| ■ テレクラにて |
| 投稿No. | : 3560 |
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| 名前 | : 中年親父 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/10/12 |
| 数ヶ月前、たまたま全国チェーンの店舗にて。 もともと若い女性には興味がなく人妻が好きです。 その日も30代ねらいで午前10時に入店。 何本かのコールを通りこし、11時頃に援助希望の32歳の○美と繋がり、お互いプロフィール交換。 既婚子供あり、1万希望、160、スリム、ロング茶髪、体型的にも好みで上品なしゃべりかたでしたので、こちらの携帯番号を教えると折り返し非通知にて。 速攻待ち合わせ場所へ。 駅前ロータリーで聞いていた服装通りの○美が。 顔みてビックリ、なんと取引先で事務をしている美人の彼女。 お互いちょっと気まずいムード。 でも仕事上また逢うので同乗、結局ラブホへ。 美人で有名な彼女が不思議でしたが、夜の方が寂しくて、見ず知らずの人と一度だけのアバンチュール。 金銭的にも余裕がありご主人もベンツで時々迎えに来られるという噂でした。 援助のほうが目的がはっきりしてるのでいいそうです。 生理前は時々電話してるらしい。 もちろん中で憧れの人妻さんに溜まってたのをいっぱい出させていただきました。 口止めを兼ねて、援助なしで時々逢っねって。 偶然ってあるのですね。 |
| ■ いくらなんでも |
| 投稿No. | : 3559 |
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| 名前 | : インストラクター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/10/12 |
| 私はプールで水泳のインストラクター(以後K)をしています。 インストラクターと生徒とのSEXなんて、AVだけの妄想・・・のはずでした。 ずっと小学生を見ていたのですが、今期からお昼の主婦コースと夜の選手育成コースを見ることに。 ただ、主婦なのでスタイルはずんぐりむっくりだし、おばちゃんばっかり。 その中に若くて綺麗な奥さんが2人(以後MとJ)います。 K「いつもおきれいですね」 M「よく言いますよ!プールだからスッピンだし・・・」 J「おだてたってなにも出ませんよ」 挨拶代わりの会話です。 ある日、レッスンが終わると、すぐに帰るはずのMがお昼に誘ってきました。 M「これからお昼でもどうですか?」 J「たまには良いですよね?」 K「他の生徒さんに見られるといけないので、そういうのは控えるようにいわれてて」 J「じゃ、見られない場所だったら良いでしょ?」 K「まぁ〜そうですね。」 M「じゃ、乗って」 そういうと車に乗せられました。 夜まで時間がある私はクラブに戻る時間をMに伝えると M「じゃ、時間あるね♪だってJさん」 そういって車を走らせていました。 10分くらい走ったでしょうか。 たしかにこのくらい走れば大丈夫だろう、そう思いました。 K「どこまで行きます?結構走ってるみたいですけど・・・」 M「もうちょっとよ」 着いてみたらそこはラブホテルの駐車場・・・「はっ?」 M「ここのランチおいしいのよ、意外と。ねっ!Jさん」 J「そうそう、今はラブホもランチの時代なのよ。カラオケも出来るしね♪」 なんかだまされてる気がしましたが、たしかにエレベーターにはランチの張り紙が・・・今はそういう時代なのか・・・と思っていました。 部屋に着くと、レッスンの話が。 M「水泳って手の掻き方が良くわかんなくない?」 J「そうそう、ただまわしてるだけだと、いまいち進まないっていうか・・・特に平泳ぎね」 K「せっかくベットあるので、ちょっとうつ伏せで寝て見てください。」 この台詞が良くなかった・・・Jはその日、ビックリするくらいの短いスカートを履いていて、横になっただけでパンツが見えてしまうくらいの短さ・・・しかももも位まであるニーソックス(?)を履いていて、一気に勃起モードに・・・ M「Jさん、パンツ見えてるよ♪(笑」 J「でもK先生とMさんしかいないから大丈夫でしょ?」 K「考え方を変えれば水着みたいなもんですからね。(笑」とごまかした。 足の掻き方、手の掻き方を簡単にレクチャーしていると、いつのまにかMがいない。 トイレに行ったみたいだった。 そして、Mが戻ってきた。 K「Mさん、そのカッコは・・・」服を脱いで下着姿だった。 M「だって、水着みたいなもんじゃない?」と行ってベットに横になった。 J「あ〜ずる〜い!私も脱いじゃおうかな?Kせんせ、どっちが色っぽい?下着姿のMとチラ見せの私と♪」 K「いや・・・そんな、やめて下さいよ。意識しちゃうじゃないですか。ダメですよ!」 M「とかいっちゃってさ、おチンチンが大きくなってるのがズボンから分かるよ♪」 K「やめて下さいってば」そういうと背中を向けた。 後ろからMが抱き付いてきた。 「あっ!」と思ったら、前からそそる姿のJが乗っかってきた。 息子ははちきれんばかり・・・すると、スカートはそのままで上だけ脱ぐJ。 「AVだ!」そんな感じがした途端、理性がとんだ音がした・・・プチン! Jを抱きしめると 「遅いぞ!ずっと誘惑してるのに、気づいてよね」 Mが後ろから、 「Jずるくない?なんか。私も♪」 そういうとブラをはずしておっぱいを顔のところに持ってくる。 俺はあんまり脱がすのが好きじゃない。 パンツの脇から入れるのが何よりも好きだ。 上も下も脱がされ、ギンギンに息子は起っている。 二人は「おおおお!」といって、二人で舐め出した。 俺は二人のマンコをいじったり舐めたりを交互におこなうと、Mが 「もうダメ!」 と言ってまたがってきた。 パンツを脱がさずに、脇にずらし、息子をMのマンコへあてがうと、そのまま一気に挿入した! キスやおっぱいはJとセックスはMとした。逝きそうになったとき 「もう逝きそうだけど・・・」 というと、入れてないJが 「いいよ中で♪」 と言い出した。 すかさず抜いてJのマンコに挿入し、さっさと中に出した! するとMが 「私の中に出してよ!」 もう頭が真っ白で何をしたのか覚えていないが、二人に散々中出しをしたのを覚えている。 頭はもう中だしでいっぱい・・・・ 時間が来てクラブに帰ることにした。 MとJは 「次のレッスンも楽しみにしてるね」 と色っぽい顔を覗かせた。 クラブに帰ると、選手コースのレッスンの時間・・・高校生だ。 もう女子高生が全部下着に見えてくる・・・ヤバイ・・・俺も水着だし・・・ 勃起を押さえようと更衣室に戻ってシャワーを浴びて頭を冷やそうとした・・・そのとき、後ろから一人の生徒が・・・女子高生のAだ・・・そしてここは男子更衣室だ・・・もう無理!犯すようにAを抱いた。 さっきまでの癖で、承諾を得るまでもなく中に出した。 主婦とは違う・・・なんて新しい体なんだろう・・・利用頻度が少ないとこれほどいいとは思わなかった・・・ 更衣室で3回中に出した・・・ 「ごめん・・・」 というとAは 「そのつもりで来たから・・・でも中出しはちょっと・・・でも、今度はピル飲んでくるから、だからまた抱いて・・・」 と言って帰っていった。 それから何人と関係を持っただろう・・・主婦と女子高生・・・ほぼ毎日のように中に出しています。 |
| ■ MarriageBlue |
| 投稿No. | : 3558 |
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| 名前 | : K | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/10/11 |
| 20年前俺が大学生の頃の体験です。 梅雨の真っ只中、家でごろごろしていた俺に電話。 今で言うモトカノ(高校1年に少しだけ付き合った)M子で高校出てすぐに5,6歳上の男と結婚した。 旦那に妹がいて、その妹T美が2週間後に結婚するけどマリッジブルーか、元気なく気晴らしに3人で遊びに行こうとの誘い。 こちらの彼女との待ち合わせ夜8時までならと旦那の居場所を確認してOK、近くの駅前で待ち合わせ。 車で行ってみると付き合ってた頃とあまり変わらないM子と清楚な感じの娘が相合傘で待っていた。 声掛けるとM子は助手席にT美は後ろへ乗り込み、まずは昼メシと言う事で少し走り中華料理屋へ。 1時間くらい世間話。 T美がトイレに行っている間にM子に半分冗談で 「雨降ってるし3人でホテルでも行こうか」 って聞いてみると以外や以外、 「はじめからそのつもり」、「そんなこと言えるのあんたしかおれへんわっ」 て言われビックリ! さすがの俺様も3Pか交互にか頭の中グチャグチャで焦りながらも冷静を装いラブホへ。 M子は堂々とT美は恥ずかしそうにコソコソと中へ入ってきた。 入るなりM子が 「この子、私が紹介した彼と、この前初めてして1発で子供できてそれでこんなんになってしまってん、結婚前にもうちょっと遊びたかったらしいねん、あんたいろんなこと教えたって」 「この子の兄貴(旦那)も毎日飲み歩いて私に手も出さんし」 ヨッシャということで3人で風呂入って、風呂の中でM子のフェラ。 フェラ初心者のT美も手を引っ張られ恐る恐るチ○ポを持って口の中へ。 歯は立てるは先だけ吸うはで人妻M子とは月とスッポン。 爆発することなくベッドへ。 最初はM子、T美を横に座らせ69。 M子も感じやすい体みたいで舌と指で1回目の絶頂、空かさず正常位でオ○コへ挿入。 さすが人妻、下からの突き上げと膣の収縮でこちらも爆発寸前。 ここで出してはと抜いてT美を横に倒して2人開脚オ○コを交互になめ比べ。 M子はクリが小指の先位、T美はまだ皮かむり、色はどちらもピンク、T美のほうが下付。 M子のオ○コをなめながらT美のオ○コに先だけ入れてみた。 69を横で見ていたからか入れると同時に愛液が噴出してきて、アッというまにシーツはグチョグチョ、狭い膣内も俺のチ○ポを飲み込み悲鳴のような声と共に痙攣。 その姿を見て我慢しきれず大量のザーメンを中へ発射! 抜くとM子がお掃除フェラ、綺麗になった立ったままのチ○ポにまたがり高速腰フリ。 5分もしないうちにM子のなかにも大放出!! 今度はT美がアイスクリームなめるようにお掃除。 なんとご休憩2時間半に膣内2回ずつ口1回の5発。 M子は4回、T美は逝ったかどうか解らないのが5回ほどで外へ出ました。 M子とはその後5回程、T美は結婚式の写真見せてもらっただけです。 2人ともどうしてるかな。 |
