姫納め
投稿No. 3720
名前 平凡太郎
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2008/1/15

俺31は年末の残務を一通り終えたところ会社の女の子がお餅をくれた。
「もう正月だな・・姫納めをしないと」と考えた俺は何時も使っているデリのHPをチェックした。
ど真ん中ストライクの女の子が予約キャンセルでいけるらしい。
料金は90分30000円極めて妥当だったのでローターをオプションにえらんだ。
待つこと1時間ドアを開けると大塚愛似とうよりそれ以上の女の子(M未)20歳がきた。

この時点で中だしする意志確定。
とりあえずお互いいじくりあいながら服を脱いだ。
乳は大きくDぐらい。

お風呂トークで話しているとかなりのMでご奉仕もされるのも大好きだそう。
ここで僕の意志は本番から生本番にアップした。

ベッドでなく布団に流れ込んだ僕はうしろからM未を抱き寄せ、軽くのキスからディープキスに発展させた。
その後片手でブラを外しそっと秘部へと指をゆっくりと進めた。
彼女の声はハーハーと無声音からアーアーという甘美な声へと昇華していった。

そこからゆっくりとクリトリスへの愛撫を始め彼女の蜜の醸造をはかった。
蜜壺になるまでそれほどの時間はかからなかった。
それから蜜壺から中に指を入れてゆっくりと探検するとGスポトの周辺はすでに盛り上がっており潮吹きが可能であると推察された。
この一本の指の動きは体を高めほどのものでしっとりと汗をかいていた。
その汗の香りは私の冷静さを失うものであった。
一本の指を二本にするそして指の腹を上にして彼女の秘部にするりと入れた。
彼女「あ、、どこをさわっているの???いやいいあ 壊れる壊れる」
と言いながら顔は紅潮していった。さらに指を半分折り返して刺激を与えると
彼女「ああああああああああいやいやいあいやあやいい・・・なんか出るなんか出る!やめてー」
と言っていたが私のやや強い声かけで私に体を預けた。
そこから私は彼女に隠微な声かけをしながら激しく刺激すると50センチほどとんだ潮が布団をべちょねちょとしていた。
彼女は
「恥ずかしい、ごめんなさいどうしよう」
なんて声をかけてくる。
俺「欲しくなった?」
彼女「欲しくなっちゃった(笑)でもお店には内緒よ」
俺「もちろんだよ」
私の布団を汚した負い目からか私はゴムを付けずに彼女の秘部にあてた。
彼女の拒否はなかった。
一気に挿入
「あーあーん」
声の後この子は快楽の堕落の道に走っていった。
入っているところをビデオ見せたりおしりをスパンキングしながら入れていると白目をむき始めた。
とどめにローターを穴の中に入れたままピストンし始めると朦朧になりながら
「イクイク」
といいながら果ててしまった。
僕はその果てた体の中にジュニアをはてた。

数分間の休憩の後、彼女は俄然やる気になり「変態プレーしたい」といってキッチンでのバック、トイレでの再度の潮吹き、アナルセックスを私とともにした。
是非また呼んでと言われアドレス交換してプライベートで会いましょうということになった。
久しぶりに楽しかった。

しかし、3日後ジュニアに異変が!!
泌尿器科に急いでいくとクラでした。
彼女と楽しく遊ぶために連絡してクラを報告。
今度は直った状態で交わるつもりです。
その他の病気は大丈夫でした。

  ツーショット&ヘルスの女
投稿No. 3719
名前 どら
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2008/1/14

数年前にツーショットにはまっていた時期があった。
そのときの体験。

まずはバツイチ女性。
40歳くらいだったか。
飢えていたのか積極的に誘うので会うことに。
あってみたらかなり厳しい外見も向こうはめちゃくちゃ乗り気で腕を組んではなさない。
仕方ないのでホテルへ行きことに及んだ。
すごい反応でその点はよかったが,プレイ中に装着していたゴムが破れたことに気づかず射精。
引き抜いたチンポが精子まみれでむき出しになっていたときは相手がさえない女性だっただけに正直言ってひいてしまった。(笑)
その後何度も誘いがあったが,何とか逃げ切りました。

次に会った子は24歳のフリーター。
かなりかわいいい子だった。
話していたら近所だってことが判明しお茶しようと誘うとあっさり携帯番号ゲット。
その後待ち合わせてお茶した後にうちに来るかと誘うとあっさりOK。
うちに入るとエロ本あさりだしたり,エロビデオ見るとかいうんで一緒に見てたら誘ってくる。
もうやるしかないとはめまくった。
かわいい顔して挿入したら乱れまくる。
「あんあんあん・すごい・あっー・・」
と昼間からはめるのは最高だった。
我慢できず最後はバックで思いっきり膣内に射精してしまった。
びっくりしてたけどよほど気持ちよかったのか何も言わなかった。
シャワーで精子を洗い流してあげました。

あとは,なじみのヘルス嬢とのプレイくらいかな。
そのヘルス嬢とは最高に相性がよく,毎回生ハメ中だしだった。
あの嬢にはずいぶん楽しませてもらった。

その後かみさんと結婚し子どももできたためその手の遊びは控えていますが,正直言ってかみさんとのSEXよりツーショットの女やヘルス嬢とのSEXのほうがずっと燃えたことをいまでも思い出します。
乱文駄文失礼いたしました。

  3人目
投稿No. 3718
名前 マグナム
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2008/1/14

知り合いの飲み屋に行った時にマスターのお気に入りの人を紹介してもらったのが知り合ったきっかけで、メールアドレスを聞きメールをする仲になり、その人は二人の子供を持つ38歳の主婦でした。

毎日のようにメールをするなかになり食事に誘うとすんなりOK。
待ち合わせをして楽しく食事をし時間があるのでドライブでも??と誘うと気軽にOKしてくれたのですが(行く場所はお任せしま)と。
冗談半分で(ホテルでも行きます?)
と聞くと
(私で良ければ)と。
実は最初からその計画でホテルが近いレストレンに行っていた俺。
自分の経験上、未婚者より既婚者はまどろこしい事はせずダイレクトに話ができる。
なので話が早い。

早速ホテルに入りキスをしながら下半身に手をやると何かおかしい??
半信半疑で服を脱がせていくとやはり無い!!
パイパン!!

潮をふいた経験がないとのことでふかせてあげたらシーツがビチョビチョになるほど吹き上げベットが半分使えなくなってしまった。
その後 俺のマグナムで気持ち良くさせてあげ、俺も込み上げてきたので
(どこに出す??)
と耳元で聞くと、しばらく考えて
(好きなところに出して)と。
その言葉を聞いた俺は
(中に出すね)
と言い、パイパンに思い切り二週間ためていたものを奥に最後の一滴まで注ぎ込み、しばらく抜かずによいんを楽しんだ俺です。

今回は時間も無かったので一回で終了。
次回からはたっぷり楽しんで行こうと思います。

これで現在三人の他人妻と交際をしていて、すべて中出し。
旦那さんには中出しをさせてない状態です。

  妻を他人に抱かせて
投稿No. 3717
名前 サトウ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2008/1/13

私の妻は今まさに女盛りの34歳です。
おっぱいも92のEカップの美巨乳で肉付きのいい身体は見ているだけで男だったらチンポが立ってしまいそうなほど申し分のない身体です。
いつしか私はそんな妻が他人のちチンポ入れられて乱れた姿を見たいという願望を持つようになりました。
そこで複数Pの経験のあるS氏(39歳)を我が家に招いたのです。
3人でお酒を飲み軽く雑談をしていると段々と妻の顔が赤くなってきました。
妻はけっこう飲める方だが酔うと理性が弱まりHになる、そして一度身体に火が着くと止まらない・・・。

