| ■ 不倫旅行 |
| 投稿No. | : 3860 |
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| 名前 | : ショウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2008/4/12 |
| 投稿No.3848の投稿で出て来たN子(30代)とは、その後何回か旅行に行った事があります。 その中で最後に一緒に行った冬の旅行の事でした。 お昼に新潟のとある駅で待ち合わせて、まずは駅の近くのお店で温かくて美味しいお蕎麦を食べて、周辺を散策してから予約したホテルにチェックインしました。 部屋に案内されると思ったよりも広い部屋で、しかもラブホじゃないのに、壁に大きな鏡がついていたのです。 二人共ちょっとビックリしながらも、久しぶりに逢った事もありいつものようにキスから始まり、そのまま横になっては抱き合って愛撫し合ったのです。 それだけでN子のおまんこがビショビショに濡れてきたし私のペニスも張り裂けるほど硬くなったのです。 我慢しきれなくなり、N子の上に乗ろうとしたら N子「ダメ!とにかくあなたのペニスを味わいたいの〜」 としゃぶり続けたのです。 左手でタマタマを優しく撫でたり、揉んだりしながら右手でペニスを立てて、口だけで咥え続けたのだからさすがに我慢しきれなくなり 「イキそうだよ!」 N子「まだダメよ、我慢できないの?」 「溜まっているから無理だよ」 N子「じゃあ、いいわよ」 と言って激しく口を上下に動かし、とうとうN子の口の中にたっぷりと精液を放出したのです。 N子「本当に溜まっていたんだね」 「えっ、どういうこと?」 N子「てっきり他の女とHしたのかと思ったの」 「そんなことないよ、N子だけだよ」 (これは嘘です、前の投稿(No.3848)を読めばわかります。) まずは一発抜いてもらったので、温泉に入って一休みしてから、外に夕食を食べに行きました。 部屋に戻るともう布団が敷かれていたのですが、冷えた身体を暖めるためもう一度温泉に入ってから夜通しの激しいセックスになりました。 「この前中出ししたけど、帰ったら旦那としたの?」 N子「しなかったわ、だってしても気持ちよくないから」 「えっ、大丈夫なの?」 N子「ちゃんと生理きたから大丈夫よ。もしこなかったら旦那とするつもりだった」 「おいおい、大丈夫なのかい?」 N子「とにかく、今を楽しみましょう」 N子はまたむしゃぶりつくように私のペニスをしゃぶり今度はすぐさま騎乗位でおまんこの中に入れたのです。 N子「ああ、生は一番気持ちいいわ」 と言いながら腰を前後に動かしながら、「オッパイ揉んで」と叫びました。 私が騎乗位ではなかなかイカないのを知っているので激しく腰を動かしては、悶えまくっていました。 N子「ああ、イキそう、ああ、イキそう」 と言いながら最初のアクメに達したのです。 「気持ちよかった?」 N子「ええ、とっても。それに壁に鏡があるからなんかとっても興奮するわ。」 「下になっていると鏡が見えないから、今度は上になるよ」 N子「いいわよ、思いっきり奥まで突いて」 「ゴム持ってきたから着けるね」 N子「着けないで」 「大丈夫なの?」 N子「とにかく着けないで」 と言うので、そのまま生でN子の濡れたおまんこに突き刺してゆっくりと時間を掛けて、久々のおまんこを味わいました。 「N子のおまんこは締まるよ」 N子「子供産んでないからね」 「ああ、気持ちいいよ、イキそうだよ。」 N子「イって、沢山出して〜!」 「どこに出せばいいの?」 N子「いじわる〜」 「お腹に出しちゃうよ」 N子「ダメ、中に出して〜」 「どこの中に?」 N子「N子のおまんこの中に」 「イクよ」と言って、更に激しく腰を動かして 私はN子のおまんこの中に精液を出したのです。 おまんこの中からペニスを抜いてみるとN子の愛液と私の精液でベちょベちょになっていました。 ティッシュで拭こうとすると、N子が「もったいないから」と言って口できれいに掃除してくれました。 一休みしてからは、今度は鏡で二人の姿が見えるようにバックから挿入しました。 「二人のセックスが鏡に映っているね」 N子「恥ずかしいわ、でも、興奮する」 「入っているところがよく見えるよ」 N子「ああ、いやらしい」 「興奮するよ、またイキそうだよ。」 N子「イって!沢山精液を出して」と言うと N子のおまんこの中にまた沢山の精液を中出ししたのでした。 そうやって朝までいろんな体位を楽しみながら6回N子のおまんこの中に精液を出したのです。 この後N子と連絡が取れなくなりました。 以前N子は子供を産みたいと言った事があるので、ひょっとしたら、妊娠しやすい日を選んだのではないかと思っています。 |
| ■ 悪い男 |
| 投稿No. | : 3859 |
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| 名前 | : サラリーマン玉夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/4/12 |
| 私は一見真面目なサラリーマンのふりをしているが、女にはだらしが無く、この5年ほどで10数人の女と関係した。 相手は全て40歳前後の人妻だ。 この年齢にこだわる理由は @かなりの確率で旦那に対して何らかの不満を持っている A避妊に案外無神経な人妻が多く生で出来る B不倫なので後くさりがない 事実、私はほとんどコンドームは着けたことがない。 人妻から危険日の時は着けて欲しいと言われるがその時は生で入れて外出しをしている。 ほとんどの人妻はこれでOKだ。 いま付き合っている人妻は去年の秋にPCサイトで知り合った二人の子持ち41歳の人妻。 彼女は隣県に住んでいて週4日位パートで働いてる。 私は50歳近いサラリーマン、休みは土日だが月に一度日曜日に当番で出勤があり平日代休を取る。 初めて彼女に会ったのは去年の12月半ば、最初のデートで私は彼女を抱いた。 こう書くと彼女は尻軽の女と思われるが彼女は何と旦那以外の男は知らなかった。 そんな真面目な彼女の性格はメールのやり取りで直ぐにわかった。 こちらから送ったメールは必ず返事をしてくる、返事が遅れた時は謝ることも忘れない。こちらが送らないと向こうからメールしてくる。 彼女の旦那は口うるさくいつも命令的な態度で彼女は苦労していて旦那への愛情は冷めている。 そんなお互いの家庭環境の話や悩みごとをメールしながら好意を持った、彼女も同じ気持だと思う。 だから最初のデートでのセックスは抵抗はされたが最後まで優しく接して最後は生で中出しが出来た。 彼女とデートの回数が増えるたびに彼女の体の変化して行くのがわかった。 最初の頃、腟内はほとんど濡れなかったが最近は下着を脱がすと彼女の愛液がしっとり付いている。 それにあまり声を出さない彼女だったが最近は悩ましい声が一杯聞ける。 彼女は細身で胸も尻も小さい、尻が大きい女をバックから突くのが私の好み。 少し残念だが年齢を感じさせない滑らかなな肌、二人も産んでいるが旦那とのセックスの回数も少ないのだろう、綺麗なピンク色で絞まりのいい腟。 デートの時は私の好きな少し短めのスカートを履いて来る、どう見ても清楚な奥様に見える。 不倫が初めての彼女を裸にするまでは大変、ホテルまで来ているのに自分からは決して脱がない。 私はベッドで人妻の下着を脱がすのが好きだから好都合だが彼女のガードは固くて安心。 こんな悪い男が真面目な人妻に私の精子を腟内に注ぐ、この瞬間が人妻を抱く最高に至福の時。 腟壁を何度も往復してると後から後から湧き出る彼女の液体。 「今日もたくさん濡れてるね」 と言うと恥ずかしそうに顔を隠す彼女。 さらに続けると彼女の口から呻くような声が・・。 私はこの年齢なのでかなり長持ちするが最後の時は彼女に伝える、彼女も頷いて答える。 私はなるべく奥に一滴でも多くの精子を放出する、彼女は女の性だろうか、腟を絞り精子を飲み込み子宮へ送る。 しかし今日の彼女は安全日、私の精子で孕む事はない、彼女も私の事を信頼している。 彼女とのデートは毎回ホテルのフリータイムを使って6時間ほど過ごしている。 ホントは外を歩きたいが誰に見られるかもしれない田舎なので今は彼女も納得している。 今年、彼女とのデートは次の通りだ。 1月8日姫始め 中出し2回 2月4日 中出し2回 3月4日 中出し2回 3月19日 危険日なので生入れ外出し3回 4月3日 中出し3回 最近は彼女の要求が強くなり回数が増えてこの年齢では辛い。 次回のデートはまだ未定。 旦那さんへ 可愛い奥様をいつもご馳走になっています。 最近の奥様は貴方にはしないフェラも大変上達してますよ。 ま、彼女を信頼している貴方は奥様の行動をこれからも知るよしもないでしょう。 |
| ■ 白痴美少女に中出し |
| 投稿No. | : 3858 |
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| 名前 | : 誰にも言えない | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2008/4/11 |
