ずぼずぼの女の子
投稿No. 3740
名前 mon
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2008/1/25

駅前で、物欲しそうな顔で一人でいたので引っ掛けた女の子が、ホテルで年齢を聞いたら×3歳。
見た目小柄で、ちょっと幼いなとは思ったけど驚いた。
ヤバいかなと思ったが、ホテルに入っちゃってるからやってしまうことにした。

M美はめちゃくちゃ積極的でホテルにも慣れてる。
アイドルのイベントの話しとか、友達の話しを初対面の俺に普通に話してくる。
風呂に湯をためてるあいだ、ベッドでいちゃつきながら、服の上から小さい胸を揉み、M美には、俺のチンポをジーパンの上から触らせる。
「大っきくなってるだろ?こういうのいっぱい触った?」
「うん・・・。」
パンツの中に指を入れたら、ぐっちょぐちょ。
「いつもこうなるの?」
「だって、もうしたいもん。」
パンツを脱がせて、マングリ返しにすると、びっくり。
陰毛は薄いのに、マンコはばっくり割れて、すでにウチビラがぐしょ濡れになって、口を開けている。
「スッゲースケベなマンコ。何人くらいとセックスしたの?」
「わかんない。でもいっぱいしたぁ。」
初体験は小4らしい。
近所の変態に公園のトイレに連れ込まれてレイプされその後も学校帰りに何度も何度もやられてたらしい。
出会い系小遣い稼ぎもしていた。
担任教師と郊外までドライブして旅館でやったこともあるらしい。
とにかく話しだけでもいきそうになるくらいスケベな子だった。

裸にして、幼い体中をなめ回すと、愛液は垂れ流し状態。
指は2本すんなり飲み込まれた。
そのまま抱き上げて風呂に連れて行き、体を洗ってあげた後、風呂に手をつかせて四つん這いにさせ、後ろからカチカチのチンポを突き立てた。
濡れすぎでほとんど抵抗がない。
そのまま、ゆるゆる出し入れして、自分のチンポが突き刺さったマンコを観察する。
ピンクの肉がめくれて、まとわりつく感じがいやらしすぎる。
しかもチンポは白い本気汁まみれで。
激しくピストンして、勢いよく抜くと、ブブッと音を立てるユルマン。そのまま、ズボズボ抜き差しをする。
「M美ちゃんあそびすぎだよ。これじゃおよめにいけないよぉ〜^^」
「うそぉ〜。やだぁ〜。」
湯船に入ってからもズボズボやったので、風呂から出ると脱衣所で膣にたまったお湯でお漏らし状態になっていた。
こういうマンコはもう便所がわりに使われるしかないだろう。
「M美ちゃんは妊娠したことあるんじゃない?」
「え〜ないよ〜」
「マジ?ちゃんと避妊してるの?」
「わかんないけど、まだしたことないよ」
「じゃあ、俺が妊娠させてあげるね」
「やだ〜」
「チンポいっぱいほしいでしょ?」
「うん」
「せーえきもいっぱいほしいでしょ」
「うん」
それから3時間くらいM美のズボマンを犯しまくった。
もちろん精液注ぎまくり。
M美もいきまくった。

延長して、二人でぐったりベッドに横たわり、M美の男体験などきいてあげた。
8時には家に帰してやったが、チェックアウトの前に、洗面所でもう一度立ちバックで中出し。

妊娠したときは、中出しするだけして、ヤバくなったら堕ろしてやらなければと思い、お互いの携帯を交換した。
が、この時は、妊娠はなかった。

十何回目かに久しぶりあったときは、M美は,誰のこかわからないのを仕込まれて、腹ぼてだった。
小さくてきれいだったロリ胸は、でかくなって、乳首乳輪はどす黒くなっていた。
陰毛も濃くなっていた。
その子供を堕ろしたあとも、未だに2年程セフレ関係は続けている。

  プールの監視員
投稿No. 3739
名前 さとまさ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/1/24

これは15年前、私が大学1年生だった時の話です。

高校時代の先輩からプールの監視員のバイトを紹介してもらった。
プールの監視員と言ってもある会社の敷地内にある職員用のプールだったので、あまり利用者はおらず、昼休みに職員が数人来るのと、職員の子供たちが遊びに来る程度で、特に監視という感じではなく、仕事内容といったら1時間おきの塩素の濃度測定と子供たちが怪我をしないよに見てるだけの楽なバイトだった。

夏休みが始まると子供たちが遊びに来始め、もともと子供が好きだった私は監視がてら子供たちと一緒に遊んでいた。
宿題を一緒にやったり、泳ぎを教えたりしているうちに、子供たちは私を「兄ちゃん、兄ちゃん」と呼んでくれるくらい打ち解けてくれた。
その中ひとりに6年生のM奈がいた。

M奈は今で言うと夏帆をちょっとぽっちゃりさせたようなかわいらしい子だった。
ただ、その時は私は特に意識するわけでもなく、かわいい弟や妹たちの一人としてしか見ていなかった。
そう、あの日が来るまでは・・・

八月に入ってすぐの頃、その日は朝から天気が悪く午前中は誰もプールを訪れず、暇な私は本を読んで過ごしていた。
昼休みに常連の職員がひたすらクロールで泳いでいるのを眺めつつ、昼飯を食べ、昼休みが終わったあとの誰もいないプールでぷかぷか浮いているとM奈が入ってきた。
「あれ〜、今日は誰もいないんだ?」
「天気悪いからね。午前中は誰も来なくて暇だったよ」
「そっか〜。雨降りそうだったけど、遊びたくなって来ちゃった」
そう言うとM奈はぽーんと浮き輪をプールの中に放り投げ準備体操を始めた。
「誰もいなくて残念だね」
と私が言うと
「じゃあ、兄ちゃん遊んでよ」
と言ってプールに飛び込んだ。
30分ばかり遊んでいただろうか。
雷が聞こえ始め、空が急に真っ暗になってきたかと思ったら、ぼたぼたと大粒の雨が降り出した。
「M奈、危ないから更衣室に非難!!」
「はーい!」
二人で更衣室に入ると
「あーあ、やっぱり降ってきちゃった。もっと遊びたかったのに」
と不満顔。
「雷鳴ってるから危ないからね」
といったとたん近くでドーンと大きな音。
「きゃっ」
と小さな悲鳴をあげM奈が抱きついてきた。
そこに駄目押しの二連発目ドーン。
M奈がぎゅうっと力を入れる。
小さく震えている。
「大丈夫だよ」
あくまで冷静なつもりで答えていた私だったが、小さいとはいえふくらみ始めた胸が押し付けられると、反射的にあの部分が膨らんできてしまっていた。
M奈も自分のみぞおちの辺りにあたるそれに気づいたようで
「えっ?」
と言いながら体を離した。
しかし視線だけはそこに釘付けだった。
「兄ちゃん、どうしてそんなになってるの?」
私は少しうろたえ、
「M奈のおっぱいがあたって・・・その・・・」
と素直に答えてしまった。
M奈は頬を少し染め
「おっぱいがあたるとそうなるの?」
「エッチな気持ちになると男はそうなっちゃうんだよ」
「そう・・・なの?」
好奇心なのか私のテントを張っている股間から目を離そうとしない。
「男の人のってみたことない?」
「お父さんのと、クラスの男子がプールの着換えの時にフルチンとか言ってやってるのなら見たことあるけど・・・こんな膨らんでなかったよ」
そりゃそうだなと思いつつ、私はこの状況に興奮を覚えてしまい、
「見てみたい?」
と聞いてしまった。
するとM奈は少し考えた後こくんと言葉を発せず恥ずかしげにうなづいた。
ゆっくり水着を下ろす。
それが勢いよく飛び出した瞬間、M奈の目がびっくりしたように見開かれた。
「すごい・・・」
好奇心の目で凝視され、私のあそこはビンビンになっていた。
「触ってごらん」
おずおずと手を差し伸べ恐る恐るさわってくる。
「かたくて、あったかい・・・」
握ったり、つっついたり不思議そうに触っている。
M奈も興奮してきているようだった。
息が荒くなってくる。
「舐めてもらえるかな?」
すこし躊躇したようだったが、
「兄ちゃんのだったらいいよ」
と言って舌をこわごわと近づけてきて舌先で先っぽをぺロリと舐めた。
快感がはしる。
「口をあけて、パクって入れてみて」
頭をつかみ、前後に出し入れさせる。
そのままぎこちないフェラを楽しみながらM奈の胸を触った。
ぴくりと反応があるが、抵抗は無い。
「M奈も脱いで」
M奈は水着を下ろした。
もう言われるがままだった。
小さいながらふわふわとした胸を揉み、乳首を舐めるとビクンと反応する。
手をほとんど毛が生えていないあそこに持っていくと、驚いたことに濡れていた。
目は潤み、うつろだったが、愛撫するたびにビクンビクンとなる体と小さくもれ出るあえぎ声に最高の興奮を覚えた。
もう止まらない。
「気持ちいい?」
「なんか身体がむずむずして気持ちいいよ」
バスタオルを床にひき、足を開かせ処女であろうオマンコにペニスをこすりつける。
「いい?」
「怖い・・・でもいいよ・・・」
「痛いと思うけど、ごめんね」
と言ってゆっくり挿入していく。
「いたっ、いたい・・・」
入り口はきつくなかなか入っていかないが、濡れているのと、私のものが最高潮に固くなっているのとで少しづつ進み、とうとう奥まで到達した。
さすがに浅く、8割くらいのところで子宮の入り口にぶつかった。
M奈は痛みに耐えているように苦しそうにしていたが構わず動き始める。
「くっ、くっ、あ、あ」
耐えているのか、感じているのかわからない声に感じながら私は動きを早め、グチュグチュという音が更衣室に響き渡った。
とろけるような快感、先っぽが子宮にあたり刺激される。
子宮の入り口が開いて先が入っているような感覚がある。
彼女とのSEXは体験済みだったが、生ではさせてもらったことが無く始めての生の感触に興奮が高まる。
「あ・あ・・ん・・・ああ・・・」
M奈の感じているとしか思えないような声。
我慢の限界、最高の快感が腰の辺りに広がり、ヤバイと思った瞬間すごい勢いでM奈の子宮の中に精子をドクドクと注ぎ込んでしまった。
ペニスが溶けるかと思うほどの快感だった。
「あ、ああっ」
M奈も吹き出る精子を感じてか身体をびくびくさせる。
吸い込むようにオマンコが収縮するのがわかる。
しばらく入れたままで余韻を楽しむ。
「中に出しちゃった・・・」
「はぁ、はぁ・・・うん・・・」
M奈はわかっていないようだったが、聞くと初潮もまだとのことで一安心した。
血と精子の滴るオマンコをシャワーで洗ってあげ、水着を着せた。
「痛かったでしょ、ごめんね」
「ううん、すこし痛かったけど、なんかふわふわして不思議な感じだった」
(まさか、いったのか?そんなことないか)
外はすっかり雨もやみ晴れ間がのぞいていた。
その日はまた少しプールで遊び、帰った。

その日から二人になる時間を見つけては(作っては)中出しを楽しんだ。
M奈も積極的になり、他の子のいる前でこっそりあそこを握らせたり、ふざけて抱き合ってるふりをして後ろから挿入したりもした。
騎乗位やバックも教え、M奈も絶頂を覚えたようだ。

しかし夏休みも終わり、会う機会もなくなり、次の夏には私も他のバイトが決まりM奈とはそれきりになってしまった。
今頃はもう人妻にでもなっていることだろうか。
忘れることのできない経験だった。

