| ■ 人の妻を妊娠させた日 |
| 投稿No. | : 2920 |
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| 名前 | : Takeru | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 24 | |
| 掲載日 | : 2006/8/16 |
| 大学3年の時、生まれて初めて女性を妊娠させました。 相手は同じアパートに住んでいたMisuzu。 一人暮らしをしていた僕は大学2年の時に新しいアパートに引っ越し、そこで彼女と出会いました。 知り合った当時、彼女はまだ18歳の少女でした。 清純で本当に可愛らしく、僕のことをお兄ちゃんのように慕ってくれました。 しかし、そんな甘えん坊な彼女には4歳年上の旦那と7ヶ月の子供がいました。 そんな幼な妻に僕は惚れてしまいました。 容貌は言うまでもなく、彼女の喋り方、声、仕草、彼女の全てが可愛くて仕方ありませんでした。 おまけに僕は彼女の旦那が大嫌いでした。 挨拶をしても返事もせず、どこか人を見下したような目をしていました。 こんな男が可愛い彼女を妻にしていると思うとやるせない気持ちで腹が立ちました。 ついに僕は抑えていた欲求が爆発し、自分の心身を満たすため、そして何よりも旦那への見せしめのために彼女に不倫を持ちかけました。 彼女も旦那に対しては良い思いをしてないようで、僕との関係を快く受け入れてくれました。 こうして僕たちは、知り合って2ヶ月で肉体関係を結ぶようになりました。 旦那が会社に行っている間、僕は彼女の部屋に入り浸っていました。 Mっ気の強い彼女は、僕が強制する様々な辱めに応じてくれました。 彼女を思い通りに動かし、綺麗な膣が壊れるまで犯しました。 彼女の中に入っている時がなによりの至福でした。 そして、付き合って1年が経った頃、僕たちは禁断の地に足を踏み入れました。 ある晩、サークルで飲み会をしていると彼女からメールが届きました。 旦那が急な出張に行くことになったので、今日は一緒にいて欲しいと言われました。 飲み会を途中で抜け出し、彼女が待つ部屋へと向かいました。 1年間関係を持ちましたが、彼女と一晩中一緒にいたのはこれが初めてでした。 既にほろ酔いでしたが、彼女の部屋で旦那が買っておいた焼酎を開けました。 彼女は2週間前に20歳になったばかりで、これまであまり酒を飲んだことがありませんでした。 この日は僕に付き合ってくれましたが、飲み慣れていない焼酎をロックで飲んだため2杯目を飲み干す前にダウンしてしまいました。 僕も相当酔っていましたが、性欲だけは衰えませんでした。 彼女を素っ裸にしてベッドに運び、膣を弄りながら酒を飲みました。 部屋の隅にはスヤスヤ眠る彼女の子供がいました。 膣を弄っているうちに酒どころではなくなり、本気の手マンを始めました。 数秒膣内を刺激すると彼女が僕の腕を掴みました。 「おしっこしたい…」 僕は膣から指を抜き、千鳥足でなんとか彼女をトイレに連れて行きました。 そして、便座を見た瞬間、いやらしいことを思いつきました。 便座の上に彼女をM字に座らせ、小便を出している尿道を見せろと言いました。 彼女はだいぶ恥ずかしがっていましたが、しぶしぶマンコを広げて放尿を始めました。 大量の尿を出し終えた後、しゃぶりつくようにクンニを始めました。 いやらしいマンコの臭いで更に興奮しました。 しゃぶっているうちに僕の口中に異物が入りました。 彼女の陰毛でした。 辱めは更にエスカレートし、今度は陰毛を剃らせろと要求しました。 さすがに彼女は驚いた様子でした。 「旦那に見られたら殺されちゃうっ!」 「だいぶアイツとやってねーんだろ?」 「……でも、剃るのは…」 「じゃあ、新しい毛が生えてくるまで俺以外の男とは禁欲しろ!」 酔いに任せて言いたい放題言い、洗面所からカミソリとシェービングクリームを持ってきました。 最初は抵抗していたものの、クリームを塗られると覚悟を決めた感じでした。 数十秒で陰毛を全て剃り落とし、発育前の小学生のようなマンコが現れました。 僕の興奮は最高潮に達しました。 軽く水でマンコを洗いクリームを落としました。 早くこのパイパンを犯したくて仕方ありませんでした。 しかし、僕は更に辱めを思いつき、リビングからタバコを取ってきました。 そして、火の付いたタバコを膣口で吸わせました。 彼女は顔を隠して恥ずかしがっていました。 火傷をしないうちにとタバコを引き抜くとフィルターにマン汁が付着して糸を引いていました。 マン汁に濡れたタバコを2、3口吹かし、剃られた陰毛とともにトイレに流しました。 性欲が限界に達し、彼女を担いで再びベッドに入りました。 膣口を電気にかざし、子宮を覗きました。 「早くぅ…気持ち良くして…」 舌がうまく回らない感じで、余計に可愛く見えました。 陰毛を剃られ、今まさに膣を貫かれんとするこの瞬間を旦那に見せたくなりました。 すると彼女はキスを要求してきました。 彼女の部屋でやる時は、喘ぎ声が漏れないように挿入してから射精するまでキスで口封じをするという決まりがありました。 子供が泣かないようにという母親としての彼女の提案でした。 先ほどマンコをしゃぶったように彼女の唇にしゃぶり付き、舌を絡ませました。 そして、旦那への憎しみを込めて一突きで子宮の中まで差し込みました。 口で息ができない分、彼女は荒い鼻息を漏らしました。 除毛したマンコは最高でした。 膣内に性器を押し込む度、パンパンという乾いた音が響きました。 もう彼女をいかせるよりも早く自分が気持ち良くなりたくて、射精まで休まずピストンを続けました。 そして、きくつ唇にしゃぶりつき射精を迎えました。 しかし、精液を全て出し終えると彼女が急に口づけをやめ、僕の目を見つめてきました。 「………もしかして中で出した?」 僕ははっとしました。 振ったシャンパンを開けたように、栓の役割をしていたペニスを引き抜くと膣口から大量の精液が溢れ出ました。 僕たちは完全に酔っていました。 コンドームを付け忘れ、子供までいる人妻を妊娠の危機に陥れたのです。 出した場所は子宮の中で、妊娠しても不思議のない所でした。 僕は思わず子供の方を見ました。 母親が見知らぬ男に辱められ、更には中出しまで… 父親とは別の男が作った子供の兄になるかもしれない… そんな状況を理解できるはずもなく眠っていました。 されど僕たちは酔っていました。 沈黙を破り、先に口を開いたのは彼女の方でした。 「あはっ♪超出したね…」 自分の膣口を見て彼女は笑いました。 そして、溢れ出る精液を指で伸ばしていました。 「妊娠しちゃったらどうする?」 彼女は笑いながら言いました。 僕はきつねにつままれた感じがしました。 「お前はどうする?」 「んん……できたら考える」 彼女はあっけらかんとした様子で語りました。 そして、あろうことか再び性交を求めてきました。 再度言いますが、やはり僕たちは相当酔っていました。 彼女の言葉を聞いて僕は気分が楽になり、だんだん自分がしたことは正しいとさえ思えていました。 彼女が妊娠したら旦那と離婚し、俺の女になるかもしれない… そんな思いが芽生え出しました。 彼女はペニスを掴んで再びキスしてきました。 それに触発され、僕は彼女を押し倒しました。 彼女の唇に激しくしゃぶり付き、正常位の形にさせました。 彼女が妊娠すると思っただけで、ペニスは硬く勃起しました。 そして、精液で汚れた膣口に押し込みました。 僕の頭の中では、妊娠は愚か分娩台で僕の子供を出産している彼女の姿までも思い描いていました。 彼女が妊娠する… そしたら俺の女になる… そう思うとますます興奮しました。 受精卵までも自分の色に染めないと気が済まない状態でした。 そして、生命を宿す思いで2回目の射精をしました。 彼女がどんどん僕に近づいている気がしました。 「今、旦那が帰ってきたらどうしよう(笑)」 彼女は恥ずかしそうに言いました。 この時の彼女の姿は、子供を持つ人妻とは言えない状態がでした。 旦那以外の男に子宮の中まで支配されている… 膣口からは再び大量の精液が溢れ出し、妊娠しない方がおかしいとさえ思いました。 僕はそんな彼女の姿を旦那に見せたくて仕方ありませんでした。 可愛い妻がパイパンにされ、その繊細な膣口から他人の男に植え付けられた生命の源を垂れ流しにしている姿を… 彼女を奪うため=妊娠させるためなら何度でも勃起しました。 「し終わったら中洗ってね」 3度目の性交を始める前に彼女が言いました。 そして、4度目の中出しを終えた後、彼女の中に入ったまま眠りにつきました。 膣が洗われることはなく、次の日の朝まで精液で汚れていました。 翌日、目が覚めた僕には罪悪感しかありませんでした。 酔っていたとは言え、人妻を妊娠させようとしたことが信じられませんでした。 彼女も酔いが覚めると自分が置かれた状況に驚きを隠せずにいました。 しかし、無常にも2ヵ月後に彼女の妊娠が発覚しました。 「やっぱり私、子供までいるから旦那と別れられない…この子、中絶させて…ごめんね…」 彼女の決断に僕も従いました。 彼女への愛は性的欲求、そして旦那への抵抗によるものだとこの時気づきました。 「でも、Takeちゃんの子を妊娠したことは後悔してないよ」 この言葉に僕は救われました。 僕の貯金とバイト代で中絶が行われました。 中絶後も彼女の要求で関係は続きましたが、罪悪感が先行しました。 そして、4年生の夏休みに彼女は旦那の仕事の都合で引っ越して行きました。 月1回で保たれていた関係も、大学を卒業し実家に帰ってきた今は0となりました。 妊娠までさせた女性と今では一度も関係が無いことが不思議です。 そして先月、彼女から第二子を出産したというメールが来ました。 「産んだのは2人目だけど、妊娠したのは3人目だね…でも、あの時Takeちゃんの子供を妊娠したことは今でも後悔していません」 僕は少し心が痛みましたが、とても嬉しくなりました。 |
| ■ たゆまぬ努力で中田氏 |
| 投稿No. | : 2919 |
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| 名前 | : エロ河童 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 22 | |
| 掲載日 | : 2006/8/16 |
| 皆さんは、女子C生とセックスしたことありますか? 体験談でちらほらと見つけますが、私もC生とにセックスの虜にされた一人w とはいえ、そう簡単にはC生の獲物にはありつけないものです・・・(汗 小柄で可愛くて、それでいて微かに成長してて、そんな子に中出し!! 私の体験談&中出しまでの手順を紹介しようと思います☆ 私はC生と恋愛関係(体目的のね☆)になって性交渉を持つ方法を使っています。 ネットや出会い系などの掲示板で獲物を探しますが、ちと自分の年齢は年上過ぎるので、高○生ってことに嘘つきますw 連絡取り始めたら制服姿の写メ送ったり、メールで適当に学校ネタを言っとけば、まずバレません。 あとはほめ殺して、「デート」を申し込めばOK。 遊ぶ約束・・・とかよりも「デート」とかって言った方が成功率高いですw 実際会えたらこっちのもん☆ カラオケみたいな密室に誘って、あたかも恋愛関係にあるような感じで、当然のようにキスやボディタッチをしちゃいますw まぁ、そういう状況に持っていくのは皆さんの卓越されたテクで☆ そのままホテルに誘えたら、もう大成功!花丸ですw ここでも、あたかも当然のように迫っていけばOKです。 少し力ずくになりつつも、押し切ってしまえば、2人きりの密室では抵抗もそんなにないです。 なにせ、自分の足でホテルに来たんだから覚悟を決めてくれますw そしてめでたく合体します。 当然のように自然な流れで生挿入☆ 避妊のことには一切ふれず、当然のように中で出します。 小柄な体を正常位で力いっぱい抱きしめて、おもいっきり中出しするのは本当に満たされる瞬間です☆ 男性に免疫のない子はセックスの際、避妊とか気にする余裕がないみたいで、彼女達が何も言わない限りは私も黙々と目的の成就を目指しますw しかし、中には避妊を求めてくる子もいました。 私はそんな時に為にあらかじめ、先端に穴を開けたゴムを用意してます〜。 目の前で穴開きゴムを装着してみせて、挿入後、少しずつ突き破っていけばOK しまいには完全生ハメ状態で、幼い膣の感触を味わいながら、おもいっきり奥深くで膣内射精☆ これはかなり興奮します☆ 人生経験の少ない女子C生ならまず気づきませんが、いちおう抜いてから精液満タンの膣内を指でかき回してやると、証拠隠滅できます〜。 今まで10人のC生と恋愛wを通して中出し性交渉を行いましたが、中でも1年の2人と2年の1人は可愛くて小柄で、本当に興奮しました☆ クラスの男子どもはこの子達を一人Hのネタにしてるんだろーなぁ、と思うほどの美人ちゃん。 こんな子と中出しでセックスできるなんて、年上彼氏(注:年齢詐欺)の成せる技ですw 先日のことですが、同志2人(22歳&23歳)と高校の時の制服を着て、花火大会に行きましたw そこで女子C生の5人組に声かけて一緒に遊んだ後、オールでセックスしちゃいました☆ 花火終わってから→カラオケ→終電ないから泊まることに→両親に「友達の家に泊まる」と連絡させる→そして、一人暮らしの同志の家へwww 酒飲んだり、王様ゲームしたり☆2人の女の子はイケAな感じだったので助かりました。 怪しい雰囲気になったら、いよいよ乱交の開始ですw 20代の男3人VS○4歳の女5人、朝方までずっとやりまくりでした☆ 3人の子は処女で、避妊を気にしてる子もいましたが、友達もみんな中出しされてるのを見ると、すんなり中出しさせてくれましたw 1人の女の子に最低中出し2回、可愛い子には中出しが集中しましたw 制服着たり、学校ネタを用意したり・・・色々、苦労はありましたが、いい思い出ができました☆ みなさんも是非、実践してみてくださいねw |
