やっぱし若いに限るね
投稿No. 2960
名前 千文
性別
年齢 : 29
掲載日 : 2006/9/6

僕29歳で初めての結婚をするんです。
相手は×1の女で39歳なんです。
しかも19歳の大学生の女の子も一緒に来ます。
僕は25歳の時パイプカットをしており、生中だしでも妊娠の心配は有りませんので、何時もあそこには精子の無い精液をたっぷり放出しています。
現在結婚に向けて3人で同居していますが、毎日2人の女を相手に頑張っています。
パイプカットの事は伝えていますので、19歳の娘に生でしても心配は有りません。
しかし19歳と39歳ではやっぱし19歳のあそこは良いですね。
でも最近は外で浮気する元気がすっかり無くなってしまいました。

  生中だしが効果的
投稿No. 2959
名前 み〜ちゃん
性別
年齢 : 42
掲載日 : 2006/9/6

私は×1しかも女の子3人も産んでいます。
離婚女の職業と言えばもうお決まりですね。
××○○でセールスレディーをやっています。
しかし思うようには契約は取れませんね。
毎月月末になると憂鬱になってしまいます…だって契約が取れないと経費より収入が少なくどうやって生活するか???

職場の上司に相談すると「あんたには女の武器が有るでしょう」と諭されます。
42歳の武器なんて使えるのかしら!!
コンちゃんを使って武器を活用してみましたが、評価は今一なんです。
安全日を狙って生中だしでやらせて見ると好評なんです。
男ってやっぱし生中だしが願望なんでしょうね。
女の年齢じゃなくてやっぱし生中だしでやらせるのが一番なんです。
妊娠したら困るので思い切って避妊手術をしました…卵管を縛ってしまいました。
生中出しでさせるので男は良かったと言ってくれますし、私も本当に気持ちの良いsexライフと安定した営業成績を残せるようになっています。
上司の妻もセールスレディーをしていますが、夫の寛大な公認で生活をエンジョイしています。

先日、33歳の独身の男と寝たんですが、とっても強くしかも大きな上に硬いんです。
しかも3時間で3回も中生だしをするんです。
気持ちの良いのを通り越して当分セックスはしなくても良い気分です。
自宅に帰ってそっと指を入れて見ると緩々になっているんです。

女の武器を使って多くの男の精子を吸い取っている×1の女です。
私ってオッパイも全く無く見劣りをする女なんですが、あそこの絞まりの良さと中出しで女の点数を稼いでいます。

  夜の訪問者
投稿No. 2958
名前 おかべ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/5

私はとある夜間監視センターに勤務している。
基本的に夜は一人で過ごしている。

もう1年近くになるが半年前からの話になる。
その日も基本作業が終わり仮眠しようとしているとインターホンがなった。
相手は昼の会社の×1のk女史だった。
「どうしました?」
「忘れ物しちゃって、開けてくれます」
解錠するとおもむろに私の部屋に入ってきた。
「用事が済んだらさっさと帰ってね。おこられるから」
「は〜い」
かなり酔っている。
気にせず横になっていると、なにやら変な気配を感じ目を開けると、黒い草むらが目の前に・・・・・。
「おい、なにやってんだ。ふざけるなよ」
「女に恥をかかせないで」
小便臭いおまんこを顔に押し付けてきた。
息が止まるかと思って顔を背けると穴をぐいぐいと押し付けてくる。
気がつくと私の股間の一物をひっぱりだし、濃厚なフェラを始める。
そのうち私の顔はぬるぬる液体でぐっしょりとなり、一物もカチカチに変化。
うれしそうに体位を変え、kはそのまま自分のホールにぶすりと入れて勝手によがりだした。
私にしてみれば単なるオナニーと変わらない。
機械的にホールにたっぷりの発射を3回実施した。
kは勝手にイキ、ザーメンをマンコからたらしながらベットで寝てしまった。
いまいましいので局部と顔をデジカメで撮影。
表の社用車に放り込んで寝た。

翌日何事もなかったようなkに撮影写真を見せるとかなりビビッている。
どうやら覚えがないようだ。
そんなこんなで今では夜勤明けはかならずkのおまんこにたっぷりの生活の疲れを放出させてもらっている。

  初めてで中生出しでした
投稿No. 2957
名前 モモちゃん
性別
年齢 : X4
掲載日 : 2006/9/5

×1の母は来年、×1の彼と再婚をする予定で、現在は週末に通い妻をやっています。
週末に5〜6回セックスをやっています。
だって私の寝ている隣の部屋で励んでいるんですよ。
彼のちんちんはとっても大きく硬いんだそうです。
母は最初の一回はメリメリと音がしそうだと言っていました。

昨日、母が買い物に出掛けた時、彼が
「何時も覗いているね…時々オナニーをしているようだね」
と言って私のオッパイをそっと触るんです。
とっても触り方が上手く、私は思わず
「大きなちんちんを頂戴」
と言ってしまったんです。
「え、本当に良いの!?経験は有るの?」
と聞きます…
首を横に振って返事をしました。
彼は
「嬉しい、優しくするね」
と言って私を裸にしました。
そして彼は丁寧に私の隅々を舐め回して…
彼は私にちんちんを咥えろと言って大きなちんちんを見せました。
とっても大きく咥える事が出来ませんので、横から舐めてみました。
更に大きく硬くなったんです。
彼は私の大事な部分を舐めてべとべとなんです。
彼は大きなちんちんをそっと当てて入れたんです。
凄く痛かったんですが入ったんです。
でも半分も入っていませんし、動かすと痛いんですが、なんだか変な気持ちなんです。
段々なれて三分の二位が入っています。
彼も私の絞まりの良いあそこでイクイクと言って、中で思いっきり出しました。
初めてのセックスで中生出しなんて…
しかも私のパパになる予定の彼に捧げたんです。
でも後悔はしていませんよ。
初めてでも大きなちんちんを受け入れられるんですね。

  飛行機の中で・・・
投稿No. 2956
名前 マリア
性別
年齢 : 19
掲載日 : 2006/9/4

アメリカ行きの飛行機の中でやってしまいました・・・。
相手は隣に座っていた5歳年上の全く見知らぬ人。

最初は普通に話をしていて「楽しい人だなぁ・・・」と思っていました。
その後話は続き・・・いきなり手を握られました。
そしてそのまま2〜3時間が過ぎて・・・

お手洗いに行きたくなり・・・彼を跨がないとお手洗いに行けなくて・・・
「ちょっとお手洗いに行きたいんだけど?」
と言うと彼は
「俺も!」
と言い2人で行く事に・・・

そして私の順番が来たのでボックスの中に入ると何故か彼も???何で???w
彼が
「もう我慢できない!マリアを抱きたい!!」
と言ってきました。
私もすごく雰囲気のいい人だし抱かれてみたい!と思いました。
そして・・・甘いお手洗いの時間が始まりました☆
とても優しくて唇から首・・・胸から陰部・・・喘ぎ声は途絶えることなく優しく抱かれました。
私も気持ちよくしてもらったので彼のも・・・と思い少ししゃがむと目の前に彼の物が!!
とても大きくてどうすれば良いかわからずちょっと手間取ってると彼が
「可愛い」
と言ってくれて緊張も解け少しずつ気持ちよくしてあげました☆

そしていよいよ私の中にあの大きな彼の物が・・・・決してすんなり入る大きさではありません!w
「痛!」と思いましたが優しく少しずつ入れてくれました。
彼は少しずつ腰を振りいやらしい「クチュクチュ」と言う音がボックスの中に響き渡り喘いでしまい・・・彼は
「締りがすごい!ヤバイ!気持ちいい!」
と何回も言ってくれました。
射精時がきてしまいました・・・
私ももうイク!と思い彼に
「駄目!イク!」
というと彼も
「俺ももう駄目!」
と言い
「2人で行こう」
と彼が言いました。
そして彼が腰を引こうとしたので私が
「出して!中に出して!私の中に!!」
と言うと彼は
「良いの?いっぱい出るよ?イっちゃうよ?」
と言い激しく腰を振り2人でイってしまいました☆
私の中に彼の精子がたくさん「ドクドク」と出され、幸せいっぱいで余韻を楽しみ、彼が腰を引くと中から真っ白の濃い精子がでてきました。

その後も彼は優しく処理をしてくれてキスをしてくれました。
席に戻ってからもずっと手をつなぎサンフランシスコまでラブラブでした★

彼はカナダへ私はサンフランシスコでお別れをしました・・・

そして2ヶ月前彼から連絡が来て、今はシアトルで2人仲良く暮らし居ます★
狭いボックスの中であんなに激しく動けるものなんだ?と何回もびっくりしましたがいい思い出です☆

  屋外でW不倫の末
投稿No. 2955
名前 みお
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/9/4

仕事で知り合った37歳の彼と既婚であっても、お互い子供がいないという気楽さから密会を重ねるようになりました。
初めはホテルでゴムをつけて、激しいセックスだったけどごく普通にセックスしていました。

ある日、ふたりでお互いの家庭に嘘とアリバイを作って京都へ1泊旅行へ出かけました。
誰も自分たちを知らない開放感とあの気の高ぶりは自分達でも抑えることができず観光そっちのけでセックスに明け暮れました。

旅の後半に差し掛かったとこである有名寺に行きました。
もう夜になってしまい、寺は閉まっていましたが駐車場に車を停め、また車の中で彼のペニスをしゃぶり続け、彼も車の中とは思えないほど激しく求めてきました。
私たちはこのままここで果てないとどこにも行けないと思うかごとく、真っ暗な京都の林に囲まれた寺の境内へ歩いて行きました。
車の中で挿入するより、激しく外でセックスしたかったから・・。

その境内へ向かう間にも、彼のペニスは衰えることを知らず、私のあそこは濡れ、下着の隙間から足元へ流れてくる状態です。
境内の中ごろに木が生い茂る一角、公衆トイレがありました。
その影で彼はレイプ魔のように私を公衆トイレの壁に身体を押し当て、下着をはぎ取り、着ていたブラウスを破く勢いで胸を貪り始めました。
私はもう感じすぎて、絶頂の寸前。。。
スカートをめくられ、足を高く持ち上げ、私の零れ落ちるあそこの液を舐めまくりクンニをし続けました。
そして、間髪入れずにバックから生で挿入。
濡れすぎて、何がなんだかわからず何度もイキました。
そして、彼は初めて私の中で思いっきり出しました。

でも彼の勢いは無くなることはなく、精液が溢れるあそこへ2回目の挿入をしました。
私のあそこは自分の感じる液と彼の精液が混じり、太ももはふたりの混じった液が垂れ、びしょびしょです。

結局、彼は連続して3回中で出しました。
でも一生であんな感じたセックスはありません。

お寺でしちゃったことは、ほとんど勢いですが、いい大人になってこんな場所で中出しは最高の思いです。
またこんな興奮したいなぁ。

  浮気の相手
投稿No. 2954
名前 あき
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/9/3

はじめまして
私には今彼氏がいます。
その相手は会社の上司でカズって言いいます。
37歳で結婚もしています。

高校卒業して今の会社に入って付き合いはじめたのは2年前です。
残業で遅くなって終わった後カズと飲みに行った時がはじまりでした。
二人で飲みに行き話しをしているとカズが
か『あきちゃん今彼氏とかはいるの?』
私『いませんよ〜。』
か『じゃあ寂しいし欲求不満でしょう。(笑)』
私『そうですね〜。ちょっと不満(笑)』
二人とも酔っていたので下ネタトークを話してるとあっという間にお店の閉店時間。
お店から出て一緒に帰ってると
か『今日妻も息子もいないんだ。明日休みだしどう?』
私『奥さん泣かしちゃってもいいんですか〜(笑)』
と冗談だと思って冗談で返すと急に抱きしめられて
か『前から好きだった』
私も弱い人間です。
前々からカズの事は頼れる上司だと思ってたし、すてきだなっておもっていましたし、断れずにそのままホテルに・・・。

部屋に入るとDキスをしながらお互いの服を脱がせました。
そのままお姫様抱っこをされてベッドに。
タイツの上からアソコを触られ
か『あきちゃんもうすごく濡れてるじゃん。』
私『シャワー浴びませんか?このままだと恥ずかしいです』
か『恥ずかしがるあきちゃんみたいからダメ』
と私を裸にさせると私の体を舐めはじめた。
私の胸を舐めたり吸ったりしながら、私の大切な場所に指を入れてきた。
か『あきちゃんのオマ○コ簡単に入っちゃうね、嫌らしい』
などの言葉をかけられながら逝ってしまった。
か『あきちゃん逝っちゃったから今度はあきちゃん舐めて』
と横になった。
パンツを下ろすとカズのチンチンが半分たっていた。
大きさはそれなりに大きい。
シャワーもしてないので臭かったけど、カズのために頑張って私が舐めていると
か『あきちゃんおしりこっちに向けて』
といわれ69静かな部屋の中で二人の舐めあう音だけがやらしく聞こえてました。

か『あきちゃんいいよ〜』
か『あきちゃんそろそろ入れたいでしょ』
私『はい』
か『じゃあ横になって』
横になる私。
私『カズ、ゴムつけて』
か『いいでしょ、なまが気持ちいいよ。逝く時ちゃんと外に出すからさ』
私『逝く時絶対外ですよ・・・。』
そしてカズの硬いものが私の中に最初はゆっくりはいってきた。
私『あっあイイ』
か『あきちゃんのオマンコいやらしいな』
私が逝きそうになるとカズはわざととめて
か『まだダメだよ』
とじらしてくる。
一度私の中か硬いものを抜くと
か『四つんばいになって』
といわれ後ろから突かれはじめ、ピストン運動もどんどんはやくなっていった
パンパンパンパン!!
とおくに入れられるたびに音が鳴った。
そして
か『あ〜そろそろ逝っちゃう』
私『あっダメちゃんと外に』
か『ダメこのまま逝く!!』
私『ダメ』
ぱん!!と大きく突き上げられた瞬間、私の中でさらに大きくなったカズの硬いものから私の中に大量の精子が中に出された。
ショックと初めての快感に私の足ががくがくしたのを覚えてる。
そのままの状態からどれくらいだろう。
1分くらいするとカズが私に覆いかぶさってきた。

