最愛の妻
投稿No. 3880
名前 レイプ
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2008/4/24

【投稿No.: 3864の続き】

先日の土曜日に妻が私に明日彼氏を呼んでほしいと頼んできました。
あれから妻は彼とのセックスが忘れられずに彼とメールもしているようです。
自分でメールをすればと言うとあなたが許してくれるのならと言うのでもちろん了解しました。
メールの内容は
『明日またお会いしたい。よろしければお願いします。新しいレースのスリップを履いて待ってます』
とのことです。
彼からの返事はもちろんOKで
『喪服に白いスリップを履いてほしい』
と書いてありました。

当日妻はワンピースの喪服に純白のブラジャー、スリップを身につけ待っておりました。
今回は私が居ないという設定で彼氏が来ました。
私はリビングの戸棚の中から一部始終を見ておりました。
玄関を入るやいなや妻が
「ごめんなさい、今日は主人が急用で居ないのでゆっくりしていってね。」
「奥さん、私のために喪服をきてくれてありがとう。」
妻とお酒を飲みながら世間話を1時間位しておりました。
暗くなってきたので妻が立ち上がりカーテンを閉めようと手を挙げた瞬間スカートの裾があがり真っ白なレースのスリップが覗いた瞬間、妻も気づいたのか彼氏に
「見えちゃった?」
と聞くと彼氏は
「奥さんもっと見たい」
と妻に近づいていき、スカートを上げスリップのレースを触り出しました。
妻は優しく彼氏の逸物を触りながら、
「どうしてスリップが好きなの?」
と聞くと
「レースに包まれた女性に非常に魅力を感じる」
と息を荒らしながら答えておりました。
妻は立ったままの彼のズボンを下ろし逸物を優しくスリップで包んであげ触っているとほんの数分で逝ってしまいました。
恥ずかしそうに妻に「ごめん」と言っておりましたが、その後も優しくお口で元気にさせて、妻を横に倒し喪服を捲り上げパンティーを脱がし一気に挿入しました。
妻の喪服が乱れ純白のスリップが露わになっております。
その姿がたまらなく私は毎度のように自己処理を始めました。
彼氏のピストン運動は強くなる一方で妻の声も大きくなり
「奥さん逝きそうです」
と彼が言うと
「中に出してもいいよ」
とほぼ同時に中におもいっきり出して二人ほぼ同時に逝き果てました。
その瞬間に私が出てくると彼氏が
「先輩すみません」
と言うので
「私が公認の仲だから問題ないよ」
と言うと突然妻が私のズボンを下ろし先ほどのようにスリップで包み優しく触り出しました。
確かに今まで感じたことのないような感覚で気持ちよく私も数分で逝き果てました。

その後三人でお酒を飲み一夜が明けました。
そろそろこのような関係をやめなければと思い始めましたが.......。

  26歳人妻U
投稿No. 3879
名前 だっちゅうの
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/4/24

【投稿No.: 3870の続き】

先週一度会って中出しをした26歳ぽっちゃり人妻ですが、その時のエッチが本気で良かったらしく、その後やたらメールが来る様になりました。
経験人数も少なくまだ20代半ばの女性には三十路男のエッチがよほど新鮮だったらしく、
「フェラで○○さんをイかせてみたい!」
「今度会ったら一杯可愛がってね」
とか言うまでになりました。
ほんとはスリムな女性の小さなお尻をわし掴みにしてバックで挿入するのが一番好きだからちょっと違うんだけどだんなが夜勤で好きな時に夜いつでも会えて、20代では子供作らない為にピル服用で中出し出来る人妻も一人はキープしてた方がた良いかな?と思いまた会う事にしてあげました。

待ち合わせは前と同じコンビニ駐車場。
スカートのしたは必ずノーパンでくる事!これが条件(笑)
車に乗り込んで手を入れて確認すると来る途中でこらからの事を想像したらしくすでにまんこはいつでも!状態。
車の中で少しマンコをいじりながらすぐにホテルに直行!

部屋に入ったらすぐそのままフェラをさせました。
前回フェラはいまいちだったのでやり方を指導!
手は基本使わずに口のみ!
手を使う時は唾液をたっぷりたらしローション代わりに濡らす事、アナルを舐める時は同時にチンコもしごく事等。
基本ドMな子なんで言う事なんでも聞くし、かなり便利かも!

たっぷりご奉仕させてあとは勿論生挿入!!
今回もやはり小さな体と小さなマンコが気持ちよくたまにキュっと締まる感じがまた良い!
そろそろ出したくなってきたので今回は
「中出ししてください!子宮に精子を入れてください!」
と言わせた。
もちろんAVみたいな膣入り口付近で垂れてくる精子を見せる為の中出しではなく、子宮にチンポを押し当てて奥まで流し込む中出し!!
今日もビュクビュク脈打って大量放出!
チンポを抜いても精子が出て来ない、力を入れさせるとドロッとしたオレのザーメンが流れ出てきた。
勿論拭きとり禁止で使用後のちんぽも舐めさせてキレイにさせた!

まだまだセフレ関係は始まったばかりだけど普通の中出しでは飽きてくるのは間違いないから今回は長く楽しむ為にゆっくりもて遊ぼうと思います。
ハンディカムでハメ撮り中出し、剃毛パイパン中出し、野外中出し、アナル中出し、3P中出し、スワップ中出し、他人の嫁なんでなんでもありだし今後の展開はこんな感じの予定です。
ほんと無料出会い系も馬鹿にならないなと思います。(笑)

  生涯最高のセックス 千晶
投稿No. 3878
名前
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2008/4/23

僕のHOTな経験を告白します。
僕は和食の職人で店を持っています。
近くには女子短期大学があり、僕はいつも女子大生をバイトに雇っていました。

あるとき2名の女の子をやといました。
2人ともよく働いてくれます。
僕はそのアルバイトの女の子の一人と関係するまでを告白します。
その女の子は千晶さんと言います。
おしりが大きく、身長も高く、後ろ姿は日本人とは思えないプロポーションです。
スポーツをしていると聞いていたので、きっと体の締まりもいいはずだと妄想する日々が続きました。

そんなある日、店を締め、後片付けをしている時、彼女の皿洗いの後ろ姿に見とれてしまいました。
そして僕は思わず、
「おつかれさま!ビールでも飲んでいって」
と彼女にビールを勧めました。
断られるかと思ったら、反応は
「はい、ありがとうございます。いただきます!」
と僕が注いだビールを飲んでくれました。
嬉しくなって、せっかくなのでと、おつまみを作り、彼女とお酒を飲み始めました。
少し酔ってきて、彼女の首筋もほんのり赤くピンク色になっていました。
僕は「ごくん」とつばを飲みました。
「いい日本酒があるから家で飲まない?」
そう千晶さんに言うと、断られるだろうなと思ったら、あっさり
「はぁい」
とOKの返事。
もしかしたらと僕は股間が熱くなるのを感じてました。

アパートに着くと早速、千晶さんと2人きりで、日本酒を飲み始め、彼氏の話や、サークルの話を聞いて盛り上がりました。
ちょうど一升空きそうになった頃、千晶さんが突然カクンと頭を下げはじめ、寝息が聞こえてきました・・・
寝ちゃったのかな?僕はおそるおそる彼女の左腕をゆすりました。
「起きてる?」
彼女は反応しません。
僕は「ごくっ」とつばを飲みました。
千晶さんの姿をじっくりと見ると、第二ボタンまで空いたYシャツにジーパン姿。
胸元からはブラが見え隠れしていました。
僕は千晶さんの腕をつかんで
「おーい」
と数回ゆすってみると、今度はごろんと横にたおれてしまいました。
とても魅力的な光景です。
声をかけるとうっすらと反応はしますが、はっきりしません。
僕は時間にして10分くらいでしょうか彼女の寝姿を見つめました。
突然、僕の股間が熱くなり、次の瞬間ぼくは千晶さんの胸を拭くの上から、さすりました。
「うーん」千晶さんは反応するのですが、嫌とはいいません。

いよいよ僕は、千晶さんのYシャツの第3ボタンと第4ボタンを外しました。
ブラウスが見えました。
ブラウスの下にはベージュのブラジャーです。
僕の鼓動は激しくなり、そして僕は彼女の服をすべて脱がしパンティーとブラジャー姿にしました。
もういいと思って、彼女におおいかぶさり、愛撫をしました。
予想外の反応で千晶はぼくに抱きついててきました。
とてもうれしかったです。
ブラとパンティーを脱がせ、僕も激しく刺激すると、千晶は両手で僕のパンツを脱がし、右手で激しく僕のペニスをしごきました。
「うっ気持ちいい〜」
僕のペニスは気持ちよすぎて、先からはだらだら子種が流れだしていました。
千晶のあそこは、ぐちょぐちょの状態で、僕はペニスを一気に挿入しました。
激しく腰をふり、そして僕は果てました。

