中出し体験記(4)
投稿No. 3800
名前 ちんぽ親爺
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/2/26

今も懐かしい思い出をひとつ。

中学の同級生だった祥子は、その当時から制服の上に盛り上がった胸の形がはっきり分かるほどの巨乳で、今なら下手をするとアイドルになれたかも知れない容姿をしていましたが、いかんせん親爺の時代は巨乳の女性に対して『乳がでかい女は頭が悪い』といった評価くらいしかなく、また彼女も諺?通り、あまり頭が良くなかったので、男子生徒からは全くと言って良いほど人気がありませんでした。

それでも親爺とは何故か気が合い、お互い別々の高校や大学に進んでも、春休みや夏休みに帰郷する度に電話をし合って、一緒にドライブしたり、飯を食ったりする仲でした。

親爺自身は祥子が何となくこっちに気があるのでは?と感づいていましたが、今更気持ちを確かめるにも恥ずかしく、且つ『頭の悪い女には捕まりたくない。』という潜在的な恐怖心もあった為、一線を越えることなく、通常の友達感覚で微妙になりつつあったバランスを保っていました。
しかしその微妙なバランスも、とうとう一本の電話で崩れる日が来ました。

祥子「あのさ、、、、突然で何やねんけど、あたし4月に結婚するねん。」
親爺「・・・はあ〜〜??? ってお前、男おったんか?」
祥子「え〜〜と、めっちゃ言いにくいねんけど、あの、、、子供できてしもてん。。。」
親爺「はああ??? ちょ、ちょっと待って。。。。お前まだ学生やろ? 相手誰やねん?」
祥子「う〜〜ん、バイト先の上司やねん。社会人って奴?」
親爺「つうか、あんた。。。。」

今まで思った事も無い『祥子は女』という事実と、彼女が想っていたのはちんぽ親爺ではなくて、実は親爺が全く知らない世界の男だったショックに、暫く開いた口が塞がりませんでした(註:当時の親爺は純情だった訳です・笑)。。。。

そうこうする内に、彼女の結婚式がやってきました。
心の中はスッキリしていませんでしたが、そうは言っても同級生の結婚式です。
招待されたら行かない訳にもいかないので、日曜の結婚式に合わせて金曜の夜に帰郷しました。

おかん「電話やで! Mさん(祥子)からやで!!」
親爺「・・・おお、もしもし。いよいよ明後日やな。なんかお前の結婚って実感わかへんけど。」
祥子「あのな、今あんたの家の近所の公衆電話からやねん(註:当時は携帯電話がなかった)。ちょっと出てこーへん?」
親爺「ええんか、お前??? 明後日結婚で忙しいんとちゃうの??」
祥子「まあ、ちょっとの間やし、準備は全部終わってんねん。茶でも飲もう。」

さよか、と家から歩いて1分も掛からない公衆電話の前に、祥子のファミリア(懐かしいサーファーバージョン・涙)が止まっていました。
あのなあ、お前と言いながら助手席に乗り込み、車中でいろいろな話をしました。
祥子からは、いろんなサインを送ったのに親爺が全く気が付かなかったので鈍感な男はどうしようもないという非難や、明後日結婚する男はめちゃ好きでもないのに子供できたからしゃーなしに結婚せなあかんという後悔とか、果てまた中学時代のいろいろな思い出話。。。と思いきや、祥子はいきなり国道沿いのラブホテルにハンドルを切りました。

親爺「おいおい、まじっすか???」
祥子「今まで何度も言おうと思っててんけどな。もう最後やねんから、今日だけはわがまま聞いてえな?」
親爺「つうか、明後日結婚するお方と。。。って、俺どんな顔して結婚式出たらええねん?」
祥子「神妙な顔しとったらええねん(笑)」

・・・裸になった祥子の身体は、それはもう見事の一言でした。
親爺の想像を遥かに超える爆乳(I カップ)は、彼女が19歳という若さもありましたが、乳房がツンと上を向いた、日本人ではまず見られない完璧なシルエットを保っていました。
しかも祥子はウエストが55センチしかないスレンダーな体型だっただけに、この異常なアンバランスさが親爺のちんぽに怒涛の血液を送り込んだのも当然です。

初めて見る祥子のおまんこは少女の様な淡い陰毛しか生えておらず、ラビアを掻き分けながらゆっくり舌を差し込んでみると、ミルクと同じ匂いのする愛液が舌を伝わって喉奥に流れ込みます。。。。
時折祥子から甘美のため息が漏れますが、終始二人とも無言で、シックスナインの体勢になってお互いの性器を愛し合っても、性器を一心不乱にすするいやらしい音以外何も聞こえてきません。
また祥子がいくらちんぽをしゃぶっても、経験が浅過ぎるのは当時の親爺でも分かりました。
祥子の殆ど使い込んでいないと言うよりは、ほぼ処女に近い性器を間近で眺めても、何故彼女が年上のおっさんと子供まで宿す行為を繰り返していたのか。。。。

祥子「もうあかん、、、」
親爺「うん。。。ゴムある?」
祥子「アホやな(笑) 妊娠してるねんから、ゴムいらへんて。」
親爺「って、お前。この後、旦那になるおっさんと会ったりせえへんのか?」
祥子「そんなんやったら、あんたと会う訳無いやん!」

何となく祥子とおっさんの世界から疎外された気にもなりましたが、ここまできているのに怯む必要もありません。
もはやトロトロになっている祥子のおまんこに亀頭を宛がって、ゆっくりと腰を沈めていきました。。。。

祥子「・・・・ああ、ああああ、、、、、大きい」
親爺「祥子。。。お前の中、めっちゃ気持ちいい。。。」
祥子「あ、だめ。。。おなかの奥までくる。。。。怖い。。。。ああああ」
親爺「俺のちんぽが祥子の中を押し広げて入っていくの分かるなあ」
祥子「・・・・あほ、こんな時に何冷静な判断してんねん。。。あああ、あああ」
親爺「おっさんのちんぽより大きいか? 太いか?」
祥子「あほ! そんなん答えられへん!!」
親爺「祥子の中、狭くてヒダヒダや、、、、」

これほどちんぽとまんこがフィットするとはお互い想像していなかったと思いますが、祥子のおまんこは、500人以上の女とやった今でさえ、尚最高の部類に入る特上ものでした。
腹の中の子供に気遣いながらも、できるだけ祥子の身体の奥に挿入させ、いつまでも心地良い膣の感触に浸っていたいとこでしたが。。。。

親爺「祥子、いきそう。。。。お前の中、凄過ぎる」
祥子「あたしもいきそう。。。ああ、中にちょうだい」
親爺「先に俺が妊娠させたかったかな。。。あああ」
祥子「ああ、あんたが悪いくせに。。。ああ、ああああ」
親爺「ほんまは俺の女やったのに、、、あああ、ああああ」
祥子「愛してる、ほんまはあんただけ愛してる、、、あああああ、、愛してる愛してる愛してるぅ〜〜〜」
親爺「・・・・祥子、祥子、祥子オオオオ!!!!!」

彼女の髪の毛を鷲摑みにし、この晩、2時間で5〜6回は中出ししたかと思います。
我々のテリトリーにいた女を、全く知らないおっさんに横取りされた悔しさからか、祥子の中が本当に気持ち良過ぎたせいなのか、思えば狂ったようにちんぽで祥子の膣奥を突き上げる自分がいました。。。。
最後にシャワーを一緒に浴び、お互いを洗いっこしながら、、、、、何故か二人で大声を上げて泣きました。


・・・・結婚式の彼女は既に人の妻でした。
一昨日とは全く違う別の顔をした彼女に最早感傷は無く、にっこり微笑みながら我々のテーブルにキャンドルサービスしてくれた、あの顔が未だに忘れられません。

その後、祥子とは連絡が途絶えました。
2人の子供に恵まれた話は他の同級生から聞きましたが、わざわざ結婚した女友達の家庭にまで電話を掛け難く、次回再会するまで10年が過ぎました。
大学を出て社会人となり、とあるプロジェクトで海外赴任を言い渡されたので、旧友に連絡を取り出した際、祥子にも電話したのがきっかけですが。。。またこの話は後ほど。

  初めての女性
投稿No. 3799
名前 はるよし
性別
年齢 : 62
掲載日 : 2008/2/26

今から40年程前の東京オリンピックの時の事です。
私は大阪の印刷関係の会社にオジサンの紹介で入社して配送部門の助手をしていました。
持参免許証は軽二輪ですから、250cc止まりです。
若い皆様お解りですか?田舎とは違い車の多さにビックリもしました。
盆前?頃に人事課長に呼ばれ、東京工場を稼動させるので、総勢5名を送り込む話を聞きました。
独身は2名、妻帯者は3名です。
私の場合は3年間と決められました。
妻帯者は単身赴任です。 :::略

S39年の9月か10月1に新幹線のこだまが開通したと思いますが?
東京オリンピックの年でした。
その10日後に乗り、とても速いので記憶に焼きついています。
既に以前から事務所を構えて2名で、営業の仕事をしていたそうでした。
私は配送や現場の必要物の手配等で、ネクタイを締めた姿で、一応は事務所勤務となりました。
普通免許が取得出来るまでは、先輩の助手でした。
トヨタ パブリカのバンです。
軽油の乗用車ではイスズ ベレルが販売された間もない頃です。
車も大方がハンドルチエンジで、フロアー方式はスポーツ車くらいでした。
後楽園球場隣の場外馬券売り場近くも空いている場所があれば短時間で馬券買いをしました。
今とでは比較ができないでしょう。
教習所は拘置所隣の豊島自動車教習所?で、運転が荒く補習代金を入れて25000円でした。(昨年は緑十字銅賞を頂き、20数年間無事故無違反です;;;)
前談は真剣に時代の変り様を、現代の若者に知らせる為にカキコしました。

では本論に入り、わたしの哀れな童貞喪失を書きます♪
私は一緒に上京した工場長にわが子の様に面倒を見てくれました。
私と同年の一人娘がいるので、婿に来いとか;;童貞なのかと聞いてきましたので、女は知らないです。
正直に返事をしたのです。
そうか! わしは女遊びが好きじゃから、連れていってやる::: マジ? 銭はいらん(不要)。

仕事が終わり銭湯に行く途中の話です。
古い木造の寮ですから風呂はありません。
5人で行く時もあれば各自の時もあり、今日はたまたま二人だったのです。
風呂上りに時たま飲み屋に連れて行かれ、狭いカウンターでオバサンを左右に座らせて、飲みながら扱かれタオルに出した事もあります。
全て工場長の指示だった事を後で聞きました。
ズボンのベルトを緩め、チャックを開けて、シコシコされたのは初めてでした。
お客は他に一人離れて飲んでおりました。
10席のうち4席は私達が占領しています。
後でカウンター内にいるママが
「気持ち良かった?」
と聞いたので
「ハイ」
と素直に返事しました。
「また来てね!」
工場長はママに手招きし支払いをしました。
いくらなのか知りませんが、入り口には赤提灯が風で動いています。

少し酔い加減でしたが、オメコしに行こうと言い出し、50mも歩くと大道路でタクシーを止めました。
工場長は酔ってい無い様子で、行く場所を指示して、浅草と聞こえましたが、暗いので場所も解らず、全く何処を走っているのか、想像で来ませんでしたが、車から降りて僅かに路地を歩き、引き戸を開けた処は広いタイル張りの、旅館に似ていました。
女将らしき姿で出てきて、上司と話ながら連れて行かれたのは、少し廊下を歩いたソファーのある部屋でした。
二人は面識があるのか肩を軽く叩きながら話すのです。
「この子は初めてなんで上手に頼むでー!」
「ハイハイ解りました! 頂きますよ! 可愛い子供さんですから」
私は穴があれば入りたい気分でした。
さらに奥の部屋に案内されて、二人は分かれました。

