| ■ 新しいセフレ |
| 投稿No. | : 3760 |
|
| 名前 | : ゆうと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2008/2/5 |
| いつも楽しく拝見させて頂いております。 約7年間付き合っていたセフレ(577・2088投稿。実は2回孕ませました。)とも別れ、無料の出会い系で29才のYちゃんをゲットしましたので久しぶりに投稿します。 1月27日に新宿のアルタで待ち合わせてまず、居酒屋で軽く食事。 会うまでに毎日の様にメールしていたので、初めて会うのに久し振りに会う彼女みたいな感覚で話が盛り上がりそのままホテルへ。 ゴムだと勃たないことはメールで言っておいたので当然の如く全て生。 ちょうど彼女がもうすぐ生理と言う事なので一緒にお風呂に入って愚息をフェラしてもらいバスタブの中でまず一発。 一週間溜めていたザーメンが勢い良く彼女の子宮に入っているのが分かるくらいの勢いでした。 シャワーと指で精子を掻きだしお姫様ダッコしてディープキスベットへ移動。 そのまま流れ込む様に2回戦へ。 流石に一度射精しているので嵌めながら彼女の体をくまなく愛撫して2度目の発射。 流石に年には勝てず後は抱いて寝てました。 Yちゃんは1度妊娠した事があり、次からはピルを飲んでくれるとの事。 僕も前のセフレの二の舞は嫌なのでピルを勧めました。 明日池袋で彼女と会います。 ピルを飲み始めてくれたので心おきなく中出しして来ます。 |
| ■ 友達の奥さん |
| 投稿No. | : 3759 |
|
| 名前 | : 酔っ払い | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2008/2/5 |
| 私は40才になります。 私が30才のとき妻の妊娠中を狙って自前の息子にシリコンボールを入れました。 妻は最初は変な顔をしていましたが、今では病みつき?になっているようです。 でも私の妻の話ではなく、私の後輩で、友達付き合いしているS君の奥さんA子さんとの関係持つことになってしまった話です。 S君夫妻とはよくスキー、温泉や海水浴と家族ぐるみのお付き合いをしておりました。 当然友達のS君はボールが私の物に入っていることは知っています。 最初は馬鹿にされたのですが2年ほど前にボールを追加してきたときでした。 「いっぱい入れたね。そんなにいいのか?」 と私に聞くので 「妻がいいと言うから入れたんだ、俺はわからんから本人に聞いてみな。」 と妻には聞けるはずも無いと思い冗談で言ってやりました。 「どうしてそんなこと聞くんだ?」と聞くと、S君は 「僕もいれようと思い、妻に言ったら馬鹿にされた」 なるほど・・・ 「俺のに入っていることは言った?」 と聞くと、 「言ってない」 とのことでした。 それから数ヶ月後、S君が我が家に遊び(飲み)に来ました。 その日は春休みで子どもたちは実家へ行っていました。 S君と私と私の妻で飲んでいましたが、子どもがいない事もあり、妻は開放されたのかかなり酔っ払っていました。 酔っ払い妻の盛り上がりもあって3人はかなり飲んでしまいました。 私がトイレに行っているときのことです。 S君が妻に例のこと聞いてしまったようで、妻も調子に乗って 「いいよ。すっごくいい Sサンもいれたら・・・」。 S君はその話を奥さんのA子さんにしたらしく、翌日、妻に電話がかかってきたそうです。 やはり女同士だと 「そんなの人それぞれで、(痛い)という人もいれば(いい)という人もいると思う。」 と返事したそうです。 それから1週間後、S君夫妻宅へ食事へ行きました。 妻は実家でしたので泊まる予定で。 遅くまで飲んで12時ぐらいでしょか、S君がかなり眠そうにしていたので、寝ることになりました。 私は1階で一人で布団に入りました。 しばらくするとA子さんが私の布団の中入ってきてびっくり。 S君がいるのに何考えてるの?と思ったのですが、 「さっき主人のお酒に睡眠薬入れたから大丈夫」 といって私の下着を下げ始めたのです。 一度、試したかった、といきなりフェラしてきたのです。 私も酔っ払っていたので理性が無くそのまま・・A子さんはかなり激しく 「いい、いい」 の連発。 最後、抜くことも出来ず中に出してしまいました。 結局その夜は、明け方まで3回も中出ししてしまいました。 それから数日後、S君と二人でのみ行ったとき、 「妻がボール入れて来てもいい」 といったので来週クリニックへ行くとのことでした。 S君がクリニックへいった1一週間後、A子さんから誘いがあり、こっそりホテルへ。 あの時は酔っていたのでよくわからなかったからと。 今度は、'しらふ'だった為か 「いい、いい」 では無く、 「すごい、すごい、壊れる、壊れる」 の連発でした。 結局そのときも中出しでした。 その後、S君の改造品もなかなかいいようですが、2,3カ月に一回はお誘いが来ます。 今度は、わたしももっと改造しようかなと思っています。 |
| ■ デパートガールをこます |
| 投稿No. | : 3758 |
|
| 名前 | : スケこまし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2008/2/4 |
| 以前から目を付けていた高級時計売り場の友紀をコマシた話です。 某大手デパートの高級時計売り場に友紀はいました。 時計が好きで物色中に彼女を知りました。 歳は30をちょっと越えたぐらいの中肉中背で、出ているところは出ていて、くびれているところはくびれている。 抱き心地のよさそうないい女だ。 いつかはコマシてやろうと思っていた。 購入する時計を決め、友紀に説明を受けながら現金をつきつけた。 かなり高級な時計で彼女はいきなり現金をつきつけられてビックリしたようだった。 私は食事に誘った。 実は以前から誘っていたのだが、いい返事を引き出せないでいた。 友紀はちょっと迷ったようだがうなずいてくれた。 その夜、高級ホテルの展望レストランで食事した。 夜景が綺麗だ。 「私こんな素敵なレストランで食事なんてはじめてよ」 と警戒心を持ちながらも浮かれていた。 私はワインをすすめて友紀のガードを説きにかかった。 ほろ酔いの友紀は浮世離れしたレストランで、しかもワインの魔力かホテルの部屋で飲みなおすことに同意した。 私は部屋に入るなり友紀を抱きしめ、キスをした。 軽いキスから次第にディープになり、そして最後に軽くチュっと唇に触れるようなキスで友紀は堕ちた。 そのままベッドに運びブラウスの上から乳房に軽く触れ、その手をウエストのくびれになぞっていく。 友紀の口から軽いと息が漏れた。 キスしながらタイトスカをさすり、手を膝までおとしてからパンストのザラつきを楽しんだ後、スカのなかに手を進入させ た。 「イヤっ」 と友紀は軽い抵抗をしたが、形ばかりだった。 ブラウスを脱がせ、タイトスカのホックを外し脱がせる。 同時に私自身裸になりブラとパンスト姿の友紀を愛撫した。 ブラを外し乳房を軽くさすり舐めまわす。 感じたところでストをパンティごと脱がせる。 密集した毛群からメスのにおいが漂っていた。 そこに舌を這わす。 「ああ、あっ、んっ、あー」 と悩ましい声をあげる友紀。 私は友紀の身体を這い上がりキスをしながらこれ以上にないぐらいはちきれんばかりに仰角したペニスを友紀の毛群の下にあてがい、 「入れるよ」 と友紀に言った。 友紀はすでに恍惚となっていて返事がない。 私は濡れ濡れのマンコを一気に貫いた。 「あん!」 と友紀が悩ましい声をあげる。 何度かこぎ続けてペニスをマンコの入り口付近まで引き抜きその入り口を亀頭で軽く抜き差しした。 友紀は 「私をかわいがっているの?でも、深くついて、激しく、ああ、お願い」 と哀願してきた。 と同時にズンと一気に貫き、大きな抜き差しを繰り返した。 「ああああ、うっ、あ、いい、」 恍惚となっていく友紀。 その悩ましい声に、私も精液がペニスの付け根にこみあげ、発射しそうになってくる。 そのこみあげを堪えに堪え、 「友紀、いきそうだよ」 「いって、いって、イク、イク、ああ」 「中出しいいんだね」 「いい、一緒にいってぇー」 私は引き絞った弦から矢を放つように、一気に追い込みをかけ 「ああっ、イク、イク、イクゥー」 と嬌声をあげる友紀のイキ顔を見ながら 「ううっ!」 と叫び、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!と精液を友紀の膣奥に発射した。 暫くつながったまま友紀の髪をなでて軽くキス。 その後、友紀は私の胸に顔を埋め完全に俺の虜になった。 その夜は3回発射してタンクが空になり、ペニスに心地いい疲労感が漂っていた。 |
| ■ 性欲ってすごいですね |
| 投稿No. | : 3757 |
|
| 名前 | : Hマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2008/2/4 |
