| ■ 青姦しちゃった・・ |
| 投稿No. | : 3820 |
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| 名前 | : 月下次郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2008/3/13 |
| 先月の話です。 仕事である場所へ出かけ、夜中にやっと用事を済ませ、夜道を歩いていました。 そこは、何件かラブホテルが立ち並び、立ちんぼがいたりする場所でした。 東南アジア系の外国人の娘でしょうか? 早速自分のほうに近寄ってきて、 「ドウデスカ?ホテルに入って一緒に遊びます?」 と聞いてきます。 正直なところ、中々かわいい感じの子だったので、ヤリたかったのですが、終電の時間も近づいています。 「電車に間に合わないから、ちょっと・・・」 と断ると、 「そこの道の裏とかで口でもイイデスヨ。」 といいます。 さすがにちょっと戸惑いましたが、時間もそれほどかからないだろうし、夜中の路地裏で女の子にフェラしてもらうというシチュエーションに興味を持ち、してもらうことにしました。 早速人気のない路地裏に移動し、お金をあげました。 さすがに外は寒いので、少しだけズボンを下ろしてペニスを出し、下半身が冷えないうちにフェラでイカせてもらうことにしました。 その子のフェラは、なかなか上手でした。 さらに、夜中に外でフェラをしてもらうという状況はちょっとしたスリルというか緊張感があって、すぐにイキそうになりました。 「ああっ・・ そろそろ口の中に出すよ・・・」 すると、 「どうせならセックスでイク?」 と聞いてきました。 なんと、この場で青姦しちゃおうというのです。 もちろんヤラせてもらうことにしました。 彼女はスカートを着ていたので、ストッキングとパンティを一緒に下ろすだけで準備完了です。 彼女は後ろを向き、スカートをめくって立ちバックの受け入れ体勢になりました。 突き出されたお尻は何とか月明かりで見えますが、肝心のアソコはさすがにこの暗さでは見えません。 自分は、手で彼女のアソコの位置を探り当て、そこにペニスを挿入しようとしました。 「コンドームはいいの?」 「生でイイヨ・・・」 もちろん喜んで生で挿入しました。 彼女のアソコは濡れ具合も締まりもよく、どうせならベッドでじっくりと楽しみたかったな、と思いました。 そのままバックの体勢で後ろから抱きつき、胸を触りながらピストンを楽しみました。 「はあ・・ イクよ・・・ どこに出して欲しい?」 「中、イイヨ・・・」 「OK、いっぱい中に出すよ・・・」 イク瞬間、ピストンをやめ、彼女のアソコに根元までペニスを挿入しました。 「うう・・ ああっ・・ イクっ・・ イクっ・・」 立ちバックの体勢のまま、彼女の膣内に思いっきり精液を放出しました。 イキ終わってペニスを抜くと、自分のペニスには愛液がべっとりとついていて、彼女のアソコからは精液が垂れていました。そのままウエットティッシュでキレイにふき取りました。 その後、彼女は再び私のペニスを咥え、今度はフェラでイカしてもらいました。 今度はきちんとホテルのベッドの上でしようね、といって別れました。 またここに来ようと思います。 |
| ■ やめられない |
| 投稿No. | : 3819 |
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| 名前 | : 中だし奴隷 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/3/13 |
| 私は彼の中だし奴隷です。 ハンドルネームも彼に言われてつけました。 私と彼のセックスはいつも中だしです。 中だしじゃないとセックスした気分になりません。 彼も同じで、中だしじゃないとしたくないって思っているそうです。 この間のセックスは、彼にたくさんじらされました。 クリちゃんを触るか触らないかで、私を興奮させて、彼が触ったときには、ぐっしょり濡れていました。 「こんなになってる〜早く入れて」 「まだだめだよ」 彼の指がクリちゃんを刺激して、クリちゃんでいきそうになると、ピタっと止める。 気がおかしくなりそうなぐらいになった私。 「早く、お願い、入れて」 ようやく、彼が上になってくれて・・・ でも、先っぽしか入れてくれません。 「もっと奥まで、お願い」 「ちゃんと、お○○○に入れてくださいって言って」 「お○○○に入れてください」 彼のモノが奥まで来た時に、電気が走った感覚になりました。 「ああん、気持ちいい〜。お○○○がいい〜」 思わず、恥ずかしいと思った言葉を連発していました。 さんざんじらされたので、1回目はあっという間にいってしまいました。 中が熱くなっているので、2度目の波も来ていて 「一緒にいきたい、きて〜」 彼が私の耳元で 「ほら、お○○○だよ」 って言いながら私の奥をピッタリついて来ました。 「あん、もうイク〜」 「ほら、出すよ、」 「出して、お○○○に出して〜」 彼のモノが私の中で脈を打っています。 気持ちいい・・・ 彼が抜いた後、彼の精子が滴り落ちてきて・・・ 彼も私も全力投球でセックスをしたのでそのまま眠りました。 クセになっています。 今も、こうして思い出しながら感じてきちゃった。 中だし以外のセックスは考えられません。 今日は、お口に出してもらいました。 金曜日も期待しているのですが・・・ 私は彼に中だしされて喜んでいます。 |
| ■ 韓国にて!! |
| 投稿No. | : 3818 |
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| 名前 | : カズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2008/3/12 |
| 今から2年前の1月の出来事です。 正月休みに家族で韓国に行きました。 その時が6回目くらいで行きなれた韓国の街を買い物などしながら回っていました。 昼間は嫁はんと子供が居ましたので悪い事も出来ずに居ましたが夜は別でした。 ソウルには何箇所かカジノがあるホテルがあります。 そのうちの一つのホテルのメンバーになっているのでちょくちょく利用していました。 夜の11時過ぎにホテルまでタクシーで行きカジノに入りました。 ブラックジャックのテーブルについてゲームをしていました。 その日はかなりツキがあり元金は減らず増える一方でした。 日本円にして100万ほど勝ったので一旦テーブルを離れて食事をしに行きました。 少し休憩をとった後もう一度別のテーブルに行きました。 流石に勝っているだけあり余裕を持ってゲームをしていると後ろから声をかけられました。 東京からきたOL2人組みでゲームの仕方を教えて欲しいといわれました。 スレンダーな由美さんと対照的なグラマーな綾さんだと自己紹介されました。 フロアマンの人に『別テーブルを開けてくれ!!』と頼み別のテーブルに移動しました。 そのテーブルは3人だけにしてもらい他の人が入らないようにしました。 一通り教えてからゲームに入りました。 が、やはり素人だけに負けていましたが2人は笑いながら楽しんでいました。 その日はそのまま何も無くお別れしました。 次の日も同じ時間に行くとそのうちの一人がいて隣が空いていたので座りました。 『もう一人の由美さんどうしたの??』 とたずねると他のゲームをしてるといわれました。 その日も綾さんはかなり負けているらしくイライラしていました。 ディーラーにメニュー表をもらい食事を取るように誘うと素直についてきました。 食事場で冷静になるように言って食事をしているとカードを使って現金を出しているらしく、その額もかなりヤバイとの事でした。 その時はどうこうなる展開ではなかったです。 ゲームに戻りアドバイスを入れながらゲームを進行していくとやっと綾さんにツキが回ってきましたが現金が無いとの事でした。 仕方なく20万(日本円)を貸してあげ後で返してねと言いました。 お金は直ぐに返ってきたのですがマイナスだと言う事でした。 そこで 『相談に乗ってあげようか??』 と尋ねると 『はい』 との事でしたのでメンバーフロントに行き部屋をもらいました。 その日も100万近く勝っていたので余裕がありました。 部屋でいくら負けたのか聞くと50万くらいだと言うので計算すると60万くらいでした。 住所と電話番号等を聞き簡単な借用書を書いてもらい60万渡しました。 するとこっちはそのつもりも無かったのですがいきなりシャワーを浴びにいきました。 フロから 『来てください』 と言われましたが 『そんなつもりで貸したわけではない』 と言うと泣き出てしまいました。 落ち着くのを待って話をしていると日本で彼と別れて気分転換の旅行だそうでした。 いろいろ教えているうちに好感を持ったらしいです。 ただ既婚者だと伝えましたがそれでもいいとの事だったのでそれではと頂いてしまいました。 キスをすると綾さんから舌を入れてきたので理性がぶっとびました。 バスタオルを取ると93cmのFカップの胸がそこにはありました。 とても感度が良く声もAVみたいにいやらしい声でした。 俺は寝ているだけで全て綾さんが脱がせてくれて裸になり全身に下を這わせていきました。 やがてパックリ咥えると音を立てておいしそうに咥えていました。 お返しに俺もクリ中心に舐めていると自分から上に乗って生で入れてきました。 下から突き上げたり自分で腰を振ったりしているうちに我慢の限界が来てしまいました。 『もういきそうだ』 と言うと自分も逝きそうだから一緒に来てとの事だったので遠慮なく中に出しました。 その日から韓国に行くときは一緒に連れて行き、ゲームの合間や終わってからと楽しんでいます。 続きはまた今度書きます。 |
