美智代のアパートで
投稿No. 3080
名前 年上の彼女
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/11/9

今付きあっている年上の彼女、美智代の話です。
美智代は共通の知り合いを通じて知り合いました。
歳は僕より8歳も年上ですが、アパレル系の仕事をしているせいか歳より全然若く見え、長身でロングストレートがよく似合う綺麗なお姉さん的な人です。
初対面のときから密かに憧れていて、美智代に彼氏がいないと知ってから猛アタックをしかけ、美智代も僕を年下で可愛いといって付き合うことをOKしてくれました。
初めてキスをしたのは付き合ってから1ヶ月してから、美智代をアパートに送った帰りに車の中で軽くチュっとした程度でした。
中学生かよって感じですが、美智代は顔立ちがハッキリしていて正統派美人系なので、面と向かうと何か手を出してはいけないオーラが漂っていて、手を握ることさえも恐ろしいほど勇気を振り絞らねばならない程のプレッシャーがあります。

そして付き合ってからようやく2ヶ月ほどたった10月の初め、そろそろ寒くなってきたしと美智代のアパートで僕達カップルと美智代の女友達とその連れの男(Aさん)の4人で鍋パーティーをしました。
僕以外は美智代と同年代で年下の僕はじゃんじゃん酒を勧められて・・・
僕も酒は強い方ですが、美智代とAさんは恐ろしく強く、序盤に美智代の友達がツブれて、僕もワインのボトルを2本空けたあたりで記憶が無くなりました。
それからどのくらい経ったか分かりません・・・気が付くと居間のカーペットの上で横になって寝ていました。
時計の針は1時半ほどだったと思います。
ムクっと起きると美智代の友達もソファで寝ていました。
テレビはついていましたが、美智代とAさんが居間にいません。
あれ?と思いました。
美智代のアパートは2LDKで玄関からすぐが居間で、居間の奥にバス・トイレと寝室部屋あります。
僕はそおっと居間を出て、寝室部屋に向かいました。
すると廊下に出た瞬間に聞きたくない声が聞こえてきました。
間違い無く、寝室部屋の方からでした。
部屋の前まで来ると扉の奥からはまだ僕が聞いた事の無い美智代の喘ぎ声と男の声が聞こえてきました。
「んんっ・・・あっ・・・ああぁー」
まさか・・・もう頭の中はパニックって真っ白、とりあえずどうすればいいのか、怒鳴り込むべきか・・・美智代の友達に知らせるべきか・・・。悩みました。
その間にも中から声が聞こえてくる・・・。
「あぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・すっごい気持ちイイよぉー!」
「美智代の中もすごい気持ちイイよ!後ろ向いて?」
「後ろ?・・・あん!んんん、もっとぉ、もっと突いてぇ・・・」
「もっと?あー美智代の中すごく締まってるよ、イキそうなの?」
「あああああああー!いい!もっと・・・もっと・・・」
「美智代、声大きいって!」
「だめぇー・・イキそうなのー!」
「あー、そんなに腰振ったらやばいって!俺も、もうイキそう!」
「ダメ〜今日は危ないー!外で出して〜!」
「あああー!美智代、イクイクイク!!」
「ダメダメ!外に、外にぃー・・あっ!!あぁぁー!!イクー!!」
「あああああ・・・・スッゲ、美智代の中・・・俺の吸い出して・・離さねー」
「やぁー、ちょと今日ホントに危ない日なんだってば!」
「大丈夫だって、出来たら責任とるから」
「なに言ってんの、でも・・まぁ・・私も生OKしちゃったし・・・気持ちよかったし」
「そうだろ?俺も気持ちよかったよ。思いっきり美智代の中に出させてもらったし。しかも危険日だっけ?最高!」
「困るのは私なんだから・・・」
僕はもう聞いていられなくなって居間に戻り、寝たフリで2人を待った。
でも、それから10分しても20分しても2人は帰ってこない・・・。
いつの間にか寝てしまっていて気が付くともう朝でした。

美智代の友達は二日酔いで体調が悪いと言い、朝一でAさんが送って帰りました。
美智代と二人っきりになると
「お酒弱いねー」
ととどめを刺され、他の男とSEXしておいて平然としている美智代の姿を見て、女って怖いなと思いました。

俺が美智代とSEXしたのはそれから一ヶ月ほどしてからでした。
場所は美智代のアパート、そうあの寝室です。
ゴム付きでしたが、美智代とAさんのSEXを想像してしまい、すぐにイッてしまいました。

  若かった
投稿No. 3079
名前 大輔
性別
年齢 : 52
掲載日 : 2006/11/8

大学1年の秋だった、都内の大学に通う私はほとんど地元の同窓生に会うことが無かった。
ある日の夕方駅前の本屋で立ち読みをしていると、
「あれ?XX君じゃない?久しぶりだね」
そういって声をかけてきたのは懐かしくも小学生のときの同級生だった。
「なんだ打Y子じゃないか、久しぶりだね。」
Y子は小学校のときの同じクラスのコだったが、中学は違う学校で本当に久しぶりだった。
「ねえ良かったらお茶しない」
「いいよ」
二人は近くの喫茶店に入った。

「何年ぶりだろXX君かっこよくなったね」
それから一気にいろんな話をした。
「俺、Y子が本当は初恋の人だったんだよ」
うそをついてしまった、まあいいか。
Y子は
「本当?XX君今付き合ってる娘居るの?」
本当はいたんだけど、またうそをついてしまう。
「いないよ」
「ふーんそうなんだ」
話し込んでいるうちに結構な時間になってしまった。
「遅くなっちゃったね、送っていくよ。」
Y子の家は俺の帰り道の途中だったからいっしょに歩きはじめた。
「XX君家で晩御飯食べていかない?」
「ええ悪いよ、突然お邪魔したらオバサンびっくりしちゃうだろう?」
「大丈夫だよ、今日家に誰もいないんだ、家族旅行なの、私留守番、だから一人で食べるのいやだったんだ。お願い一緒に食べて、いいでしょう?」
「じゃしょうがないなあ、留守の間にお邪魔していいのかなあ。」

「さあ、入って今すぐ支度するから。」
そう言うとY子は台所に行ってしまった。
懐かしい家だった、小学生のころは良く遊びにきていたから。
そういえば、お医者さんごっこもしたっけ、懐かしさが色々浮かんできた。
「出来たよ、XX君ビール飲む?」
「へえ、Y子結構やるんだおいしそうだね。」
「XX君お風呂沸いてるよ、良かったら入っていけば、懐かしいでしょ家のお風呂。」
「そんな、お風呂はいいよ、恥ずかしいし。」
「大丈夫だよ入って!」
「いいのかな?大丈夫だから!入っていきなよ。」
「じゃあ」
そういって俺は脱衣所で服を脱ぎ風呂場に入った。
変わってないなあ、あのままだ。
ゆっくりお湯に使っていると、
「湯加減大丈夫?」
そう言うと風呂場の戸が開いた。
そしてY子が裸で入ってきた。
「オイオイ!何で何で入ってくるの?」
「いいじゃないXX君恥ずかしいの?」
「そりゃ恥ずかしいよ。」
「背中流してあげるから、お湯から出て。」
俺は前を隠して湯船から出た。
Y子は大人になった体を恥ずかしげに、
「あまりじろじろ見ないでね。」
そう言うと俺の体を洗い始めた。
まずい、下半身が硬くなってる。
「ほら、こっち向いて」
正面を向かされた。
「ここも綺麗にしないとね。」
そう言うと俺のそれを洗い始めた。
そそり立ったそれは天を向いている。
「お医者さんごっこしたの覚えてる?」
Y子も覚えていたんだ。
「あの頃のXX君のはこんな立派じゃなっかったね。」
「当たり前だよ、Y子のおっぱいだって、ぺちゃんこだったよ。そうね、触ってみる?」
「いいの?」
もうとまらない自分に気付いていた。
それから風呂場の中で一回、出て、ベッドの上で一回、勿論中出し、あれからもう20年以上経ったけど、時々Y子の新鮮な体を思い出す。

  48歳に
投稿No. 3078
名前 無類の女好き
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/11/8

この前、初めて一回り以上年上の女性とエッチする機会に恵ま?ました。
その人はテコと名乗っていて乗りもすごくよく歳を聞くまでは20代だと思ってました(笑)
テコは×1独身、子供はもう社会人で23歳でしたw
おぉ!って思ったけど息子でした。
ま、子供の話はどーでもいいけど、テコはHな話しも乗りが良くて期待する感じ・・・
もしやと思いデートに誘うと二つ返事でOKでした。

待ち合わせ場所に言ってみたら「母さん???」的な人が目印を片手に待ってました。
やっぱりと思ってたけど。。。これほどおばさんとは・・・痩せてるのが救いだったけど。
おれはもちろん食事して帰ろうと思った矢先に
「男らしくないねー」
とか言われてとぼけるとストレートにセックスの誘いをしてきた。
「あー襲われる・・・」と言いつつ意地でホテルに入ってしまいました。

うーん(××)やっぱりおばちゃんやな〜って思いながら酒を飲んで気を紛らわし、時間の立つのを待ちました。
しかし、一向に帰る気配も無く(当然か?!)
仕方なくスル事に・・・
一生の不覚っと思っていたら、、、、なかなかのテクってか凄いテク!
あっという間にテコキフェラ終了w
自分はフェラでは滅多に逝かないので間違いなくフェラ上手。
年の功なのか?他の事も今まで味わった事ない事ばかり(自分は結構経験ある方だと思ってたけど・・・世の中は広い)
気付いたらチンコがあそこにがっちり挿入状態、気付いたら上で腰振ってた。
でも、よくよく見たら体はまだ綺麗、顔もシワが無ければ綺麗な人でした。(この辺でもうやられた感じだけど)
おぉぉぉぉ!あそこもナカナカの締り20代に負けてない!
あっと言う間に中だし!!
結局、帰りまでに1回は口に2回中に出してきました。

また、逢う約束をして家路に着きました。
なんとなく襲われた感じも否めないな〜(××)

感想:う〜ん。年上のなかなかどーしてって感じです。
    中だしさせてくれるし、気が利くし言う事無いねw年上は(^∀^)ノ    体の線を除けば・・・_| ̄|○

