| ■ 深雪さんと最後の |
| 投稿No. | : 3540 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/9/27 |
| 【投稿No.3303】の続き。 夏休みは高校最後の試合で明け暮れ、時々デートもしたけど、一つ年上でOLの深雪はお盆休みしかなかったので、結局思った程会えなかった。 9月の末、久しぶりに俺の部屋でまったりしていた。 両親は出かけて留守だった。 部活も終わり本当は勉強もしないといけないが、なんとなくまだのんびりしていた。 テレビとゲームも飽きて、ゲームで負けた俺がコンビニに買い物に行った。 この時、すぐ帰ってくるからと携帯を置いていったのがいけなかった。 帰ってきたら、深雪が泣きながら怒っていた。 そう、洋子とのメールとかを見られてしまったのだ。 俺は言い訳できないと思ったので開き直った。 「だって、深雪となかなか会えないで、だから....。」 「あたしの写真とか見て、自分ですればいいじゃない! なんで他の女と...。」 「自分でするのと、女の体はちがうんだよ。深雪が仕事ばかりで会ってくれないからじゃないか!」 「あたしだって寂しいのに、隆夫だけでがまんしてるのに。」 「おまえだって、他の男とやれば良かっただろ!」 「だって、あたし、隆夫しかしらないのに、隆夫に体をあげたのに。」 もともと気の強い女なので口では勝負がつかない。 そんなやりとりをしていると、深雪を初めて抱いた時の感触が甦って、今日はまだ深雪とやってない事もあって、なぜかムラムラとして来た。 俺は、泣きながら怒っている深雪を押し倒すと、両腕を掴んで、深雪の上にのしかかった。 そして、無理矢理キスをして思いっきり吸った。 バタバタしていた深雪がおとなしくなり、俺が息苦しくなってから口を離した。 「不潔、あの女とキスした口で、こんなこと。」 深雪が泣きながら文句をいっているが、抵抗は形ばかりになった。 俺は深雪のTシャツをまくり上げ、ブラもずらして上げると、深雪の小さいがツンと上を向いた胸があらわになった。 俺は深雪の肩を押さえたまま、まだピンクの乳首を交互に吸った。 「あ!」 深雪は多少抵抗しながらも感じたようで、声をあげ、乳首はすぐに固くなった。 深雪が抵抗しなくなったので、肩を離し、胸を揉みながらさらに吸った。 「ああ、やめて!」 深雪は言葉では抵抗しているが、声はあきらかに感じているようだった。 こいつを感じるようにしたのは俺だ、こいつを女にしたのは俺だ! そんな思いがこみ上げて、あの時の事を思い出していた。 俺はそこにあったタオルで深雪の両手を縛ると手が使えないようにベッドに縛った。 「やめて、やめて。」 深雪は言葉だけで抵抗しているが、力は入ってなかった。 俺のものはすでに大きくなっていたので、強引に深雪のジーンズをずり下げると脱がせた。 深雪が抵抗しないように両手で胸を押さえて押し付けてから、俺はペニスを深雪の割れ目に押し付けて、一気に前にすすめた。 深雪はまだあまり感じていないし、俺も口でやってもらったりしてないので抵抗が強かった。 「痛い、痛い、やめて!」 まるであの初めての時のように深雪は痛がった。 俺はさらに興奮して、力を込めた。 ヌルっというよりも、ザラッとした感触がして、深雪の中に全部入った。 その強い感触に俺は思わず「うおっ」と言ってしまった。 処女を奪ってから数回で感じるようになっていった深雪だが、やっぱり次第にあそこの感触が柔らかくなっていっていた。 それは仕方ないと思ったが、イカせる前に無理に入れたらこんな感じとは知らなかった。 「不潔、他の女に入れたものを私に入れるなんて!」 「なにいってんだよ、俺が童貞でなくてもいいっていってたろ。」 「それはつき合う前でしょ。私がいながら他の女に入れるなんて!」 「うるさいな、お前がさせてくれないからだろ」 そんな事を言い合いながらピストンしていた。今考えたら妙な感じだが。 俺は深雪の胸を揉みながら、はげしくしたり、ゆっくりしたりした。 先の方だけが入る時は、入り口が俺のカリ首を締め付け、押し進めると俺のサオの感じる部分を擦りながら入っていった。 奥の方ではなにか固いもの(子宮の入り口?)が俺の先の裏側をつつき、カリ首の表側は深雪の膀胱の裏側が俺のものを刺激した。 そして俺の玉袋と深雪のドテが当たってこれも気持ちよかった。 深雪も次第に「あ、あ、あ、」と声を上げながら抵抗しなくなって来た。 深雪はベッドに手を縛られた状態で、上の服をまくり上げられ、胸を揉まれて揺らしながらたえていた。 『俺は深雪を犯しているんだ』 そんな状態っぽくなってしまったが、それはそれで雄の本能を刺激した。 俺のあそこはさらに大きくなったような気がした。深雪の中も熱くなって、本格的に濡れて来たようだ。 音がだんだん『グチュ、グチュ』という感じになってきた。 深雪が手を使えないので、足を俺の足にからみつけて密着を求めて来た。 俺は胸を揉むのを止めて深雪の上に密着してキスをしながら動いた。 俺はいつもと違う状況にあっというまに頂点に上り詰めて限界が来た。 今日は安全な日ではなかったような気がしたが、今さら抜く気にはならなかった。 「深雪、愛してるよ!」 「あ、だめ!」 と深雪が抜こうとしたが俺が上に密着しているし、手が使えないので少し腰が動いただけだった。 その動きが俺に最後の刺激を与えた。 俺の全身が快感で貫かれ、あそこがビクビクっと何度も脈打った。 俺の精液が深雪の子宮に何度も注入されるのが分かった。 「あ〜、」 深雪は快感なのか否定なのかわからないような複雑な顔に歪んでいた。 深雪のあそこは何度かぎゅっと締め付けるような動きをして、雌の本能で俺のモノを絞り出しているようだった。 俺は脱力して、深雪の上でぐったりした。 「降りて、早く降りて。」 深雪は早く流したかったようだが、俺はもう少しこのままでいたかった。深雪と離れたくなかった。 結局、深雪と体を合わせたのはこれが最後になった。 深雪は黙って帰っていった。 俺はメールで半ば強姦のようになったことを謝ったが、深雪から「別にいいから」と返事があっただけだった。 その後、何度かメールでやりとりしていたりしたが、なかなかスケジュール的に会えなかった事もあって、気持ちがすれ違いになってしまった。 大学に入ってからは彼女もできたりしたので、また気が向けば投稿しますね。 |
| ■ 隣の若妻の姉と再度 |
| 投稿No. | : 3539 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/9/26 |
| 投稿No.3533の続編 隣の若妻千代子の姉裕子から突然電話が有り 「先日は無理なお願いをして御免なさい、出来ればお礼に食事をご馳走したいんですが、如何ですか」 「私の番号は妹さんから聞いたのですか、無理をしないで下さい」 「はい。妹に教えてまらいました。今晩、駅前の△△ホテルのレストランを予約しようと思っていますが良いでしょうか」 「19時以降なら構いませんが、ご主人はどうされるのですか」 「主人は、明後日まで出張で留守なんです」 「分かりました。予約して下さい」 「7時半に、××で2名予約しておきますので宜しく」 7時15分頃ホテルに着くと、ロビーで裕子が待っていて 「○○さん」 と声を掛けてくれて最上階のレストランに移動した。 フランス料理を注文して、裕子はワインを、下戸な小生はビールを飲みながら2時間程楽しく食事をした。 帰り際に 「今晩はご馳走になり有難うございます。腹の虫がビックリしてると思います」 「○○さん、直ぐお帰りになります」 「なにか用事でも」 「別に無いですが、暫く話をしたいです」 「良いですよ」 「ここでは、何ですので場所を変えましょうか」 △△ホテルを出ると、玄関先で裕子が 「タクシーで移動しましょう」 と言い、タクシーに乗ると、裕子が運転手に 「■■ホテルに行って下さい」 と言い(ラブホテルでも上位にランクされて■■ホテル)15分位で到着した。 「御免さい。もう一度抱いて欲しいの」 「酔っ払って言っているの」 「酔ってはいません。○○さんの雁首は、主人や独身時代経験した人と比べ物にならない程大きいと、先日感じましたし、今晩は直接見たいの」 「これまで経験した女性によく言われますが」 「一緒にお風呂に入りませ」 「構わないが」 風呂に入ると裕子は入念に小生の肉樹を洗ってくれて、直ぐに咥え込んで雁首を堪能してる様だった 「裕子さんの大事な所を綺麗に剃ろおかな」 「え、パイパンにするの」 「駄目」 「出来れば、勘弁して欲しいですが」 「駄目で良いよ」 「でも、○○さんはパイパンにしたいんでしょう」 「出来ればしたいが、ご主人とする時、剃っていると不味いよね」 「それは、問題ないが、剃られて子供見たいになるのが恥ずかしいの」 「じゃー、剃らないよ」 「好きな様にして良いからね」 「割れ目の所だけ剃るか」 「恥ずかしいので全部剃って下さい」 「分かったよ」 と答えて持参したカミソリで綺麗に剃毛してから、ベットに移動しクル・乳首等全身を舐めまわすと先日とは違い遠慮なしに大声で 「気持ち良い、逝く、逝く」 と何回も裕子は逝った。 そろそろ挿入しよと思った時 「今日は危ないので生は勘弁して」 「でも、生でしたいなー」 「生でなければ駄目」 「裕子さんが駄目と言いなら外に出すよ」 「ちょっと待って」 と言ってベットを降り、跪いて、何かを入れているみたいなので 「ネオンサプーンを入れているの」 と聞くと 「恥ずかしいので見ないで」 と言い暫くしてベットに戻り 「もう一度フェラをしても言い」 「良い」 と答えると、直ぐに咥え込み美味しいにしていた 「あまり責められると口内で爆発するよ」 と言いと開放してくれて足をM字にベットに仰向けになりになり 「大きなオ○○チを入れて下さい」 と言い目を瞑り催促するので 「入れるよ」 と言って一気に根元まで挿入しピストンを開始すると、愛撫の時よりも更に大きな声で 「気持良い、逝く、逝く」 を何度も繰り返し、小生も限界に来たので 「生で良いの」 「お願いだから、外に出して」 「裕子さんに締められて最高に気持が良いよ」 「私も最高に気持が良いので今度は一緒に逝って」 「もう、我慢出来ないよ」 「私も逝きそう、中に沢山出して」 「生で良いのだな」 裕子は顔を歪めながら無言で頷き、両手で強く抱き付き両足を小生の腰に絡めるのと同時に子宮口に大量の分身をかけた。 時間も遅いので1回だけの注入になったが「近日中にまた連絡する」と嬉しそうにいい残して帰宅して行った。 |
| ■ 人妻の中に出しました |
| 投稿No. | : 3538 |
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| 名前 | : タカシ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/9/25 |