| ■ 看護婦さんと |
| 投稿No. | : 3557 |
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| 名前 | : 院内感染 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2007/10/11 |
| 20歳の夏、朝シャワーを浴びていると急に背骨が痛くなり動けなくなった・・・ 救急車を呼ぶと、盲腸と診断。 そのまま入院となった。 5人部屋の病室に寝かされ、翌日手術のために下の毛を剃りに看護婦がやってきた。 看護婦M「Kさん(私)、ちょっと恥ずかしいけど、明日の準備しますね」 K「(やべぇ〜、若いじゃん!しかもかわいいし・・・大きくなったらどうしよう)はい、お願いします」 M「(・・・じょりじょり・・・じょりじょり・・・)はい、終わりましたよ。じゃ、明日手術ですからね。しっかり休んでくださいね。」 背骨が痛くて、息子が大きくなる暇など無かった。無駄な心配だった。 それから数分後・・・ M「Kさん、明日の為なんですけれども、尿道に管を通すんですね。で、麻酔を掛けてからだと、尿道を傷つけることのあるので、今入れても良いですか?」 K「・・・痛い?」 M「ちょっとは痛いかもしれないですけど、麻酔の後よりは安全なんですよね。それに、一度見てるから恥ずかしくないでしょ♪」 K「そんな、恥ずかしいに決まってるジャンよ!」 M「冗談です。一応チャレンジしてダメだったら、明日麻酔の後にしましょう」 ひとまずチャレンジすることに・・・しかし痛い・・・痛くてたまらない・・・ M「ちょっと痛いですよね。明日にしましょうか。ごめんなさいね。」 と言って、なぜか息子に”ちゅっ”としていった・・・ 俺はパニクった。何だ今のは? それから消灯までずっと考えていた・・・消灯後も寝れずにいた。 そんな時に尿意がもようおした。 K「タバコでも吸い行きがてら便所でも行きますか」 俺はタバコを持って休憩室へ。 するとあの若くてかわいい看護婦が見回りに来た。 M「あ、Kさんじゃないですか、ダメですよタバコなんか吸って。早く寝てください」 K「これ吸ったらトイレ行って寝ますよ」 それからタバコを吸い終わるまで雑談をした。 K「じゃ、トイレに行って寝るとしますかね。Mさんもトイレ付き合います?」 ん?俺は何言ってるんだろう?ギャグにもなってない・・・ M「なに言ってるんですか?一人で出来るでしょ?」 そりゃそうだ、当たり前の返事だ。何を期待しているんだろう? トイレに着いた。中に入り小便をする。 M「終わりました?」 K「えっ!」後ろから急に声が聞こえた。 M「はいこっち向いて、綺麗にしないとね。」 そういうと俺の息子をしゃぶり始めた・・・ M「ちゅぱ・・・・じゅる・・・大きいね・・・ぅん・・」 K「きもちい・・・でもなんで・・・昼間も・・・キスした?」 M「ばれちゃった?・・・ぅん・・・えへへ・・・」 その後10分くらいしてもらっていただろうか・・・ K「そろそろ入れてもいい?」 M「早く言ってよ!したくて仕方が無かったんだから・・・」 個室に入りキスをする。 その後、お互い愛撫を続けた・・・ M「ねぇ〜入れるんじゃないの?ほしい・・・」 K「そんなにほしいの?」 そういうと俺はストッキングを脱がした。洋式便所に腰をかけ、Mのパンツをずらし、はいたまま入れた。 M「んん・・・はぁぅ・・・う・・・やっぱり・・・おっきい・・・あっ・・・」 K「小さいね。すっごく・・・気持ちいいよ・・・」 M「奥にあたる!あたるよ!すごい。きも・・ちいい・・」 もうMの腰は止まらない。すごいグラインドで腰を動かすM。 思い出したように白衣をはだけさせ、胸をむしゃぶりつく俺。 M「だめぇ〜逝きそう・・・逝っちゃうよぉ〜」 K「何勝手に逝こうとしてんの!ダメだよ逝っちゃ」 M「ごめんなさい。逝っちゃう。ごめんなさい」 K「もうすぐ俺も逝くから、もうちょっと待ってろよ!」 そういうと射精感がもようしてきた・・・ K「よし、俺も逝きそうだよ。Mも逝っていいよ」 というと我慢できずにそのまま射精! M「ああああああ・・・・(ビクンッ!)あった・・かい・・・ぅん・・・・」 K「気持ちよかったよ。ありがと。ねぇ、もう1回しよ!」 そのまま後ろを向かせてバックで2回! その後は5人部屋に戻って、ベットで2回! 手術前夜に5回もしちゃいました♪ 動けるようになってからは、退院までの約2週間。 休みの日も何かにこじつけては出勤し、俺とのSEXを楽しむM。 毎回何も言わずに中に出してるにも拘らず、Mも何も言わないのでそのまま楽しんでいた。 俺の彼女が来るとやきもちをやき、 M「Kさん、検尿の時間ですよ」 といっては俺を誘い出し中だしをさせてくれるM。 盲腸に検尿も無いだろう!と思いながらね・・・ 中だしした後は、こっそり彼女に舐めさせてる俺って・・・ 退院後は何の音沙汰も無いが、すっごくかわいかったので、正直もったいないと思っている今日この頃です。 |
| ■ チェンマイで! |
| 投稿No. | : 3556 |
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| 名前 | : oyg | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 69 | |
| 掲載日 | : 2007/10/10 |
| 今回で5回目の投稿・・・今回は鯛乱度より。 諸兄諸姉の投稿楽しく且つ、感心しつつ拝読させていただいております。 愚生海外旅行は単身で行く事が多くこの時も一人旅。 2年前の11月東南アジア旅行での出来事。 バンコック駅より夜行列車でチェンマイへ。 食堂車にて知り合いになった片言の日本語を話せるk(♀)。 チェンマイ在住の165cm・88・60・90・27歳・中島なおみ似の美形。 バツ一で、独身時代に数年日本企業に勤務していたという。 翌朝8:30頃チェンマイに到着すると早速彼女の自家用車で近隣の寺院旧所名跡を案内してもらい、当夜のホテルを確保をして貰う。 そのホテルは、10数年前女性歌手テレサテンが自殺したといわれる、ご当地ではチョッと名の知れたホテル。 夜再会を約し部屋でくつろぎ、今夜の出来事を想像しつつ、シャワーを浴び、夜行列車での睡眠不足を補う。 約束の7時に部屋のチャイムが鳴る。 ドアーを開けるとピンク系ドレスで可愛く体を包みkがにこやかに微笑んでいた。 食事・カラオケ・クラブ、昨夜・昼間・今夜と次第に心身ともに打ち解けて2人は12時近くになると酔いも手伝い親子?以上の感覚に浸る。 自然とホテルへは一緒に入る事になる。 部屋へ入ると同時にディープキス。 抵抗も無く崩れるようにダブルベットへ。 ドレスを剥ぐように・・・乳房を突起を・・・フリルの付いたパンティを・・・ 右手は忙しく動き回る。唇は耳・ウナジ・首・胸・腹部、そして花びらの中心へと這い回る。 kは忍声からよがり声へと変化していく。 ンーん・ンーん・ハぁーン・ングっ・ンっグ。 数分後にはシーツにシミが出来るほど その声が又可愛く70歳近い愚生の肉ドスをいやが上にも刺激する。 親指を密壷へ挿入、親指の背面でサネを刺激。 中指人指し指ではバックを責める。 膣括約筋が発達している。親指を締め付ける。 さらに親指でぐりぐりっと攻め上げる。 よがり声は次第にボリュウムを上げ両手は俺の頭を掻き毟る様に蠢く。 sexは久し振りだと言うkは瞬く間に上り詰め全身を痙攣させ右足をピーんと張り伸ばす。 その煽りが♀に入れた親指に伝わりぐっぐっと絞め付ける。 すごーい・この力でおれの肉ドスを絞められたら一気に逝きそうだ。 ヒックヒックしている最中に俺は肉ドス挿入を決意?。 親指を引き抜くや否や一気にドスをぶち込む。 ♀の真ん中にグリュっ・♂50mm亀頭さんが入った。 雁首がヒックヒックと締め付けられる。 一度引き抜く。 よがる声の中にイヤー入れて〜〜〜が混じる。 さらに挿入・・グリュッ・ググッ差し込むように捻じ込む様に。 滑りと締りを♂に感じながら、根元まで♂180mmが食い込む。 ん〜ん〜ッ。ヒックヒック逝く度に子宮が亀頭を叩く如く刺激してくれる。 ♂φ50mm・L180mmが再度の刺激となり連続で2度目の絶頂がより大きく来ていると口走るk。 ♂50mmはその周囲150mm・大きく広げられた♀はkへの更なる刺激剤となる。 それに合わせて注挿を優しく且つ激しく繰り返す。 俵締め??エ〜??・・根元まで入ったドスを亀頭・雁首・根元部位と指で丸めて絞めるように3箇所を絶え間なく締め上げてくれる。 堪らず逝きそうになるのをグットこらえ、一度引き抜こうと腰を引きかける。 感じてか、kはそれをさせまいと両の腕に力を込めしがみつく。 ありったけの又力を込めて、腰を両足まで絞るようにたたき込む。 ♂は♀の最深部に密着したまま堪えきれず 180mmの肉ドスは雄叫びを上げ口を開き、俵締めに絞られるように堪らず大量の廃液を吐出 う〜。グジュウッ・ギュジウッ・バシッ・シュワッ 最高の気分・頭が痺れる・全身から絞り出すように体液が迸る。 ありったけの廃液を出したにもかかわらず、蠢く3段締めの心地よさに肉ドスは起立状態を堅持。 静かに引き抜き180mmを空気に晒す。 熱い♀の中から出されたせいかヒヤッと空気の冷たさを感じる。 廃液がドロ〜っと流出。 再度暖かさを求め廃液交じりの締った♀の入り口に♂を当て、ぐりっと亀頭さんが飲み込まれる。 其の侭最深部までグググッともぐりこむ180mm肉ドスを眺めつつ心地よさを楽しむこと十数分・・・ 正常位のまま3度目の絶頂を向かえたkは コンナノハジメダヨ〜。マタクルヨ。イクヨ〜〜。ヘンダヘンダー。 俺もその声に応ずる如くぐいぐい攻め込む。 kの可愛いよがり声と♀の俵締めと全身痙攣に刺激され全身麻痺のような心地よい痺れ感を味わいながら僅かではあるが、シュッシュッ・シュッシュッ・シュッシュッ 最後は空砲を打つような排出感覚とは言え、快感の連続・心地よい終局。 久しぶりの連続パンチを出すことが出来た。 年甲斐も無く大奮闘をした後悔をしながらkはニッコリ大満足。 日本に行きたいというkをなだめつつもホテルをあとに! 熟年の俺にとってはチェンマイはこの上無くいい思い出の場所となっている。 kとは一夜限りで別れ次の目的地へ向かったが、その後メールの交換は続いている。 近々俵締めを呼んでみようかと考えるこの頃。ンフッ!!。 |
| ■ セレブ奥様 |
| 投稿No. | : 3555 |
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| 名前 | : 歌麿 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/10/10 |
| 僕の中だしの相手は、近くに住む45歳の奥様。 社会的地位があり、お金もある。 車のセールスでお邪魔したのが、半年ほど前。 350万円ほどの車を買ってもらったのを機に出入りするようになり、奥様が僕に乗るようになった。 いつも中にすっぽり包み込んで、吸盤のようにまとわりつく。 そして歯磨きのチューブを絞り取るように中だしさせる。 いつも上からのぞきこむようにして僕の表情を観察しながら奥様も高まっていくようだ。 先日は旅行に連れられて、一晩中奉仕した。 でも、お金のある奥様からは離れられそうにない。 今度は冬のスーツとオーバーを買ってもらおう。 |
| ■ 絶対領域 |
| 投稿No. | : 3554 |
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| 名前 | : 一平 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2007/10/9 |
| 俺がこれに興味を持ち始めたのは前に付き合っていた知美の影響だった。 今でこそニーハイは結構メジャーな格好で女子高生なんかは制服に合わせているが当時はそんなに主流ではなかった。 知美は靴下を集めるのが趣味でよくその買い物に付き合わされた。 特にニーハイはかなり沢山持っていた。 普段、外出する時や家に居る時もミニスカやショートパンツ+ニーソックスでズボンはめったに履かなかった。 もちろん真冬であろうが常に脚を露出していた。 彼女いわく「ニーソックスって結構あったかいんだよ」って言っていた。 ある日知美とデートに行くことになった。 知美は電話で 「今日どんな格好がいい?」 って言ってきた。 俺は 「そうだな。下はかなり短めのミニスカがいいな。」 って言ったら 「わかった。じゃあ私の持ってる中で一番短いやつで行くよ。」 って言った。 基本的に知美が持ってるスカートはどれも短いから俺の中ではどんだけ短いかは想像がつかなかった。 待ち合わせ場所で待ってると向こうから超ミニの女が向かって来た。 知美だ。 季節はもう秋で少し肌寒い中で上はノースリーブのタートルのセーターで下はデニムのタイトミニだ。 その浮いた格好は周りから少し注目の的になり、かなり俺は恥ずかしかったのを覚えている。 俺はすぐさま彼女の手を引っ張りその場から離れた。 「なんでそんなに急ぐの?」 と彼女は言った。 「だってよそのスカートあまりにも短いじゃん。半分ケツ見えそうだぜ。」 「いいでしょ。これが私の持ってる一番短いやつ。どう?」 「どうって・・なかなかエロいよ。」 でも俺はある事に気づいた。 「あれ?今日素足じゃん。いつも靴下履くじゃん。どうしたの?っていうか寒くない?」 「寒いよ。でも、今日またニーソックス買おうと思ってたから。でそのまま履いちゃおうかなって思ったから履いて来なかったんだよ。」 「へえー。で今日はどんなの買うの?」 「今日は黒のちょっと長めのやつ。」 「長めっていつも履いてるの長いじゃん。」 「いつものは膝のチョイ上だけど今日は太腿位までくるのにしようかなって思ったの。だからスカートもかなり短くしてきたんだよ。」 俺はその言葉を聞いた瞬間その姿を想像した。 すると俺のアソコは急にデカくなった。 店に入っても俺のアソコは治まらずだた知美の後ろ姿だけを眺めていた。 お目当ての靴下が見つかった知美はそれ持って女子トイレに入って行った。 「ちょっと履いてくるね。」 数分後ニーハイを履いた知美が俺の前に来た。 「どう?可愛いでしょ。しかも長いから暖かいよ。」 俺が目覚めた瞬間だった。 その脚のエロさに・・・。 俺は知美の手を引きそのショッピングセンターのトイレの個室に連れ込んだ。 「ちょっと何?どうしたの?」 「知美、したい。」 「え、ちょっと待ってよ。人来るよ。」 「だってお前がいけないんだぜ。そんなエロい格好するから。」 「・・・いいよ。しよ。」 俺はそれまで押さえてた欲情が一気に噴出し彼女の唇をむさぼった。 俺の手は即効で知美の下着を脱がし濡れたアソコを触った。 知美は回りに声が聞こえないようにこらえていた。 だが徐々に声が漏れ始めていた。 知美は俺の耳元でこう言った。 「何で今日私がこんな格好してきたかわかる?少しでもあなたにエロい気持ちになって欲しかったんだよ。だって最近全然してくれなかったじゃん。だからだよ。」 「ごめん。でも今日は思いっきりするよ。」 「じゃあ早く挿れて。」 俺はその言葉を皮切りにガンガン突きまくった。 と同時にニーハイを履かせたままでやっているその姿は今までにないくらいのエロさで俺はすぐに絶頂を迎えた。 「知美、出そう。中でいい?」 「いいよ。出して。我慢しなくていいから。いっぱい出して。」 「いくよ。あ、出る。」 久々のsexだったせいかかなり沢山の精子が知美の中に入っていったのがわかった。 そして、俺がチンポを抜いた瞬間精子が彼女の太腿を伝って流れて来た。 せっかくの新品の黒のニーハイに精子がかかってしまったが知美は怒りもせずそれを見ていた。 「ごめん新しいのに・・。」 「いいよ。別に。拭けば大丈夫だよ。」 知美はティッシュで靴下を拭いてた。 時は過ぎ今は知美はどこに居るかわからないが、街でニーハイを履いてる娘を見ると昔を思い出すのと同時にやりたくなってしまう今日この頃だ・・。 |
| ■ 元パソコンの先生 |
| 投稿No. | : 3553 |
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| 名前 | : 強志 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 60 | |
| 掲載日 | : 2007/10/9 |
| 早期退職をしてそれ以来殆んど遊んでいます。 現在はボランティアでもやろうと思って県主催の研修に通っています。 初めての者にとっては難しいと言うより馴染みの薄い内容なんです。 後数回の研修で終了なんですが、これから数回はパソコンを使った机上研修なんです。 この研修会には紅一点の女性(と言っても若くは有りませんよ・・念の為)は自分でパソコンを持っているものの何とか打てる程度らしい。 インストール(挿入してみて下さいと言われ顔を赤くしてるんです(そんな年でも無いんですが・・・) 私のやってるのを見ていて、挿入ってアレより簡単ですねだって。 メモで研修が終わって彼女の自宅へインストールに行きます。 パソコンのインストールを終えお茶を飲みながら彼女のオッパイをそっと触って見るとノーブラなんです。 大きくは無いんですが形が良いんです。 彼女のベッドに行って明かりを落として愛撫を繰り返しながら、着ている物を全部脱がしました。 69になって僕は彼女のあそこを、彼女はおちんちんを大きい&久し振りと呟きながら可愛いお口で楽しんでいるんです。 正常位になって挿入すると狭くてとっても気持ちが良くて・・彼女大きくて壊れそう・病み付きになりそうと言いながらどんどん締め付けるんです。 もう我慢が出来ずにこのままで良いねと耳元で囁くとうんと頷くんです。 たくさん出すぞと言いながら放出したんです。 彼女はこんなセックスはじめてと言いながらいってしまいました。 僕のおちんちんも中々小さくならないので腰を動かすと彼女じっとしていてお願いだからと言って又いってしまったんです。 この彼女、研修が終わっても当分は僕の可愛いペットですね。 |
