| ■ 上司とのH |
| 投稿No. | : 3600 |
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| 名前 | : りんこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/11/2 |
| 25歳のOLです。 付き合って3年になる同い年の彼氏がいますが、3ヶ月前から会社の上司と不倫しています。 きっかけは飲み会の帰りに酔った勢いでHしちゃったからです。 上司は40歳と歳が離れていますが、すっごくHが上手なんです。 私は上司とHして初めて本当のHがどんなものか知りました。 もう彼氏の自分本位なHでは感じません。 今は週に1度だけ仕事帰りに私のアパートで上司にHしてもらっています。 彼とも義理で週に1、2度Hしていますが、早く終わらないかなって思いながら彼のしたいようにさせてあげます。 彼とのHは常にゴム着きですが、上司とはいつも生で私の膣の奥にいっぱい注ぎ込んでもらっています。 あまりにも気持ちよすぎて妊娠したらどうするかなんて考えられないんです。 彼氏ごめん、私もうあなたの女じゃないの。 |
| ■ 今の彼女との出会い |
| 投稿No. | : 3599 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/11/1 |
| 久しぶりに投稿します。 いろいろあった高校時代も終わり、(以前の話は【3303】以前の話をどうぞ)無事大学に入学。 大学生活にも慣れた頃、大教室での教養科目で、後ろの方で「控えめ」に受けていた時、私の後ろのドアで慌ただしく大遅刻して入室してきた女の子が一人。 教授はジロリと睨んだが、そのまま講議が続いた。 その子は私の長机の反対の横にそっと座った。 私がそっと観察すると活動的な服装ながら黒髪の長めの俺の好みの子。 そのうちその子が視線に気付いてちょっとこちらを見た。 俺はあわてて視線をそらした。 そのあとは横が気になってちょっとどぎまぎした。 講議が終わると俺はその子を再び見た。 ちょうどその子もこっちを見て、ちょっと迷っているようだったが「・・・あの」と言った。 俺もあわてて「あ、え、はい」と答えた。 その子は「すみません、今日のノートの初めの方、見せてもらえませんか?」と言った。 実はその講議は「ノート重視」で、毎年教授の板書からテストが出題される事で有名だった。 ちょうど昼休みになるので、食堂で食事をしながら写してもらう事にした。 そして話を聞いてみると、2年生で去年この科目を落としてしまって、最履修ということ、 昨年の敗因はノートの不備ということで、今年はノートに必死らしい。 名前は朋子で、同じ学部の1年先輩だった。 ということがきっかけで、昼休みに見かけた時に手を振るような事からはじまり、昼や夕方に時々会うようになった。(俺はちょっと意識するようになった) 電話番号やメアドなども交換して、学校の外で会うようになったある日、 「隆夫君って彼女いる?」って聞かれた。 俺は「いやいないよ」って答えた。 朋子は「あの、年上って、どう?」と伏し目がちに聞いて来た。 俺は内心『やった!』と思ったが、あからさまに喜んでももったいない(?)ので、 「あ、まあ、いいと思うけど?」ととぼけてみせた。 朋子「あの、ちょっと飲みにいきたいんだけど、いっしょにどう?」 って言われたので、「いいよ!」って快諾した。 居酒屋で飲みながらいろんな話をした。 だんだん昔の交際の話になって、朋子は、去年つき合っていた先輩と別れてしまった事。 俺は以前の彼女とは疎遠になってしまってフリーな事。 こんな話をしているということは、もうお互いOKだということだと理解した。 それに、ここしばらくご無沙汰で、自分で抜くだけだったので、酔って赤くなってきた朋子を見ているとだんだんムラムラして来た。 店を出ると朋子が俺の手を握って来た。 「朋子さんの部屋に行って飲みなおそう。」 そういうと朋子もうなづいた。 朋子の部屋は1Kのマンションだった。 入り口で朋子は「ちょっとまってね、着替えるから」と先に入り待たされた。 「はい、おまたせ」とドアをあけると、トレーナーにスパッツというラフな格好だった。 俺は中に通され、朋子がコーヒーを入れてくれた。 トレーナー姿の朋子は意外に胸がおおきく、ヒップもグンと張り出していて、俺はもうエロモードに突入してしまった。 朋子がなにかと話し掛けていたがもう上の空で、とうとう台所に立ち上がった朋子に後ろから抱き着いてしまった。 「あ!」 と朋子が声を上げたが拒否はしなかった。 俺は前に回した両手で朋子の両胸をトレーナーの上から揉んだ。 やや大きめに思えたので、多分DかEカップだと思った。 「朋子、胸おおきいね。たまらないよ。」 「あ、うん。」 朋子は俺のされるままで拒否しなかった。 俺はトレーナーの下から手を入れなおし、ブラのカップを上にずらして胸を揉んだ。 大きめだが程よい弾力があってモミ甲斐があった。 乳首はもう固くなっていた。 俺は右手を中から出し、朋子のアゴを掴むと横に向かせて俺の唇と朋子の唇をくっつけた。 朋子も協力して積極的に俺の中に唇を入れて来た。 俺の下半身も反応していたので、朋子の尻の上あたりにあたって朋子も気がついているはず。 朋子は遊んでいた自分の右手を後ろに回し、俺のジーンズの上から固くなった俺のモノをさすって来た。 俺達はそのまま部屋の中に戻り、朋子が下になってベッドに倒れ込んだ。 俺は朋子のトレーナーをたくし上げ、ブラも上に上げると朋子の胸をちゃんと眺めた。 水色のかわいいブラの下からあらわになった胸は、白い肌から予想したように真っ白に近い色で、鎖骨の下から緩やかに盛り上がる弾力を感じさせる大きめの胸の上に、ピンクの乳首が乗っていた。 仰向けになっても崩れないその胸の下側は今度はお椀のように重力にさからって肋骨の上に乗っていた。 ウエストのくびれは同じように白く、かわいいへその中だけがちょっと色が濃かった。 その下、ヘアが始まるあたりから下は、まだスパッツがあって見えなかった。 「カーテン閉めて。恥ずかしい。」 朋子がそういうのでカーテンを閉めたら、部屋が薄暗くなったが、まだ真っ暗ではなかった。 俺はベッドの横から朋子の両胸を手で包むようにして、ピンクの乳首に口を近付けてそっと吸った。 「ああ、感じる!」 朋子はもう完全にOKのようで、俺のすることに任せて感じている。 俺は朋子のトレーナーを脱がそうとすると、彼女も頭を浮かせて協力した。 首の下の鎖骨の部分もちゃんと窪んでいて、(これは前から見えていた部分だが、)そこから胸の盛り上がりにつながる部分がいかにも女性を感じさせて、おれはもうたまらなかった。 俺は彼女の首筋からうなじにかけてキスをくり返した。 「あ、あ、すごい感じる!」 どうもこのへんが感じるらしく、朋子の声がすごくなってきた。 俺は集中的にそこを攻めて、朋子がすっかりぐったりしてきた。 俺は彼女の下半身も見たくなって、スパッツを降ろした。 彼女も協力して尻を上げてくれた。 朋子はブラと同じ色のパンティーを履いていた。 手入れをしているのか、はみだしている毛とかは見えなかった。 左手で彼女の胸を愛撫しながら、右手でパンティーの上から割れ目のあたりを撫でた。 彼女はよがりながら体をねじらせて感じている。とても感度がいいなと思った。 そのうちパンティーの上が湿っぽくなってきて、ジュースが出ているのがわかる。 俺は両手を使って彼女のパンティーに手をかけると、彼女も尻を上げて脱ぎやすいようにしてくれた。 思いきって脱がすと、なんと毛が薄くて、少ししかなかった。 「!?」 「・・・あまり毛がないの。そいういう体質みたい。」 ビデオとかで見て、深雪にそんなふうにさせた事もあったけど、元から少ないのは初めてだった。 俺はおもわず両手であそこを広げると、良く眺めた。 うすぐらいながらもそこは良く見えた。 ピンク色でビラビラも大きくなく、小さな花びらの中に小さな穴が見えた。 中からは透明な液体が流れてきていて、周りを濡らして光っていた。 今まで何人かの女の部分を見て来たが、こんなにきれいなのは初めてだった。 とくに俺を男にした尚子さんのとは比べ物にならないくらい美しかった。 たぶん、あまり使ってないのだと思った。 「きれいだね、朋子。すごくきれい。」 俺はたまらず花びらに口をつけてなめ回した。 「あ、あ、気持ちいい!もっと!」 朋子もさっきまでのおとなしさが別人のように声を上げて求めてきた。 俺は、舌を長く細くして花びらの中心の穴に出し入れした。 「あ、あ、すごい。すごい!」 朋子はすごく感じていた。俺は人さし指で花びらを広げながら親指で割れ目の始まる部分にある小さな蕾にやさしく触れた。 「あ、あ、そこ、感じる」 こんなに感じまくる女の子は初めてだった。 おれも早く入れたくなってきた。 気がついたら俺は、朋子を感じさせるのに必死で、まったく服を脱いでいないのだった。 俺は朋子の上から起き上がると、自分の上着を脱ぎ、Tシャツを脱ぎ捨てた。 朋子が俺の腹筋を見て、「すごい」と呟いた。 おれはちょっと自信を持った。 今夜の行為はきっと朋子も喜んでくれるだろう。 俺はズボンのベルトを外し、脱ぎ捨てると、トランクス1枚になった。 俺のモノは最大級に大きくなっていて、さっきから透明液を分泌していたので、前はベトベトに濡れていた。 朋子は手を伸ばしてトランクスの上から触って、「もうこんなになってる」と言った。 俺は、そのトランクスを脱ぎ捨てて、ベッドの横に立つ形になった。 朋子は「おおきいね。」と言ってくれた。 そして起き上がると、ベッドの上に座る形になり、俺のモノの根元を右手で握ると先を口にくわえた。 俺のモノの先の方が朋子の口の中の暖かさを感じた。 朋子の口の中では舌先で俺の裏筋を嘗めているようだ。 朋子の長い黒髪が邪魔で良く見えないので、俺は手で朋子の髪の毛を集めると彼女の頭の後ろでまとめた。 朋子が俺の考えに気がつき、一旦口を離すと「ちょっと待って」と言って机の上からヘアゴムを取って、頭の後ろにまとめてくれた。 そしてまたさっきの体勢に戻ると、目線を上に上げて俺の目を見た。 その仕種がまたグっときて、俺はさらに透明な液体の分泌が増えた。 俺のモノは、彼女のだ液と俺の分泌するものでべとべとになってしまった。 彼女は右手は俺の根元を握ったまま、左手を俺の尻の後ろに回すと、そっと押すようにして、とうとう俺のモノをゆっくりと口の奥の方までゆっくりと入れはじめた。 俺のモノがだんだん根元まであたたかくなっていくのが分かった。 彼女はちょっと苦しそうにしたが、そのままオエっとなる手前まで入れた。 そして、尻を押していた左手を俺の玉袋に添えて、下からそっとさすった。 それから、俺の目を見ながら俺のモノを先から奥まで何度もゆっくりと出し入れした。 興奮してくるとついつい早く出し入れしたくなるのだが、ゆっくりとするのもすごい快感なのだと俺は初めて知った。 こんなテクニックどこで覚えたのか? 意外と経験豊富なのかな? とか考えながら、俺は快感にたまらず、「ああ!」と声が出るようになってしまった。 俺が「もうちょっと」と思っている時に朋子は口を離して、苦しそうに深い息をした。 「あ〜、苦しかった。どう?気持ちいい?」 と笑って聞いて来た。 俺ももう恥ずかしくなかったので、横に座ると、 「すごいや、どこで覚えたの?」 と聞いてしまった。 朋子はちょっとためらったが、酔いも手伝って言ってくれた。 「高校の時の彼氏が割と純粋でね。結婚するまではHしないって決めてて。でも私で行きたいからって、二人でこんなことばかりしてて。