英会話教師の先生と
投稿No. 3020
名前 S・K
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/10/4

こないだ英会話の先生と飲みに行った後にHしちゃいました。
K先生はアメリカ出身の白人男性で、年齢は30歳で、身長は185cmくらいです。
ブルーの瞳と笑顔が素敵で、入会してK先生のクラスになってからずっと恋をしていました。

半年ほど英会話教室に通いすっかり仲も良くなった頃から、だんだんプラーベートでも遊んだりするようになって、何度かお互いのアパートにも遊びに行くようになりました。
そして、ついにこないだK先生のアパートでHしちゃいました。

帰り際にいきなり後ろから抱きしめられて、私もそれを望んでいたので嬉しくて前を向いて自分からキスをねだりました。
唇が触れた後にK先生の舌が口の中に入ってきて、私も舌を絡ませました。
お互いに息が荒くなって興奮しているのが伝わりました。
K先生は私をベッドに寝かせると、一気に服とブラを捲くり上げオッパイを舐めてきました。
私はK先生の頭をギュっと抱きしめているだけでアソコが濡れてきたのが判りました。
私も早くK先生が欲しかったので、起き上がってK先生のジーンズを脱がすと、トランクスの上からK先生のオチンチンを触りました。
まだ大きくなっていないはずなのに、やっぱり日本人とは比べ物にならないくらい大きいのがわかりました。
トランクスを脱がしK先生のオチンチンを咥えました。
私は大好きなK先生のオチンチンがいとおしくて口で出来る限り愛してあげました。
だんだんK先生のオチンチンが硬くなってピンとさらに大きくなりました。
私は早くK先生を受け入れたくて、自分で下着を脱いでK先生を誘いました。
K先生は正常位でゆっくりと私の中にオチンチンを入れてきました。
私のアソコはいっぱい濡れていたのに、K先生のオチンチンが大きすぎてなかなか全部入りませんでした。
ゆっくり何度も出し入れしてやっと奥まで入りました。
私のアソコはこれ以上広がらないってくらいに広がって、K先生のオチンチンを受け入れました。
K先生もきつくて気持ちよさそうでした。
K先生はしばらくゆっくりと正常位で優しく動いてくれました。
おかげでだいぶなじんできて段々と速く動けるようになっていきました。
私が上になってK先生にDキスをしながら動くと、K先生もすごく感じてくれました。
そしてK先生が私を後ろ向きにすると、バックから今までとうって変わって物凄い速さで腰を打ち付けてきました。
私は奥の方がすごく感じるのでバックで奥を突き上げられると、もう気持ちよすぎて上半身を支えきれなくなってお尻だけK先生に突き出す型ちでK先生にされるがままでした。
私はもう意識が飛びそうなくらい気持ちよくて、声にならない叫び声にも似た声しか出ませんでした。
するとK先生がとたんに
「OHhhh〜〜!!!!」
と叫び私の中でK先生のオチンチンがビクンビクンと大きく跳ねたかと思うと、奥に熱いモノがジュワ〜〜っと広がるのが判りました。
中出しされちゃった・・・しかもK先生の・・・すごく量多い・・・でも大好きなK先生の精液が私の膣内に広がっていく感じ全然イヤじゃない。
K先生が私の中に一滴残らず精液を出し切るまで、私はK先生を離しませんでした。

K先生がオチンチンを抜くと私は腰砕けになって倒れました。
アソコからはK先生の精液が太ももまで溢れてきているのが判りました。
K先生は「ごめん」と謝ってティッシュで私のアソコを拭こうとしてくれましたが、逆に私は力の入らない身体をなんとか動かしてK先生のオチンチンを口で綺麗に舐めてあげました。
オチンチンに付いた精液さえもいとおしかったんです。

その夜はK先生のアパートに泊まり、私達は明け方まで何度も愛し合いました。
そして私は膣内で何度も何度もK先生の精液を受け止めました。
自分のアパートに帰ってからもアソコにはK先生のオチンチンの感触が残っていてまだ入っている気がしました。
そしてアソコからはK先生の精液がいつまでたってもとめどなく溢れてきました。
K先生には
「生徒と関係を持ったらクビだから皆には内緒にしてくれ」
って言われたので、今はK先生の言う通りにしています。

  デリヘル嬢と
投稿No. 3019
名前 タカジン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/10/4

先月、県内の人妻専門デリヘルで中出ししてきたので報告します。

職場から自宅までの中間点の某駅で路上待合せでPM8:00に予約したが、30分も遅刻。
店は客に対する遅刻の罰則が厳しいらしく、お願いだから店には言わないでくれとの事。
その代わりサービスはしっかりとするので。
この言葉に本番させる事を決めた。

部屋に入り、早速服の上から攻め始めパンストをビリビリ引き裂き、秘部を攻めると大洪水。
男根を生で秘部に押し付けグリグリと擦り付けると、更にあふれ出す。
ここで気持ちにもない誉め言葉で彼女に美人だのスタイルgoodだの、おれのタイプだの言って彼女の気持ちを向上させ、最後に
「mちゃん、かわいいから・・・あああ、入れたくなっちゃった。」と言うと、
「ダメなんだよね。。。」と彼女。
「あああ、クッソー、入れたい!」と我侭をいうと、
「ゴム付けてくれるなら。」と。

ラッキー!交渉成立。
俺はゴムして挿入!
スッゲーいい秘部。
ズンズンを突きまくり、彼女は2回昇天し、3回目の昇天直前に一度抜いて、
「mちゃんの気持ちいいからゴム取っちゃえ!」
と言って外して即再挿入。
mは、
「だめ!ゴムして!! あああ〜ん。。お願い、ゴム付けて。。。」
と叫ぶも、ガンガンと突きまくり、とうとう。。。
俺:「でる!そろそろ出る」というと
m:「抜いて、外に! 中は絶対ダメだよ、抜いてってば!!!」と言って急に抵抗。
俺:「ああああ!」・・・・・ドク・ドクドク
m:「やだああ、出てる。中に出ちゃってるじゃない。もう、いやだ!」
と顔面蒼白。

mは俺がゆっくり抜くと生でされた状況を確認し、秘部から垂れ出す状況を見て泣きだした。
「もう、こんな仕事いやぁ。なんで!? みんなルール守っているのよ。どうして。。 どうしよう・・・」
店に電話しようとするので、携帯を奪いとると観念した。

中出しされて泣きじゃくる女を見るのは楽しいものです。

  K代
投稿No. 3018
名前 KAN
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/10/3

【投稿No.: 2998の続き】

2人で全裸のままシャワーを浴びにお風呂場へ。
「もう、絶対ダメって言ったのに。しかも玄関でなんて」
と少し不機嫌なK代。
「ごめん。余りに非現実的なシチュエーションに我を忘れちゃって」
と言い訳しながらK代の体を洗ってあげる事に。
ボディーシャンプーで泡をたて、ゆっくりと洗ってあげるとK代もうっとり。
後ろからするっと手を股間に滑らせるとびくっと体を振るわせる。
「もう、ダメだったら。お風呂は声が響くから」
といなされた。

2人して風呂からあがるよ、もうすっかり暗くなりはじめている。
「ご飯食べに行こうか?」
って事で外出。
でも、K代の家から2人で出て行くのはまずいので、まずは私が出て車を回してって感じ。
外出時はノーブラでと言う託を守り、良く見るとぷっくりと乳首の影が。
「もう。皆に見られちゃうよ。地元なのに・・・」
と少し恥らうK代。
頑張ってるK代の為に少し奮発して高級イタ飯屋さんへ。
お腹一杯になってK代の自宅へ。

リビングで寛いでいると何だか本当の夫婦のようです。
横のすわり、肩を抱き寄せ熱いディープキスを交わしながら服を脱がし始めます。
「電気消そう」
のK代の言葉を無視して全裸に剥きます。
「ね。カーテンは閉めよ。ばれたらまずいから」
の言葉は聞いてあげましたが、カーテンを閉めかけたK代を後ろから抱きしめ、そのままイン。
「はうっ!」
っとカーテンを握り締めながら向かえ入れるK代。
そのまま後ろから腰を打ち付け、徐々に歩かせます。
つながったままリビングのソファーまで行き、そのまま立ちバックで激しく出し入れ。
「もうダメ。立ってられない。」
の言葉を聞き、リビングに飾られたK代の家族写真を見ながらそっとK代に囁きます
「ね。旦那と子供達が見てるよ」
するとK代は我に帰ったのか
「嫌。抜いて」
と首を振ります。
「厭らしい顔見て貰おうよ」とか
「旦那さんも喜んでるよ」
と苛めていると
「もう、KANのせいだからね。家ではダメだったのに・・・」
「あ〜、もう本当にダメ。もう終わって」
というので、
「じゃあ、このまま行ってもいいんだね?」
と言うとやはり
「家ではダメ」
を繰り返す。
すっと抜いてソファーにK代を横たえます。
こうすると家族写真がばっちり見えます。
その姿勢のままずっぷり入れて再度激しく突き立てると、
「本当にもう行って」
と懇願します。
「家族に見守られながら御願いしてみな」
と言うと、
「御願い。もう許して。行ってください」
と言うK代。
「どこに行けばいいの?」
と聞くと
「お腹に」
と言うので、ピストンを早め
「お腹?お腹の中ね?OK」
と言うと
「違う。お腹の上。外だよ」
と慌てるK代。
慌てた顔を見ながらドクドクっと奥の放出。

「K代。旦那さんも子供達も笑顔で見守ってくれてるよ。一杯出して貰って幸せか?」
って聞くと
「もう。ダメって言うと出す・・・。もう私壊れた。旦那にも子供にも顔向け出来ないよ。連休明けたらここで家族が暮らすのに・・・」
と言うK代。
少しやりすぎたかな?と反省しつつ、ティッシュで表側だけ綺麗に拭いて、
「じゃ、明日早いから寝よっか?」
とK代を寝室へ。
K代も相当疲れたらしく、そのまま寝室へ。
ベットに入った瞬間、2人して夢の世界へ。
やっと1日目が終わりました。

また続きは後ほど・・・。

  中出しされる女たち・・・Vol.5
投稿No. 3017
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/10/3

【投稿No.: 3004の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」を昨夜犯して中出ししてきました。
昨日の夕方、ブログを更新していると女房サヤと娘がご帰還。
家族で晩飯を済まして自分は風呂へ・・・。
「あなた、お風呂の間に何回かケータイ鳴ってたわよ」
と女房。
相手を確認するとR子・・・女房の前でR子にTELするのもマズイな・・・
「○○先生(R子)か・・・ちょっと電話するわ。急ぎだとマズイから」
と言ってR子にTELする。
あのバカ女め・・・こんな時間にTELしやがって・・・
「あっ、先生!Yです。お世話になってます。すみません風呂だったモンですから・・・何か足りない物でも?」
完全にお客と営業マンの会話に徹する。
「Yさん、R子は・・・オナニーもう50回ぐらいしてます。我慢出来ませんでした・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・R子を今夜犯して下さい。お願いします・・・」
完全に壊れてるようだが、今から犯しに行く訳にもいかない。
「先生、それは今日中でないとマズイんでしょうか?今からだと1時間は掛かりますけど・・・ちょっと折り返しTELします」
と終始、お客様との会話に徹した自分・・・
サヤから
「どうしたの?仕事で何かあった?何かトラブル?」
もちろん、話を聞いてるからこんな質問は当然だ。
「急に必要な物が出たみたい。どうするかな・・・お得意様だし、無碍に断るってのもな・・・」
「今から届けるの?」
「俺の営業車に物はあるんだが・・・どうしよう・・・時間掛かるし行きたくないな・・・」
「大事なお客様なんでしょ?」
「うん・・・」
「往復どれぐらい?」
「そうだな2時間あれば帰って来れる」
「行った方がいいんじゃない?それぐらいなら私、譜面整理したり、やる事色々あるし・・・待ってるから・・・大丈夫よ^^」
「悪いな・・・じゃ、行ってくる」
「気を付けてね^^」
笑顔でサヤは見送ってくれた。

