| ■ 主婦援交でたっぷり中だし |
| 投稿No. | : 3840 |
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| 名前 | : 松木よしお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/3/26 |
| 出会い系で援交の書き込みしたらすぐにU美から返信。 すぐ会いたいとの事で時間合わせて待ち合わせ。 なかなかの美人に感激! 「ほんとエッチいいの?」 と聞いてみた。 「割りきりだから」と! U美 38歳 主婦専業 生活費の為に援交 旦那とはセックスレス 子供1人 よくわからないけどホルモン剤利用で妊娠はないとの事。 ホテルに入るなり濃厚キス。 舌を絡ませ乳首を指でツンツン揉み揉みで恋人同士に変身! 「風呂に入ろう」 楽しみ後に残して〜 綺麗になったところでベッドに誘った。 口と乳首にキスと揉み揉みの嵐を。 太股も舐め舐め、割れ目も口と手でビラビラとクリも吸い、手マンで腟をグリグリすると、マン汁でビチャビチャに濡れてきたよ〜 割れ目を肉棒でなぞるとねっとり感覚に。 ゆっくり腟に挿入。 まとわりつく腟壁に刺激され気持ちいい事。 ずんずん奥深く突きまくりました。 5分もたなく子宮に濃厚エキスをドビュッと噴射! 暫く余韻を楽しんで 抜くと、腟口ぽっかり開いたままで逆流エキスがタラ〜リ、出るわ出るわ! 少し休んでまた戦闘開始! 中だしでもう精子とマン汁が混ざり合ってベタベタ。 指入れてかきだしてみた。 彼女もぐったり俺の肩にうなだれてハァハァ。 「気持ちよかった」とニコリ。 腕枕で抱き締めて唇を奪った。 そしてまた息子元気になったところで今度はバッグから。 2週間溜まってた精子もマンコの中に出しつくし、軽い体に逆戻りした楽しい時間は過ぎて行きました。 |
| ■ ごめんなさい |
| 投稿No. | : 3839 |
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| 名前 | : 大野 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2008/3/25 |
| 一昨年の11月末の事です。 それまで月に2回位のペースでおこずかいを渡して、エッチしていましたが「最近、彼氏とすごく仲良くしているのよね」とか「彼氏がワゴン車買って、結婚を意識し出したの」とかいいだして、潮時を感じていました。 以前からS子の裸をデジカメ撮影をしていたのですが、S子は「顔は絶対に撮らないで」と言っていましたので、撮影の時には目隠しをして撮影していました。 11月はあらかじめ生理の日を聞いておき、この日しか仕事の都合がつかないと言って、危険日のど真ん中にセックスしました。 この日も、先にコンドームを着けて安心させた後に、白濁のローションをたっぷり付けて 「今日もデジカメ撮影するから目隠しプレイだよ」 と、目隠しをして挿入しました。 何回かピストン運動をした後に、引き抜いて、コンドームを外し、 「ローション付けたほうが気持ちいいからもう少しつけるね」 と言ってたっぷりつけて、生で挿入です。 彼女は 「アン、アン、もっとして」 と安心しきっていました。 2週間ぐらい溜めていたので、濃い精液が「ビュッ、ドク、ドク」と出て、思いっきり気持ち良かったです。 外したコンドームには、白濁ローションをそれなりの量を入れておきました。 終わった後に、 「S子、君の事が大好きだから、興奮してこんなに出たよ、」 と言って見せたので、精子が溜まったコンドームだと信じきって 「す、すごい量が出たね、でも、今日は気持ちよかったよ、ローションのおかげかな」 と言って安心して、素直に喜んでいました。 ホテルを出たときに、 S子「なんか、出てきてるけど、ローションかな?」 私「ロ、ローションつけ過ぎたから、かな。ごめんね、大丈夫?」 S子「うん、大丈夫よ」 と言ってました。 その後、何回か電話がかかってきましたが、すぐに切っていました。 それからしばらくしてメールで確認したら、彼氏と結婚して去年の8月末に無事に女の子を出産したそうです。 計算が合います。間違いなく私の子供です。 ごめんなさい。 以後はよろしくお願いします。 |
| ■ SMプレイ |
| 投稿No. | : 3838 |
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| 名前 | : 狼 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/3/25 |
| 【投稿No.3831より続く】 ちょっと話が長くなりますが、昨日、念願のSMプレイを実行したので是非みなさんに紹介したい。 妻は出産で前月から実家に帰省中。 通販でSMグッズを買って準備万端。 子供を知人に預けてさせてS香を自宅に呼びつける。 昼過ぎにやってきたS香は不安そうな顔だったが俺の言い通りにしてくれた。 まず素っ裸にして後ろ手に拘束して、上半身を亀甲縛りで乳房の周りをきつ目に締めあげ、股間には縄を通さずにフリーの 状態にして椅子にM字開脚で拘束する。 DVDカメラをセットして撮影開始。 陰毛を全部剃り落として少女のような縦割れパイパン状態にと思ったら、子供を生んだマンコはビラビラが大きく開いた状態で23歳にしてはかなり卑猥な形で粘り汁も垂れていました。 クリトリスをマッサージ機で擦りつけて執拗に刺激する。 何度もイク!イク!と絶頂を繰り返し最後に潮を漏らして悶絶した。 次に吸引機(秘密兵器)でマンコ肉を膨張させている間に、のどの奥まで強制フェラを。 涙を流しながら「止めて!」と懇願するがお構いなし。 真っ赤に膨れ上がった肉マンコに唾液がついたチンポをいよいよ挿入。 両手で乳房を強く鷲づかみ、乳首もきつく摘みながら、最初はゆっくり深く だんだんと激しくS香のマンコにチンポを叩きつける。 奥深くぴったりと挿入したまま中をかき回すと、ぷっくり膨らんだ肉マンコの柔らさが最高に気持ちいい。 ついでにバイブを肛門に入れてみると、中で大きくくねり振動が膣内に伝ってこれも最高の快感だった。 S香は股関節が外れたように両足を開いたままで、俺のチンポとバイブを両方の穴に突っ込まれてされるがままだった。 最後の仕上げで、 「どうしてほしいか言ってみろ」 というと 「中に出して!」 と応えたが、 「だめだ、いつものようにちゃんと言え」 というと 「私のマンコに精液たっぷりだしてください」 「S香の子宮を好きにして、妊娠させて〜」 といわせて俺は腰から下を高速で激しくピストンし奥深くにどくどくとザーメンを注ぎこんだ。(もちろんピル飲ませてますよ) そのあと両手の縄を解いて、自分の手で膨らんでいるパイパンマンコを大きく広げさせて、中からザーメンを垂れ流している様子や膣内をクスコで広げて、白い精液の中で赤く充血している子宮口をばっちりカメラにおさめた。 この後、2階吹き抜けの手すりに縄をかけてS香を吊り下げ、両足を大股開き状態にして駅弁スタイルで立ったまま、何度も中に出す。最高の征服感だ。 最後は風呂場に連れて行き、左右の両手足首を固定して、バックでお尻を突き上げた状態で浣腸して洗浄後にアナルに生挿入。 腸内のひだとチンポのカリが擦れて気持ちよくなり中に出して終わった。 気がついたら、陽が沈みもう夜になってました。 今、S香の映像を編集している最中です。 |