  人妻セイルスレディーに
投稿No. 3738
名前 三作
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2008/1/24

久し振りに朝風呂に入り、10時頃生豆を焙煎してコーヒーを淹れる準備をしていると、チャイムが鳴り玄関に行くと小柄だが胸の大きい女性が
「お惣菜の宅配サービスのPRに来ましたが、少しお時間を頂けませんか」
と言うので
「単身だから無理だよ」
答えると
「話だけでも聞いて頂けません」
とお願いされ、大きな胸から視線が離れず
「聞くだけなら良い」
と答えると
「有難う御座います」
と言って説明を始めたが、非常に寒い朝だったので
「今、コーヒーを淹れようとしてたので、玄関は寒いので茶の間でコーヒーを飲みながら聞きますよ」
「ここで構いませんので」
「風呂上りなので茶の間で聞きますよ」
「分かりました」と彼女が答え茶の間に通した。

「コーヒーを淹れるまで待って下さいね」
「はい。名前は緑と言います」
コーヒーを淹れて彼女に出し、年末に女社長の美千代から貰ったガラナエキスが有り
「これを淹れると美味しく飲めるよ」
と言って自分のコーヒーに4滴入れ
「緑さんもどうですか」
と言って渡すと
「私は淹れないわ」
と答えてコーヒーを飲み始め、先程の話の続きを聞く事にした。
暫くの間無言で話を聞いていると、緑が
「少し淹れて飲んでみるわ」
と言って5・6滴入れ、美味しそうに飲みながら説明をしてくれた。

「緑さんはどうしてこんな大変な仕事を選らんだんですか」
「自宅を購入したのでローン返済の一部になればと思って」
「他にも有ったのでわない」
「色々探したが自分に合った仕事が無かったので」
「お子さんは何人」
「息子と娘の二人です」
「ご主人はどんな仕事をされてるの」
「土木関係の設計技師で11才年上です」
「まだお若いのに」
「私は3月に34になります」
「年末に還暦を迎えましたよ」
「50半ばと思っていました」
「仕事の件だがどうすれば良いの」
「出来れば数回採って頂ければ有難いです」
「一寸考えてみるよ、ところで緑さんの顔色が少し悪いみたいが大丈夫ですか」
「大丈夫ですので」
「本当に顔色が悪いよ」
「すみませんが、お手洗いをお借りしても良いですか」
「先程の玄関の所ですので」
「はい」
と言って緑は手洗いに立った。緑が手洗いから戻った時、ガラナが効き息子は天狗状態で
「お茶を淹れますので」
と小生が立つと緑はビックリした顔で股間を見ていたが無視してお茶を淹れて出し、緑を見ると虚ろな目をしているので
「どうかされましたか」
と聞くと
「別に」
と味気ない返事が返って来たので
「なんだか変だよ」
と更に訊ねると
「変な気分なの」
「どんな気分なの」
「恥ずかしくて言えないよ」
と答えるので、緑の横に座り
「天狗状態にビックリしたの」
と聞くと無言で首を横に振り赤面していた。
軽くセーターの上から胸を触っても抵抗せず目を瞑るのでキスをすると緑から抱きつき舌を絡めて来たのでセーターの中に手を入れて乳房を揉むと直ぐに
「気持良い・気持良い」
と小さな声で喘ぎ出したので
「緑さんブラを外しても良い」
と聞くと無言で頷くので、直ぐにセーター・ブラを脱がすと、巨乳が目の前に現れたので
「どれ位有るの」
と聞くと
「99のG」
と小さな声で答えてくれた。
舌と指で丹念に乳房を愛撫する度に喘ぎ声が大きくなり
「逝きそう」
と言うので一旦愛撫を止め
「パイズリをしてくれない」
と言うと虚ろな目を開け頷き
「こんな大きな雁首を見たことが無いの」
「経験人数は多いの」
「処女は今の主人に奪われ、結婚するまでに6人位の男性と数回Hをしたが結婚してからは一度も無いです」
「お願いしても良い」
と聞くと緑は天狗状態の息子を口に咥え込み上手にフェラを始め
「気持良いよ」
と言うと更に丁寧に肉樹を舐め
「逝きそうだよ」
と言うと止めて、巨乳でパイズリをしてくれたがこれまでに経験した事が無いほど気持が良かった。

「緑さんの武器を診察しても良いかな」
「恥ずかしいので診ないで下さい」
「フェラまでしたのだから恥ずかしい事は無いよ」
「診るだけにして下さい」
「他に何かして欲しいの」
「何も無いよ」
と言って自分からパンツとショーツを脱ぎ全裸になり密林湿潤地帯を両手で隠して恥ずかしそうにして小生の前に立った。
両手の間に手を入れて
「触診するね」
と言うと頷き、武器に触ると濡れ濡れでヌルヌルしておりクリに触った瞬間に「アー」と言って座り込んだ。
暫く指でクリや膣壁を愛撫していると
「お手洗いで綺麗にして来たので舌で駄目ですか」
と大胆な事を言うので
「良い」
と返事をして20分位下半身を攻めてから、胡坐をかき緑の腰も持ち上げてバック状態で膝の方に導くとすんなりと移動し肉樹を当てると何も言わないので一気に挿入すると小さな声で
「お願いですから、止めて下さい」
と言うが自分から上下運動をするので
「止めるの」
と聞くと
「止めて下さい。お願い」
と言いつつ運動しているので
「気持良い」
と聞くと頷き
「止めるよ」
と言うと
「久し振りで気持ち良いので、このままで良いの」
と言われ15分すると
「反対向きになっても良い」
「何で」
「逝く時に抱き付きたいので」
「良いよ」
と答えると向きを変え対面座位で緑は上下運動を大きな喘ぎ声を出しながら更に激しくした。
「大きな雁首で栓をされているので今までで一番気持ちが良い」
「遠慮なく声を出しな」
「恥ずかしくて出せないよ」
「今まで出てたよ」
「恥ずかしいです」
「結合部を見て、緑さんの愛汁で私の毛が酷い糊付けだよ」
「意地悪、逝く時は一緒に逝って」
「良いよ」
と答え両手を着いて緑の運動に合わせて小生も腰を動かし5分位で緑が「逝く」と言って抱き付き膣壁を収縮させて肉樹を締めるので我慢していたが限界で膣奥に射精した。

「雁首で栓をされているので逆流するまで抜かないで欲しいの」
「純生でしたが大丈夫だったの」
「妊娠したらどうしよう・・・・・、○○さんIUD(リング)をいれてるから大丈夫よ」
「何時入れたの」
「この仕事を始めてから主人に内緒で入れたの」
「浮気するつもりで入れたの」
「主人とは年に数回だが中出しされるし、子供はこれ以上産めないのでね」
「ところで、緑さんの会社にバッイチの秀子さんている」
「成績が良かったので今年から内勤の営業部の主任なった秀子さんかな」
「多分そうだわ、彼女も1回営業に来たよ」
「秀子さんをご存知なの」
「良く知っているよ」
「今日の件は主人や秀子さんには内緒にして下さい」
「内緒に出来ないかも」
「お願いですから内緒にして下さい」
「分かってから心配しないで良いよ」
5分経っても逆流して来ないので
「緑さん抜いても良い」
「お願いですから、もう少しこのままで居たいの」
「乳房にキスマークを付けても良い」
「子供とお風呂に入るのでそこは堪忍して」
「お腹の下の方や大腿部の内側で隠せる所なら我慢するが」
「抜いたら割れ目付近を剃毛してから付けたいな」
緑が立ち上がると先程注入した分身が陰毛の上に大量に落ちた。
「沢山出たんだね」
「どうだったの」
「数滴淹れたエキスも効き、9ケ月位して無かったので気が狂いそうだったわ」
「剃毛しても良い」
「全部はしないで、少しだけなら諦めるわ」
「割れ目付近だけ少し剃るね」
無言で頷き足を大きく開いてくれたのでシェービングクリームを塗り直ぐに割れ目から菊門まで綺麗に剃り割れ目の左右にキスマークを付けたが分身の匂いがしていた。
下着を着ようとすると緑が
「お願いですので、もう一度駄目ですか」
と聞くので
「良いよ」
と答えると、ツルツルに剃られた割れ目付近のキスマーク見せる様に四つん這いになり
「バックからお願いします」
とお尻を向けたので遠慮なく挿入し2回目の中出しを堪能した。

緑さんに悪いので帰り際に週末4回分をオーダーしたら
「配達した時にまたお願いします」
と言って逆流を気にしながら疲れた様子で帰って行った。

  21歳介護員と
投稿No. 3737
名前 カムショット
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/1/23

昨年の10月に出会い系で知り合った21歳のアヤカ。
身長168体重52 顔も胸も人並みだが大人しい性格なのにSEXは好きな女。
一人暮らしをしているのでこちらから行くといえば100%待っている状態。
クリスマスも正月も泊り込みでSEX。
もちろん全部中田氏だ。

朝の寝起きは最高。
まだ寝ているアヤカの白い尻の割れ目からは昨夜出した私の精液が漏れてきている・・
それを目で見ながらオマンコを触ると寝ぼけながらも感じている様子だ。
精液のせいで十分すぎるほどの湿りがあるので乗っかっていきなり挿入。
小さく声がもれる・・
そのまま気持ちいいからビンビンのチンコでグチュグチュとピストン。
次第にアヤカのあえぎ声がおおきくなってくる。
朝立ちのSEXってなぜか早くイキそうになる。

正常位のままでケツをガッチリ押さえつけてピストンを早めると気配でわかるのか長い脚を腰にからめて身体が離れないようにしてくる。
そのまま中田氏・・
チンコがビクビクとうなりをあげてアヤカの中に精液を送り出す。

アヤカは満足した様子でまた眠りにつく。
私は仕事があるのでシャワーをして部屋を出る。

  処女の友達を紹介されて
投稿No. 3736
名前 三作
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2008/1/23

投稿No.3394の娘から紹介されて

昨年未亡人の母と処女の娘に中出しさせて貰ってから連絡する機会が無かったが、先日代理店を始めた連絡を兼ねてサンプルを送ったところ娘の慶子が気に入り、友人の優美子(26)に話したところ購入したいので慶子の自宅で一度話して欲しいとのメールが入りOKの返事をして、日時は慶子に一任した。
数日して慶子から土曜日の午後2時頃にお願いしますと連絡が有り、分かりましたと返事を出した。

指定された時間に慶子の自宅に行きチャイムを鳴らすと
「ハーイ、開いていますから入って下さい」
と中から返事が有り、玄関に入ると女性の靴が綺麗に揃えて在り既に優美子が来ているのが推察出来た。
リビングに入ると慶子が優美子に
「○○さんだよ」
と言って紹介してくれると
「優美子です、お忙しいところ無理を聞いて頂有難う御座います」
周りをみると未亡人の洋子が居ないので
「慶子さん、お母さんはどうされたの」
「昨日から2泊3日で友達と北陸の温泉に出掛けたみたい」
「そうなんだ」
「○○さんはコーヒーと紅茶のどちらが良いですか」
「ブラックコーヒーでお願いします」
「優美子は」
「○○さんと同じでブラックで」
慶子が入れてくれたコーヒーとケーキーをご馳走になりながら、二人に商品説明と購入方法を話し終えると、二人共、定期的に購入すとの返事をしてくれた。
お礼を言って帰ろうとすると、慶子が
「○○さんは、確か自炊でしたよね」
と聞くので
「そうですが」
と答えると
「今日、優美子は泊まるので夕食をご一緒にしませんか」
「帰ってから食べますので、お気持だけで良いですよ」
と答えると、優美子が
「ご飯を食べながら○○さんと話がしたいですが駄目ですか」
「優美子も言っているので良いでしょ」
と慶子が言うので
「分かりました」
と答えと
「準備している間にお風呂に入って下さい」
と慶子がたたみ掛ける様に言うので
「お風呂は家に帰ってからにします」
「二人で準備しますので手持ち無沙汰になるので入って下さい」
「着替えも無いのでね」
「軽く汗だけでも流されればサッパリしますよ」
と優美子が言うので
「汗だけ流して来ますは」
と答え入浴する事にした。

