主任とH
投稿No. 3280
名前 ミク
性別
年齢 : 24
掲載日 : 2007/3/13

先月末に、会社の帰りに職場の主任(40代)に「ご飯おごってやる」って誘われて和風の居酒屋に入りました。
お酒も進み主任はバンバン下ネタを飛ばしてきました。
私もそれなりに捌いていましたが、主任が
「○○(私)ってここ最近彼氏もいなくて溜まってんだろ?」
って言ってきて私も酔った勢いで
「そうなんですよ〜」
とか返してたら、店を出てから肩をグイっと抱き寄せられて
「よし、俺とホテル行くぞ!」
と強引にホテル街に連れて行かれました。
「ダメです!ダメです!」
って抵抗したんですが、私も酔っていたし確かに欲求不満も溜まっていたしで、いわゆる口だけの抵抗でした。
だって主任ったら歩きながら
「俺のは大きいから気持ちいいぞ」
とか囁いてきて、お尻とか胸を触ってくるんです。

そして、とうとうホテルに入ると半ば強引に服を脱がされ一緒にシャワーを浴びながら主任は私の身体を触ってきました。
そしてベッドで主任に愛撫されたちまち私は逝ってしまいました。
主任は
「さすが、若いと肌も感度もいいな」
と言い
「酒はいってるから、舐めて大きくして」
と私にフェラを要求してきて私が舐めると主任のおちんちんはどんどん大きくなっていって、すごい大きさになりました。
「どうだ、大きいだろ?」
と主任は自慢げに私に言い
「じゃあ、入れるぞ」
と私の上に被いかぶさってきました。
「主任、ゴムしてください」
と私が言うと
「最初だけ生で入れさせてくれ。いつも家のババア(奥さん)相手で若い子は久しぶりなんだ、な?」
と言って私は
「最初だけですよ、途中でゴムしてくださいね」
と言って主任を生で受け入れました。
私の中は久しぶりのHで、しかもいきなり主任の大きなおちんちんを入れられてすごくいっぱいに広がりました。
自分でもきついのが分かっていたんですが、主任も
「さすが、若いと締まりが違うなあ」
と喜んで腰を動かしてきました。
主任の大きいおちんちんは動く度に私の中を隅々まで刺激して私はまたすぐに逝かされました。
そして、後ろから入れられると、おちんちんが、ものすごく奥まで入ってきて今まで感じたことが無いくらい気持ちよかったんです。
私はただ快感に身をまかせ耐えるだけでした。
そして主任が
「あ〜、俺も逝きそう〜」
と言い腰の動きが速まりました。
私は必死に耐えながら
「外!、外!」
と繰り返し言いましたが、主任は私の声が聞こえたのかどうか分かりませんが、後ろから私の腰を両手で掴んだまま
「う〜っ!う〜!」
とうめき声をあげて徐々に腰の動きが緩やかになってきました。
それと同時に私のお腹の中に温かい物がジワ〜っと広がっていくのが分かりました。
私は中に出されたのを感じて主任から離れようと思いましたが、主任が動くのを止めなかったので力が入らず
「あ〜っ!」
っとしか言えませんでした。

でも、それで終わりじゃなかったんです。
主任の動きは緩やかでしたが出している間も決して止まることはありませんでした、逝ってもまだ硬いままだったんです。
そして主任の動きはまたどんどん早くなっていきました。
主任は後ろから私を抱き寄せ私の口にキスをして舌をねじ込み、耳元で
「2度目はもっと激しいからな」
と言い激しく腰を打ち付けてきました。
私は主任にされるがままで色んな格好でHされて何度も逝かされました。
そして主任は正常位でまた私の中に出しました。
さすがに今度はおちんちんは小さくなりましたが、繋がったままで主任は
「○○、今日から俺の女になれ」
と言いました。
私は快楽に流されて
「はい」
と答えるのが精一杯でした。
主任は
「よし」
と満足そう言うとおちんちんを抜いて私の口に押し付けました。
主任のおちんちんと毛は精子と私のでドロドロでしたが私は綺麗に舐めました。
私のアソコも毛も主任の精子と私のでグチョグチョでした。
それから主任は家庭があるからとそそくさと帰り支度をはじめすぐにホテルを出ました。

  今年、初めて女房と
投稿No. 3279
名前 まさき
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/3/12

3月10日(土)俺は女房、裕子(30)と今年、初めてのセックスをした。
俺達夫婦は結婚一年目だが、裕子が長女なので婿養子ではないが、その両親と同居なのだ。
前回のセックスは年末の夕方、母親が買い物に行き父親が風呂の時に挿入時間わずか5分程の不満なものだった。
しかもゴム付き。
情けない事にホテルに行ける程の金の余裕はなかった。
その後は手コキやら便所でセンズリやらミジメな日だった。
精子が1、2週間溜まるのも、ざらだった。
そして待ちに待ったこの日がやってきた!
両親が週末を利用して一泊旅行に行く日だ。

朝、10時過ぎ、両親を送りだした俺達は寝室に戻りさっきまで寝ていた布団に倒れこんだ。
激しく舌を絡め合い裕子のパジャマのボタンを外していくと水色のブラに包まれたFカップの乳房が現れた。
ちなみに裕子のサイズは161cmの90、61、92だ。
そしてブラの前ホックを外すと「ぼよよ〜ん」押さえ込まれていた乳房は大きく揺れ動き弾けた!
俺は横からではなく真上から両手で乳房を前後左右に揉みクチャにした。
人差し指と中指の間からは固くなったピンクの乳首が顔を出している!
そしてズボンを脱がすとパンティの中心はシミになり脇からはマン毛がいやらしくはみ出していた。
パンティの脇から中指を膣口に入れると「トロ〜」とした感触。
早くこのマンコに肉棒を挿し込みたいという衝動にかられたが焦る気持ちを押さえパンティを脱がし69の形にした。
指で中をかき回すとピチャピチャと音をたてながら愛液がマン毛の方向に垂れていった。
その愛液を俺は舌でキャッチし口の中でヌルヌル感を味わった。
裕子は肉棒を丹念に吸引しているがこのままではフェラでイッてしまう。
俺は体をムクッと起こし裕子のパジャマの上をはぎ取り全裸にさせ仰向けにした。
すると裕子の両方の脇は真っ黒な脇毛がボーボーになっていた。
まぁ、何ヵ月もセックス無しなら無理もないが…俺のスケベ心は倍増した。
だが裕子は引き出しからゴムを出し俺に手渡した。
やむをえずゴムをつけ、挿入!
3カ月ぶりのマンコはゴム付きでもハンパじゃない!
正常位で5分程、突いた所で俺は肉棒を抜きゴムを外した。
「ペチンッ」ゴムを外した音に気付き裕子は顔を上げた。
俺は何も言わずマンコに肉棒を埋め込んだ!
「あ〜  はぁ〜ん」
裕子の悩ましい声が度を増してきた。
裕子のスケベな裸体、激しく揺れ動く乳房、そして3カ月ぶりのそれも生マンコ、俺は裕子に
「今日は妊娠するかもよ!」
と中出しをほのめかした。
裕子は両手を俺の首に回し抱きついてきた。
そのまま体を起こし騎乗位になると後ろの全身鏡にいやらしく合体した結合部が映っていた。
睾丸から上の部分は激しく見え隠れしている。
裕子も積極的に腰を上下している。
「あー裕子、イクよ!」
すると裕子は腰を振り上げた!
次の瞬間、裕子のマンコから飛び出てしまった俺の肉棒、
「ピュッ」
勢い余った精子が裕子のアナル周辺に飛び散った!
「あっ!」
裕子はそう言い慌てて射精中の肉棒を指で握りマンコに押し込んだ。
 「ドクッドクッドクッドクッ…」
何度も何度も脈打つ俺の肉棒から残りの精子をすべて受精した裕子のマンコ、鏡に映った結合した肉棒は白く濁りマンコは光り輝き、俺の15cm程の肉棒を根元までくわえこんだままだ。
俺はしばらく肉棒を抜かず、もう一度マンコを突き始めた。

続きはまた次回。

  3週間ぶり
投稿No. 3278
名前 SEX大好き
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/3/12