| ■ 人妻と |
| 投稿No. | : 3552 |
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| 名前 | : ぽんちょ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/10/8 |
| 近所のスーパーで知り合ったみどり(仮名)。歳は俺と同じ。 何度か会ううちに体の関係を持つようになった。 最初にみどりとホテルに行った時のこと。 中に入るなりみどりは自分から服を脱ぎだした。恥ずかしがる様子もなく… ついに全裸に… みどりの体はスレンダーで俺好み。 オッパイやケツの垂れは仕方ない。 速攻で俺も全裸になり一緒に風呂へ。 お互いの体を洗い合った。 みどりが俺の肉棒をいやらしい手つきで洗うので、段々硬くなってきた。 それを見てみどりは微笑みシャワーで石鹸を洗い落とすといきなり肉棒を咥えてきた。 上手かった。 プロのヘルス嬢よりも上手い。 年甲斐もなくあえぎ声を出してしまった。 しばらくご無沙汰だったのですぐに射精感がこみ上げてきた。 するとみどりは俺の太腿に左手を巻き付け右手と口を肉棒から離さない。 口内射精OK? と勝手に判断し、溜まっていた精液をみどりの口に出してやった。 久々の快楽感。 みどりは俺を見上げ、微笑むと俺の出した白い液を飲んでしまった。 ベッドに移り、暫く話をしたがみどりはずっと俺の肉棒をさわっていた。 再び硬くなってきたところでみどりのオッパイにしゃぶりつく。 大きくはないが形はやはり俺好み。 舌で乳首を転がしたり、軽く噛んでやった。 みどりは喘ぎ声を出している。 しばらくオッパイを攻めた後、みどりの股間に手をやると濡れていた。 蜜壷に指をいれると中は愛液でグショグショ。 たまらなくなりオッパイから口を離すとみどりはうつ伏せになり尻を俺に向けてバックの体勢をとった。 興奮していたのでスキンのことは忘れていた。 生でみどりの蜜壷に肉棒を突き刺した。 蜜壷の中は気持ちよかった。 俺が腰を振る前にみどりは自分から尻を俺に打ちつけてきた。 グチュ・グチュといやらしい音が部屋に響く。 みどりは腰を振り続ける。片手を結合部の下に入れ俺の玉袋を揉む。 程なく射精感がこみ上げてきた。 このときはみどりの蜜壷の奥に出すことを勝手に決めていた。 両手でみどりの腰を掴み、俺も腰を振る。 射精感がだんだん強くなり出る直前、俺は思い切り腰をみどりの尻に押し付けた。 やっぱり生本番・生中出しは最高に気持ちいい。 白い液を子宮に注入してやった。 怒られると思ったがみどりは逆に微笑み、片手で自分の股間をおさえ俺の肉棒をお掃除フェラ。 フェラが終わりみどりは仰向けになった。 蜜壷を見ると俺の出した白い液が溢れてきた。 少し休憩し風呂に入る。 この時、みどりは子供が出来ない体だと俺に言った。 いつでも中出ししていいよ、って… 今も付き合っている。 いつも中出し。 重宝している。 |
| ■ 極上人妻に |
| 投稿No. | : 3551 |
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| 名前 | : 不良オヤジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2007/10/8 |
| 今から3年前にテレクラで知り合った32歳の人妻、○香。 スリムで163センチ45キロCカップ特上ボディ顔はおすまし系。 旦那の仕事の関係で午前中しか逢えないけどそれでも良いかと聞かれましたが、こちらもダラダラとした時間を過ごすより午後から仕事も出来るのでと知り合った頃は週に3回ほど逢ってました。 わずかな援助でしたがお互い家庭があるので私としては気が楽でした。 初Hの時驚きましたが尺八のうまいなんの、裏筋を舐めながらおすまし顔でじっと目を見つめて舐め続けます。 二人の子供を産んでますが、常にダイエットを心掛けているので腰のくびれがたまりません。 極上ボディ床上手の○香ですが旦那はゴム付きで月に1.2回、しかも挿れて5分。 はじめの頃は私も病気や妊娠の事があるので、ゴム付きでしたが、ある時私の上で○香が生チ○ポをヌルヌルの入り口付近を擦りつけてきたのですが、男の性でツルンと。 それからが大変! どうするかとちょっと心配でしたが、生チ○ポ気持良さには勝てません。 それから生ばかり、外出しでしたが・・・。 お互い生オ○コを楽しんでましたが、二人で相談しネオ○○に決定、彼女が大手薬局で買ってきます。 水を得た魚状態。 最後に必ず、「生チ○ポ好き。奥で奥で」って叫んでます。 最近はおすまし顔極上人妻をシャワーも浴びず下着の横から生挿入。 ハイレグ下着も大洪水、一度挿れたら腰振りまくり。 裸でするより興奮するって、ヌルヌル、チ○ポ舐めまくり。 おすまし顔の奥様は最中に 「私がオ○コ大好きなん誰にも言わんといてな、太いオモチャ好きなんも言わんといてな」って、可愛いー。 あの淡泊な旦那もこの頃回数が増えたそうです。 誘われたらするように言ってます。 でもゴム付き。 ちょっと刺激が欲しいので最近は 「ゴム着けて、生は嫌、中で出さんといてー」 って言わしてます。 でもおすまし顔の奥様は細い長い足を絡めて一番奥で受け止めます。 ちなみに100回以上逢ってますが、時間も午前なので、お互いの旦那と妻は気づいていません。 |
| ■ デリヘル女 |
| 投稿No. | : 3550 |
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| 名前 | : よし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2007/10/7 |
| 八月の中ごろ暇な時があり、デリヘルを呼ぶことにした。 彼女(デリ嬢)とホテルへ。 話をして慣れた頃、風呂に2人で入り、体を洗いあったり触りあったりした後ベットへ移動。 そこからはサービスの開始です。 キスをした後、全身舐めたり舐めあったり。 彼女のあそこの穴に入れようとすると 「ダメです」 と言われたので 「この間の人は入れさせてくれた」 と話すと、しびしぶ入れさせてくれた。 やったーと思い、いざ合体です。 腰を動かし今日は初日だから外に出しました。 それから数日後、彼女を指名をしていざ合体すると、彼女から 「私子供が出来ない身体なの」 と告白。 またまたラッキーと思い 「今日は中に出すよ」 と言うと 「いいよ」 との返事。 たまっていた液体を彼女の中に出しました。 その後は、出てきた白い液をみていた。 今では店を通さず彼女と連絡を取りホテルへ。 会うたびに中だし、または2回3回と中だしをしています。 次の日には、 「昨日は、気持ち良かったよ」 とメールなり電話がかかってきます。 「また気持ちよくしてあげる」 と話すと、 「ウン」 といって電話を切り、会っては中出しを楽しんでいます。 |
| ■ 愛妻の試練(1) |
| 投稿No. | : 3549 |
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| 名前 | : 潤子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/10/4 |
| 私の名前は「潤子」30歳の平凡な主婦、主人34歳と結婚して5年、未だ子供に恵まれない夫婦です。 昨年、医者から主人の無精子症で妊娠は不可能と言われ、他人の精子で妊娠する方法しかありません。 夫婦の子供はとても欲しい・・と言っても他人の精子で妊娠・出産とは・・・、主人の精液には子種がなく将来に渡って子供は出来ず・・・。 この状況では当然夫婦のセックスも疎遠となり、たまに愛し合っても前戯はほとんどなく、膣に挿入しても精子のない射精では・・・と諦めています。 ある時、主人は病院での人口受精で子供を作るよりは、 「潤子、他の男とセックスして、精子を入れて貰い妊娠すれば・・・」 「エーッ、あなた以外の男性とセックスするの、イヤだなー」 私が承知すれば主人は構わないと真剣に言ってくれますが、他の男性とセックス・・・「不倫、精子、妊娠、出産」等の言葉が頭を過り、その気にはとてもなれず、私の口から「はい」とは言えませんでした。 それから1ヶ月余り、このことを忘れかけていたころ、主人から急に旅行に行こうと誘われて、ある温泉地に出掛けました。 久し振りの旅行で宿に着くと、すでに予約がしてあった素敵な部屋に通されました。 「今日は思いっきりセックスを楽しもう」 さっそく宿の浴衣に着替え、風呂上がりには大胆な下着を着けて、今夜は主人を誘惑しょう・・・、今日は危険日だけど、妊娠は望めないでしょうね・・・。 ショーツは性器をやっと覆う股布だけ、他は紐だけのTバック、腰の両脇を紐で結ぶビキニタイプ、うっすらと恥毛が透けて見て取れ、股布の横から恥毛がはみ出しそうです。 ブラジャーも乳房のふくらみがわずかに隠れ、紐で首と背中に結ぶだけのものです。 