したい
投稿No. 3521
名前 momo
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2007/9/13

先日 合コンに行って いつものように盛り上がりはしたんだけど、翌日も仕事の為、帰路について家までの帰り道いつもと同じ川土手を自転車で走っていたら、40位のおじさんが『お嬢さん』って呼び止めたんです。
最初どうしたのかなって思い様子を聞いてみると、ジョギング中に脚をひねったと言って助けを求められたんです。
人のよさそうな感じの方だったので私も、
「では自転車の後ろに乗ってください」
と言って送ろうと思い、おじさんの帰る方向を伺いながら走っていました。

なんだか住宅街と離れていっているなとは思ったのですが、しばらくしたらその人が人気が無い所でいきなり私に襲い掛かりました。
私はびっくりして乗っていた自転車から転び、髪をワシ掴みにされ、工事現場の小屋のような場所に連れて行かれ犯されてしまいました。
驚きと恐怖で体の力が入らず抵抗はしたのですが、最後までされました。
最初は恐怖ばかりでしたが、おじさんの激しい性行為に途中から感じてしまったのです。
たぶん相手にも濡れ方と声で感じたのが気づかれたと思うんです。
自分でも良くわからないのですが、以前から妄想でのレイプ願望があったのと、実際の行為の快感がラップしてとにかく今まで異常に感じて、最後に気を失ってしまいました。
でもおじさんが激しく突きながら
『おまえの中に出してやるよ』
といって膣の中にドクドクと注がれる快感は鮮明に覚えています。

帰り道、どうしたらいいのだろうと(警察や家族にどう説明したら等)考え家に着きましたが、家族にも彼にもいまだなにも無かったかのように平静をよそおっています。
でも時間がたつにつれ 犯されながら異常に感じてしまったことと、男の精子が自分の中に注がれたことがものすごい刺激となって、考えるだけであそこがもの凄く濡れてしまいます。
彼には絶対ばれたくないんです。
でもあのレイプ願望とチンチンから精子がすごい勢いで注がれる感覚を、もう一度体験したいと思ってます。
私は異常者でしょうか。

  危険日のみのセックス
投稿No. 3520
名前 光太郎
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/9/12

俺達、夫婦は結婚二年目のごくありふれた夫婦である。
ただ俺達にはいまだに子供ができないのだ。
新婚当初はそれこそ毎晩のように妻、亜希のマンコに精子を注ぎ込んでいたが一度もヒットした事はなかった。
亜希も現在、俺と同じ30なので少し焦ってきてるようだ。
この半年間は病院で検査したりいろいろな情報を収集したりして研究しているらしい。
そして医者に指定された日まで俺に禁欲してもらいイッキに溜まった精子を中出ししてみようと言うのだ。
危険日は二週間も先だ。
言われた通りしばらく我慢はしたが一週間もすると朝から晩まで勃起しているような状態だ。

なんとか夢精もせずその日まで辿り着き、ふとんの上の亜希の裸体を見た時は鼓動が高鳴った。
早くこのマンコに入れたい!
だが亜希も久しぶりだったせいか前戯を楽しみたいと思っていたようだ。
しばらく亜希の体を舐め回し69でお互い愛し合った。
亜希のマンコは土手から大陰唇、肛門までつながるように真っ黒な陰毛が生え大きなビラビラは黒ずみ花びらのようだ。
マンコの味を舌で楽しんでいると自然と亜希も力が入ったようだ。
危うく亜希の口でイキそうになり我慢した。
すると亜希もそれを察知したかのように急いで体を移動させ背面騎乗位で肉棒を握り膣穴にあてがい尻を沈めてきた。
亜希は肉棒を根元まで飲み込んだ後、半ギレ気味で
「口に出しても妊娠しないよ!」
と言った後、激しく尻を上下させた。
俺の肉棒は一分ともたず射精を始めた。

『ドクッ、ドクッ』

最初の脈打ちで亜希のマンコがグイッと締まり
「アッァーン」
と喘いだ後体が小刻みに震えていたのが印象的だった。

俺はこの日、合計、3回亜希のマンコに精子を注ぎ込んだが受精したかはわからない。
亜希は膣内で何日か生きてる精子があるからと言いその日は風呂にも入らず次の日、大量の精子がマンコに残ったまま仕事に行った。

  オジサマの中出し
投稿No. 3519
名前 kana
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/9/11

会社に内緒で風俗でバイトしてた時の話です。
お店にいつも指名して来てくれる48歳のオジサマがいたんです。
見た目、普通のおじさんなんですが、私にはとても癒されるタイプのオジ様でした。

そして何回も来てくれるうちにお店には内緒で、アフターするようになりました。
オジ様も私があがる時間に合わせてお店に遊びに来て、こっそり一緒に帰ってました。

ある日、いつものようにアフターして飲みに行った帰りの事でした。
酔っ払ってカラオケ行ったり、ゲーセンで遊んだりしてたら終電間にあわなくってオジ様とだからいいかなって、そのままラブホテルに。

ホテルの部屋に入るなりお互い、熱〜いキス。
キスをしながらお互いの服を脱がせあって裸になると、さっきお店でヌイたばかりというのにオジ様のアレは既にビンビンでした。
そのイキリ起ったぶっといチ○ポを見た瞬間、私も濡れてしまいました。
そのままシャワーも浴びず、ベッドイン。
お店でサービスしてるみたいに69になってお互いのアソコを責め合ってました。
「入れてもいいかな?」
「うん…」
「生で…いい?外に出すから…カナちゃんを生で感じたい…」
そう言いながらオジ様はチ○ポをアソコに擦りながら言いました。
私もオジ様をナマで感じたく思い受け入れました。

オジ様のデカチ○ポが私の奥にグイグイと入ってきました。
きのこのように大きい亀頭部分が私のGスポットを直撃します。(ああ、だめぇ!気持ちいい!)
乳首も責められながら激しく疲れ、何度もイカされました。
体の痙攣が止まらず、初めておかしくなりそうなくらいイキました。
アソコもグチョグチョに濡れまくりオジ様のチ○ポが愛液まみれでヌルヌルでした。
「僕もそろそろイクよ!」
そう言って腰の動きが早くなり、私の中で更に硬く膨らむチ○ポを感じました。
「出して!いっぱい出して!」
「あああ!このまま出してもいいか?気持ちよすぎるよ!」
「ダメ…外に出して…中はだめやから!」
「カナちゃん愛してるよ!中で…中で出すよ!」
「あああ!オジ様ァ!!」
次の瞬間、私の中で熱いモノが弾けました。そしてドクドクと脈打つのが止まりませんでした。

(ああ…オジ様の精子が中にいっぱい出てるぅ…)
チ○ポを抜くと大量の精子がドロリと垂れてきました。
「ごめん…カナちゃんと一つになりたかったんだ…」
「気持ちよかったよ。チュ」
「できたら責任とるから…」

そう言ってくれただけで幸せな気持ちになりました。
それからは、時々安全日中出ししてます。

  はじめての体験
投稿No. 3518
名前 けん
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/9/10