| 僕は工場で働いているのですが、男性社員は片手で数えられる程度しかいなく、それも50代以上のオッサンがほとんど。 女性は数えきれないほどいるのですが、こちらも50代以上のババアばかり。 20代の女性もふたりいますが、ブスすぎて問題外。 ゆいいつ異性として見れるのは、31歳と37歳の女性ふたりだけ。 31歳のM子さんは、全然かわいくないが、ぎりぎりブスじゃない範囲。 男っぽい元気な性格で人妻、子供がふたり。 37歳のT子さんは、年齢とはうらはらにすごく綺麗でかわいく、20代に見えることもある。独身。 ふたりともスラッと細くてスタイルがいい。 まわりがデブやブスやババアばかりだと、かわいくない人妻M子さんや、10以上年上のT子さん、このふたりを見るだけでいつも興奮して常に勃起しっぱなしでした。 ある日、僕はもう性欲を抑えきれなくなり、仕事中でしたがM子さんを誘ってしまいました。 「今度、夜に外へ遊びにいきませんか?」 と大人なら当然意味の解る問いかけに、Mさんはびっくりした後、 「いやいや、私結婚してるから」 と最初は断られました。 僕は見た目には自信があったので、人妻と分かっていつつもあきらめず何分も粘りました。 するとM子さんがだんだん迷っているように感じたので、 「M子さんの家に行くのは、さすがにまずいですか?」 と聞くと 「うーん、来週なら、うちの旦那出張でいないから大丈夫だけど」 と、ついにOKが出ました。 そして約束の日。 土曜日の仕事を終えて、M子さんの車に乗ってM子さんの家へ。 中に入ると、 「子供は実家に預けてきたから」 と、M子さんはもう完全に僕を受け入れてくれてました。 M子さんと初めてふたりきりになれたと思ったのもつかの間、気がついたらもうお互い全裸になってベッドで抱き合ってました。 なぜかすでにめちゃくちゃキスしてました。 帰ってきてから5分もたってなかったと思います。 服や下着が玄関から寝室にかけての廊下に脱ぎ捨ててあったので、ふたりとも理性がぶっ飛んで帰ってきてすぐ脱ぎながらベッドに飛び込んでしまったんだと思います。 次に気がついたら、いつのまにかめちゃくちゃにSEXしちゃってました。 M子さんは僕にまたがり、腰をバスンバスン動かしてました。 僕もM子さんの動きに合わせて、下からバンバン腰を突き上げてました。 会話は全く無く、ふたりとも息をきらしながら必死に腰を動かし続けて、SEXだけに集中してました。 これは中出しになりそう、と一瞬我に帰り、一応確認のため、 「そろそろ出る」 と一言だけ言うと、M子さんは 「いいよ」 と一言だけ言いました。 長らくSEXをしておらず毎日M子さんやT子さんを見て興奮しまくっていたので、久しぶりにものすごい精子が出ました。 M子さんのマンコ一番奥へビュルンビュルン流し込みました。 ニュルニュルの精子がチンコからジャンジャン飛び出ていく快感を思い出すことができました。 今度は僕が上になって中出し、次は体を起こして座位で抱きしめあいながら中出し、再度M子さんが上になって中出し・・・・こりゃ子作りですね、人妻とのw 休憩とかはほとんど無く、たまにあっても、つながったままM子さんが上になって僕に倒れこむ感じ。 子作り中も休憩中も、常にキスしまくり。 ふたりとも後半はバテバテでしたが、疲労よりも性欲優先で、ハァハァ息をきらしながら子作り頑張ってました。 チンコは一度も抜くことなく、僕とM子さんは朝までつながったままでした。 何回中出ししたのか覚えてませんが、他の事はいっさい考えずSEXだけに集中し、無言でやり続けて中出ししまくったのは初めてでした。 後で聞いたらMさんも実は、旦那とではなく僕とSEXがしたくてたまらなかったそうです。 もう完全に動物のオスとメスの交尾でした。 そしてある日、M子さんはこの事をT子さんに話したらしく、僕は食事に誘われ、M子さん、T子さん、僕、の三人でお話する機会がありました。 そしてT子さんとも、中出しSEX体験があります。 以上、人妻M子さんとのめちゃくちゃな子作りSEXの体験でした。 |
| ■ 二人の女と 2 |
| 投稿No. | : 3756 |
|
| 名前 | : シロー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/2/3 |
| 投稿No.3742続き A子と楽しんだその日の夜、約束通り、りさと会う。 夕飯に誘うとりさは 「早くホテル行こう。早くエッチしたい」 と言うので、昼間、A子と一緒に行ったホテルに。 たまたま同じ部屋も空いていて、そこにチェックイン。 思わず、昼間のA子との事を思い出し、息子も大きくなる。 部屋に入ると、りさが、この前、プレゼントされたやつだよ(投稿NO.3686)と言い、バイブを取り出す。 俺は 「一人で使ってみた?」 と聞くと、りさは恥ずかしそうに小声で 「うん。シローの事思い出しながら毎日使っちゃった。」 と言う。 俺が 「どうやって使ったの?やって見せて」 って言うと早速りさはベッドの上で一人エッチを始める。 クリを自分で触り、 「あっ。あふっ・・・」 暫くするとバイブをオン。 ビショビショになっているあそこに自分で入れる。 「あっっ!!!うっ!!」 たまらず、俺が 「りさ。エッチだよ。可愛いよ」 って言うと、りさはますます、喘ぎ声が大きくなり 「恥かしい。イク〜っ」 と一人エッチで果てた。 この前、バイブをプレゼントした時はあんなにも初々しかったのに、物凄い変わりようだ。 ベットで果てている、りさに近づき愛撫を開始。 そうすると、りさが 「フェラもバイブで練習したの」 と言うのでフェラもしてもらう。 確かに前よりも良くはなっているが、昼間のA子よりはかなり劣る。 りさは 「どう?」 って聞くので一応 「上手だね」 とA子の事を思い出す。 りさも結構、可愛い(山口もえ似)ので上目遣いがいいけど、A子の方が俺好みなので、ついつい想像してしまった。 りさのオナニー見て興奮していたので、俺の息子はガチガチに固まって、ガマン汁も今日3回目とは思えないほど溢れている。 りさ「もう、入れたいんでしょ?いっぱい、汁でてるよ?」 って言うので俺は 「りさこそ、あんな事して、早く欲しいんだろ?」 って逆に聞くと 「入れて、はやく入れて。だってずっと欲しかったんだもん」と。 ベッドにそのまま仰向けにして、膣の周囲に俺の息子を擦りつけていると、 「早く入れて〜。じらさないで」 と言うので、そのまま挿入。 「グチュグチュとエッチな音を立てて入る。」 毎日バイブ使っていたせいか、濡れすぎているせいかやや緩めの締まり。 そのまま激しく腰を振り続けると、一度イっていたりさはすぐに 「イク〜イク〜」 といってしまった。 膣がピクピクしまり、以前と同じような感覚にもどる、俺も気持ち良くなってきたが、3回目。 簡単にはいかない。 そのままピストンしているとりさは 「イっ!あっ!あっ!またイきそう。シローの最高。ダメダメ。一緒にイこう」 言いながら一人勝手にいく。 俺は体位を色々変えながら、30分位して、ようやく射精感が襲ってきた。 正常位に戻り激しく突くと 「りさは気持ちいい〜。またイグ〜。だめ〜。今度は一緒にいきたいよ〜。イク、イク早くって」 俺も限界が来て 「りさ、いくよ。いくぞっ!ドピュッピュ〜〜」 3回目なのに大量の精子がりさの中に。 しばらく繋がったままでいると 「もう1回しよってりさが言う」 そのまま2回戦に突入。 さすがに今日4発目なので時間がかかったが、再度、りさにオナニーをさせ、俺の息子も復活。 1時間近く、ハメていたが、その間、りさは相当な回数いった。 俺は途中萎えそうになるとA子の事を思い出しながら、何とか頑張り、最後も殆ど出ない精子をりさの中に注入。 りさとは当分、セフレが続き、A子とも約束をしたが、これからは同日二人は避けるようにします。 |
| ■ 不倫の中出し |
| 投稿No. | : 3755 |
|
| 名前 | : 神風 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2008/2/3 |
| 不倫の関係にある有希とはかれこれ500回は嵌めまくりました。 有希の彼氏がとっかえひっかえ代わりながらも俺のちんぽに串刺しにされてます。 色は白く、乳房は小ぶりでまんこの毛は薄くスタイル抜群です。 この前は、売り出し中の住宅地に車を止めまず舌をべろべろと絡めながらキスをし、有希の乳首を吸い舐め上げ、今度は俺の一物と乳首をしゃぶらせました。 そのあとお互いに素っ裸になりM字開脚の正常位で有希のすけべなおまんこを突きまくりました。 周りから見られているようで異常に興奮し、その後いったんちんこを抜き、まんこに指をいれこねくると相変わらずの凄いエロ汁の洪水です。 指を2本、最後に3本入れGスポを指の腹で擦りまくると 「あああー、いく、でるーー。」 でまんこから潮の大噴射です。 膣もあったまり酸性状態にて助手席にうつり、後背位でM字開脚の赤く充血したえろえろまんこに俺のちんぽを外に見せ付けるように嵌めました。 バックから首をおさえキスをしおっぱいをもみしだきずんずんと有希のまんこを突きまくると、亀頭が子宮にあたり亀頭が最大の膨張状態です。 中出しはいやだと前からいってましたが、我慢できずたっぷりと濃い子種汁を有希にまんこに注ぎました。 後は妊娠するかですが、危険日だったこともあり、孕むと思います。 有希のからだが妊娠で乳首が黒く、大きくなり下腹が出て薄い毛がはえる姿を想像しただけで今も興奮しています。 おそらく今夜は彼氏と嵌めまくっているでしょうから、誰の子を妊娠したかきっとわからないでしょう。 明日、また有希のまんこにザーメンを注入するつもりです。 |
| ■ おおぁぉ〜3 |
| 投稿No. | : 3754 |
|
| 名前 | : ボボブラジル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2008/2/2 |