| ■ W不倫 |
| 投稿No. | : 3837 |
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| 名前 | : おとう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2008/3/24 |
| 昔付き合って自然消滅したふたりだったが、ある日ショップで偶然出会い、その後アドレスの交換をしてどうしても合いたくなったので、時間をあわせ出会った。 二人共家庭がありあまり深くは付き合えないと思っていた。 最初は何気ない会話であったが、どうしても抱きたくなったためドライブをしようと誘いだし、車でホテルに乗り継ぎ、 「何もしない、ゆっくり気兼ねなく話したい」 と連れ込んだ。 K子は覚悟を決めてきたのか?あまり抵抗もなくベットにすわり自然に結ばれた。 でもゴムなしで必ず外だしの条件だったので、毎週のごとく肌をあわせ、ふたりの時間を楽しんでいた。 ある日コンサートの帰り年も押し迫ってきた頃、今日はゆっくり出来るとのこと。 何かテンションも違い、荒々しく服を剥ぎ取り、上半身は服を着たままたくしあげて、生でいきなり膣にいきり立ったものを挿入した。 K子も腰をふり、ふたりは一気にクライマックスになり、 「そのまま中で出して!」 とK子は叫び、しばらく波打たせながら奥まで流し込んだ。 10分ほどしてやっとはなれたときは、あまり精液は出てこなくて、もう一度合体して腰ががくがくになるまでたのしんだ。 その後、お互いの家族に見つかり、分かれることで不倫は終わったが、中出し前にアナルに入れてとのことで、アナルが病み付きになっていて、妻はさせてくれないので、又ほとぼりが冷めてからSF探しをしようかなの状態です。 |
| ■ お酒の勢いで |
| 投稿No. | : 3836 |
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| 名前 | : りょうた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/3/24 |
| 友人の結婚式(披露宴)に出席して友人達と飲みすぎたので、ちょっとフラフラになり、トイレに行き、通路で休憩していると、新婦の友人女性(たぶん25才くらいでカワイイタイプ)も酔いを冷ましていた。 軽く声をかけると、ちょっと話に盛り上がったので、人目のつかない場所に移動しディープキスから指マン攻撃でかなり感じている様子。 思いきってトイレ行こうって誘い、女子トイレに入り綺麗なワンピースをたくしあげ、俺は大きくなった息子をタキシードから出し、びしょぬれアソ〇に挿入。 当然、ゴムないので生挿入。 ちょっとまって、口では言ったけど、体は別物状態。 挿入ピストンを続けながらアナルを指で責めると絶頂に達したので俺も放射寸前になり 「イクよ」 と聞くと、 「いいよ」 と答えるので中におもいっきり出しちゃいました。 すると、 「ちょっと待ってヤバイよ!」 っといわれたけど・・もう出しちゃった後。 どうにもなりません。 軽く、ティッシュでアソコを拭いて披露宴の続きに参加しました。 |
| ■ K生と人妻にたっぷり中だし |
| 投稿No. | : 3835 |
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| 名前 | : 中田 四郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/3/23 |
| 【K生X7歳】 もう5年前になるかなあ! 出会い系の援交で知り合い すぐ待ち合わせできた。 娘みたいな年齢に心を鬼にして決行! 夜遅く会いホテルに直行。 思ったより可愛いくて部屋に入るなり、舌を絡めて首〜胸へと口を這わせた。 割れ目に舌を這わせ、ビラビラとクリを吸い、腟の中に指入れグリグリ もうベタベタ状態になってきた所で 固くなった肉棒をゆっくり挿入した。 腰を大きくグラインドすると声にならない 目を閉じてハァハァの彼女。 キツイまんこに爆発寸前の俺! たまらなく奥深くに突き上げドビュッ・ドローり 濃厚精子プレゼント。 暫く重なったままで余韻を楽しんだ。 抜くと開いたままの腟口からトロ〜り 逆流エキス出るわ出るわ! 風呂で洗いっこしてまたベッドへ〜〜またまた元気になりそうな肉棒を舐めさせた。 経験ない感じで下手でも仕方ないなあと思いながら俺はの方からまんこにクンニの嵐をお見舞いしてあげた。 俺が今度は下になり、下から突き上げて、彼女の顔を見ながら 行く感じになり、正常位に戻り二回目の種着けに あるたけの精子を子宮に流し込んであげた。 アソコ痛いと腰つきが悪いけど、お金渡してホテルを出た。 あれから一ヶ月生理まだなの?とメールあった。 もしか? 今は全然連絡はありません。 【人妻36歳】 やはり出会い系で。 旦那とはセックスレス、生活苦の援交人妻と会いました。 ぽっちゃり系の美人とハメハメ恋人に。 最初は外だしの条件で。 でも燃え上がると二人仲良くイッテしまい彼女の奥に中だしして、流れる割れ目からの精子を手を入れて掻き出してあげた。 ムッとした彼女もキスで宥めてあげたら何も言わず、身体を預けてきた。 コーヒーで、出会いに乾杯。 「旦那だって中だししてないのに。できたら頼むね。」 「解ったよ。」 と言ってあげたら安心顔。 またまた元気印に。 胸と股間中心に愛撫してあげた。 2回戦に突入し、彼女もさっきより感じたみたいで歓喜の喜びを肌で感じてるみたいで、たまらず残る精子を全て またまた中だしでイカせて貰った。 その日から週一に会い、中だし三昧で夫婦以上の仲になりました。 数ヶ月後 妊娠発覚! 泣きついてきた。 勿論堕胎にきめて費用は俺がもつ事で。 今日は3回戦で中だし。 不倫の子に詫びて、彼女を抱き締めてあげた。 その後はピルのんで、今も中だしで続行中! 別れたくないと彼女はいつも口に出し始めた。 ヤバイかも。 旦那さんごめん 、夢中にさせたのは、あなたが悪い。 |
| ■ 絢子に種付け |
| 投稿No. | : 3834 |
