再会した同級生と…
投稿No. 3700
名前 Rui
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2008/1/1

私は地元のバス会社でバスガイドをしています。
たまたま観光案内中に再会したのがクラスメイトJでした。
Jとは同じ学級委員で選ばれ一緒に活動していましたが…本音は苦手で嫌いなタイプでした。
そのJと再会したのに嫌な気持ちはなく素直に話したり男として意識して見ていました。
帰り際に携帯番号を交換し仕事を終えました。

数日後、私からJに電話を鳴らし飲みに行こうと誘いました。
彼は戸惑いながらもOKしてもらい夜待ち合わせしました。
地元で一緒に居るところを誰かに見られては大変なのでコンビニでお酒を買い込みラブホテルで飲むことにしました。
私は彼氏とケンカして2週間くらい会ってなくて欲求不満でした。
彼も彼女が車で6時間かかる所に住んでいて溜まっていたみたいです。
酔ってしまうとキスしたりベタベタするのが好きな私はJに襲ってしまいました。
彼も一生懸命我慢してくれていましたがアソコは正直に硬くなっていました。
そんな姿に我慢できず私からおちんちんを口に入れちゃいました。
そしたら大きくなって彼のアソコより立派で入れて欲しくなってしまいました。
そしたらJは私のオマンコを舐めながら指でかき回され初めてオシッコが出そうな感じがしてトイレに行きたいってJに言ったのに止めてくれなくて漏らしてしまいました。
それが気持ちよくて早く入れてって言っちゃった。
彼氏でもゴム付けてしてるのに生で入れられちゃった。
初めて生で入れられて気持ちよくてJが「出そう」って言ってくれたので「出して〜!(外に)」と言ったらJは中に出しちゃったの…しかも生理2週間前の危険日に。
それから1回も2回も変わらないから朝まで中に出される快感に溺れてました。

1ヶ月後…やっぱり生理が来ないので産婦人科に行ったら妊娠と診断されました。
結局、彼とは別れJと結婚し会社も退職しました。

  初ソープにて
投稿No. 3699
名前 Aka
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2008/1/1

あれは年末のある日の出来事でした。
学生生活最後にソープで遊んでみたいという願望を叶えるために行動し始めました。

初めての吉原の空気に圧倒されつつ目標の店に入り、写真を見て一番好みのKさんに決めました。
初めてソープにドキドキして待合室でまっていること10分。
ボーイさん(?)に呼ばれてご対面。
写真通りのキレイな女性でした。
パネマジの恐怖があったのでホント、ホッとしました(笑)
それで部屋に案内され挨拶、実は同い年と判明!
ちょっとサバを読んでらっしゃった。
可愛いもんだが。
まあ、それでまったりとした空気の中でお互い脱がせあい、彼女のメリハリの利いたキレイな肉体(Dぐらいかな、キレイな曲線を描いていました)を前に息子がキッチリ反応(^^)
椅子に座らせられ、軽く手コキに胸でアワアワ(^▽^)全身洗ってもらいました。
それから二人で風呂に入り、雑談。
後ろから抱きしめるような体系で話をしながらも体をなぞってると、
K『そろそろしようか』キスで答えてあげました(爆)

ベッドに移動し、またキス。
今度はお互いに舌を混ざり合うディープ!
その間も彼女の柔らかなで豊満な胸を堪能しながら乳首を中心に責めていたら、彼女の手が息子に…
たまたまをなで、そのまま竿をしこしこしてもらい臨戦体勢へ。
互いに吐息が漏れるようで気分も盛り上がり、唇を離しそのまま下へ下へと這わせ、仰向けに寝かせクンニへ。
無駄のない太ももの先に見たソレは今まで見た中で一番キレイでした。
思わず
A「わぁ〜」
なんて声が出てしまいました(汗)
ソコはピンクでクリも可愛らしくちょこんと顔を出していました。
匂いもあんましなくて、むしゃぶりつくように周りからクリ、入り口と満遍なく舐めていると、
K『はぁはぁ、うぅ』
と切ない声を出し始めていました。
だから自分の唾液で濡らした指を入れてみるとビックリ、中はザラザラ、ボツボツというんでしょうか、言葉の形容する言葉が浮かんできませんが、いわゆるミミズというやつではないかと思いました。
そのまま、中を確かめるように動いているともうはっきりと
K『あ〜ん、あん、あ〜、ん〜』
と聞こえ、さらさらの愛液が指についてくるようになり、テンションもさらに加速。
そうして指を2本に増やし、敏感な場所を探しますが、足がピクピクするものの、ここ一番の反応が見られなかったので中を撫で回すような動きからピストン運動へシフト。
そこで
K『ま、待って〜』と手を押さえられストップ。
A「どうしたの?」と聞いても
K『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ』と息を整えると
K『手ではイキたくないの』と言われ、カゴの中からゴムを取り出し、押し倒され、被せる前に吸い上げるようなフェラで若干鈍った息子がソッコーで完全回復(苦笑)。
そしてゴムを装着してもらい
K『入れたい、どんな体位がいい?』
A「騎乗位がいいな、ダメかな?」
K『うんん、全然いいよ。』とゆっくり照準を合わせて息子を飲み込んでいきます。
A「あ〜、気持ちいいぃ〜」ゴムだからあまり感じられなかったけど、それでもなんか締まりが良くて…
K『あん、ん〜、あ〜』と腰を持ち上げては下ろしてきます。目の前で踊る胸を掴みみたり、もんでみたり全身でKを感じようとしていました。
それを察したのかを疲れたかは分からないけど、こっちに寄りかかってきた
K『あ〜ん、あん、あん、ん〜、はぁはぁ』
A「レロレロ」とうなじを舐めたら
K『ふふ、くすぐった〜い〜、ヤメテ』って拒絶の色があったのでやめて
A「じゃ、正常位でしよ」
K『うん』で抱きかかえ、繋がったまま今度はこっちが押し倒して正常位、またKが鳴きはじめます。
今度はゆっくりと中を確かめるようにしながら、たまに深くついたり、でもゴムのせいか、やっぱりイマイチこっちの感度がよろしくない、気持ちいいは気持ちいいんだけど、イケない感じ(汗)だけど迷って
A「最後はバックにしよ」
K『はぁ、はぁ、ん?うん』っていって四つん這いでアソコを突き出してくれます。
A「入れるよ」
K『きて』今度も最初はゆっくりといろいろとKの中を味うように動くけどイマイチ変わらず、抜ける寸前まで引いて突くみたいな感じにすると、なぜか根っこの方が気持ちよくなってきてそれを続けたときに、チラっと結合部に目をやったらもうゴムが取れかかっていた!
Kは相変わらず、『ん〜』とか言っているだけで、気づいてなさそうだから、そこからはもう本気のラストスパート(爆)
思いっきり突いてら、終了10分前のコールが合図になったのか、やっぱり生は気持ちよすぎてすぐに絶頂感!
A「イクよ〜!!」一瞬このまま中に出すか迷うも、本能か(汗)おもいっきり深く突き
K『ん〜〜〜〜〜〜〜』第一射を発射後、すぐに抜きアソコやお尻にビュッビュッビュ。

