今日はバレンタイン
投稿No. 3780
名前 膣子
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2008/2/16

今日はバレンタインデー と言う事で、彼と私は仕事を休んでしまいました。
昨日の仕事が終わってから、今日の為に、チョコレートを渡そうと思いHは我慢をして過ごしていました。
簡単に渡すのが嫌な私なので、深夜の0時を境に私のあそこは、布に包んだ氷をあそこを冷やしていました。
あそこはジンジンしていました。
チョコレートが溶けないようにする為です。
ギンギンに凍らしたチョコレートをあそこに忍ばせて彼に舐めて頂こうと思ってです。

私は早く彼からバレンタインKISSをあそでして貰いたくてチョコレートをあそこに、忍ばせました。
溶けないように、痛いくらいにあそこを冷やしました。
彼は
「嬉しいよ、そこまで僕のことを思ってくれるんだね」
と言って、あそこのチョコレートを食べてくれました。
私は
「彼方のホワイトチョコレートも食べたいわ」
と言うと
「そうかおまえは、やっぱり中に出してもらいたんだろ」
と言って中に出して頂きました。
チョコレートと私のマン汁で中にまで入ってしまいました。

今まで私はチョコレートをきれいになるまで食べていただきました。

  ザーメン同級生
投稿No. 3779
名前 オマンタ噺
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2008/2/15

K子と再会したのは、同窓会でした。
幹事をしていた私は、同窓会後も何かとK子と連絡をとっていました。
メールの遣り取りが数回続いた時に、私は思い切ってK子を誘いました。
『一度二人だけであわないか』
K子からは『いいよ』と返事がありました。

会うまでの間も頻繁にメールを続けており、徐々に大胆なメールのやりとりになっていきました。
『オメコ舐めていいか?』
K子から『いいよ。長いこと一人寝の生活やから、舐めてや』
私たちのメールは大胆になっていました。

ある日K子から『センズリしている声聞かせてあげよか?』とメールがあり、初めて電話で交信することになりました。
K子は『男の人はあれの声を聞きたいやろ?』と聞かれましたが、私はテレフォンSEXの経験がなかったので、複雑な気持ちでした。
K子が夜中12時頃に電話して来ました。
その日私は出張先のホテルだったので、なんの問題も無く携帯を耳にあて、お互いの気持ちが盛り上がるように卑猥な言葉を連呼しました。
『オメコ オメコ どうや?オメコ開いたか?』
『ええよ〜開いたよ〜オメコもうジュるジュるやわ』
『チンポ大きくなって来たわ つくで つくで』
『ついて ついて いいっぱいやで ついてな』
『オメコ〜俺のオメコ女やからな・・・オメコオメコ・・』
K子が向こうからセンズリするのがはっきりわかりました。
『ええわ〜ええわあ〜オメコしてや オメコオメコオメコが大好きやねん』
K子は離婚後一人寝の寂しさをセンズリで紛らわしていると話してくれました。

それから一週間後、私たちはラブホテルに居ました。
K子は初めメールと違い、躊躇していましたが、部屋に入ると覚悟したのか私のなすがままに身体を開きました。
『舐めたるで。オメコから・・』
K子は足を開きオメコを私に見せる姿勢をとりました。
『オメコ オメコ旨いよ・・』
K子は大胆になり
『そこそこオメコ舐めてや〜オメコしてな〜オメコいいわ』
徐々によがりながら大胆になってきました。
『チンポ舐めていいか?チンポ欲しいよ・・・チンポ頂戴 オメコの前に舐めさして〜』
私はチンポを差し出すと、右手できつくセンズリしすぐに口に咥えました。
『あ〜やっぱりチンポいいわ 美味しいよ〜あああああ〜チンポポポポ・・・』
『中に出していいか・・』
と聞くとK子は嬉しそうに、いいよと答えました。
私は、たまっていた精子を入れるためにK子のオメコめがけて、1発ぶち込みますと
『ええ〜わ〜 おめこ おめこして〜いっぱい頂戴な〜精子かけてな・・』
と泣いています。
離婚後3年間ほどオメコをしてなかった様でまるで身体に火がついてしまったようです。
『いいいいい〜えええええ〜おおおおめこ あかんわ チンポこれなかったらあかんよ・・・』
むせび泣くK子です。
私はそんなK子が可愛くなり望みどうりにオメコいっぱいに精子を掛けてあげようと、突きまくりました。
『どや?どや?オメコいいやろ・・ええオメコや 俺のオメコ女やからな・・オメコオメコ オメコと言わんかい・・オメコは・・』
『ええよ〜オメコ オメコオメコしてや オメコ何でもするから おねがいえ〜』
私はたまらなくなり、オメコに向けてぶちかましました。
おおおおおお〜お
『お〜めこ〜・・・・』
私の精子がオメコに入って来たのが解ったのか、K子は助平な顔をし腰を振っています。

オメコは辞められなくなった私とK子です。
『ええわ〜オメコは・・・』 これが二人の合言葉です。
お互いにもうすぐ五十歳ですが、時間が合えばオメコしてゆく予定です。

  ほんとに久しぶり
投稿No. 3778
名前 しゅう
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2008/2/15

久しぶりにいい思いをしたのでここに投稿します。

実は私、とある事情で三年ほど塀の中にいました。
そして一ヶ月ほど前に出所したばかりです。
今回の話題は別に私が犯したこととは関係がありません。
ただ、やっぱり三年間も塀の中にいるって言うのはツライんですよね。
自由はないですし、やっぱり男はヤリたくなりますからね。
まあ、よく巷で言われるように、塀の中では男どうしで・・・ということはなかったです。
年寄りが多かったですし、私にはそんな趣味はなかったですから。
まあ、結局自慰で何とか我慢してました。
とはいえ見張られているので自慰もなかなかできなかったですけどね。

ということで、やっぱり出所してから何が一番したいか?もちろんセックスです。
とはいえ出所の身、そんな贅沢はできないので、安ホテルで割とリーズナブルな人妻デリヘルをお願いすることにしました。

もう、女の子が来るのを待つ間、すでにギンギンでした。
セックスしない期間が長いと、妄想ばかり膨らんでしまうんですよね。

そして、やってきた女の子はSちゃんという女の子です。
なかなかかわいい子でした。

もう我慢できなくなってSちゃんを抱きしめてキスをしました。
そしてベッドに押し倒して服を脱がせようとしました。
「えっ、待って、もうしちゃうの?」
実は三年間塀の中にいたのでご無沙汰だった、女の子と思いっきりヤリたい、というと、
「うん、いいよ・・・」
とSちゃんは言ってくれました。
そのまま服を脱がし、Sちゃんを裸にしました。
もちろん自分も裸になりました。
当然ペニスは最高に勃起状態です。
まず夢中でディープキスをした後、おっぱいを舐め、69の体勢になり、クンニしてあげました。
もちろんSちゃんは私のペニスを優しくフェラしてくれました。
もう我慢ができなくなりました。
「Sちゃん、ヤッていい?」
「うん、生でする?」
「マジで!」
なんとSちゃんは生中出しOKの女の子でした。
もちろん正常位で生で合体しました。

ほんとに久しぶりの生のエッチで、じっくりといろんな体位で楽しむ余裕はありませんでした。
Sちゃんを抱いて、ペニスで直に感じる女の子のヴァギナの暖かい感触で最高に興奮し、30秒ほどのピストンで爆発しそうになりました。
「あああっ、イクよ!」
Sちゃんのヴァギナの奥で、亀頭から精液を思いっきり放出しました。
一気に5、6回は射精しました。

ペニスを抜くと、Sちゃんのアソコは精液まみれになっていました。
そのあと、3回もしてしまいました。
1回はフェラで口内発射、残りの2回はさらに中出しさせてもらいました。

ほんとに久しぶりの中出しは最高でした。

  教え子に中田氏
投稿No. 3777
名前 さすらい教師
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/2/14

その日は疲れていたせいか無性に女を抱きたい気分になり、以前行ったことのあるホテヘルに行くことにした。
そこで女の子を選んでいると私好みの巨乳96Gカップの娘19歳を指名することにした。

ホテルに入りいろいろ話していると、大学へ入学したが父親の会社が倒産し経済的に苦しくなりホテヘルで金を稼いで学費にあてているということだった。
いざセックスをはじめるとさすがに19歳の若い肉体だけあり96Gカップのバストは弾力があり、すべすべの暖かい肌に触れているだけでいきそうになるほどのもので、また女房とやるときとは感じない恋人同士のようなまぐわりかたに久々に興奮を抑えきれなくなり、彼女のあそこにちんぽをあてがい一気に挿入してしまった。
しばらくピストン運動をしていると彼女が
『先生中に出して』
というのを聞いて動きが止まってしまいました。
結合しながらなぜ私が教師だとわかったのか聞くと、彼女が小学校5年と6年のときに私が担任だったと聞いてピンとくるものがあり、やっと彼女が自分の教え子だと確信しました。
私ももうここまでしてしまったので、途中でやめるわけにもいかず本能のままに彼女の中に精液を注ぎこみ果てました。