| ■ テレクラの女 |
| 投稿No. | : 2918 |
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| 名前 | : 無線機屋 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 34 | |
| 掲載日 | : 2006/8/15 |
| この話は3年前の大阪での出来事です。 私はあまりテレクラや風俗には行かない人なんですが、友人がテレクラに勤めているため、時間つぶしの為に寄ってみました。 何件かの冷やかしの後、20代後半のナースから電話が入りました。 すると彼女はK子といい、彼氏に浮気をされ別れて来たばかりだと言うのです。 K子と待ち合わせをの約束をし約束の場所に行くと長澤まさみ似の巨乳の美女が立っていました。 声をかけて見るとまさしく彼女がK子でした。 彼女と手を繋ぎ周辺のホテルに直行! ホテルに入るなりK子は私の肉棒をフェラしてくれました。 その後一緒に風呂に入り、ホテルに置いてあったローションを使いパイズリしてくれ1発目の発射! そしてそのままベットに移動69をし、K子の満子がヌルヌルになったところでゴムを付けようとしたら、K子はゴムを拒否し中出しをして欲しいと懇願してきました。 もちろん断る訳はありません。 遠慮なく生で挿入すると 「おっき〜い!当たってる〜!」×10回は叫び、 K子が 「イク〜!」 と叫んだと同時に奥深くに中出ししてやりました。 その後、この日はこのままお泊りしなんと5回戦までしました。(腰痛もちなのに腰が痛かった) その後、K子とは1週間に1度程度SEXを楽しみました。 そして今はそのK子は私の妻となり、SEXをするときは家ではなくホテルで楽しんでいます。 |
| ■ 乱交 |
| 投稿No. | : 2917 |
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| 名前 | : カズ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/8/15 |
| 【投稿No.: 2897の続き】 土曜日に花火大会があった。 仕事で忙しく忘れていたが、急遽、M子に電話をし、花火を観にいった。 (当然、この前のH子との事は内緒で) 浴衣で駅前に19時に待ち合わせし、タクシーで観える所まで行った。 混んでいたので、現地に着いた時には、もう花火大会は始まっていた。 後ろからM子の腰の手を回し、橋の上で観ていた。 後ろからM子の谷間が見えた。 どうやらノーブラみたいだ。 他の人に分からないように、M子の胸元から手を入れた。 M子は、「ダメ。」と口では言うものの、嫌がる素振りは見せなかった。 でも、顔は真っ赤で、乳首はビンビンになっていた。 調子に乗って乳首を弄くってたら、今度は俺の肉棒がビンビンになってしまった。 M子にビンビンになった肉棒を押しつけたら、 「もう。こんなとこで、何やってるの」 と言われた。 なんやかんやしてるうちに花火は終わり、みんな帰って行くが、俺達は動けない。 (俺は、この時点でガマン汁が出ている。) 周りが居なくなり、M子の股座に手を伸ばした。 M子の蜜壺もグチョグチョだ。 橋の上で観てたから、逆に橋の下には誰もいないのに気付き、直ぐに移動した。 橋の下に着いた瞬間、壁に手をつかせ、浴衣を巻く利上げ、キスも、愛撫もせずに、いきなりバックで突き上げた。 狂ったように、腰を振り続け、逝く寸前に抜き、M子の口の中に出し、肉棒の掃除をしてもらった。 その後、逆に俺がM子の蜜壺を嘗め回し、掃除をしていたら、ムラムラっと来て、また、肉棒をM子の蜜壺の中に放り込んだ。 又も立ちバックだが、今度は後から、M子の両手を引っ張り、奥まで突っ込んだ。 誰かに見られてるかもしれなかったが、完全に2人だけの世界に入っていた。 大量の汗をかきながら、2回目は中で逝った。 その後、駅の方に歩きながら、通り道の居酒屋でメシを食った。 その店を出て、M子を家まで送ろうと歩いてたら、公園でカップルがいちゃついている。 それを見た俺は、M子の腕を引っ張り、M子と公園の中のベンチに座った。 M子にDキスをし、抱きしめあった。 (帯を締めたまんま)上半身を裸にし、胸にしゃぶりついた。 M子を膝の上に乗っけて、カップルにM子の胸を見せ付けるように後ろ向きにし、口でM子の耳を舐め、左手で胸を揉み、右手でパンティーを脱がし、蜜壺を弄くりまわした。 M子は、声を殺そうと我慢をしていたが、ついに「ア〜」と声を出した。 それを見ていたカップルは俺達に刺激されたのか、こちらに見せ付ける様に、フェラチオをし始めた。 俺は、M子の浴衣を巻く利上げ、下半身も裸にした。 もう、腰に帯をしているだけの状態にし、背面座位でM子の蜜壺に肉棒を突き刺した。 M子は、糸が途切れたかの様に、いきなり大声で喘ぎ始めた。 体位を対面座位変えると、M子はものすごい腰使いで俺の肉棒を締め付けて来る。 俺「Mちゃん、すごい。逝きそうだよ。」 M「ア〜ッ!Kちゃん、ダメ!もっと、もっと、激しく突いて。私の子宮、無茶苦茶にして。」 俺は、M子の言葉を聞き、興奮して逝くそうになったが、我慢をし、駅弁に体位を変え、力任せにM子を上下に、俺の腰も上下に振り、何回も、激しく、亀頭をM子の子宮に突き刺した。 M「イヤァ〜、壊れる〜。ダメェ〜、逝くぅ〜。ア〜・・・」 と言い残し、M子は、失神してしまったが、俺はまだ、駅弁のまま、腰を振っている。 数十秒して、俺も逝った。 いきなり若いカップルが近寄ってきて、彼女が俺の肉棒をくわえた。 彼氏が後ろから彼女の蜜壺に、肉棒を突き刺した。 完全に乱交状態だ。 俺は、途中からフェラチオではなく、イマラチオさせた。 頭を押さえつけ、肉棒を奥にまで突き刺した。 そうこうしている間に、M子が目を覚ました。 相手の彼女にイマラチオさせてビンビンになった肉棒を、正常位でM子に突き刺した。 彼女は立ちバックで突き刺された状態で、正常位でやってる俺のアナルを舐めてきた。 彼氏は、逝ってしまったが、彼女はまだ不完全燃焼の様に思えた。 そこで、俺は、M子の蜜壺から肉棒を抜き、彼女に突き刺し、M子にはゆびまんをした。 彼氏はゴムをしていたが、俺はナマのまんま、彼女の中に入れた。 入れた瞬間、彼女は大声を出した。 どうやら、俺の肉棒が、彼氏のと比べ物にならないほど、大きかったみたいだ。 彼女は、途中からだったので、直ぐに逝ったが、俺は肉棒を突き刺したまんま、腰を振り続けた。 結局、許可も無く、ナマで中出しをしてしまった。 彼女の蜜壺からこぼれるザーメンをM子に舐めさせ、俺の肉棒を彼女に掃除をさせた。 その後、M子とラブホに行き、朝までやった。 |
| ■ 新妻にW中出し |
| 投稿No. | : 2916 |
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| 名前 | : 新婚一週間 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/8/15 |
| 22歳の新妻にアナルファックをした。 一週間前に結婚しました。 初夜の日はマンコ中出しをしましたが、そろそろ排卵日が近いので昨日はアナルに中出しをした。 普段はゴム付きか外出しなのに、新婚初夜はやはりマンコに注ぎ込んで欲しかったらしい。 夕方から朝まで5回マンコに出しまくった。 そして昨日、妻は発射時のチンコの膨張が気に入ったらしく、早くマンコに中出しをされたらしかったのだが、俺としてはもうチョット2人の時間が欲しいので 「そんなに欲しかったらアナルに入れようか?」 と誘ってみました 妻にはアナルファックをした事が無く、妻も今まで嫌がっていましたが 「アナルならいつでも中出しし放題だよ」 この言葉と中出しの欲望に屈服したようです。 アナルを拡張してチンコを突っ込みました。 妻はアナル処女です。 メリメリと音が聞こえてきそうな程の絞まりのよさで、いきなりの射精感に襲われました。 動きを止め、妻の様子を見ていますが、感じている様子で、更に快感を与えようと思い、マンコにローターを入れました。 それでガンガン腰を振ったら妻はエクスタシーを迎えたようです。 俺も直腸にたっぷりと発射しました。 妻は「マンコが2つになったみたい」と喜んでいます。 これからもW中出しをやめられそうにありません。 |
| ■ 年下のお局様と・・ |
| 投稿No. | : 2915 |
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| 名前 | : H | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/8/14 |
| 【投稿No.:2903の続き】 K美との精力剤でのトランスSEXを載せた翌日。 女房達が帰省して、いつものように会社の最寄り駅の次の駅でK美を待ってデートに。 その日はいつもとちょっとK美の様子が違っていた。 いつものように、街中でショッピングをして、食事に出かけたのだが・・・ K美「Hさんお酒好きなのに、外で食事する時って飲まないんですね?」 私「そりゃ〜車の運転するから。万が一なにかあったら怖いから」 K美「ウフッ!Hさんそういうところ真面目なんだからぁ。そうだ!今日は私が運転するから飲んでいいよ〜」 ・・・ってことで、遠慮無くビールを頼みちょっと優雅な夕食に。 気がつけば2時間はその店にいてほろ酔い加減に。 さて帰ろうとすると、○ひげ薬局の看板が・・・ K美「ねぇねぇあなた。今日も買っていこうよ〜」 私「う〜ん。今日は酔ってるから、効き過ぎるかも?でもへたしたら寝ちゃうかも?」 K美「それでもいいから。ね?お願い」 ・・負けました。 いつものくりくりお目目に。 そして、K美の運転で家路(K美のアパート)へ。 すると、K美はアパートの前を通り過ぎて、車をもう少し走らせて郊外のラブホ外へ走らせていく。 私「K美ちゃん?お家通り過ぎたよ〜」 K美「今日はちょっと気になっていたところに行きたいの?駄目?」 私「いや俺は構わないけど・・・奥さんしてくれないの?」 K美「ちょっと今はね。ウフッ♪」 なにかたくらんでいるみたいです・・・ そして、あるラブホにチェックインし部屋に入り、服もそのまま抱き合いキス。 お互い乱暴なぐらいに服を脱がせあい、シャワーもそこそこに合体。 K美のお○んこは洪水状態で、最初押し倒して正常位ではめていたのだが、なにかを思い出したかのように急に K美「お○ぽ、お○ぽ!あたって気持ちいいの。HさんK美のお○んこ壊して。いや・・私がHさんを壊したいの。私が上になる!」 と騎乗位を催促。 私「K美いつもより淫乱だよ。上で踊ってごらん」 と騎乗位の体制になるやいなや、ち○ぽの上にお○んこをあてて K美「刺さってるのあなたのち○ぽが。K美逝っていい?」 私「一緒に逝こう。K美逝くよ。逝くよ!」 K美「逝く、逝く、逝く〜〜」 大量の精子をK美の子宮奥へどくどくと流し込み、しばらくK美は私の上で疲れ果てしまった。・・・かのように見えた。 これからあのようなことが始まるとは・・・ K美「Hさん、酔っているのに今日も沢山でたね?ウフフ♪」 私「そりゃ〜なんだかレイプされているみたいで。興奮したもの」 K美「そう?そんなによかった?」 私「まあ、まだ夜は長いからね〜」 K美「でしょ?楽しもうね〜。あ!そうそうお薬の時間。私があなたに飲ませたいんだけどいい?」 私「ん?まあ別に良いけど。どうして?」 K美「飲ませてあげるからそのまま横になっていてね?