ハメながら母乳飲み
投稿No. 3260
名前 人妻喰い
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/2/28

先週の木曜日、出張先のY県で仕事が終わった開放感もありテレクラで人妻をゲットした。
1時間後待ち合わせ場所にいくと、ロングヘアーのスリムな女性が待っている。
声をかけると電話の子だ。
名前は美佳といい24歳だそう。
軽く食事をした後ホテルへ。

部屋へ入り、俺は彼女の体を強く抱きしめたら彼女もしがみついてきた。
服の上から体を撫で回しながらキスをすると、彼女も舌を絡ませてきたので、そのままディープキスを続けた。
服の上から彼女の胸が当たり、俺もすっかりその気になっていった。
立ったままの姿勢で彼女の服を脱がせるとスリムな体に似合わない立派な胸が出てきた。
Fカップあるという。
確かに俺の手に余る位の大きさで柔らかく、乳首も大きめでバランスがいい。
そのままベッドへ押し倒すと、俺も服を脱いでペッティングを始めた。
キスを続けながら、手のひらで優しく彼女の体を撫で回しながらビクッとする箇所を探していった。
俺のいきり立ったペニスを彼女に握らせ愛撫を続けた。
クリは小ぶりで指先で優しく撫でながらヴァギナに中指を入れると、中は熱くてトロトロに。
もう準備OKって感じ。
ペニスの先で彼女のラビアを押し開きながらゆっくりと生で挿入すると、暖かいヒダヒダがまとわりついてくる。
俺はゆっくりとえぐるようにペニスを出し入れすると、彼女のあえぎ声が大きくなり、強く数回突くと腹筋が大きく収縮したかと思うと、あっさりイッてしまった。
かなり強く締付けてくるが俺はまだイキそうもない。
そのまま正常位でピストンを続けながら彼女のFカップを揉みしだいていたら、なにやら乳首から白いものが。。。
もしやと思って乳首を含み強く吸い上げると、出てくる出てくる、なんと母乳だ。
ほのかに甘く暖かい。
だけど彼女はピストンで突き上げられ続けているので、目をむいてあえいでおり、母乳がでていることに気づいていないようだ。
子供の話をして、白けるとまずいので、こちらも気づかぬふりを続けながら思いっきり母乳を味わった。
俺のペニスで人妻を貫きながら、母乳を垂れ流す光景がやけにエロくて印象深い。
ハメ続けながら体位を変えてかれこれ1時間、彼女もふらふらしてきたので、そろそろ俺もイキたくなった。
正常位で彼女の子宮口をガンガン突きながら中でイキたいといったらあっさりOKが出た。
その時、彼女もイキそうだというので、彼女の絶頂に合わせて俺も中出しさせてもらった。
彼女がイッた瞬間、俺もドクドクをたっぷり中へ出したのが彼女も分かったらしく、俺にしがみついてきた。
そのまま抱き合いながら余韻を楽しんだ。

10分位して元に戻った俺のペニスを離すと、彼女のヴァギナから俺のザーメンが流れ出てきた。
その後一緒に風呂で体を流して終了した。

まさか母乳が出る人妻を釣って中出し出来るとは思わなかったので得がたい経験をさせてもらった。
こんな美味しい人妻を放っておく亭主も馬鹿だと思った。

  孕ませた
投稿No. 3259
名前 まさや
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/2/28

投稿No.2418で投稿したまさやです。
その後A子との事を書きたいと思います。

A子とは、月に2回のペースで逢っていて、そのうちの1回は必ず危険日でした。
付き合い始めて半年位でドライブ中のフェラ、セックスでの中出し、セックス後の飲尿等を仕込み、私専用のセックスマシーンになってくれました。
そして今月の生理予定日を過ぎても生理が来ないと電話が来ました。
彼女は私がパイプカットしていると信じていて(1年以上危険日に中出ししても妊娠しなかったから)電話でも『大丈夫だよね。』と何回も聞いていました。
そして適当になだめて、すぐにメルアドを変えて、携帯(プリペイド)も捨ててしまいました。
旦那とのセックスはゴム付きなのでお腹の子は私の子でしょう。
どうするのかな?
私は産んでほしいけど。

  テレクラの女@
投稿No. 3258
名前 しんじ
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2007/2/27

今から20年くらい前のテレクラが始まったばかりで今と違って援の女は少なく純で興味でかけて来る女が多かった頃の話。

仕事をさぼって駅前のテレクラで電話待ちをしていると、明日卒業式なのと言う○高生からのアポが入った。
話を聞いていくとまだバージンでエッチの興味はいっぱいあるけど逢うのが怖よーとのこと。
色々な話をして安心をさせてやっと逢う約束をゲットしたが、彼女の家が2時間はかかる山奥。
両親が寝る深夜1時に待ち合わせをした。
家電もゲットしているので行くことにした。

地図を見ながらやっと目的の場所についてライトをパッシングしてしばらく待って居ると、ちょっと太めだけど可愛い感じの子がこっちに向かって来た。
名前を呼ぶと間違いなかったので車に乗せ、
「どこに行こうか?」
と聞くと
「何も無いよー」
少し先に広場があるからそこで話をしようという事になった。

「エッチはどこまで経験あるの?」
と聞くと、ファーストキスも未経験とのこと 
いきなり抱き寄せてデープキスをするとびっくりして震えだした。
おれは服の中に手を入れて大きめおっぱいを揉みだした。
まだ誰にも吸われていない小さな陥没ぎみの乳首を吸と彼女は感じ始めたのか、小さな声を出し始めた。

スカートに手を入れてお○んこに触るとすでに洪水状態。
「感じる?」
と聞くと
「変な感じなの」
パンティーを脱がそうとすると嫌がって抵抗するので、指でクリを刺激し膣に痛がらないようにちょっと指を入れると諦めたのか抵抗が無くなった。
パンティーを脱し、まだ蕾みのお○んこを観察してクリを舐めると、白濁した本気汁が出てきた。

おれのジュニアはもう臨戦状態で、彼女に
「入れるよ」
と言うと、無言でうなずく。
足を広げて挿入しようとすると痛がってなかなか入らない。
悪戦苦闘していると、彼女の力が弱まり亀頭が入ったので、痛がらないようにゆっくりとバージンのお○んこを堪能しながら挿入した。
彼女は痛さをこらえていたが、奥まで入ると感じ始めていたので、ゆっくりピストン運動を始めた。
やはり10代のバージンは狭くて締りがいいので、直ぐに射精感が出てきて、我慢出来ずに大量の精子をお○んこの奥に放出してしまった。

彼女はびっくりして
「妊娠するよ」
っと焦って居たが、生理は済んだばかりとのこと。
それを聞いておれも安心して、今度は後部座席で2回戦に突入してまた中出し。
次は初フェラをさせ口に出し全部飲ませた。
また逢おうねと別れたが彼女とはそれっきりでした。

  他人の音を聞きながら
投稿No. 3257
名前 らんふぇい
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2007/2/27

投稿No.3227で処女をいただいたリエの部屋に、ほぼ毎日私は通うようになった。
もちろん中出しをするために。
もちろんリエとも合意済み。
だから彼女とのSEXでゴムを使ったことはなかった。

あの後彼女もずいぶんと成長し、自分が逝きやすい体位もわかってきたようだった。
対面座位で一番深くまで挿入し、子宮の入り口にぐりぐりと押し当てる…
いわゆる『茶臼』という体位が好きで、部屋でするときは必ずそれを求めていた。
成長は留まるところを知らず、2人で歩いていると不意に路地裏へ私を誘い込みSEXを求めることもあった。
また仲間内で飲みに行くと、いつの間にか隣にはいつもリエが座り、みんなと話をしながら、テーブルの下では私の股間をまさぐってくる。

ある日いつものとおり仲間で飲みに行っていた時のこと。
小用を足して出てくると、リエが待っていた。
だいぶ酔いが回っている雰囲気だったが、リエは私の手を取ると女性用のほうに引っ張り込もうとした。
最初は何かの冗談だろうと思っていたが、意外としつこいのでされるがままになってみた。
トイレの戸を開けて開いているひとつの個室に2人で入った。

「欲しいのぉ・・・ここでしよう」
といいながら彼女は私のズボンと下着を降ろし、ペニスを握ると手こきを始めた。
私はまったく心の準備ができていなかったので、
「え?ここで?」
と言いながら、あっという間に露出させられていた。

手こきで勢いをつけると、フェラに移行。
喉の奥まで使って、私のペニスをくわえ込んでいる。
「んふ・・・んふ・・・んふ・・・」
ペニスを咥えながら自分でスカートをたくし上げ、股間をこすっているリエ。
時々上目遣いに見る顔がいやらしい・・・
「やらしい奴やなぁ・・・1日ぐらい我慢せぃや」
と言いつつも、リエのされるがままにする私。
「こういう女にしたのは誰の責任?」
と唾液まみれの私のペニスをしごきながら下から見上げるリエ。

「ほしいよぅ・・・入れてえ!」
リエは個室の壁に手を突き、フレアミニのスカートをたくし上げながら、美しい曲線でできた尻を突き出してきた。
自分でこすっていたせいか、あそこは既に潤っていた。
「もうぐちょぐちょやん。いつから濡れてた?」
「・・・お店入ってからずっと・・・私のあそこが『したいしたい』って・・・」
リエの股間にペニスの先をあてがう。
リエは入りやすいように片手で知りの肉を掴み拡げている。
私は一気にリエの中にペニスを押し進めた。
「はうぅぅ・・・!」
リエの口から声が漏れる。

その時、誰かがトイレに入ってくる気配がした。
しかもリエが手を着いている方の個室に入ったようだ。
リエは声を漏らさないよう片手で口を押さえ、片手でやはり壁を支えにしている。
安普請の壁は激しく突くと「みしっ」と音がする。