今思えばさっさとやっちゃえばいいのにね。」(笑) 「結局したの?」 「いいや、卒業までこればっかり。それっきり会わなくなったから。」 「ふうん。」 いろんな思いが頭をよぎり、二人とも無言になってしまった。 「・・・。」 「続きしてあげるね。」 言葉が途切れると、朋子は俺を軽く押して、ベッドに仰向けになるように促した。 「でも隆夫のが一番大きいよ。」 そういうと、仰向けになった俺の足の間に入り正座になって前屈みになった。 そして上を向いている俺のモノを再び右手で握ると口でくわえて頭を上下した。 俺は朋子のベッドの上のクッションに頭を乗せて、朋子の行為が見えるように頭を上げた。 上を向いた俺のモノをくわえた朋子の顔が上下していた。 そしてその向こうには大きめの胸が揺れていた。 「ああ!気持ちいいよ!」 おれがそういうと、朋子は空いた左手で俺の肛門と玉袋の間くらいをさすって刺激してきた。 その微妙な刺激がさらに快感を高め、俺は声にならない声になってきた。 「う、あ、あ、ん、」 朋子は俺を見てニコっと笑うと、べとべとで滑りやすくなった俺のモノの根元を右手で上下させ、口は先の方を唇で押すようにして、上下運動を早くした。 舌の先は裏側を刺激する。 俺は体中を走る快感に完全に溺れてしまっていた。 俺のモノがクワっとさらに大きくなったような気がした。 朋子は俺のヨガる顔を見て、いつもの清楚な感じとはうって変わって小悪魔のような笑いを浮かべて顔の上下運動を早く、強くした。 「ああ、いくよ、いく!」 朋子はそれを聞いても動きを止めるどころか、自分の咽ぎりぎりまで動きを深く、早くした。 彼女の右手も左手もそれぞれ俺の感じるポイントを絶えまなく刺激した。 「ああ、いく!」 俺の声で分かったのか、さらに大きくなった俺のペニスで気がついたのか、俺が果てそうなのを感じた彼女は、口の動きを止めて、手の動きだけを続けて俺の出すものを受け止めようとしているのが分かった。 「ああ!」 俺はついに朋子の中に精液を放出した。 俺が射精したのがわかると彼女は手の動きも止めて俺の精液を飲み込むのに専念していた。 「はあ〜。」 俺が出し終えると、彼女はそのまま俺の先をくわえたままでゴクっと飲み込んだ。 溢れた精液が俺のペニスと彼女の唇の間から漏れて俺の根元まで垂れていた。 俺が脱力感でぐたッとしていると、彼女は自分の口をティッシュで拭うと、ベトベトの俺のペニスも拭ってくれた。 「なんかすごいよ。朋子がこんな事するなんて。」 「Hでごめっんね。実はこんな事も知ってますっ!」 「いや、気持ちいいから。俺もHは好きだし。それにしても風呂も入ってないのにごめんね!ありがとう。」 「ううん、大丈夫。ちょっと自慢なんだ! それより一緒にお風呂はいろ! 汚れたしね。」 ユニットバスにお湯を溜ながらいっしょにシャワーを浴びてきれいにした。 さっき抜いてもらったお礼に、こんどは俺が朋子を感じさせるように胸とかあそこを刺激した。 ボディーソープを使うとぬるぬるして、お互い気持ちよかった。 俺のがまた元気になったのを見て、朋子が握って来た。 俺は一度行ってしまったが、まだ挿入していなかった。 「早く朋子に入れたい!」 俺はその場で朋子に入れようとしたが、朋子は押しとどめた。 「じゃ、ベッドいこ!」 俺達は体を拭いてベッドに並んで横になった。 朋子は電気を消してほしいと言ったが、俺は朋子をちゃんと見たいと言って許さなかった。 俺は横向きで体を寄せあい、右手と右足を朋子の上から背中に回してくっつきあった。 左手は朋子の頭を乗せて腕まくらのようにした。 二人は唇を重ねてお互いに舌を出し入れして、だ液の交換をした。 「早く、入れて!」 朋子はそういうとくるっと反対向きになり、俺に背中を向けた横向きになった。 朋子の希望する体位がわかったので、俺は背中から朋子を抱き締め、朋子を腕まくらした左手で朋子の右胸を、上から回した右手で朋子の左胸を揉んだ。 そのやや大きな乳房はプリッとした手ごたえを俺の手のひらに返した。 親指で乳首を触ると、「ああん!」と朋子がよがった。 俺が手を回した右手の下のくびれから先は尻に向かってやわらかい曲線で盛り上がり、白い尻が揺れて、俺を早く迎え入れようとして誘惑していた。 俺は朋子の尻の間に手を入れて、その場所を見極めると、俺のモノをあてがって狙いをつけた。 「早く入れて!」 朋子が昼間とはうって変わってスケベな事をいうのを喜々ながら、俺はまた彼女の胸を揉みながら俺の腰を前方にすすめた。 俺の先のヌルっとした感触がだんだん根元まできて、あたたかくなった。 「ああ、いい! いい!」 彼女の声が高くなり、ガクガクと跳ねるように動いた。 俺は彼女を必死で押さえるようにしながら、最後まで俺のモノを押し込んだ。 実は今日こうなる事を予想して、コンドームを用意していたのだが、成りゆきですっかりその事は飛んでしまっていた。 俺は跳ね回る朋子を押さえていないと激しくて抜けてしまいそうだった。 そして、必死に押さえながら自分でも腰の前後運動をしていた。 お互いがとっくにヌルヌルで、どんなに激しく動いても平気だった。 激しく朋子に打ち付けると、俺の先が固いものに当たるようだった。 そしてザラザラした朋子のGスポットが俺の裏筋に当たってそこから俺の全身に快感が走り続けた。 「ああ、あたってる、隆夫のが当たってる!」 朋子がそういって教えてくれなくても、俺の長いのが朋子の子宮の入り口まで当たっているのがわかった。 「うん、わかるよ。おれも気持ちいい!」 ふと見ると朋子は空いている自分の右手で自分のクリトリスをいじっていた。 俺はその手を払い除けて、俺の右手でそれを続けた。 すると朋子は右手を俺の尻に回し、俺の尻を押すようにした。 もっと深くしてほしいという意味なのだろう。 これ以上深くならないと思ったが、俺はさらに必死で俺のペニスを彼女の尻に打ち付けた。 もうこれ以上は腹筋と背筋がもたないと思うまで続けても絶頂にいかなかったので俺はペニスを抜いて起き上がった。 二人とも感じ過ぎて愛液の分泌がすごいので摩擦がゆるくなってしまったようだ。 彼女の尻のあたりはシーツがぐっしょり濡れて、シミができていた。 彼女も起き上がってそれを見た。 「すっかり濡れちゃったね。(笑)」 俺の腹筋を指でなぞりながら、 「これ、すごいよ。こんなのに抱かレてるって考えるだけでイク!」 「前は水泳もやってたしね。」 彼女は腹筋に這わせていた指を、もっと下に写し、大きく立っている俺のペニスをやさしく撫でた。 「すっかりベトベトだね。」 彼女はベッドサイドのタオルを取って、俺のペニスを拭ってぬめりを拭った。 それから、自分の部分も拭った。 その仕種にたまらなくなって、俺は彼女を押し倒して仰向けにして、上からのしかかった。 彼女の形のいいやや大きな弾力のある胸を手で包むと、乳首に吸い付いて交互に刺激した。 「ああ!」 彼女がよがる声を聞きながら、俺は片手を右手でひじ立てにして左手で自分のを掴むと、彼女の割れ目にあてがって、手をつきなおし、彼女を見た。 彼女も俺の顔をじっと見ている。 俺達は見つめあいながら俺が体を少しづつ上にずらした。 半分程入れた所で彼女が「あ!」といって目を瞑ったので、あとは勢いをつけてグイっと入れた。 「ウウン!」と俺と彼女が同じようにいって、再結合が完了した。 俺は腕立ての体制でそのまま彼女の上で鑑賞した。 彼女の白い体が俺の下であえいでいた。 白いうなじから首にかけてちょっと汗ばんで、続く形の良い大きすぎない弾力のある胸にかけては、快感でやや赤身が指しているようだった。 大きく息をしているへそから少し下にちょっとだけ薄い茂みがあって、その下のさっき鑑賞していた美しい割れ目の上には、俺がのしかかって、俺の濃い陰毛の中で、俺のペニスが彼女の中心につきささっていた。 俺はたまらなくなって、体を落とすと朋子の唇を強く吸った。 彼女の弾力なる胸が俺の胸板で押しつぶされた。 彼女は俺の背中に手を回して強く抱き締めた。 俺はそのまま体全体をグラインドさせて動いた。 こうすると彼女のクリトリスも刺激できることは、童貞をあげた尚子さんに教えてもらっていた。 「ああ、感じるよ、隆夫!」 「俺も気持ちいい!」 次第に二人とも激しくなり、声も言葉にならなくなった。 彼女の中がとろとろに熱くなってきて、俺もペニスからこみ上げる快感に我慢ができなくなってきた。 彼女の弾力ある胸にツンと立っている乳首も、俺の胸を刺激するようになって、あちこちから感じる快感にもうだめだと思った。 さっきまでは、果てる時はコンドームをつけるか、外で出そうと思っていたが、こんなに気持ちいいと、もうそんな気がなくなってきた。 子供ができるならそれでも。と思うくらいにどうでもいい気持ちになるほど、快感が駆け巡った。 こりゃ確かに人類は反映するはずだ、と妙な事を考えもした。 俺の頭はもう中出ししかなかった。 朋子のピンクのヴァギナに俺の黒いペニスが突き刺さっているんだ、と考えて、たまらなかった。 「朋子、中で出したい!」 「え、え?」 朋子は動きながらちょっとびっくりしたようだが、うまく考えられないようだ。 「俺の気持ちなんだ、受け止めて!」 朋子は、気持ちよさにそれでもいいと思ったらしい。 「うん、いいよ! いって。」 俺は嬉しかった。 「嬉しい! 朋子の中で行くよ!」 「うん!」 朋子は半分バンザイのような形で手を上にあげ、俺がその上から両方の手のひらを合わせ指をからめた。 お互いの手のひらの暖かさが伝わって、心が通じているような気がした。 俺の体は朋子の上に軽く体重をかけ、胸や股間をすりつけるようにしてグラインドした。 二人共目を開けてお互いの感じる様子を見ていた。なんとなくお互いの目がイク事を伝えた。 朋子が軽くうなづいた。 俺は動きを止めて自分のペニスを強く押し付けて、全神経を集中した。 朋子がグっとヴァギナを締めてくるのが感じられた。 俺の股間の奥の方から脈動がこみ上げて、ペニスの前半分がビクビクっと震えたように思った。 さっき朋子の口に出したばかりなのに、また沢山の精液が俺のペニスから朋子のヴァギナに流れ込んだ。 俺は快感が得られるように少しだけ前後に動いて射精を続けた。 朋子は俺の目を見たままさらにギュっと締め付けて俺を受け入れた。 俺のペニスもそれに答えるかのように何度も震えて次から次へと白い液体を流し込んだ。 俺達は絡めた指をずっと強く握ったままそれを感じていた。 すべて出し終えた俺は朋子に体を預けて果てた。 横に朋子の顔があった。二人は強く舌を絡めあった。指はまだ絡めたままだった。 『愛しあうというのはこんな事なのか』と感じた。 もちろんそれまでの女もそれぞれ愛しあったし、とても感じていたが、今回のはその中でも最高だと思った。 息が収まってようやく会話ができた。 「朋子、良かったよ。なんかすごく良かった。」 「うん、私も。最高。」 俺は朋子の上にのしかかったままだった。 「ゴメン、重くない?」 「ううん、大丈夫。それよりヨカッタよ。嬉しい。」 俺は朋子から離れて体を起こし、ゆっくりと柔らかくなったペニスを抜いた。 ヌルっとした感じがして、俺は朋子の足の間に起き上がった。 俺達の繋がっていた跡には、また大きなシミができていて、中央は白くなっていた。 朋子のピンクの花びらは濡れて光っていて、中心からは白いものがたれていた。 俺が見ている間にもさらに出て来ていた。 朋子も起き上がってそれを上から見た。 「いっぱい出たね!」 「うん、気持ち良かったからね。」 さっき一度出しているのにこんなに出るなんて自分でも不思議だった。 どこにたまっているのだろう? 「二人のH記念に写メとっていい?」 「え〜、変態!」 と朋子は言ったが、笑っていたので携帯を向けるといやがらなかったのでそれを撮った。 その後二人でタオルで拭きあってきれいにした。 と、現在の彼女(今も本命です)との最初はそんな感じです。 細かい会話などは多少違うかもしれませんが、覚えている限りだいたいはこの通りです。 彼女はスタイルもいいし、性格もいいし(昼と夜とのギャップもいい)、 なんといっても『体が会う』のでずっと関係が続いています。 今年の夏休みは彼女の実家にも遊びに行って、とうとう親も公認みたいになってます。 結局俺の彼女はまた『年上』なんです。 そうそう、あの日、彼女は生理が終わって数日たっていたので、決して『安全』な日ではなかったのですが、妊娠はしなかったみたいです。 実はしばらくドキドキだったのですが、1ケ月しないうちに「生理来たよ」といわれて、ほっとしました。(小心者?) やっぱ学生結婚なんてシャレにならないと思ってますので、中出しはどうしてもがまんできない日に割と安全な日だけ許してもらってます。 安全そうな半月程は生で入れて、外や口で出してます。(学生の身分なのでゴム代もばかになりません。) それ以外はゴム付きで。 あの日は「一度出したら結局同じ」という理論で、彼女の部屋にお泊まりして何度も愛しあいました。 (だって、本当に最高な日だったから) またヒマがあれば続きかきますね。 |
