| ■ 従妹との再会 |
| 投稿No. | : 3300 |
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| 名前 | : ケンジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2007/3/29 |
| 20年ぶりに、従妹と再会した。 成田空港行のリムジンバスに乗り合わせるという、まったくの偶然だった。 同い年のわたしたちは高校生の頃から恋人関係にあったが、双方の両親に猛反対され、わたしの大学進学を機に引き離された。 彼女は親類が経営する郡山の電子部品メーカーに就職し、数年後、同僚の男性と結婚したことは人づてに聞いていた。 彼女とのことを懐かしく思い出すことはあったが、学業、就職、そして結婚と、東京での生活に追われていたわたしには懐かしさ以上の感慨を覚えるゆとりは無かった。 わたしは来日する取引先の出迎え、彼女は夫が単身赴任しているロスアンゼルスに出かけるところという間の悪い再会だったが、成田に着いてみると、取引先が乗った飛行機の到着が大幅に遅れているという。 喜多方からバスや電車、新幹線を乗り継いでやって来た彼女は用心のため4時間も余裕をみていた。 彼女が帰国したら直ぐに逢おうという話は、リムジンバスの中で出来上がっていたから、わたしたちは迷わず空港近くのMホテルに飛び込んだ。 ラブホテルではないけれど、デイユースというありがたいサービスがある。 お別れ前の「ちょいの間メイクラブ」にまことに好都合だ。 「昔とちっとも変わらないわね」 抜かず3回目を中出ししてもなお収まらないわたしのペニスを膣で締め付けながら、彼女は楽しそうに言った。 安全日だということでリラックスしている。 「奥さんにもこんなにしてあげてるの?」 「そっちのご亭主はどうなんだ?」 「うちのは淡泊なの。たまにしかしてくれないから子供もできない」 「だから、このキツさはあの頃のままなんだな」 「そんなに良かった?」 「良かったどころじゃない。子供の頃は分らなかったが、お前のはミミズ千匹だぞ」 「なに、それ。ミミズ何とかって?」 「名器だってことだ」 「どういうこと?」 「締めたり緩めたり。ぐっとくわえこむように蠕動したり、・・・」 「こーお?」 「うーむ。いいぞ、いいっ」 彼女は股間に力を入れ、精一杯締めつけた。 ほんとうは、大した「モノ」ではないのだが、わたしはつきあう女たちにはいつもそう言って褒めることにしていた。 4回目を出してからホテルを出た。 |
| ■ 彼女に野外で中出し |
| 投稿No. | : 3299 |
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| 名前 | : はれひらほ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/3/28 |
| 投稿No.3124「はじめての野外中出し」で掲載させて頂いたものです。 初めて彼女に中出しをした「その後」を書かせて頂きます。 成り行きとはいえ彼女に中出しをしまくった週末でしたが、月曜から金曜まではそれぞれの仕事があるので翌週まで楽しみはおあずけでした。 金曜の日中に彼女から連絡があり仕事の都合で遅くなるけど再び私の家に来てくれることになったので私は自宅で待っていましたが玄関をノックする音がしてドアを開けると彼女の姿が見えます。 なんと先週と同じワンピースを身につけて、到着するなり 「お腹すいちゃったから買い物にいかない?」 と言いながら玄関でワンピースを脱いで裸になり、先週の深夜散歩と同じ上着部分の透けるワンピースだけに着替えてしまいました。(というかワンピースだけしか着ていなかった…ノーパン・ノーブラ…これで電車に乗って来たんかい…) 拒否する理由は何も無い(むしろ嬉しい)ので二人で終電も終えた眠る街へ再び散歩に出ます。 駅前はまだ人が多く裸同然の彼女を連れて歩くのは流石にまずいと思い、割と街灯の少ないルートがある少し離れたコンビニへ向かいます。 夜道を二人で歩きながらキスしたり彼女のツルツルの股間をイタズラしたりしながらコンビニへ到着しますが、途中で数人の人とすれ違いました。 すれ違う瞬間はドキドキしますが、皆、気が付いていないのか、それとも気が付いていても平然としているのか、何事も無くコンビニに到着しました。 コンビニの明るい照明下では裸同然になってしまい店員に通報される危険もあるので、外のどこかで彼女を待たせなければなりません。 その待たせる場所も探しながら歩きましたが「これだ!」という場所は無く、コンビニ裏で待って貰うしかないと判断し私だけが店内に入りました。 弁当売り場で買う物を選んでいると気が付けば彼女が真横にいるではないですか! 「ちょ!その格好(ry」 私が驚いて声を出しながらレジの方に視線を動かして店員をチェックしますが彼女の痴態に気が付いていないようです。 「だって外にいてもつまらないし、マズい時はすぐに逃げるから大丈夫」 と説得力のない言葉で説明しますが、たまにこの店を利用する私からすれば大丈夫ではありません…と考えたものの既に店内に居る訳だし、他に客は居ないし、店員は一人(他の店員は奥にいるのでしょう)のようだし…となんとかなる状況と思って買い物を終わらせることにしました。 パスタとソーセージのセット、それにビールをカゴにいれてレジまで一緒に向かいます。 店員は最初のうちは淡々と作業していましたが、お金を渡す時点になって彼女の痴態に気が付き、一瞬ですが動きが止まりました(笑 彼女も店員に発見されたのを自覚したのか顔を斜めにそむけますが、手を後ろにしたまま体は真正面を向き、透けたワンピース越しに乳房と割れ目も丸見えなツルツルの股間を店員に見せつけています。 異様な雰囲気の中で会計が終わり、品物を受け取って出口に向かって歩いているときに背後で店員がもう一人いるであろう店員を呼ぶ声がしますが、そそくさと外に出ていきました。 「緊張したねー、今も胸がドキドキしているよ」 彼女がそう言って乳房の内側に私の手を持っていき押し当てます。 確かにバクバクした鼓動が伝わり、彼女も緊張していたんだと実感しましたが、私はそのまま手を下に移動させてワンピースのボタンを全て外し、彼女の股間の中心にある割れ目に持って行きますが、割れ目は既に湿り気を帯びて指を潜り込ませ、膣口から上に指を滑らせるとヌルリとした感触と共にコリコリしたクリトリスに触れます。 「あっ…」 思わず彼女が声を漏らし、体の力を抜きます。 割れ目の中は熱く密度のある液体をたっぷりと含み、割れ目から出した指先を見ると僅かですが糸を引いているような感触です。 「ここで、する?」 どうやらコンビニ店員に覗姦されたからか彼女は臨戦態勢のようで、片手で割れ目を開き舌の口へ誘惑しますが、民家の目の前の道路では危険もあるので 「すこし移動しよう」 と言うのが精一杯でした。 「こっちを歩いていこうよ」 彼女が帰路を変えて少し遠回りとなるルートを選びます。 遠回りといっても数分程度なので問題ないと思って方向を変え、しばらく歩くと民家の中にある小さな公園が見つかりました。 「ここで食べない?」 彼女が小さな公園で食事をしようと言い出し、公園をよく見ると奥に小さなベンチがあり遊具が少々、蛍光灯式の街灯も設置されていますが故障なのか節電なのか灯されておらず道路から見て奥のベンチは薄暗い場所になります。 二人でベンチに座り、ビールを飲みながらパスタを食べますが、パスタを食べ終えたところで彼女がソーセージをじっと見ています。 「どうしたの?」 私が訪ねると彼女はおもむろに片方の足をベンチに乗せて股間にソーセージをあてがい、そのままゆっくりと膣内へ入れてしまいました。 「あん…」 顔は目を閉じたまま天を仰ぎ、卑猥な下の口でソーセージを味わっているようです。 私は突然始まった彼女のソーセージ挿入に一瞬驚きつつも呆然と見つめるしかありません。 その間も彼女はソーセージを奥深くまで入れては出し続け、ソーセージは油と愛液で妙な光を放ちます。 「私って変態?」 彼女がソーセージを出し入れしながら私に尋ねるので 「思いっきり変態(笑」 と冗談交じりに応えつつ彼女の前に移動し、しゃがみ込んで彼女の手から自分の口へソーセージを奪い取って割れ目に口を近づけると舌で押し出すように押し込めるだけソーセージを突き出しました。 「あ!…だめ…!」 彼女は全身を仰け反らせ、勢いよく体内へ侵入してくる異物に反応します。 彼女の膣はソーセージ全てを飲み込むことは出来ず途中で壁に突き当たったような感触で止まりますが、私はそのままソーセージを吸い出しながら食べてしまいました。 最後の部分は油の味に混ざってヌルヌルした感触も加わり、愛液mixソーセージになっていました。 ビールを口に含んで口の中に残っている肉片を飲み込むとベンチの上で脚を開いたままの彼女の股間に再び口を近づけて大きく飛び出たままのクリトリスを舌で転がすように愛撫します。 「あん…」 声を漏らさないようにしている彼女ですが、クリトリスを転がすたびに体はクネクネとさせながら小さな声を漏らして反応し続けます。 ベンチは背もたれのない長イスタイプだったので、上にあったビール缶や食料の容器をどけて彼女を寝かしつけ、ワンピースも剥ぎ取りサンダルも取ってしまって完全に裸にしてしまいます。 ペニスを取り出し先端を彼女の割れ目に軽く押し当てると 「早く…入れて…」 と彼女は哀願しますが、油と愛液と唾液でドロドロになっている割れ目をなぞるようにペニスを動かし馴染ませます。 ペニスでクリトリスを刺激しつつ彼女の体液でペニスがドロドロに濡れ始めた頃、彼女の息が少々荒くなってきたので両手で彼女の足を持ち上げて大開脚状態にし卑猥にヒクヒクと動く割れ目の真ん中、膣内へペニスを一気に差し込みました。 「ああ!」 先週同様に彼女の口から大きな声が一回だけ漏れ、彼女の両手はベンチを力強く掴み顔は苦痛にも似た表情で満たされます。 膣の中はものすごく熱く、そして柔らかくペニスを包み込み動かずにいると(ぎゅつ!ぎゅっ!)と鼓動に合わせるようなリズムで締め付けてきます。 指先でクリトリスを転がすように刺激すると連動したように締め付けが強くなり、彼女の口からも連動して喘ぎ声が漏れてきます。 