かくて、たっぷり濡れていました。
「入ったよ」
と言うと、妻は
「すごい・・・大きいよ・・・」
と答え、私は
「赤ちゃんできるよ」
と言うと、妻は
「いいよ・・・」
と受け答えしてくれました。

それから私たちは、正常位のままで腰を激しく上下に動かしたり、押しつけたりして、二人の結合部分から「ぐちゃぐちゃ」と愛液と精液が合わさる音が聞こえてきました。

はやくも我慢できなくなり、
「いくよ・・・中に出すよ・・・」
と言うと、妻も
「出して・・・」
と言ってくれて、キスをしながら妻の子宮の奥に一滴残らず射精しました。
コンドームを付けていた時とは比べものにならないほどの快感でした。
挿入から射精までわずか5分ほどですが、これが初めての中出し経験です。

それから妻とのセックスは全て中出しでしたが、しばらくは妊娠しませんでした。
妻が妊娠したのは、それから1年後です。

  出会い系で会った二人に中だし
投稿No. 3897
名前 エッチン
性別
年齢 : 53
掲載日 : 2008/5/3

昨日出会い系サイトにレス。
即ヤりの二人に午前と午後に分けて中だしして来た。

(その@A子28 OL)
am9時スーパーの駐車場で待ち合わせ。
痩せ型の可愛い人で援交希望。
「本当にいいの?」
と念を押し、即ホテル直行!
どうしても支払いがあるからとの事。
よくわからないが援交は初めてと話してた。

シャワー浴びる様子もなく黙って下向くだけでなんで、早くと誘った。
ベッドに誘い唇を重ねると小刻みに震えてるのがわかった。
「優しくするから任せて」
と足を拡げクンニ、べちゃべちゃマンコにチンコをゆっくり挿入して腰を動かした。
気持ちいいのかフンフン声が荒くなる。
一挙に奥まで入れて突き捲った。
生入れとは思ってないみたいで
「出すよ」
と言うと腕を腰に絡めて
「うぅ〜」
と精子を子宮に放出、重なったままで唇 ・舌を絡めて余韻をたのしんだ。

彼女「中に出したの いゃ〜」
膣口から白い液が垂れた。
「俺、無精子だから大丈夫だよ」
と嘘ぶいた。
「そうなの?」
と30分位後、また生挿入し、思い切り先程より奥めがけて生エキス送った。

約束より5千円プラスしてあげたら喜び、また会ってと話してスーパーの駐車場から消えて行った。

(そのA妊婦24)
pm3時にコンビニで待ち合わせ。
あまり腹は目立たない4ケ月の

※いいところですが、残念ながら以下投稿が文字切れしてしまっていて内容が分かりませんでした(T_T) ・・・ 中出し倶楽部管理人

  人妻デリヘル嬢の私(1)
投稿No. 3896
名前 千絵
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2008/5/2

37歳バツイチ。
年下の男性との不倫がばれて離婚したのが2年前。
今は昼間は人妻系デリヘル、夜はスナックで働いています。

人妻系デリヘルクラブでの仕事を始めたのはちょうど一年前。
女一人で生きてくためにお金が必要だったことと、ちょっとした興味から。
でも、最初面接に行ったときに、説明の途中で「スキンするかどうかはあなたとお客様次第だから」と言われて唖然。
デリヘルって本番はないと思ってたの。
でもここまで来て帰るわけにはいかないので、「わかりました」としおらしく答えてしまったんです。

その日に最初のお客様につきました。
指定されたホテルの部屋に行くと、キリッとした40代半ばのビジネスマン風の彼。
思わずポ−ッとなってしまい、なぜかモジモジ。
「お店に電話入れなくていいの」
っていわれて初めて
「アッ、そうでした。ごめんなさい、今日が初めてだから」
なんて言い訳したりして。
なが〜くて優しいキス。
受身一方の私の唇をいとおしむように愛撫してくれて、もうクラクラ。
言われるままに彼の前で服を一枚づつ脱ぎ、その日にクラブでもらったガーターとストッキングだけの姿に。
ソファでM字に足を開かされ、
「オナニーしてごらん」
と優しく言われ、自分でも何がなんだかわからない感じで、ただ目と言葉で犯されながら快感の中に沈んでました。

優しくながいクンニでいかされ、抱きかかえられてベッドへ。
「僕もして」
といわれるままに、彼自身を今度は私が。
これをこれから入れてもらえると思っただけで、もうドキドキでした。
そのあと、また私だけクンニされ、いきそうになったときに挿入。
あんなに深く、激しく突き上げられたのは初めてでした。
言葉にならないような声を上げていたのだと思います。
耳元でいっぱいいやらしいことを言われ、それに意味もなく答えていたのでしょう。
もう何もわからなくなって、何度目かの絶頂で私は気を失いました。

しばらくして気がつくと、彼はベッドサイドに座ってゆっくりタバコ吸ってた。
夢うつつの中で、何か暖かいドロッとしたものが私から流れ出していくのを感じたの。
「よかったよ。中出しさせてくれてありがとう」
そういわれてなんか不思議な気分だった。
多分突き上げられてる途中に、「中で出して」っていっちゃんたんだろうなって思った。
それからもう一回愛されました。
今度も彼すごかった。
もちろん中で受け止めました。

それ以来、とっても不潔そうなお客様以外は、私いつも聞いてます。
「スキンなしでいいですか。中に欲しいんです」って。
半分くらいのお客様は「スキンつける」って言いますね。
やっぱり病気とか怖いから。
でも私はいいの。
お金もらうセックスでも、セックスはセックス。
今日会って、抱かれて、もう二度と会わない人かもしれないけど、一緒にいる間だけは本気で愛したい。愛されたい。
だからこれからも、スキンは使いたくない。
こんな私のデリヘルでのお話、また報告します。

  強烈ま○こ
投稿No. 3895
名前 にゃんきちさな
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2008/5/2

大阪のミナミのヘルス嬢と仲良くなりデートの約束をした。
ソニープラザ前で待ち合わせをし居酒屋で食事を済ませた後、彼女の方からホテルにお誘いが・・・。
すぐにホテルに駆け込むと相武紗希似の彼女はすでに濡れ濡れでバックからぶち込んでやった。
彼女の大きなイクーという声と共に大量の精液を膣の奥深くに流し込んでやった。
今も中出し続行中です。
ほんまに最高やー。

  淫乱な彼氏
投稿No. 3894
名前 さな
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2008/5/1

前に投稿させていただいた(投稿No.3850)ニューハーフのさなです。
彼氏のマッチョなコウちゃんに今度はスワッピングに連れて行かれました。

コウちゃんの行きつけのバーで待ち合わせでした。
若いカップルでIちゃん22歳とR君25歳が待っていました。

またどうせコウちゃんが女の子抱きたいだけだろうと嫉妬してたんですけど、一緒に飲むに連れIちゃんがニューハーフに興味あるらしく、「身体見たい」っていいだしたんです。
コウちゃんは最初から4人でエッチする目的だったんです。
どうやらサイトで知り合った人たちみたいでした。

家にもどり寝る準備をしてみんなで横になってると、彼らがエッチをはじめました。
コウちゃんが起き上がり、Iちゃんのマンコを舐め始めました。
二人の男の子が女の子を襲っていたんです。
R君とIちゃんが69していて、コウちゃんは二人がなめあってる所で、硬くなったちんちんをマンコに突き刺しました。
Iちゃんがすごい声をあげ、R君はその結合部を舐めているようでした。

しばらくコウちゃんは激しく突いていましたが、そのうち金玉さんが痙攣しIちゃんの中でいきました。
ちんちんを抜いても硬いままで、真っ白な精子がゆっくりとでてきて、R君の顔にかかりました。
「中出しかぁ〜〜」
R君は、指で精子をかきだしていました。

Iちゃんが、
「さなちゃんの身体みたああい」
と、あたしに寄ってきてパンツを下ろそうとしたので抵抗したら、コウちゃんとR君に引き剥がされてしまったんです。
Iちゃん「顔はまったく女の子なのに、ちんちんついてるなんて、なんか不思議〜〜〜」
そうゆうと、さなのちんちんをフェラチオしはじめたんです。
今度はあたしとIちゃんが69の形にさせられました。
コウちゃんに言われ精子が出てきているマンコをなめました。

コウちゃんがさなのお尻にローションを塗り、R君にローションをわたし、
「いれてみなよ」
とゆうと、R君は
R君「俺ニューハーフと一度やってみたかったんだああ」
と形のいいちんちんを、さなのおしりにいれてきたんです。
最初は痛かったけどすぐに慣れ、お尻とフェラチオで気持ちよくなってしまいました。

