| ■ 高野台の・・・ |
| 投稿No. | : 3060 |
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| 名前 | : アサヒ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/10/25 |
| 出会い系で知り合ったkeikoは45才でした。 処女で結婚し、旦那以外は男は知らないとの事。 メ−ルで何度も交渉を続け ようやく逢うことに成功しました。 ランチと言うことで、食事を取り話が盛り上がった所で、ドライブに誘った。 警戒心も取れ車の中で話も盛り上がりました。 高速を走り、IC近くのホテルへと車を 滑らせた。 当然のこと、何もしないから・・・中で話を・・・と誘いようやくホテルへと。 口元がガタガタと震えるのが、今でも思いだすぐらいで。 あれほど先ほどまで、会話が有ったのに。 何を話してもそっぽを向く始末。 時間も立ちようやく震え求まった所でベットに押し倒し服を脱がせた。 痩せていたため、貧乳とは解っていたが今までに見たことのない程の貧乳ぶり! 嫌がってはいたが諦めたのか、マグロ状態と成ったので下着を取り、いきなり愛撫を始めようと下を見たとたん。 ・・・・何と下の毛がほとんど無くうぶ毛状態! 当方初めての 経験のため、少しビックリ! 思わず舌での愛撫をしようとすると中から透明の液が出るは 出るわの大洪水!! 今まで、旦那にも舐めて貰った事がないと。 ビックリしていた模様! シャワ−を浴びさせてとのことで了解し、ベットで待つこと・・・・ 観念したのか、恥ずかしながらも了解した模様。 口でしてくれと頼むと、今まで一度もしたことが無いため、やり方が解らないと、悲しい顔をする。 雑誌とかで少しは見たことが有るが、全くの無知状態・・・ 一から教えると納得したのかこれがまた初めてとは思えないぐらいの上達ぶり! 元気に元気に成りいよいよ挿入開始。 ご主人の避妊方法を聞いたところ、膣外射精をやっていたとのこと。 これは、いけると思い生で挿入!! 普段と同じくもあり、嫌がりもせずに・・・・ 流石経験少ないのか、年の割のは締まりが良く、中にドクドクと生注入!! 中に出しちゃったと伝えると、あまり解っていないのか、大丈夫だよねと聞くだけで反応無し! とてもラッキ−な一日となりました。 一度も二度も同じとのことで三回も中出し完了! 又逢う事を約束し別れました。 次の日も朝からメ−ルが来て、それからほとんど生で挿入!中出しを楽しんでいます。 今では、車でも中出しを望むため、当方の車が最近では臭く感じられる程です。 女って、男次第で変わるもんですね。 今では、どうにも我慢出来ない時の精子便所としても〜5年も付き合っています。 最近は、生理もなくなり妊娠の心配無く、あちこちで生出しを楽しんでいます。 |
| ■ 立て替え払い |
| 投稿No. | : 3059 |
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| 名前 | : オタスケマン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/10/25 |
| 今から3年ほど前の話ですが、パチンコで万枚抜いてホクホクしながら友人のやっている寿司屋に飲みに行ったときの話です。 カウンターで飲んでいた私の後方には見かけない若造が二人とどちらかの女とおぼしき女。 ちょっと店に似つかわしくない「金髪にピアス。キャップでスウェットの上下にサンダル」という格好でギャーギャーと吠えまくっている。 ウザイのでバイトの亜美ちゃんに目で合図すると初めての客だと教えてくれた。 トイレで用を足して戻ろうとした時、そいつらが帰ろうと席を立った。 若造のうちの一人が偉そうに 「お前払っとけや」 と女に言うと、連れの男に 「○○の店で飲み直そうぜ」 とか言いながら出ていった。 女は伝票を持ってレジで支払いをしようとしていたが、何だかもたもたしている。 亜美ちゃんが困った顔をしているので、 「どうしたの!?」 と聞くと、 「こちらのお客さんが・・・・」 えっ!お金が足りない?女はわりと清楚でこ綺麗な格好をしているが、どっかで見たことがある気がした。 何か面白い展開になりそうだし、財布には万札がたんまりあるので 「いくら足りないの?」 と聞くと 「女は8千円です。」 と恥ずかしそうに答えた。 私はこの店は 「掛け売り無しなんだよね。取ってくる?」 と聞くと、来週まで金がないと泣きそうな顔で話した。 「ねぇ、俺が貸してやろうか!?」 と話すと 「見ず知らずの方から借りるわけには・・・・」 俺は 「じゃあ誰か呼ぶ?どうする?」 女はしくしく泣き出した。 「借りなよ!別に利息取ったりしないし、この店の常連だから身元は安全だよ!」 すると女は 「ありがとうございます。ご好意甘えさせてもらいます」 と言うと顔を上げた。 小上がりで免許証の名前・住所確認し携帯の番号とアドを聞き、翌月の14日にこの店で・・・・という約束をした。 しかし、顔に見覚えがあったので 「あんた何処の店の子だっけ?名刺くれない?」 とカマをかけたらビンゴ!!クラブ○○亜希子と書かれた名刺を渡された。 何度か接待で使ったことのある高級なクラブである。 何であんなガキがこのおねえちゃんと?とも思ったが気にせずに暫くして帰った。 翌日、ホントに昨日のお姉ちゃんが名刺の店に居るか気になったのでそれとなく飲みに行った。 座って万札二枚は覚悟の店がだ気にせず店に入ると、居ない・・・ ボーイに 「亜希子さんは今日は出勤しないのですか?」 と聞くと 「これから出勤です」 とニコやかに笑ったが奥で店長らしき人とこそこそ話している。 「失礼ですがお客様亜希子さんとは・・・・?」 と聞かれたので 「客だよ彼女に会いたくてさあ」 と答えると、そこへ例の女が登場した。 ハッとした顔をしていたが、俺が 「亜希子ちゃん久しぶり!」 と声を掛けると 「いらっしいませ」 と落ち着いて答えた。 たわいもない話をして二時間ほど飲んで帰る時、亜希子が 「あと三時間で上がるから、近くのスター○ックスで待っていて欲しい」 と言われたので待つことしにした。 コーヒーを二杯ほど飲んで酔いを醒ましているところに亜希子が登場。 「静かに話せる所に行きたい」 との要望なので、 「あんたの家かホテルでも行かないと無理だよ」 と話すと 「家は絶対ダメ!ホテルでもいいから、お願い!」 男の顔が脳裏に浮かび、近くにもあるがタクシーを呼んで郊外のホテルに入った。 ホテルに着くと、酒も入っていることもあり、女は男のことや身の上を話し始めた。 女は昼間は○○な銀行で働き、夜はクラブ勤め。 男とは三年前からつき合い一歳の子どもがいる。 結婚していないどころか、男は毎日ギャンブルと飲み歩きでヒモ状態。 別れたいが殴られるし、仕事場まで来るしどうにもならない・・・・と泣き出した。 貯金400万円とカードローン100万円を彼に使われ、借金の支払いと彼の遊び代で毎月大赤字で限界らしい。 頭をなでながら涙を拭いてやると肩や背中にアザがある。 可哀想になりになり思わず抱きしめてしまった。 彼女は目を閉じ顔を上げたので、唇を重ね舌を吸い上げた。 こうなるといつものクセで彼女を裸にして体を愛撫する。 彼女は嫌がるどころか私の息子を引き出し、タマタマから一気に舐めあげた。 フェラの上手いこと! きっと男に仕込まれたんだろうが、りょう似の美人がここまで上手いと驚く。 早くもちょっとやばいと思ったので止めさせてそのまま挿入。 「生だけど大丈夫?」 と聞くと 「うん大丈夫よちょうだい!」 と自分から腰を落としてきた。 私の息子はサイズは並ですがカリがでかく、まさに矢印で勃起するとキノコの傘が開いたような感じになり、挿入すると引っかかるらしい。 彼女のマン汁を掻き出しピストン運動をするもので、シーツはベトベト。 暫くしてイキそうになったので、 「中で大丈夫!?」 と再確認すると 「いいよ!いいよ!」 と腰を振りまくるのでグッと腰を引き込んで奥で射精した。 その日は嫌なことを忘れるように4回戦まで頑張った。 朝方、男からのメールで急いで帰り支度を始める彼女に 「この前の貸しはもうイイよ。チャラにしてあげるから」 と言うとニッコリとうなずき、小走りに出ていった。 翌日の夜に再び電話があった。 今日は夜の仕事は休みだから、これから逢いたい。 「相談にのってもらいたい」との事なので、車で彼女を迎えに行くと赤ん坊も一緒だった。 赤ん坊も一緒にホテルで話した。 しらふなのでシビアな話になった。 警察に相談するか、誰かを間に入れて解決するしかないと勧めた。 しかし、場所が場所なので子どもが寝ると 「背中を流してあげるからお風呂に入らない?」 と彼女を誘うと恥ずかしがりながら一緒に入った。 風呂場で2回、上がってから2回の計4回。 全て中出しオッケーなので、 「大丈夫なの」 と聞くと、 彼女は二人目を妊娠。 だから妊娠の心配は要らないんだけど、もうすぐ4ヶ月になる。 もし、「堕胎できなかったら育てられない」と困り果てていた。 仕方なく、知人から安く堕胎してくれる医者を紹介してもらい一週間後に堕した。 費用は私の立て替え払い。 「俺って人がいいのか馬鹿なのか・・・・」と思いながらいたが、彼女は翌月からきっちり1万円づつ返済している。 しかし、ヒモ男に抱かれていては同じ事の繰り返しになるし、だんだんと彼女にのめり込んでいく自分に気づいた。 私は彼女に本当に別れる気持ちがあるかを再確認して別れられるように策を練った。 ちょっと例の寿司屋で仲良くなった○○組の方にご登場願って、二度と近づかない。職場や家にも行かない。電話やメールもしない。と約束させた。 多少の金はかかったが、その後は一切連絡がないらしい。 私は自分の家庭があるのでこの件には深入りするつもりはなかったが、彼女とはセックスフレンド状態になっている。 彼女は今年30才になるが生活も落ち着き借金もほぼ完済。 やっと生活にゆとりが出来てきたのか、子どもが一人っ子では可哀想とよく漏らすようになった。 私は結婚を勧めたが前の男がトラウマになってそんな気になれないという。 「あなたがお嫁さんにしてくれるなら今日にでも嫁ぐわよ!」 と抱きつき、 「お願いがある」何か怪しい顔をしていたので 「またかい?今度は何!?」 と聞くと泣きながら 「これだけ助けてもらって、何のお返しも出来ないのに、奥さんにしてなんて言いたくても言えない。でも、あなたの赤ちゃんだけでも私に産ませて欲しいの!一生のお願いだから!」 と言われたが、私は 「私生児を二人産むことになるんだよ。認知はしてあげられないよ。それでもいいのかい・・・・」 としか言ってやれなかった。 「ありがとう。はじめっから迷惑かけられないって分かっているから、いいのよ。」 彼女に子どもをプレゼントするために種馬のようにヤリまくった。 バ○アグラも使ってやりまくる。 家でも女房とヤラなけらばならず、死にそうだったけど、彼女のヒダヒダがカリにしっかりとはりつき気持ちのイイこと! 体の相性は女房以上。 そして亜希子は妊娠。 一人堕胎したから心配したけど無事に妊娠。 安定期にはいると母乳を飲ませてもらいゆっくりと挿入。 中出しを楽しんでいる。 もし、女房に何かあったら、亜希子が私の面倒を見てくれるんだろうなぁ?と思えるほど彼女は尽くしてくれています。 |
| ■ 年下のお局様と |
| 投稿No. | : 3058 |
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| 名前 | : H | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/10/24 |
| 【投稿No.:3026の続き】 和美と沖縄出張に行った初日、妊娠を告げられた。 不倫して中だしを続けていれば、いつかはそう言うこともあるだろうと思っていたが、やはりそう言うことを聞くと動揺は隠せなかったが、新しい命には間違いなく、和美は一人ででも育てたいと言うことから、あまり深刻に考えるのはやめた。 出張初夜・・・シャワー禁止での一晩を過ごし中だしを繰り返す。 そして次の日の朝。 二人でシャワーを浴び、モーニングを摂ってから用務先へ。 和美は仕事のパートナーとしてもかなり優秀で、大口の契約がすんなり決まり、この分だと翌日にはこちらでの仕事は基本的に終了となりそうであった。 上司に連絡を取ると、出張は4泊5日で変更はしないでいいと。 つまりのこった日数は二人ともそれぞれ好きに使って良いとのこと。 つまりバカンスを楽しんで良いということである。 2日目の夕方、契約の書類を準備し、ご飯を食べてその日の晩もシャワー禁止のSEX。 そして3日目。 無事に契約がとれこちらでの仕事は無事終了。 晩飯を食べに夜繁華街に二人で出かけたところ、和美がある提案をしてきた。 和美「ねえHさん。沖縄にもホテヘルってあるでしょ?」 「ん〜おそらくあるだろうね〜。でもどうして?」 和美「私、あなたが他の女の子にHしているのをみたいんだけど・・・」 「え?どうして?」 和美「あなたは奥さん以外の女の子は私だけというのは嬉しいんだけど、それだけじゃ気の毒に思うの。それに今回仕事の面であなたにたくさん教えてもらって。ご褒美に」 「ん〜なんか複雑だな」 和美「商売女のSEXサービスを勉強して、あなたが喜ぶ姿を研究したいのもあるんだけど、だめ?」 「んじゃあ、和美と3Pっていうのを条件ならいいよ」 和美「本当に?嬉しい。早速ホテルに帰ったら呼んでみようね」 なんか複雑なことになりそうだがと思いつつもホテル帰ると、インターネットで沖縄のホテヘルを検索。 和美の希望で人妻系に問い合わせたところ、夫婦での利用も可とのこと。 早速、和美と同じ33歳の人妻S子さんを呼ぶことに。 待つこと30分。 チャイムが鳴って、玄関を開けると和美よりちょっと小柄でぽっちゃりした人妻S子さんが登場。 S子「初めまして〜本当に夫婦でのご利用なんだ」 和美「今日はいろいろ教えてくださいね」 S子「お嬢さん。あなたも一緒に楽しみましょうね」 そして、S子が部屋の中に入り、挨拶もそこそこにいきなりS子がキスをしてきた。 