| 投稿No3730の続きができました〜^^ (うっひょぉ〜・・嬉しい〜) 先日、彼女からメールがありました〜!! (^^)v 何やら家庭の事情でお店を辞めたようで・・・今はスポーツジムの受付をしてるみたいです。 俺はもう嬉しくて嬉しくて「今度の日曜日に遊びに行こう!」とデートの約束をしました。 場所はもちろん若者のデートスポット「お台場」ですよぉ〜! 今では家族連れや外人さん(特に韓国の方?)も多いですが・・・ その日は月曜日だったので日曜日までの時間が長い事長い事・・・くそぉ〜早く逢いたいよぉ〜!! もちろん、嫁さんにばれぬように段取りをしっかりと・・・ 待ちに待った日曜日が来ました〜!^^) 俺の愛車「トヨタ・ア○○○ード」で待ち合せの場所へとおちゃ〜く! いたいた。 「おお〜い、ここだよぉ〜ん!」 手を振って彼女をお出迎え〜・・(えへえへっ〜) 「○○く〜ん、おまたぁ〜・・!」 そう、彼女は”親子”くらい歳が離れてる俺に「○○くん」と君付けで呼ぶんだよね! (小娘め〜、後でお仕置きだべ〜・・・^^)と密かに俺は思った・・ 車に乗り込み、TボランをBGMに(俺大好きなんだよね) 「どうしてた〜・?今なにしてるの〜?」 とたわいも無い会話をしてたら 「あっ」という間にお台場とおちゃ〜く!(はやぁ〜・・)笑) そうなんです。 首都高を使えばここまで1時間掛からずに着く距離なんですね〜!! 空きのコインパーキングを探し当て、「いざ、レッツゴー!」 あるは、あるは、彼女が好きそうな服やアクセが・・ 今日は、初デートだから「記念にすきな物を好きなだけ買ってあげるよ!」と言いながら歩き始めると、彼女が 「どうしてそんなに優しくしてくれるの?」 と言ってきた! んっ!君が好きだからだよ!当たり前じゃん!(それしか無いじゃんねぇ〜!) 彼女は 「嬉しい〜!!でも、逢ってまだ2回目だし・・それって悪いよぉ〜・・・」 と言ってきた。 気にするなよ〜!俺は君の喜ぶ顔が好きなんだよ! 彼女:「ほんとに〜・・?」 俺:「ほんと〜!!」 彼女:「すっごくうれし〜!」 と言い俺に抱きついてきた!^^) おおぉ〜い!抱きつかれて凄く嬉しいけど周りの人が見てるよぉ〜・・! 彼女はキャッキャとすごく喜びながら色々なお店を見て歩いた。 (詳細は判らないが彼女の家はかなり複雑そうで、この子一人で一家を背負っているように思えてきたら可愛そうになり、より一層愛おしさが増してしまった!) (ちなみに俺は自営を営んでおり、日々の小遣いには苦労をしなくて済んでいた!) お店を見て歩くたびに 「これ、カワイイ〜・・これ、ステキ〜・・これ、似合う〜・・?」 と言う彼女に 「みんな買っちゃおうよ〜!」 そう言って ものすご〜く買い物をしてしまった俺! (サイフの中身は大丈夫かなぁ〜・・なんて不安をよそに・・)TT) 彼女はすごーく喜んだ!(買ってあげてよかった〜!)^^) 俺は 「そろそろご飯食べない?」 と言ってレストランに入った。 このときすでに昼過ぎ2時頃になっていた。(どおりでおなかが空くわけだ〜・・) そのお店はオムライスがすごく美味しく、オムライスの大きさやソース(具)が色々選べて”目”でも楽しめた。 彼女と食べた食事は”本当に美味しかった”! 「またこようね〜!ここ美味しいし・・!」 と彼女は言った。 食事も終わり、買い物もそこそこに切り上げお隣のジョイポリスへ入った。 2、3時間くらいゲームなどで遊んだ所で時間はすでに7時を過ぎていた。 (こんな事をしていながら”俺”も家庭がある身なので遅くても10時頃には帰らないと嫁に何を言われるか・・TT) そんな心配事と彼女”もっとこの子と居たい”との気持ちが頭のなかでバトルをしていた! じゃ〜そろそろ帰ろうか〜・・・と俺 すると彼女は 「私、今日帰らなくても大丈夫だよっ!」 と言ってくれた・・・ すげ〜嬉しかったが、おれも家庭を壊す気は毛頭無いので 「ありがとうな!でも今日は帰ろうな。」 と言い停めてある駐車場へと歩きはじめた。 二人とも両手が塞がるくらいの買い物袋を持って・・・ 車に乗り込み有明ICから首都高に入り込んだ。 車内では相変わらず”Tボラン”がBGMで掛かっている。 彼女の楽しそうな顔、時間の無い寂しさの中の俺。 お互いに疲れながらも楽しかった”今日”を振り返り話が盛り上がっていた。 そろそろ人形の町で有名なICに近づいてきた。 ここで俺は”いい?”と聞くと彼女はうつむき加減で”コクッ”とうなずいた。 ♪もお〜 俺のハートはビンビンさ〜♪ なんて訳の判らない歌を口ずさみながら目的地の”ラブホ”へ到着した! (なんか、すご〜く緊張してきたよ〜・・) 幸い日曜?ながら駐車スペースは空いており”空いててよかった〜”と胸を撫で下ろしている俺がいた。 この〜 す・け・べ!・・笑) 部屋に入るといきなり彼女が 「スキ」 と言ってDキスをしてきた! 予想外だったのでビックリ〜!! 彼女は 「スキ!スキ!スキ!」 となんども繰り返し言ってきた!(うれしいよぉ〜!) 最初の出会いはどうあれ、1年前には(若くカワイイ子とこんな事になるなんて・・・)だれが想像できたであろう・・・! 生きててよかった〜〜〜〜〜〜〜っ!TT) 二人ともこの時はすでに”おなかも空き始めた”であろう時間だがそんなのお構いなし! 獣のようにお互いを求め合った! 最高だあ〜〜〜〜〜!喜) 相変わらずの”ナイスバデー”をむさぼりながら俺の口元は”秘部”へ・・・ もう、すでに彼女の○○○○はビショビショになっており、シャワーを浴びる事もわすれ”来て!”状態! 俺も我慢しきれずに激しく前から後ろから”突き”まくった! ゴムなんてしていない俺は外に出そうとすると彼女は 「なっ・・なかで・・おねがいぃ〜・・・」 そう言い2回・3回・3.5回?・・・そこそこ体力には自身が有ったのだが俺はさすがに疲れてしまって途中でダウン! 「ごめん すげ〜疲れたよ〜」 すると 「もう 充分だよぉ〜〜」 彼女はそう言うと”カプ”・・・ なんだよ〜〜 もう充分じゃなかったのかよ〜〜〜〜! 「うそだよ〜〜っ この子は悪い子ね〜」 と言って俺の”物”をしごき始めた。 さすがの俺も42歳ともなると4連チャンはキツイ!それに逝くときが痛い! なんか懐かしい感じがした。 10代の頃は何回SEXしても狂ったように出来たのに・・・はぁ〜・・・TT) 楽しかった時間も押し迫り彼女を家の近くまで送って行く事に・・・ 家の近くに着くと彼女は 「○○くん。また逢おうね♪」 と言って車を降りた。 買い物袋を小さな体で両手一杯に持ちニコニコと俺がその場を離れるまで見送ってくれた。 自宅に帰る車の中で”楽しかった彼女との時間”に酔いしれていた。 時計は11時半! やばっ 早く家に着かなければ〜 汗) ♪♪♪♪♪携帯が鳴った! 「どこにいるの〜・・」 ちょっと怖い口調でそう言い放った!嫁だった! 現実に戻されてしまった!・・・汗) でも最高な一日だったなぁ〜と思いながらも 「もう直ぐ家に着くよ〜♪」 と愛想よく平然と嫁に告げた。 「飛ばさないで、気おつけて帰ってきなよ〜・・」 嫁はそう言うと電話を切った。 嫁に対し罪悪感が少しはあるものの、そこには”次はいつ逢えるのかな〜”とほくそ笑む俺がいた。 PS:実は彼女をパートナーとし”デリ開業計画”をもくろんでいた。 屋号も決まっており、準備万端!”今日現在”大家さんが同意”してくれそうな建物を物色中! 俺たちやる気マンマンです! 皆さん。ご縁が有りましたら是非ご利用下さいね!絶対に損はさせません! 注) 女の子(嬢)にハマって家庭を壊しても当社は一切責任を持ちませんのであしからず^^) |
| ■ 私は敷布団? |
| 投稿No. | : 3753 |
|
| 名前 | : むっつり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2008/2/2 |
| 今日はむっつりが好きだったSさんの話をします。 Sさん(42歳)と初めてあったのは去年の夏。 汗ばむほどの猛暑の中、都内某ホテルのロビーでした。 海が好きというSさんは、白の短パンにベージュのTシャツ、白ジーンズのキャップ・・・若そうに見えるのだけどよく見ると、チョイ悪おやじ風(笑) そのままホテルの上階レストランで和食を少々つまみ、2時間ほどおしゃべりして過ぎた。 びっくり!大学の先輩だったのだ(^_^;) その後、場所を変えて都内が見渡せるバーへ移動。 天気もよかったしとても景色がいいのにびっくり。 そしてカクテルなどを風景をみながらゆるゆるとのんでいると、だんだんと夜のとばりが降りてきて、夕焼けにネオンサインがまたたく風景に変わってきた。 ちょい悪Sさんは、こんなところに女性をよくつれてくるのだろうか? お酒よりも雰囲気に酔ってしまうぞ、これは・・・と、案外ウブなむっつりは思いながら、ふと横を見ると窓をならんでみているSさんの腕がむっつりの肩に・・・ S「どういう場所で飲むのが好き?もう暗くなったし、場所を変えない?」 おぉ〜っと来た来た!ちょい悪の定番セリフって感じだ。 M「え?私ね〜、こういうお店よりもゆっくりくつろげるようなところがいいの〜」 S「じゃぁ、少しおなかも空いてきたことだし、もんじゃでも食べにいこうか?いいところがあるよ〜」 とSさんの馴染みの街へ繰り出す。 もんじゃでも昔の先生とかのやりとりとか、バカ話をして、焼酎とかしこたま飲んだのだった。 とくに変わったことは無い・・・ だいぶ遅くなったので、電車の時間も気になるしそろそろおいとまを・・・と思いきや、Sさんもんじゃの前でタクシーをとめて、○○方面まで。 (えぇ〜?どこへ行くの?) タクシーが走ること10数分。 住宅街のくねった道路にはいっていき、とあるマンションの前で止まった。 S「あ、ここでいいです」 マンションの駐車場に、ベンツやらBMやら止まっているのだが・・・はて? と思っていると、 S「あ、あの車、BMはボクの通勤用でベンツは海とかいくお遊び用ね」 (へ・へぇ〜?そうなんだ。男って少し小銭がはいるとみんな車にいくのねぇ・・・車やさん儲かるわけだ・笑) S「ちょっと待っててね、少し片付けてくるから」 な〜る〜・・・初対面でいきなりお持ち帰りと来ましたか!やるな・ちょい悪。 オートロックの外のエントランスの客まちソファーで待つこと10数分。 S「おまたせ〜」 エレベーターであがって玄関に通された。 ふと足元をみると、なんやら子供や女性のくつが並んでいる。 (えぇ〜っ!いいの〜どうして?) S「あ、それ妹家族のものだから気にしないで」 S「ちょっと前までボク、職場の近くに部屋借りてたんだけど、妹家族が東京駐在でこちらに住んでもらっていたんだよ。もともとここボクの家だし。」 (ふ〜ん・・・なんか、ちょっとあやしいけど、ま・いっか) 外の熱さもすこし和らいで、ベランダのミニテーブルで焼酎のロックを振舞われた。 私、あんがい呑めると思われたのかな?でもSさんって相当なペースで飲んでいると思うけど。 