アナルに生中出し
投稿No. 3360
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/5/16

投稿No.3334の続き

帰宅途中秀子からアナルを経験したいので訪問しても良いかとのメールが有り、今晩は無理だと返事をしたが入浴を済ませ夕食を食べているとチャイムが鳴り玄関に出向くと
「来ちゃった」
と言って秀子が立っているではないか。
帰す訳にもいかず
「上がれよと」
と言って茶の間に通した。
食事を終えて茶の間に行くと
「家でお腹の方は綺麗にしてきたので大丈夫だよ」
と言ってアナルを求めるではないか。
疲れているが小生も未経験なので
「本当に入れるの」
「経験して見たいので駄目かな」
「良いけど大丈夫かな」
「痛くても我慢するのでお願いします」
暫く返事をしないでいると
「GWに中1の娘に初潮が来て陰毛も生え出し一緒にお風呂に入らなくなったので○○さんがしたいと言っていた剃毛をしても良いよ」
「全部剃っても良いなかな」
「好きな様にしてからアナルに入れて」

浴室からシェービングクリムとカミソリを持ってきて
「綺麗にするね」
と言ってから秀子を仰向けにし綺麗に剃り上げてからバックスタイルにし菊門にゼリーを塗り指で菊門を愛撫しゆっくり指を入れピストンをすると喘ぎ出し蜜口から愛汁が出ていた。
「秀子そろそろ入れるよ」
と言って肉樹を菊門に当てると拒否する様に菊門に力を入れ
「力を入れると入らないよ」
「分かった」
ゆっくり肉樹を押すがすんなり入る膣とは違い、なかなか前進しないので秀子の腰に手を当て手前の方に引く様にして肉樹を入れると
「痛い・痛い」
と大きな声をですので
「未だ先の方で頭は入っていなが痛いなら止めるよ」
「我慢するのでゆっくり入れて」
ゼリーを頭に塗り5分位かけて頭を入れたがその間
「痛い・痛い」
と言いながら菊門を締めるので
「頭が入ったので根元まで入れるね」
「我慢するので中で出してね」
ゆっくりピストン運動をしていると
「ハア・ハア」
と喘ぎ声を出し挿入時に締められた事も有り限界に近ずいてきたのでピストンを早めると
「早く中に出して、出して」
と秀子が言うのと同時に初体験のアナルに分身を放出した。
肉樹を抜き
「痛い?」
と聞くと
「少し痛いが大丈夫」
と答えてくれた。

30分位経過した頃に
「○○さんが大丈夫ならオマ○コに入れて欲しい」
最近真央、千代子に連続して生中出ししてるので体力的な事も有り
「息子が元気を出せば大丈夫だが」
とぶっきらぼうに答えると
「私が元気を出してあげる」
と言って息子を咥えピストンを始めると柔軟だった息子も次第に元気を取り戻し
「疲れているなら私が上で良い」
と言って息子を掴み自分で蜜口に当てて根元まで飲み込み上下前後運動をしながら
「気持ち良い・気持ち良い」
と小生の様子を見ながら騎乗していたが、普通なら小生の限界が来る頃なんだが
「○○さん生中出しして良いからね」
と言って急激に上下運動をして
「気持ち良い・逝く・逝く」
と膣壁を収縮させて逝ってしまつたが、息子は締められて放出しそうになったが我慢し
「ツルツルのオマ○コを見ながら出したい」
と言って正常位にしたがグッタリしている秀子に構わずピストンを繰り返し気持ち良く膣奥に分身を放出した。

暫くしてから後処理を始めた秀子が
「2回目は何時もより少なかった見たいだが気持ちよかったし今度またアナルを責めて欲しい」
と言いナプキンを当ててショーツを穿いた。
「出来れば数日前に連絡して欲しいな」
「分かった、でも○○さんがしたければ何時でも連絡をして」
と言い残し満足した顔で帰っていった。

  本当に愛してる人は・・・
投稿No. 3359
名前 ぷっちー君
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2007/5/13

31歳の既婚ですが、昨年の夏に×1の34歳で名前はめぐみという女性と出会いました。
最初は既婚ということを言うタイミングを失い、しばらくは独身を通していました。

ある週末、泊まりで出掛けた時に初めて彼女を抱きました。
体の相性は妻のものとは比べ物にならず、今まで付き合った女性の中では一番の女性でした。
彼女曰くは、セックスは相性が大事だと自分で言っていました。
その日は車でドライブに出かけ、色んなところへ行きました。
そして、夜になり当然のようにラブホにチェックインしました。
不思議と戸惑いとか感じず、僕自身が気を使わずに素直に居られる女性です。
その夜、自分が先にシャワーを浴び、彼女が後から浴びてベットに入りました。
少しづつ愛撫し、彼女が感じてきたところでお互いに舐め始めました。
声にならない快感と、彼女の絶品のフェラ大興奮してしまった僕は、ゴムを付けるのも忘れ、彼女の中に引き込まれていきました。
そして、彼女の「あ・・・あん」と言う喘ぎ声と打ちつける「パン!パン!・・」と言う音だけが部屋中に響いていました。
そして、お互いに「イク・・」と言う時に、抜く間もなく彼女の中に精子を大量に吐き出していました。

そのまま二人とも眠ってしまい、気が付くと朝でした。
そして、予定のあった僕は昼過ぎには彼女と別れ、嫁の待つ家へと帰って行きました。
その帰りの車の中で彼女からメールが・・・
「中に出したやろ?赤ちゃんできたらどうする?」
と聞かれ、僕は思わず生んで欲しい・・・と返していました。

その後、何度も彼女を抱きましたが、避妊は一度もしませんでした。
僕は彼女を心から愛してしまった。
既婚であることが分かったとき、彼女はもっと早く言って欲しかったと泣かれた時はショックでしたが、僕は今も彼女を心から愛しています。

今、彼女のお腹には僕の赤ちゃんが居るようです。
でも、そばには居てあげれません。
遠くに行ってしまいました。
昨年の夏に出会い、離れ離れになるまで、毎日のように中出しをしていたので当然と言えば当然ですが・・お互いに赤ちゃんが欲しいと願っていました。

今年に入って家庭内もゴタゴタで結局は彼女とは引き離された形になってしまいました。
連絡は今もずっと取り合っていますが、会う事はかないません・・・
今お腹にいる赤ちゃんは、彼女のお腹に宿った3度目の命です。
知り合ってからもうすでに2度妊娠、流産をしています。
2回とも僕と彼女の子で、二人して名前まで決めていました。
今お腹に居るであろうと思われる子も、彼女自身は僕に相談なく?名前を決めていました・・・元々流産しやすい体質らしく、今は毎日すごく心配です。
本人は産めるなら産むつもりのようですので、出来る限りの事を子供にしてあげたいと思いながら日々過ごしています。
妻とは時期をみて離婚を考えています。
もう彼女以上に愛する事は出来ないと思います。
お互いにお互いのことを想う気持ちは一番ですが、今は我慢の時期と思い、ただひたすら我慢をしています。

何か私事ですみません。
あまり興奮とかする内容ではありませんが、たまにこのHPを覗いては彼女とのことを思い出し、書こうか書こうまいか悩みましたが書いてしまいました。
駄文で失礼しました。

ちなみに妻とは彼女と知り合って以降セックスレスとなっています。。。
抱きたいという気持ちにどうしてもならず、気持ちが離れてしまっているのも自分で充分分かっているからでしょう。
この先も恐らく抱かないと思います。

  お隣からお土産を頂いて。
投稿No. 3358
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/5/13

【投稿No.: 3324の続き】

朝風呂を浴び掃除・洗濯を済ませ遅めの朝食を食べていると、朝シャンしたと思われる隣の若妻の千代子が
「主人が帰国したので少ないですがお土産です」
とチョコとビーフジャーキーを持って来てくれた。
今まで一度も土産を頂いた事がないが
「好物ですので有難いです」
とお礼を言うと
「今、お食事中だったのでは?」
と聞かれたのでバツが悪いので
「昼食を兼ねた朝食ですが」
と答えると
「主人はゴルフコンペで泊まりなんです」
と意味深で言うので
「帰国後、数日しか経っていないが商社マンは大変ですね」
「もともとゴルフが好きなんで・・・」
「それでは帰国後未だしてないのでは」
「エ・・エ・・それは・・・」
と言って恥ずかしそうに俯いていた。
食事の続きがしたいので
「奥さん、お土産どうも有難う」
と言って帰って貰うつもりで挨拶すると
「○○さんお食事が終わってないなら昼食は酢豚等の中華ですが家でご一緒しませんか」
「ご近所の目も有るので不味いのでは」
「○○さんの勝手口からなら人目につかないのでは」
確かに勝手口からならお隣へは人目につかず行けるが
「でも万一見られたら・・」
「お待ちしてますので来て下さいね」
と言って千代子は帰宅した。

帰国後ご主人としてないのは確かなので食事を餌にしているのは一目瞭然だっので30分位してから勝手口からお隣に行きチャイムを鳴らさず玄関を開け
「奥さん○○です」
と小さな声で言うと
「上がって下さい」
と言いながら玄関に来て鍵を掛けた。
酢豚・春巻き等がテーブルに準備されており直ぐに昼食をご馳走になった。

昼食を終えコーヒーを飲みながら
「奥さん未だしてないんでしょう?」
「○○さんて意地悪だね」
「なんで・・」
「だって分かっているのに質問するんだから」
「分からないから聞くんだよ」
「求めたが疲れていると言われ・・・」
と言いながら真っ赤な顔をして俯いた。
席を移動して千代子の横に座り軽く肩に手を当てると凄く緊張している様に見えたので暫くそのまま手を置きゆっくり移動させてブラウスの上から乳房を揉むと目を瞑り「ハア・ハア・・」と小さな喘ぎ声を出し唇を求めてくるので
「2階行こうか」
と言うと無言で頷き2階のベットに移り千代子を全裸にすると剃毛した縦割れ部から菊門に毛が少し生え密口からは愛汁が流れていたので
「奥さん洪水だよ」
「恥ずかしいので見ないで」
「もっと気持ち良くするね」
と言ってクリを舐めると大きな声で「ハア・ハア・・」喘ぎ
「気持ちい言い逝く・逝く」
と身震いして逝ってしまつた。

