単身赴任
投稿No. 3340
名前 秀樹
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/4/28

3月から東京から大阪に単身赴任しています。
仕事が忙しくて東京に帰ることがでいないまま、2ヶ月が過ぎようとしていると、昨日帰宅すると妻が来ていました。
僕に会いたくなって急に来たそうです。

食事後にテレビを見ていると、妻が僕のズボンの上からちんちんをさわってきました。
僕も我慢ができなくなり妻を脱がすと後ろから、僕の大きくなったちんちんを突っ込みました。
久しぶりだったので外に出す暇もなく膣の奥に精子をだしました。
妻に
「中に出してごめん」
と言ったら、妻が
「今日は安全日だから大丈夫」
といいました。
朝までやり続けました。

  傾く
投稿No. 3339
名前 たかゆき
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/4/28

某時代劇漫画を読んでいたら無性に金髪に中だししたくなり、早速検索すると某デリヘル金髪のみ発見。
問い合わせてみると全員白系ロシアばかりとの事。
とりあえずすぐ来れる子で注文し、自宅近くのホテルで待機。

1時間位でドアホンがなった。空けてみてびっくり!
某テニスプレーヤークリソツの上玉。
日本語は片言だが
「サキバライオネガイ」
なんてしっかりしている。
まあまあといいながら飲み物を勧めると用心して飲まない。
すかさず彼女のグラスをとり、一気飲みしにっこりすると安心して俺のグラスを飲み干した。
しばらくするとお互いに体が火照りだし、彼女は立つのもおぼつかなくなった。
「ダマシタノ?」
彼女は必死に意識を保とうとしていたが俺も同じ状態なのを見て
「アナタモ?」
「これが傾くっていうんだ」
「カブク?」
「遊びに命をかけるのさ」
「シンジラレナイ!デモナンカイイ」
と言って俺にもたれてきた。
そのままベットにドスンと倒れこみ、お互いの唇を重ねた。

自慢の一物はすでに17センチ砲にスタンバイしたいる。
彼女の手をとり
「スゴイダロ」
「カブイテル」
「ああ!」
彼女のオマンコはすでに洪水と化し、シーツは太平洋地図状態。
「欲しいか?」
「ア〜、チンチン※×♯・・・」
最後はロシア語でなんだかわからないが俺はOKだと思い17センチ砲をブスリとマンコに突き立てた
「※×♯・・・」
すごい反応だ!
まだ奥まで入ってないのに俺の一物はスルスルと中に勝手に導かれていく。
まったく動かない状態で俺の一物を中で刺激してくる。
初めての体験に童貞のごとくあっさりと白濁液をたっぷりと放出してしまった。

ぐったりして抜こうとするが抜けない。
まるでペンチで掴まれているように・・・・
そら恐ろしくなってきたが覚悟を決め、2回3回4回・・・と5回目の放出までは覚えているがそのあとは意識が遠のいて・・・・。気が付くと朝を迎えていた。

あいかわらず抜けない状態で!
彼女は恍惚とした顔で顔をツヤツヤに輝かせて寝ている。
しばらくすると股間の締め付けがゆるくなり俺はそっと一物を抜く。
さぞかしひどい状態かと見るとあいかわらず13センチ位は保ってツヤツヤしている。
彼女を目があった。
「アナタツヨイネ!ハジメテイカサレタヨ」
白濁液は一滴たりとも流れ出してこない?
「デキタラウムヨ。デモマダタリナイネ」
そのまま第2ラウンドに突入していったのでした。

今彼女はツツミという性を名乗り俺の女房になっていますがね・・・・。
すでに子供は6人目だがまだまだいけそうな雰囲気だ。
彼女ナターシャは「フットボールチームまでかんばる」と・・・・。

  百合の幼馴染
投稿No. 3338
名前 トシ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/4/27

「トシ、今夜、空いている?」
ジュンから電話があった。
「オー、空いているぞ」
「じゃ、8時にいつも場所で・・・」
「判った」。

ジュンと俺は、幼馴染、実家は隣同士で保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学と同じ学校に進んだ。
ジュンのバージンは20歳の正月にジュンの家でもらった。
その時、ジュンと俺は慣れない酒にベロベロに酔ってしまい・・・
朝、気がついたらジュンのベッドに2人とも裸で寝ていた。
「百合の私が大切なバージンをトシにあげたなんて・・・」
「さいですが・・・(汗)」
「あのー」
「なに(怒り)」
「覚えていないので、もう一回・・・ダメですか?」
グーで殴られた。

待ち合わせ場所に現れたジュンは相変わらずの良い女。
顔は小雪に似てで、身長168cm・体重58kg・バストは88のFカップ(本人の申告・・)のナイスな身体をしている。
「これから何処に行く?」
「マック・・」
1発殴られ
「こんな良い女を連れてマックだと(怒り)」
「痛いなあ、給料前で財布が寂しいだよ、なんならジュンが奢ってくれる?」
「・・・・マックに行くぞ」

マックでポテトを食いながらジュンが話しかけて来た
「子供が欲しいのだけど、相手をシテクレル?」
あまりのセリフにコークを噴出してしまった。
「ジュ・ジュンお前は百合の世界だろう」
「男は要らないけど最近子供が欲しくてさ・・、それに、母さんはトシのファンだから、トシの子供なら母さんも喜ぶし」
「ハア・・・・」
「話しはこれだけ、明日の朝から私のマンシュンに来て、判った」
「ハア・・」
「返事は?」
「ハイ」

翌日、俺は、釈然としない気持ちで、ジュンのマンションに向かった。
マンションに着いた途端、
「隅々まで、綺麗に洗っておいで」
とバス・ルームに放り込まれた。
風呂から上がり、ベットルームに行くとジュンが全裸で待っていいた。
「ジュン」
声を掛けると、ジュンは俺を無言でベッドに押し倒し、ディープキスをかまして来た。
舌を絡めながら
「トシ、男はトシだけしか知らないから、優しくしないと殴るぞ・・」
俺はジュンの形の良いオッパイを吸いながら、乳首を軽く捻った。
「アー、アー・・・」
と声をあげながら抱きついてきた。
「もしかして、感じる?」
「そ、そんな事、聞くな」
肩を咬まれてしまった。
ジュンのオ○ンコに手を伸ばしたら、オ○ンコは洪水状態、指を1本入れながら、クリちゃんの皮を剥き、軽く撫でた。
「ヒ・ヒー・・・・・」
と声を上げ、オ○ンコが指を強く締め付けてきた。
「あ、ぅあぁぁァん。……はぅ」
くちゃ、くちゃと淫猥な音と、ジュンの喘ぎ声が響く。
ジュンの目は閉じられ、合わせるように胸が上下に鼓動する。
ジュンのオッパイに吸い付きながら、俺は指を止めようとはしない。
「ン・ンン・・・トシ、気持ちいい・」
ジュンが鳴く。
胸から口を離して、下腹部へと舌を這わしていく。
パイパン状態のしげみ、奥にあるオ○ンコを舌で舐め上げ、舌を捻じ込ませた。 
「ウウウウン、アンン・・ク・・・アアアア、アン」
ジュンが喘ぐ。

「ジュン。俺のも」
身体を上下反転させ、69にした。
そそり立つ俺のチンポに、ジュンはキスをし、舌で軽く舐めてから、口に入れた。
ジュポ・ジュポ。
「ン・ン・ンンンンゥ」
俺はジュンのオ○ンコを攻めながら、乳首を引っ張り、捻った。
ジュンの身体が堅くなり、痙攣する。
「ジュン」
「ト・・トシ、今は触るな」 
ジュンの言葉を無視し、ジュンのオッパイを鷲づかみにした。
「・・アンッ」
固くなった乳首を摘んで引っ張る。
「・・ッアアアクゥッ」

俺はオ○ンコにチンポを宛がった。
チンポの先が濡れていく。
「ジュン。どうして欲しい?」
いつもとは違い、俺は自信に満ちている。
「・・・入れて」
ジュンが細い声で言った。
その言葉に俺の胸が高鳴る。
「ジュン、どこに入れて欲しいの?」
「オ○ンコに・・・入れて」
俺は笑みを浮かべながら、チンポを突き挿した。
ずりゅッ!!
音と共にチンポがオ○ンコに侵入していく。
「・アアア、・・・アン、・・アア」
ずぽっ! 俺は腰を振る。振り続ける。 両手はオッパイを揉んでいく。
「ッアアンンンッ!! クゥ、気持ちぃぃよォォ、トシ―――ンぅ!!」
一際甲高い声が響き渡る。 いつものジュンの姿はすでに消えていた。
「ハァッ! ハァッ! ハァッ! ハァッ! ハァッ!」
 「アアゥン!」
パンッ! パパンッ!! パンパンッ!!!
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。
腰の振る速度が増していく。
「い、いくよ、ジュン」
「アン、アンアンアンクゥ・・・・・・アアアアアアン、アンン!!」
ジュンは答えずに喘ぎ続けている。
オ○ンコが俺のチンポから精子を引き絞るように締まる。
射精感が俺の脳を灼いた。

どぴゅうぅ!!