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| 名前 | : あある | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2008/3/23 |
| 昔の彼女、絢子に種付けを楽しんだ話をかきます。 ムショウにヤりたくなって、彼女を夜中に呼び出して、車に乗せました。 来る前にマン毛を剃って来る事、バイブを仕込んで来る事を命じて合流。 とりあえずドライブがてら山道を走りながら、しゃぶらせて、窓にケツを向けさせながらはしりました。 しばらくしてから脇に止めました。 まずは、命じた事を確認。 「剃ってきたょ…」 小声でいう絢子。 スカートをめくり上げると、バイブがパンティごしに蠢いていました。 「よし、服を全部脱いでそこでションベンしろ。」 絢子は恥ずかしがりながら、服を脱ぎ、小便を垂れ流していました。 それからしばらくまたチンポをしゃぶらせて、ガマンできずに生で挿入、 「あぁ、チンポ気持ちいい!絢子のオマンコにご主人様の精子いっぱい出して下さい〜!」 「中に出したらまた妊娠するぞ、また堕ろせよ!」 「はい、何回も受精して、おろしますぅ」 「できたら母乳がでるまでおろすなよ。」 「はいぃ、できたら母乳が出るまでおろしません、だから絢子の卵子に受精させて下さい〜!」 「出すぞ!」 「あっ、あっ、ああるの精子出して下さい〜!」 僕はそのまま中出ししました。 彼女の望み通り受精するまで中出ししてやりました(笑) 本当に受精しちゃいましたし、まさに種付けって感じでした! |
| ■ 最愛の妻 |
| 投稿No. | : 3833 |
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| 名前 | : レイプ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/3/22 |
| 私は、妻が他人に犯される姿を想像すると極度に興奮してきます。 妻は現在42歳ですがプロポーションはまだ大変美しく周りの人にいつもうらやましがられています。 最近私は妻が他人に犯されることを想像すると非常に興奮するようになり、私の部下にお願いして妻のセックスパートナーに一回だけなってもらいました。 Kくんは32歳独身で以前より妻は彼に興味があり私によく話しておりました。 彼を自宅に呼び食事を振る舞いました。 何も知らない妻は彼が来ることで非常に喜びいつも以上の手料理をして、洋服もきめておりました。 食事が終わりソファーでお酒を飲んで話しているとき、彼が 「奥様みたいな綺麗な方をお持ちで先輩が羨ましいです。」 と言うと、私が彼に 「内のやつはKくんが好きでよく俺に付き合ってみたいと言ってるよ」 と言うと、家内は赤面しておりました。 今がチャンスと思い彼に合図をしてたばこを買いに私は外に出て庭から部屋の中を見ておりました。 彼氏は妻の横に座り何か真剣に話しており、妻の手を握りスカートの裾を少し上げようとすると、少し抵抗を妻はしておりましたが目をつぶりお互いディープキスになり、彼の手がスカートを上げていき、私が見たことのないような綺麗なレースのスリップが丸見えになり、そのまま手はあそこにいき、妻の悩ましい声が聞こえてきました(去年の5月頃で網戸になっておりました)。 「主人が帰ってくるからダメ」 と家内は一度彼氏から離れましたが、もう彼が強引に家内を抱き、ワンピースを無理矢理脱がせました。 真っ白なスリップに包まれた妻は妖精のように美しく見え、私は非常に興奮状態でした。 すると妻は彼の股間に手を持って行き優しく触っており、彼の逸物が非常に大きくなっていくのがわかりました。 妻が彼のズボンを脱がし逸物を優しく口に含み丁寧になめておりました。 そのときの妻の表情はもう獣のようになっており、彼のものを先から基部まで丁寧になめておりました。 彼もイキそうになったのかバトンタッチで、妻のあそこを丁寧になめ、妻の声も今まで私が聞いたことのないような感じ方でした。 私はもう我慢ができず、玄関から入ってきました。 居間に入る戸に妻がこちらを向いて立っており、バックから彼の逸物が妻の中に突かれておりました。 妻と目が一致した瞬間申し訳なさそうな顔でしたが、私はうなずき彼氏にお願いしますと申し出ました。 そこから私はソファーで二人のプレーを存分に観察しました。 さすがに若い彼は体力もあり、妻は数回絶頂に達しており、彼もそろそろイキそうで 「奥さん、逝ってもいい?」 と聞くと、獣になった妻は 「中にいっぱい出して!」 と叫んでおり、遂に彼もイキ果ててしまいました。 びっくりしたことにその後妻は彼の逸物を口に含み丁寧に舐めておりました。 わたしはもう我慢ができず、妻の顔の前に私の逸物を出すと、今まで感じたことのないぐらい最高のテクニックで舐めてもらい、ほんの数分で逝ってしまいました。 その後彼氏は気を利かし、すぐに帰り妻と二人でベットで二ラウンド目に入りました。 朝起きると妻が私に 「ごめんね」 と言い、あんなに感じたの初めてとうれしそうで、その姿にまた興奮してしまいました。 私のこの趣味を理解してくれ、今ではその彼氏と月に二回ほど妻を犯してもらっております。 |
| ■ 中国人女性との中出し |
| 投稿No. | : 3832 |
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| 名前 | : りょうた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/3/22 |
| たまに通ってた、中国人スナックの女性(24歳)と仲良くなり飲みに行くことになりました。 居酒屋で飲んだあとで、彼女の家に送り、その日は帰ろうかなって思っていたので軽く玄関でキスをすると自分から舌を絡ませてきた。 あれれと思ったけど、キスをしながら右手でパンティの上から触ると湿ってる感じ・・ そう、びっしょり濡れてます。 すぐにパンティを脱がせ、指で立ちながらイカシテあげました。 キッチンの流し台に立ちバックで挿入し、お酒のせいもあり長時間ピストン。 本当に感じているらしく、中国語で気持ちいいと連発・・ いきそうになったので背中に出そうかって聞くと、中に欲しいとのコメントだったので、思いっきり出しちゃいました。 ヒダヒダが絡みつく小ぶりの良いオ○ンコでした。 |
| ■ バツ1子連れ女 |
| 投稿No. | : 3831 |
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| 名前 | : 狼 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/3/21 |
