| ■ 人妻ってええな〜 |
| 投稿No. | : 3320 |
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| 名前 | : スモーカー大佐 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2007/4/16 |
| 昨日、出会い系で知り合った紀子と会うことに。 夕方6時に待ち合わせをし、とりあえずメシを食べに行った。 彼女は人妻で29才、子供が5歳と1歳6ヶ月の2人。 鈴木あみ似でカワイイ。。。 酒も進み、いろいろ話していると彼女はダンナ以外を知らないという! しかも、経済的な理由でマンコに避妊用具の「リング」を入れていると言うではありませんか!! 俺のテンションは何だかイッキ上がり店を出ました・・・ ホテルへ入り一緒にお風呂に入ってオッパイを揉みながらマンコをいじっていると・・コリコリになった乳首から母乳が出ていて。 聞くと「感じてくると出る」と言う。 さらにテンションが高くなった俺は、お風呂から上がりベットまで我慢できず、洗面所に彼女を座わらせ一応 「生でいい?」 と聞くと彼女は顔を縦にふりうなずいた。 マンコの割れ目にチンコをあてがいゆっくり入れていくがナカナカ入らない、子供2人産んでるとは思えないほど締まりが良く根元まで入るのに5分くらいかかったと思う。 サルのように腰を振り、体位を変え鏡に両手をつかせ後ろから突き上げた! ベットへ移動し正常位をしながらオッパイを揉んでいると、母乳まみれになりながら喘ぐ彼女の声を聞いていたら、射精感が高まってきた! 俺「イクよ!どこに出して欲しいの?」と聞くと 彼女「中で!中で!」と足を絡めてきた 次の瞬間!「ドク!ドク!!」と奥で出してやりました。 しばらく合体したままDキスをしチンコを抜いてみましたがマンコだけがヒクヒクしていて精子は出てきませんでしが、お風呂に入りシャワーを浴びていたら 「あっ!出てきた」 と太ももに垂れていた。 なんだか興奮してしまい、後ろからもう一発中に出してやった! 時間的に余裕がなかったので2発の中出しですが、また、会えるようなので楽しみです。 |
| ■ ソマン試し |
| 投稿No. | : 3319 |
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| 名前 | : 天狗 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 55 | |
| 掲載日 | : 2007/4/16 |
| 姪が再婚するんですが、最近緩くなったと言われているので確かめて欲しいと懇願されたんです。 飲む・打つ・買うそしてタバコは吸うわsexにはだらしはないわ本当に最低の女ですが、いなくなると聴いてホットしてるのが現実なんです。 姪の汚くてとっても臭い部屋でしてと言われても、肉棒が全く興奮しないので姪はパクッと咥えたんですが、暫らくは元気にはなりませんでした。 でも姪のテクニックに反応してやっと大きくなったんですが、オッパイを触ってビックリ、板胸なんです。 小豆の枯れたようなのが付いてるんですが・・・・ 即挿入したんですが、とっても緩くて緩くて・・・いくら頑張ってもダメなんです。 テイッシュで綺麗にぬぐってやっと感じる程度なんです。 相当長い時間をやり狂ってやっと放出・・こっちは放心状態なんです。 姪は 「やっぱし緩々なんですね」 と言いながら、又パクッと咥えたんです。 こんな緩い女は初めてでした。 コンちゃん着用したらもう絶対にいく事はないですね。 とっても気分を害した中出しでした。 |
| ■ 勧誘レディーに中出し |
| 投稿No. | : 3318 |
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| 名前 | : 三作 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 59 | |
| 掲載日 | : 2007/4/15 |
| 15年間単身赴任で自炊生活をしている小生が昼食の準備をしているところへ、34歳バツイチの宅配お惣菜業者のセイルスレディーの秀子さんが勧誘の為訪問して来た。 仕事の関係で出張も多いので定期的な購入が出来ないので断り続けたが、土・日曜日だけの会員でも良いので入会して欲しいと懇願され、台所でサンプルを調理してくれたのを二人で食べながら世間話から秀子さんの身の上話を聞かされるはめになった。 身長165位でバストは90のDカップの胸を見ていて、禁欲生活の長い小生の局所が変化するのにそんなに時間はかからなかった。 ノルマが有るので懇願する秀子が小生の横に座り膝を崩した時、チラリとスカートの中の黒のショーツが見えた瞬間我慢出来なくなり 「秀子さんを抱きたい」 と言うとビックリした様で無言のまま返事がなかったが、再度訊ねると 「胸を触る程度位なら良い」 との聞き取れない様な小声で答えてくれた。 秀子さんの左肩に手を置き右手でブラウスの上から巨乳を優しく揉みながらキスをしたら彼女から舌を絡めてきたので、ブラウスのボタンを外し手早く脱がしブラも外し乳首を舌で舐めると、上ずった声を出し小生の股間に手を伸ばしズボンの上から硬直した息子を触り、足を大きく開きショーツが丸見えになっていた。 「大事な所を触っても良い」 聞くと 「駄目」 とつれない返事が返ってきたが、無視して中に手を入れたが、既に洪水状態で愛液が溢れていた。 「体は正直に求めているよ」 と秀子に言うと 「随分してないか分からない」 と虚ろな目をして答えた。 すかさずスカートとショーツを剥ぎ取り全裸にしてから、小生も衣類を脱ぎ即応体制になり肉樹を秀子の口元へあてがうと、直ぐにフェラを始めた。 指や舌でクリを責め 「入れても良いか」 と聞くが返事が無いが、喘ぎながら肉樹しっかり掴んでいるので、その状態で蜜口に誘導し 「入れても良いね」 と聞くと同時に秀子の方が腰を動かし一瞬にして肉樹が見えなくなり、気持ち良くピストン運動をしながら限界が来る前に 「生中出ししたい」 と言うと首を横に振りながら「ハア・ハア」喘いで 「お願いだから外に出して」 と懇願したので 「外に出すよ」 と返事をしてピストンを続けていると、膣が急激に締まり秀子の方が先にいってしまい、小生も限界で肉樹を抜こうとした瞬間に秀子が足を絡め抱きつき身動き出来ない状態になり、大量の白濁液を膣奥に放出した。 逆流も終わり余韻が覚めてから 「最初からピルを飲んでいるので生中出しして欲しいと思っていたが恥ずかしくて言えなかったので最後に足を絡めて身動き出来ない様にした」 と秀子が話してくれた。 年甲斐も無く秀子の膣に3回生中出しさせて貰った上、入会しなくても良いので定期的に会って欲しいとの申し入れを快く受け入れやり、2週単位で生中出しの約束をし、記念に黒のショーツを置いて次の勧誘にノーパンで行ったが、残液が流れ出ないか小生の方が心配している。 |
| ■ ピンサロ嬢にタップリ |
| 投稿No. | : 3317 |
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| 名前 | : 中出しきんぐ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2007/4/15 |
| さっき南口の呼び込みに乗って1.2で40分の本番に行ってきました。 韓国のいい女だったんで、いい雰囲気で話して本番になったら 「早く早く!ってもう逝った?」 ってしつこいんで一回抜いてゴムを裂いて・・・(簡単に裂けますよ!) 亀頭ずる剥けでセックスして、しばらくしたら女が気ずいて 「ギャーギャー!!」 大騒ぎ。 でも、半額返してもらい中出ししてパンツもいただき(女の所持品は置きっぱなし)だからいろいろいただき。 最高っすよ!俺の街は!!!! |
| ■ 妻と始めての中出し |
| 投稿No. | : 3316 |
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| 名前 | : 大輔 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/4/14 |
| 妻と結婚して1年になるのですが、妻の仕事(IT関連)が忙しくて、妊娠することできないので、結婚してからいつもゴムをつけて、おめこをしていたのですが、昨日で妻が仕事の引継ぎが終わったので、昨日の夜は初めてゴムなしでおめこをしました。 昨日の夜いつもの癖でゴムをつけようとすると、妻が 「今日から生でしてね」 と言ったので、僕が 「じゃ今日からおめこにだすよ」 と言いながら妻のオッパイをじゃぶりながら、指でおめこを触ってると、おめこが凄く濡れてきたので、挿入して3回位出し入れしてると我慢できなくなり、妻のおめこに大量に精子を注ぎ込みました。 妻に 「いつもより早くごめん」 というと、妻が僕のちんちんを口に含んで大きくして、 「あと3回はしよう」 と言ってきました。 結局朝まで5回しました。 |
| ■ 酔った勢いで |
| 投稿No. | : 3315 |
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| 名前 | : うま | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2007/4/14 |
| セフレの綾子と俺の部屋で部屋飲みをして、酔った勢いで下半身だけ脱いでSEXしてそのまま中出ししてしまいました。 綾子とは1年ぐらいセフレの関係ですが今回が初の中出しでした。 「ごめん、中に出ちゃった」 と俺が謝ると 「うそ?しょうがないね」 と案外あっさりしていてそのまま2、3回戦と朝までSEXしてすべて中出ししました。 2度目の射精の時に 「また中でいい?」 と聞くと 「いいよ、1度も2度も同じでしょ?」 と言われ、3度目の時は綾子自ら 「中でイって!」 と言われ中に出しました。 久々に自分も綾子も大満足のSEXでした。 やっぱりゴム着きとは全然違いますね。 |
| ■ レイプ体験 |
| 投稿No. | : 3314 |
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| 名前 | : 恭子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/4/13 |
| 私はOL、26歳で今年の10月に結婚予定の彼氏が居ます。 でも、先週の水曜日、私はレイプされてしまいました。 しかも2人から中に精液を出されてしまい妊娠が心配です。 彼氏にも言えませ。 会社を定時であがって車通勤ですので自宅まで車で帰りました。 家の駐車場は父が利用しているので私は家から徒歩5分程度離れた月極駐車場を借りていて、いつものように車を止めると、隣の枠には普段置いてないハイエースが止まってました。 おや?と思ったのですが特に気にもせず、車から降りてロックした瞬間、背後でスライドドアが開き2人の男にはがいじめにされ、ハイエースの中に引きずり込まれました。 その後、ヒモで脚と手を縛られ口にガムテープをされ、片方の男が車を運転し、もう一人がタオルで目を隠し、20分くらい連れまわされて、タオルを取ってもらえたら、多分、倉庫の事務所みたいな場所です。 そして、ブラウスを破かれてストッキングも破かれてタイトスカートは挟みで切られて、私は精一杯の抵抗をしましたが力では全然かなわず、彼らにされるがままに犯されました。 口でしてくれるだけでいいから・・・といわれ、バカですがちょっと信じて安心してしまい言われるとおり、口でアレを。 すると、男はいきなり私を蹴り放し、やっぱ我慢できねえとか言って挿入体制になったのでヤバイと思い逃げようとしましたが、もう一人が私の服を抱え込み両脚首を押さえられ逃げれず、生の状態で一人目を受け入れられ、中に出すから元気な子供を生んでって言われ、私は全身の力を振り絞り 『やだ、やめて。中には出さないで』 と叫びましたが、次の瞬間、子宮に熱いものを感じ、それが腹部全体に浸透していく感触を覚えました。 中にだされてしまったのです。 そして、次の男が私の中に入ってきて、コイツも中にだしてきました。 私は、ただただ泣くしかありませんでした。 彼氏がいるのに。 結婚するのに。 彼と幸せな家庭が始まると思っていたのに。 私は破かれたストッキングをバックにしまい、切られたスカートとブラウスですが、着て、男たちの隙を狙って逃げるつもりでした。 すると、片方の男がコンビニへ行きストッキングを買ってきたのです。 新品を履かせてもらえるのかと思ってましたが、そうではなく男らはストッキングを履いた女性の脚が好きだとか言って、私が履き終ると襲いかかり、また破りはじめ、また中出しされ、倉庫に残されて男たちは逃げて行きました。 くやしくて、悲しくて。 でも、そんななかでも入れられている間、気持ちよかったのは正直なところです。 でも、あいつらの精液が私の大事なところに入ってしまっているのです。 もし妊娠してたら、すべてが終わりかと思うと次の生理がきてくれることを毎日、祈る思いで生活しています。 男は女性をこんな目にあわすことが、そんなに楽しいのですか? |