「ジョロ・・・ジョロジョロジョロ・・・」
隣の個室から他の女性の放尿が聞こえてくる。
それを聞きながら私は激しくリエの中へ出入りする。
必死で身体を支えるリエ。
口を押さえていた手も外し身体を支えている。
かわいそうなので、私の手を口にやると、思い切り噛み付いてきた。
それでもリエの口からは、
「・・・ぐ・・・ふぐっ・・・ふぐっ」
といった声が漏れる。

「ジョロジョロ・・・じょろ・・・ジョン・・・ガラガラ・・・がさがさ」
隣は用を足したようだ。
「ジャー」と水を流すと扉を開け出て行った。
リエの口から手をのける。ものすごい歯型がついた。

「そろそろ逝くぞ!」
「きてぇ・・・中きてぇ・・・」
ドピュウ、ドクッ、ドク・・・
「でてるぅ・・うっ・・・うっ・・・」
脈動が止まると、ペニスを抜いた。
お掃除フェラをさせようと思うと、リエはがくんと膝を折って便座に座り込んだ。

「ジョ〜ロ〜・・・」
緊張感から解放されたのと、何度も逝ったのとが彼女を失禁させてしまったようだ。
無理やり口にペニスを運ぶと気だるそうに、でも丹念にペニスを舐め回した。

時を見計らって、女性用トイレから脱出。
何食わぬ顔でまた宴席に戻る。

「あ・・・あん・・・」
私の隣でリエが小さな声を上げる。
リエのパンティは脚に残したままだったので、失禁で濡れてしまい、実はいま彼女はノーパンなのだ。
「出てきちゃった・・・」
帰り際、なるべくスカートのしみが目立たないように、私はリエの真後ろを歩いた。

「この間のはこの間でよかったけど、やっぱり声出せるのもいい。」
数日後、リエとラブホに行った時に言っていた。
その日は元々ハスキーな声が枯れるぐらい大声を出して快感を表現してくれた。
当然中出し・・・これだけ中出ししていてよく出来なかったなぁと思う。

それにしても、あのフレアミニから伸びるリエのきれいな脚線美を辿るように、ゆっくりと零れ落ちていく私の分身。
いまリエはどんな顔をしているのだろうと思うと、また想像して股間が熱くなった。

  サイトに書きこんであったアドレス!3
投稿No. 3256
名前 hiro
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2007/2/26

【投稿No.: 3172の続き】

メールのやりとりを何回してるうちにさくらと逢いたくなり

「さくらに逢いたいなぁ〜!」
「寮に居るから無理っぽいかも?」
「家に帰るときない?」
「週末は帰ってるよ」
「さくらの家ってどこ?」
「○○○だよ!」
「土曜日逢いに行っても良い??」
「いいよ!」

そんなメールをし、土曜日
「○○○に着いたよ」
「15分ぐらい待ってて?」
「いいよ!」
待ってたらマウンテンバイクでさくらが登場。
「逢いたかったよ」
といいながらキス。
舌をねじ込みディープキス、舌を絡めてくる、かなり積極的!
これはいける!と車で山の奥へ!!

外はいつ熊が出てきてもおかしくないぐらいの笹薮。
後ろの席をフラットにし、さくらを助手席から呼ぶ。
すぐに、おれのそばに、再びキス!
スウェットの上から胸を揉む。
フルジッパーを下ろすとなんとブラが!
かなりしたいみたいだ!
ブラの下に手を入れると乳首はもう硬く勃起!
感じている!
服を脱がし、下着だけにし、ブラをずらし乳首を舐めると
「ぁ!アン」
と声が。
「感じるんだ!」
「いや!あん!」
恥ずかしいらしい。
ジャージを脱がし、ショーツの上から触るとなにやら湿り気が!
クリのあたりを触ると声がさらに大きくなる。
「ああん!あ・あ・あ〜!」
直接横から触るともう大洪水!
「グッチョグッチョだよ!」
「いや!はずかしい。あん、あ〜ん」
ショーツを脱がし、足を開き、
「さくらのお○んこ舐めるよ!」と
あたりはまだ明るいのですべてが良く見える。
大洪水のその場所はきらきら光、ビラビラも可愛く、クリは皮を被り、色はピンク。
かなり滑りの有るラブジュースを啜る。
「さくらのラブジュースおいしいよ!」
「あん!気持ち良い!あ・いや!・あ・あ・あん!あ〜!」
中からまだまだ溢れてくる。
中指を入れてみると締め付けが激しい。
Gスポットあたりを触ると声がまた大きくなる
「ああ!あ〜〜〜あんあ・あ・あ・あ」
更にひとさし指を加え、激しくピストン!
中からさらにラブジュースが出てくる。
さくらはもう声もでないぐらい感じている。
そんなことをつづけていると、潮を吹き始め、俺の手首までビッショリ!
「こんなに濡れる?」
「初めてです。」
これ以上続けたら俺の服も濡れそうなので一度抜き、服を脱ぎ腕枕でさくらを抱きしめる。
「凄いね!」
「こんなになるの初めてです。」
「次は俺のをしゃぶって!」
俺のものはもうビンビン!先走りも出ている。
「さくらに舐めてもらいたいから俺のも濡れているんだよ。」
「いや!」
と言いながらしゃぶりつく。
俺も舐めたくなったので69に!
クリの皮を剥くとサーモンピンクのクリが!
舐めてやるとさくらのお口が気持ち良すぎて止まってしまう。
そろそろ入れたくなったので正常位でいれる。
「ん〜あん・あ・あ・あ」
と腰を動かすとリズムに合わせ
「あ・あ・あ・あ・あん・あんあん」と
さくらの足を肩に担ぎさらに奥へ、子宮が前に迫り出して、亀頭の先が物凄く気持ちが良い。
色々体位を変え、騎乗位になってもらい、メールで生理が近いことを聴いていたのでそのまま
「中にだすよ!」
「あん!あ・あ・あんあ〜!いや!」
「出る!」
ドピュドピュ、かなり濃い精子が!
「あ〜〜〜あ〜〜〜あん・あ〜〜〜〜」

出した後、さくらは俺の上にグッタリ倒れこみ抱き上げる。
優しくキスをした。
「気持ち良かった?」
「うん、凄く良かったよ」
さくらを仰向けにして足の間を見ても精子は垂れてこない。
ラブジュースと俺の精子で濡れ濡れの俺のものを口で掃除させ、その日はマウンテンバイクのとこまで帰り、また逢う約束をしその日は別れ、帰路に付く。

帰りの途中メールが!
「今ひろの精子が出てきたよ!」と。

毎週末金曜か土曜日にさくらのとこに通うのがその後つづき、若い体を堪能した。
次はアナル調教こうご期待!

  止められなくて。
投稿No. 3255
名前 いけない妻
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/2/26

子供も手が離れ少しでも家の収入をと思い、やっと主人の許可が出ましたが、主人が昼間での仕事にしろとうるさく、昨年の春に近くのスーパーで9時から13時までのパートに出る事にしました。
仕事をするのは12年ぶりでわくわくしていました。
特に20代の男性と話すのも新鮮で、楽しく仕事をしていたのですが、ただ昼から家に帰るとなんか寂しい日々が続いていました。

そんなある日、主人がたまにもって帰るスポーツ新聞が目に入り読んでいたらテレクラの広告......
普通ならサッサッサと捨てるのですが、その日は電話を掛けてみると年齢はさまざまで、おじ様みたいな人が多く、ねっとりといやらしいことを言ってくる人が多く、電話を切ってはまた電話をするような日々が続いていました。
パートにもなれ、いつの日か若い男の子と話すようになり、いつか若い子とデートでもと思いながら仕事を終え家に帰るも、やはり寂しく感じ刺激がほしい。

主人とも、もう5年は、ほとんどレス状態で相手もされず、やはり、ついテレクラで時間を潰すことが多くなったある日、22歳の大学生かずくんと話をする事になりました。
他の人はだいたい話をしても、「ヤラシテよ」とか、「なんぼで」とか、「今どんなことしているの?」などの話で終わるのですが、かずくんは意外にも普通の話をしてきた!
気が付いたら、やたらと褒められいる私でした。
すると、かずくんは
「奥さんとデートしたいな〜」
と切り出してきたので、
「会うのはダメ....」
と一度は断りましたが、でも久々になんか褒められ悪い気分じゃなかたので
「じゃ〜番号教えて」
と私から番号を聞きだし、待ち合わせ場所を決めて3日後会うことに。

待ち合わせの場所で遠くから見て、変な人なら非通知で断ろうと思っいましたが、意外とさわやかな人だったので、会う事にしました。
かずくんと話すと気分とも心地よく、食事をしたり服を見たり、楽しい時間が過ぎ、その日はまた来週会うことになりました。

そして、待ちに待った日に、かずくんが車で現れ、今日はといい場所にいこうと、ドライブへ。
車でドライブをしながら、一時間程で着いた場所はなんとラブホテルの駐車場!!
ためらう暇もなく、中へ.....
パネルを見ながら.
「ダメよ」
と言ゆうと、手を引かれエレベーターに...
あまりにも強引に胸がドキドキ....気が付くと部屋に入っていました。

かずくんが
「奥さんいや、ひとみさんみたいな方を抱きたかった」
など言われ、アーと思ったらそのままキスされ、瞬間頭が真っ白....気が付いたら、かずくん手がスカートの中に。
そして、私のあそこの上に指が、
「あぁーだめ、だめ.....」
上着を外され、ブラウスのボタンを一つずつ外され気が付けば、ブラのホックが外され.....
「奥さん...奥さん....」
とかずくんが胸を揉みながら吸い始めた....
「あぁーーーーーー」
すると、そのまま、下のほうに.....かずくんの手が私のパンストとパンティーを下げていく。
必死で股を閉じ片手で抑えたが.....スルット脱がされてしまった。
もう恥ずかしくて、どうしょうと思っていたら.....かずくんの顔が私の両足に.....
「さぁー奥さん足を開いて」
と言い出した。
「あぁーだめだめ.......」
そして、かずくんの顔がスカートの中に......
そして音を立ててペロペロ.......
初めてのこんな強引に......
「あぁーあぁー」
そして.....行ってしまいました。

そして、ベットにまで抱え込まれて、かずくんが服を脱ぎだした。
もう、かずくんのおちんちんが天にそそり立っていた。
主人とは比べ物にならないほどおおきく、太く長い。
私はスカートも全て脱がされ、かずくんが私の上に乗りそのまま、かずくんのおちんちんが、私の口元に。
「奥さん咥えて......」
その言葉に、かずくんの、おちんちんをしゃぶるように咥え込んだ。
実はおちんちんを咥えた事がなく、主人もそんな事をするタイプでなかったので、戸惑ったが、少し臭いがしたが必死でしゃぶっていると......かずくんが
「旨い?いいよ、気持ちいい」
そしたら
「もっと先.....早く、早く....」
顔を抑えながら....口の中に......白い液が....アーと思ったが、頭を抑えられて....
かずくんから「飲んで」と....
少し気持ち悪かったが、...ゴックン.....

やっと開放されたのでそのままお風呂場へ口を濯ぎに....
.かずくんに
「気持ちよかったよ」
とやさしく話しかけられると歳を忘れ抱きついてしまった。
そのころには、恥ずかしさも忘れ、もうふわふわでした。
お風呂、お湯をためる間、かずくんがマットをひきだし
「ソープごっこダー」
と言って、液をつけ私を寝かせヌルヌルと遊びだした。
するとその瞬間、かずくんのおちんちんがすっと私のおまんこに........
液で初めは判らなかったが、奥まで入った瞬間、「ずきっと」きた。
かずくんが動く度に声が出てしまうほど、気持ちが良かった。
ずん、ずん、...あぁーぁあー突かれる度我慢できなくなり、
「ストップ.....漏れそう....我慢できない。」
「なにが?...エー...なにが?」
「...おしこ、漏れるよ....」
するとかずくんが抜いてくれて、良かったと思った瞬間、両足を開かれ
「おしこ出して」
「.....もう恥ずかしいし、ヤダ、無理.....トイレに行く....」
「.じぁー入れるよ」
エーと思ったら今度は指が
「サァー早く」
もう、気持ちいいのと我慢できなくなり.......
「あぁーーー」
我慢して少しずつ、おしこが.....
そしたら、かずくんが私のおまんこを、舐めだした。
「あぁーぁあーだめーー」
もう我慢できず、かずくんのお口、顔に.....シャー...
恥ずかしさのあまり手で顔を隠すが、止まりませんでした。
「ひとみさんのおしこ綺麗で美味しいよ」
と言い出す。
かずくんが今度は体を洗ってくれて、一緒に湯船に...
そういえば、主人とお風呂なんか...なかったな。
かずくんがお風呂を先に出て、私はなんか不思議な気分で湯船で....
今日は抱かれようなんて思いながらお風呂から出ると、かずくんが体を丁寧に拭いてくれてそのままベットに.....

かずくんにキスされ体中丁寧に舐められて....それだけで行きそうになる。
すると、かずくんが、私のおまんこを舐めだした。
「...いいー...気持ち、いいー...」
するとあそこに太い物が入ってくる。
エーと思った時....音が....
ジーーーーーー
「気持ちいい?」
見るとバイブが.....
「あぁーあぁー....」
「吹き出てるよ?.....」
ジーーーー
「凄いよ....だめだよ、奥さん....」
「かずくん、バイブどうしたの?」
「そこで、買った。」
「どこで?」
「自販機」
そんなものあるんだと思いながら、バイブで何度も行った。
気が付けば、電灯が点いているし、恥ずかしいさがこみ上げてきたが.....ついにかずくんのおちんちんが、入ってきた。
「ぁーあーーぁーあぁーー」
ゴムしてとお願いしたが...
「大丈夫うだよ、さき出したから、もう薄いよ」
「.....??」
と思っていたら
「じゃー上に乗ってよ」
とかずくん。
かずくんのペースで.......歳を忘れ腰を振る私が......主人とは15分で、すぐ寝てしまい、しおれて使い物にならないのに、かずくんのはギンギン来る...
「今度ははバックだ」
とかずくん。
四つんばにさせられただけで、恥ずかしいのに、突かれるともうー快感でした。
かずくんが
「凄いよ....奥さんのおまんこから、おつゆが.....」
もう、バックだけで3回入った、声も止まらない状態でした。
今度は仰向けにされ、両足をガバーと開かれ....かずくんが、足で固定....
「ひとみさん手でおまんこ開いてよ」
と言い出す。
「....イヤ、イヤ、...」
「.じゃ、入れないよ...」
足は固定され動けなくなり、....ついに私は言われるままに、ゆびでおまんこを広げると、
「奥まで見えるよ.....」
もう恥ずかしいさでいっぱいでした。
すると、カシャ、カシャと.....
「顔を上げたら写るよ」
とかずくん....
「モー止めて」
と言ってると
「ごめんねと」
言い出し....そしたら、ご褒美と言い出し、かずくんが私に覆いかぶさる。
そして大きいおちんちんが.....ヌルと入り...乳を揉みながら吸い始めた....
ペロペロぺロ.....
かずくんが、
「ひとみさんみたいな人妻の乳を揉みながらエッチがしたかった、これからも抱いていい?」
私は気持ちいのと、やさしく言われた事にただうなずくだけでした。
すると、だんだん腰がが早くなり......
「もう、出すよ.....」
「えー....あぁーーーーあぁーーーだめーだめー...中はだめー....あぁーぁーあぁ〜〜〜」
私が必死にダメと言っても、
「イクイクイク〜〜〜」
で聞こえないふり.....
そして、...私を抱きしめ中に.....
かずくんが.
「うーーー.」
私は抱きしめられながら、
「イクー..う〜〜」
そしてかずくん私の体の上では果てた.....

しばらくして私のおまんこの中が熱く感じ、ほんとうに、中だしされたと感じた。
かずくんが
「ごめん、ごめん....でも大丈夫でしょう?」
まぁー私も今日は、大丈夫と感じいたので、
「いいよ」
すると、キスされ、再び、おちんちんを抜かずに、腰を振り出した.....
私は驚き、本当に元気で抜かずに、3回も出された。
朝9時から16時まで、かずくんは7回精射しても元気でした。
私も、あそこと股がズキンズキンで1週間は突かれているようでした。

月3〜4回とエッチしているが、中だしは安全日のみで.....
出来たら、もう会えなくなるので。
でも、強引で元気ななかずくんは、我慢できない時もあり、生理中でもやられます。
もうすぐ1年、止められないですね。

  ふふふ。ふう。
投稿No. 3254
名前 中出し万歳
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2007/2/25

今から10年程前の話だが、その頃、私は地方の国立大学生(理学系)であった。
国立に大学に行く位だからもちろんお金はなかった。
しかし、お金はなくてもセックスはしたい年頃であったから、バイトしてお金を稼ぎながら更にバイト先でできた知り合いを通じ、コンパに行ってセックスの相手を探す生活が始めの1年間の学生生活の主体であった。

それでもそんな生活を1年程続けていると自然に彼女ができた。
彼女は同じ大学で、文学系の学科の1年年下でやっぱりコンパで知り合った。
彼女は153cm(正確)で小柄でもCカップ(正確ではない)あり肉付きがよく、とっても色白でさらさらの髪をした清楚で可愛らしい子だった。
付き合い始めた時は6月だったかな?
彼女は入学してまだ2ヶ月ほどで処女だった。
当時は大学生でも処女は結構いたけど(そう言いながら今まで自分は処女は3人しか経験無いが)今はどうなのかな。
彼女との初エッチは付き合いだして2ヶ月ぐらいでしたかな。
夏祭りの露天で売ってあったビールを道端で一緒に買って飲んで部屋に帰った後だった。
彼女も一人暮らしだったがその部屋は、私の部屋とは、大学のキャンパスを挟んだ反対側にあり直線距離でも4km位離れていた。
当時、バイトして買った5万円のマウンテンバイクが唯一の移動手段であった私は、秋になって寒くると彼女の部屋に入り浸りとなっていた。
気が付いたら、彼女の部屋のベランダには、いつも男物のパンツがぶら下がっていた。

始めの1年程は、彼女とは普通にコンドームで避妊してセックスしてしていた。
その頃、お金のない私は、安全なセックスのため、きちんと知識は身に着けて、妊娠させないセックスを信条にしていた。
しかし、友人(悪友)が「中出しセックスは気持ちがいいし、彼女も中出しする時はエッチになるぞ。」などど言い出した事が、私の中出し魂に火をつけた。
実は、彼女の生理が非常に安定していて「明日は生理がきそう」と思うと2日以内には必ず生理になる事と高校時代から生理が飛んだことが無いという事が分かっていた。
前述の通り、私はそれなりに知識があったため、彼女の非常に安定した性周期に基礎体温法を組み合わせれば、とっても安全に中出しができるのでは?と思い始めた。
そして思い出したら止まらない。
早速、彼女に中出しセックスを勧めると、彼女も乗り乗りで2ヶ月程、基礎体温を測り続けその安全性を確認した。
そして、基礎体温測定開始から、待ちに待った3ヵ月後、秋の昼間に中出しを実行した。
私も始めての中出し経験だったので、その気持ち良さとその時の光景はまだ覚えてる。
彼女もやる気満々でセックス中いつもより声は大きかった。
最後は「出すぞ!」と言ってバックで中出しした。
チ○ポが何回も彼女の中で脈打ったが、彼女は腰を押し付け
「あっ、出た!出た!」
と言って体を反らせた。

しばらく、チ○ポを入れたままで動けなかったが、私は結合部を見てみようと思い、少し腰を引いた。
その時、芯が軟らかくなったチ○ポがズルッと抜けてしまった。
仕方なく私が少ししゃがみこんで彼女のマ○コを覗き込むと同時に精液がドロッと逆流し糸をひいた。
たまらなくなった私は、尻を突き出したままの彼女の腰を抱えて彼女の膝を近くのベッドの上に乗せて更に尻を突き上げさせて、マ○コを覗き込んだ。
まだきれいなピンク色の彼女の小陰唇は波打ち、まだチ○ポを抜いた直後で口を開けたままの膣口が、内壁を覗かせたまま周期的に出たり入ったりしていた。
更に私はしばらく見入った後に、膣に両手の指を入れて左右に開いてやると、残った精液が流れ出てきた。
彼女に
「すごい事になってるぞ!!」
と言ったら彼女は嬉しそうに笑っていた。
当時、大学のレポートも手書きがほとんどで、パソコンは必要なかったのでインターネットは無かったし、私も彼女もビデオデッキを持っていなかった(プレステはあったが)ので、あんなに卑猥な女性器は初めて見た。

その後の約3年間の彼女と私の性生活は、セックスをすることより、中出しをするのが目的になった。
彼女とは、僕が大学院に進んだため、結局、彼女が卒業し県外に就職するまで関係が続いた。
彼女は生理が始まると基礎体温をつけ、生理が終わるとそれまで溜めておいた精子を中出し開始、約10日間・一日数回中出し、精液が薄くなり、もうそろそろいいかなと思った頃に基礎体温の変化があり、セックスするならコンドーム避妊で基本は精子溜め込みと言う、まさに”28日サイクル中出しマシーン”状態であった。
時々、ふざけて彼女をそう呼んでたが、特に嫌がるでも無かった。

総中出し量(回数)= 2(回/日平均)X 7(日/月平均)X 12ヶ月(年)X 3(年間)
で計算すると504回となり、少なくとも僕は彼女に400回、総量800ml(一回2mlとして)の精液を中出しした事になる。
すごい量ですね(時々、彼女とも計算して驚いてたが)。

彼女と別れて以来、あんなに中出し好きで、しかも安心して中出しできる女性にはあったこと無いです。
今も彼女はどこかで中出ししてるんだろうな(複数人に連続中出しされてたりして)。
なんて思うとまた、セックスしたくなる。

  風俗の思い出
投稿No. 3253
名前 風俗→頂き
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2007/2/25

何人か前の方がピンサロの事を書いておりましたので自分の体験談をお話いたします。
自分が風俗に行くときは大体ラストか、ラストの1時間前です。
女の子は疲れているので、徹底的にいかせると、面倒くさくなり
『入れて良いよ』ってなることが多いです。
イメクラ、ピンサロ、ヘルス・・・・・8割は本番できますね。
特別料金無しでです、しかも、高○寺にあるとあるピンサロで本番をやったときは女の子が
『店が終わったらお食事に連れて行ってよ』
と言って来たので、店が終わって女の子と待ち合わせの場所で落ち合い、食事もそこそこに女の子の家に行って朝まで中出し放題でした。
女の子は
『今日も泊まっていかない? 仕事終わったら家に来てよ、鍵渡すからさ』
俺の事が気に入ったらしく、しばらくご厄介になっていましたが、このままヒモの様な生活はいけないと、自分で家を出て、それっきりですがあの女の子はどうなったんだろう・・・・・当時25歳ぐらいだったからな。

  姉妹に・・・
投稿No. 3252
名前 ヘルパー
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/2/24

いつもチャンスを狙ってるが、なかなか成功しないのが「中出し」。
・・・そう思ってましたが、とうとうチャンスが回ってきました。
昨日の事なので、記憶が熱いうちに。。。

私、これでも小さな会社を何社か経営してます。
その中にコンパニオン派遣の会社がありまして、そこでの面接に二人の女性がやってきました。
タイプの違う二人だったので、よくある友人同士の面接と思い、履歴書を見ると、何と!?姉妹です。
姉の方は26歳。スリムで、メガネを掛け、タイトなニットで身体のラインを強調してます。
妹の方は19歳の、ちょっとオネカジ系のヤンチャなタイプです。ちょっとグラマラス。

一通りの面接を終え(舐めまわす様に見てたかも!?)、軽い雑談に。
私「こういう仕事って、夜とか多いけど、彼氏とか大丈夫?」
姉「今はフリーですから」
妹「私は全然大丈夫です」
私「ふ〜ん」
・・・などと、私のオフィスで意味のない会話をしてました。

打ち解けてきたし、交友関係も広そうだったんでストレートに「誰か彼女でも紹介してよ」とお願い。
「表のベ○ツで食事に連れてってくれたらイイよ」と妹。
納車されたばかりの愛車に目を付けたようです。
「それじゃ」と食事に出かけることに。
成り行き上、姉も一緒に。

車で少し走った常宿にしてるホテルに車を滑り込ませ、上質な中華で遅めのディナー。
お酒も入って下心満杯の私は、いつものスタッフに部屋をリザーブさせて、あとは姉妹を飲ますだけ。
二人ともイイ顔色です。
正直、姉妹のどちらでも良かったんですが、二人ともグイグイ行きます。
軽くルームキーを見せると、
妹は「あ〜社長に犯されちゃう!!」と、おおはしゃぎ。
姉は無言で色っぽい視線を送ってきます。

部屋へ移動して、まずは軽くボディータッチ。
姉は首筋、耳なんかを甘噛みしてきます。

妹はストレートな激しいキス。
そのまま姉は下の方へ。
スーツの上から、尻、股間を弄ります。
そのイヤらしさと言ったら、AV女優並みです。
そのままチャックからチ○ポを取り出し、美味しそうにシャブる、シャブる。
舌が長いのか、チ○ポ全体に舌がまとわりつくようです。
手を使わないフェラがオレ好み!

妹は激しいキスの後、同じく下の方へ。
妹は後から、玉モミ&アナル舐め。
結構、淡々としたセックスが好きな俺も声を出しちゃいました。

もうそれからは野獣です。
姉のツンと上向いたオッパイをイジり、妹のボリュームのあるオッパイに吸い付き、姉のフェラを堪能し、
妹の温かいマ○コを攻める。
ベットに行くのも、もどかしく、床の上で絡み合う3人。

いつの間にか、姉に生挿入。
妹は執拗にアナルに舌を入れてくる。
食事の際のアルコールと、前も後も気持ちよすぎて、気が狂いそうです。
そのまま姉のコリコリしたマ○コに、念願の中出し大量発射!!
長い射精感を楽しみ引き抜くと、すかさず妹がお掃除フェラ。
ちょっと敏感なチ○ポも、すかさず復活。

今度は妹。
ボリューム感のある身体から想像した通り、ニュルニュルとした感触のマ○コです。
姉よりも中が熱い。
二度目なんで、さっきよりも長持ちする分、楽しみます。
姉も復活して、俺の身体を舐め回す。
妹は大声でアエギまくる。
最後に、妹の中にも中出し大量発射!!
「あぁ〜赤ちゃん出来ちゃうぅ」の声に少しだけビビっちゃいましたが。

2戦目を終え、あれだけ中華で食べたのに腹ペコ。
ルームサービスで適当に飲み物、食い物を注文。
ボーイが部屋にやってきた時に、
姉がスタイルのイイ身体にタオル一枚で出迎えた時、
妹を俺のチ○ポに吸い付かせながら、オーダー品を置く場所を指示した時、
全てを終えて部屋を出て行く時、
ボーイの股間はカチカチになってました。

それからエネルギー補給し、姉妹相手の戦いに挑んでいきました。
合計4回。
この年にしては頑張りました。
おかげで今もフラフラです。
目の前を姉妹の裸体がチラつきます。

さっき通知を出しました。
もちろん姉妹は採用です。
それも本社付けで。

これから俺の中出し三昧が始まります。

  念願ん叶って。
投稿No. 3251
名前 直樹
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2007/2/24

結婚10年目の俺ですが、最近レス状態が少し不満ですが普通の家庭です。
奥さんは看護士で夜勤が多く、週末以外はすれ違いが殆ど。
久々に平日休みが入り、天気もいいので外で洗車していると、隣の奥さんが出てきて話しかけてきた。
隣の夫婦は3年前に越してきて、昨年の秋から旦那さんが単身赴任をしている。
子供のことで内の奥さんと仲が良く話だけは少しする間柄です。
隣の奥さん(由美)は年が30歳でなかなか可愛くグラマーで私のタイプですが普段は内の奥さんを通じて話すだけでなかなか話すチャンスがなかった。

「今日はな(菜穂子さん)は一緒でないの?」
「今日は仕事ですよ。今週は(平日9時から17時まで)」
「今日は旦那さん時間あります?」
と話してきた。
「実は買い物に行きたいのですが無理ですね?」(普段は内の奥さんと車まで行くらしい。)
「いいですよ」
と言って行くことにした。

由美さんと内心わくわくしながら買い物に出た。
最近ご無沙汰なので、頭の中は変に考えてしまうが2時間ほどで帰ってきた。
買い物に行くには不便な所なので内の奥さんと良く行くらしい。
買い物の荷物を由美さんの家に運ぶと、お昼はと聞かれた。(自分で作って食べる)
じゃ〜家でどうぞと話になり、頂く事に。