そうそうHさんちょっと目を閉じていてね。」 というと一度ベットからK美はおりて精力剤をとりにソファのもとへいった。 しかし私は目を閉じると、連日の仕事疲れのせいか、セックスの疲れのせいか不覚にも少し眠ってしまった。 10分ぐらい眠っていたのだろうか? K美「あなた起きて。まだ早いわよ寝るのは」 の声に目が覚めると、なんだか体が動かない!しかも真っ暗! なんとK美は私をベットに縛り付け目隠しをしていたのだった。 K美「Hさん。今日はあなたをレイプするね。動けないでしょ?ううん。今日はあなたは私のおもちゃ・・・」 というと 「冗談だろ?」 と言いかける私の口を、K美の口でふさぎつつ、口移しで水に溶いた精力剤を流し込んできた。 しばらくするとち○ぽは痛いぐらいにギンギンにそそり立つのが分かった。 そして、動けない私顔の上にK美はお○んこをこすりつけ腰をグラインドしながら、私のち○ぽをしゃぶり始めた。 K美「K美ね、Hさんを無理矢理犯したかったの。気持ちいいよぉ。逝っちゃうよぉ」 と言いながら、ち○ぽをくわえたまま、なんと私の顔の上で放尿を始めた。 放尿がとまって少ししてようやくち○ぽから口を離すと。 K美「Hさん次は中で感じさせてね。あ!その前に顔を拭かなきゃね?」 といいつつ私の顔を舌で舐めてふき掃除をし、 K美「それじゃああなたのち○ぽ頂きま〜す」 とお○んこにち○ぽを刺してグラインド。 もう私が気持ちいいかどうかはお構いなしに K美「逝くの!逝くの!Hさんのち○ぽが刺さってるぅ〜」 壊れた何とかのように繰り返し声をあげて、私を犯しまくって3回ぐらいK美が逝ったころ、私も興奮度が絶頂となり 私「K美ちゃん、ぶちまけていい?もう駄目。逝きそう・・」 K美「Hさん頂戴!Hさんの赤ちゃんの素をK美の卵子に頂戴!」 私「K美逝くよ、逝く、逝く逝く〜」 K美「K美も逝くの〜逝く、逝く、いく〜」 2発目とは思えないぐらいドクドクと吹き出す私の精子が、K美の子宮に注がれていった。 そしてその晩はベットに縛り付けられたまま、K美の狂ったようなレイプ責めが繰り返され、夜が明けチェックアウトまで犯され続けた。 |
| ■ 親の友達 |
| 投稿No. | : 2914 |
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| 名前 | : ゴジラ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 19 | |
| 掲載日 | : 2006/8/14 |
| 僕には、1つ年上の彼女がいるのですが、Hするときは妊娠が怖いので何時もゴムを着けてます。 先月から東京から大阪に転勤になって、彼女に会えなくって寂しい日々を過ごしていました。 ある日の夜のことです。 女性の上司に、今日中に仕事を完成させるように急に言いつけられました。 22時頃に仕事が終わったので帰ろうとした時、女性の上司が戻ってきて食事に誘ってきました。 女性の上司の車でファミレス等にでも行くのだろうと思っていたら、女性の上司が家で料理を作ってくれると言い出したので、女性の上司の家に行くことになりました。 しかし、それが僕には失敗でした。 「料理ができるまでテレビでも見ていて」 と言って、女性の上司がいなくなり、10分後に下着姿で現れて、僕に迫ってきました。 彼女がいるので断ろうと思ったのですが、我慢が出来ずに女性の上司の下着を脱がして、僕も全部脱いだら、女性の上司が僕のちんちんを口でなめてきました。 なめられているうちに発射しそうになったので、ゴムを着けて女性の上司の中に入れようとしたのですが、ゴムを持っていなかったので、入れるのをためらっていたら、女性の上司が 「大丈夫だから生で入れて」 と言ってきたので、そのまま入れました。 これまでに彼女としてきたゴム着きのHでは体験できなかった気持ちのよさで、すぐに女性の上司の中に出してしまいました。 女性の上司が終わった後で、 「こんなおばさんを抱いてくれて有難う」 と言ったので、 「石井さん(女性の上司)は若いですよ」 と言ったら、女性の上司が 「今年で35歳よ」 と言ったので、ビックリしました。 僕の両親と同い年でした。 その事を女性の上司に言い、両親の卒業した学校等を言ったら、女性の上司が 「お父さんの名前はxxxx、お母さんはxxxでしょ」 と言ったので、 「なぜ知っているの!?」 と聞いたら、両親とは親友だと言ったのでショックでした、親の親友に中出しHをした事が・・・。 |
| ■ 板胸!! |
| 投稿No. | : 2913 |
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| 名前 | : み〜ちゃん | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 43 | |
| 掲載日 | : 2006/8/14 |
| 【投稿No.: 2899の続き】 私も彼も×1同士で子供が5人居ます。 来春、席に入れる予定なんです。 週末、彼と過ごしていますがこの夏休み期間中に全員揃って生活をするんです。 母親を加えると8人で狭いアパートで始めての生活体験なんです。 私は板胸で全くオッパイが有りませんので、sexは彼を満足させる為何時でも生中でやっています。 それも週末に片手位の回数を。 彼って回数をしてもかなりの量の精子を射精して満足させてくれるんです。 それにとっても大きく硬いんです。 今度は子供5人・母親の居る場所でsexなんです。 6人がダンボの様な耳で聞いている場所でsexするなんて今から興奮しています。 ちなみに高校生の男子2人・中1/小6そして小3の女の子なんです。 板胸が子供の前でするsexに心が痛むね?? 最近は中学生の娘が「お母さんsexの後には化粧ののりがとっても良いね」と言って冷やかします。 「でもお母さん、sex時の声がとっても大きいので外まで聞こえるので注意してよ」と言われています。 「でも生中でしかしないから仕方ないね」と言っています。 51歳の彼なんですが、アレが大き過ぎて離婚しただけ有って本当に立派なんです。 |
| ■ 美術教師に・・・Vol.11 |
| 投稿No. | : 2912 |
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| 名前 | : 営業マン | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/8/13 |
| 【投稿No.: 2810の続き】 皆様ご無沙汰を致しました。 営業マン「Y」でございます。 実は病を患いまして、1ヶ月弱ほど入院生活を送っておりました。 いやホントに情けない。 その間、真面目に不自由な生活を強いられまして・・・先月20日過ぎに無事退院しました。 今回は自分のSEX奴隷美術教師「R子」との退院後の交わりについてのご報告をさせて頂きます。 今回は長くなりますので、ご容赦下さい。 その前に入院に至る経過について少し・・・ R子に最後に中出ししたのが6月下旬でした。 その翌々日にR子の勤める高校へ納品兼ねて行った時の事です。 前日から自分は腹がチクチクと痛く、吐き気があり熱っぽい・・・ですが、我慢出来るレベルだった・・・ 事務室に顔出して物を持って階段を上がって行くとジャレあう高校生の一人が自分にぶつかってきた。 普段なら全然問題無いのだが、この日は当たった瞬間、力無く膝がカクンと折れ、階段から踊り場へ転落! 目の前が真っ白になり腹部と頭部に激痛! そのまま救命救急センターに搬送されるというアクシデントが発生! 搬送先で次第に薄れ行く意識の中 「判りますか?ここは病院ですよ〜!どこが痛いですか?」 と医師に聞かれる・・・ 「頭と腹が・・・」 と答えるのが精一杯・・・ 後は『バイタルチェック・心拍・脈拍・CT・エコー準備』などと言う医療の専門用語が飛び交っていた・・・ オペという言葉が聞こえた頃に自分は痛さのあまり意識を無くした気がする。 恐らく、医療系ドラマ宛らの現場であったと思う。 意識が戻ったのは翌日の夕方だったと思う。 そこに見えたのは、女房・娘・義父母・義弟夫婦・自分の妹夫婦・・・まさに『ご親族様大集合』何か大変な事になってるのは理解したが、自分はいったいどうしたのか尋ねる・・・ 話し難い・・・酸素マスクのせいか・・・女房が涙目で 「あなた、良かった・・・盲腸が破裂して腹膜炎を起こしてたのよ・・・それで手術したの・・・無理するからこんな事に・・・」 と泣き出す。 急性虫垂炎ってヤツか・・・痛い訳だよ・・・ 医師から 「頭部へのダメージはありません。ですが、お腹切りましたんで、少し入院してもらいます。でも心配ありませんよ」 と告げられ・・・ショックだった。 義父から 「過労もあるようだし、ゆっくり静養しなさい」 と言われ、仕方が無く納得する。 ICUを出て義父の計らいで個室に入れて頂いた。 点滴が煩わしく、縫った所が少し痛いが、周りに患者がいないので快適と言えば快適か・・・。 美人看護師も居るし・・・この看護師なかなかの巨乳っぷり!推定Gぐらいか・・・ コイツを拘束して玩具にしながら中出ししたい感情をグッと堪えて、女房に言ってケータイと充電器を持って来て貰う・・・ 着信12件・メール6件か・・・ 殆どがR子で 「Yさん、とても心配です・・・大丈夫ですか?逢えないのは辛いです・・・」 などと自分を心配するメールが届いていた。 一般病棟に移ったから心配するなと返しておく。 数日おいて起き上がれるようになったとR子にメールする・・・ お見舞いに行きたいんですけど・・・大丈夫ですか?と返信・・・ 女房が帰ってたら連絡すると返した。 何日かおいて歩けるようになり、女房が来ないと判った日にR子に連絡・・・ 夕方5時過ぎにR子が見舞いに・・・ 「Yさん、大丈夫ですか?凄く心配で・・・少し痩せましたね・・・辛そうなら帰ります。でもしゃぶりたい・・・」 と健気なR子・・・ しゃぶらせたい気はあるが、看護師に見つかると流石にヤバイだろう・・・ 「大丈夫だから・・・」 体力が戻れば退院出来ると告げた。 それよりも気になっていた事が自分にはあった。 夏休みになったらR子と平日に一泊で温泉に行こうと決めていた。 R子にも告げてあり、R子に予約を頼んでいたので聞いてみる 「温泉どうなった?」 「8月の頭に予約取れてます。でもYさんの身体が・・・」 「その頃には間違いなく退院してるから。大丈夫だ」 「お家の方は・・・」 「先生方の計らいで一泊で俺の快気祝いとでも言えばOKだ」 「判りました。あと頼まれたモノ出来ています」 それはR子お手製のバイブ3種類! そのうちひとつは、自分が座ってR子にフェラさせながらバイブを出し入れ出来る長い柄が付いたモノ。 転落した時に納品したのは、このバイブを作るための材料だった・・・バチでも当たったかな・・・? 出来が楽しみだが、あと少し揃えたいモノがあったのでR子に昼間の間に病院のATMで下ろした金10万を渡し、ネット販売で用意するように話す。 それはソープで使用しているマット・大量のローション・アナルを舐められるイス・バーチャルソープのDVD・ディルフルカンなる女用バイアグラ・ヌーブラを3枚・エロパンティ・農業で使う薄手のビニールのロールなど・・・即ちR子を自分オンリーのソープ嬢に仕立てる算段である・・・ R子のアトリエをそのまま利用するつもりである。 さて、そんなで7月23日・・・ 退院だ・・・いや〜嬉しい! 久しぶりのシャバは眩しかった・・・ コーヒーを飲みながらタバコを吸う・・・旨いがクラッとする。 禁煙生活も終わりだなと考えながら、今後どうするか・・・ やりたい事は山ほどあるが、まずは義父母にお礼。 自分の両親は既に他界していてこの世にいない。 義父母が入院費用も払って頂くなどお世話になっているので仕方あるまい・・・ それとR子の勤務する高校の校長・教頭・事務長に挨拶。 自分にぶつかった生徒には気にしないように伝えて下さいと言っておいた。 高校は夏休みだが、多めに菓子折り持って行っておいた。 たまたまR子の車が止まっていたので美術準備室に逢いに行く。 「あっ!Yさん、退院出来て良かった・・・私、とっても辛くて・・・」 「心配かけたな・・・ところで、頼んだモノは?」 「全部揃いました」 「ピルは?」 「飲んでます」 「じゃ、明後日の夕方に風呂入りに行く。DVD観て学習しとけ!それと俺の入院中、我慢出来たか?」 「・・・ごめんなさい・・・1回だけ一人で・・・」 「ホントか?」 「はい・・・」 「ホントは20回ぐらいしただろっ!」 「いえ、ホントに1回です・・・」 「じゃ、欲求不満だな・・・それじゃ明後日、俺が着く10分前からベッドで全裸で四つん這いでオナニーしながら待て!但し、イクんじゃねーぞ!」 