| ■ 営業の人妻 |
| 投稿No. | : 3580 |
|
| 名前 | : 中年エロ親父 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2007/10/23 |
| 大阪で自営業している中年エロ親父です。 若い頃から車好きで、いまでも中古ですが、飽きれば年に2回位乗り換える時もあります。 ディラーは中古でもは高いので、近くのチョットお洒落な車屋さんで買ってます。 過去30台位、お店にとっては上得意なのでしょう。 今まで大きなトラブルもなく、安心出来る店です。 今年になりベ○ツ430Eを気に入って乗ってましたが、たまたまプラチナシルバーのジ○ガーが入りどうかと電話があり、車の程度も、下取りも、追い金の事もあるので、返事を保留にしてました。 仕事が忙しく、店の閉店の7時には無理と伝えると7時過ぎに車を持ってくるとの事。 当然オーナーだと思ってましたが、30代のモデルのような美人です。 ジャ○ーよりその人が気になって、一応車は合格点。 後は金額だけ。 「後日に」 と言ってまた保留にしようとしたら 「良かったら食事に行きませんか?」 と誘ってきた。 近所の寿司屋に行って話をする。 先月から営業で入社。 運転が出来て外車が好きな女性スタッフ募集で採用。 旦那さんが不動産関係で奥様専用でベン○、BM○とか乗ってたので左ハンドルで平気らしい。 旦那の仕事も今は大変で、セレブ奥様もパートです。 時給1000円プラス1台に付き3万のボーナス。 「決めようかな」 って言ったら、目の色変わりました。 「ちょっと試乗しませんか?」 店を出て奥様 「追い金の相談をしたいので、静かなところで」 って言ったので迷わずラブホへ。 すぐに追い金も決まり。 ウキウキ奥様、ありがとうのキッス。 二人で風呂に入り、ベッドでセレブ奥様の細い腰上げさせ後ろからお尻の穴まで舌で。 昔、裕福な旦那に仕込まれたのか、男心を知り尽くした奥義で 「ゴムどうする?」 っていったら、 「どっちでも」 と言うので生で入れさせていただきました。 限界で 「何処で出す」 って聞いら、 「そのままで」 っておっしゃるので奥に足を上げさせ発射。 それにしても最高の美人。 車は毎月乗り換え出来ないけど、1回、2万で逢ってます。 リング処置済み奥様に病みつきです。 この頃は美人奥様の身体見えるように明るくしてます。 それを知ってか見えやすいように協力します。 元々薄いオメ○の毛剃らしました。 「旦那に怒られるー」 って言いながらワレメの上だけ残して。 グロテスクな生チン○が美人の奥様の毛のないオメ○に入っているので、見ているだけで何回も出来ます。 友達から貰ったバイアグ○飲んでますので。 毛のないオメ○広げて待ってます。 さんざん美人奥様オモチャにしても、お金渡す時「助かるわー」って喜んでます。 多分、景気の良いときに旦那に贅沢三昧させて貰いエステ通いのモデル奥様。 風俗なら5万円クラスの上玉です。 |
| ■ テレクラにて |
| 投稿No. | : 3579 |
|
| 名前 | : オメ○好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2007/10/22 |
| 大手チェーン店でとても暑い8月の午前中に繋がったサポート希望の28歳の主婦。 子供がサッカーの合宿、日頃のストレスを発散するため、オメ○相手を物色中。 私の他に数人と話したそうですが、ネクラ男、あせり男、値切り男を通り越し私に。 私のテレクラ経験から約束する前に長い時間会話してから逢うようにしてます。 昼は週3日ほどブティック勤務、旦那はサラリーマン、子供が小学3年の男の子、1年ほど前にテレクラ利用、身長158センチ、スリム、ロングヘアーでマロン色の茶髪。 ホ別で1.5。もしお互い気に入れば定期的に逢いたい。 年上の既婚希望。 昼間限定のオメ○。 私としては全く問題なく、待ち合わせ場所に行くと居ましたよ。 さすがブテック勤務、白のミニの似合うハーフ系の人妻さん。 今までテレクラで逢った女性の中で間違いなくトップクラス。 電話で長く会話してたので、うち解けて、 「私でもいいか?」 と聞くと、 「想像してたより、普通で良かった」 との事でした。 以前に逢った方は電話で38歳、逢って見たら60歳位のハゲ親父、サポート代3万にするからって、ひつこく迫られ逃げた経験があるそうです。 15分位のホテルまでの時間の長いこと。 とりあえず汗かいてるので、大きな風呂にお湯の準備を。 美人の人妻さん私と一緒に歯磨き、抱き寄せキッス、舌を絡ませディープ。 パンストだけ脱がせ、ミニの下から白のハイレグ確認、横から指をちょっと濡れてます。 立ってられなく、大きなソファーへハイレグ下着の上からペロペロ。 汗の臭いが気になり嫌がる綺麗な奥様の臭い嗅ぎたくて、でも無臭でちょっと残念、ビキニラインも完璧です。 15分ほど前まで知らなかった人妻さんを服を着たまま昼間にあられもない姿さすのが大好きです。 私もズボンだけ脱ぎ挿入。 ゴム付けて欲しいと言ってたけど、無視していきなり奥へ。 ハイレグの横から生チン○、裸より興奮します。 嫌がってた奥様も洪水状態。 しばらくの往復運動。 ちょっと待ってとバッグよりエーザ○薬品の避妊薬、細い指でオメ○の中に。 5分だけ待ってね。 席を交代。 シャワーも浴びてない汗と愛液だらけのチン○をおいしそうに口に。 私の目を見ながら気持ちいいか聞いてきます。 5分経ったのか今度は奥様から跨って挿入再開。 腰を振りながら、薬の説明しています。便利ですね。 美人奥様、自分のオメ○の中のツボまで説明してます。 腰も口も忙しい奥様です。 自分でキャミの下から胸も触ってます。 とても忙しい奥様ですね。 いろんな体位でしたいけど我慢の限界。 告げるとツボを捜して一緒にタイミングも同時に奥へタップリと。 風呂に入りベッドで恥ずかしがる奥様を顔の上に跨がせ舐めまくり。 たっぷりと3回中へ出させていただきました。 相性があったのか、週に1回のペースでブティックまで迎に行ってます。 相変わらず忙しくて、オメ○の最中に旦那との内容、過去の男遍歴言いながら、腰振ってます。 でも私もそんなオメ○好きです。 |
| ■ 出来の悪い息子のために |
| 投稿No. | : 3578 |
|
| 名前 | : 土方の親方 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2007/10/22 |
| 小さな土木関係の仕事をしています。 最近の少年達はニッカーポッカーと地下足袋姿に憧れてか何人かの若者を使っています。 その中で16歳の○弥という元暴走○の少年がいて、素直な良い子ですが、気が利かなくて、ちょっともて余し気味。 注意しても根っからのノンビリ屋で中々直りません。 日当1万で日曜と雨の日以外は出勤で25.6万の給料です。 でも先日も無免許で軽トラぶつけたり、ユンボつぶしたり、本人は楽しく働いてますが、私としては厳重注意。 今度、無断使用したら解雇!または日当半額! 半年ほど前の給料日前に○弥の母親より連絡があり、一度、お逢いしたとの事。 後日、事務所に来られてちょっとびっくり。 2人乗りの小さなシルバーのベンツのスポーツカーで、160センチ位でほっそりとした高島礼子のような母親です。 年齢は30代後半かな。 用件は日当半額でもいいので解雇しないでという事です。 事務所での話ですので、よかったら時間つくって、と言うことでちょうど昼前でしたので、奥様の助手席に。 ファミレスで食事しながら、○弥の給料の差額を毎月、母親が出すので解雇だけは許して欲しい。 もし事故を起こしても全額母親が弁償する。 父親は大きな病院の外科医で小さな頃から甘やかされて育ったため、どんなところでバイトしても続かず、やっと自分の意志で朝早く起きて、母親の作った弁当を持って仕事に出かけるので、喜んでいるとの事。 どうりでオットリしてたのか。 やっぱり昼時のファミレス、よかったらもう少し続きを静かなところでと言うことになり、なんと母親の運転でホテルに。 毎月ホテルで給料計算をしたいとの事。 仕方なくいちおう、現状のままで日当は半額で決定。(本当は喜んでこんな美人の人妻と毎月ホテルで給料計算したい) お金持ちの美人奥様、大喜び、お願いしますって。 「あんまり上手じゃないの」 って言いながら、フェラチオ。 丹念に丹念に、裏筋まで。 シャワー浴びてカーテン開けて昼間の日差し浴びながら、奥様のお尻の穴まで舐めると、お返しに同じ事を30分位唾だらけ。 限界がきてゴムの用意。 高島礼子似の奥様、「そのままで」って、甘えてバックから。 仕事柄筋肉質の真っ黒な私と華奢な奥様が腰を上げて入れてる姿が大きな鏡に。 「○弥の事いつまでもお願いします」って、お尻の穴もぶっといチンポがオメコに入ってるの丸見えで腰振りながら、叫んでます。 いろんな恰好でしたいけどもう限界! 「抜きますか?」 って聞いたら、 「中でお願いします」 奥様終わった後、痙攣状態。 頼みもしてないのに精液だらけのチンポをまた口に。 あまり上手じゃないけど、栗色の髪の毛を振り乱して、可愛い口で頬張るの見てる方が勃起するかも。 ソファーに移動してM字開脚。 恥ずかしがる奥様に自分でオメコ開けるように命令。 俺の精液が溢れでるオメコにまた挿入。 こんなの初めてって言いながら腰を前に前に。 「気持ちいいー」「行くー一緒に行って」 2度目の絶頂。 お医者様の奥様だけ有ってリング着用。 給料計算以外の日も逢ってます。 大事な息子の弁当作るのが楽しみと最近は給料計算も楽しみらしい。 私も高島礼子似の奥様にハマリそうって言ったら、いっぱいハメてって。 ひ弱な旦那の義理オメコより恥ずかしい恰好させられて、子供もお世話になっている方とオメコする方が嬉しいって。 美人の母親で良かったなー。 息子が炎天下で現場で汗流して働いてる時もオメコしてます。 それを言うと『○弥のために腰振ってます、お母さんも親方と○弥のために汗流してます、オメコの一番奥に出して貰います、○弥のためにお代わりしますー』って言わしてます。 高島礼子似の奥様、このごろ上品な口から『生チンポ好きです。オメコして下さい。中で出してください。』って言えるようになりました。 奥様と息子のため絶対解雇しませんよ。 |
| ■ 天国と地獄 |
| 投稿No. | : 3577 |
|
| 名前 | : 五郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/10/21 |