さすがに気づいたらしく
K『え?生???』
A「アレ、ホントだ。ゴム取れちゃってるじゃん」としらばっくれて
A「大丈夫だよ、ちゃんと外で出したし」
K『なら、いいけど。昨日生理終わったばっかしだけど………まぁ、しょうがないか』
K『さぁ、洗お』
A『うん』っていってまた時間がないため軽く互いに洗って着替えてると、Kがボソッと
K『出来てたら10万か〜、メンドイな〜』なんて独り言!?を
A「時間大丈夫かな?』話題を振ると
K『うん、大丈夫だよ』と笑顔…そのまま出口付近で
K『またね』
A『うん、また今度』っていって帰路についたけど、ちゃんと次の生理が来るのを祈るばかり…

つたない文書で申し訳ない(汗)

  婚約前の女
投稿No. 3698
名前 マサ
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2007/12/30

幸子は、歯科医の一人娘で一人っ子。
幸子との出会いは、かなりさかのぼる。
20年くらい前、オレが勤めている県の保健所では、虫歯予防のために小児にフッ素塗布が行われていた。
毎月2回だったが、その日の午前中は幸子の父がフッ素塗布をしていたが、歯科医院を丸一日空けるわけにはいかないので、午後は歯科衛生士である幸子がフッ素塗布をしていた。
幸子は、午前中から来ていたので、いつの間にか事務所内の検査室などで話しをするようになっていたが、幸子に急速に接近したのは、オレの趣味である写真撮影に幸子を連れ出してからだった。

オレは、幸子と知り合ったときは、結婚して4年経っていた。
何度かそうして会ううちに、自然の成り行きでホテルに行くことになる。
箱入り娘だった幸子は、そのときまでバージンだった。
オレとの関係ができてからは、幸子は基礎体温を測っていて、安全日にしか抱かないようにしていたから、いつも中出しを楽しんでいた。
オレが県庁に転勤して忙しくなり、幸子に会いにくくなるうちに疎遠になってしまった。
たまたま数年前の3月に、幸子に連絡をしてみると、まだ独身で結婚していないと言う。
幸子は、41歳になっていた。
幸子は、病弱な母の世話で、定職に就いていなかったが、疎遠になっていた間に父が亡くなったそうで、その蓄えが心許ないから、その年の4月から、駅前のホテルの事務所に事務員として勤めることになったそうだ。
それで時間帯をあわせて同じ電車で通勤する。
電車の中では体を密着させ、勃起したペニスを幸子の腰に押しつけている。

それから昔の関係に戻るまでは、時間はかからない。
そうしていたが、ホテルでのアルバイトは首を切られ、幸子の年では条件の良い勤め先はないので、結婚紹介所に登録して、お見合いをするようになった。
何度かお見合いをして、やっと気が合いそうな男に出会ったようだ。
その男は、医薬品卸のセールスをしていて、安月給だと言っていた。
オレは、幸子の結婚がまとまりそうだから、その話を聞いたときから抱くのをやめていたが、幸子からメールで、「婚約前の最後の思い出に、どうしても抱かれたい」と言ってきたことから抱くことになる。

オレは40歳の時にパイプカットしていたので、今は排卵日でも関係ない。
それで、幸子の排卵日に逢う。
その時点では、ダンナになるはずの男とは、まだセックスまでいっていない。
幸子が望んだのだから、ダンナになる男には気の毒だが、最後の中出しを数回楽しんだ。

それから4か月後に、幸子の結婚式があったが、幸子からどうしてもと頼まれたので、結婚式に出ることになる。
幸子に紹介されたので、「幸子をよろしくお願いします」と言ったが、後日、幸子に確かめると、ダンナになった男には「お兄さん代わりで、いつも相談にのってもらっていた」と言っていたそうだ。
婚約直前に抱かれたり、長い間不倫の関係にあったオレを結婚式に呼んだり、女というのはいつまで経ってもわからない。

  5人の男に
投稿No. 3697
名前 みか
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2007/12/30

私が街を一人で歩いていました。
そこは人が通らない静かな所でした。
すると後ろから5人位の男の人が来て私を無理やり車へ、連れ込みました。
そこで私は眠り薬をかけられてねむってしまいました。

おきると見知らぬ部屋に連れ込まれてベットの上にしばりつけられていました。
私はセックスされるのは好きでなにもせずにまっていました。
私はGカップでみなセックスしようといわれていました。
少しすると男がかえってきました。
するとさっそくキスからされてつぎに胸を触られました。
つぎに5人の男みんなちがうところを犯されました。
でも気持ちよくて声をあげてしまいました。
つぎに2人の男に挿入されました。
さすがに2本はきつかったけど正直きもちよかったです。
そして最後に中だしをされました。

それから妊娠はしていないけど5人の男には今もセックスをしています。

  安全日w
投稿No. 3696
名前 むっつり
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/12/28

ひとりHのネタ探しで、半年ほど前にこのサイトを見つけて、いつも楽しく拝見しています(笑)。
みなさんのお話の内容が、ほんとかなぁ〜??とか、自分がこんな目にあったらヤダナ〜とか、裏山しいな〜wなんて思いながら、今日は自分ネタを書きます。(初投稿!)