あらかじめ妻には私が指定したセクシーな服に着替えてくるようにと言っておいたせいで妻は青いタイトな薄手のワンピースだった。
上から見下ろすと胸元からは紫のブラのレースの部分と胸の谷間が見えた。
そして頃合を見計らったところでS氏が
「ところで奥さん、おっぱいデッカイねー?」
と谷間を覗き込むようにいやらしく言い寄った。
妻は
「どこみてるんですかエッチ〜。」
と笑って胸元を手で隠した。
S氏は
「そんな見たって減るもんじゃないしいいじゃないの〜」
と両手で妻の手を掴み広げると胸元をあらわにし、顔を妻の胸元に寄せた。
妻は
「助けて〜」
と笑いながら私を見ますが私は
「いいじゃん見せてやれよ」
と言いドキドキしながら見守ります。

妻がS氏に手を掴まれながらバタバタ抵抗するのでワンピースの肩ヒモが片方外れてブラがあらわになりました。
S氏が「おお〜エロいブラだ〜俺を誘ってんのかな〜?」
妻「違うよ〜、旦那の趣味がこんなのなのー!」
妻が肩ヒモを直そうとする手をS氏が止めて言いました。
「もっと奥さんのHな所が見たいな〜?」
と言い、私賛成し、S氏が困惑する妻のワンピースの肩ヒモを外しブラをあらわにさせました。
酔いもまわった妻はされるがままにに従い、上半身ブラだけになりました。
私は妻に胸を張って良くS氏に見せるように命令し、その後その姿のままでS氏の膝の間に座らせました。
S氏は後ろからおもむろに両手を妻のおっぱいに這わせ、ブラの上からゆっくりと妻のおっぱいを揉みだしました。
妻は困ったような表情で身体を強張らせていましたが、おっぱいが感じる妻は時折
「あっ・・・うぅん」
とため息交じりの甘えた吐息を吐いていました。
そのままでしばらく話をしているうちに私はワザとトイレに立ちました。

10分ほどトイレで今何が起こっているかを想像して一人ドキドキしながらタバコを吹かしてトイレから帰ってくると妻はS氏の方を向いて跨り、2人は抱き合って舌を絡ませディープなキスをしていました。
そして妻のブラはお腹まで下げられ、私自慢の美巨乳がこぼれていました。
S氏はニヤっと私に視線を送った後、妻の首筋にキスをし、両手で妻のおっぱいをすくうように持ち上げ乳首を口に含み愛撫しはじめました。
「あっ・・・やっ・・・んんっ・・・」
乳首が敏感な妻はS氏の愛撫に身をよじらせていました。
そしてS氏は跨っていた妻を下ろすと自ら下半身人だけ裸になり妻の手でチンポを握らせ、妻の片乳を掴むと乳首に吸い付きました。
同時に妻のパンティの中に手を入れたS氏は愛撫を続け、すぐに妻が濡れていることを証明するかのように愛液で濡れた指を私に見せてくれました。
そしてS氏はついに妻の顔を股間に引き寄せ口でチンポをしゃぶらせました。
妻がためらいつつもゆっくりとしゃぶり始めると、S氏のチンポはみるみるそそり立ち私の大きさを超えました。
私はこの大きなチンポが妻の中に入るのかと思うと、期待と嫉妬で胸が高鳴りました。
そしてS氏は妻のおしゃぶりを十分楽しんだ後、妻を寝かせ両足を開くと、そのでかいチンポを妻のすっかり準備の整った中心にあてがいました。
妻は私の方をチラっと見たが、私はただ無言でうなずきました。
そしてS氏はゆっくりと妻の中に生のチンポを沈めはじめました。
「んんんーーーっ」
妻がうなりついに妻の中に他人のチンポが入った事を実感して私はひどく興奮しました。
ゆっくりと数回ピストンを繰り返すとS氏のチンポはすべて妻の中に納まり同時に妻は
「はああぁぁん・・・おっきぃ〜!」
と嬉しそうな声をあげました。
私も目の前で犯されている妻の姿を楽しみました。
妻の乱れようはとても妖艶でS氏には様々な体位でぞんぶんに妻の肉体を楽しんでもらいました。
そしてフニッシュには前日から「妻は安全日ですからたっぷりと中に出してやって下さい」とお願いしていたので、S氏は正常位で私にイキそうな事を告げるとそのまま妻の膣内で果てました。
妻はまさか中出しまでされるとは思ってもいなかったようで
「ふぁっ?・・・あっ!中はダメよぉー!」
と膣内に広がるS氏の精液に気が付くと驚いて軽い抵抗をしましたがS氏はかまわず妻の膣内にタップリと中出ししました。
中はダメだと口では言っていた妻も出された後ではもう遅いと観念したのか、なおも吐き出されるS氏の精液を
「あーっ!ヤダー!すごい気持イイー!」
と言ってS氏にガッチリと抱き付いていました。

その後、2人は寝室へ移動して、私と妻の愛の巣であるはずのベッドで朝まで交わり、S氏は合計で3度も妻の膣内にタップリと射精して満足して始発で帰っていきました。
一番興奮したのは3度目の時で、完全に淫乱モードに入った妻は、私との時以上に乱れまくり、S氏がバックでフィニッシュを迎える時に妻に
「奥さん、出すよ?」
と言ったら妻が
「ああああっ、出してぇぇぇっ!奥まで入れていっぱい出してぇぇぇっ」
と自ら求め、S氏が射精を始めると
「あっ・・・中で・・・いっぱい・・・」
と言ってガクっと崩れ落ちたまま寝てしまったのです。
そしてS氏が帰った後、グッタリとした妻のアソコを覗くとS氏の大きなチンポのピストンで紅く充血し精液と愛液の混じった汁でタプタプに溢れかえっていました。
そして私はその妻の姿を眺めながら自らチンポをシゴき、妻のアソコにブッかけました。

そして私も妻の隣で眠りにつき、起きてから妻に
「どうだった?」
と聞くと
「ばかぁ・・・でも・・・スゴク気持ち良かった・・・ゴメン。」
と顔を隠して答えた。

  北京の思い出
投稿No. 3716
名前 一本釣り師
性別
年齢 : 54
掲載日 : 2008/1/13

投稿No.3639の続きが書きたかったんだけど、お気に入りのデリヘル嬢は中々出勤しなくて毎日ホームページをチェックしていたのですが今現在出勤の予定は無く寂しい思いをしております。
何かをご報告したかったので一昨年の春に北京に行った時の事を書きたいと思います。

一度は中国に行ってみたいと思っていたのでツアーに友達(男)と二人で参加しました。
宿泊したホテルはホテルニュー〇タ〇ーでした。
観光して歩いた所は王様のお墓の後、故宮、万里の長城と歩くことが多かったです。
万里の長城では季節は4月なのに汗だくになってクタクタになりました。

晩飯を食べに行くのも気だるい感じだったのて゛ホテルのマッサージを呼んでマッサージしてもらおうということになりました。電話したらすぐ出来るという事なのでお願いしました。
二時間で700元(当時のレートで11,200円)です。
しばらくして女性が来ました。
ルックスはスピードの上原多香子を少し細くした様な感じでとりあえず合格点です。
部屋でマッサージするのかと思ったら地下のマッサージ専用の部屋でするとの事でエレベーターに向かいました。
その時、相棒のマッサージをする女性とすれ違いました。
「やられた、ちくしょう」
と思いました。
その女性は、観月ありさにそっくりの美人でした。
自分のタイプだったので、がっかりしながらエレベーターに乗り込みました。

