出会い系で初
投稿No. 3500
名前 クン
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/8/24

昨日何の気なしに登録している出会い系サイトのメールを見てたら、見つけたのがJさん。
「37歳で中出し問題無し」
なんて書いてあるからどうせサクラだろうと思ってメールしてみた。
そしたら直ぐに返事がきて、今日ちょうど2時間前に待ち合わせとなった。

意外にも日にち指定してきたのはJさんだったから、だまされてもいいやと思ったらいた!
で、近づいたら「あの〜」って声かけられて適当にあいさつ。
んで、すぐに歌舞伎町のホテル街へ。

一緒にお風呂に入って、お互いの体を洗いっこした。
コリコリになった乳首がやたらと感じるらしくおっぱいを洗っている間ピクピク動いてた。
んで肝心な股はヌルヌルしてた。
結構粘度があって興奮してたら「パクッ」って感じで咥えられた。
自慢じゃないが早漏ぎみな俺。
5分もしないうちに口内射精!
吐き出すのかと思ったら、にっこり笑って「ごっくん」。

ベットに移ると直ぐに挿入。
もの凄く熱くてヌルヌル感が最高!
上で動かれるたびに俺のけつあたりに愛液が垂れてくる。
で、正常位に移って突いてたら「後ろでいって」ってことでバックに。
一度抜いてからバックから入れる所がやばいくらいエロい。
入り口にあてがったら「ズブッ」って感じで入っていった。
そのまま夢中で腰を振りまくって、できる限り奥まで入れてから中出し!
射精の快感がかなり長い時間続いたけど、勃起が収まる気配が無い。

で、今ノートで入力しながらしゃぶってもらってます。
明日は仕事に遅刻してもいいくらい気持ちいいです。
中出し最高!!!

  湘南新宿ラインにて♪
投稿No. 3499
名前 裕美
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2007/8/23

ゆみもちょっとここで告白しちゃいます♪

湘南新宿ラインで通勤してるOLです(●ゝω・)ノ・゜♪
通勤ラッシュの時間帯は埼京線もそうだけどぉ〜かなりギュウギュウ…

その日、いつも通りゆみは大宮から乗ったの。
いつもよりちょっと混雑加熱気味だったわ。
一番後ろの車両の角がゆみの定位置☆ 
いつもは前向いてるんだけど、たまたま携帯いじってて、後ろ向きで押されて壁に圧着(ToT)

電車が発車して少しすると…ゆみのスカートの上からお尻を撫でられる感覚に気がつきました。
『痴漢だぁ〜〜・゜・(つД`)・゜・』
でも、どうにも動けない…痴漢にされるがままの状態に…
『ま…お触りくらい我慢するかぁ…』
仕方なく諦めたの。
そしたら〜その痴漢はスカートを少しずつズラし上げて、ゆみのアソコを下着の上から刺激してきたの!!
夏で、サンダルだった事もあって、ストッキング履いていなかったのは大失敗っ><;!
『ヤバイよ〜どうしよう…』
なんて焦ってたら、そのせいかだんだん感じて濡れてきちゃって…
しばらく振りだったのもあって、濡れだしたら早くて…(*/∇\*)
ガラス越しに相手を見たら、いかにも中年って感じのバーコードオヤジ!
しかも結構臭う…これが加齢臭ってやつかしら?
どこの誰とも知らないおじさんに触られてるのに、自分でも恥ずかしいくらいビチョビチョになっちゃって…
やめて欲しい気持ちと、ちょっと気持ちいいかも…という気持ち なんだかフクザツ(≡д≡)
痴漢も、ゆみの下着のアソコの部分がもう充分湿っているのがわかったんでしょうね〜
下着のアソコの部分を横にズラす感じで、ついに直接触ってきた。
もうかなり濡れまくってるせいで、その指の感覚が物凄く気持ちいい…変にザラついた指…
『臭いおじさん相手なのにぃ、ゆみ感じちゃってるよぉ〜o(TヘTo)』
痴漢はゆみのアソコの状態を確かめるかのように、入り口に指を入れ引っ掛けると、グイと上に持ち上げたの
『んぁっ…♪』我慢したけど、ちょっとだけ小声が漏れちゃった…
痴漢が持ち上げるから、ゆみは入れやすいようにお尻を突き上げるような体勢になっちゃってぇ〜
ゆみの中で痴漢の指が蠢く…
もう足も力入らないわ、周りにバレたら恥ずかしいのとで心臓バクバク!

すると、痴漢の指がスッと出ていったの。
『満足したのかな?』と少しほっとしたら、すぐに痴漢の指がゆみのアソコに侵入!
『ん??何か違う…触れてる感覚が指より滑らかだし広い…え〜〜〜〜〜〜っ!もしかして・・・』
そうなの、痴漢はおちんちんをゆみの入り口にあてがうと、そのままズイッと入ってきたの!!
【超濡れちゃってたからぁ…す〜んなりと入っちゃった…f(^ ^ ; )】
『マジでぇ〜〜??知らないおじさんのおちんちん、ゆみの中入っちゃったぁ〜〜・゜・(つД`)・゜・』
ゆみのアソコはおじさんのおちんちんの熱を感じてたわ…
膣の真ん中くらいで止まってて、根元まで入ってないのか、痴漢はゆみの腰を両手で掴みグイッと持ち上げながら引き寄せた。
ズズズゥ〜 おちんちんが奥まで入ってきた。
痴漢は腰を動かし始めた…電車の揺れもあって、おちんちんがゆみの中をかき混ぜるの…
ご無沙汰だったから、全身の力が抜けるような快感に包まれちゃったよぉ〜
あっという間にゆみはイッちゃった…

絶頂に達したゆみはもう痴漢まかせ…心身共に痴漢を受け入れてる状態に f(^ ^ ; )
腰の動きはまだ終わらない。おちんちんはグイグイとゆみの奥を突き上げる…
子宮の入り口が突かれて開き切るような感覚…
ゆみがまたイッちゃうその瞬間!痴漢はゆみをグイと引き寄せて止まったわ。
おちんちんが脈打ってる…ゆみの奥に熱が広がった…

『あ…中に出されてる…』 

不思議なことに、そんなに嫌じゃなかったかも…(*/∇\*)
ビクビクビク…かなり長く脈打ってる…相当溜まってたみたい。
電車の中で…まったく知らない痴漢のおじさんの精液を受け入れてる…
電車は赤羽に到着して人が出入りする。
痴漢はまだゆみの中に入ったままだ…しかも固いままだわ…
久しぶりだから、ゆみが精液を溜め込もうとしてるのか、痴漢の精液が濃いからなのか隙間から精液が漏れてはこなかったわ。
まさにおちんちんで栓をされてる感じ。

電車が再び動き出し、電車の揺れに任せるように、また痴漢の腰が動き始めた。
でも、今度はあんまりピストンしないの。
奥に押し込んだままグラインドする感じなの。
あっという間に2回もイッちゃって朦朧としてるゆみは、ホワ〜ンとしたまま身を任せてた…
グリグリと子宮口を押し開かれる感じでおちんちんが動いてる…
『気持ちいい…♪』
もう気持ち的にも、痴漢に犯されてる事に抵抗がなくなってる自分に気付いた。
5分もしないうちに、痴漢が動きを止めて、ゆみの腰を引き付けた。
『びゅるっびゅるっ…』おちんちんが脈打つ…
『んぁ…♪出してる…熱い…』そう思うと同時に、ゆみったら、またちょっとイッちゃったぁ…(*/∇\*)
痴漢のおちんちんは、それでもまだ大きさを保ってたわ。
かなり溜まってたのねぇ〜(笑)

それから池袋に着くまで、痴漢はゆみの中に入ったまま静かにグラインドしてた。
痴漢のおじさんは池袋で、ゆみの中から出て行った。
ゆみは、それから新宿までの5分くらい、余韻に浸ってた時ふと思いが巡ったの。
『あれ?…そういえば…今日って危なかったかも…』
痴漢おじさんの濃い精液を2回分もたっぷり貰っちゃってぇ〜しかも全然垂れてこないし…
そうなの。
ゆみの愛液でアソコはヌレヌレ&入り口ポカンと半開き状態(笑)なんだけど、精液が溢れる様子はないの。
『グイグイ奥を押し広げられてたもんなぁ〜〜こりゃ完全に子宮直注入だわぁ…』

ゆみは新宿で降りて会社に向かったけど、かなりキツかったぁ〜〜
朝から、相手はともかく3回もイッちゃって、足腰ガクガク!その日は一日大変だったわ。
だってさぁ〜ダラダラと長時間、精液お漏らししちゃって、ずっ〜と下着グチョグチョで過ごすハメに…
やっぱかなり大量だったみたい。
太腿をツタう精液は、太腿摺り合わせて誤魔化しちゃってたから、カピカピになっちゃったわよ(笑)
ゆみがちょっと分かったくらいだから、周りの人も、ゆみからイカ臭がしたかもね…f(^ ^ ; )

あの頃はちょうど彼氏いなかったし、そういう事はないと思ってたからピルは飲んでなかったの。
予感的中で、しっかりヒットぉ〜♪
ゆみったら、痴漢の、しかも臭いおじさんの赤ちゃん孕んじゃいました(  〃▽〃)
でも、何故かそんなに嫌とか、後悔みたいなのはなかったのよね〜
そういうプレイが好きだったのかしら?って思っちゃった(笑)
まあ…産むわけにはいかないし、産みたいとも思ってないから6週過ぎた時点で中絶したけど。

架空の父親相手を探すの大変だった。
頼んで中絶の書類に書いてもらうとか。
後腐れない人じゃないと、あとでゆみが困るからね〜

その日以来、ゆみは、朝会社に着いてからトイレで下着を履いてます〜(笑)
通勤はいわゆるノーパンってやつね☆
なぜかって??
痴漢のおじさん、それから頻繁にゆみの中に訪問してきて、精液注入するんだもん(笑)
相変わらず、顔は知ってるけど、名前も住んでるところも知らないの。
知ったらつまんないじゃない?

最近は、口コミなのか、おじさん以外の痴漢もゆみを見つけると、寄ってきておちんちん入れてくるの。
この事件からもう半年かな〜
今では、たぶん人数で言ったら、50人くらい…?もっとかしら?
通勤の週5日のうち、3〜4日は誰かしらのおちんちんを受け入れて注入されてる…
不特定多数の、いろんな人の精液…(*/∇\*)
そう思うだけで、最近は濡れちゃうようになってしまったぁ〜〜〜〜重症かも…

混雑がかなりひどくて、座っても目立たない時、お口でしてゴックンした事も少ないけどあった。
でもやっぱアソコに中出しの方が好きかな〜
2人が続けて入れ替わりなんて事も何度かあったし(笑)

ゆみの自分発見♪【知らない人に犯されて中出し、が好き☆】
恋人とかセフレみたいな、いわゆる【知ってる人】を作って〜という気分にならなくなっちゃった。
ゆみ的には、痴漢の方がいい。
たぶんその淫靡でいやらしい自分に目覚めちゃったのかもね〜

今はピルを飲んでます。
痴漢に犯されたり中出しされたりは続けたいんだけど、やっぱ妊娠は後がいろいろ面倒くさいしね〜

見た目は自分でいうのもなんだけど、綺麗系だと思うわ。
目覚めちゃったから作ってないけど、普通に恋人には不自由しなかったし。
とりあえず溜まってるけど、相手がいないって人は、ゆみが全部受け取るよぉ〜(  〃▽〃)

  熟女
投稿No. 3498
名前 まさお
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/8/23

僕の童貞を捧げ、中だししたのは下宿のおばさんでした。
新卒で転勤して、食事の出る下宿にしたところ、ある日、60歳前後のおばさんから部屋でオナニーをしているところを見られてしまった。
「まだ女を知らないの?」
といいながら、僕のものをしごいてくれ、大きくなったものを自分のところに導いて、間もなく果てました。
思いっきり中だし、久しぶりに快感を得ました。

その下宿には3年間、転勤するまでいましたが、かなり頻繁におばさんを慰めてあげました。
いつも上になって腰を振るのが好きだったようで、下から見上げながら目をつむって、鼻の穴を大きくして励むおばさんの姿は一途で、女はいつまでも男を欲しがると思いながら、満足するまで付き合っていた。

あれから10数年、おばさんとは年賀状を交換するだけですが、妻ある身だけに、賀状の表現も意味ありげに読めるこのごろ。

  この前の夏休み前のことです。
投稿No. 3497
名前 まぃ
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2007/8/22

その日は友達とコンパしてたのだけど、最後のほぅになったらすごく酔っちゃって。
途中からお気にの人が出来ちゃって、2次会で皆でカラオケに行くことに。
カラオケに着ぃたころには、歩ぃてたのもあってもぅ泥酔状態。
私はそのお気にの人にもたれるよぅに倒れてたんだけど、途中からあそこに手が入ってきて、最初は嫌だったのだけど次第に気持ちよくなってされるままになってました。
途中でトイレに行って服を直してる時に、お尻を触ったらスカートのお尻のところが濡れてるんです。
気が付かなぃ間にすごく濡れてたみたぃ。
カラオケの部屋に戻るときはお尻を隠しながら戻りました。(笑)
それから1時間くらぃしてお開きになったのだけど、私はもぅ歩ける状態じゃなくてお気にの子に見事にお持ち帰りされてました。

部屋に入って最初はお口とかでしてたのだけど・・・そこから殆ど覚えてなくて。
朝起きてその日は朝から授業があって、時間が無かったのですぐに髪や服を整えてそのお気にの子と分かれて学校に。
学校に歩ぃてたらなんだか変な匂ぃするので最初は着替えてなぃからかなって思ってたのだけど。
(コンパの前日は友達とオールしてて3日間同じ服シャワーは浴びてたんだけど・・・不潔ですね(笑))
でも股の辺りがぬるっとするので「えっ!」って思って触ってみたらたら精子がべったり。
見事に中出しされてたみたぃ。

そのお気にの子に電話して聞ぃてみたら、途中私が「中に出してもぃぃよ」って言ってたみたぃで中出しOKって思ってされたみたぃです。
実は数日前彼に中出しされたときがあったのでクスリ飲んでるしぃぃんだけど寝てる間にされてた・・・。
拭ぃてもすぐ出てくるので持ってたナプを挟んで、なんとかしのぎました。
でも、ナプ替えるときすごぃ匂ぃがした。(汗)
その後彼に会ったのだけど、なんだか匂ぅって怪しがられて隠すのに大変でした。

落ち着ぃてこんなの書ぃてる私ってすごくバカみたぃ。(汗)

  美人妊婦
投稿No. 3496
名前 チャ太郎
性別
年齢 : 56
掲載日 : 2007/8/22

暑い新宿で待ち合わせたのは29歳、妊娠6ヶ月となる美人妊婦だった。
出会い系サイトで知り、何度かメールをやり取りして彼女の家に近い新宿で待ち合わということになった。
が、果たして、当日、本当に来るのか疑問もあった。
「ま、騙されてもいーや」という気持ちで新宿駅でお昼に会うことを約束した。

当日、お互いの特徴を連絡しあっていたせいか、すぐに赤いワンピースを着た女性が本人と分かった。
ランチを一緒にすることになり、食事をしながら、しばらく話を聞いている
うち、夫婦生活があまり良好ではないということを聞いた。
そんなことから新宿のホテル街に足が向いていた・・・ 歩きながら彼女の胸を見るのを楽しんだ、、、妊婦らしくちょっと胸が出ている。

ホテルに入り、改めて彼女を見たら、スタイルは良いし、色も白い、、、
で、足も細い、、、私好みの美人妊婦であった。
一緒にシャワーを浴びて、彼女の胸を見たら、でかい!
歩いているときはまったく分からなかったが、大きい、、、聞くとFカップいやGカップかもと言っていた。バスト98cm。。。
細いのに胸が大きいのがコンプレックスだと言っている(美味しそうな胸に思わず勃起)
揉むと柔らかく、乳首(妊婦なのでかなり黒い)はちょっと大きめで口に咥えると溶けてしまうような感覚だった。

ベットで、ゴムを着けようとすると、
「妊娠してるからいらないよ」
という彼女の心遣いに感激し、生で突撃することになった、、、
乳房を揉み、乳首を吸い、そして勃起した私が彼女の中で暴れる、、、
「出したくなった」
と言ったら、
「そのまま行って! その方が気持ちいいから!」
という、またしても彼女の心遣いに感激し、そのまま硬くなった私はしばし彼女の中で暴れ、そして、暴発!
久しぶりの中出しで、大満足を覚えた、、、

来週また会うことを約束し分かれた、、、
二度目はあるだろうか。。。

  今日は大丈夫
投稿No. 3495
名前 R バッジオ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/8/21

最近付き合っている彼女は2人の子持ちで2歳上。
背は高くないし胸も大きくないが、感度は良好。
何より一番なのは、締まること。
俺の中指1本でも締め付けがきゅーっとくるのだから、肉棒を入れると痛いくらいなのである。
少し前までは、一応の礼儀としてゴムを付けていたのだが、最近は安全日を選んで連絡してくる。
だからほとんど中だしだ。

つい先日も「今日は大丈夫」というので、かなりの量の精液を送り込んできた。
旦那とは7年くらいレスらしい。
一度危ない日に、
「なあ、中でいっていいか?」
と、生でピストンしながら聞いたら、
「えっ、いや、ダメよ」
と言うので、耳元に熱い息を吹きかけながら再度
「俺の子供を孕んでくれよ」
「・・・」
母性を刺激されたのか、態度が軟化してくる。
だんだん子宮も降りてきて、子宮口にあたる感触が出てきて、彼女はますます登りつめていったので、さらに強くゆっくりとピストンを繰り返し、
「いくぞ」
「あっ、あっ、あああっー」
でも最後のところで鬼畜にはなれませんでした。
お互い困るしね。
彼女も「ごめんね」と。

それ以降、安全日の逢瀬を楽しんでいます。
いった時は俺の肉棒を痛いほど絞り上げるんで、こちらも相応の固さがないとダメなんですが。

  初体験
投稿No. 3494
名前 クンニ君
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/8/21

オレのクンニは年季が入っている。
何しろ中学生の頃から、従妹(同い年。防風林に囲まれた同じ敷地の隣家に住んでいた)のションベン臭いマンメンチ(オレが育った田舎の俗語。女のアソコ、又は性行為そのものを指す。曰く「昨日の朝、兄嫁とマンメンチやったぞ」)を舐めまくっていた。
従妹のフミコは中学生になってやっと初潮があったというオクテ。
小学生と間違われるほど小柄だった。
だから、合意の上でやり始めても、焦って仕掛けるとパイパンのマンメンチが緊張で固まり、ペニスを挿し込むなんてとてもできない。
小学生の頃からポルノ雑誌で独習しながらせっせとセンズっていたオレだが、剥けたての亀頭をホンモノのマンメンチに擦りつけたんではたまらない。
アッと言う間に我慢の絶頂に達し、発射しちゃうというヘマを繰り返していた。
「もう、出ちゃったの?」
「だって入らないんだもん」
「じゃあ、こうするから舐めてくれる?」
フミコは短い両脚を精一杯開き、マンメンチを丸出しにしてクンニをせがむ。
オレは、小さいながらも膨みはじめたクリトリスに吸いつき、自分が射出した精液まみれのマンメンチを舐めまくりながら中指を穴に挿し込む。指の腹でGスポットを探る。
離れに居候していた叔父(当時25歳ぐらい。父親の末弟で独身。漫画家志望の無職青年)とオレの祖母(お袋の母親。50歳代?)がやっているのをときどき盗み見ていたから要領は分っている。
「ひいいいー、んぐーっ」
中指を抜き差してマンメンチをクジリまわすうちにフミコがよがり声を上げ始める。
最初は滲み出るほどだった淫水がトロトロと溢れてくる。
秘唇が充血して膨らみマンメンチがヒクつき始めればスタンバイだ。
オレのペニスは、もう待ちきれない。
ビンビンにおっ立っているから、淫水の匂いや味とかを楽しむ余裕もなく亀頭を膣穴にクイクイっと押し込む。
フミコは、今度は失敗させまいと腰を浮かせ、ヌレヌレのマンメンチにペニスを咥え込む。
引き込まれるように亀頭が入っていくとマンメンチがグーッと締まる。
小刻みに痙攣しながら締めつけてくる。
後年、いろんな女たちとの経験を積んで知ったことだが、フミコは、僅か12歳にして、既に、将来の淫女たる素質を顕していたようだ。
亀頭を押し込み、更にペニスを挿し込んでいく。
しかし、快感を味わう余裕もなく、すっぽり入ったペニスを二、三回抜き挿ししたかしないうちにカラダの芯からドクドクっとこみあげてくる。
昂奮しきって脈動するペニスから精液がドッと噴き出してしまう。
まるで野良猫の交尾みたいなもので、アッと言う間にイッテしまう。

(続く・・・)


  女性ライダーと(5)
投稿No. 3493
名前 ヨッシー
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/8/19

投稿No.3414の続き

その年の夏休み。
俺は綾瀬はるか似のC子から高原の山荘に誘われた。
そこはC子の実家の別荘だが,両親は海外赴任中で留守のため,俺とC子の2人っきりで1週間を過ごすことになったのだ。
例によって,C子の運転するバイクの後ろに跨り,C子の腰にしがみついた状態で何時間も走っていると,目的地に着いた時には俺の分身はギンギンに屹立しきっていた。
もちろん,C子もエンジンの小刻みな振動と,時折俺が指先を股間に這わせて上から撫でたりしていたせいで,すっかり臨戦態勢。

部屋に入るや否や,ドアを閉めるのももどかしく,激しく抱き合いディープキス。
貪るように求め合い,既に洪水状態のC子の秘境に俺の分身をあてがうと,一気に挿入し突き回し,そのまま暴発気味にC子の奥深く情熱のエキスを注ぎ込んだ。

その夜更け。
俺の隣では,C子が軽い寝息をたてている。
前から一度,自分でもバイクに乗ってみたかった俺は,そっとベッドを抜け出し,C子の枕元からキーを探し出すと,パジャマ姿のまま表に出た。
何度も後ろからC子の操作を見ていたから何とかなる筈だと思った俺は,キーを差し込み,思いっきりペダルを踏み込んだ。
5〜6回キックしたとことで,ようやくエンジンがかかったが,見よう見まねでは,うまくギアがつながらず,よろけてしまった。
と,そこに
「何してるの」
とC子の声が・・・
バツが悪そうに
「見つかっちゃった」
と照れ笑いする俺に,C子は
「仕方ないなあ」
と言いながら後ろに乗ってきて,ハンドルを握る俺の手の上に自分の手を重ね,文字通り手取り足取りコーチしてくれた。

コーチしてもらいながら,俺はネグリジェ姿のC子に欲情していた。
「じゃあ今度はC子がお手本見せてよ」
と言って一旦バイクを降りた俺は,C子が走りだそうとする寸前,C子の左手を払いのけ,股間に顔を埋め,パンティーの脇から潜入させた舌を秘境あたりに這わせた。
「コラ。変なことしないでよ」
と言う声も次第に上ずっていく。
俺は
「もう,どうにかなりそうよ」
というC子の後ろに跨り,腰を抱いた手の先で秘境を愛撫しながら
「このまま一っ走りしようよ」
と囁いた。

近くの湖畔の芝生で俺は再びC子のネグリジェの裾に顔を埋め,秘境を舌でまさぐる。
「ああっ。すごくいいっ! 最高よ。お願い。Yちゃんのも頂戴」
というC子に,俺は体勢を入れ替えて応える。
C子は俺の先端を咥えたかと思うと,全体を吸い込んだり,舌を巧みに絡めてきたりして,最高に気持ちいい。
「ああっ」
と思わず呻き声をあげた俺に
「気持ちいい」
と聞いてくる。
「気持ち良すぎて出ちゃいそうだよ」
と言うと,
「たまには口の中に出してみる? 全部飲み込んであげる」
と再び俺の分身を咥えて,さっき以上に舌を巧みに絡めてくるC子。
ついに我慢の限界に達した俺は,あわててC子の口から分身を引き抜くと,素早く体勢を入れ替え,C子の秘境へと突入させた。
「やっぱりC子の中がいいよ。口じゃもったいないよ」
「私もよ。やっぱり,こっちがいい。もっと暴れて。もっと突いて。C子をメチャメチャにして」
「ああ。最高だよ。C子。最高にステキだよ。愛してるよ。C子」
俺はそう叫ぶと,C子の中に果てた。

  熟女とのSEX
投稿No. 3492
名前 むきむき
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/8/18

とうとう、自分にも、中出し体験がきたので、投稿させていただきます。
それは、とある紹介センターで紹介していただいた女性とのことです。

紹介センターで、紹介していただき、電話をしました。
今日は用事があるから会えないとのことでした。
ところが、急に「今から会えない?」と連絡。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。47歳。
バストがIカップというのに惹かれて、紹介していただいたのです。
会ってみると、すごい弾力のあるおっぱい。
顔は年相応だけど、笑顔はなかなか可愛い。
A「これからどうする?」
俺「どうしようね?急だからね」
A「何の目的で会おうと思ったの?お茶とか、Hとか・・」
俺「今日、Hもいいの?」
いきなり、ってことはないと思ってただけに、このチャンスを逃しては・・と思って、ホテルに行くことにしました。

ホテルに入って、エレベーターへ。
Aさんと軽いキス。
Aさんが俺の口についた口紅を指でさっと拭きとる。
その仕草に興奮して・・服の上からおっぱいを。
俺「やわらかいね・・・会ったときに、やった!って思ったんだよ。」
A「ふふふ・・・・」

部屋に入り、しばしソファでいちゃいちゃしながら、お話。
聞くと、10年ほどSEXレス。
しかも、仮面夫婦らしい。
彼氏がいたけど最近、別れたとのこと。
俺「今日、会っていきなりHしてよかった?」
A「だって、いい感じの人だから。ふだんは、そんなに喋らないんだよ。なんだかすごい落ちつく・・」
と、俺の手やふとももを触っている。
Aさんは、こうしたスキンシップが大好きだという。
俺も好きだから、この時間はたまらない。
すでに、あそこも勃起している。
A「そろそろシャワーしようか?」
俺「そうだね・・」
照明を暗くして、シャワータイム。
バスでお互いに抱き合う。
大きな胸に甘え、乳首を吸いまくる。
彼女は、それだけでヒートアップ。
そして、バスでまともな前戯なしで挿入。
もちろん、生。
彼女は腰をくねらせる。
その間も、熱いキスやおっぱいへの愛撫をしながら。
A「のぼせちゃうから、続きをベットで・・」
俺「そうだね」
バスから上がり、お互いにタオルで体を拭きあう。

いよいよ、ベットへ・・。
熱いキスから、今度は、じっくり全身を愛撫。
確かに熟した体だった。
でも、肌はすべすべしてて、おっぱいは、柔らかい。
クリちゃんを舐める。
たくさん感じる彼女。
全身をよじらせる。
そして・・
A「もうだめ。入れて」
それでも、しばらくは、クリちゃん攻撃を続ける。
指を入れると、もう濡れ濡れ。
OKっぽい。
A「入れて。ほしい・・」
ついに、挿入。
正常位で、最初はゆっくり。
そのうち、彼女がだんだん感じる。
ピストンを早くする。
A「気持ちいい・・いっちゃいそう・・・」
その後・・
A「中に出していいからね・・」
俺「いいの?大丈夫?」
A「ピル飲んでるから・・」
なんと、中出しOKのお言葉。
ヒートアップしちゃいました。
なんとしても彼女をいかせたくなった。
ピストンを早くする。
A「もうだめ・・いく・・」
1回目の昇天。
今度は、騎上位で。
彼女のおっぱいが揺れるのを堪能して腰を振る。
なかなか射精しそうにないので、もう一度正常位へ。
そして・・・何分かピストン運動していると・・やっと射精しそうになる。
A「また、いっちゃいそう・・」
俺「あ、出そうだよ・・」
A「きて!」
一緒に昇天しました。
もちろん、彼女の中に射精しました。
女性の中に射精するのは、久しぶり。
金津園で遊んで以来。
素人の女性相手に射精したのは、妻以外では初めて。

彼女の体にタオルをかけて、しばしお話。
俺「こんなにがんばったの、久しぶり・・」
A「気持ちよかった。頭がボーとしてるよ・・」
俺「ここで、ゆっくりしようね」
手をつないで、お互いのSEX観を話した。
素敵なパートナーにめぐり合えた気がした。
それは、中出しができたからではなくて、SEXの相性が合うから。
もちろん、連絡先はお互いに交換したから、また会えるとは思う・・。
俺「また、合おうね。今度は、デートしよう」

自分は、37歳。
彼女は47歳。
10歳年上の彼女。
完璧にとりこにされました。
中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

  M奴隷
投稿No. 3491
名前 絶倫
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2007/8/18

【投稿No.: 3478の続き】

調教中のMについて詳しく説明すると、俺より五歳年上のOLだ。
端正に整った顔からは上品さが滲み出ている。
背も百七十センチを超えている。
俺よりも背が高いがそのコンプレクスのおかげで支配欲も高くなる。

俺がMに中出しするのはいつものことだ。
ピルを飲んで避妊しているのでMが妊娠する心配はない。
奴隷になるときに取り決めた契約だった。

俺はMを好きなときに呼び出せる。
この前はマ○コにローターを挿入して人ごみを歩かせた。
俺の都合でローターを作動させるとMはまとも立てない様子だ。
腰がとろけて中腰になる。
既にマ○コの中から愛液が溢れ出しているに違いないパンティもグシャグシャに濡れている筈。
それを想像して俺は勃起させた。

家までもちそうにない。
駅のトイレでMに咥えさせて喉の奥まで突く。
涎まみれになってしゃぶるMの髪を鷲掴みにして上下させる。
品のない音を立てながらMを口だけで犯す。
こんな女は口だけで十分だ。
俺は獣じみた声を上げてMの口に精液を注ぎこむ。
当然のようにMはごぼごぼと喉を上下させて俺の特濃精液を飲み干した。

マンションの階段を昇りながら、俺はMを背後から貫いた。
マ○コはドロドロでペニスは何の障害もなく奥まで入っていった。
突かない。Mは気が狂ったような声を上げたが、俺に口を塞がれた。
繋がったまま階段を昇る。
俺の部屋のドアをくぐると、Mから抜いた。
小陰唇も陰核も充血して膨らんでいる。
寝室の万年床にMを転がして陰核をなぶる。
Mの口から絶叫があがった。
膣に指を入れて掻き回しただけで潮を噴出した。
シーツは潮でグシャグシャだ。
下半身は潮まみれ、上半身は汗まみれ。
痙攣を続けている。
俺はMのマ○コにギンギンにいきり立ったペニスを生でぶち込んだ。
俺は腰を激しく動かしてMの子宮を突きまくった。
Mがサルのようにしがみついてくる。
汗まみれになりながら性交を続ける。
俺はMの中に出した。
亀頭がブルブルと痙攣する。
Mの口に舌を差し込んで吸い合う。

この夜も俺は五回も生出しした。
Mを精液を注ぐ肉穴として重宝している。

  久々のソープで
投稿No. 3490
名前 風俗男
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/8/17

結婚して6年。
子供も生まれささやかながら幸せな日々を過している。
夫婦生活には不満はないが、やはり刺激は欲しいもの。
月々の給料からヘソクリを貯め、久々にソープへでかけた。

「ご指名はございますか?」
「久々なんでないよ」
「では、今からご案内できるのはこの二人です」
とボーイが写真を見せた。
ポチャで巨乳系の24歳と、スレンダーで貧乳の32歳のふたり。
顔はぼかしが入っていて確認不可能。
妻はポチャなので、ここはスレンダー姫をチョイス。
ボーイが
「入店2週間目の新人ですがよろしいですか?」
「気にしませんからいいですよ」
「ありがとうございます」
入浴料支払うとすぐさまご案内。

「いらっしゃいませ、なでしこ(源氏名)です」
とエレベーターで三つ指をついてごあいさつ。
そのまま腕を組んで部屋へ。
ベッドに腰掛けると
「本日はご来店ありがとうございます。よろしくお願いします」
と顔を見ると女優の江角マキコ似のスレンダー姫(体型は写真通り)
「江角マキコに似てるね」
「(ちょっと上機嫌で)そんなことないですよ。痩せてるとこだけです。お湯が溜まるまで何か飲みますか?」
「お茶を下さい」
「タバコは吸いますか?」
「吸っても平気?」
「良かったら私も一緒に良いですか?」
「どうぞどうぞ(性格は良さそう)」
チラッと結婚指輪を見て
「結婚してらっしゃるんですね」
「うん、でもたまには刺激があってもいいかな?ってとこかな?」
「ですよね。子供さんは?」
「3人目がいまお腹に」
「あぁ〜そうなんだ。で、奥さんとは暫くご無沙汰で、って感じですね」
「そうそう、でもなでしこさんみたいにウチはスレンダーじゃないから、今日はラッキーですよ(笑)」
「じゃ〜ちょっと溜まってます?(笑)」
「うん、かなり。だからなでしこさんに沢山ヌイもらいたいなぁ〜感じかな?(笑)で、延長できるかな?」
「エッ?本当ですか?」
「なでしこさんが忙しくなかったらだけど」
すぐさまフロントへ連絡。
「OKです、ダブルでいいですか?」
「OK!」
「はい、ダブルでお願いします」
「良かった〜初めての延長のお客さんになっていただいてありがとう」
「そうなんだ、良かったね」
「たっぷり、まったりしましょうね!って言っても、まだ入店2週間なんで不慣れですが・・・」
「特に何が苦手?」
「マットが・・・でも頑張ります!」
「得意なのは?」
「舐めるのは得意っていうか好きです」
「じゃ〜マットはなしで、お互い舐め好きってことでどう?」
「本当に?じゃ〜いっぱいナメナメしますね!そろそろお風呂へどうぞ」

服を脱ぎスケベ椅子に座り全身を洗い流すと、薬用石鹸でムスコを洗いながらチェック。
当然ながら元気になる。
「大きくて硬そう」
そういって泡を流すと
「失礼します」
といって四つん這いフェラの開始。
くびれたウエストと小ぶりのヒップを眺めながら完全勃起。
「なでしこさん、気持ちいいよ」
「そうですか、ありがとうございます」
ゆっくり手コキをしながら乳首をナメナメ。
そのまま腿の上に座ると
「キスさせて」
舌を絡める。
同時に自分の秘部で亀頭を愛撫(いい感じ)とアソコは濡れている。
「このまま入れるね」
と亀頭をアソコに当てるとニュルッと飲み込んだ。
「もう少し脚を開いて」
更にニュルッと入ると同時に
「ウッ」
と声を上げる。
中は適度な締め付けで相性はいいが
「なでしこちゃん、ナマで平気?」
「今日はナマでしたい気分なの。気持ちいい?」
「最高!」
小ぶりの乳房に大きな乳首を口に含むと
「それ感じる」
「じゃ〜このままベッド行こうか?」
とそのまま抱き上げる。
「えっ?まって、ヤダ」
駅弁スタイルでつながったままベッドへ向かうと
「なんか凄い格好でシテる」
彼女のヒップに手を回し下から突き上げる。
「アッ、怖いけど感じる」
化粧台の鏡に二人の姿を映して
「見て、凄いHな感じ。こんなの初めて」
ヒップに回した手を両足ごと抱え上げ、前後に揺するとパンパンと腰を打ち付ける音が響き
「いぃっ、奥にあたる」
少し腰に来そうなのでベッドに寝かせる。
「凄かった。AVで見たことあるけどスルのは初めて」
「どんな感じ」
「かなり濡れちゃった」
結合部を見ると根元の毛が愛液でべっとり。
「どんな体位でシタい?」
「このままガンガン突いて」
と両手で両足を広げる。
そのまま上体を抱きしめると
「これがいい、もっと突いて」
小刻みに腰を打ちつける。
更に両足を肩に担ぎ深さを強めるが、両膝はベッドにくっつきかなりハードな体位に。
「大丈夫?辛くない?」
「奥に当たって気持ちいい。体柔らかいから大丈夫。奥に当たってイキそう」
その言葉で射精感がアップする。
「俺もイキそう」
「イッていいよ。中にいっぱい出して、一緒にイッて」
「イクよ、出すよ」
「アッ、イク、あぁッ出して」

(どくっどくっどくっ・・・・)

そのままぐったり
「いっぱい出たね。見て」
と四つん這いになりアソコをこちらに向け
「あっ、出る」
と同時に(ドロッ)と精液が溢れ出した。
「AVっぽいね(笑)」
「俺は不倫気分で興奮したよ」
「まだ時間あるから、もっとシテね!」
時間ギリギリまで2回中出しさせてもらった。

「次はいっぱい溜めて指名延長してね!またナマでシテアゲル!」
さぁ〜ヘソクリ稼ぎにをがんばるか!
携番とメアドもゲットしたから、これはいい感じで発展する!・・・かな?

  隣の人妻と
投稿No. 3489
名前 和寿
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/8/16

同じアパートの隣に住むユリエ(34歳)とは、子供同士が同じ保育園に通っている。
昨年、元夫の浮気が原因で離婚した。
妻のカナと同じ年で家族ぐるみのつきあいをしており、10歳年の違う私を「お兄ちゃん」と呼んでいた。

先日、妻とユリエが近くのプールに行く約束をしていたが、妻の急な出勤で偶然休みだった私がユリエ親子と我が子を連れて出かけることになった。
「お兄ちゃん、せっかくの休みなのにごめんなさいね」
と申し訳なさそうなユリエに対し
「たまには家族サービスしてよね」
という妻は体育会系でユリエは後輩のような存在。
「イケメンのいい男じゃなくて悪いけど、お昼作ったから一緒に食べてあげて」
「早く行かないと遅れるぞ」
「ユリエ、夕方までよろしくね!」
と出掛けて行った。

猛暑日の中、ユリエは流行りのビキニを着て現れた。
カナとは対照的に控え目で華奢なスレンダーなボディーに新鮮さを感じた。
そんな緊張感とは裏腹に、流れるプールでは体を密着させはしゃいでいた。

昼に自宅に戻ると子供達は勢い良く食事を済ませぐっすり昼寝を始めた。
私とユリエはビールを飲みながら食事をした。
「お兄ちゃん、ありがとね。楽しかった。」
「俺もユリエのビキニ姿で目の保養をさせてもらったよ(笑)」
「カナさんより貧弱だから恥ずかしかった」
「いやいや、まだ男の視線を引くボディーをしてるから大丈夫!」
「カナさんは羨ましいな。こんな優しい人と一緒で・・・私もお兄ちゃんが旦那だったらいいなって思うよ」
「カナが聞いたら絶交されるよ。あの気性だからかなり怖いんだぞ(笑)」
「私ならお兄ちゃんに優しくするな」
とじっと見つめる眼差しにドキッとした。
「昼のビールってきくね。眠くなったから昼寝するな。子供達もしばらく起きないからユリエも休んできな」
「お兄ちゃん、寝ていいよ。私、片付けておくから」
「じゃ〜よろしく!」
そういって、クーラーの効いた子供部屋で横になった。

しばらくして下半身を刺激する快感で目が覚めそうになった。
その快感はユリエがハーフパンツのすそから手を入れ、完全に勃起した肉棒を触っていたからだ。
かなり驚いたが、大声で子供達が目を覚ますといけないと思い静かにユリエに話し掛けた。
「まずいっしょ、ユリエ。やめときな」
「ごめん、お兄ちゃん、でも我慢できなかった」
「わかったから、もうやめよ、絶対マズイって」
「でも、お兄ちゃんの硬くなってるよ」
「男ならそうなるよ」
「私は絶対に秘密にできる。お兄ちゃんがカナさんに黙ってればわかんないよ。」
その一言で理性が飛んだ。
リビングのソファに座り
「いいんだな?このままの関係を維持できるんだな?」
黙って頷くユリエ。
静かに唇を合わせると激しく舌を絡ませてくる。
Tシャツをたくし上げBカップのブラをずらし、大きく尖った乳首を摘むと
「ンッお兄ちゃん、乳首弱いの。強く吸われるとダメ」
小さいながら経産婦の乳首を焦らすように舌先で愛撫する。
「イヤッ、焦らさないで、もっと強く噛んで」
ユリエの要求とは裏腹に更に焦らしながら、脚を開かせデニムのショートパンツの上から秘部を触る。
指の動きに合わせて腰を動かし、敏感な部分に指を当てようとするユリエ。
ショートパンツの脇から指を入れると秘部は大量の愛液で濡れていた。
更にショーツをずらして触ると、あるはずの恥毛がなかった。
「ユリエ、剃ってるんだ」
「カナさんとお兄ちゃんも剃ってるんでしょ?知ってるのよ」
パイパン好きの私はカナを剃毛するのが好きで、カナも私の毛をすべて剃るのが好きな剃毛フェチ夫婦だった。
「ユリエはそんなことまで知ってるんだ」
「だって、Hする時のカナさんの声が大きくて。それにカナさん、私に自慢するから。その度に私、ヤキモチ妬いていたの。だから、お兄ちゃんにカナさんがしてくれないことをユリエがしてあげる。お兄ちゃんの硬いのユリエの口に入れて」
フェラ嫌いの癖にクンニ好きのカナ。
そこまで知っているとは驚きだった。
ユリエの前に仁王立ちになると、うっとりした目で
「お兄ちゃんのチ○ポ、ユリエにもちょうだい」
そう言って肉棒を頬張り私の両手を自分の頭に乗せると強くスライドさせ始めた。
ユリエの頭を持って強く喉の奥まで入れカリが見えるまで戻す。
普通なら嗚咽をするのだが、涙目のまま嬉しそうに堪える表情が堪らない。
みるみるユリエの口元が涎でベトベトになり静かに肉棒を抜くと
「もっとシテもいいのに」
「口に出すの勿体無いからな」
そう言うとゆっくりショートパンツとショーツを脱ぎ、ソファーでM字に脚を開きヌルヌルに濡れた秘部を指で開きながら
「お兄ちゃんの硬いのユリエのマ○コに入れて」
と挑発する。
肘掛に頭を乗せ、背もたれに片足を乗せて大きく開かせ、秘部に顔を近付けて包皮から顔を出したクリを舌先で焦らすと
「ンッ」
と激しく反応する。
中指と薬指を同時に入れると簡単に飲み込んでしまった。
舌でクリを舐めながら指で中をかき回す。
「お兄ちゃん、指じゃいや、お兄ちゃんにチ○ポ入れて、お願い」
そんな言葉を無視して指を激しく出し入れすると
「お兄ちゃん、いっちゃう、ダメいっちゃう、あぁっイクイクイクイクイッ・・・」
声を押し殺しながら全身を硬直させてイッタ。
「お兄ちゃん・・・もっとシテ、ユリエのマ○コでイッて」
と淫乱な目つきで挑発する。
グッタリしたユリエの脚を広げ一気に挿入すると
「アァッ、お兄ちゃん凄い、もっとメチャクチャにして」
と更に脚を広げ深い挿入を求める。
更に押し込むと子宮口に先があたり全体がギュッと締まる。
激しく腰を打ち付けると
「ァァァィィィッィィィィ」
殆ど泣き声のように喘ぐユリエ。
「ユリエ、イクぞ、出すぞ」
「お兄ちゃん、中で・・・中にいっぱい出してぁぁぁぁイクイクイクイクイクヒィィィッィィアァァッァ・・・」
「ドクドクドクドクドクドクドクドク」
お互い強く抱きしめあいながら絶頂を味わった。

「お兄ちゃん、ユリエ幸せ。また激しいHシテね。お兄ちゃんのイク時の顔スキ!」
しばらくセフレとして付き合えそうだが・・・オンナは怖い。

  別れた後に
投稿No. 3488
名前 りょう
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/8/16

もう3年前のことになるけど…当時同棲していた5歳年下の彼女、H美とケンカ別れした後のこと。
別れたというのにやたらとメールが入り拒否ると今度は電話攻勢。
そのまま無視するのもどうかと思い、話すことに。
すると、もう一度逢って話したいということであった。
もともとセックスの相性は悪くなかったので、もしかしたら?という期待もあった。

その後、約束していた時間にH美の部屋へ。
しばらくの間お茶しながら雑談。
どうやら俺と別れた後に別の男と付き合ったものの、その男とも別れたばかりらしく「寂しい」ということだったみたい。
それならとばかりに、元々身体の相性は悪くなかったのでそのまま成り行きでキス、H美のDカップの胸を揉み乳首を指で摘むと昔よく聞いた甘い声が…
そのままベッドに移動しTシャツを脱がせたところでまた乳首を摘みながら少し強めに噛んでやった。(前から噛まれるのが好きでそうすると濡れることもわかっていた)
すると俺のズボンを脱がし、半立ちのムスコをしごき始めた。
そのままいつものペースになったのでは…と思い、前からMっ気のあったH美を少し苛めることに。
全裸になったH美をそのままひざまずかせ、仁王立ちフェラ。
そのまま頭を掴みイラマチオに。
口の奥でゲボっという声が聞こえたがそのまま聞こえないふりしてしばし堪能。
頭を離してやると口からはよだれをたらしたようにむせかえっていた。
パンツの上から触るとすでにグッショリ。
「何を濡らしてるんだ、相変わらず淫乱だな」
と耳元でささやく。
すると膝をこすりつけもじもじと。
「どうした?してほしいのか?ハッキリ言ってみろ」
そう言うと、
「お願いだからもう入れて」
その声を聞くや
「よしわかった、望み通り入れてやるよ」
そう言ってからパンツを引き裂くように脱がせアナルに指を突き立てた。
「そこは違う!オマンコに入れて!」
その声を無視するかのようにひとしきりアナルを掻き回してやると
「お願いだから、そこじゃなくオマンコに!」
そのまま入れてやるのも癪になり
「入れて欲しけりゃオナニーしろ!それからだ」
と言い放ちしばしタバコを吸いながら鑑賞。
かなり目が潤み始めたところで
「よし、しゃぶれ!」
と再びフェラ。

そうしているうちに我慢できなくなったのかムスコをしゃぶりながら左手でクリを触っているのが見えた。
「おい、いい根性してんじゃん、俺のチンポしゃぶりながら何オナってるんだよ?こうなったらお仕置きだ」
ということで挿入することに。
(H美はお仕置きの意味をよくわかってないようで、俺は中出しを決意。ずっと出来やすい体質だったのでそれまでは必ず外に出していたが)
そのまま正常位で挿入。
H美はますますエッチな声に。
我慢の限界に達していたらしく入れてやるとすぐにピクピクさせてイキそうになる。
それを察した俺はおもむろにムスコを引き抜いた。
するとイク寸前で止められたH美は
「お願いだから、意地悪しないで」
しばらく休憩の後、今度はバックで。
H美の両腕を引っ張るようにしてガンガン突いてやるとまたピクピクっとしたから同じように抜いて寸前で止める。
それを何回か繰り返すうちに半狂乱。
そろそろか、と思い始めまた挿入。
今度は俺の方も射精感がこみ上げてくる。
H美は今度こそはとばかりに俺の首にガッチリしがみつき俺もH美が離れないようにガッチリ固定。
それでもガンガン突いてやると感じてきたよ、ピクピク感が。
そのまま突き続けると
「イクイク〜」
の言葉とともにグッタリ。
今までならここで休憩するのだが今回はそのまま
「俺もイクぞ!しっかり受け止めろよ」
「え?イヤだ、中はお願いだから…」
「そうか、お前も中に出して欲しいのか?奥まで出すぞ〜」
「お願い、中だけは止めて、出来ちゃう。今日はホントにヤバイだから〜」
それから離れようともがき始めたがガッチリ固められてるので身動き出来ず
「止めて〜、中だけは出さないで、ひどいよ〜」
その声も空しく
「H美、しっかり孕めよ」
とそのまま膣奥にドクドクとタップリ出してやった。

俺の下でヒクヒクっと泣き声が。
そのまま尻を掴みグリグリ押し付けていくうちにまだ残っている感じがしたのでそのままヌルヌルしたマンコを突いていると2回目の射精感が。
呆然としているH美を見ながら奥のほうに搾り出してようやく解放してやると、そのまま風呂場で指を入れて掻き出していた。

戻ってくるなり、
「ひどいよ、今までこんなことしなかったのに。出来ちゃったらどうするの?」
「私が出来やすいの知ってるでしょ?」
「そうだっけ?俺はてっきりお願いって言うから中出ししてくれって言ったように聞こえたよ」
「ホントにひどいね、出来たら責任とってもらうからね」
「そう言うなって、大体出来るかどうかわかったもんじゃないし。それに俺の子供かどうかわからないだろ。どうせ今まで他の男にチンポ入れてもらってヒーヒー言ってやがったくせに」
そう捨て台詞を吐き、その部屋を後にした。

その後、俺は転勤になり引越しをしてH美のことはわからなかったが、どうやら俺のが命中したらしく一度別れた男と結婚したらしい。

  くせになる
投稿No. 3487
名前 Noriko
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/8/15

私はごく普通の平凡な主婦です。
ほかの投稿者の方々のような経験はありませんが、生中出し大好きですので参加させてもらいます。
そもそも私は、そんなにセックスが好きというわけではなかったのです。
何となく、相手の子も気持ちいいんだったらまあいいかという感じで、自分から求めるということはありませんでした。

そんな私が変わったのは今から7、8年程前。
夫と出会ったのがきっかけでした。
彼は私より一つ年下で、第一印象は「とても穏やかな笑顔の人だなあ」という程度でしたが、話をしているうちにどんどん彼にのめりこんでいってしまいました。
彼との初めてのセックスは、初デートから一週間後のことでした。
でも、その時は彼は何も言わずにゴムをつけてくれました。
私はこれまでも当然のようにそうしてもらってたので、それでよかったのですが、彼のおチンチンは今まで私が経験したどのおチンチンよりも太かった(長くはないけど、根元がすごく太かった)のです。
私のおマンコからは、まるで初体験の時みたいにうっすらと血がにじんでいました(ちなみに、今でもたまに血が出る…)。
それでも、その後2、3回はゴムをつけてしていたのですが、次第に私が濡れにくくなってきてしまいました。
そうなると痛くてたまりません。
ローションを使ってもその時限りです。
そして、私からお願いして生でセックスするようになりました。
初めは彼は相当戸惑っていたようでした。
何回も「本当にいいの?」と聞いてきました。
私も内心ドキドキしましたが、OKしました。
すると、「今までのセックスって何だったの?」と言いたくなるくらいの快感を覚えたのです。
それは彼も同様でした。
それからの私たちは、当然のように会う度に生でお互いの体を求め合いました。
でも、この頃はまだ中出しはNGでした。

初めての中出しは、それから4年程後のことでした。
その時はいつもより丁寧で、ねちっこい前戯で私はもうすでに何回か絶頂に達していました。
私は胸が性感帯で、とくに左の乳首はどうしようもないくらい敏感なのです。
彼はいつも激しく舌を絡め合っている間も休みなく巧みに私の左乳首を刺激し続けます。
そうされると私はたまらなく気持ちよくなって、トロトロのジュースがおマンコに溢れてくるのです。
もうどうでもいいくらい気持ちよくなって、手足に力が入りません。
私は早くこのトロトロのおマンコに生チンチンを入れて欲しいのですが、それを知ってか知らずか指で弄んでいます。
そして何も言わずに目の前におチンチンをちらつかせるのです。
私は無我夢中でおチンチンを舐めまくります。
口の中で脈打つおチンチンがもうすぐ私のおマンコにズブッと入ってくると思うと、私はもう我慢できなくなりました。
「…入れて…」
と言うと、
「何を?」
私は早く入れて欲しくてたまらなかったので、
「これ!」
おチンチンをしごきながら答えると、彼はいやらしい顔でさらに言うのです。
「何を?どこに?どうして欲しいの?」
私もすっかり妙なテンションになってたので、素直に
「おチンチン、おマンコに頂戴!」
と言いました。
ところが彼はさらに、
「どうなってるおチンチンを、どうなってるおマンコに欲しいの?」
と言ってきます。
もう私は、とっくに限界でした。
半狂乱になって、
「ガチガチの、堅くておっきいおチンチン、ぐちょぐちょのおマンコに突っ込んでかき回して!」
「生で?」
「うん、生で!生チンチン欲しいの!」
すると彼は満足げに、
「いやらしいなあ、紀子ちゃん。生チンチン好きなの?」
と言いながら先っぽだけを出し入れ。
「うん、好き!生チンチン大好き!だから奥まで入れて!めちゃくちゃにして!」
そこまで言わせると、やっと彼は私の腰をわしづかみにして一気に奥まで入れてくれました。
こうなると、もう私は彼の肉人形です。
小柄な私の、きつすぎるおマンコは彼のおチンチンでいっぱいです。
いろんな体位で突かれている間も彼の言葉責めは続きます。
「ほら、紀子ちゃんのおマンコが、おチンチンくわえてるよ。見える?」
「あー、いやらしいおマンコが、おチンチンおいしいおいしいって言ってるよ」などなど。
そうしているうちに、おチンチンがびくびく。
あ、もうすぐかな?と思った時に、彼が耳元で
「中でいい?」
と言うのです。
「だめ。赤ちゃんできちゃう」
私は喘ぎながらも拒否しました。
すると彼の腰はますますスピードアップ。
また強烈な快感が。
「中で出したい…」
今度は舌を絡めながらの懇願です。
「…だめ…」
それだけ言うのがやっとでした。
今度は、彼は不意におチンチンを抜くと、私を四つん這いにしてバックで挿入してきました。
「!!」
私は強烈な電気ショックを受けたように体を反り返らせました。
こんなに後背位で感じたのは初めてでした。
もう、本当にどうでも良くなりました。
そしてさらに私の敏感な左乳首をクリクリされながら彼はとどめをさしてきました。
「中で出していい?」
完全に私の負けです。
「…うん」
しかし、彼の攻勢はまだ続きます。
「どこに出して欲しいの?」
「……」
私が黙ってしまうと、彼は腰の動きを止めます。
まるで拷問です。
そんなこと、恥ずかしくて言えません。
でも…。
「…おマンコに…出して…」
するとご褒美のように彼はまた激しく腰を動かしてくれました。
もう私の理性は何処かに行ってしまいました。
言えと言われてもいないのに、
「お願い!私のおマンコに、精子ちょうだい!」
「おマンコの中で、ドピュって出してえ!」
「ちょうだい!精子、おマンコに!」
など、どんどんエッチな言葉が飛び出してきます。
そしていよいよ…
「ぐうっ!出るよ!」
「出して!出して!ドピュって、精子いっぱい出して!」
バックから一番深いところまで差し込まれたおチンチンから、生暖かい液体がジュワッと広がっていくのがわかりました。
ドクドクおチンチンが波打って、やがて精子が逆流してきて、溢れてきました。
ぐちょぐちょになったシーツをみて、あー、やっちゃったと思いました。
でも、中出しされる瞬間がとんでもなく気持ちよくて、これはもうやめられないなあとも思いました。

案の定それからは毎回生中出しでのセックスばかりになりました。
子どもができたら結婚しようと彼も言ってくれて、その後妊娠、結婚して出産しました。
今は二人目が年内に産まれる予定です。
今後はしっかり安全日を狙って生中出しセックスに励みたいと思います。

  湘南で若き銀座のママと深くまぐわう
投稿No. 3486
名前
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2007/8/15

【投稿No.: 3479の続き】

彼女との関係は続いていた。
今はなき湘南のホテルでの逢瀬は素晴らしいものだった。
初夏を思わせる初夏の夜、湘南ホテルに投宿。
晩餐前、屋内プールで泳ぐ。
二人だけのプールだ。
彼女の水着は流行のセパレーツ、それこそアスリートが使うもの。
着衣では細身だが想像する以上に胸が高い彼女は、脚も長く小股が切れ上がり、なかなかのもの。
背丈は165cmほどか。
腰のクビレも若々しく30歳のなろうとする体躯ではない。
実は彼女、泳ぎは苦手、しかしこのプールで息がつげるように上達し感無量の様子だった。
二人は年甲斐もなくプールの中でいちゃつく。
彼女は私の股間をなぜまわす。
私も彼女の胸を手でつつみその感触を楽しむ。
彼女は当然というように大胆に唇を重ねてきた。

シャワー室は二人で入る・・・
そこは完全に目隠しされていて半密室状態。
誰もプールには来なかったことが、彼女をなお一層大胆にさせた。
何も要求せずとも、彼女は水着を自分から剥くように取り去る。
多少は恥らうのか背を向けての行為だった。
小さめの尻がプルンとこちらに向けて飛び出てきた。
こちらを振り返ると、下半身は全裸で上半身は水着のまま。
しゃがみ込みながら、私の水着を下げ、もう半勃起する陰茎にゆっくりと手を伸ばしてきた。
感触を確かめながら、そして私の顔を覗きながら、柔らかく陰茎をしごく。
彼女の口唇が亀頭に寄ってきたかと思うと、ためらいなく舌で舐め上げてくる。
ちろちろと陰茎を舐めていたが、これ以上ないというほどに、いとおしみながら、口腔全体でしゃぶり始めた。

「くちゅ、くちゅ、くちゅ」

シャワーの水流音に混じり卑猥な音がたつ。
陰茎だけではなく、両方の陰嚢も口に含みながら吸うのだ。
立っている私の脚を開かせながら、陰茎と陰嚢を持ち上げ、舌を伸ばし会陰まで刺激する。
亀頭は絶好調にこれ以上ないというほどに怒張する。
勃起する陰茎は空を向き、我ながら驚く。

今度は私が奉仕する番だ。
壁に手をつかせ上半身をかがませた。
まだ胸を覆う邪魔な水着をずり上げて、割りに大きな乳房を後ろからもみ上げ小ぶりでツンと立つ上品な乳首をもてあそぶ。
尻を突き出させるように前屈みにさせ、脚を開かせると、躊躇せず女芯に手を伸ばす。
陰列は既に大きく開き、小陰唇が飛び出ていた。
そのヒラヒラを柔らかくまさぐってやると、押し殺したように声をあげる。
さらさらな愛液は充分で、膣口だけではなく陰裂全体を既にヌラヌラと亀頭の挿入を待ち望んでいるようだった。

「Aぅぅ〜n、んn〜n、ぁ、ぁ、」

綺麗な声で可愛い嬌声だ。
N子ほどではないが男を猛烈に誘う卑猥な嬌声だ。

「キモチいいの?」
「うぅぅ・・・いぃ〜」

菊座から陰裂に触れるか触れないかというように、舌を這わせてやる。
彼女の女芯はいつも一切匂いがない。
清冽といえるまでの芳香がしたりする。
さらさらとした愛液が舌に心地よいのだ。
小陰唇を舌で左右に開きながら膣口を刺激すると同時にその前で包皮から充血し飛び出たクリトリスを指先で軽くつっつく。

「Aぅn、Aぅn、Aぅう〜n・・・あぅあぅ」
「いくぅ〜n、駄メ〜、いくぅ〜n、」

尻が振動し始めると同時に、膣口がピクンピクンと収縮した。
まず最初のオーガズムだ。
何回かの性交で彼女はオーガを迎え易い体に変わっていた。
私は人差し指と中指をねじり合わせ一本にし、すかさず挿入。
ゆっくりとかき回すように膣内を刺激しながらGスポットを探しあて、強くなく弱くもなく、叩くように刺激する。
オーガはますます激しくなるようで、彼女の息遣いは激しくなり、ぜいぜいと音をたて始めた。
彼女は私の性癖を理解したようで、挿入前にオーガを迎え陰茎の進入を促すのだ。

「ひぃぃ〜・・・あぅぅ・・・いれてぇ〜」

催促だ、挿入の催促・・・

ずぶっぶっつ〜〜
亀頭が歪みながら膣口に飲み込まれていく。
私は凝視する。
亀頭と視覚での快感、これが男の最高の瞬間。
絶好を既に迎えている膣は、キュキュキュっと痙攣している。

「A・ぅぅ〜う〜・・・」
 
もう悶絶寸前の彼女・・・
一気に注挿をゆっくり繰り返す。
オーガにより子宮が下がってきているので、亀頭はコリコリとした子宮口を容易に突き始める。
早くではなくゆっくりと、ただしストロークを長くしながら注挿を繰り返すと、一気に射精感が高まってくる・・・
尻の両側を押さえる手に力が入る。

彼女は体中の間接をガクガクといわせ立ってはいられない。
それを必死にかかえながら長いストロークを膣の奥で止める。
射精だ・・・ドクン、ドキン、ドクン、ドキン・・・
口から泡を吹くように喘ぎまくる彼女。
その激しいオーガ。
膣の痙攣は射精痙攣と同期しハーモニーをかなでた。
二人はそのまま床に崩れるようになりながら、性器を繋いだまま、しばらくは動かれなかった。

その一部始終を覗いていた女性に気がついたのは、私の射精が終わり、陰茎がニュルっと陰列から離れた後だった。

<続く>

  おにいちゃんが…
投稿No. 3485
名前 京香
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2007/8/14

私には、3歳離れた実兄がいます。
兄が大○生、私が○校1年生のトキの冬。

私はいつものように風呂から出て、いつものように布団に入ろうとしました。
すると、部屋のドアがノックされ、
『入って良い?』
と兄が入ってきました。
我が家は父子家庭なので、兄が母代わりなこともあり、よく兄と寝る前にいろいろ話をしていました。
そんなこともあり、いつもどおり
『うん。いいよぉ〜』
と兄を迎えると、何故か無表情な兄が部屋に入ってきました。

兄は私のベットに腰掛けて、
『なぁ、京香、オレのことキライ?』
と、いきなりワケの分からないことを言いだしたのです。
すかさず
『なに変なコトいってるん?そんなわけないじゃん!お兄ちゃんは京香のコトきらい?』
と返すと、
『好き』
とだけいって、いきなり唇を奪いました。

当時私には、カレシもいたので、何が何だか分からず、ただただ
『やだっ!』
とだけ抵抗していましたが、当然、兄は舌を動かし続けました。
すると、兄は私のパジャマのボタンを外したかと思うと、(私は寝るときノーブラです)
乳首を咥えてしまいました・・・・。
私はなんとか、兄の頭を離そうとしましたが、男の人の力には勝てませんでした。
それになにより、気持ち良いのです。
『京香の乳首かわいい。こんなに勃ってる。』
と兄が悪態っぽく言います。
あまりに卑猥な音が部屋中に響き、私も声をこらえるのに必死でした。
すると、いつのまにか下半身までもが露わになり、クリ○リスが兄の指によって弄ばれると、ついに私も
『あぁっ、そこはっ、だめッ!』
と叫んでしまいました。
『もうここがトロトロになってるよ』
兄はク○二をし、舌が中まで入ってきます。

普段から母と同等に慕っていた兄に、こんなことをされていると思うと、余計に濡れているのが自分でもわかりました。
私はもう、抵抗する気力もなく、ただただ感じてしまいました。

すると、おもむろに兄が自身のオチ○チンを出してきて、わたしのマ○コにあてがいました。
『こんなにヒクヒクして。そんなに欲しい?』
といい、焦らすように、擦ってきます。
さらに兄は
『ねぇ、これ、どうしてほしいの?いってごらん』
と、羞恥心をあおるように聞いてきます。
私は
『入れて?』
と、恥ずかしさで一杯になりながら言いました。
でも兄はまだ満足しません。
『ちゃんと言ってくれないと分からないよ・・・』
といい、指を入れてきます。
観念して、
『京香のヒクヒクしてるおま○こ、おにいちゃんの大きなオチ○チンで突いて?』
と言うと、兄はそれまであてがっていたオチ○チンを私の中に一気にいれ、正常位で激しく突いてきました。
『あぁッ、そ、そんなに突いたら、中が変になっちゃう・・・だめぇッ!!!』
『もっと変になっちゃぇ!ほら』
『あぁっ、、、京香、ダメなの!!イッちゃう!!』
『誰がイッていいなんて言ったっけ?』
更に速度を増す兄。
私はもう限界を超えていました。
『あぁぁぁッぁぁぁ〜…ダメ!!イクッ!イッちゃう!!出るぅ!!!!!!!』
そう叫ぶと同時に兄は、
『京香、好きだよ。。。。。。』
とだけ耳元で囁くと、私の中で果てました。。。。

幸い、私は安全日だったのでよかったですが、その後、兄は私と口を聞いてくれなくなり、大学卒業とともに西へ就職し、先月結婚ました。
私は彼とも別れ、あの日以来、まだ誰ともしていません。

  超極上美女スッチーと その4
投稿No. 3484
名前
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2007/8/14

【投稿No.: 3473の続き】

M子と私はますます「大人の男と女」になり、その肉体の求め合いは継続されていた。
情交はより深くなり至高の快感を与え合っていた。

忘れもしないのは9・11、それはやはり、彼女を西東京まで送り届け、ラブホテルで逢瀬を楽しんだ夜だった。
自宅に帰り着くと彼女から電話。

「TV見て、NYが凄いことになってる!」

忘れもしない夜だ。
当時彼女は、もうとめどもなく熟した女の性欲を一切包み隠さず私にぶつけてきていた。
私も彼女に「性具」を買い与え視姦することを心底楽しんでいたのだ。

「これ、プレゼント。」
「何、嬉しい!」

ホテルに入り鞄から包装紙で飾られた包を取り出し渡した。
彼女はきらきらとした瞳で丁寧に開け箱を取り出す。
すると、この上もなく美しい顔が、頬まで一気に赤く染まった。
耳から首筋まで赤く染まっていく。
中は大きく黒々としたバイブレーター、それも完全に勃起し大きく怒張した男根そのものなのだ。
購入するのは私も初めてで、意外にはばかる商品だったのだ。
アダルトショップにも初めての入店。
その親父店長は具体的な説明が長く、なかなか商品を渡そうとしない。
また最近の若者だ、カップルで来店しており、楽しそうに百貨店でウィンドウショッピングでもしているようだ。

「いやだ〜、これ何?」
「○×ちゃんには、この方がいいんじゃない」

などなどという会話しながら店内でいちゃついている。
その若い娘はこちらをちらちら見ながら小声でつぶやく。

「ねぇ見て、あんなに大きいの、入んないよ〜私。」
「大人は大きいのが入るんだよ、買ってやろうか?」
「いゃだ〜」

ガラスケースの上にある、私が奨められている黒いバイブレーターを覗くように見ながら、そういちゃつく。

そのバイブをN子はこわごわと手にする。
顔はますます赤くなり、ソファの上でもじもじとしながら、その器具を凝視しているのだ。
 
「初めて見るけど・・・凄いけど・・・いやん、もう。」
「私のよりはるかに凄いよ。」
「もうこんなの大きすぎるもん・・・」
「暇なとき一人で家でできるよ」
「そんなことしないもん」
「嘘・・・してるんじゃないの?・・・絶対してる!」
「いじわる、してないの・・・」
「じゃ、初めてでしょ、それでして見せてよ」
「いやよ、いやいやぁ〜」
「早く、さぁ、脱いで・・・ねっ!」

彼女は立ち上がり照明を半分ほどに落とす。
最初の頃彼女は、暗がりでなければ絶対に裸身を晒さなかったが、その頃は既に、自らの裸身を誇るように見せつけるようになっていた。
近い将来どんどんと体型が崩れていくことを自ら惜しむような、その裸身を誰かにしっかり記憶させるような、そんな女としての焦りや開き直りを強く彼女には感じていた。
センスの良い上質な着衣を一つずつ自ら脱ぎ捨てる彼女。
まさしく着痩せするタイプで、下着だけの姿になると、その量感は長身ということも相まって圧倒的で、三十半ばには決して見えない、すばらしいプロポーションの持ち主だった。

その間私は、椅子にかけたままで、彼女の仕草を堪能していた。
その下着は、高額そうなレースで飾られた濃淡のある紫。

「きれいだね、その紫」
「いいでしょ?あなたのために先週買っちゃった!
 こんなHなの、今までつけたことないのよ・・・」

また、もじもじしながら股間をくねらせながら私の膝の上に腰掛け、首に手を回しながらベーゼをねだる。
首を少し斜めにしながら、唇を合わせ舌の交換が始まる。
彼女の舌は私の歯と歯茎の表を舐めながら、すこしずつ私の口腔を侵略するのだ。
私も彼女の舌を柔らかく吸い唾液を舌の奥から出しながら、ゆっくりと自分の舌を絡ませていく。
彼女との口吸い舌絡めは、すこぶる官能的で、年甲斐もなく舌の交換それだけで、毎回陰茎がむずむずとし始めるのだ。

例のごとく、ブラの型紐だけを外しそのままずる下げてやる。

「Aぅぅ〜n」

88センチという乳房が飛び出だすと、いつもの通り興奮し立ち上がった乳首も、ピンと跳ね上がるようにブラの外に、同時に出てくる。
人差し指で触れるか触れないかのように乳首を愛撫しながらゆっくりと円を描くように乳房を柔らかく揉みあげる。

「あぁ〜n、あぁ〜n」

息を殺すように小さく声を出しながら、背中をブルっと震わせ、首に回す腕にいつもよりももっと力が入るのだった。
紫のクロッチ、秘密の部分を覆い隠す布地が二枚になる部分に指を伸ばした。
そこは布地二枚でも吸い取れないほど濡れていて、彼女にしては珍しく、粘度の高い愛液が既に溢れていた。
いつもはさらさらな愛液の彼女だった。
中の陰列が開いていることはその触感から明白だった。
興奮して腫れた小陰唇が陰裂全体を押し出すように開かせ、膣から溢れ出る愛液は中に留まれず、その二枚の布地では
せき止められないほどになっていたのだ。

「すごく濡れてるよ」
「あんなの見せられたら、もうすんごくなっちゃった」

バイブを見ての興奮だ。
いつもは濡れにくいタイプだった。
濡れもその愛液の質はさらさらとした芳香を放つもの。
だから、興奮し喘ぎながらも、女陰は意外にも渇き気味で、クンニを充分に施すことが必要な女のはずだった。
しかしその夜は、巨大なバイブを入れられることを予期してか、糸をひくような粘度の高い潤滑液を滴らせているたのだ。

「もう脱がせて・・・」
「じゃ、自分で脱いでよ・・・」

膝から彼女を立たせると、腰をねじりながら、自分でその紫の小さい布を、細身で長い脚から抜き、ソファの上に投げ捨てる。
ゆっくり見ていると、陰毛は立ち上がってこない。
いつもならふわ〜っと陰毛が立ち上がってくるのだがその夜は濡れに濡れているためか、陰列の周囲に貼り付いているのだった。

それから小一時間ほどか、ベッドに横にし、全身くまなく、丁寧で卑猥な愛撫を施してやった。
それだけで四度ほどか深いアクメに陥った彼女は、もう白目をむくきながら嬌声をあげ続けていた。

二人でシャワーを浴びる。
いつものように浴槽の縁に座らせ大きく開脚。
後ろにひっくり返りそうになるのを注意しながら、縦に短い陰裂に指を這わせてみる。
ひくひくと反応する陰裂だったが、もうそれだけで官能の極。
全身をまたビクンビクンと激しく震わせながら、歓喜の声。

「いくぅ〜、Aぅ〜ぅ、いくぅ〜、キモチいぃ〜」
「いっちゃぅ〜、Aぅ〜うぅぅぅ〜」
「すきぃ〜、すきぃ〜、、いくぅ〜のすきぃ〜」

オーガズムの真っ最中、いななくように叫ぶ女。
たとえ好きな女でもあまり見たくはないのが、絶頂でいななき、全てをさらけ出しながら歪む、女の性、そのものの顔。
しかし彼女がアクメでわななくその素顔は、それこそ高貴で気高いまでに美しい。
この表情を見たいがために、彼女を抱いていると言っても過言ではない。
沈着冷静にそのアクメでわななき叫ぶ表情を、しっかりと記憶させる自分がいるのだ。

「いれて、いれてぇ〜、、おねがいいれてぇ〜」

ギンギンになる亀頭を自らの手で鎮めようと、ニ、三回しごく。
先走りはもうとっくに出ていて、自分の手に粘度を感じた。

「いyyゃ〜、こわいぃ〜」 

私は自らの陰茎の代りに、例のバイブを陰裂にあてがっていた。
そのバイブは彼女の口に含ませ、唾液で潤滑させていたが、彼女はそのバイブの温度が低いことで気が付いたようだった。

「ねぇ、いゃ〜、切れちゃうぅぅぅ〜」

彼女の女陰は体躯の割には小さめ。
陰裂から膣口と小ぶりなのだ。
私の亀頭でも挿入し始めはいつもキツクつらい。
私の亀頭の1.5倍はあろうかというバイブだ。

「平気だ、入ってるよ」

めりめりとでも音を出しそうな様相で、ずぶずぶぅ〜っとバイブの巨大な亀頭は小さめな小陰唇の奥に飲み込まれていく。

「ぅわAぅ〜・・・いたいぃ〜」

少し可愛そうかとも思ったが、力をいれて閉じてく両脚を、私の肩と腕で思いっきり開かせ、バイブを圧挿する。
バイブのカリが膣口の奥に消えた。
するとあとは一気にズブ〜っと音をたてなから飲み込まれていく。

「あぅうう〜、おおっきぃ、おおっ〜、」

もう彼女は声にならず、鼻から大きく息をだしながら手はシーツを握り締めてくる。
アダルトショップの親父のセールストークを思い出す。

「子供を産んだ女性は、これぐらいじゃないと
 満足さえられませんね〜、
 どうです、このカリ首の反りは・・・」

当然、彼女は経産婦などえはない。
ゆっくりと注挿を繰り返す。
愛液でベタベタになったバイブは、黒光りしながら出入りする。
小陰唇まで一緒に出入りするのだ。

「あたるぅ〜、奥にあたるぅ〜、すんごぃ〜」

大きく開脚し興奮で陰毛を立ち上がらせながら、尻を少し持ち上げ気味に、陰裂を開くだけ開き、巨大なバイブが小陰唇まで引き連れるように女芯を出入りする。
ガクガクと音を出しながらの痙攣が彼女を襲う。
これ以上はないというほどの美女、その極まる痴態。
私がそばにいることを一切気にもかけず、この痴態の限りをつくす女が、異様なまでに美しいのだ。
怒張した亀頭はもうやりばがなく、バイブを取り払い挿入。
空虚に射精を始めるのだった。

<続く>

  初めての浮気
投稿No. 3483
名前 辰夫
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/8/13

昨日の出来事です。
単身赴任で大阪に来て昨日で一ヶ月が過ぎたのですが、仕事が忙しくて東京に戻ることもできずにいたので、凄く溜まっていたため、昨日初めて浮気をしました。
相手は上司の清美(30歳)です。

残業して遅くなったので、清美さんを家に送っていくと、「お茶でも飲んで」と誘われて、部屋にあがりました。
「着替えてくるから少し待ってて」
と言われて待っていると、下着姿の清美さんが僕の隣に座り、いきなりキスをしてきました。
僕が
「ちょと待てください」
と言ったら、
「女に恥をかかせるの?」
と言って、僕のパンツを下ろすと、ちんちんを口に含んで亀頭を舌で嘗め回しまた。
僕も我慢ができずに、清美さんの下着をとり、オッパイをなめてると、
「”おめこ”に入れて」
と言い出したので、生で彼女の中に入れました。
三回ぐらい出し入れをしていると、我慢が出来ずに、中に大量に出してしまいました。
彼女に
「ごめん、中に出したけど大丈夫?」
と聞くと、彼女が
「ピルを飲んでるから大丈夫」
といってくれて、ほっとしました。

今も横で清美が僕のちんちんを舐めて大きくしています。

  人妻デリ^^にて
投稿No. 3482
名前 クンクン
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/8/13

私のオキニは若妻オンリーのデリで月に2度ほどお世話になっています。
いつものご氏名は「あきちゃん」23才の人妻さんで結婚3年目。
旦那とは高校時代からの付き合いでそのまま結婚し、旦那以外の男性経験はまったくないそうです。
この娘の印象はPURE・清純 そのもの・・・人妻には見えずまじめな女子大生って感じです。

デリなので近くのラブホにINしあきちゃんを呼びます。
最初の3〜4回はとにかく可愛くて気に入ってしまったのでキスしながら手コキでイカせてもらっていました。
あまりフェラが得意でなく私も強要しなかったので最初のうちはそれでよかったのですが、だんだんと欲が出てきて素股をしてもらうようになっていました。
最初はゴム付き素股で2回目からはゴムなしです。
次は正常位素股で直接こすり付けていました。
ダメもとで
「少しだけいい?」
と聞くとあっさり
「ゴメン 結婚してるから・・」
その日は諦めました。
次回は徹底的にクンニでイカせ再度、トローンとした目つきの時に
「ちょっとでいいから・・・」
と聞くと
「・・・最初だけだよ。」
の返事。
気が変わらないうちに生で深〜く挿入してみました。
その気持ちいいこと^^
ネットリあったかく ヒダがまとわりついてきてもう発射寸前です。
このまま黙って最後まで・・・と決めラストスパートに入りました。
屈曲位からこれでもかというくらいに足を抱え上げさせ最深部にてドックンドックンと大射精。
その後も動揺しているあきちゃんを肩でがっちり押さえつけ後戯のピストンで逆流防止。
きっといい子が産まれるよ・・・楽しみ^^

  舞踏家の女芯
投稿No. 3481
名前
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2007/8/12

舞踏家で、大学でも教鞭をとる○子は、当時35歳を超えたあたり。。
女としての性欲に最も貪欲な、そして淫行を最優先したがる年齢だ。
その出会いは、仕事先のお節介な知人の紹介でだった。
もう五、六年前のことだろうか…
当時も彼女は独身だった・・・

一度その紹介者と三名で食事した後、何のことはない、当然といわんばかりに、二人きりにされてしまった。

「これって、何、見合い?」と尋ねると、
「そうみたいね!」と、意味深な回答。

そう応える彼女の顔立ちはとても個性的で、充分に佳人の範疇。
若き日の篠ひろ子によく似ていた。
身長は160cm前後で、バランス良く発育したことをうかがわせる体躯を、着衣の上からも容易に想像させた。
女性舞踏家としては既に旬が過ぎ去っていたが、誰もが美人というだろうと、私も初対面ながら感じた。
それこそ悪魔美人という心底美女という範疇では決してなかったが、私好みのファニーな美女だった。
その夜はなぜか軽く唇を合わせてしまい、そのまま別れた。

好奇心からだろうか、彼女は再三誘いの連絡をくれた。
食事に誘われ共にしたのは数週間後。
しかし、会っていても抱きたくなる、そのような猥雑な衝動を一切感じない。
私のとっては、深い関係になるには、何か警戒したい、そんな女性でもあった。
だが食事中、しばしば潤んだ目でしっかりと見つめられ、それこそ触れれば落ちなんという雰囲気。
心からその夜は性交を切望していると、私は直感していた。

食事後、別れようとすると、
「まだいいでしょ?」と・・・
まずいな〜と思いながらも、別な店でワインなどを飲み・・・
意を決して恵比寿のラブホに誘うと、喜んでついて来る。
部屋に入るなり、積極的で息苦しいほどの接吻が彼女から施される。
過去、経験にないほどに舌を吸われる。
何となくされるがまま、そんな私だった。

ペースを取り戻すため、先にシャワー・・・
すると素っ裸になった彼女が続いて浴室に・・・
驚きながらも入室を許諾・・・・
折角だ、その裸体をじっくりと観察する。
思っていた以上にくびれていない胴回りに、年齢で形が崩れかけている乳房。
脚は長くスレンダーだった余韻を残すが、やはり体型は崩れ気味か・・・
乳房はC程度の量感で、乳首は意外に小さく、乳輪も染みがなく綺麗なまま。
それほど頻繁に男には与えていない肉体と直感・・・
しかし彼女はしゃがみこむと、即、亀頭を咥える。
丁寧で強弱をつけるようなフェラチオだ。
思わず私も声を上げながら、体を折り曲げ、上から乳房をすくい上げるように愛撫する。
量感はあるが思っていた以上に張りがない。
乳首も同時にもてあそぶと、私の股間で懸命に陰茎を咥える彼女からも、くぐもった声が出ていた。
ここまでくると前述したように、三十半ばの女の性(サガ)は、それこそ底が知れず、何か恐ろしいものを実感するのだ。
だが私も男だ。
そうは思いながらも巧みな亀頭吸いに陰茎はギンギンに筋たち、天空を向いていた。

「何でそんなに上手いんだよ?」と尋ねる。
「そうね、芸大だから!」とか意味不明なことを云う。
「ねえ、入れて?」

彼女は私に背を向け浴室の壁に手をついた。
体を前にかがめていく。
そして、丸いというよりは四角い尻を天井に向けるように突き出す。
赤黒く色づいた菊座とヌラヌラと濡れ光る陰列が丸見えになる。
その向こう側には、大きめのクリトリスが包皮から飛び出て見え隠れしていた。
その陰裂に指を伸ばすと、やはりネットリ系の割目だ。
張りがある小陰唇が好きな私だが、彼女のそれは柔らかいが厚めなヒダのもの。
指にまとわりついtくるようなタイプの女芯だ。
こういうのを至極と評価する先輩もいたが、実は私は、この手の陰唇はあまり好みではないのだ。
挿入する際、まず亀頭に絡んでくるのはいいのだが、挿入感が良いのは、はやり小陰唇に張りがある方だ。
彼女のような陰唇の持ち主は、膣中が広がっているように感じられる、締まりがあまり良くない器になっていることが、私の経験では多いのだ。
右手の人さし指と中指をねじり合わせるようにしながら一本にし膣口にあてがい、躊躇せずズドンと挿入する。

「Hぃ〜いぃ〜〜Aぅぅ〜」と嬌声を上げる彼女。

もう彼女のペースは許さないという意図からもうお構いなしに、二本の指を出し入れする。
それも指をアーチ型いわずかに曲げ、Gスポットを強烈に刺激してやる。
何か、奔放な卑猥さ、また恥じらいのない女に、「おしおき」をするような気分だった。

「いっ〜Kuぅぅ〜〜!」

一気にアクメに達したようで、
膣が強烈にビクンビクンと収縮する。
この一連の逝き方は、四十を迎えようとする女、それも好き者の共通した反応・・・
破廉恥で奔放で逝きやすい...

もう立ってれないようで、浴室の床にドテっと崩れ落ちてしまうのだ。
私は挿入する際は、必ず逝っている真ッ最中の女芯に挿入することにしている。
逝く前に挿入しガンガン突きまくり、逝かせることもあるが、ほとんどの場合は舌技、指技でまず逝かせ、その逝っている最中の膣口に、固く固く怒張した亀頭を一気に挿入することにしているのだ。
相手の女は、じれにじれた末での、まさにビックンビックンと逝っている最中での挿入だから、もうこの世のものではないというような快感に翻弄され、その女は、ますます強烈で深い深いオーガズムを得ることができるのだ。

挿入だ・・・
膣口から亀頭がゆっくり飲み込まれていく。
それを凝視する。
これが男の最高の快感と私は思う。
そうは言ってもやはり射精快感が一番だが、それはあまりに感覚的過ぎると思うことも多々だ。
やはり中は緩いが、その温度が他の女より高い。
それなりに膣口も締まる、なかなかの快感だ。
しかし淫行に躊躇しないことへの「おしおき」だから、容赦しない。
一気に突くのだ。
陰嚢が女のクリにパンパン当たるように勢いよく強く突きに突いてやる。
陰茎に捻りを入れながら、膣奥の上部、その左右、下方向と突きまくる。
子宮口はそれなりに深いが、私の陰茎はけっこう長めなので、亀頭に子宮口のコリコリ感が当たり圧巻だ。
射精感が襲う・・・
彼女はもう逝きっぱなしだ・・・
その膣の奥、子宮口に一気に精液を、突沸するように・・・
ドクン、ドクン、ドクン、、
結構な量だ・・・

すると彼女の膣も吸い付いてくるようで精液を一滴も無駄にしないような、それを全て子宮におくり込むような痙攣。
私の射と痙攣が同期する・・・

「今までで一番、こんなに凄いの初めて」

そう聞かされ、何かやるせなく自戒な気分、複雑〜!!・・・そのものだった。

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