| 高校1年のこと。 某高校に入学、中学の連3人と2年1人、3年2人のバレー部へ入部。 練習後2年生の先輩とマットに座り、バスケット女子の練習を見ていた。 その中に小柄でかわいい子が汗だくで練習、連れと俺は釘付け。 先輩に聞くと、2年生のまり子、先輩と同じクラスいつもよく喋る仲の良い子。 「彼氏いるの?」 と聞くと、 「先月まで付き合ってたけど彼氏の卒業で分かれた、今はフリーらしい」 チャンスありと先輩に紹介してと頼むと 練習の終わった彼女に大きな声で手招きしながら 「まり子こいつらお前に話あるって。聞いてやって。」と叫び、用事があるからと帰った。 まり子は汗を拭きながら近寄ってきて 「何?」 俺は意を決して 「この後用事ある?なかったら連Aの家(いつも夜集まっている)で話聞いてくれませんか?」 緊張していったのにまり子はあっさり 「8時頃までならいいよ。校門の所で待ってて、着替えてくるから。」と。 バンザーイ、バンザーイ! 制服に着替えたまり子と俺ら4人雑談しながらAの部屋に。 冷蔵庫からビールを持ち出して乾杯。 まり子も1口、俺たちはがぶ飲みした。 少しすると酔いが回りHIになり俺。 「背番号1行きまーす」 とまり子の目の前でパンツを脱ぎ、チンポを放り出し 「女を知らず15年!こいつに女、教えてやってくださーい。」 次々同じ格好。 4人揃って右手を出し頭を下げ「お願いしまーす」 ケラケラ笑いながらまり子は 「わかりましたよろしくネ」 と4人の手を握り返してくれ 「順番にネ」と。 俺たちはフリチンでバンザーイ、バンザーイ、ジャンケン・ポン。俺が1番でした。 後の3人は隣の部屋に。 俺が鍵を掛けて振り向くと、まり子はブラとパンティーだけ。 「お願いします」 と近づくと、小声で 「あなたが1番で良かった。あなたが1番かっこいい。好みのタイプ。」 と耳元で言い 「私のアソコ見てもいい、脱がせて」 と俺はブラをとり、パンティーも脱がせた。 オメコ見たことはあるが触るの初めて。 まり子をベットに寝かせ足を広げてもらい、指を入れてみた。 ヌルッと指が奥まで。 抜いてみるとべっとり少し汗臭い粘液が。 まり子は 「コラッ」 といって俺の指を手でぬぐい、半身起こして正座。 俺のギンギンのチンポを掴み 「あなただけ口でしてあげるネ」 パクリッと口の中へ。 手と口でシコシコし始めた。 10秒程でイキそうになりまり子を止めて 「もう出そう」 というと 「口の中へ出してもいいよ」 といって、またシコシコ。 我慢出来ずに発射! ドクドクが止まらない。 やっと止まると まり子が上を向き鼻から声で 「全部出た?」 頷くと先を吸い上げ、顔を離し、口を半開き。 口一杯なのを俺に見せるとゴクりと飲みこんだ。 ニコッと笑い 「一杯出たネ。こんなに飲み込んだの初めて。」 俺は早いのを恥ずかしがりながら初尺八とまり子の技に感動した。 思わず 「有難うございます」 とあたまを下げた。 まり子はニコッと笑い 「皆には内緒、これからが本番」 と手をとりオメコに当て 「直ぐにできるでしょ」 とチンポを見た。 ギンギンに立っていた。 オメコを少し触っているとまり子はチンポを掴み、仰向けに倒れて 「入れて」と。 「ゴムは?」 と聞くと首を横に振った。 まり子に導かれ始めての挿入。 中がぬるぬるしててスッゴイ気持ちいい、センズリとは比べ物にならない初めての感覚。 口もいいけどオメコ最高。 5分持たずに秒読み。 「何処へ出したらいい?」 と聞くと 「そのまま中でいい」 「じゃあ出すよ」 というとまり子は腰に手を回し引き寄せた。 オメコの奥の方に発射! ドクドクが治まるまで抱き寄せてくれた。 それから離れてもう一度オメコを見せてもらうと、中から精液がとトロリと出ていた。 それをティッシュで拭い取りチンポも拭き取ってくれた。 耳元で 「今度は2人だけで逢おうネ、もっといっぱいさせてあげるから。」 「いつでもいいの?」 と聞くと 「来月の生理前にね。」 「次は1人でいきます。」 と言い放ち 次の連と交代した。 後でみんなに聞くと、部屋に入ると薄暗くしてありオメコも見えない、手で少し擦るとゴムを付けて「直ぐに入れて」と、中はずるずる、余り気持ちよくない、それでも直ぐにイッてしまう。 余りSEX気持ちよくないというのがみんなの感想でした。 俺も頷きました、心の中でSEXは天国と思いながら。 つづく。(以上天国編でした。地獄編はまた明日書き込みます。) |
| ■ 仕事の合間に |
| 投稿No. | : 3576 |
|
| 名前 | : 花屋の店長 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/10/21 |
| チェーン店のカーデンショップの独身で店長してます。 店の経営を任され、仕入れも経費も人事も私の采配で決まります。 小さな店舗ですがブームに乗り、パートを含め5人でやってます。 シフトが難しく常に求人誌に募集かけてますが見た目はきれいな仕事ですが、花や植木が好きでなかったら無理です。 先月に24歳で子供さんのまだいないの奥さんが面接の来られ、美人でスタイルのよい事もあり時給750円からと言うことで採用しました。 初日からテキパキと仕事をこなし、ワープロもエクセルも完璧です。 たまたま店のトイレに入ったときロックがしてなかったのでドアーを開けると奥様が洋式便器にジーパンを膝まで下げて、赤の紐パンが一瞬見えました。 慌てて謝罪し、その日はそれで。 後日、近所のファミレスで同席し会話の中で旦那さんは銀行員でマンションの頭金を貯めるため奥様もパートに来たとのことで、子供の出産計画も28歳らしい。 トイレの件を謝ると 「見えてました?」って。 「何が?」 ってとぼけると 「赤の下着の事」って。 「ハイ」 と答えると、旦那の趣味で、夫婦のエッチはお金が掛からないので、気を使ってるって。 よくよく見ると眼鏡をかけてますが、薄めの化粧で美人です。 仕事もしっかりしてるので、来月から時給上げようと言うと大喜び。 仕事中も奥様の後ろ姿見てると、お尻のライン気になります。 昇級の件から何故か好意的というより、[女]感じます。 気がついて「今日は何色?」って朝に聞くのが日課です。 最初は笑ってるだけでしたが、次は白とかレースとか、気さくに朝の挨拶です。 先日は「見ますか?」って。 ヤッター! 他の店員に無理に用事を作り、配達とか仕入れとかに行かすと、奥さん察知してか、奥の事務所のパソコンの前で売り上げ計算。 チャンス! ソフトに耳に息を吹きかけ胸にタッチ。 下着見るだけが口紅の香りまで確認。 座り込みジーパンの上から暑い息。 うつろな目はパソコンですが、両手は私の頭に。 ジーパン脱がして黒のハイレグ見せてもらいました。 でも濡れてます。 指でゴムの隙間から出したり入れたり。 「奥さん交代」 って言ってチンポを口に。 眼鏡がエロチック。 事務所にゴムが有るわけないので、了解も得ず生オメコを我慢出来ずに立ちバックで。 事務所の小さな窓から下半身だけ脱がし店先を気にしながらヤッていると、残念、お客様来店! 慌てて 「後でね」 って言ってジーパン掃いて接客。 時間の長い事! 戻って来て、一言「つづき」って。 接客態度と今とギャップがあり妙に興奮。 「気持ちいー」 って何度も何度も。 中で中でって何度も何度も。 ついに立ったまま奥様の奥に。 一緒に天国へ。 途中中断するのも「興奮するね」って。 頭金出来るまではピル服用。 今日も真面目な銀行員の旦那、出勤前に中出し。 旦那も奥様に負けず劣らず好き者で、お金の掛からない快楽を朝と帰宅後シャワーも浴びず玄関で。 気が向けば夜中にも中だし三昧。 聞きたくなかったけど。 旦那様の熱心な教育のおかげで、旦那の精液気にしなければ、とっても便利です。 その日から店員さんのいないとき一日最高で3回しました。 嫌がりもせず喜んで腰振ってます。 200円の昇級でいつでもどこでも、中出し放題。 最近、仕入れの帰りホテルに行きますが、節約家の奥様はラブホ大好きで、今度定休日に朝から連れてってって。 ちなみに旦那の趣味でオメコの周辺パイパンです。 生チンポ入れてる時、土手高のオメコ丸見えです。 「見えてる見えてる?」って聞いてきます。 節約家のため無駄使いはしませんのでバイブ買ってあげたら大喜び。 頭金貯まるまで、仕事頑張るって。 仕事中突然、耳元で「店長の出て来てる」って言ってくることもありました。 |
| ■ 美人妻のおかげで |
| 投稿No. | : 3575 |
|
| 名前 | : 設計士 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2007/10/20 |
| 建築事務所で毎日、図面書いてます。 最近隣に立った建て売りに若夫婦が入居。 挨拶に来られた時胸の大きなスリムできれいな奥様、気になってました。 旦那が深夜勤務の長距離ドラシバー。 疲れマラか帰宅後決まって、カーテン閉めて悦楽の声。 静かな住宅街、ロールスクリーン一枚で隣の寝室。 その日回覧板を持って来られた時、 「朝から仲がいいですねって」 何の事か分からずに 「へ?」って。 しばらくして真っ赤な顔になり 「聞こえてましたか」って。 その後また朝、帰宅後、色っぽい奥様の声がカーテン少し空いてます。 奥さん上に乗って、チラッと目が有ったような気が。 心なしか目が笑ってます。 その後カーテーンの隙間が日に日に大きく。 最近は奥様の大きな胸も体位も見みます。 その日も旦那の上に乗って腰振りながら奥様自身で胸さわってます。 でもあまり長い時間ではなく、カーテン閉めて旦那は爆睡かな。 事務所の前で買い物前の奥様と目があって、笑い顔が意味有気。 しばらくして地域の区民運動会の打ち合わせの席でひたしげに 「見えてまてますか?」って。 そのご、近所の居酒屋で有志で奥様が隣の席に。 「これからどこかで飲み直しませんか?」 と言うことになり、別のスナックに。 そこで夫婦生活の悩みを。 旦那の仕事柄、朝だけでお疲れなので、毎回奥様が上に乗って腰振らして、自分だけ言ったら高いびき。 私の妻は20歳年下で2度目の嫁です。 自慢になりますが一目惚れして再婚しました。 そんな話したら、知っておられて、美人の妻の持ちものに興味があって誘惑しよって回覧板の日からきめたそうです。 私も50歳を過ぎてもアレが好きでちょっと喜んでました。 でも隣同士で奥様は妻とも仲がよさそうで、最近チョクチョク事務所の隣の自宅で妻と長話し。 絶対秘密厳守で泥棒ゴッコに決定。 その後時間も遅いので、近くの児童公園の木陰のベンチでフェラチオ。 時間がないので、奥様跨いで一気に挿入。 最中に妻といつしたのかばかり聞きたがります。 適当にごまかしても、答えなければ抜かれます。 何度も繰り返し聞いて出したり入れたり延々と。 「3日前」 って言ったら、抱きついて 「一緒に一緒に」 って中に。 明日の昼に逢う約束。 この年で夜の公園でオメコするとは予想もしてませんでした。 その後お互いほろ酔いで隣同士の自宅へ。 妻と目を合わせるのとちょっと辛いけど。 翌日、昨夜のつつぎをホテルで。 元々奥様子供が出来にくい体質で、旦那とも上に乗っていつも中で出してもらってるそうです。 オメコの最中また「奥さんとどっちが締まる?」って、「どっちの尺八が気持ちいい?」って、「中で出してあげるのか?」とか、また質問攻め。 答えないとまた、チンポ抜かれます。 全部本当の事を答えると、再開です。 昨日の今日ですので中々射精しなくて、妻の事を聞きながら尺八とオメコの繰り返し。 最後は正常位で。 これからもばれないように逢うことに。 美人の若い妻のおかげです。 女も人の物、欲しがるんですね。 |
