| ■ 出会い系 |
| 投稿No. | : 3160 |
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| 名前 | : 隆一 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 39 | |
| 掲載日 | : 2006/12/28 |
| 住宅会社に勤めています。 先日、出会い系で知り合った女性はたまたまだけど・・・家を売った客の奥様でした。 あるスーパーの駐車場で待ち合わせを約束。 指定の車から出てきた女性は見覚えのある女性で驚きました。 彼女もびっくりしていましたけどね・・・。 住宅の商談中は、大人しく上品な奥様でしたが・・ベッドインするとすごく好きモノ。 挿入してから・・「旦那と同じ血液型だから中でだして良いよ」って言ってくれました。 中で出す事4回。 「隆一さんの赤ちゃんがほしい」って叫びまくりで最高でした。 結婚1年目の新婚さんって分かりませんね。 今度は新居のベッドとお風呂で約束しています。 また報告しますね。 |
| ■ クリスマスに |
| 投稿No. | : 3159 |
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| 名前 | : テル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/12/27 |
| 【投稿No.: 3153の続き】 イブイブの土曜、相変わらず、Hの家にいた。 昨日は、Hの友達(女)も含め、3人で飲みに行き、深夜まで遊んで、3人一緒にHの家に泊まった。 2組しか布団がないので、1つの布団で僕とHが一緒に寝た。 隣に友達が寝てるん寝てるのに、わざとちょっかいを出したりしてが、何もしなく寝た。 昼食を3人で食べて、Hの友達を駅まで送り、Hの家に戻った。 昨日は夜も遅く、あんまり寝てないので、TVを見ながら、お互いにウトウトして、昼寝をしてしまった。 僕はおそらく30分位昼寝をして起きた。 隣で寝ているHを見て、昨日の続きではないが、ちょっかいを出した。 Hは嫌がっていたが、Hのアソコは濡れていた。 ゆっくり、静かにHのアソコを触りながら、グチョグチョに濡れるのを待った。 程よく濡れてきた所で・・・ Hは、驚いて、飛び起きた。 でも、正常位のまんま、僕に強く抱きつて、はなさない。 何も言葉を交わさず、お互いに感じあい、逝った。 逝った後も、上下逆になり、俺の体の上にHを乗っけ、何も言葉を交わさず、抱き締めあっていた。 僕の股間の近くに、上から垂れてくる物があった。 さっき、Hの中に出した僕の白濁した精液が、Hのアソコを逆流して、垂れてきたみたいだ。 その後、一緒に風呂に入り、外へ飲みに行った。 その帰り、Hに話があると言い、公園のベンチに座った。 僕「1日早いけど、プレゼント。はい。」 昨日から、ポケットの中に忍ばして置いたクリスマスプレゼント(チョーカー兼ブレスレット)を渡した。 Hはリボンを取り、中身を見て、 H「ありがとう。」 と言い、抱きついてきた。 抱きついてきたHを離し、Hの首に(チョーカーとして)つけてあげた。 僕「二重に巻けば、ブレスにもなるからね。」 と言い、抱き締めた。 Hは僕のひざの上に乗り、Dキスをした。 そのまんま、Hの胸元に手を入れ胸を揉み、スカートの中にも手を入れ、アソコを弄った。 結局、スカートを巻く利上げ、パンティーを剥ぎ取り、ズボンを下げ、合体した。 お互い下半身だけ裸になり、寒い夜空の下、2人だけで暑くなった。 最後は、外なのを忘れ、Hは大声で喘いだ。 Hの家に帰り、シャワーを浴びた後、朝まで愛し合った。 逝った後も抜かずに、入れたまんま、何回も中出した。 最後は、眠たくて寝たのではなく、ヤリ疲れて寝た。 結局、イブの日は、どこにも行かず、Hの家でイチャイチャした。 お互いの首筋には、キスマークの痕を、いっぱいつけあった。 |
| ■ 夜のスーパーで |
| 投稿No. | : 3158 |
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| 名前 | : ゆうじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/12/26 |
| 独身で一人暮らしのサラリーマンです。 仕事柄帰宅が夜遅いことが多く、駅から降りて24時間営業しているスーパーに買い物をして帰るのが毎日。 金曜日の11時頃連休なので少しおおめの買い物をして袋に詰めていると、ペットボトルが倒れてしまい、隣で袋に詰めていた商品に当たってしまった。 慌てて見て見ると、卵が3個割れてしまい 「すいません」 と謝ると 「いいですよ」 とアッサリ、見た感じ30代位のOLの感じ。 俺はすぐに店員さんに 「卵売り場どこですか?」 と聞き会に行こうとすると新しいのと交換してくれた。 すぐにもう一度謝ってOLさんに卵を渡すと、逆に 「すいません」 と言い出し、すると彼女の方から 「食事まだですか?」 と言い出した。 「はい、帰って食べますが」 と言うと、いきなり、 「良かったらご飯でもどうですか?」 と聞き返してきた。 俺は「え〜」て思ったけど 「良かったら行きましょうか」 と答えへ、行く事になった。 スーパーの袋を持って近くのファミレスに向かうと、彼女が 「良かったら家に来ませんか?」 と言い出した。 「今からお邪魔していいんですか?時間も遅いし」 と聞くと 週末休みだし、俺の買い物内容を見てカップ麺 とかインスタント物が多いようだし、優しそうだし、、、私料理得意だしと話し出した。 聞くと彼女も1人暮らしで俺と同じような感じで、俺をスーパーでよく見かけていたらしい。 歩いて7〜8分位で彼女のマンションに到着。 彼女(舞子)は早速 「料理をするからテレビでも見てくつろいで」 と言い、テレビを見ていると数分後、 「良かったらお風呂どうぞ」 と言い出した。 さすがに 「ご飯食べたら帰ります」 と言うと、 「もう少し時間かかるし、どうぞ入って」 と進められ、入る事にした。 入って少したってから、いきなり、舞子が 「私も入っていい?」 と入ってきた。 俺はその時まで全然下心無く、同じよにがんばっているんだと思っていたが舞子の裸を見、おぱいが大きく見ているうちに、息子が起き出すし痛いぐらいであった。 ここ数年女を抱いた事も無かったのでうれしやらはずかしいやら。 舞子が 「狭くてごめんね」 といいながら背中から洗って最後にはおちんちんを丁寧に手で洗ってくれた。 そして最後はお口で吸い出され、気が付くと行ってしまった。 風呂場を出て体を拭き、そのままベットになだれ込む。 そのまま、股を大きく開かせおちんちんを舞子のおまんのにねじ込んだ。 30代の女は少しぽっちゃりだが抱き心地いい、ピストン運動をすると声がエロい。 俺も 「どこが気持ちいい?」 とかエロトーク発しながら上下ピストンしているうちに出そうになったので、勢いで、 「出すぞ!」 と言いながら返事を待つ。 「どこに出してほしいの〜?」 と何度か聞くと 「舞子の中」 と言い出した。 さらに 「舞子のどこに出すの?」 と言うと 「中で」 としか言わないので、 「舞子のおまんこの中に出してと言わないとダメやで」 と言うと、最後には 「舞子のおまんこの中に出して」 と言い出した。 そしてハメる事40分、ついに舞子のおまんこの奥に発射!! 舞子を抱きしめながら精射感を感じながら出す。 あまりにも気持ち良かったので10分ほど抜かずに寝てしまった。 もう息子は半分の状態であるが、おちんちんとおまんこの間から白い精子が流れ出ていた。 そんな状態を見ているうちに息子が大きくなり、そのままピストン運動開始。 舞子は半分寝ていたが、再びいい声を出しだし、朝まで5回戦を繰り広げた。 その日を境に舞子の部屋に入り浸りの毎日です。 今度は野外に挑戦しょうと思います。 |
| ■ 妊婦さんに・・・ |
| 投稿No. | : 3157 |
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| 名前 | : 中出しけんちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/12/25 |
| みなさん、上手く書かれていますね。 拙い文章ですが、よろしければお付き合い下さい。 一年ほど前の話。 とあるサイトで人妻と出会うことになった。 ところが、会って見るとなんと妊婦! 旦那のSEXはただ自分がいくだけのためで、全然気持ち良くないと。 何人かサイトで会ったみたいだが、彼女のお眼鏡にかなったのか、ホテルに行くことになった。 安定期に入っているからと言うことで、美味しくいただくことにした。 しかし、やはり激しいことは出来ないからと言われるが、気持ちよくなるとだんだんと激しく、彼女のお腹も波打つこともあった。 ほとんど、正常位だったがたまに騎乗位でおもっきり突いてみたりした。 この時は、彼女も相当感じたのか、”そのまま出していいよ”とのこと。 それまでは、生外だしだったがその時は、気持ちよく中で出させてもらった。 無事に子供は生まれ、今でも彼女とはいい関係であるが、なかなか逢えないのが残念です。 |
| ■ 風俗で中出し -まずかったかな?- |
| 投稿No. | : 3156 |
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| 名前 | : ヨッシー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2006/12/25 |
| 先日、いつもの風俗人妻系のヘルスに行って参りました。 いつも指名の子が体調悪くて、ネットで検索して他の子を指名しました。 彼女は私のペニスに驚いて、大きい大きいと行って、やや興奮して触ってくれました。 私は私で彼女の下を攻撃、独自のハンドテクで2回ほど本気で頂点に行ったようです。 そのうち、入れてと小さな声でささやいたので、ゆっくり生で挿入したが締め付けが強くて気持ちが良く、ややスピードを上げているうちに理性もやや薄れ、彼女も最大限に興奮!! 自然に中に出してしまいました。 彼女が 「ぇーえ? 中に出したの、避妊してないのに」 と言ったが遅かりし! 彼女は急いで、シャワー室で洗い流しに行ってしまいました。 やっぱし、まずかったかなぁと思いましたが、帰ってきた彼女が 「私が生をOKしたのも」 と言ってくれたので、落ち着きました。 「今度来る時には、ゴム持参で来るからね」と言って、終了!! |
| ■ 牛丼屋のバイトの娘と。 |
| 投稿No. | : 3155 |
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| 名前 | : あきら | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 53 | |
| 掲載日 | : 2006/12/24 |
| 私が錦糸町のテレクラで知り合った女の子。 年は教えてくれなかったがどう見ても女子K生。 なんでも某所の牛丼家で夜バイトしてると言っていた。 元気で質素な娘だったがSEXになると豹変して激しく、こんなオヤジの身体でも貪欲に求めてきたので驚いた。 SEXの知識があまり無かったので旨く論し、中だしをOKさせる事に成功した。 1万5千円で3時間、錦糸町のラブホで激しくシツコイSEXを満喫できた。 キス、フェラ、アナル、膣内射精と全て私のSEXの要求に素直に応えてくれたので感激した。 自分の娘ほど年が離れている新鮮な女子K生の身体を貪り、思い通りに弄んだ。 3回、彼女の身体の中に私の精液を注入できた。 おそらく彼女は今夜も某所の牛丼屋でバイトしてるのだろう。 月に2度くらい援助交際してると言っていた。 彼氏は、いないそうだ。 |
| ■ 漏らしてしまった |
| 投稿No. | : 3154 |
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| 名前 | : ゴジラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/12/23 |
| 今朝、僕の家庭教師をしている年上の人と初Hをしました。 はじめは彼女の失恋話を聞いていたのですが、彼女がいきなり僕のちんちんをしゃぶりだしてきたので、僕も彼女を押し倒して彼女と合体しようとしました。 彼女は 「スキンを着けて」 と言ってきたのですが、 「今、もっていない」 と言ったら、 「必ず外に出して」 と言ってきたので、 「わかった」 と答えてHをはじめました。 しかし、発射する直前時、彼女が足をからめてきて、抜けなくなって中に大量に出してしまいました。 彼女に 「ごめん中に出した」 と、正直に言ったら、彼女が笑いながら 「私はピルを飲んでるから本当は大丈夫なの」 と言いました。 その後彼女と5回中出ししました。 |
| ■ ついに |
| 投稿No. | : 3153 |
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| 名前 | : テル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/12/21 |
| 【投稿No.: 3139の続き】 今週から師走って事もあり、お互いに忙しく、メールや電話では会話をしていたが、なかなか逢えなかった。 水曜、遅い時間であったが、お互い最寄の駅に似た様な時間に着く事が判り、食事をする事にした。 22時過ぎって事もあり、閉店時間前の店が多く、商店街の関係で休みの店も多いので、駅前の24時間営業のスーパーで食材を買い、Hの家でメシを食うことにした。 (僕は料理が得意だから、僕がメシを作ることにし、その間に、Hは風呂に入れた。) 僕の作ったメシを食いながら、酒を飲んだ。 Hは僕の作ったメシを喜んで食べてくれた。 メシを食い終わり、Hが片付けをしている間に、今度は僕が風呂に入った。 僕は、普段から烏の行水並みに風呂に入ってる時間が短く、風呂から出ると、Hは、まだ片付けている最中だった。 僕は腰にタオルを巻いたまんま、流しで食器を洗ってるHを後ろから抱き締めた。 H「ダ〜メ!」 と言われたが止めることなく、右手でアソコを、左手でおっぱいを触り、僕の勃起したチンチンをHのお尻に押し付けた。 勃起したチンチンに気付いたHは、 H「もう・・・」 なんて言いながらも、水道を止め、振り向き、僕の腰に巻いてあるタオルを外し、フェラチオをしてくれた。 Hは上目遣いで僕を見ながら、タマ・カリ・竿etc、丁寧に&物凄い吸引力で、しゃぶってくれた。 僕「もう、出ちゃいそうだよ。」 H「いいよ。お口に、いっぱい出して。」 僕は我慢をしたが、堪らずHの口の中に、出してしまった。出した瞬間、 H「ンウッ」 と言ったが、僕の精子をすべて口で受け止めてくれた。 H「この前と一緒で、勢い良く、いっぱい出たね。」 僕はその場(台所)で、立ったまんま,抱き締めた。 耳元で、 僕「今日、泊まっていい?しばらく逢えなかったから、一緒に居たい。」 H「私もよ。Tクンのチンチンと一緒で、私のオマンコも我慢できないの。」 と言い、Hは僕のチンチンを握り締めた。 しばらく台所で立ったまんま、抱き締めあっていると、僕のチンチンも復活の兆しが見えてきた。 僕はそのまんま、Hのパジャマのボタンを引き千切り、上半身を裸にした。 Hのこぶりなおっぱいにむしゃぶりついた。 Hの乳首はすぐに勃起し、硬くなった。 H「乳首、もっと、もっと・・・」 僕は、すかさず右手でHのアソコを確認したら、もうベチョベチョだった。 僕は我慢できず、流し台に手を付かせ、いきなり立ちバックで、俺のチンチンをHのアソコに放り込んだ。 H「いやぁ〜。今日のTくん、凄〜い!もっと、もっと、激しく突いて!」 僕は何も言わずに腰を振り、Hの子宮を突き上げた。 H「アア〜、壊れる!もっと、ちょうだい。私のオマンコ、無茶苦茶にしてぇ〜。」 今日のHは、淫乱だ。僕と一緒で溜まっていたんだと思う。 淫乱なHを見ていると僕は、さらに興奮し、狂ったかの様に腰を振り続け、Hの子宮を、更に突き上げ続けた。 Hは大声で喘いでいた。 その声を聞き、興奮した僕は、必死で腰を振った。 最後は、Hのアソコの一番奥にある子宮に亀頭を押し付けながら、子宮に直接、精子をぶちまけてしまった。 当然、Hの許可なく、中で。 Hは、逝った瞬間、潮を噴いて、倒れ込んだ。 僕は、倒れ込んだHの上に乗り、抱き締めた。 僕「大丈夫?」 H「あんなに勢いよく、子宮で射精を感じたの始めて。Tクンの凄い。」 僕は、さらに強くHを抱き締め、耳元で 僕「結婚しよう。」 と囁いた。 Hは何も言わず、泣いた。 僕はHにDキスをし、Hを幸せにする事を誓った。 その後、Hと朝まで、愛し合った。 年甲斐もなく、お互いにキスマークを付け合い、激しくやった。 当然、すべて中出しで。 今は殆ど同棲状態だ。 ほぼ毎日、Hの家に居る。 帰る時間はお互いに違うが、朝は毎日一緒に出勤している。 電車の中では満員の中、抱き締めあって。 ある平日の午前中、Hから電話があった。 午後2〜4時まで、外出する予定があるが、実際には3時で仕事が終わるので、どこかで逢えないかと言う内容だった。 取りあえず、僕は時間の自由が利くので、Hの会社の近くで逢うことにした。 待ち合わせした場所に行き、Hと逢った。 冗談で 僕「ホテル行こうか?」 と言うと、手を握ってきたんで、近くのラブホに入ることにした。 H「良く考えると、ホテルって、初めてだよね。」 言われてみれば、確かにそうだ。 Hとは、ずっとHの家でしかやってない。 部屋を選び、エレベーターを待っている時、Hのスカートを巻く利上げ、ストッキングを引き千切り、アソコの弄繰り回した。 H「やめて」 僕は無視をして、エレベーターの中でも、Hのアソコを弄繰り回した。 部屋に入るなり、自らズボンを脱ぎ、ギンギン勃起したチンチンを出し、イマラチオさせた。 奥に突っ込み、俺のチンチンとHの喉チンコが触れると、 H「ウッ」 と言って唾を吐き出した。 僕「欲しいから、電話かけてきたんだろ?もっと舐めろよ。」 Hは、必死に僕のチンチンを舐めた。 玄関先で口内発射した後、ベットで押し倒し、裸にし、Hの股座に顔を埋めた。 H「やめて。シャワー浴びようよ。」 僕「時間ないし、帰るときだけでいいよ。」 H「恥ずかしい」 僕「シャワー浴びない方が、Hのいやらしい匂いがするから、興奮する。」 僕は、Hのアナル・クリトリス等、舌と髭を使って、刺激した。 Hは喘いでいる。 今日のHの愛液は、粘度が高く、糸を引いている。 抱き締めあいながら正上位で、ドロッドロになったHのアソコに、チンチンを入れた。 H「いやぁ〜。ダメェ〜。」 と言い、更に強く抱き締めて来た。 僕はそのまんまHを抱き上げ、対面座位で愛し合った。 僕の股座は、Hの愛液で濡れている。 更に子宮を刺激しようと思い、約170センチあるHを力任せに持ち上げ、駅弁ファックする事にした。 体力に自信がある僕(185センチ90キロ)は、腕と腰の力で何度もHを上下に振り、僕のギンギンで硬いチンチンで、Hの子宮を串刺しにした。 Hは何を言っているのかも分からないし、館内中に聞こえそうな大声で喘いだ。 最後は、正常位でとどめをさした。 逝った瞬間、Hは最後の力を振り絞り、大声を出した後、放心状態でベットの上で痙攣している。 僕「大丈夫か?痛くなかった?」 H「本当に壊れるかと思った。でも、物凄く気持ちいい。」 僕「じゃ、家に帰ったら、壊れてないか見てあげるよ。」 H「バカ」 別れ際、Hを強く抱き締め、Dキスをした。 今、思い出したが、Hはあの後、ストッキングはどうしたんだろう? |
| ■ スワップ、中出し |
| 投稿No. | : 3152 |
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| 名前 | : 準 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/12/20 |
| 自分達夫婦は、数年前からスワッププレーをしていまして、サークルの掲示板をお借りして、パートナーを募集していたのでした。 数組から、メールが届き、添付された写真で相手を捜します。 年齢的には、自分達夫婦より少し若いご夫婦が目に付きました。 こちらも、写真添付のメールを送り、数回のメール交換で、ある温泉宿で待ち合わせをしたのです。 当日、先に自分達夫婦が着いてしまい、待つ事になり、暫くするとメールが届き 「今着きました。チェックインの手続きをしてます!」との事。 「・・号の部屋に食事の用意がしてありますので、荷物を置いたら部屋にお越し下さい!」 とメールを送り待ちました。 「コンコン」とノックがする音が。 「どうぞ!」 そこには、美男、美女のご夫婦で見るからに、奥様は巨乳。 「初めまして、・・・です。宜しく。」 「こちらこそ!」 早々に食事を終えて、お互いに部屋に戻り、お風呂に入り、身支度して、再度部屋で。 妻のランジェリーは自分が選び、オール黒で決めました。 後は、浴衣で。 向こうの奥様も浴衣姿。 部屋の電気は極力暗くして、アダルトのチャンネルに合わせて飲み会スタート。 向こうの旦那さんが 「・・さん、奥様を交換しませんか?」 「いいですよ?」 TVを正面に夫婦が入れ替わり、TVの音が 「ア〜ン、ア〜ン」 と聞こえて来る中、向こうの奥様の胸元に手を入れて確かめると、片手でもワシづかみ出来ないくらいのボリューム。 妻の声が隣から聞こえて来る。 もう、妻の股間に手がいってる様子。 こちらも負けずに股間に手を添えると、ヌレヌレ状態でこちらの奥様もオール黒でガターベルトも身に着けてる。 エロイ、これはエロイ。 向こうの旦那さんが 「・・さん、妻の浴衣の帯を外して下さい!」 「では!」 帯を引き、お尻から浴衣のスソを引き出し、ランジェリー姿になり、奥様が大きくなったチ○ポを引っ張り出し、しごいてしゃぶり始めました。 それは凄い勢いで、こちらも負けずに69のスタイルなり、舐め合いました。 その時、奥様が 「貴方、奥様と部屋に行ったら!」 と言い、 「じゃ〜、部屋に行きますよ!」 妻を連れて、各自部屋へ! 二人きりなった奥様は 「入れて、入れて下さい、我慢できないのよ!」 「じゃ、ゴムを!」 「大丈夫!そのまま入れて!でも、旦那には内緒でねッ!」 普通、スワップはゴムは必ず装着のはずなのだが! 「大丈夫ですか?」 旦那さんに内緒でピルを服用してるとの事でした。 その言葉に遠慮無しに! 奥様は両手で入り口を広げて、チ○ポを入れると 「ア〜〜ン、イイ、素敵!」 中は意外に締りが良く、膣の周りはヌレヌレ状態で凄い。 奥様は腰をグラインドさせて、チ○ポを奥深く導いてくる! 前にメール交換で旦那さんが言っていた言葉がよみがえる。 「家の奴は、一旦火が着くと最高の女に豹変する!」 言う言葉を思い出した。 これだ!凄い! 今度は上に来た! 自分の上で、髪を振り乱し、ピストン、グラインドさせては、こちらの腰の動きに合わせて来る! 自分には解かった、こんなにチ○ポが大きくなった事は、暫く無かった。 先が奥まで届いて、スポットをこすってる! もう駄目だ! 自分が上になり、スポットを攻めた、これでもか!!と言う程に攻めた! 「イクッ〜ッ〜!」 自分も 「出していいですか?」 「いい、来て、出して!出して!」 「ンッ!」 凄い、快感でした。 抜いたチ○ポを奥さんが、手にしたと思ったら、いきなり口で残った精子を吸い取ってくれたのだ。 「奥さん、有難う」 「・・さん、良かったわ!」 顔を赤くしていた。 そのまま、部屋のお風呂で洗い流していたら、奥様の股間から精子が流れ出した。 お互いにバスタオルを巻いて、TVの前で飲んでいたら、奥様がチ○ポを手でこすりながらフェラしながら飲んでいたら、妻と旦那さんが入って来た。 「・・子、旦那さん、どうだった?アラッ、また咥えてるのか!」 「だって、美味しいだもの!」 「貴方お願い、後ろから入れて!」 今度は、旦那さんと3Pに発展! 奥様の口元から、チ○ポを抜き、今度は妻に挿入。 部屋の中は異様な声と、裸体の姿が。 深夜3時までプレーは続いたのでした。 |
| ■ おもちゃで… |
| 投稿No. | : 3151 |
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| 名前 | : T☆M | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2006/12/20 |
| 【投稿No.: 2901の続き】 2回目の投稿です。 1ヶ月前、急に彼と会えることになった夜のことです。 一月近く会っていなくて、彼が来るまで緊張しまくっていました。 彼が着いて車に乗り、少し話していました。 彼「あれ、持ってきた?」 私「うん…」 彼「そっか(笑)」 実は、会う前におもちゃを持って行く約束していたんです。 彼「じゃあ今からどこ行く?」 私「え…ッ?」 彼「どこ行きたいのか言って?」 私「………………」 彼「そんな言えないような場所に行きたいの?(笑)」 私「……ホ、ホテル行きたい…」 彼「(笑)じゃあ着くまで、これでしてて?」 こうして、助手席でおもちゃを使って一人ですることになりました。 でも、いくら夜でも周りの目が気になって、なかなか出来ませんでした。 すると、車がだんだん人気のない方に…。。。 くちゅ… ずっとドキドキしていたせいなのか、恥ずかしかったせいなのか…ものすごく濡れていました。 私「ん…ッ」 彼「もっと音聞かせて…?」 くちゅ…くちゅ… 私「んッ…んんッ」 彼「声出していいよ?」 私「ふ…ぅッ」 こうしている間にホテルに着きました。 イく寸前だったので、足がふらふら…彼にしがみついて部屋に着きました。 ソファーでぐったりしていると、彼がタオルで目隠しを… 私が前から、やってみたい♪って言っていたことだけど、実際に目の前が真っ暗になると、全く動けなくなりました。 そして、下着を脱がされ、私のオマンコを見られてしまいました。 彼「凄い濡れてるね」 私「ん…ぅん…」 彼「ヒクヒクしてる…どうして欲しいの?」 私「それ…入れて…ッ」 彼「これ?」 私「んんッ!!」 おもちゃが音をたてながら、私の中に入ってきました。 私「あッ…んん…ッ」 彼「力入れないと落ちちゃうよ?」 私「んッ!」 彼「そう…」 彼「ほら…これも…」 彼のペニスが私の口の前にあるような感じがしました。 私は少し身体を起こして舐めようとしたけど、身体が思うように動きません。 彼に支えられて、やっと届きました。 口に含んで一生懸命舐めました。 私「ん゛ッ!ん゛ッ!」 彼「洗ってないのに…いいの?おいしい?」 私「ん…おいひぃ…」 彼「こっちおいで…」 彼の手に先導されて着いたさきはベッドでした。 そこで目隠しがはずされました。 そこのベッドには真横に鏡が… 彼「舐めて…」 私「うん…」 ペロ…ペロ…… 彼「鏡見て…凄いやらしい顔してる…」 私「恥ずかしいょ…」 ペロ…ペロ… くちゅ… 彼「○○…おいで…」 そして、彼の上に乗りました。 自分で彼のペニスが入りやすいようにして、体重をかけます。 私「あ…あッ」 ゆっくりと彼のペニスが入ってきます… 私「あぁっ…」 全部入ってから、ゆっくり動きました。 私「んッ…んッ…んッ…」 正直、私はこの動きが苦手…というか、体力が持ちません。 クタッ… 私「はぁッ…はぁッ」 すると、彼が痺れを切らしたのか、上になってくれました。 私「ひゃッ!…あぁっ!あっ!ふぁッ!」 ぐちゅッ ぐちゅッ ぐちゅッ 私「あっ!あっ!あっ!気持ち…ッ!」 私「あぁっ!あぁぁっ!」 私「んッ!そこォッ!あっ!ひゃぁッ」 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ… 私「あぁぁッ!あぁっ!んッ!あぁんッ!」 私「あッ!あぁあっ…何か出るッ!出そう…ッ」 彼「ん…出してッ」 私「やっ…わかんな…ッ!あぁぁっ」 びくっびくっ… 私「あ…」 彼が私の中にいっぱい出しました。 彼が抜いた後、私はいつも以上に濡れてたらしく、大変なことになっていました…♪♪ |
| ■ 潮吹き女と・・・ |
| 投稿No. | : 3150 |
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| 名前 | : あきら | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/12/19 |
| 久しぶりに投稿します。 ある出会い系のチャットサイトで知り合った女の子に会うためにちょっと遠出をしてきました。 チャットで話したあと、何度かメールのやり取りをしていたのですが、そのうち飲みにでも行こうよと結構盛り上がっていました。 その日は、約束はしてなかったのですが、近くに来てるから会いたいなってメールするとしばらくはためらっていたのですが、結局OKの返事が! 待ち合わせの場所で車を止めて待っているとその女の子がきた。 たわいのない話をしながらしばらくその辺をドライブし、人気のない駐車場へ移動し車を止め、軽くキスしたらそれだけでもう息を荒げていた。 さらに、服の中へ手をしのばせ、やわらかくて大きな胸を揉みながら、チクビを指先ではさんだりすると、ビクッビクっとからだをふるわせていた。 「二人でゆっくり出来るところで続きをしよう」 と言うと彼女もうなずいたのでそのままホテルへ直行。 ソファにすわり、キスをしながら服を脱がせ、オマ○コを軽くなでると、そこはすでにかなりの熱を帯び、ビチョビチョになっていた。 ベッドに彼女をねかせ、カラダじゅうをやさしくなめ回しながら、オ○ンコには指を中まで突っ込んでクチュクチュ激しく動かしてたらかなり大きなあえぎ声を出し、いつのまにかピュッピュッピュって!? カラダをビクビク震わせながら思いっきり潮吹いてイっちゃってました!! かなり気持ちよかったらしく、大きな喘ぎ声を出すので、そのままいじり続けてたらまた潮吹いてイっちゃって、もうシーツまでグッショリ!? 仕上げは俺の固くなった肉棒で、激しく高速ピストンで何度も何度もイかせながら子宮の奥までたっぷりと熱くて濃いやつを注ぎ込んでやりました。 ちょっと一息入れてたら、 「いじられるの気持ちいい、けっこう好きかも!?」 なんて言うので、 「だったら、もっと気持ちよくしてあげるよ!」 と言い、次の日はお互い朝から仕事だったのだが、結局夜明け近くまでフル回転でクタクタになるまでやりまくった!! ああ、腰が痛い・・・、おそまつでした^_^;; |
| ■ 初中出し |
| 投稿No. | : 3149 |
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| 名前 | : P | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/12/18 |
| セフレの21歳Mがいまして。 Mが18の時からそういう関係で、顔はまぁまぁ、Fカップの巨乳でボディはスリムなのでセフレとしてはとてもいい感じです。 この前あったとき月末で生理が近いのもわかっていたので 「中で出していい?」 と聞くと 「いいよ」 との答え。 「責任はとらないよ」 には無言の返答でしたが生で挿入。 いつもかなり乱れるのですがこの日もすごい乱れよう。 何回かいっているのが膣の締まりでわかります。 そろそろいきそうになったので 「どこにほしい」 と聞くと 「中」 と答えるので、そのままピストンを早めて限界へ。 普段は抜くためにちょっとタメをつくるのですが、この日はタメずに射精感にまかせて最後の一滴が出るまで入れ続けました。 ゴムの中で出すのや抜いて外だしとはまた違った感覚でした。 その日は仕事で疲れていたのでそんなに量は出なかったのですが、しばらくしてたらーっと出てくる精液が・・・ 顔面や巨乳にかけるのとはまた違い地味ですがなんとも言えない雰囲気でした。 その日の帰りには生理がきたようなので一安心!? 最近またたまってきたのでまたやりたいところです。 最近疲れで2回3回戦がつらいのが残念!? |
| ■ ↑海って好き放題 |
| 投稿No. | : 3148 |
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| 名前 | : ↑海大好き人間 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 69 | |
| 掲載日 | : 2006/12/18 |
| 昨日、↑海から帰ってきました。 ↑海のヤーポンらしい人の経営するパブに行ってみました。 開店間もない店で鼠国人の女の子はみんな初々しいんです。 だって地方から出て来て水商売は初めてで男を知らない子も多いんです。 鼠国の地方は大変貧しくて↑海に身を売りに来てるんです。 だってパブは給料は無いんです。 タダで場所を借りて身を売るんです。 ここは経営者が鼠国の公安に売上の相当金額を支払っているので絶対安心なんです。 パブに行ってヤーポンのビールを飲んで女の子を物色。 とっても若い子が日本の小学校の1クラスより多い子が居るんですね。 好みの女の子を呼んで筆談で値段を交渉…。 ホテルで直行、シャワーも浴びずやりまくり…キツイおまんこに生中だし。 シーツにはべっとり血が付いていました。 鼠国って本当にヤーポンの戦後なんですね。 でも処女に生中出しで一万円一寸でした。 生中だししたい方は鼠国へどうど。 公安公認なんですよ。 公安が安くて若くて中生出しOK。 こんな感じで鼠国では身体を売って生活する女の子が鼠算式に増えているんです。 やっぱし鼠国は生中だし族の天国なんです。 |
| ■ 妻が寝室で |
| 投稿No. | : 3147 |
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| 名前 | : チキン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/12/17 |
| 私40歳、妻は32歳の夫婦です。 4歳の子供が一人います。 毎朝、妻は子供を幼稚園に送って行き、そのままスーパーのパートに出ていました。 ある日、私が体調を崩してお昼に家に戻った時です。 玄関を開けると男物のスニーカーがありました。 あれ?と思いリビングの扉を開けましたが、部屋にはだれもいません。 2階に上がろうと階段を上がりかけた時、上の寝室から怪しい声がきこえました。 まさか・・・ゆっくりと階段を上がって寝室の扉に耳を押し当てました。 すると中から妻の声がしました。 「すっごい気持ち良いよ!大き過ぎて壊れちゃいそう!」 一気に心臓の鼓動が早くなりました。 相手は誰だ・・・。 ドアをそっと開けました。 ベットの上で若い男が正常位で腰を振っているのが見えた。 男は力強く、パンパンパンと音を立てて腰を妻に打ち付けています。 「あぁ!あぁ!あぁ!イク!イク!イク!」 妻が言いました。 男は 「俺ももうイキそう!中で出していい?」 と妻に聞きました。 なんと妻は浮気相手と生でSEXしていたのです。 それにも増して驚いたのはその後の妻の答えでした。 「いいわ、中にいっぱい出して〜!」 「陽子さん(妻)今日安全日だっけ?」 「いいから、どうなってもいいからいっぱいだしてー!あーイク〜!あー!凄い出てる!あー気持ちいいー」 男は妻の上に倒れこみました。 「あぁー、もぅ凄くいっぱい出たね〜」 私は妻のそんなSEXを見て何も言い出せず後ずさりして家を出ました。 その日の夜、家に帰るといつものように夕飯の準備をしている妻がいました。 寝室に行くとシーツも取り替えられていて昼間の出来事の面影は少しもありませんでした。 |
| ■ 私の体験談@ |
| 投稿No. | : 3146 |
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| 名前 | : 元気な兄さん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/12/17 |
| いつも皆さんの投稿を楽しく拝見しています。 私もこの体験談に一筆投稿させていただきます。 今日は初体験談を・・・・。 あれは私が中学2年の初夏のことでした。 クラブ活動が終わり友人宅へ寄り道をしようと家とは逆方向へ歩いていると、その寄り道先の友人のお姉さんが私を見つけて名前を呼びました。 「T君・・・やね・・・久しぶりどこ行くの?家とは逆やけど・・・」 その友人のお姉さんは二つ年上の高校2年生で、中1の時に友人宅に始めて遊びに行ったときから顔なじみになり、中学時代は学校の中でも仲良く会話した中である。 しかし卒業と(姉さんが)同時にご無沙汰してた。 丁度家にお邪魔する旨を伝えると 「Yは今夜は塾があるから少し遅くなるけどどうする・・?」 との返事。 一瞬考えたがそれより先に姉さんが 「私が話し相手でも良ければ待つ?」 と言ってきた。 家に早く帰る必要もないし始めから寄るつもりだったのでOKの返事をし、姉さんの高校へ通う自転車を私が運転して一緒に帰宅することに。 その際、後ろの方からがっちりと腰をつかまれ胸を押し当ててきたので、学生ズボンの前はクラブ活動の疲れも手伝ってもうビンビンになってしまい、気づかれはしないかとヒヤヒヤもんでした・・・。 そして帰宅後、Yの部屋でジュースでもてなしてもらいしばらく一人でくつろいでいると、姉さんが初夏ということもありタンクトップに着替えて現れた。 聞くと両親は今朝(土曜日でした)から旅行で不在で、今夜は姉と弟の二人とのこと・・・。 Yもあと2時間は帰らないしと何か意味ありげに徐々に近づいて学生ズボンの股間のあたりを凝視してきて、そうすると自然とタンクトップの胸のあたりから形のいいおっぱいが見えて勃起状態になった。 ズボンのファスナーの金属部分が盛り上がり姿が見えると姉さんが 「T君自転車でおっぱいあたったときにも立ってたね・・・」 気づかれてた。 そうなると彼女はいるのとかAまでBまでとかエロい話になり、私も覚悟を決めてこの際童貞を姉さんに奪ってもらおうと・・・決めた。 姉さんはエロい話の途中から目が潤んできて、その気満々と思えた。 そして10分位でどちらからともなく自然と唇を合わせ、互いの性器の方へと手が向かい、下着を脱がせあい、姉さんは経験があるのかどうかはわからなかったが、フェラチオをしてくれて、私はエロ雑誌の知識で憶えた事を駆使して、姉さんを濡らせた。 そしてその時がきた。 姉さんは下から指を添えて、自らのオ*コに私のビンビンでいきりたった肉棒を導いてくれた。 それからは無我夢中で腰を動かした。 しかし姉さんの喘ぐ声もそして互いの性器が気持ちよくて音をたてているのはよく聞こえた・・・ 以外に冷静だったかどうかは定かでないが、最後は中で精液を出してしまったことを考えると、やはり冷静ではなかったか・・・?(笑) 出した後で気が付き、姉さんに侘びろうとしたが、姉さんの方からまた求めてきて 「中で出したけど大丈夫なんかな?」 と聞くと 「予定だと明日か明後日から生理やから大丈夫やと思う・・・」 と言葉。 そして続けて 「前からT君のこと気になっててん・・・」 とお言葉いただき、Yが帰宅する前までの約2時間SEXしっぱなしでした。 しかも初体験にもかかわらずオール中出しで・・・。 1週間後また帰宅途中に姉さんと出会い、その時は立ち話しでしたが、次の日予定通り生理が来たとか童貞喪失が中出しで良かった?とか終始エロ話で盛り上がり、その中2の夏は姉さんとたまにあってはHをできる場所を探してしてました。 お互い気持ちよかったのが印象に残ったのか・・・あのときのことは今でもはっきりと憶えています。 そして彼女もまた・・・最近偶然ある街で出会い・・・・・あのときを思い出しながら・・・・・ ではまた・・・・。 |
| ■ あくしでんと? |
| 投稿No. | : 3145 |
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| 名前 | : 千葉まりん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/12/16 |
| たまに乱交パーティーに参加するのですが ゴムは絶対です。 それでも一度に2,3人とやれるので楽しく参加してました。 とある日 男性6女性3で 2:1の割振りで1回戦目がはじまりました。 で一緒に参加している男性が ゴムを付けて挿入したのですがピストンの度に結合部をもぞもぞしているのです。 クリでも弄ってるのか思い私はその女性にフェラさせていました。 胸をもみながら突かれて、フェラする女性は興奮しているらしく、もだえているのが分かります。 そのとき かすかに「パンっ」と音がしました。 多分、私とその男性しか聞こえない音で、他の乱交している人たちにも聞こえなかったと思います。 その男性と私は目が合いました。 ニヤっと笑い「内緒な」って顔です。 その男性は ゴムを破ったのです。 そのまま今度は結合部を弄るのをやめて 激しくピストンしだしました。 女性はフェラできないほど感じだしたのです。 多分膣の中は むき出しのチンコが暴れているはずですが、ゴムを信じているのと感じすぎて気にもとめない女性はそのまま昇天。 痙攣する姿に興奮しました。 男性はその女性に 「このままイクよ?」 と女性に確認。 女性は勿論ゴム付だと思っているのでOK。 男性はそのまま生中出し。 そして、そのどくどく出る精液にやっと気がつき、マンコに手を伸ばしました。 すると男性はそのままゴムを上手く処理してお掃除フェラをさせたのです。 暴れる女性を上手く手足固定し、しゃべれないようにフェラさせ 「お兄ちゃんの番だよ」 って言うのです。 俺は気が付かない振りして、ゴムをつけて挿入。 そのまま激しくピストン。 マンコは男性の精液と彼女のマン汁とローションでべちゃべちゃ。 俺はそのままゴム付きではっしゃしましたが、終わってから管理人を呼んでその日はお開き。 男性も気が付かなかったの一点張りで責任なし。 乱交パーティーは違法なので、警察にも言えないし、やくざがらみと思いきや結構金目当ての素人が開催してるのもあり、これはなかなかすごい現場に立ち会いました。 |
| ■ 新人 |
| 投稿No. | : 3144 |
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| 名前 | : ゆうや | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2006/12/16 |
| 仕事場に、新人が入ってきたのです。 その女性は小柄で可愛い子でした。 身長は146cm程度で肌の透き通るような綺麗な子でした。 数日の間に彼女と仲が良くなり、話しを聞くと彼女の父の願いは、娘が落着いてお見合いをし、結婚してくれる事を望んでいたのですが、それが嫌になり反発して家を飛び出し、自分の住む町に勤務先を探しているとの事。 アパートに関しては、自分に心当たりあり、早速紹介してアパートが決まり、そして掃除、荷物の搬入を手伝いました。 時間も経過し、手伝ってもらったので食事でもしていっての事。 断る理由も無くご馳走になりました。 お酒も入り、二人とも高揚し、何時の間にか、唇を合わせて、ブラウスのボタンを外し、胸を揉んでると、隠微な声が漏れて、自分の耳元に聞こえて来る。 股間に手を移動させて、確かめると隠微な、いやらしい音がするのです。 もう我慢の限界で、自分のジュニアを彼女の口元の運ぶと、口に含んで、最高の快感が体全体に走りました。 年甲斐も無く発射! 彼女は全部飲み干し、すぐ2回戦に突入。 陰部の毛は少なめで、色は綺麗で、今迄に見た事の無い陰部でした。 2回戦でも萎える事無く、インサート! その時の彼女口から、また漏れて来た声が 「アッ〜ン」 それからと言うもの、隣の住人に気にも無く、腰を使いまくり最後に 「中に出してもいいかい?」 「いいよ!出して!」 ”ドクッ、ドクッ”と出てるのを感じてくれていました。 2回目にも関わらず多かったのです。 後の彼女の口からこんな言葉に、また興奮「こんなに長い間してくれた人は居なかったよ!」 それからと言うもの、仕事の帰りにアパートの寄っては彼女と愛し合いましたが、妻にバレ離婚、彼女は結婚。 でも、あの彼女は今でも忘れられない。 |
| ■ お昼休みに |
| 投稿No. | : 3143 |
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| 名前 | : PS4 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/12/15 |
| 僕は3つ年上のA子と社内不倫しています。 昨日も仕事しながらみんなに見えないようにA子の身体のあちこちに触っていたらA子が発情しちゃって、2人で昼休みに会社の倉庫でHしちゃいました。 倉庫に着くなりA子と激しいDキス! 制服の上から胸と股間をグリグリしてやるとすぐに感じ出して、台車に座らせてから胸のボタンを開けてブラをずらしオッパイをナメナメしてやると 「もっと、もっと強く吸ってー」 と言いました。 更にパンツ越しに愛撫を続けると 「もういいから、濡れちゃってるから早く入れてぇ……」 と、自分からパンツを下ろし、俺の膝に跨り入れようとしました。 「ゴムしないの?」 と聞くと 「今日は安全日だから良いよ、思いっきり中出しして!」 と俺のチンポをズボンから手で引きずり出し、数回フェラしてから自分のマンコに亀頭を定め腰を下ろし、挿入するなりいきなり激しく上下に動き出しました。 A子は 「あー硬くて気持ちいい!気持ちいいよ!」 と大声を出し会社の倉庫だということも忘れて乱れまくった。 そして体位を入れ替え、今度はA子が下になり、股を開いた。 俺が 「入れてもいい?」 と亀頭で割れ目をグリグリして焦らすと 「早く、早く入れてぇー」 と言いながら、愛液でグショグショに濡れたマンコを両手で広げ懇願してきた。 一気にブチ込むとA子は 「あっー!気持ちいい!もっと奥まで突いてぇー!」 と俺にしっかり抱きついて腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。 そしてA子の感じるツボに浅く深く激しくピストン運動を繰り返してやると亀頭が子宮に当るたびに 「あっ!あっ!あっ!」 と大きな声で叫び、A子は俺の背中に腕を回し、更に深く求めてきた。 俺もリクエストに答え、膣の奥の奥までしっかり突いてやりました。 そのうちA子が 「もうダメ!おかしくなりそう! イッちゃう! 一緒にいこ?」 と俺の目を、マジマジと見つめてイクのを堪えている様子だったので、 「いいよ、一緒にいこう、ドコに出して欲しい?」 と言うとA子は 「中だよ、中に思いっきり出して!」 と言い、俺がスパートをかけて激しく腰を振ると 「あっー!もうダメ、もうダメ!イクイク!!あぁー!中だよ?中、中、中・・・」 と俺の精液を求め連呼した。 俺も気持ちよく精液をたっぷりA子の膣内にブチ撒け、A子も精液を子宮で受けて身体を2,3度痙攣させてエクスタシーに達したのです。 そしてその後何食わぬ顔で職場に戻り、A子は俺の精液で膣内を満たしながら仕事を続けました。 |
| ■ 中出し専用として |
| 投稿No. | : 3142 |
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| 名前 | : ほたる | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/12/15 |
| ネットでご主人様探しをしていたときです。 たまたま電車でいける距離の人がいたので会ってみました^-^ 年齢は3○歳のすこしポッチャリで転勤でこちらにきている方です。 お茶したりして気が合ったのでさっそくエッチへ^^ エッチもなかなかよかったので、一週間だけその方のアパートへ。 住み込み中出し専用奴隷として仕えることにしました。 誓約書 中出し性処理専用便所穴奴隷のザーメンタンクとしてご主人様に仕え、ご主人様の言われるままに便所穴を捧げます。 1日24時間一週間全ての時間をすべての穴メス豚中出し性欲処理専用穴奴隷 と書き、いざ住み込み^^ 命令は部屋では裸かノーパンノーブラでTシャツ一枚でいること。 そして常にオマンコにプラグを入れておくこと。 調教ベルトでおちないようにしてぱっくりあけた状態にしていつでも使っていただける状態にします。 一週間いれっぱなしでした。 一日の始まりは朝立ちしているオチンチンの処理です。 プラグいれっぱなしなので外して生のまま挿入、主がイクまで腰をうごかす。 それから出勤です。 それからまたプラグで栓をします。 主の友達も参加して主がいない時はその方の精液を中出しするという命令でした。 友達の知り合いも来て結局三人の男性の一週間犯され中出しされまくれました。 常におまんこは精子でたっぷんたっぷん状態。 最終日はロープで天井につるされて四人の男性にバックで朝から昼ぐらいまで子宮のおくへ射精していただきました。 昼でそこを出ないとならなかったのです。 それでも男性たちはたりなかったので、ホテルに行き翌朝までプレイをたのしみました。 でおわったなーっとおもったらホテル二件目、はしごしたのは初めて^^;; そこは二日間とまれるめずらしいホテル、じっくり楽しみました^-^ またやってみたいな^^ |
| ■ 彼氏に初めて |
| 投稿No. | : 3141 |
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| 名前 | : まこと | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/12/14 |
| 週末、仕事終わりで彼氏とラブホへ行きました。 彼氏は一人暮らしなので、特にエッチの場所に困ることはないのですが、ホテルだと、声を思いっきり出せるので、、、彼氏も興奮するようです。 (部屋でするときの、「声出したらダメ」というけん制にも興奮してしまいますが) もうすぐ生理なのもあり、その日は最初から、 「生で入れて」 とおねだりしました。 彼はマジメなのか、生ですることを嫌がります。 (安心してセックスに集中できないみたい?) ただその日は、常用のコンドームを持っておらず、ホテルにあるゴムでは気持ちよくないこともわかっていました。 おねだりして生で挿入してもらい、気持ちよくセックスしました。 普段は早めにイっちゃう彼も、一生懸命頑張ってくれ、私もかなり気持ちよくなっていました。 途中、バックでついてもらったりもしました。 (彼は私のバックが大好きなんです。とても気持ちいいです。) 「中に出して」 とお願いしましたが、 「ダメ」 といわれてしまいました。 彼がイクタイミングを失ってしまい、いったんは終わったのですが、激しくキスをすると、彼の息子は再びへ元気になってきて、私の中に入ってきました。 (もちろん生のままで) 「どこにイクの?」 ときいたら、 「中で出す」 と言ってくれ、私はめちゃくちゃ嬉しくなって、気持ちよくなりました。 しばらくピストンを繰り返し、 「イク」 と、彼はそのまま私の中で射精しました。 いったあともしばらく入ったままで、私は幸せを感じていました。 彼が私から離れると、彼が出した精液が私からドロっと流れ出ていました。 初めて彼氏に中出ししてもらいました。 彼氏にあとで聞くと、 「すごいよかった」 とのことでした。 私もめちゃくちゃ幸せで、しばらく余韻にひたっています。 |
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