彼女の友達に
投稿No. 3460
名前 中出し隊
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/7/30

私(23歳)には女子高生(17歳)の彼女がいます。

ある日、彼女が夏休みに友達を連れて、一人暮らしの私の家に遊びに来ました。
数時間宿題をしていましたが、疲れたと言っては休憩を取っていました。

私の彼女の桂は、友達のリナに
「かづおのマッサージって、すごくうまいんだよ!やってもらいなよ!」
と言い出しました。
私も
「いいよ!横になりな」
と言ったところ、リナは横になりました。
その頃、タバコを使った灸を覚えて、よく桂にやっていました。
桂「タバコを使ったやつが気持ちいいよ!やってもらいなよ。ほら、シャツ脱いで!」
とせかすと、リナはシャツを脱ぎ、ブラだけになりました。

タバコの灸をするのと、腰・背中をマッサージしていると、すっごくしたくなってきてしまって、腰掛けているお尻に股間をこすりつけていました。
すると、桂が
「飲み物買ってくるね。」
と言っていきなり出かけていきます。
これはラッキーなのか?と思いながら、手はブラを取っていました。
「いやっ!」
と声をあげていましたが、上に乗っかっていたのでどうにもなりません。
そのまま、スカートをたくし上げ、マ○コをいじると、
「いや・・・ダメ・・・桂が帰ってくるし・・・」
「大丈夫、スーパー意外と遠いから」
「ほんと・・・だめだよ・・・ね・・・かづおくん・・・あぁっ・・・」
リナを押さえつけながら下着の脇から私のチ○ポを滑り込ませ、挿入!
数分後、リナは私のチ○ポが気に入ったらしく、セフレになることを承諾!
時間を忘れてセックスをしていると、
「ただいまぁ〜」
と桂の声。

桂「あぁ〜何してるのよぉ〜」
私「すまん、気持ちよくて抜けない・・・」
リナ「ごめんね・・・あぁっ・・・ごめん・・・」

と言ったか言わないか位で、リナの中に精液を放出!
そのあとの桂の一言
「ずるい!今度は私の中に出して!」
と言って舐め始めました。

それからというもの、私の精液を女子高生が取り合う幸せに。
抜け駆けは禁止らしく、いつも3Pで中出しです。彼女とセフレと私で。

  看護学生その2
投稿No. 3459
名前 すっきりうま
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/7/30

投稿No.3458と同じ年の夏。

おれは久美子から
「ねぇ、友達でむしゃくしゃしちゃってる・・・落ち込んでる子が一人いて、ちょっと元気付けてあげて欲しいんだけど・・・。」
と相談され、そのこの携帯番号ゲットし、早速電話。

「今晩どう?逢ってみる・・・?」
「うん・・・」
なんか、はっきりしない返事だったのは覚えてる。

で、その夜、待ち合わせ場所のとある駅に出向き、待つこと15分・・・30分・・・来ない!
「どーしちゃったの?おれ、待ってるんだけど・・・。」
「えっ!?ホンとに来たの?」
・・・おいおぃ・・・逢うって電話で約束したのにこれだものな・・・最近の若いやつらは・・・

彼女の名前は理恵。
久美子と同じ18歳。
看護学生になりたてですwぴっちぴち

「・・・わかったょ!じゃ、すぐ行くからもうちょっと待ってて・・・門限11時だけど、大丈夫かな?」
「大丈夫だよ!」
それまでには、終わらせるから。って、おれって早漏かよ!
早漏にて候・・・なんて思いながら駅にて車中待つことしばらく・・・来た来た!
くぁわいいぃぢゃん!
久美子ありまとー!
目が大きくって、乳はそれほどでもないけど小ぶりで感度よさそう・・・(ハート)

「どうしたの?」
「だってぇ、ホンとにくるとは思わなかったから・・・。ごめんネ」
「ホテルはおれが決めちゃっていいよね?」

車を走らせると、国道沿いにホテルのネオンがぽつんぽつん・・・ぽつぽつぽつっっと、輝いている。
お金に余裕がなかったので(ただまんなので、ケチるな!といわれればそれまでですが・・・><;)おれが生まれたころくらいから建っていましたっていう感じの「由緒正しきラブホ」に入っていく。

ガチャリ!
ホテルの部屋に入ると、彼女を後ろから抱きしめる。
おれ、我慢できなかったんだ・・・
「りえ、かわいいね・・・」
と、耳を甘噛み・・・そのまま耳にキスし、、、振り返った彼女にキスする。
おれって、キスだけはうまいって言われるし、こーいうとき、本当、本能としてキスとしての行動、インプットされてるんじゃないかって思う←バカ

小さいけどハリのある乳・・・薄茶色だけど、未だ誰も吸ったことないであらふ乳首・・・夢のようでした。
おれ、自分の年齢20代後半ではなくて、30歳になったばかり位だったと思う。
久美子のときも。
ごめん、ここで訂正させていただきます。

理恵は緊張していて、でも、おれのこと、受け入れてくれた・・・10歳以上離れている理恵・・・おれが高校3年の時に彼女は小学校二年生だったのだ・・・そう考えると、何をしなくても、おれのちんぼうはコチコチでした。。。
ロリこんていうわけぢゃないよ!

彼女は部屋の入り口で立ったまま・・・おれは唇・・・乳・・・腹・・・そしてお●んこに舌を這わせるのだけれど、立ったままだと舐めづらい・・・
部屋にあったソファに座らせ、思い切り理恵のスベスベの真っ白い太ももを開脚・・・クリトリスに舌を這わす・・・
がっ!くちゃいぃっ!
先日の久美子以上の異臭を放っていた・・・
後にカンジダってのが判明しました。

それでも、理恵は可愛かったので、おれはカンジダのお●んこを舐めナメします、そう、息を止めて!
でも、入れたくなっちゃったんだけど・・・
「お風呂いこっか?」
で、お風呂に入りました。
ああぁ、若いっていいなぁ、、、と、この時、初めて年をとったなって思いました。
おれも青春はもぉ終わっているのだ。
おやじなのだ。。。でも、若い娘っていいな(ハート)と、初めて思ったと思います。

昨日、電話で
「君は、男とか、どうなの?経験は・・・」
と聞いたとき、
「初めての彼氏と最近別れたばっかり・・・ていうか、彼じゃなくって、遊ばれちゃった!」
と、ケロっとしたものです。
処女は一過点に過ぎないという感じでした。
だから、彼女の中に入ってくるちんぼう、おれのが二本目なのです。

「おれ達、初めてだから、最初はナまでもいいよね?」
というおれの質問に
「ぅん・・・」
と頷く理恵。
おれの質問、自分でも訳のわからない理屈だったけど、すんなりおkをもらったので、びっくりです・・・でも、うれぴかった。
18歳の少女・・・(理恵は美少女)のお万個の肉ひだをかき分けるおいらの30年物の黒い肉棒・・・えろぃっす。
しかも、生とは・・・wたまりません!

この時、おいら30歳になったばかりでしたが、昔、大学生のころ、友達で、地元の彼女をストーキングしている奴がいて、ラブホテルを張り込みとかもしていて、結局彼女をラブホで見つけることはできなかったんだけど、デリヘルのない時代。
ホテトル?のことを言っていたかと思ったのですが、
「すっきりうま よぉ、女ってのぁ、おやじでも平気でえっちできるんだな!?すごいぜ、オヤジと若いねーちゃんばっかり、、、ホテルから出てくるカップル。」
というのを聞いたことがあります。
考えてみれば世にある風俗は、この時代はなおさら、男性のものしかありません。
若い女性たちはもっぱら職場での不倫や出逢い系で性欲を満たしているに違いありません・・・今もね。

理恵は処女ではないといっても、その彼には既に捨てられ、いくらもコスれていないのでしょう。
おれのチン棒を挿入すると、ただでさえ大きな目を思い切り見開き、声には出さないものの、「イタイ!」という感じでした。
「ごめん・・・もう一回ナメナメしよっか・・・?」
「うぅん・・・いいの。ゆっくり動いて・・・。」
おれは、ゆっくりと腰を動かします・・・その度に見開くお目目。かみ締める唇・・・理恵・・・ぇろいっす。

多分おれは、2分もゆっくりと動いていなかったでしょう。
彼女の顔を見ていたら、急に早く動いたのを覚えています。
急にピストン運動を早めてしまったのです・・・きしむベッド。苦しい顔の理恵・・・でも、おれのおちんちんは理恵の中ですごく気持ちよくって、コスれるたびに、自分のちん棒が硬くなっていく気がします。。。
正常位から、彼女のひざを両手でもち、足を折り曲げます。
寝てるけど、和風便器にまたがっている格好の理恵のお万個におれのちんぼうを抜き差しします・・・

ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷnぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ・・・。

処女なのに、気持ちいい顔になってきたかな・・・?理恵・・・
おれは、夢中で腰を振り続けます・・・

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ・・・。

たまらず、
「いっちゃう、もぅいっちゃうよ!おれ”」
「ぅん、私もイク・・・」
避妊とか、何も考えてないのかな・・・?と一瞬よぎりましたが、もぅ、その時の気持ちよさに比べたら、ぜんぜん避妊も砂粒大です。

びゅーーーーーーーーーーーーっびゅーーーーーーーーーーーーーっびゅーーーーーーーーーーーーーーっ・・・

男をまだそんなに知らない理恵の奥に、おれの白い涙を注いであげました・・・。
処女ではないとのことでしたが、理恵の紅い血も混じっていました・・・。

ちなみに、理恵のカンジダは、不特定多数のおとこのお相手をしたからではなくって、自然に感染するものもあるらしいです。
産婦人科に同行しました。
同じ町に住んでいなくってよかった^^;