終わった後彼女にどの時点で私だということを気づいたか聞いたみると待機中のモニターで気づいていたということだったが私は言われるまで彼女が教え子だとまったく気づかなかった。
多少面影はあるにせよ女子大生ともなるとまったく女の顔になっており気づきませんでした。
彼女は私が担任をしているころからひそかに私のことが好きだったようで最後まで許してくれたとのことでした。
今度はプライベートであってほしいといわれ罪悪感と闘う日々です。

  元彼とのSEX
投稿No. 3776
名前 三重子
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/2/14

私は結婚して3年になります。
大阪から三重に越して同じく3年になります。
引越し理由は付き合っていた元彼が近くに住んでいた為毎日顔会わせるのが辛かったからです。

しかし何と引越し先の三重県で元彼のM(名前)にジャスコでバッタリ遭遇してしまいました。
彼は警備会社の社長でつい最近三重県に営業所を設置したらしく仕事で3月末まで来ているそうでした。
私はMとジャスコのフードコートでお茶をし彼に家の最寄まで送るからと言ってもらえたので私は誘われるまま助手席に乗車しました。
彼は結婚して幸せかと聞かれると泣いてしまいました。
実は結婚してからDVに今あっていて今は離婚調停中。
その事を彼に打ち明けました。
彼は運転しながらも離婚調停をスムーズに進める方法やDVの立証方法などをアドバイスしてくれました。
彼は私の自宅まで送ってくれましたが、私はMにこんな事を口走ってしまいました
「離婚してMくんと結婚したい又あの頃の様に私を抱いて」
と理性派として会社では通っている私が、自分で何を言ってるんだろう〜?と。
するとM君は「今も私の事が忘れられなかったらしく優しくキスをしてくれ
「K子(私)が本気なら俺はK子と結婚してもいいよ!」
っと意外な返答でした。

丁度その日は旦那が出張で1週間その日からいなかったのでラブホテルに直行!
ホテルは大阪でもよく行っていたチェーン店のF。
久しぶりにMとのHに私はもうヌレヌレ状態!!
私は彼とお風呂に入りお互い身体を洗い合いそして大きな湯船に彼に抱きしめてもらいながら温まりました。
でも彼の息子はギンギンに勃起していました。
彼の太くて長い(22cm実寸)物は私のアソコに入ってきました。
私は久しぶりの彼の物に大満足です。
お風呂では私の胸(95cmFカップ)で彼も息子を挟んでパイズリしてあげました。

風呂を出てお互い身体を拭き合いそのままベットに行きました。
彼の息子はもう爆発寸前と悟った私はゴムをつけようとした彼に久しぶりに
「生で頂戴」
と懇願しました。
かれは息子を勢いよく挿入してきました。
私はあまりにも気持ちよさに
「あぁ〜やっぱりMくんのがいい〜」
と叫んでしまいました。
彼は色々体位を変えて最後はバックでイクからどこにだして欲しいと聞くので中におもいっきり出してと私は言ってしまいました。
彼はそのまま中にたっぷり勢いよく発射!(中に出されたのが実感できた)
彼は発射直後も萎えることはなく、私のアソコから濃い彼の精子がタラ〜リと出ている中、私は2回戦を要求し今度は正常位で中出しまた勢いよく発射し又2回目も大量にアソコから流れ出しました。

その日は結局お泊りして6回中出し。
彼は子供ができていたら結婚しようと言って終わってから抱きしめてくれました。

旦那とは先週離婚成立。
来週からMと同棲する予定。
早く彼の子が欲しい。
でも子供ができたらHできないな〜ちょっと考え中!

  忘れられない出来事
投稿No. 3775
名前 絶対匿名
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2008/2/13

私は一番奥深くで中出しされるのが大好きです。
中出しされる瞬間、熱く出されている感覚で一緒に感じてしまいます。

大学に入学して、すぐに付き合い出した一つ上の先輩からツルツルに剃られ、以来、分かれた後も毎日手入れをしています。
安全日も朝から体温を測って、いつが安全日なのかを欠かさず調べています。

彼と別れて、すぐに淋しさも有って、出会い系で募集してみました。
秋に忘れられないとってもエッチな出来事が有りました。
誰にも打ち明けられず、ここで書きたいと思います。
金曜日の夕方でした。
2泊連続で複数から同時にされたんです。

待合せたのは、明るい30才位のイケ面でした。
ホテルに入ってすぐに、スカートめくりのパイパンを見せる事からさせられて、彼が持参してきた、コスプレセーラー服を着て
髪型もポニーテールにして。
すると彼はデジカメで撮影し始めたんです。
バイブや、オナニー、撮影をされて私も感じながら、抱きついて、中にたくさん出されました。

1回出された後のことです。
身動き出来ないように縛られて、バイブを入れられて、悶々と悶えさせられました。
彼の友達をホテルへ呼んだらしく、部屋のチャイムが鳴り、彼の相棒Bが部屋へ入って来ました。
びっくりしました。
「この娘? どれどれ中々良いじゃん、中出しか、良いね」
「おー、ロリロリパイパン、趣味いいねー」
と縛られて抵抗出来ない私を隅々まで確認しながらバイブを入れられます。
口も塞がれて、抵抗出来ない私は何を言っても「うぐうぐ」しか言えない。

最初の彼が、椅子で休んでいる間に二人目が私に入って来ます。
私は涙浮かべて、Aを見ましたが、面白がって見ているだけです。
Bは少し焦って、すぐにいき果てたけど。

その後は、二人の本物かバイブが私の中に入っている状態で、何度も何度も中出しされました。
出されても液が出る前に面白がって次の男がすぐに入って来ます。
泣いたら「その泣き顔が可愛いー」って喜ぶだけでした。

途中「中出しにも飽きたなー」って何度か顔に液をかけられて、拭いても貰えませんでした。

お尻にも入れるって言い出した時は、さすがに抵抗しました。
「じゃあ、尻に入れさせるか、このまま飽きるまで中出しさせるか、どっちだ?」
と命令口調。
仕方なく何回でも出される事になりました。

食事も取らせて貰えず、唯一の栄養分は彼らの精液で、お腹減ったと言うと、本物が入って、彼らがイクまで突かれて、出す時に精液全部を口に出されて、無理やり飲み込ませられます。

トイレに行きたくなって、お願いしたら、お風呂場でするように言われて、おしっこするのを見られました。
我慢できずに縛られたままで、恥ずかしくて、我慢しきれなくて、見られて、カメラで撮られて、涙が出ました。
縛られておしっこしている恥ずかしい写真を見せ付けられます。

お風呂も入れさせて貰えません。
髪の毛に精液がかかっていてもそのままにされていました。

土曜日の朝まで、こんな状態で続きましたが、さすがに疲れたと言うと、彼らも疲れたらしく、眠らせてもらう事と同時に、とんでもない事に発展しました。

フロントへ電話して、今から彼らが出て行く、私が一人でこのまま居る、夕方にもう一度彼らがやって来て、もう1泊するからと交渉して、私も仕方なく電話口で説明しました。
これが土曜日の朝10時くらい。

ホテルを出る前に「もう1回」って、また二人から中出しされました。

部屋で一人になる時に、ゆるめに脚も手も縛られたままにされました。
さすがにバイブを入れたままは勘弁してもらいました。
最後に出された精液が垂れて来ても拭く事もできません。
シーツのあちこちに彼らの精液が垂れててヌルっとしています。
このまま逃げ出そうかと思いもしましたが、私の服は彼らが持って行ってしまっているし、疲れている事もあり、そして、また犯されたい気持ちもありました。。

眠っていた私は、突然誰かに犯されそうになって、はっと目が覚めました。
4時過ぎに、思ったよりも早く彼らがやって来て、こっそり入れられたのです。
「また犯すぞー」
と彼らの一人が言うと、
「また犯して貰えるんですね、嬉しい」
と無理やり言わされました。
また泣いてしまいましたが、泣くと彼らはもっと面白がるんです。
更に、もう一人が加わって3人になっていました。
これが土曜日の夕方5時位。
彼らはたっぷりと食べて眠って来たらしく、3人共、体力全快の状態です。
私は少しだけサンドイッチを縛られたまま食べさせて貰い、食べ終わると、連続で中に出される事になりました。

ビデオカメラも持って来ていて、入っていない人が撮影を続けています。

一人一人の大きさや形が違う物を見せられて、入れ替わり立ち替わりで私の中に入って来て、絶頂を迎えて放出して、抜いたら即、次の男の人が入って来ます。
不思議な感覚でした。
なんか、どうでもいいやって、ただただ犯され続けました。

