他人の妻を私の精液便所に。
投稿No. 3660
名前 豆泥棒
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/12/7

私は45歳、私の悪友・安○も45歳である。
悪友の安○はギャブル狂で、競輪競馬に狂って自分の家庭に生活費を入れない月もあるような男だ。
そんな安○と私が付き合うのは、安○の妻T美が若くて美人だからである。
T美は33歳だから、安○や私よりひと回り年下なのだ。
T美は芸能人で言うと若い頃の市毛○枝のように日本的美人の典型である。
但し、男運が悪いというか安○との結婚は2度目で、前夫との子連れというハイディがあるから安○のような男でも我慢したのであろう。

ある日、安○は競輪で30万円すって(負けて)しまい、家庭に入れる生活費として20万円を私に借りに来た。
「次の給料日まで貸して欲しい。利息は一割つける」からと。
私は「利息は要らないから、借用書を書いてくれ、万一返済ではきない場合は貴方の妻のもT美を抱かせてもう」と約束させて借用書にもその事を明記させた。


果たして翌月の25日に、安○は私に金を返済する前に競馬で金を増やそうとして給料の大半をすってしまった(笑)。
私は、約束通りT美を抱かせてもらうことにした。
T美は困惑したが、安○は土下座してT美に頼み込んだ。
T美は渋々承諾して私に抱かれる為に待ち合わせの場所に来た。
小料理屋で軽く食事をしてアルコールを少し飲んでT美の緊張をほぐすというかリラックスさせた。
そして、いよいよホテルへ。
ラブホテルで、とも考えたがラブホにはコンドームがセットされている。
「コンドーム付けて下さい」とT美に頼まれると面倒なので、コンドームのないシティホテルを選んだ。
但し、T美には私の"生挿入・中出し"の醜魂を悟られない為に「ラブホテルじゃあ、貴方に失礼だから」とシティホテル選定の理由を説明した。

そして、いよいよホテルの部屋に入った。
T美にキスをして舌をT美の口内に押し込むと、最初は少し抵抗したが、
「奥さん、約束です。あなたには悪いが、少し僕に奉仕する態度をとって下さい」
というとT美も観念して私の舌を吸って自分の舌も絡めてきた。
それで私も一気に激情してT美をベットに押し倒して、勃起したペニスをスカートの上からT美の膣口に擦り付けた。
最初は「いやっ」と言って股を閉じようとしたT美ていであるが、私は構わずM字まの形に足を広げさせて勃起したペニスをスカートの上からT美の膣口に擦り付けるとT美も観念して股の力を抜いて「あっああ〜ん」と快感の溜め息を漏らした。

こうなれば男女は行く着くところまで行くものだ。
私はスボンとパンツを同時に脱いで、T美に
「奥さん。あなたは美しい。そういう美人の女にフェラチオしてもうと男冥利に尽きます。奉仕の気持ちでしゃぶって下さい」
と指示した。T美は観念したのか私の命令通りパックリ咥えた。
安○のペニスは勃起しても11センチくらいらしいが、私のは16センチほどある。
それゆえかT美も積極的に私のペニスを咥えて頭を上下する。
最初ははぎこちなかったが、
「唾液で奥さんの口の中をヌルヌルにしてから頭を上下して、抜く瞬間に亀頭のカリの部分を唇でひっかけるように抜いてみて」
と言うとT美は指示通りのフェラチオをしてくれる。
とろけそうな射精感になって先走り汁くらいは出たであろう。
T美は
「西○さん、出してもいいのよ!」
とウットリした目で私を見上げたが、T美の生膣に中出しをしたい、という私の欲望の方針に変わりはない。

私は、
「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます。でも、私はあなたの膣に出したい」
と中出しをそれとなく暗示したら、T美は、
「分りました。西○さんの言うとおりします。私にあなたのペニス入れて下さい。あっ、でも、コンドームして…」

と案の定避妊を依頼して来た。
私は、
「奥さん。安○との約束では、あなたに生挿入して良い事になってます。この部屋にはコンドームなんて無いし、大人同志のセックスなんですから、生でするのが当然ですよ!それに貴方だって生で入れられたほうが感じますよ」
と屁理屈(笑)を言ってみると、T美は意外にも納得したように生挿入を承諾した。
ただし、中出しにについてはT美が何を勘違いしたのか、或いは私の紳士的な会話で判断したのか「出す時は外に出してくれるだろう」と勝手に思ったのか、自分からは「生で入れてもいいけど、出す時は外に出して」と言ってこない。

私はT美の服を脱がせた。
シルクの上着とスカート脱がせて、ブラジャーを剥いでショーツとストッキングだの姿にした。
続いてストッキング右足だけ脱がせてショーツの股の部分だけ横にずらせてペニスを挿入。

私はペニスは16センチあるが仮性包茎気味で、その為か亀頭の感度が鋭敏である。
締まりのよいT美の生膣壁が私の亀頭を甘く刺激する。
挿入して高速ピストンなどしてしまうと直ぐに射精してしまう。
実は自分の妻には中出しなと滅多にはしないし、させてくれない。
妻には生理前の安全日数日と妊娠中の数ヶ月しか中出しはしていない。
それゆえ、他人の妻への中出しは無責任だがその背任感が加わってなんとも言えない欲望なのだ…。

ゆっくりピストンから少し早めのピストンにギヤチェンジするとT美は、
「あっ、あっ、ああ〜ん」
と可愛い声でうめいて私にしがみついて来た。

M字開脚の体位一本槍で、射精したくなってきた。
ここまで快感が高まると最早中出しをやめる訳にはいかない。
とはいえ、「中に出していいですか?」と聞いてしまうと「中は駄目」と拒否されるに決まっている。

私は、小さな声でT美の耳元で
「あなたの体は最高だ。もう我慢できないからイキますよ!」
とキスをしてT美の口を塞いで中出し拒否の言葉を言えないようにした。
T美はとうとう中出しされる事に気が付いて目ほまるくしてか
「うっ、うくぐ〜ん」
と抵抗したが、私の射精は既に始まっていた。
第1弾はT美の膣の一番深いところへ。
第2〜3弾は膣壁にこすりつけるようにして射精感を楽しんだ。
実はこの日の為に私は10日間も禁欲してきたのだ。
射精感の長さは放出した精液の量に比例する。

長い長い射精が終ってT美の唇を解放すると、T美は困惑した顔で
「えっ、中に出したの?ど、どうして?」
と私を睨みつけて、バスルームへ飛びこんだ。
私の精液を洗い流がしているのだ。
そう思うと年甲斐もなく私は再び勃起した。

シャワールームでショーツとストッキングまで履いて部屋に戻ってきた、T美を
「奥さん。安○との約束では3回はあなたとセックスしてよい約束になってます。それにあなたは美し過ぎる。悪いけどもう一回あなたの中に出させてもらいます」
と言ってT美ほ押し倒して再び中出しをした。
「それに一度出されたんだから、あとは何回やっても同じことですよ」
と諭すとT美も観念した。