| ■ 中出しの思い出 |
| 投稿No. | : 3598 |
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| 名前 | : タマ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/11/1 |
| 13年前の初夏。25歳で入社2年目の頃。 同じ職場の年上の人妻〜陽子(32歳)とは相性が良く、プライベートでも恋の相談にのってもらったりしていました。 彼女は美人ではありませんでしたが、子供がいなかったからか、年の差はあまり感じませんでした。 丁度、失恋して相談をした際、ドライブに付き合ってくれたのがきっかけで、関係が進展。 昼食をして、帰ろうと思いましたが、思い切ってホテルに突入。 睡魔が襲ってきたので、あくまで体を休めるだけだという口実(笑)を了承してもらい、部屋に入りました。 すんなりベットに入り、キスまでは抵抗はなかったのですが、それ以上は拒まれました。 なんとか足掻いていると、彼女の手が股間に。 固くなっているのを確認して、「エッチは駄目、口でしてあげる」ということに。 しゃぶられている光景には興奮したけど、フェラはあまりうまくありませんでした。 なかなかいきそうにならなくて、彼女が困っているのを見て、 「エッチをしたいから我慢している」 などと説得して、 「今日1回だけ」 ということでエッチOKの返事。 すぐに脱がして、前戯もほどほどに濡れているのを確認して、コンドームをつけようとしたら、 「生でいいよ」 ってお言葉。 子供はできない体とのこと。 生は初めてじゃなかったけど、中出し初(^^)。 ぬるぬる感を堪能したいところでしたが、気持ち良くて早漏気味にバックでフィニッシュ。 ドクドク大量放出。 抜いても出てこないので、奥におさまったみたい。 初中出し達成で感動。 しばらく横になっていると、彼女が○ンポをシコシコ。 ほどなく勃起してきて、 「もう1回しよ」 ってお言葉。 正常位で挿入。 2回目は頑張って、彼女の膣内がすごく熱くなったところで、射精。 満足の一言でした。 帰り際に 「今日でエッチはオワリ」 って言われ、 「分かりました」 と返事をしておいたものの、毎日職場で会う仲だし、後日、説得してドライブに誘い出し、2回目の逢瀬。 3発楽しませてもらいました。 それからは、完全不倫状態に突入して、週1〜2回のペースで中出しセックスにはまってしまい、自分が転勤するまで半年くらい続きました。 いつも2発連続で中出しして、少し休んでもう1発っていうパターンでした。 周囲の反応からして、社内ではバレてしまってたようで、それが原因で転勤させられてしまったのではないかと思います。 転勤した後も何回か会ったけど、彼女のほうも冷めてきてしまい、肉体関係は消滅。 今は健全な頻度の低い(笑)メル友として付き合いは続いています・・。 |
| ■ 出会い系の×1 |
| 投稿No. | : 3597 |
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| 名前 | : 庄九郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 65 | |
| 掲載日 | : 2007/10/31 |
| 先日、地方都市で同期会があった。 集合が夕方だったので、その地域の出会い系サイトにダメモトで書き込んでみたところ、30代後半の方からメールが来た。 集合場所のホテルのロビーでお昼に待ち合わせ。 会ってびっくりの美形、背が高く、水泳をしていたそうで、Dカップでウエストがくびれたグラマーな方で、ちょうど脂ののった状態。 早速近くのラブホへ向かいながら聞いてみたら、地元の人とは危険なので、私みたいな旅行者がいいとのこと。 お風呂へ入る前に触ってみたらもうヌルヌル。 湯船でちょっと生嵌めしても嫌がらないので、ベットへ行っておっぱい舐めながら指を駆使すると、ディープキッスまで求めてくる始末。 クリちゃん舐めてたら、しゃぶらせてと言うので、69に進行。 そのまま生嵌めに移行したら即逝っちゃった。 嵌めながらおっぱい舐めると、 「これ気持ちよくて大好き」 とキスをしてくる。 それから約30分責め立てて休憩しようとすると、 「抜かないで」 というから、松葉崩しに体位変更。 「これ初めて、なんていううの」 というので、軽く腰を動かしながら解説。 しばらく7,8分の気持ちよさを堪能していたが、我慢できずに上に乗ってきて腰を振り出し、2回ほど逝ったところでこちらも放射。 その後同期会でガキの頃からの悪友にちょっとしゃべったら、うらやましがること。 また彼女に会いたいので、家を空けるイベントを画策しています。 |
| ■ ミニクーパーの奥様と |
| 投稿No. | : 3596 |
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| 名前 | : 百姓の田吾作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/10/31 |
| 伝統野菜を代々細々と作ってます。 最近テレビで紹介されてからか、知り合いの農家には一流料亭から料理人が直接畑まで買い付けに来る事もある聞といてます。 でも私の畑はブラド地から少し離れてるので、市場に出荷して現金収入を得ています。 でも規格のサイズ等があり、規格外の野菜は畑の前の空き地で無人販売をしてます。 その日にもよりますが、午前中で完売する事もあり、噂が広がり、規格外ではありますが、朝取りブランド野菜が人気です。 普通は近所の奥さん買って行きますが、近所は百姓ばっかりで、離れたところから、車で来られます。 平均して100円から300円までで完売して1万円位です。 お客様の中には、わざわざ少し離れた自宅を捜して地方に送る事もあります。 夕方に売上金、簡単な空き缶を開けるのが楽しみです。 100円単位ですが、1円玉や五円玉が毎日何枚かは入ってて合計が合わない時も時々あります。 一日中、そこにいられる訳もないので諦めていました。 ある日、無人販売所の上の畑で農作業してる時、黄色のミニに乗った30代のご夫婦が。 旦那さんは運転席から窓を開け、なにやらどれにするか相談しながら綺麗な奥様が、野菜を数個、車の中へ。 空き缶にジャラジャラという音が。 知らなかったけど、外車に乗って私の野菜を買いに来られるのを見て、喜んでました。 そんなある日、売り上げ金が合わず、家内もご立腹。 見張りをするとか監視カメラ設置するとか、右から左へ生返事。 その後チョクチョク近所の道で奥さんが一人で運転するミニとすれ違い、私は知ってますが、向こうは気づきません。 また野菜を買いに来られたのでしょう。 ある朝、いつもより市場の帰りが遅くなり、店頭にならべるのが11時に。 上の畑で仕事をしてると車の音が。 気になり上から見てると黄色のミニ。 常連のお客さんですので、空き缶にお金を、お礼をと思い、声を掛けると、驚いてオドオド。 意味が分からず、 「私がこの野菜を作ってます」 と言うと、 「ゴメンナサイ」 って謝ります。 一瞬で理解出来て、 「今日は奥さんが始めての客です」 って言うと、平然と勘違いして、 「間違いました」って。やっぱり犯人。 毎日見張ってたので知ってる。 「いつもやろ」 って言うと、 「違います今日、初めて車で通りかかって来ました」って。 別に数百円ですのでいいんですが、言い方にムカツイテ、 「この前の月曜、金曜」 車ですれ違った日です。 「近所の友達の家に時々行くので」 まだいい訳を。 「分かりました、ご主人は眼鏡を掛けた大柄な人ですよね」 先日偶然上の畑から見かけたので、本人は知りません。 何を勘違いしたのか観念して、態度が一変。 「旦那には内緒にして下さい、差額払います」の一点張り。 10分位、道ばたで。 立ち止まるドライバーもいて、私も落ち着いて奥さんを観察。 根っからの近所で有名な好色男。 小柄で色の白い、茶色の長い髪、胸は大きくなく、顔は上品で口の下のホクロが色っぽい。 多分ブランド物のワンピース。 足は細くて、服と同色の紺色ストッキンギ。 チャンス到来。 「みんな見てますので自宅まで来てください」 「ごめんなさい許してください」 「自宅も知ってますよ」 またドライバーが立ち止まる。 「とりあえず上の畑に」 トコトコと私の後ろから。 動転してか、ロックもせずに、小さな農機具のある小屋へ。下からは死角。 「立派なお家におすまいの上品な奥さんが近所で噂になりますよ。どうしたらいいですか、とりあえず、穏便にすまそうと思ってますが、今まで通り週に2度は野菜を買い物に来る。それと奥さんの携帯番号を教える。ご主人にも近所にも言わない条件でどうですか?」 しばらく下向いて、意味がわかったのか 「はいそれでお願いします。週に2回は無理ですので、1回では駄目ですか。子供の塾の送り迎えがありますので、そのかわり時間は長くてもかまいませんので」 「分かりました。但し、携帯の番号変えたり、週に1度必ず前日に時間を連絡して下さい」 頭の良い奥さん、これから週に2回が1回になった分、私に長い時間オメコされるのを察知しておられます。 「それではワンピースの裾上げて下さい。」 「エッ。ここでですか!?」 「はい、ホテル奥さんのミニで行きますか、奥さんの自宅でもいいですけど」 恥ずかしげに少しまくり上げ、ワンピース着てたらわからなかったけど、紺色のガーターです。 おまけにオメコの毛が透けてて見える紺色レースの下着。 後ろを向かして、綺麗な白いお尻にガーターもパンストもワンピースもすべて紺色。 言われた通り裾まくり上げる姿。 生まれて初めてだろう、こんな恥ずかしい恰好さされるのは。 しかも野小屋で明るい昼間から。 口でさせたいけど、レースの小さな下着の横から 「アッ、生は嫌ー、生は嫌ー」 無視してあまり濡れてないオメコに。 「ゴム有るわけ無いやろ」 って言って、腰を打ち込みます。 足広げさせ、腰上げさせ、手を農機具につかませて、前に向かせ片足あげさせ前から膝まで卸した俺のズボンとブランドワンピースまくり上げた奥さんの姿で興奮、心なしか犯されてる奥さんのオメコ濡れてます。 腰振る度にアッアッって声が。 キスをしたらいい香りです。 舌を中へ。 行きそうですが、我慢して、小柄な奥さん抱き上げ前から一番奥に入って腰振ると、倒れないように手を回してきます。 奥がいいのかさっきより声が大きくなり、 「中は嫌ー、中は嫌ー、外で、外で」 その声聞いてるだけで我慢の限界、奥さんの一番奥に、ドクドクとタップリと中出し! 「嫌ー」 って一言。 でも奥さん持ち上げてるので抜けません。 諦めたのか、手に力入れてしがみついてます。 抜くつもりがまたチンポ大きくなったような気がしたので、腰を動かすと、抜けない位の堅さに声も変化、 「イッーイッーアー」 恥ずかしいのか奥さんから口を一旦下に卸して後ろから入れ直し。 さっきより入りやすいように腰をいっぱい上げて、白い固まりが開いてる穴から出てきてます。 何の抵抗もなくスッポリとレースのブラ下から乳首さわると、声がまた大きくなり、今度は少し奥さん腰動かしてます。 犯されてる奥さんが腰振ってきたので、小さな声で 「行くー」 同時に中に。 自分が行ったの隠すため「最低ー」って一言。 下に降りて車に。 帰りに野菜を車に乗せたとき、チョット笑ったような気が。 |
| ■ 姉妹に・・・ |
| 投稿No. | : 3595 |
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| 名前 | : ヘルパー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2007/10/30 |
| ここ、しばらく精巣が空っぽだ。 その訳というと・・・ ちょうど5ヶ月前に、あるチャットサイトでマミ(30歳)と知り合った。 まぁ顔は普通で胸は貧弱だが、フェラは絶品、中出し、即舐め、アナル舐め、アナル中出し…何でもOKだったので重宝していた。 いつもメールすればエロ下着でやってくる。 ある時、会ってお茶をしてるとマミの妹ユゥ(24歳)がやってきた。 何でも、仕事の打合せの後のコーヒータイムのようで。 もちろんマミはビックリ! マミの旦那とは明らかに違う男が手を握ってコーヒー飲んでる訳だから。 マミは、しどろもどろに言い訳してるけど、ユゥは「へ〜」って信じる様子もない。 「姉さん、浮気してるんだぁ〜」とズバリ! そこからは女同士。 俺の性技の話なんかで大盛り上り。 洒落たカフェも、まるでファミレスのようだ。 俺に興味を示した妹が「黙ってる」代わりに、俺を貸してくれという話でまとまったようだ。 この妹が姉とは姉妹に見えない程、俺好み。 胸は軽くD以上。 唇はイヤらしくめくれ上がり湿った性器を思わせる。 尻は小さめだが、ほどよく盛り上がっている。 その日はメルアド交換で別れ、約束取り付け、いよいよ当日。 さすがマミの妹。 フェラはマミ以上に気持ちいい。 見た目だけじゃなくて中身も性器のような唇。 異様に長い舌が、俺の息子とアナルを舐め上げる。 トレーニングで鍛えた胸は実際Eカップはあるが、全く垂れてなく、キレイなプリンのよう。 マミには不可能なパイずりもOK。 いよいよ挿入。 パイパン気味で、色素沈着も少ないマ●コは、マミとは違う。 張り切って飲んだ薬も絶好調で、ヌチャヌチャと突きまくる。 可愛い声で鳴いている。 マミも中出しだからと言って、そのままユゥにも中出し。 もちろんフェラで掃除させて、マ●コに出した分身も指ですくって舐めさせる。 恍惚の表情なのは、姉妹で同じ。 淫乱な姉妹だ。 次はアナルに挑戦。 ローションでアナルを揉み解し、唾液で息子を湿らせ、一気に挿入! ツルっとした直腸の感触が、たまらない。 ベットの前の鏡には、苦痛に歪むユゥの顔。 アナルを貫かれ苦痛と快楽の狭間を彷徨う顔を見る、この瞬間がたまらなく好きだ。 「痛いから、ゆっくり」と言われてもお構いなしに突きまくる。 少し切れたようで息子が血に染まるが気にせず、アナルに中出し。 もちろん即フェラで掃除。 ちょっと涙目になってるが、俺の性技に満足した様子。 最後に車の中でフェラをさせて、飲み込ませて、解放する。 フェラの途中でマ●コイジってやったら、さっき出した分身が下着をベタベタにしてる。 姉妹揃って、精子が好きなようだ。 現在も週1ペースで姉妹それぞれに会っている。 おかげで精巣が空っぽなのである。 残念ながら姉妹での3Pは実現できないが、そんな事をしたら、俺が死んでしまう。 それ位、セックスに貪欲な姉妹なのだ。 |
| ■ 可愛いセレブ奥様 |
| 投稿No. | : 3594 |
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| 名前 | : テレクラ男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2007/10/30 |
| 1年ほど前、昔遊んだテレクラの期待と不安のひとときが忘れられなくて行ってきました。 既婚ですが、アレの好きな妻とも週に今でも5回位してます。 生の良さも最後のピクピクも大好きなので、低容量ピル自分意志で服用。 男性ホルモンを週に5回ほど注入してますので、40でも魅力を感じてます。 子供も手がはなれ、新しいニッセ○のカタログ来ると派手な下着選んで、「買ってもいい?」ってねだって来ます。 自営業のため時間の都合はつくので、商品が送られてきた日の忙しい事。 家内が早速試着して、明るい2階の寝室にあがり、いろんなポーズでランジェリーショー。 昔は嫌がってたビデオも今は抵抗もなく足開いて、固定カメラの位置まで考えて、解説入りで出演します。 寝室に取り貯めたDVD棚いっぱいになりました。 時々大画面のテレビで見ながらしてます。 外食に二人で出かけて、帰りにホテルに行くことも度々です。 夜は子供もいるのでやはり昼しか無理ですね。 夫婦ですが、刺激を求めて山の中でしたり、車の中でもよろこんで受け入れます。 妻は私の事、信用してると思ってます。 いつも「パパはオメコしてたら機嫌いいもんね」って言ってますので。 ところが以前から彼女がずっといました。 根本的に昼しか逢わないので、全く気づいてません。 多分?いつでも呼び出したら喜んで出てくる人妻が何人かいます。 つい最近ですが、朝に子供を幼稚園に送りだした人妻と昼にパート帰りの奥さんと、夜に家内と3人とした事もありました。 回数が減るわけでもないので大丈夫です。 テレクラで昼前に繋がった人妻さん、別に逢えるかどうか分からないので、夫婦生活の事も不倫人妻さんの事も、おもしろおかしく喋ってました。 切られると思ってましたが、興味津々で質問攻めです。 ひょっとして逢えるかもと思い、聞いてると、29歳で2歳の女の子がいて、実家の親に預けて今日は外出。 恋愛して結婚したが子供が生まれてから、旦那に夜は愛されてないらしい。 もし援助の話しが出れば断ろうと思ってましたが、そんな話しもないので約束をして、車で地下鉄○駅西口へ。 言ってた通り160位のやせ形のタイトスカートの彼女が、エッチの話しも内容も話してましたので、話しながら近くのラブホへさりげなく手をつないで部屋へ。 先ほどの電話の内容が刺激になったのか、抱き寄せても、キスをしても腰砕け状態で、舌も中に入れてきます。 どうかと思いながら立たせたままで。 後ろから黒のミニタイトも邪魔にならないので、パンストだけずらして、付けてないのも同様なレースのティーバックの横から生で。 フェラも奥様のオメコも舐めてないのに、何の障害もなくローション状態。 大きな声でもっともっとて倒れそうになりながら窓の手すりに手をついて、腰を上げてきます。 いつも家内でも人妻たちにもトロける位、オメコ舐めまくり、いったん抜いたチンポを上の口も下の口も何回も往復してますが、これもいいなって思いながら、 「中で行ってもいいか」 とたずねると、返事も無く、中腰でくびれてる腰を掴まえて一番奥に。 「あー出てるっ」って喜んでます。 その後、大きな浴槽で、フェラと身体中洗ってもらってベッドに。 ちょっと妊娠線が気になりますが、最高の身体です。 胸はCカップくらいで小さなピンクの乳首、ウエストは細くて、ちっちゃなお尻。 オメコの毛は下着を意識してか、手入れされてるのでしょう。 こんな綺麗奥様にセックスレスの旦那もいるんやな。 明るい部屋で69の体勢で拝見しました。 2回目はベッドの上でいろんな体位で。 後ろから入れた時も綺麗な顔、ベッドに押しつけ足広げ、お尻上げて、待ってます。 入れずにポッカリ空いた穴とお尻の穴にも舌を入れチンポ入れ、もっともっとって叫んでます。 2回目がすんで話しを聞くと今日は安全日。 過去数回テレクラに電話したけど、繋がった人殆どが援助の額聞いてきたらしい。 お金を貰ったらどんなことされるのか分からないので、今日テレクラデビューの最初。 「もし良かったらまた逢えますか?」 って言われたけど、家内の事も人妻彼女の事も言ってたので、 「いいんですか?」っていったら、 「嘘言われるより、いいし私も旦那と毎日してますので」 そらそうですよね、こんな奥さんもってたら毎日するよね。 「さっきレスって言ってたのに」 って言ったら、私と同じで毎日ゴム着けてしてるけど、違うのは正常位でベッドの上で入れるだけらしい。 恥ずかしい事いっぱいして欲しいけど旦那には言えないらしい。 いきなりオメコが良かったのか、またいろんな事されたいって事に。 メルアドの交換もし次の約束も。 誰にも見せなければ、ハメ撮りも生チンポも中出しも野外も憧れていたらしい。 |
| ■ 大関 |
| 投稿No. | : 3593 |
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| 名前 | : 新人君 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2007/10/29 |
| 去年大学卒業して小さな商社に勤めています。 営業兼事務をしています。 営業は自分を含めて男性3人(1人は社長の息子)、事務は女性4人、社長とその奥さんが専務(肩書は逆)のこじんまりした一族会社です。 営業も事務も全て先輩(一番近い先輩は事務のkさん、歳は3つ、仕事は5年)で既婚者は営業の2人と経理のSさん45歳だけで後は彼氏もいないらしい。 営業の2人からも事務の4人からも新人君と呼ばれています(社長も奥さんもそう呼ぶ) 自分も慣れてしまい、新人君と呼ばれるとハイッと返事をしてしまう。 ここで新人君の自己紹介 身長170 体重60 好きなタレント 浜崎あゆみ&水川あさみ 自転車通勤(免許はあるが車なし)アパートで1人寂しく生活 割と男前(学生時代はずっと彼女あり) 事務の女性を紹介すると 経理の鈴木さん45歳は置いておき、上から関本さん28歳独身体重は100kg?身長165(みんなから大関さんと呼ばれている) 高橋さん27歳小柄で細い(自分のタイプの女性) 次が香さん 普通の人(この人とよく話をする) いつも終業後に関本さんが飯を誘う。 「お〜い新人、飯に付き合え 暇やろ」 と大きな声で誘う。 みんなクスクス笑っている。 歓迎会のとき豪快に飲み食いする関本さんに付き合わされ酔い潰れて、関本さんにおんぶされて帰ったのをみんな知ってるから、何度かはいろんな理由をつけて断ったが、その日は断りきれず一緒に行くものもいず、2人で居酒屋に行くことになった。 店にいき席に座り関本さんが注文次から次と料理が運ばれるが、置くところが無いくらい。 大ジョッキに3杯ビールを呑む。 豪快に喋る笑う他の客が注目してて恥ずかしく、隅の方で生中を1杯呑んだ。 あらかた食べると 「さあ次行こう」 と席を立つ。 