全てサヤに嘘っぱちを並べて出て来た自分に罪悪感・・・こんなの続けたらいつかバレる・・・
それにしてもR子め・・・
だが、拘束グッツを取りに行く時間は無いので、手ぶらでR子のアパート着。
ドアを開けるとR子がお出迎え・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・悪いことだとは判っていたんですけど・・・しゃぶらせて下さい」
自分はキレかかってたので
「R子、今夜はたまたま時間が取れたからいいがな・・・今度やったら、ここにデリヘル嬢呼んでお前を拘束してデリ嬢とのSEX見せ付けてやるからな!あっ!デリ嬢よりお前の良く知ってるY理ちゃんがいいか!お前の目の前でY理ちゃんに中出ししてやるから。浣腸もな。それからR子・・・あの温泉ハメ撮り写真を学校に貼ってやる!二度とするんじゃねぇぞ!判ったな?」
「ごめんなさい・・・二度としません・・・ごめんなさい・・・」
「じゃぁ、しゃぶれ!」
久々にR子の玄関フェラに完全勃起・・・強制イマラチオに移行する。
今夜はゲロ吐くぐらいまでチンポを口内へ突っ込む!
「ウグッ!ウグッ!オエッ!オエッ!グエッ!グエッ!」
唾液とゲロが混じった汚物がR子の口内に溢れ、顎を伝い垂れている。
異臭に閉口したが、否応無しに髪を鷲掴みにしてR子の頭を揺さ振った。
R子は涙をいっぱいに瞳に溜めながらしゃぶり倒している・・・
「R子、このままザーメンが欲しいか?それともオマンコに欲しいか?」
R子はチンポを吐き出し
「Yさん、オマンコに欲しいです・・・R子のオマンコを犯して下さい・・・」
「じゃ、ベッドに行け!」
R子は口を濯いで服を脱ごうとしたが
「Tシャツとスカートはそのままだ!パンティだけ脱いで四つん這いになれ!」
従うR子にバックから生挿入開始!
初っ端から激高速MAXピストンでR子を責めたてる・・・。
「R子、俺に犯されてる気分はどうだ?」
「R子はYさんに犯されて気持ちいいです・・・もっとR子を犯して下さい・・・YさんのチンポがR子のオマンコを犯して・・・イクッ!イクッ!イクッ!」
「犯されてイク女がどこにいるんだ?」
「ここに・・・あっあっ!ごめんなさい!出ちゃう!R子イクゥゥゥゥゥゥゥ!!!」
ビシャっと潮吹きしながらR子は1回目のオーガを迎えた。
「Yさん・・・先にイッてしまって・・・ごめんなさい・・・Yさん、まだイッてない・・・R子のオマンコをたくさん使ってザーメンをR子の中に出して下さい・・・」
屈曲位でガッツンガッツンとチンポをR子の浅いオマンコの奥に当てる・・・射精感・・・
「R子、締めろ!」
締め付け凄いR子のオマンコにドピュッドピュッと膣内射精完了!
チンポを抜くとたらっと流れ出る精子を眺めていると
「Yさん、しゃぶってキレイにします・・・」
R子はお清めして全て舐め切って飲み込んだ・・・。

「Yさん、R子は犯されて中に出されて気持ち良かったです・・・逢えない時、Yさんに犯されることばかり考えてオナニーしていて・・・ごめんなさい・・・」
「R子、まだイキ足りてないだろ!指マンでお前のオマンコ壊してやる!」
帰るための所要時間を考えると残り30分・・・30分間の激指マンにR子は耐えられるのか・・・
ソファーに座らせM字でオマンコを露出させると・・・何だっ!これは・・・?クリが真っ赤に腫れている・・・いつもの倍はある・・・これは何だよ・・・
「すみません・・・オナニーずっとしてたら腫れちゃって・・・」
「バカか・・・お前は・・・そんなにするバカどこにいる!」
「ごめんなさい・・・我慢出来なくて・・・」
「ヤリ過ぎだろっ!」
さっきの屈曲位では気が付かなかった・・・
「とにかく明日病院行け!」
「はい・・・」
こんなになったのをR子は医者にどう説明するのか・・・
まさかオナニーしすぎましたとも言えないだろうし、ホント中毒だよ・・・。
まぁ、こんななったのは自分「Y」に殆ど責任がある訳で・・・。
この女どこまで行くのでしょうか・・・?

てな訳でもうすぐ時間だ・・・
「Yさん、帰る前にR子のいやらしいオマンコを指で嬲ってもらえますか・・・」
マジかよ・・・こんなでまだ欲してる・・・
「じゃ、オマンコに指マンしてやるよ。クリは無しだぞ!」
「はい・・・お願いします」
クリを外して激高速指マンでオマンコを責める。
「Yさんの指っ!指っ!いいっ!いいっ!」
5分ほど続けると
「R子、イクゥゥゥゥゥ!!!」
と本日2度目の潮吹きオーガであった。
服は乱れ、ブラはずれて、スカートはシワだらけで下半身を露出しながら、オマンコから潮と愛液を垂れ流し、横たわってるR子は、他人が見たらレイプ後の被害者と間違われてもおかしくない。
「明日必ず病院行けよ」
「はい・・・次はいつごろ逢えますか・・・?」
「まずはそのクリを治せ。それからだ」
「治ったら嬲ってもらえますか・・・?」
「必ず治せよ。治ったら嬲ってやるから。ただ、またこんな事したら判ってるよな?」
「はい・・・また来て下さい。お待ちしています」

家に帰ると、
「あなた、お帰りなさい。大丈夫だった?」
「おかげさんで。何とかなった。悪かったよ遅い時間に出掛けて・・・」
「大丈夫^^頑張って働いてるあなたを支えていくのが、私の仕事だよ。でもね・・・あなたの身体だけが心配・・・」
本当に疑わない女房に、本日2度目の罪悪感・・・
「シャワー浴びて寝ようか?」
「そうだね」
ベッドで女房にキスしながらその夜は更けた・・・。

しかし、R子には困った・・・。
あそこまで酷いとは・・・『オナニーパラノイア』とでも言おうか・・・
でも、オナニーだけで満足してるならいいが・・・それ以上の予感がします。
また書かせて頂きます。
それとブログは更新しておきます。

  下の唇
投稿No. 3016
名前 同郷の人
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/10/3

この年齢になっての出会いで、女性の奥深さを感じた思いです。

とある平日の午後、少し遅めの昼飯を食べようと店を探していたら、1年程前に営業をやめていたはずの店が開いているのを見付けました。
食事できるのか確かめに入ってみると店内は以前とは変わっていて、美味しそうなGパン姿の女性がいました。
その女性は、20代後半だったのですが、どことなく和服なども似合いそうな、それでいて男好きのする顔立ちをしていました。
ランチを頼み、他に客もいないので雑談をしていると、
「お客さん、〇〇(出身地)の人でしょう?」
「やっぱり、言葉でバレちゃった?」
「だって、私も〇〇の生まれだもん。」
「え、ほんと?分からなかったよ。」
という話になり、ピンポイントのローカルネタで盛り上がってしまいました。
そして、
「お客さん、この後の仕事は?」
「どうしようかなぁ?今日のノルマは達成したしなぁ」
「私も、今日は店閉めちゃうから。」
ということで、本当に看板を仕舞ってしまいました。

奥の座敷の部屋に上がるよう言われた通りにすると、彼女は甲斐甲斐しく上着を脱がせてくれました。
今時の若い娘には珍しく細かな気配りもできるようです。
仕草を眺めているうちに私は我慢できなくなり、彼女の服を脱がせました。
さすがに若い肌は張りがあり、オッパイを口に含んだ時には至福感を味わえます。
彼女は敏感らしく、背中に触れただけでも媚声を発し、私の為すがままとなってしまいました。
紺のGパンを下ろすと、ムッチリした脚に白いTバックを履いていました。
そのTバックも脱がし、下の唇にキスをすると、脚を高く掲げ私の体を挟み込もうとします。
下の唇の端にコリコリとした箇所があったので舐め廻すと、激しくヨガりだしました。
そして、そっと下の唇に指を添えると、ヌルッとした、それでいて締め付けられるような、何か別の生き物が出てきて呑み込まれるかのような感触に包まれました。
女性の体の神秘を知った瞬間です。
彼女は、
「凄い、凄い、ダメ、ダメ、イク、イクッ〜」
と絶叫し、腕を伸ばして、私の息子を求めてきました。
今度は下の唇に息子を擦り付けると、ズボズボズボと自然に彼女の中に入ってしまいました。
けれども、彼女は
「あ〜っ」
と甲高い声を上げたまま下半身を躍らせます。
私も渾身の力を込めて腰を動かしたので、お互い玉の汗を滴らせていました。
「もう出ちゃいそうだよ。」
「私も、イッちゃいそう。」
「あっ、イク」
「私も、あッ、あッ、あッ」
「あ〜、イッちゃった〜」
私は彼女と体を重ねてグッタリしてしまいました。
「私も、もう腰がガクガク。暴れすぎちゃったみたい。」
息子を彼女の体から抜くと、白いミルクが彼女の下の唇から零れていました。
「これ私の滲みね。恥かしい。」
確かに、彼女が漏らした愛液で布団が濡れていました。

相性の問題でしょうか?会った瞬間の印象でしょうか?人生どこで良い人と会えるか分かりませんね。
年の離れた地元の女性と、地元を離れた土地で濃厚な関係になるなんて。
縁とは味なものですね。

  デリ嬢と
投稿No. 3015
名前 shark
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/10/2

オキニのデリ嬢が帰ってしまったので、お店のおススメのミキちゃん(27)にお相手してもらいました。
トーク→お風呂→ベッドの流れでしたが、おっぱいを触っていただけで濡れ濡れに。
「入れて!」の催促で正常位で挿入したところ、気持ちよく感じている・・・。
『生だけどいいの?』
「えっ!」
『やばいから抜くよ』
「抜かないで!」と足をロック!
抜こうとすると足を絡めたり、手で腰をつかまれたりと、気持ちよさを堪能している・・・。

『生理はいつ?』
「おわったばかり」
『じゃあ、中で出していいね』
という会話になり奥のほうで放出・・・。
「生も中出しも初めて、彼氏ともしてないのに・・・」
という言葉をどこまで信じていいのやら。

結局、待ったりして時間となり、彼女はシャワーをろくに浴びず帰っていきました。
さて、次の指名はどうしよう?

  熟女人妻に甘えて
投稿No. 3014
名前 カズ
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/10/2

【投稿No.: 3003の続き】

先週、いつも行く居酒屋の常連の人妻とSEXをした。
その時、セフレとして付き合っていく事を約束した。
50代半ばで多少、体のラインは崩れつつもあるが、大きく張りの胸とお尻+くびれ、カズノコ天井の蜜壺、熟練されたテクニック、今まで最高の快感を味あわせてくれ、何回も逝ってしまった。
その快感が忘れられず、俺の方から連絡を取った。
旦那は出張から帰ってきており、夜逢うのは無理だとT子さんは言うので、翌日の昼間に新宿で待ち合わせをした。

当日、俺は会社には行ったものの途中からはサボり、カジュアルな格好で行った。
T「スーツの時と、だいぶ雰囲気が違うわね。」
俺「スーツは作業着みたいなもんですから。」
T「でも、いつもいいネクタイしてるし、時計だってブランド物でしょう?」
俺「役員っていう立場もあるし、そこそこの物は身に着けてますけどね。」
なんてしゃべりながら腕を組み、昼メシを食い、買い物に付き合った。
(周りは親子だと思っているみたいだ。)

買い物も終わり、ラブホ街の方に歩いて行った。
T「ここにしようか。」
と言い、ホテルに入って行った。
部屋に入るなり、T子さんは、抱き付いて来て、ズボンの上から肉棒を弄くりながら、耳元で
T「もう溜まっちゃったの?」
俺「この前の快感が忘れられなくて。」
T「こんなに大きくなっちゃって・・・。今日は、どうして欲しいの?」
俺「一緒に居たい。」
T「チンチンがこんなに大きくなってるのに、一緒に居るだけで、いいの?」
俺「T子さんのオマンコに入れたい。」
T「わかったわ。入れさしてあげる。でも私、喉が渇いたわ。」
と言い、玄関で俺のズボンを下げ、フェラチオを始めた。
俺「ンアァ〜・・・」
T「Kさんって、感じやすいのね。おばさんが、もっと気持ちよくさせてあげる。」
と言い、袋もカリも、丁寧に舐めてくれた。
俺「もう逝っちゃいそうです。」
T「ダメよ。男の子なんだから、我慢しなさい。」
と言い、ディープスロートしてきた。
俺「ア〜ッ、逝くぅ〜」
と言い残し、T子さんの口の中に出してしまった。
奥で出してしまったのだろう。
T子さんは俺の精液を口の中で受け止めてくれた瞬間、「ウッ」と言った。

T「相変わらず、すごい勢いね。」
俺「すいません。」
T「Kさんの濃くて美味しいわ。」
と言い、お掃除フェラまでしてくれた。
T「シャワー、浴びようか。」
と言われ、2人で風呂場へ行くと、T子さんはボディー洗いをしてくれた。
抱きしめあいながら、湯船に浸かっていると、
T「また、こんなに大きくしちゃって」
と言い、潜望鏡をしてくれた。
俺「ここで入れていいですか?」
T「ダメって言っても、我慢できないんでしょう?」
俺「でも、ここにはゴムがないし・・・」
T「ナマでやりたいんでしょう?いいわよ。」
俺「今日は大丈夫なんですか?」
T「Kさんと逢った後、ピル飲んでるから、大丈夫よ。」
俺「エッ」
T「やっぱり、ナマで中出しの方が気持ちいいもん。Kさんもそうでしょう?」
俺は、湯船に浸かったまんま、T子さんの蜜壺に肉棒を入れた。
水飛沫をたてながら、激しく腰を振った。
T「ア〜、すご〜い。Kさんのが、奥まで入ってる。」
俺「T子さん、好きです。愛してます。」
T「私もよぉ〜。だから、もっと激しく、奥まで入れて。」
俺は立ち上がり、T子さんを壁に手をつかせ、立ちバックで再挿入した。
T「そうよ。もっと、もっと、ちょうだい。アア〜〜ッ、ダメ〜〜」
と言い残し、2人一緒に逝った。
余韻に浸りながら、湯船でT子さんの大きいおっぱいを吸っていた。
T「チンチンは立派なくせに、甘えん坊さんなんだから。」
と言い、俺を抱きしめてくれた。
風呂から出てベットに行くと、俺を押し倒し、耳を舐めながら、
T「いっぱい、舐めてあげる。」
と言い、耳からうなじ、首、脇といやらしく舐めてくれた。
T子さんの舌が乳首に達した瞬間、
俺「アッ」
と言い、ビクッと体が動いてしまった。
T「いいのよ。我慢しないで。」
と言い、丹念に乳首を愛撫しながら、右手で軽く爪を立て、脇腹を引掻きながら、俺の肉棒を掴み、
T「また、こんなになっちゃって。」
と言い、脇腹から俺の股座まで舐めてくれた。
T子さんは俺の両足を上げ、アナルを舐めながら、右手で肉棒を扱き始め、袋、竿、カリと熟練されたテクニックで、舐めてくれた。
T「おっぱいで挟んであげようか。」
と言い、ローションを塗り、パイズリをしてくれた。
数分後、やわらかく、大きいT子さんの胸に挟まれた俺の肉棒は悲鳴をあげ、その場で逝ってしまい、精液をばら撒いてしまい、T子さんの顔にもかかってしまった。

