| ■ 彼の童貞ゲット、実は、 |
| 投稿No. | : 3420 |
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| 名前 | : Hな若妻N | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2007/6/27 |
| 私は中学高校と成績がよく周囲からは真面目タイプと思われていました。 そのため彼もできずにいました。 でも実はHな事には興味があり、中学からオナニーは覚えていました。 すでにこのときオナニー暦6年。 指どころかキュウリやラケットなども自分でやってました。 その時に少し血も出ていたから、例のものも破いてしまってるだろう。 今さら処女ですといって抱いてもらっても、嘘と思われるかもしれない。 処女のまま大学に入学、テニスサークルに入り、普通にコンパにも参加しますが、やっぱりお堅いイメージがあるのか、彼氏といえるような男友達ができません。 2回生になり後輩に真面目で清潔そうな男の子が入ってきました。 新歓コンパで酒に酔ったふりでさりげなく探ってみるとどうやら女をしらなさそう。 このW君の童貞を奪うと共に私の処女をあげよう、そう決心しました。 2次会で彼がトイレに立ったすきに私も席を離れ、トイレ前で偶然を装って彼と二人きりに。 「ごめん、気持ち悪いから外に出たいんだけど、こわいからつき合って。」 と外に連れ出しました。 裏の線路わきの草地で、 「背中さすって。」 「えっ?」 女の体に触れるのをためらうあたりは、やっぱり!? おずおずと背中をさする彼。 しばし、気持ち悪いふり。 「おなか気持ち悪い、おなかなでてくれる?」 「えっ?」 彼は赤くなりながらもおなかを触ってきました。 わざと胸の谷間が見える様に前屈みになって、なでてもらう。 そっと彼のズボンの前をみると、どうやら膨らんでいるよう。 「ねえ、部屋まで送って?」 「え、でも....。」 彼はちょっとためらいましたが、最後はOKに。 淡い期待もしてるの? そのまま部屋につれて来て、カギを。 私自身もドキドキでしたが、友人の話やネットや本で知識だけは豊富なつもり。 相手が童貞ならなんとかなるだろうとは思っていました。 玄関でボーっと立っているWに振り返り、軽いキス。(実はこれがファーストキス) うまく歯がぶつからないようにできました。 「あ、N先輩!」 「Nでいいよ。はい早く入って。」 「あの、俺。」 「W君、女に興味ないの?」 「いえそんな訳では....。」 「じゃあ、なにするかわかるよね!」 実は私自身ドキドキなんですが、なんとか経験豊富な振りで主導権を握る事に成功。 Wを部屋に入れ、立ったまま再度キス。 今度は舌を入れてみる。 なんとか映画のようにできた。 Wはすっかりびっくりしている。 私自身は初めての感覚に驚きながらも冷静に分析できた。 次の手順は.....。 Wの下半身に手を伸ばしてみる。 ズボンの上から一瞬固いものに触れ、ついびくっと手を引いてしまったが、すぐに勇気を出して強く触ってみた。 (へえ〜、こんなに固くなるものか〜)とか思いながら顔に出さず、目を明けてみる。 目の前のWは目をつぶって私のされるままだった。(よし、こいつに決めた!) 「ねえ〜。お風呂に入って.....。」 「あ、はい。」 Wは素直に自分で服を脱いで風呂に。 私も後を追う。 湯気の中に見える男の裸体にちょっとびっくり。 そして思わずあそこに目が行く。 Wはちょっとびっくりしたようだが、向こうも初めての女体に見とれているようだ。 「N先輩!」 彼はそういうと私の胸を揉んで来た。 初めて他人に触られる感触に私も 「あっ」 と思わず声が出る。 そして彼の唇が私の乳首に。 (ああ〜、男に吸われている〜)私は衝撃的な感覚に力が抜けるようでした。 そして、彼の指が私の股間に。 思わず、 「あ、W君待って!」 と止めてしまいました。 彼も正直に止めてくれます。 別に止めなくても良かったのだけど。 『?』になってる彼に、 「ちゃんと洗って」 とごまかします。 そして二人で洗いながら、あらためて『男』を観察してみました。 本やビデオで見た事はあるけど、こんな大きいものが入るのか、不安になりましたが.......。 「Nさん、お願い!」 Wもどうやら雄の本能が目覚めたようで、私の目の前にあれを突き出してきました。 (つまり、口でしろということね)と分かった私は、初めての不安を押し殺して、ビデオで見たようにやってみました。 (こんなもん口に入らないよ〜)とか思って先をペロペロなめていたら、なんだか塩っぱいものが出て来ました。 (これが、なんとか液というやつね)と思いながらなめてました。 すると彼が 「もっと深く!」 ってリクエスト。 パクって加えて顔を上下していたら、彼が 「ああ!」 って声を上げながら腰を動かして私の咽にまで突っ込んできます。 (うえっ!)と吐きそうになってると、Wが、 「N先輩、すごいよ。俺もうだめ!」 と言ったかと思うと、私の口の中でビクビクっとして、射精してしまいました。 (うげ、匂いきついな!) 私もパニックになりそうでしたが、今さら初めてだと言えないので、そのまま口で受けました。 なんだかドロドロでシュワとしてます。 早く出したい。 「はあ〜、N先輩すごいです。俺うれしいです。」 Wは勝手に満足して、あれもちょっとフニャッとしてる。 せっかく初めて男を連れ込んでるのに、これで終わられては私の決心が。 私はさり気なくシャワーでうがいをすると、 「じゃ、私も満足させてね!」 二人で体をきれいにして、ベッドに行きます。 頭の中は手順をあれこれ考えながら、悟られないようにさりげなくしなくちゃ。 (彼は女を知らないから、私の反応を見ても処女だと見破らないだろう、テニスラケットとかでオナニーしたときに、痛かったり血がにじんだりしてたので、おろらく私の処女幕とかいうものはもうないだろう、あとはどのくらい痛いか?)とか考えた。 彼をベッドに寝かすと、もう一度彼のあそこを口に。 お互いに頭を反対方向にして横になっていた。 あらためて男を観察。 彼も私を観察している。 さっきより慣れたので、もう少しうまくできそう。 先の太い所の下の部分を唇で出し入れすると、彼の反応が良いので、それを続ける。 彼はたまらなくなったのか、私の胸を揉んできた。 どこで覚えたのか乳首を指で撫でたり、口に入れたり。 あそこがジュワと濡れるのがわかる。 「ねえ、Nさん、触っていい?」 彼は返事を待たずに私の股間に指を入れて来た。 (ちょっと違う)彼もビデオとかで見た知識らしく、ちょっと場所が違うので、私が手をとってクリに導いた。 「ここでいいの?」 「うん、そうだよ、やさしくね。」 彼は忠実にやさしく撫でてくれた。 きもちいい。 男に触られるって、こんなに気持ちいいんだ! もう、あそこがどんどん濡れるのが自分で分かった。 「指入れていい?」 ちょっと恐かったのでだまって彼のを口に入れていたら、OKと思ったのか、指を入れてきた。 思わず力が抜けた。彼のを口から離すと、思わず 「あ!」 って声が出た。 あそこに何かが入ってくる。 自分のではない。彼の指。 「すごい、こんなんになってるんだ!」 彼はすっかり雄の目つきになって私の部分を観察していた。 私は脱力して仰向けになって彼にあそこをさらしていた。 彼は私の入り口を指でかき分けると、ペロペロと舌で嘗めだした。 (ああ、初めてあそこを男になめられている! 気持ちいい!) 私は初めての感触に溺れそうないなりながら、彼に初めてを悟られないようにするのが大変だった。 もう気持ち良くって、処女を失う不安よりも早く男を知りたい気持ちの方が強かった。 「Nさん、入れていい?」 Wが聞いて来た。このままでは彼に主導権を握られる。 彼のペースで挿入されると致命的に痛い可能性がある! あわてて私は起き上がると、彼を仰向けにした。 「W君、初めてでしょ?私が教えてあげるね!」 と、お姉さんぶって、私のペースに持ち込んだ。 こうすれば自分のペースで入れる事ができる。 (ちょと恐いけど、たぶんゆっくり入れたらなんとかなるだろう) 仰向けの彼のあそこは、直角どころか彼の腹に向かってピンと沿っていた。 我慢汁と私のだ液で濡れていた。 私のあそこは自分の分泌液と彼のだ液でべとべとだった。 オナニーでキュウリを立てて自分が上から押し込んだ事があった。 恐かったのと痛かったので、途中で止めたが、あんな感じで入れたら入るだろうと思った。 Wの上にひざを立てて馬乗りになった。 Wは期待したギラギラした目で私を見上げていた。 今さら処女だとは言えない。 私の頭は不安と期待で一杯だった。 右足を上げて右手で彼のあれを掴み、私のあそこに導いた。 場所はわかる。 彼の先端をちょっとあててみる。 「ああ!」 彼と私で同時に声が出た。 自分の中でさらにジュワッと熱いのが出た。 (よし、ここでいいな。恐いけど入れよう。) 「任せてね!」 と彼には余裕があるふりをして見せると、私は勇気を出して体をゆっくりと降ろした。 『ぐわ!』と、キュウリやラケットを少し入れてみた時の感覚がやってきた。 固い異物が股間を裂くような感じ。 (恐い!)少し顔がひきつっていたかも知れない。 Wは目をつぶってあそこに意識を集中しているようだ。大丈夫。 「W君初めてだからね。大丈夫。やさしくしてあげるね。」 と声をかけてみる。 実は自分への励ましの言葉かもしれないな〜。 私は自分が痛くないように少しずつ本当に少しずつ、ゆっくりと体を沈めていった。 相変わらず股間に異物がめり込む感じ。 最初ほど痛くなくなって来た。(ゆっくり入れれば大丈夫) ラケットの時は入り口が開く程度までだった。 キュウリは親指くらいまで入れてみた。 もうそれくらい入っている感じがした。(ああ!男が入っている!) 痛さの中にも妙に感動しながら少しずつ体を降ろす。(このまま入れればなんとかなりそう) 半分くらいまで入ったかと思った時、 「N子さん! 気持ちいい!」 たまらなくなったらしいWが、突然腰を突き上げた! 『ぎやああ!』と叫びたいのを堪えて、私はたまらず彼の上に重なるように倒れた。(痛い!) 残りは彼のせいで、一挙に入れてしまった。 私はWにしがみついて体を重ねると、痛い顔を見られないように彼の顔の横で顔を背けた。 しばらく動けない。 (でも、これで女になった。良かった。) もう20にもなるのに処女に未練はなかった。 痛いけど嬉しかった。 「W君、お願いこのまま。」 「気持ちいいの?」 「うん、しばらくW君を感じたい。」 うまくごまかして、感じてるふりをしながら、痛さを堪えた。 今動かれたらたまらない。 しばらくだきついて我慢していると、あそこの感じが分かってきた。 私のお腹の中になにか違うものが入っていた。 彼の固くなったあれ。 さっき見たあの大きなものが入っているんだ。 「Nさん、俺、感動です! Nさんの中あったかい!」 (男は初めてでも痛くないのかな。いいなぁ〜) 「W気持ちいいよ。(ほんとは痛いけど)Wの初めての相手になれてうれしいよ。」 入れたまま、二人で舌を入れあってキスを交わした。 「Nさん、俺の気持ちいいですか? うれしいな。」 「うん、Wの大きいよ。すごい。(痛いけど)」 他の男がわからないので、どのくらい大きいかわからなかったけど、私の初体験の相手をしてくれたのでほめておく。 「W初めてだから、あまりはげしく動くと続かないからね。私がゆっくり動くから、まかせて。」 と、うまくいって、また体を起こした。 Wのお腹に手をついて、体を上げ下げしてみた。(これは痛いな〜) 今度はゆっくり腰をを前後左右にゆすってみた。 なんかのビデオで女優さんがやってた。 「う〜ん。」 異物が入っている感じがするけど、これならあまり痛くなかった。しばらく続ける。 「Nさん!」 Wが手を上げて私の胸をもみだした。 これは気持ちいい。 私はあそこより胸の方が気持ち良かった。 「W、もっとやって。あ〜。」 自分でも色っぽい声が出た。 Wは張り切って胸をもみだした。 「Nさんすごいよ! 気持ちいいよ!」 腰をグラインドするのは馬乗りになってる私の担当で、胸の担当はWだった。 「W、ここも!」 私はWの片手を取り、私の栗に誘導した。 彼は片手で胸を交互に、もう片手で私の栗を愛撫した。 これは気持ち良かった。 股間の痛いのはなんとかなりそう、いけそうと思った。 私は手が余っているので、彼の胸に手をついて、親指で彼の乳首を弾いた。 「あ〜、Nさん、すごいです!」 彼はさらに力を入れて私の胸をもみだした。 私はグラインドを激しくした。 私のお腹の中で彼のが動いている。 痛いけど、なんとなく気持ちいい? 強く揉まれている胸と彼のお腹とこすれているクリトリスから快感が全身に抜けていくようだった。 痛さを忘れて快感に溺れて動いてしまった。 「Nさん気持ちいい!」 私の胸を揉む彼の力が強くなったと思ったら、ギュッと握ってきた。 その時、彼の動きが止まったと思ったら、彼が腰を突き上げた! あっと思ったけど遅かった。 彼は私の中で射精していた。 あわてて腰をあげると、ドロドロになっている彼のモノから、次々と白いものが出ていて、彼の腹に流れた。 もっと飛び出すものかと思ったが、そうでもないようだ。(と、妙に冷静に分析している私) ま、ある程度覚悟はしていたが、初体験で中出しされるとは.......。 彼がまだ射精の余韻でぐったりしている隙に、ティッシュで自分の部分を拭いてみた。 私と彼の液のまざったものが、少しだけ赤くなっている感じ。 思った程出血していない。 やっぱり、キュウリやラケットの時に、ある程度破れていたのだと思う。 私は、こんな私の処女喪失につきあってくれたW君が愛しくなって、余韻に浸っている彼に口付けした。 「どうだった? 初めての女は?」 いちおう大人の女っぽく彼に問いかける。 「良かったです。あそこが気持ち良かった。」 「ふふふ。私も良かったよ。(ほんとは痛かったけど)、ありがとうね。(ここは本当にそんな気持ち)私が拭いてあげるね。(ばれたら嫌だしね)」 そういって、ドロドロの彼のアレやお腹を拭いた。 やっぱりちょっとだけ血の色がしてる。 彼に見つからないようにゴミ箱に捨てた。 ずっとあそこに妙な違和感があったけど、私はもっと彼の愛撫で気持ちよくなりたくなった。 (この男が私の初めての相手だったのか。) と横たわった彼の横で、汗ばんだ彼の全身を指先で撫で回した。 少し小さかった彼のあそこが、また大きくなってきた。 彼の上に被いかぶさると舌を入れてキスをした。 「ああ、Wさん、おれもう.......。」 彼は最後までいわずに起き上がり、反対に私を押し倒すと、私の肩を両手でベッドに押し付けて、私の膝の間に入って来た。 「あ、待って!」 そういったが彼は無言で乱暴に腰を押し付けて来た。 しかし、どうやらねらいが違う。 何度も押し付けるが、そこではない。 「あれ?」 彼は起き上がって私の股間を確認している。 仕方なく私は、彼のあれを掴んで入り口にあてた。 「ここ。乱暴にしたら嫌われるよ。」 彼は素直にうなづいて、それからはゆっくりと入れて来た。 私も慣れて来たのか、さっきよりは痛くない。 私は目をつぶって手を握って彼に任せた。 ゆっくり最後まで入れると、 「どう?」 って聞いて来た。 「大きくて気持ちいいよ。」 なんか変な感じがするだけで気持ちいいのではなかったが、私の処女を捧げた男へのお世辞。 「動いていい?」 と聞いて来た。 (さっきのような痛みはないから大丈夫だろう)と思ってうなづいた。 「ゆっくりね。」 彼はゆっくりと腰を前後に動かした。 本能でやり方はわかるらしい。 ちゃんとゆっくりと動いてくれている。 「お願い、胸を吸って!」 さっき初めて胸を吸われた感じが気持ち良かった。 もういちどやってほしい! 彼は入れたまま、手をついて、首を下げ、私の乳首を吸って来た。(気持ちいい!) 乳首から全身に快感が走っていく、ああ、男ってこんなに気持ちいいのか。 オナニーでは得られない快感に私は溺れていた。 下半身では彼のものがゆっくり出たり入ったりしていた。 痛くはなくなったがそこは気持ちいいわけではない。 異物がお腹の中に出入りする感じ。 ちょっとだけ、彼のお腹が私の栗を刺激して気持ちいい感じ。 彼は私の胸への愛撫をやめてしまい、目をつぶって自分のものの出し入れに集中してしまった。 物足りない私は、自分の指で自分の乳首を愛撫していた。 彼の出入りが激しくなってきた。 私は少し痛いのと気持ちいいのが混じって 「あ、あ、」 と声を出した。 彼も 「うん、うん」 とか声を出して感じているようだ。 (私の体で彼が気持ちよくなっているんだ!)と思ってうれしくなった。 彼の動きが激しくなって 「いい?」 って聞いてきた。 もうさっき少し中に出されたし、もうどうでも良かった。 彼を私の中でいかせてあげたい! 真剣にそんな気持ちになったので、 「うん!いって!」 と答えてしまった。 彼は私の両手を取ると私の頭の横に押し付け、ぎゅっと握って腰を激しく振った。 「う〜ん!」 彼はうなると、私の上に体を預け私の手を握っている手に力が入る。 そのままアレをを私の中に強く押し付けると、びくびくってなったのが分かった。 (あ〜、彼のが私の中で.......) しばらくビクビクってなってたかと思うと、彼がぐたっとなって体重を乗せて来た。 重くはなかった。 しばらくそのままで抱き合っていた。 ふと、私の尻になにか流れている感じがした。(あれが出て来たのかな) 彼のが小さくなっているようだ。 痛くなくなっている。 「Wさん、うれしい。中で出せるなんて。すごい気持ちいい!」 「私もよ。」 彼が起き上がって抜こうとした。(やばい!血が出てたら.....) 「待って、もう少し。そのまま抱いて。」 私は彼を誘導して横にした。 二人のあそこはするりと抜けた。 そして顔中にキスをしながら、あいている手で枕元のタオルで彼のモノや私の股間を拭いた。 それを汚れたシーツの上にかけると、たれたものを隠した。 「ねえ、シャワー浴びて来て。またしよ。」 「うん。」 彼は素直にシャワーにいった。 その隙に後始末をした。 思った程もう血はなかった。 次はもうわからないんだろう。 私は女に慣れたんだと思って嬉しかった。 そして彼のいるシャワー室にいった。 結局朝までやり続けてしまった。 女の味を知った彼は、毎日のように私の部屋に来て、私の体を求めた。 妊娠が恐いので、次の日からは彼にコンドームを買って来てもらって、つけてするようになった。 一週間程すると、私も慣れて来て、彼の挿入が気持ちよくなった。 安全日(と思う)時だけ、彼に生での挿入を許した。 でも、発射の前に必ずつけてもらうようにした。 二人共まだ学生だったし。 あれから5年。 私達は結婚しました。 主導権はずっと私が握ってます。 まだ子供は作ってません。 彼は未だに私のバージンを奪ったのが自分だとは気がついていません。 このまま永遠に秘密にするつもりです。 そろそろ夜の行為がマンネリしてきた感じがします。 そろそろ中出しさせてあげようかな。 子供欲しくなってきたし。 |
| ■ 2年後の出来事 |
| 投稿No. | : 3419 |
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| 名前 | : 奈緒 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/6/26 |
| 前の出来事からはもう2年が経ちます。。【No.1809→No.2671 を先に読むと話がつながります】 先日ちょっと渋谷に行った時の事です。 いつもの事ですがスクランブル交差点でキャッチがしつこく話を掛けてきます。 なんとかキャッチを振り切って交差点を渡り、その後用事も済ませてお茶でもしようと気を抜いてぶらぶら歩いていました。 『あれ? ○っちーじゃない?』 通りすがりの人に言われると私は反射的に立ち止まり振り向いていましいた。 私の名前ではありませんが私の事をこう呼ぶのは過去に数える程しかいません。 2年前の記憶が頭の中でまるで昨日の事ののように蘇ります。 あの男でした。。 男『メールアドレス変えたでしょ?』 私『。。ぁ。。はぃ。。。』 あまり逢いたくはない男でした。 あの出来事の後メールを変えていました。 お礼をしたいとの事だったのでちょっとだけ話をする事になり近くのコーヒー店に入って話をしました。 私のおかげで儲けが出たので私にお礼をしようと何度かメールを送っていた事。 去年のチケットも良い席が手に入ったので連絡を取ろうとしていた事。 定期的にアルバイトをする気は無いかという事。。。でした。 男『今年は例のコンサートどうするの?』 私『「まだ決めてません。去年は凄く後ろの席で…いまいちだったので』 男『チケットあるよ。ほら一番前』 それは今までに見た事もないくらいのプレミア席でした。 男『欲しいならこないだのお礼に回して上げてもいいけど』 私『えっ。。ほんと。。いくらですか?』 男『どうしよっか。。これから1時間くらいバイトできる?』 その時すでに何をするか察しは付いていました。 私は渡されたチケットを自分のバックに納めていました。 男が携帯で何処かに連絡すると約15分位で2人の男が私たちを車で迎えに来ました。 スタジオと称するマンションの一室に到着すると見覚えのあるあの時のカメラの男が居ました。 カメラ男『ひさしぶり』 私『あ。。はぃ。。』 カメラ男『そんな固くならないで…前と同じだからさ…』 そうこうしているうちにさっきの2人の男が腰にバスタオルを巻いてやって来ます。 そのうちの一人はさっきの男。 私『二人。。ですか?』 男『そそ 言わなかったっけか!?』 私『あの。。今日はちょっと危ないので。。。』 男『大丈夫大丈夫…今日はちゃんとするから』 カメラが回る前で2人掛かりで服を脱がされマッサージ機の様なものか何かで無理矢理行かされていました。 その時はすでに頭がもうろうとしていました。 2人を相手にフェラをするように促されます。。。やはり前回同様フェラをしながら上目使いのカメラ目線やわざとえっちに音を出すようにように言われて従います。 男達は気持良さそうな表情になって来ると頭を押さえ付けるようにして根元いっぱいまで差し込んで来ます。 2人交互にしているとそのうち一人が限界に達して口の中いっぱいに出されました。 突然の事で思わず咽せてしまいます。 男A『○っちー前より上手くなったんじゃん?』 私『。。。。。』 ベットに押し倒され正常位の体勢になるとその大きな手で私の脚をがっちりと掴んでわざとに擦り付けるように動きます。 嫌な予感がしてとっさに男のアレを覗き込みます。 思った通り。。ゴムなんて付けていません。 私『え。。困りますっ』 男A『大丈夫大丈夫…』 私『ぇ。。嘘。。いや。。。』 男A『今度はちゃんと外に出すって・・・』 また生で入れられていましたした。。。がっちりと体を押え付けられて逃げる事もできません。。 外に出すという言葉に真実味は感じられませんでした。。 こうなったらもう早く時間が過ぎるのを待つだけです。 前や後ろや体位を変えながらその力強く手慣れた男のテクニックに思わず感じてしまっていました。 フィニッシュが近くなると男の腰の動き時々止まり、アレが中でピクピクと脈を打ちながらゆっくりと動きます。 男A『そろそろいくぞ…○っちー』 私『そ。。外っ。。。お願い。。』 また中に出される。。。その時はすでに諦めていました。 一番奥まで突き上げられビクンって大きく男が躍動すると一瞬間を置いて次にそれを抜き去り。。お腹。。胸。。顔。。と順に上がりながら私の体に吐き出して行きます。。。 脱力感に教われる暇もなくさっき口で行かせたはずのもう一人の男が覆いかぶさってくると当然のように生で入ってきます。 男B『中出しちゃだめ?…○っちー…』 私『だ。。ダメっ。。お願い。。外。。。っ』 きっと懇願するように男を見つめていたと思います。 次の男も中で2〜3回ビクンっビクンってなった後で外に出してくれたようでした。 時間にして約1時間半の出来事でした。 またチケットが必要なときは連絡するようにと男の携帯番号を渡されました。 現在つき合っている彼氏には当然この出来事は言っていませんし言える訳もありません。 今回も生理が遅れている事に責任を感てくれていますが、彼とはまだ生えっちでした事はありません。 |
| ■ 遠距離中の年下彼氏 |
| 投稿No. | : 3418 |
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| 名前 | : みな | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/6/25 |
| 知り合った当初から遠距離中の4才年下の彼氏(かず)とは、丁度1年前からの付き合い。 SEXをしたのは、3か月後。。。 かずは 『みな。。。みなの中に出したい。。。ダメぇ?』 って切なそうに言うので。。。 『いいよ。。。出来たら責任とってね』 と言い終わらないうちに私の中に、たくさん出して。。。抜かずにそのまま・・・ 若い彼は、朝まで寝かしてくれなかった(〃∇〃)☆ 1月末から私の所に来た時も。。。彼の実家に挨拶に行った時も。。。3月、4月、GWの時も 彼は、ずっと中出し。。。 そんな彼のために、わたしは、リングを入れた。。。 ピルは、私の体質には合わないようで。。。 リングも安心は出来ないんだけど。。。 来年結婚する事に決まっているため、妊娠しても構わないのよね♪ まずは、学生の彼が卒業内定を貰って、就活も上手くイかないとね(^_-)---☆Wink |
| ■ 中身はいっぱいで!! |
| 投稿No. | : 3417 |
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| 名前 | : たいやきおやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/6/24 |
| 愚妻と離婚し、馬鹿な上司の相手にもホトホト疲れ、都落ちと言われながらも、誰も住んではいないのですが、実家のある新潟市に帰りました。 そして退職金を突っ込んで、ホームセンター内のフードコートにあるたい焼き店のオーナー兼店長になりました。 仕事もやっと軌道にのりバイトを使えるだけの売り上げも出てきました。 週末の混雑前に、何とかバイトを採用しようと思い、タウン誌に「アルバイトの募集」を載せました。 早速、何人かの問い合わせがありましたが、時間と時給が合わずに面接まで行きません。 ところが閉店間際に主婦という女性からрェ入り、急遽面接をすることになりました。 どことなく聞き覚えのある声だったように感じましたが、気にとめず仕事に戻りました。 閉店後に面接をする約束でしたので準備をしていると、やって来たのは何とご近所の若奥様(奥菜恵似)ではないですか!! 綺麗な人だなぁと常々思っていた人だったので、一目で分かりました。 時間と時給の話をして、大丈夫かと確認すると、 「時給をもう少し上げていただけたら是非やらせて欲しい」 との返事でしたので、即刻採用にしました。 翌日(金曜日)の午後3時から早速働いてもらうことになりました。 さて、翌日は仕事を教えながらの接客でてんてこ舞いでしたが、奥さん(貴子19才)と次第にうち解けていきました。 週末は営業時間中ず〜っと二人っきりです。 意識するなって言う方が無理で、胸の膨らみやお尻が気になってたまりません。 激戦の日曜日の夕方が終わると、歓迎会といって貴子を夕食に誘いましたが、さすがに人妻、突然言われても困るとの返事であっけなく断られた。 浮かない顔をしていると、翌日の帰り際に 「店長!いつ歓迎会開いてくれるの?日にちを決めて下さいね、都合を付けるから」 との言葉! 「じゃあ、明後日が定休日だから明日の夕飯でどうですか?」 「いいわ!楽しみにしてるね!!」 という会話を交わして別れた。 イタリアンのディナーとワインで二人っきりの歓迎を始めた。 仕事の話や家族の話などで時間が過ぎ物足りない私は 「二次会はカラオケで歌うぞ!!!」 とのりの良さを協調したが、 「どうしようかなぁ、あんまり遅くなると心配するし・・・・」 と考えている様子だったので、 「じゃあピッタリ2時間で帰ろうよ」 と強引に貴子を誘い近所のカラオケボックスに入った。 飲み放題のカラオケボックスだったので、ガンガン飲ませて貴子の耳元で息を吹きかけるように歌い、手を握ったり肩を抱いたり、徐々に自分の方に引き込み、髪の毛をなでながらキスを交わした。 「あぁ〜ん店長ダメよ、私そんなつもりじゃないんだから・・・」 と言っているが、舌を吸うと応えて絡める。チャンス!! 胸を揉みながらパンティー越しに愛撫すると既にヌレヌレだった。 ブラをずらして乳首をこねくり回し、顔を埋めて「チューチュー」音がするように吸いまくった。 モチロン手はパンティーの脇から指を入れてクリ○リスをなでなで。 「ハァハァハァ、いゃん店長困るよ」 と言って自分からキスをしてきた。 私はズボンをずらしてち○ぽを取り出し、貴子に握らすと 「あん、ちょうだい!おいしそう」 とくわえ込んだ。 しばらくしゃぶらせて貴子を起こすと、パンティーをずらして私に跨らせ挿入。 「店長いい〜!おっきぃ〜」 と叫びながら腰を振りまくり、こっちがギブアップ寸前。 「そろそろイキそうだよ、いいかい!?」 「いいよ!私ももうイキそう!あぁ〜〜!」 ドッピュ・ドッピュ! 子宮の奥に大量の精液が吸い込まれた。 「実は私、面接で一目惚れしちゃったの、だからずっとドキドキだったんだよ」 と教えてくれると、直後に電話が鳴り2時間終了。 また明日ね。 貴子と一緒に帰り、家の前で別れた。 翌日は休みだが急遽業者が納品に来ることになり、店で仕事をしていると貴子が偶然にも旦那と買い物に来ていたらしく出くわした。 いかにも遊び人風の旦那(21才)は 「すみません。いつもお世話になっています」 なんて丁寧に挨拶までしていった。 その後、貴子とはまるで夫婦で店をやっているような状態です。 開店前は更衣室でキスから69で精液も飲んでくれる。 暇なときは客の目を盗みフェ○チオやク○ニに、挙げ句はセッ○スまでしてしまった。 うちのたい焼きと貴子のマ○コ常に餡と精子が詰まっている。 閉店後は車やホテルでセックス。 最初の頃は3時出勤だったのが今は朝から一人暮らしの我が家に来て、朝ご飯を作って一緒に食事と朝から中出しを一発かまして出勤し、夜の10時頃に帰る。 殆ど私といる時間が長く、どっちが夫婦か分からない。 どうやらその事で夫婦仲がヤバイらしい。 先日、 「店長〜ヤッホー生理来ないよ。どうしよう?」 「できたか!俺の子か!?」 「当たり前だよ、あいつなんかには入れさせてやんないもの!店長が面倒見てくれるなら直ぐに別れるよ!どうする!?」 本気かどうか試すために私は 「ホントか!?じゃあ1週間以内に離婚届に判を押させてもってきな、そしたら婚姻届に判を押してやるよ!提出はしばらく後になるけど」 というと 「マジに!わかったわ。今日は早退させてね、善は急げだから!」 といって大急ぎで夕方5時頃に帰った。 その晩の11時頃、ヴィトンの旅行バックと荷物を持って 「後は明日持ってくるからね、今日からよろしく店長!」 貴子はしっかり離婚届をもっていた。 遊び人の旦那は借金を山ほど作り、女遊びにも精を出していたらしく、貴子の申し出にノーとは言えなかったようだ。 私は玄関でパンティーを脱がしてバックからねじ込み奥の奥まで突きまくると 「ダメ赤ちゃん流れるよ!お願いだからベッドでゆっくり抱いて下さい。」 「平気で旦那を捨てられる女なんかは、こうでもしなきゃ分かんないだろ!」 「酷い!私は店長の事が大好きだから、赤ちゃんまで孕んで一緒になりたかったんだよ!」 と泣きながら抱きついてきた。 「分かってるよ!もう泣くな」 ディープキッスを交わし激しい交尾を続けた。 貴子の子宮は激しく締め付けるといつものように精液を飲み込む。 考えると一度も避妊したことがない。 二まわりも離れた若いマ○コを寝取り、腹ボテにした。 人生捨てたもんじゃないね! 貴子の代わりのバイトを雇ったが今度は高校生。マジでやばいか・・・・・ |
| ■ 熟女 |
| 投稿No. | : 3416 |
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| 名前 | : 時刻表 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2007/6/24 |
| Eメールやチャットの世界に入って6年。 その間に、既婚の熟女ばかり7人に中出ししました。 今、そのうちの3人とは、関係が続いています。 多少は背も高くて声もいいと言われているのも出会える原因かも。 今度の日曜日は、妻が居ないので・・・どうしようか思案中。 若い女性もいいだろうけど、熟れて腐りかけの肉体には適いません。 妊娠→堕すということは絶対に避けたい。 その点、彼女達は自覚してるから心配ありません。 性欲だけの処理ではありません。 セックスの最中は、相手の気持ちも愛撫してるのです。 そのことを相手の人もわかってくれるから、すべて許してくれるのだね。 |
| ■ 息子の嫁 |
| 投稿No. | : 3415 |
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| 名前 | : 雷太 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 56 | |
| 掲載日 | : 2007/6/23 |
| 息子の仕事の関係から今年一月から息子夫婦と同居する事になりました。 息子夫婦は結婚して四年を過ぎ五年目入る息子33歳と嫁29歳の子供の無い夫婦です。 嫁は色白でぽっちゃっとしていてかわいらしく〜胸もお尻もふっくらしていて〜若い頃私が思いを寄せた女性の娘さんだったのです。 そんな嫁は息子が仕事で留守がちになり一人で過ごす日が増えたため〜借りている家賃が勿体ないと言う事で私と同居になりました。 私も仕事を持っていても妻に二年前に先立たれ自由を楽しむ反面淋しい日々を過ごしていたので〜渡りに船でした! そんな娘に好意を持ち出したのは〜一月に同居を始めて間もなくでした! 息子は仕事で家に帰らず〜又帰っても遅かったり〜休みは付き合いとかで一人出掛けてしまい〜私と嫁二人で過ごす時が増えいろいろ話す様になり〜すまない気持ちとは別に嫁を一人の女として見始めて来ました。 それが二月のある日私が仕事の途中で家に帰ったら嫁はリビングで脚を開き秘所を慰めて居ました! 庭の陰からガラス越しにそのオナニーを見た私は肉棒に力が入り今までに無い硬さを感じました。 若い頃から今まで数知れずの女性を味わい遊んだつもりでしたが〜嫁のその裸体は私を刺激し押さえられない衝動へと誘うのでした! その日以来嫁にセックス願望を抱きエッチ相手の対象に見ていました! そして三月その日が来ました! 私が風呂に入ってたら嫁が入って来ました! 嫁…あら〜すみませんお父さん入ってたんですか? そう言ってバスルームから出ようとした嫁に 私…恭子さん一緒にどうかな? 年寄りの裸は気持ち悪いかな? 太っちゃ〜いるがまだまだ若い者に負けなつもりなんだがな〜 そう笑顔の私に気を許したのか〜バスタオルを巻き嫁は 嫁…じゃちょっと〜体を洗ってあげますわ! そう言って入ってきた! バスタオルから溢れ出そうな乳房!むちっとした腕やふともも〜バスタオルに包まれたふくよかなお尻を目の当たりにした私の肉棒はいきり立ち風呂からとても出られない〜すると嫁が私の手を引いた〜私が立ち上がり勃起した肉棒をさらす〜嫁のバスタオルは解け落ちる〜二人はバスルームで全裸をさらし合った〜 私…恭子さんとても綺麗だよ〜 嫁…お父さんの大きい! 私こんな大きなの見た事無いわ お父さん私を抱いて下さい!淋しいの〜お父さんお願い そう言って私にしがみつく 私は嫁と父と言う関係を忘れて〜恭子を… 強く抱きしめ愛撫し唇を求めた〜 大きくて柔らかい乳房に吸い付くと少し大きめの乳輪は薄茶色いその真ん中で乳首を硬直させていた〜 甘く噛み吸い付く! 緊張した体から徐々に力が抜けて嫁は自分から私の顔に手を添えて唇を重ね舌を絡めて来た! 私は手を嫁の秘所にあてがい粘る愛液の流れ出て来た事を感じた! 指を忍ばせ更にクリトリスを刺激すると〜更に溢れ出ててきた! 唇を吸い会ったまま〜嫁の秘所を責める! 私の顔にあてがっていた片手が私の肉棒を握り〜ゆっくりと扱き始めた! 私も肉棒の先から我慢汁が溢れ出て二人はクチャクチャと嫌らしい音をたてながら更に密着した! お互いの身体を強く抱きしめ唇で愛撫しあった! やがて嫁は私を仰向けにし肉棒を口で… 巨漢を横たえて私は仰向けに…そのお腹に跨がる様に嫁は… 嫁…お父さん〜大きい!口に入らいくらい大きくて…硬いわ! 信じられ無い。 そう言う嫁を持ち上げ嫁の濡れた秘所に顔埋め舌でクリトリスを舐めながらオマンコを吸い中の愛液を吸い出した! すると腰を振りオマンコを私の口に擦り付けながら私の肉棒を激しく吸い付いた! 嫁…あ〜お父さん逝く!逝っちゃう。あ〜 私の肉棒を舐めたり吸ったりしながら喘ぎ悶える嫁に〜私は興奮し〜立ち上がりそのまま嫁のオマンコに肉棒をあてがい100`を越える体重を一気かけて嫁のマンコに私の硬直した肉棒を押し込んだ! 嫁…凄い〜お父さんのが恭子の中に…あ〜素敵! お父さん抜かないで! 私…抜かないよ恭子!そうだ中に…このまま中に出してもいいかい?出来たところで息子と同じや〜 そう言いながら腰を振り嫁の中に肉棒を押し込んで奥へ奥へと突いた! 嫁…お父さん中はダメよ!だって盛治さんとは最近レスだもん出来たらヤバイでしょ〜 そう言う嫁に構わず私分身を嫁の一番奥に肉棒を押し付けて一気射精しました! 嫁…あ〜お父さんたら! しかし驚くほどの量の精液が私の肉棒から嫁中に入りました! 私自身…まだ出るのか?と思うくらい…ドクドクと大量に 嫁から抜き出してもまだ硬さを保ち精液が先から糸を引き嫁のマンコと繋がりました! しかし大量の精液が垂れ出て来ないので〜もう一度肉棒を差し込み抜き出したら〜濃いめの粘っこい精液でした! これが私と嫁の初めてのセックスで中出しでした! バスルームから恭子を抱き上げリビングに運び〜その日一日中嫁とセックスをしました! バスルームで中出ししリビングでも中にたっぷり出して私の布団で2時間ほど寝てまた〜今度は嫁の口に濃いめの精液を〜ご飯を済ませ一緒風呂に入り一緒に裸で寝ました! 勿論その布団でも〜朝までたっぷりと…翌日仕事を休むくらいに二人で… こんな事をほぼ毎日繰り返し先月ついに嫁の生理が遅れて月曜日で丸一ヶ月来なかったので〜昨日病院に行くと妊娠してる事が判明しました! 私は嫁に子供を生み付けました! 恭子は盛治と離婚してでも産みたいらしく〜私も恭子を離せません! 恭子は産んだらすぐに二人目もと無邪気です! その無邪気な嫁と昨夜も二度も射精しました! 自分に自信を感じ喜びながらも〜こんなに達者な自分に驚きました! 恭子ならではでしょうね〜遊んでた時に〜これほどセックスに喜びや快楽を感じたりはしませんでした。 私は恭子と第二の人生を歩むつもりです。 私は恭子と関係に落ちた時から〜恭子を私の精液で妊娠させるつもりだったし〜させたかった! だから中出しを繰り返した〜それは恭子を私の恭子にしたかったから〜 |
| ■ 女性ライダーと(4) |
| 投稿No. | : 3414 |
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| 名前 | : ヨッシー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/6/23 |
| 投稿No.3297の続き C子と2人だけの秘密の伊豆旅行を体験した数日後。 夕食をどうしようかと思いながらテレビを見ていたら、聞き覚えのあるエンジン音が近づいてくる。 「まさか」と思ったが、その音は俺の部屋の前で停まった。 「来ちゃった」とC子。 「びっくりしたよ」 「珍しい銘酒が手に入ったの。夕飯まだなんでしょ。いろいろ買ってきたから、早速、封を切りましょ」 「でも、帰りに飲酒運転で捕まったら大変だよ」 「大丈夫。泊まっていくから。いいでしょ」 という訳で、早速、酒盛り開始。 数時間後、すっかり出来上がった2人は、倒れこむように布団の中へ。 「こら。だらしないぞ。ちょっと酔ったくらいで萎えたりしちゃダメ」 C子は、そう言いながら、俺の分身をシゴキ始めた。 俺も負けじとC子の胸をもみながら唇を強く吸った。 C子の息づかいがだんだんと荒くなってきたのを感じた俺は、たまらず、手をC子の下半身へと伸ばそうとしたが、遮られた。 「だーめ。今夜は私がリードするの」 そう言うと、C子は俺の下着を脱がせ、俺の上に覆いかぶさってきた。 そして、俺の分身をつかむと、自分は下着をつけたまま、股のところを少し脇にずらして、その隙間から俺を神秘の部分へと誘導した。 たちまち俺はC子の生暖かい感触に包まれてうっとりとしてきた。 激しく下半身をゆするC子に、俺もたまらずC子の腰に回した両手に力を込め、下から激しく突き上げ、そのままC子の中へ情熱のエキスを吐き出した。 でも、何か変だ。 いつもと何かが違う。 その理由は、違和感を打ち消そうとするかのような激しいキスの後、結合を解いてからわかった。 俺の分身は血まみれになっていたのだ。 だから、C子は下着をつけたままだったのだ。 「ひょっとして、アレ」 「だって、超安全日を選んで旅行したでしょ。計算どおり、今日、来ちゃった」 「でも、アレの時って、こんなことしていいの?」 「だって、Yちゃん、私が初めてだったでしょ。私の方は初めてじゃなかったから、せめて、真似だけでもYちゃんに貫かれて血まみれになってあげようと思ったの」 「無理するなよ。でもありがとう。愛してるよ。C子」 俺は夢中でC子の唇を吸い、2人は激しく抱き合った。 そして、アレの最中にもかかわらず、その晩も何度も求め合った。 もちろん、オール中出しで。 |
| ■ 4p |
| 投稿No. | : 3413 |
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| 名前 | : かおり | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2007/6/22 |
| 去年の夏友達のマキと花火を見にというより、男を捕まえに(笑)なんですけど花火大会に行った時のことです。 マキと浴衣をきて花火大会の会場に向かっていると2人の男の人に声をかけられました。 「君達花火見にいくの?」 「うんそうだよ。」 やった〜と思いながら一緒に会場に。 花火を見ながら色々お話してるとエッチの話に30歳のかずやさんが面白い下ネタ連発www 花火が終わってもまだしばらく話してると28歳のけんたろうさんが 「こんな所もなんだしみんなで家こない?近いんだ」 と誘われ、けんたろうさんのマンションに。 お酒をのみながらまたお話してるとお酒に弱いマキがノックアウト。 そのまま寝てしまい1人で2人とお話してると、マキの浴衣がはだけとてもエッチな姿に。 マキも私もFカップで、しかも浴衣の下はノーブラです。 それを見てけんたろうさんが 「かおりも今日ノーブラなの?」 「そうだよ」 「2人ともエッチだね」 とかずやさんが言うとかずやさんが私の太ももを触ってきました。 そうしてるとかずやさんにキスされ、浴衣を脱がされ勝負下着一枚に。 2人いっしょにおっぱいを赤ちゃんみたいに吸い始め感じてると、けんたろうさんが私のアソコん触りながら 「ビチョビチョだよ、チンチン欲しいんでしょ?」 そのままその場でけんたろうさんに入れられました。 かずやさんの方は半分夢うつつのマキとイチャイチャ。 そのうちマキの喘ぎ声が聞こえはじめました。 「アーアー」 とすごい声が聞こえ、かずやさんがマキの中に出しました。 それを見てけんたろうさんも 「かおりちゃん、俺も中出すね」 お酒とけんたろうさんの気持ち良さに私も 「いっぱい中にだして!」 最後にけんたろうさんが私の奥に強くつくと、私の中にけんたろうさんの精子が出され、私もいってしまいました。 この中出しがきっかけでマキはかずやさんの赤ちゃんができちゃったんですが、マキの方は記憶がなくすぐ下ろしました。 私はそれからけんたろうさんやかずやさんのペット状態で、今も体の関係がつづいています。 |
| ■ 妹の旦那に犯された |
| 投稿No. | : 3412 |
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| 名前 | : 好子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/6/22 |
| 先日用事で妹(29才)の自宅へ行き、そろそろ帰ろうと思っていた時雨が激しく降り出し運転に自信がないので躊躇していたら、妹の祥子が 「姉さん泊まっていったら」 と声を掛けてくれ、旦那(30才)の孝雄さんも 「そうしたら」 と言ってくれたので未だ子供がいないので 「主人は明日まで出張なのでそうさせて頂くわ」 と言う事になりました。 夕食前に全員入浴を済ませ、孝雄さんが 「久し振りだから皆で飲もうか」 と提案し飲む事になり、三時間程してから妹が 「酔ったみたいなので先に休むね、姉さんの布団は客間に敷いてあるから」 と言って寝室に向かい、それから孝雄さんと二人で一時間位飲み酔いも回り茶の間で横になり話している内にそのまま寝てしまいました。 下腹部に異変を感じ目を覚ますと既に全裸にされていて、孝雄さんのシンボルは私の身体に収まりピストン運動をしているではありませんか。 「止めて下さい」 「寝ようとした時、お姉さんのスカートが捲くれ上がっておりアソコが見えて我慢出来なくて」 「妹に気付かれたら不味いよ」 「祥子は熟睡してるから心配ないよ」 その間も孝雄さんのピストンは続ずき 「孝雄さんお願いだから止めて」 「お姉さんの身体は正直に求めているよ」 と言われ言葉とは裏腹に 「ハア・ハア・・・」 と喘ぎ声を出し感じて来て、10分位正常位で責められてからバックでガンガン突かれ逝きそうになった時 「お姉さん中に出しても良いですか」 「お願いだから外に出して」 「中に出したいです」 「赤ちゃんが出来ると困るから外に出して」 と喘いで答えている内に我慢出来なくなり 「気持良い逝く・逝く、孝雄さんの好きな様にして」 「お姉さん、生で出すよ」 と同時に痙攣して沢山の精液が膣奥に出されるのを感じた。 暫くしてシンボルを抜かれるのと同時にティシュを当てられ後始末を促された。 翌朝二人から 「良く寝られましたか」 と聞かれ 「酔っ払い、朝まで熟睡したよ」 と答え朝食をご馳走になり自宅に帰る時、孝雄さんから 「お姉さんの締まりは祥子より良いですよ」 と言われ、無言でいると 「またお姉さんを抱きたいです」 「無理だと思うが機会が有ればね」 と答え家路に就いたが、内心直ぐでも抱いて欲しい気持だった。 |
| ■ ☆アメリカ人の彼と初めての夜☆ |
| 投稿No. | : 3411 |
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| 名前 | : ユズハ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2007/6/21 |
| 私は今アメリカに住んでいます。 あるバーでその彼と出逢いました。 違う日にランチに誘われて私たちはお友達になりました。 彼の家に行くこともあったし、彼が私の家に来ることもありました。 それまでは普通の友達だと思っていました・・・ 彼と友達になって、1ヶ月が過ぎた頃彼の家でパーティーをすることになり、みんなで彼の家に集まりました。 パーティーは楽しく踊ったり、話したり、違う国の方々もたくさん来ていて、お友達がまら増えた!ととても嬉しく思っていました。 楽しい時間はすぐに去ってしまい、次の日授業があったお友達は帰ってしまい・・・ いつの間にか彼と2人きりになっていました・・・ そして彼が 「ユズハの事がスキ」 と言って、洗い物をしていた私の後ろから抱き付いてきました。 私は何の事だか全く分からず、 「ちょっとまって!」 と言いました。 ゆっくり話すと彼はバーで出会った私に一目惚れをしてくれてたらしく、この1ヶ月私がどんな人なのか?お友達として過ごして居たそうで・・・ でも私にはもう8年付き合って居る彼氏が日本に居ました。 しかも日本の彼氏とは日本に帰国したら結婚する予定でした。 そのことも全て話してみると、彼が 「僕と一緒に居た方が幸せになれる!」 と言われました。 何の根拠があって?!っと何回も思いましたが、彼は凄くいい人で、家族を大切に思っている人だったのでお友達じゃなくなってしまうのは淋しいなぁ・・・と思い。。。 彼を意識して見るようになりました。 そんなある日、彼の家で勉強を教えてもらっていると彼が真剣に 「僕と付き合ってください!!」 って言ってくれました。 私も意識して見ていたので嬉しくて 「うん!」 と言いました。 そして初めて彼とベッドインしました☆ 愛撫はとても優しく、セクシーな声を出しながら舌を這わせてくれます。 気持ちよくて 「はっ!あっ!」 と声を漏らしてしてまい・・・ ドンドン責められて私のあそこに指が入りました!! 彼の指は長くてゴツゴツとしていて、それだけでイってしまいそうでした・・・ 私も彼を気持ちよくしたいと思って、彼を寝かせて見ると・・・デカイ!! 舐めるのも精一杯で口の中に入りません・・・!って事は下の口にも入りません・・・!w そして、とうとう彼の大きくて、硬くて、20センチ以上はあるオチンチンを私のオマンコに入れました・・・ すんなり入るわけもなく・・・入れるだけで10分は経ちました・・・ でも彼の物は小さくなるどころか元気になっています☆ やっと入り彼がゆっくりと腰を動かし始めました♪ とても気持ちよくて 「あっあっあっあっ!!」 と喘ぐと、彼も 「気持ちいいよ!凄く締まってる!」 っと優しく耳元で呟いてくれて、やらしい「グチャグチャ、グチュ」と言う音が部屋中に響き渡りました。 30分ほど突かれて、私が 「イきそう!!」 と言うと、彼が 「僕も!」 と言い。。。 二人で 「イクイクイクイクイク!!」 っと大きな声を出してイってしまいました☆ 彼の精液がとても濃くて、中に出されたときも「ブチュブチュ・・・ドピュドピュ・・・」っとたくさん出してもらいました!! 10分ほど繋がったまま寝転んでイチャイチャして彼の物を抜いて見ると・・・ 私のあそこから精液が出てきません・・・?! 「あれ?あれ?」と二人で笑いながら待っていると15分後に今まで見たこと無いほど大量な精液が「ドロドロドロ・・・・・!」っと出てきました!! コップに半分以上の精液・・・真っ白でドロッドロでした♪ 彼の愛を感じた初めての夜でした☆ 彼とは今でも毎日ズッコン・バッコン・グチュグチュ・パンパン元気にやってます! 彼は、アメリカでは結構有名なスポーツ選手で来年結婚しよう!と話しています☆ |
| ■ イレテ! |
| 投稿No. | : 3410 |
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| 名前 | : BINBIN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/6/20 |
| 俺は、街の中で若い娘のパンモロ姿を見ても、職場にピチピチ、ムンムンの女性が来ても、ほとんど無反応になってしまったオヤジだ。 でも、とあるスナックで隣に座ったIさんには、一目会ったその瞬間から、ピーンとタワーの如く反応してしまった。(なんでだろう?不思議だ。) Iさんは、中国の大連から日本語を勉強しに来た学生で、ロシア人の血も混じっているとの事。て言うか、顔や体はロシア人の血の方が濃さそうだった。 Iさんは、俺の膝に手を添えたけど、すぐにBINBINになっている愚息に気付いて、「スゴイ!」と言って触り始めた。 猥らしい触り方をするので、さらに勃起する俺自身。 Iさんも「スキ!」と言って離れない。 俺は決心して、Iさんを誘ったら、嬉しそうにOKしてくれた。 近くのHホテルに入ると、Iさんは、すぐにまた愚息を触りだし、トランクスを脱がして、フェラしだす。 これまた、ツボをネットリと舐めてくれる。 俺も、Iさんを脱がすと、お返しに舌と指で、彼女の白い肌と、たわわな乳を貪った。 Iさんは敏感だった。 Iさんは、俺のチン○を掴んで、太腿で挟み、擦りだした。 カチンカチンの俺自身は、彼女のヌルヌルのアソコを感じた。 「イレテ!」と言う声を聞き、Iさんの熱いマン○にハメ込んだ。 と同時に、Iさんは海老反り、ピストンするまでもなく、アッという間に逝ってしまった。 終わった後の姿は、まるで子供のようだった。 クセになりそう・・・ |
| ■ 幼馴染はセフレ |
| 投稿No. | : 3409 |
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| 名前 | : K | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/6/20 |
| 投稿No.3362の続き 肉棒を引き抜くと、ドロッっと精液が流れ出しソファに落ちた。 こぼれた精液をすくって舐めながら 「今度はKを苛めてあげる・・・良いでしょ?」 そういってベッドに寝かされ萎えた肉棒を舐めはじめた。 「どうしたいの?」 「Kのここも剃らせて。奥さんにはわからないようにするから」 言われるがままに、バスルームへ行くと恥骨の周囲から下を剃られた。 残った毛をかきあげると様変わりした肉棒が半勃ちなった。 「もうひとつはKのアナル」 「いいよ。裕子の好きにして」 そう言うとバッグから前立腺を刺激するエネマグラを取り出した。 両足を開きローションをアナルに塗りながら肉棒を刺激する。 「なんか恥ずかしいな」 「でもコレはカチカチよ」 裕子は中指にゴムを装着し、ゆっくりと犯しはじめる。 「これで大丈夫ね」 と指を抜き、エネマグラにゴムを装着し 「入れるよ。力抜いてね」 痛みもなく総てがアナルに収まった。 ローションを拭き取ると裕子は全身を舐め始めた。 乳首を刺激されると予想以上に感じ声がでる。 「Kって女の子みたい(笑)感じるの」 「うん・・・」 肉棒は完全復活し、触られてもいないのに硬くなっている。 「脚を閉じて・・・K・・・可愛い・・・どんな感じ?」 「凄く興奮してる・・・裕子に犯されてるみたい」 「じゃ〜目も閉じて、いっぱい感じて」 裕子は上になり肉棒を自分で入れ、俺に乳首を刺激しだした。 途端に射精感とは違う快感に襲われだした。 「裕子・・・イクッ・・・」 裕子は肉棒を抜くと更に乳首を責める。 「K・・・脚をギュッと強く閉じて」 すると頭に白い光が走り、射精感とは違う快感が襲ってきた。 「裕子・・・イクッ・・・アァッ・・・」 全身が震えグッタリするほどの疲労感だ。 「K、凄い!イッちゃったね」 「でも・・・射精はしてないよ」 「ドライオルガって言うんだって」 「わかんないけど・・・初めてだよ」 「レディコミ見て半信半疑だったけど・・・私も興奮した」 そのままふたりで眠りについた。 今でも裕子はHな写メやメールを交換している。 次は夏の帰省時にハメまくる約束をしている。 |
| ■ パイパンに出すって気持ち良い |
| 投稿No. | : 3408 |
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| 名前 | : R | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3x | |
| 掲載日 | : 2007/6/18 |
| スレンダーなパイパン娘と出会い系で知り合った。 連絡を詳細取り合い、やっと会えたら、なかなかの美形でした。 車内でパンティとブラ脱いでと、お願いすると簡単に脱いだ。 信号停止でパイパンを確認しながらホテルへ。 途中白状したのが、乳首、大陰唇、クリ、へそにピアスやリング付。ビックリした。 彼氏の趣味なんだとさ。 入室後すぐ全裸にして見ると、毎日手入れしている綺麗なパイパン。 ツルツルを拝みながら顔隠しの全裸撮影もさせてくれた。 写真にリングが写らないように手で隠すのが、これまたエロい。 フラッシュに反応して濡れ濡れになって、 「舐めて下さい」 「もっといじめて下さい」 「よく見て下さい」など隠語連発。 「犯して下さい」で、大陰唇リングも気にしながら挿入ガンガン。 最初はゴム付で入れていたが、体位変えた時に抜けて、生で中出しも良いって。 ドロリ流れるのが見たくて、入り口で射精した。 「Mの中に出して下さい」で射精だ。 抜いたらドローっと流れて、見ていて征服感があった。 「あー、犯されちゃった」って美形が言うと気持ち良い。 元気の無い2回目を懸命に頑張って大きくしてくれる性格の良い娘。 勿論2回目も一緒に果てて、中出し、抜いてドローって流れた。 ピアスとリングのスレンダーMパイパン美形25才。 アドゲットなので、次回は玩具、と縛り、数回は中出しに挑戦するつもり。 |
| ■ またか |
| 投稿No. | : 3407 |
|
| 名前 | : 援交バスター | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/6/18 |
| 援交バスター。 今度は横浜の関内での体験です。 関内に在るテレクラVに行きました。 27でホ込み2とか何件かコールがあり、20でホ別1で良いよという♀からのコール。 会うことにしました。 声が可愛かったので楽しみに会いました。 近くの阪○橋駅で待ち合わせ。 顔を見ると↓な感じ。 以前の渋谷での♀以上のポチャポチャポチャポチャポチャ。 細身の♀と会いたいのに、縁があるのかポチャポチャポチャポチャポチャ。 腹立たしいので制裁を加えることに。 声をかけホテルに連れ込み会話をするとかなり頭が悪そう。 若いだけに乳首や肌は綺麗でした。 胸も柔らかくマショマロのよう。 オマン○も臭いも無く割りとおいしかった。 感度がいまいち良くないのが残念。 フェラをさせてもいまいち。 なんだこいつみたいな感じ。 とりあえず正常位で突っ込み腰を振る。 もうじき行きそうに成ると♀が足が痛いと苦痛を訴え背後位え移行。 これが良いらしくやっと声が出るくらい。 もういいやと思い行くことに。 中で大量に出してやり終了。 不安そうにしているので、根拠も無く大丈夫だよと言いくるめ、逆流する液を眺めながら風呂へ。 ホテルを出ることに。 1階に着き鍵を返し携帯が鳴ったふり。 先に表にいてと促し電話のふり。 違う出口から逃走。 ホテル代とテレクラ代で7000円くらいの出費で終わりました。 |
| ■ ピナの彼女に中出し |
| 投稿No. | : 3406 |
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| 名前 | : 住人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/6/17 |
| 1月前から付き合い始めたピナ。 彼女はレストランのウェイトレスで一目ぼれ、肉感のあるキュートなボディにチャーミングな目元がたまらない。 何回か通っているうちに、携帯番号を教えあう仲になる。 最初はグループでデート。 次は二人だけでデート。 そして今日はいよいと待ちに待った初SEXのデートだ。 彼女にそれとなく生理周期と次の生理予定日を確認し、今日は生理3日前の安全日であることを確かめた上で、はじめから中出しのつもりでホテルにチェックインしました。 部屋にはいるなり、唇をからめてDEEP KISSからスタート。 ベッドに運んで、Tシャツとジーンズを脱がせると、ブルーのブラとパンティでガードされたナイスボディが目にまぶしい。 さすが19歳の小麦色の体は贅肉一つ無く、これからその体の最深部に自分の精子を埋め込んでやる、思うだけでもう興奮して息子はビンビンです。 シャワーを浴びて、もう一度DEEP KISSからスタート。 いままで他の何人ものピナにもやってきたように、尻の下に枕をおいて、M字大開脚でやさしくセンター部分をクンニ。 そのまま69に移り、喉がつかえるるほどにペニスを口につっこむ。 もうすぐ君の中に入って暴発するんだからね、いいきかせながら、玉裏まで綺麗に掃除させました。 そして待ちに待った本番生挿入、最初は正常位で大洪水のピンクのきつめのマンコに生挿入。 彼女の体温と肉襞の感触がダイレクトにつたわってきて、さすが生はいいね! そのままの姿勢でゆっくりと抽送運動開始。 前戯で十分興奮していたせいか、ピナの彼女はもうそれだけで1回目のフィニッシュ。 今日は何度何度も逝かせてあげるからね、と言い聞かせながら、屈曲位、騎乗位、バックと体位を入れ替える度に何度も何度も逝くのを確かめてから、最後は得意の屈曲位でラストスパート。 彼女も自分の背中をツメでかきむしりながら、足を自分の腰にからめてきて、オーシット! いよいとクライマックスです。 一滴の精子も外にこぼさないようにと、マンコに向けてペニスを垂直に奥深く挿入。 そしてとうとう膣の奥の奥でドクドクと1週間分の大量の精子の注入に成功したのでした。 発射後もそのままの姿勢で3分くらい静止状態のあと、ゆっくりペニスを引き抜くと、大量の精子がドロリとでてきたのです。 彼女は少し驚いたようでしたが、直ぐにアイ ラブ ユーとやさしく微笑んでくれました。 彼女のおかげで毎月安全日には中出しSEXが楽しめます。 ピナちゃん、どうもありがとう。 |
| ■ マーキング |
| 投稿No. | : 3405 |
|
| 名前 | : tanmen | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 3X | |
| 掲載日 | : 2007/6/16 |
| 出会い系であったデザイナーのU。 月に2回程度楽しむだけのセフレだ。 精飲が大好きだしお掃除フェラも上手いのでついついいつも飲ませていたが、たまには中出しを、と思いメールした。 「他の牡にマーキングされてないだろうな?身体の奥まで俺の精液でマーキングしてやるから来い」 しばらく返事が来なかったので、ありゃりゃ?と思ってたがしばらくして返事が。 「お仕事忙しくて。。。お返事できずにごめんなさい。まだあなたの予約はできますか?」 相変わらす気取った返事だ。 どうせベッドの上では淫語を口走りよだれとマン汁を垂れ流しながら腰を振るくせに。。。 待ち合わせてホテルへ行き、まずは一息つくためにビールでも。酌をさせるが、、、下手だなぁ。 泡だらけだ。 まあいいやと呑んでいると、 「その間にシャワー浴びてきますね」 というので乱入するぞ?と言うと 「ふふふ、どうぞ。」 ときたもんだ。 ビールを片付け服を脱いで俺もシャワーへ。 うーん、、、相変わらずスレンダーで俺好みの身体だ。 手をとって引き寄せ足を開かせてマンコを洗ってやる。 「後でたっぷり虐めてやるよ。」 というと息を荒くしチンポを握りながら身体を摺り寄せてくる。 「後はベッドで、、、ね?」 うーん、まだ気取ってるなぁ。 ベッドへ移動しキスしながらゆっくり身体をさすってやる。 首筋から腕、乳首、腹、太もも、内もも、尻、足の付け根。 触れるたびに息の荒さを増しながら身体を押し付けてくる。 でもマンコは触ってやらない。 舌も織り交ぜゆっくり愛撫を続けると、自分から脚を開いて腰を突き上げている。 でもマンコは触ってやらない。 「あー、もうお願いよう」 と言ってくるので、マンコ虐めて欲しいか?と聞くと 「。。。。」 うーん、まだか。 さらにじっくり内ももをさすってやっていると、小声で哀願してきた。 「マンコを虐めて下さい。お願いします。」 ゆっくり割れ目をなで上げてやると大きく身体をのけぞらせ 「あうぅぅっぅ!」 それからは望みどおりマンコをじっくり虐めてやる。 指でくつろげてやると尻の穴までビチャビチャ。 柔らかくなった陰唇をじっくりなでてやり膣の入り口をほじるようにいじってやりクリをなでるように捏ねてやる。 待ちに待ったマンコ責めなのか 「おお〜〜っ!おお〜〜っ!」 と獣の声を上げてよがる。 そのままクリ責めで1回、手マンで1回いかせた後、脚の間に座ると入れてもらえると思ったのか 「お願いします。」 と言って自分でさらに開いてくる。 しかしそこでは入れずにマングリがえしてクンニ。 相変わらず毛も薄くビラビラもあまりはみ出してない形のいいマンコをゆっくり嘗め回しながら何度も聞く 「欲しいか?マンコに入れて欲しいか?」 コクコクとその度にうなずくのだが、さらにイクまで止めない。 そのうち不自然な体制のまま身体をビクビク強張らせ叫ぶ 「うわぁぁ〜〜!!」 さらにいったようだ。 目を閉じて余韻に浸っているのかぐったりしているUの髪を掴んで引き起こし腰を突きつける。 まずは玉舐めから。 指でチンポをあやしながらじっくり舐めてくる。 俺のアナルに指をはわし玉を口に含みながらしごいてくる。 とても気持ちいい。 マンコに入れて欲しいか?と聞くとコクコクうなずきながらジュポジュポ音を立てながら深くチンポをしゃぶってくる。 良すぎて出てしまうぞ?というとえっ?と顔をして 「だめぇ、お願いします〜」 と哀願してくる。 しかし、マンコに入れて欲しいか?と聞いても 「。。。」 ならば、と69になり、マンコもアナルも丸見えだ、と言いながらマンコとアナルを指でいじってやる。 俺がいきたくなったら入れてもらえると思っているかフェラや玉責めを激しくしてくるが、マンコを舐めてやるとさらにいったようだ。 俺の体の上でぐったりしながら困ったようなような目で見つめてくるので、何てお願いすればいいか知ってるでしょ?と言ってやると、さすがにたまらなくなったのか大声で叫んだ。 「マンコに下さい。マンコにずぶっとぶち込んで下さい!」 よしよし、今から入れてやるぞ、と言うと股を広げ自分でマンコを広げながら、はぁっといった顔をしながら入れられるのを待っている。 当然、ゴムなどせずに生のままあてがう。 今日も外出ししてもらえると思っているのだろうか? ゆっくり入れてやり中を味わうようにゆっくり動かすと 「大きいっ!いつもより何か大きいっ!」 と叫んでしがみつく。 そのまま少し膨らみのあるようなスポットの辺りを重点的に攻めてやると 「おぉ〜っ!おぉ〜っ!」 と叫んで身体をのけぞらす。 待ちに待った挿入なのか腰をグリグリ押し付けてくる。 中もネットリまとわりついてくる。 極上のマンコだな、と言いながら突きを強くしてやると脚をピンッとつっぱり腰をガクガクさせてよがる。 またいっているようだ。 マンコの口がキュウキュウしまる。 ぐったりしたUを、今度は子宮口の辺りを突き入れながら耳元へささやく。 「今日はマンコをマーキングしてやる。このマンコは誰のものかわかるように精子で奥までマーキングしてやるぞ?」 中出しを嫌がるときなら「ダメダメ」とすぐに反論するが、今日は息を荒くしたまま何も言わない。 それじゃあ、と四つんばいにさせバックから入れる。 本当に絡みつきのいいマンコだ。 マンコ襞をゆっくりかき回していると 「あぅぅぅ、あぅぅう」 と上体を突っ伏してシーツをかきむしる。 尻だけが高々と上がる。 その尻を鷲掴みし今度は強く。 「あぐっ!あぐっ!」 と突きを受け入れている。 ゴリゴリ締め付けてくるマンコにいい加減耐えられず射精感がこみ上げてきたので宣言してやる 「マンコをマーキングしてやる。マンコ襞にたっぷり俺の精液の臭いを染み込ませてやるからな。」 「あぁ〜マーキング〜〜」 いつもは「全部飲ませて」と言ってくるのに今日はやはり中出しされるのが分かっていたようだ。 「よし!中に出すぞ!」 と宣言すると腰をホールドしていた俺の手を掴んでさらに尻を押し付けてくる。 そして 「出してっ!」 と大きく叫ぶと意味不明の奇声を上げ尻がギューと痙攣。 イッたようだ。 俺も遠慮なく一番奥まで突き入れ、びゅるびゅると射精。 一通り出した後で未だひくつくマンコでチンポをしごいて残りを絞り出すと共にマンコ襞に精液を刷り込む。 引き抜いても、目を閉じケツだけを高々と上げた体制で時々体をヒクッヒクッとさせているUの目の前にチンポを持っていき 「まだ残っているぞ?」 と差し出すとためらいなく咥えて尿道に残った精液を吸出し始める。 それだけでなく丁寧にチンポをきれいにしてくれる。 その幸せそうな顔を見ていたらなんとなく可愛く感じゆっくりと髪をさすってやる。 あらかたキレイにしたところで上目づかいで聞いてくる。 「わたくしのマンコいかがでしたでしょうか?」 最高だったよ、いい牝になったな、というとニッコリ。 うーむ、もっと頻繁に調教したいところだ。 |
| ■ 童貞でした |
| 投稿No. | : 3404 |
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| 名前 | : ひろしです | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : X6 | |
| 掲載日 | : 2007/6/15 |
| 先週の土曜日、友達のお母さん(ユキさん)とエッチしました。 夜6時頃、友達のケンジの家に遊びに行く約束をしていた。 チャイムを鳴らし、玄関から出てきたのはユキさんだった。 (ユキさんは36才で背が160ぐらいオッパイが大きく、西村知美に似ている) 会社帰りなのか?制服姿で出てきた。 「ケンジ塾に行ってて、あと10分くらいしたら帰ってくると思うから上がって待ってて〜」 と言われリビングで待つことにした。 コーヒーを出され、世間話などをしてて15分くらい経ったころケンジから電話が来た。 内容は「彼女と遊びたいから、今日はゴメン」とのことで・・ 電話を切り、ユキさんに事情を話したら 「ご飯作ったから食べていって」 と言われご馳走になる事にした。 僕がご飯を食べている隣でユキさんはビールを飲んでいた。 しばらくすると、ユキさんの目はトロ〜ンとなり口数が多くなり僕のモモを触りながら ユキさん:「ヒロ君、私生理明けでムズムズするの ねぇぇ〜しない?オバサンとじゃ嫌??」 僕はビツクリしてモジモジしながら・・・ 僕 :「嫌じゃないですけど、初めてなんで」 ユキさん:「じゃぁ男にしてあげる」 と言うと、香水のいい匂いと一緒にユキさんの舌が僕の口に入って来た! Tシャツを脱がされ、乳首を舐められたら何だか変な気分になってきた。 と同時に制服の上からオッパイを揉んでいる自分もいた! ユキさんの制服、ブラを脱がせオッパイをペロペロと舐めた。 そして、ズボンを脱がされAVでしか見たことのないフェラをされた。 ユキさんは四つん這いになり上目使いで 「ヒロ君の大きくて太いね」 と言いながら「ジュボ!ジュボ!」と制服のタイトスカートを履いたままフェラをしている。 僕はあまりの気持ちよさに体をガタガタ震わせながらイキそうになるのを我慢した。 「今度はヒロ君の番よ!」 と言うとユキさんはソファーに座り脚を開くとチーズのような匂いがした。 初めて見るマンコでグロテスクだった・・ 「ここがクリで」「ここがチンチンを入れるトコ」 マンコの中に指を入れるとヌルヌルで、ペロペロと舐めるとユキさんは体をクネクネさせた。 「ヒロ君はやく入れて」の合図でチンチンを割れ目にあてがう。 でも、うまく入れられないでいるとユキさんが 「ここよ」 とチンチンを触りガイドしてくれた。 AVで見るように早く腰を振ることは出来ず・・気持ちよくてガクガクなりました。 そして、体位をかえ騎乗位をしユキさんが腰をはやく振り、オッパイがユサユサ動くのを見ていたら射精感が高まり!ユキさんの中で果ててしまった。 「気持ちよかったわ!おめでとう」 と言われ、テル番とメルアドを交換して帰りました。 何だか不思議な関係になってしまいましたが、この事は誰にも言えません。 でも、誰かに聞いてもらいたくて投稿しました。 |
| ■ 人妻デリヘル |
| 投稿No. | : 3403 |
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| 名前 | : 木村 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/6/14 |
| 4月の平日M区にある人妻サークル店を利用しました。 プロフイールを見て38歳154センチの小柄な美人M嬢ということでお願いしました。 待ち合わせ場所へ行くと化粧は厚いが小柄な美人から非通知にて電話があり近くのホテルに入りました。 部屋に入ると人妻はお風呂の準備をしてくれて2人は裸になり石鹸でからだを洗ってもらいました。 そのとき私の分身は見る見るおおきくなってしまいました。 すると人妻は私のものをくわえて生フエラをはじめました。 私は2週間分たまっていたので人妻の口の中へ分身をぶちまけました。 すると人妻は分身をごっくんしてくれて私の者をきれいにしてくれました。 それから湯船につかるとまたフエラしてくれました。 大満足のわたしでした。 それから少し話しをしてベッドに横になるとこんどは全身なめてくれてまた生尺しはじめました。 私の一物はまた見る見るおおきくなりこんどは私のばんとばかり上になりあまり大きくはなかったですが乳に吸い付きました。 人妻は演技だとは思いますがかすかにあえぎ声をだしはじめました。 私は中にいれたくなり人妻の股にわたしのいちもつを押し付けると人妻は 「入れたい?」 と私にききました。 「はい」 と答えると 「お店にはないしょね」 といい私妊娠しないから生で入れていいとの事。 風俗嬢は病気がこわいなと思いましたが欲望には負けて一気に挿入しました。 年の割には締りがよく今日2度目のフイニッシュです。 話には聞いていましたが人妻店はほとんど本○OKなんですね。 この店のM嬢はおすすめです、人妻大好き人間には。 でもほとんど毎日出勤しているので人妻ではないと思いますが。 |
| ■ 熟女からの援 |
| 投稿No. | : 3402 |
|
| 名前 | : たかし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2007/6/14 |
| いつも会う援助の女が地元にいない。 しかし、急にメールが来て、「サポートして欲しい人がいるの。TEL教えて良い?」と来た。 基本的には仕事中が多いので、電話よりもメールの方がありがたいのだが、既に遅しで、電話が来た。 こちらも溜まっていたので、いつもの女は、妊娠できないようになっているから、この女も中出しを最初から考えていた。 夜会ってみ見ると、声は良いが、かなり年だ。 まぁ、我慢できる範囲だが、中出しを要求。 金額を上げられるが了解する。 お互いそれぞれ風呂に入りSEXする。 フェラもキスも無い。 普段の女と比較すると、やはり素人系だからどうしてもかと思う。 相手も気持ち良くなったところで、数日分を中に出す。気持ち良い。 子供がいるらしいが、女の子だったら親子丼をしてみたいと言ったが、金に困ったらきっとしそうだなと思い、少し高かったがキープ。 今度は、もっと苛めようと思いつつ。 いつも会う援の女への中出しに関してはまたまた。 |
| ■ 隣の若奥さんの剃毛を手伝い |
| 投稿No. | : 3401 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/6/11 |
| 投稿No.3358の続き 朝、近くのスーパーに食材を買いに行き、そこで偶然隣の千代子から 「○○さんは昨日午後何処かへお出かけでした」 と聞かれ、真央に会ってHをしたとも言えず 「午後から休日出勤です」 と答えると 「主人は水曜日まで出張なんです」 と意味ありげに言うので 「出張が多くて奥さんも大変ですね」 「趣味の時間が持てるので良い面も有りますよ」 小生の方は食材を既に選んでレジ精算を残すだけだったので 「お先に帰ります」 と千代子に声をかけて帰宅した。 少し早いが16時頃入浴を済ませテレビを見ているとチャイムが鳴り、玄関に行くと隣の千代子が居て 「シェービングクリームをお借りしたいだが有りますか」 「有るけど何に使うの」 「ちょっと使いたいので」 「奥さんが使うの」 と聞く答えてくれないので 「浴室にご主人が有るのでは」 「出張に主人が持って行ったみたい」 「ところで何に使うの」 「先日子供が欲しいと主人に話したら、少し雰囲気を変えたらと言われたので、寝室はカーテン等の模様替えをしたので、私も少し変えようかと思って」 「アソコを剃るの」 と聞くと恥ずかしいのか俯いたまま頷いた。 浴室からシェービングホームのスプレ缶を持って来て千代子に渡すと 「直ぐに返しますのでお借りします」 「カミソリは大丈夫なの、私のを使いますか」 と聞き新しい刃に変えて差し出すと 「有難う」 と言って受け取り玄関に向かうので 「お手伝いしましょうか」 「恥ずかしいので遠慮します」 「2回目の時剃られているから今更恥ずかしいなんて」 「あの時も恥ずかしかったし、今も恥ずかしいですよ」 「綺麗になったら見せて欲しいな」 「恥ずかしいけど、少しだけお手伝いして頂こうかな」 「奥さん無理をしなくて良いよ」 「暫くしてから家に来て下さい」 と言い残して玄関を後にした。 15分位経ってから隣に行き、玄関の鍵を閉めてリビング上がった。 「何処でする」 「お風呂は狭いのでここで良い」 「良いよ」 千代子を床に仰臥させスカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを脱がすと密林が現れ、シェービングホームを塗る前にクリを軽く触り膣に指を入れると既に濡れていて喘ぐではないか。 暫く指で愛撫を続け 「そろそろ塗るよ」 と言うと頷き 「自分で綺麗にするか」 「気持ちが良いので、○○さんの好きな様にして」 と言われ密林全体に塗り菊門まで綺麗に剃毛をした。 「子供みたいにツルツルになったよ」 と言うと起き上がり 「恥ずかしい」 と言って浴室の方に行くので 「出てくる時は何も着けずにこちらに来て」 「恥ずかしいの駄目だは」 「バスタオルも駄目だからな」 「○○さんの意地悪」 シャワーの音が聞こえ暫くして脱衣場の方から 「目を閉じていて」 と千代子が言うので 「分かった」 と答える右手で胸・左手で綺麗になったところを隠して小生の方に来たので 「奥さん今日は安全日だと思うので抱いても良いですか」 「駄目と言っても無理なんでしょう」 「強姦はしませんよ」 「お手伝いして頂いただいたのでお断りする訳にはいかないわね」 「前回みたいに子宮口に入れば最高ですが」 「今度こそ○○さんの逝く時の顔を見るからね」 と言って騎乗してくれた。 昨日真央の膣に大量の分身を放出しているので、腹上で千代子が何度も逝っているみたいだが射精感が起きず30分位経った時前回と同様にゴムで締め付けられた様に感じた時千代子の体に放出すると 「気持ちい良い」 と言って千代子は腹上崩れた。 千代子は暫く余韻にしたってから小生を解放し、ティシュを置き両手で膣口を大きく開き分身の逆流を待っていたが直ぐに出て来ないので 「恥ずかしいの見ないで」 と懇願した。 「ご主人が帰られたら可愛がられて、子供が出来ると良いね」 「欲しいので頑張ってみる」 「今日は良い経験をさせて頂きました」 「主人には絶対内緒にして下さい」 「分かってますから心配しないで」 「出て来たみたい」 と言って後処理を始めた千代子に 「安全日にまた抱かせて欲しいし、妊娠しても、安定期に入れば抱くよ」 と言い残し家を出た。 |
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