| 妻がパートで運送会社の事務員として勤め始め、そこの女性運転手S香と仲良くなり、よく家へ遊び来るようになった。 バツイチで5歳の男の子が居る。 元ヤンキーらしくロン毛の茶髪。 スリムで年は23歳。 家に来たときはいつも俺が子供の遊び相手をしていたが、ある晩いつものように子供と2階で遊んでいると、疲れて寝てしまったので、毛布をかけてやった。 そこに、S香が1階から上がってきた。 妻と一緒に酒を飲んでいたが、妻が風呂に入ったので子供の様子を見に上がってきたらしい。 子供をそっと抱えてベッドのある部屋に移してやったら、俺の背中に持たれかかってきた。 お酒のせいもあるが、父親のいない子供に日頃からやさしくしてくれるのがうれしかったらしい。 俺も女ひとりでがんばってるS香が愛おしくなり抱きしめてしまった。 それからお互い見つめ合いキスをして、ゆっくり床に倒れこんだ。 S香のスカートの中に手を伸ばすと下着はびっしょり。 もうあそこはすっかり洪水状態。 散々あそこを舐めまくったら、S香はあっさりと俺の舌で絶頂に達してしまった。 俺も我慢できずに息子を挿入して突きまくった。 5分程で逝きそうになり、S香に告げると 「中に出していいよ」 と言葉が終わらない間に射精してしまった。 それからピクピクと何度か射精を繰り返し、S香の中で暫らく余韻を味わった。 S香は終わった後、あそこを拭きもしないで急いで下着をはいて、妻が風呂から上がってくる前に1階に戻っていった。 離婚して3年間は男っ気がまったくなかったそうでS香の方から何度かホテルに誘われて肉体関係をもった。 本当は激しくSEXが好みで乱れまくるので、今のアパートでは近所に声が聞こえるし、子供が起きると困るのでアパートでの関係は我慢していた。 その後、一軒家の借家に引っ越したため、今では頻繁に通うようになり、俺と関係してからピルを飲んでくれるので、必ず生中出しでやらせてくれる。 今まで妻の中に出した量より、はるかに多くの精子をS香の子宮の中に出している。 |
| ■ ソープで |
| 投稿No. | : 3830 |
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| 名前 | : みゃあ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/3/20 |
| 少し前、ソープに行った時のこと。 そのお店のホームページに「期間限定・プレミア姫」と書かれていた姫が空いているという事で、話の種にと思って指名した。 対面した所でお互い顔を見合わせびっくり。 数年前、別のお店(今は潰れている)に在籍していて、その時何度もお相手してもらってた姫だったのだ。 自分はともかくとして、数年のブランクがあり、その間たくさんのお客さんを相手にしている姫が自分のことを覚えていてくれた事に感動。 「前のお店では○○って名前だったよね?」 「うん。そこが潰れた後、別のお店に行ったけどそのお店でも同じ名前でやってたよ。今回の移籍は潰れたという理由じゃないから、そこの店からその名前は使うなとクレームが来てね。それで名前を変えたの」 「そうなんだ。ところでホームページには期間限定と書いてあったけど?」 「それ違うの。一つ前の店が以前の名前を使うなって言うから今の名前になったわけだけど、そっちの方の決着も付いたから近いうちに元の名前に戻すから。今の名前で仕事するのが期間限定って事。私自身は期間限定でもなんでも無いよ。本当、ホームページも宣伝上手ね」 という感じで、お店の裏話? を教えてもらい、終始和やかムード。 そして、いざプレイが始まった。 以前、何度も通いつめたのは、容姿もさることながら超絶なまでのテクニックに惹かれたから。 久々に会ってもその技の一つ一つは全く錆び付いていない。 それどころか以前にも増して研ぎ澄まされていた。 長く続ける事で手抜きの仕方を覚える姫も多い中、彼女はずっと自らの技を磨き続けていたのだろう。まさにプロの鑑。 いよいよ本番。 以前もそうだったのだが、彼女はS着嬢。 当然のようにゴムを装着。 彼女は容姿も端麗、テクニックは匠の領域に加え、あそこの具合も素晴らしくいい。 ゴムを付けててもそんな事が全く気にならないくらい気持ちいいのだ。 ついでに言うと、以前免許証などを見せてもらったことで実年齢を知っているのだが、二十代前半。 綺麗で可愛く業師で締まりも上々な上に若いときている、まさに天下無敵な姫だ。 久し振りの挿入もやはり凄く気持ちがいい。 だけどちょっと気持ちよすぎるような気もする。 まるでナマでやっているかのような……。 終了して愚息を引き抜いて見ると、その異常なほどの気持ちよさの原因がわかった。 ゴムが破れて亀頭が完全に剥き出しの状態だったのだ。 それで発射したのだから当然不本意ながら中出しした事になる。 顔面蒼白で呟くように 「破れてる……」 と言う自分に対して彼女は 「え? 本当?」 と言いつつ起き上がる。 依然として呆然としている自分に対してにっこりと微笑んで、 「大丈夫、ピル飲んでるから。ゴムは感染症予防で付けてるだけだから気にしないで。事故よ、事故」 と自分の精液を滴らせつつ洗い場に行って手際よく洗浄し始めた。 その間も、 「久し振りに会ったのになんでそんな暗い顔してるの? 本当に大丈夫だから」 と、笑顔を絶やさない。 「二回目、する?」 と声を掛けられるが、未だに頭の中が真っ白な自分はそんな気持ちになれない。 ところが彼女の手と口の技により、自分の意志とは裏腹に愚息はやる気満々。 「今度は私が上になるね」 と言いながら、おもむろに自分を跨って挿入しようとする所で、それまで呆然としていた自分は初めて我に返った。 「ちょ、ちょっと、ゴムは?」 そう、ナマで挿入しようとしていたのだ。 「一回目は私がちゃんと確認しなかったのがいけなかったと思うの。それであなたを傷つけてしまった。だからそのお詫びよ」 「本当にいいの?」 「うん。さっきも言ったでしょ。ピル飲んでるって。それに他のお客さんにはナマではさせてないから私を通して他のお客さんの病気とかがあなたに移るとかそういう事も無いはずよ。これに懲りないでこれからも私に会いに来て」 ということで、二回目は事故ではなく両者合意の上での真正中出し。 後日、再び彼女に会いに行くと、当然のように最初からナマ。 高級店ならともかく、大衆店などでナマOKの姫はそうでもしないと指名が稼げないような場合が多いと思うのだが、彼女はそんなことしなくても十分指名が取れるほどの人気姫だ。 そんな彼女相手に普通に中出し出来るようになり、今となってはあの事故をありがたく感じている。 |
| ■ お兄ちゃん |
| 投稿No. | : 3829 |
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| 名前 | : まゆみ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2008/3/20 |
