| ■ C生と・・・3 |
| 投稿No. | : 2940 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/8/27 |
| 【投稿No.:2908の続き】 奈緒ちゃんとセフレ状態になってからというもの、週に最低でも三回は会ってました。 もちろんセックスつきで、土日に会えば一晩中ヤってましたよ。 奈緒ちゃん自体もエッチが相当気に入り、もともとMの素質があったため、かなりのことまで仕込みましたよ。 ヤル時はゴムをつけたことなど一度もなく、大半が中出しでした。 色々としましたが、その中でもいまだに鮮明に覚えている日のことを書こうと思います。 ある土曜日、奈緒ちゃんと渋谷でデートをしていました。 もちろん普通のデートなんかではありません。 その時の奈緒ちゃんの服装はノーパン・ノーブラで、上はかなり薄手のキャミソール一枚、下はもちろん超ミニのスカートです。 少し見ればノーブラなのはすぐにわかりますし、階段などの角度によってはノーパンであることもバレてしまいます。 さらには、オマンコの中に棒状のローターを入れてあげました。 その状態でセンター街を少しぶらつきました。 すれ違う男の半分ぐらいが振り返っていきます。 「みんな奈緒のことみてるよ。パンツはいてないのもバレてるかもよ」 と言うと、 「ヤッ、ヤァァァァ・・・・」 と言って全身を震わせています。 109の前にくるころには、奈緒ちゃんはかなりできあがっていました。 「もっ、もうどこかで休ませてっ・・」 「どうしたの?大丈夫?」 と白々しく聞くと、 「さっ、さっきから何度もイッてるのっ・・歩けなくなっちゃうよぉ・・」 露出している状況と、ローターでかなり感じているみたいです。 見ると若干ですが膝のあたりまで汁がつたってきていました。 「平気だよ。行くよ。」 と俺はいいながら、109に手を引いて入っていきました。 中は当然のごとく結構な込み具合でした。 まあ女の子のほうが多いですけれど。 その中を歩いていくとやはり数人は振り返ります。 それが奈緒ちゃんにもわかるらしく、かなり恥ずかしがっています。 エスカレーターに乗ると下から見えてしまいます。 もちろんスカートを手でおさえるのは禁止してあります。 少しすると、後ろにいたカップルの会話が聞こえてきました。 「今の前にいた子さあ、なんも履いてないんじゃねー?」 「えー、そんなことないでしょ。Tバックとかだって。」 「いやー、あれは履いてなかったよ・・・・・」 もちろん奈緒ちゃんにもその声は聞こえています。 耳を真っ赤にさせて体を小刻みに震わせていましたよ。 なにをするわけでもなくグルグルと歩きまわっていると、不意に奈緒ちゃんが立ち止まりました。 さっきから歩くのが少し遅いなとは思っていたのですが、なんだろうと思い聞いてみると 「どうしたの?大丈夫?」 「どうしよう。落ちそう・・・」 「んっ?何が?」 「ロッ、ローターが落っこちそう・・・」 どうやら、ローターが抜けてきたみたいです。 すでにだいぶ出てきていて、本当に落ちそうだそうです。 「じゃあどこか影にいっていれなおそうか。それまで堪えるんだよ。」 と言い手をを引いて歩き始めました。 「ダメッ、ダメッ、ホントに落ちる・・・・」 「もし落としたら自分で拾うんだよ。でも周りのみんなに見られちゃうよ。」 「ウンッ。でも・・ダメッ・・・・」 「我慢してね」 当然のことながら、自分で押し込むことはさせません。 少し歩くと、また立ち止まり俺の手をギュッと強く握ってきます。 「ダメッ・・・・」 「ほらっ、行くよ」と手を引くと、 「アッ・・・ダメッ・・・・」 と言うのと同時に、ゴツンッと音がして足元にローターが落っこちました。 ジジジッと振動しながらローターは少し転がっていきました。 奈緒ちゃんは俺の手を離し、急いでローターを拾うと早足で去っていきました。 音に気が付いた人には、しっかりと見られていて数人はローターだと気づいているようでした。 さらに、奈緒ちゃんは慌てて動いたため、拾うときにスカートがめくれて、一瞬ですが中が丸見えになっていました。 俺もその場にいるのは少し恥ずかしかったですよ。 後を追うと、階段の隅っこのほうで立っていました。 俺を見つけると駆け寄ってきて、 「お願いっ、もう出よっ、外行こ。」 と顔を真っ赤にしていってきました。 そろそろ限界かなと思ったので、外にでてそのままホテルへと向かいました。 「もう限界だよっ・・」 と部屋にはいるなり抱きついてきました。 「どう限界なのか言ってごらん」 と言うと、M字開脚のように座って足を広げ、指でしっかりとオマンコを広げます。 「見てぇ、奈緒のオマンコがもうこんななの・・」 グッショリと濡れていて、太ももの内側にもかなり垂れてきていました。 「ここも触って欲しいのぉ」 といい自分でクリトリスの皮を剥いてきます。 「ここって何処のことだい?」 「クッ、クリトリスッ・・・触ってぇ・・」 と素直におねだりしてきます。 膣口はパックリと口を開け、小陰唇は大きく発達しはみ出してきています。 クリトリスも大きくなり、赤く、堅くなり、顔を出すようになりました。 かわいかった奈緒ちゃんのオマンコは昔の面影などなく、今では卑猥なオマンコへと成長していました。 少し乱暴にいじり、強めにつまんであげると、 「ヤアァァッ、強すぎっ・・・ンッ・・」 とすぐにイッテしまいました。 「今度は奈緒がしてあげるね」 といいズボンを脱がしにかかります。 はじめはぎこちなかったフェラも今では手馴れたもので、竿を舐めたり、玉をしゃぶったりといろんなことができるようになりました。 「ンハァ・・・おいしい・・・オチンチンおいしいよぉ」 といいながら俺のチンコを舐め上げていきます。 その間自分のオマンコをさわることも忘れません。 まぁそうするように仕込んだんですけど・・・ 「ンハァ・・・もっ、もう欲しいのぉ・・・オチンチンちょうだい」 俺のチンコから口を離し求めてきます。 「何処に、どう欲しいんだい?」 自分からバックの体勢になりお尻を突き出して、指でオマンコを左右に広げて、 「奈緒のオマンコにっ・・・淫乱なオマンコに、オチンチン入れてぇ」 「奈緒はいやらしいね、大きく口あけたオマンコ丸見えだよ。」 「ンッ・・そうっ、奈緒は淫乱なのぉ。アッ・・早くちょうだい・・」 「淫乱なマンコがヒクヒクして、よだれ一杯流してるよ」 「もっ、もう・・オチンチンちょうだいっ・・・奈緒のオマンコに入れてぇ・・」 「ほーらっ」 といいながらズブッと一気に差込みました。 「アアアァァァァァッ・・・・・・」 俺のチンコをキュウッと締め付け全身を小刻みに震わせています。 入れたとたんにイッタみたいです。 「もうイッちゃったの?じゃあもう満足だね?」 「アアッ・・・まだっ、もっとぉ・・奥にっ、奥にっ・・・」 「奥って?ここのこと?」 といいながら思いっきり深く突いていきます。 「アアッ、そうっ・・あたってるっ・・アッ・・・」 最初のころはキツク奥まで入りきらなかったオマンコも、今では俺のチンコをしっかりと咥えこみ、奥まで思いっきり突いても痛がらず、感じるようになっています。 「奈緒はここも気持イイんだろっ」 と言ってアナルに一指し指を差込みました。 アナルもだいぶ調教済みで、後はチンコを入れるだけという段階まできています。 「アァァァァッ・・・そこっ・・・」 とまた軽くイッテいるようです。 「指で掻き回されてるのはどこだい?ほらっ」 「アンンンッ・・アッ、アナルッ・・」 「奈緒は尻の穴でも感じるんだよなっ」 「そっ・・そうっ、奈緒はっ・・・アナルもっ、感じる淫乱なのぉ・・」 「もっと感じさせてやるからなっ」 といって先ほどまで使っていたローターをアナルに差込みました。 「ンアァァァァッ・・・・イッッ・・・」 ローターの振動が俺のにも伝わってきます。 「もっ・・もう・・・ダッ・・・」 何度もイッテいるためか半ば放心状態です。 俺もそろそろと思い、ピッチを早め、 「イクぞっ、膣内に出すぞっ」 「オマッ・・にっ、出しっ・・てぇっ・・・・アァァァッ」 とオマンコの一番深いところに俺の精子を放出しました。 奈緒ちゃんは、ビクンッビクンッと体を激しく震わせてイッテいます。 成長した膣内は俺の精子を搾り取るように動くようになっています。 膣内の収縮が収まった後、お尻だけを高く上げさせた状態でチンコを抜いて覗き込むと、奈緒ちゃんのオマンコはポッカリと口を開けたままで、中が見えていて精子が溜まっているのがわかります。 しばらくすると閉じてきたのでお尻を下げさせると、精子が溢れてきました。 少しして落ち着くと、何も言わなくても自分から俺のを掃除してきます。 「どう?おいしい?」 「んー。奈緒のも混ざってるから変な感じ。」 と笑いながら答えてきます。 しばらく舐めさせていると俺のも復活してきたので、今度は正常位で差し込み、最後はもちろん中に出しました。 ちょうど休憩の時間が終わるころになったので、飯でも食べようということでホテルからでました。 シャワーなんか浴びていないので、奈緒ちゃんの膣内には俺の精子がたっぷりと入ったままです。 太ももなどに垂れてきているのは多少ふきましたが、後から後から垂れてくるのであまり意味なかったみたいです。 「栓しておく?」 とローターを出すと、 「また落としそうだからいい。」 と今回はいれませんでした。 軽く食事をして電車で俺の家に向かいました。 移動中は手で隠したり、抑えたりするのを禁止しているため、駅の階段や、ホームなどでかなりの人にスカートの中を見られていたと思います。 奈緒ちゃん自身もその状況を楽しんでいましたけど・・・・ 電車を降りる時に立っていた所を見ると、下には精子の塊であろうものが2・3箇所に垂れていました。 帰り道もう日も暮れて暗くなっていたので、違う格好をさせてみました。 家から10分ぐらいの距離にある公園で着替えさせました。 俺のボタンシャツだけを着せ、他にはなにも着ていません。 多少は大きいため丸見えにはなりませんが、明らかにスカートよりも短いです。 家に着いた後どうだったか聞いてみると、 「すっごい恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」 と言っていました。 その後は俺の家で2回ヤリました。 一回は口に出し飲んでもらい、もう一回はもちろん中出しでした。 こんな感じでアブノーマルなことまで教え込み、ヤリまくっていましたよ。 |
| ■ 彼女に中出し? |
| 投稿No. | : 2939 |
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| 名前 | : ゴジラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2006/8/27 |
| 投稿No.2914のその後ですが、あの日から毎日年上の女上司とHしてます、それも中出しで・・・。 妊娠が心配で年上の女上司に 「ゴムをしなくて大丈夫ですか?」 と言ったら、 「避妊リングを入れているから大丈夫」 と言われたので、安心して何時も3回は中に出しています。 昨日彼女が東京から来てHしてのですが、年上の女上司の生でのHみたいに感じる事ができなくて、彼女に 「外に出すから生でHさせて」 と言ったら、彼女が 「絶対に中に出さないならいいよ」 と言ってくれたので生でHしました。 しかし、抜くタイミングが遅くて少し中に出してしまいました。 彼女に正直にその事言ったら、 「妊娠したら結婚してね」 と言われました。 どうしたら良いのか分からなくなりました。 |
| ■ ヘルスで中出し |
| 投稿No. | : 2938 |
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| 名前 | : 風俗大好き男 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/8/26 |
| いつもいつもこの中出し倶楽部を見て、自分もできたらなって思っている風俗大好き男です。 今回は、なんと念願の中出しが出来事の報告ですが・・・恥ずかしながら完璧な中出しでは無いですが観覧してください。 まあ、名前の由来からわかると思いますが、今回の話は風俗でそれも店舗ヘルスで出来たお話です。 私は、いつも行きつけの店舗ヘルスがあります。 そこでは、まあ常連の部類です(ほぼ3日に一度は顔出しますから) そのお店の女の子も数人は生で本番させていただいてます(100%お店には内緒で・・・) 今回はその中の一人の子(まだ新人さんに近い子だけど・・・) 出来事は・・このお盆明けの事です。 その日も、いつも通りにお店に行きました。 まあ、お店は店舗型ヘルスだから本番できないのだけど、その子とは今回で3回目のお相手なんですよ。 で、まぁ、普通にお話してると・・なんと、後数日で生理休暇取る話が・・・ まぁ、そんな話聞いたら、頭の中で・・・やはり中出し決定と思い、そんな事考えながら、淡々とまずは、シャーワーを二人で浴びて、素朴なペットみたいなものに寝そべってサービスを受けて・・ それでいつもの俺のやり方に方向転換。 まずは彼女を下にして、俺が上になり正常位の格好になり・・ 俺の一物をいつもどうりのやり方で彼女のマンコにすりすりとして・・・ そして・・一気に挿入・・ それから腰をガンガンと突いていると、彼女も気持ちよくなったみたいで、声の張が変わってきた。 で、そろそろ俺も我慢の限界に来た・・・ 今までは、お腹の上だってが今回は・・絶対に中出しだぁ!! で、本当に限界に来たってところマンコの一番奥の所でうっと!!まず中出し!! で、即さま抜いて、彼女のお腹の上に残りをぶちまけ、中出しをした痕跡をわからないようにするために、追いかぶり少しそのままでいた。 その状態になりながら、頭の中では、「奥に出したから垂れてないから妊娠確定かな?」 妊娠しないか、今はすごくドキドキものです。 今日も、中出ししにいったら休みだった。 生理休暇? 今は、生理きたかすごく知りたい。 |
| ■ ベッケンバウア− |
| 投稿No. | : 2937 |
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| 名前 | : ユタカ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 23 | |
| 掲載日 | : 2006/8/25 |