普通の旅館の部屋ですが、明かりは暗くして中央にテーブル、4方に座布団が置いてありました。
5分も待たないうちに同じ仲居姿のオバサン(40代かな?)が入って来て、
「全て聞いていますから、何も怖い事ないですよ」
と、小声で言いました。
「お願いします」
と答えただけです。
座布団を2枚を横にはねて、押入れから布団一枚出して敷きました。
「お兄さんズボン下ろして、服脱いでよネ!」
既に着物も脱いで全裸で、布団に横たわっています。
指示は全てしてくれますが、女の全裸を見るのも初めてでした。
「お兄さんここに来て横に寝てヨ!」
一度飲み屋で抜いていましたが、陰茎は腹に仕えそうでカンカンで汁が出ています。
「本当にはじめて?」
「はい!」
口数は少ないですが、度々注意を受けました。
口付けでは唇を強く吸うな、乳房も同じくで跡を付けるなとか、膣には深く指を入れるなとか、数多く言われ ハイの返事ばかりしました。
何処を舐めても触っても声をだします。
体は少し太め、陰毛は多いかった。膣は濡れていたが?
また催促があり、
「お兄さん早く入れないと出そうだよ!」
手で握り軽く扱いてくれていましたから、感じたのでしょう?
指示とうりに陰茎をあてがい、挿入するとズルーと訳なく入りました。
「お兄さん今日は特別サービスだよ!」
「何ですか!」
「ゴム付けないのが!」
「はい!」
普段は付けているのか不審だが?
入れて感触を楽しんでいると、またもや催促です。
腰を動かす様にと!
「ハイ!」
アホウが鎌を研ぐように動かしましたから、ドク ドクーと生まれて初めて、女性に膣内生の中出しを終えました。
童貞を捨てました。
女の体はこんなに素晴らしいものかとも。
今になって考えると腰に足を巻きつけ、声をだしてたのは演技だと思いますが、その時はそんな事は考える余地もありませんでした。
僅か15〜20分のことですが。
「もう一度出来ますか?」
と聞きましたら、
「ダメですよ。」
「何故ですか?」
「連れのオジサンが一度だけでよいと、指示してありお金も頂いておりますから」と・・・
おばさんは寝ていましたが、起きて着物をまとい後片付けをしました。
私は渡されたテッシュで拭いて、来た時の姿でソフアー部屋で待ちました。

奥に入るおばさんは少し頭を下げたのです。
幾らになったのかなー?待つ事30分位かな?
上司は最初に見た女将らしきオバサンと来ました。
3人でソフアーに座りお茶を頂きました。
「お兄さん気持ちよかった?」
「ハイ最高でした!」
本当はもう一度したかったですが、言葉が先走りしたのです。
女将は「よかったね、坊や」と笑っていました。

玄関にはタクシー来て止まって待っています。
女将に有難う御座いましたと頭を下げて乗り込みました。
給食の夕食を食べてからですので、風呂、飲み屋に廻り、オメコ宿ですから、帰宅したのは10時前かな?
二人は腕時計持って行きませんでしたし、帰っても時計を見ていません。
一人は寝ていましたし、他の二人も自分達の直後に帰って来ました。
何食わぬ顔で布団を敷き横になるのですが、目が冴えて頭の中はオバサンの事が、脳裏に焼きついておりました。

  団地妻
投稿No. 3798
名前 BOBO
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2008/2/25

長い人生では人には言えない秘密がいくつかありますが、そのひとつを告白します。
昔住んでいた団地での話。
同じ団地に子供同士が同級生で妻と仲がいい友人(幸美)がいて、お互いの家によく遊びに来ていました。
幸美は妻より6歳下の34歳で明るく行動派でおっとり天然系の妻とは正反対でした。

ある土曜日の10時頃、妻と子供たちはクラブの試合で外出しているとき、幸美が妻に貸していた通販の本を取りに訪ねてきました。
私はどこに置いているか判らないと応えたが、普段から家に出入りしていた幸美は場所はわかるので自分で探すと言って家に上がってきました。
ちょうどコーヒーをドリップしていた時なのでご馳走して世間話をしていると、幸美は自分の悩みを話し出しました。
どうも旦那が浮気しているようで、自分に魅力がないのではと自信喪失してました。
他にも理由がありそうだったが、幸美はそれ以上言わなかった。
気まずくなったので話題を変えようとリビングに移ってテレビをつけました。
もう帰るのかなぁと思っていたら、幸美も一緒にリビングに来て大きめのソファーの横に座りました。

改めてよく見ると色白で豊満なナイスボディの幸美。これはもしかして・・・
さぐりをいれて見ようとさりげなく手を握ったら、握り返してきました。
これはチャンスだ!!もう言葉は必要ありませんでした。
ぴったりと横に座りなおしキスをして横になって重なり合いました。
服の上からやさしく全身愛撫。
太ももからパンティにそっと手を伸ばしたときに「ここじゃイヤ」と言うので寝室へ連れて行き、むさぼるような激しいキスをして舌をからめながらベッドに倒れこみました。

服を脱がせていくと真っ白な肌に派手な下着。ブ
ラを外すと豊満な乳房に大きめの乳輪と小指ほどの乳首、1人の子持ちだが色もそんなに黒づんでいない。
乱暴に幸美にしゃぶりついてやわらかい乳房を堪能。
パンティに手をかけておろすと下腹部に帝王切開の跡。
幸美は見られたくないのか、両手で私の頭を上に持ってこようとする。
「大丈夫だよ」
と言ってやさしく下腹部にキスをして秘部のしげみへ。薄めの直毛。
マンコは意外とヒダが大きめで輪郭が黒い。
舌でヒダを広げると蝶が羽を広げたよう。
中はピンク色でネバネバ状態。
糸を引くほど、幸恵の愛液は粘りがすごい。

再び乳房にむしゃぶりついて、さっきからパンパン状態のチンポを生で挿入。
(元々、家にはコンドームは置いてないが・・・)
幸恵のオマンコはしまりがものすごくいい。
妻のものとは比べものにならない。
オマンコの中の肉がびっしりと詰まっていて、チンポ全体亀頭から身元までが包まれているような実感を味わっていた。
我を忘れて最初から激しいピストン攻撃。
これでもか!と言わんばかりに、幸美のオマンコに叩き続けた。
ひとこすり毎にネチョネチョといやらしい音。
幸美も上半身をのけぞり、悶えながらも必死に声を我慢して何度も私にしがみついてくる。
どうやら絶頂を何度も繰り返しているようだった。

何もかもが妻とは違う幸美の体にいつもより興奮し早くも射精感が訪れた。
「中に出してもいい」
「うん」
の会話のあと、幸美のオマンコにチンポをおもいっきり強く叩きつけ奥深く射精し、ひさしぶりに脳天を貫くような快感を味わった。
幸美も一緒に絶頂を迎えた。

挿入したまま放心状態で抱き合い、
「中に出しても大丈夫だった?」
「大丈夫。避妊薬飲んでいるから」
「お腹のキズ、びっくりしたでしょう。逆子で帝王切開したの」
「うん、最初は驚いたけど、気にすることはないよ」
裸でベッドに横たわり向き合って色々と話をした。
どうやら旦那の浮気で自分も別の男と楽しみたいと思っていたことや今日は妻と子供が夕方まで帰らないことを妻から聞いて知っていたこと、私が精力剤を服用してチンポがでかくなったことなど
また、妻が最近中出ししても妊娠しなくなったのは、幸美が避妊薬を勧めていたことなど・・・
女のしたたかさは怖いと思いつつ、体は別の反応で復活してきた。

まだお昼頃だったので時間は十分にある。
今度はじっくりと幸美の体を色々な体位で攻め続けた。
普通分娩でないため、オマンコの締りは若い時のままで、手術後で中は更に狭くなったらしい。
確かに妻は入り口は狭いが中はガバガバで子宮口の位置がよく動き回って当てるのに苦労する。
二人も産めば仕方がないことだが・・・
それに比べ幸美は狭い中を短い距離でイッキに進むのでよく当たりチンポの先がこすれて実に気持ちがいい。
(ちなみに幸美の旦那は粗チンで自分だけ先に逝ってしまうらしい)

最初は早かったが、二回目以降は長い時間をかけて幸美に出し入れを繰り返した。
特に立ちバックは高さがちょうどフィットして楽な姿勢で激しく叩きつけて中に出すことが出来た。
最後はベッドの角で自分で足首を持たせ、大股おっぴろげ状態にして、こっちは立った状態で全体重をチンポにのせて、上からオマンコ深くに突き刺した。
幸美は今まで感じたことがないところまでチンポが入ってると言いながら何度も絶頂して、オマンコの奥深くに精子を注ぎ込まれた。
ぐったりとした時間が流れて、オマンコを拭いたティッシュをトイレで流し、自分の髪の毛を残さないようにしてベッドを整え勝負下着をつけて服を着て帰っていった。
いい眺めであった。
もう4時近くになっていた。

その後も月に数回ほどラブホテルで関係(中出し)を続けたが、さすがに妻と顔を合わせるのがつらいようで、引っ越してからは暫らく関係はなくなった。
しかし去年、妻の実家が空き家になったことで、妻以外に幸美もそこに連れ込み中出しSEXを楽しんでいる。
詳しくは次回にて・・・

  妻の生理日に
投稿No. 3797
名前 はるよし
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2008/2/25

【投稿No.: 3795の続き】

記憶に残る35年前の、実話を思い出しながら、乱文を書いてみたいと、PCのキーを右手で叩いております。
定年になり始めたのですから、製作現場でしたので触れた事もありませんでした。

待望の長男が誕生してからは、中だしはおろかSEXも出来ませんでした。
膣が狭く子供の頭が出にくく、少し切り開いたとの事でした。
ですから一月半余りは触れず、妻の太ももにクリームを塗り、又は乳房で処理をさせてもらい我慢していました。
診察で医師から もういいですが過激な事はしない様にとアドバイスもらい、膣前回ですが今度は妊娠恐怖に、私がなりました。
婚前から一度もコンドームを着けずに生の中だしオンリーでしたから。
妻もコンドームを2グロス買い入れ、枕元に置いてカバーの布を被せていました。
見て驚き、
「こんなに多く買わなくていいのになー」
妻は「直に使い終わるわ! あんたはエロのドスケベーだから」
笑いながら答えています。
隣には子供が乳を飲み終えて、モミジみたいな手を時たま動かし、寝顔がとても可愛く見えた事も、鮮明に覚えております。
お産後初めてのSEXですが、妻は乳房の愛撫に注文を出しました。
子供が飲むため不衛生になるので、乳首は舐めないで欲しいと。
授乳時は消毒綿で拭いて飲ませていたから了解できましたが。
愛撫は唇や膣程度ですが、お互いに汁が出てきて、妻がゴムを被せてくれて、挿入は簡単に奥まで入りました。
スローで出し入れしてると、2分程度で射精です。
情け無いですが
「あんた早出ちゃったの!」
笑い顔で話ています。
袋の中にはカタクリ粉を溶かした様な、鼻水の粘った物にも似ていました。