か『あきちゃんごめんね、中に出しちゃったね』
私『ごめんじゃないですよ。出きちゃったらどうするんですか!?』
か『大丈夫だよ』
何が大丈夫かわからなかったけど、ちょっと怒ってる私にキスして抱きしめてくれた。
カズが私の体から出て行くと精子が出てきた。
それをカズはやさしくふいてくれた。
か『あきちゃん好きだよ付き合って』
しばらく考えていたけど気持ちに素直になって
私『はい』
とだけ答えると、また抱きしめてキスしてくれた。
そのまま2回目に入って中に出され、朝起きてからまただされた。

だけど今は私の片思いで、カズは私のことを今は都合のいい女としか思っていないようだし遊ばれている(泣)
でもカズといると幸せな私は2年間ずっとこの関係を持ちつづけている。
ただその間に4回彼の赤ちゃんを妊娠したけど全ておろした・・・。

また書きます。
下手な文に付き合ってくれてありがとう。

  覚えたて
投稿No. 2953
名前 古井戸
性別
年齢 : 39
掲載日 : 2006/9/3

生まれて初めての中出しは初体験の相手とだった。
彼女は高校を卒業した春に僕に会いに来てくれた。
友達の妹の紹介だった。

初めは紹介してくれた子と3人で会ったが、次は2人で会った。
水族館に行った後、車で田舎のモーテルに行った。
初体験だったので穴は分かるがどの角度で入れればいいかが分からなく、おまけにゴムまで付けてるしで手間取った。
「ゴムなんてどうでもいいや」となって、ゴムを外して挿入した。
腰の振り方なんて分からなく射精には至らなかった。
射精しなかった。
無射精で初体験は済ました。

だけど、会えばラブホ、家に送って誰もいなければ挿入というデート(??)をくり返していた。
お互い妊娠に関する知識が乏しかったので中出しする勇気はなかった。
そのうちすぐ、手コキによる口内射精+ゴックン付を覚え、嫌がる彼女に交わった後はさせていた。
何ヶ月か前までは高校生だったのに、騎乗位もゴックンも親の留守に親の布団の上で出来るようになっていた。
親と弟たちが留守な日に泊まり込み、一晩に6回射精したときがあった。
彼女の下は赤く腫れ、「痛いからヤメテ」と言われる始末で、ゴックンは「吐いちゃう」と言われたが6回目まで飲ませた。

初めての中出しは突然だった。
交際して初めての正月、彼女の家に遊びに行き、両親弟が出かけたスキに彼女のベッドの上で何の断りもなく中出しした。
射精を感じたらしく、顔色が変わった。
ティッシュによる後始末もままならない彼女を横目に、さっさとズボンをはいて家に帰った。

「あのう、やっぱり中に出すのは妊娠が嫌だから、私、飲むわ」
次回、彼女がそう言いだした。
もちろん口に出しました。
でも、若い妊娠しちゃいけない子に中出しするスリルがたまんない。
「つまんない」みたいな事を言い出すと、彼女は同僚に聞いたらしく「リズム法」で避妊することを覚えてきた。
中出しが出来ない日は口にしたが、アナルを使うことを覚えたのはすぐだった。
初めは嫌がるの何のって。
痛かったらしい。
幸い切れたり擦れたりもせず、出来るようになってきた。

1回に6時間ほどのデート。
フェラチオ、正常位・騎乗位等のヴァギナセックス、アナルセックス、騎乗位も。
まずは口内への射精。
一滴たりともこぼさない姿勢が偉い。
僕が回復するまで彼女の手足を縛って大の字にして小一時間のバイブクリトリス責め。
次はアナルか、中出しか。
選択と決定は彼女がした。
挿入の快感に耐えるなかママへの電話。
全てのビデオ撮影。
僕が求めるものは全てこなした。
例えばラブホテルに入ってすぐビデオを回し、パンツを脱いだだけでの騎乗位アナル入れ。
痛いだろうに。
アナルは彼女も好きになり、アナルをしないときはせがむようになった。
中出しもだんだんルーズになってきて生理後1週間目だからまだ大丈夫と言っていたのに「あれ?2週間目だ。」
良く出来なかったものだ。

約2年間射精し続けたが、ある日突然
「婚約したからもう会わない」
とパンツを穿きながら言い出した。
あまりにも突然だったからビックリしたが、もう愛も恋もなく射精台としてしか使っていなかったので別れた。

後日、紹介してくれた友達の妹にいきさつとつき合い方を話したら、まとわりついてうざったい友達をやっかい払いついでに僕に紹介したとか。
そいつの思ったとおり、僕はすぐにパンツを脱がしたらしいし、彼女もセックスにはまったとか。
ちょっと悔しい。

彼女が結婚してから1年後、夫婦で「元彼とあんな事やこんな事」の話になったらしい。
電話で怒鳴られた。
バカみたい。
もう十数年前の話です。

  陵辱
投稿No. 2952
名前 カオル
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/9/2

私は金貸しをやっている。
昔も今もあまりほめられた商売ではない。
金を貸して返さない方が悪いのだが・・・・。

おとといの話だ。
亭主に内緒でパチンコ狂いの人妻がとうとう泣きを入れてきた。
返済を強要すると今は捕まる時代だからそんなことはしない。
まず自主的にこちらの指定した中から選んで着替えをしてもらう。
当然暑いので下着はつけないが。
前の口に遠隔バイブ、後ろの口は腸内清掃液を注入。
そのまま街中へ。

しばらくすると後ろの口は黄色い汁を垂らし出す。
そこですばやく栓をする。
眉間にシワを寄せ次第に息使いが荒くなる。
おもむろに前のバイブを始動。
気持ちいいのと便意が入り混じり、顔は苦痛と快楽が綱引きする。
そのまま1時間は引きずり回す。
最後の方は声にならない悲痛な叫び声を上げ出すので、部下の硬くなったものを食道直通の口にぶち込む。
喉の奥までぶち込むので目を白黒させ必死に抵抗するが、手を拘束してしまうのでどうする事もできない。
意識がなくなる前に抜かせると大量の唾液を吐き出し、苦しそうに咳を繰り返す。
その間も下半身の両方の口は容赦なく女を苦しめ、快楽にいざなう。

そにまま当社のホテルにご案内。
その頃には下腹はパンパンに膨れている。
裸の部下がその間もひっきりなしに女の食道直結口に硬いものをぶち込み、次々に白い液体を発射している。
唾液と白い液体を苦しそうに吐き出しながら
「許して、許して・・・・」
うわごとのように女は訴えている。
頃合いを見てビニールシートを引かせ、穴の栓を抜く。
汚い固形物が尻穴から大量に音を立て排出されていく様は地獄絵図か、天国か。
その後大量の生成食塩水が尻穴にぶち込まれ、腸内清掃完了。
待ってましたと変わる変わる契約社員が前と後ろの穴めがけ、子種を放出していく。
最初は泣きながらやめてほしいと訴えているが、10人を超えた辺りから抵抗しなくなり人形のように欲望を満たされ、最後の50人が終わる頃には人格崩壊していた。

普通ならこのままバイバイなのだが、私は人格者なのできちんと報酬は女に払うのだ。
貸した金を回収せず、なおかつ報酬まで払うのだ。
なにか文句あります?
借りた金はきちんと返済しましょうね!

  A子とJ子(その11)
投稿No. 2951
名前 調教師
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/9/2

【投稿No.: 2944の続き】

R江にJ子のプレイをこっそりと見せた2日後の夜。
クラブからJ子に1時間後に行くと連絡を入れ、J子のマンションへ。
玄関ドアを開けると、素っ裸のJ子が三つ指ついて出迎える。
ほろ酔いの俺は、ズボンのファスナーを下げJ子の口に勢い良く小便を注ぐ。
J子は器用に喉をゴクゴクと鳴らして飲み始めたが、放尿の勢いには勝てない。
俺はJ子の口からこぼれる前に一旦、放尿を止め、J子が口を開けたまま小便を流し込むのを待ち、口の中が空になると、また小便を注いだ。
小便を全て飲み干したJ子の頭を撫で、開いたままの口に2度、3度と唾を流し込んだ。
「奉仕しろ!」
そう言うと、J子はチンボにしゃぶりついたが、しばらくすると亀頭を頬に当て、すがる様な表情で言った。
『御主人様、今日はここで出して帰られるのですか?お願いです!部屋にお入りになって思いっきりして頂けませんか?』
「思いっきりどんな事をするんだ?」
『あっ・・・ごっ、御主人様のしたい事をです!私全身奉仕したいです!服もお脱ぎになって楽しんでください!』
俺は、玄関でフェラ・中出しをして帰るつもりだった。
この時間に来た時はJ子も玄関で性処理奴隷に徹し、俺の精を受けると掃除をして、俺を見送る。
が、この日はJ子の献身的な態度に、少しゆっくりしていくことにした。

牝犬の首輪を引いて部屋に入ると、俺の服を脱がせにかかった。
『御主人様、お風呂入っていかれますか?』
「ああ、そうしよう。」
J子は嬉しそうな表情を浮かべると、
『お風呂の前に私が・・・』
と、俺の乳首に舌を延ばしてきた。
舐めながら少しずつ下へ下がっていき、膝まづくと、
『下は念入りに御奉仕します。御主人様、金玉を手で触ってもよろしいですか?』
俺が頷くと、ジュポジュポと卑猥な音を響かせながらフェラを開始した。
『美味しい!御主人様のちんぼ美味しいです!ああ、しゃぶりかったです!美味しいちんぼ!』
興奮してディープスロートをして、涎を糸引かせながらそんな言葉を言い、手は俺の金玉を軽く握り、ゆっくりと心地いいマッサージを続けている。
J子は、次第に仁王立ちしている俺の下に入り込み、玉舐めから尻の穴へと舌を延ばしていき、尻の割れ目に顔を突っ込むような格好で尻穴舐めを熱心にした。
時々、舌の先を穴に挿し込み、俺に快楽を与えてくる。
「J子、気持ちいいぞ!お前は掃除が好きだな。綺麗になったか?」
『御主人様、私の好きなのはお掃除だけじゃないですよ!御主人様は全然汚くないし・・・凄く幸せです。』
J子はそう言うと、再び尻穴に舌を延ばした。

浴室に入ると、J子は体にローションを塗り胸を押し付け、体を上下させながら俺を見上げ言った。
『御主人様?・・・この前・・・誰か部屋に居たのですか?』
俺は内心ギクリとしたが、不思議そうに答えた。
「どうしてだ?しゃぶって、ぶちこまれたのは、俺のチンボじゃなかったのか?」
『いえ・・・御主人様のちんぼでしたけど・・・ずっと目隠しだったし・・誰かがいるような気がして・・・』
「なんだ?いつも長時間目隠しした時は、誰かいるような気がしてたのか?」
『いいえ、この前だけですけど・・・』
(本当はJ子がよーく知っているヤツがいたんだけどなー)
と、言ってやろうかとも考えたのだが、
「なんだ、気がしただけの話か?お前誰かがいると思って興奮してたのか?」
『そうじゃないですけど・・・』
「J子、もし他人にプレイを見せたとしたらどうなんだ?」
『い、いえ、それは・・・何でもないです。御主人様!』
「そうだよな?これから俺が誰を連れてこようが、J子は奴隷として命令に従うだけだよな?」
『はい、御主人様!』
J子はすっきりとしない表情だったが、俺の手の指を一本一本壺洗いしながら、そう答えた。

「よし、運動だ!」
俺は、J子の手首、足首を縛り、手を上から後ろに回し腰縄に縛り付けた。
乳首にタコ糸付きの洗濯ばさみを取り付けた。
開いた洗濯ばさみを放すと、洗濯ばさみは乳首に噛み付く。
噛み付かれた瞬間、J子は身を震わせるがすぐに背筋を伸ばす。
俺はタコ糸をピーンと張り、後ろ歩きでゆっくりと歩きだす。
J子は縛られた両足でピョンと飛び跳ね、俺の後に続く。
俺はゆっくりと部屋を円を描くように回り、次第に歩くスピードを速くする。
スピードが速くなるにつれて、J子は必死にピョンピョンと飛び跳ね、大きな乳房をゆさゆさと揺らす。
いつもなら洗濯ばさみが外れてお仕置きというパターンだが、この日は必死の形相で飛び跳ね、洗濯ばさみは外れない。
ならば、限界までと思い、引き回し続けると、力尽きて、前に倒れ込みそうになったので、J子を抱きとめた。
半ベソで、肩で息をしながら震えているJ子の縄を解く。
「もう少しだったけど、お仕置きだな!」
『はい、御主人様!』
「踊れ!この前より淫乱に踊れ!その間中、鞭の嵐だ!」
『はい、御主人様!お願いします!』
J子は部屋の中央にいつものようにがに股で立つと体をくねらせて踊りだした。
俺はJ子の周りを回りながら、乳房に、尻に間隔を開けながら鞭を入れていく。
J子の中央部分から、透明な液が糸を引いて垂れ始めると、鞭を連打にして一ヶ所に10発ずつ、鞭を入れる。
J子の尻と、胸が真っ赤に染まってからも、前と後ろに何度も場所を替え、鞭を浴びせ続けた。