結局この時はT美は妊娠しなかったが、甲斐性のない安○にみも愛想がつきたのか、安○には内緒でT美と密会する間柄になった。
多少リッチな食事をして別れ際に小遣いとして1万円あげる。
ただし、セックスは中出しが原則で私のほうは避妊はしない。
密会する間柄になって当初は1週間に一回セックスをしていたから、安全日もあれば危険日もある。
密会交際が始まって中出しセックスを続けて2ケ目にとうとうT美は私の子を妊娠した。
勿論、中絶費は私が負担したが中絶が合法なギリギリまでT美には中絶させず、中出しを楽しませてもらった。

今ではT美は、妊娠に恐れをなしたのかリングを自ら入れて避妊している。
勿論、夫の安○には内緒たがら夫とのセックスコンドームを付けさせているらしい。
余談ながら、安○に貸した20万円は半分だけ返済されて、残りの10万円は2万円づつ分割で返済している。
T美が安○愛想づかしをするのも当然であろう。
だが、T美はT美連れ子をしての結婚という弱味もあるし、一応対面上は家庭というものを持っておきたいのだ。
安○はT美の挙動に不信をいだく事もなく、また、まだ私への借金を完済していないからなか私へも不信の目をむけてこない。
自分の妻が他人の男の精液便所にされているのに…。

一回のデートで1万円もっらたらひと月になれしば5〜7万円にもなる。
これはちょっとしたパートタイムの報酬よりも良い。
T美としてはリングを入れている妊娠する心配も無いし、私とのセックスの相性だって良くなってきた。

私の妻に中出しできるのは、月に2日か3日だ。
他人妻に中出しを楽しむというのも罪悪であるが、せっかくT美と作った関係は今後も続けて行くしかない…。

  鍋と一緒に頂いちゃいました
投稿No. 3659
名前 狩人
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/12/6

先日、友人Eのマンションで友人2人と男4人で鍋パーティーをすることになり材料を揃えビールと焼酎を持っていった。
男4人ではつまらないと、Eは自分の彼女CとCの友人A子を呼んでいた。
パーティーは盛り上がり、持っていったビールも焼酎も呑み尽くした。
友人2人はA子を送っていくと言って3人で帰った。
Cは泊まることになった。
俺もかなり酔っていたので、そのままコタツで寝ることにした。

1時間くらい眠っていたが 尿意で目が覚めた。
起き上がると隣の部屋の扉が少し開いていて中から光が漏れていた。
ふと覗くとCがEの頭に跨りEのチンポを口で扱いているのが見えた。
Eも舌を伸ばしオメコを舐めていた。
Cの尻がちょうど蛍光灯の下で扉の方を向いていたので、尻の穴まではっきり見えた。
オメコもちらちら見えていた。
俺は小便を我慢できず、こっそり扉を閉め、便所へ行き、コタツに潜り込んだ。
物音に気づいたのか、隣の部屋の電気は消えていた。
俺は先程の光景を思い出し悶々として眠れなかった。

少しすると扉が開き、Cが下着姿で出てきて洗面所に入っていった。
部屋からはEの大きなイビキが聞こえていた。
洗面所から出てきたCはソーッと扉を閉め、冷蔵庫から飲み物を出し、俺が寝ているコタツの横に座って飲んだ。
俺の布団を掛けなおそうとしたのか手を伸ばして胸の辺りまで布団を上げた。
俺は我慢できずその手を掴んでCを引き寄せた。
驚いていたが声は出さなかった。
「ゴメン起してしまった?」
と耳元でCが囁いた。
俺は小声で
「あんなところ見せられて、眠れない。セキニンとってくれる?」
と冗談ぽく言いながらギンギンのチンポの方へ手を引っ張りあてがった。
「え〜っ 覗いたの? 恥ずかしい。」
といいながらパンツの上からチンポを撫でた。
「してあげようか? 彼、途中で終わったし、今熟睡してるし、多分朝まで起きないし、責任とってもいいよ。」
と囁きながらまだ撫でていた。
「じゃっ 続きを俺がしようか」
とパンツを下げコタツから出てCの前にチンポを出した。

Cはためらいなく口に入れた。
下着を取りCのオメコに舌を入れ乳を揉んだ。
長時間の興奮で爆発しそうになったので一旦体を離し、入れてもいいか尋ねた。
Cもその気になっていたらしく、即答。
「早く入れて」
と逆にお願いされた。
Cを仰向けにして膝を胸に付く位上げ上から深くチンポを押し込んだ。
ヒ〜イとうめき声を出したが手で口を押さえ声をかみ殺した。
俺がイク前にCは先にイッたのか背中に爪を立てた。
布団を噛んで声を殺していた。
「俺も出そう。中に出してもいいか?」
と聞くと、布団を噛みながら
「出して 中にだして〜」
とかすれた声で小さく叫んだ。
奥にぶちまけた。
ドクドクと何度も脈打ちながら注入を終えた。

こっそり風呂に入り洗い流し洗面所でバックからもう1発抜いた。
終わったのは夜明け前だった。
Cは何もなかったように爆睡しているEの横に潜り込み、俺の方にピースサインを送った。
俺はそれを見て扉を閉めてコタツで爆睡した。

昼近くに3人同時に起き、昼飯を食べて分かれた。
夕方にCからメールがあった。
『またHしようね。今度は声が出せるところで』と書いてあった。

明日の夜、俺ん家に来る予定。
明日の情事は後日また報告します。

 
投稿No. 3658
名前 ゆうじ
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2007/12/6

共働きの両親は夜遅く帰ってくるので、姉は母親代わりになっていて、食事を作ったり、お風呂に一緒に入るのは普通でした。
僕が中2(14歳)のときまで、5つ年上(19歳)の短大の姉とお風呂に一緒に入ってました。
ある日、姉といつものように一緒にお風呂に入っていると、僕のあそこが突然勃起したのです。
姉は勃起した僕のあそこをじっくり見ながら、興味津々に

 姉 「どうしたの?」
 僕 「分からないけど、こうなっちゃんだんだ。」
 姉 「触ってもいい?」
 僕 「うん。」

姉は恐る恐る僕のあそこを触り始めました。

 姉 「硬い。しかもちゃんと剥けてるし、大きいね。」
 僕 「しこしこしてみて。」
 姉 「うん。」

すると、すぐに気持ちよくなり、姉の身体にたっぷりと精液をかけて汚してしまいました。

 姉 「きゃ!」とびっくりしながら、これが射精かと関心していました。

それから、毎日のお風呂が楽しみになりました。

 僕 「あれやって!」
 姉 「やってあげる。」

姉は僕の射精する顔がなんともいえないのだそうです。
しかし、自分だけするのはなんだかおかしいと思い、1月位してこう言いました。

 僕 「お姉ちゃんのも見せてよ。」
 姉 「いいよ。」

まずは湯船に腰掛けて股を広げ、アソコをじっくりと見せてもらいました。
初めて見るアソコはグロテスクでもありましたが、可愛くもありました。
そこで、嘗め回してしまいました。
姉は感じているらしく声を出していました。
この日はお互いに興奮が冷め遣らず、風呂上りに身体を拭くと、お互いに服も着ないで、そのままベッドに行きました。
そこで、もう一度お互いのアソコを舐め合いました。
後で聞くと69だったそうです。
僕が下で姉が上になって、何度も何度もなめあい、僕は何度も姉の口に発射しました。
両親が帰ってくるまでの間(2時間くらい)にそんなことをしていると、僕はこう言いました。

