| ■ ばかオンナ |
| 投稿No. | : 3640 |
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| 名前 | : マナブ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/11/24 |
| 自分はよく大宮のお見合いパーティーに行っています。 ここではウソみたいにシロウトさんをかもれるんです。 特に30台のエロばばあは絶好のカモです。 この間その日に会ったオンナとエッチして中出しまでしちゃいました。 カップルになって飲みに行って自然な流れでラブホへ・・ お相手は32歳の脂の乗り切ったOLさんです。 ホテルにつくとすぐに俺の洗っていない汚いチンポを咥えてきます。 そーとーのすきもんだなこりゃ・・ この時点でこいつにたっぷり中出しすることを決意した俺・・ さすがに年がいってるだけあって女のテクは最高、普段のストレスとか性欲を全部吐き出している感じです。 女って生き物は俺みたいな見知らぬオトコに抱かれた方が素の自分を出せていいのかなぁ、なんで妙にアタマが冷静な俺。 当然のようにナマでハメまくった。 途中から、膣で出すよ、膣で出すよって宣言しておく。 だめーだめーなんて言っていたが相変わらず腰を気持ち良さそうに振っていたのでこれはオッケーだと手前勝手な解釈。 正常位、騎乗位、バックでつきまくって、最後は対面座位でお互いを見つめ合いながら一週間分の精液を発射!! ドクドクと永遠とも思える射精感・・ 子宮の一番深いとこにたっぷり噴射しているのが自分でもよくわかる・・ オンナも若いオトコの放射がよっぽど気持ちいいらしくエビゾリになって完全に逝ってしまった・・ 満足して一服してたら 中に出しちゃだめって言ったのに〜 なんてつまんないことを言ってきやがる・・ オンナはいつもこうだ。 逃げ道はちゃっかり残しておいて自己を正当化しようとする。 もう二度と会うこともない。 そして夜はまだまだ長い。 あと2回はイケるな。 ほ〜らオンナもノリノリじゃん(笑) |
| ■ 久々にデリヘル嬢と |
| 投稿No. | : 3639 |
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| 名前 | : 一本釣り師 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 54 | |
| 掲載日 | : 2007/11/23 |
| 半年ぶりにお気に入りのデリヘル嬢に再会できました。 今年の5月の連休に初めて逢ったのです。 スタイルと顔も気に入ってしまいました。 初めてなので指を使って何度も往かせました。 今までヤッタ女性とはあそこが違いました。 いわゆる「かずのこ天井、みみす千匹」どちらかというと、みみずの方でしょうか。 愚息を入れたかったんだけど最初だし遠慮して次回お願いする事として素股で往きました。 その後、ご出勤の予定が無いのと予約が一杯だったり、予約したのに突然の体調不良でお休みという事が重なり全然逢えなかったのです。 しかし、たまたま月曜の夜ホームページを見ていたら火曜日に出勤予定になっていたので即予約入れました。 火曜日になって朝から風呂に入って念入りにち〇ち〇を磨いて出陣です。 半年ぶりだったけど覚えてくれてました。 クルマが真っ赤なポルシェだからでしょう。 ホテルに入って半年ぶりで話がはずんでしまって風呂場で全裸の〇〇さんの体を見ても全然興奮せず少し心配になりました。 でもベッドに入ってち〇ち〇とき〇た〇を優しく愛撫され30代の角度になりました。 攻守交替しておっぱい舐めまくり、デイープキスして、優しくクリをさわりつづけて一度往ってもらって、Gスポットを集中的にさすり続け、また往ってもらいました。 「四つん這いになって…」 と指示して私の顔に大事な所を突き出させて、お〇ん〇とくりをローションで愛撫しまくりです。 「中すごいねー」 と私が言うと、 「かずのことかみみずと言われる」 と言いました。 四つん這いになったヒップを両手でつかんで愚息でお〇ん〇をさすリ続けました。 入れたくなってきたので 「かずのこ食べていい?」 と尋ねたら、 「ゴム付けて」 と言われたが、内心(ゴム付けたらかずのこ食えない)と思ったが、生だしは今度にすることにして、ゴムを被せ挿入しました。 おっぱいもモミモミしたかったので、途中から女性上位になっておっぱいを揉みまくり、下から突き上げて最後は、 「一緒に往ってー」 の言葉に合せて往きました。 とりあえず満足しましたが、今度は早めに予約いれて時間もタブルかトリプルにして生だしをヤリマス! 成功したらまた投稿させてもらいます。 |
| ■ ハゲオヤジに |
| 投稿No. | : 3638 |
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| 名前 | : みき | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2007/11/23 |
| 私は都内の大学に通う19歳です。 彼氏とは大学で知り合いました。 先日、彼のおんぼろアパートに初めて泊まりがけで行くことになりました。 当然エッチなことになるのを覚悟していました。 しかし、些細なことで口論になってしまい、 私は部屋を飛び出しました。 彼が追ってくるかと思いきや、追ってきません。(なんて奴!) 初めて来るところだってので土地勘が無く、すぐアパートに戻ったものの、自分からは帰りにくく彼の部屋の前をうろうろしていました。 すると隣の部屋のドアが開き、ランニングすがたで汚いハゲたおじさんがでてきました。 「隣で大声でけんかしてた子だろう?こんな時間に困るよ」 と怒られました。 ただでさえイライラしていたのに、その上怒られたので 「うるさいよ、ハゲオヤジ」 と罵ってやりました。 すると逆上したらしく、手を掴まれて部屋に連れ入れられました。 あまりのことに声が出ませんでした。 そのまま倒されて、そこらへんにあったパンツと靴下で即席に作った猿ぐつわで口を抑えられました。 「ハゲオヤジが犯してやるよ」 と言い放ち、スカートや上着を脱がされ裸にされました。 隣が彼の部屋なので助けを求めようとしましたが、恐怖とくつわで声は出せません。 小柄なオヤジでしたが、やはり力も強く抵抗してもかないません。 パンツのくさい臭いが口のなかに充満しました。 しかし、本当はエッチなことをする覚悟があった日なので、脱がされる内に興奮していくのがわかります。 「隣の兄ちゃんも馬鹿だなあ、こんないい女俺みたいなのにやられて」 と気味悪く笑い、更に 「20年ぶりなんだよ、女とやるのは。35の時以来だ。楽しませてもらうぞ」 私はえっ?て思いました。 「じゃあ55のオヤジ!?冗談じゃない!!」 父より8つも上でした。 なんの前戯もなく、そそり立ったペニスを出すと、私を押さえつけ挿入してきました。 濡れてはいましたが、すごい勢いだったので強烈な痛みが走りました。 「ういーういー」 とオヤジはうなりだして、気持ちよさそうです。 私もどんどん濡れてきて、気持ちよくなってきました。 「20年分の精子をお前の子宮に出すぞ!」 私は体験人数が4人で、中に出されたことはなかったので、それが初めてでした。 20年ぶりだったからなのか、わずか2分くらいで私の中に放出してきました。 何より、発射の勢いもすごかったので、子宮にあたったのが気持ちよかったんです。 くつわを解かれ、抜いたペニスを口に押し込まれました。 彼氏のことも腹がたっていましたし、気持ちよくなっていたので、もういいやと思い、なすがままでした。 むしろノッてフェラしてあげました。 私の愛液とオヤジの精液でぐにゅぐにゅで、全然小さくなる気配はありません。 私は 「くつわしないではめてください」 と本能的に言っていました。 玄関先で怒られてから、ここまでわずか5分ほど。わからないものです。 「いやらしい女だな、全精液を子宮に出してやる。妊娠すればいいんだ」 そういうことばにも、隣に彼がいるということにも興奮してしまいます。 こんどはくつわではなく、キスで封じられました。くさい口でした。 その後私たちは求め合い、1時間くらいで5回中に出されました。 その後一段落して、少し話をしていました。 オヤジはタクシーの運転手でした。 隣の彼氏のことも聞いてみました。 どうやら他の女は連れ込んでいないようです。 悪いことしたかなとおもっているとケータイが鳴りました。 さすがに焦りました!隣にいることがばれたら・・ 電話は彼からでした。 私は小さい声で迷っちゃったと、ウソをつきました。 「今から探しにいくよ、悪かった」 と言ってくれました。 オヤジにも聞こえていたらしく、 「迷ってることになってるならもう一回できるな」 と言い、玄関に連れて行かれました。 「のぞき穴から見てろ、彼が通るぞ」 というとバックからはめられました。 すると、隣で戸を開け鍵をかけている彼が見えました。 まさか隣でセックスしているとは思わないでしょう。 6回目の射精が終わると、私は服を着て身だしなみを整えてオヤジの部屋を後にしました。 街にでると5分くらいですぐ彼が見つけてくれました。 「誰かにからまれなかったか?この辺夜になると外人とか多いんだよ」 ヤンキーでも外人でもなく、隣のハゲに犯されていたなんて言えません。 心の中で一人笑っていました。 「ごめんよ、俺がわるかった」 彼の部屋に帰ると、彼は私を求めてきました。 しかし、6発も中に出されていてはばれてしまいます。 「隣のオヤジがさあ、女つれこんでたんだよ。デリヘルかなあ?それで興奮しちゃってさあ」 ビクッとしましたが、「生理になっちゃったの」とウソをつきフェラで我慢させました。 隣のハゲオヤジには中出しさせて、あんたはフェラ止まり。こんな屈辱的な罰無いわね。と思いました。 それから一ヶ月で彼とは結局別れてしまいました。 でも、私はその後もたまに隣のハゲオヤジに会いに行っています。 隣が元カレというのがたまらなく興奮するからです。 私ってヘンかな? |