| はじめまして。 やっと大好きな親戚のお兄ちゃん「S」(28)と私「M」が一線を超え一周年を迎える事が出来たので記念に投稿したいと思います。 去年のバレンタインにお兄ちゃんに一応、義理チョコレートとしてチョコレートを渡すとホワイトデーにお返しを渡したいと呼び出されました。 Sの車に乗って、お返しとして当時好きだったキャラクターのヌイグルミを貰いました。 Sが 「他に何かいる?」 って聞いてくれたので冗談で 「Sに愛されたい・・・」 って思わず言ってしまいました・・・。 S「流石にそれわなぁー・・・」って。 当たり前に分かっていた事なのですが何故か泣き出してしまいました。 すると S「泣く位俺の事が好きなんか??」 声にならない声でうなずくと優しくキスをしてくれました。 S「これ以上すると後戻りできなくなるけど・・・?」 M「良い。。お願い・・・。」 するとSはいきなり私のブラウスのボタンを引きちぎりました・・。 私は「え!?」と思いましたが、Sに何かを期待していたのか何も抵抗しませんでした。 Sはブラウス脱がすと胸を激しく揉んできました。 私は気持ち良すぎて声を出してしまいました。。。 S「車で服破られて胸揉まれてるのに感じてるんか??」 M「はい・・・」 S「変態!!」 元々M体質の私は『変態』と言う言葉に感じてしまい激しく、優しく愛撫されているとアソコが濡れてくるのがわかりました。 Sは私のスカートの中に乱暴に手を入れてくると S「お前、オ○コビショビショやぞ!!」 M「だって気持ち良いんだもん・・・」 S「お前だけ気持ちよくなってていいんか??」 M「Sのチ○チ○舐めていい?」 S「舐めていい?舐めさしてくださいやろ?」 M「Sのチ○チ○舐めさしてください♪」 ズボンをずらしSのチ○チ○を見るともう既に硬く大きくなっていました。 Sのチ○チ○を口に咥えると凄く幸せな気分になり、しばらく舐めていると、Sは不満だったのかいきなり私の頭を掴み力強く喉の奥に押し込んできました。。。 私は溜まらず口から出しむせていると S「良い表情♪♪」 M「苦しい・・・・。」 S「そのうち出来るようになる」 そう言うと今度は後ろから突然入れてきました。 入れられた瞬間、結ばれた嬉しさと経験したことの無い大きさにイッテしまいそうでした。 M「凄く気持ち良い・・・」 S「お前ホンマ淫乱やな?」 M「何で??」 S「俺の脚までお前のマ○汁垂れてきてるぞ。」 S「変態!」 M「お願い。もっと言うて。」 S「何回でも言うたるわ。」 S「親戚のチ○コで感じてる変態女!」 S「チ○コやったら誰のでもいいんやろ?このパン子!!」 罵声を浴びせられる度にもう何回イッタかわかりませんでした。 私の意識が朦朧としてきたときに S「そろそろイクぞ!」 M「顔にかけて。」 S「ん?中に出すに決まってるやろ。」 M「ダメ!出来ちゃうよ・・・。」 S「じゃ〜俺の子供を妊娠してまえ!」 なぜかその言葉が凄く嬉しくて全てを捧げようと思いました。 S「中に出すぞ」 M「うん。良いよ」 S「妊娠してもしらんからな」 M「良い。Sの精子なら中で出して良いよ。」 S「イクぞ」 M「激しく突いて」 そう言うとSは私の中に大量の精子を注ぎこみました。 Sのチ○チ○を抜くと中から大量に出て来ると同時にオシッコを漏らしてしまいました・・・。 シートがビショビショに濡れたのにSは怒らず S「あ〜あ。もうそのシートお前の指定席やな。」 M「え?いいの??」 S「ん?これっきりにする?」 M「ヤダ。もっとして。」 S「じゃ〜俺の言う事は何でも聞けるか?」 M「うん。」 その時の中出しで妊娠しなかったので、それ以降ピルを常用して今でも楽しくSに色々な変態プレイををされながら中出しを楽しんでます。 END |
| ■ 出会い系で中出し |
| 投稿No. | : 3828 |
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| 名前 | : いいちこ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/3/19 |
| 私は大阪府から三重県に最近越してきた。 単身の為彼女もいなく、半年前に出会い系サイトを1度も使った事がないので体験してみることにした。 夕方6時、私はサイトの掲示板に「巨乳のセフレを探しています」と書き込みし、1人の女性とアポを取った。 相手が言うには香里奈似でバストは93cmのFカップだとの事! 写メ交換し見てみると確かに激似!! そして指定された場所に行って待っていると、写メの女性が手を振ってやってきました。 おおっ!!確かに香里奈本人かと思うほど確かに激似!で巨乳でした。 彼女を車に乗せて大手ラブホテルチェーンのFへ行こうと私は言いました。 彼女はFへ1度来て見たかったと! そして1番高い部屋にチェックイン。 彼女がお腹空いていたのでステーキーを注文し私は鍋焼きうどんを注文。 食事をし少しおしゃべりをして彼女にキスをしました。 そして彼女のアソコに手を入れてみるともう既にベトベトでした。 彼女をお風呂に連れて行き一緒に入りました。 お風呂では彼女にソープランドごっこをしてもらいました。 キスに始まりパイズリ・69・そして素股でした。 そしてその最中に行きよい良く彼女のアソコに入ってしまいました(不可抗力)。 しかし彼女は「そのままでお願い」と。 彼女の意図的行為? 私が今度は上になり正常位になり生でそのままハメました。 彼女は 「大きい凄い気持ちい」 と連発し、私がイキそうになり、私は 「中に出していい?」 と聞くと 「中にだして一杯頂戴!!」 と言い、私はそのまま中にぶちまけました!! そして私の珍棒をゆっくり抜くと私の濃い精子がタップリ出てきました。 彼女は私に 「気持ちよかった。こんなに気持ちいいHは初めて!!」 と言ってくれました。 この後彼女とお泊りし合計5回の中出しをし、翌日11時にチェックアウトし、彼女を待ち合わせた駅に向かいました。 彼女からお付き合いしたいと言われ、私は無論OKをだし、私達は今同棲しています。 お互い働いているのでSEXも週2回程度ですが、必ず中出しで子供が出来たら籍を入れる予定です。 この頃は家ではコスプレ(特にナース)が流行っています。 Hな患者とHなナースでプレイしています。 |
| ■ 結婚式・・・ |
| 投稿No. | : 3827 |
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| 名前 | : 出し大王 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2008/3/18 |