 僕 「セックスしたい。」
 姉 「いいよ。」

訳も分からず、姉のアソコに僕のアソコをあてがい、力を入れました。
すると、「痛い!」という姉を見ながら、キスをしてしまいました。
それからはビデオで見たように腰を動かし、少しだけ発射しました。
後で聞くと姉は処女だったようです。

  いっぱいできて、いっぱいはめれる
投稿No. 3657
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/12/5

投稿No.3651の続きです。

3Pの後、2週間がたちました。
携帯メールにスーからの連絡です「あいたい」と。
早速、待ち合わせを約束、もう息子はびんびんです。

ところがあってみて意外な話に。
要は子供ができたみたいということ。
一瞬、すごくあせりました。
でもまあきちんと責任はとる旨をいうと、
それはいい。子供がほしかったが、結婚はしたくないので、認知も不要とのこと
スーはシングルマザーを選んでいました。
いろいろ話すうちに養子をむかえていることも聞き、日本人との価値観の違いにびっくり。

その後、スーをマンションまで送っていき、一緒に食事をすることに。
マンションには養子のリンがいて、すでに下ごしらえもすましていました。
リンは孤児をひきとったということですが、長いプラチナブロンドの少女。
美少女というわけではありませんが、ほっそりとしてすぐにもおれそうな感じ。
ドイツ料理は質実剛健というのか、まああっさりという感じ。

食事が終わると、今日はとまっていけということで風呂にはいることに。
ここからがびっくりの展開でした。
体を洗ってい湯船につかると、リンがはいってきました。
すらりとした少女で、まだ胸の膨らみもうすく、毛もはえていません。
えっという感じでしたがそのまま私のうえに座ります。
ロリコンの気はないつもりでしたが、そのまま、彼女の乳首をさすり、スリットに手をやります。
そうするうちにリンの息があらくなり、スリットの中もヌルッとしてきました。
そのままリンをふりむかせ、ディープキスへ。
さらにバスタブに手を付かせ、バックからアソコにクンニ。
白人処女のあそこは薄いピンクであまりものきれいさにむしゃぼりつきます。
バスタブについた手も支えきれず、お尻をあげた形であえぐのみです。
ここまでくるともう我慢なりません。
バックから一物をこすりつけます、が、あまりのきつさにまったくはいりません。
うすい胸をもみしだきながらこすっているうちに、情けない話ですが、いってしまいました。
すこしなえてきたのがよかったのか、先頭がぬるっとめり込む感じがします。
ぎゅうっとしめつけられる感じで、たちまち戦闘態勢に。
ずっずっと奥まで挿入、ううとうめくリンですが、もうとまりません。
きついしめつけだけの未成熟ななかをゆっくりとピストン。
そのまま向かい合わせに体勢変更し、ピストンを続けます。
リンがしがみついてきますので、駅弁体勢へ。
いったいどれくらい腰を振ったかわかりませんが、最後はたっぷり中出。
初めてのロリ体験でした。

その後の話で、スーが出産準備にはいれば、リンのめんどうをみるということになりそうです。
さて娘なのか愛人なのか、自分でもこのままどうなるのか不安です。

  妻が・・。
投稿No. 3656
名前 異常な興奮
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/12/3

先日、スワップした時の話です。
ネットで連絡を取りアド交換できたカップルとラブホで待ち合わせしました。
そして内線で話をして相手の男を部屋に呼び入れました。
30代後半くらいのガッチリした体型の男でした。
少し話しをして妻(30歳ちょいポチャですがEカップです)も男を気に入ったようだったので私も男と男の部屋に移動しました。
男の妻?は見た目妻と同じくらいの年頃でスレンダーなヤセ型でした。
顔も猫目の美人系だったので私もOKして男が私の妻の待つ部屋に移動してとりあえず時間は3時間としてプレイ開始となりました。

私は男の妻(美香さん)と一緒に風呂に入り、風呂場でおしゃぶりさせて一発目を口内射精しました(妻は嫌がってさせてくれないんだな・・・)
そしてちゃんと精子を飲み込んでもらいました。
二発目はゴム付きで正常位から、またお口に発射。
三発目は生で入れてバックから顔射しました。
普段、妻が口内、顔射はさせてくれないのでこういう結果となりました。

そろそろ時間も3時間になりそうだったので内線をかけると電話に出たのは妻で真っ最中といった感じで喘ぎ声がすごくて何を言っているか分かりませんでしたがもう少しかかりそうだったので、美香さんと待ちました。

数十分後、男がガウン姿でやってきて
「いや〜、奥さんの体最高でしたよ。またお願いします。」
と言って満足げに煙草に火を付けベッドに横になりました。
私は男と美香さんにお礼を言い、妻の待つ部屋に向かいました。

部屋に入ると妻はまだ全裸で布団をかぶりベッドに横たわっていました。
私は妻の横に寝そべり
「どうだった?」
と妻に感想を聞きました。
妻は
「すっごく気持ちよかったよ。またしようって言われちゃった。」
と満足げに言った。
少し嫉妬した私は
「さっきの男とまたしたい?」と聞くと妻は
「うん、またしたい。」と答えた。
「何回した?」と聞くと
「2回よ・・。」と答えた。
「ドコに出された?」と聞くと妻は
「・・・・」と答えない。
まさか・・!?と布団を剥ぐと妻の股間は中出し汁でベチョベチョだった。
「お前・・・ナマでやったのかよ?」
と言うと
「うん・・すっごく上手くていつの間にか生で入れられちゃってた・・・。」と答えた。
「安全日だし、いいよね?怒ってる?」と妻が聞いてきたが
「別に・・。」と強がった。
「どうやってされた?」と内容を詳しく聞くと、
いろんな体位で突かれて、正常位で中出しされちゃったらしい、しかも男は抜かずの2回戦で突きまくり、丁度バックで突いている時に内線に妻が出たようだった。
その後、バックのまま2発目を中出しされたらしい。

妻に
「帰るからシャワー浴びよ」
と言い風呂場に連れて行き、立たせたままマンコに指を入れると、出るわ出るわドロドロの濃い目の精子がいっぱい出てきました。
正直なところ妻のマンコから流れ出る他人の精液に興奮を覚えました。

  パチンコ屋でゲット
投稿No. 3655
名前 人妻の日
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/12/3

先日パチンコ屋で隣に座った人妻といい感じになってそのままホテルに行ってしまいました。
彼女は36歳で小学生の子供が一人いるらしい、すごくムッチリした肉感的な奥さんでした。