ベットに移動して、俺は大の字に横になり、J子に奉仕を命じた。
J子は服従の言葉を繰り返しながら、美味しそうにチンボを頬張る。
枕を二つ頭の下に敷くと、J子のフェラ顔とJ子の突き上げた尻の背後にある鏡でJ子の割れ目の様子もよく分かる。
J子は甘い吐息と、服従の言葉を発しながら尻をくねらせ、発情も限界のようだ。
『御主人様!もう我慢できないです。ちんぼ・・・欲しいです!』
「まだだ!いつもと比べて全然しゃぶってないだろ!俺の入れたい時に入れるのが性処理の穴だろうが!オナニーしながらしゃぶれ!」
『はい、御主人様!・・・御主人様お願いがあります。お尻に・・・お尻に鞭を入れて頂けますか?』
「何だ?鞭が足りなかったのか?」
『そうされると・・・興奮するので・・・』
「そうか、じゃあ思い切り連打するぞ!チンボの奉仕が止まったりしたら、今日は入れてやらないからな!」
『はい、御主人様!んんーっ!』
J子は自分の割れ目に指を運ぶと頭を激しく振り、涎の糸を引かせて舌で竿を舐め回す。
俺はJ子の髪を掴み上半身を起こすとJ子の左右の尻に鞭を浴びせた。
J子は激しく指を動かし、クリトリスを刺激してブルブルと身震いしながらあっという間にガクッガクッとし、絶頂を迎えた。
俺はベットから下り、J子の尻をパチンと叩いて
「こっちにケツ突き出せ!」
と命令すると、J子は90度尻の向きを変え、尻を突き出した。
大洪水のマンコに一気にチンボを突き刺すと、
『あ”あ”−っ』
とJ子は絶叫してシーツを力いっぱい握り締めた。
スローな出し入れから少しずつスピードを上げると再び絶頂を迎えた。
今度は挿入したまま、ベットから引きずりおろし、床に手をつかせ、激しくピストン。
片足をベットに掛けさせて、クリトリスを摘みながらの挿入でまたまた昇天。
その後、久しぶりの正常位で、唾を何度もJ子の口に落とし、乳房を揉みながらゆっくりと抜き刺ししながらJ子に問いかけた。
「J子はこのチンボが好きか?」
『ハァ、ハイ・・・大好きです!御主人様のちんぼ大好きです!』
「誰のチンボでもいいんじゃないのか?」
『そんなことありません!御主人様のちんぼがいいです!』
「J子、俺の命令なら何でも言う事聞くんだよな?」
『はい、このちんぼが頂けるならどんな命令にも従います!私は御主人様の奴隷ですから!』
「俺がしろと言ったら、誰とでもするか?」
『それは・・・御主人様が喜ぶなら・・・します。』
「ただ、やるだけじゃないぞ!俺に服従しているみたいに、どんなヤツにでも服従するか?」
『本当にするんですかぁ・・・?私・・・御主人様専用奴隷がいいです・・・でも御主人様がそう命令されるなら、その時は頑張ります!』
最後にJ子は涙を流しながらそう言った。
「そうか、俺の専用がいいか?」
『はい、御主人様!』
「でも、俺が命令すれば、誰とでもどんなことでもするんだな?」
『はい、御主人様!』
「俺がイクまで、私はヤリマン女です。誰のチンボでも受け入れる公衆便所です!って叫び続けろ!」
俺はJ子の股を大きく開いてフィニッシュに向けて激しく腰を振った。
J子は俺が言った通りの台詞を快感に浸りながらも叫び続けた。
『アァッ!イクーッ、イクッ、ヤリマンー・・・公衆便所ーっ、アアアァー!』
俺がイクのと一緒にJ子はその日一番激しい絶頂を迎え、暫くの間繋がったまま身動きしなくなった。

『御主人様、お掃除しないと』
失神したのかと思ったが、J子はうっすらと笑みを浮かべながら、俺を仰向けに寝かすとチンボを口にした。
掃除が終わると、自分の股に当てていた手を口に運び、ザーメンを舐める。
幸せそうな表情を見て、俺はJ子を抱き寄せ頭を撫でる。
『御主人様ぁ、私何でもしますよ!もっと御主人様に喜んで欲しいから・・・』
俺は何も言わず、J子の眩しい笑顔をしばらくの間見つめた。

2人でシャワーを浴びに行き、俺の体を洗い終わると、
『御主人様、おしっこがしたいです。』
と、J子。
「じゃあ、自分の小便飲んでみろ!」
俺は、支配者の顔に戻り、浴室を出て、脱衣所からマン繰り返しのJ子を見る。
「前より上手にやらないと、今度お前の大好きなチンボはお預けだからな!」
J子は大きく口を開けると腰に手をあて、放尿を始めた。
小便は勢いよく放物線を描いてJ子の頭に落ち、J子は慌てて腰を動かし口に入るように調節する。
大半を顔面で受けた形で尿は止まった。
俺は、シャツを着ながらJ子を見下ろし、
「帰るから今日は見送らなくていい。俺も小便してから帰るかな。」
と言い、マン繰り返しのままのJ子のマンコから顔に小便を一気にぶっかけた。
J子はマン繰り返しのまま俺を見送り、俺はJ子のマンションを出た。

  やってしまった
投稿No. 2950
名前 熟年男
性別
年齢 : 46
掲載日 : 2006/9/1

近所の人妻です。
付き合って一年になります。
当然の事ながら、お互いの主婦・旦那は顔見知りです。
最初にモーションをかけたのは私です。
一年前数回デートしました。
彼女は一線を越えたくない思いで、一生懸命拒み続けました。
結ばれたのは、スナックに行って、お互いぐでんぐでんに酔って分けの分からないまま結ばれました。
それからデートはラブホ三昧です。
中出ししたのは三回目だったと思います。
彼女が「今日は中出しして」って言いました。
エッチな行為で遊んでいた私は、一気に汽車ポッポモードに変身!
気持ちえぇ〜思いをさせて貰いました。
恐らく嫁より中出し回数は多いと思います。

今年の7月、私がささいなメールを送ってしまって、彼女の機嫌を損ねて関係が終ってしまいました。
でも私は忘れる事が出来ず、相も変わらずメールを送り続けました。
一ヶ月の空白期間が有りましたが、、めでたく又、結ばれました。
もち中出しだよ〜ん。

世の男性諸君、諦めてはいけないよ!
でも不倫はやっぱり駄目だよね!
でもスリルが有って止められない。
今週の花金又、彼女と思いっきりヤルゾ〜!
でもソロソロ女の子かも?残念!

  美術教師に・・・Vol.15
投稿No. 2949
名前 営業マン
性別
年齢 : 40
掲載日 : 2006/9/1

【投稿No.: 2934の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」は日に日に『従順・淫乱・ドM』が加速して行き、持て余すようになってきた。
前回も書いたように、暫くの間、生チンポを与えず、どこまで行くのか見届けたい。
とりあえず、オナニーの許可は出しておいた。
もし我慢できずに、男漁りなどと言う暴挙に出た場合、厳しいお仕置きをすえると告げると、自分に抱いて貰いたいが一心でオナニーで我慢すると言ってきた。
まぁ、もうすぐ夏休みも終わりなので、そうそう時間も取れないし、時間が出来たら夜の浜辺での野外中出しSEXでもしてやろうと考えてます。

さて、先日お話しましたように、同級生の元カノ「よう子」と先週土曜に交わってきましたので、ご報告させて貰います。
恥じらいSEXとか書いたが、とんでもなかったのは間違いない。

先週金曜に家に帰ると
「あなた、お帰りなさい。どうしたの?その荷物?」
と女房・・・。
「久しぶりに描いてみようと思って・・・今夜ちょっとモデル頼めないか?」
と女房に話す。
「いいよ。でも急にどうしたの?」
「描きたくなったんだ」
「あなたが絵描いてるの見るの凄い新鮮!そう言うあなたって私好きなの・・・」
「今夜お前のこと描いて、明日外に一人で描きに行きたいけどいいか?」
「いいよ。たまには、そんな時間が必要だよね」
と了解を貰う。
その夜は、女房をデッサンして更けた・・・。

翌日、女房と娘は出掛けて行き、自分もよう子のマンションへ・・・
ドアが開く・・・
「おはよう^^早いね」
「悪いな・・・急に」
「いいよ^^格好ってこんな感じでいい?」
白のキャミにブーツカットのデニム・・・いい感じだ。
「いいよ。相変わらずデニム似合うな」
「そっちも相変わらず口がウマイね^^」
「早速、始めさせて貰うよ」
よう子をモデルにデッサンし始めた。
「Y君、話しかけてもいい?」
「あ〜いいよ。頭と手と口は別に動かすから」
「器用だねぇ^^でもさぁ、あたしじゃなくて奥さんに頼めばいいのに。何であたし?」
「よう子を描きたいから。女房は昨夜、描いた。正直、下手になっててまいったよ。腕落ちたわ・・・。」
「だってもう20年ぐらい描いて無いんでしょ。だったら仕方ないじゃない」
「そこにあるデッサン2枚が最後だったから」
「そう言ってたもんねぇ・・・ねぇ、ところで、奥さんってどんな感じの人?」
「こんな感じの人」
と言ってケータイをよう子に投げた。
「待ち受け画面見て」
「キレイな人だね・・・清楚な感じで・・・隣って娘さん?」
「そう。小5・・・再来年私立受験するってさ」
「大変だね・・・でも奥さんって、明るくてキチンとしてそう」
「そうだな・・・どちらかといえば、大人しい・・・でも良く尽くして貰ってる。家事・育児はちゃんとやってくれる。俺には勿体無いぐらい」
「Y君、裕福で幸せそうだもんね・・・」
「今の俺の会社での地位は、女房の親父さんのお陰みたいなモンだし・・・頭あがらないよ」
「あたしとこんな事してて大丈夫?」
「絵描いてるだけでしょ。拙いか?」
「だって・・・この前・・・」
「その事は・・・」
「裏切ってる訳でしょ・・・」
「だな・・・」
「あたし、Y君の家庭壊せない・・・」
「気にすんな!俺が1番悪いんだから・・・よう子には絶対迷惑掛けないから」
「ならいいけど・・・」
「俺だってたまには風俗行くし・・・」
「Y君ってそういう所に行かない人だと思ってた」
「俺だって正常な男だしな。でも、よう子と付き合ってる頃は行ったこと無かったよ」
「あたしと別れてからなんだ・・・」
「そう・・・何回か行ったよ」
ホントは数え切れないほど行ってる訳だが、そんなことは言えない。
「その頃だよ。女房と出会ったのは・・・」
「で、Y君のタイプだったと・・・Y君の大好きな『清い系』だもんね^^」
「いや、マジで相手されるとは思って無かった。女房って今で言うセレブなお嬢様だったから。でもホント地味だった」
「セレブで地味って何っ?(笑)」

そんな事を話しながら1枚描きあがった。
もう昼過ぎ・・・
「あたし、素人だから判んないけど、上手いとしか言えないよ^^でもこんなにキレイかなぁあたしって・・・」
「デッサンの日本語の意味知ってる?」
「?」
「日本語で『素描』って意味。素のままを描くって事」
「へぇ〜Y君ってヤッパ凄い!」
「そんな・・・お昼どうする?」
「近くにマックがあるよ」
「んじゃ、テイクアウトしてくるよ。よう子も俺と食べてるの見られたくないだろうから・・・」
「あたしはいいの。Y君が困るようなことはしたくないから・・・」

マックを買ってきて二人で食べる・・・
よう子が
「付き合ってる頃、よく食べたね・・・マック・・・」
「だな・・・」
「あたし、あの頃って凄く楽しくて・・・Y君といれば、ずっとこんな時間が続くんだなって思って・・・でも、あたしのワガママで別れた時、ホントにこれで良かったのか考えた・・・」
「アメリカ行きたかったんだから、しゃ〜ないわ。俺も行く訳いかないし・・・」
「あたし、後悔ってふたつあるんだ・・・ひとつはY君と別れた事。もうひとつは、あのダンナと結婚した事」
「時間戻せないから、貴重だった時間は返って来ないけど、これからまだ時間残ってるから、素敵なカレシ見つけて結婚しなよ」
「もう結婚はもういい・・・これからもずっと一人でいようと思うの。結婚したらY君に逢えなくなるし・・・」
「そうか・・・何かあったら相談しろよ」
「相変わらずお人好しだね・・・」

2枚目を描こうと支度を始めた・・・
「ねぇY君、脱いだ方がいい・・・?」
「?・・・俺は構わないが・・・」
「全部?それとも下着姿?」
「中途半端だと、絵がエッチっぽくなるんだよ・・・」
「全裸は抵抗あるよ・・・」
「下着姿でも構わないよ」
「じゃ、ちょっと待って・・・キレイなのに着替える」
程なくよう子がきた・・・
純白のブラとパンティ・・・
これはたまらん・・・
絵描いてる場合じゃない・・・
でも、とりあえず描かなければ・・・
よう子を凝視・・・
「Y君、さっきと目つき違う〜^^」
「俺、マジで描いてるから」
正直、凝視というよりも視姦・・・目で犯している感じだ。
自分でも思う・・・鉛筆の動きがいい・・・久しぶりの感覚に戸惑う。
よく絵描きがモデル脱がして描いて、そのまま喰っちまうってのはよくある話だが、それに近い感じ・・・
「Y君、さすが美大だね」
「中退だから・・・」
「さすが美大中退だね^^」
「中退って言うな!」
「中退って自分で言ったんだよ^^」
そんなよう子の軽口も減り始めて、お互いに無口になる。
ふと気が付いた・・・よう子の胸元が汗ばんでいる。
「よう子、暑いか?」
「大丈夫・・・」
「ちょっと休憩しようか」
「うん・・・」
その時、よう子が脚を動かした・・・
パンティの敏感な部分に薄らとシミ・・・オマンコを濡らしているようだ・・・
視姦されて感じているのか・・・
描き終わったらSEXするつもりだったが、愛撫の必要は無さそうだ。

「よう子、ほらっ!冷たいウーロン茶」
「ありがとう・・・」
「何か目が潤んでるぞ・・・大丈夫か?」
「何かぼーっとしちゃって・・・Y君に見られてるから最初ドキドキしたんだけど・・・そのうち何か・・・心地よくっていうか、何だか判んない^^」
「そうか・・・続けられる?」
「うん!何かもっとあたしを見てって感じ^^」
「始めようか」
また描き始める。

