親友の妻
投稿No. 3100
名前 ケンタ
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/11/21

学生時代からの親友(A男)でお互い結婚後も家族付き合いをし、子供同士も仲良く日帰りの旅行やバーべキュー等よく一緒に出かけていたそんなある日、A男の奥さん(K子)から携帯に突然のメール。
内容は相談したい事があるので時間を作ってくれとの事、数日後会社帰りにK子と会った。

ファミレスで会った瞬間から涙目。
「どうしたの?なにかあった」
K子「主人が浮気してるみたい?」
うすうす親友のA男から話を聞いていたがまったく知らないふりをして
「まさか〜A男がそんなことする訳無いだろ」
K子「最近帰りが遅いし、携帯を常にチェックしているの、怪しいと思いお風呂に入っている間に携帯を見たら女から『今日は有難う、また会おうね♪』ってメールを発見直ぐにA男を問いただそうと思ったけど本当だったら嫌だから・・・」
「それ、ほんとの話?」
K子「ほんとだよ、まだ私にばれてないと思い隠れて会ってるよ」
「ケンタさん、A男から何か聞いてない?」
俺「なんにも聞いてないよ〜」
K子「頭にきたから私も浮気しちゃおうかな〜」
「最近A男はS○Xの数が極端に減ったんだ」
「たぶん浮気女としてると思うと私だってって思っちゃうよ」
K子「男ってそんなに浮気したいの?ケンタさんはどう?」
俺「うん〜・・・・・・返答に困るな」
K子「飲みに行かない、今日は酔いたいんだ」
この時点で親友の妻と不倫関係になるのではないかと考えたがA男の妻を抱くわけにはいかない。
でも俺も男だし求められれば間違いなく受けるであろう自分が怖かった。

次の店でお互い酒が進み気が付けばK子は泥酔。
「遅いから送るよ」
K子「やだ〜今日は帰らないから。ケンタの自由にして」
「それはまずいでしょ、しっかりしろよ」
K子は返事が無い、むりやりタクシーに乗せK子宅方面に。
車内ではK子が俺の股間を撫で回し始める。
しまいにはズボンのチャックをおろし始めた。
「ちょっと、まって。解ったからここでは辞めてくれ」
K子「それじゃホテルに連れてって〜運転手さんホテルまで行って〜」
運転手「どちらまで行けば良いですかね〜」
俺「適当なところで下ろしてくれ」
「あッ、ここでいいよ」
そこは駅の裏側でよくあるラブホ街。
酔ったK子を抱き上げ一番近いホテルにIN。
完全に意識がないように見えたK子だが、部屋に入ってみると割としっかりしてる。
俺「大丈夫なのか、そんなに飲んで」
K子「大丈夫だよ〜だってこれからケンタとHするからね〜」
と言いながら服を脱ぎ始めた。
加藤あいを少し肥らせた感じでなかなかの美人。
あっという間にブラとショーツだけに。
腹の肉がだぶついてはいたが30代後半の女で子供を二人産んでいるならしょうがない。
K子「ケンタも脱いで、それじゃ脱がしてあげる〜」
ズボンを下げられ
「あッ、ケンタのオ○ン○ン、こんなに大きくなってる!」
俺「シャワー浴びない?」
K子「後でいいよ、早くして」
男としてここで辞めることは出来ず、K子をベットに押し倒す。
ブラをずらしと薄茶の小さめの乳輪&乳首、Eカップはあろうバストを鷲掴みし舌を絡ませるデープキス。
ショーツの上からでもすでに洪水状態のオマ○コが確認できた。
イッキにショーツを剥ぎ取り両足を開かせクンニするとK子は大きな声で喘ぎだした。
「気持いい、気持いい〜」
マン毛が口に入り一瞬の間辞めると
「もっと、もっと舐めて〜お願いもっと・・・」
連続して舌でクリを舐め、噛んでやるとK子は痙攣して潮を吹き逝ってしまった。

直ぐにK子が
「こんどは私が気持ちよくして上げる〜」
と俺のチ○ポ咥え始めた。
K子のフェラは上手だ、玉袋ウラまでそしてアナルまで舐め舌を中まで入れてくる。
最高に気持いい。
K子が
「ケンタ、気持いい?」
って聞いたので
「まだまだ全然」
と見栄を張るがK子はわかっていたかのように口の奥深くに咥え込む。
真空状態になったような感じがしたとたんに口に出した。
K子の口から少しばかり俺のザーメンがこぼれ豊満な胸に垂れたが、吐き出すことなく全部飲み干した。

その後風呂に入りお互いにソープを付け洗い合った。
俺のチ○コとK子のオ○ンコはまたお互いを求めていたが、ベットにもどりまた激しく絡み合った。
K子は騎乗位が好きらしく俺の上で腰を降り始めた。
その後K子をバックから突きまくった。
そろそろフィニッシュを迎えそうになりK子に
「いまゴム着けるからちょっと待ってて」
と言うと
「ダメ、このまま中で出して・・・」
俺「まずいよ、万が一出来ちゃったら」
K子「もうじき生理だから大丈夫、はやく出して〜」
最後はK子から激しく腰を動かしてきて我慢できなくなりオ○ンコの奥に大量のザーメンを注入した。

K子を明け方前に送り届け、暫くすると携帯メールに「今日はありがとう、また会おうね♪」
親友A男に来た不倫相手からのメール内容と同じだ・・・

親友の妻であるK子との関係はどんどんエスカレートし、お互いのパートナーとは出来ない行為まで発展してきて、もう別れられない状態に・・・・・続く

  出会い系にて
投稿No. 3099
名前 ゆうき
性別
年齢 : 21
掲載日 : 2006/11/20

自分は一年ほど前から出会い系を初めて、それ以来できるかぎり出会った女の子とはエッチしてます。
これは半年前くらいに出会った子の話です。

普段は自分の住んでいる県で検索をかけていたのですが、その日はいい子がいなかったので近くの県で探すことにしました。
そしたら18歳のかな☆という女の子で、
「最近彼氏と別れてめっちゃさみしんちゃ↓こんなゥチなぐさめてくれる人メエルちょぉだい☆
 ちなみにゥチわめっちゃ甘えぼさんやけ甘ぇさせてくれる人もメエルちょおだい☆」
という書き込みを発見したので、半信半疑で
「暇やったらメールしよー」
とメールしてみました。
このとき、出会い系に少し詳しくなっていたのでこのての書き込みはあんまり信用しないようにしてたので。
すると、すぐに返信がきて
「いいよー☆」
とのこと、少しメールしてから仲良くなれたのでよかったら遊ぼうときりだすとこれもOKの返事がもらえ、何して遊ぶとメールすると驚きの返事、
「カラオケ行ったり、ドライブしたり、あとホテル行ったりするよー☆」
とのこと。
ここまではこんなやつ本当にいるんか?って疑ってたんですけど、
「番号交換しよー」
と言ったら、携帯とまってるんで実家の番号を送ってきたので、これは間違いないなーと思いながらさっそく遊びに行きました。

指定された場所に行くと、背の小さないかにも遊んでそうな女の子がいて、あんまりにも幼かったので年齢を聞くと1●歳と驚きの回答。
これはちとまずいかなーと思いつつ、ドライブしていると、向こうは服をはだけて誘ってくるので、もう理性の限界って感じで襲ってしまいました。(汗)
ゴムはもっていたんですが、とりあえず生でしようとすると、無抵抗で自分から足を開いて、
「きて。」
という始末。
こいつやりなれてるなーと思いながら、その子の小さな割れ目に生で挿入。
「ん、・・・」
と、小さな声で敏感に反応してました。
最初、その見た目からかなりやり慣れてる感じはしたんですが、なかなかのしまり具合で反応もまだ若いだけあって、可愛らしい感じでした。
いきそうになったので、
「どこにだしたらいい?」
と聞くと、
「どこでもいいよ」
と言ってきたので、
「中でもいい?」
と聞くと、
「いいよ」
と言ってきて、そにまま中出し。
どくどくと中に入って行くたびに、反応してびくびくとお腹が痙攣してました。
結局そのあと三回して、三回とも中出ししました。

「友達は五回中出ししたけど、妊娠しなかったから大丈夫」
と言ってたけど、無知でよかったなーと思いました。
さらに話していくと、なんと初体験は一ヶ月前で、経験人数が20人!!
一日に三人の男とヤッたこともあるらしい・・・
最近の子はすごいね(笑)

それ以来、会ったりとかはまったくせず(妊娠してたらこわいんで)
あの子はもう百人ぎりとかしてるんだろーなー。

  精子お持ち帰り
投稿No. 3098
名前 あきら
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/11/20

41歳のサラリーマンです。
最近45歳の既婚、41歳のバツイチ、41歳のもうすぐバツイチ3人と付き合ってます。
41歳のバツイチ以外は中出し済みです。

今日は45歳のTとのことです。
Tとは出会い系で知り合いました。
看護師のバイトをしており、横浜の隣町に住んでいることが分かり、メールを始めて2週間ぐらいであることとなり、駅で待ち合わせました。
年齢には勝てませんが、美人でスタイル抜群の年増好きの私としては大正解です。
一時間ほど軽く飲んでからホテルです。
ちょっと緊張気味でしたが、キスをして愛撫しながら服を脱がすと
「恥ずかしいのが好きなの」
とのこと。
私が服を着たまま脱がされたのにいたく興奮ししているらしい。
それから私の指技で行かせまくってから、愚息をイン!
なかなか良い反応です。
「気持ち良いの!」
を何度も叫びながら、潮を吹いたりと、清楚な印象と大違いでこちらも大興奮!
初回は中出しなしでしたが、生理の前後は思いっきり中出しです。

最近は中出しの後はシャワーを浴びずにそのまま精子のお持ち帰りがお気に入りのTさんです。
まだまだこれからお互い楽しめそうです。

  いなかで中だし
投稿No. 3097
名前 正義
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/11/19

今から26年前の話です。
当時念願の東京の国立大学に現役合格し、一人暮らしを始めました。
ただ学費は自前でまかなわなければならなかったので、色々なバイトをしていてその中で割がいいのが陸送のバイトでした。

バイトを始めて半年経った頃、初めて長距離の仕事を任され、東京から青森までトラックを運びました(いや〜若かったからできた)
昼ごろに相手先に到着し、駅まで送るといわれたが断ってテクテク歩いてはみたがいなかと東京では時間と距離の感覚がまるで違うのだ。
行けども行けども駅は見えない。
バスも無い。
寝不足と空腹に耐えかねて道端で座り込んでいると一台の車が止まった。
「あなた、どうしたの?」
顔を上げると年の頃は当時で30前後の女性だった。
訳を話すと軽く笑われ、
「ダメよ。東京と同じ感覚でいたら。こっちは30分が近いって土地柄よ。さああたしの車に乗りなさい。送ってあげるわ」
救いの神が現れたと感謝し同乗させてもらう。
走りながら横顔をよく見ると女優の森口 瑤子に似てとても美人だった。
元々、東京出身で付き合っていた男が今の亭主で地元の青森県庁に就職が決まり、くどき落とされ結婚してこちらに住んで10年になるそうだ。
思いのほか話が弾み、食事に誘ってくれ地元のおいしい店で仲良くブランチとなった。
食事をしながらもなんとも色っぽいしぐさで食事を口に運ぶのでドギマギとしてしまいあまり味はわからなかった。

店を出て無言でしばらく走り、とある信号で止まった時彼女の手は俺の股間をスリスリとまさぐってきた。
寝不足で疲れていたので息子はズボンの上からもはっきりと形がわかる程にいきり立っている。
当時童貞の俺はそれだけでイキそうになりやめて欲しいと泣きながら訴えた。
「大丈夫よ。初めてなんでしょ?あたしに任せて。それともあたしじゃいや?」
無言で首を横に振るのがいっぱいいっぱいの俺はいわれるままに田舎道の奥にあるカーテル(今はないかな?)に連れ込まれた。