| ■ 3夜連続 |
| 投稿No. | : 3817 |
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| 名前 | : 匿名 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4x | |
| 掲載日 | : 2008/3/11 |
| 7-8年前の事です。 南の島へ仕事で3泊4日で行った時、夕方から暇で、当時全盛のテレクラへ行き、3人と連絡取れました。 その地方では当時は援助なんて無かったみたいで全部無償でした。 全部初日の連絡だったのですが、結果、毎夜別の女性に入りました。 これも期待していませんでしたが、無言の了承で生挿入。 きちんと聞いて3人へ中出ししました。 初日、日曜夜、19才の可愛い系。 エッチしそうにないウブ系に見えましたが。 待合せて居酒屋で飲んで私の宿泊先へ。 初めから勿論その気だった彼女は積極的だった。 いきなり抱き付いてキスしてきました。 フェラは苦手だったみたいで、クンニしてとおねだりします。 彼女が 「お願い、入れて」 で、無言の了承で生挿入。 性器周りだけがムチムチして、生挿入も最高でした。 ダメモトで「中出ししていい?」 返事は「出してー」 中出し後、一緒に狭いお風呂に入って、朝まで泊まって行きました。 勿論朝からも中出し、合計3発。 2日目、彼女の都合が月曜日だったので、 彼女の仕事が終わってから待合せ、細身の美人22才でした。 また居酒屋で数杯飲んで、私の宿泊先へ。 ホテルでも一緒に飲んで、話して、お決まりの抱擁。 私の上に載った彼女の長い髪が色っぽく、またダメモトで「中出ししていい?」 返事は「出してー」 早々に出してしまった。 浴衣の帯で縛ったり、隠語を言わせたりして遊びました。 お掃除フェラや、2回戦、3回戦のあと気持ち良く抱いて眠りました。 3日目、火曜日夕方 数日経過していたので、これは期待していなかったが、約束通り連絡して来てくれた。 普通に居そうな普通の女性21才でした。 ゲーセンで遊んだりして盛り上がって、またまた私の宿泊先へ。 嬉しい事に剃らせてくれてパイパンにしました。 またオナニーも挿入前に目の前で見せてくれた。 肌が綺麗なので元々生えていなかったみたいに白い股間でした。 これが私に火を付けてしまった。 またまたダメモトで「中出ししていい?」 返事は「出してー」 1発目を出した時、出された後の彼女がビクビクと震えながらイキ続けていました。 剃った割れ目から垂れて流れるのを見せてくれました。 朝まで3発、毎回垂れるのを「あー出て来るー」と言いながら見せる。 3人とすると、3人の性器の形や感触、感じ方がそれぞれ違う事が、改めて良く分かりました。 またこんな事ないかなー |
| ■ ソープ嬢に中出し |
| 投稿No. | : 3816 |
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| 名前 | : ホワイトベース | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2008/3/10 |
| 昨日久々に、ソープに行ってきました。 カウンターのおじさんに細身の子と言って、出てきたのは23歳の細身のN美。 見た目は、悪くなかったのでいろいろ話していると、ソープがある場所は、自分が以前住んでいた実家の近くで(現在住んでいるところから約1時間)、自分とN美が現在住んでいるのが近くだと分り、どうやって生中出ししようか考えながら話していると、N美は普段彼氏とは生中出しだと言ってきた。 これはチャンス到来とばかりに、マットでマッサージしながら生で挿入して見たら、大丈夫そうなので、ベットに移って生で入れちゃいました。 N美も気持ち良いらしく、喘ぎ声が大きく、バックが好きと言うのでバックから思いっきり突いてあげました。 俺もいきそうにのったので、 「どこに出す?」 って聞いたら 「どこでも良いよ!」 って言うので、思いっきり中出ししました。 帰り際に、お互い家も近いという事で、携帯番号を交換しました。 今度は、プライベートで会って生中出ししてきます。 |
| ■ 終電車 |
| 投稿No. | : 3815 |
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| 名前 | : 新太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2008/3/10 |
| 先日、九州での出張先の仕事が遅くなったので、始発駅から各停最終電車に乗って、あくる日の営業地へ行く時の事です。 最初は酔っ払ったおじさんや遊び帰りの若者などで結構混んでいた最終列車もだんだん客が降りて、目的地に近づいた頃には、もう疎らな乗客しかいなくなりました。 ドアー近くのBOX席で夕刊紙を読んでいたら、25歳くらいのショートカットの女の子が声をかけてきました。 「どちらまで・・・」 『終点までですが・・・』 「今日泊まる所ないんですが、一緒に泊めてもらえませんか?」 俺あまりの突然の事で・・・・俺は昔ドッキリカメラで騙された事があったので、周囲をキョロキョロと確認して、 『どういう事?』 「今日、○世保の男から逃げてきたの、お願いだから一晩だけ一緒に泊めて!明日は○分の友達の所へ行くから・・・今日はもう列車ないし」 という事情説明をしながら涙を浮かべて懇願された。 予約していたホテルで急遽ダブルに変更、ロビーでビールと缶チューハイを買い込んで部屋で飲みながら、逃げてきた訳を聞きながら、紳士でいようとする思いとうらはらに、あそこビンビン・・・。 胸を突っついてやたら、男をそそる猫なで声をだしてきた・・・。 「抱いて・・・・」 『いいのか・・・』 「うん!・・」 それから、シャワーも風呂も入らずに、全身愛撫から一気に挿入まで一夜限りのアバンチュールを思い切り楽しんだ。 まつわり付く様なヴァギナで締め付けが激しくて一気に逝きそうになったが、ビジネスホテルには○○ドームなんて置いてないし 「大丈夫・・・?」 って聞いたら、 「そのまま離れないで・・」 って甘えてきたので一気に奥深い所に力強く放出してしまった。 その後もフェラで大きくされて体位を変えながら朝まで抱き合ってお互い何回逝ったか覚えてない。 朝別れ際に、 「やさしくしてくれてありがとう・・・優しい人で良かった、あなたのような優しい男の人をさがします・・・」 あれから、また終電車に乗る事がありますが、もうあんな偶然はないんだろうな・・・。 とても可愛い人だった! |
| ■ 中国かい!? |
| 投稿No. | : 3814 |
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| 名前 | : ヒコマロビーナス | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2008/3/6 |
| こないだホテヘルへいった。 あんまり風俗とかは行かないけど先輩がいっくっつって聞かなかった。 相手の女性は、写真より10歳くらい老けていた。 たぶん35歳くらいかな。けど体はきれいだった。 僕は相当酒を飲んでいたのもあって、フェラされてるときに速攻入れたくなった。 正常位にもっていって、生で入るぞといわんばかりに乳を貪った。 そのまま来てって感じだったので、入れてやりました。 「あぁ〜!○○(僕の名前)最高!!」 片言の日本語を言い、腰をくねらせてきた。 そして 「出すよ!!」 と僕は言い 「いいよ」 と言われ、中に出しました。 気持ちよかった。 次の日別の先輩と来て、2回中出ししました。 締まりもよく最高です。 |
| ■ 爆弾低気圧の影響で |
| 投稿No. | : 3813 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 62 | |
| 掲載日 | : 2008/3/6 |
