| ■ コイツは・・・ |
| 投稿No. | : 3220 |
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| 名前 | : ワンタン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/2/7 |
| 有料系のサイトで4年前に引っかかった「A.K」と言う性欲処理女を飼っている。 しかし、コイツが超スキモノで、SEX大好き。 ぽっちゃりタイプで好みとは対照的だが、Fカップっつう事で妥協した。 やる時は、シフト勤務の休日をあらかじめ提出させ、平日の午後から夜8時位まで、ハメ通しというパターンを4年も繰り返している。 どうでもいい女なので、当然、毎回中出し専門で奉仕中。 好きな体位は、奥まで届く「騎乗位」だそうだ。 ナマでやるだけでも気持ちイイが、亀頭の先が子宮口に当たるのがこれまた美味である。 フェラをさせるだけで、ワレメは大洪水で、添えるだけでスイスイ挿入完了。 もう400回以上は中出ししたが、全く妊娠しない。 ピルなど飲んでいるわけでもないのに、この非妊娠体質は脅威であると同時に、非常に都合の良い道具である。 良い女ではないので、飽きてきているのが正直な気持ちだが、この女と会った時の様子を定期的にここに赤裸々に綴りたいと思う。 |
| ■ 初めての中だし |
| 投稿No. | : 3219 |
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| 名前 | : さーくん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/2/7 |
| 先日初めて1X歳に中だしをしてしまいました。 それまでは中だしというとソープやデリや援でもX8歳以上でしたが、今回は今までで4人目の1X未満の激やば娘。 以前援であったことがある子の後輩(そのこはX8歳なりたてだった)だった。 それまでの3人は1X未満の時は生でも外だししかなかったが、今回は初めて中で出しました。 胸はAカップであまりないけど顔はアイドルなみの超かわいいこ(優香の若い頃に激似)で、よだれがたれるくらいキスをしたあと、入れようとしたら 「ゴム着けて」 といったので、初めはつけたけど途中からローションいっぱいつけながら抜いてゴムをはずしてまた入れても気づかないようだったので、そのまま生でガンガンやっちゃった。 30分ぐらいやってたら射精感がきたので、ローションまみれにしてかまわず中で発射。 出た後も気持ちいいので腰を10分ぐらい動かして 「もう疲れた」 と言いながらやめたふりをした。 今までで最高のセックスでした。 あそこはすごくきれいで入ってるとこを何度も見ながらしました。 でももう2度と会わないだろうなあ。 |
| ■ ハローワークでの出会い。 |
| 投稿No. | : 3218 |
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| 名前 | : のぼる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2007/2/6 |
| 以前勤めていた会社を止め、親の仕事を継ぐことになり失業保険の手続きに職安に行き、順番待ちで椅子に座ると、すぐ隣に20台半ばの可愛い子が座り、2枚の紙を見て「どうしょう」と独り言を言いながら考え込んでいた。 なかなか順番が来ないので、その子に 「決まりました」 と聞いてみると 「もう一つ条件がね〜」 「早く決めないとダメや」 と言いい出していると、順番が来たのでその場は去ったのですが帰りに車を駐車場から出て信号待ちをしていると、先居た子が駅に向かって歩いているのを発見。 信号が変わり少し前で止めて、 「決まった」 と声をかけたら驚いてこちらに来た。 こちらから、声を掛けたのに、 「今から時間あったら相談乗ってよ」 と言い出した! 意外な展開で、じゃ〜ご飯でも食べて話をしましょうとなり、ファミリーレストランで話をと言ったが 「マックか喫茶店でといい、今節約やねん」 「ご飯ぐらいおごるからファミリーレストランで」 と話が進みファミリーレストランで話をしていると、 「もう半年ハローワークに通ってるがなかなかいい仕事がないし、焦っているねん」 と話し出した。 前の会社もパワハラで自分から辞めて月10万弱の保険しか出ずと話し出した。 俺が冗談で 「じゃ〜3万でどう?」 と話をしたら話に食いついてきた。 冗談のつもりが.....ファミリーレストランを出てラブホに行く事になった。 車をラブホに入れ、部屋に入るころは俺も気分が高まり抑えるのが一ぱいであったがソファーに腰掛け、 名前は千秋.....年は23....と...可愛いから3万と先払いして会話をしいっも、 「援交しているの?」 と聞くと、 「電話はするけど顔を見れないので怖くて」 と言い、援助は初めてと言い出した。 気分が盛り上がったとこでゆっくり上着を取り、白のブラウスのボタンを外すと、意外に大きいおっぱいが出てきた。 最近ご無沙汰でもう息子はびんびん状態で、すぐに黒のスカートの中に手を入れると、もうおまんこから洪水状態。 場所をベットに移し、白いパンティーをずらし、キスしながら片手で俺もズボンとパンツを脱ぎ捨て、その場で何も言わずに生で挿入した。 「生はダメ〜〜ダメ〜」 と叫んでいたが腰を動かすといい声に変わりだした。 締りが良く、行きそうになるのでピストンを止めては、大きなおっぱいを揉んだり、吸ったりして、3万投資やから中だしを決めていた。 1時間もそんな事しているとおまんこからは凄くおつゆが出て布団も大きなシミが出来き千秋も何度かいってたみたいであるが、声は突けばいい声が出てくる。 そろそろと思いピストンのスピードを上げ、 「行くぞー」 と言ゅうと、さすがに 「中かはダメ〜〜ダメ〜ダメ〜」 と逃げようとするが、両足を押さえ千秋の中にドピュ〜〜〜〜〜とザーメンが流れ込む感覚がいい。 抜くと千秋のおまんこから流れて出る出る。 その状態を見ていると、もう一回出したくなり、そのままもう一回挿入。 千秋のおまんこはヌルヌル状態で、行きそうで行かない状態であるが、それが気持ちいい。 がんばって、ピストン運動をしていると千秋が半分いきながら 「ダメ〜〜ダメ〜〜漏れる」 と言い出した途端ハメながら潮を噴出しもうベットは大変な状態!! そうしながらも、2回目も発射ドピュ〜〜〜〜〜。 千秋が、 「何で中に出したの???」 と泣きながら訴えてきた。 「ごめん、ごめん」 と謝ると 「じゃ〜私と付き合って」 と言い出した。 「もし、出来たら結婚して」 とも言いだした。 その時は可愛いしラッキーと思っていたが、それから、本当に妊娠してしまい3月には入籍と、とんとんと決まり、人生どうなるか判らん。 周りには援助とわ言えず、デートもしないまま結婚とわ。 |
| ■ 制服プレイ |
| 投稿No. | : 3217 |
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| 名前 | : 中出し派 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/2/6 |