T「相変わらず、元気ね。今度は私を気持ちよくして。」
と言い、蜜壺を押し付けてきた。
俺は、T子さんのグチョグチョになった密壺を、一心不乱に舐め、T子さんの愛液を堪能した。
T子さんは息遣いが激しくなると共に、腰をグラインドしてきた。
T「Kさんのチンチン、早く欲しいの。」
と言い、69を始め、肉棒が勃起したのを確認すると、騎乗位で俺の肉棒を蜜壺で包んでくれた。
T子さんは、俺の肉棒をきつく締め付け、上下左右に激しく腰を動かした。
T子さんは髪を振り乱し、胸も激しく揺れている。
T「ア〜ン、もっと、もっと・・・」
俺「ん〜、T子さん、すごいよぉ〜。」
T「逝ったら、ダメよ。今度は私を満足させてくれないと。」
さすがにこのままT子さんのペースだと、もたないと思った俺は、正常位に体位を変え、ゆっくり腰を引き、入れるときだけ思いっきり、奥に突き刺すようにペースに変えた。
T「ンア〜、奥まで入ってるぅ〜。そうよ、もっと、もっと、突いて。」
T子さんは、シーツを掴み、腰を浮かせて来た。
しばらく、このペースで突いていると
T「アア〜ッ、ダメッ、ダメッ、逝っちゃう〜。Kさん、いっぱい出してぇ〜。」
と喘いだ。
俺は両手で、T子さんの足を立たしクロスさせ、さらに俺の肉棒を締め付けるように、蜜壺の締り具合を良くし、高速で突きまくった。
T「逝くぅ〜、もうダメ。早く、子宮に精子を突き刺してぇ〜。アア〜・・・」
俺も我慢できなくなり、亀頭をT子さんの子宮に擦りつけながら、ナマで精液を出した。

俺はT子さんの上に倒れこんだ。
すると、T子さんはものすごく荒い息遣いで
T「ハァ〜、今日のKさん、すごい。ありがとね。」
俺は、T子さんの胸の中に顔を埋め、胸を揉んだ。
T「大きいチンチンなのに、本当に、甘えん坊さんなんだから。」
と言い、俺を子供のように、抱きしめてくれた。
M子とやる時は、Sっぽくしているが、どちらかと言えば、俺は(ソフト)Mだ。
俺を甘やかしてくれ、可愛がってくれるT子さん。
しかも、大きく張りのあるおっぱい、くびれ、カズノコ天井の蜜壺。
最高のセフレを手に入れた。

ホテルを出て、別れ際、
T「また、おっぱい吸っていいからね。」
と言い、ズボンの中に手を入れ、ナマでチンチンを弄ってくれた。

  ずっと騙されてた。
投稿No. 3013
名前 こうじ
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2006/10/2

もう20年位前の話です。。。
僕には1年位付き合ってた彼女がいたんです。

ある日、彼女の家に遊びに行った時の事です。
その日は、家族が誰も居ないという事で、彼女と朝からエッチしていました。。。。
彼女は、誰も居ない事で開放されたのか、大きな声でもだえてました。
僕の彼女は中だし好きで、ずっと中出ししています。
一度会うと必ず3回は中だしです。
しかも、中出ししてオマンコから精液がたれているのに拭きもしない。。。
彼女は淫乱なのか、自分のオマンコを見ながらされるのが好きです。。。
すごく興奮するらしいです。
しかも、潮も吹きます。。。
こんな彼女です。

話は戻して、その日、誰も居ないと思ってたら、姉が隣の部屋にいたそうです。。。
で、こっちの部屋の様子を見ていたらしいです。
覗かれてたとは、びっくりです。
その日は何もしらず、俺は、彼女と別れて何日かして、 電話がかかってきました。。。
彼女が会いたいからって事でした。。。

待ち合わせの場所に行くと、彼女はもう来ていました。。
会ったすぐに彼女の方から
「すぐにエッチしたい!」
と言い出しホテルに行きました。。。
なんとなくいつもと違う感じがしたけど。。。。

ホテルに入りすぐシャワーを浴び、お風呂でフェラして、大きくなったチンコを、彼女は我慢できなくなり
「早く頂戴」
って、ねだってきました。
お風呂から出てベットに行き、彼女は69になり、俺の舐めている。。
彼女が
「オマンコも舐めて!」
と言ったので、舐めていると なんだかいつもと違うなぁって思っていました。。。
彼女は我慢できなくて上になり、いつもより激しくピストンしています。
おれは耐えれなく、中出ししたら、彼女は
「もっとほしい!」
と言い出す始末。

中出ししたばかりのチンコをまたフェラしてオマンコにいれます。。。
この繰り返しで、この日は5発しました。。。

そんなこんなで、前にまして電話がかかってくる回数が増えていきました。。。。
こんな感じて2年が過ぎて、彼女の部屋に遊びに行った時の事です。。。
姉が居る事は前から知っていましたが、まさか双子だったとは知りませんでした。。。。
で、彼女が飲み物を取りに言ってる最中に姉が入ってきて、彼女かと思っていたら
「ねぇ今日中出ししてね」
って。
でも、俺は
「姉さんいるからできないよ」
って言ったら、姉は
「昨日2回しかしなかったじゃん!」
って言いました。。。
そこへ彼女が戻ってきました。
「あれ?どっちが姉さん?」
「私だよ」
って、ニッコリ笑ってました。
もしかして2年もの間、俺はこの姉妹と中出ししていたとは、、、びっくりです。
姉が、妹の彼女にいきなり
「これから3人でオマンコしょうよ」
って。
彼女もびっくりで、姉が昨日俺と中出ししたことを彼女にばらしてしまい、もう駄目かなって思ってたら
「いいよ」
って彼女はいいだすし、部屋で3人で変わり代わりに中出ししました。。。。
この姉妹は怖いかもって。。。

それから毎日中出しでした。。。
疲れてしまいます。。。。
単なる性欲処理に利用させられただけなのかも。。。。

下手な文章ですいません。。。

  過去の出来事で。
投稿No. 3012
名前 みつる
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/10/1

今現在、28歳のOL美咲と45歳人妻の、明美セフレがいますが、45歳の人妻、明美のことを書きます。

出会いは、俺が18才の年末から始めたアルバイトでした。
某有名百貨店でアルバイトを始め、すでにその当時就職先も内定していたので、春までアルバイトを続ける事にしました。
3月の半ば、アバイト先の百貨店に新入社員の研修で明美が配属されました。
年齢も同じで俺が
「アルバイトとでもうすぐやめて、明美さんと同じ就職する」
と話すとすぐ仲良くなれました。
明美は
「兵庫県の田舎から大阪に出てきて今は会社の寮に住んでいます」
など話し出勤の前に待ち合わせて、モーニングして話したり、休みには遊びにも行き、俺がアルバイトをやめる頃は、付き合い始めていましたが、俺も社会人になり、その当時は会えなくなりました。
今の時代のように携帯電話もなく、すれ違いの日々が続き、それならと明美を寮から近くのアパートに引越しさせ、会える様にと近くのアパートに引越しさせました。
その当時、俺の友達のたかし(当時専門学生)とも何度か一緒に遊んだりしていたのですが、俺の方が仕事が忙しくなり、近くに住んでいるが会えない日が多くなっていました。

そしてそんなある朝、普段は忙しかったので、出勤時間が1時間早く会社に出てましたが、忙しい時期も落ち着き、この日から普段の時間で出勤。
駅で明美をおどろかそうと思い探していると、なんと明美と俺の友達のたかし君が駅で待ち合わして楽しそうに話しているのでビックリ、たかしは駅が3駅先なのになぜ?
次の日も、次の日も、待ち合わせをしていた。

数日後、明美に「明日遊びに行こう」と電話して、その夜、明美のアパートに行き、それとなく話をして見たが、嘘めいたことで話そうとしない。
明美の部屋を良く見渡すと、以前来た時より変わっていた。
明美にコーラとタバコ買ってきてと頼み、部屋を調べてみると引き出しからたかしと遊びに行った写真が出てきたが、その何枚かはラブホテルでの写真があり、俺が忙しくなった次期のすぐの日付が写真の右端にあり、怒り心頭。
その当時、明美とは真剣に交際していて、まだエッチもしていなかったが、陰でこそこそ会ってエッチまでしていたのには、頭にきた。

明美が帰ってくると何も言わずキスをして、上着を取り、ブラジャーの上から乳を揉み、ジーパンのホックを取り、ファスナを下げて、パンティーに手を入れると、抵抗しだした。
「今晩は明美を愛するよ」
と言って、ジーパンを引っ張るがどんどん抵抗する。
それでもジーパンを剥ぎ取り、下着も剥ぎ取ると
「今日はイヤ」
と泣き出した。
必死で抵抗して泣いていたが、それでも直ぐに明美のお○んこにおれの息子をぶち込んだ。
彼女とエッチをしているのではなく、ほとんどレイプ状態で、明美はその時はずーと泣いていましたが、全然気ににもせず腰を振り続け、今度はピストンしながら問い詰めた。
「いつから会い始めたのか、エッチしたか」
と聞くと、エッチだけは嘘をついたので、何度も聞き返すとやっと認めたので、別れる事を決めた。
「さぁー出すよ」
と言うと泣きながら抵抗していましたが、30分後、明美のお○んこに流し込んだ。

数分後、再び明美のお○んこに挿入、朝まで6回、その次の日は、遊びに行く予定であったが、夜8時まで明美のお○んこに流し込んだ。
回数で20回ほど突きまくり、すべて中出し、最後は精射しても出てこない状態。

この日を境に別れ、たかしには鉄拳を上げて犯しまくったことは言わずに、明美を大切にするようにと話をつけ終わった。

そして12年後、仕事先の量販店でレジをしている明美?を見た。
レジを離れる時を待ち、声を掛けて見ると、やはり明美だった。
仕事先だったので電話番号を教え、来週の休みを聞きご飯でも食べることにした。
1週間待っても電話がないので、諦めていたが、10日ほどして電話があり、会うことにした。

ファミリーレストランでご飯をしながら話していると、
「あれから1度も会わなかったので電話しにくかった」
と話し出した。
そして、なんと、たかし君とその後すぐ結婚し子供も居るとのこと。
「たかしは元気?」
と話すと、
「まじめで元気でやってるよ」
と話し、娘が可愛くてしょがないらしい。
「娘さん何歳?」
と聞くと
「11歳」
と言い出した。
そして、
「できちゃった婚なんよ。」と。
「血液型は、俺も旦那も同じBやで、知っていた?」
と聞くと、明美は
「やっぱし」
と言い出した。
その当時安全日しか旦那とやっていなかったから、旦那の子とは違うと思っていたが、その当時
「出来たみたい」
と言うと旦那が
「すぐに結婚して住もう」
と言い出し、トントン拍子に話が進んだので、旦那はあの事を全く知らないので、今ではもいい人らしいが、聞けば旦那が娘を可愛がりすぎで不満があるらしい。

ご飯を食べ終わりドライブに誘い、ダメもとで、ラブホテルに車を入れると、明美は何も言わないのでそのまま部屋に連れて入った。
拒否されたらやめようと思っていたが、抵抗もなく来れた。
その当時、明美は31歳になり、女としてはこれから。
ソファーで軽くキスをし、スカートの中に手を入れパンティーの上から触ると声が出て、すぐに洪水状態。
すると、俺のズボンのチャックを下げ、オチンチンを咥えだした。
人妻になれば積極的になるもんやなと思い、汗臭いちんちんをしゃぶる顔をみると、そのままソファーでパンティーを脱がしハメてやりました。
子供を産んでいるのに締りがいいので、行きそうになり、
「出すよ」
と言って高速ピストンで突くと、声が出大きくなるだけで、返事がないので中にぶちまけて、そのまま数分間抜かずに余韻を楽しんで、おちんちんを抜くと、明美のお○んこからどんどんでて来た。
「中で出したけど、旦那、出来たら可愛がってくれるかな?」
と聞くと、
「私できないの、旦那の子を産むのが怖いので、娘が出来てから、ピルを飲んでいる」
と言い出した。
旦那の子が出来たら娘がかわいそうなので、結婚してなるべくエッチはしないようにしていたら、娘が大きくなるにつれほとんどしていないらしい。
その当時で3ヶ月に1回ほど、今ではもほとんどしていないらしい。
聞けば、俺がまる1日犯したのが効いたのか、それが忘れられないらしい。