俺はチンポは、ジュンの子宮をこじ開け、精子を送り込んだ。
「イク・イクイク・イクイク・イク! 入ってくるゥ!アァン!イク――――――ゥゥゥッ!!!」
 ジュンも達した。
身体がしなり、背中が反る。
どく・どく!!
俺の射精は長く続いた。

1回戦が終わり、休んでいると、
「トシ、始めるよ・・・」
と俺のチンポをしゃぶりだした。
「きゅ・休憩しよう!!」
「甘い―――」
それから俺は、翌日の朝まで10回も中だしをさせられた。

しばらくして、ジュンから妊娠した事を知らされた。
そしてジュンの両親や俺の両親とゴタゴタがしばらく続いた。
それはまた別の機会に・・。

  淫乱ネイリスト
投稿No. 3337
名前 殿
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/4/27

【投稿No.: 3302の続き】

先週も世界的に有名なお城がある街で出会い系サイトで知り合った人妻ネイリストに中出しをしてきました。
午前から待ち合わせをして車でちょっぴりドライブし、軽く食事をすませてからそれとなく探りを入れてみたらオッケーって感じだった。
「今日は思いっきりエッチしたいナァ・・・」
ってストレートに聞いてみたら
『どうしよっかなぁ、、、あんまりエッチばかりになるのも・・・』
「大丈夫だよ。今日は少しゆっくりするだけだからね」
といいつつ、ホテルに入ったら生挿入で黙って中出しをするつもりで今日は会ってることは絶対に言わない。
『それじゃ、ゆっくりするだけね♪』
そう返事しながらも内心ではエッチ大好きなので期待をしている淫乱姫である。

ときどきサイトで男をあさってはエッチをしているだけあってやはり慣れているので、チェックインしてからすぐにバスルームにいって用意を始めた。
バスルームでは普段のたわいもない会話をしながらさっとすませてベットへ向かった。
『今日はなにもなしで、お話だけね』
「わかっているよ、ゆっくり横になって話そうね」
『ほんとに話だけよ』
といいながらバスローブで下着をつけずにやってくる好きものである。
「でも、もう濡れてるだろ、太ももまでしたりおちてるんじゃないか?」
『そんなみとないわよ、平気よ』
といいながらそっと手を添えてみるともう洪水状態。
『ああ、、、ダメ〜、ダメ〜、いや〜っ』
といいながらも腰をいやらしく振るのは天性の淫乱である。
とくにこのネイリストはよく濡れるし、いつまでも濡れまくるのでエッチにちょうどいい。
『ああ、ああ、だめ、だめ、さわっちゃだめ・・・いや〜っ』
「もうこんなになってるじゃないか、、どうしてほしい?」
『いや、言えない、、ダメ』
「咥えてごらん、ほら」
っと長いイチモツを口元にもっていくとさっそく音をたてながら咥え、なめまくる。
(ジュボ・・、グチュ、、ジュボッ)
『ああ、長い・・・』
吸わせてかちかちにさせておきながら、指ではGスポを攻めまくると
(ビュッ、ビュッ)
と音を立てながら潮を吹くいいお○んこだ。

ゆっくりと正常位で手マンコをしながらイカセてから放心状態の間に一気に生挿入。
『ああ、今日はダメ・・、生で入れるのはダメ、、ゴムして〜』
といいつつも締まりをくりかえすお○んこは正直だ。
『だめ、、ダメ、、生は・・・』
といいながら腰もふっている、ほんとうにお○んこ好きな人妻ネイリストだ。
「出すよ、今日は出すよ」
『だめ、、だめ、、中はダメ』
そう言われながらもすでに少しは中出しをしているのでもう遅い、今度はバックから反り返ったモノを一気に入れた。
『ああ、、ああ、、いやっ、、いやっ、、奥に当たる』
「出すゾ、中に出すぞ」
『ああ、、固い、、固い、、わかる、出して〜』

いやといいつつも最後には今日も中出しをせがむのであった。

  勧誘レーディとのその後
投稿No. 3336
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/4/26

【投稿No.: 3318の続き】

単身赴任中なのでゴールデンウイークに帰省予定だと秀子に話していたので、2週間後の約束では会えないのではないかと心配して郵便受けに明晩家に遊びに来ても良いかとアドレスと携帯番号が書かれたメモが入れて有り、20時過ぎなら来ても良いとメールで返事をしたら、明晩お邪魔しますとのメールが直ぐに着た。

次の日20時前にチャイムが鳴り玄関を開けると秀子が立っていたので、隣の若奥さんの千代子に気付かれない様に直ぐに家に入るように促し茶の間へ案内した。
夕飯を終えて入浴済みだったので、秀子に風呂に入るか訊ねると家で済ませたと返事をした。
「何で今晩来たの」
と聞くと
「29日は帰省して居ないんでしょう」
「約束してたので30日に帰ろうかと考えていた」
「そうだったの、でも帰ると思っていた」
「今晩どうするの」
「○○さんは意地悪だね」
「なんで」
「私が来た訳は言わなくても分かっているのに」
「分からないよ」
と意地悪く返事をすると足を崩しスカートの中が見える様にするので
「足が痺れたの」
更に意地悪く聞くと
「痺れてないよ」
と返事をし俯いたまま暫く無言で、小さな声で
「抱いて欲しい」
と言ってスカート少し捲くり上げて挑発してくる秀子の方を見るとノーパンで少し濡れている感じがした。
秀子を抱き寄せ胸を触るとノーブラで直ぐに喘ぎ出しクリを舐めると愛汁が湧き出し菊門の方に垂れていた。
「入れて下さい」
と言うので一度責めるのを止め
「これまで何人位経験したの」
と聞くと
「少ないよ」
「何人なの」
「生中出しされたのは結婚中だけで離婚後は先日○○さんに抱かれたの初めてなの」
「生中出しは2人だけ」
「うん。セックスした人は○○さんを含めて一桁だよ」
「パイパンにしても良いかな」
「子供に一緒にお風呂に入るので勘弁して欲しいの」
「分かったよ」
「何で俺みたいな年配者としたいの」
「・・・・・」
返事が無いので
「今夜は止めるか」
と言うと
「○○さんの頭が他の人より大きく入れられると気持ちが良いの」
と言って俯き
「駄目ですか」
と秀子が聞くので
「少しだけ剃っても良い」
「生中出ししても良いので勘弁して」
と秀子にクり・乳首と首の敏感な所を再度責めると
「ハア・ハア・逝く・逝く」
と大きな喘ぎ声を出し
「入れて下さい・・・・」
と懇願するが無視して責めていると
「○○さんの好きな様にしても良い」
と言うので
「少し剃るよ」
と返事をすると喘ぎながら頷いてくれた。
割れ目付近を綺麗に剃り
「入れても良いか」
「中に出して」
とピストン運動を始めると直ぐに膣が収縮し秀子は逝ってしまつたが小生も息子は締められても頑張り暫くはそのまま運動をしていると更に締められ我慢できず大量の白濁液を膣奥に放出した。

お互い余韻も覚め抜くと秀子がシリシの缶を出し
「これを飲んで抱いて」
と渡され飲んで暫くすると元気が出てきて
「秀子効いて来たみたいなので入れるよ」
「今度はバックから入れて」
バックから突くと先程の小生の分身か秀子の愛汁か分からないが漏れ出し一段と興奮直ぐに絶頂感が襲い2回目の放出と同時に膣も締まり秀子も逝った。
抜かずまま3回目の放出もバックから行い生中出しを堪能した。

秀子は蜜口を綺麗に拭いていたが
「未だ出てくるので当てて帰るね」
と言ってナプキンを当てショーツ付け
「連休明けにまた会える」
と聞くので
「生なら良い」
と返事をすると
「経験がないがアナルも責めて」
と言って満足した顔で帰っていった。

  妊娠させちゃった・・・
投稿No. 3335
名前 かお
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/4/25

以前付き合ってた元カノに会いました。
付き合ってた頃、彼女は生理不順で5日に一回くらい生理が来ていました。
病院に行くと、子どもが出来ないからだだということが判明。
彼女は泣きながら私の家に来ました。
しかし、彼女が言った言葉は意外なものでした。

女「今、やったぁ〜、ずっと中出し出来るって思ったでしょ!」
俺「いや、そういわれればそうだけど、○○が泣いてるし、ショックだろうなっておもうから、そんなことは・・・」
女「ほんと?ほんとにほんと?」
俺「当たり前ジャン!そんなこと」
女「うれしい〜。ありがとう」

そういって彼女はなぜか俺の息子をズボンから引っ張り出し、しゃぶり始めました。
女として重大な病気を抱え、ショックを受けているであろう女が、いきなりしゃぶってきたからもうビックリ・・・なはずなのに、息子はしっかりビンビンになっていました。

女「愛してる」

そういうと、息子をおマンコに入れ始めました。
それから別れるまで、ずっと中出しをしていました。

ある日、別れた後に彼女が「結婚するの」と言っていました。
何日かたって、たまたま外でばったり出くわし、気がついたらホテルに。
何の戸惑いも無く中出しを繰り返し、「結婚おめでとう」とか言いながら、精子をマンコにぶちまけていました。

3ヵ月後・・・実は病気の治療が終わり、この間の子どもを妊娠したと連絡がありました。
婚約者とは忙しくてしていなかったらしいのですが、何とかごまかせたということでした。

二人目がほしくなったらまた連絡をくれるそうです。
兄弟で似てないとおかしいですもんね。

  精子大好き
投稿No. 3334
名前 お坊さんの女
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/4/25

お坊さん(彼の愛称)とセックスするようになってからもうすぐ4年。
飲み会の席で誘われ、なんとなく雰囲気で抱かれてしまって、その時だけの気の迷いで、お酒のせいもあって、主人に申し訳なくて、子供の目を見られなくて、とても後悔したんです。
抱かれた後で涙が溢れてきて本当に後悔して、もう二度とお坊さんとは逢わないって心に決めていたのに、本当はお坊さんからのメールを心待ちにしていた私・・・。

1週間程経過してから、突然電話が来て『逢いたい』って言われた時には、もう全然迷いもなく『私も逢いたかった』って即効で応えていた。
下着フェチなお坊さんのために、セクシーな下着を買い揃え、念入りにシャワーを済ませて、待ち合わせのお店へ。
お坊さんの優しい笑顔を見た瞬間、私は軽く逝ってしまいました。
グチュってエッチな汁が出てきたのがわかるんです。
お酒を飲みながらお坊さんの話を聞いていたけど、私はもう上の空。
早く抱いて欲しくて触れて欲しくて両脚をモジモジさせていたの。
ガーターで吊り上げたメッシュのストッキングが私の欲情を煽り、乳房が露出してしまうクォーターカップのブラが、私の乳首をブラウスに擦り付ける。
私は本当に淫乱なメスになってしまっていたの。
最初はテーブルを挟んで対座していたんだけど、いつしか私の方から彼の隣に腰を下ろして、彼の太腿に手を置いて、彼の胸にもたれるようにして、彼の吐息を頬に感じながら、彼の目を見つめていたら、彼の手がやっと私の太腿に伸びてきてくれて、サワサワって触れてくれた途端、私また軽く逝ってしまったわ。
彼は薄いスカートの生地を少し捲り上げて『ほう・・・』って、『色っぽいね』って私の脚の付け根の露出している部分を撫でてくれたの。
『あなたが好きな下着を身に付けてきたの』
って微笑むつもりだったけど、喘ぐような声になってしまって、彼の手が太腿からその奥の秘密の場所に伸びてきた時には、思わず少し脚を開いて彼の指を導いてしまったわ。
『濡れている』
って彼に言われて、本当に恥ずかしかった。
私も彼のスラックス越しに彼の膨らみに触れてみたわ。
もうそこは硬い肉の柱みたいになっていて、ビクビクって動いているの。
私、彼のその勃起を食べたくて、食べたくて、匂いを嗅ぎたくて、そして溢れてくる先走り汁を味わいたくて、もう無意識にファスナーを下ろそうとしていたみたい。
彼に制止されて『ホテルに行こう』って言われなかったら、私あのお店でフェラチオしていたと思う。