| はじめまして。ユタカです。 いつもみなさんの中出し体験談を楽しませてもらっていましたが、今やっている僕の仕事は、かわいい女の子達と簡単に知り合えるオイシイ仕事なんです。 最近知り合う子は、ほぼ必ず中出しをキめるようにしているので、その体験を少し書いてみようと思います。 僕の仕事は、レンタルショップや家電量販店の店頭で、メーカー直営の家電製品を営業販売するスタッフです。 基本的には、店に来るお客さんをキャッチして、キャンペーン特価で商品を販売します。 音楽製品なので、若い男女をキャッチするんですが、やっぱり女の子のほうがノリがいいし、営業しやすいですね。 ある日、某私鉄I市駅前のレンタルショップTで営業していたら、釈由美子似のおねえさんを発見、速攻でキャッチ。 商品の説明をすると喜んでくれて、すぐ契約が成立。 配達の書類を記入してもらいました。 営業なので世間話ももちろんします。 時間は夜の8時を回ったところだったので、 「今日はお仕事帰りですか?」 「うん、いつも帰りにDVD借りに来るんです。」 「失礼ですけど、何のお仕事されてるんですか?」 「何していると思います?」 美人で、服装がオシャレ。 そしてメイクも丁寧なので、華やかな仕事かな、と思ったので、 「美容師さんですか?」 「あー 違いますね。残念。デパートで化粧品売ってます」 「美容部員っすか! どうりでおねえさん綺麗なわけだ!」 「そんなことないですよー(笑)」 「いやいや、今日接客したお客さんの中で、一番美人っすよ!」 「またまたー(笑)どうせ営業トークなんでしょ(笑)」 「はい、そうっす! 全員に言ってます!(笑)さっき55歳のおばちゃんにも言いました!(笑)」 僕の営業は、ベタでもウケさせることにポイントを置いています。 そういう意味では、このおねえさんはトップクラスの上客でした。 書類を書いてもらっている間は沈黙しがちなので、適度に雑談を挟みます。 おねえさんが書類を書きだすと、 「それだけ綺麗だと、モテるでしょ? 彼氏さんに心配されません?」 「モテないですよー(笑)それにこの間フラれたばかりでー」 「マジっすか! こんな美人をフるなんて! 僕はここんとこしばらく女日照りなんで、信じられないっす!」(大マジメな顔で) 「(笑)おにいさん、マジおもしろいね(笑)なんか仕事じゃなくって、居酒屋トークになってるよ(笑)」 「そりゃこんな綺麗なおねえさんと話てると、居酒屋っぽくなりますよー(笑)」 このトークの流れと、彼氏にフられたばかりという情報を得たところで、僕は別件を取る確信を得ました。 別件というのは内々の言葉で、プライベートで連絡先を交換する、という意味です。 そこから転じて、今年はワールドカップがあったので、仲間内ではベッケンバウアーとか言ってます。 もちろん、書類上、名前や住所、電話番号などは知り得ていますが、それを使って勝手に連絡するわけにはいきませんからね。 そして、書類を書き終えてから、 「今日はどうもありがとうございました。実はこれ、僕の連絡先なんですけど、9時で仕事終わりますんで、よかったらこの後飲みに行きませんか? 立場上僕からお客さんに連絡は出来ないんで、、、」 と、携帯の番号をメモに書いて渡しました。 おねえさんは一瞬びっくりした顔をしましたが、すぐに 「わかった。家すぐ近くだから、9時回ったらまたここに来るね!」 これでベッケンバウアー大成功! あとは繁華街に移動して、遅くまでやっている居酒屋へ行きました。 おねえさんの名前は典子。 25歳で、某有名百貨店で美容部員をしていると言っていました。 お互い、たまたま次の日が休みだったので、12時回るぐらいまで、仕事の話や、彼氏にフラれた話を聴いてあげ、徐々に下ネタを振りつつも、 「やべ、終電逃しちゃった。どうしよっかなー 典子さん、この辺にマン喫とかない?」 と、少しワザとらしく言ってみました。 すると、典子も少しニヤニヤしながら 「うちに来ればいいじゃん♪」 と嬉しいお誘い。 帰り道、強引に典子の手を握りながら、下ネタトークの続きをしました。 「ねえ、典子さん。初体験っていくつの時なの?」 「うーん、19かなあ? 地元から出て来てすぐだったから」 「それ彼氏? はじめて付き合った人?」 「うん。学生時代は好きな人は居ても、付き合ったことなかったから」 どうも外見は美人だけど、その話ぶりからすると、経験人数とかは少なそうです。 典子の家の前に着き、玄関を空けて入ってすぐ、後ろから抱きしめました。 「キャッ! ちょ、ちょっと!」 「何?」 「いきなり何するのよー」 「だって、男と女が店で酒飲んで、相手の家に行くっていったら、することはひとつでしょ?」 「そ、そうだけど、んっ!」 僕は無理矢理唇を重ね、典子の抵抗を封じました。 まずは舌で彼女の体を蹂躙しつつ、襟の高い白いブラウスの上から荒々しく胸を掴みました。 すると、 「んんっ、、、 んはぁっ、、、」 と、感じている声を漏らしました。 触った感じでは、大体82cmのCカップぐらいでしょうか? 取り立てて大きくはないけど、形の美しさが楽しみなサイズです。 早くブラを外して鑑賞したいところですが、ここはまだ玄関なので焦らずに、 「ねえ、どういうつもりでオレを家に入れたの?」 と、攻める手を少し緩めて詰問してみました。 「だって、ユタカ君が困ってたから、、、」 「困ってる男だったら、誰でも入れるの?」 「違うよ! ユタカ君が初めてだよ!」 「本当に?」 「うん。だって、ユタカ君優しい人だなあ、って思ったから。初めて会ったのに、元彼の愚痴聞いてくれたり、久しぶりに男の人と話して楽しかったから、、、」 なるほど。美容部員だけあって、男日照りは本当のようです。 取りあえず部屋の中に入り、電気をつけさせました。 「ねえ、お茶入れるからさ。ちょっと待っててよ。」 「お茶なんかいいからさ、さっきの話、続き答えてよ。」 「続きって?」 「なんで部屋に入れたかって話」 「だから言ったじゃん。ユタカ君優しそうだからって」 「いくら優しい男でも、変なことされそう、とか思わない?」 典子は少し黙ってから、 「ん、、 や、ユタカ君になら、変なこと、されても、いいかなって、、」 「そう? じゃ、遠慮なく変なことするよ!」 そう言って僕は彼女をベッドに突き倒しました。 「キャッ! ちょっと! やだ、、、んっ!」 引き続きディープキスをしながら、胸を揉みしだきます。 相当Mっ気がありそうだったので、強引路線で行くことにしました。 ブラウスのボタンをひとつずつ外しながら、首筋へと舌を這わせると、 「ちょっ、、 待って、、、まだシャワー浴びてな、、、それに、電気」 「シャワー? それじゃ典子の味がわかんないし、暗くちゃよく見えないだろ?」 「恥ずかしい、、、」 と言って典子は顔を隠しましたが、そんなことにはお構いなく、ブラウスをはだけさせ、ブラをあらわにしたあと、デニムパンツのボタンを外し、下にも手を突っ込んでみました。案の定ヌレヌレだったので 「ちょっ、すごいヌレてるじゃん!」 「だってぇ、、、」 そしてブラを外すと、ピンク色のキレイな乳首がピンコ立ち! 「下もヌレヌレで、乳首も固いし、相当やらしいね!」 それからは手マンでしばらくアンアン言わせました。 かなりのMで相当感度もいいことから、僕のペニスもピンコ立ち! そろそろ挿れたくなったので、パンツ一丁で彼女の上に跨がりました。 そして、 「ねえ、見て。オレのがどうなってるか、触ってたしかめてごらん」 「うわ、すっごい。大きい、、、」 「典子さんの知ってる何番目ぐらいに?」 「ううん、、全然、1番だよ」 「じゃあ、何本知ってるの?」 すると典子は恥ずかしそうに、 「さ、三本、、、」 奥手そうだとは思ったものの、その経験人数と、恥ずかしそうな典子の顔に堪らなくなった僕は 「よし、じゃあ四本目を挿れてあげるよ。典子さん、足開いて。自分で太もも抱えて!」 と命令し、僕の18サンチ砲を装填! 「ああっ! 痛いっ!」 「痛いの? 気持ちいいの? どっち?」 「痛、、痛気持ちいいよっ!」 それを聞いた僕は遠慮なくピストンをペースアップ! 「あっ! あっ! んっ! すごいっ! 大きい、、、 んっー、、 なにこれ、、、!」 「んっ、すごいよ、典子さんの中も相当締まってる、、、、」 「だって、しばらく、エッチしてなかったから、、、」 「なんか、処女みたい、、」 「ほんと? 気持ちいい?」 「うん、すっごく、、、」 しばらく正常位で突いた後、そろそろ僕がイキそうになったので、イク場所を聞いてみました。 この時はまだ、中で出すつもりは無かったんですが、、、 「ね、どこに出す?」 「ん、、 どこって、、」 「僕の精子をね、どこに出したらいい?」 「な、、 中で」 「え? 中? 中出ししていいの?」 「うん、、いいよ」 ラッキー! 安全日かどうか知りませんが、所詮別件の女。 ややこしくなれば切ればいいだけのことです。 それでは遠慮なく、、、 「も、もう出そう、、」 「出して! 中で出してぇっ!」 「本当にいいの?」 「いいよっ! 典子の中で出して!」 「わかった、、 出すよ! あ! 出る! 出るっ!」 ビクン! ビクン! ビクン! 僕がイッたのと同時に彼女も逝ったのか、しばらく彼女の上に重なったまま、余韻を楽しみました。 5分ほどして抜いて見ると、白い精液がだらだらと垂れてきます。 「ねえ、ほんとに中に出して大丈夫だったの?」 「うん、たぶん。もうすぐ生理来るし。それに、こんなにおっきいの、外で出すなんてもったいないじゃん、、」 この後、典子の部屋で朝まで5発、色んな体位で楽しみました。 仕事で別件を取った女は典子が初めてではないのですが、一番長く続いた女なので、今後も彼女のことをいろいろ書いてみたいと思います。 ひとまず、僕の中出しベッケンバウアー報告はここで終わります。 長文読んでいただき、ありがとうございました。 |
| ■ バーのママに中出し |
| 投稿No. | : 2936 |
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| 名前 | : てつ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2006/8/25 |
| 十年ほど前の事である。 東京T市にテーブル席二つとカウンター席の小さなバーがあった。 当時、勤めていた会社の事務所が近くだったので、上司といっしょに開拓して以来、通うようになった。 バーには私より六才年上のママが一人で仕切っていた。 ママは特別美人ではなかったが、ぽっちゃりした気さくな女性で、言い寄る男も多かった。 子どもは男の子と女の子の二人、旦那とは何年か前に死別していた。 特に意識したわけではなかったが、ある日、店が終わった後、階段でキスしてから親密になった。 その後、ママの店が終わって別の店で飲んでから、ホテルへ行った。 最初からゴムは使わなかったが、中出しというわけでもなかった。 日曜日にしらふで会った時など、三十分以上結合したままで、ママに驚かれた事もあったし、口内発射も何度もしていた。 初めてママに中出ししたのは、ママもゴムが嫌いと言っていたので、中に出していいか聞いてみると、彼女はベッドからホテルの天井を見上げながら、指を折って計算をした後、今日ならいいわよと言うので、おもいっきりママの中に射精した。 その後もSEXするたびに、中出ししていいか聞くと、ママは指を折り、たいてい中出ししていた。 一度だけ、中に出さないで、口に出してと言われたが、そのまま生で中出ししてしまった事があったが、妊娠はしなかったようだ。 ところで、ママはなぜか下は脱いでも、上は絶対に脱がなかった。 つまり、ママの乳房を最後まで見る事はなかったのだ。 胸に傷があったのか、はたまた刺青でもあったのか。 その謎は未だにわからない。 さて、同時期、地方の人妻とも関係を持っていて、こちらは孕ませてしまったのだが、その話は次回。 |
| ■ 義理の妹に |
| 投稿No. | : 2935 |
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| 名前 | : おにいさん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/8/24 |
| 再婚なので妻は15歳下。 元モデルでスタイル抜群の美人です。 でも、その妹はもっと美人。 数年前から、自分が経営している会社に就職させて、毎日のように顔を合わせるようになりました。 姉が派手な業界にいたせいか、妹は容姿に似合わず、とても真面目で純粋な子です。 当然、いろいろなことを相談されたりもするようになって、深く付き合うようになり、ますます美しくて優しい妹を愛するようになりましたが、男女の関係になることは全くありませんでした。 それがある時、私が仕事でとても辛いことがあったので、彼女はお酒は一切飲めないのですが、ほんの少しだけ付き合ってくれることになり、仕事が終わって従業員が帰った後に、事務所で一緒に飲んだ時、ついに私の理性が消えうせたのです。 普段は決して言うことのない仕事のグチと悔しさを話しているうちに、ふと彼女を見ると、明らかに酔いがまわって目がうつろになり、フラフラとイスから倒れそうになっていました。 とっさに抱きかかえ、妹の美しい顔を間近に見た時、おもわずキスしてしまったのです。 でも、彼女は拒否しませんでした。 舌を入れ、もう一度ゆっくりキスをしているうちに、彼女の意識が無くなっていくのを感じました。 私も酔いがまわっていたのでしょう。 いけないことを考えてしまいました。 そして、その考えを実行しなくては気がすまない衝動にかられたのです。 妹をソファに寝かせると、すぐにデスクに常備している出張用の薬箱から、睡眠導入剤を取り出し、再び彼女の体を起こして、それをお酒と一緒に飲ませてしまったのです。 20分後、私は愛する妹の姿をデジカメで撮影し始めました。 徐々に服を脱がせていきながら、その美しい寝姿を、美しい体を、どんどん撮影していきました。 やがて全てをはだけさせると、脚を大きく開かせ、花びらを彼女の手で開かせて、撮影しました。 その後は、何度も何度もキスをして、胸や体、そして花びらを愛撫しました。 やがて妹の奥から密が溢れ出し、充分に濡れたところで、私はついに愛する妹の中に挿入しました。 熟睡している妹の膣は締め付けが全くゆるく、一気に奥まで突き刺すことができました。 後は、結合部分や、犯されている妹の表情、全身、を何枚も何枚も撮影しながら、突き続けました。 美しい妹の寝顔や体、妹の膣の感触、そして何より、犯していることの罪深さがより一層の快感をもたらし、ついに数分後、それは絶頂をむかえました。 私は即座に引き抜き、妹の美しい顔にブチまけました。 白い液体は、ドロリと彼女の頬から口唇に流れたところで止まりました。 ふうーっと一息つき、精液に汚された妹の顔を撮影しながら眺めていると、私のモノは再び固くなってきたので、そのまま妹の膣に再挿入し腰を動かしました。 そうです。もう、次にどこへ出すのかは決まっています。 妹の汚れた寝顔を見ながらそのことを思うと、深い快楽に襲われ、腰を動かしながらも何度も微妙に液が漏れ出している感覚を覚えましたが、そのまま突き続けました。 そして、とうとうこらえきれなくなった快感を、妹の一番深いところに注ぎ込んでしまいました。 脈打つ感覚と同時に注ぎ込まれる精液。 しばらくその快感にひたった後、抜き取ると、私は膣に向かってデジカメを構えました。 そして、液が妹の奥から流れ出てくると、その姿を、愛する妹の汚れきった姿を撮影し続けました。 その後は時間をかけて丁寧に精液を拭き取り、服を着せ、抱きかかえて車に乗せて、家まで送ったのですが、途中、信号で止まる度に、私は妹の口唇にキスをしました。 翌日、何事もなかったかのように仕事をしたのですが、帰りに車で家へ送る途中、妹は小さな声で言いました。 「昨日、私、お兄さんとキスしちゃいましたよね?」 私が 「うん、キスしちゃったね」 と答えると、妹は 「あれ、忘れてくださいね」 と囁きました。 それ以降のことは、何も記憶にないそうです。 それから2ヶ月経ちましたが、私は毎日のように、会社のPCで妹の写真を眺めています。 そして、我が社のトイレの汚物入れは、ずっと空のままです。 私の精子が妹の卵子と合体したのなら、それはそれで素敵な気分です。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.14 |