待っている間、テレビを見ていたが、やはり由美さんの後姿が気になる。
内の奥さんと違いおっぱいも大きく全然違うタイプ。
タイプ的にはグラマーがいいが現実は正反対で見るだけで勃起してくる。
食事をしながら話をしていると旦那と行きたかったが子供の関係でいかなかったなど話をした。
「じゃ〜寂しいでしょう?」
「少し淋しかな?」
.「お茶にします?」
と言って片付けだした。
片付けをしている後姿を見て、思わず後ろから抱きつき、
「どこが淋しいの?」
と話すと何も言わない。
思わず我を忘れて片手で胸を揉み、もう片手はスカートの中のパンティーの上からなぞると抵抗がないし声が漏れてきた。
「どうしたの?」
「あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........ダメ〜ダメ〜.......」
そのまま押し倒して、今度は、パンティーのなかに指をおまんこに入れてみると声が大きくらる。
「あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........ダメ〜ダメ〜.......あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........ダメ〜ダメ〜.......あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........あぁ〜あぁ〜あぁ〜........」
どんどん濡れてくる。
「あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........」
そろそろ、パンティーを脱がすと抵抗しだした。
「ダメ〜ダメ〜ダメ〜ダメ〜ダメ〜ダメ〜.......」
脱がしてみると、ピンクの可愛らしいパンティーだった。
「由美さんこんなの履いてるの.......」
抵抗する、足を開かせるとまだ綺麗なおまんこが現れた。
思わず、舐め回すと
「ダメ〜ダメ〜.......ダメ〜ダメ〜.......きっ持ちいい〜〜〜〜〜〜」
「あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........あぁ〜あぁ〜あぁ〜..........あぁ〜あぁ〜あぁ〜........」
俺もズボンを脱いで由美さんに挿入。
「あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜気持ちいい〜〜〜〜」
由美さんも欲求不満なのか腰を激しく振り出した。
「あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜あぁ〜〜〜〜」
そろそろ行きそうになり、外に出そうと思ったが、あまりにも気持ちが良かったので出すぞーと言って出そうとすると激しく抵抗しだした。
「ダメダメ〜〜中はダメダメ〜」
と抵抗。
そんなに抵抗すると出したくなり、体を抑えて発射。
ドクドクと中に出て行く感じが分かる。
その瞬間抵抗もなくなり、見れば由美は行っている感じ。

しばらくして、
「由美さんごめんね、中で行ったみたい」
と話をすると.....
「大丈夫、安全日やけどもしと思って」
と言い出した。
俺はまだ抜かずに由美さんのこと好きやと話すと、私も久しぶり、もっと抱いてと言い出した。
今度はベットに移動して全裸で抱くと気持ちいい体でそのまま夕方まで楽しんだ。

由美とはエッチフレンドとして今も続いている。
づづく。

  友達と
投稿No. 3250
名前 雨男
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/2/23

俺が高校2年の時の話。
当時同じクラスで仲の良かった男友達の仲の1人、HIDE明の部屋は母屋とは離れた建屋だったので、絶好の溜まり場になっていた。
ある金曜日の夕方から俺とHIDEとK次の3人は、お互いの彼女を連れて溜まり場に集まった。
いつのまにか酒が出てきて全員が酔っ払い状態に。
すると、HIDEと彼女がイチャつき始めていて、それに刺激された俺とK次も彼女とイチャついていた。
すると、俺の彼女K美が顔を赤らめて耳元で囁いた。
「HIDE、T代に入れてるよ」
俺はHIDEを振り返ると、確かに入れている。
K次もそれに気が付いたらしく、俺と目が合うとニヤっと笑った。
俺はK美に、K次もF子に、それぞれ彼女に入れて楽しみ始めた。

なんか変な雰囲気の中、全員が気持ちが高まって来ていたのを感じた俺は、思い切って行ってみた。
「俺、T代に入れてみたいな〜♪」
すると、HIDEはT代に、K次はK美に入れてみたいと言って来たのだ。
それぞれの彼女を交換し、結局全員が入れ替わって楽しんでしまった。
暫くすると、HIDEが逝きそうになったと言って来た。
おれは、
「K美はまだ生理が来てないから妊娠しないよ。」
とアドバイスし、HIDEはそのままK美の中に放出した。
次にK次が逝きそうになり、やはりK美に交代して中に出した。
俺も逝きそうになってK美の中に。
その日はエンドレスで明け方まで、3対3の乱交を味わいながら、最後はK美でフィニッシュという形で楽しんだ。

次の週の金曜日も、同じような状況で楽しんだのだが・・・
逝きそうになったHIDEがT代からK美に行こうとしたのだが、もう少しで逝きそうだったT代は
「今日は大丈夫だからお願い、もう少しで逝きそうなの」
と言った。
HIDEはT代の中で逝き、同時にT代も逝った。
その日は3対3の乱交で、最後はT代で放出というパターンになったのだが・・・。

それから2ヶ月ほど経ったある日、同じように乱交して楽しんだあと、T代が「生理が来ない」と言った。
T代は妊娠していた。
あの日、もう少しで逝けそうだったT代が思わず口走った言葉を真に受けて、3人が際限無く注ぎ込んだ結果、妊娠してしまったのだ。
次の日から、クラスでカンパを募ったり、3人のバイト代を集めたりして堕胎費用を出したが、手術の日の前日まで、T代が精子受け止め係りを勤めた。

後日、無事にT代は降ろしたが、中出しの魅力に目覚めてしまったのか、その後も中出しを求めて来た。
後で判った事だが、その産婦人科でピルを処方して貰って、安全に中出しを楽しんでいたのだった。

  ピンサロ娘にどっぴゅん
投稿No. 3249
名前 中出し軍曹
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2007/2/23

こないだ熊本へ出張した際に行ったピンサロのりかに中出しした話です。
そこは花びら回転のお店で、90分¥3000という超リーズナブルなお店。
30分くらい楽しんでいると、「りか」という子がつきました。

りか:「こんばんわー。上にのっても良いですかぁ♪」
おレ:「あぁ良いよ、おいで♪」
りか:「おいでって♪なんかうれしい♪失礼しまーす。」
りか:「あぁ誰かに似てます!えぇっと言わないでくださいね。んーっと、お笑いの人。私のすっごく好きな人」
おレ:「誰?」
りか:「ジャニーズだ!山○くん!」
おレ:「それ、お笑いちゃうやん。れっきとしたアイドルやん!」
りか:「うん、でもりかの中ではお笑いなの♪っていうか、バリタイプなんだけど!彼女いないの?」
おレ:「いたらここおらん。」
りか:「うわぁ♪なんかバリやさしい♪あなたみたいな人だったらりか騙されても良い♪」
おレ:「じゃあこのあと遊ぶ?何時まで?」
りか:「え?良いの?2時までなんだけど…友達連れていっても良い?この店の女の子」
おレ:「えぇで。3Pか?」
りか:「えぇーエッチするんだったら、りか独り占めしたい!」
おレ:「ってか、エッチOKなんだ♪」
りか:「そういうところに遊びに行くんでしょ♪カラオケもあるしね♪」

そんなこんな会話を開始10分ないに決め込み、あとはプレイ。
通された席が店の一番奥だったこともあり、店員にはほとんど見えない位置。
りかがおレの息子をひっぱり出し始め、自分のあそこへいざなう。(はい、本番は本当はNGです。)
そのままおレの息子はりかの中に誘われ、すんなり挿入。
ばれないように深く挿入状態で、胸やキスなどを楽しむ。
りかは気持ちよくなってきたのか、自分で小刻みに動く。
俺も気持ちよくて動かしていると、久しぶりだったためか、そのまま中で果てた。
りかは最初びっくりしていたが、なぜか笑顔のまま
「あとでもっといっぱい出してね♪」
と言ってくる。
店が終わるまであと30分だったのと、平日だったのが幸いし、別の女の子をサービスでつけてくれた。
りかは下着をつけ、そのまま店の奥へ。

店が終わると、りかが店の脇道から顔を出して手招きしてくる。
そっちへ向かうと、りかがいきなりキスをせがんできたので、わき道でしばらくディープキス。
キスしながら、りかの手はおレの息子をまさぐっている。
いつのまにか、おレの息子はひきずり出され、てこきが始まった。
その後、フェラに変わり、お口で果てる。
りかはそのままごっくん。

その後、近くのホテルへ行き、お互いシャワーを浴び、ベットで正式にまぐわった。
開放感もあり、かなり萌え、りかの中に2度目の子種解放。
りかも逝き、引き抜くとりかのあそこから白濁液がどろどろと。
りかに中出し大丈夫なのかと聞くと、妊娠できない体らしい。
しかも元彼とわかれ、3〜4ヶ月ごぶさたで、おレがタイプだったので、そのまま欲しくなったとのこと。
店ではサービス悪いと言われるけれども、ほとんど胸など触らせないとのことだった。
その後、朝まで4回中出しし、翌朝彼女の部屋へ。

部屋に入るなり、彼女のあそこを舐め、満足させたあと、半日ほど寝る。
目が覚めると、彼女はフェラを始めており、騎上位をさせ、中出し。

結局、今では熊本へ行くたびに、彼女に中出し三昧。
今度は私の住むところに旅行でくるとのことで、そのときは彼女の職場の女の子1名もエッチに加わるそうです。
2人の娘に中出し三昧生活が待っていると思うと、もうたまりません♪

  妊婦さんと・・・
投稿No. 3248
名前 妊婦マニア
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2007/2/22

去年の話です。
私も既婚ですがつまらない日々をおくる毎日でした。
ある日紹介であった女性が2つ年上の妊婦さんでした。
数回あった後ホテルへ直行しました。
まさかフェラで終わると思いましたが・・・そのまさかが起こりました。
彼女は臨月に入ってるので本番はないだろうと思ってましたが彼女から「入れて」の一言。
そして入れました。
もちろん最後は中出し。
貴重な体験でした。
そして年明け、また再会しました。
もちろん直行。
つぎは母乳プレイです。
もちろん今回も最後は中出し。
その後彼女とは連絡取ってません。