私自身、露出の大きい恥ずかしい下着姿に興奮して、膣からは愛液が滲み出て股布が濡れていました。 さっそく主人と布団に入ると強く抱きしめられ、長い時間お互いの舌を絡め、舐め合うディープキスをして、普段見ないやさしい主人に抱き付きました。 さらに浴衣の帯を解かれ、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られると、私の下着姿に驚き、 「悩ましい下着だね、興奮してきた、もう潤子の膣はしっかり濡れているよ」 「潤子、今からどんな事が起きても驚かないで、私にすべてを任せて」 「えっ、はい、どうしたの」 突然、何のことか理解出来ないまま聞き流していました。 突然、主人は何も言わずに、私をうつ伏せに寝かすと両手を背中に廻して、そばにあった浴衣の紐で両手首を「後手」に縛り、アイマスクを被せ目隠しをしました。 「エッ、何をするの、あなた怖いわ」 真っ暗で周りが見えない不安に駆られ、下着姿のまま「後手」に縛られましたが、主人がなすがままに任せて抱かれていました。 主人の胸に抱かれながら熱いキスのあと、ブラジャーの紐を解いて剥ぎ取られると、あらわになった乳房を鷲づかみに揉まれ、乳首を舐め回される愛撫をされると、 「アーッ、イイー、気持ちいい、あなたお願い早く入れて」 主人の愛撫で身体の奥深くから湧き出る興奮に浸っている時に、ショーツの腰紐が引かれ、緩んだショーツを脱がされる感触に、 「アッ、エッ、何ッ」 何か様子が違う状況に驚き、上半身は確かに主人の両腕で抱かれているのに、私の下半身のショーツを誰かが脱がそうとしている。 「スルッ」と女陰に食い込んでいたショーツを剥ぎ取られて、太腿の付近に手が掛かったとき、「ハッ」として両足をきつく閉じましたが、それ以上に無理に両足を大きく開かせようとしています。 「エーッ、イヤーッ、あなたの他に誰か居る」 主人は終始無言のまま、後手に縛られた私の上半身を布団に押し付けて、乳房への愛撫を続けています。 「誰ッ、あなた誰なの、イヤーッ、変なことしないで」 「潤子、大丈夫だから静かに動かないで、すぐに終わるから」 M字に広げられた両足の間に割って入られ、すでに愛液に濡れた陰唇を大きく左右に広げられると、何か太いバイブのようなものが膣口に押し当てられ、「ヌルッ」とした感覚で一気に膣の奥まで入れられました。 「アッだめー、お願いやめてー」 「エッ、違うバイブじゃない、男性のペニスが入っている」 すぐに男性の身体が私の下半身に密着して来ました。 「イヤーッ、入れないで、お願い抜いて」 主人は無言のまま上半身の愛撫をしながら、身体を捩って抵抗する私の身体をさらに強く押さえ付けています。 「潤子、大丈夫だから暴れないで、子供の種付けをするから」 「エーッ種付け、ほんとうにするの、イヤだーッ、あなた怖いわ」 男性は徐々にピストン運動を強くして、子宮に直接届くように挿入を繰り返しています。 膣壁を激しく擦りながら、膣一杯に大きく硬くなったペニスは「ピチャピチャ」と恥ずかしい音を立てて、クリトリスを絶え間なく刺激されると、何とも言えない興奮を掻き立てられています。 気持ちではセックスを拒否していても、一旦膣にペニスを挿入されると、身体は正直に反応し、膣口からは愛液が滲み出て、次第に興奮が高まって来ました。 「アーッ、いいもっと、あなた逝きそう」 淫らな喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようとしています。 主人のペニスとは明らかに違う肉棒で犯されながら、子宮に当たる感触に酔い、男性がするがまま、私の身体はすべてを受け入れていました。 その時、主人が乳房への愛撫をやめ、ゆっくり私の身体から離れると、入れ替わるように男性の大きな身体が私に覆い被さって来ました。 「イヤッ、イヤッ、アーッいいー」 男性は私の唇を塞ぐようにキスを始め、舌を挿入して私の舌と絡め嘗め回したり、両手で勃起した乳頭を掴み、穏やかに揉みながら愛撫しています。 「あなたー、ダメーッ、もう逝きそう、逝く、逝く」 「いいよ、逝きなさい、中に一杯出して貰いなさい」 男性はさらにペニスを膣の奥、子宮に直接当たるようにに押し込むと、突然ペニスは「ビクン、ビクン」としばらく脈打って、その都度ドロッとした大量の精液を子宮に注ぎ込んでいます。 私は全身の力が抜けるような絶頂を迎えると、しばらく男性の身体に密着したまま余韻に浸っていました。 長い射精が終わった男性は膣からペニスを抜くと、私の身体から静かに離れて行きました。 男性が部屋から出たのを確認したのか、主人はアイマスクを外し、両手を縛った紐を解かれて呆然と部屋の中を見回すと、主人と乱れた姿の私の二人だけ、私を犯して射精した男性は誰だったのか・・・。 「潤子、どう気持良かった、精液が一杯入ったね、これで妊娠すれば・・・」 主人は改めて私の身体を抱きしめると、膣の中に指を入れ精液の様子を探り、膣口を手で塞ぎ流れ出る精液を留めるため、腰を高く持ち上げています。 初めて主人以外の男性に抱かれ、膣に多くの精子を注がれて、顔も分からない男性の赤ちゃんを産むのか思うと、何故か悲しくなって涙が出てきました。 生まれてくる子供は主人と私の子として育てる約束ですが、いやならすぐにも堕したい・・・。 このあとも数回、主人を交えた3人で毎回私は目隠しをされ、言うも恥ずかしい淫乱なセックスで犯され、その都度あの男性の精液を膣に入れられました。 男性の精子で種付けされ、当然のことながら次の生理は訪れず、診察を受けたところ妊娠していました。 主人とのセックスでは妊娠せず、この男性と数回のセックスで種付けされただけで、簡単に妊娠してしまい、今までの努力が何だったのかと複雑な思いです。 お腹の子供は日々大きくなって、誰が見ても妊婦の大きな腹、間違いなく顔も知らないあの男性の子供を妊娠し、今では堕すことも出来ず出産を迎えています。 続く |
| ■ 憧れだった先輩と |
| 投稿No. | : 3548 |
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| 名前 | : Y太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/10/3 |
| 今年8月のことです。 高校時代の部活の先輩から「久しぶりにみんな集まるからお前も来ねえ?」と電話があり、世話になった先輩なので断るわけにもいかず、あまり気乗りしないまま行ったら、まあいるわいるわ約30人。 ウチの部は男女半々くらいの比率でしたがその中に高校時代憧れていた一コ上のM先輩の姿が。 それで一気にテンション上がりまくりです。 M先輩は当時、学校一の美人と評判の人でしたが卒業して十年余り、その変わらない美しさに昔と同じように見とれてしまいました。 んで、何気にM先輩の隣の席へ。 近くで見ると本当に綺麗なまま。 今では小学生、幼稚園児の二人のママとのこと。 とてもそんな風には見えません。 酒も入り私のテンションはさらにアップ。 M先輩も酔ったみたいでしたが、思わぬ一言が。 「私、高校時代Y君のことが気になってたんだ・・・。」 「ええ!?」 「でもY君、ほとんど女の子と話さない硬派だったから、私から話ずらかったんだよ。」 そんな風に見ててくれてたのかと思うとがっくり・・・。 するとM先輩が小声で、 「ねえ、この後二人で飲まない?」 と誘ってきたので、 「もちろんっす!!」 こっそり抜け出して、二人でショットバーへ。 小一時間くらいたったころでしょうか、M先輩が 「今日、ダンナには遅くなるって言ってるから。」 と、意味深な発言。 これは誘っているのか?と思い、 「じゃあもっと静かなトコに行きましょう。」 とバーを出て街へ。 その間、M先輩から手をつないできたので、まるで恋人同士のようにイチャイチャ。 足は当然、ラブホ街へ・・・。もう心臓バクバク。 部屋に入るとすぐに抱きしめてキス。 酒臭かったけど、なんせ憧れてた人なので股間はすぐに反応。 「ふふ、もう硬くなってるね。おっきい。」 そりゃそうですよ。 M先輩の服を脱がす。 夢にまで見たM先輩の裸が目の前に。 子供二人生んだとは思えない体のライン。 自分の彼女には悪いけど次元が違う美しさ。 ディープキスをしながらCカップの胸をモミモミ。 M先輩は私の怒張をモミモミ。 「すごく太い!」 私、そんなに大きくないのですが、直径は5.5cmありますので。 「ねえ、Y君の見ていい?」 先輩が脱がしてくれる。 「はあ、ダンナのより全然太い。」 ため息混じりに言ってくれて、怒張はさらに天を向きます。 ゆっくりしごきつつ、フェラ。 丁寧な舌使いがたまらなく気持ちいい。 しばらくしてもらっているとイキそうになったので、今度はM先輩をクンニ。 そこはもうびしょ濡れ。 すぐにでも受け入れてくれそうなくらい。 グッと我慢してペロペロ。 「アッ、アッ、アッ。」 と感じているうちに軽くイッた。 「ねえ、我慢できないからもう入れて〜。」 待ってました!! 私がコンちゃんを装着しようとすると、 「私、コンドーム嫌いなの。痛くなるから。」 「イヤ、さすがにそれはマズイっすよ。」 「いいの。私、ピル飲んでるし。」 「じゃあ、ひょっとして中で出してもいいんですか?」 「うん、ダンナとする時はいつも中出し。だから今日はY君のいっぱいちょうだい。」 心の中では有頂天!!こんなこと信じられない!! 「早く来て〜。」 M先輩にせかされて正常位でズブリ。