| ■ 中出しの果て |
| 投稿No. | : 3313 |
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| 名前 | : たろう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2007/4/12 |
| 合コンで知り合った由美ちゃんは、スレンダーな感じの僕好みの女の子。 妙に気が合い、何回かデートの後、ホテルへ行くことになった。 その日は、危険日なので、ゴムは必ずして欲しいとの事。 そう言われる事も考えて、先端をカットしたゴムを持参してきた。 一通りの愛撫を済ませ、いよいよ挿入の瞬間がやってきた。 細工済みのゴムを装着し、由美ちゃんの蜜壷をめがけて、突入する。 ピストンを続けるうちに、亀頭にヌメッとした感覚を覚える。 ゴムが破け、亀頭がはみ出した瞬間だった。 由美ちゃんは、ゴムが破けたとも知らずに、激しく腰を動かし、悶えている。 見かけによらず、スケベなのかもしれない。 膣のヒダヒダが亀頭に絡みつき、非常に気持ち良い。 その後、射精感を覚え、膣奥に射精する。 暫く重なり合った後、ペニスを抜き、ゴムが破けた事を伝える。 由美ちゃんはパニックになり、風呂場へ駆け込み、精液を洗い流そうとする。 その姿に興奮し、嫌がる彼女を壁に押さえつけ、バックから生挿入で、大量射精する。 泣き崩れる彼女を見ているとかわいそうになり、「できたら、責任取るから」と言って落ち着かせた。 1ヵ月後、予定日を過ぎても生理が来ないので、検査したら妊娠したとの事。 できちゃった結婚になってしまいました。 |
| ■ 破けた |
| 投稿No. | : 3312 |
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| 名前 | : danna | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/4/11 |
| 皆さんおはようございます。 今朝起きた事を書きます。 昨日残業で遅くなり終電も無いので会社に泊まった。 25時ぐらいに睡魔がきてそのまま事務所のソファーで寝てしまった。 普段なら朝立ちで起きるのだが疲れていたのか朝立ちしたまま寝ていたみたいでそこに早朝出勤してきた女子社員が来た。 その子はズボンから出ているチンポを見て興奮したらしく(ベルトとチャックを緩めていたから出ていた)、触って咥え始めた・・・ その感覚で目が覚めた所でその子は 「おはようございます。」 と言って又咥えながらスカートを穿いたままパンティーを脱いだ。 そのまま69の体制になりクリトリスを舌先で弄るとすぐに汁が出てきて、それを指ですくってオマンコの中に指を入れたら、チンポを咥えていられなくなり、いい声で鳴いてきた・・ 我慢できないのか上からチンポを導き自らオマンコの中へ! 騎乗位で感じまくり、ものの3分もしないうちに逝ってしまったが、こっちはもう少しかかる。 そのまま上下入れ替わって正常位で突きまくり、そろそろ出そうになった所でその子に 「中で出すよ」 と言ってそのままオマンコの奥で大量放出!! しばらくして抜いたが溜まっていたのでドロドロのザーメンな為出て来ません。 会社のシャワー室で一緒に入って身体を流していても出てこないみたいでした。 その子は俺に気が有ったみたいで(うわさでチンコがでかいという事で)今朝の行動になったみたい。 さっき社内メールで今頃出てきたって報告が有ったww 追伸で今日の夜もお願いって書き込みが・・・ 残業中に机の所で入れるかな楽しみです。 |
| ■ 破けた |
| 投稿No. | : 3311 |
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| 名前 | : danna | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/4/10 |
| 先日取引先の会社の宴会に呼ばれて行ったときの事。 終わり間際にそこの受付嬢が酔ってしまい自宅が同じ方向と言う事で送る羽目に・・・ 帰りのタクシーの中で気分が悪くなったのか 「吐きそう・・・・」 「えっ!」 「もう駄目〜〜」 とっさに持っていた自分のかばんを開けその中に・・・ (ノートPCが〜〜〜) 運転手も迷惑顔・・・ そんな感じで彼女の自宅に付いて一緒に降り部屋まで送っていく頃にはすっきりした様子・・・ 「ごめんなさい・・・貴方のかばん・・・」 「しょうがないよ」 「かばんの中綺麗にするから部屋によって」 と言われ部屋に・・・ 部屋の中はその容姿とはかけ離れ服はその辺に脱ぎ捨ててあるしテーブルとかにはコンビニ弁当の開いたのやチュウハイの空き缶やら・・ しょうがないので少し片して居る間にお風呂場でかばんを洗っている彼女。 ついでにシャワーを浴びている見たいで中々出てこない。 テーブルの上や服を片し終わった頃にやっと出てきた・・ しかもバスタオル巻いて出てきた・・・ かばんが乾くまで飲みましょうって言われチュウハイを渡され乾杯をした。 テーブルや服が片付けてあるのを見てびっくりしたみたいで、ありがとうと言って横に座ってきた・・ こんな事でしかお礼が出来ないけどって言ってズボンのチャックを開け手を入れてチンポを出ししゃぶり始めた。 最近ご無沙汰の事もありすぐに大きくなってしまい抑えきれずに彼女のバスタオルを剥ぎ取り大きな胸にしゃぶりついた。 彼女はすぐに反応し胸をしゃぶりながら手をあそこに持っていくとすでに洪水状態。 指先でクリトリスを弄りながら指を中に入れるとすぐに逝ってしまい身体をヒクヒクさせた。 おもむろに足を開き大きくなっているチンポを入れようとすると・・・・ 今日は危ないから付けてとの事・・・ 彼女は引出からコンドームを出してきて装着(何時買ったのか判らないらしいゴム・・・) 着けた所でオマンコに・・・ さっき逝ったばかりなのに入れて3分もしないうちに逝ってしまいましたが、こっちはゴムのせいで中々逝かず30分ぐらい突きまくっていたらようやく出そうになりバックで深く入れながら子宮入口付近でゴムの中だろうと思って思いっきり出した・・・ 沢山のザーメンを出してそーっと抜いてみるとゴムが破けていて亀頭丸出し。 彼女はびっくりしてどうしようって困り顔・・・ そんな彼女の顔を見ていたら元気になってしまい彼女の顔の前にもって行きしゃぶらせ四つんばいにさせて再び挿入。 一度中で出しているので彼女も諦めそのまま生で・・・ がんがんに突きまくり彼女を逝かせそのまま2回目の中だし。 2回目のそれなりの量を中に出しました。 皆さんゴムは古くなったら捨てましょうねww 後日彼女からのメールで生理が来たとの事。 今度又誘ってみよう。 ではまた。 |
| ■ 中出しゲーム |
| 投稿No. | : 3310 |
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| 名前 | : AE111 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/4/9 |
| 昨日、同じマンションの友達Hのところに彼女とその友達が来ました。 夜飲み会になりみんな良い気分。 Hは遠距離恋愛中だったので、彼女の友達けいこ(22歳、スレンダーで顔はもろ僕好み)が気を利かせて僕の部屋で寝ることとなりました(ちなみに2人で旅行中でした) 酔っていた僕とけいこは部屋に帰ると布団にはいりました。 1つしかないのでその辺で寝るといったら一緒に寝ようということになったのでした。 まだ夜は寒く体を密着させあっているとお互いむらむらしてきてセックスに突入してしまいました(当然か・・・) 話を聞いていると1週間前に生理が終わったばかりとのことで危険日。 べろべろに酔っていたけいこはナマで挿入することに対し抵抗するかと思いきや 「妊娠するかどうかわからないのが興奮する」 と言い出しました。 「そうだ、ゲームをしよう!勝ったほうが明日のお昼ご飯をおごること」 とも言いました。 ゲームの内容は、騎乗位でけいこが腰を振り僕がいきそうになったら素早く抜くというもの。 膣がすごく敏感で射精しそうになったら膨らんだりびくびくしたりで判るそうです。 ただ、いきそうになると僕が「出る」と言わなければならない条件付。 素早く抜いて、抜いたあとに精液が噴水のように出るとけいこの勝ち、というわけです。 それを見るのが好きとのことでこれまで何度か彼氏とやったことがあるそうです。 連戦連勝といっていました(ほんまかよ)ので自信満々のけいこ。 僕の方が不利やんと言うと、けいこは少し考えたあと僕にも条件をくれました。 「出るといって抜いた後出なかったら失敗。3回失敗したらもう私の負け。ゲームは終わりでその後は外に出してね」 とのことでしたのでOKしました。 中出しゲームがはじまり、いよいよ山場に。 けいこがまたがってきました。 「出るときに言うこと。忘れないでね」 と念をおしてきました。 しばらくして射精しそうになったので「出る!」と言いました。 けいこが抜くのが素早くて、登りつめられませんでした(びくびくしまくり) 「えー?失敗?完璧だと思ったのに。本当にぎりぎりのところで言ってよ!」と、けいこ。 中出ししたくて堪らなくなってきていましたがそこは紳士。正直にいきます。 2回目の中出しゲームでまた山場。 本当にぎりぎりだったので「出る!!」と言ったところけいこは素早く体を抜きました! ・・・出ませんでした。 快感→何も無しでは登りつめられないようでした。 息子はびくびくしまくりで我慢汁も出まくり状態。 「次で最後か・・・嘘ついてない?おちんちんの中を精液が上ってきてる時に言ってよね」と、けいこ。 それだと絶対けいこの勝ちではと思いながら。 3回目。びくびく状態でけいこが腰を沈めて合体。 とたんに射精しそうになったので 「出る!出る!!」 と言いました。 「その手にはのらないからね。うそばっかりなんだもん。」 とけいこは動きを止めて言いました。 歯を食いしばって我慢しましたが我慢できず。 思いっきり膣奥に射精。 最高に気持ち良かったです。 中出しゲームは「普通のセックスにしよ。中出しされちゃいそうで怖い」といわれあえなく終了。 1回出した僕は次の波がやってきません。 「あそこがひりひりするから口でやってあげる」 ということになり69に移行。 指2本でじゅぽじゅぽやり、何度かイかせました。 2回目の射精が近づいてきたので、「マンコにかけさせて」と許可をもらいました。 ぐったりしてるけいこの足を開き、左手でマンコをじゅぽじゅぽ。 右手でしごきました。 「出る!」 という声とともに左手をマンコから抜き、ぱっくり開いた膣に入るように射精。 半分くらいは膣に入ったはず。 意識朦朧のけいこにその状態で自分でオナニーをさせました。 すると 「え!これってやばくない??」 と言い出して終了。 1.5発分の精液を中出し去れたことを知らずにけいこは帰っていきました。 今度また中出しゲームしようねと言っていました。 楽しみです。 |