マッサージ部屋はすごく豪華なつくりになっていました。
1人でシャワーをあびてパンツ一枚になってマッサージ開始です。
腰と肩を中心にマッサージをしてもらった後、足のマツサージに移った時です。
しばらくは足のマツサージをしていたんですが、腿のあたりのマツサージになった時にパンツの隙間から手を入れて金玉や竿を軽く触れて挑発してくるではありませんか!
立派なホテルの豪華なマッサージ部屋なのでそっちの方は期待はしていなかったんですが、
「後700元払えば手でシコシコしてあげる、もう後700元払えば入れていい」
と言いましたが、何分そっちの方は期待してなかったので持ち合わせがなくて700元だけ追加で払いました。
上原多香子は、スルスルと制服を脱ぎ上半身裸になりました。
私の息子はビンビンです。
柔らかい手でシコシコしてもらってとても気持ちよくなりました。
こちらも負けずとばかりスラックスの中に手をいれてオマンコを触りまくりました。
スラックスとショーツを脱がして全裸にして69の体勢になりオマンコを舐めまくり気持ち良さが頂点に達した時に射精となりました。

満足して部屋に帰って相棒に、その事を話すと相棒はストレートに「セックスする?」と聴かれたそうです。
マッサージだけで良いといったのに、マツサージの最後のほうで観月ありさは全裸になってフェラしてくれたそうです。
その話を聴いて二度目のがっくりです。
明日も予約したので明日は中出しを決行する事に決めました。

日が変わって1日の観光が終わりまたホテルに戻ってまいりました。
相棒は今日はマッサージはしないといったので、自分1人でマッサージ部屋へホテルのスリッパのまま行きました。
昨日の女性を指名してシャワーから始まり、マッサージもそこそこに今日はどうするとの事なので、昨日の相棒の話をしたら顔色も変えずニコニコしていました。
とりあえず中国人と穏便にセックスしたかったので、2,100元を払いました。
そしたらお店からのプレゼントだといってすごい大盛りのフルーツが届きました。
ぶどうを食べながらお互い全裸になってベッドて゜抱き合いました。
オマンコを集中的に攻めまくりましたが中々どうして絶頂には行かないよう頑張っております。
しばらくオマンコを弄くったあと挿入したくなつたので入れる体勢になった時コンドームを渡そうとしたので、
「ノーコンドーム、馬鹿野郎」
と一喝して生のままちんちんを中国人の生オマンコに突き刺しました。
正常位だとすぐ射精感がくるので女性上位にして下から突きまくりました。
気持ちがとてもよかったです。
「アウーウ、アウーウ」
と言い出したので射精感がこみ上げてきてオマンコに1日分の精子を注ぎ込みました。

2,100元も払ったので一発で止める訳にいかないので息子が元気が出るよう休んでおりました。
元気が出てきたので隣で寝ている上原多香子を四つん這いにしてオマンコの中に二本指を入れてよがらせて、元気の回復したちんちんを挿入しました。
一度だしているので中々射精出来なかったが、正常位に体位を変えて女のよがる顔を見ていたら射精感がこみ上げてきてドクドクと注入しました。

部屋に帰ると相棒は「お前は元気だね」と言いました。
本当は、今日は昨日相棒に相手をした女性とやろうと思っていたが、何かがそれを止めたみたいです。
言葉が十分通じない相手とセックスしたのは初めてでしたが良い思いでになりました。
また北京に行ったら同じホテルに泊まるつもりです。

  まぐろ
投稿No. 3715
名前 ぺりー
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2008/1/12

貧乏学生だった20年前の話。
安家賃の学生寮への女子連れ込みは勿論厳禁、金のかかるホテルなど行けるはずもなく、もっぱらおんぼろ車でのセックスにいそしんでいたものだ。

そんなある日、SFのひとりと縁を切ろうという車内、僕が話しを切り出した口を彼女は唇で塞ぎ、舌を差し込み、服の上から股間をさすりだす。
瞬く間に私は硬くなり、先ほどまで別れを伝えようという意思が揺らぎ始める。

彼女はいわゆる優等生で、仲間うちでは処女に違いないと言われるほど表では男に無縁な印象であったこともあり、私の興奮はますます高まっていく。
思えば彼女の処女を奪ってから半年程度しか過ぎていなかった。
しかし並の学習能力ではない飲み込みの早さで、男を悦ばす技術を完全に身につけていたのである。
そこいらにの風俗嬢では及ばないほどであった。
こんな女にしてしまった後ろめたさもあるが、ここは我慢とまぐろを決め込むことにする。
いつの間にやら下半身を露にされた私は、ほどなく彼女の口の中で果てる。
迷わず彼女はそれをごくんと喉を鳴らして飲み干し、萎える間もなくさらにフェラチオを続ける。
それでも私はなされるがまま、まぐろを決め込む。
それにしても上手い。。彼女のフェラチオなら何度でもイケる。
自分の体が彼女から離れられなくなっている。
それが怖くて別れるんだ。
そんなことを目を瞑って考えいた次の瞬間である。
口とは違う生暖かい感覚が私を包んだ。

彼女がゴムを付けずに乗ってきたのである。
彼女との生は初めてである。
前戯もしていないので彼女は十分に湿っていた。
卑猥な音が車内に響き渡る。
快感が体中を包む。
もう訳が分からなくなってきたその時。
無口で地味な彼女がいたずらっこっぽく
「レイプしちゃった」
とつぶやいた。
次の瞬間騎乗位から正常位に体制を代えてひたすら腰を動かす自分がいた。
彼女は一層大きな喜びの声をあげはじめた。
うれしい。。。あなたを直接感じられる。。。もっと乱暴に動いて。。。と刺激的な言葉を時折口にする。。。

私はだめな男だ。
頭ではなく体が命じたようだ。
「愛してる。中で行きたい。」
と言ってしまった。
彼女も
「中に出して。あなたの子供が欲しい。いっぱいちょうだい。」
と見たこともないはずのAVのような台詞を吐く。
ついに僕と彼女はひとつになった。
頭が真っ白になった。
素晴らしい体験だった。
いまだにあのセックスを思い出してはオナニーにふける私である。

  高校1年で・・・
投稿No. 3714
名前 いといがわ
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2008/1/12

これは自分が高校2年(一昨年)のころの体験です。
中学校2年あたりから包茎を卒業して、いつでも臨戦態勢になっていました。
体は男としてはあまり大きくないのに、なぜか息子だけはAV男優並とクラスメートからも言われていました。

保育園からずっと小学校、中学校、高校と共に学生時代をすごしてきた幼馴染に、高2の夏休み直前に告白されました。
正直、ずっと好きだったのでもちろん答えはOK!
こんな感じで付き合うことになりました。
ずっと好きだった子と今度は違った形で過ごすことになり、もう幸せで仕方がありませんでした。
この子のために尽くしたいという気持ちばかりでした。

しかし、付き合い始めて4ヶ月ほど経過した時、いつものように遊びに行った帰り、家まで送って、帰ろうとした時、待ってと止められました。
そして何をするのかもよくわからないまま、部屋に入りました。
そして、
「ずっとこのままの関係は嫌だから、お願い」
と哀願されて、ようやく意味がわかりました。
お風呂に一緒に入り、お互いを洗っていて、Hが自分の股間を洗おうとしたので、
「そこはいいよ」
と頼みましたが、洗ってみたいと、興味津々な顔で言ってきました。

とてつもないことをしてしまった・・・と考えていたが、その後ベッドに入り、胸から下へと、愛撫を続けていました。
もう我慢できなくなったし、Hも準備が整ったみたいだったので、少し戸惑いつつも、あてがって入れようとしました。
が、やはり初めてで体がお互い硬直してしまい、少しぎこちなかったと思います。
「ゆっくり息はいて、力をぬいてて」
と言い、少しずつ、確実に入れていきました。
とても痛そうでしたが、そのままでいいというHの言葉に促されつつ、ついに全部入りました。
しばらくは、なじませるためにそのまま動かずにいました。
そして、なじんだみたいだったので、ゆっくりと動き始めました。
しかし、あまりのキツさに、すぐ射精感が襲ってきました。
たぶん30秒強くらいだったとおもいます。
そこで一旦抜き、騎乗位の状態にしました。
しかし、やはりすぐ射精感が襲ってきて、
「やばい、もうイク」
と言いましたが、まったく聴こえてないのか、反応がありません。
それどころか、射精を促すようにどんどんキツく締め付けてきました。
その動きに促され、とうとう中で放出してしまいました・・・・・
高2で中出しをしてしまうなんてこの先不安だなあと思いましたが、Hは初めては中がよかったから、ありがとうと言ってくれました。