「はい・・・これアパートの合鍵です。ずっと持っていて下さい」 と鍵を渡された。 明後日が楽しみだ。 何せ1ヶ月以上中出ししてない訳だから・・・もちろんこの日のために射精さえしていない。 退院後、初出勤・・・ 休みは全て病欠扱いで基本給が保障されていた。 社長に謝る・・・ 「Y君、良かったな。君に欠けられると大変だよ。君は責任感が強いから、休んだ分を取り戻そうとするだろうが、無理はするな。過ぎたるは及ばざるが如しと言うじゃないか。『過ぎ』と言うのは時間だけじゃ無い。○○し過ぎって言うだろう。仕事も家庭も遊びも・・・あと女もな」 と含み笑いだった。 優秀な部下のお陰でトラブルは殆ど無い。 回収が1件遅れている程度。 回収の遅れを尋ねると先方担当者がハッキリしないらしい・・・ どうせ暇だから、その担当者に自分と会えるようにアポを取るように指示した。 これが思わぬ事になるが、次回書かせて頂こうと思う。 当日がやって来た・・・ とても長かった禁欲生活も終わる・・・ 前の晩、女房から 「あなたが大丈夫なら・・・」 と誘われたが、本調子でないからと言って断り、明後日頃ならOKと伝えた。 会社を定時で終え、6時に行くとR子に連絡・・・ 今夜はバイは無しだと言うか必要無いだろう・・・ アパート着・・・ 鍵を開けてドアを開けるとR子の喘ぎ声が聞こえる・・・ 「あっ!うっ!イイ・・・」 近付くと 「Yさん、お待ちしていました」 と手を止めた・・・ 「そのまま続けろ!」 「はい・・・」 自分は服を脱ぎながらR子の痴態を見る・・・ チンポはギンギンに強力勃起だ! その時R子が 「Yさん、抱いて下さい・・・抱いて・・・」 と言いながら、指2本をオマンコに突っ込んで激しく掻き回している・・・。 「抱く?違うだろ!」 「挿れて下さい・・・」 「あ〜ん?全然違うぞ!」 「チンポブチ込んで下さい・・・」 「もっとお前は下品だろ!」 「欲求不満で淫乱なR子のオマンコにバックから生チンポをブチ込んで、溜まった精子をR子のオマンコの奥にブチ撒けて下さい・・・」 「よし!ご褒美だ!しっかり味わえよ!」 「はい・・・」 R子のご所望通り、バックから思い切りブチ込む! ヌチャっと音がして自分のイキリ勃ったチンポがR子のオマンコに完全に埋まった・・・ 激高速ピストンを開始する・・・ 奥にゴツゴツと当たる度、キュンキュンとオマンコが締まる・・・ R子の愛液が腿を伝って流れる。 「あっ!あっ!あっ〜!奥!奥がイイ!もっと奥を突いて下さい・・・もっと・・・もっと・・・」 オマンコの締りが上がってきた・・・ コイツ生意気にもワザと締めてやがる・・・ ホントはもっと強力勃起チンポをブチ込みピストンしたいが、溜まりに溜まっているので、射精に専念する事にした。 「R子出すぞ!」 「たくさん・・・中に下さい・・・」 1ヶ月分の大量精子を無事にR子の最深部に出した・・・ 1回目の膣内射精完了! こんな快感は久しぶりだ・・・ 溜めといて良かった・・・。 行き場に困った精子たちがR子のオマンコから溢れている・・・ 「温かい・・・Yさんの温かいのが中にまだたくさんあります・・・私、幸せです」 などと抜かしている。 自分はまだ余裕がある。 「R子、ソープの用意だ!ソーププレイは覚えたか?」 「はい・・・」 風呂は既に溜まっており、アトリエの方へ行ってみる・・・ マットは若干違うが、問題ないレベル。 中に固めのスポンジが入っていて厚めのビニールが被っていて三つ折りのマットレスみたいなやつ。 ビニールをひいてその上にマット・イスもあり、そこには例のバイブもあった・・・ これは・・・! 形状・質感・大きさ・長さ・硬さ・柄の取り付け方・パーフェクトだ! バイブの表面は軟質透明ウレタンで人肌に限りなく近く、中間にあるボコボコがR子の好みなんだろう。 自分自身がイキ易いように作った訳だ・・・ バイブの芯は硬い金属と硬質プラスチックで出来ている。 ご丁寧に芯はピンクで塗装してある。 ピンクが透けてエロい・・・ 流石は美術教師・・・センスと手先の器用さが違う。 ネットで販売したらマジ売れそうだ(笑) R子のソーププレイを堪能する・・・ 以前にもさせたが今回は違う・・・DVD観て学習したモノとネットで調べた技で奉仕し始めた。 フェラも以前に増して上手さに磨きが掛かり、吉原の高級店でも滅多にお目にかかれない。 イスに座ってフェラ・・・ この時3Pでしか味わえないフェラされながらバイブを突っ込まれピストンされる快感を味あわせてやる・・・ 「ジュルッ!ジュルッ!イイ・・・Yさん、凄い・・・R子すぐイキそうジュボッ!ジュボッ!イイッ!イイッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!!!」 と大量潮吹きでオーガのR子。 マットに移ってローションプレイを暫し堪能して 「Yさん、来て・・・」 お望み通りブチ込んでやる・・・ 「Yさん、中に出して」 と言われ究極騎乗位で中出し。 ローションを落として帰り支度・・・ 温泉の日は迎えに来ると告げ家路に着く。 女房にウソの快気祝い一泊宴会の許可を貰い、当日を迎えた。 R子のアパート着・・・小さな旅行カバンひとつで待っていた 「R子、温泉ではどうされたい?」 「・・・」 「滅茶苦茶に犯されたいか?それともじっくり愛されたいか?」 「Yさんにじっくり愛されたい・・・R子もあなたをいっぱい愛したい」 「じゃ、これ左薬指にハメろよ今から明日ここに戻るまでR子はおれの女房だ!いいな!」 「嬉しい・・・(涙」)」 R子はこんなサプライズに弱いのは自分がよく知っている。 さぞかし今夜は身を委ねて完全な淫乱女になるのは間違いない。 R子の車を自分が運転して超有名温泉地に向かう。 途中、色んな場所で人目を盗んで長いキス・バスト揉んで乳首舐め・フェラ・オマンコ嬲りと、いやらしくヤリまくるが、決して生チンポを与えずR子をイカせなかった。 途中、我慢出来なくなったR子がクリを弄り始めたが、我慢させて温泉旅館到着。 これは凄い!想像以上!部屋は離れの露天風呂付き。 仲居に「若い奥様ですね」と冷やかされ、R子も満足気・・・ 完全に勘違いしているようだが、俺の女房と言ってしまった以上、仕方があるまい。 R子に服をぬがしてもらっていると、仁王立ち激高速フェラが始まってしまう・・・早くもジュッポ!ジュッポ! 「どう?R子のフェラ?気持ちイイ?あなたが今夜する事は絶対に忘れないから・・・」 とR子は激しい・・・イカされそうだ。 「そろそろ行こう」 「はい」 露天風呂に入る・・・ いや〜いい気持ち・・・極楽だよ・・・ 言い忘れたが、R子はこの日のために髪をショートにしていた・・・なかなか似合う・・・ 広い風呂なのに隣にきた・・・ ディープキスしながらオマンコに手をやるとグジュグジュだ・・・ このまま指マンを喰らわすと 「あなた〜イイッ!イイッ!もっと掻き回してもいい・・・もっと欲しい・・・」 と自分のバストを揉みながら喘ぐR子・・・ 「俺のが寂しがってるぞ」 「あなた、ごめんなさい・・・これでイイ?」 と手コキ・・・ ガチ生挿れにはもう十分だが、このままだとのぼせてしまう・・・ 風呂から出てバスタオルをひいてR子を四つん這いにする・・・ 普段は絶対舐めないR子のアナルを舐めながら高速指マンをお見舞いすると 「あなた・・・そんな恥ずかしいところは・・・舐められたらR子すぐイッちゃう!ダメッ・・・」 「止めていいのか?」 「あなたが舐めたいのなら・・・舐めまくって・・・R子イッていい?いい?」 「いいぞ!」 「イクッ!イクッ!あなた〜イク〜ゥ!」 露天風呂に向かってビューッと大量の潮を吹いてR子は震えながらグタッとして1回目のオーガ。 こんなに潮が飛んだのは初めてだろう・・・ R子の凄さに改めて驚愕・・・。 とりあえず露天に腰掛けて足湯にして暫し寛ぐ・・・ R子が起き上がり隣に・・・ 「あなた、しゃぶらせて・・・」 玉舐め・裏スジ舐め・サオ舐め・完全勃起だ・・・ フェラが更に激しさを増す・・・ 激ディープスロートに以降して完全にR子の口の中にチンポが消えた・・・ 「あなた、よかったらこのままお口に出して・・・」 口内射精などは後でいい・・・ 「R子のオマンコの中でないと意味が無いだろう。お前もそうしたいだろ!」 「後でR子の中にいっぱい出して・・・」 お互いに身体を洗い合って長い風呂から上がる・・・ 浴衣に着替える・・・ 「R子、ブラとパンティは着けるなよ」 「あなたが望んでる事なら・・・R子は何でも受け入れる。あなたに愛されたいから・・・」 フロントの隣にある和食処へ食事に行った・・・ 二人とも酒がダメなのでウーロン茶で乾杯・・・料理がマジ旨い! 今回の掛かる費用は全部自分持ち・・・ R子に連れてくと言ったので支払いは全て自分がする。 少し量が足りないので追加する。 「あなた、いいの?かなり高いけど・・・」 「お前と来た初めての旅行だし、これぐらいは許容範囲だよ」 「あなた、ありがとう・・・・」 と涙目のR子の胸元と左薬指には自分が買い与えたネックレスと指輪が光っていた・・・ 手足の爪にはそれぞれ俺好みのマニキュア・ペディキュアが塗られていた・・・ 唇には艶っぽいグロス・・・ R子は俺好みの女に完全に成りきっている・・・。 最初はこんな事になるとは夢にも思っていなかった・・・ R子は嫌がりながらも自分のSEX奴隷であったが、ある時を境に『従順・淫乱・ドM』へ変わっていった・・・ 決して洗脳した訳ではない・・・ R子の中には潜在的にこんな風にされたいという願望があったんだと思う。 それを目覚ませたのが、偶然にも自分というだけで本来なら誰でも良かったと感じている。 まぁ、今回は『飴と鞭』でいうと飴な訳で次回は鞭確定! 鞭と言ってもホントに鞭でスパンキングって訳じゃない・・・あくまで、R子の身体の自由を奪って拘束中出しする・・・ これはこれでR子にとって至極である。 拘束・ご奉仕・恋人(夫婦?)の3通りの中出しプレイを交互に続けていく事によってR子は満たされていく・・・ これがブスなら勘弁だが、R子はそこそこ可愛いので、こんな関係がずっと続いていく・・・ R子は普通に結婚出来ないであろう・・・ 鬼畜な自分に仕込まれているのだから・・・ さて、食事も終わって部屋に戻る・・・ R子お待ちかねの生挿入のお時間です。 既に布団はひいてある・・・ ですが、すぐに生チンポを与えるほど自分は優しくない・・・ まずはDVDカムを用意して今回特別に用意したライトをセッティング・・・ これで明るく綺麗な画像が撮れる・・・ 手始めにR子のオナニーショーの映像を頂く。 まず、ディルフルカンを飲ませて軽くキスして反応を見る・・・ すぐに利く訳ではないと思うが、R子から舌を入れてきてディープに・・・ 「R子、始めよう」 「あなた、始めるね・・・これでいい?」 浴衣を肌蹴て豊満なバストを揉み始める・・・ なかなかイイ画が撮れてる・・・ 「R子、レンズ見て!」 「恥ずかしい・・・でも凄く感じる・・・R子、もうあなたを迎えられるほど溢れてるの・・・これ見て・・・」 愛液が滴って光っている・・・ R子の切ない表情と濡れたオマンコがヒクついてこれはエロい・・・ R子の指がオマンコに近付く・・・ クリに指が触れると 「あっ!あっ!」 と喘ぎ始めた・・・ クリを入念に擦ると布団にシミが広がっていく・・・ 「あうっ!あうっ!」 と喘いだら即、指2本がオマンコの中に吸い込まれてクチュクチュといやらしい音が部屋に響く・・・ 「あなた、何かR子凄く感じてる・・・いつもと違うの・・・熱い・・・身体が熱いの・・・」 モノ凄い勢いで掻き回してオナニーしてるR子・・・ 「あなた、ごめんなさい・・・R子イッちゃう!R子、オマンコがイクッ!」 と本日2回目のオーガ。 今迄で最速オーガではないか・・・ ディルフルカンってのは凄い・・・ でも、潮は吹かない・・・グッタリもしていない・・・ R子の指が止まらず動きまくっている。 「R子、今夜は何回イキたいんだ?」 「あなたがイカせてくれるのなら何回でもイキたいの・・・R子が死ぬまでイカせて・・・お願い・・・」 DVDを固定してR子に気付かれないように自分もバイを飲む・・・ 利くまでに少しタイムラグがあるのでR子のオマンコを虐めてみる・・・ 「あなた、イイの・・・オマンコがイイの・・・もっと頂戴・・・頂戴・・・」 更に激しさを加えて高速指マンを喰らわすと 「速いのがイイの・・・速く動かして・・・R子、漏れちゃう!オマンコ漏れちゃう!あなた〜イク〜ゥ!」 