| ■ 甘い果実酒 |
| 投稿No. | : 3574 |
|
| 名前 | : 居酒屋オーナー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 58 | |
| 掲載日 | : 2007/10/19 |
| 200万都市の振興住宅地で小さな居酒屋を経営してます。 元々私の実家は岩手県の某市で、小さい頃は山菜ばかりで珍しくもないのですが、そんな生い立ちを生かし実家より開店依頼、実家より季節の山菜を送ってもらっています。 大手チェーン店と違い季節感があると一部の客から好評です。 小さな店ですが、口コミで常連客がほとんどです。 そんな中で毎週末に家族で来られる30代のM夫婦がいます。 お酒の飲めない旦那様と小柄で上品な奥様と小学生の子供さんです。 店では無料で果実酒を食前酒として提供しています。 その日の食前酒が1年前に仕込んだ天然の山葡萄でした。 お酒好きの奥様が興味をもたれ、色がきれいな事もあり作り方教えてということになりました。 たまたまちょうど実家より天然の山葡萄5キロほど今日届いたところなので、簡単な作り方を教えました。 翌日お昼前にその奥様から、電話があり山葡萄を分けて欲しいのと作り方も教えて欲しいとのことでした。 快く答えるとしばらくしてお店に。 夜のお客ではなく、昼間にみると上品なセレブ奥様です。 山葡萄を塩洗いしてホワイトリカーに付け込みながらに色々な果実酒も教えて欲しいとの事で、小さな厨房ですので自然と身体が触れ合います。 別に嫌がりもせず、むしろ奥様から押しつけて来るようです。 ちょっと勇気を出して、おへそあたりにアレを押しつけると、目をつぶって何か欲しいような仕草でしたので、軽くキッス。 『エッ』それだけで、舌をからめて来ます。 もう我慢出来ずに立ったままぎこちない体制で体中まさぐりました。 奥様からかがんで、大きくなったペニ○を口に、お返しに片足をあげさせて下着を脱がせ、薄い恥毛をかき分けヌベヌベなオメ○を谷間の筋を何度も何度も往復です。 『入れて入れて』コール。 奥様協力的で入れやすいように、腰をつきだして挿入。 『気持ちイー。気持ちイー』 見かけによらず奥様の下品な事。 最中に 『男の人ってみんな私にオメ○したがらはる、みんな生チン○生でしたがらはる、中でだしたがらはる。』 そんなに遊んでる風にみえないけど、奥様からそにん言葉が、それに甘えて一番奥に腰をいっぱい上げさせてドクドク★ 過去にも男性遍歴がありそうで、聞いて欲しそうでしたが、旦那も子供も知ってるので深入りするのが嫌なのでふれませんでした。 『チョクチョクお昼来ていいですか』って。 週に2度位。 二人だけの果実酒の講習回に参加されます。 旦那と目を合わせるのつらいけど、奥様は平気そうです。 他人の持ち物いただくのって興奮もの。 |
| ■ M先輩と/続きその@ |
| 投稿No. | : 3573 |
|
| 名前 | : Y太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/10/19 |
| 【投稿No.3548の続き】 先日、いつものようにM先輩との待ち合わせ場所に行くと、M先輩ともう一人が一緒にいた。 年齢は私より少し上くらいだろうか。スタイル抜群の美人です。 「Y君!」 M先輩からこちらに駆け寄ってくる。 「美人でしょう?あの人はKさん。フィットネスジムで知り合ったお友達なの。」 「はじめまして。Yです。」 「こんにちは。Kです。Y君のことはMちゃんから色々聞いてるわ。」 変だな、今日もM先輩と子作りに励もうと思ってたのに・・・。 「あのねY君、Kさんには私とY君が子作りしてるって話してるの。」 ええー!!ホントですか!? 「でね、Y君の高校時代の写真を見せたら、Kさんが昔好きだった人にそっくりなんだって。」 ??? 「Y君に会いたいからって言うから今日は一緒に来ちゃった。」 「わたし達が子作りしてるトコ見たいんだって。」 ???頭の中が混乱しています。 で、M先輩の車に3人で乗ってラブホへ・・・。 向かう途中、Kさんのことが色々とわかってきました。 37歳既婚、3人の子持ち。(全然そんな風に見えない!) ダンナは単身赴任中。 M先輩とはジムに通っているうちに仲良くなり、今では旅行とかも一緒に行くそうです。 ラブホに入り私とM先輩はソファ、Kさんはベッドに腰掛る。 Kさん「Y君、ごめんね。びっくりしたでしょう?変なお願いして。」 私「いや、私は別にかまいませんが、チョット恥ずかしいですね。」 実際は挙動不審なくらい目が泳いでいたと思います。 他人に見られるなんて想像してなかったですから。 M先輩「Y君、今日もいっぱい出してね!」 言うや否やキスしてくる。 私もすかさず応戦。 でもKさんの視線が気になる・・・。 M先輩はお構いなしにズボンの上からジュニアをまさぐる。 見られていても既に反応。 M先輩「脱がしてあげるから立って。」 ズボンを脱がし、ボクサーブリーフをずり下げる。 7分立ちのジュニアがブルン!と顔を出す。 「うわぁ!」 Kさんが驚いたような声を上げる。 「Mちゃんの言ってた通り、立派ねえ。すごいボリュームだわ。」 「んふふ、いいでしょう?Y君にシテもらうのすごく気持ちいいの。」 M先輩がシコシコしながら言う。 そしていつものように丁寧に舐めてくれる。 M先輩はフェラしつつ自分で上半身裸になる。 一旦離れ、今度は私がM先輩の服を脱がし、クリ&ヴァギナ攻撃。 しばらくチュパチュパしていると我慢できなくなったらしく、 「Y君、そろそろ頂戴。今日はソファでしようよ。私が上になっていい?」 M先輩が私にまたがり、ゆっくりと挿入。 ヌレヌレなのに相変わらずキツキツです。 「んはぁぁ〜、きついー。」 「まだ半分しか入っていませんよ。」 先輩のイタギモの顔を見る瞬間がたまらなく好き。 Kさんをチラ見すると、既に目がトロンとしてこっちを見ています。 ようやく全部挿入し、先輩の腰がジュニアを味わうようにゆっくり前後に動く。 M先輩は徐々にスピードを上げ、 「んあああ〜!!!逝っちゃう〜!!!」 と瞬く間に逝ってしまった。 M先輩はすぐ逝く体質みたいなので嬉しい。 今度は私が上になり、ゆっくりピストン。 先輩にキスしながら子宮口を突く。 「あっ!あっ!あっー!!」 しばらくするとまた逝ってくれた。 私も逝きたくなり、スピードを上げる。 ドカ突きしながら再びKさんをチラ見。 ショーツに手が入って動いてる!!オナニーしてました。 Kさんに刺激され我慢できなくなり、M先輩の中へ放出!!! 見られて興奮したのか、いつもより多く出た気がします。 呼吸を整え、M先輩からゆっくり離れる。 Kさんはいつの間にかオナニーを止めていた。 Kさん「すごいわねぇ。他人のセックスなんてはじめて見たわ。それにあなた達のセックスってホントに交尾だからすごい迫力。私も感じちゃったわ。」 M先輩「ハァ、ハァ、そんなに凄かった?」呼吸がまだ整ってない感じ。 Kさん「二人とも凄かったわよ。」 M先輩と私は二人で照れくさそうにしていた。 するとM先輩は思い出したかのようにお掃除フェラ。 それを見たKさん、 「ねえ、私にも舐めさせてもらっていい?」 M先輩「いいよー。こっち来て。」 こんな美人二人がジュニアをフェラしてくれるなんて!! もうホント死んでもいいと思えるくらい極楽気分です。 その信じられない光景にジュニアは即、復活! そしてこの後、Kさんの恐るべきポテンシャルを知ることになるのです。 続く。 |
| ■ 先輩後輩 |
| 投稿No. | : 3572 |
|
| 名前 | : 飴珈琲ライター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/10/18 |
| お初投稿です。 大学時代のサークルでの出来事。 女5人男3人のサークルで男は2人とも俺のツレ、当然女目当てで入会、女2人は後輩、3人先輩。 よく呑み会のあるサークルで月に2・3度安い行き付けの居酒屋へ行き、日付けが変わる位まで。 事の始まりは学園祭の打ち上げ、いつもの店で大宴会 皆呑み過ぎでフラフラベロベロ、トイレに立ち上がりに行くとトイレの前に後輩の美和がうずくまってた。 「大丈夫か?」 と声掛けるとピースサイン、そうかとトイレで用を足していると突然美和が入ってきて、 「先輩オシッコの最中?美和してるところ見たい、見せて」 と前を覗き込む。 呆気に取られてると 「美和、持ったげる」 と手を伸ばし指でチンコをつまむ。 ジッと見ながら終ると 「ティッシュは何処?拭くものないの?このまま仕舞うの?」 こちらも酔った勢いで 「口で拭くの、美和の」 と言うとまたじゃれ付きながら、 「先輩それは違うでしょ、口はアレの時でしょ。先輩なら呑み会終ったらしてあげる。皆に内緒で私の部屋に来て。いっぱいしてあげるから。」 「本当か?」 と聞くとピースサイン。ま・っ・て・る・ネ 2人宴会にもどり、終わるとツレを撒き美和の部屋に。 入ると 「先輩来てくれた」 と抱きついてきて、キスの嵐。 落ち着くと床に座り俺の手を取って、甘えた声で 「美和ね、前から先輩のこと好きやった、いつか美和のこといっぱい抱いてもらいたかった。 先輩のアレも触ったし、美和のこと好きにしていいから、何でもしてあげる。」 「本当にいいのか?」 「うん 美和何したらいい?」 「それじゃーまずは裸になってマ○コ見せて足いっぱい広げてマ○コも広げて」 「うん、先輩」 と服を脱ぎ下着も全部取って俺の横に座りかけた。 「このテーブルの上で足広げて」 と言うと、俺の前に回り、テーブルに座り、ゆっくりM字に。 俺の顔から30センチのところに綺麗なマ○コが。 左手で体を支え右手でマ○コを開き、 「先輩、美和のアソコどう?」 「綺麗」 というと俺のチンコもうギンギンや。 