おとまり
投稿No. 3000
名前 たか
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/9/27

【投稿No.: 2905の続き】

毎日のように、メールをして来る(2〜3日は無視)
久々に週末に、連休が取れたので有紗に週末連休かと打ち返すと休みと、返事が返ってきた。
週末旅行へ誘うとOKの返事が帰ってきた。
早速ネットで伊勢方面の温泉を予約。
有紗には、1泊2日で伊勢に行くので、スカート出来るように、土曜日、朝9時にとメールを入れる。

土曜日9時待ち合わせの場所で待っていると、前回会った時に買った、ミニのワンピースでやってきた。
車で3時間半のドライブが始まった。
俺一人で運転するので、1時間ほど走ったところでまずドライブで休憩。
今日は暑いから、有紗に
「トイレに行ったらノーパンで帰って来い」
と言い渡す。
トイレ休憩から帰ってきた有紗は風でスカートがめくれないようにかスカートを抑えて帰ってきた。
「涼しいかい」
と、聞くと、
「涼しいけど恥ずかしい」
と返答。
伊勢まで、まだ2時間はかかるので、車内で音楽を聴きながら、お話をしてもと思っても、飽きが来る。
そこで、着くまでタッチゲームを楽しむことにした。
片手運転は危ないが、有紗のミニスカートの中に手を忍ばせて、お○んこ、に指先を少しづつ押し込んでいく度に、有紗の顔、手が動き可愛い声を出しながら、車内で楽しむ。
伊勢に着くと有紗の、お○んこはネバネバ、でかなり楽しめた。

伊勢観光をして、旅館にチェツクイン。
部屋案内され、仲居さんが部屋を出ると、有紗をベットに押し倒し、お○んこ、チェック白のパンティーにシミ発見と告げると、股を閉じたので、そのまま、パンティーを剥ぎ取り、お○んこ触りながら、ズボンを脱ぎ、有紗のお○んこにぶち込んだ。
声が出はじめたので、パンティーを口にかましピストンをしていると、有紗のお○んこ、から沸いて、出て来るように白い液が噴出し少し汗臭いのとレイプ感覚でやけに興奮する。
挿入から30分、有紗のお○んこに発射。
オ○ンチンとお○んこはベタベタ状態で、1時間抜かず2回発射した。
有紗を起こすとイキまくったのか、ボーとしながら、泣いていた。

温泉に浸かり、夕食を食べ、今度は部屋のお風呂で有紗と入ることにした。
お風呂は狭いので、たっぷりフェラをしてもらい、体を拭いて、イザ、ベットに移動。
19歳の有紗とお泊りなので、ベットには裸でイン。
有紗のお○んこを舐め舐めし、バックでハメテ、色々体位を変えて、1時間後、高速ピストンで精射したまま眠っていました。
1時間寝ては、精射し朝まで、5回有紗のお○んこに出しまくりました。

朝風呂に入り、朝食を済ませ、再び出発まで有紗のパンティーだけ脱がしたまま突きまくった。
最後は、出しても精液が出ていなかった。

有紗にオ○ンチンを綺麗にしてもらい家路に。
帰りの車内で有紗に、
「中出ししたけど大丈夫か」
と聞くと、
「わからへん」
と言ってきた。
「出来たら、3人で暮らそうね」
と言い出す。
「有紗エッチしている時が幸せ」
と訳の分からない事を言い出す。

旅行から帰って、1週間後、会う約束をしていたが、『生理痛で痛い』とメールがあり、妊娠は今回はなかった。
まぁ、しばらく、キープで行こうと思うが、しつこいタイプかも。

  救済
投稿No. 2999
名前
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/27

俺は社員20人程の会社を経営している。
業績は毎年120%の売り上げを誇っている。
女性社員は7名程在籍しているが全てキャバクラからのスカウトだ。
男運が悪く、子供を抱えて風俗稼業を続けていたが寄る年波と子供の教育上の問題で堅気の仕事を探していた女ばかり。
年齢も30代後半から40代半ばと少し腐りかけているがこれがうまいのである。
それぞれ俺があてがったマンションに住まわせ、競争心を煽ってやると皆、喜んで体を開く。

今一番お気に入りのT子44歳について今回はお話しよう。
まず出社するとT子がお茶を持って社長室へ。
お茶を飲みながらその日のスケジュールの確認をしながら軽くフェラさせる。
俺はこの年でも鍛え方が半端ではないのでチンポの硬さは親指の角度を維持している。
T子は硬いデカチンを根本まで咥え、唾液を垂らしながら既に自分の娘も汁だらけにしている。
「ほしいか?」
「はっはい。」
「どこに?」
「T子のオマンコに入れてください」
おもむろの机に手をつかせ、ストッキングとパンティーをむしり取り、やや形が悪く変色したホールにブスリとぶち込む。
T子は周りの社員にばれないようにタオルを口に押し込みうなりながら尻を振り振りあえいでいる。
時間もないのですぐにたっぷりと中に放出。

引き抜くと腿をつたって大量のザーメンが床にポトポトと落ちる。
「床掃除しとけよ。あといつものだ」
T子は黙って俺のザーメンとT子のジュースまみれのチンポをお掃除し始める。
掃除している内にまたすぐに硬くなり、程なくT子の喉奥にすこし薄めのザーメンを発射。
一滴残さず飲み干させるのが掟なので咳き込んで首を振っても頭を押さえつけ更にチンポを喉奥深くに押し込む。
T子は白目を剥いて鼻から唾液とザーメンを噴出しながらぐったりする。
引き抜くとタオルを口にあて、声が出ないように苦しそうに咳き込んでいる。
とりあえず朝のお勤めは終わる。
続きはまた。

  K代
投稿No. 2998
名前 KAN
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/9/26

【投稿No.: 2984の続き】

9月の3連休。
K代の旦那は旦那の実家へ子供を連れて里帰り(?)です。
K代は何だかんだと理由を付けて私とお出掛け出来る事に。

朝、旦那を送り出してすぐメール。
「もう来ていいよ」のお誘いに早速自宅へ。
玄関を入るやいなやディープキス。
玄関の鍵をしっかり閉めて、その後玄関で完全裸体に。
さすがにびっくりしたらしく、
「部屋行こう。ここだと声が」
何て言ってますが、無視を決め込みそのまま押し倒して即効クンニ。
「ダメ。汗かいてるし。シャワーしよ。ね」
なんて言う言葉も無視。
「本当にダメ。もう・・・声出ちゃう」
と、必死になって耐えてます。
それを楽しみながらK代の一番好きなクリ吸い&指マン責め。
「あ!それダメ。いや・・・。ダメ。声が・・・、あっ!あっ!いく!!」
ビクビクっと痙攣し、小さな悲鳴とともに1回目。
離して貰えると思ったら大間違い。
そのまま更にクリ吸い&指マン責め。
「本当にダメって。ね。1回いったからもう許して」
何て腰をくねらせ逃げようとするK代を押さえ込み、更に2回連続で絶頂に追いやる。
エアコンの効いていない玄関で3回いかされ、汗をうっすら浮かべて放心状態のK代。
べっとり濡れた股の間に入り込み、いきりたった私自身をズッっと一気に奥まで挿入。
「うぐっ!」
と呻いたK代の顔を見ながら激しい出し入れを繰り返すと、玄関で有る事も忘れ大絶叫。
耳元で
「大丈夫なの?近所の皆さん、旦那さんが居ないの知ってるんじゃない?」
って囁いてあげたら、
「ダメ。ばれたら困る。御願い。少し休憩しよ。ね。別の部屋でしよ」
とK代は懇願したが、私ももう止まらない。
「もういきそうだから、このまま出すよ」
と言うと、
「え!家では中出しはダメだよ。前にも言ったでしょ?絶対ダメだからね。外で出してよ」
との言葉を聞きながら奥の奥にドクドクっと放出。
K代はビックリしているが、奥が熱くなると体は自然に反応するらしく、何度も収縮を繰り返して私から全てを吸い出した。

「もう・・・。絶対ダメって言っておいたのに。最後の一線越えちゃったじゃん」
K代は自分の中で、自宅でHはしても中出しはNGと決めていたらしい。
これで制約は無くなった。
今後K代はどうするだろう?
まだ1日目。それも午後早々の時間だ。
旦那からの電話が鳴るまでまだまだ時間が有る。
まずは2人して汗を流そう。

続きはまたの機会に。

  妻の浮気現場
投稿No. 2997
名前 出張気味の旦那
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/9/26

私は35歳の会社員、妻、恵美子は32歳の主婦、結婚3年目のごく一般的な夫婦です。
いえ・・・だと思っていました・・・妻の浮気を知るまでは・・・。

私は月に数度、仕事で出張をします、男ですから当然出張先ではキャバクラや風俗などにも行きます。
でもまさか私の出張中にうちの妻が浮気してるなんて・・・思ってもみませんでした。
確かに妻は今が女盛り、しかし結婚してからsexの回数は以前より減少傾向にあり、週2〜3回のペースが今は月に2〜3回ほどのペースでした。
妻の浮気に感づいたのはここ最近、私の出張をやたらに気にしている事、特に出張前日がやけに機嫌が良いことでした。
怪しく思った私は妻の入浴中に携帯もメールをチェックするという姑息な手段にでました。
そこで確信したのです、名前こそ女の名前でしたが内容は明らかに男、しかも早く私の出張中に会いに来てといった内容でした。
私は浮気の証拠を見てショックと怒りと嫉妬で分けが分からなくなりました。

誰にも相談できず悩んだあげく、数日後私は事によっては離婚も視野に入れ決定的な証拠集めの為にアキバに行き、よくTVの盗撮などで使用されている小型のビデオカメラを2台こっそり恥じをしのんで購入して帰宅しました。
そして次の出張の前日、妻の入浴中にリビングと寝室にカメラを仕掛け外の物置にレコーダーをセットして翌朝スイッチを入れて出張に向かいました。
出張中は妻の事が気になり仕事どころではありませんでした。

そして次の日帰宅すると妻が笑顔で向かいいれてくれました。
その笑顔に裏側などあるとは思えませんでしたが、妻の入浴中にカメラを取り外し物置に隠し一刻も早く見たい気持ちを抑えて妻が外出するチャンスを待ちました。