土曜日の夜は、少しだけ眠らせて貰いました。
彼らは持込んだお酒で宴会をしたり、撮影した私のビデオを見たり、交代で眠ったりしていましたが。
気まぐれで私に入って来て、夢うつつのままで犯されたりもしました。

これが日曜お昼まで続きました。

午前中に一度帰りかけたのですが。。。
部屋にご飯を注文して食べ終わって、お風呂。
服を着たところで、またムラムラっと来たらしく、押え付けられて、服を着たままでパンツを脱がされて入れられました。
私は思わず「もう帰りたいー」と涙流してお願いしましたが、興奮した3人は更に面白がって交互に3人から中に出されました。

何回出されたか分かりません。
30回位だと思います。
最後に一人でお風呂に入って泣きました。
彼らの液を指で何度も何度もすくい出して、身体も何度も何度も洗いました。

  もう一人の旦那
投稿No. 3774
名前 中年親父
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2008/2/13

3年前にテレクラで繋がった人妻さん当時32歳、子供2人あり。
やっぱりサポ付きでしたが、私の自宅から車で10分位の近場でした。
163p48キロCカップのスリム系、髪は長くて栗色、顔は爽やか系の美人です。

ホテルに直行して大満足の一時でした。
フェラも腰使いも絶品でした。
当然、始めてなのでヘルメット着用でした。
別れて彼女からありがとうメールが来て、翌週のパートのシフトの連絡あり。
週に1、2回のペースで今も逢ってます。

あるとき、上に乗った彼女がヌルヌルオメ○を擦りつけ、私の腰の位置少し移動。
ツルンと中に入った時、アーって言うだけで抜きません。
やっぱり生が好きだったのです。
旦那に借金があり私とテレクラで出会う前にも数人とのサポ付きでの経験あり、美人で床上手故、みなさん喜んで、繰り返し逢ってたそうです。
でも結婚希望、愛人希望、ちいさな会社の社長さん秘書のアルバイト希望等所詮テレクラの出会いですので、逢う度に言う事変わったり、職業も年齢もコロコロ違うそうです。
 
一度生の感触知ると、もう止まりません。
外で出しますが、妊娠の心配もあるので最近は彼女の買ってくる、エーザ○薬品の薬使って中出し三昧です。
オメ○だけではないので、食事に行ったり、買い物にも行ってます。
時間が無いとき、車の中でも、外でも喜んで受け入れてます。
逢う前必ずシャワー浴びて来ますが脱がした下着いつも濡れてます。
ハメ撮り写真もビデオも信用してるので逢う度に増えていきます。
彼女ももう一人の旦那って最近言ってます。
旦那が淡泊で彼女の本質まだ知りません。
サポですが、極上人妻さんと3年半くらいの間に200回以上オメ○してます。

最近奥様からサポもダンピング提案して、回数の増加希望です。
澄ました顔から想像出来ないくらいの好き者です。
エロ下着旦那に見つからないようにタンスの奥に隠してます。
やめられません。

  秘め事
投稿No. 3773
名前 BOBO
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2008/2/12

投稿No.3765の番外編その1

さすがに子供(娘二人)も中学生にもなると夜寝静まったどうだか不安があるため、夜の夫婦の営みのとき妻は声を殺してやるようになり、楽しみも半減していました。
そんな時、妻の実家の父が病気で亡くなり、母も既に他界していたため実家の処分について兄弟で話し合いがありました。
兄弟はそれぞれ遠い町に家を建てているため、誰も実家には住めない事情があったため、家・土地を処分するのは暫らく先延ばしにすることで決着し、結局一番近くに住んでいる妻と私がその実家の管理をすることになりました。

実家は人里離れた田舎にあり、隣り近所が無く周りは畑ばかり。
これほど打って付けの隠れ家はありませんでした。
休日はもちろんのこと、平日でも実家の片付けや掃除とか色々用事を作っては、妻と二人夜8時ごろ実家に行き夜中12時ごろまでたっぷりオマンコ三昧をやってます。
一緒にお風呂に入り、丁寧にマン毛を剃り落としていつもパイパン状態(ここ4年間)にして、家の中では素っ裸でいやらしいランジェリーを身に着け、お酒を飲んだり、無修正DVDを一緒に見たり、妻のストリップ&オナニーショーなどで気分を高めています。

夏の暑い晩は二階の窓を全開にして、上半身は窓の外に乗り出してその大きいお尻を思いっきり後ろから、延々30分位チンポでメッタ突きにして中出しをやります。
妻は身長150cmの小柄でオマンコの中も狭く、せいぜい深さも15cmぐらいしかないため、私が長年強力な精力剤を飲用して20cmぐらいはあるムスコを、妻のオマンコに挿入するとすぐに子宮口に届いてしまい、思いっきり奥まで突上げると
「子宮が壊れる〜」
と絶叫します。
だが、妻にとってはそれが快感で病みつき状態。
嫌がるどころか自分からおねだりします。
妻は子宮がもっともよくあたるバックが大好きで、妻の卑猥なあえぎ声が山合いに響き渡たりそれがより一層興奮するようです。
妻は露出狂と淫語狂のM女です。
「もっと、もっと激しくオマンコ突いて、子宮を突いて〜」
「当たってる、チンポが子宮に当たってるぅ」
よだれを垂らしながら雌の本能むき出し状態となり、簡単に淫乱女に変身してくれます。
「ねぇお願い、お尻を叩いて、オマンコ突かれながら、お尻叩かれるととっても気持ちがいいの!」
赤く腫れるまで妻のお尻を容赦なく叩きつづけますが、平気な顔でまったく痛くない様子。
それどころか
「もうだめ、気持ち良過ぎて逝きそうよ」
「出して、精子いっぱい、私のオマンコに、子宮の中にぶちまけて〜」
と絶叫しながら、お尻を高く持ち上げ、チンポの先と子宮口が一番良く密着するポジションに微調整してくれます。
「そこよ、そこ。突いて、あぁ〜いま、チンポの先っぽが子宮口にくっついてるぅ!」
私は先っぽの擦れる感覚がたまらず絶頂に達して、妻の願いどおりに精液1滴残らずオマンコの奥子宮の中に大放出した。

暫らくそのまま挿入した状態でいると、妻は股関節が開きっぱなしとなり、通販で買った安いクスコで覗くと、白濁汁の中に赤く充血した子宮口が普段より大きく口を開けて中から私が出した白い精子を垂れ流していた。
妻は
「ねぇまだ時間あるでょう、だから今度はお尻の穴にも入れて〜」
とおねだりをしてきました。
精力剤のおかげで私のチンポは元気ビンビンです。

まだまだ、秘密の館ではいろいろな出来事がありますので次回公開します。
妻の友人(人妻)連れ込みプレイ・・・

  ○交で中だし妊娠
投稿No. 3772
名前 しんちゃん
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/2/12

昨年夏、出会い系サイトで18歳の女の子を見つけ、何回かのメールをやりとりして、電話番号とメルアド交換に成功し、待ち合わせ場所へ。
少し遅れて待ち合わせ場所に来た女の子を見ると、少し化粧して大人っぽく見えるが、車の中で明かりを付けて良く見るとどう見ても18歳には見えなかったが、年齢を聞くと躊躇しそうだったので、世間話をしながらホテルへ即効で入った。

一緒にお風呂に入るのを嫌がったが、少し強引に服を脱がせて浴室に入ると、そこには胸はCカップ程度だが、下の毛は無い、色白の綺麗な裸の女の子が立っていた。
私は、女の子を見ただけで息子が硬直するのを感じながら、一緒に湯船に入って洗う振りをして女の子の体中を触りまくっていた。
本当は風呂場で一発と行きたいところであったが、ベットでじっくり若い体を味わいたかったので、がまんして浴室を出た。

ベットに寝ている女の子のバスタオルを開く時に、久しぶりにドキドキしたのを覚えている。
乳首と乳輪は今まで見た中で最も小さく、本当にピンク色であり、しばらく舐め回してから、マ○コを味わうことにした。
その子のマ○コは、ひだのはみ出しも無く、本当に筋マンであったが、胸を舐め回したためか、割れ目が濡れて光っているのが分かった。
マ○コの周りから除々に攻める予定であったが、余りに可愛いマ○コに我慢できなくなり、クリと入り口を愛撫しまくった。
最初無口で耐えていた女の子は、持ち上げた足のひざから先が小刻みに震えだし、しばらくして喘ぎ声を出したと思ったら、少し潮を吹いて往ったようであった。
暫くマ○コを楽しんだのち、デーィープキスをしていると、私の息子が最高に硬直したのが分かったので、女の子に何も聞かずに、生で挿入し、ピストンを始めた。
女の子は暫くピストンにも無言で堪えていたが、自分が行きにくい体質で長い時間ピストンしていると、押し込む度に喘ぎ声を上げるようになり、また往ったようであった。
なかなか往かない私も、女の子の表情ときついマ○コの感触で除々に快感が高まり、ついに発射しそうになったが、既に女の子が何度か往った後でぐったりして、はっきり返事しなかったこともあり、何年かぶりに中出しをすることを決意し、実行した。
自分でも驚く程長い時間射精感が続いたが、出し終わった後も体位を変えてバックでピストンを継続し、生涯で初めての2連発の射精を体験した。
2回目の射精が終わった時、女の子も中出しされたことに気が付いて、直ぐに浴室に駆け込み、洗い流そうとしていたのを覚えている。

それから、その女の子との○交は、半年ほどの間に数回繰り返し、その度に中出しをしていたが、最近連絡が来なくなり、久しぶりにメールが来て、内容を見ると妊娠したとのこと。
私の子供かと聞いたが、他にも生でした人がいて分からないと言い、おろす費用の協力を申し出たが断られ、音信不通になってしまった。
こちらは、女の子の自宅・本名は知っているが、向こうは私の携帯電話とメルアドしか教えておらず、今は着信拒否されている様で、連絡もできない。
気にはなっているが、その子の自宅に近寄る勇気も無く、ある日突然、知らない子供がお父さんと駆け寄ってこないか心配である。
ちなみにその子は最近18歳になったとのことであった。

  あの○ンポが忘れられない
投稿No. 3771
名前 まこ
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2008/2/11

私は36歳になる既婚者です。
夫は年下で5年ほど前に結婚しました。
子供はまだ出来ません。
浮気願望があった私はついに浮気をしてしまいました。
そのお話を致します。

私は仕事をしていなく暇をしていたのでいつものように買い物に出かけました。
買い物をしている時です。
どこからか・・まこちゃんと呼ぶ声がしました。
後ろを振り向くと知っている○○さんでした。
話をすると○○さんはこの近くまで仕事で来ていて偶然私を見かけたそうです。
時間もあったので2人で喫茶店に行きました。
○○さんは面白い人で私は好意を少し持ってました。
話も弾み喫茶店をでて○○さんの車で少しドライブすることになったのです。

○○さんとの話を途切れることもなく3時間のデートでした。
2人で景色の良い山に上がり車の中で話を弾ませていました。
すると○○さんが・・
まこちゃん!以前から好意があったと言うのです。
私はビックリしました。
その瞬間・・少し時間が止った状態です。
突然・・○○さんが私の上に乗っかかりキスを求めて来ました。
私は拒まずキスとしました。
○○さんはとてもキスが上手で主人のいる私は忘れ夢中になったのです。
5分くらいでしょうか?
○○さんが・・・
まこちゃんのムチムチの体が前からたまらなかったんだっ・・
確かに私の体は少し太めのムチムチかも知れません。
○○さんはそう言うと私のお尻を揉み始めたのです。
(○○さん・・だめっだめっ)
私の声も届かずスカートの下まで手が伸びてきたのです。
パンツの上からなぞるようにされた私は無性に感じてきて○○さんの好きなようにさせたのです。
ついにパンツも脱がされ、わたしのあそこを丁寧に隅々まで愛撫されました。
私も○○さんのズボンに手をあててみると
えっ・・こんなに大きいの?と声が出ました。
まこちゃん?僕の大きいかな?
冗談でしょう?大きいよ!
じゃ・・ズボンを下ろしてみて!!!と言ったのです。
私はゆっくりズボンを下ろし○○さんの異常に硬くなったものを露出させました。
みてビックリです。
牛乳ビンほどの太さ・長さは約20cmはあるかと思うものでした。
カリ首も大きく、日本刀のように上に反り返り見事なものです。
夫には悪いと思いましたが私は丁寧に○○さんのものをしゃぶり尽くしたのです。
2人は全裸になり激しくむさぶりあい・・・ついに・・
私のあそこに大きなカリ首をあてがうと・・。
○○さんが・・
ちょっとだけ我慢してね!と言うのです。
私は・・うん。と頷きそのときです。
でかい日本刀を一気に挿入してきたのです。
私は溜まらず・・・あ〜あ〜あ〜すご〜いい〜大き〜〜〜い!
○○さんは非常に強く30分くらいは私の上で振り続けたでしょうか?
わたしは3回ほどいったと思います。
5回6回浅く・・1回深くの挿入がたまらなく異常に感じた私でした。
もう私は○○さんのテクニックでメロメロ状態でした。
1時間半ほど突かれたかと思います。
前も後ろ(アナル)も貫通された私です。
○○さんは私が妊娠しにくい体だと知っているみたいで前と後ろも大量の精液を注ぎ込まれました。

悪い私ですがこれからも○○さんと会う予定です。
○○さんが私を良い女に調教してくれるそうです。
よろしく!おねがいいたします。の返事で・・・
お互い帰宅しました。

  JKとの中出し
投稿No. 3770
名前 YS
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/2/11

出会い系で知り合ったS美。
自称X6歳。小太りでかわいくなかったが、ホテルに入るとオレのアレは既に勃っていた。

体のわりに胸が小さい。
乳首がものすごく小さくて(子供の乳首みたい)、興奮を抑えられなかった。
あまり経験が無いのか、フェラもあまり上手くなく、そこがまたオレを大きくさせる。

「ゴムをつけて」
と言われたが、いろいろとごまかして生のままIN!
入れてしまったらこっちのもんだ。
JKと生…これだけで充分興奮できる。
ひたすら腰を振るだけだ。

始めは声も出さなかった彼女がだんだん喘ぐようになってきた。
やはり生は気持ちいいんだろうか…

「外に出してよ」
と言ったが、そんなの聞こえない(笑)
猛烈な射精感がオレを襲い、そのまま放出!!

「出ちゃったよ…」
と情けなく言うと、諦めたのか頷いてアソコをティッシュで拭いた。

幸い子供は出来てなかったとのこと。
また機会があれば中出しを楽しみたい。

  エンコー○学生を公衆便女に
投稿No. 3769
名前 ヒロ
性別
年齢 : 20代
掲載日 : 2008/2/10

去年の話だけど、友達四人でナンパしに行った時、全然引っかからなくて諦めて、取りあえずみんなで駅前の広場で集まって座っていると、タレントの若槻千夏タイプの可愛い女の子が一人で座っていました。
友達がふざけた感じで
「今から遊び行こうか?」
って言うと、女の子は最初は
「人待ってるから無理」
とか言ってたけど、しつこく誘っていると途中から乗ってきて、結局女の子は俺らに付いてきました。
女の子はカナという名前でした。
歩きながら歳を聞くと、女子高生かと思ったらまだ○学2年生でした。
そう言われればメイクは上手にしているけど、表情にはまだ幼さが残っていました。
「まあ、四人の男にノコノコついて来るくらいだから、しょーもないバカ女だな」とか思いながら歩いていると、ヒカルがストレートに
「ヤラしてよ」
と言いました。
カナは最初は「え〜」とか言ってたけど、直ぐに
「いいよ〜」
と言い出しました。
そんでヒカルがバイトしてるカラオケ屋へ行って、部屋を借りてオマンコすることにしました。
店番をしていたユウキさんにヒカルが事情を話すと、ユウキさんにも一発ヤラせるという条件で快諾してくれました。
そのカラオケ屋は部屋に鍵が付いていて、外から中は見えないんでヤルには好都合でした。

話を聞いてみると、カナはオッサン相手にエンコーまでやっているバカ女で、その時も実は出会い系でゲットしたオッサンと待ち合わせていたそうです。
俺らに誘われて「こっちの方が面白そうだから」と思ってついてきたようです。
カナはオッサンに素早くメールを打って、延期を願い出て謝っていました。
俺は「こんな淫売なら○学生でも何やっても構わねえな」と思い、遠慮は無くなりました。
そんで取りあえず
「テキーラ飲みなよ」
と勧めると、カナはガキだから大人ぶって
「この位いつも飲んでるよ」
とか生意気言って飲み始めました。
次に
「うまいタバコがあるから吸って見なよ」
とか言って半強制的に吸わせて、もうその時点でカナの乳や尻を揉み始めていました。
カナは○学生のわりにしっかりと胸を膨らませていました。
そんで
「もう脱いじゃいなよ」
とか言いながら、みんなで服を引っぺがして全裸にしてやりました。
カナは一人だけ全裸になって、恥ずかしそうに下半身を隠していたけど、二人が両側から片脚ずつ広げてM字開脚にして、何人もの男がクリトリスをいじり回したり乳を揉んだり舐めたりしていると、だんだん恥ずかしさから気持ちよさが大きくなっていったみたいで、大きな声を出して悶え始めました。
俺がパンツを下してチンボ丸出しになって
「チンボしゃぶれよ」
と言うと、カナはもう完全にブッ飛んでいて美味しそうにチンボにしゃぶりついてきました。
そんで他の三人もパンツを脱いで、カナは俺のチンボをしゃぶりながら両手を使って二本のチンボをしごいて、ヒカルが手マンしてやると、大量の潮を噴き出していやらしい声を上げてもがいていました。
もうここまでくれば何をしてもOKでした。
カナのマンコをケータイやデジカメで撮ったり、マンコにマイクを突っ込んで入れたり出したりしてやると、バカ女はヒイヒイ悶えながら喜んでいました。
そんでヒカルがカナのマンコにチンボをぶち込んでオマンコを開始しました。
ヒカルはカクカククネクネ腰を動かして、カナを簡単にイカせていました。
そんでフィニッシュは
「顔面シャワーだ!」
とか言って、白い汁をカナの顔面にぶちまけました。
ヒカルの精子はカナの鼻の穴に命中して、バカ○学生は「ンガハッ!」とすごいダミ声で呻きました。
そんで両方の鼻の穴から精子を垂らして、ハアハア言って茫然としていました。
俺らはニヤニヤしながらカナのバカみたいなハナタレ顔をケータイやデジカメでバッチリ撮影してやりました。
そんでカナの顔を覗き込んで「カスが」と吐き捨ててやりました。