足がもつれてるよ。 家々のあかりがぽつぽつと消え始めた頃。 S「そろそろ中へはいろうか?」 とむっつりの手をとって、ソファーベッドへ・・・ 不覚にも押し倒されてしまいました。 Sさんのキスはとろけるような感じ。 やっぱり中年おやじのテクは、というかさすがちょい悪。 とあるサイトの自己紹介では「職場ではもてるほうです」と書いてあったのでちょっと心配だったけどやっぱりって感じ・笑 女性の多い職場らしいから、手馴れているのだろうなぁ?などと勘ぐりながら。 それから、せっかくカワイイ黒のレースにチューリップの柄の下着をつけていたのに、それを見ることもなく、一気にひっぺがされてしまいました。 もう(あ〜れ〜っ!?お代官様おゆるしください!)って感じ。 だけど、だけど・・・Sさん酒の飲み過ぎか、しょっぱなのせいか、3本目の足はちょろ〜んと元気なかったのだ。 もちろん、生で中いれ少しして頑張ったけど、その日はいかずじまいで終わってしまいました。 Sさん、日頃の激務がたったってなのか、むっつりの上でそのまま沈没。重かったw むっつりはそのまま敷布団と化したまま、いつしか眠気に襲われてうとうと・・・朝になってしまいました。 気がついたらSさんの手がむっつりの胸をむにむに揉んでいて、それも初めての感覚だったのだけど、すご〜く気持ちがいいの。 (うわ〜これははまりそうやわ〜)とされるがままになっていました。 その日は最後までいかなかったけど、話のつづきはまた(to be continue) |
| ■ 同級生の人妻と・・ |
| 投稿No. | : 3752 |
|
| 名前 | : 亀千人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2008/2/1 |
| 私(45歳既婚者)自営業、久しぶりに同級生(久美ちゃん)と近くのコンビニで会いました。 (久美は小柄で太めの巨乳) 彼女から話しかけられて気付きました。 昔から久美は巨乳ではじけるくらいムチムチしてます。 話込んでいるうちに私から喫茶店に誘いました。 その日はお互い帰宅しました。 ある日、久美ちゃんから電話が入り・・今日友達と夜飲み会があるから時間があれば家まで送ってくれないと言われ、私も暇があったので迎えに行くことにしました。 会うと久美は結構飲んでおり気分はハイ!です。 久美ちゃんは短めのスカートでした。 まだ時間が早かったので帰り道に冗談半分でエッチしない!と言って見ました。 【え〜E~え〜〜ほんまにいいよん?】 笑いながら・・(ほんまやで・・と答えました) 私は車を片隅に止めて久美の巨乳に手をあてて激しく揉みまくりました。 あ〜あ〜と久美ちゃんがあげき声をあげると私のチンチンを触り始めたのです。 さすがは人妻です。 久美ちゃん!お前も好きやな〜と聞くと・・お互い様って言われました。 わたしのムスコもギンギンに張り詰め久しぶりの人妻です。 ワンボックスの車ですので2人で後ろの席に行きクライマックスの始まりです。 (久美ちゃんお乳大きいね!!) 【いや〜ん!貴方もチンチン大きいね】 私は良く見えるように照明をつけました。 久美のブラジャーを外すと巨乳がバ〜ン!! やさしくもみ上げ愛撫・・・ 手はスカートのしたから生パンへ・・・・何とも言えない手触りです。 巨乳を15分ほど味わい・・ 私もズボンを脱ぎ、いきりた立ったムスコを久美ちゃんの顔へ・・・ 久美ちゃんはねっとりフェラでなんともたまりません! 次は下半身を攻めです。 照明をあててよく見えるようにし、パンティーをゆっくりとおろしました。 久美ちゃんのおまんこは毛深くてムチムチ状態です。 興奮していた私は思わずしゃぶりつきました。 もう久美ちゃんのおまんこは汁をたらしクリトリスも勃起状態です。 久美ちゃんのクリトリスは異常に大きくて親指の先ほどです。 20分くらいでしょか?なめ回してやりました。 私はギンギンになったむすこを久美ちゃんのクリトリスを擦り遊び一気にオマンコに差込んでやりました。 【オチンチン大きい〜気持ちいい〜の連発です】 すぐに出そうになりましたが我慢をしていっぱいザーメンを溜めました。 久美ちゃんの上に乗っかって腰を振るのが非常に気持ち良く巨乳を揉み回し何とも言えない感覚です。 私は射精を何べんも我慢し、久美ちゃんのオマンコ・クリトリスを攻めつづけました。 久美ちゃんはクリトリスが感じやすいようです。 さすが巨大クリ”” やがて久美ちゃんが小声でイクっイクっと言い始めたので、私は溜めて溜めて溜めてたザーメンを出すために腰を激しく振り回し久美ちゃんが大声でイっクゥ〜〜〜の合図で大量のザーメンを子宮めがけて注ぎ込んだのです。 最高の気分です。(^!) 10分くらいでしょか! 私と久美ちゃんは結合のまま最高の気分を味わっておりました。 ゆっくりとチンポを抜いてやりました。 ザーメンが奥深く入ったせいかあまり出てきません! (久美ちゃんちょっと気張ってごらん?) 【もうっ・・やらしいだから〜も〜ぅ〜〜】 すると久美ちゃんのやらしいオマンコから大量のザーメン!! テッシュが切れててしょうがないないので久美ちゃんはザーメンまみれのオマンコで帰宅!!! 今も時々ザーメンが溜まると久美ちゃんに連絡をしてオマンコでザーメン処理をしてくれます。 (いっぱいオマンコに出してほしいか?) 【はい!いっぱいだしてぇ〜】 もう私の奴隷です。 子供は1人だそうですがその後は出来ず妊娠しにくい体質になったそうです。 私の最高のザーメン処理便器女です。 今は少しづつSMを調教してます。 私の飼いブタです。 完全メス豚M女にして私の知人に接待し、5人くらいで久美ブタのオマンコをいたぶり5人のザーメンを注ぎ込んでやる予定です。 |
| ■ 若い娘さんと |
| 投稿No. | : 3751 |
|
| 名前 | : 将彦 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 65 | |
| 掲載日 | : 2008/2/1 |
| 現在北陸在住の一人暮らしの男性です。 あれは2年前だったでしょうか。 私は小さな果物店を営んでいますが、よく一人の学生さんがりんごやばななを買いに来てくれたものでした。 聞くところによると四国から大学で来て一人暮らし。 とってもかわいらしい19歳の女の子でNHKの朝ドラにでている貫●谷しほりさんにそっくりなかたでした。 名前はめぐみちゃん。 「おじちゃん、今日はバナナちょうだい」。 元気のいい子。 テニスサークルでも頑張っているとか。 私はこの子が来るのがとっても楽しみでした。 しかし、ある日彼女が来ると、とっても元気のない落ち込んだ様子で、訳を聞いてみると、サークルのみんなから預かった夏の合宿のお金50万をなくしてしまい、みんなに言えないということでした。 実家も経済的には思わしくなく、親にも言えないと。 私は数千万の貯金がありますので50万なんて大した額ではありません。 彼女に言いました。 「50万あげる代わりに一晩抱かせてほしいと。」 めぐみちゃんは動揺してその場を立ち去りました。 しかし、なくしてしまったお金は自分で弁償しないといけない。 私は彼女はきっと来るだろうと思っていました。 そして一週間後、彼女は今日一日お世話になりますと言ってうちに来ました。 唇をかみしめ、少し震えていました。 私はすぐに寝室の布団のところにめぐみちゃんを連れて行きましたが、めぐみちゃんは涙を浮かべながら布団に入ろうとはしません。 しかし、私が50マンの札束をちらつかせると、目をつむって布団に入ってきました。 なんて柔らかい肌。 これは男を知らない。 すぐにわかりました。 彼女の来ていた白いブラウスのボタンをはずすと白いブラジャーが。 後ろに手をやり、ブラジャーを取ると、きれいなおっぱいがむき出しになりました。 細い子なので一見わかりませんでしたが、Dカップもありました。 私はそのおっぱいを吸いつき、ゆっくりと揉みあげました。 大粒の涙があふれるめぐみちゃん。 そして私はめぐみちゃんの手を自分の股間へ持って行きました。 「キャッ」 めぐみちゃんは首を横に振りましたが、私は彼女の口に自分のチンポを加えさせました。 めぐみちゃんは涙を流していましたが、それが逆に私の欲望をかりたたせるものとなりました。 そしてめぐみちゃんの股を開き、彼女のあそこにゼリーを塗って、私の固い一物を・・・・・・・ 「あ〜〜〜っ!!! いや〜〜〜っっ!!」 あばれるめぐみちゃんの両手を押え、しっかり挿入できたことを確認し、私は大きく腰を振りました。 大声をあげて泣き叫ぶめぐみちゃん。 でもその姿をみるともっと興奮して私は激しく腰を振りました。 「うっうっうっうっ」 気持ちよかった。 白く、そしてピンク色の乳首をしたおっぱいがプルンプルンと音を立てて揺れ、両手を押さえつけられ泣き叫ぶめぐみちゃん。 でもいつしか泣き声が・・・・だんだんと喘ぎ声に変わっていきました。 そして15分位腰をふったでしょうか。 大量の膣内射精をしました。 めぐみちゃんはめをつむってぐたっと横になっていました。 私はもう50万渡すことを条件にまた彼女の中に中出しをしました。 めぐみちゃんは100万をもって翌朝帰りました。 それから二度とここへは来ませんでした。 聞くところによると、大学を辞めて実家に帰ったそうです。 妊娠の噂も聞きました。 私の子でしょうか。 でも私はとても幸せでした。 |
| ■ スワップ夫婦 |
| 投稿No. | : 3750 |
|
| 名前 | : だっと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/1/31 |