  子供の目の前で
投稿No. 3247
名前 ゆうき
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/2/22

今、お付き合いしている彼女とのことを書きます。
彼女は俺のひとつ上で、俺も彼女も既婚です。
彼女の子供が小さいこともあり、中々会うことができません。
そこで、旦那が居ない間に、俺が彼女の家に行くことにしました。
もちろん子供が居るので、ただ顔を見るだけと思いながら。。

その日は朝から出張で、仕事が2時ぐらいで終わったので、昼間の彼女の家にお邪魔しました。
小さい子供が居る、ごく普通の家です。
元来俺は子供好きのため、最初は警戒していた子供も、すぐになついてくれました。
そんな姿を彼女がみて、なんと妬きもちを妬いているんです(笑)
可愛いですよね。
彼女は俺の耳元で、
「私にもかまってよ」
だって。
いったん子供を彼女に預け、俺はソファーに座って、彼女の背中に廻りました。
背中越しにかくれんぼするみたいに、「ばー!」とか「いないいない〜」とかしていると、とっても喜んでくれました。
でも。。。俺の手は、彼女の背中からお尻。。そして服の下の胸を触っています。
子供をあやしながら、手は全く違う動きをしています。
背中をつーっとなでると、彼女は吐息を漏らし始めました。
ばーって言いながら、首筋にもキスしたり。。
ブラを外して、生のおっぱいを後ろから揉んだり、乳首をつまんだり。
これだけでもう、彼女に火がついてしまいました。
俺の耳元で、
「もっと。。。めちゃくちゃにして。。」
とのこと。
普段はスウェットをはいているのに、今日に限ってスカートを身に着けている。。そう 彼女は最初からその気だったのです。
スカートをちょっとたくしあげ、子供には服が乱れているのが見えないように、お尻の方からおまんこをさすってあげました。
クリをちょっと触っただけで、彼女はすぐにいってしまいました。
そう。。実の娘の目の前で。。

その後は、エスカレートするばかりです。
パンティの脇から指を侵入させ、直接クリをさわったり。
指を入れたり。。部屋中にぐちゅぐちゅと、いやらしい音が響きました。
俺は相変わらず子供をあやしています。
そして彼女には、これでもかという攻め。。
そして彼女は、手を後ろに廻して、俺のペニスを。。
ジーンズのファスナーを下ろして、直接触ってきます。
耳元で彼女が、
「欲しい。。。これが欲しい。。」
とのこと。
そこで俺は、思いつきました。
子供を抱っこして、俺が立ち、彼女の目の前にペニスを突き出します。
きゃっきゃと喜んでいる娘の目の前で、フェラをする彼女。。
もう彼女は母親ではありませんでした。
そう。。一人のオンナでした。
彼女は一生懸命にフェラをしています。
音を出しながら、口の奥までくわえ込み、手も使いながら、なんとか俺をいかせようとしています。
でも俺は、そう簡単にイクほど甘くはありません。
一度口からペニスを離し、お預け状態にすると、彼女は俺のペニスをまじまじと眺めながら、
「すごく大きい。。。すぐに欲しい。。。」
「こんな大きいの。。入らないかも。。」
なんて言っています。

俺もそろそろ入れたくなったので、彼女にキッチンへ行くように言いました。
子供をテーブルに座らせ、子供からは見えないところで、入れることにしました。
もちろん、子供にはおやつを与えて。。
キッチンに手をつかせ、バックから入れてあげました。
でも、彼女のおまんこはすっごくせまく、いきりたってしまった俺のペニスは簡単に入りません。
でも、ゆっくり入れていくと、本当にめりめりという音を出しながら、徐々に入っていきました。
「はぁ。。さけちゃう。。。大きい。。。こんなの。。。すごい。。。」
そう言いながらも、彼女は俺の方にお尻を押し付けて、さらに奥まで入るようにしてきました。
やっと全部収まり、ゆっくり動かし始めると、すぐに彼女はいってしまいました。
いってしまった彼女は、その場に崩れました。
崩れた彼女の目の前には、俺のペニス。
「さっきより大きくなってる。。。。くせになりそう。。。もう離れられない。。」
と言うなり、今まで自分のおまんこにおさまっていたペニスを、ぱくっと咥えてきました。
「おいしい。。。このおちんちん 誰にも渡さない。。。」
と言うなり、彼女は俺の手を引き、リビングに戻りました。
子供をテーブルからおろし、彼女があやすかのように抱っこをして、俺の上にそのまま跨ってきました。
もちろんゴムなんて着けていません。
「はぁ。。。すごい。。。。こんなの初めて。。。」
と言うと、奥までいっきに挿入し、自分から腰を振ってきました。
子供を抱っこしながらの騎乗位です。
あんあん言いながら、子供はきゃっきゃと喜んでいます。
俺も負けじと、下から突き上げます。
またしてもあっと言う間にいってしまうと、俺に体を預けてきました。
「だめ。。。エッチに集中したい。。。寝かせてくるね」
だって。
そういうと、寝室に子供をつれていきました。
そう。。お昼寝です。

数分後、彼女が戻ってくると、狂ったように求めてきました。
いきなりフェラから始まり、そのまま騎乗位。
戻ってきてたった2分でいってしまいました。
本当に感じやすい彼女です。
そのまま後ろを向くように命令し、背面騎乗位の状態にすると、また彼女は腰を動かし始めました。
冗談半分で、アナルに指をあてがうと、すんなり中指が入っていきました。
「だめ そこはだめ。。。きたないから。。。」
と言うけど、俺はおかまいなしに、指を出したり入れたり。。

俺 :アナル気持ちいいのか?
彼女:うん。。。なんか変な感じ。。でも感じちゃう
俺 :じゃぁこのままいってごらん
彼女:うん。。。もういっちゃいそうなの。。

と言うと、彼女はまたいってしまいました。
さすがにぐったりしてきた彼女に、指をもう1本追加。
これもすんなり入りました。
彼女は
「あ。。。だめ。。。。また感じちゃう。。。」
だって。
痛いのではなく、感じてしまう。
ということは、もしかして、アナルもOKかな?
と思い、そのまま2本の指でアナルを広げていきました。

俺 :ほら 今2本入ってるよ
彼女:うん。。。
俺 :してみようか
彼女:え。。。興味あるけど。。。入るかなぁ。。
俺 :ほら こんなに広がってるんだもん 大丈夫だよ
彼女:ゆうきに任せる。。。私の体。。ゆうきのものだから。。

うれしいことを言ってくれたので、そのままアナルセックスに持ち込みました。
正常位にして、足を広げ、アナルの入り口にペニスをあてがいます。

俺 :入れるよ
彼女:うん。。。

中々入らなかったけど、アナルの周りにペニスを押し付けていると、亀頭部分が不意に入りました。
痛いって最初は言ったけど、力を抜くように言いながら、徐々に入れていきました。

彼女:なんか入ってくる。。
俺 :痛い?
彼女:ううん。。。もう痛くない。。
俺 :大丈夫?
彼女:うん。。。なんかすごい。。。変な感じ。。。

奥まで入ると、そのままじっと動かないようにして、徐々に動かしはじめました。
初めてのはずなのに、彼女はもう感じ始めています。

彼女:あ あ いい。。。
俺 :気持ちいいのかい?
彼女:うん 気持ちいい。。。なんかすごいの。。
俺 :俺もすっごくいいよ

そういうと、徐々にピストンを早くして、激しく責めはじめました。
彼女は、さっきよりも激しく悶えはじめ、いきそうとのこと。
そこで、クリをさすり、いっきにいかせることにしました。

彼女:そこはだめ。。。そんなすごいの。。。いっちゃうぅぅ。。

と言いながら、今日一番のいきかたをしました。

ぐったりしているところに、今度はおまんこに指。。
あ あ そこ。。。そんな2箇所も。。。
と言うと、また感じはじめてきました。

おまんこに指 アナルにペニス。。
その状態で、がんがんに攻めると、アナルの締め付けがさらにきつくなってきました。
俺の方もいきそうになってきたので、

俺 :いくよ 俺もいくよ
彼女:うん。。。きて。。。中にたくさんきて。。

そういうと、彼女も俺のタイミングにあわせて、絶頂を迎えました。

俺 :ドクドク。。。。はぁ。。。。すごい。。
彼女:暖かい。。。ゆうき。。すっごい出てる。。。
俺 :はぁ。。まだ出てるよ。。。
彼女:うん。。。いっぱい欲しい。。。
俺 :じゃぁ次は。。。子供の目の前で中に出してあげるね
彼女:え。。。。それはできない。。。。でも。。。すごそう。。
俺 :じゃぁ お昼寝からさめたらね
彼女:もう。。。エッチなんだから。。
俺 :だって欲しいんだろ?
彼女:うん。。。欲しい。。。
俺 :おまんこにたくさん出してあげるからね
彼女:え。。。そっちに? いいの? もらって。。。いいの?
俺 :もちろんだよ。 たくさん出してあげるよ
彼女:うん 嬉しい!
俺 :子供の最初の相手も俺がしようかな
彼女:もう エッチなんだから。。。でも。。。ゆうきならいいかも。。
俺 :え?