よう子は見られると快感を感じるようだ・・・
実はさっきウーロン茶を取りに行った時、こっそりバイを服用していた。
利き始めるまで描いて、後はよう子を抱く算段であり・・・
先程、小休止を挟んだのでよう子も少し余裕があるのか・・・ずっと自分を見ている・・・
自分も負けずに視姦する。
よう子の目がトロンとしてきた・・・こっちを見てるが視点が定まらない感じ。
その時すかさず
「よう子、ブラのフロント外してくれる?」
と言ってみた。
「えっ?うん・・・いいよ」
乳首は見えないレベルだが、形のいいバストがプルンとした。
自分は何もされてないが、勃起状態・・・
殆ど描けたし、そろそろいい頃合ではないのか・・・
「よう子、もしかして感じてる?」
と切り出した。
「えっ?何で?そんなこと無いよ・・・」
「じゃ、何でパンティにシミあんの?」
意地悪く言ってみた。
「それは・・・」
言葉に詰まるよう子・・・普段の気の強さや、おおらかさなんか何処かへいってしまって、お行儀のいい女になっている。
「ごめんな。意地悪して・・・大体、終わったよ。ありがとう」
「Y君・・・」
「何?」
「Y君・・・」
「?」
「Y君・・・したいの・・・」
「何が?」
「意地悪・・・」
「欲しいのか?」
「うん・・・ちょうだい」
よう子が座っているソファーへ・・・ベルトに手を掛け外すよう子・・・自分は完全勃起だ。
パンツの中によう子の手が・・・
「よう子、洗わないと・・・」
「いいの・・・Y君、堅い・・・この前より堅くて大きい・・・奥さんとしちゃった?」
女房とR子と3回ずつとも言える訳も無い。
「女房と1回だけな・・・」
「じゃ、あたしで満足させてあげる・・・」
「よう子ってこんなにエロかった?」
「Y君はあたしのホントを知らない・・・今日は本当のあたしを見て・・・」
「いやらしいんだ・・・」
「そう・・・Y君に色気無いって言われてるけど・・・Y君と付き合ってた頃とは違うの・・・逢わずに別々にいた15年間で淫乱になったあたしを見て・・・」
「判った・・・俺もよう子に本当の俺を見せてあげるよ」
と言った途端によう子から覆い被さってきた。
よう子から貪るようなディープキス・・・完全に主導権を握られた・・・
こんなに貪欲になるよう子は初めて・・・
パンティの上から手をオマンコに当ててみる。
敏感な部分がグッショリ濡れている・・・
「よう子、描いてる時から濡れてただろ?」
「Y君に見られてる時からグッショリなの・・・欲しくて欲しくて・・・」
「何が?」
「オチンチン・・・」
器用にスルッとパンティを脱ぎ
「Y君、挿れるね・・・」
対面座位で生挿入開始!
ニュルっと簡単にチンポが埋まった。
「あ〜っ!Y君、堅いっ!堅いっ!この前より大っきい!」
「よう子、オマンコがよく締まるっ!凄っい!あ〜スゲェ〜!よう子のオマンコからいやらしい音がする!」
グジュッ・グジュッと淫靡な音が・・・
「Y君、あたしはこんなにいやらしいの・・・だからY君に汚されても犯されても平気・・・この前した時、ホントはもっとしたかったの・・・でも、あたしがいやらし過ぎてY君がひいちゃうと思って・・・ねぇ〜もっと腰動かしていい?」
言うや否や、モノ凄い腰のグラインド!
ズッポリと深く入った状態から、小刻みに細かく動き、締められ、暫くすると、ストロークが大きい激しいグラインドで攻め立てられて射精寸前だ・・・
「Y君、あたしイキそうだよ・・・Y君もイケそう・・・?」
「よう子、イキそうだ!」
「Y君、来てぇ〜!奥に来てぇ〜!あたし、イクゥゥゥゥゥ!!!」
よう子は自分の両肩にしがみ付き、震えながらオーガを迎えた・・・1回目の膣内射精完了!
いつもの事だが、よう子はオーガを迎えると、膣奥から温かい液体をドクッと垂れ流す・・・
女のイキ方は十人十色だ・・・
愛液か潮なのか判らないが、潮のようにはサラッとしていない。
愛液なのか・・・以前、付き合ってた頃には無かった・・・
自分の知らない15年の間に、誰かに仕込まれていたのだろう。
15年ぶりに抱いた時、お前は変わってないなと言ったが、変わったトコはたくさんあった。
それを言ってしまうのは、あまりにも無粋ってモンだろう・・・と思いながら煙草に火をつけた・・・・

「Y君、よかったよ・・・あたしどうだった?」
「いいに決まってるじゃん!」
「Y君、もっとしたいの・・・」
「ちょっと待てよ・・・煙草吸うから・・」
「相変わらずMarlboroなんだね・・・」
「あ〜」
「ねぇ、Y君ってさぁ・・・清い系を汚したいタイプでしょ?俺の色に染まれっ!みたいな・・・奥さんも清い系だし^^」
完全に心を読まれていた・・・流石はよう子・・・
「人を鬼畜みたいに言うなよ!(ホントは鬼畜)」
「えへへ^^でも、あたしも染めてもらいたいな・・・」
「もう染まってるよ・・・」
「まだ足りないかな^^」
「じゃあ、奴隷だ!^^」
と冗談半分、本気半分で言ってみた。
流石によう子もひくかと思ったが・・・
「エッチ奴隷・・・いいよ・・・Y君にエッチ奴隷にされるのなら・・・」
「よう子、お前、『M』だろっ!^^」
「どっちかっていえばMかも・・・?」
「そうか・・・知らなかったよ」
「だから、本当のあたしを見せるって言ったでしょ」
「じゃ、どんなに恥ずかしい事でもいいのか?」
「Y君がしたいんなら・・・」
今日は拘束グッツは持ってきてない。
次回のお楽しみにしよう。
R子のように完全な奴隷にするのでは無く、自分のよう子への感情・性欲・征服欲のままによう子と接しようと思った。
何せ、よう子のことが好きだったし、今も好きだから・・・。

「Y君のオチンチン、キレイにしようか。お掃除ね」
と言ってよう子がフェラし始めた・・・
カリの下の部分に長い舌を這わせ、ピチャピチャと丁寧に舐めるよう子・・・
「あたしのいやらしいのが着いてるから・・・」
「よう子、深く咥えて」
「うん・・・こんな感じでどう?」
ジュボボボボっと音をさせながら咥えしゃぶるよう子・・・
「Y君、堅くなってきた・・・早いね」
「よう子がエロいからだな。もっと激しく!」
ジュポッジュポッと激しい・・・
「よう子、オマンコ濡れてるだろっ!」
「ジュポッ!濡れてる・・・欲しいよ・・・Y君・・・」
「まだだ!」
よう子の顔を掴んで強制イマラチオに移行・・・
「Y君・・・ジュポッ!苦しい・・・ジュポッ!」
さらに激しく頭を掴んで振らせた・・・
唾液でグチョグチョになった口をチンポから外して
「よう子、どう?汚されてる気分は?」
「気持ちいいよ・・・Y君・・・」
「よう子はどうされたい?言ってみて」
「舐めて・・・」
「どこを?」
「あそこ・・・」
「あそこって?」
「あたしの敏感なトコ・・・」
「乳首か?」
「意地悪・・・Y君、舐めて・・・」
ソファーに座らせM字開脚でオマンコを広げて舐めあげる・・・
「Y君!Y君!あぁぁぁぁぁぁぁ!ごめんね・・・」
頭を押さえ付けられた・・・
自分も膣内に舌をブチ込んで、思い切り吸い付きクリを舐める。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!うぅぅぅぅぅぅ!!!」
決してよう子がふざけている訳では無い・・・
喘ぎまくるよう子・・・ネバっと愛液が糸をひいている。
「あたしっ!あたしっ!おかしくなっちゃう!Y君、それ以上ダメぇぇぇぇぇ!!!イクゥゥゥゥ!!!」
と発したよう子は2度目のオーガ。
よう子をそのまま状態で生挿入開始!
さっきは散々よう子に責められたが、今度は自分がよう子を責め返す番だ・・・
M字開脚のまま、よう子をソファーに押し潰すような感じでチンポを正面から激しく突きあげる・・・
「Y君、もっと!もっと!もっとちょうだい!」
更に激しくピストン!
「よう子、もっと欲しいか?」
「欲しい!欲しい!もっと奥に!奥に!ちょうだい!」
四つん這いにしてバックで突きまくる!
その時、よう子の長い手が伸びてきて、玉を愛撫し始めた・・・
「Y君、気持ちいい?」
「続けろ!」
「あうっ!あうっ!奥に当たって凄い!凄い感じる〜!」
玉から手がクリに移って、よう子は自分自身でクリを弄っている。
「Y君!Y君!あたしイク!イクッ!イクッ!」
更に温かい液体を流してよう子は3度目のオーガを迎えたが、自分は射精していない。
バストをワシ掴みにして
「よう子、痛いか?」
「大丈夫だよ・・・Y君・・・」
「このままでいいか?」
「Y君が気持ちいいなら・・・来たい時に来て・・・あたし、待ってるから・・・」
「よう子ぉぉぉぉぉぉ!!!!」
と叫びながら、激しく突きまくって本日2度目の膣内射精!

「Y君・・・凄かったよ・・・こんなにされたの初めて・・・」
「この前もそんなこと言ってたぞ」
「この前とは全然違う・・・Y君ってたぶん、あたしに遠慮してたんじゃないかな・・・汚しちゃいけないって・・・でもね、あたしってこんな淫乱な女なんだよ・・・知らなかったでしょ・・・Y君にされればされるほど、乱れていくのが怖いんだ・・・それとあたしは妊娠出来ない身体だから・・・その辺の心配はいらないよ・・・Y君、変な風俗行くんなら、あたし抱きに来て・・・その方が病気とか貰わずに済むよ・・・元ダンナがあたしの妊娠中、風俗行って変な病気を何回か貰ってきてたの・・・Y君にはそんな人になってほしくないから・・・」
「悪いな・・・よう子・・・」
「悪くないよ・・・あたしこそ奥さんに悪い・・・ごめんねY君・・・あたし、立場判ってるつもりだから・・・」
と悲しそうなよう子だった。

二人でベッドに行って暫く色々と話した・・・。
「よう子、お前にさぁ俺って学生ん時から面倒掛けてるじゃん。よう子はその度、必ず面倒みてくれて申し訳無いなって思うんだよ・・・」
「今だから言えるけど、高校の時さぁ席が隣になったじゃない。あれよりも前からY君が好きだったんだよ。あたし・・・Y君は知らないと思うけど・・・」
「マジかよ?」
「うん・・・美術室のY君の絵見た時、どんな人かなって・・・その時はクラス違ってたし、遠くから見るだけ・・・3年で同じクラスで隣同士になって、話したらあたしの理想のタイプ^^恥ずかしいけど『初恋』かな・・・本気でこの人に処女をって思ったけど、Y君ってA子ちゃんって彼女いたでしょ・・・だから・・・ごめんね・・・大学入って好きでもない人にあげちゃった・・・絶対Y君って思ってたんだけど・・・だから、Y君に求められたら断らなかった・・・ごめんね・・・」
「そこまでとは知らなかったよ・・・」
「Y君と別れて15年・・・色んなこと経験して凄く疲れて・・・そしたらコンビニで偶然逢ったって訳・・・疲れも吹っ飛んでさぁ・・・高校1年生に戻っちゃった^^」
「それはそれは・・・」
「だからね、奥さんいてもいいの・・・あたしはずっと2番目でいいんだ・・・Y君が見てくれるだけで・・・何かあったらあたしが身を引けば・・・」
こんなよう子が愛しく感じた・・・
「よう子、もう1回どう?」
「あたしもそう言おうと思ってた・・・」
「よう子は従順だよな・・・」
「従順なのは、Y君の前だけだよ・・・Y君、実はあたし、ずっと濡れ放しなの・・・今朝から・・・いやらしい女でしょ・・・Y君のが欲しい・・・」
「よう子、しゃぶれ!」
「はい・・・これでどう?」
ジュボボボボボ・・・ジュルルルルルと激しく咥えしゃぶり、手はクリを刺激している・・・
「Y君、堅くなったね・・・あたしに愛撫なんていらない・・・挿れて・・・Y君・・・」
「よう子、上になれ!」
対面騎乗位で生挿入開始!
よう子のリズミカルな腰のグラインド・・・
「あうっ!あうっ!Y君・・・何度入っても堅さ変わらないね・・・あぁぁぁぁ!凄い!」
背面騎乗位に移行・・・
「よう子、オマンコに入ってるのが見える・・・俺のチンポがよう子のオマンコに消える・・・スゲェ!」
「Y君、よう子の中、どう・・・?」
「凄くいいよ・・・」
「Y君、そのまま起き上がれる?おっぱい揉みながら突いて・・・」
背面座位に移って後ろからバストを揉みまくると、よう子の動きが早くなる・・・クリを弄りながらマジ凄い・・・。
対面座位からディープキス・・・また両肩にしがみついて
「Y君、イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!!!」
4度目オーガ。
「Y君・・・凄い・・・まだイッてないんだね・・・あたし、もう何度もイカされて・・・」
「4回だろ?」
「ううん・・・違うの・・・大きなイキ方と小さなイキ方があって・・・大きいのはY君も知ってるよね?愛液が溢れる時なんだ・・・小さいのは何回迎えたか判んない・・・」
これぞ女体の神秘・・・知らなかった・・・。
「よう子、滅茶苦茶に突いていいか?」
「いいよ・・・あたしもう1回大きくイキたい・・・」
「じゃ、目閉じないでずっと俺の目見ててな・・・」
「うんY君、突いて!」
屈曲位で激しく突くと
「Y君!Y君!ずっと見てるよ・・・これでいい?」
「そのまま!」
「うん・・・もっと!」
「よう子、イクぞ!」
「Y君、来てぇぇぇぇ!!!あたしもイクゥゥゥゥゥ!!!」
ドバッと愛液&精子をお互いに大放出!
3回目の膣内射精&5度目の大オーガだった・・・。
よう子は目がトロンとして・・・『開眼失神』とでもいうのか・・・視点が定まらない・・・ぐったり状態・・・
少しして
「Y君・・・Y君・・・凄いって言葉しか見当たらない・・・ホント凄かった・・・本当のあたし見てくれた?」
「見たよ」
「どうだった?」
「凄いしか言えないわ・・・」
「俺は?」
「凄く良かった・・・ねぇ〜また来てね・・・また抱いてね・・・」
「必ず!」
「約束だよ^^」

