美咲にドックイン!
投稿No. 3380
名前 ブラック・ヴィヴィ王
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/5/30

先週の月曜日、東浦に住む美咲(仮名:自称20代前半)と出会った。
出会いは、ポチャ○楽部というサイトで…

とにかくうるさい女だった。
いろいろ文句をつける女だったので、とにかく生ハメ。
数回はめたり抜いたりしたあとで、『俺、無精子症だから』といいはなち、ドクドクドクっと中出ししてやりました。
結構、穴自体は良い感じに締まり、奥の方に流し込み成功ってやつです。
ネットで援交を言ってくる女には中出し処刑でしょ!

  五十人目
投稿No. 3379
名前 暴れん棒将軍
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/5/29

2007年 春 暴れん棒将軍37歳

今回は携帯の出会い系サイトでメル友募集の若い女の子を一本釣りしました。
しばらくメールのみの関係を続け、そのうちHな会話をするような仲になっていった。
ある日、人に言えない悩みがあると言う事なので言葉巧みに会って話そうと言いくるめ翌日会う約束を取り付けた。
(過去の暴れっぷりは以前の投稿aF1589、1593、1597、1603、1604、1618、1621、1625、1629、1631、1636、1639、1642、1645、3346を参考に・・・)

待ち合わせ場所にいた子はT美という1×歳のK校A年生、写メで見ていたより幼さが残る一見真面目そうな眼鏡っ子であった。
見た目は小振りな身体つきで、芸能人で言うと若いころの原田知世といったところか。

早速車に乗せて適当に流しながら話を聞く。
悩み話を要約すると
回りの友達は男性経験があるのに自分だけが未経験なのが恥ずかしいがSEXが怖く、ましてや自分の身体に自身が無くて男に裸を見せるなんて考えられないというものだった。
T美の話を聞く俺の真摯な態度にだんだんとT美が心を許していくのが感じ取れた。
色々とアドバイスをしながら俺は頃合を見てこう切り出した。
「何もしないから一緒にホテルに行こう。そしてキミの身体が魅力的かどうか俺が判断してあげる」
T美はちょっと考えたが何もしないならと合意した。

可愛らしい部屋のあるホテルに入った。
T美は初めてのホテルにはしゃいでいた。
始めのうちは途中で買ったお酒を飲みながらエッチの話をしていた。
そのうちT美はほろ酔いになってきた。
頃合と見て俺はこう切り出した。
「T美はオトコの裸を見たことある?」
T美は無いと答えた。
「見たことないからSEXが怖いんだと思うよ」
『そんなものかなぁ』
とT美。
「俺で良かったら裸を見せてあげようか?」
『え〜っ恥ずかしい!』
かまわず俺はT美の目の前で服を脱いでいった。
『きゃっ!』
T美は最初のうちは目をそむけていたが、俺のイキリ起ったチ○コがあらわになるとそのうち自然に俺を(特にジュニアを)見つめていた。
「どう?これがオトコの身体だよ」
俺はT美の目の前に裸で仁王立ちになった。
生唾を飲む音が聞こえたようだった。
『すごい・・・こんなのがアソコに入るの?』
「さわってみるかい?」
『え〜っ・・・・・・うん』
T美のひんやりとした白く細い指が俺のジュニアにおそるおそる触れた。
俺はその瞬間力をいれてジュニアをビクンとさせた。
『あんっ』
T美はビックンビックンする俺のチ○コの動きを止めるよう両手で握ってきた。
チ○コの動きが治まるとしばらく俺のチ○コをまじまじと見ていた。
その異常な状況に俺は興奮し、ジュニアもさらに一回り大きくなったようだった。
「T美ばっかりズルイな、T美の身体も見せてよ」
『え〜!』
そうは言っていたが、少しして意を決したようにT美は服を脱いでいった。
『はずかしいからこれが限界!』
そう言ってT美は下着姿になった。
小さな胸と小さなお尻を布一枚で隠すだけの生娘の身体、
透きとおるような眩しい白い肌、
ブラの上からでもわかる美乳、
純白のパンティーからはアンダーヘアーがうっすらと見えていた。
そしてその薄い布切れの中には男を知らない秘密の花園が・・・
「すっごく可愛いよ」
俺は自然にこう言っていた。
『ホントに?』
「本当さ、その証拠にほら俺のココがこんなになってる」
そう言って俺は自分のジュニアを握り締めてゆっくりしごきだした。
『あんっ!』
そう言ってT美は始めのうちはびっくりしていたが、そのうちトロ〜ンとした顔になっていった。
俺はT美に見せつけるよう自家発電を続行した。
『ああっ!私どうしたらいいのっ!』
俺のオナニーを見てたまらなくなったのかT美はこう言ってきた。
「じゃあM字開脚して」
俺はこう言った。
下着姿のままだがT美はベッドの上でM字開脚をした。
その股間にはうっすらとシミが出来ていたそしてパンティーの端から陰毛がはみ出ていた。
しばらくT美のM字開脚を堪能しながらオナニーを続けていたがこの異常な興奮でイキそうになったので手を止めた。

俺はT美に近づき彼女の首筋にそっとキスをした。
『あっふぅ〜ん』
俺はT美の眼鏡を外しながら耳元でこう囁いた。
「君の生まれたままの姿が見てみたいな」
『恥ずかしい・・・』
嫌とは言わなかったので俺はこう言った。
「恥ずかしいなら目を閉じていて、俺が脱がしてあげる」
T美は少し考えて意を決したようにこう答えた。
『・・・うん』
俺はT美を立たせ、抱くように後ろに手を回しブラのホックを外した。
目の前に美しいおっぱいがこぼれ落ちた。
ちいさいが形の良いおっぱいに綺麗なピンクの小さな乳輪とツンと上を向いた小さな乳首
『恥ずかしい・・・』
T美は目をかたく閉じたまま恥ずかしそうに頬をあからめてこう言った。
俺はそのまましゃがみこみながらT美のパンティーをゆっくりと下げていった。
足元にストンとパンティーが落ちるとT美の体がピクンとしたようだった。
T美の陰毛はすごく濃く剛毛だった。
ここが彼女の気にしている部分だと思い、俺はこう言った。
「T美の裸はとっても美しいよ、特にアソコはすごくソソるよ」
『・・・』
T美は何も答えられなくなっているようだった。
俺はT美をそっと抱きしめた。
そしてT美の下腹部のあたりに俺のイキリ起ったジュニアをわざと押し付けた。
『はぁっ・・・どうにかなっちゃいそう』
T美はそういって俺のジュニアを震える手で握ってきた。
「T美はオナニーしたことある?」
『・・・うん・・・たまに・・・』
「じゃあ一緒にオナニーしよっ!」

そんな感じで二人向き合ってオナニーを始めた。
T美には良く俺が見えるようにと眼鏡をつけさせた。
奇妙な光景だった。
T美は俺のチ○コを見ながらびしょびしょのマ○コに指をあててオナニーをしていた。
たわしのようなマ○毛の下のパックリ開いたマ○コ
そこはとても綺麗なピンク色をしていて指にまとわりつく小さなビラビラは蠢いているかのようだった。
俺もT美のオナニーを見ながらチ○コをしごいていた。
『イクっ!』
T美は小さく呟いた。
俺もその声にあわせたように絶頂を迎えた。
俺のザーメンは仰け反ったT美の首からお腹にかけてタップリかかった。
『すっご〜い』
T美はトロ〜ンとして自分にかかったザーメンを手にとって見ていた。
それを舐めてみてという俺の言葉でT美は口に入れた。
『にっが〜いっ!』
「ごめんごめん、一緒に身体を洗おっか」