| 投稿No. | : 2934 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/8/24 |
| 【投稿No.: 2926の続き】 自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」に昨夜、陵辱拘束ソープ中出ししてまいりました。 このところ、「よう子」「A子」などのタイトルから外れる女との交わりを書いてきましたが、今回は女房・R子の二人との交わりについて書きたいと思います。 女房が予定より1日早く実家から戻ったのが、19日(土)でした。 今夜はR子に中出ししてやろうと言う思惑が見事に崩れて、自宅にて寛いでいた。 3時過ぎに女房と娘がご帰還・・・ 「あなた、ごめんね・・・家空けちゃって・・・不自由したよね。今夜は美味しいモノでも食べに行こうね」 「気にすんなよ」 「いつも助かるよ。あなたがいて・・・」 女房は何の疑いも無い・・・鈍感って訳ではないが、完全に自分を信じきっている。 自分は女房がいない時によう子にとR子に散々中出ししている・・・そんな自分を疑いもしない女房に罪悪感を感じるが、今夜抱いてやろうと決めた。 何せ退院してから女房を1度も抱いて無いのだから・・・。 娘の手前、家にいる女房に『今夜大丈夫?』とメールし、返事を待つ・・・ 『たくさんしてね^^恥ずかしい・・・』と返ってきた。 家族3人で夜、食事に出掛けた。 「やっぱり3人で食べると美味しいね」と娘・・・嬉しい事を言ってくれるじゃねぇか・・・ 自分の子ながら、よく出来た娘だ・・・。 食事から帰ると娘は疲れたのか、風呂に入って寝てしまった。 これでいつでも女房と出来る・・・と考えていると 「あなた、お風呂一緒にどう?」 とお誘いが・・・希望に答えねばなるまい・・・ 2人で入って背中を流してもらった・・・ 「でも、良かったね。お腹に傷残っちゃったけど、大事にならなくて・・・心配したんだよ」 「悪かったなぁ迷惑掛けて」 「来年の夏休みはどっか行こうね」 「そうだな・・・今年はお前の実家にしか行けなかったし、来年は2泊ぐらいでTDRでもどう?」 「ホントにぃ?いいね^^」 そんな会話が風呂で続き・・・ 「あなた、ちょっと立って・・・」 「?」 「ここに立って」 立ってみる・・・ 女房が丁寧にチンポを洗い始めた・・・ 優しい手の動きに半勃起だ・・・ 「気持ちいい?」 「あ〜いいよ。続けてよ」 上目遣いの女房がエロく見えた。 泡を流すと当然のようにフェラ・・・今夜は初めから激しい! ジュボッ・ジュボッという音が風呂中に響き渡る・・・完全勃起だ・・・ 「あなた、ずっとしてないから凄く硬い・・・恥ずかしいけど、欲しいの・・・いい?」 ここでの生挿入をご所望のようだ・・・ 立ちバックの形でオマンコを弄ってみる・・・ 凄いグジュグジュだ・・・ 「どうしたんだ?凄いじゃねえか!あ〜指が吸い込まれる!あらら・・・凄くいやらしいな・・・」 「あっ!うっ!あなた、それ以上は恥ずかしい・・・見ないで・・・」 「欲しいか?」 「・・・」 「ほら、ちゃんと言わなきゃ」 「あなた欲しいの・・・恥ずかしい・・・」 立ちバックから生挿入開始! 濡れがイイ! 良すぎてすんごい音がする・・・ ピチャッ・クチュッそこへ女房のヒップと自分の股間がピストンの度、当たってパンパンと音がする。 「あなた〜激しい!もっとぉ!」 凄い乱れようだ・・・こんなのは久しぶりだ・・・ いつもは受身が殆どの女房だが、自分でも腰を動かしている・・・ 余程、欲しかったんだろう・・・ バストを後ろからワシ掴みにして、激高速ピストンで突きまくる! 「あなたっ!イイっ!私、欲しかったの!もっと!」 これでもかと喰らわした 「あなたっ!あなたっ!私・・・ダメっ!イッちゃう!あなたもきて!」 「じゃ、一緒にな」 「うん!私、イクゥ!」 ドクンドクンとチンポが脈打って膣内射精完了! 久しぶりに女房に中出し・・・チンポを抜くとポタポタと精子が垂れてきた。 ぐったりする女房を抱えて湯船へ・・・ 「あなた、気持ち良かった?私、凄く良くて・・・最後いやらしい事しちゃった・・・」 「良かったよ・・・お前もあんな事するんだなぁ」 「私もよく判らないけど、気が付いたら動かしてたの・・・」 「さあ、出よう!次はベッドでな」 「大丈夫なの?」 「1回ぐらいじゃ足りないだろう?」 「うん・・・何かドキドキするね」 ベッドで2回戦目・・・ とにかく女房を何度もイカせる事にした・・・ 指・口・舌を全部使って女房を愛撫しまくった・・・ ベッドで3回のオーガを迎えた女房はうっとりとした表情・・・ 「もう少し続けようか?」 「もう感じすぎ・・・こんどはあなたの番ね」 しつこくフェラしてもらう・・・ 途中、69になって女房のオマンコを吸いながらフェラを堪能・・・ 愛液は留まる事を知らず流れ出て、自分もガマン汁を出しまくって射精寸前まできた。 「あなた、そろそろ来て・・・」 屈曲位で生挿入! ピストンすると 「あなたっ!私イキそう!あなた、キスしながら・・・ねっ」 ディープキスしながら2人でオーガを迎えた・・・。 「あなた、とっても良かった・・・私、何度もイッちゃった・・・久しぶりの私ってどうだった?」 「相変わらず良かったよ・・・でもいつも心配するけど、妊娠・・・」 「その事なら心配ないかも・・・」 「何で?」 「あなたが入院してる時、産婦人科で診察してもらったら、私って妊娠し難いみたい・・・受精しても着床し難いんだって。だから大丈夫だと思うよ」 「そうか・・・っていうか○○(娘)はよく出来たなぁ。そう言えば、お前何回か入院したもんな。妊娠中・・・」 「そう・・・出血したりしたからね。あの子は頑張ったのよ」 「産まれてくれてありがたいよな」 「そうだね^^」 別の顔は鬼畜だが、普段はいい夫・いいパパを演じている・・・ そんな話でその夜は更けた・・・。 ちょっと話は反れるが、盆明けによう子から連絡があった。 「Y君、この前ありがとう!」 「いやいや・・・」 「奥さん帰ってきたんでしょ?」 「あ〜」 「で、してあげた?」 「何でそこ行くかなぁ話が・・・(笑)」 「あたしばっか悪いしね^^」 「そんなのは心配すんなよ。ちゃんとやっとくし・・・」 「ならいいけど」 「よう子、また頼みあんだけど・・・」 「何っ?またカツ丼?」 「ちが〜よ!絵のモデル頼めないか?」 「あたしが?」 「そう!俺が描きたいんだ。ダメかぁ?」 「ヌードとか言わないよね?(笑)」 「っていうか、初めてモデル頼んだ時も同じこと言ってたぞ(笑)」 「だっけ?」 「脱ぎたいって言うなら話は別だけど^^」 「衰えてるからやだ^^」 「お前、ホントは脱ぎたいだろっ!」 「Y君、あたし脱がして描いてるうちに押し倒そうって考えてるでしょっ!^^」 「バレたか^^」 「そんなのダメぇ・・・」 「マジでモデルはお願いしたいんだけど・・・」 「ホントに?」 「勿論、着衣でお願いしたい。ダメか?」 「いいよ^^で、いつ頃?」 「今度の土曜」 「休みだからOKだよ!」 「悪いな・・・」 「モデル料たくさん払ってよ^^」 そんなでよう子にモデルを頼んだ。 急に思い始めた事だが、よう子に逢うようになってから『この女を描いてみたい』っていう願望が芽生えた。 よう子と2人でいると、その空間がたまらなく好きだし、昔にタイムスリップしたみたいで、自分が絵に打ち込んでいた頃を思い出す・・・ そんな訳で週末よう子のマンションへお邪魔することにした。 いつも前置き長くて申し訳ありません。 昨日の昼にR子にメールした・・・「今夜風呂&お前の大好きな事」 即、返信・・・「やっと逢えますね・・・お待ちしています」 定時で仕事を終え、レンタルBOXから拘束グッツと先日の温泉ハメ撮りのDVDを持って、R子のアパートへ向かう・・・ さて、今夜はさぞかし乱れるであろうR子にどんなプレイをさせるか思案する・・・ アパート着・・・ 鍵を開けて入る・・・ 頬を紅潮させたR子・・・ Tシャツとマイクロミニという出で立ちでお出迎え・・・ 既にプレイは始まっている。 「お帰りなさい・・・Yさんにやっと逢えました・・・ソファーに掛けて下さい」 ネクタイを外し、ワイシャツとパンツを脱がしてもらう・・・ 「R子、脱げよ」 「はい・・・」 R子が脱ぐとヌーブラとかなり際どいパンティ・・・ ヌーブラだけ外させる・・・ プルンとこぼれ落ちるFカップのバスト・・・ 乳首が既に勃起している・・・ 洗ってないチンポを咥えさせた 「Yさん、おフェラの練習しました。どうですか・・・?」 上目遣いでしゃぶるR子・・・ 最初は舌をチンポ全体に這わせ、勃起したら完全に咥え込むディープスロート! 「もっともっといやらしく!」 「はい・・・」 ジュボボボボ・ジュルルルルと音を出し、舌を亀頭の周りで回転させながらしゃぶりつくR子・・・ 相変わらずフェラ時は手を使わない・・・ R子の唇や頭の動きが早くなる。 「ジュル!ジュル!ジュル!Yさん、どうですか・・・?」 「もっとヤレ!」 その時、自分の手元にR子お手製バイブが・・・ 「R子、パンティずらせ!これオマンコに挿れてやるぞ!」 何も言わずパンティをずらすR子・・・ 柄付きバイブを一気に挿入! すんなり入っていく・・・ かなり濡らしていたと思われ・・・いきなり激しく動かしてみた。 「あうっ!あうっ!うぐっ!Yさん、いきなり激しくされると・・・ジュボ!ジュル!」 「何か拙いのか!」 「いえ・・・すぐイッてしまいます・・・イイっ!Yさん、イイです・・・」 「口が遊んでるぞ!」 「ごめんなさい・・・チュパ!チュパ!あっ!出ちゃう〜!」 ジャ〜っと大量潮吹きで1回目のオーガ。 「R子、ソープはお前がイクためにやってんじゃないぞ!判ってんの?」 「ごめんなさい・・・今度は我慢してしゃぶり続けます・・・」 高速フェラを十分に堪能してベッドに・・・ 「Yさん、R子が上になります」 対面騎乗位で生挿入開始! R子の絶妙な腰の動きに射精感・・・ 背面騎乗位に移行・・・ R子のオマンコにチンポが出し入れされるのが、丸見えでかなりエロい。 背面究極騎乗位へ・・・ オマンコをチンポに叩きつけるようなシゴキ方・・・ 「はっ!はっ!Yさん、R子我慢してます・・・R子のオマンコどうですか・・・?」 「続けろ!」 射精感が沸き上がってきた・・・ バックにしてR子の両手を持って激高速ピストン! ゴツゴツと奥に当たる度、膣がキュッキュッと締まる・・・というか締め付けてる。 「Yさん、R子我慢出来ません・・・イッていいですか・・・?あっ!あっ!イクっ!イクっ!イクゥ!!!」 その瞬間、ボタボタっと潮が溢れてR子2度目のオーガ・・・ 「Yさん、ごめんなさい・・・いつでもいいですから精子ブチまけて下さい・・・オマンコで受け止めます」 「受け止めろ!R子!」 ドピュ・ドピュっとR子の最深部に発射した・・・ 本日1回目の膣内射精完了となった。 ドサっと倒れたR子は、オマンコから溢れた精子を手ですくって舐めていた 「こうしてYさんの精子を舐めて飲みたい・・・」 何を考えているのか、理解に苦しむ・・・ソープ嬢でもなかなかやらない・・・ 従順さ・淫乱さがまた増したようだ。 従順さではよう子も惹けをとらないが、R子はまず拒まない・・・ よう子は最初は拒むが、最終的に受け入れてくれる・・・どちらも手放し難い。 「Yさん、マットへ来て下さい・・・」 ローションマットプレイの始まりだ・・・DVD観て練習をしていたのか、テクが上がっている。 もうこれは完璧なソープ嬢! 何をしていてもチンポは咥えているか、掴んでいて離さない・・・ 脚の指1本1本を丁寧に舐め、片手で手コキしている・・・ なかなかこんなプレイにはお目にかかれない。 R子の潜在能力と学習能力には自分も舌を巻く・・・ うつ伏せにさせられて、アナル舐め・・・ 舌がドリルみたいにアナルを刺激されイキそうになる。 グッと射精感をこらえるのも必死・・・ 「Yさん、挿れますね・・・」 対面騎乗位で生挿入開始! ローションだらけなんで完全にR子にお任せする・・・ 「Yさん、R子はもう2回イッてるから・・・あっ!あっ!イイ・・・我慢しないでオマンコに出して・・・」 お言葉に甘えてそうさせてもらう・・・ ドクンドクンと本日2度目の膣内射精完了と相成った・・・。 暫し、R子のオマンコの中を感じて、風呂でローションを落とす・・・ ローションを落とすとすぐに 「Yさん、しゃぶってもいいですか・・・?」 としゃぶり始めるR子・・・ 今日はバイを飲んでないし、チンポの回復が思わしくない・・・ 「ごめんなさい・・・R子が下手なんですね・・・Yさん、元気に出来なくて・・・」 「R子、お前の大好きなのやってやるよ」 「はい・・・」 「まず、ディルフルカン飲めよ!」 「あれは・・・飲んでしまうと・・・」 「何言ってんだ?」 「飲みます・・・」 飲むR子・・・。 利いてくるまでまずは、両手を後ろ手に拘束・・・M字開脚にして拘束・・・これで出来上がり! 陵辱R子ダルマ! 既にオマンコからは大量の愛液が流れ出して、滴っている・・・ 軽く指マンで遊んでみる。 「Yさん、もっと深く・・・お願いします・・・」 「お前の意思は聞いてない!」 「ごめんなさい・・・」 指を抜いてクリを摘む・・・ 「ヒーーーッ!とれちゃう!クリがとれちゃう!ヒーーーッ!」 クリを摘みまくってクリが腫れてというか、クリがピン勃ち!膣へ指マン・・・ 「あうっ!あうっ!Yさん、イイっ!」 Gスポットを刺激すると 「イグっ!イグっ!R子イグゥゥゥ!」 とピシューっと潮吹きオーガ・・・本日3回目! 「相変わらずいやらしいオマンコだな。こんなに噴出しやがって」 「ごめんなさい・・・」 「今度はお前の作ったバイブで責めてやるよ」 四つん這いにしてアナルをローターで刺激しながらR子お手製バイブC(細くて激長)をブチ込む! 「うっわーーーっ!凄い!凄い!Yさん、これ感じすぎます・・・それ以上は・・・」 「お前が作ったんだ!お前がイキやすく作ってんだろっ?」 お構いなしにオマンコに入れて、跳ね返すトコまでブチ込んで、超高速で力強くピストン! 「激しい!激しい!ダメっ!ダメっ!そんなに入りません・・・あうっ!あうっ!」 アナルも既に緩んでおり、ローターが入りそう・・・ チュルンとアナルに入ってしまう・・・ ローター振動とバイブの動きにR子は半狂乱! 一際、喘ぎ声がカン高くなり 「Yさん、イクっ!イクっ!R子、イクっ!イクゥゥゥゥ!!!」 ボタボタと潮が流れ落ちてR子4回目のオーガ・・・。 ぐったりしたR子・・・ 「おい!まだ終わりじゃね〜ぞ!」 「はい・・・」 「今度はもっと恥ずかしい格好でやってやるよ」 「えっ?」 マングリ返しにR子をする・・・ 「Yさん、ごめんなさい・・・この体勢は・・・」 「文句言うな!」 