| 30歳子無しの夫婦です。 妻はぽっちゃりしてますがGカップの巨乳ちゃんです。 こないだスワップをした時の話なんですが、相手の夫婦とはネットで知り合い旦那さんは20cmクラスの巨根の持ち主だということで妻も喜んでました。 コンビニの駐車場で待ち合わせをして顔を合わせましたが、どちらともにごく普通の30代といった感じの夫婦でした。 それから近場のコテージタイプのラブホテルに入りました。 相手の旦那さんが私達の部屋にきて 「ルールを守って楽しみましょう」 と言って合意がなされました。 私は旦那さんを玄関に呼び妻に聞こえないように 「今日は妻が安全日なんで抵抗しないようでしたら生で思いっきり中出ししてやって下さい。」 と言って相手方の奥さんのいる部屋に入りました。 私は相手の奥さんとゴム着きで2度SEXを楽しみました。 正直、奥さんとのSEX中も、敏感な妻が20cmの巨根で突きまくられその上深い所で中出しまでされているのかと想像して集中できませんでした。 そのうち奥さんの携帯が鳴り旦那さんがこちらの部屋にやってきました。 私は 「どうでした?」 と聞くと旦那さんは 「はじめは生はダメって言いましたがフェラをさせると自分から跨って腰を振ってましたよ、Hな奥さんですね」 と言いました。 「それで・・・中に?」 と続けると 「ええ、奥まで入れて全部で3発中出ししました。奥さん自分から中に出してって言ってましたよ。」 この話を聞いて私は勃起していました。 それからお礼を言って自分の部屋に帰ると妻はシャワーを浴びていました。 きっと中出しされた精液を私から隠すため洗っていたのでしょう。 枕元のゴムも確認しましたがやはり手付かずでした。 いてもたってもいられなくなった私は服を脱ぎ捨て風呂場に入りました。 妻は 「ビックリした!どうだった?」 と私に聞きました。 「お前は?」 と聞くと 「あの人の大きくてすっごい気持ちよかったよ、3回もしちゃった」 「そう、お前オッパイ大きいからぶっかけられたか?それとも口に出されたか?」 とカマをかけると妻は少し間をおいて 「・・・うん、いっぱいかけられちゃった」 とウソをつきました。 私は妻を壁に向かって立たせ後ろから挿入しました。 妻はすぐに感じ出しましたが20cmの巨根の後では物足りなかったでしょう。 私は妻の乱れた姿を想像するとすぐに精液がこみ上げてきました。 「イキそう・・・中でいい?」 白々しく私は妻に聞きました 「いいよ、いっぱい出して!」 さっきの旦那さんにもこんなふうに言ったのか・・・想像して興奮した私は妻の中に射精しました。 しばらく立ったままつながり余韻を楽しんだ後、小さくなった息子を抜くと妻のアソコからはダラダラ〜っと明らかに3発目の私の精液の量を上回る精液が溢れ出しました。 妻の子宮に溜まっていた旦那さんの物でしょう。 我が妻ながらまったく淫らな女です。 |
| ■ 家出娘と |
| 投稿No. | : 3749 |
|
| 名前 | : シンスケ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2008/1/31 |
| この間営業で出張に言ったときのことです。 出張先で飲み会に参加し、夜遅くなってホテルに帰ろうとして駅前の道を歩いていました。 すると、シャッターの閉まった軒下で、女性がうずくまっていました。 大丈夫か!?と声をかけてみると、その女性は高校生ぐらいの女の子でした。 ただ何もすることがなくて座っていただけのようで、そのまま立ち去ろうとすると、 「家出してるんで、泊まるところないですか?」 と尋ねてきました。 もちろん期待を膨らまして、俺が泊まってるホテルに来ていいよ、といいました。 彼女は高校を中退したあと家出して、友人の家などを渡り歩いているとのことですが、この日は泊めてくれる人が見つからなかったとのこと。 食事をしてないらしいので、ルームサービスで夕食をおごってあげました。 そのあと、シャワーを浴びたいと言ったので、バスルームを使わせてあげました。 ちなみに、彼女の名前はMちゃん、まだ10代でした。 Mちゃんがバスルームから出てきた後、早速アプローチ開始。 「Mちゃんってかわいいね〜」 といいながら、Mちゃんを優しく抱き寄せました。 Mちゃんは特に抵抗はしませんでした。 「ねえ、明日も泊まらせてあげるからさ、しちゃおうよ?」 「うん、いいよ。」 Mちゃんも泊まらせてもらう代わりにHをすることは予想していたようでした。 Mちゃんは自分から服を脱いで裸になりました。 日焼けサロンに通ったりしているらしく、カラダ全体が日焼けしていました。 もちろん私も服を脱ぎました。 Mちゃんはいきなり私のペニスをフェラしてくれました。 それなりにフェラは上手でした。 そのままベッドの上でシックスナインをしました。 家出していてアソコの毛は手入れしていないようでしたが、アソコはきれいなピンク色でした。 そのままMちゃんを仰向けにし、足を開かせました。 「入れちゃうよ?ゴム持ってる?」 「なしでいいよ・・・」 もちろんそのまま生でペニスを挿入しました。 Mちゃんのアソコは10代だけあって締まりがよく、妻よりもずっといいアソコでした。 Mちゃんはそれなりにかわいい子で、そのまま正常位で抱きしめ、ディープキスをしてあげました。 10台の女の子と生でセックスしたので、久しぶりにかなり興奮しました。 「イクよ、中に出していい?」 「うん・・・」 Mちゃんの承諾が会ったので、そのまま中出しをすることにしました。 「イクっ・・・」 思いっきり精液をMちゃんの中に放出しました。 妻にもこんなにたくさん中出ししたことはほとんどありませんでした。 Mちゃんのアソコからは精子がいっぱいあふれ出てきました。 そのあと、Mちゃんといろんな体位でたくさんHをしました。 バックで中出しをしたり、騎乗位で中出しをしたり、こんなにしたのは久しぶりでした。 次の日も、Mちゃんと中出しセックスをしました。 別れるとき、連絡先を交換しました。 またこっちに出張に来たとき、Hさせてあげるからまた泊めて欲しいとのこと。 出張は疲れるしストレスもたまりますが、Mちゃんのいる街へ行くのは楽しみになりそうです。 |
| ■ 職場で中だし |
| 投稿No. | : 3748 |
|
| 名前 | : みかん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2008/1/30 |
| あたしは、病院で働いています。 彼氏とは5年くらい付き合っていて、最近マンネリ化していました。 病院のバイトに新しく入ったS君とメールをするようになり、いつの間にかセフレになっていました。 ある日、Sくんが休日出勤で患者さんの面倒を見ないといけなくなり、その日に「暇だから遊びにきてよ」といわれていきました。 病院といってもS君は同じ建物の老人ホームに勤めており、その日は、職員もS君以外には一人しかいませんでした。 しばらくは、患者さんと一緒にはなしていたのですが、Sクンに呼ばれお風呂場にいきました。 お風呂場に入ったとたん鍵を閉められ、ディープキスをされお風呂場の荷物などを置く机に押し倒されました。 「すぐ横には、患者さんもいるからだめだよ」 と言ったのですがキスとクリをいじられあたしはぬれてしまいました。 「みかんは本当にえっちだな」 といわれフェラをするよういわれしました。 フェラをしてる最中もクリやちくびをいじられあたしは自然と声がでていました。 「だめだろう、声出したら患者さんにばれるだろ」 といわれ口に手を当てられいきなり後ろから中に入れられました。 S君は激しくあたしの中を突きながらクリをいじり、あたしは声を出さないようS君の手を軽くかんでいました。 S君は入れたままあたしを正面に向かすと、ディープキスをしながらまたはげしくあたしを突き、あたしもこんなHは初めてだったのですぐに逝ってしまいました。 あたしがいったのを見ると 「みかんは本当にエロイね」 といわれ一段と激しく突かれ中に出されてしまいました。 |
| ■ 18歳に。 |
| 投稿No. | : 3747 |
|
| 名前 | : 普通人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2008/1/30 |
| 初めての投稿です。 何だかんだで今までの経験人数は50人くらいで中出しをしたのは15人くらいです。 今回は今から4年前にあった出来事を書こうと思います。 当時、たまたまやってみた出会い系で「まや」という18歳の高校生と繋がりました。 僕は特にセックスを目的ではなかったのですが、会ってみると見た目は星井七瀬を巨乳にした感じの子で、髪型もそんな感じ。 性格も明るく、服装はキャミ、デニムのスカート、白ハイソックスという…心は予定変更になりました。 車で適当に走りながら正直に 「ホテル入って良い?」 と聞くと、 「うん」 と言ってくれたので近くのラブホに入りました。 しばらくの語らいし、キスをすると向こうも結構その気になっていて、ディープキスの後にブラを外すと、Dカップくらいの胸に乳首が可愛く立っていました。 口で攻めて行くとトーン高めの切ない喘ぎ声を出し始め、下へ手をやるともうかなり濡れていました。 パンツを脱がし、クリトリスを舌で転がしたり軽く噛んだりしつつ、指で膣内を刺激すると 「あん!うぁああ…あ…あっ゛!」 と、金切り声のように甲高く声をあげました。 僕が 「イっちゃった?」 と聞くと苦笑と恍惚まじりに 「ごめん、イっちゃった;」と。 キャミは乱れ、Dカップがあらわ、デニムのスカートはまくしあ上げられ、パンツは脱がされ、秘部はヒクヒついており、足は膝を曲げて無防備に大きく開いている。 意識が恍惚の状態で苦笑まじりに 「ごめん、イっちゃった」 なんて言われると、もう僕のペニスは我慢汁がほとばしっていました。 本当はすぐにでも入れたいのですが、何とか気持ちをコントロールして、ジーパンを脱ぎ、まやをベッドに座らせ、自分が立ちはだかるような状態で、 「我慢汁出てるけどフェラしてくれるか?」 とちょっとエロアレンジを加えて聞くと、 「うんっ」 と明るく答えて僕のパンツを脱がし出しました。 「おおっ」って思いました。 