コウちゃんがまた、さなの顔の上にあるIちゃんのマンコにちんちんを入れこすりはじめました。
まじかで結合部を見せられたのと、お尻にいれられてるのとフェラチオで、我慢ができなくなり、Iちゃんの口の中でイッてしまったんです。
でもIちゃんは何事もなかったかのように、さなの精子を飲みほしフェラチオをつづけてます。

R君「ああ〜〜気持ちいい。アナルっていいね。俺もだすね」
そうゆうと、R君のちんちんがさなのお尻で痙攣しはじめたんです。
R君がいったと同時にコウちゃんもIちゃんの中に精子を注ぎました。
起き上がると、さなのおしりからびっくりするほどの精子が流れ出てきました。

このあとR君が、お尻にいれてみてほしいってゆうのでIちゃんに入れてるR君のお尻に入れてあげ、愛を確かめるために最後は普段どうりに別々でエッチしておわりました。

普通に恋人がほしかっただけど、コウちゃんに振り回されそうです。

  隣の奥さん
投稿No. 3893
名前 バツイチ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2008/5/1

私は28歳のバツイチです。
新築の家を建て2年で離婚。
隣には46歳の奥様が住んでいます。
清楚な感じで結構美人です。
主人は単身赴任で海外に行っているようで子供はもう独立しています。
何時もベランダにはレースの付いたパンティーと真っ白なスリップが干してありました。
奥さんを見ると何時も下着を想像してしまいます。
私の部屋からベランダは斜め45度方向になりたまたま有給休暇で家でのんびりしているとベランダでスリッパの足音が聞こえ何気なく見上げると奥さんが洗濯物を干しておりました。
なんとスカートの中が丸見えでひらひらのフレアスカートの中が風に揺られてスリップのレースが見えておりました。
こちらにおしりを向け屈んだ瞬間真っ白なパンティーが丸見えになり思わず眺めてしまいました。
そのとき奥さんが突然こちらを向き目があった瞬間、何もなかったかのように
「おはようございます」
と声をかけてきてました。
その場はそれで終わり私は耐えきれずに自己処理をしてしまいました。
それからは休みの日は奥さんが洗濯物を干すのを狙って隠れて何時も見ておりました。
スリップ、パンティーも三枚をローテーションしているようでレースの柄も知り尽くしました。

ある日ゴミを捨てに行く途中で奥さんにお会いし
「もしよかったらお茶でもどうですか」
と誘われ自宅にお邪魔することになりました。
台所でお茶を入れる後ろ姿には白いブラウスからスリップのレースが透けておりました。
見ただけでスリップのレースが頭に浮かんできます。
今日はどのパンティーを履いているかと想像すると私のアソコが堅くなるのがわかりました。
奥さんは、私に
「離婚して一人で寂しいでしょ」、「以前にベランダでの私の姿を見て自己処理しているのを実は見てしまったの。あれからあなたが気になり私もその姿を想像しながらやってしまったわ」
と言ってお茶を持って来て私の横に座りました。
奥さんは私のアソコを見つめ右手で優しく私の堅くなったものを触り始めました。
「あら、もう堅くなってるのね、こんなおばさんでも魅力を感じてくれるのね。」
と言ってお互いキスを始めました。
我に戻り、
「奥さん、ご主人さん....」
というと
「お互い離婚の裁判中で心配ないわよ」
と言ってさらに深いキスになりました。
私が奥さんのブラウスのボタンを一つずつ外していくとたっぷりのレースの付いた白いスリップと白いブラジャーが見えてきました。
「ごめん、これキャミでなくおばさんが履くスリップ」
と言って恥ずかしがっておりましたが、
「前妻も時々履いておりましたので」
と言うと、私の前で奥さんは、スカートを降ろしました。
スリップのレースが綺麗な脚にまとわりつき、本当に綺麗でした。
そのままの姿で私のズボンを降ろしトランクスから逸物を出し優しく手で触り出しました。
その奥さんの姿は、スリップにパンティーのレースが透け何ともいえない色気を感じました。
その姿を見ていると我慢ができなくなり
「奥さん逝きそう」
と言うと、優しく口に含んでくれその舌使いは最高で私の逸物は最高の大きさになり爆発寸前でした。
私をソファーで横に倒し、わざとパンティーが見えるように座り直し再び私の逸物を基部から先端まで舐め始めました。
なんと奥さんのアソコはパンティーがかなり濡れており自分の左手で触り出しました。
よがる奥さんの姿は何ともいえない魅力を感じ、私はスリップを捲り上げパンティーを脱がし奥さんのアソコを触るともうビショビショで少し触っただけで奥さんは軽く逝ったような気がしました。
そのときの声が魅力的で、私は自分の口を恥ずかしがる奥さんのアソコに持って行き優しく舐め始めました。
「あ〜ん、ダメ、逝っちゃう。」
「最高、我慢できない。」
「早く入れて。」
と言ってきました。
愛液でスリップは汚れ、ブラジャーを外し、スリップを胸までたくし上げ、
「奥さん、スキンないけど」
と言うと
「早く入れて、我慢できない。生でいいから」
と言ってきました。
奥さんを下にして脚を軽く広げそっと挿入するとヌルヌルと、暖かい感じで締まりもよく、最高に私も感じておりました。
正常位で数分ピストン運動をしていると突然奥さんが私の背中に手を回しきつく抱きつきながら腰を動かし
「もうダメ、逝きそう、もっと激しく、もっと」
と言いながら腰を動かしもっと強く抱きついてきました。
私はその声と、態度に我慢ができなくなり、
「奥さん逝きそうだから、腕の力を抜いて」
と言うと益々強く握り、
「私も逝く〜、抜いたらダメ、もう少し、もう少し、ダメ、ダメ」
と言って私も奥さんも同時に中に出し逝ってしまいました。
私がそっと抜いて仰向けになると奥さんはスリップをちゃんと着直してスリップの裾で私の精子を優しく拭き取ってくれました。
「中に出してしまったけど大丈夫ですか」
と聞くと
「ちゃんと生理が来る数日前にあわしてあなたを誘ったから大丈夫よ」
と言ってシャワーを浴びに行きました。

お互いシャワーを浴びた後は奥さんの手料理を食べお酒も入り、奥さんが
「また私のお相手をよかったらしてくれる?」
と聞いてきたので私は
「喜んで」
と即答してしまいました。

次の日の朝奥さんの昨日愛液で汚れたスリップが風になびいて干されておりました。

  浮気で中出し
投稿No. 3892
名前 エリコ
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2008/4/30

23歳のOLです。
私は彼氏と喧嘩してた時に、仕事の帰りに同年代くらいの男にナンパされて、全然好みのタイプじゃ無かったんだけど、その時はとにかくムシャクシャしてたからその男と一緒に食事して散々グチった後で、そのまま男の車の後部座席でHしちゃいました。
普段、彼とのHではちゃんとゴム着けてるんですがその時は勢いで、その日初めて会った男なのにナマで しちゃいました・・・。
しかも普段はソフトなHの彼にあてつけるように
「激しくして!」
って男にお願いして、服を着たままで後部座席でガンガン突かれて、まるでレイプされてるみたいで興奮して、イキにくい私なのですが5分と経たずにイッてしまいました。
そして最後には興奮と快感で彼氏にもまださせたことないのに中出しまで許してしまいました・・・。
それも
「どこに出す?」
って男が聞いてきた時に興奮のあまり
「・・・中に・・・マ○コの奥にいっぱい出してっ!!」
って私からお願いしたんです。
”マ○コ”なんて今まで1度も口に出したことなんて無かったのに・・・。
きっと知らない人だったから私も淫らになれたんだと思います。
そしたら男も喜んでフィニッシュに向けて腰を振ってきて、私も”会ったばっかりの男に中に出されちゃう〜!!”って思ったらまた興奮してきてイってしまい、私の意識が遠のく中で
「出すぞ!出すぞ!!」
と言う男の声に
「奥で・・・思いっきりブチまけて!!」
と私が言った瞬間にドクドクと男が私の膣内でイキました。
初めての中出しが彼氏以外の男だなんて・・・しかも熱い精子が膣内にドクドク流れ込んでくる感じがすごく気持ちよかった。

その男が出しても小さくならなくて、抜かないで連続でされて、2回目もまた思いっきり奥で中出しされました。
今までで一番興奮して感じたSEXでした。

  妊娠覚悟の性交
投稿No. 3891
名前 下段回し蹴り
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/4/30

息子の彼女との関係・・・。
まわりくどい経過は省略。

同意の上で(¥50,000)ラブホテルへ。
年頃の女の子(仮名 ゆか)だから今から始まる行為は承知済み。
先にシャワーを浴びていた。
ゆかは正しくロリ系。
一見C生にも見えるくらいの童顔だが、目力もあり。
美人系でもあるような子だ。