後からついていくと、大きな財布から2,3万取り出し払った。 外に出て 「ごちそうさまでした」 と頭を下げると、関本さんは、 「何言うてるの、次の店あんたやから」 と笑った。 「次何処へ行くんですか?」 と聞くと 「そうやなーこの前出来たラブホテル。よし行こう!新人あこへ連れて行け。」 という。 「エッ?」 と聞いたが早くと押され入ることに。 部屋に入ると周りを見渡し、 「ヤッパリ新しいところは良い」 と言いながら服を脱ぎ捨てベットに座り2,3度飛び跳ねた。 自分はドアの前で立って唖然とその光景を眺めた。 (すごい あのブラジャー特注?Sカップくらい?腹2段?3段?パンティー伸びて切れそう?まさかあれを抱けと言うのかな?言われたらどうしよう、立たないぞ、もし・・・)と頭の中で自問自答、倒れそうになった。 「おい新人!」 の声で我に返り 「ハイッ」 と返事をした。 「おい風呂行く、ボーッとしてないで脱げ」 といわれた。 見ると全裸の後ろ姿、風呂に入っていった。 逃げる訳にもいかず渋々服を脱ぎ風呂に入った。 もう洗い終わっていてシャワーを渡し出て行った。 出て行くとベットに座り缶ビールを呑みながら手招きをした。 近づくと前にひざまずきタオルを取り 「若いチンポ久しぶり」 とだらりと下を向いたちんぽにかぶりついた。 直立のまま目を閉じた。 以外に口は気持ちよく不覚にも勃起した。 「うわー大きくなった」 といってベットに引きずり込まれた。 「私のも」 と足を広げ太ももの肉を引っ張ってオメコを突き出した。 肉の壁に頭を入れクリと穴の中を舐めた。 目の前で見るとオメコは意外と普通。 余り使ってないのかピンク色で綺麗だった。 「そろそろシテ」 といわれ乗りかかって入れてみた。 届かない、後ろから突いた。 これもオメコの入り口ぐらい。どうしようも無かった。 それに気づき俺を仰向けに寝かせ、立って跨りチンポめがけて膝を折っていく(女が和式便所で用足す格好) 近づくとチンポを持ち、おめこの穴に向ける。 上からずっぽりいれる。 巨体巨乳を揺らす。 アッと言う間に中に出した。 出たの気づいていない。 「出してしまった」 といっても 「いいからそのままじっとしていて」と、そのまま上下に揺れる。 「イク!」 と叫んで終わった。 少し体を上げるとズルンとチンポが倒れた。 その格好を見たとき思った (みあって、みあってハッケオイ、ノコッタ)さすが大関。 ヌキタオシで大関の勝ち。 その日は黒星3つでした。 |
| ■ 係長のおかげで |
| 投稿No. | : 3592 |
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| 名前 | : ノンバンクの社員 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/10/29 |
| 先日(投稿No.3590)の続きです。 誤字がありましたのでお許しください。 前の担当の方、一応は係長という役職で、48にしてまだ独身、小太りで、どちらかというとチョツトお宅系、数人いた部下からの信頼がなく、飲み会の席でも、風俗通いを自慢して休みの日に5000円で抜き放題の店の常連らしいって、同僚から聞きました。 なんとなく係長の気持ち分かります。 融資先で美人のとびっきりエロイ奥様と知り合い、無知につけ込み、好きなようにしてたのが、本当かどうかは分かりませんが、部下にバイアグ○の100ミリ飲んだら、凄かったと言ってたそうです。 馬鹿係長、どうせ場末の尺八専門店で使ったのだろうと笑ってました。 何度か奥様と倉庫でお会いした時、係長、今日の夕方に会社に帰って係長の判断で実行されると言い、朝早くから夕方まで食事もせずにオメコと尺八の繰り返しで、最後は精液も出ないのにチンポ入れてたそうです。 普通は事務的な処理は長くて1時間位てすが、多分休みの日を実行日の前日にとり、融資も決定しているのにもかかわらず、バイアグ○飲んで、励んでいたのでしょう。 普通審査は至って簡単で個人情報すべてわかりますので、我々は審査の基準に合わすだけです。 いくら担当が努力しても駄目なものは駄目で、係長は基準は担当次第と旦那にも奥様にも教育したそうですね。 昨年からノンバンクの金利の見直しがあり、約30%から20%前後に引き下げられ、すべての顧客に適用。 それを口実に明日、貸付先の見直しがあり、その時点では借入もないのに、審査基準がギリギリですが係長の判断で低金利に出来るといい、旦那からもお願いされ、また朝からされてたらしい。 おまけに嫌がる奥様に電話させ、昼前に旦那に食事運ばせ、派手なワンピースをわざとまくり上げ、今まで生でしていたのに、わさわざ旦那の渡したゴムを付け、ドアから見えやすい位置に移動して膝の上に跨がって両手でお尻に回し、ゴム付きチンポもお尻の穴も見せるために。 さすがに旦那中まては入らず、ドアを開けチラッと最愛の美人の奥様がオメコしている姿見てただけだった。 帰ってからすぐにゴム外して、やっぱり生で奥様の汁まみれの味がいいって何時間も中に出し続け、おまけに帰りのご主人に挨拶すると言い 『念を押しますが私の一存で融資も金利も決めてますが、こんな事は異例ですので、くれぐれも秘密にして貰わないと。実行は無理ですよ。』 旦那も『理解してます』としか言えなかったらしい。 その後、旦那、シャワーも浴びず、お宅係長の臭い汗と唾だらけの精液がコビリ着いたオメコを事務所の床で舐めまくり、朝から何度となく出し続けられたのに、出てきた係長のドロドロの精液みて、 『朝、倉庫行く前に事務所で出したあなたのが出てきた』 って言ったら、 『やっぱり臭いはずやな』 って喜んでました。 倉庫でゴム付きチンポ目に焼き付いてるのでしょう。 狂ったようにむさぼりついていたそうです。 『生で入れて』 って言ったら喜んで中でこれまでで最高の量を出したそうです。 私とも生ですが、旦那は信じてるって。 その後逢ったとき、オメコの最中にペラペラ何でも喋っります。 口臭のするお宅係長の唾を飲まされるより、同年代の私の方が良かったと言い、およそ不釣り合いな粗末な椅子で、膝の上に乗りオメコしながら、腰振って、舌を絡めてきます。 旦那ひょつとしたら寝取られ願望があるのかもって言ったら、倉庫に行く日に限って朝にして、帰ってからもいっぱい出されるそうです。 長文になりました。 まだ、係長の事も奥様の事もありますので後日に。 |
| ■ 趣味と実益 |
| 投稿No. | : 3591 |
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| 名前 | : マッキー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/10/28 |
| 義子は保健所に勤める保健師で50歳。 オレは義子と同じ歳で、同じ職場の環境課に勤める薬剤師。 ある日偶然、義子のデスクに置いてある山のカレンダーがオレがデスクに置いているのと同じものであることに気付き、声をかけた。 オレの職場は、総勢150人くらいいるので、業務に関係ない課の職員と話しをすることはほとんどない。 それまでは義子と話しをしたことは一度もなかった。 話しをすると、登山は好きだが誰かと一緒でないと不安だと言う。 それで他の数人と登山に誘ったら着いてきた。 そのグループで何度か一緒に行っているうちに、今度は二人だけで行こうということになった。 登山の帰りは、いつも温泉で汗を流してくるが、そのときは登山口近くの貸切温泉を予約していった。 登山口に向かう途中で、今日は貸切温泉を予約していると言ったら、義子は何も答えない。 登山が終わって貸切温泉に行くと、オレは先に湯船に浸かった。 あとから入ってきた義子もオレのそばに。 胸に手を伸ばしたが嫌がるそぶりではない。 乳首を吸っていたが、義子に跨ってごらんというと、オレの足の上に乗ってきた。 その状態で義子のアソコに、ペニスを押し当てたが抵抗はしない。 そのまま押し込むと、オレの上で腰を使い始めた。 しばらくそうしていたが、二人とも浴槽に浸かったままでのぼせてしまったので、脱衣所に行く。 この貸切温泉は、おとなが5〜6人くらいはゆっくり入れる大きさなので、脱衣所は広い。 脱衣所の床にタオルを敷くと義子が横になる。 あそこにキスしようとすると、 「恥ずかしいから、見ないで乗ってして」 と言うので、上に乗り義子にペニスを突き立てる。 途中で義子が上になり、騎乗位で腰を回してくる。 こんなセックスは、妻も含めてしたことがなかった。 義子はまだ閉経していないが、登山に行くときにオレがパイプカットしていることを話していたので、そのまま義子の中に射精する。 その後、二人で登山に行ったときに話しをすると、セックスのテクニックは以前に付き合った男に鍛えられたようだ。 ダンナとのセックスは正常位以外はないし、ダンナにフェラをしたこともない、クンニをさせたこともないそうだ。 ダンナには悪いが、その後も二人で登山に行くたびに中だしをさせてもらっている。 ダンナとの結婚は、義子が若いときに付き合っていた男が女房と別れる決断をしてくれなかったから、当て馬で見合い結婚したそうだから、ダンナは可哀想だが仕方ないね。 これからも好きな登山を楽しんだあと、好きな義子の中に中だし。 |
| ■ 前の係長のおかげで |
| 投稿No. | : 3590 |
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| 名前 | : ノンバンクの社員 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/10/28 |
| ある地方都市で、ノンバンクの営業してます。 ノンバンクと言えば聞こえはいいのですが、要は事情があり銀行で借入の出来ない人たちに高金利で貸し付ける仕事です。 つい最近にリストラに合い、畑違いではありますが3ケ月前から電話勧誘や顧客管理してます。 前の営業の方が事情で退職して、担当エリアを引き継ぎました。 銀行から借りれない人に手形、小切手1枚で百万単位で貸すのですから、毎日胃が痛くなってます。 もし私の担当している客に事故(不渡り等)があれば、責任問題です。 しかし上司からは毎月ノルマがあり、固い客にはどんどん貸付るように言われます。 矛盾してますよね。 固い客だったら2%前後で銀行から借入するし、20数%の利息ですよ。 一度利用した方は銀行のようなめんどくさい書類が必要ないので、度々、利用されてるのが現実です。 従って顧客より借入の申し込みがあれば審査して実行します。 でも昨今の事情により約半分は審査落ちで融資出来ません。 先日、顧客より申し込みがあり、先方へ出向き第一段階は申し込み書の作成です。 輸入雑貨の卸業で40歳前後の社長40歳に担当が替わった旨伝え、事務的に進めてまいりました。 しばらくしてチョット派手な奥様がお茶を、ソバージュ、茶髪、ゾクっとするほどのスタイル。 何故か目が意味ありげでした。 とりあえず運転資金に200万の申し込み。 事前に審査してましたが、問題なさそうです。 ところが社長が妙な事を 『今回も審査ギリギリですか』 以前から審査落ちのところ担当の方の力添えで実行していただき、 『何とか貴方の力でなりませんか、家内も承知してますので』 一瞬何の事やら。 『もし良ければ今からでも用意させますので』 しばらくの沈黙・・・ 『どうしても月末に要るので、在庫商品の確認も関係書類も毎日でも調べていただき、保証会社の保証頂けないでしょうか。 とりあえず倉庫へ家内と行ってください。』 