風呂から戻ると、慶子が
「あとは一人で出来るから優美子も先に入って来たら」
「そうさせて貰うわ」
と言って優美子が浴室の方に消えて行った。
すると慶子が
「○○さんバックからでも良いので駄目ですか」
と言うので
「ここでは不味いのでは」
「優美子の風呂は長いので大丈夫だから」
「バックから直ぐ入れても良いの」
「はい」
「あれから何人経験したの」
「オナニーは時々してるがセックスはしてないよ」
「また痛いかも知れないよ」
「我慢するからお願い」
「ゴムは有るの」
「安全日だと思うので生で良いですよ」
「中出しされても良いのだね」
「純生で沢山出して欲しいの」
と慶子が答えので流し台に両手を着かせ、スカートを腰まで巻き上げショーツを剥ぎ取り足を大きく開かせて慶子の武器を見ると既に愛汁が光っていた。
「入れるから痛かったら言いな」
と言って挿入すると
「痛い」
と言って逃げ様としたが、腰に手を宛がい手前に引き寄せると狭い膣壁に吸い込まれる様に根元まで入ったが、大きな声で「痛い、痛い」と慶子が叫ぶので
「優美子に聞こえると不味いから止める」
と聞くと、首を横に振り布巾を咥えて我慢しているのが分かった。
5分位ピストンをすると慶子の口から
「気持良い、逝きそう」
と優美子を意識して小さな声で喘ぎ声が出ていた。
10分位で慶子が逝くのと同時に膣奥に分身を大量に放出した。
慶子はテイッシュで逆流を抑えてトイレに駆け込んで行った。

慶子がトイレから戻り再度夕飯の準備を始めると
「優美子はアソコが薄く殆ど生えていないので、多分経験が無いと思うよ」
と意味深な事を言うので
「優美子さんを犯すの」
と聞くと
「私がゆっくり入浴してる間に聞いてみたら」
と言うと同時に優美子がリビングに戻り
「何を聞くの」
と言うので
「何も無いよ」
と慶子が答え
「準備が出来たので食べましょう」
と言われ三人で夕飯を食べながら色々な事を話し合った。
食器洗いも終わり一段落した頃、慶子が
「優美子、お風呂に入って来るので○○さんのお相手をしてて」
「分かってるよ、○○さん、ゆっくりしていって下さいね」
「慶子さんが戻られるまで優美子さんと話をしてますよ」
と答えるとウインクをして浴室に向かった。

暫くお互いに無言だったが
「優美子さんは綺麗で背が高いがどれ位有るの」
「171位有ると思います」
「彼氏も沢山いるんだろな」
「男友達はいますが、彼氏はいません」
「本当にいないの」
と言って彼女の右横に移動し座ると少し驚いた様子だった。
さりげなく彼女の肩に手を掛け首筋に息を吹きかけると身震いしたので
「どうかしたの」
と聞くと
「別に何もないよ」
と平気を装って答えたが声が上ずっていたので
「そこが性感帯なの」
と聞くと
「分からない」
と言うので今度はブラウスの上から軽く右の乳房を刺激すると身震いが更に激しくなり、ボタンを外そうとすると力ない声で
「止めて下さい」
と言うが無視してボタンに手を掛けて外すと無抵抗でブラに覆われた95cmの乳房が顔面にあり、我慢できずに後ろ手を回しホックを外そうとすると今度も力ない声で
「止めて下さい、お願いします」
と言うのでブラの上から左右の乳房を交互に揉むと全身の力が抜けて行くかの様になり小さな声で喘ぎ始めた。
ホックを外すと乳首は硬直して立っており、上半身を完全に裸にして手と舌で乳首と首筋を丁寧に愛撫し、スカート中に手を入れると両足に力を入れて閉じるので
「怖がる事は何もないから、駄目なら無理にしないからね」
と言うと少し力を抜いてくれたが局所を触れる状態ではないので、小生の方が先に全裸になり、優美子の手をシンボルに導くとビックリして目を開けた。
放心状態で暫くシンボルを見ていたが、我に帰り
「こんなに大きい物が女性の身体に入るんですか」
「抱かれた女性は他の人より亀頭部が大きくて気持が良かったと言ってくれますが、反面処女は完全に収まるまでは痛がりますが何人か経験すると○○さんの方が気持が良いと言ってくれますよ」
「私は怖くて出来ないよ」
「息子が優美子さんの姫にご対面したいとこんなに元気ですが駄目かな」
「触られる程度なら我慢します」
と答えてくれたので再度乳首・首筋を愛撫してからスカート中に手を入れると今度は直ぐにショーツの上から局所に触る事が出来たが既に洪水状態で濡れ濡れだったので
「酷く濡れてるね」
と聞くと
「分からない」
と答えるので
「慶子さんが戻るといけないので急ぐね」
と言って全裸になる様に促すと無言で頷き全裸になり両手で局所を隠していたが
「隠さなくても良いよ」
「恥ずかしいので御免」
と答えるのと同時に手を払いのけて一気にクリを舌で攻めると
「駄目・逝きそう」
と言って逝った。
ソファーに仰臥させて蜜口に肉樹を当てると
「それだけは勘弁して下さい」
「優美子さんの身体は肉樹を求めているよ」
「接触されても良いですが、中には入れないで、お願いですから」
「少しだけなら入れても良い」
「中には入れないで」
「こんな綺麗なオマンコを見てると我慢出来ないよ」
「本当に、勘弁して」
「時間が無いから入れるよ」
と言っている間にも蜜口から愛汁が流れ落ちていた。
「沢山愛汁出て身体は正直だからね」
「○○さんの意地悪」
「優美子さん、入れても良いね」
無言で答えず再度
「良いね」
と聞くと涙が流れている様に見えたので
「駄目なら諦めるが、入れても良い」
と聞くと目を瞑り無言で頷いたので
「本当に入れるが良いね」
やはり無言で頷くのでゆっくり挿入を始めると
「痛い・痛い」
と言うので
「何回目かな」
「触られた事は数回有るが、犯されるのは初めてなの」
と小さい声で答えるので
「オジサンに犯されて女になるのは嫌だよね」
「慶子から○○さんに去年奪ってもらった聞いているので、慶子と同じように優しく入れて下さい」
「分かったから、痛いのは我慢してね」
と言って優美子の声聞きそして顔を見ながら10分位掛けて亀頭部を挿入した段階で
「一番大きい亀頭部が完全に優美子さん身体に入ったからあとはゆっくり根元まで入れるね」
「痛くて大きな棒切れみたいのが身体に入って変な感じがする」
5分位掛けて根元まで入れてピストン運動を始めるが愛汁が多く分泌されているので抵抗なく出来、先程慶子の身体に沢山放出したが気持良くなり射精したくなり、
「何処に出す」
「先程慶子にした様にして」
「出そうだよ、生中出しで良い」
「慶子にはバックから中出ししたでしょ。見てたから」
「生で大丈夫なの」
「分からないが、多分大丈夫だと思う」
「外に出すよ」
と答えると優美子が腰に足を絡め抱きついて来るのと同時に膣壁が収縮して逝き、小生も我慢出来ず子宮口に白濁液を掛けた。

優美子が後始末を終えて身支度を済ませ5分位してから慶子が
「気持が良かったのでゆっくりお風呂に入って御免」
と言ってリビング戻って来た。
「○○さん、優美子と楽しまれました」
「何も・・・・」
「優美子どうだったの」
「変な感じがまだしてるが女になったよ」
「お風呂で綺麗に洗って来たら」
「そうする」
と言い残して浴室に向かい、慶子が
「先程のも、優美子の件も出来レースだからね」
と言われ完全に二人に嵌められてしまった。
「私も綺麗にしてから帰るよ」
と言って浴室に向かい、浴室で痛がる優美子にバックから挿入したが時間がないので不発で終わってしまった。

  ギャル系雑誌モデルを完全征服
投稿No. 3735
名前 いい人
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2008/1/22

だいぶ前の話だが、俺はギャル系ファッション誌のモデルをやってる○リエというバカ女と付き合ってオマンコしていた。
○リエとは俺がよく飲みに行くクラブで知り合って、○リエの方から俺にアプローチしてきた。
○リエは自分から「あたしヤリマンぶっこいてるヨ!」とか言うバカ女だったんで、すぐにオマンコする仲になった。

初めて○リエとオマンコした時の話だが、ホテルの部屋に入ると○リエの方から俺にブチュブチュとディープキスをしてきた。
俺も負けじと舌をベロベロ絡ませてやり返してやった。
そんでチンボビンビンになってしまったので、俺は靴下を履いたままパンツを脱いでチンボ丸出しになって、○リエにチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを見せつけてやった。
ニヤニヤ笑いながら
「ほれっ、どうよ俺のチンボは?なかなかのモンだろ?こんなデカマラ初めて見たろ?」
と言うと、○リエは
「うわっ!すんごい!」
とか言ってビビっていた。
そんで○リエの鼻の穴にチンボを押し当てて、チンボの匂いをたっぷり嗅がせてからチンボをしゃぶらせてやった。

次に四つんばいになって、○リエにケツの穴をしこたま舐めさせてやった。
○リエは女のたしなみをよく心得ていて、ケツの穴の中にまで舌をズボズボ挿し込んできた。

それから○リエのマンコとケツの穴を舐めまくって一回いかせてから、正常位でチンボをズボッとぶち込んでやった。
相手が有名な読モということもあって、俺もチンボに気合いを入れてハメまくってやった。
あっという間に○リエは
「うおーっ!うおーっ!マンコいくぅーっ!マンコいくぅーっ!」
と叫んで体をビクビクさせていってしまった。
俺が
「チンボって言え!チンボチンボって続けて言えーっ!」
と命令すると、○リエは間髪入れずに
「チンボォーッ!チンボチンボ!チンボチンボチンボォォォーッ!」
と叫び始めた。
更に鬼のようなマッハピストンで○リエを四回いかせてから、チンボを抜いて顔面シャワーしてやった。
すると○リエの鼻の穴にチンボの汁がビチュウーッ!と直撃してしまった。
俺のチンボの汁は○リエの鼻の穴に「ズボッズボッズボッ」と小気味良いリズムで飛び込んでいった。
鼻の穴に精子が命中すると、○リエは眉間にシワを寄せて顔をしかめて
「ンガグワッ!」
とものすごい叫び声を上げやがった。
俺はちょいビビッたけど、一度出したら射精は止まらないんでそのままドピュり続けた。

俺が精子を出し尽くすと、○リエの顔には十本くらい白くて太いザーメンの筋ができていた。
○リエは両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁を垂らしながら
「ンごい・・・ンごい・・・」
とか言って、舌なめずりしてザーメンを舐めていた。
俺は興奮して無我夢中になって、○リエのクソマヌケな汁ヅラをデジカメで何枚も撮影してやった。