シャワーからあがって来たゆかはバスタオル1枚巻いて私が横になっているベッドに座った。
お互いわずかに見つめあってキスを交わした。
ディープキスを交わしながら、私の両手はゆかの胸へ。
横になったゆかの乳房は可憐だった。
手のひらサイズ、A〜Bカップくらい。
私の好きな、いわゆる微乳だ。
ゆっくり円を描くように優しく揉んだ。
目をつぶったゆかから
「あっ・・」
という喘ぎが漏れた。
舌を硬く尖らせて、ゆかの乳首を弾いた。
「あっ、うっ」
薄い乳首を舐めまわし、吸い付き、軽く噛んだ。
「はぁっ、あんっ」
大人の色気づいた喘ぎ声に変わり、乳首も痛々しいほど硬く尖っていた。
音を立て乳首を舐め、吸い付くと一段と仰け反り喘いでいた。

私の舌先はいよいよゆかの秘芯へとたどり着いた。
処女膜に覆われたピンクのマ○コに感激し、一心不乱に舐めまくった。
ジュルッ、ジュルッ、ジュルジュル
「うぁんっ、はぁんっ、はっ、くっ」
卑猥な音をワザと立てると、喘ぎ声は悲鳴にも近い声になっていた。
まだ穢れていないゆかの花弁に、私の汚い肉棒を突き入れると思うだけでイッてしまいそうな感覚になった。

「さぁ、入れるぞ」
ゆかは小さく無言のまま頷いた。
赤黒い生の男根の先端を、ゆかの膣口にあてがう。
ズリュッ、ズブッ、ズブブッと聞こえそうなほど、ゆかの膣は狭く、挿入の際思わず「うぅんぬっ」と声を漏らした。
処女だから当然かもしれない。
正常位で貫かれ始めたゆかは
「うぅぅあぁぁ、いやっ、いっ、はぁん」
と絶叫に近い声を上げていた。
奥まで私の汚棒が埋まった瞬間、射精感に襲われた。
今までに無い感覚、耐えるのにやっとだった。
深い突きと浅い突きを交互に繰り返す。
ゆかは快楽に溺れているのか、顔も赤らめ、視点が定まらない様子だった。
私の欲棒をズッポリ根元までくわえている、ゆかのマ○コ。
結合部からは
クチュッ、ジュッ、ネチャッ
という淫音が聞こえ、愛液でシーツは濡れに濡れていた。

突く度にゆかの膣は私の肉棒を締め付けてくる。
最早限界に近かった。
フィニッシュは生の膣内射精とはじめから決めていた。
「よぉし、そろそろイクぞ。このまま出してやるぞ」
ゆかは驚き拒絶した。
「い、いやっ、中はいっ、あっ、あんっ」
しかし今まで感じたことの無い快楽の渦に飲まれうまく言えていなかった。
「健一では味わえない、大人のザーメンを注いでやるからな」
「うっ、うふっ、あっ、はんっ」
「孕ませてやる」
「いっ、いやっ、いっ、イ、イクッ・・・」
ゆかの華奢な体が壊れそうな位、トドメといわんばかりに激しく深く猛烈な淫動を繰り返した。
そしてゆかの膣の一番奥深くに突き入れた瞬間・・・
「うぬぅっ・・」
ドブッ、ドクッ、ドピュッ、ドクドク・・・
「あんっ」
大量の白濁液を放出した刹那、ゆかの体から力が抜けていくのがわかった。

最後の一滴を搾り出して肉棒を抜いた。
奥まで噴射したせいか、ザーメンの逆流はほとんどなかった。
何せ2週間ぶりのセックス。
そして息子の彼女を犯した上での本気の射精。

あれから月に1回はゆかと交わっている。
無論生姦膣内射精である。
この最低な親のザーメンで、ゆかが妊娠するのもそう遠い未来ではないだろう・・・

  主婦3人組
投稿No. 3890
名前 ショウ
性別
年齢 : 51
掲載日 : 2008/4/29

GW前半の出来事でした。
久しぶりに出会い系サイトを見ていたら、地方から都会へ遊びに来たので夜の相手を募集しているというのを見つけたので、どうせサクラだろうと思いつつもメールしてみたらホテル名とルームナンバーを教えてくれたので、モノは試とホテルに電話してみると何と実在したのでした。

電話で話をしたところ割と出会い系サイトを利用しているので、折角旅行に来たのだから一晩のアバンチュールを求めていたとのことでした。
すぐにホテルに向かい部屋に行ってみると、3人の主婦友でした。
電話で話をしたのがリーダー格の啓子(40代の子持ちだけど、スタイルはグッド)、次に同じく40代子持ちの優子(ちょっとポッチャリ)、そして3人目が30代子供無しの由美(ロングヘアの美人さん)でした。
トリプルベッドの部屋は意外と広々として、テーブルにはワインのボトルがありました。

年齢がバラバラの主婦3人組の旅行なので、何か事情でもあるのかなって聞いてみたところ
啓子が「ちょっとね、由美が可哀想だったから元気付けてあげようと思って旅行する事にしたのよ。」
「あら、旦那と喧嘩でもしたの?」
啓子「まあ、そんなとこかな、それよりもお風呂にでも入らない?」
「そうだね、一緒に入ってくれるならね」
優子「4人は無理だから、私と啓子さんが入ってあげるわ」

バスルームもちゃんとしたお風呂でしたので、啓子と優子と一緒に入って全身洗ってもらいました。
二人のオッパイやオマンコを弄ったりして一発抜こうと思ったのですが、残念ながらベッドでと断わられてしまいました。
多勢に無勢って感じでした。

お風呂から上がると部屋の照明は暗くなっていて、三つのベッドをくっ付けたので広々としたベッドになっていました。
早速啓子を抱き寄せてキスをしながらオッパイを揉んであげると優子は私のおちんちんを扱きながら、フェラチオしてくれました。
由美は参加しないで見ているだけでしたが、久しぶりの3Pに興奮して、まずは啓子と優子と3Pを楽しむ事にしました。

優子「歳の割にはまだまだ硬いおちんちんだね、凄いじゃない」
啓子「あら、ホントね。これなら朝まで大丈夫じゃないの」
「朝まで頑張るよ、好きにしてね」
そう言って今度は優子を抱き締めてキスしながらオッパイを揉んであげると
優子「ああ、オッパイ感じるの、気持ちいいわ」
啓子「おちんちんから我慢汁が溢れてるわ」
「綺麗な二人が相手してくれてるから、もう爆発寸前だよ」
啓子「まずは私が受け入れてあげるわね」
と言うと生のまま騎乗位でおまんこの中に入ったのです。
さすがリーダー格、腰の使い方は絶妙でした。
その間優子は私の顔におまんこを近づけてクンニを求めてきたのです。

騎乗位だとなかなかイカない私としては、じっくりとおまんこを味わえたのですがやはり二人同時なので、我慢も限界を超えてしまい、
「このままだと、おまんこの中に出ちゃうよ」
啓子「もうイキそうなの?中はダメだからね」
と言って啓子は腰の動きをやめてしまったので、生殺し状態になりました。
「えっ、止めちゃうの?折角イキそうだったのに…」
優子「私も啓子さんも危険日だから、ダメなのよ」
「でも、ゴムなんか持ってきてないよ。」
啓子「中に出したいの?それなら由美ちゃんだね」
「でも、彼女見ているだけなんじゃないの?」
優子「年下だから遠慮しているのよ」
啓子「由美ちゃん、彼に可愛がってもらいなさい。私たちが見てあげるからね」
ということで、今度は由美ちゃんと二人だけのセックスとなりました。

3人の中で一番美人だっただけに、この予想外の展開にすぐ射精するのは勿体無いと思い、じっくりと由美の身体を弄んだのです。
おまんこと舐めようとすると、もう愛液が溢れ出していました。
「さっきの見て興奮したんだね?」
由美「うん、見ているだけでおまんこが濡れていくわかった」
「由美さんの愛液全部舐め干してあげるよ」
そう言ってじっくりと舐めてあげて由美をイカしてあげました。

啓子「由美ちゃん、今度は彼をイカしてあげなくちゃね」
優子「そうよ、おちんちんが爆発しそうなくらい大きくなっているよ」
啓子「由美ちゃん、中に沢山ザーメンを出してもらいなね」
優子「後ろからじっくりと見てあげるわ」

おまんこに入れたらすぐに射精しそうなくらいでした。
ゆっくりと由美の股を広げておちんちんを挿入してあげたら
由美「ああ、すごい。気持ちいいわ。奥まで入れて」
と私の腰に手をかけて悶えたのです。
由美のおまんこは子供を産んでないから、啓子と優子よりはかなり締まっていました。
体位を変えようとしたのですが、
由美「このままでお願い、私正常位が一番感じるの」
と言うので
「そんなに感じるの?私もこれ以上我慢できないよ」
由美「いいわ、いっぱいザーメンを出して〜」
「どこに出すのかな?」
由美「由美のおまんこの中に出して〜!」
「由美のおまんこの中に出すよ」
由美「中に出して〜!早く出して〜!」
そう言われて、由美の膣内に大量の精液を注いだのでした。
それを後ろから見ていた二人は
啓子「すっごいわ、おちんちんが脈打ってるわ」
優子「由美ちゃんのも凄いわ〜」