と3度目のオーガで潮付き!R子はまだ意識がしっかりしている・・・ 「あなた、生チンポ欲しいの・・・挿れて・・・もう指じゃ我慢出来ないの・・・」 と生挿入を懇願してくる有様・・・オマンコのビラビラを指で広げて 「あなた、早く来て」 と今迄に無いリアクション・・・ DVDを持ってハメ撮り開始する・・・ 正常位で生挿入した・・・ 左手でバストを揉みながら必死にイイ画を押える・・・ R子が自分見ながら快感に浸っている・・・ 「イイ・・・もっと・・・奥に頂戴・・・あなたのチンポが奥に当たらないとR子イケないの・・・」 そのまま腰を動かし続けてR子のエロ顔を色んな角度から撮り、そろそろSEXに集中したいのでDVDを固定しようとすると 「あなた、抜かないで・・・抜かないで・・・あなたが感じられないとダメ・・・」 と言う始末。 「じゃ、バックから挿れてやるよ。R子のいやらしいオマンコに生チンポが突き刺さってるエロ画が撮れそうだ」 バックから思い切りブチ込むとなかなかエグイ画が・・・ 「あなた〜もう中に出して・・・欲しいの・・・精子頂戴・・・」 「まだだ!」 「もっと愛してもらえるのね・・・オマンコがイイって言ってるの・・・もっと速いがイイの・・・激しいのがイイ・・・」 ここで一旦撮影を止めてSEXに集中・・・ バックの体勢でR子が自ら腰を前後にグラインド・・・ 締めながら凄い速さだ・・・ ちょっと悪戯してみる・・・ R子がイキそうな時にワザとチンポを抜く。 「あっ!抜かないで・・・」 「R子、愛し足りてないぞ」 「ごめんなさい・・・あなたのチンポしゃぶるね・・・」 「しゃぶれ!」 「どう?愛し足りてる?」 「まだ足りてない」 「もっと激しいのがいいのね・・・」 しゃぶりながらアナルに刺激を喰らわせられる・・・ すかさず撮る・・・ 「今度はR子のオマンコ舐めさせろ」 69の体勢でオマンコとチンポに吸い付く二人・・・ 自分は強烈にオマンコに吸い付き舌をブチ込むとR子は亀頭に絡み付くように舐め上げ、尿道に入らんばかりにドリルのように責めてくる。 そのうち、R子がしゃぶれなくなるほど感じてイッてしまう・・・ それでも自分は舐め続け、愛液・唾液・潮が入り混じり 「R子のクリが・・・取れちゃう!ダメッ!イクッ!」 何度もオーガを迎えていた。 R子はたぶん『イク』って言葉を何回言ったのか・・・ 実際にもう10回はオーガを迎えている・・・ 「あなた、R子もう限界・・・あなたに中で出してもらえてR子は最高のイキ方が出来そう・・・」 「判った・・・R子、お前の持ってるSEX全部を出す尽くせ!俺の持ってるSEX全部を出し尽くす!そして俺の全てを受け止め、受け入れろ!俺もR子の全て受け止め、受け入れる!準備はいいか?」 「あなた、来て・・・やっとあなたに愛されて、あなたを愛す事が出来てR子は嬉しい・・・」 屈曲位で気合のガチンコ生挿入! 自分の激ピストンにシンクロして下からオマンコを突き上げてくるR子・・・ バスンバスンという音とグジュグジュという音が部屋中に響き 「あなた、中に頂戴!」 としかR子は言わない。 連呼している・・・ キュッキュッとオマンコを締め、自分の精子が吐き出されるのを待っている・・・ 突如 「あなた、硬い・・・硬くなってきた・・・イキそうなのね・・・あなたの全てをR子の中にブチまけて〜!!!R子も潮吹いちゃっていい?イクゥゥゥゥ!!!」 と大絶叫の瞬間、 「R子、俺の全部を受け入れろ!」 と自分も絶叫して超々大量の膣内射精&R子の潮吹きと相成った・・・ 40年生きて来て最高の中出しを経験した。 R子も 「あなたとのSEXで今迄で一番最高でした・・・満ち足りた充実感でオマンコも気持ちも溢れています。失神しないであなたがイクところが見れて一緒にイケて良かった・・・あなた、ありがとう・・・」 「R子、最高だったよ。まだまだ時間はたっぷりあるぞ・・・」 「お清めします・・・」 とお掃除フェラ。 丁寧にお掃除するR子・・・ 二人でまた露天風呂に入りゆっくりする。 だが、R子はまたフェラしてきた。 「愛しいあなたのチンポ離さない・・・」 後はお判りのように寝ずにSEXとなる・・・ 露天風呂で立ちバックで中出し・布団で究極騎乗位で中出し・同じく布団でバックで中出し・R子のフェラで口内発射&ゴックンが2回。 都合、中出し4回・口内2回で自分は打ち止め・・・ R子は自分の生チンポと指と唇と舌で何回イッたのか判らない・・・ R子は 「オマンコ掻き回して・・・もっともっともっと!溢れちゃう!漏れちゃう!奥に出して!中にお願い・・子宮に届きそう!妊娠したい・・・子宮がイクッ!チンポ挿れて!チンポブチ込んで!しゃぶらせて・・・ずっとしゃぶってないとあなたを愛せてない・・・咥えたい・・・お口に出して・・・精子飲むから出して・・・アナル舐めたいの・・・オマンコがイイ!オマンコがイクッ!速く激しく動かれると、すぐイッちゃう!またイクッ!イクゥゥゥゥゥ!!!」 などとたくさんの淫語を発して乱れまくって、自分のするいやらしい全部を受け入れて完全にR子はイキきったと思う。 凄い痴態で布団はビショ濡れ・・・ 精子と愛液と潮と唾液の入り混じった臭いで溢れた部屋と化した。 とにかく凄い1泊2日でした。 帰りの車内で 「あなた・・・R子って昨夜あなたに抱かれてる時、途中で凄くいやらしい女になってごめんなさい・・・でもあなたの事いっぱい愛せました・・・あなたもR子をいっぱい愛してくれた・・・あなたの事、全部受け入れられたかな・・・?」 「R子、お前も俺の全部を受け入れたそれでいいだろ?」 「はい・・・来年も温泉にあなたと行きたい・・・」 「来年と言わず、冬にでも計画しよう」 「嬉しい・・・今度はいつ逢えますか・・・」 「考えとくよ。でも次はR子の大好きな拘束陵辱中出しSEXだぞ。いいな?」 「はい・・・あなたの望む事は全部受け入れ、受け止める事でR子は幸せだし、イケるから・・・」 こんな女はなかなか居ない・・・完全に『自分専用』である。 そんなでR子のアパートに到着・・・ ベッドに押し倒してR子を1回イカせて自分も1回中出しして我が家に帰りました。 帰宅すると女房が 「どうしたの!その顔?凄いクマが出来てるよ!」 「殆ど寝れなかったんだ・・・ハードだったよ・・・」 「大丈夫?」 「あ〜。ちょっと寝かせてくれ」 と言って翌朝まで爆睡しました。 当たり前ですね・・・ 次回は冒頭で書いた思いもしない出来事を書かせて頂きます。 これを読んで頂いた奇特な方々ありがとうございました。 |
| ■ 出会い系喫茶 |
| 投稿No. | : 2911 |
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| 名前 | : ササキ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/8/13 |
| こないだ利用した出会い系喫茶で、初めて利用した10代の女子を指名したところ、胸さわりだけで援助してほしいなんてなめたことを言ってきた。 聞くと初めての援助で、今日は友達と来たとのこと。 それじゃあてことでホテルに連れ込み容赦なく犯してやった。 セックス自体2回目で、処女を捨てたばかりだったので、かなり締りがよく気持ちよく膣内に射精。 生理から2週間目とのことで、ついつい遠慮せずに3回発射終わったころには、膣から精液でまくりで泣きじゃくり、ほんと気持ちよかったです。 その後は、援助しようとしたことをネタに犯しまくり、最近ではアナルも開発しいい感じ。 そろそろ、妊娠したかも・・・ |
| ■ 今日の夕方 |
| 投稿No. | : 2910 |
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| 名前 | : 歳下が好き | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 49 | |
| 掲載日 | : 2006/8/12 |
| いつも金曜日は会社の検査の女の子(32歳)を誘って近くの公園でカーセックスしています。 会社での愚痴や同僚の悪口を毎週聞きながらくだらない話しも一通り終わると、私は彼女のオッパイを揉みだしブラを外し乳首に吸い付きます。 彼女(紀子)はお決まりの通り拒絶して抵抗しますが、いつの間にかチンチンを掴んで上下しています。 普段は中で出しことはご法度なので、いつも途中で終わってますが、今日は生理4日目、許可が降りたため久しぶりに中で活かさせていただきました。 紀子も車の中だということを忘れているのか、何時に無く大きな声で快感を表現していました。 実は中出し出来るのは生理終わり頃で金曜で機嫌のいい時に限りますから、数ヶ月に一度なんです。 最中にスジからオッパイにキスをしながらクリを優しくナデナデしながらお願いするんです。 「紀子、いいだろう、、、たまには中でお願い」 なんてね! 性感帯にヒットしたようで腰に足を廻してきて凄いキスをしてきたので、思いっきり腰を振って少し早かったけど中に濃いザーメンを一滴残らず注ぎ込みました。 もう満足したようで、最近聞いた事無いような声を上げてイッタみたいで、終わってもしばらく動きませんでした。 「逆流」 と叫びながらあわててティッシュで拭いていました。 付き合って4年になりますがこのままでいいのか?一番大切な時期をこんなおじさんと付き合っていて? 紀子は結婚願望が無いわけじゃないんです。 このままじゃいけないんだと本人も言っているけど、離れられないこのチンチンと。 私もあのしまりの良いオマンコは手放したくない。 |
| ■ うちは |
| 投稿No. | : 2909 |
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| 名前 | : まさし | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 31 | |
| 掲載日 | : 2006/8/12 |
| うちは妻といつも中出しです。 妻にはキチンと医者で処方してもらったピルをしっかり飲んでもらってます。 中出しは1日3回。 朝起きたときと、仕事から帰宅したとき、寝る前です。 それまでは、朝と寝る前だけだったんだけど、仕事から帰宅したときって言うのは、嫁の配慮。 この前は、帰宅したときに玄関でいきなりバックで中出しさせてくれました。 そのあとのビールのうまいこと!! 夜もたっぷり中に出しました。 寄り道も減って、妻も喜んでます |
| ■ C生と・・・2 |
| 投稿No. | : 2908 |
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| 名前 | : やっぱ生中 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 29 | |
| 掲載日 | : 2006/8/11 |
| 【投稿No.:2890の続き】 4日後ぐらいに奈緒ちゃんから電話がかかってきました。 「もしもーし。ちゃんと生理きたよ。」 「ホント?良かった、ちょっと心配してたんだよ」 「大丈夫だったよ。また遊びたいんだけどダメかなぁ?」 「全然OKだよ。大歓迎さ」 「ホント。良かったぁ。」 となりその週の土曜日にまた会うこととなりました。 「久しぶり、って言っても十日ぶりか」 「そうだよ。つい先週のことじゃん。」 と挨拶を交わして奈緒ちゃんを見ると、この間よりもさらに露出の激しい格好をしていました。 上は普通のキャミでしたが、下は普通に歩いているだけでパンツが見えそうなぐらいのミニでした。 「まーたスゴイ格好だね」 「エヘヘ、興奮するでしょ?」 「バーカ」 と言いながらも本当は興奮してました。 軽くご飯を食べたりした後、また俺の家に行きたいというので移動しました。 もちろんヤれるって期待してましたよ。 家につくなり奈緒ちゃんはキスしてきました。 「ずっとねエッチしたいって思ってたの。」 と言ってきました。 露出の多い格好も俺を誘うために着てきたみたいです。 「ありがとう。嬉しいよ」 といって、キスをして、舌を絡ませながらやさしく奈緒ちゃんを脱がしていきました。 俺も興奮していて、すぐにパンツまで脱がしてしまいました。 奈緒ちゃんのオマンコはもう濡れていました。 前回よりも気持ち開いているような気がします。 指で広げて舌先を中に入れると、 「アァァッ、・・・アンッ」 といい声で哭いてくれます。 指を入れるとかなり濡れていることもありスムーズに入りました。 「ンンッ・・アッ」 と感じています。 「大丈夫?痛くない?」 「へっ、平気・・気っ、気持ちいいよぅ・・」 とだいぶ感じています。 俺も我慢ができなくなり入れたくなりました。 「奈緒ちゃん、いい?もう入れるよ?」 「ウン、いいよ。入れてぇ」 生理後なので一応気になったので、 「どうしようか?ゴムつけようか」 と聞いてみました。 すると 「つけないで。そのままがいいのぅ」 と嬉しいことをいってくれます。 「入れるよ。」 と言って、徐々に奈緒ちゃんのオマンコに入れていきます。 奈緒ちゃんの中は相変わらず狭くスゴイ締め付けです。 