これをきっかけに、会えば毎回中出しと、アナルセックスをしています。
娘の成長を待ちながら。。
あと10年かなぁ〜

  空港での一時
投稿No. 3246
名前 中出し将軍
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2007/2/21

福岡の玄関口、福岡空港での一時を書きたいと思います。

出張で福岡へ行き、その帰り、早めに空港についたので、待ち時間の間に仕事を片付けようとラウンジへ行きました。
ラウンジへ入り、平日の真昼間だったこともあり、人がほとんどいませんでした。
メールチェックを済ませ、トイレへ行くと綺麗系の一人の女性(20代前半くらい?)があたふたしていました。
「どうしたんですか?」
と聞くと、
「トイレを使いたいけど、故障してるみたい。。。もう我慢できないのに。。。」
と困惑していました。
ラウンジの女性スタッフに相談しようにも、フロントにスタッフがいなかったため、相談できないでいると言っています。
かなり切迫していたし、人も少なかったので、
「私が見張ってますから、男性用トイレを使ったら?」
というと、
「え?良いんですか?助かります!」
と言い、そそくさと男性用トイレへ入っていきました。

私も小を済ませるため、トイレへ入り、用を済ませると、さきほどの女性が大用トイレから出てきました。
目があい、お互い照れていると、女性が
「本当に助かりました!なんとお礼を言ってよいか」
と言ってきたので、冗談半分に
「じゃあフェラでもしてよ♪」
と言うと、びっくりしていました。
(まぁ正常な反応ですよね^^)
冗談だということを言い、出ようとするとドアノブが動き、人が入ってこようとしています。
二人ともあわてて顔を見合わせ、個室トイレが空いているのに気づき、二人して思わず飛び込んでしまいました。
息を潜め、さっきの男性が出ていくのを待っていると、彼女が耳元でささやきました。
「さきほどのお礼の件、私でよければ。。。」と♪
これも何かの縁と思い、彼女に下部を触らせると、丁寧に服の上から擦ってくれます。
そうこうしている内に、私の愚息もムクムクと大きくなり、彼女はついにジッパーを下ろして、直接触ってきました。
最初手で弄んで、そのままお口へ♪
口が小さいのか、少し苦しそうでしたが、丁寧にぺろぺろとエロく舐めてくれます。
私も彼女の胸を触っていると、彼女がおもむろに立ち上がり、キスしてきます。
そのまま服をたくし上げ、ブラをはずすとCカップほどのきれいな、本当にきれいな胸が目に飛び込んできました。
そのまま乳首に吸い付くと、彼女は
「あっ♪ん♪」
と声を殺しつつも感じていました。
私はこのままいけるな♪と思い、彼女のスカートの中に手をやると、もうぐっしょり。
そのまま下着を剥ぎ取り、トイレの上で股を広げ、クンニ開始♪
クリなどを舌先で可愛がると、なんとも可愛い声で鳴きます。
少し声が大きくなってきたので、キスで口をふさぎ、指マンを楽しんでいると、
「ホシイ…入れて…」
と声にならない声でささやいてきます。
よっしゃと思い、そのまま愚息を挿入。
もちろんゴムなんて持ってません。生入れです。
ラウンジのトイレということもあり、あまり激しくもできず、ゆっくり動いていると、彼女は私の腰に足を絡めて、離れようとしません。
しばらく生マンを楽しんでいると、射精感が高まってきて、どこに出そうかと悩んでいると、彼女が
「いきそう。。。ねぇお願い、一緒にいって。中で良いから一緒にいって!」
と言ってきます。
もうどうにでもなれと思い、思い切り彼女の中で果てると、彼女も私の子種たちが放出されるタイミングで私に思いっきり抱きつき、ピクついていました。
愚息を抜き、白濁液が出てくるかと思ったら、いまいち出てきません。
相当奥に放出してしまったようです。
彼女はまだボーっとしたまま、目の前にある私の愚息をお口できれいに後始末してくれました。
お互い気持ちよかったと言い、そろそろ出発の時間も迫ってきてたので、辺りを見回し、彼女をトイレから脱出させ、ラウンジを後にし、別れました。

予定の搭乗機に無事乗り込み、座席で新聞を読んでいると、
「奥の席、良いですか?」
と女性の声。
なんか聞き覚えのある声だなと思い、ふと顔をあげるとさきほどの女性。
はい、なんとまぁ偶然にも同じ搭乗機かつ隣の席だったのです。
お互い最初は驚いていましたが、後ろがつかえていたので、彼女を奥の席へ通し、腰を下ろすと、彼女が
「さきほどは失礼しました。でも良かったです♪」
とうれしいお言葉。
機内で話をしていると、これもまた偶然。
同じ目的地でした。
私はさっきの一時がわすれられず誘いたいなと思っていると、彼女の方から
「このあと何かご予定あります?」
と小声でささやきます。
もちろん断る理由もなく、OK。
しばらく機内で目的地まで話をしていると、彼女がとなりでもぞもぞしていました。
聞くと、さきほどの情事で放出した我が子種たちが、出てきたとのこと。
目的地の空港到着ロビーでお互いの荷物を受け取り、そのままタクシーで空港近くのホテルへ向かいました。
もちろんダブルの部屋を取り、あたかも彼氏・彼女かのようにチェックイン。

部屋に入り、話を聞くと、遠距離恋愛の彼氏(福岡の人らしい)と別れたばかりだったとのこと。
もちろんこちらは中出しのことが気になっていました。
そのことを切り出そうとしたとき、彼女から
「また欲しくなっちゃった。結婚されてるんですか?こんな私でよければ、セフレでも構いません。定期的にあって、私を抱いて下さい。」
と言ってきました。
よくよく話を聞くと、元彼の習慣でピルを飲んでおり、妊娠はしないとのこと。
もうそれからは話よりも体で語り合おうと思い、翌朝まで5ラウンドオール中出しを楽しみました。
連絡先を交換し合い、また近日中に会う約束をし、ホテルをチェックアウトしました。

それからというもの、彼女と会うたびに中出し三昧。
順番はかなり違ってますが、そろそろ正式に交際をしようと思います。
長々と駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

  二度目のセックス
投稿No. 3245
名前 ゆうじ
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/2/20

前にも投稿したが(投稿No.3197)もっと詳しく書いてみたい。

1993年の3月のある日、俺は里佳と二度目のセックスをしていた。
初回は一週間前の里佳の24歳の誕生日にゴム付き正常位のみの平凡なものだった。
俺達はこの日、結婚の約束をした。
二度目のセックスのこの日、全裸の里佳は恥ずかしそうに掛け布団をかぶってしまった。
前回よく見れなかった里佳の裸体をもっとよく見たいと思った俺は布団をがばっと跳ねのけ里佳のふとももの間に顔をうずめた。
膣口からクリにかけて舌を這わせてみる、
「レロッレロッ」
「『アッ、ンン」
里佳が体をくねらせる。
ビラビラをつまみ広げてみると中からはステーキのレアのような赤みがかった肉壁が現れた。
マンコ一周する程の剛毛をかきわけ中指で膣をかき回すと愛液がベッタリと中指に付着した。
トロトロになった里佳の膣口寸前で肉棒を止め
「俺のを中で出したらイヤ?」
と聞いてみた。
里佳は
「えっ!」
と少し考え
「先週の結婚の話、ホント?」
と聞き返してきた。
俺は
「真剣だ」
と答えた。
すると里佳は
「私も真剣に考え…  アッ  アーンアンアンアンアン…」
俺は里佳の言葉の途中で肉棒を里佳のマンコの奥まで深く挿し込んでいた。
前のめりになっていた体を起こすと里佳の淫靡な姿全体が見えた。
プルプル揺れる左右の乳房、真っ黒な剛毛に覆われ肉棒を飲み込んでは吐き出すマンコ、そして里佳の体を横にして横ハメにするとふとももの間から陰毛が見え隠れする。
そして里佳の尻の横を持ち俺はバックになるよう促した。
それを察した里佳はクルリと背中を向け顔と胸を布団につけ両手を前に伸ばし俺に初めて尻を突き出した。
「!うわっ!ケツ  でっっけーーーっ!」
俺は思わず小声でそう言った。
初めて見た里佳の尻は53、4cmは軽くありくびれもいやらしくまさに大人の女の巨尻だった。
ビクンビクンと脈打つ肉棒を鎮めるようにプクッと小さく開いた膣口にあて少し押すと「ニュルッ」カリ首が簡単に吸い込まれた。
そして両手で尻をガッシリつかみもう一押しすると肉棒は全て見えなくなった。
そして肉棒を先端まで抜き軽くひと突きしてみた。
『ブルンッ』
尻肉が上下に波立った!
『パンッ  パンッ  パンッ  パンッ…』
尻の音と里佳の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
俺はあまりにもスケベなその光景にいやらしい笑みを浮かべた。
そのまま里佳の体を起こし背面座位にすると里佳はつまさき立ちの格好で巨尻を沈めてきた。
そして、ゆっくり尻を上げまた沈める、馴染んできたのか段々、間隔が短くなってきた!
「パンッ    パンッ      パンパン      パンパンパンパンパン」
尻肉、剛毛、ビラビラ、膣口でガッチリくわえ込まれ逃げ場のない俺の肉棒は里佳の愛液まみれになり出たり入ったりする姿は悶えてるようにみえる。
それを知ってか知らずか里佳は容赦なく巨尻を振り下ろしてくる。
何十、いや何百回と…前回のセックスからこの日の為に溜っていた俺の精子が爆発する時が来た!
里佳の激しい攻めに耐えられなくなった肉棒が射精を始めた。
みるみる白濁色になる肉棒、マンコの脇からも垂れてきている、里佳の動きが加速した。
俺は里佳に
「今、里佳のマンコの中に出してるよ!」
と言うと里佳は
「うんっ、分かってる  アンアンアンアン…」
と言いながら最後の一滴まで絞り取るように激しく上下し続けた・・・
動きの止まった肉棒とマンコは精子まみれになり里佳のマンコの脇の剛毛は精子の粘着力で数本がくっついてしまっていた。
すべて実話である。

  お店のママと
投稿No. 3244
名前 風俗男
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2007/2/20

月に2回通っているソープでの話し。
その時は久々にお気に入りの姫を電話予約し、約束の時間に出向くとお店のママが出迎えてくれた。
お茶とおしぼりを運んできて
「ごめんなさい。彼女、先日辞めてしまったんです」
という。
仕方なく別の姫をということで、5分後にエレベーターへボーイさんに案内されると、そこにいたのはお店のママさんでした。

部屋に入って話を聞くと、以前は泡姫をしており緊急の時は実際に接客していたとか。
「でも、なぜ今日は?」
と聞くと
「好みの客さんだからよ」
といって隣に座り
「今日はたくさん楽しんでね」
と服を脱がせ、半勃ちのペニスを口に含んだ。
年齢的には40代半ばといった感じだが、熟女好きの自分にとってはかなり興奮し、異常なほど勃起した。
「1回挿れて」
とスカートを捲るとノーパンにガーターで更に興奮。
ソファに座らせM字に脚を開かせるとアソコの周囲だけ綺麗に剃毛され女芯は赤く充血し肉芽も膨らんでいた。
肉芽を焦らすように舐めると愛液が溢れ出し、ママの喘ぎ声も大きくなってくる。
「もう挿れて・・・ねぇ〜早く」
そんな言葉を無視して、熟女の愛液をすすり舌を蜜壷に差し込むと、俺の頭を抑え腰を動かし始める。
それに舌を合わせると硬く膨らんだ肉芽に当たり
「イイッ〜・・・いくっ・・・」
と身体が震え、両足をピンッと伸ばしたかと思うと絶頂を迎えた。

10分ほど休むとママは起き上がり
「ごめんなさいね・・・でも気持ち良かった」
という。
風呂に入り、マットの準備をしようとしたママにベッドでしたい旨を話しそのままベッドへ。
腕枕をすると
「好きなように犯していいわよ。どんなことでもシテあげる・・・命令して」
というママに仁王立ちフェラをさせる。
サオも袋もべとべとになるほどしゃぶらせると
「四つん這いになって」
というとM奴隷のように尻を向ける。
少し肉の落ちた尻を掴み一気に入れると、肉棒を激しく締め付ける。
ゆっくり出し入れを繰り返すと肉棒には白く濁った愛液が纏わりつく。
同時に肉棒の先に硬い子宮口が当たると背中をのけぞらせる姿に更に興奮。
指につばをつけ菊門を撫でると、ママの喘ぎ声は絶叫に変わる。
先を子宮口に押し当て、指を菊門に入れると女芯は締め付けを増す。
「ダメッ・・・イキそう」
「出して、いっぱい中に出して・・・イキそう・・・一緒にイッて」
腰を押し付け背中に覆い被さり、胸を鷲づかみして、先を子宮口に押し付け一気に射精した。

いまだに予約はお店のママがお気に入りの姫になったのはいうまでもない。

  若い頃
投稿No. 3243
名前 元生保社員
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2007/2/19

今から20年程前、私は北陸のとある山間部の小都市に生保の社員として勤務していました。
周りはオバサンばかりで、田舎ゆえ風俗店もなく、独身の私は性欲をもてあまし、日々悶々としていました。

そんな或る日新入社員として、弥生(27歳既婚 2人の子持ち)が入社して来ました。
顔は10人並でしたが、エロいスタイル(87−58−85)をしていて、いつかコイツとヤリたいと妄想が頭の中を駆け巡りました。
幸い私は新人の教育係り的立場にあり、上司の指示もあって、程なくして同行募集に出ることになりました。

事前の机上教育の際から妄想をたくましくしていた私は、車の中からやる気マンマンで、あろうことか初日から襲い掛かってしまいました。
人気のない山の空き地に車を停めた私は、いきなり弥生にのしかかりました。
初めは抵抗していた彼女でしたが、Dカップの胸に手がかかり、衣服の上から乳首を揉むと、自分からキスを求め、積極的に抱きしめてきます。
ヤレると確信した私はパンティを脱がせて、マンコとクリをバイブしてやるとせつなそうなあえぎ声を漏らし、
「もう来て」
と彼女が息も絶え絶えにせがみます。
私は急いでズボンとパンツをずりおろし、助手席の弥生にのしかかりました。
妄想が現実となった私は全力でピストンし、弥生はその度に
「アン、アン、イイー、」
と腰を振りつづけます。
限界に近づいた私が
「もう出そう」
と告げると
「ピル飲んでいるから大丈夫、中に アアァ イクウー」
と叫ぶのです。
ここぞとばかりにラストスパートすると弥生は必死にしがみつき、やがて大きくのけぞり、歓喜の声を絶叫します。
私も堪らず彼女の痙攣とともに、したたかに射精しました。

終わった後彼女は
「こんなの初めて、病み付きになりそう」
と息も絶え絶えでした。
よく聞くと2人目を産んでから旦那もかまってくれず、欲求不満もたまっていて、若い私に好意をもち、最初に声を聞いた時から濡れていたといいます。

それからは同行募集という大儀名分のもと、雨の日はカーセックスやラブホ、晴れた日は野外と、欲望のおもむくままに中出し三昧の日々を過ごしました。
私の転勤と言う結末で関係は終わりましたが、いまでも時々思い出します。

  年下好き☆
投稿No. 3242
名前 MARI
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2007/2/19

この間、久しぶりにサークルに顔出した時に知り合った彼、M君がいます。
やっぱり年下です。23歳です。

何度かデートしたある日、ホテルにいきました♪
もう彼は部屋につくなりビンビンに起ってました☆
「そのまま舐めてよ」
と、お風呂にも入らず反り起ったアレズボンから出して、くわえさせられました。
彼のオチンチンすっごく大きいんです。
なんていうんですか、先が大きいんです。
ほんと松茸みたいに☆

そのまま、ベッドになだれ込むように横になって服を脱がされました。
彼も私のアソコをいっぱい広げて舐めてきました。
クリも剥かれて吸いつかれて、私のアソコはもういっぱい濡れちゃいました。
「MARI、入れるよ?」
「うん、早くMARIの中に入れて」
そう言って、M君の松茸が生で入ってきました。

大きい先が中で引っかかってすっごく気持ちいいんです♪
正常位なのに私も一緒に腰振っちゃうくらい感じました☆
だんだん息も荒くなってきて、私の中でオチンチンが膨らんでくるのが判りました。
「ああっ!でる!このまま出すよっ!!」
次の瞬間、私の中に熱いモノが勢いよく飛びでました。
(ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュン!ドックンドックン!)

「中に出しちゃったね。でもM君すごく気持ちよかったよ。一緒にお風呂いこ♪」
私はM君と一緒にお風呂へいきました。
オチンチンを洗ってあげると、また元気になっちゃって、そのまま立ちバックで入れられました。
「気持ちいいよ!また出ちゃうよ!中でいいでしょ?中でいくよ!」
「出して!奥にいっぱい出して!!M君のいっぱい欲しい!!」
後ろから突き上げるように奥に中出しされました♪

それから、ずっと彼とはいつも中出しです♪

  ミニマム系の女
投稿No. 3241
名前 雨男
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2007/2/18

俺が高校1年の頃の話。
陸上部に所属していた俺は、3年生の憧れの先輩に夢中だった。
告白したのだが、その時は相手にもされなかった。
その事で暫く落ち込んでいたのだが・・・・

そんなある日、同じクラスで陸上部に所属しているK美が声を掛けて来た。
「最近元気ないけど、何かあったの?」
K美には特別な感情は無かったので、先輩に告白したがフラれたと答えた。
すると、K美は泣き出し、
「私じゃダメ?」
と言って来た。
俺は急にK美が愛しくなり、2人きりの部室で抱きしめた。

K美はクラスで一番背が小さく、ロリータ系の女の子だった。
身長は当時142cmしかなく、体重は33kg、胸はまな板に干し葡萄って感じだった。
体操服を脱がすとブラジャーはしてなかった。て言うか必要無かった。
ブルマーの上からマ○コに指を這わせると、
「あ〜」
と溜息が漏れた。
俺のモノはギンギンに固くなり、我慢が出来なくなった。
ブルマーとパンティーを同時に下ろし、K美を部室のロッカーに手を着かせてバックから突っ込んだ。
十分に塗れていたはずなのだが、
「あ〜っ、痛〜っ!」
と声を上げるK美。
K美はバージンだった。
だが、若かった俺はチ○ポを包み込む快感に耐えられず、K美が痛がるのも無視して突きまくった。
K美は
「痛っ、痛っ、あ〜っ痛〜っ」
と痛さに耐えられないようだった。
K美のマ○コは俺のモノを完全に埋め込むと、奥にコリっとしか感触があり、子宮口に当たる感覚が味わえた。
ミニマム系の体型の通り、マ○コは非常に狭かったが、愛液と血でベトベトに濡れてスベリが良く、10分ほど突きまくると射精感が高まった。
俺は
「K美〜っ、イクぞ〜!」
と言った。
K美は痛みに耐え切れなかったのか、
「お願い、早くイッて〜!」
と言った。
俺はそのまま中で果てた。
ドクドクと大量の精子がK美の中に吐き出された。
ゆっくりモノを引き抜くと、血と混ざってピンク色になった精子がドロドロとマ○コから流れ落ちた。

俺は、
「子供が出来たら困るから、精子を掻き出そう」
と言ったのだが、K美は、
「私こんな体型だから、まだ生理が来て無いの。」
「だから、子供が出来る心配は無いのよ。」
と答えた。
K美は思いが遂げられて嬉しいと言って俺に抱きついて来た。
俺はK美が可愛くて堪らなくなり、またギンギンになってしまった。

バージンを失ったばかりのK美のマ○コに、今度はベンチで正常位で再度突っ込み、腰を振り続けた。
K美はまだ痛がったが、俺と1つになれたのが嬉しいらしく、痛みに耐えながら泣いた。
他の陸上部員がまだ練習に精を出している間、俺は3回K美の中に精を出した。

K美の生理は高2の秋に無事に始まった。
それまでの約1年間、俺は常に生中出しでK美のロリータボディーを堪能した。

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