衛生面、避妊の面で、ゴムや臨時で使う避妊薬というのは、みなさんもよく使うと思うのですが、今年の夏に、とある医者から
「やっぱり自分のサイクル(生理の)を知っておいたほうが(なにかにつけて)いいよ」
と言われたので、基礎体温をつけることにしました。
案外こんな年まで無頓着だった自分は、医者の言葉を聞いてはっとしました。
高温期低温期、排卵期、生理期などを何ヶ月か記録するうちに、自分の体調などがだんだんわかってくるようになりました。
このサイトの「中だし」という響きには、とても魅力があって、いつか私もそのようにしてみたいと考えていました。
秋口に、ちょっとしたことで知り合ったYさんは40代既婚だったのだけど、けっこう体格的にはタイプだったし、日ごろ(メル友だけど)いろいろと気をつかってくれる。
だいたい月一位で会うんだけど、H無しか、ゴム付(笑)だった。
年末だし、Yさんボーナス出たあとなので、(私が食べたいといったので)すしをたらふく食べ、精力つけて、いざホテルへw

「あのね、夏くらいから基礎体温つけはじめたらか、今日は中田氏でいいよ〜」
「え?ほんと?」
Yさん、いつになく興奮し、お風呂からでていちゃいちゃする間に、我慢汁がとろとろと出てきてましたw

私、「もったいな〜い」とナメナメ。
「あ〜?なんか苦くなくて、甘ったるいよ〜」(ちなみに、糖尿ではないはずw)
興奮するとあまったるくなるのかな?(笑

Yさんのこっとせいが、私のほら穴の入り口でちょこちょこと出たり入ったりしながら、キスをされたら、もう今までになくすご〜く感じちゃってw (びくびく〜って)

Yさん「あ〜でちゃうでちゃう!」と、だいぶ湿気の多くなってきたほら穴の中ほどまできて、悶絶しそうになる。
Yさん「もったいないもったい・・・もう少し我慢我慢・・・」
とゆっくりゆっくり、上へ下へ、奥へ・・・こっとせいのほら穴探検。

キスをされたり、おっぱいもまれたり、されているうちに、こっちもすご〜くいぃ気もちになっちゃってw
私「あ〜ん♪気持ちいぃよ〜ぉ(はぁと)」
Yさん「おーっ締まる締まる!」

Yさんのこっとせいが、ほら穴の中で急成長するのが感じられた。
ほら穴の奥の綴じた扉が、ぐぐっと押し広げられるのがわかり・・・
(にゅるにゅる〜)っとこっとせいの粘液が中へ注入されていきました・・・

Yさん、先月会った時からここずっと、年度末の雑用仕事におわれて毎晩午前様だったから、だいぶお疲れのご様子。
みなさんが、書いているように爆発するような(笑)
勢いがなかったのはちょっと残念w
我慢汁も先にだいぶでちゃったからかな?
こんどは、我慢汁も我慢させるか〜(鬼?)

Yさんが他人(奥さん)の所有物とはいえ、(こんないい旦那さんを持って、ほったらかししてたら、もったいないよ〜♪)って言ってあげたい。
もちろん、かわいい子どもがいるから、横取りするつもりなんてサラサラありませ〜ん。
だって私、独身の彼氏募集中なんですもの。(*^3^*)ゝ 
奥さん!子どもばっかりかまってないで、旦那もかまってあげなさい♪

  夜行バスで…
投稿No. 3695
名前 中出し大好き男
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/12/27

久々の投稿です。
秋に遅い盆休みを東京で過ごし明後日から仕事のため新幹線ホームに急いだ。
しかし連絡の電車が事故で大幅に予定の新幹線に乗れなくなったため夜行高速バスに変更した。

待ち時間残暑のせいか女性のパンティが見えたりブラジャーが透けていたりと嬉しくもウズウズする時間だった。
バスが到着し乗り込むと座席は最後部の通路側。
後ろを気にせずシートを倒し出発を待っていると20歳前半の女性が前を横切り窓側の隣の席に座った。
Tシャツ姿で胸が強調され気になってしかたなかった。
バスは出発し消灯になっても眠れず起きていたら肩に女性の頭が当たってくる。
最初のうちは「しかたないなぁ…かわいいなぁ…」と少しでも起こさないように、そっと支えて目を覚ますと女性は
「ごめんなさい」
って言って窓にもたれているが数分後に戻ってくる…それが一時間くらい続いた。
時間が経つたびに熟睡しているようで頭が膝の上に来る有様だった。
我慢できず胸を触ると柔らかくDかEカップくらいだった。
そうしていると女性の息が荒くなり目が覚めた瞬間にキスをしてしまった。
そうすると女性の舌が入ってきてディープキスをした。
しばらくするとファスナーを下げ大きくなったおちんちんを口でしごき始めた。
フェラが上手く数分で何も言わず口の中に出してしまったが飲んでくれた。

今度はスカートの中からパンティに手を当てると洪水状態だった。
キスをしたまま女性に覆い被さり手でパンティをずらし生のまま一気に突き刺した。
あまり動けなかったがバスの振動もあって奥まであたり、その度に子宮口が開いている感じだった。
そして動きを早くし中に出してしまった。
そのまま、もう一回中に出し座席に戻った。
その後夜明けまで膝の上で寝ていた。

同じ停留所でバスを降りたが何もなかったかのように話もしないで別れた。
あれから妊娠したのかなぁ…?

  温泉旅行
投稿No. 3694
名前 くさなぎ
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2007/12/26

42歳×いちの彼女(礼子さん)は子供が2人いて、もう一年ちょっとの付き合いで週1のペースでセックスしてます。
小柄でかわいらしく、肉感的でエッチな体型をしていて、アナルNGなのがちょっと残念だけど、おたがい楽しんでます。
生挿入が基本で、安全日は当然中出しで、危険な日はお口で飲んでもらっています。

この金土に箱根温泉旅行にいってきました。
半年振りぐらいのお泊りですので、お互い期待が高まります。

仕事帰りに待ち合わせて小田急で箱根の某旅館へ。
ちょっとはずれにあって隠れ家的な場所です。
建物の雰囲気も良いし、食事もおいしくて、仲居さんもよく教育されていていい旅館です。
前回来た時はやっている最中に「お布団敷きにきました」って仲居さんがやってきてちょっとびっくりしましたが。
今回もついて早々浴衣に着替えて即八です。
最近、シャワーなしでいつものお決まりです。
その後、部屋の柱に手をつかせ、浴衣を捲り上げてバックから挿入!
フェラでぬれたみたいで暖かいあそこの感触が最高です。
強く突いたり弱くついたりして何度か生かせた後、もう一度フェラさせてお風呂へ。
残念ながら混浴ではないので別々です。

その後、おいし食事とお酒が入って、お楽しみの開始です!
じっくりフェラをしてもらってゆっくり挿入を繰り返した後、一番奥まで挿入したまま息子を何度も脈打たせます。
脈打たせるたびにあそこで締め付けてきて、とっても気持ちよくて彼女は何度もいってしまいます。
大きくて弾力のあるおっぱいを鷲づかみにしながら突きまくるのも最高ですね。
残念ながら危険日なので
「どこに出してほしい?礼子の中でしか出さないよ。○まんこ?」
とお決まりの問いかけに、
「飲まして」
「飲ましてじゃないだろう、飲ましてくださいだろう」
「飲ましてください…」
その後20分ほど突きまくって、乱暴に頭をつかんでむりやり咥えさせて、最後の一滴まで、命令口調で吸わせるのが最近の2人のお気に入りです。
「もっといっぱい犯して」が口癖で、乱暴に扱われるのがたまらないみたいです。