数日前、ユカ(30歳)と3週間ぶりにあった。
3週間、SEXもオナニーもしていなかったので、ホテルに入り上着を脱ぐとユカを後ろから抱きしめた。
「逢いたかったよ」
耳元でささやくとすぐに服の上から両方の大きいオッパイ(88センチ)を揉んだ。
ユカは
「あ〜シャワーあびてからあ〜」
と言ったが、俺は
「ガマン出来ない」
と言ってスカートをめくりあげた。
目の前は、鏡なので全部映つっている。
ユカは
「あ〜だめ〜」
薄手のパンストの中に白いハイレグのパンティ。
俺は、思わず
「お〜」
と声を出した。
もう欲情してた。
パンストの上から下半身を撫で回しブラウスのボタンを外しブラジャーから乳首を出しつまんだあと今度は、左手で大きな(88センチ)オッパイを揉んだ。
右手はパンストの中へ入れパンティの上からマンコをなでるとユカは
「もう、だめ〜」
と言って体の力を抜いた。

ユカをベッドに連れ込みユカに乗っかった。
ユカは
「あ〜〜あ〜〜」
と感じている。
そしてすぐにパンストを脱がし左手でユカを抱き唇を重ね舌をからませあった。
右手をパンティの中へ入れ、ヘアーのざらつきを楽しみマンコを撫で続け、キスをやめ乳首をしゃぶりオッパイにほおずりした。
ゆかは
「あ〜〜あ〜〜」
とあえいでいる。
俺は、ユカの足をM字に開きパンティをずらしマンコに舌を這わせた。
ユカは、体を震わせさ、らにあえぎ始め少しすると静かになった。
いったらしい。

俺はすぐにズボンと下着を脱ぎ、ビンビンのペニスを生でユカのマンコにあてがい、あせりを押さえゆっくりマンコに押し込むと
ユカは顔を上げ、それを見て
「あ〜〜あ〜〜」
と言いだした。
俺は、マンコにペニスの入れ出しを繰り返した。
正常位なので、マンコに入れてる様子が良く見えるので、鼻息があらくなり
「お〜〜お〜〜」
ユカに覆いかぶさり
「マンコの中気持ちいい〜」
と口ばしった。
イク前にペニスをユックリを抜くと先端がクリトリスに当たり、ユカは顔を上げ
「あ〜〜〜〜」
と言った。
刺激されたようだ。
そしてパンティをぬがした。
ユカは、腰をあげ脱がせやすくしてくれた。
そして、ユカの足をあげ、またM字に開きマンコに生挿入。
今度は一気に根本まで突き立て、激しく腰を動かした。
ユカは顔をゆがませ
「あんあん」言い続けた。
俺は、ますます鼻息が荒くなり
「お〜お〜」言い続け、ユカに覆いかぶさりユカに
「中で出すよ」
と言うと、ユカは
「いっぱい出して〜あ〜〜あ〜〜」
とあえぎまくっている。
俺は、さらに腰を早く動かしユカのマンコの奥に射精した。
俺は、
「中出し気持ちいい〜」
と思わず言ってしまった。

落ち着くまでユカに入れっぱなしで、
「シャワー浴びたらもう1回ね。もっとユカのマンコやりたい」
と言うとユカは
「いいよぉ〜」
と言ってくれた。
今度は、全裸でからみあいまた、生ハメ中出しした。

SEXは、何回やっても飽きない。
女の体は絶えず欲しい。
生ハメ中出しの快感は、最高だ。
もっとマンコやりたい。

  ソープ嬢に中出し
投稿No. 3277
名前 風俗大好き
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/3/11

出張でのできごと。
夕食を済ませホテル近くのソープへ。

指名なしで待つこと10分。
エレベーターへ案内されると
「いらっしゃいませ。美香です」
と正座でお出迎え。
ショートヘアで佐藤○子似の超スレンダー美人。

部屋に入り風呂のお湯が溜まるまで一服。
「入店2日目で不慣れですが宜しくお願いします」
という。
「どう?結構キツイでしょ?」
というと、彼女は仕事の大変さを語りだした。
その言葉に労いの相槌を打ちながらついつい話に夢中になる。
「ごめんなさい。話し込んでしまって」
「いいよ。それより時間はあるかな?良かったら延長したいけどどう?」
というと、フロントに電話をして
「大丈夫です。本当にいいんですか?」
延長OKの電話が終わると嬉しそうに隣に座った。
「ありがとうございます。初めて延長のお客さんで嬉しいです。がんばりますね。」
そう言って服を脱がせ綺麗にたたみ彼女も全裸に。
スレンダーながら引き締まったボディー。
瞳の大きな童顔に推定Bカップの胸。
下は申し訳程度に生えたヘアー・・・ロリ好きには超興奮モノだ。
「胸、小さいんです。ごめんなさい」
「スレンダーが好きだし、美香ちゃんはマジでタイプだよ」
そんな話をしながら全身を洗い流し湯舟につかる。
すぐさまマットの準備をする彼女に
「マットはいいよ。キツイでしょ?」
「えっ?いいんですか?」
「ローションって好きじゃないんだ」
「じゃ〜お言葉に甘えて。一緒に入っていい?」
そういってバスタブを跨ぐと薄いヘアーから小ぶりの性器が見えた。
「まだ下手だけど・・・」
と腰を持ち上げ、ゆっくり亀頭を舐め上げる。
「ゆっくり全体を包み込んで舐めて」
とあれこれレクチャーする。
「俺も美香ちゃんのアソコ舐めたいけどいい?」
「えぇ〜、恥ずかしいけど」
といいながら腰を浮かせる。
クリを回避しながら全体をねっとり舐め上げる。
下ツキで締まりの良さそうな蜜壷。
アナルに舌を伸ばすとピクッと反応する。
次第に花弁が開きクリが膨らむと、白く濁った愛液が溢れ出し
「気持ちいい・・・入れたい」
と懇願する。
「ベッドに行こう」
と彼女を抱き上げる。

上気した顔で身体を拭き終えると、抱きついてキスをしてきた。
彼女の舌が乳首を舐めながら、完全に勃起した肉棒をしごく。
そのまま跪き仁王立ちフェラ。
ゆっくり喉の奥まで飲み込み頬をつぼめながら引き抜く。
「上手だね、気持ちいいよ」
「私も凄く感じちゃった・・・横になって」
腕枕をして乳首を触るとピクッと反応し
「乳首感じやすいの」
「あとは?」
「首筋、耳たぶ、脚の付け根・・・」
「全部舐めていい?」
恥ずかしそうに頷く。
キスをすると積極的に舌を絡ませ、乳首を摘むと足を絡ませ肉棒に下半身を擦りつけてきた。
「もうだめ・・・入れて欲しい・・・そのままで」
「いいの?」
「生が好き」
細い両足を大きく開かせ、濡れた蜜壷にゆっくり入れる。
蜜壷全体が狭くかなりの締め付けがある。
「大丈夫?痛くない?」
「こんなに大きい初めて・・・でも気持ちいい」
肉棒全部を蜜壷に収めると、両足で腰を抑え首にしがみついて来た。
「もっと奥に入れて」
と腰を深く入れると亀頭が子宮口にあたった。
「あっ・・・じっとしてて・・・凄く感じる」
強い締め付けと、子宮口で亀頭の先を舐めたれている感触。
激しく腰を振るよりも体全体を振動させると快感は倍増する。
舌を激しく絡ませ、乳首を摘みながらベッドがきしむほど振動させる
「だめ・・・いきそう・・・」
そのまま小刻みにピストンすると、蜜壷から溢れた愛液が隠微な音をたてる。
と、さらに激しく揺すると射精のボルテージが上がる。
「気持ちいいよ・・・イキそう・・」
「美香も・・・アッ・・・いくっ・・・」
「イクよ・・・中でいい?」
「イッて・・・一緒に・・・中にいっぱい出して・・・いくいくいく・・・うぅっ」
全身を痙攣させ美香の蜜壷に大量の精子を吐き出した。

「中出しして大丈夫?」
「うん、大丈夫。でも○さんだけ特別よ。だって初めての延長のお客さんだから」
それから時間まで2回戦。
すべて中出しでKOされた。

  大きいの大きくないの
投稿No. 3276
名前 ファミリー
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/3/11

先日、姉がヨーロッパからアフリカ系の彼を連れて日本に一時帰国したんです。
家族全員で関空まで迎えに行ったんですが、彼をつれて帰るなんて、、、しかも黒人なんです。
全員驚きましたが自宅に一緒に戻りました。
彼は博士号を持ってるらしく大手も企業に勤めており、日本語も話せますので会話には不自由なく夕食を家族全員でワイワイガヤガヤと言いながらおこなって楽しく過ごしました。

元、姉が住んでいた部屋に二つお布団を引きましたが、部屋に戻ってまもなくして姉のあの時の声が家中に響き渡るんです。
「あ〜気持ち良い〜 もっと強く〜」
延々と続きしかも今度は振動までするんです。
母と私はドアを少し開けて隙間からそっと覗いて見てビックリなんです。
電気を赤々と点けたままその時は姉が彼の上に乗って腰を上下していたんです。
その時彼の大きなおちんちんが姉のあそこに突き刺さっているんです。
その後正常位になって彼が射精したんです。
姉の中に出したんですから、私達はまたもやビックリ。
暫くして彼が抜くと姉のあそこから彼の精子が凄い量出てくるんです。
しかし彼のおちんちんはまだ大きいままなんです。
母と私はあんな大きな物は初めてで姉のあそこが壊れるんじゃないかと心配しながら就寝しました。

翌日、母が
「あんたあんなに大きな物であそこは壊れているんじゃないの」
と聞くと、
「あそこも相手によって対応するので問題ないよ」だって。
「声は何とかならないの」
と言うと、
「心配ないよ・・ここにいるのも少しの間だから辛抱して」だって。
彼の大きさと言ったら、オロナミンの瓶の太い部分の感じかなあ〜、そして長さは二倍は有るんです。
それが姉のあそこにスッポリと納まるんですよ。
しかも射精した時の精子の量は日本人の数倍はありそんなんです。

私と母は「絶対あんな大きなおちんちんはご免だよ」と言って笑っていました。

  SEX漬けの1日
投稿No. 3275
名前 不倫男
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2007/3/10

近所に住む恵美子(36歳バツイチ)と不倫をしている。
恵美子とは近所で子供が同じ小学校に通っている。
近所付き合いがいつの間にかセフレになっていた。

先週末、女房は里帰り。
恵美子は子供を実家に預けて隣町で待ち合わせ。
そのままホテルへ直行した。
前回逢ったのは1ヶ月前。
月に一度の逢瀬だ。
「俺と逢えない時はどうしてる?」
「ひとりで慰めてる・・・寂しいけど」
「どうやって?」
「手とか・・・バイブとか・・・恥ずかしい・・・」
「なにを想像しながら?」
「あなたにイヤらしいことされながら・・・」
そう言いながら膝をモジモジし出す。
「例えばどんなイヤらしいこと?」
「言ったらシテくれる?」
「良いよ。言ってごらん」
「あなたに下の毛を全部剃られて・・・ツルツルのアソコを・・・やっぱ恥ずかしい」
「はっきり言わなきゃわかんないよ」
「ツルツルのアソコをたくさんイジられて・・・」(もう濡れている)
「それで?」
「アソコを精子でいっぱいにシテ欲しい・・・なんかもう濡れてる・・・早く・・・お願い」
そう言って俺の服を脱がせる。
全裸にさせ半勃ちの肉棒を愛しそうに咥える。
恵美子も咥えながら、自分でジーンズを脱ぎ捨て、完全に勃起した肉棒を見ながら
「欲しい・・・入れて」
とベッドに四つん這いになる。
女芯は大きく開きヘアーは愛液でべっとりと濡れている。
ちょっとイジ悪して
「想像していたように下の毛剃ってやるよ」
「恥ずかしいからいいよ」
「でも、それで興奮してたんだろ?」
「お風呂が溜まるまで舐めさせて・・・いいでしょ?」
「恵美子のアソコを舐めてあげるよ」
そういうと嬉しそうに風呂のお湯を入れに行きベッドに戻って69。
溢れ出す愛液を音を立てて吸うと、身を捩って喘ぐ。
「ねぇ〜やっぱり我慢できない・・・入れて・・・お願い」
「ダメ、綺麗に剃ってから」
そいうと手を取って浴室へ行く。

湯船に入ってからも潜望鏡で舐め続け、暖まったところで恵美子をバスタブに座らせ、はさみで毛を短くカットした。
さらにシェービングクリームを塗り綺麗に剃り上げる。
剃っている間も興奮して喘ぎ声をあげ、恵美子の興奮は最高潮に達した。
化粧台の鏡の前に立たせると、ふっくらした恥丘からタテ筋がクッキリ見え、その筋から興奮で膨らんだクリが顔をのぞかせている。
さらに洗面台に座らせ、脚を広げさせ自分の恥ずかしい姿を鏡に映して見せる。
「綺麗だね。どう?」
「恥ずかしいけど、イヤらしくて興奮してる」
「俺もだよ。見て」
と勃起した肉棒を見せると洗面台に両手を付かせバックから一気に挿入。
鏡に映る自分達の交わる姿を見ながら興奮は更に高まる。
肉棒の先には下がった子宮口があたり、そのたびに
「イイッ・・・あたってる・・・アァッ・・・気持ちいい」
と涙声で喘ぐ。
眼下には恵美子のアナルがヒクヒクしながら、それにあわせてアソコが締まり肉棒を締め付ける。
指に唾をつけアナルを優しく揉むと肉棒を一層締め付け、恵美子の喘ぎ声も更に大きくなる。
射精感が高まり腰を打ちつけながらアナルに指を徐々に入れていく。
「ダメッ・・・イクッイクッ・・・ダメッ・・・イッちゃう」
「イクぞ・・・俺も・・・出すぞ」
「イッて・・・中で・・・アァ〜ッ・・・いくいくいくっ・・・アッ〜〜!」
アナルに指がグッと入った瞬間、アソコが締まり恵美子の中に大量の精子を放った。
床に崩れ落ちる恵美子を離さず、繋がったまま床に寝転び休んだ。
恵美子を抱き起こし、洗面台に乗せると同時に肉棒を抜き鏡の前で脚を開かせ、クリの先を撫でるとウッと身体が震え、同時にアソコから精子がドロッと溢れ出してきた。

今も月イチで不倫の逢瀬を楽しみつつ、恵美子を淫乱変態M女に調教している。

  女ってやっぱりメス豚なの?
投稿No. 3274
名前 大根男
性別
年齢 : 60
掲載日 : 2007/3/10

会社で女子社員とのトラブルが元で私が早期退職したんです。
二人の若い女子社員と長年付き合っていたんですが、二股かけているのがばれて収拾がつかず会社も女も失ってしまったんです。
暇で暇でボランティアでお手伝いをしている内に、教育委員会の女次長と知り合ったんです。
けして若くは有りませんが気は良くきくんですね。

昨日、イベントが終了して打ち上げに行って二次会まで誘われました・・と言っても二人だけでラブホなんです。
もうビックリしたんですが、超好き者の私の事を調べたらしく興味を持たれたらしいのです。
この女次長、何時もお世話になっていますが何も出来ませんが”こんなお礼で如何でしょうか?”
勿論、私は美味しく頂きました。
相当若い時より生理が無くなったと言う事で女次長の中にたくさん私の分身を放出しました。
この女教育次長は
「久し振りに気持ち良い〜 ああ大きい〜 もっと強くしてぇ〜 たくさん出してぇ〜」
と言いながら行ってしまいました。

暫くして流れ出る精子の量を見て2人ともビックリしました。
女次長は
「これからも私へのボランティアもよろしく」
と言っておちんちんを咥えていました。
この女次長は小学校の校長が夫らしいのですが・・・・

  したかったのかも?
投稿No. 3273
名前 スッポン
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2007/3/9

先月、小6の父兄会に行った時のことです。
殆んどの参加者は母親なんですが、×1の私の他2〜3名が男子です。
いろんな話があって、最後に担任の先生が
最近の子供はセックスの経験が小学校の高学年で行われるケースも少なくありません。
各家庭では充分に注意をして不幸な事が発生しない様にお願いします。
それから担任の先生は話を続けるのです。
男の子は”したいだけ”、女の子は”いたいだけ”そして決まって損をするのは女の子なんです。
最初はオッパイを揉ませて→ちょとあそこを触らせて→少しだけ入れさせて→奥まで全部入れるんです→出しても良いの→射精
こんな感じでどんどん行って、不幸にも妊娠したケースも我校では有りませんが起きています。
今の子供たちはいろんな事に関心を持っていますので、家庭では子供の様子に注意を払って下さいねと・・・・
参加の父兄の大半は小学校高学年でこの様な事が起きているのは知っている様でしたが、我子はマサカないよねと言う感じでした。
その後散会しましたが、私のみ残るように言われ残っていました。

担任の先生は30歳過ぎの独身女性で、とっても素敵な感じがしました。
お宅の場合、奥様がいなくてお嬢様に性に関するお話はどの様にしていますかだって・・・
こんな話をされても答えられませんよね。
先生は私でよければ相談にのりますけど・・・・

その夜、先生から呼び出しがあり先生のマンションに出向きました。
上って話している内に先生の超ミニスカートからパンツがチラチラと見えるんです。
私のチンチンも反応して元気になり、先生の横に座って耳を愛撫してみました。
嫌がる様子も見せず私は大胆にも先生のオッパイを揉みながらパンツの横から手を入れて撫でてみました。
そして指先を入れて見るとピく〜ん ピく〜んと反応するんです。
それから暫くして私の愚息を挿入して中で行ってしまいました。
抜いて見るとビックリ!!処女だったんです。

実は私も中学校の先生なんです。
きっと担任の先生はこの様になることを願って仕掛けたのかも知れませんね。
それにしても久し振りに美味しい物を頂きました。

  妻は中出し好き
投稿No. 3272
名前 H大好き
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/3/8

私の妻は色白26歳です。
かなりのH好きで顔は童顔ロリタイプのM女です。
クリトリスにローターをあてると1分位でイッテしまいます。
Hのときはいつも
「生のオチンチン大好きです。」とか
「オマンコからHなお汁が出できてます。」や
「スケベなヤリマンコが気持ちいいです。」
「オマンコが好きな食べ物は生チンです。」
なんて事を平気で言っています。

結婚する前からHのときは生で中出しでした。
一日に三回中出しのときもありました。
とにかく生チン好きの童顔ロリ女なんです。

昨日も夜のHの時はまず、ローターでクリを攻めてイキ、次はフェラチオでじゅるじゅる、ついでに喉の奥まで押し込んでイマラチオ。
「早く生のオチンチンを濡れ濡れオマンコに入れて下さい。」
なんて言うもんだから騎乗位で挿入。
ロリ妻の腰使いがまたすごい。
「Hなお汁が垂れてきてる〜あんあんあん」
かなりのスケベである。
色んな体位をしてから最後は正乗位。
そこでまたロリ妻は、
「生チンが生のオマンコに入ってます〜。」
「生チン大好き おいしいです〜。」
「私は淫乱ドスケベおんなです〜。アー――ン」
「出して。ヤリマンコに精子をたくさん出して下さい。お願いします〜。」
「ナマチン大好き ナマチン大好き オチンチン最高ーー。」
「早く出して〜お願いします〜。」
「壊れる 壊れる ドスケベオマンコが狂っちゃう。」
こんな事を言われてたまらず

ドピュ ドピュ ドピュ  

中出し完了です。
ロリ妻は最高の中出しをさせてくれます。

  苦労してゲットしてます2
投稿No. 3271
名前 ラッキー男
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/3/8

メルカノ募集という掲示板で、週2000円でメルカノになり、最初はたわいもない、メールをしていた。
1ヶ月も過ぎると、だんだんと相手もいろいろと教えてくれるようになり、2ヶ月後には、電話番号から、おおよその住所、学校名まで知ることができるようになった。
写も、はじめはおとなしいものだったが、だんだんと胸、あそこ、と送ってくるようになった。

名前は、はるか。●6歳、学生。
幼い感じの顔立ちでだが、結構大胆にいろいろと写を撮るようになってきた。
まだ男性経験はないということだ。
こちらもお返しにペニスを写で撮って送ったりした。

そうこうしているうち、クリスマスが近づく。
彼女に、プレゼントしようか?
と持ちかけると、彼女もそれを喜んでくれている。
2ヶ月もメルカノやっていると、擬似的にも、本物の恋人のような感じになってくる。
彼女から
「プレゼントのお返しは何がいい?」
と聞いてくる。
これは、と思って、
「はるかにリボンつけてどうぞ、なんてのがいいかな(笑)」
と冗談でも本気でもどちらでもとれるように返事すると、すぐに
「それなら、リボン買っておくね。」
とくる。

クリスマスの前の土曜日、彼女は、わざわざ遠距離だったので、新幹線でやってくる。
友達の家にクリスマスでお泊まりということにしてあるので、問題ないと言うこと。
こちらも、いろいろなところへ連れて行って、楽しみ、おしゃれな場所で夕食を。
その後、洒落たホテルへと誘う。

ホテルへつくと、彼女へプレゼント。
ティファニーのリングとサマンサの財布。
すごく喜んでくれる。
その後、
「ちょっと待っててね。」
というと、洗面所へ鞄を持って行く。

しばらくして出てきたはるかは、制服姿で、その上にリボンをつけて現れる。
「これ、私からのプレゼント」
「ありがと。さっそくもらうね。」
と、彼女を抱き寄せ、リボンをついたままキス。
ブレザーの胸元から手を滑らせると、弾力のあるバストが・・・。
体中愛撫していく。
はるかの身体があちらこちらへとうねる。
そのまま、はるかの手をこちらの股間へ。
彼女が固くなる。
そして、そっとズボンの中に手をいれさせる。
だんだんとこちらも固くなるのがわかる。
そのまま、彼女を愛撫しながら、ズボンを脱ぎ、彼女の口の中へ。
いやがっているのを無理矢理に入れる。
歯が当たって痛いときもあるが、初めてのフェラを経験させる。
唾液が滝のように流れる。

いよいよリボンをほどき、制服の上着を脱がす。
そして、少しずつはぎ取っていく。
かわいらしい身体、ほどよいバストがあらわになる。
バストをもみ、舐め、彼女の反応を確かめてから、腰へ俺のペニスをあてがう。
上下させながら、少しずつ腰を落とす。

はるかの歯を食いしばる顔。
やがて、うめきにかわり、「痛い」という声になる。
「痛いよ」という声を口でふさぎ、さらに腰を落とす。
「ぐ、」っとうめき声に続いて「痛い。」という叫び。
奥までおれのが入る。
「痛いよ・・・。痛いよ・・・。はやく終わって・・・。」
と彼女の声、
少しずつ腰を動かすと、余計に痛がる。
こちらも、あまりに処女な反応なので、いやが上にも興奮する。
「お願いだから、早く終わって・・・」
「痛い」
という声。
こちらもだんだんと興奮してくる。
「行くよ、いくよ。いいね。」
「うん。早くお願い。痛いから・・。」
「中、いくよ、」
その中というのがよくわかっていなかったのか、早く終わらせたい一心だったのか、
「うん。早く、痛い・・・」
そのやりとりの中で果てる。
勢いよく俺の精子が彼女の中で暴れるのがわかる。
放心状態の彼女。

ゆっくりと抜くと、血が一筋。
だが、精液は奥に出してあるため、出てこない。

はっと我に返った彼女が言う。
「中で行っちゃったの?」
「うん。いいって言ったから。」
確信犯的に答える。
彼女もふと、そういったことを思い出したみたいだ。
「安全日だから大丈夫だけど・・・。」
彼女の胸を愛撫しながら、いたわる。

そして、お風呂へ。
彼女を洗ってあげながら愛撫する。
今度はソープまみれになっていて、彼女がだんだんと興奮してくる。
そして、いやがる彼女を押し倒して、お風呂で2回戦め。
今度はソープでぬらしているので、すんなりと入る。
彼女もそう痛がらない。
もちろん、中で。