これから数ヶ月が過ぎ、生理もほぼ定期的になりました。
妻は子供に神経を傾け、私もしない日が増えたのです。
寝かけた時に妻が私に催促の様に陰茎を握って来ました。
初めての事で私もビックリでした。
女もしたくなる事もあると言い出しました。
「今は生理なのでゴムは必ず付けてね!」
お決まりの愛撫ですが、膣には血がつきナプキンが挟んでありました。
舐める事は躊躇しましたが、綺麗にタオルで拭き、軽く舐めました。
妻は「汚いから止めてよ!」
その後アナルを弄ると腰を浮かせて、オルガになったのだと思います。
「ウウー ハハー」
と小声を出しているのです。
妻に「ゴム無しで入れたいが。」
返事は「いいよ! あんたのチンポが汚れるけどいいの?」
「かまへん かまへん!」
これで決まりました。
でも妊娠は心配ないとか?
正常位で挿入したのですが、生理時は特に暖かく感じました。
妻も両足を腰に巻きつけて、小声であえいでおりました。
今回は5分近く耐えられ、陰茎を抜くと精液に血が混じり、竿にも血の固まりかけや薄い血が多く付着していましたが、そんなに汚いものではありませんでしたよ。
愛妻ですから次回はもっと舐めようと思った事を覚えております。
妻も今回は満足したと話てくれましたが、子供が泣き出し何も着けずに、乳房消毒し授乳しています。
妻は大変ですよ。
私は直に寝たので、妻は全裸で寝たのか、下着着けたのか?
まだ秋の初めなので薄い掛け布団でよい頃ですが・・・。

長男も36歳です、時間が過ぎるのははやいものです。
2年後は妻の23回忌がくるのですから、侘しいです。

終わり ♪

  デリヘルで
投稿No. 3796
名前 はっとり君
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/2/24

昨日、久しぶりにパチンコで勝ったので人妻のデリヘルを呼んだ。
特に指名もなく、受付で「38歳の綺麗な方です」と言われホテルで10分ほど待っているとチャイムが鳴った。

ドアを開けると、身長160位、服の上からでも分かる胸の大きな膨らみ、本ピンクレディーの未唯に似た女性が立っていた。
緊張してしまうくらい綺麗な人でビックリした
「マキです。よろしくお願いします。」
綺麗な人だったので120分でお願いすることにした。
世間話をして、
「そろそろお風呂に入りますか?」
と言われ服を脱ぎ始め、マキさんを見るとボンキュボンのナイスな体!
とても子供が2人いるとは思えない!!
聞くと89-57-90だそうで・・俺の相棒はすでに爆発寸前となっていた。

風呂へ行き、マキさんがシャワーの準備をしていたが、俺は我慢できずマキさんの体を触っていた。
首筋を舐めオッパイを揉み、マンコを触ったらビショビショに濡れていた!
「マキさん、ビショビショになってるよ!」
って言ったら
「そんな太いチンチン見せられたら、あ〜恥ずかしい」
風呂から上がり、ベットへ移動しマキさんに攻めてもらった。
ほのかな香水とパイズリ、リップサービスがとても気持ちよかった。
マキさんのオッパイを揉みペロペロの刑にし、マンコに手をやったらさっき以上に洪水状態!
両足を開き、クリトリスに亀頭を押し付けスリスリしていると
「ダメ!頭がおかしくなりそう 入れて」
「いいの?じゃゴムするから」
と言うと
「大丈夫。リング入れてるから・・」
そう言うと、マキさんは俺の相棒を手に取りマンコへあてがった。
「太いからゆっくり入れて」
と言われゆっくりマキさんの中へ入れていった。
想像以上に閉まるマンコで
「あっ!マキさんダメだ!イッちゃうよ!!」
「ダメ!まだよ!一緒にイこう!!!」
正常位のまま、ディープキスをしてマキさんの中に果ててしまった。

「マキさん、たぶんいっぱい出ちゃったよ」
マキさんは息をあげたまま
「あ〜あたたかい、私たち体が合うね!!」
そう言うと、抜かずの2回戦!騎乗位となり腰を振り出した。
マンコからはグチョグチョとエロい音がし、
「マキさんマンコからスケベな音するよ」
と言うと
「いいの 気持ちいい!あっ!あっ! 気持ちいい?気持ちいい??」
イキそうになり、胸を鷲掴みにし激しく揉んだ!
乳首の先からピュと母乳らしきもが飛んで、揉むほどに出てくる興奮してしまいマキさんの中でイッてしまった。
相棒を抜くと精子が泡状となってドロッと出てきた。

マキさん「気持ちよかった〜母乳は興奮すると出てしまうんです。ごめんなさい」
マンコの中を洗うらしく、チョット早めにシャワーを浴びることにした。
マキさんがお尻を向けシャワーの準備をしていると欲情してしまい後ろから、そっと入れてやった立ちバックで合体完了!
マキさん「ちょっ!ちょっと!!」
   俺「まきさん、最後にいいでしょ?」
マキさん「ん〜もう」
後ろからオッパイを揉みながら足がガクガクするほど、腰を振った
マキさん「あっ!すごい!!イキそう」
   俺「イクよ!イクよ!!」
マキさんの中でまたイッてしまった

最後にお別れのチュウをしてきました。
これが昨日の出来事!中出し最高!!

  妻と青間姦中だし
投稿No. 3795
名前 はるよし
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2008/2/24

【投稿No.: 3793の続き】

私は幾つものサイトを見て、現実から将来のことを考慮しながらあるサイトにレスをしました。
即反論のレスがあり、ひどく批判されてカキコされており、2度と真剣なレスは書きたくなく、現代の若者の一部(性処理で満足すれば良い、たとえ子供、夫がいようとも)落胆した訳です。
確かにそうかも知れませんが、子持ちのお母さんには考えて行動して頂ければと・・・。
また暫く記憶範囲内に実話にお付き合いくださいませ。

この記憶の誤差は2〜3年だと思いますが、数回山菜取りに出かけ、記憶の再生は定かではありません。
私達は盆地に住んでいる関係上、5月中頃以降は、フキ取り、ゼンマイ、ワラビ等は近くの山で多く取れ、仕上げ様には美味しく、販売の品は食べれません。
田植えも終えて晴天の日曜日に、妻が好きな山菜取りに行く予定を組みました。
でも日曜日はオバーサンも孫から離れ休日の日ですが、私が頼み孫の子守、留守番をしてもらいました。
子供は行きたいと泣きましたが、一時間も山道を歩くのは不可能ですから。
朝から晴天に恵まれ雲も一部に僅か見えますが。
簡単なお握りと飲み物をナップサックを背負い、ジャージの上下に運動靴のスタイルの妻ですが、私は山着姿で地下足袋、腰には尺三の手曲がり鋸、鉈を、肩にはドンゴロス袋(以前は肥料50キロ入る袋)を背負い、出かけました。
近くの山は父と度々歩いた為に、夜でも月灯かりがあれば、回りの山で位置を把握し、迷わず帰る自信ははありますので、熊と出会う事もあると聞いていましたが・・・
9時過ぎに家を出て一時間足らずで目的地に着きましたが、フキは小さく少しだけ取れました。
醤油で千本炊きにすれば美味しいですよ。

近くに杉林があり、落ちた杉の枯れ葉の平坦に近い、場所があり一休みして汗をふき取り、持参のお茶を口移しで飲みました。
私の悪い処ですが、陰茎がテントを張り掛けたのです。
周りは人影も無く静かで、谷川の水音と、小鳥のさえずりの声だけです。
50mも動けば我が家も見える場所でした。
妻にSEXをしたいと聞いたら
「あんたがしたいならええーけど!」
時刻は11時前でした。
持参した薄いビニールシートを枯れ葉の上に広げて、場所は出来ました。
私の陰茎は硬直して、パンツは我慢汁で濡れています。
全裸での行為は止めて、妻を上向きに寝かせ、下半身はずり下げ、上は巻くり上げて敏感な乳房を出させました。
私は腰の器具をはずして、ずり下ろしタズボンパンツ足元までで、脱ぐのはめんどうですから・・・。
思い通りではありませんが、口ずけ、乳房揉み、舐め、吸い、甘噛み、そして陰部へ。
妻は勃起の陰茎を握り、ユックリと動かしてくれています。
妻の足首には下半身のズボン等で足を開く事は出来ません。
クリトリスの舌攻め、噛み、指攻め、膣の愛撫も同様です。
お汁の多い妻はダラリと鼻水の様に肛門を伝い、シートまで落ちていました。
次はアナル舐めですが、ワンワンスタイルにさせて、アナル舌舐め、指の挿入出し入れをしていると、妻から
「早く入れてーよー」
「何を?」
「チンポ、チンポじゃがー。」
女もオルガになれば催促する事を始めて知りました。
ズルズル膣には抵抗なくく粗チンが滑り込み、柔らかで温もりの中で、抜き差しも5分も持たずに、妻の膣と子宮に射精し、生の中だしに膣が締め付けて、日陰で青姦を楽しんだのは、一度だけでしたし、妻も堪能出来たと言いました。

その後ゼンマイ取りの場所に移動しかけると、直下には知人夫妻が探索に来ていて、10分遅ければ見つかり、地区のスピーカーだと噂される、奥さんに見つからず助かりました。
次の場所でゼンマイを取り、腹ごしらえして、猥談、乳房愛撫、デープキス・・・。
二人でもう止めよう、火が着いたら困るから;;;又夜に・・・。

少しの山菜収穫でしたが、店頭に出せば1万円は間違いないですが・・・。
後の処理母任せです。
ばーさんお願いします♪。
その後41歳の若さでこの世を去り、20年を過ぎてしまいました。
妻よ帰れるならこの家で余生を楽しみにきてーよーー

  中出し体験記(3)
投稿No. 3794
名前 ちんぽ親爺
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/2/23

いろいろと長く生きていると、世の中まあこういう僥倖+恐怖?もあるんだなあ、、、、という12年程前の話です。

その頃親爺は中国に2年半ほど駐在しておりました。
当時の中国では今と違い、いろいろな規制がありまして、例えば外国人が居住するのは国によって指定されたホテルしか許されていませんでした。
しかし湯水の様に金が掛かるホテル滞在を会社が許す筈も無く、当然親爺達は会社の中国人スタッフ名で借りたプチ高級アパートメント(3LDK)に2〜3名に分かれて滞在しておりました(たまに当局のガサ入れがあるのですが、親爺の会社もさる者で、こういう情報をリークして貰う為だけに地元警察の副署長婦人を超高給で雇っていたのでした)。

それは親爺の駐在もあと1ヶ月程となったある晩の事でした。
その日は同居していた会社の先輩が不在だった為、按摩小姐(いわゆる宅配の売春婦です)でも呼ぶかどうするか迷いながら、日本から持ち込んだスーファミでプロ野球なんとかで遊んでいた午後9時頃、いきなり玄関のチャイムが鳴りました・・・
素破、当局のガサ入れか? しかしそんな情報は聞いていないし、、、何か変だぞ?
息を殺して精度の悪いドアスコープを覗き込んでみると、歪んで何だかよく分からないものの、チャイムを鳴らしているのは若い女の様に見えました。
なんで中国人の女が? よく見えんが、、、あいつとは別れたし、あいつは黒社会に連れ去られたし、あいつは田舎に帰った筈だし、、、いや待てよ。これは当局の新たな美人局かも知れない。

親爺がこう思ったのも当然で、今でこそ規制が緩くなったせいで旅行者の方は良く法律を把握できていない事が多いのですが、中国では未婚の男女が密室に2人だけで居る事は許されていません。
これを破ると外国人男性の場合はパスポートに『色鬼』とスタンプされ、以後二度と中国に入国することができなくなります。
ですから当時のホテルは各フロアのエレベーター前にホテルのスタッフが常駐し、明らかに中国人っぽい女性と部屋に入ろうとすると、女のパスポート提示を求められます。
もし女性が中国人であった場合は更に『お前達の結婚証明証を見せろ!』と迫られる訳です。
だったら親爺達の様なアパートに住んでいれば連れ込み放題かと言えばそうでもなく、逆にこの法律を悪利用した美人局がウジャウジャいるし、しかも当局が先頭に立って美人局を率先しているから更に始末が悪い(苦笑)。
そういう中で現地の女性と無事遊ぶには、これはもう厳重に注意に注意を重ねないといけません。
しかもこの場合、親爺の任期はあと僅かな訳ですから、居留守するに限ります。。。

親爺「(ドアを開けながら)ニーハオ!」(苦笑)

結局親爺は身の回りにこれから起ころうとしている危険を顧みる事も無く、ただ単に『若そうな』女が玄関前にいるというだけで、全ての理性が吹っ飛んでいたのでした(号泣)

小姐「日本人の友達の部屋に遊びに来たんだけど、留守で居ないの。遠くから来たから今更家に戻れないし。困って下の受付に聞いたら、ここも日本人が住んでるって言われたから、もしかして私の友達が来てるのかなと思って。」
親爺「・・・はあ?」

どう見ても上品な、20代そこそこのフレッシュな中国人お嬢様って感じでしたが、得てしてこういう素人っぽいのが逆に危ない?