そして朝までにまた由美とバックで中出し1回して、それから啓子とは正常位でお腹に外出し1回、更に優子はバックでお尻に外出し1回、最後にまた由美と正常位で中出し1回と楽しみました。

部屋を出るときに、啓子から
「ありがとう、これで由美も元気になるわ。あとであのサイトにメールしておくから、読んでね」
と言われたので家に戻ってからそのサイトにアクセスしてみると、約束通りメールが来ていました。
「楽しかったわ。PFを見て他の人にもメールしたけど貴方が一番早く返事が着たのよ。
私も優子も中に出してほしかったんだけど、今回はどうしても由美ちゃんだけにしたのは、ショウさんと由美ちゃんの旦那さんの血液型が同じだったから。と言えばわかるよね。
だから連絡先も交換しなかったのよ。
でもありがとう。今夜は由美ちゃん旦那に中出ししてもらうのよ。」

  妻は変わったか!
投稿No. 3889
名前 公務員の夫
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/4/29

真面目で、人の良い我が妻に変化を求め、私はものすごいことを実行してしまったのでした。
妻のおまんこに私以外のものが刺さっているのを見たくなり、飲み友達に頼んでいろいろ練った挙句、ついに犯してもらう事になったのでした。
              
●実行のときの思い出・・・(以前のあらまし)

自宅で突如熟睡する私の横で、私のお友人に突如犯され、初めのうちは顔色を変えながら必死で抵抗していた妻が、やがて抵抗しても無駄だと悟り動きを止めた。
そして何分かの間、挿入されていると、いつもの私との時のような気分になっていったのか、ついには声を出し初め、男の言いなりになっていったのである。
男の
「どうだ、気持ち言いか」
問いかけにも、男の目を見ながら
「うん」
とうなずき、いろいろな要求に答えていたのであった。
彼らの卑猥な言葉の要求にも素直に応えだし、ついには犯されている男の
「気持ちいいか!」
の問いかけに
「は・はい イィー」
と声を引きつらせながらも、腰を振り、顔つきはもう完全に入り込んでいたのである。
そして、ついに妻は
「あぁー、イィー も・もっとおまんこいっぱいしてェ〜」
と激しくしがみつき、絶叫しながら一回目の深いアクメに達するとともに、私の目の前でぴくぴくと痙攣したのである。

自分の妻が他人におまんこをされているのを見ることが、これほどまでに深い興奮をあたえるものかと感心した。
あれ以後、本当に妻も何か一線を超えたようで、目つきや仕草が微妙にかわってきたように感じる。
化粧も幾分濃くなったようで、そんな妻の変化が刺激にもなり、マンネリした夫婦関係が一皮むけた様である。
友達もあのときの強烈な興奮が忘れられないようで、今度は自分の妻を同じようにやってもらえないかと、後日言ってきた。
何回もおまんこをしてきた妻の身体が、最近はやけに美味しく感じる。
妻の反応も声が大きくなり、大胆にしがみつき、腰を振るようになった。
友達ももう一度させて欲しいと依頼してきたが今は断っている。

妻は、時折物思いにふけっているようなことが多くなった。
きっと、妻自身も気がついていないが、体があのときの興奮と刺激を求めているのであろう。
夜の公園で浮浪者に犯されるように仕向けるなど、何か次の良い刺激策はないかと考えてしまう今日この頃である。
妻が刺激の虜になってしまったら!と、不安はありますが・・・ 
実行したらまた報告します。

●以上が前回報告の内容でした。

私は、あのときの興奮が忘れられず、とうとう次の行動を実際にやってしまったのでした。
激しい、内容のアドバイスもいただきましたが、本当に普通の良き妻なのです。
まじめな妻だけに、妻が自然な形でみだらに変貌していく姿が見たく、また、それを私に隠そうとする姿も見たくて、ついに実行に踏み切ったのでした。

あの件以来、私は夜の営みのときに、犯される場面の設定をいろいろと吹き込みながら腰を振るようにしました。
妻が行く寸前には、わざと動きを止めて妻に
「い・いかせてぇ〜」
とぜがませ、
「知らない男にいっぱい犯して欲しいの!」,「おまんこ いっぱいして欲しいの」
と、何度も言わせるようにしました。
そんな自分の言葉に興奮を覚えてか、妻のしぐさも本心で「犯して欲しいの〜」と、言っているように感じられるようになってきたのです。

私は、「公園で知らない男に妻が犯される場面」にあこがれていましたので、徐々に妻にそのような場面をイメージさせるように仕向けました。
最近では、公園で見知らぬ浮浪者風の男に犯される場面などを語りながら腰を振り、
「アァー 浮浪者に犯されたいの。おまんこされたいの!」
と言うまでになってくれていました。
もちろん普段の妻は今まで通りです。
息子の世話も一生懸命で、本当に真面目な良妻賢母です。
ただ、夜の営みのときだけは、徐々に目つきが変わっていき、興奮しだすと「犯され願望」のようなものが自然と出るようになってきていたのでした。

家庭は決して壊したくありませんし、大事な息子に悪影響も与えたくありません。
実行は、息子がいない日(部活動での泊まりの遠征試合が時々入る)を選んで実行しました。
もちろん妻にも実行の事実は伝えてありません。
「息子がいない今度の週末、たまには外で食事もしよう」
と誘ったのでした。
食事のとき、私は注文した度数の高いワインを妻に何度もすすめました。
飲みやすいので本人は気がついていませんが、かなりの量を飲んでくれました。

そして、予定の公園についたのは夜の9時40分ごろであったと思います。
先日、妻を犯してくれた友人2人とは打ち合わせ済です。
うまくやれそうな浮浪者に声をかけ、
「きれいな女を抱かせてやるから」
とうまく準備をしてくれているはずです。

食事のときに入った、友人からの指示通り、
「少し公園で酔いを醒ましていこう」
と自動販売機のジュースを2本買って、私たちは公園左奥のベンチに腰掛けました。
妻はほろ酔い気分なのかご機嫌です。
ジュースを飲んでいる妻の肩を抱き寄せ、私は妻の胸にそっと手をやりました。
「え・えー どうしたのよぉー」
と驚いた妻でしたが、さほどの抵抗はしませんでした。
「こんな時間なら誰もいないから・・」
とささやきながら胸のホックをはずし始めました。
「もうー」
といいながらも妻は抵抗しません。
私は一気に胸に手を差し入れもみ始めるとともに、右手で妻を抱き寄せるように寝かせるような姿勢に変えながら、左手を胸から抜き出しスカートのすそにも手を差し入れました。
「もう、ダメェー」
とは言うものの私の「少しだけ」の言葉に足を緩めました。
私は一気に下着の隙間から手を差し入れあそこ触ってみました。
ほんのり濡れていました。
いつものようにクリトリスに集中していると、やがて妻の口から
「あ・あぁー」
と、何ともいえない吐息が漏れ始めました。
私は激しくこすり上げ、妻が
「はぁ・はぁ・はぁー」
と一定の興奮ラインを超えるところまで導き、
「気持ちいいといってごらん」
と言うと妻は抵抗なく
「あぁー・いぃー」
となまめかしく言いました。
私は妻の下着を抜き取りました。
いつものようにひざの上にまたがせましたが、方向はいつもとは逆にとりました。
そうです。スカートを捲り上げノーパンの太ももを大きく外に開かせるかたちです。
「いやぁー。見えちゃうじゃない!」
「まさか、こんな夜に誰もいるわけないじゃないか」
の私の言葉に、納得したのかそのままの体勢でもたれてきました。
私は、大きく開かれたおまんこを後ろからこすり上げ、クリトリスを集中的に攻め続けました。
妻は
「あぁー」
と大きく声を出しました。
腰をゆすっています。
「もっとして! は?」
と言うと
「「あぁーいいの! もっとしてぇー」
と完全にいつものテンションです。
「犯して欲しいは?」
の言葉につられ
「いっぱいしてぇー」
「おまんこいっぱい犯してー」
と連呼しました。
そのタイミングを見て私は言いました。
「ほら前の木陰で誰かが見ているみたいだよ」
「もっと見せてあげないと」
の言葉に
「え・えぇー、うそぉ〜」
とは言うものの、体は私の攻めに腰を前後させています。
妻の動きが激しくなったとき
「さあ、犯して下さい! は?」
と追い込むと妻は大きな声で
「犯してぇー おまんこ犯してぇー」
と声を張り上げたのです。
私は興奮しました。
たぶん妻は、異様な興奮の中で自宅と外との判断基準をなくし、ただただ興奮の中で思わず飛び出した歓喜の声だったのでしょう。
妻は首を震わせています。