そんで俺は一晩かけて○リエのピチピチの肉体を思う存分むさぼり尽くして、ベッドの上で激しい肉弾戦を繰り広げて、汗水垂らしてオマンコ四連発して、○リエを十回以上イカせてやった。
俺は四発とも鼻の穴に顔面発射して、鼻の穴を両方ともチンボの汁でふさいで悶絶させてやった。
俺のハードなセックスと鼻穴顔射の洗礼を受けて、○リエは完全にメロメロになってしまっていた。

帰り際に○リエの方から「また会ってよ」と言って、携帯の番号とメルアドを教えてきた。
こうして○リエはいともあっさり俺のスーパーデカマラナイスチンボの虜になってしまった。

その後は俺がやりたい時にだけ呼び出して、やりたいようにやりまくる都合のいいチンボの汁の便所女にしてやった。
とんがった女には顔射して鼻の穴からザーメンを垂らさせて、男に征服されたという感覚を味合わせてやるに限る。
本モノの男の最高のチンボによって最高の快楽を与えられれば、小生意気に粋がっているだけで何も分かっていない、バカ女の根拠の無いプライドなど簡単にポッキリ折れてしまうものなのだ。
○リエもバリバリのBガールファッションで決めたクソ生意気なメスガキだったが、俺が呼び出すとマンコをグチョグチョに濡らして飛んで来る従順なメス奴隷に成り下がってしまった。
そんで俺のデカマラチンボ欲しさのあまり、ピルを飲んで中出しも許して、顔面にションベンをぶっかけられて、屈辱的な鼻穴顔射も受け入れて、それをビデオやデジカメで撮られることまで承諾したのだ。

○リエは男のケツの穴を舐めるのが好きな女で、いつも執拗に俺のケツの穴をねぶり回していた。
俺はチンボにローションを塗らせて、ケツの穴を舐めさせながらチンボもしごかせてやった。
一番長い時で四時間ぶっ続けでケツの穴を舐めさせ続けてやった。
その時は俺も耐え切れずにオマンコして四発ドピュッた後だったにも関わらず、さらに三発もドピュッてしまった。
ケツ舐めの最中に○リエの目の前で、屁をぶっ放したことも何度も有る。
屁をこくと○リエは一旦舐めるのを止めて顔を離して、鼻をスウスウ鳴らして鬼のようにくさい俺の屁の匂いを嗅いでいた。
そんで屁の匂いが消えると、より激しくケツの穴をむさぼるようにベロベロと舐め回してきた。
○リエの顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせてる時に屁をぶっこいたら、○リエの前髪が屁の勢いでブワッと舞い上がって、俺は思わず「ブッ!」と吹き出してしまった。

こうしてスーパーデカマラナイスチンボの持ち主である本物の男が、誰の助けも借りず自分自身のチンボの力で、親からせびった金で着飾っただけの中身の無い薄っぺらなバカ女を完全に征服したのだった。
しばらくの間は好きなようにもてあそんでやったが、○リエがヤバいクスリに手を出していると知ったので、俺から連絡するのは止めて○リエから連絡が有っても無視し続けた。
おかげで完全に縁は切れたが、そのうち○リエはサツにパクられるだろう。
頭ン中は男のチンボとファッションのことばっかで、遊び呆けて気持ち良くなることしか考えてねえから、ドラッグなんぞに手を出すんだろう。
ったく、しょーがねえな、頭からっぽのバカ女はよ!

  おおぁぉ〜2
投稿No. 3734
名前 ボボブラジル
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/1/22

投稿No.3730のボボブラジルです。
またデリ嬢を呼びました^^
もちろん嫁にばれない様に段取りをしっかり組みましたよ!
俺も懲りないなぁ〜^^ 《実は、前の子を忘れる為に・・(泣)》

今回は韓国デリで(初めてのデリも韓国でした)やはりサイトで見つけました。
ラブホの部屋に入る前に電話を入れておいたので部屋に入っても5分位で来るだろうと思い待ってました。
待つ事5分・・・10分・・・25分さすがに痺れを切らせてお店へ電話・・
ママさんがでて
「オ〜、オキャクサァ〜ン、ゴメナサイネェ〜・・ドラサン新人ネェ〜・・スグツクネェ〜・・」
この時すでに35分が過ぎてま〜す(怒)
そこから10分後に「ピンポ〜ン」と部屋のチャイムが鳴りました!
たく おせ〜YO、こりゃペナルティだなと思いながら
「いらっしゃ〜い」
と扉を開けると、ニコニコ愛想よく
「ハジメマシテェ〜」
とご指名の彼女が・・・・・・?
「あれれぇ〜・・?○○ちゃん?」
と聞くと
「ワタシ、○○デ〜ス。ハジメマシテェ〜・・」
「エェ〜・・ウソォ〜・・本当に○○ちゃん??」
「ワタシ、ブスデスカァ〜・・?」
「いや、ブスとかカワイイとかって問題じゃなく・・・・」(苦笑)

はぁ〜〜〜〜〜〜 そうなんだよね〜!なんとなく判ってはいたんだけど、韓国デリって全然違う子が来るんだよね〜・・
初めて韓デリ利用した時も写真とは違う子が来たんだよね〜。
その時は、なぁんだぁ〜写真よりすげぇ〜カワイイじゃんて感じだったから余り気にも留めていなかったんだけどぉ〜・・・
今回はんん〜・・・てな感じでした!
まープロポーションはいいんだけどね〜・・・(ハァ〜泣)

まっ、いいや!早いとこす〜まそ!!
「決まり!60分ね!」
と彼女に言うとお店に
「アニョハセヨォ〜・・○×△?」
と電話しておりました。
開き直り気分で
「シャワー浴びようよぉ〜」
と彼女を誘い、いざシャワールームへ・・
「ああじゃねぇ〜こおじゃねぇ〜・・・」
と詰まらない会話をし(やっぱいだいていたイメージの子と違うと何か萌えませんなぁ〜・・)とりあえずベッドへ・・
適当に乳を愛撫し、右手をお股へ・・
そしてビンビンの(なんだかんだ言っても俺も男だからぁ〜・・・エヘェへェ〜・・)チ○ポをしごき始め「ジュボジュボ、ジュルジュル、キュポキュポ」とバキューム状態!
「うひょおぉぉ〜。気持ちいい〜」
「オキャクサン、スゴイネェ〜!カチカチヨォ〜!」
すると彼女は騎乗位へと・・
「まじっ、ナマで入れちゃうの・・大丈夫かよぉ〜・・病気も・・・」
こうなってはそんな事はお構いなしです!!
もうそれからと言うものの、あらゆる体位で「ズコバコ・ズコバコはめまくりぃ〜・・・で・・ドッピュウ〜・・・・はぁ〜・・・」スッキリ!

「じゃ、シャワー浴〜びよ!」
・・・・・それからは事務的にじゃーねーとバイナラしました。

なんかスッキリしないなぁ〜。
病気大丈夫かなぁ〜・・やっぱゴム付けりゃ良かったなぁ〜・・・と不安が募るばかりで「しばしのあいだカミさんとするのよしとこ・・」と思う今日この頃です。

PS:
この文章を最後まで読んで頂いた皆様、御免なさいね〜・・
なぁ〜んか、書いてたら思いだしてしまって途中から気分がなえてしまい文章がうまくまとまらなくなってしまいました。(反省します)
これに懲りずにこれからも掲載しましたら是非読んで下さいませ。
しかし、韓デリは駄目だね〜・・・特にローカル地では・・・

  美人の人妻さん
投稿No. 3733
名前 好き者の中年男
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2008/1/21

関西在住の46歳の既婚者です。
月に一度くらい行く大手テレクラにて午後1時過ぎに繋がった、29歳の人妻さん。
当然、援助でしたが、長い間会話して、逢う約束を途中から番号通知で何度も電話してやっと約束のパチ屋のガレージで対面。
近所ですのでページュのニットの帽子であんまり顔がわからなかったけど、横顔を見てビックリする美人です。
162センチ45キロスレンダーが好みなので、大満足。
相手も気に入り直行です。

こちらは若くもないので、ホテルでゆっくりと会話して、お互い色んな事話しをしました。
援助もそうですが、上品な顔されてますが、どちらかというとオメ○目的で過去テレクラで4人と逢ったそうです。
世間知らずの奥様、俺が聞いても変な奴ばかりでしたがそんなもんかと思ってます。

1人目中年サラリーマン。営業車で即入。
非通知で週に2回電話有り。一方通行。1回きり。

2人目。中年親父。
親父のお尻の穴を舐めさせられて、アナル希望、さすが断ったそうです。
余程気に入ったのか毎日朝に電話あり。1回きり。

3人目、20代の独身男性、2時間で5回、嫌がってたのに、断れなくて。1回きり。

4人目会社員、営業者、オメ○してから約束の額を値切られて断れなくて。
こいつが最悪で何回もしつこく脅迫、テープレコーダーで録音したって言って呼び出し。
断ると非通知で同じ声で警察と名乗って脅迫、夜中にも電話、旦那がいるのに。
着信拒否設定、今度は公衆電話から毎日電話。

今時、こんなウブな人いるんですね。
もちろん携帯番号も名刺も渡しましたが旦那がヤキモチ焼きでさすがに名刺は返されて、安心したのか何でも喋ります。
胸は少し小さいけれど薄化粧で上品で美人です。
小さい口を広げて一生懸命のフェラ、裏筋から玉まで丁寧に丁寧に、旦那も美人奥様を毎晩オメ○してるそうです。
でも低学年の子供がいるため短時間の正常位だけ。
ゴム着用でしたが、腰を振って大きな声で同時に天国へ。

シャワーを浴びて、一言、ピル飲んでますって。
でも旦那には内緒。
ゴム付きでしたので安心したのか、2回目は生中で、旦那の好みで生好きに。外出しで。
建前は援助目的と言う事ですが、前に逢った4人ともわずかな時間で済ますのみで、朝、旦那と子供が出てから4時頃まで美人の奥さんの身体堪能してます。

先日朝からして昼にファミレスで昼食後、違うラブホへ大喜びした。
専業主婦なので平日はいつでも呼び出して、中出し出来ます。
あんだけ美人でスタイルもいいので、旦那も毎日オメ○する気持ちわかります。
くびれた細い腰見ながらしたり、立ちバック、ソファーでM字開脚、生チン○好き。
「中で出して、毎日して」って小さな口で尺八しながら叫んでます。
こんどバイアでも飲もうかな。
最初は綿の可愛い下着でしたが、最近はエロ下着つけさせてます。
京都からでした。

  彼女との中だし
投稿No. 3732
名前 哲也
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2008/1/21

初めまして哲也です。(車持ってます。)
俺には付き合って2ヶ月の二個年下の彼女(ひとみ)が居ます。
この前中だしした話しをします。

毎週日曜日にとある所でデートします。
車を駐車場に停めて俺がそこに着いてから1時間たってひとみが
「ごめ〜ん待った?」
って言って来たので
「いや俺も来たばかり」
って言ってあげました。
ひとみが
「ヤッター」
って言ってきて、周りに人居るのにkissしました。
してからはゲーセンに行ってプリクラを撮ったり、UFOキャッチャーでひとみが欲しいって言ったぬいぐるみを取ってあげました。
その後にカラオケ行って(ひとみはKAT−TUNが好きなので)二時間位食べ物&飲み物を頼んで(俺はKAT−TUN中心のジャニーズ.ひとみは倖田來未や上戸彩やKAT−TUN)歌いました。
カラオケ屋出た後に俺が
「送ってやるからもう帰る?」
って聞いたら泣きながらくっついて
「今日はずっと哲也と居たいし、お母さんと口ケンカしたから家帰りたく無い」
って言って来たから
「そうなんだ.わかった」
って言った後に
「どっか行きたい所ある?」
って聞いたら
「ラブホ」
って笑いながら言って来たから、手をつなぎながら駐車場に行って、ひとみが家から持って来たKAT−TUNのアルバムを聞きながらちょっと頑張ってラブホじゃあなくって(前から予約してた)ホテルへ行きました。