その日から現在まで月4回ほど関係が続いているが、旦那には全くきずかれていない。
娘が20歳を超えた時に会いたと言て見たが、なかなか会えない。
明美とはすべて中出しで色んなプレーをしているが、28歳のOL美咲に比重を置いているので、また書きます。

  救済
投稿No. 3011
名前
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/10/1

【投稿No.: 2999の続き】

取引先との打ち合わせを終え、会社の戻るとT子だけが残っていた。
ワザと無視してトイレに入って小便していると案の定T子が足に絡み付いてくる。
「なんだ?」
ワザと冷たくあしらうとまだ小便が残っているチンポを夢中でしゃぶり出す。
残りの小便をT子の喉奥に処理しそのまま、ザーメンの処理も済ます為、しゃぶり続けさす。
ほどなくもよおし、少し濃い目のザーメンがT子の口内に発射される。
T子はうっとりしながら一滴も残さない気迫が口からチンチンにビンビンに伝わってくる。
出した後はなぜか小便をしたくなるのでそのまま発射!
T子も流石にびっくりしたようで逃げようとするが許すわけはない。
そのまま大量の小便を喉奥に排出。
鼻から口から小便を垂らしながらT子はもがき苦しみ膝を落としながらなみだ目になりながら俺に何かを訴えているがかまわず放出し続ける。
T子はこんな状況でもオマンコを自分で慰めながらもだえるM嬢だ。
排出も終りT子の制服は小便とザーメンまみれになっていた。
「クリーニング代だ!」
福沢を数枚口に押し込み
「掃除しとけよ」
そういい残し、俺は次の救済に向かう。

運転手に
「S代のとこにいってくれ」
S代は最近俺の救済リストに入った久々の若手だ。
12で暴行され妊娠し子供を産み、親に勘当された。
S代の親は誰でも知っている有名人でスキャンダルを恐れてS代を切り捨てるような血も涙もない人種だ。
中学卒業と同時にキャバに勤めながら子育てしていた苦労人だ。
結局子供は子供がいない資産家が養子として引き取られたそうだ。
S代は大層荒れた生活を送っていたそうだが俺が口説き落とし、面倒を見ることになった。
元々頭はいい子なので大検を受け今は俺が金を出してやって国立の医学部に通っている。

ほどなくS代のマンションにつくとS代は、食事の用意をしていた。
気位が高い冷たい感じの容姿が俺の股間をそそる。
「おい、今日はいけるか?」
「ええ、計算に間違いはないわ」
そういいながらスカートをめくると、綺麗に毛が手入れされている。
俺の股間はさっき出したにもかかわらずファスナーをちぎりそうな勢いだ。
覚えたてのガキみたいにS代をソファーに押し倒し、夢中でS代の中にいきり立つチンポを滑り込ませる。
S代のマンコの中はヒダが何層にも重なっていて、百戦練磨の俺がアッという間に股間に痺れを覚え、大量のザーメンを中に放出していた。
S代のマンコはまるで手コキされている気持ちよさでつい抜かずに3回も頑張ってしまった。
いつもならいかせた女を見下ろしている俺が中学生みたいにぐったりとS代にもたれ掛かる。

「食事前だからこの辺にしましょう。さあ栄養補給しましょうね」
たっぷりとした食事をし、風呂に入りS代の体をむさぼり、後はベットで朝までS代のオマンコをたっぷりと堪能した。

翌朝
「今度はいつだ?」
「来週から試験だから終わったら連絡します」
「そうか」
「浮気しちゃいやよ」
「判ってるって」
他の女と違い職場には顔を出さないので俺の他の女のことは内緒にしている。
まあ、この代わりに明日からはK子にいたぶってもらうことにしよう。
それでは又!

  大阪人妻ホテヘル
投稿No. 3010
名前 KEN
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/10/1

ふらっと大阪に遊びに行った際、人妻ホテヘルに行った。
写真でふっくらとした胸が目を引いたE子(34)を写真指名。
一緒に腕を組んで早速ホテルイン。

部屋に入って店に電話を入れ終えた瞬間にその胸を鷲掴み。
「あ!ちょっと待って」
とは言うもののそんなに本気で抵抗して来ない。
プロフィールに書かれていたM女ってのは本当らしい。
軽い抵抗を掻い潜り、上半身裸にすると、Eカップの乳が露に。
さすがに年令と出産している事から、張りは今一で乳首も黒め。
ただ、乳輪が大きめで私好み。
やさしく激しく舐め回すといい声を出し喘ぎ出す。
下を脱がしにかかると、
「駄目。お風呂入ってからにしよ」
と言う言葉を無視し、全裸へ。
大きな胸の為、お腹周りにも肉が・・・。
ま、仕方ない。ポチャ好きなのでま、許容範囲かな。

部屋の照明を全て煌々と照らし、パックリ開いた女性自身をじっくり観察。
M字にされた足の間で、眉間に皺を寄せながら
「恥ずかしい」
を繰り返すE子。
「前の客にはどうされた?」
とか聞きながら、ペロっとクリを舐めるとビクっと震えながら陰唇をひくひくさせる。
そのままクリ剥きし真空舐め&Gスポット責めをお見舞いすると、
「ああ!激しすぎる。あ〜。」
と、即効で痙攣。
2度・3度と絶頂に追いやると、
「ね、私にも舐めさせて。交代して。」とE子。
駄目です。
私は責め好きなので、この言葉を無視し、更に責め続け、部屋へ入って30分間、絶え間無く舐め続け、結局7回絶頂を迎えた所で潮を相当吹いた後、E子はぐったりと脱力してしまった。

5分程私は煙草をふかしお茶を飲んで休憩。
「あ!私失神してた?ごめんなさい。」
と、謝るE子。
煙草を消して、また組み敷くと、
「もう駄目です。行き過ぎで仕事出来なくなる」
と困惑していますが、その言葉も無視し、更に3回行かせ計10回に達した所でべたべたの股間にギンギンの息子を擦り付けると、E子も無意識の内に腰を振って来る。
先っぽをクリに当てながらクイクイっと動かすと、目を瞑りながらE子も動きを合わせる。
少し腰を引いて膣穴にあてがうとE子は躊躇いも無くぐっと腰を押し出した。
ヌルっとした感触とともにE子の中に全部入ってしまった。
耳元で
「いいの?ゴムもしてないし、入れちゃ駄目でしょ?」
と言うと、
「こんなにされて我慢出来ないもん。御願い。このままして」と。
了承済みなら問題無し。
がんがんに腰を打ちつけ、正常位から側位。
松葉崩しからバックへと抜かずに移行し、そのまま回転させて正上位へ。
E子は汗をかきながら朦朧としている。
正常位でE子の胸を鷲掴みにしながらがんがん腰を打ち付けているとそろそろ私も射精感が・・・。
何を聞いてもしっかりした回答が得られないので、そのまま奥の奥にドップリと中出ししてあげました。
その時のE子の締め付けは、今までとは全く違ってました。
「うお!何だこれ?吸い取られる」
と思いながら、何時もより長い収縮を繰り返し、全てを出し終えた。

数分、そのままでいると、E子も正気に戻ったらしく、
「中でしました?」
と聞いて来たので、
「うん。気持ち良かったね?」
と言うと、困惑しながらも
「旦那にも最近は中で出して貰って無いのに、初めての人に出されちゃった。でも、今までで一番良かったかも。こんなに責められたの初めて。」
と、お世辞でも嬉しいお言葉。
「じゃ、今度来た時は時間長くして、更に責めてあげるよ。」
と言うと、
「うん。」
と俯きながら頷いた。
その姿がかわいく反応してしまったが時間となってしまった。

「避妊とか大丈夫?」
って聞くと、
「今日は一応安全に近いから」と。
ピル飲んでると思ったら、全く飲んで無いらしい。
他のお客さんは皆責めないでマグロ状態らしい。
もったいない。
ここにこんなに飢えた女性が居るのに・・・。

携帯メール・番号を聞きだし、「店だと時間が限られるから」と言う事で次回からは店外で。
時間を気にせず責めれるので、どうしようか今からわくわくしてます。

長文、乱文すいません。
次回会って来たら、また報告します。

  夫にはコンドームを使ってね
投稿No. 3009
名前 美智子
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/9/30

私は32歳で、夫と子供2人で静かに暮らしていました。
子供も2人居ますので、縛って避妊をしました。
勿論、私が縛ったんですよ。
縛って半年になるんですが、2ヶ月を過ぎた位からsexを愉しもうと考え、生中だしとコンちゃんを使い分けるようにしました。
夫には安全日を含めてコンちゃんを使って貰っています。

学生時代の彼が居るんですが、まだ独身なんですがとってもsexに長けてるんですね。
愛撫から本番までとっても丁寧にしかも優しいんです。
彼には避妊している事は話していませんが、血液型が夫と同じなんです。
彼に夫と同じ血液型だから夫には分からないので
「貴方の子供が欲しいの!!」
と言って生中だしで何時もしていますので2人とも燃えに燃えています。
何時もホテルで逢ってsexをするんですが、2回もたくさんの精子を頂いています。
彼は自分の子を作れると思ってともかく頑張っています。

彼とsexした翌日には夫とのsexをコンちゃん付きで愉しんでいます。
夫はまさか私のあそこに夫以外の精子が入っているとは夢にも思っていないでしょうね。
こんなsexの愉しみ方を発見しました。

男って生中だしをさせると本当に頑張るんですね…だから女って悪女になれるのかも!!
あソウソウ…彼って射精すると精液の量の多さでちんちんが膣から圧力で出されるんですよ…これって馬並の量なんですね…

不倫中の女性の方もこんな彼の様な男性と付き合って見るのも素敵ですよ。

  元カノのAV出演
投稿No. 3008
名前 AV女優の元カレ
性別
年齢 : 26
掲載日 : 2006/9/30

先日、ネットのエロ画像を見ていてビックリ、なんと2年前に付き合っていた元カノがAVに出ていた。
有料サイトだったが気になってお金を払って元カノの出演しているAVをダウンロードした。
ナース物のAVで、さすがに歳と名前は違っていたが、職業のナースは本当だった(今はどうしているか判らないが)

内容は看護婦の格好をしている元カノ(以下、ミサエ)が先生2人とHするといった内容。

まず一人目の男優がミサエをオモチャを使ってイジめていく
 ↓
感じるミサエ
 ↓
スカートをまくられるミサエ
 ↓
パンツの上からオモチャで攻める男優
 ↓
感じて濡れてくるミサエ
 ↓
もう一人の男優が乱入しフェラをさせられるミサエ
 ↓
パンツを脱がせる男優(なんと無修正)
 ↓
生マンコをオモチャで攻められ軽く逝くミサエ「先生お注射して下さい」とチンポをねだるミサエ
 ↓
フェラしてもらっていた男優がミサエに挿入(なんと生挿入しかも巨根)
 ↓
正常位→バックで激しく突かれもう一人の男優をフェラしながら乱れるミサエ
 ↓
逝きそうになる男優
 ↓
「先生〜、ミサエの中に白いお薬出して下さ〜い」と言ってもだえるミサエ(えっ、もしかして中出し?俺は2回しかしたこと無かったけど)
 ↓
「うう・・」とうめく男優(出しちゃったよ、無修正だから擬似ではない)
 ↓
ゆっくりチンポを抜くと割れ目からダラダラ溢れ出す男優の精液
 ↓
もう一人の男優にも注射をねだるミサエ
 ↓
バック、騎乗位、正常位で「先生〜、ミサエの中にもっとお薬出して下さ〜い」と精液をねだるミサエ
 ↓
「ああ・・・」と遠慮なくミサエの中に精液を注ぐ男優
 ↓
男優がチンポを抜くと自分から割れ目に指を入れて中の精液を掻き出し
「こんなにいっぱい出して頂いてありがとうごぜいます」と精液の着いた指を舐めながらカメラ目線で言うミサエ。

俺と別れてから2年の間に何があったか判らないがAVデビューをしていた元カノ、しかも2人の男優に中出しまでされるハードな作品。
そんな元カノのAVで元カノの感触を思い出しちゃっかりヌイている俺も変態だ。
世間は意外と狭いね。
中出し体験と趣旨が違うかもしれませんが投稿してみました。

  フィリピーナ最高!
投稿No. 3007
名前 Ken
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/9/30

7〜8年ぐらい前からフィリピンパブにはまってしまい、ついに昨年の年末に嫁と離婚してしまいましたが、今年の夏に最高の思い出が出来ました。

自分がよく行くフィリピンパブに新人の子が入ってきました。
20代前半でいかにもフィリピーナらしい可愛い顔立ちをした好みのタイプの子で、店に行くたびに一緒に飲んでました。
何回かデートにも誘いましたが、なかなかベッドまではたどり着けませんでした。
そのMちゃん、旅行好きということで、私は夏に休暇を取ると、一緒に海のほうに旅行に行かない?と誘いました。
すると快くオッケーしてくれました。
多くの人がいる場所はあまり好きではないので、そんなに有名ではない海水浴場近くにホテルを予約し、Mちゃんと出かけました。

ホテルにチェックインした後、早速水着に着替えて二人で海岸に出かけました。
Mちゃんの水着姿を見ると、胸はそんなに大きくないものの細めのいいスタイルで、しばらくの期間活動を休止して欲求不満になっていた我が息子が元気を取り戻し始めました。

夜に、食事を終えてホテルの部屋に戻り、二人でおしゃべりをしていましたが、さすがに久しぶりに若い女の子の水着姿を見て我慢できなくなっており、Mちゃんを抱きしめました。
「なあ、やっちゃおうよ。」
するとMちゃんはこうなることを予想していたのか笑顔で
「うん、いいよ。」
と答えてくれました。
さっそく服を脱いでお互い裸になると、やっぱりいいカラダをしてました。
意外と積極的で、Mちゃんのほうからディープキスをしてくれました。
「お風呂に入ろうよ?」
「うん。」
Mちゃんはあまり日本語は上手ではないのですが、こちらの言うことは素直に聞いてくれます。
もちろん風呂場で丁寧に互いのカラダを洗い合い、きちんとフェラもしてもらいました。
あまり経験はないのかフェラは上手ではありませんでしたが、フィリピーナ特有の浅黒くきれいな肌のMちゃんに抱きつかれながらカラダを洗ってもらったので、とても興奮してペニスは完全に戦闘態勢になり、もう我慢が出来ない!という状態でした。

シャワーを流し終え、これから一緒に湯船に入ろうということで、まずMちゃんが湯船に脚を入れようと上半身をかがめました。
Mちゃんはちょうど後ろにお尻を突き出した姿勢になり、割れ目が確認できました。
興奮していた私はそこですかさずそこに手を差し出し、割れ目を広げました。
中はとてもきれいなピンクでした。
そのまますばやく立ちバックの体勢でそこにペニスを挿入しました。
「ああっ・・ このままやっちゃうよ?」
Mちゃんはいきなり後ろからやられたのでちょっと戸惑っていましたが、
「うん・・・」
と返事をしました。
「コンドームなしだけどこのまま中に出してもいい?」
Mちゃんはうなずきました。
そのままピストンを続けました。
生でエッチしたのはもうずいぶん前に離婚した嫁とやったきりで、久々の生の感触はたまりませんでした。
Mちゃんのあそこは熱くて締りもよく、一気に激しくピストンをしたので、3分ほどで我慢できなくなりました。
「オオ、アア、アッ・・」
Mちゃんの感じ方はいかにもフィリピーナらしいあえぎ方で、もうたまりません。
「イクよ、Mちゃん」
風呂場で後ろからMちゃんを抱きしめ、首筋に激しくキスをしました。
ピストンをやめ、奥まで突き上げました。
「あああっ・・」
久々の中出しのせいか大きなあえぎ声を出しながら射精してしまいました。
かなりの量を精液をMちゃんの中に放出しました。
射精し終えてヴァギナからペニスを引き抜くと、Mちゃんのあそこから精液があふれ出ました。
Mちゃんは、中に出す、ということを理解していなかったらしく、自分のあそこから精液が流れ出ているのを見てちょっと驚いていましたが、射精し終わって息を切らしていた私に抱きついてキスをしてくれました。

その後もベッドでやりました。
もちろん中出しです。
Mちゃんは私とのエッチを気にいてくれたみたいでした。

次の日も水着に着替えて海に行きました。
二人で砂浜を歩いて、海水浴場の端にたどり着きました。
人影はなく、ヤシやソテツのような植物が茂っていました。
Mちゃんは替えの水着を持ってきていたらしく、昨日は黒い水着だったのが今日はピンクの柄の水着を着ていました。
そんなMちゃんを見て、やりたい!と思いました。
そこでMちゃんを木陰に連れて行きました。
「キスしよう。」
といい、Mちゃんを抱きしめてキスをしました。
そこで私はMちゃんの下のビキニに手を伸ばし、脱がし始めました。
「えっ、だめ・・」
さすがにMちゃんは恥ずかしがりましたが、
「いいじゃん、誰も見てないよ。Mちゃんが可愛いからやりたくなるんだよ。」
とほめてあげると、
「うん・・・」
と同意してくれました。
下だけ脱いだMちゃんの水着姿はかなりそそりました。
自分も海パンを下げ、そのまま立ちバックでペニスを挿入し、ピストンしました。
青姦はほんとに久しぶりで、特に海水浴場の木陰で水着姿の女の子とやるのは初めてでとても興奮しました。
Mちゃんの上のブラはあえてはずさなかったので、コスチュームプレイをやっているみたいでした。
そのままMちゃんを地面に仰向けにし、体位を正常位にしました。
「すっごく興奮するよ、Mちゃん。」
Mちゃんはとても恥ずかしそうでした。
お互い汗びっしょりになりながら、激しくディープキスをして、ピストンを続けました。
「また中に出すよ、ああっ!」
昨晩と同じく思いっきりMちゃんに中出しをしました。
精液は海に入って洗い流しました。

こんな夏は初めてでした。
フィリピーナのMちゃん、最高でした。

  お互い初
投稿No. 3006
名前 初男
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2006/9/29

友人の結婚式で偶然会社のY先輩(女、38)が別席で、参加帰りは先輩が車で送ってくれ、その途中
車がラブホテルの前を通った時、冗談気に誘うと
「N君嫌いじゃないし可愛いからイイよ」
思わぬ拍子抜けの中、車はラブホのガレージへ。

部屋に入るなり緊張と夢中で先輩を押し倒し手先や足先を愛撫。
焦りの中ベッド周辺の避妊具を探すと先輩が
「外で出すならナマチンでもいいよ」
と言うので生入れ。
すると膣の上部にザラザラ感…まさかの数の子天井!?
その気持ち良さに5分とせず先輩の膣内で大爆発!!

長〜い射精に気付いた先輩は一瞬目を開き
「エッまさか出したの!?」
その言葉に正直に謝る。
先輩は慌てて股間を開くと薄白い精液が流れ出て
「先輩の綺麗な体なら誰だって我慢出来ないよぉ」
と必死に弁解するも顔面蒼白で大激怒。
更に彼女との時よりも安心して気持ち良くなれて、これが生涯初めての中出しと告げると、少し勝ち誇った
顔つきに変わり
「N君可愛いから許すわ」
で無事終了。

翌日、先輩に会社の食堂室へ呼ばれ
「今朝起きてみたらまだ出てきたわよ、昨日相当出したでしょ!?」
と真顔の先輩。
どうやら先輩も僕が生涯初の中出しだったみたいでした。

  巨乳デブと3p
投稿No. 3005
名前 初めての3p
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/9/29

最近サイトで出会った体験談です。
サイトの掲示板に「巨乳2人組みです。3Pしましょう」
って書き込みに引かれて連絡を取ってみると、けっこうすんなりアド交換ができて、
「写メ送って」
ってメールしたら夜に写メが届いて、期待して見たら2人が胸の谷間を寄せあってる写メで、おおっ!!て思って速攻でアポ取って2日後に会うことになった。

その間も2人から胸の谷間にスプレー缶とか挟んだエロイ写メが送られてきたりして超興奮して、2日間ヌクのを我慢して、当日、待ち合わせ場所に行ってみると、ぽっちゃりを通り過ぎたデブ2人が・・・。
顔も全然タイプじゃないが、ヌカずに我慢していたせいか性欲が勝りついに2人に声をかけた。
とりあえず人目もあるので近くのホテルへ3人で入った。

2人ともデブなせいか
「あっついね〜」
とかいって羽織っていた薄手のシャツを脱いでキャミ一枚になった。
そのキャミから見える胸の谷間は俺の想像をはるかに超えていて、胸というかむしろケツにみえた。
サイズを聞くとA子100cmHカップとB子95cmGカップという堂々の大迫力だった。
「私たち太ってるし顔もこんなだからオッパイくらいしかとりえ無いんで、サイトでもなかなか男捕まんないんですよ〜、何でもしますからね〜」
と超謙虚で性格も良かった。
「じゃあお風呂入りますか?お湯半分もあれば私たち2人で一杯になりますよ〜」
と自虐ネタもかなりウケた。

先にシャワーして待ってるとA子とB子が一緒に入ってきた。
初めて見る全裸姿、A子B子も似た体型でウエストはパンパンで足も太い。
でもオッパイだけは見事で、A子は100cmもあるのにハリがあって乳首が小さく、B子は500円玉位の乳輪ごとプクっと勃起したエロいロケット型で興奮した。
乳だけ見ればお互い美乳だと思った。
3人で浴槽に入ったらマジでお湯が半分ですんで、二人の乳がお湯に浮いていた。
A子B子は彼氏もできたことがなく、出会い系でもほとんど空振りなのでよく2人でレズっているそうだ。
「身体洗ってあげますね」
と言われて椅子に座ると2人ともオッパイにたっぷりボディーソープを付けて、それぞれ俺の腕をオッパイに押し当ててくる。
すごくヌルヌルで柔らかくてめっちゃ気持ちよかった。
首を乳で挟まれた時はマジで乳圧で死ねると思った。
上半身を洗い終わると
「立って下さい」
と言われて立つと今度は前後から乳で挟まれて太もももからヒザまでWパイズリされた。
それからシャワーで泡を流してからビンビンに勃起した俺のチンポを前側のB子がまずパイズリ、勃起した乳首を亀頭に押し当ててきて気持ちい。
次にA子がパイズリ、俺のチンポは100cmの乳に完全に隠れてしまった。
「出しちゃってもいいですよ?」
と笑顔で言うA子。
両手で乳を寄せてもらいヌルヌルの乳の谷間に何度も突き刺していたら出そうになって
「出していい?」
って聞いたら
「いいですよ」
ってこっちを見つめてきて、我慢できなくて100cmの乳の中で爆発した。
射精がおさまって乳の間からチンポを抜くと、谷間にザーメン溜まりができていて、A子が
「いっぱいでましたね〜」
って両乳でザーメンを乳に塗りたくっていた。
B子がお掃除フェラしてくれて、俺のザーメンをローションがわりにA子の乳に自分の乳を擦りつけて感じていた。

ベッドに行くと2人からの本格的な攻めが始まって、俺はただマグロ状態で寝ていればよかった。
せっかくなんでデブのマンコを見てやろうとA子の股に顔を入れると、思いのほか小さいマンコにびっくり、むしろ普通の子より小さい感じだった。
俺が触るともうすでに濡れていて、指を入れて舐めてやると
「そんな、いいですよ〜、男の人に舐められるのすっごい久しぶりで興奮します〜」
とどんどん濡れてきて、しかも、ローションみたいに濃い感じで糸引くほどネチョネチョしてて、指2本入れてクリ舐めてやったら5分もしないでイッた。
俺のチンポはすでに回復していて、B子がフェラでさらに硬くしてくれた。
B子が
「そろそろA子に入れてあげて下さい」
っと言うので
「ゴム取って」
って言ったらA子が股を広げたまま
「あの〜、もし嫌じゃなかったら生で入れてもらえませんか?」
って自分から言ってきて、今まで生きてきて初めて女からの生要求に俺も興奮してしまい
「いいよ、生好きなの?」
って聞いたら
「はい生好きです、でも彼氏いないし出会い系だとみんなゴムするし、あなたは優しいからこんな私でも生でしてもらえるかなって思って・・・」
とどこまでも謙虚。

正常位で生チンをあてがいゆっくりと挿入してA子に抱きつくと、マンコの中はキツくはないがみっちり肉が詰まっている感じで気持ちよかった。
身体もプヨプヨしていて全身がオッパイみたいで気持ちよかった。
動くたびにマンコからヌチャ、ヌチャとエロい音が聞こえてきて、ちょっと激しく動いたら中出ししたみたいにマンコが真っ白に泡だってメッチャ興奮してカウパー出しまくりでイクのを我慢して腰を振った。
B子もA子の身体を舐めたりして攻めるから、入れてから10分くらいでA子は身体をガクガクさせてイッた。
俺ももう限界だったので
「俺もイッていい?」
って聞いたらB子が
「そのまま中に出してあげて下さい、A子中出し好きなんで・・・」
と驚愕の中出しオファー。
「え?いいの?今日安全日?」」
とA子に聞くと
「違いますけど・・・中に出してもらえますか?中に欲しいんです・・・もしデキても自分でなんとかしますから・・・」
と俺の生ザーメンを欲しがるA子。
「いいのかな?・・・いいよね、実はさっきからかなり我慢汁出ちゃってるんだ」
と覚悟を決めて、ゆ〜っくり膣壁の感触を楽しむように動いてギリギリまで我慢して奥まで入れて
「中で出すよ〜、いい?」
A子とB子は見つめ合い
A子「あ、あ、あ、中で出されちゃう、出されちゃうよ〜」
B子「い〜っぱい出してもらっちゃいなさい」
A子の両腕を引っ張りガシガシ腰を振るとものすごい乳揺れ、その乳を見ながら
俺「イク〜!!」
とA子の膣奥深くで大量発射。
A子「すっごくいっぱい出されちゃった、きもちいい」
興奮したせいかチンポが硬いままだったのでそのまま動くと
A子「え〜!?、すごい、中でザーメンかき回されてるよ」
B子「ちょっと2回も出した後で私の分大丈夫なんですか?」
俺「心配しなくても大丈夫だよ、ちゃんとB子ちゃんの中にも出してあげるからさっ」
B子「え〜、私には中出ししなくていいですよ、出す時はA子の中で出してください」
俺「じゃ、入れてあげるからA子ちゃんにまたがってお尻こっちにむけてよ」
B子「はい」