もう20年前の話ですが、当時中学生の私はHに対して興味津々。
寝ても覚めてもその事ばかりの毎日を過ごしていました。

友人達3人で下校途中に落ちている無修正のH本を発見。
勿論、拾った僕達は近くの廃墟(2階建でまだ綺麗)へ入り込み回し読みを・・・。
一通り見た僕達は本をその場に捨てて帰路に。
しかし、人一倍Hに興味があった私は、本を持ち帰ろうと思い 友人達と別れた後、もう一度その建物に・・・
本を手に取った私は家まで我慢する事が出来ず、その場でオナニーをしようと思いファスナーを下ろし、大きくなったモノを擦り始めた時でした。
階段から降りてくる足音が!
まずい!!と、思った私はモノを収めようと思いますが、焦ってオタオタしてたら、部屋の入り口から顔を覗かせてこちらを見たのは なんと女性!?
しかも「なんだ、中学生じゃん! 関係ないよぉ〜」と??
意味がわからなくキョトンとしている私の前に2人の女性 。
2人はそんな姿の私を見て
「元気じゃん」
と、ビニール袋を口に・・悪い遊びの最中だったみたいで・・・
1人がニコッとしながら
「続き見せて〜」と・・・・
すでに小さくなっていたし
「人の前では出来ないよ」
と言うと
「見せてあげよっか?」
勿論
「うん。見たい」
「どこを?」
「ま○こ」
「いいよ〜」
と言いながら下着を脱いで
「もっと近くで見ていいよ」
と、初めてみるそれは神秘的。
数分間見ているだけの私に
「大きくなってるんじゃない?Hしたい?」と。
はっきりと意思表示の出来ない私のズボンを無理矢理?脱がし、 私のそれを手でシゴキながら口に含んでくれました。
私は
「気持ちいいけどくすぐったい感じ」
と思いつつ1〜2分で我慢出来なく黙って射精してしまい
「出る時は言ってよ」
と、怒られるもまだまだ勃起中。
彼女は自分でま○こを触っていましたが、間もなく
「入れていいよ」
と、言って足を開いてくれました。
彼女に導かれながら私は黙ったまま挿入、1回出しているにも関らずまたも射精感が・・・
抜く事も忘れそのまま射精!
勿論、怒られるもまだまだ勃起中。
まだまだ元気な私は黙ったまままたも挿入。
3回目になると気持ちも身体も余裕が出来たのか、充分ピストン運動が可能で、小さい声で
「ウン、ウン」
と喘ぐ彼女に覆い被さりながら初めてのキス(順序が違うけど)
少々長持ちした3回目も中で射精。
抜いた後、凄い量の精液がま○こから出てきて2人でビックリ!!

ティッシュで拭いている姿を見ていたらまたまた勃起してしまい、またも挿入してしまいましたが、ピストン運動していると
「中から出てきて気持ち悪いからやめて」
と言われ 泣く泣く中止しました。
その間もう1人の女性は我関せずで、悪戯に夢中のようでした。

その彼女は家から近くに住む4歳年上の女性で、それからしばらくの間、身体の関係を続けていましたが、双方の親に内緒の付き合いで私が4歳も年下の学生、恋愛感情はありましたが、続けて行く事は困難で、いつの間にか疎遠になってしまいました。
当時は気にしていませんでしたが、(出会いはともかく)彼女の女性自身は凄く綺麗な色、形で最高の女性だったと思います。

  ヘルス嬢に中だし
投稿No. 3517
名前 まさ
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/9/9

港町で有名な風俗街へふらりと立ち寄り、高級店へフリーで入りました。
すると、年齢は20代後半の美人にヒット!
すごくやさしくエロエロで一生懸命にサービスしてくれました。
1週間もあけずにその子にまた会いに行きました。

4回目くらいでしょうか、彼女のエロさとその一生懸命さにすこしほれてしまい、ヘルス嬢としてのバージンがほしいと彼女に言うと、すごく恥ずかしそうにしてうなずいたので、愚息を一気にあそこへ!
中は名器といえるような締め付け、彼女は本気で感じているのかいつもの営業の喘ぎではなく、明らかに本気モード。
そのまま15分くらいつながったまま愛撫して中にフィニッシュ!
すごく気持ちよかった。

基盤とか絶対にしないような店なのに(たぶん噂でもないし)今でも店に通っては生で挿入し、安全日は中だし、あとは腟外射精しています。

  中出しされちゃった
投稿No. 3516
名前 いわっち
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/9/8

私の彼は会社の部下。
彼は結婚してて、一度奥さんにバレたけど、でもいっぱい嘘ついてもらって、今でもつきあっています。
でも、やっぱり彼の子供が欲しくって、中で出してってお願いしたら、今日中出ししてくれました。

今日は超危険日。
仕事が終わったあと、私の部屋にきて早速Hを開始。
フェラをたっぷりした後、ちょっと興奮してたからパイズリまでしちゃった。
私のオッパイの間に彼のアレが挟まっていて、なんだか凄い卑猥な感じ。
もう我慢できなくていよいよ生挿入。
私もすっごい濡れ濡れで、しゅるるって感じで彼のが入ってきた。
超危険日に不倫相手に中出しなんて絶対ありえない状況なんで、ゆっくり騎乗位で動いていたのに、二人ともすぐすっごい興奮しちゃって、気持ち良すぎてすぐいきそう。
凄い濡れていたから、あそこからクチュクチュって音がするの。
そうしたら、彼が段々我慢できなくなってきちゃって。
「本当に子供つくっていいの?」
って聞いたら
「いいよ」
って言ってくれたから、ここぞとばかり思いっきり腰フリフリしちゃった。
もうイクって時に彼のものからすっごいあったかいものが体の奥にバっと広がった。
超気持ちよくて、暫くそのまま放心状態。
暫くして彼のを抜いたら、あそこから彼のあれがタラーって流れでてきた。

本当に中で出されたんだっておもったら、すっごい幸せ。
今日のHで絶対妊娠したと思う。

  じらし生生H
投稿No. 3515
名前 AIR
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/9/7

カナコは、前に働いていた地方都市で知り合った。
キレイな娘だったけど、当時はオレも彼女がいたし、彼女も結婚していたので特に意識はしていなかった。

オレも転勤になりその町を離れたが、カナコの連絡先は分かっていたので久しぶりに会いに行くことにした。
久しぶりに会ったカナコは、格好がTシャツに膝丈くらいのスカートと、少し地味だったがフェロモンが匂い立つような女になっていた。
店に入り彼女が離婚したとか色々と話をしたが、オレの中ではどうやってHに持ち込むかでいっぱいだった。
お酒も入り、カウンターの隣に座っていたカナコに少しずつ近寄り、両脚の間に素早く手を滑り込ませた。
最初は驚いて脚を閉じた彼女だったが、俯きながらそのうちに脚をゆっくり開きだした。
ここまでくれば店に居る必要はない、早々にオレが宿泊しているホテルへ行った。

入るなり後ろから抱きしめて、唾液をいっぱい溜めてディープキスをしたら、唾液をゴックンしてくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ゆっくり胸を揉みしだくと息が荒くなった。
ブラの中に手を入れ、乳首を摘むとビクッ!としながらも乳首がコリコリに硬くなったので、そのままベッドへ移動し胸をはだけさせた。
胸を揉みながら乳首を舌で押し込んだり弾いたり軽く噛むと、
「ンッ、ンフウ…」
を喘ぎだしたので、
「スケベな乳首だね…」
「イヤア…、言わないでぇ…」
と恥ずかしがっていた。

そのまま脇腹に指を這わせたり、脇の下を舐めたりしながらパンティの上から秘肉をなぞると、ニュルニュルした感触があり、すっかり濡れていることが分かった。
「いやらしいね、もうグチョグチョじゃん。下着ずらして挿れてもいい?」
「!!今日はダメ…。すっごいマズい日なの…ゴメンね…」
「そう…、分かったよ。じゃ、今日は指でいっぱいイカせてあげるね」
どうやら危険日だったらしい。
言葉では許したが、火のついたオレには届かなかった。

下着を脱がすと、糸を引くくらい濡れていて、脚を開かせて
「すっごい…マンコ、ヌルヌルしてる…」
「イヤア…、あまり見ないで」
と両手で顔を隠していた。
お構いなしにクンニすると、
「!!ンハア!ハッ、ハッ、アッ、気持ちイイ…!」
とアヘアヘになっていた。
クリを吸いながら指を挿れると仰け反ってビックンビックン喘いでいた。
指マンしながら仰向けになった彼女の左側へまわり、耳を舐めながらグチョグチョ指マンを続けると、
「……!!イクッ、イキそう、イキそう…!」
と鼻の穴を膨らませながら喘ぎだしたので、ワザと指マンを止めた。

そんな風に、彼女がイキそうになると止める行為を3回くらい続けていたら、
「お願いィ…、お願いよォ…」
「何が?どうしたいか分かんないよ…」
「…………イカせてぇ…イキたいの…」
と、うっすら涙を浮かべた瞳で見つめ返してきた。
「いいよ、いっぱいイッてね。」
と、激しく指マンすると
「アーッ!アッアッアッアッ!!」
と体をケイレンさせてイキまくっていた。