最近は、学校の中でも変な女子がたくさんいて、チャラチャラしている女子が目立ちます。
そんななかで、女の子らしさを持ち、優しく接してくれるHがどんどん好きになっていってます。
世の中には、自分より若い年代で初体験をした方も居ると思います。
女の子は繊細な人がたくさんいます。
変な意味はなく、恋人として付き合っていけば、必ずこういった場面が出てくるとおもいます。
それではまた(明らかにみなさんより年下の自分がでしゃばってすいません)

  いつも…
投稿No. 3713
名前 ゆき
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2008/1/11

彼とは もう4年くらいのお付き合いになるかな…
初めてエッチした時は自然に流れるような展開の素敵なエッチで、気が付いたら入れてもらってた♪
もう、我慢できなくって『入れて…』って言いそうになったときに、ズニュ♪って入れてもらったんで、タイミングの良さにとても嬉しかったな…

先にイカサレテ…繋がったままで休憩…優しくKissしてくれたのもすっごく嬉しかった。
二人とも熱く燃え上がって、追い立てられる様にイカサレテ…目を開けたときに、微笑んで見下ろしてた彼の表情は、ゆきに120%の信頼をくれたの。
『ねぇ、生で…してるよね?』って聞いたら、
『うん』って…
まだ 彼は出してなかったけど、正直驚いた。
別に無理やり犯されたわけじゃないから、責めるわけにもいかず、かといってすっごく不安になってしまって腰が引けたな…
追いかけるように彼は置くまで突き上げて…ゆきのこと ギュッてきつく抱きしめてくれた。
耳元でささやくように、パイプカットしてるから精液に精子がいないって言われたときには、何のことだか良くわからなかった。
ただ、『信じて良いのね…』って言うのがせいいっぱいだったな。
あとは、もう、二人とも狂ったように求め合って…何回か判らないくらいイカサレタ…(^_^メ)

ゆきがいくたびに彼は歯を食いしばって我慢してたけど、何回目かの時には『もう…いくよ』って言ってくれた。
真っ白になった頭の中で、彼のその言葉はとっても嬉しくて、夢中になってたゆきは、『いっぱい出して♪』って言ったらしい。(彼に後で聞いた)
いっきに動きが早くなって…めいっぱい奥まで突き上げられた瞬間に
ビュビュっ!
って彼の熱い精液が…そのままゆっくり突き上げながら
ドビュ…! ドピュ!
って、ほんとにいっぱい。
夢中で彼にしがみつきながら、いっぱい彼の精液がゆきの中に注がれるのを感じて、気が遠くなって…
そんな風に彼との初エッチだった。

気が付いたら、彼は繋がったままで居てくれて、とってもやさしくKissしてくれた。
なんどもKissしてるうちに、少し軟らかくなった彼のペニスがニュル♪ってゆきから外れて、思わず
『あん♪』
って声が出てしまって、彼に笑われたな。
そのまま抱きしめられて、体の奥から彼の精液が溢れて…お尻を伝って…ドロッって、シーツにこぼれていくのを感じながら、言葉に出来ないくらい幸せだった。。。

  くせになりそな生
投稿No. 3712
名前 むっつり
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2008/1/10

寒い冬に暖かい部屋で、鍋をつつきながら、冷たいビールは・・・やっぱり生ですよね〜♪
で、姫はじめは、前からお約束していた、Kさん。
Kさんはどうも、ゴッドハンドをもっているらしく、前につきあってた女子のうち、2人も乳がんをみつけちゃったというのでした。
胸をなでなでしているうちに、そういうのがわかるってすごいですよね。

むっつりむっちゃんも、「私も乳がんこわいから〜見て〜」とふざけ半分にいったのが去年12月。
そしてこないだの姫はじめとあいなったのでした。

Kさん、自分でもナイスバディーなんだ〜ってPRしてたけど、それをちゃんと確かめました。
うふうふ・・・(^m^)たしかに、胸板とか、もうプチマッチョで、むっつりの好きなタイプの体してましたw

すき焼きでたっぷりお肉を食べたあとでしたし、なんだかお酒で血の巡りがよくなったせいか、すご〜っく感じちゃって・・・年甲斐もなく恥かしかったです。

Kさんが、Hなことばを言わせようと
「ねぇ・・・生好きぃ?」とか
「僕のどこが好き?お○ん○んが好き〜って言ってごらん」とか、いろいろ耳元でささやかれちゃって、なんだか顔がほてってくる感じがするんだけど、思わず、つられてオウム返しw

やっぱり一人Hと比べたら、感じ方はまだ弱いんだけど、入り口をむにむに〜っと入ってくる感覚とか、中でうりうりと動かれる鈍い存在感は、また別格でして。
こういうのは、同じ人と回数重ねると強く感じられるようになるんだと思うのよね。

Kさんの激しい攻勢で、今まであげたことのないあえぎ声を断続的に発してしまいました・・・あぁ恥かしい。
自分はメスだな〜っと頭の片隅で思いながら、体は反応してしまうんです。

Kさんの興奮がピークに達して・・・でも中ではいかず、外に出してくれました。
「な〜んか、すごく沢山でたなー・・・」
って自分でびっくりしてました。
そんな興奮したんだ〜笑。
でも、その液体をチラ見して(あ〜もったいないな〜・・・中に出してくれればいいのに・・・)とひそかに残念がっていたむっつりです。

そしてジェットバスでぶくぶくと二人でお風呂に入り、しばらくして2戦目突入。
またKさんの容赦ない攻めの体制と言葉攻めで、むっつり参ってしまいました。
自分でもわけわからなくなって「イヤ〜イヤ〜!」とか叫んでいたように思う。
Kさん、今度は中で終わってたみたいだけど、液がでていたかどうかは不明です。
きっと今までも(若い女体相手でも)2戦目はダメだったに違いありません。
ストレスが多い仕事なので、たっぷり液が出ることは少ないんじゃないかな〜・・・なんて余計な心配してみたりしてw

でも、実は、今こうやって書き込みしているのもう3日目なんだけど、まだ体の芯にKさんの余韻が残っちゃってなんだか体がウズウズしてます。
こんなこと滅多にないしw
昨日もその余韻で一人Hしちゃいましたし、今日もこれから一人H三昧しちゃおかな〜♪
「くせになりそな生ビール」ならぬ「くせになりそな生H」でした。オソマツm(__)m (^m^)ウヒ

  某大手テレクラにて
投稿No. 3711
名前 職人
性別
年齢 : 53
掲載日 : 2008/1/10

50を過ぎても、精力衰えず、月に一度くらい平日の昼間に通ってます。
30代の人妻彼女2人いますが、探検してます。

先日に繋がった36歳の奥様、おとなしそうな感じで、申し訳なさそうに、サポ希望でした。
私もその方が気が楽で、阪急の某駅前にて待ち合わせ、スリムで上品な期待通りの女性でした。
サラリーマンの旦那の給料では2人の子供の塾の費用が不足気味。
真昼のホテルで他人の奥様、ゴム付きでご馳走になりました。

別れてからありがとうメール。
もし良かったらまた逢って下さいと。

週に1回のペースで現在も続いてます。
諭吉さん一人ですので、月に5人ほどです。
子供の塾のため、頑張って、腰を振ったり、最近は生中も可能です。
多分ピル飲んでると思いますが、中で奥でって大きな声で叫んでます。