『オーイ用意出来たか』 しばらくして奥様が 『どうぞ倉庫へ』 『なんとかあなたの力でお願いします。保証人の家内も良く理解してますので』 少し理解ができたぞ、そういう事か、融資の実行は担当者の一存で決まると言うことか。 奥様の運転で倉庫に行き、在庫商品の説明を受けましたが、価値はわからないし、報告の必要もないのに。 『聞いてられると思いますが確認すんだらどうぞ』 と倉庫の一角の小さな机と椅子があるだけの薄汚い部屋へ。 『前の方から聞いてましたが、どこも融資の便宜を図って貰うため奥さんも進んで協力されているんですね』 やっと納得。 どうするか、しばらく内部資料を広げ、身元調査。 旦那42歳、妻31歳、12歳の長男と次男11歳、9歳の長女、現住所は近所の実家、資産家、両親と同居。担保力あり。過去に数回融資。事故なし。 逆算して18か19で結婚か。 机に座り書類に目を通していると、椅子の前に座りいきなりファスナーを。 器用にチンポ出して、口に含みます。 『シャワー浴びてきましたので、いつでも入れたい時は入れてください。』 とびっきりの美人の奥様が薄汚い部屋で派手な服着て、融資の実行のため、初めて逢った男のチンポ舐めてます。 しかも旦那も承知の上で、ベッドも無いので、立たせてスカート捲り上げ、挿入準備。 黒のレースのちっちゃな下着。 腰上げさせ、隙間から奥様の部分を薄い毛がほんの少しだけ。 お尻の穴までさらけ出してします。 『入れても良いですか』 『はい、でも出かける前にいつも主人からゴム渡されてますので、聞かれてもゴム着けてしたことに。続けて子供が出来て、主人はパイプカットしてますが、前の担当の方から融資を条件に内緒で中で出されてましたので、ピル飲んでる事言わないでください』 美人の奥様の生感触。 前の担当もこのオメコの奥に出してたのか、複雑な気持ちです。 あまりの展開でもっと時間をかけて楽しみたいけど、ほんの10分位で。 一度身体の関係が出来ると、心を許すのか、聞きもしないことをしゃべります。 融資の実行まで何度となく、審査がギリギリで難しいと言いながら、旦那の公認でオメコされてたらしく、何度かは朝と夕方に倉庫へ。 実行決まってるのに、4ケ月後が返済の期日ですが、その間も返済可能かどうかと言う理由で倉庫へ。 今後の融資も有利になると信じて、中出し続けてたようです。 今も信じています。 前に奥様の協力がなかった方の融資が出来なかった事や自分の都合でどんな事もさしてたみたいです。 同年代の担当の方で良かったて行ってます。 機会があれば色々とありますので報告します。 でも前の担当者がとびっきりの美人奥様に溺れた気持ち分かります。 とりあえず、『私の力で何とか努力します』って旦那に言ったら喜んでました。 |
| ■ 翼 |
| 投稿No. | : 3589 |
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| 名前 | : たーヤン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/10/27 |
| 20歳後半の頃、毎日飲み歩いていた。 大体が会社近くのスナック街。 いつも行くのが2Fの奥のパブスナックDAN、その日も会社終わって1人でその店に行くと中は大騒ぎ。 「いっぱい?」 とママに聞くと手を合わせながらカウンターから出てきて 「タッ君ゴメン11時まで貸切になってん、急に、6時からこの調子でドンチャン騒ぎ。ホントゴメン。どこかで時間つぶして」 といわれた。 「水曜日やってるのここだけやろ。いいわ、きょうはオトナシク帰る。」 とママに言って階段を下りた。 1階へ降りてさあどうしようとタバコの自動販売機にもたれて考えていると、横から「スミマセン」と女の人が。 歳は30くらい派手な服、小銭をジャラジャラさせタバコを買いにきた。 「今日店やってるの?」 と聞くと 「やってるよ。暇やから来て。」 とタバコを買いながら言った。 「ここの奥曲がったところ 翼 て言う店。良かったら来てね。」 と帰った。 10分ほど開いている店はないかと探した。 翼と書いた看板だけ電気がついていた。 ここかと思いドアをそっと開けてみた。 カウンターに先程の女の人が1人座って呑んでいた。 振り向き 「来てくれたん。」 と自分の横のイスを引き出し 「まあどうぞ。」と。 「ママ?」 と聞くと 「そうよ。」 といいながらカウンターの中へ入った。 何呑む云々の話をカウンター越しに30分。 「私もそちらで呑む。」 といって出てきて横に座った。 少し喋って呑んでいると 「暇やし店閉める。」 と看板の電気を消し店の中へ運びながら、 「もう客も来ないし2人でゆっくり呑も。」 と言って鍵を閉めた。 話をしながら水割り5,6杯ママもハイペースで呑む。 2人とも酔っ払ってママは俺の肩にもたれながら 「乳触る?おばちゃんのはイヤ?」 と聞く。 俺は服の上から揉みながら 「34歳はサシ頃まだまだいけますよ、若く見えるし」 と少し持ち上げた。 ママは気を良くしたのか、俺の手を持ち服の中へ。 ブラを上にずらし乳首に当てた。 揉んだり抓ったり少しして服を上に上げた。 ママは脱がせてと言い万歳をした。 上半身裸、乳首はプルンと上向き、形は最高、舐めた。 少し噛むとウウッと声を出した。 頭を押さえつけながら 「マスター1ヶ月前にここで働いてた女の子と一緒に出て行った。寂しかったの」 といいながら、俺の手を引っ張り後ろのボックスのテーブルに座らせ上着を取りベルトを外した。 ズボンとパンツをずらすと太ももを舐め、玉を口に含みチンポを掴んだ。 チンポの裏側を丁寧に舐め、カリ首のくびれに舌を這わせ、先っぽを舐め一息に喉の奥にあたるくらいまで咥えこんだ。 上手い、あんまり上手過ぎて 「すぐイキそう」 と言うと 「待って」 と口から離した。 「お願い、私もシテ」 と立ち上がったのでスカートを取った。 黒の小さな三角のパンティー、上から土手のあたりをなでてからズリ下げた。 丁寧に周りを処理した陰毛を撫で割れ目に指を入れた。 感じ始めたのか膝がガクガクし始めた。 テーブルに座らせ足を持ち上げて 「ウワーやらしいオメコ、汁がいっぱい出てる」 と言いながら舐めた。 指も出し入れした。 「アアー気持ちいい久しぶりきもちいい、イイー」 と自分で胸を揉みながら喘いだ。 「ねえもう我慢出来ないあなたの入れて」 おもいっきり突いた。 テーブルに手を突かせバックからも突いた。 「イイ、イイ」と叫びながら絶頂に達したママの膝がガクリと折れた。 そのままイスに寝かせ突きまくった。 反対になり下からも突いた。 ママは乱れまくりまたイッた。 俺もそろそろになり抜こうとすると、気がついたのか 「このまま出して、オメコに出していいからチンポ抜かないで」 頷きおもいっきり奥に放った。 チンポの収縮にあわせて「ウッ ウッ」と。 「いっぱいでたね 全部出た?」 と上からハアハア息を切らしながら聞いてきた。 「アア全部出た」 と言うとゆっくり抜いて下にずれチンポを舐めた。 先に残ってるのを吸った。 顔を持ち上げ 「こんなにイかせてもらったの何年ぶりか・・・有難う。」 タバコに火を点け俺の口に。 俺は寝たまま吸っているとママは水割りを少し呑んでもう一度口に含み、小さくなっている俺のチンポを咥えた。 中が冷たく気持ちいい。 ママは顔を上げ 「口でしてもいい?」 ときき、またパクリと。 復活チンポを30分1度も口から離さずシゴキ舐めた。 口に出した。 びくびくが終わるとすぐにチンポにまたがり激しく腰を動かす。 すぐに絶頂。 落ち着くともう一度口で綺麗にした。 その日はそれで分かれた。 呑み代はタダだった。 それから5,6度店に行ってタダのみ、タダ乗りさせてもらった。 3ヶ月空いて行って見るとドアに都合により閉店の張り紙があった。 |
| ■ セレブ奥様と |
| 投稿No. | : 3588 |
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| 名前 | : エクステリアの設計士 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2007/10/27 |
| 大阪近郊で新築の外構工事の設計、管理してる既婚のものです。 大手ハウスメーカーの設計もしておりますが、たまたま知人の紹介で個人の新築住宅を頼まれました。 最初に行ったとき、ご主人が55歳位、奥様は30歳位で驚きました。 何度も打合せに行ってるとうち、旦那が社長、で今の奥様とは再々婚って事です。 子供さんは現在一流幼稚園の年長さん。 パパもママも一人息子、目の中に入れても痛くないほどの可愛がりよう、これを溺愛というのかな。 そんなに甘えかしたら、大きくなったら困るけど。 新築住宅も車もすべて超一流。 奥様と庭で打合せしてる時もパパが日焼けしないように日傘を。 子供にも猫撫で声で○○ちゃーんって二人とも。 旦那の始めての子供はもう30歳らしい。 歳になって出来た子供は可愛いらしい。 でもママはとても魅力的で細めでいつもオシャレ。 子供は何故か私になついて、甘えてきます。 子供の名前も呼び捨てで、立ち小便教えたり。 明日、幼稚園行ったら、先生のスカートめくれ。悪い事ばっか教えてます。 パパもママも苦笑い。 奥様の要望が難しく、いろんなモデルハウスの外構見学にセレブ奥様と朝から3日にあけず出かけてます。 いつも優雅な香りが子供の躾の事悩んでるみたいで、先日の立ち小便の事、怒られると思ってましたが、パパも平気であんな事言って欲しいと不満げに。 夫婦の年齢差聞いたら、ママが一流のクラブでバイトしてた時に知りあって、前の奥さんと離婚して再々婚。 やっぱりな仕草が洗練されてます。 でも大事にして貰ってるけど。 年齢的にも夜がご不満。 絶対に秘密守れるならって事になり、朝からホテルでセレブ奥様満喫しました。 旦那の元気がないのでとびっきりのフェラチオとあらゆる性技拝見しました。 旦那の好みで無毛です。 当然、処理済みのセレブ奥様の中へ。 関係ができてからはスムーズに工事も完成して完成祝いのパーティに出席。 旦那も美人の若い奥様を自慢気に。 でも美人奥様に、子供を幼稚園に送ってから帰るまでの時間、好き放題に中出しさせて貰ってます。 朝一番から足開いて、中で中で奥で奥でって歓喜の声あげてますよ。 |
| ■ M先輩と/続きそのA |
| 投稿No. | : 3587 |
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| 名前 | : Y太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/10/26 |
| (投稿No.3573の続き) 二人の美人にフェラされて極楽気分を味わう私。 KさんがM先輩に 「こんな太いの入れてどんな感じ?最初はすごくキツそうにしてたけど。」と聞く。 M先輩「すごく濡れててもキツイよー。でもメリメリって入ってくるのが気持ちいいの。家に帰ってからもなんかアソコに詰まっている感じ。」 Kさん「そうなんだー。ねえ、Mちゃん。私にも試させてもらっていい?」 Kさん、私達のセックスを見てその気になっているみたい。 M先輩「んー、どうしようかなー?Y君がいいならいいけど。Y君どうなの?」 私「是非お願いします。」 拒む理由は全くありません。 M先輩「もおー、二人ともしょうがないなー。」 目は笑ってます。興味津々みたい。 Kさん単独フェラ。 M先輩より激しい。 唾液をたくさんまぶすようにストローク。 そして玉舐め。 その間、右手はカリを刺激。 途中、フォークボールの握りのようにして上下に刺激する。 こんなこと今までされたことがない!めちゃくちゃ気持ちいい! あまりの気持ち良さにイキそうになりタイムを要求。(野球か!) Kさんもカリの膨張具合で察したのか一旦ストップし、服を脱ぎだす。 そのプロポーションの素晴らしいこと! ウェストなんかめちゃくちゃ細い!! 全裸になったところでソファに四つんばいになってフェラ再開。 今度は私もヴァギナ攻撃。 クリを刺激し、ヌルヌルになったヴァギナに指を伸ばすと・・・。キツイ!!!なんだこれは!? これってひょっとして巾着?期待をしつつキツキツの入り口をクリア。 中はM先輩より広く感じる。 しかーし!今度はザラザラ!!巾着+カズノコ!!!期待値MAXです。 ゆっくり指をピストンしていると、Kさんがフェラを止め、キスしてくる。 Kさん「もう入れて。欲しくなっちゃった。」 私「じゃあ、ゴム付けますからチョット待ってくださいね。」 Kさん「いいの。早く入れて。」 私「いいんですか?」 Kさん「私、リング入れてるから大丈夫なの。だからいっぱいシテ。」 マジっすか!!!でもこの巾着ヴァギナに入るかどうかチョット心配する私。 Kさん「私もMちゃんみたいに上になっていい?」 私に聞きつつすでに跨ってます。 Kさんは私の両肩に手を置き、ゆっくり腰を沈めてくる。私はジュニアを握り巾着に備える。 思ったとおりキツイ!なかなか入らない。 カリをヴァギナに擦り付けさらに濡らして再トライ。 ズ、リュッ!! 入った!!一気に半分以上。 Kさん「んあああーー!すごいーーー!」 私がKさんの細いウェストを掴み、動かそうとすると、 Kさん「ちょっと待って。動いたらイキそう・・。」 構わずゆっくり動かす。瞬く間に、「あああー!!!」と逝ってくれた。 でも今までに経験ないくらい強烈な締め付けとザラザラ。 間違いなく名器です。 Kさんもゆっくり動き始める。 この名器がジュニアを強烈に刺激する。 Kさん「ゴリゴリしてるー!あーまた逝きそうー!!」 2回目逝ったあと、入れたまま少し休憩。 ふと気がつくとKさん越しにM先輩の頭が・・。 ソファの下で結合部の正面に座っていました。 じっくり見られてます。 ハズカシイ・・・。 Kさんは少し落ち着いたのか、今度は自分で動き始める。 喘ぎながらも徐々にスピードアップ。 その腰使いは尋常ではないくらい早く気持ちいい! Kさん「スゴイ!スゴイ!硬い!あああーーー!」 まるでロデオマシーン!! そんな激しい腰使いと名器の締め付けに耐えられなくなり、Kさんの中に大量に放出!! M先輩「スゴーイ!!Kさんの言ってた通り、他人のセックスって興奮するわー。」 Kさん「はあ、はあ、そ・う・で・しょ・う。」 答えてますがグッタリしてます。 Kさんからゆっくり離れ、グッタリしたKさんを抱きかかえてベッドに寝かす。 Kさん「はあ、はあ、すごかったー。なんか久しぶりに意識が飛んだみたい。」 そう言ってもらえると嬉しい。 何よりこんな美人&名器に中出しできて私もKさんに感謝。 Kさんがウトウトし始めたので、布団をかけて私とM先輩は風呂へ。 興奮したM先輩に風呂で1発抜かれたのは言うまでもありませんが。 その後ベッドで回復したKさんと1発。 M先輩とさらに1発。合計5発抜かれました。 フリータイムが終了し、チェックアウトするころには3人ともフラフラでした。 Kさんのフェラテク&ロデオマシーンばりの腰使いはすべてダンナに仕込まれたそうです。 こんな美人で名器だったら男は放っておきませんわな。 どうりで早くに結婚された訳です。 これからもたまには3人でしようということになりましたが、M先輩を孕ますことが先決。 がんばりますが、Kさんからは 「Mちゃんが妊娠したら、私にいっぱいシテね!」 とクギをさされています。 嬉しいですが、体力がもつだろうか? |
| ■ 出会い系の奥様 |
| 投稿No. | : 3586 |
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| 名前 | : 援男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2007/10/26 |
| 人妻系のサイトで知り合った34歳の彼女。 援助でしたがとても爽やかな人。 ショートカットで中肉中背。 服のセンスもよくミニのタイトが良く似合ってます。 逢った瞬間から、ビンビン。 上下お揃いの下着。 小さなブラから谷間見えて、ブルーのハイレグです。 その下着姿に興奮し立ちバックで。 いつもですが、逢ってわずかな時間しか経ってないのに。 シャワーも浴びずに腰上げてチンポ待ってる姿大好きです。 ゴムをお願いされたけどこんな美人の奥様の生オメコの感触味わいたくて先をプチッと。 安心奥様、洗面台の鏡の前で腰上げて喜んでます。 根本にゴムがあるだけ。 鏡に写った姿見てるだけで我慢も限界。 「行きそー」って言うと、 「行って、行って」 と言うので一番奥に、タツプリと精液を。 驚いたふりして 「ゴム破れてる」って言ったら慌てて 「ウソー」 って行って泣きそうな顔。 また逢いたいので、しばし謝罪。 「仕方ないか」って。 「時々サイズが合わなくて、破れた事ある」 って言ったら、 「太いものね」って。 ベッドで奥様のフェラ攻撃。 お返しに色白の奥様の身体明るい部屋でお尻の穴まで舌で堪能。 恥ずかしがってた奥様舐めやすいような体勢に。 「どうする?」 って聞いたら、 「1回中で出されたし今更手遅れです」って、お許しが出たので、ベトベト奥様に再挿入。 正常位スタートで次は上、後ろ、横で。 「座って」って奥様のリードで途中からやっぱり、生いー。生いー。 本当は生チンポ好きだったのです。 何も言わずに2回目の中だし。 しばらく奥様の中で暖かい体温の感触を。 奥様足痙攣してます。 抜いたらポッカリ空いた穴から白い固まりがドロッと。 美人の奥様の足を広げたあられもない姿も好きです。 相性が合ったのか、帰りに食事した時、また逢いたいと言うことに。 私も援助ですが美人の奥様と気が向いた時に生オメコ楽しめるので次ぎの約束を。 でも何回も中出しされるの分かってると思うけど。 |
| ■ 幼なじみとセフレに! |
| 投稿No. | : 3585 |
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| 名前 | : 勃動力 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/10/25 |
| 今年の春,歓送迎会の帰りに友人の勤める飲み屋に立ち寄ると,カウンター席に案内された。 左隣にはカップルが,右隣には奥さまと思われる女性が二名,談笑しながら飲んでいた。 友人に 「オイ!奥の彼女が誰かわかるか!?」 と聞かれ顔をマジマジと見ると,どこかで見覚えが・・・・ しばらくして 「あーっ!○屋のTちゃんかぁ!!」 同い年のTちゃんは子どもの頃に一緒に遊んで以来,三十数年ぶりに出会った。 「そうだよ,Mくんだよね」 と,お互いに素性がすぐにわかり,店が終わると隣に座ってる友人も一緒に二次会のカラオケに行き,その日はアドレスの交換をして別れた。 9月に入りすぐ,「逢って話がしたい・・・」いうことで蕎麦屋で飲みながら話をした。 前回,旦那に女がいるらしく,自分も会社関係の人に迫られてるからどうしたらいいかぁな・・・・という話は聞いていたが,その男にかわって,Tちゃんを勧めた友人がどうやらアタックしたらしく,悩んでいるといっていた。 夏に大阪のUSJに行った時のお土産を渡して,聞き役に徹していると閉店時間に。 帰るのかと思えば, 「もう一軒行こうよ!!」 と俄然元気になってしまい,たまに行くショットバー行き二・三杯飲み店を出ると,その後はもうフラフラ。 Tちゃんは俺にもたれ掛かり,抱きつくような形になった。 酔いも手伝って,路地裏で彼女にキス。 驚いていたが嫌がりはしなかった。 近くのホテルに入ろうとしたが,それは拒否。 強引に手を引いてホテルに入ったが,残念なことに満室。 仕方なく朝まで飲んだ。 これっきりと思ったが,彼女の方から「楽しかったからまた誘って!」というメールが届いた。 これは承知の上だと思い,予定を合わせてお好み焼きデート。 もう一軒行った後,すんなりホテルイン!! バックから通販で買った勃動力を取り出し飲み,風呂に入った。 その後は時間を忘れて激しく求め合った。 「またイク!すごい,またイク」 とうわごとのように言い,早朝までやりまくった。 ところが,薬を飲んだ事もあってなかなかいかない。 彼女から 「一緒にいって!!中でいいから一緒にいって!!」 と何度言われてもいかない・・・・ 4〜5度いかせた後,シャワーを浴びてTちゃんのお○んこを舐めあげ,濡れを確認し挿入。 「もう限界・・・」 と言ったが無視して腰を振りまくる。 ようやく彼女の子宮の奥に射精!! 入れたまましばらく抱き合い,お互い「この関係を大事にしたいね」と確認しあい,初めての不倫とセフレ誕生を祝った。 「多分,すぐに生理が来る」という言葉が真実であることを信じたい。 そして,頑張りすぎたのか,翌日は筋肉痛でした。 |
| ■ テレクラで |
| 投稿No. | : 3584 |
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| 名前 | : フリター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2007/10/25 |
| 高校卒業してからフリーターしてます。 友達はみんな彼女がいるけど、知り合うチャンスも勇気もなくて、毎日、朝から右手でコスってます。 多い日は10回する時もあります。 先日中学の先輩からテレクラの事聞いて、2時間3000円払って、朝10時から中古のワゴンRで出かけました。 システムがわからなかったけど、とりあえず電話はありました。 援助してっていう人ばっかり、こちらがして欲しいって言ったら、みんな怒ってます。 11時過ぎに繋がった結婚している40歳位の人とお金がないけど、誰か逢える人捜してるって言ったら、その奥さんも同じでした。 年齢を言って、彼女もいないので、オナニーばっかりしてると言うと、笑ってます。 本当に二十歳って聞くので生年月日言ったら、一度逢う事に。 ミスドの前でお金持ち風の綺麗な人が。 でも俺のお袋くらいかな。 でもお金も要らないし。 我慢して車に乗せて、ジロジロ見られ、若いなって。 ワゴンRでホテルへ。 服脱いだら黒のガーターでした。 俺も脱ぐように言われ裸になると、目の色変わってます。 嬉しそうにからだ中、触ってきます。 すでにチンポ起ってましたので固いって言って口で咥えられました。 もう出そうって言ったら、ますます力入れてチンポ口から離さないので、そのまま口の中でいっぱい出ました。 口いっぱいになった白い固まりを一度、手のひらに出して、舌で舐めています。 ティシュに広げて多いなって笑って、また口にチンポ咥えてられて、また起ってきたって喜んでました。 じっとしてたら良いって言って、ベッドで俺の上に乗ってチンポを握って入れてきます。 腰を追しつけて、固い、固い、気持ちいい、気持ちいい、の繰りかえしです。 我慢できずにまた出ました。 シャワーを浴びて、またベッドで俺の身体中、舐めてくれます。 俺も奥さんのオメコ舐めたらヒイヒイと喜んでいます。 でも大きなビラビラで真っ黒でした。 今度は上に乗って入れると、奥さんが自分で腰を動かしまた。 固い固い、もっともっとって言って足を俺の足に絡ませます。 さっきより長く入ってました。 でも3回目、抜かないでそのままにしてると、また腰を動かしたので起ってきました。 ウソーって言いながらキッスをして舌と唾入れてきます。 足がつってるっていいながらも頭上げて、オメコにチンポ入ってるとこ見て、喜んでます。 後ろを向いて入れたり、俺の顔の上跨いで舐めさされたり。 口のまわりに俺の精液と奥さんの汁でベトベトです。 一緒に一緒にって言われ4回目。 終わって、もうテレクラへ行ったら駄目って言われ、ホテル代も出してくれました。 バイトの話で時給800円っていったら時給1000円払うから、またバイトしてって言われました。 オナニーもやめて、何回でも中で出してって言われました。 いいバイトでしょって。 ちょくちく、朝早くから携帯に電話があり4時間くらいあってます。 |
