| ■ 飽くなき欲望 |
| 投稿No. | : 3140 |
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| 名前 | : ベースケ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/12/14 |
| 投稿No.3132の続き この歳で普通に生活してれば、堪能出来ないであろうスレンダー女O高生『梨奈』(仮名)と1回戦を戦い抜き、夜勤上がりという事もあり缶ビールを2口も飲まないで爆睡したのでした。 1時間位過ぎたでしょうか、気が付くと『梨奈』は毛布を身に纏いチョコンと座りTVを観ていた。 その後ろ姿を見たら堪らなく愛しくなり、そのまま後ろから抱き締めました。 『ビックリした〜!起きたの?』 −悪い、眠っちゃったな〜− 『疲れてたみたいだネ、お風呂入ってきて、』 風呂からあがると、ポツリと 『胸、、、チッチャイでしょ、、、?』 お世辞にも大きいとは言えなかった。 −形が綺麗だから大きくなくてもいいんじゃね?− 『大きく成りたいのッ!大きくしたいッ!』 相当コンプレックスが有る様だ。 −そんなに大きくしたいのか?それなら最終手段が有るケド− 『ナニナニ、どんな手段?』 少しふざけ気味に −妊Oする事!ナ〜ンチャッて− 『O娠すれば、大きくなるの?必ず?』 真面目に聞いてくる。 −100%じゃ無いけど普通はデカく成るよ、、、ケド『梨奈』の場合はどうかな〜− 『ヤッてみよぅよ!大きく成ってみたいィ〜、』 −O校生で妊Oはマズイだろう!− 『ナニ言ってんのー、さっき中に出したでしょッ、1回も2回も確率は同じ、やろっ!ヤッちゃおうーよ〜、オジさんに迷惑は掛け無いから、』 −本当に良いのか?本当の本気か?− 『本気と書いてマジ!本当の本気だよ!』 こうまで言われては2回戦目に突入するしか無いでしょう。 −だったら、おロで元気にしてもらわないと、それともオヤジのティムポはNGかな〜?− 『梨奈ガンバってみるけど、気持ちの良いところ教えてね』 可愛らしい唇で、チュッ、チュッ、とヤリながら皮ごとシゴくので、 −皮は剥き下ろして− 『痛くないの?』 −大丈夫だよ、デカくなれば自然に剥けるけど、梨奈の柔らかい優しい手で剥いて− 恐る恐る剥き下ろしたが徐々にデカく成りつつ有るJr.を見て、 『大きく成ってきたよ〜!』 −可愛いオネエチャンに良い子、良い子されて立派に成ったな、、、先っぽの下のクビレて段差のところを舌でなぞる様にグル〜と嘗め回してごらん− 『こぉ?.........こぉ?.........こぉで良いの?』 −上手!.........クゥ〜.........巧いよ!...− もうビンビンですが、美O女が吃える顔を観たくて、 −先っぽから吃えて、お口でシゴいてくれる?− ぎこちなく、時々歯を当て目をしばたかかせながら、顔をストロークさせてくれた、フoラも体験は少ない様だ。 −そろそろ梨奈も欲しく成って来ただろ?− 『うん』 −四つん這いに成ってごらん、バックでやろう!− 『えー、恥ずかしいぃ!』 −前を向いて、オOンコに集中すれば気持ち良くなるから− 『本当?優しくしてね、』 観念した様子で、ワンチャンホーズに成って脚を少し開いた。 全体的に細い=足首〜ふくらはぎ〜白い太股〜形の良い小尻(妻の半分位?) を淫らしく撫で廻して、舌でK2の穴とオOンコを何度も往復しながら嘗め、指も挿れてクネクネしてあげた。 本気汁が垂れてきたので、 −挿れるよ、本当に中田氏でいいんだね?− 小さく頷いた、唾をJr.とオOンコにタップリ塗りたくり、狙いを定めまず先っぽを埋め込んだ。 −大丈夫だろ、− 『ウン、イイよ、さっきのクビレまで入った?』 −梨奈が優しく嘗めてくれたから、コイツがお返しですんごいサービスしてくれるぞ!− 『ハァハァ、、、お願い、、、ネ、』 −奥まで欲しいのか?− 言いながら半分までズン!と押し込んだ。 『イャ!、、、、ハァハァ、、、、さっきより、、、、ハァハァ、、、、大きいよ〜』 −まだ半分しか挿してないぞ、イッパイ、イッパイか?− 『ハァハァ、、、、、、ハァハァ、、、、、、』 答える余裕が無い様です仕方なく、ふくらはぎ〜太股〜小尻〜薄っすら汗ばんだ背中を左右の手でそれぞれで優しく撫でて落ち着かせる事にしました。 それから前に手を回しオoパイを淫らしく揉みながら、 −大きくな〜れ、大きくな〜れ、大きく成って天まで届け〜!− 『ヤダ〜、、、、ハァハァ、、、、そんなに、、、、ハァハァ、、、、大きくなくても』 暫くすると、 『ティムポは大きく成ってるよ〜、、ハァハァ、、絶対大きく成ってるよ〜、、』 −バックだからじゃねーか?梨奈はバックが好きなんだ〜!− 『こんな恥ずかしい格好で、オジさんを受け入れちゃってる〜!』 聞き終わる前に、根元まで突き挿した! 『イィー、、、、、、すこし、、、、、、いたい、、、、、、けど、、、、、、キモティ〜!』 いつまでも、なんちゃってバージン(?)に付き合ってはいられ無い、ストロークを開始した。 『アッ、、、、、、アッ、、、、、アッ、、、、、、アッ』 ロングストロークに合わせて梨奈も答えてくれたが、フトこの美O女をメチャクチャにしたいと思い、絶頂感も高まりピッチを早めたら、 『イャ〜、、、イィ〜、、、イャ〜、、、、、、、、、、、』 もうストロークに合わせてられ無い様だ。 必死で、左右それぞれの手でシーツをギューと握り締め、時々、イヤイヤする様にセミロングヘアーを振り乱し快楽を探し求めている。 −いいんだね、中でいいんだね!?− 背中をのけぞらせ、俺に両肩を引っ張られて頭が前後にガクガクしてるから返事が出来ない。 かまわず、ますますピッチを速めると、泣き声の様に変わったがもう止められ無い。 −イクっ、、イクっ、、− 長い快感と同時に多量の欲望汁がティムポを通して梨奈の奥深くに注がれ、 最後に念を押す様に、チカラ強くドスンと打ち突けた。 『アッ、』 梨奈が小さく声を上げた。 PS.後日、梨奈は妊O出来無い体である事を告白してくれました。 その経緯、他もそのうち投稿します。 |
| ■ 初めてなのに、中出し |
| 投稿No. | : 3139 |
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| 名前 | : テル | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/12/13 |
| 今年の夏場、いつも行く居酒屋で、女性2人組と知り合った。 休みの前等、その居酒屋を出た後、カラオケに行ったりしていた。 先月位からは、その中の1人のHと一緒に、飲みに行くようになった。(他の店に) 先々週からは、ほぼ毎日一緒に飲んでいた。 先々週の金曜日、駅前で待ち合わせをし、チェーン店の居酒屋で飲んだ後、Hを送って帰る事にした。 送ってる途中、何も言わずにHの手を握った。 彼女も拒否することなく、そのまま、歩いた。 Hの家の近くになると、 H「家で、もう少し飲んでいく?」 と言われ、流れでHの家で飲む事にした。 Hの家に着くと、お酒とツマミの用意をしてくれた。(ツマミと言っても、乾き物だが。) H「先に飲んでて。ちょっと私、ラフな格好に着替えてくるから。」 と言い、脱衣所で着替えてきた。 ジャージかトレーナーに着替えてくるもんだと思っていたら、パジャマ姿で戻ってきた。 パジャマ越しに小振りな、おっぱいからピンと勃起している乳首が見えた。 1時間位経ったので、 僕「そろそろ、帰るよ。」 と言い、荷物を持ち、玄関の方に歩いて行った。 Hも見送りに玄関まで着いてきた。 靴を履きHと向き合い、挨拶でもしてHの家を出ようと思ったが、一瞬、時間が止まったの様に、お互いに黙り込んだ。 次の瞬間、僕は、Hを抱き締めていた。 僕「好きになっちゃった。」 とHの耳元で囁き、キスをした。 玄関先で舌を絡ませながらDキスをし、小振りなおっぱいを揉みながら、上半身を裸にし、おっぱいに貪りついた。 おっぱいを嘗め回しながら、右手を下半身まで伸ばし、パジャマの中に手を突っ込んだ。 パンティーは濡れていた。 僕「ゴムないけど、いい?」 H「私に聞かないで。」 僕はHを素っ裸にし、Hのアソコを直接、弄くった。 Hのアソコはグチョグチョで、クリトリスも勃起していた。 僕はHをお姫様抱っこして、ベットまで連れて行った。 ベットの上で僕は、勃起したクリトリスを吸い、口の中で舌を使って、嘗め回した。 Hは恥ずかしがりながら、声を殺していた。 正上位で抱き締めあいながら、挿入した。 Hのアソコは身長の割りに小さく、絞まりもバツグンだ。 (Hの身長は170弱はある。) H「いや〜っ!奥に当ってるぅ〜〜・・・」 僕「Hちゃん、愛してるよ。」 H「もう、だめぇ〜。T君の大きすぎるぅ〜。」 喘いでいるHを見た僕は興奮し、高速で腰を振りまくった。 H「もう、だめぇ〜。逝くぅ〜・・・」 僕「中で出していい?」 H「大丈夫だから、いっぱい出してぇ〜。ア〜ッ、逝くぅ〜・・・」 最後の力を振り絞り腰を振り、Hのアソコの奥で、出してしまった。 出した瞬間、 H「ンア〜・・・」 と声を出し、逝ってしまった。 お互いの荒い息遣いと、心臓の音しか聞こえない部屋の中で、僕はHを抱き締めた。 その後、2人で風呂に入り、湯船の中でも中出しをした。 風呂をあがり、ベットの中に入り、抱き締めあいながら寝た。 |
| ■ 未来の伴侶に生出し |
| 投稿No. | : 3138 |
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| 名前 | : 32歳の独身 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/12/13 |
| まず僕の初体験〜の歴史 19歳でとある結婚紹介所で知り合った彼女と初めてSEXしました。(その時は、ゴム着き) それから今年3月までに6人付き合い(5人とSEX:HOTELは、二回)ましたが、生SEXは、今付き合っている彼女(28歳)とです。 彼女を迎えに行き途中のHOTELも考えましたが、今の住処までつれて来ました。 そしてフェラをしてもらい彼女が、騎乗位で生ハメで僕が、昇天しました。 恰好悪いですが、彼女を逝かせてないからなあ・・・ また精液薄ったからか妊娠しなかったけど!! 未来の伴侶と決めたからには、今後妊娠目掛けて頑張ります。 僕は、ゴム着きだと逝かないんで、やはり生ですけど!!! 彼女以外は、ゴムかな。 参考事項 寒いからコタツに当りますが、赤外線で精子が弱り不妊症の原因と成るらしい。 また、妊娠して経済的に困るから中絶は、殺人する事だと理解して欲しい、今日この頃です。 中絶は、優生保護法で病気などにより母体に危険が有る時及び強姦による妊娠についてのみ!! 今後もっと法整備してきつく成ったらいいな!! ご拝聴有難うございました。 |
| ■ 中出し大好き |
| 投稿No. | : 3137 |
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| 名前 | : ハセユウ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 21 | |
| 掲載日 | : 2006/12/12 |
| はじめまして。 皆さんの投稿は毎回読ませて頂いて、凄く楽しくてたまりません。 わたしもなかだしが大好きで彼氏にもセフレにも毎回中にだしてもらうんです。 一番好きなのはバックで子宮口におちんちんを押しつけられて、思いっきり子宮にザーメンをそそがれることです。 それが凄く気持ちよくて、漫画みたいにお腹がふくらむくらい沢山注がれたい願望がどうしても払えません。 沢山の人に回されて、100回くらい中に出されてみたいです。 クスコで広げて公衆便所にも憧れます。 あと……ちならっていうんですか? あの、射精のあとにおちんちんを抜いた後におまんこから精液と一緒にでちゃうはずかしい音。 おとこのひとってあれが大好きなんですね。 すぐにまた固くして、すごくかわいいです。 |
| ■ 年下のお局様と |
| 投稿No. | : 3136 |
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| 名前 | : H | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/12/12 |
| 【投稿No.:3065の続き】 和美との沖縄出張から早3ヶ月。 街はクリスマスカラーに彩られ始めている。 妊娠した和美はと言うと…妊娠3ヶ月の身にもかかわらず出張したことが祟り、帰ってきてからすぐの検査で残念なことに流れてしまったことが判明した。 幸いにも妊娠の事実を知っていたのは、俺と和美であったため、社内でもまだ我々の不倫はバレずに済んだわけであるのだが… ところが、ひょんなことから社内のある人にこのことがバレてしまった。 俺と同期入社で隣の課の人妻M美にである。 M美は人妻ではあるが、結婚して5年で子供いないせいかスタイルはなかなかであり、顔も結構美人な方であるのだが、少々きつい部分もあることから、同期の俺としてはこいつにだけは弱みを握られたくないという女である。 そのM美が、和美が検査を終えて流れたことにかなりショックを受けていて、病院から俺に迎えに来て欲しいという電話をもらい迎えに行ったとき、たまたま近くを通りかかっていたようである。 そして俺の車と、産婦人科から出てきてそれに乗り込む和美を目撃してしまったのである。 何食わぬ顔で翌日出勤してくると M美「H君ちょっと話があるんだけど、夕方空いてる?」 H「う〜ん、今日はちょっと用事があって…明日なら何とか空けとくから」 M美「じゃあ、後で携帯メールでも送っておくから見てて」 H「分かったみとくよ。でも今会ってるんだし、少しなら今でも構わないけど」 M美「ここじゃあなたにとって良くない話だから」 H「え!なに?なんかやばいこと俺したっけかな〜」 M美「無茶苦茶やばい話だから、一応私も気を遣ってあげるから、絶対みときなよ」 H「分かった」 正直、和美とのことだろうかという憶測はしていたのだが、夕方M美が会社から帰宅してすぐにメールが来て。 {Hくん、あなた和美ちゃんと浮気してるでしょ?しかも子供が出来かかったみたいね?このこと上司にバラしても良いけど、そうなるとあなたも立場的にやばいわよね?とりあえず一度私に本当のこと話して欲しいんだけどね。内容によっては私も同期として考えるわよ} かなり青ざめてしまった。 とりあえず翌日和美にはちょっと家の用事が片づかないということで、先に帰宅してM美と別の場所(和美とはまず会わない方向に)で落ち合い、話をすることになった。 M美は医者の診断書を手に入れていたようで、俺と和美の仲について洗いざらいを聞き出されてしまった。 M美「で?和美ちゃんとはこれからも続けるの?」 H 「俺的には分かれたくないよ。でも、今回子供が出来たと分かったとき、子供のことは考えた。戸籍上私生児になるわけだし」 M美「でしょ?今回は幸いにも流れたわけだし、いい加減独身の娘と火遊びするのはやめなさい」 H 「でも、彼女に別れ話を切り出せるような状態じゃないんだけど」 M美「妙案があるの!」 H 「なに?」 M美「あの娘を結婚させちゃうのよ〜」 H 「えっ?だってあいつの彼氏は俺だぞ?」 M美「見合いよ!み・あ・い。こう見えても良いネタいくつかあるんだから〜あたしも」 H 「そっかぁ、それだと自然かも…っておい!俺はなんか複雑な感じがする」 M美「そうね〜彼女のお眼鏡にかなうかというと、それは問題ないんだけど、問題はH君が手放すかと言うところなんだよね」 H 「長くつき合ってるから結構踏ん切りなんて付かないぞ」 M美「分かった…そこも併せてあたしが何とかしましょ」 H 「どうするの?」 M美「こうするのよ〜」 と言って、M美はいきなりキスをしてきて、同時に俺の股間を触り始めた。 H 「ちょ、ちょっと冗談はよせよ!」 M美「冗談じゃなくて、本気よ。こうすればうまくいくから」 H 「M美、おまえ人妻だぞ」 M美「だから?あたしの旦那さぁ結婚したときから淡泊で、気が付いたらまだ子供すらいないのよ〜。あたしならあなたの子を産んでも旦那の子って言って育てられるからいいでしょ?」 H 「いやそれとこれとは別だと思うんだけど…」 M美「ごちゃごちゃ言わないの!旦那はあなたと同じ血液型なんだから大丈夫よ」 それからしばらくして、M美と近くのラブホの中にいた。 M美は子供を産んでいないこともあり、脱がせてみると本当に綺麗な型くずれしていない裸体を誇っていた。 そのM美をベットに寝かせ、M美に覆いかぶさると M美「あっ!感じる。H君のぬくもりを…待ってたのこの瞬間」 H 「口止め料だろ?」 M美「いぢわる。あたしね、会社に入ったときH君のこと一目惚れだったのよ」 H 「俺の結婚式の2次会でもそんなこと言ってたよね?」 M美「覚えてたの?あれ、本当だったんだよ。でもあなたはあの時奥様ばかり見て…帰りの電車の中で泣いてたのよ」 H 「そうだったんだ…」 M美「でもあたしも結婚して、その気持ちは無くなってたはずだったんだけど、あの小娘とあなたが産婦人科から出てきたところをみたとたん、いても立ってもいられなくて」 H 「ごめん…M美の気持ち分かってあげられなくて」 M美「だったら…あたしにあなたの子種を頂戴ね。妻にはなれなかったけど、あたしも想いを遂げたいから」 H 「分かった…M美、俺の子を孕めよ」 M美「来て…H君あたしの中で果ててね」 そう言って俺は愛撫もそこそこに、M美のおま○こにペ○スを押し込めた。 するとM美の中はすごく狭く、何かに挟まったかと思うぐらいの狭さで、しかも波がすごくあり、いわゆるミミズ千匹という感じで沢山の指に触られているような感覚が襲ってきた。 M美「あ〜〜!すごいH君のお○ん○んがま○こに入ってきた。あたしの中をぐちゃぐちゃに犯して」 H 「きつい…M美のおま○こ閉まるってもんじゃないぞ。おまえ何人の男を泣かせてきたんだ?」 M美「笑わないでくれる?実は旦那を入れてあなたで2人目なのよ。だから、淡泊なセックスしか知らなくて、今日だって本当は不安だったの…」 H 「…ありがとう。M美今から俺はおまえを愛するよ。」 M美「嘘でも嬉しい…今日は旦那には泊まっていくって言ってるんだけど、H君は大丈夫?」 H 「俺のことは気にしないで、大丈夫だから」 M美「本当嬉しい」 しばらくM美の中で動かそうとするが、そのたびにミミズが締め付けてまとわりつく感触がペ○スに襲って限界が来て、M美も体がピンク色に染まりよだれを垂らし、それを俺が口で吸い出す様なキスをして H 「M美…一緒に逝こう、中に出すぞ!」 M美「あ〜H君、私壊れそう」 H 「壊れちゃえ!俺もおまえの締め付けに耐えられないよ」 M美「あ…あかん、逝く逝く逝ぐ〜」 H 「あ〜逝く〜」 M美の子宮の奥底に精子を注ぎ込んでいた。 しばらく抱き合ったままだったのだが M美「H君の精子があたしの中に飛び込んでくるのが分かったよ〜すごく気持ち良かった」 H 「今日は何回も逝かせるからね。」 M美「H君とセックスの相性は良いみたいね?」 H 「そうみたいだね。M美が孕むまで時々相手していくれる?」 M美「和美を忘れさせてあげる」 H 「俺もおまえに溺れるよう頑張るから…」 M美「ん・・」 そして、この日の夜は朝まで都合5回の射精&中だしを敢行した。 それから、M美は俺と和美とのことは会社には内緒にしてくれて、先々月和美に見合い話を持ってきた。 ちなみにその相手は和美と同じ歳のうちの会社とは全くつながりがないところの人で、M美に言わせると、かなり俺に似た感じらしいとのこと。 最初は和美も俺とのことを考えていたみたいだが、見合いしてつき合うことになったらしく、良い方向に傾き、また俺もM美との中を和美に話したのだが、素直に受け止めて和美との不倫関係が終わった。 とはいえ、今度はM美との不倫関係が続いているのだが… これはどうなることやら |
| ■ 週イチで中出し |
| 投稿No. | : 3135 |
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| 名前 | : 中出し派 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/12/11 |
| 投稿No.2996で掲載された中出し派です。 ある仕事でご家庭を定期的に廻ってるんですが、最近お客さんに中出しした事を書きます。 週1のペースで巡回しているその家庭は、子供は皆独立して家庭を持ち孫もいる55歳の主婦ですが40歳前半にしか見えない若さの恵子さん(仮名)。 小柄(150センチ位)で可愛い系の奥様。 義理の息子は38歳だから私とはほぼ親子関係(笑) 肩を揉んでる時に余りにも気持ち良さそうにしていて、思わず 「ここも揉んでもいいですか」 と聞いて黙って頷かれたので後ろからBカップの胸をモミモミ(形が若い人と同じ位綺麗で実際はCに見えた)。 何の抵抗もしないので調子に乗ってズボンに手を掛けパンツまで下げても何故か順調に進む(^0^) 無味無臭のマ○コを丹念にクンニしてやると太腿で顔を挟んでくる。 恥ずかしいようだ。 パイフェチの私は暫く赤ちゃんのようにチュパチュパしていたら息子はギンギン。 挿入したくなり、白い陰毛も混じるぴったり閉じたマ○コに当然の如く生挿入。 お客さんと云う事も忘れて激しくピストンを行ってイク寸前、 「中で出してもいいですか?」 と聞くとこれまた黙って頷くので、正常位→バック→腹臥位で足を閉じるバックと体位を変え膣奥へフィニッシュ♪ 一滴残らず子宮の中へ注入完了。 お金を頂く立場のお客さんへ中出しを決めて会社から給料を貰えるなんて最高です! 最近嫁とはレスなのでこれで性欲は解消。 前回の投稿同様に、私は女性を悦ばせるといつも運気が上昇する人間なので、大好きな中出しを継続させるにはまず仕事で喜んで貰える事が前提です。 また続きを書きます。 |
| ■ 撮影で中出し |
| 投稿No. | : 3134 |
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| 名前 | : じゅん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/12/11 |
| 30歳の独身です。 顔も体もあまりよくないので男の人とは縁遠いです。 安全日の金曜の夜から日曜日の昼ぐらいまではAVの撮影のバイトをしています。 もちろん必要のないときは、安全日だということを黙っています。 ちゃんとしていない会社だと、最後にいきなり中出しをしてきます。 が安全日なので本当はOKです。 そうゆう時は、男優と呼ばれる人と以外にも監督やスタッフにも中出しされてしまいます。 みんな必死に中出しします。 中出しされるたびにあそこが暖かい精子でいっぱいになりとても気持ちいいです。 |
| ■ 未婚出産を希望する女たち |
| 投稿No. | : 3133 |
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| 名前 | : 種付けのよっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/12/8 |
| 【投稿No.: 3131の続き】 よっちゃんはあのスケベ家庭教師のおかげで第一志望の大学に見事に落ちてしまったが、その代わりにセックスの手ほどきを受けて良かった事と、家庭教師の良子に見事に妊娠させて、赤ちゃんを出産させたのだ。 僕が第二志望校の大学は有名なお坊ちゃん大学という事と、僕が死んだ親父に似て女性にもてる好男子だったお陰で大学でもすぐに若い女性が近寄ってきた。 僕の精子製造能力は盛んで毎日オナニーで絞り出さないと夜に漏れ出す始末で性欲のコントロールに大変だった。 ある日僕は先輩からおもしろい話を聞かされた。 不妊症のカップルや未婚で赤ちゃんを欲しい女性の為に、精子を提供するだけで2万円ももらえると言うのである。 その会社が高学歴の好男子を募集しているのだというのだ。 当時仕送りだけでは心持たない僕にとってはタダで2万円はおいしい話だったのだ。 先に身体検査を受けて、更に精子を採取されて、精液の量や精子の数、遺伝子の検査など全てをパスして僕は契約する事になった。 仕事はいたった簡単で最初に女性と面談して女性の希望するタイプであるかを決めるのだ。 面談の場所は特に決まっていない。 女性の希望する日時と場所なのだ。 不妊夫婦の場合カップルで面談だが独身女性の場合、当然一対一である。 そして会社からは精子提供者は女性とのプライベートな関係は硬く禁止されていた。 そして僕は自分の身元を明かさないように言われていた。 こうして女性が精子提供者を決めると女性の妊娠しやすい時期を狙って僕と女性が同じ日に病院を訪れて別々の部屋で支度をするのである。 ここでは試験管など使わないで、精子提供者から精子を採取して洗浄してからすぐにナマの状態で別室の女性の子宮内部に直接精子を送り込む方法だった。 精子提供者は採取の三日前から精子を出来るだけ貯めるために、セックスを禁止されて、僕も三日間の禁欲状態でベテラン看護婦さんの手でペニスに採取用のコンドームを装着する為にペニスをしごかれるとあっという間にきんきんに硬くなっていった。 そしてコンドームを装着されて看護さんの手でペニスをしごかれるやいなや、1分ももたないでどくんどくんと濃い精液を射精してしまうのだ。 謝礼はその後現金で支払われていた。 こうして僕のフレッシュな精子を送り込むと、殆どの女性は初回か2回目で受精し、妊娠したようだった。 僕はある時面談である女性とであった。 婚期を逃した30歳台の美人OLであったが、聞くと人口受精の為に多額のお金を支払っているではないか。 さらに妊娠した場合でも追加料金が必要だと知った。 僕は彼女がそれほどお金があるとも思わなかった。 所詮は安月給のOLである。 僕はかわいそうに思い、彼女にひとつの提案をした。 彼女は最初驚いていたが、僕の説明に納得した。 それは会社から禁止されていた行為だったが、実際は会社は知りようがない。 僕は彼女の赤ちゃん作りにタダで協力する事にしたのだ。 こうして僕と由紀は期間限定つきのカップルとなったのだ。 僕は無報酬の代わりに由紀に提案をした。 僕の好きな時に好きなだけ抱かせてもらえると言うことだ。 告白すると、由紀は僕のセックス処理の道具でもあったのだ。 僕のはちきれんばかりの性欲は由紀の肉体で一気に爆発した。 殆ど男性経験のない由紀の肉体に毎日のようにセックスの掃き溜めとなる運命の由紀だ。 由紀は妊娠を条件に僕に無条件で抱かれる決心をした。 僕はその日のうちに由紀のアパートに潜り込んでいた。 由紀を裸にしながら由紀の肉体を隅から隅まで嘗め尽くして、すぐにいきり立っていた熱い巨大なペニスの先端を由紀の入り口にあてがい、一気に奥までずぶりと貫いた。 由紀の口から小さな悲鳴があがったが僕はケダモノの如く由紀の熱い内部で暴れまわった。 次第に由紀の頬や首筋が赤く染まり、やがてシーツを掴んで顔をしかめていった。 やがていきなり由紀の背中が反り返り、下半身を痙攣させる由紀。 そんな由紀の乳房を吸い尽くしながら、これでもかと硬いペニスの先端を由紀の子宮口にぶち当ててやった。 そして腰を痙攣させながら由紀の子宮口に直接大量の精液をどくんどくんと浴びせてやった。 僕はこのように由紀の部屋に煩雑に通うことになった。 それはまるで新婚カップルのような激しいセックスだった。 僕は30歳代の由紀の大人の体の色気に夢中になっていた。 そして赤ちゃん希望の由紀の希望を適えるために、せっせと由紀の子宮内部に新鮮な精子を送り込み続けたのだ。 僕は由紀の肉体に満足し、由紀も僕によって女の肉体を開花させていった。 由紀の左右に広がった豊かな腰骨と乳房のおおきさからしても由紀が元々受精能力の高い妊娠しやすい多産系の肉体である事が分かっていた。 そんな健康でぴちぴちの由紀の肉体をしゃぶりつくす僕。 こんなセックスの日々はあっと言う間に過ぎ去り、出会いから半年が経った頃、僕は由紀との関係を会社にバレテ首になったが、同じ頃由紀のお腹の中に僕と由紀との愛の結晶が宿り、由紀がすでに妊娠5ヶ月に入っている事を告白された。 妊娠するまでの約束だったが、由紀は僕を手放したくなかったのだ。 由紀のふっくらと膨らみ始めたお腹をさすると赤ちゃんが胎動しているのが分かった。 『妊娠して良かった。あなたの認知は約束だから必要じゃないけど、これからも時々遊びに来てもいいわよ』 由紀とのセックスの味を覚えさせられた僕は、妊娠して次第に妊婦らしくなっていく由紀の肉体を求め続け、妊娠してから由紀の方からセックスを誘うようになった。 僕は由紀が妊娠7ヶ月で出産の為に里帰りするまでの間、せっせと妊婦とのセックスを楽しんだ。 |
| ■ 飽くなき欲望 |
| 投稿No. | : 3132 |
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| 名前 | : ベースケ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/12/8 |
| 思い掛け無い展開から、隣家の女子O生『O奈』と致しました。 〜中略〜 彼女を後ろから抱き締めながら、ブラウスのボタンを襟元から順番に外しました。 ブラのまま左手で揉んで右手でフックを外しました。 『恥ずかしいィ〜、』 「大丈夫、綺麗だよ!」 どちらかと言えば小さい方ですが、若いだけあって良い形です。 下乳から優しく嘗めて、乳輪もなぞる様に丸く舌を這わせてから、乳首を優しく噛んでみました。 『あん!』 「痛い?」 『ううん少し、だけど気持ちいぃょ、』 もう一方も同様に堪能しました。 そして徐々に女芯に向かいましたが、じらす様に下腹部や太股をネットリ嘗め回してあげました。 「もっと気持ち良くしてあげるよ、」 『ゥン』 消え入りそうに小さく頷きました。 親指で栗を包皮の上から愛撫しながら人指し指で穴の入り口、Gスポoトの周辺をソッと優しく触れる程度にしながら、舌使い&唇は容赦無く嘗め回しました。 もうこの頃に成るとO奈も 『ハァー、ハァー、ダメー!ハァー、ハァー、もっと!』 頭の中が快楽を求めて必死なのでしょう、余りパニックに成る前に一度逝かせる事にしました。 「逝ってごらん、O奈チャンの逝くとこオジサンに見せてごらん、」 『イャ〜イャ〜』 あっけなく逝っちゃいました。 〜中略〜 「今度はO奈チャンの口技を試して」 『え〜、した事ないもん、それよりO奈、オジサンのオティンティンで逝きたいなァ〜!ダメ?』 望むところです、若い肢体を目の当たりにしてる為、Jr.もビンビンです! コンちゃんを着けようとすると、 『安全日だから着けないでいいよ、ナマでやろうよォ〜!』 嘘と解りましたが、子猫の様に甘えて懇願されてはオスの哀しいサガに勝てる訳も無く生棒で挑みました。 O奈の細くて透き通る様に白い太股を撫でながら開くと、心なしか震えてる様でした。 「大丈夫優しくするから、いいね、入るよ?」 『そっとだよ、優しくしてね』 指ではあんなにヨガッタのに、?と思いながら我慢汁を吐き出してる亀をO奈の入り口とドテに優しくユックリ、ユックリ、何度も擦り付けながら左手はOパイを優しく撫でて乳首を時々吸ってあげました。 頃合をみていよいよ鎌首をちっちゃい亀裂に半分埋めました。 「大丈夫だろ?まだ先っ端だけだし」 『うん、でもゆっくりね、』 回数こなして無いのか?、まさかバージンじゃ無いだろうと思いましたがドタキャンで不発もイヤだったので、O奈の様子を見ながら動く事にしました。 鎌首を全部埋め込み暫くJr.は動かさず、Oパイで気を紛らわせていましたが、さすがにオマンOに馴染んできたらしく、 『少し動いてみて、ゆっくり』 根元まで、一気にブチ込みたいのを我慢して鎌首だけ柔肉の中で往復させてました。 時折、栗を包皮の上から揉みながら動きを止めると、 『もっと奥までくるの?』 「うん、もうちょっと入るかな、」 『少しずつ来てみて、』 「ゆっくり行くよ〜」 俺はワザと超ノロノロ運転で時々止まりながら進みました。 O奈は時折、苦悶の表情をしましたが堪えてくれたので根元まで埋め込んでジッと動かないで彼女の暖かい体温を生棒で体感してました。 『ハァー、ハァー、ここから動くとどうなるの?』 「動いてみる?」 『おねがい!優しくゆっくりだよ、』 ここで焦っては元も子も無いと思い、また超スローで往復しました。 Jr.を見ると幹に薄っすら血が付いてました。 やばいと思いましたが今更やめられるハズも無く、O奈がヨガリ声を上げ始めたので徐々にピストンスピードを早くし、最後はO奈の体が逃げない様に肩をガッチリ押さえて、欲望のありったけをO奈に注ぎ込みました。 |
| ■ 二人の女 |
| 投稿No. | : 3131 |
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| 名前 | : 種付けのよっちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/12/7 |
| 僕は親父に似てこどものころから女の子にもてもてで、これまで数多くの女性を接してきた。 僕はこの歳でも性欲に衰えは無く、毎日射精しないと漏れてしまうほど精子の製造能力が人一倍高いようだ。 そこで女房の目を盗んでは他の女の膣内にせっせと濃い精子を流し込み続ける日々である。 女の子宮にナマで精子を送り込めば当然受精する可能性が出てくる。 そこでこれまで妊娠させて中絶させた女性は結構いるが、女の希望で俺の赤ちゃんを出産した7人の女だけには特別な思い入れがある。 そこでその7人との思い出を語る事にする。 僕がセックスに目覚めたのは大学受験の頃、親父が雇ってきた家庭教師の女だった。 予備校で講師もしていた美人の25歳の良子だった。 良子は女の香りをむんむんさせながら次第に僕の男の体に関心を寄せるようになって、熱い体を僕に密着させるようになっていき、1ヵ月後に良子のアパートに呼び出され、その日からセックスの手ほどきを受けることになった。 僕は生まれて始めての女の肉体にのめり込んでしまい、良子によって女の味を教え込まれていったのだ。 その当時僕には付き合っていた2年生の美樹がいたが美樹との付き合いが次第に疎遠になって行った。 美樹とはセックスの関係まで行ったことは無いが、25歳の良子の大人の女の肉体の誘惑には勝てなかったのだ。 良子とのセックスでは当然避妊具を使用していた。 やがて大学試験が近づいた頃、僕は美樹に久しぶりに呼び出された。 そして美樹は僕が良子と付き合っていることをなじり、今度は自分を抱いて欲しいとセックスを迫ってきたのだ。 僕は美樹が可哀想になり、美樹の処女を頂く事になり、今度は良子に仕込まれたセックスのワザを17歳の美樹の肉体に施す事になったのだが、僕はコンドームなど手に入らないと言ったら、美樹は好きだから妊娠してもいいと言った。 こうして僕は生まれて始めての避妊なしのセックスを美樹と交わす事になり、そのナマの快感に酔いしれた。 抱いている女が受精して妊娠する可能性がある方が、セックスが情熱的になるからだった。 僕は次第に良子を避けるようになりやがて良子が僕の美樹とのセックスの関係を知るようになり、嫉妬で怒り狂った。 女の僕を巡る戦いに発展してしまった。 僕は良子と美樹と二人の女の相手をする羽目になったのだ。 17歳の美樹の若い肉体と27歳の成熟した良子の二人の子宮内部に、これでもかこれでもかというくらい、フレッシュな健康な精子をぶち込み続けてやった。 3ヶ月もの間二人の女はこうして避妊なしで精子を送り込まれ続けたのだ。 通常赤ちゃん希望の新婚カップルだと3ヶ月で30%近い女性が妊娠してしまう。 良子と美樹はまさに僕の新妻のようにいつ妊娠させられてもおかしくなかった。 やがて僕は希望の大学に落ちて滑り止めの大学に進み、彼女らとの関係も清算していた。 そして5月の連休に里帰りした僕を良子が待ちかねていたようにセックスを誘ってきた。 僕が良子を裸にしながら避妊を聞いたらノーと言う返事。 僕は性欲のケダモノとなって良子の甘い肉体に襲い掛かり、挙句の果てに溜まりに溜まった大量の精子をどくんどくんと良子の熱い膣最深部に送り込んで果てた。 しかし良子はそれだけで満足せず、僕のペニスも射精後もきんきんにそそり返り、そのまま2回戦3回戦へと突入した。 セックスの後良子の膣口からはとろりと僕の射精した濃い精液の塊が内部で溢れて流れ出ていた。 それは良子を受精させて妊娠させるのに充分な量の精子だったのだ。 僕は美樹とも再開した。 美樹が妊娠4ヶ月に入っている事を知らされていたからだ。 美樹を抱く為に全裸にしてみて美樹の下腹部がすでに膨らみ始めている姿に戦慄を覚えた。 僕は高校3年生の美樹に妊娠中絶を受けさせた。 これしかなかった。 やがて夏休みに入り、僕は良子が予備校を辞めたというのでアパートに出かけた。 ドアを開けたら目の前になんとお腹の大きな女性が現れた。 それは妊娠7ヶ月に入っている妊婦服姿の良子であった。 『あなたの赤ちゃんよ』 嬉しそうに良子が抱きついてきた。 すっかり妊婦らしくなった良子のお腹に耳を当てると、僕と良子との愛の結晶がはっきりと動いているのが分かった。 僕がこうして18才にして二人の女性を妊娠させて、赤ちゃんの父親になったのだ。 思えばこれから僕は何人の女性を受精させて妊娠させたか覚えてないが、初めて女の味を知らされただけでなく、僕との間に出来た赤ちゃんを出産してくれた良子には特別の思いがあるのである。 結局この良子とだけは今も肉体関係が続いているが、実は僕はその21歳になった娘とも密かに肉体関係が出来てしまい困っているところなのだ。 妊娠だけはさせないように気を使っているが、母親そっくりの娘が快感で顔をゆがめながら僕の肉体の下で体をはげしく痙攣させる姿を見ると、僕も恍惚感に襲われてそのままナマで娘の熱い膣の子宮口にどくんどくんと精子を射精し続けるのである。 |
| ■ 今度はお姉さん |
| 投稿No. | : 3130 |
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| 名前 | : 古井戸 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/12/7 |
| 投稿No.3114に掲載された古井戸です。 掲載してくださりありがとうございました。 読んでくださった方、ありがとうございます。 人妻○枝はその後、元ダンナと離婚し、子連れで他の男のところに嫁ぎました。 新ダンナが入院したので○枝に会いに行き、新しく住んでいるところで差し込んできました。 その話は追々書きますが、今回はその○枝の姉の話です。 ○枝の姉、良○は○枝や僕より年上です。 以下お姉さんとしておきます。 確か45歳ぐらいかな?自営の八百屋のレジをしています。 十数年前に子宮筋腫で全摘出をした後、見る影もなく太りました。 何かあるかもしれないと思い、わざわざその店に買い物に行き、旧知の間柄だったので少し話をしました。 店先では何だからと言うことで、閉店後少し離れた家電量販店で待ち合わせるという約束をしてきました。 約束の時間にその人はやってきました。 車の中に誘うと人目があるからここから出ようと誘われました。 今はもう空き家になった私の親の家があるのでそこに行く事にしました。 そこはたまに掃除しているだけで、町中の空き家ですが近所の人もたまに私が来ているので今日、そこに行っても不思議がられ無いはずです。 家に上げ、止めている水を戻し、お湯を沸かしお茶の支度をします。 お姉さんは僕の後を付いてきながら世間話です。 ついでに温水器も使えるようにします。 お姉さんを家に残し、車から僕の身の回りの物が入ったバッグも取ってきます。 火の気がない家の中で話をしていると寒がります。 お茶を入れ、ふざけたふりをしてそばに寄って 「少しはあたたかい?」 などと言ってみます。 嫌がりません。 世間話から妹の話、さらにもう一人いる妹の話。 お姉さん本人の病気の話。 お姉さんは十数年前に子宮筋腫になり全摘しています。 それ以来、更年期みたいになって体調がすぐれなかったり、旦那との夜の方を避けたり避けられたりで全くしていないと言うことになりました。 旦那は年相応なのでどう処理しているのかと聞くと、 「悔しいけど、ソープには行かしている」 との返事でした。 「お姉さんは悔しくないの?」 「女で家を空けられるぐらいなら、ソープぐらい我慢しなきゃと思っている。手術の後、したら苦痛だったし、今の私じゃもう勃たないだろうし。」 「どのくらいのペースで行かせているの?」 「店や家のこと考えると月一位かな?あんまり派手にしない人だから。ソープに出かける支度を手伝っているのは辛いけど、そっと送り出すのがいいのかなと思って。」 「ふうん。」 「もうこんなになったら、女もこんなになったらダメだねえ。」 声が震えてきます。 泣きそうなのでしょうか?手を握ると大きく鼻をすすりました。 そっと肩を抱いても何言いません。 キスをしようとすると下を向いてかわしてしまいます。 体をゆっくり離し、お茶を一口飲んで立ち上がり、僕は自分のズボンのベルトを外し出します。 見上げているお姉さんの顔がきつくなります。 さっとズボンを脱ぎ、トランクスの脇から勃っているモノを顔の前に突き出します。 「あんた何考えているの!」 顔を押さえてモノで顔をつつきます。 お姉さんは手で握って顔から遠ざけようとします。 もみ合って髪がからみついたり、ぎゅうと握ったりします。 組み敷いて上になり手を押さえて顔を合わせます。 お姉さんは息が上がってハアハア言っています。 「お姉さんでも勃つよ。」 お姉さんは体の力を抜きました。 お姉さんの服の上から胸、お腹、腰、太ももと触ります。 お姉さんは手で顔を覆っています。 体を起こしてあげ、 「自分でさ(自分で脱いで)」 と促すと、服の裾を出して後ろ手でブラを外し出しました。 ベルトも自分で外し、モゾモゾと上はトレーナー、下はパンツになってくれました。 首筋にキスをして少しづつ下へ下へと触っていき、パンツに手を入れると濡れています。 臭いがきついのでシャワーへと促します。 その間にビデオカメラをセット。 カメラは家具の隙間に隠し、テレビを点ければ写るようにしておきます。 ○枝の頑張っている写真もすぐ見せられるように手の届くところにおいて、タオルを持って僕もシャワーに行きました。 僕は股間だけを洗ってお姉さんの体を拭いて、トレーナーだけを着せて居間に戻ります。 座布団の上に座らせて口に咥えさせます。 髪の毛も一緒に咥えていて少し痛い。 口元の髪を払い、また咥えさせます。 そのまましばらくさせましたが、疲れたのかため息と共に口をはずします。 ゆっくりと横にして、首筋から丁寧に触っていきます。 「どのくらいぶり?」 「看護婦やっている娘が高校生の頃に知っちゃって『嫌だ』みたいに言われたのがきっかけでしなくなった。それまで苦痛だったせいもあって、本当にやめた。」 「旦那のソープ行きは?」 「下の子が高校卒業したらもう家も荒れないだろうと思って、私から行かせた。」 触っているうちに息も荒くなってきたのでそろそろかと思い、パンツを自分で脱がせ、左手で導かせて入れた。 妹の○枝と同じ下付き。似るんだね。割ときつい。 早めの動きで喜ばせてみる。 「下付きだね」 「そうかなぁ」 「毛は薄い方だね」 「手術してからますます薄くなった」 体位をバックに変えてみました。 そこで取り出す百均の写真帳。 中にはお姉さんの妹の○枝の大活躍の写真が! 右手にはカメラのリモコン左手は導いている構図。 「何これー!」 ビックリしていた。 驚いた顔が見られなくて残念。 だけど、抜いたりしないのね。 口に含んだモノで頬が膨らんでいたり、口の中に何か白いのを溜めていたり。 連続写真で服を脱いだり。 夏の服有り、冬の服有り。 一通り見たところで僕から外した。 お姉さんは仰向けになって、大きく足を広げて僕を導いて、さらに聞く。 「どこで撮ったの。いつ撮ったの。いつまで会っていたの。」 丁寧に分かるように具体的に答えた。 いつまでと言うところはウソ付いたけど。 「どうするの?何のつもりで会ってたの?」 「体だけが目当て。」 「・・・・。いやー、話しになんないね。」 テレビのスイッチオン。 映るデブ二人。 「っ!!」 お姉さん声にならない程ビックリした。 その顔が良いこと。 それで僕の腰の動き30倍! お姉さん僕の顔見たりテレビの方見たりしながら顔赤くして、息荒くしてきた。 何も聞かずに中出し。 射精感を堪能したらしくAVの人がイクように首を曲げてお腹をのぞき込むようにして喜んでいた。 しぼまないうちに体を離し手で激しくこすった。 二回目が出そうになった。 「お姉さん飲んで!」 「ンっ!」 阿吽の呼吸で口内射精。 手でお姉さんの頭もつかんじゃった。汚れたな。 射精が終わるとお姉さんは座り直して口から僕のを 「べぇ〜」 と手に出して見つめていた。 「飲むよ。」 と一声かけて飲むところを見せてくれた。 歳のせいなのか、もともとの気っ風の良さからかしているときは始める前の湿気っぽさが無くて楽しめた。 さわやかなスポーツの後みたいな感覚だ。 二人見つめ合って笑い出した。 「何で痛くならなかったんだろう」 とお姉さん。 たぶん短いからでしょう? 「そうだねぇ。」 シャワーで洗いながら 「○枝とどっちがいい?」 「そりゃ、○枝。体が細い分、色々出来るし。」 「悔しいなぁ。(○枝の)三人目の子供はあんたの子じゃないの?」 「ちがうよ」 自分の日記や職場の記録から僕が父親になるのは不可能であることを調べてみたことを言って聞かせた。 「じゃあ、誰の子?」 ほんと知らない。 その頃の○枝が精神的に不安定な頃にメールが来て、 「してくれる他の人もいるからあんたいらない」 と言われたことも話した。 それが誰であるかお姉さんも知らない。 第一、○枝が僕の子と信じて産んじゃったんだし。 お股をほじるように洗いながらお姉さんが 「ほんと困った子ねぇ」 と言った。 妹がいくつになっても、お姉さんは何をしていても妹のことが心配なんだね。 心が温まったシーンでした。 送って帰った後、家の片付けをして住んでいる家に帰った。 一週間後、お姉さんの店に様子を見に行くと顔を腫らしたお姉さんが足を引きずりながら出てきた。 何も話をしてくれず、さっさと物を袋に入れてくれ突きつけるように袋を渡され手であっちに行けの様にひらひらとされた。 旦那に怒られたのね。 |
| ■ おしおき |
| 投稿No. | : 3129 |
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| 名前 | : OOO | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/12/6 |
| いつも楽しく見ています。 既婚者で愛人もいるので、、セックス&中だしは毎度の事なのですが、それでも抑えられない征服欲で、テレクラ・風俗にも足をのばします。 今回は、はじめていったセリクラでの話です。 大抵の風俗は経験してしまったので、新たにセリクラなるモノを確かめてみようと思い、行ってきました。 初めてなので、オープン時間近くに行き、受付を済ませ、テレクラのような狭い個室に案内され、15分くらい待ったでしょうか。 その日は小雨で人もまばらで、個室はどうやら僕だけのようでした。 案内と共に入札が始まりましたが、真っ先に僕の部屋に来て、一瞬だけちらっと見ただけでしたが、スリムでとてもかわいい印象の娘でした。 そして、予想通り僕だけの案内だったようだし、初めてだったので、とにかくと思い3000円の入札をしてみると、何と落札です。 エレベータの下で待ち合わせをし、ようやく落ち着いて対面すると、めちゃくちゃかわいい。 歳は18との事で、おっぱい星人の僕としては残念ながら非常にスリムな娘でした。 まぁたまにはこんな娘と戯れるのもいいかと、 「どうする?」 って聞いてみると、 「御希望に任せますよ・・」 との嬉しい返事。 そうなれば、 「あったかい所に行きたいなー」 と押してみた。 「お小遣いでいいよ。。」と・・。 早速手近なホテルにしけこみ、シャワーもそこそこにベットで抱き合い・・・ Bカップもなさそうな小ぶりのおっぱいを揉みながら、ピンク色の乳首を舐めていると、小さな声で恥ずかしそうに 「明かりを暗くして下さい」だって。 お金も払っている事だし、聞く義理もないから、聞こえない振りして、さらにくりからおまんこをたっぷりと舐め上げてやりました。 小さな声で喘ぎ 「・・気持ちいい・・恥ずかしい」 の連発に、不覚にも先走りが垂れてきました。 綺麗にしてもらおうと思い、口元に息子を持っていくと、 「・・・ゴムしていいですか?」 と言ってきた。 少し考えたが 「お金払ってゴムはないやろ、、生でするか?ゴムでただか?どっちがええ?」 って聞いてみました。 彼女は予想外だったようで、少しとまどって返事がありません。 このままだとごちゃごちゃ言うなっと思い、彼女の頭をぐっとつかんで、息子を彼女の唇にこすり付けました。 「・・いやっ・・」 と聞こえたようですが、尚もこすり付けると徐々に口が開き、ぬるっとかりの奥まで入っていきました。 「なんや、できるやん」 と言いながら、更に奥にねじ込んでいきました。 ようやくあきらめたのか、舌も使い、下手糞ながらきちんと音を立ててしゃぶってきました。 安心してそのまま69の体勢になり、おまんことアナルに指を入れてほぐしていくと、 「あん、、あぁん」 とかわいらしい声。 「感じるのはええけど、しっかりしゃぶれ」 と言うと、 「・・ごめんなさい。」 と言いながら、一生懸命しゃぶっています。 しかし、下手なので口では逝けないなと判断し、早速ぶち込む事に。 さっきの事もあるので、四の五の言わないうちに、さっと体勢を変え、正常位の形で一気に生の息子をねじ込みました。 すると、びっくりしたように 「あっあああ・・駄目、生は・・ゴムして下さい。。ただでもいいです。お願いです。」 と言ってきた。 もうその時にはただで中だしを決めていたので、ひたすら肩を抱え込んで、逃げられないようにして、ピストンの連続。 彼女の 「・・駄目です。お願いします。」 の声と、時折 「あぁん・・あぁ」 という喘ぎ声、そしておまんこと息子のこすれるぬちゃぬちゃとした音だけが、室内に響いていた。 さすがにピストンを繰り返していると限界が近づいてきて、彼女の最も奥深く、さっきから当たっている子宮の入口に精子をぶちまけようと脚を持ち上げ膝がおっぱいに擦れる様な体勢に持って行き、ラストスパート・・・。 彼女も気がついたのか、 「中は駄目です。。外に出してください・・お願いしますぅー」 と絶叫し始めた。 しかし、もう止まらない。。。 彼女が叫ぶのとほとんど同時に、 「あかんわ、気持ちよすぎるわ、お前のおまんこ。たっぷり出すでーー。」 と伝えながら、ビュッビュッと膣の奥でびくつく息子。 はじめてのおまんこへの放出に、いつも以上に大量の精子がで続けています。 息子がびくつくたびに 「駄目。出来ちゃう。」 と泣き声を出す。 そして、そのたびに膣もひくつき、精子を搾り出してしまう彼女としては悪循環。笑。 しばらく膣の奥に息子を入れたまま余韻に浸っていたが、出しつくし、小さくなってきたので抜いてみると、彼女のおまんこからはぬるっと、待っていたかのように大量の精子が出てきました。 その感触にとうとう泣き出してしまいました。 しかし、思ったよりも非難する語調ではなく 「・・ひどいですぅ。こんなはずじゃなかった。」 とぽろり。 どんなつもりかは知らないが、見知らぬ男とのセックスに何があっても仕方ない。 「とにかくお風呂に行こう。精子を掻き出してあげる」 というと、素直についてくる。 シャワー室で彼女のお尻を僕の顔の前に出させ、指で精子を掻き出しながら、シャワーで流してあげていると、復活ターイム。 残念ながら、また、息子が大きくなってきた。 しょーがないから、そのまま立ち上がり、バックの体勢で突き出されたおまんこに一気に挿入。 綺麗に洗い流したおまんこは、少しきつきつで、更なる快感が・・。 彼女はびっくりしたようだが、すぐに観念したのかただ黙って、時折小さな声で、 「あんっあん」 と喘ぎ声をバスルームに響かせるだけ。 尻を両手で鷲づかみにしながら、 「気持ちええ、おまんこやなー」 と声を掛け続けると、 「あぁん・・・気持ちいいです。」 と初めて受け入れた一言。 「そうやろ、やっぱりちんぽは生がええやろ」 と畳み掛ける。 彼女の息遣いも少しづつ荒くなってきて、腰もスライドに合わせ始めた。 「・・・私・・無理やりされてるんですね。」 「ごめんな、お前がかわいいから、我慢できひんかった」 なんて甘い言葉をかけてやる。 「・・・今度こそ、、外に出してください」 とあきらめきれないようだから、 「あかんわ、俺もたっぷり出してやるから、いっぱい逝きやー」 と今度は冷たい言葉。 彼女は気持ちよさに勝てなくなったのか、 「あぁ、・・気持ち・・いい」 と身体に正直な言葉を言い始めた。 そしてピストンのピッチをあげると、とうとう 「逝っちゃいそう」 と小さな声でつぶやき、腰を大きく振りはじめた。 僕も気持ちよさがピークを迎え、とうとう 「ほら、逝くよ。また、いっぱい出すよーー」 と叫び、僕の 「おおーー」 という声と、彼女の 「駄目〜」 という逝っちゃった声??がハモり、バスルームに響く。 2発目も濃いのが彼女の膣の奥深く注ぎ出しました。 彼女の太ももに垂れる、僕の精子を眺め、それをすくって、口に持っていくと、意外にも黙ってペロッと舐めてくれた。 そして、今度こそ綺麗に身体を洗い流し、無言のまま服を着替えホテルの出口でバイバイ。。 気持ちよかった〜。 |
| ■ 妻の中出し |
| 投稿No. | : 3128 |
|
| 名前 | : スワップ夫婦 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/12/6 |
| 先日、掲示版で知り合ったカップルとスワップをしました。 相手の夫婦は男は、40才くらい、女は30才くらいでした。 それぞれホテルの別室だったのですが、私の相手の女はけっこう馴れているようですごく淫乱でした。 挿入はコンドームつけるとの約束だったので、隣の妻のいる部屋に取りに入りました。 部屋に妻はいなくて、どうやら2人で風呂に入っているらしく浴槽から、ボソボソと2人の声が聞こえてきました。 男の声は低くあまり聞き取れませんでしたが、妻の声はハッキリと聞こえました。 「すごい、うちの旦那の倍くらいあるわ」 「奥さん・・・いいですか・・・」 「ええっ?ここで・・・?」 「×××・・・」 私は相手の女のことなどすっかり忘れ、妻達の声に耳を傾けました。 すると妻のあえぎ声が聞こえてきました。 「あっ・・・奥に当たってる、こんなのはじめて・・」 ふと見るとベットの上には、男が持ってきたコンドームが未開封でおいてありました。 そして風呂場からは、ますます激しい妻のあえぎ声が聞こえてきました。 「奥さん・・・イク・・・・のまま・・・・」 「あぁ・・・いいわ、出して!」 「ああぁぁぁ」 「おおぉぉぉ」 2人の絶頂を迎えた声の後、しばらく静寂が続き、その静寂を破ったのは妻の一言でした。 「やだ・・・こんなに・・・・どんどん溢れてくる・・・・」 その言葉に激しい嫉妬と興奮を覚え、ゴムを手にそっと部屋を後にすると相手の女をメチャクチャに激しく犯しました。 終了後に妻に 「どうだった?」 と聞くと 「よかったわ。あなたは?」 と聞いてきた。 「よかったけど、ゴム付きだったからね・・・」 とカマをかけると 「そうね、私も」 とちゃっかり自分は生で中出しまでさせておいてしらんぷりです。 女って怖いですね。 |
| ■ 中出し好き女A子 |
| 投稿No. | : 3127 |
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| 名前 | : ヒゲおやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/12/5 |
| 数年前某運送会社に勤めていた時A子が入社して来ました。 24才で胸が大きく見せつけるような服装でした。 顔もそこそこかわいいのでSEXしたいと思いました。 新人なので先輩として仕事を教えるという事で2人でトラックに同乗して、慣れてきたときふざけておっぱいをさわったところ、いやがりませんでした。 これを境に毎日おっぱいをさわりオマンコもさわりました。 ある日仕事が終わり、汗をかいたからお風呂に入りたいと言うのでホテルに行きました。 シャワーをお互い浴びベットイン。 バスタオルをとるとEカップのおっぱいが見えました。 オマンコもペロペロしてあげるともうヌレヌレでした。 僕の肉棒を口で大きくして、ナマで挿入締まりが抜群で、すぐいきそうになりドピュと中に出してしまいました。 バレないよう出たあとも腰を振りごまかしました。 しかしはじめての中出しに喜び大好きになったようです。 その後も中出ししていたら妊娠したといわれましたが、けんか別れしてしまいそれっきりいなくなってしまいました。 今どうしているのだろう・・・。 |
| ■ 親友の妻A |
| 投稿No. | : 3126 |
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| 名前 | : ケンタ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/12/5 |
| 【投稿No.: 3100の続き】 親友の妻K子とW不倫関係はその後も続き、俺よりもK子のほうが積極的だった。 俺の仕事が終わる頃メールが来て 「今、ケンタの会社の直ぐ近くに居るよ〜迎えに来たからおくってあげる〜」 会社を出て人目を気にしながらK子が待つ車へ。 俺「どうしたの?急に・・・子供は大丈夫なの?」 K子「子供はもう中学生だし、食事の準備してきたから大丈夫」 K子「それにケンタに逢いたくて来ちゃった」 助手席に乗り込みK子の運転で走り出した、俺の自宅とは反対方向に・・・・・ 運転しながらk子が 「私、ピル飲み始めたから・・・気にしないで何時でも一杯中で出していいよ〜」 K子はいきなりラブホへ車を進入させて 「ここネットで調べたら面白そうだから・・・」 部屋へ入ると鎖のついた壁、ムチ等々SM専用ルームになっていた。 そして驚いた事にDVDビデオカメラでお互いの行為を写せるようなっている。 K子がDVDをセットし 「ケンタ〜楽しもうよ〜」 前回逢った時にお互いアナルSEXに興味がある話をしていたが、まさかK子がその準備までしてきたとは思わなかった。 K子「今日さ、家でる前に浣腸して全部だしてきたから・・・入れてみて」 俺「そうなんだ、俺も経験ないけど・・・」 想像の域を越えて実際アナルSEXが今目の前にきている興奮を押し殺しK子と全裸で抱き合った。 もちろんDVDは回っている。 69でK子のフェラが撮れるように良いポジションに持っていく。 K子もわかったように髪を掻き分けジュボジュボ音を立てる。 俺もK子のオマ○コに舌を入れクリを攻め立てる。 フェラをしていたK子の口からあえ気声が漏れ始めた。 騎上位でオマ○コに挿入。 いつものように腰を振りK子が 「気持い〜い、最高!」 の連続、一段と激しく腰を動かしK子の身体がピクピクと痙攣しお互いに逝ってしまった。 K子「なんだか、撮影してると興奮するね〜後で一緒に観ようよ」 夕食を取っていない俺はルームサービスをとりお互い風呂に入って2回戦へ。 DVDをON、アナルSEX開始。 K子をドックスタイルにさせクンニ、アナル、クンニ、アナルと嘗め回す。 もう、俺の唾液とK子の蜜汁でビショビショ。 舌をアナルに入れると腰を浮かすように感じている。 すかさず、ひとさし指を入れると徐々にではあるが開いてきた。 俺の肉棒をゆっくりと少しだけ挿入してみたがK子が 「イタッ!」 と悲鳴をあげた。 もう一度ゆっくり攻めて再度チャレンジでも 「痛い!」と。 アナルはかなり開放しているがやはり挿入は難しいかと思った瞬間、K子が 「これ塗って」 と出してきたのがアナル専用ローションである。 まさかここまで準備してきたとは・・・・・ 少し多めに手にとりK子のアナルの奥まで撫でるように塗って再々度のチャレンジ。 今度はすんなり亀頭まで入った。 俺「痛くないか?」 K子「大丈夫だけど、なんか変な感じ」 ゆっくり、ゆっくりピストン運動を繰り返し時間を掛け肉棒の根元まで入った。 オマ○コとは違い根元を閉められる感じと征服感で逝きそうになるがここからが勝負とこらえた。 肉棒を入れたり出したりしているうちにK子が 「こんなの初めて、最高、最高〜」 俺「気もちいいか?」 K子「なんか訳がわからないけど、気持良い、良い〜」 「クリも触って・・お願い」 と言われたが体位的に難しく一度抜き正常位にし腰のに枕を置きアナル挿入、指でクリを責め続ける。 そしてK子から次なる玩具が出された、かなり太い電動バイブである。 「アナルにケンタのオチンチン入れながらこれを入れて〜早く〜早く〜」 少しじらして 「何処に入れて欲しいか教えてくれ」 K子「ケンタの意地悪!決まってるでしょ、早くして」 俺「言ってもらわないとわからないよ」 アナルには肉棒は入ってままでゆっくり動かしナがら 「何処に入れて欲しいの?」 K子感じながらかすれた声で 「オマンコ〜に入れて早く〜」 バイブをぶち込みアナルには入りっぱなしの肉棒と2点攻めにK子はあっという間に逝ってしまったが、俺がなかなかフィニッシュしない。 そのままの体位で20分間攻め続け、その間K子は何度も逝き、最後はアナルに俺のザーメンを大量に注入した。 暫くの間K子も俺もその場で動けなかったが、DVD撮影を思い出し、K子の股を大開にさせアナルを指で開きこぼれるザーメンを接撮。 暫くしてK子に指マンオナニー&指アナルとバイブオナニー強要させ、俺はカメラマンに変身し、時間の許す限り撮影し続けた。 もちろんDVDは俺が持ち帰り家族のいないときに楽しみに鑑賞している。 次回はK子との屋外プレーを報告します。 |
| ■ ウレタン製には要注意!? |
| 投稿No. | : 3125 |
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| 名前 | : ひげくまおじさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2006/12/4 |
| つたない中年夫婦のうさぎのセックスの話です。 1ヶ月ほど前のある晩の事です。 半月ぶりに、下半身が疼き、妻に挑みました。 子供はもう作れないので、いつもコンちゃんを使用してますが、その晩はあのウレタン製の物を準備しました。 いままでにも数回使用しているので、特に注意はしませんでしたが… これがとんだハプニングをもたらしました。 久々なので興奮し、クンニをして濡れてきたところで、かねてからネットで見つけて密かに購入しておいた、アプリケータ式のゼリーを取り出し、注入しました。 マゾ気ではありませんが、注射器のような筒を挿入し、ピストンを押してゼリーを注入する行為に更に興奮しました。 妻も異物が入って来たのを察知した様子で、いつもと違う感覚に「あっ」と声をあげ嫌がる素振りもなく、刺激を受けたようでした。 いつもなら挿入前に必ずコンちゃんを装着してから入れるのですが、興奮しきっていた私は着けずに、生で入れてしまいました。 生膣の感覚を楽しんでから、爆発前に装着しようと悪魔の囁きがあったのでした。 暫く楽しんで、そろそろ射精感がこみ上げて来たので、一旦装着の為やむなく抜きました。 愚息はゼリーの為、ヌルヌルでコンちゃんが中々すべって着け辛かったものです。 それでもなんとか装着し、一気に押し込み、スパートしました。 そしてすっかり盛り上がり、本当に久しぶりにキスをしながら射精しました。 波が去り、愚息を抜くと…何とコンちゃんが無いではないか! あわてて周辺を探りましたが、見あたりません。 妻に指を突っ込んで探そうとも思いましたが、既に身繕いを初めていたので、言えず自分も後始末を初めました。 「まいった」後悔が脳裏を過ぎりました。 妻の生理がくるまで、ビクビクして過ごしましたが、何とも無かったようで安堵しました。 ほろ苦い体験です。 皆さんも、ウレタン製のを使用する時は注意しましょう。 ゴム製に比べ、摩擦が少ないため滑らかな使用感はいいのですが、反面今回のようにツルッと外れてしまう危険も有るようで…。 |
| ■ はじめての野外中出し |
| 投稿No. | : 3124 |
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| 名前 | : はれひらほ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/12/3 |
| 投稿No.3104「飲み仲間に中出し」で掲載させていただいた者です。 10年くらい前の出来事ですが、当時の彼女(今の嫁)との思い出を綴ります。 ここに掲載する前提で書いたので多少はエロい言い回しで脚色していますが、全て事実です。 彼女は27、私は24と少し年が離れたカップルでしたが週末になると一人暮らしだった私の自宅へ彼女が訪れるという状態でした。 梅雨もそろそろ明けようかという7月に彼女はノースリーブのワンピースにシースルーの半袖ワンピースが重なった服を着て私の家に現れました。 その服を見た私はどうしても彼女に裸のままワンピースのシースルー部分だけを着てもらいたくなり、夜も更けた頃にお願いしてみました。 「え?上だけ?見えちゃうよ…」 彼女は一瞬、とまどう表情を見せましたがプッシュしまくった結果OKとなり、裸になってシースルー部分だけを着てくれました。 実は私の性癖で彼女の股間はツルツルに剃り上げています。 その股間も薄く透けた布地を通して割れ目がクッキリと見えてしまって私はそのままベッドに彼女を押し倒し、ワンピースの隙間から彼女のクリトリスを舐め始めました。 「あん…」 彼女も恥ずかしい格好になっているからか感じ始め、そのまま挿入…となるはずなのですが、更に恥ずかしいお願いを彼女にしました。 「そのままの格好で散歩…しない?」 当時、私が住んでいたのは都内でも23区の端にあたるところで一軒家が多い住宅地とはいえ深夜は人通りも無く、街灯も旧式な蛍光灯ばかりで全体的に薄暗い道が多い地域です。 しかも大昔は小さな川(堀?)の上が遊歩道になって散歩するにはうってつけの場所もあります。 「この格好のまま?…嫌…誰かに見られたら恥ずかしい…」 やはり渋ります。 「大丈夫、とっくに0時を過ぎて終電も無いから歩いている人も少ないし、道は暗いから見えないよ」 などと性欲にまかせて必死に説得にかかります。 10分ほど粘って説得しか成果か、 「この家の近くなら…」 と彼女の承諾をとりつけ、外へ出ました。 彼女は裸にシースルーのワンピース、丈はひざ上までしかなく1枚生地なので前も後ろも明るい街頭に照らされれば乳房もお尻も股間も見えてしまい、道で誰かに出会えば人目で裸だということがわかってしまいます。 家の扉を開け、サンダルの音を響かせながらまずは家の周りの薄暗い小道を先に歩かせてみました。 5m程度しか離れいませんが、電柱に取り付けられた街灯の下を通るたびにシースルーのワンピースで覆われた白い肌が背中からお尻まで丸見えとなり、裸で歩いているような思えてしまいます。 家の近くを軽く1周したところで誰にも出会わなかったからか彼女も緊張がほぐれたようで、 「なんか裸で歩いてみるみたいだね、ひょっとして丸見え?」 と、自分でも恥ずかしい格好を楽しんでいるみたいでした。 そこで私が少し先にある遊歩道まで行かないかと誘うと彼女も承諾、そのまま遊歩道まで向かいます。 遊歩道には水銀灯タイプの街灯が設置されているのですが、街路樹も多く思ったより暗い場所があります。 すぐ横には民家も並んでいるのですが深夜という時間からか全て灯りが消えています。 私は遊歩道の一番暗い場所で道の中央に彼女を立たせたまま股間のクリトリスを舐め始めました。 「あ…こんなところで…」 彼女も驚いたようですが、ちょっと前にクリトリスを舐めのが効いているのか気持ちよさそうです。 数分ほど優しくゆっくりと割れ目を楽しむように舐めながら両手で彼女のワンピースのボタンを外して肩から生地を落としていきます。 袖を残したまま彼女のワンピースをクルクルと丸めて彼女の背中に集め、ほとんど全裸に近い状態にしてしまい、大きくなりはじめたクリトリスを歯で軽く噛みました。 「あん!」 彼女は刺激に耐えかねて前かがみになり道にしゃがみ込んでしまいました。 私は彼女の後ろにまわり、お尻の間から見えるツルツルの割れ目に指を添えると透明な液体がヌルリと指に絡みついてきます。 両腕は丸められたワンピースでヒジを中心に背中で固定されて自由がありません。 我慢できなくなった私は彼女を地面に優しく倒し込み、膝を立てたまま肩と顔が地面に接するようにさせてからペニスを彼女のマ○コへ突き刺しました。 「いや…こんなところで…あん!」 片方の手は丸めたワンピースをしっかりと握り、もう片方の手は彼女の腰をつかんでいます。 彼女の膣内は熱く、溢れんばかりの愛液でグチャグチャになっており、肉壁とヒダがペニスに絡み付いてきます。 「中が凄い状態だけど、何で?」 ピストン運動を行いながら意地悪な質問を彼女に投げかけます。 「だって…舐めるの…途中…だったし…格好が…興奮しちゃって…」 彼女はペニスに突かれながらも合間を縫って答えます。 「コンドーム持ってきてないけど、どうする?」 更に意地悪な質問を投げかけたところ 「外に…中は…ダメ…」 流石に妊娠が怖いのか、中出しはOKしてくれません。 私も仕方が無いと思い外に出すつもりでピストン運動を続けますが、彼女は徐々に腰を振りはじめ声が漏れるのを必死に我慢するようになりました。 「ひっ…あっ…んっ…」 膣の中も愛液が溢れ始め、肉棒に絡んで割れ目のヒダで泡をつくっているようです。 ペニスを膣の奥深くまで到達するように強く突き入れると亀頭の先に何かが当たり始めました。 その当たった瞬間、彼女の口から漏れてくる声が強くなり、腰から背中にかけて力が入りピクン!と反り返ります。 私も気持ちよさの限界に達し始め、ピストン運動の速度を速めながらペニスを抜くタイミングを計り始めたところ彼女の口から意外な言葉が出てきました。 「その…まま…抜か…ないで…」 しかし、それでは私のほうが我慢できず膣内で射精してしまいます。 「中…で…いい…から…」 その一言を聞いて私も興奮してしまいました。 深夜の路上で彼女を裸にして中出し…夢のような状況に彼女が望むまま激しく体を付きまくりますが、彼女の体が大きく力をこめて反り返ったかと思うと口から大きな声が漏れてきました。 「あぁ…イクゥ…ああ!」 私が限界に達する前に彼女が先に限界になったようです。 私はピストン運動を止めて小刻みに痙攣するような動きをする彼女の膣壁を感じていたところ、膣の奥深くでペニスの先端が何かに触れるのを感じました。 しかも膣内全体の温度も少しだけ上がって更に濡れ始めたようで、うごめく膣壁はペニスをやさしくフェラしてもらっているような錯覚させ覚えます。 膣内で少しでもペニスを動かすと彼女はピクン!と反応して色っぽい声を口から漏らします。 ペニスを大きく引き抜き、パックリと口をあけて膣内へ誘っているかにも思えてしまう彼女の体内へ大きなストライドでペニスを一気突き出します。 「ああ!…あん!」 外であるということを忘れたかのように彼女が大きな声を出しました。 私も一瞬、周囲の家に聞こえるのではないかと心配しましたが気持ちよさに勝てず、何度も彼女の膣内を突きまくります。 突く度にペニスの先端には何かが触れる感触があり、しかもコリコリと硬い感触です。 その硬い何かを突き上げる度に彼女の体はより一層反り返り、私のペニスを締め上げます。 限界を迎えた私は大きく腰を引くと彼女の体を貫く気持ちでペニスを膣の一番奥へ差し込み、何かに突き当たった状態のままドクドクと大量の精液を彼女の体へ流し込みました。 そして、なんともいえない心地よさを伴った射精感の余韻を味わいながら、彼女の肉壁がピクピクと動く感触を合体したまま長いこと楽しんでいました。 二人とも5分くらい動かなかったでしょうか? 彼女の腕を拘束していたワンピースをほどき、ペニスを引き抜きますが彼女は裸のまま荒い息をしてじっとしています。 私も我に帰って周囲を見回しますが、どうやら野外セックスに気がつかれた気配は感じ取れません。 (どこかの家の窓から覗かれていたかもしれませんが…) 膝をつき、お尻を上げたまま、顔も地面につけたままというセックス時の姿勢のまま、彼女もボーとして数分後にようやく体を起こしてワンピースを着ました。 「どうだった?」 私が訪ねると、彼女は恥ずかしそうに 「気持ちよかった…体に当たるのが特に…でも中で出しちゃったね…」 と恥ずかしそうに答えます。 散歩を続けようかと言うと、彼女も小さく頷きヨロヨロと立ち上がりました。 彼女は足が痺れたような感覚らしく私が後ろからついていき、彼女のペースでゆっくりと遊歩道を歩いていきます。 しばらくすると途中に車の通りも程ほどある幹線道路が遊歩道を遮っていました。 一瞬、「車のヘッドライトに照らされて裸なのが誰かにバレる?」と思い引き返す事を考えましたが、彼女を見るとそのまま幹線道路の歩道まで止まることなく進んでいきます。 横断歩道は遊歩道の出口から20mほど幹線道路沿いに歩いた場所にありますが、目の前は24時間営業のコンビニです。 しかし彼女は先ほどのセックスで自分の格好がどういう状態か忘れてしまっているのか、煌々と明りが灯るコンビニ前の横断歩道で感応式のボタンを押しています。 幸いにもコンビニにはお客さんの出入りが無く、横断歩道の信号もすぐに青になって信号待ちの車が居ない幹線道路の横断歩道を無事に渡り終えることが出来ました。 幹線道路の反対側にある遊歩道に再び入り、百メートルも歩くと終点となる公園にたどり着きました。 本来ならこの公園で彼女と初の野外セックスをするつもりだったのですが… 公園の中にある街灯から一番遠く、暗い場所にあるベンチに座って先ほどのセックスの感想を改めて聞きました。 「あんな所で裸にされて、犯されているような気分だった…それに中に出しちゃった後も気持ちよかったし…」 彼女と付き合って本当に良かったと思う瞬間でした。 避妊しない状態で彼女に放出した精子はどうなったのだろうか? 気になってしまった私は彼女の割れ目に手を近づけ、そのまま膣内に指を滑り込ませました。 「ちょっと…また…あっ…」 敏感になっているのか彼女は指が入ってくると同時に大きく足を開いて体を仰け反らせます。 まだ暖かい彼女の膣内には少量ですが私の精液が残っているようでした。 しかし、流し込んだ量はこんな少量ではなかったはずです。 「ねぇ…ここで、して…」 彼女が私の体に腕をまわし、濃厚なキスをしてから2回目の要求です。 もう1度出してしまったから大胆になっているのでしょう。 私もペニスが元気になっているので今度は彼女のワンピースを脱がせ、全裸の状態にしてベンチへ寝かせて彼女にペニスを突き刺しました。 「ああ!」 先ほどと比べると大きな声が彼女の口から出てしまいます。 突き上げる度に声が出てくることから私のほうが心配になってワンピースの端を彼女の口に押し込みます。 「むぐ!…んぐ!…」 声は漏れてきますが塞ぐものが何も無いよりはマシな音量です。 ピストン運動を続けていると彼女の体がビクンビクンと小刻みに震えながら一際大きい声が漏れてきます。 「ん〜〜〜〜!」 再び彼女が限界に達したようです。 膣内にいるペニスは肉壁がビクビクと動きながら締め付けてくるのを感じ取ります。 しかも痙攣がおさまるとペニスの感覚でわかるくらいに膣内に愛液が溢れ出してきます。 少しでもペニスを動かすだけでヌルヌルとした感触を根元から先まで感じ取ることが出来、奥深くまで差し込むと先ほどと同じように何かコリコリとした感触のものに先端が当たります。 ベンチの上だと体制が厳しいのでペニスを抜いてベンチの後ろにある芝生へと移動し、正常位で彼女に再挿入します。 彼女は空へ向けて足を大きく開き、私の両肩に彼女の足を乗せたまま彼女へ覆いかぶさるように密着します。 突き上げるごとに苦痛にも似た表情で彼女は顔をゆがませ、口からは歓喜の声を発します。 「あぐぅ…あっ…ん!…ぐっ!…いっ!…」 完全に一匹の雌犬のように裸のまま野外で肉棒を受け入れ、男性の精液を流し込まれる…私にとっては本望、もう今はこの肉の塊に再び精液を流し込むことしか頭にありません。 再び限界が近づいた私は彼女の口をキスで塞ぎ、彼女の背中にまわした手で肩を引き寄せてペニスをより一層奥まで突き刺せる体制にして激しく彼女の体を貫きます。 私の上半身が前に移動したことで足を私の肩に乗せたままの彼女のお尻は軽く浮き、ほとんどマンぐり返し状態になって濡れまくった膣内にペニスを出し入れします。 先ほどから感じている膣内奥のコリコリした感触がペニス先端にガンガン当たって痛いくらいに感じ始めた頃、私の方も限界に達し2回目とは言え程々の量の精液を彼女の膣内の一番奥、コリコリした箇所にペニスを密着させて発射しました。 (ドクン…ドクン…ドクン…) やはり何度やっても中出しは気持ちいいものです、彼女も出されている間は射精の鼓動に合わせて「あ…」と小さく声を漏らします。 私も全神経をペニスに集中させて短いながらも素晴らしい快楽に酔います。 今度も射精を終えてからしばらく体制を崩さず、何分もペニスで膣内の余韻を楽しみますが、彼女はバテバテなのか全身の力が抜けた状態で息を肩で行っています。 彼女の体からペニスを引き抜いて精液が逆流してくるのを待ちますが、出てきません。 芝生の上で横になっているからだろうと思い、待っているか、歩いていれば出てくるだろうと二人とも思いました。 彼女は芝生の上に仰向けになって片方の手でクリトリスをいじっています。 「オナニーしてよ」 私がリクエストすると無言のままコクリと頷き、裸のままオナニーを始めました。 5分もしないうちに彼女の口から再び喘ぎ声が響き、3回目の絶頂を迎えます。 そして芝生に腰をおろしたままの姿勢でいる私のペニスを口で綺麗にしてもらい、射精こそしなかったものの裸のままの彼女にバックから挿入して4回目の絶頂を彼女にプレゼントしました。 (自分はTシャツを着て半ズボンを下ろしただけなのでレイプしている感覚になります) ヨロヨロとした足取りの彼女と来た道を戻りますが、幹線道路の横断歩道を渡ろうとした時、向かいのコンビニから買い物を終えた男性の姿が現れました。 私の心臓は一瞬「ドクン!」と大きな鼓動を奏でましたが、彼女はフラフラで気にしていないようです。 横断歩道の信号が青になり、私たちも男性も歩き始めますが男性はチラチラと彼女の体に目線を走らせます。 (バレている!) 私は直感しました。 よくよく彼女の格好を見るとワンピースのボタンをとめていません! 信号までは私の前を歩いていたので後姿しか見えていなかったから気がつきませんでした… 突然、引き止められて警察に通報されないか?とビクビクしながら男性と擦れ違いますが、擦れ違った後もチラチラとこちらを振り返りますが心配された事態にならずに横断歩道を渡し終えることが出来ました。 薄暗い遊歩道に逃げ込むと彼女のワンピースのボタンをとめようとしますが、 「いい…このまま…」 彼女が拒否、このまま無事に帰ることが出来るのか本当に心配になってしまいました。 後でわかったのですが、彼女はこの時もの凄く眠たい状態になっており、ともかく家に帰ってベッドに入りたかったようです。 そのまま遊歩道を歩いていきますが、途中で立ち止まると 「気持ちいい…」 そう言ってワンピースを脱ぎ、全裸になってしまいました。 家まではあと500m程度でしょうか? こうなったら私もヤケというか開き直り、彼女のワンピースを持って一緒に歩きます。 自宅周辺で裸の彼女を歩かせているのを近所の人に見られたら恥ずかしいと思いながらドキドキして進みますが、あと数十メートルで自宅に到着という場所まで来ると私のほうも安心してしまい彼女を引き止めて突然のキス。 薄暗い蛍光灯の明りが灯る電柱に彼女を寄りかからせ、片方の足を持ち上げるとその場で前から挿入しました。 もう近所の人に見つかってもかまわない、ともかく今は彼女の中にもう一度出したいという気持ちで一杯になり喘ぎ声を出しまくる彼女の口を塞ぎもせずひたすらピストン運動を繰り返して本日3回目の膣内射精。 今の私では到底無理であろう量の精子を彼女の膣内へ放出しました。 ペニスを引き抜くと出したばかりの精液がトロリ…トロリと流れ出て彼女の脚を汚していきます。 彼女は 「また出しちゃったんだ…」 と一言だけ呟くと家に向かって歩き出し、無事にドアの前に到着。 股間と脚を汚している精子をふき取ることなく裸のままベッドへ横になると5分も待たずに寝息をたてはじめてしまいました… 翌朝、目が覚めると彼女は裸のまま寝ています。 ふと、割れ目へ指を這わせるとクリトリスのあたりでビクン!と彼女が反応します。 面白いのでしばらく遊んでいたら割れ目の奥から透明な液体が滲み出て… 普段ならここでマイルーラを入れるのですが、昨晩のこともあるので気がつけば寝たままの彼女に生でペニスを挿入し、途中で目が覚めた彼女と舌を絡ませるキスをしながら彼女の中で射精しました。 ペニスを抜くとたったいま流し込んだ精液がドロリと流れ出てきます。 股間は愛液と精液でドロドロになっているので濡れたタオルで周辺を拭きますが、彼女は昨晩のシースルーワンピースだけを再び着て「今日は家の中だけ、この格好でいてあげるね」…うれしい言葉です。 彼女が台所で昼食を作っいる最中でした突然 「あ!」 と彼女の声が響きます。 包丁で指でも切ったのかと思って駆け寄ると、彼女が呆然として一言。 「精液が…いま出てきた…」 彼女の割れ目からドロリと高い粘度を持った白濁の液体が大きな塊となって出てきています。 割れ目にある小さなヒダの先に集まったかと思うと彼女の体を離れ、ボトリと大きな音をたてて床に落ちました。 そして次の塊が膣内から再び姿を現し、今度は彼女の太ももへ吸い寄せられるように流れ出て、脚をゆっくりと下に向かって流れ落ちていきます。 「出来ちゃったかも…」 心配そうな顔で一言だけつぶやきます。 彼女へ最初に射精したのは恐らく深夜0時過ぎ、出てきたのは正午を過ぎていたので12時間近く膣内の奥、子宮の中に居たということになるのでしょうか? ピストン運動の最中に感じていたコリコリした感触が子宮口だと考えると、射精時は子宮口近くで精子を吐き出していたことになります。 しかも射精後しばらくは動かずにいたので子宮口がどの程度開くものなのかわかりませんが流れ込んだと考えるのが妥当です。 妊娠確実かと思えるような状況に私のペニスはなぜか普段より元気になってしまい、そのまま台所で彼女と合体して再び膣内へ精液を放出。 「昨晩から何回も中で出しちゃっているけど、どうする?」 と私が訪ねると、彼女は 「1回も10回も同じ、"つわり"か生理のどちらかが来るまで中出しでいいよ」 と嬉しいけど微妙な言葉("つわり"は流石に困るので)を言ってくれたので何度も彼女の中へ精子を放出。 「妊娠させて」「孕ませて」「奥に出して」など卑猥な言葉を彼女に言わせて見たり(彼女から言ってきたり)性欲にまかせてセックスを重ねました。 翌週も裸同然の格好で深夜の散歩とセックスを楽しみ、電話ボックスの中や大きな環状線の歩道など色々な場所で彼女へ中出しさせてもらいました。 結果、見事に妊娠です。(あたりまえ?) しかし、二人で話し合って結婚するにはまだ早いという結論に至り中絶に… それでも中絶するまでの1ヶ月間は彼女も妊娠しているから避妊は不要と中出し三昧させてくれました。 その彼女は現在では私の妻となっており、無事に1児の母として日々奮闘しています。 あの時、中絶せずに生まれていたならば今頃は小学生なんですね…今の子供は生まれ変わりだと信じて大事に育てています。 |
| ■ 落とし物拾って、JCとSEX!? |
| 投稿No. | : 3123 |
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| 名前 | : フェラ大好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/12/3 |
| 俺は超のつくロリなので、街中でいい感じの女の子がいると、ついつい凝視してしまいます(笑 その日もショッピングモール近くのベンチに、JCらしきグループ4人がいたのを発見しました。 ベンチの近くに喫煙所があったので、そこでタバコをふかしながらJCを観察することに。 ずっと見ていてチラチラ目が合ったりしていると、そのグループは移動してしまいました。 俺も帰るかなぁなんて思いながら、ふとベンチを見ると、ベンチの上に携帯がおいてありました。 きっとJCのだな!と思って、おもしろそうなので、さっと回収しちゃいましたw 人目の気にならないところへ行って中身を拝見します。 アドレス帳をみたり、友達とのメールの内容を見たり… そして写メを拝見しようと思い色々物色していたのですが、1つのフォルダにだけプロテクトがかかっていました。 怪しいなぁ。と思って暗証番号を打ち込んでみると以外にも「0000」で簡単に開いてしまいました。 そこからは出てくるお宝の山に驚きですw そのフォルダには自画撮りと思われるJCのエロ画像が! すかさず赤外線で自分の携帯に転送して保存です。 彼女はプロフィールなんかも作ってました。 C2であること、趣味や好きな音楽から学校名や出席番号、本名まで分かりました。 俺は「これはチャンスかもしれない」なんて思ってましたw 携帯を拾ってから2時間位たってからだと思います。 持ち主のJCから電話がかかってきました。 友達の携帯からのようです。 JC「すいません。その携帯あたしが落としたんですけど…」 俺「そっか、そっか危なかったねぇー、ホームレスに持っていかれるとこだったよ」 JC「本当ですか!?ありがとうございます」 俺「いつ渡そうか?今は友達といるの?後ろで声聞こえるけど」 JC「これから分かれて帰るとこなんです、今日中に大丈夫ですか?」 俺「今日中かぁ…ちょっと待って。待ち合わせの場所と時間決めるから。」 なんてやり取りをして、JCを呼び出しました。 待ってる時間はJCのエロ画像を見ながら、興奮を高めていましたw 写真ではなかなか可愛い感じで、色白で清楚な印象でした。 そして、本物がやってくると、写真どおりのまさにJCといった感じの子でした。 さっそく交渉(恐喝?)の始まりです。 彼女の学校名と名前を知ってる旨を伝えた上で、彼女の自画撮りのエロ画像を本人にみせました。 そして、 「ここじゃなんだから、ちょっとどこか入って話さない?君もバレると困るだろうし、2人で話せるとこでも・・・」 なんて言いながらホテルに誘導しました。 彼女は何とも言えない悲痛な顔で頷いた光景を今でも覚えてます。 ホテルの入るとこちらのものです。 俺「SEXさせてくれたら黙っててあげるよ。そうじゃなかったら、アドレス帳のみんなに君のエロ写真送るから!」 彼女は黙り込んで下を向いてるだけです。 俺「いいんだね?いいね?やるよ?」 現役のJCを目の前にしてもう興奮は絶頂です。 彼女が抵抗できないのをいいことに、彼女の上に覆いかぶさり。 服のままでJCの体をまさぐりました。 俺の頭は、もう合体と中出しのことでいっぱいです。 どうやら処女ではないよう(残念…)でしたが、こんなに可愛いJCを好き放題にしていいと思うと、ペ○スはビンビン! 一気に彼女のパンティーを脱がすと、ペニスを毛の薄い可愛いマ○コに挿入していきました。 彼女は顔を真っ赤にさせながら、不本意な性交に堪えているようでした。 一方で俺は快感です。 現役のJC、見ず知らずの少女に生で挿入!俺好みのロリで締め付けも最高でした。 しばらく自分本位の正常位ピストンを、彼女の細い腰に向けて必死に行っていましたが、ふいに彼女が口を開きました。 JC「ゴムをつけてください・・・」 中出しするつもりなので、ゴムを使う気なんて毛頭ありません。 なので俺は一旦抜いて 俺「俺、ゴムは体の体質に合わないんだよ。ピルのんでくれる?俺あるから」 と言って、適当にジャケットに入っていた鼻炎の薬を飲ませました。 そして再結合。 おもいっきり奥に出してやろうと決めます。 力強く高速ピストンを繰り返します。 俺「おっおっ気持ちい〜生気持ちいい〜」 俺「あぁ〜イクぞ、中でイクぞ!」 俺「イクイクイクイクっ〜〜あぁ、出た〜、イッてる〜中でイッてるぅ〜」 ドクーードクーードクーーと大量に中出ししました。 出した後も最後の一滴まで絞りだすまで、深く彼女に入ったままです。 俺「最高だぁ。見ず知らずの俺とセックスしてくれるなんて、しかも中出しを受け入れてくれるなんて・・・最高だあ」 その後も風呂にも入らず3時間ぶっ続けで中出ししまくりました(笑 彼女とは連絡の取れる状況なので、精液が溜まり次第、また呼び出すつもりです。 |