| 私は子供の頃より大学まで、そして現在も水泳を続けており、現在ではスイミングスクールのコーチをやっています。 私が受け持つレッスンの1つに婦人向水泳教室が週2であるのですが、3ヶ月位前に真理子という女性が入会してきました。 控えめな性格ですが、幼な顔に不釣り合いな巨乳の32歳の既婚者ということで、その頃から素敵な人だなぁと思っていたのですが、なにぶん会員さんということで節度のある接し方をしていました。 ある金曜日、ご主人の転勤で退会することになった他の会員さんの送別会を、私の受け持つクラスの会員さんと地元の居酒屋で開いたとき、私の隣に真理子が座りました。 お酒のせいか、いつもと違ってみえる真理子に大人の女性を感じていました。 2次会3次会と流れても真理子はついてきました。 11時を過ぎてお開きになった時、帰り道が同じ方向でお互いの家も近いということで真理子と二人で歩いて帰ったのですが、私は 「こんな遅くまで大丈夫ですか」 と尋ねると、ご主人とは訳ありで現在別居中だから大丈夫だとの事。 「酔いざましにお茶でもどうぞ」 と家に入れてくれました。 私はたいして呑んでいませんでしたが、真理子のことが好きでしたので図々しくも上がり込みました。 きちんと整理されたリビングに通され 「よかったらシャワーを使っていいわよ、その間にお茶を入れとくね」 さらに図々しくもシャワーまで借りてしまいました。 真理子が入れてくれた紅茶を飲みながらおしゃべりをしていると 「ちょっとゴメンね、私も汗かいちゃったからシャワー浴びてくるね」 と言ってバスルームに入っていきました。 数分後には真理子も出てきて、再度おしゃべりを楽しんでいると、真理子が 「おなかを触らせてほしい」 と言ってきました。 どうやら私の腹筋が前々から気になっていたようです。 気軽にOKすると私の横にきて、自慢の腹筋を触りはじめました。 そのうち体を密着させてきて胸まで押し付けてきました。 しかも大きく襟の開いた首からはピンクのブラジャーと真理子の大きい胸が丸見えです。 「ねぇ…あなたが好きなの…抱いて…」 と小さな声が聞こえました。 もはや我慢はここまで。 真理子を抱き寄せ、シャツの上から大きな胸をなでるようにさわりながらキスをしていると、だんだんと真理子の吐息が荒くなっていくのがわかります。 ソファにやさしく押し倒し、シャツのボタンをはずしていくと、ピンクのブラジャーに包まれた見事な盛り上がりをした巨乳がありました。 「大きくて素敵な胸だね」 と言ってブラの上から乳房の感触をたのしみながら揉んでいると、しだいに興奮してきた真理子は 「…お願い…直接揉んでぇ…」 とお願いしてきました。 私はブラをはずし、こぼれ落ちるような重量感のあるおっぱいを揉み、乳首を舌でころがし、強く吸ったり軽く噛んだり愛撫しながらスカートの中に手を入れ下半身に手をのばしました。 下着の上からオマンコをさわると、真理子は今までにない声をあげ体をくねらせました。 下着の上からでも充分濡れているのがわかりました。 スカートを脱がすと、そこにはブラジャーとペアのピンクの下着がありました。 乳首を吸いながら左手でおっぱい、右手は下着の中にそっと入れ割れ目に沿ってクリトリスと膣を交互に愛撫していると、真理子はさらに大きなあえぎ声をあげました。 真理子の下着をやさしく脱がし、オマンコに顔をうずめ、指で膣内の感触を確かめながらクリトリスを舌で舐めまわすと、真理子は私の頭を両手でオマンコに押さえつけ腰を動かしはじめました。 「あぅうぅ…いいわぁ…わたしそれに弱いの」 「それじゃぁやめようか?」 「イヤッ!やめないで…もっと強く舐めて…お願い」 舌をとがらせクリトリスを舐め、ときには吸ったり膣に舌を入れたりして、ぬるぬるのオマンコをもてあそびます。 真理子の呼吸がだんだんと速くなってきます。 「あぁ〜イキそう…ねぇイってもいい?」 真理子は両手で自分の乳房を揉みながらお願いしてきました。 「まだダメだよ、俺も真理子に気持ちよくしてほしいから今はまだダメだよ」 と言って真理子のオマンコから顔を離し愛撫を中断しました。 真理子はあと少しというところで絶頂を迎えることができずに、残念そうな顔をしながらも 「…ごめんなさい、こういう事ってすごく久しぶりだったから私一人で夢中になって…」 と、先ほどとは反対に私をソファに仰向けに寝かし、私の服をぬがしはじめました。 シャツを脱がしスラックスも脱がし、ギンギンに勃起したチンポを隠しているブリーフを見ると、目を爛々とさせながら 「すごい…こんなに大きくなってる…」 と一言。 すると上にのしかかる様にキスをしてきました。 「む…ふっ…」 真理子は吐息を漏らしながら舌を求め、完全勃起したチンポをブリーフの上から撫で、大きさと硬さを確かめるように揉んできました。 その手は自然にブリーフの中に滑りこんできてチンポを強く握ってきました。 「すごい…すごいわ…大きいしとても硬い…あなたの…見せて…」 と言うと両手でブリーフを脱がしたのです。 「素敵だわ…こんな大きくなって…」 真理子は、もうこれ以上ないというくらい勃起したチンポを握り上下にしごきながら口に含みはじめました。 キスの時みたいに舌をねっとりと絡みつけてきたかとおもうとほっぺたをへこませてのバキュームフェラはもう絶品。 へたな風俗嬢なんかよりうまいんです。 「真理子…すごくうまいよ…いい気持ちだよ」 と言うと 「ん…はぁ…ほんと?うれしいわぁ…もっと気持ちよくしてあげる…」 そう言って真理子は手と舌をさらに巧に動かしフェラに夢中になっています。 私は真理子の極上フェラを楽しみながら両手を伸ばし真理子の大きな乳房を揉み 「大きくて素敵なおっぱいだね、どのくらいあるの?今度はこの大きいおっぱいで挟んでほしいな」 というと、口からチンポを離し 「…サイズ知りたい?91cmのGカップなの。あなたっていつも私の胸を見てたわね、わたし気が付いていたのよ。でも嬉しかったわ」 真理子は嬉しそうにチンポをGカップ巨乳に挟みシゴきはじめました。 「どう…気持ちいい?あなたのが全部かくれちゃった…」 「真理子…気持ちいいよ…パイずりすごくうまいよ…」 「男の人ってみんな大きい胸が好きなのかしら?他の会員さんもみんなわたしの胸をジロジロ見るし、ぶつかったフリして触る人もいるのよ」 パイずりをしながら真理子はたずねてきました。 「それは真理子が美人で魅力的だからだよ、俺は真理子を一目見た時から好きだったよ。」 極上のフェラと強烈なパイずりで私のチンポは限界を超えるくらいギンギンです。 真理子が目をうっとりさせながら 「…ねぇ…お願い…入れて…」 とお願いしてきました。 私は真理子を再度寝かせ、足を開きオマンコをじっくり見ていると 「…恥ずかしいわ…あんまり見ないで…」 と言いました。 愛液があふれ洪水状態のオマンコを見ながら 「きれいだよ…真理子、入れるよ」 と言うと 「お願い…早く入れて…私も欲しいの…あなたのが欲しい…」 真理子の言葉にチンポを膣口にあてがうと真理子が腰を持ち上げました。 その瞬間に亀頭が膣に入りました。 「あぁ〜ん…はやくぅ…奥まで…一番奥までちょうだい…」 その言葉でチンポをゆっくり深く挿入しました。 ぬるぬる愛液でまみれたオマンコは締め具合も抜群で、しばらくは挿入感を味わっていると 「いいわぁ…ぁん…大きくて硬いわぁ…ねぇ動いて…思いっきり動いてぇ…」 真理子のお願いに、いろんな角度から力強く突きまくりました。 激しいピストン運動に愛液がいやらしい音をたてます。 真理子の見事な巨乳をわしづかみにしながら腰を動かし続けました。 「真理子…いい気持ちだよ…」 「あっ…んむぅ…わたしもあなたのことがずっと好きだったの、ずっとエッチしたかったの…だからまだ楽しみたいの」 そう言うと一旦チンポを抜き今度は私の腰にまたがってきました。 真理子が数回腰を動かすと自然にチンポはオマンコの中に入っていきました。 「あぁ…奥まであたるぅ…」 私の上で真理子は腰を振り続けます。 もだえまくる真理子の顔とブルンブルンと揺れる乳房を下から楽しんでいると 「…ねぇ…私のおっぱい揉んでぇ…お願い…強く揉んでぇ…」 「こう?」 「そうよ…あぁ…いぃ…」 片手だとはみ出るくらいの乳房を希望通り強く揉み、時おり乳首をつまむようにすると、一段と腰の動きが激しくなってきました。 「ん…んん…あっ…イキそう…イッちゃう…あなたも一緒に…」 私は、外に出するつもりでしたが、一応 「エッ、生だよ、いいの?」 とこたえると 「いいの、一緒にイって…あっ…もうダメ…イッちゃう…あっあなたも…」 次の瞬間、真理子は絶頂を迎えた。 「イクぅイクぅ…あぁイクぅ…イクぅぅぅぅぅ…」 真理子の絶頂を見届けてから 「俺もイキそうだ、イクよ、このまま中に出すよ」 「はやくイって…私まだイッてるの…私の中に思いっきりあなたの精子を出して…」 「イクよ…出すよっ真理子っ」 真理子の膣奥に凄まじい勢いで精子が放たれていくのがわかりました。 「あうぅ…あなたの精子が出てるのがわかるぅ…いっぱい出てるぅ…」 真理子は体をビクンビクンとケイレンさせ私に倒れかかってきました。 真理子は私の上で呼吸を整えたあと 「…いっぱい出たね…私がイクまで待っててくれたの…ありがとう…うれしいわ」 と言ってオマンコをそっと引き離しました。 オマンコからは、たった今出したばかりの精子があふれ出てきます。 オマンコにティッシュをあてがいながら 「…妊娠しちゃうかも…ほんとは危険日なの…」 と言いました。 私は何のためらいもなく 「俺は真理子が好きだ、妊娠しても構わない。だけど旦那は大丈夫なの?」 とたずねた。 すると 「絶対に人には言わないで、実はウチの主人って同性愛者なの…」 どうやらホモらしい。 話をきくと、仕事面や世間の体面上の為に真理子と結婚したそうだ。 大学時代に共通の友人に紹介され、付き合い始めてから現在まで、ほとんどセックスは無いらしい。 どうりで乳首もオマンコもキレイな訳だ。 先日、その相手をつれてきて真理子に離婚話をしたそうだ。 そう言って旦那のハンコが押してある離婚届を見せてくれた。 「このマンションを買ってもらって預金も半分もらったし、もう会うつもりはないの。親も早く別れろとうるさいし、明日にでも出してこようかしら」 私には信じられませんでした。 こんな極上の女性より男がいいなんて。 数日後、真理子は正式に離婚しました。 おかげで現在、私は真理子と同棲中。 時期をみて結婚する予定です。 性格も体の相性もバッチリです。 規則で会員との交際はNGなので、結婚するまでバレないかとヒヤヒヤしています。 真理子は妊娠には至らなかったのですが、今までの反動がよほど大きかったのか「あなたともっと楽しみたいから妊娠しなくて良かった」と今では安全日以外は、真理子のフェラかパイずりでフィニッシュするようにしています。 真理子は口に出した精子を全部飲んでくれます。 もちろん安全日は思いっきり中出しで楽しんでいますよ。 |
| ■ スクール水着で |
| 投稿No. | : 3537 |
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| 名前 | : 美弥 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2007/9/24 |
| 今から15年前、今年みたいにとても暑い夏でした。 当時、中学3年生・14歳だった私は水泳部に所属しており、中学最後の大会に向けて夏休み、学校のプールで練習をしていました。 プールは、校舎からグランドをはさんで一番奥にあり、部室もプールに隣接していました。 プールの奥は竹林になっており、外灯があるものの夜はとても暗く寂しい所です。 その日、顧問の先生は私用があり早く帰ってしまいました。 一番最後まで練習していた私は、辺りが暗くなっていることに気付き部室に戻ると明かりがついていた為、誰か待っていてくれたのかと思い中に入りました。 するとそこには、黄色いランニングシャツを脱ぎ捨て上半身裸になり、白い短パンを膝まで下げ部員の水着の臭いを嗅ぎながら、むき出しになった自らの男根をクチュクチュ音をたてながらしごいている黒人男性がいました。 初めて見る男根は、真っ黒で先っぽが光っており天に向かってそそり立ち、太く硬そうで長さは30センチ近くありそうでした。 両脇の玉袋は、ながらく放出してないのか重く垂れ下がってました。 唖然と立ちすくす私に気がついた彼は、短パンをずり上げ近寄ってきました。 このままでは、危険だと思い裸足で逃げ出しましたがグランド中央の芝生で捕まってしまい抱きかかえあげられると芝生にたたき落とされました。 そして頬にビンタをくらいました。 私は、軽い脳震盪をおこしました。 彼は、私のスクール水着を腰骨あたりまでずりさげると日焼けした水着のあとをみて興奮したようです。 意識朦朧の私に口づけをしざらざらした舌を入れてきました。 耳・首筋・脇の下をなめまくり、やっとふくらんだ小ぶりの乳房をもみだし、舌で丹念に乳首を舐め、吸い始めました。 男性にそんなことされるのが初めてでしたので、乳首がたってしまいました。 へそを舐められ、じょじょに彼の舌が局部に近づいてきました。 私のスクール水着の大事な部分をずらすと少しはえた陰毛の臭いを嗅ぎながら指でクリトリスを丁寧にいじり始めました。 そしてざらざらした舌でクリトリスと陰部を舐めなくりました。 少し、意識の戻り始めた私は、今迄味わったことのない感覚とあそこが濡れてくるのがわかり、おもわず「あー」と声を漏らしました。 彼の短パンの前は、今にも破れんばかりに盛り上がっており男根の一部が顔を出してました。 おもむろにパンツ脱ぎ捨て、私のあそこが濡れているのを確認すると再びスクール水着をずらしいきなりいきり立ったものをメリメリと音をたてるように挿入してきました。 あまりの痛さに意識を取り戻した私は「痛い」と叫ぶのが精一杯であとは「うー」といううめき声をあげてました。 局部が熱くなり涙がこぼれおちました。 彼は、激しくピストン運動ょしながら 「ジャパニーズ キムスメガール ベリーグー」 と叫び雄汁を放出しました。 放出は、信じなれないくらい長く続き彼が男根を抜くと血の交ざった大量の雄汁が溢れで、スクール水着に溜まり太ももを伝わって芝生に流れ落ちました。 処女を散らされ、涙が止まらず早く彼が立ち去ってくれるのを望みましたが彼はまだ満足せずスクール水着をずらすと茫然としている私の局部に溢れ出る自らの雄汁舐めだしました。 挿入された痛さから先程の感覚はなく、ただされるままでした。 反応しなかったのがおもしろくなかったのか放心状態の私を抱き上げるとプールサイドにつれていき、水着を脱がせうつ伏せにすると腰を手前に引きお尻を出させ自らプールに入り、プールサイドにいる私のバックから挿入してきました。 「痛い やめて」 と声をあげ彼からなんとか離れようと腰を動かすのが精一杯でした。 今度は楽しむようにゆっくりとピストン運動をし暫くするとそのままプールに引きずり込まれ、乳房を揉まれながら立ちバックで犯されました。 何度も首を振り 「いや やめて」 と言いましたがやがて低いうめき声をあげ私の膣の奥深くで再び雄汁を放出し始めました。 放出は前にもまして長く続き彼が男根を抜くと雄汁が溢れ出、プールに白濁の液体がいくつも浮かびあがりました。 彼は、満足したのか私をプールサイドにあげると足早に去って行きました。 私は、その場に泣き崩れ暫く立ち上がることが出来ませんでした。 試合用の水着を捨て大会を欠席し部活を辞めました。 妊娠していることがわかり、中絶し転校しました。 後で聞いた話なのですが、私をレイプした黒人は体育館の改修工事を行っていた業者が臨時に雇った従業員で、私以外にもテニス部の娘を部室で、ソフトボール部の娘を体育館隣の用具室でレイプしていたことを知りました。 男性不振に陥った私は、女子高・女子大と進み就職先も女性の多い職場を選びました。 交際を申し込まれたことも何度かありましたが、あの夏のことがトラウマになってお断りをし今でも独身です。 街で黒人男性を見かけると今でも息苦しくなる時があります。 |
| ■ 中学生の時 |
| 投稿No. | : 3536 |
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| 名前 | : ラクテン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/9/24 |
| 私が中学生2年生の時、相手も同じ同級生でA子って言いますが、A子はバレーボール部で体育館で片付けをしていました。 たまたま、トイレに行きたくなりトイレに行ったら、A子が女子トイレから出て来てAチャンって呼んで、 「今まで言えなかったけど今言うね」 って言って 「Aチャン好きだから付き合って下さい。」 と言うと 「うん」 て言ってくれました。 片付けを手伝っているうちにA子の姿を見ているうちに(ブルマで体育着の半袖でブラジャーの色が白)A子としたいと思ってしまい、 「A子ここでHしよう」 って言って体育館の準備室で、マットの上でA子の処女と私の童貞を卒業をしました。 高校生になっても学校帰りに1週間に1回はラブホに寄り、生で中出しでやりまくっているうちにA子のオッパイは中学生の時はCカップだったのに今ではFカップに倍増しています。 |
| ■ 留学生 |
| 投稿No. | : 3535 |
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| 名前 | : oyz | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 69 | |
| 掲載日 | : 2007/9/23 |
| ちょっと駄文長蛇の列、長いが読んでね。 10年前迄ある都市の国際交流の役員をしていた。 海外から日本の大学へ留学生として来る為には、日本大使館または領事館が実施する日本語検定試験に合格し、語学はある程度のレベルに達しないと日本留学できない。 「缶黒」の女性当時27歳名は[P]としておく。 身長162cm・87・63・88・美形のP、日常会話には不自由しない中程度の語学力。 俺・日本国内での身元保証人・日本でのお父さん。 留学先の大学より合格連絡あり。 日本にすぐアパートを確保。 Pを迎えに俺缶黒へ! 春3月。Pは親元を離れフェリーで12〜3時間の日本へ出発。 フェリー内の3等客室大部屋はほぼ満員である。 ちょっと高いが、やむを得ず2等客個室に変更。 4人用だが2人だけにして貰い、いよいよ缶黒を出港。 船内の大浴場(男女別)で夫々汗を流す。 船内専用の浴衣に着替える。 部屋に戻ると相対するベットに腰かけ、これからの学生生活・日本での生活・文化風習の相違などを話す。 不安を胸にいっぱい抱えた27歳女子留学生。 不安は涙となって頬を濡らす。 俺・傍により右手でそっと肩を抱き慰めのポーズ。 洗髪後独特のシャンプーの香りが俺の鼻をくすぐり性的興奮を促す。 P黙して顔を下へ。 俺左手を乳房へと・・柔らかい手触りを感じながらそのままそっと横臥の姿勢へ持っていく。 ベットが小さく2人並んで仰向けにはなれない。 其の侭激しいディープキス。 「ライトを消してください。」 Pがそっと言う。 その言葉にふと我に返る。 室内灯を消す。 ガラス・カーテンを通して外廊の明かりが静かに室内を照らす。 フェリー全体が外洋の波に揺れている。 エンジンの音を感じる。 小さくドロンドロンドロン・・大型船舶独自の心地よい振音。 秘部に手を這わせる。 んん?!下着無し・下毛無し? 下毛はまだしも、下着は意図的であったらしい。 其の侭人差し指で突起のスイッチオン。ハアア・・・ン 割れ目に沿って中指は産道?入り口へ。 もうメロメロびちゃびちゃ納豆状態、指はすんなりと中へ滑り込む。 双方の浴衣を静かに剥ぐように取り去る。 両足をV脚に開き全身に思いっきり舌を這わす。 無毛に近い娘は数回経験したが、全くツルンは初めて。 舌を這わせ易く、ジンジロゲが口の中にまとわりつかず思いっきり舌を這わすことができる。 今にも血を噴出しそうに怒号のごとく怒り狂った一物。 早く侵入れて下さい。 Pのあえぎ声がそれとわかる様に。 膣口に一物を擦り付け、腰にぐっと力を入れる。 膣括約筋が抵抗するがヌメリ液が手助けしグリュウっと雁首まで・・・ ウうう〜〜アアー〜・・大きい〜。 可愛い声でよがる。 さらに押込むように挿入・挿入。 子宮のこりっとしたのを感じる。 腰を左右に振りこりこりを楽しむ。 お豆をこれでもかこれでもかと擦りあげる。 さらには船の揺れが2人の感覚をこの上なく高ぶらせる。 狭いベットで体位の変化は大きく望めず、 Pを逝かせるべくお豆をまさぐりつつ、ピストンピストン・たったった。 本気汁でシーツはぐっしょり。 又の周囲はびちゃびちゃ。 ついに、変になりそう。 お父さん逝く逝く〜!。来ました〜〜! 御父さんといわれた時は一寸びくっとなったが、他人の娘だと思い直し耳元でソットお父さんも逝くよ〜。 一度逝った後、2度目を攻めるとくすぐったいと言う。 それでも攻める。攻める。出し入れ、出し入れ。 ひたすら抱き〆若い女体を堪能する。 膣口から雁首をグリュっと入れる時のあの感覚は、例えようの無い気持ちの良さ。 何度やってもやり足らない。 膣壁の感覚を楽しむ事20分余り。 Pが2度目の絶頂を迎えると同時に俺も廃液を思いっきり排出。 この時のピクピクが24回・・・ほんとにいかった〜(習慣でいつも数えてる) 当時まではヨーグルト一本分近く出てたが、今ではもう歳・せいぜいピクピク7〜8回前後コーラビンの蓋半分?? 落ちたね〜! 体腕・鯛乱度・注獄・缶黒・身屋無魔-・など等その経緯は違うが、国際交流の名の下、若い娘を楽しませて頂きました。 全て実体験で〜す。 最後までお付き合いありがとう。 ジャー又来るよー |
| ■ お姉ちゃんの中出し |
| 投稿No. | : 3534 |
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| 名前 | : カズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/9/22 |
| 先日、姉ちゃんがやっているのを見てしまったので、その事を書きます。 僕の4つ上の姉は、色白細身でスタイルが良く弟の僕から見ても美人だと思います。 学生時代には友達や先輩から、紹介しろとよく言われたものです。 でも、当人はそういった事にはあまり関心がないようで、とても奥手で彼氏をつくりませんでした。 そんな姉も就職しOLとなって、やっと彼氏が出来ました。 彼氏は会社の先輩で姉より10歳も年上とのこと。 わりと大柄な男で僕から見るといいオヤジです。 うちは比較的オープンな家庭で、姉は何回か家にも彼氏を連れて来ました。 実は3ヶ月くらい前に姉はヤツに処女を奪われています。 あろうことか、となりの部屋に僕が居るにもかかわらず姉ちゃんを犯したのです。 と、僕は思っています。 その日、僕が昼寝をしているのを確認して、二人は隣の部屋に行きました。 僕はその時に起きてしまっていました。 しばらくして、ガタガタと物音がして、 「ヤメテ!」という姉のひと言が聞こえました。 その後少しだけ物音がしましたが、壁に耳をあてて聞いてもあまり聞こえず様子が分かりませんでした。 その日の夜に姉が風呂に入った時に姉の下着をチェックしたら・・・何も付いていない真っ白いパンティが一枚、そして洗濯機の奥には小さく丸められたもう一枚のパンティ・・・ あそこには少量の血液と精子らしきシミが付いていました。 「姉ちゃん、犯られちゃったんだ・・・」 僕は下着の匂いを嗅いで、パンティを元の場所に戻し、慌ててそこを立ち去りました。 その夜は姉ちゃんが犯されているのを思い浮かべながらオナニーをしました。 普段よりかなり多い量射精したのを覚えています。 その日から、僕は姉の下着のチェックを時々するクセがついてしまいました。 オナニーとセットで・・・。 まだバレていません。 そして、今回はセックスの現場を目撃してしまったんです! その日は休日で、家族みんなが出掛けていました。 僕も友人と遊びに行く約束で出掛けましたが、友人に急な仕事が入り、急遽キャンセルとなり家に戻りました。 家に着くと姉の車があります。(ヤツの車はありませんでした) 玄関にはヤツの靴があります。 おや〜!っと思って、そぅーと階段を登りました。 部屋の扉は、下の物音を聞く為でしょうか、開けっ放しになっています。 続き部屋となっている姉の隣の部屋から、僕は静かに入り込み、ソファーの陰から様子をうかがいました。 ヤツは既に姉の上に重なり腰を振っています。 「やっぱりやってるな・・・」 姉は白いワンピースを着たまま、下だけ捲り上げられているようです。 姉の白くて細い脚がヤツの脇腹の横でブラブラと揺れています。 もう行為の終盤でした。 僕は最高に興奮し、自分のモノがはちきれんばかりに膨れ上がっていました。 ヤツは姉の脚を抱え込み直し、更に腰を姉に密着させました。 そして、 「もう出すぞ!」 とひとこと言うと、ピストン運動を早めました。 姉はあえぎながらも声をこらしているようです。 姉が壊れてしまうんじゃないかと思ったその時、ヤツが 「あぁーー!!」 と呻き声をあげ、姉に覆いかぶさりました。 その瞬間、見えたのです。 二人の結合部が・・・「生でやってる!!」と、次の瞬間、 「うぅ〜っ!」 っと言ってヤツの腰の動きが止まりました。 そして、ヤツのタマ袋の下がビクビクッ!と波打ちました。 「射精してる・・・!!」 今、まさにヤツの精子が姉の膣内に送り込まれています。 ヤツは続けて身体を少し起こし、ゆっくりと腰を動かします。 時おりヤツのモノは奥で止まり、まだビクビク波打ち、長いあいだ射精しているようでした。 だいぶ経ってから、ヤツは姉の小さな身体の上に倒れこみました。 ヤツはまだ姉に突き刺したままでいました。 僕はキツいショックを受けながらその場を離れました。 そして一旦外に出てから、あらためてわざと大きな物音を立てながら玄関から家に入り直しました。 暫く下の部屋で様子をうかがっていると、まもなく二人は何事も無かったかのように二階から下に降りてきて外出しました。 二人が出掛けたのを確認してから、僕は姉の部屋に行きベッドを見ました。 掛け布団をめくると・・・ありました・・・ヤツが出した精子の痕が、しっかりとシミとなっていました。 僕は姉のベッドでオナニーをしてヤツが付けたシミの上に射精しました。 その夜も姉のパンティにはしっかりと精子が付着していました。 しかも時間があまり経っていません。 きっとどこかのホテルでまたやってきたんだと思いました。 姉ちゃんはヤツの子をもう妊娠するつもりでいるのでしょうか・・ |
| ■ 隣の若妻の姉と |
| 投稿No. | : 3533 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/9/22 |
| 退職後に代理店として取り扱う事にした商品に隣の若妻千代子と姉の裕子(34)が興味を持ち、一度話が聞きたいので姉を呼ぶのでその時千代子の自宅で説明して欲しいとの事で、直ぐにその機会が来た。 ご主人は三週間ドイツに出張中で時間は何時でも良いとの事で、出来れば土曜日か日曜日の午前中に説明したいと答えておいた。 すると、千代子から土曜日の午後3時位にお願いしますと返事が有り、説明する事にし、土曜日の午後3時にお隣に行き、商品の説明をし、質問にも答え5時半頃帰ろうとすると、千代子が 「○○さん、夕飯はどうされるのですか」 「自炊ですので、これかれ帰って準備しますよ」 「姉と二人では淋しいので、ご一緒にどうですか」 すると姉の裕子が 「その方が楽しいので遠慮なさらないで」 と言うので 「お邪魔じゃまでなければご馳走になろうかな」 と答えると、千代子が 「姉さん、食材を買いに行って来るので、○○さんのお相手をしてて」 と言い残し出かけて行った。 何時も行くスーパなら40分は帰って来ないのでチャンスが有ればと思っていると、姉がお茶を煎れてくれて左隣の席に座った。 「○○さんは何年単身赴任をされているのですか」 と聞かれ 「10年以上になりますが」 と答えると 「大変ですね」 と言って、小生のズボンの上に軽く右手を置くので、変な気分になったが無視していると、股間の方にゆっくりと右手が動き、硬直している肉樹の所まで来て止まった。 裕子は小生の顔を見ながら 「元気ですね」 と言って目を瞑ったので、抱き寄せて軽くキスをすると 「抱いて下さい」 と小さな声で言うので 「妹さんが帰って来ると不味いですよ」 「主人ともう5年以上してないので、お願いですので」 「これまでに、浮気をしたのですか」 「独身時代に2人経験してますが、結婚してから主人以外とした事はないですが」 千代子が出かけてから20分位経っているので 「もう直ぐ、妹さんが帰ると思うし、ゴムも無いので大丈夫かな」 と言うと 「バックからで良いのでお願いします」 と言い、 「生で出しても良いの」 と聞くが、返事もしないで、ショーツを脱ぎスカートを腰まで捲くり上げテーブルに手を付き、小生の方に蜜壷を向けると既に洪水状態だったので、急いでズボンを脱ぎ、愛撫無しで肉樹を挿入すると、出産してないので狭く締まりは千代子と同じ位強くピストンをすると直ぐに 「久し振りで気持良い、もっと奥まで突いて欲しい」 と言うので根元まで入るよに突くと 「気持良い、逝きそう、もっと突いて」 「お姉さん、中に出しても良いのですか」 と聞くが、今回も返事が無く 「逝く、逝く」 と叫びながら膣壁が収縮し裕子が逝くのと同時に、膣奥に大量の分身を放出した。 千代子の帰る気配がしたので、裕子は局所をテッシュで抑えながらスカート等を鷲掴みにしてトイレに消えて行った。 小生は素早くズボンを穿き、裕子が煎れてくれたお茶を何もなかった様に飲んでいるところに千代子が帰って来た。 「姉は?」 と聞かれたので 「今、トイレに行かれたみたい」 と答えると 「そう」 と意味ありげに千代子は返事した。 夕飯をご馳走になり、帰り際、千代子に気付かれない様に裕子に 「気持良く生で出したが、大丈夫だったの?」 と聞くと 「生は覚悟してたし、多分大丈夫だと思う。機会が有れば、また生で」 と言ってウインクをしてくれた。 翌日、千代子が尋ねて来て 「昨日、姉としたんでしょ」 「なんでそんな事を聞くの」 「トイレの床に精液みたいのが着いていたので」 「してないけど、変だな」 と答え茶の間に通しした。 「姉は5・6年してないと言っていたので、○○さんにお願いしたのかなーと思ったが、時間が無いよね」 「変な話をするから抱きたくなったよ」 と言うと、無言で頷き2ヶ月振りに何時も綺麗に剃りパイパンしている千代子だが少し伸びていたので剃毛してから膣奥に2回生で気持良く注入した。 帰り際に 「姉がお願いしたら考えて欲しいの」 「千代子とセックスした事を話しても良いの」 「私との関係は秘密厳守だよ」 「分かっているから心配するな」 「沢山出されたので、あそこから逆流して出てきているので帰るね」 「逆流してるところを診察しようか」 「○○さんの意地悪」 と言って帰宅して行った。 |
| ■ 年下の子に |
| 投稿No. | : 3532 |
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| 名前 | : ゆ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2007/9/21 |
| 年下の子に中出ししました 実際高校生だと中出ししてみたいとか思うけど、彼女とかにして責任を取るとかも無理だし、でもしてみたいという願望があってセフレみたいな子が3人いた中で、まだ高校生になったばかりの子にしてみました。 俺の地元まで2時間近くかかるんですが、来てもらい、学校の話とかもしながらひとけのないところに行き、ベンチに座りながらいちゃこき始め、でぃーぷきすをしながらどんどんヤるムードにしていきました。 その子とはちょうど先月会ってヤったから、普通にすんなりとできました。 『俺先月お前とヤったきり久々なんだ かなは?』 と嘘言って聞いてみたら 『あたしは彼氏と一回したあ』 って言ってちょっと腹立ったし、バレないように中出ししようと思い、一回目は普通にゴムつけてヤりました。 二回目に入るとき、妊娠して責任取らされるのは嫌だったので、 『ゴムつけてても妊娠する事ってあるらしいよ?』 とか言って、妊娠してももう一人の方の責任にするように言いました。 二回目ヤってる途中にゴムをさりげなく外して生でイン!! やばい濡れてたんで、相手も感じていて全然気づかない様子でした。 そのまま正常位の状態で中に出しました。 その後さりげなくゴム外したふりをしてパンツをはかせすぐ帰る事にしました。 歩きながらなんか出てくる感じがするとか言ってたけど、するーして帰しました。 なんかすげえ罪悪感あったし妊娠はしなかったけど、妊娠したらやばかったなあって思いました。 やっぱり中出しは愛が大切だなあって思いました。 |
| ■ 中にだされてしまって |
| 投稿No. | : 3531 |
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| 名前 | : みさこ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/9/20 |
| 私は結婚して15年、子供2人いる平凡な主婦をしていました。 しかし、半年くらい前に主人が私たち家族に内緒で消費者金融に手をだし100万円の借金を持ったことを知りました。 風俗店にはまり、借金で女遊びを繰り返し気がつくと多額の借金に。 某金融企業(CMで有名な)から電話があり、返済がとどこおているとの連絡で事実をしり、私はショックで寝込んでしまったのです。 私の貯金をはたき返済しましたが、今後の養育費で積み立てたものですので、どうにか元の金額にもどさないと。 私は友人に相談したのです。 すると真面目を絵にかいたような、その親友からとんでもないことを聞かされました。 『私、だんなに内緒でデリヘル嬢をはじめて、今では300万貯めたよ。あんたもやってみない?』 2ヶ月まえに決心がつき紹介で入店、登録しました。 最初の頃は主人以外の男性とのお付き合い、そして射精処理、あれを口に含む、自分の裸体をさらけだすことにすっごく抵抗ありましたが、徐々に慣れてきたある日のこと、私に天罰がくだったのです。 夜8時に某駅前で会うことになった男性とのこと。 会ったときは、とても優しそうな方と思って警戒心が緩んだのでしょう。 お店は本番はNGで、この2ヶ月も本番を求められることもありましたが、硬く断ってきました。 この男性は求めることもなく、私の膣を舐め、指で何度も逝かされました。 しかし次の瞬間、いきなりアレを生のまま、挿入されてしまって。 私はビックリして 『だめです。まって、おねがい。いや、やめてください。ダメです!』 と抵抗するも手遅れで、私の膣にしっかり奥まで入ったアレを抜くことができず、そして、そのまま中で射精までされてしまったのです。 しかも入れたまま2度も犯され、私の膣の中は、その客の精子だらけにされてしまいました。 私はシャワー室で何度もかきだしては流しましたが、全身の力がぬけ絶望感で仕事どころではありませんでした。 その客と別れたとたん、涙があふれだし泣き崩れたのを覚えてます。 次の生理はありませんでした。 親に中絶費用を借りて処置しました。 やはりこんな仕事は私には出来ませんので、やめました。 |
| ■ 夫の友人 |
| 投稿No. | : 3530 |
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| 名前 | : みなみ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/9/19 |
| 私の夫は、毎週金曜日に会社の友人のNさんを仕事終わりに家に連れてきます。 Nさんはとても優しく面白い方で、それが半年くらい続き、私もNさんと次第に親しくなっていきました。 そして去年の冬。 またいつも通り夫は、金曜日の仕事終わりにNさんを連れてきました。 そしていつも通り私と夫とNさんの3人の飲み会が始まりました。 しかし、この日はNさんの持ってきた強いお酒のせいで夫はノックアウトされ泥酔状態になり、自分部屋にもどって早々に寝てしまいました。 私もそこそこ酔いながらもNさんのお相手をしていました。 しばらく楽しくお話していると、突然Nさんが抱きついてきました。 そして彼は、 「俺、みなみさんのことが前から好きでした!!」 と、言ってきました。 最初は酔っ払ってるし、しょうがないなーと思ったんですが、彼は本気だったみたいで、強い力で私をソファーの上に倒してキスをしてきました。 私は最初は抵抗したのですが、お酒も入り、最近はエッチもご無沙汰だったし、彼の告白がうれしくて、つい彼を受け入れてしまいました。 彼は早々に前戯を切り上げて、 「みなみさんの中に入れますよ」 と言い、彼の大きなモノが生で私の中に入ってきました。 エッチ自体も久しぶりだったけど、生でするのはもっと久しぶりだったせいもあって、彼が私の中でモノを出し入れしてるとき、凄まじい快楽に意識が飛んでいきそうになりました。 その後、いろいろな体位でエッチさせられ、最後はソファーの上で正常位の体勢になりました。 正常位でしていると突然彼が、 「みなみさんの中に出しますよ!」 と言ってきました。私は、 「中は駄目!今日は危ないですからぁ・・・」 と言ったのですが、彼は、 「大丈夫1発で妊娠なんかしませんよ」 と言って、今までにない速さで腰を動かし始めました。 私は”これはホントにまずい!”と思い、中で出すのをやめるように言おうと思ったんですが、あまりの気持ちよさに、声になりません。 ”どうしよう・・・”と思っていた時、 「みなみさん、イキますよ!!」 と言う彼の声が聞こえ、腰の動きがMAXになりました。 私も、もう快感が最高潮に近く、いっさいの抵抗心がなくなってしまいました。 最高の快感に”もうダメ!!”と思っていたその時、 「ああああっ!イク〜〜!!」 という、彼の気持ちよさそうな声が聞こえました。 それと同時に、彼の腰の動きがピタッっと止まり、私の中で彼の大きなモノが一瞬、さらに大きくなるのを感じた後、物凄い勢いで彼の子種が膣の奥に出ているのを感じました。 私は”ヤバっ”と思いながらも、主人以外の人に射精されているという現実にもかかわらず、体がゾクゾクしていました。 その後、私はその時のエッチが原因で、なんと妊娠してしまい、中絶手術を夫に内緒で受けました。 彼はひたすら私にあやまり、費用も出してくれました。 それ以降、彼とは一度も関係をもっていません。 しかし、この体験が私には忘れられない経験になりました。 |
| ■ キョウコ |
| 投稿No. | : 3529 |
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| 名前 | : あき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2007/9/19 |
| 初めて投稿します。 大学で東京に出てきて約半年…高校卒業以来、女と縁がなくかなり溜まってたからとりあえずやりたいと思ってデリヘルを頼んだ。(俺はデリヘルが本番禁止ということを知らなかった。) そんな感じで今日はヤリまくってやると意気込んで、指定したラブホで鼻息を荒くしながら待っていた。 しばらくすると指名した女が部屋に到着。 写真で見た程スレンダーじゃないぞと内心苛立ったものの、結構な美人でおっぱいが予想してたのより大きかったからどうでもよくなってしまった(笑) 話もそこそこに風呂に入りすぐにプレイ開始。 とりあえず、おっぱいを舐めまくった。 緊張のせいか中々、息子が固くならなかったからフェラをさせた。 お世辞にも上手とは言えないレベルで、これはもうやるしかないと思って女を押し倒し正常位の体制に入った。 デリヘル嬢は素股だと思ったらしく特に抵抗はしなかった。 しかし、息子をマ○コのあたりに持っていくと女もさすがに気づいたらしく、思いっきり抵抗してきた。 俺は最初何がなにか全く、わからなかったが、女の話でようやくデリヘルは本番禁止ということを知った。 しょんぼりする俺を見て、どう勘違いしたのか彼女は 「しても良いよ」 と言ってきた。 どうやら俺を童貞でソープに行くお金がなく、しょうがなくデリヘルにして無理矢理、セックスを迫ろうとしたかわいそうな奴と思ったらしい。 俺はとりあえず眼の前の巨乳女を犯せる喜びで思わずゴムをするのも忘れて息子を思いっきりブチ込んだ。 久し振り、しかも女の膣はすごい締め付けですぐに昇天し、中出ししてしまった。 女は最初は驚いたものの 「やっぱり最初のセックスだから生でヤリたかったんだね」 と言い許してくれた。 一回、射精したもののまだギンギンにイきり勃っていたので抜かずに二回戦へ…二回目にも関わらず、五分ほどですぐに昇天(笑) もちろん、中だし。 結局、90分で三回…彼女は最初の女になった(と思い込んでる)のがよほど嬉しかったのか、満面の笑顔で帰って行った。 17000円で巨乳美女と三回のセックス…いい体験でした。 |
| ■ キョウコ |
| 投稿No. | : 3528 |
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| 名前 | : どっと | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/9/18 |
| サイトのお友達募集の方とメールが繋がることができた。 「近くの方、ご連絡ください。趣味は料理とドライブ。婚は秘密。」 とあったので、 「料理は食べる専門。ドライブは助手席が好き」 1週間ほど朝夕のメールで会話をしあった。 バツ一で子供は二人で上が男、下が女でこの春、高校を出て近くの法人に就職。共に家から通勤とのこと。 「直接お逢いしてお話したい」 と、メールがあったので、その数日後の平日昼間逢うことにした。 お互いの中間地点のS市の大型ショッピングセンター最上階の駐車場の一番奥で会うことになった。 彼女の車に移って、後部座席に座りながら話し出した。 名前はキョウコ・年齢49歳。 ガラス窓は外から見えないようにスモークが貼ってあって、二人は直ぐに抱き合いキスとなった。 服の上からオッパイを揉みだしたら、 「直接・・・・・直接・・」 と言いながら、自らボタンを外した。 ブラジャーの上から揉みだしたところ、呻き発しブラジャーを自ら外そうとしたが 「ブラジャーは僕が・・・・・」 なかなか外し難かったが、外すことができた。 キスをしながら、両オッパイを揉むのだったが、キョウコは手持ち無沙汰で 「触らせて・・・」 「何を触りたい?」 その時は既にズボンの上から愚息を揉んでいた。 バンドを緩めて、しなやかな指でパンツを下げて直接触りだしてきた。 既にコチンコチンになっていた。 「久しぶり・・・・・・主人とはずーっとレス状態なのよ」 「もう4・5年ぶりくらい・・・・主人は疲れると言って抱いてくれなかったの」 「話を聞いてみると、主人は疲れると言って抱いてくれなかったのは、飲み屋のヒリッピンの娘と出来ちゃっていたの。それで別れてしまったの」 「うん・・・うん・・・」 「4・5年もやらなけりゃー・・・・・蜘蛛の巣が張っていて入らないなあー」 「一人で慰めていたんです」 その時、彼女の勝負ショーツはびしょびしょに湿っていた。 一気にショーツを下したが彼女は腰を上げて下しやすくしていた。 「蜘蛛の巣を払ってやるよ」 と言いながら、中指を挿入した。 「ヒーヒー・・・」 2本・3本と増やすたびに、呻きが多発され高音になっていた。 「これが欲しい」 と言って愚息を咥えだし、舐めだした。 「とうちゃんのチンボウ 何時も舐めたの?」 どうも初めてのようである。 「そんな事しなかったが、お友達から聞いているの。 こうすると男の人って全然良いんだってね? どうかしら、出たら飲んでも良いですか?」 「ダメだよ、出すときはここだよ」 とオマンコをいじくりながら応えた。 「では後で飲ませて頂戴ね。出そうの時にあれ付けてください」 「僕は持っていないよ。キョウコさん持っているの?」 「私、持ちあるいていないから。出そうだったら外に、いやオッパイでも顔にでもお腹でも掛けてください」 「うん うん・・・」 そんなことしているうちに、射精したくなったので、体勢を変えて愚息を下口に挿入した。 久しぶりなのに、膣は濡れ濡れでスーッと入ってしまった。 「私が上になって良いですか?」 「うん うん・・・」 主導権を彼女に任せて気の向くままにさせた。 下から眺めるオッパイは歳なりきに垂れて眺めて、時々突き上げるようなしてやった。 「私 久しぶり とっても好い いっても好い? 一緒に来てえー・・・・」 「俺もいきそうだよ!・・・・・」 「とっても・・・・とっても・・・」 射精が始まりだしたが・・・・中だしのことはお互いに気にはしていなかった。 暫く抱き合って余韻を楽しんだ。 彼女は暫くして、 「外じゃなかったね?どうして?約束だったでしょう!」 と騒ぎだしたが、 「一緒に来てーと抱きあって離さなかったし、一緒に来てーと言われたので、そのまま気持ちよく中に出したよ。気持よかったでしょう?」 「如何しよう 如何しよう 困ったわー」 「心配ないよ。俺、薄いんだよ。中出ししても誰も妊娠しなかったよ」 「それなら良いんだけど」 後始末は愚息を彼女が綺麗に舐めてくれた。 勿論玉の裏もである。 舐めてもらっているうちに、愚息がムクムクしだしたので、彼女は再度咥え込んで離さなかった。 その後、フェラチオしてもらい、彼女の下口を愛撫してやっているうちに口内射精が始まった。 二度目であったが、充分な量が出た。 ごっくんとエキスを飲みこんでくれた。 最後の一滴は彼女の顔に掛けてやった。 平日のショッピングセンターの最上階駐車場は、楽しんでいる間中は車の出入りはなかった。 一生懸命で抱き合っていたので、気が付かなかったのだろう。 時計を見ると、正午近かったのでレストランに入ろうとしたが、ウナギを食べたいとのことで私の車に乗り換えてウナギ屋へ入った。 途中、モーテルが数軒並んでいたが、我慢我慢であった。 「ウナギは精が出るよ」 「ユックリお話をしたい」 (また 合体したいようだった) お互いに未だ一緒にいたい感じであったようだ。 と話しながら上ウナギとなった。 途中で彼女は、上ウナギ二・三人前お土産用を注文していた。 「子供さんへのお土産?」 笑っているだけだった。 ウナギ屋を出ると先ほど見たラブホテルへと向かったのは言うまでもなかった。 途中、コンビニへ寄りたいとのことで、コンビニへ。 袋に何を買ったのか知らないが重そうであった。 コンビニを出て直ぐにラブホテル。 部屋に入ってロックもそこそこで、両方から抱き合ってキスになった。 キスをしながら服の上から乳房を揉み始めたが、彼女は自らベットにもつれるように倒れこんでしまった。 「皴になるから脱がせて・・・・・」 と言いながら、自分からボタンを外しだしたので、 「脱がせてやるよ・・・・・・・」 と言ったときは、腰を浮かせていた。 下着姿をみると、好みのオッパイ・腰のくびれである。 お互いの衣服を脱がせっこで、スッポンポンになった。 「お湯を入れようね」 と言いながら ハダカで抱き合いながら浴室へむかった。 操作し終わると姫さん抱っこでベットへ。 テレビを付けると、男女の絡み合いのシーン。 「あれと同じようにやってよ!」 ちょっと真似をして抱き合ったが、しっくりしない。 シャワーのシーンに変わったのをきっかけに、シャワーをすることに。 シャワーの後、マットが立てかけてあったのでそれを敷いた。 ソープを泡立たせてマットの上でだきあったが、スルット滑って好く抱けなかった。 彼女の陰毛は歳の割りにフサフサとしていたので 「毛マンコで洗ってよ」 彼女は納得して、ボデーを擦ってくれた。 二人はその後抱き合って浴槽へ。 最初は抱き合っていたが、彼女を後ろから抱きオッパイを揉み揉みしてやった。 そして。バックから愚息を挿入すると、非常に歓び、悶えてきた。 話を聞いてみると、モーテルは結婚前に旦那と3回ほどの経験の様子。 「イイイイ・・・・」 「イ・・チャウ・・・・・一緒に・・・・」 ウナギの精力、そんなに早く効果は出ないが、人妻・不倫・出逢いサイト・・・・で愚息も歓んで元気である。 射精はベットでと言う事で先に出る。 彼女のハンドバックを覗き、免許証をみると名前は今日子である。携帯で撮る。 タオルを巻いて彼女が出てきたので、 「タオル外しなさい!」 改めてみると、年なりの体。 ベットへ引き寄せ、キスの再開。 2度の射精ではあるが、愚息がムクムクしだしている。 彼女は俺の全身を舐めたいというので、脚の先から舐めてもらうことにした。 子供には高校の同期会で宿泊出席と伝えて来ていると。 だから、今夜も明日もお泊りデート(不倫)OKとのこと。 「だからお願い・・・・2・3日お付き合いお願いします。だから御礼はしますので、お金を持ってきたの・・・・」 「なんでも命令されたとおり、いうことを聞きますから・・・・・」 30万位入った財布をどっさと枕元へ置いた。 「金を払って寝たことあるが、貰うなんて逆縁助だね」 「俺のこれ 旦那とは?」 「ヒリッピンの娘に呉れてやったのなんか、思い出したくない」 「私 貴方を買いたい」 「では 買って貰いましょうよ だが、俺の言うとおりにするんだよ! なるんだぞ−」 彼女は足の指から舐めだし、中心部の愚息は丁寧に舐め手咥えて擦りながら、 「キョウコのところを やってえー 」 言われてから、69の形になって、彼女の股間を広げて愛撫してやった。 ビラビラが昨夜食べた赤貝を思い出して、弄りだした。 良く見てると、ジワジワと透明の液体が滲み出てきた。 「舐めてえー 舐めてえー」 「何を舐めるのおー」 「意地悪 意地悪」 と愚息をグッと握りだした。 抱きかかえるようにして、愚息を彼女の姫宮に挿入。 結合した部分を二人で見ながら抱き合い、舌を絡めあって唾液をお互いにすすりあった。 枕元に近藤君がみえたので 「サックは如何する」 「付けなんでください」 「出来たらどうするの?」 「さっきは 御免 嘘ついていたの 今安全日なの」 「嘘ついた罰として・・・・・」 と言いながら、愚息を抜き出した。 喉が渇いたので、彼女がコンビニで買って来たドリンクを口に含み、口移しで飲ませてやった。 次に下の口には、霧状でドリンクを吹きつけた。 「こっちも精力をつけてやらないと・・・」 おして、正常位のドッキングとなった。 その内に射精が近くなったが、なるべく出さないように調節して、バックからの方となった。 「まるで 犬のようだなあー」 彼女は後ろからのセックスは初めてだと言う。 何回か二人は昇りつめた時、射精をした。 「出るのが分かる?」 「熱いのが 奥に当る 当るゥ・・・」 射精してしまうとグッタリするのが常だったが、今回は何時までも彼女の中に入れっぱなしであった。 何時の間にか二人はウトウトしていたが、10分位だったろう。 気が付いたのは、彼女が愚息を舐めて綺麗にしてくれていたからだった。 今度は彼女が口移しでドリンクを注いでくれた。 汗ばんだ身体だったので、二人で浴槽に又抱き合って沈んだ。 抱っこスタイルなので、両腕は自然とオッパイを揉むようになっている。 抱っこされながらオッパイは気持ちよくなり、彼女の手はお尻辺りをくすぐる愚息を触る。 彼女は愚息を姫宮へ導き挿入させてしまった。 湯に浸かりながらのドッキング。 浴槽内でのドッキングは、異常なせいか何回も射精のせいか、そう簡単に元気になってくれない。 