| ■ 6年振りの再開 |
| 投稿No. | : 3680 |
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| 名前 | : シロー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/12/19 |
| りさ(26)と6年振りに再会した。 りさは胸は小さめだが、スタイル抜群の女の子だ。 以前、俺が店長を勤めていた店舗で2年ほど一緒に働いていた事がある。 以前から、色々、悩みの相談に乗ったりしていて、体の関係も持っていた。 俺は当時から既婚であったので、りさとは不倫の関係になっていた。 りさは処女であり、処女を奪ったのも俺であった。 その後、俺が転勤になり、暫くご無沙汰だったのだが、先日、会社の忘年会で偶然にも再会したのだ。 もちろん話しをしているうちに再び意気投合。 2次会に誘われたりしたが、二人でそそくさと帰り、もちろんそのままラブホへ直行。 りさもあれから、色々経験を積んで成熟してるかと思いきや、話によると、俺のことを忘れられず、彼氏も作らなかったという。 もちろんSEXもまだ俺以外とは経験して無いとの事。 そんな彼女を可愛がらないわけにはいかない。 二人でシャワーを浴び、しばらくベッドでAV見ながら雑談。 いい雰囲気になり始め、まずはフェラをしてもらう。 経験が無い分、あまり上手では無いが、俺の息子はすでにビンビン。 浮気は興奮するものだ。 りさも久しぶりのため、物凄い興奮している様子。 バスローブのなかに手を伸ばすと、あそこはびしょびしょに濡れている。 充分に愛撫をし、ゴムを取ろうとすると、生理が来そうだから、生でして良いよと言う。 当然、お言葉に甘えて挿入。 りさは久しぶりのせいかとてもきつい。 ピストンをしているとりさの声が大きくなり、激しく喘ぐ。 本当に、経験してないのかと思うような腰の動きをしてくれる。 おれもそれに合わせて腰を振る。 体位を変えても、それに応じて、起用に腰を動かしてくれる。たまらない。 また、正常位に戻り激しくピストン。 イきそうだ。 俺はもう中出しと決めているが、念のため聞く。 「どこに出していい?」 りさは 「好きなところに出して良いよ」と。 俺の息子が最大限に膨張し、りさのなかにドクドク脈を打つ・・・ 中出しはやっぱり最高なんだと実感。 実は俺、嫁が子供いらないと言うので一度も中出しさせてもらったことがない。 嫁とは生でも殆どしていない。 初の中出しが経験できて最高だ。 その日、りさと3発。 すべて中出し。 翌日、ラブホから帰る時に生理が来たようで妊娠もさけられ最高の1日だった。 りさとはクリスマスにまた会う約束をしたのでした。 |
| ■ デリヘルにて |
| 投稿No. | : 3679 |
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| 名前 | : かずき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/12/19 |
| 先日のこと、懐が暖まった俺は久しぶりにデリを呼ぶことにした。 AFがやりたかったので、その旨電話の兄ちゃんに伝えると、 「生AFokの子がいますよ」 当然その子を呼んだが、来た子はまるでドラム缶! おまけに、 「最近生はやらないようにしてるんだ」 俺はむかついたので、 「話が違うぞ」等々やんわりと苦情を言うと 「じゃあ前は生でいいから、後ろはゴムつけて」 拍子抜けした俺はOKしたが、このとき俺の中では、お仕置きが必要だなと。 まずはアナルだが、挿入しただけで、女はかなり痛がってたので、気をつかうふりをしていったんやめ 「前は生でいいんだよね」 と念をおすと頷いたので、待望の生挿入!!!が、 ゆるい!ゆるすぎる!!! だんだん腹が立ってくると同時に、ある気持ちが、、、 中で出してやる! どうにかこうにか腰をふり、耳元でそっと一言 「中に出すよ」 女は聞こえなかったようで悶えてる。 俺はもちろんラストスパート、女はまだ悶えてる。 今度は聞こえるように 「中で出すぞ!」 女は首を振りながら 「やめて」 と小声で言ってる最中に 「いくぞ!」 全部出し終わった後、愚息を抜くとドロリと白いものが。 女は観念したのか、ゆっくりとトイレに行きビデで洗っていた。 その後いろいろ言われたが 「そっちが生でいいって言ったよな」」「店はしってんのか」等々で決着。 やっぱり生中出しは気持ちいい!! |
| ■ 勃たせる娘 |
| 投稿No. | : 3678 |
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| 名前 | : 眼鏡 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/12/18 |
| 忘年会の流れで入ったスナックで、その娘と出会いました。 アルバイトの掛け持ちをしている20歳の娘でした。 自称ヒロスエ似だと言っていましたが、確かに顔もスタイルも似ていました。 何よりも、 「疲れているオジ様をみると、癒してあげたくなるの。」 という言葉が、我が息子を元気にしてくれました。(妻には、めったに反応しないのに・・・) 車で送ってもらうという事で一緒に店を出て、そのままホテルへ。 ベッドでは、まず背中をマッサージしてくれました。 お礼に?彼女の服を脱がすと、色艶のある乳房が綺麗だと思いました。 ヴィーナスの丘も美しく、そのまま、むしゃぶり舐め回しました。 彼女も感じやすいらしく、アソコに触れただけで奥へ奥へと熱く締め付けるように、指が咥え込まれました。 それではと、我が息子をあてがうと、生でするつもりはなかったのですが、ヌルッと入ってしまいました。 「あっ」 と彼女も声を出したのですが、嫌がるようでもなく、息子から伝わってくる快感に包まれて、汗を流しながらも、そのまま腰を動かしているうちに、久しぶりに若い頃のような射精感を味わいました。 「私のバカ」 と言いながら、彼女はベッドにできたシミを隠していました。 その姿が、とても可愛かったです。 少し休息した後には、足のマッサージまでしてくれました。 ふと鏡をみると、四十男の顔も艶々していました。 おかげ様で、良い年越しができそうです。 |
| ■ 今夜の予定 |
| 投稿No. | : 3677 |
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| 名前 | : 発射男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/12/18 |
| 今夜の予定は中出しフルコースの予定。 付き合い始めて2年ほどの生保会社のOL。 中部地区の繁華街のラウンジで知り合い身体の関係に。 かなりMっ気が強く、男の満足でよしとしていた女が…。 昨年の出張に連れて行ったときの中出しをきっかけに、28歳にしてお目覚めのご様子。 お口におま○こ、最近はアナルまで言いなりで涎を垂らしながら腰を振り続けています。 大丈夫かなぁ〜って。 出張についてきた夜に、タップリ2時間腰を振った後で酔っていたせいもありめんどくささも手伝ってか 「中に出しちゃってイイ?」 「まだっ!もう一回逝けそうだからねっ!その時にいっぱい出してっ!」 って中に出して以来のはまり方は凄い。 薬をきちんと飲んでくれるので安心の中出しライフを楽しんでいます。 中にタップリ注いでやると目をひん剥いておま○こをキューって痙攣させてグッタリ。 最近はアナルにも注いで玉切れ寸前です。 資○堂の美容部員のお話はまた書き込みます。 現在はブラジルのスタイル抜群の24歳を中出し調教中です。 下手な文書でごめんなさい。 |
| ■ 脱輪車を助けて |
| 投稿No. | : 3676 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/12/17 |
| 昨日、久し振りに遠方に住む友人を訪ね、話が弾み予定より長くなり帰路に着いたが、途中までまで来ると緊急防災工事で通行止めの為迂回案内が出ていて、迂回すると1時間半位掛かるので案内版を良く見ると今は集落の人が時々山仕事の時に利用する狭い旧道が在る事を思い出して、そこを利用すれば20分位で予定の道路に出れるので通行する事にした。 10分位走った時、若い女性がカーブで手を上げるので、始めは幽霊でも出たのかと錯覚したが、車を止めて 「どうされました」 と聞くと 「濡れた枯葉にハンドルを取られこの先で脱輪してしまい困っています」 「ここでは携帯も使えないのでJAFへの救援も無理だね」 「町まで乗せて頂けませんか」 「良いけど何処で脱輪したの」 「すぐ先ですが」 車を降りて見ると30m先に前輪を側溝に落としている乗用車が在り、車の所まで行き路肩を確認すると脆く、このまま通過するのは危険と判断して 「乗せてあげたいが危険なので無理だよ」 「駄目ですか」 「集落も遠いのでジャッキで少し上がれば牽引ワイヤーを持っているので引っ張ってあげても良いが少しキズがつくかも知れないので」 「構いませんのでお願いします」 「どれ位前に脱輪したの」 「2時間位前です」 乗用車からジャッキを取り出し掛ける位置を確認すると何とか指定の位置にジャッキが収まる様なので 「車輪の下に敷くので大きめの石と板切れを探して下さい」 と女性に指示して作業を始めたが、山肌と車の間隔が狭いのでジャッキアップするのも大変で、30分位で路面の高さまで上げる事が出来大き目の石を側溝に敷き詰めて牽引する事にした。 「Nレンジにしてハンドルは右側に大きく切って下さい、ゆっくり牽引しますので良いですね」 「分かりましたが、大丈夫ですか」 「上がったらクラクションを鳴らしますのでブレーキを踏んで下さい」 ゆっくり牽引を始めると直ぐに前輪が路面にに戻りクラクションを鳴らすとブレーキを踏み脱輪は解消した。 「本当に有難う御座いました、何かお礼をしたいのですが」 「気にしなくて良いですよ」 「私の為に泥んこなつてしまい申し訳ないです」 「本当に気にしなくて良いですよ」 「少しお金でも取って頂ければ有難いですが」 「この先まだ危険な所が多く有るので気付けて運転して下さいね」 「私は由紀奈と言いますが何処まで行かれるのですか」 「○○と言います、△△の自宅に帰るところです」 「私はも同じで▲▲大学の1回生です」 「暗くなって来ましたので帰りましょう」 「本当に有難う御座いました」 とお礼を言って由紀奈は私の前をゆっくり走り出し、5分位走った所に非常駐車帯が在り由紀奈が車を止めるので 「何処か調子でも悪いのですか」 聞くと 「○○さんにどうしてもお礼がしたいので言って下さい」 「何もいらないから良いよ」 「何でも良いですから言って下さい」 「冗談だが、由紀奈さんを抱いて見たいです」 と答えるとビックリした様子で 「ここでですか」 「冗談だから気にしないで」 「泥んこになって助けて下さった○○さんがそれで良いなら私は・・・」 「本当に良いの、無理しないで」 「構いませんので抱いて下さい」 「ここで良いのかな」 「狭いですが私の車で良いですか」 「「私の車でも良いがどうする」 「○○さんの好きな方で良いですよ」 「由紀奈さんの車で抱くね」 と言って助手席に由紀奈を移動させ、シートを倒してセーターの上から乳房を軽く揉み始め、唇を求めると舌を絡ませてくるではないか。 暫くしてスカートの中に手を入れると 「少しでも綺麗にしますので少し待って下さい」 と言ってウエットティシュを取り出して密林地帯を丁寧に拭き始めたので 「自分のも綺麗にするので何枚か頂戴と」 言って貰い硬直している肉樹を拭いた。 「由紀奈さんは何歳なの」 「元旦に19歳になります」 「私は年末に還暦を迎えるよ」 「Hはどれ位したの」 「中3の時オナニーで指を2本入れて処女膜を破った見たいですが、キス結構しましたがアソコは触られた事は数回有りますが挿入された事はないです」 「初めてなら止めとくよ」 「構いませんので抱いて下さい」 「本当に良いの」 「最初の男性はお父さん位の年配者にと思っていましたので・・・」 「遠慮なしに抱くね」 と答えて由紀奈のスカートとTバックを脱がせ、ブラウスのボタンを外しブラをずらして乳房を舐めると大きな喘ぎ声を出し狭い座席で足をM字にしてクリを舐めると直ぐに痙攣して逝ってしまった。 「気持良いかい」 と聞くと無言で頷きフェラは出来ると聞くと、今度も無言で頷き、口元に肉樹を持つて行くと咥えてピストンをしてくれたが、おせいじにも上手とは言えなかった。 「そろそろ入れても良いかな」 緊張してる様で無言で頷いた。 「私が助手席に座るので、由紀奈さんは前向きに座る様にしてゆっくり挿入すれば良いよ」 「分かりました」 と行ってお尻を肉樹に近ずけて来た。 洪水状態の蜜口が肉樹の先端に触れた時、小生が腰を動かし挿入しようとすると小さな声で「痛い」と言うので 「お尻を少しずつ落としてゆっくり座る様にして行けば大丈夫だから、痛いのは少し我慢して」 小生の亀頭部は他の人より大きいので処女には気の毒だが、我慢してもらうより方法がない。 「由紀奈さん、痛いの」 「痛いですが我慢しますので」 「ゆっくりで良いからお尻を落として」 「痛いですが、どれ位入りました」 「まだ先の方だけだよ、亀頭部が入れば後は楽だからね」 「痛いのを我慢しますので、○○さんの方で一気に入れて下さい」 「亀頭部が入る時今以上に痛いと思うが我慢出来る」 無言で頷くので乳房を揉みながらタイミングを図り、由紀奈が喘ぎ始めるを待ち大きく喘ぎ声を出した時に由紀奈の腰に手を宛がい一気に根元まで挿入すると 「痛い、痛い」 と大きな悲鳴をあげたので 「御免な、完全に根元まで挿入したよ、これから腰を上下に動かして見て」 と言うとと指示どうりに運動を始めので 「まだ痛い」 「少し痛いが身体の中に棒切れが入って様な変な感じがする」 と答え、由紀奈の運動に連動して自分も腰を動かし処女の締まりは最高なので 「由紀奈さんの締りが良いので気持良くて出そうだよ」 「オナニーより気持が良くて変な気分でまた逝きそう」 「出そうだが中に出しても良いのかな」 「生理直前は大丈夫だよね」 「予定は何時」 「明日か明後日には始まると思う」 「もう我慢出来ないので中に出すよ」 「私も逝きそうなので一緒に逝って」 「逝くよ」 と言うと由紀奈の膣壁が収縮するのが分かり大量の白濁液を処女の体内に放出した。 逆流してくる分身をふきながら 「ドクドクされた時本当に気持が良かったが妊娠しないよね」 「大丈夫だから心配しないで」 と答え彼女のマンションまで送り別れ際に携帯番号とメールアドレスを交換した時 「また会いたいので試験メールと電話をして良い」 と言うので 「騙してないが、心配なら今試験して良い」 と答えると確認の為由紀奈は電話とメールを納得して分かれた。 翌日 「生理が始まったので終わったらまた会って下さい」とメールが入り 「危険日はゴム着きでも良いよ」と返事をしたら 「ゴムを持参しますので宜しく」との事だった。 出来る限り安全日に会って中出しするつもりだ。 |
| ■ DNAって恐い(笑) |
| 投稿No. | : 3675 |
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| 名前 | : 裕美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/12/16 |
| こんなサイトがあったんですね☆ みなさんのを読んでいたら、私もちょっと投稿したくなっちゃいました〜ヾ(>▽<)o つい最近ですが、ゴルフを始めました♪ まだまだなんですが、楽しいです。 きっかけというのが、私の親戚がやってて、先日ある事情で静岡の田舎に行った時に久しぶりに会ったことでした☆ 彼の名前はイニシャルでH。バツイチです…(^◇^;) Hと久しぶりに会って、いろいろ話してるうちにゴルフの話になって、私もやりたいと言うと 「教えてあげるから、練習とかコースとか行く時連絡するよ。」 と言ってくれました。 お互いその時は別に変な意味はなかったし、私も 「ありがとう、お願いね。」 と答えました。 Hの住まいと私の住まいが比較的近いこともあって、それからメールや電話で連絡取り合って練習をするようになりました。 仕事も終わるのが夜遅いこともあって、ただでさえ彼氏と会う時間があまりないのに、面白さにハマり、時間が作れた時はHと練習するばかりで、彼氏から連絡あっても「時間なくてごめんね…」という展開…(笑) 彼氏とはたまに朝仕事に行く前に、時々喫茶店とかで朝ティーするくらいで、空いた日は親戚のHと出かけてばかり…まるでHの方が彼氏みたいな状態になっちゃった…(^◇^;) 一緒に出かけて練習するのを始めて、数回目だったかなぁ〜? その日、私が仕事が終わるのが遅かった事もあって、待ち合わせして、練習に行って、終わったらもう0時近かったので、とりあえず帰ることに。 Hの車の中で、他愛のない会話をしながら家に向かい、家のそばまで来た時、会話の流れもあって路肩に車を止めて話してたの。 会話が途切れてすぐ、Hが「裕美」と私を呼ぶので、「ん?」と振り向くと、私にキスしてきた。 そういえば、彼氏とも随分とキスすらしてない… 「んっ!」 一瞬予想してないHの行動に驚いたけど、私は何故かHを遠ざけなかった。 私は 「ダメだよ…こんなとこで…」 と言ったあとで『あれ…普通はそうじゃなくて、親戚に何してんのよ!…だよね…?』なんて考えていると、Hは 「じゃあ場所を変えよう。」 と言って車を走らせ始めた。 普通なら、ここで「なんでよ?そんな関係じゃないし、私彼氏いるし、だいいち親戚でしょ?帰るわよ。」となるのに、私は車を走らせるHを何故か止めなかった。 私の家は、そんなに国道から離れていないから10分も走らせれば、ラブホにはそんなに困らない。 私はHの行動のままに、家から一番近いラブホに連れられちゃった… 『Hったら…私に彼氏いるの、知ってるのに…どういうつもりかしら…?』 そう思いながらもHに手を引かれ、ラブホの一室へ… 入るとすぐにHに抱きしめられてキス…Hが舌を絡ませてくる… 私は『どうして受け入れるの…??』自分に問いかけながらも、Hの舌に自分の舌を絡ませてた。 頭がボ〜ッとして、身体も火照ってきた… Hの手が私のスカートをたくし上げて、下着の中に入ってきた。 「あっ…」 思わず声が出た。 触られてすぐに、私は自分のアソコがすでにビショビショに濡れてることに気付いたわ。 『彼氏とも全然してないし…相手が誰かはともかく身体は求めてるのかぁ…(^◇^;)』ちょっと自分が恥ずかしい(笑) Hは「なんだぁ…裕美グチョグチョじゃないか…」とニヤリ 私は「身体の反応は本能の部分だもん…Hだってそうでしょ?」と意志とは関係ないとアピール(笑) Hはパンツと下着を下ろし、下半身をむき出しにした。 Hのアレが上向きに反り上がってる… 私はHに促されることなく、すぐにHのアレを掴み、愛しむように優しく上下に手を動かしてたの。 私とHはベットに倒れこみ、お互い着衣のまま、シックスナインの体勢に…(≧∇≦)♪ お互い、一日仕事で過し、ゴルフの練習をした後の、シャワーも浴びてない下半身を口で慰めあってる… 彼氏とですら絶対お風呂の後しかしないし、させないのに(笑) Hのアレは、汗とオシッコの臭いが軽くする…私もきっとそう…でも不思議…全然嫌じゃない… Hも、私のそれを嬉しそうに味わってる…(/▽\) そのせいか彼氏の時より自分の気持ちが高まって、興奮してるみたい… 夜遅いのと、お互い興奮してるのもあって、Hは体勢を変えると、すぐに私のアソコにアレをあてがい、ズルルゥ…と入ってきた。 全身がトロけるくらいの快感が私を襲ってきた。 「あぁ…H…すごいよ…」 私は思わず言ってた… 「裕美の中もあったかくて気持ちいいよ…」 Hはそう言って私に腰を打ちつける… 私とHは指を絡ませあい、舌を絡ませあい、腰を振り合ってる… Hの腰の振りに合わせるように、私も自分から腰を振ってる… セックス自体、かなりのご無沙汰だった。 Hもそうみたい…細かい行動なんて覚えてないくらい激しいかった。 私はすぐに絶頂を向かえそうになって…(〃▽〃) 「H…裕美もうイキそう…」 息も絶え絶えにそう囁くと、 「いいよ裕美…ガマンしないで何回イッて♪」 Hが優しく返してきた。 もともと、私はイクとすごく濡れるみたいで(いわゆる潮吹きってのかしら?)Hの下半身をグッショリと濡らしながら思いっきりイッちゃった… 「んああぁぁぁぁああっ!!…H…いい…」 Hはまだイッてないから腰は振り続いてる…私はそのせいでそのまま何度も何度も大波小波で、まるで絶頂がずっと続いてるような感じで、頭が真っ白になっちゃった… そしてHも 「裕美…イクよ…受け取って…」 はっきりとは覚えてないけど、そんな感じのセリフ。 Hのアレが硬さを増し、大きくビクつき始めると、私のアソコの中に熱いものが広がった。 『あぁ…彼氏でもないのに…まして親戚なのに…中に受け入れてる…』そう思ったわ。 Hは、余韻を楽しむかのように繋がったまま、私の髪を撫でながらキスしてきた。 私も離れることなく、Hのアレを受け入れたまま身を任せてた。 『ホントにまるで恋人同士みたい…(笑)』頭の中で苦笑しながら… 「久しぶりだったから、たくさん出しちゃったよ〜。たぶんかなり濃厚〜」 なんて言いながら笑うH。 「笑い事じゃないよぉ〜 避妊してないのに〜デキちゃったらどうするのよぉ〜」 と言いながら怒ってない私。 ふと我に返って時間をみると、もう3時!! 「ヤバッ!おかんに怒られる!」 Hと大慌てでシャワーも浴びずにラブホを出たわ〜 家に着くと、Hも一緒に来てくれた。 おかんは怒っていたけど、Hの顔を見ると 「あら、Hと一緒だったの?でもH、親戚とはいえ、娘をこんな時間まで連れまわしちゃダメよ?」 と言って緊張を解いた。 そしてHが帰ろうとすると、 「明日日曜なんだし、遅いから泊まっていけば?」 とまで…(笑) そういえば、私の一族はお婆ちゃんの代まで親族結婚が多かったのを思い出した。 私とHが親族の中で噂になったこともあったなぁ… 「みんながどうかは知らないけど、私はそういうのは嫌だし、そんなのするつもりもない。」 とキッパリ言ったっけ… そのせいか、おかんも全然疑ってない…(^◇^;) 布団まで私の部屋に用意して、Hは私の部屋で一緒に寝ることに。 「お母さんに感謝しなきゃなぁ…裕美、続きをしよう♪」Hは言った。 「もう…(笑)Hったら…家なんだから静かにしてよね?」と私は笑った。 結局、私とHはその日、朝まで…(/▽\)♪ Hは溜まってた濃厚なナニを全部私の中に注ぎ込み、私のアソコはそれを全部飲み干したわ…(^◇^;) その日以来、私とHはゴルフの練習の後、Hのクラブと私のカップを使ってベットでもゴルフというのが定番のコースに(笑) 彼氏とは朝ティーのみの関係が続いてる…(^◇^;) 親族結婚かぁ…DNAって恐いなぁ〜(笑) |
| ■ トモちゃん |
| 投稿No. | : 3674 |
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| 名前 | : neko | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/12/16 |
| トモちゃんとは、いつも中出し。 お互い妻子がある身だけど、ホントに愛し合ってる。 逢うと、抱き合ってまずディープキス。 抱き合った時の体の密着感がすごくいい。 体の凸凹が完璧にハマって、まさに1つになった感じ。 トモちゃんの細い体を、折れそうになるぐらいがっちり抱きしめる。 トモちゃんもそれに応じるように、こっちの体に腕をまわして抱きしめてくる。 それだけでお互いの愛の深さを感じる。 舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い尽くすまで、ずっとキス。 時間が止まったように感じるほどキス。 立ったまま抱き合い、ディープキス。 立っているのを忘れるほど、貪るようにディープキス。 キスだけでこんなに興奮し、愛を感じるとは思わなかった。 その後ベッドに移動し、ゆっくりとお互いの服を脱がせる。 上着を脱がせてお互い下着だけになる。 トモちゃんの綺麗で細い体。 徐々に肌が露になってくる。 おっぱいは決して大きくないけど、とても可愛らしい。 慎ましやかなトモちゃんそのものだ。 小さな乳首を口に含んで、ゆっくり舌で転がす。 トモちゃんは仰け反りながら、少しづつ感じ始める。 その感じ方がまた良い。 大きな声を上げないように、抑えるような声で、「あっ、あっ」と小さくうめく。 その声が大きくなるように、さらにきつく乳首を愛撫し、トモちゃんを感じさせる。 右と左を交互に舐めて、空いてる方を指で弄る。 その段階でトモちゃんはかなりトロけてきている。 手をゆっくりと下半身に移動させ、パンティを上からなぞる。 トモちゃんは凄く濡れ易い体質だから、もうびしょびしょだ。 でもすぐにはパンティを脱がせない。 乳首を愛撫し、ディープキスも交えながら、パンティの上からクリトリスを探る。 トモちゃんのクリトリスは大きくないんだけど、その頃にはパンティの上からでもだいたいの場所がわかるぐらいになっている。 でもそれには触れないように周りをじっくり撫でる。 んで、ちょっとだけクリに触ったりする。 その瞬間、トモちゃんの声が大きくなる。 やはりクリは感じるようだ。 それを繰り返しているうちに、トモちゃんは自分でパンティに手をかけようとする。 「パンティを脱ぎたいの?」 とわざと訊く。 トモちゃんは恥ずかしそうに頷く。 その表情がすごく可愛い。 普段はとても慎ましやかな人妻のトモちゃんが淫乱なメスになる瞬間だ。 でも脱がせない。 パンティにかけた手をやさしくつかみ、わざと指と指を絡め、ディープキスで口を塞ぐ。 もう片方の手はパンティを上から包み込み、中指と人差し指でクリトリスの周りを刺激し続ける。 トモちゃんは時折大きく仰け反ったりしながら感じている。 徐々に息が激しくなり、キスが辛くなってくる。 でも口に吸い付いて、口での呼吸を妨げる。 最後にはホントに息が苦しくなって、キスから逃げる。 その時優しく抱きしめながら、パンティを脱がせる。 トモちゃんは生まれたままの姿になり、恥ずかしそうに抱かれている。 ホントに可愛いヒトだ。 腕枕をしながら抱きしめると、同じように抱きしめてくる。 「太ももを挟んで。」 と言うと、両足をこっちの太ももに絡めてくる。 濡れまくっているオマンコが太ももにあたり、トモちゃんの興奮が直に伝わってくる。 太ももを少し前後に動かすと、トモちゃんの淫液が太ももに広く塗りつけられる。 トモちゃんとのセックスの後はいつも太ももはトモちゃんの淫液でたっぷり濡れているが、それがいい。 トモちゃんもそれを知ってか、最近ではオマンコを太ももに擦りつけるようになった。 ベッドで抱き合いながらディープキス。 更に一体感が増してくる。 トモちゃんの腰は太ももを挟んでゆっくり動いている。 トモちゃんの折れそうなウエストを抱き寄せると、トモちゃんは手でゆっくりチンポを触ってくる。 亀頭を優しく撫でてカリの下を掴んでくる。 慎ましやかなトモちゃんに、チンポを掴んで上下に摩るように教え込んだ。 その後トモちゃんはこっちの下半身に移動し、フェラチオを始める。 ねっとりとした舌使いで亀頭を刺激してく。 最初の頃は恥ずかしがってチンポに触るのさえ躊躇していたのに、今ではフェラもプロ級だ。 トモちゃんのねっとりフェラに身を任せているとすぐに射精してしまうので、こっちもトモちゃんの下半身に移動し、クンニを始める。 トモちゃんには陰毛を処理するように言ってあるので、クンニは楽だ。 包皮をめくり、クリを舐め上げる。 激しい快感に、トモちゃんのフェラが止まる、クリを舌で転がすと、トモちゃんは堪らずにフェラを止めて、大きな声で喘ぎ始める。 喘ぎ声が大きくなるようにクリを舐め、陰唇を刺激し、少しづつ膣に指を入れる。 ずっと濡れまくりなので、指の挿入も簡単だ。 指が膣に入ると自然にトモちゃんの腰がゆるゆる動き始める。 トモちゃんは、元々クリよりも膣で感じる方なので、膣に何かが入ると堪らないようだ。 でも最近ではクリも開発されてきて、クンニでもいけるようになったが。 指を膣に入れる頃には、こっちの顔はトモちゃんの淫液で濡れまくりだ。 でもトモちゃんの淫液は水のようにさらさらで、匂いもあまりない。 指で膣を弄びながらトモちゃんを元通りに寝かせて、また抱き合う。 キスの途中でトモちゃんは顔に付いた淫液を舐めてくる。 こっちは愛しいヒトの淫液なら顔に付いていようが、全く構わないのだが。 膣の指を2本に増やし、奥まで入れる。 子宮に刺激を与えるように微妙に振動させると感じ方が激しくなる。 チンポを強く握り返すようになるのが、挿入を求めている合図だ。 膣の指を一旦抜いて太ももを軽く撫でると、トモちゃんは股を大きく広げる。 トモちゃんの股の間に入り、チンポを膣口にあてて、ゆっくり挿入する。 コンドームは付けず生だ。 最初の頃はコンドームで避妊していたが、お互い生でのセックスが好きなので、基礎体温をつけさせるようにした。 そして毎朝メールで報告させている。 それをこっちがワークシートに入れて管理している。 でもそれでわかったのは、トモちゃんは生理がかなり不規則なこと。 長いときは45日周期の時もある。 排卵のタイミングもわかりにくい。 どうも昔から生理不順らしい。 そういう体なので、トモちゃんは妊娠できないんじゃないかと心配している。 こういう状況がわかってからは、セックスはいつも生でやるようになった。 たまに「避妊は・・・」とトモちゃんが言うことがあるが、「愛してる?」と訊くとそれ以上は求めてこない。 実際付き合い始めて数年経つが、生で中出しを繰り返しているにもかかわらず未だに妊娠しない。 (旦那ではなく)こっちの赤ちゃんなら欲しいと言う時もあり、気持ちは交錯しているようだ。 お互い深く愛し合っているので、一時期真剣に赤ちゃんを作ろうと排卵日近辺に集中的に中出しセックスしたこともあるが、ダメだった。 こっちの種も薄いのかのしれない。 チンポを挿入すると、トモちゃんは大きく仰け反る。 その瞬間が好きだ。 愛しいトモちゃんがチンポを挿入されて大きく感じているのを見ると、とても嬉しい。 愛しているヒトと一つになり、満たされた気持ちになる。 挿入して動かず、そのまままた抱き合いディープキス。 トモちゃんの腰はゆるゆる動きたがるが、ウエストをがっちり抱き、押さえ込む。 トモちゃんのオマンコをじっくり味わいながらのキスはまた格別だ。 膣の内壁がチンポに絡みつき、包み込まれる感じでとても心地よい。 たまにちょっとだけ奥を突くと、子宮にあたるのか軽く眉間にしわをよらせまた仰け反る。 その頃にはトモちゃんはこっちの腰を摩り、動きを求めてくる。 「動いて欲しい?」 と意地悪に訊くと、 「うん、お願い。子宮をチンポでいっぱいいっぱい突いて欲しいのー。」 と返事。 始めの頃は恥ずかしがってセックスを求めたりしないヒトだったが、愛し合うようになってからはお互いセックスに貪欲になってきた。 ゆっくりと腰を回し始める。 トモちゃんはこの始まりが好きだ。 貪りあうようなキスをしながら、ゆっくりゆっくり腰を回す。 トモちゃんは少しづつ興奮がたかまってきて、喘ぎ声が徐々に大きくなってくる。 オマンコはねっとりとチンポに絡みつき、射精を促すように収縮している。 トモちゃんの抱きつく力も徐々に強くなり、こっちも更に強く抱く。 そのうちトモちゃんは 「あー、いく!」 と言うと、大きく仰け反りいってしまう。 足がピンと伸び、呼吸が乱れ、肩で息をしている。 まだピストンせずに腰を回している段階なのに、一人でいってしまうのでキスをしながら 「どうしたの?」 と訊く。 するとトモちゃんは 「だって気持ち良すぎて・・・」 と恥ずかしそうに言う。 「どうだった?」 と更に訊くと、 「気持ちよくて、頭が真っ白になってしまった。」 と言う。 そして、 「次は一緒にいってください。子宮に精子をいっぱいかけてください。」 と言う。 こういう淫乱なトモちゃんが大好きだ。 トモちゃんの息が戻ると、またねっとりとキスをしながら、軽くピストン開始。 でもすぐに息が乱れてきて、キスが辛くなってくる。 またいきそうになってるので、ちょっと止まってディープキス。 するとトモちゃんは自分で腰を動かしたり、足を動かしたりして、快感の山を上ろうと必死になる。 「またひとりでいこうとしてるな。」 と言うと、 「だって気持ち良いんだもん・・・」 ともう快楽をひたすら追い求める一匹のメスになっている。 普段の慎ましやかなトモちゃんと、こっちにしか見せないメスのトモちゃんの、激しいギャップがまたいい。 そろそろ本格的にピストン開始。トモちゃんの細い体をきつく抱きしめながらピストンしていると、トモちゃんも手と足をきつく絡めてくる。 ベッドの軋む音とオマンコのネチャッネチャッという音が部屋に響く。 その頃にはトモちゃんのオマンコからは、透明な淫液ではなく、白いトローリとした本気汁が分泌されるようになっている。 その本気汁も激しく出てくるので、こっちのチンポ根元の方がも白くなってくる。 トモちゃんは終わった後に白くなったチンポを見るとまた恥ずかしがるが、こっちは心地よい。 どんどんピストンを続けると、トモちゃんの仰け反りが激しくなってくる。 トモちゃんの「あー」という喘ぎ声が大きくなってきて、そろそろいきそうだ。 こっちもピストンのスピードを上げて射精の体制に入る。 軋む音のペースが上がる。 「トモちゃん、そろそろ出すよ。」 というと、 「うん、いっぱい子宮にかけてー。」 と返事。 愛するヒトの子宮に思い切り精子を放出する至福の瞬間だ。 「あー、出るー。」 「あー、いくー。」 お互いの声が響きわたる。 トモちゃんのオマンコはきつく収縮し、チンポから精子を一滴残らず吸い出そうとする。 強く抱きしめ合いながらの射精。 チンポから夥しい量の精子が放出された。 二人で暫しの深い快感に浸る。 少しするとトモちゃんは、 「中が暖かい。」 と微笑む。 トモちゃんも中出しの快感がヤミツキになっている。 射精後もそのまま抱き合っている。 キスを繰り返し、愛を確かめ合う。 チンポが小さくなって自然に抜けると、二人で処理をする。 こっちはオマンコの周りだけ軽くティッシュで拭くと、トモちゃんはティッシュを丸めてオマンコに栓をする。 前に「あなたの精子を少しでも長く体の中に留めておきたいの。」と言っていた。 セックスの後はあまり動かないようにしている。 二人とも赤ちゃんが欲しいと思っているからだ。 でもやはり難しいらしい。 トモちゃんは「私の体じゃ赤ちゃんできないかも。」と寂しそうに言う。 本人はかなり気にしているので、最近は妊娠の話はしなくなった。 |
| ■ フィリピーナ |
| 投稿No. | : 3673 |
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| 名前 | : 啓 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2007/12/15 |
| 今から1年前の話です。 あるメジャーなサイトで43歳のフィリピーナ(フィリピン人出身者)と知り合いました。 実際に会うと、見た目は30代にしか見えない、浅黒いスレンダーグラマーな美人でした。 日本人と結婚して永住権も持ってるとのこと。。 なぜ、出会い系サイトを使っているのか後でわかりました。 名前はサラ、日本の一流企業の社員で40代、日本人の夫との間に子供が2人居るとのこと。。 出会ったその日にホテルでエッチして。。色々わかってきました。 出会い系サイトを使っているのは、10年前にフィリピンの親が重い病気になり、お金が必要となってサラ金に手をだしてしまい10年後。。その後借金が1000万円近くに膨らんでその返済の為である事がわかりました。 しかし、話をすると、お金をくれとも言えない。。それほど純情な女性でした。 このままでは、性病をもうつされて哀れな末路をたどる事がハッキリとわかり。。。 そうしたら私の天使が元気になって。。気が付くと東京のサラ金専門の弁護士の紹介をしていました。。 そして、弁護士との打ち合わせに一緒に行って。。手続きが終わりその帰り。。私はいいといったのですが、彼女が行きたいとラブホテルに寄り。。。その日は、ホテル代は彼女持ち。。そして自然に中出しになりました。。 最高のパラダイスを知る事が出来ました。 開放的で純粋なフィリピーナは大好きです。 今は、フィリピーナの知り合いも増え日本人の忘れた純粋さや情を持っているフィリピーナと付き合いは更に深くなりそうです。 今はお互い結婚も考えています。。 |
| ■ 久々のソープ |
| 投稿No. | : 3672 |
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| 名前 | : 中出しおやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/12/15 |
| 妻の里帰りで束の間の独身気分。 溜め込んだヘソクリを手に久々のソープへ繰り出した。 口開けを狙い、開店時間に合わせて指名なしの予約を入れ入店。 「新人ですが」というボーイの薦めでちょいぽちゃの泡姫と対面。 「入店2週間で不慣れですが」と素直な態度に好印象をもった。 大きなかごを片手に部屋に入ると、緊張のせいか準備もおぼつかないので 「ゆっくりしたいから、予約がなければ延長できる?」 というと初めて笑顔を見せフロントへコール。 「ありがとうございます。初めて延長のお客様で嬉しいです!」 と雰囲気が変わった。 湯船につかりマットの準備を始めると 「マットはいいからおいでよ」 というと喜んで湯船につかった。 「下手ですけど」 と腰を浮かせて潜望鏡。 少しぎこちないが、感じるツボを教えると素直に応じる。 「そこ・・・いい感じ・・・上手だよ」 と褒めると鋼棒を咥えながらにっこり。 「その笑顔は興奮するね」 というと上目遣いでフェラをする変貌ぶり。 「気持ちいいってお客さんに言われると嬉しいです」 という彼女と攻守を入れ替え責める。 腰を浮かせて薄めの恥毛を掻き分けクリを焦らすように舐める。 声を押し殺しながら、クリが膨らみ始め淫裂から粘りのある愛液が溢れ出す。 「ダメ・・・待って」 半ば強引に攻撃から逃れると 「ごめんなさい・・・気持ちよすぎて」 と上気した顔で謝る。 ベッドに移りコンドームを枕元に置いて攻撃再開。 再びクリの周囲を焦らすように責めながら、指は濡れた淫裂を愛撫する。 また声を押し殺しながら感じ始めるが、我慢出来なくなり 「入れて・・・」 と懇願する。 コンドームに手を伸ばすと 「そのまま・・・」 というので遠慮なく生挿入。 キスを迫ると激しく舌を絡め本気モードの彼女。 耳元で 「気持ちいいよ・・・イキそう」 というと 「いっぱい出して・・・そのまま」 その言葉で驚きながら射精。 「大丈夫なの?」 「ピル飲んでます・・・それで少し太りました・・・初めての延長のお客さんだから・・・もっと出して下さい」 なぜかその言葉で完全復活。 2ラウンド目は体位を変えながら生膣を堪能。 バックでフィニッシュすると 「見てて下さい」 と吐き出された精子を生膣から押し出してみせる。 ピロートークで 「今度、指名していいかな?」 「またいっぱい舐めてくれたら・・・」 ついでに携帯番号とアドレスまでゲット! 目指すは店外デートかな?(笑) |
| ■ 思い出 |
| 投稿No. | : 3671 |
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| 名前 | : 思い出 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2007/12/14 |
| 1989年(当時29才、既に結婚してました)の事です。 同じ職場でときどき飲み会してました。 酔って若い女の子に 「結婚前に好きな事しとかないとあとできなくて後悔するぞ、海外旅行とか冒険とか」 とはっぱかけたことがありました。 その後28の子が結婚退職する飲み会に呼ばれました。 それほど美人ではないが大人しい性格で仕事が丁寧で「いいお嫁さんになるタイプ」と職場で言われてました。 その子は1次会でかなり酔ってなぜか自分が送って行く事になると、アパートの前で 「前から好きでした。今度結婚するのは同じ会社の別のセクションの真面目なひとでプロポーズされて決心しました。だけどこれまで一度も冒険した事ないので今晩抱いてほしい」 と酔った目でハッキリいわれました。 「昨日生理が終わって安全日です、おっぱい小さくてごめん」 といわれリビングのランプのうす明かりで生でしました。 翌朝パンツを見るとまだ少し生理が残っていたらしく前にうっすら血がついてましたので捨てた事を覚えています。 |
| ■ セレブに |
| 投稿No. | : 3670 |
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| 名前 | : マグナム | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/12/12 |
| いつもジムで見かける素敵な開業医の人妻♪ その人の周りには男性が何人も居て話をしている状態。 ジムに来ているくらいなのでスタイルも抜群♪ あるとき隣で有酸素運動していたら声をかけられ話をするようになり、仲良くなったのでメールを始め食事でもと誘ったら(是非誘って下さい)と言われ、それからメールだけで数ヶ月やっていたのですが、どうやら彼女は前から俺のことを気にかけていた様子で好きだったらしくラブメールのやりとり。 ついにランチに行くことに♪♪ 楽しくランチをしその後ドライブに誘ったらすんなりOK 少し走り始めてから 「行く先もないので静かな所にでも行く?」 と聞いたら、 「お互いに既婚者同士、やたらに走っていても人目につくし」 すんなりOK ホテルに入り椅子に座ったとたんいきなり彼女からキスをされ、二人はラブラブモードに突入。 シャワーを浴びるため彼女の服を脱がせ、改めてスタイルの良さを実感♪ 俺の息子はギンギン。 それを見た彼女はビックリ!! ベットに入り5分のたたないうちに彼女が 「入れて・・・」 俺はじらすように彼女の体を可愛がり、彼女が限界のようなので生挿入! 締りが良く腰の振りも激しいので我慢の限界。 「どこに出す??」 と聞くと 「中に思い切り出して♪」 その言葉を聞いた俺は思い切り奥に大量発射!! 挿入したまま少し抱き合い 「俺の彼女になるかい??」 と聞くと、笑顔で 「うん」 と一言。 今回は時間がなかったので1回で終了。 今後も定期的に会って俺のを注ぎ込む予定♪ 先生ごめんなさいです。 彼女は俺の注ぎ込める彼女になってしまいました。 これで現在二人の注ぎ込める彼女ができ、予備軍が後二人居るので成功した時はまた書き込みします。 |
| ■ 続鍋と一緒に頂いちゃいました |
| 投稿No. | : 3669 |
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| 名前 | : 狩人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/12/12 |
| 【投稿No.: 3659の続き】 昨日Cが俺ん家(ボロハイツ)にやって来ました。 友人Eは昨日の朝から出張で居ないとのこと。 俺にも彼女がいるが、平日はめったに会わない、電話も週に1度くらい。 仲が悪いのではなく、一応結婚の約束してるし、仕事と準備で忙しいらしい。 彼女とは10日ほど逢っていない。 Cを向かい入れビールで乾杯(セフレ契約成立に) 二人鍋をしながら、あの日の話をした。 話によると俺とのSEXの後、布団に潜り込み寝ていたが、部屋が日差しで明るくなった頃、EがゴソゴソCのパンティーを下げ、後ろからチンポを入れてきた。 Cも目が覚めて、ヤバイ(タップリ注がれた俺の精液が見つかるのではないか)とどきどきしながら寝たふりをしていた。 Eは触りもせず俺の精液でずるずるのオメコに挿入。 腰を10回ほど振ると中で発射。 入れたまま ふ〜っと息を吐き、またイビキをかいて眠ってしまった。 Cもそのまま寝てしまい、昼に起きたときはあちこちパリパリになっていた、と笑った。 その後俺も彼女のことを話し、お互いの立場を理解しあった。 そろそろスル? 同時に聞いた。 お互い普通のSEXする相手ならいるし、いつもと一緒ではつまらない。 この2人がする時は、お互い淫乱になり、普通じゃ出来ないことしないか? Cも思ってたと意見が一致した。 まずは俺のしたいこと 『SM』。 Cはニッコリ笑った。 Cに目隠しをし、紐とベルトで胸と手を縛った足を両腕に縛り、尻に枕を当て浮かせた。 オメコが剥き出しの状態にし、舌と指でオメコをかき回した。 充血した乳首を軽くかんだり、アナルに指を入れクリトリスをこねまわした。 Cはそれだけで絶頂を迎えた。 口元にチンポを近づけると舌先を伸ばし俺があてがった所をペロペロと舐めた。 パックリ開いたオメコにチンポを上から差し込んだ。 上から回しながらピストンを繰り返した。 Cの3度目の絶頂のとき、俺も大量に注入した。 抜くと開いた穴から精液が流れ出てきた。 それをビールを呑んでいたグラスに集めた。 「搾り出せ」 というとオメコに力を入れ、中をヒクヒク動かした。 大量に流れ出てきた。 コップの底1センチ位溜まった。 目隠しを取り、コップを見せて 「飲む?」 と尋ねると 「ウン」 と首を振り大きく口を開けた。 舌の上に垂らした。 Cは全部口の中に入れ喉を鳴らしながら飲み込んだ。 俺はチンポを咥えさせ残り汁を舐めさせた。 2回戦は逆になった。 Cがやりたかったことは男を犯す、逆レイプだった。 先程の紐で縛り 「寝たまま動かないで私の言うことだけして」 と言いオメコを俺の口に押し当てた。 俺に 「舐めて、奥まで」 といった。 愛液と先ほどの残りが流れでてきた。 玉の裏から尻の穴まで丁寧に舐め、玉を揉みながら喉の奥までチンポを入れたり、きつく扱いた。 「出しちゃダメ!出そうでも我慢して!」 と言いながら俺の我慢する顔を楽しんだ。 その後、俺の足元を向き挿入。 腰をぐるぐる回しながら上下に出し入れした。 反対になり俺に乳房を揉ませ、同じように回りながら出し入れした。 天井を見上げながら「キモチイイ〜」と絶頂を迎えた。 「まだ出しちゃダメ!」 と一旦胸にもたれ休憩。 動かしかけると、すぐにまたいった。 Cは3度、4度とイキまくった。 俺は歯を食いしばり我慢し続けた。 5度目のときは 「あなたも出して〜 一緒にいって〜 もうダメ変になる!!」 と叫び自分で乳房を揉みながら激しく上下した。 さすがにその激しさと膣の締め付けには我慢できず、1回目以上に尿道が裂けるかと思うくらい大量に発射した。 括約筋の収縮が止まらなかった。 Cも同時に5度目を向かえた。 俺の毛とCの毛の間がびちゃびちゃに濡れていた。 少しそのまま休んでCが片足を上げ、ゆっくりチンポを抜いた。 さすがに精を全部出し切ったのか、萎えていた。 幹の根元に精液と白い泡が溜まっていた。 Cはそれを全部舐め取りのみ込んだ。 俺の横に仰向けに倒れて腕に抱きつきながら 「こんなに気持ちいいの初めて。こんなにいったのも・・・ SMも逆レイプも病みつきになりそう。縛られて最初痛かったけど・・不思議と動けないのが快感になってくるもんね・・・ 良かった・・・あなたのところにきて」 とキスをした。 二人抱き合いながら眠った。 朝起きて寝ているCの後ろからそっとチンポを入れてみた(冗談のつもり) 数回突き上げるとCもお尻を回す、その気になり2人ともフィニッシュした。 目覚めの1発もなかなかのものだった。 鍋の季節が終わったらアオカンSMの約束をした。 これからいろんなプレイが出来そう。 もちろん互いに結婚しても続けよう、とも約束した。 |
| ■ デリヘルにて |
| 投稿No. | : 3668 |
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| 名前 | : かなめ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/12/11 |
| 昨日町田で忘年会があった。 みんなは三次会まで行ったが、自分は普段一人でなかなか出掛けれない為、途中で抜け出て夜の街へ遊びに行った。 行きつけの風俗店に行ったが、本日は予約が一杯の為遊べず、このまま帰るのは嫌だったので、たまにはデリヘルでもと思い、マンガ喫茶へ。 複数のサイトを覗き、二つほど絞ってコールした。 本命の方は忙しくでない。 二つ目はワンコールで出た。 一応指名の子の名前を言うと空いてたので一発オッケー。 どんな子がくるのか楽しみにしてると、ビックリ驚いてしまった。かなり可愛い。 愛想もよく文句なし。 ただ年齢だけがちょっと………。 ホントは10代がよかったが21との事。 他がすべてよしな為我慢我慢。 ホテルに入り少し雑談し開始。 初めは素人を装って、女の子リードでお任せ。 テクニックはまぁまぁ。攻守交代しさぁ攻める番!! 胸を優しく触るとかなり敏感。すごく気持ち良さそう。 時間をかけて胸から下へ触って、また胸へ。 アソコには触れず周辺を丁寧に愛撫。 かなり苦しんできたのでクリちゃんをペロペロしてあげると、腰を浮かしながら感じ始めた。 途中なんどかいってたがお構いなし。 攻め続けた。 そうこうしてる間に息子が萎んできた為再びチェンジ。 その子のフェラは自分の反応を見て、緩急をつけてくる! ねっとり、ゆったり、時には早く! 少しヤバくなってきたのでチェンジ。 その時に 「入れてもいい?」と聞くと 「ゴム付けてくれるなら」と。 頑張ったかいがあり、とりあえずゴム付き挿入。 締まる締まる、特に入り口付近。最高やね。 女の子も久々なのか、入れた瞬間にいってしまった。 女の子に合わせゆっくり出し入れしてると、雰囲気が変わってきた。 どんどんHになってくる。 「気持ちいいよ〜」 と連発し再び昇天。 グッタリしてる時に 「生じゃ駄目?」 優しく問いかけると、少し涙目で「お願い!!」 少し意味が解らなかったが、ありがたく頂戴しました。 その子の膣は入り口が狭く指二本でも辛いくらい。 肉厚で上がかなりザラザラしてる。 奥を突くとキュッと締めてくる。 生だと余計に感じてしまう。 20分ほど楽しませていただき、最後の仕上げにかかった。 女の子がいきそうになると止めて胸を舐める。 これを繰り返し焦らす。 さらに涙目と涙声になってくる。 経験上ここまでいけば九割は中出しできる。 確信をもって女の子がいきそうになった時に 「もうヤバい、出そう」 と伝えると、初めは 「中は駄目、外に外にお願い」 と言われるが、さらに腰のスピードをあげて、止める。 「お願い、いかせて」 と言われたので 「このままじゃいかせてあげる前に中出ししちゃうよ」 と伝えると 「中でもいいからお願い」 落ちました。 後は何も気にする事なく奥の奥で果てるのみ。 結局その後も時間の限り中出しして、最後にメールアドレスを交代した。 これからどうやっていこうか楽しみである。 |
| ■ 20数年経っても思いだすんでス |
| 投稿No. | : 3667 |
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| 名前 | : ベコちゃん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 5X | |
| 掲載日 | : 2007/12/11 |
| 私は短大を卒業して大手企業に就職しました。 しかし、会社に入ってみると私はなんにも出来ませんでした。 今で言う派遣社員の子が私の数倍全ての事はこなしてしまうんです。 当然、そんな私は先輩の男子社員からは影でぐずのろまと言われていました。 でも上司は私に公私共々一生懸命に文字通り手取り足取り教えてくれましたので、何とか社内でも認められるようになりました。 勿論セックスも仕込まれました。 処女だった私を優しく抱いてくれ癒してくれました。 会社の帰りにカーセックスもたくさんしましたし、出張にも一緒に行ったり休日にはドライブ?いやセックスを楽しんでいました。 2〜3年で2〜300回はセックスをしたと思います。 モーテルでは食事やお酒を持ち込んで長い時は5時間位楽しんだこともありました。 上司(彼)は奥さんも子供もいますのでいわば不倫でした。 しかしセックスは何時も生なんです。 たっぷりと私がとろとろに溶けるまで可愛がってくれました。 そして最後はコンちゃんを付けて中で行ってくれるんです。 多い時は3回位射精してくれるんですが、空気しか出ない時があるんです?? 私にも奥さんにもサービスをしていましたから。 そんな私ですが結婚が決まって上司に伝えました。 上司はおめでとうと言ってくれたんですが、最後のセックスは生中出しで終わろうね・・・・勿論、妊娠したらお互いに困りますので絶対安全日に実行ということになりました。 丁度今度の休日が生理の始まる前日位なので、私も上司も一週間禁欲しました。 待ちに待った生中だしでセックスを楽しめる日がやって来ました。 私の結婚相手より上司の方がおちんちんも立派でテクニックも数段上なんです。 セックスしながら食事やお酒を楽しみながらセックスを心ゆくまで堪能しました。 やっぱしコンちゃん付とは異なって生中だしはとっても良いんです。 だって途中で中断も無いから。最高です。 上司の精子も最後はポン〜で出なかったようですが、もう言う事はありませんでした。 そんな私ですが、娘も成人式を迎え上司と別れてもう20数年経っていますが、夫と喧嘩する度に上司とお別れの時の生中だしのセックスを思い出してはオナっています。 いやそれだけでは無いんです・・夫とのセックス時でも子作りや安全日の生中だし時には、上司との最後の事を思い出しながら行っています。 女って20数年経っても初めての男いや初めての生中だしの男を思って感じるんですね。 そんな私も、もう50歳を少し超えました。 |
| ■ 突然の出来事 |
| 投稿No. | : 3666 |
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| 名前 | : よかどん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/12/10 |
| あれは今から1年前のこと、保険の外交員のときの出来事でした。 名義人変更の手続きで何回かお会いしていました。 そんなこんなで数回自宅や会社に出向く日々があり、数回目のときお酒を一緒にしませんか? 誘いを掛けると嬉しそうにOKサインが出ました。 Mさんは150p小柄で38歳、愛想のいい女性でした。 Mさんは×1子持ちでした。 お酒も進み話をしているとHな話に。 どうやらMちゃんはよく(0721)をするとのこと。 冗談で自分でするより、生がいいよ!話をするとうなずいていました。 その日はお客さんと外交員で終わり何事もなく終わってしまいました。 次の日、突然電話で確認したいことがあると!呼び出しが。 朝方10時30分ごろにMさんの自宅に行き玄関を開けるとMさんはシャワーを浴びた後でした。 何(??)これは誘っている? そんなことはないと思いながらテーブル横で説明を始めた瞬間! Mさんにキスをされ、押し倒されていきなりFがスタート。 何がなんだか分からない状況で男の理性が目覚め、Mを押し倒し、お返しのクリを舐め返しをしましたが、Mは臨戦態勢OKの状態。 お互い興奮していたので時間は分かりませんが、早い段階で絶頂を迎えました。 我慢できず「出る」を叫ぶと、 M「いいよ」 じぁ中にと思いっきり中に噴射させました。 しばらくは動けない状態で数分間。 私はMさんによかったと聞くと、すごくよかったと言われました。 それから半年間は中出しがほとんどでしたが、妊娠はしませんでした。 楽しい思い出は自然に消えて、今では会うこともなくなりました。 忘れたころに電話はありますが・・・たわいもない話で終わります。 もう一度、あんな経験をしてみたいと思っています。 |
| ■ ソープにて |
| 投稿No. | : 3665 |
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| 名前 | : トンちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/12/10 |
| 先月末、パチンコで大勝ちし、懐ポカポカ。 ソープでもと思いインターネットで一軒をチョイス。 どんな姫が居るか確認したところ、たまたま新人さん(体験入店)の子が居て料金をサービスするとの事なので遊び半分で行きました。 姫は30歳(実年36?)業界未経験、ヤセ型で胸はDカップ。 歳は残念だけど、顔は真矢みきに似てるかな? 緊張しているみたいで何をしたら良いかオロオロ・・・ そんな姫に、自分からお風呂に入ろうと服を脱ぎ一緒に湯船へ。 お風呂で温まり、マットヘ。 ローションの作り方もギコチなくプレイも・・・ 交代して自分がマットプレイをしてあげたら、「気持ち良い・気持ち良い」とウットリ。 「素マタ」と言いながら姫のアソコをチンコでスリスリ。 気持ち良いと腰が浮いてきてヌルリと生挿入。 ヤバイと思い抜こうとしたが「そのまま」とゆうのでそのままパコパコ。 姫は「ア・・ア・・」とそのままイッテしまいました。 そのまま腰を振って自分も絶頂そのまま中出し・・二人してグッタリ 2〜3分繋がったままいました。 チンコを抜くとアソコからドロリと精子が。 「気持ち良かった・・中に出ちゃったね」 とチンコをパクリ。 そのフェラでまたもやボッキ。 二人ともヌルヌルのままベットに移動して二回戦突入。 「そのまま来て・・生でして」 嬉しい言葉です。 正常位・騎乗位・側面バック・バックと一通り体位を変えてラストに駅弁スタイルでフィニッシュ(もちろん中だし) 「奥にドクドク出てる・・」 と言いながらイッテました。 最後のシャワーの時もチンコをズッートニギニギ。 体を拭いている時も、目の前にチンコが有るとパクリ。 時間ギリギリまでイジラレテ楽しい時間を過せました。 駄文ですみません。 |
| ■ テレクラの思い出 |
| 投稿No. | : 3664 |
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| 名前 | : お気楽 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/12/9 |
| もう10数年前のテレクラでの思い出です。 その日は、平日で仕事が休みの午後だった。 あまり掛かって来る電話がなく暇つぶしに雑誌を読んでいたら約30分ぶりに電話が掛かってきたので慌てて受話器を取ると出た相手がY子であった。 10分くらい話をして近くのJRローカルの駅前で待ち合わせた。 私が到着後5分くらいして自転車でやってきたY子を見て驚いた。 小池栄子をやさしい感じにしたような21歳のY子は今までテレクラで知り合った中で文句なしで1番可愛かった。 Y子も私も昼食がまだだったので近くのファミレスで食事を済ませホテルに連れ込んだ。 Y子はホテルに入るのは初めてだと言ってあちこち見ていた。 ベッドの上にすわり今までの経験人数を聞くと16歳の時に初体験を済ませその相手とはその後1度もHはしていないと言った。 そして2年後に知り合った現在、婚姻中のだんなと昨年結婚したと言ったので私の気持ちとしてはほど良く熟れた身体だろうと思った。 私が服を脱がせる時にはひどく恥ずかしがっていたが一緒に風呂に入り、綺麗に身体を洗ってやりベッドに戻った。 キスから始めて、ゆっくりと身体全体をなめて行き、大事な所を舐め掛けたらY子は急に両足を閉じ 「汚いし臭いから」 と言ったが私がY子みたいに可愛い子のあそこが汚いわけないよと説得して舐めまくるとやっと白く粘りのある液が溢れてきた。 聞くとダンナにも初めての相手にも舐められたことがないと言っていた。 そして良く話を聞くとダンナとも知り合って結婚まで2年間で2〜3回、結婚後もダンナが長距離の運転手と言うことで5〜6回しか抱かれたことがないのがわかった。 と言うことは初体験からまだ10回程度しか経験がないのだった。 あそこが良く濡れたところで私の物を入れようとあてがったが、まるで処女のように入らないしY子が痛がった。 それをそのまま挿入すると入り口が狭く私の物の頭が通ったとたんに奥まで入った。 ものすごく締め付けられるのがオナニーするよりも包まれているのが気持ちよく感じていた。 しばらく動いているとY子の呼吸が荒くなってきて足で私の身体を挟み込むようにしてきた。 そして少しずつだが小さな声を出し始めた。 私の絶頂感が近づき 「中に出しても良いのか」 と聞くと返事もせずに私の身体を挟み込んだままなので、そのまま中に出してしまった。 暫くそのままでいたら私のものがまた大きくなってきた。 こんなことは初めての経験だった。 続いて2回目を済ませY子の処理をしてやるとこんなことをしてもらったのは初めてだと言って顔が赤くなっていた。 次にY子のあそこから抜いた物をFしてもらおうとしたらFもしたことが無いと言う。 そしてダンナも含めHした相手の物を見るのが初めてでどのようにしたら良いか教えてほしいと言ったので教えたが慣れない為か歯が当たって痛かった。 中出しは初めてではないが、今までに妊娠したことがないから出来にくい身体なのかもと言ったが、経験が浅いからたまたまだったのだろう。 陰毛の処理もしていなかったので綺麗に整えてやり、あそこをゆっくりと観察すると、陰唇は大きく見えるが膣口が狭いのが良くわかった。 私が色々と楽しんだことはY子にとってほとんどが初めての経験だったこともあり、また逢ってほしいと言われ連絡先を教えてくれた。(決まった時間以外は掛けないことが条件) その後1年ほど付き合ったが全て中出しをしていても妊娠することはなかった。 いまでもあの頃を思い出すともっと付き合っていたかったように思う。 |
| ■ 強烈吸引力淫裂 |
| 投稿No. | : 3663 |
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| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/12/8 |
| まゆみは40歳そこそこ、まだまだ30代半ばで通じる風貌。 童顔のわりに超グラマラスな体躯が妙にアンバランスな魅力を放つ。 どちらかというとコケテッシュな女だが、どうも存在自体が女性淫裂を想起させるタイプだった。 つい先日まで新興化粧品通販会社の部長だったが、もう知り合って10年は経とうかという彼女。 好みではあったが特段抱きたいというタイプではなかったが、だが、しばしば食事をするなど何となく親密ではあった。 先日も銀座の鮨屋の後、赤坂に回りBARで一杯。 さあ帰ろうということで…深夜0時は過ぎていた。 初めて腕を組みながら歩いたのだが二人は何も語らずそのまま近くのホテルに入ってしまった。 部屋に向かうエレベーターの中で初めて口を吸い合い舌を絡め合わせた強烈な吸引と唾液の交換のキス。 部屋に入るなり、私は彼女の黒いロングコートも脱がさず、ロングパンツのファスナーを下げてしまう。 そのパンツの下は黒いパンティが透けて見える黒いストッキング姿だ。 照明を弱く落としながら、ベッドに彼女を座らせ意外にまでふくよかな脚を上げさせた。 秘所を天井に向けるように押し倒しながら、その秘所を覆うストッキングを噛み千切り穴を開けた。 黒い秘部だけを三角に覆う紐パンティも脇にずらすと、黒々とし太めで縮れの弱い陰毛が花を開くように立ち上がる。 大きな胸を上着の上から片手でもみしだきながら、むっと香る淫裂を舌で開くように愛撫を始めると、もう淫裂はぐちょぐちょを音をたてるのだ。 その小陰唇は意外に小さめでヒラヒラもあまりない。 色も外国人のようなピンクだが、その女陰の縦亀裂は隠微の極みでもあった。 「Aぅぅ〜、AぅGぅう〜、Kuぅ〜」 体躯の良いグラマラスな女特有の嬌声。 「いkkkくぅ〜、いくぅぐぅ〜」 淫裂が強烈にビクンビクンと痙攣を始める… 完全勃起陰茎を取り出すか否か、そのまま亀頭を挿し込む。 この瞬間を凝視することほど興奮することはない。 また忘我の極みでビクンビクンと痙攣するオマンコに挿入する。 これも何物にも変えがたい、陰嚢から陰茎の付け根が痺れるような快感を味わえる瞬間だ。 まゆみにオマンコの吸引力の強さには驚いた。 まさしく初めての経験だった。 陰茎を包む膣壁が蠕動するようになり、蛸の吸盤のように吸い付いてくる。 頭が急にくらくらろし網膜に閃光が走った。 一気に射精感が襲う。 子宮口のコリコリに亀頭が数度当たっただだけで強制的に突出射精を行わせるオマンコ。 こういうオマンコを持つ女はやはりいたのだ。 |
| ■ 2年振りの投稿 |
| 投稿No. | : 3662 |
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| 名前 | : カムショット | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/12/8 |
| このサイトにきたのは実に2年振りです。 私が投稿していたのは投稿No.1500〜投稿No.1700くらいです。 さて、あれから中出しの日々を送っていたわけですが、この2年間を振り返って書こうと思います。 まずは・・ 出会い系で売春を持ちかけてきているのは素人とは限りません。 これは気をつけていれば見抜けます。 さて、18歳卒業したての販売員と出会い系で知り合いました。 書き込みの内容は困っているので助けてというもの。 私は、最初からお金をだすつもりはないので、なぜそんなことしてるのか?というふうにイイ人ぶります。 素人ほど、この誘いには乗ってきます。 親身になって話を聞いてやり、相手の信用を得てから会う約束をします。 そして相手が信用しているのですからやさしく優しく接します。 この子もそうでした。 詳しく聞いていくうちに初めての援助だということや正直怖いからどうしようか悩んでいるとか話してきました。 もちろんこちらも全部は信用しているわけではないですが見抜くという意味では重要です。 身長166体重56 バスト88E なかなかですw 待ち合わせて車に乗せてから、相手に必ず話すこと 「私はバツいちなんだけど、離婚の理由は子供ができなかった・・」 「病院に検査にいったら無精子症と診断された、だから子供はできない」 かわいそうにというような雰囲気になったらOK 普通にホテルにいって気が済むまで中出しを楽しんで、困ったことを援助じゃなくて違う方法で解決しようと提案してこまめに連絡しておけばしばらくは(妊娠させるまで?w)若い子に中出しSEXを楽しめます。 なるべく彼氏がいる子がいいでしょうし、彼氏とのSEXも生でしてるって話を聞きだしておくといいでしょう。 個別な体験談は少しづつ更新書き込みしていきます。 ちなみにこの2年間で少なくても200人に中出ししましたw |
| ■ 彼氏ゴメン |
| 投稿No. | : 3661 |
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| 名前 | : マコ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/12/7 |
| 愛し合ってる彼氏がいるんですが、会社の飲み会の帰りに先輩のSさんとラブホでHしちゃいました。 Sさんは7つ年上の34歳で経験が豊富なのか、すっごいHが上手で気が付いたらもう生のまま入れられちゃってました。 それから何回もイカされちゃって(彼とは2〜3回のHで1回くらいなんだけど)、正常位のままSさんが奥まで突いてきたらいきなり 「もうイクっ!」 とか言ってそのまま中に出されちゃいました。 「えっ!?中に出したんですか?」 と私が言うと 「ゴメン、気持ちよくて出ちゃった」だって。 「でも、あんまり出なかったから・・・大丈夫だよ」 とか言ってごまかしてたけど、Sさんのオチンチンは私の膣内ですっごくドクドクしてて、絶対いっぱい精子出してました。 まぁ私も安全日だったし、中出しなんて半年前の彼氏の誕生日以来だったからビックリしたけど、超気持ち良かったから、まいっかって感じだった。 だから2回目も生のままHしちゃってSさんがイキそうな感じの時に 「また中でいい?」 って聞いてきたから 「え〜っ!ダメですよ〜っ!」 って言ったら 「一回出しちゃったし、いいよね?」 って言って強引に腰を速く動かしてきました。 それがすっごく気持ち良くて、私もイキそうになっちゃって、ついその場の流れで 「いいよ、Sさん!私の中にいっぱい出してっ!奥に精子注ぎ込んで!」 って興奮して言っちゃった。(彼氏がこういうの好きなんだよね、ゴムしてても言わされるし) そしたらSさんもビックリして 「お前エロすぎ!そんなん言われたらたまんねーよ!」 って言って1度目よりたくさん私の中に出しました。 そしてSさんは朝までに4回目も私の膣内で出しました。 ほんと彼氏には絶対内緒です・・・。 |
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