| ■ こんな簡単に |
| 投稿No. | : 3637 |
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| 名前 | : hiro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/11/22 |
| 先週、土曜日のこと。 コミュニティーサイトで知り合ったnaoko(35才、子供1人)とやっと会いました。 もう、2ヶ月のメールやりとりしていて、naokoから「会いたい」って書かれてから、1ヶ月、会うのを遅らせました。 その方が会ったときの価値が増すかな、と思って。 夕方、居酒屋で飲んで、出てから、いきなり誘うんじゃなんだから、お茶しました。 カフェから出て、交差点で信号待ち。 「naokoとくっつきたいんだけど、ホテル誘ったら、軽蔑する?」 って聞いたら、 「軽蔑はしないよ〜」 と、答えてくれたので、 「じゃあ、いこ!」 ってことで、ホテルに入りました。 タバコ吸ったり、会話したりで一時間が過ぎました。(休憩は3時間) 会話の切れ目で 「シャワー、先に浴びてきていいよ〜」 やっと、行動に移せました。 いっぱい、いっぱい唇をnaokoの体に這わせ、アソコがすごい状態になっているのを確認。 なんとなく、生で挿入しました。 別に抵抗はありません。 正常位、バック、横からとを繰り返し、正常位に戻りました。 もう、ガマンできなかったので、 「イキそうかも」 と言うと、 「いいよ」 といってくれたので、 「このままでも?」 と聞くと、 「うん」 との返事でした。 激しく動き、naokoの中でたくさん放出しました。 ピルでも飲んでるのかな、と思いましたが、深くは考えず。 でも、しばらくベットの上で寝転んでいると、 「いっぱい出てきた〜」 と言うのでティッシュで拭いてあげましたが、出てきてしまって残念でした。 また、次の金曜日に会います。(あさってですね) 翌日、「土曜日が生理の予定日だから、もし早まって金曜日に来てしまったら、会ってくれないの?」とメールに書いてあったので、当然「そんなことないよ」と、答えました。 土曜日が生理の予定日だから、この前の土曜日は一週間前なので丁度、安全日だったのですかね。 |
| ■ 二つのオマンコに同時に |
| 投稿No. | : 3636 |
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| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/11/22 |
| 【投稿No.: 3631の続き】 二つの臀が突き上げられ、微妙に形が違う女陰の裂け目は双方ともヌラヌラと照り輝いていた。 短く縮れた陰毛が五円玉のような肛門を包むように、まばらにはえるN子。 一方仙の陰毛は淫裂の半ばで終わっているので、それこそ門は孤独に引くついていた。 淫裂の色は仙の方が赤黒く、隠微の極だ。 N子の方はパックリと左右に分かれているが、色はピンク。 交合で陰茎を多々突かれた淫裂の方が、色素が沈着するというのは当たっていないように思った。 浴室での交合では、私の怒張陰茎にはN子の性器の方が、角度が合致し、その中は狭く私のカリへの快感が数段深かった。 濡れすぎだが、ズブズブという挿入感と陰茎の先がコツコツと子宮に当たる感覚は、仙の膣の方が数段素晴らしい。 しかし、絶世とも云えるような誰もが羨むようないい女二人、その二人のオマンコを同時にいたぶるその快感。 そして陰嚢から陰茎の裏が痛くなるほどの射精感と精液がその筒を突き抜ける快感。 その瞬間、腰を高く持ち上げ、自らの女陰に陰茎を深く深く迎え、精液を子宮口に多量にふりそそがせようとする本能。 この全裸の美女二人に、恥じらいもなく女陰を同時に大きく開かせて次々に勃起陰茎を挿入し射精感を堪能する。 何にも換えがたい男の本能欲望だろう。 私はまず仙の尻に手をかけ引き寄せる。 ハート型に突き上げられ、痴態をさらす白い尻だ。 怒張しきって腹に張り付いている勃起陰茎を右手で起し、そのカリ先で、淫裂を縦に擦るようにしてやる。 淫裂の下側に飛び出てきているクリトリスも、じらすように鈴口でつついてやる。 「あぐぅ〜!」 それだけで、ビクンビクンビクンと体躯を波打たせ、逝ってしまう仙。 熟視するとその淫裂は、横に開閉する痙攣をしている。 そのオマンコに一気に挿入する。 ズブズブズブと音がたつような挿入だった。 「ガグゥ〜ゥ〜」という歓喜のうめき声だけが部屋に響く。 隣で、尻を突き上げ挿入をねだっていたN子も、そのままの姿勢で、さかんに手淫に励んでいた。 既に恥辱などという感覚は彼女にもない。 あられもない姿をひけらかし、勃起男根を誘うのだ。 淫裂を指で開き、右手を素早く前後させながらも、クリトリスを中指でこねるようにしていた。 目は半開きで、意識は朦朧、そして私と目と目が合う。 口からは涎がたれシーツに大きなシミを作っていた。 私は、オマンコから男根を抜き、そのまま捨て去るように、仙を突き放す。 そしてN子の尻を引き寄せ、いどみかかった。 「パン、パン、パ〜ン!」 N子の尻に、軽く平手をニ、三度打ちつけた。 こういう時は、こうやって意識を鮮明にさせると良い。 そのままN子のピンクの淫裂を指で左右に開き、 膣口を露にすると、怒張男根をその口にあてがう。 「どうしてほしい!」 「突いてぇ〜、ねぇねぇねぇ、はやくぅ〜、お願いぃ〜、逝っちゃう、逝っちゃう!」 彼女の体躯は、ビクンビクンビクンと痙攣が始まった。 そこで一気に陰茎を挿入だ。 「あは、アゥあうう〜!」 すごい快感だ、一気に陰茎の中心が膨れるようになり。 熱い熱い精液が濁液となって、突き抜けていく。 彼女は無意識に尻の穴を高く突き上げ、男根を深く深く迎え、子宮内に精液を注がせようとするN子の本能。 至福の瞬間、極上の射精! つづく |
| ■ いっぱいできて、いっぱいはめれる |
| 投稿No. | : 3635 |
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| 名前 | : えみゅれーた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2007/11/21 |
| 投稿No.3623の続き マリオンを送って、彼女のマンションへ。 部屋に入ると物もすくなく、さっぱりとしたデザイン。 掃除も行き届いているようです。 しかし壁にかかっている服をみて、びっくり。 どうみてもガンダムの連邦軍制服。 彼女は実はジャパニメーションファンで、それで日本にきたとのこと。 私も若いころアニメ政策にかかわっていたことがあり、いわゆるおたく談義で盛り上がります。 当然、彼女にコスプレをさせることに。 いやあ、警察官とか軍服の女性というのはきりっとしていていいですね。 制服をきせたまま、パンティだけをするっと脱がせ、クンニ。 喘ぎまくる彼女をソファに寝かせ、上からまたがります。 マリオンは私の一物にむしゃぼりつき、まるで食べるように舐めまくります。 もう今日はたたないかと思っていましたが、むくむくとおき上がります。 私がクンニをやめソファに座ると、彼女もおきあがりまたがってきます。 にゅるっと音がして飲み込まれるとマリオンは獣のように腰をふります。 あああああおおおおーーんとうなりながら舌を絡めてきます。 さすがに3回目は簡単にでません。 今度は正常位にかわり、激しくピストン。 マリオンのあすこはもう洪水状態でべちょべちょ、汐もふいたようです。 次は床にマリオンを四つんばいにしバック。 あおおおおんとうめく彼女の中に多分ちょっろっとでしょうが中出し。 そのままふたりとも倒れこんで、朝まで寝てしまいました。 それほど激しいものだったと思います。 翌朝、目を覚ますと彼女が朝食を準備中でした。 その後、彼女に同僚を紹介してもらいましたが、その話は次回。 |
| ■ 会社で |
| 投稿No. | : 3634 |
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| 名前 | : トム | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/11/20 |