次の日妻が外出した隙に恐る恐る録画した映像を見ました。
・・・やはりそこには妻の浮気が記録されていました。
私が家を出て約2時間後、リビングでTVを見る妻の映像、そこにピンポーンとインターホンの音、妻は急いで玄関に向かいその後、リビングに見知らぬ妻よりも若い感じの男を連れてきました。
そして妻が
「会いたかったよ〜」
と言って男に抱きつき自分からキス、男も
「俺もだよ〜、恵美子に会いたくてもうこんなだよ〜」
と言って妻の手を取り股間へ。
妻は
「すごーい、もうこんなにしちゃって、いっぱいしようね」
と言って男にキス。
男もキスしながら早くも妻の胸を揉み段々二人の息が荒くなる。
男が
「恵美子俺のシャブって」
と言ってズボンを下ろし恵美子がうれしそうに男のチンポにシャブリ付く。
「あ・・もうショッパイの出てるよ、溜まってるの?」
と男を見上げる。
「ああ、恵美子の為にいっぱい溜めてきた、もう我慢できねえよ・・入れるぞ」
と妻の口からチンポを抜いた
「え?もう入れちゃうの?」
と嫌がるそぶりなど見せない妻に
「あぁ・・一回出さねえと落ち着いて話もできねえよ・・いいだろ?」
と妻にいいながら妻の股間を触る男。
「なんだよ・・恵美子も濡れてんじゃん・・エロイ奥さんだな」
「だってぇ・・・私もずっと我慢してたんだもん・・私も入れたい」
「んじゃ、ソファに手付いてケツこっちに向けろ」
「えっ・・いきなり後ろから?」
「早くしろって」
「うん・・・」
男は妻のスカートをまくりパンツだけ脱がせて、自分も下半身だけ脱ぎ妻の後ろに回りこみました。
そして
「ほら入れるぞー・・・」
と言い、妻も
「いいよ入れて・・」
と男に言いました。
男はゴムなど着ける気配はまったくありません、妻も言いません。
「半分入ったぞ」
「あん・・・気持ち良い・・奥まで全部入れて・・」
「ほら・・全部入ったぞ・・・満足か?」
「いや〜・・気持ちいい・・・動いてちょうだい」
「ゆっくり動くぞ、溜まってるからスグイっちゃいそうだ」
「ああ・・後ろからだと奥まで当たって気持ち良いよ・・・」
ゆっくりと動きはじめる男。
「ああああ、イイよぉ・・・」
色っぽい声で喘ぐ妻。
「あんまシメんなって・・・スグ出ちまうだろ」
「だって〜気持ち良いから・・・自然に閉まっちゃうよ」
「スゲ〜、恵美子の中ヌルヌルで入れてるだけでイキそう・・このまま出していいか?」
妻が顔だけ振り返る。
「え?もう?・・中はダメだよ、今日まだ微妙な日だし・・・ね?」(安全日なら許してるのか?)
「中でいいだろ?もう我慢できねえよ」(早く抜けよ!!)
「ダメ〜っ・・抜いて・・お願い・ね・・ね・・あっつ!!・・ああっ・・・あっ・・・あ」(!!!!)
「おお〜イク、スッゲ〜出てる、恵美子の中、気持ちイイ」
「やだ・・・ホントに中で出てる・・・」

「ごめん、抜くの間に合わなかった、中に思いっきり出しちゃったよ」
「も〜、ダメって言ったのに・・・あん・・まだ中でピクピクしてるよ・・まだ出てるの?」
中出しされても嫌がる素振りも見せずにいる妻に男は覆いかぶさり
「ふ〜・・・一発出してやっと落ち着いた・・恵美子も俺の精液注がれて落ち着いたろ?」
「バカ、今日ホントに微妙なんだってば・・・来週なら出してもよかったけど・・・ねえ、そろそろ抜いてよ」
「やだよ・・恵美子とこのまま一日中繋がってたい」
「ダ〜メ、ほら・・精子出さなきゃ・・ね?」
「分かったよ・・・抜くよ」
男が妻から離れて妻が上半身を起こすと”ツ〜”と男の精液が茶色のソファに垂れる様子が遠目にもハッキリとわかった。
「ああ・・もう凄い量じゃない!・・・こんなに中に出すなんて・・・」
男は少しも悪びれる素振りも見せずに
「ごめんごめん・・恵美子の中気持ち良いからいっぱい出ちまったよ・・でもまだいっぱい出せるから心配しなくていいよ」
「バカ、そういう問題じゃないでしょ!」
妻は笑ってそう言うと馴れた様子でティッシュで男のチンポと垂れた精液の処理を始めた。

その後は若いカップルのように寄り添ってTVを見る2人、妻が料理をつくり一緒にうまそうに食べる2人などの映像が映っていた。
そしてまた当然のようにソファでキスをして妻の体を求める男、今度は妻も男の体を攻める。
「ああ〜恵美子のフェラ気持ちい〜」
とソファにだらしなく寝転がる男の股で旨そうに男のチンポをシャブる妻。
そして今度は妻が自分から男の上になり生挿入、私が体験したことの無い速さであえぎ声をあげ腰を振る妻。
男も下から妻の胸を揉み腰を打ち付けると
「ああ〜・・気持ち良い・・・イキそう・・イクイク・・・」
と言って男の上に倒れこんだ。
「気持ちよかったろ?・・・もっと気持ちよくしてやる」
と言って妻を寝かせ正常位で妻の両手を持ち激しく腰を振る男。
「ああ〜、激しいのスゴク気持ち良いよ〜!!」
顔をクシャクシャにして感じる妻。
「恵美子感じ過ぎ・・・ケツまでドロドロに垂れて濡れてるぞ」
「イヤ〜恥ずかしい・・・だって気持ち良いの〜・・・」
「イヤラシいマンコだな、ほら、そろそろ俺もイクぞ〜いいか?」
「いいよ〜・・・あ、待って・・また中に出しちゃうの?外じゃダメ?」
「さっき出しちゃったんだからまた中でいいだろ?」
「私また中で出されちゃうの?」
「ああ、恵美子のマンコの中、思いっきり俺の精液で汚してやるよ」
「イヤ〜、妊娠しちゃうよ〜・・あんまり奥まで入れないで」
「イクぞ〜・・・恵美子のいちばん奥で思いっきり精液ブチ撒けるからな・・・思いっきり股広げろよ〜」
「そんな・・・あぁ・・興奮しちゃうよ」
男の首と腰に腕を回し股を見つめる妻、男がガンガンと恥骨がぶつかる音が聞こえるほど奥まで激しく突き
「イク!!」
と叫ぶと同時に奥まで腰を突き入れ、男の腰が射精に合わせてビク・・ビクと震えた。
その瞬間に妻は男の首にかけていた腕を男の尻に回し、より深く男を受け入れようとした。
妻も射精される度に
「あ・・・あ・・・」
と声を上げ二人は重なったまましばらく動かなかった。

しばらくして妻が
「大丈夫?そんなに気持ち良かった?」
と男に声をかけた。
「恵美子の中たまんね〜。俺の精液全部吸い取られた感じ、もっとヤリたいけどそろそろお別れの時間だな」
そう言うと男は妻にキスをしてチンポを抜くと立ち上がってシャツを着た。
「え?もう帰っちゃうの?寂しいなぁ。あ、待って」
妻は男に近寄って男の下半身の前にしゃがみ込み中出し汁でベトベトになった男のチンポをフェラでキレイにした。
そして最後まで名残惜しそうに男に寄り添い、男を送り出した。
男が帰った後、妻は中出しされた自分のマンコをティッシュで拭くと嬉しそうな顔をして下腹部を押さえた。

ビデオを見た後、帰宅後に居間で何食わぬ顔でTVを見ている妻のマンコの中に見知らぬ男の精液が入っているのかと思うと腹立たしく思った。
そしてその夜、妻の身体を求めると妻は昨日、他の男に抱かれたばかりだというのに簡単に私を受け入れた。
私は妻のオマンコに指を入れ、男の精液をすべて掻き出すように中から妻の愛液を掻き出した。
そしてそれだけでは満足せずに私の精液で妻の膣内と満たそうと思った。
しかし、挿入の瞬間妻の口から出た言葉は
「あ、今日安全日じゃないからゴム着けてね」
だった。
あの見知らぬ男のチンポを生で散々受け入れ、中出しまでさせておいて亭主の私には「ゴム着けて」だ・・・。
妻は悪びれる様子も無く私に
「はい」
とゴムを渡すと
「早く着けて入れて」
と私に言った。
結局、私はゴムを着けそのまま妻の中でイキました。

その夜は眠れず、隣で寝ている妻を見ながらなぜ私にゴムを着けさせたのか?考えずにはいられませんでした。
きっと妻は妊娠した時の事を考え、私とあの男の子とを区別するために私にゴムを着けさせたのでしょう。
そして妻は確実にあの男の子供の方を妊娠したかったのでしょう。
その結論に達した時、私は妻に気づかれないようにひっそりと泣きました。
浮気をしているとはいえ妻のことは愛しています。
どうしたらいいのか私にはわかりません。

  女神降臨
投稿No. 2996
名前 中出し派
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/9/25

初めて投稿します。
この歳までテレクラを経験した事が無く一度やってみたくて今日行って来ました。
しかし中出しOK女は繋がるがみんな¥。
それも34歳、46歳となぜか同じ女ばかり(怒)
私は若いのしか興味が無いので、初戦敗退を認めテレクラを後にした。

すると同じビル階下にピンキャバを発見!
手書きのポスターが怪しく、ぼられたりしないかヒヤヒヤしつつとりあえず入る。
出てきたボーイもレスラー崩れのしょぼいおっさん。
こんなカビ臭い地下室で本当に抜けるのか心配になってきた。
まあ初めてなら失敗もアリだよなと半ば諦めていたら出てきたのは入店したての19歳細身のRちゃん、165cmのCカップ。
愛嬌があり笑顔の可愛い妹系だ。
肌もすべすべでおっぱいも弾力があり気持ち良い。
これなら46歳¥中出しよりはるかにましだと思いプレイ開始。
攻め好きな私はスマタが好きなのでローションつけて腰振っていたら彼女のクリに当たるらしく先に逝かれてしまった。
「少しだけ入れていい?」
と聞くも
「罰金50万払わなきゃ駄目だよ」
というので、
「じゃあ50万払うよ」
と真顔で返して入れてやった(^0^)。
少し困っていたが
「外に出してね」
と言われ、第1波と第2派を膣奥に流し込み残りは気合で第1波に見せかけ外に。

チップも要求せずいい子だったので、小遣いを渡して
「今度指名するね」
と言って後にした。
やっぱ相手を気持ち良くしてから自分も逝かなきゃ駄目ですね。

  兄嫁を食しています
投稿No. 2995
名前 カッコウ
性別
年齢 : X6
掲載日 : 2006/9/25

僕はX6歳で●1なんです。
兄夫婦は僕の隣の部屋でセックスする時、わざと僕に聴こえるように大きな声を出してしています。
「イクイクもっと強くたくさん生で頂戴」とか言っています。
兄は国家公務員のエリートで9月に入ってヨーロッパに研修に行っています。
12月に帰国する予定なんです。

僕は兄嫁に誘われて毎日セックス三昧の生活を送っています。
これが大変な日々なんです。
兄嫁は童貞だった僕を犯し毎日2回もセックスを求めてきます。
生理の時も求めてきますのでもううんざりしてるんですが、兄嫁は手加減を許してくれません。
何時も中生出しで求めてくるので妊娠が心配なんですが、兄嫁は出来ても良いよと言っています。

最近では僕のちんちんも元気がありません。
だって毎日2時間近く入れポン出しポンなんです。
こんな生活を送っていると僕は段々と女不審に至っています(゜o゜)
もう中生出しはしたくないって!!
兄嫁に「僕のちんちんは電動バイブの代用品じゃない!!」って行ってみたい心境です。

  十代生だし
投稿No. 2994
名前 あきら
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/9/24

3年ぐらい前、新大阪のマンヘルに行ったときのことでした。
19歳ぐらいの加藤あい似の写真を見て、指名しました。
ここは三分の一ぐらいの確率で本番できたのですが、若い子とはなかったので、まあ良いかと思っての指名です。

本人に会ってみると、写真よりも綺麗でスタイルもよさそうです。
経験も浅そうで、お客さんにめろめろにされて、もいう止まらないって感じでした。
おっぱいを触りあそこを触ると濡れ濡れで、クンニの後、何もきかずにイン!
そのまま突き上げて外だしの真似して中だししました。

そのあとお風呂でフェラしてもらってバックからファックしたあと、お布団の戻ってさらに二発ほど外だしの振りして中だし2発してしまいました。
なすがままって感じでした。
経験が浅いのか
「外に出した?」
って最後に聞いてきましたが、
「もちろん」
と、自信満々に答えておきました(笑)

その後、その店に行ってもその子の写真はありませんでした。
でも、私が中だしした女の中で、一番若いそして初々しい女でした。
出会いのタイミングでしょうね。

  逆レイプ?
投稿No. 2993
名前 えびす
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/9/24

つい最近の話だが彼女のA子に頼まれて、A子の上司M子のたっての頼みで恋愛相談に乗って欲しいと頼まれた。
M子は俺たちカップルの5才年上の34才で年齢よりは大分若く見えるが、同僚の女達には良く思われておらず、性格的な面で難があるせいでいつも狙った男が捕まらないようだった。

約束当日、M子のアパートに行くとM子が夕食を作って待っていた。
M子は身長も170cm近く、ロングヘアーで胸もそこそこ大きい、ちょうど女盛りの色気が感じられる。
まだ暑いせいもありM子はピンクのキャミ一枚にヒザ丈のデニムのスカートという年齢のわりに若いかなり露出の多いファッションだった。
M子の作った料理を食い、ビールを飲みながらM子の恋愛について語りあった。
飲み初めてから2時間ほどたち、ビールも5本ほど飲んだころ、M子がトイレの帰りに俺の隣にピタっとくっついて座った。
M子「なあ、私って男から見て魅力無い?」
そう言うと俺の腕に胸を押し付け上目使いで俺の顔を見上げてくる。
至近距離で見るM子の胸は見た目よりも大きくスレンダーな身体がさらにそれを大きく見せていた。
俺「ぜんぜんそんなこと無いよ、俺だって彼女がおらへんかったらOKやし。ってかこの身体で迫ったら大体の男はオチるやろ?」
M子「そうでもないから苦労してんやん。S(俺)っていい身体してるのね」
そう言いながら俺の身体を触ってくる。
俺「何してんすか、M子さん酔ってますね?」
M子「酔ってへんよ、だだSのこと前からええな、って思ってたんよ。」
俺「いや、だって俺彼女おるし・・・。」
M子「ええやん、黙っとったらわからんよ。な?Hしよ?」
そう言いながら俺のズボンの上から股間を触ってくる。
M子「ほら、硬くなってきてるやん?」
俺「誰だってこの状況なら興奮しますって。」
不意にM子が俺にキスをしてきた。
俺「本気ですか?」
M子「もちろん、な、ズボン脱いでよ?・・・オチンポ舐めたげる。」
俺は酔っていたせいもあり、M子の強烈な色気にもやられて自分からズボンを脱いだ。
M子「ソファに座ってや」
言われるままソファに座るとM子が股間によってきて俺のチンポをパクっと咥えるとそのままジュポジュポいうほど激しくジャブリ手コキも入れて激しく俺のチンポをしごきだした。
M子「カッチカチやん、なんかしょっぱい液出てるよ?なあ、オッパイでチンポ挟んだげよか?」
そう言うと自分でブラを外すとパイズリをはじめた。
俺「M子さんて見かけによらずHなんすね」
M子「もう1年近く男日照りやしね、フェラしてるだけでオマンコ、ヌレヌレやし。もう入れてもええ?」
そう言うとパンツを脱ぎ、俺の上にまたがってきた。
M子「なぁ、コレ入れてもええ?」
そう言いながらチンポの先でマンコの割れ目をなぞりだした。
俺「ええけど、ゴムは?」
M子「え?ゴムなんて無いよ。必要ないやん」
俺「安全日なん?」
M子「んーー・・・」
指を折りながら日にちを数え
「あ、・・・危険日ド真ん中や」
俺「んじゃ、アカンやん」
M子「大丈夫やって、イク時外に出したらええやん?それにここまできて我慢でける?」
そう言うとM子は俺の勃起したチンポを更に強く、自分の陰部になすりつけた。
俺の我慢汁とM子の愛液が混じり合い、クチュクチュという淫靡な音がする。
M子のオマンコに勃起して膨らんだ亀頭がすべて埋まりそうになるが、M子がスッと腰を浮かしてまた亀頭をカリの手前まで入れてはスッと抜く。
M子「なあ、Sもそろそろ入れたくなったやろ?このまま下から突き上げて入れてもええんよ?」
俺「いや、ダメですって、ゴムしてへんし危険日なんですよ。」
M子「Sが”入れたい”って一言言えばええんよ?こんなチャンスめった無いよ?」
俺の亀頭部分はM子の愛液ですっかりベトベトになってヌラヌラと光っていた。
M子「ああ、もう限界、私の方が我慢できなくなっきてん。もうコレ入れるわ!」
そう言うとM子は俺のチンポに手を添えると、ろくな愛撫も無しに、ズボっと遠慮なく一気に奥まで突き刺した。
M子の身体が大きくビクンと震えた。
M子は
「んんん、1年も使っへんかったから、めちゃ敏感でキツなってるわぁ。」
とひとり言を呟いた。
俺のチンポもM子のフェラとパイズリで我慢の限界でいつもより一回り大きかったしM子はスレンダーな細身でヨガもしているし、ここ1年間は誰のチンポもM子のオマンコに入っていないことで、M子のオマンコがかなりキツい状態になっていた。
M子はゆっくりと俺のチンポをオマンコの奥に埋め込んでいく。
M子「どう?A子よりキツくて気持ちええやろ?」
と俺に聞く。
俺「マジですか?ゴムしてないのに奥まで全部入れてもうて・・・」
と少しアセる俺。
M子は「そろそろなじんできたから動かすよ、最初は痛いかもしれんから私が動くから」
と宣言すると、更にチンポをM子のオマンコの奥にねじ込もうとする。
M子「んーーー、この奥に当たる感じ、久しぶり、いい物持ってるやん、A子には勿体無いわ」
俺のチンポはM子のオマンコの中に完全に埋まり、後はM子のピストン運動を待つのみの状態だった
M子は一通りオマンコで俺のチンポを味わうと次第に腰を早く動かしてきた。
部屋にパンパンと腰を打ち付ける乾いた音が響く。
M子「ああ、気持ちええわ、Sも気持ちええやろ?」
確かにキツくてグチュグチュに濡れたM子のオマンコは気持ち良い、しかし俺は生でM子の中に入っているしかも危険日に!だ。
ここはM子を先にイカせて切り抜けるしかない、俺は必死で別の事を考えM子の乳首とクリを同時に刺激して何とか先にイカせようとした。
M子は1年ぶりの快感に身をよじらせ、大声を出しながら俺の上で腰を振って乱れている。
M子「めっちゃええわ、もっとSも良くしてあげるわ」
そう言うと俺の上でM字開脚をして腰を上下に動かしだした。
2人の身体はお互いの性器のみで繋がっている。
2人の結合部から”グチョグチョ”とイヤらしい音が部屋に響く。
あまりのM子のイヤらしい動きと表情に俺も限界が近くなり快感で顔が歪む。
M子も俺の射精が近いのにオマンコで感づいたのか、
「なあ、どうせやったらこのまま中で出したってよ?」
と言い出した。
俺は真剣な表情で、
「危険日に生挿入だけでもヤバイのにそういう訳にはいかへんやろ・・・さすがに。A子にも中出ししたことないねんで」
と言って中出しを拒否した。
だがM子は
「私はええねんけど?実は”中出し”好きやねん。もう1年も精子中にもらってへんやんか・・・限界やん・・・このまま中に出したってよ?」
そう言うと俺の両腕を頭の上でガッチリ掴みDキスで俺の口を塞ぎ物凄い速さで腰を振ってきた。
完全に自分から中出しさせるつもりだ。
俺はM子に舌を絡ませられながらも
「な、中はあかんって。しゃれならんわ」
と言って再び拒否したがM子は
「なら、生で入れる前に言ってくれな・・・もう中出しされな収まらんよ・・・出してくれへんかったら今日のことA子に言うよ?」
と俺を脅迫してきた。
”中出し””外出し”どちらに転んでも最悪だがまだ”中出し”の方がA子にバレない可能性が残っている。
俺は精神的にも肉体的にも我慢の限界を向かえ
「あああ、限界や、もうどうなってもええ、このまま中でイクわ・・・それでええんやろ?」
とM子に言った。
M子は満面の笑みで
「ええよ、このまま中に出してくれたらA子には内緒にしとくわ」
と言い、次の瞬間俺はM子の中で絶頂を迎えた。
射精が始まるとM子は
「はああああ・・・奥で・・・今、奥に熱いの出てる・・・ものすごい量や・・・」
と恍惚の表情で呻いている。
M子は膣から子宮にかけて中で俺の熱い精子をドクドクと感じながら、さらに奥まで精液を注ぎこもうと腰を押し付けてくる。
M子は俺の精子を最後の一滴まで搾りつくすと、そのままバタっと俺に覆い被さり崩れ落ちた。
M子はハァハァ言いながら俺の耳元で
「こない、ものすごい量出されると思ってへんかったよ、こんなん出されたら妊娠してまうでぇ・・・」
と言って気を失ったように眠りに入った。
俺は射精からくる脱力感で動けず、そのまま今後のことを考えた。

数分後、M子が目を覚ますと上半身を起こしまだ繋がったままの結合分に目をやると
「ふふっ、まだ入ってんの?Sの精子でオマンコいっぱいや、ホントすごい射精やったね、奥にビュビュって当たってきたで。最高やったよ」
そう言うと満足そうにマンコを押さえて立ち上がり、フローリングの床の上に腰を下ろすとM字に股を開脚し押さえていた手の指をマンコに入れて中出しされた精子を確認するように掻き出した。
M子「うっわ〜っ、オマンコの中、精子でグチョグチョやん、どんだけだしてん?久しぶりにタップリ中出しされて大満足やん。約束やからA子には言わんとくね。」
俺「・・・頼むで」
M子「あと、お願いなんやけど。男紹介してくれへん?今ので身体に火がついてもうて、またスグにしたくなるやんか?それまでSが責任とって相手してや?」
俺「話違うやん。」
M子「ええやん、A子には内緒にしとくし。どうせ危険日に中出しした仲やん?早く男紹介してくれたら関係も終わりやし」

半強制的なM子の頼みでその後すぐに2人ほどM子に紹介したがお気にめさず。
その次の日にA子に内緒でM子のアパートに呼び出され、またSEXの相手をした。

  黄金町
投稿No. 2992
名前 生中
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/9/23

今から20年程前の話です。
京浜急行の黄金町という駅の近くにある、ガード下に怪しいスナック群がありました。
先輩上司と昼間っから酒を飲んでそこへ行こうという話になりました。
店はカウンター6席だけで、"やり手婆"感じの老人が一人、30才くらいの小奇麗な女性が2人です。
ここの店は2Fの和室で本番(SEX)を\10,000でさせてくれるという評判の店だったんですよ(笑)。

性風俗店はこの時で3回目、過去の2回も付き合いで行ったようなものです。
自慢じゃないですが、素人女には不自由してませんでしたが、なんともノスタルジックな雰囲気を味わってみたくなったのです。

身長の高いのほうの女を先輩が選び、私は小柄なほうの女性と2階の和室に上がりました。
本番はさせてはもらえても制限時間は30分です。
ソープに比べて割高ですよね?(笑

部屋に入ると、お姉さんがオシボリでペニスを拭いてくれて、生フェラをしてくれます。
ここで、我慢汁が無色透明無臭なら性病を持っていないということで、生ファクをさせてくれました。
過去2度のソープの時はスキン装着を私から頼んでしていたのですが、この日は酔っぱらってて、面倒になって生ファクをさせてもらいました。
女騎上位で、お姉さんに動いてもらって最後の最後に私が3〜4度突き上げるようにして放出。
私の出した白濁液はお姉さんの内股にヤラシク垂れて卑猥でしたね。

後で先輩上司に聞くと、先輩も生で中出しだっそうです。

それから一週間ほどたって先輩はペニスに違和感を感じ泌尿器科に行ったら、淋病を貰ってたんですよ!(笑
私も怖くなり、病院行きましたが大丈夫でした(笑)

やったお姉さんが(病気持ちじゃなかった事が)なんか嬉しくなって、その日にスナック行って生ファクを楽しみました。
今度は酒の量を控え目にして、お店と交渉して30分一万円でなくて、一時間\15,000にしてもいました。
一時間あれば私の体力で2回できるわけです。
そのお姉さんに避妊について、どうしてるか尋ねたたら、旦那が甲斐性無しのチンピラヤクザで、旦那の子を何回も妊娠・中絶しているうちに子供を産めない体になったとのこと。

それから数ヶ月後、風俗系の日刊紙に
『黄金町"○○"で生中出しが一万円でできる!!』という記事にされ大繁盛したあと警察に摘発され、営業停止になったようです。

  中だし便器
投稿No. 2991
名前 人妻大好き
性別
年齢 : 45
掲載日 : 2006/9/23

現在45歳の自営業です。
20代の前半から年上の女性が大好きだから、当然人妻バツイチがほとんど。
現在までに50人は出しました。
すべて中だし調教、人妻は中だしに慣れてるからね。
ピルを飲ませるか、安全日の昼間に会います。
自営なので時間は自由だから朝10時過ぎから夕方まで、土日以外の平日に出し放題!
若いときは常に5、6人待機させ毎日のように出せる女性を呼び出し、他人の肉壷に精液を出してました。
本当に旦那さんに感謝します、ありがとう。

現在は週に2回程度3人の人妻便器を利用してます。
45才のひろみ ・・・ いつでもどこでも生中だしOK!旦那は単身赴任、便利で重宝してます。
45才の真由美 ・・・ 安全日に中だし、主婦なので昼間はいつでもOK!美人なのでいき顔最高。
32才のふさ子 ・・・ 従業員だから毎日のようになめさせてます。
誰もいないときは机に手をつかせバックから中だし。
給料にピル、中だし手当つけてます。
ちなみにみんな旦那とは生入れ、フェラ、逝くことは禁止です。

  生保レディに中出し
投稿No. 2990
名前 凡人
性別
年齢 : 48
掲載日 : 2006/9/22

私は48歳の自営業者です。
今から5年程前のことですが、私も生保レディ"M子"(35歳人妻)に中出しを楽しみました。
月々の支払いは口座引き落としにしないで、私の会社の事務所に取りにこさせてました。
パターンとしては、午後3時頃に来てもらい、女子事務員に一時間ほど所用で事務所から出します。
M子は身長150cm小柄ですがオッパイの形が良くてH相手には最適です(笑)。
この一時間の間にフェラチオで抜いてもらうんです。
勿論、ゴックンさせます。

それから事務所を出て居酒屋で軽く食事をしてお酒も軽く飲み、夕方誰もいなくなった事務所に再び戻ります。
お酒を飲むのはM子は『アルコールかぎ入るとHな気分になるの』というからです。
事務所に戻って、ソファにM子を押し倒し、ストッキングを片足がけ脱がせ、ショーツ(パンツ)を着せたまま、ショーツを横にずらし、ペニスを生で挿入します。
そのまま、抑制を効かせずに、M子に生膣にドップリ発射します。
そして流れ出てくる白濁液は拭き取らせず、ストッキングを履かせ、そのまま帰宅させます。
電車の中で残りの白濁駅が逆流してストッキングが濡れるそうです。
旦那にはフェラもしないらしいし、ゴム装です。

本来は、月一度の支払いですが中間日に保険の見直し・見積もりをする、という口実でM子を呼び出しては中出しを楽しんでました。
そういう事を半年程続けているうちにM子は妊娠。
旦那とのHはゴム装だから、私の子だとM子は主張する。
中絶費用の半分を出してやり、それ以降のM子との付き合いは自然消滅の形に。

聞いたところによると、それから半年後M子は別の保険の客の子供を妊娠したらしい・・・。

  淫乱女
投稿No. 2989
名前 カズ
性別
年齢 : 31
掲載日 : 2006/9/22

【投稿No.: 2917の続き】

先週の土曜日、久しぶりに逢う事となった。
昼前に待ち合わせをし、昼メシを食ってから買い物に行った。
買い物も終わり、晩メシでも食って帰ろうと思っていたら、M子が(俺の)家で料理を作ると言い出した。
乱交依頼ではめてもないし、M子も溜まってるはずだし、俺も溜まっている。
しかも、家なら、ホテル代も掛からないし・・・、なんてくだらない事を考えていた。

自宅へ帰り、M子と2人で台所で料理をした。
趣味が料理である俺程ではないが、M子の料理は一般的には、そこそこ上手い方である。
料理も出来、話をしながら、酒を呑みながら、メシを食った。
メシは、ほぼ食い終わったので、空いた皿を片付け、ゆっくり酒を呑もうと思い、片付けようとしたら、
M「Kちゃんは座ってて。後は私がやるから。」
と言われたので、素直に椅子に座り待っていたが、なかなか来ない。
俺「洗うのは後にして、こっちで一緒に呑もうよ。」
と言ったら、M子は下着姿で現れた。
M子は俺の膝の上に座ってき、酒を口移しで俺に呑ませてくれた。
そのまま、Dキスをしながら、下着を剥ぎ取った。
M「今日は、私がやってあげる。」
と言い、M子は俺の服を脱がせ、裸にした。
M子は、俺の乳首を嘗め回してくれた。(今までのSEXで、乳首を感じるのを気付いていたのだろう。)
乳首攻めに合い、俺の肉棒はギンギンになってしまった。
乳首を舐めながら、肉棒を手でしごいてくれた。
俺「Mちゃん、入れたい。」
M「久しぶりで溜まってるのは分かるけど、ダメ。」
と言い、肉棒を口に頬張った。
M「Kちゃんのチンチン、相変わらず大きいけど、いつもと違って、ものすごく硬くて、熱いよ。今日はどうしたの?」
俺「逝きそう。」
M「だめ。我慢しなさい。」
と言い、M子はペースをあげてきた。
俺「もう、ダメだよ。」
と言い残し、逝ってしまった。

M子は、俺が逝った後も、肉棒を咥え、ザーメンを吸って、飲み干した。
M「Kちゃん、ものすごい量出たよ。しかも、ものすごくドロドロだったよ。」
俺はM子を抱きしめ、
俺「今日は朝まで一緒に居れるよね。」
M「私、Kちゃんに逢えなくて、淋しかった。」
と言い、2回戦へ突入した。
ベットに行くと、M子は、俺の上に乗り、Dキスをしながら、またも乳首を攻めてきた。
俺は腹の上が濡れているのに気付いた。
俺の腹はM子の愛液で濡れている。
蜜壺は洪水状態だ。
M子は、そうとう溜まっているみたいだ。
だから、今日はこんなに積極的なんだと、俺は思った。
Dキスの後、M子は乳首を舐めてくれた。
俺「Mちゃん、気持ちいい。もっと、乳首舐めて。」
感じた俺は、M子に催促してしまった。
M子は、片方の乳首を指で弄りながら、もう片方の乳首を吸ったり、歯を立てたり、舌で舐めまわしてくれた。
M子は愛撫してるだけでは我慢ができなくなったんだろう。
M子は、蜜壺を俺の顔に押し付けてきた。
少し汗臭く、おしっこの臭いもしたが、俺はM子の愛液を堪能しながら、クリトリスを鼻や舌で刺激したり、舌を蜜壺の中に入れたりしていた。
そうしたら、M子は腰を使い始めた。
今日のM子は、いつものM子と違い、完全に淫乱女になっている。
M子は、腰を使いながら、自分の蜜壺を俺の顔に押し付け、大声を出している。
しばらくすると、潮を噴いてしまい、ベットの上に倒れこんだ。
俺の肉棒は我慢できないくらいギンギンになっている。
俺は倒れこんだM子を抱きしめ、蜜壺に肉棒を放り込み、必死に腰を振った。
M子は、何を言ってるかは分からないが、大声を出している。
今日のM子は淫乱女のように積極的であるが、M子の蜜壺も淫乱だ。
今日のM子の蜜壺は、グチョグチョに濡れ、ものすごく締め付けてくる。
俺「もうダメ。逝っちゃうよ。」
M「ダメ!もっと突いて。M子のオマンコ、無茶苦茶にして。」
俺は我慢をしようとしたが、もう限界。
肉棒をおもいっきり奥に突っ込み、子宮に勢いよくザーメンをぶちまけた。
M子は子宮にザーメンがかかった瞬間、大声を出した。

俺「Mちゃん、今日のMちゃん、ものすごく淫乱だね。溜まってたの?」
M「恥ずかしいから、そんな事言わないで。」
俺「オマンコも、ものすごい締りだったし、グチョグチョだったよ。」
M「Kちゃんが悪いんだからね。」

しばらく休憩をしシャワーを浴びたが、ベットがM子の愛液で濡れていたので、ホテルに行った。
フロントで部屋を選びながら、M子の胸を揉んだ。
エレベーターを待ってる間に、手を服の中に入れ、ナマで胸を揉んだ。
我慢できなくなり、エレベーターの中でM子を上半身だけ裸にし、Dキス。
部屋に入るなりスカートを捲り上げ、M子の蜜壺に肉棒を突き刺し、犬のように腰を振った。俺の肉棒はエレベーターの段階でギンギンで、我慢汁で亀頭は濡れていた。
M子もおそらく一緒で、エレベーターの段階で、蜜壺は濡れ、クリトリスはたっていたはずだ。
M「すごい。Kちゃんの固いチンチンを、もっとちょうだい。」
俺は何も言わず、腰を振り続けた。
M子の喘ぎ声が大きくなるにつれ、ペースを上げて、玄関で逝ってしまった。
結局、朝まで寝ないで、やりまくった。
一晩で、中出し5回・口内発射2回と7回も逝ってしまった。

朝になり、腹が減ったのでファミレスで朝メシでもと思い、ホテルを出た。
7回もやったのに、ムラムラしてきた俺は、(まだ5時で、人通りも無いので)この場でM子を犯してしまおうと思った。
路地裏に入り、Dキスをし、M子の服を剥ぎ取り、胸にしゃぶりつき、その後、フェラチオをさせた。
塀に手をつかせ、M子の蜜壺を嘗め回し、立ちバックで犯した。
その場で倒れこんだM子の蜜壺からは、大量のザーメンが溢れていた。
結局、ファミレスには行かず、近くの公園でM子を抱きしていた。

  とんだスワップ旅行
投稿No. 2988
名前 スワップ夫婦
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/9/21

僕と親友夫婦のスワップ体験談です。
僕達夫婦と親友夫婦は同級生でカップルで、結婚してからも10年来の付き合いで、よく一緒に遊んだりしている。
なんでも言い合える仲なので、当然SEXの話題もよく出るが、お互いの妻は同じ病院のもはやベテラン看護婦なので、下ネタなどお手の物です。
お互い夫婦の不満は勤務によってスレ違いになりがちだということで、したくても相手が仕事に行っているということでマンネリだった。
そんななかで親友のKが
「相手取り替えてHしてみよ?」
と言い出した。
当然女性陣に却下されたがKも粘り強い熱い語りで
「風俗や浮気されるよりいいだろ」
の押しの一言で半ば強引に相手を交換することになった。
実はKは俺が妻と付き合う前に妻のことを狙っていたのだが、俺に奪われてしまって、妻の紹介で付き合うようになったのが今のカミさん。
さらにKのカミさんはスレンダーな貧乳Aカップで、俺の妻はムッチリEカップで、顔はKのカミさん身体は俺のカミさんといった感じだったので、夏になるとKの視線が妻の胸の谷間に刺さっているのが客観的にもわかっていた。

一度目のスワップはお互いの家でそれぞれ妻同士を交換して行ったのだが無難に終わり、確かにいい刺激になった。
そのうち早いペースで2度3度とスワップを繰り返すようになると、お互いの欲求も言い合えるようになり、初めの頃にあった緊張感も無くなっていた。
スワップの後に妻から聞くKとのSEX話もすごく興奮して、妻とのSEXもスワップをする前より刺激的になっていった。
そしてさらに段階は進んでいってKの提案で皆で予定を合わせてスワップ旅行に出かけることになった。

温泉旅館に4人で泊まり、ゆっくり温泉に浸かり疲れを癒し、旨い料理を食べて部屋に戻ると布団が敷いてあった。
4人部屋で半洋室の作りだったので、俺とKのカミさんが洋室に行き、ふすまを隔ててKと妻がSEXをはじめた。
ふすまがあるとはいえ声は筒抜けで、初めはお互い静かにしていたが、相手側から漏れる声にお互いに興奮して、挿入した後はもうお構い無しで、むしろ相手に聞かせるつもりだった。
俺はふすま越しに聞こえる妻の声に興奮したせいか、30分もしないでKのカミさんの中にゴム出し。
ゴムをかたしてからKのカミさんとふすまを少し開けてのぞくと、妻がこっちに顔を向けてバックでKに突かれていた。
妻が俺達に気づくと
「いや、ちょっとK、見られてるって」
と言って布団で顔を隠したがKが
「見せつけたるで!」
と言って布団をはぎ取り、妻の上半身を起こして両手で妻の乳を鷲掴みにして、さらに激しく腰を振りだした。
妻は
「いや、恥ずかしい見られてる、でも気持ち良い」
と言って興奮しているようで、Kも調子に乗って
「オラ〜、マンコぶっ壊れるほど突くで〜」
と言って下から妻のマンコを突き上げると、妻は
「いや〜、ホント壊れてまうって」
と言って顔をクシャクシャにしてさらに感じだした。
Kのカミさんも
「うわ、めっちゃ激しいやん、そんなんしてもらった事ないやん、うらわましいわ」
とKに言っていた。
そのうちKが
「オラ、出すぞ〜!思いきり精液ブチ撒けたるわ〜」
と言った。
妻は
「アカン、出したらアカンって!」
と弱弱しい声で抵抗もできずに突かれるままだったので、せめて最後くらいはと思い、俺は笑いながら妻に
「お前の中でKの精液一滴残らず搾り取ったれ!」
っと押されぎみの妻を応援した。
隣でKのカミさんも
「え〜、私の時よりいっぱい出たらショックや」
と笑っていた。
妻が弱弱しく
「・・・ええの?」
と聞いてきたが、その時はまさか後であんなことになるとは知らずに
「ええよ、Kの精液の量が多かったらお前の逆転勝ちや」
と俺が言うとすぐにKが
「出る!お、お、お、膣がえらいチンポに絡み付いてくる、そないされたら射精止まらんって・・・」
と言って出す前とはうって変わって弱弱しくなっていった。
妻はKの射精に合わせてただ
「ん、ん、ん」
と言いながら目をつむってKの精液を体内で受け止めていた。

Kの長〜い射精が終わると
「ふ〜っ、あかん・・・俺の負けや、めっちゃ出てもうたわ、そら、この乳揉みながらマンコ締められたら嫌でもめっちゃ出るって」
と言って笑っていた。
Kのカミさんが妻に
「どお?Kの精液多かった?」
と聞くと、妻は少し恥ずかしいような困った顔で
「K、私の中にめっちゃ出したよ、ドクンドクンって勢いよく当たるのわかったから」
と言った後に、なぜかKのカミさんに勝ったような表情をした。
Kが
「どれ抜くで〜、どんだけ出たかな〜?」
と言ってチンポを抜こうとしたので俺とKのカミさんは
「見せて〜」
と言ってKの側によった。
ところがそこで目にしたものはゴムなどしておらず生で中出しをした2人の性器。
俺とKのカミさんは一瞬で青ざめ
「は?なんでゴムしてないの?」
とK達に問いただした。
するとKは
「え?おまえらゴムしてたの?」
と逆に驚いていた。
妻も
「え?危険日以外はいつも生なんじゃないの?」
と驚いていた。
なんだか話しがかみ合わないので整理してみると、俺とKのカミさんはゴム付きが当たり前だと思っていて、Kと妻は危険日以外は生外出しが基本だったらしい。
さすがに中出しは今回が初めてで、俺がゴムしてると思って
「出してもらえ」
って言ったのを聞いて妻はKの精液を中で受け入れる覚悟をしたようだった。
それに出された後にそんなこと言っても後の祭りで、案の定Kがチンポを抜くと妻のマンコからKの白い精液が大量に畳に垂れた。
それを見たKのカミさんが
「私との時はこんなにたくさん出ないのに・・・」
と言ってショックを受けていた。
きっとKが妻の中に出した精液の量が自分の時よりも多くて2人に嫉妬したのだろう。

その後はしっかり”スワップはゴム着きで”というルールを決めて今もたまにスワップをしているが、どうも妻の安全日付近になるとKの呼び出しが多く集中し、妻は
「ちゃんとゴムしてるから・・・」
と言うが不安でならない。

  普通の出会い系
投稿No. 2987
名前 くさなぎ
性別
年齢 : 41
掲載日 : 2006/9/21

この年になって、ちょっと出会い系サイトにはまっていて、41歳(もうすぐバツイチ)、43・45歳(既婚)の三人と現在進行中。
43歳の人妻とはまだHなし。
41歳の女とは生理のときに中出し済み。
45歳の子は次には中だしする予定。

45歳の女が一番良い体していて、先週の金曜がはじめてのセックスだったが、指だけで何回行ったことか。
潮も吹いていました。
お尻の穴も指入れても平気だし。
今後期待が持てます。
アヌス、口、ワギナの中出出し制覇を狙います。

41歳の女が一番長くて、もう半年ぐらい月二回ぐらいセックスしていて、生理の直前・中・直後は中出しです。
夫婦仲がとっても悪く、ここ10年ぐらいまともなセックスしたなかったせいか、あそこも使用感がなく、新鮮な反応が楽しいです。

43歳の女は3ヶ月で一度だけペッティングしただけで、来週のデートでいきなりの中出だしを狙っています。

年取っても良い女いっぱいいるし、普通の男でもチャンスいっぱいだよ。
皆さんもがんばってください。

  中出しされる女たち・・・Vol.3
投稿No. 2986
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/20

【投稿No.: 2974の続き】

自分のSEX奴隷美術教師『R子』に先日中出ししたのを書きましたが、今回は元カノ『よう子』編です。
その前に、フェラ奴隷『A子』の事ですが、先日切り棄てました。
もうそろそろA子が限界なのと、自分もA子に対して興味が無くなったのが、主な理由です。
切り棄てと言っても、コイツにはいつでも陵辱出来る理由があるので、暇な時にやってやろうと決めました。
正直、女房・R子・よう子・と3人ほど中出し出来る女がいれば不自由はしない。
てな訳で、A子に先日『FIST FUCK』を喰らわして暫く離れる事にしました。
A子のオマンコが緩いのが幸いして拳がズッポリと入ってしまい、A子は理解不能な言葉を発し、妙な白濁液を垂れ流して絶頂を何度も迎えていました。
自分は生挿入も射精せず、ひたすらビデオを撮りまくってその日は終えました。
拳があんなに簡単に入ってしまうとは・・・オマンコとは本当に凄いモノです。

さて、本題に入る事と致しますが、その前に・・・女房から先日鋭い指摘を受けてかなりビビった。
先週の初めに
「ねぇ、ちょっといい?」
「何?」
「前から気になってるんだけど、Yシャツから良い香りっていうか・・・何かお香みたいなニオイが付いてる事が最近多いけど・・・」
これはマズイ・・・っていう慌て方をすれば浮気がバレる訳で・・・
「あ〜このニオイな。俺の車にお香を置いてんだ。煙草臭くてさぁ。車見てみるか?」
「うん・・・」
女房を車に案内してお香を見せる。
「このニオイだろ?」
「そう!」
「ほらっ、これだよ。買ったんだ」
とお香を見せた。
「何だぁ・・・私ビックリしちゃった。あなたが浮気してるって勘違いしたの・・・ごめんなさい・・・」
「お客さんの前で煙草臭いのもまずいでしょ。営業車にも置いてんだ。石鹸みたいなニオイでしょ?」
「いいニオイだね」
「買ったって言えばよかったな」
「あなたを疑ったりして私恥ずかしい・・・ごめんなさい」
このお香はよう子の部屋のニオイだ。
よう子の部屋に行くと、このニオイが服に染み付く。
前もって同じ物をよう子から聞いて買っておいたのは大正解!
自分はとにかく他の女の気配は完全に消しておく。
ケータイの発着信履歴・メールの送受信履歴・メールの内容文や写メは必ず家に着く前に完全消去。
どうしても保存が必要な場合、会社の自分専用ノートパソコンに保存する。
これはセキュリティーが約束されるので重宝する。
ケータイのアドレス帳は全て苗字のみだ。
まぁ、とにかく女の気配をさせないのが鉄則だ。
下手にケータイをロックすると疑われ兼ねないので・・・。
いい夫・いいパパを演じ、そして女房を抱いてやる・・・これが一番!
自分の女房は疑うって事をあまりしないのが幸いと言えば幸い・・・やっぱ、ズルイですかね・・・。

いつも前置き長くて申し訳ありません。
先週木曜に社長から直々に
「Y君、急だが、明日東京に行ってもらえないか。画家の○先生の画業50周年のパーティーがあるんだが、身内に不幸があって私が行かれなくなった、代わりに頼みたい」
「自分がですか・・・」
「○先生と面識あるだろ?」
「はい。ありますが・・・自分のような下っ端で大丈夫でしょうか?専務や部長の方が適切では?」
「2人とも明日は厳しいらしい・・・本来なら東京出張は日帰りだが、遅くなるから泊まっても構わない。経理には私から話す。頼めるのは君だけだ」
ここまで言われれば受けるの一手。
「かしこまりました。ですが、土曜は娘の運動会なので、日帰りしますが宜しいでしょうか?」
「あ〜構わない。宜しく頼む」
てな訳で東京出張・・・女房に
「明日急遽、東京出張だ。明日中に帰れないかもしれない。社長から直接頼まれたから断れなかった。ごめん・・・」
「土曜は運動会よ。大丈夫?」
「始発でこっちへ戻って直接学校へ行く。ジャージとTシャツだけ用意してくれないか。着いたら着替えるから。」
「無理しないでね」
「お義父さんたち来るんだろ。俺がいないとマズイから必ず朝一には帰るから」
そんなで翌日の昼過ぎに東京へ向かった。

夕方、パーティー会場に行き、お祝い金を受付に渡して○先生にご挨拶・・・そのままレセプションに出席する。
長い・・・・・・マジ長い・・・。
そこへよう子からメール。
「今話せる?」
「10分後なら」
と返す。
10分後、よう子から着信。
「ごめん・・・仕事中?」
「うん。今東京だわ」
「マジ?」
「今夜泊まりになるかも?」
「ごめんね、忙しいのに・・・」
「どうした?」
「何となく・・・声が聞きたくて・・・」
声が震えていた・・・
「ごめん・・・切るね・・・」
と電話が切れた・・・。
よう子はどうしたのか・・・そういえば、暫くよう子に逢ってない。
先週も色々と野暮用があったし・・・電話やメールはしてたが・・・。
よう子の声が震えてたのも気になる。
日帰りしてよう子に逢おう。
女房に泊まりになると電話する。
必ず明朝帰ると伝えてレセプション会場を後にしてよう子にメール。
「何とかギリギリ都合ついた。今夜そっちへ帰る。出来れば最終の特急で帰るから○○駅まで迎え頼めるか?」
「Y君、忙しいのにごめんね。迎えに行きます。」
駅に着く度、ダッシュして何とか最終特急に間に合った。
こんなに走ったのは久しぶり。
明日PTAのリレーに出る自分はまだまだイケると考えているうちに爆睡・・・行きも帰りも爆睡だ。

危うく乗り過ごしそうになる・・・よう子は改札で待っていた。
「ごめんね・・・Y君・・・疲れさせて・・・」
「いいよ。気にすんな。それよりどうした?何か電話で泣いてなかった?」
「何か辛くて・・・5分でも10分でもいいから顔が見たかったの」
「よう子、何か食べよう。俺、何も食べてないから」
「ごめん、お弁当食べるヒマもなかった?」
「駅に着くとダッシュの連チャン!」
「若いね^^」
やっとよう子の顔に笑顔が戻った。

ファミレスで食事・・・
「Y君、ホントにごめん・・・あたしのわがままに付き合ってくれて・・・」
「暫く逢ってなかったしな。色々忙しくてこっちこそ悪かった」
「帰りY君ちの近くまで送るね。家の前はマズイもんね」
食べ終えて駐車場に向かってる最中に
「よう子、今夜泊めてもらえないか?今夜ずっといたい・・・ただ、明日の朝早く帰らなきゃなんないから、タクシー拾えるトコまで送ってくれればいいから」
「いいけど、泊まるのはマズイんじゃないの・・・」
「今夜は泊まりって言ってある。実際にホテルに泊まるはずだったから」
「じゃあ、朝までずっといられるの?」
「そうだよ」
「着替えもあるの?」
「うん。ある」
「ベッド狭いけどいい?」
「大丈夫」
「ありがとう・・・Y君」

よう子のマンション着。
「Y君、お風呂沸かすからちょっと待って」
「よう子、一緒に入ろう」
「そうだね^^」
風呂でよう子は
「Y君、洗ってあげようか」
「頼むよ」
全身を隅々までよう子に洗ってもらう。
「ここは一番最後ね^^」
もちろんそれはチンポ。
自分がチンポを洗われてる時に
「よう子、今夜は色んな事して色んな事させるかも?」
言ってみた。
よう子は
「いいよ。あたしのために帰って来てくれたから」
「朝までずっとするよ。いいか?」
「ホントにぃ〜?」
チンポは半勃起だ・・・。
今夜はトコトンよう子にしてやろう・・・。
ここでバイを飲むところだが、今夜は3回射精したら飲もうと決める。
一晩中なら今飲むと朝までバイの効き目が保てない。
バイアグラってのは服用したら次飲めるのは24時間後。
それが鉄則・・・自分は友達の開業医から正規のバイを処方してもらってるが、必ず24時間は空けて飲むようにきつく言われている。
それは守るべき事であろう。
間違ったら死ぬよとも言われている。

風呂から上がってソファーに座る。
よう子が
「Y君、ビール?」
「俺、酒ダメ!よう子は飲んだら?」
「そうだったね。じゃ麦茶?」
「そうだな」
「あたしも付き合うよ」
下着姿のよう子が妙に艶っぽくみえる・・・
まずは麦茶を飲んでに煙草を吸う・・・よう子が寄り添ってきた。
「Y君・・・今夜は約束してたのする?」
「?」
「忘れた?」
アナルか・・・先日R子で試したが、今ひとつ・・・よう子のアナルに興味はあるが、本来チンポはオマンコに挿入するモノ。
特に今夜は必要無い・・・
「俺はよう子といられれば約束なんかどうでもいい。ただ、今夜はアナル以外なら全部するかもよ」
「じゃ、お尻はY君がしたい時でいいの?」
「だな・・・」
「正直、お尻は不安だった・・・」
「俺もそう・・・(ウソ)よう子、ブラ外して」
「暗くしてもいい・・・?」
「ダメだよ。よう子が見えなくなる」
「恥ずかしいよ」
「今夜は明るいトコでする。まずはこの前のフェラだよ。あれ気持ちよかったから」
「うん・・・」
仁王立ちフェラでよう子にしゃぶらせながら、自分の目をずっと見続けさせる・・・。
今夜はちょっと違う。
玉舐めから始まった。
玉に吸い付きながらサオをシゴく・・・
勃起したところで裏スジ舐め・・・
焦らされてる感・・・完全勃起だ!
「よう子、咥えろ!」
「ウゴウゴ・・・ジュポッ!ジュポッ!ここが気持ちいい?Y君凄くなって・・・ウグウグ・・・ジュルッ!ジュルッ!」
「俺の目見て!」
よう子の瞳が潤んで自分の目を見ながら亀頭を咥え込んでいる・・・
時に深く時に浅く・・・
激しさと優しさが入り混じったフェラ・・・
「よう子、手使わないで!」
「こう・・・?」
R子のレベルには届かないが、十分なレベル。
更にチンポの勃起度UPで気持ちがいい。
「ジュプッ!ジュプッ!あたしも・・・濡れてきちゃた・・・」
オマンコにブチ込みたい・・・
だが、濃い精子をよう子の口内に放出ってのも悪くない。
よう子の頭を持って上向きに固定しながら強制イマラチオに移行・・・
ちょっと手を止め
「よう子、苦しくないか?」
と聞く・・・無言で目を見ながら頷くよう子・・・
「よう子、このまま出すぞ!飲め!」
従順に目を見ながら頷くよう子・・・
「ウグッ!ウグッ!」
よう子のトロンとした眼差しから推測すると
『Y君、あたしのお口にちょうだい!精子飲むから出して〜!全部出して〜!』
と言ってるようだ。
勝手な解釈だが、そうさせて頂く
「よう子っ!出るっ!イクッ!」
ドクドクと発射されるザーメン・・・本日1回目の射精なり。
口内ではあったが、射精の快感に打ち震える自分であった。

よう子は
「う〜ん・・・ゴクッ!あ〜Y君、濃い・・・すっごく濃い・・・喉の奥に当たって凄かった・・・」
とザーメンを飲み干した。
「Y君、どうだった?」
「スゲェ〜よかったよ」
「3回ぐらいに分けて出て凄かった・・・濃いのがたくさん出たよ^^」
「よう子さぁ、飲めって命令したけど、抵抗無いのか?」
「Y君なら全然無いよ。大好きな人なら無い・・・だって大好きな人のがあたしの身体の中に入るんだよ。すっごい幸せ・・・あたしでイッてくれるんだから・・・こんな風に思うのはあたしだけかな・・・」
「俺さぁ、よう子のそんなトコが好きなんだよ」
「嬉しい・・・今夜はY君離さないからね^^」
とよう子の目が輝いていた・・・。

暫しソファーで休憩・・・
「よう子、今度は俺がお前をイカせる番だぞ。覚悟はいい?」
「うん・・・いいよ」
「バイブ出して。オマンコたくさん嬲ってあげるよ」
「えっ?!」
「ほらっ、出して」
「やだよ・・・恥ずかしい・・・」
「早くっ!」
「あんまり激しくしないでね・・・」
「判った」
よう子がタンスから出した・・・バイブじゃなくてローターだ。
「よう子、これってローターだよ」
「名前よく知らないから・・・」
「まずはクリか・・・」
「Y君、激しいのダメだよ・・・」
「大丈夫」
んな訳ないわな・・・。
よう子のオマンコはチンポしゃぶっている時から既にグジュグジュ状態。
よう子の敏感な右乳首を舌で転がしながらローターでパンティの上からクリを刺激する。
「あっ!あっ!あっ!下着汚れちゃう・・・Y君、脱がして・・・」
お構いなしに続ける・・・パンティに大きなシミが出来て、よう子が頭を振って悶える。
「Y君、ダメッ!ダメッ!」
「よう子、どこがいい?」
「はぁ〜はぁ〜あたしの敏感なトコ・・・」
「ちゃんと言って!じゃないと、直に当てられないよ」
「いじわる・・・。あ・そ・こ」
「もっと違う名前だよ」
「あっ!あっ!やだ・・・はぁ〜・・・恥ずかしくて言えない」
「ほらっ!ちゃんと」
「オマンコ・・・」
「そう!言えるじゃない」
「恥ずかしい・・・」
「じゃ、直にな」
パンティをスルッと下げて、クリにローターを当てながら超高速指マンをよう子に施す。
「Y君、いいっ!いいっ!もっと!もっと!あたしのオマンコにぃ〜!あーーーっ!」
よう子は愛液をダラダラと垂れ流して喘ぎまくってオーガ寸前の様子。
ここで自分が一番興奮する形によう子をする。
四つん這いでクリをローターで刺激しながらの超高速激指マン!!
「Y君、激しいっ!激しいっ!あたしイッちゃう!イッちゃう!あたしぃ〜イクゥゥゥゥゥ!!!」
よう子は本日1回目のオーガをブルブルと震えて迎えた。

さて、自分も完全回復のガチ勃起だ。
だが、まだまだよう子をイカせたい。
ぐったりするよう子をお姫様抱っこしてベッドに連れてゆく。
仰向けに寝かせると
「Y君・・・激しいのダメって言ったのに・・・でも凄かった・・・目の前が真っ白になったよ・・・」
「今度はよう子のオマンコで俺がイクから。いいな」
「うん・・・いっぱい突いてね^^でも激しくされたらすぐイッちゃうよ。あたしって、一度イクと何度もイッちゃうから・・・」
正常位で生挿入開始。
よう子のオマンコはグジュグジュ・・・濡れ過ぎなくらいだ。
だが、相変わらず膣壁と生亀頭の擦れ具合が抜群にイイ!
特に締まりがいい訳では無いが、ある程度の締まりなので問題なし。
両脚をいっぱいに持ち上げて広げ、高速ピストンすると
「Y君、凄いっ!凄いっ!そこっ!そこっ!あっ!あっ!そこ突いて〜!もっと突いて〜!」
と淫らになるよう子・・・。
「よう子のオマンコいいぞ!あ〜凄い・・・チンポが吸い込まれるよ」
「そんなことない・・・あたしはY君が好きなだけ・・・だからこんなに濡れるの・・・今度はあたしがするね・・・」
対面騎乗位に移行。
よう子の丸いヒップをワシ掴みにすると、クイックイッというよう子の腰のグラインドに痺れる・・・
騎乗位はR子も上手いが、よう子には特有の動き方で射精へと導いてくれる。
次第によう子の身体が倒れて密着してきて、激しいディープキス・・・
お互いの唇や舌を吸い合いながら、お互いオーガに向かう。
「Y君、あたしもう何度もイッてる・・・Y君は・・・?」
「もう俺も限界だよ」
「最後はあたしの一番好きなのでいい?」
「いいよ。よう子・・・」
よう子は対面座位に持ち込もうとしている・・・。
「この前、これでしたら凄く感じちゃって・・・Y君のが凄い堅くなると・・・あたしの中のどこに入ってるのか判んないぐらい・・・」
「よう子、俺の目な」
「うん・・・ちゃんと見るね・・・挿れるよ」
よう子の身体が沈み始めると、ジュブジュブという淫らな音がして完全にチンポをオマンコが隠した・・・。
「これっ!これっ!凄い〜!」
よう子は両手で自分にしがみ付く・・・
「よう子、動け!俺も下から突く!」
「やだっ!やだっ!やだっ!Y君〜!あたしっもうダメぇ〜!!」
よう子のオマンコは、溶けそうなくらいトロトロに柔らかいが、締まってくる・・・射精感・・・
「よう子、イキそうだ!よう子もイケっ!」
「あたしもっ!あたしもっ!イクゥゥゥゥ!!!」
「俺もイクっ!!」
ビシャって感じでよう子のオマンコから温かい液体が流れ、自分もよう子の膣内最深部に射精・・・。
2人同時のオーガであった。

「Y君・・・ごめん・・・あたし気持ち良過ぎて・・・いっぱい出ちゃった・・・オチンチンがびしょ濡れ・・・」
「よう子、お前をいっぱいイカすから。今夜は何回もしような。俺もイキまくるぞ!」
「Y君ってすっごいパワフル!^^その元気はどこからなの?あたしと付き合ってる頃より凄いよね」
「身体鍛えてるから」
「無駄な肉が無いもんね。Y君って・・・さっきも簡単にあたし抱っこしてたし・・・重くなかった?」
「全然!でもな・・・ちょっと休憩しよう」
「Y君、身体もたないよね^^」
「そういう事だな」

シャワーの後、少し休む。
隠れてバイを飲む・・・効き目が出るまでよう子と話す。
「明日って何かあるの?」
「娘の運動会だよ」
「えっ?大丈夫なの?」
「大丈夫でしょう・・・」
「走ったりするの?」
「PTAのリレーがある。200Mのグラウンド1周」
「あたしと朝までいてホントに大丈夫?」
「本気で走る訳じゃないから」
「運動会とか体育祭とか懐かしいね・・・」
「よう子さぁ、高校の時ブルマー似合ってたっけな・・・白いモモにもう目が釘付け!!^^」
「もう!相変わらず口がウマイんだから。あっ!そうだ!Y君ちょっと待ってて」
よう子がゴソゴソと探し物・・・
「あっ!あった!これ見て!」
それは自分とよう子の高校時代のツーショット写真・・・
「これって体育祭だよな?」
「たぶん・・・?」
「よう子、ブルマー姿じゃん!うわぁ〜懐かしい!こんなのよく持ってたな」
「K美って憶えてる?」
「よう子と仲良かった子だよね?」
「そう!あたしがY君のこと好きだって知ってたのはK美だけなんだ。
Y君は憶えてないかもしれないけど、この時K美がY君を呼んで撮ってもらったの・・・ブルマーで恥ずかしかったんだけど・・・色々気にしたんだよ^^
あたし、汗臭くないかなとか^^K美に『もっと寄って』とか言われてさぁ・・・変な顔してないかとか・・・気が付かなかったでしょ?」
「あのな、俺にとってその頃、よう子は男女を超えた『親友』だと思ってた・・・色んな話したし、相談もしたりされたり・・・もっとよう子の気持ちに早く気付いてれば・・・大学辞めた頃にやっと気付いて・・・鈍感だわ・・・」
「そんなことない。あたし、昔もこうしている今も幸せだから・・・Y君と居られて・・・」
益々よう子が愛しく感じられた・・・。

そんな話が続いている間にチンポは回復・・・激勃起だ!
「よう子、朝までしようか・・・」
「えっ!」
「もうこんなだよ」
とチンポを握らせる。
「こんなに!!!」
「そう!よう子といるとこんなになる」
もちろんバイのお陰だが・・・。
よう子のオマンコに触れてみる・・・
「あっ・・・あっ・・・ダメ・・・Y君・・・感じちゃうから・・・」
2本指をオマンコに滑り込ませて軽く指マン・・・
「あたし・・・壊れてもいい・・・?」
「いいよ」
お互いに抱き付いて指マン&手コキ・・・流石に自分は射精感が沸かない・・・。
よう子のクリを親指で擦り、中指と薬指で指マンする。
オマンコを掴むような刺激をよう子に与えてみる。
「Y君!Y君!あたしっ壊れてもいいっ!壊してっ!壊してっ!もっと!もっと!」
と乱れまくった!
「壊れてもいいからもっと!」
よう子の手コキが止まり、ガタガタと震え始めた・・・
「イクゥゥゥゥゥ!!!」
と絶叫してよう子はオーガ・・・。
その後、69になってグジュグジュになったオマンコを吸い付いていると・・・モノ凄いフェラチオ!!!
強烈に口でチンポをシゴくフェラに射精感が沸く・・・
仁王立ちになり強制イマラチオに移行してよう子の頭を激しく動かしていると、よう子の瞳が潤み自分を見つめる・・・
口内射精OKのサインだ。
「よう子、イクっ!!」
3回目の射精なので少ないが、よう子は全て飲み干した。
「Y君、飲んだよ・・・これでいい・・・?でも・・・まだちょっと堅いね・・・力強い・・・」
「よう子、挿れたいか?」
「Y君が大丈夫なら・・・」
「しゃぶって堅くしろ!」
よう子はしゃぶりまくって自分も勃起力を回復・・・
「よう子、バックからな」
「こう・・・?」
四つん這いで迎えるよう子に生挿入開始!!
「Y君、さっきイッたばっかりなのに・・・凄いね・・・Y君がイキたくなったらいつでもきて・・・あたしもイキたくなったらイクッって言うから・・・Y君が好きなだけ突いて・・・」

どのぐらい時間が経ったのか・・・よう子は何回イッたのか・・・自分にも射精感・・・
「よう子、イクっ!!」
残り少ないザーメンが膣内へ・・・
よう子は
「あたし、何回イッたか判んない・・・もう凄いとしか言いようがないね・・・今年の12月で41歳とは思えないぐらい凄いよY君は・・・」
「満足したか?」
「うん!ホントにY君って強い・・・」
「最後はよう子の好きな体位で終わりにしようか・・・」
「えっ!?まだするの・・・?」
「いやなら止めるよ」
「Y君・・・して・・・」
「フェラして!激しく!」
「ジュボジュボジュボジュボ・・・・堅くなりそう・・・?」
「もう少し・・・」
よう子はクリを弄りながら激しいフェラで勃起を待っている・・・勃起!
対面座位で生挿入開始!!
よう子は滅茶苦茶感じてるが、声を出さずに自分を迎え入れて、ずっと自分を見つめている。
オマンコからはダラダラといやらしい液を流し続ける・・・もう周りは明るくなっている。
そろそろ射精か・・・その時
「Y君、あたしホントにもうダメェ・・・・」
と耳元でささやく・・・自分も
「よう子、イクぞ!」
「あたしイクっ!」
「よう子、最後だ!受け止めろ!!イクっ!!」
2人同時のオーガであった・・・。

「Y君、こんなのは本当に初めて・・・ごめんね・・・いやらしい女で・・・」
「よう子、またしよな^^」
「うん^^」
「ごめん・・・帰らなきゃ・・・」
「Y君・・・ありがとう・・・嬉しかった・・・来てくれて・・・駅まで送るね」

さて、そんなで何とか運動会には間に合いましたが、自分はヘロヘロでPTAのリレーは惨敗でした。
あと10M距離が長かったらマジで死んでたかも(笑)
よう子と寝ずのSEXには興奮冷めやりませんが、一睡もしないで走るってのは『無謀』ですな・・・。
また書かせて頂きます。

  上司は夫なんですよ
投稿No. 2985
名前 ももえ
性別
年齢 : 43
掲載日 : 2006/9/20

私も生保のセールスレディーなんです。
同じ会社の営業所長を務める夫は営業には女の武器を有効利用するように機会有る毎に言っているようなんです。
一円にもならない夫とのセックスよりお金になるセックスを優先させなさい…楽しんで良いもの食してそれで契約を頂けるなんて夢の様な話でしょうと!!
契約がなかなか取れず苦しい時、営業所こそ異なりますが夫に相談したんです。
夫はすかさずお客様に貴方の大切なものを差し上げなさい…私は一考に気にしませんのでどうぞ自由に立派な武器をお使い下さいって。
本当にこれでも夫かと思いましたが、背に腹は替えられませんので、安全日に実行してみました。

相手は27歳の契約予定者なんです。
彼はとっても身体も大きく見た目にも強そうなんです。
彼はもうすぐ結婚するらしいんですがセックスは全く経験が無く心配なんだそうです。
私は彼の初体験を生中だしでやらせてみようと好奇心もあってとあるモーテルへ行きました。

彼を先にシャワーに行かせ私もシャワーに!!
彼のあそこはとっても大きくそっとお口でサービス…
お口に含んだ瞬間・もう爆発なんです…しかも大量に。
私はゴクン・ゴクンと二度も飲み込んでしまったんです。

今度はベッドに入って私が上からそっと彼の立派な物を挿入しました。
5分も経っていないのにもうカチカチなんです。
夫のとは違って大きくて硬いんです。
しかも私の武器もきしみそうな感じですが、ゆっくり腰を動かすと彼はもういきそうだって言うんです。
もう少し我慢してよと言った瞬間、熱い物が私の中に放出されたんです。
その量も中途半端な量では有りません…子宮にぶつかって来るんです。
速いがとっても気持ちが良いんですね。
この日は彼の精子を4〜5回抜いて上げました。
彼はもう満足で、即契約してくれたんです。

こんなセックスサービスが契約に結びつく事が実証されましたので、もう簡単ですね。
武器を使わない手は有りませんね…
でもお客さんには生中だしがきっと喜ばれると思い安全日を狙って超サービスをしていましたが、これでは月に数回しかチャンスは無くしかも妊娠が心配です。
子供も2人居ますので思い切って避妊手術をしました。
縛って貰いました。
しかしお客様にはけして避妊している事は言いません。
あくまでも待ちに待った安全日だから貴方の精子を子宮にたくさん欲しいとおねだりするんです。
男って本当に単純ですね。
なかなか奥さんや彼女に生でやらせて貰えない分・頑張るんですね。

先日なんてなんと69歳の男性なんです。
妻がかれこれ20年以上やらせてくれないんですって。
息子さんの契約をして貰う代わり生中だしで気の済むまでやらせてあげました。
2回しか出来ませんでしたが、終わった後には目がとっても輝いていました。
この69歳のお客さんはたくさんの契約を紹介してくれますので、私や同じ仲間のセールスレディーでお相手しています。
勿論、子持ちのセールスレディーは皆さん避妊手術は済んでいますので全員生中だしでスペシャルサービスで対応しています。

最近は夫とのセックスは全く有りません…きっと営業所のセールスレディーでもたまに食しているんでしょうね。
男ってやっぱし人妻で中生だしって憧れるんでしょうね!!

最近は生保のセールスレディーも天職の様に思えてなりません。
お金になるし契約は頂けるは気持ちは良いし!!
明日は2人の契約をひかえ、締める特訓をしています。
やっぱし使う回数が多いので緩くならない様に特訓をしています。
だって緩くなってしまうと契約が取れませんの!!