  K代
投稿No. 3077
名前 KAN
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/11/7

【投稿No.: 3034の続き】

K代が元気を取り戻したので、弁当を持って時差付きでK代宅を出、車で山に向かって車を走らせました。
もちろん、台所での行為の後すぐですので、あそこには私の精子が入ったままです。
下着にはおりものシートを付けて着させました。
本当は無しでも良かったんですが、衣服やシートが汚れるのをK代が嫌がり・・・。
ブラは無しです。
ぴったりしたTシャツにはポチっと乳首が浮かび上がりK代は少し恥ずかしそうです。

車が山道に差し掛かる手前で少し止め、K代に悪戯。
まずは目隠しと手枷。
これでK代はシートに座ったまま、何をされるか分かりません。
車ですれ違った人はびっくりでしょうね?
そのまま少し走って、そろそろとTシャツをたくし上げます。
プルっとおっぱいが露わになると、身をよじりながら、
「KAN、駄目。見られる」
と恥ずかしがるK代。
「皆に見てもらおうよ。K代のおっぱい綺麗だし」
と言ってそのままドライブ再開です。
何とか見られないようにと身じろぐK代ですが、シートベルトが谷間に走り何とも厭らしい光景です。

すっと車を止めると
「え?KAN、何処に止めたの。御願い。隠して」
と懇願するK代。
もうシートからずり落ちそうになる位に必死になってます。
そこはある道の駅の駐車場。
さすがに端の方に止めましたが、人も車も結構な数です。
外側からその光景をデジカメで撮影し、そっとTシャツを戻して休憩です。
「もう。絶対嫌だからね。目隠しも手枷も。」
と少しむくれるK代。

機嫌直しにソフトクリームを頬張りながら、店の裏手にある小川へ降りました。
周りには誰も居ないので、少し露出撮影を。
K代を上手く乗せて、おっぱい全開。
そのままの姿でひざまづかせて、フェラもして貰いました。
ソフトクリームと交互に舐めて貰ったので舌がひんやりしていたり、口内に入ると暖かかったり、すごく刺激的でした。

更に車を走らせて山奥へ向かいました。
少し走ると、大きなダムに差し掛かったので、一旦車を止め、ダム見学です。
途中まで渡ると、ダム施設のような建物が有り、その影で2回目の露出撮影です。
今回は全裸指示。
K代は周りを気にしながらも健気に全裸になってくれました。
悪戯心が芽生え、K代の衣服を持って、そのまま車までダッシュ。
残されたK代は施設から首を出して心配げに覗いてます。
そうこうする内に2組の家族連れが車でダムを渡り始めてしまいました。
K代の横を車が通り過ぎたのを確認し、衣服を持って行くと、K代が隠れてました。
「御願い。もう許して。服着させて」
と言うK代。
その姿に異常に興奮してしまった私はK代をバックに組み敷くと、そのまま挿入してしまいました。
何が起きたか分からないK代を組み敷き、高速ピストンを繰り返します。
昼の日差しを浴びながら、野外で全裸の他人妻を犯す。
相当の興奮でした。
次第にK代のあそこもぬめりを増し、K代の口からも「嫌」と言う拒否的な言葉より、
「ああ〜。いい」「気持ちいい」「駄目〜、声出ちゃう」
など、快楽に身を委ねるような言葉が漏れて来ました。
耳元で
「今、何処で何してて、これからどうして欲しいか言って」
と言うと、
「全裸で外でKANに生で犯されてます。このまま中に一杯出してください」
とはっきりと答えるK代。
その言葉を聞きながら、K代の中に2回目の精液を注ぎこみます。
私が出すのと同時にK代も絶頂を迎えたらしく、絞り取るように収縮を繰り返すK代。
出し終えて抜くと、ドロっと垂れ落ちる私の分身。
がくがくの膝を食いしばって何とか立っているK代の後姿をダムの景色をバックに撮影します。
K代の下の口からはポタポタと精液が滴り落ちます。

人妻でありながら、完全に調教されてしまったK代。
少しだけ股間の精子をふき取り、衣服を着けさせますが、まだ朦朧としているのか動きが緩慢です。
少し時間を置いて車に戻ると、
「もう、KAN無しでは生きられないね。旦那と子供にはすごく申し訳ない」
と俯くK代。
少しやりすぎか?と思ったが、次の瞬間
「これからもよろしくね。」
と笑顔を見せるK代。
女って怖い生き物だなと納得した瞬間でした。

  性欲処理希望
投稿No. 3076
名前 Y美
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/11/7

このサイトは以前から拝見させて戴きました。
私には、中に出されたい欲望とともに男の人の欲望の処理だけに体を使われてみたいという欲望が高校生の頃からずっとあり、一人で想像しながら欲望を処理してきました。
私には、想像する相手は普通ではないのです。
脂ぎっていて、不潔で気持ち悪い中年の人や、大人しくて苛められているような中学生の男の子に性欲処理の様に弄ばれる事ばかり想像していました。
想像も次第に膨らみ、本当にそうされたいと思う様になっていました。

ある市バスの交通調査のアルバイトに行った時に、私は我慢出来なくなりました。
そこには、普通に人と話せなくオドオドした態度の人が沢山いて、私とペアを組んだ人も太っていて、いい年だと思うのに目を合わせて話さず、会話も噛み合わずオドオドしていて女の人には絶対に嫌がられるタイプの人でした。
何日かのバイトで、その人は仕事もしないでバイトだけで生計を立てている事や、当然彼女はいくて、一人暮らしで家賃3万円の安いアパートに住んでいる事がわかりました。
私は、密かにこんな女の子みんなが嫌がる気持ち悪い人に好きな様にされてみたいという願望で溢れていました。
最終日に、「今度、ご飯いきませんか?」とメールを交換しました。
そして、2日後に私の方からメールし、その人の家の近くで会う事を決めました。

ファミレスでご飯を食べ外に出てから、又私から
「家に言ってもいいですか?」
と誘えば小さく頷いたのでついていき、その人の部屋に入るとエッチな本とかが散乱して、私は抑えきれなくなり、手を掴み自分の胸にもってゆき
「触ってください」
とお願いしました。
その人はオドオドしながら
「いいんですか?」
と聞いてきたので
「好きにして下さい」
と私は大胆になってました。
夢がかなう事と相手がそういう人だったのでそういう風になれたと思います。
服の上から胸を揉まれながら、おもちゃにされたいという欲望は抑えが効かず、キスを自分からせがみました。
なかなかキスのしてくれず、ベットに座った男の人の足の間に座り自分から唇を吸っていきました。
「舌をだして下さい」
とお願いし。
今まで誰にもしたことのない、自分から舌を絡ませ舌を吸っていました。
「気持ちいいですか?」
ときくと
「はい」
と答えたので、私の舌も吸ってもらいました。
そして
「唾を飲ませて下さい」
とお願いすると、その人は興奮して舌をだした私に大量の唾を吐き出してきました。
ゆっくり臭い唾を味わいながら
「もっと一杯下さい。一杯飲ませて下さい」
とお願いするとクチュクチュとくちの中で溜めた唾を飲ませてもらいました。
頬、鼻、耳と顔中を舐めましてもらい、乳首も優しくではなく女の人に慣れていないのかきつく摘まれたり、きつく吸われました。
でもそれが、すごく気持ち良くて、下も下着の上から触られて私は異常に興奮し濡れていました。
下着も脱がしてもらいじっと見つめられ、指がすぐに入ってきました。
一杯舐められ、おちんちんも積極的に舌を使ってご奉仕した後、
「生でいいですから入れて下さい」
とお願いしていました。
部屋にコンドームなんて無い様だし、なにより早く欲しくなっていたのは私の方でした。
「いいんですか?」
という相手に私は
「いいんです。良かったら中に出して下さい。妊娠しても構いません。気にしないで、おもいっきり中に出して下さい。私の事妊娠させるつもりで出して下さい。いえ、妊娠させて下さい。だから一杯だして妊娠させてください」
と私は懇願していました。
好きでもなく、誰もが嫌がる様な人に今、犯され誰にも許した事のない中出しまで自分からお願いし、妊娠するかも知れない。
その事が私を、より一層興奮させるのです。
その人は少し気にしてましたがわたしが、
「中に出して下さい。」、「妊娠させて下さい」
と突かれる度にお願いすると
「嬉しいです。こんな綺麗の人に」
と言って後は黙ってガンガン突いて私の中にドクドクと一杯だしました。
中に出されている時、出されているのがわかり興奮していました。
私は、いけなかったのですが、苛められたい欲望がまた私を揺り動かせるのです。
「お願いです。流れでてきた精子を指ですくってあそこの中に入れてかき混ぜて下さい。」
と以前エッチなDVDで見て憧れていた事をお願いしていました。
その人はニヤッと笑い私の足を拡げ溢れてきた自分の精子をすくい遠慮なく私のあそこに指を入れてきて、かき混ぜてきました。
私は、クチュクチュという音を聞きながらもっといじめられたいと思い
「私でよければ、したくなったらいつでも呼び出して下さい」
とお願いしていました。

それから2日後、メールでしたいと入ったのでまた、その人の部屋に行きたくさんの唾を飲まされたり、フェラした後の精液を飲まされたり、又フェラした後お口に溜めた精液をその人の手に吐き出し、それをあそこに塗り付けられたりしてます。
今では、浣腸もしてもらい恥かしい姿も見られ、あいかわらず中に出されています。
でもすごく嬉しいんです。
同じ女でもわかってもらえないかも知れませんが、今ではその人の友達で同じ様な気持ち悪い人何人かに弄ばれたり、その人に命令されて浮浪者の人に中に出されてみたい欲望に駆られています。
もうとめられないようです・・・

  ヒッチハイク
投稿No. 3075
名前 営業まん
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/11/6

まだ、暑い8月ですが、週1回は遠方に配送して営業をするのですが、営業をサボり、配送だけして帰ることにしました。
時間が早いので、田舎道を走り帰っていると、女子高生2人が手を振っているのが見えました。
どう見てもヒッチハイクに見え、25メータほど先で止まってみるとこちらに走って来るのではありませんか。
窓を開け、
「どうしたの?」
と聞くと、
「○○市まで乗して下さい」
と言い出した。
今時の子らしく軽く話掛けてきた。
2人とも可愛い子なので即OKと返事を出し、乗して行くことにしました。

○○市まで車で30分、
「何で?ヒッチハイクしてるの?」
「今日は夏季講座で時間的にバスの時間合えへんから、少しでも歩いて見たけど暑かったから」
と言い出した。
そうこう話している内に○○市到着、聞くとそこから、電車に乗って、バスに乗って帰るとのこと。
じゃー近くまで送るからと走らそうとすると、1人が電車に乗ってすぐと言い出し降りることになったのですが、
「いいから送るよ」
と声を掛けると、
「じぁー私だけお願いします」
と言ってきた。
2人とも可愛い子でしたが、残った子は可愛い顔はしているものの、結構デブで、できれば反対が良かったが残念。
1人だけ送るとは思わず、
「どうして一緒に帰らなかったの?」
と聞くと、
「先の子(絵里)は電車で駅から近いが、私(圭子)は駅からバスに乗らないと行けないし、今定期券が切れてるから」
と言い出した。
「じゃーいいよ」
と、車を走らせていると、2人から1人なったのでなんとなく意識をしてしまい、よく見るとスカートは短いし、ブラウスからブラジャーが透けてるし、デブでも女子高生なので冗談半分で、
「いい場所に行かない?」
と聞くと
「いいよ」
と返事が返ってきた。
「本当にいいの?」
と聞くと、
「私暇やし」
と言い出したので、ホテル街に車を走らせた。

制服でまずいのでモーターインのラブホテルに車を入れた。
「圭子ちゃん、行くよ」
と声を掛けると
「ここ、カラオケ違うやん」
と驚いていたが
「カラオケもあるし」
となだめ階段から部屋に入れた。

部屋に入るなり、ベットやと驚いていたが、そのままベットに押し倒しキスしながらパンティーをずらしおまんこに指を入れるとおとなしくなり、そのまま俺もズボンとパンツを脱ぎ捨て、圭子ちゃんのおまんこに突入。
「やだーやだー」
と声がするが、なかなか奥まで入らないが時間を掛け中まで突入。
やはり、10代のおまんこは締りがいい。
時間を掛けピストン運動をしながら、圭子ちゃんに聞くと、気持ちよくなってきたのか話に応じるようになった。
「経験は?」
と聞くと
「1人あるが奥まで入れられたことがなく、2回ほどしたが、半分までしか入らなかった」
とのこと。(処女かと思ったが)
避妊の事は言わず、そのまま、行きそうになったので圭子ちゃんに
「気持ちいいよ」
といいながら、おまんこの奥に出してやりました。
どくどくと精射感がきもちいい。

圭子ちゃんのおまんこから息子を抜くと出てくる、出てくる。
そして、流れて制服のスカートに流れ落ちた。
その光景が凄く新鮮で良かった。
テッシューで白い精液が落ちたスカートの部分を擦りながら広げてふき取る。

今度は、圭子ちゃんの後ろに回りブラウス、ブラジャースカートと脱がし全裸にし、上に乗って見るとデブの体の良さが感じられた。
乳も大きいし、乗ると弾力が気持ちいい。(デブ専好きの気持ちがわかる)
そのまま、上に乗り、足を上げてピストン運動しながらセフレになるように迫るとあっさりOK。
この日、フェラをさせてお口に1回と3回抜く。

避妊の話もなく、9月5回、10月4回、すべて中だしだが、全く妊娠の気配なし。
圭子ちゃんは2ヶ月で11k減量になり、最近少しデブの方がいいと感じる。

  アクシデント
投稿No. 3074
名前 さすけ
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/11/6

約2年前の話し。
当時16歳の彼女、女子高生との話。

彼女が自分の部屋に遊びに来た。
いつものようにSEXをする。
キスをして、クリトリスをいやらしくナメまわす。
やはり女子高生のおま○こは最高に美味しい。
ダラダラと愛液がおま○こから流れ出る。
彼女は気持ちいらしくエビゾリになったり、足を突っ張ったりしていた。

彼女「あふぅ。 もうだめ 早く頂戴!」
俺「一人で気持ちよくなりやがって、俺のをしゃぶってから入れてやるよ」
そう、俺はS 彼女はドMだった。
69になってお互いのを舐めあう。
彼女のフェラは下手くそで歯が当たって痛い。
俺「下手くそだな。そんなんじゃ気持ちよくないだろ!」
彼女のけつを平手で叩く!
彼女「ひゃっ☆いたい!」
スパンキングは最高にきもちい。

そろそろ挿入したい気分になり、ゴムをして、もう一度しゃぶらせてから、彼女のおま○こに挿入。
十代のおま○こはキツキツで最高。
実際指でならしてやらないと入らないくらいだ。

彼女「くぅ、きついよ」 
俺「少しは我慢しろ!」
無理矢理突っ込んだせいか、さらに締め付け感がある。
腰をゆっくり動かし馴れるまでピストン。
彼女「あぅぅ。ハァハァ 気持ちい、S、気持ちいよぅ」
彼女のおまん○に愛液が溢れる。
すべりがよくなったのをいい事に高速ピストン。
彼女は激しく突かれるのが大好きだ。
彼女「凄い。凄いよ。いっちゃうよぉ」

さらに激しく突いていると、かすかな破裂音がした。
だが構わずさらにガンガン パンパンピストンを繰り返す。
彼女「あ、めちゃくちゃ気持ちいぃ」
俺もなんだかさっきよりも遥かに気持ちよさがペニスに伝わる。
今まで味わった事のない快感。
彼女「もうだめ イクイクぅ」
俺も我慢できなくなった。
俺「出すよ!」(ゴムの中なので安心して射精)
めいいっぱい膣の奥のほうにペニスを差し込んで射精!!
俺「うぅ」
ビュビュビュw
いつもよりも気持ちいせいか、射精時間も量も沢山出た。

彼女「あぅぅ。。 えぇ??」
俺「どうした?」
彼女「なんだか中があっつい」
俺「え??」
ゆっくり抜いてみると。。。。
ペニスには根元の輪っかだけしか残っておらず、コンドームが破けていた。
ヤバイ、いそで風呂場に連れて行って、おまん○の中を指で掻き出してみる。
彼女の愛液と、俺の濃い白濁した精液が流れ出る。
シャワーでおまん○の中を洗いながら指でさらに書き出してみると、コンドームのかす出てきた。
入れる前に、ゴムをしたままフェラして歯で傷がついていたのであった。
これが俺の初中だし。

その後はネオサンを使って何度か中だししてます。
今も彼女とは付き合ってます。 
初投稿のなので、うまくかけなかったけど最後まで読んでくれてありがとうございます。
皆さんも気をつけて。

  出会い系サイトで
投稿No. 3073
名前 浮気妻
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/11/5

私は結婚していますが旦那のSEXの回数が少なくて、長い時だと一ヶ月も無い時もあって、我慢できずにとうとう浮気してしまいました。
相手は出会い系サイトで知り合った男性です。
旦那には女友達と買い物に行くと嘘をつき、休日に離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてそのまま相手の車でラブホに入ってしまったんです。

部屋に入ると男性は私にキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、立ったままブラウスのボタンを外されて行きました。
そしてブラジャーを取られ、乳首を舐められながらスカートの中に手が入ってきてショーツを脱がされてしまいました。
私は、男性に
「シャワーさせて」
と頼みましたが、男性はそのまま愛撫を止めませんでした。
スカートの中の私のアソコからはクチャクチャといやらし音が鳴り出して、ベットに寝かされてから男性に口で優しく愛撫を受けると、久しぶりに自分以外でいきました。
旦那とは違う男性の愛撫にとても興奮しました。
そして不貞を犯し、旦那以外の男性に身体を許す背徳間を感じていました。
私は起き上がり、自分から男性のペニスを口に含み、精一杯できる限りのことをして男性と喜ばせました。
男性のペニスは私の口の中でしだいに硬く雄雄しく反り返り、あぁ、これで貫かれるんだ、と思うとアソコの中でジュンと愛液が分泌されるのがわかりました。
男性は私の股を広げコンドームも付けずに生のまま私の中に入れようとしました。
私は生だとわかっていて抵抗しませんでした。
男性は
「中いっぱい濡れてるね」
と言ってゴムをしていないことなど少しも気にする様子もなく、初めはゆっくりと、やがて激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり、男性が絶頂を迎えそうな頃になると、あろうことかそのまま中出しを許してしまいました。
旦那以外の男性の精液が膣内に噴出した瞬間、私はかつて無い快感を感じました。

それから私は一度味わった快感を忘れることができず、毎月安全日になると出会い系サイトを利用して男性に会い、見ず知らずの男性と生で中出ししています。
旦那といえば、私が他の男の精液を膣内に溜めて帰ってもまったく気づく気配はありません。

  飲み会の帰りに
投稿No. 3072
名前 SEXマシーン
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/11/5

こないだ、飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(奈美子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。
奈美子さんは30過ぎても独り者で、けっこう焦っているという情報を仕入れ、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら
「S君(俺)って彼女居るの?」
と聞いてきた。
「いえ、一人で寂しいです・・。」
と答えると
「私も〜、今日は独り者同士一緒にイッパイ飲むぞっ」
と意気投合して2次会が終わる頃には俺も美奈子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、美奈子さんが
「ウチ、寄ってく?」
と誘ってきた。
俺もムラムラしちゃって・・・だって飲み会の時に美奈子さんが暑いと言って上着を脱いだら下はグリーンのタンクトップでオッパイなんかすごく目立っていた、下もフレアスカートといった露出の多い格好だった。

美奈子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、美奈子さんは自宅に戻り安心したのか意識を失ったようにスヤスヤ寝むりだした。
俺はかろうじて意識はあった、隣で仰向けで寝ている美奈子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。
両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。
タンクトップをまくるとヌーブラがしてあって、邪魔なのでよせた。
ブラの下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。
俺はゆっくり美奈子さんの生チチを揉みしだき乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロいチチになった。
そしてチチを舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると美奈子さんが
「あっ・・んっ・・・。」
と息を漏らし、身体をくねらせた。
パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、美奈子さんの股の間に入った・・・まだ起きる気配はない。
俺はパンツの脇から完全に勃起したチンポの先端を美奈子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。
美奈子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。
するとさすがに美奈子さんは
「あっ・・・えっ・・・!?」
っと目を開き、
「えっ?なに?なにしてるの!」
と結合部に目をやり驚いた。
俺は
「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか。」
と言ってごまかすと
「え?そうなの?でも覚えてない・・ちょっと抜いてよ」
と少し抵抗した。
でも僕が少し腰を振ると美奈子さんは
「あっ、あんっ・・ダメ抜いてぇ〜」
と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。
僕はチンポのサイズにはそこそこ自信があったのでかまわずそのままピストンを開始した。
美奈子さんの中は使っていないせいか俺のチンポが大きいせいかキツキツでアソコがめいっぱい広がってる感じがした。
すぐに美奈子さんの口からは
「あっ・・あっ・・・あっ・・」
とピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。
美奈子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユサ踊った。
美奈子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。
ゆっくり唇を近づけると美奈子さんも顔を近づけてきていきなりの舌を絡ませてのDキスになった。(キスより挿入が先って・・・。)
両手でチチを揉み乳首を指先でコリコリするとやっと
「あぁ・・気持ちいい・・。」
と言った。
この頃には、もうすでに美奈子さんも自分で腰を使っていた。
「美奈子さんの中いっぱい濡れてて俺のチンポとろけそうに気持ちイイ」
と言うと
「私もSくんのオチンチン気持ちイイ〜」
と言った。

それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、美奈子さんは
「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る〜」
と大きな声を上げた。
バックの姿勢ではチンポの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。
「あっ、Sくんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ〜。」
と気持良さそうに叫ぶ。
けっこう奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。
バンバン美奈子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、美奈子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。
僕は激しいピストンでタンクトップの中であちこちに揺れる美奈子さんのチチの膨らみをタンクトップの上から鷲掴みにして身体を支えた。
「あああぁぁぁ〜、やぁ〜、感じる〜」
と美奈子さんの声はもはや絶叫に近かった。
そのまま何度も何度も美奈子さんの奥を攻め続け、30分もたっただろうか。
途中、何度か美奈子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくHしていなかったので夢中で腰を振っていた。
美奈子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。
力の無い上半身をソファにあずけ、美奈子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、美奈子さんは
「あーーーーっ」
と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらもアソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のチンポに絡みつく。
「美奈子さん・・・そろそろイッてもいい?ドコに出したらいい?」
「んっ〜んっ〜!な・・・中でもいいよ・・でも出来たら責任とってよね」
俺は手で美奈子さんの顔をこっちを向かせ
「じゃあ、美奈子さんの中で出しますね?」
と声を掛けた。
快感で瞳を潤ませながら小さくうなずき
「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」
と美奈子さん。

俺は美奈子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。
「ぁぁぁぁぁあああああああああ」
と速度に比例して大きくなる美奈子さんの喘ぎ声。
僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。
「あああっ!・・膣内が・・奥が・・壊れちゃう・・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早くイッてぇ〜!!」
俺はアパートの部屋の中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、美奈子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液を射精した。
ようやく俺の射精が終わると
「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」
と美奈子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔をうずめていた。
俺もそのまま美奈子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。
「大丈夫ですか?」
と美奈子さんに聞くとようやく落ち着いたようで
「ばかぁ〜、アソコ壊れちゃうでしょぉ、!」
と笑って言った。

その夜は美奈子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。
今も会社の仲間にはナイショで都合のいい肉体関係を保っています。

  韓デリ
投稿No. 3071
名前 中年紳士
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2006/11/1

ご無沙汰です。
皆様のを見てまた投書します。
私は物書きを職業にしてます。
その関係で年に2度ほど海外(タイ、フィリピン)に行ってます。

今回は国内での話ですが、何時も仕事がらやり始めると夜遅くまでかかり、この前も夜遅くに一段落つくと目が冴えて眠れず、欲求も増し久しぶりに韓デリ(K)に電話した。
『日本に着たばかりで、日本語は話せなくてもいいが、スリムグラマーで我がままを言わない子。』をお願いした。

20分後にマンションのチャイムが鳴った。
夜中の2時で響きわたり期待感が目覚めた。
ドアを開けると、そこには20代後半の160センチぐらいで髪が長めの女性が立っており、黙って店の名詞を差し出した。
私は何時も女性が来たら、すぐにDキスとオッパイを触るが、この子も何時もどうりに行動を起こすと黙って受け入れた。
彼女が店に電話してスタート。

服を脱がすと約束どうりにスリムで巨乳だったが、少し胸とお腹に妊娠線が見え主婦のようだ。
そのまま浴室へ行き、無言でのボデー洗いで私の息子を洗ってから美味しそうにしゃぶりはじめた。
おかえしに乳首を触りオッパイを揉んでやると、何か手にぬるぬる感が感じはじめ臭いを嗅ぐとミルク?
母乳が出るらしく、両方の乳首から白い液体がにじみ出てきた。
彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ嫌々ポーズ。

浴室を出てベットへ行き無言の生フェラ。
言葉がわからないので彼女も無言でフェラから生挿入へ。
息子を挿入させながら騎乗位でのSEXで、射精感がこみ上げてとうとう膣奥に放出してしまった。
だが、私は離れずに余韻を感じながら今度は両手で乳を鷲づかみにして、乳首にかぶりつき絞るように飲みつづけた。
彼女は抵抗せずに、まるで赤子に飲ませるように黙って吸わせつづけた。
こんな生中だしをしながらの母乳を飲むのは久しぶりなので、時間一杯その体勢のままだった。

  熟女とのひと時
投稿No. 3070
名前 慶介
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/11/1

先月、週末、久々にパチンコを打ちに行きました。
昼から行って、6時間で31回と大当たり、途中周りを見ると殆んど打っている人がいなくなり、もう終わりにして帰ろうと思っていた時、斜め後ろの台で少し派手な感じの女の方が、座り打ち始めました。
良く見ると、網目の服で薄い水色のブラジャーが丸見えで目を疑うような光景で、気になり何度か後ろをチラ見していましたが、顔が見えない、感じではお水で30代の感じで生ブラがなんかそそる感じでした。
15分ほどで、席を立って違う台へ移動したので、俺も止めて帰ることにしました。
帰りにどんな顔かと思って探してみたが居なく、換金して駐車場に歩いていくと、
「帰るのですか」
と声がしてふと振り返ると女の人がと思いよく見ると、生ブラの女性で声が出ませんでした。
一呼吸おいて、
「何か?」
と聞くと女性から
「凄く出ていましたね、私なんか惨敗よ」
と話し出し、
「良く来るの?」
と聞くので、
「たまに来る程度だよ」
と返し帰ろうとすると
「時間あります?」
と言い出した。
さてはパチンコで負けたので、援助かと思っていたので、断ろうと思ったがなかなか、スタイルもいいし顔も悪くないので、一応お茶でもならとOKして車をファミリーレストランに走らすことにしました。

車を走らすと、そこの道左に走ってと言い出し、少し走ると
「あそこにしましょう」
と言い出した。
見るとラブホテルでないですか?
やはり援助かと思い、もしや怖いお兄ちゃんが居ら怖いので、バックミラーを見ながら少しはなれた、ラブホテルに行くことにした。

初めのラブホテルに入らなかったので、
「いやなの?」
と聞いてきたので、
「なんぼの援助?」
と聞くと、
「いらない」
と言い出した?
「ひょとして、怖いお兄ちゃんが出てくるんと違うの?」
と聞き返すと、笑われてしまい、
「どうして、声をかけたの?」
と聞くと、
「好きなところへ行って」
と言い出した。
「じゃ、行きますよ」
と、15分ほど走らせラブホテルに入り、車を止め
「条件は?」
と聞くと
「ホテル代だけお願いね」
と言われ、部屋に入ることにしました。

部屋に入り、ソファーに座り、名前を聞かれたので、
「俺慶介、彼女は?」
と聞くと、
「私和美×1で子持ちよ」
と話し出し、
「娘も社会人だし、最近一人が多く、もう48歳よ。最近欲求不満なの」
と切り替えしてきた。
「48歳には全く見えないし」
と言ってあげると凄く嬉しそうででした。
「あなたもそうでしょう?」
と言い出したので、
「俺は違うよ」
と(本当は欲求不満です)言い返すと
「あら?振り返って何度も見ていたでしょ!ガラスに映ていたわよ」
といいながら手が俺のジーンズの息子の上をなぜ出した。
そしてファスナーを下げベルトをはずし俺の息子を取り出し咥えだした。
ここ何年もフェラなんかしてもらってないので気持ちいい。
和美のスカートの中に手を伸ばしてビックリもう、洪水状態でパンティーの横から指を入れるといきなり声を出して感じだした。
和美の上着を取り、網目の服を脱がすと薄い水色のブラが表れた胸も大きく、凄くエロを感じそのまま、ファスナーに押し付け、白のスカートの奥の薄い水色パンティーを脱がすと大きな円のシミが付いていた。
もうたまらなくなり、和美の足をM字開かせ、和美の、お○こに吸い付くともうベタベタで和美も声がよく、ついに、息子を、和美の、お○こにあて挿入しピストン開始。
かなり欲求不満なのか、声は大きく、ヒワイナ言葉を連発(大きい、お○こ突いて、突いて、イクイク)など、かなりたまっていたのか本当に声がたまらない。
15分はゆっくりピストンしそろそろ、出したくなったので両足を持って高速ピストン行きそうになり、抜こうと思ったが、あまりにも、声が凄いので、そのまま高速ピストンで最後はそのまま、和美のお○こにぶちまけました。(ドクドクと精射が気持ちがいい)

ゆっくり、抜くと和美のお○こから白いジェリー状の液体が流れ出てきた。
最近出していないのでこれは濃いのが出たし、やばいと思い和美に中で出したと言って謝ると、
「いいの、もっと突いて」
と言い出した。
息子も半勃起状態なので、指で和美のお○こを刺激してやるとまた、いい声を出しだし、最後には潮を噴出した。
息子もすぐ元気になり今度はベットに場所を替えお互い裸で合体。
48歳には見えない体むしゃぶりついていました。

この日は3回精射してしまい、
「大丈夫?」
と聞くと、
「もう生理上がったので大丈夫」
と言い出しました。

お互い、エッチなので、週1〜2回会うことを条件と言われて、セフレで会うことにしました。
体持つかな?

  一晩中・・・
投稿No. 3069
名前 カズ
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/10/31

【投稿No.:3014の続き】

T「明日(日曜)の午後から旦那が出張に行くから、おいで。」
とT子さんから電話があった。
電話があった瞬間から、T子さんの暖かく、纏わり付くようなカズノコ天井の蜜壺の事を思い出し、ビンビンに勃起してしまった。
我慢できず、その日に携帯で呼び出し、ホテルへ直行した。

玄関で、レイプ並みに襲い掛かかった。
T「イヤ〜。どうしたの?」
何も答えず、T子さんのおっぱいに吸いつき、蜜壺に指を入れた。
T「ダメよ。」
俺は、立ちバックで、T子さんの蜜壺に肉棒を突っ込んだ。
後から手を引っ張り、激しく腰を振った。
T「アア〜、ダメ。逝きそう〜。」
しばらくし、俺も逝ってしまった。

中出しした後、俺はその場でT子さんを押し倒し、抱きしめた。
T「今日のKさん、激しい。どうしたの?」
俺「明日まで我慢できなかったから。」
T「でも、すぐ帰らないと。」
帰らないといけないのも理解しているが、俺の肉棒は、T子さんの蜜壺を欲しがって我慢ができないでいる。
玄関のまま、立て続けに2回はめて、ホテルを出た。
T「時間が無くてごめんね。明日、激しいHしようね。」
と言い、急いで帰宅していった。

翌日の夕方、T子さんの家に行くと、T子さんは裸でいた。
鍵を閉めると、T子さんは、俺の下半身だけを脱がし、フェラで俺の肉棒を勃起させると、直ぐに蜜壺で俺の肉棒を可愛がってくれた。
部屋に入り、数分しか経ってないのに、グチョグチョだった。
おそらく、T子さんは我慢できずに、オナニーをしていたのだろう。
T子さんは、直ぐに潮を噴きながら逝ってしまった。
まだ逝けない俺は、仰向けに倒れているT子さんの上に乗り、ベトベトした潮をT子さんの胸に塗り、パイズリで肉棒をしごいた。
半失神状態のT子さんを上から見ながら、T子さんの豊満な胸で肉棒をしごきまくった。
数分後、俺も逝ってしまった。
ものすごい勢いで出してしまい、一本の太く長い精液の直線は、T子さんのアゴから髪の毛まで達した。
お互いに、お掃除フェラとお掃除クンニをし、シャワーを浴びた。

その日は、一睡もせずに、T子さんと愛し合った。
お互いに狂ったかの様に、激しく絡み合った。

  後輩の彼女と
投稿No. 3068
名前 K太郎
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/10/30

後輩の彼女に中出しした時の体験談です。
後輩カップルは俺より3つ年下の25歳です。
後輩の彼女A子はロングヘヤーの色白でムチムチしたいやらしい体をしていました。
彼女の居ない俺はよく後輩カップルと一緒に遊んだりしていました。

この日も後輩カップルとA子のアパートでビデオを借りて見ていました。
すると、後輩に突然会社からの呼び出しがかかり、後輩は急いで会社に向かいました。
A子と二人っきりになると突然A子が
「・・・Kさんのこと好きになっちゃった。」
と告白されました。
俺もA子とはずっと一緒に遊んでいたので、後輩には悪いと思いましたが、A子の告白には悪い気はしませんでした。
そして黙ってA子を引き寄せキスをしました。
A子もよろこんで受け入れてくれました。
そして当然、男ですからその先へ・・・。
俺はAの胸に手をかけました。
さすがはムチムチとした揉み応えで(Dカップでした)、胸を揉みながらキスをしてるとA子の口から
「んっ・・」
と吐息がもれました。
そして、そのまま背中に手をまわしてブラをはずし、薄手のシャツの上から生乳を堪能しました。
A子の生乳は柔らかく、手に吸い付いてくるようでした。
A子のブラとシャツを捲くり上げると色白の肌と形のよいDカップの胸が露わになり、乳輪もピンクで、すでに立っていました。
いわゆる美乳に属する部類です。
その形の良さに思わず見とれてると、A子が
「明るいから恥ずかしいよ〜」
といって胸を手で隠します。
俺は
「だいじょうぶだよ」
と言いながらAの手をのけるとその乳首にしゃぶりつきました。
A子は胸が感じるのか
「あぁ・・あぁ」
と身体をビクつかせ段々息が荒くなります。
舌で乳首をコリコリところがすと
「あはぁっ」
と色っぽい喘ぎ声を出しました。
口で乳首を攻めながら、右手を下の方に向かわせました。
スカートの中に手を入れるとパンツの上から分る程A子のアソコは濡れていました。
パンツの上から指で優しく全体をなぞり、クリを見つけグリグリ激しく攻めるとA子は俺の手を止めようと手を沿えながら
「んん、あぁ、やあぁぁ」
と悶えます。
A子のパンツは愛液が染み出てグチョグチョになりました。
A子の顔を覗き込むと色白のほっぺたは赤く高揚していました。
パンツを脱がして足を開かせてアソコを直接指で触ってみると、ありえないくらいグチョグチョでした。
そして指をA子の中に入れゆっくりかき回すとA子は
「ああああ」
と絶叫してました。
A子のグチョグチョのアソコに指を2本入れてみるとスルっと入りました。
指の動きを速めるとA子は、漏れる声を押し殺し
「んんんんんっ」
と感じていました。
A子は俺を見て
「Kさん、すごく気持ちいよ」
と言って俺の股間に手を這わせてちんこを触ってきました。
俺は自分でズボンとパンツを脱ぎ、A子の頭を俺の股間に持っていきました。
A子は黙ってフェラを初めました。
俺はA子の乳を揉みながらA子のフェラを堪能しました。
そして
「そろそろ、入れちゃう?」
とA子に聞くとチンコから口を離し
「うん」
と頷きました。
「ゴムある?」
と聞くと
「ウチには無いの・・・でもそのままでいいよ」
と言いました。
俺はA子の股を開き、足の間に体を入れます。
そして、A子のアソコにちんこをあてがい、先っちょでA子の入り口をなぞりました。
そこはもう、熱くトロトロに愛液が溢れていてあっと言う間に亀頭の部分がA子の愛液でヌレヌレになりました。
「Kさん、早く入れてー」
A子の一言でゆっくりちんこをA子のアソコに沈め入れました。
「あ、あああーーっ、Kさんっ!!」
という声と共にA子が悶え始めました。
アソコを突く度にA子の乳がユサユサ揺れ興奮しましたが、それよりも、お互い服を着たまま半裸といういわゆる「着エロ」でのエッチということになにより興奮をしました。
興奮した俺はA子に激しく腰を打ち続けました。
二人の接合部分からはネチャネチャといういやらしい音が聞こえてきます。
A子が
「Kさん、キスしてキスして」
というので舌を絡ませながら激しいキスをしました。
舌を絡ませながら激しく突くとA子は
「んー、んー」
と悶えました。
A子は
「Kさんのエッチ気持ちいいよ、あっ、あっ、彼は早いからゆっくりでしかも、すぐ終わっちゃう・・・あっ、あっ・・」
そうか、後輩は早漏か・・・。
「そっか、じゃもっと激しくして気持ちよくしてあげるね」
「うんっ、もっと、Kさんので気持ちよくして・・・。」
それを聞いた俺はさらに激しく腰を振り続けました。
A子は
「ああああぁぁぁーーー!!」
と隣に聞こえんばかりの声を出して感じていました。
それからバックの姿勢で奥までA子のアソコを壊さんばかりの勢いで休みなく腰を振り続けると、その間A子は1、2度全身をガクガクさせてイったようだっが、それでも俺は腰の動きを止めなかった。
そして俺も達成感と射精感が訪れたのでA子に腰を打ちつけながらA子の上半身を起こして
「そろそろいきそう、いってもいい?」
とA子に聞くと
「いって!Kさん、もうあたし感じすぎておかしくなっちゃう!」
と、その言葉にまた萌えた俺は射精を少し我慢して
「もっとおかしくなっちゃいなよ!」
と乳を揉みながクリを刺激し、らさらに激しく腰を打ちつけた。
「ああぁーー、ダメぇ、またいっちゃうー!Kさんのエッチすごいよぉーー!!」
「いいよもっと感じて、一緒にいこ?」
A子の耳元で囁くと
「Kさん出してー、あたしいっちゃうーー」
「じゃあ出すよ?一緒にいこうね?」
俺もさすがに限界。
俺は生で入れた時からフィニッシュは口か乳のどちらかに射精しようかと思っていたが、そんな俺の考えを吹き飛ばすようにA子が
「ああぁぁーー、Kさんっ!出してっ!あたしの中に出してぇーー!!」
「!!!!」
マジ?俺は過去に中出しの経験はあったが、いつも彼女に無理言って中出ししただけで、AVみたいに女の側から「中に出してー」なんて言われたことは一度も無かった。
俺はA子の言葉で一気に上りつめ、A子の上半身を投げ捨てるように離し、両手でA子の腰を持ち、数度、強く腰を打ちつけA子の中にドクドク中出しした。
射精中もゆっくりと腰を引き抜き、出す瞬間にA子の奥に体ごとちんこを押し当てて、何度も何度もA子の奥に精液を放った。
体ごとちんこをA子にぶつけると、A子の体は力なく前に押し出された。
ドクンとちんこがA子の中で精液を放つ度に、A子がかわいい声で鳴いて
「あぁー!あぁー!」
と声を出して感じるものだから、俺もいつも以上に興奮して、いつまでも射精が終わらないのではないか?と思うほど長くA子の中で射精してた。
A子は両手でカーペットを強く握り締めて俺の射精を受け止めていた。

初め「ビクン!!!」と力強かった射精が徐々に「ドクン!!」、「トクン!」、「ピク・・。ピク・・。」とようやくA子の中で収まるとA子が
「・・・終わった?Kさんていつもこんなにいっぱい出るの?」
と聞いてきた。
「ん?今日は興奮していっぱい出ちゃったかな。なんで?」
「だって、Kさんのすごい勢いであたしの中で出たから・・・彼のはおちんちんがトクントクンって感じで、Kさんのはドクンドクンって・・・奥にビューって出てたよ。私の中でKさんのが爆発しちゃったかと思ったの・・・」
A子の言葉にまた萌え!
「そっか、いっぱい出ちゃってごめんね」
「うううん、いっぱい出してくれてうれしいの」
「今日、中で出して大丈夫だったの?」
「・・・・わかんない・・・中で出したのKさんが初めてだし・・・・」
「ほんと?なんか後輩に悪いな・・・・でも、なんで中に出してって言ったの?」
「わかんない・・・すっごく気持ちよくて・・・ゴムしてないってわかってたけど、そのままKさんにあたしの中でいって欲しかったの・・。」
後で確認したらA子は危険日の終わり付近だったが、妊娠はしなかった。

俺はゆっくりA子に中からちんこを抜くとティッシュで拭いた。
A子も仰向けになりティッシュで自分の股間を拭いた。
A子が立ち上がってパンツを履こうとすると、A子のアソコから中出しした精液がツツーーと履きかけのパンツの股間の部分に垂れてきた。
「あ!なに?これ・・・Kさんの!?」
中出し初体験のA子は中出しした精液が溢れてくることを知らなかった。
俺がサッとティッシュを差し出すと
「やぁっ、はずかしいよ。」
と言って股にティッシュを挟んだ。
A子は
「Kさんいっぱい出しすぎーー」
とわざと怒ったフリをして俺に抱きついてきたが
「A子がいっぱい中に出してーー!ってさけんだんだろ?」
と意地悪く言うとA子は色白の顔を真っ赤にして恥ずかしがった。
そしてA子には後輩とちゃんと別れるまで二人のことは内緒にしておこうと言い、A子も素直に納得した。

あまり長居したら後輩にも怪しまれると思って
「じゃ、今日の所は帰るから・・・。」
とA子に送ってもらい玄関まで行き靴を履いてA子の方を向いてギュっとA子を抱きしめキスをした。
A子も
「離れたくないー」
と言って舌を絡ませてきて、段々エッチなキスになった。
A子のエッチなキスで俺のちんこも復活してしまい俺も止まらなくなってしまって、A子の乳を揉み股間に手を延ばした。
「なんだ、また濡れてるよ?エッチだね?」
「あん・・だって、Kさんのエッチ、すごく気持ちよかったんだもん・・」
「エッチだね、A子は気持ちよければ誰でもいいんでしょ?」
「いやぁ、Kさん意地悪言わないで・・」
「このまま入れちゃう?」
「えっ、ここで?」
「ほら、後ろ向いてお尻出して」
俺はA子を後ろ向きにしてパンツを下げて、自分のズボンとパンツを下ろした。
すでにちんこは復活していた。
A子は壁に手を付いて中腰で尻を突き出している、スカートを尻の上にまくりA子の中に一気にちんこを入れた。
「ああああ、こんな、玄関なんかで・・」
A子は初めてのシチュエーションに萌えていた。
俺はペースなど考えずにまるでレイプのように夢中でA子に腰を打ちつけた。
A子も
「やぁあ、Kさん・・激しいよぉ・・」
と悶えていた。
そして
「ダメ、もう立ってらんない・・」
と床に崩れ落ちた。
俺はまたA子を四つんばいにして後ろからガンガン激しく突いた。
「ねえ、さっきのまた言ってよ?」
「あああぁ、な、なに?あああぁぁーー」
「”中に出して”ってやつ」
「やぁぁぁ、はずかしいよーー」
「言ってよ、俺もうすぐいきそう・・・、早く言って。」
「やぁぁ、・・・中で・・・Kさん、あたしの中で出してーー」
また言わせてしまった、何度聞いても萌える言葉である。
そして俺はそのままA子の中で再び力強く射精した。
「あああぁ、Kさん・・またいっぱい・・・」
俺はA子の中で射精を終えると、ドロドロになったちんこをA子の口でにお掃除させて
「後輩が帰ってきたら困るから、帰るね。俺が帰ったらお風呂に入ってココ念入りに洗ってね。」
と言いながら今出したばかりのA子の中に指を入れ広げるるとクチュっと指を伝い、大量の精液が溢れてきた。
「ほら、こんなにA子の中に出ちゃったよ」
とA子に見せると
「すごい、Kさんのたくさん・・・」
と喜んでいた。
「じゃあ、また内緒でエッチしようね?」
とA子に言い、まだ帰ってくるはずも無い後輩の影におびえ足早にA子のアパートを去った。

後日、A子にあの後、帰ってきた後輩にエッチしよって言われたけど、お腹痛いって言ってエッチしなかたと聞いた。
その後、A子は度々、後輩を拒んでいるようで後輩からも相談を受けた。
今もA子と後輩は正式には別れていないので、二人の関係は内緒で続いています。

  出会い系で・・・
投稿No. 3067
名前 とうや
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/10/30

今年の夏ごろ、むしょうに生中出しのパートナーが欲しくなって、以前実績のあった某出会い系サイトを5年ぶりくらいにやってみる事にした。
ひさしぶりにやったが、サクラを見分ける感は鈍ってはいなかった。
サイトは写メ対応になっていたが、会う交渉をして写真を交換できるのは4人に1人程度。
結局、会ってみても当方が気に入らないので、その場で「さよなら」というのが多かった。
時には妥協してゴム有り女とやったりもした。
これから、夏から今までの3ヶ月で生中出し武勇伝を語ろうと思います。

◆1人目の中出し女
 ・自称25歳(見た目同じ)
 ・ルックス:65点
 ・サイズ:143cm/スリム B-Cup
 【評価】ビジュアルは、まぁまぁだがマンコの奥行きがなくチンチンが根元まで入らなかった。
 膣内の感触もいまいち。
 中出し2回。
 この女とは1回会ったのみ。

◆2人目の中出し女
 ・自称28歳(見た目28〜29歳)
 ・ルックス:50点
 ・サイズ:160cm/やや太め H-Cup
 【評価】ビジュアルは、ぎりぎり妥協点。
 かなりのエロ女で襲い倒される。
 主導権を握られ積極的にやられてしまい、3回エッチして一度は中折れ、2回中出し。
 マンコの性能は標準的だったが、この女とは2回会ったが、マンコの匂いがキツイのでもう会いたくない。

◆3人目の中出し女
 ・自称28歳(見た目32〜36歳)
 ・ルックス:30点
 ・サイズ:160cm/デブ ?-Cup
 【評価】なにを思ったのか、間違ってOKしてしまって。
 1回中出ししてしまった。
 凄く後悔しています。最悪。

◆4人目の中出し女
 ・自称21歳(見た目19〜20歳)
 ・ルックス:90点、本当可愛い。
 ・サイズ:155cm/スリム C-Cup
 【評価】ルックスはほぼ完璧。
 スタイルも満足。
 何よりもマンコが俺が一番好きなタイプだった。
 その好きなタイプとは、マンコは小さいが、膣の伸縮性が優れていて弾力があり、
 どんな大きさ形のペニスでもフィットして締め付ける優れもの。
 このタイプのマンコを持ってた女は今まで2人しか知らない。
 この子のマンコの性能もなかなか良く気に入ってしまった。
 久々にこのタイプのマンコに出会ったためか、1回の中出しで満足してしまった。
 この子を、愛人として囲ってこれからたっぷり楽しもうと思っています。

と、言う事でめでたくパートナーを見つける事ができたので。
出会い系はまた凍結しようと思います。

  加藤ローサ似に中出し
投稿No. 3066
名前 およよ
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/10/29

俺は都内で営業をしている。
得意先の一つの受付嬢に加藤ローサをもう少し大人にしたような可愛い子がいた。
いつも挨拶程度しかしてなかったが、俺はその子にぞっこんだった。

ある日意を決して食事に誘ってみた。
案外一発オッケーだった。
それから後日食事に行った。
普段着の彼女はいつもに増してキレイだった。
いきなりホテルに誘ったりしたら下心丸だしだし、とりあえずその時は紳士的に振舞った。
それからドライブに行く約束をした。
案外気に入られたみたいだった。

ドライブ時の彼女の服装が刺激的で、ピチピチのキャミにおしりのラインがはっきりわかるジーンズだった。
俺の股間はもうビンビンだった。
しかしドライブ中はそれでも紳士的に振舞った(笑)
そうこうしている内に時間が遅くなって彼女の家まで送ることに。。
このままでは単なるいい人で終わってしまう、こんないい女もったいない!!
俺の悪魔がささやいた。
「ちょっと寄り道しようか。」
といって波止場の倉庫の駐車場に停車。
もちろん周囲には人気は無い。
たわいない話を続けてはいたが、俺の緊張はピークを迎えていた。
意を決した俺は
「〇〇ちゃんキスしようか。」
といった。
彼女は返事をしなかったが強引にキスした。
少し抵抗はあったが何とかできた。
それから手を胸に・・
「あっ、イヤ!!」
彼女は強く抵抗して俺の手を振り解いた。
俺はもう我慢できなくなって助手席の彼女に覆い被さった。
「イヤイヤ、ほんとにイヤー!!」
彼女は強く抵抗したが構わず胸を出しておっぱいを鷲づかみにして荒荒しく吸った。
「イヤー!!!」
それから彼女のジーンズをパンツと一緒に膝までづり落として、マン〇を触ってみた。
結構濡れていた。
「〇〇ちゃん入れるよ。」
と俺は言ったが、
「こんな事する人じゃないと思ってたのに。ひどい!最低!!もうやめて!!」
と言われた。
少し怖気づいたが、俺は彼女をほんとに好きだったので後でなんと言われようがとにかく彼女を俺のモノにしたかった。
俺は下半身から一物を取り出して彼女の中に入れようとした。
「イヤイヤほんとにイヤー!!!」
すごい抵抗された。
しかし
「〇〇ちゃん好きなんだ。愛してる。」
と言ってキスした。
キスしながら一気に入れようとした。
しかしなかなか入らない!
もしや!?と思い、
「〇〇ちゃん処女?」
と聞いてみたら、顔を背けてうなずいた。
彼女は泣いていた。
どうしようかと思ったがもう止められなかった。
「一生大事にするから」
と言ってまた下半身に力を入れて挿入した。
なかなか入らなかったが、一気に入れた。
「やっ、痛ーい!!」
と彼女は言った。
すごい締め付けで俺も痛かったが、すぐに気持ち良くなった。
彼女はずっと痛そうにしているがそんな彼女の顔を見ながら征服感に満たされた。
それからすぐ射精感が来たので、以外に大きい彼女の胸をもみながら痛がっている彼女の顔を見ながら
「中に出すよ!」
といって中に出した。
「やっ!!!」
彼女は言ってずり上がろうとしたがもう遅かった。
彼女の中に俺の分身がドクドク入っていった。
「いやー!!なんでー。。」
彼女はさらに泣いた。
俺はそんな彼女にキスをして
「すごいよかった。もう俺の女だよ。一生大事にするね。」
といった。
彼女は反応しなかった。

それから俺は泣き続けている彼女を見てひどい罪悪感を感じた。
とりあえず場当たり的な慰めの言葉をかけつづけたが、彼女は無反応だった。
彼女の家の近くまで送り届けたが、さよならの挨拶もしなかった。
それからメールで
「ごめんね。でもほんとに〇〇ちゃんが好きなんだ。ずっとそばにいて欲しい。」
と送った。
しかしメールは返ってこなかった・・・

それからも何回かメールを送ったが返ってこなかった。
しばらく仕事も休んでたようで、営業で回ったときも彼女の姿は無かった。

ある日やっと受付で彼女に会った。
「こないだはごめんね。しばらく休んでたみたいだけど大丈夫?」
と言ったら、
「もう大丈夫です。もう私には構わないでください。」
と目を見ないで言われた。
フラれたのだ。
今でも仕事で彼女に会うが、もう仕事上でしか会わなくなった。
彼女の事をほんとに大事にするのなら、もう少しゆっくり関係を作っていったら良かったと後悔している。
ただ、彼女に中出ししたのは一生忘れない思い出だ。

  年下のお局様と
投稿No. 3065
名前
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/10/29

【投稿No.:3058の続き】

和美との沖縄出張の3日目の晩。
和美とホテヘル人妻嬢S子に強制拘束されたまま、S子が一旦仕事のため部屋を出て行った時間。
和美は俺を独占したいと言わんばかりに責め続けた。

しばらく顔面騎乗で腰をふりつつ蜜壺をこすりつけて、
「和美…また逝きそう。我慢できない」
というと向きを変え、蜜壺に俺のペニスを入れ腰を振り乱し
「いい…奥にち○ぽがあたってるのぉ。和美おかしくなっちゃう。あ゛ぁ逝くぅ」
本日何回目か分からない絶頂をむかえて俺の上に倒れ込んでしまった。

俺はまだ両手両足は縛られたままで、倒れ込んだ和美と繋がったままでいると、ドアのチャイムがなった。
全裸のまま和美がドアを開けるとS子が戻ってきた。

S子「仕事終わったよ〜これからは私のプライベートの時間。あ!まだ、ちゃんと縛ったままでいたみたいね?ウフフ」
和美「そうよ〜S子さん続きを一緒にたのしみましょう」
S子「さすがにご主人ちんぽは萎えて居るんじゃない?」
和美「逝かさず、萎えさせないようにしてたわよ〜。私は逝っちゃったけどね」
S子「ご主人かわいそうに…そうね〜今から快楽ばかりにしてあげましょ」
横たわっている俺の耳に、そんな会話が聞こえてきたかと思うと、和美とS子が近づいてきて、第2ラウンドが始まった。

和美「本格的なSMはうちの人はまずいからね。昔、つらいことがあったらしくて、痛いのとかは駄目だからね。あと言葉責めは私がつらいから」
S子「ふ〜ん、そうなんだ。M男くんって訳じゃないんだね?」
和美「うん。奴隷にしたいってわけじゃないから。そのレベルで犯してね」
S子「分かったわ。というか私も女王様はちょっと苦手だから」
と私にとってはどっちみちという気もしたが・・・

そしてS子が服を脱ぎ、俺の上に馬乗りになると倒れ込んできてキスをしてきた。
S子「ムフッ!いい子ね〜逝かずに待っててくれるなんて。ご褒美に今夜は楽園に連れて行ってあげるわね」
和美はと言うと、俺のペニスをしゃぶりつつ、S子の股間を刺激しているようで、時折S子が「あぁん」と声を上げる。

和美「S子さん濡れてきた…Hさんもビンビンよ」
S子「私ももう我慢できない。固いのわたしのおま○こに入れて」
和美「Hさんのち○ぽ入れてあげるわね」

和美は俺のペニスを握るとS子の蜜壺に導き入れた。
S子の蜜壺はかなり濡れているにもかかわず、俺のペニスが進むたび締め付けてくるような狭さがあった。
少し時間をかけつつすべてすっぽりくわえ込むと

S子「いらっしゃいませ。あ…子宮にあたるの」
和美「あなた今度はS子さん逝かせてあげてね」
S子「太い…私のおま○こ壊れそう」
和美「S子さん気持ちよさそう…和美妬いちゃう」

そして、S子が騎乗位で腰を振り出すと、和美は俺の顔にまたも蜜壺をこすりつけて
和美「Hさん舐めて…S子さんばかりじゃ嫌!」
S子「妬かないの、奥さん舌を出して。愛をあげるから」
とどうやらまたも俺の体の上で愛撫を始めた。

しばらくすると、和美の蜜壺から洪水のように女汁がでて、俺の顔面をびしょびしょに濡らしだし、と同時に二人の腰を振るスピードが増し、ベットの軋む音と、ビチャビチャという音、そして二人のあえぎが大きくなってきた。

S子「ああ…気持ちいいの、S子逝きそう…」
和美「うぅぅ…和美もおかしくなってきた。あなたもっと和美を吸ってぇ〜」
S子「ご主人私の中に出してね。精子を浴びせてね」
和美「逝く、逝く逝くぅ〜」
S子「壊れちゃう壊れちゃう」
その声に反応するかのようにS子の中で何かが蠢いて俺のペニスを締め上げてきた。
俺も興奮がピークに達して頭の中が真っ白になっていった。

気を失ってしまって、しばらくすると、拘束が解かれ両横に二人が俺を抱くようにして寝ていたが、気が付いた俺に
和美「あなた大丈夫?気を失っちゃったみたいね?」
H「みたいだね?頭の中が真っ白になったよ」
S子「私もあなたの精子が入って来た瞬間、真っ白になっちゃったわ」
和美「ちょっとしばらく休憩ね。今日は連続セックスはかなり危険かも」
S子「あはは、二人気を失ったからね〜。でも奥さんはいいの?」
和美「私も今日は逝きまくってるから」
S子「こんなに激しいの始めてよぉ。あっ!」
和美「どしたの?」
S子「今精子が垂れてきたのが分かったの」
和美「ウフフ」

そして、俺は文字通り二人の女の肉布団で朝までぐっすり眠った。

  M妻の調教@
投稿No. 3064
名前 S夫
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/10/27

俺は現在、Mっ気のある妻のミホと日々、中出しSEXを楽しんでいる。
妻のミホは現在、28歳、身長166cm、バスト88のEカップで芸能人の長谷川京子に似ている。
初対面の人にもよく似ていると言われるから俺の勘違いではないと思う。
最近では髪型もまねさせているので本当に似てみえます。
オッパイも色白で柔らかく、釣鐘型で乳首がいやらしくツンと上を向いている。
俺がミホと結婚できたのも単なるラッキーでミホに他に出会いが無かったからで本来ならもっといい男と結婚していただろう。
ミホのMっ気に気が付いたのも結婚してからで、会社の忘年会でもらった遠隔バイブを半ば無理やり着けさせてみたところ、異常に感じていた所から判った。
中出し好きに関しても結婚してから初の中出し(俺が始めてだったらしい)をしてからで、以来ミホには好きな時に中出ししている。
休日は二人で出かけた先でノーブラ、ノーパン&ミニスカで街を歩かせて俺はその光景を後ろから見て楽しんでいる。
今年の夏場はわざとピタっとしたキャミを着せて歩いたら、それだけで乳首が立ってきて明らかにノーブラなのが見てわかるほどで、ミホも興奮して感じていた。
そして大体は客の少ないデパートやショッピングモールのトイレで中出ししてそのまま拭かずに外に出るといったプレイでミホのMっ気を刺激してやっている。
最近では野外プレイもマンネリ化してきてお互いに興奮が薄くなってきたので試しにミホに『他の男とSEXしてこい』と命令した。
さすがに初めはミホも嫌がっていたが、しばくSEXをお預けしてオモチャだけにしていたら自分から『SEXしたい』と言ってきた。
出会い系サイトやナンパなどはやはり不安が残るため、知人に妻とSEXしてもらいたいと思った。
そこで丁度、アパート引越しする予定を利用して俺の会社の後輩を手伝いに呼び連れ込ませ俺も押入れの中に潜み行為を観察することにした。

数日後、ミホを中途半端な愛撫で十分発情させてから後輩に連絡してアパートに手伝いにくるようにした。(俺は他の用事でいないことにした)
後輩は妻のことがお気に入りで二つ返事でOKしてくれた。
しばらくすると後輩がやってきた気配がしたので押入れに隠れた。
部屋ではミホがノーブラで谷間を強調したキャミに膝上30cmのミニスカで待機している。
ちなみに後輩は今年大学を卒業したばかりで性欲に満ち溢れている。
初めはドタバタとマジメに引越しを手伝っていたが、妻が
「休憩しようか?」
と言って後輩に冷たいビールを出した所から一気に急展開した。
30分ほど雑談してお互いに酔いが回ってきたころに
後輩が
「ミホさん、ずっと気になってたんですけど・・・」
ミホ「なに?」
後輩「もしかして・・ノーブラっすか?」
ミホ「あ、どこ見てんのよぉ!エッチねぇ」
後輩「だってずっと乳首立ってるし・・・」
ミホ「私、ノーブラ派だから・・・」
後輩「・・・オッパイ大きいっすね」
ミホ「ありがと、歳だけどまだ垂れてないんだよ」
後輩「・・・・」
ミホ「触ってみる?」
後輩「・・マジっすか?」
ミホ「いまだけね、旦那には内緒よ?」
後輩「はい、言えないっす」
ミホ「いいよ、触っても」
ミホが後輩に向かってツンと張り出したオッパイを向けると後輩はためらいながらゆっくりと両手を妻のオッパイの前にかかげ、そっと妻の胸にタッチした。
後輩「うっわ〜・・・おおきい〜」
ミホ「今までで一番大きい?」
後輩「・・・・実は俺・・・まだ、童貞で本物のオッパイ触ったの初めてなんすよ・・・」
ミホ「え?本当?よかった、じゃあ私が最初なんだ?・・・・じゃあキスも・・?」
後輩「・・・・はい」
ミホ「キス・・・してみる?・・・イヤじゃなければだけど?」
後輩「いいんですか?俺、実はミホさんメチャメチャ、タイプなんです」
ミホ「じゃ・・・いいよ」
ミホが目をつぶると後輩はミホのオッパイを揉みながらミホにチュッと軽く2,3度キスした。
しかし後輩は欲求を抑えられなくなったのか、ミホに一気に抱きつき、舌を絡ませ荒々しくミホを床に押し倒した。
ミホも嫌がることなく(そういう計画だから)後輩に身をまかせていると後輩は一気にミホのキャミをまくり上げ、ミホのオッパイをあらわにした。
そして荒々しくミホの乳首に吸い付くと夢中になってミホのオッパイを弄んだ。
ミホが
「私でよければ最後までしちゃう?」
と後輩を誘うと後輩は
「お願いします」
とミホに懇願した。
それからミホは起き上がり、後輩をリードして服を脱がせ、後輩の首筋から乳首と舐め、ついにズボンを脱がし、後輩のチンポをあらわにした。
後輩は手で隠して恥ずかしそうにしたが妻はかまわず、手を払いのけ、パクっと後輩のチンポを咥えた。
すでに後輩のチンポはビンビンに勃起していたが妻にしゃぶられるとくすぐったいのか身体をよじって初めてのフェラを感じていた。
そして妻が後輩に
「そろそろ入れちゃう?」
と聞くと
「入れて下さい、お願いします。」
ともう待ちきれない様子で妻に言った。
妻は後輩の上にまたがると、自分からパンティを脱ぎ、とっくにビショビショになっているであろうそのオマンコに後輩のチンポの先をあてがい
「じゃあ入れちゃうよ〜?」
と言いながらゆっくりと腰を沈め後輩のチンポを生で飲み込んだ。
「ああああああ」
「ああああああ」
お互いに喚起の声を上げ妻も後輩も同時に狂ったように腰を振り始めた。
後輩はなれない手つきで下から妻のオッパイを揉み上げ力強い突き上げを妻に見舞っていた。
妻は形のいいオッパイをついさっきまで童貞だった後輩に揉みくちゃにされ俺とは違う後輩の若さゆえの荒々しい腰使いに酔いしれているようだった。
そして正常位になり後輩がミホを自分の物のように突いて動くと、ものの数分で
「ミホさん!そんなに締め付けたら…俺もう持ちません」
とねを上げ、妻も興奮して感じてたのか
「うん、いっても良いよ・・・私も・・・ああ・・もういきそう!」
と一気に絶頂に上り詰めていったようだった。
後輩「あぁ、いく!イクイクイク!」
ミホ「いいよ!いっていって〜!!」
後輩「ああ、出るっ!!」
後輩の下半身が小刻みにブルブルと震えたかと思うと
ミホ「あっ!え?中に出してる?やあぁ・・膣内に…いっぱい…あぁ熱いよぅ」
後輩ににしっかり中出しまでされ、正直予想外でした。
妻も後から
「いくら童貞だからって生でやってるし外に出してくれると思った。」
と俺に言い訳しました。

結局2人は後輩が妻の中に全部出し切るまで繋がったままでした。
妻は後輩に
「今日のこと誰にも言っちゃダメだからね!」
と釘を刺し、後輩も
「誰にも言いません」
と妻に誓った。
そして後輩を送り出すと、俺は一気に飛び出し、妻のマンコを確認した。
膣内は、後輩の射精した精液でドロドロだったが興奮した俺はそのまま妻の中に挿入しそのまま妻の中で果てた。

翌日、後輩に何気なく声をかけたが、俺が一部始終を見ていたなんて判るはずも無くまったく意に介してない様子だった。
強いていえば、童貞を失い男になったという気迫が感じられた。
幸い妻は妊娠していなかったが、この件以降は万が一に備えて妻にピルを飲ませることにした。
その後の妻との体験談も今後、随時投稿していきたいと思います。

  精液注入
投稿No. 3063
名前 こうちゃん
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2006/10/27

あれはオレが18歳のときに出会った女だった。
名前は美○という女だ。
知り合ったのは合コンだった。
当時オレには彼女もおり、それなりの性生活を送っていたのだが、やっぱり若い頃は毎日エッチしたい気分なのである。
幸いにもこの女はオレのことを気に入ったらしく、数日後に会う約束をした。
何だかんだ飲んで食って、次に行くとこなんぞお互い承知の上。

身長150の体重45と言った可もなく不可もなく。
でもマンコが恐ろしく臭く、チーズの臭いを発する今まで嗅いだことのない強烈な女だった。
そこで私は臭いを落とすために「風呂でも入ろう」と言ってもこのままシタいとか意味わからないことを言い出す始末。
とりあえず、始めることにしたのだが、フェラはヘタクソでマンコはガバガバ。
おまけに真っ黒な色で完全に精液焼けみたいなカンジだった。
とりあえず、生でブッコミ。
全く気持ち良くないので一旦抜き、こいつの頭を使ってのイマラチオ。
イカないときはコレにかぎるね。
しばらく続けると射精に近いことを感じ、何も言わずにそのままタップリのザーメンを口内射精。
あのペニスの脈動に合わせた飲み込み方が最高。
その後、顔もそこまで可愛くもないのでバックでしたのだが、外だしにしてほしいと言わなかったのでクサマンに射精しました。
バックはイッた時に締め付けが強く、搾り出される感じがするので大好きですね。

約2年付き合ったのだが、その間に中絶2回。
だって会うたびに中出ししてんだもん。
不細工だから友人を一度も紹介することなく中出ししまくり。
漫画喫茶、カラオケ、公園、女の実家(親が1階にいるのに。ちなみに2階で中出し)、ウェンディーズのトイレでもしたなぁ、そういやぁ。

完全なセフレ兼中出し専用便所でしたが、今はどこにいったんだろう。
きっとおそらく今でも知らない男のペニスをしゃぶっているに違いない。ねぇ、美○さん。

  絢子に膣出し
投稿No. 3062
名前 あある
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/10/26

お久しぶりです、今日は六回孕んだ絢子のお話です。
付き合い始めて最初のセックスから生で膣出しをしました。
どうやら以前にも堕胎経験があるようでしたが、避妊なんて皆無で、毎日生膣出しを敢行。
結果妊娠しましたが3ヶ月で堕胎させまして、しばらくはピルを飲ませて膣出しを楽しんでいましたが、まさかの二回目の妊娠。
ピルを飲んでいてもあるんだと認識を改めながらまた堕胎。
さすがに微妙な関係になり一時別れることになりました。
しかしすぐに彼女から会いたいと呼び出されて中出ししました。
それからしばらくするとまた妊娠堕胎、そしてまた繰り返し…
ウワサじゃ私とキレたあとも似たり寄ったりの事をしてたみたいですが…。

  ヤキモチやきの彼
投稿No. 3061
名前 伊咲
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/10/26

【投稿No.: 2964の続き】

不倫の彼と相変わらず続いている伊咲です。
先日、友達に頼まれて人数合わせの合コンに参加しました。
それをひょんなコトから彼に話してしまって。
それがそもそもの間違えでした。

その日は、いつものように朝から新宿で待ち合わせ。
会うといつもだったら
「どこに行く?」
「お腹空いてない?」
とか聞いてくる彼が、今日は無言。
合コンのコトで、メールや電話でちょっとケンカになっていたから、それを引きずってるのかな?って思いながら、彼と手をつなぎました。

さっさといつものラブホに入る彼。
エレベーターの中では濃厚なキス。
ちょっと腰砕け状態になりながら、なんとかエレベーターを降りました。
部屋に入って履いていたブーツを脱いでいる途中で、いきなり後ろから抱きつかれて、一切の愛撫なしに挿入。
「キャッ!!!」
あまりの乱暴さに、さすがにちょっと怖くなってしまいました。
「やめてぇ・・・乱暴しないで・・・」
彼はスカートを捲り上げて、パンティすら脱がさず、横から挿入していました。
グッチュグッチュ・・・彼が後ろから突き上げるたびに、あたしと彼のつながってる部分からイヤラシイ音がします。
「ハッ・・・ああ〜・・・・うぅぅぅぅ」
彼があたしの頭をつかみ、強引に舌をねじ込んできます。
「やったのか?」
「・・・・なに・・・を・・・?」
「合コンで、男とやったのか?」
ブラの上から乳首を思い切り摘まれて、その痛みがすごく快感で・・・。
一瞬頭の中が真っ白になりました。
まるでレイプされてるみたい。
でも、すごく興奮する。
自分でも彼のモノをより一層奥に招き入れるように、腰を思い切り振りました。
「いやらしい腰つきして・・・こうやって男咥え込んだんだろう」
言葉でなじられると、あたしの奥がジンとして、愛液が更にあふれ出してきます。
「こんなに濡らして」
彼はあたしのクリを指で押しつぶすように愛撫します。
「イッ・・・ヒヤァァァァァン・・・」
痛気持ち良くって、もう立っていられない。
崩れ落ちそうになると、彼が腰の動きを止めました。
「やめないでぇ」
「じゃあお願いしてみろよ」
「お願いします・・・イかせて下さい・・・」
もう逝くことしか頭にありません。
彼はグッチャグッチャわざと音を激しく立てるように腰を振ります。
あたしも無意識にその動きに合わせていました。
一際奥を突かれて、そこでグリグリとねじ込むようにされます。
「もう・・・もう・・・むりぃ」
「気持ちいいよ、伊咲。溶けそう・・・」
今日初めての彼の優しい言葉。
「あたしも、いい・・・いつもより・・・すごく・・・」
その間も彼の腰振りは止まることなく、相変わらず結合部からはグッチャグッチャと言ういやらしい音が。
その上、部屋中にあたしと彼の匂いが充満していて、更にいやらしい気持ちを高めます。
腰の動きに合わせ、更に乳首にも刺激が。
あたしの弱点を知り尽くしてる彼からの乳首攻撃。
もうこれにはたまらなくって、すぐに逝ってしまいました。
「ああぁ・・・・」
情けない声を上げて崩れ落ちるあたしの腰を支えて、彼もスパートをかけてきます。
「俺も・・・もう限界っ!」
ボーッとした頭で、抜くかな?って思ってたら、子宮にバシャッと熱いものを感じました。

また中出しされちゃったよー。
でも、気持ちいいからいいんだけどね。
彼ももう慣れたもので、
「また出しちゃった・・・。できちゃうかな?」
なんて言ってるし。
実はまだ、ピルの事は内緒なんです。
やっぱり妊娠するかも・・・って言うスリルを楽しんで欲しいので(笑)
ちなみに、その後はベッドでゆーっくり愛し合いました。

そうそう、合コンの時ですが、その時も好みの人にモーションかけられたので、しっかりお持ち帰りしてもらいましたよ。
その時のお話はまた今度・・・。

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