案の定、我慢汁がピュルッと出ていて、まやはそれを口の先端でスッと含み、そのまま口の先端でペニスの先端を小鳥のように可愛く吸い始めました。 全体を適度に上下した後、玉を口に含みキュッキュと吸って来ました。 僕の頭の中ではそれが玉で作られた精子をペニスの方へ持って行っているような気がして、勃起しているのに、さらにパンパンに硬くなりました。 僕は 「ありがとう」 と言ってまやを寝かせ、足を開かせ、ペニスをあてがうと、早く欲しいというような哀願の表情をなりました。 僕が 「さっきのフェラで精子が我慢汁に相当混じってるかも知れないけど良い?」 と聞くと、 「…うん、○○さんの入れて」 と切なく言ってきました。 ペニスを4センチくらい膣に入れると身体を震わせ 「あ゛…あ゛…」 と、機械が誤作動でも起こしているんじゃないかというような感じで痙攣&硬直していました。 その状態を堪能しつつ、こいつを自分のものにするぞ的な支配欲で、少し強引に奥へズンッと入れました。 すると「あ゛ー!」ではなく表情が一瞬、ハッ!となった後、 「…あぁあぁあー…」 と、負けましたみたいな感じで力が抜けて行きました。 僕はそんな状態の彼女を、とにかく激しく責め立てました。 彼女は目くるめく感覚に戸惑いながら甘美な喘ぎ声を発し続けました。 足を肩に掛けさらに奥へ突き立てると、首を振りながら 「イっちゃうから〜;」 と、快楽に困ったような表情で訴えて来ました。 「こうやって足を肩に掛けたら奥の子宮口に届いてるけど一緒にイクか?」 と尋ねると、 「い、一緒にイキたいぃ…○○さんん…」 としがみ付いてきました。 ここまで来ると僕の理性も吹っ飛んでおるのですが、もっとエロい言葉で了承させたくなり、 「今、凄く溜まってて濃くて多いから受精するよきっと? でも、まやの子宮の中で精子全部受け止めさせるからね」 と言うと、一瞬考えたようですが快楽に遮られ 「…うん…精子…来てぇ…子宮」 と片言で答えて来ました。 で、ラストスパートし思い切り18歳の膣奥へ注ぎ込みました。 ペニスが躍動し精子が子宮内に送り込まれる度に 「あ゛っ…うんっ…すご…いっ…」 と、恍惚の表情を浮かべ、膣は無意識に収縮し受精を求めていました。 ペニスを抜くと彼女のマンコから少し精子が顔を覗かせました。 ほとんどの精子は奥へ出したので逆流しませんでした。 身体を痙攣させながら 「はっ…う…」 と吐息交じりの声を出していました。 お腹の上に手をあて、中出しを再確認しているようでした。 運良く妊娠はしなかったようですが、以降も安全日とか危険日を気にせずに1ヶ月に2回くらい中出しをしまくりました。 一応、アフターピルを飲もうという事になり、後半は生理不順という事もあり、ピルを飲ませました。 こういう関係が1年くらい続きました。 まやに彼氏が出来て、その辺はしっかりしておきたいという事だったので、了解して、その後は普通の友人関係になっています。 まやはまだ22歳、別れたりしたらまたセフレになるとは思います。 長文失礼しました。 |
| ■ デリの人妻と |
| 投稿No. | : 3746 |
|
| 名前 | : 隆 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2008/1/29 |
| 年末から仕事が忙しくて、疲労とストレスが溜まる一方。 でも、こういう時こそ息子が元気になるのが男の悲しいサガ。 ついに堪えきれずにデリで抜くことにして、某人妻専門店に電話して指名無しでスレンダー系の嬢を予約。 やってきたのは30代半ばのRちゃん。 駅の近くで、会うなりいきなりエロエロモード全開。 ホテルへの途中で運転しながらの即フェラを頼むとOKとの事で、早速ドライビングフェラ開始。 息子にからみつく生温かいぬめった感触を楽しみながら動き出したのは良いが、信号待ちで隣に背が高い車が並ぶとびくびくもので、とても運転どころじゃない。 これじゃたまらんと、とある路地に乗り入れ、空いていた駐車場の隅で一休みして本格フェラ開始。 後部座席に移ると彼女は全裸になり、激しくストロークを始め、僕は夜目にも白いお尻に手を伸ばして秘部の愛撫開始。 彼女は溜まらなくなったのか 「早く入れたい」 と言い出したので、対面坐位でドッキング。 生で膣の感触を楽しんだが、時間が無くなる一方なので、ホテルに入っても生で良いかと聞くと大丈夫の返事なので、中断し一路ホテルへ出発。 部屋は入るなり服を脱ぎ捨てシャワーも浴びずにベッドイン。 激しく舌を絡ませると 「○○さんのおちんちん、Rのお○○○に入れて」 の懇願ばかり、手を伸ばすとほどよく湿っており、早速、生挿入。 ストロークを開始すると 「Rのお○○○気持ちいい」 の大合唱。 暫くして蜜壺がひくひくしてイッテしまいました。 僕もそろそろ限界に近づいたので、 「イキそうだから抜くね」 と言うと 「抜かないで」 と足をからみつけるので、 「中に出しても良いの?」、「今日は安全日?」 と聞くと、 「安全日だから中でも良いよ」 との事で大ラッキー。 このサイトで皆様の体験談を読んで、いつかはと思っていましたが遂にやってきました。 あとはひたすらただ腰を振り続け、フィニッシュでは自分でも、「こんなに出るものかな?」と思う程の樹液が彼女の膣に流れ込んで行きました。 彼女は、 「あっ、出てる、出てる」「気持ちいい、Rのお○○○気持ちいい」 の連呼をするとまたイッテしまいました。 逆流して漏れるのをティッシュで抑えながら浴室へ駆け込んでシャワーを当てて中を洗い流すと、すかさず潜望鏡で二回戦開始。 何とか回復させて貰って再度ベッドイン。 残り時間を気にしながら、ハメ撮りを楽しみましたが、流石に未発射でタイムアウト。 今回は有料オプションでしたが、次回からは指名してくれれば、無料オプションにしてあげるとの約束を貰い別れました。 今までは皆さんの投稿を半分疑っていましたが、本当に中だし女はいるんですね。 |
| ■ スキー教室で |
| 投稿No. | : 3745 |
|
| 名前 | : ドラーイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/1/29 |
| 小学5年生になる息子のスキー教室についていって、その晩に宿舎で付き添いの保護者で飲み会になり、息子の同級生の奥さんといい感じになって、酔った勢いで誘ってみるとバッチリOKで、そのまま2人でもつれるように部屋になだれ込み、 抱き合い、キスをして愛撫もそこそこに奥さんの浴衣をまくりバックで生ハメ。 奥さんも必死で口に手を当ててて声を殺していましたが、時折「あっ!、んっ!」と漏れる声がエロくて興奮しました。 それから正常位で舌を絡ませながら奥を突くと奥さんの脚が、まるで”もっと”と言わんばかりにバックリとM字に開いて夢中で奥を突き立てました。 すると奥さん 「早くイって、私もうダメ!」 と腰をガクガクと震わせて必死に言うもんだから、両手で奥さんの尻を抱え込むようにしてガッチリと抱き合い、無断で奥にドクドク思いっきり中出ししました。 私も久々の生SEXと中出しだったので、ビュクビュクとものすごい量の精液が尿道を伝い奥さんの膣奥に流れ込む感じがしました。 奥さんも同時にイッたようで強く目をつむって身体を強張らせていたので、私もまるでオナホールに射精するように、自分の思うままに最後の一滴まで気持ちよく射精できました。 しばらくそのまま繋がっていると奥さんが 「エッチしたの半年ぶり・・・。」 とポツリとこぼした。 そして 「旦那が全然かまってくれなくて・・・。」 とグチり始めた。 「じゃ、たまに会ってSEXしちゃう?」 と冗談まじりに聞くと 「それもいいかも・・・。」 とまんざらでもなさそうに答えた。 そのあともう一回戦してまた正常位で奥さんと目を合わせたまま中出し。 興奮したせいか2回目もタップリと出ました。 次の日、帰宅してから奥さんは一応産婦人科に行き、アフターピルをもらって飲んだそうです。 その後も奥さんとは度々会うようになり、今も月に1〜2度、私とラブホテルで快楽に酔いしれています。 もちろん安全日には生中出しです。 |
| ■ 上の住民に |
| 投稿No. | : 3744 |
|
| 名前 | : いきなり中出し伝説 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2008/1/28 |
| 初めまして。今日の出来事です。 3ヶ月前に天井からの騒音で苦情を言いに上の階に行きました。 出てきたのは綺麗な女性でした。 私のマンションは隣付き合いの全くないのでどの様な人が住んでいるのか分かりませんでした。 その時はすぐ話し合って終わりました。 翌日、インターホンが鳴り出てみると上の綺麗なお姉さん! 「どうしました?」 と聞くと昨日の御詫びといいクッキーの詰め合わせを頂きました。 ドアの外に立って話していましたが 「寒いので玄関まで入ってください」 というと 「はい」 といいました。 洗濯機が壊れていたようです。 「すいません」と何度も謝っていました。 私がクッキーまで頂いてこちらこそ「すいません」というような会話が続きました。 困った事があったらなどの社交辞令も言いつつ、では今度はお茶でもなんていい雰囲気でした。 帰るのかなっと思ったら、まだ御詫びしたいとの事「もう、いいですって」というと、私のズボンを下ろして即尺! 驚いて動けなかった。 わたしはビンビンになってしまった。 するとお姉さんが玄関ドアに手を付きスカートを捲り上げて「どうぞ」ってしかもノーパン! 「いいの!?」 って聞くとご迷惑かけたからといい私のチンコを握って導いてくれた。 凄い締りしかもグチョグチョになってる。 声が段々大きくなっていく。 不味いと思い部屋に移動。 騎乗位から再スタート。 溜まってたのですぐイキそうになって言うと 「このままいいよ」 って言いました。 さすがにヤバイと思い抜こうとすると両手を押さえられて体重かけられて 「孕ませて」 と言われてしまった。 女性の体重ならと甘く見ていた。 起き上がれない。 お姉さんのグラインドが激しくなり我慢したが出してしまった。 その後、抜かずに3回出してしまった。 終わってから安全日なのと聞くと 「まま大丈夫だから」 って言って流された。 その日から一度も上の階に住んでいるのに会っていない。 すっかり忘れていた。 今日、インターホンが鳴った出てみるとお姉さん。 「どうしました?」 と言うと 「出来ちゃった」だって。 「ハ?」 「貴方の子供だよ。孕ませてくれてありがとう。」 って言われた。 「またね」 と言って帰って行った。 これってヤバイですよね。 |