駐車場に車を置いてエスカレーターで上げってフロントからカギを貰って部屋に入ると、まずひとみの第一声が
「夜景きれ〜哲也ありがとう」
俺に飛びかかって来た。
しばらくはテレビを見たり、ルームサービスを頼んで酒を飲んだり、食事をしました。
少しお腹を落ちつかせから(すでに少し酔って居たけど)またそない付けの冷蔵庫から缶ビールを出していちゃAしながら2人で飲んでたら、ひとみから
「そろAHしたいからお風呂入ろ」
って言って来たから服を脱いで一緒に入ってふざけながらお互いの体を洗ったりしました。
出る頃にはアルコールがとんでいました。

明かりを暗くしてベッドに入り熱いディーブkissをして、まずは俺がひとみの首筋→乳首→胸→マンコを舐めてあげて、次はひとみが俺の首筋→乳首→チンコを舐めてくれて(ひとみは胸がDカップあるので)パイスリをしてくれたり、69をしました。(そのつど何回もイキました。)
ひとみが
「哲也入れて」
って言って来たのでゴムをつけようとしたらひとみにゴムを取り上げられて
「今日は生で欲しい」
って言われて
「別に良いけど外だし出来るかわかんないし、もしも子供が出来たらどうする?」
って言ったらひとみが
「別に良いよつかうち哲也の子供なら出来て良いし、産みたい」
ってなんて言い合ってたら俺のが元気なくって来て、それ見てたひとみがフェラしてくれました。

ローションつけてひとみの中に入りました。
俺が腰を動かしていたらひとみも動いて、(ローションのおかげもあり)入れてから30分位たってから2人とももうイキそうで、ひとみが
「うちもうイキそう」
もちろん俺も
「ヤバい」
ひとみが
「哲也一緒にイッテ」
って言って
「ひとみイク」
って言ったのと同時で中に熱いのが出ました。

抜いてくっついて少したってからひとみが
「哲也中出しした?」
って聞いたから
「ゴメン中に出した」
って言ったら我に戻って泣いて
「え〜子供出来ちゃう」
って言ったのでひとみを抱きしめて
「ひとみ子供出来たら結婚しようぜ」
って言って涙拭いてひとみが
「ん(^-^)/」
って言ってそれから朝まで5回戦(全部中だし)しました。
朝になってホテルをあとにして帰りました。

  雨の中の出会い
投稿No. 3731
名前 いいちこ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/1/20

少し前のことになります。
雨の中、私は愛車で仕事からの帰り道、傘もささずにずぶ濡れで急ぎ足で歩く女性を発見しました。
私は純粋に可愛そうだと思い声をかけました。
「近くまでお送りしましょうか?」
としかし身の危険を感じたのか?
「結構です」
とあっけない態度でしたが、少し考えたのでしょうかお願いしますとの返答でした。

彼女にタオルを渡して頭を拭かせました。
家が知られるのが嫌なら傘を貸すよと告げると、とあるマンションの名を私に告げました。
何と私が住むマンションでした。
彼女は5階で私は7階でした。
彼女は驚き彼女をマンションまで送りました。

車を駐車場に止めて2人でエレベーターに乗りました。
彼女は部屋に寄っていってくださいと、私は独身なんで断るのも悪いので応じる事に。
部屋に入ると彼女は熱いお茶を入れてくれました(ほうじ茶)
おいしかった〜!!
私は一服ついたので
じゃ〜風邪引かないうちに着替えなよ!っと言い部屋を出ようとすると彼女が突然抱きついて来ました。
貴方のように私は優しい男の人にめぐりあった事がない!もしよければ私を抱いて貴方の物にして!!と。
私は彼女と一緒に冷えた身体を温めるためお風呂に入ることにしました。
彼女のずぶ濡れの服を脱がせてみると、私好みの巨乳(95のFあるそうだ)でした。
私も彼女に脱がせられてお風呂へINしました。
彼女と身体を洗い合いし浴槽の中へ。
浴槽の中では私が後ろから抱き締めるような体勢でいましたが彼女が谷間にボディーソ−プを塗り私の勃起した息子を挟みパイズリしてくれました。
気持ちよかった〜
その後素っ裸でベットに移動し、彼女のオマンコは準備完了だったのでゴムをくれるように言うと
「生でして」「そして中にだして」
と哀願してきました。
私はそのまま挿入し正常位でピストン運動を開始し彼女は
「気持ちいい」「すごい当たってる」「もっとついてもっとついて」
と繰り返し叫び続けました。
そして15分後私は
「イクよ〜中に出すよ〜」
と言うと
「だしていっぱい」「お願い〜」
というので私は遠慮なく中にたっぷり出してやりました。
息子を抜くと彼女のマンコから私の濃い精子がドロ〜リと外に出てきました。
彼女はすぐにお風呂場に洗いに行きました。
しかしこの後あと3回しました。

今ではセフレとなり時たまお互いの部屋でお泊りSEXをしています。
彼女は結婚したいと言い出していて私も好みのタイプだし真鍋かをりに激似なんで結婚するつもりです。

  おおぁぉ〜!!
投稿No. 3730
名前 ボボブラジル
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/1/20

嫁さんにばれぬようここ最近デリ嬢にはまって青春?(笑)をエンジョイしている今日この頃の私です。
つい先日の話ですが、まだデリ嬢経験2度目の私はあるサイトで”激カワ嬢”を発見!
歳は18歳!もちろん画像あり、小柄(145cm)でロリ系の超〜タイプでした。

早速電話コ〜ル!
ラブホの部屋で待つ事5分(事前に電話済みでした)
ピンポ〜ン!
いざ扉へ・・・・・・うひょ〜〜!ちょ〜カワイ〜〜〜!!
ドキドキする胸を押さえつつ、先走る汁も抑えつつ(笑)共にソファーへ・・
「はじめまして〜」
俺も大人ですからガツガツ感を見せず紳士的に
「おなか空いてな〜い?」
とまずはドリンクやらフードやらをフロントへ注文。
ムード作りからと世間話などをし、雰囲気を盛り上げて行きます。
当初、相手は若いので話が合うかな〜?なんて不安もあったのけど、彼女は若いながらも話が上手で何の違和感も無くいいムードになってきました。

「そろそろシャワ〜浴びる?」
彼女はそう言うと服を脱ぎはじめました。
あ〜らビックリ!話に夢中になり、この時すでに1時間30分が過ぎてました。(タイプだったので最初から180分予約済み〜^^)
時間の無さに焦りを感じつつも俺は彼女と共にシャワー室へ・・
うう〜ん、ナイスバデ〜・ビューティフォ〜〜・・10代なんて若い子の体を見るのはかなり久しぶり(家の子供達は別です)なので、すでにメロメロだぁ〜(^^)
彼女はこの業界の経験も浅そうで、テクはいまいちですがカワイイので許してしまいます!!^^ 
浴室でエロエロ・きゅぽきゅぽ・・ここでは出さずにそのままお姫様抱っこをし、いざベッドへ・・(女の子ってお姫様抱っこをするとほんとキャッキャ喜ぶのね〜)

お決まりのDキスから始まり右手は下の方へ・・
すでに心地よく潤っており”スタンバイOK”てな感じです!
クンニをしながら左手はオッパイをまさぐり右手はおしりを持ち上げ”バキューム”状態!
小さな喘ぎ声も次第にものすごーく大きくなり私も興奮度が高まってきます!!
「ああぁ〜・・すご〜・・い・いくぅ〜・・」
そこは大人の俺、先に彼女を逝かせます!(だけどうっ腕がつ、つかれるう〜)(汗) 
「口の周りはビショビショだぁ〜〜!」
体を入れ換え今度は私にご奉仕です。
目がとろ〜んの彼女(カワイすぎ〜!)
「私、フェラ下手なのゴメンネ・・」
といいつつ「かぷっ」
おおおぉ〜〜・・うそ!上手じゃん!
でっ、でそう〜・・すると彼女は素股へと移り変わり
「いいよ〜 逝って〜」
と腰を激しく動かすと、あ〜ら不思議。挿入感?・・・(正直、俺は素股経験ゼロ)
何だ〜、素股ってこんなに気持ちいいのかぁ〜・・うぅ〜・・ はい!ご察しの通り、挿入してました!(喜)
うぅ〜・・入っちゃってるよ〜・・ぬ・抜こうか〜・・?
「いいの〜・・このままで〜・・ああぁ〜・・」
ほっ、ほんとに〜っ・・・いっ・いいの〜・・うううううううっ〜〜〜〜 ザ中田氏フィニッシュ!!(喜)

ふぅ〜・・ぐったり〜・・・
俺は、
「中に出ちゃったよぉ〜・ごめんね〜・・・」
と彼女に言うと
「いいのぉ〜・・私あなたみたいな人タイプだからぁ〜・・気にしなくていいよぉ〜・・」
ほんと〜?・・すんげ〜嬉しい〜・・! でも大丈夫かなぁ〜・・中田氏・・・?
「平気よぉっ・・たぶん?〜・・」
びびる俺!!・・・・・・・?あれ・・・?やばっ・・・、忘れてた!・・18だった!18だよ!18!(汗)
彼女はなんなく
「誰にも言わないよぉ〜(^^」
「また逢ってねっ・・」
と言いキスをしてきた。(激カワだ〜!)
(本当に平気かなぁ〜、店にばれないかなぁ〜、K察に・・・なんて不安もなんのその)
そのあとは時間までお互いに体を寄せ合い何かを求めるかのように確かめあった。

1週間後、彼女に逢いたくなりお店に電話を入れると彼女は店を辞めたとの事!
携帯でのメールも返事無し!
私も家庭が有る身、いさぎ良く彼女の事は忘れる事にした!!(涙)
本当にいい子だった!
俺も程ほどにしないとな・・・
たった1回逢った子なのにこんなに惚れてしまうなんて俺ってまだまだアマちゃんだな・・・・・と、まぁ〜世間のお父さん方、デリの女の子達にはくれぐれもハマらぬよう注意して下さいね!
デリ嬢最高!!
さて、次はどの子にしようかな〜〜(^^)v

  人妻最高!
投稿No. 3729
名前 くまごろう
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2008/1/19

昨年の秋、待ち合わせ専門の「熟女・人妻」専門のデリヘルに突入しました。
駐車場で会った人妻さんは、前の職場で憧れていたパートさんにソックリ(別人ですが)。
一目見て虜になってしまいました。

ホテルに入って直ぐ抱きしめるとDキッスをせがまれ、舌を絡ませ唾液を啜りあう濃厚なDキッスを長時間楽しみました。
キッスをしながらパンティーの上からまさぐると熱い!もう濡れ濡れ!!我慢できずにベッドに押し倒しました。
それからは、シャワーも浴びずお互いをまさぐり合って、まるで恋人の様に・・・・
フェラもネットリ感がたまりません。
オ○○コからの本気汁も最高に美味しくいただきました。
彼女の
「もうイッチャウ〜〜〜」
との声を聞きながら、息子でオ○○コをこすりながら先っぽをIN・・・何も言わないのでそのまま奥まで!
「奥に当って最高〜〜またイッチャウ〜〜でちゃう〜」
という声とともに潮が多量に。
さすがに中出しはマズイと思い抜こうとしましたが、
「中で・中で・精子を・・・・ウ〜〜」
という声と共に大量に発射してしまいました。
息子を抜くと出した白い物と彼女の愛液が混ざったものがドロリ!
彼女は息子のお掃除フェラを美味しそうにしてくれました。
「たぶん今日は安全日だから、うん、大丈夫」
自分に言い聞かせているようでした。
なにか彼女が愛おしくなり抱きしめていると、バカ息子がまた元気に。
今度は彼女が上になり、絶妙な腰振りを楽しみ、彼女が逝くのと同時に中へ・・・
一緒にお風呂に入りながら「順序が逆だよね〜」