それからヒカルがユウキさんと交代して店番をするために部屋を出て行きました。
ユウキさんが部屋に入ってくると、やる気満々で上も下も服を脱ぎ捨てて、靴下だけ履いたままで素っ裸になって「オッシャァーッ!」とか言ってカナに襲いかかっていきました。
ユウキさんのチンボはビンビンにボッキしていて、20センチくらいの長さのデカマラになっていました。
カナもそのチンボを見て
「あ・・・スゴイ・・・」
とか言ってビビッていました。
ユウキさんはそのデカマラをカナに咥えさせてガポガポとピストンしていました。
そんでカナのマンコにズボッとチンボをぶち込んで、ものすごい速さで腰を動かし始めました。
カナはユウキさんの200ミリ砲でマンコをムチャクチャにほじくり回されて、
「ああーん!ああーん!」
と泣き叫んでいました。
そんでユウキさんは
「ああーっ!チンボから出るぅぅぅーっ!チンボチンボチンボォォォーッ!」
って叫んで、カナのマンコからチンボを抜いて、バカ○学生の目の前でチンボをしごき始めました。
そんでユウキさんのチンボの先からヂュビィィィーッ!って感じで、ものすごい勢いでものすごい量の精子が噴き出して、カナの鼻の穴に命中しました。
一瞬にしてカナの鼻の穴が両方とも塞がるほどの強烈な顔射でした。
カナはまた「グハアッ!」と呻いて悶絶していました。
ユウキさんの精子の量は凄まじくて十秒以上も射精が続いて、カナの可愛い顔は見る見るうちに白い汁でドロドロになっていきました。
それはその日一番の大量顔射でした。
俺らは「すんげえ〜」とか言いながら、チンボの汁まみれになったカナのバカヅラを撮りまくってやりました。
そんでユウキさんのチンボがなかなか縮まないんで、
「ユウキさん、もう一発どうっすか」
と連発を勧めると
「そんなら遠慮無く」
つって、またカナの口にデカマラを咥え込ませてガポガポとピストンしました。
それからユウキさんはカナの顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせました。
俺らは舌を伸ばしてケツ毛ボーボーのケツの穴を舐めてるカナのエロ顔もバッチリ撮影してやりました。
ユウキさんは今度はバックでカナを犯してから、二発目とは思えないほど大量の精子をカナの顔面にぶちまけて、
「ふう〜っ!スッキリしたわ、ごっそーさん」
つって、また店番をしに部屋を出て行きました。
やっぱりチンボとキンタマがデカいとチンボ汁の量も多いんだなあ、と感心してしまいました。

そんでヒカルが戻ってきて、また全員でカナにチンボを舐めさせてやりました。
一人が椅子に座って、その上にカナが背中を向けて座ってマンコにハメて、左右から二人がカナに手でチンボをしごかせて、俺はカナの顔にケツを向けてケツの穴を舐めさせてやりました。

その後は交代でみんなで犯して顔射して、全員のケツの穴を舐めさせて、いっぱい精子を飲ませてやって、ユウキさんと合わせて合計12発も発射してやりました。
俺は3発発射して、顔に1発、マンコの中にに2発ぶちまけてやりました。

それからカナの連絡先を聞き出して、その後は精子だけでなくションベンまで可愛い顔にぶっかけて、みんなの公衆便女として可愛がってやっています。
ま、世間知らずのクソガキが調子こいてエンコーなんかやって、街を一人でうろついてるから、こんな扱いされるハメになるんですけどね。
自業自得ですよね、ふふっ!

  ★禁断の恋★
投稿No. 3768
名前 スティッチ★
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2008/2/9

去年のE月にAH歳、歳の差(47歳)の人と生中だし、しました。
Tちゃん(彼)とは、私が@A歳の時から知ってぃました。
彼と付き合ぃ始めたのは@Gの時・・。
初Hの時・・。私は@Eで家出、親の縁を切り当時AG歳の彼と同棲をしてぃました。
その時からTちゃんの事が大好きでした。
自分は相手にされなぃ。と思ってぃましたが、@Fの時に同棲してぃた人と別れたと聞ぃたTちゃんが
「実はA(私)の事が好きゃねん」
と言ゎれました。
色々と相談してぃて(Tちゃんに)
「前から気になってぃたけど相談されるたびに俺がAを守る」
って勝手に思ってぃたらしく・・。
それを聞ぃた時、「Tちゃん可愛ぃ」と思ってしまぃました。

でもTちゃんには、愛人が@人居ます。
愛人は人妻です。
金だけで繋がってぃる女でした。
愛人とも私は仲が良く遊んだりしてました。
てか家族ぐるみの仲でした。
私は気持ちを伝ぇました。
彼は私との間に「子供が欲しぃ」と言ぃました。
私も彼を愛してぃたのでOKしました。
その日の夜、彼はゥチでご飯を食べ、@A時過ぎに帰りました。
私の家族はAが付き合ってぃる事を知りません。
私の親はA人共BE歳(実の親)なので自分ょり年上の人を彼氏にするとは思っても見なぃでしょぅ・・(笑)
駐車場まで彼を送り車に乗った彼は
「チュウは?」
って聞くので、長〜〜〜ぃ、ディープキスをしました。
D分ぐらぃ・・。
父親の呼ぶ声がしたので、私は彼のチンチンをィィ子Aして
「また明日も来て!」
って言ぅと
「ぅん」。
私は急ぃで家に入りました。

私はすでに、マンコが濡れてぃたので少し触ってました。(照)
メールが鳴り見ると彼が
「帰ってぃぃ?琵琶湖で待っとこか?さっきのでチンチンがゃばぃ!皆が寝たら近くまで行ってもぃぃし!初Hがしたくて・。子供が欲しぃょ・・。だめ?」
って長ぃメールが来ました。
私はすぐ
「OK!もぅ皆、寝てるし10分後にファミマね」
って打ち返すと窓から静かに出て行きました。

もぅ彼が居ました。
家の近くにラブホがァルので、ァストロで入りました。
私は緊張して何も喋る事が出来なかった。
部屋に入ると、すぐに、ベッドへ・・・・・。
マンコは濡れA、チンチンはビンA・・・・。すぐに挿入しました。
彼は腰の振り方が上手くスグに私はィってしまいました。
「ァッ・・・・・・ィ・・・・無理A・・・・。ハァ・・。ァ・・。」
私はB回もィってしまぃ。彼は
「Aの中で出すょ。来年にはママだょ。ィクょ。」
「ぅん」・・・・・・・・・・。
H回も中出し・・・。抜かずに・・・。中で大きくして・・。また・・・。
正常位で・・。
これを毎日、しました。

@ヶ月後、子供が出来ました。
彼は喜んでくれました。
親はビックリする所か、「ショックでA」「何で自分ょり年上が義理の息子になるんだ??」
とか言って、結婚を許してくれました。
愛人とは切りGに結婚してC月に生まれる予定です。
しかもなんと、赤ちゃんは三つ子です!!!
抜かずH発(B週間)凄ぃ気持ちぃし、三つ子が出来るなんて・・・・。
男A女@だそぅです!!