「アァァァッ・・・イッ、イッ・・・」 と痛みをこらえています。 「やっぱり痛い?」 「平気だよ。この前よりかは痛くないよ。」 前回よりかは若干深くまで入りましたが、それでも全部は入りきりませんでした。 奥に当たるとさすがに、 「イッ、ンッ・・・」 と痛がっています。 (まぁ自分のが普通よりも長さがあるせいでもあったんですが・・・・・) ゆっくりと手前のほうで動かしてあげると、 「アンッ・・・気持ちっ、・・イイッ・・・」 と若干ですが感じています。 俺はすでにイキそうになっていました。 「ゴメン俺もうイっちゃいそうだよ」 と言うと奈緒ちゃんがびっくりすることを言い出しました。 「おっ、お願いがっ・・あるのっ」 「何?」 「なっ、中に」 「えっ?何?」 「中にっ、出してっ・・欲っ、しいの」 「えっ?ホント?いいの?」 「ウッ、ウン」 俺ももう限界でした、 「オマンコの中に出すよ!」 と言ってまたしても奈緒ちゃんのオマンコの奥でイキました。 「アァァァ・・・出っ、出てるぅ・・・」 と言っています。 抜くと精子が流れ出てきましたがやはり量が少なかったです。 一息着いてから、 「奈緒ちゃん中で出されてるのわかるの?」 と気になり聞いてみると、 「わかったよっ。お腹の中がジワァって暖かくなったの」 と得意げに答えてきました。 色々聞いてみると、前回知らない間に中出しされたのがくやしくて、わかってる時に中出しされたかったそうです。 中に出されるっていう気持ちを経験してみたかったみたいでした。 また、早く感じれるようになりたくて家で結構オナニーしてたみたいです。 まだ多少痛みがあるものの、すでに快感のほうが勝っているみたいでした。 結局朝までの間にもう3回ヤりました。 1回は口に出して飲んでもらい、残りはもちろん中出しでした。 最後の方はかなり痛みもなくなり、感じるようになっていました。 口に出された時には、 「なんか変な味だね。でも不味くはないかな」 って言っていました。 この日から俺と奈緒ちゃんのセフレとしての関係が始まりました。 俺は奈緒ちゃんの幼い体を開発していき、かなり変態なことまで教え込みました。 奈緒ちゃん自身もかなり性に貪欲で、どんなプレイでものってきました。 入れるときはもちろんナマで、ほとんどが中出しでした。 妊娠なんておかまいなしって感じでしたね。 奈緒ちゃんとの関係は約1年半ぐらい続きました。 この後のことはまた今度にでも書こうと思います。 |
| ■ 数年前の良き時代 |
| 投稿No. | : 2907 |
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| 名前 | : おいおい | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 4x | |
| 掲載日 | : 2006/8/11 |
| まだ18歳未満との性行為が法規制されていない199x年の事。 隣の県へ出張に行った時、JKと数回エッチした。 まだポケベル最後の時代だった。 ツーショット電話で出会った。 鈴木あみ系の可愛い娘だった。 冬休み、制服で部活動に出ていたので待ち会わせにも制服セーラーで来た。 車に乗って「君が抵抗有るなら、エッチ手前で止めてもいいよ」でホテルへ。 着いた瞬間、ベッドへ、濃厚なキス。 スカートめくって、まずパンツから脱がせた。 胸はBカップくらい、陰毛も辛うじて生えているって程度、割れ目もピンクだ。 「何人としたことあるの?」--3人 「何才なの?」--x8才、これは後で分るx7才だった。 「初体験はいつ?」--x7才の夏 を聞きながら、1枚1枚脱がしていく。 咥えさせながら、狭い割れ目に指入れる。 ずっと「あーん」と悶え続ける。 隠語を言わせる「もっと揉んで下さい、指を激しく動かして下さい」 全裸にして、正常位で、許可も無く生入れの体勢。 「入れて下さい、犯して下さい」を言わせる。 よし、同意の上だ。 ヌルっと入る。 気持ち良い。 「あーん、入ってるー、犯せれてるー」 「もっと犯して下さい、あーん」 さすがに腰を動かしたりしないが、若い身体は良いものだ、気持ち良い。 「こんなに入れられてるなんて」 「どうして?」 「今までの人、すぐに終わっちゃうから」 「若い男だと、そうだろうね」 「あー、もっと突いて下さい」 「いった事ないのに、いきそう」 こちらも感じてきた、 「さあ、出したくなったよ、中に出して良いね?」 「うー、出して良いです、お願いします」 「安全なんだね?」 「明日始まるくらいだから、お願い」 「出すよ」 「出して、出して、出して、お願い、出して下さい」 締まった穴に更に締付けられながら出した。出した。出した。 「自分で触っていくのはあったけど、エッチでいくのは初めて」 嬉しい事言ってくれる。 一緒にお風呂に入る。 現役と入浴。最高。 上がってからも、もう2回。 セーラーの上だけを着せて、正常位から生中出し。 セーラー服(現役)を着た裸下半身の割れ目から精液が流れる。 犯したって気分だ、快感だった。 彼女も 「エッチな言葉を言わされて、感じて、初めていきました」だと。 別れ際にポケベル番号をくれて「無償」。 送って行った。 このあと毎月安全日に4回程「学校帰り」に会った。 毎回制服なので、コートを着せてホテルに入るのが難だったが。 たっぷり溜めて、毎回3回、気持ち良く中出ししていた。 ある時は立ちバックで激しく突いて中出しトロリ。 ある時はバイブ使っていかせた瞬間に挿入。 ある時は顔射した拭かないまますぐに生入れで中出し。 全裸だったり制服、体操服、ルーズソックスだけの全裸だったり。 彼女も満足して帰っていた(股間に精液残して)。 もうこんな事は無いだろうな。。。。 |
| ■ 援交の終焉は・・・ |
| 投稿No. | : 2906 |
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| 名前 | : りんちゃん | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 48 | |
| 掲載日 | : 2006/8/10 |
| 彼女とは、もう5年の付き合いになる。 5年くらい前、出会い系にはまってしまい、毎週毎週、平日昼間に援助交際を繰り返していた。 何十人もの22〜45才くらいのいろんな女性とSEX三昧の日々が約2年位続いた。 そんな中、看護補助をしているという22才の子に当たった。 少し雨の降った日の午後に、遠く離れた駅の地下道の入り口で待ち合わせした。 向かい側の道路から、その辺りを見ると、そこには、自分にはとっても勿体無いような女の子が立っていた。 赤いカットソーに黒のミニタイト、白いピンヒールとまるで娼婦のように見えた。 人違いかと疑うくらいに、通りを渡る時も内心ドキドキしながら・・無論、断られるかなとも思いつつ、恐る恐る声を掛けた。 「リエさん?ですか?」 「はい。りんさん?」 「はい。」 ギコチないやり取りをしながら、二人は駅裏のラブホに向かった。 部屋に入って、しばらく、何することもなく話をした。 看護の仕事は、全く出会いが無い。 だから、すぐに、近場で付き合う相手を済ませてしまう。 医者との不倫や患者とも、ついついヤッテしまう・・・と。 で、それが婦長にバレて、年寄り担当の病棟に移されたと・・・ そんなこんなで、ストレスがたまって買い物癖が。 程なくブランド物を買い漁るようになって、とうとうカードの支払いが滞って、援交に・・・。 援交のことを忘れて話した。 突然、彼女が 「何もしないんですか?」 「何でもしますよ。大抵のことは・・」 「大抵のこと?」 「ええ。」 思わず、我に帰り、俺はその言葉に興奮して、上に荒々しくかぶさった。 赤い下着に益々、興奮して、舌使いも荒く、舐めまくった。 「お風呂に行きません?」 風呂に入っても、彼女のアソコやアナルなど舐めまくった。 そして、いざ俺の番となって凛々と息子を彼女の前に掲揚したところ、 「さっきから、思ってたんですけど・・」 「多分、これは私には、入らないと思います。」 「そんなことないでしょう?」 彼女は、 「多分無理。こんなの初めてだから・・無理」 「そんなに大きいか???」 「絶対無理。みんなずーっと小さいよ。ホント」 「これは無理。」 散々、無理無理と言われて、息子はややしょんぼり。 そんなことで、いろいろと石鹸塗ったり、ローション買って試したり・・ でも、やはり、彼女の言う通り、その日は挿入できず フェラの大サービスで、昇天した。 挿入できないので、気の毒がって、ホントに何分フェラしてくれたか?というくらい、過去にそんな長時間フェラされたことが無いほどのサービスを受けた。 3時間ほど、結局何回も未練一杯で挿入挑戦しましたが、結局入れられずお別れの時間が来た。 「ごめんね。入れられなくて・・」 「いや、いいよ。」 「でもこんなに小さい人は、初めて。」 「また、挑戦させてくれる?」 「でも・・・入れられないから、私も苦しいし・・」 「また、他の相手探してください。」 「ごめんなさいね。」 と、あっさり、ラブホの前でお別れとなった。 「じゃ!」 「あーーあ!!」と言う間もなく彼女は行ってしまった。 雨の中、トボトボ駅に向かって帰り、ホームの向かい側を見ると彼女が、携帯電話で何やら話をしていた。 なんか、不満一杯で帰った。 翌日、朝からまたまたサイトを見ていると、25才の子が何回も何回もカキコしていたが、なかなか相手が見つからないようだった。 「昼間どうですか?」 もう癖のようにカキコしていた。 「いいですよ。」 程なく成立し、いくつか離れた駅裏商店街の喫茶店で待ち合わせ。 昨日のことなど忘れて、ウキウキしながら向かった。 階段下から見ると、誰も居ない。 よくよく見ると、カウンターに茶色のワンピースにスニーカー、ポニーテールの女性が座っていた。 声掛けにくいなあ・・と思いつつ、 「あのう・・」 と声を出そうとしたら、彼女がコチラを振り向いてビックリ! 「あーーー!」 「昨日の・・・!」 「なんで??」 そりゃ、こちらのセリフ・・・と思いながら、 「名前違うじゃん?」 「年もウソついてるし・・」 「そちらもちがうでしょ?」 「何で、2日も同じ人・・・?!」 で、席を変わって、テーブルでまたまた、お話をした。 ほんとに22才だということ、 借金が100万円くらいになってること、 今、同じ職場の38才の上司と1年間不倫していること、 高校2年生で初体験したこと、 3年前に子供を1人おろしたことがことがあること、 兄貴がいること、 お母さんが難病で大変なこと、 オヤジがリストラされたこと・・・いろいろと話した。 「もし、長い間付き合ってくれと言ったらどうする?」 「えーー。なんで?私のどこがいいの?」 「分からん??」 「でも、2度もこうなるのは、不思議じゃない?」 という事で、なんか付き合いが始まった。 借金は俺が肩代わりして、不倫相手とその嫁と三角関係の修羅場になったのを機に仕事も辞め、次の仕事は俺が紹介し、月一くらいのフェラデートが続いた。 今度は、彼女が尽くす俺に惚れて、結構、会う機会も増え、いい関係が出来た。 しかし、アチラは相変わらず大きさが合わず、挿入できない状態が続いた。 そんなこんなで2年経ってようやく、何本かの大人のおもちゃで、時間を掛けてアソコを大きくしとうとう挿入だけ出来るようになった。 「バンザーーーイ!」 でも、挿入したその日や翌日は、彼女は全く歩けないほど痛がって楽しいSEXには程遠い状態が続いた。 3年目に入った頃、しばらく仕事で会えない時が有って、1ヶ月くらいのブランクのあと、どうしても謝りたいことがあると言うので会った。 すると、高校時代の友達とその男友達で合コンをした、と。 そうしたら、相当酒が入って訳が分からなくなって、その内の1人と一夜を共にした、と。 そして、どうやらヤラれてしまったらしい。 必死で泣きながら、謝る彼女を俺はとにかく許した。 しかし、なんか空しさが一杯だった。 なぜならば、その頃には、すでに彼女や彼女の両親や祖母の生活費の一部も、俺が負担してやっていた。 裏切られた! そして、数ヶ月が経ったある日、彼女が、またまた話があると。 聞くと、どうも妊娠した、と。 相手の彼は、彼女に合コンで一目惚れし、その夜にムリヤリに中出しして妊娠させた。 彼は、以来、仕事の帰りにも迎えに来るし、優しくしてくれる、と。 「はっ??」 「優しく?」 「犯されて、何言ってるの?」 「子供を1度おろしてるから、もうおろしたくない!」 「だから、許して欲しい・・」 「どうしても、子供が産みたい!」 彼女の願いに負けて、許してしまった。 しかし、そこからが大変。 その彼は、大変な輩。 仕事もしない、ブラブラしてる。 彼のオヤジは、ヤクザの大物。 