B子のマンコはすでに濡れていてすんなり指が入った。
指マンしながらケツの穴を舐めてやると、A子も下から乳首を舐めていてB子は四つんばいの姿勢を維持するので精一杯だった。
B子は我慢できなくなったのか自分から
「もう入れてください」
と言ってきた。
A子の中で復活したチンポにたっぷり中出し汁を付けてB子のマンコにあてがい後ろから一気に奥まで入れた。
B子の中もA子に似て膣肉の感触が厚かった。
そのままB子の中をゆっくり突きながらたまにA子の中に入れて中出し汁を付けて、またB子の中に入れてを何度も繰り返した。
B子は初めアンアン感じていたがそのうち
「あれ!、これってヤバくないですか?」
とようやく気がついた、が
俺「いまさら言っても遅いよ。もうB子の中も俺のザーメンだらけだよ」
と言うと観念して感じ始めた。
俺「また出るよ〜」
と言うとA子が
「私の中で出してください」
と言ったがB子も
「そのまま私の中で!」
そザーメンの奪い合いになった。
どっちで出そうかそれぞれに入れて試したが、最後はB子の中にタップリ射精した。

その後A、B子とはアドレスを交換して別れた。
たまにはデブもいいものでした。

  中出しされる女たち・・・Vol.4
投稿No. 3004
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/29

【投稿No.: 2986の続き】

自分・営業マン「Y」が現在中出ししている女たち・・・『女房・サヤ(仮名)』『SEX奴隷美術教師R子』『愛人元カノよう子』と現在3人である。
『A子』は先日切り棄てたのをお話したと思う。
この4人に共通しているのは、妊娠の心配が殆どないということだ。
理由はそれぞれバックナンバーをお読み頂ければ容易に理解出来ると思います。
これでは中出しした時の『妊娠させてしまうかも・・・?』というドキドキ感が無くて興奮が薄れる。
煩わしくなくて正直、ありがたいことではありますが・・・。

妊娠の可能性があるのは『R子の教え子Y理』のみ。
Y理は18歳の受験生なんで、流石にこの子を孕ますのは気が引ける。
Y理に中出ししたのは6月中旬頃で、その時は殆ど安全日という事も手伝って、2回ほど中出しを敢行しました。
今でもあのSEXが瞼に焼き付いて離れない。
とにかく興奮したSEXであり、Y理にも初オーガを経験させたSEX。
Y理とはちょくちょくメールのやり取りをしているが、2人っきりで逢うという事は控えていた。
自分の感情や理性を抑えきれないと判断したためです。
ですが、ついにやってしまいました・・・。
先週金曜にラブホで中出し2回・・・その事は後ほど・・・。

その前に先日、ある知り合いの美術教師から、久しぶりに連絡があった。
その相手は『K先生(男)』某私立高校に勤務している。
この方は女房の元同僚で、この方の紹介でこの学校の音楽教師だった女房に初めて逢った訳です。
K先生は自分と同い年で、これがなかなかのエロ教師。
生徒をモデルにして描いた後、喰ってしまうなど朝飯前・・・金が入れば、2人ツルんで良く吉原へ繰り出したり、ナンパに行って即中出ししたモンです。
K先生とは『Kちゃん・Yちゃん』と呼び合う気心が知れた仲。
久しぶりに話したKちゃんは、相変わらずのエロ教師っぷりで
「Yちゃん、たまには遊ぼうよ。吉原でも行ってさぁ!あっ!何か某所のデリもスゲェらしいよ!10代の可愛い女に中出し三昧らしいよ。マジ行こうよ」
「しっかし、Kちゃん、よくクビになんねぇよなぁ〜聖職者なんだから少しは控えたら?」
「Yちゃんほどじゃねぇから。ギャハハハハハ!」
「今度、Kちゃんトコの高校生さぁ紹介してよ!可愛いくて中出し出来る子さぁ!出来ればおっぱいはEカップ以上!ギャハハハハ!」
「淫行はマジ捕まるって!サヤちゃんに離婚されっぞ!ギャハハッ!サヤちゃんにもしばらく会ってねぇな・・・今度、家族でウチに遊び来たら?俺と女房と4人で話そうや。子供は子供たちで。子供はお互い女の子同士だしな」
「近々そ〜させてもらうよ」
「そーいえば、○○高校の○○先生(R子の事)乳デカイよねぇ!何カップなのかなぁ・・・揉んでみてぇ!」
「この前、後ろから鷲掴みしてみたらFカップだったよ!ギャハハ!」
「マジで〜ぇ!ウソでしょ?」
「もちろんだよ!」
「でもYちゃんなら、実際にやってもおかしくねぇからな」
「流石にお客さんだし・・・する訳ねぇでしょ!(ホントはめちゃやってる)」
こんな会話をしてる自分たちでありました(馬鹿2人)

さて本題・・・先週木曜の夜、女房サヤから
「明日、○(我が娘)連れて実家に運動会のビデオ持って行きたいんだけどいいかな?」
「学校は?」
「明日って運動会の代休だよ」
「あっ!そうか忘れてたよ。行ってきたら。っていうかお彼岸じゃん。サヤの家のお墓参りも行かなきゃなんねぇしょっ!」
「だね。だけど、あなたの家のお墓参りもあるね」
「どうする?」
「私たち明日、あなたの家のお墓行ってそれから実家行くようにしようと思うの」
「じゃ、泊まりで行ってきたら?」
「いいの?」
「いいよ。俺は土曜に墓行って電車でサヤんち行くから。帰りは皆で車で帰って来よう」
「また家空けちゃうけど・・・」
「一晩だけでしょ!問題無し!」
「ごめんね、あなた・・・ありがとう」
「それよりこの前の疑いは、サヤの中で晴れたのか?」
「ごめんなさい・・・あなたの事、少しでも疑った私が恥ずかしい・・・運動会の日も無理して早く帰って来てくれて、夢中で走ってくれて、私・・・すごく嬉しかった・・・私や○のために懸命になってるあなたは、浮気とかそんなことしない人・・・そんなこと判ってたのに・・・反省してます」
ここで言葉ではなく、態度で示すことにする・・・いきなり全部服を脱ぐ・・・
「あっ、あなた、どっ!どうしたの?」
「サヤも脱げよ。お前を愛してる証拠見せてあげるから」
驚嘆する女房・・・段々と勃起するチンポ・・・
「どうだ!お前を見てこんなになった!」
「ねぇ・・・シャワー浴びたいの・・・まだ○も起きてるから」
「必要無い!お前の身体は汚れてないから」
強引に床に押し倒して服を剥ぎ取り、女房の全身を愛撫してオマンコにかぶり付く・・・
「あなた・・・汚いから・・・」
と小声で囁く女房・・・濡れたオマンコにお構いなく生チンポをブチ込む!
全く声が出せない状況であるのは、女房は判っていて、ただ声を押し殺してオマンコにチンポを受け入れている。
快感に打ち震えて自分の背中に女房の爪が立った・・・
オマンコはグジュグジュ状態・・・
ピストン速度をMAXに・・・
耳元で
「あなた、私イクッ!」
と小さな声で囁くと同時に女房はオーガを迎えた・・・。
自分はまだ・・・
女房に目でフェラの合図・・・
「聞こえちゃうから・・・お風呂で・・・」
風呂で激高速フェラを堪能して射精感。
「サヤ、イクッ!」
ドクドクッと女房に久しぶりの口内射精!
そのまま精飲させた・・・。
「私、あなたにレイプされたみたい・・・普段のあなたは優しいからギャップが激しくて・・・」
「どうだった?」
「気持ち良くて感じちゃった・・・」

その後、ベッドで女房から・・・
「あなたも知ってると思うけど、私って男の人はあなたしか知らないの。でもね・・・あなただけでいいの・・・あなたに愛されてるのも判ったし、私もあなたのこと愛してるし、信じてるから・・・もう妊娠は望めないかもしれないけど、これからも私のこと宜しくお願いします」
「サヤの不安は全部取り除いてあげるから」
「うん・・・ありがとう」
こんな女を女房に出来たのが不思議だ。
「話変わるけど、Kちゃんがサヤに会いたがってたぞ」
「K先生?久しぶりだね・・・あなたを紹介してくれたのがK先生だったね。K先生が『Yさんなら仕事キッチリしてくれるし、あの人に相談すれば間違い無いよ』って薦めてくれたのがきっかけであなたと知り合って今こうしてる。感謝感謝・・・あの人ってちょっと軽いけど、良い人なんよね^^」
「だな^^」
そんなで夜は更けた・・・。

翌日、一夜限りの独身だ・・・R子かよう子か・・・中出し相手に悩む・・・とりあえずR子の勤務する学校へ行った。
昼前だというのにゾロゾロと帰る生徒たち・・・何かあるな・・・R子から聞いとけば良かった。
事務室へ・・・どうやら午前中授業のようだ。
R子は午後から会議らしい・・・
R子に
「今、立ち寄ったが、都合が悪いようなので帰る」
とメールすると
「今、事務室まで行きます」
とケータイに連絡。
R子が来た。
「申し訳ありません。わざわざ来て頂いて。後で注文する物メールします」
とR子。

学校を後にする・・・校門でY理に逢った。
「Yさん、今日は午前中で終わりですよ〜^^R子先生に逢えなくてガッカリって感じでしょっ!」
「しゃ〜ないわ。そういえば、スランプどうした?」
「スランプ続行中!も〜う何とかして下さいよ〜^^」
他愛もない話をしてると、この子とSEXしたいって気持ちが抑えられないぐらい沸いてきた。
だが、周りには友達が2〜3人・・・ここで話すって訳にもいかない。
ここでY理が
「Yさん、木炭紙持ってますか?」
「あるよ」
Y理は
「ちょっと先行ってて〜」
と友達に言った。
歩き出す友達を確認して
「Yさん、あの子たちってすぐバスが来るから、このまま帰りますよ」
「Y理ちゃんはバス大丈夫?」
「あたしは大丈夫!それよりスランプの相談に乗ってくださいよ^^」
「いいけど、ここで車に乗せるって訳にもなぁ・・・」
「どっかで待ち合わせ?」
「だな」
「○○の前ってどう?あたし歩いてく」
「いいよ」
「じゃあ、20分後ねぇ〜^^」
さて・・・どうするか・・・とりあず、Y理を拾って走り出す。
「Y理ちゃん、昼ご飯は?」
「まだだよ〜」
「何食べる?」
「何でもいいよ、っていうかあたしカラオケ行きたいな^^」
カラオケかよ・・・オヤジと小娘でカラオケってのもどうなんだか・・・。

かなり離れたカラオケ店へ向かう。
Y理が制服だからだ・・・。
食べながらY理は歌いまくっていた。
かなりのカラオケ好き・・・
「Yさんも歌って下さいよ〜!」
「恥ずかしいからヤダよ。っていうか俺が歌うとY理ちゃんの知らない曲ばっかだし・・・」
「大丈夫だって!Yさん、浜田省吾とか歌える?」
浜田省吾は自分のおハコ!年甲斐も無く熱唱した。
最後は『独立記念日』を2人で大合唱!!
「Yさん、あたしぃ、省吾大好き!」
これは意外だった・・・Y理はオヤジ趣味か・・・?

そんなで
「Y理ちゃん、家まで送るよ」
と言った。
「Yさん、気分転換には最高だったよ^^でも・・・」
Y理の表情が曇る・・・
「どうしたの?」
「・・・」
ずっと自分を見ているY理・・・
「まだいい・・・?」
「いいけど・・・何かしたいことある?」
「・・・」
Y理は沈黙・・・
「2人で少し話そうか?」
「^^」
やっとY理に笑顔が戻ったが、自分の頭の中はY理とSEXしたいって感情ばかりが巡っている。

話しながらラブホへ向かう。
ラブホ街が見え始めると
「Yさん、入るの・・・?」
「ゆっくり話したいならな」
「あたし・・・そのつもりだったから」
ただ、Y理は制服・・・上手い具合に車から直に入れるホテルを発見。
Y理の肩を抱いてチェックイン・・・。