「先輩のも出して」 とズボンを下げパンツも取って「ウワー」と言いながら覗き込み 「先輩お口に入れても良い」 「良いけど洗ってないぞ」 「アレの時は良いの」 とシャブリつき喉の奥まで入れては出して、先を舐め奥の奥に入れ、玉を舐める69になり、マ○コの奥に舌を入れると、体を硬直させ、抜くとまた玉から尻の穴廻まで舐める。 「先輩、もう美和我慢出来ない、入れて!この大きいの美和に入れて」 挿入すると直ぐに絶頂か 「美和イクアーーーイク」 ガクガク震えしがみつく。 「美和のマ○コ気持ちいいから俺もイきそう」 と言うと 「先輩、美和の中にイッパイ出して!美和もまたイきそう」 おもいっきり腰をふり、勢いをつけて奥に発射すると同時に美和もオルガ。 少し余韻に浸り抜き出すと 「先輩、良かった?美和は幸せ、先輩のイッパイ出してくれたし気持ち良かった。先輩のアレ綺麗にするね。」 とチンコをほうばる。 付いていたものをゴクリと飲み込み、 「先輩綺麗になりました」 とピースサイン。 一緒に風呂に入り洗った後、 「美和のオシッコ見たい」 と言ってみた。 「イイよ」 と目の前に座り足を広げて見せてくれた。 マ○コからちょろちょろ出だした時を見計らい、美和を押し倒し、指でマ○コを撫で回す。 オシッコは止まらず噴水のようになった。 まだ止まらないところへチンコを持って行き挿入。 オシッコまみれのチンコを美和の口へ。 イヤイヤをしながらもしっかりフェラ抜くと 「先輩のイジワル」 と頬を膨らませる。 「もう一度俺のオシッコ見る?」 と聞くと 「ウンみたい」 「じゃするから前に座れ」 と正面に座るとチンコを待たせ放出。 美和の首から胸にめがけオシッコのシャワー。 終るともう一度口に入れ舐めさせた。 「これもSEXの一部」と美和にいいきかせた。 「解りました。先輩のチンコから出るものは美和が全部綺麗にします。これからもイッパイいろんなコとしてネ、先輩」 その日は朝までヤりまくりました。 |
| ■ 夫以外の人と中出し |
| 投稿No. | : 3571 |
|
| 名前 | : ゆかり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/10/18 |
| 【投稿No. 3386の続き】 仲田君と友人の大輔君、拓也君に媚薬を塗られ、狂ったような中出しを受け入れたあの日から、大輔君、拓也君の中出し奴隷になった私。 特に拓也君には「絶対妊娠させてやる!」と言われ、会うたびに溢れるくらいの精液を中出しされていました。 そんなある日の事、夫が6日ぶりに出張から帰ってくるという日でした。 夕飯の支度をしていたら大輔君から「近くに居るから会えない?」とメールがあったのです。 ここ3週間近く会えなくても欠かさず彼からメールが届いていたのですが、でもこれは無理ね。 「今日はダメ!でも明後日行くから待っていて」 って返事を送信しようとしていたら、ピンポーン!ってチャイムの音が。 てっきり夫だと思ってドアを開けたら、そこには大輔君が!!! 「えっ!どうしたの!!今日はダメ!もうすぐ帰ってくるから。ねっ、明後日連絡するから」 恥ずかしいくらいの上ずった声で断ったのですが 「ゆかりさんに会いたくて、ちょっと寄ったんだよ」って。 じつは以前、大輔君に車で送ってもらったのを偶然夫に見られ、「会社の後輩よ」って説明し、2回ほど夫の居る時に遊びに来てもらいました。 だって仲田君や拓也君よりも大輔君のSEXの方が私にとてもフィットしていたので、以前から夫に言われていた話しで(夫のペニスが硬くならないので、他の人とのSEXを認めるという話)夫の代わりを彼にして欲しいと考えたのです。 案の定、夫は彼を気に入り、どんな事をしたのか教える事を条件に大輔君とのSEXを認めてくれたのです。 (投稿No2417の隆志君の時のように夫公認よね!) でも、まだその事は彼には言っていませんが・・・ ドアの開いている玄関でいきなり身体を抱きしめられ、あっと言う間に唇を奪われてしまいました! 「お願い!本当に今日はダメよ!明後日、ねっ。必ずあなたの部屋へ行くから、ねっ、お願いよ!」 ダメよ、ダメ・・・何度も押し返そうとしてみましたが 「近所の人に見られたら変に思われるよ。旦那さんだって6時にならないと帰ってこないよね!」 夫の帰宅する時間まで教えちゃったのは私・・・どうしよう!!!!! 玄関の中で壁に押し付けられながら、薄いキャミの上からノーブラの胸を揉まれていたら久しぶりの感じに堪らなくなって・・・ 「あぁぁ・・・やめて!ダメよ!!あっ・・・ダメ!ぁぁぁぁ・・・やだっ・・」 まさか自宅の玄関で・・・何度も身体を離そうと最初は激しく抵抗しましたが、耳たぶから首筋を熱い舌がゆっくり下りてきたら、もうゾクゾクって震えちゃったのを彼に見られてしまいました。 すぐに唇を奪われてディープキッス。 「大っきなオッパイだな。ほら、もう乳首立ってる!エッチな乳首、舐めてやる!」って。 (半年以上の間、ほぼ毎日のように拓也君、大輔君に揉まれていたからか、胸がDカップからEカップになったんですよ。それと、二人の若く濃いエキスが身体の中にタップリ流し込まれるお蔭なのか、肌に張りが有ってとっても綺麗って友人にも羨ましがられます。だって夫の中出しした回数より、彼らが中出しした回数の方が断然多いんですから!!) 舌で乳首を舐められると 「あっ!!ダメっ!やめてっ!!!・・・んっ!!うっ!あぁぁっ!!!」 身体中に電気が走って思わず彼の頭を抱きしめ、胸に押し付けていました。 大輔君たら私の手をとり、ズボンの上からペニスを掴ませて 「どうなってる?」って聞くんですよ。 「あっ!大っきい!硬くなってる!すごい!」 ファスナーを下げペニスを取り出すと、私の片方の足を持ち上げ大きく開き、お腹に付く位逞しいペニスを出してTバックの横から膣の入り口を擦られたの!!!! 「あぁぁ・・・玄関で?・・・入れるの?あぁぁ〜擦っちゃダメ〜!」 その時でした!! 『ピンポーン!!ピンポーン!!』 心臓が止まるくらいの衝撃でした!!夫が!ドアの向こうに! 私はとっさに服を直しながら彼を見ると、ズボンを直しながらオロオロしていたので、直ぐ靴を履かせて 「ハ〜イ!どちらさまですか?」って。 夫は 「ただいま!帰ったよ」 ガチャ。 「おかえりなさい、あなた。ちょうど大輔君も来た所なのよ、一緒に飲もうって!」 彼も話を合わせて 「お久しぶりです。6時頃帰宅するって聞いたので遊びに来たのですが、お邪魔じゃなかったですか?」 もしかして、わたし達、俳優になれるかも!!\(^o^)/ 夫はとても喜んでくれて 「実は帰ったら大輔君に連絡しようと思っていたんだ。明日から休みだろう?今日は飲み明かそう!」 内心、ウフフッ、やった!って思ったわ。 大輔君がお風呂に入っている間に料理の準備をしていたら夫が来て 「大輔君はすっかり、ゆかりに夢中みたいだな。」 私の後ろから胸を揉みながら聞きます! 「えっ!どうして??」 突然聞かれ戸惑ったのですが、知らない振りをしながら聞きました。 「そりゃ、ゆかりを見る時の目で判ったよ。もうSEXしたんだろう?」 そこまで言われたら報告しなければと思い 「うん・・・直ぐ言おうと思ったのだけれど出張していたから・・・」 乳首を摘まれスカートの中に指が・・・ 「ああ、それは良いんだよ。前にも言ったろう、大輔ならいいって。でも、ちゃんと報告するんだぞ!」 ゆっくりとTバックの横から指が入ってきて・・・あっ!バレちゃう!! 「凄い濡れ方だな!今日は排卵だったんだ。そうか、そうか・・・」 夫ったら勘違いしたみたいよ(^.^) 私がお風呂から上がったら夫が、おヘソの出るピタTシャツとフレアーミニを出していて、命令だって! それもノーブラ、ノーパンで! 夫に恥ずかしいと言いましたが命令だから駄目だって・・仕方なくその恥ずかしい格好で・・でもちょっと嬉しい(^ ^) お酒で3人共かなりハイになり、話は下ネタに。 それも夫婦のSEXの話しで、私の感じる所や体位、赤ちゃんが出来なくいつも中出ししている事など知られると、興奮して身体が熱く火照ってきました。 でも・・・それだけじゃないんです。 ソファに座るとミニスカートが太腿の上まで上がっていて、気が付いたら大輔君の視線が動かないんです! 彼、ノーパンだって判ったみたいで、横の夫に見えないようにルームウエアの短パンから、ツンと上を向いて大きくなった生のペニスを出して私に見せてくるんですよ! 居間でしばらく飲んでいたら夫がウトウトし始め、そんな夫を意識しながら大輔君と話しをしますがうわの空! 当たり前ですよね(笑い) 「ねえ、あなた。ねぇったら!風ひくわよ!起きてベッドへ行こうよ」 夫は目を開けずに 「な〜んだ、まだ飲んでいるのか?あ〜明日10時まで寝ているから起こさないでくれ。あぁ大輔!ゆかりの相手を頼んだぞ」 そして私の肩に腕を掛け、立ち上がろうとした時に私が倒れそうに! 「あっ!危ない!」 彼がとっさに横から抱きかかえくれたので大丈夫でしたが、片方の手は胸を押し上げるような格好になっていて私をジッと見詰めています。 半分寝ている夫をベッドに連れて行く途中も、彼ったらずっとノーブラの胸をやさしく揉み乳首に悪戯していました。 しかも、もう片方の手は後ろから痴漢みたいに濡れた膣の中に・・・あぁぁ〜ダメだったら、歩けなくなる!! 夫に気付かれないよう身体を動かし訴えますが・・・指は・・・勿論止まりません。 ベッドに夫を寝かせてパジャマに着替えさせている間も、流れ出るラブジュースで滑らかになった膣を指が出入りしていて・・・あぁぁん、凄いことになっていて・・・ 「うっ・・・ん〜はぁぁ・・・ダ・・メ!・・・やめ・・・て!!!!」 しかも夫の寝ている前で私の身体を後ろから抱きしめられ、ヒップに彼のビンビンに硬くなったペニスを感じると、頭がクラクラして・・・ いくら薄暗い電気とはいえ、結構明るいんですよね。(^ ^ ; ) 「あっ!やっ・・・・めて。ダ・・・メ・・・」 何とかしようと抵抗しますが 「しー!声上げちゃあ旦那さんが起きるよ。こんなに濡らして!それもノーパンでさ。まずいよね!」 耳元で囁く様に言われ、すぐ唇を奪われ舌が私の舌を犯します。 「・・・う〜んん!あぁぁ・・・やめ・・・て・・んっ・・・あぁぁ!」 そのまま廊下に連れて行かれ、ドアを開けたまま壁に手を突く姿勢にされてクリトリスや膣壁を触られたら、私の身体は堪えられないくらい反応し、ダメだって思っていても声が漏れてしまいます。 「はぁぁぁ・・・あっはぁぁ・・・ダメ・・・だって・・・あっ!!そこっ!はぁぁ・・・」 手を伸ばせばすぐ届く所に夫が居るんですよ! 彼はルームウエアの短パンを脱ぎ、硬く長くなったペニスをバックの体勢から濡れたおマンコに擦りながら 「お仕置きしてやる、ノーパンで俺を誘ったんだからな!旦那の代わりに俺がSEXしてやる。爆睡しているから絶対起きないからな。ほら入れるぞ!」 あぁぁ・・・夫の前なのに・・・入ってくる! あっ!あぁぁ・・すっ・・・ごい!!あぁぁ〜中に!!熱い塊が・・・ググッググッておマンコに! 「ああぁ!凄い!あっ!あぁぁ!ダメ!こんなっ大っきいの!ダメ!すごいっ!動いちゃダメ!」 硬く反り返ったペニスがおマンコの奥深く子宮の中に当るのを感じ、グチュッグチュッて音と共に突かれたら、凄まじい快楽に意識が飛んじゃって 「あぁぁぁ〜動いたら壊れちゃう!あぁっ!!凄いっ!大っきい!ああぁぁぁ・・・ダメ!許して!ああぁぁぁ!いやっ!いやっ!ダメっ!」 すぐそこに夫がいるのに・・・激しく犯され、わたしどんどん逝きそうになっちゃった。 「お願いっ!!動いちゃ!ダメ!あぁぁっ!!いやっ!気持ちっ!・・いいっ!あっ!あっ!」 「ゆかりのマンコ、すごい締め付けだな!『今日は旦那と』って、期待していたんだろう?」 彼は私を貫きながら聞きますが余りに良すぎて目の前が真っ白。 「擦って!気持ちいいっ!!!奥に!奥に当たる!!子宮の奥に!!良いよ〜!あっ!あっ!あぁぁぁぁ!逝っちゃう!ああっ!!ああっ!逝っちゃうよ〜!!!!!!!!」 「どこが良いんだ?言えよ、ゆかり!」 「あぁぁ・・・ダメぇ・・・気持ちいい〜!言えない!ダメっ!言えないの」 ベッドを見ないようにしていたのに身体を起こされ、ベッドを見たらいつの間にか夫がこっちを向いているんです! 「あっ!ダメっ!○○(夫です)が・・・見てるかも・・・あぁぁ〜ダメ〜」 ヒップに彼の腰が当たって廊下中に響くバンッバンッバンッていう凄い音を聞きながら逝きそうに。 「ゆかり〜逝きそうだ!あぁぁぁ・・・逝きそうだ・・・どこに欲しい?」 彼が下から持ち上げるように突きながら切羽詰った声で聞くんです。 「ああぁぁぁぁ!いいっ!!!あぁぁ〜!中に、中にちょう〜だい!」 「中ってどこだ?ハッキリ言えよ!!」 「あぁぁぁ・・・おマ・・ンコ・・おマンコに頂戴!!ああぁっ!凄い!凄い!! 私も、もう快感が最高潮に達し、凄まじい快楽に意識が朦朧として飛んでいました。 「ああああっ!逝く〜〜!!」 という、彼の気持ちよさそうな声が背中から聞こえ私も 「あぁぁ〜私も〜逝ちゃうっ!!おマンコの中が・・・熱い・・・いっぱい!あ〜おかしくなりそう・・・」 半狂乱状態で叫んでいました。 荒い息が収まるまで彼とディープキッスを楽しみ、ゆっくりペニスがおマンコから抜けると、彼の射精した精液がボタッボタッて大量に床に落ちて足元を真っ白にしました。 初めてかもしれない、こんなに出されたのって。 彼ったら私を座らせて射精したばかりの柔らかくなったペニスを目の前に差し出し 「綺麗にしてよ」って。 わたし、言われるまま舌と口で掃除をしてあげたんです。 ペニスをきれいにしてあげたら、今度は床に流れ落ちた精液をきれいに吸うよう促されて、言われるまま舌で舐めて吸うと精液で口いっぱいになりました。 その後、居間に連れて行かれ仰向けの正上位で2回戦目が。 朝の3時過ぎまで4回の中出しを受け、足がガクガク痙攣して立てない位のまま夫の寝ているベッドに。 この日の事はまだ後日談がありますので投稿します。 |
| ■ 種馬と化して |
| 投稿No. | : 3570 |
|
| 名前 | : エロリーマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/10/17 |
| 出会い系サイトで知り合った由美(仮称)は32歳、外資系に勤めるキャリアウーマンだ。 モデル並みのスタイル、エキゾチックな顔立ち等、さぞかし男にもてると思いきや、その経歴からか、男は寄ってこない。 性経験もあまりないらしい。 そんな由美が「子供が欲しいので妊娠させて欲しい」と言ってきた。 出会い系サイトで知り合い、お互いの素性もよくわからない関係で、子供が欲しいのかと聞くと、 「結婚はあきらめているけど、子供は欲しいの。父親は見ず知らずの人がいいわ」 と言う。 俺もこんな極上の女とSEXできるだけでなく、中出しまで楽しめるのは滅多に無いチャンスと考え、OKした。 どうせ、向こうは俺の素性も知らないし、明らかに向こうの方がお金を持ってるので、責任を取らされたり後々面倒なことになる事はないだろうと思った。 由美の排卵日に会う約束をした。 俺は2週間禁欲して、その日に備えた。 ホテルに入ると、俺の愚息は既にマックス状態。 ブリーフから飛び出しそうになっている。 裸になった由美を見て、我慢汁がこぼれ出していた。 我慢できずに、由美をベッドに押し倒し、オマンコを舐める。その色はとても30代の女性のものとは思えないほど綺麗だった。 あまり使っていないのだろう。 クリちゃんを舌で刺激すると、 「アン、アン」 と本気で感じてくれるので、さらに興奮する。 愛液が溢れ出し、挿入可能な状態になる。 挿入する前に、 「本当に妊娠しちゃってもいいんだね?」 と再確認すると、由美は黙って頷いた。 そして、ゆっくりと挿入する。肉壁がペニスに絡みつきとても気持ちよかった。 亀頭が子宮口に当たるのを感じた後、ゆっくりとピストンするが、由美の強烈な締め付けに我慢できずに、発射してしまう。 2週間溜めていただけあって、大量の精液が膣奥に放出された。 ペニスを抜くと、膣内に入りきらなかった精液が溢れ出て来て、シーツをベットリ濡らした。 この夜は合計3発を膣内に発射した。 精液がこぼれ出ないよう、寝る時は枕を腰に当てて寝た。 次の朝にも更に2発精液を注入した。 別れ際に、 「今回でたぶん妊娠すると思うけど、もし駄目だったら、来月またがんばるから」 と言った。 心の中では、もう一度由美の体を楽しみたかったので、妊娠してなければいいのにと内心思っていた。 由美は、 「そうね、結果だけは連絡するわ」 と言って、足早に帰っていった。 3週間後に、由美から予定日を過ぎても生理が来ないのでたぶん妊娠したと思うとの連絡があった。 一応男としての面目は果たしたわけだが、少し残念だった。 できれば、もう一度由美を抱くのも悪くは無かった。 しかし、あれだけ大量のフレッシュな精液を排卵日のオ○ンコに注入したのだ。 妊娠しない方がおかしいかもしれない。 |
| ■ 別れた理由 |
| 投稿No. | : 3569 |
|
| 名前 | : K=関西人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/10/17 |
| 【投稿No.: 3565の続き】 小太りRから2回目の誘い、メシにつられのこのこと車へ。 焼肉をご馳走になり、この前のホテルへ。 「1、2発やってまえ」と直ぐに服を脱ぎ捨て、Rの服も剥ぎ取り風呂へ。 前と様子が違う。 あまり乗り気なし 「どうした?」 と聞いても 「別に」の返事。 チンポはしゃぶるが途中で止め、サッサと上がりローブを着てソファーへ。 ベットに連れて行き生で入れようとすると 「ダメ、ゴム着けて」 1回出すとシャワーで終わり、3回目のデートは車の中でフェラで終わり、4回目のデートはさすがに頭にきて理由を聞くと 「本当に付き合ってくれたら何でもしてあげる、中に出してもどしても良い、どう?付き合ってくれる?」 返事が出来ず2週間、何回か電話はあったけど返事できず。 それでもあのバックの気持ちいいのをもう1回味わいたく、付き合っても5,6回やりまくって飽きたら別れたら良いと思い、返事をすることに。 休日の夜にRの家の前へ。 車がなかったので公衆電話から自動車の電話へしてみると出てくれた。 100円玉がポトポト落ちるのですばやく 「逢いたい」 と言うと 「今日はダメ」 と言われた。 金がなくなり切れてしまった。 なすすべなく家の前で座っていると5分位でRの車が帰ってきた。 これはチャンスと家に入る手前で車を止めすばやく乗り込んだ。 Rは家の前ではイヤらしくしょうがなしに走って人気のないところへ。 車を止め 「今日はダメって言ったのに」 と怒っている。 「俺Rと付き合うことにしたから、ホテルへ行こう、俺運転するから」 嫌がるRを押しのけなんでもするって言ったことや甘い言葉を並べたりスネたりしてやっとホテルへチェックイン。 すぐさま脱がそうとすると先に風呂、キスしようとするとイヤイヤ、解ったと裸になり先に風呂へ行こうとすると、私が先。 とうとう頭に来て、そのままベットに押し倒し、嫌がる手と足を押さえつけ服を脱がせブラも取りパンティーも剥ぎ取りまずはキス。 口に近づくと、どこかで嗅いだことのある臭い。 イヤイヤで首を振るので確かなことが解らず、もしやと思い足を広げオメコを見ると白い粘液が膣の口いっぱい。 剥いだパンティーの内側を見るとそこにも少し黄色がかった粘液がべっとり。 栗の花臭がプーンと。 「なんやこれ」 と聞くと顔を押さえ泣きながら 「今日はダメって言ったのに・・・ゴメンなさい・・・」 やる気をなくした俺はそのままベットに横になり天井を、Rはベットにうずくまり泣きじゃくり・・・ 20分ほどそのままでいて落ち着いたところでRに 「誰と?」 と聞くと 『前の彼、休日はだいたい遊びに出てるからいない時に忘れ物を取にいった。 合鍵を使ってこっそり入ると彼が寝ていた。 分けを言って忘れ物を取ろうとしたら無理やり裸にされ入れられた。 中へ一杯出され口にも一パイ出された。 彼が便所に入ってる隙に逃げてきた』 とのこと。 事情は解ったけど許せん。 「お前なんでもするって言ったのに」 「ゴメン」 といって無言。 「付き合うことはできないけど最後にしてもいいか」 「ウンなんでもする」 それではと風呂に連れて行き、石鹸を手に付けさせシャワーを頭から浴びさせ、自分で穴に指を出し入れさせて洗いオメコの毛を剃らせ、ビールでうがいさせそのままびんをオメコにいれさせた。 それからチンポを舐めさせ尻も舐めさせた。 ベットにいき体中舐めさせ、自分でオメコを触らせて後ろを向かせ、指1本入れさせチンポいれた中に出し、自分のゆびを三本入れさせてチンポを掃除させ、中に出したものをコップにいれ飲ませた。 今度はアナルというとウンと返事。 自分の指でオメコの粘液を取らせ、尻の穴へ塗りこませ挿入。 「オメコに指を入れさせ中からチンポ突け」 というと、その通りにた。 まらず尻の中へ発射! 抜いて見てみると両方の穴から精液が流れ出てきて卑猥。 風呂にいき洗わせて終了。 パンツとブラは付けさせずに服を着せ車へ。 帰り道の道端へ車を止めさせ外でスカートを捲り上げさせ後ろから1発。 そのままフェラさせ1抜き。 好きなこと全てさせて別れました。 半年後に今日と同じことをさせてくれ、それから付き合うからと約束させて・・・ |
| ■ スワローズ |