| 【投稿No.:3135の続き】 3回目の投稿です。 先日は勤務中にお客さんの家で中出しを決めた話をしましたが、私のロリコン趣味で2回目は娘さんが中学生の時に来ていたセーラー服を着せてヤッてしまいました。 お土産に制服もゲットしてオナニー用に使います。 排卵も終わった熟女ですが、おっぱいも垂れてなくCカップは健在です。 150センチ位しか伸長が無く小柄なので本当に中学生みたいです(笑) しかも妊娠の心配もないので安心して最近は2発は注入します(嫁だと1発限り) 年齢的にはおばさんですが姉としているみたいで萌えます。 向こうは私の事を弟としているみたいに思ってるようで近親相姦プレイですね(笑) 今度は本当のC学生と制服中出しをした時の話をします。 |
| ■ たまには年増と |
| 投稿No. | : 3216 |
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| 名前 | : タンメン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/2/5 |
| Yは年末に出会い系であった4X才。 さすがに肌年齢は若くないが、デザイナーをやっているとかでスリムでスタイリッシュだ。 独身のせいか見た目、しぐさはかわいらしいので、まあこういうセフレもいいかと。 エッチは情熱的だが、今まで3回くらい会っているが基本的に生入れ外だし。 俺がいく時になると「全部飲ませてっ!」と叫ぶので飲ませてやっていた。 でも先日中出しをしてきました。 普段は清楚な感じだが、ホテルに入ると豹変し、貪る様に挑んでくる。 年増は溜まってるのかねー。 まあ好きにやらせる気も無いので、押さえつけ首、背中、尻、乳首を舐めてやりながらアソコへ指を這わす。 触ってるだけでトロトロと濡れてきて、その音を聞かせてやると 「恥ずかしい!。。。でもゆっくり苛めて?」 といいながらさらに濡らしてくる。 まず指で愛撫してやるが、指1本でもきついくらいのいい締りだ。 反対の手の指をしゃぶらせながら下もいじってやり、欲しいか?と聞くと 「欲しいっ!ちょうだい、ねぇ?」 おねだりは無視してアソコとクリをじっくり責め、さらにクンにでタップリ舐めてやる。 何度か全身ビクビクさせ 「はぁ〜〜」 といってるようだ。 しばらく責めていたらぐったりしてきたが、Yを起こして今度は俺に全身リップさせる。 耳から乳首から足の指から、玉、アナルまで舐めさせるが、さすがに年の功か(?)嫌がりもせず丁寧に舐めてくる。 フェラも舐めたり深くくわえたりで本人も楽しんでいるようだ。 ゆっくり味わうようにフェラしながら、 「今日は少しラッキーな事があるのよ?」 と言ってくるので、なんだ?と聞くと 「今日わたし超安全日なの。」と。 中に出していいのか? 「それはあなたが決めて?」 などとふざけた答えを返すので、中に精液をタップリ注いで欲しいんだろ?と改めて聞くと 「。。。そうよ。中に出して欲しいわ。」 と言ってまたがってくる。 もう少し焦らそうと思ってたので、まだダメだ、というが、 「我慢するの?あなたはまだ我慢できるの?ちょうだい?ねぇ。。。」 と言って勝手に腰を沈めてくる。 「あぁ〜、硬くて大きくて。。。。」 といったまま動かないので、動けよ、と命令するが、 「ダメ!動くと中全部に当たってスグ、、、」 とか言うが俺が気持ちよくないので体勢を入れ替え上になってガンガン突く。 「うわぁ〜〜っ、あぁ〜!」 とか訳分からない声を上げながら足をピンと伸ばして痙攣するのでいったようだ。 いくときにはちゃんと言え、と叱りながらもさらに突く。 「はいっ、はいっ、いいますっ!あぁ!」 と返事しながら、下からでも腰を上手く使ってくる。 こういう手馴れたところが年増はいいね。 正常位、座位、側位と少しづつ体位を変えながら年の割りに結構しまりのいいあそこを楽しむ。 最後にバックにし、細い腰をガッチリ捕まえて大腰を使うとさすがに俺もいきたくなり、 「出すぞ?中にたっぷり精子出すぞ?」 と伝えると 「来てっ!中にっ!あぁっわたしもっ!ダメっっ!」 と返事したので遠慮なく一番奥まで突っ込みがっちり腰を固定して射精。 さすがに中出しの時は量が多いのか、びゅるびゅると精子が飛び出していくのが気持ちいい。 Yもぐったりと上体をたおしたまましばらく動かなくなった。 ちょっと疲れたのでベッドに横になってると、まだ少し元気な俺のモノをいじりだし、 「はぁ、、、舐めたいわ。精子のついたこれ。」 と言って舐めてきた。 前は自分の愛液の味が嫌いとかでお掃除フェラはしてくれなかっのだが、その嫌らしいしぐさと 「おいしい、臭いも好きよ。」 というエロい言葉に俺のモノもまた大きくなり2回戦へ。 今度こそ上に乗らせて腰を振らせて、当然最後はまた中出し。 今日また「先日は無理をさせてしまっていなければいいけど。。。また誘ってくださいね?」と殊勝なメールがきた。 「出来れば、、、それまで若い子とはしないで。。。」とも書いてありそれは無茶な相談だが、なかなかエロ楽しいのでまた会うつもりだ。 |
| ■ 中国ヘルス嬢と |
| 投稿No. | : 3215 |
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| 名前 | : ランフェイ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/2/5 |
| 職場と家の途中の駅に新しく「メンズエステ」なる店がOPENした。 うわさによると中身はヘルスだという。 というわけで、早速言ってみた。 Mという中国人がついた。 顔は普通並だが、スレンダーなボディな割に大き目の形のいいバスト。 それになんと言っても、「肌の気持ちよさ」きめが細かくて、手触り最高でした。 その日は普通にヘルス的なことで終わり、なんだか気に入られたみたいで、生ごっくんしてくれた。 次に行った時も当然Mちゃん指名。 前回は「エステ」の看板を上げているためか、マッサージの時間(はっきり言って不要。俺がするほうがうまい。)があったが、2回目からは時間いっぱい貪り合いました。 で、3回目いつもどおり個室に入るなり、キスをし、もどかしく服を脱がせて全身愛撫すると、いつの間にかわが息子にゴムが・・・ ぎちぎちになった息子をMは勝手に、バックで自分の中に挿入。 そのまま対面座位に持ち込むと必死に声をこらえている様子。 「俺の肩噛んでもいいよ」 と言うと、顔といわず胸といわずキスをしてくるM。 愛らしくてより深く挿入し、子宮を直接責めると本当に肩を噛みながら逝ってしまいました。 痛かった(^^; もうこうなると、行くと必ずSEX。 4回目、散々お互いの身体を貪ってから、 「今日はゴムがない・・・どうする?」 と片言の日本語で尋ねてくる。 やめられますかってーの!そのまま生で挿入。 いつもにましてヒダヒダが絡まりついて気持ちいい! 一通り体位を試した後、最後は一番深く刺さる対面座位へ。 両脚を広げさせ、自分の中に我が息子が進入していく様を見せ、そのまま彼女の体を持ち上げで、ずどんと落とす・・・。 直に来た子宮への刺激で軽く達したみたい。 声を必死で抑えながら 「もっとぉ、もっとぉ〜」 だいぶ日本語も上手になったね。 「中に出すよ。」 と言う日本語は通じなかったみたいだけど。 そのままの体勢でぐりぐり動かすと彼女もまた達しそうな様子。 「あふん・・・あん・・・あんああん!あ〜!」 と、声にならない声をあげ昇天。 私も同時に彼女の一番奥で発射! 我に帰った彼女、ちょっとビックリしていたけど大丈夫な日だったようでOK。・・・ほっ 彼女の中から出てくる我が分身たちを見ながらまたお互いの身体をまさぐりあう。 Mは私の息子を丹念にお掃除フェラ・・・ところが盛り上がったところで時間終了。 