ホテルに入りシャワーを浴びてから69でお互いの性器を舐め合うと、奥さんが
「もう我慢できない」
といきなり騎乗位でまたがって入れてきた。
思わず
「奥さん、生でいいの?」
と聞くと
「いいの、安全日よ」
と笑い、
「気持ちイイ、気持ちイイ」
と言いながら夢中で腰を振って
「あ〜、イクぅ〜」
と勝手にイっちゃってました。
それで俺も対面座位での奥さんの何度目かの絶頂の時に人妻マンコにギュ〜っと締め付けられた瞬間にしばらく溜め込んでいた大量のザーメンを奥さんのマンコの中にドクドク射精してしまいました。
奥さんは「はぁ、はぁ」と息を切らしながら
「中に出しちゃった?」
と聞いてきたので
「奥さんのマンコに濃いザーメン思いっきり出しちゃったよ」
と言うと
「いやぁ〜ん、イヤラしい〜」
とトロンとした目で言っていました。

  中出し専用人妻
投稿No. 3654
名前 凡人
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2007/12/2

いつも楽しく読ませてもらってます。
今から10年程前のことですが、もう時効なのでいいかな(^^;)

当時アパレル系物販店の支店長をしていた私は、部下の一人であるF子(当時31歳・子供なし)に惚れてました。
惚れたと言っても既に私は妻子ある身でT子も夫ある身。
それに惚れたと言っても肉体に惚れてただけで、自分の妻と別れてF子とどうこうしようなどとは考えたことはない。
仕事が終わってから私の性欲を発散させてもらう為のセフレである。
F子の旦那はセックスには淡白らしくもう4ケ月ほどセックスレスだと言う。
そんな女だから、最初の夜はなんなくホテルに連れ込むことができた。
とは言え、待ち合わせて直ぐにホテルに連れ込むなどの野暮はせず食事してアルコールも多少やってからホテルに行くというパターンである。

F子は芸能人で言えば高木沙●似でオッパイは大きくないが、美乳で私好みであった。
付き合って最初の頃はコンドームして避妊していたが、回数が重なるにつれてだんだん面倒になってきた。
そのうち生で挿入して出す時は口で飲ませるか腹に出すというパターンになる。
そのうち射精ギリギリまでF子の膣壁の感触を楽しむようになって、とうとう中出ししたいという誘惑に勝てなくなったのだ。

「F子も、中で出すぞ!しっかり俺のエキスを受け止めてくれ!」
と耳元で呟いてからラストスパートに入ろうとすると、F子は、
「あっ、だっ、駄目ぇ〜!今日危ない日なの!赤ちゃんだきる大変だから、外に出して!飲んであげるからお口に出してぇ〜!」
と拒否の言葉を言って同時に自分で腰を引いたのだ。
勿論、ペニスはスポッリ抜けて、これまで亀頭を包み込んでいたいた快感がさめて行く。
その時、私は悪魔というかF子に中出しをしたいと言うより妊娠をさせてみたい激情にかられた。

「F子、俺の女なんだから、中出しくらい受けとめてもらう!」
とF子の腰をガッチリ掴んで再挿入して高速ピストンした。
F子はマジで危険日だったみたいで、私の尻をグーのゲンコツで何度も叩いて
「だ、駄目ぇ〜!本当に妊娠しちゃうぅ〜」
と抵抗したが、それは私の快感を高めるだけであった。
F子の膣の奥に溜まって精液注いだ。F子泣き崩れた。

あとで、聞くと、F子は今までに三度妊娠中絶していて、しかも、その子種の主は現在の夫ではなくて不倫相手の子種だという。
そして、三度目の中絶の時には医師から「次に妊娠したら必ず産まないと、もう子供は産めない体になる」と忠告されたというのだ。
それを聞いた私は、しかし、同情するよりF子を三回も中絶させて男への嫉妬と、それに、「そんな女になんで私が避妊しなけれりゃならんのだ?」という鬼畜のように心になって、再勃起して妊娠の恐怖で泣きくずれるF子に再び挿入した。
勿論のこと生で。
F子の膣内はさっき放出したばかりの私の精液がヌルヌル状態で残っていてちょうど具合の良い潤滑油となる。
それゆえ直ぐに射精感がやってきて再び遠慮なく膣内射精した。

結局、この日はお互い泊まりのデートを予定していたので、朝まで5回も膣内射精をさせてもらった。


そして、それか2ケ月後のあるデートの日に、
「生理が来ないので産婦人科に診てもらったら、赤ちゃんできてた。どうしてくれるの?」
と打ち明けられた。
勿論、私は中絶してほしい、と言ったが、F子は、
「今回は産みます」
さらに困った事に私とF子の夫は血液型が違うのだ。
しかし、F子は今回は中絶はできない、の一点張りでF子はとうとう出産することになった。

F子は妊娠5ケ月まで私と一緒の職場にいたが、4ケ月目くらいまで私はF子の生膣を楽しませててもらった。
出産をすると決意した後のF子は、セックスに積極的になり妊娠する心配が無いから結構ハードなプレイを要求してきた。

私はF子の妊娠4ケ月目の終わり頃に海外の支店に配置転換になり、F子との関係はそれで終った。
ただ、それだけでは済む筈が無いと思ってた私は、海外支店の時の住所をF子に教えたし、万一F子の夫に訴えられるようなことがあった場合には潔く責任を取るつもりだったたら、慰謝料の貯蓄もし始めた。
が、F子からは出産した時と子供の名前を教えてくれた時以外は連絡が無いのだ…。

  意外な展開
投稿No. 3653
名前 さすらいの社長
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/12/2

私は風俗が大嫌いで出会い系サイトも使用したことがない!
そのせいか性関係を持った人数も5人程です。

その私がなんと町で女性に声をかけられました。
よくみると何と元AV女優のH・Mさんでした。
今では引退してひっそりと暮らしておられるそうです。
「何で私に声をかけたんですか?」
と聞くとやさしいそうな人はHがすごそうだからとの答え!
そして私達はホテルへINしました。
すると大2枚を要求されました。
でも実はこのHMさん私の大ファンの元AV女優さんで快諾しました。
条件は生ですることを要求しました。
少し考えましたがOKをもらいました。

私達はお風呂へ一緒に入りました。
あの巨乳に見とれてしまいアソコは勃起してしまいました。
すると彼女は置いてあるローションを胸に垂らして私のアソコを挟みパイズリをしてくれました。
私はあのビデオで見ていた彼女が私の勃起している物を咥えながらパイズリをしてくれていると思うとすぐに発射してしまいました。
すると彼女は私の手を引いてベットに移動して彼女と69を楽しみ、その後待望の生挿入!
お約束通り生で挿入し全速力でピストン運動開始!
彼女は「こんな大きなの初めて〜」「癖になる〜」と絶叫!!
彼女はアッと言う間にイキました。
そしてその後3回戦まで彼女と生ハメ中出しをしました。

その後彼女は定期的にSEXしたいと携帯電話番号と携帯番号を交換しました。
その彼女は何と今私の家で同棲したいと懇願しています。

  妻との出会い
投稿No. 3652
名前 龍治
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2007/12/1