マングリ返しの状態で真上からバイブを最深部までブチ込んで激しい上下運動! バイブを持ち上げる度、愛液が糸をひいて溢れてくる・・・ 「R子、口が空いてるぞ!」 「しゃぶります・・・」 R子の口にチンポをブチ込んだ! 舐める事はできるが、ジュッポジュッポと出来ない・・・ 「R子、チンポに舌絡めろ!」 舌絡めた状態で口内へ強制ピストン! 「うぐっ!うぐっ!うぐっ!」 R子は声にならない喘ぎ声を発し、愛液垂れ流しで超淫乱ドM女になりつつ、完全肉便器! 何でも受け入れ、何でも言う事を聞く・・・まさに自分の『理想』だ・・・。 ここでセットしておいたハメ撮りDVDを再生・・・ 「R子、お前のいやらしい姿だ!観てみろ!」 DVD観ながらR子は声にならない声で潮吹きオーガ・・・本日5度目なり・・・。 今日はまだ失神していない。 免疫が出来て多少の事では失神しないのか・・・。 さてチンポは完全回復・・・とりあえず拘束を取っ払う・・・ 「R子、どうされたい?」 「Yさんのチンポでイカせて下さい・・・」 両手を手錠でベッドに固定して、屈曲位で生挿入開始! 両足を抱えてオマンコに真上からチンポをブチ込む! 「おうっ!おうっ!Yさん、もっと生チンポ下さい・・・うぁ〜ん!うぁ〜ん!もうR子溶けちゃう!オマンコ溶けちゃう!R子死んじゃう!死んじゃう!」 と大絶叫!オマンコの締まりが上がってきてグイグイ締め付ける・・・ 奥にゴツンゴツンと当たるとギュギュっと締まる・・・ DVDのR子の喘ぎ声と、リアルタイムで出てる喘ぎ声が、ハモッて変な感覚に捉われて射精感を感じ始めた・・・ 「Yさん、中に・・・奥に・・・精子・・・たくさん・・・出して・・・下さい・・・R子に出して下さい・・・妊娠したい・・・」 妊娠って言葉に、もしかしてピル飲んでないのか・・・という疑問が沸いたが、その時は遅く3度目の膣内射精&R子6度目のオーガだった。 軽い失神状態からR子が回復・・・ 「ごめんなさい・・・気を失ってしまって・・・Yさん、久しぶりのR子のSEXどうでしたか・・・?R子、Yさんに滅茶苦茶にされて感じ過ぎてしまって・・・」 「R子、今夜のお前のSEXは良かったぞ!これからも俺を受け入れ続けられるか?」 「はい・・・R子はYさんを受け入れ続けて、愛し続けています・・・R子はどんな事でもYさんが言う事なら・・・受け入れます・・・次はいつ逢えますか・・・?」 「また連絡する。次は、夜の浜辺で野外SEXでもするか?」 「野外ですか・・・R子、たくさんイッてしまいそう・・・誰が見られても構わないです・・・Yさんに愛されるのなら・・・」 てな訳でR子のアパートを後にした・・・。 次はR子とのSEX ON THE BEACHか、よう子の恥じらい中出しSEXが書けると思います。 ただ、暫くはR子に中出ししないようにしようと思う。 チンポを与えない事によってR子の自分とのSEXに対する依存度が増すからです。 その時の快感は言い表せないほどなので・・・しかし、今回のR子は凄かった・・・。 そんなで今度の土曜が楽しみだ・・・よう子とは必ず中出しSEXに及ぶと思う。 よう子の『従順さ』に磨きを掛けてみたいと思います。 |
| ■ チャットで知り合った子と |
| 投稿No. | : 2933 |
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| 名前 | : ゆうじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/8/23 |
| つい先日、チャットで知り合った子に中出ししてきたので、報告します。 会社を平日お休みし、暇だったのでチャットをしていたところ、大阪のとっても甘えんぼな女の子と出会うことに成功しました。 その後、1ヶ月ぐらいメールを続け、電話を2度ほどした後で、俺の大阪出張をきっかけに、会うことになりました。 俺が大阪のとある駅で降りると、約束通りに迎えにきてくれ、その子の車でラブホへ直行。 メールで おでぶ と言っていたけど、会ってみたら本当にその通り。 でも、服の上からでもわかるぐらいの巨乳。 おっぱいの大きさに、あまりこだわりの無い俺でも、目は自然にそこに行ってしまいます。 部屋に入った後、少しソファーでお話して、話の切れ間にキスをしました。 舌がすっごくやわらかく、フェラは絶品であることが期待できました。 長いキスの後、胸に舌を這わせると、ピクピクと体が反応。 かなり感じやすいようです。 洋服の上から胸を触ると、そこでもピクピク。 服を脱がせ、乳首をなめると、大声をあげて感じ始めました。 初めて会ってからわずか20分ほどなのに、上半身はすでに裸です。 いつもならここから抱っこしてベットに行くのですが、さすがにこの子は無理と思い、抱きしめながら立たせて、ベットへ連れて いきました。 ベットに入るなり、まずはジーンズを脱がせて、パンティ1枚の姿にしました。 パンティは、中央にすでにシミがあり、濡れているのが手にとるようにわかりました。 胸を散々もてあそんだあと、手を下へ持っていくと、やはりそこは濡れ濡れです。 クリに触れた瞬間に、「は あ あ」という声。 相当敏感なので、まずはクリでいかせてあげることにしました。 クリを右手でいじりながら、耳元で言葉攻め。 「ほら もうこんなに濡れてる」 「ここ 弱いんでしょ」 「一人エッチの時もここを触っているのかな」 「この音 誰の音?」 とかです。 言葉攻めされるたびに、あそこはどんどんあふれていき、体をピーンと伸ばした同時にいったようです。 これでまずは一度目。 次は、中に指を入れます。 こやつは、中も相当に感じるらしく、指でぐちょぐちょにかき回してあげると、1分とたたずにいってしまいました。 面白がって、そのままいってもとめないでしていると、連続でいってしまい、たった10分ほどで7回ほどいったでしょうか。 感じている時の声が、すっごくかわいい声だったので、なるべく体と顔を見ないようにしながら、指を動かし続けました。 そうしているうちに、 「もうだめ」「いきすぎておかしくなりそう」 と言っていたきたので、 「じゃぁこれはいらない?」 と、顔の目の前にちんちんを出してやると、 「ううん これが欲しい。。」 というので、 「いれる前にすることあるよね?」 と言うと、黙って舐めてきました。 やわらかい舌でぺろぺろされ、フェラは誰に鍛えられたのか、絶品でした。 あぶなくいきそうになったので、ここは我慢です。 そして、お口からちんちんを抜き、また指マンの開始です。 なぜここで指マンかと言うと、生で入れるためです。 指ではすでにいきすぎるほどいっているので、本物が欲しいはず。 そうすると、自然に「指じゃなく おちんちんちょうだい」となるのです。 しかもフェラでぐちゅぐちゅになったおちんちんですから、すんなり入るんです。 案の定彼女の口からは「おちんちん頂戴」の声が。 しょうがないなぁという態度をしながら、そのまま生で入れました。 拒否反応は無く、むしろ喜んでいるようです。 指でしている時から思っていたけど、彼女のここはものすごく狭い。 ちんちんがヨダレで濡れていなかったら、すんなり入ることは無かったと思います。 奥まで入れてそのままで居ると 「いっぱい突いて」 とのこと。 言われた通りに、激しく突いてやると、1分ともたずにいってしまいました。 そのまま突き続け、耳元で 「狂わせてあげる」 と言うと、彼女の体に鳥肌がたつのがわかりました。 かなりのMです。 これを確認した俺は 「ほら 言ってごらん 私を狂わせてって言ってごらん」 と言うと、あえぎ声に混じりながら、大きな声で 「狂わせて」 と絶叫してました。 クリを触りながら、中を色々な角度から突き続け、 「あ だめ あたってる。。。そこ すっごくいい」とか 「クリはだめ だめ。。またいく〜」とか 「おちんちんすっごく大きい 硬くてすごいの。。」とか 「だめだめだめ〜 もういきすぎてだめ〜」 とか言いながら、何度いったかわからないぐらいに、いっていました。 俺にも射精感が襲ってきたので、 「そろそろいってもいいかな?」 と聞くと、 「いって。。一緒にいきたい。。」 と言うので、ピストンのスピードを速めました。 そろそろいくと言う時に、 「どこに出して欲しいか言ってごらん」 と聞くと、 「わかんない。。好きなところに出して」 と言うので、 「中でいくよ」と 言いました。 さすがに拒否反応があり、 「できたら困る」とか 「子供ができちゃうからダメ」 とか言ってたけど、 「本当は中に出して欲しいでしょ 俺のものを受け入れたいんでしょ?」 と聞くと、素直に うん とうなずきました。 「中に出してって言ってごらん」 と言うと、少しためらいながら、 「中に。。。中に頂戴」 と言ってきました。 「声が小さくて聞こえないから、抜いちゃうかな」 と言うと、大きな声で、 「中に出して。。私の中に出して〜〜〜〜〜〜」 と叫んできました。 「じゃ いくよ」 の声と共に、スピードをさらにあげ、彼女も 「いく いく いく」 と連呼している中で、彼女の一番奥に発射しました。 どくどくと熱いものが放出されるたびに、彼女の体がぴくぴくしていました。 「ぴくぴくしてるよ」 と言うと、 「すっごいの。。熱くて。。また感じちゃう」 と言うので、 「ここで動かしたらどうなるかな?」 と言いながら、まだ小さくなってない息子を動かすと、数度突いただけで、さらにいってしまいました。 しばらくつながったままで居たけど、その後抜いたらドロっと出てきました。 腕枕をしながら会話していると、 「こんなにすごいエッチは初めて」とか、 「旦那ともゴム付きなのに、生で入れられたら感じすぎて、どうしようもなかった」とか、 「あなたのはすっごく大きくて硬い。。こんなにいいのは初めて」 など、うれしくなるようなことをたくさん言っていました。 その後、彼女と俺はシャワーを浴びて別れましたが、さめた目で見ると、やはりおでぶ。 もういいかなと思い、その後は連絡をとっていません。 次の出張の時にでも、もう1回声かけて、面倒なメールと電話は抜きで、中出し専用女にしようかなと画策中です。 |
| ■ 現役美人巨乳ナースに中出し |
| 投稿No. | : 2932 |
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| 名前 | : 友哉 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2006/8/23 |
| とあるサイトで偶然知り合った某県の病院に勤務するH美。 いつも会うのはもちろんセックスするため。 子供が出来たら産む…というポリシーを持つH美とのセックスはもちろん生&中出しオンリー。 有名病院の美人で巨乳の現役ナースに生中出しできると想像しただけで毎日勃起が収まらない。 「私とエッチ(子作り)するまでは禁欲して…」 とお願いされていたので二週間前から射精はせずにH美とエッチした。 実はH美には結婚していないが子供がひとりいる。 まだ母乳もでるので、俺はエッチのたびに彼女の母乳をせがんだ。 もともとDの75あるH美の乳房は、母乳が溜まってパンパンになっていた。 「勤務中痛くてもずっと我慢してたの…もちろん、あなたのためよ」 こう言われて興奮しないのは男の恥。 俺は彼女の熟れた果実のようなふくよかな乳房に貪りつく。 かすかな喘ぎをあげる彼女。 構わず俺は彼女の母乳を吸い続けた。 ほのかに甘く、H美の匂いがする乳白色の液体を夢中で嚥下した。 本来ならば子供にのませるはずのものを、この俺が飲んでいる…と考えるだけでも俺のイチモツは硬くなった。 母乳を飲んだあと一時間ほど前戯をし、ゆっくりH美の中へ挿入した… 子供を産んでいるのにH美の膣は締りがとてつもなく、しかも肉ヒダが絶えず絡みつく。 これは名器に違いない。 H美は、妊娠確実の体位が好きなので、その体位のまま激しく突きまくった。 俺が 「もういきそうだ」 と俺が言うとH美は 「膣内に出して」 と甘えた声で言いながら俺の腰に自分の脚を絡めてきた。 そして俺は快感の絶頂を迎えH美の最深部に大量の精液を放った。 やはりセックスは生中出しに限る。 快感も精神的充足感も一番だ。 |
| ■ 隣の奥さんに |
| 投稿No. | : 2931 |
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| 名前 | : おばか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 36 | |
| 掲載日 | : 2006/8/22 |
| いつも見ています。 俺が高校2年の時の経験を書いてみようと思います。 当時、実家の隣に住むsさんの奥さんがとても綺麗でスタイルよく、引越し時に挨拶に来た時から、子供ながら惚れてしまった。 来る日も来る日も、よく夜に隣の家の庭に入りこみリビング内を覗いた。 PM10:30頃になると必ず奥さんは風呂に行き、20分くらいすると裸にバスタオル姿でリビングへ戻ってくる。 そしてパジャマに着替えるとき全裸を見ることができる。 庭は高い竹垣と木で前の家を遮っているので、庭に俺みたいに忍び入ってないと中は覗かれないので無防備のようだ。 ある日、うちの両親が夫婦旅行で出かけた。 すると隣の奥さんが夕方訪ねてきて、 「今夜ご飯はうちに食べにきていいわよ。ご両親、お出かけでしょ。よかったら、どうぞ。」 との事で、一応、遠慮したが、ご主人も遅いとの事だったので、お言葉に甘えて隣のお宅へと行った。 夕飯準備前にお茶して、おれの高校の話しなどを聞かれ、話しているうちに打ち解け初体験の話に持っていった。 そして奥さんが扇風機の調整に俺に対し、バックスタイルで操作している時、本能で後ろから襲いかかってしまった。 奥さんの胸を背後からワシ掴み、もう片手は両脚の間の秘部を掴んだ。 奥さんはビックリし、抵抗し、 「お願いだから冗談はやめて。」 と俺を説得したが、かまわず奥さんのTシャツを剥ぎ、パンティをずり降ろし、レイプしてしまった。 奥さんも全裸で、アソコに指入れで指マンで感じ始めたころから抵抗をやめ、涙と喘ぎ声を出していた。 そして俺の男根を挿入しようとすると、 「それだけは絶対ダメ。口でするから入れないで」 と叫んだが、生のまま挿入した。 俺も当時、経験は非常に少ないから、ものの2・3分で。。。。。奥さんの中に大量に出してしまった。 奥さんは泣きながら、秘部をティッシュでぬぐい、あそこから漏れ出す俺の精子を拭き取って家を追い出された。 その夜も庭からリビングを覗いていると、奥さんは、ひたすら泣いていた。 暫くたった、ある日のこと。 奥さんが、学校から帰り家に向かう途中で待っていて、声を掛けられ妊娠したことを告げられた。 俺は開き直り、 「それがどうしたのですか?sさん。おめでとうございます。 え?俺のせいですか?証拠も無しに?いつ俺が貴女を襲ったのか証拠見せてくださいよ。 あんあんと声だしたくせに。」 と言って撥ね退けた。 その後、隣のsさんの奥さんは失踪し、失踪から3ヶ月後、離婚となり、2人とも隣から消えた。 |
| ■ 妻は、実家帰省中 |
| 投稿No. | : 2930 |
|