そんなで本当に凄い1日でした・・・。
また書かせて頂きます。

  某ヘルスで…
投稿No. 2948
名前 にゃほにゃほたまくろ〜
性別
年齢 : 34
掲載日 : 2006/8/31

だいぶ前の話ですが…
ある風俗店のNo.1のコに通い続けていました。
それなりに仲良くなり、ある日彼女から近いうちに風俗業界から完全に足を洗うと告げられました。
ラッキーな事に彼女の出勤最終日に予約が取れ、彼女に会いに行きました。

プレイ中、彼女はいつにも増して感じていました。
彼女が私の上に乗り、腰を狂ったように動かして私のムスコとおま○こをこすりつけていて、彼女のおま○こがいつも以上に濡れて「クチュクチュ」いう音と彼女のあえぎ声が部屋に響き渡っていました。
そうこうしているうちにあえぎ声がどんどん激しくなり、彼女の乳首を軽く触っただけで体をピクピクさせるようになった時
「最後だから、エッチしようか?」
と言ったと同時に私のムスコを掴んで彼女は自分の中に入れました。
騎乗位で腰を壊れるんじゃないか?って位に動かしながら、
「○○ちゃん(私の名前)気持いい?私、気持いいよ!!スゴイスゴイ!!気持いい〜!!」
って叫んでいました。
彼女のあえぎ声を聞いて店員が飛んできたらマズイ事になるんじゃないかと頭では考えつつも体は正直で(笑)、彼女がスゴイ激しく腰を動かすのですぐにイキそうになったので、さすがに中出しはマズイだろうと思い
「そろそろイクよ!!」
って私は言ったのですが、彼女は私の上から降りようとするどころか私の体を押さえ付け、腰の動きを更に加速しました(笑)
「スゴイ!!スゴイ!!気持いい!!私もイク〜〜〜!!」
と彼女が叫んだと同時にタップリと中出ししちゃいました。

お互い放心状態でしばらく繋がったままでいましたが、彼女が私の体から離れた時に精子がいっぱい彼女の中から出てきました
それを見て
「スゴ〜イ、イッパイ出したね〜気持良かったよ♪」
と言ってキスしてくれました。

とうとう時間切れとなり、
「もし妊娠したら責任を取るから」
と言って連絡先をメモ紙に書いて渡そうとしましたが、
「大丈夫だから」
と彼女はメモの受け取りを最後まで拒みました
彼女と会えなくなるのを私が残念がっていると彼女が
「最後にいい思いをしたんだから、クヨクヨしないの!!」
と彼女が笑いながら言って別れました

その後、彼女は店を退店して音信不通となってしまったので、どうしているのか私には分かりません…
でも、またあんな激しいSEXをしたいな〜なんて時々考えちゃいます。

  パート先で
投稿No. 2947
名前 不倫妻
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/8/31

私は結婚して5年目になる30才の人妻(2才の子持ち)ですが、職場の後輩(佐藤君23才)と不倫しています。
新婚当時は旦那ともアツアツでしたが、子供が生まれてからはsexの回数も減り、旦那には子供を通しての愛情しか持てなくなっていました。
そんな中、新入社員の佐藤君に一目惚れしてしまって以来ことあるごとに佐藤くんにアタック。
時には仕事を教えるふりしてワザと胸を押し付けたり積極的にアピールし続けました。

佐藤君と初めて肉体関係になったのは今年の4月の職場のお花見の帰りでした。
解散して2人で歩いていると佐藤君から
「Hしよ?」
って誘ってきたのが始まりで、それ以来ほぼ週2のペースで会って佐藤君のアパートでsexしちゃってます。
佐藤君は180cm近い長身で、私は150cmしかないのでsexの度に”犯されてる”って感じで超興奮しちゃいます。
アソコも私のが小さくて佐藤君のが大きいから、毎週してても入れる時に苦労します。
ゴムは引っかかって痛いのでいつも生sexになっちゃいます。(旦那はゴム着きだけど・・・。)

危険日以外は中出しが基本なんだけど、最近、佐藤君が危険日にも中出しを求めてきちゃって、ついに昨日中出しされちゃいました。
いつもどおり佐藤君のベッドで正常位でしてると佐藤君が
「このまま出すよ。」
と言ってきました。
「ダメ、今日は危険日だから外に出して」
って言ったのに
「いやだ、今日は中で出すよ・・・好きだから・・・本気だから」
って言ってくれてさらに激しく動いてきて、旦那にも結婚以来言われてなかったからドキっとしちゃって、気持ちよくて家庭のことなんかどうでもよくなっちゃって
「いいよ・・今日だけだよ」
ってつい言っちゃった。
「もう限界、中で出すよー」
って佐藤君が言って、スッゴイ奥までオチンチンの先を突き刺してきたから、気持ちよくて興奮しちゃって
「出して・・中にいっぱい佐藤君の精子出してー」
って旦那にも言ったこと無いのに叫んじゃった。
そのあと佐藤君のオチンポがいつも以上に中で大きく膨らんで、奥に熱い精子がドクンドクンと流れ込んでくるのを感じました。
結局その日は3度も佐藤君の精液を中で受け入れてしまって、お風呂で何度洗っても精液が出てきて大変でした。

その後妊娠はしていなくて、今も2人の関係は続いています。

  異常な初体験
投稿No. 2946
名前
性別
年齢 : 37
掲載日 : 2006/8/30

【投稿No.:2915の続き】

先日、K美にレイプ責めで犯されたあと、K美に私の初体験の話をしたところ、是非投稿したらと勧められて、今回はその話をと・・・

私の初体験は17の時だった。
高校生だった当時、エロ本といえば「プ○イボーイ」だと思っていたぐらい、Hなことに疎かったのだが・・・

このころつきあっていた彼女は2つ年上の同じ放送部の先輩で名前は「さおり」。
私が高校1年生の時の3年生。
我が部活では姉御みたいな存在で、恋愛対象というよりお姉さん的存在だった。
その彼女と私がつき合いだしたきっかけは、彼女が引退したあとの夏休みのある日、私の部活帰りに彼女が校門前で待っていた。
さおり「Hちゃん、話したいことがあるんだけど・・・」
私「先輩なんですか?なんか深刻そうだけど?」
さおり「Hちゃんだれか好きな人いる?もしいなかったら彼氏になってくれない?」
私「え??先輩、彼氏はいなかったの?」
さおり「うん・・・Hちゃんってすごくタイプなんだよね〜」
私「でも、みんなにばれたら、なんか恥ずかしくない?」
さおり「恥ずかしくないよ〜年下好きの女の子もいるだよ〜。それに、Hちゃんとは先輩後輩だから別に普段どおり話していても変じゃないでしょ?」
私「まあ・・さおり先輩がいいていうなら・・いいよ」
さおり「やった〜!よし、これでHちゃんに恥ずかしくないよう受験がんばるね!」
こんな具合で、受験の励み的存在でつき合うようになってしまった。

その後彼女は地元の大学に合格し、その後も週末となると映画を見に行ったり、遊園地に遊びに行ったりしていた。
が・・・もちろんまだHどころかキスもしていなかったが・・・

そんな関係が2年経ち、私も部活を引退した夏休みのある日、さおりから電話が来て
さおり「Hちゃんとつき合いだして2年になるね〜部活も引退したんだよね?お祝いしなきゃ。そうそう今度アパートで一人暮らしを始めたんだよ〜今日遊びに来ない?」と。
私は彼女の好きなケーキを買って、今日は初キスできるかも?とちょっと期待をふくらませつつ彼女のアパートへ向かった。

彼女の部屋について、部屋に入ろうとしたところ、
さおり「Hちゃんちょっと待っててね。ジュース切れちゃって。買ってくるね。」
私「さおりさん、言ってくれれば僕が買ってきたのに。買ってこようか?」
さおり「いいの、今日はあなたはお客なんだから〜ふふふ」
といって、ジュースを買いに部屋を出て行った。
なんかちょっと幸せな気分である。
が・・・これからあんなとんでもないことになるとは思いもしなかった。

さおり「ただいま〜!」
私「おかえ・・・り?」
帰ってきたさおりの後ろには懐かしい顔ぶれが!同じ部活の先輩達が4人。
私「わあ〜懐かしい。先輩達どうしたの?あ・・さおりさん話したの?」
さおり「うん。表の酒屋さんでジュース買ってたらばったり会っちゃって、Hちゃん来ているっていったらみんなついて来ちゃった(笑)」
高校時代めがねかけてたミキ先輩、恰幅の良かった香織先輩、お下げだった由香先輩、そして小麦色に日焼けしていた祐子先輩。
みんな大学に行ってなんだか色っぽくなってました。

しばらく彼女たちが高校にいた頃の話題で盛り上がっていたが、すぐに私とさおりの関係について聞かれる羽目になった。
すると・・・
ミキ先輩「え〜まださおりHちゃんと一つになってないの?」
由香先輩「Hちゃん童貞なの?」
祐子先輩「さおり〜Hちゃんも男の子よ〜かわいそうだよ〜」
香織先輩「ねえねえ、初体験させましょうよ〜」
といきなり4人の先輩が私を押し倒してしまった・・・
抵抗を試みるものの無駄で、止めてくれるとおもったさおりまでが、
さおり「Hちゃん今日はお祝いって言ったでしょ?あなたの童貞卒業させてあげる」
・・・ここでやっと気がついた。偶然彼女たちは集まったのではないことを・・・

そして、全裸にされた私の腕や足を、これまた全裸になった女4人が押さえつけ、そして全裸のさおりが舌を差し込むようにDキスをして初キス。
そして女4人は、私の乳首を舐め、指をしゃぶり、顔中にキスの嵐をしている隙に、さおりが私のペニスをしゃぶり、そして・・・そのまま生でインサート。
さおり「Hちゃん童貞卒業よ。おめでとう。」
といいつつ私の精子を絞り出すかのように腰を振りまくる。
当然のように襲ってくる射精感。
私「ちん○んが変な感じになってきたよ〜さおり助けて!」
さおり「逝くのね?逝って、さおりの中で逝って!」
私「さおり助けて!助けて!お願いだからやめて・・あああああ」
ドクドクとさおりの中に放射してしまった。

さおり「嬉しい。Hちゃんの最初の女になれたわ。私はこれ満足。ミキ次はあなたの番ね」
私「??え!!」
ミキ「そう?さおり悪いね〜じゃああなたのHちゃん今度は私がもらうわね」
というと次はさおりが私の腕をしっかりと押さえつけ、代わりにミキ先輩が私のペニスをお○んこに突き刺した。
逃げようとしたのだが、かおりが私の上半身を押さえつけ、そして由香先輩が
由香「Hちゃんは今日から私たちの玩具よ〜チーズ!」
あろうことか記念撮影と称して私が逆輪姦されている姿を写真に撮ってしまった。

そうして、その日私は女5人が満足するまで性処理玩具として弄ばれ、立ち上がれないぐらいに彼女たちの中で逝かされ続けてしまった。
これが私の初体験だった。

それからは、高校を卒業するまで、週末になるとさおりの達の共通の性処理玩具としてさおりの部屋で犯され続け、断ろうとすると証拠として撮った写真を高校に送ると脅され、強引に呼び出されていた。
春になんとか東京の大学に合格し、上京を期にさおり達5人の性処理玩具から解放された。

  ED?
投稿No. 2945
名前 マキオ
性別
年齢 : 44
掲載日 : 2006/8/30

最近朝立ちも遠慮気味・・・もちろん勢いもイマイチ・・・・・。
そうなると全てに自信がなくなるのが男である。
意を決し、勤務先近くの病院へ。
とりあえず健康診断してもらうつもりで・・・。
緊張しているまま診察室へ・・・・。
内科ではめずらしい女医さん、歳の頃は30代前半、おまけに結構イケている。
女医なんていえば大体がババ臭いのが相場だがこの先生はスレンダーで長い黒髪を掻き揚げ、花柄のスカートなんか履いていてなんとも色っぽい・・・・。
「お名前は?」
矢継ぎ早に
「ご住所は?」
緊張してうまく答えられないでいると「クスッ」と笑いながら俺の手を握り
「どうしました?今日は」
「いや、けっ、健康診断です・・・」
「そうでしたね。じゃまずお腹を見せて下さい」
お決まりの聴診器による触診と目の触診後
「どこか悪い所はないですか?」
うつむいて黙っていると
「私じゃ話づらいかしら?」
「いえ、実は・・・・」
上記の件を恐る恐る相談すると
「判りました。ちょっと見せてもらえますか?」
「えっ、ここで?」
「大丈夫ですよ。誰も来ませんから」
そういうと俺を立たせてズボンとパンツをすばやく脱がし
「失礼!」
と言いながら触診を始めた。
先生のいい匂いが鼻をつき、みるみるジュニアは硬直してしまった。
「う〜ん、触診の感じでは異常ないですね。病気も無いようですよ」
「でもいざ女性とのまじわりの時になるとだめになるんです」
「今特定のパートナーはいらっしゃるの?」
「いえ、ここ半年は全く女性との関係はないんです」
「そうですか。くわしく調べてみますか?」
「はい」
「今日は結構です。お疲れ様」
型どおりの診察で少々がっかりしながら診察室をでる。

支払いを済ませ、外に出て1時間位すると携帯が鳴っている。
見たことない番号だ。
でるとさっきの女医さんだ。
「あの、なにか?」
「あなたさっき忘れ物しましたよ」
「えっ?」
「私は今日は午前中だけの診察だから後で届けてあげますよ」
「いや、今から戻りますよ」
「ゴメンなさい。後の患者さんが立て込んでるの。電話切るわね」
おかしな人だと思いながらしかたなく近くのサテンで時間つぶし。

しばらくするとまた電話。
待ち合わせ場所を伝えるとほどなく彼女は現れた。
「なにを忘れましたか?」
「ともかく出ましょ」
彼女の車に乗せられ、しばしドライブ。
しばらくすると車を止め、おもむろに俺の股間をまさぐり出した。
唖然としているとチャックを下ろしいきなり触診しだした。
またすぐに硬くなる。
「ねえ、私の治療受けてみる?」
上目遣いで色っぽい声を出しながら手は俺の股間をしごいている。
抵抗できないし、今にもイキそうになる。
「続きは・・・ネッ」
そういうと速攻で近くのラブホへ。

「私、いつもこんな事しているんじゃないわよ。あなたが気にいったからよ」
そういうと速攻で俺の固いものを口に含んできた。
あまりの気持ちよさにそのまま口内発射・・・・。
「大丈夫みたいね。さあ、今度は私を気持ちよくしてね」
半年振りの女性である。
無我夢中で先生の胸を吸い、もみ、やがてオマンコに・・・。
きれいなピンク色のクリを刺激すると大量の失禁・・・。
頃合いをみてスキンを破っていると
「今日は大丈夫だからそのままきて」
ナマOKのお誘い。
遠慮なく硬くなったジュニアを中にブスリと差し込む。
信じられないくらい硬く持続力も凄い。
体位を変えながらガンガンと突きまくった。
先生は歓喜の奇声を上げながら目を白黒。
やがて2回目の射精感。
「いきますよ」
「キテ」
股間に締め付けを感じながら先生の中に半年振りの射精。
射精の度に先生はグイグイと締め付けてくるので気持ちよさも最高だった。
「できるじゃない!いっぱい出てるわよ、私の中に」
オマンコから流れ出すザーメンを指ですくいながらにっこりと笑っている。
「もう先生しかいけないかも・・・・・」
「あらっ、それってプロポーズかしら?」
「おかしいですか?」
「いいの。私もそろそろなんて考えていたし」

その後式は無しで婚姻届を出し、一緒に暮らし出した。
いつか先生を妊娠させたいと日夜頑張って中だししている。

  A子とJ子(その10)
投稿No. 2944
名前 調教師
性別
年齢 : 35
掲載日 : 2006/8/29

【投稿No.:2881の続き】

A子とJ子は調教を重ねる毎にMの輝きを増していった。
俺の前では完全に普段の生活を忘れ、調教される喜びに浸っていた。
その光景は、ノーマルな人から見れば、異常と思えるかもしれない。
ただ、暴力的に拷問をしているようにしか見えないのかもしれない。

本格的に調教を始めて4ヶ月がすぎた頃、R江から連絡があった。
2人で晩飯を食べ、腹も満たされた頃、R江は満面の笑みを浮かべながら俺にJ子の事を聞いてきた。
『J子とはどう?まだ続いてるんでしょ?』
「どうってなんだよ?続いてるけど・・・」
『あっちの方はどうってことよ、変態プレイさせてるんでしょ?』
「露骨に変態プレイって言うなよー、J子からは聞いてないのか?」
『前はね、すごくH上手とか気持ちいいって言ってたけど、最近何も言わないのよねー。だから言えないようなことを始めたのかなー?って思ってたの!どんなことしてるの?』
「どんなことって色々だよ。J子が言わないのなら、俺がペラペラしゃべるってのもな・・・」
『あら、いいじゃない、私が紹介したんだし、ねえSMとか3Pとかしてるの?』
「SMは調教してるけど、3Pはまだ先だな・・・」
『ねえ、J子いい子でしょ?あっちの方はすごいの?どんな感じ?』
「そうだな、今のもう1人といい勝負!今までの中で1番だなぁ。」
『それって、私なんか全然駄目ってことー?私に紹介してもらって感謝してる?』
「ああ、感謝してるさ。それにR江とは深い仲じゃないだろ?比べる対象に入ってないよ。」
『何よ、Hしても深い仲じゃないっていうの(笑)まあいいけど、これから感謝のお礼してくれるんでしょ?』
「・・・わかったよ!」
この3ヶ月間、生理期間以外は1日交代で、A子とJ子のまんこへ生中出しを続けている俺にとっては、R江といえども、他の女とのセックスに余り興味を示さないのだが、丁度2人が生理中とあってR江の誘いについつい2人でホテルへ。

R江は入室早々、俺のファスナーを下げ、あっという間にチンボを取り出し咥えこんでしまった。
R江の鼻息が荒々しい。
そうだ、こいつはいつもこうだ。
フェラをしながら、自分の服と俺の下半身を脱がせていく。
『もう、入れて。早く欲しい・・・』
R江は俺に四つん這いで尻を向けて突き出した。
俺がベットにコンドームを取りに行くと、R江は尻を振りながら、
『もうすぐ生理だから生でもいいよ!早くそのまま入れて!』
「そういう訳にはいかないよ。もう1回しゃぶって。」
俺がゴムを片手に仁王立ちすると、R江はすぐさましゃぶりつき、唾液で俺のちんぼを光らせていった。

久しぶりにR江のフェラ顔をゆっくりと鑑賞して、R江にコンドームを手渡す。
R江は慣れた手順でコンドームを口に含み俺のちんぼに装着した。
『早く、早くー!』
再び尻を振って挿入を待つ、R江の割れ目にちんぼを上下させながら、ゆっくりと差し込んだ。
R江は体を仰け反らせて大きな喘ぎ声を上げた。
ゆっくりと出し入れを開始した途端、R江は最初の昇天へ。
ちんぼを挿し込んだまま、鏡の前や、ソファー、ベットと場所を変えながら後ろから突きまくり、何度もR江を絶頂へと導いた。
『イク時飲むからね・・・精子!』
R江はそう言うと、俺の動き以上に自ら腰を動かし俺を射精に導いていった。
「ああ、イクッ、イクぞー!」
俺が最速でピストンをし、ちんぼを抜くとR江はすぐさま顔を近づけ、コンドームを取り外すと大きく口を開けて受け止めた。
射精が終わり、ちんぼにゆっくりと舌を這わせながら言った。
『生理前だからすごく感じちゃった!根元すごいことになってる!生理前だからね・・・ハハ、恥ずかしい・・・』
確かに、ちんぼの根元は真っ白で、奴隷達のものは見慣れてはいるが、R江とは最高の量だった。

2人で風呂に入ると、R江が俺の首に抱きつきながら言った。
『ねえ、J子とどんなことしてるの?』
「どんなって、お前に昔話したことあるだろ?そんなようなことだよ。」
『ふーん・・・』

ベットで横になると、R江は俺の乳首に舌を伸ばしてきた。
『どんなことしてるか見てみたいなぁ』
「お前、SMプレイ興味ないんじゃなかったのか?」
『んー、だってJ子がすごいことしてるんでしょ?気になって・・・』
「興味ないやつが、知り合いのそんな姿見たら、友達関係終わったりしてな。」
『興味はあるの!調教師さんに聞いた内容とJ子を重ねて想像してるの!見たいよー。』
「ビデオ見せてやろうか?」
『えっ、ビデオ撮ってるの?でも、どうせなら目の前で見たい。』
「・・・」
『目隠しプレイとかするんでしょ?私がいる時J子に目隠ししておけばいいじゃない!』
「それもそうだな、但し俺の言う通りにしろよ!守れなければこの話は無しだぞ!」
『うん、わかった。ワクワクしてきちゃった!もう1回しよ!』
「ワクワクじゃなくて、興奮してきたんだろ?」

R江は俺のちんぼを念入りに舐め回すと、跨って俺の腹の上で飛び跳ね始めた。
R江の裸体を眺めながら、J子にどんなプレイをR江の前で披露させようかと考えた。

R江と会った10日後、この日は朝からJ子のマンションへ行くと、J子を縄で縛り、椅子に大股開きで固定した。
最後にタオルを2枚、目隠しとして縛ると俺はJ子を残し、マンションを出た。
R江に電話をかけると、通りの角からR江が現れた。
『いよいよだね、楽しみ!』
「ノー天気なヤツだなぁ、俺がいいって言うまで絶対声だすなよ!驚きの声も出すなよ。」
『わかってるって、大丈夫よー!』

R江を玄関に待たせ、俺だけ部屋に入り椅子に大股開きで座っているJ子の胸縄にボイスレコーダーを差し込み、ヘッドフォンをJ子の耳に当てる。
J子に大音量で聞かせるのは、調教を録音したものだ。
俺は玄関にR江を迎えに行った。
「声出す時は顔を近づけて小声で話せよ。」
R江は緊張した様子で、黙って頷いた。

R江に前を歩かせ、部屋の扉を開かせるとJ子はこちらを向いて股を大きく開いて椅子に縛られている。
俺は部屋に入り、ソファーに座ったが、R江は扉付近で両手を口に当て、呆然と立ち尽くしている。
J子の姿にR江は釘付けになっていた。
俺は小声で、
「もっと近くに寄って見てみろよ!」
と、言うとR江は同じ位の小声でうんと返事し、J子の開いた股50センチほどの所に座った。
俺は、J子の横に立つと、乳首を親指と人差し指で摘み、転がしたり、引っ張ったりして弄んだ。
R江の横に座ってJ子のまんこを左右に開き、パックリと口を開けてみせ、R江に
「じっくり見てみろよ」
と、言うと、R江はJ子の穴の間近まで顔を近づけて穴の中を覗きこんだ。
『スゴイ、初めて他人の見た。ねえ、今から何するの?』
R江は俺に抱きつくように耳元で息を押し殺すような声で俺に聞いた。
「今から一通りプレイするから、何を見ても声と音は立てるなよ。興奮したら自由にオナニーすればいいから、今のうちに服を脱いでおけよ。」
R江は素直に下着まで脱ぐと、服を抱えて部屋の隅に行くとそっと腰を下ろした。

J子の手足の縄を解き、ヘッドフォンを外して首輪にチェーンを取り付ける。
「あいさつだ!」
J子は俺の声にビクッと反応すると床に伏して奴隷のあいさつを始めた。
『御主人様、本日も調教宜しくお願いします。御主人様に満足して頂くために私は全ての自由を放棄してどんな命令にも絶対服従します。宜しくお願いします!』
「お前は俺の何だ?」
『はい、御主人様の奴隷です!』
「どんなことでもするのか?」
『はい、御主人様の命令は絶対です。どんなことでもします!』
「するだけじゃだめなんだぞ!俺が喜ぶようにしなくてはな!」
『はい、気に入らない時は厳しいお仕置きをしてください。体で覚えます!』
「よし、しっかりやれよ!」
『はい、御主人様!御主人様のおしっこがまた飲みたいです。私を便器として使ってください!』
そう言うとJ子は床に擦り付けていた顔を上げ、口を開ける。
「さっき飲んだばかりだろ?そんなに便器になるのが好きなのか?」
『はい、御主人様の専用便器ですから!どうぞ。』
俺は、J子の口に小便を注いだ。
R江を迎えに出る前にしたばかりだったため、口からこぼれない程度しか出なかった。
いつの間にか、R江は俺の斜め後ろまで移動して、J子に注ぐ様子を見ていた。
J子はゴクッゴクッと喉を鳴らして飲み干した。
「お前は使い心地のいい便器だから他のヤツにも使わせてやりたいなぁ」
『・・・』
「俺がしろと言ったら、公衆便所になれるな?」
『・・・御主人様の御命令なら・・・なれます。』
「じゃあ、誓いの言葉として言ってみろ!」
『あぁ・・・私は公衆便所です・・・誰のおしっこでも全て飲み干します!』
「その言葉を忘れるなよ!」
『は・・・い・・・』
パシーン、パシーン、俺は、すぐさまJ子の頬に往復ビンタを入れる。
「何だ!その返事は?」
『あぁーッ、申し訳ございません、御主人様!はい、御主人様!お許し下さい!御主人様ぁ!』
J子は、床に額を擦りつけて謝罪する。

J子の頭を踏みつけて振り返ると、R江は部屋に入った時と同じように両手で口を覆い、目を赤くしている。
明らかに、異様な光景に戸惑っている様子だった。
俺は薄く笑みを浮かべ、R江にさっきの部屋の隅に行くように手で合図すると、R江は音を立てないようにそーっと歩いていった。

俺は鞭を右手に持ち、左手のチェーンを引っ張り、J子に命令した。
「お前は牝犬だ!散歩だぞ!」
『はい、御主人様!ワンワンッ!』
犬の鳴き声は、当然のことながら、犬になったつもりで真剣にやっている。
散歩は犬になりきり、犬歩きで俺に鎖を引かれ、広くはない部屋をぐるぐると回る。
その日の気分によって散歩の時間は大きく異なるが、最低でも10分以上は犬歩きをさせる。
犬歩きは当然、四足歩行で、膝は床に着けず、股を肩幅ほどに開かせ、足はがに股の状態だ。
歩きながら尻をいやらしく振らせる。
2周したところでJ子を立たせ、胸縄を解いた。
J子は状況を理解したようで、縄を解くと、手を頭の後ろで組み、極端にがに股に立つと、尻を突き出し上半身は精一杯胸を突き出し、顔は後ろに仰け反らせた。
俺は再び鞭を手にすると、J子の突き出した尻の後ろ、R江の斜め前に立った。
「反対を向け!」
『はい、御主人様!』
J子は慎重に180度反転して、R江のいる方向に体を向け、先程よりも顔を仰け反らせた。
俺は力一杯J子の乳房めがけて鞭を振り下ろす。
最初の一発にJ子は悲鳴を上げて体を揺らしたが、すぐに元の体勢に戻り、胸を突き出した。
乳房を中心に鞭を浴びせ、たまに、腹や内腿にも鞭を入れる。
「反対だ!床に手を着け!」
『はい、御主人様!』
今度は尻に鞭を入れる。
たまに、脇腹に入れると大きな悲鳴を上げて、尻を振って痛みをこらえる。
こんな鞭打ちを、前・後ろ何度も繰り返し、乳房と尻が真っ赤になるまで続ける。
視覚を奪った状態で鞭打ちをすると、いつどこを打たれるかわからない不安から、体に震えが走る。
不恰好に、がに股に開いた股からは、愛液が糸を引き、鞭打つ度にゆらゆらと揺れて、糸が長く伸びる。

しばらくの間、鞭打ちに集中していたが、ふとR江を見ると手が股に伸びていた。
ゆっくりと中指と人差し指で割れ目をなぞっている。
俺と目が合ったが、瞳を潤ませながら、指を動かし続ける。
しばらくの間、鞭打ちを止め、2人の女を鑑賞した。
親友に変態行為を見られてるとも知らず、マン汁を糸引かせ胸を突き出している奴隷J子と、親友の痴態を鑑賞しながらオナニーにふけるR江。

俺は、J子にまた、往復ビンタを入れ、強い口調で言った。
「お前は、犬にもなれないのか?もっとケツをいやらしく振れ!今日はちんぼいらないのか?」
『御主人様、お許し下さい!チンボ欲しいです。何時間も御主人様のチンボをしゃぶりたいです!オマンコに精子を注いで欲しいです!今度はしっかりいやらしい牝犬になりますから、チンボは・・・』
「だったらしっかりやれ!奴隷が体で表現しなくてどうするんだ!ケツで忠誠を誓うんだよ!いつでも入れてくださいってな!」
『はい、御主人様!私は牝犬です!ワンワンッ!』
再び散歩を始め、延々と犬歩きを続けた。

散歩が終わり、J子に浣腸をした。
言うまでもなく、R江は液体をJ子の尻の穴が何度も飲み干す様子を間近で見入った。
注入後、J子の尻の穴にアナルストッパーを挿し込んだ。
「限界まで裸踊りだ!我慢できなくなったら、いつものように、いいな?」
『はい、御主人様!』
J子は立ち上がり、鞭を受ける時と同じポーズをとった。
再びヘッドフォンを耳に当て、思いっきりJ子の尻に鞭を入れてやると、J子は一瞬グラッとしたが、大きな胸を揺らして踊り始めた。
俺は、ベットで煙草を吸いながら裸踊りを鑑賞していたが、R江はJ子の傍に近づき、前から後ろから、躍動するJ子の肉体を食い入るように見つめた。
透明な液が糸を引いて揺れる股間に潜り込んで、R江の顔に糸が絡み付いてもお構いなしで下からJ子の割れ目を直視する。
R江は俺の横に座ると、俺の股間に手を伸ばし言った。
『もうわたし・・・我慢できない・・・気が変になっちゃいそう・・・ねえ、イレて!』
「お前に入れてたら、バレちゃうだろ!これから、J子の奉仕タイムだから。」
『でも、私もう駄目かも・・・大きな声出しちゃうかもしれない!』
「まったく仕方ないなー!」
俺は、R江を四つん這いにさせると、R江の口にタオルをねじ込んだ。
R江のマンコを見た中で確かに挿入前としては、一番濡れ光っていた。
R江のマンコにバイブを突っ込みゆっくり出し入れしてやると、すぐに登りつめた。
後ろ手に手枷をはめ、バイブを出し入れする。
後ろからR江の顔を覗き込むと、J子の姿をボーッと見ながらバイブに感じている。
短い間に、3度登りつめ、最後の昇天でグッタリとなったが、虚ろな瞳はJ子を見つめたままだった。

J子の動きが鈍くなり、頭の後ろの手が下がり出した。
『御主人様!うっ、うんこがしたいです!』
俺がヘッドフォンを外す前に、R江はベットから起きて、J子の背後へ回った。
「まだ余裕ありそうだな?とりあえず、ここで出したら大変だからドアの前まで行進といくか?そら、駆け足用意だ!」
俺はJ子の肩を掴み、ドアの方向に体を向けさせた。
「始め!」
俺の号令を聞いてJ子はがに股の足を高く上げて駆け足を始めた。
勿論、普通の駆け足ではなく、がに股のまま腿を上に上げて、非常にこっけいな姿だが、J子は真剣にやっている。
「進め!」
『アアーッ!御主人様・・・うんこ出ちゃう!揺れるとうんこが・・・』
そう言いながらもJ子は必死でこっけいな駆け足をしながら少しずつ進んでいく。
俺はR江とゆっくりと進んでいくJ子の姿を前からと、後ろから鑑賞して、ドアの前でJ子を止めた。
モジモジとしているJ子の肩を抱き寄せて、J子に問いかける。
「さあ、どうやって出そうか?」
『御主人様の命令の通りに致します!もう我慢できないです・・・うんこ・・・うんこ!』
「しゃぶれ!」
俺はJ子の髪を掴むと、床に膝をつかせ、J子の喉元まで、チンボをねじ込んだ。
J子は水を得た魚のように、いやらしい音を立て、手で腹を押さえながらしゃぶりついた。
「ほら、浴室に行くぞ!犬になれ!」
俺の命令に、J子はチンボを口から放すと、手を着いて尻を高く突き上げた。
俺は部屋のドアを開けると、J子の尻の後ろに立ち、チンボを濡れ光る穴の奥まで一気に突き刺した。
『ヒイーッ!うんこが・・・うんこが・・・うんこでちゃいますー!』
俺は右手でJ子の腰を掴み、左手でアナルストッパーが飛び出さないように尻の穴を抑えながら、激しく腰を振り、ゆっくりと前進した。
J子は気が焦るのか、どんどん前へと進もうとする。
俺はJ子の尻にビンタを入れ、腰をグイッと引き戻す。
J子は限界に近づいて絶叫を始めた。
『うんこ!うんこ!うんこ!うんこ!うんこ!思いっきりうんこ出したいですー!』
浴室に入ると、J子のマンコからチンボを引き抜きJ子にチンボ掃除をさせる。
R江は俺の肩越しにその様子を覗き見して、微かに震えていた。
きっと、J子の驚くほどのマン汁に釘付けだったのだろう。
J子は早く掃除を終えて楽になりたい一身なのか、舌が恐ろしい動きをしている。
「お前、なぜいつもそうやって、俺のチンボにしゃぶりつかないんだ?いつもは、手抜きしてんのか?」
『御主人様!もう、お許しください!うんこしたいです!お腹痛いんです。うんこをさせてください!』
「わかった。お前が俺に見せたい格好で糞射してみろ!目隠しは、したままでいいからな!」
『はい、御主人様!J子のうんこする姿見てください!』
J子は返事をするとすぐさま、湯の張ってない浴槽に手探りで入り、マン繰り返しになると、大きく口を開けた。
俺が紐の先のリングを引っ張ると、アナルストッパーが勢い良く飛び出し、茶色の液体が噴水のように上がった。
液体は放物線を描いて、J子の胸元に落ちた。
続いて液体混じりの塊が高く上がると、J子の顎へと落ち、J子の鼻の下やタオルへと飛び散った。
J子は天井に向けて汚物を糞射しながら、自分で尻の位置を調整している。
最後の液体はそれほど高くは上がらなかったが、大きく開けたJ子の口へ、見事に落下した。
俺はカメラを手に、一部始終を記録し、全てを出し切っても、マン繰り返しの姿勢のままのJ子に小便を浴びせた。
J子の体に付いた汚物が洗い流されていき、俺の小便でJ子は口を濯ぐ。
俺はR江に、部屋へ行くよう合図し、J子の目隠しを解いた。

J子が念入りに体を洗っている間に部屋に行き、R江に近づくと、R江は俺の首に手を回し抱きついてきたので耳元に話しかけた。
「もう堪能したか?」
『凄いよー!M女ってあんな風になっちゃうんだね!スカトロじゃん!』
「お前、まだいるのか?」
『これから、エッチもするんでしょ?まだ見たいよ。』
「お前がしたくなっても、知らないからな!」
R江の割れ目に指を当てると熱い液が湧き出している。
俺はJ子が浴室から出てくるのを待ち、再び、目隠しをして鏡の前でフェラをさせ、マンコへとぶち込んだ。
後ろからハメたまま部屋へ戻り、J子のマンコからチンボを引き抜くとソファに座った。
J子に足を舐めるように命令し、奉仕を開始させる。
「どうだ、思いっきり糞射した感想は?」
『はい、御主人様!臭い思いをさせてしまって申し訳ありませんでした。とても気持ち良かったです!』
「自分の糞を浴びるのはどうだ?あの姿を俺に見せたかったんだろ?」
『はい、私は御主人様に変態女の証を見て頂きたかったです。今日は目隠しで、御主人様のお顔が見れませんでしたが、御主人様に見られていると思うと凄く興奮しました!今度はもっと上手に自爆します!』
「変態奴隷にはお似合いな姿だな!他のヤツにも見せてやりたいよな?」
『御主人様がそうご命令されるなら、いつでもします。』
J子は俺の足の指をしゃぶりながら、忠誠を誓い続けた。
「掃除がまだだったな!掃除しろ!」
『はい、御主人様!』
少し前まで、J子のマンコに出入りしていたチンボに舌を這わせてはスッポリと根元までくわえ込む。
「どんな味だ?」
『私のオマンコの味がします。御主人様!』
「お前のマン汁の付いたチンボを掃除する気分はどうだ?」
『はい、感謝します!御主人様のちんぼに私の匂いが・・・嬉しいです!ちんぼが愛しいです!』
R江はJ子のすぐ横でお掃除フェラを見つめ、俺が足の指でJ子の割れ目を攻撃し始めると、R江はJ子の後ろに回り、床に頬を付けて、J子のマンコを覗き込む。
スカトロの時からタオルを口に当てたままだ。
「足の指が汚れたぞ!掃除しろ!」
『はい、御主人様!』
J子が急に後ろに下がり、R江は慌てて、J子の尻をよける。
『御主人様!もっと御主人様のちんぼをしゃぶりたいです。おまんこにもたくさん欲しいです!ちんぼを・・・ちんぼ』
「じゃあ、ケツ文字・乳文字やってみろ!上手にできたらたくさんチンボやるぞ!」
J子は素早く立ち上がるといつもの姿勢をとり、体を振り始めた。
『ちー、んー、ぼっ!』
自分の声に合わせて、腰を振って、大きな乳房で、ひらがなで《ちんぼ》と書く。
俺は、J子の左右の胸に一発ずつ鞭を入れ怒鳴った。
「もっと大きな声で叫べ!それにそんなんじゃ読めないぞ!」
『はい、御主人様!ちー、んー、ぼっ!ちー、んー、ぼっ!ちー、んー、ぼっ!』
J子は体を躍動させて曲線を表現させて、《ぼ》の濁点はジャンプして表現する。
5回ずつで体を反転させて尻と胸で書く文字を鑑賞する。
延々と繰り返しさせ、J子の前に仁王立ちし、フェラ奉仕を許可した。
J子は、竿に舌を這わせ、溶けそうなアイスを啜るかのように、ジュルジュルと音を立てしゃぶりつき、玉からアナルへと俺の股の下を移動してまた、竿へと戻ってくる。
時折、J子の奉仕をストップさせ、唾液を落としてやる。
J子はすぐさま飲み込むと『もっと唾ください!』と言って口を開け舌を一杯差出してくる。

1時間程、奉仕をさせてJ子にベットの端に手を付かせ、後ろから挿入した。
奥まで挿し込むと動きを止め、背後から乳首を思いっきり捻る。
J子は勝手に腰をグラインドさせ、ヒクヒクと体を震わせて、昇天した。
俺がチンボを抜くと、J子は奇声を上げて叫んだ。
『アァァっ!!”#$$%’ちんぼー!抜かないでーっ!もっともっとちんぼー!』
「バシーン!誰が動いていいと言った!俺の許可なしに何だお前は?ちんぼが欲しかったら言うとおりにしてろ!お前は俺の性欲処理奴隷だろっ!バシーン!」
俺は力任せにJ子の頬にビンタを打ち込みながら怒鳴った。
『お許し下さい、御主人様!気持ち良くて・・・ちんぼが気持ち良くて・・・申し訳ございません!私の体お好きなようにお使い下さいぃ!』
そう言うとJ子はベットに手を付き、尻を突き出した。
俺は、同じように奥まで挿し込むと動きを止め、乳首を弄ぶと、ゆっくりとチンボを抜いた。
J子は、尻をゆっくりと振り、
『ちんぼー、ちんぼー!』
と、うわ言のように繰り返している。
俺は、再びチンボを挿入すると、ゆっくり出し入れしながらマン汁の絡み具合を確認した。
R江は俺とJ子の開いた足の間から結合部に潜り込んで交尾シーンを観察している。
俺は激しくピストンし、パンッ、パンッと音を響かせて、R江に激しい結合シーンを披露した。
その後、R江は俺の横に立ち、上から結合部を眺めていたが、顔はJ子の迸ったマン汁を浴びたままで、クリトリスを刺激し続けていた。
「そろそろ叫べ!俺がイクまでだぞ!」
『はい、御主人様!ちんぼー!』
J子は俺の突きに合わせて叫び始めた。
俺が連打すると、
『ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼっ!』
と、腰の動きに合わせて叫ぶ。
R江はJ子の横に行き、必死で叫ぶJ子に見入っている。
「そろそろイクぞ!」
『はい、ちんぼっ!私の中にいっぱい出してください!ちんぼっ!性便器の中に出してください!ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼーっ!』
一際大きく叫ぶとJ子は俺の射精を奥深くに浴びると、同時に膝をガクガクさせて昇天した。
尻を俺に預けたまま、上半身は床に倒れ込み、肩で息をしている。
俺がチンボを抜くと、R江がJ子の穴を覗き込む。
ドロッと、白い精子を床に垂れ流す。
放心状態だったJ子はふと我に返り、俺のチンボを口で探し、掃除を始めた。
R江は、J子が掃除後、床の精子を美味しそうに感謝の言葉を述べながら、飲み干すまで見つめ、そっと帰って行った。

この日は夜まで、J子を厳しく調教し、頑張ったご褒美にチンボをJ子の自由に使わせた。
J子はしゃぶりついては、体位を代えて、マンコでくわえ込み、登りつめては、しゃぶりつき、何度も何度も繰り返し両方の口でチンボを味わった。

  以前のセフレ
投稿No. 2943
名前 トミー
性別
年齢 : 32
掲載日 : 2006/8/29

以前セフレの関係だった美穂(34歳)と町でばったり会った。
美穂は2年前に結婚していて家も新築したと言っていたので
「俺も新築予定してるから旦那いないんだったら家見せて?」
と言って美穂の家に上がりこんだ。

最初は家の話や世間話だったが話題がだんだんHな方にズレていった。
元々Hの相性は良かったが俺に彼女が出来たのをきっかけに2人の関係は終わった。
俺は美穂の後ろに回りゆっくりと両手で胸触った。
「ん、大きくなった?」
「うん、EからGになった、ってなに自然に触ってんの!!」
「いいじゃん、前にさわられてんだし」
「ま、そうだけど・・・あんま触ったら感じてきちゃうよ」
「いいじゃん、どのくらい大きくなったかナマで触っていい?」
「え、ナマで・・・?」
と言いながらもブラを外す俺。
「あ、ちょっと・・・もう・・胸だけだよ?」
一回り大きくなった美穂の胸を両手でモミモミ。
「おお、デカくて柔らかい・・・触り心地バツグン、旦那に揉まれて大きくなったの?」
「ん・・・別れた後に結構太ってダイエットして痩せたら胸だけ大きいままだったの」
「体痩せてんのにこの胸は犯罪でしょ?この乳で男誘ってるんでしょ?」
「誘ってないけど、いまだによくナンパされるよ」
「この乳じゃなぁ〜、Hして下さいっていってるようなもんだよ」
「言ってない言ってない」
「って乳首立ってきたよ?俺のことも誘ったくせに」
「違うよ、誰でもこんだけ揉まれたら感じるって!」
片手で乳を揉みながら片手をスカートの中から股間へ滑り込ませる俺。
「濡れてるし、こっちも男誘ってるよ?」
「だって気持ち良いから・・・」
「ゴメン責任取るからさ・・・」
美穂の首筋に吸い付き胸とマンコを愛撫してやる俺。
「んんん・・・気持ちいい・・・でもダメだよ」
「いいじゃん、ここまでやって今さら・・今日だけだから、俺のも舐めてよ?」
「・・・うん、ほんと今日だけだよ?」
俺の前に美穂が座って昔みたいにフェラをしてくれた、俺も両手で乳をモミモミ。
「これだけ大きかったらパイズリできるんじゃない?」
「いいよ、やったげる」
美穂は両腕で乳をよせて谷間に俺のチンポをニュルニュルとシゴいてくれた。
「すっげ〜気持ちいい、美穂ヤラシすぎ・・・旦那にもしてんの?」
「旦那にはしたことないよ、やってって言われるけどそんなの無理って言ってるから」
「そっか、何か得した気分、そろそろ入れよっか?」
「待って、二階からゴム持ってくるから」
と二階に向かう美穂に階段で追いつき、後ろから抱きつき立ったまま服の上から胸を揉み、濡れたパンティ越しにチンポをクリにスリスリさせると
「あん、ダメまって行かせて・・・」
とガクっと腰を落として階段に四つんばいになる美穂。
その光景がなんともイヤラしくて我慢できずにパンティを引き下げた。
そしてナマのマンコにチンポを擦り付けるとマン汁でチンポはベトベト、先を軽く割れ目に当てて腰を入れるとニュルと滑って入らない。
何度か続けていると美穂が
「ああ、ダメ入っちゃうよ・・・ゴムしなきゃ・・・」
今度は手でチンポを持って割れ目にあてて
「ああ、美穂の濡れすぎて勝手に入っちゃう・・・」
とゆっくり生挿入。
「そんな待って・・・あ、ダメ入ってきてる・・・」
「全部入っちゃったよ?」
「ええっ・・・生はダメだよ・・・でも気持ちイイ・・・」
「じゃ抜く?・・・入れる?このままゴム取りに行く?」
とゆっくり前後させる俺。
「あ、気持ちイイ・・・生でするの久しぶり」
「え?旦那ともゴム付きなの?」
「うん、子供作る予定ないし・・・っていうかあんまり旦那の子供欲しくない」
「うわ、旦那さん可愛そう、俺とは生Hなのに・・・このまましちゃうよ?」
「うん・・・いいよ、動いて」
そのままバックで動くと美穂も段々本気で感じだし声を出してきた。
「まって、ヒザが痛い」
「じゃ起きて」
といったんチンポを抜き美穂を起こして壁にもたれかからせ片足を持ち上げて挿入。
服も乳の上までまくり乳を舐めながらの立ちファック。
「ああ・・こんなのHだよ・・・興奮する」
段々美穂も足がガグガグしてきて
「ダメ、気持ち良すぎて立ってらんない・・・」
と片足立ちに限界の様子。
「じゃ、後ろ向いて」
チンポを抜いて美穂を後ろ向きにしてケツを突き出させ立ちバックで挿入。
「んんん・・・やあ・・・ヤラしいよ・・・」
両手で乳を揉んでやるとさらに感じだす美穂、俺も大興奮。
片手で乳、片手でクリを攻めて後ろからベロチューをすると美穂は泣きそうなくらい感じていた。
「前に言おうと思ってたんだけどさ・・・」
「あああ・・・な・・に?」
「美穂の生マンコの中超気持ち良い、チンポ溶けそう・・・ずっと入ってたい」
「ああああ・・・バカ・・・今ごろ遅いよ・・・私もう結婚しちゃったんだよ」
本当に別れてから美穂は女の色気が出てきて乳はデカイし身体はキレイだしHの相性もやっぱりよかった。
今思えばそんな美穂が他の男と結婚して嫉妬していたんだろう。
「あああ・・・美穂・・・・イキそう・・・・」
「あああ・・・いいよイッて・・・私ももうすぐイキそう・・・一緒にイこ?」
「いいの?ゴム・・してないよ?・・・でも抜きたくない・・・・美穂の中でイキたい」
「ああああ・・・・いいよ・・もう・・中でイッて」
「いいの?出来ちゃうかもよ?」
「あああ・・・いいよ・・・出来たら産んでいい?」
「いいよ・・・俺の子供産んでくれる?」
「うん、産みたい・・・愛してる・・・」
「・・・俺も愛してる・・・・イクよ!!」
「ああああ、嬉しい・・・出して・・・早く中で出して!!」
そのまま勢いに任せてドクドク中出し。
「ああああ・・・中で出てる・・・」
「んんんん・・・美穂の中に俺の精子いっぱい出てるよ・・・」
尿道に残った最後の1滴まで美穂の中に注ぎこみ満足したところでゆっくりとチンポを抜くと美穂のマンコからツツーとザーメンが床に垂れた。
美穂はマンコを押さえて居間に行き手に溢れ出たザーメンを満足そうに見つめティッシュで処理した。

その数日後、二人で車に乗って海に行き浜辺で愛を語らっているとお互いにまた欲しくなってしまった。
あたりはずいぶん暗くなっていたので
「また美穂の中に入りたくなった・・・ここでする?」
「うん・・いいよ、私も入れたい」
と少し離れた草むらに移動、美穂の股間を触るとすでに濡れていた。
俺は草むらに横になりズボンを下ろし
「上に乗って?」
と美穂を呼び美穂は言われるままにパンティを脱ぎ俺の上にまたがってきた。
キスでお互いの口を塞ぎ声を押し殺しながらお互いを激しく求め合う激しい腰使い
「・・・ん・・・・ん・・・ん・・・」
俺はあまりの美穂の激しい腰使いと青カンの状況に興奮して10分もしないで中で発射。
車に戻ってからもスグ後部座席で中出し。

それから週2日ほどのペースで会う度に中出し。
SEXというよりも子作りという感じの日々が2ヶ月ほど続き美穂は俺の子を妊娠して旦那と別れ俺と結婚した。
今は円満な家庭です。

  彼女の友達に中出し
投稿No. 2942
名前 トモ
性別
年齢 : 23
掲載日 : 2006/8/28

つい最近彼女の友達に中出しした時の体験談です。
一人で休日に買い物中に彼女の友達に久しぶりにバッタリ会いました。
立ち話もなんだからと近くのマックでドリンクを飲みながらのトークで近況を話し合いました。
彼女の友達さゆりさんは僕より4つ年上で170cm近い長身のロングヘアーの似合うお姉さん系で、ひそかにあこがれていました。
さゆりさんにも彼氏はいましたが、マックではお互いの相手のグチの言い合いで盛り上がりました。
そしてHな話題になると急にさゆりさんの食いつきがよくなり、回数の不満などを聞かされ、相当欲求不満が溜まっているようでした。
僕の不満を聞かれ
「ほとんど会えばHしてるから回数はいいけど彼女が妊娠を怖がって生で入れされてくれないんですよ」
とグチると
「そんなに簡単に妊娠なんかしないのにね、可愛そうだね、私はほとんど生だよ」
と僕に言ってきました。
「羨ましいです、僕も生でしたいです」
とさゆりさんに言うとなんと
「私今日安全日なんだ、Hしよっか?」
と言ってきました。
あまりにも唐突だったので
「え?あの・・彼女もいますし・・・」
とキョドい反応の僕を
「大丈夫だって」
とひとみさんの強引なリードでラブホに入りました。

さゆりさんは緊張気味の僕も腕を取り自分の胸にあて
「2人だけの内緒にしようね?」
と言ってDキスをしてきました。
この時点で僕の理性は完全にトビました。
「一緒にシャワーしよ」
とさゆりさんに誘われて風呂場に行くとさゆりさんを脱がせました。
脱ぐとスレンダーな身体にDカップのオッパイがバランスよく完璧な体でした。
シャワーをして風呂場にあったマットの上でお互いを愛撫し合いました。
普段らは想像もできないHな表情でフェラされるとアッと言う間にイキそうになってしまい
「やばい、出ます」
とさゆりさんの顔をチンポから引き離すと
「このまま口に出してもいいよ?それとも中に出しちゃう?」
と聞いてきました憧れのさゆりさんに生挿入ばかりか中出しなんて考えると興奮して死にそうでした。
「中に出したいです」
と言うとさゆりさんがまたがってきて、マンコに生チンをあてがいゆっくりと腰を沈めると、生の感触が気持ちよすぎてちょっと動かれたただけでイキそうになり、全然動けませんでした。
「どう?生だと気持ち良い?イキたくなったら我慢しなくていいから中で思いっきり出していいよ?」
と動けない僕に気を使ってくれました。
お言葉に甘えてゆっくりと動き骨盤が当たるほどチンポを奥まで入れてドプッツ、ドプッツと奥に出しました。
出している最中も
「もっと、もっと出してちょうだい」
と言ってくれたのでビビルことなく思いっきり中に出せました。

興奮のせいかチンポは全然萎えなかったので、今度は下からさゆりさんを突き上げました。
それから立ちバックで突きまくり正常位で中出ししました。
さすがにチンポの萎えたので抜くと2発分の精子がダラ〜と溢れてきました。
さゆりさんは上半身を起こして自分のマンコを見て、片手で溢れてきた精子をすくって確かめると
「フフっ・・・すっごい中に出したね?中に出していいって言ったけど、こんなに出されるなんて思わなかったんだけど?」
とあふれ出したザーメンを見て満足そうでした。

その後ベットで2回中出ししてその日は別れました。

それから彼女に内緒で何度も会って生sexするようになり、安全日は中出しさせてもらっています。

  ナンパで中出し
投稿No. 2941
名前 よしのり
性別
年齢 : 30
掲載日 : 2006/8/28

コンビニでヒマそうに雑誌を読んでいるオッパイの大きめなコをナンパした。
歳は20代後半くらいで黒髪のマジメそうな感じだったが男を誘うようなオッパイを強調した服装だったので迷わずアタックした。
初めはイヤそうだったが思い切って
「これから俺とSEXしよ?絶対気持ちよくするからさ?」
って誘ったら顔が赤くなり
「せっかくの大きいオッパイが無駄になっちゃうよ?」
って押したら小声で
「いいよ」
ってOKしてくれた。

速攻で俺の車に乗せてラブホに直行、途中で
「3日くらいヌイてないからもし断られたら帰ってそのオッパイでオナニーだったよ」
って言ったら
「私なんか彼氏と別れて半年近くHしてないよ」って教えてくれた。
「んじゃホテルで半年分気持ちよくしてあげるよ」
って言って軽くオッパイを揉んでやったらすぐにピクンって感じて反応が面白かったから、運転そっちのけで身体中触ってやったらスイッチが入ったようにエロい目になっていた。

ホテルに着くなりシャワーして身体中ゆっくり時間をかけてイジってやった。
俺の勃起したチンポを差し出すと
「うわっ・・・久しぶり」
と言ってシャブリついてきた。
十分に舐めてもらってから彼女を寝かせてワレメにチンポをあてがうと
「あの・・・ゴムしてください」
と生挿入を拒否。
「でも半年も入れてないんだったら中狭くてゴム着けたら入らないよ?」
とか言って無理やり生のまま挿入。
ヌルヌルの彼女のマンコをかき回すとそうとうタマっていたのか
「あ・あ・あ・イッちゃう〜」
とあっという間にイッてしまった。
イッたら中が一段と狭くなってこっちも限界、意識もうろうとしてる彼女に
「俺もイクよ?久しぶりだから中でいいよね?」
とか分けわからんことを言うと
「え?え?ドコに出すの?中はダメだよ?ね?中は・・・」
と言っているそばから
「イクッ」
って中出し!ドクドク思いっきり出した。
彼女もダメって言ってるそばから中出しされて
「中はダメだよ?・・・中は・・(ドクドク)・・ダメ〜っ・・・(ドクドク)・・・あぁ中に出てる!?・・・(ドクドク)・・・中・・・(ドクドク)はぁ気持ちいぃ〜」
と久々の中出しを堪能していた。

そのまま5分ほど抜かずに繋がっていた。
彼女が
「中・・・・」
と言いかけたので
「ゴメン!」
ってすかさず謝ったんだけど逆に
「中・・・気持ち良かったんだけど?まだできるよね?」
と中出しされて吹っ切れたのか2回戦のおねだり。
体位を変えてバックでガチハメ、オッパイも揉んでやるとひと際声を出して
「あぁ〜ダメ・・気持ち良すぎる」
とさらにヨガってきたので
「また中で出すぞ〜」
ってスパートかけたら、もう1回出されてるのに
「ダメっ!!これ以上は中に出さないで・・・ホントにデキちゃう!!」
って拒否。
「じゃあドコに出す?」
って聞いても
「中以外ならドコでもいいから・・・おねがい・・・ね?」
と言いながらもマンコは汁ダクでチンポに絡み付いてくるから
「でも、マンコは嫌がってねえじゃん!!」
って暴走して突きまくって中出し!
ドクドク出されてる最中にも
「いや〜」とか言ってたけどマンコはチンポを締め付けて離さなかった。

せっかくなんで帰りにもシャワーに乱入してまた中出し!
さすがに3発目は拒否しなかった。
それからホテルを出て、コンビニまで戻ってバイバイした。
名前もアドレスも聞かなかったが、かえってそれが後から思い出して興奮しています。

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