ムチャクチャ気持ちいい!! 「はああ〜。おっきい〜!!太い〜!!きもちいい〜!!」 ゆっくりピストンを開始。 でも私のジュニアが太いため、アソコはキツキツ。ムチャクチャ締まる。 入れて1分もたたないウチにM先輩の声が大きくなりガクガクしだす。イッてくれたみたい。 じゃあ今度は私が。 徐々にスピードを上げる。 奥でコリコリした子宮口に当たって気持ちいい。 その間もM先輩はあえぎ通し。 私も15分くらいでそろそろ限界。 M先輩が目をトロンとさせ、 「Y君のいっぱい出していいからね。」 と言う。 我慢できなくなり遠慮なくM先輩の中へ今までの思いを放出!!! ビュービュー放出しているのが自分でもわかるくらい大量に発射。 しばらく動かずにいると先輩が、 「すごい勢いで出たね。気持ちよかった〜。私、3回位イッたかも。」 と言っくれた。 先輩にキスしてゆっくり離れると、M先輩がお掃除フェラ。 またムクムクして怒張へと変化。 「すごいねー。さっき出したばっかりなのに。」 「ねえ、これからも時々会ってくれない?だってY君とするのすごく気持ちいいから。」 マズイなーと思いつつ、また我慢できなくなり今度は騎乗位で中出し。 2回目もビュービュー出ます。 日付も変わってきたのでチェックアウト。 タクシーを拾おうと歩いている途中、M先輩が 「ピルやめちゃおうかなー。」 「は!?」 「ダンナともう一人子供作ろうかって言ってたトコなの。ダンナには安全日に中出しさせるから、Y君が危険日にして。血液型も私と一緒だったよね。」 「いいんですか?」 「Y君似の男の子が欲しいな。」 先月も会って(もちろん危険日に)3回中出し。 多分、M先輩は本気です。 M先輩に自分の子を孕んでもらうのは嬉しいのですが、女性は怖いなー。 長文、駄文失礼しました。 |
| ■ お姉ちゃんの中出し観察 |
| 投稿No. | : 3547 |
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| 名前 | : Y | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/10/3 |
| 私は21歳女です。 これは今から11年前の話です・・・ 私には2つ年上のお姉ちゃんがいます。 お姉ちゃんには当時同じスイミングスクールで選手クラスに通ってた同級生の彼氏がいました。 小5から交際してました。 私のお姉ちゃんはすごい成長が早くて小5で身長が160センチ、おっぱいはCカップ、マン毛もボーボーでとにかくナイスバディでした。 お姉ちゃんの水着姿は高校生のそれと変わらないぐらいでした。 お姉ちゃんの彼氏のNくんも身長は160を超えてて顔も大人びてました。 あとNくんは何と言っても巨根!!競パンのもっこりはまさに大人級!! というわけでこの2人は「高校生カップル」なんて言われてました。 お姉ちゃんの初体験も小5。 Nくんの家でやってらしいです。 その夜私にこっそり 「今日Nくんとセックスしちゃったよ」 と言われましたが当時の私はセックスがどんな行為か知らなかったので 「セックスって何?」 と聞いたらお姉ちゃんは 「まぁ子供を作る行為だよ」 と言ってきたのは印象的でした。 それで時は過ぎ小6の夏休み。 両親が2人で旅行に行ったということでおねえちゃんはNくんを家に呼びました。 もちろん一晩中セックスするためです。 それでNくんが部屋に入ってきたので私は出ようとしたらお姉ちゃんが 「Yもセックス見る?」 と言ってきたので私もセックスに興味があったから 「見たい」 と言いました。 子供を作る行為って何なのか知りたかったので。 それでセックス開始。 ここでNくんのちんちんに私は興奮しちゃいました。 お父さんのちんちんとは違い剥けてました。 しかも勃起したちんちんを初めて見たのでそれもびっくりでした。 まずキスから始まりNくんがお姉ちゃんのマンコをなめまくりました。 お姉ちゃんは大絶叫! 私はあんなお姉ちゃんを見るのは初めてでした。 それでしばらくするとNくんが 「K(お姉ちゃんの名前)、入れるよ」 と言うとお姉ちゃんが 「いいよ」 と言うのででかいちんちんをお姉ちゃんの膣内に挿入していきました。 するとお姉ちゃんは 「Y、ここからが本番だからね。」 と私に言ってきました。 私もじっと観察しました。 Nくんは激しく腰を振りお姉ちゃんもどんどん声が大きくなっていきました。 10分ぐらいするとNくんが 「中に出すよ。」 と言い発射!! この時私は何が起こってるのか全く分かりませんでしたが何かすごいことが起こってるんだとは思いました。 数秒してNくんは太いちんちんをマンコから出しました。 何か白いものが付いてましたがお姉ちゃんが 「これが精子だよ。これがマンコに入ると赤ちゃんができるんだよ。」 と教えてくれました。 そしてしばらくするとお姉ちゃんのマンコから精子が流れてきましたがお姉ちゃんは中に精子を手で戻してました。 ・・・しばらくして2回戦が始まり1晩で5回中出ししてました。 お姉ちゃんは学年は2つ上だけど実質的にはお姉ちゃんが3月の早生まれ、私が5月生まれだからほとんど1年ちょいなのにお姉ちゃんはすごい大人でした。 |
| ■ 金髪天使 |
| 投稿No. | : 3546 |
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| 名前 | : ぱぱ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/10/1 |
| かれこれ20年も前の話です。 当時高校生だった私は夏休みに初体験をしました。 しかも金髪の少女とです。 同い年だったと思います。 実家の近くにス○ェーデン学校があり、そこの女生徒達が良く海水浴場に遊びに来ていました。 詳しく覚えていませんが、1ヶ月かかり友達になることができました。 性交渉をうながすと、お互いの若さ故の好奇心から、案外すんなりと了承を得られました。 今思うと我ながら羨ましい限りです。 マイナーな海水浴場でしたので、テトラポッドの陰に入ると他から見られません。 そこで二人きりになり、すぐに唇を求めあいました。 今でもその見事な肢体を鮮明に記憶しています。 身長は160cm、B85・W55・H85くらいと思います。 実際に測っていないので、今まで関係した女性から割り出した憶測です。 水色でサイドがひもの三角ビキニを着けていました。 白に近い金髪で、透き通るように白い肌に水着がとても映えていました。 瞳は緑のような青のような、まさに天使でした。 経験がある訳でもなく、知識もないまま、本能任せの愛撫を始めます。 ブラジャーのひもをほどき、ブルンとこぼれた乳房を掴みます。 輪郭のクッキリとした美乳で、片手に少し余るくらいの大きさでした。 乳首はどこからどこまでか境界のはっきりしないピンク色。 たまらなくなり、乳飲み子のようにむしゃぶりつきました。 彼女は喘いでいました。 喘ぎ声は日本人と変わらなかったと記憶しています。 首を振るたびサラサラの金髪がなびきます。 今にも射精しそうな愚息に彼女の手を持っていきました。 彼女が愚息をなでると、それだけで射精感が高まり、慌ててやめさせました。 こらえきれなくなり、トランクスを脱ぎ捨てます。 愚息がビンッと真上を向き姿をみせました。 ガマン汁がトロリ。 恐らく彼女がこの後見る最も粗末なモノとなったでしょうね。 日本人としては平均的サイズと自負していますが、彼女はそれ見て可愛いと言っているようでしたが、さっぱり分かりません。 彼女のパンティのひももほどきます。 ハラリとおちたパンティはしっかり濡れていたようです。隠されました。 そんなことには構いもせず、目は一点に注がれます。 茂みは直毛で今の世で言う茶髪。とても薄かったです。 局部はピンク色でいやらしくなまめかしい、まさに貝。愛液で濡れています。 もう我慢できません。 正常位で一気に根元までジュブブと挿入しました。 彼女が叫びました。 私はビックリして、頭の中が真っ白に。 その途端、射精感が高まり、彼女を折れるくらいに抱きしめ、 ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ 今死んでも良いと思うくらいの快感で、思わずヨダレが彼女の胸に。 白目をむいていたかも。 愛撫が始まり3分、挿入後5秒で1ラウンド終了。恥ずかしい限り。 しばらくボーッとした後、臨戦態勢のおさまらない肉棒を抜かず、2ラウンドへ突入。 正常位で付きまくります。 快感がいつまでもやまず、狂ったように続けました。 彼女は叫び続けます。周りなど全く気になりませんでした。 まさに動物の交尾でした。 何十分か付きまくると、再度射精感がこみ上げ、 ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ 絶叫にも近い声をあげる彼女。 まだまだ終わりません。 天使でもあり、極上のメスを犯し続けます。 抜かずにグルリと体勢を変え、バックに挑みます。当然初めてでした。 パンパンパンパンと音をあげ突き込みます。 根元までズップリと咥え込む肉壷、まとわりつく膣壁、いやらしくジュブジュブと音をたて、行為を円滑にする潤滑液、サラサラとなびく金髪、後ろからみると正三角形の尻、体の半分以上と思われる長い脚。また程よい肉付きの太股。 すべてが非日常的で、我を忘れ子孫繁栄と国際親善に没頭してしまいました。 また何十分か付きまくると、再再度射精感がこみ上げ、 ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ ドピュッ また絶叫にも近い悦びの声をあげる彼女。 三度目にしてついに昇天させることができました。 気絶させたのです。 頑張った息子を抜くと、彼女の秘穴から精液と愛液のミックスジュースがドロリ。 ムッチリした尻から太股につたいます。本懐を遂げることができました。 5分ほど休んでいると、彼女が目を覚まします。 抱き合ってキスをした後、水着を付け直しましたが、しばらく立つことができず、 片言でゼスチャーが主の会話を楽しみました。 ちんちんはヒリヒリでしたが。 その後、夏休みの間、毎日のように彼女との中出しを楽しみましたが、パタッと連絡がつかなくなり、それっきりとなってしまいました。 結婚して子供のいる今でも、時折彼女を思い出します。 金髪の天使に黒髪の子供がいるかもしれません。 |