  性欲ってすごいですね2
投稿No. 3767
名前 H万
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2008/2/9

投稿No.3757の続き。

ということで、あっというまにM子さんとSEXして、あっというまに中出しして、あっというまに朝になって、ようやくSEXをやめて、ふたりとも「お疲れ〜」といった感じで人妻M子さんとの子作りを終えた僕。
ある日、M子さんがT子さんにこのことを話し、ふたりに食事に誘われました。
僕がM子さんとT子さんを見ていつも勃起していたことなどを、M子さんがT子さんに話すと、
「私よりM子としたかったの?」
とT子さん。
「T子さんね、もう37だし、もう何年もSEXしてないらしいの。してあげて?」
とM子さん。
ふたつ返事でOKし、M子さんと別れ、まだ昼ですがその日にそのまま一人暮らしのT子さんのマンションへ。

M子さんの時と同様、全裸になりながらベッドへ向かって一直線。
無言でナマ挿入し、お互い腰をズコバコ。
イキそうになり、
「T子さん、出る」
と言うと、
「抜くの?M子とはいっぱい中出ししたのに?」
と言われ、
「抜きません」
と理性崩壊。
遠慮なくT子さんのマンコにビュルンビュルン精子出させていただきました。
暗くなってもふたりはまだまだズコバコ。
明るくなってもまだまだズコバコ。
もちろん全部中出し。

朝になり、そのままふたりで仕事へ。
「昨日はお泊りですか?楽しんだみたいですね」
と、M子さんがニヤニヤしながらT子さんに一声。
「うん、すごかったわよ?ふたりとも一睡もしてないんだから」
とT子さん。
「ええ?確かお昼にお帰りでしたよね?まさかそれからさっきまでずっと?」
「そうよ。今週の土日も、私はするつもりよ」
とT子さんは嬉しい事に勝手に決めつけてくれた。
「またですか?赤ちゃんできたらどうするんですか?」
とM子さん。
「別にいいわよ。結婚はしたくないけど、子供は欲しいから、私」
とT子さん。
すると
「私も行く」
とM子さん。
「いいけど、SEXするのは私だからね?」
と、やる気まんまんのT子さん。

土曜になり、T子さんのマンションに3人で到着。
T子さんは軽い晩ごはんを作りにキッチンへ。
するとM子さんが僕の耳元で「しよう?」とささやきました。
急いで僕とM子さんは全裸になり、M子さんに押し倒され、すぐに挿入。
「あんっ」
とM子さんが一瞬あえいだので、T子さんに聞こえたらしく、T子さんが戻ってきました。
「何してるの!」
「お先に失礼してまぁす」
とM子さん。
無言で中に出しました。ドックンドックン精子を流し込んでいると、
「あ〜、中に出したでしょ」
と言われ、
「駄目でしたか?」
と聞くと
「いいよ?だってこないだもいっぱいもらっちゃったもんね?」
とM子さん。
「私のほうがいっぱいもらったわよ」
とT子さん。気がつくとすでに全裸。
「あなた旦那いるでしょ?私は赤ちゃんできてもいいの。ジャマしないでよ」
とT子さん。
「私もいいもん」
とM子さん。
「知りませんよ?」
と聞くと
「気にしないで」
とM子さん。
再びM子さんとの熱烈交尾が始まり、T子さんは黙って見てるだけ。
そのまま続けて2〜3回M子さんに中出しを終え、抜いてM子さんはぐったり。
「次は私よ」
と今度はT子さんがまたがってきました。
T子さんにもまた数回中出しを終えると、M子さんが起き上がり
「今度は私」
とまたM子さんと最SEX。
交互に交尾しまくり、月曜の朝に解散しました。

T子さんには毎週子作りに誘われるので、また来週が楽しみです。

  中出しが結んだ縁
投稿No. 3766
名前 mizuki
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2008/2/8

僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。
僕が配属されたのは、商品開発部。
いわば企業の心臓部である。

その中でもたくさんのセクションがあり、僕は3課に出向。
そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進することなど、この老舗の会社では異例のことである。
それだけにハキハキしていたし、言うことも物怖じせず言う。
そして何より、鼻筋の整った美貌、細い肢体を持つ美女だった。
日○テレビの、西○アナウンサー似で、僕の完璧にタイプの女だった。

そんな彼女だから当然社内のマドンナだった。
大阪に赴任中の彼氏がいるらしく、その彼氏は若くして将来の幹部候補だ。
「2時間くらいクンニして〜」それが彼女を見た第一印象だった(笑)

去年の6月頃、会社の社運のかかった商品開発を担うことになり、3課は大忙しになった。
緊迫の現場ではビッグプロジェクトを委ねられた課長・小山三咲(仮)の罵声が飛び交った。
それは僕にも向けられた。理不尽な物も多く、いかにストレスがかかっているかがよくわかった。
「小沢くん(僕です)、あんたこんな企画書通ると思っているの?
大学で何学んできたの?高校生からやり直したら?」
ピーク時にはこんなことまで言われました。
「・・とにかく女には言われたくねーよ」と心の中で犯す日々が続いたのです。

そしていよいよ完成を迎え、打ち上げを盛大に行いました。
三咲さんも解放された反動でいつも以上にハイペースで飲んでいきました。
3次会まで終わり、タクシーに乗って帰りました。
家の方向が最後まで一緒だった僕と三咲さんは最後まえ同乗していました。

三咲さんのアパートに着くと、彼女はへべれけで起き上がれません。
仕方なしに僕が抱きかかえ、部屋まで連れていきました。
華奢な体は細く、弱く、「こんな子の肩に社運を委ねていたのか」と実感したものです。
「小沢くん、悪いね、こんな情けない姿見せちゃって・・」
ろれつが回っていないので、はっきりとは聞き取れません。
僕はチャンスと思い、彼女をベッドに寝かせ、布団を掛けると、その中に入り込みスカートの中に顔を埋めました。
念願でした。
パンツをはぎ取り、アソコを舐めまくりました。
案の定「うまい」アソコでした。
こんな美人とセックスできる機会は僕の人生ではもう無いと思いました。

三咲さんは現状が把握できていないのかなにやらブツブツ言っています。
僕はギンギンになったペニスを出し、枕の三咲さんの顔に近づけました。
すると、「おっ!」といい、口に含んでくれたのです。
こんな美女にフェラされてると思っただけでイキそうになりましたが、そこは抑えて、
「三咲さん、挿れてもいい?」
「ええよ、うう」
相変わらずラリっていましたが、彼女がいいというなら仕方ありません。
全裸にして犯しまくりました。
時々記念に写メを撮りながら。
すると「中に出して〜」
三咲さんから中出しを懇願してきました!
希望通り、三咲さんの子宮に「何度もバカと罵った男の精液」をぶちまけてやりました。
僕は彼女にキスをし、僕らはそのまま裸で抱き合ったまま眠りにつきました。

次の朝、
「ちょっと、どういうこと!小沢!」
罵声で眼が覚めました。
覚えていないらしいのです。
「あんた・・あんたなんかと・・まさか、最後までした??」
「ちょっと待ってくださいよ、三咲さん、あなたが懇願したんですよ。中に出すことまで。」
そういうと昨夜撮っておいた動画や写メを見せました。
「信じられない・・帰って!冗談じゃない、あんたなんかと」
そういうと、シャワーに行ってしまいました。
おそらく僕の精液を掻き出したかったのでしょう。

それから2ヶ月後、プロジェクトの失敗が発表されました。
ダメだったのです。
僕らは2ヶ月間口をきかず過ごしました。

残業をしていると、三咲さんに社内のカフェに呼び出されました。
「妊娠したの・・。」
え!?です。ビックリです。
「・・その、父親は僕ですか?」
「大阪に行って半年になる彼とはしてないもの。っていうか今年入ってあんたとしか・・」
「どうしてくれんのよ!プロジェクトは失敗するし、あんたなんかの子はできるし・・」
彼女は泣き出してしましました。
「結婚しませんか?僕が三咲さんを幸せにします。」
「え?確かに大阪の彼に言うわけにはいかないし、だけど、私小沢君なんかはっきり行ってタイプじゃないし」
「この会社にはいられなくなります。僕も、あなたも。貯金はありますからどこか地方に行って店でも開きませんか?・・それに・・僕はタイプじゃなくても僕のペニスはタイプでしょ?」
そうなのです。やっててわかります。僕らは相性がばっちりだったのです。
「さっ、三咲さん。」
僕は彼女の手を引き、男子トイレに入り、清掃中の札をかけ、強引に犯しました。
妊娠しているなら中に出し放題です。
傷心だった彼女も感じていました。

それから、ふたりは退職願を出し、今は東北のある町で花屋を営んでいます。
披露宴などせず、籍だけいれました。

花屋の仕事でも彼女の方が要領がよく、僕はアゴで使われています。
女にアゴで使われる鬱憤を夜、ベッドでぶつけています。
すっかり今では僕の性奴隷です。

春には子供が生まれます。
またすぐ種付けする気ですよ。

  ポルチオ性感帯
投稿No. 3765
名前 BOBO
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2008/2/8

結婚18年目になる妻との性生活について告白します。
ちょっと長い話ですが、後半にクライマックスを迎えますので辛抱してください。

現在、妻は44才、身長150cm、体重43kg、俗に言うトランジスタグラマーで昔はかなりの巨乳でした(今は普通のCカップ)。
そもそもの始まりは知り合って3ヶ月ぐらいで一緒に飲みに行ったとき、
「今日は家に帰りたくないの」
という彼女の甘い言葉で自分のアパートに連れ込み、始めてのHをやったのですが、キスから愛撫までの前戯でオマンコはびしょ濡れ状態で、その量は「紅音あかね」にも匹敵するぐらい凄まじいものでした。
ゴムの準備も無いので生で挿入したら、ものすごい締りのいいオマンコで中のヒダが無数に揃っている名器。
実は処女喪失後数回しかSEX経験が無かったらしく、感度も抜群でひと擦りごとに背中に爪をたてて、喘ぎ声を押し殺して我慢していました。その真っ最中に
「今日は安全日で大丈夫だから」
と私の耳元で囁くので、これまた興奮して思う存分オマンコに生中出してやろうと、挿入したまま2連続射精をやっちゃいました。
そしたら、まぁこれが見事に即効妊娠して、出来ちゃった婚で結ばれた訳です(妻の陰謀説?)。

新婚のときから既に妊娠している訳ですから、避妊なんてまったく必要がないので、オマンコ生中出しが当然で約一年繰り返していたら、出産後数ヶ月でたて続けに二人目も懐妊。(うちは子供二人で打ち止めにしようと決めていました)。
これでまた妊娠中はオマンコ生中出しの生活が続きました・・・
ということでこの18年間ゴムの使用経験はまったく無く、危険日のときは大抵は腹出し(稀にアナル中出し)ですが、安全日の期間中は連日中出しでお互い楽しんでいました。

とは言っても当然ながら運悪く妊娠→中絶手術をその後2回経験したことがあり、その為か、徐々に妻の体にも変化が出てきました。
30才半ばから、生理期間がたった3日で終わり、40才ぐらいからは1日で終わるようになったので病院で診てもらったのですが、更年期の症状がかなり早くやってきているが、体は健康で問題ないとのことでした。
そうなると妊娠の危険性もかなり減っているのではと、恐る恐る危険日にオマンコ生中出しをしたところ兆候なし。
何度か試したが妊娠の気配がまったく無いということを確認しました。
それからというもの、危険日をまったく気にせずに好きな時に好きなだけ、オマンコ生中出しSEXを満喫しており、これを機に夫婦の絆も一層深まってきました。

ここからが本番ですが、妻の体に変化があったのは他にも幾つかあります。
さすがに二人も子供を出産すると性感帯も変化してきます。
濡れ方は相変わらず凄まじい量ですが、クリトリスはやや肥大化して鈍感になり、オマンコの感度も入り口Gスポットではなかなかイカずに、オマンコの一番奥を刺激すると絶頂を向えるようになりました。
そうここが「ポルチオ性感帯」です。
今ではやみつき状態で相当癖になっているようで、喘ぎ声も尋常ではなく、うめき声のような絶叫でいっちゃいます。

また、私の長年の調教の成果というべきか、通販のいやらしいランジェリーを身につけて何の恥じらいも無く、かなり卑猥な言葉も自然に叫ぶようになりました。
普段は子供たちの良き母として清楚にしているのですが、乳首とオマンコがパックリと露出したランジェリーと網タイツにガーターベルトを装着してベッドインするなり、
「ねえ、私のビショビショのオマンコ 口で舐めて〜」
と言いつつ、M字開脚でオマンコを目いっぱい両手で広げて穴の中まで見えるようにして誘ってきます。
そこからのやり取りは他人が聞けば変態夫婦のようです。

  (妻)「私のオマンコ汁どうお?美味しい?」
  (私)「ああ、すごく甘くて美味しいよ。こんなにオマンコ濡らしていやらしい女だ」
  (妻)「もっと舐めて、クリトリスも吸って〜」
  (私)「俺のチンポも舐めてくれよ」
  (妻)「あぁ、あなたのチンポおいしい。ビンビンに硬くなってるう。もう我慢できな〜い」
   両手でオマンコを広げて「私のオマンコにチンポおもいっきりぶち込んでぇ〜」

ここからは、妻の独壇場です。

  「もっとチンポ突いて、オマンコの奥突いて〜。そうよ、そこ子宮を突きまくって」
  「あぁ奥に当たってるぅ〜。コリコリしているところが子宮口よ!気持ちいい〜」
  「ねぇ今度は後ろからチンポ入れて〜」

後向きになり、また両手でお尻の割れ目からオマンコを広げる。

  「あぁすごい当たってるぅ」
  「私この格好が一番好き!」
  「もっとお尻叩いていいよ」 

私は激しく腰を振りながら、妻の大きいお尻を平手で何度も叩く。
赤く腫れる。

  「あぁ気持ちいい〜。もっと突いて、オマンコの中かき回して〜」
  「チンポがあたってる。子宮を思いっきり突いて」

この後、騎上位、駅弁など体位をいろいろ変えてオマンコを存分に満喫してから、

  (私)「オマンコの中から粘っこい汁(白濁)が溢れてきたよ(子宮口からの分泌液)」
  (妻)「だいぶ子宮口が柔らかくなって穴が広がってきたみたいね。」
  (私)「チンポの先で子宮を突きまくったからなぁ」

正常位に戻して、体が柔らかい妻の両足を左右に大きく広げて、チンポをオマンコの一番奥まで届くように一気に根元まで深く挿入する。
ここからはあまり大きく出し入れせずに、チンポ押し付けたまま子宮口を集中的に刺激する。
すると妻は頭を持ち上げ、挿入されている自分のオマンコを見つめながら、

  妻「あぁはやく入れてェ〜、子宮の中にチンポ入れてェ〜もっともっと押し付けて」

ポルチオ性感帯を突かれて妻の絶叫が始まる。

  (私)「そんなに気持ちいいのか?」
  (妻)「あ〜んチンポ最高よ〜もっと深く突いて子宮の中に入ってきて〜」
     「そうよもっと深く。あぁ〜きた!きた!チンポの先が入ってきた〜」
     「そこよ。もっと子宮を突上げて〜」
  (私)「大丈夫か?もっと深く入れるぞ。ここが気持ちいいのか?」
  (妻)「あ〜子宮がとっても気持ちがいいの〜。幸せ〜女に生まれてよかったわ」
  (私)「もう我慢できないよ」
  (妻)「いいわよ。そのままオマンコの中にチンポ汁たっぷり出して」
  (私)「じゃこのままチンポの先を子宮口に入れて中に精子を出すぞ」
  (妻)「あ〜うれしい。子宮の中をあなたの精子でいっぱいにして、妊娠させて〜」
  (私)「しょうがないなぁ。じゃ妊娠するように直接子宮の中にたっぷり出してやるから」
     「いくぞ。」「どぴゅっ、どぴゅっ、どくどく、ぴくぴく」
 (妻)「だめーそのまま動かないで!暫らくチンポで子宮に栓をしてて」

言うまでも無くそのあと続けて2発目も中出ししていました。
このようなプレイを続けてもう4年ぐらいになりますが、いまだに妊娠したことがなく、安心しきって子宮中出しを続けています。
おかげでいろいろな変態プレイを試すことができ、前よりも夫婦愛が深くなっています。
私自身45才になりますが、実は数年前より漢方の精力増強剤を服用しているおかげでチンポも5cmと長く太さも一回り大きくなり、服用後は12時間は立ちっ放しで、何回でも妻をいかせることができるようになりました。
また、仕事で東南アジアの海外出張が多く、現地の若い女(16〜20才)を一日契約で貸り切って酒池肉林のプレイをホテルにこもって繰り広げています。

  ストリップバー
投稿No. 3764
名前 ようすけ
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2008/2/7

昨日、仕事帰りに飲みに行ったときのことです。
たいていはチェーン店系の居酒屋などに行くことが多いのですが、ちょっと違う店に入ってみようかな、と思い普段はあまり行くことのないスナックなどが軒を並べる通りを歩いていました。
すると、明らかに客引きと思われる人が近づいてきました。
「うちでどう?飲むだけじゃなくて服を脱いだ女の子のダンスが見れるよ」
話を聞くと、どうやらストリップ付きのバーということでした。
ちょっと怪しい感じもしましたが、行ってみることにしました。

雑居ビルの目立たない入り口にその店がありました。
店の中に机の高さぐらいの小さなステージがあって、周りにカウンターと椅子が配置してあり、そのうちの一つの席に案内されました。
他にも二人ほど客がいました。
飲み物を頼むと、ちょうどこれからステージが始まるところで、ステージに一人の女性が現れました。
色気のある人妻タイプで、見た感じ30歳になるかならないか、といったところでした。