挿入したまま彼女の上に覆い被さっていましたが、久しぶりのセックスでしたので、僕のペニスはぴんぴんです。
腰をグラインドすると堅さが復活し、そのまま2ラウンド目突入です。
スポーツをしているという千晶のま○この締まりは、すばらしく見事でした。
正常位のまま、千晶のおしりをわしづかみにして、突きました。
そして、2回目を奥へ果てました。
ゆっくりペニスを抜くと、千晶の愛液と僕の精子が千晶のふとももの付け根をゆっくりとヴァギナにそって肛門の方へスライムのようにゆっくりとだらっと流れ出しました。
僕はその光景を満足感と共に見続けました。

時計を見ると、AM3時、外は夜明け前。
僕は我に返り、彼女に服を着せました。
そして彼女の家まで送っていく事にしました。
彼女はまだ泥酔状態です。
拭いても拭いても止めどなく精子が流れてくるので、ティッシュを挟み、ジーパンをはかせました。
ブラジャーはつけずに、ブラウスとYシャツを着せ。
ブラジャーとパンティーは、僕のポケットにしまって、彼女をかかえながら、彼女のアパートへと向かいました。
駅の前を横切り、裏道に入ると、千晶は気持ち悪いとはき出しました。
足取りが重くなりなかなか先に進みません。
建物の陰につれて行き四つんばいでいる千晶の姿を見て、また急にむらむらしてしまい、千晶のジーパンを下げると大きなヒップが露出しました。
挟んでいたティッシュをとって、バックから僕の堅くなったペニスを挿入しました。
ぐちょぐちょでしたが締まりは抜群で、僕の3回目のフィニッシュです。
ま○この奥へペニスをついて、たっぷりと精子を放出しました。
千晶のま○こは、おいでおいでと言っているかのようで、吸い込むような動き、ちょうど、牛のお乳を飲む子牛の口のような動きをしてくれました。
うまく表現しきれませんが、最高のセックスでした。

千晶をかかえてまた歩き出しました。
周囲は急に明るくなってきました。
早く送り届けないとと思い、僕は必死に彼女をかかえて歩きました。
ちょうど電話ボックスまでたどりつき、気持ち悪そうにしている彼女。
僕は背中とおっぱいをさすってあげました。
その時です。
想像もしていなかった、ありえない事が起きました。
目の前に赤い軽自動車が止まりました。
運転席の男性がこちらをじっと見ています。
そして運転席にいた若い男が降りてこちらに向かってきました。
僕は
「電話ですか?」
と言うと、その男は、
「すみませんが、その女性の顔を見せてくれませんか?」
と言って来たのです。
僕はまさかと思いつつ、言われるがままに、うなだれている彼女の横顔を見せました。
途端に、男が、
「あなた!何をやってるんですか!」
と大きな声で怒鳴りかかってきました。
殴られそうになった僕は、
「い、いや、仕事あがりに打ち上げがあって、酔っぱらった彼女を送っていく途中でした」
と言い訳しました。
男は状況を理解したのか急に
「そ。そうでしたか。すみません!それではお礼を言わないといけませんでしたね」
と言って頭を下げました。
その男は彼氏でした。
彼女を後ろの席に乗せると、ここまで送ってくれてありがとうとしきりに僕にお礼を言ってきて、僕を店まで送ってくれました。

一応気づかれなかったとほっとした次の瞬間、僕はポケットに手をいれると、「しまった・・・」彼女のブラとパンティが入ったままです。
しかも彼女の股間は・・・。
下着を証拠を隠さないと、彼氏に気づかれてたら・・・とパニックになり、僕は自転車に乗ってあわてて彼女のアパートへ向かいました。
周囲を伺うと彼氏の車はありません。
彼女の部屋のドアの前まで行き、そっとノックをしましたが、反応もありません。
ノブを回すとがちゃっとドアが空きました。
彼女がさっきはいていた靴があり、彼氏の靴は見あたりません。
「おじゃまします」
と部屋に入り、スライドドアをあけると、布団の上に服を着たままの彼女が横になっていました。
不自然に思われてはいけないと思い、彼女の下着を着せようと、服を脱がしました。
股間は、まだぐちょぐちょです。
僕はまた興奮してしまい、本日4回目の挿入をしました。
千晶は意識が戻ってきてるのか、自ら腰を振ります。
彼氏の名前を呼んでいるようで、彼氏とセックスしていると思いこんでいるようでした。
僕は無言で薄暗い部屋の中で、激しくセックスをしました。
そして4回目のフィニッシュです。
果てた後彼女はそのまま、ぐったりと寝てしまいました。
僕はブラをつけ、そのまま下着をはかせて、下着姿のままの彼女を残し部屋を出ました。

本当に最高のセックスでした。
彼女はその後数回バイトに来て辞めてしまいましたが、セックスの事は話題にもならず、本人にもあえて聞いてません。
いい思い出です。
千晶は今でも俺の歴史の中で、最高の一番の女です。

  汁男優体験談
投稿No. 3877
名前 男優H
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2008/4/23

先日、某ビデオの連続中出し企画に参加してきました。
今まで顔射の汁男優は経験してたのですが、中出し企画は初めてで、当日まで2週間の禁欲を行い、睾丸はまさにスペルマタンク状態でした。

さて、当日は約30名の素人が集合し、まさに本当にノンストップで中出しをしました。
皆私と同じように、相当精液を溜め込んだようで逆流する精液はまさに圧巻でした。
私は20人中15番目とかなり遅いほうだったこともあり、バックからの挿入でしたが、ペニスを挿入したときには前の人達のザーメンが滝のように逆流してきて、私のペニスは抜き差しする度に真っ白くドロドロになりました。(チン毛も他人の精液でベトベト)
ピストンしながらペニスについた他人のザーメンがシーツにボタボタと垂れてました。
ビデオ撮影前には、「ペニスを引き抜く瞬間にカメラの位置を意識して逆流シーンをうまく撮影出来るよう」事前に指導されていました。
いざ私も射精を終え、ペニスを引き抜き、女優さんが膝立ちした瞬間、まさに5人分位の精液が流れ出しました。
一生のいい思い出になりました。
皆さんも是非参加してみてはいかがですか?

  人妻デリさんへ(その2)
投稿No. 3876
名前 ハメハメ仮面
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/4/22

【投稿3875の続き】

昼間に会ったKさんとプレーを終え駅まで送り届けた俺は本当か否か騙されたと思いつつ一応はKさんからの連絡を待つことに。
近くのネットカフェで時間を潰す。
すると1時間した時、メールが入る。
もしや??と携帯を開くとKさんからだ。
『今、事務所で精算すませました。事務所には体調が優れなくさっきのお客さんにも迷惑かけてしまって。と言って今、事務所を出て仕事を休んだところです。今はどちらですか?』
ヨシ!あとは続きのセックスを楽しむのみ。
Kさんにまた、さっき別れた駅まできてもらい1時間半後に再会した。

なんか不思議な感じですね。。
そう言ってkさんは車の中で俺にもたれかかる。
ホテルは先ほどとは別のところへ入り、ここからはお互い客とコンパニオンではなく、単に既婚男と既婚女の不倫関係です。

部屋に入るなり俺は猛獣と化してkさんを襲う。
その激しさにkさんは、怖いよと言いつつも
『ああああ、すごい刺激的、こんなの初めて。ああああ感じちゃう』
という通りマンコはビショビショでパンティを通過してストッキングにまで染み出ていた。
このストッキングは破かないでね。帰り無くなっちゃうから。。。
と言ったがお構いなくビリビリ裂いてやった。
『あ!いや。だめってば。。。ああああ、すっごい乱暴的!!』
『ちょうだい、はやくちょうだい!!』
というので、カチカチのデカマラを上の口に一杯に突っ込むとゲホゲホと吐きむせ返る。
そして十分にフェラさせて、またまた生挿入。
奥まで一揆に突き上げ子宮を刺激する。
正常位→横→バック このバックがまたまたスッゲー締まる。
もう逝ってしまいそう。
我慢して再び正常位に戻すと、バックが気持ち良すぎてもの足りない。
したがって、またまたバックへ持ち込み射精準備ok。
もうどうなってもいいや!!と思い、彼女には何も言わないまま中出し!
『あああああ、スッゲ−いい、逝きそう。ああああイク!イク!』
ドピュドピュ!!
彼女のマンコの奥深くへ大量に注入してやった。
『ああああ、私もいっちゃう、いっちゃう!!』
と叫んだのちに
『え?熱い、中が熱いよう! まさか中に出したの? え?うそでしょ、やだ!ヤバイよ』
俺は
『ごめん。あまりに気持ち良くって。外で逝ってって言わなかったから、そのまま出しちゃった』
と言うと
『私が悪いのよね・・・・・どうしよう。 まあ大丈夫だと思うけど』
と少しテンション下がるも、すぐにkさんは気持ちを切り替え自ら脚を広げ、
『では精子の滝で〜す! だら〜ん』
とか言って精液を逆流させた。
おおおおおお!この場面、AVの様だ!
中出しの最後はこれが醍醐味だよね。