S子「奥さんに嫉妬させちゃおう。ウフフ♪あらもうここは大きくなっているのね?」 と股間をまさぐり始め、ベッドに俺を押し倒してきた。 しばらくキスをしていると、和美が 和美「私も混ぜてね」 と俺の服を脱がし、乳首にキスをして愛撫を始め、S子も俺の反対側の乳首を舐め、両手に花の夜の宴が始まった。 息子がギンギンになったところで、二人の服をお互いが脱がせて全裸になったところで、和美は俺の息子をしゃぶり、S子は俺に顔面騎乗で蜜壺を押しつけてきた。 S子は既に濡れていて、その汁を舌で味わうたび「あっ!」と声を上げて腰を少しずつ振り始めた。 和美はその姿を見て「私も!」とS子と入れ替わりまたも顔面騎乗。 S子のディープスローと和美の女汁に我慢も限界になり、一回目の射精が襲ってきた。 和美の蜜壺を必死に吸いつつ、ドクドクとS子の口の中に放出。 S子「美味しい。これだけ沢山出るなら今日は何回逝かせるか挑戦させてもらうわね」 和美「Hさんもう逝っちゃったの?今日は早いのね?まあ仕方がないか。今度は私にも精子頂戴ね」と今度はS子が顔面に、和美がペニスにと入れ替わった。 しばらくS子の女汁を満喫し、和美のフェラで回復を図っていたところ 和美「Hさん久しぶりに玩具になってもらうね」 とホテルにあるバスローブの紐で俺の手を縛り始めた。 S子「ご主人Mなの?楽しみぃ。あたしね一応SMの道具もってきてたんだ。奥さんこの人玩具にするの手伝うわね」 和美「S子さんお手伝いお願いね〜」 S子「あたしの鞄の中に道具があるから、奥さん持ってきて。その間ご主人が暴れないように押さえつけておきますね。」 反論したいと思ったが、S子の股間で口を塞がれ、手首は縛られていて退けることも出来ず何も言えないまま、久しぶりの拘束プレイが始まった。 S子は和美から道具を受け取ると、まずは俺に猿ぐつわと目隠しをして、俺を起きあがらせて S子「ふふふ、いい子。そうおとなしくしててね。」 というとロープの感触が全身を伝わり、手以外も締め付けられていき、S子の「準備完了!」の言葉でまたベットに押し倒された。 乳首に舌の感触が襲ってきたと思うと、股間にも舌の感触。そのうち全身を女二人が息も荒く舐め回したり、なでたりしていたかと思うと、うつぶせにひっくり返され、尻を持ち上げられて四つんばいの格好になったところで、アナルに違和感が中に入ってきた。 アナルバイブを俺は挿入されてしまった。 和美「私、Hさんのアナル犯してみたかったんだ。S子さんいいものあるのね?」 S子「奥さん今ならご主人全身敏感よ〜」 和美「本当、乳首すごい勃ってる。お乳でてもおかしくないかも?」 S子「下は透明なお乳出てるわよ〜」 四つんばいの状態で女二人に乳首やペニスを吸われ、屈辱と興奮で頭が白くなりかけてきたところで、またも仰向けに寝かされ、ようやく猿ぐつわが取り除かれた。 しかし・・・ S子「お舐め!」 というとまたもS子の股間の匂いで顔を圧迫され、女汁を吸い始めると、和美が 和美「あなたビンビンよ〜。私もうずいちゃって・・犯すわね」 和美は蜜壺にペニスを引き込むと腰を動かし始めた。 和美とS子の野獣のようなあえぎ声が聞こえてきたが、しばらくすると 「ん・・ん・・チュパチュパ、はぁ〜」 とどうやら二人が俺の上でキスをしているようで、その声がトリガーとなって一気に興奮が上ってきた。 俺の腰が小刻みに動いたのを察知した和美が 和美「ああ〜〜感じてるのね?いいのよ出して。思いっきり私の中に出して・・」 S子「逝くときはあたしのおま○こ噛んでね。・・・うん、そう上手ね」 そうして、S子の蜜壺を噛みつつ一気に上り詰めると、 和美「あ゛・・き・・て。い・・ぐ・・逝く逝く逝くぅ」 S子「いい子ね、そうあたしのおま○こ噛んで・・そう逝く逝く・・」 ドクドクと和美の中に受精は出来ない精子達が飛び出していった。 しばらく3人でぐったりしていると、携帯電話が鳴り出して S子「お店から電話。時間切れみたいね・・」 和美「今日は仕事はいつまでなの?」 S子「一度お店には戻らなくちゃならないの。あ・・でも仕事終わったら電話して遊びに来ていい?」 和美「それまで拘束道具借りてていい?」 S子「いいわよ〜んじゃまたあとで連絡するからね」 その間・・俺は縛られたまま横たわっていた。 そうしてS子が服を着替えて部屋を出て行くと 和美「Hさん、今夜はあなたを犯しまくるわね。彼女が来るまでこのままでね」 そういうと、和美は俺の顔に精子まみれの股間を押しつけてきた。 |
| ■ 出会い系サイトで |
| 投稿No. | : 3057 |
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| 名前 | : 若い子好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/10/24 |
| サイトで出会った体験談です。 とりあえす誰でもいいからすぐに会ってHしたかったから、すぐに書き込みに返事がきた人に返事を出して待ち合わせを決めた。 待ち合わせ場所に行ってみると、川原亜矢子みたいな熟女がいた。 見た目から察するに俺の最高年齢を更新する勢い。 おそらく35才付近。 若い子が好みなんで正直ガックリしたが溜まってたんで我慢できずに声をかけた。 近くのファミレスで昼ご飯を食べながら話をすると、彼女はどうやら人妻さんで旦那とのHの回数が少なく、欲求不満で俺以上にさかっていてすぐにでもHしたいって感じだった。 俺の車に乗り込みホテルに行くことになって、パーキングに行って車に乗り込むと、まずは身体検査。 黒のニットを着ていたので見た目はスレンダーな感じだがオッパイは結構大きい(D〜Eカップくらいかな?)、歳の割りにくびれもしっかり。 冗談で 「ここでしゃぶってよ?」 と言うといやらしい顔になって 「Hね〜」 と言って髪をかき上げ本当にしゃぶってきた。 しかも若い子みたいな勢いだけのフェラじゃなくてゆっくり(ネットリ?)としたいやらしいフェラ。 溜まってた俺は5分もしないで彼女の頭を押さえつけお口にドバドバっと大放出。 彼女は最後の一滴までお口で吸い出してくれて、射精後のチンポはキレイなまんま。 彼女は身体を起こすと、AVみたいに手のひらに俺のザーメンを吐き出して 「いっぱい出しちゃって〜、元気ね〜」 と俺のザーメンを見ていやらしく言った後に手のひらのザーメンをすべてきれいに飲み込んだ。 俺はその光景だけでまた勃起してしまった。 「旦那さんにもそうやってするの?」 と意地悪に聞いたら 「旦那にこんなHなことできるわけないでしょ?」 と笑った。 ホテルに向かっている途中に運転中に彼女の身体を触ったりして、20分ほどでコテージタイプのホテルに到着。 車を降りてホテルの玄関に入るなり後ろから彼女に抱きつき全身をさわさわ。 スカートの中に手を入れるとパンティごしにも濡れているのがはっきりと分かった。 「濡れてるね?」 と聞くと 「フェラしてた時からよ」 といやらしく微笑んだ。 「シャワーする?それともこのまま?」 と聞くと 「このままお願い」 と言って舌を絡めてきた。 彼女と抱き合いながらベットに倒れ込み、俺も服も脱がずにジーンズと下着だけ脱ぐと彼女のパンティを一気に下ろして股を開かせ、ダメ元で 「このまま(生で)でいい?」 と彼女に聞いた。 すると彼女はいやらしい上目使いで 「ふふ、悪い子ね〜、ナマで私の中に入れたいのぉ〜?」 と言ってきた。 「いいの?」 と聞くと 「どうするぅ?良い子ちゃんはちゃんとゴムするよぉ?」 と言いながら自分からアソコを広げてきた。 願ってもない状況に 「じゃ、このまま」 と生で一気に挿入。 一気に奥まで入れて激しく動くと彼女が「待って、待ちなさい」と言って俺の動きを止めた。 「最初はゆっくり・・・ね?」 と言って状態を起こすと騎乗位になって腰をくねらせだした。 彼女な生の膣内は俺が今まで味わった若い子なんかより全然気持ちよくて、一度口で抜いた後だとというのにすぐにいきそうになった。 彼女もそれを察したのか 「ふふっ、もういっちゃいそうなの?」 と言ってきた。 「・・・ハイ」 と答えると一旦俺のチンポを抜いてベットに寝ると、また自分から股を開いて 「入れて・・・」 と俺を誘った。 まだ入れてから間もないというのに、俺のチンポには彼女の愛液がベットリと絡み付いていて、まるでローションをたっぷりと塗ったようにテカっていた。 ゆっくりと彼女の中にチンポを沈めると、ゆっくり奥まで入れただけでいきそうになってチンポがビクンと痙攣した。 彼女が上半身だけ起こして俺の顔を覗きこむと 「もういっちゃう?・・・いってもいいよぉ〜?」 と言ってきた。 「もういきそう・・・出してもいい?」 と言うといやらしく微笑んで 「いいよぉ〜」 と言った。 「何処に出す?」 と聞くと 「ふふ、どこでもいいよぉ〜?好きな所に出して」 と余裕たっぷりの笑顔で言う。 俺は 「このまま出していい?」 と彼女に聞くと 「えぇ〜?このままぁ?中にぃ?イケナイ子・・・私ぃ〜、一応人妻なんだけどぉ〜?」 俺はもう彼女の言葉だけでいきそうでした。 そして射精に向けてチンポに力を込めて、いくのを我慢して数度、彼女の中を突きました。 「・・・・・っく・・・出る」 「やぁ〜、中に出そうとしてるぅ〜、いいよぉ〜、私の中にいっ〜ぱいだしなさい」 俺はこの言葉で限界を向かえチンポの力を抜いて彼女の膣内に射精しました。 彼女はドクン、ドクンと俺のチンポが脈打つ度に 「あん・・・あん」 と言って俺の射精を受け止めた。 射精を終えて彼女の中からチンポを抜くと、彼女は自分でオマンコに指を入れて俺のザーメンを確認すると 「こお〜んなにいっぱい膣内に出しちゃって・・・イケナイ子ね」 と言った後 「かしなさい」 と言って俺のチンポをお口でキレイにしてくれた。 それからシャワーを浴びて泡でヌルヌルの彼女と抱き合っているとまたチンポが復活して、泡を流してから彼女を壁に手を付かせて立ちバックで挿入。 2回も出しているのでモチがよくて後ろからガンガン彼女を突くと今度は彼女も感じて 「ああ〜いいよぉ〜、後ろから犯されるの好きぃ〜、もっと犯してぇ〜」 と甘い声で言ってきた。 そのままの体勢で風呂場を出て洗面所の縁に彼女の手を付かせて鏡に映る彼女のいやらしい感じる顔を見ながらさらに激しく突き上げる。 彼女も 「いやぁ〜、えっちぃ〜」 と感じてくれてオッパイを片手で揉んで、片手でクリを攻めると 「あっ、あっつ・・・それダメ・・感じるぅ〜」 と腰をクネクネさせてきた。 いかせてみたくて、そのまま激しくすると 「あ、ダメいくぅ・・いっちゃうぅ〜」 と身体をピクピク震わせてきて 「いってもいいよ?」 と俺が言うと 「ああ〜、いくぅ〜」 と言って崩れ堕ちた。 一旦抜いてから彼女を抱え上げベットに移動。 またバックで入れてから俺の動ける最大の速度で激しくピストン。 彼女はいった後で敏感になってたらしく、 「だめぇ〜、気持ちよすぎる〜」 と大絶叫。 俺も興奮して3回目を出しそうになったので、彼女に後ろから 「出そう、何処に欲しい?」 と聞くと 「そのまま、中にちょうだい〜」 と言った。 俺は3回目だというのにバックから彼女の中にドクドク大放出。 チンポを抜くと彼女はバタっと横になり中出しされたオマンコを拭きもしないで 「気持ちよかったよぉ〜」 と満足げな顔で俺に言った。 俺も 「3回も出してすっきりした」 と彼女の上に重なって言った。 枕もとのティッシュを取り、彼女のオマンコを拭いてあげると拭いても拭いても奥から俺の中出しザーメンが溢れてきた。 「いっぱい中に出しちゃった〜」 と彼女にティッシュを見せると 「どうりでお腹の中が熱いと思った〜、こんなに出しちゃってぇ〜」 とティッシュをマジマジと見て 「・・・・いっぱい出してくれてうれしい」 と笑顔で俺に言った。 きっと旦那に相手にされなくて寂しかったんだろう。 その後またフェラされたら勃起しちゃって4回目を正常位で中に発射。 「3回も中に出されたら出来ちゃう〜」 と言いながら感じていた。 気になって帰りの車の中で 「中で出しちゃったけど今日安全日だったの?」 と聞くと 「さぁ〜、どうだったかなぁ〜?でも中に欲しかったからいいよ」 と笑っていた。 また彼女に会ってHしてみたいです。 |
| ■ 1人目が生まれました |
| 投稿No. | : 3056 |
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| 名前 | : HOT!! | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/10/23 |
| 【投稿No.: 2963の続き】 しばらく振りの投稿です。 前回の投稿から数ヶ月が過ぎ、婚約者のYが今週の木曜日に無事女の子を出産しました。 母子共に健康です。 現在はまだ入院中のため自宅は一人暮らしが続いています。 方や中学生のYちゃんですが、来月末あたりが出産予定日になっています。 Yちゃんは妊娠4ヶ月を過ぎたあたりから家出をし、学校にも行かずに保険医の家で生活しています。 YちゃんとのSEXも保険医の家にかくまった日を境にしていませんし、もちろん会ってもいません。 周囲にばれるのを防ぐためには仕方ありません。 Yちゃんが無事に出産を終えるまで会わないことにしています。 しかし婚約者のY、そして中学生のYちゃん共にSEXができないため現在の性欲の捌け口はYちゃんの姉Mちゃんになっています。 Mちゃんも妊娠していたのですが、今後も私の性欲の捌け口になることを条件に妊娠1ヶ月半ころの時に中絶しました。 今はピルを飲ませての中出しSEX三昧です。 私は中出しが好きなのでコンドームの使用は認めさせていないため、Mちゃん自身が避妊しておくようにさせています。 最近はMちゃんもSEXに対する抵抗はあまり見せずに、むしろ楽しんでいるようにも見えますが、それもそのはず学校でクラスメイト相手に1回数万円で自分の体を売っている様です。 もちろん中出しはさせていない様ですが、こうも女の子は変わるものかとつくづく思ってしまいます。 最近のMちゃんとの事を少し書いておきます。 ピルを飲んでいるためMちゃんには常に生中出し。 学校、公園、トイレ、非常階段等いろんな場所でやっています。 中でも一番興奮したのは、満員電車の中での痴漢中出しプレイです。 Mちゃんの通学に使用している電車の中で週1回のペースでやってます。 今のところ周りに気づかれた形跡はありませんが、女子高生に朝から電車内で立ったままの中出しは病み付きになっています。 |
