会員さんと
投稿No. 3440
名前 元インストラクター
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/7/11

大学卒業後、スポーツクラブのインストラクターをしていたときのこと。
4人の女性会員と付き合っていた。
その中のひとりで江美(当時24歳)とは半同棲していた。
某大手化粧品会社の美容部員をしており、クラブ内では一番人気の会員だった。

ある日、渡された手紙に彼女の電話番号が書かれており「電話して!」とだけ書かれていた。
その夜電話をすると「彼女がいなかったら付き合って欲しい」と告白された。
もちろん、他に3人(女子高生、女子大生、人妻)の彼女がいたがお構いなしにOKした。

翌日の勤務終了後に江美と待ち合わせをして飲みに出かけた。
帰り際に「部屋に寄る?」と江美を誘い初H。
仕事柄、しっかりメイクをしており落とすと別人だったら?・・・という不安をかき消すようなスッピン美人。
その上、H大好きとくればヤリまくるしかなかった。
「なんで俺と?」
「一目惚れ・・・だってかっこいいんだもん。アナタがシテ欲しいことはなんでもするから」
「じゃ〜彼女の証に下の毛を剃らせて」
「えぇ〜?恥ずかしい・・・剃りたい?」
「うん」
「後は?」
「アナル舐めできる?」
「好きな人なら何でもシテあげる。その代わり・・・江美、愛してるって言って」
「江美、愛してる」
「本当に愛してる?」
「本当に愛してる!」
「江美のどこが好き?」
「美人で綺麗でスタイル抜群で淫乱なところ」
「淫乱なんて初めて言われた(笑)」
バスマットの上に寝かせ脚を広げさせて、濃い目の陰毛を剃り上げる。
「いやらしい○ンコだね。ヌルヌルになってるよ」
「だって・・・こういうの初めてだもん」
「何人の男に入れさせた?」
「今はアナタの○ンコよ・・・好きなようにシテ・・・生でいっぱい欲しいの」
我慢しきれず無毛の○ンコに生挿入。
江美は起き上がって結合部を見つめ
「江美の○ンコ気持ちいい?」
そう言って自分から腰を振ってチ○コの感触を貪る。
奥まで入れるとギュッと締め付けながら抜かれると、初めて味わう快感に声が出てしまう。
「江美の○ンコって凄いよ」
「アナタのチ○○も太くて硬くて気持ちいい・・・ねぇ〜アナル舐めさせて」
そう言ってバスタブに手をつかせ、脚を開くと周辺をネットリ舐めたり、舌先を硬く尖らせドリル攻撃したり・・・興奮は最高潮になった。

「ベッドでアナタの好きなように犯して」
ベッドに四つん這いになり、○ンコを自分の手で広げて挑発する。
一気に挿入すると身体を仰け反らせて絶叫する。
奥深く突くと子宮口が亀頭の先にあたる。
「当たってる・・・奥がいいの・・・もっとグリグリして・・・もっと!・・・」
対面座位に体位を変えると
「奥が感じるの・・・気持ちいい?江美の○ンコ気持ちいい?」
「こんなにイヤらしくて気持ちいい○ンコ初めてだよ」
「本当に?・・・私もこんなH初めて・・・イキそう・・・中にいっぱいアナタの精子ちょうだい」
「大丈夫か?」
「いいの・・・できないから・・・安心して中に出して・・・だからもっと激しく!・・・」
ラストスパートで渾身の力を込めて抱きしめ突き上げる
「イクッ、イク、イクッ、イク〜〜ッ」
激しく○ンコが締まり大量の精子を吐き出した。

それから3年間、半同棲しながら獣のように中出しを繰り返したが、一度も妊娠することなく江美の転勤で自然消滅した。
江美と平行してロリコン女子高生、変態女子学生、M奴隷の人妻ともヤリまくった。
そのロリコン女子高生と結婚し子供が4人できた。
その話はまた次回。

  CAとのアバンチュール
投稿No. 3439
名前 風来坊
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/7/10

おいらは中国広州に単身で滞在する商社マン。
中国酒店にはしばしば宿泊する。
一応5スターの立派なホテルだ。

ここがJ○Lの常宿だと知ったのは最近のこと。
ホテルでは制服姿でチェックインするCA達を何度か見ていた。
何度かお世話になった機内で彼女のCクラスでの親身な姿がとても印象に残っていた。

接待でBARで飲んでいると先ほど機内で見た超美人の私服姿のCAがひとりいるではないか。
こちらから勝手に近づいて相席して少し盛り上がる。
自分のことも覚ええてくれていた。

細身で色気は抜群。
お酒を勧めるが、乗務員は規定があるからあまり飲めないようだ。
名詞を渡すと少し目が潤んだような気がした。

世界の情勢や町のこと、フライトのことを話して2時間がたった。
じゃおやすみ、と言って分かれようとすると、もう少しだけ部屋で飲みませんか・・と
彼女の部屋に行って少しだけワインで乾杯。

制服のことをほめると着替えてくれた。
そこで思いっきりキス。
舌を吸いあい、唾液の交換、ベットに押し倒して黒のパンスト越しにあそこを舐める。
パンティとブラは白だった。
どうやらこれもエアラインの決まりがあるとのこと。
乳首はピンク色でとても美乳だ。
感度がむちゃくちゃイイ。
ギンギンにいきりたったおいらのペニスが痛い。
パンティ越しにメスの匂いを堪能してピンクのショーツの隙間から指を差し入れる。

秘部はもうぐちゃぐちゃ。
太ももから栗にかけて舐めまくった。
声にならないあげき声に爆発寸前。

そっと膣口にペニスをあてがい、入れるよと言うと、お願いゴムをしてと懇願。
手持ちがないので抜くからと言って生挿入。
20分も突きすすめるともう発狂状態。
普段清楚なCAがとてもいとおしい。
ここまできたら中田氏かなとおもいつつ舌を吸いあいフィニッシュ。
彼女は足をからめて体を離さない。
これ幸いに子宮の奥底まで特濃精子をささげました。

この日は安全日だったようですが、いまは月2回ほど逢引を重ねています。
最近は結婚も視野にいれています。

  スレンダー熟女と
投稿No. 3438
名前 熟女好き
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/7/10

貧乳、スレンダー、熟女と変わった自分の性癖を満たしてくれるデリヘル嬢とやっと逢えた。
出張先での事。インターネットで検索すると待望の店にヒットし、即電話を入れた。
受付嬢が
「若いコと熟女系がいますが・・・」
「熟女でお願いします」

30分後、待ち合わせ場所に現われたのは推定Aカップの品のある女性だった。
「私でよろしいですか?」
「もちろんです。よろしく」
腕を組んでホテル街への道すがら
「私、痩せててNGされることが多くて・・・今日は嬉しいです」
「もろタイプですよ」
嘘のない言葉にかなり嬉しそうだった。

部屋に入り、バスタブにお湯を溜めている間、彼女の服を脱がせスレンダーな体を眺める。
「見られるの・・・恥ずかしいです・・・お客さんも脱いで下さい」
完全勃起したモノを見て
「凄く大きい」
とセールストーク。
毛は薄く開きかかった陰唇に目が釘付けになる。
彼女を抱き寄せキスをすると、硬く尖った乳首があたる。
舌先で乳首を舐めると
「ウッ・・・乳首・・・弱いんです」
優しく舐めながら陰唇に指を伸ばすとネットリと濡れている。
愛液をクリに塗り愛撫すると小刻みに体を震わせる。
「お風呂で綺麗にしましょ・・・ネッ」
「それより延長して楽しみたいけど・・・どう?」
「はい、電話してみます」
全裸のまま携帯で連絡するとOKだった。
金を咲き払いし、部屋にきたスタッフに渡すと
「今日はラストなので・・・ゆっくり楽しみましょう」
とさっきまでの雰囲気と様子が変わった。
風呂に入りながら話をするうちに、彼女はバツイチで借金があり、やっと返済が終わったばかりだが、もっと稼ぎたくて仕事を続けているという。
「優しいお客さんで嬉しいです。奥さんがシテくれないことシテあげますね」
「ウチはデブだから貴女のような女性とHできるだけで嬉しいよ」
「じゃ〜四つん這いになって」
尻を高く上げると、脚の間に座り舌でアナルを舐めながらモノをしごきながら足の指で乳首を刺激する。
初めての快感に声を上げてしまった。
攻守を変え彼女を責める。
「乳首・・・強く噛んで・・・」
さっき震えが始まった。
指を濡れたマ○コに入れると喘ぎ声は更にヒートアップする。
「指じゃイヤ・・・挿れて」
「ゴムつけようか?」
「そのまま欲しいの」
既に素のオンナに変貌していた。
脚を大きく開き挿れる。
「久しぶり・・・感じる・・・もっと奥まで」
体を密着させると先っぽが子宮にあたる。
そのまま子宮に押し付けると
「焦らさないで・・・もっと・・・」
ゆっくり出し入れをするとチ○コに白く濃い愛液が纏わり付きグチュグチュと音がする。
更に片足を体に密着させ強く腰を打ちつけると
「イクッ・・・一緒に・・・」
「外に出すよ」
「ダメ・・・中にちょうだい・・・いいでしょ?」
その言葉で更にヒートアップ。
ベッドをきしませながら
「どこに出して欲しいか言ってご覧」
「美紀(源氏名)のオ○ンコの中にいっぱい出して」
「イクよ・・・イクよ」
「アァ〜・・・イクッ・・・アウッ・・・」
大量の子種を吐き出した。

  清楚な主婦に。。。
投稿No. 3437
名前 ヘルパー
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/7/9

先日の話、あるチャットサイトを通じて、29歳人妻ミコと知り合った。
色白でスリム、大人しそうな雰囲気で、話をすると旦那さんの家柄、稼ぎも良いよう。

何とかアポを取り、軽く飯を食って、ホテルに誘うと、「浮気は初めて」とか言いながら付いてくる。
白い○ッチのワンピースに、○ィトンのバックに、○ェラガモのシューズ。
観察すると子供一人居るとは思えない程、キレイなスタイルを維持してる。
エステなんかに、旦那の稼ぎを注ぎ込んでるようですね。

さてさて、まずは抱き寄せてキスするだけで腰砕け。
乳首を強く吸うだけで、もう立ってられない。
アソコに指を入れたら、もうグチョグチョ。
…これはホントのH好きですね。

俺は素っ裸で、相手は服を着たまま、奉仕させる。
いつもの如く、仁王立ちフェラを要求。
汗をかいて自分でも臭うペニスを旨そうにしゃぶる、しゃぶる。
そのままアナルの奥まで、ベロを入れさせる。
耳の穴から、足の指までベロベロ舐める。
相手のアソコは、トロトロです。
こいつ完全に「M」の「セックス好き」です。

もうトロトロだから、いきなり挿入!
これがまたイイ具合のアソコ。
絡み付いて、動かなくても、ヒクヒクして俺のペニスを刺激する。
こいつはイイ餌食を捕まえたと思ってるうちに、射精感が込み上げる。
「俺の分身を全て、お前の身体で受け止めろよ」
と言っても相手は意味が分からず。
エビオス錠と亜鉛の威力で、濃厚な粘っこい分身を人妻の中に大量放出!
ビクビクとした射精感を楽しむ。
奥の方に出したから、全然出てこない。

とりあえずペニスを抜き、そのまま掃除フェラでキレイにさせる。
俺の精子と人妻の愛液で白くネチョネチョになったペニスを、これまた旨そうに舐める、舐める。
そしたら物足りない人妻は、キレイになっても、ペニスを咥えて、離さない。
小便をしたくなった俺は
「口から離さないと小便する」
と言っても、咥えて離さない。
そのまま出す。
むせ込みながらも、こぼしながらもゴクゴク飲みやがる。

エロビデオを見ながら、30分程、勝手に舐めさせる。
そのまま口で放出しても、まだ離さないので、仕方なくアソコにペニスを突っ込んでやる。
またもや中出し。
3回目だと、さすがに薄めになってるだろう。
またもや掃除フェラでキレイにさせて、部屋を後にする。

人妻のアソコは2回分の俺の分身がウヨウヨ。
シャワーは浴びさせても、アソコは洗わせなかった。
これも、いつものパターン。
近くの駅まで送っていく時に、アソコをイジってやると、やっと俺の分身が出てきた様子。
高そうな下着は俺の精子でドロドロ。
指に付いた俺の精子を、キレイに舐めさせて、人妻を駅へ。

次のアポは明後日。
人妻からの携帯へのメールの内容は、エロ小説もビックリの内容で、読んでるだけで、俺のペニスも反応する。
誰の奥様か知らないけど、自分の奥さん気を付けた方がイイですよ。
俺のおもちゃにされちゃいますよ。

  初体験 その4
投稿No. 3436
名前 かな
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2007/7/9

【投稿No.: 3432の続き】

初体験から一週間くらいたったかな?
やっと初めて外に出してもらえました〜
30ちょいの出会い系で知り合った人なんだけど、中に出すかなって思ったらおなかの上に出したんだ。
え?って思ったけど、「できちゃったら大変だからね」って気使ってくれるの〜ちょっと感激した!
出されて思ったんだけど精子って暖かいね〜。これが中に出されてるんだって不思議な感じ。

正直外見はキモオタ系(笑)だけど彼氏に決定!お願いしたらすんなりOK。
これでいろんな意味で安心してHできるよ。
ちゃんとあとで中に出させてあげとかないと(笑)

というわけで彼氏できた次の日につまみ食い。
相手は同じクラスの男子。
放課後に社会科の準備室で二人っきりになって、そん時にいろいろ話たんだ。
そいつは彼女いるって知ってたから、
「もうやった?」とか「おそっちゃえよ」
ってからかったらさ、
「うるせえ、まだやってねえよバカ」って。
ちょっとカチンときたね。
「うわ、童貞?うけるー」
ってバカにしてやったら無口になっちゃってさ、よく見たら涙ぐんでるし!
・・・・うん、あたし大爆笑。

普通なら同情するんだろうけどねー。でもまじうけた。
で、この後はエロ漫画みたいな展開ですわ。
H教えてあげる、とか言って誘ったら、超素直になるし。
胸とかマンコとか触らせてやったら興奮しまくっててさ、ちんちん立ってるのはっきりわかるし。

机の上に仰向けで寝ながら触らせてた。
けど気がついたらすっぽんぽん(笑)
まっぱで寝せられて、すみずみまで体見られてた。
しかも電気ついて明るかったからよけいはっきりと。
いや〜さすがに恥ずかしかった。
なんか解剖される前のカエルかあたしは!?って感じ。

で、ズボン下ろしてちんちん出したと思ったら、すぐに入れてくるし。
一言くらいなんか言え。
ってか、うまく入ってないし(笑)
あれ?あれ?って焦っちゃってる姿がちょっとかわいかった。
やっと入ってきたな〜って思ったら、そいつの体がぶるぶるって震える。
いったみたいだなあ。

様子を見てるとそのまま腰を振ってくる。
いったのにちんちんはまだ固かった。すごいねこいつ。
普通なら少し時間おかないと回復しないのにね。
動いてると中に出した精子がお尻を伝って流れてるのがわかった。
一回でこうなるのってよっぽどの量出したんじゃないかな?じゅぷじゅぷってすごい音。

でまた動きが止まったと思ったら、ふ〜って息吐きながらおおいかぶさってくる。
「いったん?」
って聞くと
「うん」って。
「お疲れさん」
って背中ぽんぽんたたいてあげた。
ちんちん抜くと精子がどくどく出てきた。
「こんな出して妊娠したらどうすんの?」
「ごめん。大丈夫?」
「できたら責任とってもらうかんね」
そう言うと青い顔して無口になるし。
まあC学生に責任なんざとれると思ってないけどね。
とりあえず言っとく。惚れられてもウザイだけだし。

「彼女には避妊してやれよ〜」
そう言ってそいつに後片付け任せてさっさと帰った。
初めて同年代とやったけど、やっぱ若いと連続でやれるみたいだね。
でも同級生とはもうやりたくはないかな。後がめんどい。

その日の夜に彼氏と会った。
会う前にやばい〜って思って、あわててマンコから精子かきだしたのは内緒(笑)
・・・でもただデートしてHしなかった。
やべえ、こっちが本気で惚れそうだ。まじやばいって。

  人妻堪能記
投稿No. 3435
名前 キャプチュード
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2007/7/8

源氏名「み○」こと、Kと初めて会ったのは、人妻デリを利用した時のことだった。
その人妻デリはOP扱いで本番があったので、気に入ってよく使ってたのだが、外れの確率が高く、中々自分の好みの女と会えるまでが大変だった。
巨乳好きなのでじっくりHPのプロフィール(顔はボカシ入り)でスリーサイズと写真の雰囲気でKをチョイスし、待ち合わせの駅に行ってみると、少々オバハン気味だが乳はでかそうなので取り合えずホテルに入った。

服を脱いでシャワーに共に入り、体を洗ってもらって湯船に入ってから、我慢できずに悪戯を始め乳首を責めたりアソコを指で掻き回してやるとすでに中はトロトロになっていたので、交代してフェラをしてもらうが少々下手だったので、風呂の縁に四つんばいにさせて指マンを再びする振りをして「我慢できない」といいつつ断りなく生挿入開始。

最初は生を嫌がっていたが、その内すぐに快感に耐えられなくなったみたいで、
「旦那のアソコが原因で、妊娠しないように処置してある」
との嬉しい暴露があり、気の向くままに生中田氏を何回も堪能させてもらい、向こうも旦那とSEXレスらしく元々性欲が強い性格だそうでこっちとのSEXの相性が良く気に入ってもらえたので、携帯メールのみ交換し合いその後は店に内緒で頻繁に待ち合わせ、セフレとしてしばらく一緒に楽しんだ。

かなりのM属性で、ノーパンノーブラで来いとメールすると必ずその通りにしてくるし、車で迎えに行き乗せた途端にスカートの隙間からアソコに手を突っ込んで指マンしながら人通りの多い道をわざと走り、ホテルに着くまで悪戯をし、駐車場に入って車を止め薄暗い影に連れ込んでそのまま野外フェラさせたり、時にはそのままバックで生挿入し声を押し殺させて中出ししてから部屋に入って続きをしたりと散々遊ばせて貰った。

道具も用意し、電マを使う時は何度も強制的にクリと膣口に擦り当て連続アクメを迎えさせて、
「もう駄目!」
と言ってきてもやめずに更に快感の奥深くへと追い込んでやり、
「○○さんのおちんちんください!もう入れてください!!」
とせがませてから生挿入する様をカメラで写りたり動画を撮ったり、時にはビデオカメラで記録し、個人的に家で見返して楽しんだりもした。

何にも心配せず何度も中出しを楽しめた。
また会ったらすぐさまホテルに行ってやりまくりたい。

  懐かしの生保レディー
投稿No. 3434
名前 大蔵
性別
年齢 : 5x
掲載日 : 2007/7/7

十年以上前の話です。
当時妻とわかれ、二歳の子供を母に預け早や四年、40歳が近づいて来ていても子連れのためか再婚話もまとまらずにおりました。
そうした時、生保の勧誘にきた美加と知り合いました。
33歳で独身とのことですが、見た目は20代にみえるやや肉感的で魅力的な女性でした。
何度かデートを重ねるうちにお互いの境遇も分かり合うようになった頃、思い切ってプロポーズしました。
即イエスの返事をもらったため有頂天になってしまいました。

ホテルに誘っても付いてきてくれました。
四年間の禁欲生活から開放される悦びでシャワーを当てただけでムクムクと勃起してきました。
美加がバスローブをまとって出てくるや否や強く抱きしめキスをしてそのままベットにあびせ倒しました。
前をはだけると期待どおりの大きな乳房で、両手でもみ上げ左右交互に吸い立てました。
美加はといえば少し呼吸を乱して感じ始めた様子です。
下腹、太腿、でん部を甘噛みし、はやる気持ちを抑えて、丁寧にクリニングスを施しました。
クリを舌先で跳ね上げ、吸い込み、舌をべったり当てて顔を左右に振って奉仕しました。
美加もかなり良いらしくメスの声を発しだしました。
私は我慢できなくなって
「結婚するんだから生でいいよね。」
とささやき、四年ぶりの挿入にいどみました。
久しぶりに味わう膣内の感触は素晴らしく、美加を先に逝かせてからという状況ではありません。
私は、たちまち登りつめてしまい、
「もう出しちゃうよ。」
と言って、深く突きたてながらぴゅーっ、ぴゅーっ、びゅーっと四年間の鬱憤をはらすように射精しました。
射精後も離れるのがもったいなく、そのままにしておりましたが、縮んでくると美加の膣圧に押し出され同時に私の放った精液が美加の膣口からあふれ出し、とてもエロチックでした。
この日は、もう一度中出ししました。

翌週、会った時の二回戦では、美加を逝かせたという手ごたえを感じ、これからの性生活に期待でいっぱいになりました。
さらにもういちどデートしましたが、、その後、美加から電話で結婚はできないとの断りがあり、そのまま逢えずじまいになってしまいました。
なにが理由かいまだにわかりませんが、私の人生のつかの間の幸せな思い出です。

  5人に
投稿No. 3433
名前 ゆな
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2007/7/5

さっき帰ってきました・・・。
初めて複数の男の子にえっちされました。

彼のアパートで彼の帰りを待ってたら、4人の友だちを連れて帰ってきました。
最近彼が冷たくて・・・それで少しでも喜ばせようと部屋で待っていたのですが。
飲み会の帰りらしく結構みんな酔ってるようでした。
彼以外は1人だけ顔は知ってましたがあとの男の子達は初対面でした。
彼は久しぶりに優しく接してくれて、彼女だと紹介してくれました。
でも・・・いきなりみんなの前でキスを始めて。
みんないるから・・・と言ったのですが、どんどん彼の行為はエスカレートしていって・・・。
周りの男の子達の熱い視線を感じながら、このままでは最後まで・・・という不安と、久しぶりの優しい触れ合いに体は抵抗できませんでした。
途中から部屋の電気が消され、とうとう脚を拡げられみんなの前で最後までしてしまいました。

それからです・・・まわりの男の子達が無言で私の上にのしかかってきたのは。
彼は私とキスを続けながら耳元でいいからいいからと言い続けました。
彼に両手を握られ、キスをされながら体は4人をかわるがわる受け入れ続けました。
彼とした時彼は外に射精しましたが、4人には皆中で射精されました・・・。
どれだけ繰り返されたかわかりません。
やっと静かになったとき、彼も含めて男の子達は寝てしまってました。

私は服を着てふらふらになりながら家に帰ってきました。
あそこが腫れ上がっているのは明らかで、トイレでおしっこが出来ず、お風呂場に行き漏らすようにしてしまいました。
下着は出された液でぐっしょり濡れていました。
明日学校で彼らに顔をあわすのが怖いです。。。

  初体験 その3
投稿No. 3432
名前 かな
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2007/7/5

【投稿No.: 3426の続き】

眠い。
これ書いてるの朝です。かなり早いです。
パンツがすっごい濡れてたんでそれで目が覚めたっていうか・・・・最悪。
生臭い&ぐちょぐちょ
もう慣れたつもりだったけどね。まいいや。

ついでだから報告〜

あれから出会い系で2人と会いました。
日曜日だったんで、朝から晩までって感じ。
前の男の精子がたれてるまんこを喜んでなめる姿にはちょっとひいたけどね。

で、やってて思ったんだけど男ってさ、生でやっていいってわかると中に出したがるよね。
外に出す気まるで無し。
まあそれにもだいぶ慣れてきたからいいけどね。

そうそう、4人目あたりからかな?Hが気持ちよくなってきたんだ!
奥はまだ痛いけど、自分でも感じるようになってきてさ、なんか楽しくなってきたんだ〜
で、友達に初体験からのこと報告したんだけど・・・・
正直ふざけんなって叫びたかったよ、まじで。

だってさ、処女はあたしだけだと思ってたらさ、ほとんどのやつが処女!
耳年増かよ!だまされた気分だった。
なんかすっげえ興味もって聞いてくるからさ、ありのまま話したら無口になっちゃうし。
でも少しだけ優越感(笑)

遅かった初体験だけど実は理由がありますよ。
ぶっちゃけまんこの毛まだ生えてなかったんで恥ずかしかったんだよね。
5月の修学旅行で風呂入ったときにそれ見られて。
友達やまわりのやつらに子供だって馬鹿にされて、いかにも自分は大人だって顔してんだもん。そりゃあせるって。

でも男はみんな喜んでた。
パイパンってのも初めて知った。
生えてないだけでどうして嬉しいのかわかんないけどね。
でも携帯で写真撮りたがるのもみんな共通(笑)男の考えることはみんな一緒かもね。

よく出会い系で会う男にはコギャルみたいなイメージあったみたいで、会った時は驚かれる。
あたしは肌焼くのは嫌いだし、髪も黒髪派なんで一緒にされたくない。
これでも肌の白さには自信あんだよ。
友達からは外見は優等生だけど、中身は極悪なコギャルだとか言われる。
性格悪いのは生まれつきだよ。

んで昨日はこの前の会社員とやりました。
学校帰りだったんで制服だったけど、よけい喜ばれた。
ほんと男は制服好きやね。

ホテルに行くかと思ったら車の中でやりたいって言い出す。
まだ明るかったからあんまり乗り気はなかったけど、早く帰りたかったしそのままやることにした。
人が来なさそうな工場がいっぱいあるとこの道にとめる。
椅子の背もたれ倒してHする。
車が狭かったから体勢がきつかった。
いつもより密着してたけど、がんがん突いてきた。
相変わらずパンツだけ脱がしてたけど、むかつくことに脱がしたパンツ隠されたし。
最後まで返してくんなかった(怒)
その上車の横何人か通ったみたいで、もろに見られたよ。
すっげえ恥ずかしかった。

1回やったらもう終わりにした。
もっとやりたがったけど無視。
それよりパンツ返せって感じ。
奥に出されたせいか、中からはあんまり出てこなかった。
家に着くとそっこーでシャワー浴びる。
その時にかき出したつもりだけど、今朝のこの量見ると、かなり出したみたいだなあいつ。

そうそう、中出しのこと友達に話したら妊娠したらどうすんのって聞かれたけど・・・できたとしたら誰が父親かわかんないなこりゃ(笑)
正直できたらその時はその時。
彼氏探さなきゃね。

  人妻大好き
投稿No. 3431
名前 グース
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/7/4

6月の中ごろ久しぶりに出会い系に投稿した時にメールをくれた少し年上の彼女♪
年上と言うこともあり普通にメールをやりとりしてたのですが。

ある日エッチの話しになり、写メを送って♪と言ったところいきなり下半身のアップを送って来たのでビックリ!!
そんなメールのやりとりをしていく中で俺の息子を入れたいと言い出した♪
話を聞くと10年以上使ってないらしい。
確かに写メを見る限りでは年齢の割には綺麗♪
半月のあいだメールだけでM調教し今では自分から毎日アップの写メを送ってくるM人妻に♪

先週初めてのデート♪
彼女は朝から濡れ濡れアップの写メを送ってきて
(我慢が出来ません)と言いながら出勤前にオナをする始末。
俺は休みを取り、彼女は半休を取りお昼過ぎに待ち合わせ♪
初めて会って5分で彼女は俺の息子をさわり(我慢できません)とホテルに着かない車中で銜えはじめるしまつ・・・昼間だよ・・・外から丸見え・・・
そんな彼女ですからホテルへ着くなりズボンを脱がされおしゃぶり三昧。
俺も負けじと頑張ってなめてあげると彼女はすぐにいってしまい、その後、鯨の様に潮を大量吹き上げヘロヘロ状態。

そしていよいよBIGな息子の出番♪
狭い・浅い・締まる・気持ち良い♪
この歳でこんな気持ち良いのは初めてと考えていたら射精感が!!
M人妻ですからもちろん
(中にたくさん出すよ!)
と言うと
(中にお願い♪)

この日のために1週間以上溜めておいた物を一気に流し込んだところ横からはみ出す始末・・・
シーツは潮と自分のでグチョグチョ状態。
それでも結局4回中出し♪

彼女は俺の中出し相手になり、どこでも中出しどんな時でも中出し女です。
旦那さんとさせず俺だけを受け入れすべて中出し♪
人妻に中出しをして汚すのはたまりません♪♪

  山小屋調教2
投稿No. 3430
名前 かおり
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/7/4

投稿No.3421の続きです。

外でしばらく横になってるとけんたろうさんの声が、
「汚い」
気になって見に行くと小屋の中は虫がいっぱいです。
かずやさんが「毎年こうだから」となれた感じで掃除を始めます。
私とかずやさんも掃除をして二時間位できれいになり、少し中で落ち着いてると、けんたろうさんがネットで買ってきたオモチャや衣装を出し始めました。
かずやさんと相談して、
「これに着替えて」
と言われ下着を渡されました。
薄い水色のかわいい下着ですがかなりきじ薄い下着で肌が透けて見えさらにあそこの部分に穴があいてる穴あきパンティーです。
着替えると私は手錠をされロフトのハシゴに手を結ばれまた立ちバックのような状態に、するとけんたろうさんがパンティの穴から私の大切な部分をさわりだします。
ピチャピチャ嫌らしい音が小屋の中に響き私はいってしまいました。
するとかずやさんがビデオを撮っている事に私は気がつき、
「恥ずかしいからやめてほしい」
といったのですが、
「今日からお前は俺とけんたろうの奴隷だからお前に拒否権はない」
と言われお尻をたたかれました。
するとけんたろうさんがかたくなったおちんちんを私の中に入れてきました。
お尻を鷲掴みにされ激しくつきながら私に
「気持ちいか雌豚」
など罵声を私にあびせます。
「き…もち…です」
気持ち良さに私何度もいってしまいました。
するとけんたろうさんが
「また中にだしてやるからな欲しいだろ雌豚」
「はい欲しいです中にだして。沢山だしてかおりを犯して下さい」
さらに動きが激しく早くなったかと思うと強く私の奥深くに差し込み、私の中でけんたろうさんは沢山精子を射精し、ぬくと精子が私のあそこから流れでてきました。
そしてすぐかずやさんにも中に出され、かずやさんとけんたろうさんに立ちバックでなんども出されました。
それが終わるとやっと手錠をはずしてもらえ、その場に座りこむと、2人の精子がまだでてきました。

私は高校生の時一度妊娠をしておろしたのですが、その時にわかったのですが、私の子宮は変わった形をしているらしく、多分また妊娠をするのは難しいと言われているので、中出しが大丈夫なんです。

  幼稚園の担任に
投稿No. 3429
名前 よしのり
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/7/3

もう10年も前のことを紹介します。
当時、俺は5歳の子供のいる男です。
妻は4年前に突然の病気で他界しました。
いまではすっかり立ち直りましたが、逆に性欲発散に狂う男になってしまった。
妻が他界したのち、俺は手当たり次第、女を買い、発散し気を紛らしていたせいか、すっかりエロしか頭になく、自分がコントロールできなくなっていました。

子供が幼稚園の年中に進級し、その進級式に行った時、新しい人生が始まった。
担任になったN先生から挨拶があり、彼女を見た時から、俺は彼女に惚れた。
それから2ヶ月した時、保護者面談があり、俺は幼稚園の教室で彼女と息子と3名で話したのち、後日、相談があると幼稚園の『おたより帳』なるものにメモを残すと、夕方、N先生から携帯に電話が入り、土曜日の午後に二人で会うことに。
最寄駅では人目があるので3つ先の駅で会い、喫茶店で教育について相談したあと、夕方になったので食事に誘い、お酒をたっぷり飲ませた。
Nさんは酔ったらしく気持ち悪いというので、俺の車で送りながら途中のホテルへ入った。
彼女は、びっくりして
『困ります、だめです。冗談は・・・』
と言い降りようとしなかった。
何もしない。休みなさい。といって部屋へチェックイン。

ベットに横にさせると、気持ちよさそうに眠りだした。
その彼女のストッキングに包まれた脚を舐めはじめ、両脚を開きストッキングに包まれたパンティ中心部にそっと触れると彼女はピクッと動くが起きない。
ブラウスのボタンをはずし、ブラを剥ぎ取ると綺麗な乳首が露出する。
俺はぬしゃぶりつきたっぷり吸い付くと、乳首は真っ赤に勃起し、彼女の寝息も高まる。
そして、ストキングをおろしていると彼女が目覚め、起きてる事態に気が付き、
『いや、何すんですか!いやあ、お願い、やめてください』
と暴れるが、俺は、彼女を押さえつけ、抵抗しなければすぐ終えるからといい、彼女も諦めたのか抵抗がやんだ。
そして挿入する時、彼女は
『それだけは許して。お願い、入れないで。おねがい』とか『ゴム、ゴムつけてください』とか。
俺は、そのまま猛獣のように彼女に生で挿入し、そして射精感が高まると、彼女も察したようで
『お願いだから中にはださないでください。中はイヤぁ!駄目!』
と泣き出したが、そんな抵抗むなしく、俺の濃く大量の精液は彼女の中へと注入された。
それを感じた彼女は
『あああ、中にでちゃってる。ひどいよぉ』
と言い、涙を流し泣き続けた。
そんな彼女に俺は好きだと告げ、そのまま翌朝まで2回、中出しをして、俺らは寝た。

翌朝、彼女は正気で目覚め昨晩の状況と、パンティに逆流している精液を見て、呆然とし、
『どうしよう。。。。』
と落ち込んでいたが、俺は
『責任は俺が取る。今回、相談があると君を呼び出したのは嘘だ。 君と一緒になりたかったから。 妊娠してたら俺の子供を産んでくれ。 結婚してくれないか』
と、こんな状況であったが、プロポーズ???

そして彼女は妊娠した。
また、俺からのプロポーズも受け入れてくれた。
とはいえ、担任と生徒が家族はまずいという事で、彼女は突然の退職に対する幼稚園の反対を押し切り退職し、俺の妻となってくれたのだった。

そんな彼女との生活も10年過ぎ、当時5歳の息子は今では中学。
そして彼女との間に2人の子供がおり、5人家族で幸せに暮らしてます。
結婚当時は担任のN先生が、チビのお母さんになると言ったとき、子供は大喜びしてくれたのが幸いでした。

  人妻デリヘルの中に
投稿No. 3428
名前 Mr.K
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2007/7/3

先日、県内の人妻専門のデリヘルを利用した時のこと。
HPから好みの女性をチョイス(顔は出てないから雰囲気で)しpm6:30に最寄駅で待ち合わせ。
逢ってみると、期待以上の女性で、この瞬間に生挿入することを決意。
さらに中出しまでできればさらに良し! ということで車で10分くらい走った先のホテルへはいる。

雑談し、お互い打ち解けシャワーの準備を彼女がしているが、待てず後ろから襲い掛かる。
お洒落なスーツを剥ぎ取り、私物のストッキングであったが引き裂く。(後でOP扱いで2000円払う)
綺麗なオッパイをじっくり頂き、美しい脚をまんべんなく舐め上げるとパンティの中央には大きなシミができていた。
彼女は
『お願い、もうシャワー行こう。。。今日、パンティの換え持ってないからこれ以上、濡れたら履けないよう・・・』
パンティをゆっくりと剥ぐと、それは絶品なアワビが顔を出すも、透明な液体でグッチョリで指で触れると糸を引く。
そして中央の洞窟の入口がポッカリ口をあけて待っている。
俺はチンコをあてがうと、彼女は挿れられると思ったのか、
『あ、ちょっと。。。』
と言い、これ以上はダメという感じで俺の迫る体に手をあてたが、チンチンであそこを摩っちゃうぞ!!といって上下に擦って遊ぶフリすると、警戒がとけ、トロンとした目で、その状態を見つめながら、あんああんと喘ぐので、一、二の三で奥まで生挿入!ズドン!!
彼女は
『あ、だめ、駄目です。あああ、お願い許して。お願い。駄目、駄目だよお』
というが無視してピストンしまくると、抵抗はなくなったが、喘ぎながらダメ、駄目は連呼している。
そして、いよいよフィニッシュ。
俺は一言こう告げる。
『○○さんの気持ちいい。俺、この感触絶対忘れないから、○○さんも俺を忘れないように、思い出を中に残してあげるからね』
そう言うと、彼女は狂ったように抵抗し出したが、時遅しで、濃い精液をたっぷりと奥深く子宮口に発射しました。
彼女は終わったあと
『できちゃったら責任とってくれますか』
とか言って俺の携帯とメルアドを聞いてきた。
その後、もう2回戦の計3回戦、生、中出しで犯してやりました。

翌日、携帯ショップへ行き、解約し別メーカーの携帯へと契約を変更しました。
それから暫く、そのデリヘルのHPを見ながら、時には別の客を装い○○さんで予約取れますか?
と聞くと、体調不良で休みとか言われることが多く、2ヶ月くらいして久々にHPを見たら、その彼女は登録女性から消えていた。
・・・・・ってことは、出来ちまったのか・・・・・????

  人妻と
投稿No. 3427
名前 ねむ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/7/2

10年前になるかなぁ・・・二人の人妻と付き合っていた。
一人はM美、29歳 90(F)−66−89の子持ちともう一人はN子26歳 81(B)ー55−83の子供なしの二人だ。
あとで32歳子持ちも増えるけど・・・

M美は元デリヘル嬢で初めは客として会っていたが何回か指名しているうちに本番OKになり中出しもOKになった。
そのうち店を辞めてからプライベートで会ってる。
プライベートでは、ホテルに入るとディープキスから始まり即尺、即クンニで本性のままやりまくり、中出し。
抜かずの3発は当たり前だった。
一度危険日で中出ししようとしたときにダメ、ダメと嫌がってチン○を抜こうとしたが上から押さえ込んで中出ししてやった。
それからは危険日関係無く中出ししている。
俺の子がほしがるように洗脳できたようだ。

N子は清楚な感じで育ちの良さがでていた。
そんなN子の出会いは出会い系でだった。
N子の家庭の相談から始まった関係だったが、夫婦生活まで露骨に話し合うまでになっていったあとで一度だけ会う約束をしてホテルを共にした。
N子はその育ちの良さがでて先に一人でお風呂に入っていった。
絶対に入ってこないで、電気は恥ずかしいから消してっていったが、そのまま風呂に入り後ろから抱きしめて優しくキスした。
恥ずかしそうにしていたがN子の身体を隈なく洗ってあげるとN子の身体少しずつ赤みをおびて反応しはじめた。
乳首は立ち、おま○こは濡れ、キスはディープキスへと変わり舌を絡めてきた。

N子がイキそうになる前にベットへ移り全身を舐めるように愛撫をして羞恥心をあおるようにアナルを舐めてあげた。
恥ずかしいと言いながらも身体は素直に反応しておま○こはラブジュースで溢れかえり、いつでも挿入も待っているかのようだ。
でも挿入はせずN美にフェラをさせてみた。
やったことが無いらしく歯があたって痛かったが一所懸命に喜ばせようと頑張っているN子にやり方を教えて、気持ち良くなってきた。
フェラから69へ移行して互いに責め気持ち良くなってきた時に考えなしに生挿入して腰を振っていた。
N子は先にイってしまったようで身体が痙攣をしている。
私はN子の意識がはっきりしていないときに中出しをした。
N子はそれを咎めようとせず、私とのSEXに満足したようだ。

N子もフェラもうまくなり、アナル舐めもしてくれて俺好みの女になりつつある。
それからは月一回はあって中出し三昧で危険日お構いなし、妊娠覚悟でやりまくってます。

でも二人とも転勤で3年前にいなくなってしまった。
アメリカとシンガポールらしい。

  初体験 その2
投稿No. 3426
名前 かな
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2007/7/2

【投稿No.: 3424の続き】

初体験の次の日からのことです。
朝起きたら股がひりひりして痛かった。
あ〜そういや処女じゃなくなったんだって思い出す。
これからどんな男とHしてこうか楽しみだな。

学校に行こうとすると、彼氏から「今日会えないか」とメールが来る。
「まんこ痛いから無理」って断る。
その後何度も「会いたい」だの「なんで」だのウザメールばっか来る。
即着信拒否。
静かになった。
もういいや。

めでたくフリーになったことで、土日Hできる相手を探す。
てっとり早く出会い系。
で、土曜日に24歳の会社員と会う。

会う前にメールで「ミニスカとニーハイはいてきて」って頼まれた。
いつも通りのかっこじゃんって思いながら、待ち合わせ場所へ。
あたしの格好にものすごく喜んでた。
車に乗った時も何度もチラ見するもんだから、わざと足組んでみせる。
パンツ見えてるのはわかってたけど、反応が楽しかったんで、何度も足を組みかえる。

ホテルについて、シャワーを浴びようとしたら急にベッドに押し倒された。
よっぽど興奮してたみたいで、すんごい鼻息荒かったし。
まあいいかと思い、そのままやることにした。

胸とか触ってくるかと思ったら、ふとももばっか触ってキスまでしてる。
聞いたらミニスカとニーハイの間が興奮するんだってさ。
そんでミニスカの中に顔うずめて、パンツ越しにすりすりしてるし(笑)
なんだかちょっとかわいいぞ。

そのままパンツ脱がされる。
服はそのまま。
そんでその会社員はズボン脱いで下マッパになる。
大きさは前の彼氏よりは小さい。
これなら痛くないかな?

ゴムを着けようとした時
「無くてもいい?外に出すから」
と聞いてくる。
「中でいいよ。服汚れるし」
少し驚いた顔してたけど、すぐ入れてきた。

ゆっくり奥まで入れてくる。
少し痛いけど我慢できなくない。
「入った?」って聞くと
「ごめん、出ちゃった」
「は?いったの?」
「うん」
「はやくね?」
「この入れてる光景見てたらつい」
「そうなん?」
ちんちん抜くと白いのが出てくる。
今度は血が出てなくてよかった。

白いのを指ですくってると、それを見ててまた興奮したらしく、そのまま2回目。
やっぱ少し痛い。
でも動きがぐねぐねしたり、あんま奥じゃないとこで動いてくれたんで、前と少し違った。
抜いたと思ったら、後ろ向いてよつんばいになれって言うから、そのとおりにする。
とたんに後ろからずんって入れられる。
痛くなかったけど、変な感じだった。
そのときはわかんなかったけど、今思うと気持ちよかったと思う。

その体勢で腰振るもんだから、ぱんぱんって音とぐちゅぐちゅって音がすごかった。
股の方のぞくと、白いのがニーハイにたれてた。
あ〜また洗わなきゃなって思ってたら、
「うっ」って。
ひときわ大きく奥に入れてくる。
奥はやっぱ痛い。
「出した?」って聞くと
「まだ出てる。もうちょい」と。
抜くとぶびゅ!っておならみたいな音と白いのが出てくる。
すっごいハズいんだけど。
ティッシュで拭いたけど、あとからあとから出てくる。
どんだけの量出したんだろこいつ?
おかげでまたスカートとニーハイ汚れたけど、制服じゃないからマシ。

その後一日中やってた。
いろんな体勢でやったけど、気持ちよかったのはバックかな?
結局何回やったんだろ?5回以上だと思うけど忘れた。
でも最後まで服着たまんまで、パンツしか脱いでなかったし(笑)

「全部中に出したけど大丈夫?」
って聞かれたけど、今回はナプキン用意したし大丈夫。
家に帰ってパンツ下ろしたときはボタボタかたまりみたいになって白いのが落ちてきたけどね。
白いのってけっこう生臭い。

  彼女に中だし
投稿No. 3425
名前 nanashi
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/7/1

遠距離恋愛をしている彼女に中だしした話です。
彼女は実家暮らしなのでなかなかエッチもできないのですが、親に気に入られてきたので、彼女の部屋で布団は別ですが寝てもいいってことになり今日はエッチができるとおもいながら夜を楽しみにまってました。

お互いお風呂に入ったあとエッチを開始しました。
声がでないようにお互い愛撫をして彼女をクンニでイかせてからもちろん生で挿入しました。
いつも締め付けがすごいのですぐにいってしまうのですが、彼女が中にだしていいよって言ってからお互いが興奮したので、いつもより締め付けがすごかったです。
地元に帰るまでに3回中だしができました。

  初体験
投稿No. 3424
名前 かな
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2007/6/29

今日Hしました。
初めてのHだったんですが、中出しでした。
相手は彼氏。
付き合って一週間。
年は・・・30だっけかな?
とりあえずHしときたかったんで、出会い系で適当に(笑)

前からこのHP見て興味はあったけど、実際やるとなるとすっごい怖かった!
っていうか痛くて早く終わって〜って思ったら勝手にいっちゃってたって感じ。
あ、そういや中に出された!ってちょっとやばいなって思ったけど、まあ初めてなんだししょうがないよね?

ついでだから中で出されたときの感触が知りたくて2回目にチャレンジ。
やっぱ痛くてどうしようもなくて、早く終わってほしかった。
奥を突かれるたびに痛さと気持ち悪さがあったけど我慢。
一回目のでぐちゅぐちゅってすごい音してた。

彼にいく時は教えてって言っといたけど、
「はやくいって」
って何回もせかしちゃったし(笑)
彼が
「いく!」
って言うと同時に、中でおちんちんが反り返るような?持ち上がるような?感触だった。
動きが止まったな〜って思ったら、中でびくびくしてるのがわかった。
「奥で出してる?」
って聞くと
「うん」って。
でも正直わかんなかった。痛いし。
ほんとに出てるのかな?って。

抜いた後中からどろどろした白いのが出てきた。っていうかシーツが一回目に出したのでびっしょり。
手ですくってみると、ねばっこくて血も混じっててなんだかエロかった。

もう痛くてやりたくなかったけど、最後に制服着てやりたいって言ってくる。
すぐいくからって言うから、じゃあ早く終わってよって約束する。
で、したんだけど、すごいね。
何がすごいって、おちんちんが。すっげえ硬いの。
そんな状態で奥ばっか突きまくるから痛いのなんの。
終わったときはへろへろだった。

最悪だったのは終わって抜いた後、出てきた白いのでスカート汚れたこと。まじ最悪だった。
さらに最悪だったのは、家に帰ったら、なんかあそこがおかしいなって思って、パンツ下げてみたらまた白いのが出てた。
よく洗い流したはずなんだけどね。
おかげで汚れたスカートとパンツこっそり一人で洗うはめに。

中出しはよくわからんけど、後始末がすごい大変なのはわかりました。

  幼馴染はセフレ
投稿No. 3423
名前
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/6/29

投稿No.3409の続き

先週末のことだった。
裕子の住む町の中間点で出張があり「逢いたい」とメールをした。
裕子からは「同じホテルに部屋を取るから・・・楽しみ」という返信があった。

仕事を終えチェックインすると「○○裕子さまからのメッセージをお預かりしています」とメッセージカードには「○○○○号室へ来て」と書かれてあった。
最上階のスイートルームだ。
早速、部屋に向かいチャイムを鳴らす。
ドアを開けると、黒のガーターに網タイツにシースルーのガウンだけの裕子が待っていた。
すぐに抱き合い待ちきれなかったようにキスを交わす。
ベッドの上には極太バイブが転がり自慰の真っ最中。
「待てなくて自分でシテたの」
かなりのハイテンションだ。
GWの時とは別人のように。
理由は合法ドラッグだ。
「これを飲むと超感じるの(笑)驚いた?(笑)ねぇ〜早く〜」
とやる気マンマンだ。
「裕子、俺が脱ぐまで正座しろ!」
そういうとお預けを食らった犬のように大人しく座った。
焦らすように服を脱ぎいきり勃った肉棒を裕子の顔に近づける。
肉棒に手をかけようとしたとき
「まだだ!」
そういうとネクタイを裕子の首に巻き首輪にした。
「裕子、お前はメス犬だぞ。手は使うな!」
「・・・」
「返事はワンだ」
「ワン!」
「よし!」
四つん這いのまま肉棒を嬉しそうに舐める裕子。
ますます苛めたくなってきた。
口から肉棒を抜きベッドに横になると
「良いというまで舐めろ!いいな?」
「ワン」
従順なメス犬だ。
時間が経つにつれ腰をくねらせながら上目遣いで語りかける。
「どうしたい?言ってご覧」
「裕子を犯して下さい。ペ○スを裕子のオ○ン○に挿入して下さい」
「その前に俺の目の前でオナニーをしろ!イッたら入れてやる」
「はい・・・ご主人様・・・見て下さい」
ベッドの上で四つん這いになり下半身を向け、無毛の花弁を開き肉芽を指で擦る裕子。
「ご主人様・・・見えますか?」
「嫌らしいメス犬だね裕子は」
「はい・・・裕子は変態のメス犬です」
「デジカメで嫌らしい姿を撮ってやろう」
カメラを向けると
「恥ずかしいです・・・でも・・・イキそう」
二本の指を濡れた蜜壷に出し入れしながら俺の目を見ながら悶える。
「イッテいいですか?・・・ご主人様」
「これを使え!」
バイブを渡すと体位を変え、肉芽を擦りながらバイブを激しく出し入れする。
乳首は完全に勃ち脂肪の少ない腹筋は割れ身体が震えだす。
「イクッ・・・イカせて下さい・・・お願いします」
「いいぞ、思いっきりイキなさい」
「ハイッ・・・イクイクイクイク・・・アァッ〜・・・」
全身を硬直させ裕子は失神した。

その間にシャワーを浴び、ビールを飲みながら待つこと30分。
裕子が目を覚ました。
「Kのイジワル」
「でも気持ち良かっただろ?」
「うん・・・オナニーであんなにイッタの初めて」
「俺も興奮した」
「ねぇ〜今度は優しくシテ・・・Kの精子・・・いっぱいちょうだい」
「いいよ。嫌らしいけど・・・裕子・・・好きだよ」
「私も・・・Kのこと大好き」
対面座位で交わり、会話をしながらお互いを感じる。
「初恋の人とこうシテるの・・・想像できなかったな」
「裕子を淫乱にしたのはKだよ・・・責任とってネ。私・・・Hは嫌いだったの」
「元旦那とは・・・でしょ?」
「うん・・・感じるようになったら・・・色んな男の人とHシタくて・・・」
「シタの?」
「・・・」
「でも・・・KとのHじゃなきゃダメみたい・・・だから逢える時は逢ってネ・・・絶対迷惑かけないから」
「ウチも同居だし、子供は小さいから結構セックスレスなんだ・・・でも、裕子が良ければこうしていたいな」
「私も結婚はコリゴリ・・・でもKとはSEXしたいの・・・お互い割り切って付き合いましょう」

裕子との愛人契約が成立した。(つづく)

  筆おろし
投稿No. 3422
名前 たろう
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2007/6/28

僕は、小学5年生のころから、朝立ちし始め、オナニーを覚えました。
そんな僕が童貞を喪失したのは、小学6年生の時です。
筆おろしの相手は、10歳年上の従姉でした。
スタイル抜群で、小さい頃から憧れていました。

ある日、誘われて、彼女の家に行きました。
従姉の家は8畳くらいのワンルームマンションで、部屋は香水のいい香りに満ちていました。
玄関のドアを開けると、従姉は、ピンクのタンクトップに、ミニスカートの軽装で、僕を迎えてくれました。
豊かな胸や白くて細い足が、強調され、僕は目のやり場に困りました。

中に入って、ジュースを飲んでいると、従姉は僕の股間に手を伸ばしてきました。
「あーら、やっぱり、立派なモノ持っているのね。」
とジーパンの上から、股間を撫でられました。
「ねえ、ズボンで脱いで、たろう君のオチンチン見せてよ」
と言われ、Tシャツ、ジーパンを脱ぎ、ブリーフ一枚になりました。
しかし、急に恥ずかしくなり、戸惑っていると、従姉は
「恥ずかしがらなくてもいいのよ。私も脱ぐんだから」
と言って、服を脱ぎ始めました。
僕は、初めて見る女性の裸に興奮し、ペニスはブリーフから飛び出しそうな位に完全に勃起してしまいました。

従姉は僕のもっこりを優しく撫でながら、ブリーフを脱がしてくれました。
飛び出してきたイチモツを見て、
「すごーい。きれい。とっても大きいね。私こんなに大きいのは初めて。でも、まだ毛は生えてないんだ。ねえ、たろう君って、女性の経験無いんでしょ。気持ちいいこと教えてあげるわ。」
と言って、僕の手を取ってDカップのオッパイや下の茂みを触らせてくれました。
その感触を堪能していると、従姉は
「もっと気持ちいいことしてあげる」
と言って、ひざまずき、僕のペニスを握り、竿の部分をゆっくりしごきながら亀頭をペロペロと舐めてくれました。

体に衝撃が走り、我慢ができずに、僕は
「由美ちゃーん、気持ちいい。駄目ー」
と叫んで、一撃目の白濁液を従姉の鼻の辺りに直撃させ、二撃目は顔をかすめて、床に落ち、三撃目は再度、従姉の額の辺りを直撃しました。
後は小刻みな発射が数回繰り返され、ペニスと従姉の手は精液まみれになってしまいました。
そして、精液が従姉の顔から流れ落ちるのを見ながら、
「由美ちゃん、ごめん」
と謝りました。
従姉は、何も言わず、にこりと笑って、汚れた自分の顔をティッシュできれいにした後、僕のペニスを優しく拭いてくれ、
「一杯出たね。すごく濃かったよ。気持ちよかったの?」
と聞きました。
返事に途惑っていると、
「たろう君って、かわいい顔しているけど、もう立派な大人なのね。最近の小学生って、皆こんなに発育がいいのかな」
と独り言のように言っていました。
それから、
「汚れちゃったね、一緒にシャワー浴びようか?」
と言って、一緒にユニットバスに行きました。
僕は、歩くと揺れる豊かなオッパイや左右に揺れるお尻を見て、再びペニスが硬くなるのを感じました。
シャワーを浴びながらキスをし、お互いに、体を洗いました。

その後、ベッドへ移動し、お互いの体を舐め合った後、
「これからが本番よ。たろう君を大人にしてあげるわ。」
と言って、従姉は、僕の上に覆いかぶさり、ビンビンになったペニスを握り締め、ゆっくりと腰を沈めました。
自分のペニスが従姉の蜜壷に吸い込まれ、肉壁がペニスに絡み付いてくる感じがし、今までに味わった事のない快感でした。
従姉は腰を上下左右に振りながら、
「あーん、あーん、大きいから感じる」
と叫んでいました。
初体験の僕は、我慢する事ができずに、あっという間に、絶頂を迎え多量の精子を従姉の子宮に向けて、発射しました。

その後、暫くお互いに抱き合っていると、再び元気になってきました。
今度は正常位で、挿入し、本能に任せて、ピストン運動しました。
二回発射した後だったので、多少は長持ちし、快感を堪能する事ができました。
終わった後、従姉が
「たろう君のあれって、大きいから、子宮まで届くのよね。こんなの、初めて。とても気持ちよかったわ。」
と喜んでくれました。
「これで、たろう君も立派な大人ね」
といって、抱きしめてくれました。
これが僕の忘れられない初体験です。
それからも、何度か従姉には、相手をしてもらいました。

  山小屋調教
投稿No. 3421
名前 かおり
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/6/28

※3413の続きです。

今年のGWにかずやさんの山小屋に行った時のお話です。
あの花火大会以来私はかずやさんとけんたろうさんのセフレになっています。
GW前に3Pをしていると変わった場所でエッチをしようということになりかずやさんの山小屋にいく事になったのです。

山小屋につくと中に入る前に、2人に服を脱がされ山小屋のベランダで私はけんたろうさんとかずやさんのチンチンを交互にフェラしていると、けんたろうさんが
「じゃあそろそろ入れるね」
こんな所でと思いました。
でもそれが私の気持ちをすごくエッチな気持ちにさせました。
外でエッチするのは初めてだったし、恥ずかしさとこれから3日間どんな事されるんだろうと思うとおかしくなりそうでした。
そのままかずやさんののフェラしながら立ちバックでけんたろうさんに入れられ、激しくつかれますあまりの激しさに私はかずやさんのチンチンを咥えてられなくなりやめると、かずやさんに
「しゃぶり続けろ」
と言われ顔を手で押さえつけられ、かずやさんのチンチンがのどの奥まで入ってきます。
山奥の中で2人の男に前と後ろからつかれ私は何度もいっていまいました。
そのうちにかずやさんが
「このままいくぞ」
といい私の頭を押さえつけ口の奥に精子を射精しました。
苦しくて私はすべて吐き出してしまうとけんたろうさんに
「吐いちゃだめじゃないか、罰としてこっちも奥でだしてやる」
さらに激しくなり私は気持ちよさに手で自分の体が支えられなくなり、ベランダに倒れてしまいました。
それでもけんたろうさんは激しく私の奥をつき続け、私の中に精子を射精しました。
しばらくその体勢でいるとかずやさんに
「動物の交尾だな」
と笑われました(笑)
私はそのままベランダに倒れてしまいしばらく動けませんでした。
本当に見えるのは草と木だけです。
ベランダの床は汚くとても寝ていられる場所では無かったけど、それでも私は動く事ができませんでした。
そんな私をほっておいてけんたろうさんとかずやさんは車から荷物を下ろし初めました。

本当に3日間私は山小屋で2人に犯され続け、とても恥ずかしい体験を沢山しました。
その話はまた今度書かせていただきたいと思います。

| 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME |

Copyright(C) 2002-2008 中出し倶楽部 All Rights Reserved.
無断転載・複製禁止