彼に抱かれるようにして店を出て、タクシーで移動。
私もう我慢できなくて、タクシーの中で彼の勃起をズボンから取り出して、無我夢中で舐めたわ。
本当に美味しかったの。
ビチャビチャ、ジュボジュボって卑猥な音をたてていたから、きっと運転手さんも気が付いてしまったと思うんだけど、私、もう止まらなかった・・・・・。

ホテル街に到着した頃には彼の肉竿は私の涎で溶けたみたいにグチョグチョだった。
部屋に入ってからの私たちはもう獣のように互いの生殖器を求め合ったわ。
彼はファスナーを下ろして勃起を私に握らせながら、私のスカートの中に手を入れてきてTバックの股布を少しだけずらして、いきなり中指を入れてきた。
私の穴はもう既に洪水のような状態で、クチャクチャって卑猥な音を立てているの。
彼の亀頭はこれ以上ないってくらいに膨張してて、両手で扱くと割れ目からスケベ汁が溢れてくるの。
私もう溜まらなくなって彼の前に跪いて、根元まで一挙に咥えこんだの。
頭がクラクラするほど興奮しちゃって、彼の勃起を咥えながら、彼のスラックスとトランクスを引きずり下ろして、彼の睾丸に爪を立てて、彼の竿の根元を扱きながら、喉の奥に亀頭を吸い込んで、息苦しいんだけど、そんな行為をしている淫乱な自分にもっと興奮しちゃって、彼の腰に手を回して、もう入らないくらい奥の奥まで肉柱を突き刺してもらって、そしたら彼私の頭を両手で掴んで、腰を振り始めたから私苦しいんだけど嬉しくて、彼の勃起が喉に突き刺さる苦しさが私嬉しくて、口から涎を垂らしながら、彼の腰の動きを受け止めていたの。
女に生まれて、こんなに苦しいセックスは無かったけど、こんなに征服されるっていうかこの男のために口を差し出しているっていう何か異常な程の喜びが溢れてきて、私、彼の望みなら何でも叶えてあげれるって確信したの。
彼の腰の動きが早く、大きくなってきた。
きっともうすぐ射精するのね。
ああ、彼の精液を飲めるのねって思ったら、私それだけで深い絶頂に襲われて、その時、私少しお漏らししてしまったわ。
彼が私に『飲め』って命令口調で言ってくれたから私嬉しくて、口を窄めて愛しい彼の勃起をキュッって締め付けながら、彼の足の間にぶら下がってる睾丸や、その奥にある肛門にも指を這わせて、彼の射精を手助けしてあげたの。
そして、彼が小さい声で
『逝く』
って囁いてくれたから、私、お口の中を真空状態にして彼の尿道から湧き出してくる精液を吸い込むようにして、彼の腰がガクガクって大きく痙攣して、そして大量の生暖かい粘液が口の中に広がった時、まるで喉の渇きを潤すようにゴクンゴクンと喉を鳴らしながら私彼の精液を飲み干してあげたの。
本当に美味しい精子だったわ。
私のお口の中の勃起を舌先でレロレロと味わいながら、まだ少しずつ出てくる精子をチュウチュウ吸い込んであげて、私彼の肉竿をたっぷり味わったの。

彼の生殖器・・・いつまでたっても小さくならないの・・・。
いいえ、少しづつまた硬さを取り戻してきているような感じさえするの。
普通は、射精後って触れられたくないんでしょ?
でも彼は
『君にならずっと触れていて欲しい』
なんて嬉しいことを言ってくれるの。
気が付けば私は服を着たままで、彼は下半身だけ裸で、ちょっと間抜けな感じで・・・。
私、クスッって笑ってしまったら、彼も自分の格好に気がついたみたいで、クスッって笑って、私たち二人で顔を見合わせながら、大きな声で笑って、そしてそれから窒息するくらい長い時間舌を絡ませながら深いキスをしたわ。

お坊さんはキスをしながら器用に私のブラウスとスカートを脱がせてくれて、私はいつのまにかクォーターカップのブラとTバックショーツとガーターベルトとメッシュのストッキングだけにされていた。
彼は私を後ろから抱きかかえるようにしながらベッドに誘導してくれて私を横たわらせ、そして自分のネクタイを解き、シャツを脱いだ。

横たわる私をベッドサイドに立つ彼が見下ろすような感じで
『キレイだ』
なんて言うから私急に恥ずかしくなっちゃって、乳首が硬くなっちゃって、彼に背中を向けるようにして丸くなったの。
そしたら彼
『ちゃんと見せてくれ』
って私の肩を掴んで自分の方を向かせようとするんだけど、私やっぱり恥ずかしくて、
『いやいや』
って甘えん坊の声を出していたら、
『俺の言う事が聞けないんだね』
って彼、ベッドから離れて、彼のショルダーバッグの中から、何かゴソゴソと取り出してるから
『何?何してるの?』
って聞いたら、
『君を俺の思うように犯すために、縛る事にする』
って悪戯ぽい目で笑って言うから、私も
『キャー、変態』
っておどけて逃げる素振りをして、ベッドの上で戯れるように、互いの体を絡ませながら、もちろん私、彼に協力して縛りやすいように体の向きを調整しながら、それでも
『止めて下さい』
なんて一応拒絶したりして、そしたら彼結構手馴れてて、あっという間に私両手を後ろに縛られて、両方の足首を固定されて、そしてコリコリに硬くなっている乳首を二本の縄で挟み込むように縛られて、全然身動きが取れない状態になってしまったの。
そして私は目隠しまでされてしまったわ。

不思議なもので目隠しをされると、皮膚の感覚が鋭くなって、ちょっと触れれただけで、とても敏感に感じるのよ。
乳首を甘噛みされただけで、歓喜の声が自然に出てしまった。
彼は私の全身を舐めながら、バイブでクリトリスを責めてくれたの。
時々カシャカシャって聞こえるのは私の痴態をきっとデジタルカメラで撮影しているんだわ。
脚の縄を解いてくれれば、おまんこの中までだって撮影できるのに・・・・。
私の全てを撮影してもいいのに・・・・・。
私はあなたの玩具なんだから。
好きにしていいのに・・・。

私、ボーっとしてたの。
縄の刺激と彼の舌先の刺激とバイブの刺激で、私少し気を失っていたの。
彼が私の体を四つん這いにしようとして、私のちょっと大きめのお尻を持ち上げたから、私ハッと気が付いて彼に協力してあげたわ。
後ろ手に縛られているから、私ベッドに胸と顔を押し付けてお尻だけを突き出してる。
そこに彼が背後から、近づいてきてそして彼の硬い勃起が私の蜜壷の入り口で二度三度行き来したかとおもったら、いきなりズブッって、強烈に、奥の子宮の入り口のあたりまでメリメリって肉竿が突き刺さってきて、私
『アワワワワワワっ』
って絶叫しながらこの日一番の絶頂に逝ってしまったの。
彼は私の腰を両手で鷲掴みにして
『締まるぅぅぅ凄い締め付けだぁぁぁぁ』
っていいながら、肉と肉のぶつかる音をパンパンたてながら容赦無く、私の膣に何度も何度も激しく勃起を突き刺してくれるから、私の膣からビューッってお漏らしが噴水みたいに出て、彼の下半身もベッドのシーツも水浸しになっちゃって、それでも彼は動きを止めてくれないから、私、ギャーって本当に叫んじゃって壊れるるるるるっておまんこ壊れるぅぅぅつて叫びながら体中から汗を噴出して、私気が狂ったみたいにガクガク痙攣して、息が苦しくなってもう駄目って駄目って何度も叫んで、でもちゃんと彼の動きに合わせて私の腰は彼のものを一番深いところに導くように動いていたらしいけど、その時はもう本当に死んじゃうくらいに気持ち良くて、女で良かった彼に出会えて良かったって心から思っていたら、彼が
『アワワワワワ出る出る出るぅぅぅx』
って言って、ガンガン腰を打ち付けてくるから、私彼の精液を受け止めてあげたくて
『中に出してぇぇぇぇ!!!!!』
っておねだりしたら、彼の竿が一瞬ドクンッと太くなって、そして私の膣の一番の奥に大量の精子をご馳走してくれたのです。
私のお腹の中に、暖かいものがジュワァ〜って広がって、やがて彼の精子が私の体に染み込んでしまう。
彼の激しい腰の動きも素敵なんだけど、彼の分身たちが私の体に染み込んでいくこの瞬間が私は堪らなく好き。
全身で彼を受け止めているようで、体の内側から精子に愛撫されているようで、私は深くて大きなエクスタシーを感じてしまうの。

彼は余韻を楽しむように、私の穴で肉竿を往来させて、呼吸を整えながら、やがてゆっくりと膣から肉柱を抜いたわ。
不安定な姿勢を彼の勃起で支えられていた私は、自由が利かない両手両脚のまま、転がるようにベッドに横たわる。
すると彼が私の口元に少し元気を失った肉竿を近づけてきて、そして私の唇に亀頭を擦り付けるの。
彼の味と私の味が混ざり合った淫乱な粘膜が私の唇を割って入り込んでくる。
私は大きく口を開けて、彼のものを飲み込んで、舌でキレイにしてあげるの。
彼はそんな私の頭を優しく撫でてくれて、そして目隠しを外してくれたわ。

もう彼から、離れられない・・・・・。
そう思って、その日から逢うたびに彼の精子を頂いて4年の月日が流れたの。

  中出し好きに調教しました
投稿No. 3333
名前 中出し大王
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/4/24

ある団体に入り、同じ歳のかわいい女性と知りあいました。
その女性は一枝(仮称)といい、彼氏はいないということでした。
今では不倫の関係にあります。

最初は、「ゴムつけないといや!」と言っていましたが、数ヶ月で生挿入を教え込み、フェラも嫌と言っていましたが、出来るようにしました。
飲むのなんて絶対ダメと言っていましたが、今ではいっぱい飲ませてと懇願してくるありさま。
そして・・・

俺:今日も生でいい?
一枝:うん、いいよ。生で入れて!
俺:少ししゃぶって、唾いっぱいつけてくれたら、入れてあげる
一枝:うん、ピチャピチャ、ピュパピュパ、ジュルジュル・・・
一枝:これでどう?ねぇ〜じらさないで入れて!