あっというまに2時間が・・・2時間がすごい短く感じました。
ホテルを出て車に乗ると
「今、お客さまと別れました。今日は帰ります」
とお店へ電話。
「これから予定あります?」
と聞かれ、本当は予定があったけど
「ない」
と答えました。
すると、
「ホテル代出すから戻ろう。私、くまごろさんが好きかも」
「えっ!」
と思いましたが、ボクも憧れていた女性にソックリで一目で虜になったと正直に話しました。
聞くと「本番はもちろん口内での発射もやったことがない」との事。
デリヘルも1ヶ月も経験ないことも判明。
合わないので辞めようと思っている。と、いろいろ話しました。

ホテルに入り直して4時間。
もちろんエッチも2回しました。
もちろん中出し!
相性が合うようで、彼女は逝きまくり・・・・

昨年12月にデリヘルは辞め、今はセフレとして続いてます。
ボクと会ってからピルを飲むようになり、今は毎回 中出し三昧で嬉しい限りです。
今年に入り3週間たっていませんが、もう5回ほど会っています。
50歳近くなって若い(と言っても36歳ですが)セフレが出来るなんて・・・・・
今年は良い年になりそうな予感。

  週一回のデート
投稿No. 3728
名前 不倫男
性別
年齢 : 51
掲載日 : 2008/1/19

相手は43才と御主人のいる女性Mさん、俺は妻子持ち会社員で時々メールでのやり取りをして、週一回逢っている。
2008年も年が明けて、今年ももう3週間目となった。
彼女から正月のメールが来た。
お正月合えなかったから、逢いたいとの連絡、昨日、会社を午後半休して街の公園の駐車場で待ち合わせ。
寒い冬で車は温かいけど、外はとっても寒い日でした。

俺が公園の駐車場で車の中で待ってるといつものように彼女が車から降りてきて俺の車に乗り込む。
「待ってた?」
「ちょっとだけ待ったよ。」
そしていつもの様に周りを気にせず車内で彼女からキスをしてきた。
正月は合えなかったからそれはもう、がむしゃらに彼女から強引に舌を入れてきた。
「ここじゃー、人がいるし他へ行こう・・」
彼女もすぐ納得してくれて
「早く行こう!」
国道を少し走っている最中も俺のズボンのファスナーを下げて手を股へ入れてくる。
久しぶりだったせいか、俺の肉棒もコチコチになっていた。
「ねえーすぐに入れてくれる」
彼女もここのところ御主人とのセックスもしていないらしく、それはもう、ホテルへ着く前から目が潤んでいた。
坂道を上がりホテルへ着いた。

彼女も俺も部屋へ入ると間もなく、お互いに身体を合わせてキス・・・、そして、彼女は俺のパンツをすぐ脱がせた。
「今日は大丈夫だから中へ射れてもいいよ。」
彼女がいつも自分の身体のことはコントロールしているので、俺は彼女の言うとおりにいつもしている。
中へ入れて出すのは男としては最高なのです。
何とも云えない絶頂感をお互いに迎えあえられるのですよね。
最初はいつも騎乗位で彼女の自由にさせてあげてます。
「あぁーサイコウ!イキそう、あぁぁーー」
彼女が呻いた。
彼女の顔が何とも云えない目つきで、俺も
「いい!ミサ!好きだよ!俺もいきそう、あぁぁーうぅー」
彼女の膣の奥の奥へドクドク愛液が流れ込んで行った。
彼女は最高に呻き声あげて
「あぁぅぅーーあぁー・・ぁぁーーー」
中へいっぱい出てしたたり落ちた。

それから少し休憩してからシャワーを浴びて、二人で石鹸を身体中に塗って抱き合った。
またまたここでも最高に達して抱き合い。
自然とオマンコと肉棒が合体した。
ベッドへ行ってからは俺が今度は主導権でピストン運動・・シコシコ・・そしてまた、ドクドクと愛液が入った。
最高の一時を過ごした。

また、合える日が待ち遠しいです。
でもこんなになるのは月一回ですよ。
毎日でもしたいですね。

  XP子って知ってますか?
投稿No. 3727
名前 コスハメ大好き男
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/1/18

皆さんは○ィンドウズXP子というキャラクターはご存知でしょうか?
「OSたん」で検索すれば大体の事はわかると思いますが、或る画像掲示板から生まれたキャラクターで、皆さんもお馴染みのOSの○ィンドウズXPを擬人化した美少女キャラです。
他にも2000子とかMe子とか98子とかいろいろいます。
なかでもXP子のコスチュームは誰がデザインしたのか知りませんが白と青のミニスカで一番エロかったので、いつもコスハメをしている彼女に着せてオマンコしたいと思っていました。

先日そのコスをネット通販で買って手に入れました。
そしてこの前の休日に彼女を自宅に呼んでハメ撮りしました。
少し話は変わりますが○ィンドウズは昔からパソコンがフリーズすることが多くて、はらわたが煮えくり返る思いを何度もしました。
同じような怒りを覚えた人も少なくないと思います。
この時の僕はXP子のコスに身を包んだ彼女を陵辱する事によって、ビル・○イツに復讐してやるんだという倒錯した気分になっていました。

着替え終わると僕のイメージどおり彼女はXP子のコスがバッチリ似合っていて、まるで二次元のキャラクターがパソコンのモニターから飛び出してきたような可愛さでした。
彼女も嬉しそうにニコニコ微笑んでいました。
僕は夢中になって彼女にいろいろエッチなポーズを取らせて、デジカメとビデオで撮影しました。
それから鼻の下を伸ばしながらパンツを脱がせて、マンコ丸出しのままM字開脚させたり、四つんばいにしてケツの穴のドアップまで撮ってやりました。
オムツ替えのポーズにさせて彼女に自分でマンコを開かせてマンコのドアップを撮ってやると、彼女のマンコは既にいやらしい汁でヌメヌメと光っていました。

それから僕はビデオを三脚にセットして「ムフーッ!」と荒々しく鼻息を噴き出して、猛然と彼女に襲いかかりました。
僕は彼女の両脚を持ち上げて彼女のマンコとケツの穴をベロベロに舐めまくって、あっさり一回いかせてやりました。
それから僕が仰向けになって、彼女が僕のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボを舐めているところを写真に撮ってやりました。
更に両脚を上げて金玉とケツの穴までたっぷり舐めさせました。
そして可愛いコスプレ美少女が、ケツ毛ボーボーのこ汚い男のケツに顔をうずめてケツの穴を必死に舐めているところを何枚も撮影してやりました。
次に69でチンボとマンコ、そしてお互いのケツの穴を舐めまくってから、正常位でチンボを一気に根本までマンコの奥にぶち込みました。
僕の上下左右に変幻自在にこねくり回す必殺のピストン運動によって、彼女は「イクイクイクイク!」と泣きわめいて立て続けに二回いってしまいました。
眉間にシワを寄せた泣き顔のような彼女のエロいイキ顔を見ていると、形容しがたい征服感を覚えて思わず鼻の下がデレ〜ンと伸びてマヌケな笑顔になってしまいました。

それから彼女を四つんばいにしてバックからチンボをぶち込んで、プリケツをかかえ込むようにしてようにして、ドスバスとマッハピストンしてやりました。
彼女のケツと僕の腰がぶつかり合って「ビタッ!ビタッ!」とか「ブチャッ!ブチャッ!」とか卑猥な音が立ち始めました。
その音を聞いているとますます興奮してきて、ピストンの速度は次第に速くなり、最後の方は「ドドドドドッ!」という感じでものすごい音が立っていました。
彼女は僕の凄まじいスーパーデカマラマッハピストンに耐えきれず、
「チンボすごい!チンボすごい!ものすごいーっ!」
と絶叫して、頭を上下左右にブンブン振り回して悶え狂っていました。
バックだったので表情は見えませんでしたが、後で正面から撮ったビデオを見返したら、その時の彼女は白目をむいて舌を出して涙とよだれと鼻水をダラダラ垂れ流して、完全にキチガイになっていました。
僕も調子に乗ってしまって
「このクソOSが!おまえのようなダメOSは俺様のチンボで修正してやる!」
などと口走りながら、容赦無くピストンし続けて彼女を何べんもいかせてやりました。

そうしているうちに強烈な射精感を催してきたので、フィニッシュはいつものように顔面シャワーでトドメを刺すことにしました。
彼女が
「イングゥゥゥーッ!イングゥゥゥーッ!」
と泣き叫んでいる途中でチンボを抜いて仰向けにひっくり返して、ものすごい速さでチンボをしごきまくって一気に顔面発射してやりました。
僕もその時はすごく興奮していたので、ものすごい勢いでものすごい量のチンボの汁がドピューッ!と勢いよく噴き出しました。
そしてチンボの汁は彼女の鼻の穴にズポズポズポーッ!と飛び込んでいきました。
鼻の穴に精子が直撃した瞬間、彼女は
「ブガガガッ!ガハアッ!」
と普段の彼女からは考えられない野太いケダモノじみた叫び声を上げました。
僕は少し驚きましたが一度出したら射精は止まらないので、そのままチンボをブンブン振り回して彼女の顔中にチンボの汁をまき散らせてやりました。
ようやく射精が収まると、彼女は両方の鼻の穴から薄汚いチンボの汁をダラ〜ンと垂らして、白痴のようなアホヅラになって完全にのびていました。
僕は思わず「ふっ!」と鼻で笑って、クソマヌケなハナタレヅラをデジカメで何枚も撮影してやりました。
仁王立ちになって両方の鼻の穴からだらしなくザーメンを垂らしてアヘアヘ言っているXP子を見下ろしていると、僕はビル・○イツに一矢報いたような痛快な気分になりました。

気がつくと僕は全身の毛穴から汗が噴き出していて、水を浴びたように汗まみれになっていました。
それから鼻の穴が両方とも精子でふさがったままの彼女の顔に、汗で濡れた尻をベチャッ!と押し付けてウンコ座りのポーズでケツの穴とチンボを交互に舐めさせました。
彼女もかなり興奮していたみたいで
「アア〜、ハアア〜」
などとエロいため息を吐きながら、僕のケツの穴に舌をヌボヌボと挿し込んできました。
そしてチンボがビンビンになってから彼女をマングリ返しにして、マン汁を垂らしまくったスケベマンコにチンボをブチ込んでズボズボと犯しまくってやりました。
僕が鬼のような超マッハピストンで突きまくると、彼女は
「マンコいくぅぅぅぅ!マンコいっちゃうぅぅぅぅ!」
と叫んで絶頂に達してしまいました。
更に20分くらい激ピスしまくって彼女を何べんもいかせて
「チンボチンボチンボチンボ!」
と泣きわめかせてから、僕も
「チンボから出るぅーっ!チンボ出るぅぅぅーっ!」
と叫んでチンボをマンコから抜いて、もう一度彼女の鼻の穴にめがけて顔射してやりました。
僕のチンボの汁はまたしても、ものの見事に彼女の鼻の穴に命中しました。
彼女はその瞬間
「グヘエエエーッ!」
と喉の奥からしぼり出すようなしわがれた声を上げて、完全に失神してしまいました。
僕は容赦無く彼女の鼻の穴にチンボの汁を発射し続けました。

