| ■ 現役C学生と・・・ |
| 投稿No. | : 3240 |
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| 名前 | : 中出し派 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/18 |
| 投稿No.3217の続き・・・ 7年前携帯サイトで制服・中出しパイパンを条件に近県の現役C学生(×5歳)が釣れた。 実際に駅のロータリーで待ち合わせると155CM・45Kg・D−Cupとなかなか肉付きの良い素朴な可愛い女の子が登場☆ しかも黒髪です! いまからこの娘に1週間溜めに溜めた精液を膣中へナマで注入出来ると想像しただけで亀頭が痛くなりました(笑) お互いリラックスする為にジュースを飲みシャワーへ。 上がると同時に青リボンのセーラー服に着替えて貰いお互いを触り合う。 う〜ん現役とこうしてイチャイチャ出来るなんて夢のようだ・・・ 黒髪少女のリンスの匂いを鼻腔いっぱいに充満させるとチ○ポの硬度が更に増す。 前日に剃ってきたというマ○コは綺麗なタテ筋でビラビラが無く愛液特有のフェロモン臭を醸し出してる。 フェラもそこそこ早く中に精液を注入したい、ただそれだけの願いを込めて挿入した。 するとペニスが強く膣奥へ吸い込まれるような名器ではないか!! まるで腰半分が彼女の体内に埋もれて行く錯覚を覚え今でもオナニーネタになるほどだ。 嫁も含め風俗嬢でもこの感覚を再現してくれるマ○コにはまだ会えない。 ピストンしなくても勝手にペニスを吸引してくれる名器である。 とりあえず1発目は制服ごしに正上位で膣奥の子宮目掛けて力強く射精。 その後バックや女性上位を着たまま堪能。 途中転校前のブレザーにも着替えて貰い2発目は女性上位で元気よく膣吸引されながら射精。 チ○ポが萎える暇が無かった(笑) 私服に着替えて一服してるとその幼い服装にムラムラしてうつ伏せにして足を閉じさせ挿入、3発目の中出し。 結局3回も幼い無毛の膣内へ中出しました。 いや〜極楽というか最高に快感でしたね。 しかし気持ち良い事の後には結果はつき物。 後日妊娠をメールで報告され適当にかわしていたら自宅へ電話してきた彼女。 嫁が電話口に出て私が既婚者と知り驚いたのか、嫁の突っ込みにたじろいたのかそこから連絡は来なくなった。 嫁にはさんざん叱られたけど今では良い思い出です。 彼女もナマ中出しは危ないと×5歳にして実体験として学んだ事でしょう。 しかし何も知らない学生に子供を作らせるのって快感ですよね。 今度は近所のぽっちゃりS学生×2歳(娘の友達)へ挑戦してみようと思います。 また報告します。 |
| ■ 最初のデートで |
| 投稿No. | : 3239 |
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| 名前 | : ドロンパ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/17 |
| 2年前のことです。 彼女(現在の妻)佐知子と都内でイベント会場で知り合いになった。 見た感じは普通のOLと言う感じでその場はメアドの交換で何もなしで終わり、2ヶ月ぐらい佐知子が遠いことからメールの交換のみという状況が続いた。 そんなある時、佐知子から「久しぶりに会いたいなぁ」というメールがきた。 私としては断る理由も特にないので旅行を兼ねて佐知子の住む地方へ。 当然、佐知子も宿泊できるようにホテルはツインを予約した。 夕食を兼ねて居酒屋で一杯飲み、ホテルに入りソファーで色々な話で盛り上がったところで唇をあわせ、互いの舌を絡めてのキスをしながら佐知子の胸をまさぐった。 彼氏と別れてから久しぶりのHとあってかアソコはすでにびしょびしょになりかなり感じている様子。 しばらく愛撫した後で口を下に移しクリトリスを舌で転がしていると、一段と感じて来たようで軽く1回目の絶頂を迎えました。 少し休憩したあと佐知子から 「すごく良かった。今度はしてあげる」 と言うと積極的に私の首筋から乳首と舌を這わせたあと息子を口に。 強弱付けながら上手に舐めてくれ危なく発射しそうになるのを必死にこらえ攻守交代でいよいよ挿入に。 とりあえず最初ということで持参したコンドームを装着し挿入。 色々な体位を試しコンドーム内に発射を済ませた佐知子の中から抜いたら、佐知子が私を押し倒して 「きれいにしてあげる」 と言いコンドームを丁寧を外したあとはお掃除フェラ。 そんな佐知子にむらむらしてそのまま息子は復活し2回戦に突入。 今度は愛撫もそこそこに挿入と思いコンドームに手を伸ばすと、佐知子が下から 「そのまま来て」 と言われ生挿入。 1回目のコンドーム装着と生は感じかたがお互い違う。 直接触れる感触を楽しんでいる佐知子が絶頂を迎えた。 腰の動きを止めていると今度は下になっている佐知子がうまく腰を使ってきた。 中でそのまま出そうか外に出そうか迷って腰を振っていると、しばらくして佐知子を上にするとなかなかの腰使いで攻めてきた。 限界を感じた私は 「このままでは中に出してしまう」 と訴えるが無視して腰を振ってきた。 私が 「逝く」 と言うと 「すごくいいの。そのまま奥に出して」 と中だしのお願いが。 私も抜く理由はないのでそのまま中に出した。 実はこの時が初中出しだった。 なんとも言えない心地よさでそのまままた眠りについた。(後から聞いた話ではこの時は妊娠しても良いと思って中出しを求めたらしい) それから佐知子とは距離が遠いことから月1回程度のデートをしたが、会う度Hは全て中出しと決まっていた。 1年した時に一緒に住むことにし、佐知子が都内の私のマンションに来て2ヶ月後に入籍となった。 今でも中出しなのでここ数年コンドームを使っていない。 避妊はオギノ式だが生理周期がきちんとしているせいか妊娠はまだしていない。 |
| ■ 性のおぼえたて |
| 投稿No. | : 3238 |
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| 名前 | : こたつ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/2/17 |
| SEXの存在自体知らなかった中学生の時、性教育で学んだ事を無性にしてみたいという気持ちが日に日に強くなっていました。 幼い頃から知っている紀美という子をゲーム機で誘って家に呼びました。 紀美は女の子といっても、まだ○学生。 女と呼ぶには、あまりにも幼い。 それでも私は、紀美のパンツを脱がせて、まだ無毛のあそこを食い入るように観察していました。 触ったり、舐めたり、ひろげたり…。 Hの知識がなかったので、いまいちやる事が分かりませんでした。 何度か家に呼んで、何度も紀美のあそこをいじっているうちに、ついにSEXをしてみたいと思いました。 しかし、いざ入れようとしても、なかなか入りません。 濡らして入れる。という知識すらありませんでした。 当時、Hに詳しい友人から聞いて、ローションの存在を知りました。 山道のワキにあったHなグッズの自販機でローションを購入し、紀美のあそこに塗りました。 それでも30分ぐらいして、なんとか入りました。 紀美に 「入ったよ」 といっても、紀美はあんまり理解しておらず、 「うん」 とうなずくだけ…。 まだ幼い膣と私のが接合しているところを何度もみながら腰を振りました。 やがて腰の振り方のタイミングをつかんで、早く腰を振りました。 初めてのSEXで緊張し、すぐに絶頂がきました。 まだ初潮も迎えていない幼い子宮に、男の精液が送り込まれました。 心臓がバクバクしました。 ゆっくり抜くと、白い精液の筋が縦に伸びていたのが印象的でした。 その後、紀美とは放課後毎日会ってSEXした。 慣れてくると、SEX中、身体をねじらせ、女らしくあえいだ。 毎日、毎日中学生と○学生は、暑い夏日の中、汗だくになって交じり合った。 紀美は幼い子宮で毎日、男の精液を受け止めた…。 ○学生でこんなに精液を身体に取り込んでいる子は他にいないだろう。 最初幼女だった身体も全体的に丸びをおび、胸も少し出ていた。 それでも私は紀美に精液を吐き続けた。 年が明ける頃、紀美のお腹の中に新しい命が宿っていた…。 |
| ■ 他人に抱かれた俺の彼女 |