ここで公園の周囲にある民家の窓をゆっくりと観察しますが人の気配はしないようです。 私は彼女の両足を掴んでいた手を彼女の両腰に持っていき、彼女の下半身をしっかり掴むと奥深くに差し込んだペニスに全神経を集中させて激しくピストン運動を開始しました。 (グチュ、クチュ、プチュ…) 動かす度に彼女の膣口からは卑猥な音を発し、同時に苦痛で歪んだような彼女の顔と共に口からも必死にこらえつつも漏れてくる喘ぎ声が響きます。 「あ…ぐ…ん…」 本来ならもっと卑猥な喘ぎ声が聞けるのでしょうか深夜とはいえ野外、それも民家の隣にある公園ということで必死にこらえているようです。 その姿で更に欲情してしまった私は彼女の口から大きな喘ぎ声が出るようにピストン運動を激しくし、まるで自慰グッズのような扱いで彼女の下半身をしっかりと握り自分の下半身へ押し当て性欲の捌け口としてピストン運動を繰り返します。 自分もそろそろ限界かという頃に彼女の口からは期待した大きな喘ぎ声が出ました。 「ん!ああっ!!い…イク!!…!!!!!」 一瞬でしたが彼女は押し殺していた声を解き放つように口を大きく開き、ビクン!と全身を反り返らせながら絶頂に達してしまいました。 「ぁ…ぁ…」 私も彼女の体奥深くへペニスを突き刺さしたままピストン運動を止め、両手で掴んでいる彼女の腰を自分の股間へ強く押し当てながら小刻みに痙攣する彼女の動きを膣内に入ったままのペニスで感じ取ります。 期待していたとは言え一瞬でも大きな声が響いてしまい私もドキドキしながら周囲を見渡しますが今のところは灯りがついたり、暗いながらもカーテンが動く家はないようです(窓と言っても2つか3つ程度しか見えない公園なんですが) 彼女は荒く肩で息をしながらも、私が少しでもペニスに力を入れたり動かしたりするとビクン!と反応し、目は閉じたまま小さな声を漏らします。 それでも膣内の肉壁は鼓動にあわせたようなリズムで私のペニスをギュッ!ギュッ!と締め上げるので、そのまま動かずにじっとしていた私ですが不覚にも射精感が込み上げてきてしまい彼女の膣内へ1週間溜めた精子を一気に流し込みます。 (ドク!ドクドク…ドクン!ドクン!) 私の目の前には公園のベンチという異常な場所で全裸のまま私に貫かれた白い肌の彼女が一週間溜め込んだ濃い精子を流し込まれながら喘ぎ声をあげています。 「あ…あん…ん…ぁ…」 男の精液を膣内で一滴残らず受け止めようと両手はしっかりとベンチを掴み、体は軽く仰け反ってペニスから精液が排出される度に目を閉じたままの顔は歪み、小さな喘ぎ声を漏らし続けています。 言いようのない快感で射精を終えた私が彼女の膣からペニスをゆっくりと引き抜くと彼女も掴んでいたベンチから両手を放し、仰向けのまま両足をベンチの両端におろしてパックリと割れ目を開いた格好で呆然としています。 精子を流し込まれ肉の塊となっている彼女の股間を観察していると、たったいま流し込んだ精液が膣の奥から顔を見せます。 (ドロ…ドロリ…ドロドロ…ドロ…リ…) 一週間分の精液は粘度も十分に大きな滴となって彼女の膣内から押し出されるようにベンチへ流れ落ちていきます。 彼女はまだ呆然としたまま目を閉じて、肩で息をしたまま動きません。 私は喉が渇いたのでビールの缶をチェックしますがどちらも空、周囲に自動販売機が無いか見渡しますが、それらしき灯りは見えません。 「飲み物買ってくるけど、ここで待っている?」 彼女に問いかけますが返事がありません、まだ呆然としたままです。 表の道路からはベンチに人が寝ていても凝視しなければわからない程の明るさなので精子を垂れ流し続ける裸のままの彼女を放置して公園の外に出ました。 再び周囲を見渡しますが遠くにも自動販売機らしき灯りは見えず、公園に来た道をそのまま戻りコンビニを目指します。 コンビニに到着して再びビールを買いますがレジは先ほどの男性そのまま、今度は私一人だけが来たのが気になるか外をチラチラとチェックしつつレジを打つという滑稽な行動を見せます。 カウンターの奥からはもう一人の店員もチラチラ顔を覗かせるので彼女のことが気になるのでしょう。 コンビニを後にして公園に戻りますが、 「彼女を裸のまま放置してきたけど、誰かに見つかって犯されていたりして…他人の精液が流し込まれたオマンコに挿入したらどんな気持ちになるんだろう?」 などと不謹慎なことを考えていたらペニスは再び元気になってしまいました。(鬼畜?) 公園に戻ると彼女は置いてきた姿そのまま、ベンチに仰向けのまま精子を垂れ流した裸のままです。 「ビール買ってきたよ、飲む?」 私が声をかけると、 「まだ…いい……あっ…」 そう言いつつビクン!と体が反応します。 彼女の股間に視線を移すと射精してから時間が経っているにもかかわらず膣内から精液の大きな滴がドロリ…と流れ出していました。 最後の塊と思われる精液を出し終えた股間からはトロトロと愛液に混じって残りの精子を垂れ流しています、そんな状況に私は再びムラムラきてしまいペニスを取り出すと彼女の膣内へ挿入しました。 「え…また…もうやめ…あ!」 彼女が言葉を続けようとしましたが喘ぎ声にかき消されてしまいます。 愛液に加えて私の精液というローションも加わった彼女の膣内はヌルヌルとドロドロが交わった表現しがたい快感に満ち溢れてました。 突き上げるたびに彼女の顔は歪み、口からは喘ぎ声が漏れてきます。 途中で彼女の姿勢をうつぶせに変え、両ヒザが地面につくように体を手前に少しだけ縦へ移動させます。 そしてお尻を突き出させヒクヒクと動くヒダをペニスで押し分けながら膣内の奥深くへ再びペニスを突き立て、そして激しいピストン運動で子宮めがけて突き上げます。 「ぁ!…い…いい…!」 後ろからだと更に感じるのでしょうか?ベンチへ必死にしがみつきながらもペニスが膣内の奥で何かにぶつかる度に押し殺しきれない喘ぎ声が食いしばった口から漏れてきます。 途中で大きく体を引いて膣の奥、おそらく子宮口と思われる場所めがけてペニスを一気にぶち込んで動きを止めます。 「!」 彼女は大きく体を仰け反らせブルブルと震えながら声が漏れないように必死に我慢してます。 「さっき、やめようと言いたかったみたいだけど、ここでやめる?」 ブルブルと震える彼女の耳元で意地悪な言葉をささやきます。 「だめ…やめないで…」 蚊が鳴くような小さな細い声で彼女が哀願してきます。 そのまま片手をクリトリスへ持って行き、ドロドロになっている結合部分から愛液を精液を塗り移して愛撫しようとしましたが、既にクリトリス周辺は溢れ出た愛液で滴るほど濡れており、固く隆起して割れ目を押しのけて姿をさらけ出しているクリトリスを指で撫で回します。 「ん…あ…」 クリトリスからの刺激で顔を歪ませながら彼女が声を漏らしつつ、膣内の肉壁も連動してペニスを締め上げます。 たまにクリトリスを指先で弾いたり、指で挟んで引っ張り上げたりすると彼女は体をブルブルと震えさせながらベンチにしがみつきます。 「だめ…また…イク…あ!」 今までにないくらいの力強さで彼女の体全体に力が入り、ベンチにしがみ付いたまま全身を震わせながら2回目の絶頂を迎えました。 「ぁ…ぁ…」 声に力がなくなり、しがみついていたベンチへもたれかかるように崩れると彼女は再び肉の塊になってしまいましたが、膣内は別の生物のように挿入されたままのペニスを締め上げます。 私は精液を流し込まれるだけの肉の塊になってしまった彼女を犯すこの瞬間が大好きで、ゆっくりと味わうようにペニスを出し入れし、愛液に挟まれて肉壁と擦れ合う感触を楽しみます。 止めたり動かしたりして10分近くは楽しんだでしょうか?彼女もぐったりしたまま喘ぐ声も聞こえなくなった頃、私に2回目の射精感が訪れたのでピストン運動を早め膣の奥深くで再び精液を吐き出します。 (ドクン…ドク…ドク…ドク…) やはり何度でも膣の中で出すというのは気持ちいいものです。 「あ…また…うん…ん…あ…」 彼女も再び体内へ流し込まれる精液の感触を感じ取ってピクピクと反応しつつ弱々しいながらも喘ぎ声を漏らします。 ペニスを引き抜いた後も彼女は裸のままで10分ほどベンチにもたれかかって休んでいましたが今度は精液がすぐに出てきません。 やがて彼女が立ち上がりますが、うつ伏せに姿勢を変更した時に体を縦に少しだけ移動させたので、最初に出した精液が流れ出してベンチに溜まっていたのが思い切り乳房周辺に媚びり付いてドロドロした状態になっています。 「服きたら汚れちゃうね…このままの格好で帰るね」 彼女がワンピースを肩に羽織っただけの状態で汚れを気にします。 公園を後にして自宅へ戻り始めますが、肩に羽織っただけのワンピースは歩く速度でも風に流されて彼女の白い肌を薄暗い蛍光灯の光に浮かび上がらせます。 「あ…」 彼女が立ち止まりました。 どうしたのかと思えば、2回目に流し込んだ精液がドロリと流れ出て大きな滴となり彼女の太ももを伝っています。 彼女は精液の滴を2本の指先に乗せると道路脇の壁に背を付け、足を開くと精液の滴を膣内へ押し戻し始め…いや、正確には指先で膣壁に塗りまくるように2本の指をグリグリ動かしながら腰を妖艶にクネクネと雨後かしつつ膣内をかき回していますが、ワンピースは肩から擦り落ちて地面にあり彼女は裸の状態です。 「今…オマンコの中に精子を塗っているの…見て…」 壁に寄りかかった全裸の女が精子まみれのオマンコを指でかき回しながら見てくれと言う…まるで目の前に痴女が現れたようです。 今までの彼女では考えられなかった行動に私も動きを止めるしかなく、しばらくそのままにしていましたが、見ていると男であればペニスが大きくなってしまいます(笑 彼女の前に立ちふさがるとペニスを取り出し、膣内をかき回している指を抜いてペニスを挿入させます。 「あん!」 今度は彼女も声を押し殺さずに歓喜の声を出します。 本来ならここで彼女を抱きしめつつ突き上げまくるのですが、乳房には自分が出したとはいえ触れたくは無いと思う精子がベットリああるので彼女の上半身を壁に押しつけたまま下半身だけ手前に引き寄せつつ彼女の片足のヒザを腕の上に乗せてピストン運動を続けます。 「あ!…いぃ!…あ!…ぁ…」 彼女の声を聞きながら3回目の射精感が込み上げて来たので迷わずラストスパート。 (ドクン!ドクン!ドクン!…) 流石に量と射精時間は少なくなったものの、気持ちよい感覚に覆われ、彼女の中に精子を流し込みます。 「いぃ…もっと出して…」 彼女は目を閉じて膣内に流し込まれる精液の感触を楽しんでいます。 その態勢のまま指先でクリトリスを撫で回し続けると数分後には彼女も絶頂に達します。 「あ!…いく…いく…ああ!!」 再び全身をブルブル震わせながら絶頂に達しました。 ペニスを彼女から引き抜いた直後に流し込んだ精液がドロリと流れ出て彼女の太モモを汚します。 3回目のセックスの後は彼女の体も私も体も汗だくになってしまい、彼女はワンピースを脱いで全裸のまま歩いて帰りました。 自宅へ戻る10分程度の時間でしたが、歩いていた彼女がピタリと止まり小刻みに体を震わせる場面がありました。 膣内から更に精液が流れ出て股間を汚していた時だったようですが、裸のまま道の真ん中で立ち止まり、ブルブルと震えつつ膣内に流し込まれた精液を垂れ流して感じていたんですから私から見ても相当の変態です。 彼女の方が中出し2週目にして膣内射精の虜になってしまったようです。 この後は何事もなく自宅に戻り二人とも眠ってしまいました。 この続きはまた別の機会に…(長文失礼!) |
| ■ デリヘル嬢に無許可で中出し |
| 投稿No. | : 3298 |
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| 名前 | : トオル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/3/28 |
| 昨日、人妻デリヘルでコンパニオンの○実に中出ししてやりました。 路上待ち合わせで某駅前ロータリで待ち合わせ。 人妻デリに期待してなかったけど、逢うと、それはそれは美人さんでスタイルも良く、チンポはカチカチに。 俺の車に乗せ、5分ほどでホテルへIN。 部屋に入ると彼女は事務所への連絡やシャワーの準備をしていたが、その後ろ姿がたまらず襲いかかる。 ブラウスを剥ぎ取り、タイトの中に手をいれアソコをパンスト上から摩る。 最初は、 『あ、ダメ。恥ずかしい。シャワーしてから』 とか言ってたが、だんだん感じてきて喘ぎだした。 ストッキングを一揆に引き裂くと、彼女はビックリした様子で、さらに興奮。 その後もビリビリにストッキングを引き裂いてレイプされた感じにしてやりました。 するとパンティの真ん中に大きなシミができていて、ズボンとパンツを脱ぎカチカチの男根を丸出しに。 彼女のパンティを下ろし、アソコを指でさわると愛液タップリで指2本でアソコを攻める。 そして挿入体制にもっていくと、彼女は 『あ、待って。え?入れるの? ダメ。本番はダメなの。』 と言うので、 『チンコをアソコに擦るだけだよ』 と言って生チンでアソコを上下に擦り彼女の頭をむけさせ 『ほら、見えるかい? 俺の生チンでアンタのアソコを擦っちゃってるよ。ああ、気持ちいいよ。 入れたくなっちゃうぜ』 と言い、彼女がその状況を見つめている目の前で一揆に生挿入しちゃった。 『あ!おっとっと。入っちゃったよ』 というと、彼女は 『あ。ダメです。本番禁止で・・・・あああ、やめて。ああああ』 と抵抗する。 さらに続けると 『わかりました。でも、でも、ゴム。ゴムを・・・』 そう言って枕元のゴムを取ろうとしましたが、手を押さえつけというか肩を抱えこみ、生でピストン全開!! 彼女は、 『お願いだからゴムしてください』 と叫んでいるが、とうとう諦め、感じだした。 そして一言 『出すときは・・・・外でお願いします。中はマズイので』 『お願い。これだけは絶対にお願いします』 というので、軽くうなずきピストン続ける。 そしてクライマックス! 高速ピストンで 『あ、イク!いくぞ』 というと彼女は、 『外で、ああ、外・外でってば、お願い、外にだしてって言ってるでしょぅ! いや、いや、イヤァ!!!!』 ドピュ!ドクドク・・・・ たっぷりと中の奥へと精液を注いであげる。 そして、逆流しないように栓したまま繋がっていると、彼女の目がうるみ始め、俺はニコリと笑うと、 『最低。。。ひどいよぉ。中に、中にでちゃってる。私、家庭がある身なのに、ひどい』 と泣き出した。 チンポを抜くとタラリと漏れてきた。 それを確認した彼女は、一揆に泣き始めた。 お店に電話すると言いはじめたので、 『俺は入れようとしたら無抵抗だったから入れたと言えば、店は俺に対してはそこまでだよ。でもアンタは首だろうな。』 と言うと、観念した。 でも連絡先を教えろと。 妊娠したら責任を取れとか言うので、 『アンタの家庭に対し、暴露することになるよ。』 と返すと、おとなしくなった。 こうなれば、もう1回。 抵抗して、もう帰るという○実をベットに押し倒し、さらに脚を開かせ、今度はゴム付けてやり挿入。 ピストンする中で一度抜き、 『やっぱ、今度も生がいいや』 と言い、ゴムを取り挿入。 彼女は、その瞬間、また 『あ、いやあ!ゴム。。。』 そのまま中にまた出してやりました。 終わると彼女は、会話もせず支度してます。 一緒にホテルをでるつもりでいましたが彼女は自分だけ着替え終え、金を受け取ると、一言『最低です』と残し、勝手に部屋を 出ていった。 |
| ■ 女性ライダーと(3) |
| 投稿No. | : 3297 |
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| 名前 | : ヨッシー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/3/23 |
| 投稿No.3233の続き 夜の恋人岬で2回連続で愛し合った後、C子と俺は肩を抱き寄せながら、元来た散歩道を駐車場へと戻って行った。 再びバイクに跨り、大きく踏み込んでエンジンをかけるC子。 「ねえ。股を広げて走っているうちに垂れて来ないかな」と言う俺に、 「もお〜っ。言葉だけで興奮しちゃうじゃない」とC子。 俺が、なおも 「エンジンの振動で愛撫してもらってるしね」 と言うと、 「バカ。もう知らない」 とギアをつないで発進させようとする。 「ごめん。ごめん」 と慌てて引きとめながら後ろに跨る俺。 でも、5分も走らないうちにC子はバイクを停車させ、 「Yちゃん。ティッシュすぐに取り出せる?」 と聞いてくる。 「ひょっとして、やっぱり」 と言いながらポケットティッシュを取り出して渡す俺に 「だって、Yちゃん、ものすごいんだもん」 とC子。 「ねえ。このまま夜通し走り続けよっか」 「でも、C子が疲れるんじゃない」 「平気。平気。走り疲れたら一休みすればいいし」 「一休みしながら、また愛し合う?」 「も〜うっ。Yちゃんのバカ! エッチ!」 こうしてC子と俺は走っては休み、公園や広場の芝生やベンチで愛し合い(もちろんすべて中出し)ながら夜通し西伊豆を南端まで走り抜けた。 翌日(土曜日)の昼。 東海岸を北上しながら、某温泉地に投宿。 浴衣に着替えたC子の何とも艶っぽいこと。 2人で銚子を10本空にしたせいか、C子の顔も肌も赤みが刺している。 先に風呂からあがり、横になってウトウトしていると、下腹部に何やら変な気配がする。 戻ってきたC子が俺の分身を取り出して、口に咥えているのだ。 「C子。びっくりしたよ」 と言うと、分身を口から放し、指先で突きながら、 「こいつだよね。私を夢中にさせたニクイ奴は」 と言い、俺の上に跨ってくる。 もちろん、俺の分身も臨戦態勢に。 「ねえ。Yちゃん。今度は私から求めてもいいでしょ」 と言って、俺の分身を入り口にあてがうと、C子は静かに腰を沈めてきた。 俺も下半身を突き上げて応えようとしたが、 「お願い。このまま動かないで。ゆっくり感じさせて」 と訴えるC子。 ゆっくり腰を沈めて根元まで咥えたかと思うと、外れる寸前まで腰を浮かし、先端の感触を確かめるように浅目のところで腰を上下させ、時折、深く沈めては全体を味わうかのようにゆっくりと円を描くように腰を揺らす。 「たまらないよ。C子。もう出そうだよ」 「私も逝きそうよ。今夜は何回でも出していいから、思いっきり来て」 「C子。C子! C子っ!!! 愛してるっ!!!」 「ああっ。YちゃんがC子の中でピクピクしてる。来て。思いっきりきて。いっぱい頂戴」 C子がそのまま俺の上に倒れこんでくるのと、俺の分身がドクドクとC子の体内一杯に情熱のエキスを注ぎ込むのと同時だった。 2人は、そのまま唇を重ね合い、激しく吸い合った。 再び分身が力を回復してきた頃、C子と上下を入れ替えた俺は、一旦C子から分身を抜いた。 「せっかく大きくなりかけたのに、続けてくれないの?」 とねだるC子に、俺は 「さっきC子に犯されたから、今度は俺がC子を犯す番。走ってる時みたいにC子を後ろから抱いた状態で結ばれたい」 と言って、C子をうつぶせにして後ろから腰を抱き、分身をあてがった。 腰を抱きしめた手に力を入れて引き寄せるが、いつもと勝手が違う。 「すぐ外れちゃいそうで、動けないよ」 という俺に 「でも、ほんとに犯されてるみたいで、すごく感じる」 と1オクターブ高い声で応えるC子。 先端だけが何とか入った状態で外れないように腰を動かしていると、 「オッパイも揉んで」 とC子の注文。 揉みながら、顔をC子の顔に近づけると、何をしようとしているのか察したC子が振り向いてくれ、バックでもキスをしながら結ばれる2人。 そして、この夜2回目の中出し・・・ C子の言うには、後ろからの方が気持ちは高ぶるが、結ばれたのを実感できるのは、自分から跨ったときの方だそうだ。 「じゃあ、座って抱き合ったまま結ばれてみようか」 と言って、第3回戦突入。 その結果は、「これが一番余韻がある」だそうだ。 こうして、いろいろポーズを変えて一晩中愛し合い帰路に。 俺のアパートまで送ってくれたC子と部屋で「打ち上げ中出しセックス」をして今回の旅を締めたことは言うまでもない。 |
| ■ 21才イメクラ嬢に中出しデート |
| 投稿No. | : 3296 |
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| 名前 | : セイギ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 44 | |
| 掲載日 | : 2007/3/22 |