部屋に入る前から勃起している自分。
少し話す・・・
「Yさん、奥さんに怒られちゃうね^^」
「Y理ちゃん、こんなオッサンといて楽しい?」
「Yさんはオヤジじゃないよ^^何か大人って感じがして、あたしの知らないを知ってそうだから・・・」
「確かにY理ちゃんより長く生きてっから・・・実際オヤジだし^^」
「Yさんって確かにオヤジって言われる歳かもしれないけど、大人の世界って何か興味があるし、あたしYさんのこと、けっこう好きかも・・・^^」
「いや〜マジ嬉しい!」
とガッツポーズするとY理が寄り掛かってきた。
「Y理ちゃんの制服姿たまんねぇ〜!」
「奥さんに言いつけちゃう^^」
キス・・・マッハでスカートに手を入れ、生足を弄る・・・
「Yさん・・・あたし、エッチ今日で4回目・・・気持ちよくなれるよね・・・?」
「大丈夫だよ。でも、お互いに気持ちよくなりたいって思うようにしなきゃダメだよ。大人のSEXってのは」
「うん・・・頑張る」
この時、Y理を自分専用に仕込もうと決めた。
まずはY理を服の上から全身愛撫・・・呼吸が荒くなるY理・・・
「はぁはぁはぁ・・・Yさん、フワフワする感じで気持ちいい・・・」
ゆっくり制服と下着を脱がす。
史上最高最強ボディが目前に現れる。
キスの雨・・・やがてオマンコを丁寧に舐めあげる・・・
「Yさん・・・いい・・・」
Y理はどちらかといえば『クリ派』である・・・クリの皮を剥いてピンクのクリを舌で転がす・・・Y理の反応が上がる。
「あっ!あっ!あっ!Yさん・・・Yさん・・・洗ってないから・・・」
「ほら・・・Y理ちゃんのオマンコから愛液が溢れてきたよ」
「Yさんが上手だから・・・恥ずかしい・・・感じる・・・」
指マンへ移行する・・・ピチャピチャといやらしい音が部屋に・・・
「Yさん、ダメッ!ダメッ!ダメッ!あぁぁぁぁぁぁ〜っ!!!!!」
「Y理ちゃん、羞恥心捨てなきゃ」
「うん!もっとして・・・」
「今度はこれだよ」
と屈曲位で生挿入開始!
Y理が拒む気配は無い・・・
相変わらずの締まり・・・
ギュッて感じにチンポが快感に襲われる・・・。
ギュッと締まるが、濡れ濡れのため凄い快感。
この前より凄い濡れと締め付けに射精感。
「Yさん、あたしぃ何かおかしい!あぁぁぁぁぁぁ!!!」
と声と共に膣内射精・・・膣外が間に合わなかった・・・。
「あたし・・・イッちゃったんですね・・・Yさんの温かいのがあたしの中に・・・Yさんもイッちゃったの・・・?」
「Y理ちゃん、ごめん・・・中で出しちゃった」
「Yさん・・・」
「外で出そうと思ったんだけど・・・間に合わなかった」
「いいんです・・・あたしが避妊って言わなかったから・・・」
「汗かいたな。シャワーあびようか」
「そうですね^^」

2人でシャワー・・・洗ってベッドに・・・。
ちょっと話す・・・
「ところで、絵はどう・・・?」
「あんまり描けてない・・・色々あって・・・R子先生の指輪も気になる・・・」
「先生の指輪は関係無いんじゃない?」
「もしかしたらYさんからかもとか思っちゃったり・・・」
「俺はそんな事しねぇって!」
「ですよね・・・後、何か知らない人から告白されたり・・・」
「同級生?」
「そうみたい。でも知らない人・・・」
「で、どうだったの?」
「お断りって感じ^^タイプじゃない!」
「じゃ、しゃ〜ないわ」
「後、進路の事で親がゴチャゴチャ言うし・・・」
「美術の先生になりたいって言えばいいじゃん」
「先生になるのは反対してない・・・美術ってのが・・・」
「美術教師がダメって事?」
「みたい・・・」
確かにY理の実力では難しい・・・他の教科の方が見込みはある。
だが、本人がやりたいのなら迷わず進むのが大事。
「俺はな、ある理由で美大を中退したんだ。今、中退したのを悔やんでる・・・だからY理ちゃんもやりたい事に真っ直ぐ向かいな!信念は曲げない事だよ^^」
「うん!そうする。あの・・・ある理由って聞いてもいい?」
「ちょっと・・・そうだな・・・今度教えるから・・・ホントにキツイ理由だから・・・」
「あたしはYさんが話してくれるときでいい・・・」
「じゃ、帰ろうか・・・」
「まだ・・・やだ・・・^^」
甘えるY理・・・
「またしちゃうよ^^」
「いいよ^^」
「今度はY理ちゃんがしてよ」
「うん・・・自信ないよ」
「教えるから」
Y理にフェラを仕込む・・・とにかく言われた事には従うようにフェラさせる・・・
「こう・・・かな・・・?」
ジュッポジュッポと激しくしゃぶらせ咥えさせる。
「そう・・・いいよY理ちゃん」
「気持ちいい?Yさん」
「いいよ!凄くいい!もっと激しく!」
「うん・・・こう?」
フェラの勢いがMAXへ・・・
ここで69の体勢・・・
Y理のキレイなオマンコにムシャぶりつきながら射精を迎える・・・
ドクドクッと口内射精!
Y理は射精されたのを理解したが、どうしたらいいのか判らない様子・・・
「Y理ちゃん、飲むんだよ」
「コクン・・・Yさん、何にも言わないだもん。ビックリしちゃった。さっきはあたしの中ってこんな感じだったんだね。Yさん、ニガ〜イよ^^こういうことって奥さんにもしてもらうの?」
「滅多にないよ」
「でも、これなら妊娠の心配ないよね^^」
「さてと・・・シャワーして歯磨きしてかえろうか?」
「そうだよ^^奥さんバレ怖いモンね^^」

最後までY理に冷やかされるが、自分にはもう1回射精したい願望があった。
ラブホはフリータイムなので時間はある。
あとはY理の出方次第・・・着替えたY理を抱き寄せキス・・・シャツのボタンを外し、ブラの肩ヒモを下ろし、スカートはそのままでパンティを剥ぎ取る!
AVでよく有りがちなシュチエーションに大興奮・・・
「Yさん、するの・・・・」
無言でピンクの乳首に吸い付くとY理はかなりビックリしたようだが、抵抗はしないでされるがままの状態・・・
オマンコを確認・・・濡れ始めていた。
騎乗位で生挿入開始!
「Yさん、あたしどうすればいいの・・・?」
「前に倒れて俺にしがみ付いて!」
スカートの上からヒップを鷲掴んで下からY理のオマンコを突き上げる!
「あぁぁぁぁぁ!!!Yさん、激しい!!!」
「Y理ちゃんも俺の手の動きに合わせて動かすんだよ」
「こう・・・?あぁぁぁぁぁ!!!凄いっ!凄いっ!」
強烈な締め付けに射精感・・・
バックに移行・・・
自分の生チンポがY理のキレイなオマンコに出入りしてるのが丸見え!
これは興奮する!
「Yさん!Yさん!あたしぃ〜さっきと同じになりそう!」
「そういう時は我慢しないでね。俺もイキそう!」
「Yさん、あたしイクッ!イクッ!イクッ!」
そのY理の喘ぎ声を聞きながら膣内射精!

Y理は乱れた服を整えながら
「Yさん、最後もあたしイッちゃったね・・・もうYさんに何回もイカされて訳判んなくなっちゃった・・・でも気持ちいいってこういうことなんだね^^何か大人になった感じがするよ^^でも最後、強引なんだもんYさん^^でもよかった・・・」
「ごめん・・・また避妊しなくて・・・」
「安全日って訳じゃないけど・・・物凄く危険日って訳でもないよ」
「Y理ちゃん、生理きたらメールもらえるかな」
「うん^^でも出来てたらどうするの?^^」
「大人だし責任取るよ。Y理ちゃんち言ってお父さんに『Y理さんをください』ってね^^」
「マジお父さんに殺されるよ。キャハハハハ!^^」
「だな^^でも、本当に出来てたら産む堕ろすに関係なく、責任とるから。マジで!それが『大人』ってモンだよ」
「Yさん、本気の目してる・・・あたしが妊娠して産むって言ったら離婚するってこと・・・?男の人ってみんなこうじゃないよね・・・Yさんだからか・・・かっこいいね・・・迷惑かけないようにしないとね・・・あたし、Yさんが好きだから・・・」
「マジかよ・・・?」
「ホントじゃないけどウソでもないよ^^」
「どっちなんだよ〜!でも、Y理ちゃんが嫁さんってのも悪くねぇな・・・」
とカッコつけたが、妊娠となったらどうすべきか・・・
よく考えたら自分が求めていたドキドキ感はこれじゃないか・・・
相手がちょっと若過ぎだが・・・
お読みの皆様、バカな奴だとお思いでしょう・・・Y理が妊娠しないことを祈るばかりです。

その後、R子よりメール・・・
「ごめんなさい・・・R子はYさんのことばかり考えながらバイブでオナニーしてます。今日はYさんに犯してもらいたかった・・・次逢えた時はR子を犯しまくって下さい。オナニーした分だけ・・・」
オナニーやりまくってるってのは本当の事だろう・・・この女はオナニー中毒になろうとしている。
っていうか完全に中毒・・・次回はR子を陵辱します。
それではまた書かせて頂きます。

  巨乳人妻
投稿No. 3003
名前 カズ
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/9/28

【投稿No.: 2989の続き】

先週の火曜日、会社に帰らず、直帰したので、久しぶりに早く最寄の駅に着いた。(とは言え、8時に駅前だから、一般的には普通なのかもしれないが。)
行きつけの居酒屋に行ったら、T子さんと久しぶりに会った。
(細かい事はよくは知らないが、T子さんは人妻で、子供が自立したって言ってたし、年齢は50半ば位だ。しかし、とても魅力的な女性だ。)
カウンターで一緒に呑みながら、色んな話をしてた。
そうしたら、T子さんがマスターに見えないように、俺の手を握ってきた。
そして、
T「2人で、もう1軒呑みにいこうか。」
と誘って来た。
その日はたまたま店も暇で、カウンターに数人程度しか客がおらず、端に座っていたT子さんの行動に気付いた人はいなかった。
取りあえず、俺が最初に店を出て、待ち合わせの場所でT子さんを待っていた。

少しするとT子さんが来て、一緒に歩いているとホテルの前で立ち止まった。
T「いいでしょう?」
T子さんは、俺と約20も離れているので、親子といってもいい位の年齢差だ。
体系も少し崩れているものの、可愛く、胸も大きい。
俺は返事もせずに、T子さんの手を引き、ホテルの中へ入っていった。

T子さんが金を払ってくれ、部屋に入ると俺の股間を弄りながら、Dキスをしてきた。
俺は興奮し、DキスをしながらT子さんの服を脱がし、胸を嘗め回した。
多少、垂れてはいるものの、大きく張りもあり、50過ぎには思えない、綺麗な胸だ。
T子さんは、ギンギンになった俺の肉棒を見つけると、俺を裸にし、壁に手をつかせ、アナルを舐めながら、右手で肉棒を、左手で乳首を弄くりまわしている。
俺はたまらず声を出してしまった。
T「最近の若い子は、体が大きいだけでなく、チンチンも大きいのね。」
と言い、もっと激しく攻めて来た。
俺はたまらず逝ってしまった。
俺「すいません。俺だけ逝っちゃって。」
T「いいのよ。だって若いんだもん。まだ、やれるでしょう?」
俺は、T子さんをお姫様抱っこをし、ベットまで行った。
俺「急に、どうしたんですか?何かあったんですか?」
T「最近、旦那は何もしてくれないし、溜まってるの。こんなおばさんじゃ〜、いや?」
俺「おばさんなんて。T子さん、魅力的だし・・・」
T「今日は旦那が帰ってこないから、朝まで一緒に居て。後、私のセフレになってほしいの。ホテル代とかは、すべて私が払うから。」
俺は、何も言わずにDキスをし、赤ちゃんのように胸を吸った。
T子さんの蜜壺に手を伸ばすと、ベチョベチョだ。
クリトリスの弄り、中に手を伸ばすと、T子さんの蜜壺はカズノコ天井だった。

T「入れたい?」
俺「はい」
T子さんは、俺の肉棒を握り、
T「もうこんなにビンビンになって。若いから、元気ね。」
抱きしめたまんま、正常位で入れた。
亀頭からカリにかけて、イボイボが纏わり着く。
こんな感触は初めてだ。
T「ア〜、すごい。Kさんの、すごい。こんな硬くて大きいの久しぶり。もっと、激しくして。アッ、ア〜・・・」
と言うと、T子さんは蜜壺を締め付けてきた。
俺は、一心不乱に腰を振ったが、我慢できなくなってきた。
俺「もうダメです。逝っちゃいそう。」
T「ンッア〜、私もよ。中でだして。Kさんの精子、私の体内にぶちまけて。早くちょうだい。ア〜、ダメ。逝くぅ〜・・・」
俺はT子さんを抱きしめたまんま、逝ってしまった。
逝った瞬間、T子さんは、大声を出し放心状態だ。
俺は、T子さんの横に倒れこみ、T子さんを俺の体の上に抱き寄せた。
T子さんの股座から俺の腹に、大量のザーメンが垂れてきている。
自分自身で、さっきはかなりの量と勢いがあったのは分かっている。
今まで、興奮してたりして、すごい時もあったが、比べ物ならない程、大量で勢いがあった。
T子さんの蜜壺の締り具合、カズノコ天井のイボイボ感といい、こんな快感は初めてだ。
(今まで、カズノコ天井どころか、ミミズ千匹すら経験した事はないが。)
間違いなく今までで、一番気持ちよかったし、最高の名器だ。

T「Kさん、ありがとう。私の体内にいっぱい出してくれて。」
俺「T子さんのあそこがイヤらしくて、気持ちよかったから。」
T「Kさんが逝った瞬間、射精の勢いで子宮が変形するのがわかったわ。出したって言うより、噴射だね。やっぱ若い子は、すごいね。」
俺「ナマで出しちゃって、良かったんですか?」
T「大丈夫よ。まだ上がってないないけど、今日は安全日だから。」
俺「俺で良かったんですか?」
T「欲求不満で溜まってたのは事実だけど、●●(居酒屋の名前)で始めて逢った時から、気になってたの。」
俺「???」
T「Kさん優しいし、背も高く、がっちりしてるし。」
俺「優しいって事はないですよ。●●(居酒屋の名前)で、しゃべってるのを聞いてもらえば分かりますけど、どちらかって言うと毒舌キャラですもん。(常連の女)Tに聞けば良くわかりますよ。アイツとは幼馴染ですから。」
T「Tさん、言ってたわよ。呑んだ後、みんなで遊びにいった時なんか、毎回、タクシーで送ってくれるって。」
俺「それは、どっちにしても私自身がタクシーで帰るついでに、ちょっと回り道してるだけですよ。最近物騒だし、深夜ですし、一応、アイツも女ですから。変な男より、アイツの方が強いですけどね。」
なんで、こんなことラブホのベットで話をしてるんだろうと思いながら、しゃべっていた。

数分後、T子さんと一緒に風呂場へ行った。
イチャイチャしながらシャワーを浴び、T子さんの方が先に風呂を出た。
数分後、俺も風呂から出たら、体にバスタオルで巻いてT子さんが待っていた。
背中から体を拭いてくれ、正面も上の方からきれに拭いてくれた。
何かソープにいるみたいだなと思った瞬間、T子さんは俺の肉棒をしゃぶってくれた。
フェラチオも、ものすごく気持ちいい。
今まで、素人・風俗嬢含めて、最高のフェラチオだ。
上の口も、下の口も最高で、50過ぎで多少ラインは崩れつつあるものの、可愛く、胸もでかく、張りもある。
こんな女性がいるのに、なぜ旦那は、自分の嫁さんとSEXしたがらないのかが、不思議だ。
T子さんは、股間を丹念に嘗め回してくれた。
息遣いが荒くなってきた俺を上目使いで見ながら、
T「我慢しないでいいのよ。上の口にも、いっぱい出して。受け止めてあげるから。」
T子さんの熟練されたテクニックに我慢できず、逝く瞬間にT子さんの頭を抑えながら、口内発射してしまった。
T子さんは俺の顔を見ながら、微笑みながら、口内発射したザーメンを飲み干してくれた。
T「3回目なのに勢いもあるし、いっぱい出たね。障子なんて簡単に破けそうだね。」
俺「T子さんのフェラが気持ちいいから・・・」
T「まだまだ逝けるでしょう?」
俺「そんなこと言ってると、朝まで、寝かしませんよ。」
T「いいわよ。私の体を好きなようにしていいから、犯しまくって。好きなだけ、中で出していいから、激しく犯して。」
洗面台の前で後から抱きしめ、耳をしゃぶりながら、左手の指でT子さんの口にいれ、右手でT子さんの胸を揉み、肉棒をT子さんのお尻に擦り付けた。
T子さんの唾液で濡れた左手で乳首を弄り、今度は右手の指をT子さんの口に入れ指を濡らして乳首を弄った。
T子さんの乳首はあっとゆうまに、ピンピンに勃起した。
そして俺は、T子さんを洗面台に手をつかせ、蜜壺を舐めくりまわした。
クリトリスを舐めたり、吸ったり、時には顎髭で刺激したりと。
T「もうダメ。早くちょうだい。」
しかし、俺は蜜壺を舐めるだけで、まだ肉棒を入れるつもりはなかった。
俺の肉棒もギンギンに勃起していたが、焦らすだけ焦らして、T子さんの口から、いやらしい言葉を聞きたかった。
T「焦らさないで、早く入れて。」
俺「何処にですか?」
と言い、T子さんのアナルにキスをした。
T「アア〜〜ッ、そこはダメ。そこじゃなくて私のオマンコに、Kさんのチンチン入れて。」
俺「ダメって言って割りには、感じてるじゃないですか?」
と言い、アナルを嘗め回した。
T「アア〜、アナル舐め貰うと、私ダメになっちゃうの。」
俺「そんなT子さん、見てみたいな。」
と言い、アナルを舐めたり、吸ったり、アナルの中に息を入れたり、舌を少しアナルの中に入れたりした。
T子さんは腰を唸らせながら、大声で喘いだ。
俺も我慢できなくなり、このまんま立ちバックでT子さんの蜜壺に肉棒を突き刺した。
後から両手で胸を揉みながら、
俺「T子さんがいけないんですから。こんなに大きいおっぱいとマンコで俺を苛めるから。」
T子さんは何もしゃべらかった。活字では表せない(何を言っているのか分からない)事をいいながら、大声で喘いだ。
俺は右手を下に下げて、クリトリスを愛撫しながら、後から突きまくった。
そしてその数分後、T子さんと一緒に逝った。
洗面台の前に2人で倒れこみ、抱きしめた。
俺「T子さん、本当に俺でいいんですか?T子さんさえ良ければ、本気でT子さんの事、愛しちゃいますよ。」
T「私、Kさんの事、好き。」
そのまんま、Dキスをし、強く抱きしめた。

朝までやりまくった後、T子さんの家で朝メシを食い、仕事をサボり、1日中一緒に居た。
大きい胸、熟練されたフェラテク、カズノコ天井&肉棒を力強く締め付ける蜜壺、最高のセフレを手に入れた。
しかも、年上好きでソフトMの俺には最高の女性だ。
月2のペースで逢う事にしたが、これを書いている時も、あの時の快感を思い出し、勃起している。

  生保レディーに中だし
投稿No. 3002
名前 中だし大好き
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/28

生保レディーは10人は食べましたね(笑)、当然、中だし三昧です。 
そのなかの真由美の話をしますね。

今から5年くらい前だったかな?
会社を経営してるので保険会社はあらゆる生保から営業が来てました。
今でも来てますけどね、、。
当時38才、高校から同級生のちびの旦那に男の子2人の人妻で、ビールが大好きなすごい美人でした。
会社に営業にきたその日に胸を打ちぬかれたぐらい好みのタイプ。
清楚な服装でお尻フェチの私の好みのお尻をタイトスカートに隠し、ジャケット、、たまりません。
早速、食事に誘いビール好きを聞き出し、週に3回ぐらい飲みに行きました。

2ヶ月ぐらいして抱ける日が来ました。
子供がいるので胸はたれ、乳首はのびておなかは脂肪がついて熟女のいやらしさが溢れて、、。
本当に抱きごろの体とお酒を飲むといやらしく光る瞳、ぐっしょりと濡れる穴すべてが好みです。
美人のフェラ顔とイキ顔は最高です。
当然のように生入れで口に出してましたが、安全日はメールで報告させて何日間は中だしを楽しんでました。
4年ぐらいは週に5日は会い、3回は抱いてました。
抱かない日も会社に呼び社長室でフェラさせたりバイブで潮吹かせていたぶります。
会社が終わって呼び出すときはテーブルに手をついてバックから貫きます。
いつも、一発して飲みに行きます。
ヤッタ後の生ビールは最高!
私は女性のスカートをまくり下着を下げただけでレイプするのが大好き。

本当に楽しい日々を過ごしましたが、ある日メールをみてしまい、営業所の所長と関係があることが分かり別れました。
今でもおしいのですが、当時本気になりかけてたので許せなかったんだろうな。
今なら美人中だし便器の一部として重宝したのに、、、残念!
もうすぐ、生理もあがるからいつでもどこでも出せるのにな。
今も違う男がいるみたいだから、旦那はかわいそうだね。

  性的指導
投稿No. 3001
名前 先輩
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2006/9/28

X7歳の後輩にエッチの仕方を教えて欲しいって頼まれてOKして3Pしちゃいました。

早速性の指導をしました。
二人の男の子におっぱいを犯されておまんこがジ〜ンとしてしまいました。
二人とも赤ちゃんみたいにおっぱいに夢中で吸い付いて可愛かった。
A君のおちんちんをフェラチオしている間B君の顔に乗っておまんこを舐めてもらった。
すぐにA君が射精してしまったので、B君と69をしました。
B君もすぐに射精してしまい、おまんこが切なくなったので生でやっちゃいました。

A君と始めにやりました。
A君に
「好きな体位でやって良いよ」
と言うと
「後ろから……良い?」
と言われ挿入されました。
A君のは少し小さめだったけど私の入り口もきつめなのでちょうど良いくらいでした。
A君はゆっくり腰を動かして私のおまんこを味わっていました。
「先輩の暖かいしやわらかい…身体もムチムチしてて気持ち良い」
「A君のも固くて気持ち良いよ…結構上手いよ」
B君が寂しそうだったので
「こっちにおいで」
と誘いB君のおちんちんをしゃぶりました。
A君もなれてきたのか腰の動きが早くなり私もA君が出たり入ったりすると気持ちよくなりました。
A「先輩のおっぱい揺れてエロイよ…あぁ凄い」
私「んっ…んぁ乳首つまんじゃ…あっ!」
A「先輩の大きなおっぱい……乳首もこんなに硬い」
私「A君凄い…もっとしてぇ」
B「…あっ!!」
いきなりB君が射精をしてしまい顔にいっぱいかけられてしまった。
私「あぁ〜ベトベト…口に出して欲しかったなぁ」
B「ごめんなさい我慢できなくて」
私「良いよもう一回出して」
B「ハイ!」
A「先輩のまんこ、先輩のまんこ、まんこトロトロ」
前の口も後ろの口もいっぱいかき回されてエッチな音が出てた。
B「あぁ…もう出そうです」
私「ん?良いよ口にいっぱい出して」
B「あぁー!!」
一気にドクっ、ドクって出てきた、勢いが凄くて口からこぼれちゃったし少し飲んじゃった。
ドロドロでゼリーみたいなのもあって熱かった。

A「先輩!そんなにまんこ締め付けたら…あっ…俺も逝くよ」
私「うん良いよ私も逝くから」
A「あぁ逝くイクイク」
私「来て来てー」
A「あっ出る」
「私あっえ?中に出されてる…ぃやぁ膣内に…いっぱい…あぁ熱い」
A君にしっかり中出しされました正直予想外でした。
生でやってるし外に出してくれるのかと思っていました。
全部出し切るまで繋がったままでした。
初めての中出しは後輩のA君に奪われてしまいちょっとショックでした。
ちゃんとA君は謝ってくれました。
それに中出しって気持ち良いってことに気づきました。

私「一回も二回もおんなじだから全部中出しで良いよ」
A/B「マジ?良いの?」
私「その代わり妊娠したら二人とも責任取ってよね」
A/B「ウン」
私「それで、B君は私にエッチするのとされるのどっちが良い?」
B「されたい…です」
私「分かった寝て、私がエッチしてあげる」
B「あぁ、入る…あぁ」
私「B君のA君のより太くて…あっナカナカ入んない…あぁ、まだ根元まで」
B「凄いキツイ…先輩のまんこ凄い締まってる」
私「あ〜ぁ入った!B君の太くて奥まで届いてるよ分かる?当たるでしょ」
B「当たってる」
私「凄い、じゃ動くよ」
B君に乗っかってB君を犯してあげました。
動くとB君は凄く気持ちよさそうにしてくれました。
私が動いてる間B君におっぱいが大きくなるように揉んでもらいました。
乳首が気に入ったみたいでずっとコリコリしてました、その性で乳首がカチカチに成っちゃいました。
B「あっ…!!」
私「えっ?もう逝っちゃたの速いよ…まだ気持ちよくなってないのに」
B「でも先輩のまんことおっぱいが気持ちよくて」
私「B君すっごいエッチだね逝ったのにまだ硬くて大きいよ?もっとしたいんでしょ凄いエッチなおちんちんだね」
そして私が逝くまでB君とエッチし続けた。
その間にまた射精されてドロドロになりながらB君と交尾した。
私「ああぁ!B君良い…凄いの…奥に当たってるの」
B「先輩も凄い…こんなの凄い…お尻が柔らかい」
私「B君てすっごいエッチ、私に2回も中出しして子供作るき満々ね」
B「だって先輩が…」
私「本当に出来たらB君パパだよ、それで私がママ」
B「ママ?」
私「そうママに成るの…頑張ってパパ」
B「ママ…ママァ…あぁママー、ママのまんこが」
私「あっパパ逝く…パパ私逝く…逝く」
B「ママ…パパも逝く一緒に逝く」
私「ああぁ!!…あっ!」
B「あっ出る」
私「パパのいっぱい出てる…熱いよ」
B「ママ!!」

騎乗位で連続3回中出しされたのでいっぱい精子が出てきておまんこがドロドロになった。
B君はしばらく疲れて動かなかった。
私もB君との子作りで疲れていたけどA君に無理やり犯された。
A「うわぁ先輩のまんこBのでドロドロだ確実に妊娠したんじゃない?先輩アナル貸してね」
私「嫌っ、やった事ないし」
A「こっちの処女は俺のものね。Bと本気でSEXするんだもんもう我慢できないよ」
私「嫌だ入れないで…あっ!!」
A「あっ!すげー超キツイ俺も先輩と本気でSEXしたい」
私「嫌っ動かないで抜いて」
A「良いよ抜くよ」
私「あぁ!!!…凄いっ…嫌」
A「抜くよ?」
私「あっダメ抜かないで。続けて」
A「先輩も気に入ったの?」
私「ウン…凄く良いの」
初めてのアナルなのに気持ちよくってはまってしまいました。
ちょっと変態なのかな?
私「あっあっあっ!…激しい…あぁ」
A「凄い…もう生きそう…先輩イクよ
私「凄い私ももうダメ…限界」
A「あぁ…!!!出てる」
私「はぁぁ・・・あぁぁぁ!!!」

A君にアナルの処女も奪われて、しかも中出しされて、その後も二人に回されました。
A君は新しい彼女と仲良くやっています、B君は月一でエッチを中出しで(安全日)に教えてます。
私も新しい彼ができて、ゴムかアナル中出しで仲良くしています。

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