小姐「外で待つのは寒いから、できたら友達が戻ってくるまで、あなたの部屋で待たせてもらえませんか?」

お、そう来たか! どうする? もし美人局だったら。。。と考え込む間も無く、「どうぞ〜〜♪」と笑顔で女を部屋に招き入れる親爺の姿は、今思うとあれこそが後年『ついうっかり』を連発する萌芽だったのかも知れません(苦笑)

小姐「・・・何やってるの? こんなの見たことない。」
親爺「テレビゲームって言って、日本では結構流行ってるよ。」
小姐「私もやってみたい。。。。ねえ、やり方教えて?」

なんでこうもうまい展開になるかな〜〜と思う思考回路も働かない親爺は、ついつい手取り足取りで彼女にスーファミ操作を教え始めました。

小姐「あ〜〜、もう友達なんてどうでもよくなってきちゃったぁ」
親爺「(普通はここで気付く)え? そうなん? って言うか、どうでも良いって、どういう意味?」
小姐「なんか、あなたの事がすごく気になってきたから、、、上の日本人なんて、もういらない!」
親爺「・・・そっかあ。だったら今から俺にすれば良いよ(ってアホ?)」

うん、そうする、と彼女は突然親爺に身体をもたれ掛け、超間近でじっと親爺の目を見つめ出し。。。彼女が目を閉じるのと、親爺が『ガオーー(笑)』とか何とか叫んで彼女に覆い被さるのはほぼ同時でした。
で、なんだかんだしている内に、何故か二人とも裸でベッドにいました。

彼女のおまんこに指を這わすと物凄い量の愛液が溢れており、おまんこの周りのシーツがビショビショだったのには驚きました。
しかしその身体の反応とは反対に余り性的な経験がないのか、匂いがきついまんこの花びらを舌で左右に押し拡げながら、膣奥に舌を差し込もうとするとビクっと身体を震わせ、「何するの?」と処女の様に聞いてくる訳ですから、これはもう親爺のちんぽも納まるところに納めないと、何もかも納まりません。
もともとゴムなんぞアパートに置いてはいませんでしたが、彼女がゴム装着を聞いて来ないのを良い事に、またまたついうっかりと生でちんぽをまんこ奥深く差し込みました。。。。
おまんこの締りはむしろ最低でしたが、経験が浅くとも中国人の若い女性にはよくある事なので、さほど親爺も失望せず、ただひたすら射精感を高めていきます。

小姐「ああん、ああん、、、、熱い」
親爺「あ〜〜、お前のおまんこに俺のちんぽがずっぽり入っているよ」
小姐「・・・音が、音がすごいの。。。びちゃびちゃ聞こえるの」
親爺「おまんこが俺のちんぽをおいしい、おいしいって言ってヨダレを垂らしてるんだよ」
小姐「あ〜〜、恥ずかしい、言わないで言わないで」
親爺「このどスケベの毛だらけおまんこがヨダレだらけになってるよ? ねえ、今まで何人のちんぽを食わえ込んだの?」
小姐「ああん、ああん、、、、あなたのちんぽだけよ、本当よ、、、うそじゃないわ」
親爺「ユルユルの臭いおめんこめ、、、嘘をついた罰として中に精液出してあげる」
小姐「ああんああん、きてきてきて〜〜〜!!!! 中に出して〜〜〜、精液出して〜〜〜〜!!!!」
親爺「いくいくいく〜〜〜!!!!!!!!!!! 中でいく〜〜〜〜!!!!!!」

精液を彼女の膣奥にぶっ掛けながら、更にいちだんピストンを激しくし、彼女の中を突きまくり続けたものですから、とうとう彼女のおまんこから精液と愛液が混じった訳の分からない臭い臭い液体が泡と共に大量に流れ出し、シーツが小便を漏らした様に濡れまくりました。
まだ若かりし頃の親爺ですから、その晩から朝まで7発くらいは彼女の中に射精し続けたかと思います。。。。。とは言っても彼女の方も最後は「殺してえ、殺してえ、殺してえええええ!!!!」と吠え続け、おまけに本当の小便まで漏らしまくり、朝までいき続けました。


朝起きると彼女は。。。いました。
しかも美人局の相棒である警官と一緒。。。ではなくて、親爺の為に作ったのであろう朝食を備えた食卓に。

小姐「おはよう、ダーリン。朝ごはん作ったから、食べてね」
親爺「はあ? ダーリン?」
小姐「処女あげたんだもん、だからダーリンでしょ? ・・・うふっ」

よく分かりませんが、どうも彼女は美人局ではなく、本当に親爺の上階にいる日本人に会いに来た、ごく普通の女性だった様です。


それからというもの、毎朝彼女がアパートにやって来る日々が始まりました。
だんだんと面倒になって居留守を使い出すと、今度は毎朝アパートの正面玄関で親爺を待っております。
それからも逃げ出すと、とうとう最後には『釣書(!)』を持って親爺の会社まで乗り込んできました(号泣)
親爺の中国人スタッフによりますと、彼女の父母は国家の結構偉い位置にいて、お兄さんも将来有望な官僚だとか。
彼女自身もそこそこの大学に通学中で、資産もあるだろうし、こんな良い若い女と犯れたあんたが羨まし過ぎるが、何でこんなハイソな女から逃げ出したいのか全く検討がつかないと、憤怒の表情で聞かれました。

その後も彼女の追っかけから帰国するまで逃げ続けましたが、とうとう帰国前夜になって彼女も諦めたのか、最後に一回だけ会って欲しいと頼まれ、「永遠の愛」と二人の名が刻まれた腕時計と高級皮靴をプレゼントされました。
思えば可哀想な気もするので、では最後にと、その晩もたっぷり彼女の膣奥に精液を注ぎ込んであげました。。。。


さて親爺が帰国後、日本の会社に一回だけ中国語らしき電話が掛かってきたそうです。
が、中国語が分かるスタッフなど日本の普通の会社にいる筈も無く、しかも親爺の苗字を中国語読みした筈だから、なんとか彼の地での悪行はばれずに今に至っております。
虎穴に入って虎子に噛まれ死。。。という言葉が良く似合う親爺ではありますが(要するに自業自得)、それにしてもいくら可愛い若い女でも、一度ストーカー化すると本当に追われる方はマジに怖くてどうしようもない事を遅まきながら学びました。
と、いうことでストーカーの皆さん、やはりストーカー行為はやめましょうね?

  喪服の妻を
投稿No. 3793
名前 はるよし
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2008/2/23

【投稿No.: 3791の続き】

確か記憶では長男が6〜7歳だと思います?
妻のオバサンに当たる旦那が無くなり、葬儀に朝早く送って行き、自分は遠縁にあたるので、会社に行く事になりました。  :::略。

退社帰りに迎えに行くと、葬儀も終わり、田舎では仕上げ膳で、関係者が霊前で飲んでいましたので、後日お線香を立てに行こうと思い、帰宅準備の出来ていた妻に声をかけ、簡単にお悔やみを言い車に乗せました。
当たりも暗くなり喪服姿の妻を見るのは2度目です。
最初は妻の父親の葬儀でしたが、遠方なので葬儀が終われば、服に着替えて帰宅しましたから。
日本女性の和服姿はとても好みです。
自宅までは30分です。
助手席の妻と葬儀の話をしていて、冗談に
「このまま、してみてーなー!」
妻は
「あんたが言うならええーけど」 (方言ですから)

話が決まると息子が大きくなり、妻はチャックを下げて、扱いていますので、運転には特に注意していましたが、家に入る処をを通過したら、妻は
「本当にするんかー?」
チョット戸惑い気味でしたが、2キロ程走り山道の広場に止めました。

県道の車は多く走りますが、200Mは離れており関係ないです。
何しろ暗いですし、フアミリアなので、リクライニングを倒しても不自由です。
妻は和服を汚さぬ様にと、度々注意してきました。
常時乗せてあるタオルを尻の下に敷いて、帯は解かずに裾から巻き上げて、パンテーは片足だけ抜いて、いざ挿入準備完了です。
妻はフエラチオが嫌いでしてくれませんが、10分くらい握られていましたので、硬く我慢汁で糸を引いてたので、和服には気を付けて入れました。
入れる前にはクリや膣を、左ドアーを開けて片足自分で出して、舐めてやりましたが、乳房の愛撫等は出来ず、口と下のみですが、何しろ喪服の妻に魅力を感じ、挿入5分足らずで生中だしを終えました。
そのまま余韻を楽しんでいると、妻は
「あんた 頭がおかしいのでは? 何処でもさせて欲しいなんて!」
笑いながら言いました。
妻は精液が出てくるからと、タオルを膣に当ててパンツを上げました。

家に帰ると母が夕食の準備をしていてくれました。
「遅かったが何か用事があったのか?」と聞いて来ました。
一時間は遅れています。
妻に着替えずに早く食べれと言いますが、カーsexの事は言えず、陰部にはタオルを挟んでいますので。
早く二階で着替えて来いよと私が指示したので一安心です。
父は眠いと床に行きましたが、母は私しつこく聞いて来ます。
当家は猥談公認ですので、母に話すと、そうだろうと感ずいていたそうです。
妻も子供の寝顔を確認後おりてきました。
妻は悟られたと感じ黙って食べていますが、
「○○ちゃん隠さんでもえーでー! 全部聞いたから」
妻の顔は赤くなりました。
もう何でも話せる雰囲気が出来、和服姿が似合うとか、また今夜もしたらええがーと床に入り、妻は簡単にかたずけてから、寝室で2回戦を始めました。

今度は全身舐めの愛撫ぜめ、最後は妻の好きなワンワンスタイルで中だしでした。
萎えかけた陰茎を抜くと、ダラリとネバイ液が流れて来たので、タオルを挟ませて横にしました。

後はエロ話、感想の話等でしたが・・・
妻もカーsexはスリルはあったけど、逝く事はできなかったそうです。
男は出せば快感を得ますので、大違いですね。
妻は童顔の可愛いナースでした!!!