| 先日、久々に○○のイメクラに行ってきました。 若くて可愛い子のいっぱい居る事で有名なお店です。 写真を見ずに勘で指名、ホテルで待つ事15分、来たのは今風の女の子。(と言っても最初はアイマスク着用) スレンダーなボディーにバストは88のEカップ。 普通にイメクラを楽しんで、残り時間を趣味や好きな食べ物の話になり、今度一緒に食事に行こうという事で、携帯のメアドゲットしました。 後日、メールにて日程を調整して初デート。 待ち合わせ場所に車で迎えに行き、横浜方面にドライブしました。 お茶を飲み観覧車にでも乗ろうという事で盛り上がり、観覧車へGO。 仲良く手を繋いで観覧車の順番待ち。 ルンルン気分で乗り込み、彼女の身体を抱き寄せながら、しばし夜景を観覧。 奇麗だねなんて言いながら軽くキッス アンド ボディーへの軽いタッチ。 拒むどころか積極的にイチャついてくる。 これはラッキーと思いながらディープキスしながら胸やスカートの中に手を伸ばし、触ってあげると彼女も俺の愚息を悪戯っぽく触ってくる。 これは行けると思い、ブラウスのボタンを一つ外しブラの中に手を差し込みながら、ズボンのチャックをおろし愚息を取り出して手を導くと、彼女が柔らかい手で愚息をモミモミしてきました。 彼女の手の中で大きくなったペニスを顔の前に差し出すと、”エッチ”って言いながらお口でパクっ! さすがイメクラ嬢って云うテクニックでペニスに舌を這わせてきます。 唾液をいっぱい出しながらのローリングフェラ。 観覧車の中って云うシィチュエーションも有り直ぐに射精感がこみ上げてきたので、イクよ!って言うとフェラしながらうなづきフェラのスピードアップ。 頭を押さえつけながら感動のフィニッシュ! 大量の精液を彼女の喉の奥にドクドクと放出。 その後も精子を尿道から吸い上げるようにお掃除フェラしてくれる彼女。 流石にイメクラ嬢、超エッチです。 その後、にっこり微笑みながらごっくんしてくれました。 飲み終わった後”二人とも変態だね”って笑ってくれた顔が超キュートでした。 それから中華街で中華を食べ、寒い中公園デート。 夜景を見ながらイチャついて、盛り上がってきたのでホテルに行こうって誘ったら即OK! ホテルに入って我慢出来ずに直ぐにベットイン。 彼女の服を脱がせながら自分の服も脱ぎ、ディープキス、オッパイ、おマンコといっぱい愛撫して何度かイカせてあげました。 腰をビクビクさせながら何度も感じてくれる彼女。(風俗嬢の心をゲットするには誠心誠意のご奉仕が効きます) 一通り感じさせてあげると、”今度は私が気持ちよくさせてあげる!”って僕の全身へのリップサービス開始です。 ディープキスから首筋、乳首、お腹へと巧みに舌を這わす彼女。 そしてゆっくりとペニスを口に含み唾液を巧みに使いながらのフェラは圧巻です。 これ以上大きくなれないという程ペニスがパンパンに張っています。 彼女に入れて良い?って言いながら初マンコに挿入!気持ちいい!締まりも有って、中がヌルヌルで温かい。 さすがに若い子のオマンコは良い!と正常位から横、バックと体位を変え、たっぷり堪能した所で射精感がこみ上げてきました。 どこに出す?って聞いても何も答えずに感じまくる彼女。 中に出すよって言うと軽くうなずく。 許可が出た所でバックで突きまくり後ろから抱きかかえるようにオマンコの一番奥に放出! ドクドクと脈打つペニスを久々に体験しました。(最近は年のせいか余りコチコチに成りません(笑)) 抜き取ったペニスを丁寧にお掃除フェラ。可愛い!!思わず抱きしめてしまいました。 それから2回戦に突入し2回目も中出しでフィニッシュ。 手を繋いでホテルを出ました。 また会う約束をして彼女を送り、一人で帰宅途中に彼女から食事やデートへの感謝メール。 なんてかわいい子なんだろう!! また来週合う約束をしました。 風俗嬢の彼女も悪く無いですね。 また、21歳の女の子に中出ししてきます。 |
| ■ 援助女に |
| 投稿No. | : 3295 |
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| 名前 | : たか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/3/22 |
| 昨夜、援助女に中だしした。 サイトで2でいいとの事であってみました。 19歳の馬鹿女で、性格も今ひとつ。 目をあわそうとしない。 横を向いてタバコをふかしている。 まことに感じが悪い。 でも、このまま帰るのもホテル代がもったいないのでとりあえずシャワーを浴びてベットへ。 まずチンコを立たせてよと舐めさせたが、今ひとつチンコに力が無い。 嫌々チンコを舐める女の顔を見ているとこの馬鹿女の子宮に精子を流し込みたい衝動にかられ急速にチンコが硬化しコチコチに。 入れさせてよと言うと 「ゴム付けて」 のそっけない一言。 いいよとゴムを付けるとき気付かれない様に先っぽの精子ためを爪で破き、しっとりとしたマンコに亀頭を何度もこすりつけゆっくりと挿入し奥まで押し込むと、この女のマンコが最高で入り口はそうでもないが奥に入れるにつれ狭くなる感じで、チンコを引くとき吸い付く感覚がたまらない。 ゴムを通してこの気持ちよさ、生だととてつもなく気持ちいいだろうと想像しただけでチンコが痛いくらいに膨れ上がってくる。 早く破れるように、何度も奥深くまで突いていると亀頭に暖かくザラザラしたそしてヌルヌルのなんとも言えない感覚が伝わってきた。 「やった!破けた!」 チンコにとてつもない快感と射精感がこみ上げてくるがぐっとこらえ、生の膣壁をゆっくり味わい子宮に亀頭をこすりつけコリコリした感覚を味わっていると我慢の限界が来た。 自分でも信じられない量が子宮の中にドクドクと流れ出ている、この感覚最高です。 余韻を味わいゆっくり抜くと亀頭が抜けた瞬間に精子がドロドロと流れ出て女もこの時ようやく気がついたようで、手で精子を確認し匂いをかいで、中だしされた事実に気がつき驚いた顔で 「え!うそ!中!まじ!」 と断片的な言葉を発していました。 私は、あら〜ゴム破けたんだと、笑ってやりました。 女は泣きそうな顔で、シャワールームに駆け込みマンコを洗ってました。 でも、子宮の奥に注ぎ込んだ私のネバネバ精子はそんなことでは流れないでしょう。 聞けば危険日だったようで妊娠したら責任取るよと言うとあっさり携帯番号を教えてくれました。 もし妊娠していれば、中絶費用を餌に中だしをたっぷり楽しむ予定です。 悪魔のような行為なので真似しないように。。。 |
| ■ こんないきなり |
| 投稿No. | : 3294 |
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| 名前 | : 中出し願望 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2007/3/21 |
| いつもうらやましいという気持ちを胸に、このサイトを見させてもらっていました。 自分には中々関係の無い世界なんだろな・・と思いつつ、久しく出会い系を利用してみたところ、突如三人ものセフレが急に出来てしまいました。 ○9歳の何でも言う事を聞いてくれる娘と、20歳Gカップの爆乳娘と、21歳Dカップのスタイル抜群の子の三人です。 そのうちの○9歳Sちゃんの話を今日は書きます。 サイトで連絡を取りその日の内にSちゃんとは会、駅で待ち合わせ車で即効ホテルへ。 たわいも無い話をした後いざベットイン! この子のフェラがまた絶妙。 手のシゴキかたもこうしたほうが良いよと言うと、言われた通りに素直に応じて一所懸命舐めてくれます。 もちろん玉も忘れずに念入りに舐めてくれました。 あそこの濡れ具合も抜群で、若いだけあって指二本でキツキツ状態。 「生で入れていい?」 と聞くと、 「そのままきて」 との嬉しいお言葉! 中もまたザラザラしつつヌルヌルで最高! バックや体の柔らかさをいかして色々な体位でひたすら突きまくると 「ああっ!あん!気持ちいい!もっともっと!!」 本気で感じまくってるようで、僕もそろそろ限界が・・・ 「中で出して良い?」 と聞くと最初は迷ってたものの、中が駄目ならやめちゃうと言ったら 「○○がしたいなら、中出しして良いよ」 との返事! 遠慮なく奥の奥に思いっきり中出しさせてもらいました^^ しばらく抱き合ってから抜くと、出るわ出るわすごい量! しかもその精子を手ですくって口にもってく姿は興奮の一言でした^^ 休憩した後の二回戦では、飲ませて欲しいとのことで、バックからアナルとあそこの両方を楽しんでイキそうになったらフェラに以降して口の中に二回目とは思えない量をたっぷり♪ 最終的に、お口に二回、中出し二回、計4回全て彼女の中へと流し込ませてもらいました。 しかも後日、少し時間が出来たので連絡をとってみると、たった一時間の為にわざわざ会いにきてくれるじゃありませんか! しかもパイパンにしてきてと言ってみたら、いざ会ったら本当にツルツル!! この日はカラオケBOXで口と中に一回ずつ出させてもらいました。 しかもカラオケ代はどうしてもって本人が払いだす始末。 ホテル代も次はワタシが出すって言うし・・・ こんな良い子、いるもんなんですねぇ・・・ |
| ■ テレクラ |
| 投稿No. | : 3293 |
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| 名前 | : いつも中だし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 54 | |
| 掲載日 | : 2007/3/21 |
| 私の中だし体験を投稿させていただきます。 私は、今はX1ですが前妻は中だし大好きでしていつも中だししてましたが今回はXになってからの事を投稿させていただきます。 Xになった頃は暇で良くテレクラに行ってました(今のようにメールの時代じゃ無かったので)。 テレクラも早取りの時代でなかなか取れない私でしたが偶々取れた相手がこれもX1の女性Kでした。 夜に寂しくなってTELしたとの事で話をしてましたがこの時は私の携帯を教えてサヨナラしました。 その後時間となったので私は店を出て一路家に向かって車を走らせましたらさっきのKから携帯に電話が入りました。 話しながら(今のように運転中の携帯電話が違反では無かった時代ですので)走ってたのですが、話の成り行きで「今から行くは」って事になり車をUターンさせKの家に(マンションですが)向けて話しながら走り、駐車場に着くとそこにはベランダから手を振るKがいました。 Kの部屋に着くとKはパジャマ姿、いきなり抱きついてキスをしパジャマの下半身に手を入れると既にそこは受けお入れ体制が出来てましたが愛撫を続けKから「頂戴」と言わせイザ挿入に! ここでやっと私は服を脱ぎ挿入ですがKは結婚してた時も子供が出来なかったとの事なので生で仲だしを決定し生挿入。 いざ、挿入するとKの声がスゴイ 「気持ちいい!!、私にピッタリのチン々!!‥‥etc.」 そのうちKが 「マンコが気持ちいい!」 て叫んで逝きました。 この時、挿入している膣の中に液がピュッと出てきて一段とヌルヌルになり気持ちが良くなり思わす中に出しました。 Kは私を(持ち物かな?)気に入って付き合うようになり同棲するようになりお互いが休みの日には1日中生でやりまくってましたが妊娠する事が無くそのうち私の仕事が忙しくなり自然に離れて行き別れました。 しかし、最近突然KからTELが有り話をする中で久々に会おうかって話になってKは「会うならH込みだよ」って言い出しました。 当然、私もOKですのでまた中だしで楽しみます。 |
| ■ 社内のパートさんと |
| 投稿No. | : 3292 |
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| 名前 | : としかず | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/3/19 |
| 俺は年上女性が大好き。。。というか若い子に興味がない。 最近の若い子は生脚にソックスで大人の女性という魅力を感じないから。 やっぱ、タイトスカートでストッキング。これが必須条件でしょう。 この前、以前から気になっていたパートの女性に思い切って声をかけ、Hが叶いま した。 彼女は3時で仕事が終わります。 相談したい事があると言って、俺も3時で仕事をきり あげ、近くの喫茶店で逢うことに。 ここで、彼女に打ち明けました。 『以前から、貴女を好きだった。貴女は奥様だから、付き合ってとは言えないけ ど、せめて1日だけでいいからデートして欲しい』 と伝えると、彼女はビックリし て、かなり 動揺してましたが、説得し続けた結果、1回だけなら。。。という事で週末の土 曜日に逢う ことになった。 彼女を車に乗せ、横浜までドライブへ。 そして、少し早いが夕方、横浜をあとにして帰路へ。 途中でホテル街へと車を 向ける。 すると、彼女は 『え? 嘘でしょ。ちょっと、ちょっと待って・・・』 とアタフ タしてましたが 抵抗することなく、部屋まで付いてきました。 部屋に入るなり、俺は彼女を抱きしめて、強姦するかのように彼女の着衣を剥ぎ 取り、お洒落なストッキング゙の上から脚を舐めまわし、ストッキングに包まれたパンティーも舐め、アソコをビショビショにして そのストッキング゙を一揆に引き裂きました。 パンティーはびっしょり濡れ てしまい、引きずりおろし キッと立った乳首を強く吸いまくり、同時にアソコを指で出し入れすると肛門を 滴るほどの愛液 を垂れ流し、俺の男根を今かと待ています。 彼女に断ることなく、俺は生で一揆に奥まで挿入し、ゆっくりとピストン開始。 彼女は、喘ぎながら 『お願い。生は困る。ゴムして・・・お願いだからゴムを・ ・・』 と声を上げますが、君を愛しているから生以外はありえないと言って、奥までガ ンガン突きまくる。 正常位→横ハメ→バックと体位を換え、最後に正常位に戻すと射精感がやってき た。 俺は 『○美さん、ごめん。中に出させてくれ!』 と言い、ラストスパート。 それを聞いた彼女は、 『ダメ!いやああ。絶対だめ。やめて、放して』 と急に抵 抗し暴れ出したが 全身を抱きかかえて抑えつけ、子宮口にしっかりペニスを当てて精液をたっぷり と注ぎ込んだ。 彼女は、自分の中に熱いものが広がる感じを得た途端、泣き出す。 『ひどい。こんなことするなんて・・・・・どうしよう』 と泣きくずれてしまっ た。 けど、愛しているから当然、妊娠したら責任とる(嘘ッパチ)と言って慰めたが、さらに号泣して 勝手に服を着ようとするので、引き戻して再度、襲いかかってしまった。 当然、次も生中出しでダメ押しの一撃。 帰りの車では、彼女はどうしようとか、妊娠しちゃうとか、こんな事をされるな ら来なければよかったとか言ってました。 当然、月曜から会社にはきませんでしたが、1週間後から 出勤するようになった。 でも、俺と目を合わせません。 それから暫くして彼女は、俺にメモをそっと持ってきました。 開けてみると『一応、生理は来ました。もう全て忘れてください』と。 そしてこの週で彼女は、会社から姿を消してしまった。 ちょっと、強引だったと俺自身、反省している。 |
| ■ いつも生なんですね |
| 投稿No. | : 3291 |
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| 名前 | : 純ちゃん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/3/19 |
| 純ちゃんは大きな病院の医者なんです。 比較的若い為?独身の為?独身寮に居 る為?残業や病院でのお泊りは半強制的にやらされているんです。 でも週末に は必ず連休を取っています。 金曜日も夜10時過ぎに仕事が終わり仲間と食事と お酒を飲みに行ったんですが、私の癖を良く存じている仲間は私を置いてさっさ と帰ってしまうんです。 優しいお仲間は、しかも私の持ち物を全部持って帰るん ですよ。 私の背中には賞味期限内ですのでどうぞご自由にご賞味くださいと 書いたものを貼って行くんです。 場所は超一流のホテル内のバーなんです。 高 級なホテルなもんで変なお客様は居ないだろうと仲間はいつも判断してるんです ね。 お酒によって気持ちが良いのと同時にあそこもとっても気持ち良いんです。 何かとっても大きな物が出入りしてるんです。 しかも浅く・深く・弱くそし て時々強く変化をつけながら・・・ とっても気持ちが良いんです。 思わずあ〜あ〜と言いながら、もっと強く頂戴 〜 暫くすると私の両足が大きく持ち上げられ一層奥深くに入ってくるんです。 純ちゃんは何度もいった様でついにたくさん頂戴といった時、大量の精子は中に 放出されました。 温かくてとっても気持ち良いんです。 お酒と日頃の疲れでとっても目すらも開ける元気は無いんですが、ぼんやりと目に映ったのは黒人でいきり立った大きなおちんちんを純ちゃんのお口へ入れようとしていました。 そこ までは記憶に残っているんですが、そのままベッドで眠ったようです。 朝方、目 を覚ますとオマンコちゃんには精子がべっとり付いているのを、ティッシュを挟 んでショーツを付け身支度してホテルを出ました。 タクシーに乗って病院が借り てるマンションへ帰り、ガードルの下から一万円札を出して運転手さんに渡しま した。 どうしてこんな事になるんだろうと考えますが、一回も反省した事はありませ ん。 純ちゃんは日頃の疲れを癒すために週末に”sex”を楽しむのは病院の仲 間は良く知っていて、絶対に安全なホテルのバーで最後に楽しむようにセットし てくれてるんですね。 勿論、純ちゃんの事を心配してピルを服用させてくれてる んです。 月数回このようなsexライフのおかげで辛い仕事も続けられています。 でも先週末の黒人のあの大きさと精子の量は凄かったですね。 だって余りの 大きさに純ちゃんのあそこがまだヒリヒリしてるんですよ。 今日、勤務先の病院 で産婦人科の先生にあそこを手入れして貰わないといけないわ!! |
| ■ OL |
| 投稿No. | : 3290 |
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| 名前 | : 直樹 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2007/3/18 |
| 昨年の夏の出来事です。 職場の先輩に誘われ、銀座にあるALL300円の立ち飲みバーへ。 先輩の目的はナンパのようで、僕はお酒を飲みながら先輩が悪戦苦闘している姿を見ていました。 最終的に何組目かの女性2人組みと飲むことに。 その二人は理絵と加奈といい、二人とも26歳。 理絵は建設関係の仕事に就いており、少し幼さの残る顔立ちでスタイルはまあまあ。 加奈は理絵の友達で山梨から遊びに来ているとの事。 場所を移して4人で飲んでいると、理絵が僕の手を握ってくる。 終電の時間もなくなったので、一人暮らしをしている理絵の部屋で飲みなおすことに。 次の日が日曜で、先輩と加奈は帰らねばならなく僕らは二人きりに。 朝まで飲んでいたので寝ようかという話になり、二人でベットへ。 『昨日、手を握られていたんだけど何で?』 『え、そうだった?酔ってたからわかんないや。』 『俺でよければ相談に乗るけど。』 『うん。○×△×○△で・・・。』(以下省略) 色々な話をしている内に、Hな話になり理絵は1年ほどご無沙汰とのこと。 僕も彼女と別れ1年ほど経っていたので、ご無沙汰&欲求不満。 軽くキスをしながら、手を胸にもっていくと理絵は可愛い声で鳴く。 拒否されないので、このままいけるかな?と思いながら愛撫を続ける。 乳首を舐めたり優しく噛んだりするとピク、ピクと反応する。 『感じるの?』 『久しぶりだから・・・。こっち(秘部)も弄って・・・。』 『もう、グチョグチョだよ?』(中指で膣に入れると) 『うん。もうヤバイよ。』 『もっと感じさせてあげるよ(人差し指・中指を膣、親指をクリに当て弄る)』 『あ・・・あん・・・あああん』 指で膣を弄り乳首を舌で転がすこと数分で絶頂を向かえました。 理絵はぐったりしていましたが、そのまま再度攻撃へ。 また数分後に絶頂へ。 理絵はいつでも入れられる準備が整っていました。 『私も、直樹のを舐める。』 『俺、フェラでイッたことないから頑張ってね(笑)』 『でも、私の口でこんなの入りきるかな〜?モグッ。』 部屋には理絵がフェラをする音が響き渡り、イキはしないもの息子は完全に起立。 『私、フェラに自信あったけど直樹には負けちゃう。』 『理絵が大きくしてくれたのを、アソコに入れるよ。あ、でもゴムしなきゃね。』 『ゴムないから、そのままで・・・入れて。』 一瞬ためらいましたが、ここで食わぬは男の恥と思い挿入することに。 理絵は身長が150a程度しかないせいか、濡れていても膣は狭く肩に手を掛け押し込むことに。 『あぁ!直樹のが入ってくる!奥に、奥に当たる。』 『理絵の膣は狭くてザラザラしていて気持ちいい。』 正常位のまま突いていると、狭いせいか射精感がこみ上げてくる。 『あっあっ・・・。イイよ〜直樹の大きいのがゴリゴリいってる。』 『ほら、理絵もっと大きな声を出して喘ぎなよ。俺のがいいんだろ?』 『うん、直樹のが凄くいいの〜!イッちゃうよ〜!』 『理絵、我慢せずにイキな!イク時はどこに出して欲しい?』 『膣に・・・な、中に・・・出して〜!!!』 理絵は膣を収縮させながら体をビクンと反り絶頂を迎えた。 僕はまだだったので、そのまま奥に当たりたっぷり注ぎ込めるようにさらに激しく突き始めると 『え、直樹まだイッてなかったの?』 『そうだよ。だから、今から膣に濃いのをたっぷり出してあげるからね』 『んぁあああ、ダメ!気持ち良すぎておかしくなりそう!』 『そろそろイクよ!』 『う、うん、きて〜!』 理絵がイクと同時に膣が収縮するので、僕の息子からびゅ、びゅ、と精液を射精している感覚と理絵の膣が収縮する感覚が たまらなく気持ちいい。 大量に出たはずでしたが粘度が高いせいか、息子を抜いても膣からは出てこない。 『理絵、沢山出して上げたからね。』 『直樹の凄く良かった。こんな大きなのが奥をかき回して突かれてると思うと気が狂いそうだったもん。』 『じゃあ、2回戦いこうか?』 『うん!』 こんな感じで、セフレに似た感覚で何度か中出しを楽しんでおりましたが、理絵がイギリスへ留学するとの事で、二人の関係も終わりました。 |
| ■ 援○女に |
| 投稿No. | : 3289 |
|
| 名前 | : 中だし大好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/3/18 |
| 良く利用するテレクラのV渋谷店に行きました。 この日は幕張に用事があり、その帰りに一発抜きたくなりテレクラで待機していたら夕方と言うこともあり、コールがなりっぱなし。 援○のTELばかり鳴っていました。 19才でホ別2、とか25才ホ込み2、とかそんな中23才で1で良いと言うことで待ち合わせ場所だけを決め、ほぼ何も話さずに会うことになりました(軽率?) 場所に行ってみるとぽっちゃりした女の子が立っていました。 許容範囲内だったため、1だし『まー良いかと』思い移動しました。 時間は18:30過ぎ、人目もあるので恋人のように手をつなぎ道玄坂方面へ歩きながら話をすると、あまり、援をしないらしい(自己申告) 『昼に会った男にやり逃げされ、しかも、金を持って行かれた』と。 確かにそんな雰囲気を持っている娘でわある。 俺も見習おうかと思ったがさすがに気が引けてしまった。 HOTELに入るとシャワーすら浴びずにDキス服を着たまま愛撫を始めた。 見た目どおり胸はデカかった、しかしお腹も・・・・デカかった。 まーそこは容易に想像は出来ていたため、目をつぶるしかなく適当に胸綺麗だねとか言っちゃって盛り上げようと努力を惜しまず褒めれるところは褒め続けながら行為に及んだ。 正常位→横ハメ→バック抜かずに変更、騎乗位はさすがにしなかった。 中折れ気味になりフェラをして貰い再度挿入。 正常位→バックと変更、バック好きらしく良い感触。 デカ尻に圧巻されながらピストン。 聞くと危険日らしく 『出来れば背中に出して欲しい』と。 それでも中でいいと聞くと大して嫌がらずに突かれ続けている。 相手に任せているんだと思い中出しを決行。 1で中出しができて気持ちの良いSEXができました。 ちなみに彼女は中出しの事は気づいていません。 もしできていたら、どうするのでしょうね。 病気の心配は残りますが、なさそうな雰囲気だったので平気かなーと思ってます。 これからも精進して行きたいですね。 中出し万歳!! |
| ■ てれくら主婦に |
| 投稿No. | : 3288 |
|
| 名前 | : たか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/3/17 |
| 先日久々会社休みで近場のテレクラに主婦狙いでいきました。。 昔は若い子狙いだったけど自分も年をとって同年代の方、それも結婚して人様の奥さんになってる方が好みです、、 やっぱそれなりに年食ってると愉しめますよね、、 肌とかルックスは若い子には負けますがそれだけじゃないですからね^^ で、平日午前ということもあって暇もてあました主婦コールたくさんです! すごいですね、、だんなさんはこの実態知ってるのかな? で、チョイスしたのはあきえさん(仮名)36歳、、買い物帰りにコール、、 対面すると若干ぽちゃ気味ですが脂乗っていい感じ^^ ホテルではお子さん二人を育てたEカップたれ気味巨乳を吸いまくりました、、 あとこのくらいの年の奥さんは自分の体のサイクル熟知してるので安全日に遊ぶのが常^^ 中出しを快諾していただいて、あとは我が愚息を奥様の中にがんがん打ち込み、仕事してる間抜けな旦那のことを思いながら、どくどく出しちゃいました、、 ちょっとの出費で他人の奥様と速攻裸になってエッチする、、この禁断の遊び知っちゃうとなかなかやめられないよね、、 |
| ■ お別れ中出し |
| 投稿No. | : 3287 |
|
| 名前 | : おぼうさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2007/3/17 |
| 4年間付き合ってきた不倫相手から突然別れ話を切り出された。 子供の目を真っ直ぐに見れないとかが理由だそうだが、なぜにこの時期このタイミング? 30代半ばの脂の乗り切った俺好みのスケベ人妻だったのに。 中出し以外の注文は何でもOKで、卑猥な下着を身に付け、縛られ、写真を撮られ、露出や青姦もこなし、精液を飲み、生で肉棒を受け入れてきた潮吹き人妻が、何をいまさらと思ったらどうやら娘が小学校に入学するとかで、人生の節目を感じるなどと言う。 それなら俺も大人の男だし、いつかはこんな日が来るだろうと覚悟もしていたわけだから、彼女の言う通りあと腐れなく別れてあげるけどやっぱ最後にもう一度抱かせてよ、って猫撫で声を出して懇願したら最初は嫌がってたけど俺のしつこさに負けてOK・・・。 いつものラブホに呼び出して、今日が最後だから俺に着替えさせてねって少々気持ち悪い甘え声で彼女の衣服を脱がし、全裸にしたところで用意してきた卑猥な下着を着せてあげる。 スケスケの乳首露出ブラとお揃いのTバックスキャンティ・・・ レースたっぷりのガーターベルトに真っ赤な網ストッキング。 そして目隠し・・・。 手足を伸ばさせてベッドに縛りつけてローターでクリトリスをグリグリ刺激すると、早くも潮吹き。 口元に亀頭を寄せると、愛おしそうに舌先で舐めだす。 そのまま咽喉奥深くに勃起を突き刺しながら、ローター責めを執拗に続け、腰を諤々させて何度目かのエクスタシーを迎える様子をデジカメで完全激写する。 その後、足のロープを外し、自称Dカップの胸をきつく縛りなおし、上下から押さえつけられて変形した乳房の先っちょの乳首を輪ゴムでグルグル巻きにしてその上から強烈吸引乳首責め。 中指と人差し指をグチョグチョマンコに挿入して掻き回し、子宮の入り口もGスポットも、えぐるように刺激して口から涎垂らして肉棒欲しがる人妻に、いつも通りに生で挿入。 いつもと違うのは、このまま中で出してやろうと決めている事。 いつもは腹の上に出して、口で綺麗にしてもらっていたけど、最後の今夜は、この4年間、俺なりに人妻に対する礼儀だと思って我慢してきた中出しを、たっぷりしてやる!と思ったら急激に射精感が込み上げてきてもう無我夢中で腰を打ち付けて、出すぞ出すぞ出すぞって叫びながら腰振って駄目駄目駄目って言いながらも、俺の動きに合わせるように腰を押し付けてくるからもう辛抱たまらなくなって大量に膣内発射してしまった。 さっさとシャワーして部屋に戻ったら、人妻をまだベッドに縛ったままだった事に気がついて慌てて開放。 人妻は怒って俺に平手して、叫びながら服着て出て行ってしまいました。 その後、『やっぱり別れられない』ってメール着たけど無視してる。 |
| ■ 車の中で |
| 投稿No. | : 3286 |
|
| 名前 | : さる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/3/16 |
| もう、5年くらい前のこと・・。 いつもデートしていた女子高生がいた。 援助というわけではなく、カラオケ行ったり、買い物行ったり、遊園地に行ったり。 そういったお金はこちらが持っていたが、お小遣いを上げたりといった関係ではなかった。 お互い、友人以上、恋人未満という感じでした。 腕を組んで歩いたり、軽くキス程度はしていましたが・・・ その出来事があったのは、高校2年の冬だった。 彼女の名前は優美、某私立高校に通っていた。 セーラー服がよく似合う、髪の長い明るい女の子でった。 学校帰りに友達とカラオケに行っていたとき、タバコを吸っていた者が何名かいて、補導された。 日頃、彼女たちのまじめな態度のおかげで、吸っていない者は2日間の自宅謹慎という処分ですんだのだったが、その余波は家で。 携帯電話の解約とバイトの停止。ということになりました。 そのため、優美は、携帯電話がなくなってしまった。 もともと、携帯電話代はバイト代から出すことになっていた。 高額なおねだりはそのときだけでした。 「携帯電話買ってください。お願い」 「通話料とかは?」 「・・・・・」 「毎月どのくらい?」 「1万くらい・・・。」 「じゃあ、それも出してあげるよ。」 ということで、auの出たばかりの携帯を俺名義で買ってあげました。 その日だけは、深夜に会うことにしました。 とにかく、連絡が取れないのでこちらも困っていたので。 パソコンのインターネットでメールのやりとりだけはできるので、近くまで行き、彼女を待った。 こっそりと家を抜け出した彼女。 夜中とかにコンビニに行ったり、犬の散歩に行ったりと家を抜け出すことがあるので、その辺は大丈夫ということ。 帰りにコンビニで何か買えば・・・ということだった。 かわいらしいデートの服装か制服しか見たことなかったのですが、夜中なので、コートを脱ぐとラフな服装。 「ありがとう。」 「これで、大丈夫だね。」 「うん。ホントにありがとう。」 「今日はどうする?」 「ちょっとドライブしよう。」 ということで、軽くそのあたりをドライブ。 「ねえ、裏の方行って・・・」 「ん?いいよ」 と裏通りの方へ入ると・・ 「あっちってどうなってるのかな・・・」 「行ってみようか?」 市内なのに、家がほとんどないようなところに来た。 「ね、どこか、停めて」 「うん」 「もっとわからなそうなところ・・・」 ちょっと期待しながら、完全な死角となっているまわりに何もないところへ停めた。 「今日、ほんとにありがとう。お礼・・・。」 と言ってキスをしてきた。 この程度はよくあることでしたが・・・ 彼女の手が俺の手をとって、胸へ誘う。 こうなると、俺も我慢できずに、彼女の胸をそっともみ、服の下へ滑らせる・・・。 「いいの?」 口を離した俺は、優美にささやくと優美は 「うん。このくらいはお礼。いつかはこうなるんだし・・・」 身体をぴくぴくさせながら、あえぎます。 「ねえ、お口でやってあげる・・・。」 思わぬことを彼女が言い出す。 「できるの?」 「わかんない。やったことないから・・・。」 「なんで?」 「うん。友達の話聞いていて・・。男の人は喜ぶっていうから・・・。」 運転席で窮屈そうにあれを出すと。 暗い中でも、何となく見えるようで、彼女はしばらくじっと見ていた。 「無理ならいいよ。そんなお礼しなくたって・・・。」 「ううん。やりたいの・・・。やってみたい・・・」 いきなりくわえはじめた優美。 そして、いきなりむせた優美。 「大丈夫?」 「うん。頑張る」 とまたくわえはじめる。 でも、やり方がぎこちないので、すぐにむせて、また咳き込む。 そんな新鮮さでおれのはがちがちに固くなってきている。 「うまくいかない」 半べそをかきながら優美・・・ 「今度もっとうまくなるように教えてあげるよ」 と言いながら、優美の下の方へ手を滑らす・・。 その瞬間、優美の小さな叫びがする。 あそこはもう濡れている。 優美が必死でこらえる姿はすごくかわいい。 「優美、後ろへ行こう」 優美を後部座席へ誘う。 優美をそっと抱いて、キスをする。 彼女に俺のあれを握ってもらったまま、優美の部分を愛撫する。 「優美、我慢できないよ・・・。」 「え?」 優美の足を持つと、優美のあそこにおれのをあてる。 「だって・・・。」 優美がどうしようか迷っている様子がよくわかる。 「好きだよ」 と言いながら、彼女の同意を待たずに少しずつ入れていく。 「痛い」 と彼女のうめきが・・・ きつい・・・ 入りづらい・・・ 彼女は必死でこらえる。 突然軽くなり、すっと根本まで入る。 彼女が強い力で俺の上着を握りしめる。 優美の顔が俺の上着に押しつけられている。 処女だ・・・ 俺も頭の中に浮かんできた言葉。 それと同時に腰を振るまでもなく、興奮がよぎる。 どうしよう、気持ちがいいのと後悔が入り交じった複雑な感情。 しかし、彼女は必死に俺にしがみついている。 車内の狭い空間・・・。 離れない彼女、わずかな腰の運動ではありが、いきなり絶頂感がやってくる。 そして、射精 優美の中にしっかりと出してしまった。 無言の2人。 「ごめん」 ぼそっというと、彼女の目から涙が流れ出る。 「いいの」 そして俺を安心させるように 「今日は大丈夫な日だから・・・」 俺のを抜くとき、彼女の小さなうめきがする。 そして、俺のには彼女の血が・・・。 しかし、彼女のしっかりとしまったあそこからは、おれのザーメンは出てこない。 奥にしっかりと出してしまったらしい。 「あなたのが奥にいる・・・」 俺は何も言えずにそっと髪をなでる。 「キスして・・・。」 彼女をそっと抱きしめてキスする。 「こんなのも私たちらしい初めてね」 その日は、そのまま彼女を家まで送る。 次の日、電話がある。 「昨日はありがとう」 「大丈夫だった?」 「ちょっとまだ変な感じがするよ」 「明日の土曜日、会えますか?」 「いいよ」 「じゃあ、いつものところで待ってるよ」 「どこ、行く?」 「あのね・・。ホテル連れて行って。今度はちゃんと抱かれたいから・・・。それから、フェラとかちゃんと教えて。私、頑張るから。」 「いいの?」 「うん。ちゃんと彼女にしてくれますよね。」 それから優美が卒業するまで、今度は恋人という関係が続きました。 その関係は・・。残念ながら、彼女が卒業して、終わってしまいましたが・・・。 |
| ■ ばれずに中出し |
| 投稿No. | : 3285 |
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| 名前 | : 生好き30代 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/3/16 |
| たった今、明日卒業式という1○歳の女の子に中出ししてきました。 出会い系で割りというとでしたが会って今風の子、顔もOKぞーんで本人申告では154センチの胸はDとのこと。 スタイル良好、肉つきの良い太もも、色白ですぐにでも挿入したい気持ちを我慢して車でホテルに向かいました。 ホテルの着くなりあまり会話もなく彼女に『シャワー室へ一緒に入ろう?』と言うと軽く断られました。 いたずら心で風呂場を覗くと恥ずかしそうに裸を隠す仕草を見せ、徐々にお互い和んでくる感じがしてきました。 風呂場では何ごともなくその後ベットへ。 彼女のタオルをそっとはがすときれいな色白の肌がたわわに、やらしく触れると若いだけあってすべすべでさすが10代という感じで胸など揉み応えがすごくあり、乳首を舐めるとやらしい声でよがっていました。 体中を舐めまわしていると彼女の方から『早く入れて』と・・・ あそこはぐちゅぐちゅに濡れていました。 『ゴムはどうする?』 と聞くと 『生でもいいよ』 とのこと、でも中には出さないでねと念を押されました。 性病が少し頭をよぎりましたが性欲に負けてしまいそのまま生で挿入。 これがなかなかの締りのよいアソコで奥まで入れ込むと彼女はアンと声があげ、正常位で1発目はすることに決定。 愛液にやらしい音があそこに出し入れする度にネチョネチョと音がベットに上で響きました。 やっばり10代のまんこは最高ですね^^ キュッキュッと締め付けてくれる感じです。 彼女も気持ちよさそうによがっていました。 さすがに5分くらい出し入れをしてると我慢できなくなり 『外に出してね・・・』 と彼女のさっきの言葉を覚えていましたが、こんないいまんこはめったに巡り会えないと思い、これは中に出さないともったいないと勝手に解釈して射精の瞬間も自分自身声を出さずに普通に腰を振り続け一瞬止めておもっいっきり奥に濃い精子を注ぎ込みました。 ドクン・ドクン・ドクンと今でも思い出すと勃起する気持ち良さでした。 ばれるとまずいと思い、射精後も腰を振り続け、少し萎えて来た頃に一旦、チンコを抜いて腰が痛くなったと嘘を言って中断、ばれると思いきやぜんぜんいばれいません???・・・でした。 しばし小休憩と思い、持ち込んだお茶で一服、彼女は中出しされたことにはきずく様子もなく逆に僕の腰を気づかってくれました。 その間、ばれないようにドキドキしながら2回目の準備、勃起の回復に時間稼ぎをして形の良い胸を触ったり、まんこに指を入れて彼女の体をもてあそんでいました。 20分後くらいにやっと2回目OKに・・・ こんどはバックから、彼女の綺麗なピンクのまんこをまずはパックリ開き勃起は完全復活^^ 生で再挿入、バックもまた締り最高でパンパンで存分に突きまくりました。 1回目すっきりしてるので2発目はけっこう長く楽しめ、これが10代のまんこかと関心しながら強弱をつけながら思う存分に突きまくりこんどはばれると思い半分中に出して残りを背中に射精、彼女いわく、生ぬるいのがでたね?・・・だって。 別れと間際で諭吉1枚に交渉、しぶしぶOKしてもらいました。 割り切り・・・若い女性・・・1枚で見知らぬ中年男に中出しされ妊娠の恐れもあるのにリスクありすぎですね? なにはともあれ良い体験できました。 生・中だし・・・最高ですね、これから当分ハマリそうです。 |
| ■ 先輩と |
| 投稿No. | : 3284 |
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| 名前 | : じゅん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2007/3/15 |
| 昨日、バイト先の先輩たちのお別れパーティーがありました。 パーティーが終わって、酔っぱらったので家に帰ろうとしていたら、敦子先輩に呼び止められました。 敦子先輩は三歳年上で、かわいいし、胸も大きいし、お尻の形もかわいいし・・・バイトを始めてすぐから憧れの人片思いの人で・・・いつもオカズにしてシコッていました。 その敦子先輩から「もう一軒付き合ってよ」と言われたら断るはずもなく「ハイ」の一つ返事でついていきました。 でも先輩が声をかけたのは僕一人で、二人だけで歩き始めました。 「もう少し飲む?」 と聞かれたので 「もうお酒はダメです」 と答えたら 「じゃあファミレス」 って言って、ファミレスに入りました。 先輩はコーヒー、僕はトマトジュースを飲みながらいろんな話をしました。 そのうちスケベっぽい内容の話になってきて、先輩は処女ではないことがわかってかなりショックだったけど「先輩の魅力じゃしょうがないなあ」と思いました。 僕が童貞だということがバレてしまい、 「○○(僕の名前)クンて魅力的なのに、世の中の女性はそれをわかってない」 なんて先輩が言い出しました。 そして 「彼女いるの?」 って小さい声でかわいく聞かれたので首を横に振ったら、今度は 「彼女は私じゃダメ?」 って聞かれました。 僕はあわてて 「先輩こそカレシいないんですか?」 って聞き返しちゃいました。 先輩は僕がアルバイトを始める前からカレシ無しで、僕がアルバイトを始めた時から僕のことが気になっていたのだそうです。 もちろん即答でOK。 僕の初カノができました。 そんな話をしていたら、僕のアパートに帰るための終電はアウト。 先輩のアパートの方に行く電車はまだあったので、先輩が 「うちに泊めてあげる」 って僕の手を握って駅に向かって歩き始めました。 先輩のアパートに着いて中に入ると、先輩をオカズにシコッたときに想像した通りの部屋。 すごい緊張したけど、 「シャワー浴びておいでよ。これなら着られるでしょ」 ってタオルとTシャツとスウェットを渡され浴室へ。 シャワーを浴びて渡されたTシャツとスウェットを着てテーブルのところへいくと、 「私浴びてくるからこれ飲んで待ってて」 とコーヒーがあったので腰をおろして飲みました。 先輩もシャワー浴び終わってドライヤーで髪を乾かし、スウェット姿で僕の横に座りました。 そして 「寝ようか!」 と言って僕の手を握り、ベッドへ導かれました。 シングルのベッドに二人で横になり、先輩に導かれるままに抱擁。 そしてキス。 ただの口づけから、舌を入れられディーップキスへ・・・。 そして先輩が 「脱がせて」 って言うので、スウェットの上着を脱がすとそこには先輩をオカズにシコッたときに想像した通りのオッパイが乳首をツンと尖らせてありました。 舌でレロレロして味わいました。 そしてスウェットのズボンを脱がすと、ピンクのちっちゃなパンティーが・・・。 前の部分がレースなのでアソコの毛が黒々と透けていました。 パンティーを脱がしていいもんかと躊躇していたら 「それも脱がせて」 と先輩。 ピンクのパンティーをしっかり見ながら脱がせ、先輩をオカズにシコッたときには想像できなかったモノがそこに・・・ かわいい先輩からは想像もつかないモジャモジャのオケケ・・・ そして先輩は脚を開いて 「見て・・・これが・お・ん・な・・」 とオマンコを見せてくれました。 真っ黒のモジャモジャの毛の中心に、先輩をオカズにシコッたときには想像しても想像し切れなかった本物の先輩のオマンコが、ピンク色にヌルヌル光っていました。 そんな花びらのようなオマンコを見ていたら、我慢できなくなりモジャモジャの毛に顔をうずめて舌でレロレロ始めちゃいました。 先輩は何かを我慢するようなイヤらしい声を出して腰をくねらせました。 僕の顔中ヌルヌルになるくらい味わったら、 「今度は私の番ね」 と先輩は言って、服を脱がして、ギンギンになっているチンポをパクッ。 チュパチュパレロレロ。 この世の物とは思えない気持ちよさ。 そんな僕に先輩が跨り 「いよいよ筆下ろしだね!そのままでいてネ」 って言って、コンドームの着いていない生身のチンポを手で自分のオマンコに導いて入れてくれました。 チンポが先輩のオマンコに少し入るとすごくいい気持ちになりました。 先輩はゆっくり腰を下ろすので、僕のチンポは先輩のオマンコにゆっくりと入っていきました。 先輩の腰が下りきり、チンポが根元までオマンコに入ると、先輩は 「筆下ろし完了!○○(僕の名前)もこれで立派な男だね。」 と言って、腰を浮かせました。 正直、ホッとしました。 これ以上、一緒になっていると、いつ発射するかわからなかったからです。 ところが先輩は、浮かせた腰をグイッとまた沈めました。 僕は「ヤバイ」と思いましたが、先輩は腰をクネクネと信じられないくらい速く動かすのでクチュクチュすごくエッチな音がたちました。 そしてかわいくイヤらしい声を出し、かわいくてイヤらしく歪んだ顔をしていました。 僕はヤバイと思いながらも、腰を動かしてしまいました。 そして、すぐに発射してしまいました。 先輩曰く「○○(僕の名前)の筆下ろしだと思ったら燃えちゃった。本当は、1回抜いた時にコンドームを着けて、挿入しなおすつもりだった」そうです。 そしてこれが先輩にとって初めての生ハメ・中出しだったそうです。 先輩に童貞をあげたかわりに、先輩の初の生ハメ・中出しをいただきました。 そのあと朝まで6回もヤリまくっちゃいました。 二人ともコンドームの買い置きなんてないので、もちろん生で・・・。 そして、今日、二人でドラッグストアーに行ってコンドームを3箱買ってきました。 今日は僕のアパートに来て、早くも夕飯も食べ終わって、これを二人で書いています。 これから二人でお風呂に入って、今晩もやりまくります。 敦子先輩のオマンコ最高! |
| ■ もと彼とやってしまいました |
| 投稿No. | : 3283 |
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| 名前 | : 凛 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2007/3/15 |
| 金曜日の深夜に夫が単身赴任先より戻って来ました。 月1回、赴任先より戻って来るんですが一回のセックスだけでも疲れる様子なんです。 結婚して3ヶ月なんですがsex回数は計5回のみなんです。 とっても寂しいんです。 夫とは毎回生中だしなんですが、夫は赴任先から戻って来るのに疲れるんでしょうね。 土曜日にゆっくり昼食を済ませ、sexタイムなんですが昼食のすき焼きが重かった様で、sexに元気がありません。 私が上に乗って私のあそこにたっぷりの精子を放出して貰いました。 ところがこの日の夫は、札幌に戻ってしまったので私は欲求不満。 学生時代に付き合っていたもと彼に電話を掛け再会なんです。 もと彼とは大学一年から卒業するまでずっとsexをやっていました。 四年間で千回位sexをこなしたと思います。 もと彼とはコンちゃん付でやっていましたが今回は生中出しでサービスをします。 元彼は夫と同じ血液型で妊娠しても問題ありません。 だって昨日も夫と中出しでやって貰いましたので。 もと彼とのsexは二年振りなんですが、千回位やっていますのでお互いに知り尽くしています。 前戯に始まって挿入までに一時間位、挿入しても体位を変えいろいろ楽しんでコンちゃんを外して生で中で出して欲しいとお願いしたの。 彼は驚きましたが、大きくて硬いおちんちんで私の中にたくさんの精子を放出してくれました。 私ともと彼はとってもsexの相性は良いんですね。 だってもと彼のおちんちんのサイズは20センチと少し有った様ですよ。 これで千回以上の回数をこなすと普通のサイズでは満足出来なくても当たり前ですね。 |
| ■ 温泉旅館で |
| 投稿No. | : 3282 |
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| 名前 | : ドッグ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/3/14 |
| 今週、不倫してる奥さんと(30代)と温泉に一泊SEX旅行をしに行ってきました。 部屋に通してもらうなり舌を絡ませベロチュー。 すると彼女がトロンとした目で 「今日、安全日だから・・・。」 俺のチンポはもうビンビンにそそり立っていた。 露天付きの部屋だったので軽く汗を流しながらお互いの性器を刺激し合い部屋に戻り布団を出して早速、正常位で中出し。 食後にバックで中出し。 風呂場で座位で中出し。 寝る前にもバックで中出し。 そして帰りの別れ間際にデパートのトイレで立ちバックで中出し。 文字通り一滴も残らず奥さんの中に出し尽しました。 |
| ■ 彼女に中出し |
| 投稿No. | : 3281 |
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| 名前 | : 翔 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/3/14 |
| 17歳の彼女に中出ししましたので投稿いたします。 出会いはオンラインゲームで、名前は優美(仮名)身長152cm、体重45kg、のDカップ。 お互いに惚れ合い、彼女の元へ行きました。 夜中ベッドにて… 俺『優美を抱きたい』 優美『……うん』 ぎゅっ…と強く抱きしめ深く激しいキスをしながら胸を触り…捲り上げ、Dカップある胸を御拝見w 乳首はピンク色、乳輪はやや太め。 それだけで興奮し、乳首を舐める… ペロペロ… 優美『…ッ…』 俺『舐められるの好き?』 優美『うん…ッ……あっ』 俺『もっと舐めるよ…』 優美の乳首を舐めながら手でもう片方をこねたり、つまんだり…それだけで乳首はビンビンに堅くなる♪ ショーツを剥ぎ取りオマンコ拝見♪ 優美は恥ずかしそうに顔を隠す。 やや、陰毛は濃いめでお尻辺りまでびっしり生えていた♪ 俺好み♪w オマンコやクリトリスを強く舐めたり吸ったりしたら… 優美『…ッ!』 ビクビクさせ潮を吹いた… 俺『潮吹いたなw初めてとか?』 優美『…うん(真っ赤)』 俺『そろそろ挿れてみるよ』 ズズズ…ズブ… 優美のオマンコは狭く、キツくて締まりが最高だ♪ 優美『ん…あぁぁ!』 俺『優美奥まで挿いってるよ♪』 優美『おっきい…痛…!』 俺『これからだよ』 優美は処女ではないが、締まりと狭さは処女並みだった。 色々な体位を楽しみながら射精が近くなりラストスパートに… 優美『ん…ん…』 俺『優美…イキそう』 パンパンパン… 優美『外…だよ…んんっ…』 パンパンパンパンパン… 俺『中に出す』 パンパンパンパンパンパン… 優美『駄目…!んあっ…』 離れようとするが、腰を掴む。 俺『優美の中でイクよ…!』 優美『あっ…駄目…駄目…!』 俺『孕んで!イクよ!』 優美『駄目…駄目…出来ちゃう!』 俺『イクよ…受け止めて!』 パンパンパン…ドク…ドクドクドクドク…ドクン! 優美『中熱い…熱いよ…あっ…やぁぁぁぁ〜!』 優美も同時にイッたようだった… 妊娠するように、最後まで注ぎ込み、俺の精子をオマンコの奥に押しやる… 優美『熱い…オマンコ熱いよ…』 俺『ごめん、優美のこと好きだから』 優美『…翔のなら…いいよ♪w』 それから1ヶ月間中出しの日々を過ごしたが、遠距離…毎日優美を愛してます♪ いい彼女が出来た…近い内結婚します♪ 雑文でスイマセン。 |
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