こんな感じでちょっと寝ては起きてセックスを朝まで続けて、朝食後も小一時間ほどつながってました。
またのお泊りが楽しみです。

  後悔・・・
投稿No. 3693
名前 たらこ
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/12/26

先日、出会いを求める掲示板で会った女に中出ししました。
メールで、少し話しをし、生理中だというので、無理な事を伝えましたが、量が少なく、ほとんど出ないと言う事なので、中出しOKで約束しました、
体形も確認し(55kg)、少しぽっちゃりしてるくらいで、夜のお仕事をしてると言う事なので期待していました・・・・
来たのは、デ○、顔は・・・ギリギリでした・・・
小心者の私は、断る事が出来ず・・・中ならいいかと思い、ホテルに行きました。

失敗でした・・・タトゥーは太い二の腕と、太いモモに有るし、舌ピアス有るし・・・
何より、脱いだらさらに”凄いんです!”でした・・・
ここまで来たらやるしか無く・・・
量が少ないといってた生理も満開に出ていましたし、大変でした・・・

結局、ただ入れて出すだけで、他は何もせず、ホテルを出ました・・・
断る事が出来なかった自分に、怒りと、情けなさを感じています・・・
今度からは、きちんと断る事を覚えようと思っています・・・

  寒い夜の過ごし方
投稿No. 3692
名前 既婚のうさぎ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/12/25

地方出張はそれなりに楽しみがあったりするものではあるが、毎週同じところ、しかもホテルのフロントが厳しくデリも呼べない、、、となると退屈なものとなる。
となると、、、現地調達。
先週、40歳の人妻を地域別の出会い系サイトで調達した。

メールで何回かやりとりをした後、お互いに既婚だからと、仕事後、車でピックアップしてもらい、部屋ごとにシャッターの閉まるガレージ付きのラブホに直行。
結婚して15年経ち、小学生の子供がふたり、旦那は単身赴任とのこと。
世間話をしながら、このままどうでもいい時間を過ごすわけにはいかないので、お茶をグラスに入れ、それを渡しつつ手を取り、そのまま軽くキス。
それでスイッチが入った。
二人でベッドになだれ込み、電気を消す。
服を着たままなのにお互いに股間を探りあう。
ジーパンの上から分かるくらい洪水のおま○こ。いやらしい。
一瞬冷静になり、それぞれ服を脱ぎ、再度絡み合った。
当然ビショビショの洪水。
にもかあわらず2本指を入れてきつい位のGOODおま○こ。
お互い、シャワーも浴びずに体のすみからすみを舐めあい、しかも無言で、不思議な20分。

そして挿入。
正常位でゆっくりと、濡れていても、きつい。
彼女は久しぶりらしく、大きく深呼吸をしながら、全神経をま○こに集中しながら、俺のちん○を味わいながら受け入れる。
「そういえば、ゴム着けてないよ。」
「えっ。」
一瞬我に返った人妻だが、腰を振ると獣(笑?)のような喘ぎ声が部屋に響く。
入れたまま、上下交代。
「いいの?動いていいの?恵美が動いていいの?」
と大興奮。(初めて名前を聞いた。)
「当たる、当たる〜」
「何が当たってるんだ?」
「生のおちんちんが当たるの!」
と絶叫し、勝手にいってしまい、ぐたっとしてきた。

あとは俺の番。
一度抜き、恵美に咥えさせる。
うまくはないが一生懸命な感じ。
そのしゃぶりっぷりを見ようと、電気をつける。
眩しいのと恥ずかしいのと、でもうっとりとした表情でこっちを見ながら、丁寧に咥えている。
そして再び挿入。
正常位→騎乗位のあとは、体勢を変えてバックで。
突くたびに、
「壊れる、壊れる」
と叫ぶ恵美さん。
「恵美、いくぞ」(中出しの確認?)
「恵美を壊して〜、壊して〜」(OK?)
恵美の両肩をひきよせ、子宮の中をめがけて放出。
恵美のまんこがヒクヒクしながら飲み込んでいる。

その後、シャワーをあびながら風呂場で1発、帰り仕度をしようと服を着た後に下だけおろしてもう1発と中に出した。
帰りの車の中で、ふと見るとジーパンに大きなシミができている。
俺の精子と恵美の愛液、どっちのほうが多いのかな?

聞くとちょうど生理前とのこと。
それで来週も会いたいとのこと。
赤姦か、、、ちょい引きつつ、これから先の出張先の寒い夜を考え、約束を交わした。

  ついに…
投稿No. 3691
名前 裕美
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2007/12/25

投稿No.3499のゆみです♪

ついこの前まで暑かったのに、あっという間に寒くなったね〜
久しぶりの投稿…ついにヤッちゃいましたぁ…#>v<#♪

すっかり寒くなって厚着になったのと、職場を変えたので通勤時間帯が変わったのとで痴漢さんとのプレイがなくなっちゃった(笑)
今までほとんど毎朝、痴漢さんの欲望汁を中に受け入れてたのがなくなって確かに物足りなさはあったのね。

先日、この時期恒例の忘年会があって、かなり盛り上がったせいか飲みすぎちゃって…f^ ^ ;
とりあえずトイレのお世話になりそうになって、お洋服汚したくないからと自分では急いでるつもりで立ち上がろうとするんだけど、フラフラで全然立てなくてさぁ〜

そうしたら、誰かが肩を貸してくれてトイレに連れていってくれたの。
ゆみはとにかくトイレに行かなきゃって思ってたから、それが誰とか全く気にしてなかったから誰だか分かんないけど、少なくともゆみの今の職場は女性しかいないから、間違いなく他人なんだけど〜

で、支えてもらってトイレに入って、早速便器に向かって前屈みでリバース!
…してたら、スカートの中に手が入ってきて、アソコの部分の下着を横にズラすと、何かがズルリと入ってきたの。
よく知ってる感触…そう、男性のおちんちん。
ゆみはお酒入ると、何気にアソコが濡れちゃうみたいで、前戯もないのにすんなりイン♪(笑)

『あらぁ…何にも考えてなかったけど男だったのかぁ…』とその時に初めて気づいたわ〜( 〃▽〃)