| ■ キャバ嬢と・・・ |
| 投稿No. | : 3055 |
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| 名前 | : ひろし777 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/10/23 |
| 昨日の金曜日の出来事です。 友人と軽く居酒屋で飲み勢いでキャバクラへ。 時間も遅く25時を回っていたのですが店は満席状態。 20分ほど待っていたら女の子登場!! 22歳の飯島直子にちょっと似てる子が付いた。 結構他のテーブルで飲んでたらしくハイテンション。 ついでに飲ませたら気持ち悪くなったらしく吐く寸前。 トイレに間に合わずしょうがないので持っていた鞄に・・・・ 吐いてすっきりしたらしくひたすら謝って居た。 しょうがないよって言い楽しい時間も終わり閉店時間・・・ 女の子がそっと携帯番号を聞いてきたので教えたら、ちょっと行った所にマックがあるのでそこで待ってて欲しいとの事。 半分期待しないで待っていたら20分ぐらいした所で電話が・・ 今から行きますねとの事でマックでお茶をしていたら今日のお礼って事でホテルに。 部屋に入って服を脱がせ一緒にお風呂に。 早速服の上からじゃ良くわからなかったけど結構巨乳! 石鹸をつけて胸を洗い乳首を指で摘むとだんだん感じてきたみたいで、彼女も手に石鹸をつけて俺のチンポを洗い出した。 大きくなったチンポを見てびっくりした様子。 シャワーで石鹸を洗い流した後口でしゃぶり始めました。 ここで出すのは勿体無いのでベッドに移動。 ベッドで早速攻めまくった。 十分濡れたあそこに生で入れた(ゴムはそのホテルの部屋に無かった) 正常位から座位そしてバック。 何回逝ったか分からなくなった所でそろそろこっちも限界。 そろそろ逝くよといって大量にあそこの奥の子宮口で中に出した。 ゆっくりとチンポを抜きマンコからは愛液とザーメンがあふれ出てきた。 大量にザーメンを出したがこっちはまだビンビン。 そのまま2回戦に・・・ もう乱れに乱れ朝まで結局4回ほど中に出した。 しかも少しMっけが有るみたいでバックで入れていたときにアナルに指を入れたら感じたらしい。 1時間ほど仮眠して一緒にシャワーを浴び(その時はフェラで口の中に)ホテルを出ました。 今日はこれから彼女の家に行き今日も中だしで楽しませてもらいます。 |
| ■ 混浴露天風呂で・・・。 |
| 投稿No. | : 3054 |
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| 名前 | : ゆず | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/10/22 |
| 彼と温泉に一泊で泊まった時の体験談です。 彼とは5年の付き合いで、それなりにいろいろなHも経験していて今回は温泉で一晩中Hする予定でした。 その為に、彼氏は数日前から一人Hを禁止して性欲を高めていました。 私も丁度生理が終わった後だったのでHしたくてたまりませんでした。 宿は少し遠かったので遅めにチェックインすると、すぐに夕食を食べました。 部屋に入るとお互いに我慢できなくなって抱き合っていやらしく舌を絡ませてキスをしました。 私もすぐに彼のモノを口に含み、中に入れたかったのですが、彼が 「ここまで我慢したんだからもう少し我慢して、温泉を楽しんでから綺麗な身体になって朝までヤリまくろうぜ」 と言うので二人で浴衣に着替えて温泉に入ることにしました。 着替えの最中にも彼はワザと私の身体を触ってきて浴衣の上からバックで腰をフリフリしてきました。 私が 「早く温泉に入ってHしよ。」 と言って彼と廊下に出てお風呂に向かいました。 お風呂は内風呂と少し離れた所に露天があり露天は混浴でした。 「どうする?」 と私が聞くと彼が 「露天で一緒に入ろう」 と言いました。 はじめ混浴というのは不安もあったけど、 「こんな田舎の温泉に誰も入ってこないとよ」 彼が言うし、 せっかくだからと2人で入りたいということで行くことにしました。 少し宿から歩いて夜の8時頃露天につきました。 そこそこ広くて、男女別の脱衣場もあって、雰囲気のよさそうなところでした。 温泉の中は薄暗かったですが、かえって安心しました。 そして、やはり誰もいませんでした。 割と長旅で少し疲れていたこともあって、彼と私はすぐ浴衣を脱いで、温泉につかりました。 誰かに見られそうで露天風呂に二人で入っているのが、ちょっと 恥ずかしかったけど、温泉がとっても気持ちよかったので、 そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。 温泉につかってしばらくすると、彼が私の体を触ってきましたが、 私も彼のおちんちんを触ったりキスしたりじゃれあって楽しんでいました。 すると彼がHモードになっちゃって本格的に私の身体を愛撫しはじめました。 私もHを我慢していたので、気持ちよくなっちゃって、抵抗せずに彼の愛撫を受けました。 彼が 「ここでHしよっか?」 と言ってきましたがやはり恥ずかしかった私は 「ダメ、部屋まで我慢して」 と言って何とか彼を我慢させました。 そうして10分くらいたったでしょうか。 向こうの方から話し声が聞こえてきました。 どうやらこちらに近づいてくるようでした。 私は彼に近づいて 「ねえ、誰か来たよ?」 と話し掛けました。 彼は 「ああ、温泉に入りに来たのかもな」 と全然気にしていないようでした。 話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。 せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、すぐに人影が見えたので湯船にもどってしまい、タオルを取ることが出来ませんでした。 「おう、ここだ、ここだ」 浴衣姿の強面の男の人が2人、現れました。 「あ、先客がいるのか」 「ラッキー、女の人もいるんだ〜」 と男達が言いました。 お互い軽く挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。 男達は私の体をちらちらと見ていました。 その温泉は湯が透明で明かりに照らされて私のおっぱいはお湯に浮いて乳首以外はほとんど丸見えでした。 男の人たちは小声で 「あのこ、おっぱいでっかいな〜」 と言っていました。 ちなみに胸のサイズは92cmのFカップです。 私はタオルも無く温泉から出るに出られず、困りました。 しばらくすると男の一人がお酒の入った瓶とプラスチックのコップを手に私たちに話し掛けてきました。 「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」 「あ、すいません」 彼はコップを受け取り、その人が注いだお酒を飲みました。 私も飲めないお酒を勧められて少しだけですが飲みました。 もう一人の男が 「ねえちゃん、お酌してくれない?」 と言いました。 私が彼に 「・・・ダメって言って」 と言うと彼は強面の男達にビビッって断わることができない様子でした。 「なあ、彼氏、ダメかい?」 少しドスのきいた声で男が言うと横の彼が 「ほら、早くお酌しろ」 とせかしました。 私は嫌々腕でおっぱいを隠しましたが、こんな時には大きすぎるおっぱいは半分も隠れません。 私は無理な姿勢で男の側に行こうと歩きだしました。 もう少しで男のそばという所で濡れた岩で足が滑り、ころびそうになりました。 「大丈夫か?」 と男の人たちが私に近寄ろうとしました。 私は 「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」 と言いましたが、お酒が回ってたせいか頭がボーっとしてて、すぐにまたクラッときました。 私は体勢を立て直そうとしましたが、ちょっとフラフラしてしまいました。 浴槽の縁の岩に手をかけ身体を起こすとまたクラクラと目眩がして自然に頭が下がりました。 ちょうど四つんばいで頭が下になっていたので、お尻を男達に向ける格好でした。 「ねえちゃん、誘ってるの?」 そう言うと一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。 声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。 やだっ、と声を上げようとした瞬間、彼に触られてピンと立った乳首を思いっきり摘まれ、つい 「ああん!」 と色っぽい声を出してしまいました。 すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、クリトリスとその下をなでられました。 しびれるような快感が襲ってきて、私は 「ああんっ!!」 とまたも色っぽい声を 出してしまいました。 彼は私を助けようとせず、お湯に浸かったままでした。 「ねえちゃん、そんな色っぽい声出したら、俺たち我慢できねえよ」 お湯に浸かっている男がいいました。 後ろの男が 「ほら、もう凄い濡れてるよ。ねえちゃん興奮してんでしょ?」 と言いました。 私はまさか”違います、いまさっきまで彼に愛撫されていたから”なんて言えるわけも無く、黙って男の愛撫を受けるしかありませんでした。 男は私のおっぱいを揉みながら 「おっつ、やっぱり、おっぱいでっかいな〜」 と言っていました。 彼の方を見ると彼も私を食い入るような目で凝視していました。 そしてなんと、お湯の中の手が股間で動いているようでした・・・。 男は私の首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、片方の手でクリトリスを 摘み上げたり、こすったりされ、私は体を崩しながら、感じ始めていきました。 Hを我慢していた為に感度が上がっていてこらえきれない体の反応に、抵抗していた力も徐々に抜けていってその男の愛撫に、身をゆだねるようになっていきました。 「俺達と、いいことしようよ、な?な?」 と男が言いました。 ほとんど我慢の限界だった私は”彼も興奮してるみたいだし、彼が止めなから悪いんだ・・・。”と思って、コクンと頷くと、2人はいっせいに私に襲い掛かってきました。 一人(Aさん)は私のアソコをむしゃぶりつき、 一人(Bさん)は私のおっぱいを舐めまわし、 二人は、責める個所を交代しながら、私の体を嬲り続けました。 私は、同時に全身に快感が広がりどこに神経を集中していいかわかりませんでした。 とにかく、アソコ、 おっぱい、乳首、首筋、耳、腋、お尻の穴と絶え間なく責め つづけられているのです。 でも、アソコはやっぱり特別気持ちよくて、クリトリスを吸われたり、お○んこに指が 入ってきたりすると、ひときわ感じて大きい声を出してしまいます。 Aさんは指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。 クチュクチュといやらしい音が辺りに響きます。 Aさんが私の上に 乗ってきました。私のアソコを触りながら、 「これなら十分だな、さあ入れるぞ」 と言って、身を乗り出してきます。 そしてAさんはわざと彼氏に向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。 このごに及んでも彼氏は止めようともしません。 そして、すぐにAさんのおちんちんが入ってきました。 「あああああああっ!!」 入れられた瞬間、私は彼氏に聞こえるように、ひときわ大きな声を出しました。 ついさっき会ったばかりの名前も知らない男のおちんちんを迎え入れている、そのことだけでも 興奮してどうにかなりそうなのに、Aさんのおちんちんが・・・・すっごく大きくて、アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。 Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、おっぱいをもみ、乳首を吸い、 舌を使って、私のを犯していきます。 「ねえちゃんの中、凄い気持ちいいよ。ヌルヌルしてるのに凄い締め付けだ」 あまりのAさんの大きさに私は意識してないのに、Aさんが動くたびに勝手に膣がAさんのおちんちんを締め付けてしまいます。 「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。音が聞こえるだろ?」 おちんちんが私のアソコにタ出入りする度に、クチャクチャと辺りに音が響きます。 「ああああああっ!!」 私は凄く興奮していました、彼氏の目の前で見知らぬ男に犯されて、しかも彼氏とのHより数段感じている・・・。 そしてすぐに、Aさんの息遣いが荒くなってきました。 「うっ・・、イクぞ、ねえちゃん・・・このまま中に出すぞ!」 さすがに彼氏が 「あ!」 と立ち上がって声を出しました。 そして近寄ってきて 「中は駄目だって!」 と言いました。 でも・・・私も・・・もうすぐイキそうでした。 数日前からの・・・我慢の限界で・・・誰でもいいから、もうそのままイカせて欲しかったんです。 それに私が生で入れられてるのに今まで止めようともしなかった彼氏も悪いんです・・・。 今思い出すと恐ろしいのですが、その時はもう我慢の限界だった私は自分からAさんの腰に足を巻きつけて言いました。 「中で・・そのままイって・・、私も・・私もイクっ・・!!」 すぐに「うっ!、出る・・!」 と言ってAさんの動きが止まり、アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと 思うと、アソコの奥に精液がいっぱいに広がったような感じがしました。 同時に私も頭の中が真っ白になってイキました。 Aさんは何度も中でおちんちんをビクビクさせ、私の中に精液を出していました。 私は足を解くとAさんのお尻に手を当ててAさんの射精を最後まで受け止めました。 チラッと彼氏の方を見ると呆然としているようでした。 そりゃ、目の前で彼女が他の男に中出しされたらショックですよね。 そしてAさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。 そして間を空けずにすぐにBさんが私の上に乗ってきました。 「ねえちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」 そういってBさんは私の腰を持ち上げると、ひっくり返しました。 私が四つん這いになると、すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。 「!!!イタっ」 アソコにチクッと痛みが走りました。 「痛かった?大丈夫やろ?Aのザーメンでねえちゃんのマンコもドロドロになっとるし・・・。」 後ろを振り返って見るとBさんのおちんちんは彼氏の倍ほどもありました。 「ねえちゃん、こんなデカちんは初めて?」 私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、こくりと頷くのが 精一杯でした。 彼氏もBさんのあまりの大きさに愕然としていました。 「かわいいねぇ、じゃあアソコの力を抜いてね・・・」 そういうとBさんはおちんちんをアソコに突き立てました。 少しずつ穴が広がっていくのがわかります。 そして、限界までアソコがひろがり、ピリっとした痛みが来た瞬間、ぬるんと入っていく感覚がありました。 「ほら、カリまで入ったよ。痛くない?」 Bさんが言いました。 私は我慢して首を横に振りました。 「少しずつ入れていくからな」 今度は奥が広がっていく感覚が伝わりました。 そして、またピリっとした痛みが来ましたが、Bさんは、おちんちんを前後に動かしながら、ゆっくり膣内にうずめていきました。 だんだん痛みが無くなってきて、かわりに膣中ががいっぱいに広がる感覚になってきた ところで、動きが止まりました。 「はぁ、全部はいったよ。ねえちゃんのお○んこに俺のデカチンが、全部」とBさん。 彼氏も興味しんしんに聞いてきました 「○○(私)、痛い?どんな感じ」 「痛くない・・けど・・なんか膣内がいっぱいで・・へんな感じ」 彼の前で他の男とHしているのに普通に彼に答えました。 「じゃあ、動かすよ」 ゆっくりと、Bさんのおちんちんが膣内を出入りしていきます。 そして、”ズンッズンッ”って奥に突き上げるように動かすのです。 ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って 「ああっ!」 と声が出てしまいます。 Bさんは 「一突きごとにねえちゃんのオマンコがしまるよ。すごいっ・・」 といいながら ゆっくり何度も私の奥を突き上げました。 私はAさんとのHよりもさらに感じていました。 もう頭の中には彼氏もことなんか考える余裕はありませんでした。 どのくらいBさんに突かれたかわかりませんが私は何度もイッて頭の中が真っ白になりました。 そしてBさんは 「ねえちゃんの中たまんね〜よ」 と言うとそのまま彼氏の目の前で私の中に射精しました。 私もかすかな意識の中で自分の膣の中でBさんの大きなおちんちんの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっと膣内が広がるのを感じていました。 そして膣内で精液を噴き出しながら暴れるBさんのおちんちんを感じ取りさらに快感を感じました。 肩で息をする私にBさんが 「大丈夫か?彼氏よりよかったろ?」 と聞いてきました。 私は彼を見ずに 「はい、・・・よかったです」 と答えました。 Bさんは私の中からおちんちんを抜くと 「気持ちよかったよ、また頼むわ」 と言ってAさんといっしょにお風呂から上がっていきました。 彼氏は男達が去ると 「お前なに中出しさせてるんだよ」 と少し怒った口調で言いましたが、私が 「止めないからだよ・・」 と言うと何も言い返せませんでした。 そして上がり湯を浴びて部屋に帰る途中、やはりアソコから2人の精液があふれ出してきました。 それがかえって彼氏は興奮したらしく、部屋に着くなり布団に押し倒されてそのまま朝までHに燃えました。 もちろん彼氏も朝までに4回も私の膣内に中出ししました。 |
| ■ 女子K生に中出し |
| 投稿No. | : 3053 |
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| 名前 | : ともや | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/10/22 |
| 8年くらい前の大学時代の体験談です。 本当の話です。 当時は、携帯が普及しはじめた頃で、メールアドレスもみんな「携帯番号@・・・」という時代でした。 そのため、結構頻繁に「メルトモになりませんか?」っていうメールが来てたんです。 カオリもそんな一人でした。 ある日突然「どこに住んでいますか?私は○○に住んでいます。よかったらメルトモになりませんか?」というメールが来たんです。 ちょうどヒマだったし、住んでるところも結構近かったので、返事を出してみる事にし、それをきっかけにその相手とメルトモになりました。 名前はカオリ。 歳は○7で、隣の市の学校に通う女子K生でした(後から聞いたら、携帯番号って地域ごとにある程度決まっているそうですね。だからカオリも、初めから近くに住んでる人ってわかっててメールしてきたみたいです)。 当時は写メなんかなかったんで、顔はわかりませんでしたが、メールによると結構清楚な感じとのこと。 そんなメールに多少ドキドキしながらメールをやりとりしていました。 カオリとのメールを始めて約1ヶ月、だんだんとお互い慣れてきて、色々とぶっちゃけ話もするようになってきました。 それによると、カオリはまたSEXは2回しか経験がないそうで、ほとんど処女同然とのこと。 フェラも一度もしたことがないそうです。 そんなメールを見て、私はいてもたってもいられなくなりました。 「へー、そうなんだー。フェラとかって興味はないの?」 「うーん、なくはないけど・・・」 「もしよかったらさ、オレが練習台になってあげようか?なんちゃって、ジョーダンだよ。」 「え?ジョーダンだったの?せっかくだから練習台になってほしかったなー。なんて」 「ホントに?オレ本気にしちゃうぞ!?」 「うん、ともやさんいい人そうだし、会ってみてもいいかなーって思ってたんだ。」 こんなやりとりの結果、カオリとついに会うことになりました。 数日後、○○駅前で待ち合わせる約束をし、車で向かいました。 すると車中でメール着信。 「なんか生理が始まりそう・・・。会うのやめてもいいかな?」 これはマズい!必死の説得開始です。 「まだ始まってないんでしょ?大丈夫だよ!」 「でも会ってる最中に始まったらイヤだし・・・」 「大丈夫だって!万一始まったってオレは全く気にしないよ!カオリも気にすんなって!」 そんなやりとりがしばらく続き・・・ 「うん、じゃあわかった。約束通り行きます。」 「よかったー。じゃあ待ってるよ。」 待ち合わせ場所でしばらく待っていると、メールで聞いていた通りの服装の女の子がやってきます。 「あのー、もしかしてカオリちゃん?」 彼女は黙ってうなづいています。 「よかったー。来てくれたんだ。オレがともやだよ。初めまして。」 メールで聞いていた通り、結構清楚な印象です。 髪は全く染めてなく、長さは肩よりちょっと長いくらいで服装は地味め。 体型は普通よりやや細めの感じです。 そして肝心の顔ですが、最近の芸能人で言うと志田未来みたいなちょっとおとなしめで可愛らしい顔立ちです。 会った瞬間に「当たりだ!」って思いました。 「とりあえず車に乗ってよ。ドライブでもしようよ。」 「うん・・・。」 カオリはかなり緊張している様子です。 ムリもありません。 これから人生3回目のSEXと初めてのフェラをするんですから。 とりあえず車で海の方へとドライブし、車中でいろいろと話をしました。 その結果、だんだんと打ち解けてきて、カオリにも笑顔が見られるようになりました。 (そろそろかな・・・)私はいよいよ本題に入る事にしました。 「ねえ。カオリは今日はどんな下着はいてきたの?やっぱ勝負下着なん?」 「えー、ヤダー。エッチ。今日はね、グレーだよ。」 「そうなんだ。ちょっとだけ見ていい?」 「・・・うん。ちょっとだけだよ。」 海岸近くの人気のない場所に車を停め、助手席のカオリのスカートをゆっくりとめくっていきます。 するとグレーで飾り気のないシンプルな下着が見えました。 カオリは下着も地味めのようです。 ついでに軽く胸も触らせてもらいました。 こちらは結構な大きさです。 カオリは着痩せするタイプのようです。 聞くと、85のDとのこと。 かなりいい体しています。 このまま車中で・・・とも思ったんですが、ここはぐっとガマンして、近くのホテルに行く事にしました。 カオリももう、全く嫌がるそぶりも見せず、恋人同士のような感じでいい雰囲気でホテルに入る事ができました。 カオリはもちろん初めてのホテルです。 入ったあとは、ベッドや照明など、一通り設備を見て 「こんなになってるんだー。すごいねー。」 なんて言っていました。 「カオリ。一緒にお風呂入ろうか?」 「・・・うん、いいよ。」 あまり広いお風呂ではありませんでしたが、二人で入る分には十分な大きさです。 私はカオリと体を密着させてお風呂に入りました。 カオリの肌はさすが十代だけあってスベスベで、かなりの色白です。 そして乳首はほとんど色が着いていない、ほんのりピンクのきれいな乳首でした。 私はカオリのおっぱいを軽くもみながら、 「大丈夫、心配しなくていいんだよ。オレに全部任せてくれればいい思い出を作ってあげるからね。」 と言いました。 カオリは半分トローンとした顔になり、私の方を見ています。 どうやらちょっと惚れられちゃったかな? お互いの体をタオルで拭き合い、ベッドに移動です。 お互いに十分すぎるほど興奮していたこともあり、ベッドではお互いのありとあらゆる場所をメチャメチャに舐めあいました。 カオリも3回目なのに、一生懸命舐めてくれます。 正直、上手とはいえませんでしたが、その健気さに私もものすごく興奮してしまいました。 そしていよいよ初めてのフェラです。 どうしていいのか分からない様子だったので 「オレの顔を見ながら、気持ちよさそうな場所を探して。それから、ディープスロートといって、ノドの奥の方まで入れると男はものすごく気持ちいいんだよ。」 と教えました。 カオリは言われたとおり一生懸命ディープスロートをしてくれました。 時々むせたり、涙目になったりしながらも30分くらいフェラをしてくれました。 私は、そんなカオリがいつの間にかいとおしく思えるようになってきました。 そして、お返しにビラビラのまったくない、ピンクで無臭でとてもキレイなマンコをいっぱいクンニしてあげました。 カオリは気持ちいいのをじっとガマンしている様子でしたが、しばらくクンニしていると 「ン・・・ン・・・ンンッ・・・はぁぁぁあっ!!!」 どうやら人生で初めてのオーガスムスを迎えたようです。 透明でネバネバの液体がマンコからしたたり落ちています。 そして、志田未来似の端正で可愛らしい顔が、気持ちよさと恥ずかしさでゆがんでいます。 「こんな気持ち、初めて・・・。お願い、ともやさん。もう・・・入れて・・・ください・・・」 もう十分濡れていたので、生チンポをピンクマンコにあてがうと、思ったよりすんなりと入っていきました。 カオリもゴムのことなど一言も言いません。 まるで生でするのが当たり前の恋人同士のように、なんの抵抗もなく生挿入することができました。 入れた瞬間はすんなりと入りましたが、さすがまだ3回目というだけあって、中はキツキツです。 ちょっと動かすだけでもキツキツなので、すぐにイキそうになります。 カオリもまだちょっと痛みがあるのか、顔をしかめるときもあります。 ここはあまり激しく動かさない方がよいと考え、キスや乳首を舐めながら、ゆっくりとピストンをすることにしました。 すると初めは痛みで顔をしかめることもあったカオリですが、だんだんと 「ハッ・・・ハッ・・・あ・・・あぁ・・・あぁぁぁっ!!」 「き・・・気持ちいい・・・気持ちよくなってきたよぉー・・・」 「と・・・ともやさん・・・。気持ちいいよぉー!」 クンニで一度イカせているためか、感度がよくなっているようです。 そこでだんだんとピストンを早めていくことにしました。 「カオリ・・・気持ちいい?」 「うん・・・ともやさん・・・きもち・・・いい・・・」 気をつけないと、こっちもすぐにイッてしまいます。 イカないように気をつけながら、徐々にピストンのギアを上げていきました。 「あ・・・あ・・・あぁぁぁぁ!!!」 カオリは半分泣きそうな顔になり、髪を振り乱しながら感じています。 そんなカオリを見ながら、私も徐々に射精感がこみ上げてきました。 「カオリ!オレも気持ちいいよぉーー!」 カオリにメチャメチャにディープキスをしながら、一気に下半身が爆発しました! 頭が真っ白になり、今までのどんなSEXより、どんなオナニーより気持ちいい射精をしました。 外に出そうとかいったことは全く考えませんでした。 まるで中に出すのが当たり前のように、カオリに中出ししました。 カオリも当たり前のように、太ももを小刻みにけいれんさせながら、私の精子を受け止めています。 そして恍惚の表情で私を見つめています。 中出し後も、10分くらいはカオリとつながったままでいました。 いつのまにかカオリのことを愛している自分に気がつきました。 ゆっくり引き抜くと、キレイなマンコがパックリ開いていて、そこからかなりの量の精子がゆっくりと流れ出てきました。 その姿がまたいとおしく、私はカオリを抱きしめました。 その後、カオリとは中出しSEXを何度もしましたが、不思議と妊娠はしませんでした。 そんなカオリとは、今は正式な恋人同士として付き合っています。 今はきっちり避妊してますよ(^^) そろそろ結婚なんかも考えなきゃなーって思っていますが、こんな可愛い子がよく私と付き合ってくれたなーって感動しています。 私が言うのもなんですが、カオリは本当にキレイでいい女ですよ。 以上、長文にお付き合いいただきまして、ありがとうございました! |
| ■ 初体験 |
| 投稿No. | : 3052 |
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| 名前 | : 素人童貞 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/10/21 |
| 僕の初体験は、20才のときでした。 相手は池袋のソープランド(当時はトルコ)の女性でした。 女性とつきあったこともなかったので、このままでは一生童貞だと思い、トルコへ行くことにしました。 当然、スキンを着けるものと思っていたのですが、スキン無しで騎乗位で挿入しました。 あまりの気持ち良さにすぐにいってしまいお姉さんの膣内に射精してしまいました。 セックスがこんなにいいものだとは思いませんでした。 |
| ■ 信用してた先輩に |
| 投稿No. | : 3051 |
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| 名前 | : 夏美 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2006/10/21 |
| 私は普通のOLです。 色気は決してある方ではありません。 昨年、会社の中で一番信用していた男性先輩にレイプされ中に精液をだされて妊娠させられました。 仕事・人間関係でうまく行かず、退職したい気持ちで悩んでいて、先輩が出張から戻ったら相談しようと思ってました。 先輩が翌週出張から戻り、私は今夜相談に載ってほしいと言うと、店だと酒が進み過ぎるから自宅へ来いよと誘われました。 先輩は結婚しているので、私は警戒することなく一緒に先輩の車で先輩の家に伺いました。 しかし、この日、奥さんと子供さんが居ませんでした。 夏休みで奥さんの実家へ遊びに行っているそうです。 先輩の手料理すごく上手で美味しかった。 そのあと、いよいよ本題へと思っていたら、先輩が急に私の背後から両胸に手をまわし強く揉んでこられました。 私、ビックリして逃げようとしましたが後ろに倒され、覆いかぶされ、ブラウスをはだかれて、ボタンが床に散る音と共に、ストッキングの内腿を破かれ手は秘部へ達しました。 そして必死で抵抗していると髪の毛をつかまれ、ジタバタすんな!と罵声をあびせられ。 こんな先輩の姿、初めて見ました。 怖くなり、結局されるがまま許しましたが、挿入はやめてくださいと言いましたが無理でした。 しかも避妊することなく、そのまま生で奥まで。 そして先輩は合計3回、私の下腹部の中に精液を残しました。 私は自力で先輩の家を飛び出そうとしましたが、スカートを隠されていて帰れず翌朝まで先輩宅で先輩の性欲処理機にされました。 翌日の早朝に私は先輩が寝ている隙に先輩のスエットを履いて家から逃げました。 私は妊娠しました。 思い切って先輩が仕事の時間にお宅へ伺い、奥さんに事の全てを話しました。 それから暫くして、奥さんから慰謝料を頂きました。 そして、その手紙には奥さんも先輩と離婚したことが書かれていました。 社会人になってから男性との交際がなかった私は、処女でこそありませんが社会人初の経験が信用していた先輩からのレイプであったことがショックで。 私は、あの時以来、その会社を辞めましたが、実は私、あの男に復習劇の作戦を練っているところです。 |
| ■ エッチな・・・。 |
| 投稿No. | : 3050 |
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| 名前 | : のたり | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/10/20 |
| サイトで知り合った20歳の女の子。 裕美、身長149cm、43、バストもB、童顔でかわいい。 そんな子が現れるなんてしらなかった。 さっそくホテルへ行く。 感度も良好。 一気に中へ・・・。 彼女もすごく燃えてしまい、行きそうになる。 何処へ出す?という問いに、中へ・・・と・・・。 思い切って中へ出してしまった。 そこまではまあ、ないことはない話であるが・・・。 彼女がおれの携帯をのぞき込んで、 「あっ」 と小さいな声を立てる。 「どうしたの?」 この子・・・。 俺の携帯画面を見て言う。 「同じ、大学の子。なんで?」 「俺の彼女・・・・。」 そうなんだ・・・。 「真奈美、私とエッチしたことあるよ・・・。」 「レズ?」 「うん。」 すごい偶然でした。 そこで、二人で話して、今度、3Pしようって。 綿密に計画を立てます。 まず、俺が出現してもおかしくなさそうな場所で、彼女2人でデートしてもらう。 携帯でチェックして、いちゃついたら、俺が現れる・・。 ちょっともめた後、静かなところで話そうって、ホテルへ行くことに(3人OKのホテルが近くにある) その通りになりました。 ホテルに入ったら、すぐに裕美が真奈美にキスをする。 俺は、二人をそのままベッドに倒すと真奈美を責め始める。 勝手がわからない真奈美は抵抗するが、2人で攻めると、もうだめ。 そのうち、興奮してきているのか、状態もわからなくなる。 2人がおれのをなめる。 おれは、裕美を、裕美は真奈美を攻める。 真奈美のあそこへおもちゃをいれて、虐める裕美。 おれは、裕美の中へ入れる。 そのとき、真奈美が泣き出す。 先に裕美に入れたのが悪いらしい。 そこで、今度は裕美へ。 いつもと違う状態なので、あっという間に行った。 もちろん中で・・・。 裕美は気づくが、おかまいなし。 ザーメンのついたおれのを真奈美が舐める。 今度は真奈美だ。 バックで真奈美へ入れると、裕美がおれにしがみついてくる。 真奈美は裕美を押さえて、愛撫する・・・。 そんなこんなで、やっと終わると、今度は3人でお風呂へ。 結局、お風呂でもマットを引き、3Pが・・・。 おれは何回行っただろうか・・・。 すくなくとも6回は2人の中に出す。 しかし、悪いことはできないもの・・・。 裕美から妊娠の告白があった1週間後、真奈美からも・・・。 いっぺんに二人の子を妊娠させてしまった。 おろすように言っているのだが、二人とも首をたてに振らない。 2人とも俺の家に住み着いてしまい、そのまま奥さんのようなことをしている。 だんだんとお腹が大きくなるのがわかるのだが、どうしたらよいのだろうか・・・。 2はそろって「3人で子供育てよう。3人でよい家族つくろう・・・」 どこかに逃げ出したい今日このごろである。 |
| ■ 最近の若い娘は・・・ |
| 投稿No. | : 3049 |
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| 名前 | : すなふきん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/10/19 |
| なんて、すっかりオヤジな発言かもしれませんが。 ホント、最近の若い娘は大胆というか豪快というか・・・。 先日、会社の飲み会に行ってきました。 その日の飲み会はすっかり盛り上がり、飲みだけでなくカラオケに突入。 うちの会社にしては珍しいこと。 終電がありますからねぇ。 普段、自分の席の向かいで仕事している新人の女の子。 胸元のボタンがひとつ余分に空いていて、イカンイカンと思いつつ、つい目が言ってしまっりしていたワケです。 その娘は、自宅の方向が一緒。 しかし乗り換えがあるので カラオケに行ったら終電がない。 とはいえ、せっかくの席を終電で先に帰らすのも可愛そうかなと思い、 「帰りは送っていくから大丈夫だよ」 という自分の一言で、最後までカラオケができることになった彼女は最後まで歌いまくり踊りまくり。 まぁ元気な娘だ。 職場じどちらかと言えば大人しいタイプなのかと思っていたが。 そんなこんなでカラオケも終了。 自分も終電が迫っているので 駅までは2人でダッシュでした。 そして自宅に着き、車に乗り換え彼女を送る事に。 ちなみに自分は下戸なので酒は入っていない。 (飲酒運転じゃないですよ) 帰り道、仕事のこと・上司のことで盛りあがった。 が、当然話題は尽きるもので・・・ 沈黙、と思いきや寝てしまったらしい。 ドアのガラスに頭をもたれかけている。 そして、いつものひとつ余分に開いた胸元は今日も チラチラと人の目を奪う。 うーん、欲求不満なのかなぁ。 まぁ 最近は実際してないしなぁ、タメ息をつくと突然彼女はクスクスと笑い出しました。 「先輩、いつも人の胸元見てるでしょ。エッチ」 おいおい、狸寝入りかい、と思いながらも 「見えるものは仕方がない。男の性ですから」 と開き直る。 「そもそも送り狼で襲われても知らないぞ」 と反撃・・・したつもりだったのだが。 「いいよ、先輩なら・・・」 ??? 「抱いていいよ」 ドキマギしながらも しっかりホテルに向かってしまう男の性。 通りがかりのホテルに入るなりむさぼりあうように愛し合ってしまいました。 そして、1回戦終了。 当然コンちゃんはつけました。 一応のマナーですからな。 なんて自分勝手に納得していると 「先輩って マジメなんだか不真面目なんだか本当分からない。おもしろい人だよね」 と、のたまう。 ゴムつけられるとは思っていなかったらしい。 酔った勢いもあり、彼女も半ば「中に出されでもいいや」と覚悟?していたらしい。 「マジメだね」とクスッと笑われてしまった日にはそりゃあすることは一つでしょ。 半ば擬似レイプ? それともイメクラ?といったカンジで彼女の中に全開放出。 ドロッと彼女の体内からあふれて来る白い液体をぬぐいながら彼女は「スケベ」と微笑んだ。 そしてついさっきまで自分の体内にあった肉棒にまだ足りないとでも言うようにむしゃぶりついてきた。 「もう歳です、そんなにカンタンには元気にはなりません」 とフザけていたが、この娘、ムチャクチャ上手い。 あっという間に 元気全開、しかも元気通り越して彼女のお口の中に本日3度目の全開放出。 クスクスっと笑いながら、その液体を飲み干す彼女。 最近の娘は鍛えられているなぁ、と本気で感心してしまいました。 結局その日はお泊り。 流石に二人して昨日と同じ格好では・・・ということで早起きして彼女を自宅に送り別々にご出勤。 翌日、職場で、仕事の話で、とわかってはいてもついつい意識してしまう。 それを知ってか「ニコッ」と微笑む彼女。 普段はほんとに大人しそうな娘なんだけどなぁ。 とりあえず、この先は・・・あるのでしょうか、それとも。 今度のノー残業デーか金曜に、飲みに誘って反応を見てみようと思ってます。 |
| ■ デリヘルで中だし |
| 投稿No. | : 3048 |
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| 名前 | : けい太郎 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/10/19 |
| 今日最高な思いをしたので早速報告しますね。 関東の某県に住む既婚者ですが、ある人妻デリヘルにはまってます。 というより、そこのiさんという奥様嬢にはまってます。 ヘソクリを貯めてはiさんにお相手してもらってます。 が、ここ最近は色々とあり約半年、iさんに会えなかったが、今日、久々に会いました。 職場近くの洒落たホテルで2回戦。 iさんは、いつも店には内緒で本番させてくれますが、本当の人妻なので生NGでゴム付ですが、今日は違いました。 「今日、iさんに会えるのをどれほど心待ちにしてたか・・・」 といい、iさんは嬉しそうで、 「いつもありがとう。今日・・・・生でしてもいいよ。」 といってくれました。 iさんに初めての生挿入で超快感。 「お互い絶頂を迎え、どこに出す?」 って聞くと、 「いいよ。そのまま中に出してもいいよ。」 なんという事!!!! もうエンジン全開でドッカ−ンと中で発射です。 スッゲ−量の放出。 カミサンにも出ないぞ、こんな量!! そのまま暫くして2回戦。 これまた中だし。 さっきよりは出ない。 iさんの真ん中の穴からタラタラとでる精液でシーツはベトベト。 でもiさんが意味深に、 「できちゃうかも・・・・。」 と一言残す。 え????? でも俺は言った。 「もし妊娠してしまったら、どうiさん。お互い家庭に全てを話して環境を整理して、一緒に始めないか???」と。 その途端、iさんが急に号泣し、 「ありがとう。嬉しい。」 と言って俺に抱きついてきた。 「でもそれはできないよ。できちゃったのは自分のせい。貴方は気にしないで。家庭を壊しちゃだめだよ。でも貴方のその気持ち嬉しすぎる。」 といって泣いてました。 iさんは家庭で本当に幸せなのかなあ。 |
| ■ 作業服の男に・・・。 |
| 投稿No. | : 3047 |
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| 名前 | : あや | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/10/18 |
| 数ヶ月前、私が不注意から追突事故を日の出来事です・・・。 私の運転する乗用車がわき見をした際に信号で停車していたトラックに追突してしまったのです。 トラックから降りてきた中年の男2人は汚れた作業着で、体は真っ黒に日焼けして職業がらかガッチリした男達でした・・・。 動転している私に 「おい、降りろ」 と声を荒々しくあげ私を車外に呼びました。 最初は酷く怒っていましたが、私が車外に出ると 「なんだ、女かよ」 といってつま先から頭まで舐めるような視線で見られました。 「すみません」 と謝ると男達はすんなりと 「ま、ボロいトラックだからいいけどよ。そっちもたいしたことなくてよかったな、今度から気をつけろよ。」 と以外にもすんなりと許してくれました。 でも私も申し訳なくて、相手方の連絡先を聞こうと思い声をかけましたが 「いいって、いいって」 と優しくしてくれました。 しかし、私も引き下がらず、あまりの私のしつこさに 「じゃあ、現場すぐそこだからついて来て」 と車に乗り込みました。 私は男達のトラックについて10分ほど走ると港の工事現場に着きました。 「とりあえず、お茶でも飲んで」 と言って私をプレハブに呼び込みました。 中はムワっと汗臭くて工事の道具などが乱雑に置かれていました。 「先ほどは申し訳ありませんでした、改めてお詫びに参ります。」 頭を下げて男達に謝ると 「だからいいって」 と言いました。 「でも・・・」 と困る私をみて男の一人が 「姉ちゃん、結婚してるの?」 と聞いてきました。 「はい。」 と答えると 「子供は?」 とまた聞いてきました。 「いません。」 と答えると 「ところで奥さん・・いい体してるよな」 と私をいやらしい目で見ながら言いました。 親切な男の方が 「おい、やめろって」 ととめようとしましたが、 「大丈夫だって、奥さんお礼しないときが済まないみたいだし・・。」 と会話をはじめました。 そして 「奥さん、旦那がいるんだったら男がどうしてもらったら喜ぶかわかるよな?」 と言ってきました。 私は事故を起こしてから緊張と興奮で少し錯乱していたんだと思います。 だって冷静に今思えば、私は一応、4大を出ていい会社に就職して、素敵な夫もいて、世間一般では勝ち組に属する人間だと思っていましたし、こんな汗臭い場所とも男達とも無縁でした。 「・・・・はい」 と私は答えました。 「おお、じゃあお願いするかな」 と男が言って、窓のブラインドを閉めると作業着のズボンを下ろして机に寄りかかりました。 「奥さん、頼むわ」 そう言って私を手招きして呼びました。 私が前に行くと男はパンツを下げてペニスを出しました。 前にひざまずき、まじまじと男のペニスに目を向けると旦那の物とは違い、ゴツゴツして色も茶色っぽかったので驚きました。 私は両手を男の太股に手を当てペニスをゆっくりと口に含みました。 汗とオシッコの匂いが・・・いえ、強烈なオスの匂いが鼻に抜けました。 段々と男のペニスも大きくなってくると私は自然に喉の奥まで呑み込んでいたのです。 「おお、奥さんおしゃぶり上手だね」 と男は私を見下ろし言いました。 こんな状況でも私は褒められたことが嬉しくてつい、頬を窪ませて”ジュプ・・ジュプ”といやらしい音まで出して男のペニスに吸い付きました。 男は私が頭をストロークする度に 「おおっ」 と心地よさそうな声を出し、吸い上げる様な呑み込みに男は太ももをピクピクと反応させ自分からペニスを突き出して私の口を犯してきました・・・。 もう一人の男は、背後から私の胸を揉みしだき 「奥さんのオッパイ・・・大きいですね」 と言いました。 そう言うと、男は私のTシャツを捲り上げブラごと荒々しく揉みしだいてきます。 あまりに荒々しく揉むので私のオッパイはブラのカップから出てしまいました。 私の飛び出したオッパイは、ストロークに合わせゆっさゆさと揺れ、後の男は覗き込むようにオッパイを見詰めていました。 私が、オッパイを揺らしながらペニスしゃぶるとペニスからしょっぱい先走り汁が漏れ今まで見たことの無いほどの大きさに勃起していました。 「奥さん・・・凄いやらしいしゃぶり方ですね・・」 と言うと、後ろの男が 「代わってくれ」 といってベルトを外しズボンとパンツを一緒にずり下げました。 前の男が 「そろそろいいですか? 奥さん?」 と言うと、後ろの男と入れ替わり、私ををバックからの挿入姿勢にし、私のスカートを捲くり上げパンティーをずり降ろすと、なんの愛撫も無く挿入体制に入りました。 男はペニスの先で私のアソコの入り口を探すと 「へへ・・・奥さん・・・凄い濡れてるじゃないですか・・・。」 と言いました。 男の言う通り、既に私のアソコは男のペニスを導き入れる事を心待ちにしているかの様に濡れていたのです。 「じゃあ遠慮なくブチ込ませてもらいますよ・・・」 そう言うと、男はゴツゴツした大きなペニスに、私の愛液を擦り付けペニスをアソコの入り口にあてがいました。 ・・・・意外にも男の大きなペニスは、先を膣口に当てがうだけで、私の溢れる愛液と男の先走り液でなんの抵抗も無く一気に”ズリュン”と私の膣に呑み込まれていきました。 突然の快感に 「あぁぁん・・・」 と私が声を出すと、もう一人の男のペニスが口の中に押し込まれてきました。 私は膣奥まで一気に大きなペニスを挿入され、たまらず男のペニスで栓をされた口で 「ンンンン・・・」 と大きく声を漏らしました。 男が深い挿入状態のまま後ろから両のオッパイを鷲掴みにすると、 「奥さんの身体は実にいやらしい・・・こんなに柔らかい膣肉の感触味わったことない・・・おお・・いい・・」 そう言うと、ゆっくりと私の膣の粘膜を堪能するようないやらしいピストンを開始しました。 柔らかな私のオッパイはそれだけで既に波打ちを始めます・・・。 はじめゆっくりだった男のピストンは瞬く間にその律動の速度を加速させていきました。 ”パン・・パン・・パン・・パン・・・・・” 「ああ・・奥さん、奥さんのお尻・・・柔らかいお尻だ・・・」 男の強烈なピストンでお尻のお肉までもが波打っていました。 「このやらしいお尻・・・たまんねえな・・・」 ”パン・・パン・・パンッ・・” 「奥さん、もっと突きまくりますよ・・・?」 後からの男の激しいピストンにブラからこぼれ出たのオッパイが絶え間無く反応しピストンに追従するように激しく揺れます。 男の獣のような強烈な腰使いのピストンを浴びる度に、私のオッパイとお尻は形が変形する程たわみ・・・いやらしい肉音を響かせています。 それと力の入ったたピストンの合間には”クチャ・・クチャ”と結合部から男の大きなペニスで突かれる度に、お互いの溢れる液でいやらしく音が出ます。 私の口に押し込む様にペニスを突き立てる前の男は、ピストンに撃ち震える私のオッパイを・・・お尻を凝視している様子でした・・・。 私はいつの間にか自分から 「凄い・・・凄い・・・もっと荒々しく突いてェ・・・」 と言いながら必死で男のペニスをおしゃぶりしていました。 男はそれを聞くと今まで以上に一心不乱に大腰でピストンを連発します・・・。 私は、大きなぺニスを子宮口へ到達するようなピストンで連続で打ち込まれ・・・・ついに夫以外のペニスで達してしまいました・・・。 「はあぁ・・・イッちゃう・・・」 男は今にも崩れ落ちそうな私の体を支えながら、尚も荒々しく抜き刺しをやめません。 しかし男の太ももに射精を予感させる力が溜まっているように感じした・・・。 「奥さん、俺もイっていいですか?」 「どうぞ、もうイって下さい・・・・外に出して下さいね。」 と言うと男は 「・・・・奥さんの柔らかいお尻を掴んで中で思い切りイキたいんです」 と言いだしました。 そして男は息を荒げ 「いいですか?いいですか?」 と懇願しながらお尻を鷲掴みにし、さらに狂ったように大腰ピストンを連発し、射精をこらえていました・・・。 すでに達していた私は男の射精を極限でこらえ膨張したペニスでの激しいピストンに耐えきれず・・・ついに・・・・男に許しを出しました。 「凄い・・・もうダメ・・・いいわ・・・思いっきり・・・中に思いっきり出していいわよ」 男はその言葉の聞くと、射精を目指し、さらに数度ピストンに力を入れ、私のお尻を痛いほど強く掴むと後ろからお尻にペニスを身体ごと叩きつけるように深く沈めてついに私の膣内で果てました・・・。 「ぐはぁ・・はぁ・・ああぁ・・・イク・・・」 男は、私のお尻を掴み、のしかかる様に深々とペニスを可能なかぎり膣奥まで挿入して・・・そして私の膣内で脈動を開始しました・・・。 ”ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・” 男はのペニスは私の膣内で力強く脈動し、いつ終わるのかと思うほど長く射精を初めました。 私は、膣奥に男の白濁液を発射され、腰をピクつかせながらも、もう一人の男のペニスを必死でしゃぶりました。 男は息が止まる様な強烈な射精を終え、私の膣内からペニスを引き抜き私の前に回りこみました。 男のペニスは私の膣内で精液と愛液にまみれいやらしく光っていました。 「ほら、交代だ」 そう言うと机によりかかり私の口に今出したばかりの精液の付いたペニスを押し込みました。 私は夫が知らない所で見知らぬ中年の男の大きなペニスでのピストンを生で受け入れ、そして膣奥に射精までも許してしまった事への罪悪間でいっぱいになりました・・・。 しかし、すぐにもう一人の男の強烈なピストンが開始されると、私はまた声を出して男のペニスを膣内に受け入れました。 ・・・・ふと床を見ると、股間の下に白濁した液体がたれている所が数箇所ありました。 こんな膣内から溢れ出すほどの大量の精液を膣奥に出されて・・・・妊娠・・・・。 私の頭に「妊娠」の二文字が浮かびました。 しかし猛り狂ったように勃起した男に、何度も精液を子宮まで押し込まれるように突き上げられ・・・。 オッパイやお尻の肉が背後からの強烈なピストンで波打つほどに突かれて、それでも私は抵抗しようともしませんでした。 私は自分からお尻を突き出し、背後からの男の豪快な大腰ピストンを受けました。 おそらく男は私の波立つお尻とオッパイに興奮してペニスは益々、膨張し先走り液を溢れさせながら私の膣奥へ何度も何度も射ち込んでいるはずです・・・。 そして男は 「うう・・」 と低くうめくとひときわ大きく深く突き、そのまま静止し”ドクドクッ”と私の膣奥に 大量の精液を送り込みました。 男は射精が終わってもゆっくりと大きく何度か腰を動かしていましたが、ようやくペニスを抜いた瞬間、アソコから”プチュッ” という音がしたかと思うと、”ドロドロッ”と大量の精液がアソコから逆流して床に垂れ落ちました。 これほどの大量の精液を出したのにもかかわらず男達は2度目を要求してきました。 そして私は男達と変わる変わる騎乗位、バック、座位などで繋がり、夕方まで男達に犯され続けま した。 しかもすべて中出しでその日私は4回、2人の男から膣内に熱い精液を注ぎ込まれました。 男達は十分満足したようで、満面の笑みで私を送り出しました。 白昼夢のような放心状態で私はマンションに帰るとバスルームに一直線に向かいました。 パンティーを下ろすと真ん中に大きくシミができていて、同時にむせ返るような精液の匂いが漂いました。 ほんの数十分前に男達が出した精液です。 私は浴室の椅子に座ると指を膣内に入れ、中に残った精液を掻き出しました。 指を伝い、まだ暖かい男達が放った精液が浴室の床に垂れました。 何度も何度も指で掻き出し、ようやく白濁した精液がなくなると透明なヌルヌルした液が奥から溢れてきました・・・私の愛液でした・・・。 私は男達が放った精液を掻き出すつもりが、あろうことかそのままオナニーをしてさらに快感を求めていたのです。 そして私は寝室に行きタンスから夫が買ってきたバイブを持ってバスルームに戻るとせっかく掻き出した男達の精液をバイブに塗りたくり、それを一気に奥まで入れるとスイッチを最強にして自分で何度も果てました。 そしてバイブを抜くとバイブに付いた混ざり合った液を舌で舐め取りました。 股を大きく広げ白濁液を垂らし、バイブを舐める鏡に映った自分の姿を見て正気に戻ると気が変になりそうでした。 その後、誰にもこのことは話せませんでした。 このサイトに投稿できて少しスッキリしました。 唯一の救いは妊娠していなかったことです。 今でも工事現場の前を通ると思い出して濡れてしまいます・・・・。 |
| ■ 人妻デリヘル嬢・・・仕置人 |
| 投稿No. | : 3046 |
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| 名前 | : しまケン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/10/18 |
| 最近、素人人妻のデリヘルが非常に増加している。 家庭の事情か知らないが旦那に内緒で日中、知らぬ男にホテルで抱かれて平気な顔して奥様していると思うと仕置きが必要でしょう。 先日、県内人妻専門のDhへ電話してTさんを指名し、某喫茶店にて待ち合わせ雑談の後にホテルへと入った。 最初から期待しなかったが、予想を裏切る美人妻で、もう無理矢理でも中出しせねば!!と決心しました。 シャワー前にベットへ押し倒して服を脱がせながら暴れる脚の中心を手で攻め、ストッキングは無断で破りパンティの脇から指を奥深く挿入し、しばし指マン。 いっぱい彼女のお汁があふれて、全部舐めほしシャワーして、さらに指マン攻撃で、アソコは真っ赤に火照り大量の岩清水が流れる中、サオを押し付けサオ先でアソコをグリグリと擦り、その状況を彼女に確認させる。 『ほら、こんなにグチョグチョで、俺のチンチンをスリスリしてるだけなのに、入っちゃいそうだね』 と告げた瞬間に彼女の見ている前で一揆に奥まで生で挿入!! 彼女は、 『あ!!! 本番は禁止よ!ダメダメ。 ちょっちょっと、ダメってば。あああん。 しかもゴムしてないし! いや!やめて、やめてちょうだい!! ああああん、ダメ!!!』 などと叫んで抵抗するので、更にペースをあげて強いピストンを繰り返すと、さすがに感じてしまい抵抗はやみ、喘ぎだした。 そして彼女は、 『イクときは外で、外でね。口でもいいわ』 などと言い残したのですが、そのまま抜く事なく、大量に中の奥の子宮口にタップリと出してあげました。 彼女は泣いています。 結婚しているので、妊娠は絶対に困ると泣いています。 でもオイラの知る事ではありません。 彼女が泣きながらシャワーを浴びている間に、ホテル付近で待機しているダチに連絡し、俺らが退室したあと、彼女を尾行し、家を調べるよう依頼し、部屋を出て最寄駅で彼女と別れた。 (帰りは一言も話しをしなかった) 2時間後、ダチから調査完了メールを受け取り、その住所へ一通の手紙を出してみた。 『デリヘル○○で仕事しているTさんこと○○さんへ』 そして平日ある場所に呼び出しホテルへ誘い、またも生・中出し。 彼女はプライベートで俺から呼ばれただけですから料金は当然無料です。 住所・本名・家族構成の全てを突き止められ、彼女は俺のセフレとして今後を過ごすことを契約させました。 もう、そのDhのHPを見てもTさんの名は有りません。 |
| ■ 欲求不満の代償 |
| 投稿No. | : 3045 |
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| 名前 | : ポポロポロ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/10/17 |
| 誘惑に負けた過ちから、とんでもない代償を負ってしまった後悔の毎日です。 会社出張が多い夫とのセックスもマンネリで淡白、結婚5年でまだ子供が出来ず、欲求不満になっている人妻 ○子(29歳)です。 夫とのセックスは月2〜3回程度、毎回オナニーで慰めてもこれでは満足できず、そう簡単に浮気も出来ず悩んでいました。 そんな時、同じマンションに住む奥さん(□子)の誘いで、知り合いの男性と1度だけの約束で会ってほしいとの話がありました。 男性とホテルで会う時は□子さんも同席するので安心してねと言われ、欲求不満のストレスから後先のことなど考えもせずに承諾しました。 甘い話には落とし穴と思いつつも、あとで高い代償を負う羽目になり、たいへん後悔しています。 当日、□子さんの案内であるホテルに行き、すでに予約がしてあった部屋に向かいました。 部屋に入ると□子さんは、相手の男性は年齢38歳、私が承諾すれば必ずコンドームを付けるのでその男性に一度だけ抱かれて、と話はだんだんエスカレートしていきました。 「その男性とセックスをするのは、必ず一度だけの約束よ」 部屋で待つこと10分、ノックして部屋に入ってきた男性を見て驚きました。 その男性は□子さんのご主人、マンションでは時々顔を会わせ挨拶をすることがある、そのご本人ではありませんか。 「エーッ、□子さんのご主人じゃないですか、どういう事ですか」 「ごめんなさい、騙すつもりはなかったけど、私の話を聞いて」 と淡々と、ここに至った話を聞かされました。 私は今まで主人以外の男性経験がなく、知識も乏しくそのうえ胸はドキドキ、何も言えずにうなずくだけでした。 「それじゃ、○子さん主人をよろしく、ゆっくり楽しんでね」 □子さんはご主人と顔を合わせニコッと笑いながら、部屋を出て行かれました。 「驚いたでしょう、○子さんは素敵な奥様ですね、よろしく」 部屋の椅子にかけたまま呆然としていたところ、突然、 「風呂に入りませんか」 「あっ、はい、いえ、お先にどうぞ」 ご主人と一緒に風呂に入るなんてと思いながらも、ある程度の心の準備は出来ていましたが、いきなりの言葉に動揺しました。 「じゃ先に入っていますから、来てくださいね」 と言って、私の目の前で服を脱ぎ始め、がっちりした体格の全裸になると、腰にバスタオルを巻きバスに入って行きました。 私は窓の外を眺めながら、今ここに来たことを少し後悔していましたが、しばらくしてご主人はシャワーを浴びてバスから出て来ました。 「どうしたのです、そんなに緊張しないで、風呂にでも入って下さい」 「服でも脱いでリラックスしませんか」 と私を立たせると、ご主人は私の両肩に手を置いて静かに抱き寄せ、 「キスしていいですか」 私は緊張のあまりうなずくだけで、お互いの唇を重ね合わせました。 ご主人の股間はすでに大きく勃起して、バスタオルを突き上げ、私のおなかに固いものが当たるのです。 ご主人は唇を吸いながら舌を滑り込ませ、私の舌と絡み合わせながら、両手は背中からお尻にかけてなで回され、さらに乳房を揉まれると、段々と息使いも荒くなり興奮してきました。 私は全身の力が抜けてその場に座り込もうとしましたがご主人に支えられ、さらに両腕で抱え上げるとそのままベッドに運ばれてしまいました。 「恥ずかしがらず私に任せて、服を脱ぎましょう」 「いや、いや、だめです、やっぱり帰ります」 思わず起き上がると、 「今さらそんな事を言われても、承知のうえでしょう」 ご主人は帰ろうとする私の腕をつかみ、突然ベッドに押し倒しました。 ベッドに仰向けに倒れた私の身体に覆い被さり、 「いや、いや、許して、お願いですから帰して下さい」 と叫ぶ私を力づくベッドに押え付け、突然ディープキスをして口を塞ぎました。 「ウーッ、いやいや、アッ、だめー」 「奥さんおとなしくして、服を脱ぎなさい」 ご主人は振りほどこうとする私をガッチリと押え付け、ブラウスのうえから乳房を揉みながら、スカートのホックをはずし、足元まで一気に脱がしてしまいました。 「いやー、やめて恥ずかしい、お願い見ないで」 薄いブルーのビキニショーツ、Dカップのブラジャーだけの下着姿にされたとき、ご主人が腰に巻いていたバスタオルが解けて、股間の大きく勃起したオチンチンを見せられ驚きました。 主人のものしか見たことがない私は、太さ、長さともに大きく、今にも爆発しそうにそそり立つオチンチン、これが私の膣に入るのかしらと少し心配になりました。 大きなオチンチンを見せられてだんだんと興奮してしまい、もうメチャクチャに犯さけたい、何度もいかしてほしいと観念しました。 ご主人はついに私の最後のショーツとブラジャーを脱がしてしまうと、私はあらわになった性器と乳房を両手で隠し、 「お願いです、部屋の明かりを消して、恥ずかしいから」 「そう、じゃ、アイマスクがあるから付けてあげよう」 「えっ、アイマスク?」 すでに事前に準備してあったのか、アイマスクを被せられ目隠しされると真っ暗で何も見えなくなって、これから先どんなことが待っているのか怖くなってきました。 ご主人は性器と乳房を覆い隠していた私の両手をしずかに取り払うと、やさしくディープキスをしながら、Dカップの乳房から薄めの陰毛に被われた恥骨をなで回したり、舐めたりしてやさしく愛撫してくれました。 私の膣に指を挿入したり、クリトリスをなでられると愛液があふれ出て、ピチャピチャと音を立て始め、息使いも荒くなって一段と興奮してしまいました。 「あーッ、気持ちいい、もっと、もっと強くして、メチャメチャに犯して」 「いく、いく、だめー、変な気持ちになりそう、」 と、恥ずかしい言葉を連発し乱れてしまいました。 何度もいかされてぐったりしている私を容赦なく攻め続けられ、久し振りの快感に浸ってしまいました。 この頃から気になっていたのですが、どこかで「カシャ」「カシャ」という小さな物音がしたり、時々明るい光がアイマスクの前に注がれていることが分かり、 「何をしているのですか?」 「いや、アー部屋の電気のスイッチをさわっている・・・」 と、ご主人は言っていましたが、何のことか分リません。 「私のオチンチンを舐めて下さい」 いきなりご主人のオチンチンを、仰向きで寝ている私の口の中に入れてきました。 これまでのセックスでも経験がなく驚きましたが、とても大きなオチンチンをねじ込まれて、 「ウグッ、ウグッ、入らない、無理です」 「大丈夫ですよ、ゆっくり入れますから舐めてください」 なんとか口一杯に入れると、ゆっくりゆっくり出し入れをしながら、ジュルジュルといやらしい音をたて、 「オー、気持ちいい、いきそう、奥さんほんとうにうまいですね」 私が上になるシックスナインの体位にさせられると、お互いの性器を舐めあい、大きく開かされた膣からは、グチュグチュと音を立てて愛液が流れ出ているのが分かりました。 突然、ご主人はシックスナインの体位から、私の腰を抱いたままの格好で立ち上り、私はオチンチンを咥えたままで逆立ちし、両足を大きく広げたままの、あられもない姿にさせられてしまいました。 「エーッ、これって何、これもセックスの体位?」 私の性器と肛門はご主人の目の前にさらされ、それを舐め回されるたびに何とも言えない快感が起こり、こんなセックスもあるのかなと初めて経験しました。 何度もいかされて快感に浸っていると、何かしら少し硬いものがおしりの肛門に入れられると、チューと液体のようなものが2回ほど注がれたのですが、何かしら?これが何かは分かりません。 やがてベッドに寝かせられ両足を大きく広げられると、唾液でヌルヌルなったオチンチンを、いきなり生のままで、私の膣に入れようとしたので、 「約束が違います、コンドームを付けて、妊娠したら嫌だから」 「分かりました、じゃ奥さんがコンドームを付けて」 と、1個のコンドームを渡され、アイマスクでまったく見えないので手探りでご主人のオチンチンを握り 「こんなに大きなオチンチンが入るのですか、膣が壊れてしまいます」 「大丈夫、大丈夫、ゆっくり入れるから入りますよ」 オチンチンの先端からコンドームを被せ、ゆっくり根元までかぶせるとコンドームがピンと張り、激しいビストン運動で破けたりして、精液が漏れてしまうのではと心配になりました。 この頃になると急にお腹が痛くなってきて、トイレに行きたくなりました。 「どうしたのかしら」 すこしでも肛門が緩むと出てきそうで、我慢できなくなってきました。 「お願いです、トイレに行きたいの」 「あー、トイレね、さっきお尻に浣腸したからもう少し我慢して」 「エーッ、カンチョウしたのですか?イヤー恥ずかしい、我慢できない、トイレに行かせて」 先ほど肛門に注がれた液体は、浣腸の薬だったのです。 「さあ○子さん、恥ずかしいでしょうが足を開いて、力を抜いてね」 トイレに行きたい排泄を我慢させられたままで、いよいよ大きなオチンチンの挿入です。 私を仰向けにして足を高く上げさせ、大きく広げた膣にオチンチンを押し当て、一気に挿入しようとするのですが、なかなか入りそうにありません。 「痛い、痛い、お願いゆっくり、ゆっくり入れて」 「もう先のほうは入ったよ、さあ力を入れないで、少しずつ入っているよ」 どうにか全部が入ったところで痛みも段々と和らぎ、ご主人はピストン運動を徐々に強めていきました。 ご主人は浣腸した肛門をキュッと閉めると、膣の締まりも良くなるよと教えてくれました。 「オーッ、キツイ、○子さんのおまんこが締め付けてる」 膣全体がオチンチンで満たされ、奥の子宮に当たる快感は何とも言えない気持ちよさに、思わずよがり声をあげて、 「アー、気持ちいい、いくー、いくもっと突いて」 私はもう何がなんだか分からなくなり、ご主人がなすがままに絶頂を迎えました。 「ウーッ、いく、中に一杯だすよ」 コンドームを付けたままのはずですが、膣の奥にドクドクと精液が流されるのを感じて、久し振りの快感を迎えて失神してしまいました。 どのくらい時間がたったのでしょうか、目が覚めてアイマスクを外すと、なんとベッドの横に□子さんが立って、手に持ったデジカメで私の裸体を撮っているではありませんか。 また□子さんの後ろには若い男性二人がいて、全裸の私を舐め回すように見ているのです。 アイマスクを付けられてからは周囲がまったく見えず、この部屋に□子さんたち3人が入ってきて、ご主人とのセックスをすべて見られていたのかと思うと、恥ずかしさで涙がでてきました。 「エーッ、□子さんはずっと部屋に居たの?」 「ええ、主人とのセックスをすべて見せて頂いたわ、○子さんしっかりヨガっていたわね」 「すべてデジカメで撮ったから、浮気の証拠ができたわ」 「エー浮気の証拠?」 「○子さんの欲求不満を解消してあげたのよ」 それよりも驚いたのは、私の性器付近のベッドシーツに白い液体が流れ出ていたのです。 起き上がろうとしたとき、その液体は私の膣からもドロッと多量に流れ出てきました。 「もしやご主人の精液?どうして?コンドームをつけたのになぜ?」 さらに立ち上がるとドロドロと尾を引いて、多量の精液が足を伝ってシーツに流れ落ちてくるのです。 「いやだ、妊娠しちゃう、中には絶対に出さないと言ったじゃない、イヤー」 私を冷ややかな目で眺めていたご主人は、 「いい気持ちでした、○子さんの身体を十分楽しませてもらった、特によがり声はよかった」 ご主人はオチンチンが膣に収まるようになったあとコンドームを破り捨て、最初から私を妊娠させる目的で、思いっきり膣に精液をぶちまけたと言っていました。 「約束が違うじゃないですか、妊娠したらどうするのです」 □子さんはベッドで泣き叫ぶ私を見ながら、してやったりと微笑んでいました。 突然、若い男性二人は裸になると、ベッドで泣き叫ぶ私に襲いかかってきました。 「いや、いや、やめて、お願いご主人やめさせて」 激しく抵抗したのですが、若い男性二人の力には勝てず、ベッドに押し付け乳房を揉まれたり、性器をなで回したり、好き放題に弄ばれてしまいました。 私の両足を無理に開かせ、オチンチンを私の汚れたままの膣に、強引に挿入して来ました。 まだご主人の精液が残っている膣にオチンチンはすんなりと収まり、激しくピストン運動を繰り返していました。 「ダメ、ダメよ、中に出さないでお願い、妊娠しちゃうから」 もう一人の男性は私の顔の前にまたがり、自分のオチンチンを強引に口の中に押し込み、激しくピストン運動をしたあとビクンビクンとけいれんし、白い精液を口の中に流し込み始めました。 若い男性はこれほど出るのかと思うくらい多量の精液を出して果てました。 すると男性はいきなり私の口を手で塞ぎ、もう片手で鼻をつかみ息が出来なくなり、思わずゴクッと精液を飲み込んでしまいました。 精液を飲まされるとは、これも初めての経験ですが拒否しようにもあっと言う間の出来事でした。 膣に挿入していた男性は、バックから挿入しようと私をうつ伏せにすると、お尻を高くあげさせて、再度オチンチンを膣に挿入しました。 身体を押さえていた男性は、私の両手をやさしく背中に回すと十字にクロスさせ、用意していた荒縄で両手首を二重に縛ってしまいました。 「いや、いや、やめて縛らないで、許して」 私は必死に抵抗したのですが、男性二人から力づくで押さえ付けられどうすることも出来ず、さらに荒縄を乳房の上下に分けて、身体に食い込む程きつく縛られてしまいました。 「イャー、だめー、縄を解いてお願い」 「奥さん、あまり暴れると縄が締まって痛くなりますよ」 ただ驚くと同時に、セックスのとき荒縄で縛られるSMは話には聞きますが、初めての経験でこれからどんな事をされるのか不安でなりません。 □子さんは、縛られた私の恥ずかしい身体を容赦なくデジカメで撮り続けています。 「いや、いや、お願い写真は撮らないで、許して」 「○子さん、いい格好ですよ、もっともっと気持ちよく楽しませてあげますよ」 「お願いです縄をほどいて、許して」 「どう、若い男性の精液は元気がいいからね、中に一杯入れてもらってね」 バックから激しく突付かれ何度もいかされ、若い男性は最後の力を振り絞ると 「ウーッ、いく、中に出すからね」 「ダメ、ダメよ、お願い中には出さないで」 ビュ、ビュと勢いよく精液を出されてしまい、子宮に当たるのを感じてしまいました。 男性はオチンチンを膣から抜き出すと、ドロッとした白い精液が多量に流れ出てきました。 「○子さん気持ちよかった、いい写真もたくさん撮れたし、あなたのご主人には見せられないね」 「いやー、お願い縄を解いて ト・イ・レに行かせて・・・・」 この後も男性3人から、縛った荒縄を解くことなく、何度も犯され弄ばれてしまいました。 |
| ■ 俺の飼ってる女はいつも中だし |
| 投稿No. | : 3044 |
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| 名前 | : karan | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/10/17 |
| 私は現在7歳年下のA美を飼っている。 10年前はお互い妻子持ちのダブル不倫だったが、付き合って1年目にA美は離婚した。 それ以来俺が飼っている..。 離婚後は実家に戻っていたが、今は仕事を見つけて1人暮らしになっている。 その部屋を借りてからは、ホテル代が必要ないので大変ありがたい。 もちろん部屋代や生活費はA美が自分で稼いでいて、たまの外食をおごってやったり、ケーキの手土産を持っていくのがいわば「餌」、そしてもう一つの餌が..毎回中出しの精液だ。 妊娠はリスクが大きすぎるので、ピルを飲ませている。 このあたり..意見が分かれるところだが..現実に中出しを楽しむためにはしかたない。 私の意見だが、中出しを続けていると、わずかずつでも精液の成分は女の性器から吸収されるのではないか..。 必ず中出しする瞬間には「中で出して、いっぱい出して」と言わせることにしている。 もう10年だから、年に50回中出しをしているから500回×3CCで..1,5Lのペットボトルが満タンになる分中出ししてることになるなぁ。 あなたも女を飼いたかったら..中出しさせることだね。 |
| ■ 最高の中出し |
| 投稿No. | : 3043 |
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| 名前 | : XXX(トリプルエックス) | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 32 | |
| 掲載日 | : 2006/10/16 |
| いつも拝見させて頂いております。 自分では上手な文章は書けませんけど先日、心に残る中出しがあったので投稿させて頂きます。 某ゲームサイトにて友達になった主婦26歳とのこと。 メール交換電話番号交換と順調に仲良くなったので早速逢うことに。 旦那がたまたま年に一度くらいの出張中で羽を伸ばしたいというので、60キロほどの距離を高速を飛ばしてやってきました彼女の自宅の近くです。 ここまで来てドタキャンの想像もしていたのでおそるおそる・・・ 「着いたよ!」 と電話で伝えるとやってきました、ロングヘアーでキュートなミニスカートにブーツの女性が! 赤ちゃんを抱いて!! この時点で普通ならテンションが下がりそうですが、私には想定内の出来事でした。 早速彼女と赤ちゃんを車に乗せて近くの公園の駐車場に行きました。 他にも車が停まっていて人の気配もあります。 気にしませんけどね。 簡単に自己紹介を済ませて赤ちゃんをいたわる感じで彼女の座っているシートを優しく斜めにしてあげました。 抱っこしたまま赤ちゃんを寝かしたので、彼女の横に座って話しながら話を下ねたにもって行ってみたら意外にも反応が良いので早速行動開始です。 まずは奇麗な髪やヘアースタイルを褒めて奇麗だね〜♪を連発!! 気分が良くなってきたところで髪をかきあげながら耳の下半身のつぼをつまんでみたら 「耳は弱いの!感じちゃう〜♪」 とかな〜り感度が良いことが判明!!^^ ここぞとばかり赤ちゃんを抱いて動けない彼女に耳の性感帯を攻撃しまくりました。 自分の経験上これくらい感じてくればあそこはヌレヌレに違いないと確信して思い切ってミニのスカートの中に手を滑らせました。 なんと生足です。 見た目のスレンダーさと違う印象の太ももの内側のむちむち感が最高です!! 取りあえずあそこをパンティーの上からクリちゃんをいじめるべく触りまくりです! パンティーの上からでも分かるいやらしく湿った感触が指にも伝わってきます。 彼女は赤ちゃんを抱いたまま耳とあそこの愛撫で目もうつろで声がいやらしくエロエロになってきます。 パンティーを少しずらそうとしたら腰を浮かして協力的な彼女に感激して、思い切って全部脱がしてあげました。 ブーツも脱がしてオマタ全開です! 赤ちゃんはまだ寝たままですが彼女の声で赤ちゃんがいつ起きても不思議じゃないくらいに彼女は喘いでます。 足を開いて腰を自分の方に引き寄せると薄明かりに光って見えてるお○○こがびちょびちょです。 普段は女の人のあそこを舐めたりはしない俺ですが今日はなんだか違ってました。 興奮が高まるにつれて彼女のキュートな可愛さと赤ちゃんを抱く母の優しさとあそこをいじめられて我慢出来なってる女の部分が愛おしくなって、思いっきりしゃぶり着いてしまいました! 彼女のあそこはほとんど匂いが無く、うっすらとお風呂上がりのほのかな石けんの香りがしていました。 心の底からあそこを舐めて「美味しい!!」と初めて思えました。 彼女の感じる声がだんだん大きくなってきているようで、赤ちゃんが少しぐずり始めました。 赤ちゃんが起きちゃったら気持ちが冷めて合体出来なくなってはいけないので、早速自分もジーンズを脱いで下半身裸になりました。 なんだか興奮しすぎて中学生の様にギンギンです。(笑) さらに自分の方に彼女の腰を引き寄せ、赤ちゃんを二人がサンドイッチにするように抱き合いながらキスしました。 彼女が狂おしいほどの悶え様なので、ためらうこと無く自分の性器を彼女の濡れた性器の中に突っ込みました。 濡れたあそこは意外にも締まりが良く、途中に狭い部分があったのでさらに俺のあそこも更なる快感にこれ以上に無いほど大きくなってました。 奥まで一気に突き回されてあそこに快感が走った彼女は、赤ちゃんを振り落としそうに悶え始めました。 耳の愛撫に濃厚なキスに合体しているあそこにおっぱいまでいじめられて気が狂いそうになっている彼女は足を俺の腰に廻しました。 腰を振ってずんずん突きながら子宮のこりっとした部分に先っぽを当て快感に酔いしれていると、もうそろそろって感じで射精感が近づいて来ました。 彼女から生理の時期も避妊状態も聞いてないので…。 このままで中出しはまずいよなーって理性が働いて射精の瞬間に抜いて外に出そうと思ったのですが、腰に廻された彼女の足と赤ちゃんをサンドイッチにした体制で赤ちゃんを潰さないように支えていた腕の疲労で全く腰を引けないまま思いっきり中で精子が出ちゃいました。 出ちゃったらしょうがない!せっかくなのでさっきこりこり当たって気持ち良かった子宮の入り口を探して残りの精子を子宮の中に届けようとドクドク出しました。 自分の人生の中で今までに無かった最高にエロティックで背徳の凄い快感が体中に走りました。 射精の瞬間彼女は足を絡め俺の腰を引き寄せるように射精を受け止めていました。 たぶんあの凄い快感は彼女にも走ったんだと思います。 中出しした後も体制が立て直せないのでずーっとそのままで奥に突き立てたまま彼女の耳元に話しかけました。 「中に出しちゃったけどごめんね。あまりにも気持ち良くて抜くのが間に合わなかったよ!」 と囁くと、快感の余韻を肩の動きや息づかいに残しながら 「ああ〜ん赤ちゃん出来るかも…。」 とつぶやき涙ぐみ始めました。 抱き締めながらあそこを引き抜くと、信じられないくらいの大量の精子が溢れてます。 腰を引き寄せていたせいで溢れた後にあそこが自然にぱくっと開き、薄明かりの中で中に溜まった精子が彼女の膣口から子宮まで満タンになってたぷたぷしながら潮が満ち引きしている様に見えてます。 最高です!!一生忘れられない光景です。 赤ちゃんがぐずったり静かになったりでハラハラしてましたが、結局セックスの邪魔になることはほとんどありませんでした。 赤ちゃんを抱いてて彼女の体の自由度が少なかった分、かえって事がスムーズだった気さえします。 彼女は小さい声で 「もし妊娠してたらお願いします。」 と言って涙ぐんだままあまり話してくれなくなり、家の近くに送るとそのまま車を降りて別れました。 思いっきり責任取りたくなっている自分に気が付き 「これって愛かも?」 って思いました。 もし妊娠してても二人にとって最悪の状況が待っていてもかまいません! 彼女からの妊娠報告を心待ちにしてわくわくして待っている今日この頃です。 駄文ですが読んでくれてありがとうです。^^実話です。 |
| ■ 28歳人妻と中出し |
| 投稿No. | : 3042 |
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| 名前 | : 達也 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 42 | |
| 掲載日 | : 2006/10/16 |
| 神戸に住む28歳の人妻とある出会い系サイトで知り合いました。 どうも旦那の浮気が原因らしいですが、結婚して、まだ2年なのに1年半以上もしていないらしく強烈に甘えてきます。 見た感じも結構いい女です。 先日、メールしていてまだ出合ったことも無いけど、いきなりやってみたいと思いかけていました。 で、三宮で初デート。 出会ってもう息子は勃起状態になっています。 一か八かでホテルに誘うと即OK。 ホテルで、やり始めると中出しを誘うように彼女の脚で俺の体に絡めて密着状態。 ピストンしても全く離れない状態で、いざ外に出そうとしたら、 「あ〜そのまま・・・」 と強いちからで密着してきます。 思い切って中出し・・・。 危険日だったそうです。 今度の休日、旦那が東京出張らしく、彼女のお家でお泊りのリザーブ。 また、報告します。 |
| ■ 隣人の奥さん |
| 投稿No. | : 3041 |
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| 名前 | : クインロケット | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/10/15 |
| 【投稿No.: 2792の続き】 以前投稿させて頂いた者です。 毎日毎日、隣人の奥さんと中出しセックスを楽しんでいましたら、案の定、隣人の奥さんは、妊娠してしまいました。 小生としては、責任も取れないし、どうしたものかと悩んでいましたが、隣人の奥さんは、少しも気に病んでいるそぶりもなく、 「鬱陶しい生理も当分ないし、赤ちゃんほしかったから気にしなくて良いよ。」 などと言っています。 生理がなくなって、早、2ヶ月が経とうとしており、後戻りできない頃になってきました。 「やっぱり、お腹の子、降ろした方が良いのでは?」 「別に、Qさんが気にしなくて良いよ、旦那には、赤ちゃんが出来たって言ってあるし。それに、旦那の親にも、妊娠したって言っちゃったもん。」 隣人の旦那も、セックスする時は必ず、コンドームを使っているのに、嫁が妊娠しておかしいとは思わないのか? 「それに、私が妊娠してから、内の旦那、パチンコ屋通いを辞めたんだ。旦那の親も、息子が父親になって、ようやく家族の事を考えるようになり、博打を辞めたんだって喜んでいるんだから、今更、降ろすなんて事は出来ないよ。」 小生としては、一組の家族を幸せにしたと思って、それ以上お腹の子供の事をとやかく言う事を辞めました。 それより困った事は、隣人の奥さんが、今まで以上にセックスに貪欲になった事です。 隣人の旦那とは、休日が重なり合わないので、奥さんは、小生が休みの日は、一日中小生の部屋で過ごしています。 当然、朝から晩まで、中出しセックスです。 4,5回は小生の精液を子袋の中に吸収して、それでも満足しない日は、小生の萎えたチンポを何時までも、しゃぶっています。 隣人の奥さんとセックスするまでは、自分では、性欲には自信がありましたが、ここまで精を吸い取られると、少々困惑してしまいます。 小生が、ほとんど、隣人の奥さんの体に興味を示さなくなってきたので、奥さんも、少し気を使い出したのか無茶なフェラチオはしなくなりました。 (そのかわり、小生の部屋で、以前、小生が買い求めて来たディルドーで、何度もオナニーをしています。あんなに深くまでディルドーを挿入して子宮を突き上げているのに、お腹の子供は大丈夫なのだろうか?) それでも奥さんは、毎朝、6時を過ぎ、旦那が仕事に出かけると、ベランダから小生の家に来ると、小生が睡眠中だというのに早朝フェラをし、朝立ちしているチンポを、妊娠して、色素が濃くなってきたマンコに入れ、小生のチンポの感触を楽み、マンコに中出しされる事を楽しんでいます。 隣人の奥さんは、妊娠五ヶ月目を過ぎているので、マンコも乳輪も色素が濃くなって来ました。 小生は、妊婦好きではないので、ベットで寝転がり、隣人の奥さんが、騎上位で大きなオッパイをゆさゆささせていると、途中でチンポが萎えてしま事もあります。 奥さんのお腹の赤ちゃんに良質なたんぱく質を供給するために、小生は、がんばって腰を突き上げ、マンコの奥深く、子宮の入り口に新鮮な精液を中出ししています。 最近、小生のチンポが中折れしてしまう事が多くなって来たので、隣人の奥さんから、新しい提案をされています。 その報告は、また次の機会とさせて頂きます。 他人の嫁に、気兼ね無く中出し出来る事はとても嬉しいのですが、それが毎日となると、少々飽きが来てしまいますね。 それではまた。 |
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