| 18歳の頃から22歳くらいまで付き合ってたミホという子がいた。 小柄でいてEカップ。お尻も大きい。 今までで最高にHの相性もあっていた。 そんな彼女も結婚すると聞き、俺も結婚していたからうれしく思い、祝福をしに式場へ! 時間より早めに着いてしまい暇をしていると、ミホが彼氏と現れた。 ミ「かづお〜!」(ちなみにわたしです) か「おお!久しぶり。来たよ」 たわいも無い挨拶をし、彼女たちは控え室に。 20〜30分くらいした頃だろうか、携帯に電話がはいった。 ミ「暇でしょ?着替え終わったから来れば?」 優しいお言葉!そそくさと控え室へ。 すると、新郎と新婦は部屋が別らしい。 昔話に花が咲くも、やはり大きな胸が気になる。 しかも、結構胸を開けたデザインのウェディングドレスだけに・・・ か「しかし、胸でかいなぁ〜。」 み「でっしょぉ〜」 か「昔みたいに触りたくなっちゃうよ」 み「ちょっとだけだよぉ〜」(冗談交じりに) か「おまえ今日結婚式だろ!何言ってんの!・・・じゃ、ちょっとだけ」(冗談交じりに) ふざけて手を伸ばしてみると、目が手を追うように見ている。 (ん?本当にいいのか?)と思い、そのまま胸に手を入れてみる。 み「あぁん・・・あぁ〜本当に入れたぁ〜」 やっべぇ〜、かわいい! そのまま後ろに回りこみ、胸を触りながらうなじにキスをした。 み「ダメだよ、かづお。今日結婚式なんだから、ね。」 か「俺の嫁にしたかったのになぁ〜」 み「もう遅いでしょ、それに若かったしね」 か「今日さぁ1チャンスで、俺の子ども作ってみない?」(これも冗談) み「・・・・」 か「冗談だよ。おっぱい触れただけでも喜ばなきゃね」 み「・・・・」 か「ごめんね、変な事言って」 み「・・・・いいよ」 か「はっ?・・・ほんとに?」 ミホは小さくうなずいて、そのままキスをした。 ウェディングドレスってうまくまくれないのね。 でも頑張ってミホのマンコをいじり、ドレスにもぐりこんで舐めまくった。 み「ぅん・・・あんまり時間無いから・・・入れてほしい・・・」 そんなこといわれたらすぐにでも入れなきゃねってことで、そそくさとズボンを脱ぎ、いざ!挿入! 5分と持たずに射精感が沸いてきてもう限界に。 か「もう逝きそうだけど・・・」 み「いいよ出して・・・中にいっぱい出して・・・今日危険日だから・・・いっぱい出して」 か「逝くよ!逝く・・・出る」 み「出して・・・妊娠させて・・・いっぱい出して・・・」 か「あっ・・・出る・・・」 俺のチンポから精子が子宮にビュゥビュゥ出て行った。 み「えへへ・・・いっぱい出たみたいだね、ねぇ、もう1回ほしいな」 か「・・・・しよ!」 式の前に3回もミホの中に出してしまった。 ミホはたれないように、そしてマンコを拭きもせずにパンツとストッキングをはいて、俺の精子をたっぷり入れたマンコでそのままヴァージンロードを歩いていた。 月1で何かと言っては同級生で集まり、俺はミホを送ると言っては毎回中出しをしている。 勿論、結婚式で流し込んだ精子は無事妊娠した。 ミホと「何人子ども作ろうかぁ〜」よくはなしている。 |
| ■ バツイチ姉さんにドクドク |
| 投稿No. | : 3826 |
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| 名前 | : 中だしボクチン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/3/18 |
| いまから4年前になるかな!バツイチ独身のやや細身のAさんと出会い系で知り合い一週間のやりとりで待ち合わせしました。 Aさんはコンビニの社員でバツイチでした。 ある電機店の駐車場で、まってると来ました。 小柄のかわいい30代に感激しました。 ドライブして散歩したり岩場に誘って身体の触れあい多めに。 夕方になり食事する事になり、居酒屋にて海鮮料理とお酒で乾杯。 俺は車なんで烏龍茶で。 お酒をどんどん勧め、Aさんの顔は赤ら顔に染まり20時になったんで帰る事に。 途中おしっこと言われても国道でコンビニもない暗いとこなんでモーテルに入りました。 スッキリしたAさんも酔いが回って、俺のそばに来てうなだれてきたんで、すぐさま唇を奪い濃厚に舌をいれたり。 なんか俺もチンチン立ち、思い切り彼女の割れ目に手でサワサワ。 ベッドに移してクンニしたらベトベト状態なんで、ムスコ挿入して奥深く精子ドクドク! 気持ちよかった彼女怒りません。 実は子宮ないからと言う事でした。 性欲はあるそうです。 それから毎週 泊まりで中だし三昧で半年やり狂いました。 俺の仕事も忙しくなり自然に疎遠がちになり暫くは会えませんでした。 あれから連絡もとらずに今に至ってます。どうしてるか? |
| ■ バツイチ子供なしさんに中だし |
| 投稿No. | : 3825 |
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| 名前 | : エッチなよしたん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2008/3/17 |
| 出会い系サイトで、最初は援助で知り合いました。 真紀さん35歳 スーパー前の駐車場で待ち合わせ。 ぽっちゃりでも肌は白い好みのタイプに息子もギンギン! 即ホテルに直行。 風呂の湯が溜まるまで キスの連発 口 うなじ 胸とたっぷり。 もう真紀のあそこは濡れ濡れ状態。 風呂でからだ洗いっこ! 自宅は母とふたり暮らしで、化粧品の販売員してるとの事。 ソクサクとベッドで丹念に舌で舐め舐め、ゴムなしでも 外出しの条件で生で柔らかい腟に気持ち良く挿入しました。 彼女も俺も暫くぶりで燃え燃え状態で上下運動。 5分くらいでイキそうに堪えきれずに腹にドロ〜 2回目も満足の腹にドロ〜。 それから1週間後に約束通り現れました。 お互い知り尽くした仲なんで、おっぱい揉み揉み、俺の息子舐めてくれ、お返しにマンコクンニ! そろそろと真紀の中に sx 時間たっぷりかけて蕩けそうになり 中だし敢行! 彼女びっくりしたみたいで。 中に出した?と。 ごめんと謝り。 逆流した精子を拭いてあげました。 怒りもしない彼女にキスしてあげました。 コーヒーしたりして30分した頃 またまた息子が元気に回復 ムスメに突撃!! 2回目も柔らかいマンコの奥深く中だし! 暫くは繋がったままでいました。 それからは会えば何度も中だしで。 責任は取るよとの言葉に安心してる様子。 このままいつまでいれるか??? まだ真紀の妊娠は確認できません。 ちなみに俺もバツイチ。 |
| ■ 彼女が会社の上司に中出しされた |
| 投稿No. | : 3824 |
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| 名前 | : モルモン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2008/3/16 |