相手の男性も酔ってたみたいで、ホントただ出すだけのエッチって感じで、ゆみの中に入って数分でびゅるっびゅるっ…おちんちんをゆみの奥に押し付けて当たり前のように発射ぁ〜☆
かなりご無沙汰だったみたい。
すんごい量がすんごい勢いで、ゆみの奥の奥まで来るのが分かっちゃった(*/∇\*)
男の人って逃げられるシチュエーションだと、ほぼ100%中出しするよね〜
終わったらそそくさとどっか行っちゃったよ(笑)

まぁそれはいいとして、上から飲食を出した代わりに下から欲望汁を注入されてぇ…

そこまではいいのよ、別に。知らない人とするのにハマってるゆみだしね♪
忘年会が終わって、フラフラの状態ながらも、帰りの電車は何故か奇跡的に何事もなく、自宅の最寄駅に到着ぅ〜
とにかく早く帰って横になろ〜っと♪なんて、それしか考えてなかったの。

ところが帰宅中に第2波が来ちゃって…『ヤバァ…自宅までもたないよぉ…』と仕方なく横道に逸れて公園のトイレへ…
ゆみ的にはそれなりにちゃんと歩いてるつもりだけど、ハタから見たら泥酔まる分かりよね〜
トイレに入ってリバースしてたら、その様子をずっと観察してたんだろうけど、誰かが入ってきたの。
でも今度はどんな人かすぐ分かったわ…すっごい臭ったから(笑)

『えぇぇ〜…浮浪者はさすがにヤダよぉ…(ToT)』

でも今のゆみはどうにも抵抗できなくてぇ〜f^ ^ ;
浮浪者のおじさんは、ゆみの腰をガッチリつかんで屈みこむと
「綺麗なねぇちゃんがこんなとこにいたらダメだなぁ」
そう言って、ゆみの下着を強引に下ろした時、さっき居酒屋のトイレで注入された欲望汁をドロッとお漏らし…
「あ〜?なんだぁ…もう駅かどっかで先客あったのかぁ〜。なら俺もいいよなぁ?」
といかにも嬉しそうな声色。

浮浪者のおじさんは、すぐにゆみの中に入ってきた。
「うっひゃぁ〜♪何年か振りのセックスがこんなに綺麗なねぇちゃんとは最高だぁ…」
そう言ってゆみの奥をおちんちんで突きまくってる…

『あぁ…ついに痴漢を越えて浮浪者としちゃったぁ…ゆみったらすっごいいやらしい…(*/∇\*)♪』
普通の知らない人ならまだしも、汚くて臭い浮浪者としてる…そのいやらしさがゆみの興奮をかきたてたの。

正直、さっきの居酒屋のトイレではあんまし感触なかったのに、今度はすっごくはっきりおちんちんを感じる…
浮浪者だから当然お風呂とか入ってないし、汚いままだからかしら…なんかザラついてて…
それが逆に気持ちいいの…(*/∇\*)

「ねぇちゃん…何年か分のおじさんの…濃い〜の、奥に…出して…やるからな…ちゃんと孕めよ?」と激しい息遣い…
その言葉と同時に、おじさんのおちんちんが大きく脈打ったわ。

びゅるっびゅるっびゅるっびゅるっ……かなり長い。
『ホントにすっごい濃そう』…そう思ったわ(笑)
後ろからふと声が…
「お前一人だけいい思いすんなよ〜」
と2人くらいまた浮浪者が来たの!

結局、ゆみは3人の浮浪者のおじさんのおちんちんと特濃の欲望汁をたっぷりと注がれちゃって…f^ ^ ;)ハハハ
でもホントに濃いみたいで、全然漏れてこなかったのにはビックリ(笑)!

酔いとエッチでもう立てなくなったゆみは、促されるようにおじさんたちに自宅まで送ってもらってしまって…
次の日が休みでホントによかったと思ったわ。
結局朝までゆみの自宅で浮浪者のおじさんたちは、ゆみを堪能してた…( 〃▽〃)

どのくらい出されたんだろう…でもゆみのアソコはもちろん、身体中から欲望汁のすっごい臭い…
でもおじさんたちの大量の欲望汁は、ゆみの奥に留まったまま、漏れてこなかった。
もぉ〜身体も顔も髪もガビガビで…気持ちよかったけどサイテ〜〜〜(ToT)
自宅近くの公園だったし、自宅が分かっちゃったしで、これはマズいよね〜と思い、それから1週間で引越しました。

最初は正直嫌だったけど…普通じゃ味わえない気持ちよさも格別だったのは素直な感想♪
ピル飲んでてよかった☆
ゆみ的には浮浪者もいいかも…なんて思いましたぁ(*/∇\*)♪

  海外赴任での中出し
投稿No. 3690
名前 トヨタ
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2007/12/24

私が海外赴任した際、地元の日本人向けサイトの掲示板で知り合った女性といい関係になりました。

最初は彼女が私の住んでいた街まで来てくれて、ホテルを取り、夕食を食べ、何気ない会話をしベットイン。
お互いはじめからそれが目的だったので何のためらいもありませんでした。
体位を入れ替えながら、うたた寝を挟みながらほとんど徹夜。
その後何度か会うたびに生セックス。
でも中出しは封印し、外だしで我慢していました。
ただ一度だけ生理と重なってしまった時、誘惑に負けて中出し。
それまでがまんしていた分、思いっきり奥へドクドクと注ぎ込んであげました。
終わった後、ムスコに絡みついた血と精液を拭き取りながら何とも言えない気分でした。

妊娠はしなかったもののもし子供ができたらどうしようって不安はありましたけどね。
彼女とはまだメール交換しながら次のチャンスを待っています。

  MY 初体験
投稿No. 3689
名前 21世紀
性別
年齢 : X6
掲載日 : 2007/12/24

付き合って2年になる彼女とデートに行ってたときのことです。
「ねえ△△(僕),私の事好き?」
僕は
「そりゃ君のことは好きさ…。いきなりどうしたんだい?」
「私とエッチしない?」
「…へ?」
僕は内心驚いていたんです。
いきなり彼女がこんなことを言い出すなんて…。
「そりゃ僕はいいけど君の方こそどうなんだい?」
「△△とやってみたかったんだ…。」

たまたま夜の公園だったというのもありトイレがあったので、そこですることとなりました。
早速ディープキス。
そして下着をとり乳首をなめまわすと彼女は「あん…」とあえぎ声。
アソコをいじくりまわし、もう彼女は濡れ濡れ!
フェラチオをしてもらい、そのあと挿入。
初体験だというのもあり、初めはぎこちないものでしたが、徐々に慣れ、彼女も「イクゥ〜〜〜!!」と。
僕はゴムを着けてなかったので
「中に出すよ?」
というと
「あっ,駄目!中はだめぇ〜〜〜〜!!」
時すでに遅し。
彼女のマ○コの中には僕の子種が…。
ブピュブピュと音を立てながら膣から精液を垂れ流してました。