二人バスルームでじゃれ合った。
そして自然にキスをして抱き合った。
縺れるようにベッドになだれ込み、絡み合う二人。
俺はT美の全身を優しく舐めまわした。
ここでもシャワーのとき外した眼鏡をT美に付けさせた。
もちろんお互いの行為をしっかりと見えるように・・・
T美も俺の愛撫に答えるように俺の身体に唇を這わしてきた。
俺はジュニアをT美に口で奉仕してもらう事にした。
下手だが心のこもったフェラだった。
T美は俺の言うとおりに丹念にチ○コをしゃぶってくれた。
チ○コだけではなく、タマタマもお尻の穴も優しく舐めてくれた。
美味しそうにチ○コをしゃぶるT美を見て俺のチ○コは一層ギンギンになった。
俺はお返しとばかりに体勢を換えてT美のマ○コをいただく事にした。
濃い陰毛を掻き分け、男を知らないその花園を観察してみる。
険しいジャングルの中のマ○コからは溢れんばかりの愛液がでていた。
びっしりと毛の生えたマ○コのふちに指を這わしてみる。
『あ〜ん』
T美は仰け反るように反応してきた。
少しずつ割れ目に指を近づけていくとT美の呼吸も段々と荒くなっていった。
俺はいいだけ焦らした後、割れ目を優しく舌で愛撫した。
『あ〜っ』
どんどんT美のマ○コがグッショグショになっていく。
『いっ・・・ん゛〜っ!』
T美は2度目の絶頂を迎えていた。

俺はぐったりとしたT美の上になり、チ○コでマ○コとクリちゃんをこすりながら聞いた。
「入れてもいい?」
『・・・怖いけど・・・優しくして下さい』
T美の体は強張っていたので俺は優しく乳首を愛撫した。
『はあ〜ん』
T美からこぼれる吐息。
俺はその瞬間ゆっくりチ○ポをマ○コに挿入した。
『いったぁ〜いっ!』
ちょっぴり強引にチ○コの先っちょを挿入した。
「ちょっぴり入ったよ」
『うっ・・・うんっ』
俺はT美の肩を抱き、キスをしながらゆっくりとチ○コを奥に挿入していった。
『い゛〜っ!』
T美のマ○コはとてもキツかった。
ぎゅっ、ぎゅって感じでチ○コが入っていく。
「全部入ったよ」
『はあっ、はあっ・・・はいっ!』
俺はしばらくじっとしていた。
T美のマ○コはとっても暖かくそしてトンデモない締りで俺のジュニアをグイグイ苛めていた。
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
T美はピストンのたびに痛いのを我慢しているようだった。
「痛そうだからすぐイクね」
『はあっ、はあっ・・・うんっ!』
そうは言ったもののこの時すでに俺はあまりの締め付けで爆発寸前だった。
ドックン、ドックン
俺は抜く事も出来ず中で果ててしまった。
ばれるといけないと思ってしばらく動いていると、チ○コが縮んできた。
しかし興奮の為かちょっと縮んだ状態で大きさと堅さをキープした。
すると俺の大量?の精子のおかげでスムーズにピストン運動が出来るようになった。
T美も少し痛いのが収まったのか体の強張りが解け、余裕が出来てきた。
「痛い?」
『うん、でも大丈夫』
「もう少でイクから頑張ってね」
実はイッたばかりなのでまだまだイキそうではなかった。
腰を激しく打ち付けていると徐々にジュニアが回復していき、またギンギンになった。
そうなるとT美はまた苦痛に顔を歪めるようになってきた。
T美は痛さからかシーツをギュッ掴み、下唇を噛みしめ声を押し殺していた。
俺はそんなT美の苦痛に耐える可愛い顔を見ているうちに少しずつ射精感が込み上げてきた。
「イクよっ」
『うんっ・・・中にはイかないで下さい・・・』
俺は今度はイクすんでのところでチ○コを引き抜きT美の腹の上に精子をぶちまけた。
勢い余ってT美の顔までザーメンはとどいた。
T美は笑って精子をふき取りながら
『中でイきたかった?』
と聞いてきた
「今度安全なときには中でイかせてね」
俺はヌケヌケとそう言った。
しばらくして萎えたチ○コを抜くと俺のジュニアには赤い血がついていた。
二人、シーツに付いた赤いシミを見ておめでとうと言って笑った。

俺達は一緒にバスルームに行きお互いを洗いやっこをした。
T美は股間から何かが出てきたと言ってきたが俺はT美のいやらしい液と血だと言ってシャワーですべて洗い流してあげた。
T美はマ○コがヒリヒリすると言っていたが大人になったと喜んだ。
「今日は痛かったけどもう何回かしたら気持ちよくなるよ」
とは俺。
『気持ちよくなるまで会ってくれますか?』
T美はこんな嬉しい事を別れ際に言ってきた。

でもT美はちょっと若すぎてまた遊ぶのが怖い今日この頃・・・
これって保健の実習だから犯罪じゃないよね・・・ってムリ?
もったいないけどやっぱメルアド替えちゃおっかなぁ・・・?

  エッチ好きな女の子
投稿No. 3378
名前 M
性別
年齢 : X5
掲載日 : 2007/5/29

学校での出会いでした。
とてもエッチが好きな女の子です。
そして今日学校の帰り一緒に帰りました。
そしたら「私Mの家に行きたい」といいました。
僕はKさんと一緒に僕の家にいきました。
そしてぼくが「やりたい」といいました。
そしたらKさんは顔が赤くなりながらも首をコクとしました。
僕が服を脱がせながらキスをしました。
Kさんが口でチン○をしゃぶってくれました。
僕が出るといいました。
口にだしていい?と聞きました。
うん。といい口に放射しました。
彼女は一滴も残さずに飲んでくれました。
そして生でいれていいといいました。
そしたら「うん早く入れて」といいました。
気持ちいい「イクイク」といいました。
はやくだしてーといいました。
中にいっぱい出しました
Kさんがまたあしたいくねといいました。
そして毎日4回中に出さしてもらいました。

  母校の女子高生に
投稿No. 3377
名前 学生
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/5/28

Eちゃんに中出ししたのは、僕が21歳の大学3年、Eちゃんが16歳の高校2年の時でした。
その年の夏休みの帰省中、僕は母校の部活に参加していました。
すると女子部員が、
「紹介してほしいって言ってる子がいるんですけど・・・」
という話を持ってきました。
ちょうど彼女とマンネリ中だったので、とりあえずその女子高生とメールしてみる事にしました。

そしたら女子高生の可愛いこと可愛いこと。
胸はないけど、スポーツをしていて無駄な脂肪がなく、最高に僕好みでした。
そして、とにかくメールの内容がエロい。
僕とエッチするならどんな風がいいとか、自分が濡れやすい事とか、フェラして飲むのが好きだとか、それだけでヌケるような話ばっかりでした。

何とか惚れさせてエッチにこぎつけ(もちろん僕の彼女には内緒で)、3回目くらいに「安全日なら薬使えば中出しOK」の許可をもらいました。
僕のアレが大きめで気持ちいいのと、誠実な態度が勝因だったようです。
Eちゃんはエロい割に真面目なため、
「今まで中に出された事なんてないんだよ」
なんて言ってました。
僕が初めて、Eちゃんの子宮に精子を流し込むわけです。
「これで興奮しないなら男じゃない!」と思いました。

その日は特に興奮して、ホテルに着くなり風呂も入らず、Eちゃんの体を舐めまわしました。
若い女の子の甘い匂いと、ちょっとだけ汗の味がしました。
アソコに到達する前に、濡れやすいEちゃんはパンツ越しにも分かるくらいビチョビチョでした。
ちょっと子供っぽい可愛いパンツを脱がせて、バックの姿勢で可愛くすぼまったアナルを舐め、いよいよアソコに到達です。
Eちゃんに顔面騎乗してもらい、できる限り奥まで舌を突っ込みました。
Eちゃんも腰をくねらせて感じていました。
もちろん彼女のほうから
「もう入れて・・・」
というまで舐め続けました。

薬を入れて、いよいよ挿入です。
最後にもう一回確認しても、Eちゃんは生でした事はあっても中出しされた事はないそうです。
もうこの時点で興奮はMAXです。
今までの子の中で一番締まるアソコへ僕のモノを押し当て、ゆっくり挿入しました。
ヌヌヌっと入って、それだけでEちゃんは、
「ア〜ッ!」
と声を上げて感じていました。
とにかく入り口あたりの締まりがスゴイので、カリが入るとどんどん奥に引き込まれます。

Eちゃんはすごく感じやすいので、僕の標準よりちょっと大きめのモノでわけが分からなくなっていました。
普段とは違う大人っぽい声で、
「アーッ!アァ〜〜ッ!」
と感じています。
正常位、バック、騎乗位と体位を変えて、最後はやっぱり正常位でフィニッシュです。
「Eちゃん膣に出すよ!」
「子宮にいっぱい出すよ!」
と、普段言わないような恥ずかしいセリフを言っても、Eちゃんは腰をくねらせて感じるだけで、ほとんど聞こえていないようです。
限界まで腰を動かした後、Dキスをしながら、根元まで突っ込んで一番奥に射精しました。
射精中も痙攣に合わせて、Eちゃんは
「ンッンッ!」
と感じていました。

Dキスを終えてモノを抜いても、Eちゃんの若いアソコはすぐ閉じて、僕の精子を出そうとしませんでした。
指で掻き出すと、1週間分の濃〜い精子が、Eちゃんのアソコから流れ出してきました。
Eちゃんは
「今日も気持ちよかったよ・・・」
なんて喜んでいました。
可愛かったな〜。

その日は2時間で3回、中出しエッチを楽しみました。
最高でした。

今はEちゃんもいい彼氏ができて、体の関係は終わってしまいました。
僕も彼女と持ち直して、現在もうまくいっています。
ただ、Eちゃんの体と比べると、彼女の体はどうにも物足りません。
なんとかしてキープしときゃよかった・・・

  某サイトの、、、
投稿No. 3376
名前 慶一
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/5/28

ポータルサイトや出版関係には顔がきく。
あるサイトで、とあるテーマを請け負っている素敵な女性、20代のマキがいた。
いい女だなと思っていたのだが、思い切って食事に誘ったところOKが出た。
比較的、品のある中華で食べた後、お茶をして話を色々と聞くとマキの旦那とはレス状態らしい。
その日はそのままわかれて帰ったのだが、次のデートで二人とも何も言わずラブホへ!

入って少し見つめあった後、お互いの唇をむさぼりあって手は彼女の胸を、、少し小ぶりだが僕の好みの少しスリムな体型だ。
やはり女性はタレントのような少しスリムなのが一番だ。
もう自分のモノはギンギンなんだが我慢して、マキの胸を責める。
それだけでもうマキの方は洪水状態に。
指だけで2回、イッてもらって、お口で1回、、、、AV女優じゃなく、女神のような声でもだえる。イイ女だ!

『もう入れて!!』
マキから言わせた。
ゴムに手を伸ばすと、マキに抱きつかれてそのまま生で挿入。
やはりイイ女に生でいれるのは男冥利につきる。
入った後はもう凄い綺麗な声で鳴きっぱなしだ。
ビチョビチョのあそこは少しスムーズすぎる程なのだが、徐々に締めつけてきて、鳴き方が変わった瞬間に僕のモノを波打つように締め付けてきて最高の感覚に!
出そうだよと言ったら
『そのまま中へきてぇ〜』
言うのが終わるか終わらないかという瞬間にマキの奥深く、子宮口から僕のが少し入っところにいっぱい放出。
マキの身体はガクガク震えながら抱きついてきた。
抱き合って余韻を楽しんだのは言うまでもない。
あとでシャワーまだだね。
好き者同士かなって、大笑いしてシャワーを!

しかし普段、お付合いしているのはアイドル系の少しだけ売れているタレントさんなんだが、このマキに溺れそうだ。

  出してやった
投稿No. 3375
名前 ヒデ
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2007/5/26

1週間前の夜(11時半頃)埼京線でさいまた市の自宅に向かって歩いていたら、後を付けてくる人がいた。
ちょっとやばいかな?と思って、わざとに家の方向とは違う方向に歩いた。
ずっと付けて来るので(一定距離を保ったまま)いい加減うっとしいと思ってきたので、コンビニに入ってしばらく時間を潰した。30分位たってからいい加減いないだろうと思ってコンビニを出て自宅の方に歩き始めたその時に街頭の光りで人影が見えた。
まだいるのかよ?と思いこっちから
「なにか用ですか?」
と聞いた。
その時初めて顔を見たが、年齢は30代前半で見覚えのある顔だった!
取引先の総務課にいるM佳だった。
正直、挨拶位しか会話をしたことない人で2ヶ月くらい会ってなかった。
まるっきり知らない人でもないので一緒に歩き始めた!
その時に初めて本名と年齢をしる事になったが年齢は31歳で本名を聞いた時はびっくりした。
会社での名前と違っていた!
結婚はしてるが、仕事してる時は旧姓だったのである!
M佳は仕事を辞めてさいたま市に自宅を購入してパートをしていると話してくれました。
聞き役に徹しながら夜も遅く日付も変わったので旦那さんは心配しないのですか?と聞いてみたが、旦那は1ヶ月の海外出張中との事だった。
その一言で話しが急展開して、M佳が飲みに行きません?と誘ってきた。
日中に銀行に行ってお金を下ろすのを忘れてた俺は飲みいける程お金持ってないですよ!いったが、コンビニで買って公園のベンチで話しながら飲んだ・・・
話しをよく聞いてるとM佳は俺に好意を持っていたが、浮気はしたくないと言う事で諦めてたらしい。
そして会社もやめてさいたま市に引越し、完全に忘れようとしていたが、2週間程前に駅から出て来た俺を偶然見つけて、後を付けて自宅まで知ってると言い出した。(その時は全く気付かなかった)
一瞬ストーカーか?と思ったが、話しかけ方がわからず後をつけたらしい!
M佳は俺と肉体関係とかじゃなくただ単に話しがしたかったらしい。
俺の事は知りたいがただそれだけ。
その日番号とメアドを教えてかえった。

3日後に俺からメールをだした。
食事に誘ったが、当然Hまで持っていこうとおもった。
食事の後、BARでお酒を飲みM佳は泥酔してしまった。

タクシーでラブホに行き、M佳をベットに寝かしておいてシャワーを浴びていた。
シャワーの後、M佳にキスをして服を脱がせていき、裸にして首筋から足まで舐めまわした。
時折「ハァ〜ンッアッ」とか声を出していたが寝ていた。
オ○○コも十分に濡れた所で挿入し、ピストンしていた。
M佳は相変わらず寝てるが声だけはでていた!
オッパイを揉みながらピストンを少し激しくしたらM佳が起きた!
「えっ?ちょっとなに?えっ?やだ!ヤメテヨ!抜いてよ。」
と叫んだが、この状況でやめるやつなどいない。
俺はやめてもいいけど、M佳の淫らな写真を旦那に送っていいならやめるよと言うと おとなしくなりセックスを受け入れた。
ピストン中M佳が
「中出しだけはしないで・・・」
と言ったがその言葉にさらに興奮して、射精感が出て来た!
俺は
「あ〜イキそう〜中に出すぞ!熱い精子をオ○○コで受け止めて!」
と最初から中出しの予定だったので歯の浮くような台詞をいった。
M美は
「いや〜やめて!嫌だ〜本当にやめて〜中には出さないで〜」
と叫んでる間に中に大量発射した。
M佳「いや〜なんで中出しすんの?最低」
とか言ってたが特に怒ってなかった!
その後3回戦までしたが全て中出し!
これからはセフレという形になりました。

東京に出来て5年・埼玉に住むこと3年目初めての出来事だ!

乱雑な文章・前置きが長い文章ですみません・・・面白くないと思いますが読んで頂いた皆様に感謝します。

  策略
投稿No. 3374
名前 どんちゃん
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/5/26

話は少し古く去年になります。
ソー○の生に味を占めていたのですが、丁度その時は持合せが少なかったので、渋谷でデリを呼びました。

★電話での会話★
電話店員: 好みのタイプは?
私: 小柄な人がいいです・・・。
電話店員: 丁度、いいのが居るのですぐに向かわせます。
私: よろしくお願いします。

★待機中★
私: ちょっといたずらでもするかぁ〜
   ホテルのコンドームを取出して、袋をばれないように開け
   溜まりの部分を完全に切れないようにハサミで切って元に戻しておきました。
   仕込は本当に完璧でした。

★嬢到着★
私: めっちゃ細いし、可愛いやん・・・
嬢: 「はじめまして」
私: 「はじめまして、よろしく」
お金の支払を済ませ、シャワーへ直行し早速・・・・

★ベッド★
嬢: 生フェラしゴムを取出す。
私: 気がつくかなぁ・・・・
嬢: 気がつかずゴムセット
私: ぉ〜まじかぃ!!電気消したから気がつかへんのかなぁ?

★挿入★
私: あ、亀頭が飛出してるゎ・・・
嬢: 感じ中(演技かも、まぁ事態の深刻さは分かってないやろ)
私: じゃ、もっと奥まで突いて愚息を出しておかないと・・・

★発射ぁ〜★
私: 「あ、もぅあかんゎ」
嬢: 「ぃぃょ〜ぉ」
私: 知〜らね
   発射ぁ〜

★事後★
私: 2週間溜めてたから出まくりだゎ・・・
嬢: あそこが暖かいから気にしたのか、指で触る。
私: ばれたらまずぃから、自分でゴムを取り捨てる。
   よぉ〜く見たら満タンに入ってるしぃ!!

ホテルを出てから4ヵ月後、1通の電話が鳴る。
電話店員: 「あのぉ〜、以前渋谷で女性を紹介した者ですがぁ〜」
私: 「はぃ、何か・・・」
電話店員: 「ちょっと困ったことになりまして」
私: 「頼んでないですょ・・・」
電話店員: 「あっ、失礼しました、プツッ」

どうやら出来てたみたいらしい、ぃゃ〜本当に最高でした。
おろしてなかったらそろそろ生まれてるかな。

  デリに中出し
投稿No. 3373
名前 エロオヤジ
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/5/25

久々に臨時収入が入り、仕事も早く終わったのでデリヘルを呼ぶことにした。
やってきたのは30代中ばの小柄な女性。
なかなかスタイルも良くいい感じ。

早速近くのホテルに入り、ベットに横になるとそのまま即尺!!
彼女のあまりのテクにふがいなくも口内発射。
で、その子はそのままゴックン〜!!!

今度は私がクンニを始めるとあそこはもうすでに洪水状態。
クリと指入れで攻めると大洪水でクチャクチャとエロい音をたてまくる。
すると
「ねえーっ。これから何がしたいの??」
そりゃーきまってんだろう。
肉棒をすかさず秘所へあてがうと
「だめよう。こんなことするとお店に怒られちゃうーっ」
そこで肉棒でクリを刺激すると
「もうだめーっ。入れて下さいーっ。がまんできないよお。」
自分で私の肉棒をつかみ秘所へ導き正常位のまま自分から入れにいった。
「お店にはぜったい内緒だからね。秘密だよ」
と言って自分から腰をバンバン振る。
もちろんゴムなんて付けてるヒマはなく当然のごとく生入れ。
彼女の秘所はねっとりと肉棒をなめ回すようないい感覚。
思わずまた射精しそうになったがぐっと堪えてピストンにはげむと、
「こんなになって気持ちいーっ。すごい。いきそーっ・・」
そんままぐったりして彼女は逝ってしまった。
しばらくしてから今度は騎乗位になり彼女はまるでロデオをやるかのごとく腰を振りまくり!!
「またいきそーっ。もっと突いて。お願いーっ」
こちらも下から思いっきりガンガン打ち込む。
「だめーっ。またいっちゃうよー。いーっっ・・・」
秘所は潮吹きあふれかえった。
「またいっちゃったよお・・すんごい気持ち良かった。ねえーっ。もう一回できる??」
とことんエロい女だ。
「してもいいけど、中出しさせてくれる?」
「それはだめだよっ。必ず外に出してね」
「わかった。必ず外出しするから」
でもそんなこと当然できねえよなあ。
生入れしたときからもう答えは出てるからねえ!
今度はバックから入れてピストンすると
「うーっ。たまんないよーっ。きもちよすぎだよーっ」
そこでパンパンとピストンの最中に
「ここでやめていーか??どーだ??」
「いやーっ。絶対やなめないでー」
「それじゃ最後は中でいいか??」
「中でいいからやめないでーっ・・・」
そこで射精感が増してきたのでピストンのペースを上げてそのままドクッドクッと子宮へと注ぎ込む。
「あーっ。中にきてるーっ。熱くて気持ちイーっ・・・」
彼女はそのままぐったりと崩れ落ちる。
秘所からはザーメンがドロドロと滴り落ちてくる。

彼女がしばらくして起き上がると
「ふーっ。どーして中出ししたのよお」
「でもおまえすごく気持ちいーってよがってただろう。」
「そりゃそーだけど・・・・ねえ、このこと絶対お店には内緒だからね。知れたらめちゃくちゃ怒られるんだから」
結局彼女は中出しが好きみたいでほんとには怒ってなく少し笑ってた。
「でもなんで入れたくなったんだ?」
って聞くと
「だってなんとなくあなたがタイプだったんだもん・・だからしたくなっちゃった」

ラブホを出るまでに彼女の携番とメアドをゲット!!
しかも今度の土曜にデリを休ませデートへ誘うことに成功した。
もちろんその時も中出しするつもり。
これからしばらくはこの子で中出しが楽しめそうだ。

  ソープ嬢との思い出
投稿No. 3372
名前 りょう
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2007/5/24

札幌に赴任していた3年間にソープ嬢香奈に出会った。
香奈は東北出身のため、細身色白で、乳首はピンクだった。
一目見て気に入ったので、ダブルに延長することにした。
その店は着用店であったが、
「延長するから生で入れていい?」
と聞くと、
「いいよ。でもピル飲んでいないから、中に出さないでね。」
と言われた。
その日は、3回交わったが、すべて外に出した。

それから、2回くらい通ったが、中で漏らさないよう我慢して、すべて外で出した。
だんだん、通っていくうちに、
「俺の白い液を彼女のピンクのあそこに出したい」
と思うようになった。
4回目に香奈にバレないように中出しした。
香奈は突かれていても、あまり声を出さなかったが、彼女の柔かく白い肌、ピンクのあそこはそそった。
突いている最中に、ピュ、ピュと中に少し出してしまった。
一度、「漏れそうだからピストン止めるね」と言って突くのを止めた。
バレタかなと思ったが、彼女は気づいていなかった。
抜くと、香奈のビンクのあそこから、白い液がドロドロ出てきた。
すぐに、テッシュで拭いて、入れてピストンを再開。
間もなく、本当に行きそうになったので、香奈の子宮にピュ、ピュと2回程度出した後、抜いてお腹に残りを出した。
彼女はそれでも気づかなかった。

その後、1年間香奈に通った。
正常位で半分中出し、半分腹出しがメインであったが、マット・ローションプレイの正常位で中出し、ローション立ちバックプレイで中出ししたりした。

しかし、ある日突然、香奈は2か月くらい全く出勤しなくなってしまった。
そうしているうちに、転勤で札幌を離れることになった。
毎日、店に電話したが、香奈は出勤していなかった。
彼女に会うこともできず、北海道を離れることになった。
香奈は、今頃、どうしているのだろうか?

  ウブウブ女に生生H
投稿No. 3371
名前 AIR
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/5/23

カオリは29歳で、飲み会で知り合った。
顔はちょっと小雪似の美人で胸も大きく、飲み会でも人気者だった。
何回か同じメンツで飲み会をやってたんだけど、たまたまその日は結構盛り上がっていて、カオリがオレに「飲み比べしようよ!」と日本酒で挑んできた。
当然オレの圧勝で、カオリはすっかり泥酔してトイレで休んでいた。
他のメンツもかなり酔っていたのでチャンス!と思い、カオリのいるトイレへ向かった、日本酒を持って。
トイレで座り込んでるカオリに
「大丈夫?」
と聞いたが、すっかり酔っていたので持ってきた日本酒をトドメとばかりに口移しで飲ませた。
すっかりグデングデンになったカオリを抱き起こして、飲み会を抜け出しオレの家へGO!

ベッドに寝かせてスカートを脱がすと、
「…好き…」
とカオリがキスしてきた。
理性がブッ飛んだオレはそのままディープキスをしながら服を脱がせた。
予想以上に大きいオッパイを強めに揉んで舐め回すと、乳首がすっかり勃起して、たまに噛むと
「アアッ」
と体を仰け反らせて感じまくっていた。
脇腹や背中に優しく指を這わせるとビクビクいってため息をついて、アヘアヘ状態になった。
いよいよ下着の中に手を入れると、オイオイってくらい濡れていてヌルヌルした指を舐めさせた。
クリトリスを集中的に攻めてたら、
「どうなっちゃうの?どうなっちゃうのォ?」
って言ってイッた。
後で聞くとどうやらこれまでイッたことがなかったらしく、とても気持ち良かったとのコト。
足を開かせて、クリトリス舐めながら指を入れると
「ンアッ!」
と声を上げて本気汁が徐々にいっぱい出てきた。
そのまま指マンしていたら
「ちょっと止めてぇ、トイレに行きたい…」
と言い出したんで
「!(ニヤリ)」
と思って無視して続けたら、
「あああーーーッ!」
って潮を吹いた。
電気消していたからよく見えなかったけど、手がビショビショになっていた。

潮を吹いてグッタリしている彼女に、いきなり生チンポをズブリと突っ込んだら
「!!アハァ!…こッ、こんなの3年振りぃ…」
と言って(3年前に元カレと別れていた)、最初は痛がっていたけどゆっくり動かしてたら、すっかりアヘアヘしていた。
小雪似のおとなしい顔して、根スケだな。
久しぶりだけに結構キツキツで気持ち良く、声がうるさいのでキスして口を塞いだら
「ヌチャッ、ヌチャッ…」
と結合部の卑猥な音だけがしていた。
バックで再び挿入して、チンポ突っ込みながら背中を舐めたら、ガクッと布団に突っ伏したんで、そのままAVみたくケツをちょっと強めに叩いたら
「アアン」
と喘いだので、こいつMなんだなと思い、乳首を後ろから強めに摘んだら
「ンッ、ンッ」
と呼吸が荒くなっていた。
正常位に戻り顔を見るとちょっと泣いていたので
「痛かった?」
と聞くと
「ううん…気持ち良いのォ、気持ち良いの…」
と鼻の穴を膨らましてハァハァ喘いでいた。
ここまできたら中に出したくなるのが男の性、そのまま動きを早めて生中出し。

しばらく抱き合っていたけど、生チンポ引き抜いたら彼女の本気汁と精子ですっかりヌルヌルだったんで、彼女の口まで持ってって
「キレイにして」
とお願いしたら
「どうしたらいいのォ?」
と聞いてきた。
驚いた、この娘フェラしたことがないんだ…。
それならそれで、これから調教!と思い、発射した後のチンポは口でキレイにするもんだと教え、尿道に残っているであろう精子も吸い出すように教え込んだ。
(その後この娘とは今も付き合ってるんだけど、今はドリルアナル舐めまで教え込んだ)

それから2発ほど生ハメして、うち一発は口内発射させてもらった。
ちなみに妊娠はしなかった。

今はオレの彼女なんだけど、ここまで調教したからには当分手放す気はない。
別れたとしたら、次の彼氏は幸せもんだろうな。

  再会
投稿No. 3370
名前 セニョール
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/5/23

職場から車で40分程走ると、地元でも有名なソープ街があります。
ほとんどの店が60分16000円。
ふらっと入った某店での体験です。

女の子に対面するや、なんと別の店でオキニだったAちゃんでした。
「ひさしぶりぃ!」などと会話が盛り上がり、プレイ開始!
テクも相変わらず、丹念に体全体を舐め舐め・・・DKは勿論のこと、潜望鏡、マットでの生入れなど、凝縮されたプレイの数々にもう発射寸前!
「続きはベッドでね!」
と可愛らしく言われて、僕も最後の力を振り絞って腰を振りました。
勿論生です。
Aちゃんは喘ぐというより、時々呻くような控えめな反応、僕的にはそれがいいんです。
「このまま中出ししていいの?」
「うん・・・」
もう無茶苦茶に突きまくってとうとう中だし・・・最高でした。

店が移っても大丈夫なように、携番を聞こうか迷いましたが結局聞けず・・・今度聞けばいいや・・・

  もうすぐ
投稿No. 3369
名前 鉄男
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/5/22

香織に初めて会ったのは2年前。
パチンコの帰りに寄った、たまに行く飲み屋の女で30歳。
二人の子持ちでもちろん旦那あり。
ちょっとカワイイんで、まずは俺の存在を意識させるようにあの手この手、たまには寡黙な男を気取ってみたりした。

そして数回通い、頃合いを見計らってソファーにきちんと座り
「あのさ、お願いがあるんだけど・・・」
急にあらたまった態度に驚いたように香織が
「何?どうしたの?」
微妙な間をおいて
「1回やらせてくれないかな?」
と同時に手を膝の上に置いてオジギした。
横目で香織の表情チラチラ見てたら
「いいよ」
の返事。
気が変わってはもったいないので店が終わるのを待ってホテルへ。

先にシャワーを浴びてベッドで待つことしばし、どうせ単発だろうから欲望優先で行くことにする。
シャワーを終えてベッドに来たスッピンの香織はやっぱり歳相応で妊娠線もはっきりくっきりでチョットガッカリ。
でもイイ乳してるし、その乳をいじってたらシーツにシミがつくほどマン汁垂らすし、
「すごいね、ここ」
って言ったら
「恥ずかしい」
と顔を手で隠した。
どうせ他の男にもそうやって恥ずかしがってるんだろうと思ったが、そんなことは気にせずクンニしてたら味が変わってきた。
見ると乳白色の本気汁になっていた。
もうイイだろうと覆い被さり挿入体勢になったがゴムの催促がないので生身で挿入。
一瞬病気のことが頭をよぎったが、子持ちだし旦那がいるし大丈夫だろうと勝手に納得。
全部入ったとき、香織が「ウグッ」っとのけぞると入り口がぎゅーっと狭くなってきた。
もう軽く逝ってしまったらしい。
少し動かずにいたいところだが酔っているので萎えてしまわないようにゆっくり動き子宮の入り口の感触を味わっていた。
香織はあまり声を出さないタイプらしく、たまに「アッ」「ンッ」と言うだけ。
粗悪なAVのようにうるさいのも嫌だが反応が少ないのもつまらない。
しかし、マンコの反応は正直ですでに3回ほどは逝ってるはず。
酔っているので中折れが心配な俺もそろそろ逝くことにする。
正常位でつながったまま香織に足を閉じさせクリをチンコで擦りながら出し入れしてるとしがみついてきた。
互いの唾液を交換しながら
「逝くぞ」
というと
「ンッ」
としか返事がない。
こうなれば酔いも手伝って正常な大人の判断など出来るわけなどない。
動きを速め、香織を抱く腕に力が入る。
香織は体をのけぞらせ両手でシーツを握りしめ、
「ンッ」「ウグッ」「アッグッ」
奥まで届けとばかりこじり上げると
「アッウグッ」
入り口がギュッと狭くなりカリが擦れ、ついに
「出すぞ」
と香織の中へ生出し。
脈動の度に香織の身体はビクンビクンと反射の動きをする。
繋がったまま
「中へ出したけど大丈夫?」
と聞くと香織の返事は
「ウン」
だけ。
その日はお互い家庭持ちなので時間を気にしながら別れた。

それから数日後店へ行ってみたら香織は気恥ずかしそうに隣へ座ったが他の女の子も同席してたのであの時のことには触れないように話をした。
どうやら旦那とはレス状態。
でも結婚してからは初めての浮気で、これ以上子供はいらないからリングを入れていると教えてくれたので一安心。
帰り際に
「また行こうね」
と誘われ、それからはお互い都合のいい関係を続けている。
店へ行く前に車で中だししてそのまま出勤なんてことはしょっちゅうで、店が休みの日は旦那がそばにいるときに精子が出て来たなんてメールがきたこともある。
最近は「もう一人子供がほしくなってきたからリングを取ろうかな」と言っているのでしっかり受精させてあげようと思う今日この頃。

  巨乳子持ちシングル看護師に中田氏
投稿No. 3368
名前 ゆうぽん
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2007/5/22

逝くよ来るよで引っかかった綾瀬はるか似のスリサ上からB87(Dカップ) ウェスト59ヒップ88の看護師に中田氏したときのはなし。
彼女は子供が欲しいらしくエッチ=子作りと考えている。
なのでエッチする男にいつも中で出して♪と中田氏をせがむらしい。
結婚はしたくないが子供は欲しいと考えており、そういう考えをもっている女とエッチするときは避妊しなくていいから中だしし放題だ。
体位は子宮に精液が届くように腰に枕を敷いて正常位。
射精するときには自ら両脚を俺の腰に絡めてくれるから、より奥までイチモツを突き刺せる。
逝きそうだと耳元で囁けば「いってイイよ♪」と艶かしく囁きかえしてくれる。
そのまま何も考えずに欲望のまま射精する!
この瞬間がたまらない!

このまえ妊娠したが残念ながら流産してしまった。
次こそは俺の子孫を孕ませてやる。
楽しみに待ってろよ。

  サークルの後輩に中出し
投稿No. 3367
名前 MARI
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/5/21

GW中の事でした。
行く所もなく、繁華街をブラブラとしてたら昔参加してたサークルの年下の男の子とバッタリ!
向こうもヒマでブラブラしてたトコだったようで、彼の車で一緒にブラブラ・ドライブ。
行き先も定まらず走った末、そのままラブホテルへ。

私が一人シャワーを浴びてると「え!?」って感じで、彼が入ってきました!
私に抱きついてきて、キスしてきました。
そして私の胸を揉みながらオチンチンを押し付けてきました。
キスしながら押し付けてきたオチンチンがどんどん大きくなってくるの。
そのいきり立ったオチンチン見たら私もたまらくなって、しゃぶっちゃった。
ビックリするくらいすごく太くて大きかった。
お風呂場でそのまま立ちバック。ナマで入れちゃいました!!
中に入るとまた一段とオチンチンの大きさを感じました。
奥に当たる!気持ちいい!!
だんだん腰振りが激しくなり、オチンチンが中で更に膨らんできました!
「ああ!いきそう!このまま出していい?中でいい?ああイク!!」
「だめ!中に出さないで!外で出して!!」

(どぴゅ!ドピュ!どくん!ドクン!!)

彼の熱いのが中にいっぱい広がりました。(あぁ!中に出されたぁ…!!)
そのままシャワーで中出し精子を洗い流してベットで2回戦目。

彼の極太チンチンはまだまだビンビンでした!
脚を想いっきり開かされ、正常位でまた奥まで突かれました!
そのまま抱きかかえられて抱っこスタイルで突かれました!
あああ!これも気持ちいいぃー!!
今度は彼が下になって騎乗位で。
極太チンチンが下からガンガン突き上げてくるの!気持ちよすぎぃ!
アソコが壊れちゃいそうなくらい、おかしくなりそうなくらい気持ちいい!
もぉ気持ちよくて私も激しく腰振っちゃった!
クリに擦れて気持ちいい!
奥に当たって更に気持ちいい!
彼も気持ち良さそうにまたイキそうな表情。
「私もぉダメ!いっちゃう!ああ!いっちゃう!イクーーーーー!」
彼の上で果てた私。
でも彼はそのまま続けて下から突き上げてきました。
ああ!おかしくなる!くすぐったいっぃぃ!!だめ!またいっちゃうぅぅぅ!
私の体は痙攣の連続で頭の中も真っ白に!!
彼はおかまいなしにガンガン突いてきます!
そして、何も言わずそのまま中に・・・

(ドピュ!!ドピュピュ!!ドク、ドク、ドク…)

(あああ…また中だしちゃったぁ・・・ヤバイなぁ危険日だお〜)
でも中出しは気持ちいいので、やっちゃうんですよね〜☆

来月、生理が心配だぁ・・・☆

  運命の出会い
投稿No. 3366
名前 ヒロスケ
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2007/5/21

どうも、自分はヒロスケ。
昔の話なんですが、僕が23歳でガソリンスタンドでバイトをしていたころ。
あるフリーター(Eさん)がバイトで入ってきた、結構可愛い26歳。
ある日いきなりEさんは
「彼女いるの?」「やっぱエッチしてるの?」
などエロィことを聞いてきて・・・
僕は彼女は募集中。
「エッチは妄想でしてますよ(笑)」
などと答え、いろいろ会話が弾むと、
「今日家へ来ない?」
とEさんが誘ってくるので、暇だしついてくことに。

Eさんの車で行くことになったんだけど、車の中で突然Eさんは
「今日は朝まで返さないよ」
っと言ってきて、僕は「えええええーーー」
で、車に緊迫の空気が・・・この時点で勃起・・・彼女の唇ばかり見ていました。

空気が重い中家についた、でもどう見てもホテルだ、、

僕「あの、Eさん、ホテルって、僕とSEXしてくれるんですか?」
E「うん、じゃあ行こうね!」
僕「::」

で、部屋に入ってシャワー。
で、、ついにきた。
そしてベットへ。。。。
まずは、ディープキスから始まり、いきなり僕の肉棒を「チュパチュパ」し始め、ギンギンになって気が狂って押し倒して、服を捲って胸にしがみついた。
ベージュのいい香りのブラジャーを取り乳首に被りついた。
マンコを刺激して
Eさん「ああああんん気持ちいい」
そしてついに肉棒を注入!
「ああああ気持ちいィ、、」
ヌメットして引き締めるマンコ最高だ!!
Eさん「中出ししても良いんだからね」
この言葉をきっかけに襲い掛かるように中出しした。

それから朝まで3回抜いてもらい「全部中出し」

今はこのEが僕の嫁さんです。
ちなみに子供はいま2人います。

  天井裏の眼
投稿No. 3365
名前 智之
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/5/20

この前の日曜に俺は彼女とセックスをした。
そして、その模様を俺は悪友の哲也に覗かせた。

前日の土曜に俺は哲也と軽く酒を飲みながらお互いの彼女の事を話した。
そして、どちらからともなくセックスを見せ合おうという話になった。
次の日に彼女と会う予定だった為、俺と彼女のセックスを見せる事で意気投合した。
もちろん彼女には内緒で。
哲也は俺のアパートの部屋を見ながら天井裏が最も安全で全体が見渡せると判断したようだ。
さっそく哲也は天袋から天井裏に入り、試行錯誤しながら計3つの穴を開けた。
俺も確認した所、ちょうど俺と彼女が絡み合うのが覗ける絶妙な位置だ。
ふとんに寝転がり天井を見ても意識して見ない限りまず気付かれないだろう。
そして俺達は入念に打ち合せをして本番に備えた。
彼女が来るのは日曜の昼すぎだ。
哲也はうちに泊まった。

そしてその日が来た!
俺は彼女を迎えに行き昼メシをとった後、哲也に「これから戻る!」とメールを送った。
10分後、部屋に戻ると哲也の姿は消えていた。
少し彼女と話し自然の成り行きで彼女をふとんに押し倒した。
まず上着、スカートを脱がしブラとパンティだけの姿にし哲也をじらした。
ちなみに彼女は胸はでかい。
Fカップはある。
哲也をじらすだけじらし覗き穴の位置に彼女の胸がくるようにして背中のホックを外した。
天井に向かい真っ白な乳房と小豆色の乳首が現れた。
両手で左右の乳房を真ん中に寄せ哲也にしばらく堪能させ、次はパンティを脱がした。
天井裏の哲也には黒黒としたマン毛が見えてるはずだ。
俺は彼女の足を全開に開脚させマンコ全体がよく見えるようにした。
 哲也からは挿入時間を長めにとの要望があったので前戯もそこそこに俺は彼女の上に乗っかった。
真っ黒な陰毛をかきわけ俺のモノはマンコの中に消えていった。
そして、ゆっくり始動する。
スピードが上がるにつれてオッパイは不規則に弾む。
俺は哲也に結合部がよくわかるように彼女の両足を広げ覆いかぶさらないようにした。
そして次はバック、突き出されたその尻はまるで天井に向けられてるように見えた。
俺は尻肉を掴みモノをマンコに沈め天井に目をやりニヤリとした。
その後、騎乗位、横ハメさまざまな体位で30分以上マンコを突いたのではないだろうか、最後は正常位に戻し、彼女のマンコの中で果てた・・・この生中出しは台本にはなかった事なので哲也も驚いたようだ。

俺は彼女と一緒にシャワーを浴び戻ってくると哲也からのメールが入っていた。
「すんげぇ、オッパイ、それとあの毛深いマンコ、最高!来週は俺のセックスな!それから毎回、中出ししてるの?」

  人妻に。。。
投稿No. 3364
名前 ひろ
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/5/19

久々に中だししてきました。
PCのメールで仲良くなったみねこさん新婚1 年目の33歳。
旦那とは10年以上付き合ってたらしく新婚の気分はないらしいが仲 はいいみたい!
2日前に話出して昨日ご飯にいくってことで逢いました。

ぽちゃよ り少し太めですが可愛い感じだったのでドライブ。
ファミレスに入り少し鬱状態 ってことで話を聞いてあげ会話しながら食事終了。
次どこ行くってなり近くの展 望台がある山頂へ。
しばし話して手握れば拒否なし、頭を抱き寄せディープキ ス。
段々息が荒くなってきて、俺の舐めてよってチンポを出すと我慢汁でべとべ とになったモノを頬張り少し嬉しそう^^
そしたら
「もう遅いから帰らなくちゃ、 、明日じゃだめ?」
と聞いてくるここで帰すと出来ないかもしれないんで
「ダメ」
とキ スでふさいで後席へ移動させ一気にパンツをずらしマンコを舐めようとすると
「嫌」
って言うから
「じゃ入れるね」
って入れようとすると
「妊娠が・・・」
「判った」
と最初はゴ ム付で挿入^^
これがまた良く締りきもちイイマンコ、正常位で暫く腰を振り一瞬抜いてさっと外し生挿入。
暗いしわからないからそのまま久々に人妻の膣を堪能し てたら、射精感が一瞬動きを緩めどくどくっと精子をブチマケテル感じを楽しみ、ばれない様に暫く動いてたらしぼんできたので、
「体勢が悪いしいけんは」
ってぬいたら、どろっとザーメンが出て来てシートが。。
「いけないなら無理しなくてもいいよ」
って彼女が言ったので、
「そうするよ」
って答えると、彼女は
「明日逢ってゆっくりしよ」って!

今から逢って来ま す!
旦那とは1ヶ月前にしたって言ってたし、今日は3発ぶち込んできます!
最初不 倫はしないって言ってた人妻がこれだから堪らないよね!
また報告します!

  超淫乱主婦
投稿No. 3363
名前 Mr・X
性別
年齢 : 5x
掲載日 : 2007/5/18

昨年の夏、ネットで拾った34歳専業主婦K子をメールで口説き落とし会う約束 を取り付けた。
待ち合わせ場所に少し早めに到着、すこし離れたところでK子の到着を待つ。
どうしようもないブスなら帰ろうと思っていたらメールが
「いま着きました服装 は・・・・・・」
いた!!かなりグレードが高いなかなかの美人で清楚な感じだ。
食事をし軽く飲んでほろ酔い気分で無理やりラブホへ連れ込んだ。

部屋に入り
「 こんなはずじゃなかったのに」 「初めて会っていきなりホテルは・・・」
ベットに押し倒し服を脱がしにかかる と
「お願い、シャワーを・・」 「電気を消して」
全然聞き入れない俺はそのまま責め続ける。
下着だけにすると、黒のブラ&黒Tバック勝負下着だ。
胸はさほど大きくないがいい形のお椀型、既にチクビは立っているTバックの脇 からクリを触ると
「あぁ〜ァ〜」
凄い洪水で早くも逝きそうな様子。
Tバックをずらし肉棒を生で挿入するとK子はピクピクと痙攣しながら直ぐに逝ってしまったが、そのまま連続ピストン攻撃で逝きまくりのK子に最後は子宮の奥にザーメンを大量に注入してやった。

K子はオマンコから流れ出すザーメンに気付き
「なんで中に出すの!ゴムしなか ったの?」
といきなり怒り出す。
俺「まずかった?何にも言わないから生でOKかと思ったよ」
K子「最低〜妊娠したらどうするつもり、主人とはいつもゴム付よ」
俺「万が一妊娠したら責任取るよ・・・」

その場しのぎの嘘 お互いシャワーを浴びベットで横になっていると、K子が俺のオチンチンを触り始 めた。
「約束ね、ちゃんとゴムつけてね」
と言いながら絶品フェラ開始。
K子「気持いい?」
俺「出そうだよ」
K子「出していいよ〜」
K子の口内に精射、全部飲み干したK子は
「美味しい、もっと飲みたいよ、Xさんのザーメン」

その後月に数回SEX三昧デートを繰り返す。
俺は「生じゃないともうSEXは しない」と言うと、K子は婦人科でリング入れてきた。
お互いのSEXがどんどんエスカレートし、今は会う時は常に浣腸してアナル綺麗にしてくる事、下着を着けてはいけない事、食事中や移動中は遠隔操作ローターとチクビクリップをつける事、俺の命令は全て従う事、完全な性奴隷に仕上がってきた。
先日はミニスカートをはかせ(もちろんノーパ ン) 野外でバックからやりまくり、そして公園を散歩 K子の腿から膝下まで俺のザーメンが流れ落ちてきた。
K子は指ですくい口に入れ「美味しい〜」
帰りの車ではローターを自ら入れ俺の肉棒を咥えながらラブホにINでSMプレー三昧。
話には聞いていたがこんな淫乱主婦っているんだね、当分は遊べそうだ。

いまK子からメールが来た
「我慢できないのでオナニーしてま〜す〜」
剃毛したツルツルオマンコにバイブぶち込んでるシャメ付で・・・

  幼馴染はセフレ
投稿No. 3362
名前
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/5/17

【投稿No.:3341のつづき】

GWに入り妻達は里帰り。
裕子と泊りがけででかけた。
レストランでの夕食時、テーブルの下で足を絡めしきりに挑発してくる。
帰りがけにトイレに立った裕子は、精算を済ませる俺のポケットに何かを入れた。
ポケットに手を入れると小さな布キレが。
悪戯っぽく笑う裕子は車に乗ると
「脱いじゃった」
とスカートをたくし上げ俺の手を導いた。

すぐ近くのラブホに入り、服を着たままの裕子をソファに座らせ脚を開かせる。
クリが膨らみ、濡れた花弁は大きく開いていた。
「K・・・舐めて」
と自ら花弁を開きクリを触る。
「この毛が邪魔だな。綺麗に剃らせてよ」
「いいよ・・・でも少しだけ舐めて」
焦らすように周囲を舌先だけで愛撫する。
我慢できないのか、腰を突き出しクリを舌に当てようとする裕子。
「ダメだよ。ゆっくり味あわせて」
「ヤダ・・・もっと強く吸って」
「どこを吸って欲しい?」
「クリ・・・吸って」
包皮を剥いて膨らんだクリは去年より大きい感じがした。
「クリ、大きくなったね・・・毎晩、オナニーしてた?」
恥ずかしそうに頷く。
風呂に入り、裕子の毛を綺麗に剃り上げる。
鏡の前に立たせると、タテ筋からクリが顔を出し指先で撫でると体を震わせながら
「なんか・・・凄くいやらしい・・・ウッ・・・立ってられない」
「ダメだよ立ってなきゃ」
「クリだけ責めらたら・・・ハゥ・・・ダメ・・・イクッ・・・」
絶頂の手前で手を止める。
「なんか・・・凄く感じる・・・苛められるの」
「裕子はMだよ・・・イヤラシイM熟女だね。言ってご覧、もっと苛めて下さいって」
「えっ?」
「返事は“はいK様”だよ」
「はい・・・K様・・・裕子を苛めて下さい」
「裕子のツルツルのオ○ン○コにいっぱい精子を入れて下さい・・・そういってごらん」
「はい、K様・・・裕子のツルツルのオ○ン○コにいっぱい精子を入れて下さい」
バスローブの紐で両手を後ろ手に縛り、跪かせた裕子に硬直した肉棒を突き出すと、大きく口を開けて飲み込んだ。
裕子の頭を押さえつけ、ゆっくり喉の奥まで出し入れする。
涙目になりながら、俺の反応を見ようと上目遣いをする裕子。
ゆっくり引き抜き、後手に縛ったままソファを跨らせ尻を突き出させ、ゆっくりと肉棒を挿入する。
両足を閉じさせ深く入れると、肉棒を強く締め付ける。更にアナルを刺激するとギュッと締め付ける。
同時に体をのけぞらせる裕子。
「アァッ・・・ダメッ・・・イクッ・・・」
「まだイクなよ」
“パシッ”と尻を叩くと敏感に体が反応する。
「こんなの初めて・・・アッ・・・」
「初めてでも感じる?」
「はい・・・もっと・・・激しくシテ下さい」
激しく腰を打ち付けると、肉棒の先が子宮口にあたり裕子の絶頂が間近なことを感じる。
「イクッ・・・一緒にイッて・・・中にいっぱい出して・・・アッ・・・」
「裕子・・・イク・・・」
ドクッ・・・ドクッ・・・ぐったりする裕子の腰を掴んだまま総てを吐き出した。

肉棒を引き抜くと、ドロッっと精液が流れ出しソファに落ちた。
こぼれた精液をすくって舐めながら
「今度はKを苛めてあげる・・・良いでしょ?」
そういってベッドに寝かされ萎えた肉棒を舐めはじめた。

つづく

  エン女に
投稿No. 3361
名前 としちゃん
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2007/5/16

今日、1*歳のJK生に中田氏してきました。
わ*わ*を久しぶりに使って、なんの掲示もしていない女の子にメール。
すぐに直アドが返ってきたので、脈ありかと聞いてみたら、2時間でAとのこと。
ゴムは絶対つけてねって念を押されていたので、加工済みゴムを持参。

会ってみたら、ちょいぽちゃの普通の女の子だったが・・・
結構やりこんでる子で、しかもパイパン。
前儀だけで2回もいってしまった。
ほんまに1*歳かいな・・・
一応ゴムはつけたが、先は既に切り取り済み。
がんがん突いているいるうちに生の感覚になってきて、気持ちよくなってきたので、中で発射!!
優しくしてあげたので、また会う約束をしたが、妊娠してたら消えるつもりです。
早く妊娠の連絡こないかな!!!

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