ヤクザオヤジは一方的に結納、結婚を決めてしまう。 ところが、普通の親だと思っていた彼女のオヤジも、彼のオヤジのことを知って結婚に猛反対。 まして、夏でも長袖の彼を見て、彼女のオヤジが理由を聞いたところ綺麗な竜の刺青が・・・ ますます、猛反対。 結局、もめたものの、おなかも5ヶ月になっておろすことも出来ずに、彼女のお母さんが勝手に婚姻届を出して結婚し、籍だけ入れて、結納も式も無し。 しかし、7ヶ月にもなるとまともなSEXも出来ず、結局彼は浮気。 おまけに働きもせず、ヤクザオヤジに仕送りをしてもらっている始末。 彼女は、たまりかね、とうとうまたまた俺に助けを求めてきた。 しかし、無視し続けたが、日に何度も送られてくるメールがとうとう彼の目に付き、大騒ぎに。 彼女も、彼の気持ちが離れていることになんとなく気が付いてて、俺のことを彼に正直に言った! !!!! 「その男、殺す!!」 「私が、立ち直れたのも、りんさんのおかげ・・」 「私の家が、今あるのも、この人のおかげなの。」 「あなたのことは、おなかの子供の父親だと思うからこうやって結婚しただけ。」 「あなたが好きになったのでも何でもないわ・・」 「ほんとに好きなのは、りんさんよ。」 彼は、ブチ切れた!!!! 俺の家を探すのに、いろんな手を尽くしたらしいが、結局分からず、 また、彼女は 「仕事もしないで、私やみんなが世話になったりんさんに、どうやって私に手を出すなって言うつもり?」 と言ったらしい・・・。 なんか、彼女も離婚のために俺を利用してるなあ・・?! 結局、彼女が離婚届を出し、わずか3ヶ月足らずで離婚となった。 しかし、彼は、彼女から離れることが出来ず、ほとんど出産の時まで、彼女の家に居候していた。 毎々、彼女のオヤジともにらみ合いだったようだ。 おなかも8ヶ月に入る頃、彼が、実家に物乞いに帰っている隙に、約1年ぶりに彼女に会った。 彼女は、かなり疲れた顔をしており、その大きなおなかが、とても不憫な感じがした。 彼女は、泣きながら 「こんなになって、ごめんね。ごめんね。」 と言いながら謝り続けた。 その後、元のように付き合いが始まり、彼女は大きなおなかを抱えながらも、臨月まで会うたびに、フェラサービスをしてくれた。 彼がいないわずかな時間にも、近所のスーパーの駐車場に車を止め、その中でフェラサービス。 発射されるザーメンを、いい薬を飲むかのように飲み干した。 たまらない日々も出産と共にしばらくお休み。 しかし、出産以降も、彼は度々、彼女の家に居候。 子供の父親なのだから、それの仕方の無いこと。 出産後、6ヶ月くらい経って、今度は子供を連れて俺とラブホ通い。 そろそろSEXも出来る頃、なんとなく出産してヨレヨレになったオマンコを見たとき、挿入できるのでは?と感じた。 俺は、初めて彼女のオマンコに思う存分、チンポを挿入し、お互いに腰を振った。 しかし、彼女は中出しを拒んだ。 「もう子供はいらない。」 「お願いだから、出さないで・・・」 俺は、挿入できた悦びで一杯だった。 満足に挿入できるまでに、何年かかったことか・・・ しばらく、彼女は彼を自宅には近づけず、しばらく彼を拒否していた。 私は、その後も、彼女と月に一、ニ回ペースでSEXする状態が続き、彼と距離をおいている彼女を何故かいとおしく、ますます好きになった。 ある日、彼が、彼女の祖母が、彼女が買い物に行って子供の面倒を見ている隙に、祖母に頼んで家に上がりこみ、彼女の帰りを待っていたらしい。 彼女が帰ってくると、彼が家にいてビックリ。 彼女の祖母が、 「夫婦は子供が居れば、一緒にいるのが当たり前」 とおかしな気を効かせ、2人っきりになったらしい。 結局、彼女はまた、彼に犯され、それ以後、度々、また家に上がり込むようになった。 そして、今年に入り、彼女は、俺と彼の二人の体を交互に受け入れるようになり、子供を産んだことも手伝って、丁度いい感じのアソコ具合になった。 しかし、2月に彼のケジラミが彼女に付いて、彼女は大変な目にあった。 「彼は浮気してるぞ。」 「そんなもの、普通じゃ移らないよ。」 「毛、剃らないと治らないよ。」 でも、そんなこと出来ないよ・・・ 結局、薬で治らず剃毛! 勿論、彼がやったらしい。 移しておきながら、楽しみやがって!!! 4月につるつるの彼女のオマンコを見たときは、ロリコン野郎かと、腹が立った。 もう許せない。 俺も、楽しませてもらおう。 そうしよう・・・ そして、5月、 はじめから、決意していた。 思う存分、今日は彼女とSEXしよう。 彼女の熟れた艶っぽい体を好きなだけ舐め、好きなだけ弄び、好きなだけフェラサービスをさせ、しばらくお互いに立ち上がれないほど、オマンコを突き、彼女も俺の動きを悟ったように 「中で逝っていいよ!」 「一杯出して!」 ドクドクっという、下半身の流れと共に、俺は、彼女の中で思いっきり果てた。 彼女のオマンコからは俺の精子がほとばしり、彼女は、満足感で一杯のような眠りのおちた。 今日、来年の2月中旬、予定日だと・・・ 彼はバカだから、自分の子供だと喜んでると。 でも、5、6月は1度もSEXしていなかったらしい。 彼には4月にしたのが当たったと、話していると。 血液型は問題なし。 「大事に育てるから、心配しないで。」 彼女と彼女の周辺に注いだ300万円余の返済は、もう彼女には出来ない。 慰謝料の先渡しになったね。 援交の終わりは、こんな結果になりました。 でも、まだまだ、付き合いは続きそうでけど・・・・ |
| ■ ハプニング |
| 投稿No. | : 2905 |
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| 名前 | : たか | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 33 | |
| 掲載日 | : 2006/8/10 |
| 【投稿No.: 2883の続き】 先週中出しをした19歳OL有紗から、何度も何度も日曜日合おうとメールが来るので無視をしていたが、根負けして、返信、 『生理来た?』 有紗からは 『まだ来ていない、遅れてるのかな?』 との返信であった。 もしかして、出来たのか?と思い、 『じゃ〜高校の制服を持ってこい』 とメールし、合う事にした。 日曜日、朝10時待ち合わせの場所に行くと、今回は先週と違い、Tシャツとジーンズで待っていた。 スタイルはいいのでいいが、ワンピースかミニスカートで来てほしかったので、高校の制服に着替えるように命令したが、忘れて来たと言い出す。 「有紗、今日はラフな格好やナー」 と話すと 「OL1年生はお金ないねん」 と言い出した。 高校の制服を忘れるし仕方がないので、服でも買いに行くことにした。 今回は、街中を歩きながら、お尻を触ったり、手を腰に回し、乳を横から押し上げたりしながら楽しんだ。 セクシーな洋服、ミニのスカートなど買ってあげて、食事を済ませて、 「どこに行こうか?」 と、有紗に尋ねると、 「え〜え〜」 と言葉が出ない。 「暑いし水族館でも行く?それとも、もっと涼しいとこがいい?」 と聞くと小さい声で、 「涼しいところがいい」 と、返答して来たので、 「それどことなの?」 と聞き返す。 「ハッキリ言わんと判らんで、具体的にどこ?」 いちくり、最後には、ラブホテルと言わせてみた。 最初から直行しているが、有紗の言葉で言わせるのが楽しい。 ラブホテルに着くと、まずソファーに座らし、有紗の顔の前に立ち、ズボン脱がしてと言って俺のズボンとパンツを下ろさせ、おれのビンビンのチ○チンを有紗の顔前に出し、フェラをさせた。 「俺の汚れたチ○チンを綺麗にしてね」 と言い10分ほど仁王立でさせた。 必死でフェラを有紗は繰り返す。 上から見るとなんともいえない興奮がある。 今度は、有紗のジーンズを脱がし、M字開脚にしてビデを撮影。 よく見ると白いパンティーにシミが。 「有紗シミが、付いてるでー」 聞くと 「街中で手が触れる度に感じていた」 と言い出した。 と、言ってるうちにどんどん、パンティーのシミが広がる。 ビデオ撮影にも興奮してるのか、有紗の顔が感じていえるのがわかる。 今度は、白いパンティーを脱がしビデオを固定しM字で大きく開脚さす。 そして、有紗のお○んこを舐めてらることにした。 すると有紗のお○んこから、白い液体がどんどん流れて来た。 さすがに若い、お○んこは最高。 クリを舐めていると足がケイレン状態になり、声が大きくなり、最後にはイってしまった。 そのまま、舐め舐めしていると、来てと言い出す。 「どこに行くの?」 有紗は 「入れて下さい」 と小声で言い出す。 「どこに、何を入れるの?ハッキリ言いよ。」 「有紗の、お○んこに、チ○チン入れてー」 と言い出した。 そのまま、ソファーで押したおし、有紗の上に覆いかぶさる。 有紗は声が大きく俺の体にしがみ付いて離れない。 ピストンを時折、高速で動かすといい声で鳴く。 その声を聞きながら、有紗のお○んこに精射。 有紗の体を掴みながら精射したので、どくどく、有紗の子宮に注ぎ込まれるのが判った。 有紗の、お○んこから、チ○チンを抜くと白い液体がどくどく、出てくるが、なんが赤いものが混じっている。 生理が来たみたいなので、遠慮なく2回戦へ。 壮快の気分で、今度はベットに移動し、Tシャツ、ブラジャーを取り、乳をすったり、揉んだり、体中舐めまわしたりして、そのままハメル。 有紗にハメながら、 「有紗、おまえ、かなり好きもんやな〜。」 「有紗、先週エッチして、あれから子宮の奥が痛くてか?感じてか?すぐパンツは汚れるし、気分的に、どうしてもしたかった。」 「ところで、妊娠違うか?」 「わからないが、たまに、遅れる。」 「そう?まぁ〜出来たら、出来ちゃった婚やな。「 有紗は嬉しそうにしていたが、俺はセフレでいいので喜ばせることにした。 そんな話をしていると2度目の精射感が来たので、少し休んでピストンし、休んでピストン、有紗のお○んこは締まるのである程度感覚を空けないと、すぐ精謝してしまうのでこの方法がいい。 10分もすれば、お○んこはべとべとになり、有紗に乗ったまま1時間。 突然、有紗が 「我慢できない」 と言い出した。 すでに、ハメて3〜4回はイッタ見たい。 かまわず、ピストン。 「ダメ、我慢できないよ〜。」 小声で 「おしこ漏れる〜。」 仕方がないので、お風呂場に移動して、マット引き有紗をM字開脚でおしっこをするように命令。 恥ずかしいし、突かれていたら出そうやったと。 仕方がないので、お風呂にお湯を貯めるようにいい、その間にホテルに備え付けのバイブを購入しゴムをバイブに付け、有紗の背後からまず、わからないように、まず、乳を揉み感じてくると指を、お○んこに入れ、ソフトに攻めた。 声が大きくなったので、有紗をそのままマットに寝かし、隠していたバイブを有紗のお○んこに突き刺す。 初めはビックリしていたが、声が大きくなり、さすがにバイブの振動には叶わないのか、腰を振り出し、最後には、漏れるの連発。 お構いなしにバイブをこね回すと、 「あ〜〜〜あ〜〜〜」 と声を出しながらおしっこが噴出してきた。 バイブのすき間から噴水のように噴出す。 すると、完全に有紗は入ったみたいで、しばらく、は〜は〜と動かない。 シャワーで綺麗に洗い、体を綺麗に拭いて、今度は今日購入した服とミニスカートを履かせ、そのまま壁に手を着かせバックからハメて、10分後そのまま精射。 有紗はすでに体はくの字折れていた。 そのまま、ベットで有紗のお口に俺のチ○チンをつ込む。 有紗に俺のチ○チン綺麗にさし、そのままくわえさす。 10分後、元気になった息子を有紗のお○こに差し込み、有紗の耳を軽く噛みながら高速ピストンして、レイプごっこを楽しみながら有紗のお○こに流し込む。 有紗のお○こから白に混じった赤いものがかなり出た。 来週は中出しすると当たりなので、しばらくは回避することにし、少しでも長いセフレの関係を保つ。 有紗は、かなりエッチにはまり込んでいる。 今度は、高校の制服を忘れないようにと念を押す。 |
| ■ ¥娘にお仕置き |
| 投稿No. | : 2904 |
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| 名前 | : ¥おやじ | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 38 | |
| 掲載日 | : 2006/8/9 |