10年前のこと。
F子(現在の妻)は高校からの彼氏と付き合っていて、結婚も考えていたが両親の反対で付かず離れず過ごしていた。
俺は町で1、2の美人のF子(3つ年上)に猛烈アタック、口説き倒した。
その甲斐あって3ヶ月目に初デート、徐々に俺の方を向かせた。
それから3ヶ月掛りで彼と別れて 俺と付き合うと言う話にこぎつけた。
今晩(俺はまだ大学生で講義が終わり帰ってきたら)部屋に来て 昼に彼ときっちり別れてくるから(1ヶ月ほどあっていなかったが電話で話すのもあまりだし、彼、今日は休みみたいだから喫茶店であって話してくる)
大学の4つ目の講義が休講になり 3時に大学を出て 別れ話をしている喫茶店に向かった(こっそり覗こうと思って)

彼と会うといっていた喫茶店にF子の姿はなかった。
上手くいってもう帰ったと思い、少し早いが初Hを待ちきれずF子の部屋に向かった。
部屋の前に行くと、ドアにサンダルが挟まり少し開いていた。
中から泣いているようなF子の声がした。
こっそりドアを開け部屋に入ると、奥の部屋から男の声で
「もう出すぞ 中に・・・」
F子の声「ダメ、ダメ 中はダメ 外に あ〜 ウッ〜 外に出して〜 あっ〜」
俺は訳分からず部屋に飛び込んだ。
「何してんねん」
と男を押しのけた。
F子は驚き声も出さずに足を開いたままだった。
パックリ開いたままのオメコから白濁の精液が流れ出ていた。
恥毛にも飛び散った精液が糸を引くように垂れていた。
男もチンポの先から垂らしたままポカンとしていた。
俺はF子に
「別れたんと違うんか? 何してんねん 馬鹿にしやがって!」
と罵声を浴びせ部屋を出た。

1ヶ月連絡しなかったが、電話するとその日にあうことになり、F子はあの日の状況を全て話した。
無理やりとはいえ、受け入れてしまったことに泣きながら謝り続けた。
俺はF子にもう良い、全て許した。
その晩にF子との初Hになった。
口に1回、オメコに2回、誰も入れたことのない尻にも1回出した。
アナルはさすがに嫌がったが泣きながら我慢してた。
休憩を挟み、2人で風呂に入り、その後、朝まで何度も果てた。
F子のオメコは感度良好。
入れると吸い付き、入口が締まる、中が自在に動かせるのか力むと抜けなくなる。
オルガは俺より早く、5分もしないうちに、いってしまう。
特に上に乗っかり自分で動かすと、潮吹きまでしてしまう。
俺が出すと必ず口で清めて残り汁まで飲んでくれた。
(これは今でも変わらずしてくれる)

その晩2人の約束事を決めた。
子供が出来たら結婚する。
子供は2人まで、後はF子が避妊。(俺はコンドーム着けない、F子もゴムの臭いが嫌いで一致)
SEXは週に2日以上、それさえ守れば、俺の浮気は自由(これは自分のSEX姿を俺に見せてしまった負目からかF子から言ってきた)
この約束を書いた紙が、事件の日に買ってきた未開封のコンドームと一緒にベットの引き出しに今も仕舞ってある。

それから1年後、俺の就職と同時に子供が出来た。
それから9年、もちろん今週も2回した。
今まで抱いた女の中で妻のオメコより良かったのは誰もいない。

  いっぱいできて、いっぱいはめれる
投稿No. 3651
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/12/1

投稿No.3635の続き

マリオンのマンションには、同僚の講師が何人も住んでいます。
マリオンは早々にカナダに帰ることになり(フランス人ではなくケベック人でした)お土産を買うのにつきあうことに。
待ち合わせにはマリオンともう一人の女性が。
赤毛の非常に長身の女性です。
美人というよりかなりきついボーイッシュな感じ。
彼女、スーはドイツ語の講師、年はすこしいっていて30代とのこと。

お土産を買った後、三人でラブホへ行くことに。
ジャグジーで三人で遊びます。
マリオンとスーでレズらせるます。
スーのアソコは剃っているとのことで、パイパン。
きつめの顔と違い小ぶりで清楚な感じ。
私はスーの胸に、おっぱいというより小ぶりで胸という表現。
二人で攻められあえぐスーに二人で向かい合いキスさせます。
まずはマリオンに挿入、ぬるぬると絡みつかせた後、スーに挿入しようとします。
体勢がきついのかなかなかうまく入りませんが、三人の体液でぬるぬるなのでずるっとはいりました。
ところがスーはギャオーンとわめきます。
抜き差しする一物を見れば、血が付いています。
なんとバージン、興奮した私は、二人のアソコを抜きさし、最後はスーの中にどくどくと注ぎこみます。
一回目はスーにとってもいたいだけだったようで、マリオンをうらやましがっていました。

スーとマリオンとはこれが最後の関係となりましたが、スーの紹介でとんでもない経験ができました。
それは次回に。

  妖艶な・・・。
投稿No. 3650
名前 ユウヤ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/11/30

自分達夫婦は、人に言えない性癖があるのです。
それは、スワップ夫婦なのです。
いつも、その類の掲示板を閲覧してお相手を捜しておりました。
そこに、少々年上のご夫婦が目に入りました。
メールのやり取りをし、目線入りの顔写真を交換して、一目で気に入り、向こうの夫婦も気に入った様で、いざ温泉宿でお会いする事になりました。

当日、お風呂に入り、食事を済ませて身支度を整えて、妻には上下黒のランジェリーを着けさせ、黒の網タイツの姿。
自分が観ても、下半身が膨らんできたのです。
その上に、浴衣姿でお相手を待ちました。
夫婦、お互いに高揚し、お酒を呑んで待っていたら「コンコン!」っと、ノックの音。
「初めまして!どうぞお入り下さい!」
そこには、一人の普段着のラフなスタイル男性と、その後ろにスレンダーな奥様がいました。
髪は長めで、年齢は若く見え、ミニスカートの姿。

お二人には、奥のテーブル横のイスに座ってもらい、自分達はベットに腰掛けてお酒を呑み始めました。
TVはアダルトコナーにチャンネルを合わせて話をしてましたが、相手の奥様が足を組みかえる時にスカートの奥のパンティーがチラチラ見えるのです。
ストッキングは光沢のあり、足は綺麗な脚線美だ。
相手の旦那さんが
「妻は・・さんの為にドレスアップして、朝から落着かない様子でしたよ!」
「そうなんですか?」

暫く時間が経過して、旦那さんが
「お前、先に旦那さんとベットに移動していいよ!」
「ハイ!」
「行きましょう!」
っと、手を引かれ奥のベットへ移動したのです。
もう、自分のチンポはそそり立ち、奥さんがスラックスの上から触り
「凄い!もうこんなに!」
「貴方、凄いわ!」
「そうか!可愛がってもらえよ!」
スラックスのファスナーを開けて、チンポを引っ張り出し、口へ。
「気持いい!」
これは凄い、バキュームフェラ「チュパ、チュパ」音をたててのフェラです。
奥さんの股間に手を入れると、もう湿っている!
「・・さん、濡れて凄いの!」
と、奥さんが言う!
横を観ると、妻もッフェラ。
もう、隣の事は頭から飛んだ。
もう自分の世界へ突入へ。