| 投稿No. | : 3237 |
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| 名前 | : レッド | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/2/16 |
| 俺には交際4ケ月の彼女がいる。 彼女の名前は美穂。 2ケ月前の週末の夜、俺は美穂の家に遊びに行った。 美穂とはまだ2回しかセックスはしてない。 その日は3回目のセックスをしようとキスをしてると美穂がお風呂に入ってくると言って一時中断した。 暇を持て余した俺は本棚にあったフジカラーの写真の袋とビデオを取った。 テープをセットして写真を見ると交際1ケ月の時に美穂が友達と旅行に行った時の旅先の風景だった。 ビデオを早送りすると写真と同じような風景が映っている。 ボーッと画面を見ていると場面が切り替わり布団が映し出された。 そして倒れこむように画面に入ってきたパンツ一枚の男女。 まさか!裸の女は美穂だった。 〈ピチャッピチャ〉 濃厚な音を立てキスをする二人。 そして男はカメラをグイッと持ち上げ美穂の真上で止まった。 〈なんでこんなの撮るの?〉 美穂は体を半分起こし片手で胸を隠しながら目を見開いて怒っている。 男は 〈テープまだたっぷり残ってるから撮らせてよ!〉 なんて言ってる。 美穂は 〈ヤダよ、とにかく消してからにして〉 男は 〈ごめん、わかった〉 と言いカメラを置いた。 だがスイッチは切れていない。 それどころか美穂の股の部分に合わせてある。 男は美穂を一通り愛撫し終わるとパンティに手をかけ脱がし始めた。 それを見ていた俺は 〈うわっスゲェ〉 と声を出してしまった。 あらわになった美穂のマンコはビラビラが大きく発達し陰毛は恥丘から肛門、ビラビラの脇にまでビッシリと生い茂っていたのだ。 男はマンコに顔を近づけ両手の人差し指と親指で肉ひだをつまみ外側に開きながら舌で膣口からクリトリスまで入念に舐め回している。 〈アン、アハーンッ〉 美穂のスケベな声が出始めた。 男は勃起したモノにゴムをつけ美穂のマンコにスリスリしながらグイッと深く差し込んだ。 そして男は腰を激しく前後しながらまたしてもカメラを持ち上げた。 映し出された美穂のムチムチとした体、チンコの入ったマンコ、美穂はあきれた様子で 〈もぅ、やだってぇ〉 と言った後、 〈アンアンアンッ・・〉 発するのは喘ぎ声だけになった。 男は結合部を重点的に撮っている。 モザイクなどない美穂のマンコ、その大きな肉ひだは男のチンコにまとわりつき、クリトリス、陰毛、肉ひだ、膣口、マンコすべてで男のチンコを歓迎しているように見えた。 様々な体位をさんざんやった後、突き出した美穂の尻のアップ、そして少しだけプクッと開いた膣口、ほぼ直角に指で押し下げられた男のチンコは末端まで血が行き渡り先端の亀頭の部分は異常な程、膨れ上がっている。 こんなのが入るわけない!俺はそう思った。 男はチンコを指で持ちながら美穂の膣口に押しあてた。 そして次の瞬間、 〈アッアアーーン〉 さっきまで小さく閉じていた美穂の膣口は自ら男を招き入れるように大きく広がりいとも簡単に巨大な亀頭はおろかチンコすべてを包み込んでいた。 激しく何度も腰を動かす男。 〈アンアンアンアンアン〉 彼女の悩ましい声が延々と続いた。 なぜか男がチンコを抜いた。 するとゴムが破け根元のわっかだけになっていた。 俺もまだ味わった事のない美穂の生膣をコイツは今、体験していたのだ。 〈どうしたの?〉 美穂がバックのまま男に問いかける。 〈ゴムが外れそうになってたから〉 男はそう言いながらゴムをわっかの部分からすべて外した。 すると新しいゴムもつけずにそのまま挿入した。 〈アアーーン、アンアンアンアン・・〉 静まり返っていた部屋に美穂の甘く切ない声が再度、こだまし始めた。 男は何度もチンコを先端まで抜きそして根元まで深く差し込み美穂の生マンコの味を楽しんでいるようだ。 美穂もバックで突かれ途中でゴムの破けたチンコの感触に気付いていないようだ。 生マンコの感触を楽しんでいた男の動きが急激に早くなった。 寸前で抜くのか?しかし消えては現れる男のチンコは次の瞬間、白く濁り始めた! コイツ!間違いない、今、中出ししてるんだ! 〈アンアンアンあーーいーっ〉 そうとは知らない美穂は男とともに絶頂をむかえている。 〈ウッ ウッ ウッ ウッ ウッ 〉 男は美穂の尻をがっしり持ち5回、6回と強く深くマンコを突きすべての精子を出し尽くしたようだ。 そしてこの日、美穂は見知らぬ男の精液を子宮に流し込まれ受け入れ飲み込んでしまった・・・ |
| ■ 近所の人と |
| 投稿No. | : 3236 |
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| 名前 | : 浮気妻 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/2/16 |
| 以前1度町内会の集まりの後でそのまま公民館のトイレでHしちゃいました。 私も相手のYさんも家庭がありましたが、2人きりのその場の流れに流されてキスをしてしまい、トイレに連れ込まれて、Yさんはすぐバックから入れてきて激しく私を突き上げました。 私は浮気をした不貞感とトイレという場所からくる興奮でいつもよりも感じてしまいました。 「ああっ、奥さんの中すごくいいよ」 Yさんも夢中で快感をむさぼりました。 私は久しぶりのHで感じやすくなっているのか、すぐに体がゾクゾクするような快感がやってきて、Yさんが動く度に快感の波が襲ってきました。 そして 「もう、イッちゃいそう・・・」 と洩らすとYさんも 「オレもだよ…」 と言いYさんの腰の動きが早まるのに比例して私の快感は益々強くなり、私も狂ったように自分から腰を振りまくって2人の激しい動きでトイレにパンパンという音がこだましました。 そして最後は奥をグイグイ突きまくられ、何も考えられなくなるほど頭の中まで快感でイッパイになってしまうとその瞬間に膣奥に熱いものを感じて私はイッてしまったのです。 |
| ■ 際限無しH |
| 投稿No. | : 3235 |
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| 名前 | : 雨男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/15 |
| 俺が18才の時の話です。 当時陸上部に所属していた俺が、最後の大会を直前にしたある日の事。 俺が高1の時に3年生だった憧れの先輩が激励に来てくれた。 高1の時に思い切って告白したのだが、相手にされなかった。 その先輩は某有名実業団に所属し、当時女子マラソンのオリンピック強化選手に選出された実力の持ち主だった。 その日の練習を終え自転車で家に帰る途中、見知らぬ車が追い抜きざまに停車した。 窓が開いて覗いた顔は、憧れの先輩だった。 誘われるまま自転車を置きざりにして車に乗り込んだ。 俺が告白した時のエピソードなどを話しながら暫くドライブした。 そのうち、先輩はある場所の車を入れた。 ラブホだった。 俺が告白した時は、子供だと思っていたらしいが、高3になった俺は好印象だったとの事。 部屋に入り、先輩に抱き付いた。 俺は既に童貞ではなかったし、それなりに経験は豊富だったが、憧れの先輩の前では緊張していた。 先輩は優しくシャワーに誘ってくれた。 二人でシャワーを浴びながら、先輩の全身を堪能した。 マラソン選手だけあって、胸は無い(Aカップも無い)のだが、脂肪が全く無い引き締まったボディーは、スレンダー好みの俺にはストライクど真ん中だった。 アンダーヘアーは薄く、ワレメはくっきり見える。 中指を這わすと、既に濡れ濡れ状態だった。 先輩は俺のモノを咥え、大きくしてくれた。 先輩に肩を押され、俺はバスマットの上に仰向けになった。 先輩は俺に跨り、俺のモノをマ○コにあてがい、腰を沈めて行った。 俺は若さと陸上で鍛えた体力で下から突き上げたが、強化選手に選ばれるほどの先輩には叶わなかった。 先輩の際限無い腰振りに、俺は何度も中で果てた。 シャワーから事に及んだので、当然生で中出しだ。 風呂場では2時余りに渡り、4回も中出しした。 先輩のマ○コは素晴らしく締まり、俺の若さもあって出しても出しても萎む事は無かった。 いい加減、薄いバスマットの上では背中が痛くなってきたので、ベッドに移動した。 ベッドでも更に2時間以上、先輩は俺の上で腰を振り続け、無限の体力を見せ付けた。 マ○コの締まりも最後まで衰えなかった。 俺は十数回先輩の中で果てたが、先輩も20回以上絶頂を迎えた。 その後、ベッドで思い出話に花を咲かせた。 先輩は一日60〜70キロ走るというハードな練習のため、生理が止まっているとの事だった。 だから、いくら中で出しても妊娠の危険は無いのだと言う。 翌日に迎えた高校最後の陸上大会では、前日の頑張りによって腰が立たなくなった俺は、満足な記録も残せずに終わった。 だが、先輩とのHは卒業するまで続いた。 妊娠する心配が無いので常に中だし三昧だった。 それ以来、俺は貧乳でスレンダーなスポーツ系の女が好みになった。 細い腰でビシビシ締め付けるマ○コがたまらない。 |