暫しお茶してから2回戦。
今度は部屋のカーテン全開です。
10階立てのこのホテル。
最上階のスイートからの見晴らしは最高らしいが、ここは6階ではあるが、けっして悪くはない。
窓に手をつかせ外に丸見えでのバック攻め。
kさんは恥ずかしいといいかなり抵抗しますが
『こんなこと夫婦じゃできないでしょ。不倫関係の醍醐味でしょ!』
と言い、お互い異常な興奮。
そして一旦抜いてベットに移り正常位で、さらに中出し。

kさんは
『お腹の中、あなたの精子でタプタプよ。こんなに出されたら、本当にできちゃうかも。
でもお互い関係ないよね。自己責任で処理するから心配しないでね。』
と言ってくれる。
今夜、旦那に迫られたらどうしよう。きっと出てきちゃうよ精子。それに穴の中も精子の匂いするでしょうし・・・な〜んてね。平日の月曜になんか求めてこないか(笑)

そしてホテルの露天風呂に入りリラクゼーション。
ベットに戻ると
『疲れたでしょ。マッサージしてあげる』
と言って指圧マッサージタイム。
これがプロなみで気持ちいい。
見る見るうちにチンコに活力が戻りビックに。
それを見たkさんはシコシコしはじめ、さらに口で咥えはじめる。
kさんの極上フェラに耐えれず発射寸前。
すると彼女は勝手にまたがい挿入する。
そして自分で自分のいいところに当てて喘ぐ。
そえから上下逆になり、3回目の発射!!!!
昼間のプレーからカウントして5・6回やってる。
俺はもう体力限界です。

あとは部屋でゆっくりくつろぎ、お互いに身支度整える。
女性がHを終え身支度を整える姿を見るのがすきだ。
もっというとストッキングを履くときが最高。
別れのキスをして部屋を出て、帰りは彼女の自宅付近まで送った。

ここから徒歩5分くらいなの・・・・というところで降ろし、別れた。
俺が自宅へ戻る途中で彼女からメールきて
『今日はうれしかった。またすぐに会いましょ! 木曜の夜、どうですか?』
ということ。

セフレができた瞬間です。
もう店を利用せず、お互いプライベートなのでお金はホテル代だけ。
しかも次からはお互いが気持ちいいのだから、部屋代は割り勘にさせてくださいね。とのことでした。

  人妻デリヘルさん
投稿No. 3875
名前 ハメハメ仮面
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/4/21

たった今、人妻デリヘルさんに中出ししてきたので報告です。
こちら埼玉県民で、埼玉の人妻専門デリでkさんとご対面。
さっそくホテルにインして、待ちきれず準備するkさんに飛びついた。
kさんは待って、待ってと抵抗したが攻めればこっちのペースでお風呂しないまままず1回抜いた。
全身愛撫から挿入体制と持ち込み、何も聞かずに生チン挿入。
kさんは『あ!』って言って起き上がろうとしたが、かまわず被さり、ガンガン奥の奥まで突きまくる。
さすがにkさんは喘ぎだして背中に両手をまわしてきて完全に一体化。
この子の中、スッゲーよくて何度も出そうになるのを調節して30分、絶品の中の感触を楽しみいよいよ射精を。。。
『中は絶対イヤ。子供出来ちゃうからやめてね! おなか、顔、どこでもいいから中でけはダメだからね!』
などと言ってます。
そんな言葉は半分聴いて、初回の発射はおなかへドピュ!
いっぱい出ました。
彼女もその量を見てビックリ。

カチカチのチンチンでおなかの精液を全体に広げ、精液だらけの、その生チンを彼女がうるんだ目で見てるその前で再び中へ生挿入。
これにはkさんビックリで、
『あ!ダメ、ダメだよ。今、出してすぐじゃ、しかもオチンチンに今の精子ついてるでしょ! いや、抜いて!お願いいやぁ。
こわいよ、出来ちゃうよう、ああああ、ダメ、だめだってば、ぬ、抜いてよ・・・』
かまわず、そのまま2回戦目に突入して、今度は顔というか口の中へ発射。
この時は、半分をkさんの膣内に出してから。

その後、kさんのマンコの汁をティッシュで拭いてあげようとマンコをみると半分出した精子が膣穴からタラリと垂れていた。
kさんは、
『今の2回目絶対ヤバイよ。どうしてくれるのよ・・・もう。。。
出来ちゃったらどうするの????』
と、言いつつ、怒ってはいないのでokでしょう。

その後、kさんは、俺に絡みついてきて気持ち良かった。。。とか
もう時間ない。まだあなたとエッチしたいよぉ。。。とか言う。
それなので、店に一旦清算で戻る必要あるらしく、
『戻ったら体調悪いとか言ってバックレれば。そしたら、そのあとプライベートで続きしようよ。』
と言うと、潤んだ目で
『うれしい、そうしたい。本当に会ってくれるの?』
ということで、あと2時間後に、またさっきのkさんとセックスします!
今度は客とコンパニオンではなく、男と女としてプライベートでのセックスです。

この後については別途報告します。
ああああ。。。楽しみ。
デリを通じセフレ出来そうな予感です。

  4月17日
投稿No. 3874
名前 いちくん
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/4/19

皆さんの体験談を見させてもらっているばかりでは申し訳ないと思い私の体験談を投稿します。
まとまりがつかないと思いますが、読んでもらえればうれしいです。

私は、東北地方に住む42歳の既婚者です。
相手はバツいちの年上の女性です。
出会いは、出会い系サイトのア○ボで私が投稿した掲示板に彼女が返事をくれたのが始まりです。
くだらない話のメールを毎日繰り返し約束していた4月17日に逢いました。

フリータイムのラブホでお互いの体を洗って、浴槽の中でキスと同時に指でクリ攻めをやってあげました。
それなりに彼女は感じていましたがそこで終わってベットに行きました。
お決まりのキスからおっぱいの愛撫と移りさらにクリを攻めました。
同時にGスポットを刺激して濡れてきたので、ゴム無しで挿入したところ子供は一人生んでいるんですが、オマンコが狭いのと彼女の膣で強烈に私のチンポを刺激され、最初は外に出すつもりだったのですが我慢の限界があっというまに襲ってきてオマンコの奥で射精してしまいました。
終わったあと確認したら、生理不順で何ヶ月か来ないとの事で許してもらえました。

メルトモとしては続いているので、来月予定を立ててまた彼女に中出ししたいと思ってます。

  初の拾い物(人妻)
投稿No. 3873
名前 はるよし
性別
年齢 : 62
掲載日 : 2008/4/19

久しぶりの投稿ですから宜しくお願いいたします。

自分は妻や商売女以外は知りませんでした。
今月初めの事ですが、買い物に商店街まで出かけ帰路の途中、バス停で奥さんが手を振り、車を止めていましたが、どの車も無視して通過しました。
自分の車は離れており、後続車はいないので横に止めて、事情を奥さんから聞くと、バスに乗り遅れ困っているからと聞かされ、暇だったので送る事にして乗せました。
行き先は遠くの温泉地なので、距離にしても時間にしても、3倍はあるところなのでした。
乗せると直にからかい気味に、
「奥さん乗せてあげたから、奥さんに乗せてもらいたいですよ」
と言えば、
「こんなオバサンでもいいんですか」
と笑いながら答えたので、上手く行けば理解してくれているのだろうからと、猥談を続けて旦那の事や家庭の事情に、耳を傾けあいずちをかいながら、自分の事も話しました。
旦那さんとは年に数回らしく、女をつくり遊んでいるので、不満が溜まっている様子が伺えました。
ソロソロだと思いアタックしたら、首をスンナリと振りOKがでたので、自分はビックリしました。
年は55歳くらいしか言いませんし、生理も止まっている事も聞き出したので、
「一回だけ入れさせて欲しい」
と了解してもらい、魔の国道から山道に軽トラを入れて止めたのです。

年がいても息子は元気らしく、テントを張りかけていたので、狭い車の中で奥さんの唇を吸い、奥さんの右手で陰茎を握ってもらいました。
上着は脱がさず上から乳房をモミモミしたり、ズボン膝まで下して陰部を手で弄りましたが、マンコ汁は出ていません。
自分は汁が出ているので、助手席に廻りはいりましたが、動く事が出来ず、奥さんに外に出て頂きバックから挿入したのです。
ズボンも脱がず足元まで下し、助手席に腹ばいの格好です。
自分は尻を抱えながら前後運動です。
挿入出来たが滑りが悪く、度々自分のツバを垂らして付けます。
膣に包まれた陰茎は締め付け感が少なくとも、気持が良くなり出そうになりましたが、我慢するべく動かずに圧迫していたら、射精してしまいました。
奥さんは
「もう 終わったの?」
不満そうに一言口にしたのです。

生の中出しは20数年ぶりでした。
お互い拭かずに衣服を直したのです。
タバコを咥えて車内で猥談を再度しました。
自分は3ケ月で25回オナニーしたと話たら、「旦那にそんな元気があればいいけど」と悔やんでいる様にも聞こえたのです。

奥さんに自分のTEL番号メモと5000円を、無理やりポケットにねじ込み、車を動かして国道に出てから、先ほどのSEX話をしたところ、ハッキリ言われたのです。
短小で早漏だと::: でも竿よりカリが大きく硬かったが:::
自分でも自覚しているが処置なしだしなー。

目的地まで送り、別れ際に
「気が向いたらTELしてよ」
と言うと
「済みませんでした」
の一言でした。

その数日後留守TELに
『先日は遠路の処 ご無理をお願いし お金を頂き済みませんでした。
貴方の人柄に惚れましたが、女を生殺しされたのは残念でした。 メモも破り捨てますヨ。
お互い余生を愉しみたいですね。 貴方の言われていたアナルSEXも内心興味ありです。
前回の事は水に流してくださいませ::: 終わり。』

  セフレ
投稿No. 3872
名前 ジュン
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/4/18

俺のセフレは3人いる。

1人目は、今年20歳になる日本人とフィリピーナとのハーフでメグ。
身長は高く、スタイルも抜群。
お椀型の胸で、デカイお尻はプルンとして、両方ピッチピッチに張りがある。ピンクの乳首に、究極のクビレ。
実物ではあり得ない位の、究極のプロポーション。

最初に出会ったのは、メグの母親の知り合いのフィリピンパブで。
2回目のアフターでラブホ。
今では、仕事を辞めさせ、同棲中。
家に帰ると基本は玄関でフェラチオをさせ、そのまんま立ちバックで突きまくり、中出し。
ピルを飲ませてるから、中出し、お掃除フェラが基本。


2人目は、美枝子さん。
おばさんだが、フェロモン・雰囲気、全てがドスケベ。
美枝子さんはいつも俺をリードしてくれるし、俺を甘えさせてくれる。
そして、俺の肉棒を櫁壷で締め付けてくれる。

この前は、メグには出張と嘘をついて、美枝子さんと温泉旅行。
美枝子さんは対面座位で、俺の肉棒を締め付けながら、腰を回し、ローリング。
俺は、垂れ気味だが美枝子さんの豊満な胸を、しゃぶりまくった。
最後は、俺の熱い気持ち(精子)を子宮で受けとめてくれた。
結局、一晩中、やりまくった。
風呂場で犯したり、中出し・顏射・ゴックンetc etc・・・
帰りの車の中、我慢できず、人のいなそうな所に車を止め、車内プレイ。
ゴックン・中出しと2ラウンド。

その後、家に戻ったら、メグは、淋しかったらしく、かなり積極的だった。
浮気してないのを隠す意味もあり、狂った様にハメまくった。
かなり欲求不満が貯まってたらしく、潮は噴くし、激しいSEXをした。
淫乱・ドスケベ状態。
メグは、今では完璧なプロポーションの上に、俺好みの最高の淫乱女になった。


3人目は、恭華。
ピンサロの女。
この娘も、巨乳でスタイル抜群。
スタイルは、背の高い、ほしのあき。
指名無しで、たまたま入ったピンサロで、フェラが最高に上手かった。
過去、最高に。

夕方からオープンの店で、3回目に行った時、またまたオープンの時間に行け、その日、初めて客となった。
店員に隠れながら、ナマ本番。
帰り際に、今度、店の外で逢いたいと言い、携帯の番号を書いたメモを渡した。
翌日、電話があり、それから、彼女が休みの日に週1ペースで逢っている。
待ち合わせをしたら、直ぐに駅とかデパートとかにある身体障害者用のトイレで、フェラをさせ、立ちバックで犯してから、食事に。
食事の後は、当たり前の様に、一晩中、ハメまくり。
当然、ナマで中出し。

この前、ラブホの風呂場でハメてた時、狂ったみたいに大声をだし、ハメたまんまで潮を吹き、グッタリ。
俺は、気にせず、ラストスパート。
俺が逝った時、彼女は、白眼をむいた状態で失神していた。
その後、失神してる彼女をお姫様様抱っこをし、ベットへ連れて行き、目覚めるまで、抱きしめた。

  夫以外の人と中出し
投稿No. 3871
名前 ゆかり
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/4/18

【投稿No. 3571の続き】

酔って寝ている夫のそばで大輔君の太くて硬いおチンチンを入れられ、あまりの快感に絶対に上げちゃいけない声を出してしまった私。
ガクガク痙攣したまま何度も中出しされて射精したばかりのおチンチンを咥えさせられ、精液で一杯のおマンコを突かれ、グチュッグチュッて精液が溢れ出したの。
明け方まで攻められたらとても夫のベッドまで行けず、彼に運んでもらったんです。
もし夫に見られたらと思うと・・・不安と興奮にハマリそうで恐い〜(~o~)

朝、目が覚めて横を見ると夫はまだ隣で熟睡中。
ヒップハンガーのミニスカート、ノーブラの胸と背中がV字に大きく開いたキャミの上にエプロンをして大輔君を起こしに寝ている部屋へ。
可愛い顔して眠っていたので、恋人みたいにお早うのキッスを。
「よく眠れた?」
夫の事を聞かれたので寝ていると言うと、いきなりベッドに引っ張られて抱きしめられたんです。
「あっ!ダメよ・・・離し・・・うっ!!ふっ!あぁぁ・・・ダメだったら」
彼の舌が唇の中に入ってきて・・・思いっきり吸われちゃったの。
スカートの中の敏感な所にはもう指が・・・ショーツの上から触られていたら、昨日の事が甦り息苦しくなったんです。
「欲しいよ、ゆかりが。もうこんなに濡れてるよ!」
でも今はダメ!夫が来る!!
「ほら離して!○○(夫です)が起きてくるよ。さあ大輔も起きるのよ」

彼は昼過ぎに帰宅。
夫は休みなのに会社に。私は彼との激しいSEXで寝不足解消にうたた寝です・・・・・

夜、夫が帰宅してワインを飲みながらイチャイチャしていたのですが・・・夫の言った一言が・・・
「ゆかりの声はデカイな。全部聞こえたよ。」
あぁ・・・全てを・・・知られていたんです(^^)!
「・・・・えっ!!何が?」
私を引き寄せるといきなりディープキッスを!
「あ・・・なた・・・ん〜・・・」
唇が首から耳に滑って耳朶を甘咬みしながら
「ぼんやりした頭の中で何か聞こえた。最初はなんだか判らなかったけど、すぐゆかりの声だと判ったよ」
あぁ〜やっぱり (>_<) マズイよ・・・
「・・・・・」
キャミの上からノーブラの胸を揉まれ
「大輔にバックで入れられていた時、チンポが少し起ったんだ!ゆかりが他の男に犯されて中出しされたのを見て、興奮で半分起ったんだよ!」
あぁ、全部見られていたとは・・・恥ずかしさと申し訳なさに夫の顔を直視できませんでした。
でも大きくなったの?・・・本当に?
「ねえ、私が他の人とSEXしたのを見たらおチンチン硬くなったの?直ったのね。」
でも夫は
「いや、もう少しだと思うよ、きっと。」
でも私、うれしくなりガウンの上からおチンチンを撫でる様にいじったの。でもやはりダメね。
ショーツを脱がしてお口でキャンデーをしゃぶるように舐めまわしても大きくならないの。
「あいつのチンポ大きかったろう?ベッドから見えた時に判ったぞ。気持ちいいってマンコに出されながら逝ったんだろう!」
夫の問いに恥ずかしくて答えられず、ジュポジュポおチンチンをしゃぶっていたら
「またゆかりが大輔に抱かれたのを見たら直るかもな・・・」って。
私、何とかしたくて・・・

次の水曜に夫が出張で不在だからお泊まりしてって彼にメールしたら即OK!
1時間後、玄関を開けた瞬間からディープキッスの嵐でした(笑い)
興奮で離してくれない彼に、夫の帰宅が金曜の夜だから時間は有るからと落ち着かせてお風呂へ。
二人で流しっこしていたら、硬いおチンチンでヒップやおマンコを突くの。
お返しにフェラチオしてあげたらもう爆発するって言いながらドピュッドピュッてお口に出され、全ての精液を飲み込んじゃった。
ベッドに運ばれ
「今日もタップリ中出しして妊娠させてやる!」って。
興奮で硬くなっている乳首をコリコリ摘まれて、頭がボーッとしてくる私。
彼はしばらく乳首で遊んでから
「マンコはどうなってるかな?」
って言ってM字開脚の足の間を覗き込みながら舌でクリトリスをツンツンしてきました。
「あは〜ん・・・うっ・・・ふぅん・・・恥ずかしい!でも気持ちいい〜」
舌や指で掻き混ぜられて激しくラブジュースを流していたと思います。
「あぁぁぁん・・・はぁっ・・・ああぁぁぁ〜!凄いっ!!気持ちいい〜」
彼の体勢が少し変わったとたん、何か触れたんです!冷たいものが!
「なっ、何??」
「判った?前の媚薬だよ。すぐに効くからね。」
あっ、あの時の媚薬を!塗ったの??
その間も、彼の指はクリトリスや膣の奥深くまで入り込み・・・塗っていたんです!
「あぁぁぁぁ・・・なんか変!!熱い!!あぁ〜何??ああぁぁ!ダメ〜!!!やだ〜!!」
だんだん力が抜けて動けなくなると同時に、おマンコが熱く火照ってきたんです。
「やぁぁ〜!やだ〜!!!熱いよ〜なにこれ!!あっ!あぁぁぁぁぁぁ・・・・やっ・・・だ!」
ビクッビクッて太腿が痙攣しながらあっと言う間に、彼の指で逝ってしまいました。

思考力の無い状態の私は、彼にされるがまま、硬くなったおチンチンで口一杯にされました。
「うっ!!・・・うっ!はぁぁ・・・ジュポッ!ジュル、ジュル」
喉の奥までおチンチンを入れられ、苦しくて涙が流れて・・・
「すごい上手だよ、ゆかり!俺の顔を見ながらシャブッて!すごいエロい顔してるよ!」
でも何度も出しては入れられ、出しては入れられていたら、次第に苦しく無くなって自分から咥えていました。
「そろそろ欲しくなったでしょう?ほら欲しいって言いなよ」
口からおチンチンを抜きながら彼が言います。
「このチンポ欲しいって言いなよ、ほら。言わないとやらないぞ!」
私、いつもより欲しくて
「ちょうだい!大輔のおチンチン」
おチンチンを動かしながら足を広げられてM字の恥ずかしい格好にされて
「ゆかりのマンコに欲しいって言いなよ!ほら!!」
「お願い!わたしの・・・おマンコに・・・ちょうだい!一杯ちょうだい!!!」
その瞬間、グチュッて
「・・・あっ!!!!はぁぁぁ・・・硬いよ〜!いっぱい!!奥まで入ってくる・・・・すっご〜いぃぃ〜!!!」
奥に一杯入ってきたんです、太くて硬くて逞しい彼のオチンポが。
「これが欲しかったんだろう?」
私の太腿に押し付けて・・・ゴリゴリ当たる!!
「・・・コレが!コレがいいの〜。コレが、好きなの〜中が・・・あぁぁ、大輔のチンポでいっぱい〜」
騎上位にされて動いていたら腰を掴まえられ前後に揺さぶられたらもうダメ!
「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!あっ!あっ!ああぁぁぁぁぁ〜」
って叫んでいたわ。
「大輔のチンポ、熱くて固くて・・・ゆかり・・・おかしくなりそう〜」
どんどん膨れたオチンポが、一杯に感じ
「あっ!あぁっ・・・・だ・・・だめっ!あぁぁっ!あぁぁっ!逝っちゃうぁぁぁぁー!!!!」
と叫びながら彼の上に崩れ、また逝ってしまいました。

ビクッビクッって痙攣している私を優しく抱きしめながら、直ぐに下から突き上げてくるんです。
「んっ!んっ!んっ!んんんんんー!!!」
私の身体の中で膨れている彼の巨大なおチンポもいよいよ限界に!
「ああ、ゆかり!俺ももうだめ!逝くよ!!」
直ぐに彼の切羽詰った声が耳元で
「あぁぁ!私もうだめぇぇ〜あっ!あぁぁぁぁぁ・・・逝って!逝って!!いい〜」
ドクンドクンドクン・・・弾かれた様に彼の精液が子宮の奥に飛び散り、流れ込んで満たすのが判ります。
「あっ!ドクドク入ってくる。あぁぁ・・・おマンコ気持ちいい〜!」
しばらくの間、抱きしめられて舌と舌が絡みつくディープキッスを交わしました。
ゆっくり彼が身体を離し、おマンコからおチンポを抜くと、堰を切った様にベッドに精液が流れ出しました。
「あぁあぁ・・・すごい!!赤ちゃん出来ちゃたらいいな。」
しばらく休憩して軽く夕食、その後は朝まで子作りだけの中出し。
あの媚薬を塗られたせいで何度逝ったのか、何度出されたか記憶が無いんです。
ただベッドに大量の精液と私の恥ずかしいラブジュースが残されていました。
朝起きても二人ともフラフラして動けませんでしたから、会社に連絡してお休みに(^^♪
それからはお風呂で中出し、トイレで中出し、ソファで中出し、廊下で中出しと中出し三昧の1日でした。

その日を境に私の身体は彼のもの、今では何でも言うことを聞く性の奴隷に・・・
私に直ぐ会いたいからって、近くのマンションに引越しした彼。
もちろん夫には内緒ですけどね。
出張で夫のいない日は、歩いて3分の彼の部屋で獣のような中出しを進んで受け入れている私。
今もおマンコの中には彼の熱い精液が3回分タップリ入っていて、少しずつ流れ出しているんです(^o^)丿
もう彼から離れられない身体になっているかも(笑)

  26歳人妻
投稿No. 3870
名前 だっちゅうの
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/4/17

自分は35歳の既婚者です。
妻とは長くしてませんがちょくちょくサイトでつまみ食いしてます(笑)
有料サイトはサクラは少ないけど割り切り希望ばかりで、財布の中身もあるからそんなに頻繁には割り切り出来ないので、
無料サイトでたまに素人さんを探しています。
ずっと見てると業者のサクラ書き込みと新規の素人さんの書き込みの違いがはっきり判る様になり、無料サイトながらなかなかの打率で人妻を捕まえています。

今回は26歳の人妻でプロフィールでは激ポチャ、はっきり言えばおでぶさんだけど最近30代以上ばかりだったので久々に20代が食べたくなりメールすると返信がかえってきた。
無料サイトだと短文だとか冷やかしも多くマナーが悪いらしい。
その中でしっかりとした感じのメールと感じ返事をくれたそうだ。

色々話してると同じ年のダンナとは全然らしく、せっかくピル飲んでるのに・・・と一言。
あからさまに生確定のサイン!これはラッキー!とメールを続けて、会う話をすると旦那は夜勤らしく平日夜ならいつでもOK!との事!
幸いお互いの家も車で15分程度とわかりこれは美味しい!

早速会う日の日にちをきめるとホテル代が今ないから25日以降が良いと言い出した。
後でわかったが自分の体重・体型にかなりコンプレックスがありホテル代を自分が出すでもしないと自分では相手にしてもらえないかもと思っていたらしい。
結局ホテル代はオレ持ちで翌日早速会う事に。
こちらとすれば20代人妻で中出し出来るなら多少のぽっちゃりなんか可愛いもんだ(笑)

会ってみると確かにぽっちゃりだが全然可愛い感じ。
最初は結構人見知りしてる感もあったけどんどん打ち解けてきてそのままホテルへ直行!

こちらは家でシャワーも浴びておりもうびんびんなので部屋に入るなりスィッチオン!
濃厚なキスをしてあげたらキスだけでもうトロトロ状態。
下着の中ももうドロドロで20代の粘りのある愛液が溢れていた。
脱がしてクンニしようとするとシャワーを浴びたいといったけどお構いなしに舌を這わせベロベロにした。
腰砕けになってきたのでこちらもちんぽを出し丁寧にフェラをさせた。
オレのJrは決して巨根ではないがかなりキレイに剥けておりカリ太なので面食らった様で
「カタチがキレイ」とか「大人のおもちゃ」
みたいと嬉しそうに音を立てながらフェラをしていた。

こちらも気持ちよくなってきたのでフェラを止め、服を着た着衣のまま生チンを柔らかいグチャグチャになった肉穴に挿入。身長が150なく小さな分肉穴も小さく根元までねじ込むと先ッチョが当たる感じが明らかにわかる。
相手はピル服用だしもう最初から中出し以外は頭になく、このコリコリ当たる感覚を楽しみつつソファの上で今度はバックに!
ガンガン突いてると段々彼女も声にならない感じになり、なんかちんぽの根元がジワっと温かい?気のせいかと続けて突くとまたジワーと、どうも潮を吹いていたみたいでソファの上がビショビショ(笑)

おれもかなり気持ちよくなり、高ぶってきた。
そこで腰を掴み更に奥深くチンポを差し込んで先ちょを子宮に押し込んで大きくピストン!
もう彼女は声もでない様でフラフラした感じ、ついに何も告げずにオレのちんぽからザーメンが噴出してビュクビュク波打った。
出るは出るは何回波打ったか判らないぐらい。
ピル飲んでなく危険日なら間違いなく手応えのある射精感。
少し抜いて根元を自分で更にしごき最後の一搾りまで彼女の胎内に出しちんぽを抜いた。
とたんにソファに座り込んだがマンコからはドローリ濃厚な男汁が垂れていた。
「久しぶりー」
と一言彼女はかなり満足そうで自分の股間に垂れるザーメンを拭く事もなく余韻に浸っていた。

まず1発目はそんな感じで2回目は一緒にお風呂ためてイチャイチャしながら、また中出し。
最後はベットでまったりと騎乗位のままイカせてもらい勿論中出し。
詳しくはまた今度書きます。

  避妊具奴隷
投稿No. 3869
名前 優奈
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2008/4/17

いわゆる中出しに憧れております。
というのも、私は主に仕える奴隷として飼育されているのですが、よほどの事がない限り挿入して頂けないのです。
基本的にはオシリかお口でのご奉仕をさせて頂いております。
それならそれで構わないのですが、惨めなのが、私の女性器の使用方法なのです。

複数でコトを行う場合、まず、私の女性器はクスコで広げられ、女性器が天井を向いたままになるように全身を縛られます。
そして一旦放置されます。
その間、主や他の男性が女性と交わられ、最後の射精時に私の広げられた女性器に向けて射精をされるといった扱われ方をしております。

私はこの半年間1度も挿入して頂けないまま、現在妊娠4ヶ月となりました。
もちろん父親は不明です。
惨めなM奴隷としてどなたかにお話を聞いて頂きたく投稿させて頂きました。

  人妻デリ嬢
投稿No. 3868
名前 おいどん
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2008/4/16

今さっき、人妻デリ嬢へ生中出しをしてきたので報告です。

今日は久々の有休で、パパは1日フリーです。
家には、平然といつものように朝、仕事いってきま〜す!と言って出て行き、近所のネットカフェにこもります。
ここでしばしAV鑑賞していると、ムラムラとなり、人妻デリを検索。
良さそうな店を見つけ、その中で36歳の女性を指名し、JR駅前で待ち合わせ、ご対面。
写真では顔は判りませんが、予想外に美人さんでした。
こっちはホテルまでがムラムラ待ち遠しい。

部屋に入りシャワ−準備する彼女に、おかまい無しで背後から抱きつき襲います。
シャワーを・・・・と言いますが、待ちきれずベットに倒し服を序々に脱がし、全裸に。
いい身体です。
たまらず愛撫してると彼女からの反撃開始。
フェラの上手いこと。
それだけで逝きそうになり、攻め交代!
両脚を開かせるとアソコの穴はポッカリと口を開け入れてと言っているようです。
透明な汁もダラダラと垂らしてます。
カチカチのチンチンを彼女のアソコにあてがい上下に擦り、何も言わずそのまま挿入。
彼女の喘ぎが一段と大きくなり、全力のピストンで射精を迎えます。
「逝きそう」
と告げると、
「ちょうだい、いっぱいちょうだい!」
と言うので中に出していいと勝手に解釈して、そのまま奥深くに大量発射で精液注入です。
抜くと暫くして、ダラリと流れ出してきました。
この光景が中出しの最高の瞬間です。

1回戦を戦い終え、シャワーを浴び、再びベットへ。
すると彼女からマッサージのサービス。
これがすごく上手で癒されました。
その後、少しドリンク休憩し、2回戦。
これまた生・中出しです。

終わりに彼女は、お店には本番したこと内緒よ。。。と言われました。
言うわけないでしょう。 
やみつきになりそう。
個人的にセフレにしたいほどの彼女でした。

  中出しハシゴ美女
投稿No. 3867
名前 とくめい
性別
年齢 : 4x
掲載日 : 2008/4/16

10年以上前に、20才大学生に中出しした事を書きます。
彼から仕込まれてというか騙されて、危険日は口に出して全部飲む、安全日は中出しと教え込まれたそうです。

街中で会って近所のホテルへ。
脱いだら結構スタイルも良く脚が長く、顔も確かに可愛い。
しかし純粋系というか人を疑わないみたいで、生で入れさせてくれた。
そして安全日だからと言う。
実は、さっきまで他の男2人に抱かれて来たなんて衝撃告白。
お風呂は入ってきたから、から発覚したんだが。
4回も中出しされた後だそうだ。。
確かに濡れ濡れというか、犯されたみたいだった。
こちらも中出しできる美形だから2回までは中出し。
その後丁寧にフェラしてくれて、これが絶妙。すぐに立つ。
入れた後「飲みたい」というので口に出した。
あとの2回もすぐに立たせてくれて、じっくり時間をかけてまた中出し。

合計5回も立って出した女って、この女しかいないな。

  由樹江を犯した
投稿No. 3866
名前 人妻
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2008/4/15

小岩のラブホに行ったら、ヘンなものじゃないけど風呂場の浴槽にジャグジーがついてたので、裸の由樹江を背後からおしっこ体勢で抱いて股間を思いっきり開脚させて、ジャグジーの泡にピンポイントであたるようにして
「泡ビー〜〜〜〜ム 攻〜〜撃!」
とかやって遊んでいた。
そしたら急に由樹江が感じ出したので、意地悪く延々とイジメた。
「ホレホレ 由樹江さん ここはどうですか〜?」
とか わざと敬語で。
由樹江も、そのシュチョエーションに興奮して
「やめてえ! 明日許さないわよ!」
とか最初はやってたんだが、そのうちに見る見るもだえが異常な状態になっていき
「あ、あうっ!そこっだめえ いくうっ!!!」
と反り返って 悶絶してしまった。

ぐったりした由樹江を風呂からあげ、洗い場に横たえて 股間を指で広げて観察。
すると、あそこが淫らにめくれあがって ピンクの肉の内側をまさぐるとヌメヌメとして、愛液を溢れさせて感じていたことがわかった。
どうやら、栗にピンポイントで泡がおそいかかっていたらしい。
そこで、優しく体をあらってあげたあと、再度浴槽に連れ込み、またまた泡ビーム責めにかけた。
いちおう形式的にイヤな風を見せる由樹江は、その部分に泡を感じると
「ああっ! ゆっ ゆるしてえっ!」
と大狂乱。
目が完全にイッてしまっている。

由樹江にフェラをさせ写真を撮り、その後由樹江の唇をむさぼりそのまま体勢をかえて、湯の中で一気に貫いた。
その瞬間、由樹江は電気ショックを受けたかのように何度も湯の中で反り返って、
「うっ 由樹江を犯してーっ、妊娠させてっ!」
とケダモノのようにわめきながら半失神してしまった。

普段俺を気にかけたことのない女を徹底的に犯してしてやった気がしてとっても爽快だった。
それ以来由樹江を泡ビームのおかげで1年間会うたびに悶え狂わせた。
まあ一番楽しんだのは由樹江かも・・・。
「この1年で一生のうち、主人よりも快感を味わえたの」
と言わせたぜ。

  レイプ願望
投稿No. 3865
名前 中出し隊
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/4/15

たまたま同窓会があって行ってみると、結構いっぱい来てましたね。
そこで目にとまったのは学生時代仲の良かったH。

話していると
H「ねぇ〜パソコンって得意?」
「得意ってほどじゃないけど出来るよ」
H「今度の休みに教えてよ、だめ?」

仲が良かったのは、Hがタイプだったから。
今も結構かわいいと思う。

「でも、旦那は?結婚してなかったっけ?」
H「いるよ。話しておくから大丈夫だよ」

ちょっと下心があったけど、無理そうなシチュエーション。

当日・・・
「おはよう」
H「さぁ、あがって」
H旦那「始めまして、どうぞ」

旦那と初顔合わせ。
悪いことしてなくても緊張するもんだね。

H「じゃ、2回で教わってくるね」
H旦那「すみませんが宜しくお願いします」

「旦那さん優しそうな人だね」
H「うん、でも優しすぎるかな」
「はい、ノロケはそのくらいにして始めますか」

1時間過ぎた頃・・・
H「はぁ〜疲れたぁ〜。肩揉んでぇ〜」
「ハイハイ、Hはおっぱい大きいから余計方こるでしょ」
H「あぁ〜ちょっとエッチなこと考えてるでしょ?」
「いやいや、旦那いるところで襲うわけにもねぇ〜」
H「ふぅ〜ん、でもね女の人ってオナニーする時にレイプされることを想像する人が多いらしいよ」
「Hは?」
H「まぁ・・・7:3かな」
「犯されるって興奮するの?」
H「犯されたこと無いからわかんないけど、1人でする時はなんか興奮する・・・ってなんか恥ずかしい・・・」

ちょっと間があいたところで我慢が効かなくなって、ベットに押し倒した。

H「???うぅ・・うう、うううぅ・・・」
口を塞いでいるので何もいえないようだ。
「一度くらい犯されたほうが、オナニーする時にリアルに想像できるだろ?」
そういうとズボンを下ろし、パンツをずらしてマンコに唾をいっぱいつけた。
そのまま愛撫も無く一気に肉棒を挿入してやった。
Hは涙を流しながら首を振っていたが、お構いなく置くまで肉棒を挿入。
私も興奮からか直ぐに射精感が沸いてきた。
「どうだ!犯されてる気分は。さ、中に出すぞ」
Hは首を振るばかり、俺をどかそうとしているようだが女の力ではどうも動かない。
「逝くぞ!孕ませてやるよ。俺の子を産めよ!」
そういうと・・・ドピュ・・・ドピュッ!と大量の精子が膣内に注ぎ込まれた。