理恵と久美子とは、その後一緒に花火したり、キャンプしたり、いろいろありました。
二人同時に進行し、理恵の誕生日で、この三人の関係も終わりました。
そのお話はまた、後日・・・。

  看護学生
投稿No. 3458
名前 すっきりうま
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/7/28

auが、未だIDOと名乗っていてDoCoMoや、Tu-Kaに先駆けて、デジタルフォンのスカイメールについでプチメールというものを売り物にしていた頃、私は20代後半でした。
プチメールというのは電話番号がそのままメールのアドレスになり、その頃、伝言板でプチメールの出会い系サイトというものが流行っていた頃でした。
今は、探してみたのですがありません・・・相次ぐ出会い系の事件で自粛されたようです。
その頃は請求書にバンバン小さい紙切れでチラシが入っており、そんなに裏サイトというわけでもなかったのです。
色々な女性と出会えて、それはそれは私も色々と勉強させてもらいました。
その代わり、知り合えた女性は県内いろいろなところに散らばっているので、ガソリン代も携帯代以上にかさみました。

今日、お話しするのは、近所の看護学生さんのお話です。
名前は・・・忘れてしまいましたが久美とか久美子だったと思います。
プチメールで知り合い、100文字以内の短いメールのやり取りで何回か・・・何十回かやり取りをしていたら夜中の2時頃でした。
「今から逢っちゃう?」という話になり、
「逢ったらどーするの?」ということになり、
「ホテル行っちゃおっか?」との問いに、即
「いいよん!」の返事。

田舎に住んでおり、また、親と同居していたので、夜中に車を出すと、暗闇静寂の中にディーゼル四駆のエンジン音なので、ばれそうなのですが、何とかばれずに出発しました!
聞こえていたのかもしれませんが、出かけることできました。
待ち合わせ場所の東名インター近くのコンビニで待ち合わせ、連絡を貰っていた通りの薄水色のカローラUを見つけました。

「・・・久美さん?」
ニコっと振り向いた顔は笑顔でしたが、ぽっちゃりん系のコでした。
かわいいですが、太ってました><
彼氏は年下の16歳高校を中退したばかりのヤんキーとのコトで、久美は18歳。
看護学生になりたてです。

せっかくなのでお風呂の大きいラブホテルだよ!」
と、彼女が教えてくれたホテルに入ります。
「こいつ、けっこー遊んでるんだな・・・」
と思いながら、部屋に入るや否や
「どうしよっか?」とのコト。
「まず、ほいじゃー風呂にお湯張るわ。」
と、湯を入れに風呂場へ向かうオレ。
カラオケを始める彼女。

お湯を出して戻ってきて、ソファにすわり、カラオケをしている彼女。
しばらくソファの隣に座り、カラオケを聴いたりタバコ喫ったりしていたのですが、何曲も歌いやがるので、悪戯を始めました。
歌っている彼女の胸元から乳首をさぐると、スデに乳首ぴんこだち!
服をまくりあげ、ブラをはずします・・・
おれの膝の上に座らせる形で、ソファに座ります。
おれは後ろから彼女の乳首をつまみながら後ろからモミモミ・・・左右乳首はつんつーんと、元気に天井に向いています。若いってイイネッ!

歌っている彼女の股を、オレは自分の足を使い、下から開く格好で、彼女はオレの身体をそのまま洋便器に見立てた格好で座っています。
そうです・・・^^\ おまんこぉも、パックリと開かれたはずです。
パンティの横から指を入れると、すでにヌルヌルのくちゅくちゅです・・・><
おれは彼女をソファに座らせて、彼女の足元におれは膝間付き、おれの両肩に彼女の真っ白いちょっとむちむちご立派な太腿をかつぐと、一気にクリトリす一点集中責めを始めました・・・が・・・くちゃぃのです。

たまらず
「風呂・・・そろそろお湯溜まったみたいだから、一緒にはいろっか?」
うん、と頷くので洗いっこをしながら、湯船につかります・・・。

また、背中越しから彼女を抱える格好ですわり、、、彼女の下の・・・あたたかい毛の生えたところをさわると、お湯の中でも、ヌルヌルするのが良く良くわかるのです!
おれは溜まらずアグラを書いて座っている自分の真ん中、ピンコ勃ちチンボウを指差しながら、
「ココに座る・・・?」
ときくと
「うん。」
と頷くので座らせてあげました。
人生初の出会い系で知り合った女性との生でした!
その後は、、、ちゃぷちゃっぷと揺れるお湯の音・・・がんばるオレ・・・可愛い声で鳴くぽっちゃりん久美子・・・

ホテルを出ると、朝日がキレイでした。
平日の夜に逢ったのでおれはそのまま仕事でしたが、外回りではなく事務な為、計算を考えるフリ、PC作業をしているフリで、昼間は居眠りしちゃってました!社長ごめん!!

数日後、「妊娠した。」との連絡がありましたが、彼女自身、その年下やんキーのコや、その友達たちとやりまくっていたので、おれの子供とは断定できないようでした。
「妊娠した。」という言葉の裏には「あんたの子かもよ!」って感じでしたが、彼女自身の行動が、そうとは言わせさせなかったようです。

そのときは私も知らぬフリを決め込んでいたのですが、今現在、妻とはあまり夜の営みがないのですが、すれば一発百中の勢いで、ナまですると、すぐに子供ができてしまうようです。
おいらの精子は濃いようです。。。って、言っても、まだ、子供二人ですが・・・。

いい思い出です。^^

  同級生
投稿No. 3457
名前 夏祭り
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/7/28

中学3年の時に交際が始まり、高校卒業まで交際していた彼女がいました。
お互い、童貞と処女だったんですが高校入学と同時に捨てました。
当時は今ほどは情報が色々と手に入る事はなかったのですが、的確な情報が無いと言うのは逆にセックスに関しては全ての行為が(やって当たり前)的な感覚でした。
お互いが高校生なので体力的には問題無く、セックスへの興味もあり暇を見つけてはセックスをしていました。
フェラもすぐに当然の行為だと思い彼女は咥えてくれました。
快感に勝てずにすぐに口の中に出すこと数回で彼女も慣れてしまい、すぐに飲む事も憶えました。
セックスへの慣れも無く興味があり全てに興奮していたので、チンポは若さもあり一度射精したくらいでは硬さの変化もない様な感じでした。
彼女も男のチンポはこんな物だと思ってました。

しかし、ここまでなんでも有りの感覚だったのですがさすがにマンコの奥に射精すれば妊娠するくらいは頭にあったのでなかなか中出しは出来ませんでした。
そこで(彼女にマンコに出したい!)と言ってみました。
彼女的にはいつも一回目を口内射精にしていたので(精子がチンポから凄い勢いで沢山出てるんだよ!妊娠するよ!)と言いました。
そこで、(何回か抜いたらどうかな?勢いも落ちるし)と持ちかけて実効する事に。
4回くらい彼女の手コキとフェラで抜いたら、彼女が(かなり勢いと量が減ったよ!)言ってくれました。

そこでいよいよ中出し実行へ!
いつもどうりに腰を振りラストスパートして彼女に再度確認していよいよ中出しです。
初めての中出しで興奮は最高点!(出る!)の一言で終わりました。
彼女に聞くと(中に出たのが分かったよ!)と言う事でした。

それからはいつも最後の一発だけ中出しと言うセックスでした。
しかし彼女が元来スケベなのか?中出しの快感に慣れてしまい、たまに最初から中出しを求めてきました(ごくたまにですけど)

それからはエロ本を頼りに私が興奮する事をなんでも教えてセックスのバリエーションを増やしながら楽しみました。


あれから20年近くが過ぎた去年、私は東京から都落ちして地元に帰ってきて大きく変化した街を散策していて偶然に再会(私が驚くほどに見た目に変化が無いので気がついたらしいです)
ありきたりの昔話しをしながら彼女が結婚して子供も手がかからない年齢である事などを聞いた後にセックスの話題にしてみると、今は若いセフレが居ると教えてくれた。
彼女曰く!(40には40で良い所があるけど、若い男のチンポの、角度、硬さ、回復力、射精の勢いには勝てないよ!)
(角度が急だとピストンの時に亀頭の当り方がいいから!一回出してもそのまま出来るしね!)
と言われてかなりヘコミました。
(あんたも昔をそんなチンポだったんだよ!)と言われてまたまたヘコミました。

とは言え、今では月に2回くらいは逢って中出ししてます(若いセフレのためにピルを服用してるらしい)
どうすれば昔の元気を取り戻せるかをいつも考えてしまう今日この頃です。

長文になり申し訳ありませんでした。

  ジムでナンパ
投稿No. 3456
名前 ジョン
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/7/27

ジムで出会った人妻(K子)30代をナンパして飲みに行き、その後ホテルでSEXしました。
ホテルに入って話を聞くと旦那とは1ヶ月ご無沙汰とのことで、一緒にシャワー中も俺のチンポを手コキで立たせてからシャブリついてきた。
ゆっくりねっとりとシャブリついてきて、タマもモミモミされて
「やばいよ、イキそう」
と言うとシャブリながらニコッと笑い
「出していいよ、久々に精子飲みたい」
と超エロエロ。
そのまますぐにK子のお口の中にドクドク出した。

出している間もK子は手コキと玉モミを止めないのでメチャクチャ出た。
それからK子に口を開けて精子を確認させてもらったがヤッパリ一杯出ていた。
しかもその精子をK子はゴックンしてニッコリ。

それからベッドに行きK子にお返しのクンニ攻めでK子のマンコはビチョビチョ。
「めちゃくちゃ濡れてるよ?」
とK子に言うと
「気持ちいいー、入れてー」
と挿入をおねだり。
ゴムと着けて
「いいよー、激しいのとゆっくりのどっちがいい?」
と言いながら入れると
「久しぶりだからゆっくりお願い。」
言われるまま正常位でゆっくり突いてあげるとK子も段々なじんで気持ちよくなってきたみたいで自分から騎乗位で腰を使ってきた。
この頃にはいつもジムで会う優しそうなK子の面影は無く、ただ快楽を求めるメスの姿しかなかった。
その証拠にK子は俺に
「ねぇ、後ろからシて?」
とバックをおねだりしてきた。
「いいよ」
俺が言うとK子が俺の上から降り、尻をこちらに突き出した。
俺はK子の尻を掴んでチンポを入れようとした、
「あ、待って・・・ねぇ、ゴム外して思いっきり激しく突いて」
K子はトロンと溶けた眼差しで俺に向かって言った。
「いいの?中に出ちゃうかもよ?」
「いいから、早く!ナマで入れて」
K子にせかされるように俺はゴムを外すとゆっくりとK子の中に入った。
やはりナマだと気持ちいい、それはK子も同じだった。
「あああ、気持ちいい、そのまま激しくして、イカせて!」
俺はK子に言われるままピストンを速めた。
風呂場で1度出していなかったらとてもモタなかっただろう。
「あああ・・・いい・・・イケそう・・・そのままお願い・・・あっ・・イ・・イク!」
K子は全身をワナワナと震わせながらイッた。
「俺もイッっていい?どこに出す?」
K子は呼吸を整えながら
「そのまま・・・奥に・・・」
それを聞いて俺は一気に動きを速めた
「出してー!、いっぱい出してー!」
K子が叫ぶ中、俺はK子の膣奥深くに思いっきり射精した。

それからもう1回戦求められ今度は正常位で中出し。
2度も中出ししておいてK子に
「中でよかったの?」
と聞くと
「いいの・・・口で飲んだら中にも欲しくなっちゃったの・・・・」
俺にとっては万々歳の結果でした。

その後もK子とはセフレの関係が続き、ジムの日はホテルや俺の部屋でSEXしまくった。
ほとんどはナマで危険日以外は中出しだった。
でも、1度だけお互い我慢できずにジムのトイレでしちゃって、その時は安全日じゃなかったのについ勢いで中出ししてしまった。
結局その後、俺の部屋でも2度中出ししちゃったけど・・・妊娠はしなかった。

  妹と…
投稿No. 3455
名前 ごめんなさい
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2007/7/27

まず初めに、このようなサイトに載せてもいいものかと迷いましたが、投稿させていただきます。

僕には、4歳下の妹がいます。
自分と妹は血は繋がっていません。
妹は、僕が4歳の時に父が再婚した相手の子どもでした。
妹はその時0歳です。
妹は今でも本当の兄妹だと思っています。
妹はいつも帰宅したら、晩御飯を作っています。
両親が遅くまで働いているからです。

そんなある日、授業が休講でいつもより早く帰ってきた僕。
家に入って台所に行くと、妹が晩御飯を作っていました。
料理している姿はあまり見たことはありません。
僕「ただいま。」
妹「お兄ちゃん、おかえり!」とさわやかな笑顔で応えてくれました。
妹には、惚れまい惚れまいと自分に言い聞かせてました。
が、僕は日に日に大人っぽくなっていく妹に惚れかけていたかもしれません。
制服にエプロン姿の妹。色っぽい。
急にムラムラしてしまい、僕は理性を失い後ろから抱き付いてしまいました。
妹「キャッ!!何するの?!」
僕は無言のまま妹を抱き上げ、テーブルの上に仰向けにさせました。
妹「お兄ちゃん、何かおかしいよ。どうしたの?」
妹の声は震えてました。
僕は無言で、妹の胸を鷲掴みした。
妹「いや!!痛い!!」
意外に大きい感触。
知らぬ間に成長していたんだな。
そのまま無言で揉みしだく。
妹「いや!!やめて、お兄ちゃん!!」
と言いながら抵抗してくる。
僕は、妹の制服のスカーフをほどき、妹の両手首を縛った。
そして、エプロンを剥ぎとり、制服を脱がせた。
妹「やめて!!!!!」と叫んだ。
僕は、うるさいので妹の口の中にティッシュを詰め込んだ。
妹「ん〜〜〜〜〜!!!」とまだ叫んでいる。

さて、水色のかわいいブラを脱がすと、素晴らしい胸があった。
乳首の色は薄いピンク色。
大きさもCはありそうで、とても美乳だった。
形のいいおっぱいとはこういうことかと思った。
そして、乳首にむさぼりつく。
吸ったり、舐めたり、軽く噛んだり。
妹は涙を流しながら、叫び続けている。
身体も震えていた。

次にパンツを脱がし、早速挿入。
が、入らない。
マン○を触ると全然濡れていない。
しょうがないからマン○を舐めまくった。
そうして、また挿入。
入りそうだが、そうとうキツい。
妹は今にも死にそうな声を上げている。
と、次の瞬間。 メリッ! という音が聞こえた。
妹は処女だったらしい。
まさか妹が処女だったとは。
妹「ん〜〜!!!ん〜〜!!!ん〜〜!!!」と涙を流しながら、すごい声を上げた。
妹のマン○はかなりキツく、ギュウッギュウッと締め付ける。
今すぐにでもイキそうだった。
妹は、僕の激しくなったピストンと荒くなった息づかいから察したのか、「ん〜〜!!ん〜〜!!」と首を横に振り続けている。
僕「○○(妹の名前)、行くぞ!!!!!」
妹「ん〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」
ドピュッドピュッ
1週間溜めていたせいかよく出た。

チン○を抜くと、血と混ざったかなり濃い白濁液が流れた。
僕は我に返り、どうしていいか分からず自分の部屋に戻ってしまった。
ずっと、妹のすすり泣く声が聞こえた。

その後、妹は1週間部屋から出てこなかった。
そして、妹は口をきいてくれなくなった。
それから僕は家を出て一人暮らしをしている。
今思えば、なんであんなことをしてしまったのか後悔でいっぱいです。

  バカな酒好き主婦
投稿No. 3454
名前 おか
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/7/26

最初に、これは嘘でも作り話でも私の妄想でもない本当に実話です。

去年の夏ごろの話です、いつも溜まり場にしている酒屋での出来事です。
いつも酔っ払ってフラフラになるゴマキ似の2児の主婦(33)なんですが、いろいろと手を尽くし落としました。
それからは、家庭不和も手伝って毎日のように酒場で飲んで私のマンションでSEXしまくりでした。
驚くことにその主婦は、フェラもしたこと無いらしく、やらしいこともした事の無い、なんで二人の子持ちなんだろと思うくらい純というか知識が無いというか・・・そんな感じの女でした。
後は、ご想像通り私の身体なしでは・・お決まりのパターンです。

そんなある日、そう言えばこの女とバックでやったこと無いな・・と思い、四つんばいにさせて挿入しようとしたとたん、いきなりバックはダメ〜〜と拒否・・・
そんなことはお構いなしに、思いっきり突いてやりました。
そうすると、豹変したように女は半狂乱状態に陥り、いつもは大して声も出さなかったのに、ケツを左右に振りまくり、気持ちいい〜〜連呼・・・
そして、最後には、とめどなく漏れる小便・・・
そうです、この女・・異常にバックだと感じるらしく自分で封印してたのです。
そして、また毎日のように犯しまくられ、ある日・・結婚したい・・旦那とは・・と言い出しました。
私もOKを出し、その日の夜・・・その証に、お前のオマンコの中に一日中ぶちまけさせろ・・
女は、言いました・・一日中じゃヤダ・・もう安全日だから、今日から生理が来るまで毎日、マンコの中に出させてあげる・・・ 
それからです、毎日のように中出し・・なんせ毎日です、女も時間に制限のある主婦・・・
時間の無いときは、買い物帰りに私のマンションに来させて、玄関でスカートをたくし上げた状態で中出しし、そのままオマンコ拭かせずに、パンツを履かせて自宅に帰らせるとか・・・
マジで、時間無い時は、私が出向き、旦那が寝込んでから彼女の家の勝手口からケツだけ外に出させて挿入&中出しとか、もうなんでもありでした。
子供(3歳)の目の前でやらせろ・・この要求にも、子供にママはおじちゃんにマッサージしてもらってるんだよ、と言いながら犯されてました。
子供はママ気持ちいいの?とか聞いてましたよ・・
SEXレスらしいので陰毛も剃るようにさせました。

そうこうしている間に彼女に生理が来ました。
もう、楽しんだ楽しんだ。
そして、私は女にこう言いました。
「俺、結婚するんだ・・○○と・・・」
○○とは、女の大親友です。
女は絶句してました・・・
今では、生理が近くなるとメールで連絡してきます。
「ご主人様、今月も準備ができました。貴方の飼い犬」と・・・・・

  他部署の事務員と
投稿No. 3453
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/7/26

12月に定年を迎えるが、決算期の9月で後進に席を譲る為内密で早期退職する事にしたが、数日後に社内で話題になり、経理部の弘美(38)から廊下で
「○○部長、9月でお辞めになるんですか」
と聞かれ
「未だ分からないよ」
と答えたが
「一度お食事をご一緒して頂けませんか」
「週末なら良いが、貴女の都合は大丈夫」
「土曜日なら主人が泊まりでゴルフ行くので10時から4時頃までなら大丈夫ですが」
「××亭のステーキを食べに行くか」
と返事をし弘美もOKし、土曜日に会う場所と時間を決めて分かれた。

当日弘美はやや地味な服装でやって来た。
××亭で食事をしながら弘美は
「12月の定年まで勤務されると思っていました」
「社長からは定年後も勤務して欲しいと言われたが、決めていたので断った」
「もったいないですが退職後はどうされるののですか」
「暫くは充電期間にし、女房と好きな海外旅行に出かけ、帰国してから考えるよ」
とその他色々な質問に答えて1時を回っていたので
「そろそろ帰ろうか」
と弘美に聞くと
「部長はこれから何か予定が有るのですか」
「特にないが、何か用事でも有るの」
「別にないですが、一つお願いが有るんですが」
「私に出来る事なら良いよ」
弘美は恥ずかしいのか俯き
「ここを出てから話します」

精算を終えて車に乗ると
「嫌でなかったら抱いて欲しい」
と弘美が言うので
「それは不味いよ、ご主人に知れたらどうするの」
「主人は殆ど抱いてくれないので淋しいです」
「社内で話題になっても不味いし」
「秘密は厳守しますので一度で良いですので駄目ですか」
「弘美さんがそこまで言うなら抱くけど後悔しないね」
「部長に抱いて頂けるなら後悔なんかしません」
「何処か良いホテルが在ればそこに入って」
「すこし郊外に出ますが良いですか」
「弘美さんの好きな所で良いよ」

20分位車を走らせホテルに入り時計を見ると2時30分を過ぎているので
「時間は大丈夫」
と聞くと
「少し位遅れても良いですから」
軽くキスをしてブラウスの上から乳房を揉むと直ぐに喘ぎ声を出したのでベットに優しく寝かしスカートの中に手を入れ蜜壷を触ろうとするとノーパンではないか
「どうしたの」
と聞くと
「部長に喜んで欲しかったので」
蜜口は洪水状態だったが
「一緒に風呂に入り綺麗にしてから抱くね」
「恥ずかしいので後で入ります」
「時間が無いから一緒で良いだろう」
「分かりました」
と弘美が答え風呂に入りサイズを聞くと上から93、65、89と教えてくれた。
陰毛も綺麗に手入れされていて我慢できず
「バックから入れても良い」
「部長の好きな様にして下さい」
「入れさせてもらうね」
といってピストンを開始すると
「気持良いもっと奥まで突いて」
「締りが良いので気持良いよ」
と答へ5分位バックから責めると
「逝く・逝く・・・」
と言って膣壁を痙攣させ弘美は体位を崩した。
暫くすると小さな声で
「恥ずかしいです、久し振りに感じてしまって」
と言って前に回り座位で蜜壷に導き入れ肩に手をかけ大きな喘ぎ声を出しながら激しく上下運動を繰り返し
「また逝きそう」
と言うので
「何処に出せば良いの」
「部長の好きな様にして」
「中に出しても良い」
「中でも何処でも構わないので」
「生で気持良く弘美さんの奥に出すね」
「逝きそう・中に沢山頂戴」
と言って爪を立てて抱き付き膣壁を締めるのと同時位に大量の分身を放出した。

弘美は後処理をしていたので先に浴室を出てベットで待っていると
「部長の亀頭部は本当に大きいですね」
と言ってフェラをしてくるので、69になりクリを舌で責めると愛汁か分身か分からないが洪水状態になり時間もないので
「大丈夫なら入れるけど」
「部長こそ大丈夫ですか」
「弘美さんに咥えられて元気になったから」
「嬉しいです、生でお願いします」
「遠慮なく生で出すよ」
正常位で15分位ピストンして限界に来る間弘美は相変わらず大きな声で喘ぎ
「出すよ」
と言うと無言で頷き分身を受け入れてくれた。

月曜日駅の改札口で
「土曜日は有難う御座いました、秘密は硬く守りますので時間が有ったらまたお願いします」
「都合の良い日が有れば連絡してくれれば会うよ」
「避妊はしますので生でお願いします」
後二ヶ月間に何回中出し出来るか楽しみだ。

  キャバ嬢のこだわり
投稿No. 3452
名前 810
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2007/7/25

はじめまして。
日常の生活においてこのサイトを巡回せずにいられない性癖のものです。

さて、今から5年ほど前のことを投稿します。
当時の私は若く、お相手の女性Tも20歳ほどの元キャバ嬢です。
顔は井上和香に少し似ています。
Tは、仕事先での知り合いでそのスタイルのよさ、男好きのする顔を密かに想っていていつかそのくびれを掴んで腰を打ち付けてやりたいと思っていました。

ひょんな事から、休日が暇になってしまい、Tを飲みに誘ってみると

T「えーー。全然オッケーですよーー。」

との返事。
この時点では、本番の気配を感じていなく、それでも快楽増進のお供○クスタシーの錠剤を懐に忍ばせて待ち合わせに向かいました。
約束の時間に遅れること5分で現れたTは、露出がまずまずの姿。
軽く勃起しました。

適当なバーに入り、○クスタシーの話をすると、興味深々。
持っている旨を伝えると。

T 「うそーー。やってみたーーい。」

えへ^^。本日の生本番確定です。

薬効が約30分ほどで来ると思ったので、バーを出てコンビニで水を買い、車の中でドラッ○インしました。
じわじわと気持ち良い感覚が自分を包み、隣のTを見てみるとトロリとした視線を私に向けておりました。
自然な感じで部屋に誘い入れ、ベットに座らせました。
Tは、ベットに倒れてハアハアいっています。
キスをすると部屋はあっという間にエロ空間に。
たっぷりと唾液交換をしてからパンツを脱ぐと薬効からかチンポは、半起ち。

しかし、とてつもない先走り汁が、滲み出ておりました。
半起ちのチンポをTの口元に近づけると先っぽを、舐め回してきました。
普通なら、ここでシャワーなんていわれてしまいますが、前後不覚状態だと展開が、望ましい方向へと向かいますね^^
先走り汁を啜るように指示すると、キチンと言い付け通りにするT。
全くもって、気持ち良いです。
Tの服を脱がし、下着の上から刺激を与えてやると、予想通り腰をくねらせます。
それにしても、女性のくびれってたまらないですよね?

下着越しにもわかるくらい秘所から垂れている汁ことをTに告げると先走り汁を吸いながらも、上目遣いでこちらを見て、目を潤ませております。
ここで、おもむろに下着を脱がし、性器を直接刺激することにしました。
潤みが激しく、直ぐにでも指が中に入ってしまいそうですが、焦らしてやることにします。
気持ちがいいのか、舐め回しているチンポを口から離してしまったので、しゃぶるように、少しきつい口調でいいました。
息も絶え絶えながらも、素直に舐めるTを愛おしく思えてきたのですが、これは、○クスタシーの薬効だとわかっていたので強引に思いを封じ込めました。
心の中で、
(Tは、ヤリマンで誰でもこんなことをするアバズレなんだ!!)と思い込む事で。
我ながら鬼畜ですね^^

こんな心境からか少し乱暴に愛撫を続けたのですが、薬効からかそれでも、激しく感じているT。
少しSっ毛のある私はたまらなく興奮し、1時間くらい行為を続けたのでしょうか。
いよいよと、挿入を試みてみる事にしました。
ゴム的なことを言われるかと、少し思ったのですが全くそんな雰囲気はなく、それよりも早く入れてって感じでした。
半起ちカウパーだらだらのチンポを、マンコにぐりぐりと擦り付けていたのですが、勃起力がイマイチで中に入りません。
これも、薬効のせいです。
Tを抱きかかえるようにして座らせ、髪の毛を掴んで私の乳首を舐めさすことにしました。
キラー性感帯であるそこを丹念に舐めさせ、手マンを繰り返しているとチンポに力が入るのを感じてTを押し倒して挿入しました。

中の感覚は大変よろしく、カリ首がこすれる感じがたまりません。
憧れのくびれを掴みながら腰を打ち付けます。
何処に精液を出すかほんの一瞬だけ、考えましたが、薬効と先ほどのこいつはヤリマンだとの勝手な判断から、中出しでいいなと決めました。
気が狂いそうなほどのピストン運動でようやく絶頂を迎えそうな時にくびれをしっかりと掴むと共に子宮にザーメンを叩きつけました。
私は○クスタシーを入れているときに射精するとお腹に出そうとしても顔にかかるくらいの勢いで出るので凄まじい衝撃を子宮に与えたようです。
チンポが射精でビクリと脈打つだびにTはのけぞっていました。
チンポが萎むまでゆったりと腰を動かし精液を全部出し切ります。
全力を出し切ったチンポを放心状態のTに舐らせました。
くすぐった気持ち良い感覚が脳を刺激します。
そうこうしているうちに私は気を失ってしまいました。

起きてから素面になったTと話をすると中出ししたことがなんだか引っかかっているようでした。
だからといったわけではないですが、起き掛けの一発を中に出さずに飲ませることにしました。
すると、なんの抵抗もなく飲みほしました。

しかしながら、Tは中出しって行為を忌み嫌っているらしく(結婚を前提にしている同士以外は駄目らしい)二度とセックスをさせてくれませんでした。
ヤリマンというのはあっていたのですが、よくわからんこだわりのある娘さんだったみたいです。

くそーー。極上のセックスフレンドを逃したぜーー

  同い年と
投稿No. 3451
名前 トントン
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2007/7/25

自分の初めての中出しSEXは、10年ぐらい前だったと思う。
当時の頃、同い年のRという子とやった。

ある日、Rの家に遊びに行ったときだった。
最初は、勉強をしながら話していた。
勉強が終わり、
「他のことをしようよ」
と言ったらRは
「Aは、何やりたい?」
と言われ、自分は
「うーん、Rが決めてよ」
と、言った。
そしたら、Rは
「それじゃあついて来て」
と、言い自分はついていった。

ついたら、Rが
「少し待っててね」
と言われたので、待っていた。
数分したら、Rが
「入ってきていいよ」
と言ったので、入りました。
入ったらRは、裸でした。
自分は
「ごめん」
と言って出て行こうとしたら、Rに手を捕まれ
「Aも脱いでよ」
と言われたので、自分は
「何、やるの?」
と言いました。
そしたらRは
「いいから、早く脱いでよ」
と、言ってきて自分の服を脱がし始めました。
全部、脱がされたら、Rが
「中に入ってよ」
と言ってきました。
自分は、「風呂か?」と思いました。

中に入ったらRが自分のペニスを掴んで舐めてきました。
自分は、Rがこんなことをする人ではないと思ったので、
「どうした、寝ぼけてるのか?」
と言いました。
Rは、
「一回やってみたかったんだ」
と言ったら、また自分のペニスを舐め始めました。
自分も「これがSEXというやつか?」等と思っていました。
ずっとフェラをされているうちに気持ちよくなり、Rの口のなかに射精を出してしまいました。
Rは
「いっぱい、出たね」
「気持ちよかったの?」
と言ってきました。
自分は
「初めてだから、とても気持ちよかったよ」
と言いました。

Rは
「次は、Aの好きなようにしていいよ」
と言ってきたので、Rの乳首を舐めたりしました。
Rは
「きっ気持ちいい」
「もっと舐めて」
と言ってきたので、続けて舐めました。
舐めている途中にRのまんこが濡れていたので
「ねえ、Rの濡れてるよ」
と言ったらRは
「気持ちよかったからね」
と言ってきました。
そして、もう終わろうと思ったので
「R、今日は終わろう」
と言ったら、
「えー、まだ早いよー」
「まだ、して欲しいことがあったのに」
と言ってきたので、
「何、して欲しいの?」
と聞きました。
「次は、私のおまんこにAのおちんちんを入れて」
と言って、Rはまんこを広げた。
自分は、
「今日は、終わろうよ」
と言ったが、Rは
「だめ、入れて欲しいの」
「だから、入れてよ」
と言われたが、それを無視し立とうとしたら、Rは自分のペニスを掴んで
「入れて」
と言われたので、仕方なく、
「分かったよ」
と言い、Rのまんこに挿入しようとした。
Rは、
「ゆっくり入れてね」
と言ってきたので、ゆっくり痛くならないように挿入した。
挿入したら、Rは
「好きなようにしていいよ」
と言ってきました。
自分は、
「奥まで、届くようにするよ」
と言いました。
Rは、
「うん」
と低い声で言ってきました。
奥まで、届きそうな時にイキそうになり
「イキそうだから、外に出すよ」
と言いました。
ハアハアと言っていたRは
「ダメ!中にいっぱい出して」
と言われましたが、
「だめだよ、外に出すよ」
と言ったら、Rが締め付けてきたので、自分は
「だめ、イキそう」
と言い、自分とRは
自分「イクッ、イクッ、」
R「イクッ!イクッ!イク〜〜ッ!」
と言いながら、ドピュッと中へ出してしまった。
そして、両方とも「ハアハア」言っていました。

そして、少ししたらRが
[中へいっぱい出しちゃったじゃん」
と言ってきたので、
「Rが締め付けるからだぞ」
言いました。
自分は
「ドロドロだから舐めてくれない?」
と言ったら、Rは
「うん、私がドロドロのおちんちんを舐めて綺麗にしてあげるよ」
と言い、ドロドロになったペニスを舐めてもらいました。
舐められている途中にも気持ちよくなり、Rの口のなかに出してしまいました。
そしたら、Rは
「せっかく綺麗になってきたのに、またドロドロじゃん」
と言われたので、自分は
「ごめん、Rのフェラ上手だから気持ちよくなって出しちゃった」
と謝った。
Rは
「また、綺麗にしてあげるから、気にしないでよ」
と言ってきたので、少しホッとした。
フェラが終わったらRは
「私のは、どうするの?」
「いっぱい出てきたよ」
と言ってきたので、
「シャワーが洗い流せばいいんじゃない?」
と言った。
自分の出した精液を舐めるのはちょっと嫌だったからでした。

Rが
「時間見てくるね」
と言って時間を見てきた。
「4時30分だったから、後1時間やろうよ」
と言ってきたので、自分は
「もういいでしょ、「中に出したんだしさ」
と言いました。
Rは
「次は、バックで中出しをしてよ」
と言ってきたので、
「バックで出したら終わりな」
と言って、バックで始めてバックで終わった。

  会社の後輩に
投稿No. 3450
名前 京子
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2007/7/24

私はこの秋に結婚する彼氏が居ました。
付き合って4年。昨年末に彼氏から正式にプロポーズされ正直、幸せな日々を過ごしてきましたし、式の段取りなど今が一番楽しい時期でしたが、今、状況は一転し、私は絶望というか、どうしたらいいか、最悪な日々を過ごしています。

半年前のこと、私は会社の後輩の男と栃木の部品メーカーへ出張に同行することになりました。
このひとはとても周囲に気がきく、とても社会人として立派な子と思っていました。
私は、その子とメーカーで打ち合わせを済ませた帰りのことです。
帰りは僕が運転しますと言ってくれたので助手席に座り、いろいろと話しをしましたが、そのうちうとうとしてしまい、寝てしまったのです。
気がつくと車は森の中に止められ、私はブラウスのボタンをすべて外され、ブラも剥ぎ取られ乳房丸出しでした。
また下のほうはストッキングを破かれて、ショーツは、大事なところを鋏で切られたようで、私の秘部が完全に露出されていました。
私はレイプされたことに気がつきましたが、後輩の子が居ません。
私は慌てて身体を隠そうとした時、背後から襲われました。
後輩の子が背後から襲いかかってきたのです。
車は8人乗りのワゴン車で後ろのシートへ引きずり移されると、後ろの2列のシートがフラットにされていて、その子は全裸でした。
私は精一杯の抵抗をしましたが、その子の力にかなわず、強制的に避妊もされないまま挿入され、あげくの果てに、中に射精されてしまったのです。
私の中に熱いものが広がった瞬間、目の前が真っ暗になりました。
でも、その子は、まだ飽きず、その後も2回くらい私の中に射精しました。

私は破られたストッキングは脱ぎ捨て、服装を整え会社まで無言で恐怖とショックで涙が止まりませんでした。
事務所ですぐに帰宅準備をし、速攻で会社を出ました。
帰りの電車の中でショーツに精液が逆流してきてベトベトし気持ちわるかった。

家に帰ると即、シャワーで洗い流しました。
彼から電話がきましたが、とても出る気分ではなく、電話を取りませんでした。
ショックで会社を休み、そして退職しました。

しかし、さらに最悪なことに私、妊娠してしまったのです。
生理がなくなり、吐き気をもようし産婦人科へ行ったら妊娠していることが・・・

彼に全てを打ち明けたら彼はそんな私をしっかりと抱いてくれましたが、その後、彼は私を犯した子のところへ行き、結果、殴り殺してしまい、今、刑務所にいます。
こんなことになるなら、私の心の中だけにしまっておけばよかったのか。
もうどうしてよいか私には判りません。
両親が中絶費用をだしてくれ私は治療しましたが心の治療はできません。
でも死は選びません。
何故なら、次の世界でアイツがまっているからです。
なぜ、私だけがこんなめに・・・
私、これからどう生きたらいいのでしょうか。

  どうしてるかな
投稿No. 3449
名前 えみゅれーた
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/7/23

もう10年くらい前の話です。
単身赴任で駅前のマンション暮らしのころです。
繁華街も近く飲みに行くには便利でしたが、かなり騒々しいところでした。
マンションの近くに有名な進学塾があり、小学生が毎日夜11時過ぎまで勉強していました。
正直、中学受験等考えたこともなかったのですが、驚いたものです。

ある夜、マンションに戻ると、前をうろうろしている男の子を見ました。
困った顔をしているので、どうしたのかたずねたところマンションの鍵をお母さんに渡してしまって入れないとのこと。
例の塾にかよっているのですが、家が少し遠い為、夜はマンションに泊まり翌朝自宅に帰るという生活のようです。
はあ、そこまでとびっくり。
今日はおかあさんが掃除に来ていたので、鍵を渡して出てしまったとのこと。
とりあえず、近くの公衆電話で自宅に電話させましたが、留守電。
もう冬の寒い日でしたから、同じマンションの私の部屋に入れ、そこに電話するよう録音。
家にいれると「机をお借りしていいですか」とすぐ勉強するのにはおそれいりました。

しばらくして、お母さんから電話があり、私は自宅まで車で送ることにしました。
閑静な住宅街の落ち着いた和風住宅の入り口に母親はまっていました。
丁寧なお礼の言葉をもらいましたが、こちらはその若さにびっくり、とても子持ちにみえません。
私も
「自分も単身赴任ですが、同じマンションに小学生が単身赴任とはしりませんでした」とか
「でも、お掃除をちゃんとやってくれるお母さんでいいですね。今日も泊めようかと思ったのですがあまりに散らかったところなので、お連れした次第」とか話し、帰宅しました。

3日後くらいにマンションの入り口でお母さんに会いました。
「先日はありがとうございました。子供のところに夕食を届けにきたのですがよろしければ多めにつくってきたので、いかがですか」とのこと。
夕食と酒がごっちゃになった生活だったので、
「わあ、うれしいですね」
と答えると
「じゃあ、できたらお部屋にお持ちしますね」
って、あわてて部屋に戻り、片付け開始。
しばらくして、ベルが鳴り、ドアを開けると、男の子のほうでした(残念)
さっそくいただきましたが、お世辞にもおいしいとはいえないものでした。
天は二物を与えずというが、コリャ奥さんとしては厳しいわなとおもいながら皿洗い。
もう一度ベルが、今度はお母さんのほうでした。
「まだ洗ったばかりなので乾いてないんですよ」
というと
「え、ご自分で洗われるんですか、パパとは大違い」
とびっくり。
そんなことが何度かあるうちに、親しくなって行きました。
旦那は輸入雑貨の商社を経営。
自分はそのカタログのモデルをしていて知り合った。
大学生の時にできちゃった結婚。
教育熱心な家系だが、子供の成績は今ひとつ等知りました。

ある日、暗い顔でマンションからでていくのを見て、どうしたんですかと声をかけ、近くの喫茶店にはいりました。
「私も三流大それも中退だし、料理は下手だし、せめて子供のできはお前のせいといわれたくない」
「それで子供にこんな無理な生活を押し付けているんですね」
と泣き出します。
訳を聴くと「子供のベットの下からいやらしい本を見つけた」とのこと。
私は大笑いして
「小学校6年ともなれば興味を持たないほうがおかしいですよ」
「でも、自分のお母さんとする話なんですよ。そんなゆがんだ心になるなんて」
「自分の身近な一番きれいな年上女性に恋するものです、学校の先生とか、先輩とかね」
「私だって、奥さんに欲望は感じますよ。こんなきれいなひとなのに」
というと
「そんな」
とうつむいてしまいます。
あまりのうぶさに私の心に悪魔が現れました。

数日後、私は彼女を自分の部屋に誘い、そのままベッドまで連れて行きます。
「えっ。そんな・・」
と驚く彼女のブラウスをずらし、胸にむさぼりつきました。
彼女は抵抗しながらもだんだんと力がぬけてきました。
ただ、
「お願いです。はずかしい。見ないで、せめて明かりを」
というのでこれ幸いと、彼女にアイマスクで目隠しをし、パンティを脱がせました。
彼女のあそこはとても子供がいるとは思えぬほど小ぶりで、しかもピンク。
毛も薄い私はあそこを舐めまくり、もうもだえまくる彼女の足を広げて一気につきこみ子供がいるとは思えないきつくはないが、ねっとりと絡み付いてきます。
彼女はもうひぃひぃともだえまくるのみ。
あまりもの気持ちのよさにあっというまに放出してしまいましたが、まだ、なえません。
そのままピストンし、自分で胸をもみしだく彼女をみながらある合図をしました。
奥から男の子がでてきて、私がうなずくとパンツを脱ぎます。
まだ思春期の一物ですが、やはり角度がちがいますね。
そのまま私は一物をひき抜くと
「ああ、いやん」
と泣きます
そこへ男の子が交代で擦り付けます。
やはり硬度が十分なのと、もうぬるぬるなので、するっとはいったようです。
ううといいながら、ピストンを激しくはじめます。
彼女は
「ああん、すごい、ああそんな・・ひいいい」
とあっというまにいってしまいます。
それでも構わずピストンをつづけ
「うひいい」
と悲鳴を上げる男の子。
彼女にだきついたまま肩で息をしています。
彼女はやっと自分の息子を抱きしめました。
そこでアイマスクをはずして、目の前の男の子が目に入った彼女はしばらくわからなかったようですが
「ああああ、いやっやああああ」
と男の子を突き放そうとしますがまだ彼女の中で硬度を保っていた一物がこすれたのか
「ひいいぃいい」
と白目をむきます

その後のことはいくら非道な私でも書けない状態でした。
でも一月後位、なかよく歩く親子を見てことだけ、言っておきましょう。
もう彼も社会人でしょう。
どうしているかな。

  彼女の浮気
投稿No. 3448
名前 K.S
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/7/22

今、僕は精神的にまいっている。
誰かに聞いてほしくて投稿します。

先週の週末僕は彼女(美香28歳)と会う約束をしていた。
時間は夜7時の予定だった。
だが台風の影響で仕事が遅くなりそうだったので美香に9時位になると電話した。
美香は『風邪ひいて熱あるから薬買ってその時間には家に戻るから。」と言ってくれた。
ちなみに僕達は交際半年でお互いの部屋の合鍵を持つ仲だった。

意外と仕事が早く終わり美香の部屋に向かった。
途中コンビニで美香の風邪対策の為にヨーグルトや飲み物などを調達していった。
美香のマンションに着くと駐車場に美香の車があった。
その時の時刻6時半すぎだった。
もう帰ってきたのかな?と思い僕はエレベーターで美香の部屋4階まで向かった。
驚かしてやろうと玄関の前で『やっぱり9時頃になりそう。』と美香にメールを送った。
すると1分程で『さっき帰ってきて部屋でダウンしてる!』と返事が。
鍵を差し込みそーっと静かに玄関を開け中に入った。
まだ外はうっすら明るかったが電気は消えて奥の左の部屋からテレビの音と光だけが漏れていた。
ベットで寝てるようだった。
大丈夫かなぁと思い近づくと黒いベットの上で美香が白い大きめのブラウスのまま前のめりに倒れ美香の体が小刻みに揺れていた。
僕はまさか・・・と思いキッチンに身を潜めまな板などがある隙間から様子を見ていた。
しばらくすると左右から手が現れ美香のブラウスをまくりあげた!
すぐに事情が飲み込めなかった。
美香の体の下には毛深い足があり肉棒が美香のマンコに突き刺さり出入りしていた。
信じたくなかった。
だが数分後、男は美香の体を背面座位にした。
すると美香は男の肉棒を右手で握り自ら肉棒に尻を沈めていった。
この時、初めて美香の喘ぎ声がはっきり聞こえた。
そして男は背後から美香をのけぞらせブラウスの上から乳房を揉みまくった。
そしてボタンをひとつづつ、外していった。
前がはだけ男が後ろからブラウスを引っ張ると美香も右手、左手と袖を引き抜いた。
完全に全裸にされ乳房はもてあそばれ激しく上下していた。
美香は男に体をまかすようにのけぞりマンコを突かれている。
愛する女のマンコに他人の肉棒が何度も何度も出入りするのを見ていて僕は心臓が張り裂けそうになった。
今度は美香が男にまたがり激しく尻肉を弾ませながら上下している。
部屋は美香の尻肉の弾む音が凄かった。
男は乳房をギュっとつかみ指の付け根から乳首を出し軽く円を書くように揉みしだきながら『もう、いいよ!』と言った。
そして『ずっと溜ってたから今抜くと精子垂れてくるよ!』

この言葉の後、僕はどうやって部屋を後にしたか憶えていない。
憶えているのは部屋を出た時、携帯の時計が7時5分だった事だけだ。
部屋に入る前にメールして返事戻ってきたがまさか合体中に返事もらったと思うと自分が哀れでしかたない。

  独身熟女と
投稿No. 3447
名前 MAKOTO
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/7/22

スキューバダイビングが趣味で、毎年GWに沖縄へ行っている。
今年はGWに仕事が入り、その後にひとり寂しくお気に入りのガイド目当てに沖縄へ。
いつもは沢山のダイバーで賑わう島も時期をずらすと静かだった。

夜になり、翌日のスケジュールを確認しに行くと、女優の“りょう”似の熟女がガイドと話していた。
「明日から一緒に潜る美紀さんです。」
とガイドが紹介すると
「よろしく」
と握手を求めてきた。
「MAKOTOっていいます。よろしく」
とドキドキしながら手を差し出した。
翌日のスケジュールを確認し宿へ帰ろうとすると
「せっかくだから、みなさんで一緒に飲みませんか?」
とショップの店長(男)ガイド(女)と4人で飲むことになった。
オリオンビールで乾杯し、泡盛を飲む頃になると
「いくつ?仕事は?彼女いる?」
と美紀さんからの質問攻めに。
素直に答えると不思議と美紀さんも
「私は・・・」
と答えてくれる。
年は40歳で独身の看護士。
6歳上にしては若く見える。
熟女好きの俺にはど真ん中ストライク。
「MAKOTOくんって彼女いないんだ。四十路のオンナには興味ないよね(笑)」
と笑っていたが、俺の内心は既にどうやって口説くかを考えていた。
「俺ってだらしないから、年上の方がいいんじゃないかなって・・・でも年上の人とはまだ付き合ったことないし・・・憧れがありますね(笑)」
その言葉に美紀さんが反応した。
「じゃ〜その憧れを成就してあげようっかな?(笑)」
店長もガイドも
「美紀さんって大胆!」
と大盛り上がり。
21:30近くになると店長とガイドは帰りふたりだけに。
帰り際に
「同じ民宿だからMAKOTOくん、美紀さんよろしくね!美紀さん、ごゆっくり」
と意味深な言葉を残して帰った。
「これ飲んだら私達も帰ろうね」
と1杯だけ飲んで店を出た。

宿に着くと
「ビール1本だけつきあわない?」
と誘われたので素直に部屋にお邪魔した。
「なんか不思議だね。初めて会ったのにね。彼女いないってマジなの?」
「マジですよ。いたら一緒に潜りに来てますよ」
「じゃ〜年上に憧れてるっていうのも?」
「ウソじゃないですよ。マジです。美紀さんはど真ん中ストライクです!」
「それじゃお互いが好き・・・ってことでいいの?」
「そう!」
「オバサンでも?」
「自分からオバサンなんていったらマズいでしょ」
「病院では色気づいたオバサンっていわれてるからさ」
「そんなことないです!そんなこと言ったら嫌いになりますよ。じゃ〜おやすみなさい。明日から楽しく潜りましょ!」
そう言い残して部屋に戻った。

シャワーを浴び、ベッドに入ると部屋をノックする音が。
「MAKOTOくん、寝た?」
ドアのむこうから美紀さんの声が。
「どうしました?」
「ちょっとだけいい?」
部屋に招き入れると
「さっきの言葉信じてきちゃった」
既に俺のアソコはビンビンに。
無言のまま抱きしめキスをする。
それに答えるように下を入れてくる美紀さん。
Tシャツの下はノーブラで掌サイズの胸に手を添えると乳首が立っている。
すかさずお姫様抱っこでベッドへ押し倒しTシャツを脱がせる。
立った乳首を舌で舐めると
「ウッ!」
と体を振るわせる。
小さな乳房に尖った乳首。
肋骨が浮き出ててかなりなスレンダーボディー。
「痩せオバサンでごめんね」
「オバサンは言わない約束でしょ?痩せているオンナの人っていうより、美紀さんのこと好きです」
「私もMAKOTOくんに一目惚れしちゃったみたい」
そういいながらトランクスに手を入れてきた。
すかさず乳首を指で摘むと
「ダメッ・・・乳首弱いの」
お互い見つめあいながら愛撫しあう。
と、彼女の視線が下半身へ促すとM字に足を広げている。
短パンの上から触るとギュッと手に下半身を押し付けてくる。
横から手を入れるとTバックショーツがアソコに食い込み、柔らかい恥毛が濡れている。
「濡れてるね」
「飲んでる時からずっとだよ」
「舐めていい?」
「舐められるの大好き、いっぱい舐めて。あとでMAKOTOのも舐めさせて」
下半身に顔を埋め大きく開いた花弁と愛液を味わう。
焦らすように執拗に舐める。
「MAKOTO・・・舐めさせて」
そう言って俺の顔を跨ぎ、ネットリと亀頭に舌を這わせながら硬い棒を味わう美紀さん。
「美紀さん・・・凄すぎ・・・」
「気持ちいい?」
「今までで最高のフェラだよ」
「じゃ〜もっと感じさせてあげる」
そういって俺の下半身に移動し、唾液で濡れた棒をゆっくりしごきながら玉を頬張る。
軽い痛みが気持ち良さを倍増させる。
指先は鈴口を優しく擦り快感で体が震えるほどだ。
「美紀さん・・・凄すぎ・・・」
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
「そう言われると入れて欲しくなる・・・入れて」
下半身から舌を離しベッドに仰向けになり大きく脚を広げる。
亀頭を花弁に溢れた愛液で濡らしながら、クリに擦りつける。
上体を起こし
「イジワルしないで早く入れて・・・入るところ見るの好きなの」
とパンパンに腫れた亀頭を見つめる。
グッと腰を押し付けると亀頭が飲み込まれた。
そのまま押し倒すように硬い棒は美紀の中に飲み込まれた。
秘壷の中は狭く強い圧迫感でイキそうになる。
「そんなに締め付けたらイッちゃうよ」
「しめつけてなんかないよ。MAKOYOのが大きいから・・・私も・・・イキそう」
腰を掴み激しく腰を動かす。
「凄い・・・イクッ、ダメッ、イク!・・・MAKOTO抱きしめて!」
美紀を抱きしめると、美紀は足を高くあげ深く棒を招き入れる。
「出すよ美紀、外に出すよ」
「ダメ、中に出して、MAKOTO大丈夫だから、中にいっぱい出して、アッ、イクっ」
「出すよ、美紀の中に全部出すよ、アッ」
「MAKOTO、イクッイクッイクッ!」
体を震えさせながら子種を撒き散らした。

朝、目が覚めると
「中で大丈夫だった?」
「私は看護士よ。どんな薬も手に入るから大丈夫」
そういってピルを見せた。
途端にまた元気になると
「美容のために飲ませて」
とフェラで美紀の口に吐き出した。
南の島での中出し三昧。つづく。

  私のH体験
投稿No. 3446
名前 智子
性別
年齢 : 18
掲載日 : 2007/7/20

私、都内のショッピングセンター内の中に有るスパゲッティ屋で夜バイトしてます。
店のバイトの男の子やお客さんに誘われてしまうと大抵はSEXしてしまいます。
オチンチンをしゃぶるのも大好きだし、我慢汁や精液を飲むのも平気です。
自分でも異常かしらって思います。
バイト帰りに同僚の高校生に誘われて公園の女子トイレでHしたりラブホで半日Hしたり。
最初はゴム付けてくれる男の子も3度目くらいから当たり前の様に私の膣内へ生暖かい精液を発射してしまいます。
そんな時は仕方なく後ピルで避妊してますけど。

この前なんか男の子の友達が5人もいて6人がそれぞれ私の膣内に遠慮なく射精していきました。
アソコが擦れて赤く腫れて痛くなってしまいました。
それでも男の人に誘われてしまうとSEXに応じてしまいます。

私の初体験が12歳の時にナンパしてきた高校生と体験しましたので、その影響か、後のSEX体験も殆どが高校生でした。
一度だけ、50過ぎのオジサンにナンパされて3万もくれたので一晩中、ラブホでSEXしまくりました。
そのオジサンに一晩中遊ばれてしまい全て私のアソコの中に射精されてしまいました。
私って目が大きくて垂れていて丸顔なので(スタイルは自身あります。胸も大きめだし、ウエストもくびれているしネ。)ナンパしてくる男達は、私が癒し系に見えるらしく簡単に落せると思われてしまうみたい。
でも私もSEX大好きだし、まあ、いっか。って感じです。

  低い声の人妻
投稿No. 3445
名前 たちもち
性別
年齢 : 49
掲載日 : 2007/7/18

6年ほど前のこと・・・出版社に勤めるK子という当時42歳の人妻とメル友になった。
何回かメールするうちに・・「抱いて」とのメール。
電話番号を教えてもらい、日にちを決めて逢うのを待った。

その日が来て、私のところから車で一時間半くらいの駅のホテルロビーで逢った。
少し痩せてはいたが、まあまあの顔立ち。
少し話しをして、昼食を一緒にとり、私の車でホテルへ。
土地の不案内な私は、彼女の指示とおりに車を走らせた。
交互にシャワーを浴びてから、バスタオル一枚になった彼女を抱いた。
痩せ型なので肉体的な魅力には乏しかったけれど、乳首の感度も良く、指で触ると、陰唇はすでにヌレヌレで、左手で抱きながら右手の指を膣に挿入して動かすと、すぐに仰け反りながら、女としては低い声でうめき声を上げては悶えた。
フェラ・クンニと一通りして挿入。
生でも何も言わないから、そのままピストン運動を続けて、私は彼女の中に溜まっていた白濁液を注ぎ込んだ。
中出しならではの満足感と疲労感が体を包む。
しばらく、休みながら話をして・・彼女はシャワーをしにいき、私も続いてシャワーをした。
そして、また抱き合う。
気が付くと、シーツには彼女の垂らして愛液が大きくシミになっていた。
今度は、バックから生挿入。
相変わらず、低いあえぐ声で膣ほぬらしている。
貧乳ではあるが、ピンクの乳首の乳房をまさぐると、俄然・あえぎ声が大きくなる。
射精感を感じ、私は彼女の胸を揉みながら、また彼女の中に注ぎ込んだ。
2回中出しをして、ホテルを後にして駅前に戻る。
「やさしい人で良かった。今度は私が貴方のところに行くわ。」
といいながら別れた。

・・・今は音信不通になったが、彼女の夫は県庁の幹部で、時々名前をみる。
彼女は、今何を考え何を思いながら生きてるのだろう。

  可愛い妹に・・・
投稿No. 3444
名前 鬼畜男
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2007/7/17

これは本当にあった第3者がうらやむお話。
俺は、あってはならない禁断の体験をした。
世間では絶対に許されない禁断のプレイ!

最近の出来事、妹と俺はすでに肉体関係にあった、毎晩サルの様にやりまくり、激しく愛し合った。
こんな関係が2半年位続いただろうか・・・もちろん愛する妹とは生SEX!!
毎日毎晩生中だしSEXを楽しみ俺も妹も禁断のプレイに興奮すら覚えた。
そうなるともう止まらない、休日ともなれば、朝から晩までひたすらやり続け、お互いのぬくもりを感じあう。
ああ、なんていとおしい妹よ・・・
ついに先日、妹と検診に一緒に行った。
愛し合うこと2年間!
妹のおなかの中に念願の「子宝」が!!
妊娠3ヶ月。
二人は、喜び合いまた激しく愛し合う。
妹は、世界で一番愛しているお兄ちゃんの子供だから何があっても絶対に産む!と涙の出るほど嬉しい事をいってくれた。
俺ももちろんいとおしい妹には二人の愛の結晶を生んで欲しい。
妹は現在現役の私立女子高に通う高校1年生だが、現在、急病を理由に休学している。
もちろん、出産してもきちんと高校は卒業したいと言っている。
俺もいとおしい妹には、きちんと卒業して欲しい。
だから、出産後の、中だしは控えるようにしたいものだ。
しかしながら、お腹が大きくなってきた今でもお腹の子供にお構いなしに毎晩サルの様に激しく愛し合う。
むろんかわいい妹の為。

両親は?と、思いの方もいらっしゃるかと思うが、なんの!家の中事態が乱れた性生活を送っているため、もちろん妹が俺の子供を妊娠したことくらいは知っている。
世間には明らかにされていないが、我が家は家庭内にて子孫繁栄をしている。
父は姉と、母は弟と、俺は妹と、家庭内にて愛し合う家族。
一般的に考えて非常識な環境だが、我が家ではこれが当たり前、父と母の子供同士が愛し合い子を産みその子がまた愛し合う。すばらしい家庭内愛!!!

ちなみに父と愛し合う姉は父の子供を1人出産済み。
現在は父の子(2人目)を妊娠中。
母と愛し合う弟は、母もまた弟の子供を2児出産済み。
現在は妊娠はしていまいが、家庭内でもおしどり親子だ。
俺は変わらず妹と、妹は妊娠3ヶ月目を過ぎ、順調にいっている。
もうひとつ補足事項でうちの母は、母方の兄弟同士から生まれた子供で、母方の家庭内も未だに近親愛が育まれている。
俺らも家庭内にてこんなにも愛し合う家族だ。

最後に父は知らないが姉の子供(父は自分の子供だとおもっている)は本当は俺の子供なんだな。
姉いわく父の精子では姉は妊娠しにくいらしい・・父には内緒で俺が姉をはらませて父を空喜びさせている。
つまり、俺の子は姉と妹で妊娠していると言う事だ!
つまりは、姉の現在妊娠中の子供も俺がはらませた子供なんだから。
父も母も弟も妹も知らない、俺と姉だけの秘密だ。
かわいい妹よごめんな。
お前も愛しているが俺はそれ以上に姉も愛している。

PS・彼女と元カノ(現在セフレ)もなんか生理が来ないみたいなんだけど。最高だな。おい!!!