そこで、一旦離れて上向きで湯に浮かんだところ、愚息だけが潜水艦の潜望鏡のように天を向いていた。 彼女はそれを咥えて愛撫してくれたので、徐々に元気が出てきて硬くなりだした。 再び浴槽内でのドッキングは正常位となった。 彼女の膣が愚息を締め付けるような感じである。 湯の中でのドッキングで射精感が出てきた。 「ドックン ドックン・・・・・・」 「熱いのが 子宮に当ってるう・・・・・いっぱい当ってるウゥ・・・・・・」 余韻を楽しみながら抱き合っているとき、娘の話になった。 バックから写真を取り出してみせながら、娘の自慢となった。 話の途中で 「この娘(こ)を抱きたいが、如何する? この娘を大人の女にさせてやりたい」 「何でも言うことを聞きますから、それだけは止めてください。お願いします」 「それほど 言うなら 止めとくよ その内に、その代わり今日子の友達を紹介してくれよ!」 「・・・・・・・・・・・」 「その娘は今日子と同じように フサフサなの?」 「薄くて無いような感じなの」 「じゃあー 今日子のここのお毛毛剃って、娘と同じにしちゃうから覚悟しなさい」 「恥ずかしい・・・・・」 「嫌なら娘と寝ちゃうよ」 と再び浴室へ二人で入った。 安全カミソリで剃ってやると、今日子は興奮してくる。彼女が興奮すると愚息もいきり立ってきた。 スッポンポンの姫宮。 今日子は手鏡でよく観察。 私は赤貝を開いて観察していると、ジワジワと半透明の液体が流れ出てくるのが分かる。 「触って 触って・・・・入れてえー ・・・・入れてえー」 そこでバックから挿入したところ、スーーッと入ってしまった。 犬がドッキングした状態でベットまでハイハイ。 ラブホテルでは何回も射精し、射精をさせられヘトヘトになって、6時間位やりまくった。 途中、ウナギ弁当で精力をつけて仕舞いには出るものも出なくなって、気持ちだけは射精していた感じであった。 二人の性器は擦れあって赤くなりかかっていた。 ラブホテルを出たのは、翌日の夕方であった。 月に1回に安全日に逢うことが続いている。 |
| ■ 中に欲しくなる |
| 投稿No. | : 3527 |
|
| 名前 | : ミチル | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/9/17 |
| 私は結婚12年目の42歳の主婦です。 子供は二人(中2と小6の男の子)。 今、32歳の恋人がいます。 彼は独身で、私がパートをしている会社の取引先の営業さんです。 昨年の会社の忘年会が終わった後、帰る方向が同じだからと送ってくれることになりました。 彼とは数年前からよく冗談を言い合う中だったのであまり警戒はしていませんでしたが、彼とだったらHなこともいいかもと内心ちょっと思ってました。 帰りの車の中でいきなり手を握られました。 ちょっとビックリしたけど拒まなかったら、そのままキスされました。 そして「このまま、どっかよってかない?」といわれました。 断ろうと思いましたが、お酒の酔いもあったでしょうが「ちょっとだけなら」と言ってしまいました。 そのまま、車は最寄のラブホテルに直行。 部屋に入ると、ベットにすぐに押し倒され、荒々しく、服を脱がされ、乳首を中心に胸を嘗め回してました。 彼が私スカートをたくし上げ、パンティの横から彼の指が私のアソコに触れると、すでにたっぷり濡れていたようです。 夫とはすでに3年近くSEXレスだったので、車の中で彼にキスされたときは、久しぶりだったのでかなり感じでいたのは確かです。 「もう、感じてるの?」 とい言われ、凄く恥ずかしくなり、彼から逃げようとすると、力強く抑えつけれらお互いまだ、服を脱ぎきってない状態でパンティだけを脱がされ、すぐに彼のモノが入って来ました。 あっというまで奥まで入れられると、私は彼にしがみ付き、凄く大きな声を出してました。 彼はずっと耳元で 「ずっと前からこうしたかった」 と言ってくれ 「私も私も」 と何度も答えました。 私をそのまま、抱え上げたり、横にしたり、後から入れたり、何度も体位を変えて私を愛してくれました。 本当に頭の中が真っ白になるくらい気持ちよくて、このままずっとこうしていたい感じでした。 夫とのSEXでもこんなに感じたことはありませんでした。 「もう、いくよ、いい?」 と彼が何度も聞いてきたときはなんだかよく分からなかったので何度も頷きました。 すると、グット体をさらに押し付けられ、なにかビクビクとじゅわっとアソコに感じた同時に、彼の動きが止まり。 私にゆっくりキスをしてきました。 長いキスの後、彼が私の体から離れると。 下腹部にちょっと違和感がありました。 彼が私の横に来て、私のアソコを触りながら、 「中でいっちゃと」 といわれました。 頭がボーっとしながら、かなり不安にありましたが、彼が何度もキスをしてくれるので、許してしまいました。 ちょっと二人で休んだ後、お風呂に入ろうと思いましたが、時間も遅く、家に帰って石鹸の臭いがしたらまずいので、二人ともすぐに服に着替えホテルを出ました。 私は家に帰ると、そのまますぐに、家族に会わないように洗面所に向かい、洗濯をしながら、そのままお風呂に入りました。 彼とのSEXで汗だくになった体を洗っているうちに、かなりの罪悪感がありましたが、アソコを触ると少しかれの精子が流れ出てくるのを感じると、また少し濡れてきました。 その後は定期的に彼とSEXをしています。 一応、SEXの時は彼が気を使ってくれ、コンドームを付けてくれますが、安全日だろうときは私のほうから生を求めます。 できれば全部、中で出してほしいのですが。 長く、この関係を続けたいのですが、彼にいい人が見つかれば、この関係も終わりかと思うと、最近、とても淋しくなります。 |
| ■ 教え子と |
| 投稿No. | : 3526 |
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| 名前 | : 元先生 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/9/17 |
| 4月から単身赴任で学生時代に住んでいた町に来た。 母校移転に伴い、当時とは町の趣が変わり知っている人は皆無。寂しい限りだった。 仕事の忙しさで、気がつくと8月になっていた。 猛暑日のある日、近くのスーパーで買い物をしていると 「すいません、○○先生ですよね」 と、ベビーカーを押した小柄でスレンダーな女性に声をかけられた。 顔を見ても誰か思い出せず 「すみません、どちら様ですか?」 「六中の3年B組に教育実習で・・・」 「あぁっ、待って・・・ソフトボール部の○○杏奈だよね!」 「良かった、覚えてくれてて。お久しぶりです」 「久しぶりだな。この子はお前の子?」 「そうですよ!コロはもうママなんですよ」 教育実習で受け持ったクラスの生徒で、小柄でコロコロしていたので「コロ」とあだ名で呼んでいた生徒だ。 「いつ結婚したんだ?」 「一昨年です。先生は?」 携帯電話の待ちうけ画面を見せ 「男の子ふたりのオヤジだ」 「わぁ〜可愛い。で、奥さんは一緒じゃないんですか?」 「残念ながら単身赴任だよ」 「可愛そう。寂しいでしょ?」 途端に子供が泣き始めた 「先生、ごめん。帰らなきゃ。ケイタイ番号教えて。夜電話するから」 番号を交換し別れた。 10時過ぎに杏奈から電話がかかってきた。 「先生、どこに住んでるの?」 「○町マンションの5階だけど」 「家のすぐ近くだから、今から行っていい?」 「子供と旦那さんはどうすんの?」 杏奈の旦那は婿で、彼女の実家に同居(所謂マスオさん)更に海外出張中で、子供は寝たから母に預けて来るという。 10分後、杏奈は部屋にやってきた。 ローライズのジーンズにタンクトップ姿。 中学の頃の幼児体型でコロコロしていたのとは大違い。 「お前、痩せたよな。コロって呼べないな」 「先生も痩せたでしょ?最初見たときわかんなかったもん」 「色々と大変なんだよ、俺も。ビールでも飲むか?」 「いいですか?なんか会っていきなり先生と飲めるなんて嬉しい!」 乾杯をすると昔話に花が咲いた。 「先生、覚えてる?研究授業の日に私がお弁当作って持っていったの」 「覚えてるよ。大嫌いなセロリがいっぱい入った弁当。でも、俺に原宿でデートしてやったろ?」 「覚えてくれてるんだ。あれ、私の初デートだったんだよ」 「でも、帰りの電車でヨダレ垂らして寝てたろ?」 「えぇ〜マジで?そんなの知らない。本当に?」 「ウソだよ。俺の肩に頭をくっつけて寝てたよ。ヨダレは垂らしてない(笑)」 「でも、あの頃はマジで先生のこと好きだったな。だって、弁当作ってきた子は嫁にしてやる!っていったでしょ?」 「そんなこと言ったっけ?」 「絶対に言った。だからお弁当作って持ってったんだから」 「それが今では一児のママか。ちゃんと母親してんの?」 「この通り痩せてオッパイは小さいけど、ちゃんとママしてます!」 「そろそろ帰んなくていいのか?ママ」 「子供は大丈夫!会いたくて来たのに冷たいな・・・もう少し飲もう」 「俺はいいけど、そんなことしてたら子供がグレるぞ。近くだからまた来いよ。俺は一人だから」 「じゃあ、今日は先生の言うことを聞いて帰ります」 そう言って立ち上がると、やや足元がおぼつかない。 「大丈夫か?近くまで送るよ」 と、いきなり抱きついてきて 「帰りたくないよ先生。ずっと好きだったんだから」 「杏奈、マズイよ。わかったから帰ろう」 「もう少し、このままでいたい・・・ちょっとだけ」 そう言って目を瞑りキスを求める。 chuっと頬にバードキス。 「それだけ?もう少し・・・」 理性が飛んでしまった。 杏奈の唇を奪うと、待っていたかのように舌を絡める。 ンッ・・・ンッと声を殺して喘ぐ杏奈。 唇を離し強く抱き合いながら 「先生・・・私、本当はバツイチなの。嘘ついてゴメン。旦那、出ていっちゃったの・・・寂しいよ、先生・・・」 「俺も寂しいけど我慢してるぞ」 「私は我慢できない、好きな先生と会えたんだもん。こんな私、嫌い?」 「嫌いじゃないけど・・・」 「好き?」 「好きだよ・・・でも」 「じゃあHして・・・好きな先生とHしたい」 そのまま抱き上げベッドルームへ。 ベッドへ押し倒し 「いいんだな?後悔しないな?」 黙って頷く杏奈。 ジーンズのボタンを外し、ショーツに手を入れると既に濡れていた。 「もう濡れてるぞ」 「だって・・・」 ジーンズをショーツごと脱がせると、下腹部に縦に傷跡がある。 「帝王切開だったの・・・嫌なら隠して」 無言のまま唇、乳首と舌先を下げる。 濃く縮れたヘアーからは女の香りが鼻をつく。 自然分娩を経験していない杏奈の蜜壷は、かなり狭そうだ。 花弁を広げ溢れた蜜を音を立てて吸い上げると歓喜の声を上げる。 「先生・・・先生・・・」 「痛いの?」 「気持ちいい・・・感じる」 中裏のGを優しく撫でながらクリを舐めると 「ダメ・・・いっちゃう・・・先生、杏奈の口にちょうだい」 横たわる杏奈の目の前で全裸になると硬い怒張を口に咥えさせる。 口いっぱいに頬張りながら 「先生の大きい・・・入れて」 と姿勢を変える。 「待て、着けるから」 「先生、いらない。そのまま欲しい」 脚を開かせ、膨れ上がった亀頭を花弁に押し付けると、花弁が大きく開き亀頭を飲み込む。 亀頭を包む圧迫感はかなり強い。 「杏奈、痛くないか?」 「気持ちいい・・・もっと奥に入れて」 更に腰を静めるひとつになった。 「先生・・・大きくて気持ちいい」 「凄く締まってるよ。動いて大丈夫か?」 「先生でいっぱいになってる・・・嬉しい・・・もっと」 杏奈は脚を持ち上げ深く受け入れると先が子宮にあたる。 「先生・・・奥にあたる・・・もっと」 全体重で怒張を押し付け、亀頭の先で子宮を刺激する。 「先生・・・イキそう・・・イカせて・・・」 「杏奈、俺も・・・外に出すぞ」 「ダメ、杏奈に中に出して・・・一緒にイッて」 「杏奈、いいのか?中に出して」 「先生の精子でいっぱいにして・・・イクッ!」 「杏奈・・・」 溜まっていた大量の精子を杏奈の中に吐き出した。 「杏奈、大丈夫なのか?」 「この傷、もう子供を産めなくなったの。心配しないで。先生の邪魔にならないから」 「ダメだよ。いつ転勤になるかわからないし。」 そう言いながら、教え子との関係は続いている。 |
| ■ 試着室で |
| 投稿No. | : 3525 |
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| 名前 | : M美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/9/16 |