部屋に入ると彼女は
「田舎暮らしも飽き飽きしてたし旦那は最近全然弱くなって満足しないし。あたし東京ではけっこう遊んでたんだ。」
なまめかしい表情を浮かべ俺のズボンとトランクスをアッという間に下ろし、いきり立った息子をいとおしそうに撫で回し
「若いっていいわ。この硬さ、そり具合たまらない」
そういうと口にねっとりとくわえ込み音を出しながらしゃぶりだした。
あまりの気持ちよさに数秒で口の中に大量の発射をしてしまった。
彼女は吐き出さずにそのまま全てを飲み干して
「おいしい!すご〜い全然萎えないわ。今度は横になって」
そういうと俺をベットに押し倒し、パンティーを下ろし、毛が全然ないおまんこを俺の顔に押し付けてきた。
においはしなかったがおまんこからヌルヌルした液体が滝のように俺の顔に降り注いできた。
苦しくて脚をバタバタしてるとそのまま体をずらし、あいかわらずいきり立っている俺の息子をおまんこにあてがいとツルッと中に納めた。
彼女は狂ったように腰を振りながら激しく上下しだした。
上下する度に息子がキュッ、キュッと締め付けられアッという間に気が遠くなりながら中に大量の発射をしていた。
彼女は気にするでもなくあいかわず髪を振り乱し、眉間にしわをよせ、自分でおっぱいをもみくだしながらあえいでいて一向に終わりそうにない。
いつしか気が遠くなり俺は意識を失った。

どれくらい時間が経ったかわからないが気がつくと彼女は俺にまたがったまま俺の息子をいじくりまわしていた。
「凄いわね!7回もあたしの中でイッたわよ。初めてにしては上出来よ」
彼女の笑い顔はなぜか不気味だった。

結局それから3日3晩ホテルにカンズメにされ、犬の交尾のように彼女の中に発射し続けた。
駅まで送ってもらい電話番号と¥を数枚渡されたが別れてすぐに破り捨て、惨めな思いで東京に帰ってきた。
今でもあの女優をテレビで見るとチャンネルを変えている。

  41歳J
投稿No. 3096
名前 era
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/11/18

会社の帰りにJにメールしてみた。
「今ね 近くを車で走ってるよ 元気してる?」
「わお ひさしぶりぃ ちょっと寄っていってよ〜」
と、すぐに返信があったので昔よく待ち合わせした場所に車を停め待っていると、なんだか以前より若返ったJが現れ後部座席に乗った。
(近所の目があるのでいつも後部座席)
突然すごい雨が降ってきた。
「ちょうど夕飯の用意の時間じゃなかった?」
「大丈夫 もう娘も大きくなったし適当に食べてるよ」

お互いちょっとのつもりだったので近くの市営プールの駐車場に車を停めた。
僕も車内を移動し後部座席へ移動し、そのままJに抱きついてみた。
「あ〜ん もう」
ちょっぴり嬉しそう。
隣に座って話し始めました。
「ほんと久しぶりだね なんだか若く見えるよ」
「服装のせいだよ 娘と共通だから!」
「なるほどぉ」
車の外はますます豪雨になってきた。
「昔ここでJとエッチしたね!」
「うんうん 私最近欲求不満かも。。。」
そう言ってJは突然Gパンを脱ぎはじめた。
すぐにパンティーも脱いでしまったのでぼくもあわててズボンの前ボタンをはずしパンツごとずらした。
Jが対面座位でまたがって
「急にごめんね」
「びっくりしたけど なんかいいよ 興奮する」
「濡れてるの?」
「メールもらったときから・・・ 」
Jは自分でゆっくり挿れてきた。
「う〜 おちんちん刺さるう 気持ちいい〜 最近だれでもいいからやりたいっておもうくらいエッチだったの!」
グルグリとクリをおしつけるように腰を前後にやらしく振りながら
「あ〜ん セックスしてる〜」
「すごいエッチだよJ」
僕もJの腰を持って前後にゆすった。
外は豪雨だけども傘をさした人影が通るのでブラウスの上から乳首をちまんだ。
「は〜ん Jの乳首舐めてぇ」
「外からみえちゃうよ」
「いいの とまらないの」
ブラウスとあげてブラの上から片方のおっぱいを出して口に含んだ。
Jはもう片方の乳首を自分でつまみ、ますます腰を振った!
「J!そんなに動いたら中でいっちゃいそうだよ」
実際少し出てるような感じがした。
「あ〜ん きもちいいのにぃ もっとがんばってよ 中で出さないでね 41歳で妊娠は辛いから」
でも腰を振るのをやめないので射精寸前でJの腰をつかんで止めた。
「やばいよ いきそう」
「いやあ もっとするの!」
「ちょっと休憩しよ 挿れたままで」
「もう きもちいいのにぃ 最近ね 電車のってても誰でもいいからトイレ連れ込んで犯してくれないかなとか考えてしまうぐらいエッチになるの 別れた旦那に電話してやってもらおうかなとかも考えたんだよ」
「そんな時期ってあるんだぁ ちょうどそこにメールしたってわけかぁ」
「うん そう」
Jはすごいリズムで腰を振りはじめた。
「ダメだよ そんなに振ったらいっちゃうよ」
「私もだめ もういきそう・・・はっ はっ はっ」
もう僕は限界だったので
「J!もうだめ 抜いて いっちゃう」
「私もいくぅ いくぅ いくぅ〜」
その声を聞きながら僕もJの中でドクドクと射精しました。

「J!抜いてくれないから中でいっちゃったよ」
「しょうがないよ 気持ちよくて抜けなかったよ」
つながったままキスをしてきました。

  ボジョレーに酔った義姉に
投稿No. 3095
名前 25歳独身
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/11/18

実はついさっき義姉に思い切り中出ししてしまいました。
私は独身で実家に暮らしています。
兄が近くに家を新築中で、仮住まいとして先月から兄夫婦も同居しています。
姉は私と同じ歳で美人です。
細身なところが堪らなくずっと以前から意識していました。

昨日ボジョレーが解禁日で義姉は楽しみにしていたそうなのですが、あいにく兄が週末迄出張中で一人でリビングで飲んでいたんです。
私の両親も酒は好きなのですがワインは苦手のようで、結局彼女一人ボトルを傾けていた時に私が仕事から帰宅したんです。
ワイン好きの私は義姉に付き合い食事を軽く済ませ飲み始めました。
既に酔っていた義姉はいつも私とは少し距離があったのですが、ワインの所為か凄く親しい感じで、私もこんな感じで義姉との会話は初めてだったので、二人で盛り上がってしまいました。
0時を過ぎ両親は寝静まっていました。
義姉もかなり酔っていたのですが、私は彼女にどんどん飲ませました。
酔った彼女がとてもかわいく更に酔わせたかったのです。
暫らくすると彼女はつぶれてしまいました。
悪い事をしたと思いながら2階の兄夫婦の寝室に彼女を抱え運んだのです。
酔ってぐったりした彼女は軽かったけど、狭い階段では上げるのに苦労が要りました。
ですが彼女が思ってたより巨乳の持ち主だと気付きました。
彼女の意識を確認するかのように大きな胸を揉んでみても彼女は完全に寝ていました。

ベットに寝かせると私の欲求は更に大きくなり、まずいと思いつつ彼女の唇を少し開かせて舌を這わせてみました。
ワインの息遣いだけで彼女はリアクションしません。
完全にスイッチが入ってしまった私は、彼女の上着とブラ、ジーパンとパンツあっという間に剥ぎ取り全裸に、私も裸になり直ぐに入れてしまいました。
まともな前義も無しに挿入したのはさすがにまずかった。
彼女が目を覚ましてしまったんです。
私も酔っていたし興奮してたので冷静になれず結果的に義姉をレイプしてしまいました。
いきなり挿入した割には程よく濡れた感じですんなり受け入れた感じでした。
興奮した私は思わず力を入れて奥に突き上げていました。
その時義姉は起きたのですが
「えっ!」
と言ったと同時に私は口を重ね舌をねじ込んでいたので何も言えませんでした。
私は僅かに抵抗しようとする義姉の手足の動きを感じつつ舌を絡めたまま奥に射精しました。
今までに感じた事のないような快感でした。
私の射精を奥に感じたらしく、彼女も腰をくねらせていました。
気持ち良かったのか嫌がったのかは解りませんが、この腰使いがとても気持ちよく暫らくドクドクと出ていました。

口を離しても彼女はぐたっりとして何も言いません。
ちんちんを抜いて少し足を開かせると精液の戻りが凄かった。
ドロドロと濃い液が溢れてくる様子を暫らく眺めていました。
テッシュできれいに拭いて少し愛撫をし乳首を舐めていても彼女は虚ろの目を開けて何も言いませんでした。
だんだんと酔いが醒めてきた私は、後ろめたい気分になって服を持って部屋を出ました。
彼女は裸のままで私を見ていました。

正直憧れの義姉に想いを遂げた満足感はありますが、朝どんな態度で居ればいいのか・・・
これから彼女はどんな態度で接してくれるか怖くて仕方ありません。

  49歳処女に中出し
投稿No. 3094
名前 処女の貴公子
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/11/17

自分の隣のオフィスに大人しい49歳の独身京子の女性が居ます。
たんたんと仕事をしてまじめで、かといって顔はまあまあでスタイルは長身でまずまずといったところです。
4月から同じフロアのオフィスで仕事をしていたのですがあまり話をすることはありませんでしたが、先週忘年会があり、話をすることになりました。
意外にも自分と同じでレトロな映画のファンで意気投合、2次会は二人でワンショットで映画の裏話などをしながらもりあがりましたが、時計が日をまたぐころとなり、京子は「もう帰ると」いうと自分のワンルームマンションに向って歩きだきました。
「送るよ」
といい京子の跡をついて歩き始め、やがて京子のマンションンにきました。
京子は
「今日は楽しかったお休みなさい」
といい自宅にに向ってふり向くとすぐ、俺のポコチンはビンビンとなりいきなり
「お休み」
というやいなや京子にキスしオマンコをさわりはじめました。
京子は驚き
「何するの人を呼ぶわよ」
というので俺は
「京子とキスできて訴えられるならそれでもいいや」
というと
「しょうがないわね」
と京子があきれました。

俺はたちまち彼女をヘッドロックして無理やり京子の部屋に連れ込み、衣服をひん剥きオマンコをなめました。
そのうち我慢できなくなり挿入すると京子は
「あー、いーでいもだめでもいー」
とわけのわからんことをいいました。
俺のポコチンは忽ち気持ちよくなり、京子のオマンコにタップリ中出ししました。
京子のオマンコから肛門へたっぷりと俺のカルピスがたれていました。
それだけではつまらないので一緒に風呂に入り、フェラチオをタップリさせた後、さらにバックで挿入中出ししました。

京子は年齢の割にはいい女で、妊娠する危険性もすくないので、それから毎週(毎日?)中出ししまくっています。
そのわりにはお互い会社ではしらんぷり、これがまた快感です。

  16歳の幼な妻
投稿No. 3093
名前 元小学生大好き野郎
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2006/11/17

名前にも書いてある通り僕は超がつくほどのロリコンで、特に小学5年生〜中学3年生(11歳から15歳)の女の子が大好きで、ある一人の少女と知り合うまでは、常日頃この年頃の女の子を犯して中出しする妄想を抱いていました。
そのおかげもあってか、今の妻と付き合うまで付き合ったことのある女性はいませんでした。
しかしそんな私でも、犯罪には手を染めたくないため今まで自分の中にだけ溜め込み手を出したことはありませんでした。
犯罪者にはならない。なるような事はしない。それが私のモットーだったのですが・・・

今から約6年前の1月、たまたま行った映画館である小学生と知り合いました。
その時知り合ったのが今私の妻となっている16歳の高校1年生(当時小学5年生)の美夏です。
今年の8月、美夏の16歳の誕生日に入籍しました。
現在夜間定時制高校に通いながら、昼は子育てに忙しい毎日を送っています。
子供は現在1歳半の女の子です。
美夏が14歳(中学2年生)の時に生んだ子で、無理やりではなく美夏が望んで生んだ子供です。