僕が精子を出し尽くすと、彼女は両方の鼻の穴から精子をあふれさせて、舌を出して
「あええええ・・・」
と低い呻き声をあげていました。
僕は彼女の顔の上にまたがり、チンボを鼻の穴にグイグイ押し付けたり、ほっぺたにチンボを叩きつけてチンボビンタをしてやりました。
それから彼女の鼻の穴に両方とも指をブスッ!と突っ込んで、グリグリと指を回して鼻の穴の奥まで精子を流し込んでやりました。
彼女は鼻の穴に指を突っ込まれたまま
「アガガ!ハガガ!」
とキチガイじみた呻き声を上げていました。
僕はニヤニヤ笑いながら、思わず
「ふふふふ!このヘタレOSが!もっと悶えろ!ふふふふ!」
と呟いてしまいました。
僕はその時「俺は愛する彼女を完全に征服したんだ」と思いました。
後でビデオを見返したら、その時の僕は口元を吊り上げて悪魔のように残酷な笑みを浮かべて、XP子の鼻の穴をグチュグチュとほじくり回していました。

それからもう一度彼女の顔の上でウンコ座りしてケツの穴を舐めさせて、彼女の目の前で「ブゥゥゥーッ!ブッ!バスッ!」と鬼のように臭い屁をこいてトドメを刺してやりました。
まあ、いつもやってるプレイですけど、二人ともケダモノになれて気持ちよかったです。

  仕事関係のコとやりまくり
投稿No. 3726
名前 とし
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2008/1/18

仕事柄、女性と接する機会が多い。
今の仕事について10年になるが、過去多くのコに中出しをした。
延べ7人、合計10回孕ませました。
ここ数ヶ月も何人かと関係を持った。

去年の11がつのこと。
仕事で膨大な書類を整理しなければならなくなり、一昨年入社したゆかり(21歳)をアパートに呼び、手伝ったもらうことにした。
素直で可愛らしいいい子だ。
彼女のおかげで作業もはかどり、時折いちゃつきながら(まんざらでもなかったみたいだった)作業をした。

深夜2時くらいに作業が終わり寝ることに。
二人でベットに入り込んだ。
真っ暗の部屋の中、腕枕・・・自然とキス・・・舌をからめてきた。
唇から首元、ブラのホックを片手で取ってブラをずらすと、乳首がポロリ。
乳首にキスすると「あん」とかわいい声を漏らし始め・・・
ズボンとパンティを下ろし、やさしく足から股を愛撫。
クリをいじるとアソコはすでにグチョ×2(^^)
最近SEXを彼女はしていなかったせいだろうか・・・ものすごく濡れていた。
中指をオマンコに挿入、徐々にスピードを速め、中指で中の上側を激しくピストンすると5分もしないうちに
「気持ちいい・・・イクゥ・・・」
体を震わせながら昇天(^^)

ゆかりをイカせたところで挿入開始。もちろんナマ。
正常位でゆかりを抱きしめながら・・・
足を抱えて子宮を刺激しながら・・・
体位を変えて騎乗位になり、ゆかりのウエストを前後させながら・・・
ナマの感覚を楽しんだ。
そして最後は正常位。
耳元で「イキそう・・・」とささやき・・・
スピードを速め、無許可でゆかりの奥深くに大量射精。
中出ししたことに関しては彼女から何も言われなかった。

お風呂にふたりで移動し二回戦開始。
ゆかりを座らせ、ベトベトのチンコをしゃぶらせ綺麗にさせる。
再び中指でオマンコを高速ピストン^^
「あぁ〜イクゥ〜」
二回目の昇天^^ゆかりはカンジやすいみたいだ。
私の指は愛液と精液でベトベトだ。
彼女を立たせ、今度はバックから挿入・・・
「あ・・・あ・・・」
ゆかりの声が浴室にひびきわたる。確実に外に漏れているだろう。
ピストンしがら彼女の腕をもち、時折、胸をもみ、乳首をつまみ、クリトリスをいじる。
「あ・・・あ・・・イク・・・イクゥ〜」
「一緒にイコ・・・中に出すよ」
彼女が三度目の昇天を迎えると同時に、二度目の中出し。
ゆっくり抜くと、ゆかりのオマンコから精液が垂れる・・・

彼女の様子を見ると少し疲れた表情をみせつつ
「気持ちよかった?」と聞くと
「うん」と一言。
サッと軽くシャワーを浴び、ゆかりのオマンコも表面しか洗わず、長い一日を終えた。

ベットに入ったとき「妊娠」の二文字が頭をよぎる・・・
妊娠するかもしれないリスクが私の性欲をかきたてる。

朝起きたとき、再度ナマ挿入中出し。
結局この日は合計三回中出しをした。

12月に入り、ゆかりは体調を崩し1週間ほど仕事を休んだ。
妊娠かと思いきや、インフルエンザにかかってしまったらしい・・・
その後は、あまりコミニケーションを取っていない。
避けられているようなカンジだ。
私が思うに、インフルエンザではなく「妊娠」して、おろしただろう・・・ふふふ

  デリヘル嬢に中出し
投稿No. 3725
名前 ブル
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2008/1/17

先週末に横浜のデリヘルを利用した時の話です。
初めて利用した店でネットで指名したのは、かずみちゃん(23)  160/92G-58-88。とりあえず90分のコース。

約束の時間から遅れること10分、かずみちゃんはミニスカにボアのコートといったいでたちで現れた。
髪は黒髪のショートでおっとりとした癒し系の可愛い感じ、コートを脱がすと胸元の開いたシャツから”ほ○のあき”ばりにオッパイを強調していた。
たまらずモミモミして全裸にすると巨乳なのに乳首も小さ目でスレンダーなパーフェクトな身体。
一緒にお風呂に入りビンビンに勃起したチンポをバック素股でスリスリ。
するとパイズリフェラをしてくれて、ズッシリと張りのあるGカップの巨乳で挟まれた俺のチンポはあっと言う間にイキそうになった。
かずみちゃんに
「イキそう・・・。」
と言うと笑顔でチンポを咥え
「いいですよ、いっぱい出して下さい。」
と言い片手でチンポをしごいてくれて、そのままかずみちゃんの舌や顔、巨乳に大量射精。
かずみちゃんは美味くないであろう俺の精子を舌で受け止めながらも
「いっぱいでましたね、気持ちよかったですか?」
と笑顔で癒してくれた。

今度はベッドでお返しとばかりにかずみちゃんの全身を舐めまくり、かずみちゃんも感じてくれてオマンコは大洪水。
その状態で騎乗位素股をお願いすると、ヌレヌレのマン汁がチンポの幹の部分を往復する度にクチュクチュっていやらしい音がなって、かずみちゃんもクリが擦れて気持ちいいみたいで声を出していたので、軽く腰を浮かせて角度をつけると、かずみちゃんが腰を振った勢いで一気にヌルっと入った。
入った瞬間、かずみちゃんは
「ああああっ!!」
とひと際大きな声を上げたが
「かずみちゃんが濡れすぎるから入っちゃったよ」
と先に俺が言うと
「ごめんなさい、気持ちよくて夢中になっちゃった」
と悪くもないのに謝ってくれた。
その間もどんどん奥まで入っていって
「どうしよう?このまま内緒でしちゃおっか?」
と俺が言うと
「・・・・内緒ですよ」
とにっこり笑ってそのまま腰を振ってくれた。
どうやらかずみちゃんはMっ気があるようで俺が下から激しく突き上げると巨乳を揺らして乱れまくった。
それから座位→正常位→バックと体位を変え、両手で巨乳を揉みながら上半身を引き寄せ
「かずみちゃん、イクよ?中でいい?」
と聞くと
「イって下さい、私も気持ちいいです」
と言われそのままドクドク中出し。
俺も2発目なのに久々の中出しだったから興奮してめっちゃ出てしまった。
かずみちゃんは膣内で俺のチンポがビクビクする度に「あん、あん」と声を出して感じていたようだった。

その後、延長して4回もかずみちゃんの膣内に精液を注ぎ込んだ。

  ナンパして
投稿No. 3724
名前 ホセ
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2008/1/17

昨日、新宿の本屋でヒマそうに立ち読みしているちょいポチャでオッパイが大きそうな20代半ばくらいの子をナンパした。
晩飯をおごってやってバーで酒を飲ませてHな空気にしてようやくホテルに連れ込んだ。

ベッドに座ってキスをすると向こうも舌を絡ませてきた。
オッパイを触ると狙いどおりにEくらいはありそうなボリュームで彼女の後ろに回り、後ろからキスしながら片手でオッパイ、片手でマンコを触っているとすぐに濡れてきて、シャツをまくりブラをずらし生チチを揉んで乳首を舐めると「あん・・」と声が漏れてきた。
マンコはパンツの上からわかるほど濡れてきて、中に手を入れ直に膣内を触ると身体をよじらせながら感じて汁ダク状態。
我慢できなくなった俺は彼女をうつ伏せに押し倒してパンツを脱がせスカートをまくるとズボンを下ろし、そのまま生で後ろから挿入。
彼女は
「あ、待って生はダメだよー」
と言ったが
「病気とか無いから大丈夫だよ」
と言って一気にトップスピードへ。
彼女は口では
「ダメ、ダメ・・・」
とは言うがまったく抵抗の素振りはなく感じていた。
そのまま後ろから乳首とクリを指で摘みながらピストンを続けると程なくして
「あ・・・ダメ・・・イク・・・イク・・」
と身体を震わせて逝った。
少しピストンのスピードを落とし、落ち着かせてからまたスピードを上げて
「今度は俺の逝く番だね」
って言うと
「いいよ、早く逝って・・私また逝きそう・・」
と早くも2度目の絶頂を向かえそうな勢い。
「じゃあ、一緒に逝こう?ドコに出したらいい?」
って聞きながらピストンすると
「中にちょうだい〜」
と言い出し
「本当にいいの?」
と聞き返すと
「今日は安全日なの・・・中に出して」
と言われそのまま2人で絶頂に達しました。

  お局看護婦と
投稿No. 3723
名前 ケンイチ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/1/16

看護師の友達に「うちの科のお局さんに誰か男紹介して!」と頼まれて一度そのお局様に会ってみることになった。
36歳だということでここ5年以上男が居なくて性格がキツくなっているそうで、看護師の同僚の間でもなんとかならないかと問題になっているみたいだった。

当日にファミレスで待ち合わせをして先に着いた俺が、どんなババアかよと渋々待ってると、現れたのはなんと山本モナみたいな感じのエロスが漂ういい女じゃない!
服装も上品な感じで・・・ってか胸元の谷間がすげえよ!
そのまま食事をしながら話をして好みを聞くと若くてカワイイ子が好みとのこと。
例えば?と聞くとなんと俺みたいなのがタイプなんだと・・・・。
これは・・・ヤレる!
店をでて予定を聞くと、この後の予定はないそうで明日も休みなんだと。
ってことで2人で飲みに行くことになった。