そういうと、パンツも脱がずに(これも調教したんだけど)またがってきて、パンツをずらして、俺の息子をインサート!

俺:気持ちい〜よ、もっと動かして
一枝:あん・・・あ〜・・もっと・・・あたるぅ〜
俺:ほら!もっと動けよ!
一枝:ごめんなさい・・・あ〜・・・突いて・・突いてぇ〜・・ん〜・・あ〜
俺:あそこがピチャピチャ言ってるけど、どうしたの?
一枝:ごめんなさい・・・やらしい子でごめんなさい・・・やらしいのぉ〜・・・このおチンチン大好きなのぉ〜
俺:なんだよ!おチンチンなら誰のでも良いのかよ!
一枝:いやぁ〜・・・このおチンチンがいいのぉ〜・・・ほかのじゃ嫌なのぉ〜

そんな会話を楽しみながら、横から、後ろからと体位を変えて入れまくっていると、いいかげん我慢も出来なくなってきます。

俺:一枝・・・そろそろ逝きそう・・・抜くよ・・・
一枝:嫌ぁ〜・・抜かないで・・・止めないで・・・
俺:良いけど、それじゃ中に出ちゃうけどいいの?
一枝:・・・ん・・・あ〜・・中、中、中・・・中にいっぱい出して・・・マンコを真っ白にしてぇ〜お願いぃ〜・・・奥の奥にいっぱい出してぇ〜
俺:今まで中出しはだめって言ってたジャン?
一枝:いいのぉ〜・・・お願いぃ〜・・・中、中・・・あっ・・あ〜逝くぅ〜・・・逝っちゃう・・・
俺:いっぱい俺の遺伝子を注射してやるよ。逝くぞ・・・逝く・・・出すぞ・・・んぅうっ!

今までゴムつけないと怖いと散々言っていましたが、基礎体温をつけ、大丈夫な日を計算しているということ。
今では、毎月安全日には好きなだけ中に出させてくれるので、もう離せない女になりました。

たまに、
「一枝を幸せに出来ないことを申し訳なく思ってる・・・俺結婚してるし、子どももいるし・・・」
というと、
「いいの。その気持ちがうれしいの!」
とまたチンポをしゃぶってきます。
全く馬鹿な都合のいい女です。

  レイプ願望そして
投稿No. 3332
名前 女子大生明美
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2007/4/24

私は、二十歳になる短大生です。
実は、私には人にはいえない癖があります。
それはレイプ願望があります。
特に、汚らしい人(浮浪者)に犯されたいとゆう願望がありいつもそんなシュチェーションを想像しながら、オナニーをしています。

いつものようにオナニーをしていたけどどうしても欲情をおさえられなくて真夜中過ぎに痴漢注意と書かれてある公園に一人露出度の大き目のミニスカートで出かけに行きました。
なんの為にかってわかりますよね。
しかも、今日は生理が終わってから1週間目だから一番危険な日なんです。
それで、私が一人歩いていると何か人の気配を感じました。
その次の瞬間2人男が私の前に現れました。
そしてこう言いました。
「こんな時間に若い子が一人でこんところで歩いてると危ないよ、ここは痴漢が多いから気を付けた方がいいよ」
と私は心の中で早く私を犯してそしてその薄汚れたペニスを私のおマンコにぶち込んでほしいと叫びました。
ですが、一応イヤそうな態度見せてその言葉にも無視をして通りすがるフリをしました。
そうすると、男達は
「お姉ちゃんつれないじゃん」
と言った瞬間私の両脇を抱え公園の細い路地の奥のほうに連れて行かれました。
本当は、嬉しくてたまらなくって仕方がなかったけど、一応抵抗するフリをしました。
「イヤ〜やめて乱暴はしないで」
と言うと口と両腕を押さえ付けられました。
そして、一人の男が上のTシャツたくし上げみずみずしい乳房をもさぼりついてきました。
その時の快感は何ともいえないくらいのものでした。
そして今度は、男の手が私の下半身へと忍び込んできました。
ここでも一応両足を閉じて抵抗するフリをしても男の力だからあさっりパンティーがあらわになり男達も一気に興奮してる見たいです。
もう男達も我慢が出来な感じみたいで、そのパンティーをはぎ取り私のおマンコがむき出しになりました。
もうそうなると男達は獣と化しすぐにそのろくに洗われていないだろうペニスを出し私に
「くわえろ」
と言ってきました。
私は
「イヤ」
と言いましたが、
「うるさい早くしろ」
といい私の口元にそのペニスを近ずけてきて無理矢理ねじ込んできました。
その瞬間もすごい臭いが口中に広がりものすごい快感がわき上がってきました。
それを見ていたもう一人の男が
「早く変わって下さいよ」
と言いました。
「それじゃそろそろ下の口に入れるぞ」
と言い、両足を広げられその汚いペニスを私のきれいなマンコにずぶりと差し込んできました。
その瞬間何とも言えない快感が体を貫きました。
いまこの瞬間レイプされているのだと思うと言葉には言い表せ感覚が…
ですがその快感に浸る暇の無く男が、
「あ、出る」
と小さな声がしました。
私はここでも
芝居をし
「中はダメ妊娠しちゃうから」
と言いすすると男は
「必ずなら孕みな」
と言い私の中に精液を出すのです。
そして一人目が終わり二人目も同じように膣内射精をし去っていきます。
そして私は、その余韻に浸り放心状態でぐったりとしてしまうのです。

そして、アパートに帰りお風呂で中出しされた精液をおマンコから掻き出しながらオナニーをするのです。
あれから、もうとっくに来なきゃいけない生理がまだ来ないので妊娠検査薬で調べたら、やっぱり妊娠しちゃったみたい。
危険日に中出しはまずかったかな。

  今後も
投稿No. 3331
名前 こうじ
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/4/23

一昨日中出しして来ました。
某出会い系チャットでカラオケに、行こうと誘ったが見た途端にしたくなりベット付きのカラオケは?と聞くとOKだったので、早速インしてきました。

入ってからキスして、胸を愛撫してると喘ぎ出して、一旦中止あそこも洪水状態。
シーツがべっとりと濡れていた。
これは何やと聞くと顔を赤らめて知らないと。
その時、頂き的な感情が・・・(爆)

お風呂に入ろうと言って一緒に入った後ベットでシーツにシミが2〜5位出来るほど潮を噴かせて、快感状態。
挿入してしばらくしていきそうな感じが催したので、意地悪にどこに欲しいと聞くと外と面白くない答えなので、クリちゃんも同時に、攻めるととうとう中に頂戴と言うので、頂戴に腹が立ってとことん攻めてやった。
白目をむきながら中に下さいだって。
中に出して出てきた俺のザーメンを自分ですくって飲ませてやった。
聞けば彼氏がいるらしく、その彼氏とも別れさせた。

今日も今から中出ししてくるけど、子供が出来たら前の彼氏とよりを、戻して結婚するらしい。
女って怖いぞ(爆)

  母子家庭の母親
投稿No. 3330
名前 ひろのぶ
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/4/23

俺は離婚して今はボロアパートに一人だ。
性処理はもっぱら週に一度の風俗通いの状態だった。

先月の8日の事だ、夕方、仕事から戻ると隣の部屋のヨウコが訪ねてきた。
彼女も離婚して2年近く母娘で生活してるらしい。
ヨウコは気まずそうに
「できたら7、8千円貸してもらえない?」
聞くとどうやら光熱費が払えないらしい。
俺は
「とっさにでも借りるともっときつくならない?援助ならいいけど」
と冗談ぽく言った。
ヨウコは顔もスタイルも平凡だし香水の匂いもない。
だが母親の独特の甘い香りを体から出していた。
「今、娘が寝てて心配だからうちでもいい?」
とあっさりとOKした。
「じゃ、行くよ。」
俺は平静を装ったが喜びと興奮でドキドキだった。
たまに行く風俗と言っても安いピンサロばかりでマンコは2年程味わってない。

財布と携帯を持ってヨウコの部屋に入ると、こたつの横の小さなふとんで娘がスヤスヤ寝ていた。
外は少し暗くなり俺たちのいる四畳半の部屋も暗かったので電気のひもをひっぱったがすでに止められてるようだ。
俺はすぐに東京電力に電話した、すると一時間前後で集金にくるとの事。

俺は興奮のあまり電話を切るとすぐにヨウコの胸を激しく揉みながら唇をかさね畳に押し倒した。
そして3分もしないうちにお互い全裸になり真っ白なふとんの上にいた。
10分、15分と首筋、乳首と愛撫を続けマンコを愛撫しようとするとヨウコは足を閉じ拒絶した。
どうしたのか聞くと
「ガスも止められ火曜の昼から風呂入ってないから臭うからヤダ」
という返事。
俺はかまわずヨウコの足を力任せに広げスッポンのようにマンコに吸い付いた!
プーンと鼻をつく半端じゃない!
膣口を両手で押し広げるとトロトロに濡れた膣壁の奥はさらに強烈な臭いだ。