  電車で痴漢に
投稿No. 3792
名前 裕子
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2008/2/22

私は38にもなる人妻です。
私の独身時代34歳の時に起きた体験を紹介します。

仕事が楽しく、そして社内での地位が欲しく、今まで彼氏ができても結婚より仕事を選び、ずっと独身の身となり後悔してもいました。
そんな私が、経験した痴漢と、それがきっかけで変わった私の生活・人生。

いつものように通勤で電車に乗ったときのことです。
季節は6月で真夏のような暑さの日でした。
私は白のスーツで膝上のミニタイトにベージュのストッキングでした。
いつもと変わらぬ車両に乗り駅を発車しました。
快速電車でして、次の駅まで約30分、ノンストップの電車です。
私は最後部の車掌さんの部屋の壁あたりにいました。
しばらくすると太股をさする感触が。
痴漢だ!
ってすぐに思いました。
脚をゆすり抵抗しましたが、関係なくエスカレートしてきます。
男の手はスカートをたくし上げ、お尻を撫で回され、そしてストッキングをずり降ろし始めました。
私は片手でストッキングに手をかけ、降ろされないように押えました。
すると腿の辺りから膝にかけてストッキングの締め付けが薄れていくのを感じました。
あ!伝染しちゃった。
しかもこんな部分から伝染。
電車降りたら何があったか皆に想像されてしまう。もう失望です。
しかし、さらにバリ!とかブチ!とか音がして男に破かれたのが分かりました。
私は涙がでてしましました。
やめて。もうやめて。誰か助けてください。
私は早く駅に着いてと心の中で叫びました。
男の手は破いた位置をしっかりと掴み、ストッキングを膝の少し上のあたりまで下げられてしまったのです。
こんな姿を周りの人に見られている? お願い誰も見ないで。
そしてパンティまでも下ろされ、後ろから男の指がアソコを直接触りはじめました。
私は思い切って、隣の見知らぬ男性(たぶん20代後半から同い年くらい)に助けを求めました。
その男性の腕を握ったのです。
その男性は、?という感じで私を見ました。
私は涙を浮かべながら目線を下に。
その男性も目線を下に向け、状況を知って貰った。
その男性は、とても勇気ある方で私を触る手を一揆に掴み上げ、大声で電車の中でつるしあげてくれ、すぐ隣の壁のドアをノックし車掌さんに突き出してくれました。

私と痴漢男、助けてくれた男性の3人は電車が到着した駅でおりました。
ホームには既に警察の方がいて、事情聴衆し私と助けてくれた男性は解放されました。
その男性は、私を抱き寄せてくれ
『これからどうするの? そんな姿では電車もそうだけど職場にも行けないでしょう』
と声をかけてくれました。
私は
『心配しないでください。ストッキングですので、コンビニで買って履き替えますので』
というと、
『もう見た目ですごい状態だからコンビニまで行く間も、コンビニの中でも皆に見られるよ?』
と心配してくれました。
そんな男性に私は心を打たれました。
こんなおばさん女が痴漢されみっともない姿でいるのにまるでご自身の彼女のように気を使ってくれる男性。
正直、うれしかった。
すると男性が
『せっかくの気持ちいい天気で迎えた朝が、こんなことになって、気持ちが一気にグレーだね。
僕も今の電車を降りた時点で会社遅刻だよ。
遅刻は代償でかいから、いっそうのこと、風邪引いたって電話して仕事休むことにするよ。
君は? 君は仕事・・・
どう?いっそうの事、僕と一緒にバックレちゃう? 風邪、今、はやっているし。どう?』
私は、あっけらかんと大胆な事を切り出した彼のペースについはまり
『そうですね。休んじゃいましょうか』
と言い彼の提案に乗りました。
彼は本当にいい方で、私のこんな姿を人目にさらしたくないと言い、駅のトイレでストッキング脱いでおいでと。
脱いだあと、彼は一緒にコンビニに入り、なんとストッキングの柄まで一緒に選んでくれた。
『今日、僕と1日だけデートしてください。 だからストッキングは僕が選びます』
とか言って、ある意味、この人、じつはパンストフェチ?などとも思っちゃいました。

その後、喫茶店に入り色々とお互いの話しをしていると、駅は私の乗る1つ先で毎日、私の事は目に入っていたというのです。
恥ずかしかった。
そして彼は彼の自宅まで一緒に戻ろうというのです。
家と言っても車を取りにということ。
そして彼の車に乗せてもらい私たちは遠出のドライブへ。
なんか不思議な気分です。
つい1時間前まで全く見知らぬ2人がこうしてデート?しているのですから。

彼は高速を飛ばし、まだ解禁前の湘南の海へ。
歩いて浜辺をデート。
よくドラマで使われる場所だとか。
そして昼食をとり、また彼の車で移動した時のことです。
彼がいきなり
『裕子さん、僕、もう駄目です。ごめん!』
と言い出しました。
私は、え?何?と思った瞬間、彼は車のハンドルを左に切り込み、車は海岸沿いのラブホテルに入ったのです。
私は
『え? 待って、落ち着いて。どうしたの? こんな所に入って。 ね?落ち着いて』
と彼に言いました。
彼はホテルの駐車場に車を止めると、私の唇を奪いました。
そして、シートを倒し覆いかぶされました。
彼のキスは唇から耳、首筋へと。私はビックリして抵抗しようとしましたが、首を責められ、全身の力が抜け、鳥肌がたち、そしてアソコが熱くなっていくのを感じましたが、必死に正常心を維持しようとしました。
でも彼の手は既に私のブラウスのボタンを外し、ブラの上から胸を撫で、揉み、そしてブラのカップの中に手を入れられ生で乳首を刺激され、私の乳首は完全に硬く勃起してしまいました。
同時にアソコが湿ってしまっていることも気づきました。
私は抵抗せず、彼に
『ホテルに居るのに、こんなとこじゃいや。 部屋・・・・行こう。ね?』
そして私たちはホテルの部屋へと入りました。

入るなり彼は私に抱きついてきて、1つ1つ服を剥ぎ取り、そして私と彼は結ばれました。
挿入する時、彼は何も言わず生で私に中に入ってきてしまいました。
生のアレを私のアソコに擦り付け、入ってしまいそうなシーンに私は興奮してしまっているうちにスルリと流れで挿入されてしまったのでした。
『あ!生は駄目。ゴムつけて』
って言いたかったけど、彼の気持ちを損なわせては彼に悪い。
朝、痴漢にイタズラされた34にもなるオバサンをやさしく守ってくた彼。
今日だけの関係なら、彼に私のすべてをあげよう。そう思い、彼を生で受け入れました。
でも射精については別ですから、彼にそっと
『お願い。逝くときは外に・・・お願いね。』
そう言いました。
彼はにっこり笑い、
『うん。わかったよ』

その後、彼のピストン運動は激しさを増し
『ああ、気持ちいい。裕子さんの中、すごく気持ちいい』
と言ってくれました。
私も彼の大きく堅いアレがすごく気持ちよかった。
すると彼は
『ああ、裕子、駄目だ。気持ちいいから、このまま中に出させて!中にだすからね』
私は
『え?中は駄目。絶対駄目。だめってば〜』
とそれだけは抵抗しましたが、私の中にたくさんの精液を射精されました。
子宮に熱いものがドバっと広がるのが分かると同時に今まで経験したことのない中での射精に私も逝ってしまった。
そして彼がアレを私から抜くと、暫くして私のアソコからお尻へと彼の精液が垂れ流れるのを感じました。

『中にだしたら・・・できちゃうよぉ』
私は、また涙が浮かんできました。
しかし彼は、
『できちゃってもいいよ。心配しないで。 僕は裕子と、その子供と暮らすから。
つまり、結婚しようってこと。 こんな状態の時に言う言葉じゃないかもしれないけど・・・
裕子さん、僕の奥さんになってください』
思いがけない、彼からのプロポーズ???? 私はもちろん断りました。
きっと、痴漢にやられそうになったオバサン。精神状態が落ち込んでいるときに甘い声をかければきっと落ちるに違いない。都合いい時にヤレル女が目的に違いない。
でも、彼は誠心誠意、私にアタックしてきます。
私は
『なら、まずはお付き合いから・・・こんなオバサンでいいの?』

それから私たちは半年の交際の後、結婚し、今、結婚3年目。かわいい男の子が1人。
あのときの中出しでできた子ではありませんが、その後のエッチでさずかった子供と幸せな3人の生活です。

長くなりましたが、読んでくれた方・・・・ありがとう。

  妻に浣腸のお手伝い
投稿No. 3791
名前 はるよし
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2008/2/22

【投稿No.: 3790の続き】
この関係のサイトを読んでいますと、投稿したくなり再度、覚えている範囲で書いてみます。

今から30年前になるでしょう?家族6人で父母は1F(4部屋あり)、私達と子供は2F(小部屋等で6部屋あり)、築50年の古い家ですからね。
子供も寝つき、年よりも寝たので、妻は夕食の方ずけを終え、風呂上りなので、バスタオル一枚を巻いているだけでした。
下は付けてなく、押入れの何かを探しているのです。
聞いてみると2日間便秘なので、腹が張り変な感じだとか。
妻は浣腸器とグリセリンを取り出し、ステンレスの容器に、枕元の水を入れて調合しました。
私は妻に「浣腸させてよ!」
頼んだら即了解で、「助かるわ!」
もう寝る覚悟でしたが、陰茎が硬くなり、腹につかえそうになっています。
妻を上向きに寝かせ、尻に枕をあてがい20CCを2回注入し、アナルにタオルを当て押さえて、我慢させているのですが、カエル上向きと同じく、ついに手でクリや膣に触り始めたら、
「そんなことしたら、布団に出ちゃうわ! 止めてよー お願い!」
そうしているとお腹がグルグルと鳴り、トイレに下りて行きました。

妻は
「アアー スッキリしたー」
聞くと硬い大きな塊だったとか?
私は何も着けず裸で大の字で、待っているのを見て、
「なんじゃー その格好 我慢ができん、はようーしてーから」
「わかっとるわ!」
直にするのなら、裸でいいのになーとおもいましたが。
何時もなら愛撫に2〜30分かけるのですが、キスや乳房からクリちゃんへ急ぎ足です。
何時もなら全身を舌で舐めまわすのですが。
でも今夜は例外でした。
膣とアナル舐めには時間を掛けたが、下に敷いていたバスタオルにまで、淫汁が落ちています。
再度膣やクリを舐め挿入しましたが、やはり膣内は気持ちよく、僅かに動くと出そうになり、入るだけ入れて押さえておりましたが、我慢できずに射精してしまいました。

時間にすれば2分くらいでしょうが?
妻は気ずき、
「早でたんかー!」
不満そうに言いました。
もう一度する事で納得し、右手で扱いたりしてくれましたが、フエラチオは嫌だと、いくら頼んでもしてくれません。
若さもあり5分くらいで回復し、2回目は5分は持ち妻は、私の腰を両足で巻きつける様にして、オルガを態度で表してくれました。

その後は二人の陰部に薄いタオル当てて、暫くの猥談をしました。
妻曰く、「あんたのは何でこんなに固いの? 欲を言えば もう少し長く、太ければいいのになーなんて。バカみたい 細い割には亀頭のエラの張り良い」
と褒めてくれました。
私は短小で、早漏だろうと自覚しています。
妻とはSEXについて話し合い、お互いに納得してから始めますので、他人様には負けていないと思うが、どうですか?
妻は148cm、Cカップ? 40キロ 
最近のスターに例えると。菜々子ちゃんに似たタイプだとか。
嬉しいですよ、お世辞でも・・・。職業はナースでした。
実話ですからね♪

  妻のアナルに中だし
投稿No. 3790
名前 はるよし
性別
年齢 : 61
掲載日 : 2008/2/21

今から36年前の実話を書きたいと思います。
記憶も多少ズレがあるかも知れませんんが:::