近くの個室があるバーに行き、3杯4杯と飲むうちに俺も彼女も少し酔ってきた。
はじめテーブルを挟んで向かい合わせに座っていたが、俺が
「そっち行ってもいい?」
と聞くとニコっと笑って
「・・・・いいよ」
と答えた。
そして彼女の隣に座り、ゆっくりと肩を抱き寄せると彼女の方から目を瞑って顔を寄せてきた。
そのまま一気にDキスをして、片手で彼女の乳に触れると見た目以上にデカイ!
「ん・・・ん・・・。」
と身をよじる彼女の胸元から手を入れ、生チチを揉むとすでに乳首も立っていた。
「ホテル・・・行く?」
と彼女に聞くと
「こんなおばさんでもいいの?」
と言うから
「俺のもうこんなだよ」
と彼女の手を俺の硬くなった股間に当てると
「あん・・・すごい硬い・・・ねぇ・・・少し舐めていい?」だと。
「店員くるかもしれないから少しだけだよ」
と言いズボンのチャックを下ろすと、自分から肉棒を引き出し何のためらいも無くパクと咥えジュプジュプと音を立ててゆっくりといやらしくしゃぶりだした。
俺はどっかの社長気取りで片手と彼女の頭にのせ、ふんぞり返って残りの酒を飲んだ。
2,3分くらいしゃぶってもらい
「ねえ、そろそろ店でる?」
と彼女に言うと
「すごい大きくなったよ・・・」
と顔を上げた表情はすっかりメスと化していた。
それから彼女の腰や肩を抱いてホテルに向かって歩きながら、ひと気が無くなると何度か立ち止まってキスをしたり、チチを揉んだりしてやっとホテルに着いた。

部屋に入ると彼女は長い禁欲生活が爆発したように俺に抱きつき、身体中にキスをしてきた。
そして
「いっしょにシャワーする?」
と2人でバスルームに向かい、脱衣所でブラを剥ぎ取るとEカップだというオッパイがポロリ!
夢中でしゃぶりつき、同時にパンツの上から割れ目をなぞるとパンツの上からも分かるくらいにグッショリ!!
我慢できなくなった俺は肉棒を取り出し、そのまま彼女を洗面台に座らせてパンツをずらして割れ目に先をあてがった。
「あっ・・・あぁっん・・・あぁぁっ・・・はぁぁぁ・・・」
ゆっくりと肉棒が彼女の割れ目に包まれていくとその様子をまじまじと見ていた彼女の口から歓喜の声が上がった。
俺は奥まで入れてマンコに肉棒をなじませると、ゆっくりとピストンを始めた。
すぐに結合部がグチャグチャといやらしい音を立て始め、俺の肉棒はたちまち彼女の本気汁につつまれた。
それから彼女に洗面台に手を付かせ、立ちバックで彼女のチチを揉みながらメチャクチャに激しく突いた。
彼女もバックで挿入されてから本気になったのか
「もっと激しくしてっ、イカせてほしいの!」
と催促してきて、お望み通り、チチをぎゅっと握って激しく動いてやると
「あぁっ、イク!イクー・・んんっ」
と本当に逝った、マンコがピクピクと肉棒を絞めつけてきた。
さすがに俺ももう限界だったので、ゆっくり動きながら
「俺もイキそう・・・イっていい?」
と聞くと
「だめぇ・・・待って、またすぐイキそうなの!・・・ねぇ・・・お願いもっとして!」
と言われ我慢しながら最後の力を振り絞り、クリと乳首を指で刺激しながら我慢して動くと
「あぁっ!それイイ!・・・・またイキそう!・・・・一緒にイこ!!・・・出していいよ!」
と言うので最後にスパートをかけて激しく突きまくってから彼女の奥の奥に思いっきり射精した。
彼女もほぼ同時に達した為か中出しされたのに
「あっ・・んっ・・・あっ」
と感じた声を出していた。

白々しく彼女に
「ごめん、我慢できなくて中でイっちゃったよ。」
と言うと
「いいの・・・すごい気持ちよかったよ・・・・中で出されるのすごい久しぶり・・・」
と答えた。
その日はホテルに泊まりで朝まで生でヤリまくった。

それから友達には内緒で彼女と付き合い今もSEX三昧の日々が続いている。
ちなみに彼女は職場でも態度が柔らかくなったそうです。

  処女喪失2
投稿No. 3722
名前 ゆりこ
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2008/1/16

ゆりこです。載せてくださりありがとうございます。
投稿No.3721の続きがあるので、恥ずかしいけど、聞いてください。

Oさんと私はずっとずっと裸で抱き合っていました。
私は色白で細身なのにもちもちとした体をしています。
Oさんはしばらくそばにいてほしいと言ってきて、私は友人二人に事情を話して、夏休みの間予定を変更してOさんの自宅で過ごすことにしました。
友人の理紗は
「あんたはOさんのおかずにされているだけだよ」と。
でも私はそれでもいいと。

Oさんの自宅へ行き、ゴミとエロ本で散らかった部屋を片付けて、きれいに掃除して、ご飯も毎日作りました。
そして、毎日・・・求められました。
そんなある日のことです。
夕方、Oさんの好物の唐揚げを作って待っていて、そしたらピンポンが。
私は「おかえりなさーい」と言いながら玄関のドアを開けると、そこには見知らぬ中年男性が。
Oさんの職場の上司というNさんでした。
Oに用事があるからあがらせてほしいと。
その2分後にOさんから電話が。
私はOさんに早く帰ってきてほしいと言いました。
Nさんの私を見る目つきがすごくいやらしかったからです。
その瞬間いきなり携帯を取り上げられ私は抱きかかえられて奥の寝室へ連れて行かれベッドの上に。
Nさんは
「Oからあんたの話は聞いてるよ。噂通り、細いのにもちもちして、ええおっぱいしてる。おれも独身でね、おまけにこんな若い子とはやったことないんだ。おれのことも慰めてくれよ。」
Nさんのあそこはもうパンパンでした。
Nさんは55歳の独身。
もう理性を失ったオオカミ。
私の両手首をしばり、柱にくくりつけました。
そしてタンクトップをめくり、涎を垂らしてみちゃうぞみちゃうぞ〜といいいながらブラジャーのホックを外され、むき出しになった乳房を荒い鼻息を立てながらなめまくりました。
そして私の体全身をなめまくり、私は
「やめてください」
と泣いてしまったのですが、それがそそったのか、Nさんは
「ごめんよ」
と私の股を大きく開き、パンティーをはぎ取り、お○んこに舌を入れてぐちゅぐちゅと音を立てながら
「きれいなお○んこだね、ピンク色の。今からもっときもちよくしてあげるね。」
と言われ、Oさんの1.5倍の大きさもあるNさんの肉棒がメキメキと音をたてて挿入されました。
Nさんは激しく腰を動かし、
「あっ、あ、あ、あ、あ、あ〜〜っ」
と声を出し、
「ゆりちゃん、気持ちいいよ〜」と。
私もNさんの大きな肉棒に感じてしまい、喘ぎ声を出してしまいました。
「ゆりちゃん、たっぷりと濃いのが出るから、中に出しちゃうよ〜」と。
わたしは
「やめて、やめて!!」
と言いましたが、ニヤッと笑われ
「無理だよ」
と言われ、その瞬間、
「あっイクイク〜」

・・・・・ ドクドクドクドクドクドク

熱い熱いかなりの量の体液が私の中に入っていくのを感じました。
Nさんは私の腰を両手で触りながら
「ゆりちゃん、いい体してるね〜。それが二十歳そこそこのからだかあ。」
私はううっと涙を流しながら、ただ、Nさんの愛撫に身を任せているしかなかったのです。

Oさんはその日、夜勤で3時まで帰ってこなかったので、私はOさんが帰ってくるまでずっとずっと中出しをされていました。
中出しをする時のNさんは荒い鼻息をたて、ああっというときも口臭が漂います。
そして私の裸の写真を一枚とって帰りました。
もちろん、Oさんには言えませんでした。
NさんはOさんの上司だから。
Nさんは私の写真で一日5回は抜けると私に電話で言ってきました。

  処女喪失
投稿No. 3721
名前 ゆりこ
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2008/1/15

初めまして、こういう場所があったなんて、はじめて知りました。
私も少し、、投稿させてもらいますね。

あれは友人と3人で東北のほうに旅行に行った時のことでした。
忘れもしません。
私にとっては大きな出来事だったのです。

A県の有名な場所を訪れていると、バスの運転手さんと仲良くなって、宿も決めていなかった私たちはその運転手さんの行きつけのレストランや居酒屋さんに連れて行ってもらいながら楽しいひと時を過ごしていました。
運転手さんは59歳という定年間近の男やもめ。
おひとりでさみしい身分だとか。
話も盛り上がって意気投合しました。
運転手さんのOさんは酔っ払ってだんだん顔を赤めるうちに、私の胸を舌なめずりをしながら見入っていました。
私は身長は165センチで体重も53キロとどちらかというと細身です。
でも胸はアンダーが84もあるEカップで、小学校6年生の頃にはもうBカップもありました。
とくに夏になると目立った胸をOさんのようによだれをたらして見入る人たちが電車のなかとか、いろんなところにいたのでとっても恥ずかしかったのです。
ここにきてもそうかと。
でも私、どうしてもOさんのことがかわいそうになってしまい、Oさんの耳元で
「二人でドライブに行きませんか?」
と誘いました。
友人二人はゆりこが後悔しないのならと旅館から見送ってくれて。

そして車で一時間くらい走ったでしょうか。
気がつくと誰もいない山の中でした。
Oさんは無口で黙っていました。
そして一言ぽつり
「ゆりちゃんの身体をみると思わず生唾がでるんだ。おれも一人だし、すっかりご無沙汰だし。」と。
いつもいつもひとりで自分を慰めていたんだなあと思うと、つい私も
「私でよかったら慰めます」と。
Oさんは
「じゃあ、そのタンクトップをめくってもらえないかな」と。
私は何も言わずめくり、Eカップの胸をさらけ出しました。
Oさんは生唾を口から垂らし、私がはめていた青色のブラジャーをゆっくりとはずして、「あ〜」と小さな声を出しながら初めの一分くらいはじーっと私のおっぱいを眺めていたのですが、ゆっくりとゆっくりと、乳首をなめまわし、しゃぶってきました。
私の腰に手をまわし、おっぱいをなめまくり、顔をうずめ、そして言いました。
「こんな体、男が放ってはおかないだろう」と。
そして「夏はできたらゆったりめの服を着なさい」と。
「体のラインがわかりすぎると、ユリちゃんの体だと、オオカミがいっぱいくるぞ」と。
私は小さいあえぎ声を出し、一時間くらい胸をまさぐられていました。

そして車のシートを倒し、ゆりちゃん、、、、と耳元でささやかれ、それが何を意味するかよくわかりました。
パンティーをゆっくりぬがし、私のあそこにOさんの太い指が二本入ってきて、私の体はむきだしになった乳房にたっぷりとぬれた陰部。
「ごめんね、ゆりちゃん。こんなぶさいくなあぶらぎったおじさんで。でももう今からやめてと言われても理性は働かないよ。ゆりちゃん」と。
私はこくりとうなずきました。
そして挿入。
「痛いっ」
と思わず漏らし、Oさんは
「処女か?おれは幸せだよ。男を知らないこんなもちもちとした柔らかい肌を持つ若い女の子に初めて男というものを教えるんだから」
と言った次の瞬間大きく腰を振り始め、私は激痛がはじめ起こったものの、すごく気持ちよくて
「あ〜っ あ、あ〜っ」
と何度も声を出し、イイっイイっと声を出しました。
Oさんはもうすっかり理性を失い、目もとても怖いほんと、大人の男でした。
そして
「ゆりちゃん、いくよ、あ〜〜っ出る、出る!出る」

ドクドクドクドクドク・・・・・・・・・・・

初めて男を知った夜でした。
私の初めての相手は59歳のうっすらハゲノ頭の脂ぎったおじさんでした。
Oさんは「慰めてくれてありがとう」と。

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