彼女も物足りない様子で携帯の番号を交換し、店がはけたあと外で会うことに・・・。 数時間後、電話があり初デートの待ち合わせを決める。 中国から来たくせに中華料理店に行ったことがないと言うので、中国料理店で食事。 やたら感動している彼女を見て、むらむらと燃えてくる性欲・・・ 食事の後は速攻でラブホへ。 春先だったので、まだ上着の欲しい気候。 ホテルの部屋に入るなりお互いの顔が、べとべとになるほどキスを交わす。 服は入り口からベットまで点々と脱ぎ散らかされて、ベットの上では完全全裸。 いきなり挿入。 だが彼女のあそこもすでに洪水状態だったので、最初のストロークから「ぐじゅぐじゅ」といやらしい音が部屋に広がる。 「あの後何人とSEXしたんだ?」 と意地悪く聞いてみると、一瞬真顔になって 「私、誰とでもしない!」 と少しご立腹。 「ごめんね」 と言いながらおっぱいを揉みながら、息子の先から根元までをゆ〜っくりストローク。 Mは息を弾ませながら、 「いい〜ん!◎▽#?〜」 と日本語と中国語を取り混ぜて、店で声が出せなかった分を取り戻すかのように、大声であえぐ。 彼女の肌がピンクになって、膣内も我が息子を奥へ奥へと引き込むように絡んできて、もうそろそろ限界。 「また中で出すぞ!」 Mは大きくうなずき、 「ちょうだいっ!」 と叫ぶ。 本日2発目を彼女の奥深くで発射! 「ヴ〜・・・」 と言いながら、目を白目にしてM失神。 その日はお泊りにして、朝までMの中に後2発。 3発目からはMの愛液と、私のザーメンが交じり合って泡立ちながら垂れる垂れる・・・ その後も店に行く度、MとのSEX。 売上には協力しないとね。 主には店外で会ってはSEX。 彼女の部屋にも行った。 月の半数は、MとSEXしていた。 Mのヌード&ハメ撮り写真も結構撮った。 Mも中出しの感覚を覚えてしまい、ほぼ毎回中出し・・・。 時々精液の味を忘れさせないために、顔射&口内射精で飲精。 Mももうそれが普通だと覚えてしまったようで、お掃除フェラも教え込んだ。 今から考えれば、よく妊娠しなかったもんだ。 そんな日が2か月近く続いたか。 彼女が突然中国に返ると言い出した。 聞くとワーキングホリデービザで来ていたようで期限が切れるらしい。 帰国すると結婚するそうだ。 帰国する日、彼女を空港まで送ってやった。 未だにあの肌触りと仕込むたびにうまくなるフェラ、うねる膣の感触を思い出すことがある。 もしかしたら出稼ぎでまた来ているかもしれないが、もう二度と会うことはないだろう。 |
| ■ 出張帰りの電車 |
| 投稿No. | : 3214 |
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| 名前 | : yutaka | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/2/4 |
| 昨日急な出張の帰りのこと。 最終の新幹線に飛び乗り席に着きビールを飲み一息ついた所で気がついた。 隣の席には女性が座って居ました。 外を見る振りをし横顔を見ると中々の美人。 胸もDカップぐらいで胸元が開いていた。 急な出張だったので疲れもありウトウトしていたら、女性がトイレに行く為に席を立って俺の前を通ろうとした時に電車が揺れ、女性の手が俺の股間に触れた。 その時は疲れマラと申しましょうかチンコはそそり立っていた所に女性の手が触れ、ピクッっと反応してしまいましたが、お構いなし。 目の前には胸元から見えるオッパイ。 その場は何事も無かったように通り過ぎトイレに向かった。 帰ってきたが普通に横に座り本を読んでいた。 俺はまたウトウトしていると女性が横目で盛り上がったズボンを見ているのが確認できた。 それを見て俺は腰をずらし足を少し広げわざと股間を強調させてみた。 女性は横目でちらちら見ている。 そこで一旦反対側に向きファスナーを下げもう一度上を向き直したらびっくりしたみたいだが、相変わらず横目で見ている。 そこでチンポをピクピク動かし亀頭部分を出した所で起きてみる。 おきてあわててファスナーを閉めトイレに向かった・・。 わざとトイレの鍵は閉めずに居ると隣の女性が案の定入ってきた。 「あんなの見せられたら欲しくなっちゃった」と。 股間に手を伸ばしチンポをしごき出した。 トイレに鍵を掛けて、その女性がチンポをおいしそうにしゃぶりだした。 完全に勃起状態になったところでバックから挿入。 電車の揺れも手伝い早くも逝ったみたいだ。 それでもかまわず後ろから突きまくり。 女性に 「そろそろ逝くよ、このまま中に出すよ」 と言って根元まで突いた所で中だし。 出し切った所で抜くと大量のザーメンが出てきた。 トイレットペーパーで拭いてあげ何食わぬ顔で席に戻ったが、終点で一緒に降りてそのままホテルへ・・・ 結局朝まで3回中だししちゃいました。 別れる時に電話番号を教えてくれたのでまた呼び出そうと思います。 |
| ■ 処女はおいしい2 |
| 投稿No. | : 3213 |
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| 名前 | : 遊び人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/2/4 |
| 【投稿No.: 3182の続き】 さて、たっぷり処女のおまんこに精子を出し切り、おまんこの汁と、処女の証と精子にまみれたちんぽをしゃぶらせていると、小さくなったものが、むくむくと大きくなってきました。 カリ裏から、竿、玉すじ、、そしてアナルまで・・どうすれば気持ち良くなるかしっかりと教えながら、回復するまで15分くらい舐め続けさせました。。 その間、おっぱいを揉みながら、一生懸命な顔を眺め、鏡に映ったおまんこを見ていました。 「どうやった?痛かった?」 って聞くと、 「オナニーいっぱいしてたからか、、思ったより・・」 ってのたまう。。 じゃあ遠慮なく気が済むまで、中だしさせてもらおうと思い、四つんばいにさせて、一気にバックから挿入・・・。。 ただ、俺が気持ち良くなることだけを考え、ピストンを繰り返す。 バックだと、さすがに深く入りすぎるのか?俺のが大きいせいなのか? 「さっきよりも痛いです・・」 と泣き声をあげる。。 「我慢して、、おまえのおまんこの締まり、すごい気持ちいいんや」 「あっ、あっ・・・んっ、、あっ」 と必死に痛みに耐える声もまた欲情をそそります。 「もっと頑張って締めれば、、早く逝って終わるよ。」 て教えると、なんと、膣が更に締まる。。もうきつきつ。。 しかも、さっきの精子がしっかり潤滑油になって、気持ちよさ倍増!! 射精体制に入る。。 「あっ、、ああーー逝くよ、、また、お前のおまんこの中にたっぷり出すよ・・」 っていうと 「はい、、早く逝って下さい。。」だって、、 びゅっびゅっっと暖かくきついおまんこの奥深く、子宮口にぶちまける。 その後、ゆっくりとお風呂で、いちゃいちゃして・・・・ また、続きを・・・ |
| ■ 仲良し夫婦の秘訣 |
| 投稿No. | : 3212 |
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| 名前 | : やり太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/2/3 |
| 随分前から、皆さんの投稿楽しく拝見させて頂いております。 今回は、私達夫婦の仲良し秘訣をお話しします。 私、夫Nと嫁Tとは長いお付き合いのもとで結婚しました。 現在は子供もおり、楽しく家庭円満で暮らしております。 他所のご夫婦からはいつも仲が良いと言われる事もしばしば・・・。 これもさかのぼると9年前のある出来事からでした。 その当時、私Nは、彼女(現妻)Tを地元に置き去りにして仕事で遠い大都市に転勤となり、遠距離恋愛となりました。 お互い、会えない寂しさを違う相手を求めて浮気をしていました。 転勤も無事終わり、地元にもっどてからです。 お互い隠していた浮気の証拠が見つかる、見つかる・・・!! お互い開き直って、バトル開始! 収拾がついた結論が 「お互い隠れてするぐらいなら、お互いの前ですればいいじゃないか!」 なんて、へんてこな理屈で結果オーライ! 話し合いの翌週には、地元近くの大都市のカップル喫茶に初デビュー! トントン拍子で、お互いが性の世界の奥深さを実体験! ビックリ、ビックリの連続で9年が過ぎて、現在に至ります。 現在では、妻はピルを服用し、自分の世界を楽しく確立しているようです。 前置きが長くなりましたが、最近の私達の遊びを紹介します。 妻Tには、出会い系サイトで知り合ったメール仲間が沢山います。 その中で、一番会う回数が多い31歳の営業マンY君! 彼には、嫁から私達夫婦のスワップ・複数・輪姦などの遊びや野外露出や撮影の事も話をして、喜んで遊んでもらっている仲です。 最初は、妻TがY君とデートして、2人だけの世界で楽しんでいました。 回数を重ねるうちにマンネリ化! 私に妻が「何か刺激が欲しい」と懇願してきたので、ある提案をしました。 私N 「どうせ生でしてるのだろう?違うか?」 妻T 「何で分かるの?」 私N 「何年、お前と一緒におると思うのや!」 妻T 「最初は、ゴム付けたけど、2回目からは全て生でしたかなぁ〜♪」 私N 「お前、ピル飲んでいるから、中出しもいいと思っている?ちゃうか〜?」 妻T 「どうして私の考えている事、分かるぅ〜ん!♪」 私N 「全てお前に任せるから、好きにして来い!!」 という会話で、次のスッテプ・・・。 妻Tが次のデートでY君に中出しを懇願したのは、言うまでもありません・・・。 そんな時、妻がY君とデートに私も同伴しろという事に成りました。 正直、妻の乱れ方を拝見できるのは嬉しいのがありました。 デート当日、妻はなんとノーパンで下のお毛毛も綺麗にパイパン! ちょっと妻の気合の入れ様には嫉妬しました・・・。 Y君とはじめての挨拶もほどほどに早速ホテルに入り、少しばかりの談笑。 彼も複数プレイは経験ありとの事でスムーズに事は進みました。 最初は、妻からY君を誘いベットで二人だけの世界に突入! 横目でチラチラ、私Nは自分の妻の姿を見て一人で自分の息子をシコシコ、遊んでいました。 妻T 「もうこんなに大きくなって・・・♪」 彼Y 「早くしゃぶって・・・!」 妻T 「うぅ〜♪硬くていい! もう、欲しくなっちゃった・・・♪」 彼Y 「欲しい?どうしたいの?」 妻T 「早く入れて」 と妻は自分から彼Y君の息子を自分の中にゆっくり導いていました。 生でしているのは知っているが、現状目の当たりにすると、興奮している自分がさらに興奮を誘い、自分の息子も元気↗ 彼の腰が、ゆっくりとしたグラインドから早いグラインドに変ると、妻は絶叫し、5回ほど連続で 妻T 「いくぅ〜!!」 と果て、終いには、入れながらピュー、ピューと潮を吹く始末! 妻T 「もうだめぇ〜、早く欲しい〜♪」 彼の目を見て懇願し、彼が 彼Y 「何が欲しいの?言わないとやめるよ!」 と妻を焦らしました。 すると、妻が 妻T 「Y君の精子が欲しい!早く中にいっぱい出して〜!、お願い!! 早くちょうだい〜♪!!」 彼Y 「どこの中に欲しいの?お口?言わないとあげない!」 妻T 「私のお○んこの中にY君の精子が欲しい〜!」 はっきり部屋中に聞こえる声で、Y君にお願いする妻をみて、私も自分で息子をラストスパート! 彼Y 「だめだ・・・、もう、いくよ・・・、いくぅ〜!!」 と妻の中に大量の精子を爆発させました。 当日、彼から聞いたことですが、このデートがあるからと、一ヶ月間、出していなかった様です。 彼がゆっくり自分のものを抜くと、妻のあそこからは、大量の精子が溢れ返ってきました。 私Nも、自分でシコシコとしていたのが最高潮で、妻にあそこを拡げさせ、ぱっくり開いた妻のあそこめがけて、ドビュ、ドビュと大量の精子を注ぎ込みました! 二人分の精子を受け止めた妻は、溢れ出る精子を手ですくい、口で綺麗に舐めていました・・・。 もうそこからは、深夜遅くまで、彼と二人で7回戦のタッグマッチ! 妻のあそこはもう精子で大変な事になっていました。 その後、妻は彼とのデートは全て中出しで、家に帰ってくるや、私の息子に誘惑を仕掛け、私自身に彼に出された精子を見せ付けては楽しんでいます。 結局、最後は私の息子で出された精子を斯き出す作業をしております。 でも最後は、私の精子が中に納まります・・・。 こんな夫婦ですが、これが仲良しの秘訣となっています。 随分長々と、すみませんでした・・・。 また、投稿させて頂きます♪ |
| ■ おとなしそうな顔して |
| 投稿No. | : 3211 |
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| 名前 | : れおさま | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2007/2/3 |
| 年明けの合コンで知り合った子なんだけど見た目は普通で少し田舎っぽいあどけなさの残る感じのK子と遊びました。(芸能人で言えば乙葉にたいなキャラかな、顔は全然違うけど) 今週、3度目のデートで俺の部屋に呼んで酒を飲み、勢いで襲っちゃいました。 脱がせてみると顔に似合わずDカップくらいのオッパイに興奮して夢中でむしゃぶりついてしまった。 K子も始めは「だめだよ〜」とか言って軽く抵抗していたがこの頃には明らかに感じていた。 それでフェラをお願いしたら以外にも上手い、はじめもしかして処女かな?って思っていたぐらいだから嬉しいやらガッカリやら・・・。 フェラしてもらいながらK子のパンツに手を入れて手マンで濡らして 「入れてもいいい?」 ってきいたらフェラしながらコクンと頷いた。 それでベッドにK子を寝かせ裸にして正常位でIN。 もちろんゴムはありましたがK子が着けてと言わなかったのでそのままナマで挿入。 K子の口からも「はぁ、はぁ」とため息が漏れはじめ、騎乗位にすると自分から腰を使ってきた。 それからまた正常位に戻ってK子の足を抱え込んで思いっきり突いた。 K子もだいぶ感じていて結合部はグチャグチャだった。 ダメ元で 「このまま中でイっていい?」 と聞くとあっさり 「うん、大丈夫だから出して」 と言ってきた。 そのまま中出しをキメて、そのまま2回目もバックで中出ししました。 ほんとHなんか知りませんって顔してやる事はしっかりやってんだなーと思いました。 しかもいくら安全日だからって1度目のHから中出しさせるかな・・・? 前の彼氏?男とはさんざんナマでやりまくってたんだろうなー。 とりあえずソイツに感謝です。 |
| ■ 年下の彼氏 #2 |
| 投稿No. | : 3210 |
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| 名前 | : MARI | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/2/2 |
| 【投稿No.: 3204の続き】 お口で一回、続けて中出しエッチで一回と2連射した所なのに彼のオチンチンはもうビンビン! 見れば、包茎だったオチンチンも先っちょを真っ赤にして、亀頭を剥き出して起ってました☆ 彼が私のアソコの精子を拭きとると即行入れてきました☆ 私のアソコもすでに濡れまくってたので、オチンチンは奥までスムーズに入ってきました。 「MARIの中、めっちゃヌルヌルして、さっきよりめっちゃ気持ちいい!」 ヌルヌルのアソコに彼は更に感じて激しく突いてきました。 奥に亀頭が当たって私も気持ちよくなって、声が出ちゃいました。 「もっと!もっと!突いて!」 「あ!またイク!」(ドックン!ドックン…! そう言って、すぐ私の中にまた発射しました。 3発目というのに中にいっぱい出るのが判りました。 「あああ・・・気持ちいいよ」 「あ〜あ、また中出しちゃった・・・もぉ」 彼はオチンチンを抜かず抱いたまま、キスをしてきました。 しかも、オチンチンはまだ私の中でビックリする程ビンビンでした。 キスしながらも彼の腰は徐々に動き始め、また激しく突いてきました。 彼は包茎だったせいか、かなり感じるみたいで体がすぐピクピクしてました。 「ああ!もぉイク!イク!中でいいだろ!MARIの中に出すよ!」 「ああん!ダメ〜中はあかんって〜!ダメダメダメ・・・」 (ドッピュン!ピュル…ピュルル……) さすがに4発目ともなると精子の放出感はあまり感じませんでしたが、オチンチンだけは中でビックンビックン脈打ってました。 でも彼の気持ち良さそうな表情を見てると、私もキュンとなって感じちゃいます☆ 翌日は二人とも休みだったので、そのままイチャイチャしてベッドで寝ちゃいました☆ 次の日の朝、彼の朝立ちで・・・☆ この続きはまた・・・☆ |
| ■ X5歳の中に出してやりました。 |
| 投稿No. | : 3209 |
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| 名前 | : koyangi04 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2007/2/2 |
| 売りは初めてと言うX5歳K生と携帯サイトで知り合い、諭吉1枚半でいいと言うので、会う事にしました。 顔を写さない条件で写真もOKとの事。 安いのでスポッカシされるかと思いきや制服姿で現れました。 顔はあどけなさが残る少女って感じで、身長148センチ、体重は聞きませんでしたが40キロ台でしょう、ロングヘアーの可愛い娘でした。 すぐにホテルへ直行! 聞いてみると処女でした!! 早く処女を捨てたいとの事で私みたいなオジサンでも良かったみたいです。 これで処女の娘は13人頂きました。 あまり技は使えないのでキスをしながらシャワーを浴び、緊張気味の女体を嘗め回し、マンコをしゃぶり尽くして挿入!(コンドーム付けてない) 痛そうな顔をしているのでゆっくり抱きながら腰を動かす・・・ いつもは長い対戦ですが思わずドピュ! マンコの中にたっぷり出してしまいましたが、彼女は全然気にしていませんでした。 抜く時、大量の精液に血が混じり気持ち悪かったですが、お互い満足できて良かったです。 制服姿・脱ぐとき・裸体・挿入・抜く時など写真も撮らせて頂いてたまにそれを見て興奮しております。 もう本当の娘は結婚して孫もいるのに下半身は元気です! 50代以上の皆さん!○子K生に中出しして妊娠させましょう!(笑 |
| ■ 精液だけ・・・ |
| 投稿No. | : 3208 |
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| 名前 | : てんぐ仙人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/2/1 |
| 彼女(21)と付き合って3年になる。 名前は亜希子。 俺の好みの顔。 一般的には中の上くらいか。 体は細く、幼児体型。 陰毛が薄いのが気に入っている。 1度妊娠させたこともあり、今ではピルを常用している。 今では中出しの限りをしつくした感がある。 亜希子に中出しした後、栓をして買い物に行った事もある。 栓は細いものでOK。 締りが悪くなると困るからだ。 同棲するようになってからは常に精液が膣内に入ったままの時もあった。 変態的な行為が続いた結果、亜希子は去年の夏ごろから「好きな男の精液」に対して感じるようになったようだ。 たまにはオナニーをと思いエロ本などを読む。 亜希子は俺のチンポをしごいてくれる。 本を読みながら騎乗位で挿入(亜希子は相手にせず、俺は動かない。エロ本に集中。) そのまま中出しする。 これがまた気持ちいい。 セックスで最近はまっているのは、「精液注入」だ。 2人のルールは「挿入しないこと」と「中出しすること」 俺や亜希子がチンポをしごき射精を促す。 その間、チンポを膣口にこすりつけたりするが挿入はしない。 出そうになると尿道口と膣口をぴったりくっつけ射精する。 ビデオに撮り、ちゃんと精液が膣に入ったかを2人でチェックするのが楽しい。 うまく精液が入る方法は大きく2つ。 ・亜希子が自分で広げたところに押し付けて射精。 ・指で愛撫しぽっかり空いたところに射精。 いずれにしても挿入してしまうとペナルティとなり、家事が待っていたりする。 射精後は逆さまになり栓をする。 亜希子は一人で異常に興奮している。 もともとオナニー好きなので俺も「入れないセックス」は興奮する。 お試しあれ。 |
| ■ セフレな彼女 |
| 投稿No. | : 3207 |
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| 名前 | : 陣 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/2/1 |
| 今日、セフレの彼女から「エッチしたいよー」とメールがきた。 名前はカナ。 彼女は20歳のフリーター。 身長は170cmくらいでなかなかの長身。 俺は急いで彼女のアパートへ向った。 チャイムを鳴らすと戸が開き 「待ってたよー」 と彼女が出できた。 そこにはピンクのノースリーブのタートルのセーター、チェックのマイクロミニスカに黒のニーハイソックスの服装の彼女がいた。 俺はその彼女のを見ただけでアソコはもう硬くなってきた。 「陣ってさ、こうゆう格好、好きでしょ。」 俺はただうなずくしか出来なかった。 そしてそんな姿を見ていたらたまらなくなり我慢できずに抱きついた。 「ちょっと、玄関じゃ嫌だよー。あっち行こうよ。あぁー待ってよ。ダメだよー。アーン待って・・あっ・・」 って言ってる彼女の唇を舌で舐め回した。 するとカナも観念したのかキスしてきた。 だんだんキスも激しくなり俺はスカートの中に手を入れるとすでにノーパン。 で、セーターの中に手を入れ胸を触るとノーブラ。 「カナ。お前やる気満々じゃん」 と俺が言うと 「そうだよ。」 と一言。 俺は玄関先でカナを押し倒しそのままグチョグチョに濡れたアソコに突き刺した。 「あーいい。いいよ。陣のやっぱデカイよー。気持ちいいーー。」 と大声をあげていた。 今にも外に聞こえそうなくらいの声で歓喜に満ちていた。 「カナ。お前のもいい締りでスゲーいいよ。」 「ホント?」 「スゲーいい。」 「だったらもっと突いて。激しく。」 「おう!」 パンパンパン・・・・・ 「アーーーいいーーおかしくなりそうーーー。」 「カナ。俺、もうイキそう。」 「私もイキそう。アーーー妊娠しそうだよーーー。」 「妊娠!?」 「アーーもうダメ。妊娠してもいいから中に出してーーーー。」 「カナーー。出すぞー。アヴォーー!!!!」 「で、出てる。中に陣の出てるよぉーーー。」 数分間、俺とカナは玄関先で合体したそのままの状態で息を潜めた。 |
| ■ 調教中 |
| 投稿No. | : 3206 |
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| 名前 | : S雄 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2007/1/31 |
| 半年前からネットで知り合ったK子(4?歳専業主婦子供1人)と付き合い始めた。 K子はなんでも男性経験が結婚前に一人と旦那だけの二人で一度も逝ったことが無いようで、旦那とのSEXは前戯もなく5分以内で終了、フェラも新婚時に数回したが何十年もしていない女で、ここ5年以上SEXレス状態で女を忘れかけていた。 最初に逢った時、なかなかの美人でスリムな感じだが俗に言う熟女のフェロモンは感じなかった。 ホテルの部屋で抱きしめキスをしただけで震えている。 服を脱がそうとすると電気を消してくれ・・・薄暗い部屋でK子をベットに倒し愛撫を始める。 すぐに激しい息使いマ○コを触ると凄い濡れ方。 クンニをしたやったら 「あぁ〜気持い〜い!こんなの初めて」 の連発、クリをすこしかじると、全身が痙攣しあっというまに逝ってしまった。 その後体位色々変えたりで短時間の間に何回も逝かせた。 週に一度のペースで逢い、常にラブホでデート妊娠の可能性があるためピルを服用。 逢うたびにSEXの喜びを知ったきたK子は徐々に俺の奴隷化してきた。 フェラも上手くなり男が喜ぶツボも身についてきた。 当然ザーメンも完璧に飲み干す。 バイブオナニーも覚え、ベットで一人でやってみせる。 そしてアナルも開発。 浣腸バイブで責め立て、排便させアナル中出し。 三箇所の穴にザーメンを注入しないと納得しない。 最近はSMに目覚め目隠し、縛り、ローソク、鞭、首輪と言葉責め二穴バイブでフェラを喜んでやる。 当然逢う時の待ち合わせ場所ではノーブラ、ノーパン、網タイツで来させ、トイレで遠隔操作ローターの着用は義務づけてある。 女は快楽を知るとどんどんエスカレートし、今では俺とのプレー無しには生きていけない身体になってしまった。 |
| ■ 痴女? |
| 投稿No. | : 3205 |
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| 名前 | : 三十路独身 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/1/30 |
| このHPの趣旨からは外れるかもしれませんが、一応中田氏の体験なので投稿します。 私は都内の小さな輸入雑貨の卸業者の営業をしています。 30代になったばかりですが、まだ結婚はしていません。 先日、港区の倉庫に在庫調査に行った時、別の業者の女性と出会い、妙に気が合い、意気投合し、近々にお酒でも飲もうとの約束をして携帯電話の番号を交換してその日は分かれたのですが、次の日の朝早速彼女から電話があったのです。 「あなたは気が弱そうだから私から連絡しないと駄目かと思った。」 というのが彼女の第一声。 まったくその通りで私は気が弱く、自分から女性に声をかけるなんて絶対無理。 だから今回も電話しようかどうしようか悩んでいた矢先のことだったので嬉しかったです。 夜、待ち合わせの場所に行くと、かっこよくスーツを着こなした彼女が既に居ました。 タイトなミニスカートから伸びる脚は、薄いダイヤ模様が入った黒いストッキングに包まれていて絞り込まれたウエストから上には豊かな胸が息づいています。 近くのホテルのレストランで軽く食事を済ませた後、どうしようか悩んでいたら 「もう一軒行こうよ」 って誘われて、踵を返す彼女の背中を見失わないように付いていったらお洒落な感じの居酒屋に入っていって、カップル席みたいなボックス席みたいなところに案内されて・・・・・。 ビールを飲んだり、カクテル飲んだりしているうちになんとなく彼女の手が私の腿に置かれていて、指先がサワサワと股間の辺りを撫でるのでついつい愚息が背伸びを始めてしまい、それに気が付いているのかいないのか彼女の指先が亀頭のあたりを刺激するので、思わず溜息をついてしまったら 「勃起してるね」 って彼女笑顔で言うので 「ごめんなさい・・・」 ってついつい謝ってしまったら 「素敵よ」 って、今度は大胆にズボンの上から形を確かめるように、手の平で包むように触ってきたから驚いてしまってビクンッと身体が痙攣したみたいになって、良く見るとテーブルの下の彼女の綺麗な脚は少し開き気味になっていて、彼女自分の空いている手で自分の股間に触れているみたいで、 「エエエエッ!」 って驚いたら 「私も濡れてきちゃった」 って自分の唇を色っぽく舌で舐めまわす感じで私を見るのです。 ひょっとして痴女?って少しビビッたんだけど、こういう感じも悪くないなぁっていうか逆に凄く刺激的で、興奮しちゃって、思わずむき出しの彼女の太腿の辺りに触れちゃったりして・・・。 すると彼女もズボンの上から私の股間の硬くなっちゃったものを優しく掴むように扱き始めちゃって、店の中が暗いのとボックス席だから周りに気付かれる心配は無いんだけどもうドキドキしてしまいました。 「出ようか」 って彼女が言うからひょっとしてホテルで続きかな・・・って期待しながらお勘定して店を出たら、彼女サッサとホテル街とは違う方向・・・最寄の駅の方向に歩いて行ってしまうので、帰るのかな・・・って残念だなぁって思ってたら、突然彼女振り向いて 「私の部屋来る?」 って聞くから、大きく頷いてしまったのです。 彼女タクシーを停めて、そして行き先を告げた。 結構近いところに住んでいるんだなんて感心していたら、彼女の手がまた私の股間に伸びてきて、そして今度はファスナーを引き下ろしてズボンの中に彼女の指が、冷たい細い指が侵入してきて、私は運転手さんに気が付かれないかが心配で、何も無いような顔して窓の外の流れる景色を息を殺して見ていたんだけど、彼女はもうすっかり勃起してしまった私のものをズボンから取り出し、指で作った輪で私のアレを上下にリズミカルに扱き始めちゃった。 「素敵なものをお持ちなのね」 なんて耳元で囁かれちゃって、 「どうも」 なんて間抜けな返事をしちゃって。 そしたら彼女、自分の髪を結んでいた赤い太い輪ゴムみたいので、いきなり私のものの根元をきつく縛って 「うふふ、これでずーっと勃起しっぱなしね」 って微笑むからゾクッってして、でもなんだか嬉しくて・・・ 亀頭から粘々の助平な汁が溢れてきてて、それを彼女が竿全体に塗るようにして扱くから金玉がキューって上ってきちゃって、ああもう駄目かもって目を閉じたら、タクシーが止まったのよ。 「お釣りはいいわ」 なんていいながら彼女、驚いたことに私の股間を引っ張るようにして私を強引にタクシーから引きずりだされちゃって、運転手も驚いていたけどでもニヤニヤしてて 「どうもぉ」 なんて言ってる。 結構立派そうなマンションのエントランスを彼女にあそこを引っ張られながらエレベーターホールに向かう。 「この時間は誰もいないから心配いらないよ」 なんて言ってエレベーターのボタンを押していきなりキスしてきて、私は顔全体をベロベロ舐められて、しかも下半身はチャックから露出しててそれも輪ゴムで止められてるから、赤黒いグロテスクな肉の塊みたいな感じで、それでも先走りの汁は溢れ出てきていて、彼女の手の平はもうグチョグチョで泡みたいな感じになってて、エレベーターに乗った途端、彼女しゃがみこんで、まるで池の鯉みたいに丸く口を開けて、そしてカポッって亀頭を飲み込んだと思ったらググググって根元まで全部が彼女の口の中に納まってしまって、でもすぐに亀頭のあたりまで戻って、その繰り返しを続けられているうちに、強烈に気持ちよくなって、 「いくいく・・・出そう」 って悲鳴みたいな女の子みたいな声を出しちゃったんだけど、彼女一向に止める気配が無くて、 「ああ、出るぅ」 って 「出ちゃうぅ」って思ってはいるんだけど根元をきつくゴムで縛られているから、射精感が無い・・・・・。 絶対出てるはずなのに、あの精液が尿道の中を暴れながら通過する快感が得られない・・・。 しかも竿は赤黒い色から紫色みたいな感じに変色してきてて、あひゃ〜気持ちいいんだけど気持ちよくなれないぃ〜みたいな拷問みたいな感じで、涙目になってきたらエレベーターが止まって、彼女が今度は私の背後に回り、後ろから手を伸ばすような感じで私の変色した肉棒を扱きながら、私は押されるように長い廊下をどこに行けばいいのかもわからず股間からニョッキリと竿を出しながら歩いていたら、彼女の手が方向を示すように竿を動かすからそっちの方に廊下を曲がった突き当たりが彼女の部屋のようで、カードでドアを開けると彼女はいきなり私のズボンを引き下げて、何度か深く喉の奥まで肉棒を飲み込んで、そうしながら自分のスカートを捲り上げて、すると彼女は普通の女性のようなパンティストッキングじゃなくて太腿までしかないようなストッキングを履いていて、ひざまづいているから太腿の付け根の白い柔らかい肌がとても綺麗で見とれてしまっていたら、彼女後ろを向いてそして自分で小さなTバックのショーツの股間の部分をちょっとずらして、そして私の勃起を自分の穴にズボッって本当にズボって、奥まで一気に挿入しちゃって、そして私に腰をグリグリ押し付けるようにして出したり入れたりして、私はもう何度も何度も射精しちゃってるはずなんだけど、でもあのドピュッっていう感じがないから悶々として、尿道に精液がいっぱい溜まっているような感じで、気が狂いそうな感じだったんだけど、彼女は一向に止める気配がないのです。 さらに強烈に押し付けてきて、良く見ると自分の指でクリトリスを引っ張ったりしているようでグチョグチョに愛液が溢れてきて、私の足を伝わって、床に水溜りを作っているではありませか・・・。 今まで、自分の快感だけを考えていたけど、私の竿で女性がこんなにも感じてくれているんだと思ったら急に彼女が愛らしく思えてきたのです。 私は、気が付けばまだ服を着たままでタイトなスカートを腰まで捲り上げ、パンティをずらして私を向かいいれている彼女の背中にそっ〜と顔を摺り寄せて小刻みに震えて、汗を滲ませている彼女の体臭を思いっきり吸い込んでそれから手を彼女の胸に持っていき、スーツの厚い生地の上から、思った以上に豊かな膨らみを手の平と指を使い、ゴネゴネと力いっぱいに揉みました。 下着とブラウスと上着の厚い生地を通してでも彼女の乳首が隆起しているのが分かって、そして彼女のリズムに合わせるように、今度は私が自ら腰を振り、彼女の蜜壷にどうしようもないくらいに勃起した肉を何度も何度も打ちつけたのです。 彼女の口から 「アウアウ」 と嗚咽がこぼれます。 彼女の膣が竿を締め付けます。 私は彼女の腰を両手で掴み、まるで全身を彼女の中に突っ込むほどの勢いで彼女の膣に肉棒を何度も何度も何度も何度も差し込みました。 その時、私の根元をグリグリ巻きにして縛っていたゴムが「プチッ」と軽い無責任な音を立てて、切れてしまったのです。 精子が堰を切ったように尿道を流れていきます。 射精するつもりなんかまだなかったのに、強烈な尿道への刺激が私の腰を中心に身体全体に広がります。 まるで魂を放出しているかのような、言葉に出来ないほど刺激的で長い射精でした。 何度も我慢して外に出るのを遮られていた精液が粘度を増して、狭い尿道を押し広げながら一気に亀頭の溝から溢れ出していきます。 私の竿はいつもの倍くらいの太さになっていました。 「何?何?」 彼女が振り返りながら不安そうな声を上げます。 それはそうでしょう。 今まで膣内に収まっていた竿が急激に太くなって膣の中で爆発したのですから・・・・・。 「アウアウア〜」 彼女の声のトーンが高くなり、彼女は私の射精の勢いに子宮を直接責められそして膝の力が抜けて、床にしゃがみこんでしまいました。 彼女が倒れこんだいきおいで、私と彼女は離れてしまいましたが、私の肉棒からは、まだトロトロと精子が流れでていて、しゃがみこんだ彼女の脚や顔にポトンポトンと滴り落ちるのです。 こんな強烈なSEXは初めてだったし、こんな中出しの経験も生まれて初めてで病み付きになりそうです。 |
| ■ 年下の彼氏 |
| 投稿No. | : 3204 |
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| 名前 | : MARI | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/1/30 |
| 私が声優を目指してサークル活動をしていた頃の話です。 当時私は26歳。 そこで知り合った年下の彼(22歳)と仲よくなり、付き合い始めました。 ある日、私の部屋へ彼を呼んで最初はサークルの話で盛り上ってました。 その内、イチャイチャしてたらそのまま、そんな空気になっちゃって★ 彼のアソコはズボンの上から判るくらいテント張ってました。 キスしながら上から触りました。 彼も私の胸を触ってきました。 服を脱がせっこして彼のパンツを取ると・・・なんと!勃起しても皮がかむってました! 包茎チンチンでした★ 先っちょを舐めながらゆっくり剥きました。 「い、痛い・・・!」 痛がる彼の表情が可愛かったので、フェラしたまま皮を剥き出しました。 「あ、あぁぁぁ!すごく感じるぅ!!」 彼のチンチンがお口の中でピクピクしてました。 次の瞬間! 「イ、イク!!」(ドピュドピュ!)と口内発射されちゃった★ オチンチンを拭いてあげてると、またみるみる元気に・・・! 「入れていい?」 と今度は彼が乗っかってきました。 でもゴムが無くてどうしようか迷ったのですが、 「中に出さないでね」 「うん」 そして彼のチンチンがナマで入ってきました。 彼は童貞だったらしく、私が初めてのエッチのようでした。 激しく動く腰の動きは凄かったです★ 体位を変えてバックでも激しく突かれました。 「あああいMARI!気持ちいい!!ああ!ダメ!い、イキそうっ!!いっちゃう!いっちゃう!イク!イク!」 「ダメ・・・な、なかはダメ!」 と言ってる間に腰が激しく小刻みに動き、彼のオチンチンが中で大きく膨らんでいくのが判りました。 そしてギュッと腰が突き刺さった瞬間!熱い感触と脈打つ感が中に広がりました★ (ドピュ!ドピュ!ドックン、ドックン、ドク、ドク、ドク・・・) 思いっきり中出しされちゃいました★ 「ごめん、中だしちゃった」 「もぉ・・・!ダメちゃん!」 私のアソコから彼の精子がいっぱい垂れて出てきました。 それを見て彼はまたビンビンに・・・★ そのまま2回目に突入しました。 この続きはまた。。。 |
| ■ やられちゃった>< |
| 投稿No. | : 3203 |
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| 名前 | : 三恵子 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/1/28 |