| ■ 人妻と |
| 投稿No. | : 3234 |
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| 名前 | : サムライ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/2/15 |
| 会社の飲み会の帰りにパートの人妻(37歳)とホテルに行った。 彼女も旦那とはほとんど無いらしくかなり餓えていて自分から進んでフェラしてくれた。 それでいざ入れようとすると彼女が 「今日、安全日だからナマで思いっきりして」 って言ってきてそのまま生ハメ。 始めは騎乗位で好きに腰を振らせてやると自分で気持ち良いように動いて勝手にイッた。 それからバックで怒涛のピストン。 自分の女でもないし別にどうなってもいいやって感じでマンコぶっ壊すつもりで思いっきり激しく突いた。 したら彼女もMっ気があるのか 「あぁー!いやー!」 とか言って感じ出して俺も 「おらー」 とか言っちゃって最後は遠慮無くそのまま中出し。 めっちゃタップリ出ました。 |
| ■ 女性ライダーと(2) |
| 投稿No. | : 3233 |
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| 名前 | : ヨッシー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/14 |
| 【投稿No.: 3181の続き】 C子を相手に目出度く中出しで童貞を卒業してから1月近く経ったある日、C子から今度の土日空いていないかと電話がきた。 そうとあっては断る道理はない。 俺は2つ返事でOKした。 すると、金曜日の授業が早めに終わるなら、待ち合わせてその晩のうちに出かけようという。 行先は伊豆。 もちろん、これも即座にOK。 そして迎えた金曜の午後、キャンパスを歩いていたら、 「Yちゃん。見〜つけたっ!」 と声がして、後ろから肩を叩かれた。 振り向くと、そこに 「エヘヘッ。待ち伏せしちゃった」 と悪戯っぽく微笑むC子がいた。 しかも、この前の白のツナギとはうって変わって、淡いピンクのブラウスにベージュのキュロットというキュートな姿で、襟元からのぞくグリーンのスカーフも愛らしい。 「今日は一段とキュートだね」 と言うと、 「秘密の恋人とデートだもん。お洒落しなくちゃ」 と言いながら腕を組んできた。 そのままC子に導かれるまま、駅とは逆方向に歩くと、人気の少ない路地に出た。 C子は 「ここにバイク置いてきたんだ」 と言って、俺にヘルメットを渡しながらバイクを引き出そうとする。 俺は 「ちょっと待った。ヘルメットかぶる前に何か忘れてない」 と言うなり、C子を素早く抱き寄せた。 「もーっ。こんな所で」 「こんな所だから素早く済まそう」 と俺は素早く重ねた唇を強く吸い、C子と舌を絡めた。 唇を離すと 「ちっとも素早くなんかないじゃない」 と言って俺の頭を軽くたたく仕草をしながらC子はバイクに跨り、エンジンをかけた。 「さあ。行きましょ」 のC子の声に、俺も後に跨り、C子の腰をしっかりと抱きかかえた。 重い排気音とともに動き出したC子のバイクは、246号を一路西に向かって走る。 136号に入って修善寺を過ぎたあたりから日が傾きかけ、土肥を過ぎるあたりで、あたりは暗くなった。 どこまで走り続けるつもりかと思いながら 「せっかくこっち方面に来たんだったら、恋人岬で一休みして行こうよ」 と声をかけると、 「もちろん、そのつもりよ」 との返事。 恋人岬に着いた2人は、さっそく岬の先端に向かって木の遊歩道を歩き始めた。 もちろん、しっかりと肩を組み合って。 展望台に着いた2人は、もちろん、作法どおり鐘を3回鳴らして、その場で立ったまま抱き合った。 激しく唇を重ねているうちに、手は自然と下に向かい、キュロットの裾をたくし上げ、隙間からC子の神秘の部分を探っていった。 もちろん、C子は既に洪水状態で、息使いも荒くなってきている。 不意にC子は唇を離し、 「やろっか。ここで」 と大胆な提案をする。 俺が少し迷っていると、 「もう暗いし、こんな時間じゃ誰も来ないから」 と追い討ちをかけた上、俺の怒張をズボンの上から掴みながら 「ほら、こんなに「やりたい」って言ってるじゃない」 と畳み掛けてくる。 俺も意を決して、 「本当は、あれからずっと、すっごくC子のこと欲しかったんだ」 と言いながら再びC子を抱きしめ、唇を強く吸った。 「じゃあ、恋人の鐘に見守られながら結ばれよう」 と言って、その場に腰を下ろし、再び抱き合いながら横になった。 俺はC子に軽く足を開かせ、間に割り込むような感じでC子の上に覆いかぶさると唇を重ね、舌を絡め合いながら、ブラウスの上からC子の胸をもみ、C子のキュロットを裾から侵入させたもう一方の手の指先をC子の神秘の中に進め、あちこち撫で回した。 ますます息が荒くなったC子は、唇を離すと、 「もう、どうにかなりそうよ。私もずっとYちゃんのことを忘れられなかった。激しく求めて。C子を酔わせて。メチャメチャにして」 と切なそうに訴える。 俺も我慢の限界だ。 ベルトを緩め、ジッパーを下げると屹立した分身を取り出し、キュロットの隙間から手探りでC子の入り口にあてがう。 「ステキだよC子。思い切り結ばれよう」 俺はそう叫ぶとC子の中に突進していった。 「今日はキスも一緒じゃないの」 とねだるC子と再び唇を重ね、上下同時に絡み合った。 C子の締め付けもリズミカルで気持ちいい。 2人の相性はピッタリのようだ。 時折、奥深く強く突くと、C子がのけぞるように感じるのがわかる。 出し入れする音が夜の闇の中に妖しく響く。 そして、C子もいよいよ絶頂を迎えたらしく、洪水に見舞われていたダムが決壊し、C子の全身から力が抜けていった。 「来て。思いっきり来て。いっぱい頂戴」 と喘ぎ声で訴えるC子に俺もフィニッシュが間近なことを感じつつ、 「C子。C子。C子」 と何度も名前を呼び、最後に 「最高だよ。愛してる。C子、愛してるよ」 と叫んでC子の中に果てた。 リズミカルに放出を続けながら、2人は唇を合わせ、余韻に浸っていた。 しばらくして、唇を離すと、どちらからともなく 「また中に出しちゃったね」 と言い合った。 「でも、せっかく会うんだから思いっきり愛し合いたいよね」 と言う俺に 「そう思って安全日を選んだんだ」 とC子。 「ますますC子の虜になりそうだよ」 と言うと、 「まだ旅は始まったばかりよ。じゃあ、この2日間で、お互いもっと夢中になろう」 と悪戯っぽく笑うC子。 そう言いながら、 「ほら、1回だけじゃ足りないって言ってるよ」 と下腹部に力を入れ、再び勃起してきた俺の分身を締め付けてくる。 俺はたまらず、両手に力をこめてC子の腰を引き寄せ、もう一度C子の中で抽送を繰り返し始めた。 「2回戦はゆっくりと思いっきりC子を味あわせてね」 と言いながら。 そして、思いもかけず、野外で服を着たまま2回も連続で中出しを体験することになってしまった。 結局、この夜は、間にちょっとした仮眠をはさみながら夜通し伊豆を走り続け、走り疲れた翌日の午後、温泉宿に入り、汗を疲れを流した後、またしても一晩中愛し合った(もっとも、今回は、いろいろポーズを変えながら)のだが、それはまた別稿で。 |
| ■ テレクラオクサマ |
| 投稿No. | : 3232 |
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| 名前 | : 人妻好き^^; | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/2/14 |
| 久々近場のテレクラへ、、 このところ仕事忙しくてストレスたまりまくりで他人の奥様抱きたくなっていってしまいました^^; 最近は若いこより脂の乗った他人妻がマイブームです。 若いこコールを無視して待つこと1時間、、買い物帰りの32歳の奥さんコール^^; ストレス解消と若干のお小遣い稼ぎらしい、、158 95 65 88とのこと、お子さん二人生んだらまあでもこんなもんかな、、 で、某銀行前で待ち合わせしてご対面。 うーんまあまあかな、、むっちりした感じがないス!! ホテルに向かい、いきなり首筋ぺろぺろ攻撃!! しなびた巨乳にむしゃぶりついて、即尺を懇願で、あっさり^^; めちゃくちゃくうまい、、 シャワーあびて開始です、、 でも奥様、今日は危ない日だからゴムを尾お願い!!とか、、 え?、、、ここで子供3人いるからパイプカットしてるんだって古いネタを披露、、、 そうなの?じゃあ平気ね、、 え? そんなまたまたあっさり、、でもいいっていってるんだからね^^; 旦那さんもしできたらあなたの子として育ててね!ってな感じで、日頃のストレス解消するべく奥様のグラマーボディをなめまくって最後は巨乳をわしづかみにして奥様の奥にしこたま我が愚息を打ち込み奥深くに注ぎ込みました!! で、そのあともう一回、、、二週間ためこんだ濃いやつ、、 どうかな?だいじょうぶかな?まあいっか^^; |
| ■ 子作りの始まった夜 |
| 投稿No. | : 3231 |
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| 名前 | : まさひろ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/2/13 |
| 今年の正月、俺は彼女(明子)の両親に婚約の挨拶に行った。 快く受け入れられ帰りは東北の温泉旅館で一泊する事にした。 夕方、旅館に着き、食事を済ませ温泉にのんびりつかり部屋に戻ると既に畳の上に布団が並べて敷かれていた。 明子もまもなく戻り、二人で無事、済んでよかったね、なんて話をしばらくしていた。 そして落ち着いた所で明子を抱きたくなった。 肩を抱き寄せ、唇を重ね舌を絡ませながら浴衣の中に手を入れ明子の乳房を揉んだ。 明子を仰向けに寝かせ浴衣の帯をスルスルと引っ張ると前がはだけ明子の白い肌、青い血管の浮いたふくよかな乳房があらわれた。 部屋が少し寒いせいか鳥肌がたち乳首がコリコリになっている。 乳房を両手で中央に寄せコリコリになった乳首を左右交互に口に含み愛撫すると 「アッウーン」 と明子の声が漏れだした。 「チューチューチュパチュパ」乳房の周辺は唾液だらけになった。 そしてパンティに手をかけると 「恥ずかしい、電気消して!」 明子の言う通り電気を消すと真っ暗になってしまった。 何も見えない。 「何も見えないよ明子!」 明子も 「ちょっと怖いね、小さい電気ないのかな?」 俺は枕元のスタンドライトをつけた。 するとさっきとは白い肌とは違う光の加減で小麦色のように照らされた明子の淫靡な姿が横たわっていた。 明子は既に自分でパンティを脱ぎ、一糸まとわぬ全裸になっていた。 俺は明子のマンコに顔を近づけ肉ヒダを指でつまみ外側に広げ膣口付近に舌を這わせた。 そして両方の人差し指で膣口をグイッと広げ膣の中にも舌を入れ明子の愛液を存分に堪能した。 膣壁全面に愛液を分泌していつでも受け入れ可能な明子のマンコに俺はそそり立つ生チンコを誘導した。 そして焦らすように先端3〜4センチだけを出し入れした。 数分が過ぎた頃、俺は一気に深く挿入した。 「ニュル、ズブブッ」 明子のマンコはそそり立った俺のチンコを見えなくなるまで根元まで飲み込んだ! そしてチンコが根元まで沈み込んだ瞬間、 「アッアーーン」 明子のアエギが部屋中、いや旅館全体に聞こえる程とどろいた。 「ゴメンね」 明子は笑いながらこたえた。 その後は激しい出し入れにも口に手をあて必死にこらえている。 騎乗位になっても同じようにガマンしている。 俺は明子の両手で乳を寄せるような体勢にして明子の手の自由を奪った。 「明子、そんなにガマンしなくていいよ!」 そう声をかけると明子は 「ウンッ」「アンアンアンアン」 と俺に前のめりに覆いかぶさりいつものようにアエギ始めた。 「明子、逆向きになって!」 明子を背面座位にさせるとチンコがマンコを出入りするのがはっきりとどアップで見えた。 「ぱんぱんぱんぱん・・・」 ぶつかり合う肌の音、明子のマンコは膣口で強く締め付け、肉ヒダ、ビラビラはまるで生き物のようにネットリとチンコにへばりついている。 合体20分が過ぎた頃、そろそろ限界になった俺は明子に 「そろそろイクよ」 と声をかけた。 「パンパンパンパン・・・」 返事がない。 いつもならここでチンコをシゴいて出してくれる。 「明子、やばいよ、もう出ちゃうって!」 抜こうとしない明子。 「おいっ明子!」 んっ?ひょっとしたら・・・俺はその時、悟った。 そしと無言で体を起こし明子に 「尻高く突き上げて」 と言うと明子は黙って顔の前にグイッとケツを突き出した。 肛門はヒクつきビラビラは外側に開いたままだ。 「ニュル、ズブブっ」「スパンパンパンパンパン・・」 俺のチンコは明子の愛液と自分のガマン汁で白くドロドロになっている。 そして絶頂の時、俺の手の10本の指が尻肉に強く食い込む。 それを感じ取ったのか明子は自らも腰を動かし始めた。 膣の中にドクドク注入される精液、前回、クリスマスにセックスした時から10日間溜まっていた精子だ! まだピストン途中にもかかわらずマンコの脇から精子が滲んでいる。 明子のマンコは最後の一滴まで残らず俺の精子を飲み込んだ。 そしてチンコをゆっくり引くと先端から根元まで半透明にコーティングされ、チンコの栓を抜いたマンコからはいつまでもドロドロと精子が流れ落ち明子のマンコ一面、肉ヒダ、クリトリス、陰毛にトロトロと付着していた。 明子の体からは精子の匂いとマンコの匂いが漂っていた。 |
| ■ 秘密クラブ(韓デリ) |
| 投稿No. | : 3230 |
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| 名前 | : 不良中年 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/2/13 |
| ご無沙汰です。 いつも皆様のを拝見してます。 私は2ヶ月に1回の割合で、X5からX8歳までの留学生か在日の(韓デリ)秘密クラブを、ホテルに泊まりで呼びます。 この間も品川プリンスで、X5才で留学生、日本に来てまだ2週間の子でした。 身長は150くらいで、細身でおっぱいはCカップ。 日本語はほとんどXです。 ノーブラで部屋に来させて、部屋に入らせてすぐにDキス、トレーナーの上からの強烈のおっぱい揉み。 嫌がって拒否するが、何時もの俺の一括の怒鳴りで、店からは常連さんだから何事も従うようにとの事で、すぐに静まり後は俺のなすがままです。 まずは、洗ってない俺の息子をクワエサてのフェラ、あまり上手ではないが一生懸命舐めてます。 いきり立つと、そのままパンツを下ろして生挿入、トレーナーを脱がして駅伝ファックをしながらの強烈おっぱいしゃぶり、強く吸われるのとSEXの感じるのとで、言葉にならいうめき声。 そのまま奥で射精して抜くと、あそこから白い分身が流れ出てきてしばらく観賞してからシャワー室へ。 シャワー室で体を洗ってもらう間ずうと、おっぱいを触りっぱなしです。 ベットにもどりしばしの休憩ですが、乳首を赤ちゃんのように口に含み強烈に吸い上げて、おっぱいを鷲づかみにして揉んでます。 そうすると、また息子が復活して再挿入です。 朝までその繰り返しで、この年で一晩に7回はします。 SEXのしてない時は、添い寝でおっぱいしゃぶりです。 いつもは俺とお泊りの子は朝まで寝れないとの事で、店からは何時も初めての子を遣させてます。 たまには母乳の出る人妻韓デリもいいかもしれませんね。 次回はその事を書きます。 |
| ■ 元女房をハメ撮り |
| 投稿No. | : 3229 |
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| 名前 | : しんいち | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/12 |
| 俺は現在バツ1で独身だ。 女房とは一年前にわけあって離婚した。 今の性欲処理はもっぱら風俗に頼りきってる。 そんなある日、深夜1時を回った頃、玄関を激しく叩く音、誰かと思い開けるとそこには元女房が・・見ればひどく酔っている。 ろれつの回らない口調で訳のわからない事を言いながら部屋に上がり込んできた。 帰るように言ったが目は完全に死んでいる。 そして突然「抱いて!」と女房は言いだした。 俺も女房を抱きたい! 俺のチンコは一気に勃起した! 互いに全裸になり濃厚なキス、愛撫を繰り返す、だがコイツは今、酔っている、一夜限りのセックスになってしまう、そう思った俺は押し入れからデジカメを取出し配線をテレビにつないだ。 暗い映像では迫力に欠ける、部屋の電気をつけてみた。 女房は電気をつけた事も俺の手にカメラがある事もまったく気にしていない。 おそらくセックスした事も撮影された事も覚えていないだろう。 安心した俺はテレビ画面を見ながら撮影を開始した。 「バーン」画面いっぱいに映しだされた女房のマンコ! カメラ位置をマンコにあわせ両手でビラビラをいじくり膣口をグイッと広げてみる。 するとその中はすでにいつでも交尾可能なように膣壁一面が愛液で包まれていた。 俺は前戯もそこそこにいきり立ったチンコを女房のマンコまで近づけた。 チンコを膣口に持っていき軽く腰を前に動かす、すると女房のマンコはいとも簡単に俺のチンコを根元いっぱいまで深く飲み込んでいった。 画面を見ながらゆっくりピストンをしてみる。 画面に映る女房のマンコ、その肉ヒダ、ビラビラはまるで意志を持っているかのように俺のチンコに吸盤のように吸い付いてくる、高速になればなる程だ。 一年ぶりの女房のマンコの感覚に酔い痴れ挿入後、20分を過ぎた時、体に電気が突き抜けたような感じになり俺は射精をむかえた。 目の前の女房のマンコからは俺の精子がドロドロと肛門に向かって流れている。 そして画面の中の女房のマンコからも同じように。 その後、1時間程撮影を続けバックでも中出しをして俺だけのAVが完成した。 |
| ■ 一発命中 |
| 投稿No. | : 3228 |
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| 名前 | : トム | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/2/12 |
| 「19歳、まだ経験はありません。私のバージンを優しく奪ってください。」 出会い系サイトの掲示版の書き込みを見た俺は 「OK、優しく奪ってあげる、条件を知らせて下さい。」 とメールを送った。 たぶん、無駄だろう思っていたら 「諭吉さん、3名でお願い」 と返事が来た。 会う前から、初めてのバージンに心ウキウキ、息子ギンギン。 待ち合わせ場所に現れた彼女は、まぶしいくらいの美人です、“絶対、俺も物にする”と心に決めました。 昼という事もあってファミリーレストランへ、食事をしながら、お互いの事を話し合った。 食事の後ドライブをし、海岸線のモーテルにイン。 彼女が浴室に消えたので、いそいで服を脱ぎ浴室へ、恥ずかしがる彼女を後から抱きしめ、胸を柔らかく揉み乳首をつまみ愛撫、顔を後に向かせてDキッス、キッスの仕方も解らない彼女がバージンである事を確信した。 お姫様ダッコでベットに運び、 「恥ずかしい、恥ずかしい」 と言う彼女を胸(後で聞いたらFカップ)・オ○ンコを優しく愛撫、最初はマグロ状態の彼女は、 「あ・・・あ・・・」 と声を出し身体をくねらせ始めた。 俺の指は、愛液でベチョベチョ、シーツには大きな染みを作っていた。 目がトロンとした彼女の足を大きく開いてM字開脚、オ○ンコ、クリちゃんを舐めまくり、息も絶え絶えの彼女が 「ゴムを着けて」 と言った。 「解っているよ」 と返事をしながらゴムを装着。 安心したのか彼女がしがみついて来た。 彼女にDキスをしながらゴムを外し 「入れるよ、力を抜いて」 うなずく彼女を見ながらオ○ンコに息子を一気にぶち込んだ。 「痛い・・・、痛い、痛い・・・」 と涙を流しながら俺の背中に爪を立てた。 彼女のオ○ンコが俺の息子が馴染むまでしばらく動かずにいた。 「まだ、痛い?」 「少し、ジンジンするけど大丈夫、動いていいよ」 ピストン運動する息子にオ○ンコが絡みつきながらギュウギュウに締め付けてくる。 「ハァ・・・・ハァ、変な感じがする、お願い・・・やめて」 俺はピストンを早めながら、 「そろそろ出すよ」 と言いながら子宮を突き上げ、貯めていた精子を“妊娠しろ”と願い爆発させた。 別れ際、彼女は、ニッコリ笑い 「もう会う事もないと思うから、さようなら」 と言い、夕暮れの街に消えた。 俺「しまった、携帯番号とメルアドを聞くの忘れてた・・・・。」 しばらくして、彼女から「会いたい」と連絡があり、俺の近所の公園で待ち合わせる事になった。 ニコニコしながら現れた彼女に、いきなりビンタを張られた。 「出来ちゃった、責任を取って貰うからね・・・・」 と言いながら泣き出した。 そんな俺は、ニコニコしながら 「OK、責任は取るから」 と返事をした。 来週は、彼女(T佳)との結婚式です。 |
| ■ え?血? |
| 投稿No. | : 3227 |
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| 名前 | : ランフェイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/2/11 |
| リエと知り合ったのは、私が結婚して間もなくの頃だった。 活動的な彼女の行動が楽しくて、仲間同士として付き合いを深めていった。 ある日、親元から独立したいという相談を彼女から持ちかけられた。 善は急げとばかりに、2人で不動産屋巡りをし、マンションの一室を借りることになった。 ここからなら彼女の実家に近いが、最寄駅は違う、という微妙な位置関係だった。 正式に契約を交わし、家主から鍵を受け取った。 一人でゆっくり見てみたいというリエに付き合って、家具も照明器具も何もない部屋に、夕方から夜にかけて何をするでもなく、ぼぉっといた。 彼女は家具の配置を懸命に考えているようだったが、私は一仕事終えた開放感に浸っていた。 日は完全に没し、部屋中が沈み込むように闇に満たされる頃。 「そろそろ帰ろうぜ。」 と声をかけた。 そこでやっと時間を思い出したように彼女が言った。 「ごめんもうちょっとだけ!」 仕方ないなァと思い壁にも垂れ座った。 座って顔を上げるとリエと目が合った。 くりくりと大きな目は、闇の中でもはっきり分かるほど光っていた。 リエの顔が近づいてくる。 唇を重ねた。 私は彼女の唇の間から舌を滑り込ませようとした。 普段から仲間内でも派手目な性格で、男なんかとうに知っていると思っていた。 が、現実は違ったようだ。 何とか唇の間をくぐりぬけた舌で彼女の歯を次はこじ開ける。 ゆっくり舌先を歯や歯茎に這わせたら、案外あっけなく彼女の口内に侵入することができた。 私はリエの身体をゆっくりと押し倒しながら、舌では彼女の舌をもてあそんだ。 次第に興奮が高まり、リエの息が荒くなってきた。 そのままキスだけで30分ほどしていただろうか。 リエは私の頭を、そして身体を力いっぱい抱きかかえ、すっかり興奮の渦に巻き込まれているようだった。 やっと彼女の身体を私の身体から離すと、今度はそのまま耳から首筋にそって舌を這わせた。 「あ、あ、ああ〜ん・・・」 ハスキーなリエのあえぎ声はまるで泣いているようだった。 胸は小ぶり。 本人はBカップというが、たぶんA。 小さなふくらみを服の上から探る。 乳首に指が触れるたびに身体がびくんと反応する。 ニットのすそから手を差し込む。 驚いたように身体をすくめる彼女。 お構いなしにブラジャーの隙間から直に乳房を揉みしだく。 「い、痛ぁい・・・優しくしてぇ」 リエの言葉を無視するように、乱暴にニットを脱がせ、ブラジャーも取った。 彼女は胸を隠しながら、身体をこわばらせる。 首筋から鎖骨、腕へと舌を這わせる。 腕が緩んだところで乳房にしゃぶりつく。 