そして、一緒にいちゃいちゃしながら、その夜は中だしをさらに3回。
そして、朝まで一緒に寝る。

次の日は午後には帰ることになったが、食事をして、腕を組んであるいているうちに、彼女の方がお別れのエッチをしたいと言い出す。
そこで、駐車場の暗闇をりようして、バックで、中だし。
その俺のを口でくわえて、きれいにできるようにまでなった。
たった2日で。
しゃがんだ彼女のミニスカートの内側からおれの精液が落ちる。

そして、新幹線の駅へ送って行くことになったのだが、途中に見えるラブホテルの看板を見て、彼女がシャワーを浴びたい、と言い出す。
そのまま、直行。

行くと、俺の服を脱がそうとし、フェラ、そのまま立ちエッチ。
そして、ベッドへ。
そのまま中だしを。
はるか自身がエッチへ目覚めた感じで・・・。
そのまま、もう1回やったあと、何とか新幹線へ押し込み、帰りの時間はぎりぎりセーフ。

その後、メルカノは続いています。
月に1度、土日におれの方へやってきて、sex三昧をして帰るようになりました。
その前、1週間は完全に禁欲生活をして、たっぷりと彼女の中へ出します。
もうすぐその週がやってくるので楽しみです。

  風俗嬢に
投稿No. 3270
名前 KK
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/3/7

2年くらいお世話になってるデリヘル嬢に中だししてきました。
いつもの様にホテルで待ってるとデリヘル嬢のかなちゃんが来てくれました。
でもこの日はなんか様子が変。
元気がなさげで私が
「かなちゃん何かあったの?」
と聞くと

「・・・。」

無言になって暫くすると泣き出してしまいました。
話を聞くと数日前に友達に3人に無理矢理されたらしく仕事なのはわかっているけど男の人と同じ部屋にいるのが怖かったらしい。
流石にそれを聞くとそれはしかたないよなっと思い話をずっとその日は聞いてあげた。
帰るときに今日はごめんなさい。と言われ電話番号とメアドを教えてくれて今度遊ぼうと言う話になりその日はお別れ。
前からかわいいし好きだったのでなんか嬉しかった。

そして昨日かなちゃんとデート、お昼を一緒に食べてからホテルに。
シャワーを一緒に浴びてベッドにかなちゃんを抱くとやはりまだ怖いのか震えている。
「怖い?」
ってきくと
「大丈夫。」
と強がってはいたけどやっぱり怖いらしい。
いつもはかなちゃんがリードしてくれるが今日は私からキス。
暫くしてあそこを触るとびしょびしょに指を入れて動かすといやらしい音が聞こえる。
指を動かしながら硬くなった乳首を舐めてると体をくねらせるかなちゃん。
そして暫くすると
「Kさん横になって」
と言うので横になると私の体を舐め始め最後に私の肉棒をパクリ。
流石は風俗嬢だけあって言うまでも無くすごく上手い。
いやらしい音をじゅぱじゅぱたてながら挑発的な目線で私を見る。
そしていつものようにかなちゃんの一番の武器Gカップのおっぱいでパイずりに。
とてもいやらしいかなちゃん。
いつもこのままイッてしまう私だが今日はダメもとで
「かなちゃんに入れたいな」
って言うと
「良いよ」
と優しく言ってくれたのでまさか入れれると思ってなかったのでホテルにサービスで置いてあるコンドームを付けいざ挿入。
ふくよかな体のかなちゃんに挿入してるだけでかなり興奮してしまい、かなり激しくしているといきそうになってきたので、体位をバックに変えることに。
その時一度ぬいた時ゴムが破けてしまっていた。
かなちゃんにそれを見られ終わったかなって思うと
「いいよ、生でも」
といわれ、喜んで挿入。
四つんばいになっているかなちゃんのむっちりしたお尻を見ながら奥に突くと、かなちゃんがいやらしい声で喘ぐ。
四つんばいが辛いのか暫くすると上半身が倒れこんだので、大きなおおっぱいをわしつかみにし、そのまま状態を起こしていきそうになったので、また正常位に戻りラストスパート。

「だめいっちゃうぉ〜。」
と喘ぐかなちゃん。
私もいきそうになってきたのだがダメもとで
「中出して良い」
って聞くと
「どうしよっかな」
って言ったのでいけると思い説得。
そして最後に思いっきり突いて奥の方で大量射精。
「Kのいっっぱいでてる」
と荒い呼吸をしながら言うかなちゃんに倒れこむ私。
抱きながら数分何も言わずにだきあった。

  同じ町内の人妻と
投稿No. 3269
名前 マグナム
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/3/7

半年前ぐらいの事。
子供の親の集まりがあり、もちろんお酒の席。
途中から参加した俺。
その時に彼女が居て隣に座れと言われ座って飲んでいたら急に彼女が告白してきた。
その後メールのやりとりをするようになりいろんな話をしていく中で彼女は、旦那とはSEXレス夫婦だと聞いていた。

ある晩、今から会えない??
とメールが来た!!
時間があったのでOKですと答え待ち合わせ場所に行ったところ彼女は酔っている様子。
車で少しドライブして人気の無いところで話をすることに。
しばらく話をしていたら急に彼女がエッチの話をしだしたので話し始めたら、いきなり彼女の手が俺の股間に!!
俺の息子は大きいの??と聞かれ揉み始めた。
俺は、なにげない顔をして(大きくしてみればわかるよ♪)と言うと、彼女は、ズボンを下ろし銜え始めた。

しばらくすると彼女が
こんな大きい人居るの??
入れたら壊れちゃうと・・・

しばらく銜えさせていた俺。
すると彼女が試しに入れてみていいと聞いてきた。
車の中だしゴムも無い。
でも俺も男、OKを出すと彼女は、自ら下半身をむき出しにして運転席の俺の上に。
すでに洪水状態の彼女。
かなりきつい状態で挿入。
子供を生んでるのにこんな狭い!!
あまりにも気持ちいいので射精感が込み上げてきたので
出ちゃうよ!!
と言うと、彼女は、
中に出していいよ♪
と激しく腰を振り始め
出すよ!!
と言いながら彼女の奥に思いっきり出した♪
その後助手席で彼女を下にして二回目。

今では、一週間に一度は彼女に中出し。
どこでもしたい場所でしたい時に中出し。
やっぱり人妻に中出しは最高ですね。

  これしか無いんですね!!
投稿No. 3268
名前 あけみ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/3/6

勤めていた大手銀行での社内恋愛がばれて、会社を退職せざるを得ない状況に置かれ早期退職?しました。
こんな世の中ですから30歳を過ぎた女に就職先なんて有ろうハズがありません。
退職金を全部はたいて小さな小料理店を始めたんです。
最初は銀行の友人が来てくれたんですが、半年も経つと閑古鳥も居ない状況なんです。
新規のお客様を集める為にも女の武器を活用する以外手は有りません。
3回目のお客様には必ず閉店後、翌朝の食事までサービスをします。

昨日なんて地元の印刷屋さんのオーナーが面倒を見るから愛人になれって言われたんですが、たくさんのお客様に満足をして欲しいと思って頑張っています。
印刷屋さんのオーナーさんはとっても逞しくて優しいんです。
丁寧に愛撫をして下さり、挿入時にはコンちゃんを着けようとするんです。
「男さんって生中だしの方が良いでしょう」
と言うと、
「だって妊娠したら君が困るでしょう」
と優しく言ってくれるんです。
「私の身体は妊娠しなくなっていますので、生で中でたくさん放出して下さい」
と言っても考え込む始末なんです。
やっと勇気を出して生で挿入してくれました。
とっても逞しいご子息で私のあそこが壊れそうな感じでしたが、たくさんの精子を子宮に出して頂きました。
こんなに量の多い人は初めてで満足しました。
当分、こんな経験は出来ないと思います。

  援交駆除
投稿No. 3267
名前 ひまじん
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2007/3/6

先日、暇を持て余して、昔よく行っいテレクラに久しぶりに行ってみました。
待つこと30分。
ようやくベルが鳴り、お話をすると、お小遣いが欲しいとのこと。
15K+ホテル代。
年齢を聞くと27歳。(まー相場でしょう。)
話を聞くと、148cmの37kg(何か不自然)
今何処に居るのかを聞くと、自分から携帯の番号を教えてくれた。
折り返しその番号にTELすると、本人が出たので、桜ではない事を確認。

地元のショッピングセンターで待ち合わせ。
行ってみると、胸がぜんぜん無い!!
まいった。
オッパイの小さな子は好きだけど、世の中には限度というものがあります。
それでも、とりあえず、ホテルへ。

彼女がトイレに行っている隙に、ホテルに備え付けのコンドームをいつものようにナイフでいたずら。
彼女が帰ってきたので、トレーナーを脱がせると、なんと、ノーブラ。(それ以前に、必要が無いくらいオッパイが無い。)
仁王立ちフェラ。
俺が、後ろを向くと、アナルも丁寧に舐めてくる。(サービス満点。)
Gパンを脱がせると、パンティーのクロッチ部分には大きなシミが出来ていました。
(本人にいわく、セックスは大好き、フェラも好き。)
大の字に寝転がり、再度フェラをさせた。
彼女が
「ゴムつけて。」
と言うが、適当に聞き流す。
「自分で入れてよ。」
と言うと、素直に騎乗位。
しっかり下から突き上げてやると、良い声で鳴いてくれます。
そろそろ、ゴムをつけるふりをしないと怪しまれるので、先ほど小細工をしておいたゴムを装着。
(実際には、付けた時点で亀頭が顔を出しているのですけど。)
バックで挿入。(後ろを向かせれば、オッパイの無いことは気になりません。)
バスン。バスンと肉と肉がぶつかる音を盛大に鳴らし、早々に、一回目を放出。
(体が小さいだけあって。あそこの締まりは、半端じゃありません。)

「綺麗にしてよ。」
お掃除フェラを要求すると、
嫌そうな素振り一つ見せず、懸命におしゃぶりしてきます。
「おしっこしたくなっちゃた。」
彼女がそう言うので、トイレに行かせます。
悪戯心から、トイレを覗きに行くと、恥ずかしそうにしながらも、おしっこをしている所を見せてくれました。
(違う穴からは、今中に入れたばかりの精子が垂れていました。)
彼女が股間を拭き、シャワーで股間を流している間に、俺も、小便。
彼女がシャワーを終えたので、呼び寄せて、尿道に少し小便の残ったちんぽを再度フェラ。
彼女に浴槽の縁に手を置くように指示し、置いてあったローションを彼女のお尻に垂らし、指でアナルにローションを塗り込んだ。
文句を言われるかな?と思ったが、気にしていない素振り。
アナルセックスの経験は?と聞くと、旦那と一回だけした事がある。
でも、痛かったので、途中で止めた。
そのまま、俺のちんぽにもローションを垂らし、後ろの穴にドッキング。
前も狭かったが、それ以上に入り口が狭い。
激しく出し入れを繰り返していたら、彼女の穴が少し切れたみたいで、流血。
痛がる彼女を無視して、そのまま、2度目の射精。
39歳にもなって、立て続けに射精が出来るとは思っても居ませんでした。

ベットに戻って少し休憩をしていると、彼女の方からまたフェラをしてきました。
体はだるいけど、ちんぽは元気になったので、彼女を正座させ、最初と同じように仁王立ちフェラ。
彼女の後頭部を持ち、激しくちんぽを出し入れし、本日3回目の射精。(イラマチオもOK。)
マンコ、アナルそして口に一回ずつ放出しました。
尿道に残った精液も吸い出させ、後始末をさせました。

5歳の子供が要るけど、セックスが好きなので、お金が無くなると、テレクラに電話しているそうです。
旦那とは、2日に一度、友達(援助友達?)とは、週に2〜3回はセックスしているそうです。

帰りの車の中で、お小遣いが欲しいと言ってきましたが、
「お前みたいにオッパイが無い奴とセックスしたこと無い。」
と言って5Kだけ渡すと、少し考えていましたが、黙って受け取り帰って行きました。
(合計5K+ホテル代3.9K:射精するだけなら安かった。)

子供が出来易い体質と言っていたので、最初の一発目の精子で妊娠してくれれば、俺としても本望です。
岐○県の片田舎の町に住んでいますが、ロリータで、頭が少しゆるい子が好みならば、まゆみと言う女性をテレクラで探してみてください。

  夫のおかげで満足してます
投稿No. 3266
名前 オトキチの夫を持つ妻
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/3/5

私の夫は大変なジャズマニアの上、ステレオに懲りくっています。
家に居る間は、真空管式のアンプに電気を入れっぱなしなんです・・
しかも会社から戻ってくる前に電話があり、(゜o゜)俺の愛妻(判りますか・これって球アンプなんです)温めて下さい!!
なすびの様な球が明るく点いて冬でも暖房器具は要らないんです。
概、一時間で家に帰って来ます・・
私のオッパイを挨拶程度に揉んで直ぐにLPレコードをかけ、聴きながらの食事なんです。
女性のジャズボーカルが鳴っているんですが、夫の目はとろんとしてるんです。
夫に話し掛けても生返事ばかりなんです。

私たちは食事が終わって、私は食事の後片付けそして夫は球アンプのホヤ(球の明かりの事らしいんです)を眺めながら聞惚れています。
夫は事故でアレが出来なくなってしまい、ますますジャズマニアになってしまったんです。
週末には夫の友人たちがたくさんやって来て飲んで喰って騒いでいます・・
夫はお酒もタバコもギャンブルもそして女遊びもしません。
本当に良い夫なんです。
こんな夫を私は愛していますし、ドンちゃん騒ぎの雰囲気も大好きなんです。

夫とのセックスは出来ませんが、夫とはベットを共にしています。
夫はセックスで私を満足させる事が出来なくなった現在は、夫の弟と週一回位セックスをセットしてくれています。
夫はやっぱし他人では嫌なんでしょうね。
夫と義弟は同じ血液型なんです。
私たちは子供が居ないので私達夫婦は子供が欲しいんです・・
夫は義弟とのセックスは生中出しで良いよと言ってくれます。
でも一向に妊娠し無いんです・・・
きっと夫の家系は精子が元気ないのかもしれません。
義弟も結婚していますがやっぱし子供は居ません。

これからが本題なんです。
前置きが長く申し訳有りません。
義弟とのセックスは義弟の奥様にバレないように、ウイークディの昼間に必ずホテルで楽しみます。
義弟は製薬会社の営業マンをしていますので、時間には自由が効く様です。
一回のセックス時間は二時間と決めていますので、ホテルに入って時間を無駄には出来ません。
キスに始まりあ互いの身体を愛撫し合い、69でお互いの性器を刺激します。
充分に体中が燃えた時点で、生で挿入して貰います。
義弟のチンチンは少し軟らかいのですがとっても大きく・・・・
昨日は義弟の大きなチンチンを咥えていて、夫の球アンプの真空管の形に似ている事を思い出しました。
でも真空管と違って義弟のチンチンは生温かく挿入されるととっても気持ち良いんです・・
夫の球アンプを触って火傷して経験をしてるんですが、チンチンはそんな心配は全く有りません。
義弟の肩に肢を掛け奥まで突いて貰っているんですが、今日は私のあそこが壊れそうな感じなんです。
余りの気持ちのよさに隆く〜んと叫んでしまいました。

私の子宮の中に隆く〜んのたくさんの精子が放出されましたが、今回はチンチンが癒えず逞しいままなんです。
十分位しても癒えませんでしたので、抜いて私が隆く〜んのチンチンを頬張り綺麗にしました。
それから暫くして子宮から精子が少し垂れましたので生理用品を当て、精子が子宮から漏れない様にしてホテルを後にしました。

その夜夫に一部始終を話して、夫に優しくして貰いました。
勿論、その時はジャズなしで体中を・・・・
しかし夫は挿入出来ませんので、私が優しく咥えていたわっているとなんとホンの少しですが精子が出たんです。

  人妻に中だしは蜜の味
投稿No. 3265
名前 人妻大好き
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/3/4

45歳の既婚です。
今までに数多くの中だしをしてきました。
とくに他人の持ち物にたっぷりと中だしする快感はやめられません。
世の奥様方は旦那とはしないようなことも浮気ではさせてくれます。
今まで使用した人妻便器の数は35人はいると思います。
写真は20数人分しかありませんが私のコレクションです。
性器の具合や個性を詳細に記録しています。
現在も4人は常備しています。
性欲が強いのでいつもやりたくなる私は4人をいるとほとんど毎日誰かに中だしできるので確保するようにしています。

ほとんどの人妻に教え込むのは
 ・お口にたっぷりだしても旦那のは飲んだことがないのに「おいしい」と飲み込みませます。
 ・全身を唇と舌でなめさせます。
 ・妊娠する年齢の人妻にはピルを飲ませます。
 ・中だしの後のお掃除フェラをさせます。
 ・どこでも、求めたらすぐに中だしさせます。
 ・旦那にはフェラもセックスも禁止させてます。
  どうしてもしょうがない場合はゴムをさせキスも許しません。
 ・友達主婦を紹介させます。

旦那さんいつもお世話になります。

  やっぱし生に限るね
投稿No. 3264
名前 好子
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2007/3/4

好子は父が経営する工務店で昨年より事務の手伝いを始めました。
本当は教育大を出ましたので、学校の先生になりたかったのですが、一人娘で是非、父の後を継いでで欲しいとのことで仕方なく手伝っています。

先日、父はユーノスロードスターを買ってくれました。
新型車で電動のオープンカーなんです。
学生時代の先輩で現在は大手の建築会社に勤めている、正夫君をドライブに誘いました。
勿論、運転は正夫君にして貰ったのですが、スポーツカーの運転は初めてで横に乗った私は車酔いなんです。
だってセダンの様にスムーズには走らなかったのです。

六甲山の山頂に着いた時は、もうクタクタなんです。
気分が悪く休憩する所を探しているとなんと直ぐ横にホテルがあるんです。
雰囲気でホテルに入ってベッドで横になると、私からお願い抱いてと言ってしまったのです。
彼もその気になってチャレンジしたのですが、なんと童貞と処女では簡単には先には進みません。
でも何回もチャレンジしてやっと挿入して数回腰を動かすと生中だしなんです。
でも良いんです・・出来てしまえば彼に養子に来て貰い将来父の会社を継いで貰いたいと思っています。

初体験の後、ベッドを見ると血の混じった精子でべとべとなんです。
恥ずかしかったんですが、シーツを交換して貰いセックスを楽しみました。
勿論、生中出しでたっぷり彼の精子を子宮に収めてきました。

彼は処女を抱き、そして始めてのスポーツカーを運転し充実した1日だったでしょうね。

  会社の事務員に中だし
投稿No. 3263
名前 ヒロ
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2007/3/2

会社の事務員である、亜希は32才。
中肉中背の綺麗な女だが、派遣でうちの会社に入ってきたのだが、顔は綺麗だし、髪はサラサラでいい感じなのだが、性格が超悪なのである。
いい顔するときは美味しい物を食べるときぐらい。
痩せている感じなので、見た目貧乳っぽい感じ。
事務所で走っているときもブラがゆれている感じでなんか?偽物って感じで、全くの対象外であった。

だが彼女と別れた辛さから、昼飯を時々食べに行くようになった。
昼飯を食べに行くようになって半年、
「焼き鳥でも今度行くか」
と突っ込むと
「いくいく!!!」
と、すごく乗り気である。
まあ!ヒマだしいいかとプチ立派な焼き鳥やに連れて行った。

この女、酒、特に焼酎の芋が好きで、二人で7合ぐらい飲んで
「さぁ、帰るぞ」
といって
「じゃぁ、代行呼ぶから車まで来て」
という。
仕方なく車に乗り、代行を呼ぶが、月末のため、40分ぐらいかかりますという。
「じゃ俺はタクシーで帰るよ」
と言って車を降りようとすると、
「来るまで待っていてよ」
という。
なぜかその言葉にふらふらーーーと来て一緒に車で待つことにしたが、お互いに酔っている状態、酒の力は怖いもので好きでもない女と、何気にキスしてしまったものだから酒の勢いで、ディープキスなにって胸を揉みまわすと、中々大きいではないか。
頭の中でピーンと鐘がなり、いきなりやっちゃうモードになってしまって、胸をさらけ出し、乳首を噛むと、いきなり感じているようで、どこかに連れて行ってとか言い出した。
代行が来てはいけないと、近くのラブホに連れ込む。

着いてからは服を脱がすのももどかしく、生で入れっぱなし。
しながら次第に服を脱がしていき、30分ほど突き続けたところで彼女が
「いくいくーーーー」
と言って、いってしまったのだが、それと同時にあそこがきゅゅゅゅゅゅっと締まりだした。
これには私もたまらなく、外に出すつもりが中にドクドクとだしてしまった。
久しぶりの中田氏で、
「たまらなかったよーーー」
って言ったら
「じゃ、もう一回」
とねだられ、朝まで3回中田氏で過ごしました。
今度は会社の女子トイレでしようかとか言い出しています。

  同僚に・・・・
投稿No. 3262
名前 中出し派
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/3/2

投稿No.3240の続き・・・

月曜日会社の送別会があった。
自分ともう一人が退職するのでみんな大盛り上がりで会が終了した。
途中盛り上げ役の美香が突然ふらふらしだして歩行不能に。
酒を飲まなかった自分が
「私が事務所までつれて休憩室で休ませますよ。後は家まで送ってきますから」
といい、みんなを帰らせる。
美香は殆ど歩けなくてテンションは高いまま。
冗談でもキスなんかしない女だがこのときばかりは酔って私に絡もうとする。
ここで私はどうせ会社辞めるんだから何をしてもいいやって気になり割と可愛いこの子への中出しを決めた。
優しい言葉を掛けながら安心させ畳に横にさせ寝かせて体をゆすっても起きない事を確認する。
そこで部屋を暗くしてパンツを脱がせ唾を付けた自分のモノをゆっくりと挿入。
彼女の両膝を持って気持ちよくピストンを繰り返す。
なかなかの締まりに関心する自分。
しかし時々「う〜ん」と唸るだけで全然起きない(笑)
そのまま射精感が込み上げたので膣奥へ中出し!
そのまま拭かずにパンツをはかせ家まで送りました。

自宅に着くや否や何が起きたか理解できなかった様子。
事情を説明して善人の振りしてお疲れ様〜!
気持ち良かったです(笑)

  大問題?
投稿No. 3261
名前 HOT!!
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/3/1

【投稿No.: 3056の続き】
前回の投稿からずいぶん経ってしまいましたが久々の投稿です。

まずC学生のYちゃんですが、今月末か来月始めあたりに出産になりそうです。
しかしYちゃんはまだC学2年生の未熟な身体です。
身体も同年代の子供達と比べると明らかに小柄で、子供を産む母体の体としてはかなり危険を伴うのは本人も分かっているはずです。
お腹の膨らみはかなり大きくなっているようで、Yちゃんの体は危険な域に達しつつあります。
保険医には事細かくYちゃんの状態を知らせてもらってはいますが、最悪の判断をせざるを得ない状況になることもあると伝えられています。
当の保険医本人もすでに妊娠9ヶ月目に入ろうかと言うところらしく、このままではYちゃんの面倒が見られなくなる可能性もありそうなので、現在は私の悪友の経営している個人病院に保険医ともども入院してもらっています。
この悪友の病院ですが、本来産婦人科のない病院なのですがある条件で受け入れてくれる事になったのです。
その条件と言うのは、Yちゃんの通う学校の娘を紹介すると言うのが条件でした。
私が妊娠させたYちゃんを見て自分もC学生とSEXしたいと思ったようで、私に断る術もなく約束するしかありませんでした。
この事をYちゃんに聞いたところ、仕方がないという事でこの条件を認めさせました。
それでついでに保険医もお世話になることにさせてもらい、保険医にもこの条件を飲んでもらいました。
現在保険医も再来月辺りが予定日と言う事で、Yちゃん共々悪友に面倒を見てもらっています。

余談ですが、保険医は父親となるT君に妊娠の事実と堕ろす事も出来ない状態まで子供が育っている事をまだ伝えていないそうです。
そのT君はと言うと、あの時のことをばらされたくない一心で行方不明となっているYちゃんの事は知らないと言い続けて、自分の役目を全うしています。
保険医に衝撃の告白をされた時のT君の顔が見ものです。

次に婚約者のYですが、現在は自宅で私と2人で暮らしています。
生まれた娘は早産気味だった事もあり、未熟児のため退院ができなかったのですがその後順調に育ったため、Y共々先月退院しました。
そのYの身体ですが、出産から3ヶ月余りが過ぎだいぶ体調も戻ってきてはいるみたいですがまだ本調子ではないため、退院してから今まで全くSEXしていません。
代わりに家にいる時はフェラで性欲処理をしてもらっています。
いつもの事ですが、YはSEXできないでいる私に申し訳ないと思っているようで、私が友人の妹と教えてあるYちゃんとSEXしていることに文句を言ってきません。
それで今月に入ってからそのYちゃんが妊娠していて間もなく出産予定だと言う事を告白しました。
告白して最初の内はもちろんかなりの剣幕で怒っていましたが、
Yが自分以外の認めた娘とならSEXする事を認めていた事と、SEXすればどうなるか自分が一番知っているはずだ
と言ってやるとさすがに黙ってしまいました。
Yは自分で認めていたため、私ばかりが悪い訳ではないことを分かっているためどうしていいのか困惑しているようでした。
結局この時はYの納得する答えが出なかったため、Yちゃんが出産した後3人で直接会って話し合う事になりました。

今後どういう展開になるかさすがに私も不安になってきました。
私は最悪の事態になる場合に備えて対策を考えています。

さて一方で婚約者のYとの関係も気まずくなってきている現在、私の性欲処理はYちゃんの姉のMちゃんにしてもらっています。
Mちゃんとは1週間に1度の割合で会う事にしています。
もちろん会う度に私の性欲の捌け口として現役女子K生の美味しい身体を味わっています。
そのMちゃんですが、前回書いたとおり性に目覚めた女子K生はこうも変わるものかとつくづく不思議な年代だと思います。
現在K校2年生のMちゃんですが、学校で同級生、先輩、後輩問わず、フェラ1回1万円、10万円以上でSEXしているそうです。
もちろんピルを飲んでいるとはいえ生でのSEXはしていないそうですが、私に処女を奪われてから半年余りの間に私以外とかなりの回数SEXしているようで、かなり荒稼ぎしていると言っていました。
どこの世界にも馬鹿な男はいますが、同じ学校の高校生ばかりを相手にこんなにも稼いでいるとは想像もしていませんでした。
Mちゃんもまんざらではなく、こんなにも簡単にお金が稼げて気持ちよくなれるのならもっと早くからしておけばよかった等と言い始める始末です。
前にそんな事を言っていました。
そんなMちゃんにとって私は唯一生中だしを認めていて、Mちゃんも私以外の人とは生では絶対にしないしタダでは絶対にやらないと言っていますので、Mちゃんは私の事を特別扱いしてくれているようです。
なので私はMちゃんに生中出しできるだけで優越感に浸れるので、Mちゃんが稼いだお金をピンはねしたり巻き上げようとは一切考えてませんし、していません。
そのためかMちゃんも私の言う事は聞いてくれて、ある程度のハードなプレイもさせてくれているのでお互いに今の関係を楽しんでいます。

その一方でMちゃんに聞いたのですが、自宅ではYちゃんが行方不明になっているため家族内の雰囲気が険悪なものになっているそうです。
家出した原因を両親で言い争っていて、このままだと家族がバラバラになりそうになっているみたいですが、Yちゃんが戻ってくるまでどうにもならないとこぼしていました。
もし家族がバラバラになったら自分も家出して、Yちゃん共々私に面倒をみてもらいますと言っていますので、家庭崩壊は間近なようです。
まあこの原因を作ったのが私なのですから、断る事はできません。

婚約者のY、中学生のYちゃんと姉のM、3人の女性問題を抱えて現在今更ながらに苦悩中。
問題が山積みになってきました・・・

ただこんなに問題が山積みでもMちゃんとのSEXは止めていません。
先週末も行きつけのラブホでMちゃんとSEXを堪能してきました。
いつも私服でラブホに入るとMちゃんを学校の制服に着替えさせ、パンティーだけ脱がせての立ちバックで犯し、わざと
「中には出さないで」
と言わせてから1回目の中出し。
Mちゃんのマンコに精液を注ぎ込むと、チンポを引き抜きその場に座らせ精液とMちゃんの愛液で濡れ濡れのまま後始末のフェラをさせます。
Mちゃんは学校で同級生たちを相手に何度もフェラをしているようなのでかなり上手いです。
私はそのままMちゃんの口の温もりと舌使いを堪能し、いつもなら口の中に射精して飲ませるのですが、この日は顔射してやろうと思い射精感がこみ上げてきた時にMちゃんの口からチンポを引き抜くと手で握らせて
「今日は手で俺をいかせろ、Mの顔にたっぷりかけてやるからしっかり受け止めろよ」
と言うと、Mちゃんは私のチンポの正面に顔を持ってきて心得てますといわんばかりに私のチンポをしごき立てます。
そして私はチンポを握るMちゃんの手を取って自らしごき、
「出すぞー」
と言いながら精液をMちゃんの顔にぶちまけました。

Mちゃんは最初の数回の射精を顔で受け止めると、すぐに射精の続くチンポを自分の口で咥えて残りの精液を口内で受け止めます。
さらに射精の終わったチンポをチューチュー音を立てて吸いながら、尿道に残った最後の一滴の精液をも吸い取り、美味しそうに私の精液を飲み込みます。
「今日2回目なのに結構量もあったし、美味しかったよ」
Mちゃんは顔に精液をつけたままにっこり笑って私にこう言うのです。

この後Mちゃんの顔についた精液を拭き取り、ベットの上で抱き合ったまましばらく復活するのを待ちます。
大体30分も待つと私も復活するので、今度はベットの上でMちゃんのスカートを脱がせて下半身半裸にさせると、先程中出しした精液がトロトロと溢れ出てきているマンコに正常位で挿入しました。
下半身半裸でMちゃんを犯すのはいつもやっている事なのですが、やっぱり興奮しますよ。
ただ3回目の射精になるのでなかなか射精感は込み上げてきません。
Mちゃんは私が3回目はなかなかいかないことを知っているため、必ず両足を私の腰に巻きつけて
「中に出していいんだよ、マンコの中にいっぱい精液を注いでね」
と言って自らマンコを締め付け私の射精感を促します。
こうなると私の興奮は一気に上りつめ、激しくMちゃんのマンコのチンポを突きたてるとそのままMちゃんのマンコ内に射精しました。
この間もMちゃんは私の腰から足を離そうとはせず、逆にしっかりと巻きつけて私の精液を最後の一滴まで受け入れるまで絶対に離しません。
「Mの中はいつも気持ちいいから今日も一杯出たよ。これでMがピル飲んでなきゃ絶対に妊娠するね」
私はいつもピルを飲んでおくように命令してあるため、今日も安心して中出しをしてこう言ったのですが、私のこの言葉を聞いてMちゃんは思い出したかのようにとんでもないことを言い出しました。
「そうだ先週からピル飲んでないんだった、どうしよう」
「何言い出すんだよ、ちゃんと飲んでおけと命じてあったろう」
「先週から学校で売りやるのやめたから飲むの忘れてたんです。妊娠したらどうしよう・・・」
「妊娠もくそもあるかよ。今日だけで2回も中出ししてるんだぞ。何やってんだよ」
「ごめんなさい、だけどどうしよう・・・」
「どうしようもないよ、今更。生理が来ることを祈るんだな」
「Sさん、私がもしまた妊娠したらどうします?」
「今は答えようがないな、結果が分かってから決めよう」
私はこの場でMちゃんに答えは出しませんでした。
ただでさえYちゃんが間もなく出産だという時にまた新たな問題が発生したかもしれません。
この後ホテルを後にした私たちは、Mちゃんを自宅のそばまで送っていき私も自宅に戻りました。

ほんとに今後どうなることやら・・・K察に厄介になることだけはしたくないもんです・・・

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