私が25歳で胃潰瘍に遭遇し、入院オペをせずに開業医に世話になり、その時に独身の看護婦と恋仲になり、4月後には出来ちゃった婚になりました。
お陰で会社も休まず、注射と薬で完治したので、サラリーマンの私には、棚からボタ餅で両手に花の気分でした。
二人は3泊4日で山陰の旅行に、車で出かけました。
予定は玉造、皆生、東郷を気ままに探索が目的です。
8月に付き合いかけてから、挙式までにカーSEXを5回生中出してしました。
彼女も拒む事無くゆるしてくれたのでした。 :::略

最初の夜には気兼ねなく4回生だしですが、翌朝妻に注意を受けました。
最初の時に膣からのお汁でズルズルでしたので、アナルに入れて生だししてたのです。
私は知りませんでしたが、妻はひどい激痛を我慢し、耐えていた事を聞き、両手を合わせてアヤマッツタ事があります。

2日目夜は行為前にアナル挿入をお願いし、4回目にジックリ挿入し、締め付けが膣に比べると格段によく、中だし後抜く時に亀頭に言葉では表せない感覚がありました。

3日目の夜は妻の体調が悪く、自分で注射を太ももにして、事なきを得ましたが心配でなりません。
今夜は出来ないと落胆して、諦め半分でいると、妻が私に悪く感じたのか、傍に寄り添い私の股間に手を入れて来ました。
「大丈夫か?」
「チョット腹の調子が悪かっただけよ、あんた我慢出来ないだろうから、入れてもイイワ! でもアナルはダメよ! 毎朝の排便に痛みがあるからネ!」
その場で座布団を2枚敷き、愛撫もソコソコに中だし、2回目は風呂の中で膝をつき、バックスタイルで終えました。
布団の中で妻はまだしても良いと言いましたが、まだこれがスタートだから先が長いから、明日は家で堪能させてもらうよ。そして抱き合い眠りに付きました。

帰宅後は近所にみやげ物を配り、自宅で始めてのSEXは抜かずに4回、その後2回で1.5時間が過ぎ眠りました。
その後アナルSEXは5〜6年間封印されましたが、両手合わせてのお願いに、条件付で月に2回以内、妊娠可能期間だけでした。
でも子供も男、女と生まれ、外孫にじいちゃんと呼ばれています。
最後に泣き言ですが、41歳で妻が世去りとなり、一人で寂しく暮らす日々です。
旅行期間の事を書けば長くなりますので、省略致しました。
取りとめの無い文章で済みませんでした♪

     作  はるよし。

  中出し体験記(2)
投稿No. 3789
名前 ちんぽ親爺
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/2/21

今を去ること10年くらい前の話です。
とある女性とテレクラで意気投合し、約束の時間に待ち合わせ場所に行ってみると、そこにはどう見ても50は超えてる『婆ア』が。。。(号泣)

30代前半言うてたやん、話ちゃうやーん!! と怒りを抑えつつも、ついつい怖いもの見たさからか結局声を掛けてしまい、心の中では『世界中の誰もが犯れない、こんな婆アとできる私は凄い(何が?)』と挫けそうになる自分を励ましながら、またしても行かなければ良いのに墜うっかり婆アとホテルに入ってしまいました。

どう考えても皺くちゃであろうその裸体を見るのも怖かったので、部屋に入るや速攻で『電気を消してください』と婆アに頼み、何だなんだする内にまたうっかり生で挿入。。。。

婆ア『いいわ〜、頭まで突き抜けるわ〜〜』

地獄から響いてくる様な婆アのよがり声を鳥肌立てて聞きながらも、悲しい男のサガで射精しそうになりました。

親爺『・・・で、でそう』
婆ア『いいわよ、中で逝っても♪』
親爺『え、でも?』
婆ア『大丈夫。更年期障害終わって生理ないから♪』

・・・『ひっ!』という私の小さな悲鳴が上がり(恐怖で)、続いてついつい『どっぴゅーーーん!!』

これ以上悲しい気持ちの中出しがあるかどうかは別として、とうとう婆アのまんこ奥深く中出ししてしまいました。

更に余韻も冷めぬ内に、引き続き打ちひしがれた私の止めを刺す婆アの一言が。

婆ア『・・・あ〜、よかった。ねえ、ちり紙取って?』

ちり紙? こら婆ア、おどりゃあ明治生まれか? ティッシュちう言葉知らんのか!!
何が更年期障害じゃ、泣くぞ、ごるぁ!!!

・・・その晩の私は、恐らく日本、いや世界でいちばん悲しい中出しをした男だったと思います。

  ソープランドにて
投稿No. 3788
名前 ソープランド通い
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/2/20

先日、ソープランドにいって中出ししました。
指名するのは初めての姫(26歳)だったのですけど部屋に案内されてすぐに、ベットでイチャイチャしてました。
浴槽に湯がたまるまでの間に、姫を裸にして、私も裸になりシックスナインをしていたのですが、挿入したくなったので
私「姫に入れたいな」
姫「いいよ、じゃゴムつけよう」
コンドームするのは仕方ないのですが
私「ゴムつける前に、一秒だけ生で入れさして」とお願いしました。
姫「ダメ、きちんと着けよう」
私「一秒だけだから、姫の中味わいたい」
姫「じゃ、一秒だけだよ」
そして、本当に一秒だけ挿入して抜きました。
姫「じゃ、着けようね」
明るく言われました。
私「普段の3倍気持ちいいよ、このまま入れさせて」
姫「エー、約束じゃない、着けよう」
私「着けると今のより感じない、このまま入れよう」
姫少し考えて「今回だけだよ」
私がこの店の常連だということをボーイさんから聞いていたみたいで半分不満ながら、承諾してくれました。
そして、生で挿入。
私「普段より気持ちいい、姫最高だよ」
繋がったまま姫を褒めちぎり、
「そろそろイクヨ、中に出すから」
といいながら、一回目を中出し、そして、休憩後マットプレーで中出し。
合計2回、姫に中だしをしました。
今後もこの姫を指名していこうと思います。

  トイレの個室で
投稿No. 3787
名前 まり
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/2/19

マリは今短大生です。
高校3年生のときの忘れられない体験談を書いてみたいと思います。

文化祭ってありますよね。
マリの高校は共学だったのですが、3年生のときに「お店やろうぜ」っていう男の子たちがいて、
じゃあ女子が作って、男子にサービスさしちゃおう!
っていう企画だったんです。

お店はスイーツ系のカフェに決まってメニューなんか考えたりとっても楽しかったんです。
でも・・・・
飲食店を出すときって保健所に申請しないといけないんです。
で、調理に携わる人は「検便」を出さないといけないんです。

高校生の頃なんて「○○検便出せよ」なんていわれる位だったら死にたい!って思うじゃないですか。

マリはもともと便秘がちで、提出しろっていわれるとプレッシャーで余計でなくなっちゃう。
とうとう先生に
「マリ、まだだしてないな」
っていわれちゃって・・・
先生は40歳くらいのちょっと渋くてめがねをかけてたけど、モテるとかそんな感じではなくて地味なタイプだった。
「何で出せないんだ?」
といわれてマリがもじもじしていると
「・・・・便秘か?」
と聞かれて顔から火が出そうになって・・・「ハイ」
「そうかそれは仕方ないな、でもお前も調理したいんだろ?」
「・・・・」
「調理してないとなると、出してないってばれちゃうぞ」
「・・・・」
「しょうがないな・・・先生が手伝ってやるから」
「・・・??」

先生は、わたしの腕をつかんで普段あまり生徒が使うことのない職員用トイレのほうに連れて行きました。
そして、一番奥の個室に私をいれそのあと入ってきて鍵をかけたのです。

マリは混乱してどうしていいかわからなくなってしまいましたが、大きな声を出すことも出来ずに固まってしまいました。
先生はマリを壁に向けて立たせ、耳元に顔を寄せて後ろから
「こうすればウ○コは出るんだよ、手伝ってあげる」
といいました。
スカートの中に手を入れ、パンツをTバックにするようにキューと締め上げてきます。
オマンコに食い込んで痛いぐらいです。
肛門あたりに食い込んだパンツの脇から、先生の指が入ってきました。
中指の腹で肛門をクリクリと押すような動きをしたあと、濡れてきてしまっていたオマンコの方に・・・
「クチュクチュしてやる」
片手で肛門を、片手でクリトリスをこねくりまわされ
「ウグッ・・・・・い・・やああ」
「はあ・・ん・・・」
とえもいわれね快感で膝ががくがくし、声が出てしまいました。
先生は無言でハンカチをくしゃくしゃに丸めたものをマリの口に押し込んできました。
肛門に第一関節ほど入れた指をクニュクニュと動かされているうちに本当にウ○コに行きたくなってきましたが、もちろん我慢します。
そうすると、きゅきゅと肛門がしまったり緩んだりする感じで
「マリ、ウ○コしたいんだろ」
といわれ失神しそうなほど恥ずかく快感でした。
と、いきなり先生がズボンを下ろし、肛門に指を入れたままマリに壁に手を突かせたまま
メリメリと音がしそうな勢いでオマンコに入れてきました。

クチュクチュ・・・・ペト・・クチャ・・・と粘液の混ざり合う音とパンパンと腰をぶつけられ中だしされてしまいました。

それから先生はぐちょぐちょになったオマンコの汁をたっぷり肛門に塗ってウ○コをかきだしてくれました。
それから中だしとアナルセックスの虜です。

  黒人の巨根にハマっちゃいました!
投稿No. 3786
名前 アスカ
性別
年齢 : 2X
掲載日 : 2008/2/19

アメリカに留学してた時に、よく友達とクラブに行って飲んだり踊ったりしていました。
クラブでは男に声をかけられるのは日常茶飯事で、タイプの男にナンパされたら、その男の部屋や自分の部屋やクラブのトイレでエッチしていました。

ある日のこと、私は暇つぶしに一人でクラブで踊っていました。
いつもの様にレケエダンサーみたいな腰を振るとパンツが見えちゃうくらいのミニスカートで踊っていると、急に誰かにお尻を触られて、そいつはあっという間にパンツの中に手を入れてきました。
その時点で大きくてゴツイ手だなあ、と思ってドキドキと興奮していました。
そのまま後ろを振り向かずにクリトリスをいじられながら踊って、ビンビンに感じていました。
男は胸も触ってきて、私が喘ぎ始めるとパンツをずらされて太い指をマンコに突っ込み掻き回されました。
今までに経験したことが無いほど感じて、指だけで半分イキ状態でした。
その後で振り向いて、その時始めて相手が黒人だったことに気が付きました。
私は黒人が苦手で白人としかヤッた事が無かったので一瞬戸惑ったけど、このまま最後までイキたかったのでクラブのトイレに二人で入りました。
けれどトイレの個室は他のカップル達がオマンコの真っ最中で一つも空いてなくて、どうする?って聞こうとしたら、壁に押しつけられて激しいキスをされながら、大きくなったペニスを押し付けてきました。
ちょうど私のお腹の辺りにペニスが当たって、尋常じゃない大きさにビックリしました。
「巨根」って言葉がピッタリのものすごいデカチンでした。
私がフェラをしようとしてもデカチンの先しか口に入らず、頑張って奥まで入れようとすると、飲んだ酒を吐きそうになってしまいました。
フェラを諦めると、私の片足を持ち上げてペットボトルくらいの長さの巨根をゆっくり入れてきました。
大き過ぎて痛かったから「痛い!痛い!」と叫んだら、一旦抜いてマンコをベロベロに舐め回してマンコの汁をたっぷりと溢れさせてから、もう一度デカチンを挿入してゆっくり動かしてくれました。
だんだん痛みが快感に変わってきて、動きも早くなってくると頭が真っ白になって、私は鼻水まで垂らして泣き叫びながら何度もイッてしまいました。
最後は便所の床にへたり込んで、髪の毛をつかまれて顔を上向きにされて、顔中に黒人男性のデカチンエキスを大量にぶっかけられました。
鼻の穴にまでドクドクと生臭い精子を流し込まれて、あまりの臭さに頭がジーンと痺れるほどでした。
黒人の射精が終わった後で我に返ると、沢山のギャラリーに気が付いてすごく恥ずかしかったです。