幸いその翌月には生理はあったとのこと。
彼女も「またやろうね」といってました。
また安全日にやろうかと思っています。

  受験慰安婦
投稿No. 3688
名前 やまだ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/12/23

高校3年のとき大学受験のため、東京の叔父さんの家に夏休みの間中、下宿することになりました。
叔父さんの家には40歳の奥さんが家に居て、僕の身の回りの世話をいろいろしてくれました。
しかし、奥さんはタンクトップでノーブラ、短パンなので、すぐに女として意識してやりたくなってしまいました。

下宿し始めて3日目に溜まっていたせいか、奥さんを見ているだけで勃起してしまい、理性が吹っ飛び、朝、叔父さんが会社に行った後、僕を起こしに来た奥さんに抱きついてしまいました。
びっくりしていたみたいですが、あまり抵抗もせず、朝立ちの僕のものを触って、
「じゃあ、出してあげる」
と言って、奥さんの口に咥えてくれました。
気持ち良くて、そのまま口に発射すると、ごっくんと飲んでくれました。
その後、そのまま布団で一発してしまいました。
訳が分からず当然の生発射です。
「誰にも内緒よ。約束守れば、やらせてあげる。」
と言うので、
「うん。」
と言いました。
その日は叔父さんが帰ってくるまで、二人とも全裸でずっとセックスし続けました。
多分10回以上全部生でやりました。

聞けば、どうも奥さんは妊娠しない体質のようです。
また、ここ数年はほとんどセックスしていないようでした。
夏休みの間は勉強しながら、奥さんは僕の受験慰安婦になってくれました。
身の回りの世話とあそこの世話を両方やってくれました。
勉強に飽きると、奥さんと最低2回はエッチしました。
段々上手になってきたらしく、また長持ちするようになって、奥さんを喜ばすことができるようになりました。
童貞だった僕はすっかり自信がついて、大学に無事に合格しました。

いまでは奥さんも60歳ですが、人生の恩人です。

  口内射精
投稿No. 3687
名前
性別
年齢 : 53
掲載日 : 2007/12/23

三年前まで付き合っていたW不倫の交際相手。
彼女に一方的に身を引かれて別れることになったが、あんな女にはもう出会えないだろう。

彼女とは職場の同僚でスタート。
俺よりも少し年上ではあったが、愛くるしく色っぽかったため、いろんな男に狙われていた。

俺の容姿は十人前で普通だが、自分で言うのも変だけど、頭が良さそうで優しいところに彼女が惚れ、酒の助けもあって、知り合ってすぐに深い仲になった。
今から二十年くらい前の事だ。
女を落とすのにはいつも苦労するが、女の方に好かれたら話は早い。

俺は結婚したばかりだったが、彼女に夢中になった。
何せ、年上で人妻、デート代は割り勘、セックスの相性は良いとなれば当然だ。
また、彼女は両親と同居していたので夜もけっこう外出しやすく、週1回は会っていた。

さて、肝心のセックスであるが、妊娠の恐れはもちろんあったものの、最初は生のままセックスして、射精しそうになるとコンドームを付けるというやり方でしていた。
その内、生の気持ち良さに二人ともとり付かれ、最高潮に達しかけた時に
「このまま出したい!」
と言うと、彼女は
「出して!そのまま出して!」
と言う事が多くなり、次第に生で中出しすることが増えた。
当然、彼女が妊娠することもあったが、一度目は中絶した。
彼女が30代のときに二度目の妊娠、40代で三度目の妊娠をしたが、いずれも早い時期に自然流産してしまい、出産には至らなかったのは今考えると幸運であった。

彼女が40代になってからは、「もう妊娠はしないだろう、少なくともしにくいはず」とばかり、毎回中出ししていた。
彼女は
「もし妊娠したらどうするの?」
とよく言ってはいたが、快感には勝てず、俺のなすがままであった。
基本的なパターンは、生で一(二)回中出しして、二(三)回目は口内射精というものだった。
この口内射精がとびきり気持ち良かった!
ホテルのAVを観ながら、別の女とのセックスを想像したりして目の前の女の口内に出すのは最高の快感で、二(三)回目とは思えないほどの精液量が出たものだ。
もちろん精液はそのまま飲み干させていた。

彼女と別れた今、違う女とセックスはするものの、あれほどの快感は得られず、寂しく感じてしまう。
もう一花咲かせて、中出しと口内射精を楽しめる若い女を見つけたい。

  初の潮吹き
投稿No. 3686
名前 シロー
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/12/22

投稿No.3680続き。

りさとクリスマスに会う約束をして1週間。
クリスマスまで待ちきれずに、りさにメール。
勿論、りさからもOKの返事。
デートの約束を取り付ける。

朝、仕事に出かける時、妻には、『今日は3連休の前だし、仕事が忙しいから多分、帰れないと思うよ』と伝えておく。
今日の仕事が終わるのが待ち遠しい・・・。
実は早くりさを誘ったのは、ちょうど、生理が終わった日を狙っての事だ。

夜、りさと会い、最初は食事でもと思っていたのだが、休み前でホテルも混みそうだし、コンビニで弁当を買って、ホテルに。
まずはホテルでりさに、早めのクリスマスプレゼントを渡す。
りさがそれを開けると最初はびっくりした表情で、
「何これ?」と。
そう、プレゼントはバイブ。
りさは
「こんなの使った事ないよ。やだ〜」
なんていいながらも嬉しそうだ。
さっそく使ってみる事に。
「じゃあ、使い方教えてあげるね」
といい、下着を脱がそうとすると、もう下着が濡れていて、アソコが透けている。
「何でこんなに濡れ濡れなの?」
って聞くと
「だって隣の部屋のエッチの声凄いじゃない。何か人の声聞くのって初めてだし、興奮しちゃった」
と言う。
そう、このホテル壁があまり厚くないのか、隣の部屋が激しいのかわからないが、エッチの声が結構聞こえるのだ。
そして
「こうやって使うんだよ」
バイブのスイッチをオン。
クリトリスに当てると、りさが腰をクネクネさせて
「スゴイよ。気持ちいいよ。」
の連発。
1分位でイってしまい恥ずかしそうに笑みを浮かべ、
「もう、いっちゃったよ。早くシローの挿れてよ」
と言う。
りさから早く挿れてなんて言葉滅多に出ない。
でも自身のを使う前にバイブを挿入。
数分で突然、りさが
「やめて〜。漏れそう」
と言う。
そのまま続けると突然、りさは潮を吹いたのだ。
りさは初の経験に本人もビックリ。
でも、もう興奮は抑えられる筈も無く、俺の息子を咥える。
相変わらず、フェラは上手ではないので、挿入に変えよう。

「生理終わったばっかりでしょ?生で良いよね」
と聞いたが、りさは
「最初っからそのつもりなんでしょ?好きにしていいよ?」
と言われもちろん生挿入。
すでに何度かイッてるので最初から膣の締め付けが凄い。
そのままピストンを続けていると静かな部屋に、ベットのキシキシ音と、エッチなグチュグチュと音が響き渡り、そして隣の部屋の喘ぎ声が聞こえる。
りさは今日はあまり、喘ぎ声を出さない。
「いつも通り、声を出していいよ?」
「だって隣に聞こえたら恥ずかしい」
「隣に聞こえるような声だしてごらん?聞かれてると思うともっと興奮するかもよ?」
と言うと、なにかスイッチが入ったように悶え、喘ぐ。
その瞬間、りさの悶えから、さらに締め付けが良くなり、俺自身も、隣の部屋の声と、りさの喘ぎ声も聞こえ、興奮がピークにたっする。
そのまま今日もりさに注入。

射精が終わったが、勃起が治まらない。
そのまま、2回戦に突入。
今度はバイブでりさにオナニーをさせる。
慣れてないような所がかわいい。
そして、挿入へ。
今度は騎乗位で結合部分を見て楽しんだり、いろいろ体位を楽しみ、また中に射精。

りさは「今日は帰らなくていいの?」と俺に聞く。
「勿論OKだよ」と。
そのままりさも俺も朝まで生SEXを楽しんだのでした。

しかし、1週間前にりさと3発。
途中で台湾娘と1回。
そして今日は4回と、この歳にしては頑張った。
この1年、殆ど妻とSEXしなかった分、最後に大爆発ができて、1年のいい締めくくりになった。

  夜中のトイレで
投稿No. 3685
名前 のん
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2007/12/22

この間夜中の2時半頃、忘年会で散々飲んで、寒空の中夜道を歩いていたら、当然のように小便がしたくなり、公園のトイレで用をたしていた。
そしたら、よろよろした足音と共に、女が入ってきて、個室の扉を開けたまま、洋式トイレに顔を向けてもどし出した。
あー、汚ねーと思いながらも、自分が飲むつもりで持ってた封したままのポカリスエットを差し出して、
「口うがいする?」
って聞くと、振り向きもせず
「ありがと」
って、やっと言葉にしたものの力尽きたように、かがんだまま。
「大丈夫?」
って背中を擦ってる内に、自然に股間が硬くなってしまった。

ふと見ると、小便したまま丸出しのちんぽが大きくなり始めている。
しょうがねぇなって思いながら、背中を擦っている手が、だんだん胸の方へ、、しばらくして完全におっぱいを揉み始めた事に気づいた女は、「嫌」って言いながらも酔っていて身体の自由があんまり聞かない様子。
俺もリミッターが完全に外れてしまい、服の下へ滑り込ませ、ブラを押し上げ直接生乳を揉みしだく。
冷たい手があったかいおっぱいで気持ちいい。
女は精一杯の抵抗とばかり身体をよじったが、結果は俺のちんぽの前に顔が来てしまった。
よく見るとまだ20そこそこで結構かわいい。。
頭をつかんで、そのままちんぽを口に押し付ける。
最初は口を硬く閉じていたが、しつこく唇に押し当てている内に、呼吸が苦しくなってきたようで、ぽっかりと空いた。
その瞬間、ぐっとちんぽを口の中に捻じ込んだ。
歯があたって痛かったが、お口の中の暖かさと、舌の感触で、我慢汁がどろって分かるぐらい出た。
ただ一言舐めろ!!て言うと、以外にも抵抗せず、おざなりではあったが、フェラをする。
まぁ、したくないんだからサービス言い分けないけど、気持ちいい事には違いない。
しかし、俺の欲望は決まっていたし、女を喜ばす気持ちもさらさらないから、適当にしゃぶらせると、便器の蓋を閉め、そこに乗り上げるように女を持ち上げた。
身体を支える為に、女は自然にお尻を突き出し形になってしまい、一気にパンティを脱がして、突っ込んだ。
気持ちよくもしてもらえず、余り濡れていないおまんこは、当然締りがよかった。。
女はしきりに
「嫌、、お願い」
とだけ繰り返していたが、ピストンを繰り返している内にしっかり濡れてしまった。
俺は小便をするためにトイレに入ったように、精子を出す為だけに女のおまんこにちんぽを出し入れし続けた。
おっぱいの弾力を楽しみ、膣の締めを存分に楽しんだ後、何も言わずただ、たっぷりの精子を膣の奥に出した。
出ている間、尻をわしづかみにして、ちんぽを奥に奥に押し付けた。
女は、出された後なのに、「中だけは、、」って泣きながら繰り返していた。

ちんぽを抜いて、女のおまんこから、出したての精子が湯気立てて滴るのを見終えると、黙ってちんぽを口に持っていった。
汚れたままだとパンツはけないからな。
女は、しゃくりあげながら、さっき程抵抗もなしに、綺麗に舐めてくれた。
そして綺麗になったちんぽをしまい、何事もなかったかのように、女をそのまま置き去りにして、トイレを出た。

  10年ほど前の話
投稿No. 3684
名前 おい
性別
年齢
掲載日 : 2007/12/21

10年位前、まだ18才未満との法律が無かった頃。
電話で知り合う形式の出会い系の時代です。

18才という制服娘と会う事が出来た。
冬、クリスマス過ぎの時期、c年生でもうすぐ卒業だと。
なら良いだろと考えて会った。
いかにもウブ系で、どこにでも居る普通の娘でした。
「2人位と会ってエッチした」
「経験は4人」と言う。

もしも嫌だったら挿入しないでも良いからと説得してホテルへ。
部屋へ入るなり、いきなり押し倒して、ベッドで制服を中途半端に脱がして、触り、キス、舐め廻し。
彼女もその気になってしまって洗っていない私のアレを咥えて来たりする。
パンティを脱がしてみると結構薄毛だったので、
「君が可愛いから、ツルツルの裸にして、もっと可愛くしたい」
というとあっさりOK。
股間を拡げて、細い薄い毛を剃った。
完全なロリの出来上がりにビンビンになって震える。