| ■ 福岡の君 |
| 投稿No. | : 3309 |
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| 名前 | : すなっぷきん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/4/9 |
| 金曜、仕事の関係で大阪でのあるセミナーに参加してきました。 セミナー後の懇親会(どちらかという皆さんこちらが目的?)でたまたま名刺交換した彼女のお話です。 一通りはじめて会った人と名刺交換をした後、一息ついてタバコを吸おうと会場の隅に向かいました。 タバコに火をつけながら、いただいた名刺を話した内容を忘れないようにメモと整理をしようとしていたところ真新しい名刺入れから、自分の名刺を出してオロオロしている彼女。 そういえば この子と名刺交換してないな・・・と思いつつ、この子名刺交換したいけどきっかけがつかめないのかな、といった雰囲気だったので、自分から声をかけたところ嬉しそうに名刺交換に応じていただけました。 その子は福岡の会社の子で、今回担当になったばかり。 しかも入社したてらしい。 そんな状態でセミナーの担当にされ、一人での大阪出張で心細かったようです。 身長も小さく細身。 なんか守ってあげたくなるような可愛いタイプ。 見た目もかなり可愛い子でした。 少しお話をした後、がんばってね、と声をかけその場を後にしました。 正直、それだけのこと・・・で終わるハズでした。 が、懇親会が終わり帰ろうとしていたところ出口で彼女と再開。 「先ほどはありがとうございました。2次会もいかれるんですよね」 という彼女。 自分は日帰りの予定だということを説明すると 「そうですか。ひとりなので心細くて・・・」 と、か細い声で話す彼女を見て、思わず少しだけ顔を出そうかなと言うと、喜んで 「宜しくお願いします」 とのこと。 2次会ではすっかりこの子の保護者役してました。 結果、当然最終の新幹線はとっくに終わってしまっています。 どうしたものやらと今度はコチラが途方にくれていたところに彼女がやってきて、 「今日はありがとうござました。電車大丈夫ですか?」 と無邪気に言う彼女。 もう泊まっちゃうから大丈夫と話したところでことの重大さに気づいたようで・・・ 「すみません。いまからホテル・・・ありますよね。探すの手伝います」 と、とりあえず自分の泊まるホテルがあいてるかもということで行ってみることに。 時間が遅いと、空いててもいっぱいですって良く言われるんたよなぁ。 まぁ、最悪ラブホでもいいや、と思っていたら、 「お部屋空いてませんか? ダメなら私の部屋でもいいんです」 っておいおい! 鬼気迫る彼女の発言にフロントスタッフも思わず 「大丈夫ですよ」 の回答。 なんとか部屋を確保して、エレベーターで分かれました。 部屋に入り、可愛い子だったなぁ・・・と、ちょっと回想モードになっていたところで携帯に着信。 知らない番号、誰だ? と思いながら出ると彼女でした。 なんで携帯の番号知ってるんだ? あっ、名刺か(笑) 「今日は本当にすみません。もし良かったらもう少しお話しませんか?」 という彼女。 特に断る理由もなく快諾すると 「じゃあ いま行きますね」 という彼女。 ん?ここでか? 迂闊にも ちょっとドキドキしてしまいました。 その後 部屋で仕事のことなどを30分ぐらい話したでしょうか。 お酒と眠気が手伝ってか、彼女のガードも少しずつ緩んでいくのが分かりました。 タイトスカートから覗く生足とわずかにはだけた胸元。 しかもここはビジネスホテルの狭い一室。 後はどうやって彼女の近くに行くかだけ。。。 偶然テレビの深夜番組で見慣れない番組が始まり 「こんなのやっているんですね」 という彼女の声に見にくいからと言ってベッドに座っていた彼女の隣へ。 そこからはお互いテレビの内容なんて頭に入ってこなかったと思います。 少し離れたところから伝わって来る彼女の香りと温もり。 彼女もなんとなく意識しているのが分かっていたので覚悟を決めて彼女の肩を抱き寄せキス。 緊張してか、こわばっている彼女が余計に可愛くて抱き寄せました。 そのこわばり方は、明らかにこういうことに慣れていないというのが分かりましたが、もう引き下がれません。 そのままゆっくりと彼女をベッドに導きブラウスの上から彼女の乳房をまさぐる。 あまり大きくないその乳房に手を伸ばすと 「で、電気・・・」 という彼女の声を無視して、ゆっくりと彼女のブラウスのボタンを外しました。 恥ずかしそうに抱きついてくる彼女のスカートの奥に手をもぐりこませると、その泉はもうあふれています。 いつからこうなってたの?と聞くと 「知らない・・・」と応える彼女。 弾力のある彼女の肢体をまさぐり、彼女の泉に指をしのばせると隣の部屋を意識してか、ぐっと あえぎ声が出そうになるのをガマンする彼女。 それでもガマンしきれずに声が漏れる度に ちょっと意地悪をして 「隣に聞こえちゃうよ。きっと隣で聞き耳立ててるよ」 というとさらに感度があがっていくのが分かりました。 彼女をベッドの脇にひざまづかせ、少し強引に愚息を口元にもっていくと少しためらいながらも愚息をなめあげ、その小さな唇の奥にくわえ込む。 その可愛らしさに思わず頭を押さえつけ 奥まで押し込む。 「ウグッ」 ともらしなからも 懸命に愚息をなめあげる彼女。 折れそうなほどに細い彼女を抱き起こし、ベッドに手をつかせてそのまま後ろから彼女の泉に愚息を忍び込ませました。 当然 ラブホではないのでゴムなんてありません。 彼女もそれを認識してか、生で入っていく自分の愚息を必死に漏れそうになる声を抑えながら受け入れました。 そのまま彼女の一番奥まで、グッと押し込んでいきます。 ゆっくり、静かに彼女の中を確かめるように動かすと 「ダメ、立ってられない・・・」 という彼女。 そんな彼女をベッドに横たわらせ、再び彼女の中に。 先ほどの可愛らしい彼女の表情が、気がつけば隠微な女の顔になっているのを見つめながらゆっくりと彼女の中を動き続けました。 しばらくすると彼女がビクビクと痙攣をはじめる。 「お願い。待って」という。 いっちゃったの? と聞くと 恥ずかしそうに頷く彼女。 その可愛らしさに、愚息を彼女の中にすべりこませたまま強く抱きしめました。 暫くして、彼女が少し落ち着きかけたところでふたたび行動開始。 ほどなくして、 「お願い、一緒にイって。一緒に」 という彼女の声にあわせて動きを激しくして、愚息から彼女の泉の奥に発射しました。 そのままの姿勢で強く彼女を抱きしめました。 しばらくしてから、ゆっくりと彼女の中から愚息を出すと、泉の奥から少しだけ白い液体が零れ落ちてくる。 ちょっと意地悪がしたくなり、彼女を抱き起こし後ろに回ると、彼女の両足を大きく広げその白い液体が滴り落ちていくのを彼女自身に見せ付けました。 「イヤッ、恥ずかしいよ」 と目をそむける彼女の顔を押さえつけ泉を見つめさせました。 そしてそのまま彼女の泉をもう一度指でまさぐります。 耳元で彼女が必死にこらえる声が聞こえてきます。 その僅かに漏れる彼女の声と、自分の精液と彼女の愛液とがいやらしく光る彼女の泉を見ていると、さっき果てたばかりの愚息がまた起き上がってきました。 たまらず彼女をもう一度押し倒し、そのまま再挿入。 その後、何度もイキ続ける彼女の奥に再び発射。 今度は彼女の泉に出したばかりの精液がドロドロと流れてきます。 再びそれを彼女に見せつけては 彼女を何度も愛しました。 お互いにシャワーをあびると、二人とも研修の疲れと 愛し合った疲れとで抱きあいながら眠ってしまいました。 翌朝、恥ずかしそうに布団で昨晩愛した肢体を隠しながら 「こんなこと、いつもしてるわけじゃないよ」 という彼女がいとおしくなってしまい、朝日の浴びる中で愛しました。 そのまま帰るのもなんなので、一緒に大阪見物をして新幹線で彼女を見送り分かれました。 別れ際、 「次回もいらっしゃるんですか?」 という彼女。 担当だからね、と応えると 「またね」 と言ってキスを求める彼女にそっとくちづけました。 次回が楽しみ・・・ うん、このセミナーあまり乗り気じゃなかったんですが早くも次回が待ち遠しくなっている自分がいたりします。 |
| ■ 初体験はホームレスと・・ |
| 投稿No. | : 3308 |
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| 名前 | : 涼子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2007/4/8 |
| 高校時代の体験を告白します。(かなり恥かしいお話ですが・・) 入学と同時に私は放送局に入部しました。 学内放送はもちろん、番組を作ったりします。 1年生(15)のとき、初めてドキュメンタリーを作成するということで、私はホームレスへのインタビューを任されました。 当然一人では物騒だということで3年生の先輩と同伴ということでしたが、急遽これなくなり、私一人で出向くことになりました。それでも、聞く内容はあらかじめ決まっていましたので、「ま、しょうがないな」と思い日曜の午後、地元の公園に向いました。 とても暑い日だったと記憶しています。 アポを取り付けておいたホームレスの方はすぐわかりました。 取材道具を持った私を認めるとテントに手招きしてくれました。 年齢は61歳ということで、もうかれこれ10年ホームレス生活を続けているということです。 10個ほど質問をして、すべて録音したことを確認し、お礼として、取材料として3000円を払おうとした時です。 「お礼は金じゃなくていいんだよ、それより、おねえちゃん、おじさんとセックスしてくれないか、さっきからムラムラしちまって・・」 私はいきなりの要求に絶句してしまいました。 身体も固まってしまいました。 「あ・・あの・・」 「おねえちゃんいくつだ?セックスしたことは?」 「15です・・したことはありません」 答えなければいいものをなぜかこたえてしまったのです。 「だいたいおねえちゃんが悪いんだぞ、こんな狭いところにそんな短いスカートにルーズソックスに革靴はいた娘が来たら興奮するだろ」 みたいなことを言われました。 その途端、おじさんはのしかかってきて、ファーストキスを奪われ、いきなりパンツを脱がされました。 こうなると思いとは裏腹に身体は動かなくなるものです。 そしてアソコを舐め回され、お尻の穴までなめられました。 もうなすがままでした。 おじさんはアソコをだして、しゃぶれといいました。 なぜこんなものを、と思いましたが、強制的に頭を抑えられしゃぶらされました。 するとものすごく大きくなってきて、こんなの入らない!といいましたが、無視され、私のアソコに挿入、初体験になってしましました。 正直言うと、汚い男に白昼、公園のテントで学校の制服のまま犯されるというのが興奮してしまい、15ながら、感じてしまったのです。 それから30分ほどいろんな格好でセックスされ、私は 「中に出すのは絶対だめ!」 と言ったのですが 「いいやおいらの10年分の精液をおまえの子宮に注ぎ込んでやるぞ!」 と宣言し、本当に中に出されました。 すごい量でしたし、ビクンビクンとアソコの中でうごめくのがわかりました。 「いやーたまらんな、おいらみたいな男の子供妊娠するかもな・・」みたいな屈辱的なことを言われました。 そして、パンツとブラを没収され、帰されました。 当然精液が脚を伝って降りてきましたので、手ですくいながら、機材を持ちながら学校に戻り、そこから家に帰りました。 誰にもこんなことは言えません。 彼氏ができたばっかりだったので悪いことしたなという気がします。 |
| ■ 先輩に・・・ |
| 投稿No. | : 3307 |