| ■ 娘に母を頼まれ、まさかその娘と |
| 投稿No. | : 3743 |
|
| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 60 | |
| 掲載日 | : 2008/1/28 |
| 金曜日に投稿No.3738の件で秀子からお礼の電話が有り 「注文頂いたと緑さんが非常に喜んでいたよ」 報告され 「4回で少ないが良いのかな」 「お惣菜が気に入ったら考えてあげて」 「分かったよ、寒いので鍋料理を食べたいが一人ではなかなか出来ないよ」 「明晩鍋でもする」 「何処でするの」 「会社で良い食材が安く買えるので○○さんの自宅でする」 「構わないけど、秀子さんは大丈夫なの」 「明日3時で仕事が終わるので大丈夫だよ、娘もクラブが休みなので一緒でも良いかな」 「人数の多い方が楽しいから良いよ」 「有難う」 「食材等は秀子さんにお任せするので宜しく。ビールー、ジュース、おつまみ等は買っておくので食材等は立替えておいてね」 「大好きなお寿司を買って行っても良い」 「良いよ。お酒を飲むのなら車で来るなよ」 「娘も一緒なので泊まっても良い」 「帰った方が良いのでは」 「娘と相談してみるわ」 翌日6時半頃玄関のチャイムが鳴りドアーを開くと秀子と娘の由紀奈が立っており 「車は横の駐車場に止めたが良い」 「良いけど、車で来たの」 と言うと、由紀奈が 「今晩お母さんと泊めて貰っても良いんだよね」 「良いよ」 と言って茶の間に通した。 「お酒を飲んでからの入浴は良くないので先に入る」 「オジサンは入ったの」 「先程入ったよ」 「由紀奈、久し振りに一緒に入る」 「良いよ」 「お湯を入れ来るから暫く待ってて」 「有難う」と二人が言ってくれた。タオルとバスタオルを二人分準備して秀子に渡した。 「お湯が入ったので良いよ」 「お風呂から上がったら直ぐ準備するから」 と秀子が言って二人は浴室へ向かった。 40分位して二人が茶の間に戻り 「良いお風呂なので長湯をしちゃった」 と秀子が言うと 「家のお風呂と違うので楽しかった」 と由紀奈が付け加えてくれた。 ダイニングに場所を変えて鍋を始める事にした。 「忘れない内に食材のお金を払っておくよ」 「全部で7,200円だけど良い」 「良いよ」 と言って1万円渡し 「つり銭はガソリン代にして」 「有難う、助かるわ」 と秀子が答え、直ぐに鍋を始めた。 小生は下戸なので乾杯のビールーを少し飲み、秀子は好きなビールーをグイグイ飲んでいた。 由紀奈はオレンジジュースとお茶を飲み美味しそうに鍋料理を食べながらお寿司も食べ2時間位で鍋を終わる事にしたが、秀子は大瓶8本を空け完全に出来上がっていた。 秀子が 「酔いが覚めてから後片付けするから、少し横にさせて」 「茶の間で横になったら」 「御免、そうさせて貰うね」 と言い残し秀子は茶の間行った。 由紀奈と二人で後片付けをして、茶の間に戻ろうとすると、由紀奈が 「お母さんの事宜しく」 「何で」 「去年のGW過ぎた頃、お母さんの寝室から変な声がするので覗くとオナニーをしていてビックリしたの」 「そんな事が有ったの」 「それからアソコの毛も剃ってたよ」 由紀奈にオジサンが剃ったのとも言えず 「本当にそんな事が有ったの」 「それから押入れに裏ビデオが隠されて、それを見て更にビックリしたの」 「どんな裏ビデオ」 「男と女がHしてるのを」 「そんなビデオを見たの」 「お母さんも一人で淋しんだと思うので、お願いしたいんです」 「考えておくよ」 「オジサンのオチンチンを見てみたいな」 「冗談は駄目だよ」 「本当に見てみたいの」 「子供には駄目だよ」 「チョットだけ駄目」 「少しだけだよ」 と言ってズボンから萎縮してる息子を出すと不思議そうに見ているので 「触ってみる」 と聞くと恥ずかしそうに無言で頷き怖いものでも触る様にして手を当てて来たので 「少しゴシゴシしてみる」 と言うと、ぎこちない手でピストンを始めると直ぐに硬直し 「ビデオで見たのと全然違う」 「どう違うの」 「オジサンの頭がビックリするほど大きいの」 「由紀奈は生理が始まったの」 「GWの時初潮が来て、今月は今朝終わったよ」 「そおなんだ」 「6人位の友達は夏休みにHを経験したみたい」 「由紀奈は未だだろ」 「お母さんのを見て時々オナニーはするけど未だしてないけど、Hの事は友達から聞いてしてみたい気持ちが有るの」 「お母さんから色々教えて貰った」 「生理が始まってから女の身体について色々教えても貰ったよ」 「男はHだから気を付けないといけないよ」 「分かってるけど、オジサンにお願いしたら由紀奈にしてくれる」 「冗談はよせよ」 「お母さんに内緒で今日駄目」 「駄目だよ」 と答えると由紀奈は息子を咥えてフェラを始めるので 「止めろよ」 「ビデオを見たけど、男の人はこれが気持ち良いのでしょう」 「気持ちが良いが、今日は止めよう」 「由紀奈の裸を見たくないですか」 「茶化すのはよせよ」 「オジサン赤い顔をしてる」 「ビールーを飲んだからだよ」 「だって、今まで赤い顔をしてなかったよ」 「お母さんに気付かれると大変だよ」 「お母さんは酔っ払って完全に寝てると思うよ」 と言って茶の間に行き 「お母さん、お母さん」 と由紀奈が秀子に声を掛けるが起きる気配が全く無い。 「オジサン、完全に寝てるよ」 と言ってダイニングに戻り 「本当に駄目」 「駄目だよ」 と答えるとGパンを脱ぎ淡いピンクのパンティーなり挑発するので 「本気でして欲しいの」 と聞くと頷き 「毛は生えてるの」 「少しだけ生えて来たが、お母さんとは違うよ」 「本当にするなら、全部脱いで裸になれる」 「オジサンも脱いでよ」 二人共全裸になり、椅子に座らせ毛が生え出した陰部に刺激されクリを舐めると小さな声で 「気持ち良い」 と言うので 「気持ちが良いの」 と聞くと 「自分でするのより気持ちが良い」 と答え更に舐めると愛汁が沢山出て来たので膣を広げて見るとピンク色をした処女膜がハッキリ確認出来た。 乳房も大分大きくなっており乳首を舐めると振るえていたので 「どうしたの」 「気持ち良くて変になりそう」 「そろそろしようか」 「痛くない様にして」 「オジサンのベットに行こうか」 「分かった」 隣の寝室に行き、由紀奈のお尻にバスタオルを敷き 「痛くても我慢してね」 「我慢するのでお願いします」 ゆっくり挿入を始めると 「痛いです」 「我慢出来るか」 「我慢する」 と言うので更に挿入すると鈍い小さな音が聞こえたと思った時 「痛い・痛い」 と由紀奈が言うので結合部を見ると血が出ており亀頭部が完全に入るところだったので 「一番大きな頭がもう直ぐ入るので我慢して」 無言で頷き挿入をゆっくり続けたが愛汁が良く出ていたので亀頭部が入ると痛がったがすんなり根元まで収まりピストンを開始すると秀子に劣らぬ喘ぎ声を出し 「変になりそう、気持ち良い」 を繰り返し膣は狭く締りが良いので5分位で射精感が有り膣外射精をしようと思ったが、今朝生理が終わったと言っていたので安全日と判断し中出ししよと考えていると由紀奈強く抱きついて来て腰に足を絡ませて「逝く」といって膣壁を収縮させるので我慢出来ず放出すると 「あー・気持ち良い」 と更に抱きついて来た。 暫くして抜くと由紀奈は方針状態だったので逆流する分身等を綺麗に拭き取ってやった。 15分位してから 「痛かったが有難う、身体の中でドクドクされた時、気持ちが良くてお腹の所が熱くなるのが分かった、自分でするのと比べ物にならない位気持ちが良かった」 「これが由紀奈が女になった証だよ」 とバスタオルを見せると頷き 「赤ちゃんは出来ないよね」 「今日は大丈夫だが、今日見たいなのは結婚してからだよ」 「分かっているよ」 服を着るように言うと 「ナプキンを当ててた方が良いよね」 と聞くので 「精液も生理血と同じで下着に付くと取れないからその方が良いよ」 お互い服を着て茶の間に戻ったが秀子はまだ寝ていたので 「秀子さん、布団に行って寝て」 「もう少しこのままにして置いて」 「お母さん、私は先に布団に行くからね」 「オジサンが見てるから由紀奈は寝て頂戴」 「おやすみなさい」 と由紀奈は客間に行った。 由紀奈が寝てから40分しても秀子が起きないのでGパンのファスナーを下げショーツの上から割れ目を刺激すると感じている様で暫くするとショーツが濡れて来たが目を覚まさないのでGパン・ショーツを脱がせて愛汁が十分出ている蜜壷に肉樹を入れると秀子が目を覚まし 「○○さん、チョット待って」 「どうしたの」 「娘が居るので今度にして」 「由紀奈さんは先に寝ると言って客間で寝てるから」 「お手洗いに行かせて、それからなら好きにして良いよ」 「中出ししても良いの」 「意地悪」 「久し振りに綺麗に剃ってから、中出ししようか」 「由紀奈と一緒にお風呂に入るかもしれないので剃るのは止めて」 「あとは良いのか」 と聞くと秀子は手洗いに行き戻って来ると全裸になり 「私が上でも良い」 「良いよ」 「あとは○○さんの希望どうりにどうぞ」 「大丈夫なの」 「多分大丈夫だよ」 「ヤバケレバ外に出すよ」 「安全日だから遠慮しないで中に沢山出して」 と言って騎乗され、秀子は 「○○さん以外とは誰ともした事がないので好きな様にしてね」 と上下運動を始めと同時に喘ぎ声を出し何度も逝ったみたいだが、小生は先程娘に出しているので持久力が有り30分位してから 「秀チャン逝きそう」 と言うと 「一緒に逝って」 と答えると同時に抱きついて膣を締めて来たのでそのまま中出しした。 秀子は逆流する精液を小生の腹部に落としながら 「沢山出たんだね、○○さんとのセックスは娘に内緒にしてね」 と後始末をして客間に行った。 翌朝、由紀奈から 「オジサン、昨日は無理を言ってすみませんでした、一生の想い出で誰にも言いませんので秘密にしてね」 「分かったよ、大丈夫かな」 「まだ何か刺さっている様な変な感じがするが大丈夫」 と答え、帰り際、二人共中出しされた事を忘れた様に 「ご馳走になり有難う御座います」 「良かったらまた来て下さい」 「はい」 と答えて嬉しそうな顔をして帰宅して行った。 |