その後、この黒人とは連絡先を交換して時々会ってエッチしました。
私は完全に黒人の巨根にハマっちゃいました。
若い黒人の精力ってすごいんですよね。
いかにもすぐに子供ができそうな量と濃さのザーメンを出して、何発出してもペニスがクニャッとならないんですよね。
二度目に会った時に中出しをされて、ものすごい量の精子がマンコからドロドロと溢れ出してきました。
真っ白でネバネバのものすごく濃い精子でした。
妊娠が怖かったけど、マンコの中で沢山の精子がドッと出る瞬間が最高に気持ち良くて、その時は理性が飛んで、どうにでもなれ!って感じで中出しOKでヤリまくりました。
黒人のモッコリ盛り上がったグロい肛門まで、夢中になって舐めまくってあげました。
その時の私は、妊娠しても堕ろせばいい、堕ろす迄の間は中出しされてもいい、という考えでした。
ピルを服用するようになって妊娠はまぬがれましたけど、日本に帰ってきてからも逞しい黒人男性の巨根の味が忘れられなくて、外人が集まるクラブに通って黒いデカチンを漁ってはむさぼりまくっています。

  オフ会
投稿No. 3785
名前 公衆便女じゃないよ!
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2008/2/18

19歳フリーターです。
最近はまってるゲームがあるの。ゲーセンのね。
そのゲームのオフ会があるって言うから池袋まで行くことに。

その前に一度だけ話をした人がいて、その人から「オフ会行こう」ってメールがあったの。
んで、一緒に行くことになったさ。

34歳って言ってたかな?結構おなかは出てるんだけど目立たなくて、ちょっとかっこいいんだ♪
一緒に行こうって言われた時もうれしかったしね。

駅で待ち合わせして電車で一緒に行くんだけど、15時集合なのに、「お昼向こうで食べようよ」っていうから11時ごろ電車に乗った。

電車ではたわいも無い話をしてたんだけど、なんかにやけてるんだよね。
私「何にやけてるの?」
34歳「いや・・・べつに」
私「ちょっとキモイんですけど・・・なに?」
34歳「いやね、Mちゃん(私ね)がかわいいからさ、にやけちゃったりして・・・」
私「よく言うよ!妻子持ちが!」
34歳「かわいいもんはかわいいでしょ!手を出したくなるもん!」
私「よく言うよ!ほんと!そんな度胸も無いくせに」
34歳「試してみる?」
私「いいよ!試してみようか?」

彼は急に私を引き寄せて、首筋にキスをした。
首筋弱いんだよねぇ〜
「ぅん・・・」
と声を殺すと、
「かわいいね♪」
と言ってお尻を触ってきた。
私はタイプだったし、そのままさせてたら、たち位置を変えられて手がスカートの中に・・・
「えっ!ちょっと・・・」って言うと
「ヤダ?」だって。
やなわけは無いんだけど、電車だし・・・
「やじゃないけど・・・」
って言っちゃった。

後はされるがまま。マ○コはいじられるし、胸は洋服で隠しながらだけどペロンって出されちゃうわ、舐められるわ・・・気持ちいい・・・

34歳「ちょっとだけ入れてみる?」
私「はっ?」
34歳「ここに・・・」マ○コをいじりながら言うもんだから
私「ぁん・・・」って変な感じに・・・

彼はこっそり息子を出して周りを気にしながら頭を私のマ○コに突っ込んできた。
入るもんだねぇ〜。
頭から少しで根本までは無理だったけど、入っちゃった。

周りにばれないようにしてたけど、ありゃばれてるよねきっと。
電車の揺れに任せて本人は動いてないけど、それでも気持ちいいんだなぁ〜。おっきくて♪

そしたら急に・・・
34歳「やべっ!逝きそう」
私「ダメだよ!出しちゃ」小さい声で会話した。
34歳「逝く時少しだけ動くよ」
私「なに言ってるのよ、出しちゃだめだって」
34歳「ダメ・・・逝く・・・動くよ・・・」
急に腰を動かしたかとおもうと、マ○コにあったかいものがいっぱい入ってきた・・・
私「ダメって言ったのに・・・」
34歳「ごめんね。車両移そう。ばれちゃってると思うから。でもついでだから綺麗に舐めてくれる?」
私「馬鹿!」
って言いながらしゃがんでしゃぶっちゃった♪
20秒くらい必死にしゃぶったさ!恥ずかしいもん。
その後はすぐさましまって2つも隣の車両まで移動。

顔を見合わせて笑っちゃった。
そんなこんなしてる間に池袋到着!
私「さっきので欲求不満なんですけど!」
34歳「15時まで時間あるし、しに行こうか」

その後は15時まで中出し三昧!
すっごく気持ちよかったけど…安全日じゃないんだよねぇ〜
勿論帰りは一人暮らしの私のうちで4〜5回くらい中出ししたかな?

それからは今でも彼がしたいときにはメールが来ます。
「今から中出ししに行くよ♪」ってね。
本当の彼氏としてる最中でも、
「ごめん、今から母親が来るって・・・」
とか言って追い返して34歳と中出ししてます。
昨日は危険日だったのになぁ〜♪

遅いかもしれないけどピルを飲み始めることにしました。
本当の彼氏にはずっとゴムさせてるのになぁ〜。

どっちが本当の彼だかわかんなくなってるけど・・・まぁ〜良いか。
基本、2日に1回は出されてるので、元気な34歳の精子が私の中で泳ぎまくってます♪

  出張先で
投稿No. 3784
名前 piyo
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/2/18

今日は出張。
以前に出張したとき、知り合った女の子と会うことにした。
前は生でエッチはOKだったんですが、中だしはダメ、とのことで、渋々外だしでした。

それで、久しぶりにあったところ、なんだかよそよそしい。
どうしたのかなぁ、と思っていると、
女「あの、今日言わなきゃいけないことがあるの・・・」
私「どうしたの?」
女「今日から生理が始まっちゃって・・・それでもエッチして平気?血とかイヤじゃない?」
私「血はいいけど・・・ということは、安全日!?」
女「え?まさか中だししていいか、ってこと?」
私「ダメ?」
女「うーん・・・いいよ。」

ということで、中だしセックスの始まりです。
久しぶりなのと、生理中で彼女も性欲アップしていたのか、前にエッチしたときの3倍はあえいでいます。
それで、小生もイキそうになり、いくよ!のかけ声とともに、念願の中だし。
やっぱり中出しは気持ちいいですね。

そんなこんなで、朝までシーツがどろどろになるまで中出ししまくりました。
楽しい出張でした。

  理事長と・・・
投稿No. 3783
名前 秘書
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/2/17

ここ何年か同じ会社の上司と不倫関係にあります。
彼女は松た○子似の独身で、私が妻子もちという関係。

最初はフェラもNGだったのですが、今では安全日の中出しは当たり前で、
「いっぱい溜めて、いっぱい出して」
とメールが来るように。

先日彼女から
「怖い・・・来ないの…」
といわれました。
心の中で「よし!」と思っていたところ、その10日後に「10日以上遅れたの初めて」と生理の報告。
「ちっ!」と思いながら
「そっか、安心した半面、残念だなぁ。俺の子を一瞬でも孕んでもらいたかったし…」
というと
「・・・うれしい」
と喜ぶ馬鹿ぶり。

数週間後、出張で京都へ。
部屋は別に取っていたが、仕事前に一発抜いとこうと理事長の下へ(彼女は今年から理事長)。
「仕事まで時間あるからしよ♪」
かわいく言う俺…34なのに・・・
「いいよ。早くしよ」
待ち遠しい顔する彼女。
早速服の上から胸やお尻を触り、マ○コはいじらずにじらす作戦。
たまに30秒ほど触っては別のところをいじる。
服を脱がせ乳房をほおばるも、マ○コはいじらず・・・20分くらいしたとき…
「もう我慢できない!」
と俺の上に馬乗りになる彼女。
パンツをはいたままするのが好きなので、ずっと脱がさずにさせてきたが、このときもパンツをずらして怒張した息子をマ○コへエスコート。

濡れ濡れのマ○コには簡単に挿入され、あえぎながら腰を振るやらしい彼女。
そんなやらしい子に育てるのに3年かかった・・・

いろんな体位を変えているうちに射精感が沸いてきた。
「もう逝きそうだよ・・・出していい・・・」
「出して・・・いっぱい・・出して・・・」
「どこに出してほしいの(安全日だと分かってるのに・・・)」
「中・・・中にいっぱい出して・・・」
「この間整理が来ないって怖がってたのに、中にほしいの?」
「全部受け止めたいの・・・怖いけど・・・中にほしいの・・・」
「もう・・・逝くよ・・・いっぱい出すよ」
「だして・・全部だして・・・中いっぱいに白いのお注射してください・・・」

ドピュ!

軽く痙攣しながら脈打つチンポにあわせてビクビク動く彼女の体を見て、再び怒張!
2回戦はもっと激しく目いっぱい中に出してあげた。
精子まみれのチンポを口できれいにさせ、マ○コは拭かせずにストッキングをはかせて仕事に向かったのは言うまでもない。
たまに
「そんなに早く歩かないで・・・出ちゃう・・・」
「出たら怒るよ!出たらそこでまた補充するけどね」
「えへ♪」
と馬鹿のように喜ぶ性奴隷の彼女。

来週は安全日週間なので、毎日中に何回も出しまくってから朝礼させたり、得意先に行かせたりします。

  中出し体験記(1)
投稿No. 3782
名前 ちんぽ親爺
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/2/17

皆さん、こんにちは。現在タイ在住の通称『ちんぽ親爺』と言います。
フリートークにも少し書かせて貰いましたが、20代からこの年まで海外〜日本間で過ごしていると、結構いろんな体験ができました。
悲しい中出し話もあれば、嘘みたいな僥倖もあるのですが、今日は昨日の中出し体験を書かせて貰います。

タイに来て最初に分かった事は、「何故世の中の親爺がこぞってここに来て買春するのか?」という疑問が晴れた事です。
思えばバンコクは1000万の人口を超える大都会ですが、国土の殆どを貧しい世帯で占めている訳で、戦前の日本同様、金の無い家庭は娘を売るか、または借金の担保に娘の身体を当てるしかありません。

またタイの男が離婚後に元妻や子供に生活費を払うケースは極めて稀であり、と言いますか、どうせ金の無い男に期待できる物は何もないから仕方が無い。。。てな事で、15や16の時に夜這いで犯されて妊娠後、男に捨てられた生活能力の無いヤンママは、当然手っ取り早い売春に走るしか生きる術がありません。
こういう社会情勢だと当局も彼女らの生活保証をできる訳でもないので、基本的に売春は法律違反ではありますが、なかば慣習的な社会的行為として認知されているようです。

だからカラオケに行って横に付く女は当然「お持ち帰り」が暗黙の了解であるし、それどころか彼女らの方から「日本の奥さんがいても大丈夫。私がタイの奥さんになるから、毎月のお手当て頂戴?」と、愛人関係を持ち掛けられます。