暫くしてから
「今度は私の番だから」
と言って息子を咥え小生が限界に近ずくと息子を解放し袋を舐め気付くと唾液で陰毛が糊付けされた様になつていた。
「奥さんそろそろ抜きたいですが」
「恥ずかしいですが○○さん騎乗して良いですか」
「構わないがどうして」
「○○さんが逝く時の様子を見たいの」
と言って息子を掴み千代子の狭い武器の中へ飲み込まれてしまつた。
千代子が上下する度に厭らしい音が聞こえ小生の股間に愛汁が流れているのが感じられた。
「生中出ししても大丈夫なの」
「○○さんの好きな様にして」
「遠慮なしに中に出すよ」
無言で頷き大きな喘ぎ声を出しながら上下運動が激しくなり根元まで飲み込まれた時これまで経験した事がないほど先端部がゴムで締められた様になり膣壁収縮し大量の分身を注入すると同時に千代子は
「ア・・」
大きな声を出し失神して様だった。

5分位小生の腹上に居た千代子が気付き息子を解放してくれたが注入した筈の分身が逆流して来ないので
「出ないね」
「○○さんの頭が子宮口に完全に入ったと思う」
「どうして」
「今まで経験した事がない位お腹の奥の方に出されたと逝った時感じた」
「ゴムで締められた様でこれまでと違い最高に気持ちが良かった」
「○○さんに喜んで貰えて嬉しいです」
「俺の逝く顔を見たの」
「○○さんは本当に意地悪なんだから嫌い」
と会話をしていると密口から分身が遅れて逆流して来たようでテッシュ拭こうするので
「見たいよ」
「恥ずかしいから堪忍して」
「恥ずかしい事をしたのだから良いだろ」
テッシュを数枚重ねて両手で大陰口を広げて
「見ないで」
と言って分身を落としていた。

「奥さん今日良い経験をさせて頂き有難う」
「前回○○さんに抱かれてから久し振りだったので・・・・」
「どうだったんですか」
「本当に意地悪るなんだから嫌い」
「それでは帰るね」
「主人には絶対内緒にしてね」
「分かってますので、また誘ってね」
千代子は無言で頷きウインクをしてくれた。

  いってもた〜
投稿No. 3357
名前 あげ珍
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2007/5/12

小柄で可愛い顔をして、それでいて妙にフェロモンを漂わせているYUKAに、俺は一目惚れだった。
出会いは偶然だったけど、A県に帰ったYUKAに、もう一度会いたいと、俺は毎日毎日ダメ元で電話した。
そして、とうとう再会の約束を取り付けた。

YUKAは意外と大胆だった。
すんなりホテルに入ると、すぐに紫色のブラとショーツだけの姿になった。
YUKAの体はピチピチしていて、おヘソが可愛かった。
ブラを脱がして、アズキ色の乳首を吸うと
「は〜ん。」
と身悶えて、そのままベッドに横たわる。
みずみずしい肌を愛撫しながら舐めまわし、乳房からマ○コへと舌を這わせると、YUKAも体を仰け反らせた。

汗だくになったのでシャツを脱ぐと、YUKAは股間を広げて待っていた。
指を添えるとマ○コは熱くトロトロで、奥へ奥へと誘う。
もうシーツも湿っていた。
パンツを脱いだ俺は、YUKAのマ○コにチ○ポを擦り付けた。
「気持ちいい〜。ねえ、来て。」
という喘ぎ声に、遠慮せずズボッと挿入すると、YUKAは脚を絡めてくる。

ゆっくりと腰をピストン運動させているうちに、
「いきそう〜。いく!いく!いっていい?」
と叫びだしたので、YUKAのマ○コを激しく突き続けた俺は、ギュッと締付けを感じ、痺れるような気分に襲われて、一気に放出してしまった。
突然ガクッとなったYUKAは、何度も何度も痙攣していた。

そっとYUKAのマ○コから抜いた俺のチ○ポは、まだピクピクしていた。
20歳も年下の娘を抱けたことで、俺の体は、すっかり若返ってしまったようだった。
「いってもた〜。」
中出ししてしまった後の、YUKAの言葉が可愛かった。

シャワーも浴びずに2回戦。
チ○ポを貪るYUKAの小さな尻の間から、俺の精液が垂れていた。

  SAでの出来事
投稿No. 3356
名前 中田臣
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/5/12

GW中、何気なく車で広島まで行きました。
広島では、久々に会う友達(セフレ)と楽しみ、その夜、帰路へつきました。

深夜の高速ということもあり、S.Aに寄り休憩することに。
しばらく、外でただ一人ボーっとしていると、2人組みの女性が声をかけてきました。
あまり日本語が得意でない18,19あたりの女性二人組み。
アジア系でたぶん韓国人女性だったと思います。
彼女らは言いました。
「お兄さん、いま何してる?私たち2人、2でどうか?」
と聞いてきます。
ただ、いきなりのことで、美人局では?と疑り、しばらく無視していると、彼女らの1人が携帯の写メを見せてきました。
その写メは、彼女らの人には見せられない場所の写真です。
不甲斐にも、彼女らの写真で私の息子はすぐに大きくなり、彼女らは大きくなった息子を見て、くすっ♪と笑い、
「1で良いよ。」
と言ってきます。
もうここまできたらと思い、彼女らの手を取り、S.Aの裏のしげみへ。
そこは遊歩道も兼ねているところだったので、人気のないところが結構ちらほら。

少し歩くと、ベンチがあったので、そこに腰を下ろすと、彼女らの1人(ユン)がキスをしてきます。
そしてもう一人は私のあそこを引きずり出し、さっそくフェラ開始。
私は2人のされるがままに任せていると、私にベンチに横になれと言ってきます。
私は言われるまま、ベンチに横になると、一人は私の顔の上を跨ぎ、あそこを押し付けてきます。
なんだか良い香りのするおマンコだったので、ちょいとなめるとビクン!と感じています。
もう一人(フォー)は、生のMy Jrを自分の中へ!
私は一切動くことなく、見事な腰使いに1発どぴゅん!
分身たちが出るたびにフォーは体を反応させながら、何やらなまめかしい声で感じています。
そうすると、ユンとフォーが入れ替わり、ユンがMy Jrを中へ。
フォーは、私の顔の上で、さきほど出した分身たちを指でかきだし、しきりになめている。
ユンも見事な腰使いで、あっという間に再び中に出してしまいました。

1回ずつのプレイが終わると彼女たちはとても満足した顔をして、笑顔で私をみつめてきます。
私は彼女らにされるがままで終わるのがすごく癪だったので、ちかくのホテルに行かないかというと、彼女らは大喜び。
車に乗せ、ちかくのI.Cで降り、そっこう近くのホテルへin。

ホテルへ入るなり、2人を真っ裸にし、携帯で写メや動画を撮り、生ハメ&中出しを1晩中繰り返しました。
事情を聞くと、ユンが日本に留学生としてやってきて、いとこのフォーとヒッチハイクでGW旅行をしていたとのこと。
あまり費用を持っておらず、私が拾ったS.Aまで乗せてきてくれた運ちゃんが体を求めてきたが、汚らしい感じだったので、拒否をすると置き去りにされたとのこと。
結局、それから1週間ほど彼女らと過ごし、毎日美女2人に中出し三昧の生活を送れました。

GW最終日、フォーは帰国するとのことで、空港近くのホテルでフォーへのお別れ中出しエッチ。
ユンとは今でも続いており、今週末また中出しの約束をつけております。
またフォーも抱いてほしいといううれしいメールを、かなりエロい写メと一緒に送ってきます。
いやーホント良い拾いものをしました。
ちなみに、あとで病院に行き、検査を受けたところ、病気は持ってなかったみたいで安心しました。
これからも、美女二人に中出ししまくり、妊娠させてやろうと毎日もくろんでいます。

駄文、お付き合いありがとうございました。

  市民課窓口の女性に送られて
投稿No. 3355
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/5/11

昨日戸籍謄本を取るため本籍地の田舎の市役所に路線バスで行ったが、終業直前に何とか間に合ったが庁舎前から出るバスに乗れず1時間後のバスに乗る羽目になりバス停に居ると、先程市民課の窓口で応対してくれた女性が車で通り
「どこまで行かれるのですか」
と声をかけてくれたので
「××まで」
と答えると
「近くまで用事で行くの宜しかったれ乗って下さい」
「便乗させて頂きますので適当な所で降ろして下さい」
「分かりましたのでどうぞ」
と言われ車に乗り、バイパスが渋滞していたので暫くして名前を聞くと
「真央と言います」
「私は○○です単身赴任をしてます」
と答えると
「旧道の方が××に早く着くと思うので」
と言って真央は迂回してくれた。

5分位してから
「小6の時交通事故で父が他界し、○○さんに父の面影を感じてしまったの」
と淋しく話すので
「失礼だが真央さんは今何歳ですか」
「もう直ぐ25になります」
「兄弟は居るの」
「はい、妹と弟が居ます」
「彼氏は居るの」
「女子高校・女子大学だったので居ません」
「真央さんみたいな綺麗な人に居ないなんて嘘でしょう」
「本当に居ないです」
と会話をしていると前方にラブホが数軒在るが目に入り
「休憩でもしませんか」
と真央に聞くと
「え・・休憩ですか」
と驚いた様に答えるので
「冗談だよ」
と言うと無言のまま赤面していた。

1軒目のラブホ前を通り過ぎると
「○○さんは休憩したいんですか」
と小さな声で真央が訊ねるので
「こんなオジサンとでは嫌だよな」
「時間が少し有るのでお茶でも飲みたいです」
「喫茶店が在れば適当に入って」
と答えると頷き、3軒目で前の車がラブホに入り真央を見ると少し動揺している様で
「気にしなくて良いよ」
声をかけると
「短時間の休憩なら・・・・」
と言って小生を見るので
「入ろうか」
と答えると直ぐに次のラブホに入り、部屋に上がり
「本当に良いの」
と聞くと無言のまま頷き俯いたままでったので
「初体験はいつ」
と聞くと
「それは・・・」
肝心の答えが無いがそれ以上聞くのを止め
「シャーワをして来る」
と言って浴室に行き、息子を綺麗にしてベットに戻り
「真央さんも綺麗にしたら」
「分かりました」
と浴室に向かい10分程してからバスタオルを巻いて真央がベットの所へ戻った。

真央は168cmで上から88,61,80でとても良い体をしている。
バスタオルを取り優しく乳首を舐めると体を硬直させるので
「緊張しないで良いから」
無言のまま頷き今度はクリを舐めると力を入れて大腿部を閉じるので
「力を入れては駄目だよ」
今度も無言のまま頷き優しく愛撫をしていると小さな声で
「ハア・ハア」
と喘ぎ声を出し小生の息子を口元に持っていったが咥えてくれないので
「フェラをした事は無いの?」
と聞くと喘ぎながら頷き愛汁を出してくるので
「真央さんそろそろ入れるよ」
と言って蜜口に息子を当てると
「優しく入れて下さい」
と聞き取れない位小さな声で言うで
「分かったよ」
と言って入れると
「痛い!痛い!」
と顔を歪めるので
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですので入れて下さい」
痛がる真央を見ながらゆっくり亀頭部まで入れて
「大丈夫かな」
「痛いですが我慢します」
「ゆっくり奥まで入れるよ」
真央は顔を歪めなが頷くので顔を見ながら奥の方へ少しずつ挿入し完全に収まった時に
「奥まで入ったよ、まだ痛い」
「少し痛いが大丈夫です」
「少しずつ早くピストンをするよ」
「ハイ」
真央は痛みは有る様だが「ハア・ハア」喘ぎ小生に抱きつき時々膣壁が締まり息子の限界が近ずいて来たので
「真央さん、生中出ししても良いかな」
「赤ちゃんが出来ると困るので外に出して下さい」
「分かったよ」
と言ってピストンを続ずけていると真央が
「逝く・逝く中に出して」
と喘ぎ
「本当に良いの」
「ハア・ハア・逝く・逝く好きな様にして」
と言って今までに無いほど強く膣壁が収縮して真央が逝くと同時に大量の分身を子宮口にかけた。
息子を抜くとシーツには血痕が付着し蜜口からは分身が流れ出て来た。

「真央さんの処女を頂だき、生中出ししたが良いのかな」
「痛かったが卒業出来て嬉しいですし、今日は安全日で大丈夫ですから心配しないで」
「本当に大丈夫なの」
「初潮から20歳位までは不順だったが今は29日周期で狂った事が無いし基礎体温も測っているので」

お互いにシャーワを浴びてラブホを出ると
「自宅まで送って行きます」
「何処か適当な所で良い」
「分かりました」
と車を走らせバス停で降ろしてもらった。
別れ際にアド・携帯番号を交換した。
久し振りの処女だったが締まりは文句無しだが出血の多さには驚いたよ。

  復習
投稿No. 3354
名前 ケンジ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/5/11

昨日、由美(妻)の出産と同時に離婚届けを出し、由美の実家に浮気の証拠のテープと由美の荷物を送り着け、マンションを引き払った。
これは俺の復習だ。

去年の夏、由美の携帯を見ると、元カレからのメールが入っている。
内容は、デートの待ち合わせ場所の確認だった。
“もしや浮気では”確認のため、待ち合わせ場所のスーパーの駐車場に隠れて見ていると、元カレの車に乗り込む由美の姿が見えた。
俺は確実な証拠をつかむ為、家の寝室、リビングに盗聴マイクを仕掛けた。

しばらくして出張があり家を3日間留守にした。
出張から帰り、盗聴マイクを確認すると
「旦那は、出張だって」
「そう、明後日まで帰らないから沢山可愛がってね・・・」
しばらくすると、“クチャクチャクチャ”と厭らしい音が聞こえきた。
「お前のフェラ、最高だな」
「フフフフゥ・・・気持ち良い?」
「最高だ・・」
「由美、お前のオ○ンコ舐めてやるよ」
「アアアア・・ア・・気持ち良い・・・クゥ」
と由美の喘ぎ声が聞こえてきた。
「お願い入れて、入れて。」
「お願い。欲しい。」
「なにが?」
「ちんちん欲しい」
「ちんぽだろ」
「ちんぽが欲しい。」
「そんなにちんぽが好きか?」
「好き、好き、ちんぽ好き」
「お願い・・・・」
「アアアアアアアアア――――――、」
「どうした?そんなに腰を振って・・・気持ちいいのか?」
「いい・・・気持ちいいの・・・こんな格好でするの初めて」
「そうか?そんなに気持ちいいなら毎回こうしてあげなきゃな、由美」
「いや・・・ダメ。イッちゃうから・・・まって・・・ああぁ」
と言いながら由美は、絶頂を迎えたようだ。

「はずかしい・・・こんなに早くイッたこと無いのに・・・」
「そんなに気持ちよかったんならもっと激しくしてあげるよ」
「いや・・・当たってる・・・気持ちいい・・・またイッちゃう〜」
と由美は言い出した。
「俺もイキそう」
「お願い・・・中で・・・中で・・・あなたの赤ちゃんが欲しい・・」
「大丈夫か、妊娠して、俺は責任が取れないぞ・・」
「大丈夫、あの人の子供として育てるから、これからも可愛がって・・」
「もう一回,するか?」
「ウン、」
俺は、はらわたが煮えくり変える思いでテープを聴いた。

その夜、由美は俺を求めてきた。
俺が由美のオ○ンコに入れ様としたら、「ゴムをつけて」と要求して来た。
“この野郎、アイツの子を産むつもりだな・・・”俺はゴム付きで由美の中に出した。

しばらくして、由美が妊娠したことを告げてした。
俺は、喜んだ素振りをし、復習の機会を待っ事にした。

  鑑賞された妻の痴態
投稿No. 3353
名前 孝典
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/5/10

27歳の時、俺と妻の若奈(同い年)はアパート住まいしていた。
当時、子供はいなく、月に3、4回程度中出しセックスで子作りに励んでいた。

ある休日の昼間、買ったばかりの車を外で洗車していると向いの一軒家の旦那(大島)が話しかけてきた。
年は40位だったと思う。
家から車から、そこそこ金持ちそうな感じだ。
『こんにちわ、今日は休みですか?』
きさくな感じですぐに打ち解け、しばらく世間話をしてると大島はこう切り出してきた。
『おたくのご夫婦お年は?』
俺は夫婦とも27歳と応えると
『お金に困ってない?30分位、協力してくれれば50万払うけど!』
俺は驚き何の事か聞くと手に持っていたデジカメを見せ
『夫婦のセックスを撮るだけ』
と応えた。
俺は不機嫌になり断ったが車も買い金に困っていた事は事実だ。
大島はカメラと携帯の番号を手渡し、
『考えて気が変わったら連絡して!』
と言い家に戻っていった。
俺は車にカメラを隠し部屋に戻った。

ひと月程たち考えた末、金がどうしても入用になった俺は実行にうつした。
若奈の危険日の夜九時すぎの事だ。
若奈は井川遥そっくりで肉付きがよく、オッパイもふくよかだ!
俺は手の届く所にカメラを隠し布団で若奈を待った。
すぐに若奈は風呂から上がりバスタオル一枚で布団に横たわった。
濡れた髪と胸の谷間がいやらしい。
軽くキスをしながらバスタオルをはぐと火照った若奈の全裸が現れた。
俺は途中、若奈に黒のアイマスクで目隠しをしたがそこまでのいきさつはあまりにも苦労があり長くなりすぎるので文章にするのは控えたい。
俺はクンニしながらこっそりカメラを出し教わった通り、操作し撮影し始めた。
その一部始終は33分10秒になった。

俺は後日、その映像を見返してみた。
自分で撮ったものだがハンパじゃないエロさだ!
全裸で足を無防備で広げている若奈。
マンコはどアップで映し出され毛穴の一本一本までリアルにわかる。
そして何よりも若奈の体の変化がよくわかる。
口に含み吸い付き数分、愛撫された出てきた乳首は愛撫される前とは倍位にコリコリに勃起した乳首に変わっていた。
さらに数分がすぎマンコを執拗に攻める俺の顔とピチャピチャやらしい音を立てるマンコと若奈の喘ぎ声。
俺はいやらしくビラビラを開いたり閉じたりしている。
大きく足を広げ無防備になったマンコに俺のいきり立った肉棒が近づいてきた。
肉棒を膣口にあてゆっくり射し込むとさっきまで重なり合っていたビラビラは花びらのように外に開いた!
何分か出し入れした後、体位を変えようと肉棒を抜くとネチョーッと愛液が糸を引いた。
そして、バック。
画面にはドカーンと若奈の安産型の尻、肛門、そしてトロトロのマンコ。
挿入すると「ブッ  ブッ」とマン屁が何度も鳴り響いた。
30分がすぎた頃、正常位に戻った。
そろそろイク頃だ。
オッパイはユサユサ揺れ、肉棒はマンコを出たり入ったりしている。
そして俺の『イクよ!』の言葉で若奈は両足を自分で持った。
精子をマンコの奥深くで受けとめ子宮に到達させる為らしい。
画面いっぱいに映し出された肉棒をくわえこんだマンコ!
モザイクなど一切ないその映像はAVなどの比ではない。
そして子作りの為、禁欲され若奈のマンコ以外では許されない俺の精子の量は凄まじかった。
すべて出し終わるまで一分以上、脈打っただろう。
肉棒を抜いたマンコからはとめどなく精子が溢れ、アナルまで白いラインができていた。

俺は数日後この映像を金と引き換えに渡してしまった・・・
あの映像が流出しなければいいのだが。

  ヒッチハイク?に中出汁
投稿No. 3352
名前 中田氏の憂鬱
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/5/9

つい先日の出来事です。
GW、久しぶりに車で1人帰省してました。(どことは言いませんが、山陽道を通っていくとこです。)
そして、Uターンラッシュの中、渋滞にも飽きたし、疲れも出たので途中のとあるS.Aに寄ることに。
そこで、一時の休憩を取り、気を取り直して帰路に着こうとして、車を走らせ、S.Aを出ようとすると、1人の女性がまわりをキョロキョロ。
どうしたのかなと思い、最初はゆっくりとおりすぎたのですが、顔がちょっと好みだったのと、結構服の上から見てもエロそうな体つきをしていたので、車を彼女のいるところまで戻し、声をかけた。
「どうしたんですか?キョロキョロしてはったんで気になっちゃって」
と言うと、パッと明るい顔して
「乗せてくれるんですか?」
といきなり直球発言。
つまり、ヒッチハイカーだったのです。
歳は19歳、名はあやか。
卒業旅行ついでにヒッチハイクで日本縦断の旅をし、帰路についているところとのこと。
このS.Aまでは、トラックの運ちゃんに乗せてもらってきたが、体を触られはじめ、何か嫌だったのでまいたところまでは良かったけれども、次の車がなかなか捕まらず困っていたとのことだった。
私は関西在住なので、関西圏まででよければ乗せていくよと言うと、
「うん!うれしい!乗せてもらえますか?」
とかなりかわいい顔で上目遣いで言うてくる。
まぁ関西圏まで普通に走っても3時間はかかり、途中渋滞してるだろうから、ゆっくり行くには良いドライブ相手だと思い、ひとしきり飲み物、おやつなどを買い込み、いざ出発。

しばらく軽快に走り、車中の会話も弾んだころに、案の定渋滞に度はまり・・・
ゆっくりゆっくり動くしかなく、世間話もネタがつきたので、ちょっといたずら交じりに下ネタを話題に出してみた。
最初はキャーキャー言ってたんですが、空も暗くなってきて、彼女の方も疲れからか、少しウトウト。
こちらは渋滞でちょっとずつしか進まないので、退屈。
そこで、彼女の体でも見て、退屈しのぐかと思い、しばらく目で犯していると、彼女がハッ!と起きる。
彼女は相当悪いことをしたと、かなり謝ってくる。(たぶん、いままでの道中でなんかされたか?)
そこで、意地悪半分で
「キスしてくれたら、許すかも♪」
と言うと、だまってキスしてきた。
こっちは運転中なので、まともにキスもできません。
そこから胸を触ると、少し抵抗したが、そのうち自分から委ねてきた。
耳元で
「汗でベタベタだけど、許してね♪」
とかわいいことを言うてくる。
運転さえしてなければ、後部座席(1BOXタイプなので、車中プレイも可能♪)に移動して、1ラウンドと思ったのですが、さすがに止めるとこがないし、S.Aもまだまだ先の先。
それを察してか、彼女は私の股座に顔を埋め、チャックを外し、直接触ってきた。
そして、ぎこちない手つきでフェラ開始。
ゆっくりとしたフェラはもうゆっくりした運転中ということもあり、かなりの興奮状態を誘う。
しばらくすると走りだしたので、残念だったが彼女にフェラを中断してくれと頼み、帰路を急いだ。
もうこのとき決めていた、今夜こいつを抱こうと。

京都に差し掛かり、宿はあるのかと聞くと、
「ない。というか、さっきの続きを最後までしたい。それくらいしかお礼できないから。」
と言ってくるではありませんか!
さっさと、京都南インターで降り、インター横のホテル街へ車を向け、綺麗目のホテルにin。

部屋をそそくさと選び、エレベータに乗るやいなや、お互いに激しいキス。
部屋に入る前から、胸、あそこをもみしだき、濡れているのが確認できた。
部屋に入ると、彼女を連れ、私はソファに座り、彼女にご奉仕フェラを開始させた。
車中と違い、体制的にもしやすいのか、より丁寧になめ上げてきた。
車中からの興奮と、帰省でしばらく出していなかったのとで、彼女の口内にまずは1発目。
彼女は最初はびっくりしていたが、全部飲み干し、お掃除フェラ。
こりゃ、いい子を拾ったなと思い、二人で風呂に入ることに。

風呂の中でも彼女はフェラにご執心♪
逝ったばかりだというのに、また元気になってくるMy Jr。
それによろこぶ彼女。
お互いの体を洗いっこし、ベットへと急いだ。

彼女をベットに押し倒すと、フェラのお礼に彼女のあそこをかわいがることに。
ヘアは薄く、あそこはまだピンク色している形の綺麗な貝が現れた。
聞くと、まだ相手は1人だけとのこと。
今回の旅行もメールで仲良くなった男子に処女はあげたが、最後までは向こうもなれてなく、いかなかったと思うとあいまいな答え。
試しに指を入れると、少し痛がる始末。処女だ・・・
まぁ滅多に味わうこともないだろうと思い、丁寧にクンニ開始。
最初は恥ずかしがるだけだったが、だんだん感じてきてるのか、息が荒くなり、時折良い声で鳴く。
ひとしきり楽しんだ後、いざ挿入へ。
最初、病気持ちかもということもあり、ゴムの着用も頭によぎったが、とりあえずあてがって嫌がったらと思い、あてがうとえっ!?とちょっと驚いた顔を彼女は見せたが、その後は私の体を自ら引き寄せるように耳元で
「そのまま入れて下さい。そのままきて下さい」
と言う。
その言葉で私の理性は吹っ飛び、そのままゆっくり挿入。
彼女は最初痛がったが、ゆっくり全部入れるとしばらく静かに抱き合った状態で止めてみた。
彼女は息荒く、
「気遣ってもらってごめんなさい。ゆっくりだったら大丈夫だと思うので、動いて下さい」
と言ってくる。
私は彼女の言葉に合わせ、ゆっくりピストン運動開始。
処女?ならではのキツイあそこは、私の愚息をきつく締め付け、とても心地よい快感を味あわせてくれる。
それから少しずつ動きを早め、彼女も慣れてきたのか、感じ初めてきた。
それからどんどん動きを早めると、彼女はかなり良い鳴き声で鳴き続ける。
私も処女のあそこに締め付けられ、かなりの快感でそろそろ限界が近づいてきていた。
フィニッシュに近づいてきたとき、中に出したくなり、彼女に冗談交じりで
「いきそうや。中に出すで。俺の受け止めてくれ」
というと、彼女は少し考えるそぶりをみせ、
「Yさんが私で気持ちよくなってくれてるのなら、最後まで私で気持ちよくなって♪」
といって来る。
こっちはその言葉をOKと取り、一気に中に私の分身たちを解き放った。
彼女は一瞬体を仰け反らせたのち、私にしがみつき、出続ける私の分身たちを必死に受け止めていた。
そんな姿がいとおしくなり、射精後もしばらく合体したまま抱き合っていた。
しばらく経ち、愚息を引き抜くとうっすらと血がついており、まだ本当に経験がなかったんだなと実感した。

その後、私の分身たちが出てくる気配もなく、余韻を楽しんでいると、彼女が身震いをし、
「出てきちゃった♪」
と可愛く甘えてくる。
その甘え方に欲情してか、それから8回もの連続ラウンドを決行!
この歳になり、計10回もの行為をできるとは思ってもみなかったです。

その後、彼女は地元に帰らず、私のマンションに同居状態です。
正式に私の住むところに引っ越してくることを進め、彼女もその気マンマンです。
今も私の後ろで中出し後の眠りについているところです。
ひょんなことから、10歳離れた子と付き合う形になりました。
このまま妊娠することになれば、身を固めようと思います。

以上、長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

  トイレで
投稿No. 3351
名前 マイケル
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2007/5/9

連休中、友達と居酒屋で飲んでいたら偶然、前の会社で一緒に働いていた静さんと会った。
静さんは俺の5コ上で結婚もして中学生くらいの男の子がいたと思う。
背が小さいが態度は大きく、髪はロングでオシャレな元ヤンです。
仲がよく、恋愛の事とか相談してたアネキ的な存在でした。

居酒屋を出てみんなでカラオケに行った。
隣に静さんが座り話をしたりデュエットしたりしていると静さんの方から手を繋いできた。
酔った勢いもあり耳元で
「前、静さんのこと気になってたんだ」
と言うと、静さんは
「今は?」
と言いながら中指の爪でズボンごしにチンコを擦ってきた。
我慢できなくなり
「外へ出ない?」
と聞くと、静さんは
「いいよ」と。

店のトイレに入りキスをしてフェラチオをしてもらった。
上着を着たまま上目使いでジュポジュポとしごかれ何度もイキそうになった...
そして、スカートを捲り上げマンコへ指を持っていくと、すでに洪水状態だった。
後ろから突き上げるように何度も何度も腰を振った。
締りがよくイキそうになったがギリギリまで我慢した。
静さんもチョットずつ声が漏れ出してきたところで俺は中でイッてしまった。

「中で出してすいません」
と謝ると
「気持ち良かったからいいよ」
と言われたが、奥で出したから精子が出て来ない!と少々ご立腹の様子でした。

部屋に戻りしばらくすると俺の耳元で
「出てきた〜」
と言われなんか恥ずかしくなった。
15分くらいの出来事なので誰も気付かなかったと思います。

  うとうと
投稿No. 3350
名前 チョイ悪 銀
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/5/8

今、セフレのMなんですが、どうもいきすぎるとそのまま寝てしまいます。
こちらはまだまだ元気でどうしようかと思っていた矢先に(普段はゴム)寝返りをうち足を広げているでは有りませんか?
たまには気付かれずに生で嵌めました。
すると今までの余韻で腰を振ってくるではありませんか。
こちらも久々の生でしているんで、込み上げる射精感に思わず子宮めがけて奥まで出してしまいました。
初めは気持ち良過ぎて中で余韻を楽しんでいましたが、ふと我に返りそっと息子を抜いて見たところ出るは出るは。
年甲斐もなく大量に中だししてしまいました。
が、気づかずまだ眠っているのであわてて中からかきだし拭いていると、又むらむらと息子が起きてきてしまい、そのまま2回戦となり、又中で出してしまい、凄いことになり、大量のティシュがゴミ箱に!!
又気付かれてはいけないとそのままゴミをまとめ捨てに行ったのは言うまでも有りません。

幸い?気付かれずにすみましたが、出来なかったみたいです。
久々にドキドキしました。
またチャレンジしようと思っています。

  武勇伝
投稿No. 3349
名前
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/5/4

この時期になると毎年思い出す・・・
まだ淫行条例が発令される前だから6・7年前かな?
GW目前の4月終わり頃のとあるテレクラにて、工房になったばかりの二人組からの援コールをゲット。

一人は既に別の男とアポ済みで、もう片方の娘の相手を探しているらしい。
で、その娘は、アポ済みの娘とはまだ高校で知り合ったばかりらしく、テレクラでの援もその娘にそそのかされての初コールだったらしい。

で、本当かどうか分からんが、『私、処女だから7欲しい』とのこと。
俺はちょっと考えて、『うん、いいよ』と返事。
その娘は『え?本当に7くれるの?』と嬉しそう。

待ち合わせ場所に行くと、友達とは既に分かれたらしく、ミニモニ級のちっちゃい生娘が一人で登場。
顔は良くもなく悪くもなく普通。
ホテルに入っても前金では渡さず、まず賞味することに。

服を脱がすと娘の身体が急にガクブルになり何故か極度の緊張状態。
本当に処女かどうかは分からんが、経験が浅いのは間違いないらしい。
俺は内心シメシメと思い、舌を絡ませたディープキスからまだ膨らみきっていない若い乳を揉みしだき、そして、乳首に吸い付く。

そして、静かに指を膣に入れると既にぐっちょりと濡れている。
その液をクリに塗りつけ、クリをこりこりと刺激すると、ぎこちないあえぎ声を出しやがる。
しばらくすると、身体をビクンビクンと波打たせ逝ったご様子。

今度は俺の番とばかりに仁王立ちでしゃぶらせると、ぎこちないながらも懸命に頬張りながらペロペロとご奉仕。
そして、ついに来ましたお楽しみターイム♪
が、しかし、いざ入れようとすると『ゴム着けてね』の声。
渋々ながらとりあえず着けておき、いざ挿入。

うんうん、さすがにきつーく締めつけてきやがる。
しかも、背が小さいから奥行きが浅くて、根元までぶち込むと子宮口にがっつり届いて気持ちいい。
娘はガクブルで俺に夢中でしがみつき、何故かシクシクと泣いている。
そこで俺は体位をバックに変え、当たり前のようにゴムを外して、にゅるっと生挿入。
うはっ、こりゃたまらんわい!w

再び体位を正常位に戻し、いまだガクブルで泣いてる娘の両腕を俺の首に抱きつかせ、べっちょりとディープキスを交わしながらドックンドックンと大量に精液注入。
うはっ、気持ち良過ぎ!!!

しかーし、あまりの気持ち良さに肉棒はいまだギンギン状態。
で、そのままもう一発注入してやることを決意。
で、再びピストンを開始すると、一発目の大量の精液が溢れ出て娘の尻に垂れてきてしまい、中に出されたことに気付かれた様子。

だが、娘は俺にがっちりと抱きしめられて身動きとれない状態w
で、そのまま遠慮なくガツガツ突きまくって若い生膣をたっぷりと堪能し、再び大量に精液注入。
そして、肉棒を抜くと精液が大量に逆流w

娘は泣きながら『トイレ行ってくる・・・』と一言。
どうやらトイレットペーパーで溢れ出る精液を拭い取っている様子。
俺はちょっぴり罪悪感。
でも、この娘は何も文句を言わないところがとっても偉い!

そしてトイレから出てくると、か細い声で、「お金ちょうだい」と一言。
「うん、帰りに車であげるね」と俺。

で、ホテルを出て車に乗るときに、自分だけ車に乗り込み、助手席側のドアロックは開けずにそのまま車を走らせる。
当然、娘はホテルの駐車場にポツンと取り残されたまま。

はたして、あの娘は一体その後どんな人生を歩んだのだろうか・・・
いまだにちょっと気になります。

がっ
まあ、何はともあれ、若いピッチピチの生オマンコ、とってもとってもご馳走さんでしたぁ♪w

  人妻を旦那の前で中出し!
投稿No. 3348
名前 ゆうき
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/5/4

セフレが私の隣に住んでいる男(奥さんがかなりの巨乳)に痴漢された。
次の日にその男を部屋に呼んで、セフレと事実確認をするとあっさり認めて謝罪してきた。
セフレもまんざらではない様子だし、
「もっと犯してやって」
というとそのまま俺の前でセックスを始めた。
セフレは外出しを懇願していたが、男にたっぷりと中出しさせて、
「やっぱり俺の女を犯したんだから、責任とってもらおうかな」
というと、男は
「来週、私の妻を抱いてください」
といってきた。

来週?なぜ?と聞き返すと、今、危険日らしい!
今からいいよね!
セフレを部屋に残して、旦那と奥さんの部屋に上がりこんだ!
隣の人を旦那が誘って帰ってきた、ぐらいしか思っていなかったのだろう。
夕飯をご馳走になり、晩酌しながら奥さんにかなり飲ませた。

結構、酔っ払ってきたところで、旦那に奥さんとエッチするように耳打ちして、そばで観察。
旦那は奥さんの上着を脱がせ、オッパイを鷲づかみ!
「あんッ! だめ〜ぇ! ゆうきさんが見てる」
もじもじ、体をねじっていたが酔いでうまく動かない様子。
旦那も興奮してきたのか、乳首を吸い付き、激しく揉みまくった!

下も脱がせ、全裸の奥さんが床に横たわる。
旦那はマンコを嘗め回して、自分も全裸に。
俺もそろそろいいかなと、全裸になるとチンポを奥さんの口にねじ込んだ!

「ん? んぐッ! んんん〜ッ!」
はじめは嫌がるそぶりだったが、すぐに俺のチンポをしゃぶり始めた。
「じゅぶッ・・じゅぶぶッ・・じゅるじゅる!」
旦那はそれを見ると、自分のチンポを奥さんのマンコに入れようとした。

「ちょっとまった! 順番がちがうよね!」
すかさず、旦那をどかせると、俺のチンポを奥さんのマンコにねじ込んだ!
「ぐじゅじゅじゅッ!」
エッチな挿入音が響き、奥さんが俺に入れられているのに気が付く。
「え? いやッ!駄目ですよ!」
「旦那さんの了解は貰ってるよ!」
「そうなんですか? あなた?」

旦那は軽くうなずいて、目をそらした。
「じゃあ、頂きますね!」
ズボズボ、はげしく突きまくり、子宮口をノックした。
「いやあん! あんッ! すごい〜ッ! 」
「今日は、子作りの日だったのに〜!」
そういいながらも、マンコは俺のチンポを咥えて放さない。
「旦那とどっちがいい?」
「そんなこと、言えない〜! いやあん! いく〜ぅ!」

生ハメに気が付いていない。そのまま激しく突きまくり!
「だめ〜ぇ! いくぅ〜!」
奥さんはガクガクと腰を震わせた。
俺も射精感がこみ上げてきて、旦那に目を合わせた。
旦那は「あッ!」というような顔をしたが、かまわずそのまま中に大量放出!

「え? うそ〜?」
「中に出しちゃった・・・」
「やだ! できちゃう!」

それから、妊娠が報告されました!
ちなみに、セフレも旦那の精子で妊娠してしまいました。

  彼女に野外で中出し(5)
投稿No. 3347
名前 はれひらほ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/5/3

投稿No. : 3323「彼女に野外で中出し(4)」で書いた話の続きです。(これで最後です)

公園のトイレで勢いとはいえ彼女は知らない男性の精液を注がれ、そこへ更に私の精液を注ぐ鬼畜のような体験をした数日後の週末に彼女が私の家へ裸にキャミソールだけの変態な格好で来ました。
手には無くしてしまった私の好みのシースルーな上着付きのワンピースを持って。
晩飯を食べ終えて深夜になると彼女が裸になってワンピースのシースルー部分だけを着て出かけようと言い出します。
しかも、そのワンピースの上着となるシースルー部分は丈が短いのでお尻の半分と割れ目がチラチラ見えてしまいます。(どのみち透けてしまっているので同じなんですが)
「あたし、妊娠しちゃってた…」
ここで彼女が衝撃の言葉を告げてきました。
本来なら遅くとも先週までに生理が来るはずだったらしく、トイレで見知らぬ男性に中出しされた後に仕事を半休して医者に診て貰ったところ妊娠していたそうです。
その場で1時間近く子供を産むとか結婚するとかの話になりましたが、お互いに結婚するには時期早々と思っていたことなどもあり堕ろすことに決まりました。
「堕ろすのは来月、それまで楽しもうよ」
が、決まった途端に彼女から出てきた言葉は以外にも落ち込んでいるどころか、かなり前向き。(命を粗末にする行為は前向きではありませんが…彼女も生みたい心半分、でも今の状況で生んでも全員が幸せになれるか分からなかったと後で言ってますので、私の仕事の内容なども堕ろす要因であったようです)

時間は深夜1時過ぎでしたが彼女が透けた薄布だけを身につけて外に出ると一人でどんどん先に進んでしまいます。
私が部屋の鍵をかけて後から追いかけると驚くことに駅前に向かっており、明るい街灯の下でタクシーを捕まえていました。
そのまま向かった先は北の玄関口とも言われる某駅の近くにあるオールナイトなアダルト映画館、タクシーは映画館隣の公園前で降りて池の周りにある歩道をしばらく歩きますがホームレスな人も何人か居て彼女の裸同然の格好に気が付いています。
そのまま映画館に入ると明るい照明の下ですれ違う人から熱い視線を貰いつつホールに入ると最後列のシートに座ってワンピースを脱ぎ、裸になりました。
「ここでしばらく一人にして…」
先週の他人から流し込まれた精液の感触が忘れらず、もう一度だけ見知らぬ人に犯され、そして中に精液を流し込まれてみたかったそうです。
彼女が後から言うには流石に公園のトイレは自宅から近いこともあって実行できず、週末に私が見ている側で犯され、最後に私の精液を注いで貰いたかったと。
私はどうせならという事で脱ぎ捨てたワンピースを使って彼女の両手首と足首を左右の肘掛けに縛り付け、イスの上でM字開脚状態にさせて手持ちのバンダナで目隠しもしてあげました。
丸見えの割れ目に顔を近づけてクリトリスを中心に優しく丁寧に舐め、指を膣内に入れると溢れてくる愛液でグチャグチャになるまでかき回し、彼女が絶頂に達するまで続けます。
「あ…あ…い…いく…いく…いく!…あああ!!!」
彼女が大きな声を上げて絶頂に達しました。
立ち上がって周りを見るとホールの中にいる人が彼女の声に気が付いてこちらを見ています。
私は彼女の希望通りにその場を離れ、ホールの外にあるタバコスペースで一服しているとドア越しに彼女の喘ぎ声が響き始めました。
「あ!…あ!…あ!…」
見知らぬ人に生のペニスを挿入され、そして次々に精液を流し込まれる肉便器となった瞬間でした。
タバコを数本吸い終えてホールに戻ると彼女の周りには数人の人が集まっています。
(グチュ…プチュ…)
中年の男性が彼女にペニスを突き立て、結合部分から卑わいな音を立てています。
「あっ…んっ…」
白い肉の塊は手足を縛られてイスに固定されたまま突き刺さるペニスの動きに合わせて喘ぎ声を漏らすだけの存在になっています。
「あ!…あぁ…」
白いからだがビクン!と反り返ったと同時に男性も動きを止めてじっとしています。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
何回目かわかりませんが正に他人の精液が彼女の体内へ注がれている瞬間でした、脚の間にある肉壷は見知らぬ男性の精液を何度も何度も注がれては垂れ流す存在でしかありません。
中年の男性が彼女の前から動くと直ぐに別の男性が彼女の前に立って腰を前後に動かし始めると白い肉の塊から再び喘ぎ声が響き始めます。

1時間近くそのような事を続けていたでしょうか、肉の塊から喘ぎ声さえ聞こえなくなっても別の男性が己のペニスを肉の塊に差し込み、腰を前後に動かしては動きを停めて精液を注ぎ込んでいきます。
そろそろ潮時と思った私が周りの人に引き上げる事を伝えると何人かが「もう一回」と頼んでくるので彼女を縛っていたワンピースをほどき、床へ四つん這いにさせると後ろから犯して貰いました。
「あ…ああ!」
若い男性が暗闇でもわかるくらいに大きくそそり立つペニスを彼女の後ろから挿入すると肉の塊は突然大きな声を上げて喘ぎ始め、腰まで振っています。
数分は男性のピストン運動と肉の塊の腰振りが続いたかと思うと男性が動きを停めて精液を注ぎ始めました。
「あ…あ…ああ!」
肉の塊は体を大きく反り返らせ、前進を震わせながら精液を注がれている最中に絶頂に達してしまいました。
その後も数人の男性が肉の塊を後ろから犯してホールの床にドボドボ垂れ落ちる程の精液を注いだ所で私が自分のペニスを肉の塊に入れました。
(チュブ…)
中は他人の精液で溢れかえり、普段とは違った生暖かい感触で満たされています。
生臭い香りが鼻を突く中にも関わらずペニスを優しく包み込む肉壁は心地よい刺激を常に伝え、長いとは言えない私のペニスでも先端に子宮口のコリコリした感触がわかります。
「ぁ…ぅ…ぁ…」
肉の塊は弱々しく喘ぐ状態になって私のペニスから精液を注がれるのを待つだけです。
生のダッチワイフを映画館で使っているような感覚に襲われた私は白い肉の塊を両手でがっしり掴むと自分が気持ちよくなる事だけを考えて激しくピストン運動し続けました。
(ドピュ!…ドクン!…ドクン…ドクン…)
誰の精液かわからない状態になっている膣内へ自分の精液も混ぜるように注ぎます。
肉の塊はただ静かに精液を注がれているだけです、喘ぎ声も聞こえず本当にドール状態で精液を注ぎ込まれています。
精液を注ぎ終えてペニスを引き抜き、肉の塊を仰向けに床へ転がすと割れ目の奥から暗闇の中でもわかる程の白く大きな精液の雫がドロリと流れ出して汚い床を更に汚していきます。
何人の男性に犯されたのか分かりませんが、とても歩ける状態ではなくワンピースを取りに元のシートへ戻るとシートの端も床もコップに入った精液をひっくり返したと思うくらいに精液で汚れ、ワンピースにも一部が付着していました。
そのままではタクシーに乗るのも嫌なのでトイレに行ってワンピースを水洗いしてホールに戻ると肉の塊は再び別の男性に正常位の体制で犯されていました。
そこから更に数人の男性が肉の塊に精液を注いでいきましたが、別の人は顔にも乳房にも精液をかけてしまい、引き上げる頃には全身が精液まみれの状態になってしまっています。

朝の4時になろうかと言う時間になっていたので他の男性には断りを入れ、10分ほど休ませると彼女はなんとか歩けるようになったので裸のままトイレまで連れていって目隠しに使っていたバンダナで体を拭いて綺麗にしました。
体を拭いている最中も割れ目からはドロドロと精液が流れ出して脚を汚し、彼女の裸を見よと数人男性がトイレの外と中を行ったり来たりしています。
体が綺麗になったところでワンピースを着せようとしましたが、どうせタクシーで直帰するならば…と水道の水でワンピースを水浸しにしてから彼女に着せたところ薄い布は体にピッタリと張り付き、乳房もお尻もラインがハッキリ分かる状態になり、元々丈が短いこともあったので割れ目が完全に丸見えになっています。
その状態で映画館の外へ出て来るときにタクシーを降りてから歩いた池の周りの歩道をゆっくりと歩きますが東の空が既に明るくなって街灯よりも空の光の方が明るい状態です。
人影まばらな歩道ですが、数人のホームレスらしき男性が起きて彼女のボディラインを見つめているので前まで連れていき、濡れたワンピースを剥ぎ取って割れ目から精液が滴る裸を見せて上げました。
そのまま彼女に立った姿勢でオナニーさせ、二人の男性の目の前で割れ目から滴る精液を見せながら絶頂に達する姿を見て貰いました。
片方の男性がガマンできなくなったのか、彼女にさわりたいと言い始めたので手とペニスを洗ってきて貰い、早朝の公園で裸のまま鉄棒に手をかけた立ちバックで犯され、そして二人分の精液を注いで貰いました。
その時点で空はかなり明るくなっていたのと、公園の中をジョギングする人が現れ始めたので慌ててワンピースを着せて通りに向かうとタクシーを拾って家に戻りました。
鉄棒の場所から通りまでの間にジョギングする人と数人すれ違いましたが、全員怪訝な顔をしていたので彼女の裸は丸見えだったのでしょう。

その映画館に行くのも他人の精液を注いで貰うのもそれが最後となりましたが、それから毎週末は私の家の周囲を中心に裸同然の格好で深夜散歩を楽しみ、そしてたくさんの精液を彼女の体内へ注ぎ続けました。
後日に映画館で大勢の人に精液を注がれた事を訪ねると、最初の人に中出しされた時は全身がゾクゾクしてしまい、数人目の中出しでは頭の中が真っ白になっていたそうです。
記憶もうっすらとしか残っていないようですが、手足を解かれて床に四つん這いのまま後ろから突かれたときは意識が飛ぶ寸前までイッてしまってとのこと。
後ろから突かれまくって中に暖かい精液を更に注入されながら絶頂に達したときは記憶が飛んでしまって全く覚えていないくらいに気持ちよく、そして昇り詰めていたそうです。

その後、この時に堕ろした子供の供養を行いました。
今でも他人の精液で溢れ返る膣内にペニスを挿入する感覚が忘れられず、精液ローションを大量に注入してから自分のペニスを挿入することを続けています。
幸いにも性病関係やHIV関連の検査で陽性反応となるものは無く、今は一児の母であり更にもう一人の命がお腹の中に宿っていますが、若さ故に冒険できたであろう変態的なプレイがもう一度出来たら…と時々思ってしまいます。

長々と書きつづりましたが、妊娠は計画的に行いましょうね(笑


※追伸
この文章を書いた後にアップしようとして上手くいかずに中断して、嫁に見せたところ実は後日にキャミソールだけを着て一人でこの映画館に入り、同じような状況で一晩中、大勢の男達に犯され続けたそうです…私も知りませんでした…
ホールで散々中出しされ、オシッコしに裸のままトイレへ行くとそこでも犯されまくり、朝になって外に出た後は公園のトイレ個室でも数人の男達に姦わされて顔から脚まで精液まみれのままキャミソールを来て精液の臭いをプンプンさせながらタクシーに乗って自宅に帰ったとも…
その話を聞いてムラムラ来てしまい、子供が寝たのを確認してから数年ぶりに股間の毛を剃ってツルツルにして中出しした後にハーフコート1枚で外へ連れ出し、その映画館に今から行って当時と同じように見知らぬ男性の精液をたっぷり注ぎ込んで貰おうと思います。
既に中出しまでは処置が完了し、裸にコートだけの格好で割れ目から精液を滴らせて玄関に居ます。
残るは映画館に行くだけですが、花見の時の中出しで妊娠しているのが分かっているので当時と同じ状況となります。
今度は臨月まで他人の精液を溢れさせる変態に仕上げるつもりです…

  四十九人目
投稿No. 3346
名前 暴れん棒将軍
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/5/3

わたくし暴れん棒将軍も今では37歳。
以前ほど暴れん坊ではなくなったオレのジュニア・・・
(過去の暴れっぷりは以前の投稿、aF1589、1593、1597、1603、1604、1618、1621、1625、1629、1631、1636、1639、1642、1645を参考に・・・)
しかし、けっして大人しくなった訳ではない・・・

最近、久しぶりに携帯の某掲示板(メル友募集サイト)を覗いてみた。
そこで援助希望の18歳、短大生のY香とアポがとれた。
待ち合わせ場所に行くと想像以上に上玉の女の子が待っていた。
オレ好みのスラリと伸びた足
引き締まったおしり
芸能人で言うと夏帆似のほんとに可愛らしい女の子だった。
「Y香ちゃん?」
『はい、暴れん棒さんですか?』
Y香はそう言ってニッコリ微笑んで車に乗り込んだ。
他愛も無い会話をしているうちにホテルに到着した。

部屋に入りしな、オレはY香にこう言った
「これからの数時間は恋人のようにすごそうね」
Y香は頷きオレ達はホテルの部屋へと入った。
部屋に入るなりオレはY香の唇を奪い服の上からY香の小さなオシリを優しくまさぐった。
Y香から吐息がこぼれる。
オレはそのままY香をベッドに導きうつ伏せに寝かせた
少し腰を持ち上げて四つんばいにしながらジーンズを脱がす。
可愛らしい白いパンティーがあらわになってY香は恥ずかしがった。
オレはそのまま下着の上からオシリをなで、それから徐々に割れ目を指でなぞっていった。
割れ目部分がシットリとしてくる。
Y香の息も荒くなってきた。
そのうち下着越しにも秘部が解かるほど下着が透け、ぐっしょりとなった。
そのときにはY香は声を押し殺すように喘いでいた。
下着のふちからマ○コに指をすべらせた。
ビクンとY香は反応する。
そこは洪水だった。
とめどなく溢れる愛液、オレは下着を剥ぎ取った。
『まだシャワーも浴びてないよ』
Y香がこう言ったがオレは気にせず彼女の秘部に舌を這わせた。
『あっ ふうん』
とうとうY香はこらえきれずに喘ぎ声をもらした。
Y香はマ○コへの愛撫で一回目の絶頂を迎えたようだった。
オレは素早く裸になりY香の後ろから抱きつきうなじを愛撫した。
勿論オレの指はY香のマ○コに深深と突き刺さって蠢いている。
そのまま絡み合いながら手馴れた動作でY香を裸にしていく。
Y香が裸になった時、オレの上に跨るような格好になっていた。
Y香はニッコリと微笑みオレの股間に顔を埋めていく。
オレのジュニアはY香のひと舐め事に脈打つように硬さを増していった。
Y香は悪戯っぽくこう言った
『大きくなっちゃったよ』
オレはY香に覆い被さりマ○コにチ○コの先をあてがった。
チ○コの先をマ○コにこすり付けているとさらにぐっしょりと濡れてきた。
『じらさないで早くいれて』
Y香が我慢できなくなったのか身体をよじりながら言ってきた。
「何を何処に入れて欲しいの?」
オレは意地悪で聞いてみた
『マ○チョにチ○ポをいれて!』
Y香は恥じらいも無くそう叫んでいた
その瞬間オレは半分ほどチ○コをマ○コに挿入した。
『あ〜ん』
クリを刺激しながら半分ほどチ○コを挿入した状態で出し入れし、しばらくY香の反応を味わった。
なやましくうごめくY香の裸体、しばらくすると全身がビンと伸びた。
『いっ イクぅ!』
またY香はこの日2回目の絶頂をむかえていた。
その瞬間オレのジュニアの硬度がさらに増したようだった。
Y香の呼吸に合わせて深深とジュニアを根元まで挿入した。
『はあっ はあっ あ〜んっ』
Y香は強くオレを抱きしめた。
「全部入ったよ」
オレがこう言うとY香は
『気持ちイイ』
と言ってキスをしてきた。
オレは唇を絡めながら体位を騎上位にかえて下から楽しむ事にした。
Y香は自分で腰を振ってオレのチ○ポを味わっていた。
Y香の美しいバストが上下に揺れる。
ピンクの乳首がつんと上を向いた形の良いおっぱいだった。
それを下から揉み、そして吸った。
その次にバックからY香を責めた。
部屋にパンパンと腰を打ち付ける音とグショッグショッといういやらしい音と二人の荒い息遣いが響いた。
オレはおもむろに聞いてみた。
「そろそろイキそうだけど、どこにイッて良い?」
『アッ アッ アッ』
Y香はしゃべれないようだったのでオレはそこでこう判断した
(中出しオッケーですね!!)
オレはストロークを大きく、早くした。
『あ゛〜っ』
Y香が叫んだ時、俺も絶頂を迎えようとしていた。
「Y香イクよ 中にイクよ!」
『あ〜っ イク〜っ!!』
その瞬間たっぷりY香の中で放出した。

しばらく放心状態のY香。
オレは余韻を楽しみながらジュニアが小さくなるまで腰をグラインドさせていた。
Y香が落ち着いたようなのでオレはこう聞いてみた
「中に出して良かったの?」
『いちおう安全な日だと思う・・・それよりも気持ち良かったからイイの!』
Y香は照れながらこう答えた。
その後2回戦は湯船、3回戦はローションプレイともに中出しで楽しみ、約束の諭吉1.5を良かったからという理由で諭吉2にして渡しホテルを後にした。

車から降りるさいにY香が
『定期的に会いたいけどダメですか?』
と聞いてきた。
オレは 
「そんなにお金ないからなぁ・・・」
と言葉をにごしているとY香は
『お金はあるときだけで良いから会ってください』
と嬉しい事を言ってきた。

そんなこんなで若い肉体のセフレが一人出来ました。

  幼なじみ
投稿No. 3345
名前 バスと列車
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2007/5/2

小学校1年の時に転校してきたHと同じクラスになり一目惚れしてしまいました。
それから小学校卒業まで一緒に登下校したり部屋で遊んだりしていました。
進路で中学から離れてしまい15年間連絡がとれませんでした。

3月のある日、連絡が来て遊びに来ない?と誘われ逢いに行きました。
気持ちを伝えていなかったので、この機会に告白をしたら…Hも
「幼い頃は意識しなかったけど日増しに気になって愛されたいと思って呼んだんだよ」
と話してくれました。
その照れた表情をみていたら思わず押し倒してキスをしたら手を腰に回して求めてくれました。
2日間仕事でシャワーも浴びていないHのニオイに興奮して全身を舐めまわし、オマンコもキレイにしてあげるとHからオチンチンを導いてくれました。
正常位を中心に激しく奥まで突いているとシーツが赤く染まり締め付けてきます。
出そう…と言ったら、
「中に…中に…出して。赤ちゃん欲しいー」
って興奮することを言われ最高潮に達するとギュッとお互いに抱き締め合いピクピクとオマンコの中で動くオチンチンの快感に浸っていました。
それから4日間中に精液を出し続け帰りました。

それからも800キロの遠距離も月二回逢い求め合ってます。

  最高の女
投稿No. 3344
名前 シン
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2007/5/2

俺のユイは、商店街のマドンナ。
ユイは商店街の中程のブティックに勤めている。
そして、みんなから愛される笑顔が素敵な娘。
ユイが商店街を歩いていると、
「ユイちゃん、お菓子があるから食べていきな」
「ユイちゃん、良い魚が入ったよ、持って行け・・」
と色々な人から声が掛かる。

ユイと俺が知り合ったのは商店街の祭りで、俺は役所からのボランティアとして祭りに参加していた。
祭りが終り、打ち上げの日にユイが俺をデートに誘って来た。
「シンさん、明日は暇、暇なら海に行きたいのだけど」
と上目づかいで俺を見つめて来た。
「オ、俺と行くの」
「そう、2人で」
俺はすっかり舞い上がってしまった。
俺はお世辞にもイケメンとは言えない。
ダサイ男の典型、唯一の自慢出来る事は・・・・無い。
俺は平凡以下の男だ。

そんな俺は、オンボロ車でユイを迎えに行ったのだが、俺とユイとの初デートは、悲惨な状態だった。
途中で後部のバンパーが外れる、マフラーが落ちる、最後はオバーヒートで車は止まってしまった。
そんな最悪なデートでも、ユイはその場面場面を楽しんで笑い転げていた。
すっかり黄昏てしまった俺は、ヤケクソでユイに聞いた
「7歳も年上の俺を何故、デートに誘ったの」
「シンさんは、とても優しいしのが祭りの委員会の時に解ったから」
「そんな・・・からかわないでくれ」
「本当だよ、良子や智子もシンさんを狙っているのだから・・・」

俺はユイを抱きしめてキスをした。
クリスマスの夜、俺とユイはホテルのベッドの中に裸でいた。
「始めてだから、優しくして」
俺は、ユイの頭を撫でながらほっぺたにキスをしたり、唇をついばんだりしているとユイは気持ちよさそうにしている。
唇をペロっとなめてやるとユイも舌で応えてくれた。
ニチャニチャという舌が絡まる音にユイは興奮していた。
手のひらで包み込むようにして胸に触れ、親指で乳首のあたりをこすってやると「ん・ん・・」と身体をよじらせた。
しばらく胸を愛撫して、お腹のあたりから腰へ、そして太ももと徐々にオ○ンコに近づけていた。
内側に手をやり少し力を込めると察して脚を少し開いてきた。
右手を割目の中に入れ、クリトリスの皮を剥き、軽く引掻いた。
ユイのオ○ンコはすでに濡れており、俺はユイをM字に開き、オ○ンコに吸い付いた。
「イヤ、汚いからやめて・・」
俺はユイの声を無視し、ジュルジュルジュル!!と音を立てオ○ンコを舐め続けた。
「ア・ア・ア・ア・ア・ア・ア・・・・変になるからやめて・・」
俺はユイの脚の間に入り腰を進めチンポをオ○ンコに触れさせた。
「ユイ、行くよ」
ユイはチンポから視線をあげて俺を見ると目を閉じた。
俺は、オ○ンコにゆっくりと入れていった。
ユイを感じながら奥へ奥へと進め、そしてさらにグッと突くと
「あっ、イ、痛い・・」
と色っぽい声で痛がった。
最後まで入ったことを見届けてから被いかぶさりキスをした。
「ユイ・・・温かい」
ユイは腕を私の背中にまわし抱きついてきた。
「・・・好き」
俺はうれしくなってもう一度キスをした。
その後、ゆっくりとピストン運動をした。
時々奥まで入れるのだが痛そうな感じで歯を食いしばっていた。
「ハア・ハア・ハア・ハア・ハア・ハア・・・・・クゥ」
「ユイ行くよ・・」
「中に出して、シンさんの子供欲しいから・・・ア・ア」
ほどなく俺は発射した。

入れたままオ○ンコの余韻を味わっていると、
「シンさん、終わった?」
とユイが聞いてきた。
俺はユイにキスし、乳首を摘んでいるとオ○ンコに入っているチンポがムクムクと起き上がってきた。
ユイはその事に気がついた「ウソー」。
それから2回戦が始まった。

ユイは俺の妻になり、25年が過ぎた(子供が3名)。
今でも、ユイは20歳の頃のプロポーションを保っており、週に4回〜5回はユイを抱いている。
それに、ユイはMでSの俺には最高の女だ(俺はクリスマスの夜以来、ほかの女を抱いた事がない)。

  だめだめ女と
投稿No. 3343
名前 かいと
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/5/1

あるグループに入った時のこと・・・
同じ歳のかわいい女性(松たか子似)がいて、妻子持ちだったにも拘らず、3ヶ月くらいかけてひたすら口説きました。

最初は・・・
「フェラってやだ!」と言っていましたが、いつのまにか舐めるようになり、
「ゴムつけないと怖いからいや!」と言っていましたが、危険日以外は生挿入OKに!
「精子飲むのは絶対ダメ!」と言っていたのが、「全部飲んであげる♪」
「中出しは絶対にだめだよ!怖いし子どもで来たらどうするの?」と言っていたと思ったら・・・

俺「今日はゴムつけなくて良い?」
女「うん、大丈夫だよ♪」

そして、気分も高揚し
俺「もうダメ・・・出そう・・・抜くよ・・・」
女「だめ〜、抜いちゃダメ!!!もっと突いて、もっと動いてぇ〜〜〜」
俺「ダメだって・・もう出ちゃうよぉ、抜くよ、いい?」
女「ダメぇ〜、中、中、中・・・中に出してぇ〜、お願い・・・マンコを真っ白くしてぇ〜」
俺「いいの?出るよ、出すよ・・・中に出すよ、いっぱい出してあげる・・・出る出る・・・」

ドピュ・・ドピュ・・・ドクン・・・ドクン・・・ビクン・・・

女「あぁ〜〜、うれしいぃぃぃ・・・いっぱい、中に入ってる・・・」

いつのまにか、基礎体温をつけ始め、体温から安全日を計算する機械まで買って、ダブルでチェックして中出しをさせてくれています。

今では毎月何回も中出しをしています。
また明日もいっぱい中出しを楽しむ予定です♪

  3名の生活
投稿No. 3342
名前 トシ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/5/1

投稿No.:3338の続きです。

ジュンが妊娠した事が、ジュンの両親や俺の両親に知られてしまった。
「トシ君、良くやった。」
「本当、嬉しいわ、孫の顔は見れないと思っていたから」
とジュンの両親からお褒めの言葉。
俺の両親からは
「甲斐性無しのお前が、良くやった、父さんは鼻が高いよ」
「孫だ孫だ孫だ・・・・ウフ」
と母は、アチラの世界に行ってしまっている。
「あの―――、イイスカ?」
「ジュンにプロポーズしたのですが、断られました。ハイ」
ジュンの両親や俺の両親から罵倒の嵐。
「この、甲斐性無し(怒)」
「トシ君、君には失望した(怒)」
「涙・涙・・・・・バカ」
「トシ、お前は種馬か・・・(怒)」
と大騒ぎになってしまった。
「ジュンは、子供は欲しいけど旦那は要らないそうです・・」
「それに、ジュンには恋人(女)がいます」
ジュンの両親や俺の両親も考え込んでしまった。
そして、ジュンに内緒で籍を入れる事を両親ズが提案した。
「こんな事して大丈夫ですか?」
「大丈夫、任せておけ」
と両親ズ。

それから、一月程、ゴタゴタが続いた。
ジュンは両親ズに脅かされ、泣かれたあげくに次の条件で説得された(すでに籍はジュンに内緒で入っていた)。
1.恋人(女)との同居は認める。
2.トシは、週に1回だけ、マンションに来る事を認める。
形だけでもと、ハワイにて両親ズが同伴の上、挙式を上げた。

ハワイから帰ってしばらくして、ジュンのマンションで恋人(ケイ)も一緒に飲む事になった。
酒が入り、百合の世界の話で盛り上がった時、ジュンがケイを押し倒しレズり始めた。
「トシさんが見てるからダメ・・」
と抵抗したが、ジュンはケイの服を脱がし全裸にしてしまった。
初めて見る、百合の世界に俺は石になり固まってしまった。
ケイの身体は、157cmでCカップくらいのスレンダーな身体をしていた。
次々と繰り広げられる倒錯の世界に俺のチンポはビンビンになってしまい、ケイとジュンが69になった時に我慢できずに後からケイのオ○ンコを貫いた。
「ダメー、抜いて・抜いて」
とケイの悲鳴。
俺はケイの腰をガッチリ掴んでチンポをバンバン打ち続けた。
ケイも感じるらしく俺のチンポを締め付けてくる。
ジュンは下から俺のタマタマとケイのクリを舐めまっくている。
「ハア・ハア・・・クゥ・・・ハア」
とケイの声、ペチャ・ペチャ・ペチャ!!とジュンがクリを舐める音が響いている。
「イ−ーーー、トシさん感じる。もっと、お願い、アアアアア」
「行くぞ―――、ケイの中に行くぞ、」と俺。
「ダメ、ダメ、危険日だからダメー・・・」とケイ。
ケイのオ○ンコはギュウと閉まり、俺のチンポから精子を絞り始めた。
俺はケイの腰をガッチリ掴み、ドクドクドクとケイの子宮に俺の精子を流し込んだ。
「イクーーーーー」
とケイが背中を反らし達した。
余韻が収まると、ケイが大泣きしだした。
泣きじゃくるケイにジュンは
「これがベストではないけど、ベーターな選択だよ」
「私は、ケイも大切だけどトシも好き」
とケイを慰めている。
俺はジュンのオ○ンコにゆっくりとチンポを出し入れしながら、ケイのオ○ンコを舐め始めた。
それから朝まで、3Pを楽しんだ。
朝、太陽は黄色には見えなかったが、やけに太陽が眩しかった。

ケイも妊娠し、今は3名で暮らしている。
ジュンは9月に出産予定、ケイは10月に出産予定です。

  幼馴染はセフレ
投稿No. 3341
名前
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2007/4/29

裕子は幼稚園からの幼馴染。
中学の頃、片思いだった。
高校卒業後、俺と同じ部活の先輩と結婚したが4年前に離婚した。

ちょうどクラス会があり、出欠の葉書に「旧姓に戻っちゃったよ」と一言。
クラス会は担任の退職祝いもかねて、泊りがけで行われた。
三次会の頃には皆酔いつぶれたか、幹事をしていた俺はあまり飲んでいなかった。
そこへ酔った裕子が隣に座り、離婚時の話をし始めた。
元夫は同じ部活の先輩だったので、酔った勢いでかなり突っ込んだ話をしていた。
それ以降、ケイ番とアドレスを交換し、ことある毎に裕子から連絡があった。
「知ってたよ。中学の時、私のこと好きだったこと。でも友達としか思えなかった」とか、
「元夫ってsexに淡白で」とか、
「子供ができなかったのは、私の病気のせいだったんだ」等など、自分から話すようになった。

昨年のGWに裕子が帰省した時
「どこかドライブに連れてって」
と電話がきた。
タイミング良く妻は実家に帰省中。
酒を飲みに連れて行った。
「もう一軒行こう」
と腕を組みながら、繁華街からホテル街へ自然に向かう。
「K、行こう」
とそのままホテルへ入る。

ソファに腰掛けると
「幼馴染とHするの初めて」
とキスをしながら、互いの服を脱がせた。
小柄でスレンダーな体を後ろから抱きしめると、小さなヒップで肉棒を刺激する。
シャワーを浴び、待ちわびたかのようにベッドへ移動。
「久しぶりだから・・・優しくシテ」
「舐めていい?」
「舐められるの大好き」
と足を広げ、薄い茂みをかきわけると膨らんだクリが顔を出す。
周囲を焦らすように舐めると、蜜ツボから熱く白濁した愛液が溢れ出す。
愛液を音を立てて吸い、舌先でクリをかすめると体が激しく反応する。
指を蜜ツボに入れGスポットを優しく撫でながら、クリを舌先で弾くと
「もっと・・・強く・・・吸って」
と両脚で頭を挟みつけ下半身を顔に押し付ける。
強くクリを吸うと
「イキそう・・・もうダメ・・・入れて」
と懇願する。
それを無視して舐めつづけると
「お願い・・・入れて・・・お願い・・・欲しい」
と体を離す。

ゆっくりと四つん這いになり、熱く濡れた蜜ツボを自分で広げ
「ここを精子でいっぱいにシテ」
と挑発する。
硬くなった肉棒をゆっくり入れると、中は狭く肉棒を締め付ける。
小さな尻を掴みゆっくりと出し入れを繰り返す。
肉棒には泡立った愛液が纏わりつく。
腰の動きに裕子も合わせて快感を貪る。
裕子の興奮が高まると、肉棒の先に子宮口があたる。
「大丈夫?痛くない?」
「気持ちいい・・・こんな優しいSEX初めて」
「○さん(元夫)は優しくなかったの?」
「だって・・・小さかったから・・・すぐいっちゃうし」
つながったまま体位を入れ替え正常位になる。
「これがいい」
と左足を持ち上げ体ごと抱き締める。
激しくキスを交わしながら強く抱きしめ、肉棒を子宮口に押し当てる。
「ダメ・・・イキそう・・・アッ・・・アッ・・・」
「俺も気持ちいいよ・・・裕子のマ○コ・・・締まるよ」
裕子は右足を体に巻きつけ
「イクっ・・・イッて・・・いっぱい裕子の中に精子を出して」
裕子の体が潰れるくらい強く抱きしめ、腰を更に強く押し付け
「裕子・・・イクっ・・・」
「アッ・・・イクっ」
裕子は全身を震えさせ熱い精子を受け止めた。
耳元で
「まだ気持ちいいよ・・・裕子」
「まだ硬いままだね」
「中で出したけど・・・大丈夫?」
「もう妊娠しなから大丈夫・・・K、気持ち良かった・・・もっとシテ」
それから朝まで裕子の体を堪能した。

今年のGW。
週末に妻がまた帰省する。
裕子からは
「奥さんの代わりに気持ちいいこといっぱいしてア・ゲ・ル」
というメールが届いた。

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