| ■ 女社長に口説かれて |
| 投稿No. | : 3545 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/10/1 |
| 【投稿No.: 3539の続き】 今朝、数日前に中出しした隣の若妻千代子の姉裕子より電話が有り、先日のお礼を言うと 「今日、知人の女社長の美千代(42)さんに先日聞いた商品の説明をして頂けないかしら」 との事で、事情を聞くと女性経営者20人程度で毎月食事会をしているのだが、その後美千代さんを含めて数名話を聞きたいとの内容であった。 時間場所を聞くと 「先日、食事をしたホテル2F××の間に12時半頃にお願い出来ない?」 「他で説明をしてからになるので、1時頃なら行けると思うが」 と返事をすると 「先方に聞いてから又電話する」 と言って電話を切り、20分位して 「1時で良いのでお願いします」 と裕子から返事が有り、1時前にホテルに着き××の間に行き 「裕子さんから紹介された○○まです」 言うと、美千代さんが 「皆、話を聞きたいので残っていますよ」 と言われ、22名の女性経営者(28歳〜48歳)を目の前にして1時間弱説明し、質疑応答を含め2時15分頃説明会を終え、お礼を言って帰ろうとした時、美千代さんから 「説明して頂いた商品は、裕子さんや他の友達から聞いて関心を持っていたので良く理解出来たし、会社の福利厚生で使用したいので、もう少し詳しく説明して欲しいの」 「分かりました」 と答えると 「下のラウンジでコーヒーでも飲みながら話して下さる」 と言われ、ラウンジでコーヒーを飲みながら購入方法等を説明すると、 「初回は20万円分を納入して貰い、社員の様子を見て数量を増やすので良いかしら」 との事であった。 「直ぐに購入して頂けるのですか」 「5月にテレビや新聞で報道されて良い物だと分かっていたが、何処で購入すれば良い分からなかったで」 「あのテレビを見たのですか」 「見ましたし、※※新聞の切り抜きを保管してあるんの」 「そうなんですか、今日は本当に有難う御座いました」 「こちらこそ、無理を言って御免なさいね」 「代理店初日から購入して頂けて嬉しいです」 「○○さん、この後のご予定は」 「今日はこれで終わりですが」 「お車でみえました」 「今日は電車とバスを利用しました」 「お送りしますので、暫く時間を頂けないかしら」 「良いですよ」 と、そのままラウンジで美千代さんの会社の概要等を聞き社員65名で年商38億の宝飾品を取り扱い、子供は2人でご主人は商社の海外駐在員でドイツている事が分かった。 「ご主人は、年に何回か帰国されるのですか」 「お正月、お盆以外にあと2回位帰って来ますが、何れも1週間程度ですよ」 「お若いから、淋しくないですか」 「会社の事で精一杯でか分からないです」 と言いつつ赤面していた。 「今日は、有難う御座いました」 と言って席を立つと、美千代が 「○○さん、お願いしたら今日付き合って頂ける」 「え、冗談でしょう!」 「冗談でこんな事言えないよ」 「分かりました」 と答えると 「人目があるので郊外の方でも良い」 「何処でも良いですよ」 40分位車で走りラブホに入ると、美千代が 「○○さんは何もしないで、全て私に任せて」 「美千代さんが私を責めるの」 「お殿様の気分で居て欲しいの」 「分かったよ」 二人でシャワーを浴び、 「こんな大きい雁首が有るんだ」 美千代が言い、浴室で十分フェラをされ暴発寸前にベットに移り、玉袋、睾丸、竿や全身を丹念に舐め回れ最高の気分になっていた。 暫くすると騎乗してきて、顔面に綺麗なクリがあり、下で舐めると大きな声で 「気持良い、もっと舐めて」 舐めながら蜜壷に指を2本入れてGスポを責めると 「気持良い、もっと、もっと気持良くして」 と言って、手を着いて必死に逝くのを堪えている様に見えた。 今度は両手で乳首を強く刺激すると 「駄目、もう逝きそう」 と言うのと同時に水滴が飛ぶのでビックリして見ると潮吹きをしていた。 暫くして 「御免ね、久し振りで気持ち良く、こんな事初めてなの」 「今度は、○○さんを気持良くするから、好きな様にしてね」 「パイパン、中出しでも良いの」 「パイパンは子供とお風呂に入るから勘弁して欲しいの、生は良いけど」 「避妊の方は大丈夫なの」 「心配しないで中に出して」 「本当に大丈夫」 「ピルを飲んでいるから大丈夫だよ」 「時々他の男に抱かれてるの」 「そんな事ないよ、妊娠中に一度、取引先の部長に無理矢理犯されてから飲む様になったの」 「浮気した事無いんだ」 「今日が初めて」 「遠慮なく中に出させて貰うね」 「パイパンにしたのなら割れ目付近だけなら我慢するよ」 「次の時の楽しみに残して置くよ」 「有難う、私が上で良い」 と言って騎乗し一気に肉樹を蜜壷に飲み込み、上下左右に腰を振り、二人出産している割に膣は狭く締まりも良く 「気持ち良い、気持ち良い、逝く」 を連発しながら 「沢山中に出してね」 と言い上下運動が激しくなり、小生も限界に近ずいたので 「遠慮なく生で出すよ」 「一寸待って、一緒に逝って」 と言って更に上下運動激しくなり 「良いよ、一緒に逝って」 と言って姿勢を崩し膣壁を収縮させて美千代が逝くと直ぐに脈打って子宮口に白濁液を大量に掛けた。 暫くして美千代が立つと、小生の腹部に放射液の一部が垂れ落ちて来た。 2回戦は少量しか出なかったが、別れ際に美千代から 「出来れば月2回逢って欲しい」 と言われ 「逢う度に生で良い」 と聞くと 「生でないと駄目なんでしょう」 「別にゴムを着けても良いよ」 「私は中出しされるのを、今日覚悟したから生で良いよ」 「楽しみにしてるからまた連絡して」 「裕子や他の人にはこの事は秘密にしてね」 「分かってますよ」 「パイパンにしないから安心して逢おうね」 「先程の液がまた出て来た」 と言ってトイレに駆け込み、戻って来てから 「沢山出して貰って嬉しいです。来週の水曜日にお願い出来る」 「良いよ」 と約束して分かれた。 |
| ■ 輪姦中出し体験 |
| 投稿No. | : 3544 |
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| 名前 | : のりりん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/9/29 |
| アタシは27歳の人妻でM女です。 ご主人様(夫)に調教されています。 ご主人様はある奴隷調教サークルに入会なさっています。 ご主人様に連れられてサークルに参加したときのことです。 メンバーの皆様はアタシを暖かく迎えてくださいました。 歓迎の宴を開いてくださり、そこで目隠しをっされ、ベッドに拘束されて男性メンバーの方たちに歓迎の輪姦をしていただきました。 もちろんご主人様公認のもとで。 約10名の方に冒されました。 その間ずっとご主人様はベッドの横で見ていてくださいました。 何回かサークルに参加しましたが、毎回複数のメンバー様に輪姦していただいています。 サークルで黒人中出しやフィストファックも経験させていただきました。 今年末でサークルを卒業し、ご主人様と子作りに専念する予定です。 出産し、子供が手を離れたら、再びサークルに参加し、皆様に調教していただきたいと思っています。 |
| ■ 最後の勤務を終えた晩に |
| 投稿No. | : 3543 |
|
| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/9/29 |