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| 名前 | : 豊(仮名) | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/4/7 |
| 私は現在、4人の子を持つパパです。 妻の香織(仮名)はよく頑張ってくれました。 今回は私が1個上の先輩と不倫した話をします。 その先輩は里美(仮名)と言い、私の中学校の先輩でした。 当時私は里美さんに夢中でした。 正直顔はブスで強気な性格なのですが色気があって胸もお尻も大人顔負けの大きさでした。 階段を上がる時は里美さんの後ろをいつもキープして、ジャージに浮かび上がるパンティーラインをいつも見ていました。 里美さんの家に行った時トイレを借りるフリをして洗濯物の中にある里美さんのパンティーをそっと家に持って帰って何回もオナニーの時使いました。 そんな里美さんと偶然街中でばったり出くわしました。 私が26歳の時でした。 ちょうど妻も妊娠中で私もだいぶ溜まってました。 その後、いろいろあって酒屋で飲んで酔ってくると二人ともHな気分になって成り行きホテルに行きました。 里美さんも結婚していて二人ともいわゆる浮気をしてしまった訳です。 シャワーを浴びた後、二人とも全裸になり、私は里美さんをお姫様抱っこしてベッドに連れて行きました。 里美さんはもう濡れていましたし、私もビンビンだったのでいきなり入れてスタート。 正常体でゴム無し、私は中出しOKだと思ってしまいました。 そのままの状態で20〜30分したところで私は出そうになりました。 「里美さん、中に出る!」 「え、嫌、、駄目、、!」 中学校時代強気だった里美さんからは想像もできないほど弱気な発言でした。 私は里美さんを抱きしめて腰を振り続け、もう出るという瞬間でした。 里美さんが、 「今日、排卵日〜〜〜〜!」 と叫んだのです。 私は(えっ、)と思いましたがもうとめられません。 私の6ヶ月溜まった精子が里美さんの膣内に一気に飛び出しました。 里美さんの意思とは裏腹に里美さんの膣は私の精子を子宮内へと運び込みます。 私が抜いた後、里美さんはすぐウンコ座りをして精子を出そうとしました。 しかし、一度子宮の奥へと入り込んだ精子は二度と出てきません。 そのことを看護士である里美さんが一番知っているはずなのに膣口を指で拡げて「嫌!嫌!」と言いながら精子を出そうとしています。 しかし、時すでに遅し、私の一億二千匹の精子の一匹が里美さんの卵子と受精してしまったのである。 そのことを私も里美さんもまだ知らない・・・。 結局、里美さんの膣口から私の精子が出ることはありませんでした。 私は里美さんを送って帰りました。 里美さんが妊娠に気づいたのはそれから一ヶ月後でした。 里美さんは下ろそうと思いましたが、旦那が気づいて下ろすにも下ろせずとうとう妊娠六ヶ月を迎え産むしかなくなりました。 里美さんと旦那さんの血液型はO型、私はA型です。 そして、産まれた子の血液型は・・・A型でした。 里美さんと旦那さんが離婚したのは言うまでもありません。 |
| ■ 彼女に野外で中出し(3) |
| 投稿No. | : 3306 |
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| 名前 | : はれひらほ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/4/6 |
| 投稿No.: 3301 「彼女に野外で中出し(2)」で書いた大きな環状線の歩道で裸の彼女と合体しているところをトラックの人に見つかってしまい、路地裏に逃げ込んだ続きです。 深夜の環状線歩道で彼女の後ろから精子を流し込んだところでトラック(トレーラー?)の人と目が合ってしまい、そのままの姿で逃げ出してビルの非常階段の陰に隠れましたが、追ってくる人影もないようです。 彼女は精子を流し込まれた姿のままなので服はおろかサンダルすら手元に無く、非常階段の冷たいコンクリートの上に素足で裸のまま流し込まれたばかりの精液をトロトロと垂れ流しています。 私はワンピースとサンダルを取りに彼女を残して歩道へ警戒しながら向かいます。 建物の影から歩道と車道の様子を伺いますが人影も無く、道路には急ブレーキをかけて停車したと思われるトレーラーの影も見当たりません。 歩道に出て彼女と合体していた場所付近を捜しますが運転手か誰かが持っていってしまったのでしょうか…ともかくワンピースもサンダルも見つけることは出来ず、飲みかけの缶ビールだけがポツンと残っています。 彼女が隠れている非常階段へ戻って何も見つからなかったことを知らせますが、ともかく肌を隠すものが必要です。 私だけが服と靴を取りに自宅へ戻り、彼女にはそのまま待っているように伝えますが顔を横に振りました。 「このままの姿で一人にしないで…」 往復20分ほどの時間だと思いますが、裸のまま一人にされるのは怖いようです。 しかし服を取りにいけないのであれば逆に裸のまま歩いて帰るしかなく、私にはそちらのほうが難しいことだと思いました。 それでも彼女は一人になるのが怖く、裸のままでも二人で帰ると言い出すので諦めることにしました。 (いざとなれば私の影にかくれるなど安心感のほうが上だったようです…) 私と一緒だからでしょうか、彼女はもう一度だけ環状線横の歩道に戻ってワンピースとサンダルを探そうと言い、先に歩き出してしまいます。 私は後を追いますが、車や歩行者が来ないタイミングを狙い歩道に出てワンピースとサンダルを探す彼女の姿は水銀灯の光の中で白い肌を浮かび上がらせ目立っています、これならトレーラーの運転手も気がついてしまうでしょう。 信号の都合で一つの集団のようにまとまって通り過ぎる車の群れが来るたびに地面へしゃがみ込んでやり過ごしながら探し続ける私と彼女ですが、最後の望みと思って歩道と車道の間にある植木の中まで探します。 それでも見つからず諦めたところで彼女が植木の茂みと車道を仕切るガードレールの間で手招きをします。 その空間は人間一人が横になれるスペースになっており、植木は適度に高さもあり葉も密集しているので歩道からも見えず、地面へ寝てしまうとガードレールの板が車道を走る車から姿を隠してくれます。 ガードレールの下部分は開放されていますが支柱とでもいうのでしょうか、足の部分が適度な間隔で設置されていることから手前数メートルまで接近しなければ姿が見えません。(実際に私たちの視点からは100〜200mほど先にある信号が見えませんでした。) 「ここでさっきのやり直しをして…それから帰ろう?」 一人きりになるのが怖いと言っていた彼女ですが私がいると安心するのでしょうか?こんな場所でやり直しを要求し、地面へ仰向けに寝転ぶと脚を開いて割れ目を開き私のペニスを待っています。 正直驚きました、こんな場所でセックスするのは考えてもいなかったし裸のままの彼女をどうやって自宅まで連れ帰るか色々考えていたのですから… それでも体は正直?、ペニスは再び固くなって目の前の肉壷へ入るのを待っています。 彼女は私のペニスを取り出すと自分の手で膣内の奥深くまで導いてしまいました。 「あ…」 小さな声を漏らして堪能します。 私も性欲に負けてしまい、土の上で精液を垂れ流しながらもペニスを肉壷へ突っ込まれている裸の女を犯すように激しく突きまくり、欲望のまま精子まみれの穴でペニスをしごきます。 「あっ…はっ…いっ…」 道路を通過する車のヘッドライトが彼女の白い肌を一瞬だけ照らしてはすぐに消え、その陰影の中に彼女のあえぎ声が響きます。 彼女を突き上げる合間に歩道の人影を確認しますが見当たりません、この瞬間に誰かが通過すれば彼女の喘ぎ声に気がついて二人は発見されてしまうでしょう。 突き上げる動作と共に喘ぎ声が大きくなり始めた頃を見計らって乳房にしゃぶりつき、隆起している乳首を歯で軽く噛んで引っ張り上げます。 「あ!…だ…だめ!…イ…イクッ!…あああ!」 彼女は背中を大きく反らせながら脚も大きく開き、全身を震えさせて絶頂に達します。 数十秒は全身を硬直させてイッてたでしょうか、震えが止まると全身から力が抜けてグッタリしてます。 敏感になっているのでしょう、腰を動かし膣内を埋めつくしているペニスの感触に目を閉じたまま大きな喘ぎ声を漏らして反応します。 「あ!…あ!…」 こんな場所で肉の塊になってしまった彼女へ再び精子を注ぎ込むため、私は両腕を彼女の太ももの下にまわして背中から肩を掴み、白く長い脚を天に向けさせながら大きく開かせます。 そして肩を掴んでいる手に力を入れると精一杯の力で挿入したままのペニスで肉壷の奥、子宮めがけて容赦なく激しい突き上げを始めました。 「んっ!…はぁっ!…いっ!…」 苦痛か快感かわからぬ声を発しながら肉の塊は突き上げられる間隔に耐えています。 その時の私はペニスを挿入している肉の塊は自分の彼女ではなく精子を注ぐだけの玩具、リアルな感触のオナホールだと錯覚するくらいでした。 この歩道を歩いていたらたまたま見つけ、そして精子を注ぎ込んだらその場に捨ててしまうくらいに… そんな考えで頭の中が埋め尽くされてきたかというところで射精感に包まれ、目の前の肉の塊に再び精子を注ぎ込んでいました。 (ドクン…ドクン…ドク…ドク…) さっきと同様に異常な場所で精子を注ぐのは興奮するのか、今まで出した精液の量を考えても大量の精液が肉壷の奥でコリコリした部分に密着したままのペニスの先端から肉の塊へ次々に注がれていきます。 (ぁ…ぁ…ぁ……ぁ…) 股間から上半身までをがっちり押さえ込まれて身動き取れないまま精液を注がれる肉の塊からは脈動にあわせて口をパクパクさせながら声が漏れ出してきます。 あまりの気持ちよさに数分はじっと動かずそのままの姿勢でしたが、後から考えると点に向かって大きく開いた彼女の脚と私の頭はトラックなど視点が高い車両から見てガードレールに隠れず見えていたのではないでしょうか? また、歩道から身を隠していた茂みよりも上に脚が飛び出していたので通過する人からも彼女の脚は見えてしまったでしょうが、運がよかったというか悪運が強いというか…幸いにも誰にも見つからず最高の射精感を味わいながら彼女の中へ精液を流し込むことが出来ました。 ペニスを抜き服を整えて彼女が復活するのを待ちますが、相当気持ちよかったのか数分経っても茂みの奥の土の上に転がったまま出てきません。 その間も車道は一定の間隔で車の群れが通り過ぎ、数人程度でしたが歩道を自転車や歩行者が通過していきますが、まさか植木とガードレールの間に膣内へ注がれた精液を垂れ流しながら横たわっている裸の女が居るとは思わないでしょう、しかもその姿のままで帰ろうとしている変態が…。 10分以上はグッタリしていたでしょうか?彼女はフラフラしながらも歩けるようになり、茂みの中から出てきました。 このままでは誰かに見つかってしまうので私は素早く路地裏に誘導し、街灯が少ないと思われる道を選んで自宅への道を辿りますが、透けまくっていたとはいえ布で全身を覆われていた時と違って彼女は乳房と股間を両手で隠しながら歩きます。 それでも股間からは流し込まれた精液がトロトロと流れ出して脚を伝っていきます。 「あ…」 彼女が立ち止まり目を閉じたかと思うと小さく震えています。 (ドロ…ドロリ…) 割れ目から粘り気のある白濁の塊が顔を出したかと思うと彼女の脚を伝ってズルズルと落ちていきます。 (ドロリ…トロトロ…) 続くように小さい塊も割れ目から流れ出して脚を流れ落ちていきますが、流れ落ちる精液の塊を感じ取るように立ちすくむ彼女はどう見てもただの変態としか思えません。 裸のまま深夜の路上で注ぎ込まれた精液を垂れ流して感じているのですから… 裸足のままなので歩くペースもあげられず、人の姿を遠くに見たりして物陰に隠れることも何度かしましたが、1時間ほどの時間をかけて無事に自宅まで到着しました。 途中、物陰に隠れている最中に私のほうがムラムラきてしまい、その場で挿入→射精という無駄な?時間もありましたが… 自宅に戻ってからは外に出ることはなかったものの、家の中では常に裸で過ごす彼女に何度も何度も精子を注ぎ、月曜の朝に私のTシャツとGパンを借りて会社に向かう時にも私の精子をお腹の中へ溜め込んだままでした。 −−−−−− 後日談ですが、二週連続で精子を注ぎ込まれていた彼女は裸のまま精液を垂れ流しながら立っているときに確実に妊娠したと確信したそうです。(実際にはいつの精子で妊娠したかわかりませんが…) そのこともあってかこの日を境に彼女の行動は大胆になり、堕ろすまでの間に幾つかの変態プレイと常に中出しで行うことができました。 流石に裸で外を歩くことや変態プレイはその時のみで、堕ろした後は無理でしたが… そうそう、嫁(彼女)に見つかってしまった一連の書き込みですが、「飲み仲間に…」(投稿No.: 2508、3104)の文章も見られてしまいました…(失敗!) ところが怒らないどころか逆に色々と聞かれてしまい、子供が寝た後に夜桜を見に出かけた日曜の夜は公園のトイレで久々の野外中出しセックスが実現できました。(このサイトに感謝?!) 今はもう陰毛の手入れも満足に出来ないくらいに忙しい彼女ですが、トイレの個室では裸になってもらって昔のように突きまくって危険日まであと数日という膣内へたっぷりと精液を流し込ませてもらいました。 家に帰るときも裸…は無理なので、コートだけを着てもらい残りの服は私が持ったまま歩いて彼女の脚に精液が流れる様子も堪能させてもらいました。 「飲み仲間…」の女に関しては本人の意向ということもあって気にしていないようで、認知とかの問題さえなければ今後も会うことはOKというお墨付きまでもらって「良い嫁(彼女)を持った」と感動してます。 そのかわり…何が何でも二人目を生みたいらしく、私のほうが彼女に犯されている感じですwww (もう若くないのに…そんなに毎日出ません…) むしろ飲み仲間の女にライバル意識を燃やしているようで、「自分のほうがエロい」と思わせたいようです(笑 (この文章を書いている後ろで「エロいのを争っている訳じゃない!www」とツッコミ入ってます) |
| ■ セフレの記憶 |
| 投稿No. | : 3305 |
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| 名前 | : 菜々四散 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/4/5 |
| 今ではもう乗り換えてしまったが、某A県でOLをしてる真○子(30)とはかつてしばらくセフレの関係にあった。 誰もが認めるような美人とは言えないが、目鼻立ちのはっきりした長い髪の似合う女だった。 当時はお互い独身だったから会えるときに会って、ラブホでしょっちゅうやりまくってた。 基本的にゴムをつけるのが嫌いな女で、常に生でプレイ。 安全日は中出しオーライな女だった。 ホテルに入るとまずはお風呂。 身体を洗いっこするのだが、俺がアソコを洗ってやるときは必ず身体を寄せてきて、身をよじらせる。 あの熱い吐息は忘れられない。 ローションがあると二人で塗りたくって遊んだ。 風呂でも欲しくなると我慢できずに股を開く女だった。 風呂上りにとりあえずビールで乾杯し、見るともなしにチャンネルをAVに合わせながら2〜3本ビールを飲んだら早速キスを始める。 彼女はすぐに舌を絡めてくる。 お互い下着くらいしかつけてない。 真○子は意識してスケベな下着を着けて来ているし、脚を開くと中央にシミがうっすらと広がっていたりした。 身体に舌と指を這わせていくが、弱点である耳や背中を攻められると彼女はホントに弱かった。 パンティを脱がしつつ脚や腕も丁寧に愛撫。 しかし決して秘部には直接触れず、指で縁をなぞるだけにとどめる。 女の興奮はだんだんとボルテージを上げてゆく。 彼女の右手はすでにオレの股間をまさぐっているので、俺は身体を起こして仁王立ちになる。 彼女は伏目がちに俺の下着を脱がせ、袋の裏側から雁首、裏筋や果てはアナルまで丁寧に舐めてくれる。 アナルへの刺激には俺も声を堪え切れなかった。 オレの興奮も高まったところで、真○子の反応と頃合を計っていると、 「そろそろ来て・・・」 と、真○子は俺を求める。 改めて彼女をベッドに横たえ、彼女の脚を割って体を入れる。 反り返った肉棒でつついて、 「これが欲しいか?」 彼女はコクンと頷く。 「じゃあ、自分で開いてごらん」 おずおずと、しかし言われるがままに自分で両足を大きくM字に開き、真○子は女から一匹のメスへと堕ちてゆく。 鈍い光を湛える女芯はもう白く濁った蜜で溢れていて、これまで焦らし続けてきたオ○ンコにこのとき初めて俺は直接触れてやる。 クリをスッと中指でなでると腰が一瞬浮き上がる。 「あっ・・」 その反応と、その後にクプッとあふれ出てくるトロトロの蜜が、男の俺の気持ちを急かす。 肉棒をあてがうと腰を浮かして再度求めてくるが、もちろんまだまだすぐには入れてやらない。 「どこに、何が欲しいんだ、言えたらぶち込んでやるよ」 「やだぁ・・・」 不貞腐れて視線をそらすが、肉棒で入り口を擦られ続ける刺激、これから得られるであろう快楽への誘惑に我慢できるはずもなく、 「んんっ、もうっ・・、あぁ、はっ・・、真○子のオマンコに入れてぇ・・・○○のが欲しいのぉ」 俺の肩にすがりつくように熱い喘ぎ声を搾り出す。 「俺の濃いミルクが欲しいのか?」 「○○の濃いミルク欲しい、ザーメンかけてぇ」 「終わったら、舌できれいにするんだぞ」 「今日は大丈夫な日だから、中に出して」 拗ねたような、甘えるような声で真○子は欲しがる。 「オマンコの中にミルクが欲しいのか」 「うんっ、、いっぱいちょうだぁい、真○子に、いっぱ・・・んぐっ・・ぅわぁあん・・・」 彼女がそう言い終わらないうちに、不意に一番奥までぶち込んでやるのが好きだった。 声にならない声を飲み込み、顎を上げて背中を弓型にそらせ、ようやく侵入してきた肉棒の硬さとその容積とを、言葉にできない悦楽として受け止める真○子の表情を眺めるのが最高だった。 「くぅ、すごい硬い・・・」 「大きい?」 「なんか、いっぱいに、、、満たされてるっ、て感じ」 その感覚的で独特な言い方がまた、いやらしさを増幅する気がした。 はじめは正常位でガンガン突きまくり、次に二人繋がったままバック、騎上位と体位を変える。 彼女は普段より1オクターブ高い声で快感を訴えるかのようにアンアンと鳴き続ける。 声は結構出てしまうらしく、ホテルならいいのだが、彼女のアパートでするときは、隣の離れに住む大家に声が聞かれないかをいつも気にしていた。 大きめの尻をしているせいもあったのか、真○子はバックでされるのが好きだった。 「前まではあんまりしなかったけど、されると気持ちよくなっちゃって・・犯されてる感じが特に・・」 肉と肉がパンパンとぶつかり合う音と摩擦の刺激は真○子を確実に興奮させてゆく。 正常位に戻ってからも、積もり積もった二人の快感は次第に螺旋状に高まることをやめず、そしていよいよフィニッシュを迎える。 彼女の肩をがっしり掴み、二人の胸を密着させる。 女を逃がさないように、覚悟を決めさせるかのように追い込んで行くのが俺は好きだった。 男女のピストン運動も限界までスピードを上げ、いよいよカウントダウンが始まる。 「出すぞっ、真○子のオマンコに出すぞ」 切なげに眉間に皺を寄せながら、真○子はもはや快感を隠せずにとろけそうな顔をしている。 「ギリギリまで待って・・・来て・・・、中にいっぱい来てぇ・・・」 俺の腰の奥のほうで、極限まで収縮した何かが急激な膨張へと転じた刹那、直線的に突き抜けるように、俺の脳髄の中心部を一気に貫く。 痺れるようなむず痒さと熱さが、肉棒の先端に宿る。 熱く煮えたぎった乳白色の迸りが、真○子の開ききった子宮の奥を目掛けてぶちまけられ、隅々まで汚してゆく。 呆然の数瞬の後、まだ硬度を保ち続ける肉棒を引き抜いて、真○子の顔に興奮の残滓を搾り出す。 目元や鼻、唇に滴るミルクに気づいた彼女は、貪るように肉棒に舌を伸ばし、じんわりと這わせながらすべての雫を器用に絡めとる。 喉元が動いて俺のすべてが彼女の内側に落ちてゆく。 子宮を汚したザーメンが真○子の間から流れ出てくる・・・。 俺からすればただの性欲処理行為に過ぎないし、中出しは多少のリスクを伴うものの、一番の快感をもたらす行為のひとつに過ぎない。 女を汚したというあの満足感は何物にも換えがたい。 しかし、それでも彼女の表情は嬉しそうだった。 好きなオスの遺伝子を手に入れたメスの本能がそうさせるのか。 俺は真○子の4人目のオトコで、これまでに付き合ったすべてのオトコに中出しをさせたと言っていた。 遅めの処女喪失も、最初のオトコとの初デートだったらしいから、まあ脚を開くのは早い女だ。 男運はあまりよくなく、俺も含むすべての男にやり捨てされた感じがある。 ただし元々従順な性格だからだろう、いかにも奉仕するという感じのフェラなどは絶品で、かつて年上の男にかなり風俗プレイを開発された印象を受けた。 普段はどちらかというと清楚な感じのイメージで見られるというのだが。 今もまだ独身だとすれば、そのうち見合いかなんかで結婚することになるのだろうか。 しかしそのダンナこそ哀れだ。 ケツまで舐めさせられて中出し三昧、大量顔射も何度もキメたし、バックと騎上位を開発してやったのは何を隠そうこのオレ。 それも2度3度などではなく、数え切れないくらいに身体を重ねた。 悔いが残るとすれば、一回でいいから3Pをして、俺の見てる前でほかの男に中出しさせてみたかった。 他の男のザーメンがオマンコから出てくるところを自分で開かせて俺に確認させるというプレイをしてみたかった。 真○子を貸し出したり、レンタルしてみたかったと思う。 ある程度の金額だったとしても、年配の男ならきっと満足して貰えたと確信する。 俺は真○子のアナルを使っていないから、未来のダンナは真○子のアナルバージンでももらってやればいいんじゃないだろうか。 その他は俺がすべて汚してしまっているし。 今、彼女はどこでどうしているのだろうか。 |
| ■ 大学の先輩と |
| 投稿No. | : 3304 |
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| 名前 | : はむこっち | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/4/3 |
| 地方で眼鏡ブスとして勉強し、18に晴れて某有名私大に入学。 理系だけの大学でサークルのカッコイイM先輩に出会った時この人しかいないと確信。 秋葉系な雰囲気の大学で、女遊びに慣れた感じの素敵な男性、夏にアタックしデートに漕ぎ着けました。 朝10時に渋谷で待ち合わせするも、特にどこに行く予定も無かった為に、初デートでその日のうちに1人暮らしの私の家へ。。。 午後も2時すぎに、ひとしきりゲームで遊んだ後、突然先輩から 「俺も好きだよ」 と一言そしてディープキス。 激しいキスは初めてで肩がガクガク震えてしまいました。 10分近くキスした後、 「胸触っていい?」 触られているとゆっくり押し倒され 「ブラ外していい?」 そして、畳の上で上半身だけ弄繰り回され、初めてで何と言ったらいいのか、あえぎ声も「あ」とかありきたりな声しか出なくて、本当に恥ずかしかった。 遊び慣れている先輩はそこまででやめてしまった(畳の上だと男性は足が痛くなるらしいので) それから、夕方5時過ぎになった時に、たまたま寝室の目覚ましが鳴り出して、二人で布団のあるところに来た時に、先輩に火がついてしまったらしい。 布団に並んで座ると、彼は激しいキスをしながら私のシャツ、ブラをはぎとって部屋の隅へ放り投げて、胸にむしゃぶりついてきて一言 「(SEXしちゃって)いい?」 憧れの先輩だからもちろんOK 「・・・うん」 と大人しく返事をするとまた激しくキス、それから、一気にスカートを引きおろしてきたので 「電気消して、先輩も脱いで」 とおねだり。 先輩は快諾、服を一気に脱ぎ捨て、下半身にすごく大きなモノがそそりたっているのが暗がりに見えた。 それからスカートとパンツを一気に脱がされて、突入体制にされた。 でも、5分も経っていなかったし、まだまだ私が濡れていなくて、熱い固いチンコは先がグリグリ当たるだけで全然経験の無いまんこに入っていかない。 