| 会社で2つ年上の事務の先輩とヤッてしまいました。 制服のままスカートをまくっていきなり立ちバックで入れて、ガンガン腰振っちゃいました。 それから椅子に座って座位で腰振ってもらって、最後は立ったまま壁にもたれかかって彼女の片足を持ち上げてガンガン突き上げました。 俺「あー、ヤバイ出そう」 彼女「中に出してぇ〜ッ!」 俺「マジいいの?」 彼女「いいから、中で思いっきり出してッ!」 俺「あー、イク!」 ・・・ドクドク・・・・。 彼女「あーッ、すごい、ドクドク流れ込んでくるぅ〜!」 何の遠慮もなく最後の一滴まで気持ち良く流し込んでからチンコを抜くとダラ〜っと白濁した液が事務所の床に垂れました。 俺「いっぱい出たけど、大丈夫?」 彼女「今日、安全日よ・・・。」 しばらく彼氏のいなかった彼女は久々のSEXで発情しちゃったらしい。 中出し汁でベトベトの俺のチンコにしゃぶり付いてきて、俺のがまた復活すると 彼女「今度は・・・後ろから」 って自分からケツ向けてきちゃった。 もちろんそのまま後ろから合体。 彼女「気持ちいい、気持ちいい」 と連呼したあとビックリ発言 彼女「マンコに刺さってるチンポが大っきくて気持ちいい!」 俺「・・・・えっ!?」 彼女「チンポの先が子宮まで届いて気持ちいいの!」 どうやらかなりの淫乱なようです。 彼女「もっと、激しいの好きなの」 淫乱モードの入った彼女に興奮しちゃってそれからすぐにイキそうになった俺。 俺「ごめん、また出そう」 彼女「いいよ、出してッ!中だよ?中に欲しいの、精液いっぱいドクドク注いでッ!」 俺「あー、もう出るッ!」 彼女「出してッ!私の奥でッ、チンポの先から子宮に精液注いでいっぱいにしてッ!」 俺「あー・・・」 ・・・ドクドク・・・。 彼女「あああああ・・・」 その後3度目も求められ、帰ったのは22時でした・・・。 正直、彼女の顔は全然タイプではありませんが、意外にイイ体をしていて、何より淫乱なSEXにすっかりハマってしまった俺は彼女とセフレの関係になり、週に2度SEXしています。 |
| ■ 旦那の顔見るの楽しみ |
| 投稿No. | : 3633 |
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| 名前 | : ジョーカー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/11/19 |
| 先月の月末に期待と願望を持って、時々行くテレクラに行きました。 受付の人と顔なじみのため、前回に行った時、『月末の午前中、それも朝早くがイイですよ。』と言われたので、仕事の段取りをそれに合わせて9時に入店。 電話の鳴りはボチボチです。 9時半くらいに繋がった女性。 人妻さんで、28歳、子供が小学校の女の子。 18で結婚されて旦那はサラリーマン。 身長162p体重48キロ。 いつもですが逢う前に色んな事を聞いてからしか逢いません。 暇つぶしもあるので、こちらから『私の目的は気の合う人が居たら逢いたい』と告げると、奥様も同じで、申し訳なさそうに1.5のサポ希望でした。 こちらも気が楽ですので了解すると、喜んでました。 銀行からの引き落としが足らなくてとの理由でした。 過去に3人位とあったそうで、エロ親父ばかりで、1度切りだそうです。 エッチは好きで、昨晩も旦那としたと、アッケラカンと言います。 とりあえず逢うことに。 約束の場所に行くと、聞いてた茶色のブラウスに黒のフレアースカートのスリムな奥様が。 窓越しに挨拶すると、なんと知り合いの奥様です。 お互いビックリして嫌なムード。 「どうする?」 って聞いたら、お互い出会いがテレクラですので、ちょっと考えて助手席に。 妻同士も知り合いで、旦那の話や私の妻の話でちょっとしたドライブ気分です。 その知り合い、ちょっとプライドの高い奴で、美人の奥様の自慢をいつも言います。 夜の事も平気で妻の前でも嫁自慢をする男です。 確かに美人でスタイルもいいけど、何度も聞くと嫌になってます。 とりあえずラブホへ。 用意してきたのか、およそ想像してた下着と違う。 ちっちゃなキャミもブラもショーツも紺色でコーデュネート。 その姿にムラムラして、洗面台の鏡の前で後ろから生挿入。 「ゴム着けてゴム着けて」 って言ってますが、自慢の奥さんに早く入れたくて。 抵抗してた力も抜けて、進んで腰を上げてきます。 鏡に写った下着姿がたまりません。 一度入れたら、とまりません。 洗面台に座らせ前から挿入。 もう、ヌルヌル状態です。 知り合いの奥さんとオメ○するのって始めてですが大興奮です。 プライドの高い知り合いの自慢の奥様が足開いて、生チン○入ってる所を見てるだけで我慢の限界です。 黙って奥に今までにない位の精液をドクドクと。 「嫌ー」って、抜こうとしますが、そんな体勢では抜けません。 じっと奥様の生感触楽しんでます。じっとしたまま。 「もー」って言ってます。 諦めたのか、二人でシャワーを浴びてベッドで2回目の準備です。 美人奥様のお尻の穴まで丸見えです。 旦那も綺麗な奥様を夜な夜なされてるそうです。 もともと好き者の奥様も旦那に言われるまま、処置されてて、いつも中で頂いてるそうです。 ちょっと安心して、後ろから細い腰掴まえて、遠慮なく2回目です。 お互い内緒と言うことで、また逢うことに。 今度、旦那の顔、見るの楽しみです。 |
| ■ 趣味と実益4 |
| 投稿No. | : 3632 |
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| 名前 | : マッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/11/19 |
| 投稿No.3621の続き 九州の阿蘇山の高岳登山を計画した。 今回は、帰りにホテル内で義子とのセックスを隠し撮りしようと、ビデオカメラを持っていった。 ミヤマキリシマの花で有名な仙酔峡から岩ばかりの尾根を登り、高岳山頂へ。 下りは、噴煙を上げている中岳の方からロープウエイの下の登山道を経て登山口に下りてきた。 そこから熊本インター方向に向かう。 阿蘇市立野で、道ばたにホテルセラヴィの看板を見つけ、右折して登っていく。 部屋に入ると、登山で汗びっしょりなので先に風呂に。 オレが先に入ると、すぐあとから義子が入ってきた。 髪と体を洗い、先に上がる。 義子が上がってくる前に、どこか見つからない場所にビデオをセットしないといけない。 ベッドの斜め前にあるテレビの下のスペースに、冷蔵庫がある。 冷蔵庫の上に隙間があるので、急いでセットし録画スイッチを押してベッドに潜り込む。 ビデオカメラを見ると、録画中の赤いマークが見える。 まずいと思ったが義子が風呂から上がったので、隠すことはできない。 義子がベッドに入ってくると、ビデオカメラの方を見せないように、上に重なりペッティングを始める。 濡れてきたのであてがって押し込む。 義子は、最初に入れるときに挿入痛があるが、入れて少しするとすぐいってしまう。 排卵前後なのか、いつもより激しく悶えて、何回もいっている。 途中で騎乗位になったあと、また体を入れ替える。 そして義子の中に射精。 前に書いたように、ダンナとのセックスは結婚した当初から正常位だけでフェラもしたことがないそうなので(お見合い結婚だった義子がダンナに、性技にたけていることを知られないようにしたためだが)、自分の女房が男の上で腰を振っているのを見たらどう思うだろう。(ダンナに見せたらヤバイのはわかっているが、何も知らないダンナに見せたい気持ちにはなる。) ビデオには、義子がフェラするもの映っているし、オレが手首まで膣の中に入れているのも映っている。(フィストセックスというのだと最近知ったが、これは義子が35歳の頃から10年間付き合った前の彼と、オレにしかさせたことがないと言っている。) ダンナが、こんな妻の姿態を見たら変になるだろうな。 ミミズ千匹に潮吹きの名器だから、人の女房でもやめられない。 こんな女房を持ったダンナが気の毒とは思うけど、普段独占しているのだから、たまには味わわせてもらわないとね。 あまり遅くなるとダンナに疑われるので、3回したあと風呂に入り帰り支度をする。 先に義子を風呂に入れ、ビデオカメラを片付けてからオレも風呂に入る。 結局、湯船の中でもう一度挿入することになる。 チェックアウト後、熊本インターから関門橋を越え、途中のインターで下りて家まで送って帰った。 ホテルには2時間くらいいたので、義子が家に着いたのは8時半を過ぎていた。 遅かったので、ダンナが不機嫌だったそうだが、オレには関係のないこと。 |
| ■ 三人でいく |
| 投稿No. | : 3631 |
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| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/11/18 |
| 【投稿No.: 3486の続き】 ベッドで四つばいになり陰茎の挿入を促す美女が二人。 興奮のためパックリと左右に開く淫裂を恥ずかしげもなく見せつけ、勃起茎をねだる美しい女が二人。 その二人は、N子と仙。 湘南ホテル、朝まで一睡もせずに仙と、互いの性器が擦れて痛いほどまで交合し続けた四日後、私はN子と銀座で待ち合わせていた。 新しく開業した外資ホテルに試泊するためだが、本音の目的は、N子も男と女の交合だった。 並木通りにある古い喫茶店に小走りで現れたN子は、いつものどおりで、腰の位置が高く、とても脚が長い。 白いブラウスの上からも胸が高いのが一目瞭然で分かる。 一目で抜群な女体を想像させる女だ。 男は、美しい女には、その着衣が包む裸身を自然と想像してしまう。 透明感のある小顔、周囲は吸着されるように目を留めていたが、肩で息をする彼女は、周囲の凝視などいっこうに気にとめず、 「ごめん、ごめん、遅くなっちゃった!」 と涼しげな声で話だした。 しかし、彼女が席につくかつかないかのうちに、その隣にスレンダーな女性が断りもなく突然座わり込んできた。 N子と私はたじろぎながら、その女を見るとそれは仙だった。 銀座の女独特の強烈な嫉妬の視線をN子に向ける仙。 私は以前、仙に、N子の存在を伝えてはいたが、N子が既婚者であることまでは教えていなかったのだ。 面白がるN子は「ねえ三人で一緒に今晩過ごさない」と大胆に云う。 空腹だったが、そのままPホテルの部屋に直行したのだった。 ルームサービスで、ワイン、オードブル、と炒飯を三人でほとんど会話もなく食すと、N子が物怖じせず着衣を取り、薄いピンクの高額そうな下着姿のまま、小走りでバスルームに消えた。 私も、そのまま後を追いバスルームに入り、彼女の肩を抱く。 N子はシャワー室で立位のまま、陰茎を丁寧に丁寧に洗い、クンクンクンと勃起してくる陰茎。 しゃがみこみながら、しばらく確かめるように陰茎の表や裏を凝視してたN子は、たじろぎなく、 「私、あまり上手じゃないけど!」 と云いながら、それをほおばるように口に含むのだった。 彼女のフェラはその清楚な小顔からは想像できないほど巧みで、その顔をローリングしながら陰茎の根元まで吸き、陰茎の先は彼女の喉の奥に当たるような感触だった。 するとまたローリングさせながら、陰茎の鈴口に唇と下を当て、柔らかくちろちろといたぶるように刺激する。 それを数度繰り返すだけで、私の勃起はもう120%にまで膨れ上がるのだった。 ここまで数分も経っただろうか? もう挿入したくてたまらなくなった私は、N子に浴室の壁に手をつけさせ、尻を高く突き出させ、女陰を開かせた。 女陰は既にヌラヌラと光りながらマン液を太ももまで滴らせてた。 早く挿入したいという本能を一時的に我慢しながらその女陰を指で左右に開きながら、私も目前で凝視してやる。 「見て〜見て〜、ウワァ〜、私のオマンコ見て〜」 という嬌声。 菊座から左右に開く小さめの大陰唇、それに連れて開く小陰唇はあまりヒラヒラはなく小さめで清楚な唇。 その奥には勃起して包皮から飛び出たピンクの陰核。 私は、その陰核にだけ舌先を伸ばし愛撫してやる。 すると鈴口からは先走りが出て今にも射精しそうな陰茎。 その極太の陰茎を自ら握り、陰列に擦りつける。 私は、自らの勃起陰茎が女の割れ目を左右に広げ、その膣口からズブズブ〜ッと入っていくのを、性交の毎に凝視し記憶したいという性癖をもつ。 N子もますます尻を高く上げ脚も大きく開きながら 「イレ、イレテ、ハヤクゥ〜」 とくぐもった嬌声を上げながら尻を振り始める。 今回は一気にズブ! 「Aゥぅ〜、いぃい〜、すn〜ご〜ぃ、」 一気に射精感が襲うが何とかこらえながら注挿に入る。 途中から、別の女、仙の視線は背後に感じてはいたが、私は一切気に留めず、怒張陰茎で突きまくっていた。 振り返ると、仙はもう既に一糸まとわぬ姿であった。 その体躯はやはりスレンダーで肌が白く、素晴らしく映える。 乳房はそれほど大きくはないが、形も良く、陰毛は縦に長く多くもなく少なくもない。 その奥に陰列が見え隠れしている。 仙は、立ったまま脚を少し左右に開きながら、陰列に手を伸ばし、その手を前後に動かし始めた。 こういう時の大陸の女に恥じらいなど一切ない。 よく見ると、中指で自分の陰核を刺激しているようだ。 立ちオナニーとでもいうのだろう。 一方N子はもう絶頂を迎えようとしていた。 「アゥ〜アゥウ〜、イクゥ〜イクゥ〜」 私も仙から目を離し、一気に射精しようと突きまくる。 N子は既に忘我の極みで壁に手も突いておられず、バスタブに崩れ落ちるように、状態を真下に向けながら前屈をするような姿勢で女陰だけを空に向け、陰茎の結合を受け止めていた。 すると仙はすっと右手を伸ばし、私の陰茎の根元を親指と人差し指で強くつまみ、射精の妨害を図ってきた。 私は、射精寸前でその射精感を止められてしまったが、N子の女陰から陰茎を抜き取り、床に崩れ落ちたN子を多少ともいたわりながら、今度は仙に向き直る。 私は、広いバスルームの隅にあるトイレのフタを上げ座り込む。 まだまだ陰茎は天を向くように怒張したままだ。 トロンとした目つきになり自らの陰核を指で擦っていた仙は、私の上に大きく脚を開きながら、またがってきたのだった。 「イレテください」・・・「何を?」 「あなた、それ」・・・「それって何?」 「大きいチンポウ」・・・「どこに?」 「仙、オマンコ」 私の前で中腰にまたがっている仙は、 私の陰茎を握り、自らの女陰に導こうとする。 「ダメだよ、もぅっとオマンコを出して見せなければ」 「ハイ」 「そうそう、割れ目をもっともっと開いて・・・」 「ハイ」 仙の淫裂はN子に比べると縦に長く細身だが、その裂け目は粘度の高いヌラヌラで照り輝いていた。 蹲踞の途中でM字に開かれた太腿にも、そのヌラヌラは垂れていた。 仙の手から自らの怒張筒を取り戻した私は、N子の膣中で爆発しそうになっていた怒張陰茎で仙の淫裂を縦に擦りつけながら、一方の手指を返し、既に怒張しきって飛び出ている陰核を、上から下に向けてさすってやる。 知っている男は少ないが、女は皆、陰核を上から下に刺激されるのを好むものだ。 「アウ、ぅう〜、、アグゥ〜、ウヒ〜ァ」 獣の雄たけびにも近いような嬌声である。 仙は空いた両手で自分の乳房をもみしだきながら、私の口に乳首を含ませようと前のめりに胸を突き出してきた。 その瞬間に淫裂から陰茎が外れてしまう。 逃げそうになる尻をわしづかみにしながら引き寄せてやると、乳首を自分の指でこね回すようにしながら、仙は逆にのけぞって昏倒しそうになった。 その背中を支えてきたのはN子だった。 N子は背後から仙の乳首をもてあそぶようにつまみながら、私の怒張陰茎にも手を伸ばほぼ垂直に立ち上がらせた。 「イレテ欲しいんでしょ、さあ、脚、開いて・・・」 N子はそう口ずさむと、仙を背後から抱きながら、その淫裂を陰茎の先にあてがった。 もう自分では立っていられない仙は、重力に抗うこともせず腰を落とすと、淫裂の中央は一気に左右に開き、怒張筒を飲み込んでいく。 「アグゥ〜、ウ〜ァア」 N子と私は、陰茎が肉の襞を分けながら、挿入されていくのを凝視する。 もう陰嚢の裏には快感が突き抜けていく。 N子も自らの淫裂に指を這わせ、女陰と陰茎の交合を見続けながら、その陰核をこすり回しているのだった。 仙は雄たけびを何度も上げながら、太腿に力を入れ、上下に体をゆするようにし、陰茎を出し入れするのだ。 N子は、仙の両肩に手を置き、仙の上下運動に力を貸してやりながら、また自分の淫裂を激しくこすりながら、自分も忘我になろうと、激しく息をする。 私の耳元でN子がささやく。 「三人一緒で逝くのよ、ねえいくの〜よ〜!」 一気に射精だ、 「出すぞ〜」 「あううぅぅぅ〜」 ドクンドクンとニ度ほど陰茎が波打った時、N子は、その陰茎の根元を指で強くつまみ、忘我で失禁している仙をどけながら、自らも私にまたがってきた。 「ちょうだい、ちょうだい、」 また、ズブブ〜、っと淫裂に飲みこまれていく勃起陰茎。 三度目、四度目の陰茎の痙攣が即襲うのだった。 子宮口にコツコツと当たる鈴口は、もう目一杯の射精だった。 「あふうふふ〜ん、、」 N子も一気に失禁し、私の腿には暖かい液体が降り注がれた。 つづく |
| ■ 他人の愛人に |
| 投稿No. | : 3630 |
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| 名前 | : 中田氏 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/11/18 |
| 先日、大手チェーン店のテレクラにて3P希望の60歳位の男性と繋がりました。 経験がないので、詳しく聞くと、相手の女性は奥様ではなく愛人と言うことでした。 年齢は30歳で愛人さんも同意してるとの事でした。 とりあえず、約束の場所に。 車は黒い車としか聞いてまかったので、キョロキョロしてるとなんと真っ黒な一番大きなベン○の中から、聞いてた服装の男性が。 見た感じは、普通の紳士でしたので、挨拶して助手席に。 後部座席にはドキッとする位の美人の愛人さんが。 男性は慣れてるのか、とあるラブホの多分、カップル専用ではない大きな部屋にイン。 レモンイエローのワンピースの上からでも分かる位のくびれたウェストと大きなバスト。 明るい部屋で見ると、愛人さんだけありとても色気のある身体と顔です。 愛人さんも気に入ってくれたのか、色々聞きながら、シヤワーに。 輸入下着なのか、ガーターもキャミも小さなパンティーもブラもすべてスケスケです。 男性によると、最近、持病のためか、満足させられなくて、たまに知らない人と愛人さんのオメ○見て興奮するのだそうです。 ソファーで足広げた愛人さんに 「舐めてやって下さい」 と言われ、殆ど毛のないオメ○舐めてる耳元で男性が、 「気持ちいいか、気持ちいいか」 としきりに聞いてます。 愛人さんも男のツボを知り抜いたような尺八です。 ベッドでいよいよの時、ゴムをお願いされ、言われるままに装着。 入れると 「パパ堅い、大きい」 としきりに男性に言ってます。 男性は愛人さんにキスして、 「気持ちいいか、気持ちいいか」 の繰り返しです。 正常位でしてたので、右手で愛人さんのお尻の穴に指を。 一瞬ドキッとしてましたが嫌がりません。 男性はソファーに座って煙草ふかしながら二人の行為みてます。 愛人さんも腰振って喜んでます。 一旦抜いて、ベチョベチョになったオメ○舐めながら男性から見えないように、ゴムの先を爪でちっちゃな穴を開けました。 再度、入れる時、入り口付近で引っ張るとツルンと先が。 ピストン繰りかえしてるうち、根本に着いてるだけです。 愛人さんの手を生チン○分かるように持たしました。 びっくりしてましたが、そのまま腰を振ってます。 「パパ行ってもいい」 って聞いて、同時に一番奥に大量の精液を。 愛人さん、 「パパー中にいっぱい出てる」 って叫んでます。 ばれないように抜くときゴムをティシュに包み、ゴミ箱に。 グッタリしてる愛人さんも男性にわからないようにシャワーに。 まったく気づいてません。ラッキー。 ニコニコしながら 「パパー気持ちよかった」 といってます。 帰り間際、愛人さんからメルアドのメモを。 今では、他人の極上の愛人さんを好きな時に呼び出して、オメ○三昧です。 当然中で出してます。 ホテル代も彼女が出しますのでお得です。 見つかったら、殺されるかも。 |
| ■ 42歳清子 |
| 投稿No. | : 3629 |
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| 名前 | : レビトラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/11/17 |
| 前回(投稿No.3620)は、出会いと初中だしの話でした。 42歳薬剤師・清子・熟女体系と関係を持つようになって1年が過ぎた。 今回は最近のお話です。 ピルの服用とレビトラ(バイアグラと同様な薬)で中だしを楽しませてくれている。 体裁を気にしていた清子も今となっては、「M」が開花されて月に2回くらい割り切って遊んでいる。 旦那が日曜仕事で子供たちをクラブに出してから、いつもの待ち合わせ場所に軽でやってくる。 苦手だったフェラも旨くはないが、自らしゃぶってくるまでになった。 先日の日曜日も「いつもの場所」とメールするだけで決まってやってくる。 黙ってあるものを忍ばせてその軽に乗り込み、レビトラと飲み物を受け取る。 清子が自らホテルへ車を走らせる。 着く頃には、レビトラの効果も現れはじめる。 ホテルに入ってキスをしてあげると俺の着ているものを脱がせてくれる。 トランクス姿までにしてくれる。 テントが張っているが支持なしに触れない。 俺も清子の服を一枚一枚脱がせた。 最近下着もエロくなった気がする。 今回はスケスケのブラとパンティで下着姿にする。 ここで一度カチカチが肌に当たるように抱きしめてあげる。 俺のカチカチの先からはきっと先走り汁が出ているだろう。 下着姿の清子を今回は、洗面所に連れていく。 下着姿が鏡に映し出されている。 俺は清子の胸が大好きだ。 年の割りに余り垂れていないDカップの乳房・乳輪は小さく、乳首も突起の仕方が良い。 その胸をいつもまず堪能する。 俺は後ろからブラに手を伸ばし揉みはじめる。 お尻や背中に俺のカチカチを感じさせながら揉みながら乳首を捜し、つまんでやるといい声を出す。 ブラを外し乳房を露にし、突起した乳首同様いじりまわす。 ほんとに乳首が敏感な清子だ。 胸を散々楽しむ。弾力もありとても良い。 次に下半身に手を伸ばすとパンティの上からでもびしょびしょにしている。 パンティを脱がせ茂みの中の豆を探し当ていじる。 コリコリ指の腹でこする。 鏡の中の自分を見るように言うと 「はずかしい・・」 と言いながら1回目の昇天!! 何度も指で豆と壷をいじめられる・・2.3回イカせ、「欲しい」と懇願するので、右足を洗面台に乗せ、お尻を突き出させ俺のカチカチを清子の壷の入り口にあて、入る瞬間を鏡で見るように指示して、一気に差し込む。 そのまま仰け反り昇天!! 締め付けがすごい・・あそこもいいものを持っている清子だ。 その場にへたり込んでしまった清子をそのままにして「あるもの」を取りにいった。 戻ってきて清子を立たせ、また先ほどまでと同じ右足を洗面台に乗せお尻を突き出させ、壷にまだまだカチカチのをずぶりと差込み出し入れを繰り返す。 また清子のいやらしいあえぎ声が洗面所に響く。 さて「あるもの」の登場。 壷にカチカチを入れたままアナルに唾をつけ暖めていない浣腸を差し込みすぐに注入開始。 一瞬たじろぐ清子 「いや・・浣腸?・・」 「今日はここの開発だよ」と。 2本目も 「あ〜ダメ・・」 と言いながら注入終了。 3・4・5本と続けて注入。 「お腹が・・・ダメ・・ダメダメ・・」 と苦痛な顔で言いながらあそこを締め付けてくる。 アナルを閉じておこうとする作用のおかげと・・ その窮屈なあそこを遠慮なく突き上げ、射精感がこみ上げ窮屈な清子の壷に射精・・ 窮屈なためすごいドクドク感が俺を襲う。 俺もきっと声を上げていたと思う。 清子は、快感と排泄欲で膝を震わせふとももに俺の白液を垂らしながらトイレに駆け込む。 トイレを出たらシャワーを浴びるように指示。 俺も軽くシャワーを浴び腰にバスタオルを巻き、次の準備を始める。 部屋の自販機で「アナル用のバイブ」と「ラブローション」を購入。 清子のかばんから(会うときは以前買い与えたバイブを持ってくるように行ってある。) かわいい巾着に入れてあるバイブを取りだす。 恐らくこのバイブでオナっているのだろう。 ベットに3点を置きに行き寝転ぶと、ベットから浴室が見えるようになっている。 しばらくして、排泄を終えた清子がシャワーに現れる。 ボディソープを手で全身を洗う清子の姿にエロさを感じ、レビトラ作用で完全勃起状態復活。 清子豊満なのおっぱいを洗ったり股間を洗ったりする入浴シーンはとてもエロく興奮して自分でしごきそうになる。 バスタオルを巻き部屋に戻ってきた清子を押し倒し、唇から首、胸・背中・あそこ・足全てをなめた。 清子も感じまくっていた。 清子を四つんばいにしてお尻を突き出させる。 豆に舌を這わせまずはクリでイカせる。 壷にも舌を入れる。 アナルも少しでもふやかる様に舌を入れる。 清子は 「そこは・・・だめ・・・」 と言うがおかまいなし。 清子の持ってきたバイブにローションを塗り壷に収めてやる。感じている・・ アナルにもローションを塗る 「だめ・・」 というがバイブを動かしながら一本指を入れてみるとすんなり入り 「うっ・・」 と言ったと後は気持ち良い様で・・・ 調子に乗ってバイブで壷をいじめながら、アナルバイブを当ててみる。 振動でも気持ち良い様で声さえも上げている。 アナルバイブを少しづつ沈めてみる・・ 「あ・いや・・だめ」 と切ないエロい声。 半分くらい沈めたら、出し入れしてみた。 良い声であえぎ声を上げている。 ストロークさせながら少しづつ奥へ奥へ・・ 段々あえぎ声も強くなり、全部収まる頃にはお尻を痙攣させて昇天!してしまった。 (後日のメール聞いたのだが、あそことお尻の粘膜が擦れて気持ちよかったと・・) 高くしていたお尻はバイブをはめたまま昇天とともに倒れていって、軽く痙攣を起こしていた。 俺はその光景でギンギンにカチカチになっていておさまりがつかず、清子に収まっている2本のバイブを抜いて、まずは壷の方にバックから入れた。 イキまくった体に本物の肉棒は利くらしく清子は激しく悶える・・・ バックで突きながら、今度は壷用バイブを入れようとするがなかなか入らずにいる。 壷からカチカチを抜き取り、アナルとギンギンにローションを付けてアナルに押し当てる。 「ダメ・・そこは・・いや〜」 と同時にブツと俺の亀頭が清子のアナルに埋まった。 「痛い・裂ける・・」 しばらく亀頭を埋めた状態でいた。 俺のは亀頭がでかいと風俗嬢に言われた事がある。 清子に力を入れないように指示。 少し亀頭の圧迫が取れる。 少しづつ動かしてみる。 「うがが・・」と。 それでもゆっくりローションを竿に塗ったりして少しづつ奥へと突き刺していく。 「うがが・・あぁ・・」と。 根元まで入った!!(後で聞いた事だが、お腹が圧迫されて苦しい感じ) ゆっくりストロークを開始。 きついきつい!!すごい締まり!! 清子は感じているというより「うぐ・・うぐ・・」耐えている感じ。でも俺は気持ちいい!! ゆっくりの動きで十分擦れて気持ちいい・・ 清子の菊門に収まっている自分の一物を眺めてエロさ・気持ちよさで射精感がこみ上げてくる。 清子のお尻をわしづかみにして菊門の奥のほうで果てた!!ドクドク感がまたたまらない・・ 俺も実はアナル初体験であった。 ペニスが抜かれて菊門はぽかりと穴が開き、しばらくすると菊門が閉じると同時に俺の白い分身が垂れ出てきた・・興奮した。 清子は「お尻が痛い・・けど気持ちも良かった」という。 二人でシャワーを浴びて洗いっこしてたら、レビトラパワーで再勃起。 ベットに濡れた体のまま倒れこみ今度は清子の望みどおりノーマルなセックスで正常位で中だし。 アナルの窮屈さを知っても清子の壷の中は、気持ち良い。 まだまだしばらくSFでしまくる予定です。 |
| ■ ちょこっと中出し |
| 投稿No. | : 3628 |
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| 名前 | : げっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/11/17 |
| 月に一回デリを自宅に呼ぶのが楽しみの会社員。 去年末からよく呼ぶのがみ○ちゃん。 「ややぽちゃ」好きにはたまらん、少しお肉がのった丸顔童顔の21歳。 じつはこのコ、同じ店のほかのデリ嬢から、『このコ生でやらせてほかの嬢の客を取っていく』と悪口言ってたのを聞き逃さず、俺もソッコーで乗り換える。 一回目は入れられず、「次呼んでくれたら」とのことで、翌月に呼ぶ。 このコ何気に即尺してくれるのもお気に入りの点。 あと、本番しなくてもフェラテクが抜群なんだな。 フェラでいかされると本番するために呼んだ意味がないので、適当なところで正常位へ移行。 いちゃいちゃしたところで自然に挿入。 もちろん生、生、生! 愛液で濡れたアソコに先走り汁でぬるぬるのアレを入れると、ねっとり中でからんでくる名器で、あっという間にいきそうになるので、何度も何度も寸止めで堪能する。 寸止めの度に先走りカウパーが中で出てるんだろうなァ。 やがて時間も迫ってきたのでイクことに。 当然、「このまま出すよ」と聞く。 すると流石に「中はダメ」と言われてしまった。 じつはこのコ、もう7、8回呼んでるけど、いまだに一滴残らず中出しは出来ていない。 そこでどうするかというと、もちろん「こっそり中出し」するんだなァ。 もちろんお腹の上に出して安心させなきゃいけないので、半分中出しするんだが、こみあげてきていよいよ射精というときに、「ドクっ」と最初の一撃を突き上げた奥で発射! ニ発目、三発目の「ドクッ」を腹出しする。 彼女はしらないうちにちょこっと中出しされたわけだ。 最近は二発目以降をヘアの上とか、うまくタイミングが合えばアソコからの逆流で気付かれないようにクリトリスとヘア生え際の中間点くらいに出して、ティッシュで拭く時に、よりわからないようにしている。 多分、同様にこのコに「チョコッと中出し」してる客は結構いるだろうな。 |
| ■ 何でも聞いてくれる女 |
| 投稿No. | : 3627 |
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| 名前 | : toto | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2007/11/16 |
| 1,2年前、彼女を地元に置いて一人東京で自営業を始めた時の話をします。 仕事はオフィス用品とかの営業→海外の工場への発注なんですが、その当時は自分自身と社員が2人の小さな会社。 そして社員は昔の同僚とその彼女とっていうちょっとした身内経営。 デカイ仕事が取れたときや月末はおれ(T)のおごりで仲良く三人で呑みに行ったものです。 会社が少しずつ軌道にのって新しく社員を募集し始めた頃です。 同僚(K)の彼女(Eちゃん)が最近は全然Kと話をしていないようなので 「Kとなにかあったの?」 と聞いてみました。 (この時はあくまでも社員の能力が落ちるとおもったので聞いただけで下心は0です) Eちゃんは 「う〜ん どうしようかな〜でも会社で話すようなことじゃないから・・・」 おれ「そっか〜なんか顔に力がないからさ〜話を聞くぐらいできるからいつでも言ってよ」 E「うん、」 その時はそれだけでした。 2日後にEちゃんが、 「今日空いてますか?」 っと聞いてきたので ああ、Kの事だなと思い時間を作りました。 そしたら 「Kのこと好きじゃなくなったというか、こんなすごい人もいるんだぁ〜って人が近くにいて憧れっていうのか好きっていうのか・・とにかくKとうまくいかなくって・・・」とのこと。 ”近く”にいるから? はっきりいって引っ掛かりました。 でも自分とは限らないので 「まだ結婚してる訳じゃないし相手ぐらい素直に選んだ方がいいと思うよ。会社の方は困るけど^^;」 っと言ってあげました。 Eちゃん「うん、私もそう思う。でも会社もせっかく良くなってきたのに別れるのは困ると思って・・・どうしたらいいかな・・・」 おれ「ああ、募集してるからそんなことは気にせんで良いって」 Eちゃん「ねえ、別れたら私とKどっちをやめさせる? どっちに残ってほしい?」 う、、、これはこまった。 仕事はKの方ができるので、、でもこの状況でKって言うのもな。 おれ「う〜ん、どっちとも言えないけどEちゃんがいてくれると職場が和むからなぁ〜」 Eちゃん「ほんと?そう言ってくれると嬉しいかも」 おれ「まあ後はいろいろ二人で決めなよ。最後の決定は自分でやりな」 Eちゃん「そうだね。いろいろありがと〜」 っとまあこんな感じです。 そして、、、決定的な出来事が、、 その日の帰り、帰りの電車は二人とも違ったのでおれが見送ってもらう形になったんですが、 また明日〜^^ノ っと別れをして帰ろうとしたんですが、Eちゃんが急に袖をつかんできました。 ん?っと振り向くと上目遣いで 「ほんとにかえっちゃうんだぁ〜」っと言ってきました。 ↑これはいま思い出してもドキっとしました。 言ってる意味が全部このときわかりました。 Eちゃんが気になってるのはおれで、今日は傍にいて欲しい(して欲しい?かなw) おれは雑踏のなか耳元で言いました「おれもお前のこと本当は帰したくないんだけどね」 その後はめちゃめちゃドキドキしながらホテルに直行! シャワーも浴びてられませんでしたw 着くなり後ろから抱き締めてキスをしてオッパイ触りながらまん○に手をやると・・・ ビショビショ!!! え!?こんなに濡れるものなの?って感じ(でもそれのせいでさらに火がつきました) おれに触られながら「うれしいうれしい」って何度も言ってました。 Eちゃんが気にならない存在だと言えばハッキリいって嘘になる、体つきも良いしルックスも良い、性格も癒し系?(とげがない)なので俺好みでした。 それからはもう我を忘れてってやつです。 そうなってくるとやっぱり出てくるのが自分の性的な趣向ですねw おれは昔から妊娠するかもっていうシチュエーションが大好きで彼女とも全部生! 中出しはもちろん危険日周辺ではしなかったですけど安全日は全部中出し! ハッキリ言って中出し大好きです。 Eちゃんはおれがゴムを付ける気がないのに気づくと 「そのまま入れちゃうの?」 って言ってきたので 「おれこう見えて結構変態だからさ、しちゃいけないシチュエーションをおれの為にさせてくれると思うとすごい興奮するんだよね。でもやっぱ付けなきゃね」 って結構正直w Eちゃん「え、ゴム付けなければ私がT君の事好きだって強く思えるってこと?」 おれ「うん、そんな感じ。なんか壊れるぐらい自分のこと愛してるって思えちゃうんだよね」 Eちゃん「じゃあ、そのままでもいいかも・・」 この言葉で頭の中の線がプッツン切れました。 「やべ〜もう我慢できなくなっちゃった。本当にそのまま入れるからね」 Eちゃん「いいよ、好きなようにされたい」 そしておれは意地悪く 「あ、こんなに液が先からでちゃってる、これでもたしか妊娠しちゃうんだよね〜」 っと言って先走り汁をEちゃんに見せつけるとそのまま挿入。 でもEちゃんはそれを見ながらどう見ても感じてる。 入れた後一応確認して 「ねえ今日は中に出しても大丈夫?生理いつだった?」 Eちゃん「あと12日ぐらいで生理だとおもう。大丈夫な日?中に出したいの?」 おれ「ちょっと危険な日だね、中に出すのはやめた方がいいよね」←それでも本当は出したいw Eちゃん「T君がすごく出したいなら出してもいいよ。でも私、中に出されたことないからちょっと怖いかも」 う〜〜〜なんと良い女なんだ〜。 おれ「え?でも妊娠するかもしれないよ?妊娠してもいいの?」 Eちゃん「妊娠したら結婚してくれるなら妊娠してもいいよ」←これが現実的な言葉ですね。 おれ「結婚は急には無理だから今日は出さないようにするね」 Eちゃん「私はT君に任せるから好きなようにしていいよ」 こう言われるともう どうにでもなれ〜 ですよ。 おれ「ごめん、妊娠するかもしれないけどこのまま出すからね」 もうここは興奮で頭がいっぱいでしたね。 妊娠するかもしれないのにそれでも良いって言う女が目の前に居て、中出し孕ませ大好きな自分を止めることは100%無理でした。 Eちゃん「気持ちイイ、気持ちイイ、大好き」 この状況でもうイク寸前。 おれ「妊娠するかもしれないけど中に出すよ。イクよ?」 Eちゃん「うん、妊娠させてもいいよ。うれしい、うれしい」←この言葉が聞きたくてつい言ってしまう↑の言葉w おれ「出すぞ 出すぞ 出すぞ ドクッ ドクドク」←これ以上入らないってぐらい深く突き入れて出しました。出す瞬間は孕ませること以外頭になかったぐらい。 Eちゃん「出てる、やだ私すごいエッチかも」 この後は入れたまま5分ぐらいは激しくキスをしていました。 そうすると、、やっぱり復活してきたおれの息子。 そして中に精液が入ったまま2回戦突入! さすがにEちゃんも中に精液が入った状態でかき回したら妊娠の確立が上がることぐらいわかったらしく Eちゃん「中に精子入ったままでこんなことして大丈夫かなぁ」 ↑それでも表情をみたらどうみてもその状況に興奮してる おれ「おれの子供妊娠するのいやなの?」 Eちゃん「ううん、そんなことないよ。でも本当に私のこと妊娠させる気なの?」 おれ「うん、もう我慢できなくなっちゃった、お前におれの子供を産ませたくなっちゃった」 おれ「もう絶対におれの子供産んでもらうからね」 Eちゃん「わかった・・いいよ」 そこからは前の様に中出しです。 中に精液が入った状態だったのでこれまたさっきとは別のマン●に入れている感覚。 そしてこのシチュエーション。 7,8分で出しちゃいましたね^^;(もちろんEちゃんは合計4回イカセましたけどw) でも結局その時の中出しでは妊娠はしませんでした。 Eちゃんは彼氏と別れて、そしておれも彼女と別れて今はEちゃんと付き合ってます。 こんなにおれの趣向にピッタリの相手はなかなかいないしねw それから危険日以外は中出しのセックスライフが続いています。 いずれは本当に自分の子供を産むと完全に約束してます。 いまから興奮しちゃいますねw 長くなりましたがどうもです^^ノ |
| ■ バカ女 |
| 投稿No. | : 3626 |
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| 名前 | : くびれ好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/11/16 |
| 我が社の誇るばか女。21歳。 とにかくカンにさわることを言う。女性社員達からも嫌われ者。 顔は見るからに意地悪でブサイク。 しかし、天は二物を与えず。超ナイスバディ。 身長160cm。90・53・90とか。自称なので保証なし。 あながちホラともいえない。 はちきれんばかりの巨乳。折れそうなクビレ。デカイ尻に長い脚。 ミニスカ・スーツの上からも極上ボディが♂を惹きつける。後ろから見ればだが。 そんなバカ女をたっぷり慰めてやった。 つい先日の社員旅行でのことだ。 恒例の宴会も終わり、お休み組は各自部屋に撤収するのだが、程よく酔ったバカ女を部屋に連れ帰った。 何の気なしについて来た。バカ。 部屋に入ると即ドアに手をつかせ浴衣を後ろからめくり、パンティを下げる。 なんと赤いTバック。何考えてんだ? ビンビンちんぽにつばを塗って、いきなり挿入。ヌププププ。 声がデカイ。慌てて口を塞ぐ。めっちゃキツイ。根元まで突っ込む。 浴衣を脱がす。ブラジャーも赤。変な奴。 ホックを外す。ハラリ。 巨乳がこぼれる。デカイ。 しかもムチムチの美乳だ。手に収まらない。 ケツがデカイ。90cmは嘘だろ。100cmありそうだ。 ウエスト細すぎ。両手の指先が届いた。 AVアイドル以上のカラダだ。 やっちゃうぞ。もうやってます。 誤解してはいけない。前からでは萎えてしまうだろう。 あくまでバックで攻める。これ大事。 突きまくる。最高の♀だ。 イクイク叫び続け、腰をくねらせ、仰け反り衝天する。 中にたっぷり射精してやった。2週間モノ。 いったん引き抜き、横になり一服。 バカ女は玄関に放置。 30分ほど過ぎ、後ろ姿の激クビレに再勃起。 窓越しに連れていき、再インストール。 窓を開けて、声を露天風呂の連中に聞かせてやる。 2発目はなかなか出ない。 突きまくりのイカセまくりでスーパーピストン30分後に射精。当然中出し。 再度楽しませてもらう。3発目。 子宮口に精子をぶちまけるとバカ女のカラダが反応する。 すでに失神したままなのだが、その瞬間痙攣し膣が収縮する。女体の神秘だ。 開始後何時間経っただろうか。 恥ずかしい穴から愛液と精液の混合液がトロトロ流れる。 目を覚まさないバカ女をロビーへ連れていき、そっと部屋に戻った。爆睡。 朝、バカ女を見ると何も無かった様にすましている。 何も憶えていない。ごちそうさま。 Tバックはパキパキのはずだが・・・ 整形させて、俺の女にしようと真剣に思ってしまった。 そんなにも最高のカラダだった。 その前に性格を変えてやんないと。 |
| ■ 空港で出会ったOLと |
| 投稿No. | : 3625 | |
| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/11/15 |
| 金曜日に所用で東京に出掛けたが、予定よりも早く終わり、羽田に行き予約便より早い便に変更しようとしたが、満席で変更出来ず予約便に搭乗する事にしたが、2時間も時間が有り、航空会社のラウンジで過ごす事に決め、保安検査場へ行こうとした時、緑さん(32才)も小生と同じく変更しようとして満席を告げられガッカリしていた。 「宜しかったらラウンジで時間を潰しませんか」 と緑さんに声を掛けるとビックリした様子で 「私ですか」 と聞き返すので 「同行者1名はマイルを使わずに入れるのでどうですか」 「本当に良いですか」 「ラウンジでは別々に座っても良いですから遠慮しないで下さい」 「2時間も有るのでご一緒させて頂きます」 と返事を貰い二人でラウンジに入り、暫くは世間話をしていたが、何時の間にか打解けて身の上話もする様になり色々話し、下戸の小生は生ビールを緑さんは××空港まで車で来ているのでお酒は好きだが飲めないのでソフトドリンクやコーヒーを飲んで搭乗時刻までラウンジで休憩をした。 「○○さんは××に到着してからどうなさるのですか」 「△△行きの空港路線バスで帰りますが」 「私も△△に帰りますので宜しかったらお送りしますよ」 「緑さんの都合の良い所まで乗せて頂ければ助かります」 「到着ロビーを出た所で待ってます」 と言われてラウンジを出て搭乗口に向かった。 1時間の飛行を終えて××に到着し、小生の方が早くロビーに着き2分位遅れて緑さんが来た。 駐車場まで親子の様に歩き、車に乗せて貰い少し走り出してから、緑さんが 「少し休んで行きますか」 と聞くので喫茶店でも入るのかと思い 「良いよ」 と答えると××ICには向かわずラブホの在る方向に進路を変えるので 「勘違いしてるのでは」 と緑さんに聞くと 「私では駄目ですか」 「駄目ではないが、オジサンとでは嫌だろう」 「年配者が好きなのでお願いします」 「初対面の私で本当に良いの」 「ラウンジで話して間に悪い人ではないと思ったし、H目的で羽田で声を掛けられたとも思っていないので、嫌じゃなかったら抱いて欲しいの」 「後悔しないのなら入って」 と返事をすると近くのラブホ車を入れ、部屋に入ると直ぐに緑が抱きつキスをし舌まで入れて来た。 ブラウスの上から優しく乳房を揉むと直ぐに喘ぎ声を出しベットに倒れボタンを外しブラを少し移動させ乳首を出すと既に立っていたので舐めるど更に大きな声で喘ぎ逝ってしまった。 スカートを捲くり上げるとパンストが濡れているのがハッキリ分かり一気にパンスト・ショーツを剥ぎ取ると蜜口から愛汁が流れていた。 「恥ずかしいので、あまり見ないで欲しい」 足を大きく開いてクリを舐め様とすると 「お願いですので綺麗に洗ってからにして下さい」 と言うので入浴してお互いを洗い合い、その場でクリを責めると喘ぎ声が浴室で反響し更に大きく聞こえ我慢できずに肉樹を挿入しようとすると 「待って」 と緑が跪き肉樹を口に咥え込みピストンを始め、これまで経験した事のない位上手に肉樹を責めるので堪らず小生も声を出してしまった。 「気持良いですか」 「最高に良いよ」 「出すのは我慢して下さいね」 「お口の中に出しても良いかい」 「後の楽しみが無くなるから我慢して」 「限界に近いよ」 と答えると肉樹を開放し、湯船に手を着きバックの体位をするので 「ここで入れても良いの」 無言で頷くので蜜口に肉樹を持って行くと緑が腰を動かし一瞬の内に根元まで収まり締めて来るので 「そんなに締めると直ぐに出ちゃうよ」 「奥の方まで突いて欲しいの」 と言われバンバン突くとその都度 「気持良い、逝きそう」 と緑が喘ぐので遠慮なくバックを堪能し、緑の逝くのと同時に膣奥に大量の精液を放出し、肉樹を抜くと緑は直ぐ小水スタイルになり逆流してくる精液を処理していた。 ベットで待っているとバスタオルを巻いて恥ずかしいそうな顔をして横に来て唇を求めてきたので、バスタオルを剥ぎ取り乳首、クリ等を舐めて肉樹が回復するまで緑を責め続けた。 その間緑は数回逝った様だった。 肉樹が回復して挿入しようとすると 「私が上でも良い」 「どうして」 「バックと騎乗位が一番感じるので駄目かしら」 「緑さんの好きな体位で良いよ」 と答えると小生に跨り肉樹を優しく掴み自分で蜜口に持って行き気持良く挿入し、クリの刺激を自分で調整して上下運動をし逝くのを我慢しているのがハッキリわかった。 「○○さんと一緒に逝きたいので」 「我慢しないで逝きな」 「一緒に逝って」 「もう直ぐ逝きそうだから」 「分かった、一緒に逝って」 「生で良いのか」 「沢山中に出して」 と言って直ぐ肉樹を締めるので我慢出来ず2回目の分身を放出すると放心状態の緑が倒れて来た。 その状態が5分位続き緑が立ち上がると分身が小生の腹に落ちた。 ラブホを出てからの車中で緑さんに 「2回も膣内に純生射精したが大丈夫なの」 「直ぐに生理なので多分大丈夫だと思うし、○○さんの精子を入れて欲しかったの」 「今日は思いがけずに緑さんを抱けて嬉しかったよ」 「喜んで頂けて嬉しいです」 「時間が有ればまた会えるかな」 「私もまた会いたいです」 「明日・明後日は連休だか会えれば良いね」 「多分明後日は生理が来てて無理だと思うので、今晩なら良いが無理だよね」 「ラブホを出たばかりだからね」 「最初から泊まりすれば良かったのかな」 「中出し出来ると思っていなかったし、抱けると思っていなかったからね」 「私のマンションで良ければ寄って貰える」 「遅いから不味いのでは」 「一人住まいだから良いよ」 「知らないオジサンを入れるのは止めときな」 「信じてるから心配してないよ」 「お茶だけご馳走になったら帰るよ」 と返事をして部屋に入ると 「もう一度抱いて貰えない」 と言って緑は缶ビールを飲み始め 「飲酒運転になるから送れないよ」 と言われ罠に嵌ってしまい泊まる羽目になり、3回目の中出しを終えて肉樹を抜くと少し赤くなっており、拭くと生理血の様に思い、そのまま寝てしまい、朝起きると緑が 「御免、始まったので今日は駄目わ」 と言われ又会う事を約束して分かれたが、フェラの上手なのいは参った。 |
| ■ 子持人妻キラー 4 |
| 投稿No. | : 3624 | |
| 名前 | : 龍治 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/11/14 |
| 投稿No3617の続き 妻と義姉とT子とは今でも何とか上手くこなしてます。 赤パンと4人のときの遣り繰りは大変でしたが、義姉とやりだし3ヶ月くらいのとき、赤パン旦那の転勤と寝たきりのオバーちゃんが亡くなって、自然とメールがへり逢わなくなった。 今年の7月、子供が皆、夏休みということで、1ヶ月誰とも会えない日が続いた。 嫁だけでは寂しく、デリヘルのお世話になった。 ホテルに配達されてきたのは、自称22歳人妻。 交渉の結果生入れOK、中出しNG。 理由を聞いてみると、家では生入れ中出し(旦那の好みで避妊薬を服用)仕事ではゴム付、今日は旦那が夜中に長期出張から帰ってくる、帰ったら必ずオメコを調べられる、そのときゴムの臭いはNG、精液はとんでもない、とのこと。 土手から胸にぶっ掛け試合終了。 ちゃっちゃっと洗って帰りました。 さらに悶々とした日々が続いたが盆休みを利用して家族と友人、知人で俺の会社の保養所に行くことになった。 メンバーは友人A家族4人、友人Aの嫁の姉(姉と呼ぶ)とその子供、別の友人B夫婦子供1人と嫁の妹、14人で1泊することに。 子供を別室で遊ばせ大人はドンチャン騒ぎ。 男連中は裸踊り、つられて妹は下着姿、友人Bの嫁は乳のちら見せで乱交寸前。 夜中1時すぎまで騒いで、後は雑魚寝。 俺は朝3時ごろ暑くて寝られず、ベランダで1服。 海を眺めてると、姉が出てきた。 姉は1年前から夫と別居中、離婚の手続きを拒まれ裁判中とのこと。 「龍治君はいいなー。友達もいっぱい。馬鹿騒ぎも出来るし ・・・旦那とは・・・ と泣き出し、すがりつくように抱きついてきた。 俺は抱き寄せ泣いている顔を持ち上げキスをした。 姉は少し離れ部屋の中を見てから 「抱いて欲しい」 とささやいた。 姉の格好は薄いスエット上下、ブラはしていなかった。 俺もその気になり、スエットを持ち上げ乳首を舐めながら、下の草むらをまさぐった。 姉は感じてはいるが声を出せず、ずっと唇を噛んでいた。 部屋から見えない場所に移動して、チンポを出すと直ぐに咥え顔を前後させた。 立たせ後ろからオメコに突入、近くに皆、寝てるというスリル感で、姉も俺も直ぐに絶頂。 姉は小さな声で「イク〜」 で、俺もそのまま発射! 姉の足がガクガク震え座り込んでしまった。 小さい声で 「大丈夫?中に出したけど」 と聞くと頷いた。 横に俺のチンポがまだ興奮冷めずにヨダレ(後汁)をたらしながら上を向いていた。 姉はそれを見て口に入れ後汁を吸い取った。 綺麗にすると 「ありがとう」 と言ってパンツをあげた。 自分のパンツも上げ、風呂で流してくると部屋に入り、1階にある水着着用混浴ジャグジーへと部屋を出た。 俺が部屋に入ると寝ぼけて妻が1度起きたが、まだ酔ってると言って直ぐに寝込んだ。 皆寝込んでいるのを確認して、おれも1階へ降りた。 薄暗い風呂に姉が1人仰向けに浮いていた。 横に飛び込むとビックリしてこちらを向いた。 1人じゃ寂しいだろう、と抱いた。 風呂の中で俺の上に乗せ水着をずらしはめ込んだ。 ベランダより少し大きな声でよがり、乳首もピンと上を向き、尻に当たるジャグジーで姉は直ぐに絶頂。 床に寝かせ正常位。 俺も我慢が出来ず 2度目の発射。 姉は俺に抱きつきながら 「私にあなたのような恋人が出来るまで時々逢って欲しい。また連絡してもいい?」 俺は快く返事をした。 それから半月してメールがあり、 『月・水・金夕方6時から10時まで子供塾に行くことになりました。仕事終わったらマンションに来てください。』 と書いてあった その週は夏休み終わって2週目。 月曜は姉のマンション、火曜は義姉とホテル、水曜は嫁、木曜はT子の家、金曜と土曜は嫁、と多忙な週でした。 もちろん今も続いています。 この4人の脇役になっている嫁との出会いがすごかったのでまた次回、書きます |
| ■ いっぱいできて、いっぱいはめれる |
| 投稿No. | : 3623 | |
| 名前 | : えみゅれーた | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2007/11/14 |
| ここ一ヶ月は最高にはめまくりでした。 きっかけはニュースでもおなじみの英会話スクールの倒産。 弊社でも従業員の教育にそこと契約しておりました。 特に社長室の秘書への教育でフランス語教師を派遣いただいていたのですが、給与未払いとかで、急に講師がこなくなったとのこと。 相手先に確認すると、契約打ち切りの連絡がきました。 しかしながら、秘書のフランス語習得は急務で、つてをたどって、別のフランス人と緊急に契約。 ところが元の講師から連絡がきて、個人として再契約できないかとの打診。 もう別途契約済みと断ったのですが、一度お会いして話したいとのことであってみました。 あってびっくり、むちゃくちゃきれいなパリジェンヌという感じ。 パリコレのモデルといわれても信用してしまいます。 まあ契約の話はおいといて、フランスに帰りたいが引越し費用が足らないのが本音みたい。 まあ秘書も契約時間以上に教えていただいたようで、そこはフォローすることに。 要は社長がフランス訪問の際は通訳をうけていただくとの名目です。 そのことを即決すると、彼女は大感激。 その後、食事に誘い大阪は新世界ジャンジャン横丁が本店のくしかつやへ。 「二度付けあかんでー」 の世界に彼女マリオンも大感激、のみなれない日本酒もがっぽがぽ。 おまけにオーナーがでてきて、これは私からとくしかつのサービス。 のみなれない日本酒とサービスでマリオンはハイになって、これはいけるという感じ。 店をでてすぐのホテル街に誘い込み、ハイな勢いで入館。 こういうところははじめてのようできゃっきゃいいながら部屋を選びます。 彼女が選んだのはジャグジータイプ露天風呂つきのロフト部屋。 部屋に入るなり、マリオンの服を脱がせ、ロケットおっぱいに又感激。 パンティを脱がせるとブルネットのおけけはくせもなくまっすぐに生えています。 そのまま、二人でジャグジーへはいり、彼女の胸をもみしだきながら、ディープキス。 あそこへ手を伸ばすとぬるっとすべる感じ、向かい合って乳首をれろれろとなめまわします。 そのまま、マリオンをふちに座らせ、くんに。 もうマリオンは野獣のようにうなるばかり。 そしていよいよ一物を挿入。 まるで食べられているようにうねうね絡み付いてきます。 もうマリオンはうなるばかり、私の腰に長い足を絡めてキスを求めてきます。 あまりものよさにあっという間に中出。 その後、ベッドでも一戦、バックからの挿入でした。 しばし、休憩した後、TAXIでマンションまで送ることに。 そのマンションで・・・は次の機会に。 いっぱいできて、いっぱいはめれる NAMAなら |
| ■ 170cm以上の熟女が最高 |
| 投稿No. | : 3622 | |
| 名前 | : でかちん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2007/11/13 |
| やはり、170cm以上の女性はいいです。 私は、自営業をしている身長162cmの56才の男性です。 勃起には年齢がないと、この頃つくづく思います。 硬いチンチンでよかった。 前置きは、後日お話しますが「生出し」報告です。 いつも、オマンチョの一番奥に3回は出しています。 特に「生出し」は子宮が女性の意思に関係なく、反応するのか、子宮の痙攣が、グラマーなデカイケツをプルプルと痙攣しケツ振って行ってしまいます。 チンチンを愛しそうにオマンチョをヒクヒクしてさせて、私の精子とドスケベセレブのオマンチョ愛液が合流したスケベ汁を泡立ててチンチンを抜くときに、ドロ〜とオマンチョから出し歓んでいます。 Tバックもいいけれど、やはりフルバックが趣味の56才です。 オマンコの奥まできれいに洗浄しないで、オマンチョの匂いのするオマンチョを、フルバックのパンツで包み、さらに長めのフレアースカートで隠したオマンチョの匂いを嗅ぐのが「硬いチンチン」の秘密かも。 女性のみなさ〜ん、男とデートする時は、オマンチョの匂いを消さないで来てね。 嗅であげるから。 |
| ■ デリヘルに初中出し |
| 投稿No. | : 3621 | |
| 名前 | : 生中出し派 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/11/13 |
| 先日の土曜日に久し振りにデリヘルを呼びました。 タイプの娘が居なかったので、空いている年齢は22歳の娘をホテルに呼びました。 タイプではなかったですが、話すとすごく良い娘でした。 自分は生中出し派なので、以前からデリ嬢に生中出ししたかったのですが、生で出来ても中出しまでは断られて出来ませんでした。 今回もデリ嬢は持参したコンドームを準備していたので、生でやるのは難しいかなと思いつつ、流れで間違ったふりして生で入れてみました。 入れても何も言わないので、何回かピストンしてから・・・。 「ごめんゴム付けてないや」 って言ったら、 「良いよ!生でも、そのかわり外で出してね!」 って言われて、生なので最高気持ち良いのでピストンしまくると、逝きそうになってきたので、 「前とバックどっちで逝く?」 って聞いたら、バックの方が逝きやすいと言うので、バックで高速ピストン開始!! やっぱり生だと中出ししたくなってきたので、 「中出ししたい」 と聞くと 「ピル飲んでるけど、後のお客さんもいるから外に出して!」と言われ・・・。 でもピルの言葉に、妊娠の心配もないので、さらに興奮してきてもう一度 「中出ししても良い?」 って聞くと、 「どっちでも良いよ!」の返事!! このまま中出しするのももったいないので、もう一度 「どこに出す?」 と聞いて、デリ嬢に 「中出しして!!」 と言わせてから、バックでガンガン突いて、たっぷりと中出しさせてもらいました。 |
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