  社内不倫
投稿No. 3710
名前 トモキ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2008/1/8

私は今、社内不倫の真っ最中です。
相手の美里(30歳)も結婚しているのでW不倫です。
美里はFカップの巨乳ちゃんで、すごく勝気な性格をしていますがいざSEXが始まるとMな女になります。
今で言うといわゆるツンデレ系です。

昨日もお互い家庭には内緒で有給を取って朝からラブホに入り浸りでした。
ラブホに入ると私はローターで美里を何度も逝かせました。
美里のマンコは本気汁でグチャグチャでした。
それからフェラをさせて勢いで生ハメ、いつもはお互い万が一のことを考えてゴムを使用しますが、昨日はお互いに盛っていたせいか美里も何の抵抗も無し。
それどころか
「気持ちイイ、気持ちイイ」
と連呼し、自分から腰を振ってくる始末。
私も美里の生膣の感触を楽しみゆっくり抜き差し。
美里は生SEXに感じているのか
「ああー、逝くー」
と正常位で簡単に逝った。
それからバックにして美里の巨乳を揉みながらマッハピストンをすると
「あああああー」
と声にならないほどの大絶叫。
そして美里が
「また逝っちゃうー」
と達した時に私も生膣の締め付けに耐え切れずそのままドクドクと中出し。

美里は私が中出ししたのを感じ取ると
「あっ、中で・・・嫌ぁー」
と逝きながら崩れ落ちた。
そしてまだ繋がったままの私に
「ちょっと、誰が中に出していいって言ったのよ!」
と怒り口調で言ったが
「ごめん、でも美里も生の方が感じただろ?」
と言うと
「それは生の方が気持ち良いけど、デキちゃったらどうすんの?」
と言った。
「ごめん、今日って危険日なの?」
と聞くと
「まったく、安全日でよかったわよ」
と笑って答えた。

それからまたローターで中出しされてグチャグチャになった美里の膣を攻めてから私の肉棒を得意のパイズリフェラで大きくしてもらった。
そしてまた生のまま正常位で美里の膣に入れると、膣中はザーメン特有の摩擦を感じた。
意地悪に
「美里の中グチャグチャじゃん?」
と言うと
「あなたがさっき中出ししたからでしょ!」
と言って私の乳首に噛み付いた。
それから色々な体位で生ハメを楽しみまた正常位で激しく突くと、美里が
「ああー、逝く、逝く一緒に逝こ?」
と言って抱きついてきた。
「いいよ、ドコに欲しい?」
と言いながらフィニッシュに向けてスパートをかけると
「ああー、中でいいから早く逝ってー」
と叫んで同時に絶頂に達した。
私も久々の中出しで肉棒がいつもより多めにビクンビクン美里の膣内で律動した。
すると美里が
「まだ出るの?奥にいっぱい出てるよ」
と笑って言った。
「また出しちゃったけどよかったの?」
と聞くと
「一応安全日だし、今日はもうしょうがないよ」
と開き直った。
それから夕方まで合計4発中出しした。

  特別忘年会
投稿No. 3709
名前 おい
性別
年齢 : 4X
掲載日 : 2008/1/8

年末に素晴らしい経験が出来たので誰かに言いたくて書きます。

仲間内の忘年会があったが物足りなくて、男3人で、出会い系で捕まえた小柄の女の子M19才。
先方も酒が少し入っているらしく「つかまえに来て」ってメッセージ。
こちらが男性3人(私とB,Cの3人)と会っても平気なんだと。
合コンで誰とも2次会に行けなくて余ってしまったんだと。

ダメモトで、公園で待合せると、小柄、茶髪、元気一杯なキュート系。
男3人ともビンビン!!!でした。

入室後、彼女が酔っていたからか、自分から全裸になって来て、まさかのツルマン!!嬉しい。
茶髪なのに陰毛が黒いって違和感有るから、剃っているんだと。
ツルツルが好きなのと、少しロリっぽく見えるのは大歓迎。

安全日だというので、もちろん全部中出しです。
3人で交代で数え切れないくらい彼女に中出ししました。
出して、すぐに交代して、また出して、を繰り返しました。
一人5回以上は出したと思います。
他人の精液が付いた膣に入れるのは初めての経験で不思議な感じでした。
犯され続けた彼女は何度もいき続けて途中からは喜んでいました。
酒飲みながらの正に酒池肉林でした。

エムっ毛もある彼女だったので、エッチビデオみたいに、精液をグラスに溜めておきました。
「嬉しい」「何人からも犯されたかった」なんて言いながらです。
途中彼女はグラスに溜めた精液をそのまま飲み干しました。

もちろん、朝まで彼女の肉体で遊ばせて貰いました。
誰かが交代で、ずっと彼女の膣に入っていたことになりますね。

  テレクラで!
投稿No. 3708
名前 ひろかず
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/1/7

2年前に、テレクラで知り合いセフレ関係になった彼女の話をします。

当時24歳、FカップのK子は、山○優を少しだけポッチャリさせた美形のナイスバディの持ち主です。
¥目的で出会いましたが、体の相性が良かったのか?1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました。
¥を渡したのは最初の1回だけで、2回目以降は、週1ペースで、居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。(もちろんゴム付きでした)

10数回目のデートでの事です。
梅雨の最中なのに良く晴れた日でした。
待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついたミニスカート姿で現れ店を出て車に乗り、海の方に向かいました。
車中でジャケットを脱ぎピンクのブラウスのボタンを外し黒のキャミソールが観える姿になり、車での中で手を繋いで、私の肩に頭をもたげ信号待ちでK子が
「キスをして」
軽くキスし、K子の足に触れ
「なんでパンストを履てるの?」
「今、ここで脱ぐの?」
「出来れば、ブラもお願いします!」
「今日は、あなたの言う事になんでも従うと約束したので、頑張ります!」
助手席でパンストと黒いブラジャーを脱ぐ。
実は、前回のデートである賭をしてK子がその賭に負け、今回のデートは、私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。
いつもは、酒を飲むので車のデートはしないのだが、この日は車があった方がなにかと便利なので、車でのデートです。
デートの最中は、色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して
「これでしてくれる?」
「えー、今ここで」
「お願いします」
「解りました!」
ロータを自分の股間にあてがい、空いている手で胸を触り、オナニーを始める。
運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんとピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると
「ちゃんと、あたっているでしょ!」
「もう少し足を開いて」
K子の足を開かせて私の左手がピンクロータをK子の股間に強弱をつけて刺激を行うとK子が感じてきた様子で、だんだん眼が妖しくなり私にしだれかかってきた。
何度か信号待ちで停車すると我にかえって、スカートの裾を直して外から見えない様にしながら頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着したとたんに逝ってしまった。
いつはゴム付きのエッチしかしていないが、生理が1、2日後に来るのが解っていたので今日は、前回のデートから中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り
「今日は、いつもと違うエッチをしよう」
「もう十分、違うエッチをしているよ」
「いつもと違うセックスをしよう」
K子をキャミソール1枚だけにさせて、ソファーに座らせてから、タオルで目隠しバスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。
「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」
K子は、息を荒らげて
「物凄く、気持ち良くて何回も逝っちゃった。お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」
「駄目、今日はこのままの格好でするよ」
K子を抱きかかえてベットの上に運び、目隠しと手首を後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に突き上げる格好にさせた。
黒いキャミソールだけを身に付け自由を奪われ、尻を突き上げ、蜜壺には、ピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードとスイッチがベットに転がっている。
この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に中出しをする事を想像し、更に昼食時に飲んだバイ○グラ効果で(薬の効果は、空腹時の方が良い為、私は飲み物だけでした)年甲斐もなく我慢汁が出てきたが、ぺ○スをK子の口元に持って行き強制フェラをさせから
「今日、最後のお願いをします。これからこのまま、バックから生で入れます!」
「エー、駄目、駄目、絶対生は、駄目!お願いゴムを付けて!」
「明日あたり、生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」
「判った、好きにして、でも紐を解いて」
「駄目、このままするよ」
振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ぺ○スをヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。
「やっぱり、生は、気持ちが良いよ!K子はどう?」
わざとゆっくり、腰を動かす。(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を刺激しないと逆にじれったくなる様で、後背位の時だけは、いつも激しいピストン運動を要求する)
「Ahhhn、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」
手首を後ろで縛られているので、顔をベットに付けて両膝を立てて尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を動かせないので、焦れている。
「今、どうされているのか?どうされたいのかを言葉にだして言ってごらん!」
一旦、K子からペ○ス抜いて更に焦らした。
「意地悪!お願い、入れて」
「ちゃんと言わないと何もしないよ」
「裸にされて、目隠で、両手を縛られ、あなたにいじめられて濡れている私のオ○ンコにあなたのオチ○チンを入れて下さい。そして思いっきり突いて、あなたのザー○ンを私の中にぶちまけて下さい。お願いします!」
「判った。中出しするよ!良いね!」
K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげながら
「Ahhhn、凄い、イクー、イクー、お願い、お願い、@*$%#&!」
と訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュン、ギュンと締まって、挿入してから2〜3分(普段は、10分は持つのだが)で、絶頂感に達し
「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」
K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれのぺ○スを涎まみれのK子の口元の持っていき、お掃除フェラをさせ、ぺ○スがきれいになってから手首の紐を解いた。
「こんなに、気持ちの良いエッチは初めて、なんだか癖になりそう、ねぇー今度は、正常位で、中に出して」