奥さんの、ブラウスを脱がし、スカートを取ると純白の上下のランジェリー。そそる姿だ。
黒とは、また違う興奮。
自分も脱ぎ、奥さんと舐め合う。
下の毛は無い!旦那さんの趣味らしい!
ヤバイ、フェラだけで出そうだ!
枕元のゴムを奥さんに渡すと
「必要ないですよ!ネェ〜貴方!」
隣の旦那さんは
「そのまま、出してもOKです!」
「妻は、ゴムが苦手で嫌いなので、中だしでどうぞ!」
「コチラは、ゴムはしますので安心して下さい!」
「奥さん、いいですか?」
「いいから、早く入れて下さい!」の催促。
もう、マンコの周りはべチャ、べチャ状態。
「入れますよ!」
「大きい、凄い大きいの!」
隣の旦那さんが
「旦那さんのチンポ、大きいのか?良かったな!」

自分もビックリ!
入った瞬間、キツイ!凄い締まりだ!
もう、奥さんは腰を振り
「いい!凄いいい!もっと、もっと突いて!」
このままじゃ、時間が持たない!
今度は奥さんを上にしたのだ!
髪を振り乱し、腰をグラインドさせる!
薄暗い部屋で、奥さんの後ろ照明が体を照らしているのだが、奥さんの汗ばんだ体が輝いて見えるのです。
今度は、奥さんが自分に覆いかぶさりながらキスをしてきて、舌を凄い勢いで絡めて来るのです。
口の周りは、二人の唾液でべチャ、べチャ。
再度、自分が上になり、腰を動かすのだが、最近、自分のチンポがこんなに大きくなった事があったでしょうか!
出し入れを観てても、奥さんのヒダがめくれて、奥さんの愛液をチンポがカキ出してくる様が凄い!
そのたびに
「いい、いい、もう駄目!出して、出して〜ェ!」
グチャ、グチャと愛液の音と、奥さんの声に感じた自分は我慢出来ずにフィニッシュ。
奥さんも
「イクッ〜!」
睾丸から勢い良く出た感じがした。
こんなに、疲れて、大量排出は久々だ!
その時だっだ!隣の旦那さんが
「出してもらったのか?」
「ハイ、凄い量みたいよ!」
隣の妻の方から旦那さんが来て、何をするかと思うと、奥さんのマンコに指を入れて確認しているのです。
もう、ビックリしました。
お相手の、ご夫婦はSとMの趣味もあるようでした。

その後、旦那さんが
「旦那さんのチンポを口で綺麗にしなさい!」
と命令されて、愛液とザーメンでベタベタになったチンポを、奥さんは丁寧に舐めてくれたのです。
さぁ〜、お風呂に行こうとしたら
「・・さん、飲ませてくれる!」
「ンッ?」
な、なんと精液を飲ませての要求。
既に、終った妻と旦那さんを見たら、旦那さんはうなずくのです。
「妻は精液が好きなのです!」
と、一言言う!
断る理由も無く、そのままフェラ続行。
2回目でも、気持良いものは、気持ち良い!
凄い勢いでしごき、見る見るうちに快感に達し
「出ます、行きますよ!」
奥さんは吸う、吸う、バキュームで飲み込むのです。
いやぁ、凄かった。
奥さんの目は虚ろな状態。
凄い興奮の1日でした。

  他人の奥さんを
投稿No. 3649
名前 中年エロ親父
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2007/11/29

5年ほど前にテレクラで知り合った当時32歳の奥様。
テレクラデビュー第1戦目でした。
わずかなサポで逢うことが出来て、スリムで美人でしたので、とても気に入りました。
お互いオメ○の相性が合ったのか、週に1回位のペースで今も続いてます。
延べ100回以上になるかも。
昼間限定で逢ってるのが、続いてる原因かも知れません。
最初の頃は恥ずかしがってた奥様もエロ下着のモデルにしたり、ハメ撮りも平気になりました。
もちろん他人に見せたりしないことも知ってるので、エロビデオの女優です。
普段は爽やかで、ちょっと澄ましてますが、ビデオに写ってる姿のギャップが大好きです。
毛深かった毛も今では上に少しだけになりました。
旦那も喜んでるそうです。
最初の頃はゴム付きでしたが、生外になり、最近はいつも生中です。
二人で相談してリング装着しました。
もちろん旦那に内緒で。
私もそうですが、夫婦長年やってると変なプライドがあり、お互い入れて出すだけの夫婦生活です。
美人奥様なので、旦那とも三日にあけず、ゴム付きオメ○されてるそうです。
子供もいるので、声も出せず、いまいちだそうです。
特に前の晩に旦那とした日は『やっぱり生チン○好きー。中で出して』って言ってます。
近所のホームセンターでばったりお互いの家族と会った事もありましたがその刺激がたまりません。
もともと好き者なのか、細い腰振りながら自分で気持ちいい所、擦ってます。
当分続きそうです。

  ホテルのプール
投稿No. 3648
名前 美智子
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2007/11/28

夏には季節外れの10月も終わりに北海道に女2人だけで遊びに行きました。
途中、東京から出張の30歳半ばの男性と仲良くなり、ホテルで食事することになりました。
食べ終わり、飲んだこともあり、体が火照り、プールで静めるため、ビキニの水着に着替えてプールに行きました。
プールには私たちと知り合った男性だけでした。

話がエッチなことになり、男性の股間に目が行くと大きくなってきてました。
目と目が会っちゃって・・・・・  男性の手招きで股間に手・・・ 無言のままキスしてました。
腰を抱き寄せられてプールの端に衝立の裏に行きました。
激しいキス・・そして体を抱き寄せられて、私は彼の背中に手を回してました。
ビキニの背中の紐を外されて胸をワシつかみされ乳首を弄られて感じてしまい喘ぎ声が出ちゃいました。
ビキニの下を脱がされて彼の指が入ってきたとき、体に電気が走り、ピクついて彼に体を預けました。
声が出せない状態だったので余計に興奮してたと思います。
彼の物が入ってきて激しく突かれて、しばらくしてから スピードが速くなり、抜かれた瞬間、腰砕けになり床にしゃがみ込むと、彼のペニスが口に来て、口に出されたのです。
そのまま銜えてしゃぶり・・なめてました。
頭はエッチの行為と彼のペニスでいっぱいでした。
しばらくすると再度大きくなったペニスが口から外されると、後ろ向きにされてバックから突かれ始めて、私も彼の腰の動きに合わせて奥深く来るようにしてました。
彼が逝きそうになったとき、私はキテ〜〜中に〜〜ってお願いしちゃってました。
ただ快感を味わいたいだけで、後のこと考えてませんでした。
中に暖かい物が出された瞬間、ああ〜〜〜 いい〜〜 ・・・・・・

そのまま床に倒れて余韻に浸ってると、あそこから出てきたザーメンが股に流れてきて、我に返りました。
あ!!! どうしょう????
でも体は興奮と快感でいっぱいです。
さらに彼にペニスに手を持って要求してると、友達が私を呼ぶ声がして、我に返り、あわてて水着を着て何もなかったように振る舞いました。

