| ■ 42歳清子 |
| 投稿No. | : 3620 | |
| 名前 | : レビトラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/11/12 |
| 自分には、かれこれ1年近く同年代のSF清子(薬剤師)がいる。 最初は、患者と薬剤師の関係。 自分は熟女好みで清子体系が「柴田理恵」に似ていて(顔は全く違うが)熟女体系にとても興味があった。 とある日曜日に偶然本屋で会って、お茶して色んな世間話をして良き相談相手となり、携帯やアドレスの交換した。 薬をもらう時もさらに愛想がよくなり周りには気付かれないように何回か連絡しあっているうちに、「女の不満」らしき内容になってきた。 一度会うことに・・・ 簡単に言えば、再婚の旦那が糖尿で56歳で不能と言うことを理屈こねて遠まわしに言ったいたので、ストレスを発散させてあげると言って車に乗せホテルに直行!! 「そんなつもりで・・・」 と今更言うが、そのつもりで車に乗ったのでは?と。 一応体裁を気にしたことを口にしているが、助手席のドアを開け、手招きすると着いて来る。 部屋に入っても体裁を気にして・・こういう女性は突く!に限る!と心に誓う! 体裁を言い続けるソファーに座る清子の目の前で俺は、ズボンを脱ぎ始め半立ちの一物を清子に見せると体裁を口走っていた口は動きをやめ、一物を凝視し始めた。 目の前でしごいてカチカチに大きくしてそそり立つ一物を凝視している目は驚きの目から女の目に変わっていった。 清子を立たせ、一物を握らせる「固い」と一言。 「好きなように触っていいよ」 と言うと固さ、大きさ、太さを確認する様に手を一物に絡ませてくる。 ここまでくれば簡単。 清子を立たせたまま一物を触らせながら一枚づつ服を剥がしていくだけ・・ 抵抗も無く下着姿まで辿り着く。 俺の推測通り俺好みの熟女体系・・ブラには豊満な胸が窮屈そうに収まっていて、お腹も多少出ているがデブではなくどっしりしたお尻。 さらに興奮を高めてくれる。 ベットに倒れこむように・・・清子は雌の本能をあらわにして一物をしごいてくる。 俺も負けずにブラの上から豊満な胸を揉む。 ブラの上から乳首を捜していじる。 いよいよ俺の大好きな行為のブラを外して、乳房と乳首とのご対面。 ここで興ざめしてしまうことも過去にあったが、清子の乳房と乳首は今でも続いている要因の一つでもあり乳房は年の割りに多少の垂れは有るが張りもよく弾力も良い。 乳首も子供に吸われたためか大きめだがその割には黒ずんでいなく、乳輪も小さくいい胸だ。 散々乳房と乳首を堪能させてもらう。 清子も胸が特に乳首が敏感のようであえぎ声も上げていた。 その間も清子の右手は、俺の一物から離れない。 パンティの上からでも分かるくらい塗れていた。 パンティも何の抵抗も無く脱がせてくれた。 指でクリを攻撃!すごい反応。 あっという間に1回目の昇天!! いった後も休ませずに続けてクリを攻撃、アソコも攻撃対照に! また昇天!!イキ易い体質かと・・・ 「入れて欲しいと言ったら入れてあげるよ・・」 と言っても なかなか口にせず 「避妊が・・」「口ではいや・・」 と言うので(この期に及んで体裁を気にするか?)仕方ない何度も指でイカせる。イカせる! 色々言わせる、一年半ぶりの男・自慰で慰めていたこと・・エロエロ。 薬剤師という知的生命体はどこに? 5・6回はイっただろうか? 「駄目・・・入れて!」 と懇願してきた。 そこですんなり入れては、もったいない・・ 「生で入れるよ。」 清子小さくうなずく。 自分にとって「生=中出しOK」と勝手な解釈をもっている。 一物の先端を清子のダラダラ汁を垂らしている壷の入り口にあてがい、一気に突き刺す!! 清子は仰け反り悲鳴に近い喚起の声で俺を受け入れた。 「固い!固い!」の連呼。 旦那のふにゃふにゃチンとは違うようだ・・ 色々な体位で清子のあそこを楽しむ。 年の割りに閉まりも良く射精感がこみ上げてくる。 バックからの体位に代え、清子のふくよかなお尻を観賞しながら腰骨を持ってパンパン打ちつける。 清子の感じ方はすごく、 「出すぞ!」 というと 「中に・・・」と。 遠慮なく清子の子宮内にぶちまけさせてもらいました。 清子は軽い痙攣を起こしながら昇天!! もう一回俺の白汁を垂れ流している壷に入れて突きだしたのは、良いがかなり壷はきつく俺の年のせいもあるのかあっと言う間に清子の中で暴発してしまった。 清子の体をすごく気いった俺は、時々あってセックスしている。 いやだったフェラも少しづつ教育している。 清子もセックスに目覚めたのか仕事柄か自らピルを服用し、生で受け入れてくれる。 俺のために、「レビトラ」というバイアグラと同様な薬を用意してくれて、カチカチチンコで結構回数も可能にしてくれている。 清子とは色々なセックスをしているのでおいおい書かせていただきます。 |
| ■ 鶯谷の韓○デリバリー |
| 投稿No. | : 3619 | |
| 名前 | : あつし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/11/12 |
| 2年前に転職し、入社1ヶ月で東京へ長期出張となり現在は横浜市内在住に丸2年経過。 都内の風俗は五反田、歌舞伎町、道玄坂、曙町は遊び経験済み。 ふと思った事が、雑誌でよく見る鶯谷のマニア的というかダーク的な風俗を味わってみたいって事でした。 思い立ったら即実行が自分の性分なのでささっと鶯谷へ出かけました。 初めての町なのでよくわからず改札を出てみるとホテル街と初めて知りました。 そのホテル街の路地手前の無料案内所で店員さんにいろいろ質問して韓○デリヘルは大人のお付き合いがあり、人気だと教えてもらい、気に入った女の子が掲載されてる店にTELしてもらいました。 そこで予約をしてもらい店員さんから「あとはお客様がホテルに入りそこから再度お店に電話してください」とお店の電話番号の書かれた紙を渡されました。 案内所を出てホテルを捜し、安いホテルにIN。 部屋の中は電波が悪く形態が繋がらない・・・仕方なしにホテルの電話から外線にかけてお店の人へホテルの部屋番号を伝えました。 待つこと約20分、案内所ではリア・ディゾン似の21歳の子を指名。 ワクワクしながら待っていると部屋をノックする音が2回「コンコン」 ドアを開けたら「?」と思うような間違いか?!それとも振り替えされたか?!と思うような女性が・・・心の中ではかなりショックでした。 でもブサイクな女性ではなかったが「ホンマに21歳か?!30過ぎてへんか?!」と思いましたが取り合えず部屋の中へ。 どことなく「はなまるマーケット」の岡江久美子似の女性でした。 風呂に入ってプレイ開始。 攻められ好きなので攻めてくれを言い彼女の攻めを受ける。 はっきり言って事務的な単調な攻めだった。 フェラはゴムフェラだろうと思っていたが生フェラだった。 これにはうれしい意味の期待を裏切られた。 いよいよ大人のお付き合いにはいり彼女が 「大きいね、ゴムしますか?」 と聞いてきたので 「ゴムしないほうが好き」 と答えると 「わかりました。入れてみる?大きいから入るか心配」 といいながらマ○コにゼリーを塗っている。 彼女が仰向けに寝転び、自分はチ○ポを入れようすると彼女がすこし痛がるのでゆっくりと奥まで入れた。 何とか奥まで入りピストンを始めると彼女は最初、苦しい表情を浮かべてたが徐々にアエギ声に変わった。 韓○のアソコは小さくて狭いという噂は本当だったんだと確信した。 ホンマにキツく締まりもスゴいのでスグにイキそうになったがなんとかこらえた。 このキツさじゃそんなに時間がもたないと思い彼女に 「イクときそのまま出していい?」 と聞くと 「うん・・」 と返事が返ってきた。 それでテンションがあがりピストンが速くなった。 ピストンを20分ほど続けたら絶頂の予感が・・・もうイキそう・・・ 彼女に 「イクよ?中に出すよ?」 と聞くと、 「いいよ」 と彼女の返事が耳に入った瞬間に彼女の中に、奥まで挿入した瞬間にドクドク・・と射精した。 全部出し切るまで奥に挿入したままだった。 自分が彼女の中から抜くと彼女はティッシュでアソコを覆いながらあわてて風呂へ入っていった。 まさか鶯谷の韓○デリヘルで中○しできるとは思わなかった。 ヤバいくらいにハマりそう・・・次はその店の1を指名したいと思う。 ・・・恐るべし「鶯谷」 |
