市民課窓口の女性と再度
投稿No. 3400
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/6/10

投稿No.3355の続き

土曜日だが朝から雨脚が強く外出する気分にもなれず朝食を済ませた時、先月処女を頂いた真央から
『これから用事で××に出かけるのでお茶でもご一緒しませんか』
とメールが入り、
『用事が終わったらメールを入れて』と返事をした。
13時過ぎに真央から用事が済み駅前の某ホテルのラウンジで会えないかと事だったので、OKの返事をして再会した。

コーヒーを飲みながら話をしてると
「先日、弟のオナニーを見てしまい可哀相になり、向かい入れてしまったの」
「あれ以後したの」
「してないよ」
「痛くなかった」
「弟にはある程度経験が有るからと振舞ってたから我慢して受け入れたよ」
「生でしたの」
「童貞みたいだったしゴムを着けさせてしたよ」
「どうだった」
挿入して2分位で射精したので、
「初めて女性に入れたの?」
と聞くと弟は恥ずかしいそうに
「お姉ちゃんに童貞を奪われたが、最高に気持ちが良かった」
と言ってその日は計4回放出したとの事だった。
「○○さんと弟しか知らないがアソコを比べると○○さんの頭が非常に大きい様に思うの」
「どうしてそう思うの」
「○○さんのは中で栓をされた様に感じたし、弟のは滑らかな様に感じた」
「処女喪失時と2回目で感じ方が違うのではないかな」
「そうなのかな」
「確認してみる」
「えー」
と言って俯いてしまった。
「そんな気持ちは無いよね」
「18時までに家に帰らなければならないので暫くの間でも良いなら」
「良いよ」
と返事をしホテルを出て郊外のラブホに入り、二人でシャワーを浴びてベットに移り真央を責め様とした時、真央が肉樹を掴みフェラをしてくれるではないか。
暫くしてから
「○○さんのは弟よりはるかに大きい」
と言って飲み込んでくれた。
「弟さんのもフェラをしたの」
「知らない、意地悪なんだから」
「時間がないから真央さんの敏感な所を見たいね」
と言って攻守交替をしてクリ・乳首・首筋と舌で責めると前回よりも数段大きな声で
「ハア・ハア・気持ち良い」
と喘ぎ痙攣して挿入前に逝ってしまつた。

10分位してから
「恥ずかしい、逝ってしまって御免」
と真央が言うので再度責めると5分位で
「また逝きそう、優しく入れて下さい」
「どこに何を入れて欲しい」
「アソコニ入れて下さい」
「アソコでは分からないよ」
「真央のオマンコに○○さんのオチンチを入れて下さい」
「分かったから入れるよ」
と言い肉樹を蜜口に当てると愛汁で濡れ濡れで簡単に挿入出来ると思ったが亀頭部が入る頃
「痛い・痛い」
と処女を頂いた時と同じであったが
「我慢出来るか」
無言で頷き亀頭部が入るまで苦痛で顔が歪んでいたが
「全部入ったのでゆっくりピストンをするよ」
やはり無言で頷き暫くすると
「気持ち良い・気持ち良い・逝きそう」
と繰り返し10分程運動を続ずけていると急激に膣の締りが強くなり我慢出来るのも限界に近ずき
「中出ししても大丈夫かな」
「好きなようにして」
「生で出すよ」
「沢山中に出して」
と同時に真央が逝き締められて我慢出来ず膣奥に分身を放出した。
余韻が覚めてから肉樹を抜くと大量の粘液が逆流していた。

真央は帰りの身支度をしながら
「前回は分からなかったが、ドクドクされた時お腹に栓をされた様で気持ちが良かったし、動く度に膣壁に何か引っかかっている様で逝きそうになったよ」
「機会が有れば真央さんの大事な所を綺麗に剃りたいね」
「考えておくは、○○さんはゴムは駄目なの」
「何で」
「生だと安全日にしか会えないので」
「ゴムでも良い」
「じゃー、近いうちに綺麗にして貰おうかな」
「期待してるのでまた連絡して」
と返事をしラブホを出て近くのバス停で降ろしてもらい別れた。
真央の締まりはこれまで経験した女性では最高だ。

  犬友
投稿No. 3399
名前 スケベ中年
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2007/6/9

先ほど犬の散歩仲間K子に中出ししてきた。
近所の公園で犬を介して半年前に知り合った30代後半のK子、毎日のように公園で話をするうちにお互いひかれるものがあり携帯番号、メールを交換。
自営の俺と専業主婦のK子はメールで犬の散歩時間を人があまりいない夜に合わせるるようになった。
K子は子供がいなく旦那は仕事人間で毎日残業で夜中に帰ってくるので時間はある程度自由だった。
夜の散歩は二人で公園の隅の暗いベンチに座りイロエロと話をする日々がつづいたが、先日DキスとDカップの胸を触った。
K子は小さな声で「あぁ〜あぁ」と感じている。
俺のオ○ン○ンもパンパン、それに気ずいたかズボンのファスナーを下ろされ絶品のフェラ。
俺の指は既にオ○○コに挿入しピチャピチャを卑猥な音を立てていた。

ここまでくるとお互い辞めるとこは出来ず、犬をベンチに繋ぎ公園のトイレへ。
壁に手を着かせバックから責めまくり完全に逝ってしまったK子の腰を持ち上げ生で奥にフィニッシュ!!

何も無かったようにトイレから一人ずつ出てお互いの犬を連れて帰宅。
明日K子はノーパンノーブラで来るとメールがあった。

  カーSEX
投稿No. 3398
名前 りゅう
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/6/9

毎日行く喫茶店に新しく短大生の女の子がバイトで入ってきた。
マスターと仲がいい僕は、歓迎の為、3人で居酒屋に行き、ボックスに座ると、彼女は僕の隣に座ってきて、3人で飲んでると、彼女は僕の手を握りにきた。
一瞬、え〜〜なんでと思ったが、僕はそのまま握りながら飲んでいました。
帰る事になり、マスターが勘定してる間に、彼女は喫茶店の裏で待っていてと言ってきた。
マスターと彼女は一緒に車に乗り、その場はマスターと別れる振りして、僕は時間をおいて、車を走らせて、喫茶店にマスターの車が無いのを確認してから、車を裏に回して、すぐ彼女は僕の車に乗ってきた。

近くの公園の駐車場に車を止め、初めて彼女といろいろ話をしていた。
そんな時、彼女は頭を僕のほうに倒してきたから、キス良いのか???
半信半疑でキスをすると、彼女は俺の首に手を回し、抱きついてきたのです。
もうこれからは、彼女の胸かた乳首に愛撫をしながらスカートの中に手を入れ、あそこを弄くってると、あふれんばかりに濡れて喘ぎ声まで出して抱きついてきて、耳元で入れて〜〜言うんです。
両足広げて挿入に激しくピストン繰り返して数分後逝きそうになると、彼女は腰を寄せてきて、
きて〜〜いいの〜〜きて〜〜
中だしはまずいと思っても抜かしてくれず、俺は中に出した。
しばらくそのままで俺たちは余韻に浸り、抱き合ってました。

それから次の日もまた次の日も、喫茶店が終わる頃、僕は喫茶店の裏で彼女を待ち、一緒にいつもの場所に向かい、彼女と抱き合い、毎日中だしさせてくれた。

こんな日が数週間続き、彼女は当然ながら妊娠したが、彼女は3ヶ月前になるころ卸すからって言い、それまで毎日会っては中だしさせてもらった。
でも卸す日が来たときからバイトも辞めて、まったく連絡取れず、会えなくなった。
1年半後風の便りで20で結婚し静岡の方に行ったらしです。
あの2〜3ヶ月のSEXで中だしさせてもらってありがとうです。

  病院で・・・
投稿No. 3397
名前 K.O
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2007/6/8

これは1年前の話です。
自分はアメフトで怪我をしてしまい入院することになりました。
さて、病院に入院して気になるのは看護婦さんですよね♪かわいいかな〜と見てみると・・・。
最悪です↓↓おばちゃんばっかりでした。

入院して1週間ぐらい経って、自分はテンションがあがりました。
沢尻エリカ似のきれいな看護婦さん(24)がいるではないか!!
その看護婦さんはとても優しくて、病人一人一人にフレンドリーに話かけてくれます。
だけど、彼女もできたことがなく、人見知りの激しい自分は目も合わせられず、話しもろくにできませんでした。

そんなある日の夜中、小便に行きたくなり目が覚めました。
松葉杖をつきながら、便所を目指す自分(夜中の病院マジで怖い!!)。
その道中、沢尻エリカ似の看護婦さんに出くわし、便所まで付き合ってくれました。
用を足していると、その看護婦さんが便所に入ってきました!!
「○○さん。(僕の名前です)」
と、言いながら近づいてきます。
「は・・・はい??」
いつもの優しい雰囲気と違う看護婦さんに恐怖をおぼえました。
「私のここの疼きを止めてくれない??」
と、スカートをめくり上げ、パンツを見せてきました。
「自分、童貞なんですが・・・。」
「童貞とかは関係ないでしょ。」
と言い、僕のズボンとトランクスを下ろしてフェラしてきました。
唾をすごく付けてフェラし、便所はいやらしい音が響きまくってました。
玉や竿も丹念に舐めてくれて、今にもイキそうになりました。
「い・・・イキそうです・・・。」
「ダ〜メ!!まだ我慢してね♪」
と、かなりの痴女ぶり!!
「○○さん、童貞なんだっけ?? 女性のアソコがどうなってるか見たいでしょ??」
自分は声が出ずに、頷くことしか出来ませんでした。
看護婦さんは洋式便座に座り、スカートをめくり上げ、M字開脚をしました。
自分は目を疑いました。看護婦さんはTバックを履いていたのです。
自分はもう我慢が出来ず、すぐに吸いすきました。
「あん!!ダメ、○○さん!!そんな焦っちゃダメ!!」
自分はその言葉は全然聞こえず、無我夢中で舐めたり、吸ったりしました。

理性を失った自分は、看護婦さんの白衣を脱がし、ブラを剥いで乳首をいじりはじめちゃいました。
看護婦さんは、意外に巨乳でした。
聞いてみたら、Fカップあるそうな。
「○○さん、おっぱい舐めて♪ なんなら、噛んだりしてもいいからね♪」
自分は看護婦さんの乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだり。
看護婦さんのおっぱいはとても柔らかく、気持ちよかったです。

そして、看護婦さんは自分を便座に座らせました。
「そろそろ入れたいんでしょ??」
「は・・・ハイ!!」
「○○さん怪我してるから、私が動いてあげるね♪」
と言い、僕をまたぎ、竿を掴み、亀頭をワレメにスリスリと撫で回しました。
「ほら、入るよ〜。ちゃんと見ててね♪」
ズブズブズブ・・・ニュルッ!!
「うお!!」
自分は叫んでしまいました。
「童貞卒業おめでとう♪」
看護婦さんは、激しく腰を振りまくりました。
パンパンッとすごい音が便所を響かせました。
「あん!!あん!!○○さんのチンポって長くて太いのね!!すごく気持ちいいよ♪」
自分の息子が、看護婦さんのマンコに根元まで喰われてる画はとても興奮し、今にもイキそうになりました。
「看護婦さん!!ダメだ!!もうイキます!!抜きます!!」
「ダ〜メ!!中で出しなさい!!」
と、足を僕の背中に絡ませてきました。
その状態でも、看護婦さんは激しく腰を振り続けました。
「看護婦さん、出します!!!!!」
「いっぱい出して〜!!!!!」

ドピュッ!!ドピュドピュピュピュ

射精が1分くらい続きました。
1週間以上溜まってたので相当濃いのが出たと思います。
挿入したまま余韻に浸っていると、
「まだまだいけそうね♪」
と、また腰を激しく振りはじめました。

その後、自分の精子がちょっとしか出なくなるまで中出しさせられました。
最後までずっと挿入したままだったので、抜いたらハンパない量の精子がマンコから流れました。
こんなに自分の玉に蓄えられていたのか・・・・。

童貞だったのに最高な思いをさせていただきました。
長々とすいませんでした!!

  今の私は・・・
投稿No. 3396
名前 HOT!!
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/6/8

【投稿No.: 3261の続き】
前回の投稿が何時だったかもう忘れてしまいましたが、現在の私の状況を書いておきたいと思います。

まず伝えておかなければいけないのが婚約者のYの事です。
現在では元婚約者だったと言う事になりす。
5月の連休前に1通の置き手紙を残し、生まれたばかりの子供を連れて家を出て行きました。
私が出張に行っている間に出て行ったようです。
部屋にあったYの荷物と、家電製品を含む家財道具の大半がなくなっていました。
どうやら慰謝料代わりに持っていった様です。
手紙にそのような事が書いてありました。
置き手紙の内容はこんな感じでした。

「あなたのしたことは、私にも責任があるとはいえ納得できません。
 私は出て行きますので、後はあなたの好きにすれば良い。
 慰謝料を請求するような事はしませんが、その代わりに家財道具や貯蓄の一部は頂いていきます。
 それと子供は私が責任を持って育てますので、もう私との事は忘れて下さい。私も忘れます。
 警察に行くような事もしませんので安心して下さい。ただ自分のしたことを後悔して下さい。
 短い間でしたがお世話になりました」

裁判沙汰、警察沙汰にならなかっただけ助かったと思います。
Yとの2年半に渡る同棲生活で狭く感じていた部屋も、家財道具がなくなるとかなり広く感じます。
とは言えYは家を出て行き、私は1人身に逆戻りしました。
幸か不幸かこれで中学生のYちゃんを連れ込むことができると言う物です。

その中学生のYちゃんですが、4月始め頃に無事に出産する事ができました。
ただ入院していた悪友の経営している病院では産婦人科などなく、急遽市内にある総合病院に転院しその病院で出産となりました。
帝王切開になってしまいましたが、それでも母子ともに健康で、中学生と言う未熟な身体ながら2800gの元気な女の子を出産しました。
この事態でYちゃんの両親にも妊娠の事実が発覚。
警察沙汰になってしまいました。
ただYちゃんは今まで見ず知らずの人に監禁され、その人の子供を妊娠したと、私の事を黙っていてくれたため、捜査の手は私の元には一切来ませんでした。
Yちゃんが黙ってていてくれている限り、私は無関係な人間で通せますので。
しかしこの事がYちゃんの両親の関係を更に険悪な物に発展させてしまったようで、今でも覚えていす。

4月27日(金)の夕方、Mちゃんが学校帰りにそのまま私の部屋に転がり込んできました。
話を聞くと、家にいたくなくなるほど喧嘩や口論が連日続き、Mちゃんにもその矛先が向かってくるため家にいたくないと言っていました。
学校からそのまま私の家に来てしまったため、所持品は通学カバンに入れてあるもの以外は何も持っておらず、着替えもない状態でしたが、翌日から連休で私も仕事が休みだったため何も心配はありませんでした。
そしてMちゃんが家出した日から数えて3日後の30日(月)、今度はYちゃんが子供を連れて家出してきました。
どうやらMちゃんが家出したことで両親の喧嘩の矛先がYちゃんに向いてしまい、Mちゃんが家出した原因がYちゃんにあるとまで言われ、子供もどこかに捨てて来いとまで言われたため家出を決心し、両親に決別を告げて家を飛び出してきたそうです。
これでYちゃん、Mちゃんと子供(YちゃんとMちゃんから1字づつ取って名づけました)の4人での新しい生活がスタートしました。
なおYちゃん、Mちゃんとも自宅に携帯を置いて家出してきたため両親とは一切連絡を取っていません。
と言うか2人とも両親には会いたくないし、話もしたくないと言っていますので私の元から出て行くつもりは全くないのでしょう。

その後、Mちゃんはほぼ毎日の中出しSEXを日課にしており、Yちゃんも避妊はしている物の私とのSEXを毎日の日課にしており、誰の目を気にするわけでもなく私の部屋で2人の少女に毎日性欲処理をしてもらっています。
Mちゃんは、私の家で生活するようになってからは学校での売りを一切止め、求めてくる同級生達を拒み続けています。
そのため無理強いしようとしてくる奴らもいるようで、何時襲われるか心配だとこぼしていました。
私はMちゃんの貞操を私以外から守らせるため、大人の玩具屋で買って来た貞操帯を付けさせて学校に通わせています。
Yちゃんは1人目を産んだばかりなので2人目は中学を卒業してからと言っていますが、Mちゃんは妊娠しても良いから生でして、中に出してと言って、家出するまで飲んでいたピルも飲むのを止めてしまい、貪欲に私の精液を求め、朝から寝ている私の朝立ちチンポにまたがり登校前に必ず私の精液を膣内に溜め込んでから学校へ行っています。
Mちゃんはパンツの上に貞操帯を履くので、時間を追うごとに垂れてくる精液でパンツをグチョグチョにして、仕事から私が帰るまでそのまま履き続け私に見せ付けます。
「ねえ見て、今日もSさんの精液でパンツ一杯濡らしちゃったよ。Mの膣にまた一杯注ぎこんで下さい」
そう言って私を玄関で誘惑するんです。
これにはYちゃんも驚いているようで、自分より淫乱になった自分の姉を見て私も負けられないと毎晩私とのSEXに気合を入れています。
避妊しているYちゃんは、今月に入り私のお尻使っても良いよ、お尻なら生でできるでしょ、と言い出しました。
これも姉に負けられないと言う嫉妬からだと思うのですが、Yちゃんのアナルは知り合った初めの頃に数回した以来手付かずだったのですぐには出来ないよ伝え、じっくり拡張していく事にしました。
ちなみにMちゃんもお尻使って良いよと当たり前に言い出したのは言うまでもありません。
ただ私は無理強いしたくないと言う考えがあるため、じっくり時間をかけて2人のアナルを調教していくつもりです。
まあ何ヶ月かかろうが気にはしませんが。

それとMちゃんですが、昨日生理が来ないと言い出したため妊娠検査薬を使った結果、陽性と出ました。
連日の中出しの結果、Mちゃんの希望通り妊娠しました。
出産は来年3月頃でしょうから高校卒業と同時に出産となりそうです。
妊娠したことが分かった時のMちゃんの喜びは、見ていても本当に嬉しいんだなと思わせるほどの喜びようでした。
Yちゃんも喜んでくれていますし、これで姉妹2人とも私の子供を生むことになりました。
あとの私の心配は、YちゃんとMちゃんのどちらと結婚するかですが、何も問題がなければMちゃんと籍を入れる事になりそうです。
Yちゃんは養子という形で私の娘になる事で納得してもらいました。

ところでYちゃんの両親ですが、5月の連休中に離婚していたみたいです。
さらには両親共に破産してしまったらしいです。
先月末、Yちゃん姉妹は私と一緒に約1ヶ月振りに自分の荷物を取りに自宅に戻ると、玄関には今月末で財産の差し押さえる旨の裁判所からの令状が貼ってありました。
合鍵を使い恐る恐る中に入ると、両親は夜逃げでもしたらしく荒れた家の中は家財道具がほとんど運び出されており、Yちゃん、Mちゃんの部屋も荒らされ金目の物は全て持ち去られていました。
そんな中で2人の着替えと勉強道具など取りにきた目的の物は全て残されていたため助かりました。
私は2人にこの家に来るのもこれが最後だからもって行く物は全部持ち出せよと伝えると、Mちゃんが最後の思い出にここで抱いて下さいと言い出しました。
Yちゃんも同じ考えだったようで、Mちゃんに続いて同じ事を言い出しました。
断る理由もないので私はYちゃんの部屋に残されたベットに2人を寝かせると、最後の思い出に残るようにといつもより時間をかけて2人とSEXしました。
Mちゃんは妊娠中で問題はなかったのですが、コンドームを持ってきていなかったため2人とも生でやっていたのですが、Yちゃんはあまりの興奮のためか生でやっている事を忘れて私にがっちり抱きついたまま離れず、結局中に出してしまいました。
その後私の部屋に戻ってもう1回づつ中に出しました。
Yちゃんは1回も2回も中に出した事には変わりないんだからという事と、中出しを我慢していたためか、避妊の事などもう忘れたと言わんばかりに中出しを求めてきます。
この日ばかりはYちゃんに2回中出ししてしまいましたが、よく考えると危険日・・・次の生理が来る事を祈っている私でした。

  トイレで
投稿No. 3395
名前 トッシー
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/6/7

某ショッピングセンター内のショップで働く者ですが、隣のショップの店長(33歳既婚者)と不倫しています。
お互いにシフトも上手く合わせていて、閉店後に裏の倉庫でSEXするのが大体です。

昨日はお互いに夕方までのシフトだったので、従業員用のトイレでSEXしました。
彼女が便座に座って僕のチンポをフェラしてくれて、僕の上に跨らせて腰を振らせ、最後は立ちバックでメチャクチャに突いて彼女の胸を揉みながら彼女の膣内で果てました。
それまで声を殺していた彼女が射精が始まると
「あっ・・あぁ・・・あぁ・・・」
と声を漏らしたのがエロかったです。
それからこっそりとトイレを出てから別れました。

普段ショップに立つ彼女は凛とした美人なのにトイレで不倫相手に中出しまでさせるギャップにはたまりません。
この関係が続く限り僕には当分彼女はできそうもありません。

  母娘二人に
投稿No. 3394
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/6/7

取引先の事務員の洋子は48歳の未亡人で25歳の娘さんと二人で相続した家に住んでいる。
先日会社を訪問した時
「○○さん、週末時間が有る様なら家具の移動をお手伝いして頂けないかしら」
と洋子から聞かれ
「予定は無いから良いですよ」
と返事をして土曜日の10時に迎えに来てもらう事にして別れた。

当日10時前に車で迎えに来てくれて30分位で洋子の自宅に着いた。
大型テレビを購入する準備でサイドボード等の家具や調度品を移動したとの事であったが、これ位の移動なら二人で出来るはずだが、来た以上は手伝だはなくてはいけないと思い三人で移動してお昼前までに完了した。
「○○さん、お昼一緒に食べて下さいね」
と洋子から言われ
「はい、有難う」
と返事をしたら、耳元で
「毎晩娘がオナニーしているみたなので今日抱いてやって欲しい」
「え・・」
「娘に話してあるので大丈夫なので」
「彼氏はいないの」
「いないみたいなので」
「でもお母さんが居たら娘さんも嫌なのでは」
「食事の後片付けをしたら買い忘れた物が有ると言って暫く外出するので、その間にお願いします」
「本当に良いの」
「娘の後に出来れば私もお願いしたです」
「とにかく、お昼をご馳走になり、成り行きで考えますよ」
「私は閉経してるので生で大丈夫だから」
と意味深に言われ少し興奮した。

三人で出前の特上寿司と洋子が準備した料理を食べ後片付けが終わり、10分位経った時
「慶子、買い忘れた物が有るのでそこまで行って来るので○○さんのお相手をしてて」
と行って洋子は外出して行った。
リビングで娘さんとテレビを見ながら世間話をしながらタイミングを考えながら
「慶子さんの彼氏はどんな人」
と聞くと
「未だいないです」
「嘘でしょう」
「本当にいないんです」
「セックスの経験は」
真っ赤な顔をして俯き返事がないので
「オナニーはしてるの」
「それは・・・」
「別に恥ずかしい事ではないからね」
「お母さんから何か聞いてます」
「たとえば、どんな事」
俯きながら
「セックスやオナニーの事」
「少しは聞いているがオジサンで良いなら抱いても良いよ」
と返事をして慶子の右側に座り軽く肩に手を置いた。
慶子が緊張しているのは肩に置いた手から直ぐ分かった。
「オジサンに抱かれても良いのかな」
慶子は無言で頷き目を閉じた。
軽くキスをし舌を入れようとしたが慶子は拒否していた。
「心配する事は無いからオジサンに全てを任せて」
やはり無言で頷き、ブラウスのボタンを外しブラの上から乳房を揉むと、
「ハア・ハア」
と小さな声で喘ぎ出しブラを外すと98のFカップの見事な乳房が現れ舌で堪能し、スカートを腰まで捲くり上げショーツの上からクリを触ると既に洪水状態だった。
素早くシューツを剥ぎ取り、洋子が帰るのを気にしながらクリを指と舌で責め、愛液が菊門の方に垂れるを見て興奮して我慢出来ず
「慶子さん、そろそろ入れても良いかな」
「ハア・ハア」
喘ぎながら小さく頷いた。
亀頭部を蜜口に当てると
「優しく入れて下さい」
「分かったよ」
と言って入れ始めると
「痛い・痛い」
と叫ぶので
「初めてなのか」
と聞くと
「痛い・痛い」
言いながら頷いた。
「始めは皆痛いいが女になる為我慢してな」
苦痛で顔を歪めながら
「我慢するので優しくして」
亀頭部が収まり蜜口をを見ると鮮血が流れていた。
男根が慶子の膣奥まで入った時
「全部入ったが痛いか」
「痛いが我慢するので優しく逝かせて欲しい」
「ゆっくりピストンするので痛かった言ってな」
無言で頷き10分位して限界が来たので
「中に出しても良いの」
と聞くと
「どちらでも構わない」
「じゃー生で出すから良いね」
と答えると同時に膣壁が収縮し
「逝く・逝く」
と大きな声を出し男根を締めつけ慶子は昇天し、少し間を置いて2週間溜めていた分身を膣奥に放出した。

分身を拭き取り身支度をして慶子はナプキンを当て何事も無かった様に小生の傍に座り二人でテレビを見ていると
「遅くなって御免」
と言って洋子が帰って来た。
暫くすると慶子が
「自分の部屋でする事が有るので○○さんゆっくりしていって下さい」
と言い残して二階の自室に消えて行った。

「娘の方はどうでしたか」
「初物でビックリしましたよ」
「思っていたとおりだわ」
「処女だと思っていたんですか」
「はい。今日娘の安全日だし90%位は・・・私は100%生で良いですよ」
「どちらでも構わないと言われたので遠慮なく出しました」
「○○さん私の中に出してくれない」
「娘さんに気付かれると不味いのでは」
「あの娘は○○さんが帰るよと呼ぶまで下に降りて来ないから大丈夫」
と言われ洋子の寝室へ誘導され、洋子は自分で全裸になり即戦闘状態で挑発してきた。
オマンコに有るべき物が無いので聞くと
「昨日、○○さんが喜ぶと思いお風呂で綺麗に剃ったの」
直ぐに抱き寄せ遮蔽物の無いクリを責め、娘さんよりやや小さめな乳房の乳首は硬直しており舐めると娘より大きな声で喘ぎ蜜口からは愛汁が垂れていた。
「最近してないの」
「全くしてないよ」
「未亡人なってからしてないの」
「一度だけ主人の友達に抱かれたが生ではしてないから」
「それから一度もしてないの」
「それから今日まで6年間一度もしてない」
「したくなかった」
「したく無いと言えば嘘になるが、娘を育てる事しか考えなかったから」
「どうして私を誘ったの」
「娘のオナニーをみて無性にしたくなり○○さんは優しいそうだし単身赴任で大変だと思ったので娘と相談して口実をつたの」
「遠慮なく洋子さんの中に出させてもらうね」
と言って小生も全裸になると亀頭部を見て
「そんなに大きいんですか、娘は痛がりませんでしたか」
「最初は痛いと言っていましたが最後の方貴女みたいに良く喘いでいたよ」
「こんなに大きい雁首を見たことがないにで恥ずかしいが騎乗位でしたい」
「貴女の好きな体位で良いよ」
直ぐに跨り一気に男根を根元まで飲み込み上下左右と激しく運動し
「気持ち良い・逝きそう」
と何度も繰り返し痙攣を起こして逝き、暫くするとまた運動を始め洋子が4回目に逝く時気持ち良く膣奥に放出した。
洋子が立ち上がり抜くと分身が腹部に落ちて来た。
「沢山出たんだね」
と言って後処理をしていた。
処理の終わった洋子をベットに寝かせ綺麗に剃られたマンコにキスマークを二個付けて
「私で良かったら何時でも声を掛けて下さい」
「淋しくなったらまた抱いて欲しいです」

娘さんに挨拶をして帰る事にし
「今日はご馳走になり有難う」
「今後も母の事を宜しくお願いします」
「分かりました」と言うと
「お母さん、私が○○さんを送るから」
「そうしてもらうかな」
送って貰い分かれ際に
「時々お母さんに内緒で会ってくれませんか」
と言われ
「気付かれないなら良いよ」
と答えるとにっこり笑い
「未だ先程の液が出て来るみたい」
「痛かった」
「最初は痛かったがドクドクされた時気持ちが良かった」
と言われ車を降りた。

  熟女と
投稿No. 3393
名前 ヒデ
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/6/6

たまに飲み屋で会う人(M)と、帰宅途中、最寄の駅で、ばったり会った。
(直帰だったため、19時位だったと思う。)
俺「これから、飲みですか?」
M「そうよ。Kさん(俺の名前)も?」
俺「そうですよ。一緒に行きます?」
M「いいわよ。」
てな感じで、一緒に飲みに行くことにした。

彼女は、50台前半のおばちゃんではあるが、胸・お尻は大きく、ウエストは細くてナイスボディーで、櫻井淳子に似ている美人だ。
しかも、プロポーションとは別に、ものすごく魅力的なフェロモンを出している。
いつも会う居酒屋ではなく、Mさんの知っているスナックっぽい居酒屋に連れて行かれた。
最初のうちは、客もいなく、2人で飲んでいたが、時間が経つうちに、混んできた。
やっぱり、スナックがメインだから、2件目に行くお店なんだなぁ〜なんて思っていたら、
M「混んできたから、別のお店で行こうか。」
と言われ、その店を出た。

移動中、Mさんは、腕を組んできた。
大きい胸が俺の腕にあたる。しかも、50台とは思えない弾力がある。
M「ホテル行かない?」
俺「エッ?」
M「おばさんとは、嫌?」
俺「おばさんだなんて。Mさん、魅力的ですよ。」
M「最近、寂しくて・・・。Kクンみたいに、若い人に激しくしてほしいの。」
目の前にホテルがあったので、迷わず入った。

部屋を決め、エレベーターに乗ったら、Mさんが抱きついてきた。
俺は、Dキスをし、胸を揉んだ。
興奮した俺は部屋に入るなり、後ろからMさんに抱きつき、Dキスをしながら、服の中に手を入れ、胸を直接さわり、ギンギンに勃起した肉棒を、Mさんのお尻に、押し付けた。
M「すごい。もう、こんなに硬くなってる。」
俺は何も言わず、Mさんを裸にし、下駄箱に手をつかせ、クンニをした。
舐めたり、指を入れたり、Mさんのオマンコを弄繰り回していたが。Mさんのオマンコは、ミミズ千匹状態だ。

M「早く、ちょうだい。」
俺は、言われるがまま、グチョグチョに濡れたMさんのオマンコに肉棒を突き刺した。
M「すご〜い。こんなに、硬くて、熱いチンチン、初めて。」
俺は、一瞬、腰を止めて、
俺「俺のチンチンをつたって、Mさんの心臓の音が伝わってくる。」
M「もうだめ!壊れるくらい、激しく犯して!!」
立ちバックではめていると、細いウエストが、大きくプリンっとしたお尻を、さらに引き立て、綺麗なクビレだ。
そのクビレに手をかけ、腰を振った。
Mさんは大声で喘ぎ、玄関で潮を噴き、逝った。

その場に倒れこんだMさんを抱きしめ、
俺「流れでやちゃったんで、中に出しちゃいましたけど・・・」
M「大丈夫よ。それより、やっぱり若いわね。すごい勢いで出たから、子宮で感じちゃった。」

  リングを入れた女と・・・
投稿No. 3392
名前 けんぢ
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/6/5

「リング、入れて、き、た・・・」
芙美子は、喘ぎ喘ぎ囁いた。
シャワーで濡れたままのカラダで始めたばかりなのだが、早くも声が上ずっている。
二週間ぶりの密会がオレたちの欲情を高ぶらせているのだ。

ホテルに入るなりの彼女の催し方の激しさから何かしてきたことは分っていた。
前に逢ったときリングを入れたらどうかとオレが言ったこともある。
返事をしたかどうかオレは覚えていない。
はち切れそうなほどに怒張したペニスを抜き挿ししてGスポット責めに集中していたからだ。
淫水(バルトリン腺分泌液)まみれの膣は、オレのペニスを銜えて離すまいと蠢きながら中へ中へと引っ張り込もうとしている。
芙美子の膣は、体つきと同じく小ぶりなのに加えて子供を産んでいないから四十近くとは思えないほど締まりがいい。
ほとんどパイパンと言っていい薄い陰毛の感触を楽しみながら、ギンギンに勃起したペニスをぐいっと挿し込むだけで反射的に痙攣しながら締めつけてくるのが堪らない。
思いがけないほどの強い締りは、何度味わっても気持ちいい。
締りで男をこれだけ歓ばせる女をオレは抱いたことがない。
芙美子の膣奥は浅い方だから、オレの特大ペニスを根元まで挿し込むには膝上位が一番だ。
むかし、初めて彼女とセックスした頃も膝上位でやっていた。
オレたちは身長差が20センチもあるから、大腿の上に載せた彼女の尻を両手で抱え、小刻みに上下に揺すりながらペニスを抜き挿しすると彼女もオレの首に巻いた腕を支えに腰を振って合わせる。
淫水でぬめるの性器を擦り合わせなが互いの性感が絶頂をめざして昂ぶるのに身を任せてゆく。
芙美子はいつも、亀頭部が挿し込まれるのを待ちかねていたかのように脚を拡げ下腹を突き出して膣口を前方に向け、Gスポットとクリトリスを刺激してくれと体でせがむ。
だが、オレのイキリ立ったペニスは委細構わず彼女の奥に一気に突き進む。
亀頭が子宮頸部を押し上げるたびに芙美子は仰け反ってよがる。
大柄な女とのセックスは正常位の方が体もラクだし、自分のペースで達することができるのだが、芙美子を抱くときは、一回目はいつも膝上位でサービスしている。
うむ、うむ、・・・。
オレは、体の芯からこみ上げてくる熱い昂奮を堪えながら芙美子の尻を抱きしめ、華奢な体を壊さんとばかりに激しく揺すってはペニスを抜き挿しする。
オレの陰毛は芙美子の淫水にまみれ、ペニスを抜き挿しするたびに、ジュバ、ジュバッと淫猥な音を立てる。
彼女は精一杯拡げた両脚(かなり短い!)をオレの腰に絡みつけ、首に縋りついた腕に力を込め、苛立ったように呻きながらGスポットをペニスに押しつけようとカラダをのたうたせる。
膣の痙攣は激しく速くなり、ペニスを強く銜え込みながら何度も絶頂に向かう。
「うんぐーっ、うんぐうーっ」
芙美子は、悲鳴のような鼻声を上げて駆け上り、イク、イク。
オレはまだイカない。
ぐったりした芙美子を、いつも、ペニスだけで生き返らせるのを楽しみにしている。
芙美子と繋がったまま、オレは、挿し込んだペニスを更に怒張させて彼女の体を大きく揺すり上げる。

十五、六の頃は、挿し込んで二こすりもするとドっと射精していた。
彼女とセックスしているというだけで昂奮してしまうのだった。
その頃は若かったから、「抜かず三回」どころか、二時間でも三時間でもぶっ続けにやりまくっていた。
お互い飲まず食わず、イキまくった。
その頃から二十余年ぶりに再会したオレたちは、それぞれに性的経験を積んでいたから、子供の頃のようながむしゃらなセックスというのではないのだが、やり始めるととめどなくこみあげてくる欲情の中に二人とも溺れてゆくのがいつもだった。

芙美子のGスポットはほかの女よりも浅いところにある。
カリ首でスポットを責めながら陰茎の周囲に浮き上がった静脈瘤のイボイボでクリトリスをこすってやると、彼女は、オレの膝上で、淫水を噴き出しながら何度も悶絶するのだ。
その「よがり」がさらにオレを昂奮させ、限界直前のペニスを根元まで挿し込むと、もう、駆け引きも何も無くなってしまう。
昂奮が昂奮を高め、欲情の波に身を任せるしかない。
「んぐーっ、んぐーっ」
彼女は息も絶え絶えな声を絞り出す。

今度はオレの番だ。
オレは、ペニスを挿し込んだまま芙美子を抱いて浴室の床に座り込む。
胡座に載せた彼女の尻を膝で抱え込むように固定する。
両腕を腰に回して抱きしめる。
峰子は顔をオレの胸に埋めて息を殺し「そのとき」が訪れるのを待つ。
二つの体が完全に合体する。
オレのペニスは、激しく痙攣しながら溜まりに溜まった精液を芙美子の中に噴出させる。
脈動するペニスを銜え込んだ膣の蠕動が激しい痙攣になり、ペニスを強く締めつける。
淫水が溢れ出てくる。
精液が噴出する。
膣が締まる。
噴出する。
絞りきる。
・・・
一回目が終わった。

二十年ぶりに再会して成田のホテルでやったときには、それほど感動しなかった。
美形の女によくあることだが、顔だけで男を惹きつけられると相変わらず思い込んでいるのか思っていた。
それが、二度目、三度目と回を重ねるうちに、芙美子の成熟ぶりが分ってきた。
亭主はたいした男ではなさそうだが、何人もの不倫相手の中にかなりデキル男がいたらしく、しっかり訓練されていた。
負けちゃいらねえ、な。

  沖縄で中だし
投稿No. 3391
名前 ヒロ
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/6/4

会社の美人事務員の亜希と体の関係になって半年、たまには南に行くかということで急に沖縄旅行が決まった。
旅行というよりもリゾート地でのSEXである。

那覇空港に着き観光地らしきとこを数箇所まわるが二人とも、まず晩飯はどこで食べてなどと、夜はどうしょうかとばかり、考えているうちに暗くなりだしたのでホテルにチェックインした。
ホテルは万座ビーチの近くにあり、すごく立派なリゾートホテル。
まずは、飯だということで、近くの沖縄料理のみせに入り、オリオンビールをしこたま飲み、泡盛を二人で、かなり飲み、泥酔近くでホテルに戻った。

二人とも足はふらつきながらもとりあえずは風呂。
風呂と言いながら二人同時に裸になる。
ま?いいかと二人してお風呂へ。
風呂ではお互いに洗ってあげながら、肝心な所にやさしくタッチ、時々タッチが効いてきたのか、亜希のほうから上がろうといいだす。
こちらもそれに賛成だったので、先にあがり、部屋でタバコを吸っていると亜希が部屋にある浴衣を着て上がってきた。
するともう寝るーーーとか言い出した?????
あれーーと思いながらも、彼女にキスするとすぐに舌を絡めてくる。
浴衣をずらし、胸を揉んで乳首を少し噛みながら、右手を下半身に滑らすとあるはずの下着が無い??
下着がないよーーって言ったら、この方が脱がす手間が省けていいでしょうとか言う。
ならばと、一気にクリを剥き、舌で高速に舐めまわすと、声のトーンを上げて一気にいってしまった。

一度いった体は、敏感なのか乳首を噛むと、全身でビクッと反応する。
だが数回噛むと、我慢が出来なくなったのか俺のジュニアをつかむと、さっさと上に乗ってきた。
乗ってからの腰の動きはいまままでに無いほど卑猥で、グチュグチュお腹辺りまで愛液で濡れていた。
10分ほど上で動いてもうだめーーーと又いってしまい、自分でひっくり返ってしまった。

ならば交代ということで、正常位でつき続けること30分、下半身はグチャグチャニ濡れているのに亜希の中が急に締まりだした。すべりはいいのに締められるとたまらなく気持ちよくなってくる。
亜希出すよーー、といい、思いっきり亜希の中に出した。
あまりの気持ちよさに記憶が薄れながらも、動くと精液と愛液がまじり中が一杯になって外に出てくるのが解った。

最近とても、エロくなった亜希が手放せなくなってきた。

  熟女に中出し
投稿No. 3390
名前 AIR
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/6/4

以前、スポーツイベントに参加したときの出来事。
オレはその大会で優勝して、彼女(32歳)はそのイベントスタッフだった。
大会後、みんなで打ち上げしてるときに「初めまして!」と挨拶してきた。
結構飲む娘で、一緒に飲んでいた。
大分酔っ払ってきたところで、飲み会はお開き。
オレがホテルに戻ろうとしたら彼女が「もうちょっと話したい」て言ってきたんで、二人でホテルの喫茶店で一休みしていたらすぐに閉店の時間になって、部屋に来るように誘ったら、案の定乗ってきた。

これはヤレるな、と思って部屋に入ったらすぐに抱きせてキス。
彼女も抵抗しなかったんで、唾液交換しながらベッドに押し倒した。
服を乱暴に脱がしたら乳首がすっかり勃起していて、
「下品な乳首だなあ」
と言ったら
「ヤダァ…」
と照れていた。
ちょっと強めに揉みながらむしゃぶりついて、パンティの中に手を突っ込んだらグチャグチャに濡れていた。
多分、部屋に移動中に既に濡れていた模様。
パンティを脱がしてすぐにクンニ。
クリトリスを吸いながら口の中で舌を転がすと
「アッ、アッ、アッ、アッ!」
とアヘアヘ。
指を入れたら、
「アッ!!イッちゃう、イッちゃう!!」
とイッてしまった。
仰向けにグッタリしている彼女の顔に跨り、チンポを突っ込んで腰振ってたら、むせながらも涙目でしゃぶってくれた。
ゴムもないし、このままイこうと思ったら彼女が口を離して
「オチンチンちょうだい…」
と言ってきた。
「でもゴムないよ」
と聞いたら、
「大丈夫、アタシ子供ができない体だから」
と言ってきた。
詳しく事情を聞きたがったが、聞くと萎えそうなので、
「それじゃあ…」
といただくことにした。

亀頭をクリトリスに擦ると
「アン、早くオチンチンちょうだい」
と言ってきた。
オレは
「ダメ。生チンポちょうだい、って言いな」
彼女は恥ずかしそうに
「…生チンポちょうだい…」
「もっと大きな声で」
「生チンポ、ちょうだ、ンアッツ!!」
生チンポをいきなりズブリ。
そのまま激しく腰を振ると、彼女はアヘアヘでグチョグチョのマンコの奥をすごく締め付けてきた。
「生マンコ、ヌルヌルして気持ち良いよ」
「ンッ、ンッ、アフッ、生チンポ気持ち良い!!」
とお互い卑猥な言葉を交わしていた。
ハメてる最中に彼女の鼻をつまんで口を開けさせ、オレのツバを垂らしたらゴックンしてた。
それに興奮しながら中出し。

一回戦が終わったけどまだヤリ足りないオレは、グッタリしている彼女を抱き寄せて
「オシリ舐めてよ」
とお願いした。
最初戸惑っていた彼女だったが、しつこくお願いしたら
「…うん」。
今日初めて会った女にケツの穴まで舐めさせるってのはコーフンする。
四つん這いになったら、しばらくして彼女の舌がオレのアナルに恐る恐る触れてきた。
金玉も舐めるようにお願いしたらヌチャッヌチャッと舐め始め、
「もっとオシリ深く舐めて」
とお願いしたら、彼女も火がついたのか、いきなりメチャメチャドリル舐めしてきた。

再度ボッキしてきたのでハメようとしたら、彼女の目つきがすわっていた。
調教できたな、と思い再度生ハメ。
二回戦が終わって一休みしていたら、オシッコしたくなったんで彼女をベッド残してトイレに行ったら、何故か彼女がついてきた。
まあいいやと思って、彼女が見てる前でオシッコしてたら
「ねえ……ちょっと飲ませて…」
と大胆告白。
ちょっとビックリしたけど、オシッコ終わって雫がついているチンポを彼女にしゃぶらせた。

彼女はその大会には遠くの県から来ていて、しばらく彼女が住んでいる県に遊びに行っては生ハメしていた。

  年下男にテクに狂わされ
投稿No. 3389
名前 容子
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2007/6/3

夫のSEXはただ入れて自分だけ出して気持ちよくなるだけで、決して私がイクことのないものだった。
もうそんなSEXには飽き飽きしていて、こんなSEXはしたくはなかった。
そんな時子育てに悩みを持つ親たちのサークルで和哉と知り合った。
和哉は私より3歳年下であった。
積極的に物を言い合うなかにあって和哉は物静かで私にとっては気になる存在だった。
サークルの飲み会があった時、どちらともなく話をした。
話しているとなぜか自分が落ち着ける、そんな和哉に引かれていく自分がわかった。
その場はそのまま別れたが、別の日に今度二人でドライブしませんか?と和哉に誘われた。

ドライブをし、夕暮れの港でで話しているうちのお互いの配偶者の話になっていった。
私は主人とのSEXが嫌だという、そんなことを話したら、和哉は女房とのSEXでは勃起しない事が多く、最近はしていないということを言った。
そして、恥ずかしい話だが、容子さんを想ってオナニーをしている、と告白された。
そんな話を聞かされて私はシュンとなった。
和哉は、どこかで二人きりになって容子さんをギュッと抱きしめたい、そう言った。
私は二人きりになったら、きっとこの男とSEXしてしまいそうで怖かった。
不倫は今まで一度も経験がなかったからだ。
でも、和哉に誘われるままラブホテルに入ってしまった。

和哉は私を抱きしめてきた。
そして唇をふさがれ、ああっ、と吐息がもれた。
和哉さん実は私今生理なの、ごめんなさい、と言うと和哉はいいんだ、ただ容子さんを抱きしめていたいと言われ、その日はお
互い生殺しの状態で遅くまで抱き合っていた。
ああ、この男に抱かれたい。それが偽りない気持ちだろうとそのときは思った。

その後携帯で連絡を取り合い、SEXする為に会うことを約束しあった。
私たちは約束の日、シティホテルの一室にいた。
和哉は部屋に入るなり私を抱きしめ、ベッドに押し倒してきた。
衣服は上を剥ぎ取られ慣れた手つきでブラをはずされた。
そして、タイトスカートのホックに手がかかり、脱がされ、パンティーをストッキングごと剥ぎ取られた。
和哉は私の股間に顔を埋め、陰唇を舐め始めた。
気持ちいい感覚が私の全身を痺れさせた。
私は来てと叫んだ、和也は自信に満ちた陰茎を私の花園にあてがい、グイっと突き入れてきた。
男に貫かれることがこれほどの歓びを自分に与えることに驚いた。
和哉は突き入れた陰茎を引き抜くと膣の入り口付近を亀頭で出し入れする。
痺れる感覚と深く貫いてもらいたいという感覚が混ざり合い、私は恍惚になったいく。
暫くして和哉に根もとまで貫かれ、私はイッてしまった。
和哉は何度も何度も角度を変えて私を貫いてくる。
私は和哉に愛されているという感覚に陥った。
和哉の精液が欲しい。
私はそう思った。
決して安全日ではないがそう思えた。
和哉の気配から和哉がイク寸前であることを察した。
イクの?イッていいよ。貴方の愛を頂戴、と言ってしまった。
和哉はこらえにこらえていたものがはじけるように、そして容子、愛していると言って、長い射精を開始した。
私はその瞬間、和也を愛してしまった。

今ではお互いなくてはならない夫婦以上の関係になっている。

  大学教授の奥様と
投稿No. 3388
名前 拓也
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2007/6/3

ある出会い系サイトで知り合った大学教授の奥様と愛し合いました。
ルックスは並の下かな。
男性経験はほとんど無く、旦那とも全く結婚してからも数えるほどのようでした。
フェラも下手で・・・いまいちでしたが・・・・すごくぬれぬれ・・・で何もしてないのに、シーツが水浸し状態。
挿入するときそれでもバージンに近い状態なのですごく痛がりましたよ。
年齢42歳の女性が・・・ですよ。
中で出すことと子供を孕むことを条件に抱くことを約束してたから、思い切り中で出しました。

  別れの中出し
投稿No. 3387
名前 ミー
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/6/2

彼女とは普通に付き合っていた。
お互いアパート暮らしで行ったり来たり同棲のような毎日。
たまに今日は友達が来るから来ないでね・・と・・いうことがあり気にもとめないでいた。

先週も友達が来るから・・・と言われ何かおかしいと感じながらも自分のアパートでひとり。
やっぱり気になり、仕事が朝の10時からなので(彼女は8時にはアパートを出る)合鍵を持って彼女のアパートに。
中を見て予感的中。
ゴミ箱には見たことのないような大量のティッシュがありおそるおそる触ったら、なんと大量の精液を拭いたものでした。(私がしても十分の一ぐらいのティッシュで済みます。)
何回したのでしょう?それにゴミ箱にはゴムらしきものが見当たらないので、生でしたのは確実だ。(私の時は毎回ゴムなのに)虚しさと悔しさで落ち込むまもなくなぜかゴミ箱のティッシュを嗅ぎながら精液を発射した。
そして別れ中出し計画を思案。

週末に自分の部屋に彼女を呼び、セックスを迫る。
もともとあまり好きではない彼女、絶対にしないという。
むりやり下着だけを脱がせて強制的に挿入、彼女はまぐろ状態で早く終わればいいと考えてる。
今日までためていたのですぐに射精感が襲う。
そのまま腰を動かしながら、膣の奥で中出し。
そのままばれると怖いので・・・にかけたいと要求し、抜くと大量の精子がドロッと出てまた興奮し、そしたらなにを思ったか彼女が両手で・・・・を開いて早くかけて終わってという。
そしていく時に亀頭だけ挿入し射精。
中に出されたと思った彼女は、すごいケンマクで怒りだした。
”もうとっくにお前の膣の中に出してるよ。”・・と思いながら、ひたすら謝る。
そのまま下着をはいて出ていった。
たぶん帰る途中に膣から出た精液が下着に付くと思う。
ばれるかな?

もちろんすべてビデオに撮りました。
中出しのビデオは興奮しますね。
見ながら自分でしてます。
その後は連絡が無い、たまに合鍵のコピー?で彼女のアパートに行き、使用済みの下着で発射。
高校生みたいにしょんべん臭く、足を開いても未発達の一本線まんこの、元?彼女の話です。

  夫以外の人と中出し
投稿No. 3386
名前 ゆかり
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/6/2

【投稿No.2891の続き】

研修旅行の後、広君は転勤になりヒデ君とも疎遠になった私。
仲田君から研修旅行以来、何度もデートの誘いが有りましたが全て断っていたんです。
この頃は夫とはSEX以外の関係はとても良かったのですが、しばらく前からストレスなのかペニスが硬くならずSEXレスが続いていたんです。
特に出張の時なんて淋しくて・・・そんな時に仲田君からデートのお誘いメールが届いたの、「どうしても会いたい」って。
あまりのタイミングに断れず、ラブホに直行してとうとう彼に抱かれちゃったんです。
それからは会う度毎に中出しを受け入れました。
夫には悪いと思いながらも、赤ちゃんがどうしても欲しいという願望が「避妊しているから」って言ってしまい、今では彼が中出しをするのを喜んで受け入れているんです。
でも、彼の困った性癖が・・・

以前、仲田君の友人2人と彼の部屋で「王様ゲーム」をした時の事でした。
必ず私に当たるんです、それも・・・友達にディープキッスをさせたり、ブラの上から胸を揉ませたりするのを楽しんでいるんです。
私は嫌だと言いましたが、王様の命令は絶対だと服従させられました。
その後、何度かゲームの中で友達2人にスカートを捲らせて太腿を触られたり、パンティの上から触られて感じている恥ずかしい顔を携帯で写された事もありました。
彼って私が他の人から色んな事をされるのを喜んで見ているんです。

そしてそれは9月の暑い日の、夫がゴルフで1日中留守だった日の朝
「会いたい!早く部屋に来て!」とメールがあったので、薄いミニのワンピースでお出かけ・・・でもその下はノーブラ、ノーパンそして紫色のガーターと薄い紫のストッキングで。
歩くたびにガーターで吊った網目のストッキングが彼に中出しされる私の欲情をあおり、乳首がワンピースに擦れて硬く敏感になって、もうアソコからラブジュースがツーと流れているのが判ります。
でも彼の部屋には、いつもの友達の大輔君と拓也君が・・・
アイスコーヒーを勧められDVDを見ているうちに、暑さのせいなのか喉が乾くので何度も飲むうちに、アソコがくすぐったくなる感じがしてきて、ちょっと太腿を擦るようにしていたらみんなが
「あれっ?どうしたの?」って。
私・・・凄く濡れているみたいでトイレで拭いたら、これ何っていう位にヌルヌルになっていました。
身体は熱いし喉は渇くし心臓も急にドキドキしだして、ジュースを大輔君に注いでもらい2杯ほど飲んだら、急にアソコが熱くだるくなってきてグターてなったんです。
いつの間にかDVDがAVに、それも無修正!のに変わっていて、それを合図に彼が
「さあ、そろそろ始めようか。前の続きを」
えっ!?何のこと??て考えているうちに、身体が言う事を聞かない! 変よっ! 変!
「じゃあ1番は、ゆかりとキスする事!」
えっ?!なに????
隣に居た大輔君が私を抱く様に唇を押し付けてきて、あっという間に彼の舌が口の中に!
「!!!??うっ!はなっ!!うぐぐっ!いや!離し・・・・」
何度も唇を舐められ、舌を吸われ絡められたら抵抗する事なんて出来ず、かえって自分から大輔君の首に両手を回し求めていました。
薄いワンピースの下はもちろんノーブラです!
それを知ってか大輔君は私の胸を強く弱く揉みながら、乳首を摘まれて硬くなる乳首。
不意に身体中に電流が!
「ぃやぁぁぁ!!!ああぁぁぁ・・・」
彼の声が遠くから
「2番はゆかりの服を脱がす事!」
大輔君に抱かれてディープキッスをされたまま、拓也君にワンピースのボタンを外され
「奥さん、凄い格好だね!」
って言われながら脱がされたんです。
「あぁぁ!!ノーパンだ!!凄げーなー、人妻って!ビデオと同じだ!」
ノーブラの大きな胸が直ぐ大輔君に揉まれ、ガーターとストッキングだけの恥ずかしい姿をみんなに見られています!
大輔君の舌と指に翻弄され、フラフラ状態で酔わされてる感じに陥った私のアソコは、異常なくらい敏感になっていて太腿まで溢れていたと思います。
「1番はゆかりのおっぱいをしゃぶる事!」
次々に命令が・・・
大輔君はノーブラの柔らかな胸を揉みながら、舌を首筋から二つの胸の間、そして乳首に・・・
「ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!・・・・あぁいい!!!・・・やあぁぁ!!」
「ゆかりさんのオッパイ、おいしいよ。甘くて大きくて柔らかい・・・」
私の上半身は大輔君にされるがまま、胸を揉まれ乳首を舌と唇で舐められたら、もう何をされてもいいって思ったんですね。
「あっ!!すごい!はぁぁ・・・もっと舐めてっ!噛んで!!」
って彼の頭を掴んで叫んじゃったみたい。
(後で判ったのですが部屋に来た時からビデオを撮られていたんです)
「2番はマンコに指を入れる!」
あぁ・・・とうとう・・・って思っていたら拓也君の指が、膝から内腿をゆっくり登りながらグショ濡れのおマンコを触りながら確かめているんです。
「紫のガーターいいな!凄げ〜ヨダレ流してるみたいに濡れてるぞ!!ピクピクして、凄っげ〜マンコだ!!」
おマンコの中に指を感じ。
「あっ!あぁぁっ〜いい〜ひぃぃ!!」
奥まで指が入り込み、かき混ぜられたらもうダメ!
「アレをマンコに塗ってやれよ!もっと気持ちよくなるから」
拓也君の指が抜けてすぐクリトリスやおマンコの中をユックリ擦られると、さっきとは比べられない快感が襲ってきたんです!
(これも後で判ったのですが、ビデオに媚薬を塗られる私が)
「いやぁぁ〜感じる!! はぁ〜いいぃ〜!!!あぁぁぁ〜あっ!あぁぁ!!逝きそう!!逝くの!逝っくっ!!!」
これまで経験したことのない快感に、とろける様に逝ったんです。

しばらく気絶していたみたいでしたが、クリトリスが熱くジンジンして目が覚めました。
大輔君が動けない私を見ながら
「気絶しているのに、ギュッギュッて締め付けられたよ!凄げ〜淫乱な奥さんだな!」
でも意識がまだハッキリしません。
「ゆかりは1番大輔のチンポを舐める事!」
仰向けになった大輔君のショーツから勢いよく出たペニスの前で四つん這いにされた私は、みんなが見ているのに自分から咥えちゃったの。
舌で舐めまわし喉の奥に亀頭を吸い込んだらジュッポジュッポって音が私の口から出て、それを聞いている淫乱な自分に興奮しちゃって、もう入らないくらい喉の奥までペニスを飲み込んだの、口からよだれを垂らしながら・・・みんなが見ているのに!
「拓也はバックからチンポを入れて中出し!!!!」
「えっ!おっ!お前、いいのか?お前の彼女だろ?」
拓也君が彼に聞きますが
「ああ、ゆかりは淫乱で避妊してるから大丈夫だ。そうだろう?ゆかり!」
大輔君のペニスを咥えた私を見ながら
「はっきり欲しいって言えよ、みんなのチンポ欲しいって!中出しして欲しいって!みんな見てるぞ!」
私、どうしようもなく欲しくてうなずいた・・・
「本当に中出しいいのか?奥さん!初めて会った時から俺、SEXしたかったんだ!ようし!!」
とうとう・・・拓也君の熱いペニスがおマンコの入り口を擦りながら
「奥さんのマンコに入れるぞ!ほ〜ら、入れるぞ!中出しだ!!」
ヒップにペニスを押し付けられ・・・硬い大きなペニスがグチュって奥まで!
「はっ!はああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!す・・・あぁぁ〜すごい〜!!!」
ヒップを捕まえて奥まで、子宮まで・・・
「ああ・・・ぁぁ・・・すご・・・い!変になり・・・そう!ああぁぁ!あっ!あっ!!」
すごい!すごい!しか感じられず、彼のことも忘れて声を上げていました。
今までのSEXは何?そんな凄いとしか言えない拓也君の動き!
そのとき大輔君の切羽詰った声が頭の上から・・・
「あぁぁぁ・・・ゆかりさん!逝きそうだ!出るよ!逝くっ!!」
口の中を真空にしながら、亀頭から勢いよく飛び出た大量の精液を喉の奥で受け止めました。
「口を開けて見せて!スゲ〜!唇から流れてる!!」
「わぁ〜まるでAVだな!あのビデオと同じだ!」
「飲むところ見せてよ。」
言われた通りゴクッと飲み干しました。
それを正面からビデオカメラに映されていたんです、違う角度からも・・・
その間にも後ろからズンズン突かれて思わず口を開けたら精液がタラーて流れて・・・
「全部飲めよ!」
「奥さん、すごいな!俺のチンポも我慢できないから正常位だ」
そう言って拓也君は私の身体をM時に大きく開かせ
「奥さん、入るところ見ろよ!ほら、入るぞ!」
ググっと入ってくる感覚があまりに敏感になり過ぎて思わず逝きそうに!
「あっ!!・・・あぁぁ〜!!ああぁぁぁっ〜すごいっ!あぁぁぁっ!!・・・ダメ〜!!」
時にはゆっくりと大きく、時には小刻みに早く、まるで私のおマンコをかき回し掃除するかのように巧みに腰を遣ってくるのです。
私の身体は拓也君のリズミカルな動きの前に、いつしか拓也君の背中に手を回して
「もっと・・・頂戴!お願い、もっと!!ああぁぁぁぁぁぁぁ〜」
って大きな声で答えていました。
自慢のオッパイを揉まれ乳首を咥えられ
「奥さんのマンコ、グチョグチョ泣いてるぞ!奥さん!中に!中に出すぞ〜いいか?逝くぞ!」
両足が拓也君の肩に担がれる姿勢にされ、子宮までグイグイ入れられたら
「ああぁぁぁ・・・いい!すごい!気持ち・・・いい!これ!いい〜〜・・・いい〜!!」
「いいだろう、奥さん!中に・・・マンコに逝くぞ。一緒に逝こう!俺の子供、産めよ!」
逝きそうになっていて「いい」としか言えない私・・・
「ああぁぁぁぁ・・・いいの!・・・あっ・・・あっ・・・いいっ・・!逝っ・・・くっう!!」
同時に熱い塊が子宮の中に弾けるように流れ込むあの中出しを感じ逝ったんです!
「あぁぁ〜いや〜熱い!すっ・・・ごい〜!あぁぁ・・・ドクドク・・・くる〜・・・・」
うつろな目でのけ反るように身体を痙攣させながら、目の前が暗くなり失神したんです。
「奥さん!!判るか?ドクドク出てるぞ〜!!気持ちいいっ!!」

私たちの直ぐ横で仲田君と大輔君が食い入るように見ていたの!
その時まで二人の事は全く頭に在りませんでした、当然ですよね(笑)
「ゆっ、ゆかりさんって、こんなに乱れるんだ!次は俺!!○○!いいよな?!」
大輔君がそう言いながら私の胸(この頃頻繁に揉まれるのでEカップに!)を揉みながら彼に同意を求めてる。
「ああ、いいぞ!ゆかりも欲しいって言ってるし。そうだろう?」
「・・・はぁぁぁ・・・はぁぁ・・・次はあなたよ。中に出して、お願い」
しばらく拓也君に抱かれていましたが、まだ膣がビクンビクン痙攣しながら拓也君のペニスを締めているのが判るくらい、すごい、初めての体験でした。
今まで中出ししてくれたみんなゴメンね (^J^) 
ゆっくり拓也君が私から離れると、おマンコから堰を切ったように拓也君の放った精液がどっとあふれ出てきたのです。
「気持ちいい!!初めてだ、こんなに出たの!」
「すっげー!大量だな!」
「俺、こんなに出ないぞ!」
拓也君に拭いてもらっている間も、私のおマンコは敏感なままで何度もビクンビクンて身体が波打つんです。
「マンコが呼吸してるみたいに動いてるぞ!凄いな〜」
大輔君の指がクリトリスやおマンコに入り込みむと、さっきの激しいSEXを期待して自然に指を締め付けていているようで
「グイグイ奥が動いてるよ!我慢出来ないっ!マンコに入れるぞ!」
両足を大きく広げられおマンコにペニスをあてがうとグチュって奥まで一杯に!!
「ああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・あっ!ああああぁぁ!!!いいい・・・あぁぁ!すごい!!」
両手を頭の上で組まれ柔らかな胸を揉まれ、恋人みたいに見つめられながら舌と舌が絡んでディープキッスを交わします。
でもペニスは力強く動いていて
「ゆかりさん。どこが気持ちいいの?」
「ああぁ!いいっ!はぁぁぁ・・・あそこが・・・いい」
「どこがいいって?ハッキリ言いなよ」
「あっ!あっ!はぁっ!・・・おっ・・・オマンコがいい。おマンコが!しびれる!」
「もっと言えよ!!」
「あぁぁ〜〜あああ〜〜あんっ、オマンコが・・・あ〜ん、あんっ、いいよっ、あん!」
何度も言わされました。
グチョッ、グチョッ、グチョッってさっき拓也君に出された精液が、私のおマンコの中で大輔君のペニスに絡み付いて卑猥な音を立てています。
「ダメ!ダメ〜!ダメ〜!あん!あん、あん!ダメ〜〜いいっ!!〜〜〜」
「ゆかりさんの中に!もう出るよ!奥さんのマンコに中に俺の精子一杯出していい?」
「あんっ!ダメェ、ダメェ!すごい!!!でも、ダメェ」
「あ〜出る〜出る!出る!」
「あぁぁ〜いいの!でもダメ〜だめだって・・」
パン、パン、パン、パン、パン、恥骨同士がぶつかり子宮の奥まで強烈なピストンを送られました!
「だ、出すぞ!中に!!」
「あああああ〜〜〜、あん、あああああ〜〜あんっ!ああ〜中に!中にちょうだい!!!」
「ウッ、出るぞ〜〜〜」
私の言葉と同時に大輔君は私の子宮の奥深くで射精を開始しました。
彼のペニスが激しく痙攣し、私の子宮壁に向かい白く熱い精液を噴水のように断続的に上げているのをはっきり実感しました。
「あぁっ!入ってくる!!熱い!ああぁぁ〜!!すごい!!熱い〜!!沢山出てる〜!!」
いつ終わるとも知れない位の間(それは信じられないくらい長く)続きました。
私のオマンコは全ての精液を逃がさないよう、大輔君のペニスを包み込むようにしっかりとまとわりついていました。
「あ〜・・・気持ちよかった〜!!」
耳元で囁かれ、耳たぶを甘噛みされて・・・全てを受け入れたのです。

大輔君が私の身体から離れると、拓也君よりももっと沢山の精液がドロ〜て流れて出て・・・
「お〜、沢山出たな。俺以上だな!」
「出たな〜。最高のマンコだよ、ゆかりさん。おい、○○!ゆかりさんとまた遊んでもいいだろう?」
「おっ、俺も!いいだろう?○○!」
「それはゆかりに聞けよ。嫌とは言わないから。なーゆかり?」
私・・・彼らに夢中になっちゃいそうで・・・うなずきました。
「やったー。また中出しだ!」

それから夜まで私も彼らもたっぷりと堪能しました。
その日を境に私の身体は、精液が乾くひまが無いくらい、いつも濡れていますよ。
夫がインポで少し諦めていたけど・・・悩んでいる奥さん、お互い楽しみましょう。
また投稿します (^O^)

  人妻に中出し
投稿No. 3385
名前 マット
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/6/1

サイトで会った人妻とホテルでSEXしました。
彼女は32歳で子供はいないそうだ。
見た目も体型も普通でファミレスで食事しながら話しをしてからお互い合意でラブホに向かった。

一緒にシャワーしてからベッドで69でお互いの性器を舐めあい、ゴムを着けて挿入。
すごく奥が感じるらしくペニスの先をグリグリ押し付けると
「あー、あー」
と腰をブルブルさせて感じていた。
彼女は感じると愛液もいっぱい出てきて僕のヘアーもベトベトになった。
一旦、彼女からペニスを抜き指を入れると彼女の膣内はグジョグジョに熔けていた。
そして指に絡みつく彼女の膣肉を知ってしまった僕は”生で入れたい”と思ってしまった。
そして彼女の腹の上で僕はゆっくりとペニスに手をかけゴムを外そうとした。
彼女もその一部始終を見ていたが止めようとはしなかった。
そして僕はゴムを完全に外すと再び彼女の膣口にペニスをあてがい一気に奥まで挿入した。
彼女は生のペニスが奥まで入ると
「あはぁー」
と声を上げ感じだした。
僕も生のペニスで彼女の膣肉の感触を楽しんだ。
そして彼女に
「出すよ?」
と聞くと
「・・・外に」
と言われたがそのままお構いなしに彼女の膣奥で射精した。
驚いたのは彼女に怒られる覚悟だったのにいざ射精が始まると彼女は
「あっ・・・スゴ・・・いぃ・・・」
と自分から何度も腰を押し付けてきたのだった。

そして帰るまでに彼女に3度中出ししてお互い満足して別れました。
最後にはバックで彼女に
「出して・・・中にいっぱい出して」
と言ってもらい人妻の膣奥に気持ちよく射精できました。

  人妻援助女に
投稿No. 3384
名前 たか
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/6/1

スケベな人妻デブ援助女に注入しました。
サイトで知り合った援助女ですが確実に妊娠させようと計画し。

最初あった時は、ゴムを付けて普通にSEXし、いい人を演出し次に会う約束を取り付けました。
数回メールをやり取りし生理の日を確認。
生理の始まった日から15日目の危険日に会う約束をしました。
この間禁欲し精子をためました。
バイブを使っていいか聞き以前使って気持ちよかったのでOKとの事。
ローション、特大バイブ、加工済みコンドームを持参し、イザ!
ホテルに入り特大バイブを見せると目が嬉しそう。
特大バイブを見て興奮したのか?
服を脱がせるとすでに洪水状態で大きなクリトリスがさらに膨れて卑猥なオマンコに!
指でオマンコをほじくりながらクリをつまむとすでに一回いってしまい
「スケベ女!マンコにバイブ欲しいか?」
と聞くとうなずくだけなので、
「マンコにバイブ下さい」
と言えと命令し、人妻デブ女は素直に
「マンコにバイブ」
と連呼しています。
特大バイブのカリをマンコに当てると腰を擦り付けて来ます。
小さめのマンコにズボッと先が入ると
「ヒー」
と声を上げました。
少々キツイ感触ですがビショビショのマンコにゆっくりねじ込み、スイングとバイブをON!
「もう許して、もう許して」
と何度も言いながら痙攣を繰り返し、何度も何度もイったようです。

私のチンポも限界まで膨張し、先汁が出まくってます。
先なしゴムを付け、子宮口の開ききったマンコに挿入。
先をカットしてあるのですぐに亀頭が飛び出し生の状態に。
2週間禁欲の大量の精子をドクドクと流し込み、動きを止めずピストンしながら
「チンポじゃ物足りないだろ」
と言いながら大量に注入した精子が外に出ないようチンポを抜き特大バイブを差し込み、ゆっくり奥の奥まで押し込み
子宮の奥に精子を押し込みました。
馬鹿女は精子まみれのマンコに気も付かない様子でまた何度もバイブでイッています。
亀頭丸出しのチンポを再度挿入し狂ったように腰を動かし今度は奥に注入!
チンポを抜くと2回分の精子がドロドロ出てますが、馬鹿女は放心状態で気付く気配なし、すかさずティッシュで拭き取り
ゴムを外し、ゴミ箱にポイ!

その日は何事も無く別れ、1ヵ月後の危険日に再度メールで会う約束を取り付けましたが、直前で向こうからキャンセルのメールが。
理由を聞くと妊娠したようなのでバイブはまずいとのこと。
結婚3年で出来なかった子どもが出来て旦那は喜んでるらしい。
いったいどちらの子なのか?
もしかしたら、中に出したのを知って知らないふりだったのか?
なぞは残りますが妊娠任務は完了しました。

  叔母さんの裸体
投稿No. 3383
名前 雅樹
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/5/31

もう10年近く前の話になるがあの時の記憶は今でも強烈に残っている。
当時、まだ中学生だった俺は夏休みに母方の妹、俺からすると叔母さんの家に行っていた。
叔母さんは当時37、8歳だったと思う。
叔母さんも中学生と小学生の二人の子供がいた。
俺は毎年、夏休みには、いとこに会いに叔母さんの家に一週間程度、行っていた。

確か泊り始めて5日目だったと思うが明け方に俺はトイレに起きた。
階下は叔母さん達の部屋だが何やら、もう起きてるような気配がしたので目が覚めてしまった俺は静かに階段を下りていった。
引き戸は10センチ程開いていたがおじさんの吸った煙草のにおいがかすかにするだけで二人ともまだ寝ているようだった。
どうやら、おじさんが煙草を吸っていたんだなと思ったがなぜか布団がモゾモゾ動いていた。
まだ幼かった俺は何してるのかな?と思い隙間から見ていた。
何分かするとおじさんがガバッと布団をはいだ!
俺はギョッとした。
おじさんの顔が叔母さんの股間に叔母さんの顔がおじさんの股間に・・・全裸の二人はお互いを愛撫していたのだ!
かすかだが「ピチャピチャ」という音が聞き取れた。
当時の俺はオナニーはしていたが性体験はなくAVさえ見た事がなかった。
初めて見る大人の交わりにチンコがむくむくと勃起していったのを憶えている。
明け方でうっすらだったが叔母さんのマンコの毛と乳房ははっきりとわかった。
そして、おじさんは叔母さんの股間に自分のモノを近付けた。
マンコにチンコが入れられたのがすぐわかった。
「ハァァーン」
叔母さんが手で口を押さえた。
俺は斜め後ろから見ていたが死角になっていてまったく気付かれてなかったようだ。
乳房が物凄い速さで弾んでいたのは今でも忘れられない。
さらに叔母さんはバックから攻め立てられ必死に声を我慢してるようだった。
それでもお構いなしにおじさんはマンコを激しく突き続けた。
そして、おじさんは両手で叔母さんの尻肉を掴んだ。
パンパンという激しい音とともに
『アァーッ、アンッアンッアンッ』
叔母さんは20秒位、アエいだ。
今、思えば精子をマンコに注入された瞬間だったと思う。

俺は後退りしながらそーっと二階に戻った。
すると一時間もしないうちに台所で朝御飯を作る音が聞こえ、7時頃にはいとこも起きてきて皆で朝食を食べたのを憶えている。
おじさんは何事もなかったかのように仕事に出掛け、叔母さんとはいつもと変わらない会話をした。
俺も大人になり考えたがあの朝食の時、叔母さんのマンコはまだヌルヌルで中出しされた精子がたっぷり残っていたと思う。

  ピナちゃんに種付け
投稿No. 3382
名前 住人
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/5/31

いままでピナちゃんばかりを100人切りしてきた私ですが、すべてゴム使用。
いままでのSEXに飽き足らず、今日は初めから中出し、種付けのつもりで出かけました。

場所はマニラのとある置屋。
以前から仲良くしているマスターに新人の娘が入ってきたら連絡をもらうように頼んでいたところ、1週間後に早速連絡あり。
勇んででかけて紹介された娘は合計5人、みんな今日が初出勤だそうで、はにかんだ表情と田舎っぽいしぐさが初々しい。
さっそくその中の色黒でスレンダーで小柄なピーナをゲット。
近くのファーストフードで軽く食事をした後、カラオケで熱唱。
お互いにVolitageが高まったところで、ホテルにチェックイン!です。

まずはピナちゃんにシャワーを浴びさせたあと、ヌード鑑賞。
まだ若いだけあって、浅黒の肌にツンと上を向いた茶色い乳首、切れ込むようにカーブをしたウエスト、贅肉のないプリプリした尻がたまらない。
息子は青粒のおかげでもうビンビン、早速ピナちゃんをベッドに運び、まずはディープキス。
若いのに積極的に舌をからめくる。
同時に積極的に足を絡めてきてすっかり興奮状態。
今日はじっくりと攻めると決めていたので、そこはあわてず、かわいい乳首をやさしく愛撫。
すると、ピナちゃんはもうアヘアヘ状態です。
ゆっくりと下半身に舌を移動させ、枕を尻の下に引いてM字大開脚でやさしく中心部にキス。
無色無臭のオ○○○コはもう最高!
じっくりと20分以上、尻の穴までなめまわし、そっと息子をオ○○○コあてがって様子をみてたところ、全く拒む様子もなし、たまらず、エイ!と念願の生挿入達成!
最初は正常位、そして、騎乗位⇒バックとじっくりと生の感触を30分以上も楽しむ。
もう、がまんできずに最初から決めていた通りに一番精子がこぼれにくい屈曲位に突入してラストスパート。
ピナちゃんのかわいいあえぎ声を聞き、キスで口をふさぐと、ピナちゃんも自分で腰に足を絡めて外出し防止ロック体勢。
その姿勢のまま、膣の最深部で1週間ためにためていた精子を大量放出しました。
そのまましばらく10分以上は結合状態でお互いに余韻を楽しみました。
息子を抜いたあと、M字開脚の中心部からドロリと流れ出す精子をみて、種付け成功を確信しました。

その夜は合計3回のSEXはすべて中出し、最後は口内発射で締めくくりです。
今日はピナちゃんのおかげで、生涯最高のSEXを楽しむことができました。

  少年野球で知り合ったお母さんに
投稿No. 3381
名前 無記名
性別
年齢 : ?
掲載日 : 2007/5/30

少年野球で知り合ったお母さんに中出し・・・妊娠させました。

そのお母さん(晴子)は母一人子一人(4年前にご主人他界)
私は10年前に離婚(子供が出来なかったのがお互いのすれ違いの原因か?)

12月の忘年会の席で意気投合して・・2人だけで2次会へ・・
それ以前より・・他のお母さん達が冗談で冷やかすくらい仲良しで・・
お互い気持ちが無かったとは言えません・・・

酔いつぶれた晴子をタクシーに乗せてラブホテルへ・・
そのまま抱きかかえて部屋に入り・・寝ている晴子を全裸にしてしゃぶりつきました。
晴子はかわいらしくぽっちゃりしてて巨乳。。。前から「したい」と思う私でした。
気がついて少し抵抗しましたが・・力任せに抱きしめ唇を重ねるとおとなしくなったので私の破裂寸前の肉棒を生で挿入・・・そのまま何も聞かずに中出し!
その後もお風呂で・・ベットでと翌朝まで2人で愛し合い一晩に3回も晴子の仲に射精しました。

その日以降・・ほぼ毎晩逢い・・SEXを重ねる日々を過ごし・・
あるときは子供の寝ている横で2人一つになったり・・
2人が昼間一つになっているところを目撃もされましたが・・
今は3人仲良く暮らしています。

そうです・・晴子が4月に妊娠したため・・県営団地を引き払い5月のはじめから私のマンションに同居しています。
来月入籍しに行きます・・晴子の誕生日6月4日に・・・

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