パチンコ屋の奥さん^^;
投稿No. 2980
名前 人妻ハンター
性別
年齢 : 38
掲載日 : 2006/9/17

久々パチンコへ。
その日は朝一で確変引けてあれよあれよドル箱15箱!!
うわーついてる!
これはテレクラダナ^^とほくそえんでると、左にけっこーやらしい感じのヤンママちっくな女性を発見、、
こういう奥さん抱けたらなーと妄想しながら退店し近くのテレクラヘ。。。
アブクゼニで楽しもうと余裕の構え、、

で一本メ、、なんと近くから34歳の人妻さん!
パチンコで負けたとか?^^;
え?まさか?と思いつつ待ち合わせ場所にいくと間違いなくあの奥さん^^
もちろん俺のことなんか覚えてない!!
うわー最高!!まじ?と思いながら、体見ると脂がのった巨乳人妻体型!!
速攻ホテルへ!!

もう興奮なんてもんじゃなくはちきれそうなくらいいきりたってしまいました。
なんと3万負けで生活費に手をつけてしまったとか^^;
僕が助けましょう!といきなり奥様に即尺を要望^^
た、たまらない、、
さっき、指くわえて見ていたエッチな奥様がいきなり我が愚息をべろんべろん^^
ちょっとしおれたFカップを吸いまくりです。
シャワールームでパイズリ^^
外に出すからね、ッテいったらなんと安全日だって!!
奥さんあなたはなんていいひと!
湯船のふちに手をつかせて後ろからつきまくり!!
奥に日ごろのストレスをぶちまけました!!
その後はベットでグラマーボディをなめまくりすいまくり、、
この人のだんなは今頃なにしてんのかなって思いつつFカップわしづかみで大放出!!、、、
最高でした!

奥様、軍資金手にして再度パチンコへ!^^;
だいじょぶかな?
聞けば旦那と朝からきてるらしい、、、まじかい!!

  A子とJ子(その12)
投稿No. 2979
名前 調教師
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/9/16

【投稿No.: 2951の続き】

J子が親友のR江の目の前で痴態を披露したのは、約1年半前のことだ。
次にR江を抱いた時、R江はいつもの『してして!』といった感じではなく、甘える可愛い恋人のように抱きついたまま俺を放さなかった。
『ねえ、J子凄かったね!完璧な奴隷って感じだねー?』
「まあ順調だけど、まだまだ完璧じゃないな。」
『えーっ!あれで完璧じゃないのー?他になにするの?』
「もういいだろ?ご希望通り見せてやったんだから。」
『だって、気になるじゃない?あんなに凄い事見せられて・・・』
「んんー、あと2ヶ月ほど調教を進めてから3P調教だな。俺が思う完璧な奴隷にはあと8ヶ月ほど必要かな?」
『ふーん、そうなの・・・?』
R江は俺の胸に顔を埋めそう呟いた。
俺はR江の髪を優しく撫で下顎をそっと引き寄せキスをした。
R江は大きな乳房を俺に押し付けると次第に激しく舌を絡ませ始めた。
唾液が糸を引いて舌が離れると、R江は潤んだ瞳で俺を見つめ言った。
『調教師さん・・・こんなに優しいのにあの時凄く怖かったよ。どっちが本当の調教師さん?』
「両方だよ。何だ?Sの俺が嫌いか?R江には怖い顔しないだろ?」
『・・・うん。』
その日のR江には、いつもの無邪気さが無く、瞳を見つめると思わず抱きしめてしまいたくなる雰囲気を醸し出していた。
再びR江を優しく包み込む。
『ねえ、調教師さん?私の事軽い女だと思ってるでしょ?出遭った時からずーっと!』
こんな話はいつも冗談交じりに話すR江だが、この日は言葉が深く、重かった。
「なんだ突然?R江はいい子だと思ってるよ。セックスぐらい誰としてもいいしさ、病気と妊娠だけ気を付ければな。」
『バカ・・・そこでセックスが出てくることじたい、尻軽女と思ってるのよ!』
涙混じりの声であることはすぐにわかった。
『別に信じて貰えなくてもいいよ。彼氏や寂しい時にセフレがいた時もあるよ。でもそんなに何人もじゃないよ。』
「セフレが何人もいるって言ってなかったか?」
『ウソ・・・だって、調教師さん・・・SMの相手がいると連絡くれないし、そうじゃない時でもいっぱい女の人いるから・・・強がってたの・・・何の意味もないけど。』
それが本当だとしたら、お互い都合のいい関係だと思っていたのは俺だけだったということになる。
『私・・・調教師さんが好きなの!何度も忘れようって思ったけど、連絡ある度に会わずにいられなくて・・・一緒に居られるだけでもいい、ただ抱かれるだけでもいいって思って・・・』
「・・・」
俺は言葉が出てこなかった。
『でもね・・・もう終わりなの。だから、大好きな調教師さんとJ子がSMプレイしてる姿を見れば、踏ん切りもつけ易いかなーって思って・・・』
「あんな生々しい物見たら嫌になったのか・・・?」
『・・・ううん、あのJ子がこんな風にって、凄くて・・・羨ましくて・・・あの日から、いつも想像するの・・・調教師さんのSの顔。』
「プレイシーンを思い出してるのか?」
『違う!調教されてるの・・・私が・・・調教師さんに。』
『でも、もう終わり!それは想像の世界だけ!こんな気持ちになるなら何年も前に調教してもらえば良かった。調教師さんの事嫌いになりそうで怖かったから・・・』
「終わりってどういう事?」
『今日で最後のつもり。本当は好きとか調教されたいと思ったことも言わないつもりだったけど・・・言っちゃった!』
俺は何も言えず、R江を力を込めて抱きしめた。

『今日はいっぱいちょうだいね!思い出も、ザーメンも!』
俺を立たせ、床に膝まづいて俺を見上げる表情には、愛情が溢れていた。
それは告白を聞いてしまったからだろうか?
いつもは年中発情女としか見ていなかったから判らなかっただけかもしれない・・・
R江はチンボを口に含むとフェラを開始した。
R江は熱心に頬張りながら俺を見つめ時折微笑を浮かべた。
ソファーに移動し、そしてベットへ・・・移動している間もチンボを離さない。
四つん這いの姿勢でチンボの先端から尻の穴まで何往復も舌を這わせていたR江が興奮ぎみの口調で言った。
『このままオナニーしてもいい?』
「欲しいなら入れようか?」
『ううん、1回イッてからがいい。最初からアソコ触りたかったけど・・・鏡で見ててね!』
R江はチンボを喉の奥まで飲み込むと激しく頭を振り、自分の指を割れ目に当てた。
とたんに、R江はビクビクっと体を震わせ
『んんーっ・・・んん・・・んんっ』
と、チンボをくわえたまま声を発したが、頭の動きは激しさを増して、動きに合わせて舌を絶妙に絡ませた。
俺はフェラ顔、引き締まったウエストから突き上げられた尻、そして鏡に映るオナニーの様子を順番に見つめた。
R江の声が一段と大きくなり、指がクリトリスを小刻みに円を描くように押し込み始め、体がガクガクと振るえ始めた。
口がチンボから離れ、体を仰け反らせて叫び声をあげると、体をビクンッ!ビクンッ!とさせながら再びちんぼをくわえ込んだ。

金玉を揉みほぐしながら、R江は俺の乳首を舐め回し、言った。
『今日は生でして・・・』
「そりゃマズイだろ?」
『大丈夫だよ。安全日だし・・・私生でした事ないの!病気もないよ。』
「・・・」
『何よー!その疑いの目は?ホントだよ、子供できても困るし、生は心から好きな人じゃないと・・・この1年は調教師さんとしかしたことないし・・・最後だからいいでしょ?』
俺はR江の頭をチンボへと導き、フェラをさせた。
「どんな体位でしたい?」
『1回目は後ろから突いて欲しい。』
「よし!じゃあ四つん這いになって!」
『はい!』
満面の笑みを浮かべ、R江はオナニーの時とは逆の鏡に頭を向けると四つん這いで尻を突き出した。
「よし入れるぞ!」
『はぁぁーっ!いいぃいー!』
一気に奥まで貫くと、ゆっくりと出し入れをする。
すぐにR江の愛液がチンボに絡み付いてくる。
『ああーッ、いい!いいっ!凄い、おちんちん感じる!気持ちいい!もっと激しく突いてーっ!』
R江はそう叫び、自ら腰をくねらせ深く飲み込もうとする。
「こら、まだ駄目だよ。今一番淫らな姿を楽しんでるんだから。R江のイヤラシイ液が凄い出てるよ!どんどんちんぼに絡み付いてくるぞ!」
『ああっ・・・もう駄目!イクッ、イクッ、イクーッ!』
ゆっくりと出し入れするペースのまま、R江は昇天した。
俺はチンボを深く挿し込むと動きを止め、そーっと後ろから手を回し、R江の勃起した乳首をコリコリと摘み回した。
ビクンと体を波打たせると、R江は黙ったまま自分からチンボを抜き、向きを変えて俺のちんぼにしゃぶりついた。
時折、上目遣いで俺を見つめながら激しくしゃぶった。
真っ白だった俺のチンボは根元まで綺麗になり、代わりにR江の透明な唾液で光っていた。

R江はベットから降り、床に手を付いた。
俺はR江の背後に立つと、腰を掴み、チンボを突き刺した。
今度は激しくピストンをし、R江を昇天に導いた。
繋がったまま、ソファーまで歩き、チンボを抜きソファーに腰を下ろすと、R江は再びチンボにむしゃぶりついた。
掃除が終わると、俺に背を向けて跨り、激しく上下に飛び跳ね始めた。
後ろから片手で乳房を揉み、もう一方の手はクリトリスを剥き出しにして中指で豆をこねまわした。
前面の壁に貼り付けてある鏡でR江の体の躍動を見る。
『ああっ、ダメ!何かヘン!』
いつものように体をガクガクッと震わせると、R江は茂みの奥からしぶきを上げた。
「潮吹いたね!こんなに激しく吹くのは初めて見たよ。」
R江はぐったりと体を俺に預け、はあはあと肩で息をしながら言った。
『こんな感じ初めて!私の体どうかなっちゃったみたい!』
「ベットに行こうか?」
R江を降ろし、ベットに向かうとR江は俺の進路を塞ぎ、膝まづくとチンボを頬張った。
掃除を終えると、ベットの端に手を付き、尻を俺に突き出した。
『調教師さん!私の中でイって!』
俺は黙ってR江のとろけそうなまんこに挿入すると、激しく腰を振り続けた。
『調教師さん・・・私の中に出して・・・いっぱい・・・いっぱい出して!』
「それはだめだ!」
『大丈夫よ!安全日だから・・・大好きな人のザーメン欲しい!』
「じゃあ出すぞー!R江に俺のザーメンを注ぐぞ!もう1回一緒にイけ!」
俺は髪の毛を振り乱しながら頭を左右に振って喘ぎ叫ぶR江を見下ろしながら、渾身の力を込めてピストンし、初めてR江の蜜壺へ射精をした。
射精が終わるとR江は膝を床に落とし繋がったまま、上半身をベットに乗せ、動かなくなった。
俺はR江の上から覆い被さるように倒れ込んだ。

『調教師さん・・・調教師さん!』
下からR江が呼ぶ声で目を覚ました。
随分と時間が経過したようにも思えたが、R江の中に入ったままのチンボはまだある程度大きい状態だった。
『綺麗にするから・・・ベットに座って!』
俺は言われるまま、ベットの端に腰を下ろすと優しく舌を這わせてきたR江の頭を撫でた。
『スゴイ!こんなに濡れるなんて・・・J子より濡れたよね?』
「ああ、そうだな。」
R江は竿を綺麗にして、チンボの根元を見つめるとそう呟いた。
『そろそろ全部出たかな?』
掃除が終わると、R江が膝を着いていた床を見る。
『スゴイいっぱい零れてる。』
床にはR江のまんこから流れ落ちた俺のザーメンが零れていた。
R江は俺に向かって割れ目を開くと、穴の周りに付着している白い液体を指に掬い、口へ運ぶ。
それが終わると、床に口を付け、舌で液体を舐め取り、全てを飲み込んだ。
俺から、一部始終がよく見えるように床の掃除を終えると、R江は少し照れた微笑を浮かべた。

2人でシャワーを浴びている最中もR江は俺から離れなかった。
先日まで放さなかったのはチンボだったがこの日は俺の首や腕、手を放さなかった。
ベットに入り、R江を抱きしめると、R江は満面の笑みを浮かべた。
R江は俺の上に乗ると、激しく唇を重ねてきた。
『調教師さん、大好き!好き!好き!愛してる!』
R江は俺を見つめながら何度も何度もそうささやいた。
俺はR江を抱き寄せ、上下逆になると優しくR江の額・頬・鼻先・目・首筋にキスをした。
R江はうっとりとした表情で俺の背中に手を回した。
『調教師さん・・・』
R江は口を開け舌を出した。
俺はR江の舌の上に唾を落とす。
R江は舌をペロリとして、唾を手繰り寄せるように口の中に導いていき、俺を見つめ嬉しそうに微笑んだ。
2回目は正常位で挿入し、R江は俺に抱きついたまま色っぽいアエギ声を発し続けた。
R江は2度絶頂を迎えると、俺にしがみつき、耳元で言った。
『気持ちいい・・・おかしくなりそう・・・また私の中に出して・・・いっぱいザーメンちょうだい!』
俺は射精感がこみ上げ、R江の膝を腕で割ると、上を向いたマンコに激しくピストンを打ち込み、奥深くに精を吐き出した。
『またいっぱい汚しちゃった!おちんちん。』
俺を仰向けに寝かせながらは嬉しそうに笑うとチンボを口にした。
「嬉しそうだな?」
『嬉しいよ!大好きな調教師さんに中出ししてもらって・・・J子が欲しがる気持ちわかるよ。』
全てが終わるとR江は俺に寄り添うように寝息を立て始めた。
俺はR江の綺麗な寝顔をしばらくの間見つめていたが知らぬ間に寝てしまった。

携帯電話が鳴る音で目が覚めた。
相手はR江だった。
『おはよう調教師さん!昨日はありがとう!私、用事があったから先に出たの。お仕事に遅れないかな?じゃあまたね!』
これが1年半前の出来事だった。
次にR江に連絡した時には携帯番号が変わってしまったらしい、繋がらなかった。
2ヶ月経過しても連絡が無いのでJ子にR江は元気か?と聞いてみた。
J子はR江は彼氏も出来て元気だと答えた。
俺はR江の言った《終わり》とは、そういうことかと気づいた。
その時は純粋な気持ちでR江が幸せになれるようにと祈った。
この前までは・・・もう2度と会う事はないのだろうと思っていた。
先日、一つの節目を迎え、現在は違った展開が進行中なのだが・・・題名は《A子とJ子》
この次は、調教6ヶ月のA子とJ子の話をします。

  夫以外の人と中出し(続き)
投稿No. 2978
名前 ゆかり
性別
年齢 : 33
掲載日 : 2006/9/16

【投稿No.2891の続き】

広君と友人のヒデ君に翌日の朝まで中出しされた日から、会社帰りや夫が出張でいない日に命令メールが来て、3Pだったり別々だったり中出しを受け入れました。
色々な私の恥ずかしい痴態がDVDに編集されて何度も見せられると・・・もう彼らの言いなりに・・・・

ある日、会社の研修旅行の前日に広君から特別セクシーな格好で来るようにメールがありました。
当日、首の後ろで結ぶホルターネック(動くと胸の揺れが判る服で今日はノーブラで!)とヒップにピタッとフィットしたヒダの沢山有るマーメイドミニに着替えていたら夫が
「セクシーでいいねぇ。デートに行くみたいだよ」
スカートの裾をソロソロと捲りながら片手は胸に這わせますが
「いいでしょ、でも今はダメよ。一人で寝てね」
スルリと逃れて出かける用意をし出社。(^O^)。 
バスに乗り込み一路洞爺湖へ

宴会の時も浴衣に着替えないよう言われ、ブルーのタンガとストッキングで広君の横に座りました。
お酒も入り陽気にお喋りしていたらゲームが始まり、一番最後のゲームに出るのですがスカートではちょっとマズイ雰囲気のままルーレットを回すと、何と「リンボー・ダンスに挑戦」を当ててしまいました。
みんなから
「そのままで! そのままで!」
との掛け声が上がったのと酔った勢いも有り、ミニスカートでリンボー・ダンスに挑戦するのですが、男性陣は前の方に集まってパンチラをと床に座ってる人もいて・・・
3回の内、成功数の多い人が優勝で賞金3万円です。
1回目、2回目共成功でパンチラ無しでしたが3回目はバーが5cm下がり、ちょっと難しいなぁと思いながらトライ!
案の定失敗しバーと胸がぶつかってその拍子に足が滑って倒れちゃったんです。
かぶりつきの男性陣は大変!
「おっ!見えた?青だ!」
恥ずかしい声が聞こえて熱気と興奮と緊張で喉がカラカラになり、広君が差し出すビールを一気に飲み干すと放心状態でゲーム終了。

その後、広君の部屋で広君と新卒で仲の良い仲田君と飲んでいたらさっきのゲームの話になり、若い彼は興奮してガーターが見えたとか、いつもTバックなのかとか、夫と週何回SEXするとかいつの間にか、エッチな雰囲気のセクハラ状態に・・・
「ゆかりさん、実はあいつ童貞なんだ・・・」
仲田君がトイレに行っている間に広君が乳首を摘みながら耳元で囁きます。

学生時代に初体験の機会はあったけど、女の子に冷たい態度されて自信が無くなった事。
それ以来女の子と付き合えずに・・・そこで先輩の広君に相談したら
「最初は年上の人妻がいいんじゃないか、ほら○○さん(私です!)に頼んでみたらどう?」
て言ったものの、入社以来私を好きだった彼は恥ずかしくてとても言えないと諦めた事や
「会社の旅行の時にお願いしたら初体験出来るかも」って広君が期待させた事も・・・

あっ!ダメっ!仲田君が帰ってくるって思いながら指をブロックしましたが・・・仲田君が秘かに慕ってくれていたなんて知らなかったわ。
でもまさか!!・・・彼から次の言葉が・・・
「あいつ、可哀想なやつでさ。でも今日、憧れのゆかりと初体験するなんていいよな。人妻の先輩から誘惑するなんてワクワクするよ。さあ今日の命令!これからあいつを男にしてやる事!」
「えっ!そんな・・・それは出来ない・・・」
でも・・・命令には絶対服従の約束・・・なんです。
「あれ〜良いのかな? 間違って送っちゃったら。ほんとに?」
あぁぁ・・・夫に写メが・・・中出しの恥ずかしい写真を!

仲田君の私を見る目が興奮して舐めるような感じになってきて
「俺、○○さんの青いTバック見たい!!!!!もう一回見たい!!!」
と言い出して困っていたら、広君も
「俺も見たい! 見せろ〜」
と酔って振らつく私の手を引っ張り、フトンに座らせました。
「だ〜めよ! 見せな〜い」
逃げようとしましたが仲田君に捕まり、ミニスカートを捲られ彼の上に倒れてしまいました。
私を抱きかかえ唇を首筋に押し当てながら、胸はホルターネックの上からしっかり揉まれていて・・・
「じゃあ、こうしようよ。ゆかりさんが青いTバックをちょっと触らせてくれたら終わりにしようか」
そんな広君の声も仲田君には聞こえず?ノーブラの胸を柔々と揉まれホルターネックの上から乳首がはっきり見える位も硬く立たせられて・・・
「俺も良いよ、ストッキングとTバック触らせてくれたら。でも本当は○○さんが一番悪いんだよ、こんな格好で旅行に来るんだから」

私は立ったままで挟むように二人が座ります。
「ゆかりさん、最初はストッキングをつま先から引っ張って直して見せて」
広君に言われた通り片方の足をテーブルに上げ、屈んでくるぶしから膝までゆっくりとストッキングを直していたら、仲田君に胸元から覗かれてゴクリと唾を飲む音が・・・
「うわっ! 乳首が立ってる!」
そう言いながら仲田君は私の後ろからスカートをソロソロと捲りあげて
「おっ! Tバック見えた!」
私はスカートをめくりながら太腿まで引っ張ると、今度は私がこれからの展開に興奮して息苦しくなりフーと吐息を漏らしてしました。
仲田君は我慢出来ずに指を内腿へ滑らせ、私の手を捕まえて一緒にストッキングやタンガを愛撫する様に絡めます。
「うわ〜!感激!初めてTバック触った。それも○○さんの!」
スカートの中をヒップまで撫でられる様に触られると、ゾクゾク興奮してしまい手を押えようとしますが、両方の指がヒップの谷間を柔々と揉みます。
「ダメだったら! 約束でしょう? 放して!」
いきなり仲田君がヒップを抱きしめたので、彼の顔が捲れたスカート中に入って来ちゃったんです。
「おっ!○○さんのTバック!」
そう言うとタンガめがけ鼻をグリグリ押し付けると偶然クリトリスに当たったんです。
「あぁっ! いやぁ! はっ・・離して・・・ああぁぁ・・・」
ビクンビクンと身体が震えているのを見られ、興奮して濡れているTバックを今度は舌が執拗にクリトリス辺りを攻めるんです。

その時、広君の携帯の呼び出し音が鳴ってどうも部長からお誘いの電話があって・・・
「ちょっと行って来るから。あっ、ゆかりさん。さっきの事、ヨロシクね!」
えっ!まさか!ここで? お願い、行っちゃだめよ!

仲田君はお構いなしで私を離そうとせずに
「いい匂いだよ! マンコの匂いだ。○○さんのマンコ、濡れてるよ!」
次第に甘い刺激が身体全体に広がり、もう立っていられなくなる位の興奮が駆け巡ってきて・・・
仰向けに倒され大きく足を広げると、舌でタンガの上からおマンコを舐めながらオッパイや乳首を揉まれると喘ぎ声を上げていて
「あっ!ダメっ!あぁ〜・・・やめて〜!わたし・・・結婚して・・・るのよ!あっ!あぁぁぁ〜・・・」
いつの間にか身動き出来なくされて唇を吸われ、舌を吸われると我慢できずに絡めてしまいました。
だんだんフワフワ浮いているような錯覚になってきて、両手は彼の頭を抱きしめていました。
彼の手は休むことなく胸を揉み、ホルターネックの首の結び目を解かれ、唇と舌で生乳首をコリコリ摘まれると感じてきて・・・
乳首を舐められると鋭い電流が全身に走り
「あぁぁ・・・むむ・・ダ・・メ! 駄目よ!お願い、離し・・・あっ! はぁぁ・・・」
完全に力が抜けてしまい目を閉じて興奮に震えていたら、仲田君は身体を起こしてスカートを捲りタンガを横にずらすと、ヒクついてる膣やクリトリスに指を這わせてイタズラをするんです。
「あぁ〜そこ〜・・・そこっ!ダメ!・・・ああぁぁぁ・・・いやぁ・・・」
何度も指で膣壁やクリトリスの周りを擦られると、身体はピクピクしながら指を迎え入れようとして自然に腰がせり上がっていたら、目の前に精液が染み出して半分ペニスが飛び出たショーツが!
あっ!仲田君って、そう言えば童貞なんだ!
思わず意地悪したくなり
「どうして欲しい?」
わざと質問すると
「舐めて欲しい!」
ってお願いされてソロソロとショーツを脱がせると、とっても太い!
これが私の中に・・・と思っただけでボーとしてしまい(SEXするなんてそれまで思わなかったのに)膣からラブ・ジュースが溢れているかも。
思わず舌で先走りを割れ目からすくう様に舐め上げ、亀頭を何度も口に含もうとしますが大きすぎて咥えるだけで精一杯。
やっと慣れてジュポジュポと音を立てて根元まで往復させていたら
「うっ! あ〜すごい!気持ち良い!! ○○さんに・・・フェラされて最高!・・・あ〜!そんなにされると逝きそうだよ!」
彼が腰を引くのを見てとっさに身体を押さえ、ペニスを離さず更に舌で亀頭を口の中で往復させていたら
「あぁ〜・・・逝きそう!・・・いっ・・・逝く!逝く!い・・くっ・・・」
あっと言う間にドピュッドピュッドピュッ・・・熱い精液のシャワーが喉へ降り注がれると迷わず飲み下しました。
仲田君はまだガクガクしながら最後の一滴まで振り絞るようにもがいていてカワイイ!

「あ〜気持ち良かった!○○さんのフェラ最高です!精子、口から流れ出てとってもエロい!」
「凄い!溜めすぎよ・・・ねえ、山根君から聞いたけど初めてなんでしょう、私でいいの?」
「お願いします!前から○○さんって思っていたんです!」
仰向けに寝かされてスカートとホルターネックを脱がされ最後のタンガも・・・そのまま上に乗ってきて全身舐められてしまい、舐め猫状態(\(^o^)/)
「あぁ〜ああぁぁぁぁ・・・いぃ〜・・・すごい!感じる! ねえ・・・ねえ、仲田君・・・来て!」
ペニスが膣の入り口まで来ますが、おマンコが見つからず彼(-_-;)・・・私がペニスを押さえて腰を浮かせたら膣口に感じて
「大丈夫よ、そのままでいいわ。さあ、来て!」
熱く太い塊が濡れた膣にミシミシ音を立てて入ってきますが大きすぎて!
「ダメっ! 大きい! 凄い! お願い、ゆっくり入って・・きて!」
私の膣が悲鳴を上げていましたが何度か往復するとやっと馴染んできて、ペニスのドクンドクンをモロに感じる位キツキツでこんなに太いとは!
「○○さんにやっと入った!・・・○○さんのマンコきついよ!痛いくらい!」
ペニスが大きすぎてゆっくりしか動かせないのが逆にもどかしく、自分からつい持ち上げる様にして迎え入れたら
「あぁ〜キツイよ〜!仲田君のおチンチン!とっても大きくて・・・あっ!すごいよ!・・・とうとう童貞じゃ無くなったのね!」
だんだん早く腰を動かしオッパイを舐められ乳首を咥えられると、電流が身体中に走って逝きそうに。
「○○さん!・・・俺!いっ・・・もうすぐ逝きそう!・・・○○さん!」
「私も・・・あぁ、い・・・逝きそうなの!」
「ああぁぁ・・・ゆかりさん!奥さんだから・・・ゆかりさんの中で逝きたい!俺もう逝きそう!あぁ、もうすぐ逝くよ! ゆかりさんの中で・・・マンコに・・・逝くっ!!」
「ハァハァハァ、あなたきて〜!・・ハァハァ、たくさん・・・中に・・・あっ!・・・ああぁぁ!!!」
ペニスが外れない様に力一杯ヒップを引き寄せられ、あっという間にドクンドクンと子宮の奥に彼の熱いDNAを、溢れる位注がれビクンビクンって軽く逝っちゃった。
上半身を起こされM時のままペニスをそっと引き抜きますが精液は出てきません。
「あぁぁ・・・いい・・はあぁぁ・・・」
抜かれるとき敏感になった身体が感じて声が・・・
彼が膣の中に指を入れ掻き混ぜるとドロリと流れ出ました。
「おお!出てきた!俺、ゆかりさんのマンコに中出ししたんだ!感激!」
そのまま抱きしめられてディープ・キッスを交わしているとお腹に硬いペニスの感触が・・・
「ゆかりさん、もう一回・・・お願い!」
って言いながらうつ伏せにされ、犬の様に膝と手で四つん這いのバックから膣の入り口に押し当て体重をかけた瞬間、グニュっというあの感じがして
「はぁっ!!あぁぁぁ〜!・・・ああぁぁぁぁぁぁ!いい〜・・」
元気なペニスが精液とラブ・ジュースで一杯のおマンコをグチュグチュ言わせています。
「ああぁ、ゆかりさんと・・・SEXしてるんだ!気持ちいい!マンコが絡みつくよ!」
後ろからオッパイを揉まれながら、ペニスが力強く子宮口にコリコリって当たっている様で、もうどうにでもしてって感じになり
「あぁ〜!いい〜・・・すごい! 壊れる!ああぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
2回出しているので今度は長いの!
「いや〜気持ち・・・いいいいいいよ〜・・・ああぁぁぁ! やだ〜・・むむむ・・・はあ〜」
彼も背中に顔を付けながら
「ゆかりさん!気持ちいいよ!すご・・・っい! 奥に・・・当たるっ! マンコ気持ちいいって言ってよ」
淫乱な私の頭の中で、新卒の男の子に初体験の手ほどきした事や、中出しも受け入れた事がぐるぐる駆け巡っていたら、余りの快感にまた逝きそうになり自分から腰を持ち上げてしまいました。
「すご〜い! もっと突いて! あなたのおチンチンが・・・子宮の入り口に擦れる!いい!あぁぁぁ!」
両手を引っ張られヒップを突き刺すように、ペニスが激しく奥へ入り込み暴れます。
いよいよ彼が逝きそうになり
「ああぁぁ・・・俺、逝くよ!!もうすぐ・・・いっ・・逝く!!」
「私も!逝きそう!はっ!・・・あぁぁぁ・・・逝ちゃう! 逝っ・・く!・・ああぁぁぁぁぁぁ!!!」
両手で腰を押さえられ最後の一突きを受けた時、とうとう彼のペニスから熱いシャワーが子宮に溢れ身体全体を駆け巡りました。
「ああぁぁぁぁ・・・熱い〜・・・出てる!凄い!」
「気持ちい〜・・・まだドックンドックンって出ているよ!マンコの中に!」
そのまま倒れこみ、後ろから優しく抱かれてしばらく夢見心地のまま余韻を楽しんでいましたが、膣の収縮が収まった頃、ヒップだけ高く上げた状態でペニスを抜かれ覗き込むんです!
「ゆかりさんのマンコ、口が開いて卑猥だな。中に精子が溜まっているよ。凄い眺めだ!」
ヒップを下げると2回分の精液が太腿を伝い濡らします。
タオルを敷いて仰向けにされ、オマンコから流れ出る精液を見られます。
「すごいな!こんなにダラダラ流して。卑猥なマンコだ!」
オッパイを揉まれ乳首を吸われると余りに感じすぎて痛いくらい!
いつ以来だろう、こんなに感じたのは。
彼に抱かれていつの間にか眠っていました。

あの日、初体験の相手になった私は、朝まで5回の中出しと帰宅後も夫の不在時に彼の部屋で私の身体の隅々まで教えて自ら何度も中出しを受け入れていました。
彼の子供が欲しいって思っていますから暫らく続くと思います。
夫に対して罪悪感は有るのですが、理性で拒絶していても身体は欲望に負けてしまい・・・
結婚前は夫も入れて3人と経験しましたが、結婚後はなんと5人も(夫公認の広君や隆志君も含めて)
でもどうして、こんな事になったのか・・・これからどうなるんだろうって考えると・・・
また投稿します。

  生保レディー
投稿No. 2977
名前 瞭子
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/15

先日、同じ生保レディーからの投稿があったので私も投稿しますね。
男性って本当に中出しが大好きなんですね。
私も入社して3ヶ月位は友人知人から契約を頂き、その後は契約に苦しんでいました。
飛び込みで入った建設会社の社長さんがきっかけで中出しが中出しを呼び、現在では契約が所内でトップクラスになりました。
その社長さんは、おもむろに私を食事に誘いたがり、最初の内はお断りしていましたが、従業員の子を三人契約を巻くから詳しい話を場所を変えてしないかと言われ、内心嫌な予感はしてましたが・・・契約欲しさに行きました。

当然ながら、食事の後はお決まりのコースでラブホに・・・
シャワーも浴びない社長さんのジュニアをくわえろと言われ、無我夢中で動いてるうちにウット口の中に精子を出され、飲みたくも無い精子を飲まされ、これも契約を取る為の辛抱だと思いました。
次に私の服を脱がされ上から下まで丁寧に舐め回してくれ、私の準備もOKって時にいきなり生挿入をしようとしたので
「ゴムをお願いします」
と言ったら
「大丈夫、外に出すから」
でも私は
「危険日だから妊娠したら困ります」
と同時に挿入。
当然ながら勢いに任せ中出し・・・
そして妊娠。
社長さんにその旨、お伝えするとキャシュで*0万頂き・・・

その後は社長さんに契約も頂き、友人知人のご紹介頂き、口コミで中出し三昧です。
しかも私が危険日だと言うと狂ったかのように中出しを皆さんがしてきます。
気持ち悪いお客の時はわざと妊娠しましたと伝え、費用を頂きます。
でも私にはもう妊娠の心配はありません。
何故なら既に手術をしているからです。
今では契約の打ち合わせより中出しの回数の方が圧倒的に多く、乳首も黒ずんできて困ってます。
ひょっとしたら、読者の方の中で私の中に出した事があるかもね。

  弟に出されました
投稿No. 2976
名前 恭子
性別
年齢 : 22
掲載日 : 2006/9/15

最悪な経験をしてしまった私です。
1年ほど前になりますが、私は弟に犯されてしまいました。

私は都内のある会社で技術職をしているOLです。
弟は当時18歳で専門学校生でした。
出身は新潟で、私は短大のときから上京しました。
ある日、弟が東京へ出かけてくるので泊めてということで、その晩、弟を部屋へ泊めました。
お互いの生活環境の話しや彼氏・彼女の話しになりましたが、弟は彼女と別れたそうです。

私が隣の部屋へ弟の布団を用意していた時のことです。
急に背後から胸をつかまれ、揉まれ始め、私は、びっくりして弟に
「冗談はやめて!エッチ。」
と言いましたが、弟は、やめるどころかエスカレートし、私の服を脱がし、パンストとパンティをおろし硬いものを突き刺そうとしてました。
私は必死で抵抗しましたが、押さえつけられ、避妊もないまま、挿入され、最後は中にたくさんの量の精子を出されてしまったのです。
おなかの中で熱いものが広がる感触がはっきりと。
弟は、さらに求め、2度、中で出されてしまって。

私は、もう泣くしかありませんでした。
彼氏に申し訳けなくて。
弟は、そんな私を見て写真をとり、
「ねえちゃん、よかったよ。」
と言い残し、部屋を出ていってしまたのです。

翌月、心配が現実になりました。
生理が来ないのです。
心配になり婦人科へ行くと、
「3ヶ月です、おめでとう。」
と言われました。
彼氏には弟に犯され、妊娠したなど言えません。親にも。
でも結局は彼氏に打ち明けたのですが、その事を知った途端、彼氏は私から去って行きました。
そして、私は今、出産し、親子2人で暮らし始めました。
両親からも追い出され、私たちは孤独生活をスタートします。

なんで男はレイプするのか?
妊娠した女性がどんな事になるのか?
男性は考えたことありますか?
本当につらいです。

  やり逃げ男に天誅
投稿No. 2975
名前 トマト
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/9/14

ぃつも楽しく拝見させていただいてます^^
つぃ前の話なんですが、近くのゲーセンでぁそんでいたころ何通かメールが来ていました。
私はでぁいけぃをしょっちゅうするので、ちまたの男の人たちにメアドを回されてしょっちゅうきてるみたいで、一応開いてみたんですが、
『\希望5でどうかな^^』
というメールがぁったので「ぇ!」とぉもい送信してしまぃました。
何度かメールしているうちに「ごむありでいいから」とぃうことでぁうことにしました。

しばらくすると、迎えにきてくれたのですが、想像以上に太っていて40代だったのでこれはぉかねもらってもいやだなぁとぉもって逃げようかと思ったのですが、みつかってしまぃ・・・。
結局ラブホに行くことに・・・・・・。

車にのってるぁいだはいろいろ話してたんですが、部屋に入るなり態度は豹変しました。
いきなり殴られて、
「お前の態度にむかついたから今からレイプする!」
とかいわれて、さすがに殴られたショックで怖くてされるがまま・・・。
服も脱ぐことなく下着だけぬがされて即挿入!
「ゴムつけて!」
ってぃったらまた殴られました・・・。
そしてその男が、ぅぅっといいながらピストンを激しくしてきて中に挿入・・・。
私は怖くて中出しされるより早く開放されたかったです。

それで近くの駅でおろす際に
「このこといったらどうなるかわかってるだろぅな」
みたいに胸ぐらをつかまれていわれておろされました。
もちろんお金ももらっていません。

だんだん腹が立ってきた私はそっこぅにそいつに電話しました。
すると
「何?」
といってきたので
「今日したことを警察にいぅ」
っていったら
「はぁ?お前もただじゃすまへんで?」
とかいってきたから
「ぅちはつかまってもえんこうだけの罪やけど、あんたは婦女暴行、いんこう、脅迫、えんこうの罪にとわれるから。ぅちあんたの車のなんばーと住所ひかえといたからすぐ身元ばれるで?」
といぃました。
すると急に態度がいっぺん。
「ちょっとまって。。金用意するから」
とかいぃだしたけどぶちきれた私は
「まさか5万ですまそうとかおもってないわな〜」
「ぅちのおやちょっと知り合いにそぅいうひといるから、もぅいったからとりあえず指定した場所にきて」
といいました。
そしたらそぃつびくびくした様子で指定の場所にきて、知り合いのAさんに説明してそいつぼこぼこにしました。
そしたらないてあやまってきて、それでも気がすまなかったのでAさんの知ってる闇金に50万そいつの名前でかりさせて慰謝料という形でもらいました。
そいつはそれからどうなったかはわかりません。

やり逃げって最低ですよね?
今度またこんなことがあったらAさんにまたお願いしようとおもってます^^

  中出しされる女たち・・・Vol.2
投稿No. 2974
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/13

【投稿No.: 2961の続き】

先日、久しぶりに自分のSEX奴隷美術教師『R子』に中出ししてきました。
今回はR子の想像以上の乱れっぷりのご報告です。

このところ、SEX有り無しに係わらず『よう子』のマンションに立ち寄る日々が続いていました。
仕事も取り立てて忙しくないので、定時で仕事を終えて、よう子と話したりSEXに興じたりと、R子を放置気味に扱っていました。
まぁ、R子と仕事以外で逢わずにいても不満は無し。
ただ、R子は毎日のように『次はいつ逢えますか?』とか『Yさんに犯されたい』とか『オナニーしてもいいですか?』とかメールが送られてきており、そろそろR子が欲求不満なのは承知していた。
仕方がないので、昨日『今夜帰る』と連絡・・・
『嬉しいです。お待ちしています』と返ってきました。
『帰る』は普通に中出しSEXな訳だが、ある事を実行しようと思っていた。
それは後ほど・・・。

ちょっと話は逸れるが、先日R子の勤務する高校の廊下で『Y理』に逢った。
「あっ!!Yさん!!入院したって・・・大丈夫ですか?」
「おかげさんで」
「元気になって良かった^^また遊びに連れてってくださいね^^」
「受験生なんだから勉強しろ!ちゃんと絵も描けよ!」
「ちゃんとやってますよ〜!」
「じゃ、今度な」
「絶対ですよ〜^^」
こんな会話をR子や他の先生・生徒に聞かれたらシャレにならんが、周りに誰もいないのをY理は確認している。
助かります。
本当は今からでもY理に中出ししたい・・・そんな欲求が芽生えた・・・。

さて、そんなでバイを飲んでR子のアパート着。
ドアを開けて中に入ると待ちきれずR子がベルトに手をかけた・・・
「あなた・・・しゃぶります・・・」
「しゃぶれって誰が許可した?」
「えっ?!・・・ごめんなさい・・・でも、玄関であなたのチンポをしゃぶるのがR子の使命です。ダメですか・・・?」
「R子、今夜はある事をするが、耐えられるのならチンポしゃぶってもいいぞ!」
「R子はあなたの性欲処理の奴隷です・・・R子に出来る事ならどんな事をされても耐えます・・・だからしゃぶらせて下さい」
「じゃあ、しゃぶれ!」
「はい・・・」
「まずは俺がいいと言うまでしゃぶってしゃぶってしゃぶりまくれ!」
R子のフェラが始まった・・・
いきなり激しいフェラにチンポと脳が反応して完全勃起!
ジュボッジュボッジュボッジュボボボボ!
「あなた、どうですか・・・?」
「続けろ!今度は上目遣いで、俺の目を見続けながら亀頭を吸いまくって玉を揉め!」
「こうですか・・・?」
先日、よう子にさせたフェラと同じ感じで続けさせる・・・ジュゥゥゥゥゥゥゥゥっと吸い取るようなR子のフェラに射精感が沸いてきた。
とりあえず自分の服を脱いでソファーへ・・・
R子は脱いでいないので脱がせる。
目の前に現れたのは漆黒のブラを纏い、お揃いの漆黒Tバック姿のR子だった・・・。
「あなた、この下着どうですか・・・?あなたに頂いたお金が残っていたので買いました・・・勝手に買ってごめんなさい・・・この下着であなたをお迎えしたかったから・・・」
「いいけどな、毛がハミ出てるぞ」
「あっ!ごめんなさい・・・」
R子の陰毛は濃い訳ではないが、お手入れが足りないようである。
「今夜お前のいやらしいオマンコの毛をツルツルに剃りあげてやるからな」
「あなたにされる事はR子は全て受け入れると決めたから・・・」
自分がR子にしたいのは剃毛ではない。
『浣腸』である。
そんな事も知らずR子は・・・バカなやつだよ・・・
以前、何度もアナルバイブを挿入したが、ウンコが気になっていたので、今夜は腸内洗浄を施してやろうと思っていた。
もちろん、浣腸後はアナルSEX・・・よう子とする前の練習だ。
前回『A子』に特大浣腸を2発お見舞いしてやったが、あの女には屈辱だけを味合わせる目的でアナルSEXが目的ではない。
今夜はR子がどんな表情をするか楽しみである。

「R子、剃るぞ!それとも自分で剃るか?」
「あなたに剃って欲しいです・・・」
とりあえずハサミでチョキチョキ・・・3枚刃のカミソリでツルツルに剃りあげた・・・
意外にも興奮するモンだ・・・
「何か変な感じが・・・します」
ビラビラの周りは慎重かつ丁寧に剃ってツルツルのオマンコが出来上がり!
「R子、カミソリ負けしないようにクリーム塗っとけよ」
「あなた・・・丸見えで恥ずかしい・・・でもこれで挿れてもらえるんですね・・・」
「まだだ!」
「えっ?」
「まだまだやる事があるんだよ。まぁ、俺がR子のオマンコに精子ブチまけた後のお楽しみだ」
「・・・」
お湯を沸かして人肌に覚ましておく段取りをR子にさせる。
不安そうなR子・・・何をされるのか判らない様子・・・
まさか浣腸をされるとは思ってもいないはず。楽しみ・・・^^

さて、とりあえずブチ込んでやるか・・・
バイのおかげで勃起状態が持続しているのでR子をベッドに仰向けにしてブラを取らずTバックを食い込ませてみるとグッチョリグチョグチョ!
「R子、どうして欲しい?」
「生チンポをR子のオマンコの奥の奥に・・・ブチ込んで下さい・・・そしてR子はあなたの生チンポでイキたいです」
Tバックをずらして屈曲位で本日1回目の生挿入開始!
ガッツンガッツンと初っ端か突きまくると
「あうっ!あうっ!いい・・・あなたのチンポいい・・・R子のオマンコがもっと濡れて・・・ごめんなさい・・・いやらしくなって・・・でも・・・あなたのチンポが欲しくて・・・うっ!うっ!オマンコがいいっ!!溶けるっ!R子のオマンコ溶けちゃう!」
と大絶叫!
ピストン速度をMAXに上げて自分自身を射精へと向かわせた。
射精寸前に
「あなたぁぁ〜!R子イクゥゥゥゥ!!!」
とダラダラと潮を垂れ流してR子はオーガを向かえ、自分も膣内射精となった。

R子にお清めさせる・・・
チュバ・・・チュバ・・・ピチャピチャ・・・
「R子、凄く激しくイッてしまいました・・・あなたを気持ちよくイカせるのが勤めなのに・・・ごめんなさい」
「R子、今度はもっと気持ちよくしてやるよ!これからする事は絶対拒むな!判ったな?」
「はい・・・」
四つん這いで拘束する・・・
今夜は『あなた』と呼んでいたR子だが、拘束されると『Yさん』と呼び方を変えるあたりが従順だ。
「Yさん、R子のオマンコをいっぱい嬲って下さい・・・」
「R子、嬲るのはオマンコじゃなくてアナルだ!」
「えっ?!」
「まずは特大浣腸を2発だ」
「ごめんなさい・・・浣腸は勘弁して下さい・・・お願いします・・・」
「お前は俺のすること全部受け入れるって言っただろっ!」
「でも・・・浣腸は・・・」
有無を言わさず浣腸2発かます・・・
「う〜う〜Yさん・・・やめて・・・」
R子が久しぶりに拒んだが、自分は何とも言えない興奮に見舞われ、我を忘れてアナルに専念した。
しばらくするとR子が
「Yさん・・・トイレ行かせて下さい・・・トイレへ・・・」
と懇願し始めた・・・
「もう少し我慢だ!」
「もう限界です・・・」
「R子、限界ってのは超えると漏らすんだ!まだ漏れてないだろっ!」
「Yさん、お願い・・・します」
「じゃあ、行け!トイレのドア開けたままでしろっ!」
ブシュ〜ブシュ〜っと脱糞するR子・・・
「Yさん見ないで・・・」
「あ〜ん?」
「ごめんなさい・・・」
脱糞終了・・・。
「R子、次は石鹸水だ」
濃い目の人肌石鹸水を注入!
「う〜お腹が・・・痛い・・」
「R子、俺の生チンポをアナルに欲しいのなら我慢しろっ!」
「はい・・・」
若干、茶色気味の液体をR子はトイレで放出した。
手にコンドームを被せて石鹸を塗って、ゆっくりとR子のアナルに指を挿入・・・
直腸を念入りに洗いながらアナルを弛緩させる。
アナルがかなり広がってヒクヒクしている。
指を増やして2本・・・
随分とスムーズになってきて指2本をピストンしても問題無し・・・
グルグルと掻き回す・・・
「あうっ・・・あうっ・・・Yさん・・・激しい・・・R子のお尻の穴が・・・」
「R子、アナルは気持ちいいか?」
「Yさん・・・変な感じです・・・気持ちいい・・・」
「それじゃ、お湯注入して石鹸流してキレイにして最後にローションを少し注入だ」
アナル内部はキレイなったようだ・・・
本来ならバイ菌の関係上、アナルはゴム付きで挿入だが、これだけ念入りにすれは生チンポでも可能か・・・
まぁ、目に見えないバイ菌は防ぎようがないが・・・。
射精後はイソジン液で消毒しよう。

キレイになったアナルをクスコで広げてローションを注入・・・
指2本で馴染ませながら指ピストン・・・。
「Yさん、R子のお尻が・・・気持ちいいです・・・」
さて、生涯初のアナルSEXに至る・・・
チンポにローションを塗ってアナルに・・・
初めてなのでなかなか挿入が難しい・・・
ここか・・・?ギュッと押し込んでみる・・・
入った!!!
アナルへの生挿入開始!
この感触は・・・・何だ!!!
当たり前だが、膣とは違って表現し難い・・・
締りがいいのか何なのか理解出来ない・・・
亀頭周辺はきつくないが、チンポの根元がキュッと締る感じ・・・。
ローションのおかげで滑りがいいので、ゆっくりとピストンしてみる・・・。
「Yさん、きっ!きついです・・・激しくされるとお尻が裂けそう・・・ごめんなさい・・・R子これ以上は・・・」
人生初のアナルSEXに興奮してR子の言葉も耳に入らなくなってる自分がいた。
無我夢中でピストンしてドクッドクッと射精した・・・。
これでR子の膣内・口内・腸内と全ての穴に射精した事になる。
まぁ、鼻と耳は挿入出来ない訳だから完全征服だろう。

R子は
「Yさん、ちょっと激しくて少し痛かったです・・・これからもお尻でしますか・・・・?」
「気が向いたらな」
「激しくされると痛いけど、ゆっくりしてもらえるなら、R子のお尻の中に出して下さい・・・YさんにR子の中でイって頂けるとR子は感じてしまうから・・・でも・・・オマンコやお口にもお願いします・・・」
と言っていた。

とりあえずシャワーしてチンポをイソジンで消毒する。
R子にチンポを洗ってもらいベッドで一休み・・・。
「あの〜お願いがあります・・・」
「何だ?」
「お尻でR子はイケなくて・・・」
「アナルでイケるように練習しとけ!」
「チンポ勃たせますから、もう1回してもらえませんか・・・?」
「相変わらずのエロ女だな。じゃ、ここでオナニーしろっ!見てやるから」
「R子はYさんといるだけで淫乱なメスになります・・・あの〜『Yさん』じゃなく『あなた』って呼んでも・・・いいですか・・・?」
「好きにしろ」
「嬉しい・・・あなたって呼んだ方がR子はイキやすくなるんです。あなた、こっちへ・・・」
R子の左手が自分の首に回って、R子の唇が耳元に・・・
「あなた・・・始めるから・・・」
耳元で囁くように喘ぎ始めた・・・
「こうしてするとR子はすぐイッちゃう・・・オマンコがもうグチョグチョに・・・あなたに見られて恥ずかしいのに・・・あっ!あっ!今クリを擦って・・・うっ!うっ!イイ・・・オマンコがイイ・・・あなたのせい・・・あなたに仕込まれて・・・R子はあなたでないと・・・ダメなの・・・今夜はお尻まであなたに捧げた・・・これでR子は完全にあなたのもの・・・イイっ!イイっ!オマンコがイイっ!あっ!お尻から・・・何か出ちゃう!」
アナル内部に残っていたローションだと思うが、白濁してネバネバしたモノがシーツに流れていた。
「あなた・・・R子イッてもいい・・・?」
「好きなだけイケ!」
「イク!イク!イク!あなた〜R子をギュッと抱いて〜!イクゥゥゥゥ!!!」
仕方がないので、ギュッとしてやるとR子はブルブルと震えてエビ反って、本日2回目のオーガを迎えた・・・。
「R子、凄くよかった・・・もっとオナニーしてもいいですか・・・?」
「いいぞ」
「今度はイク時あなたの指でイキたいんです・・・オマンコ壊れてもいいからイキたい・・・イキそうになったら・・・はぁはぁ・・・オマンコ掻き回して・・・」
息を切らしながらR子は懇願・・・。
本当に凄い女に成長したR子・・・
初めて陵辱した時はこんな女になるとは思いもしなかった・・・
ただ、恐怖に打ち震え、涙をいっぱい溜めて射精されるのを待つだけの処理女だった。
女というのは男次第で何とでもなるというのを実感した。
そんな事を考えているうちに、R子は3度目のオーガ寸前・・・
「あなたっ!指で!指で!イカして!お願いっ!」
指2本の高速指マンを喰らわすと
「噴いちゃう!噴いちゃう!出ちゃう!漏れちゃう!R子ばっかりごめんなさい・・・オマンコ壊れる〜!イグっ!イグっ!イグゥゥゥゥゥ!!!」
とお馴染みの大量潮吹きで3度目のオーガ。

さて、こちらもチンポは激勃起!
R子を四つん這いにしてバックから生挿入開始!
放心状態のR子に激高速ピストンで攻め立ててると、R子のツルツルオマンコからはどんどんと愛液が流れ出して腿を伝い滴っている・・・。
何分突きまくっただろう・・・アナルが丸見えなので、指1本をアナルに挿入しながらピストンしてると
「あなた〜オマンコとお尻がぁ〜!変っ!変っ!ダメ〜!!!」
R子の底なしの淫乱さに射精感・・・。
「R子、最後は口だっ!たっぷりとザーメン出してやるから飲み干せ!」
「あなたっ!精子下さい!お口に!」
と言われ仁王立ちイマラチオ!
これでもかと頭を捕まえて振りまくって射精!!
本日3度目の射精・・・R子はドクッと放たれたザーメンをゴックンと飲んだ・・・。
今夜は膣内・腸内・口内と全てに生挿入&射精して打ち止めでした。

身支度をしてR子と話した。
「あなた・・・今夜は温泉に言った時と同じぐらい感じました・・・R子ばかりイッてしまって・・・ごめんなさい・・・今度はいつ来て頂けますか・・・?」
「そうだな・・・近々寄らせてもらう。それまで我慢だ。我慢出来ない時はオナニーしてもいいが、オナニー1回につき浣腸1回だ!」
「判りました・・・出来るだけ我慢します・・・」
「でも浣腸では物足りないか・・・こうしよう。我慢出来ずオナニーしたら、ここへY理ちゃん呼んで3Pでもするか。2人とも中出しだ!判ったな?」
「それはマズイです・・・Y理は・・・生徒はマズイです・・・」
「ウソだよ。マジに受けんなよ」
「よかった・・・あなた、真顔だったから・・・」
実は本気で言っていた。
R子を拘束して自分とY理のSEXを見せてやりたい・・・さすがにマズイなと・・・。
Y理が応じるはずもないですしね。

R子は
「あなた・・・次はどんな感じで・・・しますか?」
「そうだな・・・R子は?」
「あなたにたくさんご奉仕したいです・・・そしてたくさん愛されてR子のオマンコであなたをイカせたい」
「それじゃ、平日休んで一日中R子のアパートでソープ&恋人プレイか・・・平日休めるか?」
「来月、創立記念日があるので、その日なら・・・」
「都合ついたら連絡する」
「ありがとうございます・・・あなたと2人きりで一日中いられると考えただけで・・・オマンコが濡れてしまいそう・・・」
「その代わり、我慢出来ずオナニーしたら昼間の美術準備室で犯しまくってやるからな!」
「はい・・・でもフェラぐらいなら・・・誰もいなければ・・・出来ます・・・」
「フェラじゃなく中出し陵辱SEXだ!準備室がザーメンのにおいでむせるぐらいにな」
「それは・・・」
「我慢しろよ!」
「はい・・・判りました。あなたが来て頂けるのをお待ちしています」

さて、今回はこんな感じでした。
来月まで2週間以上あるので、途中に女房・R子・よう子の何れかと中出しSEXに及ぶと思いますが、でもホントはY理としたいってのが自分の願望です。
あの身体とSEXが忘れられない・・・。
ところが、帰宅途中にY理からメールがあり・・・
「R子先生の左手の薬指ってYさん気が付きました?指輪・・・まさか結婚とか・・・?聞いても教えてくれないんです。Yさん、知ってますか〜?もしかしてYさんが贈ったって事はないですよね?」
まさか自分が買ってやったとも言えない・・・
「んな訳ないでしょ!」
「ですよね〜^^」
鋭い指摘に痺れたが、メールでよかった・・・
ケータイで話してたら、シドロモドロだったトコだと考えていたらY理より着信!
「Yさん、話せますかぁ?」
「大丈夫だよ」
「良かったぁ〜外なんですね。家だったら奥さんいてチョーヤバイもんねぇ〜」
「で、どうしたの?」
「何となく・・・絵が行き詰っちゃって・・・」
とため息混じりだ・・・。
「スランプ?」
「それっぽい」
「俺もそんな時あったよ。ありがちだけど、そんな時は気分転換。絵から離れてみるのが一番だよ。1週間ぐらい描かなくても大丈夫!彼氏と少し遊んでみたら?」
「彼氏いないの知ってるくせに〜^^」
「じゃ、探せ!Y理ちゃんならすぐ見つかるから」
「え〜そんなすぐ見つからないよ」
「判った!じゃ、今度遊ぶか?」
「マジ〜?ホントに〜?」
「俺はいつでもOK」
「もう!奥さんいるのに!でも楽しそう^^絶対ですよ〜じゃ、またメールするね。おやすみなさい」
と電話はきれた・・・。

本当にいいのだろうか・・・
でも妊娠の心配のない女に中出ししても、孕ましてしまうというハラハラドキドキ感がないのは事実。
でもY理はな・・・マズイな・・・自分の理性が保てるか・・・心配である。
Y理が拒んでくれる事を祈るばかりだ。

また書かせて頂きます。

  中出しされて
投稿No. 2973
名前 りか
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/9/13

数年前、同期5人で、会社の保養所にスキーに行きました。
メンバーは仲良しのY美と男の子3人です。
夜、お酒を飲んで、ワイワイ騒いでいました。
そのうち、男の子の1人が酔って、Y美の肩に腕を回して、キスしは始めました。
それを合図に、乱交パーティー状態になりました。
でも、誰もコンドームを用意していませんでした。
「中はダメよ」
「わかっているって。ちゃんと外に出すから」
と言いながら、私とY美は次々と、男の子達に犯されました。
酔っ払っていた為か、この間はあまり記憶が無いまま寝てしまい朝を迎えました。

起き上がると、私もY美も大量の白黄色の液体が、股間から流れ出すのを感じました。
男の子達は、外に出さずに、中出ししたみたいです。
私は安全日だったので、あまり気にしませんでしたが、隣のY美が蒼白な顔をしていました。
どうやら、危ない日だったらしいのです。
案の定、Y美は妊娠してしまいました。
でも、誰が父親かわかりません。
結局、男の子3人で、お金を出し合い、中絶しました。
それから、Y美は、中出し恐怖症になり、安全日でも、コンドーム着用してもらっているみたいです。

  ピンサロで
投稿No. 2972
名前 MH
性別
年齢 : 25
掲載日 : 2006/9/12

今年の8月の盆、暇なので以前住んでいた岡山の津山市に行った。
商店街を歩いていて以前よく行っていた風俗店を見つけて入ろうとしたが、もうひとついつも行っても閉まっていたピンサロに行ったら開店していたので入った。
普通に40分8000円で女の子も指名もせず待っていたら、細身でなかなかかわいい子がきた。
雑談して脱いで向こうが脱がないので脱がせようとしたら「生理中」というからがっかりしてフェラしてもらっていたら、下手で余計にがっかりしていたら
「本番したことある?」
とえらい聞いてくる。
「ある」
といったら、
「あと一万円くれたら本番してもいいよ」
というのであげたら、
「おちんちん出血だらけにになるけど」
といい全部脱いだ。
そして生で挿入。
締りがよく気持ちよくたっぷりと射精した。
ちんこは血はついてなかった。
案外意外なできごとでした。

  年下のお局様と
投稿No. 2971
名前
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/9/12

【投稿No.:2946の続き】

和美(名前の掲載の許可が出ました)との逆レイプ的なセックスをして、初体験の話をして和美は私の性癖を少し開拓したくなったらしく、完全なMではないが、基本的に受け身の私をどう責めたらいいかを研究しているようだ。

先週金曜日、いつものように和美を車で拾ってデートに向かう途中、ホームセンターに立ち寄って欲しいというので立ち寄り、その後普通に晩飯を食べて和美のマンションに。

部屋に入ると、和美は我慢できなかったのか、私の服を破かんばかりの勢いで脱がしにかかりだした。
私「和美今日はどうしたの?」
和美「だって・・今日一日中あなたの犯し方を考えていたの・・・気が狂いそうなの」
私「犯し方って、おまえ変だよ〜」
和美「あなたの初体験の話聞いてからというもののどうしても犯したくなってたの」
私「やめてくれよ!一度トラウマになりかけたんだぞ」
和美「でも。。。止められない!Hさんを滅茶苦茶に犯したいの」
そういいながら、ベルトをはずしペニスにしゃぶりつき始めた。

結局、玄関で和美も私も全裸になり、そのままお互いの体を舐めあいまさぐりあい、私のペニスを和美のま○こに埋めると
和美「欲しかったの。Hさんのち○ぽ。奥に当たっていいのいいの・・」
私「和美、ドロドロしたものが出てきているぞ・・・」
和美「Hさんのち○ぽで和美をぐちょぐちょにして。今はHさん犯して!」
私「和美、孕め!孕め!俺の子を孕め」
和美「あ〜〜!孕まして!孕まして!和美に赤ちゃん頂戴!」
私「逝きそうだよ和美」
和美「来て、来て、和美と一緒に逝って〜あ゛〜逝くぅ」
私「逝くぞ〜逝く〜〜」

ドクドクと和美の中に精子を出して、しばらく結合したまま玄関に倒れ込んでいると
和美「フフフ♪Hさん犯すの失敗しちゃった」
私「そう簡単に犯されるかよ。。。さあ、シャワーでも浴びようよ」
和美「だ〜め!あなたの臭い今日はいっぱい楽しむんだから。ベットに行こ!」
和美はそういって、玄関先に散らばった荷物を持ってベットの部屋まで私の手を引っ張っていった。
ベットを前にすると和美は
和美「ンフフフ、Hさん座って」
私「ん?いいけど・・な・・んぐっぐ」
いきなりベットに押し倒されDキス。
しばらくキスを楽しんでいると、和美は私の手をロープで縛りだしたのだ・・・
私「何をするんだ!和美!冗談が過ぎるぞ!」
和美「だから言ったじゃない?今日は和美がHさんを犯すの!」
私「和美、やめ・・んぐぐ!」
和美はシャワーも浴びていない、ま○こを私の顔の上に載せ口をふさぎ、
和美「Hさん。ちょっとおとなしくしててね、両手両足を縛り上げるから」
そういって和美は私の両手両足を縛り、さらにおしりをどけた後は和美の履いていたパンティを私の口に押し込み、タオルで目隠しをした。

しばらくはもがいていたが、だんだんどうにでもなれと思い始めた頃、ペニスをチュパチュパと和美がしゃぶりだした。
和美「Hさんは私だけのお人形さん。チ○ポ固くて美味しい」
和美のいいように無抵抗にされて、身動きがとれず、初体験の恐怖がよみがえりかけたのもつかの間、だんだんと気持ちよの方が勝ってきて、逝きそうになった頃
和美「Hさん駄目よ!大事な私の精子を出しちゃうところだったわ。」
和美「今日だけのお願いだから。Hさん犯すよ。いい?」
私が首を縦に振ると、
和美「うれしい。好きよHさん。ごめんね。苦しかった?」
と言って私の口からパンティをとり、目隠しをはずしてDキス。

私「SMみたいに鞭で打たれたり蝋燭垂らされるのかと怖かったよ」
和美「それは嫌!Hさんが痛がる姿は見たくないの。ただ、和美が犯したいだけ」
私「分かった・・・今は俺を玩具にしてくれるか?」
和美「嬉しい、H愛している」
和美はそう言うと私の乳首に吸い付きつつ、私のペニスを握り、ま○こにあてがい飲み込んで、腰を振り出した。

私が身動きがとれない状態で、精子を搾り取ろうと和美はま○こを締めてきて、今まで感じたことのない快感が走り出した頃
和美「H・・感じてるのね?和美も分かるよ。こんなにHのち○ぽの感じるの初めて!」
私「和美。搾り取ってくれ、俺の精子すべて」
和美「全部もらうね。Hの子供宿すから」
私「孕んでくれ・・・和美、俺の子を作ってくれ」
和美「ううん、Hと私の子よ」
私「和美、逝きそうだよ。」
和美「私も逝きそう」
私「逝く逝く逝く!」
和美「あ゛〜わ゛〜いぐ〜いぐ〜!」
私は和美の中にすべてを出して、腰が壊れるかと思うぐらいの痙攣が襲ってきたにもかかわらず、和美はまだ腰を振り続けしばらくして私に覆い被さるように倒れてきた。

射精してからしばらく和美のま○こは私のペニスをくわえたまま、いわゆる膣痙攣に近い状態なってしまっていたが、和美が気がついてからしばらくすると抜け、そして和美のま○こから大量の精子が出てきた。

和美「H・・・まだまだ夜はこれから、気持ちが落ち着いたから・・ね?」
そうやって、朝まで縛られたまま、犯され続けた。

  年下の彼と
投稿No. 2970
名前 ようこ
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/11

みなさんの体験ドキドキしながら読んでいます。
私の体験も読んでもらおうと思いまして書いています。
私は、40歳既婚 子供はおりません。
主人は、出張がちで 寂しい思いをしていました。
寂しさを紛らわすためにパートをはじめて、ひょんなことからM君(28歳)と仕事を通じて知り合い、今では、主人が出張のたびにM君を呼んで愛し合っています。
主人は、優しく、経済的にもなんの不満もないのですが、SEXはとても淡白で、『入れて出す』みたいな、まるで作業的なSEXしかしてくれませんでした。
しかも、私は初体験の相手が主人で、主人しか男を知らなかったのです。

主人が、出張に行くと あらかじめM君に
私 「今日から、3日間出張なの^^」とメールをします。
M君「仕事終わったら行くね^^」返事がきます。
私 「何か夕飯リクエストある?」
M君「全裸でエプロンのようこが食べたいな^^」
私 「もぅ・・夕飯じゃないし(><)」

仕事を終えたM君が来ると、腕によりをかけた料理でもてなします。
後片付けをしてるとM君が
「リクエスト・・ね〜・・・」
背後から、私のDカップの胸を揉みながら服を脱がせようとします。
私 「もぅ・・ちょっとぉ〜待ってよぉ・・」
M君「我慢できないし・・」
キッチンで押し倒されて一気に脱がされます・・
全裸にされて、いきなりあそこを舐められるんです、シャワーも浴びていないのに・・
M君「ようこ、、、ぺチャぺチャ、美味しいよ、オマンコ・・・」
私 「ダメ、、あぁん、汚いよぉ、、」
M君「ようこの、匂い・・おしっこの味もするね・・」
執拗な M君のクンニでいつも何度も絶頂を迎えます・・
私も、我慢できなくなり、M君のチンポにしゃぶります。
汗臭いチンポ・・酸っぱい味のするチンポ・・
最初は、抵抗があったのですが今ではこの匂いを嗅がないと満足できないんです。
主人のよりも先が太くて、入ってくるとミシミシと音がしそうなくらいカリが張ってるんです。
硬さも石のような硬さです。

私 「M君、、、はやくぅ〜」
M君「生で、平気?」
私 「うん、今日は安全日よ・・」
M君「嬉しいな、ようこの中で出せるんだ^^」
私 「うん、いっぱい欲しいよぉ、、精子」

M君は、女性の身体に無知なんです。
危険日と安全日を逆にして・・・
そうです・・私は、、M君の子供が欲しいのです・・
M君も、ようこと一緒にどこか遠くで暮らしたい・・なんて言ってくれてます。

キッチンの床で二人で全裸になり、色々な体位で乱れまくります。
私 「M君、、、ああ いっちゃう・・」
M君「俺も・・・もうだめ・・」
私 「ね、いっぱい出してね・・」
M君「うん、、たっぷりだすね」

二人で、絶頂を迎えます。
子宮の奥に若くて濃い精子が注がれるのがわかります。
行き場のない精子が私の奥で 壁にぶち当たるんです・・
抜かれるとM君の白く黄ばんだ精子が どろ〜り と、固まりみたく流れ出てきます
M君「ようこ、、ごめん、すごく濃いみたい・・」
私 「うん、、知ってる・・わかるよ・・」
一緒にシャワーを浴び、主人が帰るまでM君はうちから通い私を抱きまくってくれます。
早く、M君の子供が欲しいです・・
長々とすいません。

  人妻・ひとみ
投稿No. 2969
名前 日本男児
性別
年齢 : 50
掲載日 : 2006/9/11

人妻・ひとみと親密な関係になって、3カ月。
彼女の夫は福岡に単身赴任中。
3歳の女の子がいるが、俺と会うときは実家に預けて密会。
30歳の彼女は、88−57−86のナイスバディで、タレントの安めぐみにそっくり。
はじめは、楚々とした様子だったが、俺と肉体関係を結んでからは、だんだん淫乱な女となった。
いまでは、自ら俺にむしゃぶりつき中出しを求めてくる。

先日の金曜日、俺は遅い夏季休暇をとって、ひとみとデート。
車で京都にでかけた。
その日のひとみは、白のブラウスに黒のミニスカートというOL風の格好。
ところが、車に乗り込むやいなや、ブラウスの釦を次々にはずしてたわわに実ったオッパイを見せつけてきた。
「ひとみ、今日はノーブラなのかい」
「そうよ、そのほうが貴方も喜ぶと思ったの」
「早く、そのオッパイにキスしたいよ」
「ウフフ・・・それにね」
ひとみは、ミニスカートの裾を持ち上げ、めくり上げた。
なんと、ひとみが身に付けていたのは真っ赤なシースルーの紐パンだった。
中心部の女性自身が丸見え。
柔らかな恥毛、ピンク色の割れ目、すでにじっとり濡れている。
「とびっきりセクシーだね」
「気に入ってもらえて、うれしいわ」
ひとみはすっと俺の下半身に手を伸ばし、スラックスのファスナーをひきおろして、直接俺の分身を握り締めてきた。
「貴方ももう硬くなってるわ」
さわさわとなぜまわし、いとしむように愛撫する。
「おい、おい、運転できなくなるよ」
「だって、我慢できないのよ」
「じゃあ、すぐにホテルへいこうか」
「ええ、そうして、早く、貴方とひとつになりたい!1週間も会えなかったんですもの」

俺は、高速道路を下りて、近くのラブホテルに駆け込んだ。
二人とも部屋まで待てない気分。
駐車場の車の中で、熱烈なディープキス。
舌と舌をからませ、互いの唾液まで飲み下しながら、下半身を愛撫。
俺はひとみの紐パンの紐を引っ張り、じかに濡れ濡れのおめこをなぜまわし、ひとみも俺のちんぽをさすりたてる。
「もう、待てないわ、ここで入れて!」
車から出てひとみはトランクに両手をつき、プリンプリンのお尻をグイッと突き出した。
「ねえ〜、早く、来てェ〜お願い!ひとみ、気が狂うほど貴方のちんぽが欲しいの」
「よ〜し、いま入れてやる」
俺は、天を向いていななく男根の先端をひとみの濡れそぼったおめこの花ビラにこすりつけた。
「あああ・・・そこ、そこよ、じらさないで、はやくゥ〜ぶち込んで・・・」
俺は両手でひとみを引き寄せ、グイッと腰を突き出し、男根をひとみのおめこの中に差し入れた。
「ああっ、入ってくるゥ〜うれしい!突いて、突いて、もっと、もっとおめこの奥まで突いてェ〜」
うれしい歓喜の悲鳴をあげながら、ひとみは官能的なヒップをゆすりたて、より深い結合を求めた。
俺は力をこめて、ぐぐいと腰を進めて、思い切りチンポをひとみのおめこの奥底まで突き入れた。
ひとみのおめこの中の肉ヒダが男根にからみつき、吸い込むように締め付けてくる。
「すごい、すごいわ、貴方のちんぽ、ひとみの子宮まで届いているの、たまんない!ひとみ、いっちゃいそう」
「俺もだよ。おおおっ、たまらん、チンポがとけてしまうほど気持ちがいい!いっていいかい?」
「いいわ、いいわよ!出して、出してェ〜ひとみの中に出して〜」
二人は同時にのぼりつめ、俺はおびただしいほどの精液をひとみのおめこの中に爆発させた。
ひとみのおめこの中の膣も、ピクッ、ピクッ・・・とわななき、俺の男根をきりきりと締め付け、一滴も逃さず搾り取るように、吸い付いて離さなかった。

「よかったかい」
「死ぬほどよかったわ」
「ラブホテルに来て、こんな駐車場でやるなんてはじめてだね」
「こんなに興奮したの、わたしもはじめてよ」
ふたりは下半身裸のまま、部屋にあがった。
それからバスルームで汗を流したが、そこでもシャワーを浴びながら愛し合った。
シックスナインで互いの性器をしゃぶりたて、対面座位で結合、2回目の生出し。
ベッドで一眠りのあと出前の食事をとって、3回目に挑戦。野獣のように、激しくからみあい、セックスの喜びにもだえ狂ったのだった。
二人の肉体は、一分のスキもないほど完全にひとつに融合してふたりは何度もセックスの最高のオルガスムスを共有した。
そして、ひとみは、俺の精液を体内深く注ぎ込まれるたびに、めくるめくような快感を感じながら、いつまでも肉体を小刻みに震え続けたのだった。

その日の京都行きは、結局、ラブホテルでの4時間にわたる愛の交合に替わってしまったのだった。

  雌犬
投稿No. 2968
名前 ツツミ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/10

以前、ひょんな事からカード地獄にはまった24の女を法的に処理したものです。
こちらとしては単なる仕事なので大して記憶には残らないはずだが・・・・・。
免責と同時廃止が決定した日、お礼だと大層なお土産つきで俺のところに来た。
部屋を借りる金もないのにおかしいと思い問いただすとまた闇金に手を出していた。
頭にきておもいっきり張り倒したら、何故か潤んだ瞳で俺の脚に絡み付いてきた。
真性M嬢で借金もご主人様に貢ぎ続けた結果だった。
とりあえず闇金に連絡を取り自己破産者とわかっていて貸すとどうなるかたっぷりとお仕置きし、借りた金はチャラにさせた。
問題はMのS美の処遇だった。
親兄弟からは勘当され、仕事もない。
しかたなく俺の家政婦で雇うこととし、仕事用に借りているマンションに住まわせた。
その後、マンションでの一日を公開します。

部屋での制服は裸にエプロンだ。
まず朝一で仕事に出向くと玄関を開けると同時に俺のジュニアを加えさせてそのまま仕事に。
俺が仕事中もずっと咥えている。
自慢ではないが俺は精力絶倫で、1時間で3回は口内にたっぷりと発射している。
もともとMには興味があったので大して気にはならないのが俺の特技だ。
裁判資料を作りながら女とドッキングしていたこともあるのだ。
S美も俺の絶倫ぶりにびっくりして2時間後には顎を押さえてヒイヒイ言っている。
腹が減ったのでS美に昼食の支度をさせる。
料理は得意らしくまあまあ食える内容だ。

食後、S美が洗い物をしている後ろからオマンコをまさぐるとすでに臨戦態勢。
食後の運動とばかりに立ちバックで後ろから攻め立てる。
その間もS美に洗い物の手は休ませない。
俺は一度に3つくらいのことはこなせないとひどく相手を罵倒するので、マンコをつきたてながらさっさと洗い物をしろと耳元で罵倒し続けた。
S美もヒイヒイいいながらなんとか洗い物を進めている。
約15分で食後のオマンコは終了した。
合計2回の膣内射精をこなしていた。

午後からは裁判所に出かけるので一旦調教中断。
夕方今から帰るコールして帰宅するとすぐに風呂だ。
アナルセックスの経験が今までないのでまずS美の腸内の清掃を兼ね、イチヂク浣腸を施す。
どうやら以前のご主人様に相当鍛えられたようで嬉しそうに薬液を注入される。
コルクで尻に蓋をしてしばし湯船で鑑賞会だ。
S美の腹はみるみる膨らみ、顔は苦痛と絶頂感に交互に浸っている。
10分後にオマルを用意し、栓を抜くと大量の固形物と黄色いカレーがオマルに排出された。
においがすごいのですぐに始末させ、更に洗浄の為大量の洗浄水を再び腸内に注入する。
S美によるとこれがきついらしい。
顔は苦痛に満ちすごい形相になっている。
その行為を二度繰り返すと出てくるのは透明な水だけになる。
ころあいをみて穴の穴にワセリンを塗り俺のジュニアを勢いよくぶち込む。
肛門が切れ、鮮血がでたがかまわず奥までぶち込んだ。
S美は悲鳴を上げながら尻を振り出した。
「気持ちいいか?」
と聞くと
「ご主人様のチンポ奥まで入って気持ちいいです。もっと突いてください」
とほざく。
そのまま中で3回発射!
引き抜くと鮮血と供にザーメンがピュ−と噴出している。
S美は絶頂に体を震わせている。
すばやく俺の汚れたジュニアをお口で掃除させる。
3回イッてもあいかわずガン立ちのジュニアを喉深くに押し込むと、S美は首を振って逃げようとするが、頭を押さえ込み更に奥に突き刺した。
くわえたまま大量の唾液が鼻から噴出し、S美の目玉は白眼になりぐったりしたので引き抜くと鼻と口から大量の唾液を吐き出し、眼は涙でグシャグシャになっている。
すかさずジュニアを口にぶち込もうとすると口を開かない。
「おい、誰のおかげでやくざに売られなくて済んでんだ?んっ!」
と罵倒すると再び口を開きさっきの再現を繰り返す。
3回目には喉の奥に再びザーメンを発射する。
咳き込みながらぐったりしているS美に
「幸せか?」
「ご、ご主人様の大きいです。S美はとても幸せです。」
と涙と唾液を流しながら訴えている。

その後体を洗わせ、先に風呂をあがる。
ほどなくS美もあがってきた。
夕食を作らせ、再び洗い物中にバックから2度ほど中に発射してやる。
一服してからベットでS美の汚い陰毛を鏡の目の前で綺麗にツルツルにする。
雌犬だとか人生の落伍者などの罵声を浴びせながらの悌毛にドMのS美のオマンコは噴水のように濡れまくっている。
復活したジュニアをツルツルの中にブチこんでS美の意識が無くなるまでザーメン発射を繰り返す。
ぐったりしたS美のオマンコからは俺のザーメンが泉のように湧き出ていた。
その様子をビデオ撮影し、一日が終わる。
翌日は朝からビデオをS美に見せ、また罵倒するとさっそくオマンコをぬらしているドMなS美をもう半年飼っている。

調教第2弾は又・・・・・。

  浮気の相手
投稿No. 2967
名前 あき
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/9/10

【投稿No.: 2954の続き】

今日もかづと寝ました。
今日は会社がお休みで、待ち合わせ場所で待っているとかづがむかえに来てくれました。
車に乗ってホテルに向かっている途中、前にここで書いた事を考えていました。
付き合ってから2年たって4回も妊娠して何やってるんだろうって思う私がいました。

ホテルについて部屋に入ると、かづが私をいつものように求めてきます。
そして裸にさせられソファーに座れせられると開脚させられ、かづのゆびが私の大切な場所に入ってきます。
か『今日もすごく濡れてるね』
というとゆっくり動かしはじめどんどん動きがはやくなってきます。
私『もっと・・・いっぱい動かしてあぁ〜』
クチュクチュ部屋中に音が響きます。
私『ダメいっちゃうよぉ』
か『いいよいっぱいいきなよ。』
私『ダメ〜』
クチュクチュ・・・。
か『あきちゃん今日もいっぱいお漏らしして悪い子だね』
というといったばかりの私の大切場所を舐めてきました。
私『あぁー』
ぺチャぺチャ嫌らしい音を立てながらかづは舐めてきます。
か『あきちゃん本当スケベだね。』
とかいいながら上目使いで私を見てきます。
しばらくすると
か『そろそろいれよっか。』
そのままかづはソファーにもたれかかって開脚してる足をつかみ、ぐっと押してきます。
そうすると私のほうから挿入シーンが丸見えです。
ユックリ私の中に入っていくかづのあそこをじっと見てました。
5回くらいユックリとした動きで出し入れされるとどんどんスピードがはやくなってきます。
私『あんあんあぁ〜もっと突いて』
か『あきちゃん気持ちいいよ』
私『私も気持ちい』
パンパンパンすごい音がする。
か『今日もだしていいよね』
私『うんいっぱい出して』
か『じゃ〜たくさんだすよ〜』
そういうとすごい突き上げ来て私の中でかづは射精しました。
彼が私の中から大切な部分を出すと、私の顔の前にいつもどおり口でお掃除です。

夕方5時までに全部で3回中に出されました。

  職場の上司に中出し
投稿No. 2966
名前 K・Y
性別
年齢 : 27
掲載日 : 2006/9/9

俺は最近移動した部署の女上司、知美(35歳独身)から何度か社内メールで誘われていたが、職場で男女かまわずどなりつける知美にびびっていて、何とかうまくかわしていた。
周りも同僚からも”知美は俺に気がある”とチャカされていたが職場での印象が強すぎて敬遠していた。
知美は顔もスタイルもいいが、その男勝りな性格のせいか彼氏ができてもいつも半年ももたずにフラれているようだった。
そんな知美から毎週のようにお誘いメールが届いて1ヶ月もするとさすがに断る理由も無くなって、ついに先週の週末にデートする事になった。

待ち合わせの場所に行くとすぐに知美が来たが、その外見は会社とはうって変わって女らしく、メイクも決まっていてそのギャップに心を掴まれた。
とりあえず歩いて伊レストランに入り軽いディナーとワインで酔っ払い、店を変えて話の出来そうな静かなBARに入って飲みながら話をした。
やはり知美は俺にホレていて俺にも判るくらい緊張気味でたまにドモったりしていた。
俺も知美の外見は好きなタイプで酒の勢いも手伝って
「知美さんの部屋に入ってみたいなぁ」
なんて調子のって甘えてみたらすんなり
「いいよ、けっこう近いから家で飲む?」
って流れになちゃって、結局そのまま知美のマンションに向かって、途中で酒を買って知美のマンションで飲みなおした。

当然のように2人の距離はどちらからともなく段々縮まっていって、ついにはぴったりくっ付いて肩と肩が当たる距離で並んでTVを見ながらの飲みになった。
そして話す度にお互いの顔が近く感じて”キスしそうでしない”みたいな雰囲気のまましばらくすると、知美が目を閉じて誘ってきた。
その誘いに乗ってそのままキス、1度目は軽く、2度目は一気に舌を絡ませての激しいベロチュー。
お互いのテンションも一気に上がって抱き合い、そのまま知美を押し倒して服の上から乳やマンコを刺激すると、たちまちパンツまでグショグショになった。
服を脱がせようとすると
「待って、ベッド行こ」
と誘われて寝室へ。
そこで知美を裸にすると35歳とは思えない見事なプロポーション、バストもDカップくらいで丁度いい大きさ。
俺も服を脱いで、酒のせいでまだ半起ちのチンポを知美の前に差し出すとパクっと咥えてくれて会社での立場が一転。
仁王立ちフェラで知美の頭を持って前後に動かすと、苦しそうに顔を歪めていた。
知美が俺のチンポをフェラしているのを見ると、それだけで興奮して起ってきて
「じゃ入れますよ」
って知美を寝かせると
「ゴムして」
とベッドの引き出しからゴムを差し出してきた。
ゴムを着けて知美の中に入れるとビックリするくらい大きな声でアンアンあえいできて、20分もしない間に2回も身体を痙攣させてイッていた。
俺は今までそんなに経験豊富なわけでもなかったし、挿入のみでイカせたことも無かったから、よっぽど知美が感じやすいか気持ちが入っていたんだと思う。

挿入から30分を過ぎたあたりで知美が
「ねぇ、まだイかないの?」
とつらそうな顔で聞いてきた。
俺は
「酒も入っているしゴムも着けてるからなかなかイケない」
と答えると
「じゃあゴム取っていいよ、でも中には出さないでね」
と言ってきたのでゴムを外して生で知美の中にチンポを入れた。
すると、とたんに知美の感じ方も激しくなって
「アアア、すごいやっぱり生気持ち良い」
と乱れだしてすぐにまた身体を痙攣させてイった。
歳のせいかさすがに3度もイクと知美もヘロヘロになってきて、身体の快感に心がついてこない感じで、股もダランとだらしなく開きっぱなしで、ただ俺の突きに合わせてアンアン声だけ出していた。
会社ではドSな知美が俺のチンポをしゃぶり3回もイってヘロヘロになっている姿に、肉体的よりも精神的に興奮して一気に俺もイキそうになった。
「知美さん、そろそろイきそう」
と知美に伝えると
「イッて、早くイッて」
と”もう限界”って感じの目で訴えてきた。
「知美さん、どこに出したらいい?」
と聞くと
「どこでもいいから早くイって、またイっちゃいそう〜」
と乱れてきた。
「え?どこでもって・・・中でもいいの?」
と聞くと
「中はダメ、早くイって、ホントにもうダメ〜」
と言って自分からも腰を使ってきて、俺も限界で
「どこ?どこ?」
って聞いても
「イクイク〜、もうどこでもいいから早く出して〜」
って言いながら痙攣して4度目の絶頂。
それに合わせて俺もそのまま中出し〜。
めっちゃ気持ちよくて、出してる間も知美の顔をみて興奮して”ドクン、ドクン”といつもよりも力強く中出し。

全部出し切り知美も痙攣が収まり2人とも素に戻ると、知美が
「ヤ〜っ、中ダメって言ったのに・・・中温かい」
と言ってニラみつけ、俺も
「すません、どこでもいいって言われたから・・・」
とシラをきると
「もう、出しちゃったものはしょうがないよ、私も気持ちよかったし、H上手だね」
カドがとれたように甘えてきた。
でも俺は冷静に
「中で出して大丈夫ですか?」
って聞いたら
「ん〜判んない、中で出したのなんて何年かぶりだし・・・でもK君のならいいよ」
って言って俺の首に腕を回してキスしてきた。
最初はそんな気はさらさら無かったのに、気がつけばデートから一気に中出しまでしてしまって俺の下で甘えてくる知美がいつのまにかかわいく思えて
「俺の女になって下さい」
と言ってしまった。
知美も満面の笑みで
「うん」
と答えて
「でも、すっごい順序おかしいよ」
って笑っていた。

それから知美を抱き上げてベッドから下ろしフローリングの床でチンポを抜くとドロ〜っと精子が逆流してきた。
知美にティッシュを渡すと、溢れ出るマンコに指を入れて精子を掻き出して
「うわ〜っ、こんなにいっぱい・・・」
と精子をマジマジと観察していて
「本当にごめん」
と謝ると
「うううん、私でいっぱい感じてくれてうれしいよ、でも・・・出来ちゃうかもね」
と言ってニヤっと笑った。

結局その日は知美の家に泊まり、シャワーをして寝る前にもう1回戦、最初から生挿入で中出し。
知美は2回イッて出すとき
「また中でいい?」
って聞いたら
「ホントに妊娠させる気?でもいいよK君の中にいっぱい出して」
となんの抵抗も無く中出しを許可してくれた。

それから今週は今日までみんなに内緒で定時退社で、帰りに知美のマンションに寄り晩メシを作ってもらってからSEXをして帰る日々の繰り返し、毎日2回SEXをして知美は平均5〜6回はイク。
もちろん毎回生で中出し。
知美は毎回入れる前に
「生はダメ〜、ゴムして」
って言ってくるが、そのまま生で入れて腰を振ると激しく乱れて中出しを求めてくる。
今までに女性を妊娠させたことは無いが、こんなに毎日中出ししていたら絶対妊娠するでしょうね。
でも、もうお互いに止められないんです。
知美は会社でもすっかりまるくなってまるで別人です。
中出しは女の性格をも変えてしまうのです。
このまま行き着くところまで行ってみます。

  フィリピン娘に中だし
投稿No. 2965
名前 長嶋茂雄
性別
年齢 : 56
掲載日 : 2006/9/9

先週の土曜日、デートの約束をしていたフィリピン娘(非常に可愛くて、優しいくて素直)と昼の食事をすませ、ドライブしている時、
「どこでも行くよ」
と言うので、
「Hしてもいいの?」
と聞くと、
「したい」
と言うので、ラブホテルへ直行。

暑くて汗をかいていたので、いっしょに風呂に入り、洗いっこ!
早々に拭いてベッドに直行。
形のよい胸をもみながら吸い付くと、あえぎ声。
下の方に手を伸ばし、クリトリスを柔らかく揉むとしがみ付いて来る。
さらに、唇と舌でサービスすると、
「早く入れて!」
と催促する。
希望通りゆっくり入れると、良過ぎるくらい締め付けてくる。
こちらも、精一杯奉仕を続けていたが、上昇機運?
いっそう締め付けて、いきそうというので、一緒にいく事に。
ペースが上がり、彼女の奥に発射!
中だしにビックリしたようだったが、お互い超満足!
またデートする約束をして帰った。

  いけないシチュエーション
投稿No. 2964
名前 伊咲
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/9/8

【投稿No.: 1815の続き】

以前、不倫彼との中出し体験を投稿した伊咲です。
(彼はあたしより10歳年上です。)
先週、旦那様が出張の時を狙って、またまた彼が家にやってきました。
週末、普通にデートしたりもするのですが、彼も私も、やっちゃいけない状況に興奮しちゃって・・・。
多分これから先、旦那様の出張を狙っては自宅SEXをすることになるんだと思います。

深夜とは言え、どこで誰が見ているか分からないので、チャイムと同時に素早い身のこなしで中に入る彼。
既に子供は寝かしつけているので、(深夜2時)大人2人の時間です。
「何か飲む?」
って聞いたら、
「いらない。それより早く・・・」
そう言って激しいキスをしてきます。
「ちょっ・・・苦しい・・・」
彼のキスはベロベロ系で、実は私はこれがすごく苦手。
彼はキスが大好きで、しつこいくらいに続けてきます。
「んんっ・・・・・・・」
しばらく唇と舌をねっとり味わうと、次は胸。
Tシャツをたくし上げられて、ブラを乱暴にはずされます。
既に硬くなっている乳首をコリコリ摘まれて、頭がボーッとしてくる。
あたし、本当に胸が弱くてそこさえいじってもらえればもういい!ってくらい感じちゃうんです。
彼はしばらく乳首で遊んでから、あたしをリビングに誘導して、ソファに座らせました。
「おマンコはどうなってるかな?」
そう言ってM字開脚させて脚の間を覗き込みます。
「うっ・・・・・・・ふぅぅぅぅぅん・・・・・・恥ずかしいよ・・・・」
ため息混じりにそう言うと、舌でクリをツンツンしてきました。
「ヒヤッ・・・・アン・・・・・汚いからダメッ・・・・・」
気持ち良さと申し訳なさで、言葉が詰まりました。
「汚くなんかないよ。すっぱくて、なんともいえないおいしい味だよ」
彼はそう言うと、穴の中に舌を入れてチュウチュウ吸うようにしてきます。
「やぁぁ・・・・っ!だめぇ!!!!」
あまりの気持ちよさに、股間を彼の顔に押し当てちゃって・・・。
もうホントに恥ずかしい。

「あたしにも・・・させて」
彼のチンポをゆっくりさすると、もう我慢汁でヌルヌルでした。
「ダメ!今口でされたら出ちゃう!」
彼に強く拒否されて、しぶしぶお口でご奉仕するのは諦めました。
「じゃあ、早くいれてぇ」
そうおねだりすると、彼は待ってましたとばかりにチンポをオマンコの中に。
でも、じらしているのか先っちょしか入れてくれないから、奥まで届かない。
「ねぇ〜・・・ちゃんとしてぇ」
甘い声でおねだりすると、先っちょでゆるゆる刺激しながら
「何をちゃんとするの?」
なんて意地悪く聞いてくる。
ちょっと腹が立ったあたしは、すっと彼のチンポを抜いた。
「えっ?」
「奥までくれないならいらない」
ツンと横を向いて拗ねると、さすがに彼も我慢の限界だったのか無理矢理あたしを押さえつけ、今度は奥の奥までチンポをガッチリはめてきた。
「あぁぁぁん・・・」
「これが欲しかったの?」
「うん・・・コレが、コレがいいの〜。コレが、好きなの〜」
彼が喜びそうな言葉を選んで、耳元に熱く吹き込む。
「伊咲の中、Hさんのチンポでいっぱいだよ」
「Hさんのチンポ、熱くて固くて・・・伊咲おかしくなりそう」
「早く出してぇ」
「熱い精液吐き出してぇ」
そんな言葉を口にすると、彼はすごく萌えるみたいです(笑)
普段のあたしはどっちかって言うとツンと澄ましてる雰囲気らしくて、そのギャップが良いらしい。
ホントは四六時中セックスのことばっかり考えてる女なのにね。
「あっ・・・もう・・・イクッ・・・・・」
あたしが一足先にビクンビクンと体を震わせると、その直後に彼のチンポがあたしのおマンコの中で弾けた。
ドクドクドクッ・・・・といつまで続くんだろう?って思うくらいにチンポから精液が吐き出されてた。
その心地良い熱さに、あたしは再度イってしまった。
あたしの体に覆いかぶさったまま、Hさんは余韻を楽しんでる。

まだ硬い乳首をクリクリ弄り回して、
「もう1回いい?」
そう聞いてくる彼のチンポは、既に固さを取り戻しつつあった。
「ほんっと、Hさんって絶倫だよね〜。あたしだけじゃないでしょ?」
あたしとは多くても月に3回くらいしか会えない。
それだけで彼が満足してるとはとても思えないもん。
まぁ、しょせん不倫の関係だからいいんだけどね。
他にどれだけ相手がいようと。

それから彼は2回して、深夜車で帰っていった。
明日は朝から会議だって言ってたけど、大丈夫かなぁ。
遅刻しないか、ちょっと心配です。

  3人の妊婦?
投稿No. 2963
名前 HOT!!
性別
年齢 : 28
掲載日 : 2006/9/8

【投稿No.: 2853の続き】

久しぶりに投稿します。
現在婚約者のYは妊娠8ヶ月で11月頃が予定日です。
また中学生のYちゃんは現在妊娠4ヶ月目に入りました。
お腹の膨らみも大きくなりつつあります。

まず婚約者Yとの近況を書きます。

妊娠8ヶ月に入り、安定期に入ったこともあり体の事を考えてSEXは3日〜4日の割合でしています。
もちろん妊婦なので無理な体勢や負担のかかる事はできませんが、生中出しは必ずしています。
昨日の夜もYが台所で後片付けしているところを後ろから立ちバックで挿入してたっぷり中出ししました。
Yも中出しされるのがたまらなく好きなようなので、私がいきそうになると「中に出して」と必ず言ってきます。
結婚前なのに相当好きものの女の子になったようです。
Yとの結婚は無事に出産が終わってからという事にお互い相談して決めてあります。
ただ現在もう一人公認で付き合っているYちゃん(専門学生20歳と嘘を教えている)が妊娠している事はまだ教えていません。
本当は中学生とも言えず、さらに妊娠しているなんて口が裂けても言えません。

続いてその中学2年生のYちゃんとの事を書きます。

Yちゃんとは相変わらず週末にするSEXを欠かさずにしています。
妊娠4ヶ月に入っているのでお腹も少し膨らみ始めています。
つわりも始まっているようで、最近は授業を途中で抜け出す事もあり、体育は基本的に全て休んでいるようです。
Yちゃんのこの不自然な行動の真実を知っているのはクラスメイトのT君と、女性保険医の2人だけですし、その2人もよろしくやっている(前回投稿分を参照)ようなのでばれる事はなさそうです。
この保険医とは2週間に1度会い、学校でのYちゃんの様子を報告してもらっています。
7月の最終の土曜日、毎週末の日課になっているYちゃんとの密会を久しぶりに学校以外で会う事にし、部活帰りの制服姿のままのYちゃんを連れて郊外の公園にドライブです。
遅い時間なので公園に着く頃には辺りはすっかり暗くなり、辺りに人気のない事をいい事に車を駐車場に止めて外に連れ出し初の青姦に挑戦です。
本来なら安定期に入るまでSEXは控えた方が良いのだが、14歳の中学生を犯すと言う事が興奮を誘い止められないんですよね。
しかも自分の子供を孕んでいる娘を犯すんだから興奮しますよ。
車から外に連れ出した私は、近くの茂みにYちゃんを連れ込むとそのまま押し倒し、着ている制服を剥ぎ取るとYちゃんの両足を拡げて抱え上げ、我慢汁いっぱいの私のチンポを一気にマンコに挿入。
いつもの事なんですが、Yちゃんも待っていた様で前戯もしていないのに濡れ濡れのマンコですんなり私のチンポを根元まで飲み込みます。
相変わらずYちゃんのマンコは締りが良く(14歳の少女なので当たり前)私のチンポはあっという間に頂点に達し、Yちゃんに有無を言わさず全ての精液をYちゃんのマンコ内に一気に放出しました。
自分でもチンポにビクビクと快感が走る度にビュッビュッと射精しているのが判ります。
最後の一滴まで搾り出し、私のチンポがビクビクしなくなるとYちゃんは
「中出し気持ち良かった?Yの中気持ち良かった?」
と当たり前の事を聞いてきます。
私は
「もちろんだよ」
と答え、射精し終わったチンポをYちゃんから引き抜くと、大量の精液がドロドロと逆流してきます。
私はそのままチンポをYちゃんの口元に持っていき、後始末のフェラチオをさせて綺麗にさせます。
この日もYちゃんにフェラチオを続けさせ、そのまま2発目を口内射精して精液を「美味しい」と言わせて飲ませます(Yちゃん専用の栄養ドリンクだから必ずフェラしたら口内射精して飲み込むように躾けました)
この日はそのままYちゃんを家まで送り、翌日曜日の昼に迎えに来ると伝えて別れました。

そしてその日の夜遅く、Yちゃんから衝撃のメールが来ました。
『姉に妊娠してるのばれました。親にもばれそう。どうしよう・・・』
どうやらシャワーを浴びている時にお腹の膨らみを見られ、問い詰められて喋っちゃったみたいです。
Yちゃんの姉いわく、明日親に話す前に私に会って話がしたいそうなので、私に断る理由もなく、翌日曜日にYちゃん、Yちゃんの姉と私の3人で話し合うことになりました。

翌日、私はYちゃん達に会う前に学校の保険医に会い、学校でのYちゃんの様子を聞くことに。
今のところ学校では問題はないそう。
ただ今はいいが、妊娠5ヶ月目に入ればお腹の膨らみは誰の目が見ても判る位になるのでどうするのかと逆に聞かれ、更にYちゃんの家族にはどう説明するのかと逆に質問されてしまった。
最悪Yちゃんをどこかに匿っておく事も必要だろうと言う事で意見が一致したため、この後のYちゃんの姉と話をした後に最終決断を下す事にした。
この保険医も同じ穴の狢と言うか、話を聞くとどうやらこの間T君に中出しされたのが見事にHITしたみたいで、妊娠2ヶ月らしい。
もちろんT君の子供を生むつもりらしいが、まだT君には妊娠の事はまだ黙っているつもりらしい。
まあそんな事はどうでもいいのだが、お互い禁断の事をしてしまっているのでばれる訳にはいかないのだから。

そして今度はYちゃん、Yちゃんの姉との話し合いです。
待ち合わせ場所の喫茶店に行くと、すでにYちゃんと姉が待っていました。
Yちゃんの姉は17歳の高校2年生で名前はM。
Yちゃんに劣らず美人と言うより可愛いと言った方が良いピチピチの女子高生です。
最初こそYちゃんの意見も聞きながら色々質問をしてくるが、最終的には親に話すと言うことを繰り返し
M「それではSさん。妹のYとの事は親に伝えておきます。今後妹には近づかないで下さい」
と一言だけ言って話し合いは終わったが、最後に車で家まで送って行く事になり、後部座席にYちゃん姉妹が座り車を走らせていたのだが、突然Yちゃんが
Y「Sさんどこか人気のないところに行って下さい」
と言い出して姉を驚かせた。
Yちゃんが何を考えついたか判らなかったが、とりあえず私は車を郊外の山に向かって走らせた。
小1時間ほど車を走らせ、人気のない場所で車を止めるとYちゃんは
Y「お姉ちゃんの馬鹿、Yは真剣なんだよ。なんでそれを邪魔するの?」
M「何馬鹿なこと言ってるの?あなたはまだ中学生なのよ。中学生が見知らぬこんな男の子供を妊娠したなんてお母さんたちに何て説明するの!?」
Y「お母さんたちが反対するならY家を出るもん」
M「何を馬鹿なことを言ってるの。そんな事許される訳ないでしょう。早く帰って親にこの事を知らせないと、あなたの将来が滅茶苦茶になるわよ!」
Y「そんな事ないもん!YはSさんの子供生んで一緒に暮らすんだもん」
M「まだそんな事言うの!?ダメって言ってるでしょう!」
Y「そんな事言うんだったらお姉ちゃんも私と同じになればいいんだ!」
今まで黙って2人の会話を聞いていた私だったが、Yちゃんのこの言葉に私が一番驚いた。
M「何を言い出すの?あなたは?そんな事する訳ないでしょう」
Y「Yと同じになればいいんだ、Sさんの子供をお姉ちゃんも妊娠すればいいんだ!」
M「あなた正気なの?馬鹿な事言わないで頂戴」
Y「私は本気だもん。Sさん、お姉ちゃんもYと同じに妊娠させてあげて」
そう言うとYちゃんは自分の姉を羽交い絞めにして
Y「Sさん早くお姉ちゃんを犯して、妊娠させて」
私「お、おう」
状況が飲み込めない私はYちゃんの言われるがままに下半身裸になり後部座席に移ると
Y「Sさん早く、お姉ちゃんを犯して」
そのYちゃんの言葉に流されるように私はMちゃんのスカートを捲くり上げると、パンティーを脱がさずに横にずらしてMちゃんのマンコにチンポを押し付け、一気に貫いた。
M「止めてー!痛い!!」
私「まさか処女だとは思いもしていなかったので驚いた」
M「お願い抜いて、放して痛いの嫌だ!止めてー!」
Mの叫び声だけが響き渡るが誰も来るわけがない。
前戯も何もしていないMちゃんのマンコはキツキツで痛いくらいの締め付けだが、ここまで来ては後戻りも出来ず最後までやる事にした。
そして射精感が込み上げて来ると、私はMに何も告げずにいきなり中出しした。
チンポがビクンビクンと動く度に熱い精液がMの膣内に放出され、しばらく経ってからMは初めて私に中出しされた事に気づき、
M「嫌、何?中で出したの!?嫌ー!」
と叫んだが後の祭りだった。
Y「Sさんお姉ちゃんに射精したんだね。これでお姉ちゃんもYと同じだよ。Sさん、お姉ちゃんの中気持ち良いの?」
私「ああ、最高だよ。Yと同じ位の締め付けで最高だ。Yの姉妹を妊娠させられるなんて夢のようだよ」
M「何で中に出したの?出来ちゃうよぉ、やだよ、妊娠したくない」
私「何?何でそんなに心配なの?もしかして危険日?」
Mは黙って頷いた。
Y「これでお姉ちゃんもSさんの子供を妊娠したね。姉妹で同じ人の子供妊娠なんてY嬉しい」
私「ねえYちゃん。もう1回お姉さんを犯して良い?」
Y「もちろん良いよ。お姉ちゃんがSさんの子供妊娠するまで一杯中出ししてあげて。YはそろそろSEX出来なくなっちゃうから、代わりにお姉ちゃんで気持ち良くなって」
私「それじゃあ遠慮なく」
M「ダメです。これ以上しないで、中に出さないで下さい」
そんなMちゃんの言葉を無視して処女を奪われたばかりのマンコに再度チンポを挿入。
私の自分勝手にやりたい放題Mちゃんを犯すとまた予告もせずに中出しした。
2回目だがかなりの量が出たようで、今回は最初の射精からMちゃんは中出しされた事に気付き、抵抗したが時すでに遅し。
たっぷりと精液を注入した後、記念にMちゃんが穿いていたパンティーを脱がせて
私「このパンティー今日の記念に貰っておくね」
泣き崩れるMちゃんを尻目に私は2人を自宅に送っていった。

そしてMちゃんが妊娠1ヶ月になった。
結局Mちゃんも妊娠してしまい親には未だに何も言っていないそうです。
ちなみにMちゃんからは中絶の同意書にサインを求められたが断りました。
中絶したら間違いなく親に言っちゃうでしょうから。

※9月6日現在の妊娠状況
 婚約者Y : 妊娠8ヶ月 と5日
 中学生Y : 妊娠4ヶ月 と14日
 高校生M : 妊娠1ヶ月 と10日

  陵辱2
投稿No. 2962
名前 カオル
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/7

【投稿No.: 2952の続き】

先日借金の恐ろしさをお話したカオルです。
新たな話を書き込みます。
今度は45の女盛りのお話です。
ブランド好きでカードで買い捲り、今月の支払い200万オーバーとなりカードを止められ、旦那にもばれ、旦那同伴でのご来店でした。
旦那は
「こんな女とっとと売っぱらってくれ。多少は足しになるだろ」
と凄い勢いだった。
当の本人は開き直って
「あんたが夜の相手しないからこうなった」
と窓口で大喧嘩を始めた。
まあこういう手合いには慣れているのでしばらく放っておく。
おちついた頃を見計らい別室にご案内。
亭主の方はまず女性社員にチンポの硬さを調べさせる。
本人は若いイキのいい男性社員をあてがい、しまりチェック。
亭主の方はまあまあ使えそうなのでお金が余っている中年熟女を紹介する。
有無も言わさず車に乗って頂きとある部屋に。
そこにはセレブなおば様が数名待機。
後はおば様の欲求不満解消マシンになって戴く。
当然含みはもたせてあるので亭主は観念してお相手する。
もちろん報酬は前渡しなので文句のつけようはない。
当然セレブから料金は戴くのでこちらも損はないが・・・・。

さて問題は本人のほうだ。
予想以上に使い込んでいてダメだしが出た。
こうなると道はひとつしかない。
まず抜歯だ。
すべてを!そしてとある外人専用のお部屋にご案内。
本当は目もいきたいがそうなると犯罪になるのでそれは勘弁する。
その日から来る日も来る日もダイナマイトなチンチンを口に含み性欲解消マシーンに成り下がるのだ。
カードの200の債権は当社で買い取っているので利子込みでなくなるまで両君にはご奉仕が待っている。
でも当然報酬は払うので文句はないだろ?

  中出しされる女たち・・・Vol.1
投稿No. 2961
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/7

【投稿No.: 2949の続き】

皆様、営業マン「Y」でございます。
この度、タイトルを変更したいと思います。
今まで「美術教師に・・・」というタイトルで投稿していましたが、タイトルと懸け離れる部分がありまして、このままだとお読みになる奇特な方々に理解し難いのではという思いがありまして、変更致しますのでご了解下さい。

とりあえず、今までメインで書いてきた中出しした女たちの名前及び関係・年齢をまとめてみます。
『SEX奴隷・美術教師R子・独身26歳』
『自分の女房・40歳』
『元カノよう子・バツイチ41歳』
『自分最大の人生の汚点・フェラ奴隷元カノA子・38歳』
『R子の教え子・Y理・18歳』
こんなトコでしょうか・・・A子については殆ど書いてませんが、今回初めて書きたいと思います。
今回はA子とよう子についてご報告させて頂きます。

先週金曜に女房に内緒で有休を取得しました。
会社には通院検査と言えば、先日の入院の件があるので、あまり問題無いので休みやすい。
普通に仕事に出掛けるように自宅を出てA子のアパートへ向かった。
ここでA子の事のおさらい・・・A子は高校時代に付き合っていた元カノ。
だが、コイツに自分は辛酸を舐めさせられ、散々な屈辱を味合わされた相手であり、とにかくこの女に復讐してやりたいと常々思っていた。
ひょんな事からA子に19年ぶりに会って、自分のフェラ奴隷にした。
なぜこうなったかを書きたいのは山々だが差し控えたい。
実はちょっとマズイ事になりかねないので・・・。
A子はバツイチの2人の子持ちだが、子供たちはひとりは独立してもうひとりは家出中・・・
正直、こんな母親では家にいたくないのも理解できる。
独立している子は、何せA子が高校の時に孕んだ子供。
もちろん、父親は自分ではなく、どこの誰だか知らない。
それを自分「Y」の子だと言い張ったぐらい厚かましい女A子・・・
その上、何度も自分から金をせびって、自分自身が壊される寸前まで追い込まれた・・・
こんな状態から救い出してくれたのが、よう子って訳です。

そんなでA子の汚いアパート着。
A子が休みなのは知っていた。
ノックするとA子が出てきた。
「朝から何か用なの?」
「いつも言ってるけどな、お前に俺を拒む権利なんかねぇーんだよ!判ってると思うが、バレるとシャレになんないよ。俺は構わないが、お前はマズイんじゃねぇの?」
と言いながら上がり込んで、A子を引っ張り込んだ。
「もう、やめてよ・・・」
「脱げ!」
渋々脱ぎ出すA子を見ながら拘束の準備を始めた。
相変わらず醜い身体・・・垂れまくった胸・腹・尻・・・顔はまだ見られるが身体は最低だ。
特筆すべきはオマンコの緩さ・・・とにかく緩い・・・
チンポに絡まず、射精寸前に挿入しないとまずイケない・・・
「ねぇ、今日は危険日なんだけど・・・」
「だから、お前の意思は聞いてない!」
早速、拘束を始めて今日は完全に身体の自由を奪う・・・
「しゃぶれ!」
しゃぶり始めたA子・・・
チュッポチュッポとやる気があるのか無いのか判らんフェラ。
「やる気みせろよ!」
「はい・・・ジュッポ!ジュッポ!」
やっと気持ちよくなってきた。
このまま続けさせてもいいが、今日はとことん陵辱してやろう・・・
後ろ手に縛り、四つん這いにして汚いオマンコを観察・・・
「触ってもいねぇ〜にもう濡らしてんのか!このいやらしいオマンコと口で、何人のチンポを咥え込んだんだ?言ってみろっ!」
「そんなことしてません・・・」
「してるじゃねぇか!子供2人いるから最低2回は中出しされてる訳だろっ!まぁ、お前の事だから複数の男に合わせて2万回ぐらい中出しされてるだろっ!いいから言ってみろよ」
「そんなにしてない・・・もうやめてよ・・・」
「やめてって言いながら、オマンコをグジュグジュに濡らしてんのは誰ですかぁ?」
「・・・」
右手で高速指マン!
Gスポットを刺激しながら左手でクリを摘み上げる!
「ヒイーーーッ!痛いっ!やめて!」
今度は大陰唇を引っ張って広げてやる。
ビヨ〜ンと伸びる伸びる。
今にも吐きそうな感覚に襲われる・・・
「なんだこりゃ?グロいな・・・気持ち悪っ!」
「ホントにやめてよ・・・」
「だからお前の意思は聞いてないっ!」
A子の目から涙・・・
「お前さぁ、泣けば許されると思ってんの?お前に俺がされた事はこんなモンじゃねぇーぞ!」
大陰唇と乳首に洗濯バサミをかましてプチンと引っ張る・・・
「痛いっ!痛いっ!痛いことしないで・・・」
「もうそろそろチンポ欲しくなったか?欲しいんなら欲しいって言わねぇとな」
「誰がアンタのチンポなんか・・・」
その瞬間、ブチッとキレた・・・
「お前、立場判るようにしてやんねぇ〜とダメみたいだな」
完全に動けないように四つん這いでA子を固定してあるモノを準備。
それは特大浣腸!
自分はスカトロには興味は無いが、コイツに喰らわしてやろうと用意していた。
「いまからコイツでたくさん注入してやるよ・・・」
「やめてぇ〜〜!!!」
人間の身体ってのは凄いモンですね・・・大量の浣腸液がA子のアナルの内部に消えてゆく・・・
「う〜っう〜っ・・・お腹痛い・・・この変態・・・」
まだ気の強さは抜けてないようだ・・・
まぁ、もうすぐウンコしたさに従順になる・・・
「もっと注入してやる!」
ともう1発!やり過ぎた感もあるが、このまま見物させてもらう・・・。

何分経ったのか・・・
A子は苦悶の表情だ・・・そろそろか・・・
「さて、ウンコしたくなってきたのかな?」
「もう、これ外して・・・お願い・・・」
「俺からのサービスだ!」
と言って下腹部を強くマッサージする。
下から押し上げるように・・・
「あっ!あっ!やめて!漏れちゃう!漏れちゃう!出ちゃう!出ちゃう!」
その瞬間、ブシューーーーっと茶褐色の液体を3度に分けて放出したA子であった。
そこはまさに『阿鼻叫喚』と言う言葉が相応しい修羅場だった・・・。
「うわっ!スゲエ!何だよ、この臭いは・・・マジくせ〜!」
A子は涙ながらに
「も・・・う・・・や・・・め・・・て・・・」
と発するのが精一杯だった。
「俺がお前に受けた屈辱はこんなモンじゃねぇ〜の判ってるよな?」
「ごめんなさい・・・許して下さい・・・」
「許せたら許してるよ!」
「本当にごめんなさい」
「お前が口だけってのは十分知ってるから騙されないよ。とりあえず、外してやるから。まぁ、A子で暫く遊ばして貰うわ」
とA子に告げて悪臭に耐えられずA子のアパートを後にした。

朝からスカトロってのは頂けませんわな・・・
自分もスカトロに興味がある訳では無いので、今回のみかもしくは1回だけR子に使ってみようかと思います。

時間は昼過ぎ・・・よう子にメールする。
「今、お昼ごはんか?」
すぐに返信・・・
「今、話せる?」
「OK!」
よう子から着信。
「元気〜!」
「此間、逢ったばっかりじゃん!元気だよ」
「あたし、元気!」
「そんなの声聞けば判るよ」
「だね」
よう子は自分に気を遣って平日昼休みにしか連絡してこない。
電話してくる前に必ず『今、話せる?』ってメールしてくる。
これはとてもありがたい。
「で、どうしたの?」
A子に中出ししてればよう子に連絡せずに済んだが、半勃起のチンポの疼きを鎮めたい・・・
「よう子さぁ、夕方空いてる?」
「大丈夫だけど、急にどうしたの?」
「よう子に逢いたいんだ」
「嬉しいけど・・・Y君、仕事は?」
「今日は病院に行くから休み取ったんだ」
「具合悪いの?身体大丈夫なの?」
「ちょっとした検査。この前、入院したから。でももう終わったんだ。異常無し!」
「良かった・・・これでもね心配してたんだよ」
「それはすみませんな」
「Y君休みなら3時ごろにでも早退しようか?」
「いいのか?」
「急ぎの仕事もないし大丈夫。3時半頃にどこかで逢おうよ」
「よう子、移動手段は?」
「電車だよ」
「じゃ、駅まで迎えに行くわ」
「ありがとう!それじゃ3時半ね」
さて、3時間ばかり空いたが、よう子と逢って中出し確定だ。
それまでどうするか・・・
よう子に何か買ってやろうと思い、アクセサリー屋に・・・ネックレスを購入・・・
どんな顔するか楽しみだ。

待ち合わせ定刻・・・よう子は既に到着していた。
「早いな・・・」
「何か嬉しくて^^」
いきなりラブホってのも大人気ないので
「よう子、お茶でもするか?」
「そうだね。ケーキでも食べようか?」
近くのファミレスへ・・・
他愛もない話・・・サンドイッチとケーキで小腹も満たされ
「出ようか」
とよう子を促す。
車へ戻り
「よう子、さっき見つけたんだ。似合うといいけど・・・」
と言ってネックレスを渡す。
「えっ???あたしに?」
「付き合ってた頃、何も買ってやれなかったし・・・高いモンじゃないから」
「いいの?大事にするね・・・ありがとう・・・」
「それじゃ、マンションまで送るよ」
このまま素直に家路に着く訳ではないが、よう子がどんな反応を示すか興味があった。
「Y君、帰るの・・・?」
「マズイか?」
「もう少し一緒にいたい・・・」
「判った」
ラブホへ車を向ける。
ラブホ街が目前にせまると
「Y君、入るの・・・?」
「マズイか?」
「あたしはいいけど・・・Y君が・・・」
「気にすんなよ」
ラブホにチェックイン!

適当に部屋を選んで入る・・・
「何かこういう場所にくると、ホントに不倫してるって罪悪感が沸いてきて後ろめたい気持ちになるね」
とよう子。
「何もせず帰るか?」
「意地悪・・・」
「ネックレス着けてみたら」
「うん!似合う?」
「いいよ^^似合う!」
「ありがとう・・・」
2人でシャワーを浴びる・・・
よう子のオマンコにちょっと触れてみる・・・
濡れていた・・・
「よう子、滅茶苦茶にしていいか?」
「滅茶苦茶って?」
「もう滅茶苦茶!」
「それって奥さんに出来ないような事って事?」
「だな・・・」
「恥ずかしいけどいいよ・・・もうこんなだね^^」
既に手コキされていた自分・・・完全勃起・・・
「しゃぶれよ!」
「命令口調だね・・・奥さんにはしゃぶって下さいとか言ってたりして^^」
よう子は上目遣いでチンポを咥え始めた・・・
最初はピチャピチャと亀頭周辺を舐めていたが、自分が強引に頭を押さえてイマラチオ!
それに応じてよう子が口を窄めてジュボッジュボッと音が鳴り始め、バスルームに響き渡る。
「Y君、苦しいよ・・・」
チンポから口を離したよう子が
「ねぇ〜ベッドに行こうよ・・・」
と言った・・・。

2人でベッドに横たわり、よう子が答えるのに困るような質問をしてみる・・・
「よう子、8年ぶりって言ってたじゃん。その8年間ってどうしてたの?」
「えっ?どうって?」
「よう子が欲情した時だよ」
「・・・言えないよ」
「1人で慰めてたのか?」
「・・・」
「白状しろよ」
「1人でしてた・・・」
「道具は?」
「使った・・・恥ずかしい・・・通販で買ったの・・・バイブ・・・」
「それは家にあんの?」
「ある・・・」
「じゃ、今度さ俺がそれで嬲ってあげるよ」
「「えっ?やだ・・・しなくていいよ・・・」
「遠慮しない!」
「遠慮はしてないけど・・・」
「それまで楽しみに待ってて^^」
「Y君、いやらしい・・・そんなこと出来ないように搾り取っちゃうからね^^」
よう子から覆い被さって乳首舐め・・・
「こんなテク誰に仕込まれたんだ?」
「ごめんY君・・・いやなら止めるよ」
「続けろ!」
「うん」
「よう子、オマンコ濡れてるだろっ!」
「いやらしいけど、Y君と電話で話した時から濡れてる・・・」
「舐めてやろうか?」
「お願い・・・」
69の体勢になり、よう子のトロトロになってるオマンコに吸い付く・・・
ビラビラを広げて舌で膣内を舐めていると、愛液が溢れて糸を引き喘ぐよう子・・・
「Y君、もっと・・・もっと・・・」
と言ってるみたいだが、フェラしながら喘いでいるので、良く聞き取れない。
更に深く舌を差し込み舐めてクリを高速で擦るように愛撫・・・
いやらしい音と味が増してきた。
よう子はもうチンポを咥えられずオマンコを押し付けてくる。
「Y君、凄い!凄い!あたし、おかしくなる〜!もうダメ〜!イクっ!イクっ!イクゥゥゥゥゥゥ!!!」
その瞬間、よう子のオマンコからドクッと垂れてきて本日1回目の大オーガ!
「ごめんY君・・・Y君の顔あたしの垂れたので濡らしちゃった・・・」
「よう子のいやらしいオマンコがヒクついてるよ。もう1回してやるよ。今度は指でな」
と言って仰向けによう子をしてM字開脚で2本指で高速指マン開始!
「ダメっ!ダメっ!ダメっ!Y君、ホントにダメっ!」
「よう子、エロいなぁ〜1人でやるのとどっちが気持ちいい?」
「Y君にされる方がいい・・・」
「よう子、もっと激しくするぞ!これでどうだ!」
よう子は上半身を起こした状態で自分にしがみ付き震え始めた・・・
「Y君、あたし壊れる〜!壊れる〜!こんな事しちゃダメ〜!」
「よう子、イケっ!」
「Y君、イクゥゥゥゥ!!!」
よう子はガタガタと震えて本日2度目の大オーガ。
シーツには大きなシミが出来ていた。

放心状態で空ろな目のよう子・・・
暫くして呟くようによう子が言う。
「Y君、なぜこんな事するの・・・?」
「なぜって・・・したいから」
「Y君の前ではあたし清楚でいたいのに・・・」
「よう子がどんどん淫乱になってくのを見られて興奮するから・・・もし俺と結婚してたらよう子はもっと凄い事になってたと思うよ」
「やっぱりY君は清いのを汚したいんだ・・・」
「この前、そう言ったでしょ」
「あたし、今でも淫らだと自分で思ってるけど、Y君と逢ってからもっと淫らになっていってる・・・どうしよう・・・」
「どうって・・・従順なよう子に変わりはないよ。そんなよう子が好きなんだ俺は・・・そろそろ挿れようか・・・ガチガチのチンポを」
「・・・」
「欲しくないの?」
「欲しい・・・」
「ブチ込んで欲しいか?」
空ろな目のよう子が
「ブチ込んで・・・」
ブチ込んでと言う言葉をよう子の口から聞けた瞬間、勃起度UPで屈曲位で生挿入開始!
ガツンガツンと強力ピストンで攻め立てる・・・
よう子の奥に当たる度
「あうっ!あうっ!硬いっ!奥に当たりすぎる〜!誰もここまで来たこと無い・・・Y君だけ・・・凄い〜!」
「他の男どもは、ここまで来たことないのか?」
「Y君だけっ!Y君だけっ!」
「俺と昔、何度もやっただろっ!」
「あっ!あっ!あの頃はあんまり経験なくて・・・いいってのが判んなかった・・・Y君、いいよ〜!もっと突いてぇ〜!」
「お望み通りにしてやるよ」
バスンバスンと動く度、グジュッグジュッとよう子のオマンコが鳴く・・・
「Y君、気が付いてないかも知れないけど・・・あう〜あう〜いい・・・いい・・・Y君と初めてエッチした時、あたしってエッチするの2回目だったの・・・ちょっと痛かったけど、あたし嬉しくて・・・ホントは処女捧げたかった・・・ごめんねY君・・・あの時、そのまま自然にしたかったけど、Y君がちゃんと避妊してくれて・・・あたし大事にされてるなって実感したの・・・Y君とエッチする時は必ずY君が避妊してくれて・・・」
「よう子、少しおしゃべりが過ぎるぞ!俺のチンポと自分のオマンコに集中しろよ」
「うん・・・こうしてY君にされてるだけでいい・・・」
よう子のオマンコ