バイ○グラの効果で、勃起したままなので、その後、3時間で2回中出し楽しみました。

  円光女に中出し
投稿No. 3707
名前 ヒゲマッチョ
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2008/1/6

久々に大手出会い系サイトを利用してGETした女に中出ししてやった。
相手は29って言ってたけど、24〜5位に見えた。
顔はなっちを少し細くした感じで、結構かわいかった。
ゴム付、諭吉2で逢ったけど、「もう少し上乗せするから」といって、ホテルのフリータイムギリギリまで付き合ってもらったよ。
なんか旅行に持っていく小遣いを増やしたいらしいから、「5払うよ」って言ったら大喜びしてた。(この時点で中出しは確定でしょ?)

ホテルに着いてからしばらくは世間話をしてリラックスさせてから、ローターとバイブで1回イかせてからお風呂に一緒に入って、イチャイチャしてた。
試しに咥えさせたら、中々のテクで一発抜かれそうになったので、ベット移動し本格的に玩具で攻めたら、あっという間に3回位イってもう意識は半飛び状態。
マンコもグチャグチャになってた。
元々「感じやすいの」って言ってたけど、本当みたいだった。

軽くフェラさせている間に、ゴムの先を少しだけ噛み切って、装着。
正常位で挿入したら、締まる締まる。
あっという間にゴムの先から生の亀頭が「こんにちは」したよ。
5分くらいしたら「もう駄目、イっちゃう〜〜」って大絶叫しながら、4回目のオーガズム。
今度はバックから突いてやったら、
「すごい奥まで届いてるっ!こんなの初めてっ!!」
とか言って、またイってた。
そろそろ俺も往こうと思い、再び正常位へ戻して、
「そろそろ往くよ。中に出して良い?」って言ったら、
「いっぱい出してっ!」だって。
まあ、ゴム着いていると思ってるから、当然だよね。
本当はゴムの先っぽ切ってて生でやっているのと同じ状態(この時既にゴムは根元までめくれてた)
2週間溜めたザーメンを子宮口に向けて発射。
どぴゅうっ!どぴゅうっ!どぴゅどぴゅぴゅぴゅ・・・って10秒位射精してた。

いや〜溜まっている精子出すと気持ちいね。
特に中出しはまた格別だったよ。
女のほうも、俺の射精に合わせて、
「駄目、いっちゃう〜〜」
って白目むいて失神しちゃってた。
俺もたっぷり出して、取りあえず満足してゆっくりチンコ抜いたら、マンコからデロ〜ンって感じで、ザーメン出てきた。(こりゃ危険日なら妊娠確実だな)って思うくらい出たよ。
女は体ビクンビクン痙攣させて、まだ余韻に浸っているみたいなので、その隙に、ゴムをティッシュに包んで捨てて、マンコを念入りに拭いてやった。
そしたら
「優しいね。円で逢った人で、そんなことしてくれた人いないし、彼氏だってしてくれない」
とかいって感激してた。
俺としては証拠隠滅のつもりなんだが、
「え?この位普通じゃない?」
って言っていい人を演じてみた。

その後は、ホテルのゴムが無くなるまで、同じ方法で中出ししてやった。
別れ際、
「あんなエッチされたら、体が忘れられなくなっちゃう。彼氏より10倍はよかった」
とか言って、諭吉さん4枚返してくれたけど、
「旅行、楽しんでおいで」
って言って受け取らなかったら、
「次からはタダで良いから、また逢って欲しい」
ってメアド交換した。(もちろん俺のはサブアドだけどね)
取りあえず妊娠するか、飽きるまで遊ぼうかと思ってます。

最後に円光する女性の皆さん。
円光するなら、中出しされるのは覚悟して円光した方が良いよ。
男性も病気もらう覚悟をして楽しみましょう。

長文、駄文にて失礼しました。

  中国の女性
投稿No. 3706
名前 daisuke
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2008/1/4

4年前のことですが、結婚サイトで知り合った女性と何度もメールのやり取りをしました。
上海のご出身だそうで日本のにはもう7年もいるそうです。
仕事の出来るキャリアウーマンという感じでとても感じの良い女性でした。
少し30歳を過ぎていましたが、めーるでお話しているうちに逢いたくなりましたが、その女性は、日本人男性に不信感がありなかなかあってくれませんでした。
何とか説得して、やっとの思いで池袋で逢うことにしたのです。

待ち合わせ場所で待つこと5分、歩いてくる彼女はすぐにわかりました。
上海人ならではの美人で、すぐにモデルにでもしたいすばらしいスタイルでした。
とにかく、食事をしながら、彼女の顔やスタイルを褒めちぎりました。
そのうちにゆっくり静かな場所でお話しようということになり、線路際のラブホに入りました。

部屋に入るとなんと彼女は豹変、僕のスラックのファスナーを下げると、肉棒を引っ張り出し、これがほしかったのとフェラをはじめました。
僕のは恥ずかしながら人様より少し大きめで、勃起すると20cmくらいになりますが、メールのやり取りでそのことを知っていた彼女は、本当はあったらすぐにでもオシャブリしたっかたのだそうです。
硬くなった肉棒をディープスローとしながら、
「これが、これがほしかったの」
そういいながら自分で下着を脱ぐと僕の上にまたがり、はめようとしますが中々入りません。太さは6cmもあるので。
やっとの思い出僕の上に腰を下ろし叫びながらピストンを繰り返しています。
だんだん僕も良くなってきました。
ヒダヒダが沢山あるいいオ○ンコです。
中国の歴史を感じます。
早く出して、私の中にいっぱい、沢山、出して、欲しいいっぱい欲しい!!!
そういうので、腰を突き上げ中の奥にたまったものを全部出しました。
彼女は、感謝!感謝!と言って喜んでいました。

その日は、風呂の中で、そしてまたベッドの上で、そのたびに中出し、まるでそれが当たり前のように何度も発射しました。
その度に口で僕の肉棒を綺麗にしてくれます。
中国女性のイメージが代わりました。
でもこの肉棒中国に持って帰りたいと言われたときはびっくりしました(結婚したいの意)。

  セフレとの再会
投稿No. 3705
名前 中田氏大好き
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2008/1/4

25歳のセフレと半年位付き合っていましたが、結婚を迫られ、すでに結婚していた私は泣く泣く別れを告げました。
しかし、どうしてもセックスしたくなり、半年振りに再会したいメールを送ると、あっさりOKでした。
聞けば、彼女も付き合っていた彼氏と別れたばかりで、エッチしたかったらしいです。

再会して、すぐに彼女の家に行き、シャワーを浴びて、すぐに1回戦です。
最初は何も言わないので、コンドームをつけましたが、溜まってしたので、すぐに発射です。
一眠りして、起きるとお互い全裸なので、すぐにセックスし始めました。
コンドームがないので、生でセックスすると、なんとピルを飲んでいると言うので生発射です。
結局、その夜一睡もせず、昼まで都合3回も生で発射させていただきました。

このセフレは以前セックスがしたくなると、いつでも応じてくれて便利だったのですが、さすがに生ではやらせてくれませんでした。
一度中絶しているので、彼氏と付き合いだしてから、ピルをつかうようになったらしいです。
性格がよければ、結婚も考えていたのですが、性格が悪く、男運も悪いようです。
しかし性はぴったり一致しており、別れたからといってキスは許さないのに、生エッチはOKで、彼女から4回も求めてきました。
やはり、生エッチは最高ですね。

  ひめはじめ
投稿No. 3704
名前 珍 黒斎
性別
年齢 : 51
掲載日 : 2008/1/3

結婚して今年で23年、浮気することもなく他の女性の味も知らぬままきました。
子供も大きくなり夜更かしが多くなり、先にこちらがダウンして夜の営みはさっぱりです。
ただ、自営業のメリットで普段は昼間にいたしております。
子供たちを送り出して家事がひと段落すると始め、終わると昼食。
最初は嫌がっていた妻も、夜の眠たい脳みそでするのと違い、十分に味わえる楽しみに目覚めたのか、かなり積極的になり、週に2〜3回は維持しておりました。

冬休みは鬼門で、妻の月に一度のお客さんのスケジュールもあり12月半ばからまったくできない状態でした。

年が明けて元日。
前日の夜更かしがこたえて子供たちが早く寝るかと思ったら、一人だけテレビを見て夜更かし。
家内が先に寝ると言ったので
「後で起こしてもいい?」
と聞くとOKの返事。
テレビに付き合ってウトウトしていると
「お父さんテレビも明かりも消していいよね」
と子供の声。
眠そうに「いいよ」と答えて内心は「やっときたー!」
寝静まるのを待って、子供に気づかれないように妻を起こしました。

しばらくボーっとしていましたが、いつもの通り準備を始めると、あそこの準備はすでにOK。
手続きだけの愛撫の後、即合体。
何度かピストンを繰り返したら、妻もたまっていたのか粘度の高い本気汁も出ていました。
ただ、しばらくしていなかったので半分忘れていたのか、他の反応はいまひとつ。
いつものように事を進めていくのですが、不覚にも息子が感じてしまい、じわじわとフライング。
年には勝てませんね。

妻のお客さんの周期から考えると少〜し早いかなぁと思いつつ
「生でいい?」
と聞くと
「いいんじゃない」
と言う返事。
年を取ってからの夫婦の妊娠と言うのは世間体もあり、ある意味独身者よりも恐怖はあります。
「ただ、絶対先にいかせて」
というので、そこからは指ワザ、手ワザでがんばりイカセました。
ウチの場合は私がそれほど強いほうでもないので、確実に妻をいかせて、その後で私は中で果てるというスタイルです。

妻がマン足した後、マンぐりがえしにしておもむろに再挿入。
そのままくい打ちのような感じで深いストローク。
大きなおもちゃで刺激した後でもこれが最高といってくれます。(お世辞半分かも知れませんが)
その後無事に放出。
若いころに比べると明らかに量は少ないですけれど、マンぐりがえしままで上を向いて少し開いている妻のあそこに白いものがたまっていました。
卑猥でした。

  年末ハプニング
投稿No. 3703
名前 裕美
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2008/1/3

投稿No.3675の裕美です☆

年末の仕事納めの翌日28日、夕方から一応彼氏のKと会う約束になってたんだけど親戚のHからゴルフ練習お誘いのコール☆
「ごめ〜ん、K。おかんと出かけることになっちゃってぇ…(^人^;)」
と彼氏を断ってHを選択した私(笑)
もちろんゴルフの練習だけで済まないのは知ってて…(=^^=)

で、ゴルフの練習終わって、さて行くのかなって思ったらHが
「これから友達が合流したいって言うからさ、ダーツかビリヤードでも行こうよ。」と言うの。
まぁ帰りは送ってもらわないと足ないし、別に断る理由もなかったのでOKしたわ。

友達の○さんが合流して、まずはビリヤード☆
私が構えて打とうとすると、Hがちょっかい出してくる…
Hは後ろに回り、スカートの中に手を入れて下着越しに私のアソコをツンツン
約束自体が急だったのもあって、私は短めのスカートでブーツに生足…。
構えると結構きわどいとこまで上がるから、普通に手を宛がうとスカート捲らなくてもいい感じになっちゃう…(〃▽〃)あは♪

「もう!Hったら。○さんが見てるでしょ〜。やめてよ。」と小声で言うと
「今日はまだだからさ〜。そのスタイル欲情しちゃうんだよね〜」と全然気にもしない。

友達の○さんは気付かない振りはしてるけど、横目でチラ見してるのは分かってる。
でも何回もHはちょっかい出してきて、私のアソコも濡れ濡れになってきちゃったよ〜(>ω<;)
周囲の目もあるし、さすがにビリヤードではそれ以上は無理。
「そろそろビリヤード止めてダーツしようか。」とHが言った。

ここのダーツは、わりとプライベート性が高かった。
サイドテーブルの後ろが私の背よりちょっと低いくらいの壁があって、その上に植物が植わってる。
腰掛けると、後ろからは足首から下しか見えないし、横からも顔くらいしか見えないの。

友達の○さんがダーツをしているのを私がテーブルに肘をついて見ていると、後ろに回ったHが私の下着をちょいとズラすと、おちんちんを入れてきた…
「ちょ!ちょっと…!」
私が慌てるのを制するようにいきなりグイグイとピストン…
もちろん、さすがの○さんも気付くわよねぇ〜(>ω<;)
「おいおい…さすがにマズくね??」と○さんは半分笑いながら言うと
「もう終わるから…大丈夫…」とHが言った時、Hのおちんちんが私の中で激しく脈打った…
びゅるっびゅるっ…びゅるっ…びゅるっ…
「ぁあっ…♪」
私は思わず声が出た…自分の奥に熱いのが注がれる感触…
「すぐ終わるように臨界にしてたんだよ〜(笑)長いと周りにバレるからな〜。」とHが言った。
「っていうかさ〜。裕美さん、彼氏いるんでしょ?Hとそういう関係なの?親戚なのに?」
○さんは笑いながらも少し驚いてた。
当たり前よね〜親戚だもんねぇ…(^_^;)

私がプレイする番になって、Hがトイレに行った時だった。
「裕美さん…垂れてるよ??」
と○さんが後ろから言ったの。
「えっ!ヤバッ!」と慌てて下がると、○さんが私を引き寄せて
「Hがいいなら、俺もいいでしょ?」と言ったと同時に私の中におちんちんを入れてきたの。
「ちょ、ちょっ…○さん…」
慌てる私に
「大丈夫。俺も臨界にしてる。Hが帰ってくる前に終わるよ。」と言って下半身をグイグイ私に押し付け続けて…
向こうからHが戻ってくるけど、遠いから私たちがまさかエッチしてるとは思ってないみたい。
「ありがとう、裕美さん♪いくよ♪」と○さん。
びゅるっびゅるっ…びゅるっ… ○さんの熱いのが私の中に入ってきた。
さすがに二人分の1発目は多すぎて…力入れても溢れてくる…
私の下着は二人の精液でベチョベチョ…(;´v`A