| ■ 行きずり酔っ払いOLにどぴゅん |
| 投稿No. | : 3122 |
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| 名前 | : 中田氏どぴゅん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/12/2 |
| 昨日(11/29)の話です。 仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込み、カラオケへ。 カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、友人A子のマンションまで車で送ることにしました。 その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。 夜中の3時です。 背が高く、髪はロング、まさに大人の女性の雰囲気をかもし出し、私の興味をひきました。 しかし、私は友人A子を家まで送る途中だったため、その興味を振り払い、A子を家に送り、また来た道を戻ることにしました。 夜ということもあり、車の通りも少なく、ゆっくり走っていると、前方の歩道を先ほどの女性が歩いていました。 何かきょろきょろとしており、恐らくタクシーでも捜しているのだろうと思い、後ろ髪ひかれながらも、そのまま通過、しばらく走ったところで、やはりどうしても気になり、また走ってきた道を逆戻り。 そして先ほどの女性をみかけると、Uターンし、歩いている女性の横に車を着け、助手席の窓から 「こんばんわ!どこまで行くん?」 と声をかけました。(普段はこんなことしませんけどね。) 声をかける際、怪しまれて恐らく無視されるだろうとタカをくくっていると、その女性は立ち止まり、前かがみに髪をかきあげながら、 「こんばんわ♪乗せてくれるの?」 とニコヤカに言うではありませんか! 容姿はもう、私の好みのど真ん中を着く感じで、私は 「うんうん!」 と助手席のドアを明け、その女性を車に乗せました。 軽く自己紹介を済ませ、走りだすことに。(女性の名前は由美) 由美は30歳前半のすらっと背の高いロングヘアの似合う女性でした。 正直私の昔の彼女にそっくりでした。 車を走りだせ、 「こんな遅い時間に一人で歩いてどこ行こうとしてたん?」 と聞くと 「タクシーば拾おうと思いよったと!」 とバリバリの博多弁。 なんと彼女の出身地と私の出身地が全く同じということで、かなりの意気投合。 地元話に華を咲かせ、テンションはもうアゲ↑アゲ↑♪ そのまま帰すのは惜しいと思い、 「これからどこかいかへん?オレ明日休みやねん。」 というと、 「ん?よかよ♪でも5時には帰してね♪」 との返事。 なんだこの展開は?と思いつつ、店を探すもその時点で3時半。。。 田舎なもんで、空いてても3時までの店ばっかりで、どこも空いてません。 そこで、 「時間も時間だし、オレの家この近くだからオレの部屋でのまへん?」 と賭けに出た。 (ホテルでも良かったけど、明日仕事で5時には帰りたいという女性をホテルに連れ込んでもねぇ) そうすると、またもや彼女はにこっと笑い 「もう5時までだけだよ♪」 とOKの返事。 もう私は内心「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっとーーーーーーーー!」と大感激♪ 家路の途中にあるコンビニで酒を買い、いざ私の部屋へ。 由美を部屋に招きいれ、はじめましての乾杯。 お互いの身の上話をし、話のリアクションにお互いの体を触れ合わせる程度までいきました。 由美はかなり酔っていたらしく、少し眠そうにしてたので、肩をだき寄せ、私の肩に由美の顔が乗る状態にしました。 もうこの季節です。 転寝でも寒いだろうと思い、由美を抱え、ベットに寝かせました。 んで、私も寒いので一緒にベットへ。 腕枕をしたまま、暖めあっていると、由美はふいに振り向き、キスをしてきました。 そして、 「私とやりたい?」 と聞いてきたので、 「うん♪いれてぇ♪」 と言ったら、 「良いよ♪」 と言うではありませんか。 もう私の理性は飛び、由美の唇を奪い、服の上から胸を触っていると、 「触れられるのはあまりスキじゃないの。それに私、好きな人いるから。。。」 とわけのわからんことを言っていました。 私はその言葉を無視し、服を脱がしブラを取り乳首を舌先で弄びます。 どうも由美は乳首が性感帯の一つらしく、逝かせられるのが好きな人への裏切りだと思っていたようです。 嫌がりながらも、快感に身を捩じらせ、抵抗するしぐさだけで力が全然入っていません。 そうしているうちに、秘部へ手をまわし、下着の上からマ○コをやさしく愛撫しました。 下着の上からでもわかるくらい濡れています。 下着の横から指を滑りいれ、濡れ具合を確かめます。 そうすると由美は切なそうな顔で私を見つめ、 「好きな人いるから。。。」 と訴えかけてきます。 それでも私は由美の秘部を可愛がり、快感に顔をゆがめながら耐える由美を楽しみました。 下着をはぎ、いざクンニへ。 シャワーも何も浴びていませんでしたが、かなりかぐわしい(良い意味で)香りのするマ○コです。 そのまま舐めていると、私の頭を必死に抑えながら、 「好きなひ、人がいるの。。い、あ、いぃ、あぅ、嫌。。。。」 と錯乱状態にありながらも、訴えてきます。 ひとしきりクンニを楽しみ、彼女は快感に浸っているところに、私は 「口でして欲しい」 というと、さっきまでの「好きな人がいる」という訴えは嘘か?というくらい、素直に 「良いよ♪気持ち良くしてあげる♪」 と言い、私のJrを愛しそうに咥えだしました。 あまり上手くはありませんでしたが、下手でもなく、かつ私好みの容姿の女性にフェラをしてもらっているということから、変な快感が私の体をかけめぐります。 由美がゆっくり丁寧に私のJrを舐めあげているところで、口に含ませまずは口内で1発発射! そのまま由美に飲ませ、やはり由美は 「好きな人いるのに。。。」 とつぶやき、それでも射精後の私のJrを口で綺麗にします。 私も逝ったばかりではありましたが、入れたくてたまらず、由美を押し倒し、正常位でいざ挿入。 マ○コの入り口で焦らすと、ゴムをつけてというどころか、自分から私のJrを優しく手に取り、奥へと誘います。 そのまま腰を落とすと、由美は 「ん。。。んうぅ。。くふぅ。。。」 と感じてます。 私が生入れを楽しんでいると、 「中には。。。だ、出さないでね。何だったらまた飲むから中だけは止めてね」 とちゃっかりおねだり。 そういわれるとしたくなるのが、人の性というもので。 「わかったよ♪逝くときは由美の上のお口で逝くから」 と言い、正常位→側背位→座位→騎上位→バックなど様々な体位を楽しみ、そろそろ逝こうかと正常位に持ち込みました。 フィニッシュに持ち込むため、腰の動きを早めお互い快感のうめきが部屋の中に響いています。 もうこのとき、由美はどういう状況にいるのかわかっていない様子でしたので、私は思い切って中に子種達を解き放ちました。 奥に熱いものがあたるのでしょう、びゅっびゅっと出る度に、体が反り返り、快感に反応していました。 射精が終わり、Jrを引き抜き、彼女の顔を見ると、ちょっと複雑な顔して 「好きな人いる言うてるのに。。。」 と言いつつ、私のJrを口に含み、掃除を始めます。 掃除を終え、由美のマ○コを見ると、中から白い液体が流れ出てきています。 私は正直怒られるかなぁと由美の顔を見ると、由美は微笑みながら、 「ダメって言ったじゃない。。。もう♪」 と言いながらキスしてきます。(女ってわかんねぇ。。。) その笑顔に私の性欲は凄まじいほどの回復を見せ、またしたくなりそのまま第2ラウンドへ突入。 その時点で5時過ぎ。。第2ラウンドは時間がないこともわかっていたので、早々に済ませ、由美を家まで送っていくことに。 家の前につき、お互いの番号交換を済ませた後、キスをしていると、由美の方から私のJrをパンツから取り出し、フェラを始めました。 自宅のまん前ですよ? 私はまたもやしたくなり、ちょっと離れた人のいない空き地に車を止め、カーセックス開始。 結局、そこから3回中出し。 自分でもびっくりです。 さすがに6時半にもなり、仕事があるからと帰り支度をし、一度は別れました。 そして、いま私の部屋に由美が来ています。 「好きな人いてるから本気はダメやでぇ♪」 と言いながら、私のJrを咥えて遊んでいます。 女って好きな人いてるから。。。とHの最中に言いながら、気持ち良くなれるんですね。 長く駄文にお付き合いいただきありがとうございます。 |
| ■ 従姉妹と中出しセックス |
| 投稿No. | : 3121 |
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| 名前 | : 無記名 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : ? | |
| 掲載日 | : 2006/12/2 |
| 従姉妹と中出しセックスばかりしていた時期がある。 結局、2年間で5回妊娠したが全部下ろさせた。 従姉妹は、8歳年下の色白ぽっちゃりのロリ系で、俺が開発するまではフェラも下手くそだった。 俺が散々仕込んだおかげで、アナルセックスまで行き着いた。 白昼野外プレイ、夜景野外プレイ、カーセックス、縛り、バイブ、異物挿入・・・色々やったけど一番燃えたのは自虐言葉プレイかな。 「私は汚い肉壺です。」 なんて言わせると、その言葉に興奮するのかまんこがどろどろになっていたっけ。 幼い頃から俺にぞっこんだったから、ハメるのは簡単だった。 数年ぶりに再会し、俺好みの女に成っていたのが23歳。 友人に紹介するふりして呼び出して、カラオケボックスで泥酔したふりして半ば強姦した。 でもいやがってるのは口先だけで、体はしっかり受け入れ態勢OKだったので、即ハメ&中出しした。 はじめは、色々注文つけると恥じらいでもじもじしていたのが、俺の巨根で奥までかき回しているうちにいつのまにかセックス奴隷に変身してしまった。 しまいにゃ、肉棒を握ってはなさずお代わりしてくる有様。 そんなかんやで、何度妊娠しても子宮に射精される快感が忘れられないらしく、いつも中出しをおねだりするので、ピル飲むようにさせた。 ピル使用からは、もう膣内射精全開で最高だった。 今ではもうお互い結婚してしまったけど、最高だったよなー 「旦那のちんぽじゃ満足できないから、時々かわいがってほしい」ってメール来るけど、もうやり残したことはないので二度と会わないけどね。 |
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