やばい、嫌われちゃう!と思ったら、先輩は少し体をひいて、チンコの先に手のひらを舐めた唾を塗り付けて、一気にぶち込んでくれた。 かなり痛かったけど、ヤリ慣れてるんだぁと感激。 私が「くうっ」とか痛がっちゃったせいで、それからすぐにチンコを一旦引き抜いてキスしてくれた。 初めてじゃないとか強がってたけど、抱かれてバレちゃった。 それから、騎乗位とバックも試したけど、全然うまくできなくて、フェラも挑戦したけど歯は当たりまくるし、結局 「まだそんなコトしなくていい」 と断られた。 それで、何回か、休みながらもずっとゴム無しで正常位だけ楽しんだ。 ゴム無しだったので、先輩はイクつもりは無かったらしいけど、最後に慣れた頃(自分がイッた訳でもないのに)腰を振っている先輩に 「先輩もイッて!。。中にイッて」 とオネダリ! 先輩は一瞬固まり、 「今日大丈夫な日?」 と不安そうな声で囁きながら腰をさらに振り始めたので 「うん、いいの、お願い」 と大嘘(あとで計算したら排卵日)先輩は 「イクよ?・・・」 と少し呟いてから、それでも一瞬腰を引いていた・・・そしてしばらく無言。 特に暖かい感触も無くとにかく無言。 それから、慌しくチンコを引き抜く先輩 「中に出した・・・やばい!本当に大丈夫?すげぇ出しちゃった」 奥に出すのが怖くなって我慢して外に出そうと引き抜きかけたが、そのまま中出ししたとのこと。 それから先輩は 「やばい、、こんなにどうしよう」 と指とティッシュを使用済みまん穴に突っ込んで、精子を掻き出してくれましたが、しばらくして諦めてました。 「服着ようか?」 そして、初めてのSEX、中出しが終了。 すごく危ない日だったのに、結局妊娠しなかった。 一つ年上だった先輩は今まで処女しか抱いたコトがなかったらしい。 私で6人目、でも中出しだけは初めてとのこと。 それから大学の夏休みは1日3回、朝昼晩と生理も関係無く私の家でSEX三昧。 先輩のチンコは大きくてLサイズの高い値段のゴムでないと破れてしまうし、学生で高いゴムも買えず、マイルーラ使用もしていたが、使用後には薬が苦くてお掃除フェラが出来ないので結局生中でやりまくり。 18から付き合い続けて、21で初めて妊娠するも大学卒業がかかっていたので、中絶。 それからアナルでもSEXを始めて、24にようやく2回目の妊娠するも流産。 一年後にすぐ妊娠。 先輩は旦那様になり、お腹には男の子がいます。 私は旦那様しか知らないけれど、彼だけの専用おまんことして何回も種付けされて、妊娠できて本当に幸せです。 妊娠中は子供に障るからと学生時代からは有り得ないような禁欲生活だけど、出産が済んで、赤ちゃんが落ち着いたら、また子作りしたいです。 |
| ■ 別れの前に |
| 投稿No. | : 3303 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/3/31 |
| 8ヶ月以上前の続きですみません。 投稿No.2927の続きです。 インター近くのホテルに直行した俺達は、ドアを閉めるなりむさぼるようにお互いの唇を求めました。 せいぜいであと4〜5時間。これが最後だと思いました。 あっという間に二人とも濡れてきました。 お互いの股間にはさっき外でやったときのが乾いたまま。 服を脱ぐのももどかしく、二人抱き合ってバスルームに直行。 お互いに洗いっこしたら、そのまま愛撫に直結です。 俺は洋子の小さいがきれいな胸にしゃぶりつき、硬くなっている乳首を舐めます。 「ああ、隆夫.....」 洋子は片手をそんな俺の頭に回し、反対の手で俺のペニスをしごいてきました。 ボディーソープのヌルヌル感が程よく、本格的に硬くなります。 そのお返しに舐めていた乳首を思いっきり吸いました。 「ああ、だめ!」 洋子は脱力してしゃがんでしまいました。 「洋子、これ...。」 洋子の目の前にはピンと反り立った俺のペニスが、 「ああ、ほんとに大きい...」 洋子はそれに手をそえると、先を咥えたり裏を舐め上げたり。 もう一つの手で睾丸をモミモミします。 「うわあ、洋子すごいよ。いきそう。」 洋子の彼氏(初体験の相手)は、いろんな事を教えたのでしょう。 ちょっと嫉妬? 俺はもっと奥まで咥えて欲しくて、思わず洋子の頭を手でつかんでグイっと引きました。 「ぐふ、隆夫苦しいよ」 あわてて手を離すと洋子は顔を上げて、ちょっと怒りました。 降ろした髪の毛がうなじから肩、胸の上にかかり、もう俺の欲情はピークに。 俺はそのままバスルームの床に洋子を押し倒し、覆いかぶさりました。 洋子の両手首をつかみ押し付けると、強引に足の間に割って入り、ペニスを押し付けます。 スルっと入るかと思ったのですが、洋子が足を開いてないのと、俺のペニスの角度が立ちすぎで、泡のついた洋子のヒダの合わせ目、クリのあたりに直撃しました。 「あ、いたいよ、こら!」 洋子は柔らかい体で器用にすり抜けると、バスに漬かってしまいました。 俺もあわてて中に入り、向かい合わせに浸かります。 「乱暴だな、隆夫。彼女に嫌われるぞ。」 「だって、洋子が気持ちいいことするから...。」 「うふふ、どこが良かったのかな?」 「洋子の口が俺のを....」 俺のは、お湯に浸かったせいか、少し柔らかくなってました。 「だめだめ、私を気持ちよくしてくれなきゃ、はい。」 洋子は足を俺の肩にかけるとお尻を浮かし、手を下について、あの部分を俺の目の前に...。 こういうことは体を鍛えてないと持続できませんが、簡単にやってくれます。 おれは夢中で手をそえて、洋子のヒダヒダを開き、舌を這わせます。 ヒダに沿って舐めてみたり、舌を尖らせて穴の中に入れてみたり。 その向こうには乳首の硬くなった乳房の間に、気持ちよさそうな洋子の顔があります。 「あ、あ、あ、」 俺の動きにあわせて、洋子があえぐようになってきました。 それを聴いた俺はお湯の中にも関わらず、ペニスがギンギンになってきます。 「洋子!入れたい!」 それを聞いた洋子は体を沈めると、お湯の中で座った俺の上に座り、体を沈めて俺を受け入れました。 「水中対面座位」です。 あまり体の自由が利かない中、一生懸命動くと、お湯が津波のように揺れます。 お湯の中で交わると、愛液が薄れるのか、思ったよりも刺激が強い感じでした。 洋子が上なので動きの主導権を握られ、おれは両手で洋子の肩に手を回して受け入れるしかありませんでした。 洋子は俺のわきの下に手を入れ、親指で俺の乳首を刺激してきました。 「ああ、洋子、だめだよ、いっちゃう!」 「いいよ、いって、ああ、大きいのいって!」 洋子子宮の入り口に俺の大きなものがあたっているようです。 「ああ、出るよ出る!」 洋子がお湯の中で激しく動く中、俺の精液は洋子の中に.....。 本日2回目の射精の瞬間でした。 俺が逝ったのを見ると、洋子は動きを止めて、余韻を感じているようでした。 お湯の中なので俺のペニスは割りとすぐに小さくなり、(血流がいいから?)洋子が体を浮かせると、スルッと抜けました。 そして、白い小さい塊がお湯の中でプカプカっと.....。 二人でそれを見て思わず笑ってしまいました。 二人でまたシャワーで洗いっこすると、洋子が、 「隆夫、先に出てて」 言われたままバスルームを出ると、俺はベッドで待っていました。 後から出た洋子が、 「実は、隆夫のためにいいもの持ってきたんだ」 それは初めて学校の体育館で見た時の、洋子のレオタード姿でした。 「こういうの嫌い?」 「いや、いや、その逆だよ。だって、あの夜それを思い出して自分で...。」 数日前みんなの好奇の目線にさらされていた洋子先生のあの姿が、俺のまえに...。 もちろん裸の洋子もいいものですが、これはこれで若い男子にとっては憧れです。 洋子が意地悪そうに 「自分で何?」 て聞きながら隣に横になりました。 俺はそれには答えず、洋子の足を両手で持って持ち上げます。 膝たての俺の足の上に洋子の尻を乗せ、足を上に上げさせて股間を俺の目の前に寄せます。 レオタードの股間の部分は洋子のあの部分のラインをくっきりと表現していました。 洋子は頭を下にして俺の肩に足を乗せています。 俺は布地の下に右のひとさし指を入れて、ヴァギナに出し入れ、左の人差し指は布地の上からクリを撫ぜます。 「ああ、感じる。」 さっき俺の精液を受け入れたばかりの洋子のあの中が熱くなり、精液と愛液の混ざったものが布地をぬらします。 洋子はヒクヒクと股間を動かすようになりました。 「どう?」 「いいわ、気持ちいい」 「俺にもなんかして!」 洋子は俺の両側に足を下ろすと、えいやっと起き上がり、俺の頭を持ってディープキスをしました。 そしてそのまま俺の首筋に吸い付きます。 俺は自分でそんなところが感じると思ってなかったのですが、不覚にもうめいてしまいました。 「ううっ、気持ちいい。」 「じゃあ、ここも!」 洋子は今度は頭を下げて、俺の乳首をせめてきました。ここは弱い。 「ああ、気持ちいい!」 現役体操選手がレオタード姿で俺に愛撫しています。 俺の興奮はピークでした。 「もうだめだ、洋子、このまま入れたい!」 「いいわ」 洋子はうつ伏せになるとお尻だけを高く上げて、俺の方に突き出しました。 俺は理解すると膝たてになり、レオタードの又の部分を横にずらし無理やり挿入。 なんだか中途半端な挿入ですが、視覚効果は抜群でした。 全身を眺められないことがかえって興奮させました。 「洋子、レオタードが痛むけど?」 「いいわ、もう着ないやつだから、早くいって!」 あまり奥まで入れられないけど、正常位とは明らかに違う刺激が襲ってきます。 でも、中途半端さが気になって最後まではいけそうにありません。 (さっき今日2回目出したばかりだし) 俺は行為をやめて抜きました。 「洋子、最後までいけないや。」 「そう、ちょっと無理かな。」 洋子は笑うとベッドから降り、俺に背中を向けて上からレオタードを脱ぎ始めました。 俺はその後ろ姿にスイッチが入りました。 おもわず後ろから抱きつくと、レオタードを胸まで引き降ろし後ろから両胸に手を回しました。 「あ、待ってよ。」 いや待てません。 そのまま洋子毎振り返り、洋子の上半身をベットにうつ伏せにすると、レオタードを引っ張って尻をむき出しにします。 小さいが形の良い白い尻が俺の目の前に。 割れ目の間に小さくしぼんだ菊の花。 その下にはきれいに毛が刈りそろえられた、経験が少ないためかまだピンクのヒダが。 割れ目からはツーっと糸が流れています。 ベッド脇に膝をついた膝上にはまだ両足を入れた状態のレオタードが.....。 (今でも光景が目に焼きついて、一人でする時おかずにしてます。) もうその眺めが最高でした。 おれは、洋子の尻に覆いかぶさると、夢中で挿入しました。 洋子は俺のなすがままにしてあえいでいます。 パン、パン、パン。人目を気にしては絶対に出せない大きな音がします。 おれは、洋子の両手を引っ張りながら、夢中で本能のなすがままに打ちつけました。 「ああ、隆夫、大きい!隆夫!隆夫のおおきい!」 もう二人は完全に動物の雄と雌でした。 洋子の白い尻の下の割れ目には、俺の固くなったペニスが出たり入ったり。 ぬらぬらと濡れた液が次第に白く泡立ってきます。 俺はそれを直視して、もう我慢の限界でした。 「洋子、いくよ、またいくよ!中に出すよ!」 「ああ、出して、私の中に隆夫を出して!」 昨日からすでに中に放出してしまった二人は、とっくに避妊の事など気にしてませんでした。 俺は、洋子の尻を両手でつかむと、さらに激しく自分の股間に打ちつけました。 「ああ、ああ、隆夫!」 洋子は自分の尻を回転させるようにして動きに変化を加えます。 洋子の膣内部のいろんな部分が俺のペニスにあたります。 「ああ、いく〜!」 おれはたまらず、洋子の尻をがっちりとつかみ、俺の股間に固定すると、洋子の子宮に向かって再び精液を送り込みました。 洋子も、ピクピク律動する俺のペニスを中で感じているようです。 すべて出し終えた俺は、つながったままうつ伏せの洋子の上に覆いかぶさりました。 洋子が首を回して唇を求め、俺はそれに答えました。 「ほんとにすごいね隆夫。私がこわれそう。」 「俺、もう今日3回目だよ。すごくいい。」 俺が覆いかぶさった体を抜くと、洋子の中からポタポタと体液のまざりあったものが垂れて、足を入れたままのレオタードをぬらします。 洋子も起き上がると、そのレオタードを抜き、くしゃくしゃと丸めました。 結局そのあとお風呂で体を洗っていると今度は洋子がムラムラと。 「隆夫、お願い、最後にもう一回、...したい。」 俺だって依存はない。 ベッドに戻ると、洋子を仰向けにし、 「洋子、これで最後の思い出にしよう。」 そういって洋子の間に入りました。 「洋子ありがとう、いい思い出にするよ。」 「うん、私もいい思い出になった。がんばっていい先生になるから。」 お互いに愛撫を加えながら、やさしく会話をしていると、俺のもまた元気になって...。 「隆夫、それ(と指差し)私の最後の思い出に...ちょうだい!」 洋子はゆっくりと膝を立てて、俺が入れやすいようにしました。 「わかった。短いじかんだったけど本当にありがとう。」 おれは洋子の両脇に手をつくと、ゆっくりと股間を沈め、やさしく挿入ました。 洋子のヒダに俺の先端が触れ、そしてゆっくりと分け入り....。 亀頭があたたかさに包まれた所で、もう一度ささやきました。 「ありがとう、本当に。洋子。」 改めて名前を呼ばれて、洋子も感激したようで、涙ぐんでいました。 洋子は俺の腰に回した両手に力を込めて、俺を引き寄せ、迎え入れました。 「隆夫、ありがとう。」 おれも、そおっと、まるで初めての女を(って、それまで一人だけだけど)奪うときのようにゆっくりと沈めました。 俺のペニスがすべて洋子のヴァギナに包まれたとき、俺達はゆっくりと唇を合わせました。 「またいつか会おうね。」 「いつか、二人とも立派な大人になったら。」 そんな事があるのかどうかわかりませんが、真剣にそんな風に思いました。 俺は肘をつき、手を洋子の肩の下に入れ、洋子の頭を両手の掌ではさみ、おでこやまぶたや耳たぶやうなじに舌を這わせました。 「キスマーク、....つけちゃだめだよ。見えるところに。」 洋子は弱弱しく言いながら感じているようでした。 俺は 「大丈夫だよ。」 俺はやさしく言うと、ゆっくりと律動を再開しました。 「あ、あ、」 「うん、うん。」 二人はもう言葉は必要ないくらいにわかっていました。 お互いに相手の動きを全身で感じていました。 ゆっくりとした愛を感じあえる動きでした。 もう二度とこの体を抱くことはできないんだ、、、そう思って、脳裏に焼き付けるようにしながら、洋子の中で動きました。 洋子も同じように思っているようで、今度は目をつむらず、じっと見つめあって動きました。 俺はだんだん絶頂に近づいていきました。 でも動きは早めません。 「洋子、いくよ?」 「うん、来て。」 「うん、俺の事忘れないでね。」 「隆夫も。」 「うん、いくよ。」 「うん、ありがとう。」 その言葉が終わらないうちに、俺は洋子に密着し、ディープキスをした。 洋子はそれに答えて片手で俺の頭をつかみ、片手は俺の尻に回し少し引き寄せるようにして俺を深く受け入れた。 そして俺はそのままゆっくりとした下半身の動きを止めると、 .....洋子の中に、お別れの射精をした。 それは昨日から数えて5回目、本日4回目、そして洋子の中への最後の射精だった。 洋子も、そして不覚にも俺も、涙が流れていた。 二人はそのまま数十分も入れたまま抱きあって、余韻を楽しみ、名残を惜しんだ。 俺のが完全に小さくなってもそのまま洋子の中にいた。 「最後の記念!」 おれはそういって洋子の右胸の乳首の下あたりを強く吸い、キスマークを付けた。 「こら!」 って洋子は少し怒ったが、あまり文句は言わなかった。 レオタードを着れば気が付かない部分だから試合には問題ないだろうけど、 大学の彼氏にはしばらく見せられないから、消えるまで数日はエッチできなかったかも。 シーツには俺達の愛の証が流れてシミになっていた。 洋子の谷間から、白いものが流れ、そして俺の小さくなったペニスまで糸を引いていた。 離れたあとも二人は互いのの愛液まみれの体を洗おうとしなかった。 しばらく自分の体に相手を感じたかった。 二人の思い出に携帯で抱き合った写真を撮った。 俺は洋子の精液が流れ出た股間の写真を、洋子は糸を引いた俺のモノを撮った。 洋子に車で家の近くのスーパーの駐車場まで送ってもらい、お別れのキスをして.....。 家に帰ってもしばらく涙が止まらなかった。 |
| ■ ネイリストに中出し |
| 投稿No. | : 3302 |
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| 名前 | : 殿 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 41 | |
| 掲載日 | : 2007/3/31 |
| 世界遺産のお城がある町に住んでいるスタイル抜群の姫(33)は、超淫乱の人妻ネイリストです。 旦那は出張が多くほとんどご無沙汰が続いているとのこと。 セックス三昧のデートをし始めてもう一年半が過ぎた。 いまではフェラのテクニックは抜群になり、しごきながら何度も精子を絞り出すのもうまくなり、数回のごっくんは当たり前、Gスポ責めると潮吹きまくり、イキまくり、おまけに最近では途中はほとんどフィスト状態で手首まで入るようになった。 締まりもいいのでガバガバにはならず、 「いい、、いい、、お●んこいっぱいで気持ちいい・・・」 とやらしい言葉を言いながら痙攣状態になり、最後は中出しし放題です。 先日も昼間に呼び出して2時間いきっぱなし。 バスルームから上がったら早速硬くなったオレのバスーカにむしゃぶりついてきた。 「ああっ、、このおち●ち●、ほしかったの、、、」 といいながら強烈なフェラで吸いまくりはじめた。 のどの奥までほおばり、付け根までディープフェラ。 じゅぱじゅぱと音を出しながら我慢汁をおいしそうに吸い出して飲んでいる。 最近は出会い系サイトで別の男も逢っているようだがMっ気があるので強引な誘いを断れずにやられまくっているようだ。 「ああ、やっぱり殿のこれがいいの、、美味しいわ。」 といいながら69をねだる。 ほかの誰と比べているのか、別の男のとくらべているのがバリバリわかるが気づいていない。 おれのバズーカをディープにフェラしながらこっちがクンニとGスポの手ま●こをしてやると 「いい、いい、イクっ〜、そこ〜っ」 といいながらビュッ、ビュッ、ビュッと潮を吹きまくりあたりはべとべとになる。 しばらくしてまたセメると少なくとも10回は潮を吹きまくり、イキまくっている。 放心状態になっているのを後ろから腰を浮かせてバックの体勢で今度はピストン。 「あ〜、、、すごい! 奥に、子宮にあたる〜、、いい、いい、、、もっと〜突いて・・・」 ともう淫乱な体にセーブがきかず、最後は叫びまくって感じている。 「どこに出してほしいんだ」 と聞くと 「私の中〜、中〜、おま●この中に出して〜、、お願い〜」 とおま●こを締めながら、腰を振って中出しを誘う名器である。 「いくぞ、、中に、、」 「きて〜、、きて〜、、はやく、いっぱい、中でいってぇ〜」 といいながら、締めたり緩めたりで中出しをせがむのは最高の瞬間である。 「中にいくぞ!!!、出すぞ!!」 というと 「あ〜〜〜、おっきいの、、当たってる、、奥に出して〜、、あ〜〜!!」 といって中出しがわかるようになっているこの頃は同時にイクようになった。 中出しのあとはいつもびくんびくんと痙攣しながら気を失っている。 毎度毎度回数を重ねる度に、おま●この具合がよくなって淫乱でセックスが超好きものになった人妻ネイリストであるが、ほかの男との関係が病気をもらってくる危険があるのでそろそろ引き際かなっとも思っている今日この頃です。 この街に来たら出会い系サイトでネイリストと逢ってみるとピンゴ☆☆になるかもしれないのであなたも頑張って探してみては。 つたない文章ですが、最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。 |
| ■ 彼女に野外で中出し(2) |
| 投稿No. | : 3301 |
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| 名前 | : はれひらほ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/3/30 |
| 投稿No.3299「彼女に野外で中出し」の続きです。 久々に過去のことを思い出して投稿していますが、嫁(彼女)に投稿しているのがバレてしまいました(笑 しかも「脚色しすぎ!こんなに変態じゃない(w」と注意されましたが、行為自体は本当のことなので一気に書き上げてしまいます。 嘘臭いと思う人も居ると思いますが、実際にあったことなので、もうしばらくお付き合いください。 (今はこんなこと行っていませんよ(w、もう出来ません、怖すぎます) [↓ここからが続きです] 金曜の深夜に小さな公園で彼女を裸にして中出し三昧のプレイを行って都合3回の膣内射精を行ってしまった後ですが、自宅に戻ったのが深夜3時をまわり東の空が明るくなりはじめた頃、私も外を歩いていた格好のまま裸の彼女と一緒に寝てしまいました。 目が覚めたのはかなり日が昇った昼頃でしたが目を覚ました時に下半身がなにやら気持ちよく感じられ、視界に入ってきたのは昨晩と同じ裸のまま片手で私のペニスを持って口に頬張り、もう片方の手で自分のクリトリスを転がしている彼女の姿でした。 目覚めと同時に彼女のエロエロな行動ですぐにペニスも大きくなってしまい、固くなったペニスを感じ取った彼女は私の上に乗ると割れ目にペニスを当てて腰を沈めてきます。 「は…ぁ…」 昨晩から精子漬けになっている彼女の膣内へペニスが沈みきったところで彼女の口から声が漏れます。 そして彼女の腰がクネクネと卑猥に動き始め私は心地よい刺激をペニスで味わいつつ、気がつけば彼女の腰を掴んで下から激しく突き上げていました。 「あん…あん…」 突き上げる度に彼女は声を漏らし、彼女の上半身を手前に引き寄せて抱きしめ(胸のあたりから昨晩付着した精液の臭いがしますが…)足を大きく開かせて私は腰を上下に大きく弾ませて彼女のオマンコを突きまくります。 「あん!…あん!…むぐ…」 彼女の声が大きくなってきたので唇を重ね私の口で塞ぎます。 「むぐ…んぐ…んん!!」 私も突き上げるのに疲れを感じてきた頃でした、膣内は「キュッ!」と引き締まりながらジワジワと愛液を滲ませ膣内の感触を変え、昨晩同様にブルブルと震えながら彼女は絶頂を向かえます。 彼女の震えが一段楽したところでゆっくりピストン運動を再開すると滲み出てきた愛液で更にヌルヌルした感触の膣内が味わえる状態になっており、彼女も絶頂後に力なく呆然とするいつもの肉の塊と化しました。 私はそのまま態勢を変えずにピストン運動を続け、こみ上げてきた射精感に従うまま彼女の膣内へ精子を放出します。 射精後も彼女を上に乗せたままペニスを膣内に挿入し続け、彼女が肉の塊状態から戻ってくるのを待ちます。 「起きてすぐにしちゃった…私たちどうしちゃったんだろうね」 彼女がやっと言葉を発するようになり、体を起こすと股間に突き刺さっているペニスを手で支えながらゆっくりと腰を上げて抜いていきます。 ペニスが膣から出てきたと同時に彼女の膣内から流し込んだばかりの精液が愛液と混じりながらトロリと流れ出てペニスを濡らし、ゆっくりと、しかし長い時間をかけて膣内から流れ出てくる精液と愛液の雫は真下にある私のペニスや股間周辺を濡らしてドロドロにしています。 その間の彼女は自分の体内から滴り落ちる白濁した液が私の下半身を濡らしていくのをじっと見ていました。 おもむろに彼女が私のペニスを手に取ると再び膣内へ再挿入します。 (ニュル…) ヌルヌルした液体で濡れまくったペニスは何の抵抗も無く彼女の体内へ吸い込まれます。 「またするのか?俺が限界なんだけど(笑」 性欲の虜になってしまった彼女に私が哀願しますが彼女はおかまいなく腰を振ります。 「だって…欲しいんだもん…」 例えようのない色気を醸し出しながら裸のままの彼女が自分のペニスを下の口で加えたまま答えます。 