  同級生と
投稿No. 3443
名前 テイク
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/7/16

自分の初めての中出し体験は随分と前だった。
X2歳頃、同い年の莉Nという子やった。
当時の頃は、女子にはまったく興味がなく女子と話すことはまったくなかった。

ある日、莉Nの家に学校で任せられた作業を終わらせるために行った。
作業の途中では、自分から話しかけることはまったくなく、相手が話してきたことを適当に言って返すだけだった。
作業が終わり、帰ろうとしたらその女子が、
「ねえ、あまり女子と話さないでしょ?」
と言われ、自分は
「うん、興味ないからね」
と、あっさり言い返した。
そしたら、莉Nが
「こうしたら女子に興味を持つかな?」
と、言い自分のズボンを脱がし始めた。
自分は
「いきなり、何するんだよ」
と言ったら、そのことを聞かずに、自分のペニスを舐めてきた。
そして、自分は
「舐めるのはやめてくれ」
と言いましたが、莉Nは
「そんな事言ってるけど、おっきくなってるよ」
と言ってきました。
初めてのフェラは気持ちよかったので
「そのまま、続けてくれ」
と言ったら、莉Nが
「いいよ!」
「やっぱり気持ちいいんだね」
「もっと気持ちよくさせてあげるよ」
と言ってきました。

場所が汚れると悪いので、風呂に移ってそのまま続けた。
ずっとフェラをされているうちに気持ちよくなり、莉Nの口のなかに射精を出してしまった。
「あはっ、出しちゃったじゃん」
「ああ、気持ちよかったから仕方ないだろ」
「次は、私の○ンコの中に出して」
「今日は、もういいだろ」
「もっと、やって欲しいの」
「今日は、これで止めだ」
と言ったにも関わらず、莉Nは自分から手でペニスを持ち無理矢理挿入させた。

自分は、
「もう、抜くぞ」
と言ったが、莉Nは
「だめ、中に出して欲しいの」
「だから、出るまで我慢して」
と言われたが抜こうとしたら、
「抜いたら、また舐めるよ」
と言われ、仕方なく続けた。
ですが、やってる途中に気持ちよくなり
「莉N、そろそろ出るから中に出していい?」
「うん、いっぱい出して」
「そろそろ出るよ」
「いっぱい出して」
そして、中へ出そうとした。
「イクッ!イクッ!イク〜〜ッ!」
ドピュッと中へ出してしまった。

そして
[中へ出しちゃったじゃん」
「でも、ドロドロだぞ両方とも」
「私がおちんちん舐めてあげる」
と言い、ドロドロになったペニスを舐めてもらった。
「今日は、気持ちよかったからまたやっていいか?」
と聞いたら、莉Nは
「今日もう一回入れて欲しい」
と言われた。
最後にもう一度だけ、○ンコの中にペニスを挿入し、中出しをした。
初めてのSEXは、気持ちよかったので、また、やることにした。

莉Nが転校する事になったとき、莉Nの家でSEXをした。
その時の話は、また今度にしようと思う。

  後輩と
投稿No. 3442
名前
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/7/15

高校の後輩と成り行きでH(中出し)してしまった。
クミは高校の後輩で某実業団の長距離選手(32歳独身)。
仕事が終わり、行きつけの飲み屋に行くとカウンターにクミが座っていた。
「久しぶり、休みで帰ってたの?」
「あぁ〜Wさん、ご無沙汰です」
ほろ酔いのクミと飲み始めた。
よく見るとクミはかなりやつれた様子。
話を聞くと、大会での成績が伸び悩みストレスで過食と拒食を繰り返し、精神的にも限界という。
しかし、根本の原因はコーチとの不倫が会社にバレ、結果的にコーチにフラれ自身もチームに居ずらくなっているという。
「もういいだろ?走らなくて」
「だったら私と結婚してくれる?高校の時、ずっと好きだったんだ」
確かに高校時代、クミが俺に好意を寄せていたことは知っていた。
しかし、監督命令で部内の交際は厳禁だった。
「俺もクミのこと好きだったけど、付き合ってるのバレタたら退部だったからな」
「今はいいでしょ?それとも彼女いるの?」
「いないけど・・・クミはいいの?自暴自棄になってない?」
「Wさんがイヤならいいです」
そう言って店を飛び出した。
慌てて会計を済ませ、クミを追いかけると道端にしゃがみ込んで泣いていた。
「わかったから・・・今日は帰ろ」
「イヤ、私が好きなら今夜は一緒にいて」

酔ったままラブホに入った。
「Wさん・・・ごめんね・・・今夜は一緒にいて」
そう言ってキスを求めてきた。
痩せた身体を抱きしめると
「こうしてると安心する・・・ねぇ・・・シテ」
クミは自ら服を脱いだ。
「女らしい身体でなくてゴメン」
「そんなことないけど・・・本当にいいの?」
と躊躇する俺の服を脱がせる。
トランクスを剥ぎ取ると
「コレが欲しいの」
といって跪いて肉棒を舐め始めた。
一心不乱に舐めるクミの姿に興奮は高まった。
クミを抱きかかえてベッドに移る。
「クミ・・・気持ちよかった」
「うん・・・今度は私も舐めて」
クミは俺の顔を跨ぎ秘唇を広げた。
焦らしながら舐めると我慢できずに秘唇を顔に押し付け
「焦らさないで・・・もっと強く舐めて」
クリを強く吸うと激しく声を上げる。
薄い胸板に申し訳程度に張り付いた乳首は硬く尖り、喘ぐ表情は興奮のボルテージをアップさせた。
「我慢できない」
そう言って顔から下半身をずらし、肉棒をつかんで自ら挿入した。
濡れた秘部の圧迫感は強く腰を落とすクミは絶叫する。
俺の総てを体内に収めると
「久しぶりに感じる」
「クミ・・・締まってる」
グンッ!と下から突き上げると
「ダメッ・・・ゆっくりシテ・・・強いとイキそう」
クミの細い腰を掴みコネ回すと自らその動きに合わせるクミ。
硬く尖った乳首を摘むと
「ダメッ・・・イヤッ・・・乳首弱いの・・・イッちゃうよ」
「いいよ、イッてごらん」
突き上げながら乳首を愛撫する。
「ダメ・・・イヤ・・・一緒にイキたい」
「どうすればいい?」
「正常位がいいの」
グルッと体位を変えると、両足を俺の肩に乗せ身体を密着させる。
「こなんで大丈夫?」
「身体が柔らかいから平気・・・コレが感じるの・・・壊れるくらいメチャメチャにシテ」
腰をゆっくり振りながらクミの秘部を味わう。
クミの声が大きくなるのに比例して秘部の締まりも強くなる。
「クミ・・・イキそう・・・外に出すよ」
「ダメ・・・中で・・・中でイッテ」
「いいのか?」
「いいの・・・中がいいの・・・いっぱい出して・・・ダメッ・・・イク、イクッ、アァ〜ッ」
「イクぞ・・・出すぞ」
ドクッドクッドクッドクッ・・・・互いの下半身を強く密着させながら総てを注ぎ込んだ。
しばらくして
「久々に感じちゃった・・・中がまだ熱い」
「全部出したけど大丈夫?」
「ここしばらく生理がないの・・・だから大丈夫・・・それよりもっと欲しい」

それからクミは会社を辞め、今は俺と付き合っている。
子供ができたら結婚するつもりだ。

  別れました
投稿No. 3441
名前 はげおやじ
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2007/7/15

昨日、彼女と別れました。
丁度一年の付き合いでしたが、付き合いだした一年前彼女は、24歳で私とは、27歳の年の差。
私が、部長で彼女は、部下という関係でした。
きっかけは歓送迎会の時、彼女からこっそり「彼氏はいません良かったら誘って下さい」と言われ、これはチャンスと思いその後飲みに行きました。
彼女は、若い男性には、興味が無く年配が好きとのこと。
話をしているとお互い気が合い付き合うことになりました。

2回目のデートで初キッス、3回目のデートでホテルに誘いました。
ちょいぽちゃで派手めな彼女は、遊んでいそうで感度が良いのかと思いきやあまり経験がなく、開拓されていなくて最初はあまり濡れなくておっぱいを触ってもくすがったがる始末。
あまり濡れないのでゴムを使わず生で挿入。
彼女もゴムは、嫌いみたいでした。
最初は、奥に入れたり激しくすると痛がっていましたがそのうちにすっかり僕のおちんちんにも慣れ、どんなに激しくしても奥に入れても痛がらなくなりました。
バックは、奥に入りすぎるといって最後まであまり好きじゃなかったようですが・・・なんとか安全日には、中に出したいとずっと言ってましたがなかなかお許しが出ませんでした。

今年に入ってやっと「いいよ」って。
亜鉛のサプリメントを飲み濃くて量の多いザーメンを彼女の奥へ大量に放出。
なかなか出てきません。
指で掻き出すといっぱい出てきました。
恥ずかしがる彼女の顔が今でも忘れられません。
彼女が若いので満足させる為に最低でも2回は行っていました。

最近では、超危険日でも中に出してっていう始末。
ゴムを付けるか途中で抜いてお腹に出していました。
安全日の関係で9回くらいしか中出し出来ませんでしたがお互い愛し合っていたから中出しさせてくれたと思っています。
彼女も25歳になり将来の事を考え別れましたが今となっては、良い思い出です。

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