彼女はまず自己紹介しました。
「ユミです。よろしく〜」
そして音楽に合わせてゆっくりと服を脱ぎ始めました。
スタイルのいい体をしてました。
ついに下着姿になり、ブラジャーを取り、パンティも脱ぎ、完全に裸になりました。
すると、カラダをくねらせながらウインクしました。
そして、M字に足を開き、カウンターに腰を振りながらアソコを見せ付けてきました。
黒い茂みの中に、ピンクの割れ目が見えました。
「入れて」
そのユミさんから、いきなりバイブを手渡されました。
もちろん椅子から立ち上がり、バイブのスイッチを入れてバイブをユミさんのアソコにゆっくりと入れてあげました。
ユミさんはそのままいやらしい格好でバイブでオナニーをし、ステージは終了しました。

すると、先ほどの客引きの人が、
「今の子どう?プラス料金でできるよ。」
なんと、追加料金を払えば、店の上の階で気に入った子を指名してやらせてもらえるという。
さっきのユミさんのいやらしいポーズを思い浮かべ、追加料金を払い、やらせてもらうことにしました。

上の階に行くと、そこは普通のアパートの一室のようなところで、先ほどステージにいたユミさんが下着姿で待っていました。
「よろしく〜」
ユミさんはとても明るい性格で、すぐに私の服を脱がせてくれました。
備え付けのベッドで、お互い裸になったあと、キスとフェラをしてくれました。
「ごめんね〜、また下でステージに出なきゃダメだからゆっくりはできないけど・・・
 お客さんうちの店は初めてだよね?」
「うん、外を歩いてて誘われて入ったんだ」
「ねえ、これからも店に来て。今日は生でエッチしていいから・・・」
「えっ、いいの?」
なんとこれからも店に来てくれるなら生中出しオッケーとのこと。
さっそくそのまま正常位でユミさんのアソコにペニスを挿入しました。
「あっ・・・」
「どお、お客さん、気持ちいい?」
「うん・・」
ユミさんのアソコは締まりと感触は普通でしたが、愛液がたくさん分泌して、ピストンするたびにクチュクチュといやらしい音をたてました。
また、ユミさんはそれほど美人ではないにせよ色気もあり、スタイルが抜群なため、私はかなり興奮してセックスができました。
「あっ、出すよっ・・」
5分ほどで我慢ができなくなり、ユミさんのヴァギナに思いっきり精液を放出しました。
ベッドには大きなシミができ、ユミさんのアソコからは私の精液がドロッと流れ出ました。

その後、ペニスとアソコを洗い流し、ユミさんとのエッチは終了しました。
こういったサービスはステージの合間に行っているので、じっくりとは楽しめないのですが、今度又ユミさんのステージを見た後、中出ししてあげようと思います。

  仕事関係のコとやりまくり
投稿No. 3763
名前 とし
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2008/2/7

以前も投稿した者です。
今回は、99年ですから大分昔の話になりますがともことの体験談です。

当時彼女は21歳、彼女はとてもイイ体(慎重170、88−60−89くらい)をしていました。
今までたくさんのコとSEXしましたが今でも彼女のことを思い出すことしばしば・・・

初めてのSEXは友人のアパートのお風呂場・・・
その後、駐車場、車の中、公園、マンションの屋上、高速のサービスエリア、旅行先の温泉(男湯)、はめ撮りなど・・・
ありとあらゆる場所にてヤリました。
もちろん毎回中出し。

一番の思いでは・・・
全裸にして夜の市内をしばらく車の運転をさせたこと・・・
「はずかしい・・・」
と、言いながらともこのオマンコは濡れ濡れ・・・
誰もいない河川敷に車を止め、車に手をつき後ろからナマで突き上げる・・・
二回いかせた後車のボンネットにともこを寝かせ、私は立ったまま正常位・・・
(ちょうど良い高さでした)
当然中出し。
終了後車にて移動をしようとした瞬間、木の陰から一台の軽自動車が走り去っていった。
完全に見られていた・・・

見られていたことにお互い興奮し、車の中でそのまま二回戦・・・
ベトベトになったオマンコを下から突き上げ・・・
そうとう気持ちよかった。

結局、ともこは二回妊娠し、二回ともおろしました。
どんな要求にも答えてくれた彼女・・・
彼女のようなコを今でも探しているが、なかなかいいコは見つからないですね。

  不倫カップル
投稿No. 3762
名前 ギョウザ太郎
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2008/2/6

現在W不倫中の30代のカップルです。
ホテルで彼女のいやらしいロケットオッパイを服の上から揉んでいたら彼女がそれだけで感じてきちゃって、
「じゃあ、一緒にシャワーしよっか?」
と脱衣所に行き、ズボンを脱ぐとまだシャワーもしてないのに彼女がパクっとしゃぶりついてきた。
彼女におしゃぶりさせたままで服の上からオッパイを揉み続けると
「ああん・・・ねぇ・・・コレ入れて・・・?」
と上目使いでおねだりしてきた。
「え?・・・ここで?・・・・まだ濡れてないでしょ?」
と意地悪して聞くと
「ああん・・・もう入るから・・・ね?」
と手コキも加えてチンポをジュポジュポしゃぶって言ってきた。
「じゃあ、後ろ向いて?」
と彼女に言うと彼女は嬉しそうに洗面台に手を付いて後ろを向いてお尻を突き出してきた。
俺は彼女のスカートを腰までまくり、パンツを下ろすと股の間にチンポを挟み素マタ状態で前後させながら彼女のオッパイを揉んだり、乳首を舐めたりしてジラした。
すると彼女が
「ああん・・・気持ちいい・・・早く・・入れて」
と言いながら俺のチンポに手を伸ばし、自分の割れ目をクチュクチュしだした。
「なにやってんの?」
と聞くと
「えぇ?・・・マンコに先っちょ当ててるの・・・」
と言いながらマンコをチンポの先でコスっていた。
「入っちゃうよ?・・・いいの・・・ゴムしてないけど?」
と言うと
「いいの・・・我慢できないから・・・ちょっとだけ・・・あああ」
と徐々にチンポをマンコの中に沈めていく彼女。
そしてチンポ全部が彼女のマンコに入ると俺はゆっくりと腰を動かした。
彼女は立ったまま大声で感じていた。
そして俺が乳首とクリを同時に攻めながら激しく腰を動かすとスグにイってしまった。

それから彼女を床に寝かせ、正常位でズッポリ奥まで突きまくってやったら
「あああ・・・すごい気持ちいい・・・」
とまたイキそうになった。
そして
「あああ・・・奥まで突いて・・・気持ちいい・・・・お願い安全日だから中で出して!」
と言い出す始末。
「いいの?出すよ?」
と言いながら腰を振る俺に
「いい!・・・出して・・・イク、イっちゃう・・・中でいっぱい出して!」
と言う彼女に少し遅れて俺も彼女の膣内にタップリ中出しした。

そして出してもまだ硬さを失わない俺に気づいた彼女は
「このまま続けて」
と言う。
俺は彼女を駅弁でベッドまで連れて行き、そのまま抜かずの2連発をかました。

  最高〜
投稿No. 3761
名前 あねご
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/2/6

メールで知り合った、10歳年上のN子。
年上の経験が今まで無かった俺は期待に胸を膨らませていた。

今日、お茶だけと言う約束で初めて会ったのだが、メールで
『N子が欲しい!旦那に誘われてもしないで』
とアプローチしていた。
その言葉がN子には、効いたみたいで会うなり彼方が欲しい・・・・

旦那が帰るまでの2時間、早速ホテルに入り愛し合った。
シャワーを浴びる時間も二人には要らず、ディープKissからお互いの服を脱がせた。
N子は俺のパンツを脱がしながら、美味しそうに咥えた。
流石、年上・・・絶妙なフェラである。
たまらず、N子の口へ1発目を出しN子は全て飲み干した。

N子をベットへ押し倒し、N子は既にビショビショであり、フェラさせ固くなったところで、N子へ挿入した。
年上のアソコは初めての経験、若い子とは違うねっとりとした締まり、こんなに気持ちい物なのか?と思うくらいであった。
N子も乱れに乱れ、激しい声・・・締まりが段々きつくなり、私もイク寸前。
N子に
「いきそう」
と耳元でささやくと、
「中に中に彼方の精子を・・・精子を出して。彼方の全てを受け止めたい」
と言うので、子宮奥に指し気持ちよく中出し!
N子から抜いた物をN子はご苦労様といって丁寧になめてくれた。
まだ時間があったので、もう1発中に出してN子はシャワーも浴びずに旦那のもとへ帰宅した。

N子はもう俺の女になると決めたそうだ!
旦那には悪いけど、N子のアソコは当分飽きそうもないな。

| 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME |

Copyright(C) 2002-2008 中出し倶楽部 All Rights Reserved.
無断転載・複製禁止