| ■ シングルの寂しさにつけ込んで・・・ |
| 投稿No. | : 3618 |
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| 名前 | : 根性なしの遊び人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2007/11/11 |
| 俺が大学3年(21歳)の頃、暇を見つけては某出会い系掲示板を利用してナマ中出しを楽しんでました(#^.^#) 俺は外見はそんなに悪くもないので、相手が俺の内面の良さを(勝手に)感じるとたいがい付き合う(エッチ)まで持って行けますw 9月、夜が涼しくなってきた季節に31歳の女性Aさんと知り合った。 年の差は関係なくメールで仲よくなり、1週間ほどで会うことに。 Aさんは3歳の子どももいて、夜9時過ぎに子どもを寝かしつけてから会えるとのことだったので、その後、近くの広い公園で待ち合わせ。 会ってみると、顔はなかなか、スタイルもよくCカップで俺としてはかなり好みの部類!! よく下っ腹がぶよぶよだとエッチの時に萎えるのだが、31歳とは思えないしまったお腹w 夜とはいえ、ジョギングする人もちらほらいる公園なので、人目が着かないベンチに2人で座り、ご歓談w Aさんはやや緊張気味wけっこうまじめな人のようだった。 (さあ、どうやってエッチに持っていくか・・・)と作戦を考えながら話しているうちに、Aさんの、一人で寂しい的な雰囲気を感じ取り(Aは直接的な表現はしていませんでしたが)、お互い気が合うなあというところを何となく話していき、付き合う方向に持っていこうと話を進める。 俺「俺もさ、しばらく彼女いなかったけど、前の彼女のことは3年くらい大事にしてたしね」 A「そうなんだあ(*^。^*)」 俺「こんな年下でよかったら、付き合うとかも考えてくれたらなあと思うんだけど・・・どう?」 A「・・・ん〜〜〜・・・」 俺「今日話してみて、Aさんの感じが好きだしさ」 A「・・・ん、そうだね・・・いいよ・・・」 よっしゃ〜〜〜〜w( ▼o▼ )w オオォォ!!これでエッチ確定!!!!!! 内心ガッツポーズ(と安堵のため息)をして、肩を抱き寄せキス・・・唇を軽くふれ合わせ、だんだんゆっくりと舌を絡ませ・・・片手で優しくAさんの胸を撫で回す。 「んっ・・・」と声を漏らすA。(こいつ完全に俺に気持ち行っちゃってるなw)と思いながら、手を服の中に侵入させる。 A「あ・・・ねえ、ここでこれ以上はまずいよ(^。^;)」 俺「そう?・・・(確かになあ・・・)じゃあ、Aさんの車に行く?」 A「うん・・・わかった」 俺はチャリで来てたので、車で来ていたAの車へ移動。 駐車場までは「手をつなごう」と恋人気分をさらに演出w 車に入ると、Aはちょっと怖じ気づいたのか、 「やっぱり今度とかはダメ?」 と恐る恐る聞いてくる。 そんなことは許すわけもなく、だだをこねるように 「今・・・したい・・・」 とおねだり。 「うん・・・わかった」 とAは了解。 もう快楽への道を邪魔する要素は一切なくなった(=^0^=) 1枚1枚服を脱がせ、抱きしめ合って愛撫し合う2人。 乳首を優しく噛むと、 「あんっ」 と体を震わせるA。 どうやらこれが性感帯だなと、乳首を攻め続ける。 「あんっ・・くぅっ・・・うっ・・・」 と悶えるA。 「・・・エッチ上手だね・・・」 と感心していたw (さて、そろそろ入れるか)と、マンコへの愛撫はほとんどなしにゆっくり俺の肉棒を入れていく。 ただ何かを覚悟するような表情で、じっとそれを受け入れていくA。 (ウブな31歳だよw)と、ニッタリする俺。 もちろんゴムなどなく、お互い何も言わずにナマで1番奥まで挿入! 「くぅっ!」 あまりの気持ちよさに、思わず声が漏れてしまったw 3日前からオナニーを我慢していたので、入れてちょいしたら我慢汁が中でチュルっと漏れたのが分かった。 (ゆるいな〜俺w)と思いながらも、溜まった精液をAの子宮に放出するために、正常位でズブズブと腰を打ち付ける。 A「あんっ・・・うっ・・・」控えめにあえぐA。 もうあとはAの子宮奥深くに精液をぶちまけるだけ。 エクスタシーの絶頂に向けて、ズンズンとさらに激しくピストン! それほど長くは続かず、もう我慢の限界!!! 俺「Aさん!あっ、もう出るよ!あ〜〜〜〜っ!出る出る出る!!」 A「あうっ、くぅっ、んっ」Aは返事をする余裕もない。 もう出る寸前でさらに腰を小刻みにたたきつける!! 最後のスパート!!!!! 上半身を反らし、腰をグッと押しつけてAの子宮の一番奥に肉棒が到達したとき!! ドビュドビュドビュ〜ッ!!!! 俺の溜まりに溜まった濃い精液がすさまじい勢いで尿道を駆け抜け、31歳Aの子宮の中に放たれた。 満足感、支配感でいっぱいになり、ただハアハア息を荒げているAの上にそのまま覆い被さる。 そして、しばらく2人はつながったままぐったりして余韻に浸っていた・・・ 心が満たされたA、体が満たされた俺は、お互いにその後もフェラや愛撫を続けた。 フェラさせてるときは、(31歳が俺の言いなりで肉棒しゃぶってるよw)と、またしても支配感に満足した。 そして、遠慮なくAの口の中に射精!飲ませた。 お互いに満足した後は、「また会おうね」という言葉を交わしてその日はさようなら(#^.^#) 最高の体が手に入ったな〜と最高の気分で帰った。 ・・・しかし、次の日からAとは音信不通に( ̄Д ̄;; 心底へこんだww きっと向こうも、日が変わってみて、前日の行為を悔やんだのだろう。 サイトを見る前には何の接点もない、見ず知らずだった暇人大学生21歳とまじめなシングルマザー31歳。 こんな一時の気持ちの高ぶりで、10歳下の見知らぬ大学生に避妊なしで肉棒を入れられ、中出し・・・まさに子作りのための交尾を許すなんて、Aにとっても、Aの子どもにとってもこれ以上の屈辱はないだろう。 俺は俺でA以降も何人も会い、こういう健気に生きてきた女性の子宮に、暇人大学生のチャラい精液をぶちまけている。 やめられない・・・ |
| ■ 子持人妻キラー 3 |
| 投稿No. | : 3617 |
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| 名前 | : 龍治 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/11/11 |
| 投稿No3615の続き 現場も終わり赤いパンツの呪縛から開放されて3ヶ月(月に1,2度赤いパンツの写メが送られてくる) 去年の6月、俺の母方の従兄弟の身内だけの結婚式をすると連絡があり夫婦で出席となった。 俺には5つ上の兄貴がいて、その夫婦が形だけの仲人となっていた。 その兄貴が結婚式4日前に緊急入院することになった。 糖尿で通院はしてたがそれではなくヘルニア(ギックリ腰)で動けなくなり、入院するはめに、急遽仲人は俺達夫婦になった。 当日朝、妻の和装の出来上がりを待ち、俺の実家まで義姉を迎えに行き式場へ入った。 何とか大役(新郎新婦の横に座ってるだけ)も終わり、帰路についたが、不慣れな和服と緊張で妻が気分が悪くなったと自分の実家(式場の近く)で着物脱ぎたいと言い出した。 しょうがないので先に実家に寄ると、泊まることになった。 俺は義姉を送っていった。 少し走ると、今度は義姉も気分が悪いと。 「どこかに寄ってくれない?着替えるから。」 俺は人気の無い道端に停めようとしたが 「こんなとこじゃ嫌、車じゃ着物脱げない。広いところじゃなきゃ。」 (兄貴も大変な嫁をもらったな、わがままで)と思いながら少し車を走らせた。 小汚いラブホテルの空車の看板が見えた。 「ねーさんあこで良い?」 と聞くと 「もっと綺麗なところ」 (ヨーシ、この女、犯してやる)ムカッときたがそのまま走り、そこそこなホテルに入った。 