| ■ 二人の女性と |
| 投稿No. | : 3742 |
|
| 名前 | : シロー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2008/1/27 |
| 年が明けて約3週間過ぎても、妻には断り続けられ、姫初めもまだしてないので、そろそろ我慢が限界に達してきたので、りさ(投稿No3680、3686)にでも連絡を取ろうと考えていると、翌日、りさの方から、メールが届く。 もちろんお互い、目的が一つで会う事に。 約束の当日、俺は仕事が休みだが、りさは仕事と言うことで夜に約束。 俺は朝から、ホテル代を稼ごうと、新装開店のパチンコ屋でスロットを打つことに。 そこで隣に座って遊んでいるのは、アナウンサーの中野○奈子似の可愛らしいA子だった。 A子は以前から彼氏と良く来ていてお互い顔は見かけたことがあるので会話するまでは時間がかからなかった。 話しをしていると彼女にリーチ目。 いつもは彼氏を呼びに行くのだが今日は俺に揃えてと言うので押してあげる。 それから彼女は何度も俺に目押しを頼んできて、彼氏は?と聞くと昨年のクリスマスに振られて今は一人と言う。 昼過ぎに、俺は数万勝って夜のラブホ代も稼げたので帰ろうとすると、A子も帰るという。 A子が一緒にご飯でも食べよと言うので断る理由もなく、食事に行く。 話しをしているうちに上手くホテルに誘うことに成功。 部屋に入ると早速、彼女がタバコ臭いから、シャワーを浴びたいと言い、服を脱ぎ始める。 服の下に隠れていたのは超スレンダーなナイスバディ。 俺の息子もすぐにビンビン。 そのまま一緒にシャワーを浴びながら、お互い、体を触りあい、A子が、俺の息子をパクリ。超上手。 今までフェラしてもらった子の中で一番だ。 そして、咥えながら、上目遣いで見る。 可愛い顔が溜まらず、いきそうになるが我慢我慢。 そのままベッドに移動。 彼女の胸にむしゃぶりつき、下にも手を伸ばすが、乳首やクリは触らず、じらす。 暫くすると彼女がもっと気持ちよくさせてというので、乳首やクリを目押しのようにソフトに押すと、体がビクッと反応し、 「いやぁ〜んっ、気持ちいい〜」と。 A子は物凄い感じやすい子のようだ。 そのままクンニをし始めると、暫くして、体をそらすように、 「ダメダメイク〜」 とイッてしまった。 するとすぐに、 「早く挿れて〜気持ち良くさせて〜」 と言うので、備え付けのゴムに手を伸ばすと、 「そのままでいいから頂戴よ〜」 俺の反りあがった息子をゆっくり挿入。 感度も最高だが、締め付けも最高。 A子も何回かイってるので最初からキュッツキュッと締めてくる。 2,3回ピストンすると3週間も溜まっていたせいか、不覚にも、イってしまった。 それも中で・・・。 A子「えっ!もう出ちゃったの〜」と。 「満足できないからもっと、満足させてと」。 てっきり怒られるかなと思ったが、A子はお掃除フェラをしてくれる。 やっぱりフェラが上手く、中野○奈子似の顔で上目使いされると、即、ビンビンに。 名誉挽回をかけて2回戦突入。 俺の先ほどの精子が溢れている蜜壷にヌプッヌプッと入っていく。 若干、イカ臭さも気になるが、物凄い締め付けで最高! 正常位からバックへと変えると色白のお尻を高く突き出し、また、違った締め付け方をする。 俺もピストンを早めると、 A子「イ、イもっと、もっと激しく突いて〜」「イク、イク、イク〜」 俺もまだ、時間かかりそうだったので精一杯ピストン。 「あ〜。だめ〜」 と言ってベットに伏せる。 そのまま、また正常位に戻ると、もうA子は恥ずかしそうに目がウルウル。 そんな可愛い顔見て、俺の息子もそろそろ限界。 彼女のエッチなグチュグチュした音聞きながら、激しくピストン。 「イきそうだよ」 と言うとA子は意地悪にも 「まだ、まだ、もっと、もっと」と。 (俺はイきそうなときに、まだと言われるのは大好きなのだ。) そんな事、言われるとよけいにイきそうだ。 「A子、もうダメそろそろだ。」 A子「じゃあ一緒、一緒にイこ〜、イク、イク、きて、きて〜、イク〜」 と同時にフィニッシュ! 2回目もタップリと、A子の中にドックンドックン注入。 「最初に中で出しちゃったから、そのまま出しちゃったけど、大丈夫?」 と尋ねると、生理不順でピルを飲んでるから問題ないとのこと。 本当はもう少しエッチしたかったけど、これからりさと会うのでA子とはメルあどを交換して、また会う約束もし今日は分かれた。 その日の夜、りさとも中ダシを楽しんだが、詳細はまた後で記事にします。 |
| ■ 21才? |
| 投稿No. | : 3741 |
|
| 名前 | : daisuke | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2008/1/26 |
| 昨年の初夏のことでした。 一人で山梨へ釣りにいきました。 早朝からとてもいい調子で沢山のヤマメがつれましたが、午後にもなると昨晩の仕事の疲れから集中力もなくなってきてしまいました。 疲れているのになぜか股間だけは元気はつらつ。 これはやらなきゃならんと思っても山の中ではどうしようもありません。 とにかく下流に止めた車のところまで行こうと歩き出しました。 やっとの思い出車にたどり着き帰り支度をしていると、若干足を辛そうに歩いてくるハイキング帰りの女性が見えました。 しばらくすると近づいてきましたので、 「大丈夫ですか?辛そうですね。どこまで帰るのですか?」 尋ねると、近くの駅まで、それから八王子まで帰るのだという。 良かったら駅まで乗っていきますか、その足じゃ大変でしょう。 そういうとにっこり笑って 「助かります、挫いてしまって」 「じゃどうぞ。」 女性を乗せて走り出しました。 車の中で話を聞くと、八王子の女子大生で、山道を歩いている時に何か小動物が飛び出してきて、ビックリして避けた時に足を滑らせて挫いてしまったそうです。 ほんの一時のうちに疲れからかとても眠そうでした。 「疲れているみたいですね。熱いシャワーでも浴びてさっぱりしませんか?」 「そう出来たらさっぱりするでしょうね」 しばらく走ると鄙びたモーテルの看板が見えたので何も言わずにハンドルを左に切りのれんを潜りガレージ付きの部屋に横付けした。 その彼女はビックリして、 「えっ、こんな所に入るんですか」 僕はかまわず、 「早くサッパリしよう」 と先に車から出ると 「大丈夫シャワー借りるだけですよ」 早く降りてそう言うと彼女もしぶしぶ降りてきました。 部屋に入ると中々洒落ていてでも十分淫靡な感じです。 お風呂に湯を張って 「どうぞ先に入ってください」 と勧めましたが、中々入りそうにないので 「じゃ私から」 と言って、その場で着ているものを脱ぎ始めると彼女は目のやり場に困っていましたが、パンツも目の前で脱ぎ、 「じゃお先に」 といって入ってきました。 シャワーを浴び風呂につかりしっかり息子もきれいにして勃起をさせてから出て、彼女の前で仁王だちしました。 「どうぞお入りください、気持ちよかったですよ。」 「じゃ私も入ってきます」 と、恥ずかしそうにタオルを巻いてきているものを脱ぎ風呂場に行きました。 しばらく時間を見計らって 「そうだ!足は大丈夫ですか!」 そう言いながらドアを思い切り開けました。 「きゃっ!」 と言いながら体を隠しましたが、登山シャツからは想像もできなかったボディーラインにビックリしました。 抑えた両腕から溢れこぼれる様な乳房、よく張った腰、か細いウエスト。 すぐにでも頂きたい感じですが、 「足水で冷やしたほうがいいですよ、よく見せてください。」 そう言って答えも聞かずに風呂場に入り片足を手にしました。 少し足をむりに開かされ恥ずかしい格好になってしまいました。 「恥ずかしいです」 「何を言ってるんです、歩けなくなったら大変ですよ」 水道水で冷やしてあげると、 「痛みが和らぎます」 「じゃ足をもう少し開いて、この台の上に乗せてください」 足に湯がかからないようにしてから、体に熱いシャワーを掛けてあげました。 恥ずかしそうに後ろを向いていたので、これ幸いと勃起した息子でお尻や股間をツンツン付きました。 「嫌ん」 と言いながら体を捩るのですが、それ以上抵抗しそうにもありません。 「僕の背中も洗ってくれませんか」 「はい」 「ありがとう、やっぱり気持ちいいですね。前もお願いします」 そう言って前を向きました。 「こんなの見たことないですか」 尋ねると、パパのを見たことがあるけど、こんなに反り上がっていない事、もっと項垂れていた事など話してくれました。 なぜそうなるか、どうやって触ると男性に悦ばれるか、いろいろ教えてあげると試してみたいと言うので、風呂場にマットを敷いて横になりジックリ愛撫してあげると、ヒィひぃ言い始めました。 これをはめてみたいと言うので、足に無理がかからないように正常位ではめてあげると、始めのうちは痛そうにしていましたが、次第に良くなってきたのでしょう、 「もっと突いて、奥まで突いてください」 と懇願しはじめました。 僕も我慢できなくなりそのまま昨日からの疲れのドロドロした精液をタップリオマンコの奥に出しました。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |