| ■ 美人ネイリスト |
| 投稿No. | : 3480 |
|
| 名前 | : コウイチ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/8/12 |
| 人妻ネイリストのYはとにかくオメ○が好きなのである。 先日も車でドライブデート中に強引にラブホテルに入った時のことであるが、最初は落ち着いたレディであるが、ベットに入るとすでにオメ子は濡れまくっており、太ももまで愛液がしたたり流れているのである。 そのオメ子をゆっくりと中指で割れ目に沿って回すとさらに愛液があふれ出るのである。 もうオメ子は本気モード。 そのままYの上半身をオレの下半身に抑えてやると、さっそく得意の舌遣いとディープフェラで根元まで咥え込み、いやらしい音を出しながらしゃぶりまくる。 根元から我慢汁をしぼり出しながら、吸い出すこととそのテクニックはオレが教えたのではあるが最近では自分から奥まで咥えたまま、舌を使うことも覚えたようだ。 Yはオレ以外に二人の男をいつも安全パイとして加えている淫乱女である。 いつも男なしではいられない男依存症である。 最近では全員に生エッチを迫られ、ついつい断れずに半分中出しされながらも快感には勝てないほどのオメ子好きになっているようだ。 お盆中も仕事帰りに二発中出しをしてからローカル電車で帰らせるが、フェロモンを目いっぱい漂わせながら、発情した目は淫乱女の眼である。 電車の中でもモデル並みのスタイルと身長なのでひときわ男連中の視線を感じながら股間は濡れまくっているのである。 心の中では強引なくらいのワイルドな男が現れ、誘われることを期待している。 |
| ■ 銀座の若き上海人ママと深くまぐあう |
| 投稿No. | : 3479 |
|
| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/8/11 |
| 彼女の名は○仙という。 出会いは6〜7年ほど前か・・・ それは六本木の大箱高級クラブだった。 当時彼女はAG院大法学部に籍をおく27歳の中国人留学生、出身は上海。 スレンダーな少年系の美人で、100名ほどいる他のホステスと比べると、その容姿容貌は、断然際立つ女だった。 美しさという点だけでは、やはり前述したN子にははるかに及ばないが、それでも。 店の客はみな彼女を、モデルで女優の「小雪」に極似しているいい女と噂していた。 後日私も他のホステスから教えられ、その体型や顔立ちが誰かに似ている、だが誰か思いつかない、そんな疑問に、まさしくの回答を得たのだった。 当時「小雪」はまだまだ駆け出しで知名度は今よりもずっと低かったからだ。 私はファニーな顔立の女性には、元来とても弱いのだが、少年系には、触手を伸ばした経験はなかった。 その○仙が私の席に付いた際、突然頼まれたのが大学の一般教養、英語授業のテスト、つまり英文法の宿題試験の代理解答だった・・・ 上海で彼女が受けた義務教育では、英語教育はとても貧弱で、英語がとても苦手だと理解したのは、もっとずっと後日のことだった。 アメリカの大学院に席をおいた私にとってはあまりに容易な問題だったのだが、そんなこんなで仲良くなり、いわゆるアフターで、何度も食事を一緒した後、帰り際に自然と唇を数度合わせていたが、それ以上の関係には進まなかった。 彼女が勤めていた六本木のクラブには私を顧客とするボーイッシュな美人がおり、○仙と私の関係に神経質だったこともあり、2、3年は稀に会うような、そんな関係だった。 数年後、30歳になった彼女は法学部も無事卒業し、六本木の店も止め、銀座の並木通に面する貸しビルの4階に、10坪に満たない小さな店を開業していた。 その店は中国人の女の子を数名揃え、客の飲み相手をさせるような店だった。 いろいろな問題があるということ、だから相談したい、そんな急に電話。 一種の客誘いと思いながらも訪店。 その相談とは、店の経営や営業についてであった。 銀座の夜は早く深夜12時前には閉店だ。 一般従業員は、特別なことがなければ、公共交通機関が動いているうちに、帰宅の途のつくことが多い。 その夜は閉店後、私たち二人だけが、店に残って話を聞いていた。 久しぶりに逢うのだが、雰囲気は、三十代半ばに向かい益々艶っぽくなってはいたが、笑顔だけは変わらず爽やか。 隣に座らせながら話し込み飲んでいた。 すると目と目が合う。 引き寄せられるように自然と唇を合わす。 ゆっくりと味わうように柔らかく柔らかく、舌を絡み合わせながら、唾液が二人の口腔で行き来する。 「Nnん〜・・・Aぅ〜n・・・」 好感で歓喜するような、くぐもった声があがる。 私の左手は自然と、○仙の首筋からうなじ、背筋から裏腰の骨を強く弱くで擦る・・・ 右手はしっかりと彼女の左肩を抱き寄せる。 彼女は一度唇を離す仕草。 一ヵ所だけの入口、その鍵をかけに立つ。 少し恥らう素振りを見せながら隣に戻り、こちらを見つめながら、また隣にもっと身を寄せて座る。 いよいよ「まぐあい」が始まるのだ。 初めての「まぐあい」・・・ 「性交」とは、あまりに素っ気ない情感のない表現だろう。 こういう時ははまさしく「まぐあう」 そんな表現が当たっていよう。 「まぐあう」とは、男と女が痴態の限りを尽くし戯れ、最後には男女の性器を一つにし、そしてこの上ない、性の喜びを求め合う淫らな営みのことだ。 「目交う」という文字も卑猥だが、その期待だけで、我ながら異様なまでわくわくさせられたのだ。 再び唇を合わせ舌を絡めながら、彼女の手を取り半立ちになった私の股間のふくらみに乗せてやる。 この時の反応だけで相手の女の経験や、その日、女としてどこまで受け入れようとしているのが、即判るものだ。 ○仙は、ゆっくりと円を描くように私の陰茎を探るように、着衣の上から擦ってくる。 一方私は、左側に座る彼女をさらに抱き寄せ、右手でゆっくりと乳房を探る。 白いブラウスのボタンをゆっくり楽しむように外していくと、アイボリーでレースが付いたブラジャーが現れ、私の視覚を強く刺激する。 そのブラウスから腕を抜かせ、ブラ肩紐をずらす。 一気に下にずり下げてやると、意外に大きな乳房がプルン現れた。 薄暗い照明に赤くピンと尖った乳首も同時に姿を出す。 乳輪も大きくなく、どちらかというと可愛らしく敏感そうな乳首だった。 ゆっくりとその乳首を吸ってやる。 「Aぅ〜、嫌〜!」という声が店に響く。 「誰か来たら困る」 「誰も来ないじゃない・・・」 小さなシャンデリアの黄色い光は、柔らかく、○仙の裸の上半身を照らしている。 背中の薄い皮膚と背筋が、私の指に心地よい触感を残すと、だんだん体全体を預けてくるので、一気にサイドファスナーを下げ、スカートを腰の上までたくし上げたやる。 クリーム色のシンプルで小さめなショーツが見え隠れする。 パンストがその上を覆っているのだ。 パンストは臍の上まであるが、その下のショーツは臍のずっと下、左右の腰骨にわずかに引っかかっている。 妙になまめかしい姿だ。 しかし三十路を超えた「銀座ママ」にありがちなポテッととした感じは一切ない。 再度彼女を立ち上がらせ、こちらを向かせる。 パンスト上部に手をかけゆっくり下げていく。 パンティまで下げると、それも一緒にして、両方を一気にスパッと引き下げる。 彼女は見られたくないのか、体を折り唇を重ねてくるが、それを柔らかく拒絶しながら彼女の下半身を凝視すると陰毛がふわっと立ち上がるのが分かった。 小さな布地に押さえつけられていた反発だろう。 その陰毛は細く意外に薄いが渦を巻いていてとても可愛い。 と同時に大人の女、その女芯の匂い。 決して異臭ではなく、かぐわしい雌の女芯の匂いだ。 丁寧にヒールも脱がせながら、両方の脚から、ショーツとパンストを抜いてしまう。 一文字に乳房の下に残っていたスカートは、上に引き上げ頭から抜くように脱がせた。 これで全裸だ。 すると、陰裂もわずかに見え隠れしている。 恥ずかしがる〜仙を立たせたままにし、人指指と中指を、きゅっと閉められた陰毛の下の隙間に差し込む。 割れ目の左右の大陰唇は温かく、既にじっとりと汗ばむように湿っていた。 二本の指に力を込め股を開かせる。 最初は嫌がりながらも、次第に力が抜けていていく。 割れ目から蜜のように、愛液が溢れてきた。 ふと気づくと私はまだ全て着衣のまま。 店の低めのソファーに着座したままだ。 〜仙は私の目前で全裸で立っているのだ。 それも陰毛を顔前にさらけ出し、少し股を開いている。 卑猥で異様なまでに興奮した。 「あなたも!」とつぶやくと私を立ち上がらせさせ、Yシャツのボタンに指をかけてくる。 私もそのまま着衣を1枚ずつ取られ、ボクサーブリーフ1枚にさせられたのだ。 その上端からは、怒張した亀頭が頭を飛び出させていた。 その亀頭に人差し指で触れてくる彼女は私の前でしゃがみこみ、ブリーフを下げてくれる。 ブリーフの押さえがなくなると、はじかれるようにぴんと陰茎が飛び出す。 目前の怒張した陰茎を何も言わずに握ってくるのだった。 彼女を座らせてその前に膝まずき、一応の抵抗を示す脚を開かせ、女芯を目視し堪能する。 陰裂は想像より縦に短く、小ぶりなもの。 大陰唇の半分ほどまでは、陰毛が短く生えているのがまたそそられる。 その大陰唇は左右に別れ、その小陰唇の上部で合さる部分で、包皮から飛び出るように小豆大のクリトリスがピンクに濡れて輝いていた。 ますます陰茎は固く怒張する。 小陰唇は薄いタイプ。 しかし、ヒラヒラは少なく小ぶりだった。 右手の人差し指で、小陰唇を下からすくい上げると、愛液があふれ出てくる。 その粘度は低くさらさらとした愛液。 思わずクリトリスに口を寄せ、舌で軽くころがすように愛撫すると、ますます愛液が溢れ出てくる。 「うふふ〜n〜、はずかしい、Aぅぅ〜」 クリはますます赤く充血しながら怒張してくる。 いつの間にか大陰唇は腫れぱっくりと口を開け、男根の挿入を切望しそのヒラヒラが細かく震えていた。 いよいよ女陰にゆっくりと舌をはわす。 膣口に、思わず舌を細く伸ばしねじ込んみた。 思いのほかきゅっと、締めつける反応。 私も、挿入したくて、クラクラしてきた。 一方、怒張した亀頭の先には先走りが、ぬらっと出てきているのも分かった・・・ 彼女は自ら大きく開脚し私の頭に片手を掛けると、女芯を高く上げながら、まずます陰裂を私の口に押し付けてくる。 「あぅ〜、逝きますぅ〜」 嬌声が突然上がり全身がビクンビクン・・・ 痙攣だ、オーガズムが始まったのだ、人さし指と中指をねじるように重ね、一本にし、膣口にあてがう。 痙攣する膣口にゆっくりと入れていく。 その下付きな陰口は、入口が相当狭い。 まだ痙攣を重ねる内部は過去の女のなかでも一、二を争うほど絡み付いてくるような様相。 指の第二間接まで膣口に入れ臍側上部、つまりGスポットを強く弱く刺激すると、○仙は大きな嬌声を上げ始めた。 またもや、深い深いオーガが彼女を昇天させる。 美しい女が苦痛かのように顔を歪めながら深く深く陶酔の極みに落ちていくのだ。 私は逝っている最中の女芯、つまり、怒張が極まった先走る怒張亀頭を、オーガズムの真っ只中の膣に挿入する。 こお行為をこのうえなく好む。 これ以上の男の快感はない・・・ 普段なら亀頭を陰裂にそって擦り付け、小陰唇を広げながらより快感を高め、挿入の期待感を煽るのだ。 萌芽から尿道、そして膣口、時には会陰までゆっくりと愛液で滑らせながら愛撫するのだが、今日ばかりは一気に処女を破瓜するように挿入することを決めていた。 挿入だ、 「ねえ○仙、見てごらん」 「いや、いや、」 「じゃ入れないよ、やめちゃうよ〜、」 「いやいや」 「じゃ、ほら・・・」 「・・・」 ○仙は店のソファでまんぐり返しに近い姿勢、それでも頭を上げて膣口挿入を見ようとする。 「見える、初めて見える、」 「○○淫××」と中国語らしい・・・ 口走る・・・性交をさすのか、入れて欲しいという意味か・・・ ぬぷぷっと腰を進め挿入・・・ 私はこお瞬間を凝視するのが好きだ。 亀頭が歪みながらも、陰裂を左右に分けられ、奥に誘われる。 女陰は狭いタイプだが、粘性が少ない愛液と前述したが、よく濡れ滑性はすばらしい。 膣の途中からカリの引っかかりが強い。 抜こうとする時の快感は絶品か。 ○仙はそのままと大きく嬌声。 「AuU〜逝・・・AuU〜・・・」 白目をむくようにビクンビクンと痙攣し気絶してしまう・・・ 一気にピストンの速度を上げる。 気絶しても注挿には容赦しない・・・ 下付き系なので「まんぐり返し」でも、下からすくい上げるような注挿になる。 ピストンは速さを上げながら、出し入れのストロークも長めにし攻める・・・ 滑りのいい女が最も好むのが、速さや強さではなく、長いストロークの注挿と子宮口を亀頭で突くことだ・・・、 ○仙の女陰から「グチュグチュ」と粘着音も出はじめた、 卑猥な音だ・・・ ゆっくりと射精感が高まってくる。 ガックン、ガックン・・・ 大きな痙攣が○仙を訪れオーガズム ググッ、ググッともう小一時間ほど逝きっぱなしの女陰がますます強く痙攣を始めた。 その痙攣する膣に急ぎ射精する・・・ ドックン、ドックン、ドックン、 膣の奥底に精液を注ぐ 「AuU〜逝・・・AuU〜」 喜びの声がますます大きくなる。 膣と射精の痙攣が同期する・・・・ 至福、まさしくこれが「まぐあい」か・・・ このまま1時間ほど痙攣しまくる○仙。 射精した陰茎をますます奥にしごき上げるような名器。 完全に覚醒し二人で無言で身支度をし店を出ると、朝の陽が上がり切る寸前だった。 誰もいない並木通りを、無言のまま手を繋いで、いつまでも歩いた。 |
| ■ 肉便器 |
| 投稿No. | : 3478 |
|
| 名前 | : 絶倫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/8/11 |
| 【投稿No.: 3476の続き】 この前、雌豚Mを公衆トイレで三回犯し、その薄汚いマ○コに濃厚なザーメンを注ぎ込んだ。 これはその後日譚です。 公園からの帰り際Mの太腿には俺の注ぎ込んだザーメンと愛液の混じったが流れていた。 この女はドMであり、俺は有り余る性欲の捌け口を必要としている。 Mは俺の言うとおりに動く奴隷で、都合に合わせてザーメンをぶちまけられる肉便器だ。 Mは激しく責めれば責めるほど濡れてくる。 俺は後ろを歩きながら、Mのマ○コに指を突っ込んで掻き回した。 するとドロドロのザーメンが垂れてきてMの口からは喘ぎ声まで漏れる。 マン汁垂れ流して深夜の道端でよがり狂っていたが、我慢できなくなり腰を落として動けなくなった。 指でイカされただけでなく、路上で小便を漏らす。 Mの家で再び犯す。 玄関をくぐるなり背後からペニスを突きたてた。 土間に手をつかせて後ろからマ○コをぶち壊す勢いで突きまくる。 ザーメンがローションの代わりになり滑りもいい。 Mのマ○コは締りもよくそんなにもたないが、この夜は三度も射精していたので放出には早い。 暑い室内で絡むと汗まみれになり、ザーメンと愛液と体臭とが混ざって異様な臭いになる。 そして、この夜もMのマ○コは俺の精子で満たされた。 |
| ■ 大学のトイレで |
| 投稿No. | : 3477 |
|
| 名前 | : カレッジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/8/10 |
| 今週の月曜日の夕方に、同い年の彼女と大学の男子トイレの個室でSEXした。 始めは嫌がっていたが、入れると気持ち良かったみたいで、必死で声を抑えて感じていた。 俺もその姿とシチュエーチョンに興奮しちゃって、立ちバックで彼女のDカップのチチを揉んでいたら我慢できなくなって 「イクよ、このまま出すよ」 と言いながら腰を振ったら、彼女が必死に 「中はダメ・・・ダメ・・」 とアエギ声を我慢しながら言ってきたが、無視して思いっきり中出ししてやった。 彼女は身体をビクビクさせながら俺の射精をすべて受け止めてくれた。 俺も相当興奮していたらしくチンポを彼女から抜くと、トイレの床までダラーっとすごい量の精液が垂れた。 それから彼女のマンコをトイレットペーパーで拭いてあげたら彼女も俺のチンポをお掃除フェラしてくれた。 |
| ■ エロ雌豚奴隷 |
| 投稿No. | : 3476 |
|
| 名前 | : 絶倫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/8/10 |
| 俺は雌豚を調教している。 その雌豚はMといい、飼い始めてから一年と少しになる。 昨日の夜もMを呼び出して、公園で露出させた。 嫌がる素振りを見せるものの、ジーンズを引っぺがして見ればパンティはマン汁でびしょびしょに濡れている。 公衆トイレの個室にMをつれこむ。 Mは俺の言うことに従順な雌奴隷だ。 指で陰核や陰唇を嬲っているうちに俺のペニスも巨大化してきた。 Mの膣はいつでも受け入れられる状態になっていたので、Mを床にに四つん這いにさせてギンギンに勃起したものを後ろからぶち込んだ。 夜遅い、無人トイレという状況がMの変態性を開花させ、俺もまた異様に性欲を掻き立てれて子宮をガンガンに突きまくる。 Mのマ○コはよく締まる。 だから俺もペース配分を考えなければならない。 雌豚の薄汚いマ○コに溜め込んだ精子をぶち込んでやる。 |
| ■ 黒いタンクトップの女 |
| 投稿No. | : 3475 |
|
| 名前 | : シャングリラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/8/9 |
| 夏祭り会場近くの駐車場、黒いタンクトップの胸&露出した太腿が目立つ狐顔の女に、目が釘付けになった。 女も気付いたのか、 「ね、暇だったら涼しい所でおごって。2、3千円でいいよ。どこでもいいから。」 と声を掛けてきた。 で、ホテルの部屋に入るなり、 「暑いから脱いでいい?」 と言うと、女はさっさとピンクのTバックも脱いで、下半身スッポンポンに。 キュッと上向いた、そそられるヒップだ。 黒いタンクトップの下の巨乳もパンと張っていた。 女の股間はヘアも綺麗に手入れされていた。 舌と指で愛撫すると、 「私、イキやすいの。」 と喘いで、ムチッとしたバディを波打たせる。 それならと、生挿入しようとしたら、 「悪い人」 と言いながらも、手で導いてくれた。 オマンコは熱かった。 激しく動く女の中へ発射した後は、しばらく繋がったままで、お互いの汗を拭きあった。 「ね、聞いて驚かないでよ。」 「え、何?」 「私、三十路なの。」 「うそ!二十五、六くらいかなと思っていた。」 「でも、体は柔らかいのよ。」 そう言うと、女は床の上で全裸柔軟体操を見せてくれた。 その姿を見て、そのまま二回戦へ。 今度は、バックから思いを果たした。 外へ出ると、午後の日差しが眩しかった。 ひょっとしたら女狐の情けだったのかも・・・ |
| ■ 久しぶりの中だし |
| 投稿No. | : 3474 |
|
| 名前 | : 茂雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 57 | |
| 掲載日 | : 2007/8/9 |
| 自分でも信じられません。 24歳のミサと知り合いました。 スナックで飲んでいて、何処となく相性が合い、デートの約束ができました。 本当に自分では信じられなかったけど、ちゃんと待ち合わせ場所で会うことができました。 昼食をとった後、お互いに風呂が好きだとわかり、家族風呂を予約。 エッチすることまでは考えていなかったが、若い女の子の裸を見るとこの年齢でも大丈夫なんですね! 可愛いピンクのひもパンを脱がし、お互いに洗いっこし、湯舟の中で向かい合って抱っこ。 しかし、お湯の中ではお互いの肝心なところが見えず、早々に出て、湯船に腰掛させてやさしく口で奉仕。 若い女の子はピンクできれいですね! 見ただけでこちらはビンビン! 後ろからそっと挿入。 5分ももちませんでした。 若い女性に限りますね。 この年で、抜か三できるとは思いませんでした。 極楽でした! |
| ■ 超極上美女スッチーと その3 |
| 投稿No. | : 3473 |
|
| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/8/8 |
| 【投稿No.: 3469の続き】 初めて会ってから4年ほど経っただろうか。 その間にN子は、ますます熟れに熟れ、誰からも羨まれるような「いい女」になっていた。 美し過ぎる女はだいたい世間からは、特に女の世界からは疎んじられるものだが、どこを連れて歩こうが、すれ違いざまに誰彼からも振り返られるのは、変わらなかった。 彼女と私は、三度逢うとそのうちの一度は、お互いの性欲を隠さず、誰にも教えられないような限りのない痴態で、雄と雌、その双方の性器を摺り合わせ、彼女も私も「中に出す」ことを至上の喜びとしていた。 三十も半ばになると、女の性は完全に開花する。 「三十前の女が一番性欲が強く抱きごろだ!」 そう言い切る輩も多いが私はそうは思わない。 女の性欲は、普通三十代半ばが絶頂だからだ。 女の旬がもう残り僅かになったことを惜しむように、性交で歓喜し昇天することをまず日々の生活として最優先としたいのだ。 激しく情交性交したい、勃起した男根を自らの女芯に迎え入れ、究極悶絶しながら逝きたい、そんな女体本来の疼きに逆らえないのだ。 そして自制できないほどに、恥じらいなどという言葉がないように、奔放に激しく乱れる。 それが三十代半ばの女ではないだろうか。 恥じらうふりをしながらも、量感のある太もも、その奥の陰裂、つまり大陰唇を自ら広げながら、小陰唇を掻き分けるように、勃起した陰茎亀頭が膣口へ進入することを、心底から本音で、常に望んでいるのが、三十代半ばの女である。 N子も、三十半ばにしてその類の典型であった。 貞節そのものという風貌は完璧で、その女芯には火がつきにくそうなタイプに見えるのだが、実はそれは、自らの淫乱さを無意識に隠すための隠れ蓑のようなものだった。 女としてその体を簡単には許さないが、一度自らの痴態と秘部を明かした相手には、心おきなく自ら進んで、その秘部を開くだけ開き、怒張した陰茎を十二分に潤った膣に、積極的に迎えるのだ。 その日も自然と逢瀬になった。 彼女の職業は既に、極上美人スチワーデスではもうなかったが、私はそんなことはどうでもよかった。 スチワーデスに異様な欲情を感じる男性は多いと聞くが、私にはそういう性癖はない。 都内の某出版子会社に企画営業職として勤務、彼女に言わせると、空の世界より世間が広く感じられて、しかし悪魔美人は好みではないと断定しながらも、どういう訳か、昔からこの手の悪魔系が寄ってくる。 私は、美人を、悪魔美女、少年系美女、ファニー美女に三類型する。 悪魔系美人の代表は「沢口靖子」「大地真央」「伊東美咲」などだが、彼女らはあまりに端正過ぎで、どうも温かい血が通う人間味に欠ける。 まじまじと顔を見ながら話していると、どうもこちらは落ち着かない気分にさせられ、時にこちらが恥ずかしく、威圧的でもある。 この悪魔系は非常に少ない美人だ。 少年系美人は意外に多く、「内田有紀」「加藤あい」「相沢紗世」などか。 木村拓哉などに相通ずる顔立ちだろう。 一番多いのはファニー系美人だ。 「飯島直子」「深田恭子」「広末涼子」「蛯原友里」「長谷川京子」などなど、さまざまで、多々。 ファニーと呼ぶ所以は分かっていただけようか。 その夜は、安価な鮨屋で食事を済ませ、そのまま日比谷のホテルでの情交だった。 食事は彼女が好きな安価な鮨屋。 その安普請なカウンターにしばらくいると、彼女の瞳はいつもよりはるかに潤いが多く、肴をつまみながらも、気が付かれぬように私の腿の上にしばしば彼女は手を置き、柔らかく擦り上げるように触ってくる。 稀に、男性器のふくらみに上にそっと手を置き、それこそ前触れを楽しむとともに、意外に潤いにくい自らの秘部を、じっくりと濡れさせるための前技なのだ。 目ずらしくその日は上下とも黒く薄い下着。 まず最初にさせるのが、自分から下着だけの姿になることなのだ。 一枚ずつ丁寧に着衣を落とす。 照明を落し気味にはするが、視認は良い程度。 彼女は、長身でスタイルが良いから、そんじょそこらの汚い女優などとは比べものにならないほど、妖艶でそそられる下着姿だ。 何度そうさせただろうか? しかし、まだまだ下着姿になるのを凝視されのには慣れないらしく、下半身を捩りながら大いに恥らう。 あからさまな下着姿を恥ずかしがる伊東美咲を想像して欲しい。 下着だけの彼女を、椅子に座る私の前に立たせ私は着衣のまま、彼女のブラジャーの肩紐を外しホックを外さずにそれをずり下げる。 下の一枚の布は一気に膝下まで下げてやり、自分で脚を抜かさせるのだ。 その布で圧迫され抑えられていや、薄めで茶色がかった細めの陰毛が、ふわっと立ち上がるとともに、熟した女の陰列が濡れる時の臭いが立ち込める。 この陰毛が立ち上がる様子は、じっと見ているとなかなかいいものだ。 個人的には、密に真っ黒く生える太目の陰毛は、好みではない。 ただよう陰裂は、まだ匂うというものではなく、やはり臭うというものだ。 女の陰裂の臭いが異様に好きだという変質的な性癖の同僚が昔いたが、私はあまり好みではないのだ。 まずいつも二人は、シャワーで軽挿入する。 陰裂は膣口までキレイに洗ってやるが、指が陰列を上下するだけで、彼女は立ってられず、膝をガクガクとさせる。 崩れそうになる彼女を支えながら、ゆっくりと跪かせ、亀頭を咥えさせるのだ。 いわゆるペロペロさせるもだが、最初の頃よりずっと亀頭舐めが上手になり、鈴口の周囲にまで軽く愛撫する。 しかし、その放置すると射精感にみまわれるのは必死だ。 「Aぁ〜すごくいい・・・このまま口に出すよ」 彼女の口から、亀頭が跳ね上がるようにそれこそ急ぐように外された。 「ダメ、ダメダメ〜!」 彼女はそう言い、いとおしむように陰茎の根元をしっかり握り、ピンと立ち上がっている自分の乳首に亀頭を擦り付けるのだ。 亀頭は彼女の唾液でてかてかと光り乳首に触れると細く透明な糸を引く。 亀頭での乳首愛撫、こんな技を、どこで憶えたのかと思うが、ここまでくるともう自分の深い欲望やその痴態を、一切隠そうともせず、より挑発的な手法でオンナの快感を求めるのだ。 こういう風に乱れはじめると、男より女の方が性交やその快感にはるかに貪欲だと再認識するのだ。 立ち上がり浴室壁に手をつき、背中をそらせ、尻は高く突き出す。 開かれた尻、いわゆるバックからの股間、陰列がぱっくりと左右に口を開け、その内側にぬらぬらと光る小陰唇も、そのヒダヒダを隠さず、全貌を見せていた。 この女陰をバックから全開で見せ、陰列の上には少し色が付いた菊の花のような肛門も鎮座する。 逆に陰裂の奥には、ピンクのクリトリスが怒張し包皮から飛び出しているのが、ちらちらと見えている。 このもポーズは、彼女の得意な痴態で、何度も経験していたが、実は私は、このポーズにとても弱く、陰茎はますますギンギンと筋立ちながら怒張し、亀頭も、カリが傘のように、固く固く張り出すのだ。 「見ないで・・・はずかしいもん!」 そういいながらも、ますます尻を高く上げ、上付きの膣口を挿入しやすいようにセットする彼女。 挿入の催促をしているのだ。 しかし、いくらギンギンでも何とか思い留まり、まだ挿入はしない。 今度は、その尻を私の顔を寄せさせ、菊座から陰裂全体、クリまでを丁寧に舐め下げる。 クリだけは舌を長く伸ばし、腹の方から尻に向かって舐め上げるように愛撫する。 何度も言うが、女は普通、クリを上から下へ舐め下げることを好むものだ。 男は誰もが、舌ですくうように、肛門側からへそに向かって舐め上げようとするが、稀に舐め上げを好む娘もいるが、熟した女は舐め下げるのを、大体は好むものだ。 「Aぅ〜、ぅうぅ〜n、イク〜!」 クリの後、膣口に舌を少しだけ入れて、ひねりを入れるよう舐め出し入れする。 それだけで全身と膣口をビクンビクンと痙攣させ、昇天するのが彼女であった。 この時の美しさは感極まるもので、そう、全裸の伊東美咲が、立位で自ら尻を持ち上げ、その女陰を大きく開き、陰裂をひくひく、ピクンピクンさせていると思えばよい。 その女優が好みではなくとも、男は誰でも、我慢できず、挿入しようとするだろう。 挿入する。 亀頭が歪みながら狭い膣口に飲み込まれていく。 まだまだ彼女は痴態の限りでのエクスタシーの真っ最中で、そのまさしく今痙攣している膣に、自らの陰茎を 入れていく快感は、まさしく最高だ。 亀頭には心地よい締め付けがリズム良く感じられる。 膣口も少し外にめくれ上がるようになりながらも、陰茎がずぶっと入っていくのだ。 この挿入感、視覚からと亀頭から、その両方で楽しむのは、男の至極だ。 このうえもなく卑猥なシーンだと思うし、どんな女も、この瞬間を見られることで、冷静な自我や理性をますます捨て去ることができるらしい。 そして、上付きな彼女は、それこそ背中はU字型に反り上げ、尻を丸く上に突き上げる。 激しく激しく、ピストンする。 他人が見ると、彼女の腰が砕けるほどだろうか、そんな強い注挿を我を忘れて繰り返すのだ。 射精だ・・・ビクンビクンビクンと亀頭が撥ねる・・・ 膣の奥底、こりこりとした子宮口に、多量の精液をそそぐのだ・・・ 「Aぅ〜、Aぅ〜、Aぅ〜」 としか彼女は言えない、 悶絶失神寸前の、この上ない美女、いい女。 その女体は、膣を中心に大きく痙攣、 そして陰茎亀頭の射精痙攣、 この二つが同期するのだ・・・ これが自慰では決して味わえない射精感・・・ 極上な性交とはいえないか・・・ |
| ■ 姪と |
| 投稿No. | : 3472 |
|
| 名前 | : ロリ好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/8/7 |
| 妻の妹が遊びに来た。 姪の美香はC3年で小さい頃からよく懐いていた。 小1からクラシックバレーを習い、背は高いがやせっぽち。 小5の少し胸が膨らんだ頃まで一緒に風呂に入ってた。 「美香も大人の体になってきたから、もう俺と一緒にお風呂に入るのはまずいだろ?」 「おじちゃんは好きだからいいの」 と言っていた。 先日、妻姉妹が実家へ行くということで美香も連れて行こうとすると「受験勉強があるから」という理由で、仕事で行けない私と2日間過すことになった。 妻達が出かけた日の夜、仕事から帰ると美香がエプロン姿で夕食の準備をしていた。 タンクトップにショートパンツ姿。 バレーで鍛えた引き締まったスレンダーボディーにC3の姪ながらドキドキした。 「おじちゃん、お疲れさまでした」 と美香がビールを注ぎ、二人だけで焼肉を食べた。 「勉強ははかどった?ひとりだから寂しくなかった?」 「勉強は完璧。おじちゃんと一緒にいれるから大丈夫」 と健気にいう。 「美香も少しだけビール飲んでいい?」 「えぇ〜子供はダメだよ。俺が叱られるよ」 「大丈夫、チョットだけ。ネッ、お願い」 仕方なく小さなグラスに半分だけ注いでやった。 「やっぱ苦いね。でも好きかも」 とチビチビ飲み始めた。 頬が少し紅くなると学校のこと、進路のことなど話し始めた。 「美香、ボーイフレンドは?」 「片思いの人はいるよ」 「そっか、そういうお年頃だもんな。で、どんな人?」 「えぇ〜?ナイショ」 「えぇっ?それじゃビール飲んだことチクるぞ」 「ダメだよ。ママには真面目でいい子にしてるんだから」 「じゃ〜教えろよ」 「えぇ〜ハズいな」 「誰よ?」 「おじちゃん」 「はぁっ?ビールで酔ったな(笑)ありがとう。そういえば小5の時にそんなこと言ってたな。いやぁ〜こんな若い女性に告白してもらっちゃった(笑)」 というと、俯きながら 「あの時からずっと好きだった・・・今でも」 と突然泣き出した。 「ごめんごめん。泣くのやめて。折角の夕食を台無しにしちゃったな。なんでもするから。ごめんな」 「じゃ〜一緒にまたお風呂入って。で、今夜は美香と一緒に寝て。私のためになんでもするんだよね」(マジ?) 予想外の展開にドキドキしていると義妹から電話が入った。 美香が取ると 「うん、これから勉強する。うん、今日は焼肉だったよ。うん、ちゃんとやる。うん、じゃ〜ね」 その声を聞きながら風呂へ向かった。 (きっと、冗談だよな。まさかC3の姪が来る訳ない)と考えていたら 「おじちゃん、入るよ」 と全裸の美香が入ってきた。 なんの抵抗もなく体を見せる美香。 胸は少しだけ膨らみ、ピンクの小さな乳首。 下半身も陰毛は薄く縦スジがくっきり見える。 「昔のように背中流させてね」 とスポンジにボディーソープをつけ背中を流す。 「こっちむいて」 「イヤ、前は自分で洗うからいいよ」 「なんでもしてくれるんでしょ?言うこと聞いて」 渋々前を向くと、美香の視線はダラリとしたPに釘付け。 手にボディーソープをつけ、いきなりPを洗う。 美香は脚をM字に開きピンクの縦スジを見せる。 自然と視線はそこに行きPはムクムクと硬くなる。 妻とは新婚時代のようにSEXの前戯的に風呂にはいることもなく、姪の行動はイヤでも男と女の行為だ。 サオ全体を優しくしごくと完全に勃起した。 泡を流すと 「おじちゃん、大きくて硬いね」 といってPを咥えた。 「美香、そんなことするのは好きな人とじゃないとダメだよ」 「好きだからいいの。今日は私が奥さんだから」 「こんなことバレたらまずいよ」 「じゃ〜バレないようにしよ。私は大丈夫。後はおじちゃんしだい」 その言葉に理性は吹っ飛び抱き寄せてキスをした。 激しく舌を絡ませるのは、紛れもなくC3の姪っ子。 興奮は高まる。 美香を立たせ手にボディーソープをつけ、後ろから抱きしめるように全身を洗う。 「おばちゃんにもするの?」 「まぁ〜ね。でも今夜は美香が俺の奥さんでしょ?」 「はい・・・」 嬉しそうに返事をする。 乳首と性器周辺を焦らすように洗うと 「ハァ・・・ハァ・・・ンッ」 と感じてきている。 泡を流しバスタブに座らせ脚を開かせ、ピンクの性器を舌で愛撫する。 「恥ずかしい・・・」 「奥さんは気持ちいいっていうんだよ」 「気持ちいい」 「どこが?」 「アソコ・・・恥ずかしい」 「ちゃんと言わないと辞めるよ」 「いや、美香のオ○ン○気持ちいい・・・ベッドでして」 興奮のまま互いの体を拭きベッドで「禁断の行為」がはじまる。 電気をつけたままベッドの上で脚を開かせ濡れた性器を舐める。 ピンクの性器はぱっくりと開き、ヌルヌルの愛液が溢れ出す。 クリを舌で転がしながら中指を徐々に中へ入れると痛がる様子もない。 「美香、Hするの初めてだよね。痛くない?」 「初めて・・・でも痛くない・・・もっとシテほしい」 クリを舐めながら指を二本にすると「痛っ」という。 一本に戻し更にクリを責めると 「何か変・・・あっ、あっあっ、感じる、あっあっあっあっ」 性器の周辺は白濁した愛液が溢れ、それをわざと音を立てて舐める。 「おじちゃん」 「夫婦だからアナタでしょ?」 「アナタ、入れて」 「どこに?なにを?」 「美香の濡れたオ○ン○に、太くて硬いオ○ン○ン入れて」 硬く膨らんだ亀頭を膣口にあてがい、ゆっくりと押し込む。 膣口は拡張され膨らんだクリが露わになる。 「美香、大丈夫?痛くない?」 「ゆっくり入れて、大丈夫」 ゆっくり腰を押し込むと全体に圧迫感を感じる。 「アナタ、美香のオ○ン○気持ちいい?」 「凄く締まって気持ちいいよ。痛くない?」 「ゆっくりなら大丈夫」 「ゆっくり動かすよ」(ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ、ヌリュッ) 「Hな音が聞こえる」 「美香が感じてるから汁がいっぱい溢れてるんだよ、大丈夫?」 「うん、もっとシテ」 サオ全体を大きくスライドさせ膣壁と締まりを堪能する。 改めて眼下に脚を開き快感に表情を歪める姪を見ると射精感が高まる。 「美香、イキそう。外に出すからね」 「イヤ、夫婦だから美香の中に出して。今日は中に出して」 「ウッ」 (ドクドクドクドク) 「中に精子が入ってる。熱いよ。嬉しい」 ついに姪を犯してしまった。 「好きな人とSEXできてシアワセ。今度はいけるようになりたいし、アナタが気持ち良くなることしたい」 姪を調教してセフレに・・・バレたらお終いだな。 |
| ■ やってしまいました |
| 投稿No. | : 3471 |
|
| 名前 | : MMM | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/8/6 |
| いつもこちらのサイトに立ち寄っては、皆さんの体験談を読み、羨ましい気持ちを増幅させる毎日でした。 そんな私にとって、つい先日の出来事です。 私は、転職をすることが1ヶ月前から決まっていたのですが経営者からの命令により、同僚には黙ったまま、退職日を迎えました。 終業時間となり、世話になった同僚一人一人に声をかけ最後に、以前から非常に気になっていたヨウコ(32歳)に退職を伝えました。 かなり気にはなっていたのですが、彼女は既婚者であり子持ちでもある女性。 本気で惚れかけていたので、彼女の家庭を壊したくない気持ちと、振られるであろう恐怖とで気持ちを伝える事なく、逃げるように会社を後にしました。 駅まで虚脱感で歩いていると、同僚の一人から電話が入り、送別会をしてくれるとの事。 正直なところ、ヨウコとの別れで傷心気味でもありその送別会に小さな子供のいるヨウコが参加できるはずもない・・・という諦めからあまり乗り気ではないながらも、少なくとも一緒に数年間働いてきた同僚からの気持ちを無にするわけにもいかないため呼ばれた店に向かいました。 そこには、私の予想通りそこにはヨウコはおらず盛り上げてくれる同僚達に申し訳ない気持ちでいっぱいながらも、数時間を共にしました。 最後の日ということと、ヨウコがいないその場の寂しさということもあり、普段では決して酔わないような飲み量で早くも酔っ払ってしまった私は本当は一次会でさっさと退散するつもりだったのですが、まわりからの強い押しに負け、二次会に参加することになりました。 そして、二次会の場に到着した私の目に飛び込んできたのは、なんとヨウコでした。 あとで知ったことですが、どうしても送別会に参加したいヨウコは、一旦は帰宅し、子供を寝かしつけ旦那を説得した後、二次会に向かってくれたのでした。 ただ、私はそこにヨウコがいることで一気に気持ちは盛り上がり、酔いも急速にスピードアップした事から普段はあまり女性に対して積極的でない私が自らヨウコの隣の席をぶん取り、ヨウコへの気持ちをぶつけていました。 そして終電が近づいてくると、二次会への参加メンバーも一人、また一人で帰路につき、ふとまわりを見渡すと私とヨウコの二人になっていました。 時間ももうとっくの昔に終電はなくなっておりお店からも退席を促されたことにより、少し冷静さを取り戻し、ヨウコにタクシーで帰るよう伝えました。 すると、ヨウコから飲み足りない事、旦那には今夜はかなり遅くなるから・・・と、旦那の実家に子供を連れて帰ってもらったことを聞き、一度は冷静になった私の気持ちが再燃してしまいました。 そこで、知り合いの店に向かい、互いの好みであるワインであらためて乾杯をしました。 そこで、実は以前から私にとってヨウコが気になる存在であったこと、一緒に働けなくなってしまい本当に残念であること、ヨウコには家庭があることが残念でならないことを伝えました。 引かれるかな・・・と不安ではありましたが、気持ちを伝えれた事に満足感を得、またさらに酔っ払ってしまっていました。 すると、ヨウコから自分ももう飲めないくらい酔っ払ったからカラオケに行きたいと催促され酔っ払った勢いで、手を繋ぎカラオケに入りました。 ですが、2曲も歌わないうちに、かなり酔っ払ったヨウコは睡魔に襲われたようで、私にもたれかかりながらかすかな寝息をたてて眠ってしまいました。 その寝息を聞きながら、ヨウコの寝顔を眺めていると自分の欲望を抑えられなくなってしまい、ためらうことなく、ヨウコにキスをしてしまったのです。 すると、ヨウコも私の首に手をまわし、激しくキスを求めてきたことから、私の理性は完全に吹っ飛び服の上からでありますが、ヨウコの胸を揉みしだきながら更に激しくキスをし、舌をからめ始めるとヨウコの口から微かな喘ぎ声が漏れ始めたのです。 私だけでなく、彼女も気持ちを抑えることができなくなってしまい、どちらからともなくカラオケを後にしホテルに向かいました。 ホテルに入ってからは、お互いに雄と雌となりただひたすら互いを求めあいました。 ゴムをつける余裕などありませんでした。 何分繋がりあったのか、何回彼女がイッたのかももうわかりませんでした。 気がついた瞬間、彼女の中で大量に発射してしまっていたのです。 でも、彼女への思いは一度では終わりませんでした。 そのまま萎えることなく、2度目に突入し再度彼女の中に放出してしまいました。 そこで初めて、私は人妻に中出しをしてしまった事に気付きました。 彼女にそっと 「ごめん・・・どうしても我慢できなかった」 と伝えると、彼女も 「直接アナタを感じたかったの。ゴムを通してでなく、生で直に。昨晩のアナタからの告白、本当に嬉しかった。結婚して初めて、本気で結婚してしまった事を後悔したの。だから、酔っ払った勢いでアナタとこんな関係になったんじゃないから。」 と言ってくれたのです。 そんなヨウコにさらに惚れこんでしまった私は・・・ 結局、今も彼女と付き合っています。 旦那とは離婚係争中。 一日も早く、彼女と結婚したい日々です。 駄文、失礼いたしました。 |
| ■ 従兄の奥さん |
| 投稿No. | : 3470 |
|
| 名前 | : かず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/8/6 |
| 僕が中3のときのことです。 近所に10歳年上の従兄が住んでいました。 従兄は結婚していましたが、子供がなかなか出来ないようでした。 夏休みの間、僕の家にはクーラーがなかったので、従兄の家に涼みがてら勉強しに行きました。 従兄には3つ年下の奥さん(当時確か21歳)が居ました。 奥さんはmegumiに似ていて、Dカップでナイスバディなのに、ノーブラ・タンクトップ、ホットパンツという大胆な格好をしているので、目のやり場に困ってしまいました。 勉強していても、うろうろする奥さんが気になって仕方がありませんでした。 従兄の家に通い始めて、3日目になると、奥さんといろいろお話するようになり、血液型を聞かれ、旦那さん(従兄)と同じO型であることが分かりました。 すると、奥さんはなんだか笑ったような気がしました。 奥さんは例の大胆な格好で、僕の隣に座り、 「エッチしたことあるの?」 と聞きました。 「ないよ。」 と言うと、 「教えてあげようか?」 と言って、熱い唇を重ねてきました。 僕はそのまま抱きつきました。 奥さんは 「あわてないのよ」 と言いながら、裸になり、僕もすぐに裸になりました。 そのまま、童貞卒業でした。 しかし、エッチは全部生でした。 次の日から毎日朝から従兄の家にエッチしに通うようになりました。 夏休みの間中はずっと生エッチでした。 すると、めでたく奥さんは妊娠したのです。 従兄は子供が欲しかったらしく、すごく喜んでいました。 妊娠してからは、エッチをしなくなりました。 というか奥さんがしてくれなくなりました。 僕は不安になり、 「もしかして僕の子?」 と聞くと、奥さんは 「そんなことないわよ」 と言いました。 子供が生まれて、従兄夫妻は賃貸から卒業して、引越ししていきました。 それから4年位して、僕の家に従兄夫妻が娘を連れて泊まりに来ました。 僕にそっくりの女の子でびっくりしましたが、もっとびっくりしたのは、従兄が娘と近所の遊園地に遊びに行ったとき、 「彼女できた?エッチうまくなったの?」 と奥さんが聞きながら、僕に迫ってくるので、またまた生で3回戦もしてしまいました。 その後は・・・・・また、妊娠して、二人目の娘が出来ました。 今度は男の子が欲しいと、従兄が言っていました。 また、僕が種付けするのかな? |
| ■ 超極上美女スッチーと その2 |
| 投稿No. | : 3469 |
|
| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/8/5 |
| 【投稿No.: 3468の続き】 機上中に・・・ それからしばらくN子とは、あわただしい逢瀬を何度か楽しんでいた。 たぐいまれな美貌と妖艶な雰囲気を持つ彼女は、どこにいても甚だしく他人の目を引く存在だった。 ロビーカフェでただ待ち合わせ一緒していただけで、ダントツに目立ちに目立つのである。 一緒にいることをはばかる、そんな女でもあった。 独身の私には問題ないはずだったが、実はそうではなかったのだ。 「昨晩、○○で見たよ、あれ誰? すごくいい女じゃない、不倫?」 数名の知己から同じように何度も聞かれ、社内でもどういうわけか噂になる。 まして、自称彼女は既婚者、結婚相手やその生活を一切話さないが、結婚したと、以前私にはっきりと報告しているのだから・・・ 初めて肌を合わせ悶絶した後、逢うたびに性交を繰り返していたのではない。 これが大人の楽しみ方なのだ。 食事して別れるというパターンがほとんどだった。 一緒にいる時はいつも手を繋いでいる二人だったが、その手が二人とも妙に汗ばんでくる夜。 そんな時は、やはり男も女も既に欲情しており、二人で性器を密着しこすり合わせることが、それこそ自然に当然と求められた。 それこそ欠点を探せない端正な顔立ち、その顔が情交の歓喜でその美しさを保ったまま歪む。 女性が性交で歓喜するその顔は、それほど美しくはないのが普通だ。 しかし、彼女は性交によりますますその美しさを増し、異次元なまで輝く。 雰囲気が極似する松下奈緒という女優を最近知った。 彼女が陰茎を挿入されその歓喜で顔を歪ませても、それなりに美しく、愛らしくいとおしいのだろが、N子に比類できるほどその表情は美しいとは思えない。 そんな性交を10〜20度と繰り返していたのだ。 その日は、また福岡からの帰りだった。 機に乗り込むと偶然にもN子の搭乗勤務と重なっていたのだ。 搭乗口で客を迎えていたN子はすぐ私に気がつき、小さく手を振りながら「後でね!」と云う。 制服姿に欲情する性癖はないが、悪戯好きな小学生のような瞳で、他人に気が付かれないように強烈に微笑みかけてきた。 その時は随分大胆な行為と思ったが、彼女によると、搭乗客を機内に迎え入れる際、スチワーデスの顔を見ながら挨拶や会話をする搭乗客は皆無だそうだ。 だから、それほどの行為ではないのだ。 余談だが、フライト制服組を!と狙っている方にはこの搭乗口で勝負するのも良いかもしれない。 離陸後しばらくして飲み物等が配られる。 機内は意外なほど空いていて客は20%か・・・ 他と急遽交代したのだろう、席の担当として彼女がやってきた。 「教えてくれれば良かったのに!」と小声で。 「急に朝決まって日帰りだから、でも驚いた!」 「だからやっぱりすご〜く縁があるの〜!!」 「もう少ししたら、5分したらあそこに来てね」と指差す、 その先、数歩先には配膳室のカーテン。 しばらくして立ち上がりカーテンをわずかに開く。 彼女はかがみこんでメモをさかんにしている最中。 「Kさん、なに?」 と尋ねると 「嫌だ〜Kさんなんて・・・」 と応えながら振り返る。 3ヵ月ぐらいだろうか、とりあえず久しぶりの二人・・・ 彼女は配膳室両脇のカーテンに隙間があるかどうかを素早く確認すると一気に抱きついてきて、自らキスを求めてくる。 「大丈夫!久しぶり、逢いたかった!」 と、云うなり、顔を傾けながら唇を重ねてくる。 「mぅ〜」 というくぐもった声がもれる。 いつものように、舌と舌をゆっくりゆっくり双方で出し入れしながら、絡み合わせる。 それだけで、下半身がぐぐっ〜と反応しはじめる。 彼女の手が伸びてきて、パンツの上から半立ちに近くなっている男のふくらみを柔らかくさすり上げてくる。 「ねぇ、一番前のあそこのトイレ行こ! いいでしょ?、先に入ってて、 鍵かけないでね!」 手を洗っていると横でジャバラの扉が開き彼女が滑り込んできた。 すぐにスライドするカンヌキ型の鍵をかける。 目と目が合うと、 「ねっ!」 と言いながら、スカートを自らたくし上げ、薄く黒いパンティストッキングとその下の白いショーツから片足だけ抜いた。 狭いトイレの中だ。 二人の体がぶつかり合う。 ちらちらと彼女の股間の陰部が見え隠れしこちらはますます欲情してくる。 陰毛と陰裂がちらちらと見えるのだ。 そうするうちに彼女はしゃがみこみながら、私のパンツのファスナーを下げ、陰茎を引きずり出すなり口にくわえ込む。 カリの周囲を即座にひと舐めし、亀頭を上下に舐めながら、 「フン、ふぅ〜ん!固くて長い、大きい!」 と歓喜の声を出す。 すると、そのまま振り返り、便座の向こうに手を突き、白い桃のような尻を突き出す。 「早く、お願い!」 とせがむ。 エアラインのロゴが入る白いブラウスにたくし上げられたスカート、伸びやかに美しい片方の腿に引っかかるように止まっているパンストとショーツ。 誰でも異常に欲情するシーンだろう。 両手を伸ばし彼女の腿のような尻を左右に割り、中心の秘部を指で左右に広げながら、クリトリスを探し当てる。 背後からなので奥から手前にその萌芽を愛撫する。 普通女は、下から上へ、つまり尻穴からへそに向かうクリ愛撫よりも、へそから膣口への方向に舐め下げるようなクリ愛撫を好むものだ・・・ いよいよ自ら腰を寄せていくと、彼女は自分の股間越しに白く長い腕の伸ばし、私の勃起陰茎の根元を、親指とひとさし指で握り、自らの膣口に亀頭を導く。 彼女は一段と白い尻を持ち上げるように突き出し勃起した陰茎と自らの膣の角度を合わようとしているのだ。 「入れてっ!」 という大きな嬌声。 こちらはその大声に慌てるが、よく考えると、機のエンジン騒音で外に音は全く漏れないのだ。 前回、述べたように、自分の勃起亀頭が、膣口に収まっていく瞬間を見るほど、男として興奮するものはないと述べるが、まさしくこの時も、亀頭が歪みながら、狭まめの膣口に飲み込まれていく。 まさしく男女性器の結合、視覚からと亀頭からの両方の刺激で、一気に情感は高まる。 「あぅ〜う、うっ、う〜!」 と彼女の声。 彼女はどちらかというと「上付き」だ。 自分でも恥ずかしそうに言うのだが、立位後背位好きである。 いわゆる立バックである。 高層ホテルでもカーテンを全て開け放ち、夜景を見ながら、窓ガラスに手を突いてバックで攻めらるのを大いに好むのだ。 その上付きな膣、その深さは浅くも深くもないが、その角度が抜群で、男の上反る陰茎と、角度が合わせやすく、挿入が上手くいく。 上付き女にいい女が多いということには、私も大いに同意する。 この時もよく膣が中で絡んでくるとてもよい器を証明しているかのような挿入感だった。 「気持ちいいの?」 「ス、すnゴ〜ぃぃ〜」 一気に腰を打ち付ける、抽挿はいつもより早めのリズム。 それこそピストンだ。 クチャクチャと音を立てる女性器。 「いく、いくぅ〜、おまんこいく〜」 ガクガクと痙攣が始まり、崩れ落ちそうになる彼女を乳房を握る手で支えながらこちらも一気に射精に近くなる。 爆発するような射精快感が訪れた。 彼女は尻だけを上に突き上げ、頭は便器の蓋の上に投げ出し、必死にしがみついている。 ブラウスはもう脇の下の位置に留まり、背筋が浮き出る背中にはうっすらと汗が浮き出ていた。 ドクン、ドクン、ドクン・・・射精快感・・・ 素晴らしい射精だ・・・精液の量もいつもより多い。 彼女の痙攣もますます強くなり、射精のリズムと膣と全身が痙攣するリズムがハーモニーのように同期する。 この瞬間を持てるか否かが、男と女の肉体の相性というのだろう。 5分ほどだろうか、そのままの結合姿勢で二人は余韻を楽しんでいた。 機が大きく揺れた。 慌てて挿入を解き身支度をする彼女は、右の腿の途中に留まっていたストッキングとショーツを脱ぎ捨てちゃがみこむ。 射精し半立ちに戻った亀頭と陰茎を口に含み綺麗に舐めあげ、「美味しい!」と一言。 次にウェットティッシュと自分のショーツで自ら股間を拭き上げ、私のポケットにそれらを押し込む・・・ 鏡で髪と、押さえるように少しだけ化粧も直しながら、 「それ、洗って返してね・・明後日逢いたい!」 と言い残すと、スカートを下げブラウスを直し、ノーパン状態でトイレから何もなかったように柔らかい身のこなしで出て行った。 私も自然にトイレから出て着座する。 まもなくランディングというアナウンスがあるが、よく聞くと彼女の声だ。 機外への挨拶、彼女はまた手を振る。 私には、制服のスカートから延びる生脚が、やけに不似合いだったが・・・ 「今日はまだフライトあるの?」 と大きめな声でわざと尋ねると 「はい、最終便で札幌泊です、ありがとうございました!」 という返答。 夜中、携帯が鳴り響く・・・ 「寝てた?」 「うぅん、まだ寝てないよ、でも今日は驚いた!」 「ごめんね〜 昔、彼氏と機内トイレでHしてて、見つかっちゃって、ヒドイ目に合った娘がいるの! でもあなたの顔を見てたら我慢できなくなっちゃった!」 「札幌から?、明後日はいつもの時間でいいの?」 「そう札幌のビジネスホテルだよ、明後日大丈夫?」 「平気だと思うよ・・・」 「明後日はゆっくりしてあげるね! 明後日は帰らなくていいの・・・ でね、私もう今の仕事辞めるんだ!」 「分かった、ゆっくり聞くよ・・・」 「じゃね、おやすみ」 「うん、おやすみ」 残存をいつも何かしら強烈に残す女。 作為ならばとても嫌なタイプの女だが、そうは感じない・・・ 極上の「いい女」の一人だった。 <続く> |
| ■ 超極上美女スッチーと その1 |
| 投稿No. | : 3468 |
|
| 名前 | : 心 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/8/4 |
| 当時N子は31歳、某社国内線スチワーデスだった。 細面の美貌は他のスチワーデスとは比べものにならなく機内に入る際に、周囲に淡い光をそそぐような容貌。 それこそスレンダーとかグラマラスとはいいがたいが、制服の上からでもスタイルはそこそこ良く、制服の上着、その胸のふくらみは、形の良い乳房を想像させるに充分だった。 170cmに届こうかという長身で、腰の位置が高く、足の長さを誇るような立ち姿だった。 職業柄、強制的に訓練されたような、わざとらしい笑顔をふりまくのではなく、自然な微笑みと艶やかな瞳の持ち主でもあった。 しかし、私は決して自身の好みではないタイプの女性で、一緒するとこちらが恥ずかしくなるような端正過ぎな風貌は、やはり威圧的でもあった。 時として他人に、無表情で冷たく感じさせやすい顔立ち。 しかし、やっと熟した娘、つまり女体として最近、やっと男の体を覚えたというような、どこか初心な風貌は、私にもとても新鮮だった。 沢口靖子のような整いすぎた美貌を、世間では「悪魔美人」というらしいが、N子はその女優ほどは、無表情ではなかったが、近寄りがたい美人には違いなかった。 現代は、美しすぎる風貌の女優は大成しないらしいが、「タンスにゴン」などというCMに登場した沢口靖子も、端正過ぎで無表情、喜怒哀楽のある人間味に欠ける。 だから、印象に残りにくい・・・配役の幅も狭い・・・ そんなイメージを払拭したかったのだろう・・・ 話は戻るが、既に業界では「フライトアテンダント」と呼称していたが、いわゆる世間でいう超美人スッチーがN子だった。 そのN子との出会いは、私の出張帰り、福岡からのフライトでだった。 当日のアッパークラスは私を含めて4名のみ、まさに「空」に近い。 当時、国内線のアッパークラス、昼職時のフライトでは、簡単な昼食が提供された。 地上職員の手違いで3名分しか昼食の用意がないので困っていると、突然耳元で告げてきたN子。 私は特別、機内昼食など欲しいわけでもなく、他の方に譲る旨を即答した。 私の横でしゃがみこみながら、彼女は、その自然な笑顔と潤んだ瞳で、私に、丁寧に慇懃に、それこそ心から礼を伝えてきたのだ。 私にしてみれば、たかがそれほど美味くもない軽弁当、また空腹というわけでもなく譲っただけで、それほど大げさに感謝されることとは思えなかったが、後々で聞くと、そういう些細なことで怒りまくる客は、意外にもとても多いと聞き、彼女がそれこそ心底感謝したことは後々に理解したのだ。 羽田に到着、機のドアも開いたよなので降りようと立ち上がると、彼女はとても自然な素振りで近寄ってきた。 そこでも慇懃な礼と丁寧な挨拶があり、アイボリーの封筒を私に手渡し、そのまま彼女の立ち位置に立ち去ろうとする。 私はあまりにも自然で意外な行為に目礼をしながら二言三言も語らずに、取り敢えず名詞を渡し機外へ出たのだ・・・ 当時私は彼女より8歳ほど上で、まだまだ中堅の営業課長職だった。 上着のポケットに押し込んだ封筒を思い出し、なんの気なしに見たのはモノレールの中。 「本日はまことに有難うございました〜ほんとうに助かりました。 私は大阪勤務ですが東京泊も多いのですが、お食事でもいかがでしょうか。 ご連絡いただければ幸せです・・・090−〜〜」 内容ではなく、あまりに艶やかで達筆な文字に多少驚きながらも、私自身は火急の仕事のことで一杯で、その封書はそのまま忘れ去られた。 数日後の夕刻、携帯が鳴る、知らない着信番号・・・ 彼女と即分かった・・・簡単な挨拶と会う約束・・・ 当日東京泊になっているという知らせだった・・・ 偶然私も空いていて、それも約束は20時以降品川!だったので、残業が多い勤務先の私には、とても都合がよかった。 その日は品川プリンスHロビーを訪ね、そのまま近辺で慌しく食事。 とても驚いたのは、彼女を連れて歩いていると、すれ違う他人、それも女性も、彼女の美貌に惹かれ、すれ違いざま驚くように振り返えるのだ。 しかし、初回のデートは翌日双方とも早く、「またね!」と別れた。 また、1週間後に逢う。 そして後日、私の出張中大阪で慌しく食事をしながら逢う。 などなどと慌しい逢瀬を数度繰り返していた・・・ 彼女も私も、近いうちに男と女の関係を結ぶだろうと直感しながらも大人の自制とそれに至る過程を楽しむかのように、大人の関係には進まなかったのだ。 そんなこんなで1〜2年も経ったか… 半年ほど逢えなかった後、電話が鳴る。 「結婚したんだ〜、でね、今は東京に住んでいるの! 報告したいから逢える?」 「えぇ〜!」 っと多少驚きながらも 「良かったね〜!」 と即答。 しかし、その日の会話では配偶者のことは一切彼女も話さないし、私も聞かない。 彼女が結婚して住むマンションは東京の西だった。 国立府中インターで降りて10分ほどか・・・ 新宿辺りで何度も食事をして数度クルマで送っていくとその数度目に、初めて抱き寄せて唇を奪う。 何か危機や秘密があるような、いや、とても何か云いたげな、そんな彼女の反応であったが、彼女は、柔らかく舌を絡め合うと、それもそこそこに、クルマのドアを開けて車外に出ると、マンション入り口の陰に隠れながら走り去る私のクルマを見送るのだ・・・ そしてまたまた送っていったとある日、二人とも何か普通に別れる気配にならず、彼女のマンションの横を通り過ぎ、典型的なラブホテルがあるので、そのまま部屋に。 入るなり、慌しく抱き寄せ唇を合わせ舌を絡め合う。 N子の舌は適度にザラつく感があり、舌を絡めれば絡めるほど吸い付いてくるような、そんな感触。 容赦なく着ているものを一気に剥ぎ取り、純白なレースの下着だけにさせると、思っていたよりもずっと張りがあり、その存在を誇るように熟れに熟れた肉体が現れた。 170cm近くある女体はやはり思っていた以上の量感。 想像以上に筋肉質で、腹の筋肉は縦横に薄く割れていた。 彼女は一言「暗くして!」とだけ・・・ ブラジャーはあえて外さず、引きずりおろす。 大きめで形の良い乳首がぴん!と飛び出てきた。 乳房は調度手に収まる感じの美乳。 柔らかめ乳房で形は崩れてはいない。 年齢以上に弾力があるが、若い女にありがちな硬く反発するタイプでもない。 若い女の乳房はこの硬さがいいのだとう輩も多いが、私はそうは思わない。 その柔らかな弾力を楽しみながら、エンジ色の乳首を咥える・・・ 「Nn〜ん〜、Aぁ〜n!」・・・ くぐもった低いため息交じりの嬌声が部屋に弱く響く。 ゆっくりと円を描くように乳首を吸うと、かすかに女の汗の匂いがする。 木綿のガーゼと熟した女の汗が混じる香。 指や唇、そして舌と歯で乳首もてあそびながら、少しずつ少しずつ愛撫する範囲を広げていく。 脇腹や肩甲骨、手の平や指先、そしてうなじや耳、みな充分に唾液で湿らせながら、愛撫と甘咬みを続けた。 暗くした中、淡く浮き上がるように見える彼女の白いショーツにはじらすように触れず、そのショーツの縁と皮膚の際を、柔らかく柔らかく触れていく。 私の陰茎はもういきり立ち、ショートブリーフの上端から亀頭が飛び出ている。 久しぶりに完全勃起しているそれを、彼女の手を取り、指を広げながら、勃起亀頭に触れさせた。 しっかりと握ってくる、しかもゆっくりと指を上下させ、亀頭とカリ、陰茎全体の硬さや太さを確かめるような手つき。 陰茎をもっともっと立たせるようなしごく仕草は、彼女の経験の少なさを思わせるほど、ぎこちない。 いよいよ白く浮かび上がるショーツに指をかける。 剥ぎ取る前に下着のクロッチに、つまり布2枚で女芯を覆う、最も恥ずかしい部分にそっと触れる。 すると、女芯の割目が既に充血し大きく開いていることが、指の感覚を通してすぐに分かった。 その割目の幅に沿って指をゆっくり上下させると、体躯はビクンビクンと波打ち、歯をカタカタと鳴らせながら、強烈にしがみついてきた。 充分に潤い大きく膨らみ開いた割目に貼りつく布は、濡れに濡れていたので、割目の形状はもちろん、その上部に密集する陰毛の太さまで、指で触るだけでよくわかる。 クロッチの上から、開ききった割目の上部中ほどにあるクリトリスを探しあて、ゆっくりと柔らかくなぜてみる。 N子は、搾り出すように声を荒げて 「An、Anあnん、ふぅふ〜ぅっ!」・・・ 女の性はまさしくN子を喘がせていた。 こういう乱れる女体を見ると、男より女の方が性交にはるかに貪欲で、その快感も深いと思う。 白いレースのショーツを剥ぎ取るようにずり下げる。 躊躇せず割目に舌をはわし、よく濡れた割目をもっと左右に広げるように愛撫する。 外側割目は身長のわりに縦に短いが、薄くもなく厚くもなくで、脂肪が薄くつき、張りがあり、これこそ大陰唇という感。 中の小陰唇はヒラヒラと薄めだが、ヒダ自体は意外に大きめで、やはり女の誰もが隠したがる卑猥な小陰唇、その女の秘密を知った男は誰でも感激するのではないか。 ピンクの包皮から飛び出ている赤いクリトリスは小豆大、その赤い豆を口中に含み、子供がアイスクリームしゃぶりつくすように上下にゆっくりとそして激しくなめ上げる。 N子はそれだけで 「逝く、いっちゃう、嫌、ハズカシィ〜ノ〜」 と叫び、 「Aぅ、ぐ、Guぅ〜〜」 と体躯全体を激しく痙攣させながら、息を詰まらせた。 どんどん深く逝き始めたらしく、グングンと痙攣が大きく続くので、もう嫌がるN子だったが、思いっきり力まかせに彼女M字開脚させ、人差し指と中指を一本のように重ね、まだまだ痙攣を続けるN子の割目の奥、蜜が垂れ流れる膣に入れてみた。 蜜坪は指に絡まってくるようにねっとりで中は狭く、その奥の腹側上部はザラザラ。 膣の弾力もなかなか素晴らしく、ここに自分の陰茎を入れるのだ。 抜群に快感で卑猥な感はたまらないはず!と思う。 膣中はまだまだビクンビクンと痙攣をしていたが、入れた指に捻りを入れながら激しくピストンさせてみると、体と蜜坪がビクンビクンと共鳴反射しながら、嬌声が高くなる・・・ 「Aぅ、キモチイイ〜、イイィ〜、スンゴイ〜!、モットモット!」 完全に頂点を迎えた。 しばらくしてN子の顔に、いきり立った亀頭を寄せると気が付いたのか、弱く開いた口で亀頭をチロチロとなめ始めた。 格別にいい女、それも今までも会ったなかでももっとも美しい顔が、薄目で見上げながら、私の亀頭を飲み込むように咥えているのは、見るだけでとてつもなく興奮するものだ。 だが、あまり慣れていなくらしく、それはあまり上手くはなく、時に吸い過ぎで痛いのだ。 それで、亀頭とカリの周囲を舌と唇で適度な強さで刺激するように、いろいろ教えると、じきに射精感がこみ上げてくる。 彼女の夫は、亀頭をしゃぶることを教えないおだろうか。 夫とSEXしていても、私の陰茎だけを上手く上手くしゃぶる。 「美味しい!」 と言わせると、ますます興奮するようだった。 口から陰茎を外してやり、私もここで出してはもったいない!という感。 射精感を無理にやり過ごすのだった。 いよいよ挿入だ、しかしそれだけではツマラナイ・・・ 卑猥な単語を口走らせるることにした。 彼女に、せがませる。 「オマンコして・・・ 私のオマンコに、勃起チンポ入れて・・・ オマンコスキスキ・・・ ツッコンデ・・・どんどん突いて突いて・・・」 沢口靖子が、その全身を震わせ、自らの女芯を開き突き出して挿入をせがんでいると想像してほしい。 女芯を突き出すと、可愛らしい陰毛がふわ〜っと立ち上がる。 同時に、熟れた女芯の匂いも勢い良く漂うのだ。 挿入だ。 ベッドの脇の照明を一灯だけ明るくする。 亀頭が膣口に入っていく瞬間を見るのが無性に好きだからだ。 もうN子は逝き過ぎで、何が何だか分からなくなっている。 足をM字にしながら高く持ち上げ自分の腕で支えてやる。 まんぐり返しのスタイルというのだろうか。 陰茎を握り、その亀頭を割目にそって上下左右させてやる。 ヌラヌラと滑る感じが亀頭にとても良く、陰茎がビクンビクンとし射精しそうな感。 亀頭でクリトリスを探し当て、強めに擦り付けながら、次は、亀頭でピタピタとクリトリスを強めに叩いてやるとN子はまたガクガクと体を震わせて 「イクゥ〜ッ!」 と嬌声・・・ 膣口にいよいよ亀頭をあてがい、N子に挿入をまた催促させる! 「どうしえてほしい?」 「意地ワル〜、入れて〜イレテェ〜、オマンコ、いれレレレ〜てェ〜」 クッと腰を入れる・・ しばらくは蜜坪の入口、膣口はとても狭い。 亀頭が少しゆがみながら、まるで女芯に飲み込まれるように入っていく。 自分の亀頭に暖かい膣温を充分に感じながら、とてもいい感じだ。 亀頭から陰茎全部が、超いい女の「あそこ」に飲み込まれていくのを、じっくりと見届け目に焼き付ける。 そういう絵にはとてもとても興奮するものだ。 挿入していく時は、相手の顔をじっくり観察することも、忘れてはいけない。 全てをささげる、もっと欲しい、恥辱などはもう一切なく、陰毛の薄い女芯割目を、自分から大きく広げ挿入を促す体。 全てをこちらにゆだね哀願し、そして快感をむさぼる。 このうえない美しい女が、オマンコ、オマンコとうわずる嬌声を上げながら陰茎を味わう。 美人とのSEXはやはりいい・・・ それこそSEXなどを想像させない清楚な女が、膣と陰茎の密着感に全てをゆだね、狂喜するのだ。 全て自分を捨て卑猥な快感をむさぼる・・・ 彼女の手を取り、膣に挿入中の陰茎の根元を握らせる。 女はみなこれだけで感激するものらしい。 「どう、入っているでしょ?」 「こんなことさせる人初めて、でも入っている、Aぁ〜スゴイ、スゴイ!」 ゆっくり注挿を繰り返す・・・ 膣の中は意外に締まっていてほどよく絡み付いてくる。 N子はもう自分からも腰を持ち上げ気味にし、みずから奥へ奥へと挿入を誘うようにする。 子宮口に亀頭が当りだすと、もう嬌声ではなく「ゼイゼイ」と息遣い激しく、それがまた妙に誘うのだ。 「イクゥ〜イク〜、Aぅ、ぐ、Guぅ〜〜」 何度も何度も逝かせる・・・ 遅漏ぎみの私も、遂に射精を我慢することはやめた。 一気に解き放つ時がきた・・・中出しだ。 初めてSEXする女には、女に好悪を言わせずに、中で射精することにしている。 だた、中出しの了解を尋ねはするが・・・ ダメと云ってももう遅く中出しだ・・・ 「イクから出るよ、いいか・・・?」 「いィ、イイィ、チョウだい・・・」 コツコツと当る子宮口、絡みつく膣、彼女も奥を緩ませるようにより深く受け入れようとする。 その口をこじ開けるように亀頭を押し付け射精・・・ 膣の底に、ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・ N子は 「Axuu〜Auu〜Auu〜」 と、子宮口を、共鳴させながら、悶絶し果てた。 久しくここまでのSEXはしていなかったので、さすがに亀頭が擦れて痛かった。 帰り道の運転は、妙にけだるい愛を感じた。 <つづく> |
| ■ 初めての人妻 |
| 投稿No. | : 3467 |
|
| 名前 | : 徹 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/8/4 |
| 今から6年前の話です。 その女性は毎朝日暮里から乗車してきました。 脇には3歳ぐらいの女の子。おそらく送り迎えしているのだろう。 着ている制服の感じ、女性も小奇麗なスーツをいつも着ていたので、いいとこの奥様であることは容易に想像できた。 とにかくスタイルは抜群で、服の上から見ても子供を産んだとは思えない容姿で、胸も大きく、私は旦那がうらやましく思えた。 しばらくして、お腹が目立ってきた。 どうも妊娠したらしい。 そしてしばらく見かけなくなった後、1年ぶりに電車で見かけた。 脇には女の子。 そして、赤ちゃんを抱っこしていた。 産後とは思えず相変わらす素敵なスタイルだった。 ある夏の日、電車が珍しく混んでいて、私と彼女は向かい合わせになった。 そのとき赤ちゃんがむせて急に私に吐いてしまったのです。 ツーんとミルクくさいにおい。 彼女はあわてて、あやまり、クリーニング代を渡そうとした。 「お母さん、私はこれから仕事に行くのですが、クリーニング代をもらっても困るんですよ。代わりのシャツとズボンを手配してくれませんか。お嬢さんを幼稚園に送った後何か買ってきてもらえませんか?」 というと、仕方なさそうにうなずいた。 彼女の下車駅で一緒に降り、 「そこで待ってますのでよろしくお願いします。赤ちゃんは私が見てますから。」 「え、でも」 「大丈夫ですよ、さらったりしませんよ。それより早くしてください。赤ちゃんがいないと吐かれた証拠にならないじゃないですか。これでも結構恥ずかしい思いしてるんですよ。」 女性はあきらめ、娘を送りにいった。 赤ちゃんの荷物入れに彼女の運転免許があり、すばやく住所と名前を確認した。洋子という名前だった。 彼女が服を買って戻ってきた。 「ありがとう、洋子さん」 「え、どうして私の名前を?」 「調べさせてもらいました。さて、シャワーと着替えをしたいので、そこのホテルに付き合ってもらえますよね」 「え、そんな」 「そんなこと言える立場ですか。着替えるだけです。私も仕事に行かなければならないので」 洋子も一応責任を感じているのと、言葉を信じたらしい、一緒にホテルに入ることになった。 「さて、シャワーを浴びたいのですが、洗ってくれますよね?」 「そんな、いやです。」 「いいんですか、もうホテルにふたりでいるんですよ。この事実をご主人にお話してもいいんですか?」 「それは困ります・・・・わかりました・・・どうすればいいんですか。」 「服を脱がして、一緒に入って洗ってくださいよ。」 洋子は私の服を脱がし、自分も服を脱ぎ、浴室に入った。 すばらしい体だった。 およそ子供を二人も産んだとは思えない体だった。 うちのカミさんとはまったく違う。 授乳中のせいか、乳首は黒ずんでいたが、一層大きさを増していた。 洋子は、シャワーを私に当て、石鹸で洗い始めた。 「ペニスは口で洗ってくださいよ。」 「えっ・・・・」 私はそばに置いてあった携帯で写真を撮り、 「洗ってくれるでしょう、洋子さん?」 洋子は半泣きで私のペニスを咥えた。 私は洋子の胸をやさしく揉み、その感触を味わった。 乳首をつまむと、母乳がほとばしった。 「じゃあ、部屋にもどろうか」私は洋子をベッドに誘導した。 ベッドに洋子を座らせ、洋子の唇を塞いだ。 胸を揉むとわずかに反応が返ってきた。 下の茂みに指をあてがうと、十分に潤っている。 「洋子さん、濡れてるじゃないですか。気持ちいいんですか?」 「・・・・・」 「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげますよ」 私は、洋子のおまんこに舌を這わせ、徐々に上に向かって舐め、乳首を吸った。 うす甘いミルクが口の中に広がった。 「あっ・・・・」 やはり、感じているようだ。 「洋子さん、体は正直だね」 洋子は涙で潤んでいる。 そのとき赤ちゃんが泣き出した。 「お腹が空いているのかな?授乳していいよ。ただし、ここでね」 洋子は赤ちゃんを抱き、私のところに来た。 私はベッドの上に胡坐をかき、洋子を私の上に座らせた。 そして赤ちゃんは洋子のおっぱいを吸った。 私はペニスを洋子のおまんこに挿入した。 「えっ・・・、あうっ・・・」 少しずつ動きを激しくした。 洋子はおまんこに私のペニスの刺激、乳首に赤ちゃんの刺激を受け、ますます溢れてきた。 「さて、お母さんにもミルクをあげないと、あかちゃんのミルクがなくなるね。」 「えっ、どういうこと?」 「こういうことだよ」 私は動きを早めた。 「えっ、・・・やめて、中に出すのは。妊娠しちゃう。」 「授乳中だから、まだ生理が始まらないだろう?」 「いつ始まるか分からないのよ。もう産んでから半年過ぎてるし・・・お願い、やめてちょうだい。」 私は無言で、動きを早めた。 「やっ、やめて・・・・あうっ・・・、おねがい・・・」 私はたまらなくなって放出した。 「いやあー、やめてえ」 彼女は泣きながら訴えたが、もう遅い。 私の精子は彼女の卵子に無事たどり着くだろうか? この間、授乳中の洋子の姿は写真に撮った。 当然、全裸で、あそこには私のペニスが入っている。 これから、洋子とのセックスライフが始まった。 この続きは、またの機会に。 |
| ■ 愛のある中出し |
| 投稿No. | : 3466 |
|
| 名前 | : 中出しやもめ男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2007/8/3 |
| もう10年以上前の話になりますが、当時付き合ってる彼女もなく適当に遊んでいました。 今でも不思議に思うんですがある時期を堺に、知り合う人知り合う人何故か人妻ばかりになったんです。 そのほとんどの奥さんは中出しを求めてきました。 私も中出し好きなので喜んで出していました。 もともと複数の女性と付き合えるほど器用ではないんで、他の奥さんは自然消滅させ一番相性のいい優子(35)だけにしました。 週1〜2回密会を重ねていたんですが、毎回強く中出しを求めてくるので不思議に思い、 「優子、いつも中に出してるけど大丈夫なの?」 と聞いてみると、 「今日は思いっきり危険日だよ」 と笑顔で答えるじゃないですか! 「ヤバイよ!今日は外に出すよ!」 「ダメ!ダメ!中に出して!」 と言って私の腰に足を絡め、しがみ付いてきました。 それでもなんとかチンポだけは蜜壷から抜き、外に出しました。 優子は必死に腰をくねらせ少しでも蜜壷に精子を入れようとしていましたが、諦め、私の下で怒り出し 「どうして外に出すの!中に出して欲しかったのに…」 と泣きだしました。 「でも…子供が出来たらマズイでしょ?」 と言うと、泣きじゃくりながら 「貴方の子供が欲しいの…出来なくても貴方の精子は全部体の中に欲しいの…それに…」 と言いかけたので 「それに?」 と聞くと 「…私、子供が出来にくいの。だからせめて貴方のモノは体の中に欲しい…愛してるから…」 私も体の相性だけでなく愛情が芽生えていたのですが、人の奥さんなんだから本気になっちゃいけないと、気持ちを封印していました。 もうダメでした。 抑えていた感情が溢れ出し 「俺も愛してる…優子…」 強く抱き締め、激しく優しく、お互いの舌を絡めあいました。 少し小さくなった精液と愛液塗れのチンポを優子は愛しそうに笑顔で口に含み、尿道に残ってる精子を美味しそうに啜ってくれました。 やがて挿入可能な硬さになると 「今度は私が上になるね」 と妖艶な笑みを浮かべながら腰を落とし、蜜壷にゆっくりと入れていきました。 優子の蜜壷は入り口がきつく中の肉付きも良く、チンポ全体に絡み付く感じです。 感触を楽しむようにゆっくり出し入れしながら、妖艶で幸せそうな表情で囁いてきました。 「すごい…おちんちんの形が…すごく…わかるよ…ああっ…」 私も我慢できず優子のお尻を強く引き寄せました。 「ああっ!すごい奥まで…来てる!ああぁっ!」 「先にコリコリしてるのが当たってるよ!優子の子宮口とキスしてるよ!」 「うん…うんっ!キスしてる!私達も…キス…しよう…」 と私に覆いかぶさり、激しく舌を吸いあいました。 「んんっっ!」 くぐもりながら私は優子の尻を引き寄せ、優子はチンポで子宮口をこね回すように腰を使いました。 子宮口がまるで別の生き物のように動いてるようでした。 ものすごい快感にたまらず、 「ダメ、優子!もうイキそう!」 「イッて!一緒にイクから!そのまま奥にいっぱい出して!」 「うん!いっぱい出すから!俺の目を見て!優子のイク時の顔を見せて!」 「見て!イクとこ見て!出して!出してぇ!イ…クッ…!」 すさまじい快感でした。 まるで子宮口に精子を吸いだされているようでした。 優子は頬を紅ようさせ何かを必死に我慢するような表情で、下腹部を痙攣させ果て、倒れこみ荒い息ずかいをしていました。 「お互いにイク時の顔見たね」 と私が言うと 「恥ずかしい…」 と私の胸に顔をうずめました。 愛しさが込み上げ優しくキスして、しばらく抱き締めていました。 やがて優子の中のチンポが硬さを失い、蜜壷から押し出されてきました。 優子は顔を上げて、 「そのまま動かないでいて」 と言い、体を起こし腰を浮かせて私に見せながら 「ほら見て!貴方の精子がこんなに垂れてきてるぅ!」 と私のチンポの上に垂らしています。 生暖かい自分の精子の感触は気持ちいいものではありませんが、蜜壷から精子が垂れるとこはなんとも卑猥でした。 「きれいにしてあげるね」 と体をずらして精子塗れのチンポを舐めはじめました。 「優子、そんなことしなくていいよ」 と私が言うと 「ううん、貴方のものは全部体の中に入れたいの。下のお口で飲みきれなかった精子は、上のお口から入れるの」 と言いながら腰や袋、お尻の穴まで垂れた精子を舐めとってくれました。 優子と付き合った1年半、本当に愛し愛されたと思います。 こんなに愛し合えることはもうないでしょうね。 優子が幸せでいることを願って… 拝読、長々とありがとうございました。 |
| ■ 穴あきゴム |
| 投稿No. | : 3465 |
|
| 名前 | : 穴 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/8/3 |
| 俺には、結婚してるが、二つ年上の彼女(彼氏あり)がいます。 いつも生で色々なセックスを楽しんでいました。 調教、SM,アナル、3P、4P様々なHの結果一度妊娠そして流産してしまいました。 彼女の彼氏と僕は、血液型が同じなので何度も中出しをしていたのです。 でも最近は、彼氏の事を気にしてるのか生でなかなか犯してくれません。 だからゴム付きならOKと言う事になって久しぶりのHをしました。 久しぶりのHなんでゴム着けるから 「中で出して!とかいっぱい言って」 と交渉したとこOKをもらったのでそくH開始! 彼女の服を脱がしマンコを激しく刺激し溢れる愛液! 彼女は、美味しそうに俺の肉棒をしゃぶりながら 「もっとかき回して〜」 「そろそろ欲しくなった?」 「○○のオチンチンがほしい〜」 「生でいい?」 「ダメ!いっつも中で出すからゴム着けて!」 「わかったよ〜」 もう一度彼女にしゃぶらせてるすきにゴムに穴を開けて装着! 正常位で激しく突いて彼女は、 「気持ちいい〜」 ゴム付きで安心してるので 「もっと奥まで突いて!」 「バックで犯していい?」 「いいよ〜」 肉棒を抜いた隙にゴムを貫通させ生でぶち込む! 「あ〜気持ちいい〜そろそろ出そう!」 「いいよ〜」 「俺の子供産んでよ」 ゴム付きと思ってる彼女は、 「うん〜いいよ〜」 「あ〜もっと言って!」 「○○の子が欲しいの中でいっぱい出して〜!」 そして俺は溜まっていた精子を彼女の子宮へ! 肉棒を抜いて彼女はビックリ! 「何で中に出てんの?」 「穴が空いてたんじゃないか?」(とぼけ顔) この際いいじゃん!と襲いかかって生で第二ラウンド開始! もちろん中出し! その後彼女は、俺の子供を妊娠した。 そして彼氏と結婚・・俺の子の父として頑張ってくれ! 俺は、まだ彼女との生H生活を続けていく。 |
| ■ 体は忘れない、夏の出来事 |
| 投稿No. | : 3464 |
|
| 名前 | : 桔梗 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2007/8/2 |
| 現在、中学生の男の子と小学2年生の女の子がいる平凡な主婦です。 最近、上の子の事で「ある事」が気になっています。 あれは、十数年前、私が当時高校3年生の夏の事でした。 地元の田舎の夏祭りがあり、社会人だった2歳年上の彼氏と出かけました。 その彼とは付き合い初めて1年以上経っていましたが、まだセックスまでは至っておらず処女でした。 まだ高校生だった事もあり、妊娠の心配もありましたし、彼も奥手でとどまっていました。 何度か求めてきた事もありましたが、私が妊娠は困るからゴムを着けるようにお願いした事もあり、挿れずに外に出したりしてました。 その日は蒸し暑い夏の夜でした。 バザーで焼き鳥などを食べ、チュウハイも少し飲み、ほろ酔い加減で会場から少し離れた村の施設の前で休んでいました。 良い雰囲気で話し込んでいると、彼の連れが走ってきました。 なんでも花火の現場でボヤがあり、直ぐ来てくれとの事。 当時彼は消防団に所属しており、様子を見て戻るから待っているように言われ、現場へ急行しました。 残された私は、ホロ酔い加減だった事もあり、そこのベンチで横になり、休んでいるとウトウトと眠ってしまいました。 どれくらい経ったのか、息苦しさでハッと目が醒めると、口が手拭いのようなもので塞がれ両手が紐で縛られて、先ほどのベンチとは違う、建物の陰のような場所に連れてこられてました。 目の前には、がっしりとした体格の40代くらい思われる労務者風の男がいて、私の浴衣の裾を捲り上げ、ショーツを脱さそうとして居るところでした。 猿轡をかまされているので、声が出ません。 恐怖に震え、もがいて必死に抵抗しましたが、力が入りません。 両足に力を込め、暴れましたが、ゴツイ、節くれだった手で簡単に脱がされてしまいました。 すると、以外に男は紳士的(?)で、低い声で 「じっとしてなさい、直ぐに済むから」 と言い 「大人しくして居れば、命を取ったりしないから」 と付け加えました。 「命」と言った事から、下手に逆らうと殺されるかもしれないという恐怖に私は抵抗を止め、彼が戻ってくることを待ちました。 男は私の両足を持って大きく左右に開きました。 私は恥ずかしさで思わず目を閉じ、じっと息を殺していました。 男は荒い息遣いで、私のあそこに顔を近づけ、臭いを嗅ぎ、そして無精髭の口で吸いついてきました。 その瞬間、あそこに電流が走り、声にならない悲鳴を上げてしまいました。 男は下でネットリとしつこいくらいに、ナメ上げ、そして指を入れてきました。 恐怖に怯えていても、体は男に行為に反応し、愛液に溢れているのが分かりました。 恐怖と恥ずかしさに震えていても、次第に体から力が抜けていくのを感じました。 暫くすると、男は息をはずませながら、一旦私の体から離れました。 薄目で見ると、男はズボンを下げていました。 そして脱ぎ捨てると、下半身をむき出して、私に乗しかかってきました。 これからされるであろう行為は想像できましたが、処女だったこともあり、怖くなって両足を閉じようとしました。 彼の物は見て、「男」がどんなものかは知っていましたが、その男の「物」は彼のものとは違っていました。 とくかく太くて、黒くて、先がキノコの傘の様に張り出していました。 男は荒々しく、私の両足をぐっと開くと、下半身を割り込ませ、その太い「物」をあそこにあてがってきました。 男は「直ぐ、済む」「我慢して」と言うと、力を込め押し込んできました。 先が入ったところで、激痛が襲ってきました。 苦痛をこらえ、歯を食いしばって耐えていると、男は一気に「それ」をねじ込みました。 あまりの激痛に気が遠くなりそうでした。 男は肩で息をしてハアハア言いながら、腰を数回動かしました。 次の瞬間、「おおーっ」と呻くと、腰の動きが止まり、あそこの中がジーンと熱くなりました。 男は「物」抜くと赤い物が混じった粘液にまみれ、月の光で光って見えました。 先ほどのような勢いはなく、萎んで縮こまっていました。 男はズボンを履くと、ポケットからティッシュを取り出し、私のあそこを拭き取り、 「ごめんな」 とひと言、言うと両手の紐を外し、でも口の手拭いはそのままに、小走りに走り去りました。 私は何がなんだか分からぬまま、暫くは動けませんでした。 しかし私のあそこはジンジンとした感じで、痛みは残っていましたが、何かけだるいむず痒いような感覚が残っていて、男が拭き取った後からも、赤みがかった白濁液が垂れてきました。 こんな目に遭ったにも関わらず、不思議に冷静になり、起きあがると見繕いを終えると先ほどのベンチに行き、腰掛けて彼を待ちました。 彼に話そうとも考えましたが、彼が離れていくのが心配で結局彼にはこの件は伏せ、私から誘ってホテルに行き、彼と結ばれました。 あの男の精液が残っている私の中に彼の精液を受け入れ、その時妊娠しました。 その後、私の卒業を待って彼と結婚し現在に至っていますが、その子供があの男の種なのか、彼のなのか分かりません。 血液検査では問題がなく、安堵しましたが、あの男に似ているような気がして気をもんでいます。 ペニスもあの男のように太いんです。 今でも時々、あの時の事を思いだし、そのたびにあそこが疼きます。 |
| ■ 友達の娘と・・・ |
| 投稿No. | : 3463 |
|
| 名前 | : ムンムン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/8/2 |
| 今から3ヶ月ほど前のこと、久しぶりに同級生のKの家に遊びに行った時のことです。 Kと私は小学校時代の同級生ですが、お互い休日ということもあり、Kの家で将棋をしていました。 Kには妻と2人の娘がいますが、妻と小学生の娘は妻の実家に里帰りしており、家にはKと中学1年の姉娘の2人だけがいました。 将棋の最中にKの会社から電話がかかってきて、突然Kは休日出勤しなければいけなくなってしまい、私も失礼しようとしたところ、Kが 「せっかく来たんだから、娘もいるし、もう少し家で休んでいったら?」 と言われたため、お言葉に甘えて少し休ませてもらうことにしました。 Kが出掛けて行った後は、しばらくは娘の玲奈と学校の話をしていました。 中学1年ともなれば、恋愛にも興味津々で、私とも話しているうちに徐々に打ち解け、いつの間にかいやらしい話題になってしまいました。 玲奈は志田未来似の可愛い子で、何となく私は彼女に興味を示してしまいました。 「玲奈チャンはバストどれくらいあるの?」 「うーん85くらいかなー?」 Tシャツ越しにみえるブラの肩ひもがエロチックにみえました。 それまでは感情を抑えていましたが、私は玲奈の胸にしゃぶりついてしまいました。 玲奈も抵抗することなく、まだ子供のくせに感じ始めているのがわかりました。 スカートに手をかけ下ろすと、なんと玲奈の履いていたパンティーは黒のTバックでした。 それを見たとたん、私の興奮度は最高潮に達し、自らトランクスを脱ぎ捨て、勃起した肉棒を玲奈に愛撫してもらいました。 「玲奈、入れてもいいか?」 と尋ねると 「私も早く大人の女性になりたかったの。来て。」 私は我を忘れて、今まで味わったことのない快感を玲奈の中で味わいました。 玲奈もとても初めてとは思えない表情で感じていました。 射精感が迫ってくると、 「玲奈、どこに出す?」 「どこでもいい。めちゃめちゃにして。」 その言葉に反応して、理性を失っていた私は、玲奈の膣奥に思いっきり大量の精液を放出してしまいました。 その後もKには内緒で、年の差25歳も離れている玲奈とは、週に1回は会ってホテルでHを楽しんでいますが、いつ父親であるKに見つかるか心配です。 そして玲奈とのHは、いつも全て生。 いつ妊娠してもおかしくない状況ですが、お互い好きなので、やめられません。 もし、妊娠してしまったら、産ませたいと思っており、玲奈が16歳になるのを待って、結婚するつもりです。 |
| ■ 意外な展開 |
| 投稿No. | : 3462 |
|
| 名前 | : GOODYALL | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/7/31 |
| これは3ヶ月前のことです。 私は自営業をしている35歳です。 事業拡張の三重県に関西からやってきました。 私は自営業しながら派遣会社に登録しています。 ある日登録しある派遣会社から電話があり大手電機会社の物流センターの梱包作業に行って欲しいと連絡があり行くことなりました。 現場で違う支店の2名と合流しました。 一人は女性でかなりの美人で巨乳でした。 私は彼女をみていっぺんに好きになりました。 実は彼女は死んだ婚約者ににていたのです。 そして休憩時間にメルアドを交換し後日デートすることになりました。 そして2日後彼女と駅で待ち合わせし昼食をともにしお互いの身の上話をしました。 彼女は彼氏に2股を掛けられ捨てられたばかりでした。 彼女と昼食後カラオケボーリングと楽しんだ後に居酒屋で夕食をしほろ酔い加減によった彼女を車で送っていきました。 しかし家の前で突然彼女はキスをしてきました。 そして抱いて欲しいとせがみ再び車を走らせホテル街に向かい県下随一の設備のホテルに入りました。 彼女は少し酔いが冷めていて一緒にお風呂に入ることになりました。 脱がせると何とそのスレンダーから想像も付かないほどの超美巨乳でした(B94Fカップ)。 お互い体を洗い合い彼女がパイズリをしてくれました。 その後ベットの上に移動し30分かけて愛撫をし私の肉棒にゴムを被せようとすると彼女が 「生で中に出してお願い!!」 と懇願してきました。 私は遠慮することなく生で勃起した20cm近い肉棒をズドン!と正常位で挿入しバック騎乗位とパターンを色々変えて楽しみました。 彼女は 「大きっくて気持ちいい!もっともっと突いて」 といいつつもうイキそうでした。 そして私は最終正常位でおもいっきり奥深くに大量に中出しをしました。 彼女のあそこからは私の特濃汁がタラ〜リとこぼれてきました。 彼女はすぐお風呂で私が持参した洗浄剤で洗い流していました。 彼女も私もしばらくHをしていませんでしたのでとても気持ちがよかったそうです。 その後風呂場でまたソープごっこをしてくれました(教えた) 彼女は中学に時に両親に死に別れ一人ぼっちだということで私は彼女と同棲をしています。 毎日が夢の様なSEXライフをしています。 もちろん毎日フェラ〜パイズリ〜生挿入〜中出しです。 時たまですがコスプレも楽しんでいます。 今日はナースでSEXをする予定です。 |
| ■ 癒しSEX |
| 投稿No. | : 3461 |
|
| 名前 | : お坊さん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/7/31 |
| 男も50歳が近くなると、攻めのSEXよりも受身のSEXの方が体力的にも楽になる。 いちいちあれやこれやと手を変え品を変えて女を逝かせるのが面倒臭いのだ。 初めてお相手する女性には、それはそれで失礼なことだろうが、勝手知ったる女にはとことん受身で癒されるSEXというのを強要しても快諾してくれるからありがたい。 まさにS子はそんな女。 俺はただ仰向けにベッドで横たわっていればいい。 S子は俺の服を脱がせ、丁寧に枕元に畳んでから、自らの服を脱ぐ。 添え寝するように身体を密着させてくると、俺の顔に乳房を押し付けてくる。 赤子のようにチュウチュウと乳首を吸うとS子は俺の頭を抱えるようにし、吸いやすい体制になる。 俺の脚に脚を絡ませ、肉棒を掴むと優しく扱き始める。 俺はS子の乳首をネロネロ舐めたり、チュウチュウ吸ったりし続ける。 S子と出逢ったのは3年前の事。 仕事関係の飲み会でたまたま隣に座っていたのが当時28歳のS子である。 互いに妙な波長が合い、スケベ話にも愛想良く付き合ってくれるS子が、俺はどうしても欲しくなった。 しかし、取引先のOLにそう簡単に手をだせるものではない。 思案の結果あきらめることにした俺は早々に帰宅の準備を始めたのだが、宴会場の階段下で靴を履いているところでS子に呼び止められた。 「私をHに気持ちにしておいて、先に帰っちゃうなんてズルイです」 そう言われたら、これはもう据え膳食わぬはなんとやら・・・棚から牡丹餅。 すぐさま近所のラブホへ移動し、いざSEX!と思ったら、S子が言う。 「私・・・・・男の人に気持ち良くなって欲しいの」 その日のSEXは、まさに癒しのSEXだった。 S子は1時間以上も俺の肉棒を口に含み、鼻歌を交えながら、楽しむようにフェラチオをし続けた。 俺が逝きそうになると動きを止め、さらに強弱を付けながら、男の性を知り尽くしたようなそのネットリとした口技に俺は酔いしれたのだ。 限界が近づき、挿入したいと申し出ると、そっと口から肉棒を外し、俺の上に跨るS子。 未だ一度も触れていなのにすでに洪水のように濡れた蜜壷に、肉棒が飲み込まれていく。 その優しい感触と適度な締め付け具合は、まさに名器だった。 彼女がウネウネと腰を動かす度に俺の性感は強烈な刺激を受け、結局S子の乳房を下から持ち上げるようにきつく揉みながら、俺は遠慮なくS子の中に精子を放出した。 もちろん生である。 S子の膣は俺の射精を感じ、収縮しながら奥へと吸い込むように動く。 彼女の声が嗚咽に変わる。 2度3度細かく震えたかと思ったら、そのまま俺の身体に倒れるようにしがみついてきた。 「逝きました・・・私も逝きました。精子・・・ありがとうございます・・・」 しばらくそのままの時間を過ごしたのだが、その間も彼女の膣はウネウネと収縮を繰り返し、中年親爺のフニャチンを優しく包んでくれたいた。 その後彼女は汚れた竿をお掃除フェラし、さらには私を膝枕しながら頭を撫でて子守唄まで披露してくれたのだ。 S子とは無性に逢いたくなる時がある。 ストレスが溜まったときや、嫌な事があったとき。 そんな時にS子に連絡をすると決まって「嬉しいです。お待ちしてます」と返事が来る。 そうしてS子との付き合いは3年を過ぎた。 いつものようにS子に抱かれ、S子の乳房に甘えている。 S子の背中を撫でるようにしてフェラチオを催促すると、俺の胸から腹部へ舌先で軽く触れながらS子の頭が移動していき、そして我慢汁を溢れさせた俺の亀頭に軽くKISSをする。 「大好き」 S子は小さな声で俺の亀頭に挨拶をすると、唇を丸め、ゆっくりと優しく咥え込んでいく。 サワサワと睾丸も撫でられ、ユルユルとS子の口の中で肉竿は刺激され、S子の乳首が俺の太腿や膝に触れては離れして、俺は下半身がS子の魔術にかかったように、ゆっくりと目を閉じる。 このままS子の口に射精してもS子は飲み込んでくれる。 S子の後頭部を押さえ、激しくイラマチオをしてもS子は涙目になりながらも耐えてくれる。 いきなり体制を入れ替え後背位で激しく攻め立て身勝手に膣内射精してもS子は咎めることなどしない。 いつも 「ああぁ、精子ありがとうございますぅ・・・」 と感謝の言葉を口にするのだ。 ある時は 「いつも、いつも恐れ入ります」 と微笑んでくれた。 逆に私は何もしないでいると、頃合を見て、恥ずかしそうに体位を変え、自らの甘膣に竿を抜き刺しし、口を真一文字に結びながら細かい痙攣を繰り返す。 付き合い始めてから俺は一度もS子に愛撫らしい事をしたことが無い。 今までの3年間、俺はいつも自分の都合でS子に会い、S子の中に精子を注入し続けた。 生理だから駄目とか、都合が悪いとかと断られたことも一度も無い。 付き合い初めは妊娠の心配をしたが、S子から避妊を求められた事も中出しを断られた事もないのだ。 なんという都合のいい女だろう。 この日も一時間以上俺の肉棒を口の中で楽しげに味わい、頃合を見てS子は体制を変えて私の上に跨り、手で竿の角度を調整しながら自らの身体を落としてきた。 柔らかい膣肉が俺の竿を包み込む。至福のひと時である。 俺が少し悪戯をした。 密着している二人の下腹部に指を這わせ、S子の陰核を指先で刺激したのだ。 S子は飛び上がるように身体を反り返し、そしてガクガクと強烈に震え、ジョロロと音を立てながら大量の汐を吹き、逝ってしまったのだ。 そのまま10分は動かなかった。 意識が朦朧としているS子の身体を腹ばいにし、背後から乳房を揉みながら挿入し、何度も何度も竿を出し入れし、最後はS子の中に大量に射精した。 S子31歳。 色白で大人しい女。 Cカップのバストとくびれたウエストが男を魅了する。 身体のどの部分も柔らかい脂肪に包まれているが、決して肥満ではない。 まさに抱き心地のいい、俺の精処理女なのだ。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |