| ■ みんな同じ事やってるんだもん |
| 投稿No. | : 3040 |
|
| 名前 | : ハマグリ | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2006/10/15 |
| わたし達双子の姉妹は大手の生保のセールスレディーなんです。 19歳のわたし達でも最近はインターネット契約の保険におされてとれないんです。 半年前まではセックスサービス付きで契約をとっていたんですが、みなさんが同じ様な事をやっていてとれませんね。 そこで姉妹でサービス提供にしたんです。いわば3Pですね。 19歳の姉妹でサービスをするんです。 生中出しでサービスする訳ですから、順調に契約がとれているんです。 昨日、33歳の独身男と契約したんですが、なんと童貞なんです。 セックスの仕方をまるで知らないので姉妹でセックス指導なんです。 わたし達の裸を見ただけで射精してしまうんですよ。 聴いて見るとマスターベーションも経験無いとか。 チンチンをお口で元気にして上に乗って挿入しましたが、直ぐに射精してしまうんです。 妹と交代しても同じなんです。 でも今迄使っていなかった分、3回も射精するんです。 本当にこんな初心な男性も居るんですね・・いや確実に増えているんだそうです。 |
| ■ 出張先で |
| 投稿No. | : 3039 |
|
| 名前 | : しょう | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/10/14 |
| 初の投稿をさせていただきます。 海外出張先の日本人向けカラオケで知り合ったお店の人と仲良くなりました。 名前はA.CREA 29歳。 8月に出張に行った時に知り合ってその時は2回ほどお店に顔を出して話したぐらいで終わりました。 今回10月にお店に行って前よりも可愛くなっていました。 抱きしめたくなるぐらい、、、でも、お店で少し抱きしめたり、胸やお尻を触ろうとすると 「えっちなー、だめ」 って言って手を叩かれていました。 でも、エッチな話はしてくれて今までの付き合った彼氏は3人で、一人目は何も無し。 二人目はkissだけ。 3人目でロストバージンしたこと。 年は23歳でその時の彼氏が25歳だったことを聞きました。 25歳で別れてからもう男は嘘つきで信用にならないということも聞きなんとなく愛しくなってきました。 俺が [A.CREAを抱きたいなー。」 って言うと、 「絶対駄目。私、嫉妬しちゃうから男の人がかわいそう。」 だって。 「でも、抱きたい。いつならいいの?俺の誕生日だったら?」 と聞くと少し困った顔で 「誕生日ならいいよ。約束」 って言って指切りをしました。 誕生日までは5ヶ月ほどあり、でも結構出張で来ている場所なので来れることを見込んで喜んでいましたが、やはり今回物にできるかどうかと言う気持ちもありました。 今回の出張期間は1週間で土日が休みになり、お店に行った日が金曜日っていう事もあったので、 「土曜日にショッピングに連れて行ってほしい」 とお願いしました。 答えは 「土曜日に同伴でお店に入店してくれるならOK」 ということで商談成立。 でもお店がAM2時までということもありあんまり早いのは駄目ということでpm12時に俺のホテルに来てもらう予定にしました。 当日土曜日、AM11時半頃に部屋の番号を教えるために電話をかけたら、コールはするものの出ない。 これは嘘を付かれちゃったかなーって心配になりましたが、PM1時ごろ電話が鳴りました。 「ごめんなさーい。起きれなかったー。」 とのこと、ランチも一緒にする予定だったので、 「おなかすいてる?もしそれなら先食べててもいいよ。」 と言ってくれましたが、朝食を10時に済ましてたためそれほどおなかもすいていなかったので待つことにしました。 2時にはホテルに付き少し部屋で話した後、食事とショッピングに出ました。 ホテルの部屋には彼女のお店のユニフォームを置いて出たので再度夕方には戻る予定で。。。 食事もショッピングも終えホテルに帰り、少し時間があったので部屋でくつろいでました。 この時もやっぱり少し触ろうとすると、 「触るなら帰るからねー」 という始末。 29歳の割にはめちゃ純情で20歳ぐらいの感じ。 まあその時は部屋のベットには寝転びましたが、触り無しの抱き抱きだけ。 ちょうどその時に出張先の担当者Kから電話があり(この人はA.CREAの事を知っている人)、 「日曜日、どうする?ゴルフするか?それとも観光するか?」 と聞かれ、 「観光で」 と答えました。 すると 「じゃあ、A.CREAを誘って一緒に観光しよう。家が遠いからホテルに泊めてあげたら?」 って言うのでそれをそのまま隣に居てたA.CEAに話した。 「泊まるのはいいけど、少しでも触ったら帰るからねー。」 って言われ、 「俺は紳士だから触らないと決めたら触らないよ。」 といい納得してもらった。 同伴で店に行き23時の帰り際に 「じゃあ(ホテルに来れるのは)3時ごろかな?寝ずに待っとくわ-。電話してね。」 と言って別れた。 ホテルで待つこと4時間。 電話がかかってきた。 「友達のところに泊めてもらうから8時頃にホテルに行くね。怒ったー?」 と言われちゃいました。 まあ、Kとの待ち合わせは10時半なので問題ないわけで 「判ったよ。じゃあ8時に待っておくわ。」 と言ってその日は寝ました。 日曜の朝、8時にA.CREAが到着し、 「友達の家に泊まったけど、寝れなかった。」 との事。 10時半まで少し時間があるし、 「じゃあ一緒に寝よう。」 と言ってベットで二人で横になった。 その時もまた触らず紳士を気取ったのは言うまでも無い。 1時間だけ寝て、朝食を済ませ観光にKとKの彼女MとCREAと4人で出かけた。 観光を終えて帰ってきたのが18時。 今度は4人で俺の部屋で寝ました。 この時も何も無し。 日曜日も同伴でお店に行きました。 少し俺のことを理解してくれたみたいで、「すごい紳士だなー」と思ってくれたみたいです。 帰国は水曜日16時半フライトの飛行機。 水曜日は仕事はしないで帰るだけ、また時間も夕方の便で遅いため再度誘ってみました。 「水曜日帰るから水曜日は泊まりに来ない?」 すると 「いいよ。でも、紳士でなー」 と言われてしまいましたが、こっちはなんとなく進展を期待しました。 火曜日も早く仕事が終わったため、お店に顔を出しました。 「今日来てくれるよね?」 と再度確認をすると 「ユニフォームを取りに家に帰らないと駄目だからAM8時にホテルに行くよ」 との事。 またまた期待はずれ。 でも、朝方8時に来た時の彼女はすごい眠そう。 すぐに布団に入りおやすみタイムになりました。 俺のほうは深夜12時にはホテルに帰りぐっすり寝たのでそれほど眠たくなく彼女が寝静まったのをいい事に胸を触りました。 服の上からではなく生乳です。 触っても起きる気配は無し。 でも、同意の上でエッチがしたいためその時はそれでやめました。 少しすると、彼女が目を覚ましたので胸を触ろうとしました。 すると 「駄目ー」 と言う。 「なんで?さっき触ったのにー」 と正直に言うと少し怒り出したので 「冗談冗談、触ってないよ。」 と言ってあげました。 また少しすると寝静まった彼女。 今度は俺の息子をパンツから出し彼女の手を息子の上に置いて触らせました。 起きる気配無し。 それをいい事に興奮してそのまま彼女の手にいってしまった。。。 で、手についたままだとまずいので布団で拭き俺は起き上がってトイレに行く振りをして着替えました。 彼女が起きてる時に彼女の手を息子に持っていくとめっちゃ怒りだすので、この時も熟睡だったでしょう。 その後再度起きたので、 「胸を触りたい」 と正直にいい、初めは駄目駄目状態でしたが、少し紳士的な態度が良かったのか、触るのを許してくれました。 胸を触りKISSもし、(もともとは口にはkissさせてくれなかった)胸を舐めるまで許してもらうと、 「これ以上したら私もしたくなっちゃう」 と可愛く言われて、 「今までのエッチでは気持ちよかったの?」 と聞くと、 「痛いの半分、気持ちいいの半分」 と言ってました。 「でも4年間してないから、したいと言う気持ちは無いでしょう?」 と意地悪で話すと、困った顔をしてました。 でも、だんだんと気持ちよくなってきたのか、彼女の娘を触ろうとしたら足は開いてくれました。 でも、恥ずかしそうな感じでそれほど経験はなさそうな感じでした。 話は本当だと確信もしました。 下着の中に手を入れて愛撫を少ししたところで、 「そろそろやめる?」 と話を持ち掛け手を下着からとうのけました。 彼女は 「これでエッチしたからあなたのこと忘れられなくなっちゃった」 と言われ、 「エッチと言っても指を少し入れただけで本当のエッチじゃあないやん」 と俺が言うと、 「じゃあやる?」 と言うので、 「やるっていう言葉は俺は好きじゃあないよ。愛し合うっていうならいいけどね。」 と言うと 「じゃあ,,,愛し合う」 と言ってきました。 その後は、正直12時にはチェックアウトしないと駄目でその時の時間が11時半だったため速攻だったと思います。 彼女にkissや胸を舐めまわしながらしたのズボンと下着を一気に取り、自分もズボンパンツを脱ぎ頃合を見て息子で娘を擦りあい正常位で少しずつ入れました。 やはり少しきつかった感じでなかなか奥までは入りきらなかった。 もちろんコンちゃんなんか無しで入れました。(話の途中でもうすぐ生理が来ることを聞いたので) 途中で座位に変更すると、彼女は恥ずかしそうに合体部分を隠しました。 いきそうになったところで 「どこに出す?外?中?」 って聞くと 「中で,,,」 と言ったのでそのまま再度正常位でそのまま中に出しました。 彼女いわく「日本人の初めての男性経験者」だそうです。 あんまり声を出さない彼女でした(多分恥ずかしいのでしょう) 息子を抜いた後も、娘を隠してしまって全く見せてくれません。 めちゃくちゃ純情な彼女をすごく大事に思いました。 でも、実は日本に彼女が居るんですよね。 A.CREAにも正直に俺には彼女がいてる事を観光に行ってる時から話をしてましたので、これからはどうなるでしょうね。 忘れられない存在になってしまった事で少し変わってしまうかもしれません。 ちなみに彼女の妹さんは日本人と結婚し、今現在は日本に住んでいるそうです。 国際結婚とは正直難しいと思いますが、、、。 次回の出張予定は12月。 また間違いなくカラオケのお店に会いに行ってしまいそうです。 長々となり申し訳ありません。 下手な文章で申し訳ありません。 |
| ■ 熊谷のエステ |
| 投稿No. | : 3038 |
|
| 名前 | : ヒサ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/10/14 |
| 初めて投稿しますが、いつも楽しく読んでいます。 今年の5月に出張で熊谷に泊まった時の事。 会議後の懇親会が終わり、街で飲み直してホテルに戻ったのが1時。 せっかくの出張だから、と一応来る前にチェックしていた店に電話すると、まだ営業中って事で向かいました。 駅の北口から5分位の雑居ビルの2階にある店「○○○」(名前忘れた・・・) 5,6年前は本○エステが結構あったから、一応期待しながら店に入る。 受付で念の為に○番の事を聞くと、「無いよ」と言いながらも奥のお姉さんに確認に行ったり来たり。 段々面倒になって来たので、お金を払ってマッサージルームに行くとお姉さんは30半ば位。 スタイルは良いので、まぁ良いか。 マッサージはさすがに上手でしたね、年の功。 で、サービス・タイム。 有り無しどっちかなぁ、と期待していたら・・・有りでした! うつ伏せでリップ、乳首を使って一撫でして仰向けになり、生Fとなったので、「よ〜し、このまま!」と思ったのもつかの間、ゴムをつけての騎乗位挿入。 気を取り直してズコズコやるも、メリハリの無さとアルコールのせいか中折れ気味。 「酒飲んでるから出るまで時間掛かるかも、生でも良い?」 『時間なら、大丈夫だから』 時間無制限か!?、と思いつつ気づいた、こいつの息臭ー。 完璧に萎えてしまったので、もう一度生Fさせながら生交渉。 ダメダメ連発するも、そのうち何も言わなくなった。 元気になったので今度は正常位で。 入れる時に拒む仕草はしたけどハッキリ拒否されなかったので、そのまま挿入。 やっぱ生だよな、と思いながら相手を見ると結構感じてる様子。 ○ンコもグチョグチョ、シーツにも大量の愛液の跡でニンマリ、これならいけるかな。 濡れ過ぎてシマリの悪いマンコだが高速ピストン。 もうチョイ、もうチョイ。女もいい感じ。 「出るぞ〜!!」 で、大量噴射、当然中だし。 なんか言われるかなぁ、と思ったけど何も言われず、そのままシャワーへ。 ボーっとしてる様で気持ち良かったのか、ただ単に眠かったのかな? その後は行く機会が無かったのですが、ネットで調べたら店の名が消えていました。 値段と質を都内と比べても数段落ちるし、繁盛してなさそうだったけど、ガサ入れかもね。 ここ1〜2年の警察はマジっぽい、凄みを感じる。 また気が向いたら第2弾投稿します。 |
| ■ 乱交で |
| 投稿No. | : 3037 |
|
| 名前 | : だいちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/10/13 |
| 以前と比べ廃れてしましたが、乱交でのことをお話します。 この業界に興味のある方はご存知と思いますが、生を売り物にしてる@sです。 しかも、ほとんど二十歳前のギャルばかり・・ まじではじめは信じられないぐらい可愛い子ばかり・・・ 初参加の時はそれなりに楽しみましたが、さすがに5人相手では最後までもたず・・ いまでは 悪知恵を働かせ、いきそうになると少し出して・・・全ての子に中出ししてます。 女の子には「出しちゃうとこの後もたないから」などと言い訳し、 「でも気持ちよかった。ありがとう」と言えば・・ニコニコ笑ってる馬鹿女・・ で、俺はもう飽きたから行かないけど・・興味あったら参加してみたら。 そろそろ俺、エイズ検査にいかなきゃな(T T) |
| ■ 従姉妹のお姉さん |
| 投稿No. | : 3036 |
|
| 名前 | : しげるクン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 25 | |
| 掲載日 | : 2006/10/13 |
| いつも楽しく読ませてもらってます。 今日は俺の中出し経験を書いてみます。 俺が高校2年の夏休みの時の事です。 親の実家が岩手で、毎年夏の盆に3日間滞在します。 実家には親の兄夫婦の家庭になっていてオジイちゃんの世話をしてます。 親の兄夫婦には瑞穂さんという俺からすれば従姉妹の姉になる女性と、その弟がいます。 実家へ到着すると、弟のほうは東京へ遊びに行ったとの事で居なかった。 夕飯も終わり、俺は実家の2階へと上がり姉と話しをしようと部屋の前までくると、なにやらHな声がドアの中から聞こえたので、そっとドアを開けてみると、お姉さんがHなビデオを凄く小さい音でかけながらオナニーしていたのです。 パンティの上から棒でアソコを擦ってました。 暫く見ているとパンティを降ろしたので、そっと部屋の中に入り、 俺:お姉さん。 姉:!? 俺:あれれ? お姉さん、なにしてんの? ありゃあ、Hなんだね 姉は、それはそれは慌ててアソコと胸を隠しますが、無駄なことです。 俺:俺のここ見てよ。パンパンだよ。姉さんのせいだから責任とってくれよ。 姉:え?責任って・・・ 俺:俺が相手でセックスしようよ。 姉:ごめん。私がわるかったね。 もう出ていて。内緒にして。ね、お願いね。 俺:この処理はどうすんの? 責任。。。。 そしてセックスをしてゴムを付けられましたが、すぐに取り、生で入れて、そのまま中でフィニッシュしました。 出した途端、生・中出しされたことに気付かれ、姉さんは動揺して 「何でゴムしてないの?中でだしたの?」 と責めたてられましたが、俺は 「すべては姉さんが俺をその気にさせたから。」 と言って部屋をでました。 でも残念ですが妊娠しなかったようです。 今度こそ妊娠させたいので、来年の夏に再度、濃いのを中に注入します。 |
| ■ 会社の先輩に |
| 投稿No. | : 3035 |
|
| 名前 | : マサト | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/10/13 |
| 僕は入社以来同じ課の女性先輩が好きで日々、その日の彼女を思い浮かべオナニーしてました。 ある日、彼女が僕へ仕事の説明をしているときにブラウスからブラに覆われたオッパイを覗きガマンできず、その日、夜に食事に誘いました。 県内の某繁華街の居酒屋で色々と話し、そして下ネタへと。 お互いノリノリで。 居酒屋を出てから少し歩きながら自然とホテルへ誘うと、キョトンとしながらも抵抗することなく入ってくれた。 Y子さん『Mクン・・・私でいいの? 5つも年上なのよ』 僕『Yさんしか俺には考えられない。好きです!YさんとHしたくて』 Yさん『30過ぎてしまって、大した身体してないし、恥ずかしい。期待しないでね』 そして、除々に服を剥ぎ取り、お互い裸に・・・そして挿入しようとすると Yさん『あ、ちょっと待って。お願い、ゴムは付けて。Mクンの気持ちは嬉しいけど、今日はゴム付けてくれない? お願い。危険日のはずだから。ね。ごめんね』 僕『僕、Yさんのことが大好きだから生で入れたい。ゴメン!』 と言って、大洪水のYさんのアソコへと挿入した。 Yさん『あああああ、気持ちいい。。。でも、出すのは外・外でよ。必ずね、あああ』 結果、ガマンできず中で大量に射精してしまいました。 Yさんは、かなり焦ってますが1回中で出したので、2回も3回も同じだと思い、2回戦目は、生に抵抗するYさんに少し強引に入れ、中出しをしました。 そして、Yさんはやはり彼女の予想通り妊娠してしまいました。 Yさんに夜、喫茶店に呼び出され、妊娠したことを告げられ、どうしたらよいかを相談されました。 僕は、これをきっかけに結婚したい意志を伝えると、彼女は、その場で泣きだしてしまったのです。(嬉しかったらしく) Yさんは当然、僕の年齢から責任とれず中絶・別れを切り出されると思っていたようですが、僕が結婚を申し込んだのです。 今、僕らはその後、結婚し5年が経ちます。 子供は2人。幸せな家庭です。 |
| ■ K代 |
| 投稿No. | : 3034 |
|
| 名前 | : KAN | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/10/12 |
| 【投稿No.:
2998の続き】 朝、K代の旦那のベッドで目が覚めると、K代が居ない。 「あれ?」と思い下に下りて行くと、弁当を作るK代が。 「おはよう」 と声を掛けながらK代にまとわり付く。 「ダメだよ。火使ってるから危ないって」 と言いながらも舌を絡めるK代。 ノーブラの上に着ているぴっちりしたTシャツがやけに艶かしい。 火をすっと消し、Tシャツをたくしあげ、ピンと尖った乳首を口に含む。 「もう、朝から発情するな!」 と言うK代ですが、強い抵抗では無い。 そのままホットパンツも脱がせ、全裸状態に。 エプロンがかかっているのを見つけると、K代に着せてみた。 「やっぱりね〜。KANは絶対これするって思ってた。しまっとけば良かった」 と恥ずかしがりながらもしっかり裸エプロン状態。 朝日の差す台所で裸エプロンのまま弁当作りをさせて見た。 非常にエロい。 弁当を詰め込むのを見ながら無意識に自分をしごいていた。 気が付いたK代は 「なんで自分でしてるの〜。勿体無い。私がする」 と、エプロン姿のままパクっと咥えた。 「おいおい。自分の家で家族写真の前で、裸エプロンで他人棒を咥えるってK代もすごいな」 何て冷やかしてると潤んだ瞳で見上げながら 「KANの意地悪」 などと誘って来る。 6年の成果だろう。 K代のフェラは私好み。 旦那には一切しないと言っている。 手コキは旦那相手に相当鍛えさせた。(私の指示で挿入は極力控えさせ、旦那が来た時は手技で抜い満足させる約束にしている) 昨日の仕返しをするようにしっかりみっちり口・舌・両手をフル稼働させるK代。 このままではやばいので、すっと体を入れ替え、K代を組み敷く。 「ちょっと。今は私が責めてるんでしょ!」 とやり返そうとするK代。 その一瞬をついてヌルっと挿入。 「うっ!」 っと眉間に皺を寄せながら悶えるK代。 K代の技で散々弄ばれた後なので、早々に射精感が。 「ここでいったらK代の思うつぼだ。どうにかやり返さないと」 と思い、すっと抜いて速攻クリ吸い&指マンに移行。 「あ!ずるい。KAN駄目。ダメ〜〜。」 と呻きながら体を震わし絶頂を味わうK代。 痙攣を続けるK代の足を無理やり開き再度挿入。 怒涛のピストンを慣行し、そのままドップリと中に出した。 昨日から連続なのに出る出る。 息を乱したK代を見下ろしながら、スルっと抜く。 朝日が眩しい台所の床ではK代が股を開いたまま痙攣を繰り返す。 股間からは大量にあふれ出す精子が。 デジカメを取り出し、記念撮影。 何枚か撮り終えてもK代はぐったりしたまま。 旦那が見たらどう思うだろう。 まさか自分の妻が何時もはしない裸エプロン姿で自分の家の台所の床で他人に中に出されてるなんて・・・。 しかも、しっかりと気をやり、何度も絶頂を貪ってるなんて。 旦那さん。K代は私がしっかりエロ妻に育ててますからね。 手コキは相当なもんでしょ? さ、K代が元気を取り戻したら弁当持って露出撮影に出かけよう。 今日は天気も良いし、外でも中出し出来そうだ。 続きはまたの機会に。 |
| ■ tomok |
| 投稿No. | : 3033 |
|
| 名前 | : kota | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/10/12 |
| 東京ドームに野球観戦の帰り、彼女を送って行った際に 『ちょっとお茶でもどう?』 と言われ初めて彼女の家にお邪魔しました。 とてもきれいな部屋で、しばしテレビを見ながら談笑していました。 そのうちにエッチな話になってきて、彼女曰くここ一年以上セックスしていないと言うのです。 彼女の目はもう僕を誘ってるようにしかみえず、だんだん顔を近づけてキスしました。 お互いに恥ずかしいのか遠慮がちなキスでしたが、何度も微笑みながらキスを繰り返してるうちにとけ込んできて、いつしか激しいキスをしていました。 そして僕が胸に手を伸ばすと豊満な胸でした。 モーターショーなどのイベントコンパニオンをしてる彼女なのでスタイルは抜群。 そんな中彼女が 『シャワー浴びようよ』 と言って二人でシャワーを浴びました。 バスルームではお互いにいやらしいことをしながら楽しくお風呂に入り、早くベッドでしたという気持ちが高ぶっていました。 バスルームからあがり冷たいものを飲んでいると、うしろから彼女が僕の背中を舐めてきたのです。 それがとても気持ちよく、舐められながら彼女の手がたくみに僕の下半身を触りだしたのです。 僕も耐えられず彼女を抱き寄せて熱いキスをし抱っこしました。 すると彼女の下半身から太ももにかけてヌルヌルした愛液が滴り落ちてきました。 彼女に 『あ〜もうこんなに濡れてる。。。 早くベッドにいこうよ〜』 と耳元でささやかれ、僕も一気にヒートアップ! 彼女をベッドまで抱きかかえていきました。 ベッドに入るともうお互いに激しく熱いキスをしながら、体中やさしく愛撫しました。 そして彼女の泉溢れたところに顔をうずめ、ゆっくりと舌の先でまわりから舐め始めた途端なんとも言えない聞いた人しかわかないいやらしい声を出しはじめました。 そして舌の先でクリを舐めたらドンドン愛液があふれ、何度も逝かせました。 逝くと同時に今度は僕の体を舐めてきて、その舌使いといったらかなりの経験をしてるように思え、僕のペニスは起ちっぱなし。。 フェラはプロじゃないかと思うほどテクニシャン。 そして彼女が 『ねえ早く入れて。。』 とせがんできました。 僕が 『ゴム持ってないけど。。』 というと 『そんなのいらないよ。生でしよっ。だから早く入れて。。。』 と言ったのでもう迷いなく入れました。 入れたとたん彼女が 『あーすごい、kotaちゃんのすごい!』 といやらしい声で何度もささやき僕も彼女のすべてに大興奮! そして興奮は最高潮になったとき彼女は 『中で思いっきり出して!!お願い!!きもちいい!!』 そんなこと言われて僕も耐えられず 『いくぞー あーいっちゃう。。』 と、彼女のマンコに思いっきり出しました。 それからというものの、会うたびに狂ったようにセックスをしまくるのでした。 |
| ■ デリヘルの彼女 |
| 投稿No. | : 3032 |
|
| 名前 | : ドライバー | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/10/11 |
| お初です、自分の中出し体験を聞いて下さい。 自分はかなりの中出しマニアです。 今付き合っている彼女(セフレ)も中出しマニアです。 彼女はデリヘルで働いていて自分は運転手をしています。 今回の投稿はその彼女の話です。 彼女は25歳、身長165cmでDカップのごく普通の子です。 出会いも送迎の時に仲良くなってプライベートでも遊ぶようになり、ついHしちゃってからセフレの関係になりました。 彼女は職業柄、万が一に備えてピルを飲んでいます。 そんなわけで妊娠の心配もなく思う存分中出しができます。 彼女は最近では自分の中出しだけでは飽きたらず客にまで本番をさせ中出しさせて帰ってくる始末です。 もう中出しさせた人数は50人を超えているでしょう。 先日もホテルの外で彼女を待っているとニコニコしながら車に乗り込んできて自分の手を取るとスカートの中からパンツの中へ誘導してきました。 触ってみるとマンコは中出しされたザーメンでタプタプ。 そして自分に嫉妬させるように 「今日のお客さん凄かったよぉ〜、90分で3回も中出しされちゃった〜、私のマンコの中他の男のザーメンでいっぱいだよ〜」 と言ってきた。 そして自分の指に付いた中出し汁をいやらしい顔で舐め取りました。 その光景と嫉妬で自分は車を人目に付きにくい場所に停めて彼女を後部座席に連れ込み股を押し広げて、ザーメンで白濁した彼女のマンコに吸い付き誰の物とも判らないザーメンを吸いだし、彼女に口移しで飲ませました。 そしてズボンからすでに勃起しているチンポを取り出すと一気に彼女の中に入れて亀頭のカリで奥の方に溜まったザーメンを掻き出すようにえぐりました。 彼女も俺もザーメンまみれのキスで興奮して5分もしないでイキました。 俺は彼女の奥に他の男のザーメンを押し流すように大量のザーメンを注ぎ込み 「もう他の男に中出しさせるなよ。」 と言いましたが、彼女は 「すっごく興奮した、またしてね。」 とまったく聞く耳を持っている様子もなく言いました。 案の定、また次の日、客のアパートの外で彼女を待っているとニコニコして車に乗り込んできた彼女が 「コレ、な〜んだ?」 と言ってパンツを脱いで俺に渡すと、黒のパンツの股の部分がザーメンで白く汚れていた。 「お前、また客に中出しさせたのかよ?」 と聞くと 「うん、ダメって言ったのに2回も中出しされちゃった、どうしよう・・・私の中に他の男のザーメンがいっぱい入ってるの。」 とまた俺を挑発してきました。 そして移動中も指でオナニーしだして 「あああ、他の男のザーメン気持ちイイ!溢れてきたの指で奥まで押し戻しちゃうの。」 と言って俺を挑発し続けた。 もちろん俺は車を止めて前日のように彼女のマンコからザーメンを吸出し、変わりに俺のザーメンで彼女のマンコを満たした。 このまま彼女がもっとエスカレートしないか心配です。 |
| ■ 178センチモデル便所 |
| 投稿No. | : 3031 |
|
| 名前 | : Pおやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/10/11 |
| イベントであったJは、178センチの19歳モデル。 その夜Jはすでに、出来上がっていて、目はどこをみてるのかわからないし、口は半開きで、ビール瓶をしゃぶっている姿は、どう見ても発情中でした。 Jとは前にもこういう状態のときにホテルになだれ込んだことが会ったけど、彼女は覚えてるかどうか。 その夜もオレの股間をさすってくるので、いただこうと思ってキスをしながら、デニムのミニスカートの中に手を滑り込ませると、ビチョビチョのマンコが! 『お前、下着は?』 『しらな〜〜い』 マンコに指を突き立てたまま、別フロアのトイレに連れ込みました。 トイレの個室で指マンしてやると、もう大洪水で、 『ああ〜〜〜んきもちいいい〜〜〜ちんぽおお』 と大声で騒ぎます。 おもしろいので、無理矢理しゃがませ口にちんぽを突っ込むと携帯で一緒に来ている友人を呼びつけました。 すぐにやってきた友人のちんぽもくわえさせ、さすがに三人で個室はきついので、外に出ると、もう誰が入ってきてもしらねえってかんじで、スカートをまくり上げてむき出しにした尻にオレのちんぽを突き刺してやりました。 友人も、Jのキャミをずらしてでかいおっぱいを露出させ、それを揉みまわしながら、ちんぽをしゃぶらせました。 もう、Jはぶっ飛んでしまって、犬のように鳴きわめいていました。 『ちんぽ好き〜〜ちんぽ好き〜〜』 『このどすけべが!ユルマン!』 『あ〜〜んごめんなさい〜ゆるくてごめんなさい〜〜〜』 若いのに、Jのまんこはほんとにすかすかで、でも、肉が絡み付いてくる感じが、おもちゃを使ってるみたいに気持ちよく、これはもう、中にザーメンを吐き出してやるしかないなって感じでした。 『ほしいか?』 『ほし〜〜!熱いのちょうだい〜〜。』 『赤ん坊できてもいいの?おなかが大きくなるよ。』 『いい〜〜!いい〜〜〜!ちょうだい〜〜〜!』 オレと友人で、たっぷりJのマンコを便所にしてやりました。 精液をたれながしたままのJをタクシーに乗せ、その夜はそのまま、SMクラブへ遊びにいきました。 オレと仲のいいS女王に、縄をかけてもらい、フィストファックを仕込んでやったら、どうやら病み付きになったらしいです。 |
| ■ 困ったチンチンちゃん |
| 投稿No. | : 3030 |
|
| 名前 | : 元極道の妻 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 26 | |
| 掲載日 | : 2006/10/10 |
| 夫は極道でしたが、ちょっとしたごたごたに巻き込まれ亡くなってしまいました。 私は保母さんの資格を持っていましたので、遠縁が経営してる幼稚園で保母さんをするようになりました。 園児の正夫ちゃんのパパが今日も迎えに来ています。 パパはリストラに合って只今は主夫業に励んでいるようです。 ママは東大出のバリバリのキャリアらしく夫には主夫業をさせています。 最近はセックスレスらしくパパは溜まったものの処理を自分でしているらしく可哀想です。 パパはとっても可愛くて抱きしめたくなるのです。 ママは今晩出張で帰らないそうなので、パパを慰めに自宅に訪問します。 ワインを持って自宅に行くと、正夫ちゃんは昼間の疲れでぐっすりと寝ていました。 ワインを飲みながらお互いに身の上話をしているうちに、なんとなくセックスをしたくなり正夫ちゃんの両親のベッドでセックスになりました。 私は濡れ濡れそしてパパはビンビンなんです。 いきなり69になり、舐め合って一層盛り上がって挿入なんです。 パパの大きなものが私の中に入ってきました…デカイ!! あそこが切れそうに感じます。 でも少し時間が経つと上手く収まりとっても相性が良いんですね。 私もパパも最高潮に達した時、生中で行ってしまいました。 精子の量も凄くあふれ出てくるんです。 パパも私も本当に久し振りのセックスなんです。 やっぱしセックスは生に限りますね。 これからはパパを愛人にして、セックスライフを暫く愉しみたいとお持っています。 |
| ■ 処女を捧げた上司 |
| 投稿No. | : 3029 |
|
| 名前 | : 赤ベコちゃん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/10/10 |
| 私が短大を卒業して、某大手の会社に就職しました。 上司は10歳年上で、私の仕事の面倒を良くみてくれました。 不器用な私は何でも手取り足取り教えて貰っても理解出来ず、何度も同じ事を繰り返していたんです。 残業の時は自宅まで車で送って貰っていました。 車だったら10分位でしょうか。 父親の話を良く聞いて貰っていました。 そんな事が凡そ半年位が続いていました。 上司と一緒に札幌に出張なんです…もう抱いて欲しい??? 夕方に着いて、2人で食事した後ホテルに戻って上司の部屋に行きました。 勿論、お酒は飲んでいますので抱いて欲しいと言って肩を寄せました。 おっぱいが小さくて申し訳がないが、初めての経験だからそれで我慢して下さいと言ってしまったんです。 本当にオッパイはないんです。 板胸いや心が痛む位無いんです。 上司はトンちゃんというニックネームが付いているんです。 トンちゃんは優しく私を抱いてゆっくり裸にして行きました。 体中時間を掛け愛撫してくれたので、もう体中の神経が興奮状態なんです。 でも始めてのあそこはとっても小さく人差し指も半分も入りません。 トンちゃんに早く欲しい、痛くても我慢するから早く入れて… トンちゃんのものが入って瞬間、熱い鉄の棒がねじ込まれた感じなんです。 動かさなくてもとっても痛いんですが、もう好きな上司のものが入っているだけで幸せなんです。 じっくりと時間を掛けている間に少しずつ慣れてきて、腰を動かしたら感じるようになってきました。 生理が終わったばかりでしたので、中で行って貰いました。 精子が私の子宮の中でたくさん泳いでいると思っただけで、改めて幸せを感じました。 トンちゃんと私が結婚するまでに400回位セックスをしましたが、生中だしは初体験の時だけでした。 その時以外は生でするんですが、射精時はコンちゃんを着用していました。 これは25年前の思い出で、時々トンちゃんの事を思い出し一人エッチをしています。 現在は勿論、夫も子供も居ます。 |
| ■ トイレで中出し |
| 投稿No. | : 3028 |
|
| 名前 | : トム・ヤム・クン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 30 | |
| 掲載日 | : 2006/10/9 |
| 先週、会社の事務員のA子(32歳)が妊娠しました。 旦那は隣の課の主任ですが子供は俺の子供です。 A子と旦那の主任は結婚して2年目ですがA子と俺は結婚前からセフレの関係でした。 結婚してから関係を持つ回数は以前より減りましたが、それでも月に2〜3回は会ってHしていました。 ほとんどの場合A子とはゴム着きでHしてますが、ちょうど妊娠がわかる前の月にHした時は生でした。 いつも郊外の公園の駐車場で会ってどちらかの車でラブホに行くのですが、その日はお互いに発情していて車の中で触りあいになりました。 A子もすごく感じてビショビショで俺も興奮してビンビンでした。 もうお互いにホテルまで我慢できないって感じでした。 あいにく、車はスモークとは張っていなくて外から丸見えだったので、公園にある公衆トイレに二人でなだれ込みました。 あたりに人影は無かったので障害者用の広い個室に入りカギを閉めると、荒々しい勢いでDキスで舌を絡ませお互いの下半身のジーンズとパンツを剥ぎ取るように脱がせ合うとA子が俺を便器の上に押し倒すように座らせて上にまたがってきて一気に中に入れました。 (ゴムは持っていませんでしたし、持っていたとしてもお互いに使う気など無かったでしょう) 二人の興奮は最高潮に達していて声が出ないように舌を絡ませていたので荒々しい鼻息が個室に響いていました。 A子はいつもよりも激しく腰を振って乱れていて、すぐに身体を痙攣させてイキました。 今度はA子を壁に手を付かせて立たせて立ちバックで突きまくりました。 初めはゆっくりでしたが俺もイキそうになってくると腰が自然に速く動いてきて、トイレにはパンパンパンパンとHな音が鳴り響き、気が付くとA子も辺りかまわず大声で声を出していました。 そしてそのままA子の中でフィニッシュ。 初の野外だったせいかいつもより大量に出ました。 A子も俺がイクとヒザをガクガクさせて感じてくれて、しばらく繋がったまま後ろ向きでキスをしていました。 A子の中からペニスを抜くとA子の太ももを伝って二人の液が混ざって白濁した汁が垂れてきました。 トイレットペーパーでA子の股間を綺麗にして、俺のペニスはA子にお掃除フェラで綺麗にしてもらいました。 その日はA子の時間の都合でそこで別れました。 2日後、会社で皆に聞こえないようにA子に 「こないだのHすっごく興奮したね?」 と言うと 「うん、すっごく興奮した。またしたい」 と言ってきた。 午後に、またA子に 「仕事終わったら、会社のトイレで犯してあげよっか?」 と言うと 「えっ・・・・」 と驚いた顔をした後にすごくHな顔になった。 夕方にまた 「どうする?」 って聞いたら 「・・・・して」 と言ってきた。 A子と俺は残業の振りして皆が帰るまで仕事しているふりをした。 途中、A子の旦那が迎えにきたがA子は 「残業だから先に帰って」 と追い返した。 午後8時、とうとう最後の2人になると、一緒にトイレに駆け込んだ。 A子の制服のスカートの中に手を入れるともうグッショリ濡れていた 「なんだよコレ」 とA子に愛液で光った指を見せると 「だってぇ〜」 と恥ずかしがっていた。 A子は自分から俺のズボンを脱がすとフェラで俺のペニスを固く勃起させた。 俺はA子を壁に寄りかからせるとA子の股を開きグッショリ濡れたパンティをズラして立ったままで前からA子の中に入れた。 A子は初めての体位だったらしく 「イヤ〜、こんな格好でHだよ〜」 と興奮していた。 そのままA子を突き上げ、ブラもズリ上げて両手で乳を揉みながらガツガツとA子の身体が持ち上がるくらい突き上げた。 「やああああ・・・イク、イッちょうよ〜!!」 とA子が俺の支えなしで立ってられないくらいガグガグとヒザを痙攣させてイキそうになったので、俺も動きを速めてスパートをかけてA子がイッってすぐにA子の中にザーメンを吐き出した。 俺がザーメンを出し切りA子の中からペニスを抜くと、A子は壁に寄りかかったまま、ズルズルとしゃがみ込んだ。 A子の股間からはまた二人の混ざり合った汁が溢れだして床に垂れていた。 A子の口元にペニスを近づけ 「どお?興奮した?」 と聞くと 「・・・トイレでするのクセになりそう・・・」 とご満悦な様子だった。 それから1ヶ月の間、週2のペースで会社や野外、デパートのトイレでHしまくった。 もちろんすべて生中出し。 一度Hの途中で 「いっつも生で大丈夫なの?」 と聞いたことがあったが 「いいの、そのほうが感じるの」 と興奮のあまり妊娠などお構い無しだった。 そんな1ヶ月が続くとやはりA子の生理が止まった。 まだ、妊娠検査薬で調べた段階ですが、まず間違いないでしょう。 A子は 「どうしよう?妊娠しちゃったよ〜」 と俺に言いましたが、次の日はまたトイレで中出ししちゃってました。 まだ旦那には妊娠のことは伝えてません。 俺はこれからどうするか考えていますが、A子はのん気に 「次は何処のトイレでHする?」 なんてメールしてきます。 |
| ■ 最高だったわ!! |
| 投稿No. | : 3027 |
|
| 名前 | : 綾 | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 1X | |
| 掲載日 | : 2006/10/9 |
| 綾は学校の担任に始めて許しました。 それは丁度生理が始まる前の日で、学校に残ってブラスバンドのフルートの練習を一人でしていました。 担任の山崎先生は音楽の先生ですが、楽器は何でも出来るんです。 私の場合、高温が上手く出来ず指導して貰っていたんですが、先生の肘が私のオッパイに触れたんです。 生理前でとっても敏感になっていた綾は思わず先生に感じたわと言ってしまいました。 それからはもう練習どころではありません。 先生に好きと言って抱き付きました。 「先生、綾は先生の事、前から尊敬していたんです、しかも音楽は万能でしょう、そしてとっても優しいでしょう。」 綾は初めてではないし生理が始まるから抱いて欲しいと懇願したんです。 先生は本当なのと言って、綾の下着を取って膝に抱き上げ、今度はオッパイを優しく撫でたり、耳に温かい息を掛けたり・・・・ もう綾は意識がなくなりそうな感じなんですが、先生の大きなものが綾の中に入って来ました。 とっても大きく二回目の綾には大き過ぎるんですが、痛くは無くとっても気持ちが良いんです。 先生が腰を動かすたびに綾の子宮に当って、何かとっても変な気持ちになるんです。 でも大きなちんちんは全部は入りませんが、綾も先生ももう最高です。 先生は 「綾出すぞ」 と言って、熱いものを綾の中に… この日、先生は綾の中に2回もとっても濃いものをたくさん放出してくれました。 |
| ■ 年下のお局様と |
| 投稿No. | : 3026 |
|
| 名前 | : H | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 37 | |
| 掲載日 | : 2006/10/8 |
| 【投稿No.:2971の続き】 和美と出張で4泊5日で沖縄に行くことになった。 商品の説明が主な仕事で・・・ 女房には部下の女の子と出張になったよと話し、正直女性と一緒だと失敗は許されないから大変だよと言って一緒に行くのをめんどくさそうに話しておいた。 和美とは出張前夜は資料の作成で真面目に遅くまで仕事。 資料ができあがったのは12時過ぎ。 さすがにその時は家に送ってあげるだけにして、翌日からの旅行に備えることにした。 そして、出張当日。 空港で和美と落ち合い、飛行機に乗り込み事前予約でとった2列シートに座る。 和美「なんだか新婚旅行だね♪」 H「うん。和美がいつもより綺麗にみえるよ」 和美「え〜それじゃいつもは綺麗じゃないみたい」 H「俺はどっちでも和美と一緒ならいいけどね」 などとのろけていると飛行機は飛び立った。 2時間ぐらいの飛行時間、手を握りあったまま眠ってて目が覚めると眼下にはエメラルドグリーンの海が広がった。 空港に到着すると暑い・・・の一言。 とりあえず、那覇市内の用務先に向かう。 初日のプレゼンは和美のサポートのおかげでうまくいった。 先方も好印象で、用務先を出たとき和美と二人で思わずガッツポーズ! そして・・・午後4時半には仕事も終わり、会社に電話したあと宿泊先のホテルに向かった。 フロントでのチェックで、和美は当然って顔で「妻」とサイン。 5日間の即席夫婦のできあがり。 部屋にはいると、我慢していたのが爆発したかのように、和美はキスをしてきた。 和美「やっと二人っきりになったね」 H「うん、ちょっと疲れたけどね。お腹はすいてない?」 和美「ううん。それより、こっちが食べたいの」 と俺の股間を触ってきた。 キスをしながら和美の服を脱がしてみると、なんとノーパンノーブラ。 H[お・・おまえ、飛行機に乗るときも来て無かったの?」 和美「だって、せっかくの旅行だもの。刺激的じゃないとね?」 そういいつつ股間を触ると、かなりの洪水が発生していた。 和美「○×商事さんのところでも、見られていると思うと、あふれてきそうで、早くあなたに抱かれたかったの」 といいつつ狂った雌犬のように私を脱がし始めた。 そして私のペニスが出てくると 和美「これが食べたいの・・」 と言ったかと思うと、いきなりしゃぶり始め、すぐに勃たされてしまった。 これでは単に犯されているだけだと思い、俺も和美の股間を舐めるため和美を押し倒し69の状態に。 和美「いい・・・気持ちいい・・・もっともっと舐めて」 H「和美・・逝きそうだよ。我慢できない」 和美「逝って、和美のお口に精子ぶちまけて」 H「逝く!逝くよ〜!」 ドクドクと和美の口の中にぶちまけてしまった。と思っていた・・・ 和美「Hさん濃い〜和美嬉しいわ」 和美の顔を見ると顔中に精子がかかっているではないか。 逝くときに口から出てしまい、どうやら顔射をしてしまったようである。 とりあえず顔を洗わせようとすると 和美「いや〜!今日はHさんの匂いを和美に染みこませたいの。Hさんも和美の匂い体に染みこませて」 H「じゃあ明日の朝までシャワー禁止だよ」 和美「うん、嬉しい」 顔射を決めたまま今度はディープキスをして、今度は和美の洪水を俺の顔に塗るため、顔面騎乗位をさせる。 舌をのばして和美のま○こを舐め、和美はしばらく俺の顔の上で腰を振っていると 和美「Hさん私も逝く・・・逝く」と腰をさっきよりも強く押しつけてきた。 するとなんとあろうことか私の顔の上で、尿意をもよおしたのか、放尿を開始。 和美「ごめんなさい・・我慢できなかったの」 H「おしっこだけは勘弁してよ〜」 和美「ごめんなさい。でもちゃんと拭くから許して」 というと私の顔を舐め始めて、すっかり顔中和美の唾液まみれになってしまった。 舐められているとだんだんペニスが勃ってきて、それに気づいた和美は体中をなめ回し始めた。 そしてギンギンになったペニスをみて、 和美「しよ・・・この大きなので和美を犯して」 H「欲しいなら自分で入れてごらん」 和美「うん。入れるね・・・ああ〜Hさんが和美に入ってきた。熱い・・」 H「和美の中も熱いよ・・・」 和美「突いて、和美の子宮を突いて」 騎乗位の格好で和美を突くと、狂ったように和美はうなりだした。 必死に俺にしがみつき俺を舐め回しつつ・・・ 和美「Hさん、Hさん、あ゛〜いぐぅ」 H「和美ぃ俺も逝くよ」 和美「ちょうだい、精子を和美の中に頂戴」 H「和美、孕め〜俺の子を孕め〜」 和美「だめえ、もう逝くぅ〜ああああ」 H「出すぞ出すぞ〜逝く〜」 白くなったかと思うと、ペニスは容赦なくドクドクとうなりをあげて、精子を和美の中に送り込んでいた。 しばらく結合したまま時間がすすんで、和美が俺の横に倒れ込んできた。 和美「私たちってけだものかなあ」 H「うん。けだものだね。今日はいろんな匂いがするし」 和美「ふふふ、本当・・ねぇ?Hさん?」 H「なんだい?和美?」 和美「さっき孕め〜って言ったでしょ?実はあなたの赤ちゃんできたみたい」 H「へっ?出来たの?」 和美「うん・・・一応検査したら2ヶ月みたい」 H「どうしよう・・・」 和美「うろたえないの!私は産むから。でもあなたには迷惑かけない」 H「だってその子父親無しなんてなるぞ」 和美「前に言ったでしょ?あなたの子供が欲しいって。あなたと家庭は築け無いけど、あなたの想いが欲しいの。そんな顔しないで、慰謝料とか養育費とか要求しないから。だって最高の贈り物もらったんだよ・・」 沖縄出張の初日に衝撃の告白でした。 続きはまた・・・ |
| ■ セカンド童貞 |
| 投稿No. | : 3025 |
|
| 名前 | : ラッキーおやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/10/7 |
| 当時、私(37歳)は奥手で妻以外は素人童貞でした。 それにひきかえ友人(25歳)はナンパ上手で、まだ海の冷たいゴールデンウィークにJETで遊んでいて、20歳の2人組をナンパしてきました。 10分ほどJETに水着も着ないで乗せてあげ、その場は別れたのですが、友人が 「あとでご飯の約束をしてるからみちづれですよ」 と言いました。 当然友人が美人なほう狙いで、もうひとりのブスなほうをたのみますよと言われました。 その後4人でファミレスで食事をし、それぞれひとりずつ送ってかえることになりました。 私は17歳も歳の離れたブスちゃん担当で、別にやりたいとも思ってなく、道案内を頼みながら送っていく途中にたまたまラブホテルがあり 「入っていく?」 と冗談のつもりで言ったのですが 「いいけど生理やからできないよ」 言うではありませんか。 速攻部屋に入ってキスをしてみると、すごいディープキス! ブスだから久しぶりなんかなぁと考えながらも素人セカンド童貞だったのでもうギンギン。 ベットに押し倒してキスして生乳をブラの中に手を入れて触っていました。 ブスちゃんは 「ダメやよぉ 生理っていったでしょ」 ってやさしく笑っているだけでぜんぜん怒りません。 僕の息子もギンギンなのでパンティーに手をかけると 「ほんとに生理やからイヤ」 と本気の抵抗! 「いつから生理?」 と聞いてみたところ2日目で大量出血中と・・・ 「ホテルやから汚れてもいいやん、電気消すし」 と言って無理やりパンティーをはぎとってみると、しっかり赤いナプキンがくっついていました。 そして私も全裸になり何も言わずに生挿入しました。 こんな若い娘とラッキーと思いながら生挿入しましたが、なにぶんブスなのでけっこう余裕のセックスができ 「若い人と違って長持ちですね」 なんて言われながら長時間正常位を楽しみました。 ブスでも胸の形はすばらしくきれいなおわん形。 顔を胸にうずめているうちに射精感がきて、しっかりブスちゃんを抱きしめて 「いきそう いくよ いくよ あ〜きもちいい いくぅ〜 出てるよ〜 いっぱい出てるよ〜」 中出しの承諾なしにいっぱい出しました。 でもブスちゃんはやさしく笑っていました。 どうしてこんなおじさんとエッチしてくれたのか尋ねてみると、母が昔離婚してからファザコンだそうです。 その後は歳の離れたエッチフレンドの誕生。 彼女が結婚するまでの2年ほどエッチだけのつきあいをさせてもらいました。 中出しは最初の1回だけでしたが45歳になった今でもたまにオナニーのオカズにしています。 |
| ■ あれ?でてる・・ |
| 投稿No. | : 3024 |
|
| 名前 | : shin1 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/10/6 |
| その日は中学時代の友人と久しぶりに飲みにいく約束をしていました。 付き合って半年になる彼女とのsexが減ってムラムラしていたので飲みにいく時間を早めにつげ、ヘルス にいくことにしました。 そのヘルスは2〜3ヶ月に一度いくお店で、何度か指名しているMちゃんを予約。 Mちゃんは顔こそあまりかわいくないのですが、小柄で細身、胸は大きく、イカせてあげると生挿入させてくれる子でした。 シャワーを浴び、プレー開始です。 MちゃんのFです。 いつも生挿入は申し訳ないと思い、今日は口でイコう。と思ったのですがあまり上手でないのでイケそうにありません。 仕方なく攻守交替し、自分が攻めることに。 Mちゃんの乳首、おへそ、脇、足などを入念に攻めた後、いよいよです。 クリを舐めながら中指で膣を刺激すると数分でイッてしまいました。 Mちゃんのイク姿をみてジュニアも爆発寸前です。 ジュニアをこすりつけ 「どうする?」 と聞くと、 「中に出さないでね」 といいながら腰を押し当ててきました。 体が小さいと中も小さいのでしょうか、Mちゃんは締まり具合、濡れ具合ともに最高で自然と中がビクビク動きます。 Fではイケそうになかったジュニアも暴発しそうです。 腰を少し動かしただけで発射してしまいそうなので、しばらく動くのをやめMちゃんを味わいました。 十分堪能したのでピストンを開始し、いよいよ発射。 ・・・・ ・・・・ ・・・・ しません。ん。あれ。先ほどまですぐにでもイキそうだったのに。 そのときジュニアに違和感が。 萎えてきてしまいました。 実はあまりの気持ちよさに頭の中ではガマンできていたつもりがすべてMちゃんの中にはきだしてしまったようです。 このような経験は今まで一度もありません。 中に出したのがばれるとまずいと思い、おなかの上に出したフリをして、すぐにティッシュで吹きとりました。 いつもは60分で2回はするのですが、さすがにこの日はビビってしまい、それ以上何もできませんでした。 その後、数ヶ月たちますが、お店のHPではMちゃんはまだ働いているようです。 あの中出しが忘れられず指名したいのですが、怖くていけません。 Mちゃんあの時はごめんね。 |
| ■ ○○マンOG |
| 投稿No. | : 3023 |
|
| 名前 | : 臆病者 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 46 | |
| 掲載日 | : 2006/10/6 |
| 昨晩、上司・先輩と飲んだ帰り道、酔い覚ましに私鉄沿線のテレクラへ。 1時間ほどで援助希望の電話が2本。 AVビデオにも飽きてそろそろ帰ろうかという時、結婚12年目、2児の母の30歳の人妻から、電話。 妙に盛り上がり、会うことに。 テレクラ近くまで車で迎えに来てもらって、郊外のモーテルへ。 AVを二人で見ながら、話していると、 「水泳してたから、肩幅が広いのよ。私は○○マンスイミングスクールの出身で、国体にも出たことがあるの。結婚して浮気は2人目、旦那を入れて貴方は6人目よ。」と。 「本当はヤリマン出身じゃないの」 とオヤジギャグを飛ばしながら入浴し、ベッドへ。 クリを舐められるのが好きということだったので、クリを充分に舐めた。 濡れやすい体質だそうで、洪水になっていました。 しかし、少し単調になり飽きたので、自分が寝て顔の上にまたがらせ、クリを舐めはじめました。 当初は 「この体勢ははじめて。恥ずかしい」 と言っていたが、少しやっていると、 「もうダメ」 と下りてしまいました。 「どうしたの?」 と聞くと、 「良すぎて忘れられなくなっちゃう。旦那から変に思われちゃう」だって。 じゃあと言うことで、69でフェラしてもらいました。 余り上手ではないが、気持ちがこもっていて結構良かった。 しばらく経って、 「もう一度またがって」 と言ったら素直に顔の上にオマ○コ。 すぐに腰を振りクリを押しつけてくる。 そうしている内に 「もう欲しい」 と言われ、半立ちながらコンドームを着装し、正常位で合体。 松葉崩しなどいくつか体位を変え腰を大きく振り、最後は正常位でフィニッシュ。 大変満足なエッチだったので、余韻を楽しみしばらくそのまま抱き合ってから、抜くと生身の息子。 少し焦り、オマ○コの中を探ると奥の方にありました。 「どうしたの?」 と聞かれましたが、 「大丈夫!」 と返事。 どの時点で外れたのか分かりませんが、取り出したゴムの中にザーメンが入っていなかったので、結果的に中出してしまいました。 「下の子が3歳の男の子だから手が掛かり、それと経済的なこともあり、当分は子供作らないんだ。最近は旦那とはいつもゴム付き」 と言っていたので、「もしも」のこと考えてしまいました。 ホテル出て、家の近所まで車で送ってもらい、下りる時に 「また会えたら」 と言われましたが、連絡先交換したいのをこらえて 「そうだね。またね!」 と別れました。 良かった、満足したと言う気持ちと、「また会えたのに」という残念な気持ちの入り交じった、複雑な気持ちで帰宅しました。 |
| ■ 離婚寸前の妻たち |
| 投稿No. | : 3022 |
|
| 名前 | : ゴディバ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 45 | |
| 掲載日 | : 2006/10/5 |
| なぜか,結婚間際とか,離婚するかしないかで悩んでいる女性と付き合うことが多いです。 いま別れようか迷っている女性は30歳です。 最初はチャットで知り合い,飲みにいったその日に物陰でキスをしてフェラしてもらいました。 でも彼女が結婚してたとは知らず,まだ後日旦那が学生ボクシングの選手だったこともきかされておおいに冷や汗をかくのですが。 ともかくその後はホテルでHをすることが多くなりました。 彼女も 「会っていられればどこでもいいの」 といいますが,やっぱり本心はたまにはウインドーショッピングとかしたいのでしょうね。 3回目のころから安全日だし妊娠しにくいからって中で出すようせがまれました。 実は入れていてあんまり気持ちよくないっていうか,膣の中がスッポンとしているだけで締まることがないので中折れすることがたびたび。 そのたびにフェラで大きくしてはもらっていたのですが。 彼女も気持ちよくなってほしいという一心で産婦人科へゆき,ピルをもらってきたのだそうです。 「ピルのんでるから大丈夫だよ」。 ワナかも!と思いながらも”生で中出し”の誘惑には耐え難いものがあります。 思う存分出してもいいと思った瞬間,ペニスはぎんぎんと固くなり彼女の膣は違うものになったかのようです。 気持ち良くて思いっきり子宮のおくへどくどく注ぎこみました。 快感の頂点と後悔の波がどっと押し寄せてきます。 彼女はというとあっけからんとしてます。 シャワーも浴びずにショーツを穿き,ブラをつけています。 「気持ちよかった?」 って聞くと, 「○○がここにいるって感じだよ。」 と手をあてて笑う。 「もうすぐ旦那とわかれようとおもうの。部屋をかりたいから助けてね。そしたらずっと一緒にいられるよ」 毎日中出しできるのよって誘われてるようでぞくぞくした。 でも旦那にボコボコにされるかも,という恐怖もわきあがってくる。 音信不通にして自然消滅を図る今日この頃です。 |
| ■ 会社のパートさんに・・・ |
| 投稿No. | : 3021 |
|
| 名前 | : ケンジ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 28 | |
| 掲載日 | : 2006/10/5 |
| 俺はマザコンでは無いけど年上フェチです。 40代・50代のもう女性を忘れた人妻が大好き。 今の会社に入社し、配属されたセクションにIさんというパートの女性が事務担当で1人居ます。 年齢は50歳前後。 配属されたての俺に優しくアドバイスしてくれ、すぐ憧れてしまった。 夏服になると薄手のブラウスからブラが透けて見え、年齢の割りに形も大きさも良い胸に釘付けで、ある日、『彼女へのプレゼントで相談にのって欲しい』と言って食事に誘った。 会社を定刻で終え、彼女は会社近くの人なので近くのファミレスで会うことで別々に行動。 色々と雑談した後に、いよいよ本題へ。 俺『Iさん付き合ってくれてありがとう。驚かないで。実は俺、Iさんの事が好きで』 I『え??ちょっと、何を言ってるの? からかうのはよしなさい』 *****その後、言葉巧みに口説き****** 俺『今度の土曜日、1日だけ、1回だけでいいからデートしてください。俺、一生の記念にするから。1回でいいから夢を実現させてください』 I『こんなオバサンでいいの?もうしょうがないなあ・・1回だけよ』 そしてデート当日、Iさんは、お洒落な格好で登場。 また黒のストッキングの美脚がたまらない。 湘南まで走り海岸を散策後、鎌倉へ。 そして海岸沿いの国道を走行中に、何も告げない ままホテルの門をくぐった。 I『え?何? 何のつもり?? 出てよ。駄目に決まってるでしょ。 調子に乗りすぎよ。 馬鹿にしないでちょうだい!!』 と怒り出す。 俺は助手席の彼女の太腿を撫で、スカートの中心へ手を一揆に入れ撫で出すと同時にストッキング片側の腿を引き裂く。 そして、 俺『あああ、こんな姿じゃ帰れないでしょ。 いいから取りあえずは部屋へ行こう』 というと結局は付いてくる。 部屋にはいるなりレイプ状態で抵抗し泣き叫ぶ彼女を押さえつけ、パンスト破き、服を剥ぎ取り、シャワー無きまま全身裸体を舐め回す。 マ○コは、シャワー前のせいかクッセー! けど、いじれば露がダクダク。 Iさん、しまいには 『お願いだから、シャワーさせて』 と言い、和解しセックスする事に。 そして挿入の際にゴムを付けてと叫ぶが、無視して生で奥までぶち込み大量に中の奥へ精液を放出した。 中出しされた事で、Iさんは顔面蒼白で、また泣き始めた。 I『どうしてこんな事するのよぉ。。 最低じゃない! もう何考えてるのよ、アンタ』 俺『何も考えてない。俺の子供を産んで欲しいだけ』 そう言うと、更に2回戦を無理やり決行!! またも中出し。 Iさんは、あきらめたようで 『妊娠するかもね。こんな歳で』 『私の事、こんな目に合わす事がしたかったんだ。。いつも会社で、そういう目で私を見てたんだぁ。がっかり。 もう会社では会えないね。私、辞めるから』 『あと、妊娠してしまったら責任取って頂くからね。きっちり』 Iさんは会社には2度と現れなかった。 それから2ヶ月しても妊娠したとの連絡が無く結果OKと判断した俺は、再び行動開始。 平日、会社を休みIさん宅が見える位置で車を止め、張り込みした。 次の仕事は決まって無いせいか洗濯を干している姿を発見。 ピンポーン! インターホンで俺を名乗ると、せわしなく扉が開き中へ招きいれられる。 I『ちょっと。何しに来たのよ。帰りなさい。どういうつもりですか? 会社に連絡しますよ。本当に。』 と言いながら、後ずさりする。 そんなIに抱きつき、リビングの床に押し倒し、襲いはじめようとすると、 『ここではイヤ。外へ出て。』 ということでホテルへIN。 俺の要求は知っているせいか、争うことなくセックスとなる。 結局、でもゴムを要求され装着するがバックへ体位を変える際にわざと抜き、ゴムを取り、生でバック挿入。 しばらくするとIは生に気付き、慌てるが、その瞬間に中で発射。。またも大量を流し込んだ。 セックスしている写真を携帯で撮った。 最後に、 『妊娠しても責任はとらないよ。この写真を旦那宛で郵送してやるよ。ヤバイんじゃないの? レイプって?だれが信じるかなあ。』 そして今回の結果は妊娠したようです。 泣きながら報告に呼び出されました。 責任追及しないから、自分で処理するからもう二度と私の前に現れないで!という約束で。 |
| | 中出し体験談の投稿 | 注意事項 | HOME | |