| 名前 | : kj | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/8/22 |
| 妻は、実家に帰省中なので昨日セフレを家に呼びました。 セフレは、同じ会社の娘24歳。 その娘が入社して3ヶ月で関係を持ってしまいました。 仕事の話をしていくうちにHな話も盛り上がり、今度ホテル行こうか?と誘ったらOKでした。 その最初のHの初発射は、フェラ→顔射してしまいました。 もちろんその後は、お返しにたっぷり攻めてあげました。 彼女もしっかりしていて、必ずゴム付きHでした。 けど、昨日は違いました。 生理がもう来るそうで生H解禁でした。 やっぱ生は、最高ですね。 彼女の内壁を感じられ、接合部のグチョグチョ液がお互いの陰毛にたっぷりついてました。 生理が近いのでいつ大出血するか分からないので、布団の上ではなくフローリングの床でのHでしたが、枕をしてあげれば、腰がずれず密着度の高い挿入で楽しめましたよ。 みなさんもやってみては? さぁそろそろ発射です。 生HはOKでも中出しはNGかなと思ったら 「このままドクドク出して・・・。」 彼女はゴム中出しの時、膣内でチンポが射精時ドクドクとするのがとても大好きで、腹出しとかだと絶頂期にチンポが抜かれるが嫌なんだそうです。 自分は妻とのHは、いつも生H腹出しで時々顔まで飛び怒られましたが、その飛距離でそのHの盛り上がり度のバロメーターにするのが好きなのですが、中出しさせてくれるなら喜んでだしてあげます! さぁ本当にそろそろ発射です。中出しです! 「出すよ!出すよ!出るよ!」 「出して!出して!ドクドクいっぱい出して!」 正常位でおもいっきり抱きしめ、キスしながら出しました。 ドクドク出たのを彼女も感じたらしく満足したようです。 チンポを抜くとちょっと血が混ざったイチゴフルーチェみたいな精子が垂れてきました。 中出しビデオならそのまま観察ですが、家なのでティッシュでおさえました。 彼女は、中出しは初めてだそうで感じすぎて動けなくなってました。 中出しHは、お互いリスクが大きいので生理時以外のなんでもない時は、ゴム中出しです。 そのしっかりした彼女の考えは好きなので、それは守るようにしています。 このサイトで言うのもなんですが、中出しHは皆さんも気をつけてしましょうね。 時々のほうが興奮しますよ。 では、また・・・。 |
| ■ 強制妊娠は請願で!? |
| 投稿No. | : 2929 |
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| 名前 | : MIYU | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 27 | |
| 掲載日 | : 2006/8/21 |
| こんにちは♪神奈川県に住む27歳の人妻です。 実は私、今の旦那と結婚する前は別の男性の妻でした。 つまりバツイチです。 もともと私と今の旦那はおかしな関係でした。 21歳で前夫とできちゃった結婚した私は、その当時、前夫に内緒で多額の借金をしていました。 バイト程度で返済できる額ではなく、覚悟を決めて友達が働く風俗店に身を売る事にしました。 人妻専門のお店だったので、複雑な家庭事情を持った人から不倫のためのお小遣い稼ぎという人まで、様々な奥様方が働いていました。 このお店の一番の売りは風俗店では珍しい中出しOKというところで、名前も知らない男の人に子宮の中まで支配される分、給料はかなりのものでした。 その友達を始めたいていの奥様がピル必須で働いていましたが、私のような妊娠中の奥様は薬無しで働く事ができるため私にとってはとても助かりました。 若妻&妊婦マニアのお客様に可愛がってもらった私は、借金返済の給料がわずか半年でお小遣いに変わりました。 その時の常連さんの一人が今の旦那です。 初めて旦那に付いた時、彼は35歳にしてコンピュータ会社の社長でした。 奥さんとは3年前に別れ、その寂しさを癒すためお店に通っていました。 私はたった一度のSEXで彼の虜になりました。 特別テクニックがあるわけでもなく、プレイが特殊なわけでもありませんが、レイプさながらの激しいFUCKにドMの私は心を奪われました。 彼も私の体を気に入ってくれたので、友達のアドバイスを受け店長に内緒でプライベートでも関係を持つようになりました。 他の奥様方は、気に入ったお客様とはプライベートでも関係を持ちお小遣いを貰っていましたが、私はお金が発生しなくても彼に犯されたくて仕方ありませんでした。 プライベートでの彼のSEXは変態そのものでした。 コスプレ・ハメ撮りから始まり、おしっこを見ている所でさせられたり、内視鏡で子宮内部を観察されるようになりました。 子供が生まれた頃には完全に彼の奴隷となっていて、服従の証として陰毛を一本残らず剃られました。 そんな彼の行き過ぎた辱めが、私にとっては何よりの幸福でした。 そして、23歳の時、とうとう私は戸籍まで彼のものにさせられました。 ある日の夜、飲んだ帰りに彼とホテルに泊まり、酔った勢いで思い切った事をしました。 それまでの優しい彼とは一転、部屋に入るや否や連れ込まれてレイプされるかのように無理やり全裸にさせられました。 勃起液と名付けられた私の母乳をしゃぶり出し、射精用肉便器と名付けられた私のオマンコを激しく愛撫してきました。 こうなると奴隷の私は完全に彼のペースに飲み込まれ、そこからは強制的に淫語を言わされました。 「今度はあなたの子供のため、母乳を出せる体にして下さい」 「あなたのためのこのオマンコはいつでも妊娠覚悟です」 今思うと恥ずかしくて死にそうですが、この日の私は喜んでこんな事を言っていました。 そして、本当にこの言葉通りの体にさせられました。 出産後、プライベートでは避妊してくれた彼が、この日は生で入れてきました。 興奮した私も難なくこれを受け入れました。 そして、息を吸う余裕も無いほど激しく腰を振られました。 恥骨が粉々になりそうな中、私は彼に従いました。 「子宮の中まで染めて下さい…早く妊娠させて下さい…」 本当に妊娠させられるとも知らず、私は彼の言葉を復唱しました。 強制妊娠を必死に自分からお願いしていたのです。 あまりの激しさに気を失いかけた時、子宮の奥があったかくなりました。 人の妻でありながら、私は彼のものでした。 「妊娠覚悟なんで…すごく嬉しいです……」 無理やり中出しされたにも関わらず、無意識に彼に従い続けました。 「あと何回できる?」 「あなたが満足するまでできます…」 一発目が終わった後、こうやり取りするのが私たちのルールでした。 「いっぱいやって子供を作ろう。そして、籍を入れよう」 「………はい」 最後は私の意志で返事をしました。 旦那よりもこの変態男に惚れていました。 他の女の子が絶対に嫌うような男を私は旦那にしようと決めました。 急に私は幸せな気分になりました。 「早く妊娠させて下さい…たくさん産ませて下さい…」 これも私の意志でした。 彼はとても喜んでくれました。 「そのつもりだよ…」 そう言って再び激しいピストン地獄に落とされました。 この日から私達は子作りを目的としてSEXするようになりました。 そして2ヵ月後、あろうことか、旦那の目の前で悪阻をしてしまいました。 驚いた旦那は何も言わず家を飛び出し、妊娠検査薬を買って戻ってきました。 無理やり下半身を露わにすると、更に旦那は驚きました。 出産後、一度も私と関係を持っていない旦那は、私がパイパンである事を始めて知りました。 定期的に毛を剃られてたので、この日もツルツルでした。 交わらなかった私に自分の子供ができるはずがない… おそらく旦那はそう確信したと思います。 そして、無造作に妊娠検査をされました。 検査薬はしっかり妊娠を表しました。 その瞬間、私は頬を2回ビンタされ、膣口には指を突っ込まれ、右の乳房を潰れるほど握られました。 「誰の子供だ?」 「……実は私……不倫してて……」 「お前のようなクズは早く消えろ」 私は髪の毛を引っ張られ、オマンコ丸出しのまま外に放り出されました。 「明日の夕方、離婚届を取りに来い」 脱がされたズボンを私に放り投げなげて、旦那が言いました。 次の日、旦那の元に行くと判の押された離婚届がありました。 受け取る瞬間、旦那に床に張り倒されました。 馬乗りになった旦那は両乳房を握り締めて言いました。 「次、俺の目の前に現れたらこの体に女として生まれた事後悔させてやるよ…」 そして、顔に唾をかけられ、オマンコをパンチされました。 そんなこんなで私は前夫と離婚し、今の旦那と結婚しました。 前夫との子供は向こうが引き取ることになりました。 むしろ、私に引き取る権利は無いのですが… 今の旦那の変態っぷりは、私が裸になった時だけで子供の前では良いパパです。 そして、私は現在旦那の2人目の子供を、人生においては3人目の子供を妊娠中です。 |
| ■ M香とラブホで・・・ |
| 投稿No. | : 2928 |
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| 名前 | : 博チョン@5年目 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/8/21 |
| 【投稿No.: 2902の続き】 8月9日の朝、Y君はオフィスの入り口ですれ違った私に軽く挨拶して出かけた。 予定通りの鹿児島出張である。 何も知らないのかと思うと後ろめたくない事もないが、それ以上に私の心は高ぶっていた。 M香と関係を持つようになってから、私の生活は変わった。 気持ちのハリが出来たというか、精神的に若返ったような気がする。 M香はM香で、私に抱かれる事がストレスのはけ口になっている。 不慣れで友達もいない福岡では本来Y君がその役目になるはずなのだが、それは逆の様だった。 「婚約者」と紹介されたM香だが、本人は必ずしも結婚に同意している訳ではなく迷っている。 M香にすれば彼氏が転勤になったので、とりあえずついてきたというとことらしい。 実際、東京では別々に住んでいたので、本格的な同居は福岡が初めてなのである。 だから、一緒に暮らして見れば相手の長所よりあらが見える、そんな理由でY君に対してストレスを感じる毎日なのだそうだ。 そのストレスの中でも、最も重大なものはY君とのセックスだった。 Y君は33という歳の割には、元気がないのだそうだ。 30分間咥えても「最後までマシュマロの食感」(M香談)の時もあるし、挿入時間2分という事もしばしばあるらしい。 それに引き替えこの私は、M香の口で3分で3倍に膨張するし1時間は保つ。 だから、お互いに良きパートナーに巡り会えたという事なのだ。 この日は、ふたりで初めてラブホテルに行った。 今までは、私の部屋ばかりだったのだが、M香はその都度シーツ汚してしまう事を気にしているようなので、たまには気兼ねなくと思ったからである。 もう一つの理由は、M香の声である。 M香は、今までセックスした相手の中でもかなり大きな声を上げるほうである。 私の部屋は、2Kと狭く隣室のテレビの音さえ聞こえるので、たぶん隣の学生にも聞こえていたのだろう。 そう言えば、会釈をしても最近は無視される事が多くなった。 その夜は、中州の懐石料理店(もちろん接待費?)で食事をし、タクシーで港のラブホテルに向かった。 私は、M香にホテルに向かうタクシーの中で股間をまさぐられ、エレベーターではチャックを半開きにされ、部屋に入って1分も経たぬうちに咥え込まれてしまった。 第一印象では、そんな女だと全く想像が出来なかった。 むしろ、清楚さや純真さすら感じていたのだが、何回か関係を重ねるうちに完全に化けの皮が剥がれた。 そんなギャップもM香の魅力なのである。 この夜は、最初から最後まで生だった。 つきあい始めた頃数回はもっぱら「生・中出し」だったが、最近は多少気を遣い「生・外出し」になっていた。 だが、この日は部屋にビデが装備されているので、安心して「中出し」をする事にした。 やはり「生」は格別である。 これは二人の共通の意見である。 湿った粘膜と粘膜の感触は、何物にも代え難い。 コンドームを着けたセックスなど疑似行為であり、オナニーと同じにしか値しないとすら思う。 私は生のまま、上になり、下になり、横から、後ろから、本能のままM香の小ぶりな陰部を突いて突いて突きまくった。 私の部屋と違い気兼ねないせいか、いつもに増してよがり声は大きく共鳴し、またたく間にM香の潤滑油でシーツが絞れるほど濡れていった。 この夜はバックでフィニッシュした。 背後からこれ以上ない奥深くまでねじ込み、一気にM香の膣中にぶちまけた。 心臓の鼓動と共にほとばしる液体がM香の子宮口にぶち当たるのが分かった。 ドク・ドク・ドク・・・・・最後の一滴をぶちまけたのを確認し、私は硬直したペニスをゆっくりと抜き取った。 M香の菊門がヒクヒクと余韻に震えていた。 一瞬の静寂のあと、M香の半開きになった陰部から大量の白い液体が滲み出た。 滲み出た液体は、クリトリスを伝い既に濡れているシーツに滴となり新たなシミを描く。 その様を見ている時・・・・それが私にとって至高の時である事は言うまでもない。 Y君は2週間ごとの出張に加え、9月下旬に得意先の研修旅行に行く事になったようだ。 たぶん2〜3泊だと思うが、まだスケジュールは判明していない。 私とM香は、その隙にどこかに旅行に行こうかと企てている。 ちなみに、候補地は湯布院か沖縄。 沖縄で「中出し」三昧なんて・・・最高だろうな。 |
| ■ 一線を越えた次の日 |
| 投稿No. | : 2927 |
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| 名前 | : 隆夫 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 20 | |
| 掲載日 | : 2006/8/20 |
| 【投稿
No.2898】の続きです。 俺の多少強引な手法で一線を越えてしまった訳ですが、そのあとは洋子の方が積極的でした。 帰り道、明日夕方に地方の大学に出発するまでは、俺とデートする事を約束しました。 翌日、同じ駐車場で待ち合わせ、俺を乗せた洋子の車は郊外の山地にドライブ向かいました。 洋子の作ったお弁当でハイキングしてからそのあとホテルで・・・という予定でした。 車中もお互いにお触りしたかったのですが、洋子は免許取り立てで運転が危ないので、お互い太腿をさわさわするぐらいで我慢していました。 ハイキングの駐車場は割と空いていました。 駐車場に止めるなり洋子は俺にキスしてきました。 「ああ、隆夫。我慢できない。」 「洋子さん、俺も。」 人目がない事をいい事に車中でディープキス。 俺の息子はもう反応してきました。 洋子はキスしたまま俺のものをズボンの上から握ってきます。 俺も洋子のスカートの中に手を入れて、パンティーの上からスジにそって指を這わせます。 「ああっ!」 洋子は反応します。 「隆夫、隆夫のこれが欲しい!」 洋子は俺のチャックを下ろすと上のボタンを外し、俺が協力して尻を浮かすと、パンツを下げて俺のモノを露出させてしまいました。 「隆夫の大きい!」 そう叫ぶと、いきなり俺のをくわえ、上下させたり、強く吸ったり。 俺は、誰かに見られるのが心配で、あたりを見回しながらも、それはしっかり反応していました。 「洋子さん、ここじゃ気になってできないよ〜。人のない所なら。」 「う〜ん。せっかく盛り上がったのになぁ〜。」 ということで、車を出て手を握りながら山道を登ります。 すれ違う人はまばら。 やがて、沢が見えてきた所で沢に降りました。 大きな岩影をまわった所でお互いに目をあわせると、再びキス。 さっきのフェラで、俺の方が我慢できなくなっていました。 そのまま服の下から手を入れ、洋子のブラの上から大きくないが形の整った胸を揉む。 「ああ〜、隆夫。」 洋子は俺のズボンのチャックを外しパンツを下げ、俺のものを握ります。 俺の尻があらわになり、すう〜と冷たい風が・・・。 俺も洋子のスカートをまくり上げると、手を入れてパンティーを少しずらし、洋子のスジに指を這わせます。 俺のを握る洋子の手が早く、遅く上下すると、俺もそれに合わせて指先をなぞって、ついに暖かい穴の中に滑り込ませます。 「ああ、もっと!」 俺は指を2本にして入れます。 「違う、これをちょうだい!」 洋子は俺のものを引き寄せて自分の前にあてがうようにしますが、パンティーを履いて向かい合っていてはちょっと難しい。 「これじゃあ、はいらないよぉ〜。」 洋子は一旦手を離すと、自分でパンティーを膝まで下ろし、後ろを向いて岩に手をつきました。 俺は、洋子がなにをしたいのか理解すると、スカートをめくり洋子の小振りの形のいい尻を露出させました。 「いい?入れるよ?」 「うん、早く!」 俺はちょっとあたりを伺ってから、俺のものを前進させて洋子の股にあてがいました。 「早く、欲しい!、早く!」 洋子はお尻を突き出すとせがみます。 俺は雄の本能を刺激されてさらに大きくなった俺のモノを進めました。 「ああっ!」 先端が割れ目を開け、洋子の体内の熱さが感じられます。 鬼頭がすべて中に入ると、カリ裏を洋子の入り口が絞まって刺激します。 「もっと入れて、早く!」 俺はもう少し進めます。 洋子の膣前部のざらざらが俺の鬼頭の裏側を刺激してうごめきます。 「ああ、大きい!もっと入れて!」 俺はたまらなくなって、洋子のシャツの下に手を入れるとブラを上にずらし、胸を両手で揉みます。 そして胸を手前に引き寄せるようにして洋子の体を俺に密着させると、一緒にあそこを進めます。 俺のペニスの裏側をなぞるように洋子のヒダヒダが進み、やがて先端が堅いものに当たりました。 「ああ! あたってる! すごい!」 俺は両手で胸を揉みながら指先で乳首を刺激。唇で洋子の耳を挟みました。 「ああ、感じる!」 洋子がそういうと、洋子の中がさらに熱くなり、なにか熱い液体がジュンと溢れているようです。 おれは、お互いの分泌液を潤滑油として、洋子の中のモノを入れたり出したり。 盛り上がりに合わせて速度を速めました。 「ああ、すごい大きい! 壊れそう! 隆夫すごいよ!」 男としてこんな嬉しい言葉はありません。 俺は本気で洋子を好きになりそうでした。 一生懸命律動をくり返すと、俺はもうたまらなくなって来ました。 「洋子、いっていい?」 「うん、あ、待って。」 洋子はたまらず下の砂地に倒れ込みました。 「ああ、早く来て!」 「洋子!」 砂地に倒れた洋子の上に、俺はおおいかぶさり、一気に突きました。 「洋子、いくよ! 洋子の中でいくよ!」 洋子はコクリと頷きました。 洋子のシャツをまくり上げ、片手を洋子の首の下に廻して体を支え、あらわになった胸を片手で揉みながら、下で俺のペニスは往復運動をくり返します。 洋子は、俺と唇を重ねながら自由になった両腕で俺の乳首を刺激してくれました。 「早く、このまま! 早く!」 俺はもう我慢の限界でした! 「洋子、出すよ!、洋子の中に出すよ!」 「出して〜。隆夫の大きいのからいっぱい出してぇ〜。」 自然の中でもう二人は野生の動物となっていました。 俺のペニスは、洋子の狭く熱いヴァギナの奥でさらに大きくなり、俺は全身に電気が走ったかのようでした。 「ああ〜、出る〜!」 俺のペニスがピクピクすると、洋子の奥に大量の精液を放出しました。 「ああ、感じる! 大きいのが感じる!」 俺は力つきて洋子の上でぐったりとしました。 「また洋子の中でいっちゃった。ごめん。」 「なにいってんの。昨日中に出したから、もう何回出したッていっしょだよ。隆夫が私の中で行ってくれてうれしい。」 「俺も洋子の中に出せてうれしい。今日は俺が上になったね。」 俺はそういうと、洋子から起き上がり、ペニスを抜きました。 洋子のヴァギナからは二人の愛液と俺の放出した精液とが混ざったものが、ドロリと流れていました。 洋子の下になったスカートの内側に流れ落ちます。 こんな快感にまみれたセックスは今までありません。 野外でのセックスは初めてでした。 俺達は我に帰ってあそこがべとついたまま服を着ました。 「ピクニックどころじゃなかったね。」 日が高くなってきましたが、そのままお弁当を食べる気にもならなかったし、汚れた服を洗って乾かさなければなりません。 そのまま駐車場に戻り車をホテルに向け走らせました。 以前にも書きましたが、この前日とこの日の行為が俺と深雪との別れの原因となったのですが、まあ、俺にとってはある意味想い出深い2日間でした。 この続きは、またその気になったら投稿します。 とりあえずここまで。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.13 |
| 投稿No. | : 2926 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/8/20 |
| 【投稿No.: 2923の続き】 自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」とのソーププレイ&A子への復讐編を書くつもりだったが、R子に一昨日の昼、メールで「今夜風呂入る」と連絡した後、急な用事でドタキャンした。 A子の事は諸般の事情で書くのを差し控えたい。 ただ、A子は拘束フェラ奴隷&気が向いたら中出し奴隷になったのは確かだ。 さて、急な用事とは「よう子」からの連絡・・・R子に連絡した後、すぐによう子から連絡があった。 「Y君、この前ごちそうさまねぇ。お盆はゆっくり出来た?」 「あ〜おかげさんで。よう子は?」 「家でボーっとしちゃったよ。そうだ!もらった絵、額に入れて飾ったよ」 「それはそれは・・・」 「Y君、仕事中?」 「そう!でも暇だわ・・・早く帰って一人で晩飯だよ」 「奥さんは?」 「今度の日曜に娘と帰ってくる予定」 「じゃ、独身?(声が弾んでる)」 「そうだよ」 「ねぇ、この前のお返しで晩ご飯でもどう?」 「・・・」 「変な意味じゃないよ!」 「じゃ、食べたいモンがあんだけど・・・」 「何?」 「カツ丼!」 「カツ丼?」 「そう。よう子の手作りカツ丼!」 「マジで?」 「あ〜」 「カツ丼かぁ・・・いいよ!美味しいの作っとくよ」 「悪り〜な・・・」 「カツ丼ぐらいでいいの?」 「うん。んじゃ、7時ごろお邪魔するよ」 とケータイを切った・・・。 実はカツ丼にはちょっと思い入れがある。 よう子の手料理を初めて食べたのがカツ丼だった・・・自分が大学2年の春だった・・・。 自分はA子を闇から救い出そうとして自分が闇に落ちてしまった。 全くと言っていいほど、先の見えない闇・・・半年ほど闇を彷徨い、大学を辞めて自暴自棄になり、何かあると、都合の良いよう子を抱いていた・・・ その頃、よう子が手料理で喰わしてくれたのが、カツ丼だった。 とにかく旨かった・・・あれが今夜喰える・・・嬉しい・・・。 よう子のアパート着。 よう子が出迎えてくれた・・・ 「もうすぐ出来るよ^^すぐ食べる?」 「うん。腹減ったよ」 「じゃ、座って。すぐ用意するね^^」 「よう子、仕事は?」 「日曜まで休み取ってんの」 「そうか・・・」 「でも、一人はつまんないよねぇ」 念願のカツ丼が目の前に鎮座した。 「頂くよ」 「久しぶりに作ったから自信無いなぁ・・・」 一口食べる・・・あの頃と何ら変わらない・・・旨い・・・一気に頬張る・・・。 「子供みたい^^そんなにガッつかなくても^^カツ丼は逃げないよ^^」 「よう子、旨いよ・・・(涙)」 「何泣いてんのよ^^」 「旨くてさぁ・・・」 「たかがカツ丼で泣かれるとは思わなかった^^でも、あの時もそうだったね・・・」 よう子を初めて抱いた後、A子のために金が必要で大学を辞め、朝から夜遅くまで休み無く働いていた・・・身体も心もボロボロになり、自分のアパートで膝を抱えていたら、突然よう子が来た。 「何っ!これっ!ひっどい有様!ご飯とかちゃんと食べてんの?電話は繋がらないし・・・」 「・・・」 「とにかく何か作るから。それと洗濯と掃除するからね」 料理・洗濯・掃除・全てが終わって二人でカツ丼を食べ始める・・・ 食べてる間によう子から 「ねぇ〜A子ちゃんと何があったの?後輩から聞いたんだけど、A子ちゃん高校行ってないみたいだし・・・あたしにちゃんと話してよ」 事の経緯をよう子に話した・・・ 「じゃ、お金全部A子ちゃんに渡してたの?」 「・・・」 「結局、他の男と遊ぶのにY君からお金せびってたんだ・・・で、その妊娠って話は?」 「俺、そんな事してない・・・A子とは半年ぐらい逢ってないから・・・」 「じゃ、妊娠4ヶ月ってのはウソだよね」 「うん・・・」 「じゃ、何で4ヶ月って話になるの?Y君は関係無い訳でしょ?」 「俺、あいつの保護者みたいなモンだから・・・中絶するのにお金必要だって・・・」 よう子に横っ面を思い切り張られた・・・! 「お人好しもいい加減しなよ!Y君、このままじゃY君ダメになるよ!判ってんの?大学も辞めちゃって・・・自分の都合であたし押し倒して、抱いてる場合じゃないでしょ!」 目が覚めた・・・自分に必要なのはよう子だ・・・残りのカツ丼を泣きながら食べ終えた・・・。 「よう子、悪かったな・・・」 「いいよ・・・」 「助かったよ・・・」 「Y君にはこのままでいて欲しくないから・・・」 暫し沈黙・・・ 「Y君、Y君に何かあったら、あたしが支える・・・あたしA子ちゃんみたいに可愛くないけど・・・あたし、A子ちゃんの代わりにならないかな・・・?」 「十分過ぎるよ・・・お釣りがくる・・・っていうか比べる事出来ねーよ!よう子はよう子でしかないから・・・俺にはよう子が必要なんだ。」 こんな事があってよう子と付き合い始めた。 昔話が過ぎました・・・。 「よう子、こちそうさま。相変わらず旨かったよ」 「こんなんで喜んでもらえるんなら、いつでも作って・・・あっ!次は無いか・・・次は奥さんに頼んでよね」 「ホントに旨かった・・・あの時もカツ丼食べてなかったら・・・多分、俺って死んでたんじゃないかな・・・」 「落ち込んでたもんね・・・」 「おかげさんで立ち直れました」 「良かったね・・・」 暫し雑談・・・ 「よう子、いつ離婚したの?」 「もう7年ぐらい前・・・話したと思うけど、殴る・蹴る・もうお構い無しで・・・」 「DVってヤツか・・・」 「そう・・・元ダンナって思い通りにならないと、すぐ手が出るタイプだったから・・・実はね、1度妊娠したの・・・妊娠5ヶ月の頃、灰皿投げられてこの傷出来て・・・お腹蹴られて流産して・・・それが原因で、出来ない身体になっちゃった・・・あたし、もう女じゃないんだ・・・」 「マジかよ・・・?」 「うん・・・」 「で、ダンナは?」 「何してるか知らないし、知りたくもない!」 「だよな・・・」 「会ったら殺してやりたいぐらい!」 「・・・」 「ごめんね・・・」 「いいんだよ・・・」 「話、変えようよ。ほらっ、飾ったんだよ!でも、これ見てあたしって気が付く人いないよね^^かなりキレイめに描いてあるから^^」 「俺の目にはこう映ったんだけど^^」 「え〜手加えたって言ってたじゃん!」 「あの頃のよう子はこんなイイ女だったんだ。俺には・・・」 「へ〜初耳」 「そうかぁ」 「よくY君に色気無いとか言われてたし^^」 「艶っぽい女でないと押し倒したりしないでしょ」 「それも初耳だわ^^でもY君が荒れてる時、あたし1回だけ滅茶苦茶にされた事あったね」 「そうだっけ?」 「襲われるってのはまさにあんな感じ^^」 こんな話が続くと冷静でいられなくなる・・・。 「よう子、そろそろ帰るよ」 「もう少しゆっくりしてったら?」 「この前の事あるし、冷静でいられなくなるから・・・」 「Y君・・・我慢しなくていいんだよ・・・あたしは平気だから・・・」 「そういう訳には・・・」 「此間、すっごく嬉しかったんだ・・・だから我慢出来なくて電話したの・・・」 「そうか・・・また20年前に戻るか・・・?」 「いいの・・・?・・・でも奥さんも抱いてあげてね。あたしはホントいいから・・・」 二人でシャワーを浴びる・・・ 「何か恥ずかしいね・・・」 よう子の身体を洗う・・・よう子に洗ってもらう・・・ 「この傷って新しいみたいだけど・・・どうしたの?」 「少し前に盲腸が破裂して腹膜炎になったんだ。手術して入院って訳」 「大変だったね」 シャワーを終えた・・・。 ベッドに横になると、よう子が寄り添ってきた・・・ 「Y君、この前ね、エッチするの8年ぶりくらいだったんだ。あたし・・・」 「そうか・・・良かったか?」 「うん!でもちゃんと出来るか不安だった」 「ちゃんと出来たじゃん。俺もイッたし、よう子もイケてたし・・・」 「何か恥ずかしくて・・・」 「俺、もう我慢出来んわ」 「いいよ・・・好きにして」 好きにしてという言葉を聞いた時点で完全勃起! 「Y君、凄いことになって・・・まずは少し鎮めようね^^」 よう子のフェラの始まりだ・・・初めは優しいのだが、段々と激しさを増してくる・・・ 「よう子、気持ちいいよ」 「鎮めるどころか、もっと凄くなってるね^^」 「もっといやらしくしてよ」 「え〜やだ・・・」 「頼むよ・・・」 「じゃ、見ないでね」 ジュボボボボっとチンポに吸い付き始めたよう子・・・モノ凄いストロークでチンポの周りをよう子の唇が上下する・・・ ジュルルルルル!ジュボボボボ! 今度は玉だ・・・吸い付かれる・・・玉が微妙に引っ張られる感じ・・・ 「よう子・・・よう子・・・」 「Y君・・・どう?」 「いいよ」 よう子の口がチンポから離れ、自分の唇に重なる・・・ かなり濃厚なキス・・・舌を吸い付いては離れの繰り返し・・・ もどかしくなってよう子を下にして、荒々しくキレイな形のバストにムシャぶり付く・・・ 「あ〜Y君、何か激しい・・・荒々しい・・・あっ!あっ!学生の頃のY君みたい・・・」 バストをわし掴みにして乳首舐め・・・ 「あうっ!あっ!いいよ・・・Y君・・・もっと強く吸って・・・」 吸いながら右手をオマンコへ・・・もう挿入可能だ・・・クリを激しく弄る・・・ 「あうっ!うっ!イイっ!何かY君、激しいよ・・・」 とよう子が言った瞬間、指を2本ブチ込んだ! 一際、大きな喘ぎ声で 「あ〜〜っ!凄いっ!あたし壊れそう!」 「よう子、どう?」 「Y君、イイっ!すっごくイイっ!もう我慢できない!イクっ!」 よう子のオマンコから、あたっかい液体が溢れだして、シーツにシミが広がる・・・潮なのか・・・ 「Y君、すっごいエッチなんだからぁ・・・あたし、頭もう真っ白になっちゃった」 「よう子、挿れたい・・・」 「もうしょうがないな^^いいよ^^激しくされると、またすぐイッちゃうからね」 正常位で生挿入開始!