| 俺(25歳)には3年以上も付き合ってきた彼女がいる。 それもお互いに信頼しあってきた。 彼女はそう簡単にはいないような女優級の美人で少し自慢でした。 昨日会社の上司(47歳)に誘われて彼女(25歳)を連れて上司の家に遊びに行きました。 早速行ったら上司がお酒用意してて一緒に飲もうということになり3人で話しながら飲んでました。 上司が 「俺がいつでも手助けしてやるから二人で乗り越えて結婚するまで頑張るんだぞ!彼女のこと大切にしろよ!男が女を泣かせるな!」 と励ましてくれました。 この時、俺はなんていい上司をもったんだと思いました。 俺と彼女は少し照れながら酒を飲んでました。 それでお酒が足りなくなってきたので、上司に買出し頼まれました。 彼女は少し酔い気味だったので上司が見ててくれるといったので、一人で買出しに行きました。 あれもこれもと注文頼まれていろんな店に回りました。 30分から40分位時間かかりました。 それで買出し終わって上司の家に戻りました。 なんだかさっきとは違って部屋全体が薄暗くて静かでした。 様子がおかしかったので静かにきずかれないようにし階段を上っていきました。 部屋に近づくとギコギコ音はするは、はぁはぁ声はするは、パンパン音はするは、なんだかおかしいと思いました。 ドアを開けてゆっくり部屋を覗いたら、上司のパンツやら彼女のパンツ、ブラジャーやら床に落ちていました。 彼女の足が上司の肩のとこにあり、ケツは上を向いてる状態でした。 上司が彼女の上にのっかり腕立て伏せ上体で全裸ケツ丸出しで激しく俺の彼女の膣内に向かってパンパンパンパン音たてながら腰振り下ろしてました。 後ろから見たのでお互いの陰部モロ丸出し。 上司のちん○はパンパンで血管までくっきり見え今にでも俺の彼女の膣内で噴出しそうな状態だった。 ケツを回しながら1,2,1,2と数を数えるようにして、かくかくさせ腰振ってたが、ケツがいきなり震え 「でそうだよう〜」 とか言って急に激しく摩擦させ 「でるょでるょ」 と言った。 彼女の方は 「あんあんあんあん」 と俺とのセックス時よりも声がうるさかった。 まさか膣内で出すんじゃないだろうな!いやな予感がした。 「かっっはぁ〜〜」 という声と同時に俺の彼女の膣内に4,5回勢いよく強く押し込んだ。 上司の玉袋あたりがドクドクしてて動きが徐々にゆっくりになりながらもまだ彼女の膣内で腰振りながら白いのがドロドロ彼女の膣内から流れ垂れてきた。 ちん○抜いてドロっと一気に出てきたので、コイツ!全部出し切ってぶちまけやがったなとこの時思いました。 その後、何をするかと思ったら抜いたちん○を彼女の口に無理やり突っ込んで、ケツの穴を口に押し付けたりもしてた。 俺はあまりのショック状態で体が震えてました。 どうしたらいいのかわからなくなり、時間をおいて再度部屋に戻りました。 上司は会社に緊急で出勤しなくちゃならないから、飲みの続きはまた今度なといって、何もなかったかのように満足げな顔をして俺と彼女を追い返すように言ってきた。 彼女の方は少し涙目で気まずそうな顔をしていて俺の顔を見ようとしませんでした。 でもやってたのばればれ!だって、ちん○こすり付けてた時かわからないけど、髪の毛に少し白いのがかぴかぴになってついてたし! この状況、何か言うべきか、言わないべきか迷いましたが、彼女とは3年以上の付き合いでいつも二人一緒にいて信じてた、、、好きだったから。 言ったら別話になると思って何も言わずに帰ってきました。 頭の中では上司とのセックス余韻が離れません。 むかついてきたので、家に戻ってから彼女にセックスを求めたら拒んだので強引にセックスしました。 案の定、膣内はいつもより数倍ぬるぬるしており、少しがばがばで、白い液体の固まりみたいのが出てきました。 むかついてきたので中出ししてやりました。 でも、もし、できたとしたら産ませようと思います。 上司の子供かもしれませんが、相手のことがやっぱり好きだから一緒に子供育てていこうと思います。悔しいけど、、、 今日はじめて他のやつに聞いた話だと、会社の上司は根っからのやりちんで、前にも同じようなことがあって、彼氏の方が怒って会社までやってきたと聞きました。 会社では作業中に機械に液体を注入する作業がありますが、上司は違うとこで注入してると評判らしい。 俺の彼女は会社でのストレスを発散するダッチワイフにされた! マジでむかつく!ゆるせない! 誰かに言いたくて言いたくて投稿しました。 |
| ■ 新入社員の舞 |
| 投稿No. | : 3823 |
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| 名前 | : 上司 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 5* | |
| 掲載日 | : 2008/3/15 |
| 彼女は、大学を卒業し研修を終了して私の部門へ配属されてきました。 ロングヘアーが似合う美人な今時の女性です。 しばらく何事もなく2〜3ヶ月たったころでしょうか、彼女が担当する業務で小さなトラブルがあり、終業時刻も過ぎていましたが自席で電話対応しておりました。 上司として私も残り残務処理をして彼女を見守っていたんです。 思ったより早く処理が終わった様子でしたので、何気に食事に誘いました。 彼女も処理がうまくいったこともあり笑顔でついてきました。 ビールで乾杯し慰労の言葉をかけ、杯も進んで行きおやじのスケベ心でしょうか、話も徐々にHな話に進んでいきました。 それでも彼女は嫌な顔せず付き合ってくれていました。 ほろ酔いで店を出た後、何気に彼女の顔に自分の顔を近づけてしまったんです。 彼女は、目を閉じています。 酔いの勢いもあり、唇を重ねます。 舌を差し込むと、彼女もそれに合わせてきます。 唇を放し肩を抱いて歩きだしました。 頭を私に預けるように寄り添い歩き出します。 歩みはホテル街に、その内の一軒に入りました。 金曜日の夜でしたが、部屋が一つだけ空いていました。 部屋のパネルを押してフロントで鍵を受け取りエレベーターへ。 室内は、私の若いころと違って淫靡な雰囲気は無く、女性嗜好の内装でした。 何とか備品を確かめ浴室にお湯をみたします。 「一緒にはいろうね。先に入ってるよ」 と声をかけ浴室に入りました。 すでに愚息は、これから若い娘との性交を思うと熱り立っています。 湯船につかっていると、彼女がタオルを前から合わせ入ってきました。 シャワーを浴びると湯船に使ってきました。 私は、たまらず彼女を引き寄せ唇を吸っていました。 舌を差し込み、片手は乳房に。 若いだけあって、張りのある弾力があります。 乳房を揉みしだいた後、片手で彼女の性器に触れてみると、お湯の感触と違った粘りがあります。 彼女もすでに潤んでいたんです。 