そのときです、茂みの中から男性が出てきました、薄暗い明かりの中でも、その男性が浮浪者であること。
また異様にそそり立った前を出しているのが見えました。
「妻にほら浮浪者が来たよ!」
と伝えても
「え・え〜」
と言うだけで、状況はよく理解できていない様子です。
一段と右手のこすりを強めながら、
「さあ、入れてくださいは?」
と言うと、なんとなくわかっているのか
「いれてぇ、あぁー 気持ちいいのぉ〜 いれてぇー」
と言いながら一段と激しく腰を降り始めました。
そのときついに浮浪者の男性は挿入しようと妻の腰に手をあてがいに来ました。
私は妻が状況に気づき暴れないようにしっかり後ろから抱きかかえて腰を突き出させるように足を開かせました。
男性は自分の腰を下げながら妻を引き寄せ一気に貫いたようです。
「あ・あぁー」
大きな妻の声が出ましたが。
次の瞬間、男性が妻を引き寄せると、誰だか妻はわかっているのかどうか?男性にしがみついていきまいた。
お尻は私のひざの上ですが、妻が抱きついた状態で男性が妻に覆いかぶさるような体勢で腰を降り始めたので、私は大変でした。
二人を抱きかかえるような状態です。
しかし、とにかく妻の激しいしがみつきようと
「はぁ・はぁー・ぁー はぁーぅー」
と言う、奥から奥から搾り出すような声と、それに続く
「いぃー おまんこ いぃー も・もっとあぁー おまんこいぃー あ・あぁー」
の、歓喜の「おまんこ」連呼発言に私の興奮は限界を超えていました。
多分木陰で見ていた友人も最高の興奮状況にあったと思います。
やがて男性が限界に達したのか
「うぅー」
と言いながら小刻みに震わせながら腰を沈めてきました。
そうです、中出しです。
妻は
「あぁーも・もっとぉー い、いくー」
と言いながらもほぼ同時に達したようで、小刻みに激しい痙攣を繰り返し始めました。
振るえる妻をよそ目にいつしか男は消え去りました。

しばらくして妻に
「よかったか」
と聞くと素直に
「うん」
と応えて抱きついてくれました。
なんとなく犯されていたことは分かっていたよですが、アルコールと快楽と興奮がその状況を超えていたようです。

5日ほどして、夕食後にくつろいでいる妻に
「また、公園に行こうな」
と言うと、しばらく黙っていましたが、顔を赤らめながらも恥ずかしそうに
「う・うん」
と下を見ながら小さくうなずいたときのしぐさと妻の変貌に、私は底知れぬ喜びと不安の入り交ざった異常な興奮を感じたのでした。

  なつかしの中だし
投稿No. 3888
名前 リンリン
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/4/28

現在34歳です。
中出しって気持ちいいですよね。

高3の時1年間ぐらいクラスメートの彼とほぼ毎日していました。
赤ちゃんほしくて毎日数回チャンスがあれば教室の中でもしていました。
残念ながら在学中妊娠することは無く、もしかして不妊症なのか??と心配もしましたが卒業と同時に妊娠。
実は非常に妊娠しやすい体質なのか計画的に作れば1回で妊娠します。
これは3番目の子供です。
おかげで高1、中2、小3、1歳児の4人の母です。
たまには中出ししてほしいけど、さすがに5人目は考えていませんので 我慢です。
あの時の彼は、今は夫ですが、あのときが一番ラブラブだったかな。

  危険日に誘われて隣家の若妻に
投稿No. 3887
名前 三作
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2008/4/28

投稿No.3401の続き。

毎月安全日に中出ししてる隣家の千代子から昨日
「今日の土曜日はお休みですか」
とメールが入り
「今日は伝票整理だけなのでアルバイトの女子大生に任せてあるので休んでいます」
と返事をすると
「ケーキを作ったのでお茶でも飲みに来ませんか」
と直ぐ返事が有り、ご主人は海外出張で留守なのは聞いていたので
「お邪魔しますと」
返すと
「直ぐ来て下さい」
との事だったので直ぐに訪ねた。

「今コーヒーを淹れるから少し待ってね」
と言って台所へ向かう千代子の後姿を見るとブラのホック部が無いのでノーブラだと直感した。
暫くしてケーキとコーヒーを出して頂き二人で雑談をしながら食べていると
「○○さんの血液型は何型」
と聞くので、何か有るなと思い
「山形か新潟だよ」
と答えると
「本当は何型」
「なんで知りたいの」
「特別な理由はないが知りたかったの」
「A型だよ」
「主人もA型なんです」
「そうなんだ、出張は何時まで」
「明日帰国します」
「ご無沙汰だったから楽しみだね」
「そんな事無いよ」
「赤くなってるよ」
「意地悪」
「子供は未だ出来ないの」
「欲しいのだけど、主人の子種が少ないので無理みたい」
「ご主人は知ってるの」
「知らないみたい」
「明日頑張ってみたら」
「主人には綺麗にして待っているからとメールしたら楽しみにしてると返事が来たの」
「濃厚なを沢山出して貰えるから良いね」
「分からないけど期待はしてるの」
「もしかしてノーブラ」
「分かる」
「先程背中を見て思ったの」
「久し振りに○○さんに綺麗にして頂こうかな」
「多分危険日に入っているから冗談はよせよ」
「自分で剃毛するより○○さんに剃って欲しいの」
「分かったよ」
と答えるとスカートを捲くり
「見て」
ノーパンではないか
「興奮した?」
「ビックリしたよ」
「股間が大きくなったでしょう?」
「硬直してないよ」
千代子は軽く手で触り
「やっぱい硬くなってる」
「とにかく手伝うから準備をしな」
浴室からカミソリとシェービングホームを持って来て直ぐに剃毛を始めたが、剃っている間息子は暴発状態だった。
「綺麗になったよ」
「有難う」
「ショーツを穿けば」
「○○さんはそれで良いの」
「危険日だと思うので今日は我慢するよ」
「興奮させてゴムは無いけど・・・でも抱きたいでしょう」
と言って全裸になるではないか
「今日は我慢するよ」
と答えたが誘惑に負け乳房やクリを舌と指で責め始めているではないか。
千代子は
「気持ちい良い・気持ち良い」
と言いながら直ぐに逝ってしまった。

「逝ったの?」
「うん、恥ずかしいけど逝ってしまった」
「遠慮なく逝きな」
「○○さんも脱いだら」
「駄目だよ」
「脱がしてあげる」
と言われ全裸にされると
「こんなに硬直して我慢出来る?」
と肉樹を咥えフェラを始めるではないか。
「気持ち良いよ」
「出すのは我慢してね」

10分位袋や肉樹を丁寧に舐められ
「もう出そうだがお口の中で良い?」
「駄目、暫く休憩するからその後で出してね」
「千代子さんを気持ち良くするね」
と言って再度乳房・クリ・Gスポを責めると
「また逝きそう、一緒に逝きたいな」
「それは無理だよ」
「一緒にいけるよ」
と言ってバスタオルを椅子に敷き
「ここに腰掛けて」
と言われ座ると
「子供が欲しいのでこのまま入れて」
と対面座位で千代子が跨って肉樹を根元まで入れ激しく上下運動を開始しするので
「駄目だよ、孕んだらどうするの」
「血液型も同じなので二人の子として育てるから生で出して」
「外に出すよ」
「お願いだからこのまま中に出して」
「明日ご主人と必ずセック出来る」
「間違いなくするからこのまま奥深く出して」
「分かったよ」
「迷惑は掛けないから妊娠した時は秘密にしてね」
「認知出来ないが良いね」
「良いよ・もう逝きそう」
と抱きつかれゴムで締め付けられた様に肉樹がなり分身を放出した。

暫くして千代子が肉樹を抜いて立った分身がなかなか逆流しなかった。
肉樹の回復を見た千代子が四つん這いになりバックから要求するので再注入する事にした。

帰る時
「有難う、膣は後から綺麗に洗浄して今日の事が主人にばれない様にしとくから」
「今日みたいなのは今回だけよ」
「分かってる、精液が出て来たみたい」
「また安全日にね」
「私も楽しみにしてるから」
と言われ帰宅した。

  人妻に中出し
投稿No. 3886
名前 MOON
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2008/4/27

あるサイトでお隣の県に住む女性とアクセスできた。
名前はマリ34歳「恋愛がしてみたい!」って内容だった。
年甲斐もなく、わくわく・ドキドキしながら連絡を取り合った。
以前、旦那が浮気をして、その腹いせに自分もしたことがあって今回も、似たような感じだと言っていた。

何回かのメールのやりとりで、「写真が見たい!」と言うと、添付ファイルで送ってきた。
おぉ!かなり可愛い感じ!なんで旦那が放っておくかな、バカな旦那!と思いながら後日、大型ショッピングモールの駐車場で待ち合わせをして逢った。

待ち合わせの場所へは、時間通りの到着だった。
待つこと数分で彼女が到着した。
写真を交換していたので直ぐに分かった。
写真通り綺麗な感じだ。ラッキー!