  温泉旅行で♪
投稿No. 3647
名前 momo
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/11/27

先月の連休に彼と旅行に行った時ことです。
仕事柄、彼と休みが合わなくて、今回久しぶりにお互い休みが合い、一緒にカニ鍋食べに行く計画をたててました。
そのうち休みがもったいないので旅館も決めてお泊り旅行に変更。
露天風呂付きの部屋が運良く空いてて早速予約して行きました。

昼はカニ三昧で二人お腹いっぱいで、夕方まで観光して満喫しました。
その後、部屋に戻ってから、早速二人で部屋の露天風呂へ♪
夕陽を見ながらロマンチックに浸かってました。
自然とキスをかわしながら、お互いのモノを触りあっていました。
恥ずかしかったけど、露天と旅行の開放感から、そのままお風呂の中でやっちゃいました♪
もちろん生で挿入・・・。
ヤバイって思ったけどムードに負けて入れちゃった☆
激しくすると湯船がチャプチャプと音を立てて隣にわかっちゃうのでだっこスタイルでギュっと抱き合って腰をこすり合わせてました。
久しぶりのエッチだった事もあって私も気持ちよくて腰を振ってました。
すると彼のモノが私の中で更に硬く膨らんでいく感じが!!
「あ!ヤバイ!でそう!!あかん!イク!!」
「だ、だめ!中で出しちゃだめ・・・!外に出して!!」
私の言葉も大きな声で言えず聞こえなかったのか、聞いてなかったのかそのまま一気に中で射精されました。
初めてでした。
彼のモノが私の中でドクッドクッって脈打って、子宮に精子がビュッビュッて勢い良く飛び出て熱いのが中に広がっていくのが判りました。
でも、とても幸せな気分でした♪
なんか一緒になれたような一つになれたような。
「あ〜あ、中で出しちゃったね」
「ごめん・・・気持ち良過ぎたから・・・つい出ちゃった」
腰を上げると、私のアソコからドロドロッと濃い精子が垂れて湯船ににごりました。

露天風呂から上がると部屋には晩御飯の料理が準備されてました。
《キャッ☆いつの間に!仲居さんにしてる所見られたかも!?》と二人苦笑い。
露天風呂は部屋と敷居で見えないように出来てますが、もしかしたら・・・かもです。

そのまま食事を済ませて、のんびり時を過ごし就寝時間へ。
大きい布団が一枚敷かれてました。
「さっきはごめんね・・・今度はちゃんとゴム着けるから。」
「ううん、今日はいいよ。そのまま入れて☆」
その言葉に彼は興奮したのか、その夜は激しいエッチでした。
バック→立ちバック→バック騎乗位→M字開脚抱っこスタイル→M字開脚正常位
もう奥の奥まで突かれて気持ちよくてアソコが変になりそうでした。
「ああ!イキそうだよ!!中でいいの?中で出してもいいの!?」
「いいよ!中で出して!今日は中で出して!!」
私も無意識でそう言ってたそうです。
そして、また私の中へいっぱい彼の精子が出ました。
射精したのに、彼のアレは小さくなる所か私の中でまだビンビンでした。
そのまま腰が動き、続けてエッチ。そしてまた中出し・・・の繰り返しが夜中まで続きました。
何回中に出されたか、わかりません。
でも気持ちよくて私も何回もイキました。

初めての中出しでしたが最高のエッチと旅行でした。

  ○学生と。
投稿No. 3646
名前 Niga
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/11/27

21歳の夏。
出会い系で遊んでいて、少し田舎くさい18歳の子と会えることになった。
会ってみると、背はすごく小さくて、肌の白い、まだ幼さの残る可愛らしい顔をしていた。
が、力を持て余している感じの子で、ギャルっぽい露出の多い服を着ていて、ドライブをしながら話をしていると、
「私何歳に見える?」
「18でしょ?」
「実はまだ○学生なんだ。」
えっ、とは思いつつも面には出さずに、
「そうなんだ。大人っぽいね。」
と言うと、そういう風に言われたのがうれしかったらしく、そこから結構話すようになって、
「まぢ親がうざくてさ。」
とかそんな話ばっかり。
さすがにめんどくさくなって、
「いつも友達とどこで遊んだりしてんの?」
と話を変えると、
「ホテルとかかな。」
頭に疑問符の俺、
「あーみんなでホテルで集まって遊んだりするんだ。」
すると、
「男友達と二人行くこともあるよ。てかほとんどだね。」
「えっ、二人で行って何すんの?」
「えっちかな。あとは話たりとか。」
そこからは、もう遠慮はなかった。
俺の部屋に行くまでの途中で、車を止めて愛撫した。

部屋に着くと、会話もそこそこにすぐに服を脱がした。
小さい体に似合わない大きな胸。
まだピンク色の乳首を嘗め回し、徐々に下のほうへ。
すでに濡れている白い下着の上から愛撫すると、
「あぁ。」
とあえぎ声が漏れる。
下着を脱がして、さも当たり前のように生でいれようとすると、
「生のほうが気持ちいいよね。」
ピンク色のあそこに俺のが入っていく、
「うわっ。」
と思わず言ってしまうくらい気持ちいい。
若いし、体が小さいだけあってかめちゃくちゃきつい。
あまりの気持ちよさに、
「やばい。いきそう。」
「このままだと中にでるかも。」
「友達、五回くらい中出しされたけど大丈夫だったって。だから、全然いいよ。」
そこから一気に気持ちよくなって中で発射。
ゆっくりと抜くと、どろっと白い精液が出てくる。
そして、
「中出し。始めてされたけど気持ちよかった。」

その子とは結局それっきりだったけど、その日だけで5回中出しした。
今でも残っているあの感覚は最高だった。

  ドMな彼女
投稿No. 3645
名前 盆朧
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/11/26

今付き合っている俺の彼女は25歳のOLです。
自分で言うのもなんですが、めちゃくちゃ綺麗可愛い系です。
イメージとしては西尾アナを幼くしたような感じです。
痩せ型でプロポーションも良く、身長も168cmの長身で胸はCカップです。
いつも仕事が終わってから会うんですが、仕事帰りの彼女はビシっとアフターOLファッションが似合っていて、周りの男どもは見とれてばかりで声をかけることすらできないオーラを発しています。

そんな彼女ですが、なぜごく普通の俺と付き合っているかと言えば、理由はSEXです。
彼女は超ドMちゃんで俺は超ドSなんです。
彼女と夕方に会うと、まずは適当に町をブラブラし、プレイスポットを探します。
大体はビルのトイレです。
昨日も某大型店のトイレでプレーしました。
まずはいつものように即尺でチンポをしゃぶらせます、そして舌で受けさせます。
その後も精子は飲み込ませずに、そのままチンポをしゃぶり続けさせます。
そしてまた俺のチンポが復活すると今度は、壁に手を付かせ、立ちバックで後ろから生挿入です。
愛撫など必要ありません、フェラだけで興奮して濡れているんです。
入れた後は俺の好きなように腰を動かします、彼女は手を口に当て必死に声を抑えます。
ムチャクチャにされるのが好きなんです。
そして彼女には何も告げずに中出しです。
彼女の一番興奮する瞬間です。
この時ばかりは「アーッツ!」っと声が出ます。
犯されてる感じが興奮するんだそうです。
そして彼女は俺のチンポが抜けた後で股間から滴る精液を手に取って恍惚の表情で見つめます。
危険日でもお構いなしです、
「中ダメ、デキちゃう」
と言う彼女に
「なら孕めよ」
と言ってキメる中出しはなんとも言えない征服欲でいっぱいになります。
彼女も口ではイヤと言っていますがいつも以上に感じているので問題ないでしょう。