| 数年前の事、夕方、仕事途中の郊外でゲーセンに入った。 トイレ使うのと、飲み物休憩で、ぼんやりしていると、馴れ馴れしく制服のK生が話しかけて来た。 見た目は可愛いと言うより、クラスに1人は必ず居る美少女タイプ。 綺麗な顔つき、スタイルも良い娘でした。 しかし、話の内容が飛び過ぎていて、こいつあんまり頭良くないなって会話。 今で言う「スザンヌ」タイプだろう。 じゃあ出るって時に、車でドライブすると勘違いして、乗り込んできた。 困ったというより、助手席の太股の見える姿にヤル気を起こさせられた。 しばらく走って 「このままホテル行っちゃおうか?」 「あー行った事ないから、行ってみたい」 簡単だった。 部屋へ入ると 「ドキドキだねー」 って明かりをつけると 「あーやっぱりベッドが大きいー」 と笑う。 これからセックスするとも思っていないのか? ベッドに並んで座りキス 「あー、初めてのキスされちゃった」 もしかして処女か? 服の中に手を入れると 「なんか熱い感じ」 と直接触っても抵抗しない。 スカート着衣のままパンティを脱がす。 「やっぱり裸になるの?」 「そうだよ、君の裸って綺麗だろうから、見せて」 「知ってる、今からセックスするんでしょ私と」 それは分かってるみたいだね。 「ハイっ」 と明るく素早く自分から全裸になる彼女。 「気をつけ、して」 「はい」 そのまま正面から全裸を見る。 制服から想像したよりスタイルが良い。 肌は白く、胸もそれなり、かなり陰毛は薄い。 「少し脚を開いてご覧」 「はい」 陰部も隠さずに立ったまま脚を開く。 「じゃあベッドに横になってご覧」 「はい」 と脚開いたまま横になる。 「近くから見せてね」 と胸に近寄って、触る。 「あー、やっぱり、知ってる、胸を触るんだねー」 「乳首触って舐めてあげるね」 「えっちー」 胸から股間全身に及ぶと 「不思議な感じー、裸で抱き合ってるー」 分かってるのか?こいつ。 割れ目には陰毛はほとんど無く、綺麗なピンクの大陰唇をしている。 開いて舐めると 「あーやっぱりそこを舐めるんだ、気持ちよくなるかなぁ」 なるさ、きっと。 唾液を思いきり塗り、どこまで大丈夫か、そっと小指を割れ目を開いてみる。 「そんな所まで見るの?」 「力を、全身の力を抜いてご覧」 「こう?」 そうリラックス。 大きくなったチンポを見るのも当然初めて 「こんな大きいのに隠しておけるの?」 って疑問があるみたいだ。 フェラもアイスクリームを舐めるみたいにと教えて、舐めさせる。 「こんななってるんだね」 って股間の色々なとこを見る彼女、天然だ。 裸でじゃれて遊ぶ。楽しそうだ。 勿論ゴム付ける事なんて知らないだろうな。 今だ、と思った、急いでチンポを入り口に当てて抱き、腰を落として行く。 「あー入らないよ、こんなに大きいのにー」 ベッド上に脱げようとする彼女。 ズンと一気に頭部分を押し込んだ 「あ、痛い、痛い、いれないで」 しかし十分濡らしたので、押し込んだら入りそう。 「痛い、待って、一度やめて」 無理にはしたくないから離れる。 「ねえ、これがセックス?入れるのがセックスなの?」 「いや、入れて、お互いを感じ合って、身体で分かり合うのがセックスだよ」 「そう、入れるだけで、終わりかって思っちゃって」 「大丈夫だから、君を感じたいんだよ」 「私も」 で再開。 「気持ちを落ち着けて、リラックスして」 「はい、入っていいよー」 では入るぞ。 キツイ。絶対に処女だ、痛くて抵抗したが、もう入った。 全体から締めつけられる。 「なんか、別の物が入ってるって感じ、変、痛い」 「動いて君を感じるからね」 ゆっくりとズボズボ。 「あー、入れられてるって、痛い」 「痛かったらキスしてご覧」 ブチュ、キスのまま前進する 「あぁーあぁーあぁー痛い、気持ちいいかも」 綺麗な彼女が綺麗に笑みを浮かべる。 最高だ、この女、美人で処女だ。 我慢、今出したらいけない、我慢。 慣れるはずはないだろうが、抵抗しなくなったので、入り口から奥までピストンも試す。 「太くて硬いから棒が入ってるみたい」 「こんな風に動くと愛し合えるの?」 「そう、君の一番奥も知りたいから」 「赤ちゃんって、こうやって出きるんだね」 そう、やっと分かり始めたみたいだね。 「ねえ、生理っていつあった?」 「うーん、明日始まるくらいかな?」 「だったら赤ちゃんできないよ」 「えーどうして、エッチしてできるんでしょ?」 「出来る日と出来ない日があるんだよ」 「じゃあ出来ない日にエッチするの」 「それは2人で気持ちよくなりたいから」 「気持ちよくなっていいのね」 そうだよ。そうだよ。 「じゃあ出すね」 「何を出すの?」 「僕の精子さ」 「じゃあ出してみせて」 綺麗な顔で言われると射精感が来る。 「出すぞ出すぞ」 「えー、私に出すの、えー」 「出してって言って」 「出して」 ピストンしながら我慢していた分を全て出した。 気持ち良い、最高だ。 「よくがんばったねー」 「セックスしちゃたから、処女卒業できたの?」 「そう、卒業したよ」 「やった、私頑張ったもんね」 抜くと、お約束、血と精液が流れ出た。 「あー血が一杯出てる、どうして」 本当に何も分かっていない。 ベッドで横になりながら、 処女、セックス、精液、感じること、などを都合のいい話をしてあげる、足りない頭脳で懸命に理解しようとしている。 「だったら、気持ちいいことしちゃおー」 って再度挿入をおねだりする彼女。 途中、大嘘をついた。 処女を卒業した子は、皆陰毛を剃ると教えて、風呂場でツルツルにした。 初めから生えていないみたいになった、本当に綺麗な身体と顔だ。 舐めるだけでなく咥えることも教えて、大きくしてもらう。 美少女が咥えると大きくなるのも早い。 「じゃあもう1回入るよ」 処女を捨てたばかりのパイパンが脚開いて待っている。 「はーい、入って来て」 その言葉にもたまらん。ズン。 入るのが2回目なので安心しているので、思い切り突いてあげた。 「分かる、感じてるのが分かる、気持ち良くなって来た」 「行くのは初心者だから出来ないかもね、でも思いきり楽しんで、セックスしてるーって言ってご覧」 「はーい、セックスしてるー」 って嬉しそう。 結合部分を見ると、無毛部分、血と精液が泡立てて良く見える。 処女を犯して中出ししたんだと改めて確認出来、罪悪感と征服感を感じる。 「だから、思いきり出して君を感じて良いね」 「うん、感じて、出して」 「出して下さいって言って」 「出して下さーい」 美少女を目の前で犯している、それが隠語を言う。 出す、思いきり奥を突きながら出した。 やはり気持ち良い、最高だ。 「心臓、どくんどくんって聞こえる」 って嬉しそうに笑う。 処女(だった)の無毛股間から血と精液が垂れ流れるのを十分見せてもらった。 最後は大変だった。 血と精液が出て止まらない。 生理用品をフロントから買って当てる。 「股が痛い、ちゃんと歩けない、まだ中に入っているみたい」 「おかあさんに処女卒業したって教えなきゃ」 それは困る、誰にも内緒ね。 彼女を立たせて私が服を着せてあげる楽しみもあった。 送る車の中で、また大嘘をついた。 最初にセックスした男性と限定して1年はセックスしないと、一生欲求不満の身体になるって、だから、その間は他の男性としちゃいけないって、AVに出てる女性がそれで、色々な男としちゃうんだって教えた。 素直に聞いて「だからかー」って変に納得していた。 「最初の人と1年くらい、その人だけとセックスして、毛を剃っておけばいいんですね」 「そうだよ、だからしばらくは僕とはだけ生セックスして、会う日には剃って来てね」 その後の数ヶ月間、安全日に連絡が来て、生中出しセックスをした。 スッピンでも、もっともっと綺麗になっていく、そういう年代だった。 脱いだらスタイル抜群のパイパンだし。 毎回色々な事を教えた。 ・入室したら最初に男性を脱がせてチンポ、玉も裏筋も舐めて掃除する事。 ・男性がしたい色々な体位には素直に従う事。 ・口に出されたら残さずに飲み込む事。 ・縛ったら縛られた女性も感じる事。実際に感じていた。 ・立たなかった時は、目の前でオナニーを見せる事。明るい場所で見せるようになった。 ・そして1人でのオナニーは厳禁として従わせた。 ・騎乗位で自分から腰を動かすまでになり、行くまで感じるようになった。 彼女の綺麗な顔と身体を独占し、新鮮で締まった若い10代の肉体に何度も中出しをして楽しんだ。 |
| ■ 出会い系バチイチに中だし |
| 投稿No. | : 3857 |
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| 名前 | : 中だし専門男Y | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2008/4/11 |
| 1年前出会い系サイトで知り合ったM紀(36)さん。(母親と二人暮らしのバツイチ) 最初は外出しで2回程会い、3回目の時 「今日は中だししたいな。」 「無理よ。出来たら困るでしょ!」 でも中出す気満々な俺でした。 風呂からあがるとボッチャリの肉体を抱き、唇を重ねて首筋と胸に口を這わせて乳首噛んで揉んだ。 性感体を責めるとマンコは濡れ、洪水の腟を指で刺激すると手のひらは愛液でベタベタになった。 「M紀さん、今度は俺が入るよ!」 ザラザラした腟壁で妊娠してない子宮を突きまくった。 「気持ちいい〜」 ドクッドクッ、精子は子宮に注がれた。 「気持ち良すぎて出ちゃった」 「あぁ〜 責任取ってよね」 「M紀ちゃんの中 凄くいいよ」 少し休んで、また、2回目もばっちり中だしで決めた! それから月3〜4回は中だしで愛し合っている。 まだ妊娠の気配はない。 今度は子作り旅行の約束もした。 俺も年貢の納め時か? (現在、他の人妻とも中だしで親交中!) |
| ■ 気持ちいい中出しSEXで連続妊娠 |
| 投稿No. | : 3856 |
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| 名前 | : 由美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2008/4/10 |
| 子持ちの26歳の人妻です♪ 彼(主人、28歳)はとてもやさしく、夫婦生活もとても充実してて、満足な生活をしています。 一見、平凡で何も問題がなさそうな夫婦ですが、私自身、うらやましいのかどうか判断が難しいのですが、心底悩んでいます。 それまでオクテであった私は、男性の経験がなく、彼とは、4年前に知り合い初めての人となってくれました。 彼は、それまで何人かと関係をもっていたのでSEXが上手で回数を重ねるうちにそれなりに開発をされ女としての悦びを与えてくれました。 ただ、彼は、ゴムアレルギーなんです。 だから当然、生で挿入! 危険日は、外に出してるんだけど安全日は避妊無しの生で中出し。 彼がイクとき亀頭が私の中ではちきれんばかりに大きくなっていき、 「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。」 熱いモノで満たされるんです。 すると同時に私の秘部は、精液を1滴残らず搾り取るような動きで彼のモノを締め付けます。 彼曰く、このとき圧力を感じる瞬間がたまらなく大好きでなそうです。 私も 「あっあっあっ!イクイクいっちゃう〜」 と言い、高い所から落ちるみたいにフワッフワッとイクのが気持ち良く大好きなんです。♪ 何か自然な形のSEXって感動的ですよね。 中出しは、男の人もだけど、女にとっても気持ち良いし大好き♪です。 そんな関係が数ヶ月続いていたのですが、やはり危険日の生挿入、外出しは避妊にはなってないから当然のことながら妊娠してしまいました。 そのころは、彼ともう結婚を誓っていたので、嬉しかったですよ。 そして、結婚し、5月に無事出産しました。 しかし、ここからが私の悩んでるところなのです。 普通は、出産後1ヶ月は病院からSEX禁止と指導されます。 出産後のカラダはデリケートなので、1ヶ月健診時にママの状態も診てもらって医者から「OKだよ」と指導があってめでたく「解禁!」 