彼女も、完全に「して下さい状態」で無抵抗のまま。
無抵抗なので、ゴムにも手を伸ばさず、自然に生で。
いきなり濡れ壷にズボリ。
濡れているから入ったものの、かなり狭く、これだ、これが10代の身体だ!!
「あー待ち合わせした時から、今日は犯されるんだと思っておいた」
「お願い、たっぷり犯して」
なんて年齢から考えられない言葉を吐く。

勢いのまま、二人とも結合と密着運動に没頭した。
彼女は今まで昇天した事がなかったらしいが、私が出すまでに2回も昇天してくれて、3回目に
「一緒にいこう、中にこのまま出していいから」
「出すよ」
「出して、出して、出して」
未成年の中に多量放出した。

濃厚なキスをして、抱きしめていると、やはり気持ちいいんだ。
自然と復活してくる。
休んだのは数分だっただろう。
抜かないままで復活して、液を拭いたりもしないまま、再度密着運動へ。
出した精液と彼女の濡れ液が潤滑になり、更に愛し合える。
体位を変えるのも、抜かないままだ。

ツルツルにしたから、結合がはっきり見えるし、隙間から漏れた精液が白く濁って卑猥さが増す。
「あんあん、こんなの初めて、こんなに気持ち良いなんて」
「あーまたいっちゃう、いく、一緒にいこう、中に出して下さい」
可愛いロリからこんなに言われたら出さずにいられない。
どくどくと奥まで突きながら出して、搾り出した。

やっと身体から離れると、
「嬉しい、こんなに気持ち良いものだって教えて貰って」
「見て、今出したアナタのが出て来てる」
ツルツルのピンクの割れ目から、白い液が、流れ出して来る。
罪の意識と、反対に同居する征服感で、満足。
「すくい上げて舐めてご覧」
「えー、うん、こう?」
と困惑しながらも、手を割れ目にあててすくう。
そして舐めて、またすくう。
「初めて舐めました。飲み込んじゃいました」
「不思議な味だけど、アナタの味ね、きっと」
気に入られたみたいだ。

帰路。
「あのね、本当はc年生じゃなくて、b年生なの」
「えー。それ、あんな。あんな激しい事しちゃった」
「また会って貰えるなら、今度は体操服とか学校の水着とかでしてくれる?」
「それは道徳上....なんとも」
「今日、もう中にたっぷり出しちゃったから同じだよ、ツルツルにされたし」
「じゃあ、安全な日だったら」
「安全日をちゃんと知らせるからね」
「だったら、パンツ履かないで待ち合わせだよ」
「もう、エッチなんだから」

このあと、何度も何度も密会を繰り返し、この娘に毎回中出ししまったのでした。

  台湾娘
投稿No. 3683
名前 シロー
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/12/21

先日、りさと中出しして(投稿No.3680の記事)、快感を覚えてしまった。

昨日、接待で2次会に行った店で、俺の横に付いたホステスは台湾出身の子だった。
店の中は、他の客のタバコの煙が酷かったが、この台湾娘はタバコが苦手とのこと。
俺もタバコは吸わないので、この子はずっと俺の横に。
いろいろ会話をしているうちに酒も入っているし、エッチな会話に。
奥さんとはどれ位してるのとか?浮気したことは?とか。
当然、妻とは半年位してないとか、浮気もしたこと無いよとか適当に答える。
そしたらこの台湾娘、浮気しなよ?とか言ってきたので冗談で、じゃあ俺の相手してくれる?とか言うとOKの返事。
この店、別にそれで金取る店じゃないはずだ。

台湾娘が店をあがる時間に合わせて一緒に店をでる。
すぐ近くはホテル街なので直行。
まずはフェラをしてもらう。
りさとは違いとっても上手だ。
フェラだけでいきそうになってしまい、中断。
その後、前戯を終え、自然に生挿入。
ゴム着けて!と言われたけど、もう挿れちゃったよ。と半分強制的に継続。
この台湾娘、物凄い締まりだ。
膣が小刻みに痙攣している。
相当、感じているようだ。
暫くすると、台湾娘も「ダメ〜。イク〜。」と。
その声で俺も限界が近づき思いっきり腰を振る。
「イクよ。出していい?」
「中はだめ〜。外に出してね〜」
そんな言葉を交わしてさらにピストン。
台湾娘も激しく悶えいった。と同時におれも娘にドクドクと。

ゴメン。中にでちゃった。
台湾娘はでも気持ちよかったといい。しょうがないねと言ってくれた。
この店にはもう暫く行くのやめようと思う。

  風俗嬢と
投稿No. 3682
名前 サスケ
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/12/20

去年の5月に風俗嬢とやりました。
初めての中出し。
自宅でです♪

22歳、ロリ系の可愛い子でした。
店で知り合ってから付き合い始め、何回かエッチはしてました。
その日、彼女が家に遊びに来て料理を作り、食べ終わった後にエッチ!
…正常位でズンズン挿入しながら
「俺と一緒になろう…」と俺。
彼女はあんあん感じながら
「うん…」。
可愛いし、料理上手だったし、もう「この女しかいない!」と、思いっきり中出ししました・・・

その後は、彼女、やっぱ店止めることができず、そういうのもあって連絡が来なくなり、結局別れちゃいましたがね。
いや〜、完璧に中出しだったし大丈夫だったかな!?と大いに気になりましたが、連絡来ないってことは大丈夫だったんでしょう。
ホッとしました…。

あの子いまどうしてるかな。
借金返すために風俗で働いてるって言ってたけど。
いまは店辞めてるだろうな〜。
編み物も上手でとても風俗嬢とは思えない子でした。

しかし、彼女とのセックスは良かったです。
アソコも締まってて、挿入したらもう我慢できずにイクのが早かったですね^^;
それと中出し気持ちよかったー!
あの開放感、快感はやってみないとわからないですね^^
今では彼女に感謝してます♪
いい思い出です。 

  妻との中出し
投稿No. 3681
名前 おっさん
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/12/20

妻とは、いつも膣内射精です・・・・と書いても、「それがどうした!」と言われるでしょう。

けれど、私の妻は四十路ですが、ドコに行っても誰に聞いても、評判の美人なのです。
普段は上品な雰囲気と言われるそうですが、挿入された時のヨガル顔と喘ぐ声は、淫靡でたまりません。
また、独身の時からスタイル抜群でしたが、今は、熟女の色気を帯びたスタイルで、これまた、たまりません。
こんな美熟女に、
「私のオメコの中に出して!」
と言われるので、いつも我慢できなくなってしまい、ヌルヌルの生オメコでイカせて貰っています。

「世の中の男性諸君は羨ましいだろうな〜」と思いつつ、いつも中出しSEXを楽しんでいます。

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