| ■ 19歳に |
| 投稿No. | : 3583 |
|
| 名前 | : キキ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/10/24 |
| 出会い系で見つけた19歳、マミ。 朝の4時頃に「暇してる」ってメールから始まった。 とりあえず、その時は2時間程メールして、仕事へ。 帰ってから会う事になりました。 マミの家の近くのスーパーの駐車場で拾って、ドライブ開始。 身の上調査をすると、フリーターで彼氏はいないらしい。 体系はスレンダー。肌はスベスベ。 顔はまぁ及第点。 やせてるから我慢しよう。。。 ドライブに行って、30分ほどでキス。 抵抗もせず、身をゆだねてくる。 車を走らせながら生チチを揉み、ズボンを脱がせて指を入れる。 かなり素直。でも、顔はほんのり赤い。 1時間くらい車を走らせながら、若い体を満喫しました。 そして車を止めて、マミを車外に出す。 人目も付かず、よく出会い系の女を連れてくるアオ姦スポット。 その辺で服を脱がしてると、 「こんなトコでするの?誰か来たらハズいよ・・・」 って言う。 顔は真っ赤で、足もクネクネ。 当然却下! とりあえず、下半身だけ脱がして一発目。 車の中で散々触ったせいか、すんなり受け入れてくれました。 締まりは・・・イマイチ。 経験不足?それともやりすぎ? とりあえず車に手を付かせて、バックから押し込むと。。。 あるトコロで、「あっ。」って声が漏れて、キュって締まる。 も一度確認。やっぱり同じ反応。 愛液がまとわりついて、暖かくてかなり気持ちいい。 腰を固定して、奥の奥を突く。 マミの腰もガクガク。こっちも腰がトロけそう・・・。 しばらく突きながら、了解も得ず奥の奥で放出しました。 それに気付いたのか、出した瞬間にビクンってしながら、 「はんっ。」 って一言。 そして後ろを振り返り、 「中に出した?子宮が熱い。。。」 ってちょっと困った顔。 あまりに可愛かったので、お座りさせてお掃除フェラをさせました。 愛液と精液にまみれたチ○ポの根元までのお掃除。 素直です。 結局その日は、その場で1回と拾った駐車場で1回の合計3回。 全てマミの中に注ぎました。 中で出されたの初めてらしく、帰りの車の中で 「Gパンまでビチョビチョだよ。。。」 って困り顔で話してましたが、まんざらでもない様子。 その後は呼び出しては、中出し。 お泊りしては中出し。 すっかり、性の奴隷になってました。 彼女は彼氏だと思ってたみたいだけど・・・(^^; また、あんな女に出会いたいなぁ。 |
| ■ コンパニオンと |
| 投稿No. | : 3582 |
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| 名前 | : 京都の親父 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2007/10/24 |
| 仕事柄、宴会の席に行きます。 受けないオヤジギャグ飛ばしてます。 先日も一流料亭でタイプのエロイ顔したお姉様と、 「とりあえずどこかで見たことなかったかな?どこでやろ。」 しばらくしてビールを片手に着席、 「思い出した。エロビデオや。」 「ばーか。」 「間違いない。タイトルは中はもうやめてかな。」 「私は好き者やったかな。」 オヤジギャグに馬鹿受けでした。 お開き寸前に 「これから祇園に行くけど、一緒に来るか?」 って言ったら大喜び。 「他のコンパニオンも呼べ。20分したら玄関で待っとけ。」 裏口より退散。 こんな事ばっかりしている変なおじさんです。 たまたま別の宴席でエロイお姉さんと。見つかった。 何故か好意的、他の客は名刺渡したり、携帯教えてコール、食事コールばっかり。 でも目で許してます。 「今度エッチ目的で逢わへんか」 って言ったら。 「またバーカ」 でも携帯番号のメモを。 3日後、電話したら、待ってたって。 子持ちの人妻さん。 時々ヘルプでコンパのアルバイト。 いきなりホテルへ。 準備万端、黒レースの勝負下着、シャワー浴びて、生入れ、生は嫌!生は嫌!付けて!付けて!コール無視してヌベヌベオメ○に往復運動。 今度は外で!外で!コール。 足を肩に担いで一番奥に。 嫌!嫌!コール。 でも顔は『もう』って言って笑ってます。 今日は安全日でしたって。 変な叔父さん好きって言われました。 子供に服でも買うたれやって2万円渡したら、『いいの?』って言って喜んでました。 いろんな体位で楽しんで、帰りに居酒屋の生ビールで乾杯。 「中から出てきた」って、ギャップが快感。 エロイ顔したお姉さん、『夜でも出られるしまた誘ってね』って。 「子供服いっぱいになるね」 って言ったら笑ってました。 |
| ■ 天国と地獄2 |
| 投稿No. | : 3581 |
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| 名前 | : 五郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/10/23 |
| 【投稿No.3577の続き】 地獄編の前にまり子先輩とのその後(地獄編の序章)をお教えします。 最高の筆下ろしから1ヶ月、何時もの様にバスケの練習を1人で見ていると、まり子がこちらを向いて大きな○サイン。 一旦家に帰り、まり子の家に。 今日は両親出掛けて誰もいないと部屋に入り、いきなり尺八をしてもらい直ぐに口内発射。 休む間もなくオメコ。 いろんなことを教えて貰いながらオメコの奥に生だし。 2回、3回と中に出し、オメコにチンポが入ってるところや大股開きの写真を取らせて貰った(今でもPCのフォルダーに隠し持っています)。 そんな個人授業のようなことが4,5回、時にはみんな帰った部室で、危ないときは口でと屋上へ上がる階段で出させてもらった。 夏休み初め、親と連れに隠して海へ1泊旅行。 オメコしまくり、最高の日々を過ごしてました。 2学期がはじまり少しして、話があると呼び出され行ってみると、今にも泣き出しそうな顔で抱きつき 「G君ゴメンもう逢えない」 と唐突に言い出した。 「何で?何か嫌なことした?」 と聞いても黙ったまま。 沈黙のあと、話し出した。 前の彼が寄り戻そうと言ってきた。 来週彼の家で会うことになった。 G君の友達ともしたのG君知ってるから、G君と付き合えないし断れなかったの。 といったあと、続いて 「今週毎日してあげるから堪忍して」と。 俺はその言葉に納得してしまい、今週やりまくれるのならとOKした。 その場でガードルとパンティーを膝までずり下ろし後ろから挿入、中へいっぱい出した。 子供ができようがどうでもよくどうせ来週には、と毎日中だし。 最後の日はオメコに2回だしたあと 「お尻にいれても良い?」 と聞いてみた。 頷いたのでオメコから抜いたチンポをお尻の穴へ。 ヌルッと全部入った。 肛門で締められ気持ちいい。 少し動かすと痛がるが、気にせず発射。 このときだけは抜くとすぐ便所へ走っていった。 俺も手洗いで石鹸を付け洗った。 まり子は帰ってくると 「ものすごく痛かった。G君どやった?満足した?」 と聞てきたた。 「もう逢えないけど・・・」 と泣いた。 「G君のことすごく好きやった・・・」 泣いているまり子のオメコにもう1度突っ込んだ。 次の週に先輩に聞くと、まり子はこの1週間休んでる、との事でした。 後日(1年半後)まり子と仲の良かった女子バレーの先輩にきくと 2年の夏休みに妊娠、2学期初めに学校休んで中絶に行ったのが両親にばれて、退学させられ、全寮制の高校に転校させられたらしい。 誰の子かは言わなかったらしい。 と聞いた。 まっ、いいか・・ まり子と別れ3週間 全てを知り、やりまくってた俺には、地獄の日々。 オメコやりてーとまり子の写真でセンズリの日々。 そんな時連れのコウジから連絡が。 全員コウジの彼女(ゆり)の家に集合とのこと。 連れ6人で行ってみると、コウジとゆり、その前に正座の男女。 男は後ろ手に縛ってあり目隠し、顔はボコボコに殴られたのか腫れていた。 女はすっ裸、髪がボサボサ泣き腫らした顔。 「どうした?」 とコウジにきくと、 「こいつら俺の女犯りやがった。待ち合わせに来ないので来てみたら、ゆりの上にこいつまたがってた。ゆりの手と頭をこの女が押さえてた。こいつボコボコ殴って女も引きずりまわした。ゆりも怒ってこいつのチンポ切ると鋏もってきた。さすがにそれは止めたが治まり付かずこの女を男の目の前で犯せと。今1回やったところ。まだゆり治まらなくって、みんなでやってと。こいつも女もOKした。さすがにチンポ切られるよりはマシみたい。」 ゆりは怒った声で女に 「早くみんなの前で言いなさいよ、ホラ」 っと顔を蹴る。 驚いたように両手を床に付けて喋りだした。 「調子こいていました、もう二度とゆりさんに逆らいません。みなさんの前で約束します。お詫びに皆さんでわたしを犯してください。何をされても逆らいません、犯してください。」 と泣き崩れた。 ゆりは 「泣くなっ!1人ずつ丁寧にチンポしゃぶれ、シャブリながらオメコしてもらえ!」と。 女は俺の前に来て 「あなたのチンポをしゃぶらせてください」 とズボンとパンツを下ろし、丁寧に舐め始めた。 四つん這いで舐めている後ろから連れがちんぽをオメコに入れた。 俺は口の中に発射、連れはオメコに発射入れ替わり立ち代り口とオメコを犯していった。 口で4人もヌクとさすがに疲れ、 「もうダメ」 と伏せてしまった。 ゆりに蹴られみんなを見上げながら 「後はオメコに入れてください」 と言って仰向けに転がり足を大きく広げた。 順にオメコにいれ、中に出した。 待ってるやつは手でしごかせ顔にぶっ掛けた。 いよいよ最後に俺がオメコに入れる番。 チンポを持ちいれようとオメコを見ると、ぽっかり口を開けた穴からダラダラ前の7人分のチンポ汁が流れ出していた。 えいやーでめを瞑り入れた。 さほど気持ちよくないけど5分くらいで出た。 抜くとチンポ、汁まみれ 手で集め女の口の中に入れ手を舐めさせた。 顔中チンポ汁まみれ、口からも汁が垂れてたオメコや乳も汁まみれだった。 俺が終わったのを見るとコウジが女の髪の毛を引っ張りベランダへ放り投げた。 ぐったり仰向けに倒れている女の顔めがけ放尿。 女は口をパクパクさせ口に入ったションベンを吐き出していた。 その光景が地獄絵図のようで今も忘れられません。 コウジとゆりはその日に分かれた。 それから2ヶ月ほど経ったとき、あのぼこぼこの男と汁まみれだった女が隣町で手を組んで歩いているのを目撃しました。 コウジには内緒にしています。 |
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