| ■ 近い内に |
| 投稿No. | : 3180 |
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| 名前 | : 不良高年 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 52 | |
| 掲載日 | : 2007/1/13 |
| 昨年の成果の第一号は40才の中国女だった。 仕事関係の知り合いで、俺の事を恩義に感じていたから簡単にやれると思っていたが、意外に身持ちが固く、キスしてからやるまでに時間がかかった。 とは言え、二ヶ月くらいかな? 初めてやったのは彼女の家で、パートから帰って一人で居た時に上がりこんだ。 驚いたのは女のオマンコで、何を考えていたのか毛を剃ってあったのだ。 やりやすかったけど。 興奮して、すぐに射精してしまった。 次には外へ連れ出し、飲んでからホテルに行ったので、じっくりやれた。 口に咥えるのも家では嫌がっていたが、ホテルではバンバンに咥えたので笑えた。 もちろん全部中出し。 良く分からないが、ペッサリーかなにかで避妊しているようだ。 まあ、俺には関係ないが。 次にやったのは、なんと64才のババア。 もっとも昔は美人だったらしく、顔立ちはいい。 しかし、身体はめちゃくちゃに若く、尻回りの肉など固くて、締まりもいい。 十数年ぶりと言っていたが、確かにオマンコの中は狭くしぼんでいて、息子を全部埋め込めるようになったのは、三回目だった。 この女は俺にべた惚れで、抱いてほしいと言うので止むを得ずやったのだが、一人暮らしなのでいつでも家にいけば一分で始められるメリットは大きい。 つまり便所のように使うのには便利。 そんな程度のもんだろ、腐りかけなんだから。 三人目はある福祉施設の職員。 人妻ではあるが、旦那とは家庭内離婚状態で、夕方以降はいつでもやれるのが便利。 これは50才位だが美形。 二回目のデートでキス、三回目で胸をはだけさせ、四回目で尺八、五回目で本番、と言う絵に描いたような段取りでやれた。 これも中出ししても妊娠する心配がないのが何より。 今年狙うのは、職場の派遣ちゃん。 30才で子持ち、美人とまではいかないが可愛い。 何と言っても俺から見れば若い。 かなり頻繁にお茶、食事、メールを重ねて関係を深めてきた。 年が違いすぎるので、あせりは禁物。 まずはきめ細かに交際を積み上げてきた。 いまや、最初の頃とは違い、彼女は擬似不倫関係にどっぷりつかってきた。 肉体関係はないものの、一緒に休んで遠くまで遊びに行ったり、食事してお酒を飲んだりと、もはや旦那に言い訳しきれない事をいっぱいやってきたのだ。 俺はこれから仕上げにかかる。 どうせ彼女は三月で契約終了。 顔をあわせなくなる。 それなら、これまでにきずいた関係から一気に勝負をかけて、おれの女にしてやる。 オマンコに巨チンをはめたら、きっと征服の感激と気持ちよさで、俺はすぐに出してしまうだろう。 それでいいじゃないか、避妊は次から考えれば。 あんな可愛い女を胸の下にしいて嵌めることができたら、たまらんな〜。 もうやるしかないな。 |
| ■ お気に入り |
| 投稿No. | : 3179 |
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| 名前 | : 不良不動産家 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 50 | |
| 掲載日 | : 2007/1/13 |
| 初めまして。 都内で手広く不動産をやっている者です。 私の友人で、副業で韓デリ、中国エステ、デリヘルをやっているのがいます。 私はよく利用させてもらっていまして、その話をします。 私の好みは、顔や年齢は拘らず、スリム巨乳といったスタイルを重視しています。 それで、昨年の11月中に韓デリの担当から、日本に着たばかりの1X歳の子を紹介されました。 わけ有りで日本に来たらしくて、どうしてもとの事でその日は泊まりでよびました。 部屋に入ったらもじもじしており、店からは来日3日目で日本語はXらしくて 「気になりますか?」 と言ってたが 「やることはいっしょだからいい」 と言っといた。 店からは、オーナーの友人だから絶対に拒否はするなとの事を言われてたので、何でもOKでした。 韓国では、1X歳で学校に行ってたらしく、日本でも行きたいが金が無いとの事。 浴槽に一緒に入って甲斐甲斐しく私の息子を綺麗に洗い、アイスのように舐めてくれます。 ベットに行くと、避妊はなしで生挿入、彼女はピルを服用してなく、妊娠の可能性があるのでしたが拒否できずに目に涙を溜めて受け入れてくれました。 その可愛さで、翌朝まで6回も生中だしを楽しみ、Dカップのオッパイを鷲ずかみにして、乳首が赤く腫上がるくらいにしゃぶり大満足の一夜でした。 彼女は、現在は私の所有のマンションの一室で生活し、ハイスクールに通ってます。 当然昨年の事で妊娠しましたが、お構いなく毎日生中だしの生活をおくってます。 子供は産みたいとの事ですから生ませますが、いつ流産するかわからないくらいに毎日の激しいプレイは受け入れさせてます。 |
| ■ サイトで中出し |
| 投稿No. | : 3178 |
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| 名前 | : Q | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/1/12 |
| サイトで会った30代独身のOLとホテルへ行った。 身長は160cmくらいで黒のロング、脱がせてみるとオッパイはけっこう大っきくてD、Eくらいだった。 一緒にシャワーを浴びてイチャついていたら彼女もヌレヌレになって俺もフェラしてもらたりして勃起した。 ベッドに移り、お互いの身体を愛撫しあうと彼女が 「もう入れて」 と言ってきて、股を開いて誘ってきた。 枕元のゴムに手を伸ばそうとすると 「ナマでいいよ」 と言ってくれてそのまま彼女の中にIN。 中はすごくヌルヌルできもち良くてあまり動くとすぐにイキそうだったので浅く彼女の奥を突いた。 だんだん彼女の口からも 「はぁ〜っ」 と声が漏れ始め、俺も彼女の脚を思いっきり開いてガンガン動きだすと 「あぁ〜、あぁ〜」 と言い声で鳴きだした。 そして彼女が下から物欲しそうに上目使いで俺の顔を見てくるから、キスして舌を絡ませてそのままドクドクと中出し。 彼女は俺の射精を感じとると 「ん〜、ん〜」 と鼻で鳴きそのまま抱き合ってしばらく休んだ。 俺が彼女から離れると彼女は上半身を起こし、指で中出しされたマンコを触り指に着いた精子を確認した。 「中に思いっきり出したよ」 と言うと 「うん、すごいイッパイ、気持ちよかったよ」 と中出しにも動じる気配はない。 結局、合計4回中出しをきめて大満足して彼女と別れた。 |
| ■ 久しぶりのテレクラにて! |
| 投稿No. | : 3177 |
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| 名前 | : トラさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/1/11 |
| 久しぶりに投稿します。 数年前にテレクラで出合った子に中出しで投稿しました。 今回は、昨年末の出来事で久しぶりに自宅隣駅にあるテレクラに会社帰りに立寄りました。 会社で仕事の後にお酒を飲み、その勢いで久しぶりに行ったテレクラで女の子をゲット! お店の中に入って、30分位で話がまとまり、相手の電話番号を聞いてたので時間内粘って次の子をゲットするのを待ってたのですが、お店が混んでたのか中々繋がらず、自称32歳のポッチャリに電話する事に成りました。 店から出て、タクシーを拾い待合わせ場所に付くとポッチャリした子が、寒そうに立ってました。 本来ならパスする様な子ですが、酔った勢いもあり、近くのコンビニで暖かい飲み物を買ってラブホにイン。 暫く世間話をしながらレテクラ話をしていると結構そこのテレクラを利用してお小遣いを稼いでいる。 昼間は、普通にOLで夜はテレクラで小遣い稼ぎ。 ココは一つ過去にも成功した方法で成敗!と思い実行にうつす。 お互い服を脱ぎあってシャワーを浴びるが全然乗りの悪い子で、浴室でのフェラ無しでお互い別々にシャワーを浴びて先にでてベットで彼女をまつ。 部屋を暗くしていよいよこれからと言う時に、クリトリスを舐めるのが好きな僕ですが、顔を近づけた時に、肌が荒れてるのを発見し舐めるのを断念しました。 舐めは辞めて指の愛撫をする事に! 濡れが今一なので、つばを付けて1本挿入すると何と、天井がザラザラするではないですか! もしかして数の子?と思い中を堪能しましたが、反応が今一です。 「あっあっあっ」 ともらすだけで全然乗りの悪い子で中折れしたのでフェラをしてもらう事に! そのフェラも今一なのです。 フェラをしてもらってる間にゴムを取り出し、ゴムの先っぽを歯でかんで小さな穴を開けて、暫くたった処で彼女にゴムを渡し愚息に付けて貰う。 穴が開いてるとも知らずにゴムを自分で装着したから安心です。 彼女を寝かせていざ挿入! その前に彼女から見えない様に先っぽから根元に向けてゴムを伸ばすと、案の定、プチット小さな音が聞こえましたが全然気が付いてない様子です。 根元に丸まったゴムをそのままに、愚息をオマ○コに生で擦り付けても全然分らない様子です。 濡れも今一だったの唾を付けていざ挿入! 余り濡れてないオマ○コに愚息を入れてしばし数の子を堪能です。 此方が腰を振っても全然感じず、不感症の女?と思いましたが、そこは我慢して生での数の子に専念して思いっきり腰を振って、いよいよ我慢できずに、奥の方に精子をぶちまけました。 終った後に、ティッシュを取って流れてくる前に拭いてやり、此方も根元で丸まってるゴムをはずして何食わぬ顔でいたら、中出しされた事にも気付かず、生中出しに成功です。 2人で部屋を出る時に諭吉さんが1人飛んで行きましたが、数の子を官能出来たので良しと言う事で自分で納得です。 まあ、酔いが冷めてからあそこの肌荒れが気に成ったのですが、今現在愚息に何の症状も出て無いので一安心です。 長々とお付き合いして頂きありがとうございました。 又、テレクラでゲットできた時に投稿させていただきます。 |
| ■ テレクラで |
| 投稿No. | : 3176 |
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| 名前 | : ちょっぱー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2007/1/10 |
| 初めまして。 良くこの板に来ては体験談を『フィクションだろう』と思いながら読んでいました。 昨日都内のテレクラへ行ったときの話しです。 買い物をするために都内へ出かけました。 早々に買い物が終わり、時間が余り10年振りくらいに某テレクラに行きました。 十台狙いで入店、そこで数本のコールを取り¥の相談だけでした。 そんな中、自称×1・35のYからのコールがありました。 最初、ろれつが回らない感があり、もしかしたら『ラリッテル?』と思いながら話なしていました。 どうやら酔っ払いのようで、訝しく思いながらも会う約束をし電車に乗り移動すること20分で目的地に着きました。 目的地に着き5分ほど待っていました。 Yが現れました。 見た目は悪くなく、良く言うと『天海 祐希』になんとなく似てるかな?位 『まーテレクラにしては当たりかな』と思いYの家に御じゃまする事に。 Yは酒を用意し始めました。 が我慢が出来ず押し倒すようにキスをしたら 『私が脱がしてあげる』 と言い始め脱がされていきました。 パンツを脱がされJrを咥えられ、しゃぶり尽くすようにフェラチオされ 『私Mなの』と申告され、ならばと命令口調で十数分舐め続けさせた。 たいした前儀も無しに濡れまくるアソコにJrを宛がい、イヨイヨという時に 『私、リングを入れてるから。中で良いよと』 嬉しいお言葉が。 1年振りらしく締りが良くものの5分で1回目の中出し。 同時に果てた。 抜かずに、私はまた腰を振り出し、 『まだだめ』 と言う言葉をシカトして2回目に突入。 入れたまま体位を変え側位へ。 そのまま2回目が終わり小休憩。 『抜かずになんて初めて』 と呟き甘えてきました。 フェラチオを要求し数分後 『また、ほしく成っちゃった』 3回目突入。 その後、騎乗位で1回、バックで1回中に出し終了。 また、会う約束をした。 今は病気持ちでないかが心配、一度検査に行き平気なら、今後、目隠しや縄、アナル・野外露出など調教を進めて行くつもり! |
| ■ 同居の妹と・・・ |
| 投稿No. | : 3175 |
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| 名前 | : タカちん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2007/1/9 |
| 私は33才で都内に単身赴任中の会社員。 カミさんと子供は実家のある東北地方に残して出てきている。 妹は12才離れた大学生。 現在住んでいるアパートが妹の通っている大学に近いため親の頼みもあり1年前から妹と同居している。 兄の私が言うのもなんだが妹は可愛くて家事をよくこなすできた妹だ。 カミさん(30才)とは1年前からレス状態で、年末年始は忙しく会いに帰る事ができなかった。 そんな私に気を使ってか妹も帰省せず、ずっと私の身のまわりの世話をしてくれていた。 昨日ようやく休みがもらえ泥のように爆睡・・・夜7時に目が覚めると疲れマラか愚息が元気だった。 ここ一ヶ月まともにヌイていなかったのでベットの上でオナニーを始めた。 すると外出していたと思っていた妹がいきなり私の部屋に入ってきた!! 下半身丸出しでオナニーしている兄の姿を見て妹は目を大きく見開き驚いて動かない・・・私もまずいと思って 「ははっ!!ごめん兄ちゃんすぐに服を着るからドア閉めてよ」 と言いパンツを履いた。 すると妹は 「お兄ちゃん・・・溜まってるの?」 と聞いていた。 経験がないと思っていた妹の口からそんな卑猥な言葉が出るなんて驚いたが、知らない間に妹も大人になったんだなぁと妙に関心してしまった。 「まあね。兄ちゃんも男だし」 とその時は何も考えずに答えたが 「私でよければお義姉さんの代わりに使って」 と言ってきた。 私は咄嗟の事に 「何言ってるんだよ、そんな事できるわけないだろ!!」 と怒った口調で言うと 「私ならいいんだよ、私ね、お兄ちゃんの為に尽すのが好きなの、お願い私を使ってお願い」 と言って抱きついてきた!! 私が中学の時に生まれた妹・・・幼い時からいつも「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と言って甘えてきてずっと一緒にいた妹。 共働きの親に代わって育ててきた妹も今は21才、立派な大人の女性になった・・・その妹が今私の腕の中にいる。 泣きながら懇願する妹に私の心は折れた・・・ 心を許した私の愚息を妹は口に含み舐め始めた。 あまり上手くはなかったが、懸命に射精に導こうとする姿に妙に興奮した。 しばらくして射精感が込み上げてきたので 「そろそろイキそうだから口から離していいよ。後は自分でティッシュに出すから」 と言うと妹は動きを止め愚息を咥えたまま首を横に振った。 私が 「ダメだっていっぱい溜まってるから汚から臭いよ」 と言っても口から離さすさらに動きを加速させていく! 「うっダメだ、もうイキそうだ」 と言って腰を引いて妹の口から離そうとした瞬間、妹はいきなり69の体勢になり私の上に覆いかぶさってきた!! もう逃げることができず 「うっ出るっイクよっ!!」 と言って「ビュービュービュー」と大量の精液を妹の口の中に放出してしまった!! 初めて妹の口の中で射精してしまった事に興奮したのかカミさんの時より気持ちがよかった。 妹は私の精液をすべて飲み干すと 「すっごい、いっぱい出たね気持ちよかった?」 と聞いてきた。 そして 「私ね、お兄ちゃんのこれ飲むのが夢だったの、男の人の体に興味をもった時から、お兄ちゃんのってどんな味するのかな ぁ〜とか想像してたんだよ」 と笑顔で言ってきた。 私はいなす様に 「でも兄ちゃんとこういう事は今日限りにしような。やっぱマズイよ」 と言うと妹は 「ダメだよ〜これからもっとお兄ちゃんに尽したいし気持ち良くなってもらいたいもん」 と潤んだ目で言ってきた。 そう言うと、イったばかりの愚息を擦り始めまた口に含んだ。 「もう十分気持ち良かったから大丈夫だよ。もういいから終わり終わり」 と立ち上がろうとすると 「いやぁぁ!!」 と奇声をあげて私をベットに押し倒した!! 私が少し驚いて怯んだ隙に妹は自分が着ていたジャージをすばやく脱ぎ捨てショーツを少しずらして愚息を手で掴み、騎乗位の体勢で挿入し一気に腰を沈めてきた!! 「ちょっと何やってんだよ!ダメだって本当に!!避妊もしてないじゃんかよ」 と本気で怒ると 「お願い!お願い!怒らないで何も言わないでして・・・・・お願いしますっ!!」 と私に強く抱き付いてきて泣きながら言った。 妹のアソコはすでにビショビショに濡れてヌルヌルだったが経験が少ないのか強烈な締め付けだった。 そして自ら快感を求めるように腰を激しく上下ししばらくすると 「あっ私、今イキそう・・・ごめんなさい、イクっ!!きゃっぁぁ!!!」 と言って体をエビ反りにし大きく痙攣し私の上で果てた!! 体の痙攣と同時に強烈に膣が締り愚息が痛い!! その膣の痙攣に促される様に私の愚息も反応してしまう・・・。 乱れた息を整えると妹は、また腰を激しく動かし始めた。 強烈な締め付けに射精感が一気に込み上げさすがに中出しはまずいと思い体を離そうとした瞬間 「あぁ〜ダメダメ!中にちょうだい!!大丈夫だからっ」 と言って私に強く抱きついてきた!! 私の愚息も限界で頭の中が真っ白になり「ビュービュービュー」とまた大量の精液を妹の中に放出してしまった。 そのままお互いに朝まで抱き合って眠り今朝、寝起きにまた妹の膣内と口に一回ずつ射精してしまった。 この関係は今回で終わりにしたいが同居している関係上、たぶん終わらないだろう。 |
| ■ 新年早々・・・ |
| 投稿No. | : 3174 |
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| 名前 | : テル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2007/1/8 |
| 【投稿No.: 3159の続き】 お互いの仕事始めが違い、東京に戻る日にちが違った。 Hは田舎に帰り、3日に帰京、僕は東京出身だけど、旅行で7日に帰京した。 7日の夜、Hは僕の車で空港まで、迎えに来てくれた。 空港を出る時に運転を交代し、(僕の)家の近くへ向けて、車を走らせた。 僕(12/29〜1/8まで休み)は年末年始の間、溜まっていて我慢出来ず、首都高の中でHにフェラをお願いした。 車でフェラし辛い環境であったが、じっくり舐めてくれた。 結局、僕(一人暮らし)の家に帰るまでに、溜まりまくってた精子を2回、すべて口内発射し、Hは濃厚な僕の精子を堪能した。 僕の家に着き、お互い空腹なのにも関らず、Hは玄関先で、僕のズボンのチャックを下ろし、またフェラをし始めた。 僕は、スケベなHに興奮し、Hのズボンを下げ、Hのアソコに吸い付いた。 Hのアソコはドロドロで洪水状態だ。 僕は、Hのアナル・アソコを舐め、愛液をいっぱい飲んだ。 匂いもかぎ、興奮しまくった。 溜まりに溜まってる欲情に我慢できず、美味しく、スケベな味と匂いを堪能した。 当然、我慢できず、ギンギンに勃起し、熱くなったチンチンをその場で、はめ込んだ。 お互いに溜まっていたんだろう。 言葉も交わさずに、お互いの快感だけの為に、愛し合った。 結局、1時間の間、Hのアソコに僕のチンチンを入れたまんま、4回も出してしまった。 Hは、僕の溜まっていた濃厚な精子を、上下の口で受け止めてくれた。 |
| ■ 千葉のデリヘルで |
| 投稿No. | : 3173 |
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| 名前 | : たけちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2007/1/8 |
| 1/6に千葉県にある人妻デリヘル(本番禁止)で、やっちゃいました。 パチンコ屋の駐車場で待ち合わせをして、インター近くのホテルまでドライブ。 Gカップの36歳の人妻。 フェロモンたっぷりといった感じでした。 ホテルのエレベータに乗り、軽くキスをすると、いきなり舌をからめて左手で股間をおさえて、完全勃起状態。 部屋に入ってお店のシステムの説明を聞くと、 「本番は絶対禁止なので口で何回も出して」 と、彼女はお風呂の用意。 珈琲を入れてもらって、ソファーでいきなりキスをしてきて、股間を触ってくる。 彼女「すごく大きくなってるね、なんか大きそう・・・・」 俺「じゃあ、見てみる、服を、脱がしてよお」 彼女が上着とシャツを脱がせて、俺の乳首を舐めて 彼女「乳首は感じる?」 俺「あまり感じないよ」 彼女「また大きくなってきた、ズボン脱がしていい?」 すると、いきなりズボンを脱がせて俺は、トランクス1枚。 彼女は、洋服着ている状態で、トランクスの上から触ってくる。 彼女「固くなっているよとトランクスを脱がせて」 俺は全裸状態。 彼女「右手でペニスを握ってきたが、指が回らない」 彼女「長さもあるけど、太いねえ。こんなの入れたらどうなっちゃうんだろう・・・」 彼女「お風呂入ろうと彼女を全裸にして、下を触ると濡れ濡れ」 俺「なんでこんなに濡れてるの?」 彼女と風呂場へ行くと、風呂桶にお湯がないどうやら栓をし忘れたようだ。 で、部屋に戻ろうとすると、ペニスだけ軽く洗って、二人でソファーへ。 彼女「舐めてもいい?口に入るかな?」 俺「舐めていいよお」 彼女「すごいこんなに、かりがある。こんな大きいの見たのも初めてだし、舐めるのもはじめて、松茸だね」 俺「精子飲んでくれないかな?」 彼女「愛している人のは飲んじゃうよ」 俺「俺の事、愛してる?」 彼女「愛してるよ」 俺「じゃあ、飲んでね」 彼女「わかった」 彼女のあそこはぐちゃぐちゃ、しゃぶっているだけでこんな濡れる人は初めてだ。 俺「びしょびしょだよ」 彼女「舐めてると、濡れちゃうんだ。すまたしていい?」 ローションをつけてまたがってきた。 彼女「こんなの入ったらどうなっちゃうんだろう」 彼女「また濡れてきちゃった」 俺が体制を変えると、そのままするっと入ってしまった。 俺「はいちゃった、ごめん」 抜こうとすると 彼女「このまま、抜かないで」 彼女「気持ちいい・・・中には出さないでね」 下から突き上げているとだんだんと射精感が 俺「たまってるからたくさん飲んでね」 彼女「あっ、いっちゃう、あっ、あっ、いくう」 俺「俺もいきそうやばい出ちゃうよ」 と抜こうとすると、彼女のあそこがしまって抜けない。 俺「あっ、だめだあ出る、ドピュー」 彼女「最高に気持ちよかったよ」 俺「中に出しちゃったけど、大丈夫なの?」 彼女「旦那には中だしさせないけど、別れた彼とは中だしだったのでピルを飲んでるから大丈夫だと思う」 俺がピクピク動かすと 彼女「だめ。またいっちゃいそう」 と俺からおりた。 彼女の股から、俺が出した精子が流れ出してきた。 量がすごい。 彼女「たくさん出たね、お風呂行こう」 風呂場で体を洗ってもらって湯船へ。 彼女「お店には内緒にしておいて、首になっちゃうから」 彼女「すごく気持ちよかった、3時間コースなので時間たっぷりだね」 彼女「たって」 俺がたつと、またおしゃぶり開始。 窓があったので開けようとすると 彼女「外から見えちゃうよ」 俺「見せるのだめ?」 彼女「松茸しゃぶってるところみんなに、見せちゃおう」 俺が窓を全開にすると、高速道路のすぐ脇。 彼女「トラックから丸見えだね。」 勃起状態。 俺「みんなに見せてあげよう。そうだ、Gカップの胸もみんなに見てもらおうよ」 彼女を窓につかまらせて、後ろからGカップの胸を揉みしだき、バックで挿入。 彼女「入ってきた、気持ちいい、病み付きになっちゃいそう」 彼女「中にいっぱい出していいからね」 しばらく腰を動かしていると 彼女「一緒に行って」 俺「じゃあいくぞと中に出した」 抜くと、またたらりとたれてきた。 彼女「今日は、最高。みんな見てたかな?」 窓を閉めて、からだが冷めてしまったので湯船へ。 彼女「続きはベッドでしよう。まだできるでしょう」 洗面の鏡の前で、体を拭いてもらうと、またしゃぶってきた。 俺「鏡に映ってるよ。すけべだねえ」 彼女は無心にしゃぶっている。 彼女が、洗面台に手をついて 彼女「入れて」 バックから挿入して、挿入部分が鏡に映るよう、突きながら体を移動。 彼女「だめ、またいっちゃいそう」 抜いてみると、 彼女「なんで抜いちゃうの」 今度は彼女を洗面台に座らせて、抱っこちゃんスタイルで挿入。 彼女「松茸が入ってる、すごく気持ちいい」 そのまま彼女を抱えて、ベッドで正常位で突きまくる。 彼女「きて、きて早く、あっ、あっ、あっ」 俺「いくぞ」 と、3度目の中だし。 2度目より量が少ない。 彼女とベッドで抱き合いながら 彼女「すごく気持ちよかった、お店には内緒にしておいて」 彼女「旦那が出張中で、SEXするの久しぶりなの。」 俺「今、何時。そろそろ時間じゃ・・・」 彼女「後、30分しかないけど、今度は飲ませて」 とおしゃぶりしてくる。 10分ほどで完全勃起。 彼女がまたがってきて、入れてもいい? 俺「いいよお。」 彼女「いくときは飲ませてね」 彼女ががんがん腰をつかって 俺「やばいいきそうと、中に少し出し」 彼女が抜いて、口にくわえて 彼女「いっぱいだして」 俺「あっ、出る」 彼女が出した精子を見せてくれた。 そのあと飲んでくれた。 ここで店から10分前コールが 彼女「10分前だって、一緒にお風呂いこう」 体を流してもらい。 彼女「松茸、おいしかった。」 彼女のあそこから精子が逆流してきた。 彼女「さっき、出した?」 俺「少し出たかも」 洋服に着替えて、ホテルを出た。 彼女「お店には、絶対内緒にしておいてね。」 彼女「これ私の名刺、また電話して」 と、彼女の携帯電話が」。 彼女「お客さんに携帯教えるのもだめだけど、電話して」と。 彼女「松茸見たら欲しくなっちゃうね」と。 その日の夜、彼女に電話すると、土日は仕事だからと、今週の平日に、プライベートで会うことになった。 カメラとビデオ持参で行きます。(彼女の了解済み) また、投稿します。 |
| ■ サイトに書き込んであったアドレス!2 |
| 投稿No. | : 3172 |
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| 名前 | : hiro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/1/7 |
| 【投稿No.: 3171の続き】 ホテルではサービスタイムいっぱいさくらにおじさんのテクを堪能してもらいました。 ベットでさくらと色々話をすると、 某○校の寮で生活、家には週末に帰る。初体験は一年の夏休み、 などなどいろいろ聞き出し、さくらの情報を収集。 そしてバイブに興味があるらしく買ってあげ、即使用! 電源を入れずに挿入すると さくら 「あん」 小さい声で喘いでる。 さらにスイングのボリュ−ムを上げてくと さくら 「あ!あんすごーい」 さらにクリバイブのボリュームを上げてくと さくら 「あ!あ!だめだめ!あ!ああああ〜〜〜」 もう大洪水! かなり感じてきたとこで激しくピストンしてやると、潮を吹き始め、シーツはもうビショビショ! さくらはもう声も出ないぐらいに感じているよう。 そんな声を聞いていたら、俺のものがまたギンギンに! バイブヲ抜いて俺のものを入れると子宮がかなり前に迫り出して奥にがんがん当たり気持ちがいい! ギュンギュン締め付けてくる。 俺は腰を振りながら 「バイブよかった?」 さくら 「あん!ああうんいいよ!あん、あ、あ」 俺 「俺のよりバイブのほうが良いんでない?」 さくら 「あ!あ!ひろさんのほうが奥に当たって気持ち良いの!あああ」 そんなこと言われたのでさくらの足を肩に乗せ、更に奥を突く! 中からラブジュースが溢れ出すのがわかる。 さくらは何を言っているのか判らない声を出し、両手でベッドのシーツを掴んでいる。 そろそろ俺も限界が近づいたのでさくらに、 俺 「中に出すよ」 さくら 「(小さい声で)いいよ!あん!あああ」 もう限界の俺は中の硬い子宮口に押し当てるように射精! 2回目なのに凄い量だ! その瞬間さくらはビクッ!となり 「ああああああ〜〜」 と逝ったようだ! 中は搾り取られるような感じで締め付けられ、物凄く良かったです。 出しきった俺はさくらの中から引き抜くとすぐにさくらの顔の前に! 直ぐに口で掃除をはじめ、たまたままで舐めるように指示。 なにやらこの子Mぽいぞ!と思うように。 きれいになったとこで初めてシャワーを使わせる。 ついでに俺もベッドにもどり、ピロートーク 俺 「大人のエッチはどう?」 さくら 「ぜんぜん凄いです!」 俺 「バイブ気に入った?」 さくら 「うん(またまた小さい声で)でもひろさんのが良かったです。」 嬉しいことを言ってくれ、そのあとも話が続き、そのうちまた俺のものがむくむくと! 69しよ!って言っても判らないらしい、教えて、お互いを舐め出す。 一生懸命舐めてくれ俺のツボを教えたりで俺もさくらのものを舐め、ビラビラも小さくクリも小さめだなて感じで舐め、強烈に舐めるとさくらは気持ち良すぎて動きが止まるので、ゆっくりと! そのときにアナルが舐めれる位置に! 舐めると 「いやん。」 とでもそんなに嫌がらない。 唾液とラブジュースを指につけ中指をゆっくり中に押し進める。 さくらは怪しげな声を出し、脂汗を出し始めた。 俺 「どうした?気持ちが良いのか?変な感じ?」 さくら 「んん!変な感じ!ああ!あ」 俺 「後ろも感じるんだ!イヤラシイさくら」 さくら 「あん!言わないでああああ〜〜〜!」 中指は完全に埋没! 今日はこれ以上はやらずに、口の中に!! 飲んだことがないらしく、初精飲! のどの奥に出したので味はあまり判らなかったとのこと。 サービスタイムの時間も無くなってきたのでシャワーを浴び、退出! 駅まで送り、また会ってくれるよう約束、ディープキスして別れる。 好奇心旺盛な年齢なのかなと! そして、その後メールをやり取りしまた会うことに、つづきはまた。 |
| ■ サイトに書き込んであったアドレス! |
| 投稿No. | : 3171 |
|
| 名前 | : hiro | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2007/1/5 |
| これは今から3年ぐらい前の話です。 あるメルトモ募集のサイトにメールアドレスが書き込んであるものを見つけた。 いろいろな人とお話がしたい!・・・・・・・・@ezweb.ne.jp北海道○○です。 短い書き込みでした。 俺 何処かのさくらアドレスかな? とりあえず、フリーメールでそのアドレスに送信! しばらくして、返信が! こんにちは!返信ありがとう。私は○7才のさくらです。○校○年いろいろお話したいです。ョロシクネ! (内容的にはこんな感じだった。) この後しばらく、おじさんとのメールが進み、どうやらこの子は本物だなっと思うようになった頃、 俺 「さくらは、今興味あることは?」ってメールでしてみたら さくら 「ん〜?エッチかな」って返信が! 俺 「さくら経験あるの?」 さくら 「うん!ひとりあるよ!」 俺 「今時の子だね!友達とかも経験済みの子とか居るの?」 さくら 「何人かいるよ。」 そんなメールを続けているときに 俺 「ひろとエッチしてみる?」 さくら 「うん!してみたい!」 案外スンナリとメールをもらい、え?って感じでした。 それから日時と時間を決め、○○駅の前と! ことがあまりにもスムーズに進みすぎるのでひょっとして美人局?なんて思いも! 当日、××駅から汽車に乗ってくるとのことなので朝早くからその駅前に! メールで聞いていた服装の子が! スラリとした背の高い子! 周りには誰も居ない!本物だ! それから、○○駅に車を走らせ、待ち合わせの時間に! 俺 「さくらちゃん?」 さくら 「ひろさんですか?」 俺 「はじめまして。さくらちゃん可愛いね!」 さくら 「はじめまして!」 俺 「俺で本当にいいの?」 さくら 「はい。」 そんな会話もそこそこに、車に乗せ、ラブホに! 部屋に入り、もう一度念をおし、 「いいの?」 と聞いてみた。 「はい。」 と返事が返ってきたのでキス! そして舌を入れてみると、驚いているよう、すぐにさくらも舌を絡ませてくる。 そして、着ていた物を一枚一枚ハンガーに掛けてあげ、下着姿にさすがに初めての会った人に見せるのは恥ずかしいのか、俯きかげん。 ブラを外すと小振りの胸が! 可愛い乳首が現れ、それをやさしく触ってあげると、感じている様子! 胸がかなり感じるよう! そして淡いブルーのパンティーの上からお○んこの上に指を進めると少し湿り気が! 横から指で直接触ると、そこはもう、溢れて、ビショビショ! この間ずっと立ったまま、さくらは立っているのもつらいよう! それでも、まだ、立ったまま、片足をベッドの上に上げさせ、さくらの足の間に顔を持っていき、濡れている場所に舌を這わす。 無臭の粘度の高い液体が溢れてきて、俺はその液体を音を立て啜った。 それまでは、声を出すのを押さえていたのか、 さくら 「あ!ああん。んん」 俺 「どうした!気持ちいい?」 さくら 「うん。(小さい声で)」 そのままベッドに寝かせ、さらにさくらの股間を責めつづけ、クリを責めると、ビクビクなり、かなり気持ちいいらしい。 この間も 「あ!ん!あん!ん!ん!」 指を穴の中に入れ、やさしく動かすとさらに感じているよう! そこから、指を増やし激しく動かし始めると、手首までビショビショ!潮を吹いてるようだ。 俺 「いつもこんなに濡れる?」 さくら 「こんなの初めて。あ!ん!」 下の濡れている場所をいじりながら、乳首を苛めているとかなり感じているようで、アマ噛みしてみると、今までではなかったような声が! 「あああああ〜〜いや〜〜!あ!!あ!」 乳首はすごく感じるようだ。 俺のものももうギンギン! 俺 「入れるよ!」 さくら 「うん。」 前もってメールで生理前と判ってたので当然、生! 入り口はもうビショビショなのでスンナリ、?かなりキツイゾ! あまり経験がないから凄い締め付け! さくら 「あ!ああん!あああ〜〜〜!」 入れた瞬間なやましい声が! 俺 「おお〜!」 奥まで入れるとそこはザラザラ!数の子天井だ! さくら 「こんなの初めて!ああ!凄すぎる!ああああ〜〜〜!」 奥の気持ちの良いこと! ピストンもそこそこに奥でグラインド! 先が気持ちがいい! 体位を色々変え、おじさんパワー全開で30分以上入れっぱなしで最後は上になってもらい中でフィニッシュ! 年甲斐もなくかなりの量の精子! しかし締りがいいのか抜いても出てこず! 汚れた俺のものを可愛いお口で、お掃除、しかし、馴れてないよう! 聞いてみると、まだ一本しか本当にしらないらしく、2回しか舐めたことがなくわからないらしい。 さくら 「あ!」 俺 「どうした?」 さくら 「中から出てきた!」 足の間を見ると太ももに流れてる! それを見た俺は再びビンビン! ここからはエッチ指導に! 需要があれば続きを書きます。 |
| ■ 出会い系 |
| 投稿No. | : 3170 |
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| 名前 | : ロン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2007/1/5 |
| 昨日、サイトで会った30歳位のお姉さんに中出しできました。 待ち合わせ場所に行き、お姉さんの車に乗り込み話をしていたらいい雰囲気になってきてキスしてお姉さんの胸元に手を伸ばすと結構大きい。 夢中でモミモミしてたらお姉さんも感じて僕のチンコを咥えてくれて、カチカチに勃起したチンコを前にお姉さんも入れたくなったみたいで自分からパンツを脱いで助手席の僕の上にまたがってきた。 それからお互いに激しく腰を振り合い僕がイキそうだと伝えると 「中出しのほうが気持ち良いから中に出して」 って言われてそのまま中出し。 その後ホテルでも2度中出ししました。 アドレスも交換して来週も会う約束です。 |
| ■ 出会い系の37歳熟女に中出し |
| 投稿No. | : 3169 |
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| 名前 | : 翔 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2007/1/4 |
| 一年前、とある出会い系で、メールのやりとりと電話で知子と言う37歳の元コスプレーヤーの熟女を出会い系で落とした。 声はアニメ声で写メ見たら37にも関わらず、意外と良い胸で陰毛が薄いマンコをしてて顔もまぁまぁ… 取りあえず会う約束をして、勿論中出しをする為、数日間、オナニーを控え知子の中にいっぱい出そうと計画してました。 数日後、待ち合わせしてた場所にそれらしき熟女が居ました。 俺『○○知子さん?』 知子『あっ♪来た来た』 身長は157で体重50、B82W65H85と意外な体つき。 中出しは許可されてなかったが、無理矢理でも中出しして奥に妊娠させるぐらい出してやると心に決めてました。 早速話しながらホテルへ行き、部屋に入った途端にキスして押し倒しました。 感じやすいのか、キスした途端に知子は身体をビクビクさせ痙攣しました。 キスで何故かイき…服とブラを上にあげ、乳首を吸う。 そしたらまたも身体を硬直させビクビク身体を震わせイキました。 愛撫でショーツの上からマンコをいじると、マンコは既にびちょびちょの大洪水。 ちょっと匂いがきつかったが、クリトリスとマンコを舐めて、三回もイキましたw 俺『知子♪マンコに挿れてって言って?』(チンポをこすりつける) 知子『やだ…恥ずかしい…』 俺『言って♪(耳元)』 知子『翔のチンポを私のやらしいマンコに挿れて!』 言葉増えてるw 可愛いので子宮に届くぐらい一気に挿入。 意外とマンコはキツく名器だった。 しばらく色々な体制で知子のマンコを堪能してたが射精感がこみ上げて来た… 正常位で突いてると知子が不意に 知子『翔イイ〜ぁあ!イイ〜あれ…ぁあ…ゴムは…?はぁん!』 パンパン… 俺『知子♪勿論…生だよ♪』 パンパン…(ペースをあげる) 知子『今日危険日!中出したら…ぁん!妊娠しちゃう!』 俺『なんなら孕んでよ♪』 パンパン…! 知子『駄目!んぁあ!翔イイ〜イイ〜!!』 無言で両手で逃げれないように尻を掴むと… 知子『やぁ!イイ〜!イイ〜!んぁ駄目!駄目!駄目ぇ!イク…イク…イキそう…』 俺『じゃあ抜く?w』 知子『中でイイからイかせて!!』 自ら腰に足を閉めてくるしまつ。 俺『知子、俺の汚い精子を中に出してって言って?孕ませてって言って?』 パンパン…! 知子『んぁ!イイ〜イイ〜ぁあ!イイからいっぱい私のやらしいマンコに精子出して!孕ませて!』パンパン… 俺『知子孕め!イクぞ!』 知子『出してぇーー!イクぅ!!』 ドプ…ドクドクドク… 知子のマンコに強く打ちつけ中出しした…今までで一番出た気がする… 知子『はぁぁぁん!熱い…中熱い…!出来ちゃう…!』 力抜けて失神した知子に更に13回中出しした。 後々に知子は『危険日に中出しされちゃった♪』 っと嬉しそうに言ってたw 一回きりな出会いだったが知子は妊娠しなかったw 互いに満ち足りたセックスでした♪ 文章下手ですいませんm(_ _)m |
| ■ バイトさきで |
| 投稿No. | : 3168 |
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| 名前 | : ぱき | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2007/1/4 |
| はじめまして。 いつも拝見させていただいてます。 数年前、バイトの友達女子○生○希と夜中ドライブに行きました。 ○希とHな話しで盛り上がっていました。 夜中ということもあり、○希は寝てしまいました。 車を人気の無い所に止め、○希にキスをしました。 ○希はぐっすり寝てしまいました。 おーいと声をかけましたが、おきません。 ○希はすごく可愛く、服の上から見た胸の感じははあまり大きくはありません。 熟睡しているということもあり服の上からおっぱいを触って見ました。 服の上からだとブラであまりよくわから無いので、服とブラを上にめくり上げ生おっぱいを見ました。 実際はAカップほどでした。 おっぱいを触り小さいけど柔らかく乳首はピンク色できれいでした。 ○希を車の後ろの席に連れて行き、服をぬがし全裸にしました。 自分も全裸になり、○希のマ○コをなめました。 ○希のマ○コはぬれてきたので自分のJrを挿入しました。 ○希のマ○コにJr挿入していきました。 奥まで挿入した時に、○希が起きて、へって顔で 「何してるんですか?」 と聞かれて、 「○希にずーっと好きだったんだ」 と言ったら、 「私も好きでした」 と返事が返ってきたのです。 そして、腰を激しく動かしていたら、すぐに射精感が来ました。 2ヶ月以上抜いていなっかたので、そのまま○希の中に大量の精液を出しました。。 ○希は中出しはやばいと言っていましたが、好きだからいいかと言ってくれました。 子供出来たら責任取ってよと言われ、もちろん責任は取るよと答えました。 その後5回中出しSEXをしました。 その後。○希は妊娠をしませんでした。 毎日、中出しSEXをお互い楽しみました。 しばらくして、○希とは別れてしまいました。 文章書くのが下手ですみませんでした。 |
| ■ 秘め事、成功 |
| 投稿No. | : 3167 |
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| 名前 | : うさぎ男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2007/1/3 |
| 明けまして、おめでとうございます。 私は、幸先良い姫始めが嬉しくて、さっそく書込みさせていただくことにしました。 10時に駐車場で待合わせをしていると、K美(24才バツイチ)がニコニコしながら現われました。 どちらかと言えば、和風な顔立ちのK美ですが、今日は気合が入った短めの黒いスカート姿です。 「このスカート透けるみたいで気になるんだけど。私、お尻が大きいから。」 確かに、パンティが透けていそうなスカートで、しかも、丈が短いのでヒップが強調されているみたいです。 K美のウエストは細いので、見ているだけでもソソられます。 すっかり20代の頃のように舞い上がってしまった私は、余計な事は省いて、速攻でホテルへ入りました。 (今日はホテルが混んでいて、私達が入った時には、たった一部屋しか空いていませんでした。) K美は、私がズボンを脱ぐと、 「すごぉい、大きい。」 と言うなり、いきなり愚息に触ってきました。 そして、 「ワクワクするね。」 と口に含んでくれました。 彼女は巧みにカリを刺激するので、このところ御無沙汰だった私は、すぐにイキそうになってしまいます。 すると、K美はパンティを下ろしてアソコを愚息に擦りつけ、私に跨ってきました。 K美の腰の動きに私も彼女を下から突き上げ、愚息はK美のアソコの奥を感じて、あっという間に、新年一発目の発射となりました。 でも、よりK美を堪能したのは第二回戦でした。 「楽しかったぁ。力が抜けちゃったぁ。」 と言うK美を寝かして、今度は私が彼女の全身を愛撫します。 彼女の乳房も白い肌も生目細やかでした。 それに 「私、とっても敏感になっているから。」 と言う通り、彼女の体が反り上がりながら悶える姿態を楽しむことができました。 とうとうK美から、 「挿れて下さい。」 とお願いされました。 一発目とは逆に、愚息をK美のアソコに擦りつけた後、ゆっくりと奥まで挿れると、後は本能の赴くまま、ピストン運動を繰り返します。 いつもなら第二回戦など無理な私なのですが、K美が相手だと元気が良く、彼女の内部を味わうことができました。 一度発射しているので、K美の奥を何度も何度も突きながら、やがて射精に向けた快感が訪れ、思いっきり彼女の中へ放出しました。 「満足したぁ。もう、びしょびしょ。」 K美のアソコから抜いた私の愚息も、彼女の愛液でヌルヌルしていました。 この瞬間が、なんとも幸せでした。 今日は、お互い心地よい疲れに浸りながら、そのまま帰宅しました。 新年が、皆様にとっても、良い年であることを祈念いたしまして、報告とさせていただきます。 |
| ■ やっちゃいました |
| 投稿No. | : 3166 |
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| 名前 | : ロリ好き1969 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2007/1/3 |
| いつも皆さんの投稿楽しませて頂いておりました。 いつかオレも!と願っていたら、昨年11月下旬に会社をズル休みした時、素人の女の子とエッチしたいと思い、テレクラの伝言とスタビを使ったところスタビの方に返事がきました! お小遣いがほしい女子C学生でした! 一瞬悩みましたがロリ好きなもんで連絡のやり取りをし、逢うことに成功。 なかなか可愛らしい子で胸のCカップ位あって今にでもしゃぶりつきたい気持ちを抑えいざラブホへ。 部屋に入り、今まで我慢していた欲望が一気に爆発! キスした後女子C学生のCカップのオッパイのナンとも言えない張りと感触を楽しみながらアソコに手を伸ばすともう濡れ濡れ状態! 喘ぎ声はイマイチですが、体の反応は二重丸。 ピンク色のアソコを舐めまくったら、可愛い声で 「あ、あ、あ」 と喘いでくれるじゃありませんか! クンニ好きなのでさらに舐めまわしアソコもビチョビチョになったのでいよいよ挿入! 何も言わないので生挿入!!! 締まりは並ですが、中の感触がこれまた絶妙な感触ですぐいきそうになり、 「中で出してもいい?」 と聞くと 「安全日やからええよ」 OH!ナンという有難いお言葉! 遠慮なく中出し致しました!!! それから一休みし、またオッパイ触ったり指マンしたりして、今度はフェラしてもらいました。 フェラは正直期待していませんでした。 が、これまた心地の良い舐め方でチンポ復活! その状態でまた生挿入。 やはりすぐいってしまいましたが(もちろん中出し!)彼女もいってくれたのでよかったです。 おかげでナンとも心地の良い時間を過ごせました。 キープしておきたかったんですが、このケースは1回きりの方が身の為と思い連絡先等聞かずにお別れしました。 こんなことがあるから伝言やスタビは辞められない!!! ダラダラした文章ですみませんでした。 |
| ■ パチンコ屋で |
| 投稿No. | : 3165 |
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| 名前 | : けんじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2007/1/2 |
| 池袋北口のパチンコ屋で、隣に座った27〜8のお水系オネエさんが、「2箱飲み込んだ」とこぼすことしきりでチョイうるさいと思っていましたが、私が水戸黄門で8連チャンとなりしきりに喜んでくれ、ついお茶でもおごる気になり換金場までついてきました。 換金率は悪く、3万チョイでしたがコーヒ位は楽勝と誘い、一緒に歩きながら、「ヤリたい」とはっきり言えばOK→即ラブホへ。 いや服を脱ぐとデカパイで肌はツルツル。 ラッキーと風呂で挿入すると、濡れまくっているのでゴムなしで速射・・・・ 「ごめん」 といえば、 「いいよ」 それじゃあと、ベッドで2回戦も生、また速射・・・・ やけくそと、そのまま3回戦。 いや〜最高の壷でした。 ちなみにホ代だけで喜んでもらえました。 |
| ■ ホテヘルで生中しちゃいました。 |
| 投稿No. | : 3164 |
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| 名前 | : まさるです。 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2007/1/2 |
| 大阪に来て1年たち、こちらの風俗の方にも行ってみたいなあって思い、大阪のとあるホテトルに行きました。 店員に案内され、女の子の写真を見て20才の愛美(まなみ)ちゃんを指名しました。(Hitomiにそっくりでした。) ホテルに行ってとりあえず仕事の話しとかして、一服した後、愛美ちゃんに頼んで着ている服を脱がさせてもらいました。 するとモデルもビックリナイスなバディで、それを見ただけでボッキングしてしまいました。 シャワーを浴びて乳首を軽く舌で転がすと 「アッ」 とかすかな声で感じてました。 ベッドに移り、先ほどシャワーで感じていた乳首を徹底的に攻めまくるとともに、軽くクリトリスあたりを小刻みに振動してみましたところ 「イイーーッ」 と感じまくっていました。 それを見てこの子と本番がしたくなり 「お金あげるから本番させて?」 と頼んだところ、 「ダメッ!」 と二つ返事で拒否されましたが、それでもひるむことなくしつこくお願いしまっくってたら 「いくらくれる?」 って聞いてきたので 「1万円」 ととっさに答えたら(額が少ないかなって思いました) 「いいよ」 って返事。 「そのかわりちゃんとゴムつけてね」 ということなので久しぶりにコンドームをつけました。 薄い茂みのやわらかいオマンコに俺のペニスを入れようとしましたが、しまりが良すぎて最初なかなか入りませんでしたが、何とかきっかけをつくり無事挿入。 「わあーー無茶無茶しまりがいい」 と感激のあまりの第一声です。 「いつも言われるよ」 という返事が返ってきました。 フフフ・・ここまで持ち込んだらあとはいつ・どのタイミングでこの「ゴム」を外し、愛美の生マンコに俺の生ベニスをぶち込むかです。 さんざんピストンして 「このままいくのがもったいないから、もっと愛美のまんこをなめさしてね」 とお願いし、一旦離脱・・すかさず「ゴム」を離脱しいつでも手にできる位置にとりあえず隠蔽。 (終わった後さも今までゴムをしてたかのように誤魔化しが効くため) マンコを舐めながらすかさず今度は「生中」で挿入・・・ 「あーー」 さんざんマンなめしてグチャグチャにした後に入れたからもうゴムありかなしかは確実にわからない。 見事成功だ。 愛美の「生マンコ」はすんごい気持ちよくて今でも往ってしまいそうだ。 こんな可愛い子とは2度と生本番なんて出来ないだろうと考えたら今度は禁断の「中出し」をしたくなった。 妻に9年前を最後に中出しなんかしたことなかったけど・・・そう考えるとものすごく興奮した。 「この子に俺の精子をぶちまけれるんだ」そんな妄想が今現実になる。 徐々にピストンを力強くおくまで確実にあたるように・・その瞬間がやってきた。 愛美は 「ハアハア」 といく寸前だ。 「あーーもういく」 言葉にはしなかったが、愛美の中に俺のスペルマを全部入れてやった。 満足感と疲労でそのままへたれ込みそうになったが、まだばれていなかったので、そのままゆっくり腰を振って2分ほど経過してペニスを抜いた。 「あーー出してるーー」、「うそつきー」 ばれた。 その後は彼女と余韻を楽しもう何て雰囲気どころの騒ぎじゃありませんでした。 とりあえず愛美には10マン払うことでとりあえず押さえてもらうようお願いし、何とかホテルを出ました。 高くついた中出しでしたが今年最後のいい思い出として残るものでした。 やみつきになりそうでこわいです。 |
| ■ 3P中出し |
| 投稿No. | : 3163 |
|
| 名前 | : 準 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/12/30 |
| スワップ、中出しの準です。 この話しは、妻のレズが見たい事で、パートナー捜しで掲示板を使い女性を募集した時の話しです。 その掲示板の募集内容書き込みをして、数週間が経ちました。 もう諦め掛けて居た時にメールが来ました。 近隣のB市で37歳の女性で、妻が受身の方ですと話しで、逢う約束を致しました! B市の居酒屋さんで 「すみません、・・さんってお客さんおりますか?」 すると、個室があり、ふすまを開けると、そこには美人のお嬢さんがお茶を飲んでいました。 「・・さんですか?」 「そうです!」 「初めまして・・です!」 「こちらこそ!」 個室ですので、周りを気にしないで話しも出来て、トントン拍子に話しが決まり 「・・さんに、自分も手を出していいですか?」 と冗談ぽく聞きました! 「エっ、奥さんがいいのなら!」 彼女が妻の顔を見ました。 「いいですよ!」 自分達はスワップの愛好者と言う事を話すと、解かったらしい。 彼女も両刀使いで、女性、男性もOKです。 夫婦仲はとうに冷めていて、セフレも居るとの事。 お酒を飲み、時間が経過して妻の運転でラブホに到着。 3人でお風呂に入り、窮屈でしたが浴槽にも3人。 自分のチ○ポも見る見る内に大勃起し、妻にフェラさせていたら、彼女も参加。 二人で交互フェラ。 妻と彼女を先にベットに行かせてから、自分もベットの横に! 彼女は妻の乳首を舐め回し、手がマ○コに行き、キッスをしている姿に自分のチ○ポは超勃起。 綺麗だし、隠微で妖艶な姿。 これは凄い。 妻はあえいでいる内に、彼女の口が妻のマ○コに。 クリを舌で転がしている様子! 「いいかい?気持いいの?」 聞くと 「イイ〜イ!」 さすがに女性だ! 女の急所攻める、膣の入り口も攻める! もう、自分も我慢出来ずに妻にフェラしてもらいながら見学していたら、指二本で膣内をこする。 もう、妻は我慢出来ずにフィニシュ 「イク〜〜ウッ」 妻はイク時は声が大きく、布団を握りしめていた。 いやぁ〜良かった。 凄いの一言。 妻はシャワーを浴びに行ってる間に、自分は彼女にフェラしてもらいながら、69に移行して攻めてる時に妻がベットに! また、女性二人にチ○ポを愛撫してもらい、妻が自分のチ○ポを持ち、彼女の膣にあてがいながら挿入して行くと、入った瞬間「ビックン!」体が反った! 「イ〜〜イ、大きいの好き!」 それは、締りも天井も最高! 俗に言うカズノコ天井だ! 気持イイ! 妻が 「どう?」 と聞く! 「イイ、こりぁ凄いマ○コだ!」 妻は結合部分のチ○ポの根元を触る! 「凄いベトベトだよ!」 「・・チャン、イイの!」 「あっ、もう駄目!」 妻と彼女がキッスしてる! こりゃ、凄い! その姿に興奮して、大量発射。 その後だった、彼女がいった後に膣が締まる、締まる! 「ギュ〜ウ」 凄い名器。 彼女は卵管を手術し縛っていて、避妊しているのです。 ですから中出しはいつもですとの事。 また、後も凄い! シャワーも浴びずにナプキンをして 「・・さんの精子入れまま帰ります!」 淡々と言う! 聞いたところによると、男性の精子依存で落着くし、感じるらしい! それからと言うものお付き合いは今でも、時には彼女と二人で会うことあります。 妻の了解も得てます。 |
| ■ ラッキー |
| 投稿No. | : 3162 |
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| 名前 | : おじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/12/30 |
| 【投稿No.: 3117の続き】 22歳の介護士の子と中出しセックスはあいかわらず続行いている。 それでも新しい刺激が欲しくて出会いサイトに登録! 面倒なのも嫌なので「スケベな人を探してます!メールだけでも良いですよ!」 無理かと思いました、が!半日過ぎたあたりでなんとか3人! 1人はどうもさくら臭くヤメ! 2人はアド交換してメール開始! 2人とも30代前半の主婦、いきなり「旦那とはどうなの?」の会話から始まり、好きな体位、プレイ、などの会話、1人は子供を産んでからはレス状態に近い、1人は旦那とヤルけどもっとヤリタイ! と言う事で、家が通勤のルートから近い、ヤリタイ主婦真由美と会うことに。 まあ、会うまでは容姿に期待はしてなかったが、想像よりはハズレではなくヨシとしましょう。 さすがに旦那としてるだけに慣れたもので、ラブホに入ってからも余裕。 風呂に入り、洗い場でチンポをしゃぶり 「口に出していいからね」 と言われ69でマンコを刺激しながら快感状態! 尻が大きくて69でムラムラ状態。 「早く入れたい!出したい!」 と言いました。 いかし、フェラがうまく 「一発目は飲むから!」 と言われフェラ続行。 マンコはヒクヒクで良く濡れて指を入れるとイイ音と声を出してくれる。 最後が口に発射! 「他人の咥えるのも飲むのも久しぶり」 と言われ満足顔。 再度、洗い場で体を洗ってもらい浴槽で舐めあい 「たまには他の男もいいよね、興奮する」 と言いながら 「時間はあるから好きなだけいいよ!」 と笑顔。 風呂から出ると言い出したので、立ち上がりを狙い指をマンコに挿入! 「じゃ!」 と一言してバックで挿入。 尻がでかくでスケベ度が高くて興奮。 真由美は 「ここで?」 私は 「ここで!だから早く腰を振れ!」 と言いながら立ちバックでガンガン突き、真由美が腰を合わせてくれた。 風呂場に真由美の 「イイ!イイ!気持ちイイ!」 「もうダメ!もうイイ!」 の連呼が響き、更に興奮、何も言わずにそのまま中出し! 「中に出した?」 と聞かれ 「当然!」 「全部中出しで!」 と言い流れる精子を見ながら 「もう!しょうがない!」 と真由美もあきらめ。 しばらくベッドで休憩、真由美はその間もチンポで遊び 「旦那以外の男の臭いがしてたまらない!」 「旦那もいいけど飽きるんですよ!」 と話してくれた。 話しながら真由美が 「私が上!」 と言い騎乗位、少し崩れた胸を揉みながら真由美に腰を振らせ 「気持ちいいからもっと腰を振って!」 と真由美に伝えた。 真由美はイイリズムで腰を回し、濡れマンコはピチャピチャと音がする、22歳の介護士とは一味違う! ベテランの味なのか?真由美は積極的にセックスを楽しむ方向で動いてくれる。 騎乗位から座位になっても自らガンガンに動いてくれる。 正常位になってから真上から突くと 「気持ちいい!そこ!そこ!」 「イクから来て!」 「チンポ!チンポ!」 と連発。 「また中に出すから!」 と一言。 「中でいいよ!中でいいよ!」 と真由美が言い、腰を抱えて奥に射精! 真由美はハアハア言いながら 「中にきた!気持ちいい!まだチンポがピクピクしてる」 と汗だくの笑顔、私はかなりお疲れモード。 しかし、真由美が四つんばいでティッシュを取りに行くのを後から見ているとデカイ尻に興奮! そのまま犬の交尾の様に上に乗り 「このまま!」 と言い、マンコから精子をアナルに塗り指を入れた。 真由美は 「え?」「だめ!だめ!」 と言うが 「あんまり勃起いてないから、大丈夫だよ!」 と説き伏せコンドームを付けてアナル挿入。 でか尻と少し苦痛で振る腰で興奮! 真由美は 「変な気持ち、痛いけどなんか気持ちいい」 初アナルは適当に終わらせて再び風呂場で体を洗い終了。 帰りに服を着る真由美のでか尻をみてまた興奮! またまたバックで挿入! そして中出し! その後は連絡を取りながら次の機会を考えてます。 もう1人はもう少し時間が必要な気がするし、22歳の介護士は3日に1度は会って色々と教えてる状態です。 長文すいませんでした。 また投稿します。 |
| ■ 初体験で |
| 投稿No. | : 3161 |
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| 名前 | : 奈緒 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2006/12/29 |
| 私の初体験は去年、大学1年の春に大学の先輩のOさんとでした。 サークルで知り合って意気投合して一緒に飲もうということになりました。 飲んでいるうちに終電がなくなって先輩の家に泊まることになりました。 そのときは別に恋人同士ではなく単なる先輩後輩の関係だったのであまり深く考えずに先輩のアパートに行きました。 でも私はOさんのことが好きだったのでホントはうれしかったんです。 アパートでいろんな話をしているうちに私がお風呂に入りたくなったので冗談で、 「一緒に入りませんか?」 ってOさんに言ったら 「えっ?」 って一瞬驚いたけど 「入ろうか。」 ということになり私が先に入りました。 しばらくしてOさんがいきなり全裸で入ってきました。 さすがに私も裸を見られて恥ずかしかったのですがお酒が入っていたこともあり、あんまり気になりませんでした。 初めてみるOさんのおちんちんは大きくそそり立っていました。 彼は 「奈緒の裸見て興奮しちゃったよ」 って言って私の胸を揉んできました。 そして胸を揉みながら私の顔を引き寄せキスをしてきました。 最初は軽く唇を合わせていましたが、Oさんが 「舌出して」 というので舌を出すとOさんも舌を出し、お互いに舌を絡めあって激しいキスを繰り返しました。 その間Oさんの手は私の胸からおへそ、お尻へ伸びてついにオマンコへ・・・ 指は入ってきませんでしたがクリトリスを触られた私はおもわず声を出してしましました。 Oさんは唇を私の唇から離し胸を吸い始めました。 ちゅうちゅうと音を立てて私の乳首に吸い付きながらも手はずっとクリトリスを触りつづけ私はめちゃくちゃ気持ちよくなって 「あ〜ん、Oさん!気持ちいい〜」 って叫んじゃいました。 そのうちOさんが 「奈緒、俺のもしゃぶってくれない?」 というので私は必死にOさんのおちんちんを口にいれてしゃぶっていました。 Oさんが 「奈緒ってフェラうまいけど経験あるの?」 って聞いてきたので 「初めてですよ〜」 って答えると 「ホントに?じゃあ、処女なんだ〜。実をいうと俺も童貞でこれが初めてなんだ。初めてのエッチを奈緒とできると思うとすごくうれしいよ。」 って言ってきました。 Oさんの愛撫の気持ちよさからてっきり経験豊富かと思っていた私ですがそれを聞いて、なんだかうれしくなり 「私もOさんが好きだったから初めての相手がOさんでよかったです」 というと、二人で見つめ合ってまた激しいキスをしちゃいました。 そして二人でバスタオルもつけずにお風呂から上がって、ベットに倒れこみました。 Oさんはまた胸を両手で揉みながら乳首をしつこく吸ってきました。 そして次にオマンコに舌がのびてきてじゅるじゅるいいながら思いっきり舐められ、私のあそこはぐちょぐちょになっていました。 「奈緒って初めてのくせにすっごい濡れるんだな。もうこんなにべちょべちょだよ。」 って言ってOさんはラブジュースまみれになった指を私に見せました。 私はもうおかしくなるくらいに感じて声を出しまくっていました。 そのうちOさんが我慢できなくなって 「奈緒、そろそろ入れていい?」 と聞いてきたので、 「はい。優しくしてください」 と私が答えるとOさんが入れようとしてきました。 けど、やっぱり初めてのせいかなかなかうまくいかず、私も協力してなんとか入れることができました。 Oさんのおちんちんが入ってきた時はさすがに痛くて泣きそうになりましたが、Oさんが私をしっかりと抱きしめ 「大丈夫だよ、奈緒。優しくするからね」 と言ってキスされているうちにだんだん痛みが無くなり、気持ちよさが伝わってきました。 そのうちOさんの腰の動きに合わせて私も腰を振り、 「あぁ〜、Oさん!気持ちいい〜!」 って声が出てきました。 その声に興奮したらしくOさんの動きがさらに激しくなってきて、 「奈緒、そろそろ俺イキそうだよ。このまま中に出していい?」 と聞いてきました。 私は危険日だったので 「ダメ〜。赤ちゃんできちゃう」 と答えたら、 「俺、奈緒との子供なら大歓迎だよ。できたらちゃんと責任とるから」 と言ったのです。 私はすごくうれしくて 「じゃあ出してください。Oさんの精液を思いっきり私のオマンコで出して下さい」 と言うと、激しく動いていたOさんの動きが一瞬止まり 「うっ!」 と言う声と共に私の中に暖かいものが大量に流し込まれてきました。 私はOさんの全てを受け入れてあげられたことがうれしくて思わず抱きついてキスしていました。 Oさんはそのまま抜かずにじっとしていましたが、しばらくすると私の中で回復してきて、また腰を動かし始めました。 そのあとは私もあまり痛みは感じなくていろんな体位で朝までずっとやりまくりました。 初めてなのに騎乗位から対面座位、バックとしましたが私としてはバックで思いっきり突かれている時が一番感じちゃいまし た。 結局4〜5回、全部中出しでした。 しばらくして私に生理が来なくなりました。 そうです、やはりあの中出しでできてしまっていたのです。 Oさんに話すと 「じゃあ、産もうよ」 と言ってくれて私たちはお互いの親にこのことを話し、産むことになりました。 そして私は今年の始めに無事女の子を産み、大学の方は休学して子育てに追われる毎日を送っています。 Oさんが卒業したら正式に籍を入れて結婚するつもりです。 |
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