| ■ 会社で・・・ |
| 投稿No. | : 3200 |
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| 名前 | : みゅー | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/1/26 |
| 昨日、会社で先輩(セフレ)Nさんと二人になってしまいました。 他の人が帰ると彼がいきなりキスをしてきました。 今までも会社のトイレで良くフェラもしてあげていたけど昨日は完全に二人きり、声を思い存分出しちゃいました。 最初は私の机の上、最後はソファーの上で。 気持ち良くって 「中で出すよ」 って言われても 「出して!」 しか言えなかった。 今まで会社ではフェラばっかりしてあげていたので、これ癖になっちゃうかも、会社が楽しい! |
| ■ M奴隷 |
| 投稿No. | : 3199 |
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| 名前 | : 鬼畜 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/1/25 |
| 4つ年上の30歳の彼女(ドM)を持つ者です。 彼女は俺にベタ惚れで何でも言う事を聞いてくれます。 身体もムチムチのDカップなのでまさにSEX専用BODYです。 最近ではHなことは一通り済ませてしまったので半年ほど前から複数Pやスワップにチャレンジしています。 今年になってから30代の夫婦と別室SWをした時に彼女に別れ際に「思いっきり中出しされてこい」と命じました。 彼女は 「そんなの無理だよー」 と言いましたが 「やらないと別れるぞ」 と言うと渋々承諾しました。 3時間ほどして俺は相手とゴム姦で2発、それから終了時間に彼女の待つ部屋に行くと彼女はベッドに横になっていて股間にはティッシュが。 「中出しされたか?」 と聞くと 「3回もされたよ・・・。」 と放心状態で答えた。 |
| ■ 車内で・・・ |
| 投稿No. | : 3198 |
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| 名前 | : ひろし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2007/1/25 |
| 数日前、いつもよく利用する出会い系サイトのメールで割り切り希望と書いてある20代後半の女性と会うこのにした。 自分は営業で外回りの車移動が多く、運良く近くで待ち合わせすることができました。 電話で話したとおり細身で顔はあまりタイプでなかったが、スタイルがよく話すと従順そうな感じがしたのでエッチすることになりました。 年は27歳、車の中でお互いの身の上話がうまくでき低額でやれそうな手ごたえがあったので 「ちなみにフェラだけで車の中はどう?」 と聞いてみたところ 「今まで車の中ではエッチしたことはないけどいいよ」 と言ってくれました。 さっそく昼間でしたがホームセンターの駐車場の隅で後部座席に移動して行為をはじめました。 昼間なのでお互いドキドキ興奮しながらまず自分は下半身を脱ぎ、彼女は服を着たまま僕のチンコを丁寧に舐めてくれました。 ココが気持ちいいから・・・と言うと、指示とおりに玉袋から筋まですべて丁寧にやらしく、予想とおり従順ですごくエッチだというのがわかりました。 15分くらい舐めてくれ我慢汁が出てきましたが、ここで出すと彼女のまんこに挿入できないため、なんとか我慢。 こんどは彼女に胸や首筋を舐めてあげ気分を紛らわしました。 結局果てなかった為、彼女に 「エッチしよう?」 と聞くと、すんなり 「いいよ」 だって。 いくら出すとかも決めてないのに・・・。 彼女のGパンを脱がすとあそこは濡れ濡れですぐにで挿入できそうでした。 セダンタイプの車でしたがさすがにせまく体制が騎乗位の形となりそのまま彼女のマンコへチンコを当てましたが、彼女へ生で挿入しようとしても何も言わずそのまま合体。 ヌルヌルのあそこはすごく気持ちよく彼女の気持ちよさそうによがっている様子。 ネチョネチョとやらしい音をたてマンコにチンコが出し入れされるのがなんともやらしい光景です。 10分ぐらいしてさすがに限界、彼女にイクよ・・・と言いましたが返事がなかったのでドクドクと一番奥へめがけて射精しました。 出した後、シートが汚れるといけないのでテッシュですばやく彼女のマンコを拭いてあげました。 あの中に出す瞬間はとても気持ちいいものですね。 出したた後、彼女は少し不安そうにしてましたが 「たいじょうぶだよ」 と根拠のない言葉を言い彼女をなだめました。 あれから1週間近く経ちましたが性病の不安がよぎりましたがそれもなく又会いたいと思っています。 |
| ■ 最高の体 |
| 投稿No. | : 3197 |
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| 名前 | : ゆうじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/1/24 |
| 今でも忘れられない女がいる。 もう、12年も前になるが当時、俺は23歳、彼女、リカは24歳、俺達は結婚の約束をしていた。 そして付き合って3ヵ月目で俺のアパートで初セックスをした。 初回という事もあり、布団も敷かず俺もリカも靴下を履いたまま正常位のみの実にマヌケなセックスだった。 この時も生入れだったが射精は外出しだった。 2回目は一週間後の休日の昼間、またも俺のアパートだった。 今回は布団を敷きリカの服、ズボンを次々に脱がす。 カーテンを閉めていたが昼間という事もありリカの顔、体ははっきり確認できた。 ブラを外し左右、交互に乳首を舐め、ころがし、吸ったりしてると乳首は完全にコリコリになった。 そして、パンティに手をかけ一気に脱がすと陰毛の濃いマンコが現れた! 俺は思い切りマンコに顔を埋めた。 程よく溢れだす愛液を陰毛に舌を絡ませながらもじっくり味わい、10数分愛撫した後、正常位で生挿入、そして横ハメ。 腰から太ももにかけてのラインが大人の女らしく最高にスケベだ。 そして騎乗位、お互いの陰毛がこすれ合い、結合部もはっきりわかる。 ここで俺はピストンを止め、リカにふざけて 「中に出しちゃった!」 と言ってみた。 リカは 「本当にだしちゃったの?」 と聞いてきた。 俺はもし本当ならイヤか聞いてみた。 リカは少し、考え 「結婚するなら赤ちゃんも欲しいし別に・・」 「アッ、アンアン・・・」 リカが別に「いいよ」と言い終わる前に俺はピストンを再開した。 俺もリカもさらに激しさを増した。 最後は俺の好きなバックだ。 俺は一度、モノを抜き膝をつき、リカの尻を両手で持ち上げた。 リカは顔も胸も布団につけ尻だけを俺に向け突き上げた! 「でっけーっ」思わず声が出そうになった。 俺の顔、数十センチの所にキュッと締まったウェストから続く超と言っても過言ではない程の巨大なケツをリカは思い切り突き出した! 俺のモノは張り裂けんばかり勃起している。 ゆっくり挿入し腰を動かしてみると突く度に尻肉が弾む! その尻肉を両手で鷲掴みにして猛烈なピストン、激しく揺れ動いている、すぐ真下にある絶景、まさに至福の時だった。 そしてリカのマンコの中で果てたがモノを抜くのが怖い程、大量に出した感覚があった! そーっと抜いてみると「ピチャッ」布団にゆっくり落ちていった。 残りの精子もリカの陰毛に絡まったりしてマンコは精液まみれになっていた。 |
| ■ 中出し女達 |
| 投稿No. | : 3196 |
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| 名前 | : ぷ〜まん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2007/1/24 |
| ここ最近私は都内のデリで30才前後の人妻を呼んでは中出し女に仕込んでます。 まず入店したての風俗未経験者をさがします。 そして舌、指で徹底的にイカせふらふらになったところを無言で生挿入します^^ 10人やったら8人は怒りませんね。 怒るようだと少しこずかいあげるとたいていの場合黙ります。 やはりお金が第一目的ですから。 そして最後は外出しすると次からは当たり前の様に生挿入OKです。 そんな遊び方を何回かやってる内に安全日には中だしさせてくれうようになりますよ。 ここ5ヶ月で8人の中だし女ができました。 ただ欠点はお金がかかることですね^^ でも22歳から30歳までの女たちと一日置きにハメまっくてます。 相手を変えればやれるものですね、おかげで7キロダイエットできました。 ここ最近はハメ撮りもやらせてくれます。 |
| ■ 忘年会の帰りに |
| 投稿No. | : 3195 |
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| 名前 | : キム | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/1/23 |
| 去年の忘年会の帰りに同じ方向である先輩の34歳のA子さんと一緒にタクシーで帰ることになった。 先にA子さんのアパートへ向かうと到着前にA子さんが酔っぱらって 「寄ってく?」 と誘ってきた。 お言葉に甘えて彼女の部屋まで行くと、A子さんは部屋に入るなり 「疲れたー」 とベッドに横になったが、俺の位置からはスカートの中が丸見えだった。 俺は勢いでA子さんに被いかぶさり、上着を脱ぎA子さんの上着のセーターを捲り始めた。 A子さんは 「エッチー」 と口では言うがまったく抵抗はしない。 そのまま乳首を舐めながらパンツの上からアソコを刺激してやると 「アン、アン」 と悶えて身体をよじって感じていた。 そしてパンツを脱がしてみるとアソコがヌレヌレで汁ダク状態。 俺も興奮してズボンとパンツを同時に脱ぎA子さんの中に入っていった。 A子さんの身体は歳のせいかたるみが多かったが、それを補うくらいにアソコの中がヌレヌレですぐにチンコに本気汁がまとわり付いてきた。 そのまま奥まで入れてやるとA子さんも大声を出して悶えだして、膣中がグイグイ締め付けてきた。 俺が耐え切れずに 「出そう」 と言うと 「今日安全日だから中にちょうだぁ〜い」 と色っぽく言われて、両足で腰を締められ抜けないようにされてそのままA子さんの中に出してしまった。 大分溜まっていたものでしばらく射精が続き、終わった後も興奮のせいか勃起が収まらなかった。 するとA子さんが 「このままして〜」 とまた色っぽく言ってきて、言われるまま抜かずに夢中で腰を振りまくった。 すぐに1度目の精液が溢れ出てきてアソコがグチュグチュと卑猥な音を立てはじめたがかまわず突いた。 その日はA子さんの家に泊まり、寝るまで計3度中出しをして、次の朝も起きてから夕方まで2度SEXして中出しして帰りました。 このことは会社の人には言ってませんが、後で別の先輩から社内にはA子繋がりの兄弟が多いと聞きました。 |
| ■ 人妻・仕置き人 |
| 投稿No. | : 3194 |
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| 名前 | : ちゃっぴ- | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2007/1/23 |
| いつも楽しく読んでます。 中出し経験は山ほど在りますが、文書が下手なので投稿しませんでしたが、初めて投稿してみます。 俺は既婚で子供も2人居ます。 妻とのセックスは回数が激減し俺も正直、溜まってます。 先週、人妻デリヘルを利用して○実という女性とセックスしてきた。 顔出しNGだったので正直、ギャンブルでしたが、会ってみると美人。 スタイルは・・・・まあまあですがok範囲です。 ホテルに入り彼女がシャワー準備している姿に待ちきれず後ろから襲いかかり 『シャワーしてから・・・・』 という○実さんの抵抗を押さえ、徐々に服を剥ぎ取りプレイ開始。 入れたくたくなり交渉すると+5000円でゴム付なら・・・・との事。 okして挿入準備にかかる。 たっぷりとかわいがった○実のアソコは肛門まで汁が垂れるほど濡れ濡れ。 挿入時にゴムしてと言われているが、 「挿入前に生チンでクリとビッショリのアソコを擦ってやる!」 と言って、生チンを押し当て上下に擦りつけ、その勢いで一揆に挿入。 ○実さんは、 『あ!駄目。だめってば。ゴムしてください。ああああ〜ん、駄目・・・』 と言って喘ぎながら抵抗しますが無駄です。 ガンガン突きまくり、いよいよ射精準備okで、俺はギリギリまで射精感を出さずピストンし続け、ドピュ!!! 暫くすると、○実が慌てて 『ちょっと、ちょっと兄さん、あ、中に出したでしょう!どうしよう』 そう言うとトイレに駆け込み、しょんぼりした顔で帰ってきて時間前というのに帰り支度するので、引き寄せ、強引 に、もう1回戦を実行した。 1回中に出しているので2回も同じこと。 彼女は、怒った表情で一言も口を聞いてくれなくなっていた。 コイツ内心はスッゲー動揺してるんだろなあ・・・と思うと面白くて。 本番は店に内緒行為で、しかも彼女から+5000円でと言ったわけだから、こんな仕打ち喰らっても店に報告できるわけもない。勝ち!! 来月、まだ○実が登録されていたら、別の名前を使って指名してみるつもりだ。 |
| ■ デリヘル嬢に |
| 投稿No. | : 3193 |
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| 名前 | : 大阪巨根男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/1/22 |
| 初めて、投稿させてもらいます。 先週、金曜日に人妻専門のデリヘルを利用した話を書かせてもらいます。 初めてのデリヘル体験で、電話して待ち合わせOKのとこだったので路上待ち合わせしました。 43才のけいこという人妻です。 そのまますぐにホテルの部屋に入るなり、激しいキスをけいこのほうからしてきました。 僕もそれに応えるようにしてベットに押し倒し、服の上からでもわかる巨乳を激しく揉みながらディープキスをしました。 手でけいこのあそこを触れるとすでに洪水状態で、パンティーが濡れて透けていました。 そのまま風呂に入り、シャワーをしてから洗い場でAVのようにつばをたらしながら音をたてながらのフェラ。 そして立ちバックで1回目の挿入をするとき 「ピルのんでるから生入れの中出しOK」 の言葉に僕のジュニアも元気になり、生のまま中出し!! それからベットに移り2回目も中出して、3回目は2回目終了して抜かずの3回目。 僕のジュニアをけいこのおまんこから抜いたときの、僕の精液がどろどろと流れてきた光景に感動しました。 帰る間際にけいこの携帯番号とアドレスをゲットして、明日、プライベートでの1回目の中出し決行日です。 いまからどうゆうふうに責めようかわくわくです。 |
| ■ 年上の女性と |
| 投稿No. | : 3192 |
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| 名前 | : テル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/1/21 |
| 先週、T子さんから電話があった。 T子さんは、15歳年上の今年45歳になる人で、一昨年、離婚している。 (元旦那も知り合いで、今でも両方とも付き合いがある。) 電話の内容は、たまには飲みに行こうと言う内容で、翌週の水曜日に行くことになった。 当日、待ち合わせた居酒屋で会い、楽しく酒を飲んだ。 気付いたら23時を過ぎていて、お互いに翌日仕事ってこともあり、帰ることにした。 店を出ると、 T「飲み足らないから、家に帰って、また飲むの?」 僕「風呂から出て、少し飲みますよ。」 T「じゃ、もう1軒いこうか。」 僕「いいですけど、明日、大丈夫ですか?」 T「大丈夫よ。」 てな訳で、もう1軒行くことになった。 (時間的に遅く、)店が閉まる時間なので、駅前の店の方が、遅くまでやっていると思い、とりあえず、駅の方に歩き始めた。 商店街に平行している脇の道を通り、駅に向かってると、途中にラブホがあった。 T子さんは、ラブホの前で立ち止まり、僕の手を握ってきた。 T「こんなおばさんとは、嫌だ?」 僕は何も言わずに、T子さんの手を引っ張り、ラブホに入って言った。 一言もしゃべらず、適当に部屋を決め、エレベーターに乗り、鍵を開け、部屋に入った。 部屋に入った瞬間、T子さんを抱き締めた。 しばらくすると、T子さんは僕の股間に手をやり、ズボンのチャックを下ろし、ギンギンの勃起したチンチンを握りしめ、 T「舐めてあげる」 と言い、音をたてながら、フェラしてくれた。 T子さんは、いやらしい目つきで、僕を見ながら、美味しそうに僕のチンチンを舐めている。 僕「アッ。逝きそう・・・」 しかし、T子さんは何も言わず、フェラしている。 我慢できず、T子さんの口の中で逝ってしまった。 T子さんは、口から床に、精子を垂らしながら、僕を見ている。 ベットへ行き、T子さんの服を剥ぎ取り、体中を舐めまくった。 (T子さんの体は、160pちょっとで、おそらく50s位で、スリムな体系だ。肌も綺麗だ。胸は特別大きくはないが、Bカップ位で、まだハリもあり、乳輪は小さくて茶色、乳首はピンとしていて、綺麗なオッパイだ。お尻が大きく、綺麗なクビレ。バックから見ると最高だ。) コリコリに勃起した乳首を愛撫すると、T子さんも喘いだ。 オマンコの方へ行くと、ぷっくりと勃起したクリトリスがグチョグチョだった。 愛液を堪能し後、復活したチンチンをナマのまんま、突き刺した。 T「あ〜、凄い。もっと、ちょうだい。」 僕「Tちゃん・・・」 T「あ〜、そうよ。もっと、突いて。」 しばらくして、正常位で抱き締めあったまま、T子さんの体の中で逝ってしまった。 逝った後も、チンチンを突き刺したまんま、抱き締めあっていると T「若いから、硬くて、勢いがあるね。子宮で感じちゃった。」 僕「勢いでやっちゃったから、ゴムつけてなかったんだけど・・・」 T「今日は、安全日だし大丈夫よ。あんなに子宮をガンガン突かれて、子宮にいっぱい精子を掛けられたの初めて。若いから、まだ出来るでしょう?」 僕「Tちゃん、こんなスケベだと思わなかった。スケベなTちゃん見てると・・・」 と言い、T子さんの手をひっぱり、おまんこに刺さってるチンチンを握らせた。 T「もう、硬くなってきてる。すご〜い。やりたいだけ、やっていいから、私も気持ちよくして。」 また、腰を動かし、T子さんの子宮を突いた。 正常位から、対面座位と体位を変え、最後はバックで、獣のように腰を振り、T子さんの中に出した。 その後、ベットで1回、風呂場で1回はめて、ラブホを出た。 夜中なので、T子さんを送って帰ることにした。 腕を組みながら、T子さんの家の方向に歩いていると、途中に公園があった。 僕「最後に、もう1回いいですか?」 T「ここで?その前に、まだ出来るの?すご〜い。」 僕「ほら」 と言い、ズボンの上から、チンチンを触らせた。 瞬間的に、公園で犯しているT子さんを想像していた僕のチンチンは、ギンギンに勃起している。 ベンチの座り、T子さんを膝の上に乗っけ、コートを着たまんま、ブラウスを巻く利上げ、ブラジャーを外し、オッパイにむさぼりついた。 T子さんは、腰を振って、ズボン越しに、僕のギンギンに勃起したチンチンを使い、オマンコを刺激している。 お互いに、愛撫だけで我慢できなくない、ベンチに手を付かせ、お互いズボンを下げ、立ちバックで、合体した。 T子さんは、外にも関らず、喘いでいた。 T子さんのクビレに手をかけ、腰を振っていると、公園に隣接している家の2階から僕たちを見ている男がいた。 暗くてよく分からなかったが、おそらく中学生か高校生だろう。 今更、止められないし、あえて見せ付けてやろうと思った僕は、T子さんに 僕「ほら、あそこから、見られてるよ。もっと大声出さないと。」 T「嫌ぁ〜。恥ずかしい。」 僕「ここまで来て、止める?」 T「あ〜、ダメ。抜いちゃだめ。もっと激しく犯して。私のオマンコ、無茶苦茶にしてぇ〜。」 僕は、力強く腰を振り、子宮を串刺しにした。 静まり返った夜中、T子さんだけの喘ぎ声だけが響き渡った。 僕「もうダメ。逝っちゃいそう。」 T「ンア〜、私もよ。一緒に逝って。」 僕は最後の力を振り絞り、これでもかっていう位、腰を振った。 逝く瞬間、チンチンを思いっきり奥に入れ、亀頭を子宮に押し付けながら、発射した。 発射した瞬間、T子さんは、 T「いやぁ〜」 と言い、潮を噴き、ベンチに倒れこんだ。 T子さんのオマンコからは、僕の精子が流れ出て来ている。 放心状態のT子さんに、お掃除フェラをさせた。 T子さんは、目が虚ろではあったが、狂ったかの様に、僕にチンチンを舐めていた。 しばらく休憩し、ティッシュでT子さんのオマンコと僕のチンチンを拭いて、T子さんを送った。 別れ際、ディープキスをし、別れた。 数分後、T子さんから、メールが来た。 内容は、セフレでいいから、またHがしたいと言う内容だった。 僕は、さっきHしていた公園で、T子さんの事を思いながら、チンチンを勃起させ、写メで撮り、返信した。 こんなチンチンで良ければ、いつでもどうぞと、メッセージを添えて。 |
| ■ 友達と…A |
| 投稿No. | : 3191 |
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| 名前 | : 中出し大好き男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/1/20 |
| 【投稿No.: 3187の続き】 今日は看護学生Kについて書きたいと思います。 Kとは三年前に出会い系サイトで知り合いました。 県外から進学してきたのはいいが、近所にコンビニはなく、車で15分離れたところにあるが夜の10時には閉店するあまりのド田舎さで出会いも友達もいないと嘆いているので同じ県内なのに車で三時間かけて逢いに行くことにした。 会って話をすると彼氏はいないが好きな男がいる。けどエッチの経験が少くフェラも苦手で困っていることを聞き出した。 冗談で「教えてあげようか?」と言うと教えて欲しいとお願いされホテルに直行! シャワーから出てきたKはバスタオルをキチッと巻いて恥ずかしそうに下を向いているので、そっと肩を抱き寄せベッドに押し倒した。 キスを軽くし首や耳を舐め回しているとアソコがグチョグチョに溢れている始末。 フェラをしてもらったが、確かに慣れていない様子だったのでソコソコにオマンコに生で入れることにした。 入れると強烈な締め付けと奥の数の子天井の快感とでアッと言う間に中で果ててしまった。 そうすると怒られるかと思っていたが意外にも下手だからと勘違いしているようで 「気持ち良くなかったから小さくさせてしまったから、もう一回やり直しさせて下さい」 とお願いされ、二回目以降はフェラから教え込み体位を変えながら朝までエッチを教え込んだ。 もちろん中出しで。 それからしばらくして好きな彼とエッチをすることになったが、どうしても痛くて中に入らないとベッドの上から電話をしてきて入れ方を教え欲しいと聞かれアドバイスした。 数日後にうまく出来たけど俺とのエッチがいいと言われ彼とはゴム付き外出し、俺とは生中出しと何とも変わったエッチを今も続いています。 |
| ■ 鼠国での話し |
| 投稿No. | : 3190 |
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| 名前 | : 主婦の友 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 67 | |
| 掲載日 | : 2007/1/20 |
| 昨年末、長春38歳日本にあこがれているX1女性・・・・E−mail 交際始める。 俺・50歳の想定。 10回ほどmail交換後現地で逢う事になった。 日本のローカル空港程度の規模・写真交換していたのに、違う顔の女性が「合言葉」で声掛けて来る。 小柄でどう観ても中学生にしか見えない。 電子辞書を片手に片言の日本語であるが、はっきりした口調である。 勿論ホテルもEmailで3泊4日の予約していたので、その子と一緒にタクシーで直行。 15分程度の時間とホームぺージに書いてあるホテルには、目的の女性が来ていると信じていた。 車内で話を聞くと本人がmailの主人公だという。 エーー年齢詐欺だ〜(俺も)。 どうして嘘のmailしたのかと聞く。 近所の日本語教室でmail友達に逢うには、その方が一番手っ取り早いと聞いたので・・・とのたまわく。 ・・んっもう〜。身分証明書を見せた。 正真正銘の*6歳。(鼠国・完国では身分証が必携品) 長春にはインターネットカフェから、日本向けにmailを発信する専門業者がいるらしい。 しかしここまで来たからには一発どころか、機関銃並みに打ちまくって帰国しなくては。 聞くと未だ末貫通だが、恥じらいながら覚悟はしていますという。 ホテルは旧日本人が昭和の初期に建築した**大飯店。 外部は零下に近い気温だが、ホテル内は超暖房ずくめ。 すぐにチェックインし部屋へ入ると、すぐに抱きしめる。 一寸ためらうが、素直に抱かれてディープキス。 全くの未経験とは言え耳学問で覚えた事を実行してみせる*6歳。 ベットに抱き込み一枚一枚剥ぎ取って素っ裸にする。 同時に俺も脱ぎ捨てる。 乳揉みと共にオサネにしゃぶりつく。 少ししょっぱいが若いだけに、たっぷりのジュースは納豆みたいに粘っこい。 十数分・・すするたびにか細い声をだす。 フェラを要求するが抵抗があるらしく、可愛いじんわりと手でしごくのみ。 いよいよ挿入のタイミングである。 肉ドスの出番である。 先っちょをジュースの出口に押し付けぐりぐりットこね回す。 か細くア〜〜の声。 そのまま少し腰を落とす。 感覚が鈍い先っちょであるが、きゅっと締まってくるのがはっきり分かる。 進入を始めたのであろう、ジュースたっぷりの中を抵抗しながら進入する我が肉ドス。 ウ・ウン〜・ハア〜ンと言いながらも腰を引き、上に伸び上がるようにくずれる*6歳。 久々の処女幕解体?痛そうなので一度的をはずし再挑戦・ゆっくり腰を落としては少し引く。 又少し進入しては引く。 徐々に深度をつけていく。 ある程度の深度でズニューとカリ首まで没した。 幕が開いた〜。 *6歳がヒューと声を出した。 開通の痛みが峠を越したようだ。 ゆっくり引き抜いてみる。 数回それを繰り返す。 ドスの周りににはその度に出血の赤みが増していく。 ジュースがドスの周囲にまみれ散るのを確認しながら、出し入れ出し入れ、、ついに根元まで没した。 若さとはいいもんで、締まりの中にも伸縮性に富んだ*6歳の筋肉は、おれの長ドスを咥え込み尚且つ吸い込むが如く根元までをぐいぐい引き込もうとする。 話題一休み 温泉・銭湯・サウナ・ソープ・スーパー銭湯等に好んで行く俺だが、一物を手やタオルで隠蔽した事は且つてなし。 大股で歩行するたびにブらーリブらーりと揺れ動く肉ドスは、俺様の自慢の大人のおもちゃ、パイプカット済みの主婦の友である。 其の侭会話をしつつ、暫くは締まり具合・ドス周りのヒクヒク感覚を楽しむ。 久しくこの感覚を忘れていたな〜。 初ものって実にいいもんだ。 嵌めたまま下では電子辞書を操作しながらの会話。 会話の中時々不連続的な抽送。 その都度肉壁が締まったり緩んだり、グググ・ビビビと反能してドスの緊張を益々高める。 奥まで満遍なく締めてくれる。 少し過激に往復運動を始める。 痛がってた顔も和らぎ*6歳の声色が完全によがり声と変化してきた。 いよいよ中田氏の目的に向かってまっしぐらだ。 腰を打ち付ける様に振る。 少し休む。 又抽送を始める。 はじめっから*6歳を逝かせる気はない。 帰国までにまだ3日はたっぷりある。 最後に逝かせてやる。 それまでは俺が楽しみ逝くのが先だ〜〜。 ジュースが溢れているにも拘らず、キチキツの肉壁はなんとも気持ちいい。超最高 ! 上になり下になり出したり又嵌めたり、攻守体位変化を加えつつそろそろ中田氏の準備。 いよいよ最高潮に・・・・ 肉ドスの先端からほとばしる白濁液は、間欠泉の如くビュー・ジュー・バシー出るわ出るわ。 ラッキーセブンだー。 出っ放し???ではない。止まった。 止めなければ次の楽しみがなくなる。 *6歳はヒューヒェー??現地語で何か夢中に盛んに喋っているが意味不明。 ドスを引き抜くと同時に、ピンクに染まった白濁液がジュルジュル出てきた。 しばしその量を見届けるかのごとく眺める。 牛乳ビン一本分・・・そんな馬鹿な。。。ヨーグルト一本分くらいは・・・それもオーバーかな。 70〜80分の攻防の末、一対一の男女初日の肉弾戦は終息を迎えた。 拙文の上長文となるため2日目3日目は次回の心だ〜。 謝謝。再見。 |
| ■ 最高&最低な男!! |
| 投稿No. | : 3189 |
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| 名前 | : 玉五郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2007/1/19 |
| 俺って運送屋の保険処理を担当してるんですが、最近女の苦情が増えているんです。 昨日、顧客の渚から電話が有り 「あの〜引越して運んで貰った家具に傷が付いているんですが・・・。」 (^o^)丿確認に行きます。 渚の家に行って見ると確かに傷は付いているんですが、とっても古い傷なんですね。 「渚ちゃん、でいくら欲しいの!!!」 沈黙の時間・・・・・・ 「あの〜、わたし彼と別れたんです。彼って私の他にもたくさんの女を食い物にして生活をしていたんです。私なんて彼に全財産を貢いだんです。で残ったのはお腹の子だけなんです。」 俺って感が良いんです。 「判りました。じゃあ〜30万円支払います。でも・・・・・・10回は生中出しでよければ手続きをします。どうですか!!!!!!」 俺はその日に中出しで一発。 だって妊娠中ですからもう心配は有りません。 渚は処女から数回の経験で妊娠してらしいので処女と変らない絞まり・・最高・・ド・ビットおまんこにたくさんの俺の分身を放出。 お判りですか・・・最近この種の女が増えているんです。 渚には保険会社より保険金の支払を行い、俺には渚を抱かせてお金を頂くんです。 渚には10日間で10人の男と寝て貰い50万円稼ぐんです。 それで渚とは縁が切れます。 渚のおまんこはとっても良かった。 渚って言う理由判りますか・・こんな女の弱みに付け込むいい加減な男なんです。 |
| ■ ¥交で会った生意気な娘に中出し! |
| 投稿No. | : 3188 |
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| 名前 | : 隆二 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/1/19 |
| このサイトはよく拝見させていただいてます。 皆さん凄いなと思い、自分も今終わった事を書いてみようと思いました。 出会い系サイトで¥の書き込みを見る事はよくあるが、新宿や池袋ではなく、自分の地元限定とあったので、面白半分で携帯番号付で返事をし放っておいたのだが、1時間後に連絡が来た。 時間も遅く、電話の声もかったるそうな感じだったが、話がまとまり待ち合わせの駅まで向かう。 待ち合わせの場所にいたのは、小柄でポッチャリした20の娘。 しかし、スタイルには問題ないが、顔は明らかにヤル気の無い雰囲気を出していて、少しカチンときていた。 その顔を見て、自分は邪な考えを抱いた。 (この娘に、生ハメ中出し決めちゃる!) ホテルに入ってからも、娘の雰囲気は変わらず、さっさと済ましてという態度。 書き込みには、テクあるよという事だったが、キスはNG。 胸はなかなか大きく柔らかかったので、乳首をコリコリしながら揉みまくりナメまくった。 この巨乳でパイズリやフェラしてもらおうと思ったが、これまたNG。 ヤル気あんのかっ!と言いたいのをグッとこらえ、両方の乳首を摘みながら、クンニに移行。 ナメ回すうちに、だんだんアエギ声を上げ始めたので、自分の唾液と娘の愛液でマ〇コが潤ったところに、まず第一関門の生ハメにチャレンジ。 クリをいじりながら、徐々に愚息をマ〇コにあてがうが、意外にも抵抗なし。 拍子抜けするくらい、生ハメはクリアー(笑) 小柄なためか、マ〇コの締まりはなかなかよく、生の感触も手伝いすぐにイキそうになるが、こらえて愚息を突っ込み続ける。 そこで、体位を変えようと身体を持ち上げようとすると、今度は下以外NGと言い出した!(怒) 生ハメ出来たから、最後は手加減して外に出してやるかという優しい気持ちは、ここで完全になくなった。 こうなったら、書き込みに、何も書いてなかった事を理由にし、中出しでもキメなきゃ腹の虫が収まらない。 後は、ただひたすら腰を動かし、愚息を頂点に持ってく。 そして、イク寸前に耳元で 「イクよ…」 と声をかけたが、返事なし。 そのまま第一波を膣奥に流しこむ。 すると娘は途端に 「えっ!」 という表情になり、いきなり慌て出し、身体を押し退けようとする。 すかさずマ〇コから愚息を抜き出しにかかり、第二派は膣の浅いところに、それ以降は外出しに切り換える。 「何で中にだすの!」 と、慌てた顔で言うが 「ちゃんとイクよって言ったし、何も言わないから、中出ししていいんだと思ったよ」 と答えると 「そっか…。でも中に出してないよね?」 と聞いてきたから 「大丈夫。出る寸前に抜いたから」 と嘘をつくと、多少は安心した表情になった(笑) その後、娘はさっさとシャワーを浴びると、先に帰っていいといってきたので、先に返す事にして、今ホテルに一人残り、この話を書いている次第です。 万一、妊娠したとしても、この様子だと生ハメは普通にさせている様だし、誰の子だか判るはずも無いので、しらばっくれようと思ってます(笑) 乱文にお付き合いいただき、有り難う御座いますm(_ _)m |
| ■ 友達と…@ |
| 投稿No. | : 3187 |
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| 名前 | : 中出し大好き男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2007/1/18 |
| はじめて投稿します。 現在C学生のM(X5)、看護学生のK(21)、友達のH(22)、元彼女のS(24)の四人とエッチを楽しんでいます。 今日はMについて書きたいと思います。 伝言ダイヤルで知り合い携帯番号をゲットしたのが去年の九月でした。 話をしていると隣町で住んでいて彼氏はいるが相手してくれないと言っていたのでドライブに誘うとOKだったので星を観に山へ連れ出しました。 少し外は寒く後ろから包んであげるとクルンと顔を向き合わせて来たのでチュッとキスしたら向こうから舌を絡ませてきました。 そのまま胸を揉みながらキスしていると腰をくねらせているのでスカートの中に手を入れるとアソコは洪水状態。 フェラをお願いすると歯があたり痛かったのでアソコに擦りつけると 「アン…」 と声を出してきます。 たまらずズブリと一気に突き刺し少しでも奥にあたるように、しっかり突くと強烈な締め付けで精子を求めてきます。 さらに激しく動かすとMの両手が俺の腰に回してきたので勝手に中に出しました。 温かさに違和感があるみたいだったけど、気持ち良かったらしく二回目もしちゃいました。 それからは定期的に遊びに言ったり文通したりしながらエッチも中出しでしています。 |
| ■ 最愛のセフレ |
| 投稿No. | : 3186 |
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| 名前 | : 万年青年 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 63 | |
| 掲載日 | : 2007/1/18 |
| 最愛のSF啓子とは今から14年前に僕が48歳啓子が42歳の時知り合った。 啓子は小さな町工場の事務員・僕は官庁務め、僕の飲み友達の紹介で。 中だし迄は初対面から約3年かかった。 知り合った翌年の正月休みに飲み友達と新年会(僕・親友・親友の彼女そして啓子の4人)でカラオケに。 その時初めてキスをし、その帰り道の友達が運転する車中の後部座席で啓子の大陰唇・小陰唇に触れ、啓子は僕の肉棒に。 その後僕は多忙かつ海外出張等で啓子とは逢えずに。 米国・加国・英国と続いた出張業務がようやく終わりに近づいた時、親友からの国際電話で啓子が帰国後に是非逢いたいがっていることを知った。 8月下旬の帰国の際には親友も妻と一緒成田まで出迎えにきてくれ、その時親友には啓子への伝言を依頼した。 役所への業務報告書等の提出等に約10日間を要し、一段落した9月の最初の金曜日に啓子を抱いた。 待ち合わせの場所に居た啓子はボインでポッチャリタイプで、クリットした目の可愛い人妻で、45歳には見えず、しかも3人の子持ちには誰が見ても見えない程可愛く見えた。 お互い久し振りの対面、立ったままの状態で言葉を交わした。 「お帰りなさい」 「元気に無事で帰国出来て良かっね」 「少し痩せたみたいね」 「仕事の方も大変だったでしょう」 「少しは自由な時間が出来たのかな?」 「逢いたかったわ」 「ただいま」 「お久しぶり」 「元気だった?」 「逢えて嬉しいよ」 駐車場までの50mを二人とも無言で歩いた。 啓子の運転する車の助手席に座りシートベルトを肩に回して固定しようと運転席の方に目を向けると、啓子が泣いているのに気が付き、 「どうした?」 「・・・・・」 「何かあったの?」 「・・・・・」 エンジン音が鳴りゆっくり発車した。 その時の僕は啓子の心境を理解出来ずにいた。 が、このまま重苦しい空気の中に身を置くのを避けたい僕は、近くのコンビニの駐車場に駐車する様に指示し、間もなく啓子の運転する車は駐車場に入り他の車とは距離を置いて停め、そして啓子はエンジンを止めた。 「どうしたの、何で泣いてるの?」 「・・・・・」 「今日は都合が悪かったのかな?無理だったの?」 すると啓子は、僕の胸板両手で軽く叩きながら 「・・・・・、ばか・ばか・ばか・・・逢いたかった・嬉しいの、逢えて嬉しいの、どんなに逢いたかったか判っていないでしょう、あなたには、こんなに逢いたかったのを・・・・・・・・・」 僕は啓子の言葉に返す言葉もなく、ただシートベルトを外した右手を啓子の肩に回して強く引き寄せそして啓子の唇を求めた。 啓子も激しく応じ、舌を絡め合いながら啓子の右手は僕の首に絡んできた。 どちらのかは判らないが二人の唇と唇の間から唾液が垂れ落ちていた。 「僕も逢いたかったよ、本当だよ、今日の啓子は最高に可愛いよ」 「本当に?嬉しい。・・・好きよ、好き、好き、大好きよ、初めて逢った時から好きだったの」 「僕も嬉しいな、啓子が好いてくれて、僕も啓子が大好きだよ」 「嬉しい、本当に嬉しいわ」 「これからはいっぱい啓子を可愛がるね、いいだろ〜」 「いいわ、本当ね。なら啓子、今日は欲しいの、あなたが欲しいの、いい?」 「いいよ、勿論、可愛い啓子を抱きたいよ、いっぱい愛したいよ、でも、別な場所へ・・・・・」 「いいの、今すぐに欲しい、ここで欲しい、お願い」 「ホテルへ行こう、そしてシャワー浴びてから」 「待てないの、欲しいの、今すぐに欲しい、ここで欲しいの」 いつの間にか啓子の右手は僕の股間にあってズボンの上からナデナデしていた為、僕の肉棒はファスナーを破って飛び出さんばかりに硬直していた。 僕は左側下にあるレーバを引いて助手席側のシートを倒しながら後部座席側に移動させ、僕と啓子の位置替えが容易になるようスペースを作った。 啓子が助手席に座った後、唇を重ねたまま僕の右手で薄ピンク色のブラウスと薄黄色のブラジャーのボタンを外し、あこがれていた啓子のボインを手のひらで包むように触りつつ親指・人差し指・中指の3本の指腹で乳首をコロコロとつまむと 「あ〜あ、あ〜あ、あ〜あ、もっと〜、やさしくしてね、あなた、やさしくね〜」 啓子の悶える声が。 さらに唇と舌で乳首をナメナメしながら右手をスカートに入れそしてパンティーを膝まで下ろし、指が大陰唇・小陰唇に触れると既に花弁はヌレヌレで、中指と人差し指が吸い込まれるように膣中に入り、二本の指で膣壁を擦ると 「あ〜あいいよ〜、気持ちいい〜、もっと強くして、あ〜あいいわ、嬉しい〜」 「愛してくれてるのよね、嬉しい、好きよ、好きよ、大好きよ、あなた〜、あなた〜、大好きよ」 啓子の右手中にある僕の肉棒は既に我慢汁が垂れてきたが、旦那とセックスレスの啓子は何回も行きたいようで、指技だけでも2・3回はイキ、そして 「もういいよ、もう来て、早く入れて、欲しいよあなたの物を入れて」 僕は肉棒の我慢の限界がくる迄啓子のGスポットを3本の指でコネコネを続け、わざと啓子の要求を無視すると、 「駄目〜もう駄目〜早く来て、お願い来て〜欲しいの、あなたが欲しいの、早く、早く・・・・」 スカートとパンティーを脱がせM字開脚にし、それでも僕の亀頭でGスポットをナデナデ擦ると 「駄目〜、行っちゃうよ、行く〜行くよ、駄目〜、行っちゃうよ、頂戴、早く欲しい〜よ」 さらに花弁にカリ首だけを挟ませた状態で腰のピストン運動を連続してすると 「あああああああああああ〜あ、いいよ、いいよ、いいわ〜、行っちゃうよ、行く〜、気持ちいいよ」 「意地悪、意地悪、もっと奥まで頂戴、もっと奥まで、早く奥まで頂戴、行く〜」 既に啓子は潮吹きを始め、僕との初セックスとは思えないくらい激しく悶え声をだし、駐車場でのプレーであることを忘れているようだ。 僕も妻以外の人妻とのセックスは約3年ぶりで、帰国後した妻のそれとは比較できない位に燃えていたが、なにぶんにも駐車場でのセックスのため今一、本気に為れなかった。 が、しかし昇天した啓子が発する声を左手で押し殺しながら啓子の子宮底を亀頭で激しく突き、完全に昇天した啓子を作り出した。 「良いよ、良いよ、行く、行く、一緒に行って、一緒に〜、行く〜、気持ちいい〜、出して、中に、あなたのを、いっぱい出して、いっぱい欲しい、行く〜、・・・・・・・・・」 啓子の子宮底口に一挙に射精した。 車の窓は完全に曇り、二人の額からは玉のような汗が流れおちていた。 助手席の座布団は完全に汗とマンコ汁と膣と肉棒の間から垂れだした白濁液とでビショビショになった。 啓子がセックス睡から覚めて発した最初の言葉は 「ありがとう、よかったわ、嬉しい、本当に有り難う、あなたを好きになって良かった、これからもっともっと可愛がってね、お願いよ、本当にお願いよ」 「良かったよ僕も可愛い啓子を抱けて、僕も啓子が欲しかったんだよ」 この後、食事してホテルに入り、シャワーしながら一発、ベットで一発と都合三回のセックスで僕は完全に啓子をセフレにし、以後14年間、生での中だしが続きいた。 最高時は8日間連続でのセックスを、さらに、セックスして朝の2時に帰宅し、その日の退勤後の夜8時にまたセックスするなど、啓子とのセックスは生理の時を除いて励んだ。 単純だが1年52週・週2回・14年間、約1500回、啓子とセックスしたことになる。 この間、一度だけ妊娠した。 その啓子とは昨年の9月に別れた。 |
| ■ 出会い系の女 |
| 投稿No. | : 3185 |
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| 名前 | : どスケベ親父 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 51 | |
| 掲載日 | : 2007/1/17 |
| 「今日会えない」 と智子からメールが来た。 俺はちょっと忙しかったがここ暫く”抜いていないし” 「いいよ」 と返信した。 智子は旦那と喧嘩したらしい。 俺はすぐさまラブホに直行した。 話はあとだ。 「溜まってるから一度”抜いて”から」 と言い、智子のま○こにいきり立った物をぶち込んだ。 智子はひいひい言っていた。 「中で出す!」 と智子に宣言して、どびゅどびゅどびゅ、っと射精した。 俺は 「久しぶりにま○こに出す感触はいい」 と智子に言うと、 「あなたってけだものね」 となじられた。 「でも、私もよかったわ。」 その後、話をきいてやった。 面倒くさかったが、つぎのま○このためガマンして話を聞き、その後もう一度生でぶち込んで中だししてわかれた。 「いつでも連絡くれよ、抱いてやるから」 と言ったら、 「ばーか」 と言われたがまんざらでもないらしい。 |
| ■ お気に入り2 |
| 投稿No. | : 3184 |
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| 名前 | : 不良不動産屋 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/1/16 |
| こんにちは。 また投書します。 今回は、中国エステの子です。 昨年の12月の中頃に日本に来た、山東出身の27歳の人妻です。 いつものエステで、電話が有り『3日前に来日して今日からの子です』との事で店に行った。 りんちゃん。 身長は小柄ですが巨乳で、シャワー室ではなれない手つきで息子を洗い、フェラも歯が当たるサービスはX女でした。 ただし、シャワー室でオッパイを揉むと手にミルクが? 出産してまだ4ヶ月との事で、子供は中国に残してきて観光ビザなので3月には帰るそうです。 部屋に帰ると、パンパンに張ったお乳を鷲ずかみにて乳首を口に含むと、溢れるようにミルクが流れてきます。 40分間我を忘れて母乳を飲み、お腹がパンパンになってからは、お約束どうりに生中だしで射精をしました。 彼女は抵抗もせずに、母乳と中田氏Hを十分に堪能させてくれました。 それからは、毎日出勤の一番に行っては、母乳と生Hをしてます。 今度、俺のマンションに泊まりで来るように言ってありますので、その時は一日中母乳を飲みながるのHをする予定です。 |
| ■ 20才、絶美形に |
| 投稿No. | : 3183 |
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| 名前 | : あーる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4x | |
| 掲載日 | : 2007/1/16 |
| 昨年夏に、とっても良い女に会った。 7月に出会い系で「生でいいよ」と書かれていたので即連絡。 しかし、その日は花火大会で会えず。 直メールで連絡を取り合い、次の月の安全日だったらという約束に。 1ヵ月後、溜めて溜めて連絡して、待合せ場所に行ったら、美形、美形。 嬉しい誤算に、ズボンの上からも分るくらいに大きくなって、彼女の教えてくれた、とても近いホテルへ。 駐車場で無理を言ってパンティを脱いでもらった。 「すーっとするね」くらいの感想で、手を繋いで部屋へ。 「どうしてパンティ脱がせたかって、すぐ入れるんでしょ?」 「そう、さあスカートめくって」 と、こちらは即全裸になって、彼女は着衣、サンダルも履いたままで彼女に乗りかかりズボ。 濡れているからすぐに入った。 「あー、いきなりってだめ、感じる」 女性が下になりながら動かれるのは初めてだ。 「何度も出していいから、今、一緒に行こう、出して、中に出して」 あー、と一緒に絶頂を迎えて、ドクドク出した。 「まだ硬い余韻が残ってるから、今のうちに、続けて」 繋がったまま彼女が上になり、繋がったままで全裸になった。 「今度は私が動きます」 と軟体動物の様に腰をひねって動き出す。 「おいおい、そんなに動くとまた出ちゃうよ」 「いいの、何回でも出していいから、出して」 「あーん、奥に当たる、あー、出しても、抜かないで」 「あー、出して、犯して、あー」 ドクドク感と激しい腰の動き。 「出した?まだ硬いよ、ねえ、続けて動いていい?」 「あー、出されてもまた犯されるー、あー、いく、いく」 結合部を見たら、ピストンの隙間から白い精液が漏れて見える。 「いっても貴方が動いてくれたら、また感じちゃう」 「あー、一緒にいこう、中に出して、だして、おかして....」 三回連続で、柔らかくなる暇も無く、しかも抜かないで出した。 彼女とのエッチでしか出来ない。 顔、性格、スタイル、エッチ、申し分無い素敵な女性だった。 |
| ■ 処女はおいしい |
| 投稿No. | : 3182 |
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| 名前 | : 遊び人 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/1/15 |
| 既婚者で、セフレがいるにもかかわらず新しいおまんこに入れることに精を出しています。 先日出会い系サイトにて、「私の処女を貰って下さい」とあり、駄目もとで返信すると、なんと、顔写真と携帯のアドレスが送られてきた。 なんとまぁ無防備な・・・と思ったが、やれるんだからいいかっと、日取りを決めました。 半分以上バックレだなーと思いましたが、渋谷109に約束の時間に行ってみると、なんと顔写真のかわいらしい娘が立っている。 ラッキーと心の中で叫びながら、、すぐにラブホへ、、 そこでゆっくりと話を聞くと何と○6才、、やばいなーと思ったが、こんな幸運もあるのかと思い直し、早速服を脱がせながら、オナニーの回数や、えっちへの興味の深さ等を聞き出しました。 何でも毎日オナニーするぐらいえっちになっていて、はやくセックスで感じてみたかったとのこと。 もう獲物そのものです。 シャワーを浴びることなく、裸で横たわる彼女のDカップを嘗め回し、揉みまくり・・ 自分で開発済みなのか、 「あーん」 とかわいい声で鳴く。 目いっぱいおっぱいで遊んでから、かちかちになった俺のちんぽを目の前に突き出し、 「これがこれからおまんこに入るんだよ」 と言うと 「よろしくお願いしまーす」 だって、馬鹿やねーー。 「じゃあ、おまんこに入るこのちんぽを綺麗にしてあげて」 っていうと、 「舐め方がわからない」 と言いながら、一生懸命舐めたり咥えたり・・ カリから玉袋まで全部舐め方を教え込みました。 それでも初めてのフェラ。 逝く事は出来ません。 やはり、処女のおまんこに出すか・・と決め、おまんこのウォーミングアップを始める。 きれいなピンクのクリトリスと、沈着のないびらびら、、全てを舐め続けていると、少しずつ濡れてきた。 オナニーでもよく濡れるとの事。 そこで、指を少し入れてみると、かなりきつい。。 これは気持ちよさそうだな。。と所詮、、処女痛がっても痛がらなくても初物に変わりはないから、ぶち込む事にする。。 「じゃぁ、入れるよ」 っていうと、 「お願いします」って。。ほんま馬鹿なかわいい娘。 彼女の唾液でたっぷり濡らしてもらい挿入・・・やはり、きつい。 しかし、そのまま1/3くらい入った所で膜にあたる。。うーん。。いいな。。 「一気に行くよ」 っと声をかけ、ぐっと奥まで入れる。 ちんぽを押し包む膣の力はやはり処女。 とても気持ちいい。 少し痛そうな顔をしたが、泣くほどでもなさそう。 「どう?」っ てきくと 「思ったよりも痛くない」 って。。それはそれは・・・ 遠慮なくピストンを開始。 あまりにも気持ちいい。。 彼女は 「んっんっっ」 と感じてるのか?痛いのか?分からない反応だったが、脚を持ち上げて、より深くつくと 「あんっ」 と明確な反応が。 処女のくせに感じているよう。。最高の獲物です。 最初から中だし予定でしたが、もうちんぽに押し寄せる快感だけを満たす為に、乳首を舐めながら、ピストンのスピードを上げていく。。 彼女の 「あんっあぁっ・・はぁ」 という声とかわいらいい顔に一気射精感がきた。 「あぁっ、、いい、気持ちいい、、中に出すからね」 という声と同時に射精。。 反論はなし、、っていっても遅い。。笑 「あっだっ駄目・・」 って言ったが、、遅いことにも気付いたようで。 彼女のきつい膣の中に精子が放出される。 びゅっびゅっと勢いよく・・ はじめての膣は本能なのか?その度にきゅっきゅっと締め付ける。 精子を奥まで受け入れるように・・ しばらく膣のあったかさを楽しんでから、ちんぽをぬくとドロっと出て来た。 その精子を二本の指で掬って口に持っていくと、ぺろんと舐める。 ほんまに色情な娘だ。 おもむろにちんぽを口元に持っていくと、少し赤いおまんこの汁と精子にまみれたちんぽを綺麗に舐めてくれた。 ・・・・・続きは、また投稿します。 |
| ■ 女性ライダーと |
| 投稿No. | : 3181 |
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| 名前 | : ヨッシー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2007/1/14 |
| 15年以上も前の5月の連休のこと。 恋人(今の妻)とファーストキスまで進んだ俺(当時大学3年生)は、次はキス以上の関係にと思って密かに「ゴム」を買い求め、ポケットにしのばせて持ち歩いていた。 そんなある日の夕方、買い物をしようと商店街を歩いていると、ものすごい迫力でエンジン音を響かせて、白とピンクに塗り分けられた1台の大きなバイクが止まった。 ヘルメットからのぞく長い茶色く染めた髪に「もしや」と思って見ていると、案の定、女性ライダーだ。 しかも、なかなかの美女で、乱れた髪を手で整える仕草も、ものすごくセクシーだ。 何とか声をかけるきっかけをと思っていたら、止めたバイクを駐車スペースに入れようと押して歩き始めたが、なかなか重そうだ。 俺は素早く駆け寄り、後ろから押しながら 「すごいの乗ってらっしゃるんですね」 と声をかけた。 最初はキョトンとしていた彼女も 「もうバイク歴長いんですか」 などと矢継ぎ早に声をかけるのに根負けしたかのように、少しずつ口を開いてくれ、少しの間、お茶することに。 彼女の名はC子と言って、俺より2つ年上の大学院生。 そろそろ暗くなり始め、 「じゃあまたね」 と言ったものの、今度いつ会えるか判らないし、せっかくの出会いがもったいない。 そんな気持ちで、C子が再びバイクに跨るのを見ていたら、エンジンをかけるために深く踏み込む仕草が、これまたセクシーでたまらない。 思わず傍らに立った(俺の分身もそそり立っていたが)まま肩に手を回し、 「このままギアをつないで、その髪をなびかせて、爆音と甘い香りだけを残して走り去っていくなんて切ないよ」 と言うと、 「じゃあ、どうするの」 と聞き返してくるのも待たずに、俺は素早く後に跨り、C子の華奢な腰を抱きかかえながら 「もうちょっと一緒に風を感じていたい」 と囁いた。 C子は 「強引なのね。しっかりつかまってないと振り落とされても知らないよ」 と言いながら、バイクを発進させた。 俺は意図的に腰を抱きかかえた手の強さを加減させたり、怒張した分身をC子に押し付けたりしていると、 「もうーっ。変な所が当たってるよ」 と言うので、 「だって、この姿勢じゃ、仕方ないよ。でも、本当はここに当てがうんだよね」 と言いながら、手を下の方にずらし、C子の股間をそってなでた。 「やめてよ。変なとこ触らないでよ」 「ふーん。変な所なんだ。じゃあ、こっちは」 と、今度は手を上の方にずらして胸の感触を味わう。 「待ってよ。運転ミスったら大変でしょ」 「じゃあ、2人きりでゆっくりできる所に行こう」 「だめ。彼氏いるって言ったでしょ」 「じゃあ、やめない」 と俺は片手でC子の股間をなで、もう一方の手で胸を揉んだ。 「待って。わかったから」 C子はそう言うと、ホテルに向かった。 部屋に入るなり激しくキス。 いきなりのキスなのに、そのまま10分くらい舌を絡め合って激しく抱き合った。 どちらからともなく唇を離すと、俺は 「ごめん。でも、どうしても我慢できなくって・・・ C子が欲しくてたまらない」 と言い、再びC子を抱きしめ、片手でC子のツナギのジッパーをおろし、ブラジャーのホックを外した。 「ツナギの中に閉じ込めておくのが窮屈なくらい大きいね」 と言いながら胸を揉んでいるうちに、C子の息づかいもだんだんと荒くなっていく。 俺も唇をC子の唇から胸に移し、今度は手を下腹部の方に移し、ツナギを脱がしにかかる。 下着を通した感じでも、もうあそこはすっかり大洪水のようだ。 「すごく濡れてるよ。いつもエンジンの上に跨ってるから、いつも撫でられてるようなものなのかな」 と聞くと、 「恥ずかしいこと聞かないで。さっきからずっと感じるようなことしてるくせに」 と言うので、 「じゃあ、もっと感じよう」 と再び唇をふさぎ、舌を絡めながら、両手と足を使って巧みにC子のパンティーを取り、指を股間に這わせる。 悶えながら唇を離そうとするC子だが、強く吸って唇を合わせたまま、胸と股間に指を這わせていると、C子の息使いもますます激しくなってくる。 このまま入ろうかとも思ったが、やはり口でも味わってみたい。 俺はC子の唇から唇を離すと、体勢を変え、C子の下の入り口に唇を当て、周辺部をくわえたり、中に舌を這わせたりしていたら、ますます中は大洪水となり、C子の喘ぎも絶頂に達してきた。 「もうじらさないで。来て!」 の一言に、再び体勢を変え、俺の分身をC子の入り口に当てがうと、 「行くよ、C子。ひとつになろう」 と囁き、C子が頷くのも待たずに再び唇を重ね、きつく吸うのと同時に、分身をC子の中へと進入させた。 俺の分身がC子の洪水で包まれているのが何とも言えないいい心地で、その上、C子の締め付けが素晴らしい。 あまり激しくすると一気に爆発してしまいそうなので、必死にこらえて、ゆっくりと動く。 でも、C子の締め付けがそれを許してくれない。 上の唇では舌が、下のもう一つの入り口では分身が抽送を繰り返し続けている。 不意にC子の反応が変化したかと思うと、ただでさえ洪水のところなのに堤防が決壊した様子。 俺もフィニッシュの近さを感じ、腰に添えた両手を思い切り引き付け、分身を思い切りC子の奥に押し付け、C子の奥の院の入り口で円を描くような形で腰を動かし続けた。 次の瞬間、何とも表現できない絶頂感に襲われた俺は、C子の腰を抱いた両手に一段と力を込め、C子の唇から唇を離して 「とってもステキだよ、C子。僕のこと全身で受け止めて」 と叫びながら、思い切りC子の中に果てた。 しばらく抜け殻のように横たわっていた2人だが、C子の方から 「すごかった。でも、中に出しちゃったのね」 と言ってきた。 「ごめんね。夢中だったし、あんまり気持ちよかったものだから」 「まあ、いいか。安全日だし、すっごくよかったし」 「それに、実は僕、これが始めてなんだ。C子のようなステキな子が卒業の相手でよかったよ。ありがとう」 と言うと、 「じゃあ、今夜は卒業記念パーティーね」 と言ってくれて再び抱き合い、その夜は朝まで5回も愛し合った。 もちろん、全部、中出しで。 結局、恋人との初体験用にと持ち歩いていた「ゴム」は使わずじまいで、数日後、「予定どおり」恋人との初体験で使うことになった。 唯一の誤算は、その時点で俺は一足先に「卒業」していたことだったが、妻は今でもその時2人同時に「卒業」したと思っているようだ。 そして、C子とは、お互いに結婚した今でも、たまに内緒で連絡を取り合って逢瀬を楽しんでいる。 来月には「恋人岬」で愛し合ってくる予定だ。 |
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