そんな生活が半年ほど続いていますが幸運なことに今だ彼女は妊娠していません。

  出されたくなかったのに
投稿No. 3644
名前 美由
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2007/11/26

去年、彼氏にされた事を書きます。
彼氏は、今、大学一年です。
去年彼と初めてラブホに行き、SEXをしました。
彼氏には、中には出して欲しくなかったのですが・・・「コンドーム着けてね」って言うと、無視され、そのまま生で入れられてそのまま、私もいっちゃいました。
中に出すと急に言われ、「イや」っといおうとした時は遅かったんです・・・もう中に出している真っ最中でした。
相手は、中に出したら、逃げて行きました。
メールで「育てような」っと書いてあったので・・・私は、出されたくなかったのに・・・
次の生理は予定日には来なくて、今は、ひとりの母親になって居ます!

  サイトで。。
投稿No. 3643
名前
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/11/25

先日の事なんですけど、夜に仕事しててお客にドタキャンされて、なおかつ地方に行っていたとき、なんとなく携帯の出会い系サイトで偶然にも一人会えたんですよ。
年齢は18歳で、もう少しで19って話だったので、適当に食事してそれから僕の泊まってるホテル行ったんですよ。

「今日一日泊まっていい?」
って聞くもんですから
「いいよ」
って答えると
「よかった♪今日泊まるところないんだ」
って。
そんな年で家でかいっ!とか思ったんですけど、こっちも暇だし、ラッキーだなって思ってそのまま泊めたんですよ。

最近あんまりしてなかったし、楽しもうと思って結構我侭な要求したんですけど全部やってくれましたww
最初はシャワーだけ浴びて(ホテルのユニットバス小さいから個別で)
「口でやってよ」
っていうと、そのまま口をつけて結構うまいフェラしてもらってそのまま口に一回出したんですよ。

「結構溜まってたでしょ。」
って彼女がいうから
「そうだね、最近してなかったから」
って言って。
そしたら
「もっかいできるよね」
って上に来たんです。
すぐに立たないから、またフェらしてもらって立ったんだけど、
「ゴム被せようとしたらちっちゃくなっちゃうよ。」
って彼女に言うと
「でも生はやばいしょ。」
って言うので
「じゃあ僕が自分でつけるよ。」
って言って着けて且つゴム破いたんですよ。
だから根元にゴムがついてるだけで後は生で入れたんです。
すごく気持ちよくて、すぐにでも出そうだったんですけど、一応口に一回出してるので結構長持ちしてて、15分くらい立ってから彼女にゴム破いちゃったって伝えたら
「ダメじゃん、中はダメだからねっ」
って言われてそのまま彼女がかなり感じて来た時に動くのやめて
「このまま激しくしたら出ちゃうよっ」
って言ったら
「ダメ、中はダメ我慢してっ」
って言うんですけど、
「少しでも動いたら出るよ」
って言ってるのに、
「ダメ、中はダメ」
って言いながらめっちゃ動くんですよ。
さすがに我慢できなくて、体位を正常位にしてめっちゃ動かして
「もう我慢できないっっ、出すねっ」
って言ったら
「そのまま動いてっっ」
っていうので思い切り奥に出しました。

「中に出したの?」
って聞かれたから
「うん中出しちゃった」
って答えたら
「しょうがないか、安全日だし多分大丈夫」
ってあっけらかんとしてましたw

そのまま朝にホテルを出るまでもう一回中で出させてもらって、朝にも朝立ちのまま中だししました。
自分の精子が出てくるあそこを見ながら彼女が、
「中初めてだよ。。」
って言ったのでちょっと驚きましたけど、貴重な出張経験でした。

  人妻ヘルスにて
投稿No. 3642
名前 こぶら
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/11/25

オキニの人妻に中出ししてきました。
もうかれこれ4年になりますか。
最初は海外駐在時代に日本出張でふらりと入った時。
正直外れかなと思い(太めだったので)、ダメもとで擦り付けたら拒否反応なし。
いっちゃえとばかりに生でぬるりと押し込んでも、拒む気配は無し。
そのまま中で果てちゃいました。

その後何度か通ううち、実は類まれなる名器であることが判明。
それ以来お金の都合が付けば通ってます。

今日は昼ごろ指名でチン入。
40分9,000円で生中2連チャンはお得感抜群です。

他のお客にはさせていないのか、病気も今まで一度ももらっていません。
(ラッキーなだけか・・・)

正直病み付きです。
また行こう。

  初めて中出し
投稿No. 3641
名前 かたつむり
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2007/11/24

昨日、定年で会社を無事退職したんです。
大阪の北新地で同僚に送られて3次会まで新地で賑やかに過ごしたんです。
何時もは送る役をやっていたんですが昨夜は送られる側になってしまったんですね。

今年、法学部卒のかわいい23歳のとっても気立ての良い娘が私のアシスタントとして入社したんです。
この娘の父親は最高裁判所のとっても偉い方なんだそうです。
3次会を終えてタクシーで自宅で戻ろうとした時、法務部長自宅までお送りしますと言って乗り込んで来たんです。
概ね半時間位走った頃、阪奈道路を走る頃元部下がそこに入って言った所がなんとモーテルなんです。

暫らくして目が覚めると、とっても大きなオッパイをした元部下がスッポンポンの姿で私の前に立っているんです。
法務部長長い間ご苦労様でした。今晩は定年のお祝いとして私をどうぞ召し上がって下さいと言いながら服を全部脱がせたんです。
最後の一枚パンツを脱がせた時、おちんちんを見て大きいと言ってくれたんです。
妻以外におちんちんを見せた事は無くしかも大きいと言われたのも初めてなんです。
部長と言われパクッと咥えられ暫らくすると大きくなったおちんちんを持って痛いと言いながらあそこに導いてくれたんです。
とってもきつくておちんちんがちぎれそうに痛かったんですが段々と慣れて来てついに出そうなんです。
彼女が今日は安全日だから安心してたくさん出して下さいと言いながら行ってしまったんです。
妻とはもう一年以上sexをしていなったのでとても濃くて卑猥な精子が大量に部下の膣に放出されたんです。

この後、元部下は学園前の自宅までタクシーで送ってくれたんです。
きっと妻は精子の臭いに気付いたと思います。
妻はこの晩、処女の匂いのついたおちんちんを咥えながらおとうさんお疲れ様と言いながら大きくなったモノをそっと挿入しました。

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