グッタリしている彼女の股を開き、体を滑り込ませると、
「!!今日はダメなのォ…」
「分かってるよ、擦るだけだから」
と、生亀頭を擦りつけた。
擦る度にクチョクチョ音がして、
「ンフウ、ンフウ…」
と切なげな瞳で喘ぐ彼女。
「気持ちイイ?」
「…ウン……気持ちいいわ…」
そのうち先っちょだけ軽く挿れると、
「……………ダメぇ……………」
「ウン、分かってる。すぐに抜くから」
しかし、彼女の瞳は既に雌の瞳になっていた。
マン汁だらけになった亀頭を、糸を引きながら抜いたり、先っちょだけ入れたり出したりを繰り返していると、
「……………いいよ…」
とうとう堕ちた。
「何がいいの?」
「オチンチン、入れてもいいよ…」
「でも生だよ?いいの?」
「…………ウン、挿れて……。?!ンアッ!!!!」
待ってましたとばかりにズブリと挿入。
ゆっくり動かすと、
「アッ、アッ、アッ!きっ、気持ちいい、気持ちイイッ!!」
と叫びながら喘ぐ彼女。
うっすら笑顔になってるように見えた。
腰を持ち上げ、深く挿れると
「アーッ!!これが欲しかったの!これが欲しかったのォ!!」
と喘ぎだした。
どうやら奥にある気持ちいい部分に当ってるらしい。
よっぽど気持ちいいのか、生マンコの奥で、亀頭に愛肉がまとわりつくのが分かった。

オレがイキそうになったので、バックの体勢になり、突き上げまくった。
結合部がカナコの愛液とオレのガマン汁ですっかり溢れかえっていたので、掬って彼女のアナルに塗りたくったりして弄んだ。
正常位になり、そろそろイキそうだったのでピタッと動きを止めた。
「……!どうしたのォ…?」
「イキそうなんだけど……どうする?オレ、もうガマンできないよ。」
「……じゃ、飲んであげるから、口に出してぇ…」
「じゃあ、もう止めるよ。オレはカナコの中に出したいんだよ。」
彼女が黙っているんで、チンポを抜こうとすると、
「!!??待って!……………いいよ…中に出して」
「何を出すんだよ」
と少しイジワルしてみると
「……………○○クンの、白いの…………イヤア…」
再度奥まで生チンポを突っ込むと、言葉にならない喘ぎ声を出して、イキまくっていた。
彼女がイッてる最中に、愛肉がキュウキュウ締め付けだしたのでガマンできずに奥の方に出しまくった。

しばらく抱き合っていたが、チンポを抜くと二人の愛液でヌルヌルになっていたので、彼女の口に突っ込んだら、チュウチュウ吸い出した。
少しくすぐったかったが、またボッキしだしたので、二回戦目を開始した。

こんなカンジで朝までヤリまくって、翌日、その町を後にした。

  韓国デリヘル嬢へ
投稿No. 3514
名前 たかし
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/9/6

いつも、楽しく拝読しています。
少し違うかも知れませんが、先日使った韓国デリでの話です。

パチンコで少し勝ったので、デリを呼ぶ事に。
お店に電話すると、希望の子がいるとの事。
ただ、中出しに関しては良い返事が無いがここは暗黙の了解で。

ホテルに入る事30分程すると来た子は、小柄でパイパンの子。
女の子は、少し触るだけで濡れている感じ。
押し倒しても何も言わない。
ただ、長い時間にしてと言う。
アブク銭だったので、その分延長をする事に。

お店に電話し終わると、再度押し倒す。
確かにパイパン。
毛の薄い子は何人か見たが、ここまでのは初めて。
押し倒し、パンツを脱がして、そのまま挿入する。
感じているようで、バックにして、挿入感を楽しんでいると、私が逝きそうになったので、
「出すぞ。孕め〜」
と言うと気持ち良さそうな事を言う。
中に沢山出て、あそこからあふれている。
ベッドにも少しこぼれているが、服にはついていない。

風呂に入り、少し休憩した後に行うが、何故かその日は固くなる事。
デリ嬢は、本当にセックスを楽しんでいたようだ。
最初の即エッチを入れてなんと2時間少しで4回も中に出した。
流石に4回目になると、逝ったのか本人も判らなかったが、中での違和感がありので楽しんだ。

韓国デリは、マッサージも楽しみだったが、彼女はそれが苦手だったんだろう。
また、マッサージ器を使って、あそこを弄るとヨガリ、それに対して興奮して、その度に中に入れると言う繰り返しだった。
今度は、制服を着た状態で、パンツを破ってみたいと思いながら帰宅した。

拙い文章ですみません。

  初体験
投稿No. 3513
名前 たかし
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2007/9/5

自分は童貞で、セックスをしてみたくて、風俗に行きました。
ネットで調べると、ソープランドならセックスができると知って、今まで貯めてたお金を持って、ネットで調べた風俗店に行きました。
そこで自分の相手をしてくれたのは、マキさんというお姉さんタイプのきれいな人でした。

風俗に行ったことがなく、指名とか入浴料とかいう言葉も知らなかったので、マキさんから、
「こういうところははじめて?」
と聞かれました。
いちおう、
「うん・・」
と答えました。
「じゃあ脱ぐね。」
と言ってマキさんが服を脱いで下着姿になり、裸になるのを見ました。
AVと違って目の前で生の女の子の裸を見たのは初めてで、自分は我慢できなくなり、マキさんに抱きついて、おっぱいをいっぱい舐めました。
「そんなに興奮したの?かなり若そうだけど、今までどれぐらいしたの?」
恥ずかしかったけど、
「初めて」
と答えました。
するとマキさんは、
「えー、初エッチなんだ。すごくしたかったんだね。普段は体を洗ってからするんだけど、もうやっちゃう?」
自分は、
「うん」
と即答しました。
すると、マキさんは、自分にディープキスをしながら服をやさしく脱がしてくれました。
そして、生フェラしてくれました。
もちろん自分にとっては初フェラでした。
そのあと、口でゴムをつけてくれました。
マキさんは足を広げてベッドに寝転がり、あそこが丸見えの状態になり、
「いいよ、入れてみて」
と言ったので、早速マキさんのあそこにペニスを挿入しました。
うまく入らなかったので、マキさんが手でうまく入れなおしてくれました。
初めてのセックスはとても気持ちよく、中はとても熱く、2〜3回ピストンしただけでイキそうになりました。
もうイキそうだから、イク前に、正常位以外にも、バックでしたい、と言うと、マキさんは、
「ゴムなしでセックスしてみる?」
と言いました。
AVで中出しというのを見たことがありましたが、それができると言うので、もちろん生ですることにしました。
ゴムをはずしてもらい、また正常位で挿入しました。
ペニスに直に伝わるマキさんの感触と、生でやるという興奮でものすごく気持ちよく感じました。
興奮して、そのままマキさんに抱きつき、キスをしてピストンをしました。
「あん、あん」
というマキさんの声にもすごく興奮しました。
そしてわずか7〜8秒ぐらいで、
「ああっ、イクっ」
と自分はあっという間にイッてしまいました。
マキさんの中でたくさんの精子を出し、引き抜くと、マキさんのあそこから精子があふれ出ました。

マキさんはそのあともやさしくしてくれ、二回目もたくさん出ました。
またマキさんと遊ぼうと思います。

  中出しOK
投稿No. 3512
名前 山ちゃん
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2007/9/4

ふとしたきっかけで知り合った由美、年は離れているが何故か話が合う。
メールの交換をして飲みにいった日の事、話がH方向に。
由美も嫌いなほうじゃなく話にのってくる。
盛り上がったついでにホテルに誘うと小さくうなづく。
即効でホテルに直行。

部屋に入るなりお互いの服を脱がし会い、私の股間はビンビンに。
彼女の秘部もぬれぬれ。
即尺で抜いてくれとお願いし由美の口に射精。
それから二人で風呂にはいりいちゃいちゃしている際に、又、私の息子がビンビンに。
風呂の中でバックで挿入。
由美は生理前なのかものすごく興奮。
二回目の射精は由美の顔に顔射。
興奮していた由美はうれしそう。
少し休憩してベッドで由美をいじめる。
由美の秘部は濡れ濡れの状態だ。
息子を舐めてもらうと2回も出したというのにビンビンに。
由美の足を広げさせびんびんになった息子をすぶりと挿入。
由美も感じている。
私も我慢できない状態でコンドームをつけようとすると由美は、中に一杯出してという。
それを聞いた私は、由美の足を高くあげて腰を何度もつきさし由美の中にザーメンをぶちこんだ。