| 始まりは今年の春です。 出張の帰りに某デパートへ上司と寄りました。 上司は既婚で小さなお子さん2人をお持ちです。 今年の水着が欲しかったので水着コーナーへ。 上司は体裁が悪そうで照れてました。可愛い♪ 欲しかったタイプのものが有りました。 ピッチリした感じのハイレグタイプです。ピンク色♪ ローライズ全盛でハイレグタイプってなかなか無いんです。 私の3サイズは上から82・53・84。身長は155cmです。 ちょっと自慢かな(笑)。ゴマキに似てるって言われます。 彼氏は半年程いませんでした。 早速試着してみます。 「課長。ちょっと待ってくださいね」 「うん」 なぜか男性に見てもらいたい衝動に・・ 「課長。見てもらえますか?」 「え?いいよ」 「遠慮しないで、アドバイスお願いします」 「ちょっとだけだよ。でも嬉しいな」 カーテンを開けました。 課長は照れていますが、しっかり見てる! なんだか変な気分に・・ ああ、抱かれたい。 このままこの男に犯されたい。 凄く大胆な行動に出てしまいました。 「課長。こっちへ入ってください。」 「え?」 「いいから。お願いします」 「ああ。どうかしたの?」 課長が入ってきました。 密室に2人だけ。私は水着。 「好きにしてください」 「おい。冗談だろ。からかってるの?」 「本気です」 そう言って、課長の右手を胸に・・ 課長は一瞬 手を引こうとしましたが、モミッと私のおっぱいを揉みました。 「ぁふ」 声が漏れてしまいます。 こんなことで気持ちいい。 課長に火が入ったみたいです。 左の手が私のお尻に・・ 「M美くん。とても似合ってるよ。綺麗だよ。いいのかい?」 欲しい。 この男の肉棒で私の中を掻き混ぜて欲しい。満たして欲しい。 課長はジッパーを下げて半勃ちのおちんちんを取り出しました。大きい♪ 先っぽから先走り汁が出てる。ちょっと汗臭い。 私はひざまづいて舌で彼の亀頭をクルリと一週舐め回すの。 「うっ」 課長の顔が歪む。気持ちいいのね。 みるみる元気になるおちんちん。 猛り狂ったように真上を向きました。 20cm近い?太さ5cmありそう。 こんなの見たこと無い。 口に咥えました。 お口が裂けちゃう。大きい♪ クプックプッとピストンすると、 「もういい。出そうだ」 「出していいかい?」 え〜。私まだ気持ち良くない。 こんなの挿れてみたい。 「だめっ。SEXするんです」 おちんちんを口から離します。 「M美くん。挿れるよ」 「はい」 壁に向かって手をつき、立ったままお尻を突き出します。 課長は水着のパンティを下げました。 新品なのに絶対濡れてる。 あそこにおちんちんの頭が当たる。 いやん気持ちいい。早くぅ。 「ぁ」 「挿れるよ」 「はい」 「ずりゅりゅ。ぐちゅ ぐちゅ」 「あ。あんっ。あぁ」 一度に入らないの。痛い。 いったんカリ首のあたりまで引き抜きました。きゃ〜イキそう。 その後、思い切り突き上げられたの。乱暴ね。 「ずちゅう。ぬぷぬぷ」 全部入りきらない。奥に突き当たっちゃって。 「あああああん」「いやあ」 腰を鷲掴みにされてる。犯されてる。交尾してる。 「ずっぷ ずっぷ ずっぷ ずっぷ」 「あああああん」「あああああん」「あああああん」「あああああん」 足先が地面から浮き上がる程突き上げられる。 「ずぷ ずぷ ずぷ ずぷ」「ぱん ぱん ぱん ぱん」 「いやあん。だめえ。おかしくなっちゃう〜」 「シー。声聞かれちゃうよ」そんな〜 ブラジャーをずらして、おっぱいを鷲掴みにされる。 乳首をつままれると体に電気が・・ 「もうだめ。いっちゃう〜」 「う。出る。中に出すよ」 「一緒。一緒に」 ヒザがガクガクして膣壁が痙攣してるのが分かる。 この男の赤ちゃんが欲しい。 「イク イク イックゥ〜」 「ああああああああああああああああああああああああ」 ドク ドク ドク ドク 脈うってる。受精してる。 抜いたおちんちんをお掃除してあげました。 ビクンビクンしてた。 「M美くん。最高だったよ」 「はい」 いいえ最高なのは課長のおちんちんです。 水着はそっと返して同じのを買いました。 店員さん、ごめんなさい。 その後、課長とはまだ続いてます。 会社のトイレ・営業車・満員電車(笑)・プールでしました。 いつも生で中です。 いいんです。愛してるから♪ |
| ■ 他部署の処女に |
| 投稿No. | : 3524 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/9/15 |
| 投稿No.3453の続き 土曜日に引継書類作成の為、休日出勤をしていると、総務部や経理部の人達が出勤して来て、その中に昨晩久し振りに中出し、明日また会う事にしている弘美と、一度は抱いてみたい院卒の総務部の梨絵(28)もいた。 三人で昼食をともにしながら世間話をし、それぞれ午後の仕事に就いた。 3時過ぎに梨絵が 「部長、コーヒーでも入れましょうか」 と声を掛けてくれたので 「お願いします」 と答え、コーヒーを飲みながら、梨絵に 「院卒の貴女が何でこの会社に入ったの」 と聞くと 「社風と、性別に関係なく実力主義で昇格昇進出来るのが魅力で選びました」 と答え総務部の部屋へ戻っていった。 6時過ぎに引継関係の書類も出来たので退社しようと玄関に行くと、梨絵も帰るところで 「○○部長、お帰りですか」 と聞いてきたので 「一応、書類が出来たので駅に向かうところだが」 「今日、車で来ているので、方向が同じですので、お送りしましょうか」 「悪いから電車で帰るよ」 「遠慮さないで下さいね」 「じゃー、お言葉に甘えて乗せて貰うよ」 駐車場まで歩き、車に乗せて貰い、車中で 「セクハラになるので聞けなかったが、最後だから許して欲しいのだが」 「どんな事を聞きたいのですか」 「彼氏がいるのか聞きたいのだが」 「男友達はいますが、彼氏はいません」 「本当にいないの、信じられないよ」 「本当にいませんので」 会話を交わしながら50分位で自宅に着いた。 「送って貰ってありがとう、時間が有る様ならお茶でも飲んでいって下さい」 「単身赴任の部長の部屋を見せてら貰おうかな」 と言って自宅にあがり 「奇麗にされていますね」 と梨絵は言ってくれた。 「今、お茶を入れるから、一寸待って下さい」 「部長、私が入れますよ」 と梨絵が言ってお茶を入れてくれた。 応接セットに向かい合って座り会話を交わしていたが、スカートの中の下着がチラチラ見え局所が硬直してしまったのを梨絵に気付かれ 「部長どうかなされました」 「何もないが」 「先ほどから、落ち着きがない見たいので」 「そうかなー」 梨絵は俯き、赤面しながら 「ズボンの上からでも判るんですが」 と言われ 「梨絵さんの下着がチラチラ見えるので、変な気分になってしまったよ」 「下着が見えてたなんて恥ずかしいです」 「一つ聞いても良いかな」 「良いですよ」 「梨絵さんの大きなオッパイを見たいと思っていたが、上からのサイズを教えて欲しいな」 俯きながら、小さな声で 「98、67,88です」 と答えてくれたので 「服の上から軽く触っても良いかな」 梨絵は無言で答えてくれないので、席を立ち、梨絵の横に座った 「駄目かな、駄目でも良いよ」 それでも返事が無いので、軽く肩に手を掛け 「軽く触るだけで良いので、良いかな」 梨絵は目を閉じ 「軽く一回だけなら我慢します」 と答えてくれたので、そのままキスをしらがら服の上から胸を軽く揉むと微かに喘ぎ声を出すので 「直接、触っても良いね」 と聞くと、無言で頷くので服とブラを剥ぎ取り、優しく乳房を舐めたり揉むと段々喘ぎ声が大きくなり、スカート、パンスト、ショーツも剥ぎ取り全裸にしクリを見ると洪水状態だつたが舌で舐めまわしていると、梨絵は痙攣起こした様に逝ってしまったがそれでも愛撫を続け、小生も全裸になり硬直して暴発しそうな肉樹を梨絵の洪水状態の蜜壷に当て挿入し奥へ侵攻しようとすると 「痛い、痛い」 と言って苦痛で顔を歪めるので 「もしかして、初めて?」 と聞くと無言頷き 「処女だとは思っていなかったので止めるよ」 と言うと、小さな声で 「処女を奪って、女にして下さい」 「私に犯されても良いのかな」 「処女だった事は誰にも言わないで欲しいの」 「誰にも言わないよ、痛かった止めるから言ってな」 「はい」 と小さな声で答えてくらてから、15分位掛けて処女膜からの出血を見ながら肉樹の根元まで完全に挿入したが、その間歯を食い縛り痛みに耐え、時々小さな声で「痛い、痛い」を連発していたが無視して挿入した。 「梨絵さん、完全に根元まで入ったが痛くない」 「少し痛いですが、異物が入り変な感じです」 「これから優しくピストン運動をするが、気持ちが良かったら遠慮しないで声を出しなさいね」 無言で頷きピストンを開始して暫くすると 「ハアー、ハアー」 と喘ぎ出し、小生は昨晩弘美の膣に放出しているので持久力が有り25分位して射精感がして来たので 「中に出しても良いね」 と聞くと 「外に出して下さい」 「次の生理は何時頃」 「順調なので明日からの予定ですが」 「安全日だから中に出すね」 「お願いですから、外に出して下さい」 「もう出そうだが、中で良いね」 と聞いていると膣壁が収縮し始め 「部長がそこまで中に出したいのなら、好きにな様にして下さい」 「本当に良いだね」 「生で沢山出して下さい」 「出すよ」 と同時に梨絵は昇天し膣奥に気持ち良く精子を注入し、その後2回生で出さして貰った。 最後に二人で入浴し、梨絵の密林を綺麗に剃り子供みたいにした密壷から分身が流れ出ていた。 翌朝、梨絵から 「まだ異物が入っているみたいで変な感じですが女になれて嬉しいですし、今日、朝から生理が始まりましたので安心して下さい。退職されるまでにもう一度ゴム使用で抱いて欲しいですと」 とメールが入っていた。 |
| ■ おしおき中出し? |
| 投稿No. | : 3523 |
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| 名前 | : piyo | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/9/15 |
| この前、久しぶりに風俗に行ったときのこと。 本番ありのデリヘルで、デフォルトはゴム付きのお店。 「いい娘がいますよ。22歳で88-58-85でスタイルばっちりです!」 とのことで、楽しみに待ち、いよいよご対面。 え?ウエスト58センチ?78センチの間違いじゃない?って感じです。 さらに、年齢もどう若くみても30前でしょ、といった具合。 サバ読み過ぎもいいところ。 ややポチャどころか、かなりポチャです。 Eカップというふれこみでしたが、これは乳腺ではなく、脂肪でしょ…といった感じ。 こりゃダメだ…せめてなんとかならんかな…ん、サバ読み過ぎ嬢にはお仕置き中出し敢行か。 それでも、スタート時からやはりゴムを枕元に。 難しいかなと思いつつ、フェラしてもらっている最中にゴムに細工。 これですぐに破れるでしょう! と、いうことで、細工したゴムをつけ、挿入。 もちろん、しばらくは破れません。 そのままグラインドを続けます。 嬢は堅いペニスが気持ちいいのか、全く疑いもなく気持ちよさそうです。 胸も揺れますが、おなかも揺れます…。 そろそろ頃合いか、と思うと、嬢の携帯が鳴る。 それも結構しょっちゅう。 プライベートだからいいよ、って、仕事中は電話くらい切っておきなさい! もうどこから電話?と、嬢の気が電話に向いたときに、ピリッとゴムを破いて、再挿入! やっぱり生はいいですね。 でも、嬢は気付かないもんなんですね。 根本にゴムは残っているので、嬢の手をペニスの根本にやって確認させて、そのままグラインド。 いよいよ中でフィニッシュ! ゆっくり抜くと、精液がどろっと出てきます。 ここでお約束の台詞 「あ、ゴム破れてる!ごめん、大丈夫?」 嬢は、 「え、マジで!?とりあえず洗ってくるわ。まぁ、ピル飲んでるから大丈夫だけど…」 とお風呂へ。 なーんだ、大丈夫なんだ。 それなら最初から生でやらせてくれたらよかったのに…。 |
| ■ 未亡人の愛欲(T) |
| 投稿No. | : 3522 |
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| 名前 | : ○○雅子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2007/9/13 |