これは別にカラオケやソープ、飲み屋で働く(子持ちの)女性ばかりではなく、中学生や高校生、大学生にマクドの店員、果ては有名企業のOLまで、ありとあらゆる場所でいろんな年代の女性から、様々なケースの「生活保証」を打診されます。

また女性側は「格好の良い若い男」が条件ではなく、できるだけ長い年月を面倒見てくれる「金のある男」が良い訳ですから、60歳だろうが90歳だろうが、小金持ちのじじいならそれはもう無茶苦茶もてもてとなります。
しかも生活格差がありますから、タイで20歳前後の女を囲う相場は月2〜3万バーツ(日本円にして7万円〜10万円ちょっとです)。
1発だけなら2000バーツ(7000円)、1晩3000バーツ(10500円)、ソープで1800バーツ程度で済みます。

高い金を払って飲みに行ったところで結局連れて行った若い社員に話題の中心を奪われるような日本より、そりゃ月7万で若い女とやりまくれ、しかも女が甲斐甲斐しく親爺の面倒を見てくれる訳ですから、どんな親爺でも飲み屋や風俗に行く金を貯めてタイに来るのは当然の帰結と言えます。


・・・・前置きが長くなりましたが、昨日のちんぽ親爺は下請会社の番頭さんと共に、近所のソープに行って来ました。

選んだのはマネージャー推薦のキムちゃん(Bカップ、21歳)。
いつも指名する巨乳娘達が休んでいたのは残念でしたが、日本人好みの顔立ちであり、かつ風俗では最も重要な「接客態度」が良かった為、速攻で彼女に決めました。

上階に上がるエレベーターの中で、早速ズボンの上からちんぽをまさぐり、
「あれ〜? まだちっちゃいよ?」
と笑われながら、風呂付の個室へ。
ドアを閉めるや否や、いきなりキムちゃんをベッドにのパンテ押し倒し、彼女の両足首を掴んで大股開きさせ、いつもの重要チェックに入りました。

 1.まんこの使い加減は人並み程度(陰唇・クリの肥大度やメラミン沈着度を観察)
 2.陰毛硬度も普通。しかし尻の穴まで生えてて、いやらしい
 3.性器の廻りに不気味なブツブツは無い(エイズ発症後だとブツブツあり)

おめこの味は。。。と、舌をキムちゃんのおまんこ深く差し込んで、ラビアごと舐め上げます。
(味は少し臭い。しかしこれが素人っぽくて合格!)

いきなりこんなことするおっさんも余りいないのか、ちょっとキムちゃんも笑うしかないようでしたが、すぐお互い全裸になり、仲良く湯船に突入。
湯船の中で身体を洗われながら、しばし世間話を。。。。

親爺「どこから来たの?」
キム「チェンライ(タイの北部です)。」
親爺「ここ来て何ヶ月?」
キム「まだ1ヶ月(わお!フレッシュ!)。私の顔見たことないでしょ?」
親爺「そう言えば初めてかな。で、今まで何してたの?」
キム「親と一緒にガーデン(農業)してた。」
親爺「なんでまたここで働いている訳?」
キム「父さんも母さんも借金だらけで。でも返せないから、私がここで働くことになって。」

あ、因みにタイは仏教国で、子供は旦那や自分の子供より両親を大事にし、両親の生活を見るのは当たり前といった感じです。
また親の生活費や借金を返す為に女の子が売春で金を稼ぐのも、よく聞く話です。

親爺「この店でいくら借りたの?」
キム「5万バーツ(約17.5万円)」
親爺「5万かあ。。。返すのに2〜3年は掛かるなあ。。。」
キム「そうなの? よくわかんないけど。」
親爺「あ、ちんぽ勃ってきたから、なめて?」
キム「ほんとだ。おっきいよ。。。ん〜〜〜もぐもぐもぐ」


どう考えても女子大生としか見えないキムちゃんのぎこちない舌技に、親爺も何だかうれしくなってきました。
そっとキムちゃんのおまんこに手を伸ばすと、おまんこの中はぬるぬるの愛液が溢れています。。。。
で、ここは百戦錬磨?のちんぽ親爺、すかさずキムちゃんにキスをしながら、騎乗位ができる様に互いの体勢を整え始めました。

やはり経験不足からか、キムちゃんは親爺が取るであろう今後の行動に予測が付かなかったようです。
その為、ますます図に乗った親爺は彼女のおまんこの位置を次第にちんぽの挿入角度に近付け、そのままキスをしながら一気に亀頭をおまんこの中に入れました。

キム「あ! ・・・あ!! あ、だめ〜〜」
親爺「(ピストンで亀頭をズブズブ入れながら)なんでだめ? 俺エイズ無いよ?」
キム「え〜〜。。。。キムがエイズだよ?(嘘)」
親爺「キムのエイズなら、別に貰ってかまわないから。」

次第に身体の奥に入っていく親爺のちんぽに感じながら、

キム「あ、、ああ〜〜〜、、、、でも、赤ちゃんが、、、、」

そう来ても、ここは腹違いの子持ち5人である親爺には何も堪えない。

親爺「いいよ、子供できても。ついでにキムの面倒見てやろか?」
キム「あん。。。あふう。。。あんあん、感じる。。。」
親爺「キムのおまんこ、びしょびしょやん? 生のちんぽ気持ちいいだろ?」
キム「あん。。。あん。。。」

あまり湯船の中でピストンするとその分だけ湯がおまんこに入るので、ここらが限界と、駅弁スタイルでキムちゃんを持ち上げ何回か激しく突き上げ、そのままベッドまで運んで、再戦。

キム「本当に赤ちゃん、できてしまうよ??」
親父「でもキム、めっちゃ感じてるやん? ほら、おまんこがひくついてる。。。」
キム「あん、あん、あん」

キムちゃんの中から流れてくる湯と愛液で、シーツがびしょびしょになってくるのが分かります。

親父「キム。。。いきそう。。。このまま中で出したい。。。」
キム「あんあんあん。。。キムもいきそう。。。」
親父「ちんぽおいしい?」
キム「・・・・おいしいよ、ちんぽ、おいしい。。。。ああ〜〜〜」
親父「俺キムの事愛してる、、、キムは?(なんでいきなりこうなるかw)」
キム「キムも愛してる。。。愛してる!!!」
親父「キム、いくよっっっ!!!!」
キム「セッ、セッ、セッ。。。(タイ語です・笑)」

その瞬間、1週間溜めていた大量の精液が、ちんぽがドクドクと脈を打つのと同時にキムちゃんのおまんこのいちばん奥に流れ込みました。。。。
ちんぽの脈打ちと、キムちゃんのおまんこがひくつくタイミングがシンクロしたまま、つながりあうのはめちゃ気持ちがいい。

放心状態のキムちゃんにキスしまくり、ついでに乳房にキスマークをくっきり付けてあげました。
日本の風俗ではご法度でしょうが、やはりここはタイ。
そういう習慣もあまりないのか、キムちゃんは「赤くなっちゃったよ〜〜?」と、不思議がるだけです。

親父「これはキムを俺がブッキングしたって言う意味だよ。」
キム「へ〜〜、日本人はブッキングって、こうするの?? あはは、普通は電話するんじゃないのかな〜〜?」

この屈託の、無さが彼女のいちばんの魅力だった訳ですね。

で、心体とも満足したちんぽ親父は止せば良いのに会社の名刺を渡し、
「妊娠したらここに電話しなさい。キムの面倒見るから。」
と、また家族が増える不安も無いまま、お店を後にしたのでありました。

・・・・しかし親父の後にすぐタイ人がキムちゃんを指名して、彼女と共に上に上がっていったけど。。。。
あのタイ人のおっさん、もしかしてちんぽ親父の精液舐めたかも。。。。ま、いっか(笑)

  ムチムチ真美
投稿No. 3781
名前 オレンジみかん
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2008/2/16

真美に出会ったのは工場の派遣バイトをしていたときだ。
ムチムチとした身体にビックリするほどの巨乳とアンバランスな男慣れしていない性格で大きな眼が印象的なとてもカワイイ魅力的な娘だった。

最初は俺は話しかけないでいたが、毎日帰宅時の送迎の乗り合いバスの待ち時間に少しづつ会話するようになり、帰りに一緒に寄り道するようになった。
家が近くだったので近くの遊歩道に行きドキドキしながら手を握り、あるとき思い切って抱きしめキスをした。
真美は震えていたのを覚えてる。
キスしてからは毎日帰りにキスばかりして我慢しきれなくなって胸を触ってみたら真美がピクッとして身体を固くしたのでこちらも引いてしまったがやっぱりすごい巨乳で柔らかかった!

それからしばらくして俺が風邪を引いてバイト休んでいると「いまから行ってあげる♡」と電話があり、まだ来たことのない俺のアパートの場所を調べて薬や食べ物をの入った大きな袋を持ってやってきた。

来ていきなり寝ている俺に覆いかぶさり熱い抱擁のあと、彼女からの激しいディープキスをした。
俺が風邪がうつるといったら
「うつしてもいいよ♡」
といった。

真美の作ってくれたご飯を食べ少し元気がでて横になっていると、真美が布団に入ってきた。
ドキドキしながら抱き合いキスをしてまだしんどかったが、たまらなくなり真美の胸を触った。
やわらかくて暖かくて、もう気持ちよかった。
真美の服を脱がせてかなりの長い間、揉んだり、乳首をつまんだり吸ったり、夢の様だった。

それから辛抱できなくなり手を真美の下半身に持っていくと
「イヤン!恥ずかしい」
といったが真美の全部が欲しいというとうなずいて触ってもいいと伝えてくれた。
パンティの中は柔らかな毛がありそのさきの硬く閉じた太股の間に割れ目があり、少し触ると真美が力を抜いてくれて少し濡れたアソコをやさしく愛撫した。
真美は目を閉じジッと愛撫に耐えているような感じだったが、俺がパンティに手をかけると腰を浮かせて手伝ってくれた。
おれがアソコを見ようとすると
「イヤァ!恥ずかしい!」
と股を閉じて手で隠そうとしたが、真美の眼を見つめながら
「真美のアソコがみたい」
というと震えながら足を広げ見せてくれた。

小さくてカワイイとっても真美らしいアソコで、おれはいてもたってもいられず舐めた。
もちろん真美は抵抗したが、もう止められなかった。
真美も感じていたようで小さな喘ぎ声が聞こえていた。
そうして舐めまくってしばらくしたら、もう俺の肉棒は限界だった。

服を脱ぎ真美の足の間に身体を入れると無言で真美のアソコに肉棒を合わせ先が触れると
「ウチ初めてやからやさしくして・・・」
というので前から処女かもしれないとおもっていたから
「大事にするな」
といってあげてゆっくりと真美の中に入れていった。
真美は痛がったが時間をかけて俺のすべてが真美のナカに入った。
そうしてしばらくナカの感触を楽しみながら真美に
「スキだ」とか「愛してる」
と伝えながらももう我慢しきれなくなり、ピストンを始めた。
真美は痛がったが
「気にしないで続けて!」
といってくれた。
そうして本格的にピストンに入り、たまらない締め付けに限界に達して俺は真美のナカにすべてを放出した。
その瞬間、真美も大きな声で
「あぁ〜!!」
と喘ぎ、俺は中にいれたまま、お互いの息が整うまで静かにしていた。

それから真美はいままで以上に俺に愛情を燃やしてくれるようになり、セックスも回数を重ねるうちに絶頂を覚えそのすばらしいカラダや具合のイイ、アソコもあって手放せないオンナになってしまった。
妊娠が怖いので普段はゴムをつけて、安全日はナカに出してるが、やっぱりお互いに生でナカだしじゃないと満足感が足りないようだ。

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