由美は、中出ししたのは初めてだけど、気持ちがよかったのでやってしまったといってた。
今でも由美とは、たまにあうと中出しを楽しんでいる。

  中出し奴隷一号
投稿No. 3511
名前 鬼畜
性別
年齢 : 3X
掲載日 : 2007/9/3

いつも楽しみに読ませて頂いております。
こちらに投稿しようかしまいか迷ったのですが、報告させて頂きます。
私には、以前から中出し奴隷がいます。
単に私はラッキーで、相手に恵まれただけ、だったのでしょう。
奴隷を作るにあたって一歩間違えば、人生を棒に振っていたと思います。

相手は32歳N美。
見た目、桑波田理恵を可愛くした感じで、体型はけっこう貧弱系、きっと一般的には、けして美人ではないでしょう。
N美は、私が引っ越した時には、既に入居していた一家で、私と同じマンションに住む、旦那と子供の三人暮らしの人妻です。

先に述べた様に、美人でもスタイルが良い訳では無い訳ですが、押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、強引に口説けば落ちるタイプの女、顔だちも私の嫌いなタイプではなかった事も有り、いつか切っ掛けとチャンスさえあれば有れば、犯してヤリたい衝動にかられる女でした。
そんな事を考えていると、N美と会話を交わすチャンスがやってきた訳です。

切っ掛けを話すと長くなるので、省略させて頂きますが、その日を境にご近所だからか警戒心がとけたのか、お互いを見かければ、挨拶する様になり、数日後には世間話しもする様になった。
会話を交わすうちに、旦那は3交代勤務の為、夜居ない事が多い事や、子供も保育園に通い、昼間は部屋に一人で居る事、夫婦性活もなくなり、御無沙汰であり「欲求不満」らしい事、など情報収集が出来た。
なによりN美の行動パターンは日々変わらず、容易に察する事が出来た。
『ほんとに、一般的な主婦だ。簡単にイケる。 絶好の獲物だ。』
心の中の悪魔が囁く、妄想と欲望が自分の理性を、ガラガラと崩壊させた。
すぐにでも犯したい衝動にかられる。
しかし、焦る必要などは無い。
獲物は逃げる事もないし、ましてドジなミスなど許されない。
じっくり綿密に計画を練っていく。完璧なレイプ中出し奴隷計画をだ。
しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、一か八か強行の賭けに出る。

旦那の車はない、今朝出勤した。今夜から明日の夕方までは帰らない。
現在9:30そろそろ子供を保育園に送り届け、帰ってくる時間だ。
良く考えれば、不自然な理由だが、理由にそれ程の意味はない。
二人だけの空間が作れれば、それで良いのだ。
自分の部屋の入り口でN美の帰りを待つ、程なくしてN美が帰って来た。
「こんにちは(笑)」いつもの様に愛想よくN美が挨拶してくる。
『あっ、こんにちは。今帰りですか?(笑)』
「はい、あの?どうしたんですか?玄関先で…」
事の事情を説明する。
朝はやく、用が有り外出したが不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった。
不動産屋に連絡すると、午後には届けるとの事なので待っている事と。
「じゃぁ後、2〜3時間も家の外ですか?」
『…仕方がないです。どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ。』
N美は親身になって少し考える様子を見せた。
「よかったら、家でお茶でも飲みながら…待ちますか?」
案の上だ。N美の性格を考えれば、高確率で予想の出来た答えだった。
『マジですか!? 助かります。ありがとう。』
こんな子供騙しのウソに簡単に掛かってくれるとは、計画通りだ。
玄関に入り、パッと見だが、間取りなどを確認する。
旦那の部屋、N美と子供の部屋、そしてリビングといった感じの部屋割りだ。
「どうぞ。上がって。ちょっと待ってね。今、お茶出しますから。」
『あ!すみませんね、お気使いなく。』
と言い、靴を脱ぎ玄関をロックする。
我慢の限界だった。N美の背後にそっと近付き、強引に抱き着く。
「なっ!なにするの!」
唐突な事態に、悲鳴にも似た驚きの声をあげる。
『N美さんがいけないんですよ。魅力的だから』
心にも無い事を言ってみる。
「冗談はヤメてください! 大声だしますよ!」
冗談がすぎる的な顔をする。
『どうぞ御自由に、どうせ誰の耳にも届きませんよ。』
耳もとで囁く。
「!?」
この時、N美がハッとした表情をする。

調べはついていた。
昼間、よそのお宅は不在が多く、このマンションには殆ど二人しか存在しない事を、そして今日もその日なのである。

『この時を待ってたんです。観念してください、N美さん。』
そう言って口をふさぎながら、リビングに押し倒す。
危機せまる声でN美が叫ぶ
「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」
乳房とは言いがたい小ぶりな胸を強引に揉みしだく。
間髪入れずに股間に手をのばし、ワレメをなぞる。
「イヤぁ〜!」
思いのほか騒ぐN美の顔を、わしずかみして怒鳴る。
『イヤじゃねーんだよ!此処まできてヤメられる訳ね〜だろ!諦めろ!』
「!!」
ちょっと強い言い方で指導権を得る、N美は小刻みに震えている。

強引に服を脱がせ、全裸にする。
やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、しかし性処理だけなら構う事は無い。
口をふさぎ、強めにワレメをなぞる。
人指し指と薬指でワレメを開き、中指でクリトリスを刺激しながら聞く。
『久しぶりなんだろ。オマ○コするの、ん?N美。』
N美の目が潤む、また口をキスでふさぐ、今度は舌を吸い出す。
「んん〜っ」
だ液を流し込む、ディープキスで唇ごと舐めまわす。
もちろん、右手中指は激しくそして繊細にクリトリスを刺激し続ける。
膣口はもう、ぐしょ濡れになっていた、気持ちとは裏腹に身体は従順だ。
『レイプしてやるからな、N美。セックスしたいだろ!ん?』
あえてレイプという言葉を使う、無理矢理に貞操を奪う響きだ。
「…!。」
一気に、恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。

クリへの刺激を強くしながらもう一度、強い口調で聞く。
『したいだろ!セックス!どうなんだ!』
「あぁ〜! ダメ! あぁ〜!」
と喘ぎながら何度も首を振る。
N美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、歳がえもなく興奮し、腹につくほど反り返るチ○ポを目の前に突き立てる。

「!っ」
N美は、はっ!と一瞬我に帰った感じを見せたが、時既に遅し、
『舐めろ!』
と口にチ○ポを近付け無理矢理に、口に押し込む、
「んん〜!ゲホッ!んん〜!あああ〜」
いつも以上に反り返るチ○ポ、N美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。
『今ぶちこんでヤル、レイプしてヤルからな!』
強めに膣口を刺激する。
「ハメ!カンヘンひて!!」
首を何度も横に振りながら拒絶してくる。
『こんな濡らして!欲しいんだろ?ここに。チ○ポ欲しだろ!』
ぐちょぐちょの膣口を二本の指でかき回しながら、突き詰める。
「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」
チ○ポを口いっぱいに頬張り、上目使いで哀願してくる。
『そんなにイヤなら、口で俺を満足させるか!? 出来なきゃマ○コで気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!!』
涙顔で、チ○ポを咥えながら、何度も何度も頷く。

体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。
『このほうが、イけるかもな。これでイければマ○コは勘弁してやるよ』
N美は助かりたい一心でそれを受け入れ、ぎこちない手と舌を使いだした。
両手で尻をがっちりと抱え込み、濡れたワレメを舌で舐め回す。
「あ!イヤ!ダメ!」
ビクッとしながら動きが止まる。
『ヤメるなよ!いいのか!ぶちこむぞ!』
とクリに集中して吸い付くす。
チ○ポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。
上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シュチュエーション。
征服感に射精感が込み上げる。
『出すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね〜ぞ!』
一気に放出する。
自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。
「んん〜。」
声を感じる、顔は見えない、ただヒクツくマ○コを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。
興奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

『精子飲め!全部だ!残さず!』
無理を強要し、精飲させる。
「んん〜んんん〜っ!」
と必死にイヤイヤをするが、無理矢理飲み込ませる。
「んなああ〜ゲホッゲホッ!」
多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。
ただ涙を流すだけだった。