「いやあぁ〜ん、あん、あん、あん・・・」 たまらない声で泣くので私の息子は大きく膨らんできた。 窮屈な息子を開放し、彼女に握らせた。 しかしどうも扱いが上手ではないので、こすり方を教える。 素直に教えたとおりするので、次は口ですることを教える。 キスのときの舌使いを思い出させ、私の息子をなめさせた。 そろそろと思い、リエの下半身に取り掛かる。 下着に手がかかると、びくんと反応し脚を閉じる。 ここでやっと気がついて、私は彼女に尋ねた 「リエ、お前バージンなの?」 こくりと小さくうなずくと、 「一人暮らしの最初の夜に好きな人に抱かれたかった」 と言う。 「結婚してるってしてたけど、好きだったんだもん」 リエはそうして私の身体に抱きついてきた。 彼女の下着を取る。 両足の間に身体をもぐりこませる。 「リエ、いくよ。」 ぐっっと差し込んだが思った以上にきつい。 リエは必死に痛みをこらえているようだ。 ゆっくりと周りを広げながら、少しずつ入っていくことにした。 2度目で亀頭の3分の2まで、3度目で亀頭が全部隠れた。 後はひと突きごとに、奥へ奥へと進んでいく。 リエは必死に痛みをこらえながらも、中に入ってくる感触を味わっていたようで、 「入ってくる・・・入ってくる・・・」 と、うわごとのようにあえぎながら言っていた。 すべてが収まったところで、リエの体を起こし、結合部分を見せてやった。 「はぁっ・・・!!」 と絶句する彼女。 「全部入ったよ。つながったね。」 と言うと、 「ほんとだ・・・いやらしいけど嬉しい」 とリエが言う。 余りにかわいかったので、そのまま押し倒しつい早いストロークをしてしまう。 「ま・・・だ、いた・・・痛い・・か・・・ら、・・・ゆっくり」 おっとっと、と思い今度は超スローでかき混ぜ中心に。 「はぁ・・・あ・・・んん〜ん・・・」 なんとはじめてというリエが感じ始めたようだ。 ゆっくりと注挿を繰り返すうち本気で感じ始めたようで、 「あぁ・・・あぁ・・・なん・・か・・・変ん〜」 と言いながら私の身体にしがみついてくる。 そろそろ私も限界がきていた。 「まだ・・・おお・・・き・・く・・・なるのぉ!」 たまらない私の息子はリエの子宮の入り口にぐりぐりと押し付けられていた。 「リエ!行くぞ。」 「来てぇ・・・中に来てぇ」 一瞬えっとなったが、もう止められない。 私の分身はリエの子宮の中に注ぎ込まれた。 ぐったりとするリエ。 股間からは私の分身とリエの愛液と初めての証の血が混じったものが糸を引いている。 2人が体を起こすとリエのお尻のあたりに血と愛液のたまりができていた。 「いきなり汚しちゃったねぇ」 と笑った。 リエにリエの愛液にまみれた私の息子をなめて掃除させた。 そしてリエをそのまま、脚を広げて立たせた。 リエの股間から私の分身が流れ落ちてくる。 それを受け止めさせ、口へ運ぶ。 今のリエは私の性のおもちゃだ。 リエは生理が不順で、生理自体半年に一度ぐらいしか来ないらしい。 その後も心行くまで中出しライフを続けたが、些細なことがきっかけで別れてしまった。 いい潮時だったのかもしれない。 それまでの中出しライフもいいネタがあるので、それはまたいずれ。 |
| ■ 苦労してゲットしてますよ |
| 投稿No. | : 3226 |
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| 名前 | : ラッキー男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/11 |
| 中出し成功を報告します。 まい(1×歳) 出会い系で知り合った仲間(男)と情報を交換しています。 およそ年齢や背などが近いが、県が離れているためメル友です。 お互い、広範囲に女の子をゲットし、自分が無理なときは、譲ったりしています。 彼から譲られたのが、まいでした。 147−42、長い髪でかわいい子でした。 本番なしという約束でした。 服の上からお触りして、少しずつ興奮させていって、それから、自分のをさわらせ、舐めてもらって・・・。 美少女といえる彼女に舐められるとすごく興奮しました。 彼女の服を脱がすと、75のBという、かわいらし胸が・・・。 彼女の胸を舐め、クンニをし・・・。 まいもすごく興奮して、ぬれぬれになっていて・・・。 彼女の口を俺の口でふさぐと、一気に俺のを挿入。 その瞬間「痛い」という彼女の叫び・・・。 「いやだ・・・」の声、しかし、次第にあえぎに・・・。 そして、しがみついてくる。 いきそうになっても彼女が離さない・・・。 結果中で果てました。 「ひどい、やらないって約束なのに・・・。初めてなのに・・・。」 中田氏よりもそっちを気にするまいでしたが、 「ごめんごめん。かわいいし、興奮しちゃって・・。」 といいながら、キスをして胸をもむと、ぞくっと身体を震わせる・・・。 そのままいちゃついていくと、彼女も前の怒りを忘れたように絡んでくる。 そのまま2回戦。 そして3回戦、すべて中田氏で・・・。 おふろへ行き、二人で入りながら、またも挿入。 結局、10時から4時までホテルで・・・。 後日、何回も彼女を呼び出してエッチしました。 彼女の学校の制服でもエッチをしました。 よく妊娠しなかったものだと思っています。 奈菜(1×歳) メルカノやります、の書き込みでメルカノになってもらいました。 メールではエッチメールなんかしてもしかたないので、普通にメルカノを2ヶ月続けると、やがて信用されたのか、いろいろなことを相談されます。 3ヶ月にもなると、さらにいろいろと甘えてきます。 彼女の写メも、普通のものから、制服姿、ヌード、オナニーの動画・・・とエスカレートしてきます。 それでも、こちらは紳士といった態度は崩しません。 信用度が高まってきたのか、デーとしたいと奈菜の方から言ってきました。 それに、エッチをしたことないから、やってみたいといった内容も・・・。 そこで、会うことに。 待ち合わせ場所に来た女の子、152−43 ストレートヘアでかわいい女の子でした。 写真の通りだ、と想いながら、気が変わらないうちにとホテルへ。 1時間ほど、いちゃつき、きぶんをほぐす。 服を脱がしてキスをする。 初めてのフェラをさせ、こちらもクンニ。 そうこうしているうちに 「入れるよ、」 と言い、奈菜がうなずく前に、あてがい、徐々に腰を下ろす。 「ゴムは・・・」 という声を口でふさぎ、 「大丈夫だから・・・」 と根拠のない返事。 痛がる彼女に少しずつ入れていく。 時間をかけて入れきったところで、少しずつ腰を動かす。 彼女のうめき声・・・。 こちらもあっという間にいってしまう。 もちろん中田氏で・・・。 「中・・・・大丈夫な日だけど・・・。」 「初めてだもん。ちゃんと中の方が記念になるよね」 とわけのわからに理屈をつけて、彼女を納得させる。 そのまま、お風呂で身体をあらい、その場でまたはめ、中だし・・・。 再びベッドに戻って、3回戦、中だし・・・。 帰り際に 「ありがとう、今度は違うエッチを教えてください。」 とのこと。 それから何回か会い、バック、SM、野外、カーセックスといろいろ教えました。 危険日は生外、安全な日は生中と分けてやっています。 光源氏作戦とでもいいましょうか。 今、3人のメルカノがいます。これを狙っています。 長々とありがとうございます。 では、また、報告します。 |
| ■ テレクラで |
| 投稿No. | : 3225 |
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| 名前 | : かつ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/2/10 |
| 出張で中国地方の町に2ヶ月滞在した。 繁華街をうろうろしているとテレクラが固まっているところを発見! どんなもんかな?と思いながら試してみたところ、数人の女性と楽しめました。 最初は27の女性、えん希望だったがスタイル抜群で彼氏とはマンネリ気味とのこと。 抱き寄せて乳房を直に揉むと堪え切れないように切なげな声を上げた。 全裸にしてシャワーも浴びずクンニをしてやると最初の絶頂を迎えてしまった。 「お風呂に入ろうよ〜」 と甘えてきたので、一緒に入り洗ってやった。 荒いながらクリトリスを愛撫してやると、腰がガクガクしている。 「欲しい?」 と聞くと 「うん」 そのままバックからいきなり奥まで貫いてやった。 何度かピストンしてやると 「だめ!!、また、いくっ!!」 絶頂を迎えたらしく、膣がギューッとしまって私も 「いくぞっ、このまま出すぞ!」 と言ったら 「だめ!」 「じゃ抜くぞ!」 「抜かないで!」?? どぴゅーっ、どくっ、どくっ・・・子宮に思いっきり射精してしまいました。 「あ〜あ、いっぱい出しちゃった・・」 結局、この日はあと2回中だしで満足でした。 もう一人は34の独身、Mでした。 彼とは遠距離でぜんぜん会えないとのこと。 久しぶりに激しいのがしたいってことでした。 ホテルで話を聞いているとアナルも感じるけど彼は興味なし。 剃られたこともあるって事で 「じゃ、今日は全部する?」 「いいよ♪」 まず、風呂場でそこそこ生えているの全部そり落とす。 「どお?」 「久しぶり、すごくイヤラシイ」 あそこからは透明な雫が溢れている。 指マンしてやりながらシャワーヘッドをはずしアナルにお湯を注ぎ浣腸してやる。 スカトロの趣味はないのでトイレに行かせて直腸をきれいにしてきた。 まず、パイパンのオマ○コにカチカチの逸物を挿入、生膣の感触を楽しみ、いったん抜いてアナルにゆっくり押し入れた。 「やさしく、そっと、ああ、凄い!!」 奥まで入ると始めゆっくり、それから激しく突きまくってやった。 射精感が襲ってきたのでそのままアナルに中だし。 久々できもちよかったそうである。 2回目は普通に膣で中だし。 精液まみれのペニスを口で綺麗にしてくれた。 |
| ■ 母乳まみれの… |
| 投稿No. | : 3224 |
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| 名前 | : あざらし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2007/2/9 |
| ここ1〜2年、自分の家内の妊娠、出産もあって、そのお陰で(?)子持ちママとの出会いが増えています。 以前にも投稿しましたが、出産後のママさん、旦那との関係もなく時間と身体をもてあましている人が結構います。 出産3ヶ月くらいで身体は元に戻り、6ヶ月くらいでだんだん子育てにもなれてくる。 女性は出産をすると身体の中が一新されて綺麗になる。 特に肌のつやは格別です。 この間も、良くうちに出入りしているママさんグループの一人、と楽しく時間を過ごさせていただきました。 この方の旦那、最近仕事を変わったらしく、基本的には自宅兼事務所で仕事をしているのですが、奥様は来客中に子供が泣くと、気を使っていつも外に出るのだそうです。 その日は、私は仕事が休みで買い物に出かけた帰りに公園で見かけ、声をかけました。 聞けば、大事な商談中とかで2〜3時間は家に戻れないとか…。 でも子供が疲れてきてどこか静かな所で休みたいと…。 あいにく私の家の前は工事中でお招きできないので、 「じゃ、静かな所へ行きますか…」 と車を進める。 ホテルへ入り、お互いに最初は余り意識していなかったのですが、子供がソファーでスヤスヤと寝息をたてると、何となく手持ち無沙汰。 話が途切れ、どちらからとも無くキスをしました。 チョット緊張のせいか、彼女の唇は固かったのですが、吐息と共に気持ちがほぐれていきます。 思い切って胸に触ると、ビクンと反応。 「濡れちゃうから…」 この場合、濡れちゃうのは下ではなく、母乳が出ちゃうと言う事です。 お互いに、ベットに倒れこんで絡みつきながら脱がしに掛かります。 その母乳でパンパンに腫れた胸は乳首から母乳が染み出ています。 「恥ずかしい…」 と言う彼女の乳首に口をつけると、ほのかな甘みが…。 手を当てると、口の中にピュウと出てきました。 そこからはお互い獣のように相手を求め、お互いの渇きを埋めるかのように交わりました。 彼女の秘部は7ヶ月前に出産をしたとは思えないくらいに回復をしており、彼女の奥深くに挿入した私のムスコ怪しく纏わりつき、ざわめき、時に締め付けてきます。 子供が起きないように声を殺して快楽に絶えている母親としての彼女がとても可愛く、体位を正常位からバックへ、そして騎乗位へと移すと、彼女の方から不思議なリズムで腰を動かし、打ち付けてきます。 「ウッ、アアッ、アッ!」 と次第に我を忘れ、母から女へと戻っていく彼女の乳からはひっきりなしに母乳が飛んできます。 そしてそのまま正上位へと倒れこみ、今度はこちらが攻める番。 彼女の足をを抱え込み、次第に深く、強くそして激しく。 彼女の手がシーツを掴み、 「んんっ〜。も、もうだめ。き、きて〜」 私は躊躇うことなく、彼女の膣の一番奥に私の精子を思いっきり発射しました。 「アヒッ!〜」 と言って、彼女が仰け反り、痙攣をしています。 時が一瞬止まったかの様な沈黙の後、お互いに何とも言えぬ充実感を感じキスをしました。 その後、たまに彼女がうちに来るたびに、眼が合うと何とも意味ありげな笑みを浮かべてきます。 私以上に満足をしたのは彼女のようでした。 さて、次はいつだろう? |
| ■ 部下の恋人 |
| 投稿No. | : 3223 |
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| 名前 | : みつひろ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/2/9 |
| もう、12年も前になるが、俺は会社の女性社員(絵里佳)と不倫をしていた。 当時、俺は33歳、絵里佳24歳だった。 その時点で二人の関係は2年程だった。 月に2、3回のペースでホテルや彼女のアパートでセックスをしていた。 俺の勤務する会社は各地に数カ所の営業所がある物流関係の会社だが、社内の人間は俺達の関係に全く気付いていない。 そして、関係を持って1年半位した頃、新入社員の近藤が入社してきた。 後に絵里佳はこの近藤と付き合う事になる。 だが俺達の関係はその後も続いた。 絵里佳とは毎日、セックスしてるわけではなかったので飽きてもいないしマンネリでもなかった。 近藤が関西営業所に出張した時も俺は仕事の後で絵里佳と外で待ち合わせをして夕食を食べた後彼女のアパートに行った。 カーペットに会社の制服のまま足をくずして座る絵里佳、ピチッとしたタイトスカート、そして垣間見える太ももが俺を興奮させる! ふと、横の青いシーツを見ると陰毛が数本落ちている・・・絵里佳は綺麗好きなので俺とのセックスの後は必ず粘着テープでシーツの毛の処理をしていた。 近藤と最近ここでセックスしたのか聞いてみると近藤が出張の前日に来てセックスをしたのだと言う。 つい二日前の事だ! わかってはいたが絵里佳のこの肉体がたった二日前にここで抱かれたかと思うと悔しさがこみあげてきた。 次の瞬間、俺の手は絵里佳の太ももの内側をまさぐっていた。 あっという間に絵里佳を全裸にした俺はいつもより激しく、乳房を揉みくちゃにし、乳首を摘み、ひっぱり、口に含み円を描くように舐め回し、チューチュー音がする程思い切り吸いあげた。 既にヌレヌレのマンコにも鼻が痛くなる程顔をうずめあふれ出す液体をたっぷり味わった。 そして正常位から挿入、いつもは中出しはしないもののほとんど生挿入でしている。 興奮して電気も消してないが改めてじっくり絵里佳の体を見ると凄い体だ! 形の良い92センチのEカップのオッパイ、腰から太ももにかけての程よく肉のついた安産型のでか尻、膣の回りにもビッシリ、毛の生えたマンコ! どの体位でもイク事ができるイヤらしい体だ! バックに体位変更しようとすると家の電話が鳴った、当時は携帯はほとんど普及しておらず誰からの電話かも取らないとわからなかった。 しばらくすると留守電になりピーと音がした。 近藤が出張先からかけてきたのだ。 もちろん受話器を取る事はしなかった。 絵里佳もケツを突き出した格好のままメッセージを聞き始めた。 俺は近藤がしゃべりだしてから10秒もしない内に絵里佳のマンコに肉棒を深く差し込んだ! 「アッ、ハーン」 罪悪感か絵里佳は留守電が終わるまでアエギ声を出さないつもりなのだろう。 俺も留守電が終わるまで超スローでゆっくり抜き差しをしていた。 だがメッセージが長すぎる。 しびれを切らして俺はピストンを再開した。 「アッアンアンアッ・・」 「パンパンパンパン」 「ピチャピチャ」 絵里佳のアエギ声、ケツを突いた時の肌が当たる音、肉棒が出入りする時のマンコのスケベな音で完全に近藤の声はかき消された! バックで攻めながら近藤に中出しされたか聞いてみた、すると 「えっそんな事言えないっ アッアハーッ」 話を遮るようにアエギが大きくなった。 間違いない!中出しされたんだ! 俺は当時、性処理は絵里佳だけだった。 つまり10日分位精子が溜まるのだ。 今日は安全日?絵里佳は 「えっ今日はどっちかって言えば危険・・」 どちらでもよかった。 俺は絵里佳の言葉の途中で10日分の精子をマンコの中にすべて出してしまっていたのだ! |