なるべく次の妊娠には間を空けるよう気を使うのですが、私は、彼とのSEXはまっていましたので、妊娠・出産でしばらくお預けとなっていた分「ガマン」できず、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったのをいいことに以前と同じように彼を求めてしまったのです。 当然、出産直後ですので生理もなく、元に戻ったとはいえ生理も不順だし授乳中は排卵が抑制されるので、大丈夫かなぁと思っていたのですが、一番奥まで入れてられると私は、 「ああーーーーーーーーっ!」 と狂ったように声をあげ気持ち良さに負け、 「あっ!あっ!な、中出しして!!!」 何時が危険日かわからないのに中出しをお願いすると更に激しくピストンされ、彼が 「よーし、出すぞ!あ〜いく!」 と言うと、私も 「ああーーーーーーーーーーーーん!!!!!!!!!!!!!!!!」 と子宮の奥(入り口)にビクンビクンビクンビクン・・・・・・・十回近くビクンと動いて子宮のかなり奥が熱くなりました。 それに子宮も反応してギューっと彼のを締め付けていました。 しかし、1ヶ月ほどでカラダが元に戻ったとたん排卵が始まってたみたいで、その翌々月の7月ごろ、何か体調がおかしくなって調べたら、妊娠していました。 そうです、出産後の初めての排卵でまた妊娠してしまったのです。 そして、3月には次の子を出産しました。 上は5月生まれで下が3月生まれなんです。 双子ではない兄弟なんですけど、同学年なんですよ。 おそろいの服着て散歩とか公園に出かけると周りからは、「かわいい、双子ちゃんねぇ」とよく言われます。 次の子が同学年の3月に生まれて、さすがにしばらく「ガマン」して気をつけてたのですが、また、彼とSEXをしてしまいました。 また、気持ち良さに耐えられず、 「いいよ、抜かなくて。また中にいっぱい出して!!」 とおねだりして、彼も 「じゃあ、いっぱい出すよ」 との言葉に私は 「ああっああっきてきてああっああっ・・・・・」 と声もなくなるほど感じていってしまいます。 私も彼が脈打つと同時に痙攣してエビ反りになり昇天してしまいます。 彼とほぼ毎日のようにSEX続けてしまい、その数ヶ月後の8月に妊娠が判明、去年の4月に、3番目の子供が生まれました。 どうも私は、非常に「できやすい」体質みたいなんです。 出産を重ねるたびにどんどん妊娠しやすいカラダになっているのみたいなんです。 避妊したいんですけど、彼は、ゴムアレルギーなんでコンドームは、NG!。 生挿入、外だし(と言ってもギリギリまで射精を我慢して限界がきたところで私のおなかへ射精)は避妊にはなってないし・・・・ 授乳中なので女性側でも対処できるピルも処方してもえず、出産後の生理も始まっていないのであそこに避妊具を装着するとか、基礎体温で危険日を予測するとかも難しいんです。 大好きな彼の子供をたくさん授かるのは嬉しいんですが、こう立て続けとなると・・・ふぅ、悩んでしまいます。 先ほど、昨年の4月に3番目の子を出産と言いましたが、4月、そう4月に出産して・・・・ ・・・・・・もしや。 そう、みなさんのご想像通り、そのもしやで4番目の子供が、今年の2月に生まれてしまいました。 2回連続で同学年の子供です。 3番目の子供のあともまた、すぐ彼とのSEXを始めちゃったんです。 今度は、かなり気をつけていたんですけど、彼はゴムアレルギーなんで、生で挿入!だから必ず外に出してもらってたんだけど・・・・ できちゃうんです。 大家族ってよく紹介されますが、こんなかんじなんですかねぇ・・・ 大好きな彼なんですが、ゴムアレルギーで・・・神様も非業です。 なかなか子供の授からないご夫婦が巷には、たくさんいらっしゃっるのに申し訳なくて・・・ 公園なんかでも友達から「いいじゃん、いいじゃん。うらやましいよ〜〜 今は大変だけど、きっと皆でたくさん遊べるし仲のいい兄弟になるよ。」と励まされます。 なんかできやすカラダって、すごく恥ずかしくって・・・ でも、彼とのSEXはやめられそうにありません。 彼も、「ガマン」できずに求めてくるのでお互い快感を求めるように腰を激しく動かすと子宮がおりてくるのがわかるくらい狭く奥が収縮してきて 「あっ、あっ、いい・・・、奥に当たっているのぉ」 とすごい声をあげてしまいます。 彼もまた 「あー凄い締め付けるよ、はじけそうだ・・・おぅっ・・ああぁぁ」 と叫んだ瞬間、彼のモノはギュンと膨張し、ドク、ドックン、ビュル、ドック・・・ 彼の熱いモノがすごい勢いで私の中に入ってきます。 そのときの感じといったら頭の中まで勢いよく出された感じがしてとても愛されてる感じがします。 もう、やめられません。 2月に子供を生んだばかりなんですが、こんなことを続けてるのでまた、昨日妊娠検査薬がプラスになっちゃって。♪ |
| ■ おいしい仕事! |
| 投稿No. | : 3855 |
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| 名前 | : CC | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2008/4/10 |
| おれの仕事は塾の講師! 小学生・中学生を中心に教えている。 K県の多くの駅前に進出している塾である。 おれはY市の北のほうにある教室で教えている。 生徒数も多く、その分かわいい女の子も多い。 だいたい、このくらいの女の子はませている子も多く、年上のお兄さん的な感じの男性に魅かれるものだ。 この塾に入って知ったのだが、この塾の講師はロリコンが多く、自分が見ても危ないんじゃないかっていう奴がごろごろしている。 他の教室の講師とそのような裏でのつながりも多く、中には、かわいい女の子の危ない写真などをアルバムしている奴もいる。 おさわりやタッチなんかは、上手にやれば、やりほうだい。 Fやエッチもやってくれる女の子が結構いる。 その中で、おれの経験をどうぞ。 Y美という身長は160弱、すらっとした髪の毛の長い、男の子からも人気のある女の子であった。 ●年前にJCを卒業したけれども、今でもたまに連絡がある。 この塾は月曜が休みなので、補講と称して月曜日に生徒を何人かこっそりと呼び出している。 カギなどはもちろんかけて、中で仕事をして待っている。 生徒が来たときだけ、あける。 女の子だけ呼び出すと問題があるので、男子生徒も混ぜて、呼び出し、七時半ころに皆を帰す。 そのあと、そのY美は、友達と別れて、もう一度塾へ・・・。 彼女は最初はエッチに興味あるだけの女の子であったが、すっかりとエッチ好きに仕上げてしまった。 奥の教室になると、外からは完全に隔離。声も通らない。 制服姿のY美をキスしながら、触りまくる。 Y美もぬれぬれである。 その日も普通にエッチをするだけの予定であったのだが、肝心のゴムを忘れてしまった。 この近くで買うのも抵抗がある。 どうしようか迷っていると、Y美が 「今日はなしでもいいですよ。大丈夫だと思うから」 と自分から。 迷ったが、1か月に1回くらいの密会。 せっかくなので・・・。 生ですると思うといつになく興奮すした。 しゃぶらせるY美の目が涙目になるくらい奥までおれのをくわえさせたりと・・・。 そして、挿入。 ゴムを隔てた感覚ではない、新たな感覚にY美も興奮。 そしてあっという間にいってしまう。 外に出すつもりだったのが、お互いに興奮しており、彼女も俺にいつも以上に抱きついていたため、中で果てる。 「中で出すってすごおい。出た瞬間てすっごく気持ちいい。」 ゆっくりと抜くと、どろっとしたものが一緒に出てくる。 「出てる・・・。」Y美の声。 俺はしまったな、と思いながらも、満足感が頭の8割を占めている。 いきなりY美はおれのをしゃぶると、 「ねえ、もう1回」 とねだってくる。 一度出してしまったら、また出しても大丈夫だろうとまた、中で。 2時間くらいの時間で4回中で出した。 Y美のかわいいあそこは、精液まみれになっていた。 10時前にはY美はなにごともなかったかのように塾を出た。 家の方が迎えに来ているからだ。 もし、妊娠してたら・・・としばらくは恐怖感もあったが、無事生理が来たということで、ホッとしたが、これはすっごくやばかったなと反省している。 さすがに裏つながりの連中の間でも、妊娠だけはやばいから、という話になっている。 このことは、仲間にも話せないことなので、告白のつもりで・・・。 でも、こんなことはがばれたら大変だな、といつまでも続けていられるか心配だ。 新たに入った講師も、どうやら、ロリコンっぽい感じで、しかも、こちらはJCへ目を向けている。 こいつ、大丈夫だろうか、と思いながら見ているが。 いつも、問題になった講師はこっそりと処分(自己都合退職として)して終りになっているので、おれもいつかそうなるかな? そしたら、別の塾にでも移ろうと思っている。 下手な文章、申し訳ありません。 また、別の女の子の話など書き込ませていただきます。 |
| ■ メル友にアナルの中出し |
| 投稿No. | : 3854 |
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| 名前 | : ショウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2008/4/9 |
| メル友募集のサイトで出会える可能性は結構高いです。 いつものように投稿すると、暫くしてから一人の人妻から返事を貰いました。 最初はパソコンでやり取りして、今度は携帯でやり取りしてから逢うはこびとなるのがいつものパターンです。 ある日○○駅で待ち合わせをすることで話しがまとまりお昼頃改札の前で逢う事ができました。 30代前半のA子はロングヘアーで小柄でありながらいい胸をしていました。 近くのレストランでランチしたあとA子と意気投合というよりは、A子はアバンチュールを求めていたんですね。 そのままラブホテルに行きました。 部屋に入ってお姫様抱っこしてベッドに、そして舌を絡ませたディープキッス。 A子に火がついたのか、そのあとの豹変ぶりにはちょっとビックリしました。 長い愛撫の後、そろそろA子のおまんこにペニスを挿入しようとしたら A子「お願い、今日は着けてくれない。危ないの」 「えっ?着けなきゃダメかな?」 A子「その代わり2回目はいい事してあげるから、お願い」 と言うので、渋々コンドームを着けて激しくペニスを出し入れすると、久しぶりだったのか、それとも元々淫乱だったのか凄い悶え方で何回も絶頂に達したみたいでした。 A子「いいわ、もっと激しく、奥まで突いて〜!」 正常位、騎乗位、後背位と絶頂に達するたびに体位を代えてA子はイキまくりました。 そして私も我慢できずに、A子の中でイッたのでした。 一休みするとA子は 「さっきいい事してあげるって言ったじゃない、実はアナルも感じるの。だから今度はアナルに入れてくれない?」 私も経験があるから、 「いいよ。コンドームはどうする?」 「アナルは生でして〜!」 久しぶりのアナルセックスに私も興奮してジックリとA子のアナルを舐めて十分に濡らしてあげてからペニスを生で入れました。 おまんこと違って締まりは良くA子のよがり声もおまんこより凄かったです。 A子「ああ、気持ちいいわ、もっと突いて、もっと激しく突いて」 「凄く締まるよ、これじゃもたないよ…」 A子「ダメ、まだイカないで〜、イクときは一緒よ」 我慢するのが精一杯でした。 A子「イキそうよ、ああ、イキそう。一緒にね。ああ、中に出してね。あなたの精液をいっぱい出してね」 こんな言葉を平気で言えるのはかなりの淫乱な人妻です。 そういう言葉に弱い私はとうとう耐え切れずにペニスから沢山の精液をA子のアナルの中に放出したのでした。 アナルから流れ出る精液を見ると結構興奮するものですが、A子は自分のアナルの中で射精した後のペニスを舐めるのも好きなのにはビックリしました。 ペニスに残っている精液を搾り出すようにして亀頭からタマタマまで丁寧に舐めてくれました。 その時のA子の表情はエクスタシーに満ち溢れていました。 結局このあと2回A子のアナルに精液をたっぷり中出ししてあげました。 |
| ■ 女子C生の処女に中だし |
| 投稿No. | : 3853 |
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| 名前 | : 匿名 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2008/4/9 |
| 今から7年前、お兄ちゃんと慕ってくれた愛ちゃんの初めての男になりました。 小さい時から知り合いで家も近くよく遊んであげた。 ここ1年は車でドライブに連れて行ってあげる事も親公認でした。 母親も俺とは大差ない年齢でした。 ある日どこで覚えたのか 「お兄ちゃんは女の人とエッチした事あるの? わたしをあげるよ」 「一度あるよ。まだC生だから愛ちゃんは無理だよ」 「そんな事ないもん ほんといいから」 まだ生理はないみたいで信じられない言葉にびっくらこいた。 「エッチはともかく、土曜日に海を見に行こう!」と約束した。 愛ちゃんの母親には、昼は適当に食べるからと電話は入れた。 当日朝8時に迎えに行き、気をつけてと母親は見送ってくれた。 一時間半も走ると海に着いた。 素足で砂浜を歩き岩場を手を繋ぎ会って楽しんだ。 もしかすると愛ちゃんは俺が初恋かとも思えた。 お昼はカレーが食べたいとの事でレストランに。 オレンジジュースも頼んであげた。お腹もいっぱい! 「お母さんにお土産買って行こうか」 「お母さん 塩辛好きだから」 と、イカとウニを買った。 「愛ちゃんは何欲しい?」 「私、お兄ちゃんとキディちゃんのキーホルダー欲しい」 と雑貨コーナーで3個買ってあげた。 「お兄ちゃんは?だめ?」 「もう少し大人になってからね」 となだめたが、ムゥ〜と膨れ顔。 C生で性欲が?? 心を鬼にして、 「疲れたから休もう」 と近くのホテルに入った。 愛ちゃんは震えている。 「愛ちゃん 後悔しない? 」 「大丈夫、お兄ちゃん大好きだもん」 小さな身体を抱き締めて唇を重ねた。 C2年は顔赤くしてた。 「お風呂に行ってきな!」 後で俺が。 二人での入浴はまだまだ。 「ベッドにおいで」 また唇を重ねて小さな乳首もコロコロ味わった。 マンコまだ濡れないみたいで、唾をマンコとチンボにに付けた。 「愛ちゃん いいの? ゆっくり腟にチンボを沈めて」 「お兄ちゃん、痛い!痛い!ストップ!」 動きを止めて暫くじっと繋がったままで唇を吸ってあげた。 少し涙目の愛ちゃんに 「ごめん 愛ちゃん大好き」 「愛もお兄ちゃん大好き 嬉しい」 少しずつ腰を動かすと声のない声で俺の身体を抱き締めてきた。 チンボはずんずん子宮まで突いて余りの気持ち良さに精子を出してしまった。 「愛ちゃんはほんとの大人になったね」 とチンボ入れたままで唇を舐め合った。 ゆっくり抜くと少し血の混じった精液がお尻を伝ってシーツを染めた。 俺自身3人目の処女を頂きました。 2回も中だしで! |
| ■ 彼とのH |
| 投稿No. | : 3852 |
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| 名前 | : かな | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2008/4/8 |
| 投稿(No.3847)が載ったんで、今度は彼氏とのH書きます。 以前付き合ってたとき、別れた原因はあたしの浮気。 前日に他の男とHしたときの精子が奥にまだ残ってたんだよね。 オリモノだってごまかしたんだけど、においでばれたらしい。 本気で好きだっただけにさすがに落ち込んだ。 今までで本気で付き合ったってのはこの人くらいだったからね。 で、どんな人かって言うと・・・・なんだろう? かっこいいわけじゃないけど、あたしとのHで初めて外に出してくれた人だったからかな。 なんだか知らないうちに惚れてました(笑) 彼とのHで変わってることと言えば、コスプレが多いこと。 アニメ好きらしく、一緒にDVD観たりして、そのキャラの服着てって頼まれたりね。 で、いいよって言うとすでにコスあるし(笑)いつの間に買ったんだよって感じ。 ただ困るのが、キャラになりきってってお願い。 正直そういう演技は苦手なんだけど、あたしの声ってアニメみたいな感じらしい。 とりあえずセリフてきとうに言えば喜んでくれる。 あとよくニーハイソックスを履きます。 これも彼氏が好きだから。 あたしもミニスカばっかだから、ニーハイは冬とかあったかくて好きなんだ。 で、Hの時はニーハイだけ残して裸ってのが多い。 これは彼氏に限らず、よくその格好で他の男もやりたがる。 ただ制服にニーハイは無理。ってかそんな格好で学校行けるか。 だから学校帰りに履き替えてってのが普通。 さらに注目度があがるんだよね、これ。 昨日もいつものごとく彼氏とのHに励みました。 コスプレだったけど、ちょっとかわいい制服だった。 何気に制服系が多いかな。 腰のとこに大きなリボンついてるやつなんか、現実でこんな制服の学校なんてあるわけないよねえ。 で、Hの時あたしが上で動いてたとき彼が「いくよ」って。 いってもらうときは奥に出るように深く突っ込むんだけど、タイミング悪く浅く入ってるときに彼がいっちゃった。 抜いたときどろ〜って精子垂れまくり。 その時に背中のりぼんに精子ついちゃって。 拭いたけどシミが残っちゃった。 恥ずかしくてクリーニングには出せないから、もうあきらめて汚しちゃえって(笑) 2回目は外に出したけど、あたしにってよりはコスにって感じで。 あたしも少し興奮したかな? マンコから垂れる精子とコスに精子がかかってる状態で写真を撮る。 ちょっと恥ずかしいけど、汚しちゃったお詫びもかねてね。 ちなみにこの彼氏、おちんちんは大きくは無いけど精子の量は今までやった人たちの中じゃトップクラスなんだよね。 いった時 「今出てるよ、わかる?」 って聞かれるけど 「中でびくびくって動いてるね」 「精子感じない?あったかくない?」 「おちんちんの感触はわかるよ」 って感じ。 よく投稿とかH漫画見ると、中に出されて熱いとか、流れ込んでくるとか言われてるけど、正直あたしは感じない。 男がいったときは中で脈打ったり、必要以上に奥につっこんできたりってのが多い。 中出しにもうまい人とへたな人がいる。 ちゃんと奥に流し込んで、抜いた後も出てこないのがうまい中出しかな。 へたな人は中にばらまいちゃう感じで、抜いたとき出てくることが多い。 ちゃんと子宮に流し込んでくれた方があたしは助かるし、奥に来てくれたほうがうれしいって感じがする。 彼氏はちゃんと奥に出してくれてる。 おちんちんいくときってびゅっびゅってなるでしょ?びゅってなる時に奥にタイミングよく出せる人って実はそう多くないよ。 というわけで今回はこれくらいで。 また書きます〜 |
| ■ 中出し放題 |
| 投稿No. | : 3851 |
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| 名前 | : リン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2008/4/8 |
| 30代後半に入ったが、まだまだオンナはやめられない。 まずは嫁。 魅力はないが、時々中出ししてる。 妊娠すれば生むのか堕ろすのか分からない。 次はデブY美。 ゴムつきで始めて次第に生の外だし、そして中出しに。 俺を知ってから淫乱が開花してしまいピルを飲んで複数の男とやりまくるように。 そのせいで旦那から離婚を言い渡されたような狂いようである。 病気が怖いのでもう放流してやろうと思う。 Y美に飽き始めた頃に知り合ったのがA子。 これがY美とは対照的にスポーツで鍛えておりスレンダー美人であるがアソコは少々ユルイ。 婦人病のため妊娠できないので遠慮なく中出しさせてもらっている。 一番新しいセフレがM子。 短足で見栄えは良くないが、ピルを飲んでくれるのでいつも中出しである。 何でも俺の言いなりでフィストもアナル中出しもOKである。 M子が言いなりすぎて面白くなくなってきたので新規開拓中しようと思った矢先に網にかかったのがK子だ。 かなり年下でとてもピチピチなのがタマラナイ。 まだ交わるに至ってないのだがこれからが楽しみなオンナである。 |
| ■ バイの彼 |
| 投稿No. | : 3850 |
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| 名前 | : さな | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2008/4/7 |
| あたしはニューハーフなんですけど、24才の超マッチョなコウちゃんって彼がいます。 付き合って半年ぐらいなのですが、彼はデカチンであたしはアナルができないので、いつもあたしが彼のアナルを攻め、彼は中出しされながらイッているんです。 でも彼は絶倫な上に女の子も大好きなんです。 彼とあたしの友達のリサと三人で飲みに行った時、彼はいつも以上に飲み動けなくなってしまいました。 仕方なくリサと二人で彼を担ぎ、ホテルへ泊まったのですが、彼は動けずリサも疲れて寝てしまっていたので、あたしは一人でお風呂に入っていたんです。 すると、ベットの方から喘ぐ声が聞こえてきたから静かに覗きに行くと、あんなに動けなかった彼がリサを上に乗せ揺れていたんです。 『あたしがいるのになんで?』 と思って電気をつけると、彼の大きなちんちんがリサにねじこまれ、彼がはげしく騎乗位でついているとこでした。 あたしは驚いて声もかけられず、ただ二人の結合部を見ているだけだったんです。 そのうち彼の息が荒くなり、彼のちんちんとアナルが何回か脈うち、リサのマンコから驚くほどの精子が出てきたんです。 あたし自身二人の邪魔みたいな気になってきて、一人ぼっちで離れてビールを飲んでいたら、彼が布団の中でモソモソと動き、彼がリサの上にのっかるような感じになり、布団が上下に揺れはじめたんです。 リサがあえぎはじめたので、なんだか腹が立って布団を引きはがすと、ものすごいキスをしながら、リサに入れて腰をふっているとこでした。 また彼は、リサの膣の中に大量の精子を注ぎ込みました。 二人はぐったりして、寝てしまったんですが、あたしは一人ぼっちでテレビを見ていると彼が寄ってきて、 『ごめん。ごめん。本当にごめん。入れるの久しぶりだから出したかったんだ。』 と謝る彼。 でも、あたしがいる同じ部屋で別な女とするなんて考えられないし、しかも動けなかったのに、あんなに激しく動けるなんてショックだったから、彼と別れる話しをしたんです。 『やっぱり、女の子の方がコウちゃんは幸せになれるょ。もぅ友達になろうね。あたしは一人でも大丈夫だから気にしないで』 と言うと、彼は初めて涙を流し、 『嫌だ!嫌だ!さなと離れたくない!ずっと一緒にいたいょ!』 大泣きしながら抱き着いてくる彼を撫でながら、いろいれ考えました。 いつかは女の子と浮気するなら、隠れてされるより目の前でしてくれた方がいい。 全てを見せてくれた方がいい。 『コウちゃんまたリサに入れて。あたし全部みるから、またエッチして。』 すると彼は、泣くのが落ち着いてからリサを抱きに戻りました。 寝てるリサにクンニをし、濡らそうと思ったけど、前に出した精子でベタベタになっており、すごく近くで見ていたから精子の匂いが鼻にきました。 リサを正常位に足を抱えると、彼はまた固くなったちんちんを押し入れました。 綺麗なマッチョな身体が揺れ腰を使っていたので、あたしも興奮して出したくなってきたんです。 彼が 『さなお願い。俺に入れて。』 と言ったので、あたしがリサに入れてる彼のアナルにあたしのちんちんを入れると、彼がものすごい声をあげたんです。 『やべぇ気持ちいい!』 彼もあたしも腰を使っていたので、抜けちゃいそうで上手くできなかったんですが、彼が大きな息を吐き膣内射精をしたらしく、彼のアナルがヒクヒクして精子を噴射してるのが、あたしのちんちんに伝わって来ました。 彼はあたしがイクまでリサから抜かずに待ち、あたしもすぐに彼の中に精子を出しました。 興奮していたのか、すごい量の精子が彼のアナルからこぼれ、そして彼がちんちんを抜くと膣から精子がシーツまで大量にこぼれました。 それから彼は前よりも恐ろしく優しくなり、一生の愛を誓うと、あたしの名前をタトゥーで身体に刻みました。 いろんな事が一度に起こったので、まだショックですが、一緒に仲良く入れたらいいなと思います。 |
| ■ アルバイトの女子大生に |
| 投稿No. | : 3849 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 60 | |
| 掲載日 | : 2008/4/7 |
| 投稿No.3676の由紀奈をアルバイトに雇い、伝票整理を手伝って貰い時々中出しを楽しんでいたが、 「友達の佳美(19)が短時間でも良いのでアルバイトをさせて欲しいが駄目ですか」 と聞かれ 「どれ位の時間したいのかな」 「バイト先のレストランが水曜日定休日なので出来れば午後からしたいみたい」 「一度会って話をしてみるから都合の良い時に連絡を入れる様に伝えて」 「有難う、佳美に連絡する様に伝えるね」 翌日佳美から連絡が有りその日の夕方会う事にした。 5時を過ぎた頃佳美が尋ねて来て話を聞き 「バイト時間と時給の希望は有りますか」 「水曜日は1時頃から何時間でも働きたいですし、時給は出来れば1,000円程お願いしたいです」 「まだ他の日もバイトをしたいの」 「月・土曜日の午前中も出来ればしたいです」 「伝票の整理程度なので厳しいよ」 「パソコンのプログラムを組めるのでお願いします」 「どんなプログラムを考えているの」 「由紀奈から仕事の内容は聞いているので商品の発注と顧客からの受注状況と入金管理等を連動して管理しやすい様に出来るよ」 「殆どの顧客は代引きだし、掛売りは少ないので今までどうりでも良い様にも思うしね」 「一度プログラムを作成しますので見て下さい」 「来週の水曜日までに簡単なプログラムを作成出来る」 「作成しますので宜しくお願いします」 「水曜日の午後ここに来て下さい、見てみますので、当日は時給1,000円で計算します」 「有難う御座います」 と言って佳美は帰って行った。 約束の日に佳美はプログラムを作成して1時前に尋ねて来た。 「○○さんの使いやすい様なプログラムを考えて来ました」 と言って伝票を見ながら入力を始め、顧客は法人と個人に分け売掛けの顧客については締め・支払い日を入力すると請求書は締め日に自動でアウトプットされ、入金確認の項をクリックすると入金伝票処理が出来、未入金は赤字で表示され月次処理の項をクリックすると、当月の経費処理を含めて損益計算書まで作成し、前月までの分を含めた損益計算書まで出て来る様に作成され、昨年退職した会社で使用していた様なプログラムなのでビックリした。 「佳美さんこんな高度なプログラムを作って貰ったらアルバイトなんか要らないよ」 「ご自分で入力されるより慣れてる私をアルバイトで使っていただけませんか」 「由紀奈もいるし大変だな」 「何でもしますのでお願いします」 「時給は1,000円で良いの」 「多く頂ければ有難いですが」 「プラグラムの件も有るので少し多めに払うよ、仕事量は沢山ないが希望の日にバイトして良いよ」 「由紀奈もこれまでどうり働けますか」 「勿論良いよ、伝票処理が終われば電話番でもしてもらうよ」 「有難うございます」 「土曜日から来て良いよ」 「土曜日からバイトをさせて頂きます、本当に有難うございます、出来る事は何でもしますので言って下さい」 「冗談だんが、佳美さんを抱いてみたいね」 ビックリした顔をして返事がないので 「冗談だから気にしないで」 「バイトの件は駄目なんですか」 「バイトは良いよ」 俯いて恥ずかしそうに 「未だ経験した事がないので怖いの」 「冗談だから」 「でも何時かは卒業しなければならないし」 「今日はこれ位にして終わりにしよう」 「優しくして頂けるなら卒業してみようかな」 「後悔するから止せば」 「後悔しませんので、優しく奪って下さい」 別室に移りブラウスの上から乳房を愛撫すると体を硬直させるので 「心配する事はないからリラックスして」 「はい」 軽くキスをすると抱きついて来るのでブラウス・ブラを剥ぎ取り乳房を舐めると恥ずかしそうに小さな喘ぎ声を出し、スカートの中へ手を入れると拒むので 「怖い事はないので任して」 無言で頷き足を開くので密林に手を宛がうと洪水状態だった。 直ぐに全裸にし小生も即応体制になりクルを舌と指で攻めると大きな声で 「気持ち良い、気持ち良い」 と繰り返すので 「佳美さんそろそろ入れるよ」 無言で頷くので肉樹を蜜口に当て 「少し痛いと思うが我慢してね」 小さな声で 「はい」 「今度の生理は何時ごろ」 「明日か明後日に来ると思う」 「ゴムが無いのでそのまま出すが良いかね」 「妊娠しなければ良いですが、大丈夫ですか」 「安全日だから生で出すよ」 と言って肉樹を入れると 「痛い・痛い」 と言うが 「少し我慢してね」 「痛い」 と言いながら頷き 「佳美さん女になった証の出血があったよ」 「痛いです」 「我慢出来るか」 「我慢しますので優しく入れて下さい」 5分位掛けて根元まで入れ 「完全に体の中に入ったよ」 「まだ痛いです」 「ゆっくりピストンするから、気持ちが良かったら遠慮しないで声を出しな」 「はい」 ピストンを繰り返している内に佳美は大きな声で喘ぎ出し、処女の狭い膣に締められ限界に来たので 「佳美さん、中出ししても良いね」 「好きな様にして下さい」 「もう我慢出来ないので出すよ」 無言で頷くのと同時に射精すると「アー」と言って佳美が抱きついて来た。 暫く合体したままでいたが 「佳美さん抜くけど良い」 「このままで暫くいたいの、棒切れが入って何かで栓をされてる様で変な気分なの」 「痛かった」 「うん、痛かった。由紀奈には内緒にしてね」 「由紀奈は経験したのかな」 「彼氏は未だいないみたいでけど分からない」 10分位して抜くと白濁液に血が混ざり処女を奪った喜びが沸いて来た。 「処女を奪って御免な」 「気にしないで下さい」 「彼氏に奪われた方が良かったのでは」 「未だ彼氏はいないし、○○さんに犯されて女になった事を後悔してませんので」 「時々、佳美さんを抱きたいな」 「はい、分かりました」 「本当に良いの」 「妊娠しない様にして下さいね」 「危険日にはゴムを使うからね」 小生の亀頭部を見て 「こんな大きい物が私の体の中に入っていたの」 「勃起するともっと太くなるよ」 と答えていると回復してきて佳美はビックリしていた。 2回戦次回の楽しみにして服を着た。 「今度、佳美さんを子供の様に綺麗にしてから抱いてみたいよ」 「パイパンになるんですか」 「駄目かな」 「○○さんに喜んで頂けるなら剃られても我慢します」 「次回は剃毛を楽しみにし、中出しもね」 「はい」 と言って帰宅して行った。 |
| ■ 3人の人妻と3夜連続 |
| 投稿No. | : 3848 |
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| 名前 | : ショウ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2008/4/6 |
| ちょっと長いかもしれませんが、5年位前のことです。 当時単身赴任をしていた時、以前仕事で知り合った30代の人妻K子と付き合っていました。 週に1、2回逢っては中出しを楽しんでいたのです。 ある時たまたまメル友募集のサイトを見つけて投稿したところ、北陸の人妻N子と北関東の人妻Y子から返事をもらえたのです。 1ヶ月くらいメール交換したら、お互いに今度逢おうってことになりました。 偶然だったのですが、とある週末に3人の人妻と3日間連続で逢うことになったのです。 K子からは「今度の金曜の夜、逢いに行くね!」 N子は「土曜の朝、そちらの○○○駅の改札前に着きます。」 Y子は「日曜の夜、お泊りできるから遊びに行っていい?」 正直冷や汗もんでした。 金曜の夜K子が来たら、いつものように食事してから部屋で夜中まで3回中出しを楽しみました。 K子はいつもながらたっぷりと精液をおま○こに注いでもらって満足するので、最低でも3回がノルマでした。 K子が帰ってから少し寝て、朝には○○○駅の改札に行った所、N子が既に着いて私のことを待っていました。 初めての挨拶をお互いに交わしてから、N子の荷物を部屋において二人で遊園地に行って楽しい時間を過ごしました。 夜部屋に戻ってからN子は 「旦那には友達と逢うって出てきちゃった^^」 と嬉しそうに言ってくれました。 そんなN子が愛しく感じ、そっと後ろから抱き締めたら、N子もそれを待っていたかのように、振り向いてお互いにあとは服を脱がしあいました。 N子は私のペ○スを見ると、 「旦那のより大きいよ」 って言いながらフェラチオしてくれたので、そのまま口の中にたっぷり精液を出してあげました。 綺麗にペ○スを口で掃除してくれたあと、N子は手でまたペ○スが大きくなるように弄んで楽しんでいました。 昨晩K子と3回中出ししたにも拘わらず、すぐにペ○スはまたカチンカチンになったので、N子のおま○こに生で突き刺そうと思ったのですが、N子が 「ごめんね、今日は危ないの。妊娠するとまずいからゴムつけて〜!」 と言うので仕方がなくゴム付きで中出ししました。 何となく物足りなさを感じたのですが、それはN子も同じでした。 N子「あまり気持ちよくなかった?」 「逆にゴムつけるとなかなかイカないから、時間掛かっておま○こ痛くなかった?」 N子「うん、ちょっとヒリヒリする感じ」 こんな感じで話をしているうちに、N子は急に騎乗位でしたいけど 「今度はゴムつけないでいいよ、でも、中に出さないようにしてね」 と言われたので初めて彼女のおま○こに生でペ○スを挿入することができました。 既に2回発射しているから、N子がイクまで我慢が出来ました。 それからいろんな体位で楽しんでいたのですが、段々気持ちよくなって発射したくなったので 「イキそうだよ、お腹に出すね」 と言ったらN子は黙って両足を私の腰に巻きつけて 「ダメ!このまま私のおま○こにたっぷりと熱い精液を出して〜!」 「でも、危ないでしょう?」 「いいの、欲しいのあなたの精液をおま○こに中出しして〜!それまでは絶対に離さないから」 私はその言葉に興奮して、3回目とは思えなくらいの精液をN子のおま○こに中出ししたのです。 N子は 「気持ちよかった?沢山精液出してくれたね、嬉しいわ!でも、妊娠するかもしれないね。帰ったら旦那に中出ししてもらうから、安心してね」 とケロッとした顔で言ったので、もうあとは朝まで更に2回中出ししました。 翌日曜の夕方N子を見送って、部屋に戻って掃除などして 綺麗にしたところで、Y子から 「今、○○○駅の前に着いたよ」 って連絡があったので、迎えて行きました。 写メ交換をしていたので、お互いに以前から付き合っているかのように話が盛り上がってしまいました。 その時分かったのですが、実はY子はバツイチだったんです。 Y子は 「いきなり泊まりに来てごめんね。メールしていると何か逢ってみたくなったの。」 「私も同じだよ、でも旦那は?」 Y子「実は私バツイチなの、だから今はシングルよ」 と嬉しそうに話してくれました。 「明日の朝一緒に部屋を出ることになるけど・…」 Y子「はい、それまでは一緒に過ごせるね」 別々にお風呂に入ってからお布団の中でイチャイチャしていると、段々とお互いに燃え上がり始め、Y子が私のペ○スをさわって 「久しぶりなんです」 って嬉しそうに言うので 「味わってごらん」 と促すと、Y子は舌を絡ましながら、美味しそうにペ○スを舐め回しながらしかも手でタマを優しく撫でたり、揉んだりするから アッという間にイキそうになってしまいました。 「もうダメだよ、イキそうだよ」 Y子「いいわよ、いっぱい出して、飲んであげるから」 そう言われて、Y子の口の中に精液を出してしまいました。 さすがに2夜で8回も出したので、量が少ないのにちょっとまずいかなって思ったのですが、 Y子「最近エッチビデオみたでしょう?」 「えっ?どうして?」 Y子「精液の量少ないもん」 ってニヤニヤしながら言うので、 「ごめん、金曜の夜にね」 Y子「朝まで寝かさないからね、明日は仕事にならないかもよ」 私はとっさに言い訳がましく 「でも、歳だしそれにゴム着けないと不安でしょう?それにゴム着けると…」 Y子「えっ!私のこと心配してくれるの?」 「うん、不安な思いさせたくないから…」 Y子「ありがとう、でも大丈夫よ。今日は安全日だからね」 と嬉しそうに言うので、あとはY子の主導で朝までに4回私のペ○スから精液が絞り取られました。 3人の人妻の中で、Y子が一番テクがあり風俗経験者かと思うくらいでした。 朝一緒に部屋を出るとき、 Y子「今度は金曜の夜に来るね、だからビデオ借りちゃダメだよ」 って嬉しそうに言って帰っていきました。 |
| ■ 迷惑な中出し |
| 投稿No. | : 3847 |
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| 名前 | : かな | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2008/4/6 |
| 久々に投稿します。 初体験から2年くらいたちます。 で、ちょっと愚痴聞いてください。 よくHするとき何人としたのって聞くけど、よく覚えてない。 20人くらいまでは数えられたけど、多分・・・その10倍はいってると思う。 まあ、正直に言うつもりは無いから5人くらいってうそつくけどね。 あたしのマンコってきれいらしい。 毛が生えてないってだけじゃなくて、色とか形なんだって。 やりすぎると黒くなったりべろーんってなるって聞いてたけど、あたしのはあんまり変わってない。 珍しいって言われるけど、他の女のマンコに興味ないから(笑) それにしても男って高校生好きだよね。 去年入学してから急にモテはじめたのにはびっくりした。 Hのときもよく制服でってのが多いんだけど、汚されたりシワにされたり、ひどい時なんかシャツのボタン無理やり引っ張ってちぎったり最悪だよまじで。 おかげでスカートなんか予備で2着も買ったし。 親にばれるのやだからこっそりね。 ただ短く切るのがめんどくて、いつも友達にやってもらってる。 なんでこんなにスカート持ってるのって聞かれるけど、精子垂れてシミになるから、なんて言えない。 Hの時スカートつけたままが多いし、よく拭いても油断すると後から垂れてくる。 ナプキンで精子垂れるの防ぐけど、いつも持ってるわけじゃないし、たまにパンツもってかれる。 中に出された後、ノーパンでチャリンコ乗った時なんか最悪。 家に着いたときスカートのケツのとこシミできて糸引いてたときなんか泣きそうだったよ。 最近友達で妊娠したやつがいるんだけど、あたしはなぜかしない。 いつもHは生でほとんどの男が中に出してくる。 それはいいんだけど病気が心配。 風俗で働いてる先輩いるから、いつも一緒に月一回は産婦人科で診てもらってる。 一度だけ病気もらったことあったけど、それからは平気。 妊娠するのはいいんだけど、できれば彼氏の子供がいいなあ。 去年の夏にその時の彼氏が子作りしようって言い出すから、一ヶ月ほぼ毎日やってたんだけどだめだった。 毎日パンツ精子でぐちょぐちょなの我慢するってけっこう辛いんだよね・・・。 ためしに同級生を彼氏とやらせてみたら、見事妊娠。ちょっと悔しかったなあ。 ちなみにその子は彼氏と結婚しちゃって、結局あたしとは別れました。 たまに連絡来るけどもちろん無視。 ちなみに今の彼氏は昔付き合ってた人。 やっぱこの人が一番だからヨリ戻しました。 今度彼氏とのHも書きますね〜。 |
| ■ 主婦に中出し |
| 投稿No. | : 3846 |
|
| 名前 | : かたぎり | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2008/4/2 |
| 先日人妻狙いで某テレクラへ。 ここは下町でよく人妻さんが釣れるという名所^^ 確かに2年くらいまえまではよく来てて何度かいい思いしました、、 で、今回は、、つうか久々だと誰が常連とかわからなくて難儀しました、、、 で時間終了の5分前にぶらっと買い物に来てるゆきさんが着信、、32歳の専業主婦、、旦那との仲は普通だけど冒険求めて(あとちょっとの\もーー^^;)コールとのこと、、 子供生んで丸くなったけどデブじゃない、グラマーとはいわれるという言葉を信じアポ、、 で対面、、おーいいじゃないですか、、 ほんのりヤンママちっくでむっちり系、、即効ホテルへ、、、 いきなりの即尺おねだりにも、もー^^っていいながら対応してくれました、、 やっぱテレ蔵主婦はエッチです^^ 会って15分後には知らない男の愚息に舌をはわせるんだから、、 十分ぎんぎんになったところでシャワーへ、、 いやー少々たれ気味だけどeカップは最高、、、 ベッドではゆきさんのグラマーボディを堪能しました、、 腹だし条件だったんだけど、つきまくりながら中出しをおねだりしたら、もー^^っていいながら快諾、、、 やっぱ人妻さんは安全日に遊ぶみたい?、、、 奥さんのおっきなおっぱいをわしづかみにしながらおもいっきり出しました!! でも旦那さんが少しかわいそうになってしまったww まあ いっか^^ |
| ■ 1週間ぶりのエッチ |
| 投稿No. | : 3845 |
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| 名前 | : 中だし奴隷 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/4/2 |
| お互いに仕事が忙しいことや、私が生理だったこともあり、色気モードにもならなかった1週間でした。 気がついたら1週間経っていました。 今日は、やる気モードな二人。 ベッドに入って彼のオチンチンを触ったらすごく硬くなっている。 彼に乳首を触られて感じる私。 久しぶりのせいか、感度も抜群。 このオチンチンが私のお○○この中に入るのね。 そう考えただけで、濡れてくるのがわかります。 彼の指が私のお○○こに触れ、 「熱くなっているよ、したかったの?」 「うん、したかったの〜」 あん、お○○こがキューとしている。 彼のかたいモノをお口に咥えてご奉仕する私。 おいしい〜 吸ったり、なめたり・・・ やらしく音を立てると 「やらしい音がしているよ」 って言われてもっとやらしく吸っちゃって。 彼のモノが熱い脈を打っていてもう我慢できなくなって、 「ほしい〜」 彼の上に乗って、お○○こに入れようとしたら 「ちゃんと言わなきゃダメだよ」 少し小さな声で 「私のお○○こに入れてください」 「もっと大きな声で」 「私のお○○こに入れてください!」 「よ〜し」 彼の硬いモノが私のお○○こにささりました。 感じる〜 「あん、いい〜〜、気持ちいい〜〜」 彼のオチンチンが下から、グイグイ私をさして 「ほら、大好きなオチンチンだよ!」 「好き、好き、オチンチン大好き。お○○こも大好き!!」 もう、ぐちょぐちょに濡れまくっています。 「そこ・・・すごくいい、イキそう・・・」 その瞬間に、動きをやめる彼。 「ああん、もう少しなのに〜」 それから、また下から突きはじめ・・・ お○○こが、ギューっとしまるのがわかります。 「あ、イキそう・・・」 また、動きを止める彼。 「もう、お願い、イカさせて〜〜」 懇願する私。 「イキたい?じゃ、イカせてあげようか」 さらに、激しく下から突きはじめました。 もう、たまりません。 「ほら!ほら!」 「あん、感じる〜 イクイク〜〜〜〜」 入れて数分もしないうちに、1回目イキました。 それからは、スイッチが入ったように連続でイキました。 「ああん、気持ちいい〜 中に出して〜 濃いのが欲しい〜」 中々出してくれない彼。 「お願い、お○○こに濃いの出して〜〜〜〜 一緒にイキたいの!」 正常位に体位を変えました。 彼のモノを支えなくても簡単にお○○こに入っちゃった。 激しくピストン運動をし始めた彼。 「ああ、いい〜、そこ、すごくいい〜〜」 「お○○こ、またいっちゃう〜〜〜」 「出すぞ」 「ああ、イイ!お○○こ、イイ〜」 何度も、お○○こを叫んでイキまくりました。 彼のモノが私の中でビクビクしているのがわかります。 気持ちいい・・・ しばらく抱き合って、オチンチンを抜くと、たくさんこぼれてくる液が・・・ あ、彼の濃いモノを感じる・・・ 今回は、時間がなくて急いでいたのですが、次回たっぷりいじめてもらう約束をしました。 今から、お○○こが濡れてきています。 |
| ■ JK卒業18才に中出し |
| 投稿No. | : 3844 |
|
| 名前 | : これで | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4x | |
| 掲載日 | : 2008/3/31 |
| パイパンのロリ系が大好きだ。 会う前に必ず薄いか確認しているし、薄いっていう娘にも頼んで剃らせて貰っている。 パイパン娘は、経験上ほとんどがスケベで、楽しいエッチができる事が多い。 近年、出会い系で会う女達、キスは駄目だの、している最中も早く終わらないか催促したり、終わったら途端に事務的に服着て帰る支度始める始末。 そんな中、パイパン娘だと、じっくり時間かけて満足できるエッチが出来るので、そんな娘を選んで探し出して会っている。 6-7年前の話 薄毛でロリ系だという娘。 3月に連絡を取った時は、卒業間際だが、まだJKだったので、JKとは出来ないので、4月になって会おうと言っていた18才、しかも3月末に18才になったばかり。 4月第1週目に彼女から会いたいと連絡があった。 会ってみたら驚くほどロリ。 小倉○子リンに少し似。顔も身体も。 少し大人っぽい服装をしていたが。 スカート捲りあげて、パンティを下ろすと白い肌、ほぼ無毛に近い恥丘、はっきりとピンクの割れ目が見える。 着衣のままで二人乱れて、いつのまにか全裸で、期待通りのスケベだ。 更に乱れて、自然に生で挿入していた。 濡れているものの、キツイ締りで、ロリを生体感し、ロリも悶えながら身を任せる。 不覚にも出しそうになったので、中断してお風呂に一緒に入る。 一度剃られた事があるらしく、この日も簡単に剃らせてくれた。 開脚でじっくり見ながら、丁寧に剃刀を当てた。 割れ目周りはムクムクとして、大陰唇が奥に隠れている形。 剃ったら筋マンになった。 初めから生えていないみたいだ。 湯船でもロリの身体を隅々見たり触ったり、挙句、お湯の中で生挿入。 話してみると、明日位に始まる予定の「安全日」だと。 ロリが 「ここじゃ狭い、お風呂じゃイヤ」 と言うので、 「何回出してもいいから」 なんて言ってくれる。 簡単に身体を拭いてベッドへ。 正常位になり、ツルツルに入っているのを眺めながらピストン運動。 次第に二人興奮して 「出すよ」 「うん、出して」 と了承の上で射精。 出している瞬間、二人共、大声で 「あー、あー、」 と絶叫。 何度もドクンドクンが続いて、多量に出した。 ロリのツルツル、ピンク割れ目から垂れ流れる液を見たくて、指を入れて中から液を出す。 少ししてドボッと流れて来た。 「あー、中に出されちゃったー」 と可愛い顔と無毛股間、両方を見て満足。 抱き合いながら横になり、話を聞いてあげる。 -JKの頃から近くの別学校の男子生徒としていた -出会い系でオッサンと何人か会ってするようになった、最初に剃られたのも、その時 -制服着衣で中出しされた時は服に垂れて悲しくて泣いたこともあった -オッサンから恐喝されて、金取られそうになって、中出しで許してもらった 「可哀想に酷い目にあって中出しされてきたんだね」 って、自分が出した股間を眺めながら同情する(笑) ロリはフェラだけは苦手で抵抗があると言う。 仕方ないから、オナニーして見せてもらう。 脚を開いたまま、片手はお尻からまんこに、片手はクリを触る。 「見て、私のオナニー見て早く大きくなって下さい」 と言わせる。 「恥ずかしい、見られてると感じてくる、いきそうになる」 「剃られて、全部を見られて、中に出されて、また感じてます」 こんなロリを間近で観察して、燃える。 「入れて入れて、今入れて下さい」 遠慮なくズボリと入る。 正常位でもロリに自分でクリを触らせる2点。 バック挿入では、彼女がクリ、私が小指をアナルに入れ、3点攻め。 アナル指入れの時は、スムーズに入った。 「エッ」と驚いたみたいだ。 それが起爆剤になった。 「もういっちゃてー、変になる、ずっといってるー」 「突いて下さいー」 「お願い、出して、私の中に出してー」 まだ出してあげない 「お願いします、私のまんこの中にドボドボって出して」 「お願い、今日も、これからも中に出していいから、お願い、今出してー」 それでも激しく動くだけで、出してやらない。 「アナタの女になるから、いつでも中に出していいですから」 「会う時は剃ってくるか?」 「はい、いつも剃りますから」 「何でもやらせるか?」 「何でも好きにしていいから、欲しい、早く出して、お願い」 「よーし、出してあげよう」 「嬉しいー、奥にドボドボって出してー」 ドクンドクンと狭い締め付けに射精、ロリは 「あーーーー」 と絶叫する。 「垂れて出て来るー」 と腰を上げて自分で液をこすり出すロリ。 「あー、まだ入ってる感覚が残ってるー、あー」 震える。 ロリに同世代の彼氏が出来た時も、秘密で会って中出ししていた。 彼氏にはゴム付きで中出しさせていないって。 すぐに終わるし、自分勝手に入れて出すだけだから感じなかったらしい。 その後半年間、飽きるまで遊んだ。 パイパン、縛り、バイブ、撮影、コスプレ、もちろん中出しを繰り返した。 |
| ■ 専業主婦に中だし |
| 投稿No. | : 3843 |
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| 名前 | : 谷原 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 54 | |
| 掲載日 | : 2008/3/30 |
| 出会い系サイトの援交「ホ別1.5で」と書き込みの主婦にアポ! 隣町のあるコンビニの駐車場で待ち合わせしました。 36歳ポッチャリの人でした。 「生で良いけど外だしで」と言う事でホテル直行! 部屋に着くなり、唇を吸い舌を絡め胸にタッチ。 「シャワーしてからにしましょ」 って事で二人でお風呂タイム! スリムとは言えない身体にもう息子は直立。 ベッドにもどり裸体をくまなく愛撫して割れ目に2本指を入れるとヌルヌルべっちょり。 イキリ立った息子を挿入した。 久しぶりのマンコは気持ちよく、膣壁の刺激に負けて、出そうになり抜いて腹の上にドロ〜リ。 そのまま2回戦、また腹の上に。 その5日後にまた会い、(中だし覚悟で)濃厚に愛撫して思いを遂げるべく奥深く突入! 腰を突き上げ、子宮に放出した。 「中に出した? 違反違反!旦那にも中だしさせてないのに」 とムッとしてた。 「ごめん!余り気持ち良くてつい」 と詫びた。 小遣いupすると頬は緩んでた。 そんなこんなで2回目でも、たっぷり精子注入に及んでた。 その後は週1で会い、いつも中だしが当たり前に! 半年が過ぎた頃、妊娠発覚! まちがいなく俺の子。 泣き泣きすがって来た。 不倫の子は堕胎した。 これで終わりと思いきや、2週間後に会いまた中だしで。 離婚するから〜〜と。 今も夫婦同然に中だしで。 (旦那には知られていない) |
| ■ なんと41歳処女に中だし |
| 投稿No. | : 3842 |
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| 名前 | : 光男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/3/28 |
| 出会い系で前代未聞の処女のF子(41)と出会った。 やり取りは一週間。 処女と分かったのは会う前日で、嘘と思いそんな訳ないだろうと念押して話したけど、F子は嘘はついてないと。 当日の朝ある駐車場で待ち合わせ。 半信半疑で待ってた。 広いとこなんで来ればわかる。 一台の黒のワゴンRが。 電話すると間違いなくなかった。 ポッチャリで美人とは言えない人だったけど、まあまあかな。 車でドライブ、話すとほんと初めてなの!なかなか家庭事情で、男との付き合いがなくてのこと。 後悔ないねと念を押した。 はいと返事。 一時間ぐらい走った所で ホテルに入った。 口づけすると確かに震えてるのが判った。 大きな胸の乳首も吸ったし、揉み揉みしてあげた。 まんこの入口もなでなで。 忘れかけてた処女にゆっくり挿入開始! 彼女にも気を使って静かに入れるとキツイしチンボが今までない感触、痛痛痛、彼女は腰を引くけどチンボは中へ中へと沈めた。 涙を浮かべる彼女に唇を奪い舌を入れてあげた。 確かに処女に入れた感触はある。 ゆっくりの出入れでも苦痛の顔! 締め付け強いまんこたまらず中だし! ゆっくり抜いたら精子がトロリ戻ってシーツを濡らした。 血は混じってなかったけど。 「痛かった?」 「 うん でも少し気持ち良かった! 好き大事にして!」 一応「ウン」 暫く世間話した。 またしたくなったので肩を抱き寄せて唇を奪い、押し倒しチンボを。 今度はスムースに入った。 締め付けはやはり強く奥深く精子を出した。 妊娠が頭をよぎった。 帰りには彼女は俺の手、腕を離さずもう酔ってる感じ。 一週間後にまた会い、中だし3回でスッキリ。 その日のうちに電話を変え、番号とアドを変えた。 汚い俺でした。 もともと彼女にはと考えてなかったけど。処女はいいな。 (完) |
| ■ 年上の彼女 |
| 投稿No. | : 3841 |
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| 名前 | : SKY ACE | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2008/3/26 |
| つい最近の話ですが、長い話になるので長文に付き合って下さい。 僕の彼女ユリさんは4歳年上の積極的で、穏やかな性格で男性陣、女性陣から人気があり、芸能人でいうとちょっと釈由美子似でいつも彼女の周囲には誰か付いていました。 彼女と付き合ったきっかけは2年前、僕がよく行っていた漫画喫茶でバイトをしていて僕が通う度に色々話をして仲良くなり彼女から「こんな私でよかったら付き合って下さい。」と言われお互いを知る為に付き合い始めた。 僕は生まれつきに成長ホルモンに異常があり他の男性より身体の成長が遅く、身体も小さくてよく女の子に間違われてました・・・。 彼女はそれを理解してこんな僕と付き合ってくれた良き理解者です。 でもまだ付き合っているものの手を繋いだくらいで、キス、セックスまでにはいかなっかた。 彼女から僕の体を求めてきた時もあったけど、僕は好奇心より恐怖が頭をよぎり彼女の欲求を壊してしまった・・・。 色々経験している都会育ちの彼女、そしてド田舎で何も束縛される事無く育ってきた世間知らずの僕と彼女の差は歴然としていた・・・。 何も知らない僕と付き合って幸せなのかな?っと思ってしまう時があり次第に彼女と付き合う事が重圧に変わっていった・・・。 これ以上彼女に恥をかかせる訳にはいかない!それが原因で別れ話を持ちかけ彼女は 「別れたくない!こんなにACE君が好きなのに・・・?」 っと切ない声で大粒の涙を流し、僕もそのあと部屋で大泣きしたのを今でも覚えている・・・。 彼女からの電話が鳴り止まない日もあり僕は自分の携帯を取る事はなかった。 彼女からの「今のままでいいから、別れたくないよ。」とメールが毎日届く。 彼女は本気で僕の事を好きになってくれたのは充分に分っている。 でも、あえて彼女を突き放した。 数ヵ月後、僕の両親が離婚し酒癖の悪い父親から離れ母親の実家がある山形に移り住んだ。 彼女にもこの事は伝えたけど「私も山形に行く!!」っと言ってくる始末。 返信することもなく次第に彼女から連絡はこなくなった。 それが2年前。 そして現在・・・。 転校した高校も何不自由無く卒業した僕は上京し就職活動に励んでいた。 気晴らしに本屋でバイクの雑誌をレジで精算してる最中、精算してる店員の髪が長い女性に見覚えがあった・・・。 そう、ユリさんだった・・・。 こんな偶然があっていいのか?ユリさんは僕の顔を見て笑みを浮かべていた様に見えた。 本屋を出て帰宅してる中、さっき買った雑誌のレシートの裏に携帯の番号が記されてあった。 久しぶりに電話するのも気まずいけど勇気を出して夜遅くに電話してみた。 すると、かけた瞬間に彼女の声が僕の耳元で囁いた。 「いつか会えると信じてた。変わってないね。ACE君・・・。」 彼女の優しい声は昔のままで安堵感に包まれた。 時間が経つのも忘れしばらく電話のやりとりが続いた。 毎日電話をかけてくれる彼女に次第に昔付き合い始めた時の感覚が甦ってくる・・・。 しばらくして彼女から 「凄く会いたい。今仕事終わったから本屋の入り口で待ってる・・・。」 っと半分強制的な言葉に聞こえるかもしれないが今の僕には何も感じなかった。 急いで駆けつけて到着すると彼女は満面の笑みで僕を向かえてくれた。 「やっと会えたね。ビックリしたんだよ!すぐACE君だ!って分った。まだ上京したばかりだよね?そろそろ桜が咲く季節だよ。近くに公園があるから散歩しない?昔みたいに・・・。」 と抵抗なく一緒に手を繋いで散歩道を歩いた。 彼女と過ごしている優しい時間が経つのは早い! 夕方に合流してあっという間に夜の9時を回っている・・・。 「もう帰るの?また会えるよね?」 っと彼女の言葉に僕は 「また会えるよ」 と答えた。 すると彼女は感動の再会と思ったのか少し涙目になり僕の唇にキスをしてきた・・・。 人生で初めてのキスだった! 彼女の柔らかい唇が僕の唇に触れている・・。 公衆の面前でも長いキスをしてくる彼女はやっぱり積極的な女性だった・・・。 僕の誕生日が近づくにつれて彼女はプレゼントを渡したいと電話がかかってきた。 彼女は僕の誕生日をちゃんと覚えていた! 後日、僕の誕生日が翌日に控え、彼女から電話があり 「今日私の部屋で一緒にACE君の誕生日過ごそう・・・。」 っと言ってきて僕は迷わず 「分ったよこれから行くね。待ってて。」 住所を事前に教えてくれた彼女からの手書き地図で僕が住んでいるアパートから約40分の所に彼女のアパートはあった。凄く綺麗なアパートで僕が入るのも勿体無い・・・。 アパートの玄関口でユリさんが待っていた。 「早く入ろう。」 僕の手を握り、彼女の部屋に足を踏み入れた・・・。 彼女の部屋は綺麗なアンティークみたいな物が沢山あり、僕の殺風景の部屋より物がきちんと整理されている。 時計も夜中の12時を回り、彼女から 「誕生日おめでとう!プレゼントだよ」 と大きな小包が2個も渡された。 「開けて見て。ビックリするよ。」 開けてみると本当にビックリ!なんとスーツだった・・・。しかも2着!? 「えっ・・・!こんな高価な物もらえないよ・・・(汗)」 と申し訳ない気持ちでいっぱいだった・・・。 「遠慮しないでよ・・・。2年分のプレゼントだよ。お願いだから受け取って。」 と彼女の愛情が詰まったプレゼントは反面すごく嬉しかった。 「ありがとう・・・。大切にするね。」 と今まで僕が彼女にしてきた仕打ちを清算する言葉を込めて感謝の気持ちを送った。 彼女もそれが伝わったのか僕の口にキスをしてきた。 でも、前より様子が違う・・・。 なんかユリさんの舌が僕の口の中に入ってる感じだった・・・。 「うふふ。これがディープキスだよ。感想は?」 するとユリさんの息が次第に荒くなり次第に服を脱いでゆく・・・。 「ユリさん・・・。何の真似?ダメだよ・・・。」 抵抗はするもののユリさんより身体が小さく騎上位?って言うのかな?そういう体制で僕の服をどんどん脱がしてゆく。 「やっとACEと子作りに励める・・・。2年も待ったんだよ・・・。もう我慢できないよ!」 と彼女は僕の目の前で産まれた時の姿になった・・・。 僕も産まれた時の姿になり、僕の体を初めて見たユリさんは興奮したのか僕の体を舐め尽くした。 「いい身体してる!顔は女の子なのに脱げば反則ね・・・。スポーツしてるの?凄い腹筋・・・。」 そしてついにユリさんは僕の大切な部分に顔を近づけいやらしい事をしだした・・・。 僕もユリさんの大事なところも無理やり舐めさせられている・・・。 凄く酸っぱい臭いがする・・・。 それは今までのユリさんではなく男の肉に飢えた女豹のようにダブって見えたのは僕だけなのか・・・? 僕も頭の中が真っ白になり、 「ダメ・・・。ユリさん。何か、何か出ちゃうよ・・・。」 「出して!飲んであげる!!」 すると僕のあそこから白い液体みたいな物が出て、ユリさんが嬉しそうにそれを飲み干している。 「はぁぁん〜!凄い濃いよACE・・・。これが精子だよ。子供を作る時に大事なやつだよ・・・。おいしい・・・!」 「ユリさん?もう服着ていい?」 「まだダメ!肝心な受精がまだでしょ・・・!」 「えっ・・・?僕まだ・・・。」 「2年もほったらかしにしたACEが悪いんだからね。私がどんな気持ちでいたか分る!?」 確かに・・・、ここだけはユリさんに戻ったようにも見えたが少し怒ってるようにも見えた・・・。 ユリさん「オチンチン入れるからね。ちゃんと私の卵子を受精卵にしてね・・・!」 ユリさん「ああん!入ったよ!子宮に。いい!いいよ!ACE!!!気持ちいいよ・・・。おっぱい舐めて!!!」 僕はただ言われた通りにすることしかできなかった・・・。 ユリさん「ちゃんと舌で乳首を転がしてぇぇ〜!キスして!!」 ユリさん「ねえACE・・・。私、男の子が欲しいな・・!」 僕「え?僕まだ18歳だよ・・・。痛いよ!もう止めようよ・・・。」 ユリさん「やだ!ACEが私の子宮に射精するまで抜かないからね!お願いだから今は私と交尾に集中して。」 僕の一部分がユリさんの子宮に入り20分後ぐらいに神秘的な事が起きた。 僕「ダメ・・・。また出ちゃうよ!もうどこにも行かないから許してよ。まだ子供は早いよ!」 ユリさん「また私に恥をかかせるつもり?私ずっと処女だったんだよ!!最初はACE。ACEの子供を作る為に今捧げてるんだからね!私だって・・・。私だって・・・。・・・・あぁぁぁん。」 僕「出る!!・・・あっ!」 ユリさん「ああ。出てる・・・。いっぱい出てる!!ACEの精子。子宮があったかい・・・。」 僕「もう出したから抜いていい?」 ユリさん「だめ!!今抜いたら外に出ちゃう・・・。まだこのままでいて・・・。お願い。」 しばらく約1時間近く繋がったままでいたのを覚えてる・・・。 子作り後のユリさんは凄く幸せそうな顔で僕にいっぱいキスをしてくる。 ユリさん「凄くいいセックスだったよ・・・。赤ちゃんできたら一緒に育てようね!」 僕「・・・・・・・」 ユリさん「もう離さないからね・・・!」 あの激しい一夜からユリさんには会っていないけど電話のやりとりはしている。 でも、ユリさんが少し怖くなったのは言うまでもない・・・。 女性は大好きな人の子供が欲しいと芽生えたらどんな手段も厭わないだろう・・・。 そう感じた今日この頃・・・。 それでもしユリさんが妊娠しなかったら・・・? 僕はどうなるのかな?結果はまた報告します。 |
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