口から手を話すと、Hが涙ながらに
H「馬鹿・・・旦那が下にいるのに」
「そうだね。じゃ、もう1回しようか」
H「ダメだよ。なに言ってるの」
と言っているのもつかの間、後ろから両手を後ろに回させて、再び挿入!
今度は何も言わずにお構いなしに中に放出した。
抜いて舐めさせると、そこはきれいに付け根まで綺麗に舐めた。

H「これでリアルにオナニーできるね。ありがと。」
「えっ?」
H「気持ちよかったよってこと。またしに来てくれる?」
「なんだよ!初レイプで俺も緊張してたのに・・・」
H「その割には興奮しっぱなしだったね♪」
「ねぇ、普通にもう1回やろうよ」
H「いいよ。今度は私が犯してあげる♪」

そういうと、肉棒にむしゃぶりつき、自分でマンコに挿入させ騎乗位で動きまくっていた。
「H・・・気持ちい・・・出そうだ・・・」
H「いいよ!いいよ!・・・ぁん・・・中に・・・中にいっぱい出して・・・」
「俺の子を孕ませてあげるから・・・俺の子産んで・・・いっぱい出すよ・・・H・・・」
H「いい・・・いいよ・・中に出して・・・できたら産んであげる・・・だから・・・だして・・・」

帰り際、H旦那が見送ってくれた。
H旦那「すみませんでした。ありがとうございました。」
H「また教えてね。復習しておくから」
「また連絡頂戴。それではまた」

本当に旦那はこれに気がついていないのだろうか・・・それとも・・・

  最愛の妻
投稿No. 3864
名前 レイプ
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2008/4/14

投稿No.3833の続き

彼にその後何回か妻を犯してもらい、私は最高の興奮を覚えるようになっておりました。
今日も彼氏が来ると妻に伝えると、下着から服までおしゃれして待っております。
妻も私のこの趣味を理解してくれ、妻は彼にも興味があります。
今日はレースのスリップを着ておりますが、私の前ではこんな綺麗な下着は最近見たことがありません。
以前に彼がレースが好きとのことで買ったそうです。

彼がいつものようにやってきてソファーでお酒をみんなで飲んでいました。
妻のスカートの裾が時々乱れスリップのレースがチラチラ見えると彼の逸物が大きくなるのがわかりました。
妻の意識したのか彼の横に座り、レースが見たいと挑発しながら彼の逸物をズボンの上からさわっておりました。
彼は妻のスカートを少しずつ捲り上げ、綺麗なレースが丸見えになった妻に抱きつきキスを始めました。
妻の手は彼の逸物を優しく触っており、数分後にはズボンのファスナーを下げ逸物を手で優しく上下に動かしておりました。
なんと妻がどこで買ったのかローションを手につけ、彼の逸物を両手で触り始めました。
よほど感じるのか彼は反り返り声を出しておりました。
ほんの数分後には彼はイキそうになり、妻が口に咥え中で逝き果てておりました。

その後バトンタッチでスカートを脱がしワンピースも脱がし、パンティーを下ろし、彼がローションを妻のアソコにたっぷりつけ指先で優しく触り始めました。
もう妻は獣の様になりようにすごく魅力的な声をあげておりました。
数分後に一回目の絶叫に達したようで、彼に中に入れるようにうつろな目つきでお願いしておりました。
スリップを腰まで捲り上げられ四つんばいの状態でバックから挿入された瞬間、妻は今まで聞いたことのないような声で感じており、自分から腰を前後に激しく動かしていました。
彼氏も
「今日は早く奥さん出そうだけどどこに!?」
と聞くと、
「今日は安全日だから大丈夫!」
と息を切らしながら答えると、彼と妻はほぼ同時に絶叫に達しておりました。

その後なんと妻はスリップのレースで彼の逸物を包み優しく拭いてあげるとすぐに元気になり、第2ラウンドが始まりました。
今度は妻がリードして彼の上に乗り、手で彼の逸物を自分のアソコに導き、ゆっくりと上下に動き出しました。
徐々に早くなり、その音を聞くと私も興奮の絶頂で自己処理してしまいました。

二回目も彼氏はいつもより早く逝ってしまい、妻が
「今日はどうしたの?」
と聞くと
「奥さんのこの綺麗なスリップがたまらなくよくて」
とのことでした。
彼はレースフェチだそうです。
今では彼とのセックスに妻は非常に満足しており、彼が帰った後は必ず優しく私を愛してくれます。
これからもこんな関係が続くのでしょうか。

  中に・・・
投稿No. 3863
名前 さとみ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2008/4/14

こんにちは。
このサイトは男性向けかもしれませんが悲痛な思いを判って頂きたくて女でありますが初めて投稿させて頂きます。

投稿されている方々、本当に女性は中にだされて喜んでいますか?
少なくとも私はそうではありません。
本当にショックでもう男性が信じられないくらいショックを受けてます。

私はプロポーズされ結婚を約束した身で結納を取り交わした相手の男性がいました。
彼とは当時2年の付き合いになります。
本当に優しくて彼にめぐり合えたことが奇跡のようです。

ある日、私は職場の同じ課の男性と群馬県の業者さんまで、同僚の男性の車で出張に同行しました。
仕事は4時くらいに終わり会社へ戻る時のことです。
その男性がこ腹がへったとの事でファミレスに入り軽く食事をしました。
すると、その男性は会社に電話して事務所には戻らず直帰すると告げました。
幸い、私も事務所には何も置いてこなかったので最寄駅まで送ってくれるとのことで内心、助かりました。
この男性も私が結婚を控えていることは知ってます。

1時間くらい食事したのち、また車で走りはじめたのですが、窓の外の風景に異変が。
見渡すかぎりラブホテルです。
そうここはホテル街です。
私は身の危険を感じ、
『え?どこ来たの? 冗談やめて早くこんな通り抜けてよ』
と言うとその男性は、私の言葉を無視して1軒のホテルの駐車場に入られました。
するとその男性は、車の中で助手席の私の脚を触りだしました。
『キャ!やめて!!』
あまりの出来事にこれが精一杯の言葉で私は内腿を締め付け、その男性の手がスカートの中へ入ろうとするのをスカートの裾をしっかり握り拒みました。
そうしたら、その男性はポーチの中から、小さいながらナイフを出して刃を私の内腿に。
『ここまで来て、このまま出れるわけないだろ! いいから車を降りて部屋まで来い』
私は腕を組まれ、でもナイフが脇腹あたりに当てられ続け、恐怖心でその男性のなすがまま部屋に連れ込まれました。
そこから先は細かく書かなくても判りましよね。
犯されました。
洋服はナイフで切られることはありませんでしたが、お気に入りのストッキングは、その男性によってビリビリに裂かれてしまいました。
そしてその男性のものが私の中を激しく突かれ、私は怖くて早く、早く終わってほしい。そう思って大きな抵抗をせずに
とにかく時間の過ぎるのを涙を流しながら待ちました。
怖くて、悔しくて、情けなくて涙が止まりません。
すると次の瞬間、その男性の動きがピタリと止まり、私の中でその男性のものが大きく膨らんだのが判りました。
『やばい!中に出される!』と思った瞬間でした。
私の下腹部の中にしぶきが飛ぶ感触と、熱いものがダラリ、ジワリと広がる感触が・・・・
中に射精されてしまいました。
私はそれを感じた瞬間、『いやぁ!!』と叫び絶望感で号泣しました。
泣き叫ぶ私に、その男性は笑いながらもう一度、私を犯し、また中で射精しました。

それから服を着て車に乗せられ、駅で降ろされましたが車での移動中、その男性の精液が私の下着に逆流してきて、私のアソコの部分はベチョベチョになり早く家に着きたい。シャワー浴びたい。着替えたい。そう思いました。
電車の中でも涙が出そうなのをこらえ家についた時、思い切り泣きました。

実家に電話して母に相談しようか悩みましたが言えず、その夜、彼からも電話が有りましたが、出れませんでした。
彼が残したメッセージに耳を傾け、また泣きました。

翌日は周りの目がありますので何も無かったように出社しました。
そして、その事がきっかけで翌月、生理はありませんでした。
私は妊娠させられました。
職場のその男性は私の家も実家の連絡先も住所録があるので知ってます。
それをいい事に妊娠したことについて『おろしたらお前を殺す』と脅迫され、中絶させてもらえないまま私の下腹部は次第に大きくなりツワリを体験しながら出勤して。
でも、もうおろさないと完全に手遅れになる時期まで来てしまい、その男性に中絶させて欲しいと言いましたが許してもらえず、中絶不可能な状態となり、周りにも妊娠を気付かれ、彼氏にも気付かれ事情を話しましたが、ふしだら・浮気しやがって・避妊すらしない浮気があるか!と罵声を飛ばされ婚約は破棄され、私は捨てられ、私は今、未婚の母で6ヶ月の男の子と2人で実家に戻り、暮らしてます。
男性の勝手な快楽で私は人生を180度変えられてしまった。

相手を思いやらない性行為は、最低ですよ。
男性の方々、レイプは絶対にやめてください。
自分の彼女や奥様が、そういう状況にされた時のこと考えてください。

  生徒に・・・
投稿No. 3862
名前 朝だちンコ
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2008/4/13

お初です。
3年前に高校で教育実習をやってた時の事を書きます。

教育実習を始めて何日か経ったある日、僕が廊下を歩いていたら1人の女生徒(K)が向こうから近づいてきて、
「私とSEXしない?」
と言ってきたんです。
でも、何か裏があると思い
「からかってるのか?」
と聞いたら、
「違うよ。先生カッコイイし、こんなカッコイイ人とあと何日かで会えなくなると思うと寂しいから、1回位したいなと思ったの。」
と答えました。
その頃、付き合ってた彼女とはしばらくしてなくて溜まってたので、
「じゃあ君がいいなら今からしようか?」
と誘うと
「ウン」
と頷きました。

そして、保健室に入って鍵を掛けて、ベッドに座らせました。
そして僕もKのそばに座りブラウスの上から胸を揉みました。
そこそこ巨乳で、Dカップはいってるなと思いました。
そしてブラウスを脱がしてブラジャーを外して、直に胸を揉んだり、乳首を舐めたりと愛撫を続けました。
空いた片手でスカートの下からパンツを触ったら、湿っていました。
「もう濡れてきてるね。」
と言ったら、
「興奮しちゃって。」
と、気付けば少し息が荒くなっていました。
スカートとパンツを脱がして愛撫をしばらくして、
「今度は僕のをお願い。」
と頼むと、
「うん、いいよ。」
と僕のチンコにしゃぶりついてきました。
そろそろイキそうになって、
「あぁ〜、イキそう〜。」
と言うと、Kがスピードを上げてきて、
「あ〜っ、イク!」
と言いながらKの頭を持って口の中に射精しました。
Kは出た精子を全部飲んでチンコもちゃんと綺麗に掃除してくれました。

その後、ベッドに仰向けに寝かせて
「じゃあ入れるよ。」
と正常位で入れました。
処女じゃなかったのがちょっと残念でした。
ゆっくり動いて、徐々にスピードを上げて動かし、体位を変えて騎乗位で再開しました。
やっぱ若い子のマンコは締まりがよくて気持ちよかったです。
喘ぎ声も堪らなくて、その喘ぎ声を聞いてるだけでイキそうでした。
そしてバックになって突いていると、
「あっ、あっ、あぁ〜ん、せ、先生、中に出して。」
と言ってきて、
「大丈夫なの?」
と聞くと、
「いいの。先生の子供欲しいから。」
と言ったのでどうしようかと迷ってんですが、僕もその気になってきて、正常位に戻し
「あぁ〜〜、出すよ!」
「うん、先生の精子、私のマンコにぶちまけて〜!」
と、腰をおさえてありったけの精子を中に出しました。

チンコを抜くとマンコから精子が垂れてきました。
息が整うと、
「これで先生は私と離れられないね。」
と言いました。

その後Kは高校を卒業しましたが、Kのお腹には僕の子供がいる為、彼女と別れて(最初は断られましたが渋々別れてくれました。)Kと一緒に暮らすことになりました。
子供が産まれてからは、危険日はゴムありで、安全日はゴム無しで毎日愛し合ってます。
長文にお付き合いいただきありがとうございました。

  また3P
投稿No. 3861
名前
性別
年齢 : 51
掲載日 : 2008/4/13

【投稿No.: 3663の続き】

まゆみとは、まだ週一で交合が続いている。
銀座のママ、仙とは月に二度の交合だろう。
N子は主婦なので、月にせいぜい一度の性交だ。

まゆみは、彼女が勤務先を辞めフリーで働き始めたので、意外に頻繁に性交のために会えるのだ。
童顔のわりに、超グラマラスな体躯が妙にアンバランスな魅力を放つまゆみ。
素顔は相沢紗世似で、整い方は素晴らしい。

当時私は、タクシーの中ではいつも、まゆみのスカートの中に手を入れて、パンティの脇から指を入れ、恥ずかしい淫裂を 好き勝手に愛撫することを楽しんだ。
愛撫というより、淫裂を開きながら上下に触るのだ。
まゆみは、最近それを見越して、ストッキングを履いてこなくなっていた。
またTバックのショーツをいつも付けてくるようになった。
その生脚のスカートに手を入れると、恥ずかしげな「まなざし」を私に一瞬向けながらも手が入りやすいように脚を開いて少し腰を浮かしながら、まるで淫裂の愛撫を催促をするような姿勢をとり、寄りかかってくるのだ。
彼女の太腿は肉付きがよいほうで、その張りも、40歳の年齢の割りには、ムチムチと素晴らしい。
また、しっとりと汗ばむような肌触りも卑猥感を増長させる。
淫裂をわずかに覆うTバックの中心部分を左右にずらして淫裂をはみ出させ、既に愛液が外にあふれ出す陰唇を左右に開き、女芯の底を指ですくってやる。
淫裂を上下に三、四度摩擦すると、陰唇の奥に隠れていた陰核が膨らんでくるのだ。
その核をやさしく上下にクリクリっと擦すると、まゆみは頭をのけぞらせ、ガクガクと体を振るわせてしまう。
タクシーの中は、プゥ〜ンと女の愛液の匂いで充満する。

タクシーが、ホテルオークラのキャノピーの下に着いた。
突然、雷鳴がガラガラと鳴り響き、雨がバラバラと降ってきた。
オークラのロビーに手を取りながら駆け込もうとする。
まゆみのスカートの中、パンティは股の上で丸まって尻はもう覆っておらず、まさしくプルンと出ているのだ。

驚いたのは、偶然にもキャノピーの柱の前に銀座のママ、セフレの仙が立っていた。
彼女は同伴する客と一緒な様子で、私たちには一瞥をくれながら、同伴客とよそよそしく腕を組み私たちが乗ってきたタクシーに乗ったのだ。
仙は、このニューオータニの最上階の中国料理店「大観苑」がとても好きだったことを私も思い出していた。

部屋に入るとすぐ、まゆみを立たせたまま壁に手をつけさせ尻を突き出させる。
そしてスカートを捲り上げる。
既に尻を覆う小さいTバックパンティはもうない。
「電気を消して」
「ダメ、見たいから」
丸まったTバックショーツを引きちぎり、取り去る。
もう、彼女のヌラヌラとした淫裂オマンコに、自分の怒張陰茎をあてがう。
吐露するが、私は自分の怒張する陰茎亀頭が、女芯淫裂を掻き分けるようにし、ビラビラとした陰唇を左右に分け、膣口からズブッと入っていく瞬間を見るのが、異様なまで好きなのだ。
だから暗くすることは好まない。
相手がどうしても暗くしないとダメな時は、ミニライトで淫裂陰茎の結合部分を見ることにしている。
この日も、充分に淫裂に入っていく亀頭を視覚で楽しみながら、襞の多い膣壁を亀頭に感じながらゆっくり抜き差ししながら、だんだん深く挿入し、亀頭を子宮口に突き立てるのだ。
彼女は、嬌声をあげながら自らも尻を突き上げリズミカルに振り立てている。
私は、彼女の背後からシャツブラウスをボタンを外しブラジャーを下にずらしながらEカップの大きな乳房をもみ込む。
これだけで、彼女は既に忘我の極みに達するのだ。
あまりに容易に忘我に至るのには辟易するものだが・・・
私の亀頭にはまだ射精感はないのだが…

「Aぅぅ〜、AぅGぅう〜、Kuぅ〜」

体躯の良い、グラマラスな女特有の嬌声

「いkkkくぅ〜、いくぅぐぅ〜、いくぅ〜、あう、あう!」

突然、部屋のベルが鳴った、同時に激しいノックの音だ。

「ドンドンド〜ン」
「開けてよ、開けて頂戴!」

仙の声だった。
忘我の極みでピクン、ピクンと痙攣するまゆみのオマンコから怒張陰茎を抜き、私は素っ裸のまま、ドアを開けた。
スルリと部屋に入ってきた仙は、
トロ〜ンとした目で、少し酔っている様子だった。

ベッドの上で恥ずかしげもなく大きく脚を開き、女陰淫裂から愛液を大いにあふれさせ、悶絶している「まゆみ」を見た仙は、自らも白いシャネルスーツを次つぎに脱ぎ捨て、ピンクの下着1枚になって、私の前にしゃがみ込んだ。
私の半怒張陰茎を口でくわえこむためだ。
まゆみの淫液で、まだ照り輝く私の亀頭を、大好物でもあるかのように、上目使いでなめ上げる。
私はまたグッグッグっと完全勃起してくる。
相手の女性が変わると、すぐに起ってくるのは男の性だろう。
大きく怒張した陰茎を自ら乳房、それも乳首に擦り付ける。
その間に最後に残るピンクの下着を脱ぎ捨てた。 

仙は、自ら床に四つんばいになり、高く尻を突き上げ、陰茎の挿入を促す姿勢をとった。

「ねえ、入れて、入れて、おチンチン入れてぇ〜!」

また仙と延々の性交が続いた。

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