最初は気付かなかったHも、次に私にちょっかいを出した時に気付いた。
「あ…裕美お前、○のもハメたな??」と言い出した。
「だって仕方ないじゃん…○さんの前であんな事するHが悪いんじゃん。」と私が言うと
「H、お前だって裕美さんに彼氏いるの知っててしてんだろ?」と私をフォローしてくれた。
「まぁ…そうなるかぁ〜。」と納得した様子(それで納得するのかぁ〜(^▽^;)>゛)

その後が大変だった。Hと○さんが私で勝負。
勝った方が私の中に出せる。勝った時に勃たなかったら負けた方が出せるという変な展開に…
(私全然得しないじゃん…(-_-;)
彼氏のKから何度か電話がかかってきてもお構いなしで二人が入ってくる。
「電話出なよ。心配してんじゃない?」と言いながら私に腰を打ち付ける。
『まだかかりそう?そろそろ帰った方がいいよ?また後で電話しようか?電話欲しい?』
と彼氏Kが心配そうに電話越しで言う…
ちょうど○さんが私の中にいる時だった。
「裕美さん…出すよ…♪」
私は彼氏Kに
「うん…もう少し…うん…欲しい…」
と頷いていると
Hが
「○よ〜。裕美、まだまだ俺たちの欲しいって。足りないってさ〜」とニヤニヤ。
分かってて言ってる。
まさか彼氏Kも、最中に電話に出てるとは思わないだろ〜なぁ〜お店の音楽もあるし…

結局、深夜3時半に帰るまで、二人にたっぷり中出しされちゃった…ヾ(>▽<)ゞ
数えてないけど…合わせて10回くらいかなぁ…?結構疲れたぁ〜〜
お家着いて、彼氏Kに「今帰った。おやすみ〜」とだけメールして、そのまま寝ちゃいました。
翌朝、下着もアソコもガビガビ…(;^_^A
すぐにシャワーを浴びて下着も変えたんだけど…出るわ出るわ二人の精液…《;~Д~》

表面がガビガビになって、そのまま漏れずに溜まってたのね、たぶん…
まとめて出るならいいけど、ちょろちょろ小出しでドロッと…下着4回も変えました(^_^;)
ごめんね、彼氏K。
これからもあるけど、ちゃんとピルは飲んでるから…妊娠しないから許してね☆
たまにはKともしてあげるからさ…ねっ♪

  10年以上も前のことだけど
投稿No. 3702
名前 kainy
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2008/1/2

10数年前のこと、仕事で地方(北陸)勤務だった。
その頃はまだ伝言ダイヤルが結構はやっていた。
特に風俗乏しい地方では男も女も性欲のはけ口として利用していたように思う。

ある日、25歳の人妻だという女性の「今日相手をしてほしい」というメッセージがあり、ダメもとでメッセージを返したらよほどタイミングがよかったらしく会うことになった。
全然期待していなかったが、会って見ると驚くほどいい女だった。
こんな話は作り話では耳にするが、普段たいして運がよくない自分に当たるとは意外だ。
会ってとりあえず鮨屋にいって食事をしたが、どうもあんんまり気乗りしていないようだ。
そりゃ俺は特別にハンサムでも格好良くもない30代後半のオヤジだ。
「こりゃ無理かな」と思いテンション下がりかけていると、酒を飲むうち酔ったらしくその気になったので一気にラブホテルになだれこんだ。

その人妻は背も高く本当にスタイルがよく、今まで抱いた女の中ではピカイチだった。
シャワーを浴びてプレイを始めると
「○○(名前もう忘れてしまった)のオマンコをもっと舐めて遊んで!」
と騒ぎ出した。
話を聞くと旦那が全然かまってくれず、久しくごぶさたで今日は本当にやりたかったらしい。
人妻のわりに挿入の際にゴムを付けろといわない(というか今日まで何人かの人妻としたけど、意外とゴムを付けろとはいわず生での膣外射精を許す)。
スタイルがいいだけでなく、膣の具合がいい。本当にしまりがいい。反応もいい。あえぎ声が大きく俺も興奮する。
気持ちよさにさらに激しくピストン運動を繰り返していると、どうにもがまんできない程高ぶってきた。
最初は膣外射精のつもりだったが、どうにもがまんができず思わず中出ししてしまった。
が、彼女は騒がなかった。
当たり前のことだが、だぶん安全日を確認して遊び相手を探したのだろう。

もう一回戦交えてラブホテルを出たのはもう深夜だった。
旦那は留守だったのだろうか。
でなければなんと言い訳したのだろう。
連絡先を聞いたが「遊びだから…」と教えてくれなかった。
そして「もしどこかで会った場合は、知らないふりをしてね。」というのが彼女の最後の言葉だった。

  幼馴染はセフレ
投稿No. 3701
名前
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2008/1/2

【投稿No.: 3423の続き】

「ただいま〜。帰ってきたよ!早く逢いたいよ〜」
30日に幼馴染の裕子(バツ1)からメール。
元旦から勤務だが昼で早退。
女房と子供は里帰り。

早退後、裕子を連れてラブホへ直行。
「また子供ができたんだね。おめでとう!」
裕子は母親から俺のことを聞いていた。
「しばらくHしてないんだよね(笑)」
「濃いのが溜まっているでしょう?」
「かなりね。そっちは?」
「年末は仕事が忙しくてね・・・早くお風呂に行こう」
と裕子はヤル気満々。

「あれからクセになったんだ・・・綺麗に剃って」
とバスタブに座り脚を広げ剃毛をおねだり。
「その前に・・・」
広げた脚に顔を埋めクンニ。
濃く粘り気のある愛液を噴出させ、少し伸びた飾り毛を処理。
「私も剃ってあげる」
とサオの根元から袋全体を綺麗に剃り上げる。
「裕子、また少し痩せた?」
「そんなことないけど・・・ビリーやってんの(笑)ほら!」
腹筋に力を入れると少し腹筋が割れる。
「また締まりが強くなった?」
「試してみて」
とベッドへ移動。

再度、クンニで責めながら指を挿入。
Gとクリを同時攻撃
「それ・・・感じる・・・もっと」
3本の指を入れ壷口を開くと“ズリュッ”と壷の中に空気が入り
「ウッ・・・」
と腹筋に力が入ると“ブブッ”と膣ナラが出る。
「なに?それ・・・恥ずかしい」
感じるたびに“ズリュッ”“ブブッ”の音が響く。
「早く・・・入れて」
ガチガチの棒に締まりを感じながら挿入。
「トレーニング効果抜群だよ」
「気持ちいい?」
「すぐにイキそう」
「いいよ・・・出して・・・でも最初の濃いのは飲みたいな」
体勢を入れ替え、裕子のフェラ攻撃。
「我慢して濃い〜の出してね」
と乳首を責められながら濃厚フェラ。
根元を強く握られ早い口撃に爆発寸前
「裕子・・・ダメ・・・イク」
溜まりに溜まったザーメンを吐き出す。

律動が納まるまで搾り出し、両手にドロリと吐き出すと
「凄いね。ビュンビュン出た・・・これなら出来る訳だ(笑)」
と吐き出したザーメンを飲み込んだ。
「若返りの薬か?(笑)」
「もっとちょうだい・・・こっちに」
とツルツルの蜜壷開いて挑発する。

鋼棒は復活し再挿入。
体位は正常位にまま激しく抱き合う。
「また・・・イッていい?」
「一緒にイッて・・・奥さんとどっちがいいの?」
「裕子の締まりは最高だよ」
「嬉しい・・・イキそう・・・イク・・・イっちゃう・・・」
正月早々、セフレと生中出し姫初めでした。

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