| 男女のセックスを間近に覗き見して、私の脳裏に焼き付いた生々しい一部始終をお話します。 この出来事はすべてありのままで、多少は表現足らずの部分もあるかと思いますがあしからず。 隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。 「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」 母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。 浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。 恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。 「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」 男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。 私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。 母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。 39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。 50歳位になる伯父は未だ独身でそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄って、その都度母を誘惑していました。 私は今年19歳を迎える母の一人娘です。 キスの経験は数回ありますが、セックスの経験はまだありません。 「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」 伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。 初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。 伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、 「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」 「だめ、やめて下さい、お願いですから」 「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ、いいのか、それとももう隣から覗き見しているかも・・・・」 私は「ハッ」として一瞬身を引き、伯父は今ここで私が覗き見していることに気付いているのかしら・・・・。 手が届きそうな距離で覗き見ている私に、伯父はあからさまに母の全裸姿を見せ付けるように、向きを変えたりして動き回っているのです。 「イヤ、だめです、娘には見られたくない、お願いですからやめて」 伯父は必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。 「ウグッ、ハアー、いやー、・・・・・ッ、ウーッ」 それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう伯父の首に両腕を廻してはしっかりと抱き付いていました。 その間も伯父の手は休むことなく、母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等、母への全身の愛撫を繰り返していました。 「アアーッ、もうだめー、お願い入れて、オチンチンがほしい」 長年、セックスから縁遠くなっていた母は、一旦伯父によって火が付けられると、聞くも恥ずかしい言葉を発して、自らペニスの挿入を要求しています。 「よしッ、大きいオチンチンを入れるからな」 伯父は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。 「アーッ、イイッー、オチンチンが入っている、気持ちイイー、もっと奥に入れて」 母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、さらに伯父のペニスを膣の奥で受け入れようとしています。 「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」 「アアーッ、イイッ気持ちいい、お願い中には絶対に出さないで」 伯父は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。 母はもう嫌がることなく、伯父の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。 あれほど伯父とのセックスを嫌がっていたのに、伯父のペニスを受け入れてしまうと、母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。 「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」 母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、 「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」 「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」 「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで、妊娠しちゃうから」 射精を迎えた伯父は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。 間もなく伯父は射精を始めたのか腰が痙攣して、今まさに多くの精液が母の子宮めがけて流し込まれていることでしょう。 「アアーッ、イイッ熱いのが入ってる、ダメーッ赤ちゃんが出来ちゃうよ・・・・・」 母は膣の中に出すことを嫌がっていたのに、今では伯父の精液を一滴残らず子宮に受け止めようと、自から腰を浮かして身体を密着させています。 これで母は伯父の精子で妊娠したら、お腹が大きくなって赤ちゃんを産むのかしら・・・・・? すべての精液を出し終ったのか、伯父は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。 しばらくして伯父は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げたまま、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。 私は、今まさに目の前で行われた伯父と母のセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私の性器からも愛液が流れ出て、ショーツがしっかり濡れていました。 伯父は母の身体を静かに抱き起こし、そのまま布団にうつ伏せにして寝かせると、お尻付近に跨り体重で身体を押さえ付けると、母の両手を静かに背中に廻して手首を重ね合わせ、用意した縄で手首を縛り始めました。 「アッだめ、何をするの、お願い縛らないで」 突然のことで驚いた母は振りほどこうと抵抗したのですが、身体は押さえ付けられて動けず、すぐに「後ろ手」に縛られてしまいました。 さらに母の身体を抱き起こし、残った縄の端を前に廻すと、ふくよかな乳房の上下に分けて縄を掛けられ、肌に食い込むほどにきつく縛られてしまいました。 「イヤイヤ、だめ、やめて、お願い縄を解いて」 やがて伯父は用意したデジカメを取り出すと、全裸で「後ろ手」に縄で縛った母の恥ずかしい身体を、容赦なく写真に撮り続けています。 さらに母の身体をうつ伏せに寝かせ、お尻を高く上げさせた姿勢で両足を広げさせると、伯父は母のお尻方向から、勃起したペニスを再び膣に挿入しました。 「アーッ、イイーッ、もっと強く、気持ちいい」 激しくペニスの出し入れを繰り返し、母は縄で縛られ身体の自由を奪われながらも、髪を振り乱して喘ぎ声を発して、伯父によって好き放題に弄ばれています。 「イイ一ッ、もうだめー、逝きそう、逝く、逝くー」 「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」 伯父は再度母の膣の中に射精を始め、ペニスをさらに膣の奥に押し込むようにして痙攣しています。 二人とも折り重なって布団に倒れ込むと、しばらく荒い息を吐きながら性器は繋がったまま、動かなくなっていました。 しばらくして伯父は枕元から何かを取り出すと、 「さあ、今からお尻に浣腸するから、しばらく我慢するんだぞ」 突然の伯父の言葉に、最初は何のことか分からず呆然としていた母は、 「えーッ、浣腸?するの、イヤだー、やめてそれだけはダメッ」 必死に足をバタつかせて逃れようとするのですが、身体を縛られたうえに、さらに伯父に押さえ付けられていては何の抵抗もできません。 見覚えのある小さな「いちじく浣腸」を取り出すと、お尻を捩って嫌がる母の肛門に差込み、一気に容器を握り潰し、浣腸液をすべて注入しました。 「アアーッ、だめそれだけは、お願いだからやめて」 さらに伯父は浣腸液を満した大きなガラス製の浣腸器を用意すると、すでに排泄の兆しが認められる肛門に、浣腸器の先端を差し込むと、何度も繰り返して浣腸液を注入していました。 「アーッ、もう入らない、ダメー出そう、お願いトイレに行かせて」 母の下腹部は浣腸のため「プクッ」と膨れ上がり、大量の浣腸液が注入された様子が見て取れました。 「お願いトイレに行かせて、お腹が苦しいの、縄を解いて下さい」 母は排泄を我慢させられ、苦しい表情を滲ませながら伯父に哀願していました。 この後も、母はとても恥ずかしい淫乱なセックスによって、身も心も疲れ果てるまで弄ばれていました。 この日から半年が過ぎて、今では伯父は我が家に同居し、母のお腹には赤ちゃんを宿して、日々大きく目立つようになって出産を迎えることでしょう。 続く |
| ■ したい |
| 投稿No. | : 3521 |
|
| 名前 | : momo | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2007/9/13 |
| 先日 合コンに行って いつものように盛り上がりはしたんだけど、翌日も仕事の為、帰路について家までの帰り道いつもと同じ川土手を自転車で走っていたら、40位のおじさんが『お嬢さん』って呼び止めたんです。 最初どうしたのかなって思い様子を聞いてみると、ジョギング中に脚をひねったと言って助けを求められたんです。 人のよさそうな感じの方だったので私も、 「では自転車の後ろに乗ってください」 と言って送ろうと思い、おじさんの帰る方向を伺いながら走っていました。 なんだか住宅街と離れていっているなとは思ったのですが、しばらくしたらその人が人気が無い所でいきなり私に襲い掛かりました。 私はびっくりして乗っていた自転車から転び、髪をワシ掴みにされ、工事現場の小屋のような場所に連れて行かれ犯されてしまいました。 驚きと恐怖で体の力が入らず抵抗はしたのですが、最後までされました。 最初は恐怖ばかりでしたが、おじさんの激しい性行為に途中から感じてしまったのです。 たぶん相手にも濡れ方と声で感じたのが気づかれたと思うんです。 自分でも良くわからないのですが、以前から妄想でのレイプ願望があったのと、実際の行為の快感がラップしてとにかく今まで異常に感じて、最後に気を失ってしまいました。 でもおじさんが激しく突きながら 『おまえの中に出してやるよ』 といって膣の中にドクドクと注がれる快感は鮮明に覚えています。 帰り道、どうしたらいいのだろうと(警察や家族にどう説明したら等)考え家に着きましたが、家族にも彼にもいまだなにも無かったかのように平静をよそおっています。 でも時間がたつにつれ 犯されながら異常に感じてしまったことと、男の精子が自分の中に注がれたことがものすごい刺激となって、考えるだけであそこがもの凄く濡れてしまいます。 彼には絶対ばれたくないんです。 でもあのレイプ願望とチンチンから精子がすごい勢いで注がれる感覚を、もう一度体験したいと思ってます。 私は異常者でしょうか。 |
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