〔ピチャピチャピチャピチャ〕

音がする程、俺は舐めまくった!
ヨウコも恥じらいをなくし俺の頭を押さえ自分のマンコに押し当てている。
ヨウコのマンコはいつでも俺を受け入れ可能な状態になっていた。
だが突然の事だったのでヨウコはゴムを持ってなかった。
俺は挿入をわざと焦らし
「ヨウコさんはどの位ぶりのセックス?」
と聞いてみた。
すると
「あの娘が生まれてからはない」
という返事。
つまり前の旦那に中出しされたのが最後だ。
〔あん、あっはぁーん〕
夕方の6時ちょうどに肉棒はマンコに深く沈み込み俺たちは生合体した。

5分程マンコを突いていると駐車場に車の入ってくる音がした。
電気の集金が来たようだ。
俺はギリギリまでマンコを激しく突いた。
仕方なく金を払いに出て戻り再度、挿入した。
しばらくすると〔パチッパチッ〕と電気がついた!
目の前には全裸のヨウコ、そして肉棒のささったマンコ、その光景を見て俺は限界を迎えた、イク寸前で抜こうとしたが〔ドクッドクッ〕と2回程、俺の肉棒はマンコの中で脈打ってしまった。
残りは腹の上に出したが。
光りに照らされたヨウコのマンコはまるでアワビそのもののように汚く灰色の大きなビラビラは花のように広がり膣口からはあきらかに俺の精子が流れ出していた。

ヨウコとの援助は今でも続いている。

  浮気中です
投稿No. 3329
名前
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2007/4/22

今、彼が居ます。
彼氏?は二人。

一人は大学から付き合い続けてる彼。(本命)
一人は会社の同期。(浮気相手)

本命の彼とは付き合って7年。
浮気相手の彼とは半年。

本命の彼は一緒に居て、落ち着くしすごく好き。
浮気相手は刺激が欲しくて、ズルズルとエッチだけの関係。
もちろん、本命の彼には申し訳ないと思うんだけど、でも止めれない。

浮気相手とは、会社の飲み会の後、そういう関係になってしまった。
しかも浮気相手は結婚もしてる。

最初はそのつもりはなかったんだけど、本命の彼のとは違うチンチンが欲しくなったの。
でも、ホントに1回だけにするつもりだった。

でも、2回し、3回し・・・
気が付けば、罪悪感もなく、エッチし続ける関係に・・・。

本命彼ともエッチするし、浮気の彼ともエッチする。
人によって、エッチが違うんだなーって実感。

でも、本命の彼氏には中出しさせないのに、浮気相手には中出しさせてる。
ホント駄目だよね。

本命の彼氏は中出ししたいと言う。
そのたびに「子供が出来たら困るでしょ?」と言って中出しさせない。

浮気相手はいつも中出し。
他の男に中出しされちゃってる・・・って思うとすごく興奮するの。

「本命の彼に中出しさせないけど、中出しして!」って頼むの。

じゃ、あの暖かい感覚がアソコに溢れてくる。
あぁ・・・出されてる・・・。
彼氏以外の人に・・・。と毎回思う。
その時は本命彼には悪いと思うけど快楽の方が勝ってるから、最高に気持ちいい・・・。

チンチンを抜くとアソコから精子が垂れる。
ツツツツツ・・・って。

浮気の彼は、それを私のアソコに戻して、奥へと押し込む。
その精子でいっぱいのアソコにまた入れて貰う。

で、またいっぱい中出ししてもらう。
いつも2回中出ししてくれる。

時には浮気相手には、一度中に出してもらって抜かずにそのまま腰を振ってもらって、2回連続でアソコの中に出してもらう・・・。
そんなとき、私のアソコは、浮気相手の精子でグチャグチャ。
すごく興奮するの。


いけない子だよね?私。
本命彼には中出しさせずに、浮気相手には毎回中出ししてもらってる。

明日も、浮気相手に中出ししてもらうの。
あぁ・・・考えただけで濡れてきちゃう・・・

  こんなことがありました
投稿No. 3328
名前 やまね
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/4/22

私は現在29歳の独身のただのサラリーマン。
ニュースの中では好景気と騒がれているが私の懐にはちっともまわってこない。
学生時代はバイトやスロットで稼いで風俗によく通っていた。
しかし、社会人になったら風俗雑誌を買って見るぐらいしかできない状況であった。

そんなおり、仕事帰りによくいく居酒屋で女の子の2人組みがいた。
カウンターはその子達のとなり一つのみ。
親父が気を利かせたのか、
「こちらにどうぞ」
と笑っている。
少し申し訳なさそうにすわると
「どうぞ」
と軽く会釈してくれた。
私のとなりに座っている女の子はとてもかわいい。
磯山さやか似?もろタイプ!!!
歳は23くらいかな。

もともと和気あいあいとした店なのでその女の子達と言葉を交わし盛り上がった。
磯山似(A)とはきがあうみたいで結構話した。
しかし、初対面なのにどこかで見たことあるような???
やまね「どこかであったことあるっけ??」
A「ええ?初めてお会いしましたけど」
と言いながら少しこわばった?複雑な表情をしていた。
もう一人の女の子はかなり出来上がった(ちょっと酒乱気味)感じになってしまいどうしようもない感じ。
親父「おくっていってやりな」
私はしょうがないなんて顔しながらつれて帰ってやりました。

驚くことにこの二人と私はアパートの距離にして200メートル。
酒乱はほっておいて二人で近くのバーで飲みなおしました。
ラッキーです。
Aにアタックかけようと思っているとなんかAもいい感じになってきてくれて‥

それで私のアパートに行くことになりました。
部屋は風俗雑誌やエロ本なんかがあり、彼女はビビッってましたが幸い風呂はきれいにしてましたので先に風呂を勧め、私はH本にかくして掃除。

彼女のあと私も風呂に入り風呂上りの乾杯!
2杯ぐらい飲んだらお互いもう‥
私襲い掛かっちゃました。
しかし落ち着いて若さを見せながら落ち着いたキス。
乳房への愛撫、クンニリングスとしているとだんだん押し殺していたAの声が高まります。
そっと彼女の手を私の愚息にみちびくと雰囲気たっぷりで愛撫フェラ。うまいです。
ストロークを効かせたと思ったら唾液を貯めてカリを刺激してきます。たまらんとです。
もう我慢できずゴムよ用意しようとするとタンスにない!!

Aは苦笑いしながら、
「生でいいよ。でも外でね‥」
私はアドレナリンでまくりで正常位で挿入開始!
途中腰が疲れたので指マンに切り替えると彼女がスイッチオン!
「アン・・アっ・・ンイーイー」
とよがります。
もう一度挿入しなおすと彼女は更なる性感をもとめてがんがんツキまくっている。
ところに栗ちゃんをいやらしくいじっています。
A「もういきそう、やばいやばい!アーっ!!!」
私「もういくよ」
A「いってお願い!!イヤアー」
と同時に腹上に射精!!

しばらく抱擁していると
A「中でもよかったかも」
なんていい出しました。
そのほうが気持ちよいかもしれませんが結構まじめなので私‥。
その後私はAと付き合うようになりました。

そこでエロ本や風俗雑誌などは捨てることにしました。
ゴミ箱に入れる前にパラパラ何の気なしにめくってみると数年前の風俗雑誌にAがナンバー1フードル載っているではありませんか!!!
かなり動揺しました。
そしてエロ本一切捨てました。

今は彼女はショップの店員さんです(確認済み)。
このことは心の奥にしまっています。
だって過去のことを振り返ってもしゃーないですから。
今後もAと付き合ってできれば結婚までいきたいです。

  不思議な体験…
投稿No. 3327
名前 QP
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/4/21

昨日、不思議な体験をしたので報告したい。

友人と待ち合わせるため、とある交差点でくわえタバコで佇んでいた。
自分の立っている場所から約5mぐらい離れた場所に女性が一人しゃがみこんでいた。
泣いているような雰囲気だったが、顔は伏せていたので分からない。
酔っ払ってくだを巻くような時間でもなかったので、彼氏に振られでもしたのかなと思っていた。
で、肝心の友人はまったく現れず、連絡してもなしのつぶて…。
およそ30分ぐらい待ったがやってこないので、帰ろうかと思っていたら、その女性が自分の前に…。
「今からセックスしに行きませんか?」
彼女はいきなり言った。
年齢は26、7歳でかなりの美人。
しかも涙を流している風情がなんともセクシーだった。
頭の中をフル回転させて、これからの行動や発言するセリフを考えた。
だが、考えるよりも先にいきなり抱きしめて「嫌な事を全部忘れに行こう」と言い、彼女の手を握りしめて、記憶を頼りにホテルへ向かう。

部屋に入ると、彼女はコートを脱ぎ、自分に抱きついてきた。
自分もスイッチが入ってしまい、質問するのは一発やってからにしようと、服を脱がせにかかる。
お互い裸になると、
「乳首を噛んで…」
とリクエストするので、希望をかなえるために、Cカップ程度の乳房にむしゃぶりついた。
次に俺の手を彼女の大切な場所に誘い
「私は奥の方をいじられるのが好きなの」
と言う。
そこはもう十分に潤っており、自分の中指は簡単に一番奥まで入った。
「めちゃくちゃにして…もっと、もっと…」
手の神経がおかしくなるぐらいに激しく出し入れしてやると、彼女はあっけなくイッてしまった。

「オチンチンちょうだい、早くちょうだい」
とせかされたが、
「俺のものかわいがってくれよ」
と言い、もう十分に熱を帯びたペニスを彼女の口へ…。
それは今まで体験したことのない吸引力を持ったフェラだった。
裏筋から袋まで、どこでそんなやり方を覚えたのか…。
「じゃぁ入れよう。ゴムをちゃんと着けるからね」
と言うと、
「要らない。生のオチンチンが欲しい。全部私の中に出して…」
というので、以外に綺麗な色をしたオマンコに、ペニスをあてがい、一気に突き刺した!
「あ〜ッ」
ホテル中に響くような声で、彼女が喘ぎ出した。

2分ぐらい正常位で激しくピストンしていたら、枕元に置いた彼女の携帯が鳴り出した。
「代わりに出て」
と言いだしたので、彼女と繋がったまま電話に出る。すると…。
「ゆきえじゃねぇのか? お前は誰だ?」
と30歳位の男のとまどった声が。
「彼女は訳あって電話には出られないよ」
というと、
「変な事してないだろうな? 変なことしたらただじゃ済まないぞ!」
とかなり高圧的な物のいいようだったので、
「もう遅いよ、ハメてる最中だよ!」
と言って通話状態のままの携帯をベットの隅に投げ捨てる。
異様な展開に興奮した自分は、彼女の足を持ち上げ、一番奥まで入る姿勢をとり、再びピストン!
「あ〜もうだめ。イッちゃうイッちゃう」
「全部ちょうだい、いっぱい出して」
自分もこみ上げてくる射精感に耐え切れず、
「イクぞ。いっぱい出すぞ」
と彼女の子宮めがけてしたたかに放った…。

静かになった部屋の中には、自分と彼女の深呼吸と、携帯から発せられる意味不明な声だけが満ちた。
「うざいから携帯の電源を切って」
というので、携帯を取り
「彼女の体は最高だな」
とマイクにしゃべってから電源をオフにした。

その後、彼女に聞きたいことが山ほどあったが、それには一切触れず交わり続けた。
すべて生ハメ中出しで…。何度も何度も。

明け方、彼女が「帰る」というので、駅まで一緒に行き、そこで別れた。
彼女の名前が「ゆきえ」という以外はまったく知らないまま…。

  たるみ女
投稿No. 3326
名前 やまちゃん
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/4/21

今話題の宮崎県のデリの一コマです。
優良店もあるのですが中間ぐらいの店の新人食いがおすすめ。
いつものデリ嬢にあえて指名を入れず新人27歳サ○リちゃんを写真指名。
残念ながら写真の顔はボカシとボディーのアングルはHP任せなので当たり外れの判別が難しいのは承知の上だが、運を天に任せて電話。

待つ事20分やってきました。
顔はまあ何とか合格だが多少老け気味。
それでもボディーに期待を込めて60分コースを選んでイザスタート!
シャワーにと誘い服を脱がせるとぽっこリだらしなく膨らんだ下っ腹。
腹のたるみと出っ張りが共存するおぞましい体型。
ガッカリしながらシャワーを済ませ、フェラしてもらいやっとの事で立ちあがるムスコもおなかを見ると言う事を聞かない。
では仕方なく服を着せてスカートまくり上げてバック素又でローションたっぷりで必死でイク事に専念。

思い起こせばこの前指名した○○ちゃんは出産後のはらのたるみが戻らないままヘルスの○○ちゃんは出産後のチチがしぼんでしわだらけ。
あ〜なんでオレばっかりがこんなにも不運なんだろう??
今度からは若い子専門でと決意してデリの受付けに電話したらやってきました、若いピチピチギャル!
ピチピチ?イエイエ意味が違います、スカートが肉でピチピチ。
服を脱げば肌はしみだらけ、あそこはパイパン(そりあとクッキリ)
毛じらみでももらったか?って感じの汚ならしい子。
それでも敢えて生挿入を試みるが、何も言わないのでそのまま中出し。
その間到着から20分、出してしまえばこれ以上一緒の部屋にいると自己嫌悪に陥りそうなので早々にしたくして退散しました。

宮崎のでりは地雷が一杯です。
特に25以上は写真じゃわからない下腹出っ張りやたるみが多いようです。
皆さんは出産後みたいなたるみ腹に当たったらどうしますか?
だれか教えてください。

  またまた人妻
投稿No. 3325
名前 KAN
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2007/4/20

また人妻を見付けてしまいました。
でも、風俗で知り合ったんですが・・・。

たまたま行った人妻風俗にいた39歳の小柄なぽちゃ。
部屋に入り脱がして見ると、39歳らしい崩れた体系。
おっぱいはDカップだが張りも無くなり垂れてしまっている。
が、パイパンなのだ。
私はパイパン大好きなので、速攻責めの体制に。
「まだシャワー浴びてないよ」
の声を制しながら、ベロベロクンニ開始。
少しの抵抗の後、徐々に良い声が。

そのまま1回逝かせ、彼女は休めると思った瞬間、拘束クンニへ移行。
「駄目。本当に逝ったから駄目だって」
と必死に抵抗するも、男の力にはかなわず、顔をしかめながらも快感を受け止める彼女。
「駄目。本当におかしくなる〜〜」
と、叫び、ピクピクと痙攣まで始めてしまった。
が、私はSなのでそこから30分以上は両腕で両太股をがっちり固め、クンニを強制的に行った。
最後の方には涙流しながら立て続けに絶頂。
両太股の拘束を解いても、しばらく痙攣が止まらない彼女。

そ知らぬふりをしてそのままイン。当然生です。
が、彼女は抵抗する気力も無く、押し寄せる快感と格闘してました。
「駄目。また来ちゃう。おかしい。駄目」
と、何度逝ったか分からない。
頭を左右に振りながら必死にしがみつく彼女を組み敷いていると、すごい征服感。
「また一人、性奴の出来上がり」と。

何も言わず、そのまま奥の奥に出し、やっと休憩が貰える彼女。
そこでタイマーの音が。
ぼんやりした彼女に
「携帯とメール教えて」
と言うと、夢遊病者のように素直に教えてくれました。(私も教えました)

ホテルを出て別れ、私が車にたどり着くと、
「こんなの初めてです。普段はこんな事無いのに。あんなに逝ったのも生まれて初めて。」
と、嘘でも嬉しいメールが。
その回答に、
「今度は時間制約の無い、プライベートな時間を取ってくれれば今日以上にゆったり出来るよ」
と返すと、即
「分かりました。時間取れるようになったら連絡するので、絶対に会ってね」
と返信が有りました。

今度会ったら、ノーブラ・ノーパン待ち合わせし、その後はドライブしながらフェラ、精飲。
安いパンティをはかせ、マ○コにはリモコンバイブ装着。
その後は食事に買い物とリモコン操作しながら連れ回し、トロトロにしてからじっくり苛めてやろうと思います。

  隣家の若妻に再度誘われて
投稿No. 3324
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/4/20

【投稿No.: 3321の続き】

昨晩帰宅して間もなくチャイムが鳴り、班長が町会費を集金に来たんだと思って玄関の戸を開けると、一昨日生中出しした隣の千代子が立っており
「○○さん夕飯は済まされたの」
聞かれ
「未だですが」
「お食事とお茶でもどうですか」
「家で食べますので」
「ハンバーグなんですが」
「食事と入浴を済ませ時間が有ればお邪魔しますよ」
「主人から国際電話が入るので家に居ないといけないので」
時差を聞くと14時間有るとの事だった。
「無理にはお誘いしませんが如何ですか」
この時千代子の下心がハッキリ分かり
「着替えたらお邪魔します」
と答えると
「お待ちしてます」
と言って帰った。

10分位して尋ねると浴室にお湯を張っている様な音がしたが、そ知らぬ顔でテーブルに座りテレビを見て居ると
「○○さんお食事の前にお風呂に入られますか」
「ご馳走になった後、家で入りますから」
「折角入れたのですから」
「家で入りますので」
「一緒なら入ります」
と言いながら玄関に行き鍵をかけた。
「鍵を掛けたし、○○さんが来てるのも誰も知らないから」
「でも・・・」
「先に入っていますので来て下さいね」
と言って浴室の方へ消えた。

5分位してから
「奥さん入りますよ」
「どうぞ」
入ると目の前に90のFカップの乳房が有り直ぐに乳首に軽くキスをし湯船に入り
「奥さんお互いに洗い合いませんか」
「恥ずかしいの・・・」
湯船から出ると無言のまま小生の全身を洗ってくれた。
「今度は奥さんの番だね」
「自分で洗いますので堪忍して」
「それは無いですよ」
「本当に恥ずかしいので許して」
「分かりました」
と答えると自分で洗い出し、鏡の所を見るとご主人の髭剃り用のカミソリが有り
「奥さん少しだけ剃毛をさせて」
「エー」
と言って洗っているてを止めた。
「割れ目付近を少し」
「無理です、剃れば主人が気付き変に思うし」
「無理なら良いよ」
「気付かれ無い様に剃れる」
「無理だと思うが、帰国まで3週間有るからある程度生えるよ」
「やはり剃るのは勘弁して」
「お腹が空いているのでご馳走になって帰りますよ」
「○○さん分からない程度に少しだけなら・・・」
と言ってマツトに仰臥し股を開き目を閉じその時を待っている。
縦割れ部分から菊門までシェービングクリムを塗り綺麗に剃りツルツルなつたオマンコに我慢が出来ず入れると狭い浴室に「ハア・ハア」と喘ぐ声が響き直ぐに膣が収縮し千代子が
「気持ち良い・逝く・逝く」
と抱き付くのと同時に膣奥に大量の白濁液を注入した。

食事を終えて少し話しをしてからブラウス・スカートを脱がせ横に座らせブラは外して乳房を愛撫すると
「待って」
と言って子機を取りに行きテーブルの上に置き唇を求めて来たのでショーツを脱ぐ様に促すと
「先程の液が出て来るのでこのままでで良い」
「仕方ないね」
と言いつつ乳首を舐め
「バックから入れるよ」
と言ってテーブルに上半身を伏せさせショーツを取ると
「恥ずかしい、見ないで」
「どうして」
と意地悪な質問をさながら見るとナップキの上に粘液が出ていたので
「奥さんこの粘液は何なの」
「分かりません」
と聞き取れない位の小さな声で答え
「粘液の補充をするね」
と言って責め始めた。
「気持ち良い、もっと奥まで突いて」
と喘いでいる時電話が鳴り挿入されたまま
「はい△△です」
「・・・・・」
「こちらは何も変わった事は無いよ」
と返事をしている時バックより突くと「アー・ハア」と言いながら必死に受話器を押さえながら数回会話を交わし
「気を付けて下さい。おやすみなさい」と電話を切った。
電話中も突かれていた千代子は直ぐに逝ってしまつたが気にせずピストンを続ずけ
「中に出すよ」
と聞いても返事が無いがそのまま2回目の注入を終え抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
指で残液を掻き出しティシュで蜜口を拭いていると
「恥ずかしい」
と言って我に帰り剃毛された部分を隠した。

「ご馳走になり有難う」
「またお茶でも飲みに来て下さいね」
「またお邪魔します。奥さんの膣は狭くてとても気持ちが良いですので宜しく」
赤面して俯きながら
「経験人数は主人を含めて5人で○○さんは6人目で、良く分からないが○○さんの亀頭部は大きくて気持ちが良いです」
と大胆な言葉に躊躇したが
「安全日にまた注入したいです」
「私で良ければ主人に内緒でお願いします」
「千代子さんの初体験は何時」
「遅いですが25の夏休みに大学の同級生に半ば無理やりに」
と会話していると
「また出て来たよ」
と言ってティシュを当てている千代子にお礼を言い帰宅した。

  彼女に野外で中出し(4)
投稿No. 3323
名前 はれひらほ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/4/19

投稿No. : 3306「彼女に野外で中出し(3)」で書いた話の続きです。(何度も長文スミマセン)

月曜の朝に彼女と別れて次の金曜が待ち遠しい時、水曜か木曜かははっきり覚えていませんが彼女から「逢いたい」との連絡がありました。
平日の夜に仕事を終えて彼女の所へ向かいますが待ち合わせに指定されたのは最寄の駅から近い公園、終電まであとわずかの地下鉄駅を出て公園に到着したのは深夜0時間近でした。
「お待たせ」
私が声を変えると振り返る彼女ですが、黒のキャミソールにサンダルだけというラフな格好でキャミソールの胸の部分が妙に生々しく、どうやらブラパット?の部分が無いタイプのようで乳房の形を浮かび上がらせて乳首までうっすら見えます。
「今日ね…仕事場で週末のこと思い出しちゃってトイレでオナニーしちゃった…指でいじってたら透明な液がツツーと流れてきて…それでしたくなっちゃった」
彼女が呼び出した訳を話しますが想像通りエロエロな理由だったようです。
しかも月曜の昼間は仕事中に散々注ぎ込まれた精液がトロリと出てきてしまい、急いでトイレに向かうものの下着には流れ出してきた精液がベットリ付いてしまったのでノーパンのまま過ごすしかなかったそうです。

「そこのトイレで…する?」
私は期待半分で近くに見える公園のトイレを指差すと彼女は頷くので周囲をチェックしながら男性用トイレへ彼女と一緒に入りますが、小用便器は外から見えてしまう構造なので個室トイレに入り、肩ヒモを外してキャミソールを下ろしますが、なんと下着は何も身につけておらず裸のままキャミソールだけを着ていました。
裸にされた彼女は座り込んで私のペニスを口に含むとゆっくりと動かしますが、口の中の肉という肉を全て駆使して溶けるような感覚に私のペニスはすぐに固くなります。
「我慢できない、入れて…」
彼女はペニスを口から離すと後ろ向きになり壁に手を付いてお尻を突き出すので、私は腰を両手で掴むと週末にたっぷりと精子を流し込んだ膣内へ再びペニスを埋め込んでいきました。
「あ…ん…」
数日ぶりに肉壁を押し分けながら挿入されるペニスの感触に声が漏れてきますが、私はペニスをゆっくりと根元まで沈み込ませて先端が膣内の奥に触れる感触と共に肉壁で揉まれるような快感を感じ、そのまま動かないでいました。
(ぎゅ…ぎゅ…)
肉壁が一定のリズムで私のペニスを締め付けますが、私も我慢できなったので腰を掴んでいる手に力を入れると数日振りの彼女の膣内をかき回すように激しいピストン運動を始めました。
(グチュ!…ブチュ!…)
結合部分からは肉ヒダと肉棒が絡む卑猥な音を公衆トイレに響かせ、ピストン運動を止めると後ろから彼女を抱きしめて片方の手でクリトリスを執拗にいじりまわし、残った手は彼女の乳房を揉み上げ、乳首を指で強くつまみあげます。
「あ!…あん!…い…いい…」
彼女は顔を上に向けて目を閉じたまま声を漏らしますますが、そのまま乳首とクリトリスを執拗にいじりまわしていると数分後に全身を強張らせながら絶頂に達しました。
「いく…いく…あ…ああ!!……く…ぅ……あ!」
ブルブルと体を震えさせてペニスを差し込まれたまま両ヒザを汚いトイレの床に付ける崩れ落ち、そのまま肉の塊となった彼女の肉壷の中でペニスが絡みつく感触を楽しみつつ何度も突き上げます。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
肉の塊は小さな声を出すのみになりトイレの個室という声が響きやすい環境ではかえって好都合、目の前の肉の塊が精子の肉便器に思えてきます。
私が喘ぎ声しか出さなくなった肉の塊、いや、肉便器に思い切り体を押し付けてペニスを深く挿入すると数日分の精子を注ぎ込みはじめました。
(ドク…ドクン…ドクン……)
週末に散々注ぎまくった精子ですが、ここ数日で蓄積量も回復したのか彼女の膣内へたっぷりと出ていきます。
「ぁ…ぁ…」
肉の塊は動くことなく精子を注がれ続け、ペニスの脈動にあわせて声を漏らします。

精子を注ぎ終えた私ですがトイレの中という異常な場所こともあるのでしょうか、ペニスは萎えることなく彼女の膣内で固さを保ったまま元気なことから、抜かずにそのままピストン運動を開始しました。
彼女は全身から力が抜けてしまい四つん這いというよりは床に這い蹲るような格好に近く、私の両手で持ち上げているお尻の部分だけが床に接してないだけです。
顔も汚い床に密着し、狭い個室で斜めになるような状態で背後から私に突かれ続け、そして弱弱しい喘ぎ声だけを響かせます。
(ドクン…ドクドク…)
最初の注いだ精液はペニスと肉壁の間で絶妙なローションになってくれ、すぐに2回目の射精感が私を襲いました。
この時の彼女は注がれる精液に反応せず、不定期に「ぁ…」と声を漏らすだけです。
ペニスを抜くと割れ目からは注ぎ込んだばかりの精子がドロリ…と出てきてトイレの床に落ちていきます。

個室の奥、和式便器の先頭部分に頭を並べて裸のまま精液を垂れ流しながら我を失っている彼女をそのままにしてトイレの外に出ました。
この個室はトイレの奥に位置してますがトイレの入り口から見ると個室の中から彼女の脚とお尻が見えてしまっているので、中に入れば裸だとわかります。
このまま見知らぬ人が入ってきて、精液を垂れ流しながら床に転がっている24歳の女を見たらどうするのでしょうか?
精液を垂れ流すツルツルの割れ目にペニスを差し込み、異質の精子をその膣の奥にある子宮に向けて注ぎ込んでくれるのでしょうか?
この頃の私は週末の変態的なプレイで大胆になっていたのか、彼女を放置したくなってしまいました。
時間は0時をとっくに過ぎて深夜1時前後だったと思いますが、トイレから少し離れたベンチに座って誰かがトイレに入らないか期待しながら待ちますが、しばらくすると会社員らしき男性が一人トイレに入っていくのが見えました。
私の心臓はバクバクと大きな鼓動を奏で、もう後には戻れない状況に恐れつつも期待半分でトイレに入った男性がいつ出てくるのか見守ります。
(見つかるかな…見つかって欲しくない…でも見つけて欲しい…)
複雑な考えが胸の中を駆け巡りますが数分経っても男性が出てきません、やはり彼女は男性に見つかってしまって私の精液が注がれている膣内へ更に別の精液を注いで溢れさせているのでしょうか?
やはり怖くなってしまった私はトイレに戻ろうとしますが、足音をさせないようにして入り口まで近づくと男性の背中が外から見えました。
小便器の前、ちょっとした広さがある場所でズボンを降ろしたまま屈みこむようにして何かを股間に押し当てています、白い肌…彼女です!
個室から引きずり出されたのか、床に四つん這いの格好で男性に犯されています!
その姿勢も男性に腰を掴まれ、顔は下を向いて見知らぬ男性のペニスでお腹の中を掻き回されています。
「…ぁ…ぁ……ぁ…」
体は男性に突き上げられる衝撃でガクガクと動き弱弱しい声で喘ぐだけ、ペニスが膣の奥深くへ突き出される度に喘ぎ声を出して少しだけ体に力が入ります。
私は目の前で彼女が犯されているのに止めようともせずドキドキしながら彼女の体が汚されていくのを見つめました。
「あ!…あ!…あ…ぁ…ぁ…」
彼女の背中が大きく反り返りって大きな声を上げたと同時に男性の動きも止まり、何かの脈動を感じ取るかのように彼女の喘ぎ声が定期的に漏れていました。
どうやら彼女の膣内へ男性の精液が注がれたようで、彼女はブルブル震えながら床に崩れ落ちていきました。
私は男性に見つかる前に入り口から反対側の裏手に移動して様子を伺いますが、男性は1分もしないでそそくさとトイレから出て行くと姿を消しました。

彼女のところ急いで戻ると床の上で見知らぬ男性の精液を垂れ流した裸の肉便器が呆然としたままいます。
「出されちゃった…帰ろう……」
彼女からギブアップ宣言が出たのでキャミソールとサンダルを着せると彼女の家に向けて歩き出しました。
見知らぬ男性に犯された時のことを尋ねたところ、トイレに入ってきた足音が私のものではないことに気がついて隠れようともしたそうですが、そのまま犯される姿を想像もしてしまい、ドキドキしながら隠れようか考えているうちに見つかってしまったそうです。
個室から連れ出された時は通報されるのか怖かったそうですが、後ろからペニスが入ってきた時に実は一度イッてしまったそうです…なんて変態なんでしょう。
話しながら歩く彼女のお腹には知らない男性の精子がいる…それだけで興奮してしまい、彼女の自宅がある賃貸マンションの階段(彼女は2Fだったのでエレベーターを使わずに建物の中の階段をいつも使います)でキャミソールを剥き、裸にして犯しちゃいました。
彼女が私の前で階段を登っていたんですが、キャミの裾が短いこともあり他人の精液でドロドロになっていた脚はもちろん、精液を垂れ流す割れ目までもがチラチラ見えてしまい…その…つい…
ご近所さんがいつ出てくるかヒヤヒヤしながら中出しするのって男も焦ります、だって出し始めたら止められませんからねwww
彼女に知らない男性の精液を中出しされた感想を尋ねると「本当に犯されている実感が湧いてきて、出されている時にもイッちゃいそうだった…」だそうです。
この時の私は彼女に怒られるのではないかとビクビクしていたのですが、ここまで変態だったとは想像できず拍子抜けしてしまいました。(これ以降は見知らぬ男性と二人きりにするのは流石に危険と思って放置はしませんでしたが、彼女はまんざらでもなかったようです)

次の週末となる金曜の夜には彼女がこの時のキャミソールとサンダルだけで(つまりノーパン・ノーブラ!)電車に乗って私の家に来ましたが、手には無くしてしまった(私のお気に入りの)透ける生地を羽織るタイプのワンピースが入った紙袋も…
来る途中に買ってきたそうですが、お店の人は彼女を変態でも見るような目つきだったそうです。(そりゃぁ、服のプロですからノーパット・ノーブラなのは一目瞭然でしょう…下手したらノーパンだったこともバレていたかもしれません)
駅や電車の中でもオヤジ達の視線を集めていたようですが、24の女が不自然に脚を出して乳首もわかるような服を着ていれば確かに注目されますし、階段やエスカレーターではお尻や割れ目が見えていた人もいたことでしょう。(私にも見えたくらいですから…この時期の彼女は本当に変態そのものでした、また変態に戻ってくれないかな…)

長文失礼…たぶん、次で最後です。

  隣の人妻
投稿No. 3322
名前 カズ
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2007/4/18

共稼ぎで平日はいつも不在な我家は隣の家とは数メートルの距離。
たまたま休日出勤の振替で自宅でのんびりと過ごしていると隣の家から掃除機の音、寝室のカーテンも開け丸見え、暫くすると掃除が終わったのか静かになり、ふと覗くとなんと奥さん(30代後半かなりいい女・主婦・子供1人)バイブを使いオナニーにしているのです。
びっくりして隠れて暫くの間楽しんで見ていると、どんどんエスカレートして全裸で・・・
俺も我慢できなくなり同じくオナニーをしながら観察し射精の瞬間奥さんと目が合ってしまった。
でも止める様子も無く逆にオ○ンコを全開し俺に見せるように体位を変えて逝ってしまった。

それから数週間し、また振替休日の平日近くのコンビニで奥さんと顔をあわせてしまう。
会釈だけし買い物を済ませ帰ろうとすると奥さんから
「今日はお休みですか?良かったら家でお昼ご飯たべませんか?」
断る理由もないので即OK、お昼をご馳走になりコーヒーを飲みながら突然

奥「この前見てたでしょ?」
俺「何が?」
奥「最初から見てたの知ってたのよ〜見られていると感じるの」
奥「あなたがオナニーしてるのもわかっていたのよ」
俺「・・・・・・・・・・」

旦那が単身赴任で淋しさのあまり不倫相手と一年以上付き合っていたが数ヶ月前に相手方家族にばれ修羅場だったこと、もともとSEXはそんなに好きではなかったが不倫相手に調教されたらしくかなり助平な身体になって今では週に数回オナニーで我慢していること、そして以前から俺の事が気になっていたこと・・・

俺「おれも奥さんのこと以前から気になってみてたよ、オナニーするなら俺が相手じゃだめ?」
奥「SEXだけの関係なら良いわよ」
と言いながら俺の股間を触り始めズボンのチャックを下ろしいきなり咥え始め
奥「太い〜やっぱり本物が一番だは〜」
俺もたまらず、リビングの床に倒しストッキングを破りクンニ責め、お互いが舐めあい69状態
奥「感じる〜気持いい〜もっと、もっと」「はぁ〜はぁ〜来て来て・・・」
奥「はやく入れて・・・・」
ここですんなり入れてしまうのはもったいないので
俺「何を何処に入れて欲しいのか、言ってみろ」
奥「そんなこと言えない・・・・・・」
俺「それじゃ止めるぞ」
奥「あなたのペニスを私のオマンコに入れて下さい・・・」
入れる寸前に奥さんの身体がピクピクと痙攣し逝ってしまった。

暫く間俺の身体の上で動かずにいたが、まだ戦闘態勢のペニスを握り締め自らのオマンコに騎乗位で挿入。
激しい腰の動きで精射感が増してきた。
隣の奥さんをはらませる訳にはいかないと思い抜こうとしたが
奥「中で出して〜中で出して〜」
って言うのでおもいっきりザーメンを大量に注ぎ込んだ。
奥「ザーメンが入ってくるのが解る、もっと頂戴、頂戴・・・」
俺「歳だし時間をおかないと連続では無理だよ」
奥「それじゃ、寝室に来て。オナニーするから見てて」
おもむろにバイブを取り出し電源をON、ピチャピチャとエロい音をたて何度も逝ってしまう奥さんを見てやっとまた戦闘態勢になったムスコを口にぶち込みザーメンを飲ませた。
奥「あぁ〜久々に飲んだ美味しいよ〜」

子供が学校から帰ってくる時間なので携帯番号メールを交換し自宅に戻った。

翌日の仕事中にメールが
「ほんと気持ちよかったよ最高、昨日は安全日だから中出しOKだった今日産婦人科へ行ってピルもらってきたからいつでも生で出してね、我慢できなくてさっきオナニーしちゃった」
今では休日出勤を喜んで出て平日振替休日を取ったり有給を利用し朝からSEX三昧の日々を送っている。

  隣家の若妻のオナーニを見て
投稿No. 3321
名前 三作
性別
年齢 : 59
掲載日 : 2007/4/17

投稿No.3318の三作ですが二日続ずけて生中出しする機会が有りました。
仕事柄有給休暇も殆ど取れない状態が10年近く続ずき、週休2日制でも土曜出勤する事が多く代休も取れないでいたが、今日久しぶりに代休取得が出来、朝寝坊してしまい寝室の空気の入れ替えと思い2階の窓を開けると、何時もは開いていない隣の2階の障子戸が開いていて、若妻がオナニーをしているのが見え、自分の目を一瞬疑ったが、デジカメをズームにして数枚撮影し、暫く間息を殺して見ていたが、こちらの窓が開いているのに気ずき障子を閉められた。
お隣は商社勤務のご主人と若い奥さんの二人住まいで、外で挨拶をする程度で深い付き合いはない。

昨日セールスレディーの秀子と楽しんで忘れたいた回覧板を持って行くタイミングを昼食時なら1階に居るはずだと考え普段は郵便受けに入れるのだが、チャイムを鳴らすと
「ハイー」
と明るい返事が有り
「隣の○○ですが回覧板を持って来ました」
と言うと暫くしてドアーが開き恥ずかしそうに回覧板を受け取り
「先程の・・・」
と言いかけて言葉を濁してしまったので、間を置かずに
「奥さんのオナニーを見てビックリしました」
と言うと
「主人に言わないで欲しい」
とお願いされ
「分かりました」
と返事をすると
「○○さん、お昼ご飯済まされたの」
と聞かれ
「これからですが」
と言うと
「サンドで良ければご一緒にどうですか」
明るく聞かれ
「良いですか」
と返事をすると
「良いですよ」
との事で家に入れて貰い食事をしながら
「名前を聞いても良いですか」
「はい、千代子です」
「失礼だが、歳を聞いても良いかな」
「29で主人は43ですよ」
「お子さんは未だなんですか」
「欲しいですが未だ出来ないの」
と少し恥ずかしそうに答えてくれた。

サンドをご馳走になりお礼を言って帰ろうと思っている時に、千代子さんが
「先程の件は本当に内緒にして主人に言わないで下さいね」
と念を押され
「分かってますが、一つ質問をしても良いですか」
「どんな事ですか、分かれば答えます」
「ご主人と週何回位するんですか」
「エー、それは・・・」
と真っ赤な顔をして俯いてしまったが、暫くして
「月に2・3回有れば良い方です」
「若いから我慢出来ないので先程の様な事を」
「それは違いますと」
力なく否定したが
「内緒にするのでオナニーを見せてくれませんか」
返事がないので
「ご馳走になりました」
と言って立つと
「待って下さい。本当に内緒にして頂けるならします」
と蚊の鳴く声で答え、直ぐに先程の2階へ二人で上がり、千代子を畳に上向きに寝かせスカートは腰の所まで捲くり足をM字にしショーツは膝の所まで下げさせて見ると一点が濡れていた。
千代子は指とバイブでオナニーを始めと直ぐに喘ぎ、愛液が卑猥な音と共に流れ出て来るのには、昨日秀子に3回生中出し息子も堪らず硬直して来た。
お隣さんなので抱くのは我慢しようと回覧板を持参した時から思っていたが、喘ぐ姿を見て
「奥さん1回だけで良いので息子を満足させて欲しいですが駄目ですか」
千代子はオナニーを止め
「見せたのでそれだけは勘弁して下さい。お願いします」
「外に出すのでさせてくれないか」
「お願いですから勘弁して」
「でも奥さんのアソコは正直に答えを出しているよ」
俯いたまま返事が無いがズボンを脱ぎ下半身出し
「無理ならフェラだけで良いので」
「とにかく勘弁して下さい」
膝の所に有るショーツを脱がし
「1回だけ入れさせて」
「堪忍して・・・本当に堪忍して」
嫌な雰囲気になりかけた時
「1回だけと約束し内緒にしてくれるのなら良いよ」
と半ば諦めた返事が返り、横の布団に千代子を移動させ愛撫もそこそこにして締まりの良い武器を賞味したが、昨日の件の影響も有り奥さんは何度も逝っている様だが息子の限界がピストンを始めて30分位してから来たので、”外に出す”と最初言っていたが中出ししたくなり
「奥さん生でも良いですか」
「ハア・ハア」喘ぎ
「気持ち良い逝く逝く」
と膣壁を痙攣しながら頷き小生の分身を受け入れてくれた。
「生理周期は正確では29日、基礎体温を測っているので今日は安全日だから○○さん心配しないで」
と言って後処理をしていた。

今日から3週間ご主人が海外出張との事でご近所の目も有るが
「安全日に会い抱きたい」
とお願いしたら、今晩小生の家に
「ノーパン・ノーブラで尋ねるので生中出ししてね」
とウインクされたが、分身が溜まっているか心配だよ。

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