| 先日出張した時最終便を予約していたが、爆弾低気圧の影響で欠航になり空港で翌日の便に振替えの手続きを済ませ常宿にしている駅前のビジネスホテルの支配人に電話をして一室確保して貰いもらい、ホテルに着くと宿泊先を探す人で混雑していた。 「先程支配人に電話した○○ですが」 とフロントの女性に告げると 「何時もご利用頂き有難う御座います。電話を頂いた時ツイン一室しか空きがなかったのでツインで宜しいですか」 「他に泊まる所も無いので良いよ」 「他のホテルも殆ど満室の様です。支配人からシングルユースプラス1,000円でお泊り頂く様よ指示されていますので」 チェックインを済ませ 「レストランで食事をしたいが大丈夫かな」 「酷い風なのでお泊りのお客様の多くはレストランをご利用されている様です」 「部屋に荷物を置いて、直ぐレストランに行きたいが大丈夫」 「ちょっと聞いて見ますね」 と言って内線電話でしてくれて 「○○さんでお願いします」 と席を確保してくれた。 「隅の方の二人掛けのテーブルしか空きが有りませんが宜しかったですか」 「良いよ、有難う」 と礼を言うと、横から40前後の女性が 「今晩一室空きがないですか」 「あいにく、全館満室で御免なさい」 「何処か泊まれるホテルはないですか」 「近辺のホテルは無理だと思いますが、聞いてみますよ」 と話しているのを聞きながら部屋に向かい荷物を置き、満席のレストランに行き食事をオーダーして待って居ると、先程の女性が 「相席させて頂いても宜しいですか」 と聞くので 「構いませんよ」 と答えると 「有難う御座います」 と言って前の席に座り食事とワインをオーダーした。 先に小生の食事が来たので食べていると 「○○さんにお願いがあるんですが」 「どうして名前を知っているの」 「空港でも聞きましたし、このホテルでもね」 「お願いってなんですか」 「今晩泊まれるホテルが無いんですが、○○さんのお部屋はツインですよね」 「そうですが、初対面の女性とでは無理ですよ」 「無理は承知でお願いしてるんです」 「先程フロントの方に他のホテルを聞いて貰っていたが駄目だったの」 「20万以上のスイートルームなら在りましたが、ビジネス料金では全く空きがなく、あとは郊外のラブホ位でした」 「そうなんですか」 と答えたところに女性がオーダーした食事とワインが運ばれて来た。 「宜しかったら一緒にワインを飲みませんか」 「下戸ですので遠慮しますね」 「少し位なら良いでしょ」 「今晩どうされるの」 「この後駅で夜を明かすか、ラブホでも探します」 「こらからだと大変だね」 「宿泊費はお支払いしますので駄目ですか」 「間違いでも有ると困るのでね」 「○○さんはそんな人ではないですよ」 「信用して頂けるなら緊急避難と言う事で良いですよ」 「私は絵美と言い、小さな会社を経営してます」 「還暦前の昨年9月に退職し、ある会社の代理店をしてます」 と答えお互い色々話をしながら食事を済ませ部屋に戻った。 「絵美さんからお風呂に入って下さい」 「○○さんの後で入りますのでお先に済ませて下さい」 と言われたので 「先に入りますね」 と答え狭いユニットバスで全身を丁寧に洗って浴衣を着てバスを出た。 「絵美さんどうぞ」 「はい」 と答えてバスに入り鍵を掛けた。 15分位で絵美がバスから出て来た。 「明日何時の便ですか」 「○○さんと同じ11時の便です」 「朝食を済ませたら一緒に空港に行きませんか」 「良いですよ」 「今日は遅いのでもう寝ませんか」 「分かりました」 「鼾が五月蝿いかもせれませんが我慢して下さいね」 「私も同じだと思いますので」 「おやすみなさい」 「○○さんて紳士なんですね」 「どうして」 「何もなさらないのですか」 「そんなつもりで相部屋を了解したのではないので」 「無理を聞いて頂いたお礼をしないといけないよね」 「寝ましょう」 「年齢的に私では駄目ですか」 「魅力的ですが・・・・」 「43才ではオバサンだよね」 と言って浴衣の裾を捲くり挑発するので 「本当に良いの」 と聞くと頷くので絵美のベツトに移り浴衣の紐を解くとノーパンノーブラではないか、即座に肉樹が硬直し我慢出来なくなり浴衣を脱ぎ全裸になると 「こんなに大きい雁首が入るかしら」 と言って口に咥え込み丹念にフェラをしてくれた 「今度は絵美さんを気持ち良くするね」 「電気を消して頂けない」 「絵美さんの顔を見ながら気持ち良くさせたいので消さないよ」 「恥ずかしいのであまり見ないで」 「分かったよ」 と答え乳首を舐めると既に硬直しており、指でクリを愛撫すると既に愛汁が流れ出ていた。 「絵美さん沢山出ているね」 「恥ずかしい、久し振りなのでもう逝きそう」 「随分してないの」 「3年前に主人を癌でなくしてから」 「浮気の経験はないの」 「主人以外の男性は全く知らないの」 「ゴムは無いけど入れても良いのかな」 「そのまま入れて下さい」 「遠慮なく抱くね」 と言って挿入してピストンを開始すると直ぐに絵美は逝ってしまった。 絵美が抱きついているのでそのまま静止していると 「御免、気持ち良くて直ぐに逝ってしまった」 「続ずけても良いかな」 無言で頷くのでピストンを再開すると、隣室に聞こえる程の大きな喘ぎ声で 「気持ち良い、もっと奥まで突いて」 「気持ち良いかい」 「気持ち良い、変になりそう」 と言って足を腰に絡めて小生の運動に合わせて腰を振っていた絵美の膣が急激に収縮して来るのと同時に力一杯抱きつかれ、肉樹を抜く事も出来ずそのまま膣奥に分身を放出した。 絵美は余韻に慕っている様で 「暫く抜かないで欲しい」 「生で出したが良い」 「お礼が出来て嬉しいです」 「本当に大丈夫」 「心配しないで」 10分位して抜くと大量の白濁液が逆流して来た。 寝る前に再度注入し、朝ホテルを出る前に騎乗位で中出しして空港に向かった。 保安検査を済ませてラウンジでコーヒーを飲んでいると、絵美が 「残液が出て来たみた」 と言って手洗いに立った。 絵美が戻って来て 「未だ栓をされてる様な気がする」 「沢山出したが本当に心配だよ」 「大丈夫だし、これから時間が有れば逢って頂ける」 「良いよ」 「次回も沢山生で出して欲しいな」 「中出しは歓迎だよ」 と次回逢う日を決めて搭乗して帰路に着いた。 |
| ■ 惨めな思い出他 |
| 投稿No. | : 3812 |
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| 名前 | : はるよし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 62 | |
| 掲載日 | : 2008/3/5 |
| 30数年前の惨めな思い出を投稿致します。 記憶の誤差はありますが、実話ですので宜しく・・・ 会社の仲の良い友達6人で、山陰の温泉地に遊びに行く話しが纏まり、車2台で1泊2日で決まりました。 当時の車種は、三菱ギャランのセダンとサターンハードトップで、3人ずつ別れて分乗し、9時頃に出発しました。 片道400km近くあり、日本海側なので高速道は全くありません。 ホテルに入れる時間に着けばいいのですから、途中で探索や食事して、気ままなドライブで時間を過ごし、4時にホテルに到着しました。 まずは皆で茶菓子、お茶を飲み、風呂に行きましたが、長時間車の中でしたから、とても気分が良かったです。 仲居さんと夕食時間を決めてから、トルコの件を聞きましたら、ここは山陰では一番多くあるとの返事でした。 豪華な夕食にビール、酒は飲み放題して無礼講です。 自分が一番若く、年配でも10歳上ですから、遊びたいのが男かも知れませんが。 皆も酔いが現れ仲居さんと野球ケンを始め最年長者が相手になったのですが、こちらは浴衣や下着ですし、仲居さんは多く来ていますので・・・ 結果は着物と帯は取りましたが、こちらはパンツまで取られて全裸にさせられました。 仲居さんはご立派な物ですネ、と大きさを褒めていました。 まだかなりの食事が残っていましたが、下げてくださいと言うと、整理を始めたので夜のネオン街に出かけたのです。 キーはフロントに預けて財布とタバコは持ちました。 歩くこと5分で客引きオバサンに出会い、6人同じトルコに入りました。 受付で一人10000円支払い、本番あり一発で40分以内の限定、時間延長は女の子と交渉して下さいと。 待合室で少し待つと、ガウン姿の女が順次現れ、一人ひとり個室に案内するのです。 自分は最後でしたが、他の客は来ませんでした。 ドアーを入ると脱衣場、その奥には浴室とエアーマットがあり、その横にベットとTELがありました。 女は湯加減を診てから全裸で、自分のパンツも下げてくれました。 かなりのデブさんで陰部は黒ぐろとして、顔は吐きそうなブスですが、辛抱するしかありません。 湯につかり上がると、エアマで泡だらけのオマンコタワシ洗いで、息子はビンビンになり、その後シャワーで洗い、生尺八で少し時間をかけ、扱きをされて女の手に出していまいました。 自分は立たされ綺麗に泡を流してくれたのですが、女が言うのにはこれでオシマイです。 お兄さんは出されたから、本番できませんと・・・ 納得出来ずに言い寄ると、女がTEL機で連絡して直にお兄さんが来ました。 怖くなりましたが、「本番していないから」と言えば、「一発出されたでしょう。後は追加料金になります、どうされますか?」 返事はNOでシブシブに待合室に出ました。 一人既に出ていましたが、息子が動かず諦めたそうでした。 待つ事20分くらいですか、友達4人も順次終えて出て来たので、ホテルに一時帰り各自のオマンコの事を話合いしました。 自分の報告に同情してくれたのですが、自分の惨めさに情けなり、自分の提案でトルコのハシゴをすることが決まり、再度皆で出かけたのです。 先程の店より離れた処で入りました。 