「ねーさん、俺下で待ってようか?」 と聞くと 「駄目。1人で行くのかっこ悪いし、部屋まで行ってコーヒーでも飲みましょ、ネッ龍治さん」 と手を引っ張った。 (カバンを持たされ手を引かれるとまるで子供扱いか使用人。この女あとで絶対ヒ〜ヒ〜イワシタル)と思いながら部屋に入った。 着物を脱ぐ間も同じ、俺を適当にあしらい、シャワー浴びるからと、見ないで覗かないでと言つつドアを開けて入っていった。 (誘ってるのか 馬鹿にしてるのかわからない) その場も我慢してテレビを見ていた。 義姉はタオルを着け出てきて、俺に 「あなたも浴びてきたら?」 「そうします」 とシャワーを浴びていると、突然裸で義姉が入ってきて 「もう我慢出来ない」 と言ってチンポを口に入れ舐めだした。 「ねーさん、そんなの ・・・・いいのか」 「来て」 と手を引っ張り、濡れたままベットへ。 俺を寝かせ、またチンポを咥えた。 貪るようにしゃぶり、手でチンポを垂直に立てると飛ぶように跨りオメコに入れた。 大きな乳房を揺らしながら腰を前後左右上下に動かした。 手をおれの胸に当て頭をのけ反らし「ウウッーーーーー」と、止まってはまた動かし、自分で胸を揉んでは、ウウと止まりやりたい放題。 黙ってされるがままにしていると、義姉は動かすのをやめ、俺の顔を両手で挟み口に舌を入れてきた。 唇の裏から舌の裏を舐めると離れ 「龍治さん、もう出して。私、男の人の出る瞬間がすき、一番感じるの。もう出して。」 俺は我慢してたが、されっぱなしじゃと、 「ねーさんのアソコ見ながらしたらすぐ行くかも」 というと、チンポを抜き俺の横に仰向けに寝た。 俺は乳を少し舐め、義姉の足の間に入った。 オメコを少し開いてみると、すけべ汁がお尻の穴まで垂れてた。 中は意外と綺麗なピンク、ピクピク動いていた。 少し指で遊びながらチンポを義姉の顔の横につけた。 横を向いてペロペロ自分の愛液を舐めた。 もうこうなれば無茶無茶にしてやると、膝を胸まで上げさせ手で抱えさせ、チンポをぶち込んだ。 激しく上下すると 「ヒ〜〜〜ッすごい、こんなの・・・オク・・・イイ・・・アア〜〜・・」 と狂ったように頭を振った。 「さあ出すぞ」 というと、何度もうんうんと頷いた。 出した瞬間大きく口を開け仰け反った。 出し終えるとぐったりなった。 俺のモノにはまだ元気がありそう。 ぐったりしている義姉を入れたまま裏返し尻から激しく突いた。 「もう駄目、もう駄目」 を繰り返す義姉を持ち上げ立たせて突き続けた。 義姉はおれのされるがまま形をかえた。 2回目のフィニッシュ! 出し終わるころ義姉は失禁した。 俺の足をつたい床を大きく濡らした。 義姉は朦朧としていたが分かったのか、かおを両手で隠した。 家に送るころには立場が逆転、助手席で俺の左手に抱きついて帰った。 別れ際 「龍治さん、また逢って、お願いします」 と分かれた。 2ヶ月ほどしてもう1度逢ったときホテルのベットの上で、 『兄貴が退院したら離婚するつもりだった。入院以前からセックスレス、俺とのSEXが3年ぶりくらいだった。分かれようと思ってたが、龍治さんが月に1度でも抱いてくれたら我慢できるかと離婚の話はまだしてない。』 と言っていた。 今も兄貴と義姉は別れてません。 兄夫婦のために弟は頑張ってます。 |
| ■ 風俗嬢と |
| 投稿No. | : 3616 |
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| 名前 | : バイブラー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/11/10 |
| 初めまして。 今から三年程前にデリを利用した時の事です。 それまでも何度かデリを利用していたのですが、近所の大型店に興味を持ち、電話しまして、若い子が苦手な事を伝えホテルで待っていました。 チャイムが鳴り現れたのはギャル系の人でした。 キャンセルせずにサービスをいろいろ受けていて、最後は生でさせてもらいましたが、その時は外出しでした。 帰り際にメルアド交換してその日は終わったのですが、その後月1ぐらいで指名するようになり、プライベートで会うようになり漫画喫茶や車の中でフェラしてもらいました。 さてさて本題になりますが、ブランド物のキーケースが欲しいとの話があり、二人で買いに行った帰り、カラオケ行こうとなりましてホテルに誘いましたが不安な表情しているので、何もしない事を告げ、部屋に入りカラオケをし、お酒が回ってきたところで軽くキスをしてみましたが、嫌がる仕草がなかったのであちこちまさぐりあいました。 こちらも女の子も準備万全になり、生のまま出し入れしているうちに射精感が込み上げてきたのでそのまま中深くドックンドックン出してしまいました。 その子は少し天然系の為、怒る事はなかったですが少し心配していました。 後日不正出血したと連絡があり、産婦人科へ行ったみたいですが、流産してしまったみたいでした。 今はどうしているか消息不明です。 |
| ■ 子持人妻キラー 2 |
| 投稿No. | : 3615 |
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| 名前 | : 龍治 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/11/10 |
| 投稿No3606の続き 次に出逢ったのは10月から始まった現場でのこと。 現場が狭く事務所も置けないところ。 当然駐車するところも無く、現場から200mほど離れたところの住宅地の真ん中に車1台分の空き地を借りて止めていた。 朝8時前にそこに行き、中で缶コーヒーを開け新聞を読んでから歩いて現場に行く。 昼に戻り車の中で弁当をたべ、少し寝てまた戻る。 2週間ぐらい過ぎたある日、何時もより早く車を降りて正面の家の2階を見ると、2階の窓から屋根に出て布団を干している小柄で細い30前位の女性がいた。 屋根で下向きに踏ん張ってるので、下からは短いスカートの中の水色の中が透けて見えそうなパンツが丸見え(ラッキー朝から調子が良い) 一瞬立ち止まり見上げてると目が合った。 気まずいので大きな声でおはようございます、と挨拶して歩き始めた。 おはようございます、と少し遅れて返事があった。 振り返り見上げるとまだ見えていた。 頭を下げ現場に向かった。 現場について30分ほど道端に座っていると、幼稚園児が「おはようございます」 「おはよう」と手をつないでる母親を見ると、さっき布団を干してた人が笑顔で会釈して通り過ぎた。 昼に戻り弁当を食べ、昼寝をしようとシートを倒すと、布団が見えた。 そこへ窓から出ようと跨いでいる朝の奥さん、もろにスカートが上がりパンツ丸出し、朝と色違う? ピンク? 寝たふりで布団を仕舞うのを見ていた。 家の中に入るまでずっと丸見え(またまたラッキー) 変な想像してしまい寝られなかった。 次の日も朝少し早く行き、車を止め新聞の隙間から屋根を見た。 奥さんが窓際に来た。 カーテンが開いているのに、パジャマを脱ぎTシャツに着替え、腰から下は見えないがスカートのホックを留めているのは分かった。 窓を全開にして布団を掛けてその上を跨いだ。 スカートは昨日と同じ、パンツは白、干し終わるころに出て行き挨拶をした。 今日はじっくり上を見て挨拶をした。 足を開いたまんま隠そうともせず、「アッおはようございます。いい天気ですね。」と返してきた。 (誘ってるのか?)と一瞬頭をよぎったがそのまま現場に行った。 またチビが挨拶。 黒い日傘をさして奥さんが会釈。 送った帰りに声を掛けられた。 「今日は暑いし、昼ごはんうちへ来て食べません?車の中暑いでしょ」 「そんなのいいんですか!?」 「オバーさんはいるけど寝たきりで。いつも1人でご飯つまらなくて。来てください、お待ちしてます。」 「それじゃ、話し相手にお邪魔します。」 少し早めに昼にして、家に弁当を持っていった。 出てきた奥さんを見てビックリ、朝より短いスカート(土手下3cm)上はタンクトップ。 