私は性癖がSであるので、事前にそれも伝えてあったためアイテムを持参しスーツ姿の私にはおよそ不釣り合いなほど大きいバッグを持参した。
中はバイブ・ディルド・ローター・麻縄・鞭・それとVIDEOカメラとデジカメなど・・・
まぁ、これだけ入れれば大きくはなるよなぁ。

彼女が私の車に乗り込み、近くのラブホに直行!!
世間話をしながら、抱き寄せた!
旦那は自分勝手なSEXとあまり持続しないらしくかなり不満らしい。
乳房を撫でるとビクンと反応していった。
抱き寄せてキスしたら舌を絡めてきた。

即尺をしろ!と言ったら、頷きジュルジュルと舐めあげた。
出会って数十分後には他人無洗肉棒を即尺!
これだから人妻は最高ですね!心得ている。
若い時に旦那に仕込まれたらしく、うまい!旦那さんに感謝!!!
奥まで入れて時々嘔吐きながらもしゃぶる姿は健気の一言。
こいつやっぱりMだなと確信しました。

パンティをずらすと、「生理終わってないの・・・」って
そんなの関係ねぇ〜!と思いながら、
「脱げ!」
と言うと、スルスルと脱ぎ始めた。
生理はほとんど終わっていて、経血はなかった。

いきり立った肉棒をそのままズズッ!当然、生!!
子供を産んでいるから、若干緩めだが、まずまずの感触。
奥まで入れると子宮に当たった。
出し入れしながら、生が好きだろ!何度も中出しされてきたんだろ!
などと、猥褻な言葉を浴びせ、答えを言わせた。こいつホントにMだ!
この女を調教してやる!と心に決め
「生が好きなんだろ!生で固いのが!」
と言うと
「はい。生が好きなんです」と・・・おぉ。良いね!
なんでも、入ってくる瞬間のカリの部分と、暖かい感触が好きとのこと。

ズボズボと出し入れをした。
旦那は数分しかもたない出し入れらしい。
マリは私の肉棒を何度も出し入れされ、何度も悶絶していった。

逝きそうになるが、我慢をして、これからのことを約束させた。
「中出ししてください!」と言え!「調教してください」と言え!
まりは
「・・・ハイ!また逢ってください!」「生で何度も犯してください」
と答えた。

容赦なく子宮めがけて精虫をドクドクと放出させた。
中出しされた肉棒をしゃぶらせて、
「ほら・・掃除しろよ」
黙ってお掃除フェラをしていった。

続けて極太バイブやオルガスターBIGを挿入し何度も逝かせた。
その後、風呂に入り、洗い流してその場を後にした。

当然、次回逢う約束もしましたよ。
だって、便利な精液便器だからな!旦那に感謝!!!(笑)

次回は、その後の様子を載せます。

  新島でバカ女どもと青姦乱交
投稿No. 3885
名前 駆けめぐる性春
性別
年齢 : 40代
掲載日 : 2008/4/27

今から20年くらい前の話ですけど、俺は夏になるとダチ数人と新島へ行って、バカ女を毎年10人くらい食いまくっていました。
その頃の新島は「ナンパ島」とか「処女捨て島」とか呼ばれて、やりたい盛りのバカ女どもが集まり、あちらこちらでナンパが繰り広げられていました。
女の子たちはみんなやりたいオーラ出しまくりで、マンコの匂いをプンプンさせて歩いているエロボケばかりでした。
俺らもパンツを上げるヒマも無いほど、毎日とっかえひっかえハメまくっていました。
もう顔射しまくり中出ししまくりのやりたい放題でした。
全員にケツの穴まで舐めさせて、顔射して鼻の穴からネバネバ粘液を垂らさせてやりました。
顔射した後の女の顔ってホントにバカみたいですよね〜。
あのクソマヌケなハナタレヅラ見てると、女が男より劣った下等生物だってしみじみ思いますわ。

浜辺でシート敷いて寝転んで、人が見ているのもかまわずにベロベロのディープキスをしたり、女のパンツの上側から手を突っ込んでマンコをグチョグチョいじくったり、女の頭にタオルをかぶせてチンボをしゃぶらせたりしてました。
海に入って胸元まで海水に浸かって、パンツを下してチンボをマンコにハメて、向き合ったりバックで立ちマン決めたりもしました。
ま、今じゃどこの海岸でも同じようなことやってるバカはいますけどね。

いちばん面白かったのは浜辺で男三人女三人で乱交した時です。
その女どもは静岡から男漁りに来たバカJKでした。
一年前にも新島に来て、
「その時は海で泳ぐか男とヤッてる時間がほとんどだった」
とか言うバカ女どもだったんで、泊まっている宿に行ってメチャクチャにオマンコしてやりました。
女どもは俺のチン長22センチのナイスチンボを見て、
「キャアアーッ!すっごおおーい!」
とか言って喜んでいました。
まず女三人と代わる代わるディープキスして、チンボも舐めさせてやりました。
そんでバカ女どもの腐れマンコを舌や指でいじくり回して、一人一回ずつイカせてから、ダチと示し合わせて一斉に女どもの顔の上でウンコ座りしてケツの穴まで舐めさせてやりました。

俺は一発目は小泉今日子タイプの女とハメました。
女はすっかり発情して
「チンボ欲しい〜、チンボォ〜、チンボォ〜」
とか言って、俺のチンボにむさぼりついてきて、「ブペッ!ズペッ!」と汚い音を立てて俺のデカマラをしゃぶりまくっていました。
そんで正常位でチンボをぶち込んで、ブチュブチュとディープキスしながらマッハピストンして、何べんもイカせてやりました。
フィニッシュは小泉今日子似の顔面にネバネバ精子をぶっ放して、鼻の穴からあおっぱなを垂らしたようなアホヅラにしてやりました。
女は鼻からチンボの汁を垂らしながら、俺のチンボをブリ舐めしていました。
バカ女にチンボをしゃぶらせながら横を見ると、ダチ二人もそれぞれ相手の女に顔射を決めていました。
そんでバカ女全員が鼻からザーメン垂らしたアホヅラになってしまいました。

二発目は石川秀美タイプの女とオマンコ。
ダチの精子が付いたままの女の顔にケツをブチャッ!と押し付けて、ケツの穴をしこたま舐めさせてやりました。
小泉今日子似の女の方を見ると、少し前まで俺にしがみ付いてオマンコしてたのに、ダチの背中に手を回して泣きながら
「アアーン!アンアンアンアン!」
と切なげな喘ぎ声を上げていました。
そんでダチに顔射を決められて鼻の穴に精子がモロに入って「ンガッ!フガッ!」とかバカみたいに呻いていました。
俺はその様子を見ていて気が狂いそうになるくらい興奮して、石川秀美タイプの女のマンコをドスバスに突きまくって何べんもイカせてから、一発目と同じくらい大量のチンボの汁を顔射して果てました。

三発目は堀ちえみタイプの女。
こいつが一番スケベで、声がすんごいデカくて、ケツの穴にも舌をズブズブ挿し込んできました。
チンボをぶち込んでやると
「ンオオオオーッ!オンオンオンオン!」
とものすごい声で呻いて、涙とよだれと鼻水を垂れ流してよがり狂っていました。
そんでマングリ返しでハメてやると
「ズゴイーッ!ズゴイーッ!」
とわめき散らして、何べんもイキまくっていました。
当然このメスブタにも顔射して、アホみたいなハナタレヅラにしてやりました。
そんでブタ女の顔を覗き込んで、
「バカな女〜、トロい女〜」
ってあざ笑ってやりました。

こうして1ラウンド目は女三人に顔射三連発を決めて、鼻の穴を精子でふさいで顔中をドロドロにしてやりました。
もちろんバカ女全員のクソマヌケなハナタレヅラも写真に撮ってやりました。
2ラウンド目は女どものマンコに一発ずつ中出ししてやりました。
小泉今日子タイプのマンコが一番ゆるくて、次が堀ちえみタイプ、一番締りが良かったのが石川秀美タイプでした。
そいつのマンコの中で射精した時は、ズニュゥゥゥ〜ッて感じで精子が搾り出されていきました。
あまりの気持ちよさに思わず俺も
「オッオウ!オホオウ!」
とか呻いて、白目をむいて鼻水を垂らしてしまいました。
そんでバカ女どもの鼻の穴とマンコにタバコを挿して、鼻タバコに火を点けて一服させてやりました。
俺らは大爆笑してチンボをブラブラさせながら、バカ女どもの最高に無様な鼻タバコヅラを写真に撮りまくってやりました。

こうして明け方までハメ狂って合計六発オマンコしてから、「日の出セックス」とか言って、人気の無い浜辺まで行って全員素っ裸になってオマンコしました。
まず俺らが海を向いて四つんばいになって、バカ女どもに代わる代わるケツの穴を舐めさせてやりました。
大自然の中で素っ裸になって、女にケツの穴を舐められるのは最高の快楽でした。
俺はシャネルズの歌をもじって
「♪ケツの穴舐められて生まれたままの姿で愛し合う」
などと歌いながら、バカ女どもに思う存分ケツの穴をねぶらせてやりました。

それからバカ女三人を四つんばいにさせて、朝日が昇るのを眺めながらバックからバホバホ犯しまくりました。
フィニッシュは全員顔面シャワー。
俺らは次々とバカ女どもの顔面にチンボの汁をぶっかけてやりました。
ダチ二人はチンボを抜いてから女どもをひっくり返して、相撲の四股踏みポーズになって
「うらっ!うらっ!」とか「くらえいっ!」
とか口々に言って、白いチンボの汁をひっかけていました。
俺はチンボを抜いてから小泉今日子タイプの女をひざまずかせて、自分は仁王立ちになってチンボをブンブン振り回して、ヌルヌル精子をビスッ!ビスッ!と飛ばしまくってやりました。
そんで汁を全部出した後、ネバネバ粘液を垂らしたバカ女の鼻の穴にチンボをグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボをビタビタ叩き付けてやりました。

それから女どもの顔面に黄色いションベンまでひっかけてやりました。
鼻の穴に集中的にションベン顔射してやって、女どもは
「アガガガッ!」
ってすげえダミ声を上げて呻いていました。
その後、海で顔を洗って
「しょっぱぁ〜い!」
とか言って笑っていました。
それからバカ女どもを仁王立ちさせて、一斉に立ちションベンさせてやりました。
俺らのションベンよりも勢いがよくて、写真を撮りながら思わず
「オオーッ!」
って歓声を上げてしまいました。
人に見られたかもしれないけど、その時はみんな一切気にしていませんでした。

数年間で新島だけでかれこれ50人くらいは食ったかな。
処女のJCやJKを何匹も美味しくいただきました。
処女膜を破る前にケツの穴を舐めさせたり、顔射して鼻の穴からチンボの汁を飲み込ませてやりました。
連絡先を聞いて、東京に戻ってからも都合のいい便所女にしてやったバカ女もいっぱいいます。
俺は女どもが鼻からザーメン垂らしたバカヅラやクソマヌケな鼻タバコの写真を、今も処分せずに青春の記念として保存しています。
今でもその写真を見ると、残酷な笑いが腹の底からこみ上げてきます。
あのメスブタどもも今はみんないい年こいたオバハンになって、結婚して子供も産んで普通のママになってんだろうなあ。
鼻の穴を精子で詰まらせてハヘハヘ言ってたバカ女のくせによ(笑)
ま、女なんてどんなにキレイに着飾っても結局は男の精子の便所に過ぎないってことですよね。
ほんじゃま、俺たち男の完全勝利ってことで!ふふっ!

  となりの奥さん
投稿No. 3884
名前 神風
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2008/4/26

となりの奥さんとの中出し嵌めまくりの話です。
となりは高0さんというお宅で、ご主人は長期出張にいつもででいるので奥さん一人です。
年は50後半ですがスタイルもよく、かなり前から気になってました。

先週の土曜日、回覧をもっていくと玄関で奥さんから相談があるとのことで、初めて家にあがりました。
どうも、いつもご主人がいないため不安に思ってると言ってました。
いろいろと話を聞くうちに応接のソファーで僕の横に奥さんが座ってきました。
するとびっくり、
「あなたのおまらをしゃぶらせて。」
といいつつ僕のズボンとパンツを下げ、ちんこにしゃぶりついてきました。
相当久しぶりの男根らしく、舐め方が尋常ではありません。
玉、さお、アナルとよだれをたらしてむしゃぶりついています。
僕も奥さんの服を全部ぬがすと、いやらしそうなめちゃくちゃ大きな黒い乳首と乳輪があらわれました。
いやらしさに興奮し、奥さんの乳首をべろべろしゃぶり、まんこに指をもっていくとすごいエロ汁です。

二人で舌を絡めあいながら全裸で2階の寝室にいき、今度はまんこをしゃぶり上げました。
すると奥さんは簡単に
「いくーーーー。」
といって絶頂です。
それから奥さんは自分の手で股を大開し、まんこのひだも開き、
「早く硬いおちんこを入れて。」
といい、僕のそそり上がったまらを子宮の奥に届くぐらい一気嵌めました。
奥さんの尻は少々垂れ気味ですが、大きめな長い割れ目のくびれた腰が目立ついやらしい尻です。
僕の背中に抱きつき、自らも腰をふっています。
僕のちんこと奥さんのまんこの擦れあういやらしい音とともに、奥さんはひーひーいってました。
亀頭が膨張し、いきそうになると奥さんは、
「濃い子だね汁をたっぷり注入して」
といいます。
僕が
「ご主人の入れた穴にいいんですか、子どもができちゃいますよ」
と言うと
「いいから早く精子を頂戴」
と腰を振りまくります。
「奥さん、僕の子どもを孕んでください。」
というと同時に一気に奥さんのびしょぬれのまんこに、ザーメンを子宮めがけはきだし、同時に奥さんの口に舌を入れいきました。
「又、入れてね。」
と奥さんは満足そうでした。

それからというもの、2日に一度は風呂場や庭や台所で嵌めまくり三昧の日々です。
おかげで、奥さんは若返ったきがします。
これからもご主人がいないのをいいことにして、奥さんのまんこに精子を入れ続けるつもりです。

  インテリのソープ嬢
投稿No. 3883
名前 中だし
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2008/4/26

24才の国立大学の大学院生で、ソープ嬢の女にはまってます。
現役大学院生のソープ嬢といううことで興味があり、ソープでその子にはいりました。
ソープ嬢は、インテリが少ないように感じてものたりなさを感じていたのです。
その店は高級店でサービスがいい店で気に入っています。
その子は、口内発射、膣内発射、アナル中だしの3穴中だしがOKの女で、その女とのアナルセックスにはまりました。
待合室、階段、廊下で性交できるので、その女に夢中になってお店に通いました。
その子が、お店に内緒で、外で会ってくれるといううので、外で会うようになり、その子と旅行も行きました。
彼女と彼女の大学院もそばに借りてるアパートもいきました。
免許書や学生証も見てるし、彼女の実家も家族のことも全部知る関係になりました。
23歳年下で、実の娘みたいに可愛くなってしまいました。
私は妻と2人子供がいますが、親の遺産があって、資産があるので、財産を妻に分け与えて、離婚して、その子と結婚することも考えています。
彼女は、2重人格で、欝で、時々手首を切って自殺をはかるのが、魅力です。
「家でもマンションでも、君の好きなところに買うから、一緒に暮らそう」
と言うと、
「不特定多数の男とHしないと満足しない私が、あなた一人に満足できるわけないだろ!」
といってる淫乱な人格が1つある。
もう一人の人格は、朝から昼ぐらいまであらわれる。
勉強ばかりして、Hができない人格。
初めて彼女と泊まったとき、夜中まで、アナルも含めて激しいHをいっぱいしました。
朝目覚めたので、隣に寝ている彼女の上にのり、入れようとすると、その女があらわれ、顔つきも、声も違います。
「お願いです。やめてください」
と言って、震えて泣き出しました。
彼女は最近欝がひどく、
「すぐに離婚するのはやめてね。1年ぐらいたたないと、あなたと一緒に暮らせるかまだわからないわ。子供も2人いるんだし」
と言ってひざを抱えて1日落ち込んで、死にそうな暗い顔をしている日が多いです。
彼女は自殺未遂常習者なので、病院で睡眠薬を処方しないので、睡眠薬が手に入らないので、服毒自殺はしないと思いますが、また手首を切るのを心配しています。

  若いつばめ
投稿No. 3882
名前 大樹
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2008/4/25

僕は社員100人ほどの会社で営業をしている。
専務は50代半ばの女性で社長の妻だ。
営業と専務のお抱え運転手という2役だが、さらに専務の性処理も大切な仕事になっている。

それは就職して3カ月ほどしたころ、専務が隣県に社用で出向くことになり、僕が運転手を命じられた。
隣県で仕事を終えて帰る際、助手席に乗った専が突如、僕の股間をつかんで「モテールに入ろう」という。
ハンドルを握りながら戸惑っていると、これも仕事だからと命令口調で言う。
仕方なく、国道から小道に入った場所にあるモーテルに入った。