| 投稿No.3524の続き 週休2日の関係で月末が連休の為28日が最後の勤務になり、各部署に退職の挨拶をして帰宅した。 入浴を終えて夕飯の準備をしようとしていると、玄関のチャイムが鳴り出ると経理部の弘美と総務部の梨絵がいた。 二人は 「○○部長と一度お酒が飲みたかったので来ました」 とワイン、ビールとおつまみを持参してているではないか。 自宅では不味いと思ったので 「近くの居酒屋に行こうか」 と言うと弘美が 「折角ワイン等を買って来たのでご自宅では駄目ですか」 「散らかっているから駄目だよ」 と答えると梨絵が 「私達が綺麗に掃除をしますから駄目ですか」 「そこまで言うなら上がって」 と言って茶の間に通すと、二人とも 「綺麗になってますね」 と言うので 「片付けてないが我慢して」 と答えると弘美は 「十分ですよ」 と言い、梨絵は 「何時もこんなに綺麗にされているんですか」 と聞くので 「普段はもう少し散らかっているが」 「先程、入浴を済ませたが、今日は暑かったから良かったら君達も入ったら」 梨絵は 「家に帰ってから入りますので」 弘美は 「梨絵さん汗をかいたからシャワーだけでもさせて貰う」 と言うと 「汗だけでも流せば楽になるので借りようか」 と返事をしたので、客用のタオルとバスタオル2組を準備して浴室を教えると交互にシャワーを浴びて出て来た。 7時半頃から二人が持参してくれたワイン等で酒盛りを始め、気が付くと11時近くになっていた。 弘美が 「もう、こんな時間」 と言うと、梨絵は 「もう終電に乗れない」 弘美も 「私も厳しいな、梨絵、駅前のビジネスに泊まろうか」 「良いけど、弘美さんは帰らないと不味いのでは」 「主人には出張で、今日送別会で遅くなったらビジネスに泊まるかもしれないと話してあるので大丈夫だよ」 「それなら二人共パジャマは無いが、ここで泊まっていけば」 二人はビックリした顔をしていたが、弘美は 「私は良いが、梨絵は」 「弘美さんが泊まるなら、私も泊まるが」 という事で宿泊する事になり、小生の両隣にそれぞれが座り、また飲む事になり12時半頃まで飲み 「お開きにしょうと」 と言うと、二人は意味ありげに見るので 「何か変化」 と聞くと、弘美が 「最後に一度抱いて下さい」 「酔ってるな、梨絵さんも居るんだよ」 「酔ってなんかいませんし、梨絵も抱いて欲しい見たですよ、そうだよ梨絵」 と言うと梨絵は赤面して俯いたまま無言だったが、弘美が小生のズボンを脱がし始めると、梨絵はTシャツに手をかけ一気に全裸にされてしまった。 「君達、酷いよ」 と言うと、弘美は 「部長、元気ですね」 と肉樹を指差し衣類を脱ぎ始め 「梨絵も脱いだら」 「はい」 と言って脱ぎ始め3Pを始める事になった。 交互に愛撫し二人共洪水状態になり 「どちらから先に入れる」 と聞くと 「パイパンにされた梨絵から抱いてあげて」 と弘美が答えるので、梨絵を見ると恥ずかしいそうに、両手で局所を隠していた。 直ぐに梨絵を仰臥させて挿入すると 「痛い」 と小さな声を発するが無視してピストンを繰りかえし、限界に近ずいたので 「何処に出す」 と聞くと 「部長の好きな様にして」 「生で大丈夫なのか」 無言で頷き 「逝く」 と言って膣壁が収縮するのと同時に分身を膣奥に放出した。 梨絵を責めている間で弘美はオナニーをして何度か逝ったみたいだった。 40分位経って肉樹が回復して来たので、弘美に 「入れるよ」 と言うと四つん這いになって、恥じらいもなく 「バックが一番感じるのでお願いします」 「弘美のも剃ろうかな」 「それだけは勘弁して下さい、主人に知れたら不味いのでお願い」 「分かっているよ」 と言ってバックから入れると梨絵とは違いスムーズ根元まで収まり直ぐに大きな声で 「気持良い、気持良い、梨絵より沢山出して」 「中に出して良いだな」 「中に沢山出して」 30分位バックから責めながら梨絵を見ると、結合部を注視しながらクリや先程注入された蜜壷を指で刺激しながら喘いでいた。 「弘美さん、もう直ぐ出そうだ」 「一寸待って、騎乗位で良い」 「良いよ」 と答え体位を変えて騎乗するなり 「気持良い」 と言って小生に覆いかぶさって逝ってしまってから暫くして弘美の体内に分身を放出した。 初めて体験した3Pだったが非常に疲れた。 翌朝、梨絵は 「ビデオ等で見た事は有るが目の前で弘美さんが抱かれているのを見て非常に興奮した」 と話してくれた。 二人に聞くと互いに、以前私に抱かれた事を話して昨晩の計画をして自宅に来たという事で出来レースに嵌った様だ。 朝食後、弘美は 「梨絵、遅いと不味いので先に帰るね」 と言って帰宅して行った。 残った梨絵にお昼過ぎまで2回生中出ししたが痛みは無くなっていた。 |
| ■ デリヘルにて |
| 投稿No. | : 3542 |
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| 名前 | : やすお | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/9/28 |
| 先日のデリでの出来事です。 いつもはオキニの娘指名で行くのですが、その日は19歳の体験入店の娘がいるというので、たまには違う娘に入ってみる事にしました。 ホテルで待つこと30分、やってきたのは緊張した様子のなかなか可愛らしい、まじめそうな娘でした。 私がはじめてのお客との事で、こちらにもドキドキしているのが伝わってきます。 プライベートでもあまり経験がないとの事で、思わず心の中でガッツポーズしてしまいましたw 私は中出しよりもどちらかというと顔射好きで(すいませんねw)、 「オプションで顔射できるかな?」 と聞くと、 「大丈夫です」 との事。 前の彼に1回だけされた事があるそうです。 シャワーを浴び、プレイ開始です。 すでにアソコは大洪水。 指で散々攻めた後、何気に後ろの穴に中指を入れてみました。 特に痛がる様子もないので、ローションを使って指を2本入れてみると、 「イヤ、汚いよ‥‥」 と小さな声で抵抗します。 耳元で 「大丈夫だよ、可愛いよ」 とささやき、しばらく両方の穴を攻めていると、 「気持ちいい‥」 と息を荒くしてつぶやくので、 「どっちが?」 と聞くと、なんと 「どっちも」 との事。 さらに 「おしりの穴を攻められるのは初めて」 と言うので、こちらも興奮してしまい、バックスタイルにさせて指3本に挑戦しました。 かなりきつかったけどローションのおかげで無事入り、かえってこちらがびっくりしました。 これはいけるかも!と思い、耳元で 「指じゃなくてオ○ン○ン入れてもいい?」 とささやくと返事がないので、そのままバックでアナルに生挿入してしまいました。 一瞬「病気は大丈夫か?」と思いましたが、この娘なら病気は持ってないだろうと判断、すごい締め付けに、あっという間にアナル中出ししてしまいました。 怒るかな?と思ったけど、特に気にしてない様子です。 とりあえず休憩して一緒にお風呂に入りました。 「うわー、19歳のアナルバージン奪っちゃったよ、しかも中出しw」 「ホントは私19じゃないんです‥‥」 「え、いくつなの?」 「1○‥‥」 「ちょwwwそりゃやばいでしょw お店は年齢確認とかしないの?」 「うん」 ‥‥いやーびっくりです。 まずいかなーと思いつつ風呂から上がり、2回戦突入! 今度は 「本番していい?」 と聞くと 「だめ!お店で禁止されれるから。でもアナルならいいよ!」 「何でやねんw」 と思いつつ、ふたたびアナルに中出ししてしまいました。 事後のシャワーの時、 「アナル初めてだったけど、思ったより痛くなかったよ」 とニコニコしています。 こちらは大人なので、つい説教してしまいました。 「あのさ、俺が言うのも何だけど、これからはアナルやる時はゴム付けさせた方がいいよ」 帰りに 「そういえば顔射しなかったね」 とオプション代を返そうとするので、 「いや、アナルの方がオプション代高いからw」 と、チャラにしました。 今までアナルは2回ほどゴム付きでしたことはありましたが、生でやるなんて考えた事もありませんでした。 しかも平成生まれのアナルバージンの可愛い娘と‥‥ こんな事ってあるんですねwww |
| ■ 妻と他人のSEX |
| 投稿No. | : 3541 |
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| 名前 | : ナカムラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/9/27 |
| 先日、妻と単独さんとで3Pをしました。 妻は私と同い年で相手の方は35歳ということでした。 初め私はデジカメでの撮影係りに徹して、妻と相手の方のプレーを観察しました。 妻は得意のねっとりフェラやGカップの胸でのパイズリなどで相手の肉棒の感触を楽しんでいました。 そしていよいよ挿入です、この日妻は安全日だったので生での挿入でした。 妻もやはり生の方が感じるらしく、気持ち良さそうに相手の方の肉棒を膣内で味わっていました。 正常位、騎乗位、バックとGカップの巨乳を震わせながら何度も強烈なピストンを受け妻は2度も達していました。 そしてついに相手の方が、バックのまま妻の膣中で果てると、妻が 「ああっ・・・物凄い勢いで流れ込んでくる・・」 と言いました。 それほど相手の方の射精の勢いがよかったようです。 そして相手の方が妻の膣内から肉棒を抜くと、ダラーっとイヤらしく白濁した汁が溢れ出しました。 私はたまらなくなり、デジカメを放り投げると、そのまま相手の方の精液を押し戻すかのように妻の膣内に肉棒を押し込み、そして妻の膣内に隅々まで精液を塗りたくるように腰を使いました。 そしてそのまま私も妻の膣内で果てました。 最終的には私が2回、相手の方が3回妻の膣内で精液を放ち、妻の膣内は5発分の精液でドロドロになりました。 妻も「おま○この中が精液でいっぱい・・・おかしくなりそう・・・」と半狂乱状態で大満足の3Pプレーでした。 ためしに 「今度、男5人くらいにしてSEXしてみる?」 と聞くと 「そんなの気持ちよ過ぎて絶対死にそう・・・でもいいかもね」 とノリ気の妻でした。 出来れば20発くらい連続で妻の膣内に注ぎ込んでおま○この中を精液でタプタプにしてみたいと考えています。 |
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