よく見ると乳首の形が(ノーブラ?) ビックリした顔の俺を見て 「家の中暑くって。今すぐクーラー入れるから上がって」 居間に通され座った。 机の上のおもちゃを片付けるとき乳が見えた。 振り向いて箱に仕舞うとき水色のパンツが見えた(穿き替えた?) 「私も子供の弁当の残りもの」といいながら冷たい茶と皿を持ってきて前に座り話しながら弁当を突いた。 話は自己紹介(名前はS子25歳)から仕事の話、旦那と義母の話へと。 旦那の会社が遠くて朝は早い、夜遅い 週に2,3度はカプセルホテルで泊まる、義母の面倒は私任せ、子供の面倒もまかせっきり、と愚痴っぽくなってきた(この展開は1ヶ月前と同じ?) ここで切り出さなければと 「そうか、それは寂しいな。それじゃ夜も無いの?」 頷いたのを見て 「それで俺をあんな風に誘ってたのか」 「イヤン そんなつもりじゃ・・・・ はずかしい」 と顔を隠した。 それからは思いのまま。 素っ裸にした。 足を開いてオメコも開いて俺に見せるよう命じた。 恥ずかしがりながらも足を開き、目の前で両人差し指でオメコを開いた。 少し毛が薄くビラビラは黒いが中はピンク透明なオツユがきらきら光りだした。 指を舐めさせ濡らした指を2本オメコに入れた。 手が離れのけぞった親指でクリを転がしながら乳房を揉んだ。 オメコからツユが溢れ出た。 指はそのまま。 シャワーを案内させ、シャワーを浴びながら手すりを持たせ後ろから突き上げた。 直ぐにS子は絶頂を向かえ床に座り込んだ。 体を拭き2階に上がり寝室へ。 布団の無いベットに寝かせ、後ろから前から上から下からオメコが裂けるほどついた。 汗だくになった。 汗とオメコ汁でマットが濡れてきた。 「イクー イクー」と何度も絶頂を向かえ、倒れては向きを変えられS子はふらふらになった。 何も聞かずに中に発射! 途中で止めてそのまま口を開けさせ発射! 口の中と顔に飛び散った。 口に入れ後始末をさせた。 それから裸のまま風呂に行き出て台所にもたれてもう1発した。 服をきたのは2時前、あわてた。 帰る間際に、S子は「またしてね。今度は裸で待ってるわ」 「それじゃ合図は赤のパンツ。昼早めに来るから」と言って出た。 3時ごろ何食わぬ顔で子供と手をつなぎ俺の横を通り過ぎた。 現場終わるまで何度赤いパンツを見たか。 つづく |
| ■ セフレとのSEX |
| 投稿No. | : 3614 |
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| 名前 | : SEX−JAPAN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/11/9 |
| 昨日、不倫相手のセフレの人妻と飲んでからホテルに行きました。 彼女とは半年ほど関係を持っていますが、いつもゴム着きでした。 しかし昨日はお互いに発情していて、お風呂で彼女にフェラしてもらった後に 「ねえ、我慢できないからちょっとだけ入れていい?」 って聞いたら 「ちょっとなら入れてもいいよ」 と言うので彼女に跨ってもらってゆっくりと動いてもらいました。 5分くらい動いてもらうと彼女が 「ベッド行こうよ」 と言うので一旦抜きました。 彼女の中から出てきた俺のチンポは彼女の本気汁でネトネトで、思わず興奮して後ろ向きの彼女に掴みかかり、半ば強引に立ったままバックで入れてしまいました。 彼女は「ダメ、ダメ」と言いましたが、彼女の腰としっかりと掴んで思いっきり腰を振ると 「あ〜っ、ダメ、スゴク気持ち良いー」 と彼女もすぐに感じだしました。 そして壁に手を付かせ、ムチムチのDカップの胸を力強く揉みながらピストンを続けると 「あっ、ダメ、イックゥー!!」 っとイってしまいました。 そしてそのままの体勢で彼女をベッドに連れて行き、四つんばいにしてまた激しく突くと 「あ〜、すごく気持ちいい」 と彼女はまたイってしまいました。 それから騎乗位で腰を振ってもらいましたが、彼女も生でのSEXが気持ちよかったのか夢中で腰を使ってきました。 そして正常位で彼女の脚を思いっきり開き奥まで当たるように突き 「俺もイクよ」と言うと 「待って、もう少し・・・一緒に・・・中で出していいから・・・」と彼女。 最後に力を振り絞り思いっきりピストン。 「あ〜っ、イク、いいよ、出して!出して!!」 とメチャクチャ締め付けてくる彼女の尻を掴み膣奥で思いっきり中出し。 「あ〜っ、あ〜っ」 っと目をウルウルさせ旦那以外の精液を膣奥で受け止める人妻の彼女にすごく興奮した。 |
| ■ 出産ごっこ |
| 投稿No. | : 3613 |
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| 名前 | : みらう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/11/9 |
| オレのかわいいセフレは×5歳のJCです。 もうめちゃくちゃセックスが好きな淫乱まんこちゃんです。 セフレなので彼女が他のどんな男とやろうが一応お咎め無し。 ネオサンプーンとバイブが鞄の中に常時入ってるような娘です。 クリはすぐに飛び出して大きくなるし マンコも濡れすぎでちょい緩いけど、もうグッチャグチャにちんぽに絡まりつく肉穴は最高デス。 しかもつぼを心得てて中出しのときは『赤ちゃんできちゃう赤ちゃんできちゃう』と鳴いていきまくります。 射精後、チンポを抜きとられ、ぽっかり大穴のあいたマンコをさらす姿がかわいいです。 ブッと音を立てて空気と一緒にザーメンが吹き出してきます。 『妊娠したら産むんだぞ?』 『うん。産むよ。』 まあ、避妊は一応してるんですがね。 『おまえのまんこから、赤ちゃんの頭が出てくるんだぞ〜』 そういってゆるゆると拳をまんこに・・・ そうなんです、この×5歳はフィストが出来てしまうんです。 ぐっぽぐっぽと音を立てて拳を出し入れしてやると、痙攣しながらいってしまいます。 『フィストしてくれるのはみらうさんだけだから好き〜』と言ってくれます。 そりゃいえないよな〜、普通の男に手首入れてとは。 |
| ■ 趣味と実益3 |
| 投稿No. | : 3612 |
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| 名前 | : マッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/11/8 |
| 投稿No3604の続き 泊まりがけの登山を計画した。 それぞれの配偶者に内緒で泊まった横浜の時と違い、二人だけでは出かけられない。 登山仲間の3人の女性を誘うと、都合が付いたのは義子と美和さんの二人だけだった。 一緒に登山に行くときは、この二人の組み合わせが多い。 当日二人を迎えに行き、最寄りのインターから高速に。 登山口に一番近いインターで下りて、登山口に向かう。 登山道から2時間くらいで山頂到着。 三人一緒の写真を撮ってもらったあと、二人ずつで写す。 オレと義子を撮ってもらうとき、「家には持って帰れないな」と言いながら抱きついてくるから可愛いものだ。 山から下り、今夜の宿に向かう。 オレだけ個室にすると高くつくので、三人一緒でいいか聞いていたが、一緒でいいということだったので同じ部屋に なる。 一度温泉で汗を流してから夕食。 昼間たくさん汗をかいたので、ビールがうまい。 義子はいくらでも飲めるが、オレと美和さんは下戸なのでジョッキ1杯だけにしておく。 夕食後散歩に出ようとすると、美和さんは「眠い」と言ってひとりで部屋に戻った。 義子と散歩したあと部屋に戻ると、明かりを付けたまま入口の方を向いて美和さんが寝ている。 布団は、入口に近い美和さんの横が義子、その横がオレになった。 義子がテレビを付けると、バラエティをやっている。 義子の浴衣の中に手を伸ばし、ブラの上から乳房を触っていると、ブラをはずしてしまった。 浴衣の前を開いて乳首を吸う。 義子は、右より左の方が感じる。 ときどき、テレビに反応するように、わざと声を出す。 しばらくそうしていたが、義子がショーツを脱いだので、オレもパンツを脱ぐ。 