| 投稿No. | : 3568 |
|
| 名前 | : 現場監督 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/10/16 |
| 私、土木工事の現場監督をしている35歳既婚者です。 市街地から少し離れた所で1人で造成現場を見ています。 小さい事務所を建ててPCを持ち込み昼休みや夕方このサイトを見ています。 どの投稿もリアルで文章も上手く私にはそういう経験もなく感心して読んでいました。 ところがつい先日ここへ投稿できそうな出来事が文章苦手でこの喜びが伝わるかどうか解りませんが聞いてやって下さい。 結婚以来まじめに浮気もせず仕事ONLYに過ごしてきて、この現場に入って2ヶ月、週に2度ほどあの有名な乳酸菌飲料を30歳前後のレディーが現場付近で訪問販売、なんとなく飲みたくなり5本程購入それがきっかけで毎回4,5本ずつ買うようになった。 いつも少し世間話をして行き、時々タフ○ンの差し入れもしてくれるようになっていました。 つい先日は昼前から雨で作業は中止、事務所で書類作りをしているとそのレディーがずぶ濡れで入ってきて 「今日はこの2本でおわり、子供迎えに行く3時ごろまでここの作業ないなら雨宿りさせて」 と、子供がいるような体つき雰囲気もなかったので少しビックリ。 作業も無いし来客の予定もなかったのでOK。 タオルと作業着の上着を貸してやると、恥しげもなくブラ1枚になり私の上着を着てぬれた上着をエアコンの前へ干し、いつもの世間話。 子供は2歳で会社の託児所、旦那とは1年前に離婚した今は2人でアパート暮らしと笑いながら話し、少し曇った顔で夜子供が寝たあとは寂しくて・・・ 突然立ち上がり、 「今日ここへ誰も来ない?」 「たぶん」 と言うと、キュロットになったスカートを脱いで私の貸した上着も脱ぎ抱きついてきた。 「ちょっと・・・」 と言いながら何が何やら解らず、2人床に倒れ込み私のベルトを緩めズボンを脱がせパンツをずらしてパクリと私の愚息を頬張りシコシコし始める。 正気に戻った私はここで慰めてやらねばと手を伸ばしブラのホックをはずし、胸を揉み乳首を弄りお尻を顔のほうへ引っ張り向かせ、小さい紐付きパンティーを剥ぎ取り、1人子供を生んだとは思えないほどのピンク色のビラビラを指で広げ、舌で小豆とピクピク動く肉穴を舐めあげた。 生尺八はあまり上手くはないけど喉の奥に当たるぐらい深く入れてくれ、口から出しては甘い声でアアーイイーと。 程なく我慢できないのか 「もうこれ頂戴、この大きいのを私の中へ入れて、私がしてもいい?」 と愚息の上にまたがり後ろからつかんで、愛液と私の唾液で濡れた秘口へ導き、体をのけ反らしながら上下に激しく揺らす。 直ぐに絶頂を迎えたか動きを止め体を倒し抱きついてくる。 2度ほど繰り返すと私も限界に近付き、 「いきそう外に出そうか?」 と聞くと 「このまま中へ出して、危なくないから」 と髪を振り乱しながらさらに激しく腰を振ってくれ、 「一緒に一緒に」 と叫び声を手で押さえ、私が出すと同時に彼女も昇天! また抱きつき、最後の放出をゆっくり腰をうごかして待ってくれた。 ぐったりそのままの格好でいると、彼女が少し起きて 「ごめんね、ビックリしたでしょう、前からずっとあなたとこうしたかったの、夜寂しいときもあなた思い浮かべて1人Hしてたの、有難う一杯、いかせてもらって」 と言うとジワッと抜いて足元へずり下がり、目一杯出して半勃状態の濡れ愚息を口で綺麗に拭きとってくれた。 そのいじらしさに感動し綺麗にしている顔を見ると、もう1度したいと愚息が見る見る元気に。 私も前々からこんな若い色っぽい人としてみたいと思ってた。 「今度はしてあげる」 と床にタオルを敷き彼女を仰向けにして足を肩まで持ち上げ、手を使わず秘口の中へ指でクリを転がしながら出し入れを。 彼女は何回いったか息の続く限りこしを振り、乳首とくりを転がし汗だくになりながらフィニッシュすると、泣きながら抱きついてきて厚いキス。 「あなたに迷惑掛けないからまた抱いてください。絶対迷惑掛けないから」 と言って大事に丁寧に口で愚息を清め、下着をつけ、半乾きの制服を着てアドレスと電話番号とアパートの住所を書いて、少し化粧を直して帰った。 初めてのラッキーな出来事で駄文を書いてしまいました。 先ほど連絡があり明日の夜7時にアパートに行くことになりました。 子供は寝かせとくとのこと。 一杯してね(ハート)と書いてありました。 失礼 |
| ■ 春の暖かい日に・・・ |
| 投稿No. | : 3567 |
|
| 名前 | : 営業まん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/10/16 |
| 暖かいある日、営業で歩いていると"パサッ"と何かが落ちてきた・・・ 「おぉ!あぶねぇ〜って・・・ん?」 落ちてきたのはレースの真っ白なパンツだった。 おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。 「持っていきましょうか〜」 と言うと、 「すみません」 と恥ずかしげに言った。 その顔は色っぽかった。 実際にあってみると、これまた色っぽいと言うか、かわいい。タイプである。 「どうぞ」 と渡すと、顔を赤くして 「すみません、良かったらお茶でも。お礼にもなりませんけど・・・」 と部屋へ誘われた。 悪い気はしない。タイプの女性と2人だなんて。 彼女は部屋へ誘い振り向いた。 すると後ろのスカートが引っかかってるのか、お尻が見えている。 ・・・?お尻が見えている? 「もしかして・・・はいてるやつを落としたんですか?」 と聞くと小さくうなずいた。 その瞬間だった、俺が動いたのは。 「凄くタイプです。綺麗だ。」 そういうと彼女は黙って振り向き、俺にキスをした。 我慢できずヒダを嘗め回す。 甘いにおいと、色っぽい声が、俺を誘う。 胸を触りながらキスをすると、彼女は俺のズボンの上から、息子をいじりだした。 ベルトをはずし、ファスナーを下ろす。 パンツの中に手を入れ弄る。 パンツを脱がされ、チ○ポは彼女の口の中へ。 舌がやらしくまとわりつく。 ベットへと連れて行かれ、どうぞとばかりに横になる彼女。 俺は服を全て脱ぎ捨て、彼女のもとへ。 「ところで、いいの?こんな知りもしない男と」 彼女は黙ってキスをしてくれた。 まるで本当の恋人のような気分になってしまう。 お互い長い愛撫を繰り返していると、彼女が口を開いた。 「早く・・・入れて・・・」 ズキュン!と胸を打たれた気分だった。 俺は何も言わず、彼女を上に乗せ、彼女の手を俺のチ○ポへと誘った。 彼女は微笑みながら、チ○ポを自分の割れ目へと運ぶと、「はぅ!」と声をあげて一気に挿入させた。 「あぁ〜凄い・・きもちいい。」 そういうと髪を振り乱し、その綺麗さからは想像できないほどの淫乱さを漂わせている。 「もっと・・・もっと、犯して。お願い!奥までついて、壊れちゃう・・・」 「もっと犯してほしいの?」 「知らない人に犯されるの、ぶち込まれたいの・・・ねぇ、犯して、犯してください!」 俺はチ○ポを抜き、四つん這いになるように言うと、バックで一気に突き上げた。 「ほら、犯してやるよ。」 「もっと、そう、もっと犯して・・・」 なんて締りが良いんだろう。ぬれ方もいい。 もう我慢が出来そうに無い。 「中に出してやるよ。俺の子を孕ませてやる。しっかり受け止めろよ」 「だめ、中だけはやめて下さい」 「犯してやってるんだ!中に出してくださいだろ!」 「すみません、中に出してください!あなたの子を孕ませてください」 「知らない男の子を孕んで喜んでるんだな、この淫乱が」 「淫乱なんです。だから孕ませてください!お願いします」 「よし、出すぞ、出る」 「あぁ〜出して、出してください。中に出して、孕ませて〜」 ドピュッ!ドピュッ!ドクン、ドクン 俺は中に出しまくった。 そのあとも2回出した。 3回目に中に出そうとしたとき・・・ガチャ 「ただいまぁ〜」 「えっ!」 「おい!何してる!」 「あっ!出る、出る!」 「何中に出してるんだ!ふざけるなよ」 そういって俺に殴りかかってきました。 「やめて!」 彼女はそういうと俺をかばってくれました。 ご主人らしき人の目の前で中に出された奥さんが、俺を抱きしめてかばってくれました。 「とにかく、さっさと服を着て出ていけ」 そういうとそのご主人らしき人は部屋を出て行きました。 ドアが閉まったのを確認し、奥さんのお尻を持ち上げると、我慢できずにもう一発してしまいました。 そのあとはお掃除フェラをしてもらい、着替えて家を出ました。 今でもその家の前を通ると、なぜか上を見上げてしまいます。 |
| ■ 真昼の3時間 |
| 投稿No. | : 3566 |
|
| 名前 | : 中年サラリーマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/10/15 |
| 今はなき取り次ぎのテレクラにて、数年前、居酒屋で知りあったテレクラオーナーと意気投合して、一度お店に遊びに来ませんかと言われ、仕事も営業なので昼間時間を見つけては、しばらく通ってました。 オーナーが受け付けをしているので、色々な女性と逢えることが出来、そのうちの何人かは定期的に逢っていました。 それまでシステムが分かりませんでしたが、スリム、デブ、ベッピン、バケモノだとか、常連だとか、公衆電話だとか、援助だとか、何曜日の何時頃に好き者の人妻から電話があるとか、なかには、掛かって来る相手の顔、下着、フェラの上手、下手、体位、援助の額まで教えてもらいました。 なんでって? 小さなお店でしたので、常連のお客が、オーナーに自慢気に言うそうです。 そんなわけであまりはずれはなかったのかと今になり思ってます。 そんな中、離婚直後の28歳の160位で48キロ胸の大きな○子との出会いです。 取り次ぎのとき「女性と話す前にいい女ですよ」って援助でしたがオーナーを信じて自宅近くまで。 ええー何で!?、テレクラなんかに電話しなくてもナンパされそうなきれいな人です。 初夏だったのでちょっとカラフルなワンピース、茶髪のロングヘアー、早くオ○コしたい。 男心をもて遊ぶような仕草、エアコンの温度調整をするときもベッドの上で腰を上げながらワンピースの裾から微妙にパンティーみえそうな角度、 「逢う前にシャワー浴びてきました」 って。 ということは俺まだシャワー浴びてないけど、いいのかな。 ディープキッスをしながらワンピースの裾をまくり鏡に写ったその姿、生足に緑のハイレグ。猥褻! 立ったままでいきなり挿れたいよー。 でもさっきまでテレクラでエロビデオ見ながら我慢汁のついた汗だらけのチ○ポを口に、鏡の写ったその姿。猥褻! ソファーでカラフルワンピース着たまま細い足広げさせキイレグ下着脱がせたら毛がワレメの上に少しだけ。 ほんの10分前に日傘さして立っていたスタイルのいい美人が嫌がりもせず、初めて逢った俺に丸見えオ○コ晒してます。 猥褻!生挿入、ヌルヌル、細い腰を押しつけて、距離を楽しんでます。 我慢出来ずにドクドクと。 しばらくそまのままにしてたらまた勃起、2回目は上に乗って彼女のワンマンショー。 腰振りまくり状態。 こんな猥褻な中出しオ○コ初めて。 彼女も気に入ってくれたみたいで、シャワーを浴び今度はベッドで延々1時間を舐めっこ。 正常位で細い足上げて、おまけに腰の下に枕入れて、一番奥に3回目。 離婚の原因は彼女の不倫で子供も旦那が引き取り寂しい毎日。 美人故、自営業だった旦那にお金をかけて磨かれてこれが普通のオ○コだと思ってます。 テレクラオーナーとも今でも時々逢うらしいけど、取り次ぎの仕事があるので誰か定期的に逢える人、捜してたと言うことでした。 何人か逢ったけど男の人は何度もまた逢いたいとひつこく迫られたけど、気乗りがしなかったそうです。 俺に家庭がなかったら結婚まで考えてました。 無理しなくてもいいよって。 最近彼女から電話があり、やっぱり生活のために生活費が必要なので昼にお勤めに出たらしい。 給料以外に社長からオ○コ手当貰ってるそうです。 そらそうやろな、朝から事務所でやられたり、慰安旅行の下見でやられたり、この頃ビデオも撮られるそうです。 でも楽しそうでした。 |