自分は受付けに中出しを出来るか聞くと、 「建前はダメですが・・・、女の子に交渉次第ですから」 と笑いましたので、 「OKですね!」 と言うと指で○サインです。 値段は同じく6万円前払いして、待合席で待っていると、「お次の方どうぞ!」 自分好みの小柄で細身、笹みどりさんに似ています。 友達には先に入ると了解してもらいました。 個室はだいたい同じ作りに似ています。 手順も同じみたいです。 自分が脱いでいると女も全裸になり、息子をあわ立てたシャンプーで綺麗に洗い入浴しました。 今度は女も入り湯船の中で、潜望鏡だと咥えて口で扱いてくれましたが、初の経験です。 「お客さんその気になってくださいよ、これでは本番で来ませんよ!」 30分ほど前にだしたから、半立ちくらいの硬さでした。 エアマで洗われると、元気を取り戻してきました。 女は陰茎の根元から亀頭にかけて、尿道をきつく掴み扱き上げました。 「痛いー」 と声を出しました。 聞いてみると簡単な病気が解るそうだと。???だがね。 綺麗に洗い流したエアマで女が上向きに寝て、69を堪能しました。 乳房は小さく両手で寄せると、パイズリが出来る程度、クリや膣やアナルまでも舐め舐めしました。 右太もも付け根にバラの綺麗な小さい刺青が印象的です。 女は起き上がり再度二人の体を洗い流して、ベットで本番です。 余り愛撫もせずに女は口でコンドームを付けてくれました。 年は30歳くらいに思えたのですが。 陰毛も適当みたい、直に入れかけると女が右手で膣に誘導して、ズルーと入りました。 腰を上下しながら、 「今日は俺で何人目、一日に何人相手してるの?」 質問には「適当に想像してよ!」でした。 女から 「お客さん時間も考えてネ 追加は嫌でしょう?」 「生で中出ししたいから」 と言えば、 「いいですが追加少し」 3千円で決まりコンドームは女が外しました。 再挿入したら女は両足を腰に巻きつけて、声を出しながら膣が陰茎を締め付け、ドクドクーと中出し射精が終わり、余韻を感じてから抜きました。 綺麗に洗ってくれました。 女は褒めてくれたのです。 お客さんのチンチンは小さいが、竿に対してカリのエラがすごく張っているのが立派だと。 女は太い長いだけでなく、エラ張りで感じが違うとまで説明を受けました。 着替えて3000円渡すと、「また来てください」と名前を言い、「今度は追加いらないが、危険日はゴムだけつけてよ」と。 キスして別れました。 すでに3人は待っていましたが、二人は超過代金払わずのギリギリで出てきました。 ホテルで飲み直して談義に花を咲かせました。 明日は6〜7時間かけて帰るのが苦痛ですが・・・ 自分の惨めなトルコ失敗談でした。 悪質な風俗もあるのに気がつきました。 長乱文を読んで頂き有難う御座います。 おわり♪ |
| ■ 人妻 |
| 投稿No. | : 3811 |
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| 名前 | : よし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2008/3/4 |
| 去年の12月末に人妻と中だしする事が出来た事を投稿したいと思います。 金曜日にテレクラで52歳の人妻陽子(仮名)と話をしました。 私は50代の年上の女性が好きなので話をして、話があって2時間くらい話したと思うのですがそこでр教えました。 1週間ぐらいして夕方に陽子さんからрェあり私はまさかかかってくるとは思わずびっくりしたのですが、そこから2,3日に1回くらいрェあり陽子さんはとても声がきれいで優しそうな女性で、自分の中で想像を膨らませていました。 ある時またрェありそこで会いませんか?と誘ったのですが、やはり人妻ですので人目を気にしているみたいで、私はマンションで一人暮らしで 「じゃあ私の家に来ませんか?」 と言ったら少し考えてからOKをもらいました。 その時にマンションの場所と部屋の番号を教えて土曜日の昼に陽子さんからрェあり。 30分くらいしたら行けそうとの事なので来る間私はシャワーを浴びて待っていました。 その時の心境はホテトルを呼んだ時の気持ちになりました。 30分くらいして陽子さんが部屋のチャイムを鳴らし玄関を開けたら、想像以上のきれいな人妻でびっくりしました。 30分くらいお茶でも飲んでいろいろ話しをしてから私から 「シャワー浴びる?」 と言ったら奥さんは家で浴びてきたらしくする事になりました。 時間はその時は14時だったので部屋が明るく、電気を消してカーテンを閉めても完全な暗い状態にはならず、お互いテレがあったのですがベットにお互いが座ってから自分が奥さんの肩を抱き寄せてから顔を近づけてキスをしました。 キスをしながら奥さんを押し倒して舌を口腔に滑り込ませていき奥さんは歯で舌の侵入を拒んでいたのですが、上の歯や下の歯を舐め上げていくとしだいに閉じている歯が開き、ここぞとばかりに舌を奥に滑り込ませていきました。 奥さんの舌に触れると温かい感触があり自分の歯で奥さんの舌を挟み唇の外へ持っていきチュパチュパ吸いまくりました。 奥さんの舌はとても甘くて美味しかったです。 その後はフェラをしてもらい舌を使いながらのフェラでとてもうまかったです。 いよいよ入れる時が来て奥さんに 「生でいれていい?」 と聞くと 「今日は安全日だからいいよ」 と言ってくれました。 フェラをした後にペニスの先端を見ると、もうがまん汁がたくさん出ていて、そのまま生であそこにぺニスをあてがい挿入しました。 自分のペニスは細長く勃起したらかなりの長さになり、ペニスが3分2くらいまで挿入した時子宮口に当たる感触があり根元まで入れたいので更に腰を沈め根元までペニスが埋まりました。 がまん汁が先端に付いてたのである意味もう中だししたと思うと興奮していきました。 奥さんも感じていて人妻らしい喘ぎ声をもらすようになりしまいに隣に聞こえそうな声を出し始めたので、自分の唇で奥さんの口を塞ぎお互い興奮しているので気合の入ったディープキスになりました。 自分ももう限界に達し奥さんの耳元で 「中で出すよ」 といったら奥さんは興奮しながらもうなずき、私もラストスパートに入りペニスを更に奥深くにあてがい狙いを定めてから、最近オナニーもエッチもしてなかったので濃い濃密な精液が奥さんの子宮に発射しました。 |
| ■ 先輩も奥さん |
| 投稿No. | : 3810 |
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| 名前 | : 玉三郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/3/3 |
| 昨年末、学生時代の先輩から数年ぶりに誘われ飲みに行った。 昔話で盛り上がり二件目三件目と飲み歩きそろそろ帰ろうとすると 「俺の家に来い、飲み直しだ!!」 さすがに12時を過ぎ気が引けたが先輩の命令には逆らえずお邪魔した。 お子さんは独立して夫婦二人暮らし奥さんも交えて3人で飲み始め気がつくと私はリビングで爆睡していた、先輩はたぶん寝室で寝てしまったのだろうか?奥さんは片付けをしていた。 俺「すいません奥さん酔って寝てしまいました。片付け手伝います」 奥「いいのよ○○君休んで下さい」 先輩の奥さんは俺より一つ上で以前から綺麗だったが久々に見ても30代後半に見える。 奥「お腹すかない?何か作ろうか?」 お茶漬けを二人で食べながら色々と世間話をしていると旦那(先輩)の愚痴がでてきた。 「主人は不倫してる女性がいて奥さんはまったくかまってもらえない・・・・・・」 俺は知っていたが知らないふりをして話を聞いていた。 「○○君〜男ってみんなそうなの?」「女でも遊んでいいと思う?」 俺「それは・・・・・????」 その時点で奥さんは俺にもたれかかってきたが先輩の奥さんを抱く訳にいかずその日は始発で帰った。 翌日先輩宅にお礼の電話を入れたところ先輩不在で奥さんが電話に出た。 相談したいことがあるので先輩には内緒で数日後に会うことにした。 当日午後からクライアントを回ってそのまま直帰すると会社に伝え待ち合わせのレストランに向かった。 待ち合わせの時間どおりに行くとすでに奥さんは待っていた。 ランチをしながら先輩の話になり号泣しはじめたため早々にレストランを後にし 俺「落ち着いた場所で話をしませんか?」 奥「落ち着いたところって何所?」 俺「ラブホテルです」 奥「・・・・・・・・・・・」 奥さんが乗ってきた車の運転を変わり迷わずラブホに入った。 奥「待って、そんなつもりじゃ・・・」 無理やり手を引いて部屋に入り思いっきり抱きしめキスをしたら奥さんから舌を絡ませてきた。 服を脱がせブラを外すと奇麗なDカップ(少々垂れ気味)にピンク色の乳首、奥さんは俺のズボンを脱がしにかかっている、戦闘態勢に入った肉棒を握りしめ擦り始めた。 奥「ちょだい、これちょうだい」 パンツは完璧な勝負パンツのTバック横紐あたかも最初から俺に抱かれる事を前提に履いてきたしか思えない。 紐をほどきかなり薄い陰毛、すでに洪水状態のオ○ンコ、クリを少し触っただけで体をよじらせ膝から崩れ落ちそうになる。 風呂場に行きお互い体を洗いあう。 興奮している奥さんは俺の肉棒を右手でつかみ跪き咥え、左手で自分のクリを触り続けること10分。 あまりの巧さに射精感が増し、そのまま口の中に出した途端に全部飲みこんだあとも咥えて離さない。 すぐにまた戦闘態勢にはいった俺のムスコを奥さんが握りしめ、自分でオ○ンコに入れる。 腰を大きく振り気持ちイイ気持ちイイの連呼 「感じる〜久しぶりのH気持ちイイ〜」 叫びながら体がピクピクと痙攣し逝ってしまった。 ベットに戻りしばしの休憩もつかの間また咥えはじめ俺のアナルまで舐めまわす。 奥「気持いい?感じる?」 俺「気持ちイイよ」 奥「それじゃ私のクリもアナルも舐めて、お願い」 69の体位をとりお互い舐めまわす。 俺は奥さんのアナルを攻め舌を少し入れると腰を振って感じてる。 これはアナルOKだと確信しバックにまわりアナルに挿入した。 最初は少し痛がっていたが次第に自分で感じる部分に当たるよう動かし始めた。 俺「アナルでも逝けるか?」 奥「もう逝きそう・・逝きそう・・」と言いながら崩れ落ちた。 先に逝ってしまったため俺の戦闘機はまだビンビン。 俺「こんどは何所に欲しいか?」 指でクリを擦りながら 奥「オ○ンコの奥に出して」 正常位から騎乗位と突きまくり何度も逝かせ最後は 「お願いだからやめて」 と言うまでザーメンを大量に注ぎ込んだ。 その後月に数回会う約束を毎回中田氏に励んでいる。 |
| ■ 今でも・・・ |
| 投稿No. | : 3809 |
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| 名前 | : 桃次郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/3/3 |
| セフレの美土里はSEX=中出しとしか思っていない女だ。 彼女とは元々会社の同僚で既に辞めてしまっているが未だにその関係は続いている。 そもそも彼女との始まりは会社の飲み会で下ネタ話をしていてその帰りにホテルに行った事から始まった。 その時まで美土里は中出しをされた事がなかったらしく俺が 「中に出されるのって女は気持ちいいらしいよ」 って言ったら、その時美土里も酔っていたせいか試してみようって話になり彼女の中に出した。 それからは気が付くと彼女とはいつの間にかセフレ関係になり、外回りの時、仕事帰りといたる所でやりまくった。 美土里にはお役所勤めの旦那がいるにもかかわらず土日の夜でも俺とSEXをしていたのだ。 しかも中出しで。 とにかく中出し好きになってしまった美土里は会社の昼休みにも俺に求めてくるようになった。 いつもは黒のストッキングを履いている美土里も昼休みにするようになってからはストッキングを脱ぐのがいちいちめんどくさいのか最近は黒のニーハイを履くようになってきた。 これだったらいちいち脱がさなくても履かせたままで出来るし時間の限られた昼休みには効率がいい。 ある意味感心したと同時に本当にSEXが好きなんだなあと思った。 会社を辞めた美土里とは旦那の出張時に会って毎回中出し三昧しています。 |
| ■ 意味合いが違うかな? |
| 投稿No. | : 3808 |
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| 名前 | : 町田太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2008/3/2 |
| 昨日、中出ししました。 昨夜、去年別れた彼女を所用で尋ねたが留守だった。 仕方なく近くのターミナル駅周辺を車で流していると、ラブホテル街の小道に迷い込んでしまいました。 道が狭く車を切り返すのに手こずっていると、ほどなく助手席の窓を叩く音が・・・。 「おにいさん、遊びませんか?」、「すぐそこ」・・・などと片言の日本語。 そこは大都市の取り締まりでその手の外国人女性が多数流れ着いてくる有名な場所と知ってはいましたが、まさかこんなにいるとは…。 『これが世に言う、立ちんぼかぁ』と思いながら面白半分に値段交渉。 「2万円でホテル代込だよ」 というフィリピン系のナイスボディ女。 『1プラスホテル代でどうだ』 と切り返すと、 「ふざけるな!」 と一言吐き捨て闇に消えていきました。 また数十メートル車を転がすとホテルの壁の陰から、女性が飛び出してきた。 『危ないじゃないか』 と窓を開け声を荒げると 「ごめんなさい、こんばんは」 またまた片言の日本語。 『ワタシ、日本に来てまだ2週間。遊びませんか?』 例の如く適当にあしらいながら値引交渉。 『1.5万円でレンタルルーム代込みだよ』 「1でどう?」 日本人のような顔でつぶらな瞳ですがるようにお願いしてくる。 『サービス良くするから1.5でお願い・・・』 と、結局、負けてしまい供にレンタルルームへ・・・。 フロントで部屋代を払い、ほどなく部屋へ。 前金でしっかり取られました。 歳を聞いてみると28歳で2週間前にシンガポールから来日。 2歳になる娘がいて離婚してシングルマザー、日本に来たのは生活費を稼ぐために来たらしい。 よくありがちな話ですけどね。 そんな話をしながら2人とも裸になりシャワーを浴びる。 顔は可愛いがカラダは子供を産んでるだけあって、乳は垂れ、乳首は黒く、腹はたるみ、その上切開の傷が大きすぎる・・・。 「うわぁ、凹むなぁ・・・。初めに声を掛けてきた姉ちゃんの方が良かったかなぁ」 なんて複雑な気持ちのままベッドへ。 『横になってください』 と言いながら、そそくさと手コキを始めました。 こんな気持でもすぐに勃起してしまう情けなさ(恥) 『お兄さん、元気になったネ』 と言ってゴムを被せローションをたっぷり塗られた。 『ワタシが上に乗るよ』 と言いながら、ヌプヌプと挿入。 「お姉ちゃんの中は温かいね」 などと言いながら下から突き上げる。 見た目とは裏腹に締め付けがイイ。 『ハアハア、イクイク・・・、お兄さんもイク?』 「はぁ、入れたばかりなのにイカないよ」 『じゃあ、入れ替えよう』 と体位を入れ替え正常位に。 この時ゴムを外す隙はあったが、やはり病気が怖いので装着のまま挿入。 『アッ、アッ、イクイク・・・、お兄さんは?』 「まだまだ、ゆっくり時間をかけようぜ」 『気持ちイイ、イクイク・・・』 の連発も、本当に感じているのかどうか??? 「こちらもそろそろイこうかな」なんて考えていると、急にまた締め付けが強くなり、先程までの演技のアエギとは変わり 『ンギャア、イクイクイクゥ・・・』 と言いながら堕ちてしまった。 こちらもそれを見ながら、 「姉ちゃん、イクぞーぉ」 と叫びながら果てた。 こちらがノビていると姉ちゃんは何事もなかったように起き上がり、 『お兄さん、シャワー浴びよう』 そして速攻で着替え帰り支度を始める姉ちゃん。 始めから終わりまで約20分余り、 「こんなものなのか、これで1.5万か」なんて考えていたら 『お兄さん、来週も遊ぼうよ』だと。 「気が向いたらね」 と答えるのが精一杯でした。 顔で笑って心で泣いて、家路の車中一人だが情けない気持ちでいっぱいになった。 |
| ■ デリヘル |
| 投稿No. | : 3807 |
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| 名前 | : 中年すけべ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2008/3/2 |
| 毎日、楽しみに拝見しています。 初投稿します・・・ 一昨年の夏、ある田舎町での出来事です。 仕事で2万数千人の町のビジネスホテルに行き、大浴場からあがって、ジュースの自販機の側に居たところ、可愛い女性が人目を避けるように階段を駆け上がって行きました。 もしかして、と思い後をつけていくと、2階のある部屋をノックして入っていきました。 デリ嬢間違いなしです・・・ 一時間後、ロビーで待ち伏せしていたところ、その女性がまた人目を避けるように階段を駆け下りてきました。 そこで声をかけたところ、ビンゴでした! 「これからOKかな?」 と聞いたら、店を通して欲しいと言われ、彼女から聞いた番号にTELし10分後に部屋に呼びました。 26歳の可愛い女性で、ストライクでした。 時間・値段を確認すると、一時間で17千円でした。 暫く会話を楽しみ、本番は? と聞いたら、3万円との事・・・ ちょっと高いので、やんわり断りシャワーへ行って、体を洗ってもらっていると彼女から、半額でよければ・・・ と誘いがありました。 もちろん、OKしベッドへいきました。 そこからは、夢のような出来事が! DK・69、お互いに愛撫し、フェラを堪能し、いよいよ挿入です。 ゴムがない事を告げると、生でもいいよ。との返事。 我息子はますますビンビンになり、彼女の濡れたあそこへ奥深く挿入です。 やっぱり、可愛い女性の生のあそこは最高です。 正常位・バック・騎乗位を楽しみ、射精が近づき発射の確認をすると、ピル飲んでるから安心して出していいとの嬉しい返事が・・・ 思いっきり発射です。 ここ数年で最高の中だしです。 暫し会話を楽しみ、出口でフレンチキッスをしてお別れとなりました。 デリ万歳! また、投稿します。 |
| ■ 義姉 |
| 投稿No. | : 3806 |
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| 名前 | : brother | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/2/29 |
| 東京の大学進学のため、18歳で上京し兄貴夫婦の家に暫らく居候させてもらった時の話です。 東京に住む兄貴夫婦は結婚4年目で子供がいないので3LDKのマンションは広すぎて1部屋が空き状態だったので、暫らく居候させてもらうことになった。 同居して判ったのだが、あまり夫婦仲が良くなかった。 家は都心から離れているため兄貴はいつも帰りが遅く、夫婦共稼ぎですれ違い生活が多いためか、いつも口論が絶えず、時たま、俺の居候が原因で喧嘩しているようでだったので、気を使って週末は友達の家に泊まるようにしていた。 そんなある週末、いつものように泊まっている友達のアパートに朝から遊びに行ったら帰郷していて留守だったので、しかたなくゲーセンで暇をつぶして家に戻ると義姉の靴が玄関にあった。 どうやら仕事を休んで奥の夫婦部屋で寝て居るようだったので、声もかけずに玄関のすぐ横の自分の部屋に入っていった。 暫らくして、何やら変な音とうめき声がするので、自分の部屋のドアを開けると奥の夫婦部屋から聞こえてきた。 すぐに只ならぬ事が起こっていると直感して、心臓バクバク状態で少しだけ引戸を開けて覗いたら、義姉がベッドの上で、全裸で目を閉じ、両足を開いてオナニーしていた。 右手でローターを股間に押し当て、左手で乳首をつかんで没頭していた。 俺が帰宅したこともまったく気付かずに。 マン毛が濃くて割れ目がよく見えなかったが、マンビラを上下に激しく擦っていた。 時折大きなあえぎ声をあげて、突然、俺の名前を叫んだ。 びっくりして心臓が止まりそうになり、そっと戸を閉めて自分の部屋に戻ったが、その後も義姉のオナニーは続いていた。 気が動転して、自分が帰宅したことをどうごまかそうか考えたあげく、ステレオの音楽を小さめに流してベッドの上で漫画本を開いていたが、当然、義姉が気付いて俺の部屋にやってきて、 「いつ帰ってきたの、何か聞こえたでしょう」 「いいや、何も気づかなかったよ」と嘘をついたがバレているようだった。 「ちょっと、話があるの」と言われて、深刻な話を始めた。 「実は昨日、会社を辞めたの、あなたのお兄さんとは離婚することにしたの」と言い出した。 「ひょっとして、俺の居候のせいで・・・」 「まったくないとは言わないけど、その前から夫婦仲が冷めていたの」 「田舎に帰ることにするわ」 「ふぅ〜ん」何とも応えようがないのでうなづいていたら、 「さっき、覗いていたでしょ。戸が少し開いてわよ、正直におっしゃい。」 「・・・(無言)」 「ちょっと、こっちに来て」 手招きされて、奥の兄貴夫婦の部屋に呼ばれた。 義姉は後ろ向きでトレーナーの袖から腕を抜いて脱ぎはじめ、首から外すとノーブラだった。 「あなたも服を脱いで」 と言って、タイトスカートのファスナーをおろすした。 下はノーパンだった。 布団の中にもぐりこみ、こっちを見る。 「本当にいいの」と言い、自分も脱ぎ始めパンツをはいたままベッドへ。 「あなた彼女いないんでしょ。ひょっとして童貞?」 「うん」 「いいわよ、教えてあげる」 自分のオナニーを覗かれたことをごまかすかのように俺に迫ってきた。 義姉は当時26歳。 生まれて初めての女のやわらかい唇、肌、においに誘われてムスコはパンパン。 キスをして、ムスコを触られて、パンツを脱がされて、口でしゃぶられて、義姉が騎乗位で挿入。 すでにマンコは濡れ濡れ状態で実に気持ちがいい。 目の前で義姉の白い胸が大きく揺れている。 堪らず乳首にしゃぶりつく。 義姉は腰から下を激しく前後運動させる。 まるで盛りのついた雌のようだった。 あまりの気持ち良さに 「もうだめ、でる」 と叫んで義姉に中出ししてしまった。 義姉もそのまま覆いかぶさって抱きつく。 義姉は「あなた私のタンスから下着を出していたでしょう。知っていたのよ。」 留守中に兄貴夫婦の寝室に忍び込んで、義姉の下着を取り出しマスをかいていたことを知られていた。 下着のたたみ方でバレでいたようだ。 いつも夕食を作っているエプロン姿の義姉を見ては、後ろからあの大きなお尻を思いっきり広げてマンコにぶちこんで突きまくっている光景を想像していた。 「すみません」 素直にあやまると、 「いいのよ、本当は私も」 といってキスをしてきた。 体勢を逆転させて正常位にチャレンジした。 適当にムスコを当てるとスルッとうまくは入っていった。 上から義姉のマンコを突きまくっていると、女を征服している充実感が湧き上がり、今度は黙って中に射精してしまった。 それでも動きを止めずに突きまくるとすぐに勃起し、また中に出してしまった。 翌日の日曜、兄貴から離婚するとの話があった。 お互いサバサバとして呆気ない感じ。 夏美の不妊症も離婚の原因になっていたらしい。 アパート探すまでの間は兄貴夫婦と一緒に同居。 その間、義姉ではなく、他人となった夏美は夕食の支度を済ませると俺の部屋で兄貴が帰ってくるまで汗だくで毎日やりまくった。もちろん生中出し。 兄貴との交わりも半年以上なかったらしく、夏美は俺との関係を楽しんでいた。 それから、都心に近いところにアパートを借りて1人暮らしを始めたが、夏美もすぐに別にアパートを借りて、俺のアパートに通っては飯を作ってくれ、夜はマンコ中出しを堪能させてくれた。 若い盛りのこの時期に、人生最高の記録1晩8回中出しも達成した。 半年後、大学のコンパで知り合った彼女が出来て、夏美とは自然消滅し地元に帰っていったが、2年後兄貴から夏美が結婚したことを聞いた。 俺にとって夏美は義姉ではなく、女の体を色々教えてくれた教師であり、とても今の妻には言えないことを、何でも受け入れてくれる肉便器のような存在でした。 |
| ■ 彼女が妊娠 |
| 投稿No. | : 3805 |
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| 名前 | : はるよし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 62 | |
| 掲載日 | : 2008/2/29 |
| 過去の行為を鮮明に思い出しながら、7回の投稿を致しました。 後先になりますが、愛妻との実話にお付き合い下されば、有り難く思う次第です。 今回は結婚までの二月を書きます。 投稿No.8303の続きです。 皆さんは不思議に思われるでしょうが、田舎ではTELが各戸には無い山家でしたので(商売人や僅かの家庭のみ)打ち合わせは、別れる時にしていました。 待望の初のデートの日ですが、彼女の村に噂が流れかけたそうです。 前回彼女を車から降ろす時、見つかりましたから・・・ 一月余りは合っていませんので、ドライブや食事を楽しむ予定です。 彼女を乗せて走り出すと、 「生理が遅れているので、出来ちゃたみたい! 以前は遅れても2日ぐらいだったのに!」 ヤバイー・・・翼年の春に向かい入れる自分勝手な予定をしてたので、少しはショックも感じたのです。 出来たら早う式をせんと、腹の大きな嫁さん何て笑いものにされるだろうし。 同じ村の彼女の同級生が我が家の近くに嫁ぐ事は、母から聞いておりました。(以前世話人さんが私宅に話を持ちかけたが、お断りしました) 彼女はアセリを感じている様子です。 車では先の事ばかり、二人で勝手に予定話をしていました。 他県の目的地に着き、腕を組んで歩き廻りました。 人影の松林では口付けや、服の上から優しく愛撫程度でしたが。 髪型はアップで、ワンピースの長袖で、緑地に黒の水玉模様、胸には白地の大きなリボン結び、パンストは黒の花模様入り、白のサンダル姿でした。 多少人目を避けても誰が来るか解らず、ズボン内で陰茎がテントを張って来たのです。 困った事になりましたので、咥えて欲しいと頼みましたが、拒否されてオナニーは手で扱いてくれたのです。 松ノ木さん掛けちゃて御免なさい! ゴミを捨てて悪いけど、持ちまわるより、捨ててその場を後にしました。 僅かに10分足らずの時間ですが、細い指の彼女の手で出したのは初めてで、気持がよくて50cmは飛んだでしょうから。 腕を組み歩きながら、 「私頭にきたわ! 今日はユックリさせてあげるのにSEXを! 処かまわずなんて・・・」 昼食はレストラン安いカレーでした。 秋晴れの観覧車も印象的で、キスや乳揉みも出来ました。 早く帰る事に決まり、2時ごろには出発したら、途中にカーテルが目に付き 「入ろうか?」 と聞くと、 「お金が勿体無いから」 と拒否されたので、止めました。 一時間も走ると国道から入る、大きな道が山に伸びていたので、左折して走りかけると、 「何処に行くの?」 不審そうな顔で尋ねてきます。 「山の上でしょうやー!」 解ったのか黙り、何も言いません。 ヤッター! 走る事15分くらい、道は狭くなりましたが、大型ダンプも充分に走れる幅はあります。 車は一台もあいません。 以前は土取りをした場所に、錆びたダンプ2台が置いてあり、ナンバーも外されて置き去りです。 自分の車が入れるし、視角になるスペースありました。 見られるとしたら、山の上や空からだけです。 お茶やジュースで小便が出たくなり出して戻ると、彼女ももようしたらしく、出す為に倒れた枯れススキの上にシャガミ、尻まくりして、パンスト等を下げています。 明るい時に見ていないので、小便が出かけた時に、見に行くと 「見ないでー!恥ずかしいわー!」 止める事無く出しています。 陰毛は丸見え、大陰唇も丸見えです。 彼女が立ち上がると、テッシュで拭いていましたが、パンツは上げずに車に連れてきたのです。 ここで全裸でする話が纏まり、自分が全て脱いでから、彼女の衣服を全て取り去りました。 衣類は後部座席に置きました。 陰茎からは汁が出て、何時でも入れる状態ですが、彼女を座らせてデープキスと乳房揉みです。 耳からうなじえと移動、陰茎は左手で握ってくれていて、スローで動かしていましたので、動かさない様に頼みました。 まだ4時前ですから膣部を鑑賞する為に、運転席側を頭に寝てもらい、自分は外に出て、彼女の両足を外に出して広げさせました。 お日様で見るのは毛の一本まで見えます。 アナルも少し黒いですが、菊の花でしすし、クリちゃんの豆はタバコ大位で、皮肉で覆われています。 大陰唇はピンクに僅か黒を混ぜた色で、両横まで陰毛が生えて、毛深いでした。 アナルまでベチョベチョでヌルヌルです。 堪り兼ねたのか彼女が 「何しとるんー! 見せもんじゃーないでー!」 「御免 御免!」 舌でアナルや膣やクリを舐めると、粘りで糸を引いて納豆の様でした。 すると乳吸ってようーの催促があり、キスしようとすると、 「止めてー 汚いからー」 と横を向かれたので、子供のように吸いつき、揉んで噛んだりしてから、膣にあてがいましたが、上過ぎて入らず;;; 直に感じたのか右手で誘導してくれました。 女に入れるのは4回目です。 根元まで入れて押すようにすると、塊につかえた感じでしたが(子宮口かな・) またアホウが鎌を研ぐ様に抜き差しして、乳房を吸ったりしていると、陰茎を締め付ける様な感じです。 超気持いいです。 初めてのオバサンの事務的処理とは比較になりませんでした。 彼女は24歳、自分は25歳です。 やがて出そうになったので、睾丸の元を握りましたが、関係なくドク、ドク、ドクーと膣に出してしまいました。 男の出る瞬間は下腹部に電気が走る感覚でしたが・・・ 抜いてからワンワンスタイルにさせて見ると、白いねばい精液が出ていましたが、流れ出てはいません。 少し陰茎も柔らか気味でしたが、アナルを舐め弄っていると、硬さも回復して再度入れる準備OK。 「早く入れてようー!」 と一言だけ・・・ すぐさま入れてやりましたが。 膣は割れ目の一番下である事を確認出来たので自信になりました。 濡れていなくとも、ツバ程度で入れる事が出来るかも? ジックリとスロー クイック 止めたりしながら堪能です。 自分の陰毛には白濁液が付き、粘りついたようです。 昼前に扱いてもらったので、多少時間が持ったのではないかと思います。 やがて我慢できなくなり、高速でピストンで生中出し、彼女には4回目です。 余韻を愉しんでいましたが、クスグッタクなり、小便が出そうな感じがしたので抜きました。 膝を伸ばして、腹ばいの彼女の膣からは、息をするたびに精液が少しずつ出てきます。 見ているのもいい感じとは思えませんがネ・・・ 残念なのフエラを頼んでも断固として、応じてくれないのが、悩みのタネの自分です。 二人は身支度をして帰路に着いたのですが、くるま一台にも出会わず、おまけに天候にも恵まれ、お日様ににも感謝の一日でした。 彼女も妊娠しているのでしょうから、今後は人目を避ければ、いくらでもさせてくれるでしょうが、膣生中出しを堪能出来るまで・・・ 挙式までは横槍や、家の格差問題や、子供の出来ない娘だとか、田舎独特の世間狭い話も多く、苦労の末にゴールインしたのです。 挙式まで一度だけ生中出しをさせてもらいました。 会う事もうわさの関係上控え、近所友達より4日早く結婚式を家ですませました。 彼女から妻への実話を終わります。 読んで頂き有難う御座いました。 今後もこのサイトが続きますことを願望致します♪♪ **** END. |
| ■ 初めてのなかだし |
| 投稿No. | : 3804 |
|
| 名前 | : 彩夏 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2008/2/28 |
| 私は15の時、家に初めて遊びに来た二番目の彼が、その気になっちゃって、お乳が張って生理がもうすぐって日だったから、体を任せて、好きにさせても大丈夫かなって、彼が私の下着をなでるままにさせていたら、汁がいっぱい出てきて、下着に染みてきて汚れてきたし、それを見た彼がいやらしいことをいろいろ言うもんだから、泣きそうになったら、いつの間にか裸にされて、なんか夢のなかにいるみたいだった。 その時はもう処女ではなくて、二人目の彼だったし、いいや、どうせ、と思って、されるままにしていたら、赤ちゃんのオムツを替えるような恥ずかしい格好にさせられて、中に突っ込んできた。 最初の彼は、バックが多かったので、相手の顔や私のお股が見えないので、恥ずかしくなかったんだけれど、あの格好は、正常位って言うんだよね、お股が丸見えで恥ずかしい…そう思ったらどんどん感じてきて、彼の体を撫でていたら、 「ぉおっ!」 とか叫んで、痙攣して、それが初めての中だし。 太股までべチョべチョになっているのが、何か垂れる感じでわかったけど、気持ちいいって言うより、離れられなくなちゃったの。 ぬるぬるのまま一緒にいたい、ひっついていたい、そう思って抱き合っていたら、もう一度、彼がその気になって、何も拭かなかった私のお股に、 「すげぇー、彩夏のオマンコ、俺のものだ」 とか言いながら、入れてきて、その日は、3時間くらい、抱き合っていた。 親が帰ってくる時間になったから、彼もあわてて帰ったけど、でもさ、シーツも下着も精液と私のお汁で汚しちゃって、洗濯機に入れておいたら、すぐお母さんに、 「彩夏!何よ、これ、匂うじゃない?」 ってバレちゃった。 彼を紹介するようにって言うから、家に連れて行った日には、Hするなら結婚するつもりでしなさいとか、必ず避妊しなさいとか、責任感じてんのとか、厳しいことをお母さんが言うもんだから、気まずくなってしまって、「おめえの親、ウゼエよ」というのが別れの言葉。 あれから3年で彼は5人目。 今は、いずれ結婚してもいいと思っている彼なので、生理前に中だししているけど、自分の家ではしません。 彼の家なら、シーツを汚しても、マスかいたって言い訳できるしね。 安全日はないって言う人、多いけど、妊娠したら結婚してくれると思ってます。 それでも、自分の親にHしたって気付かれるのは、死ぬほど恥ずかしくって、自分のベッドではHは出来ません。 親と一緒に暮らしている人は、どうやって自分の家で、中だしをしていますか? パンツやシーツを自分で洗えばいいんだけど、私は朝が早いし、自然と洗濯はお母さんになる。 だけど親でも、シーツや下着の汚れを見られるなんて、絶対いやなんだけど、タオル敷いたって、見え見えだし。 彼の家でHをした後、ナプキンを当てて帰ります。 これなら、お母さんにばれないんだけれど、自分の家で愛し合うとしたら、どうしたらいいんだか… |
| ■ 初めての彼女と |
| 投稿No. | : 3803 |
|
| 名前 | : はるよし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 62 | |
| 掲載日 | : 2008/2/28 |
| 今日は!投稿No.3790の投稿以前にさかのぼり、詳しく書きたいと思いまして・・・ 世話になった看護婦さんが、バス停で最終便を待っていました。 田舎で山家ですから、一日に4往復の便しかありません。 お客も無くて誰も乗っていない事もあり当然です。 医者通いも終わり会う事は無かったので、彼女の前に止めて手招きすると、乗ってきましたので家まで送るからと。 自宅より5k余り奥で小さな集落です。 通院している時に何処の誰かは聞いて、独身で3姉妹がナースで、真ん中だとかも。 車の中では胃潰瘍の事だけしか話ませんでしたが、洋服に着替えていても、消毒液の臭いが鼻にかすかに感じます。 最初でしたからそのまま送りましたが、帰路には彼女を嫁さんにしたいし、早くオマンコをしたいなーと、頭の中はパニック状態でした。 S39年の秋に筆下ろししてから、オナニーばかりで女には縁が無く、7年が過ぎていましたから・・・ その夜は彼女を思い出しながらオナニーしましたが、何回出したか忘れました。 その後も乗せて帰りたいと思うのですが、同じ村から事務員が勤務していましたし、自分の車はマツダフアミリア800バンで、乗っている人も少なく目立つので、近くに止めて待つ事も躊躇しましたが、運良くベストタイミングで彼女が出てくるのを見て、横ずけして即乗せて、ランラン気分です。 その時の話題は家族の話がメーンでした。 話していると姑さんが居る処に嫁に行きたい希望だとか? 自分は農家の長男で両親も健在ですし、今時こんな女がいるのかなーと疑いました。 ジジ、ババは嫌われるのに・・・ 彼女の家の前を通過して、少し山道に入り車が見えない処に止めました。 当たりは薄暗く、ついに手を出して、左手で抱き寄せて唇を奪い、服の上から乳房を揉みました。 彼女は意外と冷静でしたが、自分の陰茎はズボンを持ち上げていたので、彼女の手を取り触らせました。 すると彼女は家で用事があるので、遅くなると困るので帰りたいと言い出し、自分も応じて、明日の帰り時間の打ち合わせをしてから、彼女の家近くで下ろしたら、近所の人に見られました。 父の妹が嫁いでいるので心配です。 翌日の帰りは打ち合わせとうりにいき、乗せたら直に、「僕のメシ炊きをして欲しいんだがー」と、遠回しに言ったら、「考えさせて欲しい」と、返事が返り・・・ 前日の近くの広い場所で、両ドアーの開く、稲木(稲木とは稲を刈り取り、束にして天日乾燥をする設備で、普通は9段で左右に支えをします。横竿は細い杉やモウソウ竹を使い、隙間無く押し詰めて掛けるのです。)の横に止めてから少し話していたら、姉が出たので私も嫁に出る意志を聞き、妹が一人暮らしの父親の面倒を見るそうでした。 また昨日と同じくデープキスしながら、上のブラウスを捲り上げて、ブラジャーも上に巻くりあげ、乳房を揉みました。 彼女は小柄ですが大きくて揉みがいが有り、C〜Dカッツではないでしょうか? 自分はサイズ基準は知りませんので・・・ 段々とエキサイトしてくるし、陰茎もMAXになっているので、両ドアーを開けて彼女をハンドル側、頭にして寝かせました。 都合が良いのはフアミバンは、ワンシートで3ドアーです。 荷物の積み下ろしの為の後部ドアーも含め。 乳房を揉んだり舐めたり、乳首を噛んだり自由自在に堪能出来るのです。 筆下ろし以来のことでしたから。 彼女にも「首や顔の人目に付く処は、キスマークを付けないでネ!」と 始めに言われましたから注意はしました。 彼女は覚悟をしているようなので? 「欲しいんだけど」 と聞いたら、顎をコックリ動かしたので、了解したのだと思い下部を触りました。 スカートは腹まで巻くりあげて、サンダル外して、パンストは巻く様に下げると、尻を上げてくれます。 次にガードルですが、マンコ汁で濡れていた感じがしましたが、暗くて解らず・・・ パンツはベトベトで粘りがあり、尻を上げて脱ぎやすくしてくれたので下半身は丸出しになっています。 陰部はかなり陰毛が多そうです、シートカバーには汁が落ちて汚していました。 舌でクリや膣や肛門を舐めたり、吸い付いたりしました。 自分のズボン等は足首まで下げているのですが、自由にならないので、車外に立ち、彼女を引き寄せて右足を開かせて、膣を陰茎で上下に擦りました。 ネバネバ状態ですから、硬い陰茎を膣に宛がい、体重を掛けると、訳も無く簡単に、根元まで入りました。 コンドームなど付けていませんし、持ってもいないし、彼女も何も言いませんでしたし・・・ 同性のアナルは3回、女性は2回目なので、ただ腰を動かすだけですが、気落ちいい!気持ちいいだけです。 2分も持たずに生の中出しで、膣の奥深くに我が精子を注ぎ込み、射精をして余韻を感じていると、彼女の膣が締め付けた事を思い出します。 陰茎は抜いても半立ちなので、「もう一回するでー!」と一人ごとを言い2日目を入れました。 彼女は何も言わずに、マグロ状態で股を開いているだけでした。 でも経験不足の自分は、腰を同じペースで抜き差ししか出来ず、またもや2分程度で生中出しで終えました。 何でこんなに早く出るのかなーと、先が心配でなりません・・・ その後自分は陰部を拭かずに、パンツやズボン上げたのです。 彼女は手提げカバンから、テッシュを取り出して膣に当て、私が差し出したパンツ、ガードルをはきパンスト穿かず、身なりを整えました。 軽いキッスをしてから、 「最高に気持ち良かった」 と言えば、 「本当に?」 と簡単な一言の味気ない返事でした。 暫く会えずにいましたが、「貴方の妻になります」と・・・ それ以外には、排卵期だったので、出来ていたら責任を取って下さるでしょうネ♪ 自分はその決意でいましたので、その後は家に来てもらい、家族に合わせたり、上手な手料理も作ってもらいました。 今のスター例えると、菜々子ちゃんに似ていると、遺影を見て近所のオバサンに言われた事もありますが・・・ 読みにくい乱文で済みませんでした。 神仏に誓える実話でした。 今後も宜しく♪ 冬期間は皆様の投稿を読むのが楽しみの一人です。 END. |
| ■ デリヘル生中だし |
| 投稿No. | : 3802 |
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| 名前 | : けいちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2008/2/27 |
| はじめて投稿します。 昨夜、デリヘルの女性に生・中出し成功しました。 前々からネットで某人妻デリヘルのHPをチェックしており、ついに利用してみることに。 電話してNさんを予約。 今はホテルでご対面ではなく、ホテル付近の駅など路上での待ち合わせが主流らしく、JR某駅前で逢ってビックリ。 スタイル抜群、綺麗でいい香りがする。 風俗嬢独特のあの香りではなく、普通にOLさん・パート奥さんのような、ソフトでいい香りです。 ホテルまでの道のりが、もう待ち遠しい。 早くこの服を剥ぎ取りたい!! 部屋につくと事務所に連絡したのち、シャワー準備など、こまめに働きます。 そんな姿を見ていると我慢できなくなり、抱きついてベットに押し倒し、少しづつ服を剥ぎ取り全裸へ。 思ったとおりのいい身体ですが、それよりなにより、すっごく濡れ易い体質らしく、アソコはもう大洪水、本当に凄かった。 グチョグチョになって透明汁は肛門を滴り、ベットのシーツに達していました。 ベロベロ舐めあげ、そのグチョグチョの割れ目に生チンをあてがい上下に擦ります。 入って!と言ってるかのように見えます。 本番禁止ですと始めに言われてましたが、この行動に何も警戒する仕草が無いので、そのまま生で挿入。 すると彼女は『あ・・・』と言って、自分のアソコを見て挿入され繋がっていることを確認すると 『ああああ、気持ちいい。あんあん』 と、それはそれはいい喘ぎをします。 彼女も昇天ま近となり、胸元がピンク色に身体が赤く染まりそして俺も 『いい、ああ、いい。逝きそう。Nさん、逝くよ、逝くよ!』 Nさん『あたしも逝く! ああ・・・逝く!』 そして、ドピュピュピュピュ!!! 数週間溜まった濃厚大量の精子をNさんの中にたっぷりと放出しました。 ところがNさんは、出すときは当然外で出すだろうと思ったらしく、または中で出していいか?と聞くこともなく、無断で中に出され、大慌て。 Nさん『中で出しちゃ駄目だって。 え?本当に中に出したの?本当に? え・・・やだぁ え?何で? 本当に??』 俺『指でアソコかきだしてみな。いっぱい出てくるよきっと。』 そうこうしているうちに、Nさんのアソコからドロリと精子が流れでた。 その様子を見たNさんは半べそ状態。 俺『ごめん、気持ちよくて。Nさん何も言わないから中で出していいと思って。 まずかったの? なら言ってくれよ。中は駄目って。 もう出しちゃったから遅いよ。 妊娠しちゃうかもしれないね。 避妊薬飲んでないの?』 Nさん『・・・・一応、飲んでるけど』 な〜んだ、飲んでるんじゃん!!!! ということで、あと2回やって合計3回の中だし。 終わって聞いたら、中出しは旦那と。って思ってて、お客とまでやったら気持ちが公私区別できなくなるから駄目だとか。 本当は生挿入もそうなんだけど、挿入されそうになったら締めてかわし、『駄目ゴムして!』って言うんだけど、思いのほか早いタイミングで来ちゃって、入れられてしまったと言ってた。 本当か否か・・・・ でも追加料金とか無く、激安で生中出しまで成功し、お得でした。 |
| ■ 人妻デリに |
| 投稿No. | : 3801 |
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| 名前 | : お水 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/2/27 |
| 人妻にはまってしまって、再び人妻デリに遊びに行ったときの事です。 以前相手してもらった人妻Mさんを指名して部屋でまっていると15分ぐらいでMさんが部屋に入ってきた。 Mさんは部屋に入るなり私のズボンを下げ即尺、ディープキスと積極的に迫ってきます。 私は流れに任せてそのままお風呂へ。 Mさんが後ろ向きでシャワーを使っているときに下からアナルからおま○こへ愛撫。 Mさんは壁に手をついてお尻を突き上げ 「後ろから入れて、Mのおま○こにチンチン入れて」と。 私は迷わずそのまま生チンチンを挿入! ピストン運動を強弱つけながらしていると逝きそうなり、断りをせずにそのまま中出ししてしまいました!! ベットに移っても中出しOKで、寛いでいるときにMさんが 「Hさんは病気持ってないかと思ってそのままOKにしちゃった」と。 それからはクラブとは別に連絡を取りあいプライベートで中出し三昧でやらしてもらってます。 |
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