触るとびしょびしょに濡れている。 そのままあてがって押し込みピストン運動だが、テレビが付いていても、あんまり激しくすると気付かれる。 義子の上に乗ったまま、顔だけは美和さんの方の見ている。 もし目を覚まされても、つながっているのがわからないよう、義子と美和さんの間に掛け布団を置いている。 義子は、声が出そうなのを一生懸命我慢している。 しばらくして義子の中に射精したが、義子もほとんど同時にいったようだ。 美和さんは、オレと義子の関係を知らないので、こんなにスリルのあるセックスはそうそうできるものではない。 少しして二人で、大きな混浴のジャングル風呂に行く。 木で隠れたところに小さめの浴槽がある。 そこで挿入しようとすると、さっき中出ししたのが戻って出てくる。 義子の他に女性は入っておらず男は多い。 目立つのでここでは挿入だけにしておく。 部屋に戻ると、美和さんが目を覚ましていてメールを打っている。 「おやすみ」と声をかけ、布団に潜り込む。 義子の布団の中に手を伸ばすと、にぎり返してくる。 美和さんが寝付くのを待っているが、なかなか寝付いてくれない。 1時間位して美和さんの寝息が聞こえ始めたので、二人とも下着を脱ぐ。 ここは山の中の静かな温泉なので、夜中に全然物音がしない。 ちょっと動いただけでも、衣ずれの音が響く。 乳首やあそこを触っていたが、義子が寝返りを打つ振りをして向こう向きになり、お尻をオレの方に突き出すので、バックから挿入する。 ゆっくりピストンしているが、それでも衣ずれの音がする。 ときどき美和さんが、寝返りを打ってこっち向きになるので、そのときは動けない。 最後までいけないので上に乗ろうとすると、手振りでダメと言っている。 寝返りを打つ振りをして体位を変えるが、フィニッシュまでいかずに抜く。 夜中にもう一度挿入するが、結局、中出しは夕食後の1回だけ。 翌日も別の山に登って帰ってきた。 登山から帰った翌日の月曜日、義子とホテルに行くと、夜中に挿入されたときに最後までいかなかったので欲求不満だったらしく、ペッティングはしていないのに、いきなりオレの上に乗り、騎乗位でいってしまった。 義子がいったあと、オレも中出し。 |
| ■ 知り合いの奥様を |
| 投稿No. | : 3611 |
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| 名前 | : 悪友の友人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/11/8 |
| 人妻専門に、出会い系、伝言、テレクラ、ナンパ等で遊んでる悪友がいます。 彼は風俗が嫌いで34歳で既婚てすが、もともとの財産家の息子で家賃収入だけでも生活も出来ますが、小さな雑貨店を経営してる奴です。 いままでも数人の女性と関係があり、時間と金を使って相手を見つけてました。 その中の30歳の人妻さん、悪友が去年テレクラで見つけた女性です。 旦那は38歳の公務員、高校卒業してすぐ結婚、子供は一人で6年生。 旦那に内緒の買い物でカードの支払いが足りなくて、手っ取り早いアルバイト。 遊び人の悪友が今まで逢った中でも特上クラス。 早見優似の美人でナイスバディのモデル級、放す訳ありません。 今までの奥様達を全部整理して、全力投球。 アルバイト代惜しまず週に4回も逢ってたそうで、奥様もカードの支払いも出来て次のブランド物の買い物を。 もともと金銭感覚があまりなく、月に2、30万もアルバイト出来るので、悪友の思うツボ。 最初、嫌がってた事も、ここ2年ほど週に4回もしてるので、最近は喜んで足広げてるそうです。 旦那に内緒でビル飲んで、旦那はゴム付き状態。 悪友好みの下着まで。 月に20万の固定給で正社員契約。 自分の所有するマンションの一室で快楽の日々を自慢気に。 そんな極上奥様のハメ撮りビデオを見ることに。 画質は悪いけど見た瞬間、間違いなく私の子供と同じ少年野球してた憧れのお母さんでした。 真面目な父親とも何回か話した事も。 母親のイメージと画面に映ってる女のギャップで興奮しました。 上品な奥様、オメ○広げて笑ってます。 チャンスが有ればとは思ってましたが、大ショック! 悪友も感づいて、今度3Pの計画中を。 もちろん彼女には内緒で。 |
| ■ 家庭教師と中だしレッスン |
| 投稿No. | : 3610 |
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| 名前 | : かず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/11/7 |
| 僕が18歳のとき、家庭教師に来てもらっていたのは、国立大学に通う2つ年上の従姉でした。 従姉は美人のうえにナイスバディなので、すぐにやりたくなってしまいました。 また、なぜか彼女はいつもノーブラなので、目のやり場に困ってしまいました。 チャンスは意外に早くやってきて、GWに両親が旅行に行き、彼女が特訓と言って、家に泊まりこみで勉強を教えてくれることとなりました。 今思えば、いったい何の特訓だったか・・・・・・ 両親が旅行に行ったその日から、彼女の方から誘惑してきました。 よく意味が分からないのに、勉強前にシャワーを浴び、バスタオル1枚で出てきました。 「かずくんも浴びてきたら。」 と言われて、シャワーを浴びると、なんと僕の下着もバスタオルもありません。 彼女がバスタオル1枚で出てきて、そのバスタオルを外して僕のからだを拭いてくれました。 「かずくん童貞?教えてあげるね。これも特訓だから」 そのまま、ベッドに行き、訳も分からず、A→Cまでの特訓でした。 しかもオール生、その日は徹夜で特訓でした。 また、次の日もその次の日も特訓で、両親が帰ってくるまでの3日間はオール生の特訓でしたね。 すっかりエッチの味を覚えた僕は学校が終わると、従姉の家で毎日特訓で、その後勉強しました。 おかげで国立大学に合格したし、エッチもすっかり上手になり、大学生になった今は逆に僕が主婦になって従姉に家庭教師で特訓してあげてます。 |
| ■ 46歳人妻と・・・ |
| 投稿No. | : 3609 |
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| 名前 | : ズク | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/11/7 |
| 知り合いの人妻Yと3年前、街でばったり会った。 「お茶でも飲みながら話しよう。」 と、車に誘うと 「うん。」 とにっこり笑ってついて来た。 背は150センチ前後と小柄だが、やや細身、胸は前に大きく突き出し、形がよさそうで、以前から話をする時にはつい、Yのボタンを外したシャツの胸元に目がいってしまい、(いい女、俺好み、1度でいいから、お願いしたいな。)と思っていた。 車の中で世間話をしながらも、俺はドキドキで、そのままラブホテルへ車を突っ込んだ。 「え〜!ズクさん、なんで!?」 「前からYちゃんが好きだったんだ。中に入ってお話しようよ。」 「ダメ!車の中でもお話はできるでしょう?ねっ、落ち着いて。」 「わかったよ。」 その日は何もなかったけれど、翌日セックスして以来三年、月1,2回のペースでラブホ、車でセックスを続けています。 ゴムは最初の3回だけでいつも生、安全日はいつも中だしです。 おっぱいは88センチ、ロケットのように尖っていて、乳首は陥没しています。 アソコの毛は大変薄く、パイパンに近くて中は丸見え、クリトリスが小さくて、小陰唇もほとんどないような小ささ。 小学生を抱いているようです。 今では行為中にかわいい声(クリアなソプラノ)で、 「Yのおまんこの奥、もっとついてぇ〜!」 「Yのおまんこ、とけちゃう!」 「はめてぇ〜!あぁん!おまんこ、とけちゃう!」 「出して!出してぇ!Yのおまんこの奥に精子出して!おまんこの中がいいの!」 「子宮にあたるぅ!」 と、スケベなことを平気で言うようになりました。 Yのいった時の、すすり泣くようなヨガリ声は、46歳の人妻とは思えない少女のようなかわいさです。 |
| ■ 最高のデリ |
| 投稿No. | : 3608 |
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| 名前 | : りょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/11/6 |
| 先日、競馬で儲かったので、デリヘルに行くことに。 案内所でどこがいいか調べると、韓流デリというのが目に飛び込んできた。 デリヘルのホームページを見て、韓国の女の子はとてもキレイらしいと言うことは知っていたが、正直半信半疑だった。 ためしにやってみるか、ということで、お願いすることにした。 ホテルに入って女の子を待った。 すると、やってきたのは20代前半の美人。 韓国人のデリヘル嬢は美人と言うのはウソではなかった! その子はSちゃんという名前だった。 早速服を脱いだ。 Sちゃんはとてもいいカラダをしていた。 こんなカワイイ子とするのは久しぶりだった。 気がつくと、自分はまるで童貞のようにSちゃんをベッドに押し倒して激しくディープキスをしていた。 そのままエッチ開始。 Sちゃんはそれなりに日本語ができる子で、会話には不自由しない。 「フェラしてくれる?」 Sちゃんはうなずいて、仰向けになって勃起したペニスを口に入れた。 フェラテクは、すごくよかった。 AVにあるようなペニスを激しくしごくようなフェラではなく、優しく包み込むようなフェラだった。 ペニス全体を舌と唇で優しく包み込み、亀頭はSちゃんの口の温かさと舌の絡みつく感触で最高に気持ちいい。 こんなカワイイ子にこんなに気持ちよくしてもらえるなんて! このままだとフェラだけでイキそうなので、攻守交替し、クンニしてあげることにした。 きれいなピンク色のアソコをいっぱい舐めてあげた。 「挿れちゃっていい?」 「うん。」 Sちゃんは恥ずかしそうに足をいっぱいに広げ、M字開脚の状態で仰向けになり、正常位で挿入する体勢になった。 「ゴムはつけてくれないの?」 「生・・いいよ・・」 もちろん大喜びで生のペニスをSちゃんのアソコに挿入した。 Sちゃんのアソコはものすごくよかった。 膣の中でピストンするたびにペニスがキュツと締め付けられ、ペニスと膣壁のこすれあう感触も、膣壁の適度な凹凸のおかげで最高に気持ちよかった。 Sちゃんのアソコは、まさに男をイカすアソコといってよく、おまけにSちゃんはとてもかわいい。 激しくディープキスをしながら腰を動かし、Sちゃんのカラダに夢中になった。 こんなに興奮するセックスは久しぶりだった。 セックス開始から3分たたないうちに、もう我慢できなくなり、 「あっ、もうイクよ、中に出すよ!」 と叫び、ピストンをやめてペニスをSちゃんの膣に根元まで挿入した。 「あああっ!」 Sちゃんの中に思いっきり射精した。 最初に大量に出した後も何度も小刻みに射精し続けた。 こんなに射精したのは久しぶりだった。 Sちゃんはこんなに早く射精してしまったのにちょっと驚いていたようだが、 「きもちよかった」 と言ってくれた。結合部のシーツには大きなしみができていて、膣からペニスを引き抜くと大量の精液が流れ出た。 その後3回Sちゃんとやった。 もちろん計4回生でたっぷり中出しをさせてもらった。 4回目の中出しでも、普段のオナニーよりたくさんの精液を射精した。 しばらく韓流デリにハマりそうです。 |
| ■ 毎日の授業で |
| 投稿No. | : 3607 |
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| 名前 | : 居酒屋の店長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/11/6 |
| 古都のとある駅前で居酒屋の店長してます。 低価格とメニューの多さで若者中心の客層です。 スタッフの正社員は私と料理人だけで、他はみんなバイトさんです。 バイトさんの募集は求人誌には載せてませんが、店頭の張り紙だけです。 そんな訳でバイトさんはお客さんです。 そんな中の一人で地方から出てきた大学生の女の子がバイトに。 時々、友達と飲みにきて私と親しげに喋ってきてたので、記憶にありました。 普段は真面目でおとなしい子ですが、店が終わり、一人住まいの彼女に、たまたま知り合いの店に用事があり誘うと喜んで付いて来ます。 アルコールが入ると、良く喋る子で、地方から出て来て淋しいのか、ベタベタとひっついてきます。 飲み直しと言うことで私のマンションに。 酒の勢いとは言いながら、成り行きで男と女に。 驚いた事に特上バディ、ピンクの乳首、薄い恥毛、くびれた腰、上品な顔、でも経験があまり無く高校の時に同級生と少しだけ。 フェラも下手で、少し痛いくらい、でも変色してないオメ○舐めると大騒ぎ、大人のオモチャも未経験、初めての潮ふき。 女の喜び初体験です。 ためらいもなく生チン○! アルコールのせいもあり後ろから前から、朝まで4回中に。 二人で爆睡して昼前に起床。 特上お嬢様が横にいて我慢も出来る訳ありません。 寝起きのオメ○。 その日から毎日、私の部屋へ時間見つけて通って来ます。 ウブなお嬢様に医者に行かせてリング装着、恥ずかしがってたけど中出しの喜びを知ったので無事工事完了。 授業熱心で日に日に上達。 ハメ撮りビデオもエロティック。 他の人に渡したくないので、真剣に結婚考えてます。 毎日、毎日、繰り返し精液を注射してたら、上品なお嬢様も最近、色気が出てきました。 |
| ■ 子持人妻キラー@ |
| 投稿No. | : 3606 |
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| 名前 | : 龍治 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/11/5 |
| ここ2年で5人の子持人妻と出合った(した)。 子持人妻キラーと自負しております。 この5人の中で中出しに成功(強要、要求含めて)した4人のことです。 順に1〜4まで書きます。 一昨年の盆、田舎に帰って夜盆踊りに行った。 久々に中学、高校の友人に出会い、話込んだ。 ついつい長く話してると、妻と子供が何処かに消えた。 探してぶらぶら歩いていると俺を呼び止める声が。 高校のとき付き合ってたT子が、小学生の子供の肩に手を掛、「久しぶり」と言っていた。 少し話をしてると子供が「店見てくる」と1人で走っていった。 「タバコ持ってる?」 「旦那に内緒やから子供の前で吸えない。境内の裏でタバコ吸いたい。」 と俺を引っ張った。 タバコを吸いながら旦那の話。 私たち結婚早かったから旦那は子供にも私にもかまってくれない、 私の実家なんて最近来た事ない、 と愚痴をこぼしだした。 仕事は土建屋の親方で仕事してるか呑みに行ってるかで殆んど家にいない。 「龍ちゃん(俺)遊びに来ない? 晴れた昼なら旦那いないし、ご飯でもどう? もう直ぐ夏休みも終わるし。」 「じゃ9月になったら行くわ」 と携帯番号とアドレスを交換して分かれた。 9月中ごろ俺の仕事(俺も土建屋勤務の会社員)も一段落。 朝に役所に行ってそれから時間が出来た。 T子に電話を入れてみた。 「いいよ。今日が一番いいかも、ウフフ」 と笑った。 「なるべく早く来てね 4時前には子供が帰るから。」 直ぐに車を走らせT子の家の近くに車を止め、電話。 裏口への通路を聞きそこから中へ。 大きな家、俺ん家の倍はある。 庭も広く綺麗に手入れがしてあった。 お昼暇でT子が毎日手入れしてる。 居間は洋風で皮のソファー、キッチンも綺麗に片付けてある。 「急やから何も出来ないけど、スパゲティーでいい?」と作り出した。 高校のとき乳小さかったとか尻の形が昔と変わらないとT子の後ろに回り撫でると、 「龍ちゃん昔と全然変らない、スケベーやし」 と笑っていた。 これはいけると確信しながらカウンターに2人並んで食べた。 食べ終わり片付けるとT子が横に来て、 「昔みたいにしようか?」 と唇を近づけてきた。 俺は抱き寄せ舌を絡ましながら服を脱がしブラのホックをはずし、スカートも取った。 唇から乳首、へその辺りまで舌をはわせた。 パンツを少し下げると自分で脱いで俺の服とズボンを脱がせパクリとチンポを咥えた。 指と舌で先をぐるぐる回しながら舐め、喉の奥までいれては出した。 余りにも上手くて出そうになったので止めて立たせた。 「T子のフェラ上手すぎ。出そうになった。」 というと 「龍ちゃんに教えてもらった。あのころ口でしか出来なかったから。」 (高校時代 オメコの入り口まで入れると痛がって、出来ない、入らない それじゃ口で出させてとフェラを教えた) 「そうやった、思い出した。そうか痛かったんや。今は大丈夫?」 とオメコを触った。 「子供いるし」 といいながら腰をくねらした。 舌でクリを転がすと背中をのけぞらし 「龍ちゃんもう入れて」 と切なげに言われた。 床に倒し足を持ち上げT子への初挿入、入れて腰を振るとT子もあわせて腰を回しだした。 「おおスゲエー気持ちいい」 「私も、私も気持ちいい ああーーーーいきそうーーーアッ イクーーーー」 「俺もイッテもいい」 「待って、龍ちゃん。待ってまたイキそう・・・出して奥に 奥 突いて ダシテーーー」 同時にいった。 中への注入が止まらない。 ドクドクのたびにオメコがキュッと締まる。 少し落ち着きを取り戻し抜いて見ると、T子の愛液まみれ先からジンワリ白い液がたれていた。 それを見たT子は先をチュッと吸い飲み込みティッシュで拭いてくれた。 オメコを拭きながら 「龍ちゃん、どうやった? 私久しぶりに感じちゃって。頑張ったけど子供産んでるし、龍ちゃん余りよくなかったのと違う?」 「そんなことは無い。キュウキュウよく締まるし腰使いも最高。今でもホラ」 まだ立ったままのチンポを見せた。 「それより中に出しても大丈夫か?」 「大丈夫。電話で言ったでしょ、今日が1番いいと。明日から生理よ。」 それじゃ2回戦と居間のソファーで皮に白いシミをつけながらした。 3時を過ぎて帰る用意をしていると、T子は 「龍ちゃんまた来てね。晴れた日はいつでもいいから。明日、病院でピル貰って来るから。」 と俺とチンポにキスをした。 それから月1で俺も息子もご馳走になってます。 つづく |
| ■ 不倫関係 |
| 投稿No. | : 3605 |
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| 名前 | : 慎一 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/11/5 |
| 以前から、ネットで知り合った女性とは普通の付き合いをしてました。 もちろん最初は何の感情もなく、ただ友達として食事したりカラオケ行ったりする程度でした。 ところがある日、その女性から意外な言葉を聞きました。 「ずっとあなたの事が好きでした。」と。 俺には妻子があります。 もちろん彼女も旦那さんやお子さんがいます。 俺も以前から彼女に好意を持っておりましたが、家庭があるため感情を出さずにいたのですが・・・。 その彼女の方からまさかの告白。 その1週間後に会おうという話になりました。 当日、駅で待ち合わせして、軽くご飯を食べて楽しく話をしてました。 彼女は明るく元気な人。 体型はちょっとぽっちゃり型ですが、それもまた魅力的な所もあります。 食事してる時、告白は冗談だったのかな?と思ったので、何気ない会話をしながら、帰ろうとしました。 が、彼女の方からぴったり俺に寄り添ってきたので、手を握ったら恥ずかしそうな顔をしてくっついてきました。 俺「そろそろ時間だし、帰ろうか」 彼女「・・・」 凄い拗ねたような顔。 それが俺にはかわいく見えて・・・とうとうホテルへ連れ込みました。 彼女は俺と確か同い年で、子供が3人います。 なのに・・・めちゃめちゃ締まりがいいんです。 名器といってもいいほど。 むしろ狭すぎるぐらいで。 彼女と激しくSEXしました。 俺は女房とは仲がよくなく、最近ご無沙汰だったんで、すぐに果てました。 まぁ、それもあるのですが、彼女の締まり具合が凄くてって理由もあります。 もちろん生のSEX。 俺がいく時に「中に出すよ」と言ったら「うん」と返事が返ってきたので、遠慮なく中に出しました。 子供が出来たら・・・という心配もありましたが、どうやら彼女は避妊手術をしてるらしく、その心配はないとの事。 その彼女とは未だに不倫関係を続けています。 というか、俺の方から離れられない・・・彼女のあそこが忘れられません。 |
| ■ 趣味と実益2 |
| 投稿No. | : 3604 |
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| 名前 | : マッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/11/4 |
| 投稿No.3591の続き 保健師である義子が、研修で埼玉県に行くことになった、期間は3か月。 義子は軽登山ができるだけの用意をしていて、1回目の週末は山梨県の大菩薩に登ったそうだ。 2回目の週末に合わせて、義子に会いに行った。 オレは妻に、所沢の研修所で研修だと嘘を付いて、バッグの中に軽登山ができる道具を入れ、スーツを着て出てきた。 以前その研修所で研修を受けたことがあったので疑われなかった。 羽田空港のトイレで登山ができる服装に着替え、待ち合わせ場所の新宿まで行き、八王子の高尾山登山口に向かう。 義子に会うのは、2週間ぶりだ。 登山道に入りひと気がなくなると、早速唇を合わせる。 山から下りてきて横浜に向かい、今夜泊まるホテルを探す。 義子はオレが来るのがわかっていたから、ガイドブックを用意している。 横浜ロイヤルパークホテルのデラックスダブルの部屋が取れたので、ホテルに向かいチェックイン。 荷物を置いて、横浜クルージングのマリンシャトルに間に合うよう、急いで港に向かう。 クルージングが終わると、中華街に行き腹ごしらえ。 ホテルに戻ると10時になっている。 昼間登山で汗びっしょりになっていたので、先にシャワーを浴びるつもりだったが、義子もオレも待ちきれず、そのまま抱きあう。 義子とは、仕事帰りに職場近くの市立病院の駐車場に義子の車を置き、ラブホに週一くらいの頻度で行っているので、抱くのはほぼ半月ぶりだ。 オレは、どちらかというと、いくまで時間がかかる方だが、久しぶりなのでいつもより早くいってしまった。 義子は、オレがいくまでに何度もいっている。 一度やって落ち着いたので、シャワーを浴び、2回目、3回目。 パイプカットしているから、当然中出し。 2時半過ぎに目を覚ますと、裸のままオレの手を腕枕にして抱きついて寝ている。 触っていると義子が目を覚ましたので、それからまた中出し。 朝になって目が覚めるとやったし、朝食後もチェックアウトぎりぎりの10時前まで中出しした。 オレは、何回したのかわからなくなっていたが、義子は、8回したと言っている。 毎回、生入れ中出しだが、最後はほとんど精液が出なくなっている。 チェックアウト後、夕方まで横浜市内を観光し、浜松町で別れて羽田に向かった。 義子が帰ってくるまで長いが、そうそう何回も嘘を付いて出てこられない。 デジカメで、義子のアソコのアップとつながっているところを撮ったので、しばらくはそれをおかずにして自分で慰めた。 |
| ■ 夏になると |
| 投稿No. | : 3603 |
|
| 名前 | : マッチョ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/11/4 |
| 大学卒業してもフリーターしてます。 コンビニ、ファミレス、居酒屋、時給780円から1100円まで。 高校よりウェイトリフティングしてたので、腕も足も筋肉でパンパンです。 長袖着てると、目立ちませんが、夏は筋肉隆々です。 身長は180位あって海釣りが趣味で日焼けしてるので、みなさま、特に出会いを求めてる若奥様たちは興味津々です。 2ケ月ほど前にバイト知り合った、小柄で華奢な身体の35歳の人妻さん。 子供は3人おられますが、何かと理由をつけ身体に触れてきます。 お互い休みの日に食事に誘うと大喜びで、リゾートチックなワンピース、派手目の化粧、いつもの制服姿と大違い。 食事後、どうするか聞くと子供が帰る4時までなら大丈夫と。 という事は、ホテルに誘うとそんなつもりはないとおっしゃるので、ゴメンナさいと謝ると、絶対なにもしないでと。 準備万端で来られてるのに。 すんなりラブホにイン。 ちっちゃな下着でヤル気満々、イヤイヤって言いながら裸にされて、汗臭い身体中唾だらけ。 お返しにオメ○にキッス、準備完了状態。 リゾートチックワンピースまくり上げ生入れ、生嫌ーコール。ゴム着けてコール。 無視して続行、片足持ち上げの体位、華奢な身体で自由自在状態。 今度は中は駄目コール。 得意の駅弁体位。 奥様、両手を首にしがみつき状態。 今度は奥まで入ってるコール。喜びのコール。イクイクコール。 そんな体位で抜くことも出来ません。 一番奥に、タップリと出させていただきました。 嫌ーって大きな声を出されても、奥様がしがみついてるので仕方ないんです。 諦めたのかしがみついたまま状態でシャワーへ。 足を開かせ指でオメ○の掃除、出た出たコール。 ベッドで再挑戦、さすがゴムコールは無し。 奥様いわく、駅弁の試食希望でした。 華奢な身体故、とっても奥まで入ります。 無断で4回中に出させていただきました。 翌日、バイトでご対面。 怒ってるとおもったけど、ニコニコ顔。 その後、バイトの前も終わってからも、駅弁を試食されます。 この頃、中に中に奥に奥にが口癖に。 ピルでも飲んでるのでしょう。 |
| ■ 大丈夫かな |
| 投稿No. | : 3602 |
|
| 名前 | : ハメ雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 47 | |
| 掲載日 | : 2007/11/3 |
| 既婚ですが、3年ほど続いてる人妻さんがいます。 とてもスタイルのいい人で私も好きですが、彼女も大好きです。 二人のオメコの好みも合ってるのか、ホテルでハメ撮りしたりセーラー服着させたりとんでもない事しています。 最初はゴム着用でしたが、生外、生中に。 でも34歳の彼女、妊娠しやすい体質で相談してエーザ○薬品の避妊剤を挿入。 安心してか喜んでます。 挿入後5分で中出し可能ですが、溶けるまでの時間後ろから指入れたりして遊んでるのですが、さっきまでチン○入れてたので大きな穴がポッカリ空いてて、丸い薬がポロリと。 本人は気づいてません。 ここ2年ほど同じ事の繰り返しです。 エロイ人妻さんにセーラー服着せて、ハメ撮りして、一番奥に中出し続けてます。 「生好きー。奥に出してー。」 いつも同時に行くよう調節してます。 行ったあと、足がぴくぴく痙攣してます。 100回以上は出してますが、妊娠の話しはありません。 ひょっとして、ピルでも服用してるのかも。 |
| ■ 市民課窓口の女性に再会 |
| 投稿No. | : 3601 |
|
| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/11/3 |
| 投稿No.3400の続編 処女を頂き中出した真央から久し振りにメールが有り、週末に会えないかとの内容であり、土曜日なら良いよと返事をしたら、前回会ったホテルのロビーでどうですかと希望時間も伝えてきたので、OKの返事をして土曜日に会う事にした。 指定の時間前に行くと真央は先に着いており 「○○さん」 と声を掛けてくれた。 「久し振りだね、元気だった?」 「私は元気だったが、○○さんは?」 「夏の厳しい暑さには閉口したが元気だったよ」 と答え、9月に退職してから始めた代理店の内容等を真央に話した。 真央は本題に入りたい様だったので 「今日、これからどうするの?」 と聞くと、真央は少し赤面して 「前回、約束した事をして欲しいの」 分かっていたが知らない振りをして 「約束って何?」 と聞くと 「恥ずかしいので言えない」 「分かった、アソコを綺麗にする事かな」 「○○さんて本当に意地悪なんだから」 「正解なら後は真央さんに任すよ」 と返事をして、真央の車で郊外のラブホへ入った。 部屋に入ると直ぐに真央が抱きついて来てキスをしてくれた。 そのままベット倒れ込み服の上から乳房を揉むと喘ぎ声を出すのを我慢してる様だったので、スカートを腰まで捲くり上げショーツの上から蜜壷を刺激すると大きな声で「気持良い、気持良い」と喘ぎ出し10分位で逝ってしまった。 「真央、お風呂に入って綺麗にしようか」 と言うと無言で頷き、お互いを洗い合いしてから 「本当に良いだね」 と聞くと 「○○さんに喜んで頂けるなる良いよ」 「綺麗にすると彼氏に怪しまれるのではない」 「彼氏は未だ出来ないの」 「Hは時々してるの?」 「弟とはゴム着きで月2回位いかな」 「他の男性とはしてないの?」 「8月に中学の同窓会の帰りに一度だけゴム着きで無理矢理犯されたが、生中出しされたのは○○さんだけよ」 「処女喪失時に中出ししたし、その次も生だったね」 「綺麗にして良いから、優しく剃ってね」 「じゃー綺麗にさせて貰うね」 と答えて真央を密林を子供の様にツルツルした。 綺麗にしてからベットに移り、真央の性感帯である首筋、乳首、クリを舌、指で責めると 「ハア、ハア、気持良い、逝きそう」 と絶え間なく喘ぎ声を出し 「○○さんも気持良くなってね」 と言って、肉樹を咥え込んでピストンをしてくれた。 弟の現物で練習したのか前回より技は数段上達していたので 「弟ので練習したの、上手になったよ」 と言うと、咥え込んでいた肉樹を開放して 「意地悪、でも前よりは気持が良いの」 「前は歯が当たって痛かったが、今日は本当に気持が良くてお口の中に出しそうになったよ」 「出しても良いよ」 「弟に出された事が有るの」 「直接は無いが、ゴム着きで数回有るよ」 と言ってまた咥え込んでくれた。 10分位して限界に来たので 「真央さん、気持が良くて限界だよ」 「お口の中に出しても良いよ」 「出来ればアソコに出したい」 「安全日とは言えないが下でないと駄目」 「無理矢理出す気はないが」 「でも中出しが良いのでしょう」 「中出しは本当に気持が良いので」 「私が誘って駄目はないよね」 「駄目でも良いよ、妊娠してからでは遅いので」 「一寸待って、○○さんの好きな様にして良いから」 と言ってバックから錠剤を取り出してトイレに行った。 錠剤の溶けるのを待って真央がベットにM字開脚になり 「好きな様にして下さい」 と言うので15分位再度性感帯を責め、蜜壷に肉樹を入れたが、抵抗も無くすんなり収まりピストンを開始して10分位で射精感が有り 「真央、何処に出す」 「真央のオマンコに沢山出して」 「生で良いだな」 「生で頂戴」 と言うのと同時に、深く突くと真央の膣壁が収縮して逝き、小生も我慢出来ず放出した。 肉樹が回復して来たのを真央は見て 「今度はお口の中で出してね」 と言ってピストンをしてくれたが、なかなか限界が来ないので真央は 「顎が外れそうだ」 と言って続けてくれ 「真央さん、もう出そう」 と言うとしっかり咥え込み放出させてくれ、不味そうな顔をしてるので 「飲めるか?」 と聞くと頷きゴックと飲んでから、口で肉樹を綺麗にしてくれた。 別れ際真央に 「パイパンの件は弟になんて話すの」 「お姉ちゃんのアソコを見やすい様にしたよと言うよ」 「ビックリするだろうね」 「多分、ビックリするよ、また安全日に連絡するからね」 「危険日でも良いよ」 「分かったよ、来週の日曜日はどう」 「良いよ」 「これからはピルを飲むわ」 「危険日はゴム着きでするからピルは止めときな」 「生でなくても良いの」 「真央の母体保護が大事だから安全日以外はゴムで良いから心配しないで」 「月に4回程度抱いて欲しいの」 「安心して連絡しな」 「有難う、残っていたのが出て来たみた」 と言ってトイレに行く真央にさよならを言って別れた。 |
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