初っ端からガツンガツンとロングストロークで突きまくった! 挿れる時・抜く時、ヌチャヌチャといやらしい音がする・・・ やがて両足を抱えて屈曲位でこれでもかと突く! 「ダメ!ダメ!Y君、ダメ!そんな突いちゃダメ!」 「よう子、エロいぞ・・・」 「やだ・・・恥ずかしい・・・いつも色気無いって言ってるクセに〜ホントにもうダメっ!そんなに突かれたら・・・」 「じゃ、変わるか?」 「うん」 「よう子、上でしてくれよ」 騎乗位でよう子に任せる・・・ ゆっくりとよう子が腰を動かす・・・ よう子の膣壁が感じ取れる・・・ 「どう?Y君」 「よう子、いいよ」 「ねぇ、おっぱい揉んで・・・」 両手をバストにやると、ちょうどいいバストの大きさ・・・下から揉みまくる・・・ だんだんとよう子の動きが激しくなっていい具合だ・・・ よう子の両肩を掴んで前に倒し、下からチンポを突き上げる! 「Y君、Y君、お願い・・・もうちょうだい・・・」 「最後はどんなのがいい?」 「Y君の好きなのでいいよ・・・」 「じゃ、バックでな」 よう子を四つん這いにして発射寸前のチンポをブチ込む! バストをワシ掴みにしてチンポを突き上げまくった! よう子の快感スポットを念入りに突いてると 「Y君、きてっ!お願いきてっ!あたしイキそう!」 「よう子、外にだすよ」 「いい!そのままきてっ!あたし、イクっ!イク〜!」 「ごめん。よう子!お前のこと汚しちゃう!イク!」 あったかい液体がよう子から垂れ、自分の精子をよう子のオマンコに出した・・・。 二人同時のオーガ・・・! 暫し動けず・・・よう子が 「Y君・・・Y君がイキそうになった時、外に出すって言ったじゃない・・・あれ嬉しかった・・・子供出来ないって話した後だったから・・・当然、中でイクって思ってた・・・」 「よう子を汚したくなかったんだ・・・」 「汚すって・・・?」 「俺の中ではよう子はキレイな存在だから・・・」 「あたしってそんなにいいの・・・?」 「あ〜」 「それって嬉しい!またしたくなっちゃうな・・・」 「俺が勃たなくなるまでするか?」 「あと1回でいいよ^^あとは奥さん抱いてあげなよね」 「また連絡してもいいか?」 「いいよ^^っていうか、あたしから電話しちゃうかも^^」 そんなでこの後、よう子のフェラとオマンコを十分に堪能して、よう子をイカせまくって、よう子のオマンコに1回・よう子の口内に1回・自分の精子を注ぎ込んで汚した・・・。 「ごめんな・・・よう子・・・」 「いいよ・・・Y君なら・・・いくら汚されても・・・次に逢えるときはもっと汚して欲しい・・・」 ここに奴隷では無いが、自分の『愛人』が出来上がった・・・。 女房・R子・よう子・と3人を抱えてA子をどうするか迷う自分がいた・・・ でもA子はSEXの無い関係に徹する。 コイツはあくまでフェラ奴隷・・・チンポを与える必要は無い! 何せA子にはあれだけの屈辱を味合わされたのだから・・・。 また書かせて頂きます。 |
| ■ OLのお姉様 |
| 投稿No. | : 2925 |
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| 名前 | : まさはる | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/8/19 |
| 学生の頃の話だから、今から十年以上も前の事になる。 多少記憶が曖昧なところもあるが、最初の頃の事は、比較的鮮明に覚えている。 この話は、当時、四年生の某大学に通う学生だった俺が体験した話だ。 俺は親元を遠く離れ、一人アパートでの下宿生活をおくっていた。 高校卒業後、大学に進学した俺は、そこで初めての一人暮らしを経験する事になる。 男なので、親はそれ程心配していなかったが、それでも「学校に近いと友人達の溜まり場になり易くなる」とか「遠いと通うのに不便だ」など俺としては、どうでも良い事を気にしていた。 俺は、贅沢なんて言わない。 安ければ良いと思っていたのだ。 孝行息子の俺は、親に余計な負担は掛けたくなかったからだ。 結局、不動産屋の奨めもあり、学校から程よく離れた住宅街に位置するアパートになった。 軽量鉄骨木造二階建、四世帯入居型。 間取りは、全面フローリングの六畳に三畳ほどの狭いキッチンが続き、バス・トイレがある一人暮らし向けの物件だった。 近くにはコンビニやスーパーマーケットもあり、駅まで出るバス路線もある。 環境はとても好く、家賃も手頃だったので、下見をして直ぐに契約した。 俺の部屋は101。 一応引っ越しの時に挨拶に行くと、201・202共に近くの女子短大の学生が入居していた。 隣の102には、若いOL風の女が入居しており、なんと女の園だった。 意外にも住む事になったアパートには、俺と同じ学校の学生は入居していない。 それもそのはず、大学近隣には学生向け専用のアパートが多く、大半がそちらを希望するからだ。 こうして俺の一人暮らしが始まった。 一人暮らしを始めて良い事は、親の目を気にせず自由に暮らせる事だ。 おおっぴらにエロビの鑑賞とかエロ本が読める。 それに、彼女が出来ても、気にせずに自分の部屋に呼べる。 そして、そこは二人だけのラブホテルにも早変わり。 俺にもすぐに同期の彼女が出来て、童貞ともおさらばしたのもこの部屋だった。 休みの時なんか、一日中抱き合っていた事もあった。 一人暮らしをして一年後、上の短大生二人は卒業と同時に引っ越していった。 結構可愛いモテそうなお姉様方だったが、真面目なのか俺の知る限りでは、部屋に男を入れている様子は無かった。 その点、俺はしょっちゅう彼女とお部屋デートしていたし、お泊りもしたてたけど・・・。 彼女と二人で出入りするところは、住人に何度も見られていたから、彼女達も下や隣の部屋で繰り広げられる男女の営みは、想像の範囲だったろう。 なんせ壁が薄いから、生活雑音が無くなる深夜には、隣や上の音がよく聞こえた。 ま、上の場合、下の音はさほど響かないだろうが・・・。 再び入ってきたのは、やはり同じ短大の新入生だった。 今度の二人は、前の子達と違ってはっきり言って・・・×。 一人は、まあまあの顔なのだが、推定体重○○Kgはあろうかと思われるデブ。 もう一人は、なんとも田舎くさい感じのブー子。 言っちゃ悪いが、彼氏なんてまず出来ないだろう事請け合い。 ま、でも俺には彼女いるし、そんな短大の子には、興味なんて全く無かった。 そんな俺は、彼女と二年目の夏に別れた・・・。 他に好きな奴が出来たって・・・。 くそー・・・まぁ〜でもお互いマンネリ化していたし、俺もきっぱりと諦めた。 俺だけ一足先に、冬が来やがった! それ以来、俺は再びオナニー生活に戻る事に・・・とほほ・・・。 そうなると、上の×は論外として、隣のOLが妙に気になってきた・・・って言うか前から少し・・・いや大分気にはなっていたけどね・・・。 学生の俺とは違って、朝は7時過ぎに仕事に出かける様だし、夜もだいたい8時前くらいに帰ってくる。 土日は休みの様だった。 たまに出会った時には、軽く挨拶するくらいで、単なるお隣さんなのだが・・・。 そのOLのお姉様・・・なんかいい感じなのです。 美人って程じゃないけど、俺好みの顔立ち。 服の上からだから確信は無かったけれど、プロポーションも良さそう。 胸がデカイのは、間違いない。 色白で脚も細くて綺麗。 いいなー・・・俺は「お姉様にお相手してもらえないかなー」なんて妄想し始めていた。 だが、その妄想が、現実のものになろうとは・・・。 事の発端は、隣の声が聞こえた事からだ。 彼女がいる時は、隣や上の音にあまり注意を払った事は無かった。 むしろ、こちらの音が隣に聞こえる事に対して注意していた方だ。 なんせ彼女といちゃついている時の声を聞かれるのは、恥かしいし・・・。 ところが、一人寂しく暮らしだすと、隣の音が良く響くと感じられた。 暮らし始めた頃もそんな感じだったが、その時は自分も音を立てて迷惑を掛けてはいけないと思う程度で、隣の音に聞き耳を立てる事はしなかった。 それが、試験前に黙々勉強している時だった。 隣のOLのお姉様の部屋からなにやら女の声が・・・それもうめく様な・・・。 ん? テレビの音か? 最初は気にも留めなかったが、その声は次第に大きくなっていく。 うめく様な声から時折、小さく叫ぶ様な声も聞こえる・・・! 明らかに隣からだ! 俺は隣に面する壁に耳を押し当てた。 今度ははっきり聞こえる。 女の喘ぎ声? かな? そんな風に聞こえるのだが? テレビの音は別に聞こえているし、明らかに声の主は隣のOLのお姉様か!? え! もしかして・・・いい事してる最中? 俺は聴覚に全神経を集中させて聴いた。 でも、他に男の声とか動く音とか声とか気配は、感じられない・・・。 しばらく聞き耳を立てる。 あれ? なんか、微かに「ブィーン」ってなんかモーター音らしき音も聞こえる!? すると、「イク」って・・・!!・・・おい!・・・絶対、喘ぎ声じゃん! 俺の結論が出た。 OLのお姉様がオナニーをしている! それも、バイブかローターかマッサージ器か知らんが、道具使っています!? その時は、俺もなんかムラムラして、それをおかずに抜きました。 その日から俺は、お隣の音に関してあれこれ考えて調査を始めた。 まず、部屋の間取りを思い浮かべて構造を考えた。 ここのアパートは、外観から察するに、隣とは左右対照的な配置になっている。 バスルームとトイレが接し合う間取りだったので、バスルームの天井にある点検口を空けて覗き込んでみた。 すると、隣との境界部には、石膏ボードの壁が張ってあった。 ライトで照らしながら、上半身を天井裏まで入れ、壁を入念に観察。 壁と梁には、少し隙間がある。 隙間にライトをかざして更に覗き込むと、隣の内壁の石膏ボードが見えた。 軽量鉄骨でも内装は木造だ。 隣を隔てる壁は、石膏ボート二枚だけ。 考察の結果、室内の方も同様の構造だと思われた。 壁と壁の間隔は約15cm。 おそらくその間には、断熱材が入っているだけだ。 俺は、隣に面する壁にあるコンセントに注目した。 コンセントは石膏ボードをくり貫いて、壁と壁の間に設置されている。 対照的な配置なら、隣も同じ位置にコンセントがあるはずだ。 理系の俺にとって機械、電気、構造などは得意分野だし、工作は俺の趣味でもある。 早速コンセントの取り外しに掛かった。 カバーを外し、ベースプレートを固定するネジを取る。 コンセント本体を引き出すと、灰色の電源ケーブルが一緒に付いて出た。 ケーブルにはテープが巻かれ、101とマジックで走り書きがある。 俺の勘は当たっていたと、その時確信した。 はやる気持ちを抑え、埋め込みボックスを慎重に外して壁から引き出した。 やはりあった! 隣の部屋のコンセントの埋め込みボックスだ! 俺は、隣の埋め込みボックスにある隙間から微かに光が洩れているのも確認する。 ボックスは黒い樹脂製だ。 熱したカッターで慎重に背面を切り取ると、お隣のコンセントの本体がお目見えした。 隣の電気を盗むのが目的ではない。音を聴くだけだ。 今度は、隙間から洩れる光がはっきりと確認できる。 次の日の夜、お姉様が帰ってきたのを見計らって、俺はコンセントに耳を入れて隣の様子をうかがった。 聞こえる、聞こえる! 壁越しに聞いていたのとは大違い! 小さい音も、はっきりと聞こえる!!やったね! 壁全体が集音板の役目を果たし、コンセントの穴はヘッドホン状態だった。 しかも、隙間のあるカバープレート一枚だけで隔てられただけなので、隣の部屋の空気までも感じられる。 俺は待った。ひたすら待った。お姉様がオナニー始めるまで。 10時頃だったかな、おっぱじめました。 超リアルに聞こえるお姉様の声。 間違いなく俺の読みは当たっていた。オナニー! で、お姉様はバイブを使っていると俺は読んだ! なぜか? モーター音が大きくなったり小さくなったりする時に、クチュクチュと音がしているからだ! なんとエロい音!! 俺・・・想像して大興奮! それから俺は、毎日そのエロOLお姉様の部屋に聞き耳を立てた。 そして、それをおかずに抜く・・・。 お姉様は、ほとんど毎日オナニーしていた。 よっぽど好き者らしい。あっ・・俺もか・・・。 土日は、日中も時々聞き耳を立ててみた。 電話をしている声も聞こえた。 ある土曜日の午後だった。 電話を掛けるプッシュホンの音に気付いた俺は、コンセントの穴から聞き耳を立てる。 何処に掛けているのか?どんな話をするのか? 興味津々だった。 だが、コール音が切れて繋がっても会話がない。 すると、微かに機会音声が聞こえる。 続いてプッシュ音・・・更に何度かプッシュ音。 その後、おもむろにお姉様の話す声が聞こえた。 「26歳OL、マキといいます。K市Mに住んでいます。土日限定で割り切ってお付き合い・・・・。」 なんか一方的にしゃべる感じだ・・・へ? あー! ダイアルQ2の伝言ダイアル! 当時90年代前半、携帯電話はあったものの、ほとんどの人は所有してない。 ネットもないし、そもそもパソコンの普及が今程一般的ではなかった。 当時、一世を風靡したその手のサービスは、ダイアルQ2伝言ダイアル!! 悪友が使っているのを何度か聞いていたので、大体の事は分かっていた。 利用料が高いし、彼女もいたので、俺は使ったことは無かったが・・・。 俺は、彼女の言葉を聞き逃さない様、息を殺して聴いた。 26歳OLなのか・・・。マキちゃんね・・・。住所もあってるね。 おおーSF探してんだ! だよな、好き者みたいだし・・・そかそか。 って、俺がそのSFになりたーい!ぜひぜひなりたーい! 隣に駆け込んで、僕立候補します!なんて言いたくなったが、出来るわけ無いよな・・・。 でも、諦めたくない・・・そ〜だ!そのダイアルに電話して・・・。 だが、何処のダイアルだろう? 俺は数あるダイアルサービスの中から、エロ本に載っている、この地方限定のものを色々探してみた。 んー無理だ、多すぎる、どれかなんてわかんねー・・・と諦めかけた時、ふと先日ポストに入っていたチラシを思い出した。 時々だが、アパートのポストには、怪しいチラシが入ってる事がある。 裏ビデオ販売・風俗アルバイト募集・・・そしてダイアルQ2。 そのチラシは、ダイアルQ2だった。 女性無料、○○地域限定、結構人気、ふむふむ・・・。 俺はOLのお姉様が、このチラシを見てダイアルしたと読んだ。 そして、一か八か俺は、この読みに賭けてみた。 そして、ダイアルしてみた。 機会音声がガイダンスを流す。 俺はプッシュボタンを押して登録を済ませると、女性のメッセージを探した。 五、六人目の時だった。OLのお姉様が話していた言葉と同じメッセージが流れる。 やった! またまた俺の読みビンゴ!! 俺は、彼女のメッセージボックスに返事を吹き込む。 「20歳学生の雅治です。彼女と別れて寂しい毎日です。体力には自信あります。良かったらお返事下さい・・・。」 俺は、一応事前に考えていた言葉を淡々と喋った。 それから俺は、彼女の部屋の動向を一時間おきくらいに確認した。 何の動きも無い。出かけたのか? その日の夜だった。 再び彼女が電話をしている様子。 無言なので、メッセージを聞いているのか? しばらくすると、プッシュ音がして彼女がしゃべり出す。 「メッセージありがとう。会ってみたいです。明日はずっと空いているので、よかったらどうでしょうか?お返事待っています。」 おおー誰かに答えるメッセージだ! 俺はコンセントに防音の為に買っておいた粘土をはめ込んで、ダイアルQ2に電話した。 ハラハラドキドキ! 俺はメッセージボックスを確認してみた。 「メッセージは二件です。」 機会音声が言っていた。 おおー!入ってる、入ってる!!入っているよー!!!喜ぶのはまだ早いのだが・・・。 彼女かな〜? はやる気持ちで受話器の音声に耳を傾ける。 「あのー・・私は・・・ぷつっ・・・」 一件目は、上ずった声の女だった。 それだけで切れた。ガクッ!残念・・・。 「メッセージありがとう・・・。」 続いて二件目が流れた。 やった・・・彼女だ! 間違いない! 確かに彼女が吹き込んでいたのと同じメッセージだ! 俺は事前に返事の言葉を考えていたので、落ち着いてメッセージを入れた。 ちょっと緊張して声が上ずりそうになったが、なんとかごまかせた。 「ありがとうございます。僕もぜひ会ってみたいです。明日Z駅前ロータリーの噴水の前午前11時でどうでしょうか? 身長は・・・目印にバイクのヘルメット持っています。」 入れた。完璧。 後は、彼女からのメッセージを待つだけ。 一時間くらいして再びメッセージを聞くと、彼女からの返事が入っていた。 「・・・明日午前11時にZ駅前ロータリーの噴水前で待っています。私は・・・。」 やった!性交・・・じゃなくて成功! 俺は明日が楽しみで、なかなか寝付けなかった。 次の日俺は、バイクでZ駅に行く。 近くのコンビにから噴水を見張った。 11時少し前に彼女が現れた。 間違いなくお隣のOLのお姉様。 メッセージの通り白のタンクトップにタイトスカートだ。 おおーエロい。 誘う気満々か!? 彼女は、あたりをキョロキョロ見回している。 高鳴る俺の鼓動。 11時になって、俺はそっと彼女の後ろから近付いた。 「ども・・・」 俺の声に、彼女が振り向く。 俺の顔をみたOLは、一瞬ポカーンとした表情をした。 「あっ・・・お隣さんの・・・こんにちは。」 彼女は、俺の事に気付き挨拶をするのだが、同時に俺が持っていたヘルメットを彼女の前に出すと、表情が驚きに変わっていくのが分かった。 「えっ!?・・・もしかして・・・。」 「あっ・・・あのー僕です・・・。」 俺も一応驚いた様に振舞う。 交わした言葉は少なかったが、彼女はメッセージの相手が誰であったのか察した様だった。 立ち話もなんなんで、近くの喫茶店で話をする事にした。 昼も近かったし、ついでに食事も。 初めはどうなるか心配だったが、以外にも彼女は俺の事を気に入ってくれた。 話も世間話からアパートでの事など、当たり障りのない内容。 食事は彼女がおごってくれた。 喫茶店を出た後は、アパートでという事になり、俺は一足先に帰って待つ事に。 10分程で彼女も返ってきた。 オオー待ちに待ったその時がついに到来!! 俺の愚息は既にビンビン状態だった。 なんせ彼女と別れて二ヶ月近く全くご無沙汰。 彼女の部屋に入れてもらった俺は少し緊張したが、喫茶店の続きで話が弾む。 人目を気にしない分、彼女の話も核心部分に迫る。 俺ももう限界だ。 彼女もそうに違いなかった。 誘ってる! 絶対! だってタンクトップからは、胸の谷間が・・・。 俺は話が一段楽したところで、俺は彼女の胸を注視していた。 彼女も俺の視線に気付いている。 すると彼女は、悪戯っぽく微笑むと 「したいんでしょ? いいよ・・・しようか?」 かるーくそう言い放つと、いきなり立ち上がって服を脱ぎ始めたのだ。 おおー大胆! そして、ドキドキ俺の鼓動が・・・。 焦るな・・・落ち着け・・・がっつくな・・・嫌われたら元も子もない。 「暑いしシャワー浴びようね。」 そうそう、シャワー・・・俺もシャワー。 浮き足立つ俺。 しかし、俺は落ち着いて、自分の服を脱ぎ出した。 全裸になった彼女は、眩しかった。 スレンダーボディーの巨乳ちゃん。 Fカップって言っていた胸は、正にその通りで、デカイ!乳首もピンクで形もいい。 でも、一番驚いたのは、なんとパイパン!!! ふっくらとした恥丘には、普通あるはずの黒いお毛毛が無い! 全く無いツルツル!! 剃り跡も目立たない程、綺麗に剃り上げられている。 そこには、くっきりと一筋のワレメちゃんが、ぴったりと閉じているだけ。 「前の彼氏に剃られて・・・それからずっと剃っているの。」 彼女は、あっけらかんとパイパンである訳を話してくれた。 へーそーなんだ!でもパイパンはエロい!!早くしたい!!! 俺も全裸になる。 既に息子は天井を向いて臨戦態勢。 「わー大きいね。」 彼女は俺の物をみて、目を輝かせながらそう言った。 「あーそーかな・・・比べた事ないし・・・」 少し照れながら応える俺。 でも、内心はデカイと思っていた。 なんせ18cmの長物。太さもあるし・・・。 「一緒にシャワー浴びようか?」 彼女のお誘いに俺はうなずいて、後に続いた。 お互いシャワーの掛け合で汗を流す。 俺は彼女にボディータッチ・・・柔らかい・・・胸をモミモミ・・・。 すると彼女は微笑みながら、勃起してビンビンになった俺の物に手を伸ばしてにぎにぎ。 おおー気持ちいいー。 ボディーソープで、お互い泡々になって洗いっこ。 俺も彼女の乳房をモミモミ揉み洗い。 彼女も俺のをシコシコ扱き出す。たまんねー。 再びシャワーで洗い流すと、俺は先に出てバスタオルで体を拭く。 腰にタオルを巻くと、テント張ってみっともないから、そそくさとベッドに腰掛けた。 しばらくして出てきた彼女は、体にバスタオル巻いただけの色っぽいお姿。わおー! 少し恥かしそうに俺の隣に座る。 カーン! 第一ラウンド開始! 俺の心にゴングが鳴り響いた! 彼女をそっと抱き寄せキス・・・彼女・・・ディープに舌を絡めてくる。 俺も負けじとレロレロ。 彼女の吐息も激しくなる。 あーもー我慢できねーっ! ベッドに押し倒しバスタオルを剥ぎ取る。 俺のも取る。 全身舐め回した。 レロレロ・チュパチュパ・モミモミ・・・。 大きく脚を広げさせ、彼女の最もエロい部分を御拝見! 大陰唇が・・・プックリ・・・プックリオマンコちゃん! 付き合ってた彼女のとは違ってふっくらしている・・・。 顔同様、人それぞれオマンコも違うのね〜。 俺は感心した。 うぉ〜・・・それにしてもなんて綺麗なピンクのオマンコ! このオマンコが、バイブ咥えていたのね〜。 俺はありったけのテクを駆使して、クンニで彼女を攻めた。 アンアン喘ぐお姉様。 色っぽい声・・・綺麗な声・・・。 10分くらい指で責めて舌で舐めていたら、お姉様あっけなくイッタみたい・・・。 あらら・・・早い・・・感じ易いんだ! 感じやすい女・・・好き! クンニでいかせたのが初めてだった俺は、大満足! 形勢逆転して、今度は俺が仰向けになった。 俺の下腹部に聳え立つ長物を彼女が咥えこむ。 おお〜・・・ディープスロートフェラ! あまりに気持ちよすぎで、いきそうになる。 我慢我慢・・・こんなんでいったらもったいない・・・。 お姉様もお口で、俺の物を十分堪能された模様で、ご満悦の表情だ。 で、そのまま中腰になったお姉様は、騎上位の体勢に・・・!?。 俺の物を掴んで、自らそこへ導きながら腰を沈める・・・! 生! 生ですよ! 着けてないよ! いいの!? 言葉に出す前に既に俺の物は、暖かい肉壺に包まれていた。 ああー生! やっぱ生は気持ちいい! ビールとセックスは生に限るねー!なんて思いながら生の感覚を堪能。俺感激! 前の彼女でも生の経験はあったが、最初の時と後は、安全日の時に何度かあるだけ。 無論、中出しなど経験無い・・・。 「着けてないよ、生だけどいいの?」 俺は、腰を上下に振りながら、お姉様に聞いてみた。 「うん・・・いいよ・・・生のほうが気持ちいいでしょ?」 なんとうれしいお言葉! 「それとも着けた方がいい?」 いえいえ、生がいいです。生。 「生がいいよ〜。」 俺は、生が良いとはっきり応えると、お姉様もうなずく。 お姉様は、その後無言で無心に腰をいやらしく、くねらせ始めた。 俺の胸に腕を付き、切なそうな空ろな表情で俺を見つめる。 お姉様は、自悦行為に入った模様。 クチュ・・・ペチャ・・・ヌチャ・・・ブッパッ・・・いやらしい音が響き渡る。 俺はマグロ状態で、お姉様の動きを眺めていた。 お姉様は一心不乱で、ユサユサ乳房を揺らしながら腰を上下前後に動かす。 時々、奥深く迄俺の物を飲み込む様に、いっぱいまで腰を沈める。 喘ぎ声を上げだすお姉様・・・次第に腰の動きが激しくなる・・・。 狂った様だ! 凄い! 淫乱女! それに生で気持ちいい! 生なんで長くは持ち堪えられませーん! 俺は我慢の限界に近付く。 このまま生で続けるのか? 中出ししてもいいのか? 叫び声の様な喘ぎ声が部屋に響く。 「イクーッ」 彼女の言葉に俺も腰を下から突き上げた。 「俺も・・・出るよーっ・・・」 「中に出して・・・」 息も絶え絶え、お姉様のその言葉に、俺は強く腰を突き上げた。 「あっ・・・」 短い喘ぎ声の後、お姉様は力が抜けた様にぐったり俺に倒れこむ。 俺も限界に達し、中で射精を繰り返していた。 おおー気持ちいい・・・中出し気持ちいい・・・。 俺は初めての中出しに、大興奮大満足で、溜まっていた精液を全てぶちまけた。 そのまま繋がった状態で、数分抱き合ったままだった。 射精したにもかかわらず、俺の物は依然勃起状態継続。 顔を上げたお姉様は、満足げな表情で俺の顔を眺める。 俺も笑顔で応えた。 少ししてお姉様は、上体を反らしながらゆっくりと腰を上げ、俺の物を引き抜く・・・。 俺は結合部を凝視していた。 根元まで埋まっていて見えなかった肉棒が、愛液に塗れた状態でゆっくりと顔をだす。 プックリした大陰唇が左右に裂け、その中心に俺の肉棒が刺さった状態だ。 肉壺から抜け出した肉棒は、ピョーンと腹に反り返った。 大陰唇は開いた状態で、パイパンのマンコが丸見えとなる。 ワレメの中には、さっきまで俺の肉棒が入っていた肉壺の穴がぽっかりと空いている。 次の瞬間、その穴からドローッっと白い液体が流れ落ちる。 俺の放った精液だ! 感動した! そして、またもや興奮! お姉様は慌てて流れ出る精液を手に受け取るも、一部は俺の太ももに垂れた。 ティッシュで精液を拭き取ると、ひとまず落ち着いた。 俺は中出しして大丈夫かと聞いたら、安全日だから気にしないでとのお返事。 その後シャワーを浴び、二回戦へとなだれ込んだ。 途中、夕食を一緒に済ませ、結局夜中まで五回戦もしてしまった。 あれこれ話もしたので、彼女の事は色々事情が分かった。 彼女は、隣の部屋の俺が、伝言の相手だった事に驚いたそうだ。そりゃそうだ。 当然、盗み聞きの事は秘密にしていた。 その後、隣同士という事もあって、しょっちゅう彼女の部屋にお邪魔する事に・・・。 平日は、寝る前に俺が彼女の部屋に行って抱いてやるのが日課になった。 土日は、昼間から抱き合った。 彼女もセックスできる相手が隣に居て、手軽に何時でも出来るのに大満足の様だった。 なんせ、向こうから来てってお誘いが、ほとんど毎日だったから。 留守電に入っているのよ・・・彼女からのラブメッセージが。 生理の時はフェラして抜いてもらった・・・飲んでくれたし・・・俺感激! 安全日は中出しOKだったし、それ以外でも生で入れさせてくれたしね。 そりゃ、生でさせてくれるなんて同期の彼女とかじゃ、なかなかOKしてくれないしね。 その上、中出しまでさせてくれるなんて・・・俺にとっても最高の性欲処理女だった。 なんせ相手は、大人の色香漂う年上のOLのお姉様だし・・・。 彼女、中出しOKなんだけど、妊娠にはそれなりに気をつけていた。あたりまえだけど。 当時マイルーラとか避妊薬使ったり、膣内洗浄器もあって、やった後は洗っていた。 俺もその方が安心だった。 下着も色っぽかったなー。 透け透けのとか、紐パンとか、穴あきとか・・・。 それに、バイブにディルドにローターと大人のおもちゃも公開してくれたし。 俺のエロい願いも色々きいてくれて、させてくれた。 剃らせてくれたしね。 とにかく興奮できる女だった。 俺はその後、彼女を作らなかったし、彼女も男は俺だけだったみたいだ。 若い俺の漲る精力にぞっこんだったしね。 時々、飲みに行ったり、ドライブとか遊びに行ったり、買い物とかにも付き合った。 SFだったけど、そういったところでもお互い楽しんだわけだ。 結局、俺が大学卒業するまでの残り二年半以上、その関係が続いた。 当時、彼女は26歳で、その年の秋に27歳になったから、俺より7級上になる。 卒業時には、彼女は29歳を過ぎていて、30歳まで後半年だった。 別れ際は以外にもあっさりしていて、友達同士の普通の別れだった。 割り切ったお付き合いだったしね。 それを望んだのは彼女の方。 卒業後は、彼女との関係はぷっつり途絶えた。 俺は実家のある地元に返って就職したからだ。 関係は途切れていても、当分は彼女に電話して連絡を取り合っていた。 だから、卒業後も彼女に三度会った。 就職して3年間は、所属していたサークルのOBとして、年に一回、五月中旬に開かれる新入生の歓迎会に呼ばれていて、大学の近くに出向く機会があったからだ。 俺は、その時彼女の部屋に泊めてもらった。 もちろんその時には、彼女を抱いた。 俺と別れて1人SFが出来て付き合ったそうだが、二回しか続かなかったらしい。 彼女は俺が泊まりに来ると、男に飢えた雌の様に俺を求めた。 俺も久々に抱く女に野獣と化した。 久々に抱く彼女の体は良かった。 今まで通り生挿入。 その時は、安全日ではなかったので中出しは断念したが、次の年は中出しを決めた。 以来、毎年五月には、彼女の部屋に泊めてもらう事になる。 三年目、彼女は31歳になっていた。秋には32歳だ。 俺も24歳。夏には25歳になる。 互いに年を取った。 彼女からお見合い結婚する事になったと聞かされた。 相手は33歳で、年末に挙式の予定とか。 おめでとうを言ってあげたら、喜んでた。 「でも、それじゃ俺とするのまずいんじゃない?」 心配して聞いたら、なんと彼女 「今回が最後になるからいっぱいして」だと。 何処までも好き者女。 婚約者の彼ともしているみたいで、彼女の陰部には、今まで一度も見たことが無かった彼女の陰毛が、すっかり生えそろっていた。 生えかけを剃らせてもらってはいたけど、伸びたのは初めてだ。 意外と薄く、生えていてもオマンコのワレメが丸見えだった。 薄い陰毛も、それはそれでエロい! 俺は彼女とドッキング。 安全日という言葉に中出し三昧を決めてやった。 これが最後かと思うと寂しい気もするが、いたし方あるまい。 思う増分中出しを堪能し、彼女との関係が終わった。 あれから年月は流れ俺にも彼女ができ、そして結婚、すぐに子供も生まれた。 未だに中出し経験数が一番多いのは、今のかみさんよりも、マキ(彼女)の方だ。 いったいマキの体内にどんだけ精液を放ったのか・・・? 約二年半でだいたい900日くらい。 その内800日はしていたな。 回数は1000回くらいはしたかもな〜。 三分の二は中出ししたから、一回の射精量はと・・・調べてみる。 一回約3mlか・・・2000ml・・・おおー 2リットルも・・・驚愕!! 二人目も直ぐ出来たら、その後は禁欲だし、更にその後は避妊するだろうし。 多分俺にとって生涯で一番生中出ししたのは、マキって事になるのか・・・? そんな思いに昔を懐かしむ俺だった。 |