専務は風呂に入るのももどかしげに、僕に挿入を求めてきた。
1回目はあっけなく放出した。
2回目は専務が上になり、僕を楽しむようにゆっくり腰を動かしながら、
「大樹君は私の若いつばめよ。呼んだらいつでも飛んできてね。お小遣いも上げるし、アパートも借りてあげよう。営業成績が上がるよう、バックアップしてあげる」
と言う。

以来、専務は月に2,3回はメールで僕を指定場所に呼び出し、車でモーテルに連れ込んだり、車の中で求めてくるようになった。
そのつどお金をもらう。
なんだかコールボーイになったような気分だが、専務は時々、
「言うことを聞かなかったら、社長(夫)に報告、首になるからね」
と脅すので、命令に従うしかない。

  50人目の処女は34歳のパイパン
投稿No. 3881
名前 三作
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2008/4/25

高1の夏休みに学校の事務員に無理矢理童貞を奪われてセックスの快楽に目覚め、高校・大学の7年間に17人女にし、同級生を始め先輩後輩やOLを含めて40人程経験してから社会人になり、その後女子大生・OL等を32人女にしたが、昨日ついに50人目の女性を女にしました。
これまでお世話になった女性は200人以上になり6割は人妻です。
今回女にした美樹(34)さんはパイパンでした。

きっかけは投稿No.3738の緑さんから家庭の水周りや台所の換気扇等の掃除をしている会社の営業をしている友達がいるのでよかったら一度サービスを受けてみないかとの話が有り、時々無賃乗車で中出しさせて貰っているので無碍に断れずお願いする事にした。
約束した日時に緑さんが美樹さんをともなって小生宅へ来た。
「○○さん、先日話していた美樹さんです」
「美樹です。ご無理を言ってすみません」
「美樹、私は仕事が有るのでこれで帰るから、後は頼むね」
「分かったよ」
「美樹さん、台所・換気扇・ガス台・浴室・洗面台・トイレの点検清掃をお願いします」
「有難う御座います、今日サービスマンの都合がつかなかったので私が点検清掃をします」
「無理なら今日でなくても良いよ」
「3時間程度掛かると思いますが宜しいですか」
「構わないよ」
「これから準備をして台所から順番にしていきますが、着替えをしても良いですか」
「浴室の脱衣場でも良いかな」
「はい、お借りします」
と答えて着替えをしに脱衣場に向かった。

着替えを終えた美樹は黙々と作業を始めた。
3時間半位してから
「作業を終えましたが一度確認して下さい」
と汗でビッショリの美樹が言うので台所から順次確認し
「見違える様に綺麗になったよ、有難う」
「これで宜しいですか」
「良いですよ」
「作業伝票にサインを頂けますか」
「これで良いですか、汗でビッショリなので着替えるならシャワーでも浴びて下さい」
「大丈夫ですから」
「遠慮しないで使って下さい」
「じゃーお言葉に甘えてお借りします」
「どうぞ」
「はい」
と答えて脱衣場の向かい鍵を掛けてからシャワーを浴び始めた。

15分位してから美樹は出て来たので、冷たいオレンジジュースを出した。
「遠慮しないで飲んで下さい」
「有難う御座います」
と言って美味しそうに飲み干した。
小生は178cm有るがそれよりも背が高いので
「美樹さんは学生時代バレーかバスケでもしてたの」
「181cm有りよく聞かれますが、中学から大学まで柔道をしていました」
「強かったんでしょ」
「普通だと思います」
「何段ですか」
「3段で内股と背負い投げが得意技です」
「○○さん何かされていました」
「運動は何もしてなかったし、しいて言えば女性のお尻を追っかけていた」
「沢山の女性を泣かしたのでないですか」
「それは分からないが、高1の時無理矢理童貞を奪われ時は半泣きだったよ」
「どうして」
「夏休みに22歳の学校の事務員に無理矢理騎乗されて男になったの」
「そんな事が有ったの」
「美樹さんは何時頃経験したの」
「想像にお任せしますが、○○さんは沢山の女性と関係されたのでは」
「単身赴任が長いのでのそれなりに・・・、でもソープ等の風俗店は行かないからね」
「そうなんだ」
「美樹さんに縦四方で押さえ込んで欲しいな」
「変な事を想像されているのでは」
「美樹さんの方が想像されているのでは」
赤面して
「○○さんが変な事を言われたから」
「何かエッチな事を言った」
「意地悪」
「縦四方の事か、男女では想像するかも」
「恥ずかしいですが未だなんです」
「冗談でしょう」
「本当です。裏DVD等を見てオナニーは週2〜3回位してるが、タンポ以外は入れた事がないです」
と言って恥ずかしそうに俯いてしまった。
「悪い事を聞いてしまって御免な」
「良いです」
「私で良いのなら女にしようか」
「でも恥ずかしいのと怖いの」
「何が怖いの」
「シンボルが入る時痛いと聞いているので」
「個人差は有るが最初は皆痛が女になる為の通過点だから我慢しなくては」
「分かっているんですが怖いの」

美樹の右横に移動
「大丈夫だから」
「それからアソコに生えてないけど良いですか」
「構わないしむしろ歓迎だよ。良く剃毛して欲しいとお願いするんだ」
「本当に優しく抱いて下さい」
ブラウスの上から乳房を揉むと直ぐに喘ぎ声を出し暫くしてスカートの中へ手を入れショーツを触ると既にビッショリ濡れていた。
二人共全裸になり美樹の局所を見るとツルツルで襞は黒くクリや膣は綺麗なピンクで肉樹は暴発しそうになったが、我慢して下でクリを責めるとドクドクと愛汁が出て来た。
「美樹さんシンボルを舐めてみる」
「恥ずかしいの御免」
「DVDで見た様にしてみて」
無言で頷きシンボルを見た瞬間
「こんな大きくて太いが私の身体に入るの」
「どうかしたの」
「DVDで見たのとあまりにも違うので」
と言ってからフェラを始めてだが上手ではなかった。
5分位フェラをさせて
「そろそろ儀式を始め様か」
「痛く無い様に奪って下さい」
蜜壷に肉樹を当てると少し震えている様なので
「心配しないで、身体の力を抜いて全て任せて」
無言で頷くのと同時に肉樹を入れると
「痛い・痛い」
と言うので
「未だ頭の所が少し入っただけなので亀頭部が入るまで痛いが我慢して」
「本当に痛いですが大丈夫ですか」
「大丈夫だから少しずつ入れるから良いね」
「痛いですが我慢します」
「もう直ぐ亀頭部が入るからね」
亀頭部を押し込むと更に大きな声で
「痛い・痛い」
と叫ぶので
「美樹さん一番太い所が入ったからゆっくり奥まで一度全部入れるよ」
愛汁が沢山出ているので抵抗なく根元まで収まった。
「未だ痛いですが棒切れが身体に刺さった様な変な感じです」
「根元まで入ったのでゆっくりピストンをするから気持ちが良かったら遠慮なく声を出しな」
ピストンをしながら指でクリを責めると
「ア・ア・ア気持ち良い・変な気分」
処女の締まりは良いので5分位で射精感が有り
「美樹さん気持ち良い」
と聞くと無言で頷き
「締りが良いのでもう我慢出来ないが何処に出す」
「私も最高に気持ちが良い、一緒に逝って欲しいの」
「構わないが、どうするの」
「もう逝きそう、そのままで一緒に逝って」
「純生で良い」
「好きにして・逝く」
と大きな声を出して抱き付いて来たのと同時に膣奥に大量の分身を放出した。

10分位合体したままでいると
「身体の中に栓をされてる様で変な気分だ」
「未だ何か刺さってみたい」
「それもあるけど、ドクドクされた時変に気持ちが良かった」
肉樹を抜くと大量の分身が逆流して来ると
「恥ずかしいので見ないで下さい」
と言ってテッシュを当ててトイレに駆け込んで行った。

後処理を終えて両手で局部を隠して美樹は戻って来た。
2回戦は四つん這いにしてバックから責め最後は対面座位で中出ししたが美樹は
「栓をされてる余韻が良いのでこのまま暫く良い」
と聞くので
「良いよ、でも初体験で純生で2回も出したが大丈夫」
「緑から○○さんセックスする時は中出しされるからと聞いているので心配しないで」
「緑さんから何か聞いているの」
「亀頭部が大きくて栓をされてる様で主人では物足りないので時々中出しでお願いしてるの」
「今日は覚悟を決めて来てたの」
「違うけど、○○さんの誘導に負けちゃった」
「良かったらまた声を掛けて欲しいな」
「分かりました」
「振込みしますので請求書を直ぐに送ってね」
「集金に来ては駄目ですか」
「良いけど、事前に連絡して」
「分かってますので」
「期待してるね」
「あまり期待しないで・・・・」
局所にテッシュを当ててショーツを穿き何も無かったの様に服を着て
「今日は有難う御座いました」
と一礼して帰って行った。

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