彼女の要求に応えて激しく突き上げ、そして彼女の膣内で2回目の射精をします。 (ドク…ドク…ドク…) 流石に精子の量も少なくなっていますが、精子を放出するたびにビクビクと動くペニスの感触を膣壁で感じ取った彼女は射精に合わせて体を震わせます。 射精後にペニスを引き抜くとグチャグチャになった彼女の股間は再び精子と愛液が混合した液体をトロトロと流し続け、ヒダは流れ出る液体とは関係無しにヒクヒクと動いて「卑猥」の一言で表現できる、いやらしい状態でした。 汗と精液、そして愛液まみれになった二人だったので流石に臭いがすごくなっておりシャワーを浴びて綺麗になり、朝食(既に時間は昼なので世間は昼食ですが)を摂る為に外に出ました。 彼女はワンピースを普通に着ていますがノーパン・ノーブラ状態なので乳首はハッキリと形がわかります。 「昨晩の公園をちょっと見たいな」 一週間分の濃い精液を流し込んだ公園を見たいと彼女が希望し、私もその先にあるコンビニで朝食を買えばいいと思って歩き出します。 件の公園は日の光が差す日中は深夜の印象と全く違い、「隙間」という表現がぴったりな本当に小さいスペースの中に遊具とベンチが置いてありました。 公園には誰も居らず、昨晩の行為を行ったベンチを良く見ると中心から端に寄ったあたりに乾いてはいるものの何かの液体が付着した跡がはっきり見え、それが彼女の膣内から溢れ出てきた精子の跡だと理解するのに時間を必要としませんでした。 「こんなに沢山の精液を私の中に出したんだ…」 彼女が精液の跡を見ながら呟きます。 私も彼女の胸に潰されて面積が広くなっているとはいえ、自分の精液が日中同道とベンチに残っている状況は異常とも感じ昨晩の行為が常軌を逸したものであることを再認識して、そして興奮も感じていました。 その精液と同じ成分が今も彼女の体内、膣の中に残っているかと思うと… 公園を後にしてコンビニへ向かいますが、昼になれば流石に店員は交代しているだろうと思い店に到着しても店内をチェックせずに二人で入ります。 やはり店員は違う人に代わっており、おそらくローテーション的に深夜専門のアルバイトか店員だったのでしょう。 サンドイッチを買った後はすぐに自宅へ戻って夜になるまで部屋の中で普通に過ごしました。 「ねぇ、今晩も散歩しない?」 夜食も食べ終え、時計が深夜0時を示す頃に彼女が再び出かけようと言います。 彼女に裸同然の透けるワンピースだけではなく本来のワンピースを着てくれるならと条件をつけて彼女に同意し外に出ました。 昨晩と朝に利用したコンビニの先に都内でも有名な環状線があるので、そこまで歩こうと提案し向かいます。 途中で例のコンビニ前を通過しようとしますが、店内のレジカウンターには昨晩と同じ男性が居ました。 「ねぇ…今晩も彼に見せてあげようか?」 彼女がイタズラ顔で言います。 連日の露出は防犯カメラもあるから危険かと思ったのですが、彼女はやる気満々の表情です。 短時間なら大きな問題にはならないだろうと私も思って同意しましたが、彼女からは更に意外な言葉が出てきます。 「精液を垂らしながらだと店員さんはどんな顔するかなぁ?」 どうやら裸を見せるだけではなく、精液が割れ目から流れ出る状態で驚かせたいようです。 昨晩に彼女を裸同然の格好で歩かせているのがバレているので気が大きくなっていたのでしょう、私もその異常な光景を見てみたくなり彼女へ中出しする場所がないか探し始めます。 コンビニから少し離れた場所にアパートがあり、短時間ならば少し奥に入った場所で仕込めそうです。 そそくさと移動し、彼女はワンピースを脱いで裸になり私の前でしゃがみ込み片手でクリトリスをいじりながら残る片手でペニスをしゃぶり始めました。 数分ほどすると彼女は立ち上がり後ろを向いてお尻を突き出します 「入れて…」 ペニスを割れ目に沿って撫でるように動かし、彼女が体をクネクネ動かし始めたところで膣内へ挿入しました。 「あ…」 彼女がいつもの声を漏らしますが、見知らぬアパートの敷地内なので誰かに見つかる可能性も高くなります。 ワンピースの上着、透ける生地だけを手に取ると彼女の口に押し込んで声が漏れにくいようにします。 「ムグ…」 彼女の声が生地によってくぐもり、多少の防音効果を発揮しているようです。 そのまま静かにピストン運動を繰り返し、彼女が絶頂に達するのを待たずして私は膣内へ精液を流し込みました。 (ドクン…ドクン…ドクン…) 朝から時間が経っているので程々の量が出ています。 彼女も流し込まれる精子に合わせて小さな声で喉を鳴らします。 ワンピースの厚い生地は私が持ったまま彼女は昨晩と同じ裸が丸見えの薄布だけを身に纏ってアパートの影から歩道に出てコンビニへ歩き出し、私は手に持っていたワンピースをコンビニ裏に置きます。 彼女の股間を見ると歩いている間に流し込んだ精液が割れ目から流れ出て彼女の脚を汚しています、そして彼女と一緒に店内へ入るとレジの店員が「あっ!」という顔でこちらを、正確にはワンピース越しに見える彼女の裸体を見ています。 二人で飲み物がある冷蔵庫へ向かい、彼女が缶ビールを2本手に取ります。 「お金頂戴、私が払ってくる」 大胆です、いや、変態です(笑 私はわざと5千円札か1万円札(はっきりと覚えていないです)を彼女に渡して店の外に出ました。 彼女はレジの前に立って精算していますが店員は二人に増えており両名とも彼女の裸に視線が釘付けになっています。 片方の店員が彼女にお釣りのお札を一緒に数えてもらっている間、もう片方の店員は彼女の体を嘗め回すように見ており、最後は下半身ばかりを見ていました。 ビールとお釣りを手にした彼女が店の外に出て行く間も店員は熱い視線を彼女に注ぎ、私はこの店をしばらく利用できない気がして「やっちゃった…」という気持ちになりました。(深夜はお客さんが少ないので便利だったんですよ、このコンビニ) 「すごい驚いていたよ」 彼女が店を出てきた直後に状況を話し始めます。 「私がドアを開ける直前に”あれ、精液だよな?”って話していたから精液が流れ出ているのもわかったみたい」 念願どおりに店員を驚かせることに成功したからか彼女の機嫌は上々、片方のビールを私に差し出すと残った片方のビールを開けてグビグビと飲み始め、先にある大通りに向かって歩き出しました。 私は店員が追いかけてこないか心配だったので、急いでコンビニから離れようとビールを開けずに彼女を追いかけます。 「でも、あのコンビニにはしばらく顔出せないね」 彼女も流石に連続した露出は危険と考えているのに少し安心します。 コンビニを後にして歩き続けますが、大通りまでは人通りも少なく10分もかからずに環状線に出ました。 片側3車線ある環状線は迂回路も無いことから常に一定の交通量があり、この大通りに一旦出てから少しだけ北上して先週の散歩に使用した遊歩道の北端から自宅に戻る予定でした。 環状線の歩道も人と自転車が別々に通れるようにマーキングされた広い歩道になっており車道との間には小さな植木とガードレールが設置され、前後に人影は無く本線を車が速いスピードで通り過ぎていきます。 「ねぇ、ここでしよ?」 突然、彼女が要求してきます。 動脈となる環状線なので水銀灯が煌々と歩道を照らし本線には乗用車やトラックがひっきりなしに通過している場所で、です。 「こここなら植木とガードレールで隠れるから車から見えないよ」 彼女は本線よりの歩道を指差し、四つん這いの格好で低い姿勢をとります。 しかし歩道を自転車や歩行者が通ってきたらセックスしているのが丸見えです、通報されたら間違いなく大変なことになってしまいます。 私がそんなことを考えているうちに彼女はワンピースを脱いで裸になってお尻を突き出し、精液と愛液に湿ったオマンコが丸見えの状態で待っています。 前後とも歩道は遠くまで見える直線、今のところは人影が見えません。 近くに信号は無いので車が止まる危険性もない、大丈夫だろうか?とドキドキする心臓と共にスリルある中で中出しできたらどんな感じだろうと期待してしまいます。 残る危険性は裏路地から突然誰かが現れるた場合だけ…でも今の状況も同じ…と考えているうちに私はズボンを下ろしてペニスを出し、彼女のお尻を掴むと一気に挿入していました。(嘘のような状況ですが、本当にその場に居ると正常な判断が出来ない例だと思います) 「ああ!」 彼女が大きな喘ぎ声を発しますが大通りの歩道ということもあり彼女の声が気になりません。 私はチラチラと周囲を見ながら彼女を突き上げますが、彼女はひたすら喘ぎ声をあげるだけで気にしていないようです。 ガードレールの向こう側はビュンビュンと車が通り過ぎる音が聞こえ、ここが大通りであることを常に感じさせてくれます。 どれだけ突きまくったでしょうか?彼女は一際大きな声を出すと大きく反り返って全身を震えさせました。 「イク!ああ!!」 私も込み上げてくる射精感を感じ始めたので彼女の腰を掴んでいた両手に力を入れて合体したままの体を持ち上げて彼女を立たせ、更に彼女の両手首を掴むと手前に引き寄せて彼女の上半身を起こします。 彼女は合体したまま腕を後ろに引っ張られたので、お尻は私の方へ押し出される格好になっています。 そのまま激しくピストン運動を再開し、彼女の中へ再び精子を流し込み始めます。 (ドクン…ドクン…ドクン…) 昼間は人通りが多い幹線道路の歩道で裸の彼女を立たせたまま後ろから精子を流し込む… そんな状況だからか、コンビニ近くで彼女に出したときよりも精子が多く出ているような気がし、心地よい感覚に覆われます。 「こんな所で…あん…あん…」 彼女も上半身を仰け反らせたまま乳房を水銀灯の灯りに浮かび上がらせて流し込まれる精液のリズム合わせて声を漏らし続けます。 そろそろペニスを抜こうかと思っていた時でした、本線を走ってくるトラックが歩道側になる端の車線をこちらに向かってきます。 しかも重量級トレーラーのようで速度が遅く、擦れ違う瞬間に運転席の人と目が合ってしまいました。 彼女は車両が向かってくる方向を向いて立ち上がっていたことから運転手には彼女の裸がはっきりと見えていたかもしれません。 しかも立ったまま両腕を後ろに引っ張られて反り返った背中、そして突き出されたお尻の後ろには男の姿があれば路上でセックスしている状況とも判断できず。(本当にその通りですから) 私はトレーラーがそのまま行過ぎるのを期待しましたが、聞こえてきたのは長い時間ブレーキがかかる音。 付近には信号が無いので停車する理由はありません。 「見つかった!」 私はそう叫ぶと彼女からペニスを引き抜き、自分のズボンを戻すと強引に彼女の手を引いて路地裏に駆け出していました。 歩道から裏路地に入る直前、背後からは「おい!」と男性の声が聞こえてきますが振り返る余裕はありません。 彼女は突然の状況に何が何だかわからず、引きずられるように必死に付いてきます。 環状線から数十メートルほど路地裏を走った先にあるビルの非常階段と思われる物影に身を潜めて男性が追跡してこないか様子を見ますが誰かが近づいてくるような気配はありません、声の主はここまで追ってこないようです。 「ねぇ…一体…どうしたの…?」 彼女が息を荒くしながら私に尋ねます。 「トラックの運転手に見つかったみたい、急停車して降りてきたみたいだから…」 彼女は少し震えながら何も言わずに黙ってしまいました。 ここで気がついたのは彼女は裸、サンダルさえ現場に置いてきてしまいました。 10分くらい二人で息を潜めていたでしょうか?彼女を残したまま私だけが先ほどの歩道までワンピースとサンダルを取りに向かいます。 環状線から一直線に逃げてきたので運転手が待っているかもしれないと判断し、裏路地を一本外して環状線に出ますが顔だけ出してチェックすると急停車したと思われるトレーラーも人影も見当たりません。 逃げ始めた場所まで戻りますが彼女のワンピースもサンダルも無く、缶ビールの空き缶だけがさっきまで彼女と合体していた場所だということを示しています。 さっきの男性が持ち去ってしまったのでしょうか?(それしか考えられません…) 続く… |
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