なぜこのような事が出来たかと言うことを簡単に説明します。
美夏の両親ですが、今は2人ともいません。と言うか当時母親はお水の仕事をしていて家に帰ってくる事はまれで、中学に上がると同時に失踪、父親は小学4年生の時に両親が離婚してから一切連絡はないそうです。
さらに父方の祖父母とは両親が離婚した時から絶縁状態。
母方の祖父は2年前に他界。
祖母も認知症のため実質美夏には保護者がいない状態だったので、知り合った後1ヶ月位経つと、私が美夏の親代わりになっていました。
その後、美夏の母親が失踪したのを機会に私の家で一緒に住み始めました。
実際は小学6年生に上がった時から私の家での生活がほとんどだったのですが、この時はまだ美夏の母親が家に帰ってくることがあったため、本格的に私の家に住み始めたのは中学生の時からです。
それから中学卒業まで私が恋人であり親である変わった環境で生活を送っていました。

美夏と恋人同士になったのは、美夏が小学6年生になって私の家で過ごす時間が増えてきた時からです。
もちろん美夏の処女を奪った小学6年生から中学卒業までSEXはしていました。
犯罪とは分かっていても、美夏が私との関係を誰にも言わずに秘密にしていてくれたおかげ(両親がいないのも助かりました)で、小学〜中学にかけての一番美味しい、幼い身体を堪能させてもらいました。
美夏が私の事を恋人としてみてくれていた事も大きな要因です。
今でも16歳では本来犯罪なのですが、入籍して私の妻になっているので今では心置きなく美夏とSEXしています。

その美夏ですが、私が美夏の処女を奪ったのは小学6年生の5月でした。
もちろん中出しもこの時経験させました。
この時のことは今でも鮮明に覚えています。
もちろんこの時すでに美夏には生理がありましたが、この時は幸いにも妊娠はしませんでした。
その後も私の家で生活する時間が増えると同時に美夏の幼い身体に大人の私の性欲を受け止めてもらい、中学2年生になった時に美夏の方から私の子供を生みたい、結婚してと告白され、私も美夏を私専用にしたいと言う欲望もあり、結局美夏が中学2年生の時の夏休みに毎日中出しSEXをして妊娠させました。
もちろん学校には妊娠初期の期間だけ通わせて、3ヶ月を過ぎたあたりからは学校を休ませました。
この時はまだ私が美夏の保護者になっていると言う事は誰も知りません。
最初は学校でもかなりの大騒ぎになっていたみたいですが、本人の意思が固いため学校や同級生たちも諦めたようです。
そして、その後の入院、出産も母親の健康保健証が使えたので問題なくできました。
ただ14歳で妊娠と言う事実は、病院から保護者に確認を取ろうと八方手を尽くしたようですが結局連絡が取れないため、美夏自身の本人意思で出産させるしかなかったようです。
その後、子育てに忙しい中学3年生を過ごし、2年生の時の足りない単位は補習で乗り切り、今年の3月に無事中学卒業となり、8月の美夏の誕生日に2人で市役所に婚姻届を提出。
無事に受理され晴れて夫婦となったのです。

現在美夏は2人目の子供を妊娠したいと希望していますが、高校卒業までは2人目は作らないよう避妊しています。
ただ美夏は学校を辞めてでも私の子供が欲しい様なので、美夏に騙されて妊娠させてしまうのではという気もしている今日この頃です。
まあしかし定時制とはいえ、現役の女子高生です。
たまに制服を着たままSEXする事もあるのですが、物凄い興奮しますね。
私の場合は犯罪ではなく普通に出来るので、気兼ねなく美夏との充実したSEXライフを送っています。
(同僚からは色々と美夏のことを聞かれますが、美夏の実年齢と小学生から付き合っているとは言ってません。口が裂けても言えません)

  友達の旦那に
投稿No. 3092
名前 リカ
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/11/16

友達夫婦が独身の私にいい男を紹介(K君)してくれるって言って、連休に一緒に温泉に一泊で泊まりに行ったの。
部屋は男と女で分けて2部屋取っていて、夕飯後に男達の部屋で持ち込んだお酒で飲んだの。
けっこう盛り上がって、みんないっぱい飲んでたら友達が酔い潰れちゃって、友達の旦那が友達を抱えて女の部屋に戻ったの。
でもしばらくしても戻ってこなくてK君が
「あいつらHしてんじゃないか?」
って言うから想像してエッチな雰囲気になっちゃって、流れでそのままHしちゃった。
それでちょうど入れてたら友達の旦那が入ってきて見られちゃって、興奮した友達の旦那も参加。
K君にバックで突かれながら友達の旦那のチンチンをフェラしていたらK君がお尻の上に発射。
そしたらすぐに友達の旦那が入れてきてバックでガンガン突いた後、私を正常位にして突いていたらなんか
「うぅ〜」
とかイキそうな気配がして、お腹に出すのかなって思ってたら、思いっきり奥でまさかの中出し!
しかもめっちゃ量が多くて”ジュー、ジュー、ジュッ、ジュッ”って子宮に勢いよく当たるのがわかるの!
K君ならともかくなんでお前が出すかなーって感じでした。

しかもその後も謝りもしないで結局朝までK君と友達の旦那に3回も中出しされちゃった。
妊娠してなくてよかったから今では笑って言える話です。

  主婦グループ
投稿No. 3091
名前 さとし
性別
年齢 : 4X
掲載日 : 2006/11/15

【投稿No.: 3087の続き】

N美とW不倫関係は俺の家庭にバレることを懸念し、平日の昼間にN美のマンションで密会することになった。
仕事の外回りに出てくると嘘をつき、朝から通っていた。
午前中にベットの上で1回、もちろん中出し。
昼飯をご馳走になり午後からはマンネリ化にならないようベランダで全裸にさせた。
オマ○コにバイブを突っ込むと
「あぁ〜ぁ〜」
隣室では布団を乾しパンパンと叩く音。
N美は声を押し殺すが我慢できず小さい声で
「もっと太いの入れてください、お願いします」
夏場の昼下がり汗と愛蜜が交わりN美の太ももに滴り落ちている。
ベランダの手すりから顔を出させバックで突きまくる。
マンションは2階、外からは顔しか見えない、感じてる顔は歩いている人間からも確認できる距離。
N美は必死に顔を隠そうとするが後ろから頭を抑えているため動けない。
恥ずかしいが身体は正直で、自分から腰を動かしてきた。
「もうダメ、逝きそう・・」
「はぁ・・・ダメ・・・・・」
最後はピクピクと痙攣しながらその場にへたり込んでしまった。

まだ逝ってない俺の息子は戦闘状態のまま。
それを見たN美は咥えはじめ、最後は握って自分のオマ○コに導き終宴の時を迎えた。

  合法ドラッグ
投稿No. 3090
名前 妻と私
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/11/14

私たち夫婦と妻の友人(出会い系サイト)との話しです。
私35歳、家内は34歳で子供はいません。
妻も私もSEXが大好きでお互い、体の浮気については干渉しないというルールを作って(避妊、病気には気をつける)お互いに性生活を楽しんでいました。

ある日、妻が「コレ使ってSEXしてみない?」といわゆる合法ドラッグを持ち出してきました。
しかし妻も私もドラッグの使用経験が無く、いきなり使うのは怖いのでサイトを通じて経験者を募集しました。
そして妻にコンタクトを取ってもらい、週末に都内のウィークリー・マンションに部屋を借り、そこで待ち合わせをしました。
当日来ていた男は私より2歳年上で、その男の手引きで妻と男がドラッグを服用しました。
私は万が一に備えて2人の様子を観察する事にしました。

服用してから1時間もするとと妻は目の焦点が定まらなくなりなんだか興奮しているようでした。
男はなれているのか普通に私と妻と会話していました。
そして男が
「奥さん、裸になってよ」
と言うと、妻は
「はーい、私の裸を見てー」
と言ってすぐに服を脱ぎ始めました。
男が
「じゃあ、オッパイを出して自分で揉んでみて」
と言うと、妻は言われるままにオッパイを自分で揉み始めました。
「あぁ、奥さんいやらしいね」
と男が言い妻に抱きつきました。
もう妻はドラッグがキマっていて男に従順です。
「今度は後ろを向いて、お尻をを俺に突きつけて」
と男が妻のお尻に顔をうずめます。
「ああ、興奮するわ」
妻がいやらしい顔で言いました。
「奥さん、自分で気持ち良くなるようにオマンコ触ってみなよ」
と男が言うと、妻は立ったまま自分でオマンコを触りだしました。
「スケベな汁がいっぱい出てきたよ、奥さん」
男は妻がすっかり準備が整ったのを見て、
「旦那さん、入れていいですか?」
と俺に聞いてきた。
「はい、妻に入れてやってください、でも中には出さないでくださいね」
そう男に言うと、男は
「旦那さんが入れていいってよ」
と妻に言いました。
そして、男は
「ほら、旦那さんの前でハメられてしまうぞ」
と妻に言うと、妻は
「構わないからもう入れて」
と男に言いました。

男はいきなりバックで妻に入れました。
妻は男に入れられると、普段より一段と大きな喘ぎ声を出し感じています。
そして男にクリを触られると更に高い声になり、身体を痙攣させてイッてしまったのです。
男は妻の余韻が消えないうちにまた動き出したので妻の痙攣が止まりません。
そして妻は長い時間叫び声を上げて感じてましたが男が正常位で射精寸前になった時、自分から淫らにも
「中に出して!このまま中に出してー!!」
と叫びました。
男が
「奥さんこう言ってますけど・・・」
と私の顔を見て私に尋ねました。
私は
「妻の好きにしてやって下さい・・・。」
と答えると男はそのまま妻の中に射精しました。
そしてなんとドラッグの効果か男はそのまま抜かずにまた動きだしました。
そしてさんざん妻の肉体を犯し2度目も妻の中に射精しました。
同時に妻もまたいってしまい、2人はそのまま動かなくなってしまいました。

しばらくして、2人はようやく離れました。
正気に戻った妻が
「こんなに気持ち良かったのは初めて、また薬を使ってSEXしたいわ」
と男に言うと
「今度は旦那さんとしてみな」
と言いました。

それから私と週1回くらいのペースで薬を使って楽しんでいますが、気が付くと一日中入れっぱなしです。
妻も私ももう普通のSEXでは感じなくなってしまいました。

  大家さんの奥さんと
投稿No. 3089
名前 まっくん
性別
年齢 : 20
掲載日 : 2006/11/13

田舎から出てきて来て一人暮らしをしながらの大学生です。
1階に大家さんが住んでいて、たまに、一人暮らしの俺に差し入れをしてくれる。

暑い夏が始まって部屋で水を浴びてエロ本見ながら、裸でマスターベーションをしていると、1階の大家さんがスイカを持って部屋に入って来ました。
裸でペニスを握っている俺の姿を見て奥さんは凍り付いてしまいました。
俺も裸でマスターベーションを見られてしまい、開き直って、
「何だよ」
と言っても固まったままでしたので、そのまま近づいて行くと
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と言って座り込んでしまいました。
俺が
「ごめんなさいじゃないだろう」
と言って奥さんの肩を掴むと、腰が抜けて動けない様子。
勢いで服を引っ張るとワンピースでスッポリ脱げてしまって下着だけになってしまった。
その姿を見て思わずそのまま、押し倒して白のパンティーを脱がして足を開かせ、おまんこにベニスをねじ込めると、もうおまんこは洪水状態でスッポリ入ってしまった。
1度目の精射最中に、我に戻ったらしく
「イヤ、ダメ」
と抵抗しだしたが、こちらは中だし最中で止まりません。
奥さんを抱きしめて、最後の1滴まで流し込みました。

「中に出したの?」と言ったので
「あぁ〜全部出した」
と言うと泣きそうになったので、
「騒ぐと他に聞こえるよ」
と言うとおとなしくなり、諦めたのか2度目は十分にDカップのおっぱいを吸ったり揉んだりして、今度はバックでハメてやりました。
奥さん(裕子さん、37歳、小学生の子持ち)年の割りには、なかなか締りがよく、この日は4回中だしを楽しみました。

次からは脅すように部屋に来るようにと呼び出さないとなかなか来なかったのですが、いつの間にか勝手に来る間柄になっていました。
旦那を送り、それから、夕方まで俺の部屋でハメまくりの日々が続いています。
旦那はコンドームを付け、俺は生でするので、今では体温グラフをつけて来るほどです。
奥さんにフェラを教えると旦那とは正常位しかなくフェラとバックは凄く喜び、調教しながら中だしを楽しんでいたのですが、刺激が足りなくなったので、ある日奥さんが部屋に来る前に、奥さんの部屋に行きそのまま、奥さんと旦那が寝ているベットを使いレイプ状態で中だしをしてやりました。
奥さんはここはダメと言っていたが、ベットの上で指を使いおまんこを攻め潮を吹くし、朝から夕方まで出しまくりで興奮の一日を過ごしています。
ここで、旦那と寝ている事を思うと奥さんはどうなんでしょう。

今月で4ヶ月目になりますが、週1〜2回は楽しんでいます。
30代後半の奥さんはいいもんです。

  最初の女がやっぱり最高…
投稿No. 3088
名前 ベレッタ
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/11/13

いつも皆様の体験談を興味深く拝見しております。
私の体験談もなかなかのものではないかと思うので、投稿してみることにしました。

私が高校2年の時、同じクラブに育美という1年先輩がいました。
メガネをかけていて、背も150センチ少々しかなく、胸も大きくなく、かといって、最近の「萌え」系というわけではないのですが、何か惹きつけるものがあって、「いいなぁ」と思っていました。(ちなみに勉強は学年でトップクラスでした。)
2年の秋、部室で告白してから、付き合い始め、最初は映画等観に行ったり、健全な高校生のお付き合いでした(キスぐらいはしてましたが)。

付き合い始めて、3ヶ月が経ったころ、両親が夜まで、遠出することがありました。
私は、二人きりになれると喜び、育美を自宅に誘いました。
育美は1時間弱もかけて、家まで遊びに来てくれました。

二人でのんびりとケーキを食べて、いろいろ話をしていました。
で、なんとなくいい雰囲気になって、キスしました。
最初はいわゆる「フレンチキス(死語?)」でしたが、
「もっと、キスしていい?」
と聞くと、
「いいよ。」
と言ってくれたので、今度はそっと舌と差し入れてみました。
彼女もぎこちなく応えてくれました。

その後、
「2階の僕の部屋に行く?」
と聞いたら、頷いてくれました。
部屋に入って、また、キスをしたら、彼女が
「外から見えるよ。」
と言うので、シャッターを少し下ろして、外から見えないようにしました。
そして、彼女の胸に触りました。
小さい胸でしたが、初めての感触に興奮しました。

その後、彼女の服をゆっくりと脱がしました。
彼女は嫌がるでもなく、少し恥ずかしそうにうつむいていました。
下着だけになった時、今度は彼女が私の服を脱がし始めました。
さすがにパンツは脱がすのが恥ずかしかったらしく、脱がしてはくれませんでした。
もう一度キスをして、今度は育美のブラジャーを外し、ショーツも脱がしました。
ちょっと抵抗しかかりましたが、おとなしくしていました。

そして、二人でベッドに入りました。
裸で抱き合う感触。
彼女は色白ですべすべの肌をしているので、抱き合うだけで快感がこみ上げてきました。
うなじから、胸、乳首へとキスをしていきました。
彼女は
「あっ、んっ、」
と小さな声であえぎ始めました。
そして、いよいよ彼女のあそこにそっと触れました。
そこは普段の育美からは想像できないほど濡れていました。

「入れるよ。」
「初めてだから、ゆっくりして。」
「俺も初めてなんだ。だから、上手くできないかも。」
「大丈夫だよ。一緒に頑張ろう。」
 
そう言われて、いよいよ彼女に入ることにしました。
田舎の高校生なので、コンドームなんて持っていないので、もちろん生です。
小柄な彼女のあそこはかなり小さく、人より少しカリの張った私のものは、なかなか入りません。
それでも、彼女の愛液と私の先走りで、ついに少しだけ入りました。

「んっ!…来て…。」
「全部、入れるよ。」
「いいよ。あっ!あああっ、痛っ!あっ、うくっ!」

ついに全部彼女の中に入れられました。
そして、ゆっくり動き始めました。

「あっ、うんっ、うんっ、ああっ!」
「気持ちいいよ、育美。」
「ホント、私のこと、好き?」
「大好きだよ、育美。」
「うれしい。」

そういって、強く抱きしめられました。
私は徐々に動きを早くしました。

「あっ、あっ、うんっ、あっ!」

私の下で、体を少し反らせ気味にあえぐ彼女の姿と、下半身に伝わる暖かさで、徐々に射精感がこみ上げてきました。

「育美の中、気持ち良い?」
「気持ち良いよ、育美。そろそろ終わりそうだ。」
「あっ、あっ、逝って!ああん!!」
「でも、ゴムしてない。」
「あっ、あっ、いいよ、そのまま中に逝って。うっ、あうん!」
「いいの?」
「いいよ!いいよ!!ああっ!あああああン!!」

私はできる限り、早く腰を動かして、最後は育美の華奢な腰に自分の下半身を叩きつけるような動きになっていました。

「ああっ、もうだめだ、出すよ!」
「うっ!あっ!アアアアアン!あーっ!逝ってーっ!!」

次の瞬間、育美の奥に大量の精液を放出しました。
育美は今まで経験した事のない感触に驚いたような表情をしながら、シーツを掴み、全身を痙攣させていました。
終わった後、シーツには少しだけ血が付いていました。

しばらくして、彼女が
「あっ、出てきた!」
といって、股間を押さえました。
中から私の精液が出てきたのですが、妙な快感があるのか、体を少しひくつかせていました。

その後、親が帰ってくるまで、もう一度中出ししました。
後で、聞いた話では、安全日であることを知っていて、全てを受け入れてくれたとの事でした。

この彼女とはこの後も誰もいなくなった校舎や部室で何度も中出しセックスをしました。
彼女が卒業すると同時に二人の関係は終わりましたが、卒業するころには、胸も適度に大きくなり、腰まわりも少しいやらしくなっていたのでした。

以上、長文、失礼しました。

  主婦グループ
投稿No. 3087
名前 さとし
性別
年齢 : 4X
掲載日 : 2006/11/12

いまから数年前、会社の男同僚から年甲斐もなく合コンの誘いが・・・
相手は我々より少し若い30代後半の主婦グループ3名、かなりグレードが高いので男連中も覚悟して来てくれとの事、場所は都内の隠れ家的なレストランの個室を予約、半信半疑で当日待ちあわせ時間に行くと既に先に来ていた。

「お待たせしました〜」
とドアを開けるとなんとも美しい細身のセレブ3人が、少し化粧は厚いがブランド物の洋服を着こなしいかにも金が掛かりそうなタイプだ。
食事を取りながら最初は仕事や子供の学校の話だったが酒もすすみ旦那や妻とのSEXの話に釈由美子タイプのM子が
「主人とは月一ぐらいかな?結婚以来一度も往った事ないし(笑)」
大手都市銀行に勤める旦那とは23歳の時にお見合い結婚、女性経験があまりなく早漏でマザコンらしい。
同僚Aが
「それじゃ満足しないでしょ」
M子「そうね〜」
すかさず長身色白のK子が
「M子は摘み食いしてるから・・・」
同僚B「どこで何を摘み食いしてるの?」
K子「それはナイショで色々と・・」
俺「N美はどうなの?」
N美「私はそんなこと言えない〜」
N美は身体の線も綺麗でサラサラのロングヘアー、端正な顔立ちでM子K子とは違う上品さをもっている、俺のタイプだ!

食事も終り2次会へお決まりのカラオケ。
男、女と交互に座りラッキーにも俺はN美の隣。
各自適当に歌い更に酒が進むN美は何故かノンアルコール。
N美が俺の耳元で
「同僚AさんとM子の関係知ってる?」
「あの二人W不倫関係なんだよ〜」
俺「えェ〜知らなかった!!!」
カラオケ店に入ってから何故か二人だけ寄り添うようにしていた訳がここで判明、納得!
気が付けば時間が11時、K子がそろそろ帰ると言い出しお開きモードになった。
また次回の約束をし解散。

店を出るとM子が俺に近寄り
「今日はN美宜しくね」
もしかしてお持ち帰りOKかな?
でも初対面だし一応紳士を装って参加した都合いきなりはまずいかな?と心の中で思うも下半身は戦闘モードに・・・
「N美、家何処なの?」
「○○よ」
偶然にも俺の家の通り道だ。
「タクシーで送るよ」
「大丈夫、今日は車だから、さとしさん乗ってく?」
近くのコインパーキングまで二人で歩く間にN美の家庭事情をなにげなく聞いた。
子供はいない(出来ないみたい)旦那は海外出張中。
当初N美も旦那と一緒に海外生活をしていたが現地の水が合わず一人で帰国、現在一人暮らしだとの事。
N美の車に乗り込みいきなりN美を抱きしめた。
最初は少し抵抗が有ったが途中から積極的になった。
お互いこの場で最後まで行きそうな勢いであったが人目が気になりその場を後にした。

N美は自宅マンションの駐車場に車をとめ
「良かったら飲み直しませんか?」
当然俺はOK。
部屋にはいるなりN美は着替え始めた。
上は白いキャミ、ノーブラの乳首が立っているのがはっきり解る。
下は短パン白い綺麗な細身の足、締まった足首!
とても30代後半には見えない。
「ビールでいいですか?」
と言われたと思うが頭の中はN美を抱く事で一杯。
冷蔵庫を開けているN美に後ろから抱きつき胸を揉み首筋にキスをすると、N美が
「ちゃっと待って下さい、シャワーを浴びてから・・・」
俺はお構いなしにN美を攻めまくった。
短パンを膝まで下ろすと黒色のTバックが欲情を更にそそる。
N美の息使いが激しくなり台所の流しに手をつき尻を突き出してきた。
Tバック以外は剥ぎ取りマ○コ部分をずらして指で攻めると、N美は身体をよじらせ感じて
「あぁ〜ぁ〜ぁ〜」
「入れて、お願いですから入れてください〜」
ここでN美のいいなりに俺の肉棒を入れてはN美の思う壺と思い少し焦らす、
「N美、オナニーしてみろ」
「そんなこと出来ない〜はやく入れて〜」
と俺の肉棒を握り自分のマ○コに入れようとする。
「N美のオナニー観てからじゃないと挿入しないぞ!」
N美は観念したかのように自分の指でクリを触り出し感じている。
立たしてやらしていたが力が抜けてその場にしゃがみこみ
「お願いですから〜入れてください」
「まだだめだ、口で俺の肉棒を奉仕しろ」
N美のバキュームフェラで往きそうになるも我慢。
口に咥えながら自分でオナニーするN美を観てそろそろ挿入しようかと思った瞬間
「往く〜ぁ〜往く〜ぁ〜」
とN美は身体を痙攣させ往ってしまった。
それを見て更に興奮した俺は再度マ○コ攻める。
クンニと指攻め口に咥えていた俺の肉棒を抜き
「お願い〜ぁ〜入れて〜ぁ〜」
そろそろ俺も限界だ。
台所に手をつかせバックから突きまくる。
その度にN美の声が大きくなり身体が硬直したようになる。
外出ししようと思ったがN美が
「中に出して〜中じゃないと・・・ぁ〜」
と同時に大量のザーメンを注入。
N美はその場に倒れこんだ。
台所の床には俺のザーメンが垂れ落ちた。
N美それを指ですくい口に入れて
「美味しい、もっと欲しい〜」
その後朝まで1回はお口に2回目はマ○コとお互い動けなくなるまでやりまくった。

その後数ヶ月間週2のペースで中出ししたが・・・・・つづく

  奈良の主婦
投稿No. 3086
名前 era
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/11/12

『私は絶対かわいいから会いに来て』あまりにもひつこいので会ってみることにしました。
奈良の遊園地の駐車場で待ち合わせ。
軽自動車に乗ったkが現れました。
僕の車の助手席に乗るなり
「ね かわいいでしょ」
「うん かわいいね」
あまりそう思わなかったのですが自然とそう言ってました。
「今からどうする?私ともホテルに行きたいって言うの?」
いろんな女性との体験談を話していたので軽くいじめられました。
「じゃあこのまま帰ろうか?奈良まで呼び出ししといて・・・?」
「わかったよ ホテルいこ」
超あっさりホテルに行くことになりました。
kは旦那以外の男性は知らないのでちょっと強引にされるほうが良いみたいでした。

ホテルに着くと
「お風呂する? 一緒に入るの? このまま無理矢理押し倒すの?」
質問攻めでした。
「そんなこと決めてないよ 自然のままでいいよ」
「そうなんだ やさしいね」
「やさしいとかじゃなくふつうだよ」
「何していいかわからなくて・・・緊張で心臓が爆発しそう!」
「そっかぁ じゃあ電気消そうね 真っ暗にして布団に入ってくっつこう」
「うん」
布団に入って背を向けてるkにくっつきブラウスの首の部分から手を入れおっぱいを触ると
「ごめん 胸ちっちゃいよ ちっちゃくてはずかしい・・・」
「気にしなくていいよ」
ブラウスの前を開け乳首を口に含みました。
「あ〜ん 気持ち言い〜 ねえ ちんちん触らせてぇ」
ズボンの上からにぎってきました。
「直に触りたいから前開けてぇ」
前を開けてあげました。
「はぁ〜ん どうしよ いれてほしい〜」
「もう入れるの?」
「うん辛抱できないよ 挿れてぇ」
服を着たまま下だけ脱いでゴムを着けようとすると
「安全日だよ ちゃんと計算して来たもん」
なんだ、そのつもりだったんだ。
遠慮せずに生で挿入しました。
「あ〜ん 入ってくる〜 この瞬間が一番好き〜 気持ちいいよ〜 ちんこ気持ちいいよ〜」
すごい声でした。
「ねえ クリトリス自分で触っていい? いきたいよう」
「うんいいよ」
kはセックスしながらオナニーをする様にクリを触りました。
「あう あう 気持ちいい あ ダメ もう いきそう あう いく いく もういく〜 いく〜」
kはいきました。
「まだいってないの?」
「うん まだ」
「私だけごめんね 私の中でいっていいよ」
「うん」
猛ダッシュで腰を振りました。
「うわあ すごい 旦那とぜんぜんちがう〜 なんでそんなに長持ちなん? だめえ またいくう〜」
「あ〜 僕もいきそう kの中に出すよ」
「うん きてぇ あ〜いっちゃう〜」
「あ いくっ いくっ」
ふたり同時に果てました。

「旦那とぜんぜんちがうわ くせになりそう」
kはニコニコでしたが、僕はちょっぴりこの先が不安になりました。

  短い恋
投稿No. 3085
名前 花粉症男
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/11/11

会社に入り、2週間した時でした。
新しい女性か入りました。
27歳の女性でした。
自分とは4つ違い。
一目見て、胸のでかい人でした。
最初は正直、体に魅かれて好きになりました。
段々、可愛い性格にも惚れ始めて行きました。
その人には彼氏がいました。
ニートだそうで、家にずっといるとの事。
何回か、その女性を遊びに誘いました。
でも、彼氏がいた為遊ぶ事はなかなか出来ませんでした。

ある日、思い切って会社のエレベータでキスをしました。
彼女も嫌がっている様子はありませんでした。
何回も何回もしました。
胸も揉みました。
階でエレベータが止まる少し前に、キスを止めドキドキしながら平常心を取り戻しました。
そんな事を繰り返していた時、やっと遊ぶ事が出来ました。
ホテルに行く事は約束していました。
カラオケで遊び、夕飯を食べ、ホテルへ…

彼女はシャワーを浴びてきました。
自分は浴びるのも面倒なくらい、彼女を早く抱きたかった為すぐに抱きしめました。
彼女の体は少し太かったけど、暖かくて柔らかい体でした。
Iカップの胸を舐め、おまんこを触りました。
胸はでかいせいか、少し垂れていましたが綺麗な色の乳首でした。

おまんこは、指を入れても動かない位よく締まるおまんこでした。
「膣外射精する」という事で生で挿入。
思った通りの締まるおまんこでした。
入れて少しで射精感がこみ上げてきました。
勿体ないので1回、おちんぽを抜き射精感が収まるのを待ちました。
収まったところで再挿入。
どうにでもなれという気持ちでおまんこをつきまくりました。
再度、射精感がこみ上げてきて、そのまま中出ししようかとも思いました。
でも、ギリギリのところで彼女が妊娠したらやはりまずいかと思い膣外射精にしました。
今までにない位、量の多い精液が大量に彼女の腹部に出ました。
終わってからフェラをしてもらい、その後7回SEXを行いました。

翌朝、彼女と共にホテルを出てお互い家に帰りました。
その後、何度か遊びに誘いましたが彼女は、その彼氏と頑張りたいという事で遊ぶ事はありませんでした。

あれから1年半…今も同じ職場で働いています。
もう1度あの気持ちがいいSEXをしたいなと思います…
中出ししてやりたいな…と。

文が下手ですいません。

  僕のは痛くないぞ
投稿No. 3084
名前 注射器
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2006/11/11

僕は近畿圏で産婦人科を営む39歳の医者なんです。
中絶の相談にやってくる女性は相変わらず多く、仕事を楽しんでいます。
年齢もさまざま・中絶の理由もさまざまなんですが妊娠に関して無知な女も男も多いんですね。
あ〜そんな事はここのコーナーではどうでも良いんですよね。

僕は興味を持った患者?には了解を取って必ず僕の大きな注射器を使って中だしさせて貰っています。
だって中絶をするんですから何したって同じなんですものね。
診察は問診と触診をやっていますので、必ず触診では膣に指を入れて感触を楽しんでいます。
絞まり具合やすべり具合を楽しんだ後にフインガ〜テクニックで数回いかせて上げます。
たくさんの女を経験していますので大変なテクニックと自負してるんです。

先日、23才のOLがやって来て、もうすぐ結婚を前提に付き合っている彼氏とはセックス経験はなかったらしんです。
ところが同居している母の再婚相手の義父が彼女を犯したんだって。
処女だった彼女の中に生中だしをしたんです。
約半年の間も出し続けているうちに妊娠なんです。

この彼女の中に僕のとっても大切な注射器を使って精子をたっぷり注いで上げました。
しかも中絶するまでの間に10回程も・・・・・・

この彼女、とっても良い感じで僕の注射器と相性があっていたんですね。
お礼に料金を少しサービスした上に処女膜再生をしました。
彼女は婚約相手にセックスさせた上で又先生の注射器で精子をたっぷり注入して欲しいと言っていました。

だから産婦人科医は止められません、だって実益と趣味を兼ね備えていて感謝されるんですからね。

  道を尋ねられて同乗し思わぬ展開が (3)
投稿No. 3083
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/11/10

【投稿No.: 3082の続き】

「Aちゃん お願いだから、改めて洋服着なおして来てくれない?」
「・・・・・・・・」
「ブラジャーもパンツも付けて・・・・・ストッキングもね」
妹は理解したようで寝室から出ていった。
しばらくして戻ってきたが、寝室の照明はピンクに近かった。
物陰に隠れて、妹に抱きつきキスをしたところ
「Yさん待った? Aやっと逢えたね 嬉しい・・・」 (嬉しいのは俺のほうである)
キスは濃厚になって唾液の交換が繰り返される頃には、ブラウスの上からオッパイを揉んでいた。
「直接触って・・・・・・直接っててば・・・・ううん」
ボタンを外そうとするが中々外れないので、引っ張ったらボタンが引きちぎれ、ブラウスも引き裂かれたようだった。
ブラジャーの上から揉みだしてブラでの感触の後、生オッパイと順序を踏みだしたかった、妹は自分からブラを取り外してしまった。
妹は俺の息子をシッカリと握ったままであったので
「一寸擦ってよ」
「もうこんなに硬くなってる」
「Aちゃんのおかげだよ あれ?Aちゃんオシッコしたの? 濡れてるよ」
と、言いながらスカートを捲り上げてパンストの割れ目を割れ目をなぞった。
「あらァ・・・・恥ずかしい・・・」
「一寸検査 検査」
で、枕元のコントローラーで証明を明るくして、パンストとパンツを一気に下ろした。
明るくなったベットに妹を上向きにさせ、改めてクリちゃんを愛撫したが、見る見るうちに愛液がジワジワト流れてシーツまで垂れていた。
乳首の攻め、クリちゃんの攻めで何度も逝ったようだった。
あまりの呻きと喚声で、姉に知られるのが恥ずかしいのか、枕元の脱ぎ捨てられたパンツを自分で咥えて声が漏れないようにしたので
「声を出しても好いよ 姉さんに聞こえても好いよ 姉さんも声が大きかったよ 姉さんの声聞こえたでしょ?」
「そお・・・・うんうん」
妹を上にしての69スタイルでお互いの性器をほうばりあったが
「入れてください・・・お願いだから・・・入れてください」
と、自ら正常位の体勢にになったが、妹を上にさせてやった。
「これなら 仲良くしている所が好く見えるよ」
「上なんて 恥ずかしい 恥ずかしい」
「早く来てくれと呼んでるよ」
妹は腰を沈めて、息子を膣に合わせてからグッと息子を挿入させた。
スーッと吸い込まれるように挿入されると、膣がピクンとした。
「アアアアア・・・・・入っているね・・・・・」
「自分で動いてごらん もっと好くなるよ」
「本当だ 本当」
合体部分がシッカリ見えるので興奮が激しいようで、額から汗が落ちてくる。
あまり明るい所でのセックスはと、照明を落として楽しむことにして、主導権を渡して俺は受身で楽しんでいた。

「如何? 好いの?」
夢うつつでの初体験の射精される感覚を思い出してか
「まだ来てくれないの? Aは何回も好くなっているのよ」
と、言い息子を触り
「あれ・・・なんでここが、ヌルンヌルンしてる」
「これはね、そろそろ仲良しになりたいなアと、チンコが泣き出している証拠だよ Aちゃん」
そろそろ射精が迫ってくるが、まだまだ勿体ないので、四つ這いにさせて後ろから抱いた。
やっと理解した様子で、息子を挿入させてくれたのでガンガンと突いてやった。
激しく、姉は寝ていると嘘を言っていたが覗きにきていたようだったが、姿は無かった。
後ろからの愛撫はオッパイを揉めるし、膣口も触れる。おまけに菊紋が眺められるので小指を差し込んだところ
「痛い・・・・アアア・・・・何だか変? でも好い とっても・・・」
グリグリしていると、皮を通して俺の息子に触るようだ。
「とっても・・・いい・・・・アアア・・・好いよゥ・・・ とっても・・・」
「俺も、好いよう Aちゃん」
射精が迫ってきたので小指を抜くとき、ガス臭い臭いがしたが無理も無い。
チリ紙で小指を拭いてくれたので正常位に戻り、挿入しなおした。
何回もの挿入しなおしで、心身ともに何回も昇天しているはずである。
俺も限界にたっしてフニッシュとなり、気持ちよく抽送されていく。
「何かが当たるゥ・・・・・熱い熱い 好いいい・・・・いっぱい もっともっとウウウ・・・・・」
出し終わっても、妹は腰を振っている。
先ほどよりは勢いは無かったが、時間的にはながく感じられた射精だった。
疲れで抱き合ったまま、水差しから特殊な水を飲み、口移しで飲ませてやったら、旨そうにごくりと飲んでいた。

「今度ここから出るエキスも飲んで貰えるかなア・・・・・・」
「今、飲みたい飲みたい」
「ダメだよ 今、Aちゃんの下の口が全部飲んじゃったから」
俺を突き放すようにして、自分から掻き出すようにしてすくって僅かな精液を飲んで
「美味しい 美味しい」
「元気になったら 飲んでもらうよ」
「嬉しい 嬉しい」
「困ったなあ・・・・姉さんにも頼まれているし」
「Aちゃん こうなったこと 俺と仲良しして、セックスしたこと話す?」
「姉ちゃん もう知ってるもん でも細かくは絶対話さないよ 秘密だもん」
「今度、○○くんとエッチする時、『もっと もっと オッパイ触って もっと揉んで・・・』『舐めて もっと舐めて』 Aちゃんのオマンコが濡れて、チンボを入れて欲しくなるまで待たせて、チンボを入れさせないことだね」
「そしてね、○○くんにコンドームをしてもらってSEXして、入れられてすぐ『痛い』ってて抜いてもらうの。
それから、もう一度ねえーと言いながら『バージンをコンドームにあげちゃうのはのは嫌々』と駄々をこねるの・・・・・Aちゃんの処女幕はもう貫通しているから、バレないように、痛がるふりをしながら、でも少し気持イイの気持イイのって演技しながらSEXするんだね・・・・・・」
「出そうだと言われたら、どうするAちゃん」
「そのまま出してと言うつもり・・・・ だって同じB型だもんね」
「そんなこと言うの? 本当に?」
俺は、それを聞いての安心感と疲れで、眠くなり俺の手はオッパイを、俺の息子は手を添えて深い眠りに入ったのである。

一時間半くらい眠っていたが、夜明け近い感じで目覚めた。
横の寝顔を見ていると、矢張りバージンを戴いた娘は愛(いと)おしいものだと思いながら、オマンコに息子を挿入させて目覚めさせた。
抱き合っているうちに息子の回復が感じられたので
「出せるから上の口で可愛がってくれる?」
と、耳元を軽く噛みながら囁くと同時に、69で息子を愛おしそうに頬ずりし
「嬉しい 嬉しい 姉ちゃんより先だね?」
「そうさ 可愛い Aちゃんだから、先にね・・・・」
フェラは初めてで、ギコチ無かったがヒタムキさを息子も感じ咥内でムクムクしていた。
顔が見えるようににさせてのフェラ。
「そろそろ出そうだよ・・・・・・」
咥内射精が始まると
「ウウウウグ・・・ウウウウ・・・・」
息子の脈動を指先で感じての射精。
射精量は少なかったが終わっても口を離さない。
「一気に飲めば飲めるよ」
で、ゴクンと飲んでしまってからキスを求めてきたので、水差しの水を口に含んで口移しで飲ませてやった。
しばらく抱き合っていたので
「○○くんが起きて戻ってくるとヤバイよ」
と、寝室から追い出すように和室へ帰らせた。

姉が、15分位して帰ってきての最初の一言は
「○○くんの童貞戴いちゃったア・・・」
で、始まって次のことを話しだした。
童貞を戴く口実として、車に行き
「○○くんが、妹の扱いが悪く、痛がり挿入を拒否した。
そして、Aは二階のシングルベットの寝室に閉じこもりお酒を煽って寝てしまった。
だから、姉は妹を可哀想と思い、○○くんに女の子の扱いをこっそり教育することになった。
それで、手取り足取りの実習教育をした」。
○○くんは姉に教育を受けたAには内緒にすること(実際は○○くんの童貞を奪ったようなもの)。
○○くんは車に戻って朝食の準備頃まで寝ていたとして、Aのご機嫌をとってから仲好しのチャンスを待つのだった。
明日、私が買い物がてらY(俺のこと)さんをショッピンセンターへ送っていくから、3〜4時間いないから落ち着いて二人で愛し合えるので、今度こそうまくいくと思う。

俺も、Aに秘密を約束させて怪しまれないように返したと話たが、姉は
「Yさんに処女をあげ(奪ったのだが)、生入れ中出しなので心配だったが○○も俺もB型。今日、どうしても○○に中出しさせたい」
姉もも、そのへんは承知している。
「しかしなあ 俺がいなくなってから○○を抱くなら許せるがなあ・・・・・・・」
「だって・・・・・Aちゃんを思って・・・・」
「俺、明るくなったら帰るから・・・・・・・」
「御免 御免 許して頂戴・・・・・」
「今は疲れているから 寝かせてくれ Aにタップリとオマンコと上の口に飲ませてやったからね 寝るだあ 寝るだあ」
(姉とは、AとのSEXの後で飲ませてやる約束だったが、そのことは、棚上げで)
「嫌だあ・・・嫌だア・・・・帰ちゃあ嫌だ・・・・」
と、言いながら一切脱ぎ捨てて横に寝てきて抱きついた。
「今、Aにフェラしてもらって出ちゃったから疲れたので眠るから、邪魔にならないようになあ」
2夜も若い女3人を抱いた後の眠りですから、オッパイを擦りながではなければ眠れませんでした。

「お姉ちゃん 朝だよ もう9時だよ」
の元気なAの声で目覚めた。
「入るよ・・・・」
の声と同時にAが飛び込んで来て
「もう朝食できたよ・・・・食事先それともご一緒でシャワー先?」
「Aちゃん からかっちゃって・・・・・・」
「シャワーを先にするかあ・・・・」
と、シャワーを浴びることになって一人で浴びていた。
姉が入ってきて目を瞑りながらキスを求めてきたが
「食事が済んだら帰るから送ってください」
と言うと
「御免なさい まだ怒っているのね・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「何でもしますから・・・・・御免なさい」
「じゃあ・・・・何でもしてくれたら、きっと仲好しになれるかなあ・・・・」
「命令してください・・・・・」
「よし俺の言うとおりにして口答えしないな?」
「ハイ」
「オマンコをよく洗って○○の精液を洗い落としなさい」
自らオマンコを洗ったので
「今度は俺が洗ってやる」
と、言いながら、こねくり回した。
「次に、オシッコを出しながらオマンコを消毒しなさい」
「エ・・・・マジ?・・・・」
「まさかクレゾールなんか無いもんなあ・・・・」
向こう向きしゃがみこんだので
「こっち向いてよ・・・・」
恥ずかしそうに、シャーとやりだしたが、放物線を描き俺にかかってしまった。
「よし よし 今度は俺の消毒液で消毒だ! 立ってオマンコを開いて・・・・」
言われるとおりに開げたので小便をオマンコ目がけて放射したところ
「ア・ア・ア・ア・・・・・」
「イイィのか? 気持イイのか?」
「・・・・・・・・・・・・・」
無言で身体をくねらせて全身で受けたので
「○○のチンボくわえたか?」
「咥えようとしたがダメ・・・・」
「良し良し・・・」
「もっと・・・・もっと・・・・掛けて消毒させてえ・・」
と、言いながら口を大きく開けたがそのときは、放物線が小さくなって顔にちょこっと掛かって出尽くた後だった。
そして、湯を出しながら湯の浅い浴槽に横たわって愛撫しあった。
「消毒できたかどうか 息子が入ってチェックするよ」
と、言って息子を挿入させた。
「好かった 好かった」
「何がよかったの?」
「帰るって言われなくて好かったの」
「ここで出そうなら 飲んでくれる?」
「嬉しい 嬉しい」
俺は、挿入したままオッパイ揉みしながら考えた。
姉妹とのオマンコ・・・・・姉妹ドンブリ
今日、Aと○○が結ばれれば・・・・・・○○と俺は、穴友だちか?
「何を考えてるの? ムズムズしてるよ 出るんじゃあないの・・・・」
姉は膣で感じているのか?
「そうだな・・・そろそろかなあ・・・・・」
離れて口での愛撫に変わり、口と指でやってくれたので射精ができたが、尿道に吸い付いて吸い込まれた。
「まだあった まだあった」
と、なかなか口から息子を放してくれなかった。
湯がいっぱいになって、流れ出しているのも気づかなかった。

居間に戻ると、食卓には朝食が並んでいる。
「おはよう 」
「ユックリ眠れたし、朝シャワーで気分爽快」
「ごユックリだったね? やっと揃ったね」
食事中の話題は、一方的に我々に向けられていたが、姉が
「お二人さん 夕べは如何だった? 私たちを覗きに来たでしょう?」
二人は顔を見合わせ、赤ら顔をして指で突っつきあい、これは朝になっての二人の会話に進展があったのだろうかな?
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「初めっから・・・・うまくいかないわよ・・・今日はシッカリね・・・・」
朝食と片付けは、10時半ごろ終わった。

− 続く ―

  道を尋ねられて同乗し思わぬ展開が (2)
投稿No. 3082
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/11/10

【投稿No.: 3081の続き】

和室は閉められていたが、耳を襖に当てて様子を窺った。
音が無いので襖を少しずつ開けてみたところ、豆電灯は点けられ布団は2組離れて敷かれ、妹が大の字になって一人で寝ていた。
ガウンは肌蹴て、ブラジャーがずれピチピチのオッパイが目に入った。
姉は屑籠を覗いて
「コンドームは使ったようだが、汚れてない」
「バージンはどう?」
「血のような跡が無い チリ紙にも無い」
「じゃあ未だバージンだね? 約束どおり(俺)戴いちゃうかなあ・・・・」
「私には何時飲ませてくれるの? 抱いても出しちゃあダメダメよ 私が先よ」
「後で、ユックリ可愛がってやるから・・・・抱かせて・・・」
と、言いながら照明の豆球を消し、妹の横にぴたりと寝た。
ガウンの紐をとき、オッパイを揉もうとしたがブラが邪魔なので外すのをマゴマゴしているのを見た姉が、ブラを外してくれ、ガウンを脱がせて更にパンツまで脱がせてくれたのである。
妹も俺もお互いに真裸である。
眠剤の効果か目覚めない。
姉は、後に期待して協力してくれたのである。
後でお礼の意味で十分可愛がってやりたいと感じたが。
「隅で見ていてあげるからね」
と、隅へいったが、事が始まると近くに寄ってきて興奮しだしていたのである。
俺はそれでも恐る恐ると両オッパイを揉みだしたところ、
「ウウン・・・・、ウウン・・・・・」
と、気持好さそうな呻き声と吐息。
俺も自信が出てきた。
呻きながら、向こうむきになったので後から抱きかかえるようにして、足を割り込ませた。
息子はお尻の割れ目にピタッと密着しキンキンと怒っている。
左手でオッパイを包むようにして人差し指と中指の間に乳首を挟み、オッパイを揉みながら5分くらい、次に右手の人差し指で秘部をなぞったところ、陰毛は少なく一寸柔らかな筆毛の感じであった。
そこで陰毛を掻き分けるようにして、恐る恐るクリちゃんに触れた瞬間
「ウウウンン・・・・・、ウウウンン・・・・」
オッパイとクリちゃんの愛撫数分、時々の吐息、呻きにドッキとしたが、サラサラの愛液が指に感じられ、最初指を1本にして愛撫というより掻き回し、さらに2本で愛撫というよりも楽しんでいた。
「○○くん、・・・・・・・・アアア、・・・・○○くん・・・・」
と、ボーイフレンドの名が漏れてきた時に、妹の左脚を上げるようにして俺がにじり寄って息子を下側から膣にあてがい横になりながら息子を2〜3センチ挿入。
この時点で、妹は眠りから覚めているはずであったが。
暫くそのままで動きとオッパイ揉みも取り止めたが、呻きと喘ぎが大きくなりだしたので、更に進めようと正常位になった。
乳首を含くんで咥内愛撫とオッパイ全体を舐めながら、2〜3センチの挿入の後退前進を続けた。
妹はその時、俺の背中を抱きしめ、腰をゆすってきたのでグッと進めたが、妹の目はうつろである。
「アアアア、・・・・・・○○くん。・・・・・・・アアア、・・・・○○くん・・・・今度は・・・・・アアどうして気持好いの・・・・」
そこで、息子を更に挿入し止るところまで、バージンの感触は何年もご無沙汰か・・・・・。
「アアア、・・・・ウウウンン、・・ア・イタイよ、・・・アアアイタイ、・・・・・アアでもイイイイ・・・・イイイイ」
ここは処女幕の破瓜か貫通か?と思った。
息子を膣入り口くらいまで後退させると、腰を引き寄せられる。
「ウウウンン・・・・・ダメぇ・・・」
不満そうな呻き、そこで浅深の繰り返して息子が壁に当たるまで突っ込むと、下でも俺のリズムに合わせるよう迷な動きになっている。
「当たる、・・・・○○くん当たる、・・・・当たってるようぉ・・・・」
俺も射精の近いことを感じ、一気に放出したくなったが、声をかけるとバレるので声をかけれない。
「ウウウウ、・・・・・・・イイイイ」
と、唸り声と同時に射精が始まった。
「アアア、・・・温かいのがァ、・・・・・温かいのがァ、・・・・・○○くん、・・・・○○くーん・・・」
俺の名ではないが、そんなことはお構い無しである。
大量の精液が迸るように出ていくのがわかる。
妹はそれに応えるように
「ウウウ・・・・・イイ・・・・・」
グッと俺の背中に・・・・・
生入れは好い。
中出しの快感は数秒のもの。
妹の膣からの痙攣が感じられて、体重が彼女の上にかかり、唇と唇が重なり合うくらいであった。

「○○くん 好かったよゥ・・・○○くんも好かったア?・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「なんか言ってよ、・・・・・○○くん」
困ったと思った瞬間
「Aちゃん 好かったね Aちゃん Aちゃん」
と、姉の声。
「姉ちゃん そこにいたの? アアア恥ずかしい」
「Aちゃんね・・・・・Aちゃん」
「ア・ア・ア・ア・・・・○○くんじゃない・・・どうしよう・・・・困ったわ」
と、言いながら俺を突き放すようして離れてしまった。
自ら点灯すると同時に正座しして、両手でオッパイを隠していたが、膣から精液がたれ出している。
そして陰毛辺りを覆ったが、オッパイはそのまんま。
見かねた姉がガウンを掛けてやったが、姉は真裸であった。
「Aちゃん好かったね・・・・・Aちゃん今までうまく女になれなかったからYさんが、見かねてAちゃんを優しく女にしてやったの」
「でも・・・でも・・・・Aは・・・○○くんと・・・・・○○くんに」
「好いの好いの 姉ちゃんもYさんも黙っててあげるから」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「Aちゃんも黙っているのよ!」
「・・・・・・・・・・・・・」
「○○くんは、女の子の扱いを知らないの! 私が教えてあげるからね!」
「・・・・・・・・・・・・・」
「Aちゃん 後始末しなさいよ」
と、言いながらチリ紙ボックスを差し出し、ガウンの前をはだけさせた。
「Aちゃん好かったね・・・・バージンだった証拠があるよ」
「姉ちゃん・・・・ア・ア・・・・ヒドイ、あれつけてなかったの?」
と、メソメソ泣きだしたのだった。
「Aちゃん! バージンをコンドームにあげたかったの? Aちゃん!初めて女になるって事を、コンドームで感じたかったの?」
姉の摩訶不思議な説得?でその場は収まったが、俺は無言で様子を静観しているのみだった。

姉が俺の息子を掴み綺麗にしようとしたのを見た妹は
「姉ちゃん Aが綺麗にしてあげるから手を出さなんで!」
と、言いながら息子を口に咥えてフェラしだしたのであるが、何処で覚えたのだろうか?
妹はその後、洗浄しようとトイレに向かったので、俺もトイレへ。
ノブを回してみると、開いたので
「Aちゃん シャワーで強烈に洗浄した方が好いよ」
と、そのまま浴室に連れて行き、ガウンを脱がせて押し込むように入れた。
シャワーの音がしだしたので、俺も続いて入っていき抱きしめてキスをしてやった。
舌を差し入れると妹も絡めてきたので、オッパイを揉んでやって、シャワーで膣を洗うために開脚させシャワーを当ててやった。
オマンコにシャワーが強く当たると、嬉しがってキャアキャァ騒がしかった。
その声を聞いて、姉が覗きに来たので
「お姉ちゃんは さっき一緒だったから 今度はAの番だよ!」
オマンコを洗ったり(愛撫だったが)、息子を洗ってもらったり(愛撫されたり)していて、湯が溜まるのを待った。
湯が溜まったので対面で沈んだが落ち着かないので、後ろから抱っこして沈んだ。
自然とオッパイを揉むようになる。

「○○くんには内緒だよ 指きりね」
と、言いながら息子を握らせた。
「チン・マン切りかな?」
と、強く握ってくれた。
「あんな人知らない・・・イタイから止めてって言ったら、出て行ってしまったの。どうせ車で寝てるんでしょう・・・・」
「○○くんとは痛かったの? ここが痛かったの?」
「うん・・・・」
「○○くん一寸オッパイ触ってくれて、すぐに入れてきたのよ」
「さっきは如何だった? 痛いほど嫌だった?」
「判っているくせに 意地悪ね お姉ちゃんと比べて如何だった?」
ライバル意識か?
「Aちゃんが大の字になっていてね、眠っているのでオッパイ可愛がったら、気持よさそうな好さそうな声て、それからクリちゃん触ったんだよ・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「それでね、これを入れても目を開けなかったよ。Aちゃん、どのへんで気がついたの?」
「よく わかんない 夢見てるような気分でいたの・・・・・・○○くんだと思って抱きついたの・・・・」
「Aちゃん 眠っている時だったし・・・・・正気のAちゃんと最初から抱き合って、キスをしたりしながら、オッパイをしゃぶらせてもらったら、もっと好かったんだがなあ・・・・でも、これが、Aちゃんのバージンを戴くなんて思ってもいなかったよ・・・・・Aちゃん、有難う Aちゃんのオマンコ有難う」
暫くオッパイ揉みとキスが続く。
「血液は何型?」
「俺かあ Bだよ」
「好かった・・・・・」
「如何して」
小娘の癖に何を考えているのか理解したのだった。
「秘密秘密・・・」
と、言いながら湯船で立ち上がったので、陰毛から雫がたれ、そこでクリちゃんを舐めてやった。
「ヒヒヒ・・・とってもイイィ・・・・こんなこと初めてだよ・・・・」
「Aちゃん ねえ・・・・もう一度最初からやり直しで愛させてくれる?」
「・・・・・・・・・イイヨ・・・」
「本当に好いの? もう一回抱きたい・・・向こうのベットで」
と、慌てて手を引いてバスタオルのままベットのある寝室へ移動した。
姉は全部承知のスケで、リボビタと水差しを寝室に持ってきてくれた。
「お姉ちゃん 今度は見てちゃあヤダョ・・・・」
「私、疲れたから向こうで寝ちゃうから ごゆっくりね」

− 続く ―

  道を尋ねられて同乗し思わぬ展開が (1)
投稿No. 3081
名前 よっくん
性別
年齢 : 65
掲載日 : 2006/11/9

【投稿No.: 2895の続き】

ショッピングセンターで万引きを見てしまったが、顔見知りのしかも我が孫娘に近いも若い人妻で、出産経験なしの生子(イクコ)だった。
昼近かったので食事だけで見逃してもらう魂胆だったが、帰りの車中で話しているうちに、口止め料?としてラブホテルに誘われ抱いて欲しいと覚悟して自らラブホテルに車を乗りいれたのである。
抱き合った。
近藤くんを付けてと言われたが、生入れ外出しの条件?で抱き合っていたが、夫が単身赴任中が幸い?したのか、若妻は何回も頂点に達し我を忘れ、イキまくってしまって
「一緒に来てぇー」
と、俺にしがみ付いて離さなかったので、これ幸いとそのまま中出しをしてしまった。
中出しのなんとも言えない身体全体の快感は、彼女も一緒に好かったとの話で、約一日半くらいラブホテルと野外で抱き合った。
勿論、生入れの中出しの連続だった。
帰りがけに、娘二人に道を尋ねられて、俺が彼女たちの車に同乗することになった。
                                                     −以上経過―

彼女たちの車の助手席に乗り込むと、ひ弱そうな若い男が後部座席にいたが、俺の顔を見ると、すぐ目を逸らしてしまった。
女性は姉妹で、運転をしているのが姉で、妹(我が孫娘より若い)とそのボーイフレンドを連れて観光旅行と、SEX?がらみの旅行が主な目的だと、運転しながら俺によりそうに話しかけてきたのには、吃驚した。
「二人は未だ、処女と童貞でねー これから食料を買い込んで お友達の別荘へ行くのよ」
「さっき、山道の端に停めてあった車だよね?」
「あら・・・じゃあお隣の車の陰で、愛し合ってたのは? お宅さんたち?」
と、運転しながら俺の膝の上に、右手を置く。
「見られていたならしょうがないなあ・・・・」
「お二人を見ながら妹とレズって、後ろのボーイフレンドを興奮させて、妹と結ばせようとさせていたの・・・・」
「それで、車が激しく揺れていたんだね?」
「だが、彼は興奮どころか、目を瞑ってしまっていて・・・・今夜こそ二人が結ばれるようにと・・・・・」
「羨ましいなあ・・・・レズってるとこ見たかったな・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「男と女の交わりを見せなけりゃなあ・・・・・・・」
「見せたくても、男の人がいないの・・・・・・」
「横にいるじゃあないの・・・・・俺があ・・・・」
後ろの席では妹とボーイフレンドはいちゃついているようだった。
「予定変更しちゃうかあ・・・・・それで好いかね?」
返事の代わりに、膝の手を移動させて彼女の股間に置いたので、思わぬ展開となった。
今後は如何しようと頭の中はそればかりであった。

ショッピングセンターに着いたので、俺は車を移動してから、店内のドラックストアーで、マカ王系の丸薬と女性の膣に塗るクリームを購入したが、若い店員は赤ら顔で応対してくれた。
マカ王系丸薬を数粒飲んで、今夜の激戦に備えた。
食品売り場あたりで3人を見つけて、声をかけて合流した。
「精力の出る山芋やウナギも入れたからね 他に何か必要?」
「お任せだよ・・・・・」
彼女は別荘の所在地の地理不案内の様子で、俺が運転することになった。
ショッピングセンターの出口を出るとき、先ほど別れたイク子の運転する軽自動車とすれ違ったが、彼女は気がつかなかったようだった。
何時連絡しあえるか楽しみだ。
別荘まで30分くらいの道中、姉は助手席で俺に寄りかかり胸を寄せっぱなし。
辺りは真っ暗闇の山道でウサギが飛び出して引きそうになった。
「怖い・・・」
と、いいながら俺の股間に顔を寄せ腰に手を回してくる。
そのうちにジッパーを下げるので、車を停めてシートベルトを外して何も言わずに彼女にキスをして胸を揉みだしたところ、舌を割り込ませてきた。
後部座席を気にしてみると、二人は抱き合って寝ている様子だったので、そのままキスと胸揉みを続けたところ、喘ぎが激しくなり、俺はスカートをめくると女性特有の匂いが漂っていた。
彼女の秘部に触ると湿り気が感じられたが、夜のことを考えて中断して別荘へ車を走らせた。

別荘に到着すると、妹とボーイフレンドは料理の専門学校で知り合った仲であるので、料理は任せることにしたようだった。
俺は浴室を探して、シャワーを浴びながら湯の溜まるのを待った。
すると
「お背中流しましょうね」
と、姉が入ってきたので、抱きしめてキスをしてやった。
そのとき既に着ていたTシャツはびしょびしょであったが
「濡れちゃうから・・・」
構わず抱いたままシャワーがかかりながらのキス、勿論舌の絡めあいのキス。
Tシャツとスカートを脱がした。
すると、Tシャツの下はブラなしで、スカートの下はスッポンポンで、ある程度期待して入ってきたのか?
壁に押し付けて、オッパイを揉みながら乳首を含んで転がすと、
「噛んで 噛んで  もっと もっと 噛んでえー もっと 噛んでえー・・・・」
と、息子を握って扱きだす。
乳首がコロンと吸われて飛び起きたら、反対のオッパイを俺に含ませてしゃぶりと吸出しと噛みをねだる。
「妹さんが 怪しむよ」
「いいの いいの」
乳首が同じように飛び出してきたところで、姉は息子を含みだしので、咥えさせたまま浴槽に移動した。
傍から見ると、異様な格好であっただろう。
浴槽の中での愛撫は乳房から股間に移り、膣の愛撫を指1本から2本にしたとき、息子を握って
「早く・・・・早く入れてぇ・・・・・・」
息子をあてがうと抱き寄せられてスッポリと入ってしまい、あっけなかったが膣内の感触を味わった。
射精感が迫ったが、楽しみを後回しにすることにして我慢して、指2本で気の逝くまで逝かせてやった。

姉はその後夕食準備を手伝った。
俺は、ブリーフ一つで夕食が出来るまで、ソファーでテレビを見ていたが、姉が様子をみに時々覗きにきて軽いキスだけと、一寸した会話をしていった。
それで姉はOL25歳、妹は21歳とのこと、姉は薬学部時代先輩に襲われるようにしてバージンを奪われ、その友達とのSEXは数回で卒業と同時に別れ、後は一人で慰めていたとのこと。
などなどを一方的に話していたが、昨日の連続の若妻とのSEXの疲れで、ウツラウツラしながら聞き役で、いつの間にか眠ってしまった。
物音に気がついて、時計をみると到着から2時間近くたっていた。
姉が近づく気配を感じ、目をつぶって寝ているふりを装った。
そっとキスをしてきたが、知らんプリをしていたところ、舌を割り込ませてきた。
「ウウウ・・・・・」
と、言いながら俺は強く舌を吸い込んでやった。
胸の開けたTシャツであったが、下から手を入れたところ、ブラジャーをしていたので
「こんな物しているの? 邪魔だよね?」
「一寸だけ見てぇ・・・・・」
と、言ってTシャツを脱いでしまったので、見ると色情をそそる物だったが、ずらせて揉みだした。
スカートを脱がせると、これまた色情をそそる紐で結んだパンツ。
紐の片方を引っ張ると、スラリと落ちた。
また愛液で恥毛が濡れている。
何も言わずに挿入したが
「ウウウ・・・・イイィ・・・・・」
その時、居間から準備が出来たと妹の呼ぶ声で慌てて離れた。

俺はブリーフに用意された作務衣で居間へ向かった.
食卓上は豪勢な料理が並んでいて、乾杯の音頭とのこと。
「出逢いと 若い二人が結ばれるように祈念して乾杯!」
俺は、昨日からの連続のSEXのエネルギー消費補給と、これからのエネルギー消費の補強のためかガツガツと摂った。
姉が勢力の出そうな料理をよそってくれたとき、オッパイが触れて感触が上々で意識して触れている様子と感じた。
ムード音楽にムード的な照明で、姉はダンスをと誘ってきたが
「俺ダンスは・・・・・」
尻込みしたが、手をとられて立ち上がったところ、首に両手を回されシッカリと身体を寄せてリズムに合わせて腰だけ動かされた。
チークダンスならと、俺も強く抱き合ったまま足を動かさず腰を振っていたのだった。
気がつくと、姉の片足が割り込んでいて息子がコチンコチンの状態だった。
俺は、最初はキスをしながらの腰振りから、左手で抱き寄せ右手は胸を揉み続けのダンス。
ブラジャーは無かったが直に近い感触ではあったが物足りずで、ドレス風であったので袖口から手を入れて直で揉んでいた。
妹カップルはヒソヒソ話で時々我々をみてニッコリしている。
姉もウットリと俺にもたれかかっている。
「休む?」
ソファーでいちゃつこうと考えて、聞くと首を縦に。
姉のリードで、抱き合ったままチークダンスをしながらダブルベットの寝室へ移動していった。
寝室に入るとき、ドアーを半開きにして入ったので
「シッカリ閉めなけりゃ・・・・・・」
「ううんいいの・・・・見せてあげるの」
見られながらするのも、こりゃいいかなと思ってそのままベットに抱き合ったまま横になった。
既に寝室は抱き合うに相応しいムード照明になっていた。
俺は、ドレスの袖口から手を抜き、ドレスの上から揉みだした。
「脱がせて・・・・皺になちゃうから・・・・・」
女性はこの状況でも皴を気にしているのだった。
ベットに起き上がって
「ファスナーを下ろしてえ・・・・・・」
後ろに回って下ろしながら首筋にキスをした。
首筋もスポットのようである。
ドレスは腰のまわりに未だあるが、呻きながら自分でオッパイを揉みだした。
そこで首周りと、オッパイを重点的に舐めて軽く噛んだり強く吸ったりしてやると
「キスマークは見えないところに・・・・・・・」
キスマークは嫌とは言わないが、付けられても構わないようだ。
上半身の愛撫が一段落して、ふと入り口を見ると、妹カップルが抱き合ってこっちを覗いているので、姉にそっと知らせた。
下の愛撫をしようと目を下に向けると、先ほどの紐パンツではなくピンクがかったパンツである。
「また、びしょびしょに濡れているよ・・・・」
と、言いながら足指に引っ掛けて下げた。
「ァ・御免!」
と、言いながら、俺の作務衣を脱がせ俺の乳首を口に含みだしたので、俺も身体をよじって、オッパイを含んでやった。
「アア・御免 御免」
とまた言いながら、作務衣のズボンを脱がせて一緒にブリーフも脱がせてくれたのだったが、姉は気持よくて自分だけ脱がされて気持がいたので気がつかなかったのだった。
「これ 頂戴 これ頂戴」
と少し大きな声で聞こえるように、息子をくわえ込んでしまった。
「俺にも・・・・・」
と囁くと、自ら息子を軸にして身体を回転させて、びしょ濡れの陰毛に隠れた赤貝を俺の顔に押しつけてきた。
そのときには、入り口の二つの人影は無くドアーはシッカリと閉じられていた。

浴室とその後の中途半端な愛撫に火がついたようで、貪るように舐めあった。
枕元に照明調節コントローラーがあったので、全開にして明るくした。
そして赤貝をよく見ようと開脚させて舌で愛撫したところ、愛液がジワジワと流れるように出てくのを舐めてやった。
枕元に俺のバックがあったので、ショッピングセンターのドラックで購入したクリームを取り出し
「これ 塗ってやるね」
「・・・・・・・・」
「これで すべりが好くなるからね!」(膣のウズキと締りも出るとの効用だった)
と、膣のまわりに軽く塗ってやった。
マカ系の錠剤は、ドラックで購入した直後と、風呂上りのときにも服用しておいたのだった。
「塗ってもらうのは初めて・・・・何時も売る側だから」
と、後の言葉は小声の独り言。

浴室と違って伸び伸びと愛撫が出来て、息子とオッパイのドッキング。
「これって パイズリ?」 
「何処で思えたの?」
「友達からの口コミと週刊誌」
俺は昨日から何発も実弾を出しでるので、余裕で姉をじらしてやることにしたが、何回も逝くようで、そのうちに
「指だけじゃあー・・・・・・嫌・・・・嫌」
「入れて頂戴・・・・・・・お願い・・・お願い」
先ほどのクリームの効果か、膣がウズウズしだしたようだ。
四つん這いにさせて後ろから挿入すると、
「こんなようにされるの初めてえ・・・・犬や猫のようで嫌・・・・・嫌」
「じゃ・・・・抜くか・・・」
「でも・・・イイ・・・・・イイの・・・」
頭を横向きにさせキスをしてオッパイを揉む。
更に、右手で結合部あたりの膣口を擦ると
「いいい・・・イイィ・・・・・」
何回も頂上に達し、逝っているようである。
「如何して? 如何して?」
「相性が好いからさ!」
射精は最初は正常位と重い、上向きにさせて再挿入。
少しずつ挿入すると引き寄せられる。
オッパイあたりはキスマークだらけである。
乳首を強く噛むと
「痛い! でもイイイイィ!・・・もっともっとゥ」
ここもポイントの感じである。
息子は締め付けられている様子で、彼女は乳首の噛まれるのと連動しているようだった。
どのくらい姉は逝ったのかわからない。
俺も、限界に近ずいたが、サックの装着はトント気がつかず
「逝きそうだよ・・・・・」
「一緒にきてえ・・・・」
のやり取りでドクドクと射精が始まった。
「温かいのが・・・熱いのがいっぱい・・・・」
「アアアア・・・・・・ドクドクくるよ・・・・・・わかるゥ・・・」
若い娘とのセックスで異常な興奮、相手も多分親父さん以上のおじさんとのセックスじゃないかなあと。
俺は射精中はシッカリと抱きしめて、動かずでいたのだったが、息子の放つ実弾の感触を味わっていた。
放射が済むとグッタリした。
「もっと・・・もっと・・・」
と、下から腰を振ってくるが、搾り出されるような感覚で逝ってしまったのだった。
俺の息子を掴み、もっと、もっとと扱いているようである。
お互いに合体しながら横になってしまったが、いつの間にか疲れてウトウトしてしまった。

どちらともなく、ごそごそ動いて目を開けた。
「好かった?」
声をかけると、急いで唇を寄せてきたので俺も唇を合わせた。
「とっても好かった! まだ出来る?」
と言いながら、息子を探り出した。
俺はハットして
「つけなかったよ! もろに中に出してしまったんだよ!」
と、言いながら息子を抜いたところ、白濁りの精液が流れ出してきた。
姉は息子を舐めて綺麗にしてくれながら
「今度はこれを飲ませてね」
と、流れ出した精液をすくって口に運び飲み込み、尿道に残っている精液まで吸い込んで
「直接で好かったの 私、気持好かったの 男の人って直接出した方が好いの?」
「直接オマンコに接触し、直接オマンコに射精した方が・・・・何倍もいいさ」
「私も好かったの いいの 私、安全日だと思うの?・・・・・とっても好かったの」
「コンちゃん 付けてくれって言われても、俺、持って無かったしなあ・・・・」
姉が、枕元にあった水差しから水を飲み込んで、俺に口移しで飲ませてくれた。
俺は少し飲んで、お返しに残りの水を同じく口移しに飲ませた。
「私、薬学をやったので、薬局勤めなの」
「この水に勢力剤を混ぜてあるの 元気を取り戻してね?」
ニヤニヤしながら
「私、いけない女なの」
「如何して?」
「私ね、向こうの水差しには軽い眠剤を入れてあるの」
「妹のボーイフレンドのおこぼれを戴いちゃうの 但し、あの二人があのままだったらの話ね」
恐ろしいことを考えている姉だと思ったが
「もし妹さんが、あのままのバージンだったら、俺が貫通させてやりたいながなあ・・・・・」
と本音が出てしまったのであったが
「私が見ててあげるから、可愛がってあげて・・・・・」
「本当に好いの」
「姉の私が よしって言ってるから大丈夫!」
お互いに愛撫しながらの会話で、息子も固くなりだしていた。
それを知った姉は息子を咥え込んで亀頭を舐めだしたのである。
自分からオッパイを揉みだし、俺の手を膣に引き寄せて指を入れさせた。
グチャグチャさせながら、片手はオッパイを揉みながら、さっきの会話を思い出したのである。
もし妹のバージン云々・・・・である。
「妹さんたちうまくいったかなあ・・・・・一寸覗いてみようか?」
「一寸だけね・・・・帰ってきてから、これ(息子を掴みながら)飲ませて頂戴ね」
静かに静かにと、二人の寝室の和室へと向かったが、二人とも真裸のままである。

− 続く ―

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