| ■ バイアグラ飲んで吉原で中出し! |
| 投稿No. | : 3222 |
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| 名前 | : とし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/2/8 |
| はじめまして、40歳そろそろ息子の元気に自信がなくなる世代となってきました。 かみさんとはセックスレス、セフレとは外出しかゴム着用。 刺激が足りず中折れもしばしば・・・ 男の理想→ギンギンの息子で生中出し!と思いクリニックでバイアグラを入手。 吉原のソープをネットでいろいろ調べ、telで中出しokの姫を確認して予約しました。 当日、カフェでブレイク中にクリニックの指示通りにバイアグラを空腹時に服用、15分ほどすると、だんだん体が熱くなってきました。 〔でも息子は何も変わらず・・・ちょっと心配〕 予約時間が近づいてきたので一路、鶯谷へと向かいました。 南口の改札を出てお店にtel、そしたらなんと予約した姫が生理になったらしく欠勤・・・他の中出し姫も予約が詰まっててその店を諦めて熱くなった体を鎮める姫を探すためにタクシーに飛び乗り吉原の情報喫茶に行き、条件に合う姫を紹介してもらいました。 その姫はT159 B92〔G〕 W54 H84の茶髪ロング、人形の様なキレイな顔立ちで、こんな娘が中出しできるなんて涙もんの感動です。 手を引かれてプレイルームへ。 裸になりまたまたビックリ!ピチピチの体にスベスベの肌、Gカップの胸はブラを外しても形が変わらずツンと上を向いたまま釣鐘型のマシュマロの様なオッパイでした。 バスタオル一枚でベッドに座ってる自分に跨ってきて、濃厚なディープキス。 その後オッパイに吸い付き、手は小さめなオシリを弄り秘部へ・・・ 小さなビラビラを玩んでると、そこはフー嬢!仕込みのローションでアソコはヌレヌレ状態。 その時!今までその位では反応しなかった息子がビクンと半立ち! バイアグラの効果が現れはじめました。 仰向けになり、姫が覆いかぶさって乳首から舐めはじめてくれて、その口が息子にたどり着く前にはもうギンギンになり、20代の頃の様な熱く、脈打つ一物となっていました。 半立ちでは味わえない濃厚なフェラを堪能しました。 69になりピンク色のキレイな秘貝に吸い付き、クリを剥き出し舐め上げ、秘部の熱が上がってくるとそのまま騎上位でドッキング! 締め付けのいい感触に息子もヒートアップ。 最初はGカップを弄びながら姫のペースで腰を振ってもらっていたが、感じてきたらしくペースダウン・・・ 体を引き寄せてキスをしながら突き上げてやりました。 もともと遅漏ぎみな息子なのでフィニッシュはまだ先の事! ヒクヒクするアソコの感触を楽しみながら立ち上がり駅弁スタイルに。 小柄な姫の体は楽々と持ち上がり初めての駅弁ファックに大興奮でした。 いつもだとハッスルした代償に息子が萎えてくるのに今日は痛い位にギンギン! 嬉しくなり最後は正常位で突きまくりフィニッシュ! 5日間溜めた子種をドクドクと放出さました。 いつもだとここですぐフニャフニャになる息子・・・ところが今日は違う! バイアグラのおかげて放出した後もギンギンの状態! 連戦も考えたが体力に持たず、少し掻き回して余韻を楽しみ引き抜きました。〔若かったらなぁ・・・〕 姫のピンク色のアソコからは大量の白い滝が・・・男として最高の光景ですね! でも抜いた後も息子がまだ天を向いてる姿を見て久々に誇らしく思いました。 それから体を洗い、湯船に浸かり潜望鏡。 勃起する自信はないのに咥えられてるうちに自然とカチカチに! バイアグラの凄さを実感しました。 マットはパスして再びベッドへ、ドリンクを飲み談笑。 姫からのフェラで二回線スタート! すぐに息子はギンギン! 騎上位から側位、最後はバックでフィニッシュ! またたっぷりと余韻を楽しみ終了しました。 帰路、バイアグラの効果はまだ続き体は火照ったままで落ち着かずセフレにtel、アポをとり彼女の家に直行! すぐに咥えさせ69から生ハメ! 久々のギンギンの息子に悶えまくり・・・ 外出し後、掃除フェラをさせながらスキン装着! そのまま二回戦。 セフレは20回以上イッて大満足! 自分も濃厚な一日に大満足でした! バイアグラ、試す価値ありますよ! 体力までは補ってくれませんが・・・ |
| ■ 年下の彼氏 #3 |
| 投稿No. | : 3221 |
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| 名前 | : MARI | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/2/8 |
| 【投稿No.: 3210の続き】 連続中出しをした翌朝。といってももうお昼前でしたが・・・。 あんなに激しいエッチと中出しは初めてで、二人とも萌えたせいかグッスリでした。 先にふと目が覚めた私は、横で爆睡する素っ裸の彼に目がいきました。 (起ってる・・・☆) また皮が被った状態で包茎勃起してました。 そぉ〜っと触ってなでていると、どんどん硬くなる感がしました。 そのまま、優しくゆっくりオチンチンの先を剥いてあげました。 「うっ・・・ん!」 やっぱりまだ痛いのか、剥くと目を覚ましちゃいました。 「もぉこんなに大きくなってるよ♪」 「朝からそんなに触るから・・・でも、気持ちいいからもっとして」 私は彼のオチンチンをしゃぶり、彼は私のオマ○コを舐めてくれました。 クリを舐められながら、オマ○コの中を指でかき回されて、もう濡れまくりでした。 「○○君、入れて・・・入れたくなってきちゃった」 「ぢゃ、今日は上に乗ってして」 私は彼の上に乗り、自分からオチンチンを押し入れました。 騎乗位で腰を振るとクリが擦れると同時に中にオチンチンも擦れて、すっごく気持ち良かったです。 彼も気持ちよくなってきて下から突き上げてきました。 「あああ!MARI!!イイ!すごくイイ!!」 「やぁん!そんなに下から突かないで!イッちゃう、イッちゃう〜!!」 下から更に激しく突き上げてくる彼。私はもうガクガクしてきました。 「一緒にいこう!MARI一緒にいこう!!」 「うん!一緒にイキたいの!早く出してぇ!!」 私の中でどんどん膨らむ彼のオチンチンが感じました。 「ああ!もうだめ!中でいい?中でいいよな!」 「出して!○○君の好きな所に出してぇ!!」 「ああ!出るっ!!!」 私の中で彼のオチンチンから熱い精子が奥に飛ぶのが判りました★ (ドックンドックン…ピクンピクン…) 「あああ、○○君の精子が中にいっぱい出てるぅ」 「朝から中出ししちゃったね・・・」 そう言って、抜かずにキスしながらイチャイチャして2回戦目突入。 正常位になり、私の胸を揉みながら吸い付き、腰を振る彼。 そして足を持ち上げM字にされ突かれました。 「MARIのマ○コに入ってるのが丸見えだよ」 「恥ずかしい・・・見ないでぇ!」 恥ずかしさと気持ちよさとで益々感じました。 そのまま足をかかえるようにM字で広げられたまま正常位で突かれ私は何度もイキました。 「あああ!おかしくなるぅ!アソコ壊れちゃうよぉ!!」 「ああ!イクイク!中でイクよ!!」 そして、また彼の精子が私の中に発射されました★ オチンチンを抜くとアソコからタップリ精子が垂れ出てきました。 彼の包茎オチンチンも、また立派に亀頭を真っ赤にして剥き出して半立ちになってました。 そのあと一緒にお風呂に入ってから、また裸のまま二人で一日中イチャイチャしてました♪ 私、彼のオチンチンの虜になっちゃったようです(笑) |
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