「先にでるね」 体を拭き、ベッドに横たわっていると、彼女もバスタオルを巻いた姿でベッドに。 彼女を横たえ愛撫を与えていきます。 唇から首筋・耳そして張りのある乳房に唇をはわせます。 ツンと固くなった乳首を口に含み舌で転がします。 彼女の口からは、最初ハァハァと息遣いが聞こえていましたが、徐々にアンアンと声をあげるようになっています。 唇は乳房を離れ下腹部へ、両足を左右に開くと彼女の花弁は既に開いておりピンク色の芽を突き出し、透明な愛液をあふれさせています。 ピンク色の綺麗な花弁と愛液の香りにすぐにでもしゃぶりつきたい気持ちを抑え太股に唇をはわせます。 乳首を揉まれ、敏感な芽に刺激を与えられないことでモジモジさせています。 「あぁもう・・・・おね・・・がい」 と声を出しています。 腰をくねくねうねらせせがんできます。 ようやくピンク色した芽を舌先で弾きました。 う〜んと身をのけぞらせます。音を立てるように敏感な芽を吸いたてます。 夢中で芽をしゃぶり、花弁を口に含み小さな膣口に舌を差し込んでやります。 アンアンと一層激しく声をあげています。 さらに身をのけぞります。 挿入をせがむ声が聞こえてきますが、それを無視し舐めてたてます。 両足が震えています。 軽く達したところを見計らい、愚息を片手に敏感な芽に押しあてます。 そして左右に捏ねるようにして亀頭部分だけ膣口に挿入。 そこだけで上下運動します。 ついに彼女の口から 「いじわるしないで・・・奥まで・・・いれて」 と哀願してきます。 それでも亀頭だけでしばらく動いた後、一気に根元まで挿入してやりました。 悲鳴に近い声を上げて仰け反ります。 そして激しく腰を振ります。 彼女も激しくよがりないています。 両足を肩に担ぎさらに深く挿入。 「あぁ・・いっちゃう」 そして強烈に締め付けたと思うと、上りつめたようです。 肩で息をしながら喘いでいます。 若いからでしょうか。 本当に強い締め付けで身動きが出来ないほどです。 「さぁ、もう一回いこうね」 と耳元で囁いて、動かぬ腰元に力を入れてピストン。 ヨガリ泣くとはこのことでしょうか、涙を浮かべ左右に顔を振りながら両手を私の肩に回し喘ぎ声をあがています。 そして二回目の頂点へ。 意識もモウロウとしているようです。 腰を動かしながら 「僕もいきそうだよ」 彼女は無言。 「いいかい?このまま出すよ」 小さな微かな声で「きて」と。 そのこえに一気に腰を使います。 「いくぞ」 「きてぇ」 そして彼女の中に一気に放ちました。 一回りをはるかに上回るほど年の離れた女性の中に放ちました。 しばらく彼女の余韻を楽しんだ後愚息を引き抜くとまあるくポカンとあそこが口をあけています。 そして白濁した精液が流れでてきました。 身支度を整えホテルを後にし、彼女は電車で帰路につきました。 後からメールで、後からいっぱい出てきました。うれしい(ハートマーク) と。 今も彼女の子宮に放っています。 |
| ■ スレンダー |
| 投稿No. | : 3822 |
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| 名前 | : 人妻好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/3/14 |
| 昨日(3/13)中出ししてきました。 某サイトで…募集の書き込みにレスすると。。 返信がありました。 待ち合わせ場所のショッピングセンターの駐車場に行くと… まぁお奇麗な…30歳の人妻です。 見かけは20代でもとおる感じかな。 そそくさとその人の車に乗り込んで、彼女の運転で近くのホテルへ… 一緒にお風呂にはいると丁寧に洗ってくれて…お返しに背中を流してあげました。 バストはそんなに大きくないのですけど鎖骨のラインが奇麗でそそられます。 さて…ベッドイン… 上手にフェラしてくれて…裏筋と…玉もなめてくれました。 旦那に無理やりアナルされたことがあるらしく… 「キレちゃったのでアナルは絶対ダメ」 といわれアナルは断念。 お返しにクンニしてあげて…69でお互いの秘所を舐め合いました。 「入れてもいい」 と確かめて生で挿入。 最初は正常位で…だんだん声がでてきました。 M字開脚で挿入して…少し下ツキだったので腰に枕をあてて…奥まで挿入。 次は枕をはずして…脚を閉じてもらい…クリを刺激する体位に。 締め付けがきつい訳でもなくさりとてゆるいわけでもなく良い感じのアソコです。 さて…そうこうしているうちに…少し精液のお漏らし(失笑) 一旦抜いて…中指でアソコをせめると控えめな声であえぎます。 親指を入れて…中指をアナルに挿入。 結構感じているみたいです。 再び正常位で挿入して…少し動いて腰を使った後に抱き上げて対面座位から女性上位。 途中でペニスがはずれ…腰の後ろから手をまわして… 位置をたしかめて腰を沈めるというAVの一こまみたいなシーンもありました。 彼女が腰を使って責めてくれてるときの気持ちよさときたら… そのまま(入れたまま)後向きになってもらって体位をバックに変えました。 そして…腰を打ちけるようにフィニッシュ。 動かしながらドクドクと中に出す快感…やめられませんね。 ちなみに…彼女は二人の子持ち。 旦那には内緒らしいのですが…もう子供の出来ない体なのだそうです。 互いに仕事しているのでそんなに会えそうにないですが…また会おうと約束だけはしました。 携帯アドと番号を交換したので…来月にまた連絡を取り合う予定です。 |
| ■ 物足りない中出し |
| 投稿No. | : 3821 |
|
| 名前 | : 匿名 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4X | |
| 掲載日 | : 2008/3/14 |
| おととい、出会い系で見つけた女に中出ししてきた。 最初から中出ししていいと書いていた。 可愛い系の21才と言っていたが、小柄で、幼く見えた、19位だと思う。 薄毛と言っていたが、脱がせたらボウボウで騙された。 慣れているのか、なー 「上付きだからそこからなら入らない」とか、 「言葉攻めは気持ち悪いからやめて」とか言っていた。 言葉攻めも大好きなので、少し不満だった。 でも入ってみると生は確かに気持ち良かったが。 一度目、10分で発射。 垂れるのを見たかったのに、すぐに拭かれてしまった。 二度目に入る前に丁寧に舐めてくれたが、色っぽさがもう少し欲しかった。 二度目も正常位から奥まで突き上げた。 「あんあんあんあんあんあん」 動きに合わせて言っていた。 「出すぞ」で 「出して、あん、中に出して」って初めて言葉で応答してくれた。 なんか、言葉攻めが無かった分、気持ちが乗らない中出しだった。。 |
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