| 以前は某銀行の正社員だったのですが結婚を機に退職。 その後子供も小学校に入って時間が出来、元の銀行の誘いもありパートで勤めはじめた。 さて、先日取引先の部長さんに食事に誘われました。 その部長さんは私にご執心で、以前から誘われていたのですが、その日は旦那と言い争いからむしゃくしゃしていて、つい部長さんの誘いにのってしまいました。 それが悪かったのです。 びっくりしたのはその部長さんの行動でした。 食事どころかいきなら車でラブホに連れ込まれたのです。 「今日は素敵なタイトスカートはいてますね」「ガマンできなくなった」 と、こうなのよ。 だめだめ、って言ったけど、悪いようにしないからって、いきなりタイトスカを剥ぎ取られパンストの上から私の恥ずかしいところを舐めてきた。 だめだめ、って言っても、 「今いい気持ちにさせてやるから待ってろ」 と言われ、パンストごとパンティーを脱がされいきなり入れられちゃった。 ピストンしながら上も脱がされ、 「いいおっぱいしてるじゃないか」 と胸を愛撫され、キスされ、ピストンされ、私は、あっ、あっ、だめ、だめって言ったけど、気持ちよくなってきていた。 部長さんも息使いが荒くなり、最後のときをむかえている様子。 ねえ、中はだめよ。わかる?中はだめよ、って言ったけど 「このまま中に出させてくれ。お願いだ。お前に惚れてるんだ」 って懇願された。 でも、今日は危ないから、ね、ね、次は中でいいから、今日はやめて!って言った。 でも私の願いは無視され最後のピストンで追い込みをかけられ、だめ、だめ、あああっ、い、いきそー、ああ、部長さん、ああ、だめ、だめぇーと叫んだ。 「いいのか?いけー、こっちもいくぞー」 って中に出された。 中が温かくなり、かなり出したみたいで、部長さんが抜いた後、どろーっと精液がたれるのが分かった。 その後、食事をして 「よかったよ。責任は取るからまたやらせくれ」 ですって。 責任ってどうとるのだろう? |
| ■ 友達と…B |
| 投稿No. | : 3202 |
|
| 名前 | : 中出し大好き男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/1/27 |
| 【投稿No.: 3191の続き】 今日は友達H(22)のことを書きたいと思います。 Hが高校二年の時にサイトで知り合い彼氏も既にいました。 そこで誰か紹介して欲しいとお願いすると近所に住む一つ下の後輩を紹介してくれました。 その後輩と仲良くなり逢う度に中出しでエッチをしていました。 数日後Hから家に呼び出されました。 行ってみると後輩から中出しの気持ち良さと、硬く大きなおチンチンがたまらないなど女同士で盛り上がりHも体験してみたいから挿れてほしいと頼まれました。 そこで服を脱がせブラジャーを外すと小振りながら乳首がしっかり感じてました。 下の茂みは薄くピンク色のマンコを舐めると中からジュースが溢れてきます。 我慢できずに生で奥まで入れると身体をくねらせて大きな声を出して感じているので、口をキスして塞ぎました。 しっかり奥まで突き刺すと、ものすごく締め付けて激しく動かすとジュースが溢れてHの身体にハマってしまいました。 そして腰を寄せ一気に中でだそうとすると… 「中は…中は…できちゃう…」 と言われると更に燃えて大量に子宮を狙うように出しました。 出し終わって怒られるかなと思っていましたが気持ち良かったらしく朝まで中出ししまくってました。 それ以来Hとは定期的に中出しエッチを楽しんでます。 |
| ■ 長春2 |
| 投稿No. | : 3201 |
|
| 名前 | : 主婦の友 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 67 | |
| 掲載日 | : 2007/1/27 |
| 【投稿No.: 3190の続き】 鼠国・長春2日目。 70歳近い俺にはまるで孫同然の*6歳。 初日一泊目(一発目)処女解体を済ませた翌朝は、*6歳(yung)の案内で映画撮影村・人工スキー場が併設された広大な植物園・旧満州皇帝館・デパートなどなどの観光。 (詳細を記したいが目的外のため除外) 12月の歳の瀬と寒さも手伝ってか、250mのテレビ塔のラウンジでは我々のみで人っ子無し。 下界に向かったブースに囲まれた2人用のいすに座り、コーヒーをすすりながら下界を見ていると、yungが俺に対向して跨り抱きついてきた。 電子辞書と少ない会話の中、昨夜の続きがしたいと言い出す。 え・・・ここで・・?。。。昼間っから・・・。まだ午後2時を過ぎたばかりというのに。 この機会を待ってたかのように甘えてくる。 このテレビ塔では夜になると、夜景を眺めながらカップルが**を遣ってるらしい。 俺は気後れするが、若い体に抱き付かれしがみ付いて来られると、ついむくむくっとしてくる。 厚着をしていたが胸に手を差し入れ、プリプリのEカップをもみもみ・・ いすから少し腰を浮かし、スカートずらしそのままパンティをもずらす。 指を差し込む。 急所の湿りはベッチョベッチョ! 早く入れて欲しいとばかりに腰をゆする。 俺も一物を取り出すとグリグリと当てがいながら、腰を両手に・・・引き寄せる。 昨夜開いたばかりの花弁に大きなおしべが、抵抗しながらぐにゅっと滑り込む。 *6歳、ウウウ・・ンンン・・・声にならない声が。 小さな花弁には、数回往復運動しないと、おしべに湿りが行き渡らない。 奥へ奥へと徐々に挿入されていく・・・・。 小さな声で、覚えたばかりの日本語で「いきた〜〜イ」 本当は朝からモヤモヤしていたようで、根元近くまで入った頃には花弁の筋肉がヒクヒクしだす。 腰の両手をグイグイ引き、反動をつけながら子宮を突き上げてやる。 跨った両足が俺の腰を抱きこむようにククっと反応する。 入れだして数分した頃には、両足のククッと同時に花弁の筋肉全体が絞り上げるような運動を始めた。 ヒャ〜・・ヒャ〜鼠国語であろうか、悲鳴に近い声でさらに腰を押し付けてくる。 慌てて口を手で押さえるが、鼻から漏れてくる声がまたフンか〜フンか〜〜〜・・ おしべは益々大きく長く伸び、奥へねじ込むように挿入していく。 yungは首を左右に振りながら、顔は赤く高潮し目を白黒させている。 2回目にして早くも逝ったようだ。 俺のおしべの周囲には本気汁がべっとりと感じられ、ピストン運動につられて周囲の空気でヒヤヒヤ感がある。 先っちょは子宮のグリグリ、おしべ全体はギュット締められその上ヒクヒク・ビクビクっと。 早く貴方も逝ってよと言わんばかりで花弁のお誘い運動。 子宮口とおぼしき場所にぴたっとおしべの照準を定め、引き金を引く。 ウ〜ン。種無し金太の精液をジュル〜ジュルーー。 全身を快感が貫く。 痺れんばかりの快感。 続く快感で目眩がする。 逝った後にもさらにそれは続く。 おしべの全身を絞るからだ。 うら若き小さな花弁の中を、くまなく埋められたおしべから吐き出される精液は、勢い余って卵巣まで達したかのようだ。 少し間をおき花弁をしっかり締めさせたまま腰を引きしずか〜に引き抜く。 陰毛の周囲からカリクビまでが、びっしょり湿っているためかヒヤーリとする。 携帯用のティッシュ全部を使い切るほどビッチョリ。スゴ〜イ(QQ) 長くなるので、3日目のお話は又ね〜。待っててよ〜。 |
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