人妻デリヘル嬢へ発射
投稿No. 3120
名前 さとし
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/12/1

既婚者ですが県内の人妻デリヘルで遊んできました。
某駅前で待ち合せ。
期待してませんでしたが、これが俺の好みにジャストフィット。
この瞬間、ダメでも強制挿入と中出しを決意しました。

俺の車でホテルまで移動し、部屋に入るなり抱きしめレイプ気味に犯します。
オプションでストッキングはありますが、注文してません。
でも彼女は私服でパンストを履いていましたので、これを破ったら困るだろうなあと思い、スカートに手をいれ、アソコをパンスト・パンティ上から触り、そしてビリビリ!!!とパンストを破きました。 
『キャア−!いや、やめてください。』
と抵抗する彼女。

全裸にしてシャワ-へと必死に要求する彼女の体をクンニしまくりアソコは大洪水。
生チンをアソコに押し当て、上下にサオで擦り、
『チンコ当たってるよ。○世さんのアソコはグチョグチョだよ。』
と声攻めして、恥じらいを見せる彼女の隙を突いて一揆に押し込み生挿入!
これには彼女も、大慌てで必死に抵抗します。
『だめ!だめってば。本番はNGよ。お願い、やめてください。』
ともがき抵抗するがガンガンと奥まで突きまくるうちに出るわ出るわ愛液たっぷり。
とうとう、彼女は
『お願い、してもいいから、ゴムは付けて。一度【抜いて】ゴム付けて。』
と言われ、俺は
『判った。一度【貫いて】からゴム付けるよ。』
と言って一揆に高速ピストン開始し、勢いよく彼女の奥に大量生発射。
ドクドクと大量の精子を流し込み抜いて、その後、彼女の目の前でゴムを付けてやった。

彼女は、
『なんで中でだすのよ。出来ちゃったらどうしよう。あれほどゴムつけてって言ったじゃない。』
と泣きべそかくので、俺は、
『ちゃんと君の言う通り一度、【貫いて】からゴム付けたよ。』
と子供みたいな言葉を逆手にとった言い訳をすると、彼女は泣き崩れてしまった。
(抜いて)と(貫いて)・・・言葉って便利ですよね。^^;
あまりにうるさく泣くので、泣いてる彼女にダメ押しの一撃で更にもう一発生中出し発射をくらわせた。

今度は、どのコンパニオンに中出ししようかな。。。。。

  復讐
投稿No. 3119
名前 匿名
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/12/1

26歳のときに付き合っていた彼女について。
実は浮気を重ねているどうしようもない女であることに気がつく。
きっかけは相手がシャワーに入っている間に見てしまった携帯。
本人には言えず、やりきれない日々が続いた。
そんな時今の彼女と出会った。
今の彼女のお陰で女性への不信感を払拭することが出来たと思う。
前の彼女と実はすこしダブルブッキングではあったが、前の彼女と別れる直前のH。
いつもどおりヘルメットを準備するふりをし、愛撫をしながら装着したフリ。
そして生にて挿入。
「中に出すよ?」
なんて言ってみたり(笑)
実は生なんだけど。
「出して♪」
なんて言われちゃったくらいにしてそのまま思いっきり奥へ射精。最高。
そして復讐完了。
自分の心に鬼の部分があることを自覚した瞬間。
やがて中だしされたことに気がつき、驚愕する元彼女。

数日後電話にてさよならを告げた。
来年には今の彼女と結婚するつもりだ。

  中出しはしなかったけど・・・
投稿No. 3118
名前 ab.
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/11/30

この間、夜勤明けに大阪のホテヘルに行って来ました。
その子に入るのは2回目で前回を覚えていてくれてうれしかったです。

時間を決めて、いざ出陣。
ホテルへ入ってお風呂がたまるまでしばらくは楽しく談笑。
お風呂がたまって
「行こうか」
とお互いに裸になったのをいいことに
「我慢できないよ」
とkiss、柔らかいおっぱいを愛撫。
相手もその気になってきてそのままベットへ。
クンニ、ユビマンで軽く逝かせてあげると身体の力が抜けたみたい。
そのまま押さえ込んで生のまま挿入。
軽く逝ってるから入れただけでもうメロメロ。

何度か逝かせた後、今度は言葉攻め。
「生で入ってるよ」
「溜まってるからいっぱい出ちゃうよ」
「熱いので子宮までいっぱいにしちゃうよ」
など耳もとで囁くとそれだけでびくびくしてる。

だんだん気持ちよくなってきて
「もう出そうだけどそのまま逝ってもいいよね」
と囁くと感じながら
「ダメ!ダメだよ!」
「それじゃ抜いちゃうよ」
「ダメ!抜いちゃ嫌!!!」
「じゃどこに出せばいい?」
「・・・・(感じすぎて無言)」

結局中には出さずじまいでしたが、終わった後に聞いてみると
「もう感じすぎて訳が分からなかった。中に出されてもいいやと思った」との事。
そのまま出しちゃえばよかったなと少し後悔しました。

また2週間位したら指名して言ってみようと思ってます。
今度こそ中出ししてきます。
(実は1回目から中出し出来そうでしたが、相性がよかったので・・・
鬼畜になれないab.でした。)

  介護士
投稿No. 3117
名前 おじさん
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/11/30

私はあまり気にしていませんでしたが、どうやら見た目がかなり若く見えるらしいです。
現在、かなり大規模な老人ホームで仕事をしていますが話した事の無い人はほとんど私の年齢を誤解している様子です。

たまたま話す機会のできた子(22歳)と話しをして(私の年齢には驚いてました)携帯番号の交換をしました。
老人ホームは仕事的に病院に近いので不規則な生活ばかりでなかなか彼氏を見つける暇が無いので、可愛い子でも彼氏無しが多い職場ですよ。
その子も他県から来て2年間彼氏無しの様でした。

そんなこんなでたまに電話したりして会話をしてたのですが、たまたま翌日が休みと言うのがお互いに重なったので夜に食事に行きました。
その後に特に下心があった訳では無いのですが女の子のマンションへ行きました。
お酒の力か?会話がエロトークになり、どんどんエスカレート!
体験人数、好きな体位などの話題になり、若い女を前に私は半勃起!
彼女が
「勃起してる?」「そんなふうに見える感じがする!」
鋭い一言!
私は
「はい!勃起してますよ!」
言い終わる前に彼女は私の股間に手を当ててました。
私の理性は完全に無くなりました。
なによりも22歳の若い肉体の魅力には勝てません。
彼女も久しぶりの男と言う事でキスをしながら裸にする間に欲求不満だと聞きだしました。
彼女はムッチリスケベな体で私はますますビンビンになり、1回戦は口!だと思い
「口でして!」
と頼むと
「いいよ!」
と20分ほどのフエラで口に発射!
そのまま飲んでくれました。
若い子の勢いは良い!そう思いました。

少し休んで69でムッチリマンコを堪能しました。
良く濡れるし、声の出が私の好み!
彼女の好きなバックで挿入して突きまくり。
彼女は
「久しぶりのチンポ、バック、気持ちイイ!」
私「気持ちいいなら良かったよ」
と会話わ交わしながら突きまくり!
彼女「もっと頑張って下さい!ほんと!久しぶりで気持ちがイイから!ガンガン突いてね!」
と更なるお願い!
若い子も2年もしてないと、こんなになるのか?驚きました。
しかし、いくらなんでも限界はあるので突きまくりのさなかに
「いくよ!」
と声をかけてそのまま中出し!
「え?中に出しましたよね?」
の質問に
「気持ち良かったので中に出したよ!ダメだった?」
彼女「まあ仕方無いね、私も気持ち良かったし!」
「仕方無いし、どうしょうも無いから、中出しでいいから、まだ頑張ってください!」
「年齢を聞いて驚いたけど、相性はイイかも?」
股間を見て一言
「精子が沢山出てきたよ!量が多くない?まあいいか!」

彼女の「私も頑張るから、ガンバッツテ!」で3回戦になり、若い子は若い子なりの経験だった様で、騎乗位では私の好きなタイミングと腰の振りを伝授!
彼女「ねえ、気持ちイイ?何かイイ感じで入ってるよね?バックもいいけどこれもイイかもよ?」
さすがに若い子はたくましいですよ。
最後は対面座位で彼女に縦ピストンをさせたまま
「出しますよ!」
「いいよ!」
で中出し!
彼女「今度は量が減ったね?けどまだ出るよね?」
私「多分?」
朝までに中出し6回、
彼女「スッキリしました!男の人、久しぶりだったから気持ち良かったです!」
「たまに来て下さい、付き合うかどうかは分かんないけど、やりたいから」
私「中出しで良いなら!」

と言う訳で現在、5ヶ月が過ぎ!彼女はピルを飲んでくれている、おかげで週3日は適当な時間に中出し三昧です。
ムッチリスケベな体で顔も悪くはなく、22歳!
最悪は結婚しても良いかな?くらいの気で中出ししてますが、元が介護士なだけに性格も良いので老後は安心かな?なんて事も思う日々です。

長文申し訳ありませんでした。
また書き込みます。

  人妻に中出し
投稿No. 3116
名前 ヒデ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/11/29

先日、久しぶりにテレクラに行きました。
20代〜30代で、デブでなければ誰でも良いと思って行きました。
何人かと話しているうちに、31歳人妻の○子さんと繋がりました。
長々と話すのも面倒なので、最初からエッチ目的だよ〜って伝えると○子も同じ目的だったみたいです。
早速会う約束をして、待ち合わせ場所に行きました。

到着から10分位待ってると、モデル並みのスタイルの女性が話しかけてきました。
顔は芸能人で例えると篠原涼子に似てるな〜と思いました。
いきなりホテルに行くのはなんなんで、居酒屋で軽くお酒でも飲みながら話していると、出るわ出るわの旦那の愚痴。
どうやら旦那が浮気をしているとの事だったのです。
店を出る頃には○子は酔っ払っていて、まともに歩く事さえ出来ないのに、意識ははっきりしていました。
幸いホテルの近くで飲んでいたので、歩いてそのままホテルに入りました。

とりあえず一度ベットに横にさせると逆に俺が押し倒せれて、俺のモノを咥えて、フェラしてきました。
それでも、一度止めてシャワーを浴びにいきました。
俺も我慢出来なくなり、シャワーを浴びながら一度挿入したら、これがまた凄いんです。
まるで処女じゃないのかと思うくらいキツクテ締め具合も最高でした。
そこでは、出る時にまたフェラさせたので、口内発射しました。

ベットに戻ると、全身を舐め回してきたので、俺も○子のマンコを舐め回しました。
流れにまかせてそのまま挿入したら、○子が
「中出しはしないでね!」
って言ってきました。
どうやら、シャワーを浴びているうちに酔いがさめてしまったようです。
挿入してしばらくしてから、絶頂になりそうな時に何処に出すと聞くと、
「・・・・」
って感じで、答えないなら中で出してやると思い、中出ししてやりました。

○子は
○子「えっ?何処に出したの」
俺 「中出ししたよ」
○子「中出しはダメっていったのに・・・」
○子「妊娠したらどうしよう・・・」
俺 「大丈夫だよ。」
○子「ヒデさん血液型何型?」
俺 「Aだよ」
○子「なら旦那と同じだからいいや」
俺 「(心の声)大丈夫かこの人?」
ってなやり取りをしつつ、朝まで、5回中出ししました。

その後妊娠したかどうかはわかりません。
文章が下手ですみません。

  女子K校生に中出し
投稿No. 3115
名前 koyangi
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2006/11/29

援交は女子C学生から24歳ぐらいのOLまで150回以上ぐらい80人ぐらいと経験があります。
コンドーム使用が原則ですが、女子K生に2度、自己性器コントロールミスと悪意により中出し、妊娠させてしまいました。
大学生やOLにも何度か中出し・妊娠させた事もありますが今回は女子K生に中出し・妊娠の話だけで。

一度目は掲示板で募集した時に連絡をくれた援交は初めてと言う16歳の小柄な可愛い感じの娘で、待ち合わせの駅に制服で来たのには驚きました。
ホテルにこのまま行くのか?
正直、こちらがホテルに入るのに躊躇してしまいました。
胸もそこそこ大きく乳首もまだピンク色で、それより肌の感触が気持ち良く、
「出る手前でコンドームするから」
と承諾を聞き、しばらく生でSEXを楽しんでおりました。
その娘のアソコもグチョグチョに濡れていて、腰を動かすたびにブチュブチュ音が出るぐらいでした。
バック体制に入り胸を揉みながら首筋を舐めながらと楽しんでいた時、あまりに肌の感触の良さにバックのまま思い切り中出ししてしまいました。
「ヤバイ!」
と思いましたが、バレルのが怖いのでまだイッて無いフリをしながら愛液と精液まみれでほんとにグチョグチョのアソコを突き続け、ばれないように
「そろそろコンドームするから」
とゴムを付け演技的にイッたフリをしました。
その娘にはバレずに上手くいきました。
2回戦目に入る前に2人で抱き合い寝てましたが、アソコが痒いとか言っていたのですが、その時は気にしていませんでした。

後日、メールで
「どうしよう〜妊娠したみたい」
と来ましたが、中絶費用を出したくないので無視しています。
携帯のアドを教えなくて良かったです。
酷いオジサンで御免なさい。
正直、中絶費用出すならそのお金で別の女性とSEXできると考えると出せませんでした。

2人目の中出しは、小柄な17歳の看護学校の娘で、顔・体は可愛いですが少し生意気な娘で、3回目に会った時に中出ししました。
生意気な娘ですがSEX中は可愛くアソコを舐め回し、体を押さえつけレイプしてる様に性交していました。
頭の中に「生意気なこの娘なら中出しで妊娠させても」と思いがあり、実行しました。
前回の女子K生に中出しした様に、気づかれないように潤滑ローションをたっぷり使用してグチョグチョにし、思い切りばれない様に中へ出してやりました。
出した後も腰を突き続け、精子をアソコの奥へと押し込み、前回同様、ゴムを付けイッたフリをしました。
ゴムに精子が入って無いのを見られないように、すぐにトイレに捨てました。
シャワーでアソコを洗う時にばれない様に、自分が指を入れ洗ってあげました。

しばらくして妊娠したとのメールが。
「俺はゴム付けてたから他の男だろ!」
と言いその後は会っていません。
今回は故意に妊娠させたので、悪魔的な考えですが満足しております。

  人妻○枝
投稿No. 3114
名前 古井戸
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2006/11/28

○枝は高校の一つ後輩でした。
僕に高校時代惚れていたようですが、僕は容姿に自信が無く(デブ)、拒んでいました。
高校を卒業し、風の便りに結婚したとか子を産んだとか、上はお姉ちゃんだったけど下は弟が生まれたとかを聞いていました。
別の後輩の結婚式で10年ぶりに会い、住所の交換をした直後、僕は遠い村に引っ越してしまいました。
お互いは年に一度年賀状を交換するぐらいの関係が7年も続きました。

ある正月の帰省のときです。
○枝から会いたいとの連絡があり、出かけました。
航空系のホテルのラウンジで思い出話に花が咲き、あの時の思いを告げられ、あの時の種明かし(容姿に自信が無く○枝を満足させられないと思った)をしました。
○枝は
「今でも変わらないくらい、胸がときめく」
なんて事を言ってくれています。
僕は今も容姿に難がありますが、あの時ほど純情ではありません。
「胸がときめくならパンツ脱がしちゃおう」
もうそれだけです。

そのホテルを一緒に出て、帰り道赤い看板のラブホテルに車を入れます。
軽いお話しから重い話。
彼女の結婚生活はひどく、うるさい姑と働かないダンナ。
話の途中で泣き出すこともありました。
キスと着衣のままの正常位での抱擁が精一杯です。
ガツガツしてはいけません。

ひと月後、所用があり近くの街まで行く用事がありました。
泊まらなければいけないので、事前に連絡をして先の航空系のホテルを取り、呼び出します。
ホテルの部屋に来るとやはり珍しいのか落ち着かない様子です。
ダンナや子供たちにも悪い気がしていると言っていました。
ダンナとはうまく行っていないんじゃなかったっけ?
「ダンナとはうまく行っておらず、姑とも同居。働いているのは私一人。ダンナはしょっちゅうパチンコに行く。お金がないくせに。」
「セックスは下の子が出来てからほぼ無い。この2年は本当にない。」
じゃあ、今世紀に入って(当時2001年)から初めて?
「そう」
緊張している○枝の手を取りベッドに導き服を脱がせます。
すっかり裸にして愛撫してゆきます。
フェラチオは処女を失ってから15年になり私で6本目(結婚後はダンナ以降初めて)になるが初めてらしいですが、上手いです。
「ビデオのたまもの?」
いよいよ挿入です。
入りません。
極端な下付です。
彼女に導かせてやっと入りました。
されるの諦めるけど、させるのは抵抗があるようです。
手を添えて導かせるのはかなり嫌がっていましたが、強く言えば従いました。
挿入時は十分に濡れていますが、膣自体が縮んでいたので痛かったようです。
私はだんだん良くなりますが彼女は余り応えません。
自分一人が行きそうになり、伝えると
「今日はダメ。良い日はOKだから今日はダメ」
だそうです。
口に出しました。
飲めと言ったのに飲んでくれません。当たり前か。
洗面所にぺっと吐かれました。
「出るのは一度じゃないのね。ぴゅぴゅって出るのね」
と涙目で告げられます。
経験あるんだか無いんだか。
まぁ、そんなこんなで初めてのセックスは終わりです。
○枝は自分の車を運転して帰りました。

春になるまで電話でのお話しだけでした。
春に良い部屋が安く取れるのでお泊まりしようと言うことになりました。
○枝も張り切って色々準備します。
彼女は「ファッションセンターしまむら」で黒のヒモパンを買いました。
私は手錠とデジカメを用意しました。
勤めを早退して工場の制服のまま僕を飛行場まで迎えに来ます。
ホテルまで彼女の車で行きます。
ホテルに着くと荷物を置くなり全裸にします。
「体が臭いからあとにして」
なんて言っていますが、取りあえず一差し。
射精はしません。
差したまま、時間と食事と射精の打合せです。
快楽は夜に出直してくるまでとっと来ます。
○枝はいったん帰り、子供にご飯を食べさせた後、車で来ました。
体だけのデートの始まりです。
写真をいっぱい写したけど中出しの話ではないので割愛させていただきます。
次の朝、彼女にかかり続けるダンナからの電話の音で目が覚め、無視して次回の約束です。
「四日後、実家に一人で帰るからその時に車で迎えに来て」との約束でした。

四日後、朝まだ開かないショッピングセンターの駐車場に車を止めて待っているとほどなく来ました。
○枝の家近くのラブホテルに入りました。
「こんなに家の近くで抱かれるのはいや」
と言っていましたが、勧めると諦めて車からおりました。
こないだのお泊まりの画像を見知るためにパソコンも持って部屋に上がります。
まずはパソコンをセットしてスライドショーでこないだの画像を見せます。
○枝が見ている間に僕だけシャワーを浴びてベッドに入りました。
○枝はイヤイヤをしていましたが、シャワーに行かせます。
お股だけ洗わせて、また服を着させます。
着衣のまま、少しお話しです。
「家に帰ったらダンナ何か言っていた?」
「それが、本当に何も言わないの。子供たちは何で?どうして?しつこかったけど、黙っていたの。」
「今日は?」
「ダンナは(心のケアホームの)リハビリで、料理教室に行ったの。終わったら、子供たちと私の実家にくるって。」
「ふうん」
全戯も無く足を持って仰向けにひっくり返し、○枝のスカートをめくりパンツを少し横にズラして正常位で一気に差し込みます。
「嫌だー。痛い。いきなりー。」
そんなことかまいません。
今日なら良いという約束だけで一気に責め立てます。
○枝が感じていようがいまいがかまいません。
今は、この射精は○枝を陵辱し、汚すコトだけが目的です。
痛がる○枝の顔を見ていると自分でも早いなと思う射精が来ました。
奥深く、私の咆哮と共に出て行きます。
「服が汚れるー。」
「このまま抜いたらこぼれるかな?」
「いやぁ!何でそんな意地悪するの?」
枕元に持ってきていたタオルで結合部分を巻き、引き抜いたときに服が汚れないようにして引き抜きます。
引き抜いた後、膣口をタオルで押さえます。
それから○枝のスカート、セーター、ブラウス、ブラ、パンツと順に脱がし、布団を被せて一心地着きます。
色々言わせます。
セックスは今世紀になってからは僕だけ。
射精ももちろん僕だけ。
ダンナは前世紀に挑んできたことがあったが、射精に至らず、下りちゃった。
僕と初めてセックスしたときに口に出したのはほとんど飲んじゃった。
カメラで撮られたことはないけど、あまり気乗りしない。
それよりきちんとくっついていて欲しい。
コンドームは嫌い。
コンドームを着けずに済むなら着けたくない。
「さ、洗って服きな。送っていくから。」
「いやぁ。私まだなのにー。」
冗談です。
シャワーを一緒に浴びて、最初から始めます。
下付きはお尻の下に枕を入れると具合が良くなります。
やってみると「初めて!」といたく感動していました。
二回目の射精は口です。
口に含んだままの写真を撮ってから飲ませます。
飲んだ後、
「アァッー!」
と嫌そうな声を出し、布団に突っ伏します。
射精後の半立ちを根本を握って挿入してまたお話しを始めます。
「飲みたくなかったのかい?」
「何かもっとダメなことをしているみたいで。」
「その咥えたり、飲んだりした口で今日は実家のお母さんとお話ししていたり子供たちとお話ししたりするんだよ。」
言葉責めってやつですか?唇を噛んで耐えています。
三回目の射精に挑んだのですが、なかなか出ないので止めました。
シャワーを浴びて服を着ながら今度はいつ会えるかを話しています。
ゴールデンウイーク中は無理という話でした。

  初めての複数体験
投稿No. 3113
名前 いけない妻
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/11/28

夫、40歳。私、38歳の夫婦です。
ここ1〜2年は、月1程度の夜の生活で、仲は良いのですが倦怠期的な時期でした。
そんな時期の中、夫が「他の人達と一緒にSEXしてみないか?」と私に言うので、私も夜の生活の刺激になればと思いOKする事に・・・。
OKすると、夫も今まで以上に優しくなりました。
そんなこともあり、始めはそれぞれのSEXを見せ合うという話でしたが、複数でどうだと言うので仕方なくOKする事に。
1人の方を呼ぶものだと思っておりましたが、夫が「巨根自慢を3人位は呼ぶよ」と言われビックリしましたが、ことのほか夫が楽しみにしているので断りきれず、当日都内のシティーホテルへ・・・。

シャワーを浴びて待つと、次々と男の方達がやってきました。
1人は20代の若い方、他の2人は私と同年代くらいの方でした。
皆さん集まると私はすぐに全裸にされ、皆さんも全裸に・・・。
皆さん巨根自慢と言う事で、夫のおちんちんより大きく、長く、ピンと立っているのを見せられると、恥ずかしくなりました。
夫が触り始めると皆さんも私の身体を舐めたり、触ったりしてきて、私のアソコはたちまちヌレヌレに・・・・。
1人の方が私の口におちんちんをあてがい、
「フェラしてくれ」
と言ってきました。
私が夫の方を見て躊躇していると夫が、
「いいじゃないかしてあげなさい」
と、私も気持ちよくなっていたので
「口には出さないでね」
と言って、大きなおちんちんをお口の中に・・・。
きっと夫にもしてあげないようないやらしいフェラをしていたと思います。
暫くすると
「奥さん出そうだ」
と言われ、口からおちんちんを抜こうとすると、夫が私の頭を持ち、数回激しく動かしました。
私は夫に頭を抑えられ、相手の方の耐えられず私のお口の中に・・・。
苦い精液がお口の中いっぱい広がり、出そうとすると夫に
「飲んでごらん」
と言われ、飲むと夫は、嬉しそうに私のヌレヌレのアソコにおちんちんを入れてきました。
夫との行為がこれほど気持ちよかったのはありませんでした、私も夫もすぐに果てました。

久しぶりに夫の精液を私のアソコの奥底で受け止めグッタリしていると、他の方が夫に
「そろそろしてもいいですか?」
と聞いていました。
すると夫は
「どうぞ」
と一言、私はダメという暇もなく夫以外の方のおちんちんを初めて受け入れてしまいました。
今までお口に含んでいた大きく、太いおちんちんが私のアソコで暴れ始めると、私はすぐにイッてしまったのを覚えています。

何回か逝かされた後、相手の方が
「そろそろ出そうだけど、中がいい?外がいい?」
と聞くので、私が
「えっ?ゴムは付けてないんですか?」
と聞くと
「そうだよ、生で入ってるよ」
と彼は答え、どんどんピストンスピードを上げていきました。
私も慌てて
「外で、外で出して!」
とお願いしましたが間にあわず私の膣奥にたっぷり射精されました。

私の愛液と夫の精液、そして見知らぬ方の精液が混ざり合った私のアソコを夫がデジカメに撮ると、次々と他の方も私のアソコの中におちんちんを生で入れていきました。
一度他人に中で出されてしまい、いろんな方に突かれ気持ちよくなっていましたので、その後、他の方の精液も中で受け入れてしまいました・・・。

私が足腰立たないくらいに犯されると、皆様満足した様子で帰られました。
私もフラフラになりながら家にたどり着くと、夫が私を裸にしいろんな方の精液の混ざったアソコを見て、興奮してきたのか、その場でされました。

その後、妊娠が怖かったのですが、何とか平気だった見たいで、一安心。
ただ夫は2回目を計画中で、私も大きくて太いおちんちんに突かれ、何度も精液を中に射精されたことを思い出すといつもアソコが濡れてきます。

  スーパー・レジの女性
投稿No. 3112
名前 ねっとり
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2006/11/27

いつもお世話になっているスーパーでの出来事です。
なにしろ一人暮らしなので買う品物はきまっていて、その女性はいつもナイロン袋につめてくれて必ずといっていいほど微笑んでくれます。
名札には「さち子」とありました。
今夕、奇遇にもお店の前でバッタリ会ったものですから、
「ちょっと家に寄って行きませんか」
と声を掛けたら
「ええ、‥」
と言って、わたしのマンションへ。

狭い部屋は布団が引いてあったので遂、行きがかりで押し倒してしまいました。
服越しにその乳房はとても柔らかく、スカートのホックを外してストッキングごとパンテイを脱がしてしまいました。
そこは既にびっしょりと濡れていて、私は思わずむしゃぶりつきました。

そして穴ルまで舌を入れて夢中でべろべろしました。
「入れて、入れてください‥お願い、はやく」
と哀願しているような表情です。
私の肉棒はもう先汁を垂らし、お口で咥えていただき逝きそうになったので、さち子さんのおまんこに一気に根元まで挿入し、ゆっくり出し入れしてし、同時に穴ルにも指を入れ。
薄い隔たりは最高です。
濃厚なキス好きなものですから、お互いの口を舌で唾液が流れでるほどむさぼりあいました。

そして、性体位を後背位〜寝バックで再度入れて激しくファック、(そこは真っ赤にパックリ裂けて‥)
出し入れの最中、さち子さんは顔をこちらに向けて何度もキスしてきます。
やがてケツをプルンプルと痙攣させて、全身波のようにいつまでも震わせていました。
私は溜まりに溜まった熱い精液をたっぷりと膣奥深く射精し、
「ヒィーッ‥」
と逝ってしまいました。
少し落ち着いてから抜去しようとしたら、
「まで、抜かないでぇ‥」
と可愛い声。
結局、朝までやりっぱなしで、逝きそうになったら抜いて一呼吸しながらひたすら挿入感を味わいたく3回も生で射精しました。

  元デリ嬢のその後
投稿No. 3111
名前 たかし
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/11/27

【投稿No.: 2256の続き】

No.2256 のデリ嬢とは、昨年の9月位まで続いていた。
ところが10月以降連絡が取れなくなったので、まぁ、相手が一人減ったなあと思っていたところ今年の正月に
着信とメールがあり、再度会いたいとの事。

正月に1日休みを作り朝からデート。
聞いてみると風俗は辞めたとの事。
以前にも増しての援の女になったがお互いの仕事の時間が少し違う。

正月は朝から会って、2度程中出し。
3月までは順調に中出しを続ける間柄。
ところが4月以降、ピルを飲んでいないので、中出しは禁止になったので苛立っていた。

先日、お小遣い頂戴コールが頻繁に来る。
まぁ、彼氏(年下)とも生で外出しをしているし、生理も不順との事。
更年期障害では無いかと冗談を言いつつ、ラブホへ。
その日は凄くHがしたく、それも中出しを。
そこでお小遣いの金額を上げたらOKとの事。
大体、いつも生挿入で、外出しが普通だが、それはなかなか難しいので、思い切り中に。
「孕め〜」と叫びつつ中出し。

一呼吸置いて、その娘から、
「早く中のを出さないと危ないから。」
と少し笑っている。
まぁ、一回戦だけだったけども、次回は2回戦を挑戦したいと思いつつ、気楽に出せる女性を探している。

  プチ芸能人だった不倫相手と
投稿No. 3110
名前 はらはら
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/11/26

私は、元同じ職場で働いていた女性A子(現在28歳)と不倫中で丸2年になります。
彼女の容姿は抜群で、10代の時は芸能プロダクションにも所属していたちょっとしたプチ芸能人だったのです。
ただ、少しオツムのほうが、、、、
なので、デートはもっぱらラブホ。
2日に1回仕事帰りにヤッてます。
ただ、彼女はあっちのほうは好きな方で、もっぱら私から求めているようです。
そんな彼女と最近中田氏しちゃいました。
いつもやりたいやりたいと思っていましたが、小心モノでなかなかできず。
だけど一度はやっときたいとおもい、ついに生理1日前に実行!
もちろん合意の上ですが。

いつものように胸を揉んで、ただ胸は小さいのでそこそこに。
次に足を舐め、これは抜群!
細くて長い足は超一級品。
太ももからふくらはぎまで丁寧に舐めて、最後にあそこを念入りに。
かなり濡れ濡れにしてから、俺の愚息を挿入しようとすると、いつもどおり、お返しのフェラ。
彼女sex嫌いなせいかフェラが無茶苦茶うまい。
危うく爆発しそうになるのを押さえ、なんとか我慢。
でようやくインサート。
ここからものの2分、私って早漏なので。
あっという間に最高潮に。ドクンドクン。
我が愚息は脈打ち、大量のザーメンが彼女の中に。もう最高!
嫁さんにしたのが5年前だけど、そんなのより断然気持ちいい!
なかなか気持ちよくて抜けず、30秒ほどいれたまま。
で抜くとドローっと白い液体が。
じっとみてると彼女は、そんなに見ないでと照れちゃいました。
いやーいいっすね、中田氏最高。

  人妻系デリにて
投稿No. 3109
名前 越乃寒梅
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/11/26

寒くなると人肌恋しいこの時期、若妻専門を謳っている人妻デリに電話したところ23歳の新人を勧められました。
入店2ヶ月でメチャメチャ美人とのこと。
出勤時間帯が17時から20時と短かい為、1日1人になってしまうようです。
名前は「なつみさん」初対面から感動しました。
可愛い・スタイルいい・頭がいい(きっと)
一緒にお風呂に入るのも脱ぎ捨てた服をたたんでいかにも人妻っていう感じです。
見た目はちょっとエッチっぽい矢田亜希子って感じです。
ベッドでは
「どちらがいいですか?」
と聞いてくるので遠慮なく責めさせてもらいました。
肌のきめ細かさと人妻ならではのムチムチ感、あと何といっても感度の良さでしょう。
バックの体制からお尻を突き出させアナル周辺を念入りに舐め上げ、アナルに差し込むように舌を入れると、アソコからはドロッとした白濁液が出てきます。
人妻系なので当然◎番ありだと思い、生で入れようとすると
「ごめんなさい。できません」
の言葉が・・・
これだけ可愛ければ仕方ないかと思い
「じゃあ素股してよ」
ってことで騎乗位素股を開始しました。

あまり経験がないのか生のチ●コを直接アソコのビラビラに挟み込んで擦るために先っちょが少し入っている状況でした。
あまり気持ちよくなくイケないと言うと
「正常位で素股しましょう」
ってことでキケンな正常位素股を始めました。
ネバネバした白い白濁液と混ざってヌチャニチャした感触はたまりません。
少しぐらいなら入れても分からないかなと思いちょっとずつ前進していきました。
なつみちゃんはその体勢から両腕を首に回してきてより密着した体勢を望んできます。
耳元で
「いいの?入っちゃうよ?」
と聞くと
「いいよ なんて言えない・・・」
との返事。
あとは何も言わず、ズンッと入れました。
なつみちゃんも
「素股気持ちいいっ」
を連呼し自分は◎番していないとアピールしているようです。
正常位からバックへ移行し真っ白いプリンっとしたお尻を高く突き上げさせチ◎コを割れ目にあてがった瞬間の征服感は最高でした。
そのまま生で奥深く入れ、ゆっくりと膣襞を味わうようにピストンし存分に堪能しました。
そろそろ限界が近づき、このままバックのまま終わらせることにしました。
なつみちゃんに聞くと
「外で・・・」
と言うに決まっていますので何も聞かずに急にイクことにしました。
ピストンを早めるとイキそうな雰囲気を悟られるのでゆっくりしたピストンのまま少しずつ射精感を高め最後にズンッと深くつき込んでドクドク中出ししました。
なつみちゃんは
「エッ?うっそ〜 信じらんない・・・」
と言ってあわててトイレに駆け込んでいました。

本人曰く「本当にシタことなかったんで店長にバレないように・・・」って口止めされました。
90分23000円で23歳人妻に・・・上出来ではないでしょうか?

  16歳の性欲
投稿No. 3108
名前 Dr_Shin
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2006/11/25

もう時効ですから書きますw
テレクラ円光華やかりし1988年、ちょいと程度のいい女子高生の単価は四万〜五万でした。
当時池袋を根城にしていた私は定期希望の高一の子と知り合い、契約を結んで一回五万プラス食事や買い物と可愛がっていたのですが、最初のときにやっているときうっすらと生理の出血があったのでフツーに中出ししたらなんと、この子が中出しの気持ちよさに目覚めてしまい、毎月生理が近付くと「血が騒ぐ」とかポケベルしてきて、ホテルにいけばハンパじゃない乱れ方で学校まで休んでフリータイムを利用して延々とハメたがるw
それも生理寸前が一番燃えるらしく、そろそろ近くてムズムズするから明後日はどう?明日はどう?などとどうやら自分で一番燃えるときを見計らって私に連絡してくるようでした。
それまで私もいろんな年代の女性と関係を持ちましたが、あんなに積極的に中出しを好む子はあとにも先にもいませんでした。

思えば、あの子もすでに三十路。
どんな暮らしをしているんでしょうねぇ。

  人妻と
投稿No. 3107
名前 とし
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/11/25

平日休みが取れ家で居たが一人ですることもなく、先払いでテレクラにコールした。
久しぶりで会話でも楽しもうと思ったが電話の向こうは勝手に一人エッチばかりでパスの連続。
そんな中から26歳の人妻と話ができることができ、無理もとで食事に誘ったがなかなか返事が来ない。
時間ももったいないので秘密でエッチさせてと話すと、そちらに車で行くから場所と時間電話番号を教えてと言い出した。
時間は1時間後で、パチンコ屋の駐車場で番号を教えた。
「名前は?」
「由美です。」
「本当に来るの?」
と聞き返し
「条件は?」
と聞くと
「ないよ」
と答えてきた。
まー来るわけもないので近くまで来たら電話してと言って電話を切った。

その後もテレクラに電話していると携帯の電話が鳴り出し電話に出て見ると由美です。
「もう着くけどどこに居るの?」
「本当に着くの?」
すぐに車に乗ってパチンコ屋の駐車場に行くと駐車場の外れに白の軽のワゴンが止まっていた。
辺りを見ながら歩いていくと電話が鳴り
「白の軽のワゴンです」
と返事があった。
近くまで行くと車から降りた由美さんは少し化粧が濃く髪もキンキでどう見てもヤンキー系でビックリ。
とりあえず、お茶でもとなり由美の車に乗り走りだした。

走り出してインター近くのラブホテルに入り
「ここでいい?」
と聞いてきた。
手馴れた感じで部屋を選び、部屋に入るとなんとSMの部屋でビックリ。
まず、2人で飲み物を飲みながら話をしてみるとテレクラで初めに話をしていた時、オナニーしながら話をしていて、ズバリ1発と言った時、本物がほしいと思ってOKしたのと言い出した。
「じゃ〜この部屋は?」
と聞くと
「雑誌で見たのを知っていたので来たかった」
と言い出した。
「由美をいじめてほしいの。旦那とは殆どレスで、寝室も別々状態」
と話出した。
俺はズボンとパンツを脱ぎ息子を差し出し
「咥える?」
と聞くと気持ちよくしゃぶりだした。
20分ほどで行きそうになっあので由美のジーンズを脱がすと黒のパンティーが出てきた。
そのまま横にあった台の上に寝かし、まず手錠でくぐり黒のパンティーをゆっくり脱がして見るともう大洪水で今にも垂れそうな状態。
両足を手錠に掛けて見ると凄いいい眺めであった。
販売機でアイマスク、口輪、監視鏡、バイイブ、ローソクを買いこれが調教かと思い備え付けの按摩器で由美のおまんこを刺激する。
シャツを脱がし黒のブラジャーを外すと以外にデカイ。
バイブをおまんこに突込み、大きなおっぱいにローソクを垂らすと口輪から漏れる声がエロっぽい。
5分もしないうちにイッタみたいで由美のおまんこから白い液体があふれ出る。
もう5分後には潮を噴出だす。
今までこんなことはしたくてもできなかったので2時間ほど監視鏡で奥まで見たり、バイイブで栗攻撃したりで、由美は20回はイッタと思う。

手錠をはずしてベットに移動そのまま息子を由美のおまんこにぶち込むと目が覚めたように、声を出しだした。
先まで口輪をしていたので声がでかく感じるが聞くと言葉を出している。
「気持ちいい、突いて、突いて、大きい、イク、イク」
とかヒワイな言葉が突付くたびに出る。
よほど、欲求不満なのか突付くほど乱れる。
由美の体は抱きごこちが良くそのまま何も言わずに中に精射、由美に抱きつき精射感を体感。
結局5回精射してしまうも、中だしについては気持ち良かったとしか言わず。
来週も朝から会う予定であるが。

  妻の痴態
投稿No. 3106
名前 ヨシト
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/11/24

妻を知り合いに抱かせた時の体験談です。
俺は35歳、 妻は34歳 、結婚5年目の夫婦です。
妻は顔は普通だかとてもスタイルがよく、男だったら絶対ヤリたいと思うスケベな身体をしている。
俺の友人(俺と同級生)も妻をよく「エロイ身体してるよなぁ〜」と言っていた。

俺とその友人は飲み仲間でよく遊び、風俗などにも連れ立って行くほど仲がいい。
先日、友人に飲みに誘われ、久しぶりに夜遊びに行った。
2次会のバーでワインを2人で呑んでいた時、友人が
「おまえの奥さんほんとエロイ身体してるよなぁ〜」
と言ってきた。
俺は
「結婚もしないで遊びまくっていて贅沢言うなよ!」
と話してると、
「いや〜、ほんと、いいよな〜!」
とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、
「じゃ、もし妻とヤルんだったらどんな体位でやる?」
と聞くと、やっぱバックだろう!あのデカイ乳を揉みながら思いっきり後ろから突きまくりたいなぁー」
と、興奮して話してきた。
おそらく想像の中で何度も妻を犯しているのだろう。
ちなみにやつのモノはかなり大きく顔もいい。
俺の妻も何度か俺を迎えに来た時に友人も一緒に送って行ったことがあり、やつにかなり好感をもっていた。
身体つきと同じで実はかなり淫乱な妻は30を過ぎてから一段と激しく求めてくるようになり、生理日以外はほぼ毎日おねだりしてくる。
今では俺のほうが先に参ってしまうほどだ。
そんなこともあり、つい流れで友人に
「妻とヤッてみるか?」
と言ってしまった。
友人は
「いいのか!」
と、大喜びした。
俺も複雑でしたが、SEXの最中に妻に
「俺以外の男ともヤリたいか?」
と聞くと
「浮気にならないならヤリたい」
と嬉しそうに言った。
俺もやつのでかいモノが妻のオマンコに、入ってるのを想像すると興奮し、妻を友人に抱かせてみたいと心から思った。

実行の日は妻の発情する生理後に決まり、俺は生理中からさんざん妻をジラして発情モードにしておきました。
そして妻の生理が終わり友人に連絡すると3日後の週末してくれと言うので妻に
「週末友人と家で飲むから、飯と酒の用意をしといてくれ」
と、言うと
「ほんと?じゃあ準備しとくからね」
と大喜び。
「あいつおまえのスタイル気に入ってるから、そういう格好でサービスしろよ」
と、後ろから乳を揉みながら言うとし言うと
「なにいってんのー!いやらしい!早く行ってらっしゃい!」
と、照れながら言い、俺も楽しみにして家を出ました。

会社が終わり友人に電話を掛け待ち合わせました。
そして待ち合わせの場所で打ち合わせをしました。
段取りとしては、
飯を食べたあと、酒を呑み酔ったふりをして俺が先に寝る、そのあとで友人と妻がエッチを始めそれを俺が覗き見る
といった感じです。
妻はあまり酒は強くないので、酔ったその場の空気でヤッてしまおうと、いうことで家に向かいました。

自宅に着きチャイムを鳴らし、ドアを開けると、妻がエプロン姿で
「お帰りなさい、準備できてるわよ」
と超ゴキゲンで出迎えました。
「入れよ」
と友人に言い先に上がらせ、妻の後に付いて後ろ姿を見てびっくり!
背中の開いたシャツにパンツが見えそうのほど短いミニスカート!
「どうだ?」
と友人に耳打ちすると、その時やつの股間はもうズボンの上からも分かるほどのボッキ状態でした。
飯も食べ終わり酒を呑みながら妻の様子を見ると、ほんのり頬が赤くなりはじめ、友人もちょっと酔ったふりをし、妻を誉めだしました。
「ホント奥さんってスタイルいいよねー」
「えー!もういい歳ですよー」
と、妻は照れながら返すと、
「こんなスタイルのいい奥さんとエッチ出来るなんて旦那さんが羨ましいよ」
と言いました。
妻の反応を見るとけっこういい感触みたいで、俺を見ながら
「そんなにしてませんよーねぇ?」
といやらしい目つきになってきました。

妻がいやらしい目つきになったのを見て俺は
「かっこいいだけじゃなくヤツはモノがでかいからなぁー」
と、言いながらテーブルの下でミニスカートの切れ間に手を伸ばしました。
妻は
「やだー!そーなのー」
と言い、友人が
「そんなことないよ、まいったなー」
と笑い、俺が
「いいじゃないか!Hな話になるとコイツするとすぐにいやらしい顔になるんだぜ」
と言うと、妻は
「もうやめてよー!私、恥ずかしいー」
と、真っ赤になりました。

そろそろ頃合かと思った俺は
「あぁ、なんか頭が痛い、飲み過ぎたかなー」
と言うと、妻が
「大丈夫?横になったら」
と立ち上がって水を取りにキッチンに行った。
そのスキに友人に
「おい、いい感じになったぜ」
と言うと
「そうだな、そろそろヤッちまうか?ションベンして準備しとく」
と言ってトイレに行きました。

妻と二人になった時に
「なっ!アイツいい身体してるだろ?」
と言うと
「もう!あんな話しないでよー。はずかしいじゃない!」
と言った。
「そんなこと言いながら、ココはまんざらでもないんだろ?」
と、言いながらまた妻の股に手をやると
「あん・・ばかぁ!」
と色っぽく言い
「あいつのデカイモノがここに入ったらおまえどうなる?」
と、太股を伝い手を奥まで進めるとパンティの上からでもわかるぐらい濡れてました。
「んっ・・・やだーわかんないー」
と、息を荒くして感じていました。

そうこうしてるうちに友人ががトイレから戻りまたビールを飲みながらしゃべりだしました。
その時点で俺もかなり興奮していましたがそれをかくしながら、
「あぁー頭痛くなってきたからちょっとベッドで休むよ」
と前振りをすると、妻が
「えーそしたら誰が××さんの相手するの?」
と言い
「お前、頼むよせっかく来てくれたんだし・・・。」
と言い残し2階の寝室に向かった。

1時間ほど時間を潰し、頃合を見て静かに廊下からリビングを覗くと妻と友人は一緒に並んでソファに座っていた。
友人が
「奥さん、俺のモノ触ってみろよ!」
と言い、妻が
「えー!なにいってんのよー!そんなの出来ないよー」
と言うと
「アイツは一度寝たら起きないって!」
と言い
「えー!でもぉ!」
とまんざらでもなさそうな妻の手を掴み自分の股間に押し当てた。
「ちょっと!ダメ・・えっ!・・うわー大きいー!」
「大きいだろ?奥さんがしてくれたらもっと大きくなるよ。」
と言うと
「えー・・・・」
と言いながらもゆっくり手を動かしはじめました。
すると友人も我慢できずにはちきれんばかりにボッキさせていました。
妻はボッキした友人のモノをさすりながら
「すごい大きいー!」
といやらしい目つきで眺めていた。
と、友人が我慢できなくなりズボンを脱ぎ妻の目の前に立つと
「しゃぶってみろよ」
と妻に言いました。
妻はそれにむしゃぶりつくように喉の奥まで咥えこみました。
妻の様子はいつもとは違い興奮状態でジュボジュボと音を立て激しくしゃぶり、私が上で寝てるのも忘れてるようでした。
友人を見ると恍惚とした表情で妻にボッキしたモノをしゃぶらせていました。
「どうだ?」
友人が妻にいいました。
「う・・・ん あーん!大きぃ!凄いぃー!」
妻はガチガチにボッキした友人のモノにいやらしく舌を這わせ口から離そうとしません。
「奥さん、もっと奥まで咥えてよ」
と友人が言うと嬉しそうに
「うん!」
と返事をして ジュププププ・・・とちょっと苦しそうに奥まで丁寧に咥え込みソレを味わっていました。

妻が友人のモノを目の前でおいしそうにしゃぶってる!!
そして友人が四つんばいでしゃぶってる妻の後ろに手を回しスカートの中に手を入れると妻は
「ん・・・んんんん」
と感じはじめ、友人がスカートを捲くるとパンツが割れ目に食い込み脇からヘアーがはみ出ていました。
友人は妻をソファの上に抱えあげ69の体勢にすると妻のオマンコをパンツ越しに舐め回しました。
妻は
「あん・・・あ・・・ああああ」
と悶えながら必死におしゃぶりを続けました。
さらに友人がパンツをずらし直接ビショビショのオマンコを激しく舐めまわすと
「あああ・・・・・うんぁぁ・・・だめぇー」
とモノから口をはずしましたがその手は、上下に激しく、友人のモノをシゴいているのでした。
友人が妻の足おもいっきり開かせてジュルジュルを音を立ててオマンコを舐めまわすと、妻は
「あああああー!」
と今まで出したことないような声で喘ぎまくりました。
友人が妻に
「そんな大きい声出すとアイツ起きちゃうよー、それとも起こしてヤメちゃう?」
と言うと同時にオマンコに指を入れ、中をかき回すと妻は
「だめぇーいっちゃうぅぅー」
とイッてしまいました。

そして友人に促され妻はイッたばかりの腰をガクガクさせながら股を開き、友人の前にオマンコをさらけ出していました。
友人が妻のオマンコを前にしてあの巨根をボッキさせてるのを見て俺はこれから妻が犯されるというのに異常に興奮していました。
友人が妻に
「これから奥さんはコレで犯されるんだよ。いい?それもアイツが上にいるのに!」
と言うと
「やだやだやだぁー・・・言わないでー」
と顔を隠した。
「いいか、犯しても!」
友人が言うと妻は
「・・・・・。」
と何も言わなかった。
友人が
「犯して欲しかったら自分でマンコを開け!開いてチンポ入れて下さいと言ってみろ!」
と言うと
「やだぁー、そんなの言えないー」
と恥ずかしがり、友人が
「入れてほしいくせに!ほら言ってみろ!」
と先を妻のマンコにあてがった。
「この・・・ち・・ん・ぽ入れて・・下さい・・・・」
ついに妻が耐え切れずに友人に言った。
「ほら!もっと大きな声で言ってみろ!」
とさらに強い口調で言うと
「××さんの大きなちんぽ入れて下さい!」
と叫び、友人はとうとう妻のオマンコにガチガチにボッキした巨大なモノを沈めました。

さすがに妻も1週間ぶりの挿入とあって、しかも友人の巨大なモノがいきなり入ってきたので
「やだぁ!まってぇ!大きすぎる・・・ゆっくり入れてー」
と腰を引き逃げようとしましたが、すかさず友人も妻の細い腰を押さえこみさらに容赦なく深くねじ込みました。
妻は
「あっ!あうぅぅぅ・・・だ・・だめ・・はぁはぁ・・んんんん!」
とちょっと痛そうにすると友人は一旦引き抜き、亀頭だけを出し入れし、巨大なモノをゆっくり妻のオマンコに馴染ませはじめました。
妻の顔を見ているとだんだんよくなってきたのか
「はぁっ・・・あっ・・あっ・・・あんんん」
と息を荒げて来ました。
友人は妻に
「俺のチンポはどうだ?まだ半分しか入ってないぜ?」
と聞くと
「だめぇ!それ以上は入れないでぇー、お願いぃ!」
と友人の腰を押し返そうとした。
「全部入れるとどうなるんだ?ん?」
と友人が妻に聞くと
「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!」
と首を振って叫んだ。
それを聞くと友人は出し入れしている亀頭を徐々に妻のオマンコに深く入れていきました。
妻は
「あっ!あぁっ・・・・奥まで入ってくる・・・・だ・・・だめっ!あぁぁっ!あぁぁっ!あぁぁぁぁぁー!!!!」
と叫びまたイッてしまいました。
ちょっと間を置き友人が動き出すと
「だめだめだめだめぇぇぇ!やめてお願いぃぃー」
とイッたばかりの敏感になったオマンコを友人の巨大なモノにかき回されて身体を反られて感じているようだった。
妻の悶える声に反応してか、友人の腰を打ち込む動きが速くなり、妻のEカップのオッパイが激しく暴れました。
友人は一旦動きを止め、入れたまま妻を四つんばいにさせ、また動きだしました。
今度はゆっくりと味わうように妻のおしりから腰、オッパイを撫で回し妻の身体を味わっていました。
妻は出し入れされるたびに
「あぁっ!あぁっ!だめぇっ!いゃぁ!」
と悶え、友人は妻の口に指をねじ込みました。
妻もそれに答えいやらしくそれをしゃぶり
「んっ!んっ!んっ!んんんんんー!!!」
とだんだん激しく突き上げる友人に合わせ、うめき声をあげながらもなんとか友人の巨大なモノを受け止めていました。
そしてさらに容赦なく突き上げてくる友人に
「あっ!だ、だめっ!!そんな・・・そんなに奥まで突いたらおかしくなっちゃうよぉ!!!あっ!あっ!やあああああぁぁぁぁ!!!」
と叫びイキました。
友人も妻につられたように
「ああ、奥さん!俺ももうだめ!いくよいくよ!」
と言うと、妻はもう耐え切れないといった声で
「イッて!イッて!!あぁぁぁ!私もうだめぇぇぇぇ!!」
と叫びそのまま二人同時にイッたようでした。

友人はそのまま妻の膣内で中出ししたようで、その時に以前友人が
「俺、モノもでかいから精液も異常に多いんだよなー」
と笑いながら言っていた事を思い出した。
今、まさにその大量の精液が妻の・・・俺のモノが到底到達することができないほど奥で大量にブチ撒けられているのだ・・・。

その時、俺は妻の妊娠の事よりも、妻の乱れ様や突然の中出しの興奮のほうが強烈で、妊娠はどうでもいいって感じだった。
そして俺はこらえきれない欲望をトイレでオナニーして吐き出した。

  初体験
投稿No. 3105
名前 クインロケット
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/11/24

隣人の奥さんとの事をアップしていましたが、小生の童貞喪失の話を告白します。

小生の初体験は、高校一年の春でした。
悪友(初体験が早く、家庭が少し複雑の上、後で聞いた所、母親(義理)に犯された事もある。)の自宅(母子家庭(父親は刑務所に入っていたはず、実の母親とは音信不通)義理の母親は水商売をしていて、夜は、監視する人が居ない。何時も、小生達の溜まり場になっていた。)
特に、小生と悪友は昔から仲が良く、何時も二人で悪さばかりしていました。

その日は、悪友の家に行くと、女の子が二人居た。
悪友に聞くと、片方は同じ学校の子で、もう一人は、その子の中学校の後輩と言う事でした。
(悪友は、自分に彼女が出来たので、小生にも紹介するつもりだったようです。)
初めのうちは、くだらない話をしていましたが、次第に良いムードになりました。
悪友とその彼女がキスをし始めた。
”おいおい、見せ付けるなよ。”
後輩の女の子は、気が付かないふりをして、漫画を読んでいましたが、ちらちらと二人のキスシーンを盗み見ているのは判っていました。
さりげなくその子の隣に行き、肩を抱いてみましたが、特別嫌がるそぶりは見せませんでした。
”これは、童貞を捨てるチャンス。”
心の中でそう考えると、その子のあごを右手で上げました。
彼女も、そうなる事が判っていた様で、目を閉じて居ました。
小生は、無我夢中で彼女とキスをしました。
悪友の方を見ると、悪友は、彼女のブラウスを脱がせ、ブラジャーを胸から上にたくし上げ、あまり大きくない胸を揉んでいました。
(その時、悪友と目が合い、小生の方を見てウインクをしてきました。)
”やっちゃっていいんだ。”
悪友と彼女の行為を見て、小生もよりいっそう興奮し、キスをしている彼女のブラウスのボタンをはずしました。
その子のおっぱいは、悪友の彼女より遥かに大きかった。
今まで、女のおっぱいを見たのは、母親以外なかったし、ましてや、触った事も無かったので、小生の心臓は爆発する位にドクドクと胸打っていた。
”自分の物でも無いのに、彼女のおっぱいが悪友の彼女の物より大きい事が少しうれしかった。”
後で悪友から、お前の彼女の方がおっぱいが大きくて良いな。と言われました。
小生達は、その場の雰囲気に流され、相手の女の子のパンティーを脱がすと、早々に自分のズボンとトランクスを脱ぎ、相手の女の子の上に覆いかぶさっていました。
小生は、自分のちんぽを掴み、狙いを定めると、一気に彼女の股間の中心に突き進みました。
まだ、あまり濡れていないマンコでしたが、相手を感じさせて濡れさせるなんて事を考える余裕はありませんでした。
『メリメリ』と言う、肉が擦れる感覚を痛いほどちんぽに感じ、その上、熱く締め付けられる圧迫感を感じました。
彼女の方は、痛みで、歯を食いしばり体に力を入れている事がはっきりと判りました。
「痛くない?」
「大丈夫だと思う。」
「それじゃ、ゆっくり動くね。」
言葉では、余裕があるように言っていましたが、本音は、今すぐにもこみ上げて来る物が暴発しそうでした。
小生は、悪友の部屋のフローリングの上で、彼女を押しつぶすような体制でゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
少し余裕が出来始めたので、悪友の方を見ると、ベットの上では悪友が彼女を四つん這いし、後ろから腰を激しく彼女の尻にぶつけていました。
小生も同じ体位にしようと思いましたが、硬いフローリングで、ひざが痛くなる事を重い、バックの体位は止め、そのまま激しく正上位で、腰を振り続けました。
少しずつ前後の速さを早くしていき、激しく前後動を繰り返していると、玉袋からせり上がって来る物を押し留める事が出来なくなった。
小生は、避妊の事も考えず、そのまま彼女の中で果てた。
”ドクドク”と溢れ来る精液を彼女のマンコの中に全て流し込んだ。
悪友の方を見ると、ベットの上ではバックの体位で小生と同じように彼女のマンコの中に中出ししたようでした。

その後、小生と悪友がベットに腰掛け、女の子二人をフローリングに正座させ、精液と体液で汚れたちんぽをそれぞれの相手の口で清めさせました。
それぞれの相手は処女だったようで、小生のちんぽも悪友のちんぽも赤い血がこびり付いていましたが、女の子の事を考える事も無くフェラチオを堪能しました。(鬼畜、若いと無茶をする。)
その後、正座させた二人の股間の間を見ると、精液と処女の血が混ざった体液がフローリングの床を汚していました。(そんな物を見るだけで、小生のちんぽはカチカチになっていました。)
その日は、外が暗くなるまで、四、五回は彼女のマンコに中出しをした。

その後の話は、後日またアップします。

  飲み仲間の彼女に頼まれて中出し(2)
投稿No. 3104
名前 はれひらほ
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/11/23

投稿No.2508で30代後半の飲み仲間の彼女に「子供が欲しいから妊娠させてくれ」と頼まれて中出しをさせて貰った34歳既婚の男です。
その後の経過を報告したいと思います。

金曜の夜に彼女から頼まれて避妊無しの膣内へ遠慮無く中出しさせてもらい、土曜の夕方まで何度か中出しをしましたが、そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。
彼女に外に出て食事をしようと提案、但し、下着はつけずに…という条件で…。
彼女はタイトスカートにセーター、その上に皮のハーフコートという格好ですが、ストッキングは無しにさせて生足、つまりいつでも挿入できるような格好ですが、ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
車に乗って高速に入り、私が学生の頃に住んでいた某学園都市近くのインターまで都心から小1時間ほど走ります。
インターを降りて食事が出来るお店が多い場所まで移動して腹ごしらえとしますが、彼女が食事中に小声でなにやら話しかけてきます。
「いま、中から出てきちゃった…スカートが汚れちゃった…」
数時間前までに中出しした精液が彼女の膣内から出てきたようです。
席を外して化粧室でスカートの処置をして戻ってきた彼女が再び小声で話しかけてきます。
「いま出ちゃった分、また私の中に入れてね…」
男心をくすぐる一言です(笑

食事を終えて店を出たのが夜の8時過ぎ、郊外は気温がぐんぐん落ちて冷え込んできました。
車を出して向かうはラブホ、彼女は車の中か公園あたりで野外セックスを想像していたらしく
「室内なの?昨晩、野外が好きだって言ってたじゃない?」
と尋ねてきますが、
「いや、寒いからとりあえずホテルで…」
そう言いつつホテルへチェックイン。

バスルームで彼女の股間を再びツルツルに仕上げ、湯船につかりながら膣内へ指をすべりこませます。
ベッドに移動して彼女に私のペニスを差し込み激しくピストン運動を続けて量は少ないものの濃い精液をドクドクを膣の中へ流し込み、ペニスを抜くと同時にホテルを出ると伝えます。
彼女には裸の上にコートだけを身につけさせてセーターやスカートは没収です、といういうかホテルのゴミ箱へ捨ててしまいました。
「ハーフコードだけだと寒いよ…」
彼女が不安げな顔しますが、
「車の中は暖かいから大丈夫だよ」
と訳の分からない答えを返して部屋を出ました。
時計は午後10時台半ばを示し、フロント付近には若いカップルや熟年カップルの姿が見えます。
彼女が来ているハーフコートは股間とお尻が完全に見えてしまう裾の長さしかなく、股間からは流し込んだ精液がツルツルの割れ目からトロトロと流れ出ています。
すれ違う人は彼女の痴態に釘付け状態でした。
「みんな見ている…恥ずかしい」
彼女も突き刺さる視線を感じているようです。

車を発進させ、私が目指す公園へ向かいます。
郊外でも程々の大きさを持つ公園ですが、この季節の駐車場は車も多くありません。
が、不自然な揺れを続ける車も…はい、中ではカップルが合体中です(笑
そんな場所へ到着し、私も助手席のシートを倒して彼女のコートのボタンを外して白い肌を露わにします。
乳首を口と指で愛撫しなから、残った手を膣へ滑り込ませて数分間は彼女をじらします。
「お願い…入れて…」
彼女が哀願してきた所で全てをストップ、私は車のドアを開けて彼女を外に連れ出します。
ついでに野外プレイで一度やってみたかった用のグッズも持って…
「寒い!…寒いよ…」
全裸にハーフコートだけの格好では12月の風が突き刺さるはずです。
しかし、私はそんな彼女の体を引いて公園の中にある公衆トイレに向かいます。
駐車場のすぐ横にもトイレはあるのですが、ここでは声が響きすぎるので公園の奧へ数分ほど歩いた駐車場の反対側にある遊歩道近くのトイレを目指します。
トイレは男女別ですが当然の如く男性用に入り、中で彼女のコートを剥ぎ取って予め用意しておいたガムテープを取り出します。
全裸の彼女を身障者用の補助パイプがある小用便器の前に立たせ、便器を背にしてパイプへM字開脚の状態になるようガムテープで手足を固定します。
両手は後ろにまわしてヒザもパイプに固定、股間の割れ目はパックリと割れてクリトリスも丸見えになり、後ろ手の格好だからか乳房も前に張り出すようになります。
更にバンダナで目隠しをしてあげて、そんな恥ずかしい姿をまずはデジカメに撮影。
この便器は外からも見える設計なのでフラッシュを炊く度にドキドキします。
「誰か来ちゃうし寒い…お願いだから早く終わらせて…」
彼女の顔に余裕はありません。
「オッケー、それじゃ…」
まずは口で彼女の胸からお腹、そしてクリトリスと愛撫します。
彼女が声を漏らし始めたところでズボンを降ろし、既に元気な状態のペニスを彼女に差し込みました。
「あぁ!」
甲高い声がトイレの固い壁に響きました。
突き上げる度に彼女の口から声が漏れ、楽器のようです。
「公衆便所で犯されているような気分はどう?」
と意地悪に訪ねると
「人間便器になったみたい…このまま中で出されたらイッちゃうかも…」
とノリノリの答え。
私も空撃ちとは解っていても気持ちよいのは確かなのでピストン運動を激しくし、彼女の中へ搾り取ったような精液を流し込みました。
(ビュク…ビュ…)
残念ながら勢いよく…とは行きません、それでも彼女はペニスの痙攣に合わせて声を漏らします。
「あ…出されてる…こんな格好で…精液を中に…」
私がピストン運動をやめ、挿入したまま指先で彼女のクリトリスをさわっていると彼女が痙攣を始めました。
「ダメ…イク…あ!…あぁ!」
アクメに達したようです。
ゆっくりをペニスを抜くとM字開脚状態で全開状態になっている彼女の膣口から透明な愛液に混じって半濁の精子もトロリと流れだし、トイレの床にポタリと落ちていきます。
私はその姿をデジカメに残すと彼女のコートを持ってトイレの外に出ました。

トイレを出て10mほど歩いた所で一人の男性とすれ違いますが、その男性はこちらをチラチラ見ながらトイレに向かいます。
私は振り返らずにゆっくりと歩き、弧を描くようにしてトイレの裏側へまわりました。
「あん…やめて…お願…い!…あ!…」
トイレの中からは彼女の喘ぎと哀願の声が響いています。
パンパンと肌がぶつかる音が一際激しく聞こえ、その音が止まった瞬間に再び彼女の声が響きました。
「出さないで!…お願い…あぁ…出てる…抜いて…」
私はトイレの正面へ移動して男性トイレの中へ入りますが、先ほどの男性が彼女としっかり合体していました。
「あ!…」
男性は気まずい顔をします。
「あぁ、気にしないでいいですよ」
私は笑顔で答え、男性がペニスを抜いた瞬間の膣口を撮影させてもらいます。
男性はそそくさと立ち去りましたが彼女は股間から精液をポタポタと垂れ流しながら
「ひどい…なんて人なの…」
と一言言いますが、半べそ状態でした。
「でも感じていたんじゃない?」
ニヤニヤしながら(内心はドキドキでしたが)答えると、彼女は
「怖かったけど…犯されているのって感じる…」
と期待していた言葉を返します。
「ずっと中出しされているけど、今晩は人間便器…だよね?」
と私が言うと彼女は怖さ半分、興味半分のような表情で
「うん…今晩だけは精液便所になってあげる…」
と答えました。
私はトイレが見える位置で1時間ほど待ちますが、10分ほどしたあたりで先ほどの男性が3人連れで戻り、30分ほど彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから去りました。
その後すぐに一人の男性がトイレに入り、やはり彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから出てきました。

深夜0時を超えて寒さも厳しくなってきたので彼女を回収しようとトイレに戻りますが、中は生臭い臭いで満たされ、肉便器と化した彼女の真下には膣内から滴り落ちた精液が円を描いて落ちていました。
膣口周辺は数人分の精液でベトベト、膣口は完全に開ききって中が見えそうです。
試しにペンライトで中を照らしたところ、精子にまみれて白い子宮口がウネウネと動く様が見えます。
彼女をパイプに固定していたガムテープを剥がして自由にしますが、1時間も手足を固定されていたので立つこともままならず、そのまま床へうつぶせに倒れてしまいますが私の目の前には全裸の女がトイレの床でお尻を差し出している光景しかありません。
思わずペニスを取り出すとバックから挿入して、数滴しか出ないのに激しいピストン運動で楽しんでしまいました。(鬼畜ですね)
バックから楽しんでいると男性の声が入り口からします。
「まだいるかな?」
「本当に裸の女がいたのか?」
振り返ると20代前半の男性が二人いました。
「お、いたよ!本当に裸だ!スゲー」
彼女の痴態を見て喜びの表情です。
「これ、肉便器なんで使ってやってください、今晩限りだけど」
と私が言うと
「本当にいいんですか?」
と訪ねながら彼女の前と後ろに立ちペニスを取り出していました。
「どうぞ、昨晩から種付けしているので確実に妊娠できるよう協力して下さい。」
私が応えると二人の男性の顔は喜びの表情になりました。
「スゲー、避妊無しかよ。」
そう言いながら片方の男性は彼女の後ろからペニスを挿入してピストン運動を開始します。
私はいったん車に戻り、駐車場そばの自動販売機で缶コーヒーを買って時間を潰します。
30分ほど立った頃にトイレへ戻ると彼女の喘ぎ声がまだしています、若いっていいですね。
中に入ると彼女は立ったまま最初に固定されていた補助パイプへ便器へ向かうような姿勢でしがみつき、バックから男性のペニスを受け入れて膣内をかき回されていました。
「あふ…んん…むん…」
もうクタクタなのか彼女の声に力はありません。
「うお!」
男性が動きを止めてじっとしていると彼女も声を変えます。
「あ!…あ…ぁ…」
射精しているのでしょう、彼女も体の奥で感じているのか顔を天に向けて口をパクパクしてます。
(ズボ…)
男性がペニスを抜くと射精された精液が口を開いたままの状態になっている膣からボタボタと音をたてて床に落ちていき、彼女も腕に力が入らないのか床に倒れていきました。

男性二人はここで引き上げ、トイレには彼女と私だけになります。
私は床に倒れている彼女のお尻を持ち上げて膣内へ指を突っ込むと簡単に4本の指が膣内へ吸い込まれていき、中は精液でドロドロの状態なのが実感できます。
ズボズボと指を出し入れする度に彼女の口からは「あん…」と声がしますが膣口はパックリと開いたままなので指を更に奧へ入れようとグイグイ押していったら拳まで入りそうな感じです。
親指あたりまで押し込むと彼女が苦痛の声を上げはじめましたが、気にせずに力を入れると「ズボ!」という感触で拳まで入ってしまいました。
「痛い!」
と彼女も一瞬だけ声を上げましたが拳が入ってしまうと「あ・あ…」と顔を上に向けて手首をグイグイ締め付けてきます。
「どんな感じ?」
私が訪ねると
「ちょっとだけ痛みが残っているけど、気持ちいい…」
と彼女。
膣の中で指をクネクネ動かしますが彼女は動きに合わせて何か声を出し続けます。
しかし私の手首が痛くなってきたので彼女がお腹の力を抜いた時を見計らって拳を一気に引き抜きました。
再び痛みを感じたのか彼女が声をあげましたが、拳を飲み込んだ膣を覗くと完全に中が見えるほどの穴が出現し、ペンライトで奧を照らすとピンク色の肉壁が卑猥にうごめくのが見えました。
流石に彼女の体も冷え、私も寒いのでトイレから引き上げて空室のあるラブホを見つけて朝まで眠りました。

日曜の朝にラブホをチェックアウトしましたが問題に気が付きました。
彼女は全裸でハーフコートは車の中、しかも外は既に午前9時。
昨晩は勢いで全裸のまま彼女とエレベーターに乗って部屋に入ってしまっていました。
開き直ってドアの前で彼女に朝の一発を流し込み、裸のまま日が射す駐車場を歩かせて車まで到達。
車にのってコートを着ますが丈が短く股間は丸見え、このまま彼女の自宅まで走って帰りますが高速の料金所では集金の人の視線が彼女に集中するのが激しくわかりました(笑
それでも無事に彼女の部屋へ到着して夜までに数回は中出し。
最後は空撃ち状態で自分の年齢を恨みました(未成年の頃ならまだ出たはず…)

それからは1日おきに彼女に会って常に中出しさせてもらい、無事に妊娠。
誰の子供かわかりませんが先々月に出産して一児の母となっています。
家族には誰の子供か追求されたみたいですが、あんなに中出しされたら本当にわかりません。
彼女も私の子供である必要はなく、ともかく子供が欲しかったので幸せのようです。

そうそう、妊娠してもしばらくは私の精液処理として散々中出しさせてもらいました。
もちろん私以外の男性にも…
気が向いたらこちらに投稿させて頂きたいと思います。
こんな経験は二度と出来ないと思うと少しだけ惜しい気もします(笑

  12歳の小さな恋人
投稿No. 3103
名前 小中学生大好き野郎
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2006/11/23

【投稿No.: 3093の続き】

前回は妻の美夏との馴れ初めと現状を書きましたので、今回は知り合った時の詳しい事と小学6年生と同意の上でのSEXができた経緯を書きたいと思います。

前回も書きましたが、美夏は当時母子家庭の1人子で、母親はお水の仕事をしていてほとんど家に帰ってくることはなく、いつも母方の祖父母の家から学校に通っていました。
美夏とは知り合った当時、学校でイジメにあっていて、知り合った時もイジメにあって泣いていたところを慰めてあげたところから付き合いが始まりました。
当初はイジメられている美夏の相談相手として、また助けを求める大人がいない美夏のために、親戚を装って学校でのイジメの実態を調べるため何度も足を運び、担任や教頭他多くの先生を怒鳴りつけた記憶があります。
美夏はこの時の私を日増しに信頼してくれていたようで、真剣に美夏んのイジメ問題を解決しようと行動を起こしていた私に少なからず惹かれていたと後ほど聞きました。
しかしこの時は学校からは満足のいく答えをもらえず、最後の手段として知り合いのいる地元の新聞社とケーブルTV局に学校でのイジメの実態を取り上げてもらうと、そのかいあってか美夏が6年生に上がる直前に学校側から正式に謝罪があり、イジメをしていたクラスの同級生達も親と一緒に美夏ちゃんのいる祖父母の家に謝罪に訪れたそうです。

そして美夏が私の家に遊びに来るようになったのは、イジメ問題が解決したこの頃からです。
私は超が付くロリコンで、美夏は当時私のジャストミートの歳で、しかも体系や身長、そして膨らみ始めた胸も私の理想の小学生で、家に遊びに来る美夏に毎回興奮し、襲いそうになったことは多々ありました。
美夏が用を足した後のトイレには必ず入り、美夏のオシッコをしている姿を想像しながらよく1人で抜いていました。

そして美夏が小学6年生になった5月、ゴールデンウイーク中は私の家に泊まると言い出したのです。
今までは、母親が帰ってくる可能性を考えて夜は自宅に帰していましたが、この時の美夏の一言には驚かされました。
その驚きの中で、私の心の奥底に眠っていた悪魔も同時に目覚めたんだと思います。

その日の夜、一緒に寝れば確実に美夏ちゃんを襲ってしまうのは明確だったため、あえて美夏ちゃんと別々の部屋で寝る事にしました。
しかし、この努力もあっと言う間に崩れ去りました。
いくら別々の部屋に寝ているとは言え、襲うことが簡単な状況に興奮してなかなか眠りにつけないでいる私は、シャワーを浴びてついでに1発抜いておこうと思い脱衣所に入って服を脱いでいる時に、私の興奮が爆発する物が洗濯籠の中に入っていました。
紛れもなく、美夏ちゃんの履いていた子供らしいプリントの入ったパンツでした。
私はもう何も考えられなくなってしまい、無意識の内にそのパンツを掴むと顔に押し当てて美夏ちゃんの匂いを堪能しました。
もちろん美夏ちゃんのマンコの部分、少し黄色味がかった部分を念入りに鼻に押し当て匂いをかいでいるともう我慢できずに、そのまま勃起した私のチンポを美夏ちゃんのパンツに包むと一気にしごきたて、あっという間に美夏ちゃんのパンツの中に大量の精液を噴出させました。
その時です。トイレに起きて来たと思われる美夏ちゃんに射精しているその瞬間をモロに目撃されてしまいました。
美夏ちゃんは最初こそ私が何をしているか理解できないでいるようでしたが、下半身裸の私の手がしっかりと美夏ちゃんのパンツで包まれたチンポを握っているのを見て、驚きを隠せない様子でした。
美夏ちゃんの年頃になれば私が何をしていたかはこの状況を見れば一目瞭然でしょう。
余りにも驚いてしまったのか、その場に座り込んでしまいました。
どうやらいきなり私の射精している瞬間、しかも自分のパンツに出されているのを目の当たりにして腰を抜かしてしまったのでしょう。
この瞬間私の中で、もうどうなってもいい、美夏ちゃんを犯してやる、と言う考えしか思い浮かびませんでした。
私は腰を抜かしている美夏ちゃんに近付き、チンポに包まっているパンツを取ると、たっぷり精液を付着させたパンツを美夏ちゃんに顔の前に拡げ、そのまま顔に押し付けました。
驚いて腰を抜かしている美夏ちゃんに反抗する力はなく、そのまま私の欲望を美夏ちゃんにぶつけました。
まず口を開けさせて、まだ勃起したままのチンポを美夏ちゃんの口に押し込みました。
生まれて初めてチンポを口で咥えた美夏ちゃんですが、私は美夏ちゃんの頭を両手で押さえ込むとそのまま口を犯しました。
涙と鼻水と、先程押し付けたパンツに付いていた精液とで美夏ちゃんの顔はグチャグチャになっており、念願の小学生を、私の精液まみれに出来ると思ったその瞬間、2度目の快感が私を貫き、そのまま頭を押さえ込み、美夏ちゃんの口の中に初口内射精しました。
されるがままだった美夏ちゃんですが、私のチンポが口の中でビクンビクンと動くたびに生臭い精液がビュッと口の中に出されるとその度に身体を硬直させ、小学生の小さい口に入りきらない精液が、ヨダレに混じって鼻や口の隙間から溢れ出ていました。
私は美夏ちゃんの口に思いのたけを込めた精液を出し切り、口からチンポを引き抜くとその場で美夏ちゃんは自分の唾で容量の増えた精液を苦しそうに何度も何度も吐き出していましたが、しばらくすると泣き出してしまいました。
そんな美夏ちゃんに対し、今ここで止めたらくいが残ると言う気持ちのほうが強く、可哀相とか止めようとか言う考えはこの時の私にはありませんでした。
泣いている美夏ちゃんの腕を掴んで無理やり立たせると、顔や身体に精液やよだれをつけたまま私の布団に連れて行くと、そのまま押し倒し、パジャマとパンツを剥ぎ取ると、前儀もそこそこに美夏ちゃんの両足を広げてマンコにチンポを押し付けると、泣きながら小声で
「それだけは止めてください」
と聞こえたのですが、この時の私には思いを遂げる事しか頭になく、ゆっくりと確実に美夏ちゃんのマンコにチンポを押し込んでいきました。
先っぽが入ったところで美夏ちゃんは激痛といき絶え絶えの苦しさだったのでしょう。
私は更にチンポを押し込み、処女膜と思われる抵抗が亀頭に感じたところで一気にチンポを押し込みました。
この瞬間、美夏ちゃんは声にならないくらい甲高い悲鳴を上げましたが、その悲鳴と引き換えに私のチンポは遂に美夏ちゃんの膣にきっちり収まりました。
ですがそこは小学生、私のチンポは2/3位が入ったところで一番奥の子宮口に当たり、さらに子供のマンコは小さいためかギュウギュウと収縮する感覚がして、入れているだけでも小学生を犯している事実が快感に変わるのにさほど時間はかかりませんでした。
私はゆっくりと注挿を繰り返すと、動くたびに苦しそうに顔をゆがめ、悲鳴を上げる美夏ちゃんの顔を見ているとあっという間にマンコ内初中出しの瞬間が近づいてきました。
美夏ちゃんが小学6年生である事を考えれば当の昔に初潮を向かえ、すでに妊娠できる身体のはず、と言う風に常識的に考えるのが当たり前ですが、そんな事は分かっていても、小学生に種付けする禁断の興奮と、何よりも小学生の処女を奪い、更に初中出しを決めたいと思っていた私は、快感に任せて美夏ちゃんの同意も得ないまま、美夏ちゃんの膣内で初中出しとなる射精を始めました。
美夏ちゃんは苦しい中、私が急に注挿する動きを止めて、先程口の中に射精した時のようにチンポがビクンビクンと小刻みに動くのを感じて、美夏ちゃんは中出しされてることを悟ったようでした。
遅まきながら美夏ちゃんは、
「ダメ、中に出さないで」
と言ったみたいですがもう時すでに遅しです。
最後の一滴まで美夏ちゃんのマンコ内に精液を出しきった私は、何も言わずにチンポを引き抜きそのまま美夏ちゃんのマンコから溢れてくる精液を眺めました。
出てくる精液は、もちろん破瓜の血の混ざった赤味がかった精液がドロッと溢れ出てくる瞬間はたまりません。

欲望のままに小学6年生を犯して処女を奪い、更に初中出しすることが出来た私は、今まで心の中に溜め込んでいた欲望の塊を放出できた満足感から、自分の今した事に全く罪悪感はありませんでした。
そんな気分爽快な私とは裏腹に、美夏ちゃんは布団の上でぐったり身動き一つせずに泣き続け、マンコからはまだ精液が溢れ出ていました。
そんな美夏ちゃんを見ていると、私のロリコン魂が黙って見ていられるはずがなく、見る見るうちに勃起してしまいました。
私は泣き続けている美夏ちゃんの事など無視して再度マンコにチンポを突っ込みました。
先程出した精液のおかげか今回はすんなり奥まで入る事ができたわたしは、美夏ちゃんのマンコの収縮感を感じながら数回の注挿でまたも美夏ちゃんの同意を得ずに中出しをしました。
今度はビクンビクンとマンコ内でチンポが動くたびに自分のお腹の中に熱い物が当たる感じがしたみたいですが抵抗する事もなく、2回目の中出しも無事に実行する事が出来ました。
私は中出しの射精をしながら美夏ちゃんを抱きしめて一言
「好きだよ」
と言ってあげると、無言で私に抱き付いてきました。
実は美夏から後ほど聞く事が出来たのですが、少なからずいつか私に襲われるんじゃないかと覚悟していたそうです。
隠していたつもりでも、私のロリコンとしての本音が節々で出ていたみたいで、美夏が6年生になった頃から私に襲われるのではと思っていたみたいですが、私になら襲われてもいいと思うほど私の事が好きだったそうです。
そして最後に美夏にかけてあげた「好きだよ」、この一言が美夏にとっては決定的だったようで、私の恋人になる思いを固めたんだそうです。
家に泊まると言い出したのも、ある程度襲われる覚悟を決めての一大決心だったようです。

この4年後、前回の投稿に書いたとおり今では16歳の現役女子高生にして一児の子持ちの主婦と言う世間から犯罪者と非難される事のほうが多い妻を持つにいたったのです。
ちなみに子育てと主婦業は、今時の女子高生にも見習わせたいくらいしっかりしてますよ。
もちろんそんな妻を持てて私も幸せです。
今では妻の美夏のおかげか、ロリコンとしての欲望はほとんどなくなり、私の性欲は全てを受けと持てくれる美夏にのみ注いでいます。

  今年の5月
投稿No. 3102
名前 K
性別
年齢 : 47
掲載日 : 2006/11/22

今年の5月に出会い系でゲットした20代後半の×1にたっぷり出しました。
時々使うサイトで「Hは生、中出し希望」とダメ元で入れたところ直ぐに返事が来て「条件OK」との信じられない内容でした。
携番を交換できたし近所だったので即効迎えに行くと大分若そうに見える普通の女性でした。
名前はNとしておきましょう。

早々ラブホにinすると
「お風呂一緒に入ろう」
とかなり積極的です。
残念ながらおっぱいはAで少しがっかり本人も
「小さくてごめんね」
と謝っていますがしょうがないですよね

K「サイトは良く使うの」
N「たまにね」
K「よくあんな条件・・・選んでくれたね」
N「条件はっきりしてたしネ」
 「今日は朝から相手探していたけど中々会えなくて」
K「朝からしたかったの?」
N「うん」
K「じゃあ思いっきり楽しもう」
N「うれしい」と舌を絡めて来ました
風呂場でNのあそこを洗いながら触るともう全開モード突入です。
わたしのチンチンを洗い終わるといきなりフェラ開始
「ううううまい!」
N「後でたくさんなめさせてね」
なんてもう100%勃起です

たっぷりクンニすると
「凄く感じるけど、あんまりイッタことないの」
だそうです。
これはと思い時間をかけがんばりましたおいらの頭を掴み見事に昇天!!!
攻守交替したっぷりフェラしてもらい
「入れて」
の合図で挿入。
K「このままでいいの?いれるよ」
Nはコクとうなずくだけなので生で挿入!
「うわー気持ちいい」
生最高!!
K「生H好きなの?」
N「大好き」
K「中出しも好きなの?」
N「気持ちいいから・・・好き」
と言葉になりません。
N「KこんなにHだと思わなかった・・・好き」
こんなこと言われてはもう爆発寸前です。
K「いきそう」
N「Nのお○こ気持ちいい?」
K「すごいいいよ、いきそう」
N「いいよ!中に頂戴、Kのいっぱい・・・」
とめどなく出たような快感でした。

後になり×1子持ちとわかりましたがそんな事はどうでもよく、もう1度逢ってHしたのですが、音信不通になり残念です。
いるんですよね、本当にこんな娘がネ。

  最近の若い娘は・・・2
投稿No. 3101
名前 すなふきん
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/11/22

【投稿No.: 3049の続き】

先日投稿させていただいた会社の仲間とのお話の続きを書かせていただきます。
先週、会社の同僚がひとり退職することになりました。
3人しかいない、貴重なウチのチームの一人。
いろいろとトラブルがあって結局会社では送別会をしないようなので、ウチのチーム3人で、ささやかな
送別会をやりました。
仕事帰りなので開始は21時。
会社近く居酒屋で2時間限定だけど飲み放題ということでそこにいくことに。

3人で行くと なかなかみんなで話す というよりは誰か一人があぶれてしまうってことありませんか?
自分と退職する人(男)とで、すっかり仕事の話で熱中する横で、ガンガン飲み続ける子がひとり。
例の女の子です。
前に一線を越えてしまった子。
彼女には 仕事の話は退屈だったのかもしれませんね。
まぁ、素が「のんべ」で、この飲み放題を選んだのも彼女でしたから。。。

2時間後、退職する人と別れ、帰りの途に。
自分と彼女は電車が一緒なので同じ電車。
この路線、乗り出す駅は込んでいるんですが2、3駅を超えると空き出し、終点に付く頃にはガラガラ。
ガラガラのベンチシートに二人で座っているとその隣から腕を絡めてくる彼女。
ドギマギする自分をよそに、さらにしがみついてくる彼女。
はたから見たら すっかりバカップル状態。
どうやら ホントに飲みすぎてしまったみたいです。
そのまま彼女は目的駅まで眠ってしまっていました。

駅につき、彼女は乗り換えがあるのでここでお別れ
・・・と、なるはずでした。
「大丈夫? ちゃんと帰れる?」
という自分にフルフルと顔を横に振り しがみついた手を離さない彼女。
こういう仕草に、きっと男って騙されちゃうんですよね。
結局 車を出して送ることに。

あれ以来、一線を越えるような機会もなくあのときだけのこと、と思うようになっていのですがお互い仕事が忙しく、それどころではなかったというのが実際で、自分もかなり意識はしてました。
結局 自然な成り行きで(?)ホテル直行。

部屋に入るなりしがみついてきてキスを求める彼女。
そのまま靴も脱がずに彼女をむさぼるように愛しました。

入り口にはお互いの服が散乱しています。
(帰りに「服がない!」と二人で一瞬慌てました)
彼女が身にまとっていたもの全てを外しキレイな肌があらわになったところでさらに彼女を攻め続けます。
入り口のドアに手を当てさせ後ろから彼女の一番敏感な部分に指を押し込む。
その奥は すっかり暖かく洪水のように溢れていました。
そのままの状態で後ろから攻め続け、まずは彼女をいかせたところで奥に入ろうと画策していた自分でしたが、イカせるところまでは良かったのですが、ペタンと座り込んだ彼女は
「自分だけズルい」
といって 自分のズボンを脱がせそのまま愚息を頬張ります。
あのどこで覚えたのかという上手な舌使い、そして上目遣いにこちらを見つめる表情にすぐに果ててしまいました。
ドクドクと彼女の口の中に流れ込んだ白い液体を当然のように飲み干し、微笑む彼女。

流石に寒くなり そのまま風呂場に直行。
そこで聞いたのだが、やっぱり仕事の話ばかりでつまらなかったのだそうな。
風呂で温まりながらイチャイチャしていると再び愚息も準備OKの体制に。
彼女の声も次第に色気が出てくる。
そのまま風呂の中で合体しました。
バシャバシャと風呂の湯が暴れます。
彼女の腰がさらに激しく動き始めたところで風呂場の壁にまた手をつけさせ後ろから攻め続ける。
彼女の激しい声が風呂場中で共鳴してその声に彼女はさらに激しさを増していく。
本当ならこのままベッドに行ってもいいのですが、イチャイチャ中にAVの話が出まして風呂場だったら
「顔射してもすぐ洗えるね」
と言っていたので それをする予定でした。
彼女が先に果てたところで、彼女をバスタブのふちに座らせ、ついさっきまで自分自身の中に入っていた愚息をくわえ込む彼女。
そのまま激しい勢いで吸い付きます。
瞬く間にイキそうになる。
「イキそうだ かけるよ」
という声に、彼女は
「うん うん」
と激しく口を動かしながら応えます。
そしてイク瞬間 彼女の口から愚息を外し彼女の顔めがけて放出。
(これが結構難しかった)

精子にまみれた彼女から一言。
「どんなカンジ?」
顔中に飛び散った精子が彼女をさらに淫靡にしていた。

風呂から出てそのままの姿を鏡に映し彼女に見せる。
「いゃぁ 恥ずかしい」
という彼女を鏡とは反対側の壁に押し付け、そのまま彼女の前に跪き、彼女の大切な部分に顔をうずめる。
そして溢れ続ける泉に舌をあてがう。
ビクンビクンと激しく抗う彼女の体を強引に押さえつけながら彼女をまさぐり続ける。
彼女の瞳が閉じるたびに
「閉じちゃダメ、カンジてる自分をちゃんと見なさい」
と言って目を開けさせる。
そのたびに精子にまみれ、快楽におぼれた自分の表情を見て、さらに激しく腰をひねる彼女を押さえつけながら絶頂を迎えさせる。
最後はその場にペタンと座り込む彼女。

そのまま風呂場に戻り 最後はベッドへ。
ここまでかなり激しかったこともあり、ベッドで彼女の体内を指でまさぐると、激しい潮を吹く。
それはまるで ガマンしていたおしっこがでてしまったかのように激しく、そして大量に。
すっかり快楽におぼれたように激しい彼女の声は前回とは比べ物にならないほど激しく、そして自らヒワイな言葉を叫び続ける。
ここまで激しい女の子は初めてだった。
そして最後のフィニッシュ。
いきそうになる自分にしがみつき
「イっちゃうの! お願い出して〜!!」
と叫ぶ彼女。
言われるがまま彼女の体内に放出。
そのまましばらくずっと 二人ともつながったまま動けませんでした。

ふと我に返ったところで、彼女の体内から体を離し、彼女の体内に入っていった白い液体をふき取ろうとティッシュを手に取り彼女の入り口を探りましたが、全く出てきません。
かなりの時間フタをしていたので、かなり奥まで入ってしまったようです。
流石に二人顔を見合わせ
「できちやったかな」
と声を合わせました。
まぁ そうなったら ドロ沼になりそうですが、体の相性は確実に妻よりも彼女の方が合うようです。
とりあえず、来月に生理が来るかどうかで判断するしかないということで一息。
すっかり激しくなっていた彼女も落ち着いてきたところで自分がそうとうヒワイな言葉を叫び続けていたことを思い出したようでしきりに恥ずかしそうにしていました。

翌週からはチームは自分と彼女の二人だけ。
正直ちょっと心配になってきた。
仕事、大丈夫かな。

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