N美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。
『N美、この家にはゴムあるか?コンドーム。』
「ないです!そんなもの有る訳が…。」
と恐怖顔を見せる。
『じゃ〜、仕方が無いナ。このまま入れるか。有っても着ける気はないけど。』
と膣口にチ○ポのカリを擦り付ける。
狙いを定め腰を沈める。
「え!ちょっ!約束が!!」
身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱き着く。
『許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を…バカだなぁ〜N美。』
鈴口から、精子の残り汁が滴るチ○ポを、カリ首が埋まる位挿入する。
『以外と狭いな。マ○コ使ってないのか? もったいない!』
「や!ダメ入れないで!ああぁ〜!」
無駄な抵抗だった。
腰を沈めると、チ○ポはメリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。
『すんなり入ったぞ。生チ○ポが。ああぁ〜気持ちいいぃ〜。』
わざと言う。
「いや〜!抜いて!入れないで!ダメ!いや〜!」
『じゃ〜、抜こうか。』
と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。
『やっぱ、ヤだな。生マ○コするゾ!N美マ○コは、もう俺のマ○コだ!』
と言いながら根元まで深くブチ込む、今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。
私はこの感覚が物凄く好きだった。
「いっ!あうっ!うううっ」
一気に子宮奥壁に突き当たりN美が絶叫する、顔が歪む。
しかし関係ない、お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う、射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す、変化を付けながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩き付ける。

暫く使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合で、チ○ポを締め付けてくる。
二度目の射精感が押し寄せてくる。
『N美〜。イキそうだ。イクぞ。生チ○ポが、子種出すぞ!』
と言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチ○ポに走る。
「あ!イヤ!中は!中はイヤぁ〜! イヤぁ〜!」
『出すぞ!子種受け止めろ!お前はマ○コは俺のものだ! くっ!』
チ○ポを根元まで押し込む、子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、もう一押し、一気に子種を放出する。
ドクドクッっとチ○ポの中を痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。
「イヤ!ヤメて!出さないで〜!」
泣叫ぶがもう遅い。
たっぷりと注入する。
『くっ!』
だめ押しとばかりに、残り汁も突き上げ注ぎ込む。
チ○ポを引き抜くと、ピンク色の精子が流れ出てくる。
少々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。

この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。
『N美。俺のチ○ポ、綺麗にしろよ。』
と顔の前に突き付ける。
「ひどい…」
そう言ってイヤイヤとチ○ポを舌をだし舐めた。
『これからは時間のゆるす限り、たっぷりと、おマ○コしてヤるからな。わかったか。N美。おまえのマ○コは、今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!』
「……………。」
無言で泣きながら、N美は頷いた。

N美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、中出し。
中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。
家に呼び、イヤという程突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。
それが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。
N美は子供が出来てしまうのではないかと、ピルを飲み始めた様だった。
頭ではまだ拒否しているだろう。
が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、いつしか自分から望む様になった。
そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。
もう立派な私だけの、中出し奴隷である。


最近では自ら上に乗り、腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなって来た。
しかし、中出し奴隷としては何か物足りなさを感じはじめ、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。
もともと、貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、パイパンにした事で、幼さも増し、恥ずかしそうにするN美が、性欲を掻き立ててくれる。
パイパンの膣口から流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。

そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。
『こいつに孕ませたい…』そう言う思いが芽生え止む事がなかった。
パイパンの小ぶりなマ○コを、深くゆっくり快楽を楽しみながら
『N美、ピルはもうヤメろ。いいな。』
「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ。」
と青ざめた顔をする。
『俺たちの子供、つくるのイヤなのか?』
と睨みつける。
「わ、わかりました。もう飲みません…。ヤメます。」
と抱き着いてくる。
『N美、安全日は分るな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ。』
セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。
単なる理由作りだ。
N美は少々恐ばった顔をする「この人は本気で産ませる気だ。」と。
当たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、つくる事になる訳なのだから。
「○○さんの子供をわたしが…わたしが…。」
N美が快楽に溺れだす。
『子種、中でだすぞ! しっかり孕めよ!出すぞ! で! 出る!』
「あああぁ〜。出して!いっぱい出して!。N美を孕ませて!ああぁ〜!」
いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。
ビクッビクッとチ○ポが躍動する。
しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チ○ポを引き抜く。
ぐったりとしたN美のパイパンマ○コから、子種が滴ってくる。
その子種を指で拭いとり、N美に指ごと舐めさせる。
『美味いか?俺の子種は。』
「はぃ。子種、美味しいです…。」
『いい子だ。これからもお前は俺のものだからな。いいな。』
「はぃ。N美は○○さんのものです。」
完璧な中出し奴隷の完成を感じた。


それから暫くして、二人の関係に不覚にも、危機が訪れる事になる。
その危機がもう一人の、中出し奴隷を作る切っ掛けとなる訳ですが…。

その話は次回に致します。

  夫以外の人から種付け
投稿No. 3510
名前 みほ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/9/2

不妊治療をはじめて4年になる主婦です。
夫の精子が少なく、自然妊娠は難しいとのことでした。
私は夫が初めての人で、他の人と体の関係をもったことはありません。
夫を愛しているし、ずっと夫の子供がほしいと思っていました。
でも、今お腹の中にいる子供は夫の子供ではありません。


ある日、買い物帰りに学生時代からの友人に偶然会い、あまりに久しぶりだったので「今度飲もうよ」と。
相手は一流企業に勤めるサラリーマンで、私の学生時代からの友人あり、すでに結婚し子供が3人います。
後日一緒に飲みに行き、私は彼に3人も子供がいることがすごく羨ましくて、不妊治療していることを打ち明けました。
彼もすごく真剣に相談に乗ってくれて、はげましてくれました。
すると彼が
「みほって旦那以外の人と付き合ったことあったっけ?」
と聞いてきました。

私  「実は私今の旦那としか付き合ったことないんだよね・・」
友達「じゃあたまにはハメはずしてみない?」
私  「??」
このときはこの言葉の意味がよくわかりませんでした。

その後友達は夜景がキレイな場所へ連れて行ってくれました。
私  「キレイ・・・」
友達「お気に入りの場所なんだ〜辛いことがあったりするとよく来るんだ」
私  「うん・・私やっぱり子供がほしい!!こういう景色見せてあげたいもん!」
友達「また何かあったら相談しなよ!俺はみほの味方なんだから」
私  「今日はありがとう!」

すごくすっきりした気持ちで、また前向きに不妊治療がんばっていこうと思いました。
すると友達は「どこか休んでいこうか」と。
私  「え・・でも」
友達「1度くらいハメはずしたってバチ当たらないよ」
お酒が入っていたこともあって、一度くらいならという気持ちになりそのままホテルへ行ってしまいました。


シャワーを浴びた後、ディープキスをして彼のものをフェラしました。
旦那以外では初めて男の人の大きなちんちんを見ました。
旦那のより長くて太いちんちんで、玉も大きくてびっくりしました。
それにこのユサユサした玉の中には、3人の子供を奥さんに植え付けた、たくさんの元気で優秀な精子がいるんだと思うと興奮してぬれてきました。
私は身長が152cmと小柄なのですが、胸がFカップあるので普段あまりしないパイズリもしてあげました。
彼も私のあそこを愛撫してくれ、とても満たされた感じに。
彼は
「生でいいかな?」
というので私は
「外に出してね」
といい一つになりました。

最初は正常位でゆっくりと突かれ、次第に激しくなっていきました。
彼はとてもセックスがうまく、私自身すごく気持ちよくなり、初めて頭がおかしくなりそうな感覚になりました。
次に騎乗位になり私も動きました。
もはや旦那ではなく、この男性と子作りをしている!
この男性に元気な精子をたくさん出してもらうために、私は上にのって腰をふっているんだわと考えると、なぜかまた興奮してきました。

最後にバックで激しく突かれました!
精子の少ない夫に代わって、自分の遺伝子を種付けしてやる!といわんばかりに激しくつかれました。
長くて太い彼のちんちんが、私の子宮口の奥に当たり、彼の大きなタマタマもお尻にパチンパチンと当たりました。
気持ちよすぎて私はどうにかなりそうでした。
彼が
「もういきそうだよ」
というので、とっさに
「膣内射精してっ!」
と言いました。

彼 「え!?でも外に出してって?」
私 「いいの!妊娠させてください!」

彼の動きが一層激しくなり、腰をぐっともって止まりました。
彼のタマタマにある大量の精子が、私を妊娠させるため中にドクドクと入ってくるのがわかりました。
お腹の中がジワーっとしてきて、同じように気持ちも満たされていきした。
私は初めてこのときイってしまい、足が少し痙攣してしまいましたが、彼の貴重で元気な精子を体の奥にとどめるため本能的に反応しているのがわかりました。


結局このときのHで私は妊娠しました。
夫と4年以上かけて不妊治療をしてきたのに、この彼とは数時間体をくっつけ、たった1回バックで中へ射精してもらっただけで妊娠しました。
彼は自分の遺伝子をすでに3人残し、旦那がいる私には、たった1度交尾しただけで妊娠させてくれたのです!!
夫よりもHがうまいし、またしてほしいと思うほどでした。
やはりたくさんのメスに遺伝子を残せる優秀なオスなのだなと思いました。
私はこの優秀なオスの子供をしっかりと体に宿しました。

夫は大喜びで、血液型も問題なく今年の10月に出産します。
4年以上かけた不妊治療がバカバカしくなってしまいました。
夫には仕事をがんばってもらい、私は彼と一生懸命子作りをして2人目も妊娠させてもらう予定です。
あの気持ちのいい彼とのセックスが忘れられません。

  チャットで知り合った女性と
投稿No. 3509
名前 フー
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/9/2

つい最近ライブカメラチャットという物をはじめた。
私はその中で巨乳だけを厳選して話しをしている。
現在は仙台と福岡と広島にメルアド交換した女性もいます。
そして私は大阪のA子というバスト92センチのここ最近集中的に話している。
そのA子と昨日会うことになり会ってきた。

A子とは難波で正午待ち合わせ。
A子はTシャツにジーパンでした。
服の上からでも目立つほどの巨乳でした。
A子は手を振ってにぃ〜と笑顔で向かってきました。
A子と手をつなぎ食事へ。
回転すしがたべたいというので連れていきました。
その後私はA子にどこ行きたいと聞くとホテルでゆっくりしたいと言いました。
積極的な彼女にびっくり!
その後JR難波の近くのホテルに移動!!

A子は部屋に入るなり素裸になり私の服を剥ぎ取り風呂へ連行されました。
そして下から全て泡泡にされました。
A子はその巨乳でパイズリをしてくれました。
お互い洗い流してベッドへ移動。
そしてお互い石鹸のいい匂いをさせながらいちゃいちゃし、A子はいれてと懇願してきました。
私はゴムを装着しようと手を伸ばしたらA子は
「ゴムは嫌!生でちょうだい!!」
と言いこれまた驚き!!
私は遠慮せずに生のちんぽを挿入!!
人より長く太い息子はズボズボと飲み込んでいきました。
私は前後腰を動かしながらゆれる巨乳をみて更に興奮しました。
そして15分後私はA子の中の奥深くに発射!!
A子もひさしぶりのHだったらしく余韻に浸っていました。
そして口で綺麗になめた後また挿入し中にまた深くだしました。
私の濃い精子がA子からタラ〜リと落ちてきました。

彼女とはその日とまり今日昼に帰ってきました。
結局6回戦し全て中だしでした。
彼女とは週1回SEXフレンドとして今後はつきあうことになりました。

  女子○生のセフレ
投稿No. 3508
名前 おつ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/9/1

約5年くらい前の話ですが、自分にはX7歳のセフレがいました。
勿論現役で女子○生。

夏のある日、金と暇があったオレは地元のテレクラがやってる出会い系サイトで¥希望のX8歳を見つけた。
今考えるとそのサイトの年齢欄はX8歳からで、X7とは思ってもいなかっつた。
メールすると、冷やかしばかりのなかで優しそうだからと返事をくれ、メールしているうちに会う話になったが来週まで待って欲しいと言い出した。
今日会いたいオレは
「何で?」
と「聞くと
「生理中だから」
と答えが返ってきた。
オレは
「生理中でも平気だし、お金早く欲しいなら今日でもいいよ」
とメールすると
「ホントですか?助かります」
と返事がきて待ち合わせする事になった。

どんな子か心配だったから先に待ち合わせ場所に行ってもらい、自分が車でついて見てみると、ホントに真面目そうで地味な女の子だった。
車に乗せ話しすると¥自体ほんとに初めてで緊張しているとの事。
近くのホテルに入り部屋に入った後で
「生理中でもオレは我慢してするからその代わり生で中に出すよ」
と女の子に言った。
するとビックリした感じではあったが
「大丈夫ですかね?中出しってした事ないんですが。。」
っと聞いてきたので
「生理中何回もした事あるけど当たった事ないよ、大丈夫、大丈夫!」
と丸め込みシャワーを浴びさせた。

バスタオル1枚で出てきた彼女は少しふっくらだが、そんな事お構いなし、そのまま速攻でベットイン。
まずはディープなキス、キスだけで息が漏れてきてる、胸をさわり乳首を触るとビクビク反応する。
こりゃ感じ易い敏感タイプだなーと思いながら下に手をやると・・・毛がほとんどない!
確認の為下に潜るとほとんどパイパンで聞くとワキ毛もないらしい。
マンコはほとんどスジマンでほんまもんのロリマンコ、指でなぞると物凄い濡れている。
声も大きくなり良い女拾ったとばかりにクリをちゅうちゅう吸いながらマンコに指を突っ込んだ。
そしたらこれがまた締まる締まる、これは入れるのが楽しみだと思いながら今度はフェラを頼んでみた。

すると以外にすんなり
「ハイ」
と舐めだしたが歳の割にはしっかりと咥え、案外良い・・
69にしてしばらく舐め合い、チンポをねじ込んでみたくなったのでちんぽを抜きバックの体制から挿入した。
入れてみるとやはり締まる、しかも入れてからは声を出さない様我慢している様だ。
その姿がやたら興奮させ10分としないうちに射精感が込み上げてきた。
この子なら2回目もきっと大丈夫だと思い
「そろそろ中に出すよ」
と言うと
「怖い・・」
と言っていたが構わず中出し!
かなりの量が打って子宮に届いていたと思う。
チンポを抜いて試しに
「舐めてきれいにして」
と言うとこれまたすんなり舐めだした。
こんな言いなりの便器女に出来そうな子を見つけた興奮ですぐに硬くなったオレは、すぐにまた生チンポをねじ込み2回目は色んな体位で楽しみ、やはり大満足の中だしでフィニッシュ!

だいたい2時間ぐらいとの約束だったので、シャワーを浴び帰る支度をし着替えている彼女を見ていたら、またチンポが硬くなってきた
「またたったから時間ないから口で舐めて!」
と言うと、嫌がる事なくフェラをはじめ3回目は口内発射!
これでこの日のエッチは終わりました。

帰りの車の中
「また会える?」
と聞くと
「ぜひ御願いします」
といわれ別れた後しばらくメールで話をしていたら
「こんな気持ち良いエッチは初めてでした、でも次から怖いから基礎体温測る事にします」って(笑)

結局その子とは月2回ぐらいのペースで会う様になり、安全日が近づくと向こうから誘いのメールが来るようになった。
勿論毎回中出し、制服もってこさせた事もあったしハンディカムではめ撮りもしたしお泊りもした。
大学生になるまでの2年間で何回中出ししただろう。
完全にオレに仕込まれた彼女とはオレが沖縄に単身赴任になった事で自然消滅となりアドレスも変わってしまった。
多分あの団地にはまだ住んでるんだろうなと団地の前を車で通るたび、あの良く通ったラブホが見えるたびにまたチンポがあの肉感を思いだし、カウパーがにじんでくる。

  中出しOKのソープ嬢を指名
投稿No. 3507
名前 吉ッシー
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/8/31

20年位前のことです。
当時、風俗(特にソープ)にはまっていました。
インターネットの無い時代で風俗の情報は主に雑誌から得ていました。
ルックスで選んで入るとサービスが今一だったり、なかなか良い嬢にめぐり合えませんでした。
それでも10年位の間で6人ほどお気にの嬢にめぐり合えました。
お気にの嬢で中出しOKの子は4人いました。

一番長い間、お世話になったソープ嬢との事です。

嬢の名前はM○嬢です。
雑誌の表紙を飾る美人さんでした。
T148・B85・W58・H85のナイスボディ。
M○嬢は川○方面の高級店の人気嬢でしたが、吉○に移ってきた日に出会いました。
フリーで入って写真で選んだのですが、どこかで見た記憶があり、何気なく選んだら大当たりでした。
M○嬢に
「○○○店にいたM○ちゃん?」
と尋ねると
「そうです。知っていてくれて嬉しい。」
と返事が返ってきて、直ぐに仲良くなれました。
偶然、この日がこの店の初日で一番目でした。

M○嬢の美しさに思わず、抱きついてしまいました。
M○嬢は直ぐにディープキスをしてきました。
そして、私の服を脱がしてくれて、全裸に。
M○嬢はブラとショーツを脱がすようおねだりしてきます。
お互い全裸で抱き合い、再びディープキス、その後は膝間づいてチン○にむしゃぶりついてきました。(即尺です。)
そのままベットに寝かされ、チン○を咥えたまま69の体制へ。
惜しげもなくマ○コを唇へ押し付けてきます。
尻の穴まで舐めてくれます。(このときが初体験でした。)
唇とマ○コが馴染んでくる頃、ディープキスへ…体を舐めまわしてきます。
そのまま生で挿入。
騎乗位でゆっくり上下に動きチン○を扱きます。
段々気持ち良くなり、膣の中で亀頭が大きくなり発射。(1回目の中出し)
抜かずに抱き合って、いった後の余韻にひたらせて頂きました。

チン○を抜くとマ○コから精子が垂れてきます。
そんなシーンを観賞させてくれます。

M○嬢のマ○コはとても気持ち良く、いつの間にか搾り取られてしまうような感じです。
お互い収まりが良いのか、M○嬢は膣内でカリがあたり気持ち良いと言ってくれます。

続いてお風呂の準備をし、イス洗いをしてくれます。
まずはチン○から洗い、体にソープをつけておっぱい・マ○コを駆使して洗ってくれます。非常に気持ち良いです。
マットの準備をするのでお風呂に入って待ちます。
準備が終わると一緒にお風呂に入って潜望鏡をして、マットへ…。
ローションでお互いヌルヌルになり全身リップ洗いをしてくれます。
尻の穴を舐められ、チン○を扱かれるといきそうになります。
発射を我慢し、仰向けのまま挿入。(壷洗い)
直ぐにいかされてしまい、2回目の中出しです。
直ぐには抜かず、また余韻を楽しませてくれます。

お互いのローションを洗い落として休憩。
休憩中はイチャイチャしながら過ごしました。

M○嬢はH大好きなのでベッドで3回戦が始まりました。
まずクンニからスタート。じっくりねっとり舐め上げます。
入れて欲しいと言うまで舐め続けます。
バックで入れて欲しいと言われ、バックでまたまた生挿入。
3回目ということもあってなかなかいけず、発射までに今迄以上に時間がかかりました。
しっかり、奥で受け止めてくれました。
3回目の中出しです。

終わったあと名刺を頂きました。
うらに電話番号が書いてありました。
当時は携帯電話が無かったので家電の番号でした。
1年近くお世話になりました。
また、このような女の子に出会えればと思います。

  友達!!!!
投稿No. 3506
名前
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/8/29

昨日イベントがあり、Eって子(22歳)を朝から迎えに行く事になった。
メールと電話でしか話したことがなく、会った事無かったので、どんな顔か気になってて、来た女の子は顔は微妙だったが胸はかなりのデカさで俺の息子が反応した。

その子はその日家が遠いから俺の家に泊まる事になっていて、前々からやる気満々の俺!!
でも二日前くらいに生理になったとか言ってきた・・・
だから諦めて普通に家に持ち帰ってきた。
そしてベッドで並んで寝る事になり、電気を消して少し胸に手を差し伸べたら、かなりの豊満!!
寝転んでても最高にある谷間!!
ABCDEEEEEEE☆
Eカップだとよ★
俺の息子はギンギンになってしまった。
でも生理やしイベント仲間やし手は出さんとこうと思ってとりあえず寝た。

そして少しして目が覚めて俺はギンギンのままだったので横で寝てるEの股に手をやると、寝てるEは寝てるはずなのにEの方から腰をくねらせて、俺の指に押し当ててくる。
そしたら俺の息子がEの太ももに当たった。
それに気づいたのか、俺の方に寝返りをうちマンコを息子に押し付けてくるしで、
『こいつ起きてるのか!!!』
って思ったが寝ていた。
もう我慢出来なくなった俺はEのズボンとパンツを脱がして俺も息子を出した!!
んでそのまま生理だけど生で挿入!!
寝てるEは穴が小さくて初め
「イタッ」
って言ったが、少しづつ入れた。
でも俺の息子長さは普通だけど太いらしいから最後まで入れるのは少し困難だった。
でも穴小さいから締め付け抜群で、グチョグチョで最高!!
Eは寝たまんまだけどピストン早めたり遅くしたりしたり抜いて一気に入れたりしてたら、感じまくりのE!!
でもまだ寝ぼけているE!!
そんなんおかまいなしの俺☆
溜まってた俺の息子は久々のSEXでガチガチになり我慢できんくて、何も言わないままEの中にEの中に発射☆
これがまたすげぇ量でヤバかったけど、Eのマンコから抜くのが嫌だったから少しの間腰ふってたけど眠たくなったから抜いて寝てしまった。

朝起きたら息子が血まみれでEのマンコからは生理の血と俺の大量の白い物が出ていたが、Eは気にもせずパンツだけをはき二度寝!!!
生理中の中出しもありかな!!

その後Eは入れられた事すら寝ぼけてて覚えてないみたいな事言ってたから、また次の機会にでも言うつもり★
次は目が覚めてる時に中出しする予定★

  同業者の妻
投稿No. 3505
名前 1115
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/8/29

とあるSNSのサイトで仲良くなった女性(42)の事。
サイトで知り合って22日目、直メするようになって1週間目の今日、会って来ました。
事前のメールで旦那が自分と同業者である事、かなりのMである事を聞いていたので目隠しやバイブを持っていって使ってやると大喜び!
クリを舐められるのが大好きで、舐めながらどこに出して欲しいのか聞いてやると、最初は外に出してといっていたのが30分も舐めてやると「中に出して」って言い出して、生理が終わったばっかりだから大丈夫という事なんで、こっちも思う存分中出しを楽しみました。
なかなかの変態女で、これから色々なプレーを楽しんでやろうと思ってます。

  妊婦に
投稿No. 3504
名前 おつ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/8/28

昨日出会い系の書き込みで援助希望の23歳シングルマザーを見つけました。
しかも妊婦!これは生エッチOKの可能性高いと思い速攻メールしたら返事返って来た。
「生でも良い?」
って聞くと
「じゃ、苺御願いします」
との事で即決し、待ち合わせました。

いざ待ち合わせにきてみると思ってたよりお腹大きく
「何ヶ月?」
と聞くと
「8ヶ月です」って。
時間少ないから車内割希望だったから大丈夫かなあ?と思いながら近くの立体駐車場の屋上へ。

いざ着くと後部座席へ移動、キスをしながら胸を触ると若いし妊婦だけにおっぱいに張りがある、張りがある。
少し乱暴に揉みながらずっとキスしたままで、今度はブラをずらし乳首攻撃!
その間も舌はいれっぱなでずっと口を塞いでた。
今度は舌をおっぱいに這わせ乳首や胸を舐めまわし、ワンピースのスカートに入れるとパンツの上からでもはっきり湿っているのが判った。
今度は顔を股の中にうずめ、パンツの上から横ら舐めているとだいぶ喘ぎ声が大きくなってきた。

パンツを脱がせてじかに触るともうマンコはぐしょぐしょで30分ぐらいは少なくともクンニしてやった。
その間もカラダはびくびく痙攣してたけど、オレもチンコが立ってきたのでパンツをさげフェラさせた、その間もオレはずっとオマンコをいじり続けた。
正直あまり上手くはなくただ上下に口を動かすだけだったのでフェらは適当に切り上げて、びんびんのチンコを生で挿入!
お腹がでかいから正常位で入れたけど、やっぱ子供入っているからか子宮全体が下がっててなんか浅い感じ?遠慮なく根元までねじ込んで生でオマンコの感触を楽しんだ。
車の中でグチョグチョとリズミカルに妊婦をやってるとなんか卑猥な感じがして、久々の生エッチでなんかイキそうに(笑)

短時間希望とか言ってたから2回戦はないし「これはまずい」と思い、一発目を黙って中出し。
ドクドクって波打つのがばれない様に中出ししながらも腰はふり続けて何事もなかったかの様にそのまま続行した。
一回出したから気分的に落ち着き余裕のエッチになりその後は生の感触をゆっくりと楽しんでいた。
途中で
「結構エッチ強い?」
とか聞いてきた(笑)
「そろそろ出すね!」
といって2回目を子宮の入り口に押し当てて大噴射!
妊娠してるからほんとに何の心配もない中出しのこの開放感!
ホントに搾りだしてしばらくチンポ抜かず余韻を楽しんだ。
抜いたら2発分「ドロッ」と(笑)
でも車はレザーシートだしこんな時は平気。

あとでキレイに舐めてもらってこれで苺なら満足でしょ!
あと2ヶ月ぐらいはあるからまた会って中出しする約束しました。
ビバに妊婦!

  頑張る日々
投稿No. 3503
名前 エロ中年
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2007/8/28

とあるサイトで知りあったA子(40歳専業主婦)を携帯メールで口説き落とし会う約束を取りつけた。
約束の時間の少し前に到着すると既にA子は待っていた。
小柄で細身の身体だけれど服の上から見る限り出るところは出ている、顔は童顔とても40歳にはみえない。
とりあえずお茶をしながら世間話。
最初は緊張から言葉が少ない、だんだんうち解けるうちに色々と喋り始めた、若い頃はさんざん遊んでいて妊娠、中絶、人生諦めかけていた時に今の旦那と知り合い結婚し子供ができ心を入れ替え今まで過ごしてきたとの事、10歳年上の旦那とはSEXしてもすぐに終り結婚以来一度も逝った事がなく最近はお互いに身体の関係をもたなくなってしまった。
あんにA子から誘っているようにも感じ喫茶店を出た。

近くに停めた自分の車に乗り少しドライブでも・・・
車内では下ネタトークにお互い大笑いしながら近郊のラブホ街に向かって走らせている。
俺はいきなりラブホの駐車場に車を入れると
「ちょっと待ってよ・・・何考えてんの!!」
「えェ〜会ったその日にはやだよ〜心の準備できてないもん〜」
聞く耳もたず、さっさと車を降りA子の腕を掴みIN。
部屋に入って最初は怒っていたが諦めたのかそれとも最初からこうなる事を予想していたか定かではないが、風呂の湯を溜め始めた。
俺は後ろから抱きつき首筋にキスしながら服を脱がし始める。
A子の吐息はだんだん激しくなりスカートを脱がすと、なんと黒の紐&Tバックだ!
軽く指でクリを触ると完全に力が抜けその場に倒れこんでしまった。
A子は泣くような声で
「お願い、シャワーしてから・・・・」
お互い全裸になり風呂場で身体を洗いながら責め続ける。
幸いマットがひいてあったためその場で生挿入。
激しく腰を動かすとすぐに逝ってしまっが、それでも激しくピストン運動でザーメンを大量に注入、A子は中に出されたのにも気付かず身体が痙攣状態でしばらくの間マットで寝ていた。

ベットに戻り俺に
「中出ししたでしょ!私できやすい身体だから、できたらどうすんのよ・・・」
昔し悪かった頃の口調で怒り始める、さすが元ヤンの雰囲気。
「それじゃ、もう入れないよ」
A子「・・・・・・・・・・・・・」
   「お願い、もっと入れて今日は大丈夫な日だから」
それから数時間、俺は老体に鞭打ってA子を何度も逝かせホテルを後にした。

送っていく帰りの車の中で「こんな感じたのは何年ぶりだろう?また会って」とA子。
それから週一のペースでラブホ通い、A子もピルを飲み始め今は中出し三昧の日々を送っている。

  商社のOL
投稿No. 3502
名前 キタ
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2007/8/26

20年ほど前のことです。
あるメーカーに勤めていた俺は、仕事で大手商社の営業アシスタントであったチサと行き来があった。
小柄で、顔は普通だが、立体的な体躯を持ち、話が上手くて、表情も豊かなので、自然に食事などで付き合うようになった。
古寺に興味があったから、それを口実にデートを重ね、人目を忍んでディープ・キスをするまでになった。
戸外では、それ以上は無理なので、いろいろ探した末、あるデートの後で、入口を植木で囲んだ粗末なラブホに手を取って入った。

初めてで、シャワーもせず、キス、愛撫、交接と進んだ。
俺は童貞だったが、年下の彼女に導かれて、フィニッシュで、お腹の上に射精して、へその窪みに白いザーメンの溜まりができた。

それから、週一の頻度で逢瀬を重ね、色々な体位を組み合わせるようになった。
対面座位で喘ぎながら、時々ピストンや俺の表情を見るエロい顔は、特に俺の欲情を高ぶらせた。
三ヶ月くらい経ったとき、一時間ほど、色々楽しんでから、正常位で最終に向かっていると、
「中へ出して」
と喘ぎながら言った。
そして「早く一緒に暮らしたいから。」
もちろん、興奮して膣内に精液を注ぎこんだ。
ティッシュを股間に挟み、上気して汗を浮かべたその表情は、とても美しく見えて、キスで互いの舌を吸いあった。

でも、彼女はセックスへの自信からか、結婚へのハードルを上げてくる一方、俺は仕事で新しいプロジェクトが始まり、連日の残業や海外出張でデートもままならなくなった。
彼女は、「仕事か私か?」という立場だったから、結局、分かれることになったが、良い思い出です。

  やっちゃいました
投稿No. 3501
名前 絵里
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/8/25

会社の男の子とやっやいました。
彼、入社1年目で嵐の桜井くん似のイケ面君、身長も180センチ位で結構気になってたんですが、彼も私も結婚してるし会社ではお話することも余りないしゆっくりお話したいなっていつも思っていました。

そんなある日、配達でちょっとお手伝いすることになり二人っきりになるチャンスが。
いろいろお話してるうち、今晩、飲みに行こうって事に、お酒が入るとHしたくなるんで「まずいな〜」って思いつつOKしちゃいました。

その晩、二人で居酒屋にしばらく飲んでると、彼が
「今、奥さん妊娠中なんで当分Hしてないんです」
なんて言うもんだから、思わず
「じゃあ、Hする?」
って答えちゃいました。
かなりお酒も入ってたんで、Hな気持ちになってたし、もともと気になってたんで、居酒屋をすぐにでて、そのままラブホに連れ込まれちゃいました。

二人とも酔っ払って、ベッドに倒れこむといきなり下着を脱がされてクンニされちゃいました。
彼って若いけどすごい上手で激しくされクンニだけでいかされ気が遠くなってるところ、彼が裸になりアレを口元にちかずけてきました。
初めて彼のものを見てビックリ、これまで見たこともないくらい長いんです。
主人のものもかなり大きいと思っていたんですがさらに一回りは大きいものを見ておもわず口に含んでいました。
もともと大きいのは好きだけどイケ面くんだしこれ入れちゃうとどうなるんだろうって考えるだけで我慢できなくなり、入れてってお願いしちゃいました。
すごい圧迫感で最初ゆっくり入れてくれてだんだん激しくされ、初めて感じる圧迫感と快感でいきまくり息も絶え絶えになったころ、彼がいきそうな感じになり、さらに酔っていたせいもありそのまま中出しの雰囲気が…
彼を見つめると思わず
「中にお願い」
って叫んじゃいました。
その言葉と同時に彼のアレが更に太くなり、子宮の奥にすごい量のアレが注がれるのが感じられ、そのまま目の前が真っ白に!
その日は何度も中に注がれ完全に彼のHのとりこになっちゃいました。

彼とはそれ以来、Hな関係を続けていますが、毎回、中出しなんで赤ちゃん出来ちやいそうで心配です。

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