| このご時世で、オレもすっかり自粛中ですが、ちょっと前までは、金さえもらえれば何でもするという小娘がゴロゴロしていました。 オレのオフィスは、そんな小娘を拾って持ち帰るのに便利な場所にあるのです。 金金とうるさいくせに、たいていの子はマグロで、体が若くなければはり倒してやりたいくらいにむかつくんですが、、、 とにかく若いまんこは、狭くていい! いくら若くても、遊んでいても、そこはこぶりで固く、ビラビラも小さくて、中はまだ精液で焼けていないきれいな色をしています。 そこに生の精液を浴びせる喜び! マグロ女は避妊の知識も興味もないので、 『大丈夫、妊娠しないようにやるからね。』 と言ってやると、深く考えずに生のチンポをくわえこみます。 面倒なときは、ローションを使って、チンポをねじ込みガツガツにつきまくって、種付けをしてやるのですが、オレの趣味はマグロのマンコを指と舌で、ドロドロにしてやることです。 自ら、スケベ汁を垂れ流し、潮を噴き、ヒーヒーギャーギャーイキ狂う小娘は、かわいいものです。 そうやって、充分女の子にもいい思いをさせておいてから、チンポをぶち込みます。 今まで固かった穴は、スケベな匂いでぷんぷんで、パクパクと穴をひくつかせています。 そこに、先っぽを押しあて、根元までの見込まれる様子をじっくり見ながらの挿入は最高です。 「いいか?ちんぽいいか?いいなら言え。」 「ちんぽいい!ちんぽいいよ〜!あ〜〜〜ん!」 「ちんぽ好きって言え。」 「ちんぽ好き!ちんぽ好き!ちんぽ・・・!」 存分に狂わせて、種付けです。 「おら、出すぞ。中にたっぷりくれてやるぞ。」 「やだやだ〜やばい〜」 「ヤバいのはお前の頭だよ!バカ女!おら、孕め!」 すべては、ビデオで録画して、事が終わったあと、まんこから種汁を流して泣く小娘に見せてやります。 でも、そのときは脅したりしません。 「また、お小遣い欲しくなったらおいで。もし妊娠してたら、その時はオレがちゃんと処置してあげるから安心しな。」 もちろん、何人も妊娠させてしまいましたが、不思議と女の子たちはオレを訴えたり、親が事務所に乗り込んでくることもありませんでした。 それどころか、リピーターの方が多かったと思います。 まんこを売って小遣いを得ようなんて考える女の子は、結局セックスも好きなんです。 だから、一石二鳥みたいな気分でいるのだと思います。 妊娠は、けがみたいなものだと思っているようです。 |
| ■ 年下のお局様と・・ |
| 投稿No. | : 2903 |
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| 名前 | : H | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 35 | |
| 掲載日 | : 2006/8/9 |
| 【投稿No.:2871の続き】 K美ちゃんとの会社での不倫初Hから、最寄りの駅の次の駅で拾うようになって半年。 女房が子供を連れて1週間帰省した日、K美ちゃんからとある提案が。 K美「週末はHさん仕事休みで、独身ですよね?」 私「うん、たまには羽を伸ばした休日が過ごせるよ」 K美「じゃあ・・・私があなたのお世話をやいてもいい?」 私「へ?いや・・・でも・・・ちょっとまずいかも?」 K美「Hさんのお家に行くんじゃなくて、私の家であなたが過ごすの!!」 私「ああ、そういうことね。もちろんお邪魔じゃなければ、是非」 K美「やった〜!2日間奥さんできる♪」 大きな目が輝いている。 可愛いすぎる。 しかし・・これがあんな風になるとは。 金曜日、K美ちゃんと恒例の次の駅で会い車に乗せると、今日はいつものラブホじゃなく街中のドン・○ホーテへ! ここは観覧車があって有名で、ショッピングもそこそこに夜景見物もかねて、ペア搭乗で乗り込む。 街の灯が見えるにしたがって、お互い気持ちは高揚し頂上でDキス。 誰かに見られてないか少々ドキドキものだった。 観覧車から降りて店を出て、しばらく歩くと雑誌でよく見る○髭薬局の看板が目に飛び込んできた。 するとK美ちゃんが K美「これって時々週刊誌に載ってる精力○倫のお店でしょ?」 私「うん。まあほとんど男専用みたいなものだけどね(笑)」 K美「それってなんかずるくないですか?男ばっかり手助けして」 私「え?でも女の人の場合はオーガズムは何回でもくるんじゃ?」 K美「女も精力ある時と無い時があるんですよ〜」 私「へ〜そうなんだぁ」 K美「ねえねえHさん。いっぺん二人で試してみない?私が払うから。ね?いいでしょ?」 というわけで、買っちゃいました精力剤。 そして、帰りに軽く食事をして、2日間の食料を買い込んでK美のアパートへ。 軽く飲んで一息ついて、一応服用方法どおり薬を二人で飲むと・・・ 来ました妖しいうずきが股間に。 K美ちゃんももじもじし始め我慢が限界。 強引にお互い服を脱がせあうと、キスや愛撫もそこそこに・・・ K美「Hさん、ち○ちん入れて〜!K美のま○こが変になってる」 私「ごめん、シャワー無しだけど我慢できない」 強引に彼女の蜜壺に肉棒を差し込むやいなや、ドロドロの感触。 あふれんばかりの肉汁が吹き出していて、その感触にたまらず暴発。 一気にK美ちゃんに中だし。 私「ご・・・ごめん逝っちゃった」 K美「ずる〜い!Hさん。私まだ満足してないのに〜」 私「なんか今日の俺変かも」 K美「とにかく私も逝かせてね」 というやいなや、K美ちゃんは俺を下にくみ伏して、騎乗位で腰が壊れるかと思うくらい降り出したのだ。 私は今逝ったばっかりというのに挿れたまま肉棒はすぐに回復。 中だしを何回繰り返したのだろうか・・・5回目までは覚えているが、気がつけば朝。 一晩中結合したまま朝を迎えてようやく二人とも我に返って折り重なるように眠った。 それからというものの、K美ちゃんの部屋に泊まるときはこの薬を買ってきて二人でトランス中だしをするのが決まりとなった。 明日はその日。 人間どこまで壊れることができるのだろうか? K美ちゃん、あなったってけだもの? |
| ■ 元部下の婚約者と |
| 投稿No. | : 2902 |
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| 名前 | : 博チョン@5年目 | |
| 性別 | : 男 | |
| 年齢 | : 40 | |
| 掲載日 | : 2006/8/8 |
| 東京から福岡への単身赴任は5年目になった。 我が社の福岡支店は、九州以外からの転勤者が少ない。 特に東京からの転勤者は、私以来皆無だった。 ところが今春、私以来4年ぶり、別部署に東京からY君(33)が転勤してくる事になった。 Y君は短期間ながら、東京の同じ部署で仕事をした部下でもあった。 3月末、転勤の直前にY君から私に挨拶の電話があった。 お互いの近況を語るうちY君から、福岡に婚約者を連れて来て、それをきっかけに結婚すると打ち明けられた。 4月になりY君は赴任して私の部屋にほど近い場所にマンションを借りた。 福岡に不慣れなY君の面倒を見て欲しいとの会社の意向もあり近くになったのだ。 まず赴任してきたのはY君だけ、婚約者は仕事の都合で半月ほど遅れて来た。 Y君の婚約者はM香(25)という小柄で色白な女性で出身は秋田。 タイプはモー娘のミキティ風で若く見えた。 はっきり言って私好みだった。 その後私は、歓迎会を催したり、休日にはマイカーでショッピングセンターや家電店に連れて行ったりとふたりの面倒を見てあげた。 そんな頃、東京でY君の仕事を引き継いだ後任が緊急入院して、しばらく東京へ戻る事となった。 最初の予定は5日間、それが10日、15日と延長された頃の事だった。 金曜日の夜10時過ぎ、突然の電話だった。 「ご飯をひとりで食べてたら寂しくなっちゃったんです・・・」 M香からの電話だった。 「(私以外)誰も知っている人がいないし、ここの所引きこもりなんです・・・」 まさに蚊の鳴くような声で、すすり泣いていた。 翌日の土曜日、天気が良かったので気晴らしにとM香をドライブに誘ってみた。 「Y君には内緒だよ」 最初はそんな言葉から始まった。 たった半日のドライブだったが、いつしかそんな言葉を忘れてしまうほど楽しかった。 呼子まで海岸沿いをドライブし再び福岡へ。 そして、近くの居酒屋でグラスを傾ける頃には、すっかり恋人気分になっていた。 その夜、M香は私の部屋に泊まった。 酔いのせいか、全く罪悪感はなかった。 むしろ、お互いに好意あるもの同士、それが当然の行為、本能だった。 M香は決して肉感的ではないが、着痩せするタイプでバストもヒップも小柄な割にメリハリがあった。 何年ぶりだろうか、年甲斐もなく前から、後ろから、ついでに駅弁スタイルでもハッスル!ハッスル! 最後は、足を肩に掛け激しく深く挿入したまま、小ぶりなM香の中でたまらず果ててしまった。 私自身、数ヶ月ぶりのせいか、驚くほどの量だった。 まるで洋ピン男優のように、ドク、ドク、ドクと3回4回・・・M香の体内から溢れ出た。 M香は放心状態のまま、そのままの状態でいつのまにか眠りについていた。 翌朝、薄黄色や白濁色のシーツのシミを見た時の恥ずかしそうなM香の表情を今でも覚えている。 そして、翌日も、その翌日もM香は私の部屋に来るようになった。 それからしばらくして、東京の後任が退院しY君は福岡に戻った。 少々遅れたものの、一番心配していた月1回のものも来た。 だが、私とM香の関係はまだ続いている。 Y君の2週間に1度の出張のたびM香は私の部屋に来て、Y君にもさせない生の感触に酔いしれている。 そして、Y君の次の出張は8月9日である。 |
| ■ 初めての中出し… |
| 投稿No. | : 2901 |
|
| 名前 | : T☆M | |
| 性別 | : 女 | |
| 年齢 | : 18 | |
| 掲載日 | : 2006/8/8 |
| 初めて中出しを経験した日のコトを書きます。 その日は彼と早朝に待ち合わせ、ホテルに行きました。 私はまだ1度しか経験がなく、相当緊張していた… 彼とソファーに座り、テレビを見ていた。 少し経ち彼が鞄から袋を取り出した。 中身は媚薬…。 私は興味があったため自ら飲んだ。 彼も一緒に飲んだ。 その後しばらく彼のPCでAVを見ていたら…突然身体が熱くなる。 頭がボーっとして身体に力が入らない。。 「はぁ…はぁ…」 「M…すごいエロい顔してる…」 彼はそう言い,ビデオカメラで撮影を始めた。 私はソファーにぐったりしていたが、彼に 「いつもどんな風にオナニーしてるの?」 「週に何回?」 などの質問をされ…答えようとするだけで下が熱くなってしまう。 「オナニーして見せて…」 私の中に少しだけ残っている羞恥心が躊躇っていたが、彼に私の手を導かれ…。 私の指が動く。 すごい濡れてる…。 見られてると余計興奮してくる。 しばらくしてベッドに。 力の入らない身体はベッドに倒れ込む。 自分では服も脱げないから彼が丁寧に脱がせてくれた。 「あっ…」 キスだけでも反応する身体。 「M…舐めて?」 身体を起こすと、彼のお〇んちんが濡れてる…♪ とても嬉しくなり、彼のお〇んちんに舌を這わす。 薬が効いてるらしくてなかなか大きくならない。 申し訳ない気持ちになり、口に含み一生懸命奉仕していたら少し大きくなった。 するとどんどん大きくなってくる。 彼のお〇んちんが私の口から抜かれた。 私は横になる。 「ひゃっ!!」 身体に電流が走った。 彼の指がヌルヌルになった私の中に…。 グチュ…グチュ…グチュ… もう指では我慢出来なくなってきた。 「入れて…」 彼に小さな声で囁く。 そこで彼のS心に火を付けてしまった。 「何?聞こえない。」 下で動いていた指が止まる。 「きちんとどこに何を入れて欲しいのか言わないと指抜くぞ?」 普段の私なら絶対に言えない。 しかし今は媚薬のせいで大胆なコトが出来る。 「わ…私のおま〇こに…Tのお〇んちんを入れて下さい…」 私が言った途端、一気に入ってきた。 「んんッ!」 彼のを初めて受け入れた時から忘れられなかった感覚…。 「あっ!あっ!きもち…ッ」 奥を突かれて、もう頭が働かない… すると、何かが出そうな感覚に襲われた。 私が我慢していると 「M…イキそうなの?」と彼。 私は分からずに懸命に我慢する。 すると彼に抱きかかえられて,繋がったまま彼の膝の上に。 グチュッグチュッグチュッ 「すご…っ!奥に…当たるぅッ!」 また何か出そうな感覚…。 これがイキそうな感覚なんだというコトは後から知ったが、この時は知らずに我慢していた。 再びベッドに寝かせられて…今度は足を持ち上げられた。 「ぁぁッ!!!」 すごい気持ちいい…。 「イキそう…」 切ない声で彼が。 「んッ…いいよ…ぁッ」 「Mの中にザーメン出して下さいって言ってみろ」 「は…ぁッ!私の中に…ッTのザーメン出してェッ」 「どこに!?」 「私の…おッおま〇この中にッ」 「よし…出すぞ…ッ」 ドクッドクッ…ドクッ… ぁ…Tが私の中でビクビクしてる…幸せ…♪ 私達はそれからずっと中出しをしてます♪♪ それと…媚薬もたまに私からねだってしまう程ハマりました(笑) |
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