  K代
投稿No. 2984
名前 KAN
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/9/19

K代と知り合って6年が経ちました。
最初は2ショットの桜をしていたK代。
当時は1児の母。
身長が高くすらっとしていて綺麗系奥様でした。

1年目、2人目を妊娠・出産。
その後も付き合いは続いて、旦那の夜勤の時は自宅に上がり込んで生・中出しの日々。
良く旅行にも出掛けた。
K代とは知り合った当初からゴムはした事が無い。
妊娠しにくい体質で、正直ラッキーで都合良く生出しを満喫していた。
当然、旦那にはゴムを付けさせて。(旦那さんごめんなさい)
旦那にはした事が無く、正直嫌いだと言っていたフェラも私がもう良いと言うまで舐める程に成長した。
撮影にも協力的で、ハメ撮り・野外露出も経験済み。
普通の主婦ではした事が無いほど、私とのH生活を満喫している。
2人目を出産してからは、出来にくい体質と言う自信が揺らいでいたが、ネオサンプーンを使い(ごめん。使ったふりして入れた事無いや)やはり生・中出しを続けている。

子供が成長し、夜勤に尋ねて行くのも気がきで無いが、K代もHがしたくて堪らないらしく、平日・土日に会えない事を理由に呼び出しがかかる。
私としてはどこでやろうが関係無い。
先日はつながったまま歩かせて、子供が寝ている部屋の前で犯してやった。
「やめて。起きたらやばい」
何て言いながら声を押し殺してあえぎまくっていた。

この3連休も旦那と子供を旦那の実家に追いやり、私と出掛けた。
新たに購入した電マも気に入ってくれたようだ。
狂ったようにいきまくり、最後には
「御願い。もう入れて。早く終わらせて。このまま行き過ぎると元に戻れない」
と懇願する始末。
もう元には戻れないでしょ?私に初めて行かされて、旦那とのHまで制限付き。
どんどん落として行ってあげるからね。

今度は募集して誰のものでも生で中に受け入れる淫乱に育て上げる予定です。
早く他人ザーメンで満たされるK代を見たい今日この頃です。

  中国人に中だし
投稿No. 2983
名前 松お
性別
年齢 : 36
掲載日 : 2006/9/19

この夏、僕たち男3人でグアムにダイビングに行きました。
日中はダイビング三昧で満喫し、心地よい疲れを感じながら、夜の街に繰り出したのです。
御土産さんは大したことなく草々に観光も終了し、それらしいカラオケ屋の集合ビルの近くでポン引きの紹介する店に案内されました。
ポン引きの男によると、グアムは、数年前までフィリピーナ中心だったが一掃されて、今では中国人中心であるとのこと。
世界中のあらゆる地域が華僑マネーの集金装置となりつつあることをこの地でも実感しつつ、数件のカラオケボックスを視察したところ、3軒目でようやくお目当ての坂下千里似の中国ドールを発見しご指名。
友人も適当に女の子をご指名し、一緒に晩飯を食べに行くことにしました。
韓国焼肉屋へ入店してたらふく高級焼肉をおごってやると、大中国の女どもはジャパンマネーの脅威に感激し、日本と中国の上下関係を改めて認識させることに成功した。

食後は友人たちとは別行動でタクシーに乗り込み、彼女のアパートへ向かう。
怪しげなアパートの前では中国マフィア風のオヤジと若いやつ等が大きなマージャン牌でマージャンをやっていたが、部屋に入ると、俺は覚悟を決めて彼女の服を剥ぎ取り小さめの胸をわしづかみにして乳首を吸いあげると、観念したのか少し感じ始めた。
先ほどジャパンマネーの偉大さが身にしみていたことがここでも有利に働いたのでしょう。
22歳にしては毛の薄すぎる下のほうをフィンガーでいじってやると、すぐに湿ってきて準備完了。
彼女が差し出したゴムを装着し、激しくグラインドすると気持ちよくてすぐに僕はいってしまいました。

基本的にお泊まりコースなので、その後筆談しながらダラダラしていると喉が渇いたので、またもここでジャパンマネーでビールでも買って来るように指示。
部屋で待っていると、坂下似は女友達2人と帰ってきたので何かまずいことになるかと一瞬不安になりましたが、とってもニコニコして
「いっぱいお金だったので、友達の分も買えたから連れてきた」
とビール1ダースと食料をもって宴会開始。
彼女たちが鳥の足や見たこともない虫の甘露煮をおいしそうに食べているなか、信用調査を実行すると彼女たちは地元中国では親友同士なのだそうだが、比較的良家の1人っ子御息女で質素に生活していれば別に困る事はないが、アルバイトで来ているというのだ。
まだ来て間もないというので病気リスクは低いと俺は判断した。

その後、酔った勢いで3人の中国ガールのオッパイを服の上から揉んだりして楽しみ、坂下似のオッパイをあらわにした頃はまだ笑って楽しんでいたが、パンツを脱がしてわざとみんなに見えるようにしてやると、坂下似は毛が薄いから奥まで友達に見られて感じてしまったのか、マン汁を流しながら
「見ないで」
みたいなことを口走ると友達は目配せしながらいそいそと退室。
俺としては4pも狙っていたので残念感もあったが、もう既に1回出しているので逆にホッとした感もあった。
親友の面前で恥ずかしい姿をさせられたため、非常に興奮した彼女と俺はその後お互いに恥ずかしい部分を舐め合い、俺は再び熱く硬く蘇ったのです。

今度は、リスクはないと根拠の薄い確信のもとに生挿入したが、坂下似は何も言わずそれを受け入れた。
2回目で俺は長かったので、彼女は何度もいったようだが、共産主義世界では行くとか気持ちいいとか卑猥なことは発していけないのか
「うぐっ」
「あぁぁ」
と意外と筋肉質な腹筋を硬くして、うめき声をあげ続けた。
ずいぶん長かったがまだまだマン汁はあふれ出てきて俺も気持ちよかったので、いきそうになり、
「いくぞ。中に」
と声をかけるも日本語が通じるはずもないが、一層固く増大したものが加速し始めたことで絶頂が近いことだけは悟ったようだ。
当然生なので、このまま絶頂を迎えれば中に放出されることまでも覚悟していると踏んだおれは次の瞬間すべてを放出した。
第2波を奥へ、第3波は更に奥へ流し込んだ。

しばらくそのままで抱き合ったが、中だしは初めてだったようで、指で確認してからじっと俺の液体を見ていたが、一応シャワーできれいに洗い流していた。
きれいになった体でニコニコしながらベットに戻ってきたが、興奮冷めやらぬ俺は、無理やり股を広げ、まだ先ほどのマン汁と精液で汚れた半立ちのものを、再び生挿入した。
今度は早めに出したが、坂下似は遂にあきらめたのかシャワーには行かなかった。

このまま眠っている間に中だしの罪で中国架橋マフィアに命を狙われる報復を恐れながらも、疲れて眠ってしまった。
起こされ目が覚めると朝だったが、カラオケ店のボーイが車でホテルに送ってくれるサービスで、もう迎えにアパート前に着いたらしい。
とりあえずマフィアでなくって良かったが、もっと早く起こしてくれれば、もう一度中だししようと思っていただけに残念と思いつつ、また来るよなど社交辞令を残しホテルに帰って無料朝飯バイキングを腹一杯食べた。
男友達2人は、早めに起こされ、手作りラーメンを食べさせてもらったので朝飯はいいんだって。

  黒ギャルに
投稿No. 2982
名前 かつお
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/9/18

久々テレクラへ。
このところ熟女ばっかだったので今日は若いギャル目当てです。
いつもの常連腐れコールをけちらし、33歳の奥様コールもぶっちして、苦節二時間で19歳ギャル。
彼氏とサーフィンいきまくってるらしく、自然やけの子でした。
おっぱいとお尻はまっしろ、、、たまりません。
絶対ゴムつき!と念を押されてたけど、バックに移るときにさきっぽをプチ!!
亀頭まるだしで再挿入、、、
うわー若い生膣を縦横無尽に突きまくりです。
なにせこの子胸もEカップ!たまらない。
ゴムをつけてると思って安心感からか彼女もエロモードであえぎまくり!!
Eカップをわしづかみにして思いっきり放出!!

ここから手早くゴムを取り去り、彼女のあそこをすごい濡れまくりだね!といいながら拭いて、速攻二人でシャワー。
ここでも手早く彼女のあそこを洗浄。
優しいね?だって^^;
でお風呂場で絶対外にだすからと生挿入を承諾させ(もう一回出してるんだけど^^;)バックから突きまくって最後は
彼女の白いおしりに今度は外だし!!
満足の時間でした!

  雌犬
投稿No. 2981
名前 ツツミ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/18

【投稿No.: 2968の続き】

以前自己破産者を調教していると投稿したものです。
お約束通り第2弾と行きます。

仕事場マンションでの調教に限界が来たので俺の仕事仲間で全く女にもてない堅物君にS美を紹介し、婚約まで
させた。
堅物君は生まれてはじめての成人女性にメロメロになり、S美もSに少し目覚め、俺の調教の成果もあり、会うたびに買い物三昧させ、食事も豪勢に、その後一応ホテルに行くそうだがいつもスン止めでなかなかイカセないで堅物君は生殺し状態だそうだ。
胸までは触らせるがパンティーは一度も脱いでいないそうだ。
最後は手コキでのスン止め、中途射精で終わらせるらしい。
かわいそうに未だに童貞くんを卒業できないなんて・・・・。

しばらくぶりにS美から会いたいと連絡があったのでノーブラ、ノーパン、超ミニスカ、ノースリーブの指定での条件をつけた。
待ち合わせ場所に現れたS美のオマンコからは足を伝ってジュースまみれである。
「なんだ堅物とはやってないのか?」
「あの人お金だけしか魅力ないんです。童貞で包茎ですぐイクし、その上フニャチンで・・・。ご主人様の硬いのが忘れられません」
「おい、お前みたいな落伍者は一生かかっても出会えない相手だぜ。この自己破産女め。ぜいたく言いやがって。じゃーな・・・」
「お願いします。ご主人様の硬いのが欲しいんです。捨てないで下さい」
と言いながら人前で俺の脚にまとわりついてくる。
しゃがんだ状態なのでオマンコが後ろの人から丸見えらしく、初老の紳士がチラミして同伴の奥方に抓られている。
俺はしばらく周りの様子を観察しながら人物観察としゃれこんだ。
S美はあいかわらず脚にしがみついている。
しばらくしてから手を振り解きその場を去る。
S美の姿が見えなくなった頃、おもむろにS美の携帯に着信させる。
まるで飢えた雌猫みたいに速攻で逆信してくる。
「相手して欲しければオマンコいじくりながら指定どうりに歩け」
S美を遠くから観察できる場所まで誘導するとやってるやってる!
公道であるのを忘れたがごとく夢中でオマンコに手を突っ込み脚をガクガクさせている。
周りの人垣が潮を引くようにいなくなると次に移動させる。
次はホテル街だ。

指定したホテルの前で全身オナニーを命令する。
目の前をカップルが何人も通り過ぎていくのを目の当たりにさせながら・・・・・。
その様はすでに人間でなくただの雌でしかない。
散々焦らし、ホテルのロビーに移動命令。
まだ俺は行かない。
「部屋選んどけよ」
「お願いします。どうかご主人様の硬いのを下さい」
「まだだ」
「もうダメです。気が狂いそうです」
「部屋は決まったか?」
後ろからそっとオマンコに手を差し込むとS美は絶叫してその場に倒れこんで気絶してしまった。
ホテルの従業員に金を握らせ、そのまま部屋に運んでもらう。
白目をむいているS美のオマンコに俺の硬いチンポをバックでぶち込むと覚醒し、すさまじく体を痙攣させ俺のチンポを締め付けてくる。
そのまま俺も中だしを5回程楽しんだ。
S美のオマンコは人のものとは思えない光景だ。
再び従業員を呼び出し金を握らせ、好き物を10人程集めさせる。
集まった連中はS美の様をみるとみるみるチンポを硬くし始めた。
「おい、雌猫を満足させてやれ」
待ってましたと代わる代わるS美は陵辱されていく。
既に意識は飛んでいて、ただひたすらに体を痙攣させ男たちのザーメンを上に下に口にと注入され続けていた。
俺はシャワーを浴び、
「後は任せるよ」
と従業員に含ませその場を立ち去った。

その後S美からは連絡がなく、堅物君も困っているらしい。
まあ一度は救ってやったのだから後は知らない。お大事に!

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