| ■ 貧乏学生の1DAY(2) |
| 投稿No. | : 3565 |
|
| 名前 | : K=関西人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/10/15 |
| 初めて会った彼女(投稿No.3562参照)に4回も出してさすがに玉の裏側が少し痛くなり反省半分、ラッキー半分で家に帰り中へ入ると直ぐに電話がなった。 出てみると3,4日前の週末友人と呑みに行った友人の行き付けのスナックにいた、これまた店の常連の女の子の連れの女の子からで、その日はママも入れて5人で盛り上がったけど、電話番号も名前も教えてもない少し小太りの2,3歳年上の女からだった。 どこでどう調べたか 「私、解かる?土曜日のスナック○○で逢ったR、今あんたの家の近くでいるけど遊びに行かない?」 あんまり好みのタイプじゃなかったし第一金がない。 『車も金もないから』 と断ると 「車で来てるし、ご飯おごるから」とR。 腹は減っていたしマッ良いかとそのまま出てみると直ぐ近くに白のマークUが、しかも新車。 さらに自動車電話が(この頃に自動車電話と大きな箱付携帯電話が出た頃) 車の中からRが手を振っていた。 車に乗せてもらいイタリアンを食べさせてもらった。 「この後どこへいく、ドライブ?K君の好きなところでいいよ」 ほんの冗談半分で 『ホテルかな』 と言ってみると 「どこの?この近くはダメよ」 と玉裏はまだ痛いけどどうにかなるかっと隣の市のラブホテルへ。 こうなることを期待していたみたいで、着くとすぐ部屋を選んで気がつくとビールのグラス片手に中が透けて見える風呂でRがシャワーを浴びてるのをボーッと見ている状態に。 昼の彼女に最後に口で逝かせてもらったまんまだったので、俺もシャワーをと入っていくと、洗ってあげると石鹸で俺の萎れたチ○ポを擦り、 「元気ない?」 とすぐに咥えて口の中で揉むようにしてきた。 その姿を仁王立ちで上から見ると、腹は2段か3段に弛んで足も太く体に合わせてか胸は巨乳の肉のかたまりがチンポを出し入れしてるような感じ。 これはダメと思ってはいても口でグニュグニュされてると元気になってくるもの。 いきり立ちチンポを見てRはニッコリ。 「元気元気」 といいながら手と口で射精寸前まで。 続きは向こうでと体を拭いてもらいベットへ横になると、続きと言ってまた口で1分もしないうちに口内発射。 何処にあったのか、いつ作ったのかドクドクとでてくる。 それをゴクリと呑み込むと顔を上げキスを求めてきた。 さすがにディープには抵抗あったので軽く口を合わせておき、上下入れ替わり全体を見ると萎えるので、巨乳に顔を埋めたりオ○コだけを集中的に舐めたりし、大袈裟な位のあえぎ声を聞きながら回復を待っていると、5分程度で勃起。 一度舐めさせ、 『生入れするぞ』 と聞くと頭を縦に振ったのですぐに挿入。 目を閉じたまま2分ほど激しく突くと、大袈裟な声が止まり、目を開けると真っ赤な顔で10秒ほど硬直。 硬直が解けるのを見はかり腰を振ると直ぐにまた絶頂。 体位を変えバックから入れてみると以外に狭い膣口と肉の弾力で気持ちよく出そうに。 赤くなっている耳元で 『このまま出しても良い?』 てきくと頷いたのでそのままありったけ発射。 抜かずにピストンを続けると愛液や精子が泡立ちたれ落ちて玉をつたって泡まみれの中、Rの5回目の絶頂と同時に発射。さすがにぐったり横になると、Rが泡まみれの萎えたチンポを口で綺麗に。 「私は一杯逝ったけどK君満足した?」 『満足満足』 と言うと笑顔で 「シャワー浴びて帰ろうか、洗ったげる」 からと風呂へ行き全身洗ってもらい、金払ってもらい、送ってもらってBYEでした。 どんな女でもいい所はあるものだ、と7回しても精液は出るもん、金はなくてもメシは食えるしオメコも出来る。 いろいろ勉強になった貧乏学生の1日でした。 因みにRとはその後5回ほど逢って別れました。 分かれた時のエピソードはまた次の機会に。 |
| ■ 奥様も手入れして |
| 投稿No. | : 3564 |
|
| 名前 | : 職人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2007/10/14 |
| とある歴史都市で独身で植木職人してます。 2年ほど前の夏、大きな庭のある家に庭木の手入れに行ったとき、ちょっと派手目の30代のモデルのようなきれいな奥様が。 そして、「今までの年配の人から変わったの?」って。 どことなくフェロモン出しまくり。 休憩時のティータイムにも意識してか、赤のレースのスケスケ下着も谷間も見えてますよー。 翌日も洗濯したてのカラフル下着、隠しもせずに目立ってますよー。 今度は朝からシャワー、手入れ中の脚立の上から影が映ってますよー。 確信、欲求不満!! 10時の休憩時、やっぱり縁先に座って足開いて見えやすいようにランジェリーショーです。 本当は美人奥様の下着、穴のあくほどみてたいけど気まずいので、旦那さんの仕事の話になり、 「忙しくてかまってくれないのー」と、そっちの方へ。 「結婚は彼女は?」、「若いしどうして処理してるの?」って、やっぱりそっちの方へ。間違いない。 「奥さん見えてますよ」 って言ったら 「気がついた」 だって。 「汗かいてるのでシャワー浴びたら?」 っていわれたけど、 「仕事中なので」 っていったら、 「汗の臭い嫌いではない」 って縁先でキスされ、ファスナーおろし、汗だらけのチ○ポを器用にお口にほおばり唾だらけ。 「朝に昨日の奥さんをオカズにオナニーした」 って言ったら 「嬉しいって」 美人奥様のボディーソープの香りでムラムラ。 気になる下着脱がしたら、ほとんど毛の無いオ○コが洪水状態。 それから舐めっこです。 縁先から畳の部屋へ移動して早く挿れて欲しいらしいけど、汚れた指で丸見えオ○コに出したり入れたり。 我慢できずに私のズボンだけ脱がされて上に乗り、自分の綿のワンピースも脱がず裾をまくりあげ、手を添えずに生チ○ポ挿入。 奥様いわく、「これがしたかったの」 一気に奥へ! 腰を浮かして嬉しそうに。 激しすぎて抜けたら、また手を添えずに。 「行きそうっ」 ていったらまだ 「まだダメーっ」 て抜かれてヌルヌルチ○ポを口に。 美人奥様の細い腰を見ながら一生懸命に口いっぱいに汚れたチ○ポほおばる姿見てたら 「また行きそーっ」 ていったら、またワンピースの裾まくりあげて生チ○ポ挿入。 「一緒に一緒って」 我慢出来ずに一番奥に。 終わってからまた口でお掃除フエラです。 シャワー浴びさせてもらったけど、順番が違うと思います。 さあー仕事のつづき。 ニコニコ奥様、横に付きっきりです。 旦那仕事が忙しくて、ここ何ヶ月もご無沙汰で、 「もし良かったらいつでもどこでも子供が帰ってくるまでの時間ならオ○コして」って。 昼食事をいただき、その後、ダメモトで 「またしたいって」 言ったら、笑ってワンピースの裾をまくり、さっきと違う下着。 長い昼休みにまりました。 その後、一人で現場に行くときはいつも、2.3回させていただきます。 雨の日は仕事が休みなので、朝に携帯に連絡があり、ラブホへ奥様のBMWで行く時もあります。 ちなみに美人奥様は私と逢ってから、病院でリングで処置されたそうです。 「彼女出来ても結婚しても、庭の手入れは時期外れでもいいので時々来て欲しい」って。 給料も安く、風俗へ行く小遣いもないし、彼女も出来ないので、お金持ちの美人奥様の毛の無い生オ○コを、長い時間いっぱい、いっぱい舐めまくっています。 そのためか時々小遣いも貰えます。 いつも中出し出来て、ティッシュ要らずで、どんな体位も好きな様にさせて貰えます。 |
| ■ 女社長に紹介され独身の女社長と |
| 投稿No. | : 3563 |
|
| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/10/14 |
| 投稿No.3545の続き 前回生中出し、水曜日会う約束をした美千代と時間どうりに会い、ラブホに行き二人で浴室に入ると、美千代は自分で割れ目付近を剃毛して来ていて 「○○さん見て」 と言うので 「どうしたの」 と聞くと 「○○さんに喜んで欲しかったので、今朝剃ったの」 「剃らなくても良かったのに」 「今日も沢山中に出してね」 と言われ、遠慮なく2回気持良く出させて貰った。 別れ際、 「先日ホテルで話を聞いた由香さんが、商品を購入したいので、もう少し詳しく話が聞きたいので連絡して欲しいと言っていたよ」 「何処へ行けば良いのかな」 「この番号へ一度電話して」 言われメモを渡され、美千代と別れてから由香さんに電話をかけ 「美千代さんから電話をする様に言われた○○です」 と言うと 「美千代さんの会社の社員に好評なので、私も購入したが、もう少し詳しく聞きたいが良いかしら」 「構いませんが、何時が良いですか」 「出来れば金曜日の18時頃自宅に来て頂けないかしら」 「分かりました」 と答えると、自宅の住所と携帯番号を教えてくれた。 金曜日の18時前に由香さんの自宅に伺いチャイムを鳴らすと 「ハイー」 と言ってドアを開けてくれた。 「オバサンでガッカリしたのでは」 内心ガッカリしたが 「別にガッカリはしてませんよ」 と答えると 「両親は今日から2泊3日で九州に出かけたの」 「ご主人は」 「独り者なんで、居ないよ」 「冗談でしょう」 「色々有って、未だ独り者なんです」 「そうなんですか」 と答えると、由香は48歳で不動産会社の社長で賃貸マンションを5棟を個人所有し、会社は土地売買及び注文住宅を主体にしてると話をしてくれた。 商品を詳しく説明してから、購入方法・商品代金の支払い方法を話したら、由香が 「両親と三人で消費するので、毎週2ケース自宅の方に送って頂けるかしら」 「無理な購入はしないで下さいね」 「美千代や美千代の会社の人に聞いたら、非常に満足していると言っていたので、無理はしてません」 「定期的に購入して頂けるので有難いです」 「友達にも話してみて、関心を持った人がいれば紹介するね」 「本当ですか」 「少しでもお役になれば良いですが」 「今日は、取り留めの無い話を聞いて頂き有難うございました」 「もう直ぐ、お寿司が届きますので、食べていって下さい」 「帰ってから食べますので注文しないで下さい」 「○○さんがお見えになる前に注文したので、食べていって下さい」 「そうなんですか」 「遠慮なさらないで」 「お言葉に甘えて、ご馳走になります」 10分位して、4人前の特上握り寿司が届いた。 「○○さん、ビールかワインをお飲みになります」 「下戸ですのですみません」 「一人で飲んでもつまらないので、少し位お相手をして欲しいな」 「一口位ならお付き合いします」 「良いワインが有るのでそれを開けましょう」 1本10万位のワイン開けて乾杯し 「もう少し飲んで下さい」 と言われワイングラスに注がれお寿司を食べながら3杯も飲んでしまい、少し眠くなってきたが我慢してると、由香が 「少し横になられたら」 と言ってくれたので、遠慮なくソファー横になり、うとうとしていると、股間の辺りに違和感を感じ気付くと由香がズボンの上から肉樹をさすっているではないか。 「御免なさい起こしちゃって」 「どうされたんですか」 「なんとなく変な気分になつて触ってしまったの」 「私で良いのなら好きな様にして下さい」 「○○さんが嫌でなかったらオバサンの私を抱いて欲しいの」 「構いませんが、良いですか」 「男性経験は数人しかないので、何も出来ないが良いかしら」 「本当なんですか」 「初体験が30過ぎてからで、ここ数年はご無沙汰なんです」 「真面で何人経験したの」 「恥ずかしいですが3人で10回はないからね」 「分かりました」 「それと、あそこの毛が殆ど生えていないが良いかしら」 「構いませんよ」 と答えると嬉しそうにして 「二人でお風呂に入ろう」 と言われ、風呂に入り由香の局部を見ると割れ目の上に赤ちゃんの産毛の様に薄く少し生えていた。 風呂から上がり、ベットルームに行き局部を良く見ると大陰口等はメラミン色素で卑猥に見え、蜜壷は綺麗なピンク色で肉樹は直ぐ硬直た。 乳首、クリ、首筋等を舐めると大きな声で喘ぎ愛汁も湧き出して来た。 肉樹を口元に持って行くとビックして様子で 「咥えてみる」 と言うと 「上手に出来ないが、頑張ってみる」 と答え、咥えてピストンを開始し時々吐き出しそうになりながなもフェラをしてくれた。 「そろそろ、由香さんの身体を賞味しようかな」 「上手に出来なくて御免」 「気持が良くてお口の中に出しそうになったよ」 「喜んでもらえて嬉しいです」 「賞味させてもらうね」 と言うと、仰臥し足はM字にしてくれて挿入しやすい体位 「優しくして下さい」 「由香さんが満足出来る様に入れるね」 と答えピストン運動を開始すると 「気持良い、もっと奥まで突いて」 と大胆な言葉を発し10分位して 「逝きそう、気持良い、もう我慢出来ない、逝く」 と言って膣壁を収縮させ全身が痙攣した様に由香は昇天した。 小生も限界に来たので昇天している由香に聞かずに深く挿入して大量の白濁液を子宮口にかけた。 暫くして昇天していた由香が正気になり 「膣内に純生で出したが大丈夫だったかな」 と聞くと 「今日は安全日だし、初めての中出しを経験して見たかったの」 「初めて中出しされたの」 「初めてだし、○○さんの雁首が非常に大きくて栓をされて脈打った時気持が良くて、中出しで犯されたと実感したよ」 と言われ肉樹を抜くと分身が逆流して来たので、ティシュで押さえて由香はトイレに駆け込んで行った。 お礼を言って帰ろうとすると 「泊まられても良いですから、もう一度中に出して欲しいの」 「息子が回復したら、また生で出すよ」 と再度中出しして帰宅する事にした。 「美千代や他の人には内緒にして下さいね」 「勿論、内緒にしますよ」 「ところで、美千代や他に人にも中出ししてるの」 「してないけど、何か」 「最近、美千代が変わった様に見えるので」 「美千代さんに○○が抱きたいと言っていたと話して」 「そんな事できないわよ、遅いから泊まっていって」 「今日は帰るよ」 「こんなに頼んでも駄目なの」 「近所に知れたら不味いでしょう」 「明日、お昼過ぎれば問題ないよ」 と言われ泊まる事になった。 翌朝、朝食の準備が出来たと由香が起こしに来たので 「ここでしようか」 と言うと 「恥ずかしいので嫌」 「昨日、恥ずかしい位喘いでいたのに」 「意地悪、好きにして良い」 ベットに両手を着かせ、スカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを剥ぎ取りバックから突くと直ぐに喘ぎだし 「気持良い、気持良い」 を繰り返し 「何処に出して欲しいのか言ってみな」 「中に沢山出して下さい」 「生で良いのだな」 「逝きそうなので一緒に逝って、奥まで突いて、沢山だして」 と言いながら膣壁を収縮させるのと同時に放出した。 今度はティシュが無いので手で押さえて急いでトイレに駆け込んで行った。 お昼過ぎにお礼を言って帰宅したが、膣の締まりは若い子に劣らないのでまた機会が有れば抱きたい女性だ。 |
| ■ 貧乏学生の1DAY |
| 投稿No. | : 3562 |
|
| 名前 | : K=関西人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/10/13 |
| 前回MARRIAGEBLUEの投稿(投稿No.3558)の彼女達と別れて寂しい日々を過ごすこと3ヶ月、我慢できず、友人に頼み込み友人の彼女の友人を紹介してもらうことになった。 午前10時大阪駅前で待ち合わせ。 顔はそこそこ、身長は170近くあろうか細身の子を紹介してもらい、駅周辺で4人で昼食までとり、友人ペアは午後より講義があるとのことで、あとは任せたと2人を残しかえった。 さて何処へとなったが昼食をおごった貧乏学生のおれには金もなく、大学へ行って留守の友人のアパートへ行こうかと聞いてみたら快くOK。 鍵はいつものところにあると打ち合わせ済みではあったけど、スリル感を楽しむため忍び込むように部屋の中へ。 ひそひそ話しのあと唇を求めると、これもすんなりディープまで。 これはイケると胸に手を入れてもパンツのボタンに手をかけても無抵抗。 益々その気になり下着姿にし、俺もパンツ1枚になり横になり、乳首を吸っても顔に片腕のせ目を隠し、片方の手は俺の背中に。 調子づいた俺は彼女を全裸にし、少し足を広げて女陰を1舐め。 アッと言う声を全てOKのサインと思い、一度立ち上がりカーテンを閉め、布団につれてゆき、小声でコンドームがないこととあまり大きな声を出さないことを伝え、彼女に俺で何人目かを聞き、初めてではない事を確認し、前の彼とは何回かSEXはしたが挿入してすぐ発射のノーマルなもの、ほかのことは本で読んだぐらいとのこと、逢ってすぐこうなることには私の一目惚れということで納得してるから、それに危険な日ではないとのこと。 それではとまずはフェラをと、いきり立つチ○ポを顔に近づけると 「こんなに近くで見るの初めて」 と口にいれくわえたまんま 「どうしたらいい」 『舌は先をペロペロ唇に少し力入れて上下に動かす』 『出そう』 「ん?」 『精液出るからそのまま吸って』 「うん」 「これどうしたらいい」 『呑んでも大丈夫』 「ゴクッ」 『「今度は俺がしてあげる、足開いて』 「・・・」 『ウーーーンイッ』 10分 もう回復ビンビン 『そろそろ入れる』 「うん」 「イイイイイイーーー」 『イクぞ』 「ハイ」 中へたっぷり出し、おしこむように指で豆と膣内をこすりつけ、いろいろ混ざったビチョビチョの指を口の中へ。 シボまりかけたちんぽも口の中へ。 舌で舐め終わってゴクリと飲み込んだところでキスして、2回戦終わり。 3回目はそろそろ友人が帰ってくるとゆうことで服をきてバックから注入。 その後口でもう1回させ、家近くまで送り彼女との初めてのデート終了。 1DAYの続きがあるのですが次回に。 因みにこの彼女とは5年続きました。 |
| ■ 彼氏の前で |
| 投稿No. | : 3561 |
|
| 名前 | : のりりん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/10/13 |
| 大学時代に同じ学部の男子学生と同棲していました。 彼氏は遊び人で、ギャンブル好きでした。 ある日彼氏が3人の男友達を連れて帰ってきて、4人でマージャンをしました。 アタシは彼らにお茶やお酒を出したりしてました。 超ミニを履いていたので、ジロジロ見られてイヤでした。 マージャンが終わって、彼らは帰りました。 次の日、また彼らが来ました。 アタシの彼がマージャンで20万円も負けていたのです。 彼にはとてもすぐに払える金額ではありません。 アタシのバイト代でも払えません。 彼のバイクを売っても半分にもなりません。 その次の日、アタシがバイトから帰ると、彼らがニヤニヤしながら待っていました。 彼氏は殴られたらしく、顔を腫らしていました。 マージャンの負けを帳消しにする代わりに、アタシを彼らに抱かせることに決まっていました。 もちろん、アタシは抵抗しましたが、男3人の力にはかないません。 彼氏はヒモで縛られて、部屋の隅に転がされていました。 彼氏の目の前で3人の男に回されてしまいました。 3人ともコンドームなどもっているはずもなく、中に出されてしまいました。 彼らが帰ったあと泣きながらシャワーを浴びました。 彼氏のヒモを解いてあげたら、彼氏がいきなりのしかかってきました。 3人に犯されているアタッシを見て、興奮してしまったようです。 次の日、彼らが学校に現れました。 アタシは気がつかなかったのですが、写真を撮られていたのです。 その写真をネタに脅されて、彼らにまたオモチャにされてしまいました。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |